【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」5スレ

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770 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/19(日) 16:21:58.77 ID:EQdVOQSdO
1
771 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/19(日) 16:23:00.89 ID:pDLpVFTsO
1
772 :1 [saga]:2026/04/19(日) 16:59:23.55 ID:ep8/XPx50
 アルモア「ふふふ...♡//とっても熱くて濃厚な精液をたっぷり射精しましたね♡//」ドロォ...

 アルモア「これだけあれば全体的に塗ることが出来そうです♡//」ネトォ...ネチャッ

 アルモア「ん...♡//はぁ...♡//」
 
 カロマ「...//」ドキドキッ

 ミレト「ふふ...♡//」


 わはー♡アルモアさん、手櫛で精液を馴染ませるように髪の毛に塗り込んでる♡ミレトさんはその様子を、可愛らしいイタズラをしてる小さい子を見守るように微笑んでた♡
 綺麗な染めてない生粋の金髪を1本1本までカロマの色に染まってるって考えると、ボクまでゾクゾクしちゃうよ♡
 たっぷりとある白濁の精液はアルモアさんの手櫛で全体に行き渡ったみたいで、髪の毛はネットリと艶やかにテカッてる♡
 

 カロマ「さ、流石にそのままにはしないようにね?//カピカピになるから...//」

 アルモア「ふふ♡//ご心配なく♡//しばらくこのままにするだけです♡//」

 カロマ「そ、そうかい...//」

 
 そう答えてくれてカロマはホッとしてる。まぁ、鎧祭に出場した時、イカ臭かったら門前払いされちゃうもんね。
 

 1.3人もザーメントリートメントする
 2.覗き穴からこっそり見てるフィアム君
 3.自由安価

 >>774
773 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/19(日) 17:05:28.35 ID:uM+xRNeUO
1
774 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/19(日) 17:05:58.10 ID:gjn0k73aO
1
775 :1 [saga]:2026/04/19(日) 21:45:02.33 ID:ep8/XPx50
 ミイナ「カロマ〜♡//ボクもザーメントリートメントしてみたいなぁ♡//」

 ミレト「是非、私もお願い致します♡//」

 かなみ「とりーとめんと、というのは初耳ですが...♡//髪の毛に精液を馴染ませるのですね♡//」

 カロマ「あ、う、うん...//」

 
 羨ましくなったからボク達もお願いしたよ♡なんとなく、かなみちゃんが1番乗り気な気がする♡
 もちろんミレトさんもそうだけど、ちょっとだけ恥ずかしそうにしてて可愛いね♡
 まずはちょっとだけ半勃起になっちゃってるおチンポを元気にしてあげないと♡
 そういう訳で...♡ボクとかなみちゃん、それと育毛のチャームでミレトさんも利き手の右側の後ろ髪を長く伸ばしてみたの♡
 これで3人同時に髪コキが出来るよ♡最初にボクの髪の毛、次にアルモアさんより少し色素が薄いミレトさんの金髪、最後にかなみちゃんの艶やかな黒髪を重ねるようにおチンポへ巻き付けてく♡


 ミイナ「んふふ〜♡色んな色の髪が混ざって面白いね♡」

 ミレト「はい♡//一つの芸術作品に思えます♡//」クスッ

 かなみ「解く際に苦労しそうですが...♡//今はカロマさんを楽しませて差し上げなれば♡//」

 ミイナ「うん♡それじゃあ、始めるねカロマ♡」シュコシュコッ

 かなみ「楽にしていてください♡//私共で腰が引ける程の快楽を与えますから♡//」シュリシュリッ

 ミレト「すぐにお元気になして差し上げましょうね♡//」ショリショリッ

 
 3人で同時に髪コキでおチンポを扱いてあげて、真正面で膝立ちになってるボクは亀頭を中心に刺激を与えてるよ♡
 顔を覗かせるように巻き付いてる髪の毛から飛び出してる亀頭を掌でグリグリと撫で回したり、2人が左右から亀頭を舐めてく♡
 すると、おチンポがあっという間にムクムクと大きくなってきて...♡すぐに射精をしたくなってるみたいで、ツンっと鼻孔を擽る我慢汁が溢れてきた♡
 カロマは鼻と口で息をしながら興奮が再熱してきたみたいで、喉を潤すために生唾を飲み込んでた♡
776 :1 [saga]:2026/04/19(日) 22:11:57.86 ID:ep8/XPx50
 かなみ「レロッ♡//ちゅるっ♡//旦にゃひゃまの魔羅♡//ほんらにもお元ひに♡//」チュプッチュルッ、シュコシュコッ

 ミレト「とへもあひゅくて...♡//ちゅむっ♡//さひばひりが溢れへまふ♡//」シュコシュコッ、レロッチュポッ

 ミイナ「もうすぐにイっちゃいそうだね♡//いつでも射精していいよ♡//」シュコシュコッ

 カロマ「ふ、ぁ...っ!//もう、射精るっ...!//」ビクッ!
 
 カロマ「んぐっ...!//」ビュプッ!ビュルルルッ!ドピュッ!ドピュッ!

 ミイナ「あんっ♡//」ベチャッ ミレト「ふあぁ♡//」ポタタッ かなみ「んぶぅ...♡//」ビチョッ

 
 肉竿の根本から膨らんで尿道に込み上げてきた精液が、鈴口から勢いよく噴き出してボク達の顔を汚した♡
 頭上から髪の毛に降り注ぐ精液を嫌がることなく受け止めていって、カロマが満足するまでゆるゆると扱き続ける♡
 ボクはぶら下がってる睾丸に手を伸ばすと、下から持ち上げるようにして揉みしだいてあげた♡
 そうするとカロマが腰をブルッと震わせて、キュッと睾丸も痙攣するように震えるとつくり出されたばかりの精液もドピュドピュっと吐き出してく♡

 
 ミイナ「んふふ〜♡//すごく濃い匂いがして温かい...♡//」ベトォ...

 ミレト「命の元となる種なのですから...♡//」ドロォ...

 かなみ「これほど濃ければ、誰に言われずとも孕むのは頷けますね♡//」

 カロマ「はぁ...っ//はぁ...っ♡//」ビュクッビュプッ...


 精液の雨が降り終わって、カロマのおチンポから髪の毛を解いてあげる♡割とヌルヌルで滑りが良くなってるから、すぐに解けてたよ♡
 アルモアさんがやってたのを真似て、ボク達は手櫛で精液を髪の毛に塗り込んでく♡とても濃厚でねっとりとしたザーメントリートメント♡
 前髪の一部赤くなってる毛先までしっかり精液を馴染ませたよ♡これで普段からカロマの精液の匂いがしてきたら興奮しちゃうかも...♡


 1.洗い流して湯に浸る→偶には普通にイチャラブしようと提案(自由安価)
 2.エロゲーム(潮吹き飛ばし対決、精液飲み比べ、排泄ゼリーアナル押し相撲、前3全部、自由安価)

 >>779

 また次回よろしくお願いします。
 1.と2.のどちらもフィアム君視点でお送ります。
777 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/19(日) 23:20:42.06 ID:jrCKKu+p0
乙です。
いつも楽しみに読ませてもらってます。
778 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/20(月) 00:39:00.57 ID:7Iympyh70
2 みんな帰ってくるのが遅いので来るフィアム君 ムラムラを今まで我慢してたので勃起してしまいそのままエロゲームに参加することに。
パイズリ絶頂対決(パイフェラなどでカロマとフィアムを最大何回いかせるか)や全員参加チーム対抗キャットファイト。ただしフィアム君は挿入はなしで。精液や体力が回復するお水も何個かあるのでみんな仲良くできるね。
フィアム参加や内容に無理やり感があったら変えてください。 

次回も期待
779 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/20(月) 09:22:14.73 ID:c97pMxlcO
1 全員を孕ませてボテ腹に
カロマが寝転び、全員のボテ腹でペニスをボテ腹ずりする
780 :1 [saga]:2026/04/27(月) 00:42:55.31 ID:2TxCqlCb0
 フィアム「ふぅ〜...//」チャプン

 フィアム「ギルドの風呂もそれなりに広いけど...//やっぱ貴族の風呂は違うな〜//」
 
 
 縁に寄りかかって、体の芯まで温まるのを感じながら俺はそう呟いた。
 天井のシャンデリアの灯りに照らされたデッカイ浴槽は30人が余裕で入れそうなくらい広々としてて、中央にある円形の噴水みたいなオブジェからお湯が滝のように流れ落ちてる。
 これだけ開放感があると...やっぱちょっと寂しくはあるな。普段はカロマとか宿泊してる人と入ったりして楽しく話したりするし。

 
 フィアム「...でも、向こうに今更行くのもなんだからなぁ...」チャプンッ

 フィアム「ん?なんだこれ...?」


 なんか、目の前のタイル張りの壁に摘まみがある。気になったから縁に手をついて、それに手を伸ばした。
 押してみたり引いてみたりとするけど...微動だにしない。特に意味は無い飾りか?
 と思っていたら、2枚分のタイルがスライドする。
 

 フィアム「おっ!何か入ってたりするのか...?」ススッ

 フィアム「...?!//」

 
 タイルの開いた箇所を覗き込んで、俺は自分でもわかるくらい顔は真っ赤になって目を見開いた。
 何故なら、そこから見える光景はあまりにも...俺みたいな未成年には刺激が強過ぎたからだ。
781 :1 [saga]:2026/04/27(月) 00:51:54.17 ID:2TxCqlCb0
 カロマ「むぐっ//んゔぅ...!//」

 ミイナ「ほらほら〜♡//カロマが孕ませてくれたボテ腹でズリズリしてるよ〜♡//」
 http://i.pximg.net/img-original/img/2026/04/26/18/07/15/144018254-5f0b0efadb44836d1d869959f572d526_p2.png
 http://jump.vip2ch.com/http://www.kyodemo.net/sdemo/r/v_news4ssr/1757754857/n651-

 ミレト「鼓動が伝わっているでしょうか♡//脈打つ生命の源をおちんちんで感じてください♡//」
 http://i.pximg.net/img-original/img/2026/04/26/18/07/15/144018254-5f0b0efadb44836d1d869959f572d526_p3.png

 かなみ「あんっ♡//臍にカリ首が擦れて私も気持ちよくなっていきます...♡//」
 http://i.pximg.net/img-original/img/2026/04/26/18/07/15/144018254-5f0b0efadb44836d1d869959f572d526_p4.png

 アルモア「んんっ♡!//カロマさんのクンニ、気持ちいいです♡//」
 http://i.pximg.net/img-original/img/2026/04/05/14/07/22/143172848-ceeeddf3d9af88d4d86791c677dc5e4d_p1.png


 ミイナ達がカロマを四方向から囲って...膨らんでるお腹を押し付け合いながら上下運動させてた。
 視線を逸らそうとしたけどギョッとした。横に設置されてる鏡が上からの光景を映しててビックリしたマジで。
 どうやら天井にも設置していて、それを反射させてる仕組みなんだと思う。
 皆のお腹の中心には勃起してる反り立ったカロマの...す、すげぇデカイちんこがズリュズリュと擦られてる...
 ふ、普通、胸で挟んだりするもんじゃ...赤ちゃんがいるお腹で擦って気持ちいいもんなのか...?
 しかもアルモアさんが顔に乗っかって、多分お、女の人のあそこを舐めさせられてるんだよな...


 アルモア「んあっ♡!//ご主人様のおちんぽさん♡//ビクビクしてきました♡//」

 かなみ「気持ちよくなってくださっているのですね♡//幸甚に存じます♡//」

 ミレト「んう♡//お腹に宿る赤ちゃんも喜んでいますよ♡//」

 ミイナ「いつでも射精していいからね♡//ボク達にぶっかけちゃえ♡!//」


 お腹もそうだけど、ミイナ以外のミレトさん達のデカイおっぱいもたぷんたぷんって重たそうに揺れてる...
 うわ...すげ、乳首から赤ちゃんに飲ませるためのミルクがピューッて噴き出して、お互いのおっぱいに掛かってる。
 こんなエロ過ぎな光景...シコらない訳ねぇだろっ♡しかも俺だけしかいないし今、裸だし...♡
 

 フィアム「はぁ...//はぁ...//」シコシコッ
 http://i.pximg.net/img-original/img/2026/04/26/18/07/15/144018254-5f0b0efadb44836d1d869959f572d526_p1.png

 フィアム「んっ//ふっぅ//はぁ...//」シコシコッ

 フィアム「はっ//ぉっ...//んっく//」シコシコッ

 
 お湯に濡れてるから、ちんこを扱いてく度に皮からちゅこちゅこって音が鳴って...体が揺れるから、張ってあるお湯もバシャバシャって鳴るのが余計に興奮させる。
 俺のちんこはまだ皮を被ってるけど、まぁまぁ大きいんだぞ?カテリヤさんとかエリアスに褒められたことあるし...
 ってか...うあぁ♡す、すげぇ気持ちいいっ♡扱いてる刺激だけじゃなくて、生でオカズを見ながらシコってるからかな...♡
 時々、ミレトさんのおっぱいにしゃぶり付くとか挟んでもらいながら舐めてもらう妄想をしてたけど...♡そのおっぱいをホントに見てるから、より興奮してるのかもしれない♡
 というか、かなみやアルモアさん...他と比べて控えめなミイナのおっぱいもめちゃくちゃエロい♡シコるの止まらないっ♡


 1.そのまま射精
 2.アナニー
 3.自由安価

 >>783
 
 服を着てるフィアム君はこちら
 http://i.pximg.net/img-original/img/2026/04/26/18/07/15/144018254-5f0b0efadb44836d1d869959f572d526_p0.png
782 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/27(月) 02:43:38.82 ID:FNncS4YYO
1
783 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/27(月) 02:48:03.53 ID:fHv3ooKH0
3 1+もっと近くで見たいと思い声が漏れてると注意するため(建前)大浴場にいく

画像素晴らしいですわ
784 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/27(月) 16:06:48.48 ID:WYVfBzYOO
これ流石に超乳を反映させようとするととんでもない失敗画像になっちゃったりするんかな?
試したらどんな感じになったかとかちょっと教えてほしい
785 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/02(土) 15:36:06.38 ID:WTBfGHhE0
続き楽しみ
786 :1 [saga]:2026/05/03(日) 02:26:31.17 ID:h/PWjDrM0
 フィアム「はぁっ♡//はぁっ♡//はぁっ♡//」シコシコッ

 フィアム「っ!//あぁっ、イくっ♡//せーえき、射精るっ♡//」シコシコッ
 
 フィアム「カロマも射精そうなんだなっ...♡//」シコシコッ

 http://i.pximg.net/img-master/img/2026/05/03/01/48/48/144283681-f82dcdab2f699a9bc4d890cb36c43ea1_p0_master1200.jpg 
 http://jump.vip2ch.com/http://www.kyodemo.net/sdemo/r/v_news4ssr/1757754857/n651-

 腹の奥からジワジワと熱いのが込み上げてきた♡いつも精液をちんこの先っぽからドピュッて吐き出す時の感覚だ♡
 だけど、今日はちょっと痛いくらい感じるからすげぇ精液を射精しそう...っ♡
 カロマも射精るってミイナ達に伝えたら...♡それを聞いた皆はギュッとまん丸なお腹を寄せ合いながらもっと気持ちよくさせようとしてる♡
 カロマのデカイちんことお腹が擦れるズチュズチュって音がこっちまで聞こえてきて、俺も負けないくらいめちゃくちゃ激しくシコり続けて...♡
 

 カロマ「っ!//で、射精っ...!//うぐぅっ!//」ビュルルルルッ!ドプッ!ドピュッ!ビュクビュクッ!

 ミイナ「あはぁ♡//また精液の雨だぁ〜♡//」ボトボトッ、ベトォ...

 アルモア「んあぁ♡//んんっ♡//温かいです...♡//」ボタボタッ、ドロォ...

 かなみ「まだこんなのも濃ゆいなんて...♡//レロッ♡//味も濃厚です♡//」ペロッ

 ミレト「メネス様の加護をお受けしたカロマさんだからこその性欲の賜物ですね♡//」

 
 まるでシャワーみたいにカロマは精液を射精して、飛び散った精液は壁や床を汚しながらミイナ達の頭から全身にかけてドロドロにぶっかけてた♡
 濁った白い精液を浴びて皆は嬉しそうに顔とか掌で受け止めながら啜って舐めたりしてる♡
 鼻先と頬っぺたを垂れ落ちて、おっぱいの谷間に伝ってくのがエロ過ぎ...♡
 あぁ〜っ♡射精るっ♡射精るっ♡!もうイっく...♡!

 
 フィアム「っおぉおお...♡!//」ドピュルルルッ!ビュクビュクッ!ビュプッ!ビュプッ!
 
 フィアム「おっぉ...♡!//っ、ゃべぇ...♡//腰、抜けそっ...!//」ビュルルッ!ビュルッ!ビュクッ!

 フィアム「ふ、っぐぅ...♡!//んお...♡!//おぉ...♡!//」ドピュッ!ビュクッ!ビュビュッ!
 
 http://i.pximg.net/img-original/img/2026/05/03/01/48/48/144283681-f82dcdab2f699a9bc4d890cb36c43ea1_p1.png

 俺の射精した精液は頬っぺたから胸まで色んな方向にぶち撒けられた♡ミイナ達みたいに精液塗れになったからちょっと恥ずかしいかも...♡
 射精する精液の量もすごいから、その分の快感は凄かった...♡俺は力が抜けてそのまま大浴場の床にへたり込んだ♡
 俺のちんこは硬いまま先っぽから濁った白色の精液が垂れ落ちてる...♡


 >>784 その通りです。
787 :1 [saga]:2026/05/03(日) 08:56:26.58 ID:h/PWjDrM0
 数回、ピュッピュッと精液を吐き出したらちょっとは落ち着いてきたけど...♡
 俺のちんこはまだ勃ったままで、精液の臭いがツンと鼻にきて興奮が収まらなそうにない♡
 精液で体がベトベトのまま、フラフラ立ち上がってもう一回あの穴を覗き込んでみる♡
 ミイナ達は寝転んでるカロマの顔におっぱいを寄せて乳首を吸わせてた♡母乳を飲ませて休憩してるんだろうな...♡
 ...俺もミレトさんのおっぱいを飲んでみたいたいなぁ...♡って、やべ♡ますます大きくなってきた...♡


 フィアム「...よし//もう我慢出来ねぇから行っちまおう//」ムラムラ

 フィアム「声が漏れててうるせーとか遅いからのぼせて心配になったとか//」

 フィアム「適当に建前つくって行けばいいだろ//」
 
 
 そうして自分に言い聞かせながら、くっ付ている精液を流して風呂場を出る。 
 濡れたままだと風邪引いちまうからタオルで髪と体を拭いて、床が濡れない程度になったから俺はいよいよカロマ達がいる方の風呂場に踏み込んだ。
 
 
 フィアム「おーい//さっきからうるせぇけど何かあったのかー?//」

 フィアム「こっちの風呂まで聞こえて来てたぞー//」
 

 敢えて入らずに出入口の前でそう問いかけた。すると、足音が近付いて来るのが聞こえて...


 1.ミイナ「あはは♡//ごめんねフィアム君♡//」
 2.ミレト「申し訳ございません、フィアム君♡//」
 3.上記どちらか「自由安価」

 >>789
788 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/03(日) 09:10:50.85 ID:xLBtICOsO
2
789 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/03(日) 09:35:24.02 ID:jQIKowpRO
2
790 :1 [saga]:2026/05/03(日) 10:07:19.83 ID:h/PWjDrM0
 ミレト「申し訳ございません、フィアム君♡//」タプンタプン

 フィアム「うぉぉ...♡?!//」

 ミレト「お隣にまで聞こえてしまっていただなんて...♡//」タユンタユン


 目の前に現れた超絶デカぱいにビックリして俺はつい後退っちまった...♡
 すっげぇ迫力♡ミレトさんが話してるだけでもちょっとユサユサ揺れて...♡
 その話してる内容も俺の耳に入ってなくて、すぐ目と鼻の先にあるおっぱいに釘付けになってた♡
 
 
 ミレト「気を付けますので...♡//...フィアム君♡?//」
 
 フィアム「...♡//」ポーッ

 ミレト「フィアム君♡?//どうかされましたか♡?//」ピトッ

 フィアム「ふぇあ♡!?//」

 
 ミレトさんの柔らかい手が頬っぺたを撫でて、俺はハッと意識が正常に戻った♡
 心配そうに見つめてるミレトさん...♡やっぱ美人だなぁ♡髪がしっとり濡れて、普段隠れてる赤い瞳を出してるから尚更...♡
 ...やべっ♡腰にタオル巻いてるけど勃起がバレる...っ♡


 1.ミレトが気付いて即尺
 2.ミレトが気付いてエッチに誘う
 3.自由安価

 >>792
791 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/03(日) 10:25:57.30 ID:RtC275LMO
1
792 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/03(日) 10:28:10.49 ID:+/86JGEVO
3 体は許せないけど、自慰をしてくださいと腰振りダンス
ボテ腹を叩くおまけ付き
793 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/03(日) 10:28:50.13 ID:p8smDQlK0
3.ミレトが気付いてパイズリ
794 :1 [saga]:2026/05/03(日) 12:32:21.40 ID:h/PWjDrM0
 ミレト「...まぁ♡//フィアム君...♡//」

 フィアム「っ...♡//し、仕方ないだろっ♡//ミレトさんがエロ過ぎるから...♡//」

 フィアム「ホントはエッチしてるってわかってたから、向こうでシコってたし...♡//」モジモジ

 ミレト「...♡//」クスッ

 
 怒られるのはイヤだから正直に答えると、ミレトさんが俺の頭を優しく撫でた。
 デカぱいの下から覗き込むみたいに見上げてみると聖母みたく微笑んでて...♡胸がドキッと高鳴った♡
 頭を撫でてくれたまま少し屈んで俺と目線を合わせると、ぷるっと潤ってる唇が開いた♡


 ミレト「私はカロマさんのお嫁さんですから、他者にお体を許すことは出来ません♡//」
 
 ミレト「けれど、見抜きは構いません♡//私が淫らに腰をくねらせて欲情のまま...♡//」

 ミレト「フィアム君のお好きなようにおちんちんを扱いてくださいませ♡//」ヘコヘコックネクネッ

 フィアム「お、おぉ...♡!//(よっしゃあ♡//)」シコシコッ


 中腰になって意地悪な挑発をするようにミレトさんは前後にお尻を振ったり、腰をくねらせてる♡
 ミレトさんから誘ってきたんだから、そんなのするに決まってんだろっ♡!
 遠慮なく俺はタオルを床に落として我慢汁が溢れるちんこを扱き始める♡
 正面からでもわかるくらい大きいお尻とデカぱいが激しく揺れて、俺の興奮をもっと煽ってくる♡ミレトさんエロ過ぎだろっ♡


 ミレト「ほっ♡//んおっ♡//んふぅ♡//」ユッサユッサブルンブルンッ

 フィアム「はっ♡//はっ♡//はっ♡//」シコシコッ

 フィアム「ミレトさんエロ過ぎ...♡//」シコシコッ

 ミレト「(ふふふ...♡//まだこんなにも幼い子が、私の裸体と淫行を見つめて♡//)」

 ミレト「(一生懸命におちんちんを扱いている...♡//なんという背徳感でしょう♡//)」
 
 フィアム「ふっぅ...♡!//はぁっ♡//っんく♡//」シコシコッ


 ミレトさんのお尻とおっぱいがブルンブルンと揺れる度に、俺はゴクッと生唾を飲んで喉の渇きを潤す♡
 こんなデカくて柔らかいおっぱいでパイズリされたら...♡なんて妄想すると、余計に扱いてる手の力が加わって痛いくらいちんこを締め付ける♡
 ミレトさんも興奮してるみたいで、息遣いが荒くなってきてる♡時々甘い吐息を漏らしながら俺を見つめて微笑むのがすげぇエロイ♡

 
 1.射精してボテ腹にぶっかけ
 2.上記。お礼がほしいということでボテ腹ビンタでミレトをイかせる
 3.イク直前で「触れなければいいのですよ♡//」と吐息フェラ
  (※概要:大きく開けた口の中に半分入れて吐息で温めながら扱く疑似フェラ)

 >>796
795 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/03(日) 12:45:08.54 ID:8MacUHo+O
2
796 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/03(日) 12:45:40.38 ID:aUIg6WKtO
2
797 :1 [saga]:2026/05/03(日) 13:05:44.74 ID:h/PWjDrM0
 フィアム「っあぁぁ...♡!//もうイくっ♡//ミレトさん、いいっ♡?//」シコシコッ

 ミレト「ええ♡//ええ♡//射精してくださいませ♡//」タプンタプン、クネクネッフリフリッ

 ミレト「私の淫行でおちんぽを扱いてくださり、ありがとうございます♡//」ニコリ
 
 フィアム「(射精る...っ♡!//)」ビュブルルルッ!ビュプッ!ドピュッ!ビュクッ!ブピュッ!

 ミレト「んあぁぁ...♡!//な、なんという逞しい射精なのでしょう...♡//」ドキドキッ

 
 ミレトさんのまん丸なお腹へぶっかけるように俺は精液をぶち撒けた♡
 さっき射精したのに、まだ白く濁ってた濃いのが次から次へと溢れ出しやがる...っ♡目の裏がチカチカして、すっげぇ気持ちいい♡
 扱いてる手は止めようにもなくて、ちんこから精液が射精する気持ちいいのも止まらねぇ♡ 
 ミレトさんは俺の射精した精液を手で掬って、それを自分のお腹に塗りたくってる♡
 カロマのお嫁さんなのにそんなことしていいのかよ...♡やっぱミレトさんエロ過ぎ...♡

 
 フィアム「はぁ...♡//...はー...♡//やべぇくらい気持ちよかった...♡//」カクカクッ

 ミレト「それは何よりです♡//それにしても、まだ幼い貴方がこんなに射精されるなんて...♡//」


 まぁ、まだガキだからそう思われてるんだろうけど...♡ミレトさんは俺と精液を交互に見て不思議そうにしてた♡


 フィアム「いや...♡//俺としては普通だと思うけど...♡//」

 ミレト「そうでしたか...♡//...フィアム君♡//お礼と言ってはなんですけれど...♡//」

 ミレト「ボテ腹ビンタを、お願いしてよろしいでしょうか♡//」
 
 フィアム「...いや、それって他人に体を許すってことになるんじゃ//」


 1.ミレト「飽くまでも性器での性行為に限りますので問題ありません♡//」
 2.ミレト「自由安価」

 >>799
798 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/03(日) 13:17:25.93 ID:/ktv3zRCO
1
799 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/03(日) 13:18:30.18 ID:i1puHKfsO
1+2「それともっとオシオキしていただけるので」
800 :1 [saga]:2026/05/03(日) 15:41:17.49 ID:h/PWjDrM0
 ミレト「飽くまでも性器での性行為に限りますので問題ありません♡//」

 ミレト「それに...♡//お仕置きをしていただけますので♡//」キュンキュンッ

 フィアム「えぇ...//」


 ミレトさん、大分頭がピンクに染まってきてるな...♡まぁ、こんだけエッチな体してるんだから清楚な修道女は無理あるよな♡
 大好きなカロマにお仕置きされるのだってご褒美みたいなもんだろうし...♡
 

 ミレト「さぁ♡//どうぞご遠慮なく叩いてください...♡//」ダプンッ

 フィアム「...まぁ、ミレトさんがしてほしいなら...//いくよ?//」
 
 フィアム「せーのっ//」ベチィンッ!

 ミレト「おひぃぃいいいいっ♡!//んほおぉお...♡!//」ブルンブルン、プシャァアアアッ!
 

 うおわっ♡ミ、ミレトさんのおまんこからおしっこ...じゃねぇな♡潮が吹き出してきた♡
 おっぱいからも母乳が垂れ落ちて俺の足に生暖かいのがビシャビシャとかかってくる♡
 ミレトさんは舌を少し垂らすアヘ顔になって腰をガクガクさせてる♡
 そんなドスケベでエロエロな姿を見て、俺は当然またムラムラしてきた♡さっき射精したばっかりなのにもう勃起しそうだ...♡
 ...ちょっとくらい、いいよな♡?おっぱい吸ってみても

 
 ミイナ「あれー♡フィアム君どうしてここにいるのかな〜♡?//」

 フィアム「?!♡//」ドキリッ

 ミイナ「それに〜...♡//ミレトさんはなんでアヘ顔でイっちゃってるのかな〜♡?//」

 ミレト「お♡//んおぉ...♡//」ガクガクッ


  
 ミイナ「なるほど♡//もう我慢の限界でこっちに来て見るだけみて戻ろうと思ったけど♡//」

 ミイナ「ミレトさんのお誘いで腰振りダンスで見抜きさせてもらったって訳だね♡//」

 フィアム「そ、そうです...//ご、ごめんなさい...//」

 カロマ「お、怒ってなんかいないから謝らないでいいよ?//」


 1.パイズリ絶頂対決(パイフェラなどでカロマとフィアムを最大何回いかせるか)
 2.全員参加チーム対抗キャットファイト(ルール自由安価)
 3.潮吹き飛ばし対決(ルール自由安価)
 4.精液飲み比べ(ルール自由安価)
 5.排泄ゼリーアナル押し相撲(ルール自由安価)

 >>802
801 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/03(日) 15:50:46.34 ID:Tn0F1VPJO
5
お腹パンパンになるまでアナルゼリーを詰め込みチューブでお互いの尻穴を直結、アナルゼリー排泄で相手のアナルに自分のゼリーを全て送り込んだ方の勝利
ちなみにチャームで消化器や胎児は守られるのでどれだけ詰め込んでも大丈夫!(なお排泄快楽と詰め込み快楽でアヘ狂う模様)
802 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/03(日) 15:51:28.32 ID:p8smDQlK0
1
803 :1 [saga]:2026/05/03(日) 18:52:51.89 ID:h/PWjDrM0
 フィアム「...で、なんでこうなってんだ...!?//」

 カロマ「あはは...//」

 ミイナ「まぁまぁ♡//せっかくだからフィアム君も参加しようよ♡//」


 カロマの隣に寝かされているフィアムはいつの間にかこうなっている状況に困惑する。
 怒っていないことに安堵してそそくさと出ようとしたが、瞬きをした一瞬の出来事だった。
 そんな様子にカロマは苦笑いを浮かべ、彼の股の下で膝立ちになっているミイナが悪戯な笑みを浮かべている。
 尚、先ほどまで慎ましかった胸はミイナの頭と同じぐらいの爆乳へと膨らんでいた。
 

 フィアム「か、かなみ姉ちゃん、いいのかよ...//」

 かなみ「ご心配なく♡//しっかりカロマさんに許可を得ていますので♡//」

 かなみ「それに...以前から私のおっぱいに興味津々とお見受けしておりましたよ♡?//」

 フィアム「...バ、バレてたのかよ...//」

 かなみ「女性は案外、そういった視線に敏感なものです♡//」クスッ
  

 お見通しです、と言った感じの笑みを浮かべるかなみに、フィアムは恥ずかしさのあまり頬を染めつつ両手で顔を隠す。
 そんなフィアムに愛らしさを感じ、股の下からズイッと四つん這いになって覆い被さるように近寄った。
 それにより彼の視界はZカップロケットおっぱいで埋め尽くされる。かなみの乳房は重力に従って垂れているものの綺麗な形を保っており、その先端には桜色の乳首がぷっくりと膨れた勃起していた。
 

 フィアム「...ゴクッ//」

 かなみ「異性の乳房を触ったり授乳の愛撫をしたご経験は♡?//

 フィアム「...カ、カテリヤさんとかエリアスと1回だけ...//」

 フィアム「酔っ払って俺の童貞奪おうとした時に...//」

 かなみ「では、初めてに近いのですね♡//」


 1.かなみ「ご遠慮なさらず母乳をお飲みください♡//」タプン
 2.かなみ「自由安価」

 >>805

 また次回よろしくお願いいたします。
804 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/03(日) 19:15:38.82 ID:+3/fCK22O
おつおつ
1
805 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/03(日) 19:34:16.06 ID:TyJt/ksSO
2 乳頭を噛み噛みしてたっぷり伸ばしてください
806 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/03(日) 22:54:11.41 ID:p8smDQlK0
乙です
807 :1 [saga]:2026/05/05(火) 01:27:00.22 ID:l/YfR6II0
 かなみ「乳頭を噛み噛みしてたっぷり伸ばしてください♡//」

 フィアム「...//」チラッ

 カロマ「...//」クスッ

 フィアム「...じゃ、じゃあ...//ちゅぷっ♡//レロッ♡//ちゅうっ♡//」

 かなみ「んんっ♡//ぁ...♡//んぁっ♡//」

 
 手で寄せずとも顔だけを動かして、垂れ下がる乳房の乳首を口に含むと、フィアムは吸い付いて舌や唇を使い、乳首を愛撫し始めた。
 その快感でかなみは甘い吐息を漏らして悶えるが、抵抗せずに腕の力が抜けないように意識を保っている。
 幾人もの赤ちゃんを育てるために授乳し続けているはずなのだが...まったく黒ずんでいない上にぷりゅんっと瑞々しく張りがあり、綺麗な桜色の乳頭。
 フィアムはそんな乳首をまるで赤子のようにちゅうちゅうっとわざとらしく音を立てて吸いながら、かなみに快感を与えていく。


 フィアム「ぢゅるるっ♡//ちゅぷっ♡//レロレロッ♡//ちゅうっ♡//」

 かなみ「んんあっ♡!//んおぉ...♡!//んくぅ♡//」

 かなみ「お、お上手ですよ♡//とても気持ちいい、です♡//」ナデナデ

 フィアム「んぢゅうっ♡//ちゅるるっ♡//ぢゅぷっ♡//ぢゅるっ♡//」

 かなみ「んんっ♡!//あっぉぉ♡!//あぁっん♡!//」


 かなみは授乳での快感を味わいつつ、フィアムの乳首を愛撫する舌遣いや吸い付きに感心する。
 バランスを取って片手で上半身を支えると彼の頭を優しく撫でてあげた。
 その行為に気を良くしたのか、フィアムは更に激しくしゃぶりつく。次第に乳首が柔らかくほぐされたのを確認すると...

  
 フィアム「あぐっ♡//むぐっ♡//んぐっ♡//」カミカミッ

 かなみ「んひぃいいっ♡!//ひうぅう♡!//」

 かなみ「(は、歯を立てられて噛まれていますっ♡//そんなに強くされては...♡!//)」
808 :1 [saga]:2026/05/05(火) 01:30:01.43 ID:l/YfR6II0
 フィアム「むぐむぐ♡//カプッ♡//カプッ♡//」

 かなみ「んあっ♡!//あぁん♡!//んおぉお...♡!//おひぃ♡!//」ピュププーッピュルルーッピュプーッ
 
 フィアム「んぐ...♡//ぢゅるっ♡//ゴキュッ♡//ちゅうっ♡//ゴクンッ♡//」 


 グミの感触を楽しむように乳首を甘噛みされて、その快感にかなみは身体をガクガクと痙攣させて軽く絶頂してしまう。
 口の端から涎を垂らしているが気にする余裕もなく、やがて母乳をぴゅーっとフィアムの口内に噴出させるのだった。
 フィアムは口内に流れ込む母乳をゴクゴクと喉を鳴らして美味しそうに飲んでいく。
 

 フィアム「(トロトロで生暖かくて甘めぇ...♡//クセになりそうな味だ♡)」

 フィアム「(こんな美味い母乳飲んでかなみの赤ちゃんは育ってくのか...♡//)」

 かなみ「んあっ♡!//んおぉ♡!//ほ、おぉぉ...♡!//」
 
 かなみ「んひぃい♡!//っぉぉ...♡!//あっんん♡!//」

 
 母乳が喉を通って胃に注がれるのを感じつつ、かなみが快感に悶えて何も言っていないことを良いことにフィアムは更にもっと欲しいと頬を窄めて甘噛みしながら乳首に吸い付く。
 かなみは撫でていた手を元の位置に戻し、ガクガクと震わせながら大きな絶頂を迎える瞬間を耐え忍んだ。
 しかし、それも長くは続かず...体を震わせた直後、母乳の出る勢いが急に増してフィアムの口内へと流れ出す。
 かなみはその快感に全身を痙攣させ、絶頂を股間から潮を吹き出して彼の下半身をビシャビシャに濡らした。
 

 かなみ「お...♡//んお♡//ぉほ...♡//」

 フィアム「んむ...♡//ちゅぱっ...♡//けふっ...♡//ごちそうさま♡//」ペロッ

 かなみ「ほ、ぉ...♡//んはぁ...♡//は、はひぃ...♡//」


 かなみが絶頂の余韻に浸っている最中、母乳をゴキュッと飲み干したフィアムは吸い付いていた乳首から唇を離す。
 口の周りについた母乳を舌なめずりで舐め取りながら、彼女の乳房を凝視する。
 体を痙攣させているためぷるんっとゆっくり揺れて、甘噛みによって赤らんだ乳首は彼女のご要望通りビンッと伸びてしまっている。
 少しずつ落ち着きを取り戻してきて、深呼吸をするかなみは眉を八の字にしてフィアムを見つめた。


 1.かなみ「たっぷりイかされたお礼をしなくてはなりませんね♡//」
 2.かなみ「イタズラが過ぎた童にはお仕置きが必要ですね♡//」
 3.かなみ「自由安価」

      +

 4.亀頭を舐めながらゆったりとパイズリ
 5.左右から締め付けて激しくパイズリ
 6.自由安価

 >>810
809 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/05(火) 07:42:09.43 ID:ZDCNTYU1O
ksk
810 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/05(火) 07:42:53.69 ID:F5POfNbAO
24
811 :1 [saga]:2026/05/06(水) 01:46:02.10 ID:IGA5mucl0
 かなみ「イタズラが過ぎた童にはお仕置きが必要ですね♡//」

 かなみ「この牛乳で沢山子種汁を搾って差し上げます♡//お覚悟を♡//」ニコリ

 フィアム「は、はは...♡//お手柔らかに...♡//」ゾクゾクッ

 ミイナ「じゃあ、早速パイズリ絶頂対決いってみよーっ♡//」

 カロマ「え?//た、対決...?//」


 フィアムの股の下へと降り、かなみは膝立ちをして唇に指を這わせながら妖艶な笑みを浮かべる。
 それを見てフィアムはゴクリと息を呑み、期待に胸を膨らませる。
 一方、その横でミイナも同じ姿勢となり、そそり立っているカロマの雌殺し肉棒を前に舌なめずりをしていた。
 カロマは対決をするとは聞かされていなかったらしく、困惑の表情を浮かべている。


 ミイナ「ルールはパイフェラとかでカロマとフィアム君をお互い何回までイかせるかだよ♡//」

 かなみ「なるほど♡//では、受けて立ちましょう♡//」

 ミイナ「んふふ〜♡//じゃあ、おっぱいを挟んだらスタートするよ♡//アルモアさん合図して♡//」

 アルモア「わかりました♡//」


 ミイナとかなみはそれぞれ爆乳と超乳を持ち上げるように谷間を広げ、横目でお互いに見つめ合い合図を待つ。
 アルモアは2人の準備が整ったのを見て頷くと、手を挙げて...
812 :1 [saga]:2026/05/06(水) 01:46:29.67 ID:IGA5mucl0
 アルモア「では...よーい、スタート♡!//」パンッ!

 ミイナ「よいしょっ♡//」パフンッ

 カロマ「っんん...!//」

 かなみ「えいやっ♡//」ムニュンッ

 フィアム「んおぉぉ...♡?!//」ビュブッ!ビュルルッ!ブピュッ!
 

 ほぼ同時に2人の肉棒はミイナとかなみの乳房の谷間に挟まれた。左右からの強烈な乳圧によって呆気なくフィアムは乳内に精液を吐精してしまう。
 たぷんっと柔らかな乳肉に全体を包まれたまま、あまりの性的刺激にフィアムは腰をガクガクと震わせ、その柔らかさと温もりに酔い痴れる。
 触ったりしゃぶりついたことはあるものの、初めて堪能するパイズリの快楽は陰毛も生えていない未成年ショタにとって強烈過ぎるモノだった。

 
 かなみ「ふふ...♡//まずは1回目の射精ですね♡//」ニュプッニュプッ

 フィアム「っああぁ...♡!//かなみ、姉ちゃんっ♡//ゆっくりやって...♡!//」

 かなみ「そうはいきません♡//勝負に負ける訳にはなりませんから...♡//」タパンッタパンッ

 フィアム「おっぐぅ...♡!//ぉっぉお...♡!//んおっ♡!//」ボチュッボチュッ
 

 かなみは両手を拳にして乳房を左右から押しつつ乳圧を強める。皮を被っている幼い肉棒に容赦なく乳肉が食い込み、射精したばかりのフィアムに強制的に快楽を与えていった。
 乳房をゆっくりと上下に動かし、包皮で肉棒を擦り上げていくと...あっという間に鈴口から我慢汁が迸り始める。
 一度動かすのを止めて今度は両肘で乳房を押し、自由になった手で谷間をくぱぁと広げると皮が剥けている亀頭が顔を覗かせた。
 それを獲物を見つけたようにかなみは舌なめずりをして、最初は挨拶をするように口付けをして舌を這わせていく。

 
 かなみ「ちゅっ♡//ちゅぷっ♡//ちゅう...♡//」

 かなみ「レロォ...♡//ピチャッ♡//んえぇ...♡//れちょっ♡//」

 フィアム「ふ、っぐぅ...♡//ぉっ♡//んおぉ...♡!//」
813 :1 [saga]:2026/05/06(水) 11:32:03.83 ID:IGA5mucl0
 かなみ「レロォ♡//ペロペロッ♡//レロッ♡//」

 フィアム「っあぁ〜〜〜...♡!//イ、くぅ♡!//」ビュルルルッ!ビュプッ!ドプッ!


 肉棒全体にかかる乳圧の刺激に加え、亀頭をグポグポと窄めてる唇で入念にかなみは舐め回す。
 舌先で脈打つ裏筋に沿って舐められては、敏感になっているフィアムに耐えられるはずもなかった。
 鈴口を執拗に舌先でほじられると我慢汁が奥が溢れ出て、そのまま勢いよく精液が瑞々しい唇に向けて射精された。
 跳ね返った白濁の精液で顔だけでなく谷間や鎖骨辺りは精液でドロドロとなり、その熱気によってかなみは顔を上気させて高揚感に浸る。
 
 
 フィアム「はぁ〜っ♡!//はぁ〜っ♡!//っんおぉぉ...♡!//」ビュプッ!ビュクッ!ドピュッ!

 フィアム「(連続射精、マジでキッツイ...♡//ホントに休憩もらわないと...♡//)」ビクンッ

 かなみ「フィアム君♡//お水をどうぞ♡//注いで差し上げましょう♡//」

 フィアム「!//あ、ぁー...//」

 かなみ「...♡//」トポポポポ...

 フィアム「んご...♡//んぐ♡//ゴクンッ♡//んぉ...♡//ゴキュッ♡//」

 
 フィアムの口内にひんやりとした水が溜まっていき、それをゴクゴクと喉を鳴らして嚥下していく。
 僅かに粘り気のあるものの...その液体は喉越しが良いもので、夢中になってフィアムは水を飲んでいた。
 やがてコップの中が空になり、かなみは傍に置いてその液体を飲み干したフィアムの様子を伺った。

 
 1.元気になる
 2.大人顔負けの巨根になる
 3.自由安価

 >>815
814 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/06(水) 11:35:17.03 ID:+IB/h6B3O
1
815 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/06(水) 11:36:02.93 ID:UyGpiprnO
3 栄養があり過ぎたために寝てしまう
816 :1 [saga]:2026/05/06(水) 12:02:13.03 ID:IGA5mucl0
 >>815 話の流れでそれはダメです

 再安価
 >>818
817 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/06(水) 12:15:11.82 ID:llqISlVBO
3
2+カロマに比べると微々たるものであるが牝堕としの素養が備わる
818 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/06(水) 12:19:03.22 ID:4cRnFPd10
>>817
819 :1 [saga]:2026/05/07(木) 00:13:38.02 ID:hdIifGDB0
 フィアム「っ...♡?!//んおぉお♡?!//」ムクムクッバキバキッ

 フィアム「っぅ、おぉ...♡//これっ、俺の...ちんこ、どうなって...♡?!//」ドクンドクン

 
 下半身から感じる異様な感覚に慌てて下を向くようにフィアムは視線を移す。
 そこにはショタチンポではなく大人顔負けの巨根があった。巨木に纏わりつく蔦のように無数の血管が浮かび、ガチガチの剛直となった肉棒の先端には鈴口から尖っているような亀頭が備わっていた。
 何故いきなりこうなったのか困惑するフィアムにミイナがニヤけながら説明を始めた。

 
 ミイナ「さっき飲んだ淫用水にちょっとチャームを含ませておいたんだよ♡//」

 ミイナ「大きくなるのはもちろん♡//自然と精力も漲って絶倫になるし♡//」

 ミイナ「女の子の弱いところ全部を重点的に攻めるのに特化した形状になってるよ♡//」

 ミイナ「あと、カロマの雌殺しと比べたら弱いけど...♡//牝堕としの素養を施すようにもね♡//」

 フィアム「マ、マジかよ...♡?!//これ、一時的なモンだよな...♡?!//」

 ミイナ「うん♡//それは安心していいよ♡//だ・か・ら♡//今は楽しんでね♡//」

  
 ミイナは説明を終えると顔を前に向き直し、カロマのパイズリを再開する。たぱんたぱんっと褐色の乳肉が波打ち、我慢汁が乳内で混ざって肉棒を刺激する。
 カロマはキュッと唇を締めて絶頂するのを伝えるようにミイナを見つめた。当然、それを理解している彼女はムギュウッと両手で左右から乳房を押し込むように肉棒への乳圧を最大に強めた。
 その途端に、強烈な刺激を肉棒に浴びせられたカロマは腰を浮かせるやドプドプと濃厚な精液を乳内に吐き出す。
 
 
 かなみ「さ...♡//これでカロマさんに対抗することが出来ますね♡//」

 フィアム「お、おう...♡//...あ、あのさ、かなみ姉ちゃん♡//」

 かなみ「はい♡?//」

 
 1.フィアム「...し、尻穴も攻めてほしい...♡//」ゴニョゴニョ
 2.フィアム「自由安価」

 >>821
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