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【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」5スレ
- 133 :1 [saga]:2025/10/19(日) 18:18:13.10 ID:Qc035xfz0
- アシリア「ジュポッ♡//ジュポッ♡//ジュポッ♡//ぷはっ...♡//」チュポンッ
イディラ「あむっ♡//グポッ♡//グポッ♡//グポッ♡//はぷっ...♡//」チュポンッ
イディア「んむぅ♡//ブプッ♡//ブプッ♡//ブプッ♡//んぷぁっ...♡//」チュポンッ
アシリア「はむっ...♡//ジュポッ♡//ジュポッ♡//」
カロマ「っあぁ...//もう、射精すよっ...//」
唾液塗れにしたおちんぽを、唇を窄めながら頬っぺたもへこませて吸い付くようにアシリアさん、イディラちゃん、イディアちゃんの順番でひょっとこフェラ♡
アシリアさんは舌先で鈴口を重点的に舐めながら我慢汁を啜って、イディラちゃんは亀頭の表面をキャンディみたいに舐めながら唾液を口内で掻き混ぜるようにして、イディアちゃんは咥えると2人より優しくゆっくり全体を舐めて気持ちよくしてあげてる♡
姉妹の連携に合わせられるアシリアさんのテクニシャンな面を見られて、ボクは意外だなぁって思ったよ♡
アシリア「んぼっ...♡//ちゅぱっ♡//はい♡//沢山精液を射精してください♡//」シコシコッ
アリシア「んっぶ♡//んぐっ♡//んごっ♡//んぶぅっ♡//」ジュポッグプッヂュルルッ
イディラ「ほら♡//イっちゃえイっちゃえ♡//」ボソボソ
イディア「我慢しないでいっぱい射精してね♡//」ボソボソ
カロマ「っく...!//」ビュルルルルッ!ビュプッ!ビュクッ!ドピュッ!
アシリア「んぶぅうっ...♡!//ん゙お゙っ♡!//んじゅるっ...♡//」ゴプゴプ...
アシリアさんにおちんぽを手で扱いてもらいなら、イディラちゃんとイディアちゃんには耳元で射精を促すの甘い声で囁かれて...♡
数秒も我慢できずにカロマは腰を少し浮かせながら、あっけなく精液を射精しちゃった♡噴き出した精液の勢いがすごくて、おちんぽを咥え込んでたアシリアさんの顔やおっぱいが白濁に染まってベトベトだよ♡
だけど、それを気にせず唇を窄めながらちゅぽって引き抜くと、咀嚼して味わいながら飲み込んでるね♡
イディラ「んちゅっ♡//レロッ♡//ちゅぱっ...♡//」
イディア「ペロッ...♡//ちゅるっ♡//ちゅぢゅっ♡//」
アシリア「んむぅ...♡//」モッチャモッチャ、ゴキュッゴキュッ
すると、イディラちゃんとイディアちゃんが見かねて顔を近付けると...♡アシリアさんの顔とおっぱいにベッタリ付いてる精液を、舌を這わせて舐め取ってあげてるよ♡
アシリアさんが2人にされるがまま精液を綺麗にしてもらってるのを見て、カロマはゴクッと生唾を飲み込んでる♡
それに咥えて、じゃなかった加えて、ちょっと柔らかくなってたおちんぽはまたムクムクと勃起しちゃったみたいだね♡
暫くしてアシリアさんの顔とおっぱいが綺麗になったから、2人にお礼を言ってアシリアさんはちゅっ♡と恥ずかしそうにだけど頬っぺたに軽くキスをしてあげてた♡
- 134 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/26(日) 10:51:59.61 ID:lS1DpxK0O
- 続きを楽しみにしてます
エロいです
- 135 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/28(火) 13:26:07.14 ID:KyFXfcXXO
- 先週なかったけど忙しかったのかな?
続きが楽しみです
どうかお身体に気をつけて
- 136 :1 [saga]:2025/11/01(土) 00:47:55.64 ID:9kInJs7D0
- アシリア「あっ♡!//あん♡!//んっぁ♡//んんっ♡!//」パヂュッパヂュッドチュッドチュッ
カロマ「はっ//はっ//はっ//」パンッパンッズチュッズチュッ
アシリア「あ、主様のっ♡//おちんちんが奥にまでっ...♡!//んあっ♡!//」ヌチュッヌチュッボチュッボチュッ
イディラ「相変わらず、カロマのセックスってすごいわね〜...♡//」クチュックチュッ
イディア「うん...♡//見てるだけでおまんこが疼いてきちゃうよ♡//」クチュックチュッ
体を少し横向きに地面へ寝転がせたアシリアさんの太ももに手を添えて、おチンポを膣内の奥にまで突き入れてるカロマ♡
着痩せするタイプのアシリアさんは釣鐘型のOカップなおっぱいをたぷたぷって揺らして淫らに喘ぎ声を上げながら感じてた♡
カリ高で肉棒も太゙っといから膣壁を抉られる度に愛液が膣口から掻き出されて、膀胱も内側から押し潰されるような感覚にアシリアさんも堪らず背中を仰け反らせて潮吹きを連発してく♡
イディラちゃんとイディアちゃんはそれを物欲しそうに、ほんのり体を桃色に染めて2人のエッチを見守りながらオナニーをしちゃってるね♡
カロマ「アシリアさんっ//締め付けが強すぎますよっ...//」ズブッズブッ
アシリア「あっ♡!//んっぁぁ♡!//だ、だってっ、こんなっ快楽を知ってしまって、は♡//」ビクビクッ
アシリア「体が無意識に...っ♡//主様のおちんちんを求めて疼くのが、止まらなっ♡//んんっ!♡//」
アシリア「あっんぅう♡!//っんはぁ...♡!//あぁっ♡!//んん♡!//」ビクンッ
カロマと出会ったあの日から、すっかりおチンポの虜になっちゃってるもんね♡
キュウキュウッておチンポを締め付けて子宮内に精液を早く欲しがってるくらい、アシリアさんは快楽に夢中になってておっぱいを揉まれると更に惚けた顔を晒してるよ♡
汗ばんでる額に前髪が貼り付いてて、トロンと潤けた瞳は大人の色気を感じさせてるし半開きの潤った唇から喘ぎ声と一緒に唾液も垂れ落ちて卑猥だね♡
- 137 :1 [saga]:2025/11/01(土) 00:50:12.67 ID:9kInJs7D0
- アシリア「あぁん♡!//あんっ♡!//あっ♡!//」
アシリア「んあぁ♡!//あ、主様ぁ...♡//も、もうっ♡//」ビクビクッ
カロマ「僕も、限界です...!//っはぁ//膣内に射精しますからね...!//」パチュンッ!パチュンッ!
そう言ってカロマは両手を恋人繋ぎに離さないようにして、アシリアさんと見つめ合ってる♡
中出しを熱望してるアシリアさんは微笑みながら何度も頷いて、手を握り締めた♡
アシリア「はいっ♡!//いっぱい、膣内に射精してくださいっ...♡!//」キュウッキュウッ
カロマ「っくぅ!//」ドビュルルルッ!ビュプッ!ドピュッ!ビュルルッ!
アシリア「んあぁあああっ♡!//んんうぅ...♡!//」ビクンッ!プシャァアアッ!
腰をしっかりお尻と密着させておチンポからこってりとした濃厚でギトギトの精液をアシリアさんの膣内に射精して、子宮内に精液が流れ込む感覚にアシリアさんは背中を仰け反らせながら絶頂しちゃった♡
おまんこから噴き出したお潮がカロマのお腹を濡らして、自分の太ももとかにも飛び散ってく♡
腰をガクガクと痙攣させてるアシリアさんにカロマは覆い被さりつつ体を密着させて、余韻に浸りながらキスを交わして舌を絡ませ合ってるよ♡
アシリア「ちゅぷっ♡//ちゅるっ...♡//んふぅ♡//」チュルルッチュクッチュルッ
カロマ「っ...//」チュッチュパッチュルルッ
イディア「んぁ...♡//んんっ...♡//」クチュクチュッ、トロォ...
イディラ「はぁっ...♡//んっふぅ...♡//」クチクチッ、タラァ...
カロマとアシリアさんの絶頂する姿を見てもっと興奮しちゃったイディラちゃんとイディアちゃんのトロトロになってるおまんこからはとっても甘そうな愛液が垂れてきて、地面を黒いシミをつくってた♡
イディラちゃんは指の間で乳首を挟み込みながらおっぱいを揉みしだいて、イディアちゃんは膝立ちになってお尻の穴も指の腹で弄ってるよ♡
- 138 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/01(土) 10:59:18.57 ID:5ILFqzTaO
- きてたーーーー!!
楽しみにしてました!
- 139 :1 [saga]:2025/11/02(日) 10:31:59.77 ID:+qhObrIU0
- イディラ「あんっ♡!//あっ♡//んあ♡!//」ボチュッ!ボチュッ!
イディア「あっぁ...♡!//んんっ♡!//あぁ♡!//」ブチュッ!ブチュッ!
カロマ「はっ・・・!//はっ・・・!//」パチュッ!パチュッ!
イディア「おちんちんっ♡//おまんこの膣内っ、いっぱい...♡!//」ヌプッ!ヌプッ!
イディラ「あぁんっ♡!//イディアの乳首、擦れてるぅ...♡!//」ズチュッ!ズチュッ!
イディラちゃんは仰向けに寝転んで正常位♡その上にイディアちゃんが乗って開脚寝バックで、おまんこサンドイッチになりながらおチンポを挿入れられてるよ♡
あ、交互にじゃなくておチンポを2本に増やして上下同時に挿入しながらカロマは腰を振ってるの♡
どっちもNカップ釣鐘おっぱいだから、前後にバルンバルンと揺らしててすごくエッチだね♡
2人のおまんこの膣内をぐちゅぐちゅって掻き混ぜる愛液の水音が淫らに奏でられて、その音を聞くだけでも興奮しちゃうよ♡
ちなみにアシリアさんはさっきの2人みたく、おっぱいを揉みながらクリトリスを弄ってオナニーをしてた♡
イディラ「あっ♡!//あん...♡//イ、イディアっ...♡!//」グチュッ!グチュッ!
イディア「んあぁっ♡!//んうっ♡!//お姉、ちゃん...♡!//」ズプンッ!ズプンッ!
イディラ「んっ...♡//ちゅぷっ♡//んむぅ...♡//んふぅ♡//」チュルルッレロッチュプッチュウッ
イディア「ぁん♡//んん...♡//んふぅ♡//ちゅるっ♡//」チュプッレロッチュパッムチュッ
カロマ「っ...//」ムラムラ、パチュンッ!パチュンッ!
イディア「んんぅうっ♡!//んぁぁ♡!//んちゅう...♡//」ゴチュッ!ゴチュッ!
イディラ「ぁっぁあ♡!//んむぅ♡!//っふぅ...♡!//」ヌチュッ!ヌチュッ!
んふふ〜♡姉妹レズキスを見せつけられたからカロマも興奮しちゃったみたいで、より腰の動きが激しくなってく♡
キスをしたまま2人の顔もトロトロに蕩けてきちゃってるね♡イディラちゃんとイディアちゃんのおまんこの膣内を抉るカリに掻き出される愛液の量も増しながら締め付けも良くなって、カロマのおチンポを刺激して射精を促してるみたいだよ♡
イディアちゃんはだんだん脱力して上半身も起こせなくなってきたから、イディラちゃんに身を預けるようにしておっぱいとおっぱいがムニュムニュっと重なってサンドイッチ...じゃないや、おっぱいバーガーが出来上がった♡
- 140 :1 [saga]:2025/11/02(日) 10:41:03.02 ID:+qhObrIU0
- カロマ「っ!//2人とも、一緒に射精すよっ...!//」ドチュンッ!ドチュンッ!
イディラ「っぷは♡!//らひへっ♡//んぁ♡!//カロマの、せーえきちょうらい♡!//」ヌプンッヌプンッ
イディア「んぁぁっ♡!//ら、らひてぇ...♡!//あぁんっ♡!//」グプンッグプンッ
カロマはイディアちゃんのお尻を鷲掴みにして腰を打ち付けると...♡宣言通りカロマは同時に2本のおチンポから射精して、2人のおまんこに精液をドプドプって注ぎ込んだよ♡
さっき射精したばかりとは思えないくらいのこってりしてて量も多い気がするね♡
カロマ「んっくぅ...!//」ドピュドピュッ!ブピュッ!ビュルルルッ!ビュクビュクッ!
イディラ「あぁっ♡!//ぁはあぁああ♡!//」ビクンッ!プシャァアアッ!
イディア「んうっ♡!//んぁぁあああ...♡!//ビクンッ!プシャァアアッ!
アシリア「んんっ...♡!//あっぁあん...♡!//」ビクビクッ!プシャァア...
子宮内に直接、精液が流れ込んできて2人のおへその下辺りを膨らませてくよ♡妊娠してるけど、まだ妊婦ボテ腹にはなってないから控えめなポテ腹も可愛いくていいよね♡
アシリアさんも3人の絶頂の瞬間に潮吹きをして、背中を丸めて体を強張らせながらイっちゃってた♡
まだ精液が射精されてる中、2人は半分白目を剥いたままアヘ顔になって絶頂の余韻に浸ってる♡イディアちゃんの半開きの唇から垂れ落ちる唾液がイディラちゃんの口に入って、それをイディラちゃんは飲み込んでたよ♡
ぶるるって体が震えると、おしっこが放尿されてぶつかり合いながら地面に薄黄色の水溜まりを形成してく♡
カロマ「はぁ...//はぁっ...//」ビュクッビュプッドピュドピュッ
イディラ「んおぉ...♡//ぉ、ほぉ...♡//んぁ...♡//」ビクッビクッ、チョロロロォ...
イディア「は、ぁぁ...♡//んぁぁ...♡//ぉぉ...♡//」ビクンッ、ショワワワァ...
アシリア「ん...♡//んぅ...♡//」ビクビクッ、ショボボボボォ...
- 141 :1 [saga]:2025/11/02(日) 12:31:58.21 ID:+qhObrIU0
- イディラ「ふぅ〜...やっぱい野外の性行為って最高ね♡」
イディア「精霊様とか妖精さんに怒られなかったからよかったけどね...//」
アシリア「はい...//まぁ、カロマさんもご満足されたようで何よりです//」クスッ
カロマ「も、もちろん気持ちよかったですから...//」
皆、服を着直すと収穫した毛皮や牙とか心臓が劣化しないように入れておいた保存箱をカロマが背負ってギルドオーダーへ向かおうとする。
だけど、途中で依頼主の木こりさんの家が近くにあるみたいだから吉報を知らせに寄り道することにしたみたい。
少しだけ森の奥に足を進めると、煙突からモクモクと白い煙が上がってる木造の一軒家を見つけた。周囲を円形に木々を切り倒してから更地にしたみたいで、綺麗に研磨された木材が何百本も山積みになってる。
アシリアさん達は待っててもらうことにして、カロマは玄関前の階段上がって呼び鈴を鳴らすとドアの向こう側からはーい、とくぐもったの声が聞こえてきてガチャッとドアノブが回された。
木こり「ん?えっと...どちら様でしょうか?」
カロマ「は、初めまして。あの、ギルドオーダーに狼の討伐を依頼されたジルさんですか?」
ジル「あぁ、ええ。そうだけど...あっ、ひょっとしてもう討伐してくれたの?」
カロマ「はい、こちらが証拠品の毛皮になります。よろしければ証明書にサインをしてもらえますか?」
カロマ「事前にしておけば、ジルさんがギルドオーダーへ向かう手間が省けるんですが...」
クエストを達成したらギルドオーダーから依頼主に手紙が届いて、本人の了承を得るためにわざわざサインをしに出向かないといけないからね。
特にジルさんみたいに少し離れた所に住んでる人だとちょっと苦労しそうかも。いずれはその手紙を返すだけに改革しそうかな。
ジル「あぁ、お気遣いしてもらってありがとう。ちょっと待ってて?ペンを取ってくるから」
カロマ「あ、いえ僕、持ってま...行っちゃった」
少しして戻ってきたジルさんは証明書にサラサラっとサインを書いてくれた。
...あれ?証明書を固定してる画板のクリップに小さい紙が挟まってない?カロマも気付いたみたいで、ジルさんに聞こうとしてるけど...
ジル「狼以外にも魔獣が出てくることがあるから、またお願いしてもいい?」
カロマ「あ、は、はい。もちろん構いませんよ」
ジル「うん。じゃあ、気を付けて帰ってね」
カロマ「で、では、失礼します...」
聞きそびれちゃってドアを閉められちゃったね。カロマはその小さい紙を気にしながらも、ポケットに入れてアシリアさん達と魔法の世界へ向かった。
補足しておくけど、あんな感じの展開が毎日ある訳じゃないからね?今回が初めてのイベントだから。
- 142 :1 [saga]:2025/11/02(日) 16:25:31.95 ID:+qhObrIU0
- 夕方になってギルドに戻って来たカロマは、3人と一緒にカテリヤさんにお仕事完了の報告をしてお風呂に入るために脱衣場へ。
ちなみに、ここのお風呂は2種類があるの。広々とした開放感のある大浴場でゆったりと手足を伸ばせる大欲情...コホン、大浴場と、1人でゆっくりしたい時は個室風呂で寛ぐって感じで使い分け出来るって感じ。
イディラ「カロマ、一緒に入らない?」
カロマ「あー...誰かが待ってるみたいだから、個室の方に入るよ」
イディア「そっか。じゃあ、さっぱりしてこよっと」
個室風呂の入口に掛かってる先客のお札は前からあったけど、1つだけ両端がピンク色に塗られてるお札があるの。
それはカロマと一緒に入りたいってお嫁さんからのメッセージだから、カロマはそっちの方を優先してるんだよ。
天井を除いて壁や床が大理石で作られてて、陶器の真っ白い大きな浴槽が端にドンと置かれてる個室風呂で待ってたのは...
メネス「やほー♡ダーリン、お仕事おつー♡待ってたっしょ♡」
カロマ「あ、メネス様...」
メネス「ほらほら、座って座って♡うちが綺麗さっぱりに洗ってあげるっしょ♡」バシャァアッ
メネス「んっ...♪」トロロロォ...ヌリュヌリュッ、ブクブクッ
メネス「背中から洗ってくねー♡気になるとこがあったら遠慮なく言ってよん♡」プルンプルン、バルンバルン
誘われるがままカロマは座るとメネが蛇口から桶にお湯を注ぎ溜めて、ゆっくり背中に流しかけてあげた。
追加でもう1回流すと...さも当然のようにWカップのおっぱいにボディソープを垂らしてゴシゴシと背中を擦りながら汚れを落としてく♡
血流を促進するようにマッサージも兼ねてるみたいで、メネが動く度にたゆんたゆんとかたぷんったぷんっとおっぱいが揺れてるエッチな光景を見られないカロマが残念でならないよ♡
ムニムニと柔肌がカロマの少し筋肉質になってきてた背中を擦れて、泡立ったボディソープの甘い匂いも手伝ってカロマがだんだんと興奮してきちゃうよね♡
カロマ「...っ//」ムクーッビキビキッ
メネス「よーし背中はオッケまるーっと♪次は腕から肩を洗ったげるっしょ♪」ムニュウッムニュウッ
メネス「んん〜〜〜...♡あはは☆これうちもくすぐったくなっちゃうじゃん♡」ヌリュヌリュッ、ヌルルルーッ
カロマ「〜〜っ//」ゾクゾクッ
おっぱいで上下に挟みながら左腕から両肩を経由して右腕まで洗ってく♡
項や耳をおっぱいがむにゅんって擦れてカロマは背中がゾクゾクってしたみたいだよ♡
それにメネは気付いたみたいで、ニマーっと悪戯っぽく微笑んで一度おっぱいを離すと左右にパカッと開いてぱふんっと食虫植物みたく顔をおっぱいに埋めてあげた♡
カロマ「むぐぅ〜〜?!//」
メネス「うりうり〜♡ダーリンの大好きなおっぱいで埋められて嬉しいか〜?♡」
カロマ「むぐむがむぐむごむぐむが!//」
メネス「あははは〜♡何言ってんのかわかんにゃーい☆」
- 143 :1 [saga]:2025/11/02(日) 17:12:37.32 ID:+qhObrIU0
- カロマ「...ぶはっ!//ぜぇ...!//ぜぇ...!//メ、メネス様...//」ジトー
メネス「あはははは☆めーんご♪じゃあ、そろそろ...こっちも綺麗に洗おっか♡」ニギッ
カロマ「っ...!//」ビクンッ
メネス「ふふっ...♡今日だけ何回も射精したのに...まだこんなに元気いっぱいっしょ♡」シコシコッ
カロマ「はぁぁ...//んっく//」ビクビクッ、ジワァ...チュコチュコッ
後ろからメネに抱き付かれたまま、勃起したてのおチンポを扱いてもらってる♡
性欲の女神様なだけあって、すぐにおチンポの鈴口からは先走りが溢れてきてくちゅくちゅとぬめり気のある水音が風呂場に響いてきた♡
背中におっぱいをむにゅって押し付けるのと同時に、メネスに耳元で囁かれながらおチンポを扱いてもらうのが気持ち良すぎてカロマはすぐにでも射精しそうで腰が引けちゃってるね♡
メネス「しこしこ♡しこしこ♡ふふっ、我慢汁で滑りがよくて扱きやすいっしょ♡」
カロマ「あっくぅ...!//メネ、ス様...っ//」ビクッビクビクッ
メネス「ふふー♡そろそろぴゅっぴゅってしちゃう♡?いいよ♡いっぱい射精してね♡」ボソボソッ
カロマ「っあぁあ...!//」ビュルルルッ!ビュププッ!ドピュドピュッ!ブピュッ!
カロマはメネの囁きにコクッと頷くと...♡おチンポがビクビクって痙攣したみたいに震えて、鈴口がくぱぁっと開いた途端にどぷっ♡どぷっ♡って精液を吐き出した♡
お風呂場だからか汚れるのも気にせずに思い切り射精してて、目の前の壁にある鏡や蛇口を白濁に汚しちゃった♡
射精してるおチンポをメネは握ったまま、最後まで搾り取ろうと手コキする速度を上げてく♡
カロマは驚いて戸惑ってたけど、おチンポは無意識に快感を貪ってるよ♡
メネス「しこしこ♡しこしこ♡」シュッシュッシュッ
カロマ「ぅぁっ...?!//メネス様っ、もうっ止め...!//」
メネス「ん−...♡かぷっ♡」チロチロッ
カロマ「ぉ、っぐぅう!//」ビュルルルッ!ドピュウウッ!ビュクビュクッ!ビュルルッ!
メネはおっぱいをむぐにゅうと更に強く押し付けて、トドメに耳たぶを甘噛みする♡
カロマは声にならない声で嬌声を上げながら、睾丸でつくり出したばかりの精子を含んだ精液を射精し続けてた♡
やがて、メネが扱くのを止めるとおチンポは2、3回射精してビクビクって震えてからトローっとお漏らし射精をして止まったよ♡
メネス「ダーリン、とりあえずスッキリした?♡」
カロマ「はぁ...っ//はぁっ...//はぃ...//」
メネス「オケー♡じゃあ...次はこっちでもスッキリしちゃう?♡」クパァ
カロマ「...っ//」グググッ
- 144 :1 [saga]:2025/11/02(日) 17:46:44.37 ID:+qhObrIU0
- メネス「じゅぽっ♡//ぶぷっ♡//んぢゅるるっ♡//んぶ♡//」タパンッタパンッ
メネス「んむぅ...♡//ぐぽっ♡//ぢゅぱっ♡//じゅぷぷっ♡//」ムニュンッムニュン
カロマ「は、っぁぁ...//気持ち、いいです...//」
メネス「ちゅぱっ...♡//まらまら、ほれからっひょ♡//あもっ♡//ぢゅぽっ♡//」パチュッパチュッ
Wカップおっぱいに挟み込まれたおチンポを上下に乳圧で扱きつつ、長く伸ばしてる舌を亀頭から肉棒にかけて絡めながら口で貪られる♡
手コキよりも柔らかくて全方位から刺激される快感でおチンポはすぐにまた射精しそうになってきてた♡
だけど、メネはそれはちょっとつまらないと思ってか一度おっぱいで扱くのを止めてから亀頭だけを窄めた唇で吸ったり舌先で尿道口をほじったりしておチンポをイジめてる♡
それにカロマは歯を食いしばって、何とか我慢しようと腰を震わせながら耐えてるみたいだね♡
メネス「んぶっ♡//んぐっ♡//じゅるるっ♡//じゅぽっ♡//」タポンッタポンッ
メネス「ぺろぺろっ♡//レロォー...♡//んっく♡//ぢゅぽっ♡//」タパンッタパンッ
カロマ「っぅぅ!//ぅあっ♡//ぁ、くぅうっ……!//」
メネス「(めちゃきゃわわな声出しちゃって〜♡あーもっとイジメたくなっちゃうわぁ♡)」
メネが亀頭に吸い付いてく度に腰が浮いてしまいそうになるくらい気持ち良くて、カロマの口からはちょっと情けない声が出ちゃってる♡
おっぱいの乳内で反り立ってるおチンポはもっと熱を帯びて...♡鈴口から先走りがピュッと少し溢れ出てきたよ♡
それに気を良くしたメネは、おチンポの裏筋を下から上へとねっとりと舌でなぞりあげてから鈴口をザラザラしてる舌の表面で舐め回してく♡
また亀頭を口に含んで、頭を上下に動かしておチンポに刺激を与えてる♡綺麗な瞳で上目遣いに見つめられるとカロマはゴクリと生唾を飲み込んでた♡
カロマ「っはぁ...!//で、射精ますっ//メネス様っ//」
メネス「んふぅ...♡//じゅぞぞぞぞっ♡//ぢゅるるるっ...♡!//」ムギュニュウッ
カロマ「っ...っぉぐ...!//」ビュルルルッ!ビュルルッ!ビュビューッ!ビュクッ!
メネス「んぅっ...♡//んぢゅうっ...♡//ぢゅるっ♡//」ジュルルッズジュルッジュプッ
肉棒から亀頭へと上に向かって唇でバキュームフェラされる快感とおっぱいの乳圧で圧迫される刺激に我慢の限界を迎えて、カロマは足を大きく広げながら射精しちゃった♡
メネの口内から喉奥にまで直接精液を流し込むようにおチンポは脈動してて...♡メネは精液を零さないようにと頬っぺたを膨らませてそこに溜め込みつつ喉を鳴らして飲み干してく♡
だけど、薄くなるどころかこってり濃厚なままの精液みたいで、唇の端から零れてる辺り性欲の女神様でも飲み込むのには一苦労してるみたい♡
射精が止まるまでの余韻に浸りながらカロマはメネスとお互いに見つめ合って、暫くするとメネがゆっくりとおチンポから口を離した♡
少しだけ谷間に白濁の水溜まりを形成してて、ぷくっと頬っぺたを膨らませてるメネは精液をムグムグと咀嚼しながら飲み込んでいった♡
メネス「ん...♡//ごくっ♡//んぶ...♡//ごくんっ♡//」
メネス「っぷはぁー...♡//ふぅ...♡//んっ、おごぉおおおっぷ♡//」ゲプッ
カロマ「...//」ビキビキッ
メネス「...ふふー♡//それじゃ、そこにマット敷くからそこに寝転んでミソ☆//」
- 145 :1 [saga]:2025/11/03(月) 03:55:54.92 ID:pfHPiVGG0
- メネス「挿入れるよ...♡//んんっ♡//ぁ、はぁぁ...♡//」ズププッ、ヌプププ...
カロマ「っぁ...//ん、くぅ...!//」
高級ソープ店で使われそうなエアマットを神様的魔術で作り出すと、肌が擦れても痛くないように軽くお湯をかけてカロマは仰向けに寝転んだ♡
メネは股の上に跨ってM字開脚になりながら、手で立たせるように濡れ濡れのおチンポを支えておまんこに当てがって...♡
亀頭で膣壁を掻き分けられる感覚にメネは目を細めて快感に浸ってる♡
根元まで入ると2人は同時に息を吐いて、お互いに目を合わせるとメネは微笑んでカロマは少し恥ずかしそうに目を泳がしてた♡
メネス「やっぱ雌殺しの効果パないわ...♡//うちのおまんこ、すぐに発情しちゃうっしょ♡//」ヌチュッ
カロマ「んっ...//すごく、気持ちよすぎてっ...//」
メネス「嬉しいこと言ってくれんね♡//じゃ、もっと気持ちよくテン上げしてこー♡//」グチュッグチュッ
メネス「んっ♡//あっぁ♡//あぁっ♡//あはぁ...♡//」パチュッパチュッ
そう言ってメネは開脚したまま中腰の姿勢になると、膝を曲げ伸ばしする勢いを利用して腰を上下させ始めた♡
メネの膣壁がおチンポを搾り取るみたいに蠢いて、気持ち良すぎる快感にカロマは腰が浮いてきちゃってる♡
目の前でおっぱいがたゆんたゆんって揺れてるのを見て、カロマは生唾を飲み込むと両手を伸ばして揉みしだいてく♡
メネス「あぁんっ♡!//おっぱい、揉まれるの好きぃ♡//んあぁ...♡//」ヌチュッヌチュッ
カロマ「メネス様の乳首...//こんなに勃ってますよ//」ムニュッムニュッ、クリクリッ
メネス「んあぁっ...♡!//んはぁ♡!//あっんん♡!//」ドチュッドチュッ
おっぱいを揉みながら乳首を弄って、膣内を締め付けながら腰を振ってお互い快感を分け合うように気持ちよくなっていってるね♡
おまんこからどんどん愛液が溢れ出すとエッチなねっとりした水音が聞こえてきて、天井の照明でメネの汗ばんでる褐色肌は艶やかにテカってるよ♡
- 146 :1 [saga]:2025/11/03(月) 10:39:53.78 ID:pfHPiVGG0
- メネはおっぱいを揉まれながら腰振りを速めてく♡すると、愛液を結合部から色んな方向に飛び散らせて膣内はヒクヒクと痙攣して締め付けが強くなってるみたい♡
おちんぽを深く沈める度に子宮口は亀頭に吸い付いて、おちんぽを射精に導いてる♡
メネス「はっぁん♡!//んぁぁっ♡!//んっぉ♡!//」バチュッ!バチュッ!
メネス「ダーリンのおチンチン、にっ♡!//うちの子宮、ちゅっちゅってキスしてるぅ...♡//」
カロマ「はっぁ...//くぅっ...//」ムニュッムニュッ
メネス「あっ♡//んっはぁ...♡!//あぁんっ♡//んぅう♡!//」ヂュポンッ!ヂュポンッ!
おチンポが子宮口とぶつかって脳天まで突き上がる快感にちょっとだけメネも余裕が無くなってきてるのかな♡
後ろからのアングルだと、ムッチリお尻が上下に弾みながら汗を飛びらせてるよ♡お尻の穴もヒクヒクしててとってもエッチだね♡
メネの方は淫らな笑みを浮かべて唇からトロトロと唾液を垂らしつつ喘ぎ声を上げて、2人の荒くなってきた息遣いが混ざり合ってくよ♡
前屈みにしている上半身をぐっと更に前のめりになりつつカロマの首に腕を回すと、瑞々しい唇をカロマの唇と重ねて口付けをする♡
長い舌を伸ばしてカロマの口内へ入り込んだ途端に歯茎や頬裏、上顎や舌裏の付け根をたっぷり舐め回してから本命のディープキスに移って舌を絡ませた♡
メネス「レロォ♡//ちゅぷっ♡//ちゅるるるっ♡//ちゅもっ♡//んちゅるっ♡//」チュプッチュルルッチュパッチュムッ
メネス「んむぅ♡//ちゅっ♡//じゅるっ♡//んぱぁ♡//だーひんの、だえひ美味ひ...♡//」レロレロッチュパッ
カロマ「っ//んくっ...//ちゅるるっ//ちゅうっ...//」ギュウッ、チュッチュッチュルルッ
メネス「むちゅっ♡//レロレロッ♡//ちゅるっ♡//ちゅむ♡//んふぅ♡//」グリュッグリュッ、パチュッ!パチュッ!
お互いの唾液で唇をベトベトにして舌を絡ませながら、カロマはメネを抱き締めてあげてた♡
メネはそれが嬉しかったみたいで、また腰を上下に打ち付け始めて子宮口を亀頭にもっと吸い付かせつつ膣内の締め付け具合がさっきよりも強くなってるよ♡
カロマの胸板で押し潰されるおっぱいの乳首が横からはみ出て、ぴゅぷーって母乳が乳腺から漏れてきてるね♡
やがておチンポがビクビクって根本から肉棒にかけて太い血管を脈動させたから、もう射精するってメネは気付いたみたい♡
- 147 :1 [saga]:2025/11/03(月) 10:41:36.24 ID:pfHPiVGG0
- メネス「ぷあぁっ...♡//ダーリン、射精そうでしょ♡?//おチンチンめっちゃ震えてるっしょ♡//」
カロマ「は、いっ...!//射精そう、ですっ...!//」ビクンッビクビクッ
メネス「おけまるー♡//精巣でギュウギュウに遺伝子を凝縮させた孕ま精子たっぷりの精液♡//」
メネス「んっ...♡//うちの子宮に注ぎ込んで、また赤ちゃん孕ませてぇ♡!//」パチュンッ!パチュンッ!
メネが優しくそう語りかけると同時に膣壁は精液を搾り取ろうとウネウネ蠢いておチンポを刺激してく♡
睾丸でつくられた精子が分泌液と混ざり合いながら精液になると射精管を通って、尿道にドクンドクンと充填されていってた♡
激しかった腰振りから一変、メネは子宮口に亀頭を当てたまま射精させてあげようと小刻み且つ波打つようにヘコヘコと腰を上下に動かして...♡
カロマ「んっぐぅう...!//」ブビュルルルルッ!ドピュピュッ!ビュプッ!ビュブブッ!
メネス「んあぁあっ♡!//んおぉお♡!//イ、っくぅううん...♡!//」ビクンッ!ビクビクッ!
メネス「んほぉおおおおっ♡!//」プシャァアアッ!
鈴口から絶対孕ませるためにつくられた逞しい精子がたっぷり詰まった精液を、子宮口に隙間無くピッタリ亀頭をくっ付けて勢いよく射精する♡
子宮内にその精液がぶつかるように注がれて、メネは嬌声を上げて痙攣しながらイっちゃった♡
子宮口と膣壁は最後の一滴も残すまいとギュウギュウ締め付けてて、メネは腰を下ろしたまま動かずにいたよ♡
精液が射精される度に絶頂しておまんこからは愛液混じりの潮吹きをして、全身ビクビクと電気で痺れてるみたいに震えてるね♡
メネス「んはぁ...♡//んおぉ...♡//まだ射精て来てるっしょ...♡//」
カロマ「ぁ、っく...//はぁ...//」ビュブプッ!ドクドク...
メネス「んんっ...♡//一旦抜いちゃうね♡//ふぅ...んはぁん♡!//」ヌッポン!
カロマ「ぅあっ...!//」ビュルルッ!ドピュッ!
メネス「あは♡//しゅっご♡//おまんこから抜けたのにまだ元気に射精してる♡//」ビチャビチャッ
おまんこから抜けたおチンポは、メネの精液が溜まって少し膨らんだ下腹部にぶっかけして白濁に染める♡
ぶっかけられた精液がドロォと垂れて、膣口から溢れてきた精液と混ざり合うとエアマットにボタボタと雫になって垂れ落ちた♡
- 148 :1 [saga]:2025/11/03(月) 12:05:01.33 ID:pfHPiVGG0
- メネス「はぁ...♡//まだやりたい感じ...♡?//」
カロマ「...今度は僕が気持ちよくしてあげます//」
メネス「...♡//」ニコリ
子宮に注ぎ込まれた精液の熱さに体の火照りが冷めやらないままのメネだけど、カロマが少し強気にそう言われてキュンっと胸が高鳴っちゃってた♡
カロマの股から降りて、少しフラついてるけど浴槽の縁に手をつきながらお尻を突き出すように立ちバックの体位になる♡
ヒクヒクしてるお尻の穴が丸見えになって、まだ膣口から精液が垂れてきてるけどメネは気にも止めずに、指先で膣口をくぱぁっと開きながら期待の眼差しでカロマを見つめてた♡
それを見て、すっかり元気になったおチンポを携えてカロマは一歩前に出て近付くとおまんこの膣口に亀頭をくちゅくちゅと擦ってから、一気に奥へズププッと挿入する♡
カロマ「っふぅ...!//」ズププッ、グプンッ!
メネス「あぁぁっ♡!//せーえき、溜まってるのに♡//子宮っ、押し潰されりゅぅ...♡!//」
カロマ「っ!//っ!//」ドチュンッ!ドチュンッ!パチュンッ!パチュンッ!
メネス「んおぉお♡!//おほっ♡!//んほぉ♡!//」ダプンダプン、ブチュッグチュッヌチュッ
メネス「腰振り激強っ...♡!//おチンチンで、膣内抉れるぅう♡!//」ピュププーッピュルルーッピュプーッ
テカりを歪ませるぐらい安産型のムチムチな褐色のお尻を鷲掴みにして、カロマは腰を振り乱してメネのおまんこにおチンポを捻じ込んでは引き抜く♡
前屈みになってるから、重力に従ってぶら下がってるメネスのおっぱいはブルンブルンと前後に揺れてて、ビンビンに勃ってる乳首からは母乳も出続けて浴槽の中にポタポタと落ちてってるよ♡
甘ったるい香りが漂ってまるで媚薬のよう...というかそのものだね♡メネスは喉の奥から勝手に出て来る喘ぎ声を抑えきれず、膣内もカロマのおチンポ引き抜かれる度に膣内の肉壁がめくれてギュウギュウと締め付けてた♡
メネス「おほぉ...♡!//もっと、もっと激しくしてぇ♡!//全部、受け止めたげるからぁ♡!//
メネス「ダーリン、だいしゅきぃ♡性欲の女神を堕としたおチンチンもだぁいすきぃ♡//」
カロマ「っ...!//」イライラ、ヌルルルッ...ズプンッ!
メネス「んほおぉおお♡!//それ、やば...♡!//ぉぉ♡!//んひぃいい♡!//」ビクビクッ!プシャァアアッ!
メネスは口元からヨダレを垂らして上擦った声でカロマにそう媚びつつ、交尾ピストンをする腰振りに合わせてお尻をクネクネと揺らして誘惑する♡
- 149 :1 [saga]:2025/11/03(月) 12:06:04.98 ID:pfHPiVGG0
- それにカロマの雌殺しおチンポはイライラしちゃったみたいで、ぬるるっとゆっくり腰を引いておチンポをギリギリまで引き抜くとずぷん!一気に根元まで突き挿入れた♡
膣奥に亀頭が当たると、メネスは背筋を弓なりに撓らせながら潮吹きしちゃう♡それでもメネのおまんこはおチンポを咥えて離さないように締め付けたままだよ♡
カロマ「っふぅ...!//ふぅっ...!//」ズチュンッ!ズチュンッ!
メネス「おっぉぉ♡!//んお♡!//ぉ♡!//んほぉ...♡!//」バルンバルン、プピューッピュププーッピューッ
メネス「おほぉ...♡!//マジ、きもひよしゅぎっ♡//おまんこ、おかひくなっひゃう...♡!//」
カロマ「なっていいですよっ...//人間の性欲に堕ちた女神の姿を見せてください...!//」ドチュンッ!
メネス「んおぉぉお♡!//おほ♡!//おぉお...♡!//」
メネスのおまんこから抜けないぐらいの間隔でおチンポは膣壁に擦り付けるように腰を前後させて子宮を亀頭でグリグリと押し潰す♡
カロマの雌殺しおチンポに成す術もなくメネはイきっぱなしになってて、もうおチンポが挿入されたままなだけで何度も絶頂してるよ♡
膣内を圧迫される感覚に悶えながら、子宮口を刺激されて快感を味わってた♡浴槽の淵に手を乗せて体を支えてたけど、もう限界みたいで上半身が崩れ落ちそうになってるね♡
強い快感に呑まれて呂律が回ってない間に、膣内の締め付けと吸い付きが強くなったからまたカロマも限界に近づいてお射精しちゃいそうだよ♡
おチンポに絡みついてくる膣ヒダの柔らかさを感じながら、長いストロークを止めてまた腰を激しく振り始めて射精感を高めてく♡
カロマ「ぅっく!//射精るっ...!//子宮に射精しますよ...!//」ドチュンッ!ドチュンッ!
メネス「きてぇ♡!//また精液で子宮満たひて♡!//ダーリンの最強エロエロせーし♡!//」
メネス「一滴も残さずうちの子宮に注ぎ込んでぇ♡!//今度はちゃんと神童産みたいからぁ♡!//」
メネス「ダーリンのせーしで孕ませてぇ♡!//」フリフリッ
カロマ「っ!//」グイッ!パチュンッ!パチュンッ!
メネが孕ま精子の膣内射精を懇願しながらお尻を振ってくるから、もうこれ以上は耐えきれないとばかりにカロマはおチンポが膣口から抜けないようにメネの背中に覆い被さる♡
20cmくらいの身長差があるから、顔を背中に埋めると両手を上に持って行っておっぱいを鷲掴みにするとぐりゅぐりゅと腰を押し付ける♡
そうするだけでも膣内におチンポを刺激されながら、加えて子宮口にグリッと亀頭を押し当てた瞬間...♡
- 150 :1 [saga]:2025/11/03(月) 12:06:46.11 ID:pfHPiVGG0
- カロマ「くふぅっ...!//」ビュルルルルッ!ビュププッ!ビュクビュクッ!ドピュピュッ!
メネス「おほぉぉおお♡!//お♡!//お♡!//んおぉぉ♡!//んほぉぉぉおお♡!//」
メネス「せーえき、いっぱいきたぁ♡!//女神の子宮、孕まされてるぅうう♡!//」ドポドポ...ボテェ
おチンポはビクンビクンと跳ねながら精液をドピュドピュッ!と大量のこってり濃厚な精液を吐き出した♡
まるでマグマが噴火したみたいにおチンポは射精して、メネの子宮に注ぎ込まれて満タンに満たしてく精液はこれでもかってぐらい熱くてドロドロ♡
メネはその快感に白目を向いて舌を出してアへ顔になりながら絶頂して、体を反らしながら盛大にイっちゃった♡
膣内もキュンキュンと膣ヒダを締め付けて、おチンポから精液を搾り取るように刺激しながら精液を嚥下してるよ♡
子宮内にも収まりきれない程の量だけど...♡亀頭が栓となってて精液を逃さないように蓋をしてるから、メネのポテ腹だったお腹は立派な妊婦ボテ腹になるまで膨らんだ♡
メネス「おぉお...♡!//んほぉぉ...♡!//ぉ...♡//ぉぉ...♡//」ボテン...
カロマ「っ...!//っくはぁ...!//はぁ...!//」ビュプッビュルッビュクビュクッ
カロマ「ふ、はぁ...//んっ...//」ヌルルルッ...ヌポォッ
メネス「んほぉ...♡!//おほぉ...♡//ぉ...♡//」ドプッ!ドロォ...
カロマが膣内に全部の精液を射精し終わった頃には、アヘ顔のままでメネは体をビクビクッと痙攣させてた♡
惜しむようにおチンポが引き抜かれて、メネのおまんこは子宮内に満タンで入り切らなかった精液が膣口から溢れてドロドロと垂れ落ちてきた♡
膣内を精液が逆流してく感覚だけでもメネは軽く絶頂してて、浴槽の淵から手を離してうつ伏せに倒れ込みそうになったからカロマが支えてあげる♡
さっき言った通り身長差がかなりあるのにも関わらず、すごい怪力でひょいっとメネをお姫様抱っこしてエアマットに寝かせる♡
メネス「はぁぁ〜...♡//やっぱダーリンとのイチャラブセックス、最高だわぁ...♡//」
メネス「んぁ...♡//ほら見てみて♡//もう精子が卵子に群がって...んん♡//受精したっしょ♡//」
カロマ「はい...//今度は神童として産みたいんですか...?//」
メネス「そうなのよねー♡//この間から、天界にいるうちの天使ちゃんがさー...♡//」
- 151 :1 [saga]:2025/11/03(月) 12:19:59.17 ID:pfHPiVGG0
- ミイナ「とまぁ、こんな感じの毎日を送ってたら当然、淫魔化しちゃうよね」アハハ
アミルド「まったくです。性欲の女神との性行為で聖人化したのも納得がいきます」
ミイナ「ねー。でもでも、すごく不思議なのは...レナリーちゃんがあんまり過度に発情したりとか」
ミイナ「孕ませてほしいっていう願望がそこまで強くないってことかなぁ」
アミルド「ふむ...それは確かに気になりますね。本人にお聞きしてみてはどうでしょうか?」
ミイナ「そうしてみよっか。じゃあ、そろそろ行くね」
アミルド「はい。私も午後からの診察時間となりますので...」
ミイナ「カロマの1日を教えるだけで丁度30レスも使っちゃったね」
ミイナ「実のところ、教えた内容はほんの一部に過ぎなくてまだまだいっぱいあるんだけど」
ミイナ「ぶっちゃけ大変だから、これぐらいにしておくよ」
ミイナ「それじゃあ、次はヴィクティリスちゃんの実家へ行くことにするからよろしくねー♪」
To Be ContInueD
- 152 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/03(月) 13:00:45.87 ID:CdribjN8O
- おつおつ、実家編も楽しみや
- 153 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/06(木) 11:02:49.26 ID:OE8OBjOZO
- 乙乙
実家編楽しみ
誰と行くんだろう?
サンドララッシュだけどサンドラエロいから一緒に行ってエロいことしてほしい
- 154 :1 [saga]:2025/11/09(日) 16:24:37.07 ID:mXe1s0Gq0
- トハ「こんにちはー♪ヴィクティリスちゃーん、お手紙でーす」
ヴィクティリス「あぁ、どうもありがとう。確かに受け取った」
トハ「それじゃあ、良い一日を〜」パタパタッ
郵便屋のトハから受け取った私宛のお手紙を手に、差出人の名前を確認しながら自室へと戻る。
母からだ。魔法の世界から私の故郷までの距離はかなりの遠方になるため、1週間前に出した手紙の返事が来たのだろう。
封筒の蓋を閉じている蝋封をペーパーナイフで剥がし、開け口を下向きにひっくり返すと3通の便箋がしたためられていた。
1枚目は母からで、私が元気で過ごしているか心配してくれていたり最近、故郷であった出来事を綴られていた。
2枚目の少し汚い文字で文面が書かれている手紙は父からだ。麦畑の育ち具合や湖畔で大物を釣り上げたと楽し気に感じる自慢話を書いてくれていた。
そして、3枚目は可愛い妹のリーリアちゃんから♪...コホン。まだ幼い故に読み難くはあったが、私に会いたがっている様子だった。
ヴィクティリス「...ヴィティも会いたくなってきちゃったなぁ」ハァー
ヴィクティリス「一応、立派な剣士っていう位には強くなったと思うし...」
ヴィクティリス「旦那様のことも紹介したいから...帰ってもいいよね?というか帰りたい!」
ヴィクティリス「よし!じゃあ早速、旦那様に話してみよっと」
家族からの手紙を大事に机の引き出しへ仕舞うと、カロマの元に向かうべく自室を後にする。
アティから洗濯物を干していると聞き、裏手口から庭に赴くと恥ずかしながらも下着の選別に勤しむカロマの姿を見つけた。
あれだけ女性の裸を見ているというのに下着を見るのには躊躇いがあるらしい。特にカテリヤリーダーといったハーレムに加わっていない女性の物に関しては直視すらしていないな。
ヴィクティリス「カロマ、手は止めなくて構わないから少しいいか?」
カロマ「あ、う、うんっ?どうかしたのかい?」
ヴィクティリス「実は...」
私は届いた手紙の内容を元に故郷へ帰ろうと思っている旨を伝えた。
夫であるカロマや産んだ孫となる我が子の顔を見せてあげたいという想いが芽生えたのもそうが...
少し前に述べた通り、道のりはかなり遠方になるため、旅に出る練習という名目で向かうには良い機会だと思ったからでもある。
下着とは別の洗濯物をハンガーに引っ掛けて物干し竿に引っ掛けつつ、少し考えてからカロマは頷いてくれた。
カロマ「もちろんいいよ。ご両親や妹さんといつか会うべきだと思っていたから...」
カロマ「それに、アシリアさんから転移魔術を教えてもらってね。試してみたかったんだ」
水だけでなく高度な魔術まで彼女は扱えるとは...流石、上位魔術師だな。
それを簡単に扱えてしまうカロマも尋常ではないが。
ヴィクティリス「では、荷物の準備をして...あっ。人数制限はあるのだろうか?」
ヴィクティリス「ミイナやかなみ、他の皆にも来てほしくはあるが...」
1.カロマ「何人でも大丈夫だよ。ただ初めて使うから...あと2人にしてもらいたいな」
2.カロマ「初めて使うから...ミイナだけにしてもらってもいいかい?」
(1.の場合下記から2人選択)※ミイナ・かなみは確定
シャイア・リリズ・レーゼ・レナリー・フリーシア・レミス・その他(ギルドメンバー・ヴィティの友達)
>>157
>>153 ごめんなさい。出番の偏りがあるのもですが、サンドラさんエロは胸焼けするのでまた今度にさせてください。
- 155 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/09(日) 16:56:41.90 ID:C4xXDvZxO
- 1
フリーシア&レミス
- 156 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/09(日) 17:59:56.10 ID:cOwKk7OfO
- 加速
- 157 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/09(日) 18:01:29.20 ID:LT5NAlDuO
- 1 リリズ レーゼ
- 158 :1 [saga]:2025/11/09(日) 19:10:01.65 ID:mXe1s0Gq0
- ヴィクティリス「では、リリズとレーゼを誘ってみよう」
ヴィクティリス「2人に確認してもらいたいことがあるんだ」
リリズはもちろん鍛冶師の腕前を知っているから鍬や鎌といった壊れた農具の手入れをしてもらい、レーゼには鹿や猪をどういった風に解体すればいいのかを村の住人に教えてほしいんだ。
父からの手紙によると、狩猟はともかくその後の処理と保存方法が昔と違い、イマイチ上手くいっていないとのことだからな。
カロマからの承諾を得て、洗濯物を干し終える前に私はミイナ達の所へと向かう。幸いにも、皆予定が空いているらしく快く引き受けてくれた。
カロマ「皆、準備はいいかい?」
ヴィクティリス「ああっ、しっかり荷物の確認はしておいた。この子達も今はぐっすり寝ている」
私が背中に負ぶさっているのは、初めて生まれた赤ちゃんと猫プレイで生まれた猫人の赤ちゃんの2人。
まだ他にも生まれた赤ちゃんを連れていってあげたかったが...ベッドを置けるスペースがそれほど家にはないので今回はこの子達を連れて行くことにしたんだ。
ミイナ達も準備を済ませて、先程洗濯物を干していた庭へ集まっている。彼女達の赤ちゃんはシャイアとレナリーにお世話をお願いしたそうだ。
ミイナ「ボクも大丈夫だよー」
かなみ「準備万端です」
リリズ「仕事道具はバッチリ用意してるよ」
レーゼ「初めて使うにしても、変な場所へ移転しないようにね?」
カロマ「う、うん。それじゃあ...ふー...」
意識を集中させてからカロマが転移魔術を発動したことで、彼を中心に足元から魔法陣が展開されていく。
円形の縁から眩い光が筒状に昇っていき、目の前の景色が見えなくなると同時に少し離れた場所からの喧騒や風に揺れる布が擦れる音も一切聞こえなくなった。
やがて筒状の光が降りていき...小鳥のさえずりが聞こえてくると、この目に映ったのは1年前に旅立った私の故郷だった。
私達が立っているのは少し丘となっている地帯なので一望できたのだ。
カロマ「あの村が君の故郷で間違いないのかい?」
ヴィクティリス「ああ。小さくともかけがえのない私の故郷だ」
ミイナ「お〜〜、すごい広さの麦畑を育ててるんだね」
ミイナの言う通り、故郷の人々は育てた麦を属している王国や隣国に売って生計を立てているんだ。
村の入口となる最近作り直したであろう小奇麗なゲートを潜り抜け、辺り一体に広がる麦畑をその土地主ごとに区切るための畦道を歩いていく。
まだ収穫時期ではないからか近所に住んでいる人々の姿はないが、今年も豊作であることを告げるように麦が風に揺られる音が沢山聞こえた。
程なくして私の実家へと辿り着いた。かなみやイディ姉妹のように名家ではないため、少しだけ大きいごくごく普通の家だろう。
赤ちゃんを預けてカロマ達は少し後ろで待つことにしてもらい、玄関に近寄った私は備え付けられた呼び鈴を鳴らす。
1.リーリア「あ、おねえちゃんだ!」
2.リーリア「え...?おねえちゃん...?」
3.リーリア「ほぇ...?おねえちゃん?」
>>160
- 159 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/09(日) 19:18:38.85 ID:WEbmCa/9O
- 2
- 160 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/09(日) 19:20:01.20 ID:abauWcBoO
- 2
- 161 :1 [saga]:2025/11/09(日) 21:10:02.14 ID:mXe1s0Gq0
- リーリア「え...?おねえちゃん...?」
ヴィクティリス「ただいま〜!リーリアちゃん、元気にしてた?ちょっと背も伸びてる?」ギューッ
ヴィクティリス「会えなくてお姉ちゃんも寂しかったよぉ〜」スリスリ
リーリア「んきゅぅ...く、苦しいから、ちょっと放して...」
そう言われちゃったから少し残念に思いつつ抱き締めてた両腕を広げて、リーリアちゃんを見る。
ヴィティと同じ髪の色と瞳の色をしてるんだけど、髪の毛は短く切ってあって赤いカチューシャを付けてるし丸い眼鏡を掛けてるの。
袖がキュッて絞ってあるスカートが短いオレンジ色のワンピースはヴィティのお下がりだね。可愛い〜♪
ヴィクティリスママ「リーリア?どうしたの?」ヒョコッ
リーリア「ママ、おねえちゃんが帰って来たよ」
ヴィクティリスのママ「えぇ?!ヴィティ?!帰って来たのね!」
ヴィクティリス「うん!ただいま、ママ!」ギュウッ
ママに抱き着いて、埋めた胸元で呼吸をしてみる。そうすると、甘くてすごく落ち着く香りがしたよ。
それで帰ってきたんだ、って実感が湧いてきたからちょっとだけ泣きそうになっちゃった...
でも、カロマ達のことを紹介しないといけないから...一度離れて外に出てもらうように手を引いた。
ヴィティが手招きをすると皆近寄って来てくれた。
ヴィクティリス「紹介するね。手紙に書いてた旦那様のカロマとミイナ」
ヴィクティリス「それからかなみとリリズとレーゼだよ!」
リヴィス「まぁ...!初めまして、母のリヴィスです」
リヴィス「娘をお嫁さんに貰ってくださって本当に嬉しいわ。ありがとうね」
カロマ「い、いえ、あの...こちらこそ、ヴィクティリス、さんにはとてもお世話になっています」
ヴィティの方がお世話になってるんだけど、社交辞令なんだから言わない方がいいよね。
挨拶もそこそこに皆をお家の中へ入ってもらって、カロマは一緒にダイニングのテーブルに座った。
預けてたヴィティとカロマの赤ちゃん達の顔を見せてあげると、ママは顔を綻ばせて抱っこしてくれたの。
リヴィス「どちらの子も、なんて可愛いらしいの...」
リヴィス「この子は何となくヴィティ似ね。こっちの子は...え?猫の耳?」
ヴィクティリス「あ、そ、そうなの!その子もちゃんとヴィティとカロマの赤ちゃんで...」
1.ヴィクティリス「ち、治療師の人は稀にある突然変異で生まれてきたって言ってたよ」
2.ヴィクティリス「ヴィティが猫人になる魔法具でその...シ、シちゃったから...//」
3.ヴィクティリス「自由安価」
>>163
- 162 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/09(日) 21:41:45.54 ID:Wz3CgAHPO
- 2
そういやヴィクティリスのおっぱいがとんでもないことに関しては2人ともどう思ってるんだろう
- 163 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/09(日) 21:43:51.31 ID:1T0/Yx10O
- 2
- 164 :1 [saga]:2025/11/09(日) 22:15:56.98 ID:mXe1s0Gq0
- ヴィクティリス「ヴィティが猫人になる魔法具でその...シ、シちゃったから...//」
カロマ「ぼ、僕がそ、そういった格好で、お願いしたことが原因なので...//」
カロマ「彼女は決して悪くはありませんから...//」
リヴィス「そう...まぁ、ヴィティは昔から嘘は付けないものね」
リヴィス「この子があなた達の子供ってことは、もちろん認めるわよ」ニコリ
ヴィクティリス「ママ...ありがとう」ニコリ
ママがそう答えてくれてヴィディもカロマもホッとした。疑われたらあの光景を見せないといけなくなるかもって、一瞬焦っちゃったから。
ちなみにカロマのお嫁さんになってすぐにハーレムのことは手紙で既に伝えておいたから、その点の心配はしなくて大丈夫みたい。
ミイナ達のことも紹介して、リーリアちゃんのことを教えてあげようとしたら...
リーリア「...おねえちゃんって、そんなに大きいおっぱいだった?」ジーッ
ヴィクティリス「え?」
リヴィス「確かに...私も貴女達を産んでそれなりに大きくなったけど」ムニュン
カロマ「//」フイッ
リヴィス「そこまでは...もしかして、何かの病気になってるの?」
ヴィクティリス「あ。これはね、そのー...」
1.ヴィクティリス「ま、幻の果実というバストアップルを食べたせいなの...//」
2.ヴィクティリス「こ、これも胸が大きくなる魔法具のせいで...//」
3.ヴィクティリス「自由安価」
>>166
- 165 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/09(日) 22:34:22.08 ID:R5JNIG7aO
- 1
- 166 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/09(日) 22:35:45.66 ID:wtntUEpWO
- 1
- 167 :1 [saga]:2025/11/09(日) 23:19:44.38 ID:mXe1s0Gq0
- ヴィクティリス「ま、幻の果実というバストアップルを食べたせいなの...//」
ミイナ「えっと、ボクが説明してあげるね。ヴィクティリスちゃんと初めてお仕事をした時に」
ミイナ「とある密林へ赴いて、そこで木々に生ってた精霊達の加護が栄養に変わって豊胸効果のある」
ミイナ「バストアップルっていうメロンみたいな果実を食べちゃったからなんだ」
リヴィス「もう...知らない木の実や果実を食べちゃダメよ?」
リーリア「お腹をこわしたら、けんしのはじってことになっちゃうよ」
うぐ...ママとリーリアちゃんの言ってることはご尤もで言い返せない...
素直に反省して謝ってから、皆にリーリアちゃんのことをヴィティは教えてあげた。
礼儀正しくリーリアちゃんは挨拶をして、ミイナ達から興味津々な様子で質問攻めにあってたの。
それにリーリアちゃんは丁寧に答えあげてて本当に優しい子だなぁってヴィティは思った。
リヴィス「皆、昼食はまだ食べていないのよね?せっかくだから作ってあげるわ」
ヴィクティリス「やったー!ママの料理だー!」
かなみ「ありがとうございます。お手伝いできることがあれば、お申し付けください」
レーゼ「私も手伝うわ。お肉とかならすぐに捌けるから」
リリズ「あたいは竈で火の番をやってあげるね。ママさん1人だと大変だろうし」
リヴィス「あらあら、ありがとう。じゃあ、かなみさんは...」
ヴィティも手伝った方がいいかなって思ったけど...もうキッチンがいっぱいになるから3人に任せておくことにした。
その間にカロマとミイナもいるんだし、ヴィティと違ってインドア派だから、あんまり外で遊ばないけど...リーリアちゃんと一緒に何かして遊ぼっかな!
1.遊びより勉強をしたいということで手伝う→ヴィティ「にゃへー」プシュー
2.上記半分。リーリア「あかちゃんってどうやってつくるの?」
3.普段の生活を模したおままごとをする
4.かくれんぼをして2人きりになるカロマとヴィクティリス
5.上記半分。カロマとリーリア
自由安価
>>169
- 168 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/09(日) 23:33:49.99 ID:5iUkqnZAO
- 5
- 169 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/09(日) 23:51:40.97 ID:jmnB12PKO
- 3
- 170 :1 [saga]:2025/11/10(月) 00:41:53.17 ID:iiaVzW7H0
- ヴィクティリス「リーリアちゃん遊ぼ!カロマとミイナも一緒に」
ミイナ「いいよ!外で遊ぶ?それともお家の中がいい?」
リーリア「んー...おへやでおままごとしたい」
ヴィクティリス「おままごとだね。じゃあ、2階に上がろっか」
リーリアちゃんをおんぶしながら階段へ上ると、そこにあるのは壁で仕切られていない天井が屋根の形になってるお部屋。
旅立つ前までは一緒に使ってて、中央にある大きなベッドで寄り添って寝てたんだよね。
おままごと用の隣のおじいちゃんが作っておもちゃを取り出すと、リーリアちゃんが提案してきた。
リーリア「おねえちゃんの普段のせいかつをやってみたい」
ヴィクティリス「え?普段の生活?う〜ん...うん、思い出しながらやってみるね」
カロマ「えっと...リーリアちゃんは、リーリアちゃんのままでいいのかな?」
リーリア「うん」コク
ミイナ「じゃあ、朝起きるところから始めてみよっか♪カロマ、寝て?」
カロマ「あ、も、もう始まってるのかい?...ぐ、ぐー、ぐー...」
1.ヴィクティリス「カロマ、朝だぞ。起きるんだ」→リーリア「...そんなキャラでやってるんだ」
2.ヴィクティリス「旦那様〜♡朝だから起きてー♪」→ミイナ「あ、そんなキャラで起こしてるんだ」
3.自由安価
リーリアちゃんはポンコツにならないクールっ子です。また次回お願いします。
- 171 :1 [saga]:2025/11/10(月) 00:42:20.62 ID:iiaVzW7H0
- >>173
- 172 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/10(月) 07:55:46.85 ID:c6XoizH7O
- 2
- 173 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/10(月) 07:57:29.44 ID:Pv09cPQYO
- 2
- 174 :1 [saga]:2025/11/13(木) 00:52:25.68 ID:SqS1LJH+0
- ヴィクティリス「旦那様〜♡朝だから起きてー♪」
ミイナ「あ、そんなキャラで起こしてるんだ。いつもの剣士な雰囲気じゃなくて」
ヴィクティリス「しーっ!//」
おねえちゃん、そういうキャラでまほうのせかいを過ごしてきてたんだね...はずかしいなら、リーリアのしってるおねえちゃんのままでいいのに。
けんしにあこがれてるのはしってるけど、おねえちゃんのことをよくしってるからむりしてるんだろうね...
ヴィクティリス「んんっ!//ほ、ほら!//朝ご飯が冷めちゃうから//」ユサユサッ
カロマ「んー...ふあー、おはよう、ヴィクティリス」チュッ
ヴィクティリス「ん...♡おはよう♡」チュッ
リーリア「...ママたちみたくほっぺたじゃなくて、口づけなの?」
カロマ「...あ//」
ヴィクティリス「い、今のはたまたま!//たまたま唇を近付けちゃったから!//」
たまたまにしてはおねえちゃんのほうから、スーッとしぜんにお口を近づけてたような...きのせいなのかな?
カロマおにいちゃんも、あってやっちゃったってかんじだったし...ふだんからそうしてるんだろうね。アツアツってかんじなんだ。
しょくどうに2人でいっしょにはいったみたいだから、リーリアもそろそろリーリア役ではいらないとね。
リーリア「おねえちゃん、カロマおにいちゃん。おはよう」
ヴィクティリス「おはよ〜、リーリアちゃん♪」
カロマ「お、おはよう。早起きして偉いね」
1.リーリアが(カロマ・ヴィティどちらか)膝の上に乗る→自由安価
2.朝食を食べる2人の様子を観察するリーリア→ミイナが小さいクッキーをあげる
3.自由安価
>>176
- 175 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/13(木) 01:34:52.44 ID:sgpi1k95O
- 1
ヴィティ
ちょうどリーリアの頭にヴィティの超乳が乗っかる形になり、気になったリーリアがおっぱいをさわさわ
- 176 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/13(木) 09:10:11.60 ID:SN8WhHayO
- 上➕触っていると母乳が溢れて思わず乳首をしゃぶる
かなりテクニシャンで思わず、潮を噴いてしまう
- 177 :1 [saga]:2025/11/16(日) 15:18:22.38 ID:dmfuQfYj0
- ヴィクティリス「お姉ちゃんのお膝においで?」チョイチョイ
リーリア「うん...よいっしょ」ポスン
ヴィクティリス「んぅっ...//」タユンッ
リーリア「...あたまがおもいよ」ズシッ
ミイナ「あははっ!丁度リーリアちゃんの頭の上に乗っかってるね」
ミイナおねえちゃんが笑いながらそういうと、カロマおにいちゃんは笑ってるような笑ってないようなお顔になってた。
前までは、あたまのうしろにやわらかいおっぱいがクッション代わりになってたんだけど...
これだとリーリアが台ざみたいでちょっと...おもたいから、かたくなってるのかな?
リーリア「...」サワサワ
ヴィクティリス「ひぁあっ?!//リ、リーリアちゃんっ?//」
リーリア「あ、おもたいけど...まえよりもすごくやわらかくて弾むね」モミモミ、ムニュンムニュン
ヴィクティリス「んんっ!//そ、そんなに揉まれちゃったらっ...//んあっ♡!//あぁっ♡//」ジワァ...
おねえちゃん、すごくへんな声をだしてる。いたそうではないけど、くすぐったいのかな...?
それに下からみえるおっぱいから、白いしずくがポタポタってやねからおちる雨みずみたいにおひざにたれてきた。
これ、なんだろ...?おひざにたれたのを指でちょいってしてみて舐めてみた。
リーリア「わ...すごう甘い、ミルク?」
ミイナ「それはね、あかちゃんが飲むミルクなの。栄養満点で頭も良くなるから」
ミイナ「リーリアちゃんも飲めばすぐに背が大きくなるかもしれないよ?」
1.リーリア「...おねえちゃん、もっとのみたい」
2.リーリア「...あかちゃんの役なら飲んでもいいかな?」
3.リーリア「自由安価
>>179
- 178 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/16(日) 16:02:55.11 ID:oEpDGN2BO
- 1
- 179 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/16(日) 16:09:46.61 ID:AgBvuaXkO
- 1➕3「他のみんなもおっぱいが大きかったから飲み比べしてみたいなー
かなみお姉ちゃんとか」
- 180 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/16(日) 16:10:40.21 ID:gv1okLg7O
- 3
1+『わたしもおねえちゃんみたいにすんごいおっきくなりたいなぁ…』
- 181 :1 [saga]:2025/11/16(日) 17:20:27.99 ID:dmfuQfYj0
- リーリア「...おねえちゃん、もっとのみたい」
ヴィクティリス「ふぇ...?//」
リーリア「リーリアも、おねえちゃんみたいにすごくおっきくなりたいなぁ」
ヴィクティリス「ん、ん〜...//うん、いいよ//ちょっと待ってね...//」バルンバルン
おねえちゃんのおっぱいにペッタリくっついてる服のすそをズラしたら、ボールみたいに弾んでポヨヨンってちくびといっしょにでてきた。
すっご...リーリアのあたまよりすこしおおきいくらいかな。やっぱりおもたかったのはまちがいなかったんだね...
すごくおおきいおっぱいをのみやすいようにおねえちゃんは持ちあげたら、ちくびからピュピュってミルクが噴き出してきてる。
ヴィクティリス「んぁ...♡//は、はい♡//どうぞ、リーリアちゃん♡//」ピュプッピュルッ
リーリア「うん...あむっ。ちゅるるるっ、ちゅうっ、ちゅっ」
リーリア「ちゅぱっ、ペロッペロッ...んふ。んちゅうっ、ちゅるるっ」
ヴィクティリス「んひぃいっ...♡!//あっぁあ♡!//んぁっ♡!//」ビクビクッ!
おねえちゃんのおっぱいについてるちくびはコリコリってイチゴをたべてるときの感じがして、吸ったりなめたりすると...
おくちのなかにミルクがぴゅぷーってきたからすこしためて飲んでみる。
やっぱりすごく甘くておいしい...おぼえてないけど、あかちゃんのころはこうしてたのかな...?
もっとほしい。こんなふうにちょっとだけかんでみたらいっぱい出してほしい
リーリア「かぷっかぷっ、ちゅもっちゅぷ、ちゅるるっ」
ヴィクティリス「んぉっ♡!//んんぅ...♡!//おほぉ...♡!//」ピュピューッピュプーッピュルーッ
カロマ「ヴィ、ヴィティ//あんまり声を出したら聞こえるから...//」
ヴィクティリス「っ...♡!//んふぅうっ♡!//」フーッフーッ
リーリア「んむぅう...ごきゅっ、ゴクンッ。ちゅるるるっ、ちゅぱっ、ちゅうっ」
おねえちゃんはママにきこえないようにってお口をてでおさえてる...でも、ほとんど息がきこえてきてバレちゃうかも。
のむのを止めてあげたいけど...もうすこしだけ、リーリアはのみたいからちくびをおくちにいれてちゅうちゅうってあかちゃんみたいにミルクをのんじゃう。
他のみんなもおっぱいがおおきかったから、味もちがうのかな...?かなみお姉ちゃんとか...
1.潮吹きアクメをして母乳が噴き溢れる
2.上記。飲み込めなくて咳き込むリーリア
3.自由安価
>>183
- 182 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/16(日) 17:33:05.02 ID:mRMW/l0YO
- 1
- 183 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/16(日) 18:02:18.65 ID:gv1okLg7O
- 3
2+ちょっと怒ったリーリアが乳首をちょっと強めに噛んで反撃!
普通ならちょっと痛いかな、ぐらいの強さだったがクソザコ乳首を噛まれてヴィティはさらに追い潮吹き噴乳アクメでオホ声+だらしなく絶頂失神
- 184 :1 [saga]:2025/11/16(日) 18:56:06.41 ID:dmfuQfYj0
- そろそろおなかがいっぱいになりそうだったから、お口いっぱいになるまでいれたらはなそっと...
そうおもって、ちゅう〜〜ってちくびをつよく吸ったらおねえちゃんがからだをビクビクってさせて...
ヴィクティリス「んほぉぉお...♡!//」ピュルルーッピュプーッピュピューップピューッ、プシャァアアッ!
リーリア「おぶぅ...?!」ドポポポッ...!
ヴィクティリス「んおぉ♡!//おっぉ...♡!//おほぉ...♡!//」ピュピューップピュルーッピュピューッ、プシィッ!
ミイナ「あらら〜、妹授乳アクメしちゃって潮吹きもしてるよ」
ミイナ「リーリアちゃんってば結構、テクニシャンなんだね♪」
てくにしゃん...?よく、わからないけどおねえちゃんのちくびからさっきよりもすごいミルクが出てきて、いっぱいになりすぎちゃった。
リーリアのほっぺたがふうせんみたく膨らんで、ちくびをお口からはなしちゃったら床をよごしちゃうかも...
でも、っんん〜...のどにトロトロってきそうだから、こんこんってしちゃいそうっ...
リーリア「んぶぅう...んぼぅう...」プクーッ
カロマ「む、無理して飲まないでいいから。ほら...このコップに」
リーリア「っ...ぶぷぇぇっ!ぷへっ!けほっ!けふっ!」ドパッ
ヴィクティリス「んはぁ...♡//ぉぉ...♡//ご、ごめんね♡?//リーリアちゃん...♡//」ショワワワァ...
んんっ...カロマおにいちゃんのおかげで、お口のミルクをコップにいれられて床はよごれなかった...っておもったのに、おねえちゃんがおもらしをしちゃっていすも床もビショビショに...
床よりも、たいせつにつかってたいすだからリーリアはちょっとむっとして...
リーリア「おもらしをしたおねえちゃんはわるいこだから...おしおきです」ムニュウッ
ヴィクティリス「はぇ...♡?//ぁ、あぁんっ♡//お、おっぱいを寄せてどうするの...♡?//」
リーリア「こうするの...がぷっ...!」カミカミッ
ヴィクティリス「おひぃいい〜〜〜っ♡?!//リィ、リアっ、ちゃん、そ、れダメ...♡!//」
リーリア「かぷっ、かぷっ...」カミカミッ、クニュクニュッ
ヴィクティリス「んほぉお♡!//おっぉぉ♡!//おほぉぉお〜〜♡!//」ビクビクッ!ビクンッ!
ちくびをちょっと痛いかな?くらいかんだら、おねえちゃんがすごい声をあげてからだをもっとビクビクさせてた。
おしおきをしてるはずなのに、よろこんでるみたいな声だからふしぎにおもったけど...リーリアはもっとちくびをカプカプってしてみてビヨーンってのびるからおもしろいかも。
そうしたら、ちくびからさっきよりピュルルーってミルクがいっぱい出てきたんだけど...ちょっと出るのがとまって、ちくびをお口からぺってしたら...
ヴィクティリス「イ゙っくぅう〜〜〜♡!//ん゙ほぉおおおお♡!//」ピュププーッピュルルッピュロローッ
ヴィクティリス「おほぉおおお〜〜♡!//」プシャァアアッ!プシィイッ...!
リーリア「んんうぅう...?!」ビチャビチャッ、パチャパチャッ...
ちくびからミルクがすごい出てきて、リーリアのお顔にかかっちゃった。めがねのおかげで目にはいらなかったけど、めのまえがまっしろに...
しかも、またおもらしをして床に水たまりができちゃってた。この下ってリビングのソファだから、ママに見つかったらたいへんだよ...
もうリーリアはおこっちゃっておねえちゃんにめっていおうとしたけど...おねえちゃん、いすにすわったままぐったりしちゃっててビックリした。
ヴィクティリス「おほ...♡//んほぉ...♡//んぉ...♡//」ピュピュッピュルルッ、チョロロロォ...
リーリア「おねえちゃん?だいじょうぶ...?」
ミイナ「大丈夫だよー。ちょーっと疲れちゃったかなぁー?」
カロマ「えっと...リ、リーリアちゃん。お掃除は僕がしてあげるから...」
1.ミイナ「あ、ボクがしてあげるからカロマと一緒に遊んでて?」→自由安価
2.かなみ「あの、先程からヴィクティリスさんの大声が聞こえていましたが...?」→自由安価
3.綺麗にし終えたと同時に昼食が出来上がる→父が帰宅
4.自由安価
>>186
- 185 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/16(日) 19:09:00.95 ID:F4nXEo3dO
- ksk
- 186 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/16(日) 19:11:18.25 ID:YU/9hrpCO
- 2
かなみの母乳も飲んでみたいと言われる
かなみはテクニシャンと聞き、オマンコが濡れてしまう
まずは雌牛を発情させようと手をオマンコに突っ込み、発情したあと、授乳する
- 187 :1 [saga]:2025/11/16(日) 21:30:40.72 ID:dmfuQfYj0
- かなみ「あの、先程からヴィクティリスさんの大声が聞こえていましたが...?」
おおきな声を出してたおねえちゃんがきになってかなみおねえちゃんがかいだんを上がってきた。
そのおねえちゃんはミイナおねえちゃんにいすにすわったまま引っぱられて、かべのところにいる。
ヴィクティリス「んほぉ...♡//ほ、ぉぉ...♡//」ピクッピクッ
かなみ「...カ、カロマさん?//まさかとは思いますがリーリアさんの目の前で//」
カロマ「ち、違っ...?!//」フキフキ、ゴシゴシ
ミイナ「あ、ヴィクティリスちゃんは乳牛の鳴き真似をしてて」
ミイナ「リーリアちゃんが直飲み搾乳してたんだよ。美味しかったかな?」
うそをついてるのは...おねえちゃんにしちゃったことがバレたらいけないからなのかな...
じゃあ、ミイナおねえちゃんにあわせてあげないと。
リーリア「うん。おいしかった」
ミイナ「そっかそっか〜♪かなみおねえちゃんのミルクも飲んでみたい?」
かなみ「え?」
リーリア「...のんでみたい」コク
かなみおねえちゃんはとうよーこくにすんでる人みたいだから、あんまり甘くないミルクかもしれないけど...
気になるから、のんでみたくなっちゃった。でも、かなみおねちゃんはどうしたらいいのかわからないみたいでオロオロしてる。
かなみ「あ、あの...もしかしてヴィクティリスさんがあのようなお姿になったのは...」
ミイナ「リーリアちゃんは中々のテクニシャンみたいだからね。かなりの舌遣いなのかも」
かなみ「ほほぉ...それは、少しばかり興味が湧いてしまいますね//」キュンッ、ジワァ...
1.ミイナが手マン→乳牛の鳴き真似
2.カロマが手マン→乳牛の鳴き真似
3.リーリア(目隠し)が手マン→乳牛の鳴き真似
4.自由安価
>>189
- 188 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/16(日) 21:37:48.93 ID:7UBIuyw0O
- 2+気になって自分のおまたを服の上からこすこすしてみたらくすぐったいような未知の感覚を覚える
さらにカロマの同じ部分が盛り上がってるのがちょっと気になる
- 189 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/16(日) 21:58:08.36 ID:zXcj1dUP0
- 3+4
リーリアの手が思いっきりオマンコに挿入されてGスポットを爪で引っ掻きまわす
- 190 :1 [saga]:2025/11/16(日) 22:56:10.38 ID:dmfuQfYj0
- カロマ「ミ、ミイナ?//まだ6歳の女の子にそれはちょっと...//」
かなみ「じ、自分よりも年下の童女にこのような性行為をさせてよろしいのでしょうか...//」モジモジ
ミイナ「何ごとも経験だよ♪こんな逸材は滅多にいないだろうから、やらせてあげて損はないよ?」
ミイナおねえちゃんたちがおはなしてるけど...めかくしされててわからない。
ちょっとふあんだけど、こわくないよって言ってたからだいじょうぶだよね...?
...あっ、だれかまえに立ってる。ニンジンとかおやさいのにおいがしてるから...さっきまでりょうりをしてたかなみおねえちゃんかも。
ミイナ「リーリアちゃん。おままごとの続きをしようねー♪」
ミイナ「ミルクを沢山作ってくれるのって誰かな?」
リーリア「えっと...うしさん?」
ミイナ「ピンポーン♪他の呼び方だと乳牛さんっていうんだけど、その乳牛さんから」
ミイナ「ミルクをい〜〜っぱい出してもらうために、ちょっとした運動をしてあげるの」
じゃあ、かなみおねえちゃんはそのにゅうぎゅうさん役をするんだね。
でも...それなら、どうしてめかくしをさせてるんだろ?はずかしいから見ないでほしいのかな...?
そうおもってると、ミイナおねえちゃんが手をまえにさせて、見えないけどそこにあるなにかをさわった。
ん〜...これって、なんだろ?さわったことのない感じで、やわらかくてあつくてぬるぬるしてる...ちょっとふしぎな感じかも...
かなみ「んっふぅ...♡//ぁっぁ...♡//んぁ...♡//」フーッフーッ
ミイナ「どう?何かわかったりする?」
リーリア「んーん。わかんない...」ヌチュッヌチュッグチュッグチュッ
1.リーリア「すんすん...んん...やっぱりわからない...」
2.リーリア「ペロッ...ちょっとだけ、しょっぱい...?」
3.リーリア「自由安価」
>>192
- 191 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/16(日) 22:58:58.30 ID:zXcj1dUP0
- 2
- 192 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/16(日) 23:00:07.07 ID:s2MfrPaKO
- 3
触り心地は気持ちいいね
グニュグニュで、お汁がいっぱい溢れてきて
味も見ておこう2
- 193 :1 [saga]:2025/11/16(日) 23:55:36.17 ID:dmfuQfYj0
- リーリア「でも、さわっててきもちいいよ...グニュグニュで、ぬるぬるがいっぱいだね」グチュッグチュッ
かなみ「んんっ...♡!//ふ、んん...♡!//んっんん...♡!//」ヌチュッブチュッニュプッ
リーリア「ペロッ...ちょっとだけ、しょっぱい...?」
かなみ「ふ、んぅ...♡//んぁ...♡!//んうぅっ♡!//」
リーリア「...かなみおねえちゃん、へんな声出てるけどだいじょうぶ?」
リーリアがそう聞いてもこたえてくれない。はしったりいきを止めたあとみたくハァハァっていきをしてるような...
あっ、ここに小さなあなっぽいのある...ゆびがはいりそうかも...?
わっ、わっ...すごいつぷつぷってゆびがぜんぶはいっちゃった...さっきよりもすごくあつくてちょっとキツいよ...
かなみ「お、んうぅ...♡!//ふぅぅっ♡//ふぅぅっ...♡!//んっぁ♡//」ポタポタ...
リーリア「もうちょっとはいるかな...あれ?ここ、ちょっとザラザラしてるね」グリュグリュッ
かなみ「っ〜〜〜♡!//」ビクンッ!ビクンッ!
リーリア「あ...もしかしてここ、かゆいの?かなみおねえちゃん」コリコリッ
かなみ「んぁぁっ...♡!//ふ、んん...♡!//っぁぁ...♡!//」ビクンッ、パタタッ...
またビクビクってしてる...やっぱりここがかゆいんだね。じゃあ、もっと爪でカリカリってやさしくかいてあげないと。
...でも、そこをカリカリしていってると、トロトロってぬるぬるした温いかんじのおつゆ?っていえばいいのかな、そんなかんじだよ。
1.ミイナ「そのまま舐めてみてもいいかもしれないよ?」
2.ミイナ「じゃあ、そろそろ準備もできたみたいだし...ミルクいっぱい飲ませてもらおー♪」
3.ミイナ「自由安価」
>>195
- 194 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/16(日) 23:56:49.98 ID:zXcj1dUP0
- 1
- 195 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/17(月) 00:01:26.83 ID:lKRv+Fov0
- 3 あー、そこがすっごく痒いんだと思うよー♪
だから腕も入れてゴシゴシ擦ってあげようね
お姉ちゃんは嬉しくていっぱいお汁出すけど途中でやめたらもっと痒くなっちゃうからやめちゃダメだよー♪
- 196 :1 [saga]:2025/11/17(月) 09:38:48.89 ID:/3SY71Uu0
- ミイナ「あー、そこがすっごく痒いんだと思うよー♪」
ミイナ「だから...腕も入れてゴシゴシ擦ってあげようね♡」
かなみ「っ...♡?!//」
リーリア「え?でも、こんなにキツキツだとはいらないかも...」
だけど、ミイナおねえちゃんはだいじょうぶって言ったから、リーリアはコクリってしてやりかたをおしえてもらった。
ゆびをさんかくになるようにしたまま、キツキツなあなにゆっくりぬるぬるを手につけてぐっぐっていれてくと...ゆびがぜんぶはいったよ。
それから、すこしだしてまたいれて、っておなじようにうごかしてみた。かなみおねえちゃんはおねえちゃんと似たかんじのこえをだしてきて、きもちよさそうだった。
かなみ「んおおぉぉ...♡!//おっほぉ...♡!//んほぉ...♡!//」グチュッヌチュッチュクッ
かなみ「おほぉ...♡!//んおほぉ...♡!//」トロトロ、ポタポタ...
ミイナ「かなみお姉ちゃんは嬉しくていっぱいお汁を出してるねー♡」
ミイナ「途中でやめたらもっと痒くなっちゃうから...やめちゃダメだよー♪」
ミイナ「ボクがいいって言うまで続けてあげてねー♡」
リーリア「わかった...」ヌププッヌロロッヌププッ
ミイナ「じゃあ、十分ほぐれてるみたいだし、思いっきりズプッ!と押し込んでみて?」
リーリア「えっと...こう?んっ...」ヌプッグプププッ...ゴリュッ
かなみ「んほおぉおおおっ♡//!おほぉ...♡!//」ビクンッビクンッ
わっ...ゆびにコリって、ちくびとちょっとちがうかんじのなにかあたった...
かなみおねえちゃんもさっきよりすごい声を出してて、リーリアの手がぬけなくなっちゃいそうなくらいあなの中がキツキツになってるよ。
これってなんだろ...?ちいさい輪っかみたいなのがあって、へこんでるところをゆびでクリクリしたらかなみおねえちゃんがすごくからだをビクビクってさせてる。
かなみ「んおぉお...♡!//イ、っくぅ♡!//イぐぅう...♡!//」ビクビクッ!キュンキュンッ
かなみ「おほぉおおおおお♡!//」プピュピューッピュププーッピュルルーッ、プシャァアア!
リーリア「んぷっ...?!」
ぬるぬるがお顔にかかってきた...見えないけど、ぬるぬるでかみのけもぐっしょりしてるよね...
それに、この甘いにおいって...ミルクをだしてるのかな?せっかくカロマおにいちゃんがきれいにしてたのに、また床がビチャビチャ...
ちょっとキツキツで手がいたくなってきたから...ぬいちゃおう。
リーリア「んっ...」ヌロロロッ...ヌポンッ!
かなみ「んほっ♡!//ぉぉ...♡!//ぉほ...♡//」ガクガクッ、プシィイッ!
1.リーリアを抱きかかえて対面座位授乳→自由安価
2.リーリアを寝かせて授乳→自由安価
3.第二ドスケベ(乳牛)を着てリーリアに搾乳してもらう→自由安価
>>198
- 197 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/17(月) 09:46:31.88 ID:cT8s8qOOO
- ksk
- 198 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/17(月) 09:53:19.80 ID:15rlx27CO
- 1
自由安価
教育のお時間として、ある程度授乳したら味比べとして、かなみに目の前で種付を行う
かなみはどすけべ衣装で、これは東洋の花魁というんだよと教えて、対面座位でセックス
その後、お腹を撫でながらかなみの乳輪を指で撫でまわして性感を高めてからの乳頭を擦って搾乳
発情の有無に関しての飲み比べをする
- 199 :1 [saga]:2025/11/17(月) 14:28:42.72 ID:/3SY71Uu0
- ミイナ「気持ちよかったねー、かなみちゃん♡」
かなみ「は、はひぃ...♡//よ、良きお手前でした...♡//」ビクッビクッ...
リーリア「おて、まえ...?」
カロマ「と、とっても上手でした、って意味だよ//」
へぇ、とうよーこくだとそう言ってほめてもらえるんだ...こんど、リリンちゃんやパーリちゃんにおしえてあげようかな。
ちょっとだけまってから、めかくしをとってもらって...かなみおねえちゃんがきものって服をスルスルってめくったら、おっぱいがたぷんたぷんってゆれながら出てきた。
やっぱりすっごくおおきいなぁ...リーリアもこんなふうになりたい。
かなみ「では、こちらへどうぞ♡//リーリアさん♡//」ポンポンッ
リーリア「うん...」ポスッ、ムニュンッ
かなみ「んあぁっ...♡//」
リーリア「はぷっ...ちゅうっちゅうっ、ちゅるるっ、ちゅぱっ」チュムッチュプッチュルルッ
かなみ「は、あぁっ...♡!//んあぁっ♡!//んんっ♡!//」ピュプッ...ピュルルーップピューッピュロローッ
リーリア「んちゅうっ...ちゅっちゅるっちゅぷっ...」
かなみおねえちゃんのお膝の上にすわって、リーリアはだきしめてもらいながらちくびをすってる。
やっぱりちょっと甘さが薄いかも...?でも、こってりしてるってかんじは似てておいしい。
あと、おねえちゃんのちくびはコリコリしてたけど、かなみおねえちゃんのちくびはプニプニしててやわらかいからお口にいれやすいかな。
リーリア「ちゅるっちゅぷっ...ちゅるるっちゅむっ」チュウッチュウッ
かなみ「んんぁっ...♡//は、ぁぁ...♡//んぅ...♡//」
ミイナ「おいしい?リーリアちゃん」
リーリア「ちゅぱっ...うん、おねえちゃんとちょっとちがうけど...おいしい」
かなみ「そ、そうですか...♡//」フゥフゥッ...
1.リーリア「かなみおねえちゃんはじぶんでのんだことあるの?」
2.リーリア「自由安価」
>>201
- 200 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/17(月) 16:06:24.68 ID:W7ONonYqO
- 1
- 201 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/17(月) 16:08:58.66 ID:fpasOiKNO
- 1
- 202 :1 [saga]:2025/11/17(月) 18:14:50.28 ID:/3SY71Uu0
- リーリア「かなみおねえちゃんはじぶんでのんだことあるの?」
かなみ「んぁ...♡//は、はい...♡//何度かは...♡//」
リーリア「じゃあ、おねえちゃんとかも...?」
かなみ「あぁ、いえ...♡//ヴィクティリスさんのはまだ...♡//」
そっか...あかちゃんにのませてあげないといけないもんね。リーリア、いっぱいミルクをのんじゃってるけどだいじょうぶかな...?
これでおねえちゃんくらいおおきくなれたらうれしいけど...まだむりだよね...
ミイナ「ねぇねぇ、リーリアちゃん。ちょっと味が変わるのか試してみていい?」
リーリア「っぷは...ん、けぷっ...どうするの?」
ミイナ「せっかくだし、お勉強をしてあげるよ。性教育っていうのをね♪」
カロマ「?!//」
せいきょーいく...?はじめてきいたけど...どんなべんきょうなんだろ。
がっこうのじゅぎょうでおしえてもらう、すう時とかも字のかきかたとかそういうの...?
いったん、お膝からおりたら...かなみおねえちゃんの服がかわった。おっぱいを出したままなのはかわらないけど、白くてみじかいスカートをはいてる。
ミイナ「これはね東洋国の人でいうと、花魁っていうの♪」
リーリア「おいらん...?」
1.かなみ「お、教えて差し上げるのが難しいので、名前だけ覚えてください...♡//」
2.かなみ「自由安価」
>>204
また次回、宜しくお願い致します。
- 203 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/17(月) 18:21:26.65 ID:vfWiC3J9O
- 1
- 204 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/17(月) 18:22:30.84 ID:ZFYeL2OqO
- 1
おつおつ、リーリアがもう色々と将来有望すぎる
- 205 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/17(月) 18:25:38.95 ID:WC+wMGhsO
- 2「あ、赤ちゃんを産んで差し上げる女の方です
私はすでに孕んで赤ちゃんがお腹にいるボテ腹、立派な花魁です
主に殿方と子作りに励み、とっても淫に魅せる魅力的な女性ですよ
こんな風にして、男性の淫な心を勃起させます
んんっおほっ!」(腰振りダンスしながらオマンコを見せつける)
- 206 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/18(火) 08:51:15.46 ID:BtHoL+0LO
- 乙乙
続きを楽しみにしてます
すげーエロい
- 207 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/18(火) 19:15:06.59 ID:wwDylSG4O
- エロいエロい
続き楽しみ
- 208 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/19(水) 18:45:49.85 ID:25ATbzW50
- 続き待ってます
- 209 :1 [saga]:2025/11/22(土) 00:26:42.54 ID:0wJAHT4H0
- かなみ「お、教えて差し上げるのが難しいので、名前だけ覚えてください...♡//」
カロマ「リ、リーリアちゃんにはまだ早いから...//」
リーリア「んー...わかった。リーリアはどうしてたらいいの?」
ミイナ「カロマお兄ちゃんとかなみお姉ちゃんが何をしてるのかを見てるだけでいいよ♪」
それならペンとかノートはいらないね。べんきょうはおねえちゃんよりできるほうだけど、はじめてならうことはおぼえるのたいへんだから...
リーリアはいすにすわって、カロマおにいちゃんとかなみおねえちゃんはベッドにのってこう...まえを向きあってお膝にのってるかんじにすわってるよ。
かなみ「...カロマさん、てっきり断ると思っていたのですが...♡//」
かなみ「その、意外と乗り気だったのですね♡//魔羅がもうこんなにも...♡//」
カロマ「ア、アミルドさんとこうして生徒の子達に教えたことがあるから...//」ビキビキッ
カロマ「かなみこそ...//おまんこがリーリアちゃんのおかげでヌルヌルになってるね//」
かなみ「あっぁ♡//んんぅ...♡//は、ぁ...♡//」ヌチュッヌチッヌチュッ...
ん〜〜...よこからだからリーリアからはよく見えないけど、カロマおにいちゃんがなにかしてて、かなみおねえちゃんの足のあいだからへんな音がきこえてくるよ...
水をさわってるときと似てるけどちょっとちがうし、なんだろ...?
そうおもってたら、かなみおねえちゃんがひざだちになってちょっとだけたちあがったら、またゆっくりすわってくと...
ぬぷぷぷって音がきこえて、おしりがひざにぺったりくっついたらかなみおねえちゃんがきもちよさそうにしてたときの声をだしてる。
かなみ「んあっ♡//あっぁん♡//んっんっ♡//はっぁ♡//」タンッタンッタンッ
かなみ「旦那様の、魔羅っ♡//奥に届いて、子宮口がぁっ...♡//あぁっ♡//」バルンバルンッ
カロマ「はぁっ//はぁ...//んっ...//」ズチュッズチュッ
かなみ「あぁっ...♡!//んっん...♡!//ぉぉっ...♡!//」ヌプッヌプッグチュッグチュッ
かなみおねえちゃんがからだを上に下にうごかしてると...へんな音はがさっきよりもおおきくなってきてた。
おっぱいもボールみたいにすごくゆれてて...なんだか、ドキドキしてきた...?
かなみ「下にいるっ、皆さんに聞かれてしまいっ、ますよぉ...♡!//」グプッヂュプッムプッ
カロマ「ごめんっ...//もう、腰が止まらないからっ...//」ユッサユッサ
かなみ「あぁっ...♡//んぉっ♡!//あっぁん...♡//」ヌチュッドチュッグチュッグチュッ
1.ミイナ「無音のチャームをかけとこっか」ポワワーン→自由安価
2.気になって自分のおまたをぱんつ越しからこすこすしてみたらくすぐったいような未知の感覚を覚えるリーリア
3.自由安価
>>211
- 210 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/22(土) 00:40:02.00 ID:gZhUmygNO
- 2
- 211 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/22(土) 00:40:16.67 ID:9ElhaIYAO
- 2
- 212 :1 [saga]:2025/11/22(土) 02:24:38.55 ID:0wJAHT4H0
- かなみ「あっ♡//あっぁ♡//んん...♡//」パチュッパチュッヌチュッヌチュッ
かなみ「旦那様っ♡//旦那、様ぁ...♡//」
カロマ「かなみ...//」ズチュッズチュッヌプッヌプッ
...おしっこが出そうってかんじじゃないけど...おまたがムズムズしてきた...
カロマおにいちゃんとかなみおねえちゃんがやってるのを見てたら...すごくドキドキして、おまたの中があつくなってるの...
もしかして...かなみおねえちゃんもこんなかんじになってるから、あんな風にきもちよさそうなこえを出してるのかな...?
リーリアもおまたをこすってみたら、きもちいいってかんじがするのか気になる...
リーリア「...」ススッ...モゾモゾ
リーリア「...ん...」コスコス...
リーリア「っ...ん...」ピクンッ、スリスリ
おまたをぱんつの上から、こすこすしてみたら...くすぐったいような、よくわかんないかんじがしてきた。
やっぱりおしっこじゃないし...なんだろ?これが、かなみおねえちゃんがきもちよくなってるかんじなのかな...?
んぅ...こすこすしてたら、なんだかもっとあつくなって...おなかのおくのほうがきゅぅうんってしてきちゃった...
あ...ちょっとだけ、じんわりぱんつがぬれてきてるみたい...?
リーリア「んー...ん、んー...」コスコス
ミイナ「リーリアちゃん、どうしたの?」ニコニコ
リーリア「」ギクッ、パパッ
1.ミイナ「おまたがムズムズして気になるの?」→自由安価
2.ミイナ「...あとでカロマおにいちゃんに聞いてみるといいよ♡」
3.ミイナ「自由安価」
>>214
- 213 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/22(土) 04:51:32.27 ID:RIT26j7EO
- 1
- 214 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/22(土) 04:53:15.11 ID:Q2vvSx2WO
- 3 ふふっよーく見ておくんだよ
それを含めて勉強だから
- 215 :1 [saga]:2025/11/23(日) 01:48:33.50 ID:+XTek5gx0
- ミイナ「ふふっ♡よーく見ておくんだよ?それを含めて勉強だから♪」
リーリア「う、うん...」ドキドキ
ビックリしたぁ...ミイナおねえちゃん、いきなり声かけないでほしいな...
でも、ちょっとだけムズムズがなくなってきたかも...?んー...なんだったのかな...
まぁ、あとでいっか。カロマおにいちゃんとかなみおねえちゃんがしてるこれを見てないと。
カロマ「っ!//そろそろ射精すよっ...//」パチュッ!パチュッ!
かなみ「は、いぃ♡!//また、んぁ♡//子宝に恵まれる、ように...♡//」ヌヂュッグチュッブチュッ!
かなみ「んほぉ...♡!//い、いっぱい、孕み袋へ子種を注いでください...♡!//」
だすって、なにを...?こだからとか、はらみぶくろとかこだねってよくわからないよ...
でも、かなみおねえちゃんはさっきよりからだをはやく上に下にうごかして...たんったんっておしりをおろしたとたんにものすごい音がきこえてきた。
なんていえばいいのかな...どぷどぷ?ってかんじより、ん−...あ、びゅるるるっておとがきこえたよ。
かなみおねえちゃんはうつむいたまま、さむい日みたいにからだをブルブルさせてる。
かなみ「んおおぉぉおぉ...♡!//イ、っぐぅ♡!//イぐぅ...♡!//」ビクンッビクビクッ
カロマ「はっぁぁ...!//くっぅ...!//」ビュルルルッ!ビュププッ!ビュクッ!ビュルルッ!
かなみ「あっ♡//ぁ♡//ぁっぁあ♡//んぁ...♡//」ビクビクッ、ジワァ...ピュピュッ
カロマ「っ...//リーリアちゃん、飲んでみるかい?//」
リーリア「あ...うん。そうだったね...」
カロマおにいちゃんによばれて、リーリアはいすから立ってちかよってみる。
おっぱいからちょっとだけミルクがでてきてて、すったらおねえちゃんみたいにすごくふきだしてくるかも...
...あ、ちくびのまわりをカロマおにいちゃんがゆびでクルクルなぞっていってる。
かなみおねえちゃんはきもちよさそうにしてて、ミルクがポタポタってたれてきてた。
かなみ「あぁっ♡//んんっ...♡//ぉぉ...♡//」ピュプッピュルルーッピュロローッ
カロマ「これでのみやすくはなったかな//ほら、飲んでみて//」
リーリア「ん...ちゅうっ、ちゅうっ、ちゅるっ...」チュモッチュプッチュルッ
かなみ「んひぃ...♡!//おっぉぉ...♡!//あぁんっ♡//」ピュププーッピュルーッピュピューッ
1.リーリア「ちゅぱっ...さっひより、あまひかも」チュパチュパッ
2.リーリア「自由安価」
>>217
- 216 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/23(日) 02:56:49.53 ID:ZzhJy9ppO
- 1
- 217 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/23(日) 07:22:43.95 ID:N+0kVE1cO
- 2、うん、さっきよりも美味しい
お姉ちゃんより美味しいよ
乳首をガジガジ、両方いっぺんに飲むね
乳首がどこまで伸びるかな?」ウニョーン
- 218 :1 [saga]:2025/11/23(日) 14:31:25.94 ID:+XTek5gx0
- ミイナ「どう?お味の方はちょっとだけ違う?」
リーリア「っぷあ...うん、さっきよりもあまくて、おねえちゃんよりおいしいよ」
かなみ「んほぉ...♡//お、お気に、召していただけて...♡//なにより、れしゅ...♡//」
もういっかいちくびをくちに入れて、ちゅうちゅうってミルクをのんでみるけど...ちょっとたりないかも。
かなみおねえちゃんのミルク、もっとのんでみたいから...
リーリア「かんみおねえちゃん。ちくびをガジガジして、どっちもいっぺんにのんでみたい」
かなみ「あ、ん...♡//で、では、どうぞ...♡//」クルッ、タプンタプンッ
リーリア「ありがと...かなみおねえちゃんのちくびってプニプニだけどどこまでのびるかな?」ウニョーン
かなみ「おほぉ〜〜♡?!//そ、そんなに引っ張っては...♡!//」ビクビクッ、ピュロローッピュププーッピュルーッ
かなみ「んひぃい〜〜♡!//おひぃ♡!//」
おー...すごいのびる。パッてはなしたらぺたーんってもどっちゃうよ。
そうしたらちくびからミルクがピュピューッてとびちって、リーリアのくちのなかに入ってきた。
つばをゴクンってして、リーリアはちくびをひっぱりながらちくびにガジガジかんでみる。
そうしたら、かなみおねえちゃんのおっぱいからもっとたくさんのミルクがあふれてきて...すぐにくちのなかがいっぱいになった。
リーリア「んぐんぐっ」ガジガジ
かなみ「いひぃいっ♡!//あひぃっ♡!//んおぉ♡!//」ピュププーッピュルルーップピューッ
リーリア「んむぅ...ちゅうっちゅうっ、ちゅるるっ」ガジガジ、ゴクゴクッ
かなみ「おひぃ♡!//んあぁ♡!//おっぉ...♡!//」ピュルーッピュプーッピュロローッ
ちくびをガジガジしたら、いたそうなのにきもちよさそうでちょっとおもしろい...ふふ...
あふれてくるミルクもいっぱいで...ほんとにおひるごはんがたべられないかも...
でも、おおきくなれるならいっぱいのんでもいいよね。おねえちゃんやママみたいになってみたいなぁ...
ん...もう、おなかがたぽたぽってしてきたから、いいかな...
リーリア「んぱぁ...ふぅー、ごちそうさま...ぷふっ」ゲプッ
かなみ「お...♡//ぉ...♡//」ピクンッピクピクッ
ミイナ「お腹いっぱいになった?お昼ご飯はボクが食べてあげるよ♪」
リーリア「うん...ありがとう」
カロマ「じゃ、じゃあ...お部屋を綺麗にして、ヴィティお姉ちゃんを起こさないとね//」
ミイナ「かなみちゃーん?回復のチャームかけとくー?」
かなみ「お、お願いします...♡//」ピュロローッピュピューッ
1.パパ帰宅
2.昼食中レーゼに気付かれる→自由安価
3.お腹いっぱいだからカロマにあーんするリーリア→自由安価
4.自由安価
>>220
- 219 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/23(日) 16:42:09.95 ID:+0mDEI7uO
- ksk
- 220 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/23(日) 16:49:44.41 ID:aeZssjSuO
- 4 リーリアがお腹いっぱいになり、お昼ご飯前にお昼寝
ヴィクティリスが目を覚ます
発情状態が収まらず、クリピアスを振って腰振りハメ乞いダンス
かなみも参戦して、3P
- 221 :1 [saga]:2025/11/23(日) 17:15:13.11 ID:+XTek5gx0
- かなみ「はぁ...♡//た、確かに見事な舌遣いでしたね...♡//」
ミイナ「でしょー♪よかったね、リーリアちゃん!褒めてもらえて」ニコリ
リーリア「ぅん...」ウトウト
ミイナ「あらら?お腹いっぱいになってお眠したくなってきたのかな?」
ボクの問いかけにリーリアちゃんは頷いてるのか舟を漕いでるのかわからなけど、やっぱり眠たそうにしてるね。
ベッドはぐしょぐしょになってるから、即席で敷き布団と毛布を作ってからリーリアちゃんを抱っこして寝転がしてあげた。
毛布をかけてあげると、すぐに寝息を立てて寝ちゃって寝返りを打つと危ないから眼鏡を外しておく。
リーリア「すぅ...すぅ...」
ミイナ「おやすみ、リーリアちゃん♪」チュッ
ヴィクティリス「ん、んん...あっ...?わ、私、気絶しちゃってた...?」
ミイナ「あ、ヴィクティリスちゃん起きたんだ。どう?」
ミイナ「お昼ご飯もうそろそろだと思うけど、発情状態は抜けた?」
体が性欲を求めてるのかを、ヴィクティリスちゃんは少し身動ぎして確かめてみてる。
1.ヴィクティリス「...全然収まってない//というかおちんちん欲しくて堪らない...♡//」
2.ヴィクティリス「自由安価」
>>223
- 222 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/23(日) 17:28:07.98 ID:qiZbP2m7O
- 1
- 223 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/23(日) 17:33:02.28 ID:ypgMvM6QO
- 1+2「ご主人様ー、私の淫乱な腰振りダンスをみて、チンポをガチガチにしてくれぇ
ん、おほぉお!!」(クリピアスに触れて100回腰を振らないと絶頂できない状態にして腰振りダンス)
- 224 :1 [saga]:2025/11/24(月) 01:17:25.77 ID:HK5cxTzD0
- ヴィクティリス「...全然収まってない//というかおちんちん欲しくて堪らない...♡//」ハァハァッ
ヴィクティリス「だ、旦那様ぁ♡//私の淫乱な腰振りダンスを見てぇ...♡//」
ヴィクティリス「おちんちんをイライラさせるからガチガチにしてほしいのぉ♡//」
ヴィクティリス「ん...♡//おほぉぉぉお♡!//」チリンッ、ヘコヘコッシャランシャランッ
ヴィクティリス「お゙♡!//お♡!//」フリフリッシャランシャラン
オリソラルナから貰ったクリピアスの鈴を鳴らして、ガニ股のまま腰振りハメ来いダンスを始めちゃったよ♡
感度は10倍になるけど、100回腰を振らないとイケられない快楽だけが溜まる凶悪仕様だから、ものすごい速く腰を振ってるね♡
前後左右に腰を振ったりお尻だけを動かすオードソックスな感じから上達してて、前よりもキレのある腰振りになってるよ♡
後ろを向くと小刻みにお尻のお肉を揺らして、顔を少し後ろに振り向かせておちんちんが早く欲しいよぉって細めた目で訴えてた♡
それにカロマの雌殺しおチンポはあっと言う間にビキビキっと性欲に満ち溢れるくらい勃起して、鈴口から先走りがトローって溢れてく♡
カロマ「はぁ...//はぁ...//」ギンギンッビキビキッ
かなみ「...旦那様♡//私もまだ物足りません...♡//」スクッ
かなみ「どうかこの淫乱な旦那様専用絶対服従被虐性愛孕ませ妻にも魔羅をお恵みください♡//」
かなみ「ふっ...♡//ほっぉ♡//んおぉ...♡!//」ヘコヘコックネクネッ
ベッドから降りたかなみちゃんも腰振りハメ来いダンスを始めたよ♡ヴィクティリスちゃんと違って、ガニ股にならず足を閉じたまま立ってお尻で円を描きながら一生懸命に腰を振ってる♡
おっぱいも自分の手で揉みほぐしたり、腰を動かしながらおっぱいをたぷんたぷんって揺らすと、母が母乳を撒き散らしたよ♡
普段から物静かで真面目な子だし、こんなドスケベがおチンポを求めてるってすごくエッチだね♡
1.貝合わせになってセックス
2.時間短縮のために分身のチャームでカロムも加わる
3.自由安価
>>226
- 225 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/24(月) 07:22:20.45 ID:Y3zMl8fJO
- 1
- 226 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/24(月) 07:29:13.51 ID:W5M8WOJoO
- 3 かなみも100回腰振りしないと絶頂できなくなるチャームをかけて、かなみも狂いながら腰振りダンス
最後は二人とも潮を噴いて同時にフィニッシュ
へとへとになった二人に、最初はヴィリィ、次にかなみの順にオナホのように犯して、受精卵を成長させてボテ腹にする
最後はダブルボテ腹ズリで性欲を鎮める
- 227 :1 [saga]:2025/11/24(月) 12:05:18.38 ID:HK5cxTzD0
- ヴィクティリス「ん゙お゙ぉっ♡!//お゙♡!//お゙ぉ♡!//」クネクネッシャランシャラン
かなみ「ほっぉ♡//んほ...♡//おおぉ♡//」フリフリッカクカクッ
カロマ「...ヴィティだけ感度が上がっているから、かなみも同じ状態にしてあげようか//」
ミイナ「おっ、それいいね!じゃあ、ボクが掛けたげる」ポワワーン
かなみ「んぉ♡//ぉ、おほぉ...♡?!//んほぉおおお...♡!//」ビクビクッ!ビクンッ!
カロマの提案通り、かなみちゃんにも100回腰を振らないと絶頂できなくしてあげたよ♡
体をビクビクッて痙攣させてるのはイってるんじゃなくて、10倍の感度になったから快感で無意識に脳みそがイってる♡って思い込んじゃってるからみたいだね♡
それに気付かないまま、かなみちゃんは閉じてた足をガパッと開脚して爪先立ちのガニ股になるとおまんこに手を添えた♡
クパクパって開閉させながら膣内の状態がトロトロになってるのを見せつけて、腰をくねらせたりヘコヘコと前後に振ってるよ♡
かなみ「おほぉっ♡!//んおぉ♡!//ぉっぉっぉ♡!//」クパクパックネクネッ
かなみ「ご、ご覧くらひゃいぃっ♡//おまんこ、ぐちょぐちょに愛へきを垂らひて...♡//」トロォ...
かなみ「しゅ、しゅぐにれもっ♡//孕まへていたらく、用意はできてましゅ...♡//」アヘェ、クパクパッヘコヘコッ
ヴィクティリス「んほぉ...♡!//ヴィティもぉ♡//旦にゃ様の雌殺しおちんひんほしいって...♡//」
ヴィクティリス「おまんこの膣内、トロットロになっへりゅのぉ...♡//」クパァ、トロトロ...
ヴィクティリス「常時妊娠ドスケベボテ腹女剣士の...♡//ヴィティを孕ませてぇ♡//」クネクネッフリフリッ
カロマ「ふー...//ふー...//」バキバキッドックンドックン
ヴィクティリスちゃんも腰をヘコつかせながら、おまんこをくぱぁって開いてカロマに膣内を見せつけてる♡
愛液がタラァって糸を引きながら膣壁のヒダはおチンポ欲しさにうねうねしてて、その奥の子宮口もパクパクしてるのが透視のチャームで確認できたよ♡
- 228 :1 [saga]:2025/11/24(月) 12:08:37.59 ID:HK5cxTzD0
- 多分まだ鬼畜ドS状態にはなってないけど、カロマは当然興奮しっぱなしになってて雌殺しおチンポはカリ部分を膨らませながらおへその位置まで仰け反るぐらい伸び切ってるね♡
ヴィクティリス「んほぉ♡!//お゙ほっ...♡!//ん゙お゙ぉ♡!//」ヘコヘコッフリフリッ
かなみ「お゙っぉ♡!//ん゙お゙ぉ♡!//お゙ほぉ...♡!//」ヘコヘコッフリフリッ
ヴィクティリス「お゙ほぉん♡!//お゙っぉぉ♡!//お゙ぉぉ♡!//」クネクネッヘコヘコッフリフリッ
かなみ「お゙♡!//ぉぉ♡!//ん゙ほぉ...♡!//」ヘコヘコッフリフリックネクネッ
それを見た2人もお嫁さん...というより雌としての本能が刺激されて更に興奮しちゃったみたい♡
カロマに向けて媚びっ媚びな声を出しながら腰振りダンスの勢いがさらに激しくなってく♡
そうして、最後はおまんこの前で手をシコシコとおチンポを扱く手付きを見せながら、お尻を左右にクネクネと振って...♡
かなみ「ん゙ほぉ♡!//イ゙ぐぅ...♡!//イ゙くイ゙く♡!//イ゙...っぐぅゔ♡!//」ビクビクッ!
かなみ「ん゙ほぉお゙お゙お゙お゙お゙お゙♡!//」プシィッ!プシャッ!プシャァアアアアアッ!
ヴィクティリス「ん゙あぁ♡!//イ゙っぐぅ♡!//イぐ♡!//イ゙ぅ...♡!//」ビクンッ!ビクッ!
ヴィクティリス「お゙ほぉお゙お゙お゙お゙お゙お゙♡!//」ショババァッ!ブシィッ!プシャァアアアアアッ!
腰を突き出して同時に、おまんこから盛大に潮吹きをしながら腰振りハメこいアクメをキメたよ♡
ぶっといおしっこみたいなお潮が吹き続けて、お尻をヘコつかせながら腰振りダンスをしてるからまだイき続けてるみたいだね♡
ヴィクティリスちゃんもかなみちゃんも、瞳をクルンって上に剥かせて半分白目のアヘ顔を晒して、放心したまま大きく開けた口から舌をタラーンって垂らしてる♡
ヴィクティリス「お゙♡//ぉ...♡//んほ...♡//」ガクガクッ、プシャッ!プシィッ!
かなみ「おほぉ...♡//ぉぉ...♡//」ガクガクッ、プシィッ!プシャッ!
ミイナ「んふふ〜♡2人とも、見事なまでに同時アクメしちゃったねー♡」
ミイナ「じゃあ、カロマ♡どっちのおまんこからいただいちゃう?」
1.カロマ「ヴィティからだよ//最初に媚びてきたんだから//」→自由安価
2.カロマ「自由安価」→自由安価
>>230
- 229 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/24(月) 12:46:31.60 ID:3PYWKooBO
- ksk
- 230 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/24(月) 12:52:22.37 ID:HDmVCDB8O
- 1
ヴィティに以前、ひそかにかなみが教えていた急成長の術を使い、20代の見た目に変化させる
大人びたヴィティを騎乗位で犯す
ヴィティの母乳を飲みながら、孕ませ射精
胎児を成長させて妊婦に
そのまま、腹太鼓で、自分のボテ腹を叩いてダンスさせる
- 231 :1 [saga]:2025/11/25(火) 00:36:26.85 ID:ywGDM3nk0
- カロマ「ヴィティからだよ//最初に媚びてきたんだからね//」
ヴィクティリス「んぉ...♡//お、ほぉ...♡//」
カロマ「...そうだ。せっかくだから、これも試してみようかな」
カロマ「妖術...五体変化」
ヴィクティリス「ふあぁ...♡?//」ボワンッ
あっ、確かあれってかなみちゃんが前に使ってた東洋国の妖術だよね。いつの間にか教えてもらって取得してたみたい。
白い煙に包まれてたヴィクティリスちゃんの姿が見え始めると...見た目は二十歳の色気たっぷりな女の人にまで成長したよ♡
おっぱいの大きさはそのままだけど...少しだけムッチリしてるお尻とか太もも、綺麗に腹筋の筋が入ったお腹が汗ばんでて窓から差し込む日の光で艶めかしくテカってる♡
下半身に目を移すと、おまんこの上に髪の毛と同じ色陰毛がモジャモジャに手入れされてない感じでモジャっと伸びてる♡
普段のヴィクティリスちゃんのおまんこはパイパンだから将来はそうなるんだってわかっちゃったね♡
ヴィクティリス「カ、カロマ...♡?//何をした、の...っ、こ、声が少し低くなってる...♡?//」
カロマ「胎児成長のチャームとは違うけど、かなみから教わった妖術で成人女性になったんだよ//」
カロマ「まぁ、来年の誕生日で大人になるけど...//少し早く大人になったね//」
ヴィクティリス「そ、そうなんだ...♡//ぅわ♡//い、陰毛がこんなに...♡//」ジョリジョリッ
カロマ「じゃあ、早速だけど騎乗位で動いてもらえるかな?//」ゴロン、ギシ...
1.ヴィクティリス「ん...♡//わかった♡//は、っぁん...♡//」ズプププッ...
2.ヴィクティリス「ヴィ、ヴィティが動くの...?」→カロマ「ん?」→陰毛を引っ張る
3.ヴィクティリス「自由安価」
>>233
- 232 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/25(火) 07:49:44.08 ID:VPFhYL7VO
- 2
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