彼氏と彼女とふたなり親友の夏

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32 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/14(木) 19:09:05.41 ID:0dPt3AnoO
ちなみにゾロ目はどうなる?
33 :@八尺 [saga]:2025/08/14(木) 19:20:43.92 ID:mbuFcK410
光「修司くんボクちょっと美咲ちゃんのお家まで行っててきますね〜」

修司「ん?そうか。光は美咲が心配なんだな」

光「はい。すみませんが次の道で今日はお別れですね〜」

修司「謝ることないよ。光が美咲を可愛がってるのはよく知ってるし、あいつは俺の妹分みたいなもんだ。俺だって心配してるよ。まあ気は知れた仲だけど今から女の子の家に行くのはちょっとな…美咲に心配してたって言っといてくれ」

光「はい。それでは修司くんまた明日〜」

そう言って手を振って俺たちは別れた





ー
ゾロ目はコンマ下の時に出す予定です。
出す時、出さない時もあるのでご注意ください
34 :@八尺 [saga]:2025/08/14(木) 19:27:14.01 ID:mbuFcK410
修司宅




漫画を読んでたがあまり集中できない

修司「美咲大丈夫かな」

(まだ光は美咲の家にいるのかな?)

修司「ちょっと電話でもしてみるかな?」

コンマ下
偶数 電話にすぐ出る
奇数 しばらく鳴らした後で出る
ゾロ目 出ない


35 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/14(木) 19:46:34.36 ID:mbuFcK410
すみませんちょっと試しに

コンマ下
36 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/14(木) 19:52:28.37 ID:luTS+QtGO
あ
37 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/14(木) 20:12:10.43 ID:mbuFcK410
トゥルルルルルルル…トゥルルルルルルル…トゥルルルルルルル…

修司「あれ?出ないな?」

トゥルルルルルルル…トゥルルルルルルル…トゥルルルルルルル…





(もう3分くらいたったけど…一旦切った方がいいか?)

ピッ

光「あ...修司くん…」

修司「あっ光もう家に帰ったのか?」

光「いえ…まだです。すみませんすぐに電話出れなくて」

修司「あっいや気にしなくていいよ。それより美咲はどうだった?」

光「えっ…………………あー大丈夫みたいです。お家で休んだら良くなってきたって明日から部活出れますって言ってます〜」




コンマ下
偶数 修司「よかった!もう暗くなってきたから気を付けて帰るんだぞ!」
奇数 光「あの〜修司くんちょっと聞いてもいいですか〜?」
ゾロ目 光「今日は泊まっていきますね」


38 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/08/14(木) 20:19:46.08 ID:5DV/ivsg0
あ
39 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/14(木) 20:40:25.61 ID:mbuFcK410
修司「よかった!もう暗くなって来たから光もそろそろ帰るんだぞ!気を付けて帰るんだぞ!」

光「えっ!?あっはいわかりましたそれではまた明日よろしくお願いします〜」


ピッ


(うし、どうやら美咲も問題ないようだし一件落着だな!はあ安心した)

(でも何か光もちょっと変な気がしたな?うーん何かはわからないが…まあ気のせいだろ!)

途中でやめた漫画の続きを読み進め、その内眠りについた
40 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/14(木) 20:42:18.16 ID:mbuFcK410
2日目 放課後

修司「うしっ光!部活いくか!」

光「…そうですね。行きましょうか〜」

修司「おっおう…」

(何か光が朝から変なんだよな。上の空っていうか元々ぽけーとしてるやつではあるんだけど)







サッカー部 グラウンド




修司「…」

光「…」

(光から凄い視線を感じる、俺じゃなく美咲の方ばかり気にしてるようだ)

(昨日のことが関係してるのか?でも何ともないって言ってたしなー)

(対する美咲の方は…)


コンマ下
偶数 今日は頑張っている
奇数 光が美咲に声をかけにいく
ゾロ目 美咲が光の方に走っていった
41 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/08/14(木) 20:43:16.62 ID:5DV/ivsg0
あ
42 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/14(木) 20:58:23.11 ID:mbuFcK410
美咲「ふぅーっ!ゴールに集中!ゴールに集中!他なんて気にならない!気になっちゃいけない!大丈夫!大丈夫!大丈夫!!」

(美咲は…よしよし頑張ってるみたいだな!何か自棄糞気味にも見えるが昨日光が訪問したのは効果的だったみたいだ!)

まだ光は視線を向けて気にしてるみたいだが今日の部活は問題なく終わった

ーーーーーーーー

2日目 帰宅時




光と一緒に帰ろうとすると…

偶数 何事もなく一緒に帰る
奇数 美咲も一緒に帰る
ゾロ目 光「修司くんちょっとやることがあるので先に帰っててください〜」
43 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/14(木) 21:02:07.60 ID:rlfSV+GNo
あー
44 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/14(木) 21:17:23.62 ID:mbuFcK410
修司「いやー今日の美咲凄かったよな鬼気迫る感じっていうかさ!昨日のことは無事解決したみたいでよかった!光のお陰だな!」

光「いえ…昨日は実際のところあんまり役に立てなくて、どうすればいいのかわからないままなんですよね〜」

修司「そんなことないだろ、今日の美咲をみたろ?あんなに元気になって役に立てなかったなんて考えすぎじゃないか?」

光「根本的には何も解決は出来てないんですよ〜だから今日は心配で」

修司「え?そうなのか。うーんそういえば昨日美咲と何を話たんだ?」

光「すみませんがそれは言えないんですよ〜約束しましたので〜」

修司「そうなのか…でも全部はダメでも断片的にでも協力できることがあるかも知れないぞ!約束なら聞いたりしないけど何か困ってることや聞きたいことがあるなら言ってくれ!」

光「聞きたいことですか〜それじゃあ…」



偶数 光「…やっぱり何もないです…」
奇数 光「男の人って…1人でする時ってどうやっているんですか〜?」
45 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/08/14(木) 21:32:10.99 ID:5DV/ivsg0
あ
46 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/14(木) 22:16:51.60 ID:w+K7NiikO
光「男の人って…1人でする時どうやってるんですか〜?」

修司「………は?」

(今なんて言った?光の口からなんかえーと…)

光「男の人ってその…1人でする時はどうやってするんですか?」

修司「勘違いじゃなかった!?てか何で!?えっ?こんな卑猥な話題光から始めて聞いたぞ!!」

光「そのぉ…………」

(何だ?黙っちまったぞ?て言うか何でこんな話しになったんだっけ?まじで何でだ?)

(まさか…彼氏の俺としたいってことか!?いやだとしても急すぎるし…そういえば昨日から何か可笑しかったし美咲と何か関係が?)










(もしかして美咲に彼氏でも出来たんじゃないか!?だから俺に言いづらいとか?で…そう言う質問してくるってことは、あいつもしかして俺たちより先に進もうとしてるのか?)

(クソッそれを気にして、昨日調子悪かったのかよ!あいつも大人になったなあ。でも俺に聞けることなんて何もないし…だって俺らチューだってまだだぞ!)



光「あの〜修司くん?」

修司「!?あーいやー、あっ!男はなぁ…その棒みたいなのをな。それで…握って何度も上下に擦ってするんだよ!」

光「あ〜なるほどぉ、それでする時ってそれだけなんですか〜?」

修司「後は…先っぽをその…まんべんなく擦ったり、根元から先っぽの方の途中で段差になってエラみたいになってるからそこを弄ったりとか……」

光「あっ…すっごくわかります〜段差のところを擦ったりですねえ〜」

修司「まあ…そんな感じかな。後は反応みながらになるかな。まあそう言うことだから美咲にそう言っといてくれ…」

光「??はいわかりました〜じゃあボクこれから美咲ちゃんの家にいってきますねえ〜」

修司「えっ。今ぁ!?」

(あいつそんなに彼氏と切羽詰まってるのかよ…)

光「はい!修司くん教えてくれてありがとうございます〜それではまた明日〜」

修司「おっおう…」

明日美咲になんて声をかけるか悩みながら家に帰った
47 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/14(木) 22:25:52.96 ID:w+K7NiikO
修司自宅



修司「………」

(ヤバい気になる…聞くことじゃないのはわかるんだが…)

修司「電話…いや流石にラインで…帰ったかどうかくらいなら…」

彼女が彼氏持ちの後輩と下世話な話してることになんだか落ち着かない修司は…




コンマ下
偶数 今すぐ送る
奇数 後で送る
ゾロ目 送るの忘れて寝た

48 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/08/14(木) 22:29:26.87 ID:5DV/ivsg0
あ
49 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/14(木) 22:37:22.79 ID:mbuFcK410
(後で送るか…)


ーーーーーーーーーー





(そろそろ家に帰ってるだろ)

【おーす、光もう帰ったか?あの後は何も問題なかった?】

修司はラインを送ってみると…



コンマ下
偶数 すぐに返事が来た
奇数 既読になったが中々返事はこず
ゾロ目 既読にならず
50 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/08/14(木) 22:38:01.87 ID:5DV/ivsg0
あ
51 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/14(木) 22:49:32.58 ID:mbuFcK410
修司「あれ?既読にならないな」

(夕食か風呂でも入ってるのか?まあそう言うこともあるよな)

腹が減ってきたのでリビングで夕食を食べてから再びスマホをみた

修司「おっ?既読になってる」

【遅れてすみません。今帰ってるところです。心配おかけしました】

(まじかかなり暗くなってるのに)

【迎えにいこうか?】

【いえ、もうつきますので大丈夫です】

【わかったおやすみ】

【おやすみなさい】

修司「随分長くいたんだな。…そんなに盛り上がったのか?」

下世話な話で盛り上がる光は想像出来ないが想像するとムラムラしてきて、俺は寝る前にヌイてから就寝した
52 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/14(木) 23:20:51.14 ID:mbuFcK410
別視点 1日目 美咲の家

美咲「はあ…憂鬱だ…」

(試合が近くて休んでる暇なんてないのに…全部アレのせいだ。アレがなければちゃんと動けるのに…)

ピンポーン

(誰だろ)

ガチャ

光「こんばんわ〜入ってもいいですか〜?」

美咲「光さん!?どうぞどうぞ!」


ーーーーーーーーーー


美咲「わざわざすみません」

光「いえいえ〜今日は様子が可笑しかった美咲ちゃんに特別訪問しにきたんですよ〜」

美咲「えーと、じゃあさっきの話の続きを聞くためにですか?」

光「そうなんですよ〜マネージャーとして選手の悩み解決に来ました〜」

美咲「……………………………………」

光「何か言いづらいことがあるんですね?いつでも相談してください。ボクはいつまでも待ってますよ〜サッカー部皆のマネージャーさんですからね〜」

切り出しづらい話題というのもあり、一言目が出てくるまでに凄い時間がかかったがいを決して私は打ち明けた

美咲「悩みがあるんです…ここ最近急にでてきた悩みが…家族や先生達は知ってるんですけど他の人には怖くて相談できなくて…」

光「何も怖がらなくて大丈夫だよ〜ボクはちゃんと話を聞いてあげますからね。ボクは美咲ちゃんの助けになりたいんだよ〜」

美咲「本当にあたしを助けてくれます?」

光「大丈夫だよ、ボクが力になりますからね〜」

美咲「じゃあ…説明するより見せた方が速いんで見せますね」

光「?何を見せるんですか〜?」




ボロン❤

光「………………………ふぇ?」









53 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/14(木) 23:41:44.63 ID:mbuFcK410
咲「これがあたしの最近の悩みです。急に生えてきて小さくなってる時は気にならないんですけど、ちょっと大きくなると擦れて気になって…あれ?あの光さん?」

光「…」ジー

(何かそんなに見られると…)

ムクムク♥️

光「あっ大きくなった」

美咲「……うぅっ…美咲さんならって思ってたのに…」

光「あーごめんなさいごめんなさい、いきなりのことでビックリしただけだよ〜泣かないでねぇ〜」

美咲「わかりますよ!こんなの見せられても困りますよね!!あたしだってわからないんですよ!?何で急に?サッカーは男の方が体格有利だし男になりたいなって思ったことはありますけど、ナニコレ?こんなん生えたら逆に蹴る時邪魔でしょ!?あーもう切っちゃおっかなー、元々無い物だし…無い物を失くしちゃっても問題ないですよねぇ?」

光「取っても痛いと思うから止めた方がいいよ〜」

美咲「今心配することってそれじゃないですよね!?」
54 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/15(金) 00:14:58.37 ID:t+YyC7jt0
トゥルルルルルルル…トゥルルルルルルル…トゥルルルルルルル…

美咲「あっ光さん電話なってます!」

光「えっ?」

ピッ

光「あっ…修司くん…」

修司「あっ光もう家に帰ったのか?」

光「いえ…まだです。すみませんすぐに電話でれなくて」

修司「あっいや気にしなくていいよ。それより美咲はどうだった?」

光「えっ」     光「美咲ちゃん明日でれそうですか?」美咲「明日は参加します。今日だって本当は帰りたくなかったくらいですから」

光「あー大丈夫みたいです。お家で休んだら良くなってきたって明日から部活でれますって言ってます〜」

修司「よかった!もう暗くなってきたから光もそろそろ帰るんだぞ!気を付けて帰るんだぞ!」

光「えっ!?あっはいわかりましたそれではまた明日よろしくお願いします〜」

(思ったより長いしちゃったみたいですねえ〜)

光「美咲ちゃんすみません。今日はこれで帰ります〜」

美咲「えぇ!?そんなぁ!?まだ何も解決してないのにぃ」

光「ボクも明日には何かソレを小さくする方法を頑張って考えてみますのでごめんなさい」

美咲「うぅぅぅ、あっ待ってください!このこと誰にも言わないでくださいね秘密にしてください!約束ですよ!」

光「大丈夫だよ〜口は固いほうだからね〜それではまた明日〜」

美咲は内心不安に思いつつ先輩を見送った 




55 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/15(金) 00:28:11.23 ID:t+YyC7jt0
2日目 美咲の家






(ふぅー何とかなったかな?でもやっぱり部活終わったら気になってきた。何ていうか下半身がこそばゆいって言うか何かゾワゾワするんだよなあ)

ピンポーン

美咲「はーい」

ガチャ

美咲「ひっ光さん!」

光「ふふ。お待たせしました〜」

光「アレについて貴重な情報を持ってきましたよ〜」



ーーーーーーーー


美咲「おぉなるほどぉ、棒をこすれば言い訳ですか?それで小さくなるんですね!ちなみにこれどこ情報なんです?」

光「男の人のことは男の人に聞くべきと閃いたんだよ〜だから修司くんに聞きました」

美咲「…あのそれちゃんと私がこんなになってるって言わないで聞いてくれたんでよね?大丈夫ですよね?」

光「大丈夫だよ〜ちょっとびっくりしてたけど美咲ちゃんのことはほとんど話さずに聞けたんだよ〜」

(ほとんどってところが気になるけど…)

美咲「ありがとうございます!じゃあ早速やってみますね!」



56 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/15(金) 00:48:05.97 ID:t+YyC7jt0
ボロン♥️

光「じゃあ棒のところをしっかり持って上下に擦ってねえ〜」

(小さい体で自信ありげに胸を張ってるなあ……………ていうかあんまり気にしたことなかったけど胸でっか♥️いやいやそんなこと気にしてる場合じゃない。…何かさっきよりもアレが大きくなってない?まあ言われた通り握って…)

シュッシュッシュッ

美咲「ホワァァ!?♥️」

光「え?どうしたですか〜」

美咲「何か擦ると変な感覚が…今まで怖くて触らなかったけど触ったらこんな…うぅぅ」

シュッシュッシュッ

美咲「うわわわわわ♥️」

光「あっダメですよ〜手を離しちゃ」

美咲「ひっっ光さん!これ思ったより怖いです何か刺激が強くてとにかく怖いです!」

光「そうなんですか?でも小さくするためには擦り続けないとダメみたいですし頑張って続けてくださいね〜」

美咲「うぅっでもどうしてもあたし手を離しちゃうんですぅ。刺激に耐えられなくて、うぅぅ光さんお願いですから助けてください…」

光「あっ泣かないでください、わかりましたから〜」




光「ボクもお手伝いしますから、一緒に頑張りましょう〜」
57 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/15(金) 01:49:09.62 ID:t+YyC7jt0
光「あっ!?美咲ちゃんやりましたよ〜ちゃんと小さくなってますよ!美咲ちゃん!…美咲ちゃん?」

(仰向けで足をピンッとして震えてますね。刺激が強すぎたのかな〜?)

美咲「はあ♥️はあ♥️あれ?小さくなってる!?やったうまくいったんだ!」

光「よかったんだよ〜これで明日から大丈夫だね〜」

美咲「はい!ありがとうございますひか………」

光「ん?どうかしましたか〜?」

(うわ…白いドロドロしたので光さん汚れちゃった…あたしのせいで…あたしが光さんを汚しちゃった♥️)

ムクムク♥️

光「あっ」

美咲「あっ」

(嘘でしょ…また固くなっちゃった!またさっきみたいなことを!?またあんなさっきみたいな…さっきみたいな…♥️)

美咲「光さんすみません、もう一回さっきのしてもらっていいですか…」

光「ふふ…今度は積極的なんですねえ〜ちゃんと小さくなってうまくいきましたしね〜」ギュッ

(またさっきみたいに握ってくれた、またさっきみたいに強い刺激が…)

光「あっそう言えば他にも方法あるの思いだしましたよ〜」

美咲「え?」

光「次はこの段差のエラ?ここを…」ショリショリショリ♥️

美咲「うひょぉ!?♥️へっ?♥️はぇっ♥️」

光「この凄く傘になってる溝の部分ぉ〜」

美咲「おぉぉぉ!?♥️ひがりざんっ♥️ちがっ♥️さっきと違う♥️」

光「でも足ピーンてなってるから大丈夫のはずだよ〜そのまま我慢してね〜」

美咲「おっ♥️おっ♥️待っ♥️へぇ♥️」

光「後は先っぽをまんべんなく擦ったり…まんべんなくってどうやってするんだろ?〜手のひら使えばいいかな?」ギュッ♥️

サスサスサスサスサスサスサスサスサス♥️♥️♥️

美咲「!?♥️♥️♥️無理ぃっ♥️無理無理無理無理無理無理無理♥️♥️♥️あああぁぁぁ♥️♥️」

ビュルルルルル♥️ビュルルルルル♥️ビュルルルルル♥️

光「あっ、まただよ〜でもさっきよりも多いかも」

美咲のアレが落ち着き、光はこの後シャワーを浴びてから帰った
58 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/15(金) 01:52:13.03 ID:t+YyC7jt0
本日はここまでで、お付き合いいただきありがとうございました
59 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/08/15(金) 01:53:08.91 ID:S7KngXSO0
乙
60 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [sage]:2025/08/15(金) 08:33:04.88 ID:sa4L1e+rO
ちょっとこのレスと下でコンマ判定

一の位の数字分減る
61 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [sage]:2025/08/15(金) 08:33:56.44 ID:sa4L1e+rO
あ
62 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [sage]:2025/08/15(金) 08:40:37.82 ID:sa4L1e+rO
美咲の理性値100−(8+4)?88に減りました

このレスで修司の不信感のコンマ判定をします

偶数 不信感が募る
奇数 不信感を感じない
63 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/15(金) 09:11:35.94 ID:sa4L1e+rO
出来るところまで再開、このレスの一の位分不信感が溜まる


3日目 朝

修司「うーん…なんかよくない夢をみた気がする…」

(昨日の帰りの光との話のせいかな…まあでも)

【あっすっごくわかります〜段差の所を擦ったりですねえ〜】

(何か変な言い方だったよなあれ…まあ何がって言われると俺もはっきりと言葉に出来ないけど)

(まあちょっと違和感を感じただけだし気にしてもしょうがないか!)

さあ今日は何があるかな


1、教室で
2、部活中で
安価下
64 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/15(金) 10:00:56.64 ID:QC0WOMdkO
2
65 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/15(金) 10:26:16.23 ID:Mg47VEXOO
すみませんどうやら2日目の別視点が途中1レス抜けてたみたいです

記入するために書いてたものも消してしまったので改めて書き直して追加修正します。

修正は21:30以降になると思います、ご迷惑おかけしました
66 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/15(金) 10:55:01.99 ID:Mg47VEXOO
放課後  部活中 グラウンド



(何となく話かけづらくてあまり光とまだ話せてないけど…遠目でチラチラみるのも感じ悪いよなぁ)

光「?修司くんどうかしましたか〜?」

修司「あっいやー何でもない…」

光「ふふ。ズバリ昨日のことが気になってるんじゃないですか〜?」

修司「え?よくわかったな」

光「ボクは彼女さんですから修司くんのことなら何でもわかるんだよ〜」

修司「はは、流石だな。何だ話してくれるのか?」

光「約束だから多くは語れないんだよ〜でも…美咲ちゃんのことは修司くんのお陰で昨日で万事解決したんだよ〜」

(マジかよ!俺の想像ドンピシャだったのか。美咲のやつ彼氏とうまく生きそうなんだな。何か複雑な気分だがとりあえずよかった!)

今日の美咲は


コンマ下
偶数 絶好調、いつも以上にいい動きだ
奇数 練習に一区切りつけて光の方に走ってきた
ゾロ目 美咲「あの…光さんちょっと相談が…」

67 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/15(金) 11:09:05.65 ID:iY//N6cTO
ゾロれ
68 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/15(金) 11:44:34.01 ID:c8kJvol/O
美咲が見ていた俺たちに向かって走ってきた

美咲「光さん!修司先輩!今日のあたしの動きどうですか!」

光「ふふ。元気になったと思いますよ〜」

修司「おう!ここ最近じゃあ一番動けてると思うぞ!」

美咲「ありがとうございます!心配かけてすみませんでした。」

光「いいんですよ〜そんなに元気だとボクも頑張ったかいがありました」

美咲「あぁ…光さんにはその…お陰様で本当に…」

修司「しかし水臭いぞ美咲、昔は修兄ぃ、修兄ぃって俺を頼ってくれたってのに彼氏の相談くらい俺だって乗れるぞ」

美咲「え?彼氏?」

修司「昨日ってそういう話じゃないのか?」

光「あーそう言う」

修司「何か変なこと言ったか?」

光「いえいえ、美咲ちゃんすみません〜修司くんに隠し切れなかったみたいです〜」

美咲「あはは…恥ずかしいなあ」

(何かはぐらかされてるように感じるがまあいいか)

光「美咲ちゃん小休止ですよね。スポーツドリンクはいかがですか?」

美咲「はい!いただきます」



光はキャップを開けてドリンクを手渡す

コンマ下
偶数 普通に渡せた
奇数 滑らせて美咲のズボンにかかった
ゾロ目 滑らせて2人がびちゃびちゃに

69 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/15(金) 11:52:03.69 ID:QC0WOMdkO
びちゃあ
70 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/15(金) 13:32:02.11 ID:RnOJwPEgO
ビチャッ

美咲「ひゃあっ!冷たぁ…なんかスースーする…」

修司「おいおい、大丈夫か美咲?」

光「ごっごめんなさい、今すぐ拭きますからね」

美咲「えっ拭くって!?そんな気にしないでください!着替えてくればいいだけなんで、あたし更衣室行ってきます!」ダッ

修司「急いで転ぶなよー」

(足はっや、流石我が部のエースだなぁ)

光「修司くんボクも行ってきますね〜」



コンマ下
偶数 着替えるだけだし1人でいいんじゃないか?
奇数 おう!早めに戻れよぉ






71 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/15(金) 13:36:42.74 ID:o2BznjIdO
おう!
72 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/15(金) 13:50:13.67 ID:RnOJwPEgO
修司「着替えるだけだし大丈夫だろ」

光「うーん、そうですかね?わかりました〜」

しばらくすると新しいユニフォームで美咲が帰ってきて、少しぎこちなく見えたがいいパフォーマンスを部活終了まで続けた




ーーーーーーーーーー


帰宅時

修司「部活終わり!光帰るぞー!」



偶数 光と一緒に帰る
奇数 美咲もついてくる
ゾロ目 光は用事があるらしく修司は先に帰る
73 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/15(金) 13:52:29.60 ID:QC0WOMdkO
用事
74 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/15(金) 15:19:20.61 ID:AE60x7UsO
修司の家

(早々に一緒に帰って俺の家へ、いやー最近は美咲に光を取られてたからな、久々に恋人らしいことできるかもな)

光「修司くん漫画を読んでもいいですか〜」

修司「おっおう…光、俺なんかジュース持ってくるわ。何か適当に読んでてくれ」

(つってもチューもしたことないのに恋人らしいこともそんな雰囲気にもなりにくいんだが)


ーーーーーーー


修司「お待たせ、お菓子はあんま無くてさ。せんべいくらいしか見つけられなかったわ」

光「ボクがお邪魔してるんですから気にしなくていいんですよ〜」ペラペラ

修司「ん…横に置いとくぞ。それで何読んでるんだ?」

(えータイトルは【ロリ巨乳JK…幼い見た目に隠された耐え難い肉欲】…か)

修司「っっっ!?ってなに読んでのぉぉぉ!?それどっから引っ張りだした!?」

光「男の子のベッドの下にはありったけの夢が隠されてるって教えてもらったんですよ〜」

修司「誰だよそんな余計なこと吹き込んだのは!!」

光「クラスの女子だよ〜でも皆ボクにはあんまりこう言う話をしたがらないから聞くのも一苦労だったんだよ〜」

修司「いやいや何で急に…」

光「うーん、後学のためかな。あんまり深くは教えられないよ〜」

修司「後学のためって…」

(まさか美咲の影響で光も興味を持ち始めたのか!?余計なことを…いやでも俺達の関係性を深めるいいきっかけになるかも…あまりに無知過ぎてそう言う話しをしにくいってのもあったしな…)

修司「あー…光はその…興味あるのかそう言うのに」

光「最近興味を持ち始めたのは否定できないね〜」

修司「だったらその…俺…」

75 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/15(金) 15:20:43.44 ID:AE60x7UsO
修司「俺まだエッチな本たくさん持ってるから貸してやろうか?」

光「それは助かりますよ〜お願いしますね」

(あああああ!!馬鹿馬鹿馬鹿馬鹿!!こんなんだからチューすら出来ないんだよ!何だよ!彼女にエロ本貸してやろうか?って馬鹿か!?)



帰りに光にたくさんのエロ本とネットで何を検索すれば見れるかを教えてあげてから帰した










76 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/15(金) 15:29:26.05 ID:AE60x7UsO
4日目 朝

修司「逆に考えるんだ…エロ本を貸すことでいつでもエッチな話ができるようになったって」

(興味があるならその内そう言う話題もふってみよう…その内な!)


さあ今日は何があるかな


安価下
1 教室で
2 部活で
77 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/08/15(金) 15:47:22.60 ID:S7KngXSO0
1
78 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/15(金) 16:14:40.88 ID:AE60x7UsO
教室 昼休み


修司「光、飯くいにいこうぜ」

光「すみません修司くん、先約で美咲ちゃんと屋上でご飯なんですよ〜」

(美咲のやつー人気のないとこで彼氏の俺を差し置いて、光を昼食に誘うとはふてえやつだぜ)

俺はどうしよっかなー




コンマ下
偶数 パンを買って一緒に食べる
奇数 パンを買いに行って一緒に食べるつもりが売店が混んでて時間をくう
ゾロ目 修司「じゃあ俺は食堂で食うわ」
79 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/15(金) 16:17:41.92 ID:QC0WOMdkO
そーれ
80 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/15(金) 18:51:55.35 ID:KzC9UyhRO
修司「俺も屋上行くからちょっと待ってくれないか、パン買ってくる」



ーーーーーーーーー

屋上



美咲「光さーん!あっ修司先輩も一緒にきたんですね」

修司「修兄ぃ…」

美咲「もう高校上がったら呼ばないって何度もやりとりしてるじゃないですか!」

光「仲良しさんなんですね〜」

修司「最近付き合い悪いけどな!」

美咲「よく話してるじゃないですか。こういうのは部活が一緒ってだけでも珍しいもんなんですよ」

修司「昔サッカー教えてやった時の小さい美咲はもっと俺に優しかったし可愛げがあったんだけどな…世話も焼けたけど」

美咲「それいつの話しですか!めっちゃ前でしょそれ!」

光「美咲ちゃんは今でも可愛いいですよ〜」

美咲「光さん優しいです!」

光「ふふ…もっと褒めてくれてもいいんですよ〜」

美咲「頼りになる!いい人!小さくて可愛い!おっぱいでかい!」

修司「おい、さらっと何か混じってるぞ」

光「えへへへ///」

修司「最近じゃすっかり俺よりも光に懐いちまったな」

光「部活に入ってから仲良しさんですけど、ボクは更に美咲ちゃんの頼りになるお姉さんになったんですよ〜」

修司「なんそれ俺知らん」

光「女の子同志の秘密なんだよ〜更にボクは美咲ちゃんのために有益な情報を入手してきたんだよ〜」

美咲「え?何ですか?」

そう言うと光は美咲に近づいて



コンマ下
偶数 光が美咲の耳元でコソコソ話をした
奇数 後ろから近づいて耳元で話した
ゾロ目 コソコソ話をした後、美咲は光と一緒にトイレにいった

81 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/15(金) 19:06:11.74 ID:r1xk+tpSO
ゾロれ
82 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/15(金) 20:25:02.71 ID:KzC9UyhRO
光が美咲の横にきて耳元でコソコソ話をし始めた

美咲「えっ!?本当ですかそれ?」

光「教材はバッチリ入手したので、今度の時はあたふたせずにできますよ〜」

美咲「あー…前ほどではないんですけどやっぱり固くなっちゃう時があるから助かります。」

微かに断片的に聞こえるがなんのことなのかさっぱりわからなかった。

俺達はその後も雑談しながら昼休みを終えて教室に帰っていった
83 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/15(金) 20:26:03.30 ID:KzC9UyhRO
部活後 下校



オツカレサマシター



(よし帰るか!今日光は…)

偶数  一緒に帰った
奇数  光「今日は美咲ちゃんと勉強会なんだよ〜」
ゾロ目 光「今日は美咲ちゃんと実践会なんだよ〜」
84 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/15(金) 20:26:33.03 ID:KzC9UyhRO
コンマ下
85 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/15(金) 20:27:50.19 ID:7utfRI+uO
はい
86 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/15(金) 20:50:15.09 ID:KzC9UyhRO
今日は美咲ちゃんと勉強会なんだよ〜といって帰りの途中で光と別れた。

別れた時は何とも思わなかったが、学年の違う光と美咲で勉強会?と不思議に思わないでもなかったが俺はそのまま真っ直ぐに家に帰宅した




ーーーーーー

修司の家



(早く帰りすぎて暇だった…そろそろ夕飯の時間だけど光にラインしてみるか?)

【勉強会どうだった?】



コンマ下
偶数 【終わりましたよ】
奇数 【もう少しかかりそうだよ】
ゾロ目 既読つかず
87 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/15(金) 21:05:21.08 ID:bMxawreG0
どや?
88 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/15(金) 22:02:21.16 ID:t+YyC7jt0
【終わりましたよ】

【勉強会捗った?】

【正直あまり。2人ともわからないところだらけで1つ1つに時間かけすぎてしまいました。】

【あー時間かけすぎて別の問題が解けないとかあるあるだな】

【元々知識がないものですから、とりあえず2人で予備知識や単語やら専門用語なんかの意味を調べてました。そっちの方は収穫がありましたよ】

【まあ得るものがあったんならよかったな。今度の勉強会は俺も参加させてくれ】

【修司くんは参加しちゃ駄目ですよ。夕食ができたみたいなのでボクは夕飯食べてきますね】





修司「………いや何で駄目なんだよ!」

(くそぉなんだこの疎外感は、俺だって成績あんまりなのに!)

夕飯を食べた後、俺は不貞寝した

89 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/15(金) 22:12:26.76 ID:t+YyC7jt0
>>55 >>56 >>57レス記入漏れ修正

2日目 美咲の家






(ふぅー何とかなったかな?でもやっぱり部活終わったら気になってきた。何ていうか下半身がこそばゆいって言うか何かゾワゾワするんだよなあ)

ピンポーン

美咲「はーい」

ガチャ

美咲「ひっ光さん!」

光「ふふ。お待たせしました〜」

光「アレについて貴重な情報を持ってきましたよ〜」



ーーーーーーーー


美咲「おぉなるほどぉ、棒をこすれば言い訳ですか?それで小さくなるんですね!ちなみにこれどこ情報なんです?」

光「男の人のことは男の人に聞くべきと閃いたんだよ〜だから修司くんに聞きました」

美咲「…あのそれちゃんと私がこんなになってるって言わないで聞いてくれたんでよね?大丈夫ですよね?」

光「大丈夫だよ〜ちょっとびっくりしてたけど美咲ちゃんのことはほとんど話さずに聞けたんだよ〜」

(ほとんどってところが気になるけど…)

美咲「ありがとうございます!じゃあ早速やってみますね!」
90 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/15(金) 22:14:13.46 ID:t+YyC7jt0
ボロン♥️

光「じゃあ棒のところをしっかり持って上下に擦ってねえ〜」

(小さい体で自信ありげに胸を張ってるなあ……………ていうかあんまり気にしたことなかったけど胸でっか♥️いやいやそんなこと気にしてる場合じゃない。…何かさっきよりもアレが大きくなってない?まあ言われた通り握って…)

シュッシュッシュッ

美咲「ホワァァ!?♥️」

光「え?どうしたですか〜」

美咲「何か擦ると変な感覚が…今まで怖くて触らなかったけど触ったらこんな…うぅぅ」

シュッシュッシュッ

美咲「うわわわわわ♥️」

光「あっダメですよ〜手を離しちゃ」

美咲「ひっっ光さん!これ思ったより怖いです何か刺激が強くてとにかく怖いです!」

光「そうなんですか?でも小さくするためには擦り続けないとダメみたいですし頑張って続けてくださいね〜」

美咲「うぅっでもどうしてもあたし手を離しちゃうんですぅ。刺激に耐えられなくて、うぅぅ光さんお願いですから助けてください…」

光「あっ泣かないでください、わかりましたから〜」




光「ボクもお手伝いしますから、一緒に頑張りましょう〜」
91 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/15(金) 22:18:53.51 ID:t+YyC7jt0
光「それじゃあボクが変わりに擦ってあげますから美咲ちゃんはじっと刺激に耐えるんだよ〜」

美咲「はっ、はい!」

ニギュッ♥️

(うわ…手ちっさ♥️ていうか柔らかい♥️)

光「うーん、何か擦りづらいですねえ〜よいしょ」ニギュッ♥️

美咲「うわっ両手あったかいです」

光「ふふ…いい感じに握れましたよ〜じゃあ始めますね〜」

(うぅ、やっぱ怖いし恥ずかしい…でも光さんにこんなに手伝って貰ってるのにこれ以上ワガママなんて言えないし…頑張って耐えなきゃ!) 

光「はーい、うえ〜」ヌチヌチ♥️

美咲「ほっ!?♥️」

光「した〜」ズリズリ♥️

美咲「ひあ!?♥️ちょっ!ちょっと待って!待ってください!!」

光「あー駄目ですよぉ〜まだ上下しただけなんですから〜流石に堪え性が無さすぎますよ〜」

美咲「でっでも!」

光「小さくするにはずっと擦ってないと駄目なんですよ〜だから我慢しましょうね〜」

美咲「うっ…わ、わかりました…」

光「じゃあ改めて…んしょっんしょっんしょっ」ヌチヌチヌチ♥️ズリズリズリ♥️

美咲「あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️刺激ぃ♥️怖いっ♥️やっぱ怖いです光さん♥️」

光「止めてたらいつまでも大きいままなんですからね〜あれ?なんかヌルヌルしてきましたね〜」

美咲「おっ♥️おっ♥️あっ♥️やばっ♥️何か変っ♥️何かっ♥️」

光「美咲ちゃんどうですか?小さくなりそうな感じありますか〜」

美咲「小さく…♥️なるどころか…何か♥️爆発しそうでっ♥️ヤバっ♥️上ってる♥️何か上ってきてるぅ♥️」

光「何がですか〜?」

美咲「先っぽに向かって♥️何か出そう♥️出るっ♥️あああああぁぁ♥️」

 

ドビュルルルルルルル♥️

 
光「きゃっ♥️」

(全身バチバチ来てるっ♥️頭おかしく…♥️力抜けてくぅ♥️)

 

光「あードロドロになっちゃいました〜」
92 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/15(金) 22:20:35.93 ID:t+YyC7jt0
光「あっ!?美咲ちゃんやりましたよ〜ちゃんと小さくなってますよ!美咲ちゃん!…美咲ちゃん?」

(仰向けで足をピンッとして震えてますね。刺激が強すぎたのかな〜?)

美咲「はあ♥️はあ♥️あれ?小さくなってる!?やったうまくいったんだ!」

光「よかったね〜これで明日から大丈夫だね〜」

美咲「はい!ありがとうございますひか………」

光「ん?どうかしましたか〜?」

(うわ…白いドロドロしたので光さん汚れちゃった…あたしのせいで…あたしが光さんを汚しちゃった♥️)

ムクムク♥️

光「あっ」

美咲「あっ」

(嘘でしょ…また固くなっちゃった!またさっきみたいなことを!?またあんなさっきみたいな…さっきみたいな…♥️)

美咲「光さんすみません、もう一回さっきのしてもらっていいですか…」

光「ふふ…今度は積極的なんですねえ〜ちゃんと小さくなってうまくいきましたしね〜」ギュッ

(またさっきみたいに握ってくれた、またさっきみたいに強い刺激が…)

光「あっそう言えば他にも方法あるの思いだしましたよ〜」

美咲「え?」

光「次はこの段差のエラ?ここを…」ショリショリショリ♥️

美咲「うひょぉ!?♥️へっ?♥️はぇっ♥️」

光「この凄く傘になってる溝の部分ぉ〜」

美咲「おぉぉぉ!?♥️ひがりざんっ♥️ちがっ♥️さっきと違う♥️」

光「でも足ピーンてなってるから大丈夫のはずだよ〜そのまま我慢してね〜」

美咲「おっ♥️おっ♥️待っ♥️へぇ♥️」

光「後は先っぽをまんべんなく擦ったり…まんべんなくってどうやってするんだろ?〜手のひら使えばいいかな?」ギュッ♥️

サスサスサスサスサスサスサスサスサス♥️♥️♥️

美咲「!?♥️♥️♥️無理ぃっ♥️無理無理無理無理無理無理無理♥️♥️♥️あああぁぁぁ♥️♥️」

ビュルルルルル♥️ビュルルルルル♥️ビュルルルルル♥️

光「あっ、まただよ〜でもさっきよりも多いかも」

美咲のアレが落ち着き、光はこの後シャワーを浴びてから帰った
93 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/15(金) 22:23:38.45 ID:t+YyC7jt0
2日目 別視点修正投下終わります

今日はエロ奇数あたったら終わりにする予定です
94 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/15(金) 22:34:56.69 ID:t+YyC7jt0
5日目 朝

「しゃあ!明日は休み!明日は休み!しゃあ!!頑張れ俺!!」


今日は何があるかな?


安価下
1、昼休みに
2、部活中に
95 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/15(金) 22:38:07.19 ID:7utfRI+uO
2
96 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/15(金) 23:12:55.23 ID:t+YyC7jt0
部活中

ザーーザーーザーーザーーザーー




修司「えー…本日はお日柄もよかったのですが…急な雨のためグラウンドは使えないので…廊下で筋トレすることになりました…」

ナンデタヨォ!!  アサメッチャハレテタノニ! ツーカダッタラタイイクカンツカワセロヨ! キントレシタクネーヨ…

修司「仕方ないだろ急だったんだから!大体体育館なんて他の運動部が占領してて空いてるわけないだろ!!」

美咲「センパーイ!あたしは雨でも構わないので1人でボール蹴ってていいですか!」

修司「いいわけないだろ」

キサキチャンヤメトケー  アメノナカデナンテカゼヒクワ  グチャグチャノグラウンドノケガノリスクパナイゾォ

スケブラミセロ

美咲「大丈夫です!バカは風邪引かないって言うじゃないですか!それに試合でグラウンドの状態が常にいいわけじゃありません!これはきっとそういう練習にもなるはずです!だからあたし行ってきます!」

修司「おいっお前ら囲めっ!!絶対逃がすんじゃねーぞ!ウチの駿足のエースの足舐めんなよ!突破されたらもう追い付けないと思え!雨の中美咲を捕まえるために鬼ごっこする羽目になるぞ!」

男子部員全員で広がり隙間ができないようにジリジリと包囲を狭めて美咲を拘束した

美咲「嫌です!大体私が先輩方と同じ筋トレメニューしたって筋肉全然つかなかったじゃないですか!こんなん無駄ですよ女の子なんですよあたし!」

修司「それについては美咲専用にメニューを試行錯誤してるとこだから勘弁してくれ…」

光「楽しそうでなによりですね〜」

美咲「どこがですか!?」

修司「とりあえずペアストレッチ始めるぞ、光は美咲と組んでくれ」

光「わかりましたよ〜」


ペアストレッチ中


安価下

偶数  特に気にしなかった
奇数  おっぱいが…
ゾロ目 ヤバいバレちゃうよ…
97 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/08/15(金) 23:16:47.74 ID:S7KngXSO0
あ
98 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/15(金) 23:38:05.59 ID:t+YyC7jt0
光「美咲ちゃん背中押しますよ〜はい〜いち、に〜、いち、に〜」

美咲「…」ムニュッムニッムニュッ

美咲「やっぱおかしいくらい大きいですよね…」

光「?何がですか〜」

美咲「いえ、なんでもないです」

思ったより大丈夫だったペアストレッチはたまにしてるからか耐性があるのかもしれないとにかくこれなら練習も頑張れそう


かつま

ーーーーーーー



美咲「がん…ば…れない!!」

修司「おいっ聞こえてるぞぉ頑張れ美咲!」

光「後20回でよすよ〜頑張ってぇ〜」

美咲「いやーーーきついです!」

(まあ男に混じってるとはいえ、女子にはしんどいメニューだろうなとは思う。徐々に美咲に合わせたメニューにしてるつもりだが、光も俺達も専門外だからなあ)

美咲「光さん!本当に筋トレって辛いんですよ!しかも正しくできてるかもわからない肉体虐めなんてもはや虐待ですよ!やだなあもうやりたくない」

(やばい!さすがに泣きださないだろうがべそかき始めたぞ…意外とすぐに泣きそうになるのはあんまりかわってないのか)



光「あっ美咲ちゃん…」


光は…

コンマ下
偶数  ボクがもっと応援しますから頑張ってください!
奇数  ボクも一緒に筋トレするので頑張ってください!



99 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/15(金) 23:39:35.05 ID:t+YyC7jt0
ageミス
コンマ下
100 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/08/15(金) 23:50:45.06 ID:S7KngXSO0
あ
101 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/16(土) 00:10:43.05 ID:3OTEY15H0
光「ボクがもっと応援するから頑張ってください!」

美咲「えっ?応援て具体的にどうするんですか?」

光「美咲ちゃんが苦しい時に声をかけて励ましてあげるんですよ〜」

美咲「えぇ…そんなんで耐えられるかなぁ」

光「まあまあ、試しにやってみましょう〜やりきることにきっと意味があるんだよ〜」


ーーー

美咲「光さん!光さん!お腹いだい!お腹痛いです!もう動けません!」

光「大丈夫ですよ〜美咲ちゃんはやればできる子だってボクは知ってますからね〜はーい深呼吸してぇ〜頑張れ〜頑張れ〜」


ーーー

美咲「光さん!足パンパンです。もう屈伸できません!!」

光「ボクがほぐしてあげますから待っててくださいね〜美咲ちゃんの足とっっても速いんですからまだまだ頑張れるはずですよ〜ほーらモミモミ〜」

美咲「あっあっ何か楽になった気がする」


ーーーー

美咲「光さんもう疲れました!頭撫でてください!」

光「えーと…ほら〜よしよし〜偉いですね〜頑張りましたね〜」

修司「おいもう関係ないだろそれ」



筋トレ中美咲は光に甘やかされながらモチベを維持した








ーーー


帰宅時


相変わらず外は雨が降っている、光と一緒に帰ろう


光は…


コンマ下
偶数 傘を忘れたらしいのでいれてあげた
奇数 傘を忘れたらしいので美咲と走って帰ったらしい


102 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/16(土) 00:16:08.61 ID:F8qEKC3JO
そぉい
103 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/16(土) 00:31:39.98 ID:3OTEY15H0
(光は傘もってなかったのか言ってくれれば一緒に傘さして帰れたんだけどなあ)

特にやることもないので家に帰った





ーーーーー

修司の家


(光も美咲も傘ささずに走ってったらしいけど大丈夫かな、雨はまだやんでないが、ちょっとラインしてみるか)

【傘をもってなかったらしいけど大丈夫だったか?帰れた?】



コンマ下
偶数 【帰れました】
奇数 【雨宿りしてます】
ゾロ目 既読なし
104 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/16(土) 00:34:56.69 ID:x+wIW3zyO
ゾロれ
105 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/16(土) 00:46:03.43 ID:F8qEKC3JO
繁華街とかにある謎のお城()とかで雨宿りしてそう
106 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/16(土) 00:48:45.79 ID:3OTEY15H0
【雨宿りしてます】

【マジか雨結構強かったもんな】

【はい、流石に走ってられなくなって家から少し離れたバス停で雨宿りすることにしたんですよ】

【向かいに行こうか?】

【天気予報ではもう少ししたら止むらしいのでもう少し待ってますよ】

(でも今日の天気予報すでに外れてるからなあ光の家から少しの場所ならそんなたいした距離じゃないし、傘届けにいこうかな)


停留所を…
 
コンマ下
偶数 覚えてる
奇数 覚えてない


107 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/16(土) 00:51:49.87 ID:tIJ/SRdUO
ん
108 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/16(土) 01:13:28.40 ID:3OTEY15H0
(あんまり覚えてないけど人があまり来ないようなバス停だったよな、たしかあの辺だったような気がするけど…まあ行けば思い出すだろ!)





ーーーーー


修司「やばい…雨の日の視界を舐めてた」

(かなり時間たったな…どうしよう…んっ?)

修司「おお!止んできた!天気予報今回は当たりかよ!」

(視界が開けてきてだんだん場所を思い出して来たぞ!確かこの辺に…)

修司「あっ!?合ったこれだこれ!」

俺はバス停まで走って中を確認した


修司「あっ?あれ?いないな?ここであってそうだけど…」

(ま…まあ雨も止んできたし帰ったのかも知れないな。うん)

(ちょっとしたらラインしとくか)



【家に帰れた?】

このラインはしばらく既読がつかず、一時間以上たった頃に返信が帰ってきた


【すみませんシャワー浴びてて気付きませんでした。ちゃんとお家に帰れたので大丈夫ですよ】


とりあえず大丈夫そうなので安心した


俺は明日の休日一緒に出掛けないか?と光に聞いてみた

【美咲ちゃんと先約がありまして修司くんも一緒に出掛けませんか?】

と返され2つ返事でオーケーした


コンマ下1、2
一の位の数字で判定します



109 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/08/16(土) 01:19:00.12 ID:14bxGOX50
あ
110 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/16(土) 01:20:03.65 ID:tIJ/SRdUO
なんだろ
111 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/16(土) 01:20:44.61 ID:RJKVOpL90
さて?
112 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/16(土) 01:32:49.16 ID:3OTEY15H0
美咲の理性がガリガリ削れました

美咲の理性値88−7=81

60以下になると美咲から手をだし始めます


コンマ下
70コンマ以上で光がフェラチオまで許してくれます



113 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/16(土) 02:17:32.91 ID:8PgEFMa/O
本日はこれで終わりにします。お疲れ様でした。

コンマ下
114 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/08/16(土) 02:44:09.61 ID:14bxGOX50
乙
115 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/16(土) 11:26:10.61 ID:7WA9wUQIO
判定した結果 5日目ではフェラチオはまだのようです。
少し始めます


6日目

修司「休日だ!光達と遊びに行く約束してるし行くか!」


安価下

1、デパートの服屋
2、映画館
116 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/16(土) 11:43:23.20 ID:F9o3lySdO
2
117 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/16(土) 12:44:51.02 ID:ZgqSJM7WO
映画館

美咲「今回の映画はスパイアクション中心の人気作の続編です!ちょっと不評な点があるみたいですが、このシリーズ好きなんで!」

修司「美咲のチョイスか、微妙に映画の感性が普通とズレてるから心配だ」

光「ボクは楽しみですよ〜今日のために前作映画を貸してもらいましたから〜」

修司「面白かったか?」

光「面白かったですけど中々個性的に感じました〜」

(やっぱそう言う感じか)

美咲「大丈夫です!少し不評を受けてても名作続編に外れナシ!行きましょう!」

修司「結構あるだろ大転けした作品も」



ーーーーーー
映画上映中





修司「…」

光「…」

美咲「…」


(この映画が不評な理由がわかる気がする、ストーリーもアクションも割りといいんだけど濡れ場のシーンがなげえ!こんなしゃく使わんでもいいだろ!きまずい!)

光達は…




偶数 映画をみている
奇数 2人でなにやらこそこそ話している
ゾロ目 光は映画をみてるが美咲はうつむいて寝てるようだ





118 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/08/16(土) 13:02:38.86 ID:14bxGOX50
あ
119 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/16(土) 13:21:02.20 ID:ZgqSJM7WO
(光は…ぽけーっと見てて何を考えてるのかわからない…美咲は…おいおい予想してなかったのか?顔真っ赤にしてみてるぞ)

中盤の濡れ場のシーンをこえ、しばらくスパイとしての工作、バレてしまい一時的に捕まり、脱出、スパイ組織に戻り情報が漏れてたことを知る


(結局自分の組織が敵対組織とズブズブで、それを利用して敵対組織を一網打尽にし自分の組織にも大打撃を与え、主人公は顔をかえてヒロインとイチャコラしはじめる)

(また濡れ場だと?おいおいドンだけいれてえんだよ!)

また気まずいシーンが始まり

光達は…

偶数 美咲「もう最後の方だし出ましょ!」
奇数 光は映画をみている、美咲はうつむいている
120 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/16(土) 13:35:07.34 ID:F9o3lySdO
ん
121 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/16(土) 14:29:03.85 ID:3OTEY15H0
美咲「先輩!もう終わりでしょうし出ましょう!」

修司「…おう」

顔真っ赤にしてさっさと出ていってしまい、俺達もその後を追った



ーーー

修司「めっちゃ気まずかった」

美咲「しょうがないじゃないですか!あたしもあんな感じだって思ってなかったんですよ!」

修司「あんなん見て光は大丈夫だったか?」

光「ボクは理解のあるお姉さんなので、気にしないんですよ〜」

美咲「そうですね…」
修司「そうなのか?」


とりあえず気を取りなおして次いこ次


安価下

1、どっかで昼食を食べた
2、服を見に行った
3、場所を安価で決める(場所を指定)






122 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/16(土) 14:30:47.08 ID:F9o3lySdO
2
123 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/16(土) 14:40:41.34 ID:3OTEY15H0
服屋


ーーーーーーーー


美咲の提案で服を見に行くことになった、俺も破れたソックスが買い替え時だったので探すことにする。人はずいぶん混んでるようだ



コンマ下
偶数 試着室が空いてる
奇数 試着室も混んでいる
124 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/08/16(土) 14:41:00.52 ID:14bxGOX50
あ
125 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/16(土) 14:55:58.63 ID:3OTEY15H0
人がいすぎて2人を見失ったが少しすると服を持って俺のところまで来てくれた

光「修司くん、美咲ちゃんが水着買いたいらしいですが何かいい感じに下の露出しない水着わかりませんか〜」

(それは男の俺に聞くことじゃないような気がするが、美咲はなんでそんな水着欲しがるんだ?)

美咲「修司先輩なんとかならないですか?」

(そういえば美咲ってお尻の大きさをよく気にしてたよな、周りの視線が気になるお年頃か?彼氏いるらしいしな仕方ないよなー)

修司「レディースの半ズボンタイプの水着とかあると思うぞ、後パレオとか…場所はわからないから店員にきいてみろよ」

美咲「ズボンみたいな水着があるんですか!?探してきます!」

光「修司くんはやっぱ物知りさんですね〜」


安価下から15:15まで光と美咲の水着募集
126 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/16(土) 15:12:01.86 ID:F79XT0MNO
光 フリル付きで露出の多すぎないセパレートタイプ
美咲 結構布面積の少ないビキニ+パレオ
127 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/16(土) 15:12:33.06 ID:LmOm7QWOO
光
牛柄ビキニ(『可愛い』ってだけで選んじゃった感じ)
あからさま過ぎて無理そうなら純白のビキニ
どちらにしろちょっと小さくておっぱいの辺りがお肉みっちみち

美咲
赤のタンクトップ型&パンツタイプの水着
128 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/16(土) 15:20:09.93 ID:3OTEY15H0
このレスのコンマに近いものを採用
129 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/16(土) 15:29:51.09 ID:3OTEY15H0
>>127に決定しました

また2人が服を探しにどこかに行った後に俺は自分の靴下を買いに行った。しばらくした後に2人がいるであろう水着コーナーに向かう

2人は

コンマ下
偶数 すでに買い終えていた
奇数 光が試着室に入っていった
ゾロ目 2人が見当たらない
130 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/16(土) 15:32:06.61 ID:Kz6gALe/O
ゾロれ
131 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/16(土) 15:33:13.53 ID:LmOm7QWOO
99-00でループするとしても近いのは>>126では
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