彼氏と彼女とふたなり親友の夏

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166 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/17(日) 09:56:58.66 ID:dsyWnde4O
2
167 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/17(日) 10:14:13.97 ID:wnakzV110
8日目 朝 修司視点

修司「学校が始まる!行きたくない…」

(早く部活やりたいぜ)



安価下
1、昼休み
2、部活

168 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/17(日) 10:42:24.10 ID:NkU9fCCMO
2
169 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/08/17(日) 10:48:26.87 ID:wnakzV110
しゃあ!授業終わった!部活の時間だ!


今日の天気は…



安価下
1、晴れ
2、雨
170 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/17(日) 11:42:58.01 ID:wnakzV110
自分でとってしまおう

雨で
171 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/17(日) 11:50:58.05 ID:wnakzV110
修司「はい…今回も急な雨のため廊下で筋トレします…」

マジカヨー  マタカヨー キツイワー

修司「文句いわない!男子女子でペアストレッチな、光は美咲に付き合ってくれ」

光「わかってますよ〜」

美咲と光のストレッチ

コンマ下
偶数 問題なく終わる
奇数 美咲の様子がおかしく転倒してしまった
ゾロ目 光と美咲が転倒
172 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/17(日) 11:52:30.64 ID:NkU9fCCMO
ころりんちょ
173 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/17(日) 11:59:28.94 ID:4Goc+rJTO
修司「よーし!ストレッチ終わり!次は筋トレ始めるぞ!美咲は別メニューで光がサポートしてやってくれ!」

美咲「うへーやりたくないです…」

光「みんな頑張ってるんですから美咲ちゃんも頑張ってくださいね〜」


筋トレ中美咲のモチベがまた低下したが光が




コンマ下
偶数 応援して頑張った
奇数 光も筋トレして励ました
174 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/17(日) 12:13:28.51 ID:zS4bImxRO
175 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/17(日) 12:38:48.78 ID:wnakzV110
(よしよし男子は筋トレに集中してるな、美咲は光に任せてるが筋トレ嫌いな美咲はちゃんとやってるだろうか)

反対の廊下、少し距離があいた位置の美咲と光の姿をみる

(ん?美咲のやつ筋トレやってないぞ?つーかなぜか光が筋トレやってる!?)

状況がわからなかったから向こうの2人に声をかけた

修司「おい美咲!筋トレはどうしたんだ!それで光が筋トレしてるんだ?」

美咲「…先輩!あたし一旦光さんと保険室行きたいんですけど!」

修司「理由はなんだ!」

美咲「お腹痛いです、生理きてます!あたし薬持ってないんで、光さんから生理痛の薬貰いたいです!」

修司「えっ?あっ…どうぞ…」

呆気にとられる俺と男子部員がざわめく中2人は廊下を歩いていった



ーーーーー

帰宅時







薬を飲んで治ったとのことで部活を美咲はやりきった。部活を終わらせた俺達は帰る準備をし、光に一緒に帰ろうと声をかける


光は…


コンマ下
偶数 一緒に帰る
奇数 部室でやらなければならないことがある
ゾロ目 美咲と一緒に帰るらしい






176 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/17(日) 12:52:18.79 ID:GSxncMwHO
177 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/17(日) 13:04:09.21 ID:wnakzV110
光「ボクは今日は居残りなんだよ〜ごめんなさいね〜」

修司「ん?何かあるのか?」

光「そろそろ部室の方が汚れてるからお掃除しようと思ってたんだよ〜」

修司「あぁ…確かに、ごめんなうちの男子部員は使い方雑だからさ」

光「気になくしていいんだよ〜これもマネージャーさんのこ仕事ですからね〜修司くんサッカー部の鍵貸して貰えますか〜」

修司「あぁすまんほらっ。光、俺も手伝うよ」

光「これはマネージャーさんの仕事で、選手さんの仕事じゃないんだよ〜修司くんは少しでも体を休めてくださいね〜」

修司「そっか…悪いな光、じゃあまた明日!」

光「はいまた明日お会いしましょうね〜」

光の言う通り俺は家に帰った。

家でゆっくりして今日はラインもせずに早めに寝た




美咲の理性値66


コンマ下1、2
一の位の数字で判定します

178 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/17(日) 13:28:02.98 ID:GSxncMwHO
179 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [sage]:2025/08/17(日) 13:59:17.58 ID:wnakzV110
自分が踏みます
180 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/17(日) 14:09:45.61 ID:wnakzV110
66-(8+8)=50にまで理性値が減りました

最初の保健室に向かった時点で60以下になってるので、保健室のシーンから美咲は光を攻めていきます

30以下になったらゴムハメ解禁します



本日の投下は終わりにします。

今日中に書ければ6日目のプールの続き投下します


本日はお付き合いいただきありがとうございました
181 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/17(日) 14:39:22.49 ID:wnakzV110
6日目 プール トイレ

あたし達はトイレの個室に一緒に入ると便器に座り、足を開いてパレオの布をとった

光「すっかり大きくなってますね〜」

美咲「すみません、恥ずかしくて…」

光「美咲ちゃんは悪くないんだよ〜水着を選んだのはボクなので」

美咲「あの…さっきと同じくフェラチオでお願いします…」

光「わかりましたよ〜」

1度してしまったからなのか大して抵抗感もなく私のチンポを舐め始めた

光「んっ…」レロ♥️レロ♥️

美咲「あ゛あぁぁ♥️これ本当に凄い♥️」

(光さんにチンポ舐めさせてるってのが凄く興奮する♥️頼んでみてよかったあ♥️)

これだけですぐに射精感が込み上げてくるが、時間は30分まで修司先輩から貰ってるしちょっと可能な限り色んなことを試してみたい

美咲「あの光さん、さっきは難しいって言ってましたけど、いけるところまで咥えて見ませんか?♥️」

光「でもこんな大きいの入らないと思いますよ」

美咲「時間はまだあるしものは試しってことでお願いします♥️」

光「…あ〜んぅ」パクッ♥️

美咲「くほぉぉっ♥️」

光「あも…はむ…んむぅ…」

光さんが小さな口を目一杯広げて奥へ奥へと根元に向けて小刻みに頭を動かしていく

(口アッツ♥️ぐちゃぐちゃしてる♥️締め付けヤバい♥️いつ射精してもおかしくないよ♥️)

大きくエラが張ったあたしのチンポは咥えにくいだろうに、爆乳意外は小さなロリ体型のハンデを光さん自身の献身と頑張りで徐々に飲み込もうとしていく

(すっご♥️凄いよ光さん♥️こんなところまで咥えて♥️もう少しでカリも飲み込めるよ頑張ってぇ♥️)

光「んむぅ………うむぅぅぅぅ…」

美咲「かっ♥️はっ♥️」

(はいったぁぁ♥️あたしの完全に食べられちゃったあ♥️くほっ!?♥️まだまだ飲み込んでくれるんですか♥️意地らしい光さん最高!大好きです♥️)

カリを超えてもいけるとこまで口に咥えようとしてくれる可愛いい光さんに感嘆しながら耐えるともう限界なのか光さんが優しくあたしの太ももを叩いた

美咲「フーッ♥️凄いです光さん!本当に口に入れちゃうなんてありがとうございます!もう抜いて大丈夫ですから♥️」
182 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/17(日) 14:44:52.42 ID:wnakzV110
あたしの言葉に光さんはにっこり笑顔みせた後、ゆっくり口を引きぬいていった

ズロロロロロロロロロ♥️♥️♥️

美咲「!?♥️♥️♥️おっほぉぉぉ♥️」

ビュルルルルルルルルル♥️♥️♥️

口から引き抜きカリが引っ掛かりチンポが引っ張られる感触であたしは絶頂した

光さんは口に出された精液に顔をしかめたがあたしのチンポを無理に出さず、スローペースで優しく抜いてくれた

光「うぅ…飲んじゃいました…変な味です〜」

その言葉を聞いてあたしはすぐさま固くしてしまった

もっとしたい!もっと別のことも!

美咲「光さんまた大きくなって…次頼みたいんですけど…今度はパイズリをして貰っていいですか?♥️」

光「パイズリは…お胸で挟むやつですよね?わかりましたよ〜」

光さんは肩と胸にかかったフリルを引っ張って爆乳を露出させる

特に抵抗もなく受け入れてくれた

光さんのチャームポイントであるデカパイを使ってもらえると思うと心が震える

チンポがついてからデカ乳揺らしてあたしをずっと誘惑してきたあの胸でしてもらえるってだけで興奮する

光「んっしょ」ムニュ♥️

美咲「おお…♥️」

両手で重そうで柔そうな爆乳を持ち上げチンポの上に…挟みこんだらどんなに気持ちいいんだろ♥️いやこの爆乳なら手を離すだけで重力であたしのチンポをみっちり挟めそうだ

美咲「お…お願いします♥️」

光「はーい」 

返事をすると光さんは手を離した

ダパンッ♥️

光「っ♥️」

美咲「♥️♥️♥️」

(やっわぁこれがパイズリ♥️柔らかすぎてチンポ幸せになってる♥️)

光「…」ズリュン♥️ダパンッ♥️ズリュン♥️ダパンッ♥️ズリュン♥️ダパンッ♥️

(おっ♥️おっ♥️イキそう♥️もうイキそうになってる♥️このまま♥️このまま♥️)

光「…」

美咲「あれ?♥️光さんどうして手を止めるんですか?♥️光さん?」

光「…」レロ♥️レロレロレロ♥️

美咲「え!?あっ♥️急にそんな♥️イクッ!♥️」

ビュルルルルルルルルル♥️

急に亀頭を舐められあたしは耐えられずに射精する。光さんの顔や胸に精液が飛び散る

折角のパイズリですぐに射精してしまった未練なのかあたしのチンポはまだ元気だ。時間ももうちょっとなら大丈夫だろう

美咲「光さんまたパイズリいいですか♥️」

光「…美咲ちゃ〜ん、お胸で挟むのでお口でナメナメしてもいいですか〜?」

(それってパイズリフェラってことだろうか?さっきみたいな?まあパイズリに変わらないからいいや)

美咲「大丈夫です!」

光「それじゃあ〜ボク一杯頑張りますね〜」




この後も射精させて貰い、ちょっとのことでは勃起しなくなってくれた。30分は過ぎていたが修司先輩は怒ることなくあたし達と遊んでくれた…優しい!
183 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/17(日) 20:51:23.34 ID:GSxncMwHO
おつおつ
これはパイズリで確実に快楽が芽生え始めてますねぇ…
184 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/18(月) 15:29:54.11 ID:oaVF9YW80
8日目 別視点 部活中 廊下




美咲「光さーん、もうあちこち筋肉が…やっぱり筋トレ辛いです…」

光「美咲ちゃん頑張ってください〜頑張れ〜頑張れ〜」

美咲「もう足が棒になっちゃって…しんどいです光さん」

光「美咲ちゃん数も後少しですからね〜ボクも一緒にやりますから〜もう少し頑張りましょうね〜」

美咲「えっ?光さんも一緒にって筋トレをですか?」

光「はい〜美咲ちゃんの頑張りをマネージャーのボクも一緒にやって励ましてあげますよ〜一緒にやって数を数えてあげますよ〜」

美咲「わかりました!じゃあ一緒にやりましょう!」

普段、選手とマネージャーとでわけられて、光さんはあまり運動に参加しないため同じ負荷を共有することに魅力を感じて、あまり深く考えてなかった

美咲「じゃあスクワットやりますね?やり方わかります?足を開いて、両手を頭の後ろで組んでそのまま腰を落としてってください!」

光「こうですよね?じゃあ美咲ちゃん始めますね?1、2、3、4、5、6、7、8、9、10」

ブルン♥️ブルン♥️ブルン♥️ブルン♥️ブルン♥️ブルン♥️ブルン♥️ブルン♥️ブルン♥️ブルン♥️

美咲「…」

光「美咲ちゃん〜見てるだけじゃなくてやりましょうね〜ほら、1、2、3、4」

ブルン♥️ブルン♥️ブルン♥️ブルン♥️




修司「おい美咲!筋トレどうしたんだ!なんで光が筋トレしてるんだ?」

美咲「…先輩!あたし一旦光さんと保健室行きたいんですけど!」

修司「理由はなんだ!」

美咲「お腹痛いです、生理きてます!あたし薬持ってないんで、光さんから生理痛の薬貰いたいです!」

修司「えっ?あっ…どうぞ…」

光「美咲ちゃん生理きちゃったんですか?」

美咲「…すみません、光さんのスクワット見てたら勃起しちゃって…」

光「え?運動しただけなんですよ〜」

美咲「とにかく保健室じゃなく人の来ない空き教室探しましょ?そこでお願いしてもいいですか…」

光「わかりましたよ〜」
185 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/18(月) 15:30:52.76 ID:oaVF9YW80
空き教室

美咲「光さん!今回もパイズリお願いしてもいいですか!おっぱいの柔らかい感触が凄く好きなんです!」

光「…美咲ちゃん今は部活中なんですよ〜パイズリは汚れやすいので手コキにしましょうね〜」

美咲「え?」

何やかんやで光さんは言ったことは、ほぼOKしてくれたので驚いてしまった

あたしが驚いて固まってるのをいいことに光さんはあたしのズボンを下ろしチンポを露出させる

もう何度もしてるため程よい力で慣れた手つきで上下に竿を扱き、すぐにあたしを気持ちよくしてくれた

光「部活があるのでなるべく早くに終わるようにしますね〜」

擦る手を早め、カリ首の溝を回すように、亀頭を優しく撫でるように、手のひらで擦ったりと工夫してチンポを絶頂に導く

手の動きに何度も変化をくわえられ、光さんの言った通りにすぐに射精してしまいそうだったが、最近では物足りなく感じてきている

美咲「♥️」

光さんがあたしを射精させてくれるのは、あたしが困ってたから純粋な善意でイヤラシイ意味合いは全くないのだろう

だからいつも興奮しているあたしとは違いこんなに何でもない風に射精させてくれる

プールの次の日の休日、あたしは1日エッチな動画を漁って過ごしていた。もう知識とか関係なく興奮するから夢中になって見て、あたしにある欲求が沸いてきているのに気付いてしまった
。それで衝動的にローターなんて者を買ってしまった。普通ならあたし自身に使う物なのだろうがそうじゃなかった

光「あっ、今ビクビクッてなりましたね〜そろそろですよね〜いつでも出してくれていいですよ〜」

エッチな動画や生えてしまったチンポのせいであたしは光さんを女として見てしまっていた

光さんともっとエッチなことをしたい、光さんにも気持ちよくなってほしい、エッチな顔の光さんがみたい、光さんとセックスしたい!

そんな思考をしたせいなのか、それともいよいよ射精しそうで余裕がなかったせいなのか

あたしは魔が差して光さんの爆乳に手を伸ばし

光「美咲ちゃんどうかしましたか〜?」

ムギュウウゥゥゥゥゥゥ♥️♥️♥️

光「!?♥️♥️♥️」

美咲「うあっ♥️痛っ♥️」

ビュルルルルルルルルル♥️♥️♥️

強く握りながら射精した
186 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/18(月) 15:33:44.25 ID:oaVF9YW80
(痛たた…光さん強く握りすぎだよ…)

いつも優しく手コキしてくれて痛いなんて今まで感じたことなかったのに、今回は力加減を間違えたのか痛かった

(うわ…つい胸揉んじゃった…光さん怒ってないかな?)

光さんの方を見るとうつ向いて黙り込み顔が見えなかった。この反応は予想外で内心許してくるだろうと甘い考えもあったため本気で焦る

光「…」

(どうしよう…謝った方がいいかな)

光「…美咲ちゃん」

美咲「!?はっはい!」

光「もうイタズラはメッ!何ですよ〜気を付けてくださいね〜」

美咲「え?」

光「お射精は済んだのでボクはもう戻りますね〜」

いつも通りの様子でハンカチで手を拭くと小走りで出ていった

美咲「…光さん?」

光さんはいつも通りに見えたがあたしはどうしても気になってしまう










戻って部活を始めても光さんはいつも通りにみえた。修司先輩も気にしてる様子はなかった。それでもあたしは光さんの様子がずっと気になってみえてしまった


187 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/18(月) 18:24:16.43 ID:ETsO0DqiO
8日目 別視点 投下
188 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/18(月) 18:28:55.29 ID:oaVF9YW80
8日目 別視点 部活後サッカー部 部室





光「…」

光さんの様子を見てると修司先輩とは帰らずに部室で掃除を始めだす、ちょくちょく光さんが部室を掃除してるのは知っていたが最近やったばかりで今日やるのは不自然に感じた

美咲「光さん」

光「!?え?美咲ちゃん?どうしてここにいるの〜」

美咲「光さん掃除してるんですか?」

光「そうなんだよ〜お掃除してきれいにしてるんですよ〜」

美咲「でも最近やったばかりですよね?何でまた急に?」

光「えっと…意外と汚く見えたから清潔にしようと思ったんだよ〜美咲ちゃん、今日はお手伝いはいいですからね〜筋トレで疲れてるんですから〜ゆっくり体を休ませてくださいね〜お掃除はマネージャーのボクに任せて帰ってくださいね〜」

美咲「…あの光さんあたし固くなっちゃってまたお願いしたいんですけど」

光「美咲ちゃん今日はもう」
美咲「こんなこと光さんにしか頼めませんから本当にお願いします!」

光「……わかりましたよ〜それじゃ部室にカギかけちゃいますね〜」

189 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/18(月) 18:34:03.97 ID:oaVF9YW80
ボロン♥️

美咲「さっき出来なかったパイズリしてもらっていいですか?」

光「あ…その…服が汚れてしまうので〜」

「上の制服を脱げば大丈夫ですよ!そのために鍵かけたんですし!」

光「でも…」

美咲「お願いします光さん!どうしてもパイズリがいいんです!あの感覚忘れられなくて…お願いします!」

光「わ…わかりましたよ〜ちょっと待ってくださいね〜」

そう言うとシャツのボタンを外して大きな胸を露出させた。大きくピンクのブラが可愛らしい、そのブラのホックも外し爆乳を露出させる

美咲「♥️」

光「よいしょ」ムニュ♥️

光さんが膝立ちしてあたしは立ったまま勃起させたチンポを爆乳でゆっくりと挟みこむと

美咲「うっ♥️」

レロ💓

前のようにあたしの亀頭を舐め始めた

レロレロ♥️レロン♥️レチュッ♥️レロン♥️

軽く手を添えて優しく緩く挟みこみ重量感のあるデカ乳、アイスをなめるように先を舌で回しなめられる感覚。これだけでいつもなら絶頂できていただろうが、今のあたしは気になってることがあるおかげでそちらに気を取られて感覚が鈍くなってるようで余裕がある

最近の光さんの様子や今回の反応を見てあたしは確信に近いものを感じていた

光さんは何かを気付かせまいと避けようとしていると

光「…あの〜あまり気持ちよくないですか?」

光さん的にとっくに射精してもおかしくないと思っているからなのか、あたしを不思議そうにみている

美咲「確かに刺激が弱いかもしれないですね...」

光「あっ!そうですか〜では次はお口で咥えてあげますよ〜きっとそっちの方が気持ちよくなれますよ〜」

…ある程度理由を察するとほんの少しだけイラッとしてしまい光さんに意地悪したくなった

美咲「あっ!光さんそのままで、手を下ろして貰っていいですか?」

光「え?はいわかったんだよ〜」

爆乳をささえていた手を下ろし、あたしを見上げる光さんの

ガシッ♥️グニュゥゥゥゥゥ♥️♥️♥️

光「っ♥️はへ?♥️えっ?♥️」ビクビク♥️

ダパンッ♥️
190 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/18(月) 18:36:33.29 ID:oaVF9YW80
爆乳が潰れるくらいに腰を押し付けた♥️

光「ひあっ!?♥️美咲ちゃ♥️」

ダパンッ♥️ダパンッ♥️♥️ダパンッ♥️ダパンッ♥️ダパンッ♥️ダパンッ♥️♥️

光「ひゃいぃぃ!?♥️まっ♥️待って♥️美咲ちゃん♥️止めて♥️」

美咲「パイズリは!♥️おっぱいの形♥️変わるくらい♥️やるもんなんですよ!♥️お゛っ♥️」

光「そんなぁ…♥️ダメです〜♥️や♥️止めてください♥️止めてぇ…♥️」



美咲「やだ!♥️やめたくないです!♥️このまま射精させてください♥️」

光さんは両手で爆乳を鷲掴むあたしの手を弱々しく外そうと抵抗するもマネージャーと運動部のあたしの力の差は歴然としておりされるがまま

光「ダメですから♥️あっ♥️こんなの♥️怖いぃ♥️どうにかなっちゃいますから♥️」

美咲「お願いします♥️お願いします♥️本当に気持ちいいんです♥️生きてて一番気持ちいい♥️光さんのお陰です♥️だからザーメン出させてください♥️」

光「あう♥️そんな…♥️そんなこと言われたら…♥️」

美咲「それに光さんあたしに言ってたじゃないですか!これは怖いんじゃなくて気持ちいいことなんだって!受け入れてください♥️気持ちいいって言ってください!♥️」

光「♥️♥️♥️」

あたしが言い終わるとゆっくりとあたしの腕から手を離し自分の体をささえるようにあたしの腰に手をそえた

光「…ちいい♥️気持ちいい♥️気持ちいいです♥️」

美咲「おっ♥️出る出る♥️出るぅぅぅぅぅ♥️♥️♥️」


ビュルルルルルルルルル♥️ビュゥゥゥゥ♥️ドビュルルルルルル♥️♥️

光「っ♥️んぅぅぅぅぅっっ♥️♥️♥️」

過去一番射精した。光さんの顔に精液が飛び散り、光さんは後ろに倒れ両手で顔を覆って息を荒くした

あたしは光さんの手をどけて顔を覗きこむと紅潮した光さんの白濁に汚れ、見たいと思っていた光さんのイキ顔をみることができた。あたしの最近渦巻いていたドス黒い欲求をようやく満たせた気がした

191 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/18(月) 18:42:00.48 ID:oaVF9YW80
一旦終了 21時ごろ 始めます
192 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/18(月) 21:09:58.63 ID:tim5+UAvO
9日目 修司視点 朝

修司「最悪な目覚めだ…」

(どんな夢か思い出せないがとても良くないものだったような…)

修司「忘れよう…」


今日は何かいいことがおきないかな



安価下

1、教室
2、部活
3、場所指定、通学中か学校でいけそうな場所(記入必須)

193 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/18(月) 21:11:06.99 ID:B429gQScO
学校の屋上
194 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/18(月) 21:42:08.32 ID:oaVF9YW80
昼休み




俺達は光と一緒に昼食を食べに屋上に上がっていった

屋上は景色もいいし相変わらずいい場所なんだが人はほとんどこないそこが気に入っている

光「修司くんあーんしてあげましょうか〜?」

食堂意外は大体パンを食べてる俺に毎回弁当を光はわけてくれる。昼の度に食わせてくれるので申し分けなく思っているのだが

光「修司くんの彼女さんだからいいんですよ〜」

と言って光の言葉に甘えてる状況だ、小遣いもあまり持ってないしマジで助かっている、料理も普通にうまい最高

あまり踏みいったことを光にできない俺にとってかなり彼氏彼女らしいことのできる幸せな時間と言えた



コンマ下
偶数 幸せな昼食を終えて教室に戻った
奇数 美咲が屋上にきた
ゾロ目 美咲はサッカー部の顧問の先生が呼んでると言いにきた



195 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/18(月) 21:45:31.53 ID:9qsDv373O
ゾロれ
196 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/18(月) 21:59:21.15 ID:oaVF9YW80
美咲「あれ?修司先輩?」

昼食を食べてると美咲が屋上に入ってきた

修司「おう、美咲も屋上来たのか」

美咲「ゆっくりできる場所ですから、たまに1人で来るんですよ」

美咲「…光さんこんにちは!」

光「…こんにちはですよ〜」

美咲「はい!修司先輩、光さんあたしも混ぜて貰っていいですか?」

修司「おういいぞ」

光「もちろんですよ〜」


美咲も交えて俺達は昼食の続きを始めた



コンマ下
偶数 美咲は俺の隣に座った
奇数 美咲は光の隣に座った
ゾロ目 同級生がラインで先生に呼ばれてることを教えてくれて先生の元に向かった

197 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/18(月) 22:16:40.41 ID:W90G22qtO
ライン
198 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/18(月) 22:40:35.13 ID:oaVF9YW80
俺達の了承を得ると美咲は光の隣に座った

当たり前のように隣に座り光と雑談しながら昼食を食べる
美咲も光の弁当をつついて美味しい美味しいと言って食べている

美咲「光さん!あたしのパン食べませんか?菓子パンですよー。甘くて美味しいですよ!」

光「ふふ。貰えるなら頂きますよ〜」

美咲「じゃあ、あーんしてください。あーん」

光「あ〜ん」

美咲が小さく千切ってエサやりのように光に与えていく

もごもごと笑顔でご機嫌な様子で食べる姿は本当に小動物のようだ

修司「お前ら最近本当に前以上に仲良くなったよな」

光「ボクが美咲ちゃんの頼りになるように頑張った結果何ですよ〜」

美咲「そうです!光さんはとっても頼りになって優しくって、可愛い先輩です!」



美咲は光に…

コンマ下

偶数 手を握った
奇数 抱きついた
ゾロ目 肩を組んだ



199 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/18(月) 22:47:41.79 ID:x8VHvSjSO
ゾロれ
200 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/18(月) 22:55:04.43 ID:W90G22qtO
肩を組む方がゾロ?って思ったけどこれ隙あらばおっぱい揉む気満々か
201 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/18(月) 23:21:15.09 ID:oaVF9YW80
美咲は光の胸に抱きついた

美咲「光さーん好きですぅ!いつもいつもありがとうございます!困ってるあたしをいつも助けてくれる!本当に大好きですっ!お願いだから見捨てないでくださいね…」

光「あの…美咲ちゃん?」

美咲「光さんに見捨てられたらあたし…あたし…うぅっ…」

修司「え?マジでどうしたんだ?」

光「…大丈夫ですよ〜ボクは美咲ちゃんのこと見捨てたりしないんですよ〜」

美咲「本当にですか?昨日のこと許してくれます?」

光「そもそも気にしてないんですよ〜だから安心してくださいね〜ボクが美咲ちゃんを見捨てることなんて絶対ないですから」

美咲「うぅっありがとうございます光さん…」

光「よしよし〜元気になってくださいね〜」

光が美咲を優しく抱き締めてあやすように声をかけた

どうやら俺の知らないところで昨日何かあったらしいが雰囲気にのまれて口を挟めなかった

美咲「…」

光「?美咲ちゃん?あっ………」

修司「光どうした?」

美咲「…………………」

光「…っ。わっ、わかったんですよ〜」

そう言うと美咲は光から離れて

「ありがとうございます!本当にこんなことまでお願いしてしまって…こんなこと光さんにしかお願い出来ませんから…すみません」

そう言うと食べかけのパンを持って屋上から出ていった

その後光に聞いてみたが、何でもないと返されそれ以上のことはわからなかった
202 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/18(月) 23:30:44.95 ID:oaVF9YW80
放課後


コンマ下
偶数 光と帰る
奇数 美咲も一緒に帰る
ゾロ目 美咲と光が先に帰った
203 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/08/18(月) 23:32:01.68 ID:UdtM6jv30
204 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/18(月) 23:32:07.81 ID:IgXnfdY3O
はい
205 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/18(月) 23:41:18.56 ID:oaVF9YW80
光と一緒に帰った

偶数 道中問題なく
奇数 寄り道
ゾロ目 寄り道すると美咲もいた
206 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/18(月) 23:42:54.86 ID:IgXnfdY3O
せい
207 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/18(月) 23:50:11.49 ID:oaVF9YW80
光は美咲とあんなことがあったがいつも通りに見えた

だから特に大きな問題ではないと自分を納得させた。何も起こってない、家に帰って何故か不安な気持ちになっているが考えないようにして俺は眠った





208 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/18(月) 23:55:33.75 ID:oaVF9YW80
修司視点  修司の家 10日目 朝 

突然だが12日から夏休みが始まる。それまで学校を頑張ろう



安価下
1、昼休み
2、部活
3、場所指定、通学中か学校でいけそうな場所(記入必須)
209 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/18(月) 23:57:38.52 ID:PZ+actEXO
3
体育館(体育の授業)
210 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/19(火) 00:14:56.57 ID:kMfSNOKN0
学年別の合同授業、主に交流が目的らしい

ウースッ センパイチーッス 

サッカー部の後輩もいて居心地がいい、グループに分けてやりたい好きなスポーツをやっている 

流石に男子と女子はわかれている、女子は光と美咲が同じグループに入ったようだ


今光たちは…

安価下 奇数で
1、ストレッチで体をほぐしている
2、フットサルをやっている
3、自由安価(記入必須)
211 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/08/19(火) 00:36:37.12 ID:gMVagbum0
212 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/19(火) 00:36:59.57 ID:Ab31+kC/O
2
213 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/19(火) 00:43:04.92 ID:kMfSNOKN0
本日はここまでにします。お付き合いしていただきありがとうございました

明日は10時頃からちょっとずつ投下しようと思います。ありがとうございました
214 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/08/19(火) 00:48:05.51 ID:gMVagbum0
215 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/19(火) 10:07:05.28 ID:kMfSNOKN0
2人は楽しそうに雑談しながらストレッチをしている

俺はフットサルのグループを作って遊んでいた

修司「そういえばサッカー部少ないな、チラホラいないやつがいるんじゃないか?」

後輩A「あー、先輩それサボりっす。合同授業は人数多くてわちゃついてるから人いなくても全然バレないんすよ」

修司「ウチの部にサボりが多いってのかよ、それは良くないぞ。来てないメンバーこっそり教えてくれな!」

後輩A「ウッス、まあ鼻ッから運動せずにダベってるだけのやつもいるんでほど程にお願いしまっす」

(部活の時にチョロッと注意するか)



授業が進み半ばまできて光達は


コンマ下
偶数 フットサルのグループに混じって遊んでるようだ
奇数 2人でスミの方でちょこんと座っている
ゾロ目 2人がいない






216 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/19(火) 10:20:26.75 ID:KHSoBWpnO
はい
217 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/19(火) 10:51:05.65 ID:kMfSNOKN0
(あれ?あんなとこで何してるんだ?)

体育館のスミで肩を寄せあって座っている。体育座りをしている光に何かボソボソと離しているのか顔が近かった

後輩A「先輩しってます?ラブホの話」

修司「え?急になんだ?」

後輩A「いやーラブホって学生は入れないじゃないすか?でもどっかのラブホに学生でも知らないふりしていれてくれる場所があるらしいんすけど、それ美咲さんの親戚が経営してるって話しすよ!」

修司「美咲の?はあ?何で学生をいれてくれるんだ」

後輩A「最近あんまり儲けてなくって苦肉の策らしいっすよ、よくは知らないすけど」

修司「何でそんなことしってるんだ?」

後輩A「実は美咲さん本人から聞いたことあるんすよ!おじさんにそう言う噂流すように滅茶苦茶お願いされたって愚痴ってましたよ。」

修司「それで美咲が集客の手伝いしてるってのか!?」

後輩A「まさか?このことは俺にしか話してないみたいっすよ。修司先輩も今までそんな噂聞いたことないっしょ?」

(確かにそんな噂撒いてるなら彼女持ちの俺に直接言ってきそうではあるな)

修司「で?何で話したんだ?」

後輩A「機会がほしいなら光先輩とそういう場所がありますよーっていう後輩の気遣いってやつっすよ!あっでもこれ美咲さんに秘密にしてっていわれてる話なんで誰にも言わないでくださいね?美咲さんと同じ一年レギュラーのよしみで中々信用されてるんすから俺」



わかったわかったと言って話を切り上げ俺はまた光の方を向いた


コンマ下
偶数 2人は立ち上がりフットサルに参加した
奇数 2人はいなくなった




218 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/19(火) 11:26:33.88 ID:F1fWAF+9O
てい
219 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/19(火) 11:27:14.90 ID:F1fWAF+9O
ゾロ目なのにちくしょう!
220 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [sage]:2025/08/19(火) 11:42:02.79 ID:kMfSNOKN0
俺が再び光たちの方をみるとフットサルに参加している2人をみることができた、光はもう疲れたのか顔が少し紅潮していたが楽しそうにボールを蹴っているのを見て俺もフットサルを再開して授業が終わるまで俺達はボールで遊んだ

ーーーーーー

10日目 放課後


家に帰ろう

安価下1

偶数 光と帰った
奇数 1人で帰った
ゾロ目 美咲と先に帰ったらしい


ゾロ目 ボーナス


安価下2
美咲が…

1、エロい服を買った(記入必須)
2、撮影に興味を持った
3、自由安価何かほしいもの(記入必須)





221 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/19(火) 12:04:05.28 ID:urv+LVNiO
はい
222 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/19(火) 12:07:57.64 ID:3yzlSWuZO
1
牛柄ビキニ·カウベル付き首輪·牛耳牛角カチューシャといった牝牛コスフルセット(光に着せてプレイする用)
223 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/19(火) 12:26:08.22 ID:kMfSNOKN0
光と一緒に帰った道中何事もなく雑談しながら帰った。

もちろんラブホの話しはしなかった。そこまで進んでないし、だがいざそういう時がきた時に使わないとは俺自身断言出来ないくらいにはエッチなことをするだけの場所というのが男子高校生にとって魅力的に感じた

帰ってからは光とよからぬ想像をしながらシコッて寝た
224 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/19(火) 12:33:25.82 ID:kMfSNOKN0
修司視点 11日目 朝


明日から夏休みだ!半日授業で昼頃から帰れるぞ!最高!


今日は…


安価下
1、部活
2、終わって外へ(記入必須)
3、居残り補修
225 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/19(火) 14:44:34.79 ID:kgDeik+wO
3
226 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/19(火) 14:53:10.29 ID:kMfSNOKN0
修司「マジかよ…」

成績が悪く先生に残るように言われた休み前日なのに幸先が悪すぎ!

光「じゃあ修司くん頑張ってくださいね〜ボクはお先に帰りますよ〜」

時間もあるし光とどこかに出掛けようと思ったのに最悪だ


補修中光は…

コンマ下
偶数 1人で町をふらふらしていた
奇数 美咲と何処かへ

227 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/19(火) 15:12:13.37 ID:iLGbUEa8O
ゾロれ
228 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/19(火) 15:26:56.05 ID:kMfSNOKN0
(補修なげーよ…まだ終わらねえのかよ)

元々勉強嫌いもあり授業の内容が頭に入ってこないのもありすぐに集中力が切れる

ピロリン

(ん?誰かからラインが来たみたいだな?あっ美咲だ?どうやら今光と一緒にいるみたいだな)


先生にバレないようにこっそりとラインで光と何処にいってるか聞いてみた



安価下  場所記入 奇数で何かおこる ゾロ目でラブホ



229 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/19(火) 15:52:46.09 ID:0GQUKuVhO
ショッピングモール
230 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/19(火) 15:55:30.20 ID:0GQUKuVhO
書いてから思ったけど、2人の交流内容についてはショッピングモールなら大抵の設備揃ってると思うのでイッチ的に『◯◯(ショッピングモールにありそうな施設)でこんなことさせたい!』って内容で好きなの書いてもらえれば
231 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/19(火) 16:11:30.04 ID:28wc7SDpO
(ショッピングモールか…あそこ色々あるもんな、色々ありすぎて店の中央の方にアダルトグッズの店があるのはびびったが…まあ表現の自由ってやつだろ、たまにあそこでクラスメイトが買ったって話何てあるくらいには揺るい店らしい)

どうやら買い物を楽しんでいるらしい

俺も終わったら行ってみようかな

その後俺の補修は

コンマ下

偶数 すぐに終わって合流しに行った
奇数 遅くまで時間がかかった
232 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/19(火) 17:52:30.52 ID:d00dTh0eO
233 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/19(火) 18:08:56.28 ID:kMfSNOKN0
その後補習を終わらせてまだ暗くなるには余裕があったのでショッピングモールに向かうことにした

道中に俺はラインで光達がどこにいるか場所を聞いてみると


コンマ下

偶数 ショッピングモールにいると返信があってそこで会うことに
奇数 もう家に帰ったと返信
ゾロ目 2人とも既読ならずしばらくショッピングモールをぶらぶらすることに
234 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/19(火) 18:30:57.60 ID:hvKF0/sBO
ぶらぶら
235 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/19(火) 18:51:42.41 ID:kMfSNOKN0
ショッピングモール



美咲「修司先パーイこっちでーす!」

手を振って呼んでいる美咲と光に俺は合流した

美咲「修司先輩って補習受けないといけないくらい成績悪いですね。あたしに勉強教えてくれたのに」

修司「それもう小学校くらいだろ、中学のころにはさっぱりだぞ」

光「修司くんは部活の方が好きなのであまりお勉強に身がはいらないみたいですよね〜」

美咲「光さんはどうなんですか?」

光「ボクは修司くんよりは賢いから大丈夫なんですよ〜」

修司「俺基準は自慢にならないぞ」

実際光の成績は特別すごいということはなく普通だ

ショッピングモールでのことを話題にだした

修司「2人ともショッピングモールで何か買ったのか」

美咲「はい!2人で冷やかしながら良さそうなものを買ってました」

修司「へえ何買ったんだ?」

光「えっと…色々何ですよ〜」

その色々を聞いてるんだけどまあいいか



コンマ下

偶数 カフェでコーヒーを飲んで雑談した後俺達は家に帰った
奇数 雑談してると美咲と光がちょっと変にみえた
ゾロ目 カフェで時間を潰した後、美咲達は今度家で遊ぶようだ




236 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/19(火) 19:24:16.72 ID:zcBbTCuXO
はい
237 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/19(火) 19:33:48.45 ID:kMfSNOKN0
俺達はカフェで雑談した後は家に帰っていった

ショッピングモールのどこを見に言ったとか何が欲しかったけど高かったなんて話を聞けたが結局、2人が何を買ったのかは聞けなかった。

そのせいか無性に光の持っていた袋の中身が気になったが、考えてと仕方ないのでそのまま寝た



光の買った物

安価下 何かエッチなもの記入


238 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/19(火) 20:11:08.43 ID:ZQT7ubGXO
エッチなものってどれくらいまでならOK?
現実にあるものまでなのか、それともふたなり以外の体質変化(おっぱいが大きくなるとか母乳が出るとか)を起こすものとかも行けるのか

安価下
239 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/19(火) 20:18:46.61 ID:kMfSNOKN0
現実的な物を考えてたんですが母乳、媚薬くらいならOKです。体の変化はなしで
240 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/19(火) 20:28:40.97 ID:IRb174+MO
ふっとくて長いアナルパール
241 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/19(火) 20:29:37.99 ID:ZQT7ubGXO
じゃあおっぱいに塗り込むと母乳体質になる媚薬ローション(飲んでも可)で
242 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/19(火) 20:31:55.29 ID:kMfSNOKN0
本日はここまでにします。安価ありがとうございました。
243 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/20(水) 09:08:30.95 ID:HKUJHxUx0
9日目 別視点

美咲「はあ…」

昨日部室でシタ後はすぐにあたし達は帰り支度し途中まで一緒に帰った。やり過ぎてしまったという罪悪感もありあたしからは光さんに声をかけられず、光さんも何も喋らなかった

とても気まずく、今日光さんに会うのが怖くてあたしは気分転換に屋上に向かった


ーーーー

美咲「あれ?修司先輩?」

屋上の扉を開けると修司先輩がまず視界にはいり、光さんが隣にいるのがわかって心臓が飛び出しそうになった
気を取り直し辛うじて挨拶すると、光さんはいつものように返してくれたがあんなことがあったあとで不安で勇気を持って昼食をご一緒させてもらった

こちらも努めて普段のように振る舞い様子を見ていたが、変わらず接してくれる光さんの優しさにあたしは涙がでそうだった

あたしは感極まって光さんに抱きついてしまい。修司先輩がいるのにも関わらず胸の中の不安をつい漏らしてしまう

そんなあたしを光さんは優しく抱き締めてあやすように言葉をかけてくれた

「…大丈夫ですよ〜ボクは美咲ちゃんのこと見捨てたりしないんですよ〜」
「そもそも気にしてないんですよ〜だから安心してくださいね〜ボクが美咲ちゃんを見捨てることなんて絶対ないですから」
「よしよし〜元気になってくださいね〜」

許容してくれた安心感と優しさについ甘えたくなる。あたしはさらに頭を胸に押し付けて強く抱き締めた

光「っ♥️」

(?)

ビクビクッと体が震えた気がしてあたしはまた頭を押し付けるするとまた光さんは体を震えさせた。

美咲「…」

こんな時に感じるんだ…とあたしの頭が少し冷えた

光さんの昨日の痴態を思い出す、だらしなくメスの匂いを振り撒いてパイズリで絶頂した雑魚メスの姿

光「?美咲ちゃん?」

あたしはおっぱいに埋めた顔を上げて光さんを見上げた、その擦れた感覚でも気持ちよさを感じてるようだった

美咲「光さん昨日みたいなことをしていいですか?あたしも光さんの体触ってみたいです」

光「あっ…そっ、それは…」

修司「光どうした?」

修司さんに答える余裕がないようで、あたしは光さんにだけ聞こえる声で話す

美咲「あたし光さんに気持ちいいって感覚教えてもらってちゃんとできるようになったから、あたしも光さんを気持ちよくしたいんです。」

光「ボクが気持ちよくなる必要はないんですよ〜」

美咲「昨日今までで一番気持ちいい射精であんなの始めてで生きててよかったって思えるくらい凄かったんです。だからあたしも教えて上げたいんです。この気持ちよさを」

光「ボ、ボクは…」

美咲「お願いします光さん。光さんと一緒に気持ちよくなりたいんです。光さんさっき絶対見捨てないって言ってくれて嬉しくて…それにあたしばかりしてもらうんじゃなくて、あたしも何か光さんにしてあげたいんです。お願いします!あたしも光さんにきもちよくなってほしいんです!」

修司先輩に聞こえないように小さな声で涙ながらに訴えると

光「…っ。わっ、わかったんですよ〜」

光さんの言葉を聞いてあたしはお礼をいって立ち上がって屋上をでた

今のあたしには許されたという安心感とこれからの光さんとの行為への期待感で胸が一杯になった

244 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/20(水) 15:29:37.94 ID:HKUJHxUx0
21時頃から始めたいと思いますよろしくお願いします

今のうちに光と出掛けられたか

このレスのコンマで
偶数 出掛けた
奇数 家にいた
245 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/08/20(水) 15:40:20.23 ID:YdFxOn/+0
246 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/20(水) 21:10:51.36 ID:ZzOEQPtTO
投下始めます
247 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/08/20(水) 21:14:01.06 ID:ZzOEQPtTO
光を誘って出かけることにした、補習の当て付けって訳ではないが今日もショッピングモールに行った

アクセサリーや服なんかの店舗を冷やかして、適当に食べ歩いて何が上手かったなんて他愛の無いことばかりを話してたが光と一緒ならそんなんでも楽しかった

相変わらず昨日買った物に関してははぐらかされる感じはあったが、どうでもいいことだ

最近は光が美咲のことばかり構ってたので今日は久々の2人っきりの時間を楽しんで満足して家に帰った








コンマ下 ゾロ目で別れた後に光が美咲の家に


このレスの1の位で光の修司への想いを+
248 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/20(水) 21:18:03.48 ID:msgdT9OqO
そーれ
249 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/08/20(水) 21:37:26.96 ID:HKUJHxUx0
光の修司への想い+6

最終的に光が修司、美咲どっちを選ぶかの判定に使おうかなって思います

美咲は理性値0になった後の1の位の判定は自動的に光の修司への想いを-していきます

夏休み中に入ったの偶数で3回出かける度に少しづつ修司と光のイベントも進めていきます。進んだ場合は【光の修司への想い】に+5確定で追加していきます


13日目 夏休み 修司視点


コンマ下
偶数 光と出かける
奇数 出掛けない
250 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/20(水) 21:38:58.80 ID:HKUJHxUx0
>>249
コンマ下
251 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/20(水) 21:44:28.29 ID:RCxzEi3ZO
はい
252 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/20(水) 21:54:32.01 ID:HKUJHxUx0
今日は家でゴロゴロしてよう!

ゲームでもしてようかな?



ーーーーー

しばらくすると美咲からラインがきた

(なんだ?ええ?アイツ光とまた一緒なのかよ。昨日俺とも出掛けて光も疲れてるだろうに)

【光も疲れてるだろうからあまり遅くなるなよ】

それだけラインした




安価下 どこに行ったか(場所記入必須)


偶数 頻繁に返事が返ってきた
奇数 ラインが返ってくるのに時間がかかった
ゾロ目 全く返ってこない
 
253 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/20(水) 21:55:22.74 ID:msgdT9OqO
屋内プール施設
254 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/20(水) 22:09:07.68 ID:HKUJHxUx0
美咲から頻繁にラインが返ってきた。どうやらプールに行ってるらしい、ていうかプールにスマホって大丈夫なのだろうか

防水ポーチやらバンドやらあるしある程度は大丈夫なんだろう

そんなことを考えてるとラインで今度は写真が送られてきた

修司「うお!?」

プールでボールを使ってる光の姿、前にセパレートのフリル付きの水着をつけてる

「デッッ」

デッカ!胸元についてるフリルでは隠しきれないほどの豊満な胸が浮き上がってみえる絶妙な写真だった

修司「ふぅ…」

(よくやったな美咲…)


その後の光達は

安価下 
1、このままプールで
2、今度は別の場所へ(場所の記入必須)


偶数 遊んだ
奇数 何か起きた
ゾロ目 急にラインが返ってこない
255 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/20(水) 22:12:48.55 ID:/sGYPErFO
1
256 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/20(水) 22:24:43.19 ID:HKUJHxUx0
修司「あっあれ?急に返って来なくなったな?」

さっきまで頻繁にラインが返ってきてたのに全然こなくなった。俺はしばらく待っていたが結局ラインはこず、待ってるのも飽きたためゲームをし始めた



ーーーー


修司(んあ?あぁ寝てたのか…)

どうやらいつの間に寝てたらしい、時間を見るとそろそろ16時になりそうだった

俺は何となくスマホみてラインを確認した


コンマ下
偶数 返信がきてた
奇数 既読がついてない
257 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/20(水) 22:27:29.99 ID:ibyBv74vO
ゾロれ
258 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/20(水) 22:31:06.28 ID:TkzZSsLAO
個人的に光みたいなほわほわした子はクッソ汚い濁った声でオホってほしい願望がある
ちょうどでっかくてなっがいアナルパール買ってたし、かき回されまくってケツマンコ化とかしててほしい
259 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/20(水) 22:52:19.48 ID:HKUJHxUx0
(えっ?まだ既読になってないぞ)

俺は再びラインしたが反応はなく、光にもラインしたがそちらも反応はない

俺は少しした後光に電話かけてみた、長いコール音が虚しく響く

(くそっ探しに行った方がいいか?)

ピッ

そう思った時に光のスマホが繋がる音がした

修司「あ!?光もしもし!」

美咲『修司センパーイこんばんは!』

修司「え?あれ?何で美咲?番号間違えたか?」

美咲『いえ!修司先輩は間違えてないです!これ光さんの電話ですから?』

修司「え?何で光のスマホから美咲が?」

美咲「実はあたしプールの後、光さんの家に泊めてもらえることになったんです!」

修司「え?おまえなあ…光は疲れてるかもって言ったろぉ」

美咲「いやー意外と大丈夫そうですよ!本人も言ってたし!」

修司「まあわかった何もなさそうでよかったよ。光に変わってくれないか?」

美咲「あ!それ無理です。今、光さんお風呂入ってるんです!」

(ん?風呂なのか確かに何か…湿ったような音がするような?シャワーの音か?)

修司「わかったよ…お前ら急に2人ともライン返信なくなるからちょっと心配したぞ。あんま夜更かしするなよ」

美咲「約束できません!あたしらまだまだお楽しみなんでそれじゃ修司先輩失礼しました!」

ピッ

修司「そこは約束しろよ…」


色々心配してしまったが何もなかったらしい、俺はその後安心して寝る時間まで過ごした



何も書いてなかったですがゾロ目ボーナスで理性値-5

コンマ下1、2   1の位で美咲の理性値判定



260 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/20(水) 22:53:55.96 ID:ulpyeF0m0
ほい
261 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/20(水) 22:54:48.03 ID:ibyBv74vO
ゴリゴリ削れろ
262 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/20(水) 22:55:08.70 ID:TkzZSsLAO
てい
263 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/20(水) 23:00:21.18 ID:HKUJHxUx0
美咲理性値50-(6+5+3)=36


美咲の理性がゴリゴリ削れました



14日目


疲れてるかもしれないが光を誘って出かけるかどうか

コンマ下


偶数 誘う
奇数 休ませてあげる
264 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/20(水) 23:03:18.02 ID:TkzZSsLAO
はい
265 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/20(水) 23:22:37.99 ID:HKUJHxUx0
14日目 修司視点


(疲れてるかも知れないけど…胸騒ぎがする。今日も誘ってみよう)

朝起きたら何だか言い知れぬ不安感を感じて、光と一緒にいたくなった。俺のラインを受けてすぐに返信してくれた



ーーーーー



疲れてるかも知れないと思ったので昼過ぎてから俺の家へと提案したが、光は朝早くすぐに来てくれた

光「…」

修司「…」

何だか何時もと雰囲気が違う気がする何だか思い詰めてるというかなんだろう?話せば何時も通りに話してくれるのだが…

どうすれば言いかわからない

光「修司くんどうかしましたか〜?」

修司「え?何がだ?」

光「ふふっ。何だか怖いお顔をしてたんだよ〜気になってしまいました〜」

光の方がどうかしたんじゃないか?とは言えなかった…何か様子がおかしく感じてるのにその根拠はないからだ、直感でそう思ってるだけだし自信もなかったから何も言えなくて

光「修司くん?あっ??」

俺は何も言わず隣に座って光の手を優しく握った。何も言えないからほんの少しでも行動で思いが伝われば言いと思ったから

光「えへへ??手が温かいんだよ〜??」

そう言って光は笑顔で俺の手も光は優しく握り返してくれた。

その後は少し元気になったようにみえて俺が少しでも光の力になれたのかなって思えて嬉かった




このレスで1の位で光の修司への想いが+


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