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【R-18】はいてないクエスト【安価・生成AI】

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326 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/09/14(日) 00:33:04.39 ID:HhmzYhz+o
ユウ「じゃあ…お、お尻に」

シャロン「お尻…? ええと」

 おっぱいを要求されると思っていたのか、若干困惑しながらも、シャロンは俺にお尻を向けた。

シャロン「ど、どうでしょう。見飽きた尻でしょうが…」

ユウ「そんなことは無い。いつも皆の先頭に立って戦ってくれるから、いつでもシャロンのお尻が目の前にあって…俺はずっと、興奮してたんだよ」

シャロン「!? そ、そうだったのですか? そ、それはそれは…///」

シャロン「であるならば…ここなら、安全ですから。思う様、私のお尻をご堪能くださいませ♡」プリンッ

 壁に手をつき、おっぱいと同じくらい豊満なお尻を、俺に向かって突き出す。俺は、膨れ上がった肉棒を、お尻の割れ目にぐいと埋めた。

シャロン「んんっ♡ あ、熱い…硬く、脈打って…♡」ドキドキ

ユウ「うおっ、すご…柔らかいのに、引き締まって…シャロン、お尻を締めてみて」

シャロン「こうでしょうか…んっ♡」ギュゥッ

ユウ「うあぁ…♡」ゾクゾクッ

 見ると、シャロンの内ももにはねっとりとした液体が伝って、床まで垂れている。
 俺は、彼女の腰に両腕を回し、腰を押し付けた。

シャロン「くぅっ…♡♡」

 強く抱きしめられ、シャロンが苦しげな息を漏らす。しかし、明らかに興奮の度合いが上がったのか、太腿の付け根からじょわっと液体が溢れ出した。

ユウ「シャロン、ああっ、シャロンっ♡ きもちいい、おしり、きもちいいっ♡♡」ギュゥッ ヘコッヘコッ

シャロン「くぅぅっ…ち、力が強っ…もっと、もっと♡ もっと強く、私を締め上げてっ♡♡♡」

ユウ「良いんだな? 思いっきり…っっ♡」ギュゥゥッッ

シャロン「〜〜〜〜っっっ♡♡♡」ガクガクガクッ

 全力で下腹部を圧搾され、悶絶するシャロン。お尻の締付けが更に強くなり、俺は夢中で腰を擦り付けた。

ユウ「あっ出るっ♡ もう出、ああっ…♡♡♡」ビュククッ ビュルーッ

シャロン「っ♡ っっ…♡♥ …あ、あっ…」プルッ

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シャロン「〜〜〜〜♡♡♡」ショワァァァァ…

 背中に精液をぶち撒けられながら、シャロンは俺の腕の中で、盛大におしっこを漏らしたのであった。

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