【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」5スレ

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313 :1 [saga]:2025/12/21(日) 14:38:57.72 ID:GAZjwIhJ0
 リーリア「あ...♡//んぁ♡//ん...っ♡!//」ビクビクッ

 リーリア「イクっ♡//また、イきそうかも...っ♡//」ゾクゾクッ

 カロマ「いいよ//いっぱいイッて気持ちよくなろう//」クチュクチュッ

 リーリア「あっ...♡//ふあぁっ...♡!//んあぁあ♡!//」ビクンッ!プシィッ!

 カロマ「ん...//おまんこでも潮吹きできたね//」ポタポタ...
 

 おまんこでもイクのができて...♡ふぁ...♡ちくびよりもすごくきもちよかったな...♡
 おねえちゃんがビクビクってしてたのもわかるよ...♡今のリーリアもあしとかうでがピクピクってしてるもん♡
 しおふきがさっきよりもプシャーっていっぱいでちゃったから...♡カロマおにいちゃんの手がぐっちょり...♡
 
 
 カロマ「リーリアちゃん//ここ、これがクリトリスと言って...//」クパァ...

 カロマ「おまんこで一番気持ちよくなるところなんだよ//」

 リーリア「くり、とりす...♡//」ドキドキ


 おまめさんって、そんなふうに言うんだ...♡触られたらどうなっちゃうのかな...♡
 カロマおにいちゃんにはやく触ってほしくて、おまんこがウズウズしてきちゃうの...♡


 カロマ「触るよ...//」ツンツン

 リーリア「ひあっ...♡!?//か、体、ビリビリってした...♡//」ビクビクッ

 カロマ「感度は良さそうだね//じゃあ...クリクリしてみよう//」クリクリッ
 
 リーリア「あっんん♡!//んあぁ♡!//っんうぅ...♡!//」ビクンッビクンッ
 
 リーリア「あぁっ...♡!//んん...♡//あんっ♡!//」クチュクチュッヌチュッヌチュッ
 
 リーリア「んひぃい♡!//あぁあ♡!//んっんっ♡!//」プシィッ!プシャァアアッ!

 
 また、すぐにイクのきちゃうぅ...♡!んうぅうっ♡!あっぁぁ...♡!イクのがとまらな、いのぉ...♡!
 おまんこ、きもちよくて、おかしくなりゅ...♡!こわくなっちゃうぅ...♡んんっ♡!ふあぁっ...♡あたま、ふわふわしてきたぁ...♡
 くりとりすをゆびでクニクニされるの、すごいよぉ...♡きもちいいの、ずっと続いててっ♡んあぁ...♡!


 1.絶頂してお漏らし
 2.絶頂して気絶寸前になる
 3.自由安価

 >>315
314 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/21(日) 16:55:28.33 ID:8zGLXzPSO
3
潮吹きアクメで失神寸前
315 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/21(日) 17:03:10.25 ID:YZtArkiTO
2
316 :1 [saga]:2025/12/21(日) 17:51:58.49 ID:GAZjwIhJ0
 リーリア「ふぁぁ...♡!//は、ぁ...っ♡!//んんぅ♡!//」クチュクチュッ

 リーリア「んあっ♡!//んっぅう♡!//おぉっ...♡!//」ビクビクッ!ビクンッ

 リーリア「んっぁ...♡//っ♡//ん...♡!//」プシャァアッ!


 リーリアのおまんこ、ずっとジンジンしてて...♡くりとりすもずっとクリクリされて、いっぱいイクのしちゃってるよぉ...♡
 お潮もずっとでちゃってて...♡おしっこもらしちゃってるみたい...♡おまんこの中がキュンキュンってしちゃう...♡
 んぅ...♡クリクリ、やめちゃったけど...♡まだ、おまんこのきもちいいのがつづいてる...♡
 あいえきとお潮でおまんこがビショビショ...♡なんだか、ヘンなにおいがしてポーッとしてきた...♡


 リーリア「はぁ...♡//んぁ...♡//カロマ、おにいちゃん...♡//」ポーッ

 カロマ「ん?//」

 リーリア「もっと、クリクリして...♡//いっぱい、イクのして...♡//」

 カロマ「...じゃあ、最後に一番刺激を強くしてみよっか//」ポワワーン


 カロマおにいちゃんはてのひらからピンク色のひかりを出して、おまんこにあててる...♡
 そうしたらおなかのすこし下にハートのえが浮かんだよ...♡これ、ミイナおねえちゃんのおなかにもあった気がするかも...♡
 

 カロマ「深呼吸して...//息を吸って、吐いて...//」

 リーリア「すぅー♡//はぁー...♡//すぅー...♡//」

 カロマ「ん...//」クリュッピンッピンッ

 リーリア「お゙♡?!//」ビクンッ!ビクビクッ!
 

 な、に...♡?あたま、バチバチって、まっしろになって...♡
 おまんこ、おくがキュンキュンする...っ♡!リーリアのおまた、おかしくなっちゃうぅ...♡!
 んあ...っ♡だめぇっ♡おしっこ、でちゃっ♡でちゃうぅっ♡!んあぁ...っ♡!


 リーリア「んひぃ♡!//あっぁぁ♡!//んんっぅ...♡!//」プシャァアアッ!

 リーリア「ひぅう...♡!//んっんっ...♡!//あぁぁ...♡//」ショワワワワァ...ショボボボボォ 

 リーリア「んぁ...♡//ぉ...♡//んっぉ...♡//」カクンッ
 
 カロマ「っと...//リーリアちゃん、大丈夫かい?//」

 リーリア「んふ...♡//ぁ...♡//ぉぉ...♡//」ビクビクッビクンッ
 

 しゅご...♡きもちいいの、すごくて...♡おしっこ、もらひちゃった...♡
 

 1.フェラチオ→自由安価
 2.自由安価

 >>318
317 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/21(日) 20:42:38.25 ID:6n3aop/kO
2 挿入して中出し
318 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/21(日) 20:44:39.79 ID:F8Xdc0dPO
319 :1 [saga]:2025/12/24(水) 14:35:45.83 ID:Qy8zbPWx0
 カロマ「...ごめん//リーリアちゃん、僕もそろそろ...//」カチャカチャッ

 リーリア「んはぁ...♡?//」ポーッ
 
 カロマ「我慢できなってきた...//」ボロン、ビキビキッ...

 リーリア「ふあぁ...♡//それ...おちんちん、どうしたの...♡?//」

 
 カロマおにいちゃんのおちんちんがすごいことになってる...♡太いぼうみたくビンってのびてて、さきっぽが丸くふっくらしてる...♡
 パパのおちんちんは、いっしょにお風呂ときになん回も見たことあるけど...あんなふうになってたことなんてないよ...♡
 なんだか、見てるだけなのにドキドキが止まらなくてゴクンてツバをのみこんじゃう...♡
 
 
 カロマ「リーリアちゃんがすごく可愛くて、エッチに思えたからね...//」

 リーリア「そうなの...♡?//リーリアで、そうなっちゃったんだ...♡//」ドキドキ

 リーリア「その、おちんちん...♡//どうするの...♡?//」
 
 カロマ「ちょっと待ってね...//」

 
 カロマおにいちゃんが手をのばしたら、何もないところからベッドがでてきた...
 そこに寝ころんでって言ってきたから、リーリアはベッドにのって寝ころんだよ♡すごくフカフカしてて、いつも使ってるベッドより寝ちゃいそうかも...♡
 カロマおにいちゃんものってきて...寝ころんでるリーリアの下のほうにすわったよ♡
 

 カロマ「今から、おまんこに...//おちんちんを挿入れるよ//」

 リーリア「おねえちゃんみたいに...♡?//」

 カロマ「うん//痛くないようにおまじないをかけておくから...//」ポワワーン


 またピンク色の光を当てて、リーリアのおなかの下にちがう絵がうかんできた♡
 これで痛くなくなるなら、だいじょうぶだよね...♡あっ...耳かざりを付けないといけないんだっけ...♡

 
 リーリア「カロマおにいちゃん♡//耳かざり、つけないと...♡//」

 カロマ「あぁ、そうだったね//...よし//これで準備ができたから...//」

 リーリア「うん...♡//カロマおにいちゃんの、おちんちん...♡//いれて♡//」クパァ

 
 どうしてかわからないけど...リーリアは足をじぶんでひろげて、おまんこを手でくぱぁって広げた♡
 すーって少しつめたくかんじるけど、それよりもおまんこのおくがキュンキュンして、せつなくて...♡はやくカロマおにいちゃんのおちんちんをいれてほしいの♡
 カロマおにいちゃんにもそれがわかったみたいで、おちんちんのさきっぽをリーリアのおまんこに当ててきた...♡
 

 1.正常位で挿入→自由安価
 2.自由安価

 >>321
320 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/24(水) 15:32:44.78 ID:vWYsDBB4O
1
流石に全部は入らずすぐに子宮口に到達、まだ幼いGスポットやポルチオを開発しながら子宮口を丹念にほぐしつつチャームを織り交ぜて排卵を促す
321 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/24(水) 16:03:31.35 ID:lHEnNNC7O
322 :1 [saga]:2025/12/24(水) 17:16:17.17 ID:Qy8zbPWx0
 カロマ「っ...//」ヌプッ...ズププッ

 リーリア「んんぅっ...♡!//」ビクッ

 カロマ「くっ...//キツい...っ//痛くないかい...?//」ヌチュチュッグチュッグプッ

 リーリア「だ、い...じょう、ぶ...っ♡//んっぁぁ...♡//」ビクビクッ

 
 カロマおにいちゃんのおちんちんっ♡リーリアのおまんこに、はいってきてる...っ♡
 あつくてカタいから、わかっちゃうよ...♡おちんちんっ♡ リーリアのおまんこがきゅんきゅんしてる...♡
 ぬちゅぬちゅってすごくえっちな音がしてるの...♡んあぁっ♡ふゃぁあっ♡!リーリアの、おまんこの中がどんどん広がって、おくまではいってきてる...♡
 痛くないけど、ヘンなかんじ...♡でも、あついのがこすれて、きもちいいよぉ...っ♡


 カロマ「っはぁ...//」ヌプンッ...コツンッ

 リーリア「お゙ぉぅ...♡!//こ、れ、おくのなにか...当たって...っ♡//」フーッフーッ

 カロマ「これは子宮と言って...//女の子の...リーリアちゃんの一番大事なところだよ//」

 リーリア「しきゅー...♡?//」ゾクゾクッ


 リーリアの、いちばんだいじなところ...♡そこに、カロマおにいちゃんのおちんちんがちゅーしてるってことなのかな...♡?
 んおっ♡しきゅーと、ちゅーしてるの、すごくドキドキしてきちゃう...♡
 おまんこの中でおちんちんのながいところ、トクンってちょっとずつ動いてるからそれだけでもきもちいいかも...♡
 カロマおにいちゃんが腰をゆっくり、やさしくうごかすと...んんっ♡!ビリビリってすごいシビれちゃうかんじがした...♡

  
 リーリア「あぁっ...♡!//んっぁ♡//はぁ...っ♡//」ビクビクッ

 カロマ「ゆっくり出し入れして...//Gスポットでも気持ちよくなってみようね//」ヌコッヌコッ

 
 1.カロマ「お姉ちゃんと似てるから、すぐに気持ちよくなるよ//」
 2.カロマ「赤ちゃんを上手に育ててあげられるように子宮をほぐそっか//」
 3.カロマ「自由安価」

 >>324
323 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/24(水) 18:38:33.29 ID:R377UpNeO
2
324 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/24(水) 18:39:59.28 ID:94NmELFZO
2
325 :1 [saga]:2025/12/26(金) 14:16:06.25 ID:xmueQf3c0
 カロマ「赤ちゃんを上手に育ててあげられるように子宮もほぐそっか//」グプッグプッ

 リーリア「ぉっ♡!//んぉぉっ♡!//お、っぉ...♡!//」ヌチュッグチュッブチュッ

 リーリア「あか、ちゃん...♡//んぁっ♡!//っ、コウノトリさんが、はこんでくるのっ...?//」

 カロマ「ううん//コウノトリじゃなくて...//ここに精液を注ぎ込むんだよ//」

 
 せーえき...って、なんだろ♡?それを、しきゅーに入れたらリーリアはママになるってことなのかな...♡?
 ちょっとだけこわいかも...♡でも、そうしないとあかちゃんをお世話してあげられないんだよね...♡
 しれんをクリアして、ほうせきをカロマおにいちゃんにあげるためにも...♡
 じゃあ...♡がんばらなきゃ...♡んっぁぁ♡!リーリアのおまんこの中、おちんちんがコリコリってこすったところがすごくてビクビクってしたよ...♡
 

 カロマ「ここはGスポットっていう少しザラザラしてて...//」コリュッコリュッ

 カロマ「子宮口の次にいっぱい気持ちよくなれる箇所だよ//」グリュッグリュッ

 リーリア「おっぉお♡!//んっんっ♡!//あぁっ...♡!//」ビクビクッ、プシャァアアッ!

 リーリア「んぁぁ♡!//んぉっ♡!//は、んんぁ♡!//」ガクガクッ


 じーすぽっとをおちんちんがこすったり、グリグリしてきたりして...っ♡リーリアのおまんこ、またビクビクってしちゃってるっ♡
 おにいちゃんのおちんちんもドクンドクンって脈打ってるのがわかって...っ♡おまんこがきもちいいって言ってるみたい...♡
 でも...もっとおくのほうがキュンキュンしてるの...♡おくのほうもいっぱいグリグリしてほしいかも...♡


 リーリア「カロマ、おにいちゃんっ♡//おくのっ...♡//しきゅーに、もっとちゅーして♡//」

 リーリア「キュンキュンするの止まらないの...♡//だから、いっぱいちゅーしてほしい...♡//」
 
 カロマ「んっ...//いいよ...//」ヌププッ...ゴチュッ、グリュグリュッ
 
 リーリア「お゙ぉ...♡!//」クルン

 
 ふぁ...♡あたまの中、まっしろ...♡しきゅーにおちんちんがちゅーってして、ぐりぐりしてる...♡
 目が上をむいちゃってて、カロマおにいちゃんのかおがよく見えなくなっちゃってる...♡


 1.雌殺しの効果で排卵された卵子に受精のチャームを施して膣内射精
 2.排卵をさせるだけに留めて膣内射精
 3.自由安価

 >>327
326 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/26(金) 15:16:27.93 ID:g7zF9mFLO
1
327 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/26(金) 18:51:56.32 ID:cmKKbHqjO
1
328 :1 [saga]:2025/12/27(土) 01:57:07.12 ID:aSTDcqV10
 カロマ「ふっ//ふっ//ふぅっ...//」ヌププッゴチュッヌププッゴチュッ

 リーリア「お゙♡//お゙っぉ♡//」ビクンッビクンッ

 カロマ「っ//リーリアちゃんっ//気持ちいい、かい?//」ヌコッグリュッヌコッグリュッ
 
 リーリア「ん゙ゔぅ...♡//きもち、いいっ...♡//イクのいっぱいしてる...♡//」ビクビクッ

 リーリア「ん゙お゙...♡!//ぉほ...♡//んんっ♡//」グチュッヌチュッヂュプッ
 

 しきゅーをいっぱいちゅっちゅってされて...♡おまんこ、キュンキュンするのとまらにゃいっ♡
 リーリアのからだ、ビクビクってしちゃってるよ...♡おにいちゃんのおちんちんをおまんこの中がギューッてすると、おにいちゃんのきもちいいってかんじが伝わってくるの...♡
 うれしい...♡もっと、しきゅーできもちよくなっていいよ...♡


 リーリア「ん゙ぅ...♡//カロマ、おにいちゃん...♡//すきぃ...♡//」ニヘラ

 カロマ「っ...//リーリアちゃんっ//」ズチュッズチュッ

 リーリア「んふぅ...♡!//お゙ぉぉ♡!//おっん゙ん゙♡!//」ビクンッ!ビクンッ!

 リーリア「お゙ぉ...♡?!//ぉほぉ...♡!//」ムズムズ...プリュンッ

 
 おなかの下にまたちがう絵が浮かびあがって...♡
 カロマおにいちゃんはおちんちんをおくに入れて、しきゅーとおちんちんをちゅーってしたまま...♡
 

 カロマ「ふっぅう...!//」ドチュンッ!ビュルルルッ!ビュブブッ!ビュクッ!ドピュドピュッ!
 
 リーリア「ぉ...♡!//おひぃぃいっ...♡!//」ビクンッ!ビクンッ!
 
 カロマ「くっぁ...!//ふ...!//」ビュプッ!ビュルルッ!ビュッビュッ!

 リーリア「っ...♡!//ぁ...♡!//んっぉぉ...♡!//」ガクガクッ、プシャァアアッ!

 リーリア「ほ、ぉぉ...♡//」ドププ...ボテェ

 
 これ、が...せーえきをそそがれてる感じ...♡しきゅーの中がやけどしちゃうくらい熱い...♡
 いっぱいそそがれてるから...♡リーリアのおなかがポコッてふくらんでる...♡ちょっと苦しいけど、カロマおにいちゃんからもらったせーえきだから...♡
 いっぱいせーえきを出しちゃったおちんりん...♡まだ、リーリアのおまんこの中で膨らんでてせーえきをしゃせーしてるよ...♡


 1.カロマ「受精したの...わかるかな//」
 2.カロマ「自由安価」

 >>330
329 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/27(土) 07:08:26.15 ID:LrYA6u2pO
1
330 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/27(土) 07:10:31.60 ID:qHROuXkUO
1
331 :1 [saga]:2025/12/27(土) 14:40:23.66 ID:Qt08qXUj0
 カロマ「受精したの...わかるかな//」
 
 リーリア「じゅ、せ...♡?//」

 カロマ「お腹の奥の方で...//ぷちゅんって音が聞こえるかい?//」 
 
 リーリア「ん...♡//...んぉ...♡//」プチュンップチュップチュッ
 

 カロマおにいちゃんの...言ったとおり、しきゅーのおくのほうでそんな音がきこえたよ...♡
 しきゅーのおくに出てきた、丸っこいちいさなつぶに...♡なにかがいっぱいあつまって...♡
 ぷちゅんってそのつぶに入っていってる...♡これが、じゅせーなのかな...♡
 
 
 リーリア「う、ん...♡//聞こえ、たよ...♡//」ダプンタプンッ

 カロマ「ん...//よかった...//リーリアちゃんも、おねえちゃんと同じママになれたんだよ//」

 リーリア「ママに...♡//」ドキドキッ

 
 この体のかんじが、ママになるってことなんだね...♡おまんこのおくにあるしきゅーがキュンキュンってしてて、すごくしあわせなきもち...♡
 リーリアもママになれたんだ...♡あかちゃん、うめるんだね...♡ちゃんとおおきくなれるようにしてあげなきゃ...♡
 だって、だいすきなカロマおにいちゃんのせーえきでリーリアのおなかにできたあかちゃんなんだから...♡
 ...んぅ...♡また、おまんこがウズウズして...♡おちんちんできもちよくなりたくなってきた...♡


 リーリア「カロマおにいちゃん...♡//もう1回したい...♡//」

 カロマ「そっか...//それじゃあ...//」
 
 
 1.騎乗位→自由安価
 2.駅弁→自由安価
 3.自由安価

 >>333
332 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/27(土) 16:46:17.27 ID:nurb/ExpO
ksk
333 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/27(土) 18:17:00.66 ID:/10p2X9ZO
1
+ぎゅっ抱きしめながらキスと恋人手繋ぎ
334 :1 [saga]:2025/12/28(日) 02:18:33.45 ID:KDAnpffP0
 リーリア「んうぅ...♡//おなか、すごくふくらんでてちょっと重たい...♡//」タプンタプン

 カロマ「あぁ...//そうだよね//これでどうかな...//」ポワワーン

 リーリア「ん...♡//...うん♡//かるくなったよ♡//」ヒョイ

 
 リーリアをあおい色のひかりがつつみこむと...♡いつもとおなじぐらいに、体がかるくなったかんじがする♡
 ふわぁ...♡リーリアのおなか、こんなにふくらんじゃってたんだ...♡いっぱい食べて、ちょっとだけふくらんだりしたことはあるけど...♡
 せーえきをいっぱいしきゅーにそそがれたらこうなるんだね...♡おなかをゆらしたら、タポンタポンってきこえてきた...♡
 

 カロマ「リーリアちゃん//僕のここに跨って...自分でおまんこに挿入れてごらん//」

 リーリア「うん...♡//わかった...♡//」ノソノソ

 リーリア「んん...♡//おまんこからせーえき、こぼれきちゃった...♡//」ドポポ...ポタポタ

 カロマ「じゃあ、また注いであげるよ//ゆっくり、おまんこにあてがって...//」

 リーリア「んっ...♡//あっぁぁ...♡//んっぁ...♡//」ツプッ...ヂュプププッ

 リーリア「はいって、きてる...♡//おちん、ちんっ♡//おまんこの、なかぁ...♡//」グププッズプンッ


 はぁぁ...♡おまんこのなか、もうカロマおにいちゃんのおちんちんのかたち、おぼえちゃったよ...♡
 だから、おちんちんがはいってくるだけでも...♡きもちよくなってきてるみたい...♡
 それに...♡おちんちんをかんじて、なんだかしあわせなかんじがするから♡
 
 
 リーリア「お゙ぉぅ...♡!//ぜんぶ、はいったぁ...♡//」ズプンッ

 カロマ「動けそう、かな...?//」
 
 リーリア「は、んっ...♡//あっぁ♡//んあっ♡//んっんん...♡//」ヂュポッグプッヌププッ

 カロマ「んっ...//はぁ...その調子でいいよ...//手は繋いであげるから...//」キュッ

 リーリア「んっぅう♡//は、っぁん♡//んっぁっ...♡//」グポッヌチュッヂュポッズプッ

 
 ひざ立ちになったりぺたんってすわったりして、んんっ♡おちんちんが、おまんこのなかをこすりながら、出たり入ったりして...っ♡
 あっぁ...♡これ、すごい...っ♡おちんちん、またしきゅーまできてちゅっちゅってしてるっ♡
 おまんこのなかのあいえきもいっぱいあふれてきて、ぬぷぬぷってエッチな音がきこえてきてるの...♡
 ちょっとはずかしい気がするけど...♡カロマおにいちゃんも、きもちよさそうでうれしいかも...♡えへへ...♡
 

 1.リーリア「カロマおにいちゃん...♡//ちゅーしよ...♡//」
 2.リーリア「もっと、きもちよくなって♡//カロマおにいちゃん...♡//」
 3.リーリア「自由安価」

 >>336
335 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/28(日) 04:42:30.88 ID:sDf8FyWMO
1
336 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/28(日) 06:24:45.10 ID:AmMath0IO
1
337 :1 [saga]:2025/12/28(日) 10:19:53.19 ID:KDAnpffP0
 リーリア「カロマおにいちゃん...♡//ちゅーしよ...♡//」
 
 カロマ「んっ...//」

 リーリア「ちゅうっ...♡//ちゅぷっ♡//ちゅっ♡//ちゅるっ♡//」ヌチュッズチュッグププッ

 リーリア「んふぅ...♡//ぉっぉ♡//んぢゅるっ♡//」コリュッコリュッ


 カロマおにいちゃんに手をつないだまま支えてもらいながら、ちょっとだけ体をまえにして...♡リーリアはちゅーってしてるよ♡
 ふくらんでるおなかがカロマおにいちゃんのおなかにのって、押しかえされるからちょっとくるしいけど...♡
 ちゅーしながらおまんこのなか、おちんちん出し入れするのすき...♡もっと、しあわせなきもちになれるから...っ♡
 んおっ...♡お口でちゅーってしてたら、しきゅーとおちんちんもちゅっちゅってしてきちゃってる...♡
 あたまがぼーっとしてきちゃうけど...♡きもちよくて、おしりをうごかすのとまらないかも...♡

 
 リーリア「んちゅっ♡//ちゅる...♡//んむぅ♡//」チュルルッチュプッピチャッ、ヌコッグチュッ

 リーリア「んっ♡//んんっ♡//んっんっ♡//んふぅ...♡//」チュッチュプッチュルッ、ボチュッボチュッ

 カロマ「んっ...//」ムニュッムニュッ

 リーリア「おふぅ...♡!//んぁ...♡//ほ、ふぅ...♡//」ビクビクッ、チュプッチュルルッヂュルッ

 
 おしりっ♡カロマおにいちゃんに、おしりモミモミされちゃってるっ♡んぅ...♡おしりをモミモミされると、おまんこがきゅーってしちゃうの♡
 きもちよすぎて、リーリアが体うごかすのとまっちゃうよ...っ♡
 ぁっあんっ♡カロマおにいちゃんにおしりをモミモミされながらゆらされてっ♡リーリアがじぶんでうごくよりも、はやく出し入れしちゃってる...♡
 おまんこがもっとおちんちんをきゅっきゅってしてっ♡もう、イクのきちゃうかも...っ♡

 
 カロマ「リーリアちゃんっ//もう、イきそうかな...っ?//」
 
 リーリア「う、んっ♡//イくっ...♡//イ、っちゃう...♡//」コクコク


 1.リーリア「また、せーえきしきゅーにいっぱい...♡//」
 2.リーリア「あかちゃん、いっぱいほしい...♡//」
 3.リーリア「自由安価」

 >>339
338 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/28(日) 10:27:17.25 ID:TZvwBmeqO
1
339 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/28(日) 10:28:40.80 ID:3nglXuZYO
1
340 :1 [saga]:2025/12/28(日) 11:54:48.74 ID:KDAnpffP0
 リーリア「また、せーえき♡//リーリアのしきゅーにいっぱい...♡//」

 リーリア「そそいで...♡//たねづけこーびで、アクメづけにして...♡//」

 カロマ「っ!//」ドチュッ!ドチュッ!

 リーリア「お゙お゙ぅ...♡?!//お゙っぉ♡!//んおっ♡!//」ヌチュッズチュッグチュッ
 
 リーリア「んっぉぉ♡!//お、ほぉ...♡!//んあぁ♡!//」ジュポッグポッヌポッ

    
 カロマおにいちゃんがもっとはやくおしりを持ちあげて、下ろしたりしてっ♡おしりがふとももとぶつかって、パンパンって音がひびいてるの...♡
 あっぁ...♡!もう、リーリアはイっちゃうっ♡カロマおにいちゃんといっしょにイクのしたいのに...♡
 あたまのなか、まっしろになってきてて...♡おまんこ、もっときゅーってしちゃってるっ♡これ、すっごくイちゃうってことだよね...♡?
 おまんこがびくびくしてて、おちんちんをぎゅーってしめつけてきて...っ♡リーリア、もうイっちゃうから...♡カロマおにいちゃんもいっぱいだしていいよ...♡


 カロマ「はっ//はっ//はっ...!//」ズンッズンッ、ズプンッズプンッ

 リーリア「んっぁっぁ♡!//んうぅ...♡!//ぉおっ♡!//」ゴチュッゴチュッ

 リーリア「イくイ゙くっ♡//イ、くぅ...♡!//」ビクンッ!ビクビクッ

 カロマ「っ...!//僕も、イクよっ//」ドチュッ!ドチュッ!


 んお゙ぉ...♡!くるっ♡きちゃうぅっ♡!せーえきびゅーびゅーされちゃぅっ...♡!
 しきゅーがキュンキュンってして、せーえきいっぱいほしがってるのっ♡リーリアのしきゅーもおまんこも、カロマおにいちゃんのおちんちんだいすきになっちゃってる...っ♡
 カロマおにいちゃん♡リーリアのおまんこ、せーえきでいっぱいにしてあかちゃんつくって...っ!
 んんうぅ...♡!もうだめぇっ♡イクっ...♡!イクぅっ♡!


 カロマ「っ!//あぁ...!//」ドビュッドビュッ!ビュルルルッ!ビュプッ!

 リーリア「んおぉおお...♡!//イっくぅう...♡!//」ビクンッ!ビクビクッ!

 リーリア「お゙ひぃい♡!//お゙っぉ♡!//んおぉ...♡!//」プシャァアアッ!

 リーリア「ぉ、おなか...♡//ふくらん、じゃゔぅ...♡!//」ボコボコッ...ブクーッ
 

 んほぉお♡!しきゅーとおちんちんがちゅってしたまま、せーえきがいっぱいでてるのぉ...♡!
 リーリアのしきゅーいっぱいになって、せーえきがおまんこからあふれちゃって...♡おなか、もっとプクーッてふくらんじゃってるよぉ...♡
 あちゅぃ♡タプンタプンに...あっぁ♡まだ出てる...っ♡すごくいっぱい...っ♡カロマおにいちゃんのおちんちんもすごくビクビクしてて...♡
 いっぱい、せーえき出してもらえてうれしいよ...♡

 
 リーリア「ぉ...♡は、ぁ...♡んぉ...♡」ガクガクッ、ショワワワァ...

 カロマ「っふぅ...//はぁ...//」ビュプッビュルッドピュッ

 リーリア「ん...♡//しきゅー、せーえきでいっぱい...♡//おなか、おもたいの...♡//」ダプンダプン

 
 1.お掃除フェラ
 2.余分な精液を排出
 3.ボテ腹のままにして軽量化のチャームを施しておく

 >>342
341 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/28(日) 11:55:18.98 ID:iX3ElXaVO
3
342 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/28(日) 12:33:37.10 ID:A4R1AVPmO
3
343 :1 [saga]:2025/12/28(日) 13:55:41.05 ID:KDAnpffP0
 ちょっとだけ眠っちゃってたみたいだけど...♡目をあけたらカロマおにいちゃんが頭をなでてた♡
 体をおこして、ベッドの端っこにすわると...♡大きくふくらんでるおなかをサスサスしてみる...♡
 せーえきがしきゅーでタポンタポンってバケツに牛さんのミルクがたまってるみたいなのがわかるよ...♡
 カロマおにいちゃんがしぼませてあげるって言ったけど...♡リーリアはこのままがいいなって伝えたよ♡


 カロマ「本当に...そのままでいいのかい?//」
 
 リーリア「うん...♡//カロマおにいちゃんからもらったんだもん...♡//」

 リーリア「いっぱいあかちゃんができるように、ふくらんだままにしときたいから...♡//」サスサス
 
 カロマ「...そっか//わかったよ//」コクリ、ポワワーン

 
 カロマおにいちゃんは頷いて、またあおい色のひかりでリーリアをつつみこんだ...♡
 さっきとおなじみたいに体はかるくなって、いつもみたいにうごけてるよ♡カロマおにいちゃんのおまじなってすごいね...♡


 カロマ「...リーリアちゃん//」
 
 リーリア「んぅ...♡?//なぁに♡?//」コテン

 カロマ「その...//お嫁さんになる、儀式...あっ、約束のおまじないをしないとね//」

 リーリア「やくそくの、おまじない...?//」
 
 
 カロマおにいちゃんにおねえちゃんやかなみおねえちゃんもしたのをおしえられて...♡もちろん、リーリアもするって言ったよ♡
 ベッドの隅っこにすわってるリーリアの前にカロマおにいちゃんは立ったら、おちんちんが顔のめのまえに...♡
 おちんちんをお口とか手できもちよくしてあげて、およめさんになりますってやくそくをつたえながら出てきたせーえきをゴックンしたらいいんだね...♡

 
 リーリア「んっと...♡//リーリアは、カロマおにいちゃんのおよめさんになります♡」
 
 
 1.リーリア「自由安価」

 >>345
344 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/28(日) 14:28:00.74 ID:T83Hq4U2O
Ksk
345 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/28(日) 15:21:06.71 ID:Kw96tqhlO
これからは旦那様の赤ちゃんをいっぱい姉妹で産んじゃいます
ロリボテ妊婦になります
346 :1 [saga]:2025/12/28(日) 16:30:43.45 ID:KDAnpffP0
 リーリア「これからは...♡//カロマおにい...ううん♡//」

 リーリア「だんな様のあかちゃんを、おねえちゃんといっしょにいっぱい産んじゃいます♡//」

 リーリア「だいすきな、だんな様のために...♡//んっ...♡//」チュッ

 カロマ「っ...//」

 リーリア「ちゅっ♡//ちゅぷっ♡//ん、ふ...♡//」チュプッチュウッチュチッ


 やくそくをつたえながら、おちんちんの丸いさきっぽにちゅっちゅってしてあげて...♡
 お口にネトネトする...♡たぶん、ちょっとだけ残ったせーえきがついちゃうけど...♡だんな様のだいじなあかちゃんのもとになるって言ってたから、がんばってなめとってあげる♡
 リーリアのあたまをだんな様は優しくなでてくれてて...えへへ♡うれしくなっちゃう...♡


 カロマ「そのまま...//舐めたり、咥えたりしてごらん//」

 リーリア「んぅ...♡//ペロペロ♡//ちゅっ♡//レロー...♡//」レロッピチャッチュピッ

 リーリア「んむぅ...♡//んぶ♡//んちゅっ...♡//」クププッチュプッジュルッヌププッ

 カロマ「っは...//その調子、だよ...//」ナデナデ

 リーリア「んっ♡//んっ♡//んむっ...♡//んっふぅ♡//」レロレロッジュポッペロッグポッ


 だんな様のおちんちんってこんな味なんだ...♡ちょっとだけツンとするにおいがつよくて...♡さきっぽの小さいあなから出てくるお汁もちょっとにがいけど...♡
 クセになる、ってかんじかな♡ちょっとずつ、おいしいって思えてきたかも...♡
 リーリアがおちんちんのさきっぽの小さいあなをペロペロしたり、ちゅうってしたらだんな様は体をびくんってさせてた...♡
 だんな様がきもちよさそうになっててうれしい...♡リーリア、もっとがんばるねっ♡
 

 リーリア「ちゅるっ♡//ちゅっ...♡//ちゅうっ♡」チュプッチュルルッグポッジュルッ

 リーリア「んぶぅ...♡//んぼっ♡//んくっ♡//」ペロペロッレロッジュプッチュウッ


 1.最後はカロマが自分で扱いて口内射精→自由安価
 2.感度(安価)倍のチャームをかけてイラマチオ→自由安価
 3.自由安価

 >>348
347 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/28(日) 16:32:12.97 ID:yVqL3007O
ksk
348 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/28(日) 16:36:12.61 ID:RVy8uyhXO
2 感度10倍をかける

自由安価は子宮に精液があるとき多幸感を感じるようにして常に精液と妊娠を求めるロリにする
349 :1 [saga]:2025/12/28(日) 17:04:15.54 ID:KDAnpffP0
 リーリア「ちゅぷっ♡//レロッ...♡//ペロペロッ♡//んぶぅ...♡//」グププッ

 リーリア「っ♡!//んぷあっ♡!//けふっ!//けふっ...♡!//」

 カロマ「あっ//大丈夫かい...?//無理に口の奥まで入れなくていいよ//」

 リーリア「んんっ...♡//でも、だんな様は...おくに入れた方がきもちいいんだよね...♡?//」

 カロマ「...じゃあ、リーリアちゃんにきもちよくなるおまじないをかけてあげるよ//」ポワワーン

  
 だんな様の手からピンク色のひかりがリーリアのあたまにふってきて...♡
 んぁっ...♡体のおくからジンジンして、手でさわったところからゾクゾクってかんじがする...♡
 ベロもピリピリして...♡はやくおちんちんをなめたいってきもちになっちゃうの...♡


 リーリア「だんにゃひゃま♡//だんにゃしゃまのおひんひん、なめひゃせて...♡//」ハァハァッ

 カロマ「うん...//ほら...//」ビキビキッ

 リーリア「ふぁ...♡//あむぅっ♡//んっんっ♡//んちゅうっ♡//」クプックポッジュルッジュプッ

 リーリア「んむぅ♡//んふっ♡//んぼっ♡//」グププッジュポッヂュポッ
 
 カロマ「うっぉ...//いきなり、激しいよっ...//」

 
 だってぇ...♡さっきよりもおちんちんをなめたり、すったりしたらお口の中がきもちよくて...♡
 ヌルヌルするにがいお汁も...なんだかおいしくかんじるの...♡リーリア、おちんちんをなめてるだけなのに、どんどんえっちなきもちになっちゃうよぉ...♡
 んぁっ...♡だんな様のおちんちん、もっとお口のおくに...♡のどまで、入るかな...♡
 
 
 リーリア「んぢゅっ...♡//んぶぅうっ...♡!//んごぉ♡!//」グプププッゴリュッ

 カロマ「っ...!//すごいっ、喉の奥まで入れたんだねっ...//」ビクンッ

 リーリア「お゙♡//ぉっぉっ♡!//んぼっ♡//ぢゅるっ♡//」グポッゴププッジュポッ

 リーリア「んぶぅ♡//お゙ぶっ...♡!//んごっ♡!//」ジュプッグプッヂュポッ
350 :1 [saga]:2025/12/28(日) 17:29:53.42 ID:KDAnpffP0
 おちんちんのさきっぽから長いところがお口のおくまで入って、すこし息ができなくなるけど...♡
 こすれるかんじがすごくきもよくて...♡んぉっ♡だんな様のおちんちんもビクビクしてるよ...♡
 おくちのなかで、せーえきを出したいんだね...♡リーリアのおくちできもちよくなってくれてるだんな様、だいすきだよっ♡
 いっぱい出していいから...っ♡がまんしないでね...♡


 リーリア「おぶっ♡!//んぼ♡!//おっぉ...♡!//」グッポグッポジュポッジュルルッヂュルッ

 リーリア「ぢゅるるっ♡!//んぶっ♡!//んおぉっ♡!//」ヂュプッグプッゴリュッゴリュッ
 
 カロマ「っ...!//リーリアちゃんっ、射精るよ...っ!//」

 リーリア「んぢゅうっ♡//ぢょうらい♡//らんにゃひゃまのせーへき、いっぷぁいちょうだい...♡//」


 お口のなかのおちんちんがもっとビクビクってして、さきっぽの小さいあなから出てくるにがいお汁もどんどんあふれてきた...♡
 リーリアはだんな様のあしにギュッてしたままお顔をまえにグッとよせて...♡

 
 リーリア「んぶぅう...♡!//」グプププッ...ゴプッ

 カロマ「おっぐぅ...!//」ドピュルルルルッ!ビュクビュクッ!ビュプッ!ビュルルルッ!

 リーリア「ん゙お゙お゙ぉぉ...♡!//っ〜〜〜♡!//」ドプドプッ...
 
 
 お口のおくで...♡おちんちんがドロドロのせーえきをいっぱい出してる...♡
 ちょっとだけあついスープをのんだときみたいに、のどがひりひりするけど...♡リーリアは、だんな様のせーえきをぜんぶのんであげるよっ♡
 だって、だんな様がきもちちよくなってくれてるんだもん……♡いっぱいせーえき出してほしいから...♡
 んお...♡おなかのおくにドポドポって、ちがうところにたまってきてるみたい...♡


 リーリア「ん゙ごぉぅ...♡!//お゙ぶ...♡!//ぉぉ...♡!//」ポヤー、ジュプッグプッ

 カロマ「っはぁ...//はぁ...っ//お口から、抜くよ...//」ヌルルルッ...

 リーリア「んぼぉぉ...♡!//」ヌルルルッ、ビクビクッ!プシャァアアッ!

 カロマ「んっ...//」ヌポンッ!ドロォ...

 リーリア「ごぽ...♡//おほぉ...♡//かひゅっ...♡//」ゴポッゴポッ


 だんな様のせーえき、ぜんぶのみこめたよ...♡おなかがもういっぱいで...っ♡んうぅ...♡!
 なんか、ゴプゴプっておなかのおくから出て、きそ...っ♡あっ♡だめ、出ちゃ...♡!
 
 
 リーリア「げぷっ...♡!//んげぇぇえふぅ...♡!//」

 カロマ「あっ...我慢しないで、そのまま出しちゃおうか//」サスサス

 リーリア「ん゙ゔぅ...♡!//ゔぅっぷ♡!//げぷうっ...♡!//」
351 :1 [saga]:2025/12/28(日) 17:52:50.67 ID:KDAnpffP0
 リーリア「んしょっ...やっぱりおなかがふくれてるの、わかっちゃうね♡」

 カロマ「うん...//まぁ、仕方ないよ//窮屈になっていないかい?//」

 リーリア「だいじょうぶだよ♡まえよりピッタリしてるかんじだから...♡」
 
 
 リーリアのふくはおねえちゃんのおさがりで、ちょっと大きかったから...♡いまはちょうどいいのかも♡
 ふくらんでるおなかのおかげだね...♡ちょっとだけ、おとなになった気がするよ♡
 
 
 カロマ「それじゃあ、耳飾りをもう一度置いてみよっか」

 リーリア「うん...あっ、すごくひかってるよ...」キラキラ

 カロマ「ホントだ...きっと、僕とリーリアちゃんの愛が満たされたからだろうね」クスッ

 リーリア「そっか...それなら、きっとほうせきをもらえると思うよ」

 
 だんな様は、さいしょにおいたほこらのおうちのまえにみみかざりをもう1回おいてみた。
 そうしたら...パカッとドアがひらいて中がみえるようになったの。リーリアとだんな様はお顔をいっしょにみて、のぞいてみたら...
 きん色のかざりが付いてるみどり色とき色がまざってるタマゴのかたちをしてるほうせきがあった。
 だんな様はゆっくりゆ〜っくり、ほうせきをとって...アンシェルーリュシェ様がおこっていないか、まわりをキョロキョロしたけどなにもおきなかった。

 
 カロマ「はぁ...これが伝説に伝わる宝石か...」

 リーリア「きれいだね...それをどうするの?」

 カロマ「ん〜...それはミイナ、おねえちゃん達と話してみないといけないね」

 カロマ「...って、そうだ?!皆が無事なのかすっかり忘れてた!」

 
 ハッとしただんな様...んー、いまはカロマおにいちゃんって呼ぼうかな...そんなかんじがするから。
 カロマおにいちゃんがアンシェルーリュシェ様のほこらのおうちにペコリってあたまをさげたから、リーリアもそうして...
 いそいでみんなのところへはしって行って...すぐにおねえちゃんたちと会えたよ。

 
 1.落石は山賊の仕業だった
 2.自然現象で起きた落石だった
 3.上記。リーリアのボテ腹を見た一同の反応(自由安価)
 4.自由安価

 >>353
352 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/28(日) 18:33:54.98 ID:W5K71EJgO
3
ヴィクティリス:最初は驚くもすぐにリーリアを愛おしそうに撫で撫で+カロマに『姉妹一緒にシたくなったらいつでもいいよ♡』『リーリアちゃんのおっぱいも好きにしてあげてね♡』と耳打ち
かなみ·レーゼ·リリズ:リーリアのロリボテ姿を見て羨ましがり、カロマに物欲しげな孕みたがりの発情視線を送る(かなみに至っては母乳を噴き出し始めた)
ミイナ:『リーリアちゃんおめでとー♪』といつもの調子だが、みんなカロマの子を孕んでいることで内心ではこの場の誰よりもカロマの赤ちゃんを欲しくなってきてしまっている
353 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/28(日) 19:43:56.21 ID:jPuu6x7gO
2
354 :1 [saga]:2025/12/28(日) 20:05:28.42 ID:KDAnpffP0
 ミイナ「いやー、ビックリしたよねー。でも、山賊とか誰かの仕業って訳でもなさそうだったから」

 ミイナ「村の人達に伝えなくでも大丈夫かな。多分、上の方にあった岩が崩れたんだと思うよ」
  
 カロマ「そっか...皆が無事で本当によかったよ...」 


 ミイナおねえちゃんたちはケガもしてなくて、だれかがワルいことをしてたんじゃないからよかったって思ってるみたい。
 さんぞくってモノをとったりする人たちのことだよね?こわいなぁ...いないならよかったけど...


 ヴィクティリス「カロマとリーリアちゃんがいないって慌てて探し回ってたんだから...」

 ヴィクティリス「...ところで、リーリアちゃん?そんなに何かいっぱい食べたの?」
  
 レーゼ「いやいや、食べたにしては...それ何か変な病気になったとかじゃないわよね?」

 
 おねえちゃんに言われてレーゼさんがしんぱいそうにしてるけど...
 たべた、というよりのみこんだのはせーえきだから、びょうきにはなってないからおしえてあげないと。

 
 リーリア「ううん。カロマおにいちゃんのせーえきをいっぱいのんだり」

 リーリア「おまんこのしきゅーにそそいでもらったから...こうなったの」サスサス

 カロマ「あ...」

 ヴィクティリス「え?」

 ミイナ「あらま」

 かなみ「ほ、ほぉ...」

 レーゼ「ははは...え?」

 
 1.リリズ「本当の本当にロリコンに目覚めちゃったの?!」
 2.リリズ「やったー!最年少枠から外れられるー!」
 3.リリズ「自由安価」

 >>356
355 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/28(日) 20:08:56.44 ID:77GwQR/DO
2
356 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/28(日) 20:10:35.87 ID:2skNjbkmO
2
357 :1 [saga]:2025/12/28(日) 20:57:26.11 ID:KDAnpffP0
 リリズ「やったー!最年少枠から外れられるー!」

 カロマ「え?あ...リ、リリズ?いいのかい...?僕が君よりも年下の子を...」

 リリズ「え?だってリーリアちゃん、カロマのことが好きだから孕ませてもらったんでしょ?」

 レーゼ「強引にだったら流石にしょっ引いてもらうところだけど...まぁ、その様子なら、ね?」

 リーリア「はらませ...?」

 ミイナ「赤ちゃんがお腹にできることだよ♡そんなにたっぷり子宮に精液を注いでもらったなら」

 ミイナ「6歳のロリっ子おまんこでも、雌殺しおチンポの加護で妊娠しちゃうね♡」

 
 ん〜...よくわからないけど、あかちゃんができるってわかってよかったかな♡
 おとなじゃないからできないかもって、ちょっとだけしんぱいしてたから...♡そう思ってると、おねえちゃんがちかよってきてギュッてされた。
 
 
 ヴィクティリス「おめでとう、リーリアちゃん♡すごく嬉しいなぁ...♡」ギュウッ

 ヴィクティリス「おねえちゃんと一緒にカロマのお嫁さんになろうね♡」サスサス

 リーリア「んぅ...うん。やくそくして、おちんちんから出てきたせーえきをのんだから♡」
 
 かなみ「契りの儀式も済ませたのでしたら、晴れて私達と同じお嫁さんですね♡」

 ミイナ「リーリアちゃん、おめでとー♪」パチパチッ
 

 かなみおねえちゃんはやさしいおかおでうなづくと、ミイナおねえちゃんがはくしゅをしてリーリアをお祝いをしてくれてた。
 うれしいけど...リーリアはちょっとテレちゃった...すると、おねえちゃんがカロマおにいちゃんの耳もとで何かつぶやいてるみたいだった。

 
 ヴィクティリス「姉妹一緒にシたくなったらいつでもいいよ♡」ヒソヒソ

 ヴィクティリス「リーリアちゃんのロリおっぱいも好きにしてあげてね♡」ムニュウッ

 カロマ「...う、うん//」


 1.かなみ「...♡//」ジワァ...
 2.レーゼ「...ジュルッ♡//」ペロリ
 3.リリズ「...♡//」モジモジ
 4.ミイナ「(赤ちゃんほしい赤ちゃんほしい赤ちゃんほしい赤ちゃんほしい赤ちゃんほしい//)」モンモン
 5.リーリア「そういえば...ほうせきを見つけたよ」

 >>359
358 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/28(日) 21:21:25.17 ID:nRFeRn1UO
ksk
359 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/28(日) 21:22:57.23 ID:yNwHj/eyO
1
360 :1 [saga]:2025/12/28(日) 22:40:17.31 ID:KDAnpffP0
 かなみ「...♡//」ジワァ...

 レーゼ「...ジュルッ♡//」ペロリ
 
 リリズ「...♡//」モジモジ

 
 あれ...?なんだか、かなみおねえちゃんたちが頬っぺたあかくして、カロマおにいちゃんのことジーッと見てる... 
 それに、かなみおねえちゃんが着てるおきもののおっぱいのところがぬれてきて...レーゼさんはおいしそうなものをみつけたみたいにベロでお口をなめて、リリズおねえちゃんは足をモジモジさせてる。おしっこに行きたいのかな...?
 
 
 ミイナ「リーリアちゃん、どうかしたの?」

 リーリア「あ...かなみおねえちゃんたちがちょっと気になって...」
 
 ミイナ「あー、あれはね?発情しちゃってるから、リーリアちゃんみたいに孕ませてほしくて」

 ミイナ「カロマを見てるんだよ♡リーリアちゃんのロリボテ姿が羨ましくなっちゃったんだろうね♡」

 
 ろりぼて...?はじめて聞いたことばだけど...リリズおねえちゃんも言ってたロリってリーリアみたいなちいさい子のことかな?
 それでボテは、こんな風にふくらんでるおなかのこと...?
 それなら、ミイナおねえちゃんとリリズおねえちゃんもあかちゃんができたら、そうよばれるのかな...
 

 リーリア「ミイナおねえちゃんはあかちゃんできてないの...?」

 ミイナ「うん...まだねー、もう少し我慢しないといけないんだ」シュン...
 
 リーリア「どうして...?」


 1.ミイナ「んー、教えてあげたいけど難しいなぁ...」
 2.ミイナ「カロマを支えてあげないといけないからね」
 3.ミイナ「自由安価」

 >>362
361 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/29(月) 05:50:52.99 ID:Bs8IXU+YO
2
362 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/29(月) 05:52:15.50 ID:NVpAyEhpO
2
363 :1 [saga]:2025/12/29(月) 13:54:58.65 ID:UVXXIyM70
 ミイナ「カロマを支えてあげないといけないからね」
 
 ミイナ「ボクが一番最初のお嫁さんの正妻っていう、皆のリーダーみたいな感じで...」

 ミイナ「お嫁さん皆のことも見てあげるんだよ。リーリアちゃんもその1人に入ったからね♪」

 リーリア「そっか...たいへんそうだけど、リーリアにも手つだえることってある...?」

 ミイナ「ううん、大丈夫だよ。カロマといっぱい赤ちゃんをつくってくれたらそれで十分」ニコリ

 
 そう言ってるミイナおねえちゃんだけど...ちょっとだけ、さびしそうなお顔をしてるようにかんじた。
 やっぱりミイナおねえちゃんもカロマおにいちゃんとのあかちゃんがほしいんだね...
 リーリアはなぐさめてあげようとおもってミイナおねえちゃんにギュッてしてみた。
 ミイナおねえちゃんはちょっとビックリしたみたいだけど...すぐにニコリとえがおになってナデナデしてくれたよ。

 
 ミイナ「あっ。ところで宝石はどうしよっか?もう夕方になってきたし...」

 リーリア「ほうせきならカロマおにいちゃんと見つけたよ」キラキラ

 ミイナ「おぉ〜!見つけられたんだ!すごく綺麗だね〜」

 リリズ「全然汚れてもないし...というか、綺麗過ぎないか?どこで見つけたの?」

 カロマ「い、一度家に戻ってから話してあげるよ...」

 
 リリズおねえちゃんは首をかしげてたけど、カロマおにいちゃんがそう言ったからみんなでお家にもどることにしたよ。
 お家についたころには、お山のむこうにおひさまは隠れちゃってくらくなってた。


 1.ママとパパに事情説明→自由安価
 2.自由安価

 >>365
364 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/29(月) 15:05:58.53 ID:nnu8pY22O
ksk
365 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/29(月) 16:17:51.28 ID:6xzcfZh2O
2
いきなりロリボテ姿を見せるのは刺激が強すぎるのでリーリアに視覚認識阻害(事情を知る者以外には普通の体型に見える)をかけ『本人の希望によりリーリアを預かりたい。リーリアが望むのであればいずれは嫁としても迎える覚悟でいる』と説明しカロマが引き取ることに
366 :1 [saga]:2025/12/30(火) 01:17:00.66 ID:DNYXyNrK0
 ヴィクティリス「流石にママとパパにこの姿を見せるのは刺激が強すぎるよね...」

 かなみ「まぁ、当然そうでしょう。何かこう誤魔化すことはできないのですか?」

 ミイナ「資格認識阻害のチャームをかけておけば大丈夫だよ」

 ミイナ「ボク達以外には普通の体系に見えるようにするの」ポワワーン
 
 
 ミイナおねえちゃんの手からしろ色のひかりがリーリアにふってきた。
 リーリアから見ても、おなかはふくらんだままだけど...ほんとうにママとパパにはふつうに見えるのかな?
 ちょっとだけしんぱいしながらドアをあけて、お家にはいってみたら...おかえり、ってべつになにも言われなかった。
 ミイナおねえちゃんたちは体がよごれてるから、さきにお風呂にいって...リーリアとカロマおにいちゃんはママとパパとおはなしをすることにしたの。
 
  
 ヴィックス「それで話というのは?」

 カロマ「はい...あの、リヴィスさんから聞いて...リーリアちゃん本人からも...」

 カロマ「僕に異性として好意を抱いたと伝えられました」

 リヴィス「あら...リーリア、自分から言ったの?」

 リーリア「うん」コクリ

 ヴィックス「おぉ、そうかそうか!それはおめでたい話だな」ハッハッ


 リーリアがすなおにうなづいてへんじをしたら、ママとパパはうれしそうにわらってた。
 かわりにカロマおにいちゃんはビックリしてポカーンってしてたけど...すぐにハッてお顔をふって、おはなしをつづけたよ。


 カロマ「そ、それで、ですね...リーリアちゃんが望むのであれば一緒に居てあげたいと...」

 カロマ「数年後のいずれはお嫁さんとしても迎える覚悟でいますから...」

 リヴィス「そう...リーリア。どう?ママとパパと離れ離れになって...大丈夫?」


 1.リーリア「...うん。カロマおにいちゃんといっしょにいたいから...」
 2.リーリア「...さびしくなるかもしれないけど、おねえちゃんもいるからたぶん...」
 3.リーリア「自由安価」

 >>368
367 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/30(火) 03:09:18.09 ID:frFUfKN/0
1
368 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/30(火) 04:03:00.63 ID:xcsm4HYEO
1
369 :1 [saga]:2025/12/30(火) 11:36:22.95 ID:DNYXyNrK0
 リーリア「...うん。カロマおにいちゃんといっしょにいたいから...」

 リーリア「ママとパパとは、またあそびにくるから...だいじょうぶだよ」ニコリ
 
 リヴィス「...それならいいわね、あなた」クスッ

 ヴィックス「ああ。カロマ君、リーリアのこともよろしく頼むよ」

 カロマ「は、はい...!絶対に2人と幸せな将来を築きます」コクリ
 
 
 カロマおにいちゃんがそう言うとママとパパはうれしそうにわらってた。リーリアもどうしてかわからないけど...ホッとしたかんじにかな。
 おはなしはそれでおわったら、リーリアとカロマおにいちゃんもお風呂に入ることにしたよ。
 お風呂はパパがすごくおおきくつくってて、みんながいっしょでもだいじょうぶなの。
 

 ヴィクティリス「んちゅる♡//よかったね♡//ママとパパに許してもらえて♡//」レローッチュパッペロッ

 カロマ「う、うん...っ//かなりあっさり...だったけど、ぁ...//」ビクッ

 リーリア「カロマおにいひゃん、ここ...きもひいいの♡?//」ピチャッチュッチュッ

 ミイナ「んふふ〜っ♡//男の人でも乳首は気持ちよくなるんだよ♡//」チュパッチュルッ

 レーゼ「それと耳も感じるっぽいね♡//んじゅぷぷっ♡//んぶっ♡//」ジュポッヂュプッ

 リリズ「淫魔化してる影響でしょうね♡//じゅぷっ♡//んぷっ♡//」チュポッヂュルルッ


 1.耳舐め乳首攻めダブルフェラ
 2.5人交互フェラ
 3.4人パイズリ
 4.自由安価
 
 >>371
370 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/30(火) 12:05:16.47 ID:rYiRjaj9O
3
371 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/30(火) 15:34:11.71 ID:4AdbEWIo0
3
372 :1 [saga]:2025/12/30(火) 20:42:59.83 ID:DNYXyNrK0
 ミイナ「んしょっ♡//どお♡?//4人同時におっぱいで挟まれちゃう...♡//」

 ミイナ「その名もクアドラアプルパイズリ〜♡//」ムギュウッ
 
 ミイナ「ボクはチャームで巨乳化のチャームをかけてるけど...皆は元から大きくて♡//」
 
 ミイナ「挟まれ心地も最高じゃないかな♡//ボク達も乳首が擦れて気持ちいいし♡//」ズリュッズリュッ

 カロマ「ぅっぁ...!//」ビクンッ

 かなみ「あんっ...♡//早速、旦那様の魔羅がビクビクと震えています...♡//」ズチュッズチュッ

 ヴィクティリス「ヴィティ達の柔らかくて大きいおっぱいに包まれてるもんね♡//」タパンッタパンッ

 レーゼ「ゆっくり動いてあげるから、最後まで満足してね♡//」ヌチュッヌチュッ


 すごい...♡カロマおにいちゃんのあしのほうにミイナおねえちゃんがあつまって...おおきいおっぱいのまん中におちんちんを立ててズリュズリュってこすってるよ♡
 ちょっとだけレーゼさんのおっぱいが小さめな気もするけど...♡それでもママよりおおきくて、ちゃんとおちんちんをムギュってしてるね♡
 ひもでくくって一緒にうごいてるわけじゃないのに、ミイナおねえちゃんたちは息ピッタリにおっぱいを上に下にうごかしておちんちんをきもちよくしてあげてるの♡
 あと、みんなもちくびがこすれてるみたいできもちよさそう...♡


 リリズ「はーあ...//あたしも大きかったらなぁ...//」ペタペタ

 リーリア「リリズおねえちゃんのおっぱいがリーリアより大きいから...//」

 リーリア「背がおおきくなったら、おっぱいも同じぐらい大きくなると思うよ//」

 リリズ「なるといいけどね〜...//」
 
 
 ため息をついて、またリリズおねえちゃんはもう1回じぶんでおっぱいをモミモミってしてる...♡
 リーリアもおっぱいはまだちいさいから、リリズはおおきくなるんだし...ちょっとうらやましいかも♡
 リーリアがそんなことを考えてると、カロマおにいちゃんのきもちよさそうな声が聞こえてきて...♡


 カロマ「はっぁ...//っくぅ//」ビクビクッ

 ミイナ「んっぁ♡//おちんちん、おおきいおっぱいに囲まれて気持ちいいって...♡//」ニュプッニュプッ
 
 レーゼ「すぐにでも射精しそうね♡//ぁうん...♡//乳首っ♡//擦れて軽くイッちゃった♡//」ビクンッ
 
 かなみ「乳首から...ぉっぉ♡//母乳が噴き出してしまって、ヌルヌルとしてきました♡//」タポンタポンッ

 ヴィクティリス「んぁぁっ♡//す、滑りが良くなった分、乳首を擦れるの早くなってっ...♡//」グニュッ


 1.4人の顔に顔射
 2.4人のおっぱいに乳内射精
 3.自由安価

 >>374
373 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/30(火) 21:06:33.02 ID:KjOG6FOuO
1
374 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/31(水) 09:23:02.62 ID:wEWok3c3O
2
375 :1 [saga]:2025/12/31(水) 14:06:37.38 ID:OqmznAnX0
 ミイナおねえちゃんたちのおっぱいのなかでおちんちんはさきっぽの穴からトロトロと、あの時のエッチなニオイのするお汁をだしてきてるよ♡
 しろ色のお汁はあかちゃんがのむミルクかな...♡?おちんちんのさきっぽで泡だっててぬちゅぬちゅって音がいっぱいきこえる♡
 ミイナおねえちゃんたちがおっぱいでおちんちんをギューってすると、ヘコんでるところからピチャッてミルクがあふれちゃってた♡
 そうすると、あまいニオイがおふろにひろがって...♡なんだか、ぽわーんってあたまがフワフワしてきちゃいそう...♡
 
 
 ミイナ「んっ♡//んっぁ♡//ぁん♡//」パチュンッパチュンッ

 ヴィクティリス「んっぉ♡//は、あん♡//んっぁ♡//」タパンッタパンッ

 かなみ「は、っぉぉ♡//んんぁ...♡//あっぁ♡//」ズチュッズチュッ

 レーゼ「ふぅっ♡//あぅんっ♡//はぁん...♡//」ズリュッズリュッ

 カロマ「あっくぅ...!//もう、射精るよっ...!//」
 
 ミイナ「いいよっ♡//一旦射精して落ち着こっか...♡//」

 
 カロマおにいちゃんは目をギュッとつむりながらきもちいいのをがまんしてるみたいだね♡
 せーえきをいっぱい出してあげられるように...♡ミイナおねえちゃんたちはムギューっておおきいおっぱいを押したままおちんちんを上に下にこすってあげてる♡
 ミイナおねえちゃんたちもきもちよくなってるから頬っぺたをあかくなって、声をもらしながらはぁはぁって息がちょっとずつはやくなってきてた♡
 カロマおにいちゃんもきもちよさそうな声をだしてて...♡もうそろそろせーえきが出るのかな?って思ったら、おちんちんのさきっぽの穴がクパッてちょっとひらきはじめて...♡

 
 カロマ「っくぅ...!//」ビュブルルルルッ!ビュクビュクッ!ドピュドピュッ!

 ミイナ「あはっ♡//精液いっぱい射精てきたぁ♡//」

 ヴィクティリス「んあぁ...♡//おっぱいの乳内でドクドク脈打ってる...♡//」

 かなみ「熱い...♡//火傷してしまいそうなほどに...♡//」

 レーゼ「んあぁ...♡//4人同時パイズリ、気持ちよかった...♡?//」

 
 おっぱいの中でせーえきがいっぱいあふれてる...♡あまいニオイとドキドキしちゃうニオイがまざってきて、もっとあたまがフワフワしちゃうそう♡
 カロマおにいちゃんはレーゼさんにコクリてうなづいて...♡ミイナおねえちゃんたちはちょっと後ろにさがってみると...♡
 おっぱいとおっぱいのあいだにしろ色の糸がいっぱいネト〜って引いて、ポタポタってミルクが下のおちんちんにポタポタってたれていってた♡


 1.尻タワー種付けセックス→自由安価
 2.目隠し膣内人当てゲーム→自由安価
 3.自由安価

 >>377
 
376 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/31(水) 14:37:30.97 ID:Pfl1KoTdO
ksk
377 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/31(水) 14:52:52.14 ID:8Aegc0gXO
3
ミイナが以前貰っていたハートの種を思い出し、せっかくだしカロマに飲ませてみる
その後2を行い見事に当てていくカロマ(順番はミイナが最後)
378 :1 [saga]:2025/12/31(水) 16:07:29.86 ID:OqmznAnX0
 ミイナ「あ、そうだ♪//これ、前に友達から貰ったハートの種なんだけど...♡//」

 ミイナ「せっかくだし飲んでみない♡?//効果は性フェロモンが沢山分泌されて♡//」

 ミイナ「意識した異性の相手を発情させる事ができるようになる天然の超強力な媚薬だよ♡//」

 カロマ「はぁ...//それなら、まぁいいけど...//んぐっ//」ゴクンッ

 
 ちいさい箱から出したハートのかたちをしてるタネを...カロマおにいちゃんはお口にいれてのんだ♡お水といっしょじゃなくてものみ込めるんだ...♡
 びやくっておくすりのことかな...♡?よくわからないけど、カロマおにいちゃん...♡どうなるんだろ♡
 
 
 カロマ「すぐ効果が出るとは思わないけど...皆、どうかな?//」ホワワーン

 ミイナ「あー...♡//もうかなりキてるよ♡//発情してきちゃった...♡//」クチュ、ツツー...

 レーゼ「ふぅーっ♡//ふぅーっ♡//あぁやば♡//おまんこ疼いてきた...♡//」ヌチュ、タラー

 かなみ「はいっ♡//膣内から徐々に子宮へ...っ♡//発情が浸透しているような...♡//」チュク、ポタタ...

 ヴィクティリス「はぁっ♡//旦那様のおちんぽぉ...♡//今すぐにほしいよぉ♡//」ガクガクッ、トロォ...

 リリズ「ん...♡//リーリアちゃんはどう♡?//おまんこがウズウズしたりとか...♡//」トロトロ...

 リーリア「...あ...♡//してきた、かも...♡//」モジモジ、ツツー...


 カロマおにいちゃんを見てるとおまんこの中がキュンキュンってして、しきゅーがズキズキっていたいくらいふるえてきたかも...♡
 これがはつじょー、っていうのかな...♡びやくってこんなふうになるんだ...♡
 みんなもおまんこからあいえきが足からたれていって...♡おちんちんをジーッと見つめてるよ♡
 

 1.正解したら膣内種付け射精
 2.正解したらすぐに次のまんこに挿入
 3.自由安価

 >>380
379 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/31(水) 16:25:23.86 ID:yQd1vy6WO
ksk
380 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/01(木) 09:28:16.49 ID:gUpCmuHxO
3
1+排卵受精チャーム
381 :1 [saga]:2026/01/01(木) 14:43:39.51 ID:OLObFVAB0
 ミイナ「カロマ♡//ちょっとゲームしてみよ♡//これで目隠しして♡?//」

 カロマ「あ、う、うん...//」シュルルッ、キュッ

 ミイナ「このマットに寝転んで♡//誘導してあげるから...♡//」


 カロマおにいちゃんは布をまいて目をかくすと...♡ふしぎなかんしょくのブニブニするマットの上にねころんだよ♡
 ねころぶとギュチギュチって布じゃないおとがきこえた...♡なんだろ、このマット...♡


 カロマ「んっ...//ゲームってどんなことをするんだい...?//」

 ミイナ「題して♡!//目隠し膣内人当てゲーム〜〜♡!//」パチパチッ

 かなみ「ほほぉ...♡//それは中々に面白そうな遊戯ですね♡//」ゴクリ 
 
 ヴィクティリス「ルールは単純に誰のおまんこかを当てて...♡//」
 
 ヴィクティリス「正解したら膣内射精してあげるの♡?//」
 
 カロマ「その通り♡//じゃあ、順番はジャンケンで決めよっか♡//」


 リーリアもジャンケンをして順番は...

 
 1.キュウキュウに膣内が締め付けてくる初物2時間後おまんこ
 2.膣内全体が吸い付いて裏筋とカリをずっと擦るテクニシャンおまんこ
 3.膣壁のヒダがうねうねと全体を包み込むふわトロおまんこ
 4.膣口で締め付けて子宮口でフェラをしてくるクソザコ敏感おまんこ
 5.子宮口が亀頭を撫ぜて肉棒を優しく締め付けるゆるふわ元人妻おまんこ
 
 >>383
382 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/01(木) 18:37:09.66 ID:AWPA1ySHO
ksk
383 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/01(木) 19:45:51.28 ID:SPEWJnPnO
35142
384 :1 [saga]:2026/01/02(金) 01:42:26.54 ID:d2mqtX/d0
 「んっ♡!//んっふぅ...♡//んっぁ♡!//」ズチュッブチュッズチュッグチュッ

 「んんっ...♡!//ぁんっ♡!//んっふ♡!//」ヌチュッグチュッボチュッヂュプッ
 
 カロマ「っ...!//ふ、ぅ...//」

 ミイナ「カロマ、そのおまんこは誰でしょ〜〜か♡//」
 
 カロマ「な、膣内のヒダがうねうねして...っ//全体を包み込む感じは...♡//」

 カロマ「か、かなみのふわトロおまんこ、だね...?//」

 かなみ「あぁんっ♡!//お、お見事♡//んっぁ♡//正解ですっ♡//」グチュッヌチュッヂュプッ
 
 
 んぁあっ♡流石は、旦那様ですね♡一発で私のおめこの膣内だとお見抜きに...♡んんっ♡!
 もう声を発してもよろしいでしょうから両手を胸板に置きまして...♡あぁんっ♡快感を求めて体が勝手に上下の腰振りを激しくしてしまいます♡
 ふわトロおまんこと称賛していただけて嬉しく思い、膣内のヒダが魔羅をウネウネと包み込んでいまして...♡
 あっぁん♡やや子を宿している孕み袋が詰まった妊婦ボテ腹がダプンと揺れる度にっ♡更なる快感が私の体を刺激されてしまいます...♡

 
 かなみ「んっぁ♡!//ああっ♡!//あっぁ...♡!//」ズチュッズチュッ、ダプンダプン

 かなみ「旦那、様っ♡//私のおめこをんぉっ♡!//覚えていただけて、感謝の極みに思います...♡!//」

 カロマ「間違えようが、ないからねっ...//くっふぅ...!//」ビクビクッ

 かなみ「あぁっん♡!//魔羅が、おめこの膣内でビクビクと震えてぇ...♡!//んん♡!//」ヌヂュッヌヂュッ

 
 旦那様の魔羅が膣壁を抉るようにカリで擦れていますっ♡んんぉ♡!膣内が敏感になりすぎて...っ♡
 もう、腰振りを止めることは叶いませんっ♡んっぁっぁ♡!私のふわトロおまんこを味わっている旦那様も快感に耐えきれず声を漏らされていますね...♡
 その反応を見ていると...♡あぁん♡もっと気持ちよくなってほしく思います...♡んっ♡魔羅も先程より震えて、そろそろお射精をして子種汁を孕み袋へ注ぐ準備をされているようですっ♡


 かなみ「旦那様っ♡//いつでもお射精んっぁ、なさってください♡//」ドチュッドチュッ、ダプンダプン

 かなみ「排卵と受精のちゃーむを施して、もっと赤子を孕ませてほしいです...♡!//」ボチュッボチュッ

 カロマ「っ...!//」ポワワーン

 かなみ「あっ...♡!//んっ♡!//んおぉ...♡!//御玉、排卵てしまいましゅっ...♡!//」ムズムズ...ポコッ

 カロマ「射精すよっ...!//くっぁあ...!//」ビュプウウゥッ!ドピュッ!ビュルルルッ!ビュクビュクッ!

 かなみ「おひぃ...♡!//おほぉおお♡!//子種汁っ、キまひたぁ...♡!//」ドプドプ...
 
 
 射精される瞬間を見逃さず、腰を落としてお尻を旦那様の太ももとくっ付け...♡しっかり子宮口が亀頭と接吻をするかのように密着させました...♡
 その直後、やや子を孕ませるために睾丸でギトギトに溜め込まれた子種汁が亀頭の尿道口から射精されました♡
 広がっている子宮口は亀頭と隙間なく密着しているために...♡おほぉ♡!こ、子種汁を一滴も残さず搾り取っていきます♡
 膜に包まれた赤子を浮かばせる羊水と混ざり合うことなく、子種汁は精子を卵管へと流れ込みました...♡
 んっあぁ...♡どれよりも先に旦那様の精子が...んんっ♡私の排卵されたての卵子目掛けて群がっているのがわかります...♡


 かなみ「お♡!//んぉ♡//ぉっぉ...♡//」プチュップチュプチュッ

 かなみ「んあぁ...♡//ぉほぉ...♡//は、孕ませていただけて、幸せにございましゅ...♡//」アヘェ
 
385 :1 [saga]:2026/01/02(金) 03:19:58.61 ID:d2mqtX/d0
 「ぁぉっ♡//んぅっぅ♡//は、ぉっぉ...♡!//」ジュプッジュポッグプッグポッ

 「んぁぅ...♡!//んっんっ♡//んっぁぁ...♡!//」クネクネッ、グップグップ

 カロマ「っはぁ...//子宮口が亀頭を撫ぜて...っ//優しく締め付けるゆるふわなおまんこ...//」

 カロマ「レーゼさんですねっ//」

 レーゼ「んんっ♡!//あぅんっ♡!//正、解♡//よくわかった、ね♡//」ヌポッヌプンッグポッグプンッ

 
 後ろから突かれるのが好きだから♡背面騎乗位でやってみたけど、すぐに当てられるなんて...♡カロマホントすごいと思う♡
 んっぁ♡尻尾でカロマのお腹をサワサワってしてみたら...♡あっん♡カロマが感じて、おまんこの膣内で雌殺しペニスがビクビクッて跳ねて...♡
 それに呼応して...♡私の膣内も、んんっ♡キュッと射精を促すように雌殺しペニスを愛液を染み込ませながら締め付けてるが嫌でもわかるわ...♡
 んあぅん♡自分でおっぱいを揉んで♡腰を激しく上下に動かしたら子宮口がクパクパしながら、カロマが言ってた通り亀頭を撫でるみたい♡


 レーゼ「んあぅっ♡!//おっぉっ♡!//はっぁん♡//」ドチュッドチュッ、ジュプッヂュプッ

 レーゼ「カロマっ♡//カロマの雌殺しペニスっ♡//思いっきり突き上げてぇ...♡//」グプッヌプッ

 カロマ「っ...//は、いっ//」ムニュウッ、ドチュッドチュッ

 レーゼ「んあぅぅん♡!//んあっ♡!//あぁんっ♡!//」ボチュッボチュッ

 レーゼ「おまんこっ♡//奥まで雌殺しペニス咥え込んでるぅっ...♡!//」バルンッバルンッ、ブリンブリンッ

 
 カロマにお尻を鷲掴みされてっ♡要望通り下から勢いよく突き上げられてるっ♡雌殺しペニスに膣内を隅々まで蹂躙されちゃうっ♡
 撫でてた子宮口を亀頭がノックする度に...♡あっん♡キュンッて膣内が痙攣する...♡
 雌殺しペニスを根元まで膣内の奥に咥え込んで...っ♡その快感が子宮口を通して全身に伝わってくるから、あぁん♡もうイっちゃう♡
 私のおまんこっ♡カロマの雌殺しおチンポにすっかり服従しちゃって...♡早く精液を飲みたいって亀頭を子宮口が開いたり閉じたりして、あぁんっ♡//


 カロマ「はっく//射精すよっ//いっぱい赤ちゃんを孕んでくださいっ//」ポワワーン

 レーゼ「あうぅうんっ♡!//あっぁあ♡!//んあっ...♡!//」ビクンッ、プリュンップリュンッ

 レーゼ「いっぱい...♡//ふ、服従元人妻おまんこにっ♡//排卵したての卵子を犯すくらい...っ♡//」

 レーゼ「膣内射精で♡//種付けをっ...♡//んあぁ♡!//イクっイクっ♡!//」

 カロマ「っ...ぁ...!//」ドピュドピュッ!ブピュルルッ!ビュプッ!

 レーゼ「あぉぉおおん♡!//んおおぉおん♡!//」グルン、ドクドク...ブクーッ

 
 キたぁあ゙っ♡!精液っ♡そんなにいっぱい射精されたら、すぐに妊婦ボテ腹になっちゃう...♡
 半分白目を剥いて、膣内射精で絶頂をした瞬間に...♡んおぉ♡!精液が卵管まで流れ込んでっ♡精子を運んできてくれた...♡
 どの精子もメネス様の加護があるから...♡一瞬で私の卵巣が排卵したばかりの卵子と受精するために入り込んだ...♡
 腰を仰け反らせながら膣内射精の余韻に浸ってると...♡排卵したてで、新鮮な卵子が精子に犯されているのがわかっちゃう...♡
 しばらくして射精が収まり始めて、おっぱいとボテ腹がぷるんぷるんっと揺さぶられて...♡雌殺しペニスが引き抜かれて、ドポポ...と精液が溢れてきた♡

 
 レーゼ「あぉぉんっ...♡//おっぉぉ...♡//」ボテン、バルンバルンッ

 レーゼ「んはぁ...♡//カロマの精液、すごい熱くて...♡//子宮が火傷しちゃわ...♡//」クスッ
386 :1 [saga]:2026/01/03(土) 00:59:46.38 ID:waVQaiZm0
 「ぁっ♡//あん...♡//っはぁ...♡//あっぁ...♡//」ズッチュズッチュ

 「んん...♡//はっぁ...♡//んぁ...♡//」ヌプッヌプッグプッヌプッ

 カロマ「これ、はっ//キュウキュウに膣内が締め付けてきて...っ//」

 カロマ「少しキツイから...♡//あっ...♡//リーリアちゃん、だねっ?//」

 リーリア「う、んっ♡//リーリアのおまんこ、ウズウズしててっ♡//もっとせーえきほしいの...♡//」


 リーリアのおまんこの中、キュウキュウっておちんちんを離そうとしないからっ♡おちんちんでいっぱいになってる...♡
 ぬちゅぬちゅってエッチな音を出しながら、おしりを前に後ろにうごかしたら...♡中でおちんちんのこすれるところが変わって...んぁっ♡きもちよくてすぐにイクのきちゃう...♡
 せーえきをそそいでほしいって、しきゅーもズキズキっていたいくらいかんじてるの...♡


 リーリア「あっぁ♡//んっんぅ♡//ん、ぁ...♡//」ヌッチュヌッチュ

 リーリア「っぉお♡!//んっぉぉ...♡!//ぉほ...♡//」グチュッグチュッヂュプッヂュプッ

 カロマ「リーリアちゃんっ//もうこんなエッチな子になっちゃうなんて...っ//」ムクリ、ギュウッ

 カロマ「お姉ちゃんそっくりだねっ...//すごく可愛いよ...//」ボソボソ

 リーリア「ふあぁ...♡//んっぅ♡//あっぁぁ♡//」ゾクゾクッ、ジュポッグプッ


 んぁ...♡おきあがったカロマおにいちゃんにギュッてされながらボソボソって、かわいいって言ってもらっちゃうと...♡
 リーリアはうれしくなって、おまんこもしきゅーもキュンッてしちゃう...♡リーリアのおまんこっ♡あっん♡もう、がまんできないっておにいちゃんのおちんちんにおねだりしちゃってるの...♡
 リーリアのしきゅーにせーえきをいっぱいそそいでほしいって♡おまんこの中がビクビクッてしてるから...っ♡カロマおにいちゃんにはバレちゃってるかな...♡?
 カロマおにいちゃんといっしょにイクの...♡おちんちんきもちよくしてあげて、イっちゃうのぉ...♡
 

 リーリア「あっぁ♡//イクぅ♡//イくのぉ...♡//んんぅっ♡!//」ヂュプッグチュッブチュッジュプッ
 
 カロマ「僕もっ//一緒にイっちゃおう...!//」ギュッ、ズチュッ!ズチュッ!

 リーリア「おぉっ♡!//ズンズンっておちん、ちん、おまんこのおくぅっ...♡!//」グヂュッグチュッ

 カロマ「っくぉぉ...!//」ビュクビュクッ!ビュプッ!ドピュドピュッ!

 リーリア「んんんぅううう〜〜〜♡!//あっあぁ...♡!//んぁぁ...♡!//」ビクンッ!ビクビクッ!

 リーリア「せーえきっ♡//しきゅーに、いっぱいぃ...♡!//んおぉ...♡!//」プシャァアアッ!
 

 あぅぅ...♡しきゅーにあついせーえきがドクドクってそそがれてるぅ...♡んぁっ♡しきゅーにせーえきをそそいでもらってると、もっとほしいっておまんこがキュウキュウしちゃうよぉ...♡
 おしりをグリグリっておにいちゃんにこすりつけちゃう...♡んぁ...♡カロマおにいちゃんのおちんちんもビクビクッてしててっ♡
 いっぱいきもちよくなってくれてるの...♡うれしいな...♡んんっ♡おなか、ちょっと重たいかも...♡
 
 
 リーリア「ぉ、ほぉ...♡//おなか、またふくらんでる...♡//」ボコボコッ...ダプンッ

 カロマ「はぁ...//はぁ...//おまんこから、抜くよ...//」ヌルルルッ...ヌッポン

 リーリア「んぁっ...♡//は、ぉぉ...♡//おまんこ、せーえきでドロドロ...♡//」ドロォ...ドポポッ

 リーリア「はぁ、ん...♡//カロマおにいちゃん...♡//だいすき...♡//えへへ...♡//」
387 :1 [saga]:2026/01/03(土) 02:34:25.51 ID:waVQaiZm0
 「んちゅうっ♡//んむ...♡//レロレロッ♡//ちゅぱっ...♡//」チュルルッチュプッチュムッ
 
 「んっふぅ♡//ぉっぉ...♡//んっぁ...♡!//」グプッジュプッヌヂュッボチュッボチュッ

 カロマ「ぷはぁっ...//歯を舐めたりしてたキスは、リリズだけど...っ//」

 カロマ「実際に、っ//おまんこで僕のを扱いてるのはっ...ヴィティだねっ//」

 ヴィクティリス「んあぁっ♡!//ピ、ピンポーン♡//大、正解だよぉ...♡//」ズチュッグチュッズチュッドチュッ

 リリズ「えぇ〜?//なんでわかるの...?//」

 カロマ「膣口で締め付けてっ//子宮口でフェラをしてくるクソザコ敏感おまんこだからねっ//」
 
 
 あぁんっ♡旦那様にクソザコってバレてるからっ♡おまんこが旦那様のおちんちんに媚びちゃって一生懸命に膣口が肉棒を...♡子宮口も亀頭をフェラしちゃってる♡
 ヴィティは旦那様専用のおまんこだから...んあっ♡ガニ股で後頭部に両手を組んだままおっぱいと妊婦ボテ腹をユッサユッサと揺らして、腰振りダンスの要領で淫欲のクリピアスを付けてるから快感が溜めてるのっ♡
 鈴を100回鳴らさないとイケない凶悪仕様だから...♡おまんこがもうイきたくてウズウズしちゃってるけど、旦那様も同じぐらい気持ちよくなってもらうためにもっと腰を振らないと♡


 ヴィクティリス「あっんんっ♡!//はぁっ♡//んぁ...♡!//」ズチュッズチュッグチュッヌチュッ

 ヴィクティリス「旦那、様ぁ♡//ヴィティのおまんこっ、気持ちいい...♡?//」
 
 カロマ「もちろんっ...//気持ちよくなってもらうためにっ//淫欲のクリピアスを付けてるなんて...っ//」
 
 カロマ「常時妊娠淫乱ドスケベ女剣士にも程があるよっ...//」ギュムゥッ

 ヴィクティリス「おひぃい〜♡!//おっぱい、乱暴にしちゃダメぇ...♡!//」ピュププーッピュルルーッピュロローッ

 ヴィクティリス「んあっ♡!//んっんっ♡!//あぁっん...♡!//は、っぁ...♡!//」ドチュッドチュッ

  
 ヴィティのママより育ったZカップおっぱいを旦那様に手で鷲掴みにされちゃうから♡ピュッピューッて指の間から母乳がすごい飛び散っちゃう♡
 んお♡!旦那様はおっぱいを揉みながら腰を突き上げてっ♡ヴィティの子宮口を亀頭でグリグリと押してくるのぉ...っ♡!
 おちんちんを突き上げられて淫欲のクリピアスの鈴が強制的に鳴ってるから、んっぁぁ♡このままいくとあっという間に100回鳴らすことができるね♡
 あぁんっ♡!もうっ♡子宮が旦那様の精子を欲しがってキュンキュン疼いちゃってるっ...♡!精液を流し込んで赤ちゃんを宿してるのに孕みたがってるのぉ...♡!
 
 
 ヴィクティリス「んほぉっ...♡!//あぁっ♡!//んっんっ...♡!//」ドチュッ!ドチュッ!ゴチュッ!ゴチュッ!

 ヴィクティリス「おぉっ♡!//おひぃ...♡!//んあぁっ♡!//」ピュロローッピュプーッピュルーッ
 
 ヴィクティリス「イ゙っくぅ...♡!//100回目ですぐ、イ゙っちゃうのぉ...♡!//」ガクガクッ

 カロマ「射精るっ...!//ヴィティの子宮にたっぷり注ぎ込んであげるよっ...!//」ズンッズンッ、ムニュウッ
 
 カロマ「はぁっ//はぁっ...!//っつぅう...!//」ビュルルルッ!ビュプッ!ビュクビュクッ!

 ヴィクティリス「ん゙ほお゙ぉお゙お゙〜〜っ♡!//お゙ほぉ...♡!//」ドプププ...ボテンッ
 
    
 子宮に精液が流し込まれる快感で...♡イく♡!あぁっ♡!イくイくぅ...♡!100回、鳴らしたからっ...♡!
 んあっ♡!溜め込んだ快感が全身に広がった...♡!んおぉお♡!イ、っぐぅう...♡!
 精液をゴクゴクッて子宮が飲み干してるっ...♡んぁ♡!お、おまんこが旦那様のおちんちんに吸い付いてもっと搾り取ろうとして蠢いてるのがわかるよぉっ♡
 あぁっ...♡卵管にまで精液が侵入してきたぁ...♡もうたっぷり排卵されたいくつもの精子が卵子を求めて泳いでいくと...♡

 
 ヴィクティリス「んあぁ♡//!ぷちゅんって...♡//卵管采がキャッチしてる卵子が一斉に...♡//」バルン

 ヴィクティリス「卵子に先端を捻じ込ませてっ...♡//ぉぉ♡//お腹、破裂しゅるぅ...っ♡!//」
 
 カロマ「っくぅ...!//」ビュプッ!ビュクビュクッ

 ヴィクティリス「ぉっぉっぉ...♡!//も、おなかいっぱいぃ...♡//んへぇ...♡//」ダプンダプンッ

 ヴィクティリス「旦那様ぁ...♡//ぉ、ほぉ...♡//」ドププ...ビュプッ
388 :1 [saga]:2026/01/03(土) 12:13:16.31 ID:waVQaiZm0
 「あっんん♡//はぁ...っ♡//んっぁ♡//」ズチュッバチュッ

 「んんっ♡!//あっん...♡!//はぁ...んっ♡!//」ヌヂュッヌヂュッ

 カロマ「(膣内全体が吸い付いて...っ//裏筋とカリをずっと擦るテクニシャンなおまんこ...//)」

 カロマ「(ミイナのおまんこと似てるけど...//子宮口の吸い付きが少し甘いから...//)」

 カロマ「君は、リリズだね...?//」

 リリズ「んぁっ♡//あははっ...♡//うん、あたいだよ♡//」

 ミイナ「すご〜い♡//もうボクだけだから、全員正解しちゃったよ♡//」パチパチッ
 
 かなみ「改めて、お見事と言わざるを得ませんね♡//」パチパチッ

 レーゼ「ホントすごいね♡//百戦錬磨の性豪なだけあるなぁ〜♡//」パチパチッ

 リーリア「ぜんもん正解おめでと〜♡//」パチパチッ

 ヴィクティリス「この場合は全まんこ正解じゃないかな♡//」パチパチッ
 

 皆は拍手してるけど...♡あたいは腰を上下に振って、おまんこでカロマのおちんちんを貪るのに夢中だった♡
 リーリアがお嫁さん入りしたから、あたいが最年少ってことはなくなったけど...♡まだ未成年の使い時が良いおまんこだからカロマのイチモツを気持ちよくしてあげたくて愛液が溢れてくる...♡
 んぁっ...♡射精しやすいように膣壁がウネウネしながら裏筋を擦って、カリ首のところも刺激しちゃってるわっ♡
 子宮口も亀頭に吸い付こうとするけど、勢いよくぶつかる度にキュポッて中々上手く吸い付けないみたいで...♡
  
 
 リリズ「あっぁぁ♡//んっふぅ...♡//あっんん♡!//あぁっ...♡!//」ズチュッヌヂュッブチュッ

 カロマ「く、っん...!//リリズっ//そんなに激しく動かしたらっ...//」

 リリズ「んあっ♡!//いいわよっ♡//もう卵子の火入れはしてるからっ♡//」
 
 リリズ「精液、あたいの子宮で赤ちゃん鋳造させてっ...♡//」 
 

 用語をこんな風にエッチの時に使うと興奮しちゃうのは...♡やっぱりあたいもドスケベに染まってきたって証拠だよね♡
 あたいの体、今すぐに妊娠したいって訴えてるから...♡一滴も零さないように子宮口もやっと亀頭に吸い付いてて膣内も裏筋とカリをずっと擦ってるのっ♡  あっぁ♡カロマのイチモツ♡ビクビクって震えてきて、根元から膨らんできた...♡睾丸から送り込まれてる精液を溜め込んでるんだね♡
 いいわよ♡膣内に射精してっ♡排卵したての新鮮な卵子に精液をぶっかけて受精させてほしいの...!
 あたいはカロマを絶頂に誘ってあげようと一心不乱に腰を上下に激しく動かし続けて...♡最後にお尻をベチンッてカロマの太ももに落とした瞬間...♡

 
 カロマ「っ!//射精すよっ...!//くっぅ!//」ドビュルルルッ!ビュプッ!ドプッ!ビュクビュクッ!

 リリズ「〜〜〜っ♡!//あぁっ♡!//んうぅう〜...♡!//」ドクンドクン...ドププッ

 リリズ「子宮に精液、流し込まれてるっ...♡//赤ちゃんをいっぱい鋳造されちゃうよ...♡//」ボコボコッ、ブクーッ
 
 リリズ「んおぉっ...♡!//精子、卵子に入り込んで来たぁっ...♡!//」プチュップチュプチュッ
 

 毎度のことながら...♡この溶かされた鉄を注がれてる感じの感覚がすごく好きなのよね...♡
 子宮もお腹も膨らませるくらい...♡注がれる精液の量はすごくて、あっという間に臨月のボテ腹になっちゃってるわ♡
 まだ幼いリーリアはこれから大きくなると思うけど...♡あたいはもう身長も伸びないだろうし、周りから見れば未成年が妊婦になってるって思われると思うけど...♡
 それでも、カロマに注いでもらった精液だからこのまま子宮に溜めておきたい...♡あたいだって堂々とカロマのお嫁さなんだからね♡
 

 カロマ「っふ...//はぁ...っ//はぁっ...//」ビュクッビュプッ...

 リリズ「っはぁ...♡//んはぁ...♡//鋳造が始まってるから、すぐにまた...赤ちゃんを出荷出来るわね♡//」 
389 :1 [saga]:2026/01/03(土) 13:01:42.07 ID:waVQaiZm0
 ミイナ「最後はボクの番だよ♡//カロマのおチンポ、まだまだ元気だね♡//」

 カロマ「う、うん...//少なからず、あのハートの種で精力が増強されているみたいだから...//」
 
 ミイナ「んふふ〜♡//やっぱりそうなんだね♡//なんとなくそういう効果があると思ってたよ♡//」

 ミイナ「エッチの時に持久力がないと意味ないもんね〜♡//」

 ミイナ「最後はボクの番だよ♡//カロマのおチンポ、まだまだ元気だね♡//」

 カロマ「う、うん...//少なからず、あのハートの種で精力が増強されているみたいだから...//」
 
 ミイナ「んふふ〜♡//やっぱりそうなんだね♡//なんとなくそういう効果があると思ってたよ♡//」

 ミイナ「エッチの時に持久力がないと意味ないもんね〜♡//」
 
 
 何度も射精をし続けてるはずのカロマの雌殺しおチンポは、扱いてあげなくてもビキビキに勃起してるよ♡
 早く次の雌を孕ませたくて先走りが鈴口から溢れてる...♡んはぁ...♡この匂いを嗅ぐだけでもボクの子宮がキュンキュンって疼いてきちゃう...♡
 早くおチンポが欲しいけど...♡事前に卵管には防壁チャーム、卵巣には排卵抑制のチャームを施しておかないと♡
 万が一、抜くタイミングがズレたり...♡ボクの精神力が途切れちゃった時は防壁のチャームは崩壊して、排卵抑制も無くなって爆速で卵巣から卵子が排卵が始まっちゃう...♡
 すぐにでも精子を受精してボテ腹になっちゃうよ...♡んんっ♡とりあえず、これで準備は出来たからマットに寝転んで...♡
 
 
 ミイナ「カロマぁ♡//おチンポ、ちょうだい...♡//」クパァ...

 ミイナ「いつもみたく色々避妊用のチャームは施したから...♡//」トロトロ...

 カロマ「うん、わかった...//挿入れるよ...//」グチュッ...ニュチッニュチッ

 ミイナ「は、ぁん...♡//ガチガチのおチンポ、おまんこに擦れて...♡//

 カロマ「こんなに濡れてる...っ//っぁ、く...//」ヅプッ、ヌプププッ...グプッ

 ミイナ「あっ♡!//んっぁぁ...♡//あっんん♡//」ヌチュッグチュッチュプッ
 
 
 膣口と亀頭がキスをして...♡あぁんっ♡膣内も愛液でヌルヌルになってるから、そのまますんなり挿入り込んできたぁ...♡
 丸い高くなってるカリが膣内を抉りながら掻き分けて奥へ奥へ...♡肉棒に浮かぶ太い血管も膣壁を擦れて気持ちいいっ...♡!
 ボクは両足の指にギュッと力を入れて♡両手はマットの端っこを掴んで快感に耐えようとしてるくらい発情の度合いがすごくなってるって実感したよ♡
 やがて...♡膣内の一番奥に、亀頭が子宮口とちゅってキスをするみたいにくっ付いた瞬間...♡
 今までに感じたこともない快感が子宮やおまんこを介してビリビリって電流のように体中を駆け巡った♡

 
 ミイナ「おぉおお...♡?!//」ビクンッ!ビクビクッ!ビクッ!

 カロマ「うっぁあ...!?//」


 1.カロマとミイナの相性によるブースト効果

      +
 
 2.なんとかギリギリ理性を保ってイチャラブ→自由安価
 3.ただただ性欲を貪る獣ックス→自由安価
 4.自由安価

 >>391
390 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/03(土) 13:24:18.92 ID:hTndaaNEO
1
カロマのチャームの強化+カロマのちんぽにミイナの『種付け孕ませの障害になる』チャームを無力化する効力が備わる

4
挿入した瞬間、卵管と卵巣のチャームが解呪された事を悟り『このままじゃ出来ちゃうから一旦タンマ!』と中断を求めるミイナ
慌てて抜こうとしたがリーリアから『さっきはミイナお姉ちゃんも赤ちゃんを欲しいって言ってたよ?』と言われたカロマは完全にプッツンしドSモード
淫魔化と神性、加えてハートの種の効力も相まってミイナすらレジスト出来ないチャームを大量にかける
超乳化·強制排卵·多胎·受精促進·感度爆増といったありったけのドスケベチャームをかけられたミイナは恐怖、生まれて初めて交尾を拒否しようとするが追加でクソザコ化のチャームをかけられ逃げることすら出来ずカロマにハメ潰される
普段の余裕が完全に吹き飛び、幼子のように泣き叫びながら命乞い連続アクメをキメさせられ遂にミイナは妊娠
カロマのどの嫁よりも多くの子供を妊娠し、カロマに絶対服従のドスケベ第一夫人へと堕ちたのだった

※交尾拒否や泣き叫ぶところはカロマとヤるのが嫌なんじゃなく『カロマとはシたいけどこのままヤったら自分がどうなっちゃうか分からなくて怖い』→『自身の想定を遥かに超える未知の快楽を叩き込まれ続けて淫魔であるミイナの許容量すら超えてしまった』といった感じで、未知への恐怖が出てしまった感じです
391 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/03(土) 13:32:54.67 ID:N6J9SFXgO
うえ
392 :1 [saga]:2026/01/04(日) 01:02:13.61 ID:1sZnyhBK0
 何、これ...♡?!んおぉ♡!おチンポ挿入れられて子宮口と亀頭がくっ付いただけなのに...っ♡
 おっぱいと乳首やクリトリスだけじゃなくて、口の中や舌先も...♡手足の指先から尻尾の先っぽにまで快感が浸透してるみたいっ♡
 こ、んなの今まで経験したことのない...っ♡おほぉ♡!またビリビリって快感が全身を駆け巡ってて、まるで全身が性感帯になったみたいになっちゃってるのぉ...っ♡!
 

 ミイナ「お゙...♡//ん゙ぉぉ♡!//ほ、ぉ...♡!//」ビクビクッ、ガクガクッ

 カロマ「ふーっ゙!//ふーっ゙!//ふっぐぅ...!//」ビキビキッバキバキッ

 かなみ「お、お2人ともどうなさったのですか...?!//」ボテンッ

 ミイナ「わ、わかん゙、な...♡//っん゙お゙ふぅ...♡?!//」ピシピシッ...

 ミイナ「こ、これっ♡//や、ばっ...♡?!//チャームがっ...♡!//お゙ひぅゔ♡!//」バリィーンッ!

 レーゼ「い、今の音って...?//」ダプンッ
 
 
 う、うそでしょ...♡?!レーゼさんにも聞こえたみたいだけど...♡頑丈に掛けたはずの卵管と卵巣のチャームが粉々になって解呪されちゃった...♡!
 そんなのあり得ないはずなのに...♡だって、王族じゃないにしても、あんっ♡ボクはサキュバスの中では最上位に強くてこんな簡単にチャームを無力化されちゃうなんてっ♡ 
 あっ♡まさか...♡あのハートの種にブーストが付与される効果があって...♡ボクの種付け孕ませの障害になるチャームを無力化する効力が備わっちゃったとか...♡?!
 

 ミイナ「ん゙お゙お゙ぉ♡!//お゙っお゙♡!//ホント、やばぃっ♡//」ムズムズ

 ミイナ「排卵、始まっちゃゔぅ...♡!//今まで我慢してた量排卵ちゃ...♡//」

 ミイナ「お゙ぅ♡!//ぉぉ...♡//!で、排卵ひゃったぁ...♡//」ポコッ...プリュンップリュップリュッ

 ミイナ「カロマの赤ちゃんを孕むために排卵てきたプリプリのできたて卵子...♡//」ポコッポコッ

 ヴィクティリス「えぇ?!//カ、カロマのおチンポにそんな効果あったの...?!//」
393 :1 [saga]:2026/01/04(日) 01:05:22.45 ID:1sZnyhBK0
 ヴィクティリスちゃんもビックリしてるけど...♡ボク自身もビックリして、んぁ♡思考を巡らせようにも快楽で頭がすぐ真っ白に...♡
 おほぉ...♡!避妊対策用のチャームも解呪されちゃったからもう排卵を止められないぃ...♡!卵巣もだけど子宮まで受精する気満々でキュンキュン♡って疼いちゃって...♡
 あぁん♡!こ、こんなの絶対カロマの赤ちゃん孕んじゃうよぉ...♡5人や10人そこらじゃなくて、どのお嫁さんの皆よりいっぱい赤ちゃんを孕んじゃって...♡
 100人ぐらいは余裕で、ん゙ぉっ♡!に、妊娠しちゃうくらい卵巣が卵子を排卵して...♡受精する準備も万端になっちゃってるもん...♡
 い、急いでおチンポ、おチンポを抜いてもらわないと...♡先走りだけでも精子がいっぱい含まれちゃってると思うから...♡
 

 ミイナ「カ、カロマぁ♡//このままじゃ、赤ちゃん出来ちゃうから...♡//んお♡!//」ビクビクッ!プリュッ

 ミイナ「い、一旦タンマ...♡!//おチンポ♡//すぐに抜いて...っ♡//」プルプルッ

 カロマ「は、くぅう...!//」コクコクッ
  
 ミイナ「ん゙ん゙♡!//お゙♡!//お゙ぉ〜〜〜っ♡!//」キュウゥウーーッ

 カロマ「うあ...?!//なん、だこれ...?!//」チュププーッ

 リリズ「うわぁ?!//お、おまんこがとんでもないことになってる...?!//
 

 おチンポが引き抜かれるだけでもっ気持ちよすぎてイ゙く♡イ゙っちゃうぅ♡!連続アクメ止まらないよぉ...♡!
 あ゙っ...♡ん゙ほぉぉぉ♡!し、子宮口が亀頭に吸い付いて...♡!おまんこも絶対におチンポを離さないってひょっとこまんこになっちゃってるぅ♡!
 膣口も大きいビラビラの大陰唇が肉棒をひょっとこフェラするみたいに吸い付いてっ...♡あひぃ♡!自力でぬ、抜けないのぉ...♡!

 
 カロマ「は、く...!//マズイっ...!//」ヘコヘコッ

 リーリア「カロマおにいちゃん...//どうしたの?//」ボテンッ

 カロマ「お、おちんちんが、おまんこから抜けなくっ...♡!//はっぁ...!//」ガクガクッ
 
 リーリア「?//べつに抜かなくても、いいんじゃないの...?//」

 カロマ「っ...?!//えっ...?//」

 リーリア「だって、さっきはミイナお姉ちゃんも、あかちゃんがほしいって言ってたよ?//」


 1.リーリア「ミイナおねえちゃんにだけ我慢してもらうのは...//よくないと思う//」ナデナデ
 2.リーリア「ミイナおねえちゃんもがんばってると思うし...//ごほうびはあげないと//」サスサス
 3.リーリア「自由安価」

 >>395
394 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/04(日) 01:14:52.17 ID:iQZIiS/DO
3
「カロマおにいちゃんはミイナおねえちゃんのあかちゃん、ほしくないの?」+キョトン顔
395 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/04(日) 01:48:19.83 ID:cY+RhQWgO
2+↑
396 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/07(水) 08:58:07.91 ID:mDoGlCmmO
実を言うとミイナのような性的な意味での絶対強者が完堕ちするのが本当に好きなので続きが楽しみで仕方が無い
397 :1 [saga]:2026/01/10(土) 16:10:48.59 ID:h55puIRI0
 リーリア「ミイナおねえちゃんもがんばってると思うし...//ごほうびはあげないと//」サスサス
 
 カロマ「そ、それは...//」

 リーリア「カロマおにいちゃんはミイナおねえちゃんのあかちゃん、ほしくないの?//」キョトン

 カロマ「...っ!//」プッツン

 
 リーリアちゃんとカロマの会話がうっすら聞こえたけど、何を話してたんだろ...♡?あと、何か切れた音が...♡
 んおっ♡!お゙チンポっ♡さっきよりも膨らんでっ♡おまんこの膣内を圧迫してくるぅ...っ♡
 ダメっ...♡ホントに抜かないとっ♡ボク...♡どうにか、なっちゃうよ...♡
 

 カロマ「ミイナっ...//」ガバッ、ヌヂュンッ

 ミイナ「ぃひいっ♡?!//カ、カロマぁ...♡?//ダ、ダメだよ、なんで抱き締めてるの...♡//」

 ミイナ「おチンポ、抜かないと...♡//あ、赤ちゃん、いっぱいできちゃうのに...♡//」

 カロマ「...つくろう//僕と君の赤ちゃん...いっぱい//」

 ミイナ「...ふえぇ♡?//で、でもぉ...♡//ボクが妊娠しない方が都合もよくて...♡//」
 

 ハーレムのお嫁さんって本人達が良好な仲だと思っているにしても...♡子孫繁栄のための生存競争が本能的且つ無意識に働くって知ってた?
 1人のお嫁さんがすごく沢山赤ちゃんを妊娠したら、他のお嫁さんはそれ以上に赤ちゃんを孕むのを望んで...♡
 特にボクなんかサキュバスだから、沢山妊娠するのなんて当たり前♡ボクが妊娠しない方がお嫁さんの皆も沢山赤ちゃんを孕んでくれて...♡平等に仲良くハーレムを築いていけると思ったから...♡
 ハーレムが築き終わるまで、妊娠しないようにって思ってたのにぃ...♡カロマにそんなこと言われて、抱き締められちゃったら...♡
 頭も体も全部、快感にビクビクッて反応しちゃって♡子宮がキュンキュン疼いて、また排卵する準備が始まっちゃうよぉ...♡

 
 カロマ「今の僕はもう...君を孕ませる気しかないよ//」

 ミイナ「ダ、ダメだよぉ♡//嬉しいけどっ♡//赤ちゃん欲しいけど...っ♡//」
398 :1 [saga]:2026/01/10(土) 16:30:29.52 ID:h55puIRI0
 カロマ「ごめんっ...//もう抑えきれないっ!//」ポワワーン

 ミイナ「あぁっ♡?!//そ、そんなにチャームをかけたらっ...♡//っ...♡?!//」ドクンドクン

 ミイナ「おほぉお♡?!//あひぃいいっ♡!//」バルンバルンッ


 ボクのおっぱい、超乳化のチャームでZカップまで大きくなっちゃってるぅ...♡おひぃ♡!もう十分卵巣は活発化してるのに強制排卵させられて、またいっぱい卵子がプリュプリュ排卵てきるのぉ♡
 受精促進のチャームですぐに精子と合体したら、おほ♡!た、多胎のチャームが施された子宮で赤ちゃんいっぱい出来ちゃうぅ♡
 感度爆増のチャームで意識が集中出来ないせいもあるけど...♡んほぉ♡!い、淫魔化と神性に加えて、ハートの種の効力も相まってボクですらレジスト出来ないよぉ...♡!

 
 ミイナ「や、やぁら...♡!//んゃぁ♡//カロマぁっ...♡//」フルフル

 ミイナ「ダメっ♡//カロマ、ダメぇ...♡!//らめぇっ♡!//こんなの、ボク知らな」

 カロマ「...//」ポワワーン

 ミイナ「んおぉ♡?!//ク、クソザコ化のチャーム、らん、てズル...ぃ...♡//」グルンッ

 ミイナ「おおぉ...♡!//んお゙♡//ぉ、ほぉ...♡!//」カクカクッ
  
 
 白目を半分剥いちゃってボクは抵抗虚しく...♡これからカロマにハメ潰されるんだって悟っちゃった...♡
 もうボクの頭の中はカロマとエッチしたい気持ちと赤ちゃんを孕ませてほしい気持ちでいっぱいに埋め尽くされてて♡ボク自身の意志ではどうしようも出来ないぐらい、サキュバスの本能がカロマとの孕まセックスを求めてるの♡
 あはは...♡そうだよね♡ボク、サキュバスだもん...♡カロマとエッチして赤ちゃんをいっぱい妊娠しないなんておかしいもんね♡


 カロマ「ミイナっ...//」ヌチュッ...ヌルルルッ

 ミイナ「お゙ほぉ...♡!//おチンポ、抜かれぅ...♡!//ボクの、妊娠準備万端のっ...♡//」

 ミイナ「ドスケベおまんこっ♡//グチャグチャにかき混ぜられちゃ...♡!//」

 カロマ「は、っくぅ...!//っ!//」ズプンッ!

 ミイナ「んほおぉおおぉ♡!//おチンポ、また奥にっ...♡!//深いぃ...♡!//」ヌヂュッズチュッグチュゥ...
 
 カロマ「ミイナっ//ミイナっ//ミイナっ...//」ドチュッドチュッバチュンッバチュンッ

 ミイナ「おっぉ♡!//ん゙おぉ♡!//はっぁん♡!//おほぉ...♡!//」グヂュッヌヂュッヂュポッ


 んほぉ♡!ボクの両脚を掴んだまま、お尻が浮かぶくらい押し込められて子宮口と亀頭がキスしてるのぉ♡!
 あぁん♡!力強い腰遣いで体が揺さぶれてっ♡Zカップおっぱいがベチベチってお腹に当たっちゃってるぅ♡!
 ミイナのおまんこを孕ませる気満々のおチンポが、おひぃ♡!膣内で暴れて子宮口も亀頭に吸い付いちゃって...♡!
 んほぉ♡!おほっ♡!ボクの知ってる快楽と全然違うよぉっ...♡

 
 1.ミイナ「らめぇ♡!//ボクじゃなくなっちゃうぅ...♡!//」→自由安価
 2.ミイナ「んほぉ♡!//やらやらぁ♡!//ボクおかしくなりゅぅ♡!//」→自由安価
 3.ミイナ「自由安価」

 >>400
399 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/10(土) 16:32:23.04 ID:4KgLfjsaO
ksk
400 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/10(土) 17:08:42.02 ID:N8OD5YYoO
2
ドSカロマから『おかしくなっていいんだよ』と言われながら下腹部とおっぱいに淫紋を刻まれる
その瞬間牝牛の嘶き声を上げながら噴乳アクメ、卵巣も子宮が破裂しそうなほどに卵子を生産&子宮へと排出
そこに熱々のカロマの精子を何度も注がれ完全にカロマのドマゾ孕み妻に
401 :1 [saga]:2026/01/10(土) 18:32:28.88 ID:h55puIRI0
 ミイナ「んほぉ♡!//やらやらぁ♡!//ボクおかしくなりゅぅ♡!//」ゴチュッゴチュッヌチュッボチュッ

 ミイナ「お゙っぉぉ♡!//んほぉ...♡!//おチンポでおかしくなっひゃうぅ...♡!//」ボルンボルンッダプンッ

 ミイナ「おまんこ、ん゙おぉ♡!//おまんこ、めくれひゃう...♡!//おひぃ♡!//」

 カロマ「おかしくなっていいんだよ//」ポワワーン
 
 ミイナ「んひぃい♡!//淫紋、刻まれてりゅう...♡!//」ポワーッ、ドクン
 
 ミイナ「んお...♡!//んもぉ...♡!//んもおぉおお〜〜♡!//」ビクビクッ!ビクンッ!

 ミイナ「んもおぉ〜〜♡!//もっぉおぉお〜〜〜♡!//」プシィッ!ピュププーーッピュルルーップピューッ
 
 
 カロマに下腹部とおっぱいにチャームとは別の淫紋を刻まれて...♡そうしたら乳牛化した影響で、乳牛の嘶き声を上げつつ噴乳アクメをしちゃった♡
 Zカップの超乳乳牛おっぱいの乳首から止めどなく母乳が噴き出しちゃってるぅ♡ボクのおっぱい、赤ちゃんにいっぱい授乳してあげるためにこんなエッチになっちゃってるんだぁ...♡
 んおぉっ♡!おほぉ...♡?!ら、卵巣もっ♡ボクの意思なんか無視して卵子を一気にさっき同じ100個ぐらいのホカホカの卵子を排卵しちゃって...♡
 そのまま、子宮に出来立てホヤホヤの卵子が破裂しそうなくらいドポドポって転がってぇ...♡排卵アクメでイっちゃってるのに、このまま射精されたら...♡

 
 カロマ「っ...!//」ドチュンッ!ドチュンッ!ドチュンッ!
 
 ミイナ「んもっぉぉ♡!//カロ、マぁ♡!//射精、しちゃらめぇ...♡!//」

 ミイナ「おひぃ♡!//んおぉぉ...♡!//ホントに、赤ちゃん出来ちゃうぅ...♡!//」

 カロマ「っ!//そのつもりなんだからっ...//いいだろっ...!//」ボチュッ!ボチュッ!

 ミイナ「んもっ♡!//おっおぉぉ♡!//もっぉぉ...♡!//」ブルンッブルンッバルンバルンッ
402 :1 [saga]:2026/01/10(土) 18:41:42.37 ID:h55puIRI0
 普段の余裕なんて完全に吹き飛んでた♡幼い子供みたく、命乞いをするように乳牛の嘶き声を上げるけど...♡
 Zカップ乳牛おっぱいを前後に揺らして、母乳を噴き出すだけで何も出来ない♡ボクがいくら抵抗したところで、もう...♡
 んあぁ♡!腰の動きがタンッタンッて一定のリズムで速く打ち付けてるっ♡カロマのおチンポの亀頭と、ボクの子宮口が何度もくっ付いて...♡!
 クるっ♡熱々ドロドロのこってり濃厚な種付けするためだけの精液がっ...♡!

 
 カロマ「はっ!//はっ!//はっ!//」バチュンッ!バチュンッ!ゴポポポ...

 ミイナ「んもおおぉっ♡!//もっおぉぉ...♡!//んもぉお〜〜♡!//」
 
 カロマ「っ!//孕んでっ...!//ミイナ!//」ドチュンッ!ドビュルルルルルッ!ビュブブブッ!ビュクビュクッ!
 
 ミイナ「んもおおぉおおおお〜〜〜っ...♡!//」ビクンッ!ビクンッ!

 ミイナ「もっぉぉお〜〜♡!//んほおぉおお〜〜〜♡!//」ドプドプッ!ブクーッ...!

 
  あ...♡あはぁ...♡精液♡膣内に射精されちゃったぁ...♡今までずっと腸内射精で我慢し続けてたのに...♡
 子宮口と亀頭がしっかりくっ付いたまま、子宮内に精液をドピュドピュッていっぱい吐き出されちゃってる...♡ボクの子宮口も亀頭を絶対に離さないようにちゅぱちゅぱって吸い付いてるっ♡
 んおぉ...♡ピチピチ跳ね回って、精子が子宮内の卵子に群がりながら泳ぎ回ってるのわかっちゃうぅ...♡んひぃい♡!ボクの卵子もドクンって受精準備万端になってるよぉ...♡


 ミイナ「お゙♡//ぉぉ...♡//んもぉ...♡//」ヘコヘコッ、ガクガクッ

 ミイナ「も...♡//おおぉ...♡//お゙♡!//」ゾワワ...プチュッ...プチュンッ、プチュンップチュプチュッ

 ミイナ「あ...♡//受精、しひゃったぁ...♡//あへぇ...♡//」プチュンッ


 カロマの超強な精子はあっという間に...♡ボクのサキュバス卵子と合体して受精卵へと作り変わっちゃった♡
 ボクの子宮内をうじゃうじゃ泳いでるカロマの精子は、卵管を通って未だに排卵し続けてる卵管采にまで辿り着くとポコッと排卵されたばかりの卵子に我先にと入り込もうとしてるのを感じる...♡
 あは♡そんなにボクのことを孕ませたかったんだね...♡いいよ...♡もう我慢なんてしないから...♡
 ボクはカロマに絶対服従のドスケベ第一夫人に堕ちちゃうもん...♡
 

 1.ミイナ「...という訳で、懐妊したからボクもママ嫁入りだよ♡//」ギューッ→自由安価
 2.ミイナ「...んも〜♡//まだ旅にも出てないのに孕ませるなんて〜♡//」プクー→自由安価
 3.ミイナ「自由安価」

 >>404
403 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/10(土) 18:48:10.22 ID:nrifSYniO
ksk
404 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/10(土) 19:19:23.23 ID:rYF8EkJlO
1 胎児成長チャームをかけてボテ腹に
出産はせずにボテ腹にママの印としてビンタを一発もらう
405 :1 [saga]:2026/01/10(土) 21:49:33.04 ID:h55puIRI0
 ミイナ「...という訳で、懐妊したからボクもママ嫁入りだよ♡//」ギューッ
 
 かなみ「おめでとうございます♡」パチパチッ
 
 ヴィクティリス「うぅ〜...♡//すごく感動しちゃったぁ...♡//」グス、パチパチッ

 レーゼ「いやー♡やっとこさミイナもママになれたんだね♡」パチパチッ

 リリズ「あたい達よりも先にお嫁さんだったのに...ずーっと我慢してたんだよね♡」パチパチッ

 リーリア「おめでとう♡ミイナおねえちゃん♡」パチパチッ

 
 皆が祝福してくれてとっても嬉しい♡ここに居る皆はボクがママになってくれるのを認めてくれてるし、他の皆にもきっと喜んでくれるといいな♡
 何より...♡カロマがボクとの赤ちゃんを望んでくれてたことが一番すっごく嬉しいし...♡
 あ、あれ?ちょっと涙が出てきちゃった...♡ダメダメっ、皆に心配かけちゃうから、ここは笑顔でいないとね。


 カロマ「ミイナ...?//どうかしたのかい?//」
 
 ミイナ「んーんっ//大丈夫♡//それより、カロマ♡?//」

 ミイナ「胎児成長チャームをかけてほしいな...♡//出産はまだしないで妊婦ボテ腹になりたいの♡//」

 ミイナ「もちろん一番最初に受精した赤ちゃんから育ててみたいな♡//」

 カロマ「そうかい//わかったよ//」ポワワーン

 ミイナ「んあぁ♡//んおぉお...♡//っおほぉ...♡//」ボコボコッ...ボテンッ
 
 
 カロマの胎児成長のチャームによって、ボクの子宮内に何千も転がってる内の1つ...♡一番最初に精子が卵子に入り込んで遺伝子と結び合った受精卵が見る見るうちに成長してく♡
 ある程度まで成長した受精卵は子宮内膜と着床して...♡そこからまた少し成長して、どんどんお腹が膨らんで妊婦ボテ腹になったところで胎児成長のチャームの効果が止まったの♡
 この重み...♡ボクのお腹に赤ちゃんがいるって実感が湧いてきて、とっても幸せな気分...♡


 カロマ「しっかり妊娠できたね//おめでとう//」ナデナデ

 ミイナ「んふふ〜♡//じゃあ、ママの印として...♡//一発ボテ腹ビンタお願い♡//」ボテッ

 カロマ「...あ、あぁ、うん//...いくよ?//」

 ミイナ「♡//」ダプンッ

 カロマ「っ...//」バチィンッ!

 ミイナ「んおぉおっ...♡!//こ、れっ、しゅごっぉぉ...♡!//」ジンジン...

 ミイナ「おぉ...♡!//んほぉ...♡!//」プシャァアアッ、ピュププーッピュルルーッ


 んおぉ...♡掌の形にジンジンするボテ腹の箇所から快感が全身を駆け巡ってく...♡!子宮から乳首とか色んなところにキてるのぉ...♡!
 たった一発のボテ腹ビンタでボクは連続イキをしちゃったみたい...♡乳首から母乳が噴き出して妊婦ボテ腹に撒き散らしてるし、お潮も床を広がりながら排水溝に流れてってる...♡
 んほぉ...♡皆、こんなクセになる快感を覚えちゃったら、ボテ腹ビンタも堪らなく好きになっちゃうよね...♡


 1.ミイナ「次は...♡//証印をお願い♡//」→ボテ腹に刻む証印(自由安価)
 2.ミイナ「自由安価」

 >>406
406 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/10(土) 22:48:19.85 ID:keF9WuwhO
ksk
407 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/10(土) 22:49:27.21 ID:keF9WuwhO
と思ったら次だった
1 第一婦人でお願いします
408 :1 [saga]:2026/01/10(土) 23:10:33.31 ID:h55puIRI0
 ミイナ「次は...♡//証印をお願い♡//」
 
 ミイナ「絶対服従ドスケベ第一婦人って証印を刻んでほしいな♡//」

 カロマ「うん...//」ペロッ...

 カロマ「...//」ガリガリッ

 ミイナ「んひぃいっ♡!//んいぅううっ...♡!//」ゾクゾクッ

 ミイナ「んおぉ...♡!//ぉ♡//おほぉ...♡//」ピュロローッピュルーッピュピューッ


 赤ちゃんが宿って少しパンパンに張ってるお腹に爪をガリガリと立てられて鋭い痛みが走った♡
 でも、サキュバスだからそれさえも快感になっちゃって...♡背中がゾクゾクってして、母乳が噴き出すのを止められない♡
 ようやく痛みが止まって、カロマに刻んでもらって証印を見てみる♡そこにはしっかりと絶対服従ドスケベ第一婦人って文字が刻まれてた♡
 んふふ〜♡ちょっと憧れてたんだよね♡カロマの所有物になったって気持ちを味わいたかったから...♡
 
  
 ミイナ「ありがとう、カロマ♡//愛してるよ♡//」チュッ

 カロマ「う、うん...//気に入ってもらえたなら...//」

 ミイナ「それじゃあ...♡//」

 
 1.ミイナ「最後にフェラしたげる♡//」→自由安価
 2.ミイナ「そろそろ上がらないとリヴィスさんが呼びに来ちゃうかもね♡//」

 >>410
409 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/10(土) 23:46:34.34 ID:52q0NR8KO
1
わざと焦らすようにたどたどしく
辛抱たまらなくなったカロマに喉奥イラマさせるように誘導して喉もカロマ専用マゾまんこに開発させる
410 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/11(日) 02:26:04.25 ID:eejpkg73O
うえ
411 :1 [saga]:2026/01/11(日) 11:36:45.93 ID:8BgPHPYM0
 ミイナ「最後にフェラしたげる♡//」

 ミイナ「あーんむ♡//ちゅるるっ♡//ジュポッ♡//」チュルッヂュルッヂュプッ

 カロマ「っぅ...//」ピクッ

 ミイナ「んちゅるっ♡//んは...♡//ぢゅるっ♡//んむぅ♡//」レロレロッチュルッグプッ

 ミイナ「んもっ♡//んっ♡//んっ...♡//んふっ♡//」ヂュルッヂュポッジュルルッチュルルッ
 

 カロマの雌殺しおチンポを咥えて顔を前後に動かしながら、舌先で舐めたり唇を窄めて吸い付いたりしておチンポをしゃぶってあげる♡
 亀頭の鈴口からトロトロって溢れる先走りと口の中で唾液が混ざり合って、卑猥な水音がお風呂場に響いてく♡
 でも、音こそ激しく聞こえるけど...♡実はわざと焦らすようにたどたどしくフェラをしてるんだよね♡
 どうしてかって♡?んふふ〜♡もう少しすればわかるよ♡

 
 ミイナ「んんっ♡//ジュポッ♡//んぶっ♡//んぐぅっ...♡//」ヂュルルッヂュムッチュポッ

 ミイナ「ぢゅるっ♡//ちゅるっ...♡//んは...♡//ぢゅぷっ♡//」グポックプッレロッチュルルッ

 カロマ「っ...?//ミ、ミイナ...//もう少し激しくしても...//」

 ミイナ「ん〜?//...んぢゅっ♡//ジュポッ♡//ちゅぷっ♡//」ペロッチュパッチュルルッチュモッ

 カロマ「っぁ...//っくぅ...//」

 
 カロマが物足りなさそうにしてるけど...♡ボクはそれを聞かなかったことにして鈴口を、広げた舌の表面でレロレロと舐め回してあげる♡
 カリ首を舌先でなぞるようにして舐めて、唇で亀頭をちゅぷって覆ってみる♡
 すると、カロマはもっと快感を求めるするように腰を動かそうとしてるけど...♡ボクはそれを敢えて唇から亀頭を離しつつ回避してみた♡
 片方の目を見開いてボクを見つめるカロマに...♡ボクはイタズラな笑みを浮かべながら舌なめずりをして煽ってみた♡
 

 ミイナ「にししー...♡//」ペロペロッ

 カロマ「...っ!//」ガシッ

 ミイナ「あ...♡//んぐぼおっ...♡!//」ガポッ、グプププッ...

 カロマ「そう煽ったからには...♡//僕専用マゾ喉まんこに開発してあげるよ//」

 ミイナ「おぼぉ♡!//おご...♡!//んぼぉ♡!//」グポッヂュプッヌヂュッヂュポッ

 
 1.頭を掴んだままオナホ扱いして開発
 2.両腕を伸ばした状態に手首を掴んで自ら頭を振らせてセルフ開発
 3.自由安価

 >>413
412 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/11(日) 11:39:40.32 ID:XU0jvRhuO
1
413 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/11(日) 11:41:14.54 ID:g+4lGMdzO
1
414 :1 [saga]:2026/01/11(日) 12:56:18.29 ID:8BgPHPYM0
 ミイナ「んっ♡!//んっ♡!//んぼっ♡!//んぢゅるっ♡!//」グポッヂュポッジュポッ

 ミイナ「おぶぅ...♡!//んぼっ♡!//んぢゅっ♡!//」グポッジュポッブポッ

 ミイナ「ぶぷっ♡!//んっ♡!//んんっ♡!//んぶぅ...♡!//」ヂュポッジュルルッグポッブチュッ


 んおぉ♡カロマに頭を掴まれたまま激しく前後に動かされて喉奥を亀頭で突かれてる♡まるでオナホ扱いされてるみたいだよ...♡
 無意識に唇から頬っぺたまで窄めると肉棒をキュッキュッと刺激しちゃって、ビッシリ浮かんでる血管がドクンと脈打つ度に喉を擦れて気持ちいい♡
 サキュバスの本能で苦しさと快楽を同時にボクは受け入れちゃうから...♡涙と鼻水を出しながらおチンポを咥えて必死に吸い付いてく♡
 頭を動かす度にボクの唾液と先走りが混ざり合った液体が唇の隙間から飛び散ると、Zカップ乳牛おっぱいにポタポタって垂れてきた♡

 
 ミイナ「んむぅっ♡!//ぢゅるぅっ♡!//んぶっ♡!//」ブヂュッレロォッグプッ

 ミイナ「じゅぞぞっ...♡!//っ...♡!//ぢゅぶっ♡!//」ヂュルッヂュポッグポッジュッポ

 ミイナ「おぼっ♡!//んっ♡!//んぐっ♡!//ぢゅぽっ♡!//」グポッジュルルッヂュプッヌポッ

 カロマ「っはぁ...!//っくはぁ...!//気持ちいいよ、ミイナっ...!//」ゴリュッゴリュッ

 ミイナ「んぼぉっ♡!//んんっ♡!//ぢゅるるっ♡!//レロッ♡//」ジュポッジュルッヂュプッレロォッ

 
 んほぉお...♡!顔を仰け反る姿勢に変えられてっ♡喉をゴボッておチンポで押し広げられちゃうっ♡!
 亀頭で喉肉を掻き分けてっ♡肉棒でいつでも気持ちよく、すんなり入るよう拡張されてくのぉ...♡!
 さっきより苦しさが増してるのにっ♡それさえも快楽に変換しちゃうぐらいドスケベなお嫁さんになっちゃってるぅ...♡
 おほぉ♡!喉奥を突かれる度に乳首から母乳とおまんこから愛液が噴き出して...っ♡


 カロマ「っ!//」ゴリュッゴリュッ

 ミイナ「んむぅっ♡!//おぼっ♡!//んぐぅ...♡!//」ヂュルルッブポッジュプッグポッ

 ミイナ「んぐっ♡!//んぶっ♡!//おぼぉ...♡!//んじゅるっ♡!//」ヂュプッヌヂュッグポッジュポッ

 ミイナ「んおぉ...♡!//ブプッ♡!//ジュポッ♡!//んぐぅ♡!//」ブチュウッグッポグッポジュププッ

 
 ボクの口から分泌される唾液でぬるぬるになったおチンポは、喉奥でぢゅぷぢゅぷと空気を混ぜながら泡立たせてく♡
 ボクが噎せ返ってえずくようなくぐもった声を漏らしてもお構いなし♡
 ゴポゴポって肺から零れるとそれが亀頭を刺激して、喉をゴリュって肉棒が拡げる度におチンポがビクンッて跳ね回るからボクは次第に頭がポーッとしてきちゃった♡
415 :1 [saga]:2026/01/11(日) 13:26:16.12 ID:8BgPHPYM0
 カロマ「っく...!//そろそろ射精すよっ...!//」

 ミイナ「ん...♡!//んじゅるるっ♡!//ジュポッ♡!//ぢゅぽっ♡!//」グッポグッポジュポッジュルルッヂュルッ

 ミイナ「んぼっ♡!//んぼ♡!//んぢゅるっ♡!//」ヂュポッグプッヂュルルッブポッ
 
 ミイナ「んむぅ...♡!//レロレロッ♡//じゅるるっ♡!//」グポッヂュポッジュルルッジュポッ

 
 カロマの射精宣言を聞いて、ボクは躊躇わず喉の奥を更にキュッと締めておチンポを刺激してあげる♡
 口の中でも舌先で肉棒の裏筋を舐めたり、唇を窄めて吸い付いて搾り取るようにシゴいてあげると...♡カロマのおチンポは根本から膨らんできて射精の準備を始めてきた♡
 睾丸でつくられたギトギトで濃厚な精液が精筒を介して尿道に蓄えられてる...♡
 あは♡いっぱい飲ませて♡カロマの精液...♡たっぷり全部飲み干してあげるから...♡!
 

 カロマ「っぁあ...♡!//ふっぐぅ!//」ゴリュッゴリュッ

 カロマ「っおぉ...!//」ビュルルルッ!ドビュッ!ビュブブッ!ビュクビュクッ!
 
 ミイナ「ん゙お゙お゙ぉ...♡!//お゙ぼぉ♡!//お゙...♡!//」ドポドポ...!

 ミイナ「ん゙ぼぉ...♡!//お゙ぉ...♡!//お゙ぶぅ...♡!//」ドプドプ...
 
   
 ボクの鼻が陰毛に埋めるぐらいカロマが腰を突き出した瞬間、喉の奥でドクドクとおチンポからすごい量の精液が吐精された♡
 ミッチリと肉棒が喉奥に詰まってるから直接、胃の奥を満たすようにボタボタとこってり濃厚なギトギトの精液が流し込まれてく♡
 普通の人なら溺れ死んじゃうところだけど...♡この青臭さと数千億も漂ってる超強の精子の活力も、サキュバスのボクにとってはご馳走だよ♡
 カロマが体を震わせてる中、未だにおチンポは喉の奥でドクンって脈打って黄ばんだ白濁の精液を射精して...♡いつの間にかボクの胃袋は精液たっぷりに詰まっちゃってた♡

 
 カロマ「っはぁ...//はぁ...//」ドピュドピュッブピュピュッビュルルッ

 ミイナ「ん゙ぶぉ...♡!//お゙ぼぉ...♡!//ん゙ぐう...♡//」ドポポ...グプッ
 
 カロマ「...っ//抜くよ...//」ヌルルルッ...

 ミイナ「おぇううっ...♡!//おぽぉっ♡!//」ヌポンッ

 ミイナ「は...♡!//へひゅ...♡//こほぉ...♡//んぶぅっ...♡!//げぇえええっふ...♡!//」
 

 ようやく射精が止まって...♡カロマが腰を引くとおチンポも喉の奥から引き抜かれてってボクはその感覚に身悶えしつつ我慢した♡
 ヌポンッ♡と引き抜かれたおチンポは亀頭から肉棒まで唾液と精液に塗れてて...♡ボクの唇とその体液の糸が引いてる♡
 ボクは呼吸を整えてる間に喉の奥からせり上がって来た、ザーメンゲップを思いっきり吐き出してやっと落ち着けた...♡ 

 
 ミイナ「はひゅ...♡//んはぁ...♡//んぅ...♡//ごちそうさま、カロマ♡//」ペロッ

 カロマ「...うん//」
 
 ミイナ「んふふぅ〜...♡//」
416 :1 [saga]:2026/01/11(日) 13:42:03.08 ID:8BgPHPYM0
 少しして、お風呂から上がってお夕食を食べたんだけど...運が良かったのかな?2人とも皆の喘ぎ声は聞こえてなかったみたいだね。
 あれだけエッチな声を出してたら気付いてそうなものなんだけどねぇ...まぁ、いっか♪


 リヴィス「あら?皆、そんなにお腹膨れてたかしら?」

 ミイナ「妊娠したからね♡ボクもようやくママになれるよ♡」サスサス

 ヴィックス「それはおめでたいな。カロマ君の家系も安泰という訳だ」ハッハッハッ

 カロマ「そ、そうですね//」アハハ...
 
 
 そうしてお夕食を食べ終えてから、皆でお話をしたりしてから就寝する事にしたよ。
 ちょっと窮屈だけど、ヴィティちゃんとリーリアちゃんのお部屋で皆一緒にね。


 ミイナ「おやすみ、カロマ」

 カロマ「おやすみ。ミイナ」

 
 1.ハープの音色が聞こえてくる
 2.翌日

 >>418
417 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/11(日) 13:50:31.45 ID:laNfe4w/O
2
418 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/11(日) 13:53:59.41 ID:vsXf1Ese0
1
419 :1 [saga]:2026/01/11(日) 14:10:21.80 ID:8BgPHPYM0
 カロマ「...?(この音色は...ハープ、かな?すごく綺麗だ...)」

 カロマ「(あそこの丘から聞こえて...誰かいるのかな...?)」

 カロマ「(行って、みようかな。ランタンは...あ、必要ないか)」ポワーン

 

 カロマ「はぁ...着いた...」キョロキョロ

 「...ふふふ〜ん♪ふふ〜♪ふ〜ん♪」

 カロマ「...!」

 「ふふ〜ふ〜♪ふふ〜ん♪」
 
 カロマ「(遠くからでも綺麗だと思っていたど...間近だと鮮明になって、もっと綺麗だ...)」

 「ふふ〜ん♪ふ〜ん♪ふふふ〜♪」

 カロマ「(...音色もだけど、あの人が綺麗過ぎて目が離せないや)」

 「ふふ〜ん♪」


 1.「...そこで旋律を聴かれている方」
 2.「ふー...ねぇ、そこで聞いてる人?」
 3.「...っと、そこのお兄さん?」

 >>421
420 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/11(日) 14:18:52.46 ID:wMOL26bbO
1
421 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/11(日) 14:20:08.45 ID:ME+o4cH0O
1
422 :1 [saga]:2026/01/11(日) 14:42:29.30 ID:8BgPHPYM0
 「...そこで旋律を聴かれている方」

 カロマ「ぁっ...は、はい?」

 「もう少し、こちらでお聴きしてくださっても構いません。減るものでもありませんから」

 カロマ「あ、いえ...お、お邪魔になるといけませんから...」

 「お1人でも私の旋律を聴いてくれるのなら...奏で甲斐がありますので」クスッ

 カロマ「...そ、それなら、お言葉に甘えて...」


 「ふふ〜ん♪ふふ〜...♪ふ〜〜♪」

 カロマ「...」

 「ふ〜ふふ〜♪ふ〜♪ふふ〜...♪」
 
 カロマ「(白い魔法使いが被ってるような青い宝石が埋め込まれた金の装飾がある帽子を被って...)」

 カロマ「(ラペルが紺色の青緑色をしたベストを着て、下は白いショートパンツを履いてる...)」

 カロマ「(首にはフリルタイの付いた白色の長いマフラー...)」

 カロマ「(涼し気な風を思わせる緑色の短い髪にエメラルドグリーンと琥珀色のオッドアイ...)」

 カロマ「(...やっぱり、この人は...)」


 「ふふ〜...♪...いかがでしたか?」

 カロマ「とても素敵で、素晴らしい旋律でした。...貴女はアンシェルーリュ様、なんですか?」
 
 アンシェルーリュ「お察しの通りです。私はアンシェルーリュ、風と麦の豊穣の女神」
 

 1.アンシェルーリュシェ「あの祠でいただいた耳飾り、大変お気に召しました」チャリン
 2.アンシェルーリュシェ「貴方は...神性を感じますが、神ではないのですか?」
 3.アンシェルーリュシェ「自由安価」

 >>424
423 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/11(日) 14:44:48.69 ID:219dIj5vO
1
424 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/11(日) 14:47:08.86 ID:y5kGrdQpO
3アンシェルーリュシェ「あの祠でいただいたクリトリスのピアス、大変お気に召しました」チャリン
425 :1 [saga]:2026/01/11(日) 15:15:33.34 ID:8BgPHPYM0
 アンシェルーリュシェ「あの祠でいただいたピアス...」スルッ...

 カロマ「(...なんでショートパンツを脱いで...?)」

 アンシェルーリュシェ「クリトリスにとても馴染んで、大変お気に召しました」チャリン
 
 カロマ「あぁ、それはよか...はい?!//ちょ、ちょっと待ってください...!//」バッ
 
 カロマ「あ、貴女がある一団を助けるために耳飾りを王女様へ献上したと伝承にあったから//」

 カロマ「そのつもりで捧げた物なんですが...?!//」

 アンシェルーリュシェ「あぁ...確かに耳飾りを彼女に渡したのは事実です」

 アンシェルーリュシェ「しかし、私が求めたのはクリピアスなのですよ」

 カロマ「え...?!じゃ、じゃあ、あの札に書かれていた耳飾りって...僕の読み間違い?//」

 アンシェルーリュ「いえ、私が書き間違えたのかもしれません。まぁ、どちらにしても...」
 
 アンシェルーリュ「こちらはありがたくいただくとしましょう」チャリン

 カロマ「(見た目が幼いからすごくイケナイ雰囲気がする...!//)」カァァア

 
 アンシェルーリュ「ふーむ...あの性欲の女神と契りを交わしたと。では、オリソラルナとも...?」

 カロマ「いえ、オリソラルナ様は...僕がこ、顧客?といった感じの仲です」

 アンシェルーリュ「それはそれは...変わった仲とお見受けします」
 
 カロマ「そ、そうですよね。自覚はあるつもりなので...」

 カロマ「アンシェ、リュ...ル、ルーリュ様は」

 アンシェルーリュ「...ふふ。呼び難ければ、天界での愛称とされるアンシェで構いません」

 カロマ「す、すみません...アンシェさんはこの土地を見守り続けて長いんですか?」

 アンシェルーリュ「ええ。私のことを崇拝してくれる彼らを気に入りましたから...」

 アンシェルーリュ「貴方がやって来たあちらの家族は、特に信心深くて嬉しく思います」


 1.ハープを貸してもらって奏でるカロマ
 2.せっかくだからとちゃんと耳飾りをプレゼントするカロマ
 3.魔獣が襲い掛かってきてアンシェを守るカロマ
 4.自由安価

 >>427
426 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/11(日) 15:16:34.86 ID:o4SABPj9O
1
427 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/11(日) 15:32:57.95 ID:yY0/lsE7O
1
428 :1 [saga]:2026/01/11(日) 16:12:30.62 ID:8BgPHPYM0
 カロマ「そのハープも神器なんですか...?」

 アンシェルーリュシェ「はい。私が風を操る際に使用する物でして...よろしければ弾いてみては?」

 アンシェルーリュシェ「常人では音を鳴らすのも難しいでしょうけれど...」

 アンシェルーリュシェ「カロマさんなら奏でられると思います」

 カロマ「そうですか...?じゃあ、ちょっとだけ...」
 
 カロマ「...♪〜♪♪〜♪〜」

 アンシェルーリュシェ「...」 

 
 私は彼が奏でるハープの音色に...思わず聞き惚れてしまいました。 
 その旋律はどこか切なくて、それでいて旅人を安らぎへ誘うような優しい音色。
 心の奥底から浄化されていくようで...まるで、魔法のように思えました。彼の奏でる音色は、風に乗って遠くまで響き渡るでしょう。
 私はその旋律を聴いていると...不思議と胸が高鳴りました。生まれて初めて抱く感情に少し戸惑いが隠せません...
 
 
 カロマ「...ど、どうでしたか?やっぱり難しいですね...」

 アンシェルーリュシェ「とても素敵な旋律でした。まるで...」

 アンシェルーリュシェ「貴方の心がそのまま音色になったかのように...」

 カロマ「は、はぁ...」

 
 1.アンシェルーリュシェ「よろしければご一緒に弾いてみませんか?」
 2.アンシェルーリュシェ「もっと貴方の音色をお聞かせください」
 3.アンシェルーリュシェ「自由安価」

 >>430
429 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/11(日) 16:14:46.20 ID:q/QJ0AOYO
ksk
430 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/11(日) 16:17:54.56 ID:k8OLSpXxO
3「それと、何故か火照ってしまって…

いや、これは何かがおかしいーー

んほおおおおおおお!!」(立ちながら潮吹き絶頂 カロマの音で性欲が増大)
431 :1 [saga]:2026/01/11(日) 16:38:00.27 ID:8BgPHPYM0
 アンシェルーリュシェ「それと、何故か火照ってしまって...」

 カロマ「え?」

 アンシェルーリュシェ「いや、これは何かがおかし...っ//」ドキドキ

 カロマ「あ、あの、アンシェ様...?」

 アンシェルーリュ「んほおおおおおおお♡!//」ビクビクッ!プシャァアアッ!

 アンシェルーリュ「おぉお♡!//か、体が急に発情してしまい...♡?!//んおぉ♡!//」プシィッ! 

  
 と、突然に全身を快感が駆け巡って...♡!これは、まずいです...♡!おほぉ♡!おぉお♡!
 カロマさんの事を考えると、頭がボーッとしてくる上に体が勝手にぃ♡!
 まさか...♡カロマさんが奏でた音色で...♡私の体の感度が増大したというのでしょうか...♡
 

 カロマ「アンシェ様っ!//しっかり!//」

 アンシェルーリュシェ「っんうぅう♡//おっぉぉ...♡//んほぉ♡//」ヘコヘコッ、プシャァアア...
 
 アンシェルーリュシェ「っ...♡//カロマさん...♡//」

 カロマ「は、はい...?//」

 アンシェルーリュ「...これも何かの縁...♡//いえ、運命と思いました♡//」


 1.アンシェルーリュ「ワンタイムということで、一夜を楽しむのはどうでしょう♡//」→自由安価
 2.アンシェルーリュ「せ、責任を取ってください♡//私をこんな風にした...♡//」→自由安価
 3.アンシェルーリュ「自由安価」→自由安価

 >>433
432 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/11(日) 17:11:32.36 ID:FQDToGtGO
Ksk
433 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/11(日) 17:16:39.19 ID:6EzeDQZwO
3 「は、孕ませてぇ、ボテ腹女神にしてくださひぃ、子袋が疼いて、赤ちゃん孕まない限り火照ってしょうがない呪いの領域ですぅ」

そうして、腰を振ってピアスを揺らしているのがエロいため、カロマがドSモードに
耳元で囁きボイスでとことん発情させ、獣のようにバックで挿入
中出しして、胎児成長チャームと出産チャームをかけ、産んだ子供に授乳させながら、さらにセックス
ボテ腹にする
434 :1 [saga]:2026/01/11(日) 18:53:50.09 ID:8BgPHPYM0
 アンシェルーリュ「は、孕ませてぇ♡//ボテ腹女神にしてくださひぃ...♡//」

 カロマ「...な、なんて...?//」

 アンシェルーリュ「子袋が疼いてっ♡//赤ちゃんを孕まない限り...♡//」

 アンシェルーリュ「体が火照ってしょうがない呪いの領域なんです...♡!//」スルッ...パサッ
 
 
 私は初対面の相手に対し、自身がとんでもなく淫らでドスケベな発言をしている自覚はありつつも...♡
 履いているショートパンツを脱ぎ去ります♡私の露わになったクリピアスで飾られている女性器は、既に潮吹きによってぐしょ濡れで...♡
 子宮がキュンキュンと疼き、発情しきった私の体はカロマさんという雄を求めてしまっており...♡
 自然と中腰の姿勢となって腰を振りながら誘惑をし始めました♡クリピアスがチャリンと音を鳴らし、女性器が艶めかしく月夜に照らされています♡
 
 
 アンシェルーリュ「お願いです...♡//子袋が疼いて、もう我慢できません...♡//」

 アンシェルーリュ「カロマさん♡//私のドスケベな雌穴を...♡//」クパァ
 
 アンシェルーリュ「貴方の男性器でぐちゃぐちゃにマゾイキさせてください...♡//」ヘコヘコッ
 
 カロマ「...はぁ」

 
 指で愛液に塗れた膣内がよく見えるように広げた女性器をカロマさんに見せつけますと...♡
 んあっ♡背後から抱き締められました...♡ 


 1.カロマ「なんてドスケベな女神様なんですか?アンシェ」
 2.カロマ「風と麦の豊穣なんて嘘だろ?」
 3.カロマ「自由安価」

 >>436
435 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/11(日) 19:08:14.98 ID:gihlTIaQO
2
436 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/11(日) 19:09:42.93 ID:z1aMcx7eO
2
437 :1 [saga]:2026/01/11(日) 22:10:02.92 ID:8BgPHPYM0
 カロマ「風と麦の豊穣なんて嘘だろ?あんな試練を用意したんだ...」
 
 カロマ「どう見ても性欲と情欲を司る女神じゃないか...そんなのでよく崇拝されてるな」ボソボソッ

 アンシェルーリュシェ「ひぅうう...♡!//ご、ごめんなひゃい...♡//私はドスケベな淫乱女神で...♡」

 アンシェルーリュシェ「すぐにでも雌穴を孕ませてくれる殿方を探してましたぁ...♡//」ゾクゾクッ

 
 耳元で囁かれた失望の声で子宮の疼きが止まらず...♡私はドスケベな淫乱女神という事まで暴露してしまい...♡
 ですが、完全な痴女と思われても構いません♡もう我慢ならないのです...♡!私の欲しがりな雌穴は男性器を求めてしまい、子袋に種を注いでもらうために腰を前後左右に振って誘惑します♡
 女神の威厳なんてありません♡今はこの疼きを治めてもらいたい一心です♡そして、私の膣内に男性器が押し当てられ...っ♡ 


 カロマ「っ!//」ズチュンッ!

 アンシェルーリュシェ「んひぃいい〜〜っ♡!//んほおぉお...♡!//」ビクビクッ!

 アンシェルーリュシェ「男性器ぃっ♡//膣内の奥にまで届いてましゅぅ...♡!//」ガクガクッ
 
 カロマ「これがお望みだったんだろうっ?//ドスケベな淫乱女神様っ!//」パチュッパチュッドチュッドチュッ
 
 アンシェルーリュシェ「んおっ♡!//おっほぉ...♡!//んほぉ♡!//」パチュッパチュッヌ゙プッヌ゙プッ 
 
  
 私の膣内を激しく男性器が抽挿し、子宮口を何度もノックしています...♡!中腰のまま上半身を前傾姿勢として、獣のような孕ませるための性行為...♡
 その度に私の雌穴からは潮が吹き出てしまい、私は無様にも舌を出しながら下品なアヘ顔を晒してしまう♡
 カロマさんの男性器で膣内を搔き回されるのが気持ち良すぎて...♡頭が真っ白になってしまいますっ...♡
 もうドスケベな淫乱女神である事を隠す必要はありませんっ♡今はただただこの疼きを鎮めてもらいたいのです♡

 
 1.アンシェルーリュシェ「もっとぉ♡//私の媚びおまんこを犯してくだしゃいぃ♡!//」
 2.アンシェルーリュシェ「このおちんちんに堕ちてしまいましゅぅ...♡!//」
 3.アンシェルーリュシェ「自由安価」

 >>439
438 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/11(日) 23:04:58.95 ID:xLLrxwErO
3
女神なんてもうやめます♡私の神としての権能も全てあなたに差し上げます♡だからもっとおちんぽぶち込んで、赤ちゃんたくさん産ませてください♡ご主人様♡
439 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/12(月) 01:44:23.29 ID:VOekgTSkO
440 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/12(月) 08:46:36.79 ID:hW8Fku8uO
女神とドスケベセックスがエロい
続きが楽しみ
441 :1 [saga]:2026/01/12(月) 11:32:31.52 ID:LYnDsSk60
 アンシェルーリュ「もっとぉ♡//私の媚びおまんこを犯してくだしゃいぃ♡!//」

 アンシェルーリュ「このおちんちんに堕ちてしまいましゅぅ...♡!//」

 カロマ「いくらでも犯してあげるし...!//徹底的に堕としてあげるよっ//」ボチュッ!ボチュッ!

 アンシェルーリュ「おほぉ♡!//は、っぉぉ...♡!//んおぉ♡!//」ブチュッグチュッヌチュッ

 アンシェルーリュ「おっぉ♡!//んほぉ...♡!//おぉ...♡!//」ヌ゙チュッヂュチュッグポッ


 ガニ股で前傾姿勢は変わらず、両腕を引っ張られながら膣内をおちんちんで蹂躙されていきます♡
 んおぉ♡!し、子宮口が開いて丸くぶっくりした亀頭を迎え入れるように吸い付いてしまって...♡その状態で子宮を突かれると、私の体は快感の電流が走り、下品なオホ声で喘いでしまうのです♡
 このおちんちんは間違いなく♡雌を完全に我が物に堕としてしまう程の凶悪な男性器...♡あぁ♡!膣内を抉られながら子宮を一突きされる度に頭がチカチカと...♡!


 カロマ「アンシェっ//女神としての自覚はあるのかいっ//こんなドスケベなおまんこして...!//」

 アンシェルーリュ「あ、ありましゅぅ♡!//でも、もうっ...♡//女神なんて...♡//」

 アンシェルーリュ「んほぉ♡!//もうやめます♡//」

 アンシェルーリュ「私のっぉお♡//神としての権能も全て、貴方に差し上げます♡//」

 アンシェルーリュ「ですから♡//おちんちんぶち込んで、赤ちゃん沢山産ませてください♡//」

 アンシェルーリュ「ご主人様ぁ...♡//」

 カロマ「っ...!//」ドチュンッ!ドチュンッ!

 アンシェルーリュ「お゙っお゙ぉ♡!//ん゙お゙♡!//お゙ほぉ...♡!//」ガクガクッ

 
 あぁ...♡信じられないことに私は女神としての権能も地位を自ら手放す発言をしてしまいました♡
 ドスケベな淫乱女神であるという本心が漏れ出してしまったことで...♡私は完全に雌堕ちしてしまったのです♡
442 :1 [saga]:2026/01/12(月) 12:08:19.81 ID:LYnDsSk60
 子宮に子種を注いでもらうために、私のおまんこはご主人様のおちんちんを搾精しようと膣内がウネウネと搾り取るべく媚び続けます♡
 そんなおまんこにご主人様の腰振りが速まり、私のお尻を波打たせるように下腹部を打ち付けていき...♡最後に数回力強く打ち付けた瞬間に子宮口と密着したまま爆ぜました♡
  
 
 カロマ「っ!//孕めっ...!//」ビュルルルルッ!ビュブブッ!ビュクッ!ドピュッ!ブビュウッ!

 アンシェルーリュ「んひぃいいっ♡?!//おっほぉおん♡!//んおぉお♡!//」ドプドプッ

 アンシェルーリュ「ご主人様の優秀な雄遺伝子♡//子宮内に流れ込んできてりゅぅ♡!//」プシャァアアッ!

 アンシェルーリュ「んイくぅう♡!//イクイクっ♡!//んほぉおお...♡!//」
 
 
 おほぉ...♡!ドスケベな子宮に注がれてきた精液はあっという間に妊婦と見間違う程に私のお腹を膨らませ...♡
 よく見るとご主人様が私のボテ腹に手を添えて、胎児を成長させる神の力を行使しているのに気付きました...♡
 やがて異常な速さでいくつもの精子が卵管を泳ぎ、すぐに卵管采へ到着したようです♡既に卵巣から排卵されて卵子が転がっていて、それに群がると...♡
 んおぉ...♡!い、一番優秀な遺伝子を持つ精子が卵子にぷちゅん♡と入り込みまして、ものの数秒で受精卵へと成長していきます...♡!
 
 
 アンシェルーリュ「んおほぉお♡!//お゙ぐぅう...♡!//」ボコボコッ...

 アンシェルーリュ「赤ちゃんっ♡//もう育ってぇ...♡!//ん゙お゙ぉ...♡!//」ボテェ
  
 カロマ「出産のチャームをかけたら産めるよ//どうするんだい?//」

 アンシェルーリュ「う、産みたいれす♡//赤ちゃんっ♡//産ませてぇ...♡//」アヘェ...


 ボテ腹となってそう時間も経っていないでしょうけれど...♡ずっと絶頂の快感に身を委ねているため、自分がどのような状態でも気にしている余裕はありません♡
 そんな私にご主人様は淡いピンク色の光の出産のチャームをかけました♡すると、子宮内の胎児が動き出し...♡おほぉん♡!わ、私のお腹を内側から蹴っているようです♡
 とても元気な様子から...♡良質な神性でつくられた精子と私の神性からつくられた卵子の相性がよかったのでしょう♡
 んおぉ♡!四つん這いとなった途端に、産道の膣口まで降りてきた子宮口が全開に...♡!う、産まれるのですねっ♡ご主人様との赤ちゃんが...♡!
443 :1 [saga]:2026/01/12(月) 12:10:34.50 ID:LYnDsSk60
 アンシェルーリュ「ん゙ほお゙ぉお゙♡!//お゙っお゙お゙♡!//ん゙お゙ぉ...♡!//」ガクガクッ、クパクパッ

 アンシェルーリュ「あ、赤ちゃんっ♡//降りてきてましゅぅ...♡!//お゙ひぃい♡!//」プシャァアアッ

 アンシェルーリュ「お゙♡//お゙♡//ん゙お゙...♡!//」ヘコヘコッ、ムリュムリュッ...
 

 徐々に膣口が開き始め...♡赤ちゃんを産みやすくするため愛液が溢れるのと一緒に潮吹きも止まりません♡
 おほぉ...♡!赤ちゃんが頭で子宮口を広げながら降りてっ...♡!んひぃい♡!膣内を赤ちゃんが擦れてしまいますっ♡
 

 アンシェルーリュ「ん゙お゙ぉお゙♡!//赤ちゃん産まれりゅぅ...♡!//」ミチミチッ

 アンシェルーリュ「お゙♡!//お゙♡!//ん゙い゙い゙...♡!//」メリメリッ
 
 カロマ「頭が見えてきたよ//そのまま...一気に力んで//」

 アンシェルーリュ「っん゙ん゙ん゙...♡!//お゙ん゙ん゙♡!//」ググゥッ...

 アンシェルーリュ「お゙♡//ほお゙お゙ぉ...♡//ん゙イっぐぅゔ♡!//お゙っ!♡//」ズリュリュッ...!

 「ほぎゃあっ!ほぎゃあっ!」
 
 アンシェルーリュ「んほぉ...♡!//ぉ♡//ぉ...♡//」カクカクッ


 んあぁ...♡う、産まれました...♡ご主人様と私の神童が...♡しっかりと産声を上げているのがハッキリと聞こえています...♡
 四つん這いのため股の間から見ることが出来まして...♡ご主人様が抱き上げてくださって、臍の緒と繋がったまま足の間を潜らせますと...♡
 私に抱き締めてあげるように促されましたので、赤ちゃんをしっかりと抱き締めます...♡

 
 アンシェルーリュ「はぁ...♡//私の赤ちゃん...♡//可愛いです...♡//」

 アンシェルーリュ「...んんぅ♡//んぁ...♡//母性が刺激されて、また子宮が...♡//」ウズウズ

 カロマ「...授乳しながらもっと孕まセックス、するかい?//」

 アンシェルーリュ「...♡//」コクリ


 1.授乳対面座位
 2.授乳正常位
 3.自由安価

 >>445 

 すみません...名前がめちゃくちゃになってました。アンシェルーリュがちゃんとした名前です。
444 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/12(月) 12:29:14.85 ID:wzcmIsznO
ksk
445 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/12(月) 12:34:23.95 ID:SeintWsBO
1+3
ボテ腹を叩きながらエロ衣装に変化させる

エロ衣装
帽子は変わらずだけど、白のキャミソールしか着ていない状態になり下半身とボテ腹が丸出し
クリトリスのピアスと臍にもピアスをしてチェーンで繋げる

少女とは思えないほどに爆乳に変化させて、キャミソールがはち切れんほどにする
446 :1 [saga]:2026/01/12(月) 14:12:31.84 ID:LYnDsSk60
 アンシェルーリュ「んあっ♡!//あんっ♡!//はっぁん♡!//」パチュッパチュッヌチュッグチュッブチュッ

 アンシェルーリュ「さっきと違うところが擦れてっ...♡!//んんおっ♡//」ダプンダプン

 「」チュウチュウッ

 アンシェルーリュ「んひぃっ♡!//赤ちゃんにっ、おっぱい吸われるの気持ちいぃっ...♡!//」ピューッ
 
 アンシェルーリュ「んっ♡!//んっ♡!//あっぁ...♡!//っんあぁ♡!//」ズチュッヌチュッグチュッ
  

 再度、胎児成長のチャームによって一度出産を迎えた私のお腹は妊婦ボテ腹へと膨らんでいます♡
 産まれたばかりの赤ちゃんを抱き締めつつ授乳をしてあげて...♡対面座位をしているため体を上下に揺さぶるとボテ腹はダプンと弾んでいます♡
 新たな命が宿っているという感覚が直接伝わってきて、私のドスケベな子宮はキュンキュンと疼きが収まりません...♡
 んおぉ♡つい十数分前までは初モノだった筈なのに...♡んぁっ♡ご主人様のおちんちんが膣内で暴れ回って、それに呼応するかのように膣内はまた精子を搾り尽くそうと媚びてしまいます♡
 

 アンシェルーリュ「ご、ご主人様ぁ♡//もう少し、ゆっくりと...♡//ご慈悲を...♡//」

 カロマ「僕のせいにするなっ//君が激しく動いてるからだろっ...!//」バチィンッ!バチィンッ!

 アンシェルーリュ「んほぉおお♡?!//ボ、ボテ腹をビンタするなんてぇ...♡!//」ヒリヒリ
 
 カロマ「それで悦んでるドスケベな淫乱女神が...//本当は気持ちいいんだよねっ?//」ベチィンッ!

 アンシェルーリュ「あひぃ♡!//お゙♡!//は、はひぃ♡//とても、気持ちいいれすぅ...♡//」


 私は素直にそう告げますと...♡赤ちゃんに飲ませているおっぱい越しに快感の電流が流れ、すぐに脳へ辿り着きまして幸福感が私の頭を埋め尽くしていきます♡
 あぁ...♡素敵です♡何度も思うことですが、私はやっぱりドスケベな淫乱女神なのですっ♡一番大好きな方に愛されることがきっと私の一番の幸せだと思うのです♡
 こんな快感を知ってしまっては...♡もうご主人様から離れることは出来ません♡んお゙ぉっ♡!
 すると、ご主人様は私の妊婦ボテ腹を叩きながら自身に宿る神の力で...♡私が着ている恰好を変化させてくださいました♡
 被っている帽子はそのままに、薄い生地で作られた白のキャミソール♡臍にはピアスが開けられ、それと接続しているチェーンはクリピアスと繋がれます♡
 卑猥な結合部をご主人様に見せつけるような妊婦ボテ腹と下半身は露出した姿となってしまいました♡
 更には自身でも慎ましいはずだったCカップのおっぱいがKカップの爆乳おっぱいへと育ちました♡少女とされる私の体とは似付かわしくない程ですが...♡
 んおぉ...♡赤ちゃんが先程よりもいっぱい母乳を飲んでいるようなので結果オーライでしょう♡
 

 カロマ「もっと孕ませてあげるよっ//僕のお嫁さんにもっ...!//」ドチュッドチュッバチュンッバチュンッ

 アンシェルーリュ「あぁんっ♡!//ん゙あっ♡!//お゙ほぉ...♡!//」ヌヂュッニュチッグチュッヌププッ

 アンシェルーリュ「はひぃ♡!//赤ちゃんっ♡!//いっぱい孕ませてぇ...♡!//」ダプンッダプンッ

 「」チュウチュウッ

 アンシェルーリュ「おっぉお゙♡!//んお゙...♡!//ほっぉぉ...♡!//」ピュププーッピュルーップピューッ
 
447 :1 [saga]:2026/01/12(月) 14:49:06.26 ID:LYnDsSk60
 アンシェルーリュ「んお゙♡!//んあぁっ♡!//おっぉぉ...♡!//」グチュッヂュプッヌプッブチュッ 

 カロマ「はっ//はっ//はっ//」ボチュッ!ボチュッ!バチュッ!バチュッ!
 
 アンシェルーリュ「お゙っ♡!//お゙ほっ...♡!//んっぉっ♡!//」ダプンダプンッ、ピュロローッピュププーッ
 
 カロマ「っ!//射精すよっ...//」
 
 アンシェルーリュ「キテぇ♡!//ご主人様のおちんちんから、また精液いっぱい...♡!//」

 
 私は赤ちゃんを落とさないようしっかりと抱き締め...♡おほぉ♡!し、下から突き上げられる快感に頭の中をチカチカとさせます...♡
 濃厚なドロドロとした命の種とされる精液が子宮内へ注がれて、また神童を孕ませていただけると思うと...♡
 私は自ら膣内の締め付けを強めまして、早く射精してほしいと催促しました♡
 

 カロマ「っ射精る//また赤ちゃんを...孕んでもらうよっ//」ドチュンッ!ドチュンッ!バチュッ!バチュッ!

 アンシェルーリュ「んおぉお♡!//妊娠アクメクるっ♡!//イく♡!//イクイ゙くぅ...♡!//」ゾクゾクッ

 カロマ「っくぅう...!//」ドビュルルルッ!ビュクビュクッ!ビュルルッ!ビュププッ!

 アンシェルーリュ「おっ♡!//んおぉおお〜〜〜♡!//ほっぉぉお♡!//」ドクドク...ブクーッ

 アンシェルーリュ「またっ...♡!//子宮内に精液がいっぱいぃ...♡!//おほぉ♡!//」ボテンッ


 白いキャミソールがはち切れんばかりに妊婦ボテ腹が膨らみ続け...♡これからまた私のお腹には子を孕むことになると思うと幸福感に満たされます♡
 雌としての本能なのか、それともこのおちんちんに宿る力のせいか、先程よりも卵巣から多くの卵子が排卵されてしまっているようです...♡
 子宮内に注がれたドロドロの白濁に染まった精液に含まれる精子は卵管を泳ぎ、また卵管采がキャッチした卵子に群がっていきます♡
 どれもやはり優秀な雄の遺伝子を持っているので...♡私の身体が母性と本能で妊娠する興奮を覚え、これでもかと排卵しているのでしょう♡
 

 アンシェルーリュ「お゙ほぉ♡!//んお...♡!//」プチュップチュンップチュプチュッ

 アンシェルーリュ「また...♡//ご主人様の赤ちゃん...♡//妊娠しひゃいましゅ...♡//」ドクンドクン...
448 :1 [saga]:2026/01/12(月) 15:14:40.10 ID:LYnDsSk60
 ミイナ「で...この土地の女神様を孕ませちゃった上に権能とかを貰っちゃったと...」

 カロマ「」ダラダラ


 次の朝になってカロマの隣に知らない女の子がいたと思ったら女神様だった。何を言ってるんだと思われるかもしれないけど本当だから仕方ない。
 しかも、その腕には赤ちゃんがいて...さっき言った通り孕ませちゃったみたい。しかも女神様の権能が体に宿ったとか...


 ヴィクティリス「それって...正直、マズイんじゃないですか?豊穣が無くなっては村の麦畑が...」

 アンシェルーリュ「ご心配なく。んぁ...♡この子が跡を継いで豊穣を齎してくださります」
 
 「」チュウチュウッ

 レーゼ「え?まだ赤ちゃんなのに、もうそんな力が...?」

 アンシェルーリュ「いえ、まだ神童の段階ですので神の力は扱えません」

 アンシェルーリュ「なので...ご主人様、手を重ねていただけますか?」

 カロマ「え?あ、う、うん...」スッ
 

 アンシェルーリュ様の手にカロマが手を重ねると、授乳してあげてる神童とされる赤ちゃんが光り輝き始める。
 やがて光るのが収まると...赤ちゃんはいつの間にか成長してて、ちゅぱっと吸ってた乳首から口を離すとカロマとアンシェルーリュ様の前に立った。
 おくるみ巻きにしてた白いタオルが服に変わってる...なんていうか神様っぽいかも?


 神童「母上、父上...」

 アンシェルーリュ「私とご主人様の子よ。これからは貴女がこの土地に豊穣を齎しなさい」
 
 神童「はい。お2人の神意を引き継ぎ...この土地の豊穣をお守りします」

 アンシェルーリュ「よろしい。...では、神の力を高めるために...」

 
 1.アンシェルーリュ「命名した後、父の精液を飲んでもらいます♡」→命名安価
 2.アンシェルーリュ「命名の後、処女おまんこに父の精液を浸透させましょう♡」→命名安価
 3.アンシェルーリュ「自由安価」
 
 >>450
449 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/12(月) 16:48:46.24 ID:Bl4Dl7MLO
ksk
450 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/12(月) 16:51:27.70 ID:deCQ9p0nO
3 父上にいっぱい頭を撫でてもらいましょう
命名 アギューレ
451 :1 [saga]:2026/01/12(月) 17:33:18.60 ID:LYnDsSk60
 アンシェルーリュ「命名した後、父上にいっぱい頭を撫でてもらいましょう」
 
 カロマ「な、撫でるだけで高まるものなのかい...?」
 
 アンシェルーリュ「愛、親愛の情...又は慰めや保護を伝える慈悲深いジェスチャーとして」

 アンシェルーリュ「神力を高めるのです。それから...名前を決めましょう」

 カロマ「名前...うん、アギューレはどうかな?」

 アンシェルーリュ「いいと思います。では、貴女の名はアギューレとします」

 アギューレ「ありがとうございます。では父上...」

 カロマ「あ、う、うん...これでいいのかな」ナデナデ 


 アギューレちゃんの頭に手を置いてカロマは普通に撫でてあげてる。それを特にリアクションも無くアギューレちゃんは受け入れてて...
 しばらくすると撫でてる頭から神々しい光が溢れてきた。また一段階成長してるのかな...?
 驚いてるカロマだけど頭を撫で続けて、やがて光が弾け飛んでアギューレちゃんの姿が鮮明に見え始めた。
 13歳くらいに成長してた顔立ちはちょっと大人っぽくなってる。
 黒色の長髪に右の瞳の色は青色、左の瞳の色は赤色のオッドアイ。両耳には緑色の耳飾りを付けてる。
 服装はお母さんと同じ白いキャミソールを着てて下は白いショートパンツを履いてるね。
 
 
 アギューレ「神性が向上しました。父上、感謝申し上げます」

 カロマ「そ、そっか...」

 アンシェルーリュ「では、後の事はお任せしますね、アギューレ」

 アギューレ「はい。お任せを...」

 
 それからアギューレちゃんは窓から外に出てどこかへ行っちゃった。
 まぁ、カロマとアンシェルーリュ様は居場所を感じ取れてるみたいだから大丈夫だと思うけど...
 そうして、ボク達はお昼ご飯を食べてから帰り支度をして...リーリアちゃんは離れることになるからリヴィスさんとヴィックスさんとお話をしてた。

 
 リーリア「いってきます、ママ、パパ」

 リヴィス「行ってらっしゃい。お姉ちゃんと一緒に元気でいてね」ナデナデ

 ヴィックス「カロマ君、ヴィクティリスとリヴィスのことをよろしく頼むよ」

 カロマ「はい。任せてください」

 
 こうしてヴィクティリスちゃんの故郷からボク達は魔法の世界へ帰還した。
 ギルド本部に戻ったらメネが女神じゃなくなったアンシェルーリュにものすごくビックリしてて、もっと言えば残ってた皆がボクが妊娠してるのに仰天してたよ。 
 その日の夜はボクの妊娠処女を卒業した危険のパーティーを開いてもらって、ちょっと照れ臭かったけど嬉しかったよ♪
 
 
 To Be ContInueD

 次回から旅に出ます。
 お楽しみに。
452 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/17(土) 12:37:28.78 ID:gdV/txIvO
今日は更新あるかな?
楽しみに待ってます
453 :1 [saga]:2026/01/18(日) 00:48:05.21 ID:AQLYsRDL0
 ミイナ「ん〜〜〜っ...っはぁ〜!いい天気になったね」

 ミイナ「これなら旅立ちの日にピッタリだよ♪」


 リーリアちゃんもお嫁さんにしてから1ヶ月ちょっとが経って...いよいよボク達の旅が始まる日がやって来た。
 パーティ編成は当初の予定通りボクとカロマ、戦闘要員としてかなみちゃんとメネの教えを布教をするミレトさんだよ。
 他のお嫁さんの皆はここに残ってもらうことになってるけど、オリソラルナさんから貰った移転する笛で困った時には来てもらうことにしてる。
 ちゃんとカテリヤさんに長期の旅をするって申請を受理してもらったから安心して色んな国や大陸へ向かうことができるね。
 
 
 ミイナ「んっ...お腹の子が胎児から育つ前の間に、皆が住めるお家を建てないとね」サスサス
 
 ミイナ「あと300枚金貨を集めたら1000枚...夢のマイホームを持てるんだから頑張らないと」
 
 ミイナ「よし!歯磨きをして朝ご飯を食べて出発だ〜!」
 
 
 朝の身支度を済ませてから食堂に着くと皆がテーブルを拭いたりお皿を並べて朝食の用意をしてた。昨日の夜にも出発祝いしたけど、今朝からも賑わってるね〜。
 長いテーブルにミレトさんとタリニアさんが作ってくれた朝食が並んで、カテリヤさんの後に皆も一緒に挨拶をして食べ始めた。
 やっぱり妊娠すると酸っぱいものが食べたくなるから...ボクはサラダにこれでもかってくらいレモンを搾ってシャクシャクと食べてるよ。
 

 カロマ「ミイナ、そんなにレモンを搾って大丈夫かい...?」

 ミイナ「んぅ?んぐ...ゴクンッ。大丈夫だよ、これぐらい酸っぱくても」

 カロマ「そっか...いよいよ旅に出るけど...そこまで不安に感じないのはどうしてだろ...?」

 ミイナ「まぁ、これまでに色んな所に行ったりしたもんね。遠出に慣れたからだと思うよ」ニコリ

 
 1.ミイナ「4人で気ままに歩いて旅するのが楽しみで仕方ないよ」
 2.ミイナ「馬車を引っ張ってくれる予定のケンタウロスってどんな魔者かな?」
 3.ミイナ「ところでさ、ジルさんからの恋文の告白はどうしたの?」
 4.ミイナ「自由安価」

 >>455
454 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 00:53:11.33 ID:lEJQliEWO
2
455 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 07:09:54.42 ID:y9dccSFQO
1
456 :1 [saga]:2026/01/18(日) 09:41:57.29 ID:AQLYsRDL0
 ミイナ「4人で気ままに歩いて旅するのが楽しみで仕方ないよ」
 
 ミイナ「思えば、気ままに旅しながら性欲を貪ろうって目的があって」
 
 ミイナ「ボクは故郷を出たんだよね。出て次の日くらいにカロマと出会って」
  
 ミイナ「今に至るけど...それが運命だったのかな?」


 メネやアンシェルーリュ様がそうしたって事はないだろし、別の神様が気まぐれで運命を弄ったりしたのならボクは感謝してるよ。
 こうしてカロマと出会えて、お嫁さんの皆とハーレムを築いて面白楽しく過ごしてるんだから。


 カロマ「運命、か...そうだったなら、僕はすごく嬉しいよ」

 カロマ「ミイナや皆と出会えて幸せだから...この旅で皆のためにも頑張らないと」

 ミイナ「そうだね。一攫千金を狙いつつ旅を楽しんでいこうよ」クスッ

 カロマ「うん」コクリ


 カロマと楽しい朝食を済ませたボクは、改めて荷物の確認をするとチャームで亜空間にきちんと保管してギルド本部の出入り口へ。 
 出入り口ではカテリヤさん達を含めたお嫁さんの皆が集まっててくれてた。


 カテリヤ「皆、気を付けて行ってくるのよ?怪我なんてしないようにね」

 ミイナ「大丈夫だよ。心配しなくてもボク達は無事に帰ってくるから」ニコリ

 かなみ「危険が迫った際には必ずお守りします」

 ミレト「各地でメネス様の教えを広めて参ります」

 カロマ「じゃあ...行ってきます、皆」


 皆に見送られながら、ボク達は大きく手を振って魔法の世界の出入口に向かった。
 城壁の一箇所にある検問所で、いつもお世話になってる衛兵さん達から旅の無事を祈ってもらって...ボク達の旅が始まったんだ。


 1.途中で行き先を確認する
 2.後ろから付いてきてる人影に気付く
 3.とりあえず近くの町へ

 >>458
457 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 09:56:21.54 ID:MTaWyjemO
3
458 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 09:56:43.11 ID:QoN/mdceO
2
459 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 10:02:14.74 ID:012mxF5PO
3
460 :1 [saga]:2026/01/18(日) 10:30:23.79 ID:AQLYsRDL0
 ミイナ「ねぇねぇ、まずはどこから行こっか?」ペラッ

 カロマ「目的地の候補は鎧冑勇国、森閑島、豊穣の都市、そして東洋国だから...」

 カロマ「まだこの辺りだけど、一番近くにある鎧冑勇国をまず目指すのはどうかな?」


 地図を広げて丸印がされてる位置を見て、カロマがそこを指差した。
 確かにここから一番近いのは鎧冑勇国だね。メネのお友達の女神様であるアスメアさんがいるみたい。
 
 
 ミレト「そうですね。道中に町があるようなので、休息を摂って疲れを癒すこともできます」

 ミイナ「じゃあ、鎧冑勇国に決定!方向はあっちだね」

 かなみ「では、出発を...と、その前に」チャキッ

 かなみ「そこの岩陰に隠れている人?姿を見せなさい」
 
 
 唐突にかなみちゃんが魔羅丸に手を掛けながら、ボク達の背後にあるちょっと大きめの岩に向かってそう言った。
 ボクも気付いてはいたけど...別に危険性は無さそうだから気にしないでいたんだよね。
 カロマはミレトさんの前に出て警戒してる。少しして観念したのか岩陰に隠れてた人が出てきた。
 
 
 フィアム「お、俺だよ...」
 
 ミイナ「え?フィアム君?」

 
 姿を見せたのはフィアム君だった。リュックサックを背負ってて、腰には短刀を携えてる。
 そういえば見送りをしている最中にいつの間にか居なくなってけど、まさか付いてきてたなんて思ってもみなかったよ。
 
 
 カロマ「ど、どうしたんだい?もしかして何か忘れ物があったのかな...?」

 ミレト「カロマさん。それは違うかと...私達の旅に同行したいのですよね?」

 フィアム「...ああっ」コクリ


 1.フィアム「世界中の色んなものを見てみたいんだ!」
 2.フィアム「強くなってカテリヤさんに恩返しをしてやりたいんだ」
 3.フィアム「自由安価」
 
 >>461
461 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 10:30:56.87 ID:mmbkeQBOO
1
462 :1 [saga]:2026/01/18(日) 11:22:54.59 ID:AQLYsRDL0
 フィアム「世界中の色んなものを見てみたいんだ!」

 フィアム「神秘的な街、美しい自然...それをこの目に焼き付けたいから」

 フィアム「ミイナ達の旅に同行させてくれ!お願いします!」


 普段からフィアム君はそう我が儘を言ったりしないし、自分勝手に行動もしない真面目な子だから...すごい想いをぶつけられてビックリしちゃったよ。
 憧れか思い付いたきっかけはわからないけど、フィアム君がそこまで言うからには無下にも出来ないよね。カロマもそうみたいだし。
 ただ、カテリヤさんには伝えておいて...あー、でも結構時間も経ってるし気付いてるよね。それなら急いで手紙を出さなくでもいっか。
 
 
 ミイナ「わかったよ、フィアム君。一緒に気ままに旅を楽しもうよ」ニコリ

 フィアム「!。ホ、ホントに...?ホントにいいの?」

 かなみ「いつもお手伝いをしてもらって、貴方の手際の良さはよく知っています」

 ミレト「是非、フィアム君も一緒に旅へ行きましょう」ニコリ

 カロマ「まぁ...帰った時にカテリヤさんからのお叱りは擁護出来ないかもしれないけど...」

 フィアム「うっ...い、いいさ。俺だってその覚悟があって付いて行くことにしたんだからさ」
 

 という訳で、フィアム君がパーティーに加わって5人旅をすることになったよ。ちなみに所持金はお小遣いを持ってきてるみたい。
 重たい荷物を持って移動しないから、フィアム君も旅を楽しんでもらえると思うな♪
 

 1.道中の町へ立ち寄る
 2.ナァサリーが苗床になってる廃教会がある森へ立ち寄る
 3.森を進んでいると仕事中のジルと出会う
 4.意外にも早く鎧冑勇国へ到着した
 5.自由安価

 >>464
463 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 11:36:05.96 ID:G3ue6ROlO
1
464 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 11:37:39.31 ID:a/t5sOeUO
1
465 :1 [saga]:2026/01/18(日) 12:24:29.59 ID:AQLYsRDL0
 しばらく歩き続けていると、地図のルート上にあった町へ立ち寄ったよ。魔法の世界と似たような雰囲気だけど特に目立った建物とかは無い感じだね。
 町の人達が行き交う道の端を歩いて行くとサルーンを見つけた。酒場みたいにお酒を提供せず、料理を格安で提供する所謂食堂みたいなお店だよ。
 丁度お腹が空いてきてたし、ここで休憩していこうと皆で話し合ってからお店に入った。
 ハンチング帽を被ったボーイさんが出迎えてくれて席を案内してもらったよ。

 
 ボーイ「どうぞ、ごゆっくりしていってください」ペコリ

 ミイナ「ありがとー」
 
 カロマ「フィアム君、好きな料理を選んでいいよ」

 フィアム「へへっ、ありがとな」

 
 格安なだけあって、どの料理も銀貨1枚だけで食べれるみたい。ボクはお肉料理とパンのセット。
 すぐに皆が注文した料理が運ばれてきて、ミレトさんに食前の祈りをしてもらってから食べ始めたよ。
 うんうん...しっかりコクがあってお肉の旨味が感じられるよ♪パンも外がカリッとして中はふっくらしてて美味しいなぁ〜♪
 フィアム君もミートパスタを美味しそうに頬張ってて可愛い♪
 

 客A「なぁ、掲示板のあれ見たか?」
 
 客B「ああ、あれだろ。他の奴らが話したのを聞いた」

 ミイナ「?」モグモグ

 
 すぐ後ろの席で食事をしてたお客さんの会話が聞こえてきた。
 周りの喧騒で普通の人なら聞こえないぐらいだけど、サキュバスのボクは地獄耳だから聞こえちゃうんだよね。
 

 1.道を塞いでいる落石を退かしたら報奨金が貰える
 2.町長が落とした指輪を見つけたらお礼が貰える
 3.発情期を迎えた魔者の相手をしたら報奨金が貰える
 4.森に住む魔者が相次いで男を襲っている
 5.自由安価

 >>468
466 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 12:25:20.57 ID:S4AHKLMwO
2
467 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 12:31:33.14 ID:LrQyloOVO
1
468 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 12:34:02.07 ID:GQZ38BHdO
1
469 :1 [saga]:2026/01/18(日) 12:59:45.49 ID:AQLYsRDL0
 客B「道を塞いでいる落石を退かしたら報奨金が貰えるってのだろ」

 客A「無茶言うなって話だよな。あんなバカデカイ大岩、どうやっても無理に決まってるだろ」

 客B「まったくだ...町長が要請した力自慢の格闘家でも動かせなかったって話だからな」

 客A「このままじゃ旅人も来なくなる上に物流が滞っちまって町が廃れちまうよ...」ハァー


 ふんふん...それは大変だ。困っているのならボク達で何とかしてあげないとね!
 報奨金がどれぐらいなのかは聞かずにちょっとだけ訪ねてみよっと。ボクが銭ゲバだって思われたくないし。

 
 ミイナ「ねぇねぇ、おじさん。その落石があるのってどこら辺なの?」

 客A「ん?あっちの西側にある王国と直通してる道だけど...」

 客B「嬢ちゃん、王国に行きたいのか?なら、遠回りになるが北側からでも行けるぞ」

 ミイナ「あー、そっちには行かないけど...教えてくれてありがと」ニコリ 

 
 料理を食べ終わって支払いを済ませたボク達は早速、町の西側に向かった。
 物流を行ってる地区らしく、民家は少なくて町を囲ってる塀の外に出るとそこは山の麓になってた。
 その山から転がり落ちてきた大きな落石で確かに道が塞がれちゃってて通れそうにないね。

  
 かなみ「流石に私の太刀筋で斬ることは難しいですね...」ウーム
  
 ミレト「どのようにして、この岩を退かしましょうか...?」

 フィアム「決まってるだろ。2人がちょちょいのちょいでやってくれるって」

 ミイナ「もちろん♪カロマ、魔力弾を最大出力でぶっ放すよ」
 
 カロマ「わかった」コクリ


 1.割れた岩からノームが出てきた
 2.割れた岩からゴーレムが出てきた
 3.見事に粉砕する
 4.自由安価

 >>471
470 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 13:06:15.80 ID:fbR52p4BO
1
471 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 13:10:24.60 ID:YgpqswXmO
4 岩はビクともしなかったが、フィアムがそれは特殊な岩で女性の母乳と愛液で削られる特殊な岩だと気づく

ミレトとかなみが母乳をかけ、とどめでミレトを手マンして潮をふかして脆くなったところを両断する
472 :1 [saga]:2026/01/18(日) 14:01:17.83 ID:AQLYsRDL0
 ミイナ「そりゃっ!」ビシュッ!

 カロマ「っ!」ビシュッ!
 
 
 ボクのカロマが放った最高出力の魔力弾は直撃して、ドゴーン!とものすごい音を立てて土煙がモクモクと周囲を覆った。
 突風のチャームで土煙を晴らすと...中から現れたのは傷一つも付いていない岩がそこにあった。
 おっかしいなぁ〜?あの魔力弾の威力なら粉々に出来るはずなのに...
 それから何度もボクとカロマは魔力弾で岩を壊そうとしたけど、岩はビクともしない。
 

 カロマ「はぁ...はぁ...ミ、ミイナ、この岩ちょっと変じゃないかい...?」

 ミイナ「ん〜〜〜〜...なんだろうね、この岩」

 フィアム「ちょっと待てよ。えっと...あった」

 
 フィアム君はリュックサックから取り出した古い本を広げて岩に近付く。それで何かわかるのかな...?
 岩の表面と本の内容を見比べて、やっぱりってフィアム君は何かわかったらしくこっちに戻ってきた。
 

 フィアム「この岩の成分は炭水化物とタンパク質、乳酸と尿酸に弱くて...」

 フィアム「それを掛けながらだと削れるみたいだ。要するに...体液で何とかなるな」

 ミレト「体液...となりますと、やはり...」

 ミイナ「うん。母乳と愛液をかけたら壊せるんだね」

 フィアム「そうだ、な...へ?」

 かなみ「なるほど...では、取り掛かりましょうか」バルンバルンッ

 ミレト「そろそろ張ってきていましたので、沢山出ると思います」タプンタプンッ

 フィアム「ちょっ...?!//」バッ
473 :1 [saga]:2026/01/18(日) 14:07:30.67 ID:AQLYsRDL0
 ミレトさんとかなみちゃんは徐に着物とドスケベ修道服の胸部からおっぱいを露出させたよ♡
 フィアム君は慌てて両目を手で隠してるけど...ちょっとだけ隙間から覗いてるのは男の子らしいね〜♡カロマもちょっとビックリしてたけど、もうこういう状況になるのは慣れてるみたいで顔を赤くしてるだけだよ。
 2人は岩に近寄るとおっぱいを下から持ち上げるようにして乳首を水平に保つと...むにゅうって根元から搾るようにして揉みしだき始めた♡
 
 
 かなみ「んんっ...♡//んっぁ...♡//んふぅ...♡//」ムニュウモミュッムニュッ

 ミレト「ぁんっ...♡//はぁ...♡//んぁぁ...♡//」ムギュッムニィックリクリッ
 
 ミレト「んんっ♡//おっぱい、気持ちよくなってきて...♡//」ジワァ...

 かなみ「あっぁ...♡//母乳が乳腺を通じて...っ♡//」ジワァ...

 ミレト「あっ♡//んぁぁあ...♡!//は、ぁん...♡//んんっぁ♡//」ピュピュッピュルルーッピュプーッピュロローッ

 かなみ「んおぉっ...♡!//あぁっ♡//んひぃっ...♡!//」プピューッピュルルーッピュピューッ
 
 
 んふふ〜♡2人のおっぱいから母乳が噴水みたく噴き出してる♡母乳が乳腺を刺激しちゃう感覚に顔をトロンとさせながらおっぱいを揉んでるのに、フィアム君はもう手で目を覆い隠さずにおチンポがムズムズしてそっちが気になっちゃってるんだね♡
 それにしても...♡2人のおっぱいってホントに大きくてドスケベになったよね♡
 ミレトさんのZカップ洋ナシおっぱいは半陥没長乳首で根本が埋もれてるけど、長い分半分も乳首が出ちゃってて引っ張らなくても十分にピロンって垂れてるし♡
 かなみちゃんのZカップロケットおっぱいの乳首はあんなにも赤ちゃんに吸われてるはずなのに色黒になってなくて綺麗なピンク色のままで、母乳を噴き出す度にプシャァッて勢いよく噴射してブルンブルン揺れてる♡

 
 ミレト「あぁんっ♡!//んっぁっぁ♡//っんん...♡!//」ピュロローッピュルルーッピュプーッ

 かなみ「んほぉ...♡!//おっぉ...♡//そ、そろそろ、削れるでしょうか...♡?//」ピュプーッピュルーッ
 
 ミイナ「えっと...あっ!削れるよ!その調子でいっぱい吹き掛けちゃおう〜♪」

 かなみ「は、はいっ...♡//んんっ...♡//んほぉ♡!//」ピュププーーップピューッピュルルーッ

 ミレト「んあぁっ...♡//あっ、んん...♡!//は、ぁんっ♡//」ピュルーップピューッピュロローッ

 
 1.フィアム「やべぇ...//赤ちゃんに飲ませてる時と違い過ぎるだろ...//」モジモジ
 2.フィアム「...ちょっと俺、トイレ...//」ムズムズ
 3.フィアム「自由安価」

 >>475
474 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 14:23:03.74 ID:idAebBJKO
1
475 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 14:25:42.67 ID:ldjlRhDaO
1
476 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 14:27:13.28 ID:buOK8szX0
3. 1+フィアム「あんなので挟まれたら」ムズムズ
477 :1 [saga]:2026/01/18(日) 15:33:22.05 ID:AQLYsRDL0
 フィアム「やべぇ...//赤ちゃんに飲ませてる時と違い過ぎるだろ...//」モジモジ

 カロマ「まぁ...//今は性欲で頭がいっぱいになってるだろうからね...//」

 カロマ「あれだけ爆音がさせたから、誰かが見に来るのも時間の問題だと思うけど...//」

 フィアム「人目も気にしないであれ続けるのか?//...やっべぇよそれ//」ムズムズ
 
 フィアム「...マジでちょっとやばいな//」ムクムク
 
 
 フィアム君のおチンポ、ズボンの中でムクムクと大きくなってきちゃってるみたい♡小さいけどモコッてチャック辺りが盛り上がってるもんね♡
 でも、カロマの言う通りそろそろ誰かが来ちゃうんじゃないかな?
 ミレトさんとかなみちゃんの母乳を噴き出してるエッチな姿を見られちゃうけど...まぁ、2人とも気持ちよさそうだから止めるのも悪いよね♪
 岩も母乳が噴き掛かったところからボロボロになってきてて、もうじき割れそうかな♡


 ミレト「んぁぁっ...♡//んもっ♡//んもぉ〜〜♡//んもおぉ〜〜♡//」ピュロローッピュププーッピュルルーッ

 かなみ「っ♡//んもぉお〜〜♡//もおぉ〜〜♡//」ピュルルーッピュロローッピュププーッ

 ミレト「もおぉお〜〜〜♡//んもぉお〜〜♡//んもぉ〜♡//」ピュププーップピュピューッピュロローッ

 かなみ「んもぉ〜〜♡//もぉお〜〜♡//んもぉお〜〜♡//」プピュピューッピュルルーッピュプーッ

 
 おっ♡乳牛の鳴き真似で母乳の出が良くなったね♡特にミレトさんは十八番だから乳首は完全に出ちゃっててすごい噴き出してる...♡
 かなみちゃんも負けてられないとばかりにエッチにおっぱいを上下に激しく揺らして、乳輪がぷっくり膨らんでる乳首から母乳が四方に飛び散ってるよ♡
 2人の乳牛の鳴き真似が木霊してて町の方にも聞こえるくらいだね♡乳牛じゃなくてドスケベなシスターと女侍が鳴いてるってわかったら町の男の人達はどんな顔をするかな♡
 そう思ってると...ピシピシって岩に縦状の亀裂が入り始めた。もう魔力弾で砕けそうだけど、念には念を入れて...♡
478 :1 [saga]:2026/01/18(日) 15:34:38.53 ID:AQLYsRDL0
 ミイナ「ミレトさん♡手伝ってあげるからガニ股になって♡」

 ミレト「んもぉ...♡//もぉお〜〜♡//」カパッ、ヘコヘコッ

 ミイナ「うりゃうりゃ〜♡」グチュグチュグチュッ

 ミレト「んおぉお♡?!//もっぉおお〜〜♡!//んもぉおお〜〜〜♡!//」ピュルルーッピュプーッピュルルーッ

 ミレト「んもぉ〜〜♡!//んもっ♡!//おっ♡!//んもぉ...♡!//」ガクガクッ、チャプチャプチャプッ

 ミレト「んもおぉおお〜〜〜♡!//もおぉおお〜〜〜♡!//」ブシュッ!ブシィッ!プシャァアアッ!
 

 ガニ股になったミレトさんの露になったおまんこをガシマンして膣内をぐちゃぐちゃにボクは掻き混ぜてく♡
 母乳を噴き出し続けてたからとっくに膣内は愛液を分泌しっぱなしでボクの手はビチョ濡れ♡ミレトさんは足をガクガクと震わせたままガニ股のまま、噴き出す母乳に劣らずのすごい潮吹きをしちゃった♡
 透明なおしっこと同じ体液が岩の表面を削って、尿道口から溢れたり跳ね返ったりするお潮はミレトさんの足を伝って地面を濡らしちゃってるね♡
 チラッとカロマとフィアム君の様子を見ると...♡さっきよりも勃起したおチンポがズボンにテントを張ってる♡
 
 
 ミイナ「ほら、もう崩れるよ♡最後はこうして...えいっ☆」グチュグチュグチュッ、グリュリュッ

 ミレト「んもおぉおお〜〜〜っ♡!//」プシャァアア!プシッ!ジョババババッ!

 ミレト「んもっ♡!//もっぉっぉ...♡!//んもぉ...♡!//」ガクガクッ、ショロロロロォ...

 かなみ「んもぉお〜〜♡!//もっぉお〜〜♡!//」ビクビクッ!ピュププーッピュルルーッピュプーッ

 かなみ「もぉおお〜〜〜♡!//んもぉお〜〜♡!//」プシャァアアッ!プシィッ!プシャッ!
 

 膣口に指を引っ掻けながらGスポットを指の腹で抉るようにして勢いよく指を引き抜く♡
 ミレトさんはアヘ顔になって、おまんこを突き出す姿勢になりながらさっきよりも激しい潮吹きをしてお潮を岩に吹き掛けた♡
 かなみちゃんもイっちゃったみたいで、母乳も噴き出させながら膣口からは愛液も一緒にお潮が噴水みたいに噴き出してる♡
 やがて表面に大きなヘコみが空いた岩がガラガラと崩れ落ちてくと...ミレトさんとかなみちゃんもその場に崩れて、アヘ顔のまま寝そべっちゃってる♡


 ミレト「んも...♡//んも...♡//んぉぉ...♡//」アヘェ、プピューッピュプーッ、プシィッ...

 かなみ「もぉぉ...♡//んほぉ...♡//お、ほぉ...♡//」アヘェ、ピュルーッピュローッ、プシャァ...

 ミイナ「お疲れ様〜♡2人のおかげで岩を崩すことが出来たよ♡」

 フィアム「...悪い//ちょっと俺トイレ...//」ヨタヨタ

 カロマ「...ぼ、僕も...//」フラフラ

479 :1 [saga]:2026/01/18(日) 15:52:26.07 ID:AQLYsRDL0
 町長「いやぁ〜!まさかあの岩を崩してしまうとは!本当に感謝致します!」ペコペコ


 2人が母乳噴き出しアクメで気絶してる間に町の人達がやって来て、岩を崩したボクらのすごくビックリしてた。
 もちろんその時は2人をチャームで姿を消していたから誰にも見られてないよ。
 まぁ、ミレトさんは周囲の人の性欲を高めるためにドスケベ修道服を着てるから見せてもよかったと思うけど...
 旅に出るにあたって、多くの方々のおちんちんをイライラさせてしまうのが少しだけ楽しみって言ってたし。
 それから、町長さんが役場へ招待してくれた。何度も頭をペコペコと下げながらお礼を言ってくれて、よっぽど困ってたんだなぁって思った。
 

 ミイナ「どういたしまして♪まぁ、実際にはミレトさんとかなみちゃんのおかげだよ」

 ミイナ「岩の性質を見抜いたフィアム君もだけど」

 町長「では、報奨金は三等分ということでよろしいでしょうか...?」

 かなみ「いえ、一緒に旅をしている仲間ですから一括りで結構です」

 町長「そうですか。では...お受け取りください。私の精一杯の気持ちですが...」

 
 報奨金(コンマ数 00:00:00.[00])

 80より上で 金
 50より上で 銀
 それ以下で 銅

 >>480

 枚数(コンマ数 00:00:00.0[0])

 >>481
480 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 15:53:10.51 ID:nVoCvgcIO
せい
481 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 16:11:41.95 ID:/3ZO2jIIO
ほい
482 :1 [saga]:2026/01/18(日) 16:42:44.91 ID:AQLYsRDL0
 銀貨5枚。宿に3週間は泊まれて、食事も朝昼晩としっかい食べられるしちょっとだけ贅沢が出来ちゃうね。
 ありがたくそれを受け取って町長さんにお礼を述べてから役場を後にした。外では町の人達が岩を退かしてくれたボク達に拍手を送ってくれて、2人は少し...というか恥ずかしがってたね。
 母乳と潮吹きで岩を壊したなーんてドスケベなお話にも程があるんだし、そりゃそっか。
 

 カロマ「あっ...ほ、報奨金を受け取ってきたのかい?」

 ミイナ「うん。銀貨を5枚も払ってくれたからしばらくは野宿もしなくて済むよ♪」

 フィアム「そ、そか...//まぁ、俺はキャンプでも全然いいんだけど...//」

 
 ...んふふ〜♡2人とも、トイレで軽く抜いてきたんだね♡精液の臭いがボクの鼻孔をくすぐってるよ♡
 カロマは2人で何回も射精したとして...フィアム君はどっちで抜いてたんだろ?
 2人がカロマと話してある隙にボクは耳打ちをして問いかけてみた。


 ミイナ「ねー、フィアム君。どっちでおチンポシコシコしてたの?」

 フィアム「バッ...?!//な、何のこと言ってるんだよ...//」アセアセ

 ミイナ「サキュバスのボクを誤魔化そうだなんて無理だよ〜?ほらほら白状しちゃいなよ〜♡」

 フィアム「むぐ...//」
 

 1.フィアム「...ミ、ミレトさんで...//(安価)回、(想像安価)//」
 2.フィアム「...かなみ姉ちゃんで...//(安価)回、(想像安価)//」
 3.フィアム「自由安価」
  
 >>484
483 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 17:06:53.28 ID:qfxYaQiVO
ksk
484 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 17:09:52.27 ID:rcbFjBzpO
1
1回
想像 蹲踞の姿勢でお祈りしながら赤ん坊を両胸にくくりつけて授乳して、出産するところ
485 :1 [saga]:2026/01/18(日) 17:52:22.91 ID:AQLYsRDL0
 フィアム「...ミ、ミレトさんで...//1回で終わった...//」

 カロマ「あれ?意外と少ないね。ちなみにどんな妄想してた?」

 フィアム「...こ、こういう姿勢でお祈りしながら...//赤ん坊を両胸にくくりつけて//」

 フィアム「授乳しながら出産するところ...//」

 
 ほほぉ〜♡フィアム君もかなりマニアックだねぇ〜♡本番の後なのかどうかわからないけど、そんな妄想しちゃうなんて♡
 出産でエロスを感じるのは中々素質があるよ♡今まで知らなかったから、皆の出産するところを見せてあげたかったなぁ〜♡
 
 
 カロマ「ミイナ。思ったよりも時間がかかったから...そろそろ夕方になるし」

 カロマ「今日はあそこの宿で一泊しようよ」

 ミイナ「そうしよっか。もしかしたら半額にしてもらえるかもだし」
 
 
 辺りがオレンジ色に染まって夕暮れ時になって群青色の空にも一番星が輝き始めてた。
 宿に入ると受付の人がボク達のことを知ってて、案の定宿代を半額にしてもらえたよ♪
 カロマとフィアム君、ボクとミレトさんとかなみちゃんと男女に分かれて二部屋を使わせてもらうことに。
 
 
 1.個室の入浴で洗浄サービスをしてもらう(フィアム)
 2.個室の入浴で洗浄サービスをしてもらう(カロマ)
 3.深夜、カロマが4Pをしているのを覗き見るフィアム
 4.翌日、朝早くから出発する
 5.自由安価

 >>487
486 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 18:08:38.64 ID:fITm+J71O
2
487 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 18:11:05.52 ID:sN6NjBkMO
5 ミレトが深夜の酒場で布教活動
カロマが夫として参加

酔っ払いにはセクシーな出物として酒場のお立ち台でカロマと公開セックス
488 :1 [saga]:2026/01/18(日) 18:36:05.61 ID:AQLYsRDL0
 ミレト「では、行って参ります」

 ミイナ「行ってらっしゃ〜い。いっぱい教徒が増えるといいね♪」

 かなみ「カロマさんがついていますから大丈夫だとは思いますが、お気を付けて」

 ミレト「はい」
 

 深夜になってミレトさんは昼間と同じくドスケベシスター服に身を包んで布教に出掛けた。
 カロマもお手伝いとして一緒に行くみたいだから、もし何かあっても心配はないかな。
 受付の人によるとこの時間帯で開いてるお店は酒場ぐらいらしくて、そこに向かうそうだよ。
 

 酒場へと向かう途中、通りかかった町の方々は私のドスケベな姿に...そしてカロマさんを見て二重の意味で驚かれていました。


 カロマ「あの、ミレトさん?このお面は一体...?」

 ミレト「顔を隠すことで男性の方は自らが性行為をしていると心の中で反映することが出来ます」

 ミレト「そのため、カロマさんにはそちらのお面を付けたまま布教を手伝っていただきます」ニコリ

 カロマ「は、はぁ...わかりました」 

 
 私とカロマさんは酒場へ入りまして、まず最初に店主の方へ布教のお許しをいただくべく声を掛けました。
 店主の方はとても好意的で快く承諾してくださり、私とカロマさんは早速布教を始めます。
 メネス様の教えを説き...ご理解してくださった方には書き記した聖書、それから十字架をお渡していきます。
 

 1.酔っ払いがミレトに触ろうとする→自由安価
 2.女性客が旦那の性欲の無さに困っている→自由安価
 3.嫁と喧嘩してどうするか悩んでいる夫の相談に乗る→自由安価

 >>490
489 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 18:45:05.18 ID:uR3xM4nQO
ksk
490 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 18:49:48.18 ID:Bh2BdGg5O
1 カロマが紳士的な口調で止めて酔っ払いは凄みに怯む
それとこれからおさわり以上の快楽を見せてあげますとミレトがイタズラっぽく笑って、お立ち台に

ミレトとカルマがディープキスをはじめ、カロマの勃起したデカマラにミレトが口紅を塗った唇でキスマークだらけにする

その後、片足を上げて放尿
犬のように四つん這いにミレトがなってカロマが覆い被さってセックス
射精すると即座にボテ腹出産
教徒が増える
491 :1 [saga]:2026/01/18(日) 21:17:21.76 ID:AQLYsRDL0
 「なぁ、シスターさんよぉ//んなエロイ尻を見せてたら悪い虫が触りに来ちまうぜ?//」ススーッ

 カロマ「...それはご自分のことでは?お触りはご遠慮ください...ね?」ギラッ

 「わ、わわ、わかってるってははは...」グビッ

 
 酔いが回っていらっしゃるお方が私のお尻に手を伸ばされてきたところでカロマさんがそれを制止くださいました。
 紳士的な口調ではありますが、その凄みに酔っ払いの方は腰が引けていましてお酒を飲み直しております。 
 ちょっとした出来心だったのでしょうから...私はその方がお店を出ようとしているのに気付き声を掛けて差し上げました。 
   
 
 ミレト「もう少しお店に居てくださりませんか?」

 ミレト「これからおさわり以上の快楽をご覧になれますから...」ニコリ

 「え?//あ、お、おう...?//」
 
 ミレト「ふふっ...では、カロマさん」

 カロマ「は、はい...」ドキドキ
 

 私はカロマさんの手を取りまして、酒場の中央にあるお立ち台へ。
 思い思いにお酒を飲まれている方々の注目を集めるべく...私はパンパンっと店内に音が響くよう手を鳴らしました。
 そうしますと、皆さんの視線が次々とこちらに向けられるのを感じ取れます。私は一瞥してから頭をお下げしました。
 

 ミレト「皆さん、今宵も心地よくお楽しみになられていることでしょう」

 ミレト「これより私が主と崇めていらしているメネス様の教えを知っていただくべく...」シュルッ...パサッ

 ミレト「種の繁栄へと繋がる性欲の素晴らしさをご覧くださいませ...♡//」タプンタプンッ

 男性客「「「ぬおおぉお〜〜?!//」」」

 カロマ「...//」ヌギヌギ、ビキビキッ

 女性客「「「ひゃぁあ...!//」」」ドキドキ


 着用している修道服を脱ぎ去り...全て床に置きまして、私は自身の裸体を皆さんの前にさらけ出しました♡ 
 乳首ピアスに引っ張られて伸びてしまっている陥没乳首は乳腺を刺激されており、ジワリと幼き命を育む母乳が滴り落ちていきます♡
 旅立つ前にお腹に宿していた赤ちゃんを産み終えておきましたので、今の私は妊婦ボテ腹となっておりません♡
 そのため...♡お臍に開けた♀マークと子宮を模したハートのヘソピアスに繋がっているクリピアスと乳首ピアスのチェーンが垂れ下がっております♡
 カロマさんも服を脱がれまして...♡その逞しくご立派なおちんちんをご覧になられた女性の方々は小さく悲鳴を上げつつ凝視されているようでした♡
 お立ち台の上で裸になっている私とカロマさんを見て皆さんは大盛り上がりとなっているようです♡
 
 
 1.ミレト「これより愛の確かめ合う男女の姿を...しっかりと目に焼き付けてくださいね♡//」
 2.ミレト「我が敬愛する主よ♡//これより貴女様に性欲を捧げましょう...♡//」
 3.ミレト「自由安価」

 >>493

 また次回よろしくお願いします。
492 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/19(月) 07:07:42.64 ID:fvz8XPw8O
ksk
493 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/19(月) 07:13:23.86 ID:wyvhQsyOO
3「皆さん、これから愛の力を示します
私たちの公開孕ませ出産をぜひ見てください」
494 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/19(月) 12:25:03.14 ID:NMQhKHc9O
乙乙
やっぱりミレトがエロい
衆目出産プレイが早く見たいです
495 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/19(月) 13:54:25.31 ID:Mb+Pzdk+O
ミレト、いいよね…

金髪両目隠れキャラがとあるゲームで実装されて大人気になってるのをみれば>>1の慧眼と先見の明に驚かされる

サンドラとミレトがこのスレでエロくて可愛いツートップ(個人の感想)
496 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2026/01/20(火) 15:53:05.24 ID:guyVYMgcO
エロさだったらサンドラだな
4スレ目のエロ衣装で店番をやって公開オナニーとか、調教が進んでるのがわかって今でもヌケる
このスレで一番ヌケるシーン
オドオドな娘が調教されて変態エロ女になるの、王道で好き
497 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/20(火) 16:04:45.35 ID:bZ13YDz6O
個人的にはミレトとヴィクティリス
あと将来性という意味ではリーリアが楽しみ
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