【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」5スレ

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1 :1 [saga]:2025/09/13(土) 18:14:18.48 ID:W+ItPpGY0
 1スレ
 http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1693064315/
 2スレ
 http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1714621829/
 3スレ
 http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1730626838/
 4スレ
 http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1740575113/

 世界観
 魔力を元に成り立っている魔法の世界と技術力と超能力で発展したすごい科学な世界がある
 対抗意識はないから普通に平和(犯罪、暴れる魔物の被害は出てる)
 勇者とか魔王などはお伽噺

 種族
 人間、獣人、エルフ、アマゾネスが基本
 神様、天使、精霊もいる
 アンドロイド、エイリアンは科学の世界のみ存在

 魔獣は動物型(馬の魔物など)、魔者は知性を備えた人型だったりもして話が通じる
 オーク、スライム(一般的な丸い普通のタイプ、胃液で内臓器官を包み込んでるタイプ、女性や雌の魔者に寄生するタイプ、上記2つのタイプが数時間掛けて皮膚を作る事で色々な体や部位を自在に構築するタイプの4種)、淫魔、妖怪が存在する
 
 基本ルール
 グロリョナは却下。ボテ腹、即妊娠は可。
 あくまでも主人公はサキュバスのミイナ
2 :1 [saga]:2025/09/13(土) 19:13:55.68 ID:W+ItPpGY0
 レミス「ん...♡//おちんぽ様を綺麗にして差し上げましょう♡//」シコシコッ

 カロマ「うぐっ...//び、敏感になってますから、ゆっくりお願いします...//」

 レミス「あら、ごめんあそばせ♡//ん♡//くぷぷっ...♡//じゅぽっ♡//レロッ♡//」ジュポッジュルルッチュウッ

 レミス「んっ♡//んは...♡//ちゅるるっ♡//ちゅぷっ♡//んぷっ♡//」レロレロッチュルルッチュポックポッ

 
 お胸の谷間を汚している子種汁を気に留めず、わたくしはカロマ様のおちんぽ様をもう一度咥え込みましたわ♡
 肉竿や亀頭の窪みにべっとり付着している子種汁を舌で舐め取ったり、吸い上げて綺麗にしていきますの♡
 自覚はあまりありませんけれど...♡わたくしのお口は小さいですから、亀頭を咥えて子種汁を吸い上げるのも一苦労ですわ♡
 しかし、窮屈な口内に締め付けられる...♡それが彼にとってはまた良いのでしょうね♡
 そして、最後に尿道内にまだ残っている子種汁を吸い出して差し上げますと...♡

 
 カロマ「はぁっ...//はぁっ...//」ビクッ

 レミス「ちゅぱっ...♡//体が震えていますわね...♡//またお射精なさいまして♡?//」

 カロマ「...//」コクコクッ

 レミス「ふふ...♡//では、お口でのご奉仕をご堪能くださいませ...♡//あむっ♡//」クププッチュプッ

 レミス「んも...♡//ちゅるるっ♡//ぢゅもっ♡//ぶぷっ...♡//」ジュポッグポッヂュルルッ
 

 彼の腰へ両腕を回し、より顔を下半身へ近付けますとおちんぽ様を口内の喉奥手前まで奥まで咥え込みましたわ♡
 そのまま、頬を窄めておちんぽ様を吸い上げまして、尿道内に残っている子種汁を掻き出そうと舌先で舐め上げてみますわ♡
 ジワリと亀頭の小さな穴から滲み出た子種汁をすぐに舐め取りながら、一度唇を放しますと亀頭に吐息を吹き掛けてもう一度口の中へ♡
 顔を前後に動かすことで口内で扱き、お口でのご奉仕を続けていきますの♡窄める唇の締め付けでおちんぽ様は射精を促すように震えましたわ♡
 
 
 カロマ「は、っぁ...//また、射精ますっ//今度は...口の中に射精して、いいですか?//」

 レミス「りょうほ♡//おくひのにゃかに、んぶっ♡//らひへふりゃはふ♡//」ニコリ

 レミス「ちゅるっ♡//くぽっ♡//んぼっ♡//んぢゅるるっ♡//」グポッグポッヂュルルッチュウウゥッ

 カロマ「っああ...!//」ビュブブッ!ビュクッ!ビュルルルッ!ドピュドピュッ!

 レミス「んぶぅ...♡//んお゙...♡!//」プクーッ
 

 2度目の射精とは思えない程に濃厚な子種汁が口内へと射精されましたの♡ドロドロとお胸に射精されたものよりかは薄いですが...♡
 それでも雌を孕ませるには十分と言えましてよ♡あぁ...♡本当に勇ましい雄としてのフェロモンを体内に取り込むこの感覚...♡素敵ですわ♡
 暫くしまして、ほとんど同じ量の射精が口内に溜まりましたの♡おかげでわたくしの頬がはしたなく膨れていましてよ♡

 
 レミス「んぐ...♡//ジュルルルッ...♡//ぢゅぽっ♡//」コプッコプッ

 カロマ「は、吐き出していいですから//」

 
 1.レミス「...ごくんっ♡//」ゴキュッゴキュッ→ザーゲップ(控え目か大きめか安価)
 2.レミス「んれぇ...♡//」ドロドロォ...→胸か髪に塗り付ける(選択安価)
 
 >>4
3 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/13(土) 19:43:37.08 ID:Ds6/NqCZO
ksk
4 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/13(土) 19:45:17.11 ID:boqBD+5TO
2 髪
5 :1 [saga]:2025/09/13(土) 21:12:36.16 ID:W+ItPpGY0
 レミス「んれぇ...♡//」ドロドロォ...

 
 口から出した子種汁が受け皿としている両手になみなみと溜まっていきますの♡
 流石にこれだけの量を飲み干すのはいささか無理がありますわね♡しかし、地面に捨てるというのも品がありませんから...♡
 わたくしは手を頭上へと移し、頭頂部から子種汁を髪の毛に垂らしていきましたわ♡
 生暖かい感触に背筋が少しゾクゾクとしますが、気にせずそのまま塗り付けていきます♡

 
 カロマ「レミスさん?//何を、してるんですか...?//」

 レミス「殿方の精液は美しく咲き誇らせるための栄養源とお教えしましたでしょう♡?//」

 レミス「こうすることで髪の毛の質が良くなるかと思いまして...♡//」ヌリュッヌリュッヌチャ...

 レミス「...ほら♡//ご覧になって♡//こんなに艶やかになりましたわ♡//」ツヤツヤ

 カロマ「ほ、本当だ...//さっきよりも、すごく綺麗になりましたね//」

 
 子種汁が浸透した髪がより美しく、光沢を帯びておりましたわ♡
 カロマ様はご満悦にしているわたくしの髪を褒め称えてくださり、とても嬉しい限りですの♡
 

 1.カロマに髪を撫でられてトゥンクとするレミス→レミスの行動安価
 2.カロマの妻にしてほしいと要望するレミス→カロマの行動安価
 3.自由安価

 >>8
6 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/13(土) 22:34:15.27 ID:trNsvQvTO
ksk
7 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/13(土) 22:35:38.45 ID:Z1hWrEwGO
加速
8 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/13(土) 22:38:09.96 ID:JvnoOREFO
3 報酬の精液もいただいたし、と3人を連れ出す

カロマにも催淫香を嗅がせて、三人とドスケベセックスをさせてレミスはニヤニヤと観察
9 :1 [saga]:2025/09/13(土) 23:35:31.37 ID:W+ItPpGY0
 レミス「では、報酬もいただいたことですし...♡//」

 レミス「あちらの皆様もご満足していただけたようですわね♡//」パチンッ

 カロマ「あっ...//」


 わたくしが蕾を開きますと、その中でお楽しみになられた3人方が出て来られましたわ♡
 少し足取りが覚束ないようですが、その腕にはいつの間にかご出産されたお子さんを抱き抱えていますわね♡
 赤ちゃんに授乳をして感じているようでして、吸われていない方の乳頭から母乳が溢れているようですの♡
 

 レミス「皆様、いかがでしたでしょうか♡?//」クスッ

 ミレト「は、はい♡//とても...♡//気持ちよくさせていただきました♡//んぁっ♡//」
 
 ノイト「おかげさまでまた1人、赤ちゃんを産む事もできましたので...♡//んぉっ♡//」

 サンドラ「え、えっと...♡//レ、レミスさんも、カロマさんとその...♡//んぅっ♡//」

 
 言い淀んでいらしてるサンドラ様にミレト様とノイト様もお察ししたようでして、どこか羨ましそうな眼差しをカロマ様に送っていますわね♡
 やはり触手だけでは物足りないということですか...♡それならば、ここは旦那様の本領発揮と参りましょう♡
 わたくしはカロマ様の腰へ抱き着くように両腕を回し、耳元に口を寄せまして...♡

 
 レミス「カロマ様♡//もっと皆様をご満足して差し上げなければなりませんわね♡//」

 カロマ「えっ?//あっ、で、ですけど...//」ビキビキッ

 レミス「ふふっ♡//ご自身も快楽を欲しているのですから、ご遠慮なさらないでくだいまし♡//」

 
 1.レミス「こちらの催淫香を嗅げば、3人方のお相手する元気もつきますわ♡//」→効果安価
 2.レミス「上記。...後程、わたくしもいただいてくださるかしら♡//」→ハーレムに加えるか安価
 3.レミス「自由安価」

 >>11
10 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/14(日) 01:50:16.25 ID:LgiIxXFVO
2
催淫香:ちんぽがさらに巨大化し絶倫化。加えて精液に媚薬効果が付与され相手との相性によって効果が上がる(なお一番はミイナであり他のハーレム嫁とは比べ物にならないレベルで感度が爆上げされる)
ハーレム:加える
11 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/14(日) 09:11:13.09 ID:RFaMJSYlO
1 カロマがドSモードに
三人を並べて孕ませ、即ボテ腹セックス
12 :1 [saga]:2025/09/14(日) 10:53:07.02 ID:6xOOQzxI0
 レミス「こちらの催淫香を嗅げば、3人方のお相手する元気もつきますわ♡//」

 カロマ「そ、それって、性欲が暴走したりとかは...//」

 レミス「まぁ、貴方様次第...と言ったところでしょうか♡//」クスッ

 レミス「それと...後程、わたくしもいただいてくださるかしら♡//」

 カロマ「あっ...は、はい//レミスさんがよろしければ...//」

 
 報酬として子種汁をいただきましたが、最後までいかないというのは女が廃るというもの♡
 本音を言えば...♡すぐにもおちんぽ様をわたくしの膣内へ挿入れてほしいのですが...♡優先順位は守らなくては♡
 カロマ様が許可をくださったのですから、3人方に咎められることはないはずですの♡
 それではまず...♡彼と彼女達の性行為をご覧に入れさせていただきましょうか♡
 わたくしが差し出した木製の小瓶を手に取り、カロマ様は蓋を空けますと中から香ってくる催淫香を吸い込みましたわ♡
 
 
 カロマ「すぅー...ふぅー...//...っうあ?!//」ビキビキッ!グググッ

 レミス「まぁ...♡//先程よりもはち切れんばかりに大きくなりましわたね♡//」

 レミス「これなら問題なく3人方を抱けるのではなくて♡?//」

 カロマ「...もちろん。レミスのことだってすぐに抱けるよ」

 レミス「...?」
 
  
 わたくしはカロマ様の言動の変化に耳を疑いましたわ。雰囲気さえも只ならぬものへと変わったように感じましたの...
 少し気掛かりとなったので話しかけようとしましたが、彼はベッドから降りまして3人方の方へと近寄って行きましたわ。
 近寄られた矢先、3人方は勇ましくなったおちんぽ様に釘付けとなっていましたの。赤く染まっている頬を更に赤くしており、唇の端からは涎が垂れてしまっていますわ。

 
 カロマ「皆、赤ちゃんを落とさないように寝転べ」
 
 ミレト「は、はい...♡//」

 ノイト「わかりました...♡//」

 サンドラ「き、気を付けます...♡//」


 その命令をまるで嬉々として受け入れた3人方は、お子さんを抱き締めながら草原に仰向けとなりましたわ。
 地面が剥き出しになっていないとはいえ、せっかくベッドがあるのですからこちらでされても良いですのに...
 そう少しばかり不満を覚えている間にカロマ様はおちんぽ様を...


 1.1人ずつ挿入ピストン
 2.雌殺しを3本に増やして同時挿入
 3.自由安価

 >>14
13 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/14(日) 10:56:34.67 ID:NLNxXCE+O
1
14 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/14(日) 10:58:40.55 ID:sYuy40nOO
1
15 :1 [saga]:2025/09/14(日) 13:41:29.08 ID:6xOOQzxI0
 ミレト「んおぉおっ♡!//おっぉっぉ♡!//おんうぅっ♡!//」ドチュッ!ドチュッ!
 
 ノイト「おほぉおっ♡!//ほ、っぉぉ...♡!//んほぉおっ♡!//」バチュッ!バチュッ!

 サンドラ「んひぃいいっ♡!//おひぃっ♡!//んあぁあっ♡!//」ズチュッ!ズチュッ!

 
 最初にミレト様、次にノイト様、そしてサンドラ様へとお1人ずつに素早くおちんぽ様を膣内に挿入するという3人方を同時に相手するという性行為を行われましたの♡
 これにはわたくしも驚きと戸惑いで言葉を失ってしまいましたが...しかし、彼女達のその表情はとても悦んでおりましてよ♡
 皆様のそれぞれ形状が異なる膣内をカロマ様は熟知されているのか、腰遣いを変えたりしているようですわ♡
 膣肉を抉られる度に3人方は大きく開けたお口から、淫らな喘ぎ声を上げて感じていますわね♡

 
 カロマ「ミレトはここがいいんだったよね?」ゴチュッ!ゴチュッ!

 ミレト「は、いっぃ♡!//おまんこの奥ぅっ♡//子宮口グリグリしゅきです...♡!//」ブチュッ!ブチュッ!

 ミレト「おんん♡!//んおっ♡!//ぉっぉ...♡!//」グチュッ!ヂュポッ!ヌプッ!


 腰を持ち上げるようにしてカロマ様は一突き毎に腰を深くまで打ち付け、おちんぽ様を膣内の最奥にまで届かせましたわ♡
 子宮口を押し潰すようにおちんぽ様の先っぽで刺激されたミレト様はだらしなく舌を出しながら喘いでいらしてますの♡
 体が前後に揺さぶられますと、お子さんを寝かせるクッション代わりとしている大きなお胸も一緒に揺れており...♡彼女の清楚な雰囲気が崩れ去っているように思えましてよ♡


 カロマ「ノイトはこの辺りだったかな?」ヌッチュ!ヌッチュ!

 ノイト「ぉほっ♡!//そ、これすぅ...っ♡!//浅い所が、弱いんですからぁ!♡//」ニヂュッ!ヂュプッ!

 ノイト「んほぉっ♡!//おっほぉ♡!//おぉぉっ...♡!//」ズニュッ!ズプッ!グチョッ!


 腰を浮かせた状態になりつつ腰を小刻みに動かすことでノイト様の膣口辺りを亀頭で抉っているようですわ♡
 カロマ様の言う通り、ノイト様は膣内の浅い所が弱いようですわ♡腰をくねらせて自ら快感を得ようとしていますのね♡
 尿道口からは潮吹きが止めどなく溢れ、乳頭からも母乳が噴き出しており...お子様のお顔を汚してしまわれています♡
 しかし、それを気に留められず...♡その表情は恍惚としておりますわ♡

  
 カロマ「サンドラは...どこだったかな?忘れちゃったよ」ピタッ

 サンドラ「ひっぅう...♡!//そ、そんなぁ...♡!//カ、カロマしゃん、いじわるしないでぇ...♡//」

 
 1.カロマ「ごめんよ。ここだったよね?」→弱点攻め安価
 2.カロマ「サンドラがそういう反応するのがいけないんだよ」→行動安価
 3.カロマ「自由安価」

 >>17
16 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/14(日) 14:28:56.47 ID:hjC6w8NOO
ksk
17 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/14(日) 14:33:01.60 ID:2zYM8ErzO
2 フルネルソンの姿勢で抱え上げる
ペニスと膣の結合部をノイトとミレトに舐めさせ愛撫
カロマは触手プレイを見ていて閃いた新技ーーペニスの尿道口からざらざらの舌のような器官を伸ばして子宮内部を舐めまくる(味覚あり)
子宮の味を味レポしながらサンドラは細かく絶頂して放尿して二人にかける
18 :1 [saga]:2025/09/14(日) 17:49:47.21 ID:6xOOQzxI0
 カロマ「サンドラがそういう反応するのがいけないんだよ」チュポッチュポッ

 サンドラ「あっ♡//あっぁ...♡//」

 カロマ「...ノイト、この子を抱っこしてもらえるかな」
 
 ノイト「は、はひ...♡//」

 カロマ「イジメたくなるぐらい可愛いから、さっ!」グイッ...ボチュンッ!

 サンドラ「お゙ぉ...♡?!//」プシャァアアッ!

 
 カロマ様はサンドラ様のお子さんをノイトさんへ預けまして...♡
 おちんぽ様を挿入したまま両脚の膝裏に腕を通しますと軽々と抱え上げ、落とさないようサンドラ様の後頭部でしっかりと両手を組みましたわ♡
 彼女を持ち上げてから勢いよく下ろすことにより、亀頭が子宮口にめり込んだようでしてノイト様と同じように潮吹きをされていますの♡
 その動きを続けていき、サンドラ様は何度も絶頂を迎えてしまわれていますの♡それでもカロマ様は彼女が絶頂している最中も繰り返し、サンドラ様に更なる快感を与えて差し上げておりましたわ♡


 ミレト「はぁっ...♡//あっんん♡//」クチュクチュッ

 ノイト「んほっ...♡//おっぉぉ...♡//んぢゅうっ♡//」グチュッグチュッ


 そのご様子を羨ましそうに見つめながら、お2方は自慰をされていますわね♡なんとも淫らなことで...かく言うわたくしも、陰核を軽く擦っておりましてよ♡ふふっ♡
 ミレト様はお子さんに授乳をして差し上げながら膣内に指を挿入れ、ノイト様は自ら乳頭を口に含まれまして膣内を掻き混ぜているようですの♡
 そうしていますと、カロマ様はお2方の前に移動されましたわ♡既にサンドラさんは顔を紅潮とさせて焦点が少し合っておりません♡
 

 サンドラ「はへ...♡//んはぁ...♡//あへぇ...♡//」タラァー
  
 カロマ「ミレト、ノイト。舐めて気持ちよくしてあげなよ」

 ミレト「あっ...♡//はい♡//かりこまりました...♡//ペロッ♡//ぴちゃっ♡//」

 サンドラ「ひあぁああ...っ♡!//あっ、んんっ♡!//んあっ♡!//」

 ノイト「レロレロッ♡//ジュルルッ...♡//ぢゅうっ♡//ちゅるっ♡//」
 
19 :1 [saga]:2025/09/14(日) 18:08:32.88 ID:6xOOQzxI0
 サンドラ「あっあんっ♡!//ああぁっ♡!//んぁっ...♡!//あっん♡!//」

 ミレト「ちゅるっ♡//んふぅ♡//ちゅぷっ...♡//」レロッレロッチュルッチュプッ

 ノイト「んぶ...♡//ちゅるるっ♡//レロォ...♡//」チュムッジュプッレルッ
 
 サンドラ「ミレ、トさんっ...♡!//ノイト、さっ、んん♡!//ゃ、ゃぁっ...♡//」

  
 おちんぽ様とおまんこが繋がっている結合部をミレトさんとノイトさんに舐められ、サンドラ様はずっと悶えていらっしゃいますわね♡
 サンドラ様は止めようと懇願しますも...♡膣口から溢れている愛液をお子さんのお顔に飛び散らないよう気をつけながら、お2方は夢中になって啜り舐めていましてよ♡
 わたくしも直接味わってみたいものですわね♡彼女の体液はとても美味たるものだと、あちらの蕾の中から伝わる味覚で認知しておりますもの♡
 
 
 カロマ「ちょっと試してみたいことがあるんだけど...いいかな?」ヌプンッヌプンッ

 サンドラ「ぉ♡//ぉぉ...♡//んぁぁ...♡//」ポーッ

 カロマ「...無言の肯定ってことでいいみたいだね。それじゃあ、いくよ...」ズプププッ

 サンドラ「んあぁぁ...♡//...んひぅううっ♡?!//」


 カロマ様の呼びかけに頭も全身も惚けて応答出来なかったはずのサンドラさんですが、唐突に細めていた目を見開いて喘ぎ声を上げましたの♡
 腰を下から突き上げても、彼女を上下に揺さぶってもいる様子は見受けられませんけれど...♡とてもつもない快感を与えられているようで、両足をパタパタと動かしたりしていますわ♡
 何が起きたのか全くわかりませんね...♡気になりますので、お聞きしてみましょうか♡

 
 レミス「カロマ様♡?サンドラ様に何をなされているのでして...♡?」

 カロマ「触手プレイを見て閃いたんだ。ほら、ここを触ってごらん」

 レミス「?...!。何かが膣内で蠢いている感触が伝わってきますの...」

 カロマ「尿道口から舌みたいにザラザラとして器官を伸ばして、子宮の中を舐めているんだよ」

 
 1.カロマ「サンドラの子宮の中は(食レポ安価)」

 >>20>>21
20 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/14(日) 18:20:09.21 ID:j4J7rz/DO
何度も出産を短期間で繰り返して膣壁が脂肪と筋肉がついてるからボリューミー、ザリザリと舐め回すと適度に反発してゴムみたいな感触
膣粘液が甘しょっぱいけど、少し酸味があってトロトロの超エロ美味い
膣奥で排卵してるから、まだ受精してない卵子を守ろうと防衛本能でいっぱいになって、たくさん粘液が出てるのがよくわかって、余計に孕ませたくなる可愛い感じ
もっといじめてあげたくなる
21 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/14(日) 18:32:10.88 ID:mAa/BXUqO
ジメジメして赤ん坊が引きこもりになりそうだ(ドSで言葉責め)
22 :1 [saga]:2025/09/14(日) 20:24:46.56 ID:6xOOQzxI0
 カロマ「何度も出産を短期間で繰り返して膣壁に脂肪と筋肉がついてるからボリューミーで」

 カロマ「ザリザリと舐め回すと適度に反発してゴムみたいな感触がするよ」グニュグニュッ

 サンドラ「んあぁぁっ...♡!//カロ、マッ、しゃん...♡!//いひぃっ♡!//」ビクビクッ

 カロマ「膣粘液が少し酸味があって甘しょっぱいけど...トロトロのすごくエッチで僕好みの味かな」
 
 カロマ「卵巣で排卵された、まだ受精してない卵子を守ろうと防衛本能でいっぱいになって」

 カロマ「たくさん粘液が出てるのがよくわかって、余計に孕ませたくなる可愛い感じだよ」チュパチュパッ

 サンドラ「んっぉぉ♡!//あひぃ...♡!//んおぉっ♡!//」ビクンッ

 カロマ「ただまぁ...ジメジメして赤ちゃんが引きこもりになりそうかもしれないな」
 
  
 カロマ様はおちんぽ様から伸びる舌のような器官でサンドラ様の子宮内の舐めて感触とご一緒に味わっているご様子ですわ♡
 言葉攻めも合わせて、未だにミレト様とノイト様が結合部を舐められている快感に彼女はお顔を蕩けさせていますの♡
 とても気持ちよさそうにしていますわね...♡わたくしは少し離れた位置で観察しておりますが、見ているだけでわたくしも子宮が疼いてしまいそう♡
 やがて、サンドラ様は小刻みに全身を震わせ若干白目を剥きながら絶頂寸前となっているようですの♡

 
 サンドラ「んんぅうっ♡!//イ、くっ♡//イくイっくぅ...♡!//」

 サンドラ「イっくぅう♡!//んあぁっ♡!//イくぅゔ♡!//」プシャァアアッ!

 サンドラ「ひぐぅうううっ♡!//ん゙お゙ぉぉぉ...♡!//ぉっぉ♡//」ショワワワァ...!

 ミレト「んはぁ...♡//サンドラさんのおしっこ...♡//んぁぁ...♡//ごくっ♡//」ゴキュッゴキュッ

 ノイト「ごぷっぷぷぷっ♡//んごっ...♡//おぐっ...♡//」コポポポッ、ジュルルッゴクンッ

 
 まぁ、お2方ったらサンドラ様の排尿を躊躇いもなくお飲みに...♡ここまで淫乱になられるなんて思ってもみませんでしたわ♡
 排尿が止まりますと、カロマ様は彼女を持ち上げまして膣口からおちんぽ様を引き抜いていきますの♡
 下腹部の異様な膨らみが下っていき、ぶぽんっと下品な粘液が空気と混ざる音を立てておちんぽ様が抜けましたわ♡
 彼が仰っていた通り、尿道口からウネウネと舌のような器官が伸びていてグロテスクながらもエロティックに見えてしまいますわね♡

 
 1.カロマ「次はミレトだよ」→食レポ安価
 2.カロマ「次はノイトだよ」→食レポ安価
 
 >>23
23 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/14(日) 20:48:07.49 ID:yXDj3gIMO
1
最初に孕ませたあとと、最近孕ませた期間が空いて若干子宮が硬くなってるからマッサージするね(子宮全体をこねくり回す)
んー、やっぱり日頃の信仰で加護があるためか、愛液がクリーミーで、絶対に孕ませなきゃ!って感じがすごくする卑怯な粘液だね、誰かがHしたら一生他の女じゃ満足できないや
ただ、屈服させてるから、ただのえっちな子宮で、もっと赤ちゃんを孕んで、筋肉と脂肪をつけようね
ドスケベ子宮になる要素はあるけど、経験値が足りない感じかな?
24 :1 [saga]:2025/09/14(日) 23:54:32.56 ID:6xOOQzxI0
 カロマ「次はミレトだよ。四つん這いになりたいなら赤ちゃんをノイトに預けて」
 
 ミレト「は、はい...♡//ノイトさん、お願い致します♡//」

 ノイト「お任せください♡//」ギュッ


 ノイト様にお子さんを託し、ミレト様は両手足を地面に付けて四足歩行となりましたわ♡
 少し開いた後ろ足の間にカロマ様が膝立ちとなりながら、伸ばしている器官を束ねつつ愛液に塗れた膣口にあてがい...♡
 腰を前にゆっくりと突き出していき、器官はもちろん亀頭や肉棒なでど膣内の感触を確かめるように挿入していきましたの♡


 ミレト「んあぁぁっ...♡!//」ズププッ...

 カロマ「ふむ...最初に孕ませた後と最近孕ませた期間が空いて」

 カロマ「若干、子宮が硬くなっているみたいだからマッサージしてあげるよ」ウニョウニョ

 ミレト「んおぉっ♡?!//あっぁっぁ♡//んあっ♡!//んんぅっ♡!//」ビクビクッ!グチュッヌ゙チュッ 

 ミレト「子宮口を゙...っ♡!//おぉっ♡!//器官に揉み解されていますっ゙...♡!//」
 
 
 あの表面がザラザラとした長い器官なら彼女の仰っている通り、子宮口どころか内側から全体をマッサージされているのでしょうね♡
 想像出来ない感覚なのですが...♡しかし、ミレトさんはその刺激に悶えてはいるようですが痛みを全く感じていないようでしてよ♡
 寧ろ、快感の方が勝っているご様子♡そして、カロマ様は子宮口や子宮内を器官で刺激しつつ言葉攻めを始めましたの♡

 
 カロマ「んー...やっぱり日頃の信仰で加護があるためか、愛液がクリーミーで絶対に孕まなきゃ!」

 カロマ「って感じがすごくする卑怯な粘液だね。もし、そうなるとしても僕は許さないけど」

 カロマ「誰かがエッチをしたら...一生他の女じゃ満足できなくなるよ」

 ミレト「わ、わたくしとしてもっ♡//カロマさん専用繁殖妻のドスケベシスターなのですから...♡//」

 ミレト「メネス様の布教はしますけれど、お体は決して許しません...♡//」

 カロマ「それならいいよ。ただ...屈服させ足りていなくて、ドスケベな子宮になる要素はあるけど」

 カロマ「経験値が足りない感じかな?もっと赤ちゃんを孕ませて筋肉と脂肪をつけようね」グニュグニュッ

 ミレト「は、ひぃっ♡!//んおおぉぉっ♡!//んあぁ...♡!//」

 
 カロマ様のご指令にミレトさんは悦びの声を上げ、膣内の肉襞を蠢かせながら愛液を分泌し続けているようですわ♡
 その証拠におちんぽ様が詰まっているはずの膣口の隙間から、愛液が溢れ出ていますもの♡
 器官が子宮口や子宮内を擦るその快感でさらに愛液が溢れ出ていきますわね♡やがて、カロマ様は腰を数回程力強く打ち付け...♡
 ミレト様が絶頂したと同時に子宮内から膣内を経由しておちんぽ様は引き抜かれ、彼女はお尻を突き上げたままの姿勢で余韻に浸りましたの♡

 
 1.カロマ「ノイト。少し疲れたから...君自身が動いて僕に味合わせなよ」→食レポ安価

 >>25
25 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/15(月) 00:11:05.78 ID:/XAQw6OaO
1 あー、これは獣臭いや
赤ちゃんを産みたい産みたいって一回ごとに多産したけど、出産回数が少なすぎて脂肪で分厚いブヨブヨ子宮だね
お腹は引き締まってるのに子宮はお[ピザ]になってる、厚みの脂身みたいだ
もっといっぱい出産回数をして、筋肉をつけないといけないよ
それに、分泌液がギトギトの脂っこい野良犬の毛皮みたいだ
こんな発情期の畜生フェロモンを撒き散らしてドスケベ腰振り懇願してたって、本当に獣らしい畜生子宮だね、もっと孕んで出産して、人間に戻る訓練しないといけないよ
26 :1 [saga]:2025/09/15(月) 01:48:20.77 ID:PjaTRlfh0
 カロマ「ノイト。少し疲れたから...君自身が動いて僕に味合わせなよ」

 ノイト「はい...♡//あの、レミスさん♡//」

 レミス「あぁ...そちらのベッドにお寝かせくださいまし」
 
 
 お子さんをベッドへ丁寧に寝かせますと、ノイト様は仰向けとなっているカロマ様の下半身へ跨りましたの♡
 おちんぽ様の尿道口から伸びる器官は亀頭を覆うようにされていますので、ノイト様は手で支えつつ腰の位置を調整しますと...♡
 一気に腰を落としましておちんぽ様を膣内の奥まで挿入しましたの♡その途端にノイト様の表情は蕩けきっており、とても気持ちよさそうにしていますわ♡

 
 ノイト「ほ、ぉぉ...♡!//んお♡!//ぉ、ほぉ...♡//」ガクガクッ

 ノイト「ん゙ゔぅぅ♡//い、いかが、でしょうか...♡//私の子宮のお味は♡//」
 
 カロマ「あー...これは獣臭いや。赤ちゃんを産みたい産みたいって1回ごとに多産してたけど」

 カロマ「出産回数が少な過ぎて脂肪で分厚いブヨブヨ子宮だね」グリグリッ、トトンットトンッ

 ノイト「おっほぉ...♡!//か、下腹部の外から子宮をイジっては...♡!//」ビクビクッ

 カロマ「お腹は引き締まってるのに子宮はタプンタプンに弛んでて厚みのある脂身みたいかな」

 カロマ「もっといっぱい出産回数をして筋肉をつけないといけないよ」

 カロマ「それに...分泌液がギトギトの脂っこい野良犬の毛皮みたいだから」

 カロマ「こんな発情期の畜生フェロモンを撒き散らしてドスケベ腰振り懇願してたなんて」

 カロマ「本当に獣らしい畜生子宮だね。もっと孕んで出産して人間に戻る訓練しないといけないよ」


 ...正直、ドン引きしましたの。いくら仲睦まじい夫婦であると思いますが非常に貶し過ぎでは...


 ノイト「んっぁ...♡//は、はひぃ♡//これから、もっと出産します♡//わぅん♡//」

 ノイト「はっ♡!//はっ♡!//んわぅ♡//あぅんっ♡!//」ズチュンッ!ズチュンッ!

 
 しかし...それに対してノイト様はそのようなことを一切気にされていないようでして...寧ろ、もっと罵ってくださいと懇願しているように見えますわね♡
 彼の胸板に手を置いて犬の鳴き真似をしつつ、腰を激しく振っておりますの♡
 ミレトさんとサンドラさんと比べてみても彼女が1番カロマ様の性欲に忠実で、尚且つドスケベな妻ですわね♡
27 :1 [saga]:2025/09/15(月) 10:52:45.52 ID:PjaTRlfh0
 ノイト「んほぉおっ♡!//おっおぉっ♡!//ほ、おぉぉっ♡!//」グプッ!ヌプンッ!ボチュンッ!

 ノイト「子宮内っ♡//舐められるのしゅごいぃ...♡!//おほぉっ♡!//」ズチュッ!ブチュッ!グチュッ!
 
 カロマ「そろそろ射精そうかな...ほら、もっとドスケベに腰を振りなよ」バチィンッ!

 ノイト「はひぃいいっ♡!//んおっ♡!//おっほぉ...♡!//」パチュンッ!パチュンッ!

 
 カロマ様にお尻を叩かれたノイト様は足腰の力のみで激しく腰を振り、おちんぽ様を射精して差し上げようとしていますの♡
 円を描くように腰を回して子宮内の亀頭で擦ったり、腰を落としたまま蠢く器官で子宮内を刺激して膣内を締め付けたりと...おちんぽ様に刺激を与えて射精を促していますわ♡
 彼がノイト様達の弱点や性感帯を熟知しているのと同じく、彼女もまたカロマ様に快楽をお与えする術を得ていらっしゃるのですわね♡
 やがて、すっかり蕩けきった悦楽と快感に満ちた表情となった頃にカロマ様が腰に手を添えられて、お射精の宣言をされましたの♡


 カロマ「射精すよ。しっかり子宮で受け止めるんだよっ」

 ノイト「んわぅっ♡!//くりゃひゃいぃ♡!//かりょまひゃんのせーし、子宮にいっぱひぃ...♡!//」

 ノイト「あかひゃん、もっと孕まひぇてぇ♡!//お゙っぉぉ♡!//」パチュンッ!パチュンッ!ドチュッ!ドチュッ!

 カロマ「んっ...!」ビュルルルッ!ドプュッ!ドププッ!ビュププッ!

 ノイト「ん゙ほお゙ぉぉお゙お゙っ♡!//イっぐぅう♡!//イぐぅ♡!//」ビクビクッ!プシャァアアッ!
 

 カロマ様のお射精を子宮内に受け、ノイト様も絶頂に目を見開き白目を剥いたまま潮吹きをしていますわ♡射精された子種汁は、子宮内を満たすだけでは飽き足らずに逆流して結合部から溢れ出してしまいましたの♡
 絶頂の余韻に浸る間もなく、彼女の膣内は収縮を繰り返しおちんぽ様を締め付けて搾り取ろうとしているようですわ♡ノイト様自身は快楽に酔い痴れて舌を垂らしたまま、腰をくねらせたり、小刻みに動かして刺激を与えていますわね♡
 元々大きかったお腹は子宮内に注がれる精液によって更に膨らんでいき、こう...ボテンっと表現すべきぐらいにまで大きくなりましてよ♡
 暫くしまして、カロマ様がゆっくりと腰を持ち上げさせて膣口からおちんぽ様を引き抜きましたわ♡愛液が混じった子宮内に入りきらなかった精液が溢れ出していますの♡


 ノイト「ぉ...♡//んぉ...♡//ぉほ...♡//」ドポォッ...ドプッゴププッ

 ノイト「んほ...♡//っ、んおぉ♡!//おっほぉ...♡!//」ゾクゾクッ、プチュップチュチュッ

 カロマ「うん、しっかり卵子に精子が入り込んで受精していってるね...休んでていいよ」

 ノイト「ぉ♡//ぉ♡//ぉぉ♡//」プチュンッ

 
 1.カロマ「次は...(選択安価)、君も同じぐらい孕ませるよ」→行動安価
 2.カロマ「2人共、貝合わせになってもらえるかな」→行動安価
 
 >>29
28 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/15(月) 11:22:36.02 ID:cBEy8ovZO
加速
29 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/15(月) 11:30:04.01 ID:OIbUiUeuO
1 サンドラ

正常位で胸を揉みながら挿入
Zカップの胸を搾りながら耳元で僕と出会ってからずっとボテ腹だね、赤ちゃん入りじゃないお腹が気持ち悪いでしょ?など問いかける
サンドラは頷き、「もうボテ腹じゃないといわかんがある、ずっとボテ腹の赤ちゃん入りにしてください」など卑猥な言葉を叫ぶ
中出しして受精させ、即座にチャームで胎児を成長、ボテ腹に
カロマのペニスを馬並みの巨根にしてボコボコに挿入させて、膣穴を拡張させ、そのあと、ボテ腹で腰振りダンス(陰毛を引っ張るが、鋭い蔦でカットさせ、尿意を我慢、再び陰毛を伸ばせる)
30 :1 [saga]:2025/09/16(火) 00:00:03.79 ID:V5fxXaRi0
 カロマ「次は...サンドラ、君も同じぐらい孕ませるよ」

 サンドラ「は、はい...♡//カロマさんの好きだけ孕ませてください♡//」ハァハァッ

 サンドラ「常に妊娠して母乳をピューピュー噴き出しちゃう繁殖出産用奴隷妻ですから...♡//」クパァ

 カロマ「そうだね。じゃあ、いくよ...」ニュプッ、ズニュ...


 仰向けとなりながらそうお答えしたサンドラ様は両手で膣口を...♡いえ、愛液に塗れたおまんこをお開きになられましたの♡
 カロマ様がノイト様に仰っていた言葉攻めよりはマイルド...かと思いますが、中々に淫乱な言動ですわね♡
 それを聞いたカロマ様も、満更ではないご様子でサンドラ様のおまんこの前に居座りまして...♡
 

 サンドラ「あっんぁぁ...♡//は、っぁぁん...♡!//」ビクッ

 カロマ「っ...」ムニュウッ、グプンッ!

 サンドラ「んんあっ...♡!//ぁっぁ♡//ぁっ♡!//んひぃいっ...♡!//」ビクビクッ

 サンドラ「ぉっぉ♡!//っあぁ...♡!//んぅうっ♡!//ひあっ♡!//」ヌップヌップ!ズチュッ!ズチュッ!
 
 
 最初から遠慮なしと言ったようにカロマ様は下半身を激しく彼女のお尻に打ち付け、おちんぽ様で膣内を蹂躙されていますわ♡
 大きなお胸を搾るように掴み、乳頭を指先で捏ねますとサンドラ様は歯を食いしばって悶えましたの♡
 子宮口を突かれて膣内を亀頭のエラや肉竿に浮かぶ血管により擦られる度に、サンドラ様のおまんこから愛液が溢れていきましてよ♡
 淫らな喘ぎ声を上げるお口をカロマ様は自らの唇で塞ぎ、舌を絡ませますとサンドラ様はそれを受け入れておりましたわ♡
 
 
 サンドラ「んむぅ♡//ちゅぷっ♡//んふ...♡//んぁぁ♡//」チュルルッチュパッジュプッ
 
 カロマ「っはぁ...僕と出会ってからずっとボテ腹だね」サスサス

 サンドラ「あんっ...♡//は、はぃ...♡//そう、ですね...♡//んんっ♡//」

 カロマ「赤ちゃん入りじゃないお腹の方が気持ち悪いんじゃないかい?」

 サンドラ「...♡//」コクリ

 
 その問いかけに彼女は頷きまして、カロマ様を見つめましたわ♡カロマ様も一度腰を止め、見つめ合いますの♡
 腰が止まっているとはいえ、おちんぽ様が奥まで挿入されているためにサンドラ様は息を少し乱しながらもお答えしましたわ♡
31 :1 [saga]:2025/09/16(火) 00:21:10.72 ID:V5fxXaRi0
 サンドラ「もう、ボテ腹じゃないと違和感があって...♡//」

 サンドラ「で、ですから、ずっと...ずっと妊婦ボテ腹の赤ちゃん入りにしてください!♡//

 カロマ「よく言えました...!じゃあ、まず最初の精子を...!」ドチュンッ!ドチュンッ!ボチュッボチュッ!

 サンドラ「お゙っ♡!//ん゙あ゙ぁっ♡!//おひぃっ♡!//」グチュッブチュッヌチュッ

 カロマ「んっ...!」ドピュピュッ!ビュプルルルッ!ゴピュッ!ビュブッ!

 サンドラ「ふああぁぁあっ...♡!//んうううぅう♡!//」ビクンッ!ビクビクッ!


 尻肉が波打つ程に力強く腰を打ち付け、サンドラ様を抱き締めた途端にお射精をされていますわ...♡
 こちらから見える子種袋がドクドクと根本から浮き上がるように脈打ち、サンドラ様の子宮を満たすように子種汁が注がれていきますの♡
 既に他のお子さんが宿っているであろう臨月のようなお腹は、破裂しないのが不思議な程に見る見るうちに膨らみましたの♡
 やがて射精が止まったと同時にカロマ様は抱き締めていらしたサンドラ様を放し、その膨らんだお腹に手を添えられまして...♡


 サンドラ「んほおぉおお...♡?!//赤、ひゃんが、大゙きぐなってうぅ...♡!//」ボコボコッ
 
 サンドラ「お゙ぉぉ♡//ん゙お゙っ♡!//ほ、っぉぉ...♡!//」ボテンッ

 カロマ「ふふ...お望み通り、赤ちゃんが沢山お腹に宿してあげたよ」
 
 サンドラ「ぉ♡//ぉ...♡!//あ、ありが、ひょぉ、ごひゃいましゅぅ...♡!//」


 ...カロマ様から淫魔の気配は感じ取っていましたので、ハーフと思っていたのですが...♡どうやらその力を完璧に使いこなせますのね♡
 チャームによってサンドラ様のお腹には何人のお子さんが宿されたのでしょうか...♡そう思う程、膨らみが凄まじいものですから♡
 

 1.カロマ「予め出産しやすいようにしようね」→馬並み巨根
 2.カロマ「ほら、僕のモノを腰振りダンスでイライラさせてごらん」
 3.カロマ「自由安価」

 >>33

 また次回にまで安価お願い致しますね。あと前スレも埋めていただけると助かります。
32 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/16(火) 11:14:45.08 ID:Vd6FvTbAO
2
33 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/16(火) 11:17:41.85 ID:pkHAE8iCO
3 2+「ふふっ、流産しないチャームをかけたから、自分のお腹を叩いて腹太鼓しながらダンスしてみてごらんよ、気持ちよくなっても良いからね、ドスケベでドMなサンドラだったら叩きすぎちゃうかもだけど」
34 :1 [saga]:2025/09/19(金) 23:55:04.93 ID:RlN1Bq2l0
 カロマ「ほら、僕のモノを腰振りダンスでイライラさせてごらん」
 
 カロマ「ふふっ...流産しないチャームをかけたから、自分のお腹を叩いてリズムに合わせながらだと」

 カロマ「より気持ちよくなるはずだよ。ドスケベでドMなサンドラを曝け出してみなよ」

 サンドラ「は、はいぃ...♡//んぉぉ...♡//や、やってみます...♡//」


 カロマ様の命令に従ってサンドラ様は立ち上がりますと...両手を頭の後ろに置きながらお下品にも両脚をガニ股に大きく開きましたのよ♡
 その姿勢のまま、胸の下辺りまで大きく膨らみました妊婦ボテ腹を大きなお胸と一緒にユッサユッサと揺らしつつ、腰をヘコヘコと前後に動かして始めましたわね♡
 あの舞が腰振りダンス、という行為なのですか...♡私見としてサンドラ様ならするはずのない行為でしょうけれど、彼女のドスケベな本性がそうさせているのでしたら中々に破廉恥ですわね♡
 
 
 サンドラ「おっ♡//ぉっ♡//おぉっ♡//」ヘコヘコッ、ユッサユッサ
 
 サンドラ「お腹っ♡//重くてっ、赤ちゃん゙いっぱいいるのが、わかります...っ♡//」ヘコヘコッ、タプンタプンッ

 サンドラ「んっ...♡//お゙っ♡//んぉおっ♡!//」クネクネ、ベチィッベチィッ

 サンドラ「た、叩くとっ...♡//赤ちゃんが入ってる子宮に響いてくるのぉ...♡//んひぃっ♡!//」

 サンドラ「んほぉおっ♡!//おひぃんっ♡!//ぉ...♡!//んあっ♡!//」ヘコヘコッ、ダプンダプン、ベチィッ


 はぁ...♡思わず感嘆としてしまう程、彼女の腰振りダンスはとても淫らで性欲に塗れているように思えましたわ♡
 彼女の美に恵まれた女体と合わさって、妊婦ボテ腹がお下品に揺れる光景は中々に見応えがありますの♡カロマ様も満足気に頷きながら、サンドラ様の腰振りダンスを眺めておりましてよ♡
 忽ち、お馬さん並みに太く長くなったおちんぽ様もイライラとしていまして...♡すぐにでも、おまんこへ挿入りたがっているようですわ♡
35 :1 [saga]:2025/09/20(土) 00:09:48.36 ID:JEQlfLnX0
 サンドラ「おっぉぉ♡!//ぉっほぉ♡!//んおぉっ♡!//」ヘコヘコッ、タユンタユン、ベチィッ!ベチィッ!

 サンドラ「んうぅぅ...♡!//あひぃいっ♡!//おっ♡!//おっ♡!//」シュリシュリッ、クンックンッ、チョロロロォ...

 カロマ「あれ?陰毛で気持ちよくなっていいなんて言ったかな?おしっこまで漏らすなんて...」

 サンドラ「あっ♡//ん、んゃぁっ...♡//ご、ごめんな、しゃ、んおっ♡!//」ジョリジョリッ、ショワワワァ...

 カロマ「気持ちよくなりながら謝っても誠意が伝わらないよ。はぁ...レミス」

 
 少し意識が集中していたため、彼に呼ばれてわたくしはハッとなりましたわ♡華やかな振る舞いを忘れず、カロマ様と目を合わせましたの♡
  

 カロマ「蔓か蔦でもいいから、お仕置きにサンドラの陰毛を剃ってもらえるかい?」

 サンドラ「ふえぇぇっ...♡//」

 レミス「お安い御用でしてよ。蜜を塗ってツルツルにしいましょうか?」

 カロマ「摘まめないくらいにしてもらえるなら、是非ともね」クスッ

 
 わたくしの提案に微笑みながらカロマ様は頷いてくださったので...♡まずはサンドラ様のおまんこに蜜をたっぷりと触手で塗り付けましたわ♡
 満遍なく塗りますと、お次に蔦を伸ばしましたわ♡その蔦は整髪するために葉が鋭くなっておりまして、それを彼女の陰毛の根本に添えつつ...♡


 レミス「動かないでくださいましね、サンドラ様♡//大事な部位まで切っては大変ですの♡//」

 サンドラ「ひっぁぁ...♡//」ゾクゾク

 レミス「では...剃っていきますの♡//」ショリリッショリリッ

 サンドラ「んうぅ...♡//ぁっぁ...♡//」

 
 陰毛を剃られるという、サンドラ様はその感触に身震いをしまして不安げな表情でカロマ様を見つめておられますわね♡
 カロマ様はそれに対して安心させようと微笑みを浮かべて頷いていましたわ♡
 鋭い葉が皮膚を滑るようにして黒くて濃ゆい陰毛を剃っていき、少し手間取りましたが下腹部はツルツルとなりましてよ♡
 
 
 サンドラ「はうぅ...♡//お、おまんこ、丸見えになってしまって恥ずかしい...♡!//」カァァ、スリスリ...

 カロマ「お仕置きなのだから反省してもらわないとね。さて...サンドラ」


 1.駅弁オナホ膣内拡張→出産
 2.後背位肉棒突き刺し膣内拡張→出産
 3.自由安価

 >>37
36 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/20(土) 00:25:48.17 ID:HZQqcv+/O
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