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【安価】怪異を犯してマンションに住まわせる
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241 :
イッチ
[saga]:2026/08/31(月) 23:34:25.75 ID:nBqzAEnV0
ーーーーー
今日のトピックス:ウミちゃんのおっぱいは潮を感じるあまじょっぱい塩ミルク味。
13人目完了〜♪
ストーリー書いたら筆が乗っちまう……
ストーリーも書きたくなっちゃうけど、エロの割合をもっと増やしたいぜ……
今回も、予告通り投票をしていただくぜ。
投票システムはやっぱムズいので、次回は普通の募集に戻ると思うぜ。
以下、3人の中から1人に投票をして欲しいぜ。
今回はロリで固めてみたぜ。
●1人目●「球体関節」な『メリーさん人形』
容姿:元の姿は30センチほどの金髪碧眼のフランス人形。ぶっかけた後は若干大きくなって、1mほどのロリになる。球体関節で、首とか四肢が取れる。
怪異としての性質:普通に遊んでいれば、普通の人形。しかし捨てたが最後、持ち主を呪い殺そうとする。電話をかけてきて、徐々に近づいてきて、最後には背後に……。燃やしても、潰しても、それはいつの間にか戻ってくる。たとえその場から逃げられたとしても、持ち主が死ぬまでそれは永遠に追ってくる。
プレイ:手足もぎ
●2人目●「メスガキ」な『座敷童』、もとい『座敷あらし』
容姿:昔の服装(麻の着物とちゃんちゃんこ)を今風に着こなし、ツインテールにしているメスガキ。
怪異としての性質:旅館に住んでいる。自分が旅館に幸運をもたらしている事にかこつけて、少しでも気に入らないこと、例えばお供え物が古かった、お祓いを呼ぼうとした、といった事があれば旅館中を荒らしまくる。旅館を経営している老夫婦(座敷童の姿は見えていない)は生傷が絶えず、もう疲れ果てており、どうにか座敷童を追い出せないかと考えている。
プレイ:わからせ。旅館中のいたるところで。
●3人目●「むぅちむぅちぽよぽよ高身長重量級お姉さん」になる『ねぶとり』
容姿:やせ細った少女。寝ている間の最大値は、身長が200cmほど、体重は3ケタを軽く超過。むぅちむぅちのぽぉよぽよぱんぱんになってすっごい。美人だよ。
怪異としての性質:起床中は常に空腹に苛まれ、いくら食べてもその結果が満腹感に反映されることがない生き地獄。寝ている間は身体がどんどん大きく、太ましくなっていく。寝ている間も夢の中で尽きぬ渇きと空腹に襲われており、寝ることの方がつらい。そのため、常に空腹と寝不足。本人は、自身が「ねぶとり」という事を知らない。安眠・安息の為に必要なのは「愛」(セックス)。
プレイ:睡眠姦。無知。
投票は下1〜4の4票で決定。
2:2になった場合は
>>1
がどちらかを選択。
先に3票入った場合は、その時点で決定。
投票終了後も好きな子をレスしてもらえると嬉しい。
242 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/09/01(火) 11:14:58.77 ID:+GjtK8bB0
メリーさん
243 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/09/01(火) 14:09:25.36 ID:SN4CVwgjO
座敷あらし
244 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/09/01(火) 15:08:48.58 ID:Oix4MA3Z0
メリーさん
245 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/09/01(火) 20:52:55.17 ID:UTvzeIAR0
メリーさん
導入部分書いてる方が楽しいのはわかりみ
246 :
イッチ
[saga]:2026/09/01(火) 22:37:07.37 ID:/P+kGOOY0
ーーーーー
>>242-245
みんな、今回も投票ありがとうだぜ!
投票結果により、次の住民はメリーさんに決定だぜ。
座敷あらしちゃんに入れてくれた
>>243
もありがとうだぜ〜。
>>245
そう、書いていると楽しい!
キャラとかキャラの過去を深堀りしたくなっちゃうのよねぇ……
ーーーーー
247 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2026/09/01(火) 23:30:17.36 ID:Kf0IT+ZU0
これは相当に迷う選択肢ではなかろうか
人外好きだから俺も最終的にはメリーさんに入れていたと思うが、だいぶ苦悩するぞ
248 :
イッチ
[saga]:2026/09/02(水) 19:56:42.47 ID:p2ZfkI7c0
ーーーーー
>>247
迷って頂けているのであれば選択肢を考えた甲斐があるっ!
嬉しいぜ!
ーーーーー
249 :
イッチ
[saga]:2026/09/07(月) 21:35:58.85 ID:UGtEUzYf0
>>241
フランス人形のメリーさん(投票により決定)
今回はエロをマシマシだっ!!!
長さもマシマシ!!!
※『ばちばち☆』みたいな『☆』は、脳内で鳴っている音と認識してくれだぜ。
ーーーーー
フランス人形「」
D「なに、これ」
今日は俺の育児の番で、お仕事に行っていたママが「おみやげ〜」と持って帰ってきた、オシャンティでフリフリな服に身を包んだ30cmほどのフランス人形。
持ち上げて、くるくると回してみる。
D「サチの新しいお友達かな?」
サチ「ゃぁ〜ぅ〜?」
サナ「あ、こら。触っちゃダメ。危ないから」
D「サチが触ったら危ないような物をなんの説明もなく俺に渡すのかい」
あ、サチは腹ばいして動き回れるようになれました。
いやほんとに目が離せないのなんの。
元気すぎて、この前なんか一瞬目を離したスキにキッチンの流しの中にいたからね〜、いやっはっは我が子は可愛い可愛い。
……まだ腹ばいしかできないはずなのにどうやって登ったんだろう。
D「おフランス人形と言えば……もしかして、これは『メリーさん』かい?」
サナ「どうだろう? 仕事の帰りに、公園の生垣に頭突っ込んでたんだよね。なにかが『いる』のは分かるけど、詳細までは分からないな〜」
D「おいっ」
うーん、パッと見は普通の人形だ。
ただ、素人目から見てもかなり出来がいいんじゃないだろうか。
肌は爪先で叩いてみればカチカチと陶器のように音が鳴り、全身には関節があるらしく、手首、肘、腰など、「キュ、キュ」と曲げることができる。
多分球体関節なんだろう。
埋め込まれた碧いガラスの瞳は美しく、まるで生きているかのようだ。
服も作りこまれていて、まるで中世に仕立てられたモノホンのドレスをそのまま縮小したようだった。
D「……で、俺はこれをどうすれば?」
サナ「お好きにどうぞ? コレクションにするなり、住人にするなり」
D「……あっ。あー。なるほどね。ではお言葉に甘えさせていただきます」
流石はママ。
自分の仕事ついでに俺の仕事まで持ってきてくれるとは……
ーーーーー
次の日、マンションの裏
フランス人形「」
D「……さて。いろいろ考えてみた。船に縛り付けて海外まで送ろうとか、富士山の山頂に置いてけぼりにしてみようとか。それはそれで楽しそうだったが……」
他の関係ない人間に迷惑がかかる可能性もあるしなー。
帰ってこれなくては元も子もない。
それに、これが「捨てても捨てても帰ってくる人形」や、件の「フランス人形のメリーさん」かどうかもまだ分からない。
だから、とりあえず直近に捨ててみようという事になったのだ。
D「……これでよし、と。捨てた!」
俺はそのフランス人形をマンションのゴミ捨て場に置いた。
ちなみに、ここのゴミ捨て場は回収業者が来ない。
ラブが1週間に1度、住人が捨ててここに溜まったゴミをゴミステーションに持っていくのだ。
ラブには、フランス人形には触らないように通達済みだ。
D「さて、これで何が起きるか……」
そうして、俺は1階の自室(管理人室)ではなく7階の空き部屋に行くため、エレベータに乗った。
もしメリーさんパターンだった場合、エレベーターに乗って上がってくるのが相場だからな。
一発目の電話が「もしもし、今あなたの部屋の前にいるの」では味気ない……
プルルルルルルルルッ
……と、噂をすれば早速。
エレベーターの中で、俺は電話を取り画面を見た。
250 :
イッチ
[saga]:2026/09/07(月) 21:36:35.58 ID:UGtEUzYf0
『非通知』
そう来たか。
ピッ
D「……はいもしもし? 俺Dさん」
???『……あたし、メリーさん。今、ゴミ捨て場にいるの……』
D「あ、うん。知ってる。さっき捨てたから。また電話してね」
???『え』
ピッ
こっちから切ってやった。
可愛らしい女の子の声だった。
ほー、メリーさんパターンだったか。
としたら、何度か電話をかけてきて、その電話の旅にメリーさんの現在地が徐々に俺に近づいてくるはずだ。
……っていうか早いな。
メリーさん意外と短気なのか?
プルピッ
D「はいもしもし俺Dさん。今エレベーターを降りるところなの」
今度はワンコールで出てやった。
???『……あたし、メリーさん。今、マンションの入り口にいるの』
D「おけ。また連絡しt」
ガチャンッ
……先に切られた。
しかもかなり荒々しく。
なんかイラついてる?
というか、ペースが速いな。
これだと追いつかれてしまう。
俺は急いで部屋の扉を開ける。
振り返ってみると、俺が先程降りたエレベーターのドアが閉まり、下に降りていくところだった。
プルルルルルルルルルッ
D「はいもしもし俺Dさん、もしかして今エレベーターの前?」
俺は、メリーさんを迎え入れる準備をしながら電話を取った。
???『……あたし、メリーさん。今、エレベーターの前にいるの』
D「うん」
???『……』
ブツッ
さー、いよいよ。
こちらはメリーさんを迎え入れる準備は出来た。
いつでも来い!
ブルルルルルルルルッ
D「はい、俺d」
???『あたしメリーさん今あなたの家の前にいるの(早口)』
D「……これさ、扉を開けたら後ろにいるってパターンが相場だけど、一生家から出なかったらどうなるの?」
……ブツッ
やれやれ……しょうがない娘だ。
こっちから迎えに行くか。
D「はーい、いらっしゃいませー」
そして、俺は『全裸』で玄関の扉を開けた。
D「誰もいない。しかァし」
???「あたし、メリーさん。今、あなたの後ろ……えっ、おしり…………」
発射ァ!
251 :
イッチ
[saga]:2026/09/07(月) 21:38:22.12 ID:UGtEUzYf0
びゅるるるるるるッ!
???「ッ!?」
俺は『背後』に向けて射精した。
D「飛んで火にいるなんとやら……だ」
振り向いてみれば、そこにはあのフランス人形が立っていた。
ドレスや顔にかかった白濁の液体を、呆然と見つめていた。
なに、後方に向かって精液を飛ばした仕組みはごくごくシンプル。
チンポにホースを付けてお股に挟んでいただけなのさ!
???→メリー「……」
その表情の無い顔から感情は読み取れないが……
メリー「……あたし、メリーさん。今、お洋服を汚されて、とても、怒っているの」
ジャキンッ
その片手に握られた包丁が殺意を物語っている!!!
どこから持ってきたのそれ!!!
メリーさんはダンッ! と地面を蹴り跳躍、その切っ先を俺の首目掛けて!
D「ま、ただの包丁を持った人形という事であれば……」
俺はタタンッ、とステップを踏むと、右の拳をメリーさんのおなか目掛けて。
ズドン!!!!!
メリー「…………!!!!!」
メリーさんは数秒、俺の拳の先で声にならない吐息のような物を漏らした後、ガランッ、と包丁と共に床に崩れ落ちた。
D「さて。メリーさん。君はどんな女の子になるのかな」
俺は屈みこんで、気を失ったその人形の姿を観察する。
その姿は、俺の目の前でどくん、どくん……と脈打つように変わって行き……
ーーーーー
メリー「………………んん……ぅ…………んん……けほっ………………っ…………?」
D「あ、起きた」
メリー「……ん…………ぁ…………けほっ…………あ……ぁ…………あたし……メリー、さん…………いま…………どこに……いるの…………?」
D「いまねー、俺の部屋にいるの」
メリーさんは、まだモヤの抜けきっていない脳で目をシバシバとさせながら、ゆっくりと部屋の中を見回している。
場所は変わらず、7階の空き部屋だ。
部屋だけ寝室に移動した。
メリー「……あたし……メリーさん…………あなた……だれなの……?」
D「俺Dさん。今、このマンションの管理人をしているの」
何度も名乗ったの。
うごうご……
メリー「あれっ…………あたし…………メリーさん…………今…………なんでか…………動けないの……?」
D「えっとねー、メリーさん。今、手足の感覚はどうなの?」
メリー「……あたし……メリーさん……今……手足の感覚が…………」
うごうご……
寝室の真ん中、敷かれたマット。
その上に寝ころばされている……肩から先と、脚から先が「抜け落ちている」ようにない、小さな少女。
動こうとしても、いもむしのように身体が揺れるだけ。
メリー「…………ないっ…………のっ…………てとっ、あしがっ、ないのっ…………! はぁっ、はぁっ、はぁっ…………!」
うごうごっ……! ぐにっ、ぐねっ……! うごっ……! うごっ……!
252 :
イッチ
[saga]:2026/09/07(月) 21:39:22.11 ID:UGtEUzYf0
俺の精子を被ったメリーさんはあの後、まずは身長が30cmから1mほどに大きくなった。
着ているドレスもそのまま大きくなり、顔つきも人間の少女っぽく、肌も磁器のような硬い質感から人間のそれのように柔らかくなった。
結果として、金髪碧眼の、文字通りまるで人形のような美少女になったのだ。
気を失っている間に拘束しようとまずは服を脱がしてみたところ、なんと人形のころからあったであろう、球体の関節がそのまま残っていた。
これは嬉しいサプライズだった。
球体の関節は力をぐっと込めてみれば簡単に引っこ抜け、付け直すのも簡単だった。
というわけで変に抵抗されないよう、肩から先と脚の根元から先がない状態になってもらっている。
D「感覚はないのか……反応(レスポンス)はあるんだがな。不思議だ」
なお、さっきから俺はメリーさんの片足をずっとくすぐっている。
びくびくと痙攣するように反応しているが、その情報は本体のメリーさんの脳には届いていないようだ。
俺は疲れ果てたようにぐったりした足を他の部位と一緒に縛り付けると、メリーさんに向き直った。
メリーさん「あたしっ…………メリーさん…………! いまっ…………逃げたいのっ……いますぐにっ……逃げたいのっ……!」
D「うんうん、逃げたいねぇ」
改めて、メリーさんはほぼ一糸まとわぬ姿だ。
全部脱がすなんてとんでもない! のでヘッドドレスはそのまま。
シミ1つない綺麗な肌は日本人のそれよりも明るく、透き通ったガラスのような碧眼に、飴のように光沢を放つ金髪。
美しい形のおへそに、淡いピンク色の可愛らしいお乳首もついている。
俺は、メリーさんの身体に手を伸ばした。
すすす……
メリーさん「はっ……! ぁ……!」
ふむふむ……
どうやら、肩と脚の付け根があったところは触るとくすぐったいようだな。
手足の無い身体をなんとかよじらせてよけようとしている。
メリー「……あたしっ……メリーさん……いま…………ぁっ……! ……さわ、られ……てるの……ふっ……!」
胴体は胸部、腹部、腰の3つに分かれており、その境目にはスキマがある。
多分、ここも引っ張ったら手足のように取ることができるんだろう。
やろうと思えば生首にもできるんだろうな。
そして人間と同じように、胸部には乳首が、腹部にはヘソが、腰には産毛ひとつ生えていないワレメがしっかりとついていた。
メリー「…………」
D「……あれ、メリーさん? おーい?」
造形を吟味していたら、かきんっ、とメリーさんの表情が人形だったころのように無表情になった。
目の前で手をひらひらしても、瞬き1つしない。
メリー「……あたし、メリーさん。今、あなたの後ろにいるの……」
D「え?」
後ろを振り返っても、もちろん誰もいない。
虚を突かれてちょっと驚いたぞ。
メリー「……あたし、メリーさん、今、あなたの家のまえにいるの……あたし、メリーさん、今、エレベータにいるの……あたし、メリーさん、今、マンションの前にいるの……」
あれ、これ……
メリー「……あたし、メリーさんっ、今、ゴミ捨て場にいるの……あたしメリーさん、今、ゴミ収集車の中にいるの……」
……逃げているな?
ここではないどこかを見据えている瞳が震えている。
俺は自身の指を舐め、唾液をしっかりつけた。
メリー「……あたし、メリーさん、今、ゴミ収集所にいるの……あたし、メリーさん、今、焼却炉にいるの……あたし、メリーさん、今、燃やされているの……あたし、メリーさん、今、燃やされて、灰になって、お人形さんの天国にいるの……今、お人形さんの天国にいるの……! みんなと踊ったり、おままごとしたりっ……お人形さんだけの遊園地でっ……!」
つつつ……
メリー「はっ、あ……! ……あぁッ、ぅ……!」
表面を少し触っただけで、無表情だった顔が歪む。
メリー「あたっ、しっ、メリーさんっ……! だからっ、今……いま、ここには……ここには、いないの……! いないのっ……! いなっ……」
つぷぷぷぷぅ……♡
メリー「はッ!♡ あ、ぃ……!♡ ぃい、ぁ、ぁ、ぁぁ……!♡」びく、びく……!♡
膣内は濡れきっており、指は容易く根元まで挿入(はい)った。
く、く、と熱い指先動かすたびに、面白いように身体が跳ね、よじれる。
メリー「あたっ……!♡ し♡ メリー、さんっ……!♡ 今ッ……指がっ……! あたしの……!♡ 中ッ、に……! いるっ、のぉ……!?♡ ッあァ……!♡」
ぐち♡!! ぐちぐちぐちぐちぐちぐちぐちぐちッ……♡!
253 :
イッチ
[saga]:2026/09/07(月) 21:40:25.69 ID:UGtEUzYf0
メリー「は!♡ あ!?♡ い゜♡! んあッ、あ、あッ、あ♡ ァ゜♡!!! はッ♡! あ♡!!! ァああァッ♡♡♡」がくがくッ、ガククガクッ♡
手足がないので逃げようにも逃げられない。
手足がないので、それらを動かして快楽を発散することもできない。
だから一方的にタコ殴り。
鳴いても喚いても、イってもイキちらかしても、ふやけて溶けるまで、永遠に俺の指のターン。
ぶしゃ!♡ ぷしゃーッ♡! ぷしょぉ!♡ ぷしょぉおおぉお〜♡ ぷしゃっ!♡ びしゃぷしぃッ♡ ぴしーーっ♡ ぷしょしょ!♡ ぷしょぉ〜〜〜ぷし〜〜〜っ♡♡♡
メリー「ぃいいいいいッ、い゜♡ あ!♡ ひッ゜♡ ぃ゛ーーーー〜〜〜〜ッ♡!!!! ぅあ゛!♡ ぁああああぁあぅううぅぅうッ♡! ひぉ……! え゜♡!♡!!! ひ!♡ あ♡! ふっ、ぁあ……!!!!!!♡♡♡ ーーーーーーーーーーー!!!♡♡♡」がく!♡ がく♡! がく!♡ ぴーーんっ♡ びぐんびぐん!♡
ぐちょぐちょぐちょぐちょぐぢぐちょぐぢょぐちょぐちょぐぢぐちょ♡
ぷしぃぷしっ♡! ぷしーーーぷしーーーぷしーーーッ♡
D「……そろそろいいかな?」
ぐぺっ!♡
メリー「ぃ゜い♡♡♡♡♡!?!?!?」ぶしゃあ!!!!♡
ねぢょぉーーー…………♡♡♡
指を勢いよく引っこ抜くと、空気が抜ける音と共に、愛液を吹き出し続ける膣口からぶっとい粘液の橋がかかった。
メリー「ァ゜……! へ…………!♡ ぁ…………!♡ へっ…………!♡♡ ぇ゛え…………!♡」ばちばちッ☆ がく……!♡ がくくッ……!♡ がく……!♡ びぐ……!♡
ぐりんっ、ぐりんっ、と眼球を動かしながらイキ続けているメリーさん、その小さな下腹部、ヘソのあたり目掛けて、
ズン!!!♡ びぎ! びぎんっ! びぎっ!♡
メリー「いッ……!!!?♡」びく!♡ ぶじゃっ♡!
俺はチンポを落とした。
まだ星を散らすメリーさんの目は、朦朧とする意識の中俺のチンポに釘付けだ。
メリー「……あ、あたしっ……メリー、さんっ……? ……い、いま……から……? なに、を……される、のか……? わから、ない、の…………」びく、びく……♡
くぱ、くち、くぱ♡
メリー「はっ、ぁ、ひ……!♡」ぴくっ……! ぴくっ……!♡
俺は、メリーさんのほぐれ切った小さいおまんまんを指で広げると、亀頭の先を押し付けた。
D「俺Dさん。今からメリーさんにおちんちんを入れるの♡」
メリー「いぁ……??? ぁ……っ……」
ぶぢゅごり!?♡
メリー「へ……!?♡ ひっ……!?♡ お゜……!♡ ぁ゜……!♡」がく!♡ がくッ!♡
D「お……!♡ ぉぉおふぅぅぅ……♡!」
どういう仕組みか、メリーさんの膣内(ナカ)は意外と普通だった。
腰と腹のパーツの継ぎ目は感じず、メリーさんのおへそは裏側からぼっこり♡ と膨らみ、でべそみたいになっている♡
メリー「はへっ、ぇ♡ ぅう゛♡ かひゅー……ッ……???♡」びぐ♡ びぐ♡
D「俺Dさん♡ 今から動かすの♡」
ぐぶぷぷぷッ♡
メリー「えっ、くゅっ、ぁ゜!?♡」
ぶぢゅぅッ♡
メリー「ッあ!!!♡」
ずるるるるっ……どちゅん!♡
メリー「ひッ♡! ぃッ……!♡ はーっ……!♡ はひゅーっ……!♡」
メリーさんはエビみたいに仰け反って、俺のチンポを身体全体で受け止めている。
俺はメリーさんの胸部を持って、お乳首を親指でコリコリしながら本格的に腰を動かし始めた♡
254 :
イッチ
[saga]:2026/09/07(月) 21:41:27.32 ID:UGtEUzYf0
ぼぢゅ♡ ぼぢゅ♡ ぼっぢゅ、ぼっぢゅ、ぼっぢゅ、どぢゅ♡ ぐり♡! ぶぢゅう♡ ぼぢゅ〜っ、ぶぢゅうッ!♡
メリー「あ゜!!!♡ ッあ゛!!!!!♡ ぃあか゜ッ!♡♡♡ ほぎゅぐ!!!♡」
どぢゅ!♡ ごづん!♡ ごり!♡ ごりゅう♡! ぐぢゅ!♡ ぐぢゅ!♡ ぐぢゅ!♡ ぐぢぃ♡!
メリー「あ゛!!!♡ あ゛!♡♡ い゜ッ♡!!! けぷ♡♡♡!!! はッ♡! あ、ァあ゛♡♡♡!!!」
もうちょっとでこじ開けられそうだッ!
俺はメリーさんの子宮口、その中心を何度も! 何度も! 何度もノック!!!
そしたらっ! ついに!!!
ぐッ!!!♡
メリー「は!!!?♡ おえ゜!!!♡♡♡」
がぼん!!!♡
メリー「きげッ!!!♡ あが!!!♡♡♡」がくがく! ぶしィッ!♡
貫通ッ!
そのままッ!
直接!!!
びゅびゅるるるぅううぅぅうぅぅぅぅ!!!!!♡♡♡ う゛り゛ゅ〜〜〜〜〜!!!!!♡♡♡
メリー「あ!!!♡ は!!!! あぁ!!!!! へ!!!♡♡♡」がく!!! がく!!!
D「ほおおッ♡ おお♡ おおおおおおー♡」
びゅーーーーーッ、びゅううううう、びゅりゅりゅりゅりゅびゅ〜〜〜〜!!!♡♡♡
メリー「ーーーーーーーーーーーーーーッ……!!!♡♡♡」
メリーさんの腹部は水風船みたいに膨らんで、少し揺らせばたぷたぷとなった。
メリー「………………ァ……♡ は……♡ ぅ…………♡」
D「メリーさーん……メリーさぁん、もしもし〜……?♡」
メリーさんは完全に意識が飛んでいて、俺の呼びかけにも答えなかった。
D「……俺、Dさん。今、メリーさんを堕としたの♡」
ーーーーー
255 :
イッチ
[saga]:2026/09/07(月) 21:43:34.85 ID:UGtEUzYf0
ーーーーー
もうちょっと続くぞい!
ーーーーー
……翌日。
メリー「……あたし、メリーさん。今、メリーさんは何をされているの……?」
メリーさんは部屋の真ん中でごろごろしていた。
腕と脚に加え、『腰』部分のパーツがない状態だ。
D『さ。手足も元通り、と。さ、俺のマンションの住人になってもらおうか。好きな部屋を選んでもらって……』
メリー『……あたしメリーさん。今、あなたを殺すの』
ジャキンッ!
D『懲りてないだと!?』
Dにボコボコに犯された後、再びDに襲い掛かったメリーさん。
元が人形だったからかどうか、メリーさんはいわゆる『完落ち』状態になっていなかったのだ。
しかしもちろん、即座にDにより無力化。
目が覚めたら部屋の中にDの姿はなく、この状態だった。
部屋の中にはテレビや少女マンガが置かれ、メリーさんはアゴを使ってそれらを堪能していた。
D「あ、メリーさん。どう? 最近」
それらを堪能していて数時間が経った頃に、Dが部屋に様子を見に来た。
メリー「あたし、メリーさん。今、あなたを殺したくてたまらないの」
D「俺Dさん。いやーっはっはっは怖いなぁ……。……今までにないパターンだよもう全く困るな……」
俺は床に寝転がった。
あーあ、『俺、Dさん。今、メリーさんを堕としたの♡』とか言っちゃったのに……ちょっと自信喪失☆
D「……気持ちよくなかった?」
メリー「………………あたしメリーさん。………………気持ちよくなんかなかったの」
ぎゅっ、と眉をひそめるメリーさん。
あらー素直じゃないわね……
メリー「あたしメリーさん。あなたの事は必ず殺すの。あたしメリーさんだから、捨てられても、壊されても、燃やされても、いつかは、必ず、絶対に、殺すの、殺せるの……!」
D「まあまあ。しばらくは落ち着いてなよ。またしばらくしたら来るから。……あ、お菓子食べる?」
メリー「あたしメリーさん。メリーさんはお人形だから、食べ物なんて食べないの」
D「そんな事言わずに。ほら」
俺は手に持っていたプリンをスプーンで掬うと、メリーさんの口の中に差し込んだ。
メリー「んっ!? …………」
むぐ、むぐ………………
メリー「…………………………」
もぐ、もぐ、もぐ、もぐ…………ごくん…………
メリー「………………あたしメリーさん。………………次は?」
D「えっへっへ……へえへえメリーさん……いくらでもありやすよ」
ぷりん、ぱくっ。もぐもぐもぐ…………ごくん
ぷりん、ぱくっ。もぐもぐもぐもぐ…………ごくん
メリー「あたしメリーさん。次」
D「もうないよ。なくなっちまった。カラだ」
メリー「あたし、メリーさん。さっきいくらでもあるって言ったの」
D「数時間後にな。また来るから。それまでに俺への態度を改めておけよ」
メリー「あたしメリーさん! ちょっと、ねえ!? 次のを早く! 早く欲しいの!」
D「じゃあねー☆」
ーーーーー
256 :
イッチ
[saga]:2026/09/07(月) 21:44:25.86 ID:UGtEUzYf0
ーーーーー
ぐぅぅううう……ぐぅうぅぅぅぅう…………
メリー「…………あたしメリーさん…………今…………お腹が変なの…………この、不快感、なんなの…………?」
D「それは空腹って言うんだ」
俺が部屋に戻ってみれば、メリーさんの腹部から人間らしい音が鳴っていた。
怪異としばらくの付き合いになってから分かったことだが、一部の怪異はかなり自由だ。
本人の意思がこんな変化をもたらすことがある。
メリー「……あたしメリーさん。……早く……あれを……」
D「えー、その前にアンケートのお時間です。俺の事はどう思ってる? 俺と仲良くしてくれれば嬉しいんだけど」
メリー「……あたしメリーさん。そんなの、今も殺したいに決まっているの……」
D「そうすか……ま、ええよ。お菓子あげる」
メリー「あたしメリーさん……早くおかしが欲しいの……!」
俺が駄菓子屋で買ってきた1000円分くらいのお菓子を広げると、メリーさんは息をのんでキラキラとした目でそれらを見つめていた。
D「どれから食べたい?」
メリー「……あたしメリーさん……こ、この、ちっちゃい四角いの……」
チョコか。
ぺりぺり……ころんっ。ぱくっ
メリー「はぅ、ほぁ……♡ ほぉぉ……ぉあ……♡」
D「甘い、だろう」
メリー「……ほぁ……あたし、メリーさん……あまい……♡」
次は、ジャーキー。
メリー「ん…………んん……♡ んぎ……んく……♡」
D「しょっぱい、だ」
次は、カリ梅。
D「種はかみ砕かずに出せよ」
メリー「ん、んん……!? ……ん、へふ、へう、ぅ……♡」
D「それはすっぱい、だ」
そうして、あっという間に駄菓子はなくなった。
メリー「あたしメリーさん。もうないの?」
D「じゃ、また後でー」
メリー「あ!」
ーーーーー
D「最後のアンケートでーす。俺の事はどう思ってますかー」
メリー「あたしメリーさん。殺すの。それより早くおかし! おかしなの!」
夜も更けたころ、メリーさんはもう慣れたのか、緊張とかそういうの忘れて、ただのワガママな子供になっていた。
バタバタと頭を上下させて駄々をこねている。
……でもワガママばかりなのもここまでだ。
D「今回はメリーさんにプレゼントを持って来たんだ」
俺は背後からプレゼントボックスをメリーさんの目の前に出した。
メリー「あたしメリーさん! おかしなの!?」
D「ざんねーん、お菓子じゃありませーん」
メリー「あたしメリーさん。ぶー……そうなの? ……じゃあ、いったい……」
プレゼントボックスはガタガタと揺れており、下からはポタポタと若干の粘度を含んだ液体が染み、垂れている。
メリー「…………なん…………なの…………?」
257 :
イッチ
[saga]:2026/09/07(月) 21:45:53.84 ID:UGtEUzYf0
D「ふふふ。さーぷらーいず」
蓋を開けると、ムワッ、と湿気が溢れ……傾けると、それはごろんっ、と床に転がった。
びぐ!♡ びく!♡ ビクンビクン!!♡ ぶしょお!♡ ぶしっ!♡ しぃいぃぃぃっ♡! ビグッ! ビグゥッ!♡
メリー「…………はっ…………はっ…………」カタカタカタカタ……
床に落ちて、おもちゃのように暴れまわるそれを見て、メリーさんは震え始め、目には涙は浮かぶ。
メリー「あ…………あ、あたっ……あたし、メ、リー、さん……そ、それっ、それは、それは…………?」
D「メーリさんのっ、腰パーツ♪ 腰パーツ♪ 腰パーツ♪ メーリさんの腰パーツ♪ か・わ・いーいなー♪」
腰パーツ「!!!♡♡♡ !!!♡♡♡」ぶるるっ!♡ ぶるるるっ!♡
俺はそれ、メリーさんの腰の部分のパーツを拾い上げると、チンポをボロンッ! 即・突っ込んだ!♡
どぢゅん!!!!♡
メリー「…………ぁ……………」ビクッ……!
ぼぢゅ! ぼぢゅ! ぼぢゅ!♡ ごぢゅう!♡ ごぢゅ!♡ ごぢゅ!♡
腰パーツ「!♡ !!!!!♡♡♡♡♡♡ 〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!♡♡♡♡♡♡ ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡!!!!!」びぐ! びぐん!♡ ぶしゃあああああ!♡♡♡ ぶしゃあ!!!♡♡♡♡ ぷしーーーーーッ!♡♡♡♡♡ がぐがぐがぐぅッ!♡♡♡♡♡
俺が腰部をブチ犯している様子を、メリーさんは時々震えながら、ただ見ている。
D「いやー♡ メリーさんのこのパーツってさぁ♡♡♡ ほんとに軽くて持ちやすくてさあ♡♡♡ そんでいてちゃんと反応もあるしっ♡ 中も熱いし、ぐねんぐねんうねるしっ、締め付けてくるしっ、イクし、不思議な力でなぜか子宮まで深さがあるし♡♡♡ ほんっっっっっっっっっっっっっと最ッッッッ高のオナホ!!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡」
ぶびゅーーーーーーーーー!!!!!♡♡♡♡♡ ぶびゅるるるるるるるるるるるるるるるる!!!!!!♡♡♡♡♡ ぼっびゅううううううううううううううう!!!!♡♡♡♡♡♡♡
D「ッおおおお゛!!!!!♡♡♡♡♡♡」
腰パーツ「!!!!!♡♡♡♡♡ 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡」ガグガグぶじゃじゃぁぁあぁあぁぁッ♡♡♡
びしーーッ♡ と大量の潮がメリーさんの顔にかかった。
D「んっふぅううぅぅぅぅ………………ふはぁ〜〜〜…………♡♡♡」
ぐぼんっ!♡ ごぼっ!♡♡♡ ごぼぼっ!♡♡♡
大量の精液が、腰パーツのおまんこから滝のようにあふれる。
D「いやー……不思議だよねー。こんなに注いでもそっちのお腹に全然影響ないの。こっちのサイズも変わっているように見えないし」
メリー「……………………ぁ…………」
D「ほんとはね、こんなにイジワルするつもりじゃなかったの〜……でも、どうしても俺の事好きになってくれないから、強引な手段に出るしかなくなっちゃたんだよ〜……」
メリーさんに再び襲い掛かられてから今までの半日ほど。
ずーっと、ずーっと、ずーーーーーっと、犯し続けていたんだよねっ、この腰パーツ♡
いやー、ほんと気持ちよかったっ。
心を入れ替えてさえくれれば、犯した熱が冷めた後に円満にパーツを戻す予定だったんだけどなー……(開発された感度はそのままかもしれないけどネ♡)
メリー「……あ…………あたっ…………しっ…………メリー…………さんっ…………そ……それをっ…………ど、どうっ…………」
D「でね、でね、Dさんは思ったんだ。これをさんッざんブチ犯した後、メリーさんにドッキングしたらどうなるかなって♡」
メリー「…………はっ…………はっ…………! あっ…………! はっ、ひっ…………!!!」……ガタガタガタガタガチガチガチガチッ!
メリーさん、必死の逃走開始ッ。
腰パーツもない動きづらい身体で、必死にっ、うねうねとっ!
玄関までの数mをっ!
メリー「あ、たしっ……! メリーさんっ……! でぃっ……Dさん好きなのっ……! Dさんの事だいすきっ……! ぜ、ぜったいに殺さないのっ……! け、けっこん、したいのっ……! ひっ、あああ、ひいいいいっ!!!」
D「がーんばれ、がーんばれ。お、メリー選手、ゴールまで半分! 十分でしょう。さ、D選手、スタートしましたー。徒歩での挑戦です」
俺はメリーさんに歩いて近づくと、片手に持っていた腰を、メリーさんの下半身にっ。
258 :
イッチ
[saga]:2026/09/07(月) 21:47:31.11 ID:UGtEUzYf0
ぐぐ……
メリー「あ、あッ」
ガチンッ
メリー「ぉ」ビリビリ、バチッ
以下、メリーの脳内、イメージ。
ぷちっ。ぷちぷちっ……☆ ぷちぷちぷち、ぶちぶちっ、ぶちっ、ぶちちっちちっ☆
ばちっ!☆ ばちち、ばちばちばちばち!!!☆ ばちぃ!☆ バヂ!!!!☆ ぶぢん!☆ ぎゅじゃっ!!!!☆
メリーさんのお腹、突然大量の精液が現れてぼごんっ!!!♡♡♡
メリー「お゜!!!♡ か゜ッッッ♡♡♡♡♡!!! ぺう、か、え゜ッ!♡♡♡ ぃい゛! あ! が!!!!!♡♡♡♡♡」ガッ、がく!♡ がくん!♡ びぐぐ!♡♡♡ びぐん!♡ ぶるるッ!!!♡ ぶるるるるッ!♡ びぎ!♡
ぶしゃッ!♡ ぶしゃあ♡♡♡ ぶしゃーーーッ♡♡♡ ぶしょ!♡♡♡ ぶしゃーーーーーッ♡♡♡♡♡!!!
D「お、おー……想像以上……大丈夫かな。ま、大丈夫でしょ♡」
俺は暴れ狂うメリーさんの下半身を押さえつけると、そこにいきり立つチンポを!
どぢゅうーーーッ!!!♡♡♡♡♡
メリー「ほッ!♡♡♡ ほあ゜!!!!♡♡♡ きぃ゜♡♡♡! あ゛ーッ……!♡♡♡ ぃッ、あ゛ー!♡♡♡」
ぼぢゅん!♡ ぐぼッ!!♡♡ ぢゅど!♡♡♡ ぢゅぼ!♡ ぢゅごっ!♡ ぢゅごッ!♡♡♡ ぢゅぼ!♡
メリー「へーーッ♡♡♡ へぃ゛ーーッ!♡♡♡ け゜ーーッ!♡♡♡ ぢっ、ぃ゜ーーーッ……!!!♡♡♡」ぶちぶち☆ ぷち☆ ぶちぶちち☆
D「ほら反省して、反省して♡♡♡ 反省して懲りて、マンションの住民になって!♡♡♡」
メリー「ぎぃー♡♡♡ へ、ぇ゛う!♡ あぃ゜ーーーッ!♡♡♡ ろぉ゛ーーーッ♡」ぶちぶち!☆ ぶち☆ ぶちちんッ☆ ぶちぃ☆
D「全然聞こえてない♡」
ぢゅごんっ!♡♡♡ ぢゅごっ♡ ぢゅっご♡ ぢゅぐッ♡! ぐぢゃッ!♡ ぢご!♡ ぼぢぃ!♡
D「ほ、出る出る!♡ メリーさん受け止めて!!!♡♡♡ 俺Dさん!♡♡♡ 今からメリーさんブチ孕ますのぉッ!!!♡♡♡」
メリー「えお゛!!!♡ き!♡♡♡ ぎっ、げ!♡♡♡ け、く、ぁ゜!!!!!!♡♡♡♡♡」
ぢゅごん!!!♡♡♡ ぼびゅるーーーーーーびゅぐーーーーーーごぼりゅりゅりゅりゅりゅりゅ〜〜〜〜〜〜〜ッ!!!!!♡♡♡♡♡
メリー「き゜ぃッ!!!!♡♡♡♡♡」ぶぢぶぢぶぢぶぢぶぢぶぢぶぢぶぢ☆!!!!!
D「ふーーーっ、ほーーーーーーーぉおおぉおおぉぉおぉぉぉぉぉぉッ…………!♡♡♡♡♡」
ごびゅんっ!♡ ごっびゅ!♡ ごっびゅん!♡ ごっびゅん!♡ ぼっびゅん!♡♡♡
メリー「けっ、ぃ゜っ…………!!!♡♡ ぃいい…………ぃあぁああぁぁぁあ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁー…………!♡♡♡」ぶちん☆♡
ーーーーー
259 :
イッチ
[saga]:2026/09/07(月) 21:51:12.20 ID:UGtEUzYf0
ーーーーー
と、言うわけで、203号室にメリーさんが入居しました〜。
プルルルルルッ
D「はいはい。俺Dさん。今、今月分の家賃の振り込みを確認したの」
メリー『あたしメリーさん。今、カフェでお茶してるの』
メリーさんは、今やSNSで大人気のインフルエンサーだ。
スマホで確認してみれば、ちょうど『メリーさんの窓』の投稿が更新されていた。
投稿『あたしメリーさん。今、パンケーキとお紅茶をいただいているの。ほっぺが溶けるような甘さと、上品なほろ苦さの相性が抜群なの』
おしゃれな机に向かって座るフランス人形と、その目の前に置かれたパンケーキと紅茶。
ズラズラといいねやコメントの数が増えていく。
日常の風景を、美しいフランス人形と一緒に撮影、これが『メリーさんの窓』のスタイルだ。
その簡潔ながら上品な内容も、毎日変わるフランス人形の衣装の出来栄えにも賞賛の声が多数。
こんなの公に撮影しているのに、なぜかその様子を目撃した人間は1人もいないという幻のインフルエンサー。
一部ではAI画像疑惑も出ているが、その証拠は一切見つかっていない。
……1人で出歩いているはずなのに、ほんとにどうやって撮影しているんだ?
まあ、電話を持ち歩いている様子がないのにいつでも電話できるし、それと同じような力なのだろう。
メリー『あたしメリーさん。ねえ、Dさん』
D「はいはい?」
メリー『帰ったら、おかえりのちゅーを要望するの♡』
D「はいはい♡」
んー、かわいい。
そうそう、本気の本気で犯したお陰でやっと懲りたのか、常に俺を殺そうとすることもなくなったのだった。
……たまの機嫌を損ねた日なんかはナイフ(ジャパニーズヤンデレソード)を持ち出して刺しにかかってくるけど、まあ〜『常に』に比べたらかわいいもんだ。
この声色って事は……今日も刺されそうだなぁ。
ーーーーー
260 :
イッチ
[saga]:2026/09/07(月) 22:13:24.27 ID:UGtEUzYf0
ーーーーー
今日のトピックス:メリーさんのおっぱいは上品なお紅茶の味
14人目完了!
エロシーン、「めっちゃ書いた〜♪」って思っていざ通して読んでみると一瞬なんだよな。
書きながら脳内で想像している時間経過と、文章量の差が酷いぜ。
不条理。
さて、恒例の幕間を書いている間、久しぶりの怪異募集行くぜ。
「怪異としての特性」については、
>>31
を参考に。
既存怪異OK(例:トイレの花子さん、八尺様)
初対面のみ(「以前(生前)Dと関係がある」タイプの怪異はナシ)
>>1
はケモ方向のストライクゾーンは広い(ケモ度100%(人語を介する獣)も超ウェルカム)
>>1
としては、「モンスター」よりは「妖怪・怪異」方向のやつを採用したい。しかし正直、チンコに来ればなんでも採用する
下1〜3の中から、
>>1
が採用
レスが埋まらなかった場合の締め切りは明日18:00まで(延長アリ)
▼以下テンプレ
名前:
容姿:
怪異としての性質:
見たいシチュ・プレイ:
名前▶生前の名前不可。怪異としての名前(呼び名)で。
怪異としての性質▶できれば簡潔に。
見たいシチュ・プレイ▶あれば、簡潔に。
261 :
イッチ
[saga]:2026/09/07(月) 23:06:49.06 ID:UGtEUzYf0
ーーーーー
262 :
イッチ
[saga]:2026/09/07(月) 23:08:43.54 ID:UGtEUzYf0
ーーーーー
(間違えて途中で書き込んじゃった)
♂可です。
ただ、ふたなり枠はドッペルちゃんで埋まっているので、身体がメス堕ちします。
メス堕ち具合はTPOと
>>1
の気分によります。
あと下3つ。
ーーーーー
263 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/09/08(火) 17:41:58.27 ID:AgTymQVI0
時間足りないや
色々考えてて直接稼げなさそうでもなんとかなる?
264 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/09/08(火) 19:09:50.67 ID:XmIyGGLu0
名前:イワセオイ
容姿:身長150センチ程度の肌白の細身凹凸控えめ女性が四つん這いになっている
頭部から髪の毛に当たる部分が髪の毛ではなく岩が足首まで四つん這いの身体を覆う様に髪の毛の代わりに包んでいる
横から見れば身体に腕や脚は見えるが上から見ると丸っこい岩にしか見えない
怪異としての性質:土着神を祀った地蔵で[
田島「チ○コ破裂するっ!」
]して祟られた女性が1000年を超える時を生きて妖怪化して生まれた妖
常に重すぎる岩の重さに悲鳴を上げるが妖力の込められた叫びは超音波のように振動で周囲の物を壊し、聴く者の聴覚と理性を狂わせ事件・事故を誘発させる
苦痛自力で動けないが近くに居る人に重さを肩代わりさせている間だけは立ち上がり動けるが、当然肩代わりさせられた者は重さに耐えきれずやがて潰れ息絶えてしまう
見たいシチュ・プレイ:ケダモノの様にバックから激しくつかれまくる!
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