【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」5スレ

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346 :1 [saga]:2025/12/28(日) 16:30:43.45 ID:KDAnpffP0
 リーリア「これからは...♡//カロマおにい...ううん♡//」

 リーリア「だんな様のあかちゃんを、おねえちゃんといっしょにいっぱい産んじゃいます♡//」

 リーリア「だいすきな、だんな様のために...♡//んっ...♡//」チュッ

 カロマ「っ...//」

 リーリア「ちゅっ♡//ちゅぷっ♡//ん、ふ...♡//」チュプッチュウッチュチッ


 やくそくをつたえながら、おちんちんの丸いさきっぽにちゅっちゅってしてあげて...♡
 お口にネトネトする...♡たぶん、ちょっとだけ残ったせーえきがついちゃうけど...♡だんな様のだいじなあかちゃんのもとになるって言ってたから、がんばってなめとってあげる♡
 リーリアのあたまをだんな様は優しくなでてくれてて...えへへ♡うれしくなっちゃう...♡


 カロマ「そのまま...//舐めたり、咥えたりしてごらん//」

 リーリア「んぅ...♡//ペロペロ♡//ちゅっ♡//レロー...♡//」レロッピチャッチュピッ

 リーリア「んむぅ...♡//んぶ♡//んちゅっ...♡//」クププッチュプッジュルッヌププッ

 カロマ「っは...//その調子、だよ...//」ナデナデ

 リーリア「んっ♡//んっ♡//んむっ...♡//んっふぅ♡//」レロレロッジュポッペロッグポッ


 だんな様のおちんちんってこんな味なんだ...♡ちょっとだけツンとするにおいがつよくて...♡さきっぽの小さいあなから出てくるお汁もちょっとにがいけど...♡
 クセになる、ってかんじかな♡ちょっとずつ、おいしいって思えてきたかも...♡
 リーリアがおちんちんのさきっぽの小さいあなをペロペロしたり、ちゅうってしたらだんな様は体をびくんってさせてた...♡
 だんな様がきもちよさそうになっててうれしい...♡リーリア、もっとがんばるねっ♡
 

 リーリア「ちゅるっ♡//ちゅっ...♡//ちゅうっ♡」チュプッチュルルッグポッジュルッ

 リーリア「んぶぅ...♡//んぼっ♡//んくっ♡//」ペロペロッレロッジュプッチュウッ


 1.最後はカロマが自分で扱いて口内射精→自由安価
 2.感度(安価)倍のチャームをかけてイラマチオ→自由安価
 3.自由安価

 >>348
347 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/28(日) 16:32:12.97 ID:yVqL3007O
ksk
348 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/28(日) 16:36:12.61 ID:RVy8uyhXO
2 感度10倍をかける

自由安価は子宮に精液があるとき多幸感を感じるようにして常に精液と妊娠を求めるロリにする
349 :1 [saga]:2025/12/28(日) 17:04:15.54 ID:KDAnpffP0
 リーリア「ちゅぷっ♡//レロッ...♡//ペロペロッ♡//んぶぅ...♡//」グププッ

 リーリア「っ♡!//んぷあっ♡!//けふっ!//けふっ...♡!//」

 カロマ「あっ//大丈夫かい...?//無理に口の奥まで入れなくていいよ//」

 リーリア「んんっ...♡//でも、だんな様は...おくに入れた方がきもちいいんだよね...♡?//」

 カロマ「...じゃあ、リーリアちゃんにきもちよくなるおまじないをかけてあげるよ//」ポワワーン

  
 だんな様の手からピンク色のひかりがリーリアのあたまにふってきて...♡
 んぁっ...♡体のおくからジンジンして、手でさわったところからゾクゾクってかんじがする...♡
 ベロもピリピリして...♡はやくおちんちんをなめたいってきもちになっちゃうの...♡


 リーリア「だんにゃひゃま♡//だんにゃしゃまのおひんひん、なめひゃせて...♡//」ハァハァッ

 カロマ「うん...//ほら...//」ビキビキッ

 リーリア「ふぁ...♡//あむぅっ♡//んっんっ♡//んちゅうっ♡//」クプックポッジュルッジュプッ

 リーリア「んむぅ♡//んふっ♡//んぼっ♡//」グププッジュポッヂュポッ
 
 カロマ「うっぉ...//いきなり、激しいよっ...//」

 
 だってぇ...♡さっきよりもおちんちんをなめたり、すったりしたらお口の中がきもちよくて...♡
 ヌルヌルするにがいお汁も...なんだかおいしくかんじるの...♡リーリア、おちんちんをなめてるだけなのに、どんどんえっちなきもちになっちゃうよぉ...♡
 んぁっ...♡だんな様のおちんちん、もっとお口のおくに...♡のどまで、入るかな...♡
 
 
 リーリア「んぢゅっ...♡//んぶぅうっ...♡!//んごぉ♡!//」グプププッゴリュッ

 カロマ「っ...!//すごいっ、喉の奥まで入れたんだねっ...//」ビクンッ

 リーリア「お゙♡//ぉっぉっ♡!//んぼっ♡//ぢゅるっ♡//」グポッゴププッジュポッ

 リーリア「んぶぅ♡//お゙ぶっ...♡!//んごっ♡!//」ジュプッグプッヂュポッ
350 :1 [saga]:2025/12/28(日) 17:29:53.42 ID:KDAnpffP0
 おちんちんのさきっぽから長いところがお口のおくまで入って、すこし息ができなくなるけど...♡
 こすれるかんじがすごくきもよくて...♡んぉっ♡だんな様のおちんちんもビクビクしてるよ...♡
 おくちのなかで、せーえきを出したいんだね...♡リーリアのおくちできもちよくなってくれてるだんな様、だいすきだよっ♡
 いっぱい出していいから...っ♡がまんしないでね...♡


 リーリア「おぶっ♡!//んぼ♡!//おっぉ...♡!//」グッポグッポジュポッジュルルッヂュルッ

 リーリア「ぢゅるるっ♡!//んぶっ♡!//んおぉっ♡!//」ヂュプッグプッゴリュッゴリュッ
 
 カロマ「っ...!//リーリアちゃんっ、射精るよ...っ!//」

 リーリア「んぢゅうっ♡//ぢょうらい♡//らんにゃひゃまのせーへき、いっぷぁいちょうだい...♡//」


 お口のなかのおちんちんがもっとビクビクってして、さきっぽの小さいあなから出てくるにがいお汁もどんどんあふれてきた...♡
 リーリアはだんな様のあしにギュッてしたままお顔をまえにグッとよせて...♡

 
 リーリア「んぶぅう...♡!//」グプププッ...ゴプッ

 カロマ「おっぐぅ...!//」ドピュルルルルッ!ビュクビュクッ!ビュプッ!ビュルルルッ!

 リーリア「ん゙お゙お゙ぉぉ...♡!//っ〜〜〜♡!//」ドプドプッ...
 
 
 お口のおくで...♡おちんちんがドロドロのせーえきをいっぱい出してる...♡
 ちょっとだけあついスープをのんだときみたいに、のどがひりひりするけど...♡リーリアは、だんな様のせーえきをぜんぶのんであげるよっ♡
 だって、だんな様がきもちちよくなってくれてるんだもん……♡いっぱいせーえき出してほしいから...♡
 んお...♡おなかのおくにドポドポって、ちがうところにたまってきてるみたい...♡


 リーリア「ん゙ごぉぅ...♡!//お゙ぶ...♡!//ぉぉ...♡!//」ポヤー、ジュプッグプッ

 カロマ「っはぁ...//はぁ...っ//お口から、抜くよ...//」ヌルルルッ...

 リーリア「んぼぉぉ...♡!//」ヌルルルッ、ビクビクッ!プシャァアアッ!

 カロマ「んっ...//」ヌポンッ!ドロォ...

 リーリア「ごぽ...♡//おほぉ...♡//かひゅっ...♡//」ゴポッゴポッ


 だんな様のせーえき、ぜんぶのみこめたよ...♡おなかがもういっぱいで...っ♡んうぅ...♡!
 なんか、ゴプゴプっておなかのおくから出て、きそ...っ♡あっ♡だめ、出ちゃ...♡!
 
 
 リーリア「げぷっ...♡!//んげぇぇえふぅ...♡!//」

 カロマ「あっ...我慢しないで、そのまま出しちゃおうか//」サスサス

 リーリア「ん゙ゔぅ...♡!//ゔぅっぷ♡!//げぷうっ...♡!//」
351 :1 [saga]:2025/12/28(日) 17:52:50.67 ID:KDAnpffP0
 リーリア「んしょっ...やっぱりおなかがふくれてるの、わかっちゃうね♡」

 カロマ「うん...//まぁ、仕方ないよ//窮屈になっていないかい?//」

 リーリア「だいじょうぶだよ♡まえよりピッタリしてるかんじだから...♡」
 
 
 リーリアのふくはおねえちゃんのおさがりで、ちょっと大きかったから...♡いまはちょうどいいのかも♡
 ふくらんでるおなかのおかげだね...♡ちょっとだけ、おとなになった気がするよ♡
 
 
 カロマ「それじゃあ、耳飾りをもう一度置いてみよっか」

 リーリア「うん...あっ、すごくひかってるよ...」キラキラ

 カロマ「ホントだ...きっと、僕とリーリアちゃんの愛が満たされたからだろうね」クスッ

 リーリア「そっか...それなら、きっとほうせきをもらえると思うよ」

 
 だんな様は、さいしょにおいたほこらのおうちのまえにみみかざりをもう1回おいてみた。
 そうしたら...パカッとドアがひらいて中がみえるようになったの。リーリアとだんな様はお顔をいっしょにみて、のぞいてみたら...
 きん色のかざりが付いてるみどり色とき色がまざってるタマゴのかたちをしてるほうせきがあった。
 だんな様はゆっくりゆ〜っくり、ほうせきをとって...アンシェルーリュシェ様がおこっていないか、まわりをキョロキョロしたけどなにもおきなかった。

 
 カロマ「はぁ...これが伝説に伝わる宝石か...」

 リーリア「きれいだね...それをどうするの?」

 カロマ「ん〜...それはミイナ、おねえちゃん達と話してみないといけないね」

 カロマ「...って、そうだ?!皆が無事なのかすっかり忘れてた!」

 
 ハッとしただんな様...んー、いまはカロマおにいちゃんって呼ぼうかな...そんなかんじがするから。
 カロマおにいちゃんがアンシェルーリュシェ様のほこらのおうちにペコリってあたまをさげたから、リーリアもそうして...
 いそいでみんなのところへはしって行って...すぐにおねえちゃんたちと会えたよ。

 
 1.落石は山賊の仕業だった
 2.自然現象で起きた落石だった
 3.上記。リーリアのボテ腹を見た一同の反応(自由安価)
 4.自由安価

 >>353
352 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/28(日) 18:33:54.98 ID:W5K71EJgO
3
ヴィクティリス:最初は驚くもすぐにリーリアを愛おしそうに撫で撫で+カロマに『姉妹一緒にシたくなったらいつでもいいよ♡』『リーリアちゃんのおっぱいも好きにしてあげてね♡』と耳打ち
かなみ·レーゼ·リリズ:リーリアのロリボテ姿を見て羨ましがり、カロマに物欲しげな孕みたがりの発情視線を送る(かなみに至っては母乳を噴き出し始めた)
ミイナ:『リーリアちゃんおめでとー♪』といつもの調子だが、みんなカロマの子を孕んでいることで内心ではこの場の誰よりもカロマの赤ちゃんを欲しくなってきてしまっている
353 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/28(日) 19:43:56.21 ID:jPuu6x7gO
2
354 :1 [saga]:2025/12/28(日) 20:05:28.42 ID:KDAnpffP0
 ミイナ「いやー、ビックリしたよねー。でも、山賊とか誰かの仕業って訳でもなさそうだったから」

 ミイナ「村の人達に伝えなくでも大丈夫かな。多分、上の方にあった岩が崩れたんだと思うよ」
  
 カロマ「そっか...皆が無事で本当によかったよ...」 


 ミイナおねえちゃんたちはケガもしてなくて、だれかがワルいことをしてたんじゃないからよかったって思ってるみたい。
 さんぞくってモノをとったりする人たちのことだよね?こわいなぁ...いないならよかったけど...


 ヴィクティリス「カロマとリーリアちゃんがいないって慌てて探し回ってたんだから...」

 ヴィクティリス「...ところで、リーリアちゃん?そんなに何かいっぱい食べたの?」
  
 レーゼ「いやいや、食べたにしては...それ何か変な病気になったとかじゃないわよね?」

 
 おねえちゃんに言われてレーゼさんがしんぱいそうにしてるけど...
 たべた、というよりのみこんだのはせーえきだから、びょうきにはなってないからおしえてあげないと。

 
 リーリア「ううん。カロマおにいちゃんのせーえきをいっぱいのんだり」

 リーリア「おまんこのしきゅーにそそいでもらったから...こうなったの」サスサス

 カロマ「あ...」

 ヴィクティリス「え?」

 ミイナ「あらま」

 かなみ「ほ、ほぉ...」

 レーゼ「ははは...え?」

 
 1.リリズ「本当の本当にロリコンに目覚めちゃったの?!」
 2.リリズ「やったー!最年少枠から外れられるー!」
 3.リリズ「自由安価」

 >>356
355 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/28(日) 20:08:56.44 ID:77GwQR/DO
2
356 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/28(日) 20:10:35.87 ID:2skNjbkmO
2
357 :1 [saga]:2025/12/28(日) 20:57:26.11 ID:KDAnpffP0
 リリズ「やったー!最年少枠から外れられるー!」

 カロマ「え?あ...リ、リリズ?いいのかい...?僕が君よりも年下の子を...」

 リリズ「え?だってリーリアちゃん、カロマのことが好きだから孕ませてもらったんでしょ?」

 レーゼ「強引にだったら流石にしょっ引いてもらうところだけど...まぁ、その様子なら、ね?」

 リーリア「はらませ...?」

 ミイナ「赤ちゃんがお腹にできることだよ♡そんなにたっぷり子宮に精液を注いでもらったなら」

 ミイナ「6歳のロリっ子おまんこでも、雌殺しおチンポの加護で妊娠しちゃうね♡」

 
 ん〜...よくわからないけど、あかちゃんができるってわかってよかったかな♡
 おとなじゃないからできないかもって、ちょっとだけしんぱいしてたから...♡そう思ってると、おねえちゃんがちかよってきてギュッてされた。
 
 
 ヴィクティリス「おめでとう、リーリアちゃん♡すごく嬉しいなぁ...♡」ギュウッ

 ヴィクティリス「おねえちゃんと一緒にカロマのお嫁さんになろうね♡」サスサス

 リーリア「んぅ...うん。やくそくして、おちんちんから出てきたせーえきをのんだから♡」
 
 かなみ「契りの儀式も済ませたのでしたら、晴れて私達と同じお嫁さんですね♡」

 ミイナ「リーリアちゃん、おめでとー♪」パチパチッ
 

 かなみおねえちゃんはやさしいおかおでうなづくと、ミイナおねえちゃんがはくしゅをしてリーリアをお祝いをしてくれてた。
 うれしいけど...リーリアはちょっとテレちゃった...すると、おねえちゃんがカロマおにいちゃんの耳もとで何かつぶやいてるみたいだった。

 
 ヴィクティリス「姉妹一緒にシたくなったらいつでもいいよ♡」ヒソヒソ

 ヴィクティリス「リーリアちゃんのロリおっぱいも好きにしてあげてね♡」ムニュウッ

 カロマ「...う、うん//」


 1.かなみ「...♡//」ジワァ...
 2.レーゼ「...ジュルッ♡//」ペロリ
 3.リリズ「...♡//」モジモジ
 4.ミイナ「(赤ちゃんほしい赤ちゃんほしい赤ちゃんほしい赤ちゃんほしい赤ちゃんほしい//)」モンモン
 5.リーリア「そういえば...ほうせきを見つけたよ」

 >>359
358 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/28(日) 21:21:25.17 ID:nRFeRn1UO
ksk
359 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/28(日) 21:22:57.23 ID:yNwHj/eyO
1
360 :1 [saga]:2025/12/28(日) 22:40:17.31 ID:KDAnpffP0
 かなみ「...♡//」ジワァ...

 レーゼ「...ジュルッ♡//」ペロリ
 
 リリズ「...♡//」モジモジ

 
 あれ...?なんだか、かなみおねえちゃんたちが頬っぺたあかくして、カロマおにいちゃんのことジーッと見てる... 
 それに、かなみおねえちゃんが着てるおきもののおっぱいのところがぬれてきて...レーゼさんはおいしそうなものをみつけたみたいにベロでお口をなめて、リリズおねえちゃんは足をモジモジさせてる。おしっこに行きたいのかな...?
 
 
 ミイナ「リーリアちゃん、どうかしたの?」

 リーリア「あ...かなみおねえちゃんたちがちょっと気になって...」
 
 ミイナ「あー、あれはね?発情しちゃってるから、リーリアちゃんみたいに孕ませてほしくて」

 ミイナ「カロマを見てるんだよ♡リーリアちゃんのロリボテ姿が羨ましくなっちゃったんだろうね♡」

 
 ろりぼて...?はじめて聞いたことばだけど...リリズおねえちゃんも言ってたロリってリーリアみたいなちいさい子のことかな?
 それでボテは、こんな風にふくらんでるおなかのこと...?
 それなら、ミイナおねえちゃんとリリズおねえちゃんもあかちゃんができたら、そうよばれるのかな...
 

 リーリア「ミイナおねえちゃんはあかちゃんできてないの...?」

 ミイナ「うん...まだねー、もう少し我慢しないといけないんだ」シュン...
 
 リーリア「どうして...?」


 1.ミイナ「んー、教えてあげたいけど難しいなぁ...」
 2.ミイナ「カロマを支えてあげないといけないからね」
 3.ミイナ「自由安価」

 >>362
361 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/29(月) 05:50:52.99 ID:Bs8IXU+YO
2
362 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/29(月) 05:52:15.50 ID:NVpAyEhpO
2
363 :1 [saga]:2025/12/29(月) 13:54:58.65 ID:UVXXIyM70
 ミイナ「カロマを支えてあげないといけないからね」
 
 ミイナ「ボクが一番最初のお嫁さんの正妻っていう、皆のリーダーみたいな感じで...」

 ミイナ「お嫁さん皆のことも見てあげるんだよ。リーリアちゃんもその1人に入ったからね♪」

 リーリア「そっか...たいへんそうだけど、リーリアにも手つだえることってある...?」

 ミイナ「ううん、大丈夫だよ。カロマといっぱい赤ちゃんをつくってくれたらそれで十分」ニコリ

 
 そう言ってるミイナおねえちゃんだけど...ちょっとだけ、さびしそうなお顔をしてるようにかんじた。
 やっぱりミイナおねえちゃんもカロマおにいちゃんとのあかちゃんがほしいんだね...
 リーリアはなぐさめてあげようとおもってミイナおねえちゃんにギュッてしてみた。
 ミイナおねえちゃんはちょっとビックリしたみたいだけど...すぐにニコリとえがおになってナデナデしてくれたよ。

 
 ミイナ「あっ。ところで宝石はどうしよっか?もう夕方になってきたし...」

 リーリア「ほうせきならカロマおにいちゃんと見つけたよ」キラキラ

 ミイナ「おぉ〜!見つけられたんだ!すごく綺麗だね〜」

 リリズ「全然汚れてもないし...というか、綺麗過ぎないか?どこで見つけたの?」

 カロマ「い、一度家に戻ってから話してあげるよ...」

 
 リリズおねえちゃんは首をかしげてたけど、カロマおにいちゃんがそう言ったからみんなでお家にもどることにしたよ。
 お家についたころには、お山のむこうにおひさまは隠れちゃってくらくなってた。


 1.ママとパパに事情説明→自由安価
 2.自由安価

 >>365
364 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/29(月) 15:05:58.53 ID:nnu8pY22O
ksk
365 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/29(月) 16:17:51.28 ID:6xzcfZh2O
2
いきなりロリボテ姿を見せるのは刺激が強すぎるのでリーリアに視覚認識阻害(事情を知る者以外には普通の体型に見える)をかけ『本人の希望によりリーリアを預かりたい。リーリアが望むのであればいずれは嫁としても迎える覚悟でいる』と説明しカロマが引き取ることに
366 :1 [saga]:2025/12/30(火) 01:17:00.66 ID:DNYXyNrK0
 ヴィクティリス「流石にママとパパにこの姿を見せるのは刺激が強すぎるよね...」

 かなみ「まぁ、当然そうでしょう。何かこう誤魔化すことはできないのですか?」

 ミイナ「資格認識阻害のチャームをかけておけば大丈夫だよ」

 ミイナ「ボク達以外には普通の体系に見えるようにするの」ポワワーン
 
 
 ミイナおねえちゃんの手からしろ色のひかりがリーリアにふってきた。
 リーリアから見ても、おなかはふくらんだままだけど...ほんとうにママとパパにはふつうに見えるのかな?
 ちょっとだけしんぱいしながらドアをあけて、お家にはいってみたら...おかえり、ってべつになにも言われなかった。
 ミイナおねえちゃんたちは体がよごれてるから、さきにお風呂にいって...リーリアとカロマおにいちゃんはママとパパとおはなしをすることにしたの。
 
  
 ヴィックス「それで話というのは?」

 カロマ「はい...あの、リヴィスさんから聞いて...リーリアちゃん本人からも...」

 カロマ「僕に異性として好意を抱いたと伝えられました」

 リヴィス「あら...リーリア、自分から言ったの?」

 リーリア「うん」コクリ

 ヴィックス「おぉ、そうかそうか!それはおめでたい話だな」ハッハッ


 リーリアがすなおにうなづいてへんじをしたら、ママとパパはうれしそうにわらってた。
 かわりにカロマおにいちゃんはビックリしてポカーンってしてたけど...すぐにハッてお顔をふって、おはなしをつづけたよ。


 カロマ「そ、それで、ですね...リーリアちゃんが望むのであれば一緒に居てあげたいと...」

 カロマ「数年後のいずれはお嫁さんとしても迎える覚悟でいますから...」

 リヴィス「そう...リーリア。どう?ママとパパと離れ離れになって...大丈夫?」


 1.リーリア「...うん。カロマおにいちゃんといっしょにいたいから...」
 2.リーリア「...さびしくなるかもしれないけど、おねえちゃんもいるからたぶん...」
 3.リーリア「自由安価」

 >>368
367 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/30(火) 03:09:18.09 ID:frFUfKN/0
1
368 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/30(火) 04:03:00.63 ID:xcsm4HYEO
1
369 :1 [saga]:2025/12/30(火) 11:36:22.95 ID:DNYXyNrK0
 リーリア「...うん。カロマおにいちゃんといっしょにいたいから...」

 リーリア「ママとパパとは、またあそびにくるから...だいじょうぶだよ」ニコリ
 
 リヴィス「...それならいいわね、あなた」クスッ

 ヴィックス「ああ。カロマ君、リーリアのこともよろしく頼むよ」

 カロマ「は、はい...!絶対に2人と幸せな将来を築きます」コクリ
 
 
 カロマおにいちゃんがそう言うとママとパパはうれしそうにわらってた。リーリアもどうしてかわからないけど...ホッとしたかんじにかな。
 おはなしはそれでおわったら、リーリアとカロマおにいちゃんもお風呂に入ることにしたよ。
 お風呂はパパがすごくおおきくつくってて、みんながいっしょでもだいじょうぶなの。
 

 ヴィクティリス「んちゅる♡//よかったね♡//ママとパパに許してもらえて♡//」レローッチュパッペロッ

 カロマ「う、うん...っ//かなりあっさり...だったけど、ぁ...//」ビクッ

 リーリア「カロマおにいひゃん、ここ...きもひいいの♡?//」ピチャッチュッチュッ

 ミイナ「んふふ〜っ♡//男の人でも乳首は気持ちよくなるんだよ♡//」チュパッチュルッ

 レーゼ「それと耳も感じるっぽいね♡//んじゅぷぷっ♡//んぶっ♡//」ジュポッヂュプッ

 リリズ「淫魔化してる影響でしょうね♡//じゅぷっ♡//んぷっ♡//」チュポッヂュルルッ


 1.耳舐め乳首攻めダブルフェラ
 2.5人交互フェラ
 3.4人パイズリ
 4.自由安価
 
 >>371
370 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/30(火) 12:05:16.47 ID:rYiRjaj9O
3
371 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/30(火) 15:34:11.71 ID:4AdbEWIo0
3
372 :1 [saga]:2025/12/30(火) 20:42:59.83 ID:DNYXyNrK0
 ミイナ「んしょっ♡//どお♡?//4人同時におっぱいで挟まれちゃう...♡//」

 ミイナ「その名もクアドラアプルパイズリ〜♡//」ムギュウッ
 
 ミイナ「ボクはチャームで巨乳化のチャームをかけてるけど...皆は元から大きくて♡//」
 
 ミイナ「挟まれ心地も最高じゃないかな♡//ボク達も乳首が擦れて気持ちいいし♡//」ズリュッズリュッ

 カロマ「ぅっぁ...!//」ビクンッ

 かなみ「あんっ...♡//早速、旦那様の魔羅がビクビクと震えています...♡//」ズチュッズチュッ

 ヴィクティリス「ヴィティ達の柔らかくて大きいおっぱいに包まれてるもんね♡//」タパンッタパンッ

 レーゼ「ゆっくり動いてあげるから、最後まで満足してね♡//」ヌチュッヌチュッ


 すごい...♡カロマおにいちゃんのあしのほうにミイナおねえちゃんがあつまって...おおきいおっぱいのまん中におちんちんを立ててズリュズリュってこすってるよ♡
 ちょっとだけレーゼさんのおっぱいが小さめな気もするけど...♡それでもママよりおおきくて、ちゃんとおちんちんをムギュってしてるね♡
 ひもでくくって一緒にうごいてるわけじゃないのに、ミイナおねえちゃんたちは息ピッタリにおっぱいを上に下にうごかしておちんちんをきもちよくしてあげてるの♡
 あと、みんなもちくびがこすれてるみたいできもちよさそう...♡


 リリズ「はーあ...//あたしも大きかったらなぁ...//」ペタペタ

 リーリア「リリズおねえちゃんのおっぱいがリーリアより大きいから...//」

 リーリア「背がおおきくなったら、おっぱいも同じぐらい大きくなると思うよ//」

 リリズ「なるといいけどね〜...//」
 
 
 ため息をついて、またリリズおねえちゃんはもう1回じぶんでおっぱいをモミモミってしてる...♡
 リーリアもおっぱいはまだちいさいから、リリズはおおきくなるんだし...ちょっとうらやましいかも♡
 リーリアがそんなことを考えてると、カロマおにいちゃんのきもちよさそうな声が聞こえてきて...♡


 カロマ「はっぁ...//っくぅ//」ビクビクッ

 ミイナ「んっぁ♡//おちんちん、おおきいおっぱいに囲まれて気持ちいいって...♡//」ニュプッニュプッ
 
 レーゼ「すぐにでも射精しそうね♡//ぁうん...♡//乳首っ♡//擦れて軽くイッちゃった♡//」ビクンッ
 
 かなみ「乳首から...ぉっぉ♡//母乳が噴き出してしまって、ヌルヌルとしてきました♡//」タポンタポンッ

 ヴィクティリス「んぁぁっ♡//す、滑りが良くなった分、乳首を擦れるの早くなってっ...♡//」グニュッ


 1.4人の顔に顔射
 2.4人のおっぱいに乳内射精
 3.自由安価

 >>374
373 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/30(火) 21:06:33.02 ID:KjOG6FOuO
1
374 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/31(水) 09:23:02.62 ID:wEWok3c3O
2
375 :1 [saga]:2025/12/31(水) 14:06:37.38 ID:OqmznAnX0
 ミイナおねえちゃんたちのおっぱいのなかでおちんちんはさきっぽの穴からトロトロと、あの時のエッチなニオイのするお汁をだしてきてるよ♡
 しろ色のお汁はあかちゃんがのむミルクかな...♡?おちんちんのさきっぽで泡だっててぬちゅぬちゅって音がいっぱいきこえる♡
 ミイナおねえちゃんたちがおっぱいでおちんちんをギューってすると、ヘコんでるところからピチャッてミルクがあふれちゃってた♡
 そうすると、あまいニオイがおふろにひろがって...♡なんだか、ぽわーんってあたまがフワフワしてきちゃいそう...♡
 
 
 ミイナ「んっ♡//んっぁ♡//ぁん♡//」パチュンッパチュンッ

 ヴィクティリス「んっぉ♡//は、あん♡//んっぁ♡//」タパンッタパンッ

 かなみ「は、っぉぉ♡//んんぁ...♡//あっぁ♡//」ズチュッズチュッ

 レーゼ「ふぅっ♡//あぅんっ♡//はぁん...♡//」ズリュッズリュッ

 カロマ「あっくぅ...!//もう、射精るよっ...!//」
 
 ミイナ「いいよっ♡//一旦射精して落ち着こっか...♡//」

 
 カロマおにいちゃんは目をギュッとつむりながらきもちいいのをがまんしてるみたいだね♡
 せーえきをいっぱい出してあげられるように...♡ミイナおねえちゃんたちはムギューっておおきいおっぱいを押したままおちんちんを上に下にこすってあげてる♡
 ミイナおねえちゃんたちもきもちよくなってるから頬っぺたをあかくなって、声をもらしながらはぁはぁって息がちょっとずつはやくなってきてた♡
 カロマおにいちゃんもきもちよさそうな声をだしてて...♡もうそろそろせーえきが出るのかな?って思ったら、おちんちんのさきっぽの穴がクパッてちょっとひらきはじめて...♡

 
 カロマ「っくぅ...!//」ビュブルルルルッ!ビュクビュクッ!ドピュドピュッ!

 ミイナ「あはっ♡//精液いっぱい射精てきたぁ♡//」

 ヴィクティリス「んあぁ...♡//おっぱいの乳内でドクドク脈打ってる...♡//」

 かなみ「熱い...♡//火傷してしまいそうなほどに...♡//」

 レーゼ「んあぁ...♡//4人同時パイズリ、気持ちよかった...♡?//」

 
 おっぱいの中でせーえきがいっぱいあふれてる...♡あまいニオイとドキドキしちゃうニオイがまざってきて、もっとあたまがフワフワしちゃうそう♡
 カロマおにいちゃんはレーゼさんにコクリてうなづいて...♡ミイナおねえちゃんたちはちょっと後ろにさがってみると...♡
 おっぱいとおっぱいのあいだにしろ色の糸がいっぱいネト〜って引いて、ポタポタってミルクが下のおちんちんにポタポタってたれていってた♡


 1.尻タワー種付けセックス→自由安価
 2.目隠し膣内人当てゲーム→自由安価
 3.自由安価

 >>377
 
376 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/31(水) 14:37:30.97 ID:Pfl1KoTdO
ksk
377 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/31(水) 14:52:52.14 ID:8Aegc0gXO
3
ミイナが以前貰っていたハートの種を思い出し、せっかくだしカロマに飲ませてみる
その後2を行い見事に当てていくカロマ(順番はミイナが最後)
378 :1 [saga]:2025/12/31(水) 16:07:29.86 ID:OqmznAnX0
 ミイナ「あ、そうだ♪//これ、前に友達から貰ったハートの種なんだけど...♡//」

 ミイナ「せっかくだし飲んでみない♡?//効果は性フェロモンが沢山分泌されて♡//」

 ミイナ「意識した異性の相手を発情させる事ができるようになる天然の超強力な媚薬だよ♡//」

 カロマ「はぁ...//それなら、まぁいいけど...//んぐっ//」ゴクンッ

 
 ちいさい箱から出したハートのかたちをしてるタネを...カロマおにいちゃんはお口にいれてのんだ♡お水といっしょじゃなくてものみ込めるんだ...♡
 びやくっておくすりのことかな...♡?よくわからないけど、カロマおにいちゃん...♡どうなるんだろ♡
 
 
 カロマ「すぐ効果が出るとは思わないけど...皆、どうかな?//」ホワワーン

 ミイナ「あー...♡//もうかなりキてるよ♡//発情してきちゃった...♡//」クチュ、ツツー...

 レーゼ「ふぅーっ♡//ふぅーっ♡//あぁやば♡//おまんこ疼いてきた...♡//」ヌチュ、タラー

 かなみ「はいっ♡//膣内から徐々に子宮へ...っ♡//発情が浸透しているような...♡//」チュク、ポタタ...

 ヴィクティリス「はぁっ♡//旦那様のおちんぽぉ...♡//今すぐにほしいよぉ♡//」ガクガクッ、トロォ...

 リリズ「ん...♡//リーリアちゃんはどう♡?//おまんこがウズウズしたりとか...♡//」トロトロ...

 リーリア「...あ...♡//してきた、かも...♡//」モジモジ、ツツー...


 カロマおにいちゃんを見てるとおまんこの中がキュンキュンってして、しきゅーがズキズキっていたいくらいふるえてきたかも...♡
 これがはつじょー、っていうのかな...♡びやくってこんなふうになるんだ...♡
 みんなもおまんこからあいえきが足からたれていって...♡おちんちんをジーッと見つめてるよ♡
 

 1.正解したら膣内種付け射精
 2.正解したらすぐに次のまんこに挿入
 3.自由安価

 >>380
379 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/31(水) 16:25:23.86 ID:yQd1vy6WO
ksk
380 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/01(木) 09:28:16.49 ID:gUpCmuHxO
3
1+排卵受精チャーム
381 :1 [saga]:2026/01/01(木) 14:43:39.51 ID:OLObFVAB0
 ミイナ「カロマ♡//ちょっとゲームしてみよ♡//これで目隠しして♡?//」

 カロマ「あ、う、うん...//」シュルルッ、キュッ

 ミイナ「このマットに寝転んで♡//誘導してあげるから...♡//」


 カロマおにいちゃんは布をまいて目をかくすと...♡ふしぎなかんしょくのブニブニするマットの上にねころんだよ♡
 ねころぶとギュチギュチって布じゃないおとがきこえた...♡なんだろ、このマット...♡


 カロマ「んっ...//ゲームってどんなことをするんだい...?//」

 ミイナ「題して♡!//目隠し膣内人当てゲーム〜〜♡!//」パチパチッ

 かなみ「ほほぉ...♡//それは中々に面白そうな遊戯ですね♡//」ゴクリ 
 
 ヴィクティリス「ルールは単純に誰のおまんこかを当てて...♡//」
 
 ヴィクティリス「正解したら膣内射精してあげるの♡?//」
 
 カロマ「その通り♡//じゃあ、順番はジャンケンで決めよっか♡//」


 リーリアもジャンケンをして順番は...

 
 1.キュウキュウに膣内が締め付けてくる初物2時間後おまんこ
 2.膣内全体が吸い付いて裏筋とカリをずっと擦るテクニシャンおまんこ
 3.膣壁のヒダがうねうねと全体を包み込むふわトロおまんこ
 4.膣口で締め付けて子宮口でフェラをしてくるクソザコ敏感おまんこ
 5.子宮口が亀頭を撫ぜて肉棒を優しく締め付けるゆるふわ元人妻おまんこ
 
 >>383
382 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/01(木) 18:37:09.66 ID:AWPA1ySHO
ksk
383 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/01(木) 19:45:51.28 ID:SPEWJnPnO
35142
384 :1 [saga]:2026/01/02(金) 01:42:26.54 ID:d2mqtX/d0
 「んっ♡!//んっふぅ...♡//んっぁ♡!//」ズチュッブチュッズチュッグチュッ

 「んんっ...♡!//ぁんっ♡!//んっふ♡!//」ヌチュッグチュッボチュッヂュプッ
 
 カロマ「っ...!//ふ、ぅ...//」

 ミイナ「カロマ、そのおまんこは誰でしょ〜〜か♡//」
 
 カロマ「な、膣内のヒダがうねうねして...っ//全体を包み込む感じは...♡//」

 カロマ「か、かなみのふわトロおまんこ、だね...?//」

 かなみ「あぁんっ♡!//お、お見事♡//んっぁ♡//正解ですっ♡//」グチュッヌチュッヂュプッ
 
 
 んぁあっ♡流石は、旦那様ですね♡一発で私のおめこの膣内だとお見抜きに...♡んんっ♡!
 もう声を発してもよろしいでしょうから両手を胸板に置きまして...♡あぁんっ♡快感を求めて体が勝手に上下の腰振りを激しくしてしまいます♡
 ふわトロおまんこと称賛していただけて嬉しく思い、膣内のヒダが魔羅をウネウネと包み込んでいまして...♡
 あっぁん♡やや子を宿している孕み袋が詰まった妊婦ボテ腹がダプンと揺れる度にっ♡更なる快感が私の体を刺激されてしまいます...♡

 
 かなみ「んっぁ♡!//ああっ♡!//あっぁ...♡!//」ズチュッズチュッ、ダプンダプン

 かなみ「旦那、様っ♡//私のおめこをんぉっ♡!//覚えていただけて、感謝の極みに思います...♡!//」

 カロマ「間違えようが、ないからねっ...//くっふぅ...!//」ビクビクッ

 かなみ「あぁっん♡!//魔羅が、おめこの膣内でビクビクと震えてぇ...♡!//んん♡!//」ヌヂュッヌヂュッ

 
 旦那様の魔羅が膣壁を抉るようにカリで擦れていますっ♡んんぉ♡!膣内が敏感になりすぎて...っ♡
 もう、腰振りを止めることは叶いませんっ♡んっぁっぁ♡!私のふわトロおまんこを味わっている旦那様も快感に耐えきれず声を漏らされていますね...♡
 その反応を見ていると...♡あぁん♡もっと気持ちよくなってほしく思います...♡んっ♡魔羅も先程より震えて、そろそろお射精をして子種汁を孕み袋へ注ぐ準備をされているようですっ♡


 かなみ「旦那様っ♡//いつでもお射精んっぁ、なさってください♡//」ドチュッドチュッ、ダプンダプン

 かなみ「排卵と受精のちゃーむを施して、もっと赤子を孕ませてほしいです...♡!//」ボチュッボチュッ

 カロマ「っ...!//」ポワワーン

 かなみ「あっ...♡!//んっ♡!//んおぉ...♡!//御玉、排卵てしまいましゅっ...♡!//」ムズムズ...ポコッ

 カロマ「射精すよっ...!//くっぁあ...!//」ビュプウウゥッ!ドピュッ!ビュルルルッ!ビュクビュクッ!

 かなみ「おひぃ...♡!//おほぉおお♡!//子種汁っ、キまひたぁ...♡!//」ドプドプ...
 
 
 射精される瞬間を見逃さず、腰を落としてお尻を旦那様の太ももとくっ付け...♡しっかり子宮口が亀頭と接吻をするかのように密着させました...♡
 その直後、やや子を孕ませるために睾丸でギトギトに溜め込まれた子種汁が亀頭の尿道口から射精されました♡
 広がっている子宮口は亀頭と隙間なく密着しているために...♡おほぉ♡!こ、子種汁を一滴も残さず搾り取っていきます♡
 膜に包まれた赤子を浮かばせる羊水と混ざり合うことなく、子種汁は精子を卵管へと流れ込みました...♡
 んっあぁ...♡どれよりも先に旦那様の精子が...んんっ♡私の排卵されたての卵子目掛けて群がっているのがわかります...♡


 かなみ「お♡!//んぉ♡//ぉっぉ...♡//」プチュップチュプチュッ

 かなみ「んあぁ...♡//ぉほぉ...♡//は、孕ませていただけて、幸せにございましゅ...♡//」アヘェ
 
385 :1 [saga]:2026/01/02(金) 03:19:58.61 ID:d2mqtX/d0
 「ぁぉっ♡//んぅっぅ♡//は、ぉっぉ...♡!//」ジュプッジュポッグプッグポッ

 「んぁぅ...♡!//んっんっ♡//んっぁぁ...♡!//」クネクネッ、グップグップ

 カロマ「っはぁ...//子宮口が亀頭を撫ぜて...っ//優しく締め付けるゆるふわなおまんこ...//」

 カロマ「レーゼさんですねっ//」

 レーゼ「んんっ♡!//あぅんっ♡!//正、解♡//よくわかった、ね♡//」ヌポッヌプンッグポッグプンッ

 
 後ろから突かれるのが好きだから♡背面騎乗位でやってみたけど、すぐに当てられるなんて...♡カロマホントすごいと思う♡
 んっぁ♡尻尾でカロマのお腹をサワサワってしてみたら...♡あっん♡カロマが感じて、おまんこの膣内で雌殺しペニスがビクビクッて跳ねて...♡
 それに呼応して...♡私の膣内も、んんっ♡キュッと射精を促すように雌殺しペニスを愛液を染み込ませながら締め付けてるが嫌でもわかるわ...♡
 んあぅん♡自分でおっぱいを揉んで♡腰を激しく上下に動かしたら子宮口がクパクパしながら、カロマが言ってた通り亀頭を撫でるみたい♡


 レーゼ「んあぅっ♡!//おっぉっ♡!//はっぁん♡//」ドチュッドチュッ、ジュプッヂュプッ

 レーゼ「カロマっ♡//カロマの雌殺しペニスっ♡//思いっきり突き上げてぇ...♡//」グプッヌプッ

 カロマ「っ...//は、いっ//」ムニュウッ、ドチュッドチュッ

 レーゼ「んあぅぅん♡!//んあっ♡!//あぁんっ♡!//」ボチュッボチュッ

 レーゼ「おまんこっ♡//奥まで雌殺しペニス咥え込んでるぅっ...♡!//」バルンッバルンッ、ブリンブリンッ

 
 カロマにお尻を鷲掴みされてっ♡要望通り下から勢いよく突き上げられてるっ♡雌殺しペニスに膣内を隅々まで蹂躙されちゃうっ♡
 撫でてた子宮口を亀頭がノックする度に...♡あっん♡キュンッて膣内が痙攣する...♡
 雌殺しペニスを根元まで膣内の奥に咥え込んで...っ♡その快感が子宮口を通して全身に伝わってくるから、あぁん♡もうイっちゃう♡
 私のおまんこっ♡カロマの雌殺しおチンポにすっかり服従しちゃって...♡早く精液を飲みたいって亀頭を子宮口が開いたり閉じたりして、あぁんっ♡//


 カロマ「はっく//射精すよっ//いっぱい赤ちゃんを孕んでくださいっ//」ポワワーン

 レーゼ「あうぅうんっ♡!//あっぁあ♡!//んあっ...♡!//」ビクンッ、プリュンップリュンッ

 レーゼ「いっぱい...♡//ふ、服従元人妻おまんこにっ♡//排卵したての卵子を犯すくらい...っ♡//」

 レーゼ「膣内射精で♡//種付けをっ...♡//んあぁ♡!//イクっイクっ♡!//」

 カロマ「っ...ぁ...!//」ドピュドピュッ!ブピュルルッ!ビュプッ!

 レーゼ「あぉぉおおん♡!//んおおぉおん♡!//」グルン、ドクドク...ブクーッ

 
 キたぁあ゙っ♡!精液っ♡そんなにいっぱい射精されたら、すぐに妊婦ボテ腹になっちゃう...♡
 半分白目を剥いて、膣内射精で絶頂をした瞬間に...♡んおぉ♡!精液が卵管まで流れ込んでっ♡精子を運んできてくれた...♡
 どの精子もメネス様の加護があるから...♡一瞬で私の卵巣が排卵したばかりの卵子と受精するために入り込んだ...♡
 腰を仰け反らせながら膣内射精の余韻に浸ってると...♡排卵したてで、新鮮な卵子が精子に犯されているのがわかっちゃう...♡
 しばらくして射精が収まり始めて、おっぱいとボテ腹がぷるんぷるんっと揺さぶられて...♡雌殺しペニスが引き抜かれて、ドポポ...と精液が溢れてきた♡

 
 レーゼ「あぉぉんっ...♡//おっぉぉ...♡//」ボテン、バルンバルンッ

 レーゼ「んはぁ...♡//カロマの精液、すごい熱くて...♡//子宮が火傷しちゃわ...♡//」クスッ
386 :1 [saga]:2026/01/03(土) 00:59:46.38 ID:waVQaiZm0
 「ぁっ♡//あん...♡//っはぁ...♡//あっぁ...♡//」ズッチュズッチュ

 「んん...♡//はっぁ...♡//んぁ...♡//」ヌプッヌプッグプッヌプッ

 カロマ「これ、はっ//キュウキュウに膣内が締め付けてきて...っ//」

 カロマ「少しキツイから...♡//あっ...♡//リーリアちゃん、だねっ?//」

 リーリア「う、んっ♡//リーリアのおまんこ、ウズウズしててっ♡//もっとせーえきほしいの...♡//」


 リーリアのおまんこの中、キュウキュウっておちんちんを離そうとしないからっ♡おちんちんでいっぱいになってる...♡
 ぬちゅぬちゅってエッチな音を出しながら、おしりを前に後ろにうごかしたら...♡中でおちんちんのこすれるところが変わって...んぁっ♡きもちよくてすぐにイクのきちゃう...♡
 せーえきをそそいでほしいって、しきゅーもズキズキっていたいくらいかんじてるの...♡


 リーリア「あっぁ♡//んっんぅ♡//ん、ぁ...♡//」ヌッチュヌッチュ

 リーリア「っぉお♡!//んっぉぉ...♡!//ぉほ...♡//」グチュッグチュッヂュプッヂュプッ

 カロマ「リーリアちゃんっ//もうこんなエッチな子になっちゃうなんて...っ//」ムクリ、ギュウッ

 カロマ「お姉ちゃんそっくりだねっ...//すごく可愛いよ...//」ボソボソ

 リーリア「ふあぁ...♡//んっぅ♡//あっぁぁ♡//」ゾクゾクッ、ジュポッグプッ


 んぁ...♡おきあがったカロマおにいちゃんにギュッてされながらボソボソって、かわいいって言ってもらっちゃうと...♡
 リーリアはうれしくなって、おまんこもしきゅーもキュンッてしちゃう...♡リーリアのおまんこっ♡あっん♡もう、がまんできないっておにいちゃんのおちんちんにおねだりしちゃってるの...♡
 リーリアのしきゅーにせーえきをいっぱいそそいでほしいって♡おまんこの中がビクビクッてしてるから...っ♡カロマおにいちゃんにはバレちゃってるかな...♡?
 カロマおにいちゃんといっしょにイクの...♡おちんちんきもちよくしてあげて、イっちゃうのぉ...♡
 

 リーリア「あっぁ♡//イクぅ♡//イくのぉ...♡//んんぅっ♡!//」ヂュプッグチュッブチュッジュプッ
 
 カロマ「僕もっ//一緒にイっちゃおう...!//」ギュッ、ズチュッ!ズチュッ!

 リーリア「おぉっ♡!//ズンズンっておちん、ちん、おまんこのおくぅっ...♡!//」グヂュッグチュッ

 カロマ「っくぉぉ...!//」ビュクビュクッ!ビュプッ!ドピュドピュッ!

 リーリア「んんんぅううう〜〜〜♡!//あっあぁ...♡!//んぁぁ...♡!//」ビクンッ!ビクビクッ!

 リーリア「せーえきっ♡//しきゅーに、いっぱいぃ...♡!//んおぉ...♡!//」プシャァアアッ!
 

 あぅぅ...♡しきゅーにあついせーえきがドクドクってそそがれてるぅ...♡んぁっ♡しきゅーにせーえきをそそいでもらってると、もっとほしいっておまんこがキュウキュウしちゃうよぉ...♡
 おしりをグリグリっておにいちゃんにこすりつけちゃう...♡んぁ...♡カロマおにいちゃんのおちんちんもビクビクッてしててっ♡
 いっぱいきもちよくなってくれてるの...♡うれしいな...♡んんっ♡おなか、ちょっと重たいかも...♡
 
 
 リーリア「ぉ、ほぉ...♡//おなか、またふくらんでる...♡//」ボコボコッ...ダプンッ

 カロマ「はぁ...//はぁ...//おまんこから、抜くよ...//」ヌルルルッ...ヌッポン

 リーリア「んぁっ...♡//は、ぉぉ...♡//おまんこ、せーえきでドロドロ...♡//」ドロォ...ドポポッ

 リーリア「はぁ、ん...♡//カロマおにいちゃん...♡//だいすき...♡//えへへ...♡//」
387 :1 [saga]:2026/01/03(土) 02:34:25.51 ID:waVQaiZm0
 「んちゅうっ♡//んむ...♡//レロレロッ♡//ちゅぱっ...♡//」チュルルッチュプッチュムッ
 
 「んっふぅ♡//ぉっぉ...♡//んっぁ...♡!//」グプッジュプッヌヂュッボチュッボチュッ

 カロマ「ぷはぁっ...//歯を舐めたりしてたキスは、リリズだけど...っ//」

 カロマ「実際に、っ//おまんこで僕のを扱いてるのはっ...ヴィティだねっ//」

 ヴィクティリス「んあぁっ♡!//ピ、ピンポーン♡//大、正解だよぉ...♡//」ズチュッグチュッズチュッドチュッ

 リリズ「えぇ〜?//なんでわかるの...?//」

 カロマ「膣口で締め付けてっ//子宮口でフェラをしてくるクソザコ敏感おまんこだからねっ//」
 
 
 あぁんっ♡旦那様にクソザコってバレてるからっ♡おまんこが旦那様のおちんちんに媚びちゃって一生懸命に膣口が肉棒を...♡子宮口も亀頭をフェラしちゃってる♡
 ヴィティは旦那様専用のおまんこだから...んあっ♡ガニ股で後頭部に両手を組んだままおっぱいと妊婦ボテ腹をユッサユッサと揺らして、腰振りダンスの要領で淫欲のクリピアスを付けてるから快感が溜めてるのっ♡
 鈴を100回鳴らさないとイケない凶悪仕様だから...♡おまんこがもうイきたくてウズウズしちゃってるけど、旦那様も同じぐらい気持ちよくなってもらうためにもっと腰を振らないと♡


 ヴィクティリス「あっんんっ♡!//はぁっ♡//んぁ...♡!//」ズチュッズチュッグチュッヌチュッ

 ヴィクティリス「旦那、様ぁ♡//ヴィティのおまんこっ、気持ちいい...♡?//」
 
 カロマ「もちろんっ...//気持ちよくなってもらうためにっ//淫欲のクリピアスを付けてるなんて...っ//」
 
 カロマ「常時妊娠淫乱ドスケベ女剣士にも程があるよっ...//」ギュムゥッ

 ヴィクティリス「おひぃい〜♡!//おっぱい、乱暴にしちゃダメぇ...♡!//」ピュププーッピュルルーッピュロローッ

 ヴィクティリス「んあっ♡!//んっんっ♡!//あぁっん...♡!//は、っぁ...♡!//」ドチュッドチュッ

  
 ヴィティのママより育ったZカップおっぱいを旦那様に手で鷲掴みにされちゃうから♡ピュッピューッて指の間から母乳がすごい飛び散っちゃう♡
 んお♡!旦那様はおっぱいを揉みながら腰を突き上げてっ♡ヴィティの子宮口を亀頭でグリグリと押してくるのぉ...っ♡!
 おちんちんを突き上げられて淫欲のクリピアスの鈴が強制的に鳴ってるから、んっぁぁ♡このままいくとあっという間に100回鳴らすことができるね♡
 あぁんっ♡!もうっ♡子宮が旦那様の精子を欲しがってキュンキュン疼いちゃってるっ...♡!精液を流し込んで赤ちゃんを宿してるのに孕みたがってるのぉ...♡!
 
 
 ヴィクティリス「んほぉっ...♡!//あぁっ♡!//んっんっ...♡!//」ドチュッ!ドチュッ!ゴチュッ!ゴチュッ!

 ヴィクティリス「おぉっ♡!//おひぃ...♡!//んあぁっ♡!//」ピュロローッピュプーッピュルーッ
 
 ヴィクティリス「イ゙っくぅ...♡!//100回目ですぐ、イ゙っちゃうのぉ...♡!//」ガクガクッ

 カロマ「射精るっ...!//ヴィティの子宮にたっぷり注ぎ込んであげるよっ...!//」ズンッズンッ、ムニュウッ
 
 カロマ「はぁっ//はぁっ...!//っつぅう...!//」ビュルルルッ!ビュプッ!ビュクビュクッ!

 ヴィクティリス「ん゙ほお゙ぉお゙お゙〜〜っ♡!//お゙ほぉ...♡!//」ドプププ...ボテンッ
 
    
 子宮に精液が流し込まれる快感で...♡イく♡!あぁっ♡!イくイくぅ...♡!100回、鳴らしたからっ...♡!
 んあっ♡!溜め込んだ快感が全身に広がった...♡!んおぉお♡!イ、っぐぅう...♡!
 精液をゴクゴクッて子宮が飲み干してるっ...♡んぁ♡!お、おまんこが旦那様のおちんちんに吸い付いてもっと搾り取ろうとして蠢いてるのがわかるよぉっ♡
 あぁっ...♡卵管にまで精液が侵入してきたぁ...♡もうたっぷり排卵されたいくつもの精子が卵子を求めて泳いでいくと...♡

 
 ヴィクティリス「んあぁ♡//!ぷちゅんって...♡//卵管采がキャッチしてる卵子が一斉に...♡//」バルン

 ヴィクティリス「卵子に先端を捻じ込ませてっ...♡//ぉぉ♡//お腹、破裂しゅるぅ...っ♡!//」
 
 カロマ「っくぅ...!//」ビュプッ!ビュクビュクッ

 ヴィクティリス「ぉっぉっぉ...♡!//も、おなかいっぱいぃ...♡//んへぇ...♡//」ダプンダプンッ

 ヴィクティリス「旦那様ぁ...♡//ぉ、ほぉ...♡//」ドププ...ビュプッ
388 :1 [saga]:2026/01/03(土) 12:13:16.31 ID:waVQaiZm0
 「あっんん♡//はぁ...っ♡//んっぁ♡//」ズチュッバチュッ

 「んんっ♡!//あっん...♡!//はぁ...んっ♡!//」ヌヂュッヌヂュッ

 カロマ「(膣内全体が吸い付いて...っ//裏筋とカリをずっと擦るテクニシャンなおまんこ...//)」

 カロマ「(ミイナのおまんこと似てるけど...//子宮口の吸い付きが少し甘いから...//)」

 カロマ「君は、リリズだね...?//」

 リリズ「んぁっ♡//あははっ...♡//うん、あたいだよ♡//」

 ミイナ「すご〜い♡//もうボクだけだから、全員正解しちゃったよ♡//」パチパチッ
 
 かなみ「改めて、お見事と言わざるを得ませんね♡//」パチパチッ

 レーゼ「ホントすごいね♡//百戦錬磨の性豪なだけあるなぁ〜♡//」パチパチッ

 リーリア「ぜんもん正解おめでと〜♡//」パチパチッ

 ヴィクティリス「この場合は全まんこ正解じゃないかな♡//」パチパチッ
 

 皆は拍手してるけど...♡あたいは腰を上下に振って、おまんこでカロマのおちんちんを貪るのに夢中だった♡
 リーリアがお嫁さん入りしたから、あたいが最年少ってことはなくなったけど...♡まだ未成年の使い時が良いおまんこだからカロマのイチモツを気持ちよくしてあげたくて愛液が溢れてくる...♡
 んぁっ...♡射精しやすいように膣壁がウネウネしながら裏筋を擦って、カリ首のところも刺激しちゃってるわっ♡
 子宮口も亀頭に吸い付こうとするけど、勢いよくぶつかる度にキュポッて中々上手く吸い付けないみたいで...♡
  
 
 リリズ「あっぁぁ♡//んっふぅ...♡//あっんん♡!//あぁっ...♡!//」ズチュッヌヂュッブチュッ

 カロマ「く、っん...!//リリズっ//そんなに激しく動かしたらっ...//」

 リリズ「んあっ♡!//いいわよっ♡//もう卵子の火入れはしてるからっ♡//」
 
 リリズ「精液、あたいの子宮で赤ちゃん鋳造させてっ...♡//」 
 

 用語をこんな風にエッチの時に使うと興奮しちゃうのは...♡やっぱりあたいもドスケベに染まってきたって証拠だよね♡
 あたいの体、今すぐに妊娠したいって訴えてるから...♡一滴も零さないように子宮口もやっと亀頭に吸い付いてて膣内も裏筋とカリをずっと擦ってるのっ♡  あっぁ♡カロマのイチモツ♡ビクビクって震えてきて、根元から膨らんできた...♡睾丸から送り込まれてる精液を溜め込んでるんだね♡
 いいわよ♡膣内に射精してっ♡排卵したての新鮮な卵子に精液をぶっかけて受精させてほしいの...!
 あたいはカロマを絶頂に誘ってあげようと一心不乱に腰を上下に激しく動かし続けて...♡最後にお尻をベチンッてカロマの太ももに落とした瞬間...♡

 
 カロマ「っ!//射精すよっ...!//くっぅ!//」ドビュルルルッ!ビュプッ!ドプッ!ビュクビュクッ!

 リリズ「〜〜〜っ♡!//あぁっ♡!//んうぅう〜...♡!//」ドクンドクン...ドププッ

 リリズ「子宮に精液、流し込まれてるっ...♡//赤ちゃんをいっぱい鋳造されちゃうよ...♡//」ボコボコッ、ブクーッ
 
 リリズ「んおぉっ...♡!//精子、卵子に入り込んで来たぁっ...♡!//」プチュップチュプチュッ
 

 毎度のことながら...♡この溶かされた鉄を注がれてる感じの感覚がすごく好きなのよね...♡
 子宮もお腹も膨らませるくらい...♡注がれる精液の量はすごくて、あっという間に臨月のボテ腹になっちゃってるわ♡
 まだ幼いリーリアはこれから大きくなると思うけど...♡あたいはもう身長も伸びないだろうし、周りから見れば未成年が妊婦になってるって思われると思うけど...♡
 それでも、カロマに注いでもらった精液だからこのまま子宮に溜めておきたい...♡あたいだって堂々とカロマのお嫁さなんだからね♡
 

 カロマ「っふ...//はぁ...っ//はぁっ...//」ビュクッビュプッ...

 リリズ「っはぁ...♡//んはぁ...♡//鋳造が始まってるから、すぐにまた...赤ちゃんを出荷出来るわね♡//」 
389 :1 [saga]:2026/01/03(土) 13:01:42.07 ID:waVQaiZm0
 ミイナ「最後はボクの番だよ♡//カロマのおチンポ、まだまだ元気だね♡//」

 カロマ「う、うん...//少なからず、あのハートの種で精力が増強されているみたいだから...//」
 
 ミイナ「んふふ〜♡//やっぱりそうなんだね♡//なんとなくそういう効果があると思ってたよ♡//」

 ミイナ「エッチの時に持久力がないと意味ないもんね〜♡//」

 ミイナ「最後はボクの番だよ♡//カロマのおチンポ、まだまだ元気だね♡//」

 カロマ「う、うん...//少なからず、あのハートの種で精力が増強されているみたいだから...//」
 
 ミイナ「んふふ〜♡//やっぱりそうなんだね♡//なんとなくそういう効果があると思ってたよ♡//」

 ミイナ「エッチの時に持久力がないと意味ないもんね〜♡//」
 
 
 何度も射精をし続けてるはずのカロマの雌殺しおチンポは、扱いてあげなくてもビキビキに勃起してるよ♡
 早く次の雌を孕ませたくて先走りが鈴口から溢れてる...♡んはぁ...♡この匂いを嗅ぐだけでもボクの子宮がキュンキュンって疼いてきちゃう...♡
 早くおチンポが欲しいけど...♡事前に卵管には防壁チャーム、卵巣には排卵抑制のチャームを施しておかないと♡
 万が一、抜くタイミングがズレたり...♡ボクの精神力が途切れちゃった時は防壁のチャームは崩壊して、排卵抑制も無くなって爆速で卵巣から卵子が排卵が始まっちゃう...♡
 すぐにでも精子を受精してボテ腹になっちゃうよ...♡んんっ♡とりあえず、これで準備は出来たからマットに寝転んで...♡
 
 
 ミイナ「カロマぁ♡//おチンポ、ちょうだい...♡//」クパァ...

 ミイナ「いつもみたく色々避妊用のチャームは施したから...♡//」トロトロ...

 カロマ「うん、わかった...//挿入れるよ...//」グチュッ...ニュチッニュチッ

 ミイナ「は、ぁん...♡//ガチガチのおチンポ、おまんこに擦れて...♡//

 カロマ「こんなに濡れてる...っ//っぁ、く...//」ヅプッ、ヌプププッ...グプッ

 ミイナ「あっ♡!//んっぁぁ...♡//あっんん♡//」ヌチュッグチュッチュプッ
 
 
 膣口と亀頭がキスをして...♡あぁんっ♡膣内も愛液でヌルヌルになってるから、そのまますんなり挿入り込んできたぁ...♡
 丸い高くなってるカリが膣内を抉りながら掻き分けて奥へ奥へ...♡肉棒に浮かぶ太い血管も膣壁を擦れて気持ちいいっ...♡!
 ボクは両足の指にギュッと力を入れて♡両手はマットの端っこを掴んで快感に耐えようとしてるくらい発情の度合いがすごくなってるって実感したよ♡
 やがて...♡膣内の一番奥に、亀頭が子宮口とちゅってキスをするみたいにくっ付いた瞬間...♡
 今までに感じたこともない快感が子宮やおまんこを介してビリビリって電流のように体中を駆け巡った♡

 
 ミイナ「おぉおお...♡?!//」ビクンッ!ビクビクッ!ビクッ!

 カロマ「うっぁあ...!?//」


 1.カロマとミイナの相性によるブースト効果

      +
 
 2.なんとかギリギリ理性を保ってイチャラブ→自由安価
 3.ただただ性欲を貪る獣ックス→自由安価
 4.自由安価

 >>391
390 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/03(土) 13:24:18.92 ID:hTndaaNEO
1
カロマのチャームの強化+カロマのちんぽにミイナの『種付け孕ませの障害になる』チャームを無力化する効力が備わる

4
挿入した瞬間、卵管と卵巣のチャームが解呪された事を悟り『このままじゃ出来ちゃうから一旦タンマ!』と中断を求めるミイナ
慌てて抜こうとしたがリーリアから『さっきはミイナお姉ちゃんも赤ちゃんを欲しいって言ってたよ?』と言われたカロマは完全にプッツンしドSモード
淫魔化と神性、加えてハートの種の効力も相まってミイナすらレジスト出来ないチャームを大量にかける
超乳化·強制排卵·多胎·受精促進·感度爆増といったありったけのドスケベチャームをかけられたミイナは恐怖、生まれて初めて交尾を拒否しようとするが追加でクソザコ化のチャームをかけられ逃げることすら出来ずカロマにハメ潰される
普段の余裕が完全に吹き飛び、幼子のように泣き叫びながら命乞い連続アクメをキメさせられ遂にミイナは妊娠
カロマのどの嫁よりも多くの子供を妊娠し、カロマに絶対服従のドスケベ第一夫人へと堕ちたのだった

※交尾拒否や泣き叫ぶところはカロマとヤるのが嫌なんじゃなく『カロマとはシたいけどこのままヤったら自分がどうなっちゃうか分からなくて怖い』→『自身の想定を遥かに超える未知の快楽を叩き込まれ続けて淫魔であるミイナの許容量すら超えてしまった』といった感じで、未知への恐怖が出てしまった感じです
391 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/03(土) 13:32:54.67 ID:N6J9SFXgO
うえ
392 :1 [saga]:2026/01/04(日) 01:02:13.61 ID:1sZnyhBK0
 何、これ...♡?!んおぉ♡!おチンポ挿入れられて子宮口と亀頭がくっ付いただけなのに...っ♡
 おっぱいと乳首やクリトリスだけじゃなくて、口の中や舌先も...♡手足の指先から尻尾の先っぽにまで快感が浸透してるみたいっ♡
 こ、んなの今まで経験したことのない...っ♡おほぉ♡!またビリビリって快感が全身を駆け巡ってて、まるで全身が性感帯になったみたいになっちゃってるのぉ...っ♡!
 

 ミイナ「お゙...♡//ん゙ぉぉ♡!//ほ、ぉ...♡!//」ビクビクッ、ガクガクッ

 カロマ「ふーっ゙!//ふーっ゙!//ふっぐぅ...!//」ビキビキッバキバキッ

 かなみ「お、お2人ともどうなさったのですか...?!//」ボテンッ

 ミイナ「わ、わかん゙、な...♡//っん゙お゙ふぅ...♡?!//」ピシピシッ...

 ミイナ「こ、これっ♡//や、ばっ...♡?!//チャームがっ...♡!//お゙ひぅゔ♡!//」バリィーンッ!

 レーゼ「い、今の音って...?//」ダプンッ
 
 
 う、うそでしょ...♡?!レーゼさんにも聞こえたみたいだけど...♡頑丈に掛けたはずの卵管と卵巣のチャームが粉々になって解呪されちゃった...♡!
 そんなのあり得ないはずなのに...♡だって、王族じゃないにしても、あんっ♡ボクはサキュバスの中では最上位に強くてこんな簡単にチャームを無力化されちゃうなんてっ♡ 
 あっ♡まさか...♡あのハートの種にブーストが付与される効果があって...♡ボクの種付け孕ませの障害になるチャームを無力化する効力が備わっちゃったとか...♡?!
 

 ミイナ「ん゙お゙お゙ぉ♡!//お゙っお゙♡!//ホント、やばぃっ♡//」ムズムズ

 ミイナ「排卵、始まっちゃゔぅ...♡!//今まで我慢してた量排卵ちゃ...♡//」

 ミイナ「お゙ぅ♡!//ぉぉ...♡//!で、排卵ひゃったぁ...♡//」ポコッ...プリュンップリュップリュッ

 ミイナ「カロマの赤ちゃんを孕むために排卵てきたプリプリのできたて卵子...♡//」ポコッポコッ

 ヴィクティリス「えぇ?!//カ、カロマのおチンポにそんな効果あったの...?!//」
393 :1 [saga]:2026/01/04(日) 01:05:22.45 ID:1sZnyhBK0
 ヴィクティリスちゃんもビックリしてるけど...♡ボク自身もビックリして、んぁ♡思考を巡らせようにも快楽で頭がすぐ真っ白に...♡
 おほぉ...♡!避妊対策用のチャームも解呪されちゃったからもう排卵を止められないぃ...♡!卵巣もだけど子宮まで受精する気満々でキュンキュン♡って疼いちゃって...♡
 あぁん♡!こ、こんなの絶対カロマの赤ちゃん孕んじゃうよぉ...♡5人や10人そこらじゃなくて、どのお嫁さんの皆よりいっぱい赤ちゃんを孕んじゃって...♡
 100人ぐらいは余裕で、ん゙ぉっ♡!に、妊娠しちゃうくらい卵巣が卵子を排卵して...♡受精する準備も万端になっちゃってるもん...♡
 い、急いでおチンポ、おチンポを抜いてもらわないと...♡先走りだけでも精子がいっぱい含まれちゃってると思うから...♡
 

 ミイナ「カ、カロマぁ♡//このままじゃ、赤ちゃん出来ちゃうから...♡//んお♡!//」ビクビクッ!プリュッ

 ミイナ「い、一旦タンマ...♡!//おチンポ♡//すぐに抜いて...っ♡//」プルプルッ

 カロマ「は、くぅう...!//」コクコクッ
  
 ミイナ「ん゙ん゙♡!//お゙♡!//お゙ぉ〜〜〜っ♡!//」キュウゥウーーッ

 カロマ「うあ...?!//なん、だこれ...?!//」チュププーッ

 リリズ「うわぁ?!//お、おまんこがとんでもないことになってる...?!//
 

 おチンポが引き抜かれるだけでもっ気持ちよすぎてイ゙く♡イ゙っちゃうぅ♡!連続アクメ止まらないよぉ...♡!
 あ゙っ...♡ん゙ほぉぉぉ♡!し、子宮口が亀頭に吸い付いて...♡!おまんこも絶対におチンポを離さないってひょっとこまんこになっちゃってるぅ♡!
 膣口も大きいビラビラの大陰唇が肉棒をひょっとこフェラするみたいに吸い付いてっ...♡あひぃ♡!自力でぬ、抜けないのぉ...♡!

 
 カロマ「は、く...!//マズイっ...!//」ヘコヘコッ

 リーリア「カロマおにいちゃん...//どうしたの?//」ボテンッ

 カロマ「お、おちんちんが、おまんこから抜けなくっ...♡!//はっぁ...!//」ガクガクッ
 
 リーリア「?//べつに抜かなくても、いいんじゃないの...?//」

 カロマ「っ...?!//えっ...?//」

 リーリア「だって、さっきはミイナお姉ちゃんも、あかちゃんがほしいって言ってたよ?//」


 1.リーリア「ミイナおねえちゃんにだけ我慢してもらうのは...//よくないと思う//」ナデナデ
 2.リーリア「ミイナおねえちゃんもがんばってると思うし...//ごほうびはあげないと//」サスサス
 3.リーリア「自由安価」

 >>395
394 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/04(日) 01:14:52.17 ID:iQZIiS/DO
3
「カロマおにいちゃんはミイナおねえちゃんのあかちゃん、ほしくないの?」+キョトン顔
395 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/04(日) 01:48:19.83 ID:cY+RhQWgO
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