【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」5スレ

Check このエントリーをはてなブックマークに追加 Tweet

142 :1 [saga]:2025/11/02(日) 16:25:31.95 ID:+qhObrIU0
 夕方になってギルドに戻って来たカロマは、3人と一緒にカテリヤさんにお仕事完了の報告をしてお風呂に入るために脱衣場へ。
 ちなみに、ここのお風呂は2種類があるの。広々とした開放感のある大浴場でゆったりと手足を伸ばせる大欲情...コホン、大浴場と、1人でゆっくりしたい時は個室風呂で寛ぐって感じで使い分け出来るって感じ。
 
 
 イディラ「カロマ、一緒に入らない?」

 カロマ「あー...誰かが待ってるみたいだから、個室の方に入るよ」

 イディア「そっか。じゃあ、さっぱりしてこよっと」

 
 個室風呂の入口に掛かってる先客のお札は前からあったけど、1つだけ両端がピンク色に塗られてるお札があるの。
 それはカロマと一緒に入りたいってお嫁さんからのメッセージだから、カロマはそっちの方を優先してるんだよ。
 天井を除いて壁や床が大理石で作られてて、陶器の真っ白い大きな浴槽が端にドンと置かれてる個室風呂で待ってたのは...


 メネス「やほー♡ダーリン、お仕事おつー♡待ってたっしょ♡」

 カロマ「あ、メネス様...」 

 メネス「ほらほら、座って座って♡うちが綺麗さっぱりに洗ってあげるっしょ♡」バシャァアッ
 
 メネス「んっ...♪」トロロロォ...ヌリュヌリュッ、ブクブクッ

 メネス「背中から洗ってくねー♡気になるとこがあったら遠慮なく言ってよん♡」プルンプルン、バルンバルン


 誘われるがままカロマは座るとメネが蛇口から桶にお湯を注ぎ溜めて、ゆっくり背中に流しかけてあげた。 
 追加でもう1回流すと...さも当然のようにWカップのおっぱいにボディソープを垂らしてゴシゴシと背中を擦りながら汚れを落としてく♡
 血流を促進するようにマッサージも兼ねてるみたいで、メネが動く度にたゆんたゆんとかたぷんったぷんっとおっぱいが揺れてるエッチな光景を見られないカロマが残念でならないよ♡
 ムニムニと柔肌がカロマの少し筋肉質になってきてた背中を擦れて、泡立ったボディソープの甘い匂いも手伝ってカロマがだんだんと興奮してきちゃうよね♡


 カロマ「...っ//」ムクーッビキビキッ

 メネス「よーし背中はオッケまるーっと♪次は腕から肩を洗ったげるっしょ♪」ムニュウッムニュウッ

 メネス「んん〜〜〜...♡あはは☆これうちもくすぐったくなっちゃうじゃん♡」ヌリュヌリュッ、ヌルルルーッ

 カロマ「〜〜っ//」ゾクゾクッ

 
 おっぱいで上下に挟みながら左腕から両肩を経由して右腕まで洗ってく♡
 項や耳をおっぱいがむにゅんって擦れてカロマは背中がゾクゾクってしたみたいだよ♡
 それにメネは気付いたみたいで、ニマーっと悪戯っぽく微笑んで一度おっぱいを離すと左右にパカッと開いてぱふんっと食虫植物みたく顔をおっぱいに埋めてあげた♡

 
 カロマ「むぐぅ〜〜?!//」

 メネス「うりうり〜♡ダーリンの大好きなおっぱいで埋められて嬉しいか〜?♡」

 カロマ「むぐむがむぐむごむぐむが!//」

 メネス「あははは〜♡何言ってんのかわかんにゃーい☆」
143 :1 [saga]:2025/11/02(日) 17:12:37.32 ID:+qhObrIU0
 カロマ「...ぶはっ!//ぜぇ...!//ぜぇ...!//メ、メネス様...//」ジトー

 メネス「あはははは☆めーんご♪じゃあ、そろそろ...こっちも綺麗に洗おっか♡」ニギッ

 カロマ「っ...!//」ビクンッ

 メネス「ふふっ...♡今日だけ何回も射精したのに...まだこんなに元気いっぱいっしょ♡」シコシコッ

 カロマ「はぁぁ...//んっく//」ビクビクッ、ジワァ...チュコチュコッ
  
  
 後ろからメネに抱き付かれたまま、勃起したてのおチンポを扱いてもらってる♡
 性欲の女神様なだけあって、すぐにおチンポの鈴口からは先走りが溢れてきてくちゅくちゅとぬめり気のある水音が風呂場に響いてきた♡
 背中におっぱいをむにゅって押し付けるのと同時に、メネスに耳元で囁かれながらおチンポを扱いてもらうのが気持ち良すぎてカロマはすぐにでも射精しそうで腰が引けちゃってるね♡
 

 メネス「しこしこ♡しこしこ♡ふふっ、我慢汁で滑りがよくて扱きやすいっしょ♡」

 カロマ「あっくぅ...!//メネ、ス様...っ//」ビクッビクビクッ

 メネス「ふふー♡そろそろぴゅっぴゅってしちゃう♡?いいよ♡いっぱい射精してね♡」ボソボソッ

 カロマ「っあぁあ...!//」ビュルルルッ!ビュププッ!ドピュドピュッ!ブピュッ!


 カロマはメネの囁きにコクッと頷くと...♡おチンポがビクビクって痙攣したみたいに震えて、鈴口がくぱぁっと開いた途端にどぷっ♡どぷっ♡って精液を吐き出した♡
 お風呂場だからか汚れるのも気にせずに思い切り射精してて、目の前の壁にある鏡や蛇口を白濁に汚しちゃった♡
 射精してるおチンポをメネは握ったまま、最後まで搾り取ろうと手コキする速度を上げてく♡
 カロマは驚いて戸惑ってたけど、おチンポは無意識に快感を貪ってるよ♡


 メネス「しこしこ♡しこしこ♡」シュッシュッシュッ

 カロマ「ぅぁっ...?!//メネス様っ、もうっ止め...!//」

 メネス「ん−...♡かぷっ♡」チロチロッ

 カロマ「ぉ、っぐぅう!//」ビュルルルッ!ドピュウウッ!ビュクビュクッ!ビュルルッ!


 メネはおっぱいをむぐにゅうと更に強く押し付けて、トドメに耳たぶを甘噛みする♡
 カロマは声にならない声で嬌声を上げながら、睾丸でつくり出したばかりの精子を含んだ精液を射精し続けてた♡
 やがて、メネが扱くのを止めるとおチンポは2、3回射精してビクビクって震えてからトローっとお漏らし射精をして止まったよ♡

 
 メネス「ダーリン、とりあえずスッキリした?♡」
 
 カロマ「はぁ...っ//はぁっ...//はぃ...//」

 メネス「オケー♡じゃあ...次はこっちでもスッキリしちゃう?♡」クパァ

 カロマ「...っ//」グググッ
144 :1 [saga]:2025/11/02(日) 17:46:44.37 ID:+qhObrIU0
 メネス「じゅぽっ♡//ぶぷっ♡//んぢゅるるっ♡//んぶ♡//」タパンッタパンッ

 メネス「んむぅ...♡//ぐぽっ♡//ぢゅぱっ♡//じゅぷぷっ♡//」ムニュンッムニュン

 カロマ「は、っぁぁ...//気持ち、いいです...//」

 メネス「ちゅぱっ...♡//まらまら、ほれからっひょ♡//あもっ♡//ぢゅぽっ♡//」パチュッパチュッ
 

 Wカップおっぱいに挟み込まれたおチンポを上下に乳圧で扱きつつ、長く伸ばしてる舌を亀頭から肉棒にかけて絡めながら口で貪られる♡
 手コキよりも柔らかくて全方位から刺激される快感でおチンポはすぐにまた射精しそうになってきてた♡
 だけど、メネはそれはちょっとつまらないと思ってか一度おっぱいで扱くのを止めてから亀頭だけを窄めた唇で吸ったり舌先で尿道口をほじったりしておチンポをイジめてる♡
 それにカロマは歯を食いしばって、何とか我慢しようと腰を震わせながら耐えてるみたいだね♡


 メネス「んぶっ♡//んぐっ♡//じゅるるっ♡//じゅぽっ♡//」タポンッタポンッ

 メネス「ぺろぺろっ♡//レロォー...♡//んっく♡//ぢゅぽっ♡//」タパンッタパンッ

 カロマ「っぅぅ!//ぅあっ♡//ぁ、くぅうっ……!//」

 メネス「(めちゃきゃわわな声出しちゃって〜♡あーもっとイジメたくなっちゃうわぁ♡)」


 メネが亀頭に吸い付いてく度に腰が浮いてしまいそうになるくらい気持ち良くて、カロマの口からはちょっと情けない声が出ちゃってる♡
 おっぱいの乳内で反り立ってるおチンポはもっと熱を帯びて...♡鈴口から先走りがピュッと少し溢れ出てきたよ♡
 それに気を良くしたメネは、おチンポの裏筋を下から上へとねっとりと舌でなぞりあげてから鈴口をザラザラしてる舌の表面で舐め回してく♡
 また亀頭を口に含んで、頭を上下に動かしておチンポに刺激を与えてる♡綺麗な瞳で上目遣いに見つめられるとカロマはゴクリと生唾を飲み込んでた♡

 
 カロマ「っはぁ...!//で、射精ますっ//メネス様っ//」

 メネス「んふぅ...♡//じゅぞぞぞぞっ♡//ぢゅるるるっ...♡!//」ムギュニュウッ

 カロマ「っ...っぉぐ...!//」ビュルルルッ!ビュルルッ!ビュビューッ!ビュクッ!

 メネス「んぅっ...♡//んぢゅうっ...♡//ぢゅるっ♡//」ジュルルッズジュルッジュプッ
 

 肉棒から亀頭へと上に向かって唇でバキュームフェラされる快感とおっぱいの乳圧で圧迫される刺激に我慢の限界を迎えて、カロマは足を大きく広げながら射精しちゃった♡
 メネの口内から喉奥にまで直接精液を流し込むようにおチンポは脈動してて...♡メネは精液を零さないようにと頬っぺたを膨らませてそこに溜め込みつつ喉を鳴らして飲み干してく♡
 だけど、薄くなるどころかこってり濃厚なままの精液みたいで、唇の端から零れてる辺り性欲の女神様でも飲み込むのには一苦労してるみたい♡
 射精が止まるまでの余韻に浸りながらカロマはメネスとお互いに見つめ合って、暫くするとメネがゆっくりとおチンポから口を離した♡
 少しだけ谷間に白濁の水溜まりを形成してて、ぷくっと頬っぺたを膨らませてるメネは精液をムグムグと咀嚼しながら飲み込んでいった♡

 
 メネス「ん...♡//ごくっ♡//んぶ...♡//ごくんっ♡//」

 メネス「っぷはぁー...♡//ふぅ...♡//んっ、おごぉおおおっぷ♡//」ゲプッ

 カロマ「...//」ビキビキッ

 メネス「...ふふー♡//それじゃ、そこにマット敷くからそこに寝転んでミソ☆//」
145 :1 [saga]:2025/11/03(月) 03:55:54.92 ID:pfHPiVGG0
 メネス「挿入れるよ...♡//んんっ♡//ぁ、はぁぁ...♡//」ズププッ、ヌプププ...
 
 カロマ「っぁ...//ん、くぅ...!//」


 高級ソープ店で使われそうなエアマットを神様的魔術で作り出すと、肌が擦れても痛くないように軽くお湯をかけてカロマは仰向けに寝転んだ♡
 メネは股の上に跨ってM字開脚になりながら、手で立たせるように濡れ濡れのおチンポを支えておまんこに当てがって...♡
 亀頭で膣壁を掻き分けられる感覚にメネは目を細めて快感に浸ってる♡
 根元まで入ると2人は同時に息を吐いて、お互いに目を合わせるとメネは微笑んでカロマは少し恥ずかしそうに目を泳がしてた♡


 メネス「やっぱ雌殺しの効果パないわ...♡//うちのおまんこ、すぐに発情しちゃうっしょ♡//」ヌチュッ

 カロマ「んっ...//すごく、気持ちよすぎてっ...//」

 メネス「嬉しいこと言ってくれんね♡//じゃ、もっと気持ちよくテン上げしてこー♡//」グチュッグチュッ

 メネス「んっ♡//あっぁ♡//あぁっ♡//あはぁ...♡//」パチュッパチュッ


 そう言ってメネは開脚したまま中腰の姿勢になると、膝を曲げ伸ばしする勢いを利用して腰を上下させ始めた♡
 メネの膣壁がおチンポを搾り取るみたいに蠢いて、気持ち良すぎる快感にカロマは腰が浮いてきちゃってる♡
 目の前でおっぱいがたゆんたゆんって揺れてるのを見て、カロマは生唾を飲み込むと両手を伸ばして揉みしだいてく♡
  

 メネス「あぁんっ♡!//おっぱい、揉まれるの好きぃ♡//んあぁ...♡//」ヌチュッヌチュッ

 カロマ「メネス様の乳首...//こんなに勃ってますよ//」ムニュッムニュッ、クリクリッ

 メネス「んあぁっ...♡!//んはぁ♡!//あっんん♡!//」ドチュッドチュッ
 
 
 おっぱいを揉みながら乳首を弄って、膣内を締め付けながら腰を振ってお互い快感を分け合うように気持ちよくなっていってるね♡
 おまんこからどんどん愛液が溢れ出すとエッチなねっとりした水音が聞こえてきて、天井の照明でメネの汗ばんでる褐色肌は艶やかにテカってるよ♡
146 :1 [saga]:2025/11/03(月) 10:39:53.78 ID:pfHPiVGG0
 メネはおっぱいを揉まれながら腰振りを速めてく♡すると、愛液を結合部から色んな方向に飛び散らせて膣内はヒクヒクと痙攣して締め付けが強くなってるみたい♡
 おちんぽを深く沈める度に子宮口は亀頭に吸い付いて、おちんぽを射精に導いてる♡

 
 メネス「はっぁん♡!//んぁぁっ♡!//んっぉ♡!//」バチュッ!バチュッ!

 メネス「ダーリンのおチンチン、にっ♡!//うちの子宮、ちゅっちゅってキスしてるぅ...♡//」

 カロマ「はっぁ...//くぅっ...//」ムニュッムニュッ

 メネス「あっ♡//んっはぁ...♡!//あぁんっ♡//んぅう♡!//」ヂュポンッ!ヂュポンッ!

 
 おチンポが子宮口とぶつかって脳天まで突き上がる快感にちょっとだけメネも余裕が無くなってきてるのかな♡
 後ろからのアングルだと、ムッチリお尻が上下に弾みながら汗を飛びらせてるよ♡お尻の穴もヒクヒクしててとってもエッチだね♡
 メネの方は淫らな笑みを浮かべて唇からトロトロと唾液を垂らしつつ喘ぎ声を上げて、2人の荒くなってきた息遣いが混ざり合ってくよ♡
 前屈みにしている上半身をぐっと更に前のめりになりつつカロマの首に腕を回すと、瑞々しい唇をカロマの唇と重ねて口付けをする♡
 長い舌を伸ばしてカロマの口内へ入り込んだ途端に歯茎や頬裏、上顎や舌裏の付け根をたっぷり舐め回してから本命のディープキスに移って舌を絡ませた♡


 メネス「レロォ♡//ちゅぷっ♡//ちゅるるるっ♡//ちゅもっ♡//んちゅるっ♡//」チュプッチュルルッチュパッチュムッ

 メネス「んむぅ♡//ちゅっ♡//じゅるっ♡//んぱぁ♡//だーひんの、だえひ美味ひ...♡//」レロレロッチュパッ

 カロマ「っ//んくっ...//ちゅるるっ//ちゅうっ...//」ギュウッ、チュッチュッチュルルッ
 
 メネス「むちゅっ♡//レロレロッ♡//ちゅるっ♡//ちゅむ♡//んふぅ♡//」グリュッグリュッ、パチュッ!パチュッ!


 お互いの唾液で唇をベトベトにして舌を絡ませながら、カロマはメネを抱き締めてあげてた♡
 メネはそれが嬉しかったみたいで、また腰を上下に打ち付け始めて子宮口を亀頭にもっと吸い付かせつつ膣内の締め付け具合がさっきよりも強くなってるよ♡
 カロマの胸板で押し潰されるおっぱいの乳首が横からはみ出て、ぴゅぷーって母乳が乳腺から漏れてきてるね♡
 やがておチンポがビクビクって根本から肉棒にかけて太い血管を脈動させたから、もう射精するってメネは気付いたみたい♡
147 :1 [saga]:2025/11/03(月) 10:41:36.24 ID:pfHPiVGG0
 メネス「ぷあぁっ...♡//ダーリン、射精そうでしょ♡?//おチンチンめっちゃ震えてるっしょ♡//」

 カロマ「は、いっ...!//射精そう、ですっ...!//」ビクンッビクビクッ

 メネス「おけまるー♡//精巣でギュウギュウに遺伝子を凝縮させた孕ま精子たっぷりの精液♡//」

 メネス「んっ...♡//うちの子宮に注ぎ込んで、また赤ちゃん孕ませてぇ♡!//」パチュンッ!パチュンッ!


 メネが優しくそう語りかけると同時に膣壁は精液を搾り取ろうとウネウネ蠢いておチンポを刺激してく♡
 睾丸でつくられた精子が分泌液と混ざり合いながら精液になると射精管を通って、尿道にドクンドクンと充填されていってた♡
 激しかった腰振りから一変、メネは子宮口に亀頭を当てたまま射精させてあげようと小刻み且つ波打つようにヘコヘコと腰を上下に動かして...♡


 カロマ「んっぐぅう...!//」ブビュルルルルッ!ドピュピュッ!ビュプッ!ビュブブッ!

 メネス「んあぁあっ♡!//んおぉお♡!//イ、っくぅううん...♡!//」ビクンッ!ビクビクッ!

 メネス「んほぉおおおおっ♡!//」プシャァアアッ!

 
 鈴口から絶対孕ませるためにつくられた逞しい精子がたっぷり詰まった精液を、子宮口に隙間無くピッタリ亀頭をくっ付けて勢いよく射精する♡
 子宮内にその精液がぶつかるように注がれて、メネは嬌声を上げて痙攣しながらイっちゃった♡
 子宮口と膣壁は最後の一滴も残すまいとギュウギュウ締め付けてて、メネは腰を下ろしたまま動かずにいたよ♡
 精液が射精される度に絶頂しておまんこからは愛液混じりの潮吹きをして、全身ビクビクと電気で痺れてるみたいに震えてるね♡

 
 メネス「んはぁ...♡//んおぉ...♡//まだ射精て来てるっしょ...♡//」

 カロマ「ぁ、っく...//はぁ...//」ビュブプッ!ドクドク...

 メネス「んんっ...♡//一旦抜いちゃうね♡//ふぅ...んはぁん♡!//」ヌッポン!

 カロマ「ぅあっ...!//」ビュルルッ!ドピュッ!
 
 メネス「あは♡//しゅっご♡//おまんこから抜けたのにまだ元気に射精してる♡//」ビチャビチャッ


 おまんこから抜けたおチンポは、メネの精液が溜まって少し膨らんだ下腹部にぶっかけして白濁に染める♡
 ぶっかけられた精液がドロォと垂れて、膣口から溢れてきた精液と混ざり合うとエアマットにボタボタと雫になって垂れ落ちた♡
148 :1 [saga]:2025/11/03(月) 12:05:01.33 ID:pfHPiVGG0
 メネス「はぁ...♡//まだやりたい感じ...♡?//」

 カロマ「...今度は僕が気持ちよくしてあげます//」
 
 メネス「...♡//」ニコリ
 
 
 子宮に注ぎ込まれた精液の熱さに体の火照りが冷めやらないままのメネだけど、カロマが少し強気にそう言われてキュンっと胸が高鳴っちゃってた♡
 カロマの股から降りて、少しフラついてるけど浴槽の縁に手をつきながらお尻を突き出すように立ちバックの体位になる♡
 ヒクヒクしてるお尻の穴が丸見えになって、まだ膣口から精液が垂れてきてるけどメネは気にも止めずに、指先で膣口をくぱぁっと開きながら期待の眼差しでカロマを見つめてた♡
 それを見て、すっかり元気になったおチンポを携えてカロマは一歩前に出て近付くとおまんこの膣口に亀頭をくちゅくちゅと擦ってから、一気に奥へズププッと挿入する♡


 カロマ「っふぅ...!//」ズププッ、グプンッ!

 メネス「あぁぁっ♡!//せーえき、溜まってるのに♡//子宮っ、押し潰されりゅぅ...♡!//」

 カロマ「っ!//っ!//」ドチュンッ!ドチュンッ!パチュンッ!パチュンッ!

 メネス「んおぉお♡!//おほっ♡!//んほぉ♡!//」ダプンダプン、ブチュッグチュッヌチュッ

 メネス「腰振り激強っ...♡!//おチンチンで、膣内抉れるぅう♡!//」ピュププーッピュルルーッピュプーッ

 
 テカりを歪ませるぐらい安産型のムチムチな褐色のお尻を鷲掴みにして、カロマは腰を振り乱してメネのおまんこにおチンポを捻じ込んでは引き抜く♡
 前屈みになってるから、重力に従ってぶら下がってるメネスのおっぱいはブルンブルンと前後に揺れてて、ビンビンに勃ってる乳首からは母乳も出続けて浴槽の中にポタポタと落ちてってるよ♡
 甘ったるい香りが漂ってまるで媚薬のよう...というかそのものだね♡メネスは喉の奥から勝手に出て来る喘ぎ声を抑えきれず、膣内もカロマのおチンポ引き抜かれる度に膣内の肉壁がめくれてギュウギュウと締め付けてた♡


 メネス「おほぉ...♡!//もっと、もっと激しくしてぇ♡!//全部、受け止めたげるからぁ♡!//

 メネス「ダーリン、だいしゅきぃ♡性欲の女神を堕としたおチンチンもだぁいすきぃ♡//」

 カロマ「っ...!//」イライラ、ヌルルルッ...ズプンッ!
 
 メネス「んほおぉおお♡!//それ、やば...♡!//ぉぉ♡!//んひぃいい♡!//」ビクビクッ!プシャァアアッ!


 メネスは口元からヨダレを垂らして上擦った声でカロマにそう媚びつつ、交尾ピストンをする腰振りに合わせてお尻をクネクネと揺らして誘惑する♡
149 :1 [saga]:2025/11/03(月) 12:06:04.98 ID:pfHPiVGG0
 それにカロマの雌殺しおチンポはイライラしちゃったみたいで、ぬるるっとゆっくり腰を引いておチンポをギリギリまで引き抜くとずぷん!一気に根元まで突き挿入れた♡
 膣奥に亀頭が当たると、メネスは背筋を弓なりに撓らせながら潮吹きしちゃう♡それでもメネのおまんこはおチンポを咥えて離さないように締め付けたままだよ♡
 

 カロマ「っふぅ...!//ふぅっ...!//」ズチュンッ!ズチュンッ!

 メネス「おっぉぉ♡!//んお♡!//ぉ♡!//んほぉ...♡!//」バルンバルン、プピューッピュププーッピューッ

 メネス「おほぉ...♡!//マジ、きもひよしゅぎっ♡//おまんこ、おかひくなっひゃう...♡!//」

 カロマ「なっていいですよっ...//人間の性欲に堕ちた女神の姿を見せてください...!//」ドチュンッ!
 
 メネス「んおぉぉお♡!//おほ♡!//おぉお...♡!//」


 メネスのおまんこから抜けないぐらいの間隔でおチンポは膣壁に擦り付けるように腰を前後させて子宮を亀頭でグリグリと押し潰す♡
 カロマの雌殺しおチンポに成す術もなくメネはイきっぱなしになってて、もうおチンポが挿入されたままなだけで何度も絶頂してるよ♡
 膣内を圧迫される感覚に悶えながら、子宮口を刺激されて快感を味わってた♡浴槽の淵に手を乗せて体を支えてたけど、もう限界みたいで上半身が崩れ落ちそうになってるね♡
 強い快感に呑まれて呂律が回ってない間に、膣内の締め付けと吸い付きが強くなったからまたカロマも限界に近づいてお射精しちゃいそうだよ♡
 おチンポに絡みついてくる膣ヒダの柔らかさを感じながら、長いストロークを止めてまた腰を激しく振り始めて射精感を高めてく♡


 カロマ「ぅっく!//射精るっ...!//子宮に射精しますよ...!//」ドチュンッ!ドチュンッ!

 メネス「きてぇ♡!//また精液で子宮満たひて♡!//ダーリンの最強エロエロせーし♡!//」

 メネス「一滴も残さずうちの子宮に注ぎ込んでぇ♡!//今度はちゃんと神童産みたいからぁ♡!//」

 メネス「ダーリンのせーしで孕ませてぇ♡!//」フリフリッ

 カロマ「っ!//」グイッ!パチュンッ!パチュンッ!


 メネが孕ま精子の膣内射精を懇願しながらお尻を振ってくるから、もうこれ以上は耐えきれないとばかりにカロマはおチンポが膣口から抜けないようにメネの背中に覆い被さる♡
 20cmくらいの身長差があるから、顔を背中に埋めると両手を上に持って行っておっぱいを鷲掴みにするとぐりゅぐりゅと腰を押し付ける♡
 そうするだけでも膣内におチンポを刺激されながら、加えて子宮口にグリッと亀頭を押し当てた瞬間...♡
150 :1 [saga]:2025/11/03(月) 12:06:46.11 ID:pfHPiVGG0
 カロマ「くふぅっ...!//」ビュルルルルッ!ビュププッ!ビュクビュクッ!ドピュピュッ!

 メネス「おほぉぉおお♡!//お♡!//お♡!//んおぉぉ♡!//んほぉぉぉおお♡!//」

 メネス「せーえき、いっぱいきたぁ♡!//女神の子宮、孕まされてるぅうう♡!//」ドポドポ...ボテェ


 おチンポはビクンビクンと跳ねながら精液をドピュドピュッ!と大量のこってり濃厚な精液を吐き出した♡
 まるでマグマが噴火したみたいにおチンポは射精して、メネの子宮に注ぎ込まれて満タンに満たしてく精液はこれでもかってぐらい熱くてドロドロ♡
 メネはその快感に白目を向いて舌を出してアへ顔になりながら絶頂して、体を反らしながら盛大にイっちゃった♡
 膣内もキュンキュンと膣ヒダを締め付けて、おチンポから精液を搾り取るように刺激しながら精液を嚥下してるよ♡
 子宮内にも収まりきれない程の量だけど...♡亀頭が栓となってて精液を逃さないように蓋をしてるから、メネのポテ腹だったお腹は立派な妊婦ボテ腹になるまで膨らんだ♡


 メネス「おぉお...♡!//んほぉぉ...♡!//ぉ...♡//ぉぉ...♡//」ボテン...

 カロマ「っ...!//っくはぁ...!//はぁ...!//」ビュプッビュルッビュクビュクッ

 カロマ「ふ、はぁ...//んっ...//」ヌルルルッ...ヌポォッ

 メネス「んほぉ...♡!//おほぉ...♡//ぉ...♡//」ドプッ!ドロォ...


 カロマが膣内に全部の精液を射精し終わった頃には、アヘ顔のままでメネは体をビクビクッと痙攣させてた♡
 惜しむようにおチンポが引き抜かれて、メネのおまんこは子宮内に満タンで入り切らなかった精液が膣口から溢れてドロドロと垂れ落ちてきた♡
 膣内を精液が逆流してく感覚だけでもメネは軽く絶頂してて、浴槽の淵から手を離してうつ伏せに倒れ込みそうになったからカロマが支えてあげる♡
 さっき言った通り身長差がかなりあるのにも関わらず、すごい怪力でひょいっとメネをお姫様抱っこしてエアマットに寝かせる♡
 

 メネス「はぁぁ〜...♡//やっぱダーリンとのイチャラブセックス、最高だわぁ...♡//」

 メネス「んぁ...♡//ほら見てみて♡//もう精子が卵子に群がって...んん♡//受精したっしょ♡//」

 カロマ「はい...//今度は神童として産みたいんですか...?//」

 メネス「そうなのよねー♡//この間から、天界にいるうちの天使ちゃんがさー...♡//」
151 :1 [saga]:2025/11/03(月) 12:19:59.17 ID:pfHPiVGG0
 ミイナ「とまぁ、こんな感じの毎日を送ってたら当然、淫魔化しちゃうよね」アハハ

 アミルド「まったくです。性欲の女神との性行為で聖人化したのも納得がいきます」

 ミイナ「ねー。でもでも、すごく不思議なのは...レナリーちゃんがあんまり過度に発情したりとか」

 ミイナ「孕ませてほしいっていう願望がそこまで強くないってことかなぁ」

 アミルド「ふむ...それは確かに気になりますね。本人にお聞きしてみてはどうでしょうか?」

 ミイナ「そうしてみよっか。じゃあ、そろそろ行くね」

 アミルド「はい。私も午後からの診察時間となりますので...」

  
 ミイナ「カロマの1日を教えるだけで丁度30レスも使っちゃったね」

 ミイナ「実のところ、教えた内容はほんの一部に過ぎなくてまだまだいっぱいあるんだけど」

 ミイナ「ぶっちゃけ大変だから、これぐらいにしておくよ」

 ミイナ「それじゃあ、次はヴィクティリスちゃんの実家へ行くことにするからよろしくねー♪」


 To Be ContInueD
152 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/03(月) 13:00:45.87 ID:CdribjN8O
おつおつ、実家編も楽しみや
153 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/06(木) 11:02:49.26 ID:OE8OBjOZO
乙乙

実家編楽しみ
誰と行くんだろう?
サンドララッシュだけどサンドラエロいから一緒に行ってエロいことしてほしい
154 :1 [saga]:2025/11/09(日) 16:24:37.07 ID:mXe1s0Gq0
 トハ「こんにちはー♪ヴィクティリスちゃーん、お手紙でーす」

 ヴィクティリス「あぁ、どうもありがとう。確かに受け取った」

 トハ「それじゃあ、良い一日を〜」パタパタッ
 

 郵便屋のトハから受け取った私宛のお手紙を手に、差出人の名前を確認しながら自室へと戻る。
 母からだ。魔法の世界から私の故郷までの距離はかなりの遠方になるため、1週間前に出した手紙の返事が来たのだろう。
 封筒の蓋を閉じている蝋封をペーパーナイフで剥がし、開け口を下向きにひっくり返すと3通の便箋がしたためられていた。
 1枚目は母からで、私が元気で過ごしているか心配してくれていたり最近、故郷であった出来事を綴られていた。
 2枚目の少し汚い文字で文面が書かれている手紙は父からだ。麦畑の育ち具合や湖畔で大物を釣り上げたと楽し気に感じる自慢話を書いてくれていた。
 そして、3枚目は可愛い妹のリーリアちゃんから♪...コホン。まだ幼い故に読み難くはあったが、私に会いたがっている様子だった。


 ヴィクティリス「...ヴィティも会いたくなってきちゃったなぁ」ハァー

 ヴィクティリス「一応、立派な剣士っていう位には強くなったと思うし...」

 ヴィクティリス「旦那様のことも紹介したいから...帰ってもいいよね?というか帰りたい!」

 ヴィクティリス「よし!じゃあ早速、旦那様に話してみよっと」


 家族からの手紙を大事に机の引き出しへ仕舞うと、カロマの元に向かうべく自室を後にする。
 アティから洗濯物を干していると聞き、裏手口から庭に赴くと恥ずかしながらも下着の選別に勤しむカロマの姿を見つけた。
 あれだけ女性の裸を見ているというのに下着を見るのには躊躇いがあるらしい。特にカテリヤリーダーといったハーレムに加わっていない女性の物に関しては直視すらしていないな。
 
 
 ヴィクティリス「カロマ、手は止めなくて構わないから少しいいか?」

 カロマ「あ、う、うんっ?どうかしたのかい?」

 ヴィクティリス「実は...」


 私は届いた手紙の内容を元に故郷へ帰ろうと思っている旨を伝えた。
 夫であるカロマや産んだ孫となる我が子の顔を見せてあげたいという想いが芽生えたのもそうが...
 少し前に述べた通り、道のりはかなり遠方になるため、旅に出る練習という名目で向かうには良い機会だと思ったからでもある。
 下着とは別の洗濯物をハンガーに引っ掛けて物干し竿に引っ掛けつつ、少し考えてからカロマは頷いてくれた。


 カロマ「もちろんいいよ。ご両親や妹さんといつか会うべきだと思っていたから...」
 
 カロマ「それに、アシリアさんから転移魔術を教えてもらってね。試してみたかったんだ」


 水だけでなく高度な魔術まで彼女は扱えるとは...流石、上位魔術師だな。
 それを簡単に扱えてしまうカロマも尋常ではないが。


 ヴィクティリス「では、荷物の準備をして...あっ。人数制限はあるのだろうか?」

 ヴィクティリス「ミイナやかなみ、他の皆にも来てほしくはあるが...」


 1.カロマ「何人でも大丈夫だよ。ただ初めて使うから...あと2人にしてもらいたいな」
 2.カロマ「初めて使うから...ミイナだけにしてもらってもいいかい?」

 (1.の場合下記から2人選択)※ミイナ・かなみは確定
 シャイア・リリズ・レーゼ・レナリー・フリーシア・レミス・その他(ギルドメンバー・ヴィティの友達)

 >>157

 >>153 ごめんなさい。出番の偏りがあるのもですが、サンドラさんエロは胸焼けするのでまた今度にさせてください。
155 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/09(日) 16:56:41.90 ID:C4xXDvZxO
1
フリーシア&レミス
156 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/09(日) 17:59:56.10 ID:cOwKk7OfO
加速
157 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/09(日) 18:01:29.20 ID:LT5NAlDuO
1 リリズ レーゼ
158 :1 [saga]:2025/11/09(日) 19:10:01.65 ID:mXe1s0Gq0
 ヴィクティリス「では、リリズとレーゼを誘ってみよう」

 ヴィクティリス「2人に確認してもらいたいことがあるんだ」

   
 リリズはもちろん鍛冶師の腕前を知っているから鍬や鎌といった壊れた農具の手入れをしてもらい、レーゼには鹿や猪をどういった風に解体すればいいのかを村の住人に教えてほしいんだ。
 父からの手紙によると、狩猟はともかくその後の処理と保存方法が昔と違い、イマイチ上手くいっていないとのことだからな。
 カロマからの承諾を得て、洗濯物を干し終える前に私はミイナ達の所へと向かう。幸いにも、皆予定が空いているらしく快く引き受けてくれた。


 カロマ「皆、準備はいいかい?」

 ヴィクティリス「ああっ、しっかり荷物の確認はしておいた。この子達も今はぐっすり寝ている」


 私が背中に負ぶさっているのは、初めて生まれた赤ちゃんと猫プレイで生まれた猫人の赤ちゃんの2人。
 まだ他にも生まれた赤ちゃんを連れていってあげたかったが...ベッドを置けるスペースがそれほど家にはないので今回はこの子達を連れて行くことにしたんだ。
 ミイナ達も準備を済ませて、先程洗濯物を干していた庭へ集まっている。彼女達の赤ちゃんはシャイアとレナリーにお世話をお願いしたそうだ。
 

 ミイナ「ボクも大丈夫だよー」
 
 かなみ「準備万端です」

 リリズ「仕事道具はバッチリ用意してるよ」

 レーゼ「初めて使うにしても、変な場所へ移転しないようにね?」

 カロマ「う、うん。それじゃあ...ふー...」

  
 意識を集中させてからカロマが転移魔術を発動したことで、彼を中心に足元から魔法陣が展開されていく。
 円形の縁から眩い光が筒状に昇っていき、目の前の景色が見えなくなると同時に少し離れた場所からの喧騒や風に揺れる布が擦れる音も一切聞こえなくなった。
 やがて筒状の光が降りていき...小鳥のさえずりが聞こえてくると、この目に映ったのは1年前に旅立った私の故郷だった。
 私達が立っているのは少し丘となっている地帯なので一望できたのだ。
 

 カロマ「あの村が君の故郷で間違いないのかい?」

 ヴィクティリス「ああ。小さくともかけがえのない私の故郷だ」
 
 ミイナ「お〜〜、すごい広さの麦畑を育ててるんだね」

 
 ミイナの言う通り、故郷の人々は育てた麦を属している王国や隣国に売って生計を立てているんだ。
 村の入口となる最近作り直したであろう小奇麗なゲートを潜り抜け、辺り一体に広がる麦畑をその土地主ごとに区切るための畦道を歩いていく。
 まだ収穫時期ではないからか近所に住んでいる人々の姿はないが、今年も豊作であることを告げるように麦が風に揺られる音が沢山聞こえた。
 程なくして私の実家へと辿り着いた。かなみやイディ姉妹のように名家ではないため、少しだけ大きいごくごく普通の家だろう。
 赤ちゃんを預けてカロマ達は少し後ろで待つことにしてもらい、玄関に近寄った私は備え付けられた呼び鈴を鳴らす。


 1.リーリア「あ、おねえちゃんだ!」 
 2.リーリア「え...?おねえちゃん...?」
 3.リーリア「ほぇ...?おねえちゃん?」

 >>160
159 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/09(日) 19:18:38.85 ID:WEbmCa/9O
2
160 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/09(日) 19:20:01.20 ID:abauWcBoO
2
161 :1 [saga]:2025/11/09(日) 21:10:02.14 ID:mXe1s0Gq0
 リーリア「え...?おねえちゃん...?」

 ヴィクティリス「ただいま〜!リーリアちゃん、元気にしてた?ちょっと背も伸びてる?」ギューッ

 ヴィクティリス「会えなくてお姉ちゃんも寂しかったよぉ〜」スリスリ

 リーリア「んきゅぅ...く、苦しいから、ちょっと放して...」

 
 そう言われちゃったから少し残念に思いつつ抱き締めてた両腕を広げて、リーリアちゃんを見る。
 ヴィティと同じ髪の色と瞳の色をしてるんだけど、髪の毛は短く切ってあって赤いカチューシャを付けてるし丸い眼鏡を掛けてるの。
 袖がキュッて絞ってあるスカートが短いオレンジ色のワンピースはヴィティのお下がりだね。可愛い〜♪

 
 ヴィクティリスママ「リーリア?どうしたの?」ヒョコッ

 リーリア「ママ、おねえちゃんが帰って来たよ」
 
 ヴィクティリスのママ「えぇ?!ヴィティ?!帰って来たのね!」

 ヴィクティリス「うん!ただいま、ママ!」ギュウッ


 ママに抱き着いて、埋めた胸元で呼吸をしてみる。そうすると、甘くてすごく落ち着く香りがしたよ。
 それで帰ってきたんだ、って実感が湧いてきたからちょっとだけ泣きそうになっちゃった...
 でも、カロマ達のことを紹介しないといけないから...一度離れて外に出てもらうように手を引いた。
 ヴィティが手招きをすると皆近寄って来てくれた。

 
 ヴィクティリス「紹介するね。手紙に書いてた旦那様のカロマとミイナ」

 ヴィクティリス「それからかなみとリリズとレーゼだよ!」

 リヴィス「まぁ...!初めまして、母のリヴィスです」

 リヴィス「娘をお嫁さんに貰ってくださって本当に嬉しいわ。ありがとうね」

 カロマ「い、いえ、あの...こちらこそ、ヴィクティリス、さんにはとてもお世話になっています」


 ヴィティの方がお世話になってるんだけど、社交辞令なんだから言わない方がいいよね。
 挨拶もそこそこに皆をお家の中へ入ってもらって、カロマは一緒にダイニングのテーブルに座った。
 預けてたヴィティとカロマの赤ちゃん達の顔を見せてあげると、ママは顔を綻ばせて抱っこしてくれたの。


 リヴィス「どちらの子も、なんて可愛いらしいの...」

 リヴィス「この子は何となくヴィティ似ね。こっちの子は...え?猫の耳?」

 ヴィクティリス「あ、そ、そうなの!その子もちゃんとヴィティとカロマの赤ちゃんで...」

 
 1.ヴィクティリス「ち、治療師の人は稀にある突然変異で生まれてきたって言ってたよ」
 2.ヴィクティリス「ヴィティが猫人になる魔法具でその...シ、シちゃったから...//」
 3.ヴィクティリス「自由安価」

 >>163
162 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/09(日) 21:41:45.54 ID:Wz3CgAHPO
2

そういやヴィクティリスのおっぱいがとんでもないことに関しては2人ともどう思ってるんだろう
163 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/09(日) 21:43:51.31 ID:1T0/Yx10O
2
164 :1 [saga]:2025/11/09(日) 22:15:56.98 ID:mXe1s0Gq0
 ヴィクティリス「ヴィティが猫人になる魔法具でその...シ、シちゃったから...//」

 カロマ「ぼ、僕がそ、そういった格好で、お願いしたことが原因なので...//」

 カロマ「彼女は決して悪くはありませんから...//」
 
 リヴィス「そう...まぁ、ヴィティは昔から嘘は付けないものね」

 リヴィス「この子があなた達の子供ってことは、もちろん認めるわよ」ニコリ

 ヴィクティリス「ママ...ありがとう」ニコリ

 
 ママがそう答えてくれてヴィディもカロマもホッとした。疑われたらあの光景を見せないといけなくなるかもって、一瞬焦っちゃったから。
 ちなみにカロマのお嫁さんになってすぐにハーレムのことは手紙で既に伝えておいたから、その点の心配はしなくて大丈夫みたい。
 ミイナ達のことも紹介して、リーリアちゃんのことを教えてあげようとしたら...
 
 
 リーリア「...おねえちゃんって、そんなに大きいおっぱいだった?」ジーッ

 ヴィクティリス「え?」
 
 リヴィス「確かに...私も貴女達を産んでそれなりに大きくなったけど」ムニュン

 カロマ「//」フイッ

 リヴィス「そこまでは...もしかして、何かの病気になってるの?」

 ヴィクティリス「あ。これはね、そのー...」
 

 1.ヴィクティリス「ま、幻の果実というバストアップルを食べたせいなの...//」
 2.ヴィクティリス「こ、これも胸が大きくなる魔法具のせいで...//」
 3.ヴィクティリス「自由安価」

 >>166
165 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/09(日) 22:34:22.08 ID:R5JNIG7aO
1
166 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/09(日) 22:35:45.66 ID:wtntUEpWO
1
167 :1 [saga]:2025/11/09(日) 23:19:44.38 ID:mXe1s0Gq0
 ヴィクティリス「ま、幻の果実というバストアップルを食べたせいなの...//」

 ミイナ「えっと、ボクが説明してあげるね。ヴィクティリスちゃんと初めてお仕事をした時に」

 ミイナ「とある密林へ赴いて、そこで木々に生ってた精霊達の加護が栄養に変わって豊胸効果のある」

 ミイナ「バストアップルっていうメロンみたいな果実を食べちゃったからなんだ」

 リヴィス「もう...知らない木の実や果実を食べちゃダメよ?」

 リーリア「お腹をこわしたら、けんしのはじってことになっちゃうよ」

 
 うぐ...ママとリーリアちゃんの言ってることはご尤もで言い返せない...
 素直に反省して謝ってから、皆にリーリアちゃんのことをヴィティは教えてあげた。
 礼儀正しくリーリアちゃんは挨拶をして、ミイナ達から興味津々な様子で質問攻めにあってたの。
 それにリーリアちゃんは丁寧に答えあげてて本当に優しい子だなぁってヴィティは思った。

 
 リヴィス「皆、昼食はまだ食べていないのよね?せっかくだから作ってあげるわ」

 ヴィクティリス「やったー!ママの料理だー!」

 かなみ「ありがとうございます。お手伝いできることがあれば、お申し付けください」

 レーゼ「私も手伝うわ。お肉とかならすぐに捌けるから」

 リリズ「あたいは竈で火の番をやってあげるね。ママさん1人だと大変だろうし」

 リヴィス「あらあら、ありがとう。じゃあ、かなみさんは...」

 
 ヴィティも手伝った方がいいかなって思ったけど...もうキッチンがいっぱいになるから3人に任せておくことにした。
 その間にカロマとミイナもいるんだし、ヴィティと違ってインドア派だから、あんまり外で遊ばないけど...リーリアちゃんと一緒に何かして遊ぼっかな!
 

 1.遊びより勉強をしたいということで手伝う→ヴィティ「にゃへー」プシュー
 2.上記半分。リーリア「あかちゃんってどうやってつくるの?」
 3.普段の生活を模したおままごとをする
 4.かくれんぼをして2人きりになるカロマとヴィクティリス
 5.上記半分。カロマとリーリア
 自由安価

 >>169
168 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/09(日) 23:33:49.99 ID:5iUkqnZAO
5
169 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/09(日) 23:51:40.97 ID:jmnB12PKO
3
170 :1 [saga]:2025/11/10(月) 00:41:53.17 ID:iiaVzW7H0
 ヴィクティリス「リーリアちゃん遊ぼ!カロマとミイナも一緒に」

 ミイナ「いいよ!外で遊ぶ?それともお家の中がいい?」

 リーリア「んー...おへやでおままごとしたい」

 ヴィクティリス「おままごとだね。じゃあ、2階に上がろっか」

 
 リーリアちゃんをおんぶしながら階段へ上ると、そこにあるのは壁で仕切られていない天井が屋根の形になってるお部屋。
 旅立つ前までは一緒に使ってて、中央にある大きなベッドで寄り添って寝てたんだよね。
 おままごと用の隣のおじいちゃんが作っておもちゃを取り出すと、リーリアちゃんが提案してきた。
 
 
 リーリア「おねえちゃんの普段のせいかつをやってみたい」

 ヴィクティリス「え?普段の生活?う〜ん...うん、思い出しながらやってみるね」

 カロマ「えっと...リーリアちゃんは、リーリアちゃんのままでいいのかな?」

 リーリア「うん」コク

 ミイナ「じゃあ、朝起きるところから始めてみよっか♪カロマ、寝て?」

 カロマ「あ、も、もう始まってるのかい?...ぐ、ぐー、ぐー...」


 1.ヴィクティリス「カロマ、朝だぞ。起きるんだ」→リーリア「...そんなキャラでやってるんだ」
 2.ヴィクティリス「旦那様〜♡朝だから起きてー♪」→ミイナ「あ、そんなキャラで起こしてるんだ」
 3.自由安価

 リーリアちゃんはポンコツにならないクールっ子です。また次回お願いします。
171 :1 [saga]:2025/11/10(月) 00:42:20.62 ID:iiaVzW7H0
 >>173
172 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/10(月) 07:55:46.85 ID:c6XoizH7O
2
173 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/10(月) 07:57:29.44 ID:Pv09cPQYO
2
174 :1 [saga]:2025/11/13(木) 00:52:25.68 ID:SqS1LJH+0
 ヴィクティリス「旦那様〜♡朝だから起きてー♪」

 ミイナ「あ、そんなキャラで起こしてるんだ。いつもの剣士な雰囲気じゃなくて」
 
 ヴィクティリス「しーっ!//」

 
 おねえちゃん、そういうキャラでまほうのせかいを過ごしてきてたんだね...はずかしいなら、リーリアのしってるおねえちゃんのままでいいのに。
 けんしにあこがれてるのはしってるけど、おねえちゃんのことをよくしってるからむりしてるんだろうね...

 
 ヴィクティリス「んんっ!//ほ、ほら!//朝ご飯が冷めちゃうから//」ユサユサッ

 カロマ「んー...ふあー、おはよう、ヴィクティリス」チュッ

 ヴィクティリス「ん...♡おはよう♡」チュッ

 リーリア「...ママたちみたくほっぺたじゃなくて、口づけなの?」

 カロマ「...あ//」

 ヴィクティリス「い、今のはたまたま!//たまたま唇を近付けちゃったから!//」


 たまたまにしてはおねえちゃんのほうから、スーッとしぜんにお口を近づけてたような...きのせいなのかな?
 カロマおにいちゃんも、あってやっちゃったってかんじだったし...ふだんからそうしてるんだろうね。アツアツってかんじなんだ。
 しょくどうに2人でいっしょにはいったみたいだから、リーリアもそろそろリーリア役ではいらないとね。
  

 リーリア「おねえちゃん、カロマおにいちゃん。おはよう」

 ヴィクティリス「おはよ〜、リーリアちゃん♪」

 カロマ「お、おはよう。早起きして偉いね」


 1.リーリアが(カロマ・ヴィティどちらか)膝の上に乗る→自由安価
 2.朝食を食べる2人の様子を観察するリーリア→ミイナが小さいクッキーをあげる
 3.自由安価

 >>176
175 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/13(木) 01:34:52.44 ID:sgpi1k95O
1
ヴィティ
ちょうどリーリアの頭にヴィティの超乳が乗っかる形になり、気になったリーリアがおっぱいをさわさわ
176 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/13(木) 09:10:11.60 ID:SN8WhHayO
上➕触っていると母乳が溢れて思わず乳首をしゃぶる
かなりテクニシャンで思わず、潮を噴いてしまう
177 :1 [saga]:2025/11/16(日) 15:18:22.38 ID:dmfuQfYj0
 ヴィクティリス「お姉ちゃんのお膝においで?」チョイチョイ

 リーリア「うん...よいっしょ」ポスン

 ヴィクティリス「んぅっ...//」タユンッ

 リーリア「...あたまがおもいよ」ズシッ

 ミイナ「あははっ!丁度リーリアちゃんの頭の上に乗っかってるね」

 
 ミイナおねえちゃんが笑いながらそういうと、カロマおにいちゃんは笑ってるような笑ってないようなお顔になってた。
 前までは、あたまのうしろにやわらかいおっぱいがクッション代わりになってたんだけど...
 これだとリーリアが台ざみたいでちょっと...おもたいから、かたくなってるのかな?

 
 リーリア「...」サワサワ

 ヴィクティリス「ひぁあっ?!//リ、リーリアちゃんっ?//」
 
 リーリア「あ、おもたいけど...まえよりもすごくやわらかくて弾むね」モミモミ、ムニュンムニュン

 ヴィクティリス「んんっ!//そ、そんなに揉まれちゃったらっ...//んあっ♡!//あぁっ♡//」ジワァ...
 
 
 おねえちゃん、すごくへんな声をだしてる。いたそうではないけど、くすぐったいのかな...?
 それに下からみえるおっぱいから、白いしずくがポタポタってやねからおちる雨みずみたいにおひざにたれてきた。
 これ、なんだろ...?おひざにたれたのを指でちょいってしてみて舐めてみた。


 リーリア「わ...すごう甘い、ミルク?」

 ミイナ「それはね、あかちゃんが飲むミルクなの。栄養満点で頭も良くなるから」

 ミイナ「リーリアちゃんも飲めばすぐに背が大きくなるかもしれないよ?」


 1.リーリア「...おねえちゃん、もっとのみたい」
 2.リーリア「...あかちゃんの役なら飲んでもいいかな?」
 3.リーリア「自由安価

 >>179
178 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/16(日) 16:02:55.11 ID:oEpDGN2BO
1
179 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/16(日) 16:09:46.61 ID:AgBvuaXkO
1➕3「他のみんなもおっぱいが大きかったから飲み比べしてみたいなー
かなみお姉ちゃんとか」
180 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/16(日) 16:10:40.21 ID:gv1okLg7O
3
1+『わたしもおねえちゃんみたいにすんごいおっきくなりたいなぁ…』
181 :1 [saga]:2025/11/16(日) 17:20:27.99 ID:dmfuQfYj0
 リーリア「...おねえちゃん、もっとのみたい」

 ヴィクティリス「ふぇ...?//」
 
 リーリア「リーリアも、おねえちゃんみたいにすごくおっきくなりたいなぁ」

 ヴィクティリス「ん、ん〜...//うん、いいよ//ちょっと待ってね...//」バルンバルン

 
 おねえちゃんのおっぱいにペッタリくっついてる服のすそをズラしたら、ボールみたいに弾んでポヨヨンってちくびといっしょにでてきた。
 すっご...リーリアのあたまよりすこしおおきいくらいかな。やっぱりおもたかったのはまちがいなかったんだね...
 すごくおおきいおっぱいをのみやすいようにおねえちゃんは持ちあげたら、ちくびからピュピュってミルクが噴き出してきてる。
 

 ヴィクティリス「んぁ...♡//は、はい♡//どうぞ、リーリアちゃん♡//」ピュプッピュルッ 
 
 リーリア「うん...あむっ。ちゅるるるっ、ちゅうっ、ちゅっ」

 リーリア「ちゅぱっ、ペロッペロッ...んふ。んちゅうっ、ちゅるるっ」

 ヴィクティリス「んひぃいっ...♡!//あっぁあ♡!//んぁっ♡!//」ビクビクッ!


 おねえちゃんのおっぱいについてるちくびはコリコリってイチゴをたべてるときの感じがして、吸ったりなめたりすると...
 おくちのなかにミルクがぴゅぷーってきたからすこしためて飲んでみる。
 やっぱりすごく甘くておいしい...おぼえてないけど、あかちゃんのころはこうしてたのかな...?
 もっとほしい。こんなふうにちょっとだけかんでみたらいっぱい出してほしい
 

 リーリア「かぷっかぷっ、ちゅもっちゅぷ、ちゅるるっ」
 
 ヴィクティリス「んぉっ♡!//んんぅ...♡!//おほぉ...♡!//」ピュピューッピュプーッピュルーッ

 カロマ「ヴィ、ヴィティ//あんまり声を出したら聞こえるから...//」

 ヴィクティリス「っ...♡!//んふぅうっ♡!//」フーッフーッ

 リーリア「んむぅう...ごきゅっ、ゴクンッ。ちゅるるるっ、ちゅぱっ、ちゅうっ」
  
 
 おねえちゃんはママにきこえないようにってお口をてでおさえてる...でも、ほとんど息がきこえてきてバレちゃうかも。
 のむのを止めてあげたいけど...もうすこしだけ、リーリアはのみたいからちくびをおくちにいれてちゅうちゅうってあかちゃんみたいにミルクをのんじゃう。
 他のみんなもおっぱいがおおきかったから、味もちがうのかな...?かなみお姉ちゃんとか...

 
 1.潮吹きアクメをして母乳が噴き溢れる
 2.上記。飲み込めなくて咳き込むリーリア
 3.自由安価

 >>183
182 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/16(日) 17:33:05.02 ID:mRMW/l0YO
1
183 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/16(日) 18:02:18.65 ID:gv1okLg7O
3
2+ちょっと怒ったリーリアが乳首をちょっと強めに噛んで反撃!
普通ならちょっと痛いかな、ぐらいの強さだったがクソザコ乳首を噛まれてヴィティはさらに追い潮吹き噴乳アクメでオホ声+だらしなく絶頂失神
184 :1 [saga]:2025/11/16(日) 18:56:06.41 ID:dmfuQfYj0
 そろそろおなかがいっぱいになりそうだったから、お口いっぱいになるまでいれたらはなそっと...
 そうおもって、ちゅう〜〜ってちくびをつよく吸ったらおねえちゃんがからだをビクビクってさせて...
 
 
 ヴィクティリス「んほぉぉお...♡!//」ピュルルーッピュプーッピュピューップピューッ、プシャァアアッ!

 リーリア「おぶぅ...?!」ドポポポッ...!

 ヴィクティリス「んおぉ♡!//おっぉ...♡!//おほぉ...♡!//」ピュピューップピュルーッピュピューッ、プシィッ!

 ミイナ「あらら〜、妹授乳アクメしちゃって潮吹きもしてるよ」

 ミイナ「リーリアちゃんってば結構、テクニシャンなんだね♪」

 
 てくにしゃん...?よく、わからないけどおねえちゃんのちくびからさっきよりもすごいミルクが出てきて、いっぱいになりすぎちゃった。
 リーリアのほっぺたがふうせんみたく膨らんで、ちくびをお口からはなしちゃったら床をよごしちゃうかも...
 でも、っんん〜...のどにトロトロってきそうだから、こんこんってしちゃいそうっ...


 リーリア「んぶぅう...んぼぅう...」プクーッ

 カロマ「む、無理して飲まないでいいから。ほら...このコップに」

 リーリア「っ...ぶぷぇぇっ!ぷへっ!けほっ!けふっ!」ドパッ
 
 ヴィクティリス「んはぁ...♡//ぉぉ...♡//ご、ごめんね♡?//リーリアちゃん...♡//」ショワワワァ...

 
 んんっ...カロマおにいちゃんのおかげで、お口のミルクをコップにいれられて床はよごれなかった...っておもったのに、おねえちゃんがおもらしをしちゃっていすも床もビショビショに...
 床よりも、たいせつにつかってたいすだからリーリアはちょっとむっとして...

 
 リーリア「おもらしをしたおねえちゃんはわるいこだから...おしおきです」ムニュウッ

 ヴィクティリス「はぇ...♡?//ぁ、あぁんっ♡//お、おっぱいを寄せてどうするの...♡?//」

 リーリア「こうするの...がぷっ...!」カミカミッ

 ヴィクティリス「おひぃいい〜〜〜っ♡?!//リィ、リアっ、ちゃん、そ、れダメ...♡!//」
 
 リーリア「かぷっ、かぷっ...」カミカミッ、クニュクニュッ
 
 ヴィクティリス「んほぉお♡!//おっぉぉ♡!//おほぉぉお〜〜♡!//」ビクビクッ!ビクンッ!

 
 ちくびをちょっと痛いかな?くらいかんだら、おねえちゃんがすごい声をあげてからだをもっとビクビクさせてた。 
 おしおきをしてるはずなのに、よろこんでるみたいな声だからふしぎにおもったけど...リーリアはもっとちくびをカプカプってしてみてビヨーンってのびるからおもしろいかも。
 そうしたら、ちくびからさっきよりピュルルーってミルクがいっぱい出てきたんだけど...ちょっと出るのがとまって、ちくびをお口からぺってしたら...

 
 ヴィクティリス「イ゙っくぅう〜〜〜♡!//ん゙ほぉおおおお♡!//」ピュププーッピュルルッピュロローッ

 ヴィクティリス「おほぉおおお〜〜♡!//」プシャァアアッ!プシィイッ...!

 リーリア「んんうぅう...?!」ビチャビチャッ、パチャパチャッ...
 
 
 ちくびからミルクがすごい出てきて、リーリアのお顔にかかっちゃった。めがねのおかげで目にはいらなかったけど、めのまえがまっしろに...
 しかも、またおもらしをして床に水たまりができちゃってた。この下ってリビングのソファだから、ママに見つかったらたいへんだよ...
 もうリーリアはおこっちゃっておねえちゃんにめっていおうとしたけど...おねえちゃん、いすにすわったままぐったりしちゃっててビックリした。

 
 ヴィクティリス「おほ...♡//んほぉ...♡//んぉ...♡//」ピュピュッピュルルッ、チョロロロォ...

 リーリア「おねえちゃん?だいじょうぶ...?」
 
 ミイナ「大丈夫だよー。ちょーっと疲れちゃったかなぁー?」

 カロマ「えっと...リ、リーリアちゃん。お掃除は僕がしてあげるから...」

 
 1.ミイナ「あ、ボクがしてあげるからカロマと一緒に遊んでて?」→自由安価
 2.かなみ「あの、先程からヴィクティリスさんの大声が聞こえていましたが...?」→自由安価
 3.綺麗にし終えたと同時に昼食が出来上がる→父が帰宅
 4.自由安価

 >>186
185 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/16(日) 19:09:00.95 ID:F4nXEo3dO
ksk
186 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/16(日) 19:11:18.25 ID:YU/9hrpCO
2
かなみの母乳も飲んでみたいと言われる
かなみはテクニシャンと聞き、オマンコが濡れてしまう
まずは雌牛を発情させようと手をオマンコに突っ込み、発情したあと、授乳する
187 :1 [saga]:2025/11/16(日) 21:30:40.72 ID:dmfuQfYj0
 かなみ「あの、先程からヴィクティリスさんの大声が聞こえていましたが...?」

 
 おおきな声を出してたおねえちゃんがきになってかなみおねえちゃんがかいだんを上がってきた。
 そのおねえちゃんはミイナおねえちゃんにいすにすわったまま引っぱられて、かべのところにいる。


 ヴィクティリス「んほぉ...♡//ほ、ぉぉ...♡//」ピクッピクッ

 かなみ「...カ、カロマさん?//まさかとは思いますがリーリアさんの目の前で//」

 カロマ「ち、違っ...?!//」フキフキ、ゴシゴシ

 ミイナ「あ、ヴィクティリスちゃんは乳牛の鳴き真似をしてて」

 ミイナ「リーリアちゃんが直飲み搾乳してたんだよ。美味しかったかな?」


 うそをついてるのは...おねえちゃんにしちゃったことがバレたらいけないからなのかな...
 じゃあ、ミイナおねえちゃんにあわせてあげないと。


 リーリア「うん。おいしかった」

 ミイナ「そっかそっか〜♪かなみおねえちゃんのミルクも飲んでみたい?」

 かなみ「え?」

 リーリア「...のんでみたい」コク


 かなみおねえちゃんはとうよーこくにすんでる人みたいだから、あんまり甘くないミルクかもしれないけど...
 気になるから、のんでみたくなっちゃった。でも、かなみおねちゃんはどうしたらいいのかわからないみたいでオロオロしてる。
 
 
 かなみ「あ、あの...もしかしてヴィクティリスさんがあのようなお姿になったのは...」

 ミイナ「リーリアちゃんは中々のテクニシャンみたいだからね。かなりの舌遣いなのかも」
 
 かなみ「ほほぉ...それは、少しばかり興味が湧いてしまいますね//」キュンッ、ジワァ...


 1.ミイナが手マン→乳牛の鳴き真似
 2.カロマが手マン→乳牛の鳴き真似
 3.リーリア(目隠し)が手マン→乳牛の鳴き真似
 4.自由安価

 >>189
188 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/16(日) 21:37:48.93 ID:7UBIuyw0O
2+気になって自分のおまたを服の上からこすこすしてみたらくすぐったいような未知の感覚を覚える
さらにカロマの同じ部分が盛り上がってるのがちょっと気になる
189 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/16(日) 21:58:08.36 ID:zXcj1dUP0
3+4
リーリアの手が思いっきりオマンコに挿入されてGスポットを爪で引っ掻きまわす
190 :1 [saga]:2025/11/16(日) 22:56:10.38 ID:dmfuQfYj0
 カロマ「ミ、ミイナ?//まだ6歳の女の子にそれはちょっと...//」

 かなみ「じ、自分よりも年下の童女にこのような性行為をさせてよろしいのでしょうか...//」モジモジ

 ミイナ「何ごとも経験だよ♪こんな逸材は滅多にいないだろうから、やらせてあげて損はないよ?」

 
 ミイナおねえちゃんたちがおはなしてるけど...めかくしされててわからない。
 ちょっとふあんだけど、こわくないよって言ってたからだいじょうぶだよね...?
 ...あっ、だれかまえに立ってる。ニンジンとかおやさいのにおいがしてるから...さっきまでりょうりをしてたかなみおねえちゃんかも。
 
 
 ミイナ「リーリアちゃん。おままごとの続きをしようねー♪」

 ミイナ「ミルクを沢山作ってくれるのって誰かな?」

 リーリア「えっと...うしさん?」

 ミイナ「ピンポーン♪他の呼び方だと乳牛さんっていうんだけど、その乳牛さんから」

 ミイナ「ミルクをい〜〜っぱい出してもらうために、ちょっとした運動をしてあげるの」

 
 じゃあ、かなみおねえちゃんはそのにゅうぎゅうさん役をするんだね。
 でも...それなら、どうしてめかくしをさせてるんだろ?はずかしいから見ないでほしいのかな...?
 そうおもってると、ミイナおねえちゃんが手をまえにさせて、見えないけどそこにあるなにかをさわった。
 ん〜...これって、なんだろ?さわったことのない感じで、やわらかくてあつくてぬるぬるしてる...ちょっとふしぎな感じかも...

    
 かなみ「んっふぅ...♡//ぁっぁ...♡//んぁ...♡//」フーッフーッ

 ミイナ「どう?何かわかったりする?」

 リーリア「んーん。わかんない...」ヌチュッヌチュッグチュッグチュッ
 

 1.リーリア「すんすん...んん...やっぱりわからない...」
 2.リーリア「ペロッ...ちょっとだけ、しょっぱい...?」
 3.リーリア「自由安価」

 >>192
191 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/16(日) 22:58:58.30 ID:zXcj1dUP0
2
192 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/16(日) 23:00:07.07 ID:s2MfrPaKO
3
触り心地は気持ちいいね
グニュグニュで、お汁がいっぱい溢れてきて
味も見ておこう2
193 :1 [saga]:2025/11/16(日) 23:55:36.17 ID:dmfuQfYj0
 リーリア「でも、さわっててきもちいいよ...グニュグニュで、ぬるぬるがいっぱいだね」グチュッグチュッ

 かなみ「んんっ...♡!//ふ、んん...♡!//んっんん...♡!//」ヌチュッブチュッニュプッ

 リーリア「ペロッ...ちょっとだけ、しょっぱい...?」

 かなみ「ふ、んぅ...♡//んぁ...♡!//んうぅっ♡!//」

 リーリア「...かなみおねえちゃん、へんな声出てるけどだいじょうぶ?」

 
 リーリアがそう聞いてもこたえてくれない。はしったりいきを止めたあとみたくハァハァっていきをしてるような...
 あっ、ここに小さなあなっぽいのある...ゆびがはいりそうかも...?
 わっ、わっ...すごいつぷつぷってゆびがぜんぶはいっちゃった...さっきよりもすごくあつくてちょっとキツいよ...
 
 
 かなみ「お、んうぅ...♡!//ふぅぅっ♡//ふぅぅっ...♡!//んっぁ♡//」ポタポタ...
 
 リーリア「もうちょっとはいるかな...あれ?ここ、ちょっとザラザラしてるね」グリュグリュッ

 かなみ「っ〜〜〜♡!//」ビクンッ!ビクンッ!

 リーリア「あ...もしかしてここ、かゆいの?かなみおねえちゃん」コリコリッ

 かなみ「んぁぁっ...♡!//ふ、んん...♡!//っぁぁ...♡!//」ビクンッ、パタタッ...

 
 またビクビクってしてる...やっぱりここがかゆいんだね。じゃあ、もっと爪でカリカリってやさしくかいてあげないと。
 ...でも、そこをカリカリしていってると、トロトロってぬるぬるした温いかんじのおつゆ?っていえばいいのかな、そんなかんじだよ。
 

 1.ミイナ「そのまま舐めてみてもいいかもしれないよ?」
 2.ミイナ「じゃあ、そろそろ準備もできたみたいだし...ミルクいっぱい飲ませてもらおー♪」
 3.ミイナ「自由安価」

 >>195
194 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/16(日) 23:56:49.98 ID:zXcj1dUP0
1
195 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/17(月) 00:01:26.83 ID:lKRv+Fov0
3 あー、そこがすっごく痒いんだと思うよー♪
だから腕も入れてゴシゴシ擦ってあげようね

お姉ちゃんは嬉しくていっぱいお汁出すけど途中でやめたらもっと痒くなっちゃうからやめちゃダメだよー♪
196 :1 [saga]:2025/11/17(月) 09:38:48.89 ID:/3SY71Uu0
 ミイナ「あー、そこがすっごく痒いんだと思うよー♪」

 ミイナ「だから...腕も入れてゴシゴシ擦ってあげようね♡」

 かなみ「っ...♡?!//」

 リーリア「え?でも、こんなにキツキツだとはいらないかも...」

 
 だけど、ミイナおねえちゃんはだいじょうぶって言ったから、リーリアはコクリってしてやりかたをおしえてもらった。
 ゆびをさんかくになるようにしたまま、キツキツなあなにゆっくりぬるぬるを手につけてぐっぐっていれてくと...ゆびがぜんぶはいったよ。
 それから、すこしだしてまたいれて、っておなじようにうごかしてみた。かなみおねえちゃんはおねえちゃんと似たかんじのこえをだしてきて、きもちよさそうだった。


 かなみ「んおおぉぉ...♡!//おっほぉ...♡!//んほぉ...♡!//」グチュッヌチュッチュクッ

 かなみ「おほぉ...♡!//んおほぉ...♡!//」トロトロ、ポタポタ...
 
 ミイナ「かなみお姉ちゃんは嬉しくていっぱいお汁を出してるねー♡」

 ミイナ「途中でやめたらもっと痒くなっちゃうから...やめちゃダメだよー♪」

 ミイナ「ボクがいいって言うまで続けてあげてねー♡」

 リーリア「わかった...」ヌププッヌロロッヌププッ
 
 ミイナ「じゃあ、十分ほぐれてるみたいだし、思いっきりズプッ!と押し込んでみて?」
 
 リーリア「えっと...こう?んっ...」ヌプッグプププッ...ゴリュッ
  
 かなみ「んほおぉおおおっ♡//!おほぉ...♡!//」ビクンッビクンッ

 
 わっ...ゆびにコリって、ちくびとちょっとちがうかんじのなにかあたった...
 かなみおねえちゃんもさっきよりすごい声を出してて、リーリアの手がぬけなくなっちゃいそうなくらいあなの中がキツキツになってるよ。
 これってなんだろ...?ちいさい輪っかみたいなのがあって、へこんでるところをゆびでクリクリしたらかなみおねえちゃんがすごくからだをビクビクってさせてる。
 

 かなみ「んおぉお...♡!//イ、っくぅ♡!//イぐぅう...♡!//」ビクビクッ!キュンキュンッ

 かなみ「おほぉおおおおお♡!//」プピュピューッピュププーッピュルルーッ、プシャァアア!

 リーリア「んぷっ...?!」

 
 ぬるぬるがお顔にかかってきた...見えないけど、ぬるぬるでかみのけもぐっしょりしてるよね...
 それに、この甘いにおいって...ミルクをだしてるのかな?せっかくカロマおにいちゃんがきれいにしてたのに、また床がビチャビチャ...
 ちょっとキツキツで手がいたくなってきたから...ぬいちゃおう。
 
 
 リーリア「んっ...」ヌロロロッ...ヌポンッ!

 かなみ「んほっ♡!//ぉぉ...♡!//ぉほ...♡//」ガクガクッ、プシィイッ!
 
  
 1.リーリアを抱きかかえて対面座位授乳→自由安価
 2.リーリアを寝かせて授乳→自由安価
 3.第二ドスケベ(乳牛)を着てリーリアに搾乳してもらう→自由安価

 >>198
197 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/17(月) 09:46:31.88 ID:cT8s8qOOO
ksk
198 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/17(月) 09:53:19.80 ID:15rlx27CO
1
自由安価
教育のお時間として、ある程度授乳したら味比べとして、かなみに目の前で種付を行う
かなみはどすけべ衣装で、これは東洋の花魁というんだよと教えて、対面座位でセックス
その後、お腹を撫でながらかなみの乳輪を指で撫でまわして性感を高めてからの乳頭を擦って搾乳
発情の有無に関しての飲み比べをする
199 :1 [saga]:2025/11/17(月) 14:28:42.72 ID:/3SY71Uu0
 ミイナ「気持ちよかったねー、かなみちゃん♡」

 かなみ「は、はひぃ...♡//よ、良きお手前でした...♡//」ビクッビクッ...

 リーリア「おて、まえ...?」

 カロマ「と、とっても上手でした、って意味だよ//」

 
 へぇ、とうよーこくだとそう言ってほめてもらえるんだ...こんど、リリンちゃんやパーリちゃんにおしえてあげようかな。
 ちょっとだけまってから、めかくしをとってもらって...かなみおねえちゃんがきものって服をスルスルってめくったら、おっぱいがたぷんたぷんってゆれながら出てきた。
 やっぱりすっごくおおきいなぁ...リーリアもこんなふうになりたい。

 
 かなみ「では、こちらへどうぞ♡//リーリアさん♡//」ポンポンッ

 リーリア「うん...」ポスッ、ムニュンッ

 かなみ「んあぁっ...♡//」

 リーリア「はぷっ...ちゅうっちゅうっ、ちゅるるっ、ちゅぱっ」チュムッチュプッチュルルッ
 
 かなみ「は、あぁっ...♡!//んあぁっ♡!//んんっ♡!//」ピュプッ...ピュルルーップピューッピュロローッ

 リーリア「んちゅうっ...ちゅっちゅるっちゅぷっ...」 

 
 かなみおねえちゃんのお膝の上にすわって、リーリアはだきしめてもらいながらちくびをすってる。
 やっぱりちょっと甘さが薄いかも...?でも、こってりしてるってかんじは似てておいしい。
 あと、おねえちゃんのちくびはコリコリしてたけど、かなみおねえちゃんのちくびはプニプニしててやわらかいからお口にいれやすいかな。
 
 
 リーリア「ちゅるっちゅぷっ...ちゅるるっちゅむっ」チュウッチュウッ
 
 かなみ「んんぁっ...♡//は、ぁぁ...♡//んぅ...♡//」
 
 ミイナ「おいしい?リーリアちゃん」

 リーリア「ちゅぱっ...うん、おねえちゃんとちょっとちがうけど...おいしい」
 
 かなみ「そ、そうですか...♡//」フゥフゥッ...

 
 1.リーリア「かなみおねえちゃんはじぶんでのんだことあるの?」
 2.リーリア「自由安価」

 >>201
200 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/17(月) 16:06:24.68 ID:W7ONonYqO
1
201 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/17(月) 16:08:58.66 ID:fpasOiKNO
1
202 :1 [saga]:2025/11/17(月) 18:14:50.28 ID:/3SY71Uu0
 リーリア「かなみおねえちゃんはじぶんでのんだことあるの?」
 
 かなみ「んぁ...♡//は、はい...♡//何度かは...♡//」

 リーリア「じゃあ、おねえちゃんとかも...?」

 かなみ「あぁ、いえ...♡//ヴィクティリスさんのはまだ...♡//」

 
 そっか...あかちゃんにのませてあげないといけないもんね。リーリア、いっぱいミルクをのんじゃってるけどだいじょうぶかな...?
 これでおねえちゃんくらいおおきくなれたらうれしいけど...まだむりだよね...

 
 ミイナ「ねぇねぇ、リーリアちゃん。ちょっと味が変わるのか試してみていい?」

 リーリア「っぷは...ん、けぷっ...どうするの?」

 ミイナ「せっかくだし、お勉強をしてあげるよ。性教育っていうのをね♪」

 カロマ「?!//」

 
 せいきょーいく...?はじめてきいたけど...どんなべんきょうなんだろ。
 がっこうのじゅぎょうでおしえてもらう、すう時とかも字のかきかたとかそういうの...?
 いったん、お膝からおりたら...かなみおねえちゃんの服がかわった。おっぱいを出したままなのはかわらないけど、白くてみじかいスカートをはいてる。
 
 
 ミイナ「これはね東洋国の人でいうと、花魁っていうの♪」

 リーリア「おいらん...?」 


 1.かなみ「お、教えて差し上げるのが難しいので、名前だけ覚えてください...♡//」
 2.かなみ「自由安価」

 >>204

 また次回、宜しくお願い致します。
203 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/17(月) 18:21:26.65 ID:vfWiC3J9O
1
204 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/17(月) 18:22:30.84 ID:ZFYeL2OqO
1
おつおつ、リーリアがもう色々と将来有望すぎる
205 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/17(月) 18:25:38.95 ID:WC+wMGhsO
2「あ、赤ちゃんを産んで差し上げる女の方です
私はすでに孕んで赤ちゃんがお腹にいるボテ腹、立派な花魁です
主に殿方と子作りに励み、とっても淫に魅せる魅力的な女性ですよ
こんな風にして、男性の淫な心を勃起させます

んんっおほっ!」(腰振りダンスしながらオマンコを見せつける)
206 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/18(火) 08:51:15.46 ID:BtHoL+0LO
乙乙

続きを楽しみにしてます
すげーエロい
207 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/18(火) 19:15:06.59 ID:wwDylSG4O
エロいエロい
続き楽しみ
208 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/19(水) 18:45:49.85 ID:25ATbzW50
続き待ってます
209 :1 [saga]:2025/11/22(土) 00:26:42.54 ID:0wJAHT4H0
 かなみ「お、教えて差し上げるのが難しいので、名前だけ覚えてください...♡//」

 カロマ「リ、リーリアちゃんにはまだ早いから...//」

 リーリア「んー...わかった。リーリアはどうしてたらいいの?」
 
 ミイナ「カロマお兄ちゃんとかなみお姉ちゃんが何をしてるのかを見てるだけでいいよ♪」

 
 それならペンとかノートはいらないね。べんきょうはおねえちゃんよりできるほうだけど、はじめてならうことはおぼえるのたいへんだから...
 リーリアはいすにすわって、カロマおにいちゃんとかなみおねえちゃんはベッドにのってこう...まえを向きあってお膝にのってるかんじにすわってるよ。
 

 かなみ「...カロマさん、てっきり断ると思っていたのですが...♡//」

 かなみ「その、意外と乗り気だったのですね♡//魔羅がもうこんなにも...♡//」

 カロマ「ア、アミルドさんとこうして生徒の子達に教えたことがあるから...//」ビキビキッ
 
 カロマ「かなみこそ...//おまんこがリーリアちゃんのおかげでヌルヌルになってるね//」

 かなみ「あっぁ♡//んんぅ...♡//は、ぁ...♡//」ヌチュッヌチッヌチュッ...
  

 ん〜〜...よこからだからリーリアからはよく見えないけど、カロマおにいちゃんがなにかしてて、かなみおねえちゃんの足のあいだからへんな音がきこえてくるよ...
 水をさわってるときと似てるけどちょっとちがうし、なんだろ...?
 そうおもってたら、かなみおねえちゃんがひざだちになってちょっとだけたちあがったら、またゆっくりすわってくと...
 ぬぷぷぷって音がきこえて、おしりがひざにぺったりくっついたらかなみおねえちゃんがきもちよさそうにしてたときの声をだしてる。 

 
 かなみ「んあっ♡//あっぁん♡//んっんっ♡//はっぁ♡//」タンッタンッタンッ

 かなみ「旦那様の、魔羅っ♡//奥に届いて、子宮口がぁっ...♡//あぁっ♡//」バルンバルンッ

 カロマ「はぁっ//はぁ...//んっ...//」ズチュッズチュッ

 かなみ「あぁっ...♡!//んっん...♡!//ぉぉっ...♡!//」ヌプッヌプッグチュッグチュッ


 かなみおねえちゃんがからだを上に下にうごかしてると...へんな音はがさっきよりもおおきくなってきてた。
 おっぱいもボールみたいにすごくゆれてて...なんだか、ドキドキしてきた...?


 かなみ「下にいるっ、皆さんに聞かれてしまいっ、ますよぉ...♡!//」グプッヂュプッムプッ
 
 カロマ「ごめんっ...//もう、腰が止まらないからっ...//」ユッサユッサ
 
 かなみ「あぁっ...♡//んぉっ♡!//あっぁん...♡//」ヌチュッドチュッグチュッグチュッ

 
 1.ミイナ「無音のチャームをかけとこっか」ポワワーン→自由安価
 2.気になって自分のおまたをぱんつ越しからこすこすしてみたらくすぐったいような未知の感覚を覚えるリーリア
 3.自由安価

 >>211
210 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/22(土) 00:40:02.00 ID:gZhUmygNO
2
211 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/22(土) 00:40:16.67 ID:9ElhaIYAO
2
212 :1 [saga]:2025/11/22(土) 02:24:38.55 ID:0wJAHT4H0
 かなみ「あっ♡//あっぁ♡//んん...♡//」パチュッパチュッヌチュッヌチュッ

 かなみ「旦那様っ♡//旦那、様ぁ...♡//」

 カロマ「かなみ...//」ズチュッズチュッヌプッヌプッ

 
 ...おしっこが出そうってかんじじゃないけど...おまたがムズムズしてきた...
 カロマおにいちゃんとかなみおねえちゃんがやってるのを見てたら...すごくドキドキして、おまたの中があつくなってるの...
 もしかして...かなみおねえちゃんもこんなかんじになってるから、あんな風にきもちよさそうなこえを出してるのかな...?
 リーリアもおまたをこすってみたら、きもちいいってかんじがするのか気になる...


 リーリア「...」ススッ...モゾモゾ

 リーリア「...ん...」コスコス...
 
 リーリア「っ...ん...」ピクンッ、スリスリ
 
 
 おまたをぱんつの上から、こすこすしてみたら...くすぐったいような、よくわかんないかんじがしてきた。
 やっぱりおしっこじゃないし...なんだろ?これが、かなみおねえちゃんがきもちよくなってるかんじなのかな...?
 んぅ...こすこすしてたら、なんだかもっとあつくなって...おなかのおくのほうがきゅぅうんってしてきちゃった...
 あ...ちょっとだけ、じんわりぱんつがぬれてきてるみたい...?

 
 リーリア「んー...ん、んー...」コスコス

 ミイナ「リーリアちゃん、どうしたの?」ニコニコ

 リーリア「」ギクッ、パパッ

 
 1.ミイナ「おまたがムズムズして気になるの?」→自由安価
 2.ミイナ「...あとでカロマおにいちゃんに聞いてみるといいよ♡」
 3.ミイナ「自由安価」

 >>214
213 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/22(土) 04:51:32.27 ID:RIT26j7EO
1
214 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/22(土) 04:53:15.11 ID:Q2vvSx2WO
3 ふふっよーく見ておくんだよ
それを含めて勉強だから
215 :1 [saga]:2025/11/23(日) 01:48:33.50 ID:+XTek5gx0
 ミイナ「ふふっ♡よーく見ておくんだよ?それを含めて勉強だから♪」

 リーリア「う、うん...」ドキドキ

 
 ビックリしたぁ...ミイナおねえちゃん、いきなり声かけないでほしいな...
 でも、ちょっとだけムズムズがなくなってきたかも...?んー...なんだったのかな...
 まぁ、あとでいっか。カロマおにいちゃんとかなみおねえちゃんがしてるこれを見てないと。
 
 
 カロマ「っ!//そろそろ射精すよっ...//」パチュッ!パチュッ!

 かなみ「は、いぃ♡!//また、んぁ♡//子宝に恵まれる、ように...♡//」ヌヂュッグチュッブチュッ!

 かなみ「んほぉ...♡!//い、いっぱい、孕み袋へ子種を注いでください...♡!//」

 
 だすって、なにを...?こだからとか、はらみぶくろとかこだねってよくわからないよ...
 でも、かなみおねえちゃんはさっきよりからだをはやく上に下にうごかして...たんったんっておしりをおろしたとたんにものすごい音がきこえてきた。
 なんていえばいいのかな...どぷどぷ?ってかんじより、ん−...あ、びゅるるるっておとがきこえたよ。
 かなみおねえちゃんはうつむいたまま、さむい日みたいにからだをブルブルさせてる。
 

 かなみ「んおおぉぉおぉ...♡!//イ、っぐぅ♡!//イぐぅ...♡!//」ビクンッビクビクッ

 カロマ「はっぁぁ...!//くっぅ...!//」ビュルルルッ!ビュププッ!ビュクッ!ビュルルッ!
 
 かなみ「あっ♡//ぁ♡//ぁっぁあ♡//んぁ...♡//」ビクビクッ、ジワァ...ピュピュッ

 カロマ「っ...//リーリアちゃん、飲んでみるかい?//」

 リーリア「あ...うん。そうだったね...」
 

 カロマおにいちゃんによばれて、リーリアはいすから立ってちかよってみる。
 おっぱいからちょっとだけミルクがでてきてて、すったらおねえちゃんみたいにすごくふきだしてくるかも...
 ...あ、ちくびのまわりをカロマおにいちゃんがゆびでクルクルなぞっていってる。
 かなみおねえちゃんはきもちよさそうにしてて、ミルクがポタポタってたれてきてた。
 
 
 かなみ「あぁっ♡//んんっ...♡//ぉぉ...♡//」ピュプッピュルルーッピュロローッ

 カロマ「これでのみやすくはなったかな//ほら、飲んでみて//」

 リーリア「ん...ちゅうっ、ちゅうっ、ちゅるっ...」チュモッチュプッチュルッ

 かなみ「んひぃ...♡!//おっぉぉ...♡!//あぁんっ♡//」ピュププーッピュルーッピュピューッ
 

 1.リーリア「ちゅぱっ...さっひより、あまひかも」チュパチュパッ
 2.リーリア「自由安価」

 >>217
216 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/23(日) 02:56:49.53 ID:ZzhJy9ppO
1
217 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/23(日) 07:22:43.95 ID:N+0kVE1cO
2、うん、さっきよりも美味しい
お姉ちゃんより美味しいよ

乳首をガジガジ、両方いっぺんに飲むね
乳首がどこまで伸びるかな?」ウニョーン
218 :1 [saga]:2025/11/23(日) 14:31:25.94 ID:+XTek5gx0
 ミイナ「どう?お味の方はちょっとだけ違う?」

 リーリア「っぷあ...うん、さっきよりもあまくて、おねえちゃんよりおいしいよ」
  
 かなみ「んほぉ...♡//お、お気に、召していただけて...♡//なにより、れしゅ...♡//」

 
 もういっかいちくびをくちに入れて、ちゅうちゅうってミルクをのんでみるけど...ちょっとたりないかも。
 かなみおねえちゃんのミルク、もっとのんでみたいから...
 
   
 リーリア「かんみおねえちゃん。ちくびをガジガジして、どっちもいっぺんにのんでみたい」

 かなみ「あ、ん...♡//で、では、どうぞ...♡//」クルッ、タプンタプンッ

 リーリア「ありがと...かなみおねえちゃんのちくびってプニプニだけどどこまでのびるかな?」ウニョーン

 かなみ「おほぉ〜〜♡?!//そ、そんなに引っ張っては...♡!//」ビクビクッ、ピュロローッピュププーッピュルーッ

 かなみ「んひぃい〜〜♡!//おひぃ♡!//」


 おー...すごいのびる。パッてはなしたらぺたーんってもどっちゃうよ。
 そうしたらちくびからミルクがピュピューッてとびちって、リーリアのくちのなかに入ってきた。
 つばをゴクンってして、リーリアはちくびをひっぱりながらちくびにガジガジかんでみる。
 そうしたら、かなみおねえちゃんのおっぱいからもっとたくさんのミルクがあふれてきて...すぐにくちのなかがいっぱいになった。
 
 
 リーリア「んぐんぐっ」ガジガジ

 かなみ「いひぃいっ♡!//あひぃっ♡!//んおぉ♡!//」ピュププーッピュルルーップピューッ

 リーリア「んむぅ...ちゅうっちゅうっ、ちゅるるっ」ガジガジ、ゴクゴクッ
 
 かなみ「おひぃ♡!//んあぁ♡!//おっぉ...♡!//」ピュルーッピュプーッピュロローッ
 
  
 ちくびをガジガジしたら、いたそうなのにきもちよさそうでちょっとおもしろい...ふふ...
 あふれてくるミルクもいっぱいで...ほんとにおひるごはんがたべられないかも...
 でも、おおきくなれるならいっぱいのんでもいいよね。おねえちゃんやママみたいになってみたいなぁ...
 ん...もう、おなかがたぽたぽってしてきたから、いいかな...

 
 リーリア「んぱぁ...ふぅー、ごちそうさま...ぷふっ」ゲプッ

 かなみ「お...♡//ぉ...♡//」ピクンッピクピクッ

 ミイナ「お腹いっぱいになった?お昼ご飯はボクが食べてあげるよ♪」

 リーリア「うん...ありがとう」

 カロマ「じゃ、じゃあ...お部屋を綺麗にして、ヴィティお姉ちゃんを起こさないとね//」

 ミイナ「かなみちゃーん?回復のチャームかけとくー?」

 かなみ「お、お願いします...♡//」ピュロローッピュピューッ
 
 
 1.パパ帰宅
 2.昼食中レーゼに気付かれる→自由安価
 3.お腹いっぱいだからカロマにあーんするリーリア→自由安価
 4.自由安価

 >>220
219 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/23(日) 16:42:09.95 ID:+0mDEI7uO
ksk
220 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/23(日) 16:49:44.41 ID:aeZssjSuO
4 リーリアがお腹いっぱいになり、お昼ご飯前にお昼寝

ヴィクティリスが目を覚ます
発情状態が収まらず、クリピアスを振って腰振りハメ乞いダンス
かなみも参戦して、3P
221 :1 [saga]:2025/11/23(日) 17:15:13.11 ID:+XTek5gx0
 かなみ「はぁ...♡//た、確かに見事な舌遣いでしたね...♡//」
 
 ミイナ「でしょー♪よかったね、リーリアちゃん!褒めてもらえて」ニコリ

 リーリア「ぅん...」ウトウト

 ミイナ「あらら?お腹いっぱいになってお眠したくなってきたのかな?」
 
 
 ボクの問いかけにリーリアちゃんは頷いてるのか舟を漕いでるのかわからなけど、やっぱり眠たそうにしてるね。
 ベッドはぐしょぐしょになってるから、即席で敷き布団と毛布を作ってからリーリアちゃんを抱っこして寝転がしてあげた。
 毛布をかけてあげると、すぐに寝息を立てて寝ちゃって寝返りを打つと危ないから眼鏡を外しておく。
 

 リーリア「すぅ...すぅ...」

 ミイナ「おやすみ、リーリアちゃん♪」チュッ
 
 ヴィクティリス「ん、んん...あっ...?わ、私、気絶しちゃってた...?」

 ミイナ「あ、ヴィクティリスちゃん起きたんだ。どう?」

 ミイナ「お昼ご飯もうそろそろだと思うけど、発情状態は抜けた?」


 体が性欲を求めてるのかを、ヴィクティリスちゃんは少し身動ぎして確かめてみてる。

 
 1.ヴィクティリス「...全然収まってない//というかおちんちん欲しくて堪らない...♡//」
 2.ヴィクティリス「自由安価」

 >>223
222 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/23(日) 17:28:07.98 ID:qiZbP2m7O
1
223 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/23(日) 17:33:02.28 ID:ypgMvM6QO
1+2「ご主人様ー、私の淫乱な腰振りダンスをみて、チンポをガチガチにしてくれぇ

ん、おほぉお!!」(クリピアスに触れて100回腰を振らないと絶頂できない状態にして腰振りダンス)
224 :1 [saga]:2025/11/24(月) 01:17:25.77 ID:HK5cxTzD0
 ヴィクティリス「...全然収まってない//というかおちんちん欲しくて堪らない...♡//」ハァハァッ

 ヴィクティリス「だ、旦那様ぁ♡//私の淫乱な腰振りダンスを見てぇ...♡//」

 ヴィクティリス「おちんちんをイライラさせるからガチガチにしてほしいのぉ♡//」

 ヴィクティリス「ん...♡//おほぉぉぉお♡!//」チリンッ、ヘコヘコッシャランシャランッ

 ヴィクティリス「お゙♡!//お♡!//」フリフリッシャランシャラン


 オリソラルナから貰ったクリピアスの鈴を鳴らして、ガニ股のまま腰振りハメ来いダンスを始めちゃったよ♡
 感度は10倍になるけど、100回腰を振らないとイケられない快楽だけが溜まる凶悪仕様だから、ものすごい速く腰を振ってるね♡
 前後左右に腰を振ったりお尻だけを動かすオードソックスな感じから上達してて、前よりもキレのある腰振りになってるよ♡
 後ろを向くと小刻みにお尻のお肉を揺らして、顔を少し後ろに振り向かせておちんちんが早く欲しいよぉって細めた目で訴えてた♡
 それにカロマの雌殺しおチンポはあっと言う間にビキビキっと性欲に満ち溢れるくらい勃起して、鈴口から先走りがトローって溢れてく♡


 カロマ「はぁ...//はぁ...//」ギンギンッビキビキッ

 かなみ「...旦那様♡//私もまだ物足りません...♡//」スクッ

 かなみ「どうかこの淫乱な旦那様専用絶対服従被虐性愛孕ませ妻にも魔羅をお恵みください♡//」

 かなみ「ふっ...♡//ほっぉ♡//んおぉ...♡!//」ヘコヘコックネクネッ
 

 ベッドから降りたかなみちゃんも腰振りハメ来いダンスを始めたよ♡ヴィクティリスちゃんと違って、ガニ股にならず足を閉じたまま立ってお尻で円を描きながら一生懸命に腰を振ってる♡
 おっぱいも自分の手で揉みほぐしたり、腰を動かしながらおっぱいをたぷんたぷんって揺らすと、母が母乳を撒き散らしたよ♡
 普段から物静かで真面目な子だし、こんなドスケベがおチンポを求めてるってすごくエッチだね♡

 
 1.貝合わせになってセックス
 2.時間短縮のために分身のチャームでカロムも加わる
 3.自由安価

 >>226
225 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/24(月) 07:22:20.45 ID:Y3zMl8fJO
1
226 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/24(月) 07:29:13.51 ID:W5M8WOJoO
3 かなみも100回腰振りしないと絶頂できなくなるチャームをかけて、かなみも狂いながら腰振りダンス

最後は二人とも潮を噴いて同時にフィニッシュ

へとへとになった二人に、最初はヴィリィ、次にかなみの順にオナホのように犯して、受精卵を成長させてボテ腹にする

最後はダブルボテ腹ズリで性欲を鎮める
227 :1 [saga]:2025/11/24(月) 12:05:18.38 ID:HK5cxTzD0
 ヴィクティリス「ん゙お゙ぉっ♡!//お゙♡!//お゙ぉ♡!//」クネクネッシャランシャラン

 かなみ「ほっぉ♡//んほ...♡//おおぉ♡//」フリフリッカクカクッ

 カロマ「...ヴィティだけ感度が上がっているから、かなみも同じ状態にしてあげようか//」

 ミイナ「おっ、それいいね!じゃあ、ボクが掛けたげる」ポワワーン

 かなみ「んぉ♡//ぉ、おほぉ...♡?!//んほぉおおお...♡!//」ビクビクッ!ビクンッ!

  
 カロマの提案通り、かなみちゃんにも100回腰を振らないと絶頂できなくしてあげたよ♡
 体をビクビクッて痙攣させてるのはイってるんじゃなくて、10倍の感度になったから快感で無意識に脳みそがイってる♡って思い込んじゃってるからみたいだね♡
 それに気付かないまま、かなみちゃんは閉じてた足をガパッと開脚して爪先立ちのガニ股になるとおまんこに手を添えた♡
 クパクパって開閉させながら膣内の状態がトロトロになってるのを見せつけて、腰をくねらせたりヘコヘコと前後に振ってるよ♡
 
  
 かなみ「おほぉっ♡!//んおぉ♡!//ぉっぉっぉ♡!//」クパクパックネクネッ

 かなみ「ご、ご覧くらひゃいぃっ♡//おまんこ、ぐちょぐちょに愛へきを垂らひて...♡//」トロォ...

 かなみ「しゅ、しゅぐにれもっ♡//孕まへていたらく、用意はできてましゅ...♡//」アヘェ、クパクパッヘコヘコッ

 ヴィクティリス「んほぉ...♡!//ヴィティもぉ♡//旦にゃ様の雌殺しおちんひんほしいって...♡//」

 ヴィクティリス「おまんこの膣内、トロットロになっへりゅのぉ...♡//」クパァ、トロトロ...

 ヴィクティリス「常時妊娠ドスケベボテ腹女剣士の...♡//ヴィティを孕ませてぇ♡//」クネクネッフリフリッ

 カロマ「ふー...//ふー...//」バキバキッドックンドックン


 ヴィクティリスちゃんも腰をヘコつかせながら、おまんこをくぱぁって開いてカロマに膣内を見せつけてる♡
 愛液がタラァって糸を引きながら膣壁のヒダはおチンポ欲しさにうねうねしてて、その奥の子宮口もパクパクしてるのが透視のチャームで確認できたよ♡
228 :1 [saga]:2025/11/24(月) 12:08:37.59 ID:HK5cxTzD0
 多分まだ鬼畜ドS状態にはなってないけど、カロマは当然興奮しっぱなしになってて雌殺しおチンポはカリ部分を膨らませながらおへその位置まで仰け反るぐらい伸び切ってるね♡
 

 ヴィクティリス「んほぉ♡!//お゙ほっ...♡!//ん゙お゙ぉ♡!//」ヘコヘコッフリフリッ
 
 かなみ「お゙っぉ♡!//ん゙お゙ぉ♡!//お゙ほぉ...♡!//」ヘコヘコッフリフリッ

 ヴィクティリス「お゙ほぉん♡!//お゙っぉぉ♡!//お゙ぉぉ♡!//」クネクネッヘコヘコッフリフリッ

 かなみ「お゙♡!//ぉぉ♡!//ん゙ほぉ...♡!//」ヘコヘコッフリフリックネクネッ

 
 それを見た2人もお嫁さん...というより雌としての本能が刺激されて更に興奮しちゃったみたい♡
 カロマに向けて媚びっ媚びな声を出しながら腰振りダンスの勢いがさらに激しくなってく♡
 そうして、最後はおまんこの前で手をシコシコとおチンポを扱く手付きを見せながら、お尻を左右にクネクネと振って...♡

 
 かなみ「ん゙ほぉ♡!//イ゙ぐぅ...♡!//イ゙くイ゙く♡!//イ゙...っぐぅゔ♡!//」ビクビクッ!

 かなみ「ん゙ほぉお゙お゙お゙お゙お゙お゙♡!//」プシィッ!プシャッ!プシャァアアアアアッ!

 ヴィクティリス「ん゙あぁ♡!//イ゙っぐぅ♡!//イぐ♡!//イ゙ぅ...♡!//」ビクンッ!ビクッ!

 ヴィクティリス「お゙ほぉお゙お゙お゙お゙お゙お゙♡!//」ショババァッ!ブシィッ!プシャァアアアアアッ!


 腰を突き出して同時に、おまんこから盛大に潮吹きをしながら腰振りハメこいアクメをキメたよ♡
 ぶっといおしっこみたいなお潮が吹き続けて、お尻をヘコつかせながら腰振りダンスをしてるからまだイき続けてるみたいだね♡
 ヴィクティリスちゃんもかなみちゃんも、瞳をクルンって上に剥かせて半分白目のアヘ顔を晒して、放心したまま大きく開けた口から舌をタラーンって垂らしてる♡

 
 ヴィクティリス「お゙♡//ぉ...♡//んほ...♡//」ガクガクッ、プシャッ!プシィッ!

 かなみ「おほぉ...♡//ぉぉ...♡//」ガクガクッ、プシィッ!プシャッ!

 ミイナ「んふふ〜♡2人とも、見事なまでに同時アクメしちゃったねー♡」

 ミイナ「じゃあ、カロマ♡どっちのおまんこからいただいちゃう?」

 
 1.カロマ「ヴィティからだよ//最初に媚びてきたんだから//」→自由安価
 2.カロマ「自由安価」→自由安価
 
 >>230
229 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/24(月) 12:46:31.60 ID:3PYWKooBO
ksk
230 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/24(月) 12:52:22.37 ID:HDmVCDB8O
1
ヴィティに以前、ひそかにかなみが教えていた急成長の術を使い、20代の見た目に変化させる
大人びたヴィティを騎乗位で犯す
ヴィティの母乳を飲みながら、孕ませ射精
胎児を成長させて妊婦に

そのまま、腹太鼓で、自分のボテ腹を叩いてダンスさせる
231 :1 [saga]:2025/11/25(火) 00:36:26.85 ID:ywGDM3nk0
 カロマ「ヴィティからだよ//最初に媚びてきたんだからね//」

 ヴィクティリス「んぉ...♡//お、ほぉ...♡//」

 カロマ「...そうだ。せっかくだから、これも試してみようかな」

 カロマ「妖術...五体変化」

 ヴィクティリス「ふあぁ...♡?//」ボワンッ

 
 あっ、確かあれってかなみちゃんが前に使ってた東洋国の妖術だよね。いつの間にか教えてもらって取得してたみたい。
 白い煙に包まれてたヴィクティリスちゃんの姿が見え始めると...見た目は二十歳の色気たっぷりな女の人にまで成長したよ♡
 おっぱいの大きさはそのままだけど...少しだけムッチリしてるお尻とか太もも、綺麗に腹筋の筋が入ったお腹が汗ばんでて窓から差し込む日の光で艶めかしくテカってる♡
 下半身に目を移すと、おまんこの上に髪の毛と同じ色陰毛がモジャモジャに手入れされてない感じでモジャっと伸びてる♡
 普段のヴィクティリスちゃんのおまんこはパイパンだから将来はそうなるんだってわかっちゃったね♡

 
 ヴィクティリス「カ、カロマ...♡?//何をした、の...っ、こ、声が少し低くなってる...♡?//」

 カロマ「胎児成長のチャームとは違うけど、かなみから教わった妖術で成人女性になったんだよ//」

 カロマ「まぁ、来年の誕生日で大人になるけど...//少し早く大人になったね//」

 ヴィクティリス「そ、そうなんだ...♡//ぅわ♡//い、陰毛がこんなに...♡//」ジョリジョリッ

 カロマ「じゃあ、早速だけど騎乗位で動いてもらえるかな?//」ゴロン、ギシ...

 
 1.ヴィクティリス「ん...♡//わかった♡//は、っぁん...♡//」ズプププッ...
 2.ヴィクティリス「ヴィ、ヴィティが動くの...?」→カロマ「ん?」→陰毛を引っ張る
 3.ヴィクティリス「自由安価」

 >>233
232 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/25(火) 07:49:44.08 ID:VPFhYL7VO
2
233 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/25(火) 07:51:02.35 ID:iIPC5ksVO
2
234 :1 [saga]:2025/11/26(水) 13:24:26.69 ID:718GBH8WO
 ヴィクティリス「ヴィ、ヴィティが動くの...♡?//」
 
 カロマ「ん?...こっちに来てごらん//」

 ヴィクティリス「う、うん...//」ススッ...

 カロマ「動くんだよ?//いいね?//」ショリショリッ、グイッグイッ

 ヴィクティリス「お゙ひぃ♡!//わ、わかったぁ...♡!//」ビクンッビクビクッ、ショロロ...


 寝転んだままカロマは紫色の陰毛を指全体でジョリジョリと撫でて、一番濃いところを一纏めに摘まむと持ち上げるように引っ張った♡
 そうすると。ヴィクティリスちゃんは腰を仰け反らせてて感じてるのが見て取れるし軽くおしっこを漏らしちゃってるね♡
 陰毛を放してあげてヴィクティリスちゃんを下半身に跨らせたよ♡M字開脚となるように両足の位置を整えて...中腰になりながら両手でおチンポの亀頭を上に向かせる♡
 ゆっくりと腰を下ろしてくけど、カリ部分で膣壁を抉られる快感ですぐイかないように歯を食いしばって耐え...♡

 
 ヴィクティリス「お゙ぉ...♡!//お゙ほぉん゙♡!//」グプンッ、ヌププ...

 ヴィクティリス「ん゙お゙ぉ♡!//子宮っ、押し潰されちゃゔぅ...♡!//」ビクビクッ 
 
 ヴィクティリス「ふ、お゙♡!//ん゙お゙♡!//お゙ひぃ...♡!//」ヌコッヌコッパチュッパチュッ

 ヴィクティリス「ん゙ゔぅ...♡!//ん゙ほぉ♡!//おぉぉ...♡!//」グプッグプッ、バルンバルンッ

  
 想定通り、M字開脚になって雌殺しおチンポを咥え込むおまんこを晒しながら、ヴィクティリスちゃんは体を上下に動かし始めた♡
 大人になったおまんこはおチンポを包み込むように大陰唇がキュッと閉じて、膣内も愛液を大量に分泌してふっくらトロトロの膣壁で締め付けつつ刺激してるよ♡
 自分から子宮口を亀頭にぶつけると、その度にちょっとの隙間から飛び散った愛液で陰毛を濡らしてく♡
 両手をカロマの胸板に乗せて上半身が前屈みになるからZカップのおっぱいは腕の間で乳輪の残像が見えるくらいバルンバルンッて激しく揺さぶられてすごくエッチだよ♡
 
 
 ヴィクティリス「ん゙あ゙ぁ♡!//あ゙ひぃ♡!//お゙っぉ♡!//」パチュッパチュッ
 
 カロマ「っふぅ...//僕もヴィティのミルクが欲しいな//」
 
 ヴィクティリス「ん゙う゛ぅゔ...♡!//いい、よぉ♡//乳首、いっぱい吸ってぇ...♡//」タプンタプンッ
 
 カロマ「んむっ...//ちゅるるっ//ちゅもっ//ちゅうっ//」ヂュルルッチュルッレロッチュプッ

 ヴィクティリス「お゙ひぃい゙♡!//おっんん♡!//ん゙ほぉ♡!//」タパンッタパンッ、プピューッピュロローッ
 

 丁度カロマの顔の前でおっぱいが揺れてたから、そのまま口を開けると両方の乳首にちゅぽっと吸い付いてる♡
 口の中ではヴィクティリスちゃんの要望通り...吸ったまま乳首を舌でれろぉ〜って弾くように舐めると、母乳がいっぱい溢れてきたみたい♡
 ヴィクティリスちゃんは体がビクッと跳ねて軽く授乳アクメしてイっちゃったみたい♡惚けてる表情でオホ声を駄々洩れにしてる姿は本当にドスケベだね♡
 

 1.騎乗位のままセルフ種付けプレス射精
 2.下からカロマが突き上げて逆種付けプレス射精
 
 >>236
235 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/26(水) 15:18:21.35 ID:MQ954fmVO
1
236 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/26(水) 15:31:01.42 ID:NkD+F4+YO
1
237 :1 [saga]:2025/11/30(日) 10:25:51.20 ID:NqP6Cfud0
 ヴィクティリス「ん゙お゙お゙ぉ♡!//お゙ひぃ♡!//お゙っほぉ...♡!//」ズチュッ!ズチュッ!ピュルルーッピュプーッ

 ヴィクティリス「授乳されながらっ♡!//腰振るの、無理だよぉ...♡!//」ヘコヘコッ、ピュププーッピュローッ
 
 カロマ「ぷは...//じゃあ、かなみと交代してもいいよ?//」

 ヴィクティリス「んやぁ〜っ♡!//旦那様のせーし、ヴィティの膣内に注いでほしいのぉ♡!//」

 カロマ「それなら、もっと腰を振ってみなよ//かぷっ//ちゅるるっ//ちゅうっ//」チュプッレロレロッチュムッ

 ヴィクティリス「お゙ほぉっ♡!//お゙っお゙ぉ♡!//ん゙ほぉお゙♡!//」バチュッ!バチュッ!


 こっちから見えるムッチリ具合から正しく安産型ってわかるお尻のお肉が波打っててすごくエッチだね〜♡
 ヴィクティリスちゃんの膣内は、さっきよりも愛液が分泌されてたからおチンポの滑りがよくなってきてるみたい♡
 アヘ顔を浮かべちゃうくらい乳首をしゃぶられて、腰をパコパコと振る速度が速まってるから無意識に膣壁と子宮口がキュンキュンっておチンポを刺激して射精を促してるよ♡
 
 
 カロマ「ちゅうっ//ちゅるるっ...//ちゅぷっ//」チュウッチュムッチュルッ、ゴリュッゴリュッ

 ヴィクティリス「ん゙お゙ぉぉっ♡!//イ゙くぅ♡!//旦にゃ様っ、イ゙くぅ♡!//」パコッパコッドチュッドチュッ

 カロマ「っはぁ...//いいよっ//僕も射精してあげるからっ//」

 カロマ「ヴィティ自身でお尻をグリグリ押し付けながら子宮内と密着させてごらん//」
 
 ヴィクティリス「ん゙ん゙ぅ♡!//お゙っぉ♡!//ん゙ほぉ♡!//」グリグリッグチュッヌチュッチュプッ

 ヴィクティリス「子宮っ♡//押し潰れひゃゔぅ...♡!//ん゙ほぉお゙♡!//」ゴリュッゴリュッ

 
 腰を落としたままカロマの下半身にムッチリお尻をくっ付けたら、孕ませるための精液を求めて雌殺しおチンポの亀頭に子宮口が熱烈な口付けをするみたいにちゅっ♡ちゅっ♡とぶつかってるよ♡
 ヴィクティリスちゃんのトロトロおまんこはおチンポをギュゥ〜って締め付けて、段々と限界を迎えてきたヴィクティリスの腰振りの間隔が短くなって...♡
 あは♡刺激され過ぎて子宮が卵巣に卵子をいっぱい排卵しちゃえ♡って催促し始めてる♡ポコッて排卵てきた沢山の卵子を卵管采がキャッチして沢山赤ちゃんを孕む準備ができたよ♡


 ヴィクティリス「お゙ひぃい゙♡!//あ♡//ぁぁ♡//卵子、排卵ひゃったぁ...♡!//」ポコッポコッ

 カロマ「っ!//いっぱい孕んでもらうよっ...//」

 カロマ「もうっ...射精るっ!//」ビュルルルッ!ビュクビュクッ!ドピュドピュッ!

 ヴィクティリス「ん゙ほぉお゙お゙お゙♡!//お゙ほぉお゙お゙ぉぉ♡!//」ビクビクッ!ビクンッ!

 
 射精されたギトギトのほぼ固形な精液が大量に子宮内へ注ぎ込まれてく♡子宮はブクブクとあっという間にミチミチに膨らんだよ♡
 性欲の女神様の加護に加えて淫魔の力で生命力がつよつよになってる精子が一斉に卵管を泳いでいって、選りすぐりの精子が最初に卵管采まで辿り着いた♡
 見つけた卵子に頭を食い込ませると、プチュン♡って早速受精確定したね♡それから次々とつよつよの精子が、出来立てほやほやの卵子に群がって受精卵へ変えてく♡
 
 
 ヴィクティリス「おほぉぉ...♡!//お゙ひぃ...♡!//赤ひゃん、いっぱひ孕んひゃうぅ...♡!//」ボテェ
 
 ヴィクティリス「んほおぉ...♡!//イ゙っくぅう...♡!//」プシャァアアッ!

 
 1.リーリア「んぅぅ...おねえちゃん、どうしたの?」ムクリ
 2.胎児成長のチャームで妊婦ボテ腹に
 3.カロマ「次はかなみだよ//(自由安価)で孕ませてあげるから//」
 
 >>239
238 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/30(日) 10:55:58.64 ID:sgxks0Z2O
1
239 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/30(日) 11:23:55.76 ID:oOY23F0tO
3 駅弁で
240 :1 [saga]:2025/11/30(日) 13:19:44.93 ID:NqP6Cfud0
 ヴィクティリス「おほ...♡//んぉ...♡//」ビクッビクッ

 カロマ「んっ...よいしょっ//」グイッ...ヌポンッ

 ヴィクティリス「おひゅっ♡!//んほぉ...♡//」ビクビクッ、ドロドロォ...
 

 カロマは身を預けるように倒れてきたヴィクティリスちゃんを抱き締めながら起き上がって、反対側へ押し倒すように寝かせてあげた♡
 その拍子にヌポンッ♡と雌殺しおチンポがおまんこから抜けて、ヴィクティリスちゃんはエッチなオホ声を上げて痙攣してたね♡
 ドロドロォって子宮内に収まり切らなかったこってり濃厚な精液が開きっぱなしの膣口から溢れ出してく♡
 目の焦点が合ってない半分白目のアヘ顔で放心状態になってるヴィクティリスちゃんにカロマは精液溜まりボテ腹に手を翳して、胎児成長のチャームをかけようとしてたけど、後ろから聞こえるくちゅくちゅってエッチな音に気付いて振り向いたら...


 かなみ「はぁ...♡//はぁ...♡//あっん♡//」クチュックチュッ

 カロマ「...次はかなみだよ//駅弁で孕ませてあげるから//」

 かなみ「っ、は、はい...♡//私のおめこに旦那様の魔羅を挿入れてください...♡//」クパァッ

 カロマ「うん...//しっかり掴まってて//」ヒョイッ

 かなみ「わっ...♡//ん、ふふ...♡//」ギュウッ


 一言注意をしてから、かなみちゃんを抱き上げて駅弁の体位になった♡自然と抱き締める形になるから嬉しそうだね、かなみちゃん♡
 それに気付いてカロマも微笑んでるけど、すぐに性欲を貪ろうとする淫魔みたいな笑みに変わって...狙いを定めた一気にかなみちゃんのおまんこへ雌殺しおチンポを突き入れたよ♡
 子宮口にぶつかった途端、かなみちゃんは口を小さくOの字に開いたまま瞳を上に剥けてイっちゃったみたい♡
 
 
 かなみ「お゙♡?!//ん゙お゙ぉぉ...♡!//おぉお♡!//」プシャァアアッ!

 かなみ「い゙きなりっ♡//孕み袋を揺さぶられ、ては...っ♡!//」


 1.カロマ「オナホみたいに犯してあげるよ//」→自由安価
 2.カロマ「じゃあ、ゆっくり焦らしながらしてあげるよ//」→自由安価
 3.カロマ「自由安価」→自由安価

 >>242
241 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/30(日) 13:21:46.25 ID:95eUH7llO
ksk
389.63 KB Speed:3.4   VIP Service SS速報R 更新 専用ブラウザ 検索 全部 前100 次100 最新50 続きを読む
名前: E-mail(省略可)

256ビットSSL暗号化送信っぽいです 最大6000バイト 最大85行
画像アップロードに対応中!(http://fsmから始まるひらめアップローダからの画像URLがサムネイルで表示されるようになります)


スポンサードリンク


Check このエントリーをはてなブックマークに追加 Tweet

荒巻@中の人 ★ VIP(Powered By VIP Service) read.cgi ver 2013/10/12 prev 2011/01/08 (Base By http://www.toshinari.net/ @Thanks!)
respop.js ver 01.0.4.0 2010/02/10 (by fla@Thanks!)