【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」5スレ

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781 :1 [saga]:2026/04/27(月) 00:51:54.17 ID:2TxCqlCb0
 カロマ「むぐっ//んゔぅ...!//」

 ミイナ「ほらほら〜♡//カロマが孕ませてくれたボテ腹でズリズリしてるよ〜♡//」
 http://i.pximg.net/img-original/img/2026/04/26/18/07/15/144018254-5f0b0efadb44836d1d869959f572d526_p2.png
 http://jump.vip2ch.com/http://www.kyodemo.net/sdemo/r/v_news4ssr/1757754857/n651-

 ミレト「鼓動が伝わっているでしょうか♡//脈打つ生命の源をおちんちんで感じてください♡//」
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 かなみ「あんっ♡//臍にカリ首が擦れて私も気持ちよくなっていきます...♡//」
 http://i.pximg.net/img-original/img/2026/04/26/18/07/15/144018254-5f0b0efadb44836d1d869959f572d526_p4.png

 アルモア「んんっ♡!//カロマさんのクンニ、気持ちいいです♡//」
 http://i.pximg.net/img-original/img/2026/04/05/14/07/22/143172848-ceeeddf3d9af88d4d86791c677dc5e4d_p1.png


 ミイナ達がカロマを四方向から囲って...膨らんでるお腹を押し付け合いながら上下運動させてた。
 視線を逸らそうとしたけどギョッとした。横に設置されてる鏡が上からの光景を映しててビックリしたマジで。
 どうやら天井にも設置していて、それを反射させてる仕組みなんだと思う。
 皆のお腹の中心には勃起してる反り立ったカロマの...す、すげぇデカイちんこがズリュズリュと擦られてる...
 ふ、普通、胸で挟んだりするもんじゃ...赤ちゃんがいるお腹で擦って気持ちいいもんなのか...?
 しかもアルモアさんが顔に乗っかって、多分お、女の人のあそこを舐めさせられてるんだよな...


 アルモア「んあっ♡!//ご主人様のおちんぽさん♡//ビクビクしてきました♡//」

 かなみ「気持ちよくなってくださっているのですね♡//幸甚に存じます♡//」

 ミレト「んう♡//お腹に宿る赤ちゃんも喜んでいますよ♡//」

 ミイナ「いつでも射精していいからね♡//ボク達にぶっかけちゃえ♡!//」


 お腹もそうだけど、ミイナ以外のミレトさん達のデカイおっぱいもたぷんたぷんって重たそうに揺れてる...
 うわ...すげ、乳首から赤ちゃんに飲ませるためのミルクがピューッて噴き出して、お互いのおっぱいに掛かってる。
 こんなエロ過ぎな光景...シコらない訳ねぇだろっ♡しかも俺だけしかいないし今、裸だし...♡
 

 フィアム「はぁ...//はぁ...//」シコシコッ
 http://i.pximg.net/img-original/img/2026/04/26/18/07/15/144018254-5f0b0efadb44836d1d869959f572d526_p1.png

 フィアム「んっ//ふっぅ//はぁ...//」シコシコッ

 フィアム「はっ//ぉっ...//んっく//」シコシコッ

 
 お湯に濡れてるから、ちんこを扱いてく度に皮からちゅこちゅこって音が鳴って...体が揺れるから、張ってあるお湯もバシャバシャって鳴るのが余計に興奮させる。
 俺のちんこはまだ皮を被ってるけど、まぁまぁ大きいんだぞ?カテリヤさんとかエリアスに褒められたことあるし...
 ってか...うあぁ♡す、すげぇ気持ちいいっ♡扱いてる刺激だけじゃなくて、生でオカズを見ながらシコってるからかな...♡
 時々、ミレトさんのおっぱいにしゃぶり付くとか挟んでもらいながら舐めてもらう妄想をしてたけど...♡そのおっぱいをホントに見てるから、より興奮してるのかもしれない♡
 というか、かなみやアルモアさん...他と比べて控えめなミイナのおっぱいもめちゃくちゃエロい♡シコるの止まらないっ♡


 1.そのまま射精
 2.アナニー
 3.自由安価

 >>783
 
 服を着てるフィアム君はこちら
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782 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/27(月) 02:43:38.82 ID:FNncS4YYO
1
783 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/27(月) 02:48:03.53 ID:fHv3ooKH0
3 1+もっと近くで見たいと思い声が漏れてると注意するため(建前)大浴場にいく

画像素晴らしいですわ
784 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/27(月) 16:06:48.48 ID:WYVfBzYOO
これ流石に超乳を反映させようとするととんでもない失敗画像になっちゃったりするんかな?
試したらどんな感じになったかとかちょっと教えてほしい
785 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/02(土) 15:36:06.38 ID:WTBfGHhE0
続き楽しみ
786 :1 [saga]:2026/05/03(日) 02:26:31.17 ID:h/PWjDrM0
 フィアム「はぁっ♡//はぁっ♡//はぁっ♡//」シコシコッ

 フィアム「っ!//あぁっ、イくっ♡//せーえき、射精るっ♡//」シコシコッ
 
 フィアム「カロマも射精そうなんだなっ...♡//」シコシコッ

 http://i.pximg.net/img-master/img/2026/05/03/01/48/48/144283681-f82dcdab2f699a9bc4d890cb36c43ea1_p0_master1200.jpg 
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 腹の奥からジワジワと熱いのが込み上げてきた♡いつも精液をちんこの先っぽからドピュッて吐き出す時の感覚だ♡
 だけど、今日はちょっと痛いくらい感じるからすげぇ精液を射精しそう...っ♡
 カロマも射精るってミイナ達に伝えたら...♡それを聞いた皆はギュッとまん丸なお腹を寄せ合いながらもっと気持ちよくさせようとしてる♡
 カロマのデカイちんことお腹が擦れるズチュズチュって音がこっちまで聞こえてきて、俺も負けないくらいめちゃくちゃ激しくシコり続けて...♡
 

 カロマ「っ!//で、射精っ...!//うぐぅっ!//」ビュルルルルッ!ドプッ!ドピュッ!ビュクビュクッ!

 ミイナ「あはぁ♡//また精液の雨だぁ〜♡//」ボトボトッ、ベトォ...

 アルモア「んあぁ♡//んんっ♡//温かいです...♡//」ボタボタッ、ドロォ...

 かなみ「まだこんなのも濃ゆいなんて...♡//レロッ♡//味も濃厚です♡//」ペロッ

 ミレト「メネス様の加護をお受けしたカロマさんだからこその性欲の賜物ですね♡//」

 
 まるでシャワーみたいにカロマは精液を射精して、飛び散った精液は壁や床を汚しながらミイナ達の頭から全身にかけてドロドロにぶっかけてた♡
 濁った白い精液を浴びて皆は嬉しそうに顔とか掌で受け止めながら啜って舐めたりしてる♡
 鼻先と頬っぺたを垂れ落ちて、おっぱいの谷間に伝ってくのがエロ過ぎ...♡
 あぁ〜っ♡射精るっ♡射精るっ♡!もうイっく...♡!

 
 フィアム「っおぉおお...♡!//」ドピュルルルッ!ビュクビュクッ!ビュプッ!ビュプッ!
 
 フィアム「おっぉ...♡!//っ、ゃべぇ...♡//腰、抜けそっ...!//」ビュルルッ!ビュルッ!ビュクッ!

 フィアム「ふ、っぐぅ...♡!//んお...♡!//おぉ...♡!//」ドピュッ!ビュクッ!ビュビュッ!
 
 http://i.pximg.net/img-original/img/2026/05/03/01/48/48/144283681-f82dcdab2f699a9bc4d890cb36c43ea1_p1.png

 俺の射精した精液は頬っぺたから胸まで色んな方向にぶち撒けられた♡ミイナ達みたいに精液塗れになったからちょっと恥ずかしいかも...♡
 射精する精液の量もすごいから、その分の快感は凄かった...♡俺は力が抜けてそのまま大浴場の床にへたり込んだ♡
 俺のちんこは硬いまま先っぽから濁った白色の精液が垂れ落ちてる...♡


 >>784 その通りです。
787 :1 [saga]:2026/05/03(日) 08:56:26.58 ID:h/PWjDrM0
 数回、ピュッピュッと精液を吐き出したらちょっとは落ち着いてきたけど...♡
 俺のちんこはまだ勃ったままで、精液の臭いがツンと鼻にきて興奮が収まらなそうにない♡
 精液で体がベトベトのまま、フラフラ立ち上がってもう一回あの穴を覗き込んでみる♡
 ミイナ達は寝転んでるカロマの顔におっぱいを寄せて乳首を吸わせてた♡母乳を飲ませて休憩してるんだろうな...♡
 ...俺もミレトさんのおっぱいを飲んでみたいたいなぁ...♡って、やべ♡ますます大きくなってきた...♡


 フィアム「...よし//もう我慢出来ねぇから行っちまおう//」ムラムラ

 フィアム「声が漏れててうるせーとか遅いからのぼせて心配になったとか//」

 フィアム「適当に建前つくって行けばいいだろ//」
 
 
 そうして自分に言い聞かせながら、くっ付ている精液を流して風呂場を出る。 
 濡れたままだと風邪引いちまうからタオルで髪と体を拭いて、床が濡れない程度になったから俺はいよいよカロマ達がいる方の風呂場に踏み込んだ。
 
 
 フィアム「おーい//さっきからうるせぇけど何かあったのかー?//」

 フィアム「こっちの風呂まで聞こえて来てたぞー//」
 

 敢えて入らずに出入口の前でそう問いかけた。すると、足音が近付いて来るのが聞こえて...


 1.ミイナ「あはは♡//ごめんねフィアム君♡//」
 2.ミレト「申し訳ございません、フィアム君♡//」
 3.上記どちらか「自由安価」

 >>789
788 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/03(日) 09:10:50.85 ID:xLBtICOsO
2
789 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/03(日) 09:35:24.02 ID:jQIKowpRO
2
790 :1 [saga]:2026/05/03(日) 10:07:19.83 ID:h/PWjDrM0
 ミレト「申し訳ございません、フィアム君♡//」タプンタプン

 フィアム「うぉぉ...♡?!//」

 ミレト「お隣にまで聞こえてしまっていただなんて...♡//」タユンタユン


 目の前に現れた超絶デカぱいにビックリして俺はつい後退っちまった...♡
 すっげぇ迫力♡ミレトさんが話してるだけでもちょっとユサユサ揺れて...♡
 その話してる内容も俺の耳に入ってなくて、すぐ目と鼻の先にあるおっぱいに釘付けになってた♡
 
 
 ミレト「気を付けますので...♡//...フィアム君♡?//」
 
 フィアム「...♡//」ポーッ

 ミレト「フィアム君♡?//どうかされましたか♡?//」ピトッ

 フィアム「ふぇあ♡!?//」

 
 ミレトさんの柔らかい手が頬っぺたを撫でて、俺はハッと意識が正常に戻った♡
 心配そうに見つめてるミレトさん...♡やっぱ美人だなぁ♡髪がしっとり濡れて、普段隠れてる赤い瞳を出してるから尚更...♡
 ...やべっ♡腰にタオル巻いてるけど勃起がバレる...っ♡


 1.ミレトが気付いて即尺
 2.ミレトが気付いてエッチに誘う
 3.自由安価

 >>792
791 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/03(日) 10:25:57.30 ID:RtC275LMO
1
792 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/03(日) 10:28:10.49 ID:+/86JGEVO
3 体は許せないけど、自慰をしてくださいと腰振りダンス
ボテ腹を叩くおまけ付き
793 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/03(日) 10:28:50.13 ID:p8smDQlK0
3.ミレトが気付いてパイズリ
794 :1 [saga]:2026/05/03(日) 12:32:21.40 ID:h/PWjDrM0
 ミレト「...まぁ♡//フィアム君...♡//」

 フィアム「っ...♡//し、仕方ないだろっ♡//ミレトさんがエロ過ぎるから...♡//」

 フィアム「ホントはエッチしてるってわかってたから、向こうでシコってたし...♡//」モジモジ

 ミレト「...♡//」クスッ

 
 怒られるのはイヤだから正直に答えると、ミレトさんが俺の頭を優しく撫でた。
 デカぱいの下から覗き込むみたいに見上げてみると聖母みたく微笑んでて...♡胸がドキッと高鳴った♡
 頭を撫でてくれたまま少し屈んで俺と目線を合わせると、ぷるっと潤ってる唇が開いた♡


 ミレト「私はカロマさんのお嫁さんですから、他者にお体を許すことは出来ません♡//」
 
 ミレト「けれど、見抜きは構いません♡//私が淫らに腰をくねらせて欲情のまま...♡//」

 ミレト「フィアム君のお好きなようにおちんちんを扱いてくださいませ♡//」ヘコヘコックネクネッ

 フィアム「お、おぉ...♡!//(よっしゃあ♡//)」シコシコッ


 中腰になって意地悪な挑発をするようにミレトさんは前後にお尻を振ったり、腰をくねらせてる♡
 ミレトさんから誘ってきたんだから、そんなのするに決まってんだろっ♡!
 遠慮なく俺はタオルを床に落として我慢汁が溢れるちんこを扱き始める♡
 正面からでもわかるくらい大きいお尻とデカぱいが激しく揺れて、俺の興奮をもっと煽ってくる♡ミレトさんエロ過ぎだろっ♡


 ミレト「ほっ♡//んおっ♡//んふぅ♡//」ユッサユッサブルンブルンッ

 フィアム「はっ♡//はっ♡//はっ♡//」シコシコッ

 フィアム「ミレトさんエロ過ぎ...♡//」シコシコッ

 ミレト「(ふふふ...♡//まだこんなにも幼い子が、私の裸体と淫行を見つめて♡//)」

 ミレト「(一生懸命におちんちんを扱いている...♡//なんという背徳感でしょう♡//)」
 
 フィアム「ふっぅ...♡!//はぁっ♡//っんく♡//」シコシコッ


 ミレトさんのお尻とおっぱいがブルンブルンと揺れる度に、俺はゴクッと生唾を飲んで喉の渇きを潤す♡
 こんなデカくて柔らかいおっぱいでパイズリされたら...♡なんて妄想すると、余計に扱いてる手の力が加わって痛いくらいちんこを締め付ける♡
 ミレトさんも興奮してるみたいで、息遣いが荒くなってきてる♡時々甘い吐息を漏らしながら俺を見つめて微笑むのがすげぇエロイ♡

 
 1.射精してボテ腹にぶっかけ
 2.上記。お礼がほしいということでボテ腹ビンタでミレトをイかせる
 3.イク直前で「触れなければいいのですよ♡//」と吐息フェラ
  (※概要:大きく開けた口の中に半分入れて吐息で温めながら扱く疑似フェラ)

 >>796
795 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/03(日) 12:45:08.54 ID:8MacUHo+O
2
796 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/03(日) 12:45:40.38 ID:aUIg6WKtO
2
797 :1 [saga]:2026/05/03(日) 13:05:44.74 ID:h/PWjDrM0
 フィアム「っあぁぁ...♡!//もうイくっ♡//ミレトさん、いいっ♡?//」シコシコッ

 ミレト「ええ♡//ええ♡//射精してくださいませ♡//」タプンタプン、クネクネッフリフリッ

 ミレト「私の淫行でおちんぽを扱いてくださり、ありがとうございます♡//」ニコリ
 
 フィアム「(射精る...っ♡!//)」ビュブルルルッ!ビュプッ!ドピュッ!ビュクッ!ブピュッ!

 ミレト「んあぁぁ...♡!//な、なんという逞しい射精なのでしょう...♡//」ドキドキッ

 
 ミレトさんのまん丸なお腹へぶっかけるように俺は精液をぶち撒けた♡
 さっき射精したのに、まだ白く濁ってた濃いのが次から次へと溢れ出しやがる...っ♡目の裏がチカチカして、すっげぇ気持ちいい♡
 扱いてる手は止めようにもなくて、ちんこから精液が射精する気持ちいいのも止まらねぇ♡ 
 ミレトさんは俺の射精した精液を手で掬って、それを自分のお腹に塗りたくってる♡
 カロマのお嫁さんなのにそんなことしていいのかよ...♡やっぱミレトさんエロ過ぎ...♡

 
 フィアム「はぁ...♡//...はー...♡//やべぇくらい気持ちよかった...♡//」カクカクッ

 ミレト「それは何よりです♡//それにしても、まだ幼い貴方がこんなに射精されるなんて...♡//」


 まぁ、まだガキだからそう思われてるんだろうけど...♡ミレトさんは俺と精液を交互に見て不思議そうにしてた♡


 フィアム「いや...♡//俺としては普通だと思うけど...♡//」

 ミレト「そうでしたか...♡//...フィアム君♡//お礼と言ってはなんですけれど...♡//」

 ミレト「ボテ腹ビンタを、お願いしてよろしいでしょうか♡//」
 
 フィアム「...いや、それって他人に体を許すってことになるんじゃ//」


 1.ミレト「飽くまでも性器での性行為に限りますので問題ありません♡//」
 2.ミレト「自由安価」

 >>799
798 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/03(日) 13:17:25.93 ID:/ktv3zRCO
1
799 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/03(日) 13:18:30.18 ID:i1puHKfsO
1+2「それともっとオシオキしていただけるので」
800 :1 [saga]:2026/05/03(日) 15:41:17.49 ID:h/PWjDrM0
 ミレト「飽くまでも性器での性行為に限りますので問題ありません♡//」

 ミレト「それに...♡//お仕置きをしていただけますので♡//」キュンキュンッ

 フィアム「えぇ...//」


 ミレトさん、大分頭がピンクに染まってきてるな...♡まぁ、こんだけエッチな体してるんだから清楚な修道女は無理あるよな♡
 大好きなカロマにお仕置きされるのだってご褒美みたいなもんだろうし...♡
 

 ミレト「さぁ♡//どうぞご遠慮なく叩いてください...♡//」ダプンッ

 フィアム「...まぁ、ミレトさんがしてほしいなら...//いくよ?//」
 
 フィアム「せーのっ//」ベチィンッ!

 ミレト「おひぃぃいいいいっ♡!//んほおぉお...♡!//」ブルンブルン、プシャァアアアッ!
 

 うおわっ♡ミ、ミレトさんのおまんこからおしっこ...じゃねぇな♡潮が吹き出してきた♡
 おっぱいからも母乳が垂れ落ちて俺の足に生暖かいのがビシャビシャとかかってくる♡
 ミレトさんは舌を少し垂らすアヘ顔になって腰をガクガクさせてる♡
 そんなドスケベでエロエロな姿を見て、俺は当然またムラムラしてきた♡さっき射精したばっかりなのにもう勃起しそうだ...♡
 ...ちょっとくらい、いいよな♡?おっぱい吸ってみても

 
 ミイナ「あれー♡フィアム君どうしてここにいるのかな〜♡?//」

 フィアム「?!♡//」ドキリッ

 ミイナ「それに〜...♡//ミレトさんはなんでアヘ顔でイっちゃってるのかな〜♡?//」

 ミレト「お♡//んおぉ...♡//」ガクガクッ


  
 ミイナ「なるほど♡//もう我慢の限界でこっちに来て見るだけみて戻ろうと思ったけど♡//」

 ミイナ「ミレトさんのお誘いで腰振りダンスで見抜きさせてもらったって訳だね♡//」

 フィアム「そ、そうです...//ご、ごめんなさい...//」

 カロマ「お、怒ってなんかいないから謝らないでいいよ?//」


 1.パイズリ絶頂対決(パイフェラなどでカロマとフィアムを最大何回いかせるか)
 2.全員参加チーム対抗キャットファイト(ルール自由安価)
 3.潮吹き飛ばし対決(ルール自由安価)
 4.精液飲み比べ(ルール自由安価)
 5.排泄ゼリーアナル押し相撲(ルール自由安価)

 >>802
801 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/03(日) 15:50:46.34 ID:Tn0F1VPJO
5
お腹パンパンになるまでアナルゼリーを詰め込みチューブでお互いの尻穴を直結、アナルゼリー排泄で相手のアナルに自分のゼリーを全て送り込んだ方の勝利
ちなみにチャームで消化器や胎児は守られるのでどれだけ詰め込んでも大丈夫!(なお排泄快楽と詰め込み快楽でアヘ狂う模様)
802 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/03(日) 15:51:28.32 ID:p8smDQlK0
1
803 :1 [saga]:2026/05/03(日) 18:52:51.89 ID:h/PWjDrM0
 フィアム「...で、なんでこうなってんだ...!?//」

 カロマ「あはは...//」

 ミイナ「まぁまぁ♡//せっかくだからフィアム君も参加しようよ♡//」


 カロマの隣に寝かされているフィアムはいつの間にかこうなっている状況に困惑する。
 怒っていないことに安堵してそそくさと出ようとしたが、瞬きをした一瞬の出来事だった。
 そんな様子にカロマは苦笑いを浮かべ、彼の股の下で膝立ちになっているミイナが悪戯な笑みを浮かべている。
 尚、先ほどまで慎ましかった胸はミイナの頭と同じぐらいの爆乳へと膨らんでいた。
 

 フィアム「か、かなみ姉ちゃん、いいのかよ...//」

 かなみ「ご心配なく♡//しっかりカロマさんに許可を得ていますので♡//」

 かなみ「それに...以前から私のおっぱいに興味津々とお見受けしておりましたよ♡?//」

 フィアム「...バ、バレてたのかよ...//」

 かなみ「女性は案外、そういった視線に敏感なものです♡//」クスッ
  

 お見通しです、と言った感じの笑みを浮かべるかなみに、フィアムは恥ずかしさのあまり頬を染めつつ両手で顔を隠す。
 そんなフィアムに愛らしさを感じ、股の下からズイッと四つん這いになって覆い被さるように近寄った。
 それにより彼の視界はZカップロケットおっぱいで埋め尽くされる。かなみの乳房は重力に従って垂れているものの綺麗な形を保っており、その先端には桜色の乳首がぷっくりと膨れた勃起していた。
 

 フィアム「...ゴクッ//」

 かなみ「異性の乳房を触ったり授乳の愛撫をしたご経験は♡?//

 フィアム「...カ、カテリヤさんとかエリアスと1回だけ...//」

 フィアム「酔っ払って俺の童貞奪おうとした時に...//」

 かなみ「では、初めてに近いのですね♡//」


 1.かなみ「ご遠慮なさらず母乳をお飲みください♡//」タプン
 2.かなみ「自由安価」

 >>805

 また次回よろしくお願いいたします。
804 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/03(日) 19:15:38.82 ID:+3/fCK22O
おつおつ
1
805 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/03(日) 19:34:16.06 ID:TyJt/ksSO
2 乳頭を噛み噛みしてたっぷり伸ばしてください
806 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/03(日) 22:54:11.41 ID:p8smDQlK0
乙です
807 :1 [saga]:2026/05/05(火) 01:27:00.22 ID:l/YfR6II0
 かなみ「乳頭を噛み噛みしてたっぷり伸ばしてください♡//」

 フィアム「...//」チラッ

 カロマ「...//」クスッ

 フィアム「...じゃ、じゃあ...//ちゅぷっ♡//レロッ♡//ちゅうっ♡//」

 かなみ「んんっ♡//ぁ...♡//んぁっ♡//」

 
 手で寄せずとも顔だけを動かして、垂れ下がる乳房の乳首を口に含むと、フィアムは吸い付いて舌や唇を使い、乳首を愛撫し始めた。
 その快感でかなみは甘い吐息を漏らして悶えるが、抵抗せずに腕の力が抜けないように意識を保っている。
 幾人もの赤ちゃんを育てるために授乳し続けているはずなのだが...まったく黒ずんでいない上にぷりゅんっと瑞々しく張りがあり、綺麗な桜色の乳頭。
 フィアムはそんな乳首をまるで赤子のようにちゅうちゅうっとわざとらしく音を立てて吸いながら、かなみに快感を与えていく。


 フィアム「ぢゅるるっ♡//ちゅぷっ♡//レロレロッ♡//ちゅうっ♡//」

 かなみ「んんあっ♡!//んおぉ...♡!//んくぅ♡//」

 かなみ「お、お上手ですよ♡//とても気持ちいい、です♡//」ナデナデ

 フィアム「んぢゅうっ♡//ちゅるるっ♡//ぢゅぷっ♡//ぢゅるっ♡//」

 かなみ「んんっ♡!//あっぉぉ♡!//あぁっん♡!//」


 かなみは授乳での快感を味わいつつ、フィアムの乳首を愛撫する舌遣いや吸い付きに感心する。
 バランスを取って片手で上半身を支えると彼の頭を優しく撫でてあげた。
 その行為に気を良くしたのか、フィアムは更に激しくしゃぶりつく。次第に乳首が柔らかくほぐされたのを確認すると...

  
 フィアム「あぐっ♡//むぐっ♡//んぐっ♡//」カミカミッ

 かなみ「んひぃいいっ♡!//ひうぅう♡!//」

 かなみ「(は、歯を立てられて噛まれていますっ♡//そんなに強くされては...♡!//)」
808 :1 [saga]:2026/05/05(火) 01:30:01.43 ID:l/YfR6II0
 フィアム「むぐむぐ♡//カプッ♡//カプッ♡//」

 かなみ「んあっ♡!//あぁん♡!//んおぉお...♡!//おひぃ♡!//」ピュププーッピュルルーッピュプーッ
 
 フィアム「んぐ...♡//ぢゅるっ♡//ゴキュッ♡//ちゅうっ♡//ゴクンッ♡//」 


 グミの感触を楽しむように乳首を甘噛みされて、その快感にかなみは身体をガクガクと痙攣させて軽く絶頂してしまう。
 口の端から涎を垂らしているが気にする余裕もなく、やがて母乳をぴゅーっとフィアムの口内に噴出させるのだった。
 フィアムは口内に流れ込む母乳をゴクゴクと喉を鳴らして美味しそうに飲んでいく。
 

 フィアム「(トロトロで生暖かくて甘めぇ...♡//クセになりそうな味だ♡)」

 フィアム「(こんな美味い母乳飲んでかなみの赤ちゃんは育ってくのか...♡//)」

 かなみ「んあっ♡!//んおぉ♡!//ほ、おぉぉ...♡!//」
 
 かなみ「んひぃい♡!//っぉぉ...♡!//あっんん♡!//」

 
 母乳が喉を通って胃に注がれるのを感じつつ、かなみが快感に悶えて何も言っていないことを良いことにフィアムは更にもっと欲しいと頬を窄めて甘噛みしながら乳首に吸い付く。
 かなみは撫でていた手を元の位置に戻し、ガクガクと震わせながら大きな絶頂を迎える瞬間を耐え忍んだ。
 しかし、それも長くは続かず...体を震わせた直後、母乳の出る勢いが急に増してフィアムの口内へと流れ出す。
 かなみはその快感に全身を痙攣させ、絶頂を股間から潮を吹き出して彼の下半身をビシャビシャに濡らした。
 

 かなみ「お...♡//んお♡//ぉほ...♡//」

 フィアム「んむ...♡//ちゅぱっ...♡//けふっ...♡//ごちそうさま♡//」ペロッ

 かなみ「ほ、ぉ...♡//んはぁ...♡//は、はひぃ...♡//」


 かなみが絶頂の余韻に浸っている最中、母乳をゴキュッと飲み干したフィアムは吸い付いていた乳首から唇を離す。
 口の周りについた母乳を舌なめずりで舐め取りながら、彼女の乳房を凝視する。
 体を痙攣させているためぷるんっとゆっくり揺れて、甘噛みによって赤らんだ乳首は彼女のご要望通りビンッと伸びてしまっている。
 少しずつ落ち着きを取り戻してきて、深呼吸をするかなみは眉を八の字にしてフィアムを見つめた。


 1.かなみ「たっぷりイかされたお礼をしなくてはなりませんね♡//」
 2.かなみ「イタズラが過ぎた童にはお仕置きが必要ですね♡//」
 3.かなみ「自由安価」

      +

 4.亀頭を舐めながらゆったりとパイズリ
 5.左右から締め付けて激しくパイズリ
 6.自由安価

 >>810
809 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/05(火) 07:42:09.43 ID:ZDCNTYU1O
ksk
810 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/05(火) 07:42:53.69 ID:F5POfNbAO
24
811 :1 [saga]:2026/05/06(水) 01:46:02.10 ID:IGA5mucl0
 かなみ「イタズラが過ぎた童にはお仕置きが必要ですね♡//」

 かなみ「この牛乳で沢山子種汁を搾って差し上げます♡//お覚悟を♡//」ニコリ

 フィアム「は、はは...♡//お手柔らかに...♡//」ゾクゾクッ

 ミイナ「じゃあ、早速パイズリ絶頂対決いってみよーっ♡//」

 カロマ「え?//た、対決...?//」


 フィアムの股の下へと降り、かなみは膝立ちをして唇に指を這わせながら妖艶な笑みを浮かべる。
 それを見てフィアムはゴクリと息を呑み、期待に胸を膨らませる。
 一方、その横でミイナも同じ姿勢となり、そそり立っているカロマの雌殺し肉棒を前に舌なめずりをしていた。
 カロマは対決をするとは聞かされていなかったらしく、困惑の表情を浮かべている。


 ミイナ「ルールはパイフェラとかでカロマとフィアム君をお互い何回までイかせるかだよ♡//」

 かなみ「なるほど♡//では、受けて立ちましょう♡//」

 ミイナ「んふふ〜♡//じゃあ、おっぱいを挟んだらスタートするよ♡//アルモアさん合図して♡//」

 アルモア「わかりました♡//」


 ミイナとかなみはそれぞれ爆乳と超乳を持ち上げるように谷間を広げ、横目でお互いに見つめ合い合図を待つ。
 アルモアは2人の準備が整ったのを見て頷くと、手を挙げて...
812 :1 [saga]:2026/05/06(水) 01:46:29.67 ID:IGA5mucl0
 アルモア「では...よーい、スタート♡!//」パンッ!

 ミイナ「よいしょっ♡//」パフンッ

 カロマ「っんん...!//」

 かなみ「えいやっ♡//」ムニュンッ

 フィアム「んおぉぉ...♡?!//」ビュブッ!ビュルルッ!ブピュッ!
 

 ほぼ同時に2人の肉棒はミイナとかなみの乳房の谷間に挟まれた。左右からの強烈な乳圧によって呆気なくフィアムは乳内に精液を吐精してしまう。
 たぷんっと柔らかな乳肉に全体を包まれたまま、あまりの性的刺激にフィアムは腰をガクガクと震わせ、その柔らかさと温もりに酔い痴れる。
 触ったりしゃぶりついたことはあるものの、初めて堪能するパイズリの快楽は陰毛も生えていない未成年ショタにとって強烈過ぎるモノだった。

 
 かなみ「ふふ...♡//まずは1回目の射精ですね♡//」ニュプッニュプッ

 フィアム「っああぁ...♡!//かなみ、姉ちゃんっ♡//ゆっくりやって...♡!//」

 かなみ「そうはいきません♡//勝負に負ける訳にはなりませんから...♡//」タパンッタパンッ

 フィアム「おっぐぅ...♡!//ぉっぉお...♡!//んおっ♡!//」ボチュッボチュッ
 

 かなみは両手を拳にして乳房を左右から押しつつ乳圧を強める。皮を被っている幼い肉棒に容赦なく乳肉が食い込み、射精したばかりのフィアムに強制的に快楽を与えていった。
 乳房をゆっくりと上下に動かし、包皮で肉棒を擦り上げていくと...あっという間に鈴口から我慢汁が迸り始める。
 一度動かすのを止めて今度は両肘で乳房を押し、自由になった手で谷間をくぱぁと広げると皮が剥けている亀頭が顔を覗かせた。
 それを獲物を見つけたようにかなみは舌なめずりをして、最初は挨拶をするように口付けをして舌を這わせていく。

 
 かなみ「ちゅっ♡//ちゅぷっ♡//ちゅう...♡//」

 かなみ「レロォ...♡//ピチャッ♡//んえぇ...♡//れちょっ♡//」

 フィアム「ふ、っぐぅ...♡//ぉっ♡//んおぉ...♡!//」
813 :1 [saga]:2026/05/06(水) 11:32:03.83 ID:IGA5mucl0
 かなみ「レロォ♡//ペロペロッ♡//レロッ♡//」

 フィアム「っあぁ〜〜〜...♡!//イ、くぅ♡!//」ビュルルルッ!ビュプッ!ドプッ!


 肉棒全体にかかる乳圧の刺激に加え、亀頭をグポグポと窄めてる唇で入念にかなみは舐め回す。
 舌先で脈打つ裏筋に沿って舐められては、敏感になっているフィアムに耐えられるはずもなかった。
 鈴口を執拗に舌先でほじられると我慢汁が奥が溢れ出て、そのまま勢いよく精液が瑞々しい唇に向けて射精された。
 跳ね返った白濁の精液で顔だけでなく谷間や鎖骨辺りは精液でドロドロとなり、その熱気によってかなみは顔を上気させて高揚感に浸る。
 
 
 フィアム「はぁ〜っ♡!//はぁ〜っ♡!//っんおぉぉ...♡!//」ビュプッ!ビュクッ!ドピュッ!

 フィアム「(連続射精、マジでキッツイ...♡//ホントに休憩もらわないと...♡//)」ビクンッ

 かなみ「フィアム君♡//お水をどうぞ♡//注いで差し上げましょう♡//」

 フィアム「!//あ、ぁー...//」

 かなみ「...♡//」トポポポポ...

 フィアム「んご...♡//んぐ♡//ゴクンッ♡//んぉ...♡//ゴキュッ♡//」

 
 フィアムの口内にひんやりとした水が溜まっていき、それをゴクゴクと喉を鳴らして嚥下していく。
 僅かに粘り気のあるものの...その液体は喉越しが良いもので、夢中になってフィアムは水を飲んでいた。
 やがてコップの中が空になり、かなみは傍に置いてその液体を飲み干したフィアムの様子を伺った。

 
 1.元気になる
 2.大人顔負けの巨根になる
 3.自由安価

 >>815
814 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/06(水) 11:35:17.03 ID:+IB/h6B3O
1
815 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/06(水) 11:36:02.93 ID:UyGpiprnO
3 栄養があり過ぎたために寝てしまう
816 :1 [saga]:2026/05/06(水) 12:02:13.03 ID:IGA5mucl0
 >>815 話の流れでそれはダメです

 再安価
 >>818
817 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/06(水) 12:15:11.82 ID:llqISlVBO
3
2+カロマに比べると微々たるものであるが牝堕としの素養が備わる
818 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/06(水) 12:19:03.22 ID:4cRnFPd10
>>817
819 :1 [saga]:2026/05/07(木) 00:13:38.02 ID:hdIifGDB0
 フィアム「っ...♡?!//んおぉお♡?!//」ムクムクッバキバキッ

 フィアム「っぅ、おぉ...♡//これっ、俺の...ちんこ、どうなって...♡?!//」ドクンドクン

 
 下半身から感じる異様な感覚に慌てて下を向くようにフィアムは視線を移す。
 そこにはショタチンポではなく大人顔負けの巨根があった。巨木に纏わりつく蔦のように無数の血管が浮かび、ガチガチの剛直となった肉棒の先端には鈴口から尖っているような亀頭が備わっていた。
 何故いきなりこうなったのか困惑するフィアムにミイナがニヤけながら説明を始めた。

 
 ミイナ「さっき飲んだ淫用水にちょっとチャームを含ませておいたんだよ♡//」

 ミイナ「大きくなるのはもちろん♡//自然と精力も漲って絶倫になるし♡//」

 ミイナ「女の子の弱いところ全部を重点的に攻めるのに特化した形状になってるよ♡//」

 ミイナ「あと、カロマの雌殺しと比べたら弱いけど...♡//牝堕としの素養を施すようにもね♡//」

 フィアム「マ、マジかよ...♡?!//これ、一時的なモンだよな...♡?!//」

 ミイナ「うん♡//それは安心していいよ♡//だ・か・ら♡//今は楽しんでね♡//」

  
 ミイナは説明を終えると顔を前に向き直し、カロマのパイズリを再開する。たぱんたぱんっと褐色の乳肉が波打ち、我慢汁が乳内で混ざって肉棒を刺激する。
 カロマはキュッと唇を締めて絶頂するのを伝えるようにミイナを見つめた。当然、それを理解している彼女はムギュウッと両手で左右から乳房を押し込むように肉棒への乳圧を最大に強めた。
 その途端に、強烈な刺激を肉棒に浴びせられたカロマは腰を浮かせるやドプドプと濃厚な精液を乳内に吐き出す。
 
 
 かなみ「さ...♡//これでカロマさんに対抗することが出来ますね♡//」

 フィアム「お、おう...♡//...あ、あのさ、かなみ姉ちゃん♡//」

 かなみ「はい♡?//」

 
 1.フィアム「...し、尻穴も攻めてほしい...♡//」ゴニョゴニョ
 2.フィアム「自由安価」

 >>821
820 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/07(木) 09:16:51.50 ID:5XW5T/seO
ksk
821 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/07(木) 09:17:49.20 ID:dNHITC2HO
2 授乳手コキしてほしい
822 :1 [saga]:2026/05/10(日) 10:42:46.62 ID:OtoWS6Wb0
 フィアム「授乳手コキしてほしい...♡//」

 フィアム「パイズリもいいけど...♡//もっかい母乳飲みたい...♡//」モジモジ

 かなみ「...♡//」キュン


 両手の人差し指を合わせて太ももをモジモジと擦り合わせ、フィアムのおねだりにかなみは心を弾ませた。
 出産を繰り返したことで膨らみ上がった母性のせいだろう。すぐに頷き、むっちりと両手から乳肉が溢れる乳房を持ち上げる。
 たぷんっとフィアムの顔の横へ置かれ、乳首が口元に添えられた。
 

 かなみ「好きなだけお飲みになって...♡//いっぱい子種汁を出しましょうね♡//」ムニュウッ

 フィアム「んむぅ...♡//はむっ♡//ちゅうっ...♡//ちゅぷっ♡//ちゅるっ♡//」

 かなみ「んぁ...♡//はぁ...♡//んっ♡//」シコシコッ
 
 かなみ「んあ♡//っ、もっと強く乳首を吸ってください...♡//」タプンッ、ピュピュップピューッピュプーッ

 
 凶悪な雌堕としちんぽは半周しか手で握ることが出来ほどの太さで、その雄々しさを誇示させている。
 かなみは既に我慢汁でヌルヌルとなっている肉棒を放さないように強く握り、上下に扱いては時折、カリ首に親指を這わせた。
 溝を親指の腹でなぞると、フィアムの雌堕としちんぽがピクンと反応して根元から肉棒が震えた。
 更に我慢汁が溢れる鈴口も人差し指でくちゅくちゅと弄る。ますます溢れる量が増え、ピュッとフィアムの下腹部に飛び散った。


 フィアム「んっうぅ...♡!//んちゅるっ♡//んむ♡//」

 フィアム「ぢゅるっ♡//ちゅうっ♡//ちゅぷっ♡//レロッ...♡//」

 かなみ「あ、んっ♡!//お上手です、よ♡//んあっ♡//」シコシコッ

 かなみ「出がよろしくない時は、また甘噛みしてほぐしてください...♡//」ピュルルーップピュルーッ

 フィアム「ん...♡//カプッ♡//ちゅるっ♡//んぐぐっ...♡//」カリカリッ

 かなみ「んひぃいっ♡!//あっ、んん♡!//っあぁぁ...♡!//」

 
 フィアムの舌遣いはかなみにとっても抜群で、上顎の裏と舌の間で圧迫するようにチュパチュパと吸い付きながら舌先で乳頭をほじるように舐めていき...歯を立てて甘噛みをすると彼女の求める快感を与えた。
 出が悪くなっている訳ではないが、甘噛みをするとより乳首から噴き出す母乳の量が増した気がする。
 かなみを気持ちよくしているという雄の本能を刺激された興奮にフィアムは乳房に顔を埋めて、その柔らかさを堪能する中...彼女は肉棒への扱きを速めていった。
823 :1 [saga]:2026/05/10(日) 11:28:49.15 ID:OtoWS6Wb0
 フィアム「んちゅうっ...♡!//んぐっ♡//むぐっ♡!//」カリカリッ

 かなみ「あぁんっ♡!//んっんん♡!//は、ぁん♡!//」ピュピューッピュルーッ

 フィアム「ふーっ♡//ふーっ♡//っんぢゅる♡//ちゅぷっ♡//」

 かなみ「んっ♡//凶悪な魔羅がドクドクしております...♡//達しそうなのですね♡//」シコシコッ

 フィアム「っ...♡//」コクコクッ
 

 掌から伝わる肉棒の脈動にかなみは彼が頷くのを見て、微笑むと手淫を速めて射精へと導いていく。
 ぐちゅぐちゅと粘液が空気と混ざり合う音が響き、肉棒の根元からビクビクとした震えがフィアム自身にも伝わってくる。
 それを確認したかなみは包皮越しからゴツゴツとカリ首の感触を楽しむように乳肉で顔を包みながら扱き上げた。
 その刺激に耐え切れずフィアムの肉棒はビクビクっと痙攣し、ドクドクと裏筋を膨らませて限界まで尿道口の手前まで精液を溜め込み...


 かなみ「射精してください♡//逞しい射精を...見せてほしいなぁ♡//」ボソッ

 フィアム「○×△□◇▽+◎〜〜〜っ♡!!//」ビュルルルッ!ビュクビュクッ!ビュプッ!ドピュッ!ブピュッ!

 かなみ「あぁ...♡//いっぱい精液を射精してるね♡//」

 かなみ「いいこいいこ...♡//偉いよぉ♡//フィアム君、射精上手だねぇ...♡//」

 
 普段敬語でしか話さない少女がタメ口で射精を促す。フィアムにはとてつもない興奮材料となり、瞬く間に鈴口から溜め込まれた精液が射精される。
 手や前腕、肩から乳房にまで飛び散る精液の生温かさを感じつつ、かなみは扱き続けた。
 尿道に残っている精液を搾り取るように扱くと、それが引き金となり射精が継続される。
 ようやくフィアムの肉棒から白濁液が止まる頃には手コキをしていた頬や横腹も精液がべっとりと付着し、ムワァッとした熱気を放っていた。
 

 かなみ「んはぁ...♡//熱い...♡//いっぱい射精しましたね♡//」

 フィアム「ふぐぅ...♡//むぐ...♡//」ビクンッビクビクッ

 かなみ「おっぱい、退かして差し上げます...♡//」ムニュウッ

 フィアム「んぱぁっ...♡!//はふ♡//っはぁ...♡//」ビキビキッ

 かなみ「ふふふ...♡//まだまだ元気ですね...♡//」
 

 1.ミイナとカロマ
 2.アルモアとカロマ
 3.ミレトとフィアム
 
     +

 3.パイフェラ
 4.喉ボコ仰向けイラマチオ
 5.自由安価

 >>825
824 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/10(日) 11:33:32.52 ID:UYdger+MO
ksk
825 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/10(日) 11:34:12.39 ID:wTlhF/zX0
3+5アナル舐めパイズリ
826 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/10(日) 11:34:51.11 ID:iJ++fdCuO
2 5スプリットタン亀頭責めパイズリ
827 :1 [saga]:2026/05/10(日) 13:00:38.34 ID:OtoWS6Wb0
 かなみ「ちゅぽっ♡//ぐっぽ♡//ぢゅぷっ♡//」タパンッタパンッ

 かなみ「ぢゅるるるっ♡//ぢゅぽっ♡//んぶっ♡//」パチュッパチュッ

 フィアム「っうぅうう...♡!//」ドピュッ!ドピュッ!ビュクビュクッ!

 かなみ「んむぅう...♡//ちゅむっ♡//ちゅるるっ♡//」ゴクンッゴキュッゴキュッ

 
 パイズリをしながらのお掃除フェラで10発目の射精をするフィアム。
 口内に流れ込む多量の精液を頬裏に溜め込んで、かなみは舌で掻き混ぜる。
 射精が終わり、苦味と雄臭さを一頻り堪能してからゆっくりゴキュゴキュっと飲み込んで胃の中に送り込んでいく。
 全て飲み干すと亀頭や少し肉棒に零れた精液を舐め取り、挟み込んだまま乳房を持ち上げてキュポンッと引き抜いた。
 
  
 フィアム「はぁ...♡//はぁ...♡//」ポーッ

 かなみ「では、交代しましょう♡//ミレトさん、お願いします♡//」

 ミレト「かしこまりました♡//フィアム君♡//続けても大丈夫でしょうか♡?//」

 フィアム「あ...♡//う、うん♡//」コクリ
 
 
 少し休憩をしたいところだったが...目の前で揺れるミレトの乳房にフィアムの雌堕としちんぽは瞬く間に精力を取り戻した。
 その様子を見て、ミレトは嬉しそうにフィアムの股の下へと正座をして準備を整える。
828 :1 [saga]:2026/05/10(日) 15:05:22.87 ID:OtoWS6Wb0
 ミレト「どのような性行為をご所望でしょうか♡//」

 フィアム「...え、えっと...引かないでほしいのと...イ、イヤなら断っていいんだけど//」

 フィアム「...し、尻穴を...弄ってほしい...//」

 ミレト「まぁ...♡//お尻の穴をですか...♡?//」

 フィアム「随分前からカテリヤさん達に開発されてるんだよ...//」カァァア

 
 顔を真っ赤にしてフィアムは今まで黙っていたことをミレトに告白した。
 それは数年前のこと。フィアムがギルドへ所属して1年目を迎えた祝会でカテリヤ、アラニティ、エリアスの3人が普段よりも飲み過ぎて酔っ払ったのが原因だ。
 まだ童貞だというフィアムに襲い掛かり、何故か頑なに抵抗するため快楽堕ちさせようと尻穴を開発され...
 今では立派な性感帯へと変貌していったのだった。
 

 ミレト「...申し訳ございません♡//初めてなものですから、どのようにすれば...♡//」
 
 フィアム「!//...お、俺がこうして...♡//触りやすいようにするから...♡//」ノソ

 フィアム「あとは、ご自由に...♡//」クイッ

 ミレト「なるほど♡//わかりました♡//」クスッ

 
 四つん這いとなったフィアムは恥ずかしがりながらも、お尻を突き出してアナルをミレトに晒す。
 幼さ故、まだ少しだけ筋肉質の尻肉からヒクヒクと蠢く薄桃色の菊門が覗いている。
 ミレトは初めて見る異性のアナルに生唾を飲み込み、顔を近付けてじっくりと観察した。


 1.指を挿入
 2.舐める
 3.自由安価

 >>830
829 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/10(日) 15:16:09.67 ID:mOKOvQ63O
ksk
830 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/10(日) 15:16:32.17 ID:seBX/0p6O
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