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【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」5スレ
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182 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/11/16(日) 17:33:05.02 ID:mRMW/l0YO
1
183 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/11/16(日) 18:02:18.65 ID:gv1okLg7O
3
2+ちょっと怒ったリーリアが乳首をちょっと強めに噛んで反撃!
普通ならちょっと痛いかな、ぐらいの強さだったがクソザコ乳首を噛まれてヴィティはさらに追い潮吹き噴乳アクメでオホ声+だらしなく絶頂失神
184 :
1
[saga]:2025/11/16(日) 18:56:06.41 ID:dmfuQfYj0
そろそろおなかがいっぱいになりそうだったから、お口いっぱいになるまでいれたらはなそっと...
そうおもって、ちゅう〜〜ってちくびをつよく吸ったらおねえちゃんがからだをビクビクってさせて...
ヴィクティリス「んほぉぉお...♡!//」ピュルルーッピュプーッピュピューップピューッ、プシャァアアッ!
リーリア「おぶぅ...?!」ドポポポッ...!
ヴィクティリス「んおぉ♡!//おっぉ...♡!//おほぉ...♡!//」ピュピューップピュルーッピュピューッ、プシィッ!
ミイナ「あらら〜、妹授乳アクメしちゃって潮吹きもしてるよ」
ミイナ「リーリアちゃんってば結構、テクニシャンなんだね♪」
てくにしゃん...?よく、わからないけどおねえちゃんのちくびからさっきよりもすごいミルクが出てきて、いっぱいになりすぎちゃった。
リーリアのほっぺたがふうせんみたく膨らんで、ちくびをお口からはなしちゃったら床をよごしちゃうかも...
でも、っんん〜...のどにトロトロってきそうだから、こんこんってしちゃいそうっ...
リーリア「んぶぅう...んぼぅう...」プクーッ
カロマ「む、無理して飲まないでいいから。ほら...このコップに」
リーリア「っ...ぶぷぇぇっ!ぷへっ!けほっ!けふっ!」ドパッ
ヴィクティリス「んはぁ...♡//ぉぉ...♡//ご、ごめんね♡?//リーリアちゃん...♡//」ショワワワァ...
んんっ...カロマおにいちゃんのおかげで、お口のミルクをコップにいれられて床はよごれなかった...っておもったのに、おねえちゃんがおもらしをしちゃっていすも床もビショビショに...
床よりも、たいせつにつかってたいすだからリーリアはちょっとむっとして...
リーリア「おもらしをしたおねえちゃんはわるいこだから...おしおきです」ムニュウッ
ヴィクティリス「はぇ...♡?//ぁ、あぁんっ♡//お、おっぱいを寄せてどうするの...♡?//」
リーリア「こうするの...がぷっ...!」カミカミッ
ヴィクティリス「おひぃいい〜〜〜っ♡?!//リィ、リアっ、ちゃん、そ、れダメ...♡!//」
リーリア「かぷっ、かぷっ...」カミカミッ、クニュクニュッ
ヴィクティリス「んほぉお♡!//おっぉぉ♡!//おほぉぉお〜〜♡!//」ビクビクッ!ビクンッ!
ちくびをちょっと痛いかな?くらいかんだら、おねえちゃんがすごい声をあげてからだをもっとビクビクさせてた。
おしおきをしてるはずなのに、よろこんでるみたいな声だからふしぎにおもったけど...リーリアはもっとちくびをカプカプってしてみてビヨーンってのびるからおもしろいかも。
そうしたら、ちくびからさっきよりピュルルーってミルクがいっぱい出てきたんだけど...ちょっと出るのがとまって、ちくびをお口からぺってしたら...
ヴィクティリス「イ゙っくぅう〜〜〜♡!//ん゙ほぉおおおお♡!//」ピュププーッピュルルッピュロローッ
ヴィクティリス「おほぉおおお〜〜♡!//」プシャァアアッ!プシィイッ...!
リーリア「んんうぅう...?!」ビチャビチャッ、パチャパチャッ...
ちくびからミルクがすごい出てきて、リーリアのお顔にかかっちゃった。めがねのおかげで目にはいらなかったけど、めのまえがまっしろに...
しかも、またおもらしをして床に水たまりができちゃってた。この下ってリビングのソファだから、ママに見つかったらたいへんだよ...
もうリーリアはおこっちゃっておねえちゃんにめっていおうとしたけど...おねえちゃん、いすにすわったままぐったりしちゃっててビックリした。
ヴィクティリス「おほ...♡//んほぉ...♡//んぉ...♡//」ピュピュッピュルルッ、チョロロロォ...
リーリア「おねえちゃん?だいじょうぶ...?」
ミイナ「大丈夫だよー。ちょーっと疲れちゃったかなぁー?」
カロマ「えっと...リ、リーリアちゃん。お掃除は僕がしてあげるから...」
1.ミイナ「あ、ボクがしてあげるからカロマと一緒に遊んでて?」→自由安価
2.かなみ「あの、先程からヴィクティリスさんの大声が聞こえていましたが...?」→自由安価
3.綺麗にし終えたと同時に昼食が出来上がる→父が帰宅
4.自由安価
>>186
185 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/11/16(日) 19:09:00.95 ID:F4nXEo3dO
ksk
186 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/11/16(日) 19:11:18.25 ID:YU/9hrpCO
2
かなみの母乳も飲んでみたいと言われる
かなみはテクニシャンと聞き、オマンコが濡れてしまう
まずは雌牛を発情させようと手をオマンコに突っ込み、発情したあと、授乳する
187 :
1
[saga]:2025/11/16(日) 21:30:40.72 ID:dmfuQfYj0
かなみ「あの、先程からヴィクティリスさんの大声が聞こえていましたが...?」
おおきな声を出してたおねえちゃんがきになってかなみおねえちゃんがかいだんを上がってきた。
そのおねえちゃんはミイナおねえちゃんにいすにすわったまま引っぱられて、かべのところにいる。
ヴィクティリス「んほぉ...♡//ほ、ぉぉ...♡//」ピクッピクッ
かなみ「...カ、カロマさん?//まさかとは思いますがリーリアさんの目の前で//」
カロマ「ち、違っ...?!//」フキフキ、ゴシゴシ
ミイナ「あ、ヴィクティリスちゃんは乳牛の鳴き真似をしてて」
ミイナ「リーリアちゃんが直飲み搾乳してたんだよ。美味しかったかな?」
うそをついてるのは...おねえちゃんにしちゃったことがバレたらいけないからなのかな...
じゃあ、ミイナおねえちゃんにあわせてあげないと。
リーリア「うん。おいしかった」
ミイナ「そっかそっか〜♪かなみおねえちゃんのミルクも飲んでみたい?」
かなみ「え?」
リーリア「...のんでみたい」コク
かなみおねえちゃんはとうよーこくにすんでる人みたいだから、あんまり甘くないミルクかもしれないけど...
気になるから、のんでみたくなっちゃった。でも、かなみおねちゃんはどうしたらいいのかわからないみたいでオロオロしてる。
かなみ「あ、あの...もしかしてヴィクティリスさんがあのようなお姿になったのは...」
ミイナ「リーリアちゃんは中々のテクニシャンみたいだからね。かなりの舌遣いなのかも」
かなみ「ほほぉ...それは、少しばかり興味が湧いてしまいますね//」キュンッ、ジワァ...
1.ミイナが手マン→乳牛の鳴き真似
2.カロマが手マン→乳牛の鳴き真似
3.リーリア(目隠し)が手マン→乳牛の鳴き真似
4.自由安価
>>189
188 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/11/16(日) 21:37:48.93 ID:7UBIuyw0O
2+気になって自分のおまたを服の上からこすこすしてみたらくすぐったいような未知の感覚を覚える
さらにカロマの同じ部分が盛り上がってるのがちょっと気になる
189 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/11/16(日) 21:58:08.36 ID:zXcj1dUP0
3+4
リーリアの手が思いっきりオマンコに挿入されてGスポットを爪で引っ掻きまわす
190 :
1
[saga]:2025/11/16(日) 22:56:10.38 ID:dmfuQfYj0
カロマ「ミ、ミイナ?//まだ6歳の女の子にそれはちょっと...//」
かなみ「じ、自分よりも年下の童女にこのような性行為をさせてよろしいのでしょうか...//」モジモジ
ミイナ「何ごとも経験だよ♪こんな逸材は滅多にいないだろうから、やらせてあげて損はないよ?」
ミイナおねえちゃんたちがおはなしてるけど...めかくしされててわからない。
ちょっとふあんだけど、こわくないよって言ってたからだいじょうぶだよね...?
...あっ、だれかまえに立ってる。ニンジンとかおやさいのにおいがしてるから...さっきまでりょうりをしてたかなみおねえちゃんかも。
ミイナ「リーリアちゃん。おままごとの続きをしようねー♪」
ミイナ「ミルクを沢山作ってくれるのって誰かな?」
リーリア「えっと...うしさん?」
ミイナ「ピンポーン♪他の呼び方だと乳牛さんっていうんだけど、その乳牛さんから」
ミイナ「ミルクをい〜〜っぱい出してもらうために、ちょっとした運動をしてあげるの」
じゃあ、かなみおねえちゃんはそのにゅうぎゅうさん役をするんだね。
でも...それなら、どうしてめかくしをさせてるんだろ?はずかしいから見ないでほしいのかな...?
そうおもってると、ミイナおねえちゃんが手をまえにさせて、見えないけどそこにあるなにかをさわった。
ん〜...これって、なんだろ?さわったことのない感じで、やわらかくてあつくてぬるぬるしてる...ちょっとふしぎな感じかも...
かなみ「んっふぅ...♡//ぁっぁ...♡//んぁ...♡//」フーッフーッ
ミイナ「どう?何かわかったりする?」
リーリア「んーん。わかんない...」ヌチュッヌチュッグチュッグチュッ
1.リーリア「すんすん...んん...やっぱりわからない...」
2.リーリア「ペロッ...ちょっとだけ、しょっぱい...?」
3.リーリア「自由安価」
>>192
191 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/11/16(日) 22:58:58.30 ID:zXcj1dUP0
2
192 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/11/16(日) 23:00:07.07 ID:s2MfrPaKO
3
触り心地は気持ちいいね
グニュグニュで、お汁がいっぱい溢れてきて
味も見ておこう2
193 :
1
[saga]:2025/11/16(日) 23:55:36.17 ID:dmfuQfYj0
リーリア「でも、さわっててきもちいいよ...グニュグニュで、ぬるぬるがいっぱいだね」グチュッグチュッ
かなみ「んんっ...♡!//ふ、んん...♡!//んっんん...♡!//」ヌチュッブチュッニュプッ
リーリア「ペロッ...ちょっとだけ、しょっぱい...?」
かなみ「ふ、んぅ...♡//んぁ...♡!//んうぅっ♡!//」
リーリア「...かなみおねえちゃん、へんな声出てるけどだいじょうぶ?」
リーリアがそう聞いてもこたえてくれない。はしったりいきを止めたあとみたくハァハァっていきをしてるような...
あっ、ここに小さなあなっぽいのある...ゆびがはいりそうかも...?
わっ、わっ...すごいつぷつぷってゆびがぜんぶはいっちゃった...さっきよりもすごくあつくてちょっとキツいよ...
かなみ「お、んうぅ...♡!//ふぅぅっ♡//ふぅぅっ...♡!//んっぁ♡//」ポタポタ...
リーリア「もうちょっとはいるかな...あれ?ここ、ちょっとザラザラしてるね」グリュグリュッ
かなみ「っ〜〜〜♡!//」ビクンッ!ビクンッ!
リーリア「あ...もしかしてここ、かゆいの?かなみおねえちゃん」コリコリッ
かなみ「んぁぁっ...♡!//ふ、んん...♡!//っぁぁ...♡!//」ビクンッ、パタタッ...
またビクビクってしてる...やっぱりここがかゆいんだね。じゃあ、もっと爪でカリカリってやさしくかいてあげないと。
...でも、そこをカリカリしていってると、トロトロってぬるぬるした温いかんじのおつゆ?っていえばいいのかな、そんなかんじだよ。
1.ミイナ「そのまま舐めてみてもいいかもしれないよ?」
2.ミイナ「じゃあ、そろそろ準備もできたみたいだし...ミルクいっぱい飲ませてもらおー♪」
3.ミイナ「自由安価」
>>195
194 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/11/16(日) 23:56:49.98 ID:zXcj1dUP0
1
195 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/11/17(月) 00:01:26.83 ID:lKRv+Fov0
3 あー、そこがすっごく痒いんだと思うよー♪
だから腕も入れてゴシゴシ擦ってあげようね
お姉ちゃんは嬉しくていっぱいお汁出すけど途中でやめたらもっと痒くなっちゃうからやめちゃダメだよー♪
196 :
1
[saga]:2025/11/17(月) 09:38:48.89 ID:/3SY71Uu0
ミイナ「あー、そこがすっごく痒いんだと思うよー♪」
ミイナ「だから...腕も入れてゴシゴシ擦ってあげようね♡」
かなみ「っ...♡?!//」
リーリア「え?でも、こんなにキツキツだとはいらないかも...」
だけど、ミイナおねえちゃんはだいじょうぶって言ったから、リーリアはコクリってしてやりかたをおしえてもらった。
ゆびをさんかくになるようにしたまま、キツキツなあなにゆっくりぬるぬるを手につけてぐっぐっていれてくと...ゆびがぜんぶはいったよ。
それから、すこしだしてまたいれて、っておなじようにうごかしてみた。かなみおねえちゃんはおねえちゃんと似たかんじのこえをだしてきて、きもちよさそうだった。
かなみ「んおおぉぉ...♡!//おっほぉ...♡!//んほぉ...♡!//」グチュッヌチュッチュクッ
かなみ「おほぉ...♡!//んおほぉ...♡!//」トロトロ、ポタポタ...
ミイナ「かなみお姉ちゃんは嬉しくていっぱいお汁を出してるねー♡」
ミイナ「途中でやめたらもっと痒くなっちゃうから...やめちゃダメだよー♪」
ミイナ「ボクがいいって言うまで続けてあげてねー♡」
リーリア「わかった...」ヌププッヌロロッヌププッ
ミイナ「じゃあ、十分ほぐれてるみたいだし、思いっきりズプッ!と押し込んでみて?」
リーリア「えっと...こう?んっ...」ヌプッグプププッ...ゴリュッ
かなみ「んほおぉおおおっ♡//!おほぉ...♡!//」ビクンッビクンッ
わっ...ゆびにコリって、ちくびとちょっとちがうかんじのなにかあたった...
かなみおねえちゃんもさっきよりすごい声を出してて、リーリアの手がぬけなくなっちゃいそうなくらいあなの中がキツキツになってるよ。
これってなんだろ...?ちいさい輪っかみたいなのがあって、へこんでるところをゆびでクリクリしたらかなみおねえちゃんがすごくからだをビクビクってさせてる。
かなみ「んおぉお...♡!//イ、っくぅ♡!//イぐぅう...♡!//」ビクビクッ!キュンキュンッ
かなみ「おほぉおおおおお♡!//」プピュピューッピュププーッピュルルーッ、プシャァアア!
リーリア「んぷっ...?!」
ぬるぬるがお顔にかかってきた...見えないけど、ぬるぬるでかみのけもぐっしょりしてるよね...
それに、この甘いにおいって...ミルクをだしてるのかな?せっかくカロマおにいちゃんがきれいにしてたのに、また床がビチャビチャ...
ちょっとキツキツで手がいたくなってきたから...ぬいちゃおう。
リーリア「んっ...」ヌロロロッ...ヌポンッ!
かなみ「んほっ♡!//ぉぉ...♡!//ぉほ...♡//」ガクガクッ、プシィイッ!
1.リーリアを抱きかかえて対面座位授乳→自由安価
2.リーリアを寝かせて授乳→自由安価
3.第二ドスケベ(乳牛)を着てリーリアに搾乳してもらう→自由安価
>>198
197 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/11/17(月) 09:46:31.88 ID:cT8s8qOOO
ksk
198 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/11/17(月) 09:53:19.80 ID:15rlx27CO
1
自由安価
教育のお時間として、ある程度授乳したら味比べとして、かなみに目の前で種付を行う
かなみはどすけべ衣装で、これは東洋の花魁というんだよと教えて、対面座位でセックス
その後、お腹を撫でながらかなみの乳輪を指で撫でまわして性感を高めてからの乳頭を擦って搾乳
発情の有無に関しての飲み比べをする
199 :
1
[saga]:2025/11/17(月) 14:28:42.72 ID:/3SY71Uu0
ミイナ「気持ちよかったねー、かなみちゃん♡」
かなみ「は、はひぃ...♡//よ、良きお手前でした...♡//」ビクッビクッ...
リーリア「おて、まえ...?」
カロマ「と、とっても上手でした、って意味だよ//」
へぇ、とうよーこくだとそう言ってほめてもらえるんだ...こんど、リリンちゃんやパーリちゃんにおしえてあげようかな。
ちょっとだけまってから、めかくしをとってもらって...かなみおねえちゃんがきものって服をスルスルってめくったら、おっぱいがたぷんたぷんってゆれながら出てきた。
やっぱりすっごくおおきいなぁ...リーリアもこんなふうになりたい。
かなみ「では、こちらへどうぞ♡//リーリアさん♡//」ポンポンッ
リーリア「うん...」ポスッ、ムニュンッ
かなみ「んあぁっ...♡//」
リーリア「はぷっ...ちゅうっちゅうっ、ちゅるるっ、ちゅぱっ」チュムッチュプッチュルルッ
かなみ「は、あぁっ...♡!//んあぁっ♡!//んんっ♡!//」ピュプッ...ピュルルーップピューッピュロローッ
リーリア「んちゅうっ...ちゅっちゅるっちゅぷっ...」
かなみおねえちゃんのお膝の上にすわって、リーリアはだきしめてもらいながらちくびをすってる。
やっぱりちょっと甘さが薄いかも...?でも、こってりしてるってかんじは似てておいしい。
あと、おねえちゃんのちくびはコリコリしてたけど、かなみおねえちゃんのちくびはプニプニしててやわらかいからお口にいれやすいかな。
リーリア「ちゅるっちゅぷっ...ちゅるるっちゅむっ」チュウッチュウッ
かなみ「んんぁっ...♡//は、ぁぁ...♡//んぅ...♡//」
ミイナ「おいしい?リーリアちゃん」
リーリア「ちゅぱっ...うん、おねえちゃんとちょっとちがうけど...おいしい」
かなみ「そ、そうですか...♡//」フゥフゥッ...
1.リーリア「かなみおねえちゃんはじぶんでのんだことあるの?」
2.リーリア「自由安価」
>>201
200 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/11/17(月) 16:06:24.68 ID:W7ONonYqO
1
201 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/11/17(月) 16:08:58.66 ID:fpasOiKNO
1
202 :
1
[saga]:2025/11/17(月) 18:14:50.28 ID:/3SY71Uu0
リーリア「かなみおねえちゃんはじぶんでのんだことあるの?」
かなみ「んぁ...♡//は、はい...♡//何度かは...♡//」
リーリア「じゃあ、おねえちゃんとかも...?」
かなみ「あぁ、いえ...♡//ヴィクティリスさんのはまだ...♡//」
そっか...あかちゃんにのませてあげないといけないもんね。リーリア、いっぱいミルクをのんじゃってるけどだいじょうぶかな...?
これでおねえちゃんくらいおおきくなれたらうれしいけど...まだむりだよね...
ミイナ「ねぇねぇ、リーリアちゃん。ちょっと味が変わるのか試してみていい?」
リーリア「っぷは...ん、けぷっ...どうするの?」
ミイナ「せっかくだし、お勉強をしてあげるよ。性教育っていうのをね♪」
カロマ「?!//」
せいきょーいく...?はじめてきいたけど...どんなべんきょうなんだろ。
がっこうのじゅぎょうでおしえてもらう、すう時とかも字のかきかたとかそういうの...?
いったん、お膝からおりたら...かなみおねえちゃんの服がかわった。おっぱいを出したままなのはかわらないけど、白くてみじかいスカートをはいてる。
ミイナ「これはね東洋国の人でいうと、花魁っていうの♪」
リーリア「おいらん...?」
1.かなみ「お、教えて差し上げるのが難しいので、名前だけ覚えてください...♡//」
2.かなみ「自由安価」
>>204
また次回、宜しくお願い致します。
203 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/11/17(月) 18:21:26.65 ID:vfWiC3J9O
1
204 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/11/17(月) 18:22:30.84 ID:ZFYeL2OqO
1
おつおつ、リーリアがもう色々と将来有望すぎる
205 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/11/17(月) 18:25:38.95 ID:WC+wMGhsO
2「あ、赤ちゃんを産んで差し上げる女の方です
私はすでに孕んで赤ちゃんがお腹にいるボテ腹、立派な花魁です
主に殿方と子作りに励み、とっても淫に魅せる魅力的な女性ですよ
こんな風にして、男性の淫な心を勃起させます
んんっおほっ!」(腰振りダンスしながらオマンコを見せつける)
206 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/11/18(火) 08:51:15.46 ID:BtHoL+0LO
乙乙
続きを楽しみにしてます
すげーエロい
207 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/11/18(火) 19:15:06.59 ID:wwDylSG4O
エロいエロい
続き楽しみ
208 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/11/19(水) 18:45:49.85 ID:25ATbzW50
続き待ってます
209 :
1
[saga]:2025/11/22(土) 00:26:42.54 ID:0wJAHT4H0
かなみ「お、教えて差し上げるのが難しいので、名前だけ覚えてください...♡//」
カロマ「リ、リーリアちゃんにはまだ早いから...//」
リーリア「んー...わかった。リーリアはどうしてたらいいの?」
ミイナ「カロマお兄ちゃんとかなみお姉ちゃんが何をしてるのかを見てるだけでいいよ♪」
それならペンとかノートはいらないね。べんきょうはおねえちゃんよりできるほうだけど、はじめてならうことはおぼえるのたいへんだから...
リーリアはいすにすわって、カロマおにいちゃんとかなみおねえちゃんはベッドにのってこう...まえを向きあってお膝にのってるかんじにすわってるよ。
かなみ「...カロマさん、てっきり断ると思っていたのですが...♡//」
かなみ「その、意外と乗り気だったのですね♡//魔羅がもうこんなにも...♡//」
カロマ「ア、アミルドさんとこうして生徒の子達に教えたことがあるから...//」ビキビキッ
カロマ「かなみこそ...//おまんこがリーリアちゃんのおかげでヌルヌルになってるね//」
かなみ「あっぁ♡//んんぅ...♡//は、ぁ...♡//」ヌチュッヌチッヌチュッ...
ん〜〜...よこからだからリーリアからはよく見えないけど、カロマおにいちゃんがなにかしてて、かなみおねえちゃんの足のあいだからへんな音がきこえてくるよ...
水をさわってるときと似てるけどちょっとちがうし、なんだろ...?
そうおもってたら、かなみおねえちゃんがひざだちになってちょっとだけたちあがったら、またゆっくりすわってくと...
ぬぷぷぷって音がきこえて、おしりがひざにぺったりくっついたらかなみおねえちゃんがきもちよさそうにしてたときの声をだしてる。
かなみ「んあっ♡//あっぁん♡//んっんっ♡//はっぁ♡//」タンッタンッタンッ
かなみ「旦那様の、魔羅っ♡//奥に届いて、子宮口がぁっ...♡//あぁっ♡//」バルンバルンッ
カロマ「はぁっ//はぁ...//んっ...//」ズチュッズチュッ
かなみ「あぁっ...♡!//んっん...♡!//ぉぉっ...♡!//」ヌプッヌプッグチュッグチュッ
かなみおねえちゃんがからだを上に下にうごかしてると...へんな音はがさっきよりもおおきくなってきてた。
おっぱいもボールみたいにすごくゆれてて...なんだか、ドキドキしてきた...?
かなみ「下にいるっ、皆さんに聞かれてしまいっ、ますよぉ...♡!//」グプッヂュプッムプッ
カロマ「ごめんっ...//もう、腰が止まらないからっ...//」ユッサユッサ
かなみ「あぁっ...♡//んぉっ♡!//あっぁん...♡//」ヌチュッドチュッグチュッグチュッ
1.ミイナ「無音のチャームをかけとこっか」ポワワーン→自由安価
2.気になって自分のおまたをぱんつ越しからこすこすしてみたらくすぐったいような未知の感覚を覚えるリーリア
3.自由安価
>>211
210 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/11/22(土) 00:40:02.00 ID:gZhUmygNO
2
211 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/11/22(土) 00:40:16.67 ID:9ElhaIYAO
2
212 :
1
[saga]:2025/11/22(土) 02:24:38.55 ID:0wJAHT4H0
かなみ「あっ♡//あっぁ♡//んん...♡//」パチュッパチュッヌチュッヌチュッ
かなみ「旦那様っ♡//旦那、様ぁ...♡//」
カロマ「かなみ...//」ズチュッズチュッヌプッヌプッ
...おしっこが出そうってかんじじゃないけど...おまたがムズムズしてきた...
カロマおにいちゃんとかなみおねえちゃんがやってるのを見てたら...すごくドキドキして、おまたの中があつくなってるの...
もしかして...かなみおねえちゃんもこんなかんじになってるから、あんな風にきもちよさそうなこえを出してるのかな...?
リーリアもおまたをこすってみたら、きもちいいってかんじがするのか気になる...
リーリア「...」ススッ...モゾモゾ
リーリア「...ん...」コスコス...
リーリア「っ...ん...」ピクンッ、スリスリ
おまたをぱんつの上から、こすこすしてみたら...くすぐったいような、よくわかんないかんじがしてきた。
やっぱりおしっこじゃないし...なんだろ?これが、かなみおねえちゃんがきもちよくなってるかんじなのかな...?
んぅ...こすこすしてたら、なんだかもっとあつくなって...おなかのおくのほうがきゅぅうんってしてきちゃった...
あ...ちょっとだけ、じんわりぱんつがぬれてきてるみたい...?
リーリア「んー...ん、んー...」コスコス
ミイナ「リーリアちゃん、どうしたの?」ニコニコ
リーリア「」ギクッ、パパッ
1.ミイナ「おまたがムズムズして気になるの?」→自由安価
2.ミイナ「...あとでカロマおにいちゃんに聞いてみるといいよ♡」
3.ミイナ「自由安価」
>>214
213 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/11/22(土) 04:51:32.27 ID:RIT26j7EO
1
214 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/11/22(土) 04:53:15.11 ID:Q2vvSx2WO
3 ふふっよーく見ておくんだよ
それを含めて勉強だから
215 :
1
[saga]:2025/11/23(日) 01:48:33.50 ID:+XTek5gx0
ミイナ「ふふっ♡よーく見ておくんだよ?それを含めて勉強だから♪」
リーリア「う、うん...」ドキドキ
ビックリしたぁ...ミイナおねえちゃん、いきなり声かけないでほしいな...
でも、ちょっとだけムズムズがなくなってきたかも...?んー...なんだったのかな...
まぁ、あとでいっか。カロマおにいちゃんとかなみおねえちゃんがしてるこれを見てないと。
カロマ「っ!//そろそろ射精すよっ...//」パチュッ!パチュッ!
かなみ「は、いぃ♡!//また、んぁ♡//子宝に恵まれる、ように...♡//」ヌヂュッグチュッブチュッ!
かなみ「んほぉ...♡!//い、いっぱい、孕み袋へ子種を注いでください...♡!//」
だすって、なにを...?こだからとか、はらみぶくろとかこだねってよくわからないよ...
でも、かなみおねえちゃんはさっきよりからだをはやく上に下にうごかして...たんったんっておしりをおろしたとたんにものすごい音がきこえてきた。
なんていえばいいのかな...どぷどぷ?ってかんじより、ん−...あ、びゅるるるっておとがきこえたよ。
かなみおねえちゃんはうつむいたまま、さむい日みたいにからだをブルブルさせてる。
かなみ「んおおぉぉおぉ...♡!//イ、っぐぅ♡!//イぐぅ...♡!//」ビクンッビクビクッ
カロマ「はっぁぁ...!//くっぅ...!//」ビュルルルッ!ビュププッ!ビュクッ!ビュルルッ!
かなみ「あっ♡//ぁ♡//ぁっぁあ♡//んぁ...♡//」ビクビクッ、ジワァ...ピュピュッ
カロマ「っ...//リーリアちゃん、飲んでみるかい?//」
リーリア「あ...うん。そうだったね...」
カロマおにいちゃんによばれて、リーリアはいすから立ってちかよってみる。
おっぱいからちょっとだけミルクがでてきてて、すったらおねえちゃんみたいにすごくふきだしてくるかも...
...あ、ちくびのまわりをカロマおにいちゃんがゆびでクルクルなぞっていってる。
かなみおねえちゃんはきもちよさそうにしてて、ミルクがポタポタってたれてきてた。
かなみ「あぁっ♡//んんっ...♡//ぉぉ...♡//」ピュプッピュルルーッピュロローッ
カロマ「これでのみやすくはなったかな//ほら、飲んでみて//」
リーリア「ん...ちゅうっ、ちゅうっ、ちゅるっ...」チュモッチュプッチュルッ
かなみ「んひぃ...♡!//おっぉぉ...♡!//あぁんっ♡//」ピュププーッピュルーッピュピューッ
1.リーリア「ちゅぱっ...さっひより、あまひかも」チュパチュパッ
2.リーリア「自由安価」
>>217
216 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/11/23(日) 02:56:49.53 ID:ZzhJy9ppO
1
217 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/11/23(日) 07:22:43.95 ID:N+0kVE1cO
2、うん、さっきよりも美味しい
お姉ちゃんより美味しいよ
乳首をガジガジ、両方いっぺんに飲むね
乳首がどこまで伸びるかな?」ウニョーン
218 :
1
[saga]:2025/11/23(日) 14:31:25.94 ID:+XTek5gx0
ミイナ「どう?お味の方はちょっとだけ違う?」
リーリア「っぷあ...うん、さっきよりもあまくて、おねえちゃんよりおいしいよ」
かなみ「んほぉ...♡//お、お気に、召していただけて...♡//なにより、れしゅ...♡//」
もういっかいちくびをくちに入れて、ちゅうちゅうってミルクをのんでみるけど...ちょっとたりないかも。
かなみおねえちゃんのミルク、もっとのんでみたいから...
リーリア「かんみおねえちゃん。ちくびをガジガジして、どっちもいっぺんにのんでみたい」
かなみ「あ、ん...♡//で、では、どうぞ...♡//」クルッ、タプンタプンッ
リーリア「ありがと...かなみおねえちゃんのちくびってプニプニだけどどこまでのびるかな?」ウニョーン
かなみ「おほぉ〜〜♡?!//そ、そんなに引っ張っては...♡!//」ビクビクッ、ピュロローッピュププーッピュルーッ
かなみ「んひぃい〜〜♡!//おひぃ♡!//」
おー...すごいのびる。パッてはなしたらぺたーんってもどっちゃうよ。
そうしたらちくびからミルクがピュピューッてとびちって、リーリアのくちのなかに入ってきた。
つばをゴクンってして、リーリアはちくびをひっぱりながらちくびにガジガジかんでみる。
そうしたら、かなみおねえちゃんのおっぱいからもっとたくさんのミルクがあふれてきて...すぐにくちのなかがいっぱいになった。
リーリア「んぐんぐっ」ガジガジ
かなみ「いひぃいっ♡!//あひぃっ♡!//んおぉ♡!//」ピュププーッピュルルーップピューッ
リーリア「んむぅ...ちゅうっちゅうっ、ちゅるるっ」ガジガジ、ゴクゴクッ
かなみ「おひぃ♡!//んあぁ♡!//おっぉ...♡!//」ピュルーッピュプーッピュロローッ
ちくびをガジガジしたら、いたそうなのにきもちよさそうでちょっとおもしろい...ふふ...
あふれてくるミルクもいっぱいで...ほんとにおひるごはんがたべられないかも...
でも、おおきくなれるならいっぱいのんでもいいよね。おねえちゃんやママみたいになってみたいなぁ...
ん...もう、おなかがたぽたぽってしてきたから、いいかな...
リーリア「んぱぁ...ふぅー、ごちそうさま...ぷふっ」ゲプッ
かなみ「お...♡//ぉ...♡//」ピクンッピクピクッ
ミイナ「お腹いっぱいになった?お昼ご飯はボクが食べてあげるよ♪」
リーリア「うん...ありがとう」
カロマ「じゃ、じゃあ...お部屋を綺麗にして、ヴィティお姉ちゃんを起こさないとね//」
ミイナ「かなみちゃーん?回復のチャームかけとくー?」
かなみ「お、お願いします...♡//」ピュロローッピュピューッ
1.パパ帰宅
2.昼食中レーゼに気付かれる→自由安価
3.お腹いっぱいだからカロマにあーんするリーリア→自由安価
4.自由安価
>>220
219 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/11/23(日) 16:42:09.95 ID:+0mDEI7uO
ksk
220 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/11/23(日) 16:49:44.41 ID:aeZssjSuO
4 リーリアがお腹いっぱいになり、お昼ご飯前にお昼寝
ヴィクティリスが目を覚ます
発情状態が収まらず、クリピアスを振って腰振りハメ乞いダンス
かなみも参戦して、3P
221 :
1
[saga]:2025/11/23(日) 17:15:13.11 ID:+XTek5gx0
かなみ「はぁ...♡//た、確かに見事な舌遣いでしたね...♡//」
ミイナ「でしょー♪よかったね、リーリアちゃん!褒めてもらえて」ニコリ
リーリア「ぅん...」ウトウト
ミイナ「あらら?お腹いっぱいになってお眠したくなってきたのかな?」
ボクの問いかけにリーリアちゃんは頷いてるのか舟を漕いでるのかわからなけど、やっぱり眠たそうにしてるね。
ベッドはぐしょぐしょになってるから、即席で敷き布団と毛布を作ってからリーリアちゃんを抱っこして寝転がしてあげた。
毛布をかけてあげると、すぐに寝息を立てて寝ちゃって寝返りを打つと危ないから眼鏡を外しておく。
リーリア「すぅ...すぅ...」
ミイナ「おやすみ、リーリアちゃん♪」チュッ
ヴィクティリス「ん、んん...あっ...?わ、私、気絶しちゃってた...?」
ミイナ「あ、ヴィクティリスちゃん起きたんだ。どう?」
ミイナ「お昼ご飯もうそろそろだと思うけど、発情状態は抜けた?」
体が性欲を求めてるのかを、ヴィクティリスちゃんは少し身動ぎして確かめてみてる。
1.ヴィクティリス「...全然収まってない//というかおちんちん欲しくて堪らない...♡//」
2.ヴィクティリス「自由安価」
>>223
222 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/11/23(日) 17:28:07.98 ID:qiZbP2m7O
1
223 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/11/23(日) 17:33:02.28 ID:ypgMvM6QO
1+2「ご主人様ー、私の淫乱な腰振りダンスをみて、チンポをガチガチにしてくれぇ
ん、おほぉお!!」(クリピアスに触れて100回腰を振らないと絶頂できない状態にして腰振りダンス)
224 :
1
[saga]:2025/11/24(月) 01:17:25.77 ID:HK5cxTzD0
ヴィクティリス「...全然収まってない//というかおちんちん欲しくて堪らない...♡//」ハァハァッ
ヴィクティリス「だ、旦那様ぁ♡//私の淫乱な腰振りダンスを見てぇ...♡//」
ヴィクティリス「おちんちんをイライラさせるからガチガチにしてほしいのぉ♡//」
ヴィクティリス「ん...♡//おほぉぉぉお♡!//」チリンッ、ヘコヘコッシャランシャランッ
ヴィクティリス「お゙♡!//お♡!//」フリフリッシャランシャラン
オリソラルナから貰ったクリピアスの鈴を鳴らして、ガニ股のまま腰振りハメ来いダンスを始めちゃったよ♡
感度は10倍になるけど、100回腰を振らないとイケられない快楽だけが溜まる凶悪仕様だから、ものすごい速く腰を振ってるね♡
前後左右に腰を振ったりお尻だけを動かすオードソックスな感じから上達してて、前よりもキレのある腰振りになってるよ♡
後ろを向くと小刻みにお尻のお肉を揺らして、顔を少し後ろに振り向かせておちんちんが早く欲しいよぉって細めた目で訴えてた♡
それにカロマの雌殺しおチンポはあっと言う間にビキビキっと性欲に満ち溢れるくらい勃起して、鈴口から先走りがトローって溢れてく♡
カロマ「はぁ...//はぁ...//」ギンギンッビキビキッ
かなみ「...旦那様♡//私もまだ物足りません...♡//」スクッ
かなみ「どうかこの淫乱な旦那様専用絶対服従被虐性愛孕ませ妻にも魔羅をお恵みください♡//」
かなみ「ふっ...♡//ほっぉ♡//んおぉ...♡!//」ヘコヘコックネクネッ
ベッドから降りたかなみちゃんも腰振りハメ来いダンスを始めたよ♡ヴィクティリスちゃんと違って、ガニ股にならず足を閉じたまま立ってお尻で円を描きながら一生懸命に腰を振ってる♡
おっぱいも自分の手で揉みほぐしたり、腰を動かしながらおっぱいをたぷんたぷんって揺らすと、母が母乳を撒き散らしたよ♡
普段から物静かで真面目な子だし、こんなドスケベがおチンポを求めてるってすごくエッチだね♡
1.貝合わせになってセックス
2.時間短縮のために分身のチャームでカロムも加わる
3.自由安価
>>226
225 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/11/24(月) 07:22:20.45 ID:Y3zMl8fJO
1
226 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/11/24(月) 07:29:13.51 ID:W5M8WOJoO
3 かなみも100回腰振りしないと絶頂できなくなるチャームをかけて、かなみも狂いながら腰振りダンス
最後は二人とも潮を噴いて同時にフィニッシュ
へとへとになった二人に、最初はヴィリィ、次にかなみの順にオナホのように犯して、受精卵を成長させてボテ腹にする
最後はダブルボテ腹ズリで性欲を鎮める
227 :
1
[saga]:2025/11/24(月) 12:05:18.38 ID:HK5cxTzD0
ヴィクティリス「ん゙お゙ぉっ♡!//お゙♡!//お゙ぉ♡!//」クネクネッシャランシャラン
かなみ「ほっぉ♡//んほ...♡//おおぉ♡//」フリフリッカクカクッ
カロマ「...ヴィティだけ感度が上がっているから、かなみも同じ状態にしてあげようか//」
ミイナ「おっ、それいいね!じゃあ、ボクが掛けたげる」ポワワーン
かなみ「んぉ♡//ぉ、おほぉ...♡?!//んほぉおおお...♡!//」ビクビクッ!ビクンッ!
カロマの提案通り、かなみちゃんにも100回腰を振らないと絶頂できなくしてあげたよ♡
体をビクビクッて痙攣させてるのはイってるんじゃなくて、10倍の感度になったから快感で無意識に脳みそがイってる♡って思い込んじゃってるからみたいだね♡
それに気付かないまま、かなみちゃんは閉じてた足をガパッと開脚して爪先立ちのガニ股になるとおまんこに手を添えた♡
クパクパって開閉させながら膣内の状態がトロトロになってるのを見せつけて、腰をくねらせたりヘコヘコと前後に振ってるよ♡
かなみ「おほぉっ♡!//んおぉ♡!//ぉっぉっぉ♡!//」クパクパックネクネッ
かなみ「ご、ご覧くらひゃいぃっ♡//おまんこ、ぐちょぐちょに愛へきを垂らひて...♡//」トロォ...
かなみ「しゅ、しゅぐにれもっ♡//孕まへていたらく、用意はできてましゅ...♡//」アヘェ、クパクパッヘコヘコッ
ヴィクティリス「んほぉ...♡!//ヴィティもぉ♡//旦にゃ様の雌殺しおちんひんほしいって...♡//」
ヴィクティリス「おまんこの膣内、トロットロになっへりゅのぉ...♡//」クパァ、トロトロ...
ヴィクティリス「常時妊娠ドスケベボテ腹女剣士の...♡//ヴィティを孕ませてぇ♡//」クネクネッフリフリッ
カロマ「ふー...//ふー...//」バキバキッドックンドックン
ヴィクティリスちゃんも腰をヘコつかせながら、おまんこをくぱぁって開いてカロマに膣内を見せつけてる♡
愛液がタラァって糸を引きながら膣壁のヒダはおチンポ欲しさにうねうねしてて、その奥の子宮口もパクパクしてるのが透視のチャームで確認できたよ♡
228 :
1
[saga]:2025/11/24(月) 12:08:37.59 ID:HK5cxTzD0
多分まだ鬼畜ドS状態にはなってないけど、カロマは当然興奮しっぱなしになってて雌殺しおチンポはカリ部分を膨らませながらおへその位置まで仰け反るぐらい伸び切ってるね♡
ヴィクティリス「んほぉ♡!//お゙ほっ...♡!//ん゙お゙ぉ♡!//」ヘコヘコッフリフリッ
かなみ「お゙っぉ♡!//ん゙お゙ぉ♡!//お゙ほぉ...♡!//」ヘコヘコッフリフリッ
ヴィクティリス「お゙ほぉん♡!//お゙っぉぉ♡!//お゙ぉぉ♡!//」クネクネッヘコヘコッフリフリッ
かなみ「お゙♡!//ぉぉ♡!//ん゙ほぉ...♡!//」ヘコヘコッフリフリックネクネッ
それを見た2人もお嫁さん...というより雌としての本能が刺激されて更に興奮しちゃったみたい♡
カロマに向けて媚びっ媚びな声を出しながら腰振りダンスの勢いがさらに激しくなってく♡
そうして、最後はおまんこの前で手をシコシコとおチンポを扱く手付きを見せながら、お尻を左右にクネクネと振って...♡
かなみ「ん゙ほぉ♡!//イ゙ぐぅ...♡!//イ゙くイ゙く♡!//イ゙...っぐぅゔ♡!//」ビクビクッ!
かなみ「ん゙ほぉお゙お゙お゙お゙お゙お゙♡!//」プシィッ!プシャッ!プシャァアアアアアッ!
ヴィクティリス「ん゙あぁ♡!//イ゙っぐぅ♡!//イぐ♡!//イ゙ぅ...♡!//」ビクンッ!ビクッ!
ヴィクティリス「お゙ほぉお゙お゙お゙お゙お゙お゙♡!//」ショババァッ!ブシィッ!プシャァアアアアアッ!
腰を突き出して同時に、おまんこから盛大に潮吹きをしながら腰振りハメこいアクメをキメたよ♡
ぶっといおしっこみたいなお潮が吹き続けて、お尻をヘコつかせながら腰振りダンスをしてるからまだイき続けてるみたいだね♡
ヴィクティリスちゃんもかなみちゃんも、瞳をクルンって上に剥かせて半分白目のアヘ顔を晒して、放心したまま大きく開けた口から舌をタラーンって垂らしてる♡
ヴィクティリス「お゙♡//ぉ...♡//んほ...♡//」ガクガクッ、プシャッ!プシィッ!
かなみ「おほぉ...♡//ぉぉ...♡//」ガクガクッ、プシィッ!プシャッ!
ミイナ「んふふ〜♡2人とも、見事なまでに同時アクメしちゃったねー♡」
ミイナ「じゃあ、カロマ♡どっちのおまんこからいただいちゃう?」
1.カロマ「ヴィティからだよ//最初に媚びてきたんだから//」→自由安価
2.カロマ「自由安価」→自由安価
>>230
229 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/11/24(月) 12:46:31.60 ID:3PYWKooBO
ksk
230 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/11/24(月) 12:52:22.37 ID:HDmVCDB8O
1
ヴィティに以前、ひそかにかなみが教えていた急成長の術を使い、20代の見た目に変化させる
大人びたヴィティを騎乗位で犯す
ヴィティの母乳を飲みながら、孕ませ射精
胎児を成長させて妊婦に
そのまま、腹太鼓で、自分のボテ腹を叩いてダンスさせる
231 :
1
[saga]:2025/11/25(火) 00:36:26.85 ID:ywGDM3nk0
カロマ「ヴィティからだよ//最初に媚びてきたんだからね//」
ヴィクティリス「んぉ...♡//お、ほぉ...♡//」
カロマ「...そうだ。せっかくだから、これも試してみようかな」
カロマ「妖術...五体変化」
ヴィクティリス「ふあぁ...♡?//」ボワンッ
あっ、確かあれってかなみちゃんが前に使ってた東洋国の妖術だよね。いつの間にか教えてもらって取得してたみたい。
白い煙に包まれてたヴィクティリスちゃんの姿が見え始めると...見た目は二十歳の色気たっぷりな女の人にまで成長したよ♡
おっぱいの大きさはそのままだけど...少しだけムッチリしてるお尻とか太もも、綺麗に腹筋の筋が入ったお腹が汗ばんでて窓から差し込む日の光で艶めかしくテカってる♡
下半身に目を移すと、おまんこの上に髪の毛と同じ色陰毛がモジャモジャに手入れされてない感じでモジャっと伸びてる♡
普段のヴィクティリスちゃんのおまんこはパイパンだから将来はそうなるんだってわかっちゃったね♡
ヴィクティリス「カ、カロマ...♡?//何をした、の...っ、こ、声が少し低くなってる...♡?//」
カロマ「胎児成長のチャームとは違うけど、かなみから教わった妖術で成人女性になったんだよ//」
カロマ「まぁ、来年の誕生日で大人になるけど...//少し早く大人になったね//」
ヴィクティリス「そ、そうなんだ...♡//ぅわ♡//い、陰毛がこんなに...♡//」ジョリジョリッ
カロマ「じゃあ、早速だけど騎乗位で動いてもらえるかな?//」ゴロン、ギシ...
1.ヴィクティリス「ん...♡//わかった♡//は、っぁん...♡//」ズプププッ...
2.ヴィクティリス「ヴィ、ヴィティが動くの...?」→カロマ「ん?」→陰毛を引っ張る
3.ヴィクティリス「自由安価」
>>233
232 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/11/25(火) 07:49:44.08 ID:VPFhYL7VO
2
233 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/11/25(火) 07:51:02.35 ID:iIPC5ksVO
2
234 :
1
[saga]:2025/11/26(水) 13:24:26.69 ID:718GBH8WO
ヴィクティリス「ヴィ、ヴィティが動くの...♡?//」
カロマ「ん?...こっちに来てごらん//」
ヴィクティリス「う、うん...//」ススッ...
カロマ「動くんだよ?//いいね?//」ショリショリッ、グイッグイッ
ヴィクティリス「お゙ひぃ♡!//わ、わかったぁ...♡!//」ビクンッビクビクッ、ショロロ...
寝転んだままカロマは紫色の陰毛を指全体でジョリジョリと撫でて、一番濃いところを一纏めに摘まむと持ち上げるように引っ張った♡
そうすると。ヴィクティリスちゃんは腰を仰け反らせてて感じてるのが見て取れるし軽くおしっこを漏らしちゃってるね♡
陰毛を放してあげてヴィクティリスちゃんを下半身に跨らせたよ♡M字開脚となるように両足の位置を整えて...中腰になりながら両手でおチンポの亀頭を上に向かせる♡
ゆっくりと腰を下ろしてくけど、カリ部分で膣壁を抉られる快感ですぐイかないように歯を食いしばって耐え...♡
ヴィクティリス「お゙ぉ...♡!//お゙ほぉん゙♡!//」グプンッ、ヌププ...
ヴィクティリス「ん゙お゙ぉ♡!//子宮っ、押し潰されちゃゔぅ...♡!//」ビクビクッ
ヴィクティリス「ふ、お゙♡!//ん゙お゙♡!//お゙ひぃ...♡!//」ヌコッヌコッパチュッパチュッ
ヴィクティリス「ん゙ゔぅ...♡!//ん゙ほぉ♡!//おぉぉ...♡!//」グプッグプッ、バルンバルンッ
想定通り、M字開脚になって雌殺しおチンポを咥え込むおまんこを晒しながら、ヴィクティリスちゃんは体を上下に動かし始めた♡
大人になったおまんこはおチンポを包み込むように大陰唇がキュッと閉じて、膣内も愛液を大量に分泌してふっくらトロトロの膣壁で締め付けつつ刺激してるよ♡
自分から子宮口を亀頭にぶつけると、その度にちょっとの隙間から飛び散った愛液で陰毛を濡らしてく♡
両手をカロマの胸板に乗せて上半身が前屈みになるからZカップのおっぱいは腕の間で乳輪の残像が見えるくらいバルンバルンッて激しく揺さぶられてすごくエッチだよ♡
ヴィクティリス「ん゙あ゙ぁ♡!//あ゙ひぃ♡!//お゙っぉ♡!//」パチュッパチュッ
カロマ「っふぅ...//僕もヴィティのミルクが欲しいな//」
ヴィクティリス「ん゙う゛ぅゔ...♡!//いい、よぉ♡//乳首、いっぱい吸ってぇ...♡//」タプンタプンッ
カロマ「んむっ...//ちゅるるっ//ちゅもっ//ちゅうっ//」ヂュルルッチュルッレロッチュプッ
ヴィクティリス「お゙ひぃい゙♡!//おっんん♡!//ん゙ほぉ♡!//」タパンッタパンッ、プピューッピュロローッ
丁度カロマの顔の前でおっぱいが揺れてたから、そのまま口を開けると両方の乳首にちゅぽっと吸い付いてる♡
口の中ではヴィクティリスちゃんの要望通り...吸ったまま乳首を舌でれろぉ〜って弾くように舐めると、母乳がいっぱい溢れてきたみたい♡
ヴィクティリスちゃんは体がビクッと跳ねて軽く授乳アクメしてイっちゃったみたい♡惚けてる表情でオホ声を駄々洩れにしてる姿は本当にドスケベだね♡
1.騎乗位のままセルフ種付けプレス射精
2.下からカロマが突き上げて逆種付けプレス射精
>>236
235 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/11/26(水) 15:18:21.35 ID:MQ954fmVO
1
236 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/11/26(水) 15:31:01.42 ID:NkD+F4+YO
1
237 :
1
[saga]:2025/11/30(日) 10:25:51.20 ID:NqP6Cfud0
ヴィクティリス「ん゙お゙お゙ぉ♡!//お゙ひぃ♡!//お゙っほぉ...♡!//」ズチュッ!ズチュッ!ピュルルーッピュプーッ
ヴィクティリス「授乳されながらっ♡!//腰振るの、無理だよぉ...♡!//」ヘコヘコッ、ピュププーッピュローッ
カロマ「ぷは...//じゃあ、かなみと交代してもいいよ?//」
ヴィクティリス「んやぁ〜っ♡!//旦那様のせーし、ヴィティの膣内に注いでほしいのぉ♡!//」
カロマ「それなら、もっと腰を振ってみなよ//かぷっ//ちゅるるっ//ちゅうっ//」チュプッレロレロッチュムッ
ヴィクティリス「お゙ほぉっ♡!//お゙っお゙ぉ♡!//ん゙ほぉお゙♡!//」バチュッ!バチュッ!
こっちから見えるムッチリ具合から正しく安産型ってわかるお尻のお肉が波打っててすごくエッチだね〜♡
ヴィクティリスちゃんの膣内は、さっきよりも愛液が分泌されてたからおチンポの滑りがよくなってきてるみたい♡
アヘ顔を浮かべちゃうくらい乳首をしゃぶられて、腰をパコパコと振る速度が速まってるから無意識に膣壁と子宮口がキュンキュンっておチンポを刺激して射精を促してるよ♡
カロマ「ちゅうっ//ちゅるるっ...//ちゅぷっ//」チュウッチュムッチュルッ、ゴリュッゴリュッ
ヴィクティリス「ん゙お゙ぉぉっ♡!//イ゙くぅ♡!//旦にゃ様っ、イ゙くぅ♡!//」パコッパコッドチュッドチュッ
カロマ「っはぁ...//いいよっ//僕も射精してあげるからっ//」
カロマ「ヴィティ自身でお尻をグリグリ押し付けながら子宮内と密着させてごらん//」
ヴィクティリス「ん゙ん゙ぅ♡!//お゙っぉ♡!//ん゙ほぉ♡!//」グリグリッグチュッヌチュッチュプッ
ヴィクティリス「子宮っ♡//押し潰れひゃゔぅ...♡!//ん゙ほぉお゙♡!//」ゴリュッゴリュッ
腰を落としたままカロマの下半身にムッチリお尻をくっ付けたら、孕ませるための精液を求めて雌殺しおチンポの亀頭に子宮口が熱烈な口付けをするみたいにちゅっ♡ちゅっ♡とぶつかってるよ♡
ヴィクティリスちゃんのトロトロおまんこはおチンポをギュゥ〜って締め付けて、段々と限界を迎えてきたヴィクティリスの腰振りの間隔が短くなって...♡
あは♡刺激され過ぎて子宮が卵巣に卵子をいっぱい排卵しちゃえ♡って催促し始めてる♡ポコッて排卵てきた沢山の卵子を卵管采がキャッチして沢山赤ちゃんを孕む準備ができたよ♡
ヴィクティリス「お゙ひぃい゙♡!//あ♡//ぁぁ♡//卵子、排卵ひゃったぁ...♡!//」ポコッポコッ
カロマ「っ!//いっぱい孕んでもらうよっ...//」
カロマ「もうっ...射精るっ!//」ビュルルルッ!ビュクビュクッ!ドピュドピュッ!
ヴィクティリス「ん゙ほぉお゙お゙お゙♡!//お゙ほぉお゙お゙ぉぉ♡!//」ビクビクッ!ビクンッ!
射精されたギトギトのほぼ固形な精液が大量に子宮内へ注ぎ込まれてく♡子宮はブクブクとあっという間にミチミチに膨らんだよ♡
性欲の女神様の加護に加えて淫魔の力で生命力がつよつよになってる精子が一斉に卵管を泳いでいって、選りすぐりの精子が最初に卵管采まで辿り着いた♡
見つけた卵子に頭を食い込ませると、プチュン♡って早速受精確定したね♡それから次々とつよつよの精子が、出来立てほやほやの卵子に群がって受精卵へ変えてく♡
ヴィクティリス「おほぉぉ...♡!//お゙ひぃ...♡!//赤ひゃん、いっぱひ孕んひゃうぅ...♡!//」ボテェ
ヴィクティリス「んほおぉ...♡!//イ゙っくぅう...♡!//」プシャァアアッ!
1.リーリア「んぅぅ...おねえちゃん、どうしたの?」ムクリ
2.胎児成長のチャームで妊婦ボテ腹に
3.カロマ「次はかなみだよ//(自由安価)で孕ませてあげるから//」
>>239
238 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/11/30(日) 10:55:58.64 ID:sgxks0Z2O
1
239 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/11/30(日) 11:23:55.76 ID:oOY23F0tO
3 駅弁で
240 :
1
[saga]:2025/11/30(日) 13:19:44.93 ID:NqP6Cfud0
ヴィクティリス「おほ...♡//んぉ...♡//」ビクッビクッ
カロマ「んっ...よいしょっ//」グイッ...ヌポンッ
ヴィクティリス「おひゅっ♡!//んほぉ...♡//」ビクビクッ、ドロドロォ...
カロマは身を預けるように倒れてきたヴィクティリスちゃんを抱き締めながら起き上がって、反対側へ押し倒すように寝かせてあげた♡
その拍子にヌポンッ♡と雌殺しおチンポがおまんこから抜けて、ヴィクティリスちゃんはエッチなオホ声を上げて痙攣してたね♡
ドロドロォって子宮内に収まり切らなかったこってり濃厚な精液が開きっぱなしの膣口から溢れ出してく♡
目の焦点が合ってない半分白目のアヘ顔で放心状態になってるヴィクティリスちゃんにカロマは精液溜まりボテ腹に手を翳して、胎児成長のチャームをかけようとしてたけど、後ろから聞こえるくちゅくちゅってエッチな音に気付いて振り向いたら...
かなみ「はぁ...♡//はぁ...♡//あっん♡//」クチュックチュッ
カロマ「...次はかなみだよ//駅弁で孕ませてあげるから//」
かなみ「っ、は、はい...♡//私のおめこに旦那様の魔羅を挿入れてください...♡//」クパァッ
カロマ「うん...//しっかり掴まってて//」ヒョイッ
かなみ「わっ...♡//ん、ふふ...♡//」ギュウッ
一言注意をしてから、かなみちゃんを抱き上げて駅弁の体位になった♡自然と抱き締める形になるから嬉しそうだね、かなみちゃん♡
それに気付いてカロマも微笑んでるけど、すぐに性欲を貪ろうとする淫魔みたいな笑みに変わって...狙いを定めた一気にかなみちゃんのおまんこへ雌殺しおチンポを突き入れたよ♡
子宮口にぶつかった途端、かなみちゃんは口を小さくOの字に開いたまま瞳を上に剥けてイっちゃったみたい♡
かなみ「お゙♡?!//ん゙お゙ぉぉ...♡!//おぉお♡!//」プシャァアアッ!
かなみ「い゙きなりっ♡//孕み袋を揺さぶられ、ては...っ♡!//」
1.カロマ「オナホみたいに犯してあげるよ//」→自由安価
2.カロマ「じゃあ、ゆっくり焦らしながらしてあげるよ//」→自由安価
3.カロマ「自由安価」→自由安価
>>242
241 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/11/30(日) 13:21:46.25 ID:95eUH7llO
ksk
242 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/11/30(日) 13:29:45.88 ID:Cy/NnCgJO
2 ゆっくりとじっくりと我慢汁を子宮に流し込み続けてかなみの子宮が性欲で爆発寸前まで発情
かなみの顔がトロトロに溶けて涎がダラダラと流している
その時、不意打ちでカロマがゆっくゆっさと揺らして子宮を波うたせ、かなみは大量に排卵アンド、受精済みの卵子が子宮に転げ落ち、フルネルソンに抱き直して受精卵を胎児に成長させる
かなみに自分の腹を、我慢汁で感度が上がって膨らんだ子宮を撫でさせて絶頂
そのまま射精アンド出産させる
243 :
1
[saga]:2025/12/04(木) 01:10:35.75 ID:isUVcGbX0
カロマ「カロマ「じゃあ、ゆっくり焦らしながらしてあげるよ//」
カロマ「かなみの子宮が性欲で爆発寸前まで発情するように//」トチュットチュッ
かなみ「んっんっ♡//あっんん...♡//ぉっんう♡//」ヌッコヌッコ
かなみ「おっほぉ...♡//んおぉっ♡//っんぁ♡//」グチュッヂュプッ
伝えた通りカロマはかなみちゃんをゆっくりと持ち上げては下ろすって動きで、焦らすように子宮口を亀頭で叩いてく♡
そうしたら、小刻みに震えながら喜んでるみたいに子宮口をパクパクと開閉してるのがわかるよ♡
その子宮口から亀頭から溢れてくる先走りへ流れていって、体に浸透していってるね♡膣内からも愛液がダラダラ溢れてきてるし、膣壁もヒクヒクッと痙攣してるよ♡
しばらく焦らし続けてると時折、高いカリ首が膣壁を抉ったり亀頭の先っぽが子宮口を突ついたら潮吹きしちゃってたよ♡
んふふ〜♡もう軽くイっちゃったんだね〜♡
かなみ「はっぉ♡!//っんんぁ♡!//旦、那さまぁっ...♡//」ボチュッボチュッ
かなみ「旦那ひゃまぁ...♡//は、ぁんっ♡!//あぁっ♡!//んぉぉ...♡//」トロン、ダラダラ...
カロマ「っ!//」ドチュッドチュッ
かなみ「んほおぉっ♡!//は、孕み袋がっ♡//波打ってしま、ぃ...♡!//おほぉ♡!//」ビクビクッ!
不意打ちで腰を突き上げたから、かなみちゃんの子宮がゆっさゆっさと揺らされて快感でまたイっちゃった♡
あは♡雌殺しおチンポに宿っている恩恵の効果で、卵巣から大量に卵子が排卵されちゃって、孕み済みの受精卵が子宮に転げ落ちちゃってる♡
カロマはおチンポを捻じ込んだまま、かなみちゃんをクルンっと回転させるようにしてフルネルソンに抱き直すと...♡受精卵を胎児に成長させ始めたよ♡
かなみ「ん゙ぉお゙お゙っ♡!//あ、あかひゃんっ♡//大きくなってるぅ...♡!//」ボコボコッ
かなみ「おほ♡//んほぉ...♡!//おうぅ♡!//」ボテン
カロマ「3人くらい成長させたから、重みも感じで気持ちよくなるはずだよ//」
1.かなみ「お、お願いしまひゅ...♡//もっと激しく...♡!//」
2.かなみ「自由安価」
>>245
244 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2025/12/04(木) 01:52:18.52 ID:L8D3yitk0
拝啓
この度は、去る〇月〇日に開催されました御社〇〇様との会食の席上におきまして、私の泥酔による言語道断、筆舌に尽くしがたい無礼な振る舞いにより、皆様に多大なるご不快な思いとご迷惑をお掛けいたしましたこと、心より深くお詫び申し上げます。
誠に申し訳ございませんでした。
当日は、お酒に酔っていたとはいえ、不適切な排泄物を投げつけるという、決して許されることのない行為であり、皆様からの信頼を根底から裏切るものであったと、深く反省しております。自身の未熟さと節度のなさを痛感し、猛省しております。
皆様の前途を祝し、円満な関係を築くべき重要な場を、私の不始末によって台無しにしてしまいましたこと、重ねてお詫び申し上げます。
今回の事態を深く肝に銘じ、今後は二度とこのような事態を引き起こさぬよう、酒席での振る舞いはもちろんのこと、自身の人間性を改めて見直し、節度ある行動を徹底することを固くお誓いいたします。
まずは、書面をもちまして、略儀ながら心からのお詫びを申し上げます。
末筆ながら、皆様の今後のご健勝と貴社の益々のご発展を心よりお祈り申し上げます。
敬具
245 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/12/04(木) 06:36:22.10 ID:2I/fr+9dO
2
1+もっともっと大きなボテ腹にして、赤ちゃんももっと孕ませて産ませてください
この場で新しい赤ちゃん達のドスケベママにしてください
246 :
1
[saga]:2025/12/06(土) 12:38:39.09 ID:pQ0JC9VX0
かなみ「お、お願いしまひゅ...♡//もっと激しく...♡!//」
かなみ「もっともっと立派で大きなボテ腹にして...♡//」ハァハァッ
かなみ「赤ちゃんをもっと孕ませて産ませてください♡//」
かなみ「この場で新しい赤ちゃん達のドスケベな母にしてほしいです♡!//」タプンタプンッ
顔を横に向けてそう懇願してると、かなみちゃんの赤ちゃん入り妊婦ボテ腹がたゆんたゆんって揺れてるよ♡
臨月の妊婦みたいにパンパンで、今にもはち切れそうなくらいだね♡それに卵巣から排卵されたばかりの卵子が卵管采にいっぱい溜まってる♡
すぐにでも出産出来ちゃうくらいまで成長してるんじゃないかな〜♡かなみちゃんも早く赤ちゃんを産みたくて、持ち上げられたままお尻をクネクネって動かしながら催促してるよ♡
カロマ「それじゃあ、もっと名家の繁栄のために激しくするよっ//」ズチュッ!ズチュッ!
かなみ「んほぉっ♡!//あ、ありがと、ぉっ♡!//ごさいまひゅ...♡!//」ヌヂュッグプッブチュッゴチュッ
かなみ「んおっ♡!//おっぉ♡!//んほぉ...♡!//」バルンバルンッ、ピュロローッピュピューップピューッ
カロマ「僕は叩けないから...っ//自分でお腹を叩いてごらんっ//」ユッサユッサ、ドチュッ!ドチュッ!
かなみ「んふぅっ...♡//は、はひぃっ♡//んっ♡!//おひぃい♡!//」ベチィンッ!ベチィンッ!
両手はかなみちゃんの太ももを掴んでて塞がれてるからね♡膝裏に腕を通して後頭部でガッチリ固めるタイプじゃないから自分で腹太鼓みたく叩けるはずだよ♡
上下に揺さぶられて、かなみちゃんは左右から妊婦ボテ腹をリズムよく叩き始めた♡
パンパンに張ったボテ腹からポコポコッて羊水が溜まってる音がして、叩く度にかなみちゃんは甘い嬌声を上げてるよ♡
カロマに雌殺しおチンポの亀頭で子宮口をノックしてくる刺激と、膣内をカリ首で抉られるように擦り上げるのを交互に繰り返されて...♡
カロマ「っ!//射精すよっ//しっかり受け止めて...っ//」ボチュッ!ボチュッ!
かなみ「ん゙ほぉ♡!//お゙っ♡!//射精ひへ、くらひゃい♡!//お゙ほぉ♡!//」ベチィンッ!ベチィンッ!
かなみ「おしゅきな、頃合いれっんぉぉ♡//逞しき子種じりゅを゙っいっぱい...♡!//」
カロマ「っくふ...!//」ビュルルルッ!ドプッ!ドビュッ!ビュルッ!
かなみ「お゙ぉ♡!//お゙ほぉお゙〜〜〜♡!//」ビクビクッ!プシャァアアッ!
両手を同時にベチンッ!と叩いて、かなみちゃんは子宮内へ射精されながら仰け反って激しく痙攣しながら潮吹きをしてイっちゃったよ♡
これで何度目かの射精なのに精液の量はすごくて、ものの数秒で羊膜に包まれた赤ちゃんが宿ってる子宮内に溜まってく♡
おチンポを咥え込んでるおまんこの隙間から精液がドププッ♡て白濁の洪水が起きちゃってるね♡
絶頂の余韻に浸ってるかなみちゃんは両手をダランと下ろして、赤い掌の痕を晒しながら惚けてたアヘ顔のまま放心してる♡
かなみ「お゙...♡//ん゙ほぉ...♡//」ジンジン...
カロマ「っはぁ...//」ヌポンッ
かなみ「お゙ほっ...♡!//ん゙ぉ...♡//」ビクビクッ、ドプププ...
247 :
1
[saga]:2025/12/07(日) 02:45:10.15 ID:jQz+IP6U0
ヴィクティリス「ん゙お゙♡!//お゙ほぉぉ...♡!//」ブクブクッ
ヴィクティリス「おひぃ...♡!//」ボテンッ
カロマ「よし...//これで2人共妊婦ボテ腹になったね//」
カロマが触れてた精液がたっぷり詰まってたボテ腹に胎児成長のチャームを施したから、かなみちゃんと同じくあっという間に臨月ボテ腹になったね♡ かなみちゃんの時より少し大きいのは5人くらい赤ちゃんが宿ってるからだろうね♡おへそが丸くボコッと出てるからよくわかるよ♡
カロマ「それじゃあ...お願いしてもらおうかな//」
ヴィクティリス「んぅ...♡//わか、ったぁ...♡//」ユサッ
かなみ「はい♡//んんぉ...♡//ほ、っぉぉ...♡//」ダプンッ
かなみ「んほぉっ♡!//おっほぉ...♡//んおっ♡!//」ズリュッズリュッ
ヴィクティリス「んひぃ♡!//おほぉ♡!//おぉぉ...♡!//」ズリュズリュッ
雌殺しおチンポを挟み込むようにダブルボテ腹ズリで扱いて、まだ残ってる精液を搾り取ってあげてる♡
ヴィクティリスちゃんはボテ腹で扱く度におへそがカリ部分の窪みに引っ掛かって体をビクビクッて震えるくらい感じちゃってる♡
でも、かなみちゃんもおへそはあんまり出てないけど...全身が敏感になってるから擦り上げられてるのが気持ちいいみたいで甘い声で喘いでるよ♡
おへそのすぐ内側に子宮があるから、直接刺激されちゃってるんだろうね♡
カロマ「っはぁ...//気持ちいいよ//2人共...//」ビキビキッ
ヴィクティリス「んあぁっ♡//旦那様のおちんちん♡//また大きく...♡//」ヌリュッヌリュッ
かなみ「んぉ...♡//このままでは辛いと思いますから♡//またお射精をどうぞ...♡//」ヌチュッヌチュッ
カロマ「んっ...//」ビキビキッ
ヴィクティリス「おほぉ♡!//んおぉ...♡!//」ヌヂュッヌヂュッ
かなみ「ほっぉぉ...♡!//んほぉ...♡!//」ヂュチュッヂュチュッ
んふふ〜♡2人共、おへそだけじゃなくて妊婦ボテ腹全体でも感じ始めてる♡感度上昇のチャームが施されてるもんね♡
おチンポは鈴口から先走りをダラダラと溢れさせて、2人共それを塗りたくるように擦り上げているからおへそ周りがテラテラとテカってて汚れちゃってる♡
かなみちゃんもヴィクティリスちゃんも、すっかり雌殺しおチンポの虜だね〜♡ボクもおまんこがキュンキュンしてきちゃうや♡
しばらく扱き続けてると、カロマまた射精しそうみたいで腰を少し浮かせ始めたよ♡
カロマ「っふぅぅ...//また射精すよっ//」
1.ヴィクティリスに口内射精→ヴィティかなの百合キス
2.ボテ腹ぶっかけ→ミイナが舐めて取る
3.自由安価
>>249
248 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/12/07(日) 07:14:11.37 ID:XIMGbdJGO
ksk
249 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/12/07(日) 11:35:21.34 ID:XC6Lf8dOO
1
250 :
1
[saga]:2025/12/07(日) 13:43:14.33 ID:jQz+IP6U0
カロマ「ベッドが汚れるといけないから、口の中に...//」
ヴィクティリス「じゃあ、ヴィティに...♡//あむぅっ♡//んぶぅっ♡//」グププッチュルルッジュポッヂュルッ
カロマ「っ!//射精るっ...!//」ブビュルルッ!ビュププッ!ビュクビュクッ!ドピュッ!
ヴィクティリス「ん゙ぐゔぅ♡!//ん゙お゙お゙ぉ...♡!//」ドププッゴプゴプッ
ヴィクティリス「ぶぷっ...♡!//」ブピッ、プクーッ
雌殺しおチンポをヴィクティリスちゃんが咥え込んで軽くフェラをしてあげると、すぐにカロマは射精しちゃった♡
ヴィクティリスちゃんの口の中で射精されたギトギトの精液は喉奥まで流し込まれてく♡
あはは♡飲み込もうとしたけど勢いがすごかったみたいで、鼻孔に逆流した精液が鼻ちょうちんみたいに膨れちゃってるよ♡
長い射精がやっと終わった頃にはヴィクティリスちゃんの頬っぺたは同じくらい膨らんでて、パチンッて精液の鼻ちょうちんが破裂すると唇を窄めながら雌殺しおチンポを引き抜いた♡
ヴィクティリス「んじゅるるる...♡//んぽっ♡//」ヌッポン
ヴィクティリス「んぶぅ...♡//んおぉ♡//」コプコプッ、チョンチョンッ
かなみ「あ...♡//はい...♡//んちゅうっ♡//ちゅぷっ♡//ぢゅるるっ♡//」チュプッチュムッヂュルッ
ヴィクティリス「んぶ...♡//レロッ♡//ぢゅろっ♡//ぢゅぷっ♡//」レロッグチュッチュプッチュムッ
かなみ「ぢゅるっ♡//ちゅう...♡//んふ...♡!//」チュルルッゴキュッゴキュッ
ヴィクティリスちゃんと百合キスをして口内に注がれてく精液を美味しそうに飲むかなみちゃん♡
指を絡めて手を握り締め合いながら、ヴィクティリスちゃんの舌と絡ませて精液を味わってるこの絵は中々良いよねぇ♡
唇と唇の隙間からちょっと溢れちゃう精液が顎を伝って、ポタポタとおっぱいに垂れてるのもエッチだよ♡
やがて口内の精液が減ってきて頬っぺたが縮んでくると...かなみちゃんは唇を離して口内に溜めた精液をゴキュンッて飲み込む♡
ヴィクティリス「ゴクンッ...♡//はぁ...♡//んはぁ...♡//けぷっ♡//」
かなみ「んん...♡//ふぁ...♡//おぶっ...♡//」ゲプッ
ミイナ「んふふ〜♡やっとカロマのおチンポも鎮まったみたいだね♡」
カロマ「...あ...」
ミイナ「さてと、リーリアちゃーん?そろそろご飯が出来上がる頃だよー?」プニプニ
リーリア「むにゅ...」
251 :
1
[saga]:2025/12/07(日) 13:59:30.23 ID:jQz+IP6U0
...冷静に考えてみたら、下にママ達がいるのにあんなにあんあん喘いでたらバレちゃうよね...って思ってたけど、ミイナが音が聞こえないチャームを施してたおかげでバレてはいなかったよ。
ただ、その...ヴィティとかなみのお腹が妊婦さんになってるのにはママもビックリし過ぎてお皿を落としそうになってたけど...
ミイナになんとか誤魔化してもらったから、それもなんとかなったよ。暫くするとお昼休みになったからパパが帰って来た。
ヴィックス「ヴィックスです。カロマさん、あまり学が無いものですから難しいことは言いません」
ヴィックス「どうか私達の娘を宜しくお願いします。一緒に幸せになってもらうだけで十分ですから」
カロマ「も、もちろんです。必ず幸せにします...!」
パパが深く頭を下げるとカロマはそれ以上に頭を下げるからテーブルに頭をゴチンッとぶつけちゃってた。
ママがお昼ご飯を作ってくれてる間にパパはカロマからヴィティとの生活を聞いている内に少しずつ打ち解けていって、いつの間にかヴィティの小さい頃のお話を聞かせてあげてたよ。
楽しそうでよかったけど...教えなくてもいい思い出を言われてすごく恥ずかしかったんだから。もう...
転んでリーリアちゃんに慰められたり、おやつを鷹に取られたから泣いてリーリアちゃのを半分貰って泣き止んだりとか...
ミイナ「お姉ちゃんなのにヴィクティリスちゃんが妹みたいだね」アハハ
ヴィクティリス「い、言わないでよ〜//自覚しているだけに恥ずかしいから...//」
リーリア「?」
かなみ「ところで、ご両親にも名前にゔぃと付いていますが、妹さんには付いていないのですね?」
ヴィクティリス「あ、ああ。一番最初に生まれた子供には両親の名前に同じ文字、若しくは」
ヴィクティリス「父親の頭文字を付けるという、この村のしきたりがあるんだ」
リリズ「あぁ、よくあるよね。父親が亡くなったらその名前を子供が引き継ぐとか」
かなみちゃんがパパに質問をしてそれに答えると、リリズちゃんが頷いてそう言った。お仕事の関係でそういうのに詳しいのかも。
ダイニングのテーブルに出来上がったお昼ご飯が並べられて、ヴィティはいつも座ってた椅子に座る。
バターロールパンとポータジュと煮豆のサラダ。簡単かもしれないけど、ママの料理はすごく美味しいんだよ?
食べる前に皆で手を繋ぐとママが祈り始めた。ずっと昔からやっている風習でヴィティも心の中で祈念を捧げる。
リヴィス「この地の麦を守りし女神様、貴女は私達にパンとスープとサラダをお与えくださいました」
リヴィス「どうかこの祈りをお受けください。そして、これからも豊穣を、お恵みを...」
リヴィス「...よしっ!じゃあ、食べましょうか」
ヴィクティリス「うん。いただきます!」
ママの号令で皆が手を合わせてから食事が始まる。最初に焼き立てのバターロールから...んん〜!やっぱり美味しいなぁ。
カロマとミイナも舌鼓を打ってて、かなみも香ばしさが気に入ったみたいでよかったね。
1.祈りを捧げていた女神について問いかける
2.家を建てる資金集めについて話す→近所の山に伝わる伝説を語るパパ
4.自由安価
>>253
252 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/12/07(日) 15:58:03.53 ID:oEE0Tla+O
2
253 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/12/07(日) 16:29:56.40 ID:Prs8U3jTO
2
254 :
1
[saga]:2025/12/07(日) 17:21:13.05 ID:jQz+IP6U0
ヴィックス「なるほど、住まいの資金集めのために旅へ出ると」
ミイナ「そうそう。今のところ...ざっと金貨は900枚くらいだったよね?」
レーゼ「ゴクッ...うん。あと329枚でもやっと1000枚に到達するよ」
リヴィス「大変ねぇ。我が家は山から材料を集めて、ご近所さんの協力があったから建てられたけど」
ヴィックス「うーむ...そうだ。これは飽くまでも運試しになるんだが...」
注意点を言って、パパは近所の山に伝わる伝説を語り始めた。ヴィティが小さい頃からずーっと聞かせてもらってた3000年前の昔話だね。
ざっくり要点だけをまとめると、ある王国のお姫様のために献上品の財宝を運ぶ別の王国の王様に仕える使者達がいたの。
山を登ってたら凶暴な大きい魔獣に襲われたところを風を纏う少女に助けてもらって、お礼を言って無事に到着する。
でも、襲われた時に一番貴重な宝石を落としたみたいで使者達はその責任を負わされて処刑されそうになるけど...そこにあの時の少女が現れて、正体を明かす。
それが、さっきヴィティ達が祈りを捧げてた風と麦の豊穣の女神、アンシェルーリュ様。
アンシェルーリュ様は勇気ある使者達に非は無いと、代わりに自分の耳飾りをお姫様にあげて使者達は処刑を免れて一生の恩としてアンシェルーリュ様のために信仰を広めた、っていうお話だよ。
かなみ「3000年前となりますと...流石に宝石も風化しているのでは...?」
リリズ「いや、宝石は未だしも純銀とかで造られてる装飾ならそうはなってないわよ」
ミイナ「なるほど。じゃあ、ご飯を食べ終わってからちょっと探索してみる?」
リーリア「リーリアもいってみたい。気になるから」
ヴィクティリス「えぇ〜?でも、あそこってかなり危ないし...」
て言ってもリーリアちゃんがあっさり引く訳ないもんね。結局、ヴィティ達と付いてくることになったよ。
1.アンシェルーリュについて聞く
2.食後、リヴィスと一緒に食器洗いをするカロマ→リヴィス「リーリアも君のことが好きみたいね」
3.近所の山へ向かう
>>256
255 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/12/07(日) 17:48:09.88 ID:KH4el5r4O
2
256 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/12/07(日) 17:48:58.87 ID:AQf7D61xO
2
257 :
1
[saga]:2025/12/07(日) 17:59:33.23 ID:jQz+IP6U0
リヴィス「ありがとう、カロマ君。洗うだけでいいから後は任せてね」フキフキッ
カロマ「はい。わかりました」ゴシゴシッ
リヴィス「ふふっ...よかったわ。君があの子の夫になってくれて」
カロマ「い、いえ、こちらこそヴィティをお嫁さんにいただいて嬉しい限りです...」
リヴィス「あの子、少しおっちょこちょいなところがあるでしょう?それだけが心配で...」
リヴィス「でも、リーリアはすごく大人しくて生んで育ててる私としてもビックリしてるわ」
カロマ「確かに...雰囲気としても物静かな感じで、良い子だなって思いました」
リヴィス「そう言ってもらえて嬉しいわ。リーリアも君のことが好きみたいだしね」
カロマ「...あぁ、そうなん、でしょうか?それなら何よりですけど...」
1.リヴィス「もちろん異性として見てるって意味よ?」
2.リヴィス「恋する乙女の顔っていうのは、すぐにわかるんだもの」クスッ
3.リヴィス「自由安価」
>>259
258 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/12/07(日) 20:17:54.88 ID:+gvDR7FMO
2
259 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/12/07(日) 20:19:26.00 ID:Ra0Rk7H+O
2
260 :
1
[saga]:2025/12/07(日) 21:08:07.31 ID:jQz+IP6U0
リヴィス「恋する乙女の顔っていうのは、すぐにわかるんだもの」クスッ
カロマ「はい?...い、いやいやいや、ま、まだ6歳ですよね?」
リヴィス「あと3ヶ月で7歳になるわよ」
カロマ「そ、そんな幼い子が異性に対しての気持ちを...持つもの、ですか?」
リヴィス「あら、女の子は案外意識するのは早熟なのよ?リーリアは他の子よりも大人びてるし」
リヴィス「私もヴィックスとは幼馴染からの付き合いで15になって、すぐ結婚したんだから」
カロマ「そ、そうなんですか...た、ただ、その...や、やっぱり幼過ぎると思いますから」
カロマ「せめて...きゅ、9年後ぐらいから交際するといった感じでも...」
リヴィス「私は今からでも構わないわよ?ヴィックスも君の事は気に入ったみたいだし」
1.リヴィス「この村には5歳から婚約する風習があるんだから問題なしよ」グッ
2.リヴィス「リーリアの気持ちをカロマ君がちゃんと受け入れるかがポイントよ」
3.リヴィス「自由安価」
>>262
261 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/12/07(日) 21:13:12.61 ID:J72qRZKgO
1
262 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/12/07(日) 21:14:10.39 ID:MwTBOTmfO
1
263 :
1
[saga]:2025/12/07(日) 21:51:39.66 ID:jQz+IP6U0
リヴィス「この村には5歳から婚約する風習があるんだから問題なしよ」グッ
カロマ「えぇ...」
リヴィス「それに、あの子が誰かを好きになるなんて初めてなんだもの」
リヴィス「だから...ね?私の可愛いもう1人の娘のこともお願いしたいなって」
カロマ「...す、少しだけ時間をいただけませんか?やっぱり心の整理と言いますか...」
リヴィス「全然構わないわ。でも、無視したり無かったことにするのはノーサンキューだからね?」
カロマ「も、もちろんです。そんなことは...」
リヴィス「よろしい。それじゃあ、もう洗い物も終わったから行ってらっしゃい」クスッ
カロマ「は、はい...」
水とうとおやつをいれてるリュックサックをしょって、お山のちかくでおねえちゃんたちといっしょにカロマおにいちゃんが来るのをまってた。
おねえちゃんとおはなしをしながらお空をゆっくりすすんでる雲をみてたら、足おとがきこえてきた。
カロマ「お、お待たせ。準備は出来てるよ」フーッ...
ミイナ「よーし、カロマも来たことだし探索にレッツゴー!」
ヴィクティリス・かなみ・レーゼ・リリズ「おぉーっ!」「おーっ!」「あおー!」「お〜!」
カロマ「お、おー」
リーリア「おー」
1.何事もなく探索→自由安価
2.魔獣が出現→自由安価
3.森を進んでいると誰かの視線を感じるミイナとカロマ
4.3チームに別れて探索する→カロマとリーリアのペアになる
5.自由安価
>>265
264 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/12/07(日) 21:57:53.60 ID:OAJXCYYBO
5
探索中にハプニング発生、いつぞやのヴィティの時のようにカロマとリーリアの二人だけが仲間達とはぐれてしまう
265 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/12/07(日) 23:14:26.44 ID:G9mIW5fAO
上
266 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/12/07(日) 23:15:52.11 ID:tWJfJsnCO
3
267 :
1
[saga]:2025/12/07(日) 23:55:18.66 ID:jQz+IP6U0
リーリア「はぁ...ふぅ...」
カロマ「リーリアちゃん、ゆっくり歩いて行こうね?」
リーリア「うん。だいじょうぶ...」
すこしさか道になってるから、ちょっとたいへんかも...
ガサガサってへんな音がきこえたりして気になるけど、おねえちゃんたちが確かめて何もいないっておしえてくれるからこわいどうぶつにあったりはしないと思うけど...
...なんだか、まわりが白くなってきてるのはだいじょうぶかな...?
ミイナ「ん−?皆、ちょっとストップ!濃霧が出てきちゃったみたい」
かなみ「妙ですね。そこまで空気が冷えているようには感じませんが...」
ヴィクティリス「まさか、イタズラ好きな精霊の仕業とかないよね...?」
リリズ「前にそれで服とか飛ばさむぐ」
ヴィクティリス「しーっ」
おねえちゃんがリリズおねえちゃんの口を手でおさえてるけど...どうしたんだろ?
きになってこえをかけようとしたら、ドスンってすごい音がきこえた。リーリアは体をビクってさせて、みんなもまわりを見ててちょっとこわいかおになってる...
しかも、ゴトゴトって音がだんだんとこっちにちかづいてきてるみたい...?
レーゼ「...!。落石だよっ!」
カロマ「...っ!?。リーリアちゃん!」ガシッ
リーリア「わっ...!?」
カロマおにいちゃんがひっぱってくれたおかげでたすかったけど、おおきないわがさかみちの上からいっぱいころがって来てる。
おねえちゃんやミイナおねえちゃんたちはリーリアたちとちがうところへはしっていって、リーリアはカロマおにいちゃんにおんぶされてどんどんはなれていっちゃった。
木のあいだとかはっぱがいっぱい生えてるところをくぐって、やっとゴトゴトって音がきこえなくなった。
カロマ「はぁっ...はぁっ...リーリアちゃん、大丈夫?」
リーリア「うん...でも、おねえちゃんたちとはぐれちゃったよ?」
カロマ「あっ...ご、ごめん。夢中で走ってたから...」
1.ミイナ達の居場所を探知して向かう→自由安価
2.リーリアだけでも安全地帯へ転移しようとするも、何かを(見つける)(感じる)
3.自由安価
>>269
268 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/12/08(月) 07:56:52.58 ID:Iq2rWuArO
2
感じる
269 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/12/08(月) 08:52:43.47 ID:2Ct5XIC6O
3
リーリアが何かに操られるようにふらふらと奥へ奥へと歩いていってしまい追いかける
270 :
1
[saga]:2025/12/08(月) 10:09:49.32 ID:nQlIiyRL0
また次回よろしくお願いします
271 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/12/08(月) 11:27:13.68 ID:qRMJYucLO
おつおつ
ほぼ親公認だったりでリーリアを嫁にする外堀がどんどん埋められていく
ところで
>>1
的に6歳のリーリアとのプレイは大丈夫なんだろか?(もしかしたらヴィティの時みたいにプレイ時だけある程度成長させるとかかもしれないけど)
272 :
1
[saga]:2025/12/12(金) 08:20:18.32 ID:mIu/Yvqh0
カロマ「一先ず...皆と合流しないといけないね。リーリアちゃん、ちょっとだけ待ってて?」
リーリア「うん」
カロマおにいちゃんはいろんなほうこうに手をまえに向けて、みんなをさがしてるみたい。
まほうだとおもうけど...ちょっとだけちがう気がするかも。えい、しょうだっけ?をとなえたりしていないから。
おねえちゃん...だいじょうぶだよね?ミイナおねえちゃんたちもしんぱいだけど...
リーリア「...?」
リーリア「...」キョロキョロ
あれ?いま...だれかのこえが聞こえたような...カロマおにいちゃん、じゃないみたいだし。
どこから聞こえて...あっ、あっちからだ。もしかして、だれかけがをしちゃってるのかな...?
カロマ「...よし、皆の居場所がわかったよ。リーリアちゃ...え?」キョロキョロ
リーリア「...」フラフラ
カロマ「リ、リーリアちゃん?!待って!どこ行くんだい!」
カロマおにいちゃんにとめられるけど...リーリアはこえが聞こえてるような気がするほうへ行ってみたいの。
おおきな木のねもとのすきまをくぐって、ちょっとだけたかいだんさをおりたりして...ここかな。
1.洞窟を見つける
2.見たこともない巨大樹を見つける
>>274
>>271
6歳のままで書きます。
273 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/12/12(金) 09:03:21.96 ID:OjJAaWl8O
2
274 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/12/12(金) 09:50:28.80 ID:DDUky1NQO
2
275 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/12/12(金) 18:58:49.41 ID:2Yi7mpqMO
何がヤバいって、ギネス記録の世界最年少出産が5歳7ヶ月らしいからここでリーリア孕ませてもまだそれよりマシってことなんだよな……
276 :
1
[saga]:2025/12/13(土) 02:24:29.27 ID:TEvTydku0
リーリア「...わぁ...」
カロマ「すごい...こんなに大きな樹木があったんだね...」
ちょっとはなれてるだけでも、うえを見ないといけないくらいおおきい...
それに、すーっていいにおいがする...はっぱかな?サァァーっておとも聞こえて、まぶしいおひさまのひかりがキラキラしててきれいだね...
ちかづいてみたらもっとおおきくみえて、ちょっとだけこわくかんじちゃうかも...
カロマ「リーリアちゃん、ここに来たかったのかい?」
リーリア「んーん、リーリアもはじめて来たから...」
カロマ「え?あぁ...村からだと、他の木々に隠れて見えないんだろうね」
カロマおにいちゃんといっしょに木のまわりをグルグルとあるいてると...
ものすごくおおきな根っこがいっぱいわかれてて、そこのあいだでなにかキラッてひかってるのがみえた。
1.祠を見つける
2.上記。ハープを奏でる少女がいた
>>278
277 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/12/13(土) 07:06:11.94 ID:zO6gcsEEO
2
278 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/12/13(土) 07:07:04.45 ID:Rj/ckbOlO
1
279 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/12/13(土) 07:08:36.04 ID:Erd1EA/4O
1
280 :
1
[saga]:2025/12/13(土) 12:27:41.19 ID:TEvTydku0
リーリア「これって...」
カロマ「祠っていうんだよ。神様や精霊を祀るための...えっと、お家みたいな物なんだ」
カロマおにいちゃんがおしえてくれた、そのほこらはさんかくのさきっぽを切ったいしの上に小さなおうちがちょこんってのってる。
おひさまのひかりにてらされててすごくきれい...ずっとむかしからあるかんじじゃないみたいだけど...
リーリア「じゃあ、アンシェルーリュシェ様のお家なのかな...?」
カロマ「どうだろう...神名か何かが刻まれていればわかるんだけど...」
カロマおにいちゃんはほこらのいろいろなところをみて、あってなにかをみつけたみたい。
すぐにリーリアもちかよってみてみると...おふだみたいなひらたい木にアンシェルーリュシェ様のしんめいがかかれてた。
やっぱりそうだったんだ...でも、だれがつくったんだろ?
カロマ「神名の下には...この宝石欲しくば、我が新たな耳飾りを授けたまえ...って書かれてるね」
リーリア「...このなかに入ってるのかな?ちいさいとびらのところ」
カロマ「多分...もしかしたら、アンシェルーリュシェ様が用意した試練、なのかもしれない」
じゃあ、ほうせきをもらうにはみみかざりをあげないといけないんだね...
リーリアのおこづかいでかうのはムリだし、そもそもほんとうにあるのかな...?
1.カロマがリーリアの記憶を頼りに耳飾りを作成
2.別の試練にハープの音色を奏でよと書かれていたので弾く
3.自由安価
>>282
281 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/12/13(土) 12:35:11.60 ID:Wnpi+LSyO
1
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