【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」5スレ

Check このエントリーをはてなブックマークに追加 Tweet

657 :1 [saga]:2026/03/22(日) 22:47:23.92 ID:0kYAGIih0
 皆さんを連れて色々回っていると...カロマさんが気になるお店を見つけましたが、フィアム君が向かい側のお店が気になっているとのこと。
 なので、ミイナさん達はそちらのお店に入ることになり、私とカロマさんの2人になりました。
 第一印象としては控え目であまり喋らないものの優しい雰囲気がする、といった感じでした。

 
 カロマ「アルモアさん。せっかくだから、自分に合った鎧を見てみたいです」

 カロマ「さっきのお店のは少し手が出せなかったから...」

 アルモア『わかりました。本職ではありませんが...鎧の目利きを幼少の頃からしていたので』

 アルモア『カロマさんにピッタリな鎧を見つけます!』

 カロマ「お願いします」ニコリ
 

 店内に入り、早速鎧が置かれている売り場へと向かいます。ここでは各職業ごとに特化された防具が取り揃えられているんです。
 そのためカロマさんに身長と体重、手と足のサイズなどを聞いて、あれこれと簡単に見比べながら選びました。
 広めの試着室に入ってもらい、私はカーテンの外で彼が身に付けるまで待ちます。
 ...でも、話しかけるくらいはいいですよね...?


 アルモア『...カロマさんはあちらの3人の中で、気になっている方はいらっしゃいますか?』

 カロマ[え?]

 アルモア『その、あんなにも綺麗な方々とパーティーを組んでいますから、どうなのかなって...』
 

 1.カロマ[えっと...その、3人共僕のお嫁さんなので...]
 2.カロマ[...正妻はミイナです。でも、ミレトさんもかなみも大事なお嫁さんです]
 3.カロマ[自由安価]

 >>659
658 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/22(日) 22:53:39.16 ID:hStfPjZTO
1
659 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/22(日) 22:55:11.58 ID:o0qi5QFlO
1
660 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/22(日) 22:58:10.53 ID:DoLOhLaoO
3
2+『彼女達以外にもたくさんのお嫁さんと子供達がいます。みんな大切な僕の家族です』
661 :1 [saga]:2026/03/23(月) 01:06:11.38 ID:s73FiniV0
 カロマ[えっと...その、3人共僕のお嫁さんなので...]

 アルモア『へ?!あ...そ、そうなんですか...』

 カロマ[彼女達以外にもあと17人のお嫁さんと沢山の子供達がいます]

 アルモア『?!』

 カロマ[皆...大切な僕の家族です]

 
 ...あまりの衝撃に私はバイザー越しから目を見開いて驚愕してしまいました。
 所謂草食系男子という類に見えたカロマさんに、そんなにもお嫁さんがいるなんて...ですが、妙な納得感もあると言いますか...
 以前に読んだ、官能小説の主人公が似たような風貌だったからでしょうか?

  
 カロマ[くっ...あ、あの、アルモアさん?ちょっと...下は履けたんですが、上の鎧が...]

 アルモア『あ、えっと...し、失礼します...』

 
 つ、つい店員さんを呼ばずに入ってしまいました...自覚はありませんが、まだ動揺してるんでしょうね...
 ともかくカロマさんに視線を移して、首元の金具と衣服の襟元が引っ掛かってしまっているようです。
 人2人分のスペースはありますから、少しだけカロマさんに近寄って外してあげようとしましたが...中々外れませんっ。
 
 
 アルモア『んん〜〜?』ガチャガチャッ

 カロマ「あ痛たたっ...アルモアさん、あまり動かすと痛くて」ピトッ

 アルモア『あっ、ご、ごめんなさ』パキパキッ
 
 カロマ「...?!//」

 アルモア『い...〜〜〜っ?!//』カァァア

 http://i.pximg.net/img-original/img/2026/03/23/01/04/25/142633190-0f83d47d679789a7d7564b28c13f6058_p0.png
 http://jump.vip2ch.com/http://www.kyodemo.net/sdemo/r/v_news4ssr/1757754857/n601-


 きゃぁああ〜〜〜〜?!ど、どど、どうして交尾モードに?!
 ま、まさか、さっきカロマさんに触れたせいで?!で、でも、自身で操作する以外で交尾モードになる条件は私の血と相性が完璧にマッチしている異性のみで...


 1.解除しようにも強制発情で感度が上がる→自由安価
 2.まさかと思い、カロマと手を握って相性度をチェック→自由安価
 3.自由安価

 >>663

 また次回よろしくお願いいたします。
662 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/23(月) 06:10:37.49 ID:Rtw1lTPTO
ksk
663 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/23(月) 06:17:50.64 ID:4u4QOS7vO
3 交尾モードで強制的に発情する
交尾モードは体に薬剤が注入され、子宮に大量排卵、感度上昇、Gスポットが膨れ上がり瘤のように、膣襞がぷっくりとなって気持ちよくなる、それと尿道に普段から詰め物が入り、尿道拡張で、鎧がないと常におしっこが漏れてオムツ生活など

一度興味本位で交尾モードを使い、三日間発情、ドMになったのはそのため

近くに男性がいると強制的に男性を拘束して立ちながセックス
その男性のちんぽ以外、膣が受け入れなくなって男性専用になって射精して妊婦に

カロマがその役になり、強制セックスして、妊婦になる
664 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/23(月) 09:21:54.20 ID:qiN8EZNGO


アルモアが最近では1番股間にきた
やっぱり>>1の書く丁寧オドオドっ子がめちゃくちゃ可愛いわ
商業でもここまで書ける人は滅多にいないレベルでアルモアが可愛い
次回が待ち遠しいよ
>>1には良い肉食べてほしい
665 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/23(月) 10:57:04.74 ID:+/YJbIh1O
アルモアの鎧、ボテ腹にも対応ってことは多分この金ピカボディスーツっぽい部分が伸縮自在ってことなんかな
だとしたら他の嫁に倣って超乳化しても大丈夫そうやな
666 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/23(月) 11:40:03.17 ID:3AbBUveQO
最近週末の更新だから今から週末が楽しみになる
普通もエロいけど、とんでもなくエロくなる時があるスレだから、今回はとんでもなくエロくなりそうなところで終わって焦らされる
ドMなアルモアのどエロい展開を毎日気長に待ちます!
667 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/23(月) 15:58:39.12 ID:m7v/RQ4+O

毎回良いところで終わるけど、今回はすごく生殺し状態で終わった
続きが読みたくなる
アルモアが可愛いな
668 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/24(火) 09:37:45.13 ID:i5b3PFcNO
乙です
続き楽しみ
669 :1 [saga]:2026/03/27(金) 14:26:00.62 ID:cy+6+Xlv0
 アルモア『も、もしかして...カロマさんに流れる血の相性が...』

 カロマ「ア、アルモアさん...?//そ、その姿は一体...?//」

 アルモア『あっ...!//た、大変お見苦しいものを...!//』プルンプルンッ


 鎧は硬質であるにも関わらず、特殊な真鍮製のため絹のように薄く滑らかでピッチリと張り付き、体のラインがくっきりと浮かんでいる。
 試着室の上部に備え付けられた鏡反射灯によって光沢を放ち、通常時ではわからなかった意外にも出るところは出ている豊満な巨乳を揺らすほっそりとくびれた女体。
 まるで、鎧と一体化したかのようにも見えるその姿は、異形に見えながらも女性の美しさを体現していた。
 カロマは興味津々に凝視して思わず生唾を飲み込みつつ首を横に振る。


 カロマ「い、いえ//全然そんなことは...寧ろ綺麗でエロく、あ、ゴ、ゴホンッ!//」

 アルモア『え...?//(今、エロくって言...)んひぃいんっ♡?!//』ビクンッ!

 カロマ「ア、アルモアさん...?!//」

 アルモア『マ、マズイ、ですっ♡//発情させられんおぉお♡!//』ガチャガチャッ
 
 
 突然、奇声...ではなく嬌声を上げるアルモアにカロマはビクっと肩を震わせて驚く。
 面甲の隙間から漏れるくぐもった喉奥から響くオホ声。先程まで耳に残っている透き通った穏やかな声からはとても考えられないほど淫らなものだった。
 彼女に何が起きたのか...それは鎧が交尾モードとなったことで強制的に装着者を発情させる機能が発動してしまったからだ。
 原理は不明だが、ボディスーツのように張り付く鎧の内側から薬剤が注入されて、まず感度が上昇、次に子宮から卵巣を刺激される。

 
 アルモア『お゙お゙ぉ♡!//お゙ほぉ...♡!//子゙宮っ♡//ジンジンして、きてゔぅ...♡!//』ガシャッガシャッ

 アルモア『おぉお♡!//んおぉぉ...♡!//お゙っ♡!//』プリュップリュンッ

 アルモア『で、排卵ひゃいまひ、たぁ♡//まだ、女の子の日じゃないですのに...♡//』ガクガクッ


 アルモアは前屈みのまま快感に悶え、鎧の関節部が擦れる音を立てる。
 ものの数秒で卵巣からぷりゅんっと卵子がいくつも排卵され、精子との受精をいつでも行えるように卵管采に捉まった。
 Gスポットは興奮状態となったことで丸々と膨れ上がり、瘤のように浮き出ていた。膣内の膣ヒダもぷっくりと丸みを帯びてウネウネとアルモアの意思と関係なく蠢きつつ愛液を大量に分泌し...すぐにでも処女膜を破かれる準備を整えている。
670 :1 [saga]:2026/03/27(金) 14:28:13.07 ID:cy+6+Xlv0
 アルモア『お、ぉぉ...♡//カ、カロマ、さん...♡//今すぐ、ここから出...ん゙ほぉ♡!//』

 カロマ「だ、大丈夫ですか?!」

 アルモア『にょ、尿道の詰め物が、押し出されてぇ...♡!//ひぐぅゔっ♡!//』ヌルルル...


 今度は膀胱にまで薬剤の効果が作用し始め、膀胱頸部が緩くなってしまい尿意が急激に高まっていく。
 アルモアはどうにかして排尿を我慢するため内股となり、両手で股間を押さえる。ところがその行為が逆効果となって膀胱に圧力がかかり...増々、排尿を促す結果となってしまった。
 膀胱から尿道を流れる大量のおしっこは、そのまま尿道口から排尿されるかと思われたが...寸前のところで何かに阻まれる。
 それは彼女の言ったように尿道口には小さく細い銀プラグが詰め物として入っていたからだ。彼女のお手製であり、キチンと消毒済み。


 アルモア『あっ♡//あっ♡//あっ♡//いやっ♡//おしっこ、漏れちゃいま...♡!//』ガチャガチャッ

 アルモア『はうぅん♡!//んあぁあっ♡!//』チュポンッ

 アルモア『あぁ...♡//あ...♡//あ、ぁぁ...♡//はへぇぁ...♡//』ジョワワワワァ...

 アルモア『あー...♡//んはぁ...♡//』ショワワワワァ...


 なんとか堪えようとするものの、抵抗空しく最後の砦だったその銀プラグは尿道口から抜けてしまう。
 その直後、銀プラグが抜ける際の快感に体を仰け反らせて脱力し...貴族らしからぬ気の抜けた声と一緒に尿道口から勢いよくおしっこを漏らした。
 股から足を伝う生温かい液体の感覚に、アルモアはぶるりと体を震わせて更に排尿を続ける。
671 :1 [saga]:2026/03/27(金) 14:29:14.14 ID:cy+6+Xlv0
 アルモア『(ダメ、ですのに...♡//おしっこ、気持ちよくて止められません...♡//)』

 カロマ「...//」ジッ...

 アルモア『(っ♡//や、やぁ♡//カロマさん、そんなに見つめないでください...♡//)』


 カロマはアルモアの排尿姿を至近距離で眺めつつ目を逸らさなかった。
 鎧姿の上からでもわかる、豊満な胸とくびれた腰の美しい裸体を晒し...腰を仰け反らせて排尿するという、初めて見るその光景に目を釘付けにしてしまっていたからだ。
 以前に一度、興味本位で交尾モードを作動させてしまったために三日間も発情し、排尿が止まらなくなって常にお漏らし状態となったことがある。
 その体験によりドMとなったのはそのため。尚、幸か不幸か排出された尿は鎧の隙間からは零れたり溢れ出たりすることはない。何故なら...
 

 アルモア『お゙ほぉお゙♡!//また、薬剤が注入されて、きまし、た...ぁ♡//』

 アルモア『(改めて認識しましたが、なんて恐ろしいのでしょう...♡//)』

 アルモア『ん゙ん゙っ♡!//こほぉ...♡!//ん゙お゙♡!//お゙ぉお゙♡!//』ビクンッ!ガシャッガシャッ

 アルモア『ん゙ほお゙ぉ♡!//お゙っ...♡!//お゙ひぃい♡!//』ショロロロロォ...

 
 そう。足元に溜まったおしっこを鎧が内部から吸収し、発情の薬剤に変換してまた注入するという循環機能となっているからだ。
 尿酸を含む不純物をも薬剤の効力を高める材料となるため、先ほどよりも強い快楽がアルモアの全身を駆け巡る。
 それによってまたお漏らしをしてしまい...当然、鎧は溜まったおしっこを吸入して効力を倍増させながら発情の薬剤に変換し、内部に注入していった。
 鎧をガチャガチャと鳴らしながらガクンと前屈みとなっては体を仰け反らせ、その動きを続けるアルモアの様子にカロマはどうすることもできず、ただ見守るしかなかった。
 
 
 アルモア『お゙...♡//ぉ...♡//』

 アルモア『ん、ぉ...♡//ほ、ぉ...♡//』 プツンッ
672 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/27(金) 16:07:54.59 ID:oGTY+8vIO
続きキターーー!!
待ってました!
やっぱり今回は激エロ!
続きも引き続き待ってます
673 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/27(金) 16:51:14.12 ID:jFpwmBQEO
今回めっちゃエロい
674 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/27(金) 22:36:53.06 ID:Wi51x7DsO
エッロ
675 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/28(土) 01:48:32.66 ID:oOfbHXac0
今後、おっぱいでかくなったら鎧の胸部もでかくなるのだろうか。
これからの展開楽しみだわ。
676 :1 [saga]:2026/03/29(日) 02:13:00.69 ID:Ug8uDxp20
 カロマ「...ア、アルモアさん?収まりまし、た...?!」ドサッ
 
 
 漸く動きが止まった彼女を心配して声をかけるカロマだったが、反射神経でも追いつけないほどの素早さで抱き着かれた。
 そのまま試着室の壁に押し付けられて、背中を打った鈍痛に顔を歪ませていると...アルモアは有無を言わさず、どこからか取り出した金の糸で拘束し始める。
 あまりに突然の行動にカロマは抵抗出来ないまま、両手を縛った金の糸が帽子を掛けるフックを通ってグンッと引っ張り上げられる。


 カロマ「な、何を...?!」


 狩猟で捕らえた獲物を捌くために吊り下げるのと同じ要領でアルモアはカロマの両足首と両手首を金の糸で括り付けた。
 

 アルモア『えへへ♡//ごめんなさい♡//カロマさん...♡//』


 未だに困惑している彼に対し...アルモアは艶やかな声色で表情こそ見えないものの、どこか悦に浸って嬉しそうにしながら謝罪する。
 明らかに酔っているような雰囲気を察知し、カロマは慌てて金の糸を引き千切ろうとするが全く切れる気配はない。


 1.アルモア『突然こんなことをされてしまったらビックリしますよね♡//』
 2.アルモア『でも、カロマさんが逃げなかったのがいけないんですよ♡?//』
 3.アルモア『自由安価』

 >>678
677 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/29(日) 02:43:43.54 ID:x3cRnfinO
ksk
678 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/29(日) 02:47:48.22 ID:asgeZ8CLO
3 ごめんなさい
実は繁殖機能全開なんです

でも、私の雌穴、自分で言うのもなんですが、力がとっっっっても強い膣圧なので、何人も孕ませた鬼畜熟練オチンポ様でも満足いただけると思いますから。ぜひご賞味ください
679 :1 [saga]:2026/03/29(日) 04:29:41.26 ID:Ug8uDxp20
 アルモア『実は...♡//繁殖機能が全開になっているんです♡//』

 カロマ「は、繁殖機能...?//」

 アルモア『若しくは交尾モードと言いまして...♡//近くに異性がいると強制的に拘束して♡//』

 アルモア『場所を問わずセックスに及ぶ思考になってしまうんです♡//』ガチャッ

 アルモア『ですから...♡//カロマさんには申し訳ありませんが、私を娶ってもらいますね♡//』ムニュウッ

 カロマ「そ、そんな...っ?!//」
 

 アルモアが爪先立ちになりながら背伸びをして、自身の豊満な乳房をカロマの胸板に押し付ける。
 柔軟な性質となっているため押し付けても圧迫感はなく、寧ろ弾力感と柔らかな感触が直に伝わってきていた。
 それと同時に兜や鎧の隙間から零れる彼女のフェロモンが、ふわっとカロマの鼻孔を擽ると...それが性的刺激となって脳の中枢神経を興奮させる。


 アルモア『私としては願ったり叶ったりです♡//交尾モードになるのは互いに流れる血の相性...♡//』

 アルモア『カロマさんとなら、良質な血脈を後世に残せるとわかりましたから♡//』

 アルモア『このまま行き遅れにならずに済みそうですし...♡//ね♡//』
 

 否が応でもカロマの下半身へ血流が集中していき、次第にズボン越しからでも誇張している肉棒の膨らみが視認できるようになっていた。
 彼女の魅惑的で美しい女体を前にして男性なら当然の反応でもあり、彼女からしてみても好都合であった。
 アルモアはふふっと微笑んでから、器用にベルトの金具を外し始める。


 アルモア『私の雌穴、自分で言うのもなんですが...♡//力がとっっっっても強い膣圧なので♡//』

 アルモア『何人も孕ませた鬼畜熟練おちんぽさんでも満足いただけると思いますから♡//』

 アルモア『是非、ご賞味ください♡//それでは、失礼して...♡//』カチャカチャッ

 カロマ「あ...!//」ボロン...ビキビキッ

 アルモア「(おほぉ...♡//な、なんて逞しいおちんぽさんでしょう♡//)」ゴクリッ

 アルモア「(顔に似合わず巨根なのですね♡//私の子宮に早く種付けしたくてフル勃起状態です♡//)」

 カロマ「ア、アルモアさんっ//店員さんにバレたら...!//」


 1.アルモア『口止め料なら十分持っていますから♡//』
 2.アルモア『またまた...♡//こんなに勃起しているからには期待しているんでしょう♡?//』
 3.アルモア『自由安価』

 >>681
680 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/29(日) 06:37:26.98 ID:jyoP0NnkO
ksk
681 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/29(日) 06:40:47.83 ID:ZmHP4n/OO
3 じゃあ、ラブホ行きましょうか?

私の鎧に外套でも被せて、私が裸ん坊でおしっこ漏らしながら、赤ちゃん孕ませエッチ、してください

ご主人様
682 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/29(日) 10:47:58.11 ID:Sp9wiY4VO
続き楽しみにしてる
683 :1 [saga]:2026/03/29(日) 11:21:07.00 ID:Ug8uDxp20
 亀頭はぶっくり丸々膨れており、ビキビキと硬く伸びている肉竿には幾本もの太い血管が浮き上がって脈を打ちながら臨戦態勢に入っていた。
 そんなカロマの肉棒を間近で見て、アルモアはうっとりとし...手袋上に変形した手甲を纏った手で優しく握りつつ、そのまま上下に扱き始める。


 カロマ「ぅ、ぁ...!//(や、柔らかい...っ//)」

 カロマ「(アルモアさんの、手の感触がそのまま伝わってきているみたいだ...//)」


 手甲の裏側となる掌はツルツルと凹凸やザラつきなどは一切無く、真鍮の性質上ひんやりとした冷たさを感じられる。
 それが尚のこと心地良い感覚を生み出しており、少し拙い手コキによる快感でカロマは思わず腰を引けそうになりながら堪らず声を漏らす。


 アルモア『官能小説で覚えた手淫ですが...♡//上手く出来ていますか♡?//』ガシャッガシャッ

 カロマ「...は、はい//」コクリ

 アルモア『ふふ...♡//それなら良かったです♡//もっと気持ちよくして差し上げますね♡//』

 カロマ「い、いやっ//ほ、本当にここではマズいですからっ...//」


 カロマは懸命にアルモアを止めようとする。今まで散々サンドラの花屋で陵辱プレイをしてきてどの口がと思われるだろうが。
 すると、アルモアは扱くのを緩めてうーんと少し唸り、頷くと提案をする。
 
 
 アルモア『では、後ほどラブホに行きましょうか?♡//』

 カロマ「...い、今すぐの方が僕としては都合が...//」

 アルモア『それは...無理です♡//今の私は、外套を被らず裸ん坊でおしっこ漏らしながら♡//』

 アルモア『お外で赤ちゃんを孕ませるエッチだって気にせずしちゃうくらい発情しているんです♡//』

 アルモア『なので、見つかった時は諦めてください♡//ご主人様♡//』シュコシュコッ

 カロマ「ちょ、うっぁ...!//」


 再開した手コキの上下に動かすのを速めていくと、それに合わせて腰をビクつかせるカロマ。
 その反応を面甲越しに上目遣いで確認しつつ、アルモアは扱く手を休めることなく続けた。
 亀頭の鈴口からトロォっと溢れ出ている我慢汁を指に塗って潤滑油にしながら、カリ首を重点的に責め立てる。
 段々と息を荒くしていくカロマ。足腰を踏ん張らせるのも精一杯なほど、既に彼女から与えられる快楽に身を任せていた。


 1.パイズリ
 2.パイフェラ

   +

 2.を選択の場合、面甲の口部分がどうなるか

 3.カシュッと横開きに口元だけが開く
 4.形状変化で唇が浮かび上がる

 >>685
684 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/29(日) 11:41:37.44 ID:6ub613VPO
ksk
685 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/29(日) 11:44:12.48 ID:EjoVBfrlO
23
686 :1 [saga]:2026/03/29(日) 12:16:17.17 ID:Ug8uDxp20
 アルモア『カロマさんのおちんぽさんはとっても大きくて立派ですから♡//』

 アルモア『このおっぱいだと包み込めません...♡//で〜も♡//』コスコスッ

 アルモア『ん...♡//お♡!//おほぉおん♡!//』バルンバルンッ


 乳首の位置がわかるような凹凸はないのだが、アルモアはピンポイントで両手の指をそこに這わせる。
 人差し指で金属の擦れる音が鳴り...アルモアが淫らに喘ぎ始めた。
 すると、アルモアの豊満だった胸が風船のように膨らみ始めて更に爆乳と化し、カロマの顔よりも一回り大きくなった。


 アルモア『うふふ...♡//どうですか♡//男を悦ばせるための肉体に変えられるんです♡//』

 アルモア『これなら、ちゃ〜んと包み込めますよ♡//』ダプンッダプンッ
 
 カロマ「...//」ゴクリッ

 http://i.pximg.net/img-original/img/2026/03/29/11/57/09/142878577-2a3815a9aa57837acb2685bdcda259c7_p1.png
 http://www.kyodemo.net/sdemo/r/v_news4ssr/1757754857/n651-

 交尾モードの鎧は柔軟で伸縮自在になっているので、その爆乳にフィットするようサイズ調整が施されている。
 彼女が笑うだけでもぷるんぷるんとたわわになった乳房は縦横に揺れた。カロマはその官能的な光景に生唾を飲み込んだ。
 当然、気付いているアルモアはご満悦な様子でカロマの腰に抱き着くと...何か思い出したのか、あっと声を漏らした。


 アルモア『鎧は形状を変化させられますが、兜にはそういった機能はありませんけれど♡//』カシュッ

 カロマ「?!」

 アルモア「こうして口元だけが開く造りになっているんです♡//」

 アルモア「暑い時期には汗まみれになっちゃいますからね♡//」ポタポタ


 横開きに面甲の口部分が開き、彼女の唇が露出していた。面甲からくぐもって聞こえていた透き通った声がクリアとなる。
 今は暑い時期ではないのにも関わらず、汗が滴っている。恐らく興奮状態となっているため発汗が促されたのだろう。
 そうして改めてアルモアは両手で乳房を左右に開き、そこに出来た谷間へと肉棒を挟み込む。


 アルモア「んしょっ...♡//ほら♡//この通り♡//」パフンッムニュウッ

 カロマ「っぅあ...//」ビクッ
 
 アルモア「んっ♡//すごいでしょう♡//それなりに大きい女性でも体も上下させないと♡//」

 アルモア「擦れませんけど...♡//こうしておっぱいだけでパイズリが出来るんです♡//」ズリズリッ

 カロマ「っ...//んぐ...//」


 アルモアの爆乳乳房のみで上下に扱き擦られ始めた途端、カロマは堪らず声を漏らした。
 特殊な真鍮製の鎧が持つ柔軟性と乳房の柔らかさが組み合わさった、なんとも言えない心地良さ。
 肉棒をこれでもかと様々な角度から刺激する乳圧の快楽にカロマは腰を引いてしまいそうになる。
 そんな様子に彼女は気を良くしてクスクスと笑いながらも、逃がさないとばかりに乳房で挟み込むのを強めて押し潰すように扱き続ける。

 
 1.アルモア「おちんぽさん、いただきまーす♡//」→自由安価
 2.アルモア「おちんぽさん、食べちゃいますね♡//」→自由安価
 3.アルモア「自由安価」

 >>688
687 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/29(日) 12:17:30.58 ID:uJPMZeN/O
ksk
688 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/29(日) 12:25:42.65 ID:IrNwk7gUO
3「実はですねー、元々舌が私、長いんですけど、めちゃくちゃエッチになっちゃったんですよ

スプリットタンって言うんですが、ほらほら、舌先が切れて、しかもピアスまでついてるんです

これでたっっっっっぷりオチンポ様をいじめてあげますね」

尿道口をピアスでほじほじと舐めて、竿を舌で巻き付けながらパイズリ

パイズリは途中、陥没乳首の陥没した乳首にペニスを突っ込ませて、射精させてもう一度硬くさせて潮を噴かせるまでパイズリアンドフェラ
689 :1 [saga]:2026/03/29(日) 14:21:16.87 ID:Ug8uDxp20
 カロマ「はぁっ//はぁっ...//っ//」ヌチュッヌチッヌチャッ

 アルモア「ふふ...♡//我慢汁がい〜っぱい溢れてきてますね♡//」シュリシュリッ

 アルモア「強引に拘束されてるのに...♡//気持ちいいんですかぁ♡?//」ニュプッニュプッズリュッズリュッ

 カロマ「ふ、ぐ...っ//」ビクンッ

 アルモア「んあぁっ♡//あっぁん...♡//私も、気持ちよくなってきました...♡//」ズニュッズニュッ


 我慢汁が溢れ出る淫らな水音が鳴り響き、彼女の加虐的に問いかける妖艶な声色に...カロマの性的な興奮度が増していった。
 面甲越しに得意気な表情でアルモアは自身の爆乳な乳房をたゆんたゆんと揺らしつつ、時折左右の乳房を交互に上下し、横から両手で押し込むようにして乳圧をより強くする。
 アルモアの乳房が上下する度、その振動は鎧の内側から乳頭にも伝わって彼女の性感帯を刺激していた。

 
 アルモア「実はですね♡//元々私の舌ってすごく長いんですけど...♡//」

 アルモア「交尾モードになってから、めちゃくちゃエッチになっちゃったんですよ♡//」

 アルモア「スプリットタンって言うんですが...♡//ほりゃほらりゃ、ひたしゃきが切れへて♡//」

 アルモア「ひかもピアひゅまれつひてりゅんれす♡//」レロレロ

 http://i.pximg.net/img-original/img/2026/03/29/13/14/52/142881071-b79b940a4bbe17eff4a5ab70de188421_p1.png
 http://www.kyodemo.net/sdemo/r/v_news4ssr/1757754857/n651-

 
 大きく開いた唇から伸びる長い舌を見せながら、伝わるかギリギリの呂律で説明をするアルモア。
 蛇のように舌先が割れていて銀色の舌ピアスを開けており、透明な唾液をトロリと垂らしている。
 礼儀正しい淑女の雰囲気を漂わせていたはずのアルモアだったが、この時点でカロマにはドスケベな雌の印象が強まってしまった。
690 :1 [saga]:2026/03/29(日) 14:35:45.58 ID:Ug8uDxp20
 アルモア「これでたっっっっっぷりオチンポ様をいじめてあげますね♡//」

 アルモア「んあぁ〜...♡//えろぉ♡//んれぇ♡//へろぉ♡//」レロレロッピチャピチャッチュプッ

 カロマ「くっぁ...!//ふ、ん...!//」ビクッ

 アルモア「んはぁ♡//(ガチガチおちんぽさんの尿道をホジホジ〜♡//)」

 
 アルモアは長い舌を亀頭の鈴口に這わせ、我慢汁を舐め取りつつチロチロと舌先双方の舌ピアスで尿道口をほじる。
 鈴口の窪みに舌ピアスがチリチリと触れる度に微弱な快感にゾクッとに気分が高められていく。
 一方、カロマは鈴口から伝わる、もどかしい刺激に歯を食い縛って耐えていた。
 腰を引こうにも彼女の爆乳の圧迫によって逃げ場はなく、ただただその快感を受け入れる他ないのだった。


 アルモア「おちんぽさん、いただきまーす♡//あむぅ♡//じゅぽっ♡//」
 
 アルモア「んぐっ♡//ぢゅるっ♡//くぷっ♡//んむっ♡//」ヂュルルルッジュプッグプッジュルッ

 アルモア「んぼっ♡//ぢゅぷっ♡//んぶ...♡//レロレロ〜♡//じゅぷっ♡//」レロッヂュルッグポッジュポッ

 アルモア「ぢゅるるっ♡//レロッ♡//ぴちゃっ♡//ぐぷぅっ♡//レロレロッ♡//」グポッジュポッ


 挟み込んでいる超乳の乳房の隙間から肉竿に舌を巻き付かせながら亀頭を咥え込み、唇を窄めて唇で根本が見えなくなるくらい喉奥まで飲み込んだ。
 唾液が溢れるヌルヌルの口内では肉竿の血管を1本ずつ舐め、カリ首の窪みに沿って舌ピアスが擦れるようにねっとりと何周も這わせる。
 口内で舌が動き回る度に、カロマはまるで蛇に巻き付かれているような錯覚に陥ってしまう。
 そして、そのまま左右から両手を添えつつ、再びアルモアは調乳の乳房を上下に動かして肉棒全体を扱き始めた。


 アルモア「レロォ〜ッ♡//ちゅぷっ♡//んふっ♡//ふっぅ♡//」タパンッタパンッニュプッニュチュッ

 アルモア「ろぉれすか♡//カロみゃひゃん♡//ちゅるっ♡//ちゅぷっ♡//」ムギュウッ、チロチロッ

 カロマ「は、っぐぅ...!//あ、っぉ...//」

 アルモア「へふふ♡//きもちよひゅぎて答えらへられないみひゃいれすね♡//」タプンッタプンッ


 むぎゅうっと先ほどより強く挟んでにゅぷにゅぷっと乳房を上下に動かし、硬質でありながら柔らかな乳肉の質感による快感を与える。
 その間も器用に亀頭から肉竿までを長い舌で舐めたり、鈴口を舌ピアスで擦り這わせたりと奉仕は忘れておらず、唾液に塗れる肉棒はビクビクと震え始めていた。


 1.アルモア「私の乳首って陥没してるんです♡//なので...こんな風にも出来ますよ♡//」
 2.アルモア「ハーレムを築いてるクセに情けないですねー♡//クソザコなんですか〜♡?//」
 3.アルモア「自由安価」

 >>692
691 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/29(日) 14:38:18.97 ID:8FGAcIjNO
ksk
692 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/29(日) 14:41:51.69 ID:oHvDm4CMO
1 3
「母乳が出ちゃうから〜、ローション代わりにニュルニュル〜」
693 :1 [saga]:2026/03/29(日) 15:29:37.52 ID:Ug8uDxp20
 アルモア「私の乳首って陥没してるんです♡//なので...こんな風にも出来ますよ♡//」

 アルモア「陥没乳首にぬっぷ...んおぉお...♡!//」ヌプンッ

 カロマ「おぐぅ...?!//」

 
 乳房に合わせて形状変化している鎧の表面には凹凸がない。だが、自分の体であるので乳首の位置に肉棒を固定させる。
 そのまま亀頭を押し込むと柔軟な鎧がヘコんでいき、陥没乳首の中へと入り込んでいった。
 ムッチリと柔らかくも弾力のある乳肉の中に敏感な部分を包まれた快感と予期せぬ出来事にカロマは腰をビクッと跳ね上げさせてしまう。


 アルモア「おほぉ...♡//母乳も出ちゃいますから、ローション代わりにニュルニュル〜♡//」ニュルニュル 
 
 アルモア「おひぃ♡!//私も気持ちよくなってきひゃうぅ...♡!//」

 アルモア「んおっ♡//おっぉ♡!//んいぃ...っ♡!//」ニュプッニュプッヌニュッヌニュッ

 アルモア「乳首、気持ちいいですぅ...♡!//おちんぽさんに押し潰されひゃうぅ...♡!//」


 陥没乳首の中でカロマの肉棒が擦れ、アルモアは乳内で感じる快感に身悶える。
 肉棒が入ったまま乳房はたぷたぷっと波打ち、鈴口から溢れる我慢汁と母乳が混ざり合ってトロトロと滴ってきた。
 それにより滑りが良くなって、アルモアはより強い刺激を求めて乳肉全体で肉棒を扱き始める。
 アルモアが乳房を上下に動かす度に我慢汁と母乳の混ざり合った液体が飛び散り、カロマの下腹や太腿にまで付着するほどだった。
 乳房に圧迫されたままの亀頭は鈴口から裏筋までをニュルニュルとした柔らかい質感で擦り上げられ、その快感に腰を引けずにいる。
 

 カロマ「くっあ...!//アルモ、アさんっ...!//もう、射精ますっ...!//」

 アルモア「あ♡//はい♡//どうぞ射精してください♡//ドピュドピュって熱い精液♡//」

 アルモア「私の陥没乳首の中にいっぱいにしてほしいです♡//」ニュプッニュプッ


 アルモアは乳房を上下に動かす速度を上げていき、射精を促すように亀頭に刺激を与える。
 カリ首の窪みの引っ掛かりと肉竿全体を締め付ける乳圧。カロマの射精感は徐々に強まっていき、やがてギュッと睾丸を持ち上げるように腰が震える。


 カロマ「うっぁあ...!//射精るっ!//射精るっ、く...っ!//」ビュルルルッ!ブピュッ!ビュプッ!ビュクビュクッ!

 アルモア「あぁん♡!//精液、熱いぃ...♡!//んあぁ♡!//」ドプドプッ

 アルモア「んおぉお♡!//おっぱいが孕まされちゃうみたいぃ...♡//」ビクンッ

 
 カロマが精液を陥没乳首の中で射精し、白濁に染まっていくのをアルモアは感じ取っていた。
 直接、皮膚に触れていないが特殊な真鍮製の鎧は精液の熱がすぐに伝わってきて彼女は全身を震わせる。
 アルモアは射精中であるにもかかわらず、乳房を動かす速度を緩めず搾り取るようにニュルニュルと擦り続ける。
 その追い打ちをかけるような快感でカロマは足腰をガクガクとさせて、精嚢から込み上げてくる精液を肉棒が脈打つ度に吐精が止まらない。
 

 1.アルモア「まだ硬いままですね♡//素敵です...♡//」→潮吹きさせようとハードパイフェラ
 2.アルモア「ほらほら♡//まだまだいっぱい射精してくださいね♡//」→自由安価
 3.アルモア「自由安価」

 >>695

 ちょっと休憩。
694 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/29(日) 15:43:57.67 ID:wxVzez/gO
Ksk
695 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/29(日) 15:48:38.37 ID:iUU0g3bb0
2.アルモア「ほらほら?//まだまだいっぱい射精してくださいね?//」→「ここ触られると気持ちよくなるんですよね」とカロマの敏感な尻穴をいじり前立腺責め
696 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/29(日) 15:49:00.02 ID:u3C2FEolO
3 あはははは、なんていう情けない射精顔!
こんななっさけなーい、精子で私を孕ませられるんですかね〜?
くすくす、なんなら、私の強強おまんこに挿入できずにビュンビュしちゃったりして!?

ほーら、私のツヨツヨおまんこはここですよ〜?坊や?(オマンコを見せて煽る)
697 :1 [saga]:2026/03/29(日) 17:22:30.92 ID:Ug8uDxp20
 カロマ「はぁ...//っはぁ...//」ビュクッビュルッドピュッ

 アルモア「ん...♡//」ヌププッ...ヌポンッ


 アルモアが乳房を持ち上げると陥没乳首から肉棒が引き抜かれ、ドプッと大量の精液が溢れ出した。
 乳首から乳輪にべっとりと付着した白濁の粘液は重力に従って下に垂れていく。
 カロマは射精の余韻に浸りつつも、彼女の爆乳から解放されたことに内心安堵していた。
 しかし、その安堵も束の間で...アルモアは再び乳房を左右から手で押し潰すように肉棒を挟み込んできた。

  
 カロマ「ぅあ...?!//ア、アルモアさ...?!//」

 アルモア「ほらほら♡//まだまだいっぱい射精してくださいね?//」

 カロマ「い、いや、もう止め...っ//おぐっ...?!//」ビクンッ!

 アルモア「男女関係なく、ここって触られると気持ちよくなるんですよね♡//」ニュチニュチッ


 左腕で乳房を抱えるようにしてムギュッと肉棒を締め付けると、空いている右手をカロマの股下へ伸ばす。
 射精後で新たな精液をつくりだす睾丸の下を通り、彼女の手はその裏側にある尻穴へと辿り着く。
 手甲に包まれているツルツルした指先で尻穴をなぞられ、ゾクゾクと感じたこともない感覚が背筋を走ってカロマは息を吞む。


 カロマ「アル、モアさっん゙...!//そこだけはっ...!//」
 
 アルモア「んー♡?//...あ、もしかしてカロマさん、お尻は初めてなんですか♡?//」ドキドキ

 カロマ「っ...//」コクコクッ
 
 アルモア「へぇええええ〜〜〜〜♡?//ハーレムを築いているのにこっちは初めてなんですかぁ♡//」
 
 
 オーバーリアクションのように見える反応をするアルモアだが...カロマは気付いてしまう。
 彼女の口元がとてつもなく妖艶な笑みを浮かべているのに。


 1.アルモア「じゃあ、せっかくですし堪能してみてください♡//」
 2.アルモア「じゃあ、カロマさんの雌声を聞かせてください♡//」
 3.アルモア「自由安価」

 >>699
698 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/29(日) 17:28:20.45 ID:EhiAJH+IO
ksk
699 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/29(日) 17:32:20.49 ID:wAHy/gK5O
3 ええ〜、ハーレムを築いて、たっくさん子供を孕ませた鬼畜な方が処女に弄ばれちゃうなんて情けなーい

ビュッビュ、しちゃいますよ?情けなーいおちんちんで
700 :1 [saga]:2026/03/29(日) 18:24:12.91 ID:Ug8uDxp20
 アルモア「ハーレムを築いてたっくさん子供を孕ませた方が♡//」

 アルモア「年下の処女に尻穴を弄ばれちゃうなんて情けないですね〜♡//」

 アルモア「情けな〜い雌声でおちんぽさんビュッビュッしちゃいますか〜♡?//」グリグリ

 カロマ「や、やめ...!//」

 アルモア「えい♡//」ヅプンッ
 
 カロマ「ぉごっ...?!//」
 
 
 カロマの制止を聞くまでもなく、アルモアは躊躇いなく尻穴に人差し指を突き入れた。
 異物が体内に侵入している感覚と圧迫感に襲われるカロマ。それを気にせず、アルモアは未開発で狭い尻穴を無理矢理押し広げようと指がグリグリと掻き回してくる。
 ツルツルとしている指を第一関節まで入ったところで一旦止め、カロマの様子を伺った。
 潤んだ瞳の目尻から涙が零れかけており、ふーっふーっ息を荒くして顔を真っ赤に染めている。
 少なからず手加減をしてあげようと思っていたアルモアだったが...そのまま一気にズブズブと人差し指を根元まで挿入した。


 カロマ「イっぎ...!//あっぐぅ!//ぉぉ...!//」

 アルモア「そんな顔をされては遠慮なんて出来ませんよぉ♡//」グリグリッ

 アルモア「ご主人様のお尻♡//私好みに開発してあげます♡//」ヌコッヌコッ

 カロマ「おっ...!//っんうぐ//あっぉ...!//」
 

 カロマは尻穴から感じる違和感に歯を食い縛りながら、その異物を押し出そうとする。
 だが、そうすると逆に締め付けてしまい、より強く指の形や熱を感じ取ってしまうのだった。
 アルモアは直腸を押し広げる指の出し入れをしつつ、あるところを指の腹に伝わる感覚だけで探していた。
 肉棒の根本より少し上辺り。そこに指の腹を這わせていると...コリッと少しだけ硬い感触のする部分を見つけ、カロマが一際大きく反応したのにアルモアはニマリと唇の端を吊り上げる。


 アルモア「ご主人様、ここがわかりますか♡//前立腺という勃起をしていなくても♡//」

 アルモア「射精させられちゃう...♡//所謂、Gスポットみたいなところです♡//」

 カロマ「っ...!//っ!//」


 1.前立腺だけで潮吹きさせる
 2.乳圧で締め付けながら前立腺攻め
 3.自由安価

 >>702

 珍しく責められるカロマ君
701 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/29(日) 18:32:29.33 ID:wAHy/gK5O
1
702 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/29(日) 18:33:57.40 ID:GMPF/UohO
1
703 :1 [saga]:2026/03/29(日) 19:01:59.68 ID:Ug8uDxp20
 尻穴を触られるという未知の感覚にカロマは声を押し殺して耐えていた。彼女の言うようにその部分から感じる刺激は射精する時と似ている。
 そこを刺激され続けられたら自分がどうなってしまうか...想像も出来ない。
 アルモアはカロマの不安を煽るように、指を止めたまま見つめていた。カロマが止めるように言うのを待って...
 やがて耐えかねたカロマが口を開いた瞬間、指をぐりっと曲げて指の腹で前立腺を押し上げた。
 尻穴から全身へと電流が走ったような衝撃にカロマは腰を浮かせ、精嚢から精筒へ送り出された精液が一気に尿道へ込み上げる。


 カロマ「お゙ぅ...!//」ビュルルッ!ビュプッ!ドピュッ!ビュクッ!

 アルモア「はい、初前立腺射精おめでとうございま〜す♡//」グリグリッ

 カロマ「あ゙お゙...!//かはっ...!//」ビュププッ!ドプッ!ビュルルツ!ドピュッ!

 アルモア「うふふ...♡!//どんどん精液が私のおっぱいに溜まってきてますよ♡//」ゴプゴポ...


 亀頭までを包み込んでいる超乳の乳房の間で肉棒は射精を続け、アルモアは乳内がジンワリと熱くなるのを感じた。
 しばらくしない内に下乳の谷間からゴピュッ!と精液が溢れ始め、連続で射精しているカロマは白目を剥きかけてしまう。
 しかし、それでもアルモアの指は止まらず、直腸越しから前立腺をコリコリと指の腹で撫で回し、トントンっと軽く弾いては時折グリッと押し込む。


 カロマ「おっぐ...!//あっ、ぐぅ...!//」ビュルルッ!ビュクッ!ビュプッ!

 カロマ「あ゙ぉ...!//ん゙お...!//」ドピュッ!ドピュッ!ビュルルッ!ブピュッ!


 ただでさえ激しい射精の快感に体中が痙攣し、その刺激は脳にまで達して意識が飛びそうになるほど。
 アルモアに尻穴を責められ始めてからどれくらい経っただろうか。1分か2分程度か...それとももっと長いのか。
 それすらもわからないほどにカロマは快楽地獄を味わい続け...遂にギュルギュルと精液とは違う別の何かが込み上げてくる感覚に目を見開く。

 
 カロマ「あ゙ぁぁあああ゙!//」ピュピューッ!ピュピュプーッ!

 アルモア「あ♡!//出ましたぁ♡//男の潮吹きですよ〜♡//」

 カロマ「〜〜〜〜っ!//」ガクガクッ、ピュピューッ!ピュピューッ!

 アルモア「すごいすごい♡//前立腺に指を押し込むだけで勢いよく噴き出してますよぉ♡//」


 きゃっきゃっとはしゃぐアルモアの言葉にも反応する余裕はカロマにない。
 絶頂に次ぐ絶頂で意識が飛びそうになり、その度に前立腺の刺激による射精によって無理矢理覚醒させられる。
 頭の中がゆっくりと真っ白に染まっていく中、カロマの呼吸は浅くなっていた。
 尿道口から噴き出す透明な体液が飛び散ってアルモアの兜や試着室の壁や床をビチャビチャと濡らしていく。
 そして、その繰り返しに脳は処理し切れなくなってしまい...


 1.ブチギレ→自由安価
 2.ガチギレ→自由安価
 3.雌殺し本気→自由安価

 >>705
704 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/29(日) 19:09:15.98 ID:UXEn9vIAO
ksk
705 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/29(日) 19:13:05.49 ID:K00BvEL1O
1
アルモアの鎧を指パッチンで解除させ、全裸にする
呆然とするアルモアを金の糸で逆に吊し上げて、パックリとオマンコをご開帳

仕返しとして、大陰唇を開きオマンコ全体、デリケートゾーンに写実的なタトゥーに見える薔薇の淫紋を刻む
オマンコのデリケートゾーンに薔薇を上下に二輪 上の薔薇は小さな白薔薇で中心が尿道口で尿が流れると下の薔薇に朝露がかかるようにする
下の薔薇は大きく真っ赤で、膣口が花の中心、出産する時、花びらから生まれてくるような淫靡な出産とさせる

鎧の所有者の初代の力が強かったようにアルモアも力が強く、特に膣圧が凄まじく、カロマが抱いてきた女性でもダントツの一位
カロマが寝そべり、アルモアは騎乗位になるが、膣圧が凄すぎて挿入でも、緊張したから余計に困難に
亀頭部分を挿れただけでぎゅうぎゅうと凄まじい膣圧でカロマは刺激されるが、ドSモードのカロマはペニスを最大の極太、超長の凶悪性能にしてアルモアのオマンコを掘削、アルモアの膣筋がいい感じにちぎれ、ゆるふわとろとろオマンコになるようにガン責めする
射精して妊娠、妊婦にする
途中、破水し、赤ちゃんを産ませて、とアルモアが泣き叫びながら懇願するが無視して羊水が全部流れ、赤ん坊をペニスで押しとどめつつ、精液を潤滑液代わりに出産
アルモアが産んでもまだ膣が硬いとガン責め、射精と妊娠、ボテ腹セックスを繰り返し、最終的にアルモアは15人の赤ん坊を出産、腹に3人胎児を抱えてカロマの性奴隷になる
706 :1 [saga]:2026/03/29(日) 19:19:19.01 ID:Ug8uDxp20
 また次回よろしくお願いいたします。
711.72 KB Speed:3.5   VIP Service SS速報R 更新 専用ブラウザ 検索 全部 前100 次100 最新50 新着レスを表示
名前: E-mail(省略可)

256ビットSSL暗号化送信っぽいです 最大6000バイト 最大85行
画像アップロードに対応中!(http://fsmから始まるひらめアップローダからの画像URLがサムネイルで表示されるようになります)


スポンサードリンク


Check このエントリーをはてなブックマークに追加 Tweet

荒巻@中の人 ★ VIP(Powered By VIP Service) read.cgi ver 2013/10/12 prev 2011/01/08 (Base By http://www.toshinari.net/ @Thanks!)
respop.js ver 01.0.4.0 2010/02/10 (by fla@Thanks!)