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【R-18】はいてないクエスト【安価・生成AI】

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577 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/09/27(土) 00:21:14.84 ID:g6rvZs7wo
気がついたらモン娘に一番力入れてるな
お気に入りはいるかな?
578 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/27(土) 11:24:59.90 ID:LTucPu2PO
モンスターの中ではミミックが1番好きだったな
579 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/27(土) 14:05:11.51 ID:jEY/TxcuO
ミミックちゃんはつまりこれ、もしヒイラギが宝箱の罠にハマったらミミックちゃんに捕縛されて百合百合されちゃう展開があるってことですか?

続けて
580 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/09/27(土) 14:30:34.07 ID:g6rvZs7wo
 *『オリハルコン』を手に入れた!



ユウ「見たことのない鉱石だな」

シャロン「これはもしや、オリハルコン…私も実際に見るのは初めてです」



『砂漠の遺跡 第3階層』



エリア「…ユウくん、大丈夫?」

ユウ「はぁ、な、何とか」

ヒイラギ「邪気の溜まりそうな敵ばっかりだったね…」

ジーナ「どこか、安全な場所があれば…」

ヒイラギ「ん? あれば?」

ジーナ「…っ!! な、なんでもないし…///」



安価下コンマ
01〜05 こだいのじょおうだ!
06〜20 スフィンクスだ!
21〜30 メジェドだ!
31〜40 セルケトだ!
41〜60 ゴブリン盗賊団だ!
61〜80 宝箱だ!!
81〜00 隠し扉
581 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/27(土) 14:31:10.29 ID:jEY/TxcuO
てい
582 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/09/27(土) 14:42:15.34 ID:g6rvZs7wo
https://d.kuku.lu/pveudmrps

ヒイラギ「なに、この…なに?」

ユウ「これも魔物…なのか?」

「■■■ー!」カッ

ジュッ

エリア「きゃーっ!? 目から光線が!?」



安価下コンマ
01〜20 逃げた
21〜50 どうにか撃退
51〜80 オリハルコン
81〜00 ヒイラギ「それっ!」
583 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/27(土) 14:45:22.44 ID:EaoswTIfO
やりたかったことはわかるけどただの痴女にしか見えない
584 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/09/27(土) 14:49:17.65 ID:g6rvZs7wo
シャロン「やっ! このっ!」ブンッ スカッ

「」シャカシャカシャカ

ジーナ「こいつ、素早いし…!」

ユウ「こ、のっ!」ブゥンッ

「」ドスッ

「」パタッ

ユウ「はぁ…はぁ…な、何とか倒した…」



安価下コンマ
01〜05 こだいのじょおうだ!
06〜20 スフィンクスだ!
21〜30 セルケトだ!
31〜50 ゴブリン盗賊団だ!
51〜70 宝箱だ!!
71〜00 隠し扉
585 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/27(土) 14:50:13.61 ID:tiAiDfa6O
586 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/09/27(土) 14:55:43.29 ID:g6rvZs7wo
ヒイラギ「宝箱!」ダッ

エリア「お願いだから、気を付けてー!」トタトタ



安価下コンマ
01〜05 ミミックだ!
06〜20 白い筒
21〜40 オリハルコンの剣
41〜60 オリハルコンの鎧
61〜80 オリハルコンのインゴット
81〜90 ダマスカス鋼
91〜00 耳飾りのスカラベ
587 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/27(土) 14:57:10.10 ID:+6ivnFfQO
頼むぞ〜
588 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/09/27(土) 17:59:36.66 ID:tdEn46qjO
 *『白い筒』を手に入れた!



ユウ「な、何だこれ…?」

エリア「白い…筒? コップ?」

 硬質でつるりとした、俺の二の腕くらいの大きさの筒には、さっき倒したシーツお化けに描いてあるのと同じ、やけに圧の強い目が描かれている。コップのように片端は完全に閉じていて、もう片方は開いている。中には、褐色の柔らかい謎の物質が、縁まで詰まっていた。

アーティ「ああ、それはね」

ユウ「知ってるのか?」

アーティ「『女穴(ホール)』よ」

ユウ「おんな、何だって?」

アーティ「その中におちんちんを突っ込んで射精すると、邪気がある程度祓われるわ。それは、ここの遺跡に適合した形をしているみたいね」

エリア「え? でも、勇者の仲間とじゃないと、邪気は払えないんじゃ」

アーティ「もしかしたら、大昔にもユウみたいな人がいて、同じような悩みを抱えて、こんなものを発明したのかも知れないわね」

ユウ「…だけど、これが本当に効果があるなら…そろそろ限界なのは事実だし」



安価下
@今ここで使う

A後にする
589 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/27(土) 18:06:09.64 ID:itZahuv8O
2
仲間を抱きたいし…
590 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/09/27(土) 18:50:03.30 ID:tdEn46qjO
ユウ「…今はやめておこう」

エリア「大丈夫なの?」

ユウ「まだ大丈夫だ。それに、道具には頼りたくないから」

エリア「あ…う、うん…///」



【名前】ユウ
【性別】男
【ジョブ】勇者
【装備】ミスリルソード ミスリルの盾 ミスリルの鎧
【アイテム】プライムオーブ おたすけブック 『女穴』 『五月雨』



安価下コンマ
01〜05 こだいのじょおうだ!
06〜10 スフィンクスだ!
11〜20 セルケトだ!
21〜30 ゴブリン盗賊団だ!
31〜50 宝箱だ!!
51〜00 隠し扉
591 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/27(土) 18:51:59.72 ID:PsMGm7ENO
探索
592 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/09/27(土) 19:43:07.34 ID:tdEn46qjO


ジーナ「…!」ピタッ

 上への階段を探す道すがら、不意にジーナが立ち止まった。

ジーナ「…何か、魔力の流れが変」

ユウ「変?」

ジーナ「ここの壁に向かって、吸い込まれる流れがある、みたいな…」

ヒイラギ「この壁? …色が違う。ここ…」スッ

カチッ

エリア「えっ!?」

シャロン「伏せて!」

 ヒイラギが、石の壁に触れると、突然轟音とともにレンガが動き出した。
 やがて、そこには大きな穴が空いた。

ユウ「隠し部屋…?」

アーティ「邪悪な気配はしないわね。行ってみましょ」

エリア「あっ、アーティ!」

 アーティの後を追って、穴の中に入った。



 細い横穴を通り抜けると、不意に大きな部屋に出た。

エリア「え、お風呂…?」

 なんとそこは、金の装飾で飾り付けられた、大浴場であった。部屋の中央を占める巨大な浴槽には、中央のライオン像から、澄んだ水が絶えず注がれている。

アーティ「ここなら安全そうよ。少し、休んでいきましょ」

 アーティが、俺の方を見て言う。具体的には、さっきからずっと膨らみっぱなしの、俺の股間を…

エリア「! そうだねユウくん。ほら、おいで。スッキリさせてあげるね」

ヒイラギ「! 大丈夫だよエリア。君は身重だろう。アタシに任せて」

シャロン「いえ、ここは騎士である私が、責任を持って…」

ジーナ「…な、何でも良いから、さっさとしろし…///」



安価下1〜3でコンマ最大 誰とする?
@エリア

Aシャロン

Bヒイラギ

Cジーナ
593 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/27(土) 19:43:52.21 ID:NgAxEgHaO
1
594 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/27(土) 19:44:15.50 ID:89vr+6zZO
4
595 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/27(土) 19:44:27.32 ID:cJgimWob0
4
596 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/09/27(土) 20:36:32.57 ID:tdEn46qjO


ジーナ「はぁ…何で、またうちが」

ユウ「ジーナとも、もっとしたくて…」

ジーナ「うっさいし/// ほら、さっさとちんこ出す」グイッ

ユウ「」ボロンッ

ジーナ「っ! ば、馬車で見たより、だいぶでっか…///」

 ジーナはマントを脱ぐと、俺の手を引いて浴槽の傍まで来た。濡れた床の上にしゃがむと、俺のペニスを両手でとり

ジーナ「はぁ…ぁむっ♡」

ユウ「ぅあっ♡」ビクッ

https://d.kuku.lu/nuj8t8rxk

ジーナ「んむっ…ちゅ♡ れろ…ぉっ♡ ちゅ、ちゅ…♡」

ユウ「はぁ…はぁっ♡」ビク ビクッ

 ピアスの刺さった舌が、きちきちに張った肉棒を撫で回す。口の中で吸われるたび、睾丸の奥から吸い出されるような感覚がして、俺は…

ユウ「…あ、あっ、もうっ♡」ビクビクッ ビュルルーッ

ジーナ「!!? げほっ、ぅえっ」ビシャビシャッ

 あまりに早い射精に、ジーナが思わずむせ、褐色のおっぱいに白い精液がかかった。

ユウ「あっ、ごめんっ♡ あぁっ、とまらなっ…♡」ビュルルッ ビューッ

ジーナ「んっ…んむっ♡ んくっ、んくっ、んくっ…♡」

 びくびく跳ねる俺のペニスを、ジーナはそれでも咥え直すと、止まらない精液を口の中で受け止め、残さず飲み干した。

ジーナ「…っはぁ♡ どう、もう満足した…」

ユウ「…///」ビンッビンッ

アーティ「うーん。ここの敵は皆可愛かったものねぇ。生フェラ一発じゃ、1割も出せなかったみたいね♡」
597 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/09/27(土) 20:47:40.99 ID:tdEn46qjO
いいとこだけど一旦区切る

ジーナの絡み出力がむずい。いろんな要素が男の方に移る
598 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/09/27(土) 20:49:33.44 ID:tdEn46qjO
画像つけ忘れてた

https://d.kuku.lu/hxdvvhng6
599 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/28(日) 00:09:43.97 ID:m6emFuWKo
おつおつ
ジーナかなりすき、使えるから出力頑張ってほしい
600 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/09/28(日) 11:09:11.81 ID:qAwtl7JBo
ジーナ「…」モジモジ

 ジーナは、何か言いたげに俺の方を見ると、おもむろに靴と靴下も脱いで、湯船に浸かった。

ユウ「ジーナ?」

ジーナ「ユウが、ぶっかけるから…ちょっと、綺麗にするし…」バシャバシャ

 手で水を掬い、胸に掛かった精液を擦り落とす。絶えず注がれる水が、垂れた精液を浴槽の外へ流していく。

ユウ「俺も入っていい?」バサッバサッ

ジーナ「く、来んなし! そっちで、ちんこ洗ってろし…///」バシャバシャ

ユウ「やだ、入る」ザブン

 俺は服を脱ぐと、浴槽に入り、ジーナの向かいに腰を下ろした。流石に湯ではなく水だが、暑い砂漠や遺跡を歩いた後で気持ちいい。

ジーナ「や、来んな、あっちいけし…///」ソワソワ

 浴槽の隅で縮こまるジーナ。いつもは隠している翼で、腰の周りを隠している。

ジーナ「…ふぅ、ぁ…♡」

ユウ「…?」

 翼の隙間から、湯船の中に、黄色いもやが広がって…

ユウ「」ピラッ

https://d.kuku.lu/857xjwmcs

ジーナ「…ぅあっ!? やだ、やだ見んな、見んなぁ…///」シュー…

 翼をめくると、褐色の割れ目から黄色い水流が迸っていた。

ユウ「ジーナ、風呂の中でおしっこしてるのか」

ジーナ「だ、だって、喉乾いてたし…今まで、おしっこもうんこも、下水でしてたし…」シュワワワ…

ユウ「風呂は駄目だろ、皆入るんだから」グイッ

ジーナ「ひゃっ!?」ビクッ

 俺は、おしっこ混じりの湯船から彼女の腰を引き寄せると、脚の上に座らせた。まだ衰えない勃起ペニスに、熱い水流が噴き付ける。

ユウ「まだ出てる…どれだけ我慢してたんだ」

ジーナ「うっさいし…///」シュッ シューッ
601 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/09/28(日) 11:44:53.47 ID:qAwtl7JBo
ユウ「おしっこしながらで良いから、挿れるぞ」

ジーナ「! す、好きにしろし///」

 黄色い水流を放つ割れ目に、膨れた亀頭を押し付ける。おしっこに負けないくらい、おまんこも熱々で濡れている。
 ジーナが腰を浮かすと、ゆっくりと割れ目の中に肉棒を沈めた。

ジーナ「ん、ん…っ♡ くぅっ…ぁっ♡」ビクッ

ユウ「ふっ、う…きつ…っ♡」ミチッ ミチッ

 根本まで入ると、俺はジーナの身体を抱きしめた。

ジーナ「んっ♡ ゆ、ユウ…///」ギュ

 ジーナも、遠慮がちに俺の首に腕を回す。

https://d.kuku.lu/j7cah2uus

ジーナ「ユウ…ねえ、ユウ」

 抱き合ったまま、じっと動かず、ジーナはぽつりと呟いた。

ジーナ「うち…ユウと、子作りできないよ」

 ジーナの頬を涙が伝う。

ジーナ「うちみたいな子が、増えるだけ…幸せになんて、なれるわけない」

ユウ「なれるさ。…俺がする」

ジーナ「ばか…」ギュ

 抱きつく腕に力がこもる。どちらからともなく、腰が動いていく。

ジーナ「あ、あっ♡ んっ♡ んっ♡」グッ グッ グッ

ユウ「はっ、んっ♡ いたく、ないか…?」ズッ ズッ ズッ

ジーナ「うん…♡ んぁっ♡」ビクッ

ユウ「悪いけど…もう、出る、っ♡」ビクッ

ジーナ「うん。出して…♡」ギュゥッ

ユウ「ジーナ、ぁっ♡」ビュルルルーッ ビュクッ ビュクッ ビュルーッ

ジーナ「あ、あっ…びくびくして、出てる…♡」

 俺は、ジーナを強く抱きしめた。膣の奥に亀頭を押し当て、子宮の中に精液を注ぎながら、囁いた。

ユウ「もう、ジーナも家族だ。一緒に、赤ちゃんを育てよう」

ジーナ「…ん♡」コクン

602 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/09/28(日) 11:53:17.81 ID:qAwtl7JBo


エリア「ジーナちゃん、よかったよぉ…」ポロポロ

ヒイラギ「ジーナのあんな顔、久しぶりに見たよ…♡」クチュクチュ

シャロン「ひ、ヒイラギどの、『そこ』を触るのは一人のときに…///」

ジーナ「…!! み、見んな、ばか、見んなしっ///」ジタバタ

ユウ「まあまあ。皆も、もう少し休憩して行こうか」



安価下1〜3でコンマ最大
@出発

A仮眠

Bもう少し入浴

Cその他要記述
603 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/28(日) 11:55:20.18 ID:QBanvhOmO
4
全員一巡したいな
604 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/28(日) 12:03:11.63 ID:UuBmoqXXO
2
605 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/28(日) 12:03:36.78 ID:zp4wVqq1O
>>603
606 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/09/28(日) 12:21:54.08 ID:qAwtl7JBo
ヒイラギ「やった!」ザブン

 既に服を脱いで、自慰行為に耽っていたヒイラギは、真っ先に浴槽に入って俺の方に突っ込んできた。

ヒイラギ「アタシも、次アタシも♡」

ユウ「ちょ、立て続けには」

アーティ「大丈夫よ、まだまだ邪気は残ってるんだから」

ヒイラギ「というわけで…ジーナにしたみたいに、アタシにも愛を囁いておくれよ…♡」



安価下1〜3でコンマ最大 プレイ内容
607 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/28(日) 12:34:46.44 ID:qBfDt+/IO
前回ので赤ちゃんが出来てるかもしれないので、その予行練習として授乳プレイでおっぱいだけでイカせまくる
その後は対面座位で『何人ぐらい産みたいか』をヒイラギに尋ねながらの甘々イチャラブ交尾

一人だけオナってて出来上がってそうだし前回みたいにハート目で
あとヒイラギが何人産みたいかについてはイッチの好きな人数おまかせで
608 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/28(日) 12:35:17.52 ID:4c6WCa+gO
全員横に並べて順番に犯して周る
最後にアーティにも手を出す
本番できないならできるとこまでで
609 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/28(日) 12:41:14.65 ID:qBfDt+/IO
あ、もしかしてこれヒイラギから一人ずつ募集して順繰りやってくのかと思ったら全員一斉にかな
もしそうだったら自分のは無効で
610 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/09/28(日) 12:50:58.22 ID:qAwtl7JBo
あ、ごめん
一人ひとり安価で決める。順番は>>1のさじ加減
多人数プレイはAIくん苦手だから…PixAIのtsubakiならワンちゃんあるかもだけど、コストを使いまくってあっという間に貯金が消える
611 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/09/28(日) 12:53:04.69 ID:qAwtl7JBo
なので>>607有効で>>608無効かな
あと2個 安価下
612 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/28(日) 13:23:33.40 ID:CmK4kSJIo
湯船の浮翌力を利用して対面座位で密着しながら交わる
最中も囁きでヒイラギの自己肯定感を高めたり、手や口でおっぱいを弄って絶頂に蕩けさせる
613 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/28(日) 15:12:27.17 ID:33iVnMfDO
背面座位で挿入して延々乳首責め
みんなに常に主張し続けてしまうようなエロ乳首に開発されていく様を見てもらう
ヒイラギは両手を頭の後ろに置いて無様腰振りで射精おねだりして中出ししてもらう
614 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/09/28(日) 20:33:23.61 ID:qAwtl7JBo


 浴槽の中でヒイラギを抱きしめながら、俺はふと呟いた。

ユウ「そう言えば、ヒイラギにも、もう赤ちゃんができたかな?」

ヒイラギ「どうかな? まだ、何か変わった感じはしないけれど」

ユウ「いつ産まれても良いようにおっぱいをあげる練習をしないとな。ぁむ♡」チュッ

ヒイラギ「ひゃああっ♡♡」ビクゥッ

 小さな乳首に吸い付くと、面白いように悲鳴を上げ、竦み上がった。

ユウ「ちゅ、れろ、ちゅっ♡ ヒイラギ、ママっ♡ ママぁ、おっぱい…ちゅーっ♡」

ヒイラギ「ひいぃっ♡ ちょ、まっ、まだ出なっ♡ んんぅぅっ…♡」ゾクゾクッ

 ヒイラギは、震える手で俺の頭を撫でようとして、また竦み上がった。

ヒイラギ「んにゅぅぅ〜〜〜っ♡♡♡」

ユウ「っぷはぁ♡ 駄目だぞ、おっぱいでそんなに感じてちゃ…赤ちゃんは毎日、朝でも夜でも、おっぱいをちゅうちゅうするんだから…んちゅっ♡」

ヒイラギ「わ、わかってるよぉ…♡ ほ〜ら、ママのおっぱい、おいちぃで、ちゅぅっ♡ うう〜っ♡」

ユウ「ちゅっちゅっちゅっ♡ …」クニクニッ

https://d.kuku.lu/jfh5fuxmr

ヒイラギ「ひゃだっ♡ ちくびっ♡ ちゅぱちゅぱ、くにくにっ♡ あ、あたま、おかひくにゃっりゅっ♡♡」

ユウ「ちゅぅーっ♡」

ヒイラギ「っっっ〜〜〜♡♡♡」ビクンッビクンッ プシャーッ



 ジーナの時のように、俺の膝の上に向かい合わせに座って、ペニスを膣に挿入する。

ヒイラギ「んんっ…♡ やっぱり、おっきぃ…♡」ズブ ズブ ズブンッ

ユウ「ヒイラギのおまんこは、いつでもキツキツ…♡」ズッ ズブッ

 奥まで入ると、ぎゅっと抱き合った。

https://d.kuku.lu/3zp2pja3x

ユウ「赤ちゃんができてるか、なんて、大した問題じゃなかったな」

ヒイラギ「その通りだよ。できるかじゃなくて、作るんだから…ん、ちゅっ♡」

 唇を重ねると、とんとんと腰を上下し、子宮の入り口を優しく叩き始めた。

ヒイラギ「んっ♡ んっ♡ んっ♡」ズッ ズッ ズッ

ユウ「んっ♡ ふっ♡ んっ♡」ズンッ ズンッ ズンッ

ヒイラギ「んっ♡ はぁ、ユウ、んんっ♡」ズッ ズッ

ユウ「はぁっ♡ ヒイラギっ♡ あぁっ♡」ズンッ ズンッ ズンッ

 小刻みで、ゆっくりとした抽迭を繰り返しながら、俺は囁いた。

ユウ「ヒイラギ…赤ちゃんは、何人、つくろうかっ♡」
615 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/09/28(日) 22:16:41.86 ID:qAwtl7JBo
 すると、ヒイラギはきょとんとした。

ヒイラギ「え…何人って、決めなきゃいけないの…?」

ユウ「え? そういうのは、計画的にやるもんじゃ」

ヒイラギ「やだ、やだっ!」

 ヒイラギは叫ぶと、腰を激しく上下させた。

ヒイラギ「産めるだけ、産むっ♡ いっぱい産むっ♡ 嫌になるほど、赤ちゃん産むのっ♡」ズチュッ ズチュッ ズチュッ

ユウ「ぅあっ♡ わ、分かったっ♡ 何人でもつくろっ♡ うあっ♡」ビクッ ビクンッ

ヒイラギ「ん、産むのぉ…んむっ♡」

ユウ「んん…♡」ビクンッ ビュルッ ビュルルーッ

 キスをしながら、俺はヒイラギの膣内に射精した。

ヒイラギ「ん…出てるぅ…♡ ユウ、だいすきぃ…♡」



シャロン「…お疲れでなければ、わたくしにも、世継ぎをいただきたく…♡」プルルンッ

ユウ「おお。…よし、おいで」

シャロン「はい♡」



安価下1〜3でコンマ最大 シャロンとのプレイ内容
616 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/28(日) 22:22:10.66 ID:RCftXVtjo
シックスナインで互いに放尿を浴びせ合う→正常位→キスハメ種付けプレス
初めてのセックスとは対照的に、お互いを思いやる甘々な雰囲気で交わる
617 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/28(日) 22:37:28.43 ID:lsKk1S7NO
子種が欲しかったらどうするかわかる?と問いかける
シャロンはガニ股腰振りで淫語混じりにチン媚
上手くできたご褒美に優しく押し倒して種付セックス
シャロンは周りで新しい家族たちが見ていることも忘れてデカくて下品な濁点多めの喘ぎ声を出してしまう
618 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/28(日) 22:44:39.36 ID:l7LYsJ3B0
>>617
619 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/09/28(日) 22:45:24.16 ID:qAwtl7JBo
ねます
69放尿出力できると良いなぁ
620 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/28(日) 22:57:00.69 ID:9UWwn49pO
もうずっと放尿ばっかだしできんかったらずらせば?
621 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/09/28(日) 23:00:07.08 ID:qAwtl7JBo
放尿は簡単だけど69が難しい
622 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/09/29(月) 21:08:18.08 ID:G1w6aqneo
シャロン「いかがなさいますか。やはり、お尻で…///」

ユウ「お尻もいいけど、おまんこもじっくり見たいな。こっちに…」

 俺は湯船の中に寝そべると、シャロンの脚の間に潜り込んだ。

シャロン「あっ、ああっ///」バシャッ

 慌てて腰を浮かせるシャロン。俺は、そのお尻を両手で掴むと、汗ばんだ無毛の割れ目に顔を埋めた。

ユウ「はむ。れろ…♡」

シャロン「んんんっ♡」ゾクゾクッ

 おまんこを舐められて、鳥肌を立てるシャロン。それでも、目の前に反り立つ俺に肉棒に気付くと、背中を曲げて口を開け

シャロン「失礼します…ぁむっ♡」

ユウ「っ♡」ビクッ

シャロン「れろ、れろ、ちろっ…♡」

ユウ「れろぉっ、じゅるっ、れろれろっ♡」

シャロン「ちゅ、っはぁっ♡ …ゆ、ユウどの」プルプル

 お尻と割れ目をぴくぴくさせながら、シャロンが言った。

シャロン「あの、その…ジーナどのではないのですが、私も…」プルプル

ユウ「? …ああ、まだしてなかったのか」

シャロン「その、もしや、ユウどのがご覧になるかと思い…///」

ユウ「そうか。…じゃあ、飲ませてくれよ」

シャロン「!? い、いえ、流石にそんなことは…///」

ユウ「じゃあ、シャロンも俺のおしっこ飲んでくれよ。それでおあいこだろ?」

シャロン「おあいこって、そ、そのような…///」

 しかし、もう限界が近いようだ。抗議を諦めると、俺のペニスを口に咥え、恐る恐る顔の上に腰を落とした。

ユウ「ん…じゃあ、せーので一緒に出すぞ。せーの…んんっ♡」ググッ

シャロン「ん…ん、んぁ…♡」プルルッ ショワァァァ

https://d.kuku.lu/zxxvafazg

ユウ「んぶぁっ!? おごっ…んぐっ…はぁっ」ショォーッ

シャロン「ん゛んっ! んぐ、ん、げほっ! お゛ほっ…」シャァァァ

 シャロンは、最初の数口は飲み込んだが、すぐにむせてペニスを吐き出した。俺も、あまりの濃厚な苦みと塩辛さに、すぐに吐き出し、残りを何とか口の中で受け止めた。どうやら、妖精と違って人間のおしっこは、飲むには向いていないようだ。…当たり前か。
623 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/09/29(月) 23:10:41.15 ID:G1w6aqneo
 身体を入れ替え、向かい合う。舌で慣らした膣に、限界寸前の肉棒を、ゆっくりと突き入れる。

ユウ「ん、くぅっ…はぁっ♡」ズブブッ

シャロン「はぁぁ…っ♡」ビクビクッ

 びくびく震える引き締まった膣穴に、肉棒をゆっくり出し入れする。

https://d.kuku.lu/5gvtbsrh6

ユウ「はぁっ♡ シャロン、あっ♡」ズッ ズッ ズッ

シャロン「んんっ♡ ユウどのっ♡ あぁっ♡」ビクッ ズンッ ズチュ

 奥を打つたび、膣穴がきゅっきゅっと竦み、熱い粘膜が俺の形に絡みついていく。一突きするたび、甘い嬌声が上がり、豊満なおっぱいが柔らかく揺れる。
 突きながら、我慢できなくなって、だんだん腰の動きが速くなってきた。

ユウ「はっ、はっ、はっ♡ シャロンっ♡ 気持ちいいっ♡」ズチュッズチュッズチュッ

シャロン「はぁんっ♡ ユウどのっ♡ わたくしも、きもちぃっ♡」ビクンッ ビクッ

 揺れる乳房を全身で味わうように、俺はシャロンの身体に覆いかぶさり、上から下へ打ち付けるように、腰を動かした。

ユウ「はあっ♡ シャロンっ♡ シャロンっ♡ 好きだっ♡」パンッパンッパンッパンッ

シャロン「ああぁっ♡♡ ユウどのっ♡ わたくしも、心から…ぁむっ♡」

ユウ「ちゅぅぅっ…♡♡」

https://d.kuku.lu/kfatu8b6y

 水の中で抱き合い、唇を重ね、舌を絡め合い、膣の奥をこじ開けるように性器を打ち込む。

ユウ「んんっ♡ れろ、ぢゅ、んっ♡ ん゛んっ♡」パンッパンッパンッパンッ

シャロン「んんぁ♡ ゆうろのっ♡ ちゅるぅ…♡」ギュゥッ

ユウ「んんぅ〜…♡♡♡」ビクンッ ビュルルルーッ

 シャロンの両脚にがっちり腰を押さえられながら、俺は彼女の膣の一番奥に、たっぷりと射精した。

シャロン「ん、んっ♡ はぁ、ユウどの…♡」

ユウ「シャロン…」

シャロン「ユウどの…お慕いしております♡ どうか、私の生涯の伴侶に…♡」



エリア「…も、もう大丈夫かな…///」

 顔を赤らめながら、エリアが声をかけてきた。丸出しの割れ目はうっすら色付き、太腿の内側まで、びっしょりと濡れている。

エリア「ごめんね、もう、邪気も無いだろうし、ユウくんも疲れてると思うけど…わたし、もう我慢できないの…///」



安価下1〜3でコンマ最大 エリアとのプレイ内容
624 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/29(月) 23:59:22.31 ID:7k3p2CD6o
浴槽の縁に手を付き立ちバックの体勢で誘惑しユウを迎え入れる
エリアの体の様々な場所へキスや口での愛撫を降らせ、ひたすら愛の言葉と名前を呼び合いながら本能のままに白濁を注ぎ込む
625 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/30(火) 00:10:06.57 ID:raAnea69O
浴槽の中で抱きしめ合いながらいちゃらぶプレイ
互いに好きと言い合い、エリアを新妻として愛してキスしながら密着して一番奥で中出し
626 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/30(火) 01:38:17.71 ID:7aO7tkKFO
624
627 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/09/30(火) 21:28:16.38 ID:bamtD0dDo
 エリアは浴槽に入ってくると、縁に手をつき、こちらにお尻を突き出した。

https://d.kuku.lu/3xfhmagkw

エリア「ユウくん…来てぇ…♡」プリンッ

ユウ「エリアっ♡」ガバッ ズブブブッ

 丸いお尻にしがみつき、腰を突き出すと、既に準備万端のおまんこが、優しく迎え入れてくれた。あっという間に、俺のペニスは根本まで、温かい粘膜に抱きしめらた。

エリア「あぁんっ♡」ビクンッ

ユウ「はっ♡ エリアっ♡ はぁっ♡」パチュッ パチュッ パチュッ

 俺は腰を振りながら、白い背中に唇を付けた。

ユウ「ん、ちゅ…♡」

エリア「んふっ♡ くすぐったい…♡」

 背中、肩、首筋。汗ばんだ肌に、キスの雨を降らせる。耳の後ろに唇を付けると、エリアが振り向いて、唇を重ねた。

エリア「ちゅぅ…んっ♡」

ユウ「ちゅ、っは、エリア、エリアっ♡ ちゅ…♡」

https://d.kuku.lu/tht3gakmv

 片脚を持ち上げ、奥へ、更に奥へと、腰を打ち付ける。熱い膣穴が、隅々まで肉棒に絡みつく。

ユウ「エリア、愛してる…エリア…♡」

エリア「うんっ♡ わたしもすきっ♡ ユウくん、愛してるっ♡」

 唇を重ねると、もう何度目かも分からない種付けが始まった。

ユウ「んっ♡ エリア、エリア…っ♡」ビュクッ ビュクッ ビュルーッ

エリア「ユウくんっ♡ ユウくんっ♡ あぁっ、ユウくん…♡」
628 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/09/30(火) 21:47:19.51 ID:bamtD0dDo
 腟内に精液を受け止めながら、エリアがぐるりと体勢を入れ替えた。

エリア「んんんっ♡ やっぱり、こっちがいい、んっ♡」ギュゥッ

 向かい合い、ぎゅっと両腕で抱きつくエリア。持ち上げられた脚を、俺の腰に巻き付けて、ぐっとおまんこを押し付ける。

https://d.kuku.lu/ycdjdn3kz

エリア「んっ♡」ギュ

ユウ「ぅあっ♡ まだ、奥っ…♡」

 胸に、エリアのおっぱいが押し当てられる。

ユウ「エリア、どんどん、おっぱいが大きくなってないか…♡」

エリア「そ、そうかな/// …だって、赤ちゃんにいっぱいあげないとだもん♡ もちろん、ユウくんにも♡」

ユウ「エリア…エリアっ♡♡」ズンッ

エリア「あぁんっ♡♡」ビクンッ

 下から突き上げられ、おまんこをびっくりさせるエリア。その刺激に、また精液が込み上げてきた。

ユウ「エリア、エリア…ママっ♡ ママ愛してるっ♡ おっぱいも、赤ちゃんもっ♡」バチュッバチュッ バチュッ ビュルルーッ

エリア「うんっ、パパぁっ♡ ママ、がんばるね、赤ちゃんいっぱい産んで、おっぱいもがんばるねっ♡ だからパパ♡」

ユウ「ああ、ずっと一緒だぞ♡ 死ぬまで…死んでも、ママと一緒だぞ♡」ビュルルッ ビュルルッ ビュルーッ

エリア「パパぁ…だいすきぃ…♡」ギュウッ



ユウ「…ふぅ」

 湯船の底に座り込んで、溜め息を吐く。流石に4人と立て続けは疲れる。他の皆も、ぐったりしている。

アーティ「邪気はすっかりなくなったわよ。良かったわね♡」

ユウ「ああ…」

 そう言えば、そんなこともあったな。途中から、完全に頭から消えて、皆とセックスすることだけ考えていた。

シャロン「…ユウどの」

 シャロンが、声をかけた。

シャロン「既に、ここは最上階に近いようです。今一度身体を休めてから、先に進みましょう」

ユウ「そうだな…」



安価下1〜3でコンマ最大 休憩中の出来事
629 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/30(火) 22:23:04.68 ID:pNMyV6lRO
ヒイラギの目が光る
お宝ゲット
630 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/30(火) 22:37:21.86 ID:ZNDCBI0xO
>>629
631 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/09/30(火) 22:46:45.15 ID:bamtD0dDo


ユウ「Zzz…」

ヒイラギ「…」キョロキョロ

ヒイラギ「! …」ゴソゴソ

ヒイラギ「…みっけ」



安価下コンマ
01〜10 砂漠の盾
11〜30 砂漠の曲剣
31〜50 ダマスカス鋼
51〜70 耳飾りのスカラベ
71〜90 踊り子の服
91〜00 ヒヒイロカネ
632 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/30(火) 22:46:46.04 ID:1vq99KpBO
アーティにも手を出してみる
633 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/30(火) 22:46:47.55 ID:ijQ23L8VO
レアモンスターの襲撃

ドロップや経験値がおいしいといいな
634 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/30(火) 22:47:47.67 ID:1vq99KpBO
あ、踏んでしまった。振り直してもらってよろしい?
635 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/09/30(火) 22:48:41.31 ID:bamtD0dDo


ユウ「Zzz…」

ヒイラギ「…」キョロキョロ

ヒイラギ「! …」ゴソゴソ

ヒイラギ「…みっけ」



安価下コンマ
01〜10 砂漠の盾
11〜30 砂漠の曲剣
31〜50 ダマスカス鋼
51〜70 耳飾りのスカラベ
71〜90 踊り子の服
91〜00 ヒヒイロカネ
636 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/30(火) 22:54:27.61 ID:2h2JdJcWO
踊り子服えっちだよね
637 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/09/30(火) 23:06:17.29 ID:bamtD0dDo
 *『耳飾りのスカラベ』を手に入れた!



ヒイラギ「虫…の、アクセサリー?」

ジーナ「スカラベじゃん。イヤリングに加工されてるから、付けたら加護が付くっぽい」

ヒイラギ「へえ…?」

ジーナ「付けといたら? そういうの、まだ持ってないでしょ」

ヒイラギ「じゃあ、ありがたく頂こうかな」



【名前】ヒイラギ
【性別】女
【ジョブ】シーフ
【装備】ミスリルダガー 砂漠のナイフ 布のコート 布のマフラー 耳飾りのスカラベ



『砂漠の遺跡 最上階』



ユウ「…! あれは」

アーティ「土のオーブだわ!」

 最上階の狭い小部屋には、トーレス山頂にあったような、巨大な球体が鎮座していた。これも、強く濁っていて中身が見えない。

エリア「早く、プライムオーブを」

ユウ「ああ…」

 プライムオーブを取り出し、土のオーブに近づこうとした、その時



???「み〜つけた!!」



ドガァァーン

 突然、部屋の天井が吹き飛んだ。真昼の陽光が差し込み、思わず目を細めた俺たちの前に一つの影が降り立った。
638 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/09/30(火) 23:19:56.39 ID:bamtD0dDo
https://d.kuku.lu/spgxh2esz

 金色の鋭い目。引き締まった肉体。そして、鋭い爪と、背中から伸びた巨大な翼。

シャロン「風の魔将、ヒードラ!」

ヒードラ「勇者が! プライムオーブを持って! このボクの前に、のこのこと現れたァ!」バサッバサッ

 はるか上空で、翼をはためかせるヒードラ。下から見上げて、俺は気付いた。

ユウ「やっぱり、『はいて』る…」

ヒードラ「『魔断符』が、そんなに珍しいかい? もっと近くで見せてやるよォ!」ビュンッ

ユウ「うわっ!?」

 突然、ヒードラは急降下して、鋭い爪の生えた脚で蹴りつけてきた。慌てて躱すと、ジーナが杖を振り上げた。

ジーナ「ギガフレイム!」ゴォォォ

ヒードラ「おっと!」ヒョイ

 炎を避け、再び空へ。そのまま強く翼を振るうと、無数の鋭い羽が飛んできた!

シャロン「下がって! くぅっ…!」キンキンキンッ

 ミスリルの盾で受け止めるが、1本が脚に刺さった。

シャロン「くっ!」ヨロッ

エリア「シャロンさん! わたしに、任せて…」グググッ

 エリアが、弓に矢をつがえた。



ユウ「『オーブに近づくほど、ヒードラの力は奪われる。オーブのそばに撃ち落とせば、あとは簡単に殺せる。殺せ』…?」

安価下1〜3でコンマ最大 どうする?
639 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/01(水) 19:00:07.36 ID:AuniI0wzO
ユウがオーブに近づいて引きつけ
ヒイラギ潜伏してパンツを狙う
シャロンが後衛組を防御
後衛組はユウを支援
640 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/01(水) 22:16:16.58 ID:BOlBuBqjo
ユウ「いや、待て。シャロンはエリアとジーナを頼む。ヒイラギは…」

ヒイラギ「! なになに…」

 俺はヒイラギに耳打ちすると、オーブに向かって駆け出した。

シャロン「ユウどの!?」

ユウ「おい、ヒードラ!」

 プライムオーブを高く掲げ、上空のヒードラに向かって叫ぶ。

ユウ「欲しければ、奪ってみろ! プライムオーブはここだぞ!」

ヒードラ「そいつを、寄越せェ!」ブオォンッ

 ヒードラが、また鋭い羽を飛ばす。

ユウ「くぅっ…!」キンッキンッ

エリア「ユウくん! …えいっ」ギリギリ バシュッ

ヒードラ「っ!」ビュンッ

 ハーピーから奪った弓から放たれた矢は、竜巻めいて螺旋を描きながらヒードラの傍を掠めた。

ヒードラ「あっちこっちと…こうなったら」

ヒュンヒュンヒュンヒュン…



ヒードラ@〜B「「「これで、どうだ!!!」」」



ユウ「なっ!?」

シャロン「分身した…!?」

ジーナ「落ち着けし」

 ジーナが、飛び回る3人のヒードラを見上げて言った。

ジーナ「魔力の総量は増えてない。2体は幻覚だよ!」

ヒードラ@「それが分かったところで、どうしようってんだよォ!」ビュッ

シャロン「っ、来るなっ!」ブンッ

ヒードラA「アハハハッ、こっちこっち!」ビュンッ

ヒードラB「怖いのかァ? アハハハッ!」ブォンッ

 次々に飛来しては、シャロンに蹴りを放っていくヒードラの分身体。
641 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/01(水) 22:31:51.20 ID:BOlBuBqjo
エリア「こっちに、来ないでっ!」ギリギリ バシュンッ

ヒードラA「」フォンッ

エリア「やった、消え」

ヒュヒュヒュヒュ…

ヒードラA「」ニヤァ



 その頃、俺はプライムオーブを手に、土のオーブのすぐ側まで迫っていた。

ユウ「早く…オーブを修復すれば、ヒードラの動きも止まる…」

 土のオーブに手を伸ばした次の瞬間

ユウ「!」ガシッ

 伸ばした腕を、鋭い爪が掴んだ。

ヒードラ「残念だったなァ…!」ギリギリ

ユウ「あっちは、全部偽物だったのか…!」

ヒードラ「影を増やすこともできれば、自身を影に隠すこともできる…これで終わりだ___」



ダッ

ヒイラギ「…隙あり!」ヒュッ プチッ

https://d.kuku.lu/5vhe84sma

ヒードラ「!?」ハラリ

 土のオーブの陰から飛び出したヒイラギが、ナイフでパンツの紐を切ってずり下ろした。剥き出しになったつるつるの割れ目に、ヒードラが狼狽する。

ヒードラ「しまっ、魔断符が」

 そして、俺の腕を掴んでいた爪が、解けた。

ユウ「俺たちの、勝ちだっ!!」カッ

 プライムオーブを、土のオーブに叩きつけた。オーブの濁りがプライムオーブに吸収されていき、あっという間に透き通る琥珀色の輝きを取り戻した。
 ヒードラの全身から血の気が引いていき、石の床に崩れ落ちる。

https://d.kuku.lu/ftxz8c8eg

ヒードラ「クソっ…後悔…しても、知らないからなァ…」

アーティ「先に手を出してきたのは、そっちでしょ」

 冷たく吐き捨てるアーティを、ヒードラは怪訝な目で見た。

ヒードラ「よう、せい…? お前、は…」
642 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/01(水) 22:38:01.45 ID:BOlBuBqjo
アーティ「! そうだ、ジーナ!」

ユウ「そうだった! 大丈夫か?」

 消滅していくヒードラを尻目に、ジーナのもとへ駆け寄った。

ジーナ「ふぅっ…大丈夫だし…さっさと、帰ろ」

シャロン「そうしましょう。…くっ」ズキッ

 羽の刺さった太腿を、両手で押さえるシャロン。

ユウ「…ヒール!」キラキラ

シャロン「! 傷が、癒えて…」

エリア「やった、上手くいったね!」

ユウ「ああ。良かった…」キラキラキラ…



 涼しい風の吹く砂漠を、オアシスに向けて歩いた。砂を踏みしめるたび、不思議なことに、足跡の周りに小さな芽が出ては、砂に消えていった。

アーティ「土のオーブが、力を取り戻したんだわ」

 アーティが誇らしげに言う。

アーティ「ここは砂漠だからすぐに枯れちゃうけど、王都に向かえば、荒れ地が豊かに蘇っていく筈よ」

エリア「オーブって、凄いんだね…」

ユウ「ああ。残り2つも、必ず元通りにするぞ!」

643 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/01(水) 23:15:09.45 ID:8mHP8zgFO
ちょいちょいアーティの描写が不穏なんよなぁ
644 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/01(水) 23:50:50.63 ID:BOlBuBqjo
『オアシスの都 領主の館』



アントパーズ「ほう、土のオーブを修復したと」

 玉座に座ったまま、アントパーズは落ち着いた様子で言った。

ユウ「これで、オアシスも元通りになると良いのですが」

アントパーズ「もしもオーブとやらの効能が本当ならば、オアシスは水のオーブの領分であろう。…これから向かうのか」

シャロン「一度王都に戻り、準備を整えようと思います」

 シャロンが口を挟んだ。

シャロン「遺跡で、いくつか素材も拾いましたので」

アントパーズ「砂漠が貧しい地と思われてはかなわん。もっと、持って行け」

 アントパーズが合図すると、少女兵たちが台車に乗せて鉱石や武器防具を持ってきた。

ヒイラギ「えっいいの?」

アントパーズ「我らは商人である。タダでやるのではない。貴様らの働きに対する、報酬として与えるのだ」

ヒイラギ「何でも良いや。ありがたくいただくよ。お金に、武器防具に…」



安価下コンマ
01〜20 オリハルコンインゴット
21〜40 ダマスカス鋼
41〜60 ミイラの包帯
61〜80 メジェドのマント
81〜95 スフィンクスの爪
96〜00 ヒヒイロカネ
645 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/01(水) 23:53:56.13 ID:W3Jmyc3No
いでよ伝説の金属
646 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/01(水) 23:55:02.25 ID:BOlBuBqjo
ねます
647 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/02(木) 19:41:05.30 ID:Er9RcOFH0
648 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/03(金) 23:43:42.57 ID:yxC72ZWeo
 *『オリハルコンインゴット』を手に入れた!
 *『オリハルコンの剣』を手に入れた!
 *『オリハルコンの盾』を手に入れた!
 *『オリハルコンの鎧』×2を手に入れた!

【名前】ユウ
【性別】男
【ジョブ】勇者
【装備】オリハルコンの剣 オリハルコンの盾 オリハルコンの鎧
【アイテム】プライムオーブ おたすけブック 『女穴』 『五月雨』

シャロン「オリハルコン装備に…高純度のオリハルコン鋼ですか」

アントパーズ「交易で多く手に入るのだ。好きに使うが良い。王都へは、いつでも帰るが良い。断りは不要である」



『オアシスの都 宿』



アーティ「さっさと帰りましょ」

 宿に隠れていたアーティは、俺たちが返ってくるなり主張した。

アーティ「兵士たちが、必死であたしを探してるのよ。逃げるのは簡単だけど、いい加減うっとおしいわ」

エリア「落ち着いて。もう日没だから、今から出るのは危ないよ」

アーティ「関係ないわ。馬車ごと王都までワープするから」

ジーナ「ああ、その手があったし」

ユウ「それで良いのか…?」



ユウ「『ダマスカス鋼はここでしか手に入らない』…?」

安価下1〜3でコンマ最大
@王都にワープ

A寝る

B散歩(店は閉まっている)

Cその他要記述
649 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/04(土) 00:13:50.30 ID:NY97vF7KO
3
650 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/04(土) 00:21:18.98 ID:7H5o7FnoO
3
651 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/04(土) 00:25:37.68 ID:QZFO1SV2o


ユウ「…」キィ…

 そっと宿を出て、オアシスのほとりに来た。水位は相変わらず低いが、周りの草木が、こころなしか元気になったような気がする。

ユウ「俺たちのやっていることは、何も間違ってない…よな」



安価下コンマ
01〜20 ユウ「…寝るか」
21〜50 アントパーズ
51〜80 少女兵たち
81〜99 女商人
   00 かくれんぼ 
652 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/04(土) 00:27:00.99 ID:rmPM8A3mO
だーれかなー
653 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/04(土) 00:44:46.23 ID:QZFO1SV2o
https://d.kuku.lu/das5petpz

ザッザッザッ

ユウ「!」

「おや、ごきげんよう」

 足音に振り返ると、そこに立っていたのは、白いチュニックにヴェールを身に着けた、若い女。大きい袋を抱えていて、商人のようだ。

「こんな夜更けに、オアシスで何を?」

ユウ「眠れなくて。…そういうそっちこそ。市場は閉まってるぞ」

「隣国への行商から帰っておりましたら、途中で砂嵐に遭いまして。命からがら帰ったら、もうこんな時間」

ユウ「そ、そうか…」

「見た所、この街の方ではありませんね? よろしければ、品物を買ってはいただけませんか。財布を落としてしまい、今夜の宿もありませんので」

 そう言うと商人は袋を開けて、中身を見せてくれた。

「どれでも構いません。お安くしますから…」


安価下1〜3でコンマ最大
@アダマンタイト鉱石

Aヒヒイロカネ

Bファラオの剣

C女
654 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/04(土) 00:47:02.52 ID:bihZ5bW8O
縁を結べば金はかかっても全部買えるのでは?
4
655 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/04(土) 00:50:49.88 ID:3iv5Ar9ZO
4
656 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/04(土) 00:57:45.64 ID:a9JfLMZqO
4
装備は自力で手に入れるさあ
657 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/04(土) 00:58:40.91 ID:QZFO1SV2o
ねる
658 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/04(土) 21:08:31.29 ID:QZFO1SV2o
ユウ「石とか武器なら間に合ってる」

「そう言わず、この辺りでも大変貴重なもので」

ユウ「それより、女が欲しい」

 すると女商人は、困ったように呟いた。

「女…どうしましょう。ツテのある娼館も、今は閉まっていますし…」

 それから、ちらりと俺の方を見て、言った。

「…一人だけ、今から用立てられますが。いかがでしょう?」

ユウ「ああ。それでよろしく」

「何があっても、交代は受けかねますので、予めご了承くださいませ…」

 そう言うと彼女は、おもむろに腰を縛っていたベルトに手をかけた。

「…」カチャ カチャ シュルッ パサッ

 ベルトを解き、チュニックを脱ぐと、それを砂の上に敷いた。

「…」スッ

https://d.kuku.lu/ccmsm4sd2

 フードとヴェールだけを残した裸で、荷袋を枕に、敷いた布の上に横たわると、脚を広げ、褐色のおまんこを手で広げた。

「…ど、どうぞ。お求めの『女』でございます…///」クパァ
659 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/04(土) 22:02:16.75 ID:QZFO1SV2o
 俺は、下を脱ぐと女商人に覆いかぶさった。

ユウ「ありがたく、いただくよ」フニッ

「っ!」

 程よい大きさの乳房を揉み、勃起したペニスをつるつるの割れ目に擦り付けた。

「んっ…/// 最初から発情しているなんて…なんと旺盛な」

ユウ「まあな」モミッモミッ スリスリッ

「あ、あっ…///」

ユウ「挿れるぞ」ググッ

 女商人の膣に、肉棒を押し込む。

「くっ、つぅっ…」ビクッ

ユウ「ふぅっ…きつ…」

 きつく目を閉じ、ヴェールの向こうで、歯を食いしばる女商人。膣穴もこわばって、中々入らない。

ユウ「もしかして、処女だったのか…?」

「…」フイ

 顔を背ける女。俺は、両手でおっぱいを揉みながら、小刻みに腰を動かして、少しずつ奥へと挿入していった。

ユウ「…初めてだったなら、悪かったな。でも…あんたのおまんこは、気持ちいいぞ♡」

「っ、そ、それは何より…くっ」ビクッ

ユウ「すぐに終わらせるから、もうちょっと我慢しててくれよ…ふぅ、んっ♡」ズッ ズンッ

「うっ、んっ/// ふぅ…っくっ!」ビクッ

https://d.kuku.lu/wdm5e5x47

 膣の奥まで亀頭が届くと、俺は彼女の肌を味わうように、全身で覆いかぶさって腰を振った。

ユウ「ふっ♡ ふんっ♡ はぁっ♡」ズンッ ズンッ ズンッ

「んっ、んっ、んっ/// …んんあっ♡」ビクンッ

 ペニスが良いところに当たったのか、甘い声が漏れた。

ユウ「気持ちいいぞ、はぁっ♡ そろそろ、出るぞ…」

「は、はいっ、どうぞ、お好きに…んっ♡」

ユウ「くぅっ…♡♡」ビクンッ ビュルルルーッ

 女商人の子宮に、たっぷりと精液を流し込んだ。

「…終わりましたか」

ユウ「ああ。良かったよ」

「それは何より…日の出より、この辺りで露店をやりますので。今度は、品物も見ていってくださいませ」

660 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/04(土) 22:05:41.26 ID:QZFO1SV2o
ユウ「おはよう…ふぁ」

エリア「ユウくん、寝不足?」

ユウ「ちょっと、夜風に当たりにな…」



安価下1〜3でコンマ最大
@王都へ帰る

A商店街へ

B鍛錬

Cその他、要記述
661 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/04(土) 22:07:08.54 ID:hTdj/2ENO
2
662 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/04(土) 22:10:29.62 ID:XH4BJG2QO
2
663 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/04(土) 22:17:08.58 ID:+VA+Jdn+O
2
664 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/04(土) 23:26:18.47 ID:QZFO1SV2o
『オアシスの都 商店街』



ユウ「…お」

「! これはこれは」

 商店街に繰り出すと、昨夜の女商人の店を見つけた。

エリア「ユウくん、知り合い?」

ユウ「昨日、散歩してたら偶然」

「ええ、ええ。分かっておりますよ。『お取り置き』の品物はこちらに」

ユウ「?」



安価下コンマ
01〜20 ダマスカス鋼
21〜40 アダマンタイト鉱石
41〜60 ヒヒイロカネ
61〜80 ファラオの剣
81〜00 ↑3つ全部
665 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/10/04(土) 23:27:46.91 ID:LeWY1ZBS0
初見
666 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/04(土) 23:34:24.64 ID:A5hjSHTp0
4つではなく?
667 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/04(土) 23:40:26.17 ID:QZFO1SV2o
(ヒヒイロカネはダマスカス鋼の上位互換なので)



 彼女は困惑する俺に、昨日持っていた荷物を袋ごと差し出した。

ユウ「え、俺、そんなことは」

「いえいえ、もう代金は受け取っておりますので」

ユウ「それは、あんたの」

 すると女商人は、俺の耳元で囁いた。

「…娼婦でもないのに、物を売らず、身体を売ったと知られれば、私はここで商売ができなくなります」

ユウ「! …そういうことなら、貰っておこう」



 *『アダマンタイト鉱石』を手に入れた!
 *『ヒヒイロカネ』を手に入れた!
 *『ファラオの剣』を手に入れた!

【名前】ユウ
【性別】男
【ジョブ】勇者
【装備】ファラオの剣 オリハルコンの盾 オリハルコンの鎧
【アイテム】プライムオーブ おたすけブック 『女穴』 『五月雨』

【名前】シャロン
【性別】女
【ジョブ】ナイト
【装備】ミスリルの大剣 ミスリルの鎧 パワーリング
【アイテム】オリハルコンの剣 カイトシールド



 ずっしりと重い袋を受け取る。中身を見て、シャロンが驚愕した。

シャロン「これはまさか、アダマンタイト鉱石!? しかも、この鉄塊は…それに、見たことのない剣まで」

「昨夜は、危ないところを助けていただきましたので。お安くしておきましたよ」

ヒイラギ「そんなに貴重なものなのかい? ユウ。いくら払ったんだい?」

ユウ「じょ、常識的な値段だから…」

 俺は慌てて弁明した。



安価下1〜3でコンマ最大安価下1〜3でコンマ最大
@王都へ帰る

Aもうちょっと商店街を散策

B鍛錬

Cその他、要記述
668 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/10/04(土) 23:43:43.46 ID:LeWY1ZBS0
2
669 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/04(土) 23:45:49.95 ID:36MkjPdoO
4
商人さんを自分のところで働かないかと勧誘してみる
仕入れはアーティがいるからなんとかなるでしょ
670 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/04(土) 23:49:07.71 ID:QZFO1SV2o
ねます
一応安価下
671 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/04(土) 23:59:20.46 ID:er6sx3U9o

95は超えられないと思うので669
672 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/05(日) 00:03:18.49 ID:KsyH2hWlo
アイキャッチ的逆バニーヒロインズ

https://d.kuku.lu/6ckkhmm6g
673 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/05(日) 00:44:53.32 ID:0h699vkdO
おつおつ
こう比較してみるとやっぱヒイラギ……
674 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/05(日) 16:24:12.46 ID:KsyH2hWlo
ユウ「それにしても…」

 ふと思い立って、俺は提案した。

ユウ「こんな貴重な品を仕入れられるなら、これからも取引しないか?」

シャロン「確かに、これだけの素材や装備が荒れば、魔族との戦いも有利になるでしょう」

「はあ…?」

 きょとんとする女商人。俺はオーブの修復や魔族との戦いについて説明した。

「なるほど。噂の勇者さまとは、貴方がたのことでしたか」

シャロン「近く王都に帰投するのですが、一緒に来て頂けませんか。その鉱石や武器を、多く仕入れることができれば、国の力となり、女王陛下もお喜びになるでしょう」

「…」

 すると、彼女は黙って考え込み…やがて答えた。

「贔屓にしていただくのは結構です。良い品が入れば、真っ先にお伝えしましょう。ですが、共に王都に参るわけにはいきません」

シャロン「どうしてでしょう」

「私は砂漠の民です。それに我らの王は、アントパーズ様」

シャロン「ですがあの男は…!」

ユウ「まて、落ち着け! …アントパーズが、それを許さないと?」

「商売は許されても、移住までは。何より、王都に渡っては肝心の品物が仕入れられなくなります。取引先から、あまりにも遠い」

ユウ「ここと王都を一瞬で行き来する手段がある。と言ったら?」

「であれば、貴方がたの方からいらしてください。…砂漠の商人は自由です。が、越えてはならない領分があります。既に私は、それを一度越えかけた。勇者さまには、お分かりでしょう?」

ユウ「…」

 俺は、溜め息を吐いた。

ユウ「分かった。…あんたの名前は?」

ノーラ「ノーラ、と申します」

ユウ「ノーラ。じゃあ、これから良いものが入荷したら、王都まで頼む。『勇者の基地』とでも書けば通じるだろうから」

ノーラ「良い取引ができることを願っていますよ」



『オアシスの都 宿』



ユウ「もう日が暮れてきた…」



安価下1〜3でコンマ最大
@王都にワープ

A寝る

B散歩(店は閉まっている)

Cその他要記述
675 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/05(日) 18:05:52.54 ID:jzFDIY92O
3
676 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/05(日) 18:52:41.43 ID:kgv2ksmvO
3
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