彼氏と彼女とふたなり親友の夏

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56 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/15(金) 00:48:05.97 ID:t+YyC7jt0
ボロン♥️

光「じゃあ棒のところをしっかり持って上下に擦ってねえ〜」

(小さい体で自信ありげに胸を張ってるなあ……………ていうかあんまり気にしたことなかったけど胸でっか♥️いやいやそんなこと気にしてる場合じゃない。…何かさっきよりもアレが大きくなってない?まあ言われた通り握って…)

シュッシュッシュッ

美咲「ホワァァ!?♥️」

光「え?どうしたですか〜」

美咲「何か擦ると変な感覚が…今まで怖くて触らなかったけど触ったらこんな…うぅぅ」

シュッシュッシュッ

美咲「うわわわわわ♥️」

光「あっダメですよ〜手を離しちゃ」

美咲「ひっっ光さん!これ思ったより怖いです何か刺激が強くてとにかく怖いです!」

光「そうなんですか?でも小さくするためには擦り続けないとダメみたいですし頑張って続けてくださいね〜」

美咲「うぅっでもどうしてもあたし手を離しちゃうんですぅ。刺激に耐えられなくて、うぅぅ光さんお願いですから助けてください…」

光「あっ泣かないでください、わかりましたから〜」




光「ボクもお手伝いしますから、一緒に頑張りましょう〜」
57 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/15(金) 01:49:09.62 ID:t+YyC7jt0
光「あっ!?美咲ちゃんやりましたよ〜ちゃんと小さくなってますよ!美咲ちゃん!…美咲ちゃん?」

(仰向けで足をピンッとして震えてますね。刺激が強すぎたのかな〜?)

美咲「はあ♥️はあ♥️あれ?小さくなってる!?やったうまくいったんだ!」

光「よかったんだよ〜これで明日から大丈夫だね〜」

美咲「はい!ありがとうございますひか………」

光「ん?どうかしましたか〜?」

(うわ…白いドロドロしたので光さん汚れちゃった…あたしのせいで…あたしが光さんを汚しちゃった♥️)

ムクムク♥️

光「あっ」

美咲「あっ」

(嘘でしょ…また固くなっちゃった!またさっきみたいなことを!?またあんなさっきみたいな…さっきみたいな…♥️)

美咲「光さんすみません、もう一回さっきのしてもらっていいですか…」

光「ふふ…今度は積極的なんですねえ〜ちゃんと小さくなってうまくいきましたしね〜」ギュッ

(またさっきみたいに握ってくれた、またさっきみたいに強い刺激が…)

光「あっそう言えば他にも方法あるの思いだしましたよ〜」

美咲「え?」

光「次はこの段差のエラ?ここを…」ショリショリショリ♥️

美咲「うひょぉ!?♥️へっ?♥️はぇっ♥️」

光「この凄く傘になってる溝の部分ぉ〜」

美咲「おぉぉぉ!?♥️ひがりざんっ♥️ちがっ♥️さっきと違う♥️」

光「でも足ピーンてなってるから大丈夫のはずだよ〜そのまま我慢してね〜」

美咲「おっ♥️おっ♥️待っ♥️へぇ♥️」

光「後は先っぽをまんべんなく擦ったり…まんべんなくってどうやってするんだろ?〜手のひら使えばいいかな?」ギュッ♥️

サスサスサスサスサスサスサスサスサス♥️♥️♥️

美咲「!?♥️♥️♥️無理ぃっ♥️無理無理無理無理無理無理無理♥️♥️♥️あああぁぁぁ♥️♥️」

ビュルルルルル♥️ビュルルルルル♥️ビュルルルルル♥️

光「あっ、まただよ〜でもさっきよりも多いかも」

美咲のアレが落ち着き、光はこの後シャワーを浴びてから帰った
58 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/15(金) 01:52:13.03 ID:t+YyC7jt0
本日はここまでで、お付き合いいただきありがとうございました
59 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/08/15(金) 01:53:08.91 ID:S7KngXSO0
乙
60 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [sage]:2025/08/15(金) 08:33:04.88 ID:sa4L1e+rO
ちょっとこのレスと下でコンマ判定

一の位の数字分減る
61 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [sage]:2025/08/15(金) 08:33:56.44 ID:sa4L1e+rO
あ
62 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [sage]:2025/08/15(金) 08:40:37.82 ID:sa4L1e+rO
美咲の理性値100−(8+4)?88に減りました

このレスで修司の不信感のコンマ判定をします

偶数 不信感が募る
奇数 不信感を感じない
63 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/15(金) 09:11:35.94 ID:sa4L1e+rO
出来るところまで再開、このレスの一の位分不信感が溜まる


3日目 朝

修司「うーん…なんかよくない夢をみた気がする…」

(昨日の帰りの光との話のせいかな…まあでも)

【あっすっごくわかります〜段差の所を擦ったりですねえ〜】

(何か変な言い方だったよなあれ…まあ何がって言われると俺もはっきりと言葉に出来ないけど)

(まあちょっと違和感を感じただけだし気にしてもしょうがないか!)

さあ今日は何があるかな


1、教室で
2、部活中で
安価下
64 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/15(金) 10:00:56.64 ID:QC0WOMdkO
2
65 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/15(金) 10:26:16.23 ID:Mg47VEXOO
すみませんどうやら2日目の別視点が途中1レス抜けてたみたいです

記入するために書いてたものも消してしまったので改めて書き直して追加修正します。

修正は21:30以降になると思います、ご迷惑おかけしました
66 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/15(金) 10:55:01.99 ID:Mg47VEXOO
放課後  部活中 グラウンド



(何となく話かけづらくてあまり光とまだ話せてないけど…遠目でチラチラみるのも感じ悪いよなぁ)

光「?修司くんどうかしましたか〜?」

修司「あっいやー何でもない…」

光「ふふ。ズバリ昨日のことが気になってるんじゃないですか〜?」

修司「え?よくわかったな」

光「ボクは彼女さんですから修司くんのことなら何でもわかるんだよ〜」

修司「はは、流石だな。何だ話してくれるのか?」

光「約束だから多くは語れないんだよ〜でも…美咲ちゃんのことは修司くんのお陰で昨日で万事解決したんだよ〜」

(マジかよ!俺の想像ドンピシャだったのか。美咲のやつ彼氏とうまく生きそうなんだな。何か複雑な気分だがとりあえずよかった!)

今日の美咲は


コンマ下
偶数 絶好調、いつも以上にいい動きだ
奇数 練習に一区切りつけて光の方に走ってきた
ゾロ目 美咲「あの…光さんちょっと相談が…」

67 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/15(金) 11:09:05.65 ID:iY//N6cTO
ゾロれ
68 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/15(金) 11:44:34.01 ID:c8kJvol/O
美咲が見ていた俺たちに向かって走ってきた

美咲「光さん!修司先輩!今日のあたしの動きどうですか!」

光「ふふ。元気になったと思いますよ〜」

修司「おう!ここ最近じゃあ一番動けてると思うぞ!」

美咲「ありがとうございます!心配かけてすみませんでした。」

光「いいんですよ〜そんなに元気だとボクも頑張ったかいがありました」

美咲「あぁ…光さんにはその…お陰様で本当に…」

修司「しかし水臭いぞ美咲、昔は修兄ぃ、修兄ぃって俺を頼ってくれたってのに彼氏の相談くらい俺だって乗れるぞ」

美咲「え?彼氏?」

修司「昨日ってそういう話じゃないのか?」

光「あーそう言う」

修司「何か変なこと言ったか?」

光「いえいえ、美咲ちゃんすみません〜修司くんに隠し切れなかったみたいです〜」

美咲「あはは…恥ずかしいなあ」

(何かはぐらかされてるように感じるがまあいいか)

光「美咲ちゃん小休止ですよね。スポーツドリンクはいかがですか?」

美咲「はい!いただきます」



光はキャップを開けてドリンクを手渡す

コンマ下
偶数 普通に渡せた
奇数 滑らせて美咲のズボンにかかった
ゾロ目 滑らせて2人がびちゃびちゃに

69 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/15(金) 11:52:03.69 ID:QC0WOMdkO
びちゃあ
70 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/15(金) 13:32:02.11 ID:RnOJwPEgO
ビチャッ

美咲「ひゃあっ!冷たぁ…なんかスースーする…」

修司「おいおい、大丈夫か美咲?」

光「ごっごめんなさい、今すぐ拭きますからね」

美咲「えっ拭くって!?そんな気にしないでください!着替えてくればいいだけなんで、あたし更衣室行ってきます!」ダッ

修司「急いで転ぶなよー」

(足はっや、流石我が部のエースだなぁ)

光「修司くんボクも行ってきますね〜」



コンマ下
偶数 着替えるだけだし1人でいいんじゃないか?
奇数 おう!早めに戻れよぉ






71 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/15(金) 13:36:42.74 ID:o2BznjIdO
おう!
72 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/15(金) 13:50:13.67 ID:RnOJwPEgO
修司「着替えるだけだし大丈夫だろ」

光「うーん、そうですかね?わかりました〜」

しばらくすると新しいユニフォームで美咲が帰ってきて、少しぎこちなく見えたがいいパフォーマンスを部活終了まで続けた




ーーーーーーーーーー


帰宅時

修司「部活終わり!光帰るぞー!」



偶数 光と一緒に帰る
奇数 美咲もついてくる
ゾロ目 光は用事があるらしく修司は先に帰る
73 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/15(金) 13:52:29.60 ID:QC0WOMdkO
用事
74 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/15(金) 15:19:20.61 ID:AE60x7UsO
修司の家

(早々に一緒に帰って俺の家へ、いやー最近は美咲に光を取られてたからな、久々に恋人らしいことできるかもな)

光「修司くん漫画を読んでもいいですか〜」

修司「おっおう…光、俺なんかジュース持ってくるわ。何か適当に読んでてくれ」

(つってもチューもしたことないのに恋人らしいこともそんな雰囲気にもなりにくいんだが)


ーーーーーーー


修司「お待たせ、お菓子はあんま無くてさ。せんべいくらいしか見つけられなかったわ」

光「ボクがお邪魔してるんですから気にしなくていいんですよ〜」ペラペラ

修司「ん…横に置いとくぞ。それで何読んでるんだ?」

(えータイトルは【ロリ巨乳JK…幼い見た目に隠された耐え難い肉欲】…か)

修司「っっっ!?ってなに読んでのぉぉぉ!?それどっから引っ張りだした!?」

光「男の子のベッドの下にはありったけの夢が隠されてるって教えてもらったんですよ〜」

修司「誰だよそんな余計なこと吹き込んだのは!!」

光「クラスの女子だよ〜でも皆ボクにはあんまりこう言う話をしたがらないから聞くのも一苦労だったんだよ〜」

修司「いやいや何で急に…」

光「うーん、後学のためかな。あんまり深くは教えられないよ〜」

修司「後学のためって…」

(まさか美咲の影響で光も興味を持ち始めたのか!?余計なことを…いやでも俺達の関係性を深めるいいきっかけになるかも…あまりに無知過ぎてそう言う話しをしにくいってのもあったしな…)

修司「あー…光はその…興味あるのかそう言うのに」

光「最近興味を持ち始めたのは否定できないね〜」

修司「だったらその…俺…」

75 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/15(金) 15:20:43.44 ID:AE60x7UsO
修司「俺まだエッチな本たくさん持ってるから貸してやろうか?」

光「それは助かりますよ〜お願いしますね」

(あああああ!!馬鹿馬鹿馬鹿馬鹿!!こんなんだからチューすら出来ないんだよ!何だよ!彼女にエロ本貸してやろうか?って馬鹿か!?)



帰りに光にたくさんのエロ本とネットで何を検索すれば見れるかを教えてあげてから帰した










76 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/15(金) 15:29:26.05 ID:AE60x7UsO
4日目 朝

修司「逆に考えるんだ…エロ本を貸すことでいつでもエッチな話ができるようになったって」

(興味があるならその内そう言う話題もふってみよう…その内な!)


さあ今日は何があるかな


安価下
1 教室で
2 部活で
77 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/08/15(金) 15:47:22.60 ID:S7KngXSO0
1
78 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/15(金) 16:14:40.88 ID:AE60x7UsO
教室 昼休み


修司「光、飯くいにいこうぜ」

光「すみません修司くん、先約で美咲ちゃんと屋上でご飯なんですよ〜」

(美咲のやつー人気のないとこで彼氏の俺を差し置いて、光を昼食に誘うとはふてえやつだぜ)

俺はどうしよっかなー




コンマ下
偶数 パンを買って一緒に食べる
奇数 パンを買いに行って一緒に食べるつもりが売店が混んでて時間をくう
ゾロ目 修司「じゃあ俺は食堂で食うわ」
79 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/15(金) 16:17:41.92 ID:QC0WOMdkO
そーれ
80 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/15(金) 18:51:55.35 ID:KzC9UyhRO
修司「俺も屋上行くからちょっと待ってくれないか、パン買ってくる」



ーーーーーーーーー

屋上



美咲「光さーん!あっ修司先輩も一緒にきたんですね」

修司「修兄ぃ…」

美咲「もう高校上がったら呼ばないって何度もやりとりしてるじゃないですか!」

光「仲良しさんなんですね〜」

修司「最近付き合い悪いけどな!」

美咲「よく話してるじゃないですか。こういうのは部活が一緒ってだけでも珍しいもんなんですよ」

修司「昔サッカー教えてやった時の小さい美咲はもっと俺に優しかったし可愛げがあったんだけどな…世話も焼けたけど」

美咲「それいつの話しですか!めっちゃ前でしょそれ!」

光「美咲ちゃんは今でも可愛いいですよ〜」

美咲「光さん優しいです!」

光「ふふ…もっと褒めてくれてもいいんですよ〜」

美咲「頼りになる!いい人!小さくて可愛い!おっぱいでかい!」

修司「おい、さらっと何か混じってるぞ」

光「えへへへ///」

修司「最近じゃすっかり俺よりも光に懐いちまったな」

光「部活に入ってから仲良しさんですけど、ボクは更に美咲ちゃんの頼りになるお姉さんになったんですよ〜」

修司「なんそれ俺知らん」

光「女の子同志の秘密なんだよ〜更にボクは美咲ちゃんのために有益な情報を入手してきたんだよ〜」

美咲「え?何ですか?」

そう言うと光は美咲に近づいて



コンマ下
偶数 光が美咲の耳元でコソコソ話をした
奇数 後ろから近づいて耳元で話した
ゾロ目 コソコソ話をした後、美咲は光と一緒にトイレにいった

81 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/15(金) 19:06:11.74 ID:r1xk+tpSO
ゾロれ
82 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/15(金) 20:25:02.71 ID:KzC9UyhRO
光が美咲の横にきて耳元でコソコソ話をし始めた

美咲「えっ!?本当ですかそれ?」

光「教材はバッチリ入手したので、今度の時はあたふたせずにできますよ〜」

美咲「あー…前ほどではないんですけどやっぱり固くなっちゃう時があるから助かります。」

微かに断片的に聞こえるがなんのことなのかさっぱりわからなかった。

俺達はその後も雑談しながら昼休みを終えて教室に帰っていった
83 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/15(金) 20:26:03.30 ID:KzC9UyhRO
部活後 下校



オツカレサマシター



(よし帰るか!今日光は…)

偶数  一緒に帰った
奇数  光「今日は美咲ちゃんと勉強会なんだよ〜」
ゾロ目 光「今日は美咲ちゃんと実践会なんだよ〜」
84 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/15(金) 20:26:33.03 ID:KzC9UyhRO
コンマ下
85 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/15(金) 20:27:50.19 ID:7utfRI+uO
はい
86 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/15(金) 20:50:15.09 ID:KzC9UyhRO
今日は美咲ちゃんと勉強会なんだよ〜といって帰りの途中で光と別れた。

別れた時は何とも思わなかったが、学年の違う光と美咲で勉強会?と不思議に思わないでもなかったが俺はそのまま真っ直ぐに家に帰宅した




ーーーーーー

修司の家



(早く帰りすぎて暇だった…そろそろ夕飯の時間だけど光にラインしてみるか?)

【勉強会どうだった?】



コンマ下
偶数 【終わりましたよ】
奇数 【もう少しかかりそうだよ】
ゾロ目 既読つかず
87 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/15(金) 21:05:21.08 ID:bMxawreG0
どや?
88 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/15(金) 22:02:21.16 ID:t+YyC7jt0
【終わりましたよ】

【勉強会捗った?】

【正直あまり。2人ともわからないところだらけで1つ1つに時間かけすぎてしまいました。】

【あー時間かけすぎて別の問題が解けないとかあるあるだな】

【元々知識がないものですから、とりあえず2人で予備知識や単語やら専門用語なんかの意味を調べてました。そっちの方は収穫がありましたよ】

【まあ得るものがあったんならよかったな。今度の勉強会は俺も参加させてくれ】

【修司くんは参加しちゃ駄目ですよ。夕食ができたみたいなのでボクは夕飯食べてきますね】





修司「………いや何で駄目なんだよ!」

(くそぉなんだこの疎外感は、俺だって成績あんまりなのに!)

夕飯を食べた後、俺は不貞寝した

89 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/15(金) 22:12:26.76 ID:t+YyC7jt0
>>55 >>56 >>57レス記入漏れ修正

2日目 美咲の家






(ふぅー何とかなったかな?でもやっぱり部活終わったら気になってきた。何ていうか下半身がこそばゆいって言うか何かゾワゾワするんだよなあ)

ピンポーン

美咲「はーい」

ガチャ

美咲「ひっ光さん!」

光「ふふ。お待たせしました〜」

光「アレについて貴重な情報を持ってきましたよ〜」



ーーーーーーーー


美咲「おぉなるほどぉ、棒をこすれば言い訳ですか?それで小さくなるんですね!ちなみにこれどこ情報なんです?」

光「男の人のことは男の人に聞くべきと閃いたんだよ〜だから修司くんに聞きました」

美咲「…あのそれちゃんと私がこんなになってるって言わないで聞いてくれたんでよね?大丈夫ですよね?」

光「大丈夫だよ〜ちょっとびっくりしてたけど美咲ちゃんのことはほとんど話さずに聞けたんだよ〜」

(ほとんどってところが気になるけど…)

美咲「ありがとうございます!じゃあ早速やってみますね!」
90 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/15(金) 22:14:13.46 ID:t+YyC7jt0
ボロン♥️

光「じゃあ棒のところをしっかり持って上下に擦ってねえ〜」

(小さい体で自信ありげに胸を張ってるなあ……………ていうかあんまり気にしたことなかったけど胸でっか♥️いやいやそんなこと気にしてる場合じゃない。…何かさっきよりもアレが大きくなってない?まあ言われた通り握って…)

シュッシュッシュッ

美咲「ホワァァ!?♥️」

光「え?どうしたですか〜」

美咲「何か擦ると変な感覚が…今まで怖くて触らなかったけど触ったらこんな…うぅぅ」

シュッシュッシュッ

美咲「うわわわわわ♥️」

光「あっダメですよ〜手を離しちゃ」

美咲「ひっっ光さん!これ思ったより怖いです何か刺激が強くてとにかく怖いです!」

光「そうなんですか?でも小さくするためには擦り続けないとダメみたいですし頑張って続けてくださいね〜」

美咲「うぅっでもどうしてもあたし手を離しちゃうんですぅ。刺激に耐えられなくて、うぅぅ光さんお願いですから助けてください…」

光「あっ泣かないでください、わかりましたから〜」




光「ボクもお手伝いしますから、一緒に頑張りましょう〜」
91 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/15(金) 22:18:53.51 ID:t+YyC7jt0
光「それじゃあボクが変わりに擦ってあげますから美咲ちゃんはじっと刺激に耐えるんだよ〜」

美咲「はっ、はい!」

ニギュッ♥️

(うわ…手ちっさ♥️ていうか柔らかい♥️)

光「うーん、何か擦りづらいですねえ〜よいしょ」ニギュッ♥️

美咲「うわっ両手あったかいです」

光「ふふ…いい感じに握れましたよ〜じゃあ始めますね〜」

(うぅ、やっぱ怖いし恥ずかしい…でも光さんにこんなに手伝って貰ってるのにこれ以上ワガママなんて言えないし…頑張って耐えなきゃ!) 

光「はーい、うえ〜」ヌチヌチ♥️

美咲「ほっ!?♥️」

光「した〜」ズリズリ♥️

美咲「ひあ!?♥️ちょっ!ちょっと待って!待ってください!!」

光「あー駄目ですよぉ〜まだ上下しただけなんですから〜流石に堪え性が無さすぎますよ〜」

美咲「でっでも!」

光「小さくするにはずっと擦ってないと駄目なんですよ〜だから我慢しましょうね〜」

美咲「うっ…わ、わかりました…」

光「じゃあ改めて…んしょっんしょっんしょっ」ヌチヌチヌチ♥️ズリズリズリ♥️

美咲「あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️刺激ぃ♥️怖いっ♥️やっぱ怖いです光さん♥️」

光「止めてたらいつまでも大きいままなんですからね〜あれ?なんかヌルヌルしてきましたね〜」

美咲「おっ♥️おっ♥️あっ♥️やばっ♥️何か変っ♥️何かっ♥️」

光「美咲ちゃんどうですか?小さくなりそうな感じありますか〜」

美咲「小さく…♥️なるどころか…何か♥️爆発しそうでっ♥️ヤバっ♥️上ってる♥️何か上ってきてるぅ♥️」

光「何がですか〜?」

美咲「先っぽに向かって♥️何か出そう♥️出るっ♥️あああああぁぁ♥️」

 

ドビュルルルルルルル♥️

 
光「きゃっ♥️」

(全身バチバチ来てるっ♥️頭おかしく…♥️力抜けてくぅ♥️)

 

光「あードロドロになっちゃいました〜」
92 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/15(金) 22:20:35.93 ID:t+YyC7jt0
光「あっ!?美咲ちゃんやりましたよ〜ちゃんと小さくなってますよ!美咲ちゃん!…美咲ちゃん?」

(仰向けで足をピンッとして震えてますね。刺激が強すぎたのかな〜?)

美咲「はあ♥️はあ♥️あれ?小さくなってる!?やったうまくいったんだ!」

光「よかったね〜これで明日から大丈夫だね〜」

美咲「はい!ありがとうございますひか………」

光「ん?どうかしましたか〜?」

(うわ…白いドロドロしたので光さん汚れちゃった…あたしのせいで…あたしが光さんを汚しちゃった♥️)

ムクムク♥️

光「あっ」

美咲「あっ」

(嘘でしょ…また固くなっちゃった!またさっきみたいなことを!?またあんなさっきみたいな…さっきみたいな…♥️)

美咲「光さんすみません、もう一回さっきのしてもらっていいですか…」

光「ふふ…今度は積極的なんですねえ〜ちゃんと小さくなってうまくいきましたしね〜」ギュッ

(またさっきみたいに握ってくれた、またさっきみたいに強い刺激が…)

光「あっそう言えば他にも方法あるの思いだしましたよ〜」

美咲「え?」

光「次はこの段差のエラ?ここを…」ショリショリショリ♥️

美咲「うひょぉ!?♥️へっ?♥️はぇっ♥️」

光「この凄く傘になってる溝の部分ぉ〜」

美咲「おぉぉぉ!?♥️ひがりざんっ♥️ちがっ♥️さっきと違う♥️」

光「でも足ピーンてなってるから大丈夫のはずだよ〜そのまま我慢してね〜」

美咲「おっ♥️おっ♥️待っ♥️へぇ♥️」

光「後は先っぽをまんべんなく擦ったり…まんべんなくってどうやってするんだろ?〜手のひら使えばいいかな?」ギュッ♥️

サスサスサスサスサスサスサスサスサス♥️♥️♥️

美咲「!?♥️♥️♥️無理ぃっ♥️無理無理無理無理無理無理無理♥️♥️♥️あああぁぁぁ♥️♥️」

ビュルルルルル♥️ビュルルルルル♥️ビュルルルルル♥️

光「あっ、まただよ〜でもさっきよりも多いかも」

美咲のアレが落ち着き、光はこの後シャワーを浴びてから帰った
93 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/15(金) 22:23:38.45 ID:t+YyC7jt0
2日目 別視点修正投下終わります

今日はエロ奇数あたったら終わりにする予定です
94 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/15(金) 22:34:56.69 ID:t+YyC7jt0
5日目 朝

「しゃあ!明日は休み!明日は休み!しゃあ!!頑張れ俺!!」


今日は何があるかな?


安価下
1、昼休みに
2、部活中に
95 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/15(金) 22:38:07.19 ID:7utfRI+uO
2
96 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/15(金) 23:12:55.23 ID:t+YyC7jt0
部活中

ザーーザーーザーーザーーザーー




修司「えー…本日はお日柄もよかったのですが…急な雨のためグラウンドは使えないので…廊下で筋トレすることになりました…」

ナンデタヨォ!!  アサメッチャハレテタノニ! ツーカダッタラタイイクカンツカワセロヨ! キントレシタクネーヨ…

修司「仕方ないだろ急だったんだから!大体体育館なんて他の運動部が占領してて空いてるわけないだろ!!」

美咲「センパーイ!あたしは雨でも構わないので1人でボール蹴ってていいですか!」

修司「いいわけないだろ」

キサキチャンヤメトケー  アメノナカデナンテカゼヒクワ  グチャグチャノグラウンドノケガノリスクパナイゾォ

スケブラミセロ

美咲「大丈夫です!バカは風邪引かないって言うじゃないですか!それに試合でグラウンドの状態が常にいいわけじゃありません!これはきっとそういう練習にもなるはずです!だからあたし行ってきます!」

修司「おいっお前ら囲めっ!!絶対逃がすんじゃねーぞ!ウチの駿足のエースの足舐めんなよ!突破されたらもう追い付けないと思え!雨の中美咲を捕まえるために鬼ごっこする羽目になるぞ!」

男子部員全員で広がり隙間ができないようにジリジリと包囲を狭めて美咲を拘束した

美咲「嫌です!大体私が先輩方と同じ筋トレメニューしたって筋肉全然つかなかったじゃないですか!こんなん無駄ですよ女の子なんですよあたし!」

修司「それについては美咲専用にメニューを試行錯誤してるとこだから勘弁してくれ…」

光「楽しそうでなによりですね〜」

美咲「どこがですか!?」

修司「とりあえずペアストレッチ始めるぞ、光は美咲と組んでくれ」

光「わかりましたよ〜」


ペアストレッチ中


安価下

偶数  特に気にしなかった
奇数  おっぱいが…
ゾロ目 ヤバいバレちゃうよ…
97 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/08/15(金) 23:16:47.74 ID:S7KngXSO0
あ
98 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/15(金) 23:38:05.59 ID:t+YyC7jt0
光「美咲ちゃん背中押しますよ〜はい〜いち、に〜、いち、に〜」

美咲「…」ムニュッムニッムニュッ

美咲「やっぱおかしいくらい大きいですよね…」

光「?何がですか〜」

美咲「いえ、なんでもないです」

思ったより大丈夫だったペアストレッチはたまにしてるからか耐性があるのかもしれないとにかくこれなら練習も頑張れそう


かつま

ーーーーーーー



美咲「がん…ば…れない!!」

修司「おいっ聞こえてるぞぉ頑張れ美咲!」

光「後20回でよすよ〜頑張ってぇ〜」

美咲「いやーーーきついです!」

(まあ男に混じってるとはいえ、女子にはしんどいメニューだろうなとは思う。徐々に美咲に合わせたメニューにしてるつもりだが、光も俺達も専門外だからなあ)

美咲「光さん!本当に筋トレって辛いんですよ!しかも正しくできてるかもわからない肉体虐めなんてもはや虐待ですよ!やだなあもうやりたくない」

(やばい!さすがに泣きださないだろうがべそかき始めたぞ…意外とすぐに泣きそうになるのはあんまりかわってないのか)



光「あっ美咲ちゃん…」


光は…

コンマ下
偶数  ボクがもっと応援しますから頑張ってください!
奇数  ボクも一緒に筋トレするので頑張ってください!



99 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/15(金) 23:39:35.05 ID:t+YyC7jt0
ageミス
コンマ下
100 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/08/15(金) 23:50:45.06 ID:S7KngXSO0
あ
101 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/16(土) 00:10:43.05 ID:3OTEY15H0
光「ボクがもっと応援するから頑張ってください!」

美咲「えっ?応援て具体的にどうするんですか?」

光「美咲ちゃんが苦しい時に声をかけて励ましてあげるんですよ〜」

美咲「えぇ…そんなんで耐えられるかなぁ」

光「まあまあ、試しにやってみましょう〜やりきることにきっと意味があるんだよ〜」


ーーー

美咲「光さん!光さん!お腹いだい!お腹痛いです!もう動けません!」

光「大丈夫ですよ〜美咲ちゃんはやればできる子だってボクは知ってますからね〜はーい深呼吸してぇ〜頑張れ〜頑張れ〜」


ーーー

美咲「光さん!足パンパンです。もう屈伸できません!!」

光「ボクがほぐしてあげますから待っててくださいね〜美咲ちゃんの足とっっても速いんですからまだまだ頑張れるはずですよ〜ほーらモミモミ〜」

美咲「あっあっ何か楽になった気がする」


ーーーー

美咲「光さんもう疲れました!頭撫でてください!」

光「えーと…ほら〜よしよし〜偉いですね〜頑張りましたね〜」

修司「おいもう関係ないだろそれ」



筋トレ中美咲は光に甘やかされながらモチベを維持した








ーーー


帰宅時


相変わらず外は雨が降っている、光と一緒に帰ろう


光は…


コンマ下
偶数 傘を忘れたらしいのでいれてあげた
奇数 傘を忘れたらしいので美咲と走って帰ったらしい


102 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/16(土) 00:16:08.61 ID:F8qEKC3JO
そぉい
103 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/16(土) 00:31:39.98 ID:3OTEY15H0
(光は傘もってなかったのか言ってくれれば一緒に傘さして帰れたんだけどなあ)

特にやることもないので家に帰った





ーーーーー

修司の家


(光も美咲も傘ささずに走ってったらしいけど大丈夫かな、雨はまだやんでないが、ちょっとラインしてみるか)

【傘をもってなかったらしいけど大丈夫だったか?帰れた?】



コンマ下
偶数 【帰れました】
奇数 【雨宿りしてます】
ゾロ目 既読なし
104 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/16(土) 00:34:56.69 ID:x+wIW3zyO
ゾロれ
105 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/16(土) 00:46:03.43 ID:F8qEKC3JO
繁華街とかにある謎のお城()とかで雨宿りしてそう
106 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/16(土) 00:48:45.79 ID:3OTEY15H0
【雨宿りしてます】

【マジか雨結構強かったもんな】

【はい、流石に走ってられなくなって家から少し離れたバス停で雨宿りすることにしたんですよ】

【向かいに行こうか?】

【天気予報ではもう少ししたら止むらしいのでもう少し待ってますよ】

(でも今日の天気予報すでに外れてるからなあ光の家から少しの場所ならそんなたいした距離じゃないし、傘届けにいこうかな)


停留所を…
 
コンマ下
偶数 覚えてる
奇数 覚えてない


107 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/16(土) 00:51:49.87 ID:tIJ/SRdUO
ん
108 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/16(土) 01:13:28.40 ID:3OTEY15H0
(あんまり覚えてないけど人があまり来ないようなバス停だったよな、たしかあの辺だったような気がするけど…まあ行けば思い出すだろ!)





ーーーーー


修司「やばい…雨の日の視界を舐めてた」

(かなり時間たったな…どうしよう…んっ?)

修司「おお!止んできた!天気予報今回は当たりかよ!」

(視界が開けてきてだんだん場所を思い出して来たぞ!確かこの辺に…)

修司「あっ!?合ったこれだこれ!」

俺はバス停まで走って中を確認した


修司「あっ?あれ?いないな?ここであってそうだけど…」

(ま…まあ雨も止んできたし帰ったのかも知れないな。うん)

(ちょっとしたらラインしとくか)



【家に帰れた?】

このラインはしばらく既読がつかず、一時間以上たった頃に返信が帰ってきた


【すみませんシャワー浴びてて気付きませんでした。ちゃんとお家に帰れたので大丈夫ですよ】


とりあえず大丈夫そうなので安心した


俺は明日の休日一緒に出掛けないか?と光に聞いてみた

【美咲ちゃんと先約がありまして修司くんも一緒に出掛けませんか?】

と返され2つ返事でオーケーした


コンマ下1、2
一の位の数字で判定します



109 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/08/16(土) 01:19:00.12 ID:14bxGOX50
あ
110 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/16(土) 01:20:03.65 ID:tIJ/SRdUO
なんだろ
111 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/16(土) 01:20:44.61 ID:RJKVOpL90
さて?
112 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/16(土) 01:32:49.16 ID:3OTEY15H0
美咲の理性がガリガリ削れました

美咲の理性値88−7=81

60以下になると美咲から手をだし始めます


コンマ下
70コンマ以上で光がフェラチオまで許してくれます



113 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/16(土) 02:17:32.91 ID:8PgEFMa/O
本日はこれで終わりにします。お疲れ様でした。

コンマ下
114 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/08/16(土) 02:44:09.61 ID:14bxGOX50
乙
115 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/16(土) 11:26:10.61 ID:7WA9wUQIO
判定した結果 5日目ではフェラチオはまだのようです。
少し始めます


6日目

修司「休日だ!光達と遊びに行く約束してるし行くか!」


安価下

1、デパートの服屋
2、映画館
116 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/16(土) 11:43:23.20 ID:F9o3lySdO
2
117 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/16(土) 12:44:51.02 ID:ZgqSJM7WO
映画館

美咲「今回の映画はスパイアクション中心の人気作の続編です!ちょっと不評な点があるみたいですが、このシリーズ好きなんで!」

修司「美咲のチョイスか、微妙に映画の感性が普通とズレてるから心配だ」

光「ボクは楽しみですよ〜今日のために前作映画を貸してもらいましたから〜」

修司「面白かったか?」

光「面白かったですけど中々個性的に感じました〜」

(やっぱそう言う感じか)

美咲「大丈夫です!少し不評を受けてても名作続編に外れナシ!行きましょう!」

修司「結構あるだろ大転けした作品も」



ーーーーーー
映画上映中





修司「…」

光「…」

美咲「…」


(この映画が不評な理由がわかる気がする、ストーリーもアクションも割りといいんだけど濡れ場のシーンがなげえ!こんなしゃく使わんでもいいだろ!きまずい!)

光達は…




偶数 映画をみている
奇数 2人でなにやらこそこそ話している
ゾロ目 光は映画をみてるが美咲はうつむいて寝てるようだ





118 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/08/16(土) 13:02:38.86 ID:14bxGOX50
あ
119 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/16(土) 13:21:02.20 ID:ZgqSJM7WO
(光は…ぽけーっと見てて何を考えてるのかわからない…美咲は…おいおい予想してなかったのか?顔真っ赤にしてみてるぞ)

中盤の濡れ場のシーンをこえ、しばらくスパイとしての工作、バレてしまい一時的に捕まり、脱出、スパイ組織に戻り情報が漏れてたことを知る


(結局自分の組織が敵対組織とズブズブで、それを利用して敵対組織を一網打尽にし自分の組織にも大打撃を与え、主人公は顔をかえてヒロインとイチャコラしはじめる)

(また濡れ場だと?おいおいドンだけいれてえんだよ!)

また気まずいシーンが始まり

光達は…

偶数 美咲「もう最後の方だし出ましょ!」
奇数 光は映画をみている、美咲はうつむいている
120 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/16(土) 13:35:07.34 ID:F9o3lySdO
ん
121 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/16(土) 14:29:03.85 ID:3OTEY15H0
美咲「先輩!もう終わりでしょうし出ましょう!」

修司「…おう」

顔真っ赤にしてさっさと出ていってしまい、俺達もその後を追った



ーーー

修司「めっちゃ気まずかった」

美咲「しょうがないじゃないですか!あたしもあんな感じだって思ってなかったんですよ!」

修司「あんなん見て光は大丈夫だったか?」

光「ボクは理解のあるお姉さんなので、気にしないんですよ〜」

美咲「そうですね…」
修司「そうなのか?」


とりあえず気を取りなおして次いこ次


安価下

1、どっかで昼食を食べた
2、服を見に行った
3、場所を安価で決める(場所を指定)






122 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/16(土) 14:30:47.08 ID:F9o3lySdO
2
123 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/16(土) 14:40:41.34 ID:3OTEY15H0
服屋


ーーーーーーーー


美咲の提案で服を見に行くことになった、俺も破れたソックスが買い替え時だったので探すことにする。人はずいぶん混んでるようだ



コンマ下
偶数 試着室が空いてる
奇数 試着室も混んでいる
124 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/08/16(土) 14:41:00.52 ID:14bxGOX50
あ
125 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/16(土) 14:55:58.63 ID:3OTEY15H0
人がいすぎて2人を見失ったが少しすると服を持って俺のところまで来てくれた

光「修司くん、美咲ちゃんが水着買いたいらしいですが何かいい感じに下の露出しない水着わかりませんか〜」

(それは男の俺に聞くことじゃないような気がするが、美咲はなんでそんな水着欲しがるんだ?)

美咲「修司先輩なんとかならないですか?」

(そういえば美咲ってお尻の大きさをよく気にしてたよな、周りの視線が気になるお年頃か?彼氏いるらしいしな仕方ないよなー)

修司「レディースの半ズボンタイプの水着とかあると思うぞ、後パレオとか…場所はわからないから店員にきいてみろよ」

美咲「ズボンみたいな水着があるんですか!?探してきます!」

光「修司くんはやっぱ物知りさんですね〜」


安価下から15:15まで光と美咲の水着募集
126 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/16(土) 15:12:01.86 ID:F79XT0MNO
光 フリル付きで露出の多すぎないセパレートタイプ
美咲 結構布面積の少ないビキニ+パレオ
127 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/16(土) 15:12:33.06 ID:LmOm7QWOO
光
牛柄ビキニ(『可愛い』ってだけで選んじゃった感じ)
あからさま過ぎて無理そうなら純白のビキニ
どちらにしろちょっと小さくておっぱいの辺りがお肉みっちみち

美咲
赤のタンクトップ型&パンツタイプの水着
128 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/16(土) 15:20:09.93 ID:3OTEY15H0
このレスのコンマに近いものを採用
129 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/16(土) 15:29:51.09 ID:3OTEY15H0
>>127に決定しました

また2人が服を探しにどこかに行った後に俺は自分の靴下を買いに行った。しばらくした後に2人がいるであろう水着コーナーに向かう

2人は

コンマ下
偶数 すでに買い終えていた
奇数 光が試着室に入っていった
ゾロ目 2人が見当たらない
130 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/16(土) 15:32:06.61 ID:Kz6gALe/O
ゾロれ
131 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/16(土) 15:33:13.53 ID:LmOm7QWOO
99-00でループするとしても近いのは>>126では
132 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/16(土) 15:37:10.88 ID:3OTEY15H0
>>131ご指摘ありがとうございます

>>126を採用です
133 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/08/16(土) 15:37:23.79 ID:14bxGOX50
106-93=13
93-86=7
だから<<126だね
134 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/16(土) 15:46:59.28 ID:3OTEY15H0
水着コーナーにいくと光を見つけた

修司「ひか…」

(あれ?試着室に入ってったぞ?今から試着か?)

入ってったのは仕方ないので俺は待つことにした

ーーーーー





(もう10分位たつぞ?何してるんだ?)

俺は光がいる試着室に向かい声をかけた



コンマ下
偶数 光がカーテンから美咲と一緒にでてきた
奇数 美咲がカーテンから顔を出して光と話ながら服を選んで決めてるからもう少しかかると言われた
135 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/16(土) 15:48:59.86 ID:3OTEY15H0
ゾロ目 美咲がカーテンから顔を出して光と話ながら服を選んで決めてるからもう少しかかると言われ、出てきた後たくさん服を買っていた
136 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/16(土) 15:52:00.46 ID:LmOm7QWOO
てい
137 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/16(土) 16:02:32.53 ID:3OTEY15H0
修司「おーいいつまで入ってるんだー」

シャッ

光「お待たせしたみたいですみません〜今から買いますよ〜」

修司「おう…ってあれ?何で美咲までいるんだ?」

光「2人で仲良くお洋服を決めてたんですよ〜その分時間がかかったみたいです。ね〜?」

美咲「は…はいそうです」

修司「そっかじゃあ次どこいく?」



安価下
1、カラオケ
2、ゲームセンター
3、安価で場所指定(記入)
138 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/08/16(土) 16:06:24.62 ID:14bxGOX50
3
プール
139 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/16(土) 21:12:01.31 ID:jp6CUhQ3O
光「せっかく水着を買ったんですからプールにいきましょう〜」

修司「え?」
美咲「え?」

光の思いつきで俺はその場で海パンを買う羽目になった



ーーーーーーー

プール


(このデパートの屋上にプール何てあったんだな)

しばらくすると2人がきた

光「修司くんどうですか〜今日始めて買ったおNEWの水着ですよ〜」

美咲「うぅ…何でこれにしたんだろ…いやわかってるけど、光さんが似合うって言ってくれたからだけど!選んでくれたからだけど!」

光「実際似合ってますよ〜」

美咲「そう言ってくれたから買ったんですもん…布すくない、これ巻いてなきゃ隠しきれてないもん…」

2人の姿は正直似合っていた、胸元と肩、それにスカートのように付けられた可愛らしいフリルに露出の少ないセパレートの水着の光

美咲の方はビキニ姿で布面積が小さいせいか程よく大きな胸が食い込んでる。胸がこれなら美咲のコンプレックスである大きなお尻もさぞやよく食い込んでいるだろうがスカートのように長い薄いパレオで隠されてる

美咲「修司先輩みるなら光さんの方だけにしてください…」

修司「いやいや!見てない!見てないぞ!」

光「彼女のボクを差し置いて、修司くんはムッツリさんですねえ〜やっぱ本の通りで男の人はこういうのがいいんですね〜」

修司「違うって!もういいからプール入ろう!入ろうな!な!」

俺はごまかすようにプールの中に足はやに入っていった



プールでは…


コンマ下
偶数 普通に3人で楽しんだ
奇数 何か美咲の様子が変だな

140 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/08/16(土) 21:20:14.77 ID:14bxGOX50
あ
141 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/16(土) 22:20:59.11 ID:3OTEY15H0
ゾロ目何もつけなかったっけどオマケで美咲の理性-5


プールに入り遊ぶ俺達、冷たいプール、楽しそうな彼女、恥ずかしそうな美咲、眼福な水着、揺れるおっぱい、縮こまる美咲、光の背中にくっついて離れない美咲

修司「美咲!そろそろ慣れろよ!さっきからずっと光にくっついてるぞ」

美咲「恥ずかしくて…本当に大丈夫かなって…」

修司「大丈夫だって!めっちゃ似合ってるから!心配すんなって!」

美咲「その…そう言ってくれのは嬉しいんですけど、あぁ…普通ならこんなに恥ずかしい思いしないのに…今普通じゃないから…見られたら…」

修司「?」

光「修司くん、美咲ちゃんはどうやらモヤモヤしてるみたいですよ〜スッキリしないとプールを楽しめないみたいです〜」

修司「うーん?どうすればいいんだ?」

光「ちょっとお時間貰っていいですか〜?2、30分ほど時間が欲しいです〜」

修司「えぇっ!?長いなぁ、でもそれで何とかなるって言うならわかった。光に任せたぞ!」

光「ありがとうございます〜美咲ちゃんちょっとおトイレいきましょうか〜」

美咲「あっ♥️」

相変わらず美咲は光の背中にくっついて歩いていくのを俺は見送った


修司「………スッキリって…うんこかな?」









ーーーーー


30分は過ぎたが光達は戻ってきた。最初美咲が疲れているように見えたが少しするとさっきとは違いプールを楽しんだ。俺は美咲に気を使って時間が長かったことには一切触れなかった

プールを楽しんだ後、俺達は今日のことを3人で雑談しながら家に帰った
142 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/16(土) 22:26:48.07 ID:M3F53+9SO
美咲の理性値81

コンマ下1、2
一の位の数字で判定します
143 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/16(土) 22:31:28.78 ID:sL/98P3fO
そーれ
144 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/16(土) 22:32:11.32 ID:lUj9rpL5O
二人のサイズだとフェラよりパイズリのがハードル低そう
145 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/08/16(土) 22:32:29.52 ID:14bxGOX50
あ
146 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/16(土) 22:40:27.45 ID:3OTEY15H0
理性値
81-(8+2+5)=66

エッチな知恵をつけ、80以下になって色々光にお願いしたようです

本日はここまで、お付き合いいただきありがとうございました。

5日目別視点はできたら今日か明日に投稿します

明日は日中から少しやろうと思いますよろしくお願いします

147 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/08/16(土) 22:53:32.34 ID:14bxGOX50
乙
148 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/16(土) 23:30:24.70 ID:3OTEY15H0
日目 別視点
ザーーザーーザーーザーーザーー


美咲「すみません!本当にすみません!」

光「気にしなくていいですよ〜ほらほらこっちです、こっち」

また強まった雨に打たれて雨宿りするために光さんが、あたしを誘導してくれて寂れたバス停まで連れて来てもらった

光「やっぱり人はいないみたいですね〜ここは来る本数事態が少ないですから」

美咲「うぅっすみません、あたしが傘がないなら走って帰りましょうなんて言わなければ…」

光「ボクも美咲ちゃんと一緒に走って帰ろうとしたんだから同罪なんだよ〜気にしないで」

光さんはいつも優しい今日だって筋トレ中、ずっとあたしに付きっきりで…あたしの為に尽くしてくれる、色んな相談に乗ってくれて言いづらいことにも嫌な顔せずにあたしを助けてくれようとしてくれた。
ちょっとズレて抜けてることもあるけど大好きな先輩

光「あーすっごいびしょびしょですね〜スカート絞れちゃうんだよ〜」

美咲「はいそうで…………」

(うわ♥️ピンクのブラが透けて張り付いてる♥️水に濡れると大きさが強調されるなあ…♥️いやいやいやいやなに考えてるんだあたしはこんな時に!)

光「?どうかしました?」

美咲「いっ…いえ…別に」

(あのおっぱいは今に始まったことじゃない!大きいのなんてはじめからわかってたし、今日の部活だっておっぱい押し付けられたけど何とかなった!あのブラだって更衣室で何度かみたことある。たいしたことじゃない!………でも水に濡れるとまた印象かわるなあ♥️いや!ダメ!考えるな!考えないようにしろ!)

光「…あの〜美咲ちゃん?さっきから気になってるんですけど〜」

美咲「はい…何ですか?」

光「お股大きくなってますけど〜」

美咲「!?うわわやっ!?これはっ」

光「えーっと、原因は何ですか〜?」

美咲「…その…光さんの姿がエッチに見えてそれで」

光「え?」

美咲「ああぁぁっごめんなさい、こんなこと言うと気持ち悪いですよねっ。光さんのことそんな目でみてしまったなんてうゔぅぅぅっ」

光「あっそんな泣かないでください〜」

美咲「すみません…すみません…本当にすみません…」

光「…美咲ちゃんボクのせいで大きくなってしまったんですか?」













光「じゃあボクがなんとかしないと駄目ですよね〜」
149 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/16(土) 23:33:28.95 ID:3OTEY15H0
美咲「えっ?光さん?」

光「汚れてしまうので横に失礼しますよ〜」

そう言うとあたしの隣に座ってスカートをめくる

光「ふふ…パンツが引っ張られて大変そうですね〜下ろしちゃいますねえ〜」

美咲「あ…♥️光さんすみませんこんな場所で…」

光「男の人のコレは我慢しようとして我慢できるものでないと知れたので気にしなくていいんだよ〜。えーと『オチンポ』でしたっけ?」

美咲「あっ♥️そうです光さん!早速勉強会の知識を使ってますね!」

光「ふふ、じゃあ次はこのオチンポさんを『手コキ』してあげちゃいますね〜遠慮せず『射精』してくださいねぇ〜」シュッシュッシュッシュッ♥️

(本やネットをみて得たエッチな知識、わからないなりに2人で覚えたことを実践されると凄く興奮してくる、あたしの訳がわからなかった『チンポ』の反応は興奮してるってことなんだ。)

美咲「うぅ…やっぱり刺激が…この感覚に慣れない…怖く感じる」

光「ダメですよ〜これは怖いことじゃないんですからね〜そんなことじゃ何時までも慣れないですよ〜」

美咲「慣れるんですかねこれ」

光「怖い!って思ってるから怖く感じるんですよ。『手コキ』は気持ちいいことらしいから気持ちいいって思うようにすればいいんだよ〜」

(そんな単純に認識が変わるかなあ)

光「うーん、何かこの姿勢でするのって前と比べてやりずらいね〜ちょっと『カリ』のところ弄るね〜」コスコスコスコスコスコス♥️

美咲「あっ!♥️光さん♥️そこは刺激が強いって!♥️ああっ♥️」

光「刺激が強いんじゃないんだよ〜気持ちいいことしてるんだよ〜はい〜気持ちいい〜気持ちいいねえ〜美咲ちゃんも言ってみて?」

美咲「あうっ♥️あっ♥️きっ♥️きもち…いい♥️気持ちいいっ♥️気持ちいい♥️」

光「気持ちいい〜気持ちいい〜気持ちいいねえ〜」

美咲「光さん♥️もう出そう♥️出る♥️『イクッ』♥️」

ビュルルルルルルルルル♥️♥️♥️

美咲「ふわああぁぁぁ♥️」

(前は怖くて頭回らなかったけど、下半身の不快感が溜まりにたまった何かが抑えきれず排出されてる感覚!確かにこれって気持ちいいってことなのかも♥️)

光「どうですか〜?気持ちよかったですか〜」

美咲「気持ちいいかも♥️」

光「ふふ。よかったですよ〜。…あっベンチ少し汚れちゃいましたね〜美咲ちゃん拭くもの持ってませんか?」

美咲「すみません、持ってません」

光「じゃあしょうがないですね」

『射精』で汚れたベンチの汚れに指を伸ばして、白い液体を指に絡ませた

美咲「っ♥️」

光「雨で洗い流せばいいんだよ〜。…あれ?美咲ちゃん雨ほとんど止んできたみたいだよ〜」

美咲「そっそうですね」

光「うーんこの手の汚れどうすればいいかな〜。ねえ美咲ちゃん…………」

光さんの視線が下半身に向けられてるのに気付いてあたしがまた『勃ってる』ことに気がついた

美咲「すっ!?すみません、もう大丈夫ですから!雨止んだし帰りましょうか!」

光「うん、そうだね〜」







光「続きは帰ってからしようね」
150 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/16(土) 23:35:31.54 ID:3OTEY15H0
光の家


光「ただいま〜」

美咲「お邪魔します」

光「早速シャワー浴びにいきましょうね〜」

美咲「じゃあ玄関で待ってます」

光「美咲ちゃんも一緒に入るんだよ〜」

美咲「はえっ?なっ、なんで!?」

光「ボク達濡れてるしそっちの方が手っ取り早いんだよ〜お家で汚れてもシャワーですぐに洗い流せるしね〜」

(確かに理に叶ってるけど)

光「そこが浴室だから、先に入っててね〜ボクはお着替えを取ってきますね〜」

光さんは家の奥に向かいあたしは教えられた脱衣所で服を脱いで浴室に入った
151 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/16(土) 23:36:33.66 ID:3OTEY15H0
バスチェアに座り今か今かと待っていると光さんの声がして布のすれる音がした

ガチャッ

光「お待たせしました〜」

美咲「うわ…♥️」

ドアが開かれると身長に不釣り合いな爆乳をぶるん♥️ぶるん♥️と揺らしながら裸で入ってきた

(デカすぎ♥️触れたり、ブラ越しにみたりはしたけど、そのどれとも違う破壊力♥️)

光「ガチガチですね〜では早速始めますね〜足を開いてください」

私が足を開くと足の間に小さい体を移動させしゃがみ込んでそっと両手を添えしごき始めた

(うわ♥️顔近い♥️裸だし凄い♥️まだまだチンポ固くなってるのわかる♥️光さんに興奮してる♥️)

光「あっまだ大きくなるんですね〜手の感覚でわかりましたよ〜」シュッ♥️シュッ♥️シュッ♥️シュッ♥️

美咲「♥️」

(気持ちいいって思うようになってから段々刺激になれてきた♥️光さんが擦るたびに下半身痺れて♥️何か腰ふわふわする♥️)

光「あっせっかくだしボディソープで綺麗にしちゃいますね〜ふふ『ソーププレイ』ってやつですよ〜」

美咲「ひああっ♥️」

(スッゴこれ♥️スベりが凄い♥️光さんにチンポ綺麗にされてるぅ♥️綺麗にされてると思うと興奮しちゃう♥️)

光「は〜い、お客様〜お痒いところはありませんか〜?気持ちいいですか〜」

美咲「おっ♥️おっ♥️ふーっ♥️ふぅーっ♥️」

光「あれ〜?息が荒いですね〜お客様〜椅子にはちゃんとお座りくださいね〜だらしないですよ〜」

美咲「はっ♥️はっ♥️はっ♥️」

(光さん♥️ネットでみたエッチなソーププレイみて真似してるだけなのに♥️エロすぎて♥️腰浮いちゃう♥️もっと手でして欲しくて押し付けちゃ…)

光「よいしょっよいしょっよいしょっ」

(あっあれ?チンポさっきより顔近い♥️もうちょいで触れそう♥️もうちょい♥️もうちょい!♥️)

グイッ♥️グイッ♥️グイッ♥️



グニュウゥゥ♥️♥️♥️

光「うむぅぅ…」

美咲「???♥️♥️♥️イッグゥゥゥゥゥッ♥️♥️」


ビュルルルルルルルルル♥️♥️♥️


美咲「はあ、はあ、ひっ、光さんすいません。顔に…」

光「ふふ、大丈夫ですよ〜洗えば綺麗になりますからね〜落ち着いたら今度お風呂入りましょうね〜」

顔にチンポくっつけられたことなんて微塵も気にしてない…この人天使だ…
152 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/16(土) 23:40:33.89 ID:3OTEY15H0
5日目 別視点投下終了です

修司くんの不信度をこのレスで判定
153 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/17(日) 07:00:17.34 ID:RuAWim8SO
6日目 別視点投稿します
154 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/17(日) 07:01:10.08 ID:wnakzV110
6日目 試着室

美咲「…」

あたしは試着室で光さんに渡されたビキニを広げて見ていた、明らかにあたしが今まで身に付けた水着の中でトップで際どい

美咲「こんな水着なんて…そりゃ布で隠すつもりのものだけどさ…」

あたしは日頃お世話になってる光さんに渡されたものだし、下着の上から試着してみた

美咲「うわわわ…これはみ出ちゃってるよ!やっぱ布足りないって!」

あたしはそれでも水着を着けなおして今度は鏡の方をみた。胸が水着の紐で締め付けられている感覚を感じる。下は論外とはいえ、あたしが気にしているお尻をギュッと締めて食い込む感覚があり、かなり違和感を覚えた

今度は後ろを向いてみる、周りからお尻が大きいとからかわれて男子からはエロいって何度か言われたことがある

(うわ…あたしのお尻ってこんなんなんだ♥️)

チンポが生えた今男子の言うエロいって意味がなんとなくわかる気がした、確かに肉厚で掴みたくなる欲求を感じる、自分のお尻なのに♥️

ムクムク♥️

美咲「えっ?えっ!?嘘でしょ!?自分のお尻で!?えっ!?」

光「美咲ちゃ〜ん」

美咲「うわっ!?」

外から光さんの声が聞こえる

光「試着は終わりましたか〜?見せてほしいんですよ〜」

シャッとカーテンを開けて光さんは試着室の中へと入ってきた

美咲「ちょっ!?いきなり」

光「うわぁとっても似合ってるんだよ〜。あれ?美咲ちゃんどうして勃っちゃってるんですか〜?」

美咲「うっ」

(あたしの姿に興奮してだなんて言えないよぉ、もう!光さんが入ってこなければ時間かけて落ち着けたかもしれないのに…こうなったら)

美咲「すみません光さん、これ小さくしてもらっていいですか?」

光「えっ?あー大丈夫ですよ〜それじゃあヌキヌキしちゃいますね〜」

バス停でして貰ってからは頼むのに抵抗感がなくなっていた

155 :@八尺 ◆sx3dwhLJGY [saga]:2025/08/17(日) 07:03:40.15 ID:wnakzV110
光「どうですか〜?気持ちよくできてますか〜?」シュッ♥️シュッ♥️シュッ♥️

(あー気持ちいい♥️光さんの手やっぱり最高♥️)

光「少し早くしますね〜」シュッシュッシュッシュッ♥️

本当に気持ちいいし、お互い慣れてきた感じがして少しだが余裕ができてきた。2人で知識を得てこんな場所でもするようになって勉強してネットで調べて色々な動画を見て、その後も1人ででもたくさん調べて…

どんどんエッチなことに興味が湧いてきていた

これが気持ちいいことだと知った時どんどん男の人のエッチな欲求が渦巻いた。

もっと色々なことをしたい、もっとエッチなことで感じたい。チンポで気持ちよくなってみたい♥️

だからだろうかあたしがついこんな馬鹿なことを言ってしまったのは








美咲「光さんフェラチオってのを試して見ませんか♥️」
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