【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」5スレ

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1 :1 [saga]:2025/09/13(土) 18:14:18.48 ID:W+ItPpGY0
 1スレ
 http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1693064315/
 2スレ
 http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1714621829/
 3スレ
 http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1730626838/
 4スレ
 http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1740575113/

 世界観
 魔力を元に成り立っている魔法の世界と技術力と超能力で発展したすごい科学な世界がある
 対抗意識はないから普通に平和(犯罪、暴れる魔物の被害は出てる)
 勇者とか魔王などはお伽噺

 種族
 人間、獣人、エルフ、アマゾネスが基本
 神様、天使、精霊もいる
 アンドロイド、エイリアンは科学の世界のみ存在

 魔獣は動物型(馬の魔物など)、魔者は知性を備えた人型だったりもして話が通じる
 オーク、スライム(一般的な丸い普通のタイプ、胃液で内臓器官を包み込んでるタイプ、女性や雌の魔者に寄生するタイプ、上記2つのタイプが数時間掛けて皮膚を作る事で色々な体や部位を自在に構築するタイプの4種)、淫魔、妖怪が存在する
 
 基本ルール
 グロリョナは却下。ボテ腹、即妊娠は可。
 あくまでも主人公はサキュバスのミイナ
2 :1 [saga]:2025/09/13(土) 19:13:55.68 ID:W+ItPpGY0
 レミス「ん...♡//おちんぽ様を綺麗にして差し上げましょう♡//」シコシコッ

 カロマ「うぐっ...//び、敏感になってますから、ゆっくりお願いします...//」

 レミス「あら、ごめんあそばせ♡//ん♡//くぷぷっ...♡//じゅぽっ♡//レロッ♡//」ジュポッジュルルッチュウッ

 レミス「んっ♡//んは...♡//ちゅるるっ♡//ちゅぷっ♡//んぷっ♡//」レロレロッチュルルッチュポックポッ

 
 お胸の谷間を汚している子種汁を気に留めず、わたくしはカロマ様のおちんぽ様をもう一度咥え込みましたわ♡
 肉竿や亀頭の窪みにべっとり付着している子種汁を舌で舐め取ったり、吸い上げて綺麗にしていきますの♡
 自覚はあまりありませんけれど...♡わたくしのお口は小さいですから、亀頭を咥えて子種汁を吸い上げるのも一苦労ですわ♡
 しかし、窮屈な口内に締め付けられる...♡それが彼にとってはまた良いのでしょうね♡
 そして、最後に尿道内にまだ残っている子種汁を吸い出して差し上げますと...♡

 
 カロマ「はぁっ...//はぁっ...//」ビクッ

 レミス「ちゅぱっ...♡//体が震えていますわね...♡//またお射精なさいまして♡?//」

 カロマ「...//」コクコクッ

 レミス「ふふ...♡//では、お口でのご奉仕をご堪能くださいませ...♡//あむっ♡//」クププッチュプッ

 レミス「んも...♡//ちゅるるっ♡//ぢゅもっ♡//ぶぷっ...♡//」ジュポッグポッヂュルルッ
 

 彼の腰へ両腕を回し、より顔を下半身へ近付けますとおちんぽ様を口内の喉奥手前まで奥まで咥え込みましたわ♡
 そのまま、頬を窄めておちんぽ様を吸い上げまして、尿道内に残っている子種汁を掻き出そうと舌先で舐め上げてみますわ♡
 ジワリと亀頭の小さな穴から滲み出た子種汁をすぐに舐め取りながら、一度唇を放しますと亀頭に吐息を吹き掛けてもう一度口の中へ♡
 顔を前後に動かすことで口内で扱き、お口でのご奉仕を続けていきますの♡窄める唇の締め付けでおちんぽ様は射精を促すように震えましたわ♡
 
 
 カロマ「は、っぁ...//また、射精ますっ//今度は...口の中に射精して、いいですか?//」

 レミス「りょうほ♡//おくひのにゃかに、んぶっ♡//らひへふりゃはふ♡//」ニコリ

 レミス「ちゅるっ♡//くぽっ♡//んぼっ♡//んぢゅるるっ♡//」グポッグポッヂュルルッチュウウゥッ

 カロマ「っああ...!//」ビュブブッ!ビュクッ!ビュルルルッ!ドピュドピュッ!

 レミス「んぶぅ...♡//んお゙...♡!//」プクーッ
 

 2度目の射精とは思えない程に濃厚な子種汁が口内へと射精されましたの♡ドロドロとお胸に射精されたものよりかは薄いですが...♡
 それでも雌を孕ませるには十分と言えましてよ♡あぁ...♡本当に勇ましい雄としてのフェロモンを体内に取り込むこの感覚...♡素敵ですわ♡
 暫くしまして、ほとんど同じ量の射精が口内に溜まりましたの♡おかげでわたくしの頬がはしたなく膨れていましてよ♡

 
 レミス「んぐ...♡//ジュルルルッ...♡//ぢゅぽっ♡//」コプッコプッ

 カロマ「は、吐き出していいですから//」

 
 1.レミス「...ごくんっ♡//」ゴキュッゴキュッ→ザーゲップ(控え目か大きめか安価)
 2.レミス「んれぇ...♡//」ドロドロォ...→胸か髪に塗り付ける(選択安価)
 
 >>4
3 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/13(土) 19:43:37.08 ID:Ds6/NqCZO
ksk
4 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/13(土) 19:45:17.11 ID:boqBD+5TO
2 髪
5 :1 [saga]:2025/09/13(土) 21:12:36.16 ID:W+ItPpGY0
 レミス「んれぇ...♡//」ドロドロォ...

 
 口から出した子種汁が受け皿としている両手になみなみと溜まっていきますの♡
 流石にこれだけの量を飲み干すのはいささか無理がありますわね♡しかし、地面に捨てるというのも品がありませんから...♡
 わたくしは手を頭上へと移し、頭頂部から子種汁を髪の毛に垂らしていきましたわ♡
 生暖かい感触に背筋が少しゾクゾクとしますが、気にせずそのまま塗り付けていきます♡

 
 カロマ「レミスさん?//何を、してるんですか...?//」

 レミス「殿方の精液は美しく咲き誇らせるための栄養源とお教えしましたでしょう♡?//」

 レミス「こうすることで髪の毛の質が良くなるかと思いまして...♡//」ヌリュッヌリュッヌチャ...

 レミス「...ほら♡//ご覧になって♡//こんなに艶やかになりましたわ♡//」ツヤツヤ

 カロマ「ほ、本当だ...//さっきよりも、すごく綺麗になりましたね//」

 
 子種汁が浸透した髪がより美しく、光沢を帯びておりましたわ♡
 カロマ様はご満悦にしているわたくしの髪を褒め称えてくださり、とても嬉しい限りですの♡
 

 1.カロマに髪を撫でられてトゥンクとするレミス→レミスの行動安価
 2.カロマの妻にしてほしいと要望するレミス→カロマの行動安価
 3.自由安価

 >>8
6 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/13(土) 22:34:15.27 ID:trNsvQvTO
ksk
7 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/13(土) 22:35:38.45 ID:Z1hWrEwGO
加速
8 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/13(土) 22:38:09.96 ID:JvnoOREFO
3 報酬の精液もいただいたし、と3人を連れ出す

カロマにも催淫香を嗅がせて、三人とドスケベセックスをさせてレミスはニヤニヤと観察
9 :1 [saga]:2025/09/13(土) 23:35:31.37 ID:W+ItPpGY0
 レミス「では、報酬もいただいたことですし...♡//」

 レミス「あちらの皆様もご満足していただけたようですわね♡//」パチンッ

 カロマ「あっ...//」


 わたくしが蕾を開きますと、その中でお楽しみになられた3人方が出て来られましたわ♡
 少し足取りが覚束ないようですが、その腕にはいつの間にかご出産されたお子さんを抱き抱えていますわね♡
 赤ちゃんに授乳をして感じているようでして、吸われていない方の乳頭から母乳が溢れているようですの♡
 

 レミス「皆様、いかがでしたでしょうか♡?//」クスッ

 ミレト「は、はい♡//とても...♡//気持ちよくさせていただきました♡//んぁっ♡//」
 
 ノイト「おかげさまでまた1人、赤ちゃんを産む事もできましたので...♡//んぉっ♡//」

 サンドラ「え、えっと...♡//レ、レミスさんも、カロマさんとその...♡//んぅっ♡//」

 
 言い淀んでいらしてるサンドラ様にミレト様とノイト様もお察ししたようでして、どこか羨ましそうな眼差しをカロマ様に送っていますわね♡
 やはり触手だけでは物足りないということですか...♡それならば、ここは旦那様の本領発揮と参りましょう♡
 わたくしはカロマ様の腰へ抱き着くように両腕を回し、耳元に口を寄せまして...♡

 
 レミス「カロマ様♡//もっと皆様をご満足して差し上げなければなりませんわね♡//」

 カロマ「えっ?//あっ、で、ですけど...//」ビキビキッ

 レミス「ふふっ♡//ご自身も快楽を欲しているのですから、ご遠慮なさらないでくだいまし♡//」

 
 1.レミス「こちらの催淫香を嗅げば、3人方のお相手する元気もつきますわ♡//」→効果安価
 2.レミス「上記。...後程、わたくしもいただいてくださるかしら♡//」→ハーレムに加えるか安価
 3.レミス「自由安価」

 >>11
10 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/14(日) 01:50:16.25 ID:LgiIxXFVO
2
催淫香:ちんぽがさらに巨大化し絶倫化。加えて精液に媚薬効果が付与され相手との相性によって効果が上がる(なお一番はミイナであり他のハーレム嫁とは比べ物にならないレベルで感度が爆上げされる)
ハーレム:加える
11 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/14(日) 09:11:13.09 ID:RFaMJSYlO
1 カロマがドSモードに
三人を並べて孕ませ、即ボテ腹セックス
12 :1 [saga]:2025/09/14(日) 10:53:07.02 ID:6xOOQzxI0
 レミス「こちらの催淫香を嗅げば、3人方のお相手する元気もつきますわ♡//」

 カロマ「そ、それって、性欲が暴走したりとかは...//」

 レミス「まぁ、貴方様次第...と言ったところでしょうか♡//」クスッ

 レミス「それと...後程、わたくしもいただいてくださるかしら♡//」

 カロマ「あっ...は、はい//レミスさんがよろしければ...//」

 
 報酬として子種汁をいただきましたが、最後までいかないというのは女が廃るというもの♡
 本音を言えば...♡すぐにもおちんぽ様をわたくしの膣内へ挿入れてほしいのですが...♡優先順位は守らなくては♡
 カロマ様が許可をくださったのですから、3人方に咎められることはないはずですの♡
 それではまず...♡彼と彼女達の性行為をご覧に入れさせていただきましょうか♡
 わたくしが差し出した木製の小瓶を手に取り、カロマ様は蓋を空けますと中から香ってくる催淫香を吸い込みましたわ♡
 
 
 カロマ「すぅー...ふぅー...//...っうあ?!//」ビキビキッ!グググッ

 レミス「まぁ...♡//先程よりもはち切れんばかりに大きくなりましわたね♡//」

 レミス「これなら問題なく3人方を抱けるのではなくて♡?//」

 カロマ「...もちろん。レミスのことだってすぐに抱けるよ」

 レミス「...?」
 
  
 わたくしはカロマ様の言動の変化に耳を疑いましたわ。雰囲気さえも只ならぬものへと変わったように感じましたの...
 少し気掛かりとなったので話しかけようとしましたが、彼はベッドから降りまして3人方の方へと近寄って行きましたわ。
 近寄られた矢先、3人方は勇ましくなったおちんぽ様に釘付けとなっていましたの。赤く染まっている頬を更に赤くしており、唇の端からは涎が垂れてしまっていますわ。

 
 カロマ「皆、赤ちゃんを落とさないように寝転べ」
 
 ミレト「は、はい...♡//」

 ノイト「わかりました...♡//」

 サンドラ「き、気を付けます...♡//」


 その命令をまるで嬉々として受け入れた3人方は、お子さんを抱き締めながら草原に仰向けとなりましたわ。
 地面が剥き出しになっていないとはいえ、せっかくベッドがあるのですからこちらでされても良いですのに...
 そう少しばかり不満を覚えている間にカロマ様はおちんぽ様を...


 1.1人ずつ挿入ピストン
 2.雌殺しを3本に増やして同時挿入
 3.自由安価

 >>14
13 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/14(日) 10:56:34.67 ID:NLNxXCE+O
1
14 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/14(日) 10:58:40.55 ID:sYuy40nOO
1
15 :1 [saga]:2025/09/14(日) 13:41:29.08 ID:6xOOQzxI0
 ミレト「んおぉおっ♡!//おっぉっぉ♡!//おんうぅっ♡!//」ドチュッ!ドチュッ!
 
 ノイト「おほぉおっ♡!//ほ、っぉぉ...♡!//んほぉおっ♡!//」バチュッ!バチュッ!

 サンドラ「んひぃいいっ♡!//おひぃっ♡!//んあぁあっ♡!//」ズチュッ!ズチュッ!

 
 最初にミレト様、次にノイト様、そしてサンドラ様へとお1人ずつに素早くおちんぽ様を膣内に挿入するという3人方を同時に相手するという性行為を行われましたの♡
 これにはわたくしも驚きと戸惑いで言葉を失ってしまいましたが...しかし、彼女達のその表情はとても悦んでおりましてよ♡
 皆様のそれぞれ形状が異なる膣内をカロマ様は熟知されているのか、腰遣いを変えたりしているようですわ♡
 膣肉を抉られる度に3人方は大きく開けたお口から、淫らな喘ぎ声を上げて感じていますわね♡

 
 カロマ「ミレトはここがいいんだったよね?」ゴチュッ!ゴチュッ!

 ミレト「は、いっぃ♡!//おまんこの奥ぅっ♡//子宮口グリグリしゅきです...♡!//」ブチュッ!ブチュッ!

 ミレト「おんん♡!//んおっ♡!//ぉっぉ...♡!//」グチュッ!ヂュポッ!ヌプッ!


 腰を持ち上げるようにしてカロマ様は一突き毎に腰を深くまで打ち付け、おちんぽ様を膣内の最奥にまで届かせましたわ♡
 子宮口を押し潰すようにおちんぽ様の先っぽで刺激されたミレト様はだらしなく舌を出しながら喘いでいらしてますの♡
 体が前後に揺さぶられますと、お子さんを寝かせるクッション代わりとしている大きなお胸も一緒に揺れており...♡彼女の清楚な雰囲気が崩れ去っているように思えましてよ♡


 カロマ「ノイトはこの辺りだったかな?」ヌッチュ!ヌッチュ!

 ノイト「ぉほっ♡!//そ、これすぅ...っ♡!//浅い所が、弱いんですからぁ!♡//」ニヂュッ!ヂュプッ!

 ノイト「んほぉっ♡!//おっほぉ♡!//おぉぉっ...♡!//」ズニュッ!ズプッ!グチョッ!


 腰を浮かせた状態になりつつ腰を小刻みに動かすことでノイト様の膣口辺りを亀頭で抉っているようですわ♡
 カロマ様の言う通り、ノイト様は膣内の浅い所が弱いようですわ♡腰をくねらせて自ら快感を得ようとしていますのね♡
 尿道口からは潮吹きが止めどなく溢れ、乳頭からも母乳が噴き出しており...お子様のお顔を汚してしまわれています♡
 しかし、それを気に留められず...♡その表情は恍惚としておりますわ♡

  
 カロマ「サンドラは...どこだったかな?忘れちゃったよ」ピタッ

 サンドラ「ひっぅう...♡!//そ、そんなぁ...♡!//カ、カロマしゃん、いじわるしないでぇ...♡//」

 
 1.カロマ「ごめんよ。ここだったよね?」→弱点攻め安価
 2.カロマ「サンドラがそういう反応するのがいけないんだよ」→行動安価
 3.カロマ「自由安価」

 >>17
16 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/14(日) 14:28:56.47 ID:hjC6w8NOO
ksk
17 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/14(日) 14:33:01.60 ID:2zYM8ErzO
2 フルネルソンの姿勢で抱え上げる
ペニスと膣の結合部をノイトとミレトに舐めさせ愛撫
カロマは触手プレイを見ていて閃いた新技ーーペニスの尿道口からざらざらの舌のような器官を伸ばして子宮内部を舐めまくる(味覚あり)
子宮の味を味レポしながらサンドラは細かく絶頂して放尿して二人にかける
18 :1 [saga]:2025/09/14(日) 17:49:47.21 ID:6xOOQzxI0
 カロマ「サンドラがそういう反応するのがいけないんだよ」チュポッチュポッ

 サンドラ「あっ♡//あっぁ...♡//」

 カロマ「...ノイト、この子を抱っこしてもらえるかな」
 
 ノイト「は、はひ...♡//」

 カロマ「イジメたくなるぐらい可愛いから、さっ!」グイッ...ボチュンッ!

 サンドラ「お゙ぉ...♡?!//」プシャァアアッ!

 
 カロマ様はサンドラ様のお子さんをノイトさんへ預けまして...♡
 おちんぽ様を挿入したまま両脚の膝裏に腕を通しますと軽々と抱え上げ、落とさないようサンドラ様の後頭部でしっかりと両手を組みましたわ♡
 彼女を持ち上げてから勢いよく下ろすことにより、亀頭が子宮口にめり込んだようでしてノイト様と同じように潮吹きをされていますの♡
 その動きを続けていき、サンドラ様は何度も絶頂を迎えてしまわれていますの♡それでもカロマ様は彼女が絶頂している最中も繰り返し、サンドラ様に更なる快感を与えて差し上げておりましたわ♡


 ミレト「はぁっ...♡//あっんん♡//」クチュクチュッ

 ノイト「んほっ...♡//おっぉぉ...♡//んぢゅうっ♡//」グチュッグチュッ


 そのご様子を羨ましそうに見つめながら、お2方は自慰をされていますわね♡なんとも淫らなことで...かく言うわたくしも、陰核を軽く擦っておりましてよ♡ふふっ♡
 ミレト様はお子さんに授乳をして差し上げながら膣内に指を挿入れ、ノイト様は自ら乳頭を口に含まれまして膣内を掻き混ぜているようですの♡
 そうしていますと、カロマ様はお2方の前に移動されましたわ♡既にサンドラさんは顔を紅潮とさせて焦点が少し合っておりません♡
 

 サンドラ「はへ...♡//んはぁ...♡//あへぇ...♡//」タラァー
  
 カロマ「ミレト、ノイト。舐めて気持ちよくしてあげなよ」

 ミレト「あっ...♡//はい♡//かりこまりました...♡//ペロッ♡//ぴちゃっ♡//」

 サンドラ「ひあぁああ...っ♡!//あっ、んんっ♡!//んあっ♡!//」

 ノイト「レロレロッ♡//ジュルルッ...♡//ぢゅうっ♡//ちゅるっ♡//」
 
19 :1 [saga]:2025/09/14(日) 18:08:32.88 ID:6xOOQzxI0
 サンドラ「あっあんっ♡!//ああぁっ♡!//んぁっ...♡!//あっん♡!//」

 ミレト「ちゅるっ♡//んふぅ♡//ちゅぷっ...♡//」レロッレロッチュルッチュプッ

 ノイト「んぶ...♡//ちゅるるっ♡//レロォ...♡//」チュムッジュプッレルッ
 
 サンドラ「ミレ、トさんっ...♡!//ノイト、さっ、んん♡!//ゃ、ゃぁっ...♡//」

  
 おちんぽ様とおまんこが繋がっている結合部をミレトさんとノイトさんに舐められ、サンドラ様はずっと悶えていらっしゃいますわね♡
 サンドラ様は止めようと懇願しますも...♡膣口から溢れている愛液をお子さんのお顔に飛び散らないよう気をつけながら、お2方は夢中になって啜り舐めていましてよ♡
 わたくしも直接味わってみたいものですわね♡彼女の体液はとても美味たるものだと、あちらの蕾の中から伝わる味覚で認知しておりますもの♡
 
 
 カロマ「ちょっと試してみたいことがあるんだけど...いいかな?」ヌプンッヌプンッ

 サンドラ「ぉ♡//ぉぉ...♡//んぁぁ...♡//」ポーッ

 カロマ「...無言の肯定ってことでいいみたいだね。それじゃあ、いくよ...」ズプププッ

 サンドラ「んあぁぁ...♡//...んひぅううっ♡?!//」


 カロマ様の呼びかけに頭も全身も惚けて応答出来なかったはずのサンドラさんですが、唐突に細めていた目を見開いて喘ぎ声を上げましたの♡
 腰を下から突き上げても、彼女を上下に揺さぶってもいる様子は見受けられませんけれど...♡とてもつもない快感を与えられているようで、両足をパタパタと動かしたりしていますわ♡
 何が起きたのか全くわかりませんね...♡気になりますので、お聞きしてみましょうか♡

 
 レミス「カロマ様♡?サンドラ様に何をなされているのでして...♡?」

 カロマ「触手プレイを見て閃いたんだ。ほら、ここを触ってごらん」

 レミス「?...!。何かが膣内で蠢いている感触が伝わってきますの...」

 カロマ「尿道口から舌みたいにザラザラとして器官を伸ばして、子宮の中を舐めているんだよ」

 
 1.カロマ「サンドラの子宮の中は(食レポ安価)」

 >>20>>21
20 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/14(日) 18:20:09.21 ID:j4J7rz/DO
何度も出産を短期間で繰り返して膣壁が脂肪と筋肉がついてるからボリューミー、ザリザリと舐め回すと適度に反発してゴムみたいな感触
膣粘液が甘しょっぱいけど、少し酸味があってトロトロの超エロ美味い
膣奥で排卵してるから、まだ受精してない卵子を守ろうと防衛本能でいっぱいになって、たくさん粘液が出てるのがよくわかって、余計に孕ませたくなる可愛い感じ
もっといじめてあげたくなる
21 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/14(日) 18:32:10.88 ID:mAa/BXUqO
ジメジメして赤ん坊が引きこもりになりそうだ(ドSで言葉責め)
22 :1 [saga]:2025/09/14(日) 20:24:46.56 ID:6xOOQzxI0
 カロマ「何度も出産を短期間で繰り返して膣壁に脂肪と筋肉がついてるからボリューミーで」

 カロマ「ザリザリと舐め回すと適度に反発してゴムみたいな感触がするよ」グニュグニュッ

 サンドラ「んあぁぁっ...♡!//カロ、マッ、しゃん...♡!//いひぃっ♡!//」ビクビクッ

 カロマ「膣粘液が少し酸味があって甘しょっぱいけど...トロトロのすごくエッチで僕好みの味かな」
 
 カロマ「卵巣で排卵された、まだ受精してない卵子を守ろうと防衛本能でいっぱいになって」

 カロマ「たくさん粘液が出てるのがよくわかって、余計に孕ませたくなる可愛い感じだよ」チュパチュパッ

 サンドラ「んっぉぉ♡!//あひぃ...♡!//んおぉっ♡!//」ビクンッ

 カロマ「ただまぁ...ジメジメして赤ちゃんが引きこもりになりそうかもしれないな」
 
  
 カロマ様はおちんぽ様から伸びる舌のような器官でサンドラ様の子宮内の舐めて感触とご一緒に味わっているご様子ですわ♡
 言葉攻めも合わせて、未だにミレト様とノイト様が結合部を舐められている快感に彼女はお顔を蕩けさせていますの♡
 とても気持ちよさそうにしていますわね...♡わたくしは少し離れた位置で観察しておりますが、見ているだけでわたくしも子宮が疼いてしまいそう♡
 やがて、サンドラ様は小刻みに全身を震わせ若干白目を剥きながら絶頂寸前となっているようですの♡

 
 サンドラ「んんぅうっ♡!//イ、くっ♡//イくイっくぅ...♡!//」

 サンドラ「イっくぅう♡!//んあぁっ♡!//イくぅゔ♡!//」プシャァアアッ!

 サンドラ「ひぐぅうううっ♡!//ん゙お゙ぉぉぉ...♡!//ぉっぉ♡//」ショワワワァ...!

 ミレト「んはぁ...♡//サンドラさんのおしっこ...♡//んぁぁ...♡//ごくっ♡//」ゴキュッゴキュッ

 ノイト「ごぷっぷぷぷっ♡//んごっ...♡//おぐっ...♡//」コポポポッ、ジュルルッゴクンッ

 
 まぁ、お2方ったらサンドラ様の排尿を躊躇いもなくお飲みに...♡ここまで淫乱になられるなんて思ってもみませんでしたわ♡
 排尿が止まりますと、カロマ様は彼女を持ち上げまして膣口からおちんぽ様を引き抜いていきますの♡
 下腹部の異様な膨らみが下っていき、ぶぽんっと下品な粘液が空気と混ざる音を立てておちんぽ様が抜けましたわ♡
 彼が仰っていた通り、尿道口からウネウネと舌のような器官が伸びていてグロテスクながらもエロティックに見えてしまいますわね♡

 
 1.カロマ「次はミレトだよ」→食レポ安価
 2.カロマ「次はノイトだよ」→食レポ安価
 
 >>23
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