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【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」5スレ
- 413 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/11(日) 11:41:14.54 ID:g+4lGMdzO
- 1
- 414 :1 [saga]:2026/01/11(日) 12:56:18.29 ID:8BgPHPYM0
- ミイナ「んっ♡!//んっ♡!//んぼっ♡!//んぢゅるっ♡!//」グポッヂュポッジュポッ
ミイナ「おぶぅ...♡!//んぼっ♡!//んぢゅっ♡!//」グポッジュポッブポッ
ミイナ「ぶぷっ♡!//んっ♡!//んんっ♡!//んぶぅ...♡!//」ヂュポッジュルルッグポッブチュッ
んおぉ♡カロマに頭を掴まれたまま激しく前後に動かされて喉奥を亀頭で突かれてる♡まるでオナホ扱いされてるみたいだよ...♡
無意識に唇から頬っぺたまで窄めると肉棒をキュッキュッと刺激しちゃって、ビッシリ浮かんでる血管がドクンと脈打つ度に喉を擦れて気持ちいい♡
サキュバスの本能で苦しさと快楽を同時にボクは受け入れちゃうから...♡涙と鼻水を出しながらおチンポを咥えて必死に吸い付いてく♡
頭を動かす度にボクの唾液と先走りが混ざり合った液体が唇の隙間から飛び散ると、Zカップ乳牛おっぱいにポタポタって垂れてきた♡
ミイナ「んむぅっ♡!//ぢゅるぅっ♡!//んぶっ♡!//」ブヂュッレロォッグプッ
ミイナ「じゅぞぞっ...♡!//っ...♡!//ぢゅぶっ♡!//」ヂュルッヂュポッグポッジュッポ
ミイナ「おぼっ♡!//んっ♡!//んぐっ♡!//ぢゅぽっ♡!//」グポッジュルルッヂュプッヌポッ
カロマ「っはぁ...!//っくはぁ...!//気持ちいいよ、ミイナっ...!//」ゴリュッゴリュッ
ミイナ「んぼぉっ♡!//んんっ♡!//ぢゅるるっ♡!//レロッ♡//」ジュポッジュルッヂュプッレロォッ
んほぉお...♡!顔を仰け反る姿勢に変えられてっ♡喉をゴボッておチンポで押し広げられちゃうっ♡!
亀頭で喉肉を掻き分けてっ♡肉棒でいつでも気持ちよく、すんなり入るよう拡張されてくのぉ...♡!
さっきより苦しさが増してるのにっ♡それさえも快楽に変換しちゃうぐらいドスケベなお嫁さんになっちゃってるぅ...♡
おほぉ♡!喉奥を突かれる度に乳首から母乳とおまんこから愛液が噴き出して...っ♡
カロマ「っ!//」ゴリュッゴリュッ
ミイナ「んむぅっ♡!//おぼっ♡!//んぐぅ...♡!//」ヂュルルッブポッジュプッグポッ
ミイナ「んぐっ♡!//んぶっ♡!//おぼぉ...♡!//んじゅるっ♡!//」ヂュプッヌヂュッグポッジュポッ
ミイナ「んおぉ...♡!//ブプッ♡!//ジュポッ♡!//んぐぅ♡!//」ブチュウッグッポグッポジュププッ
ボクの口から分泌される唾液でぬるぬるになったおチンポは、喉奥でぢゅぷぢゅぷと空気を混ぜながら泡立たせてく♡
ボクが噎せ返ってえずくようなくぐもった声を漏らしてもお構いなし♡
ゴポゴポって肺から零れるとそれが亀頭を刺激して、喉をゴリュって肉棒が拡げる度におチンポがビクンッて跳ね回るからボクは次第に頭がポーッとしてきちゃった♡
- 415 :1 [saga]:2026/01/11(日) 13:26:16.12 ID:8BgPHPYM0
- カロマ「っく...!//そろそろ射精すよっ...!//」
ミイナ「ん...♡!//んじゅるるっ♡!//ジュポッ♡!//ぢゅぽっ♡!//」グッポグッポジュポッジュルルッヂュルッ
ミイナ「んぼっ♡!//んぼ♡!//んぢゅるっ♡!//」ヂュポッグプッヂュルルッブポッ
ミイナ「んむぅ...♡!//レロレロッ♡//じゅるるっ♡!//」グポッヂュポッジュルルッジュポッ
カロマの射精宣言を聞いて、ボクは躊躇わず喉の奥を更にキュッと締めておチンポを刺激してあげる♡
口の中でも舌先で肉棒の裏筋を舐めたり、唇を窄めて吸い付いて搾り取るようにシゴいてあげると...♡カロマのおチンポは根本から膨らんできて射精の準備を始めてきた♡
睾丸でつくられたギトギトで濃厚な精液が精筒を介して尿道に蓄えられてる...♡
あは♡いっぱい飲ませて♡カロマの精液...♡たっぷり全部飲み干してあげるから...♡!
カロマ「っぁあ...♡!//ふっぐぅ!//」ゴリュッゴリュッ
カロマ「っおぉ...!//」ビュルルルッ!ドビュッ!ビュブブッ!ビュクビュクッ!
ミイナ「ん゙お゙お゙ぉ...♡!//お゙ぼぉ♡!//お゙...♡!//」ドポドポ...!
ミイナ「ん゙ぼぉ...♡!//お゙ぉ...♡!//お゙ぶぅ...♡!//」ドプドプ...
ボクの鼻が陰毛に埋めるぐらいカロマが腰を突き出した瞬間、喉の奥でドクドクとおチンポからすごい量の精液が吐精された♡
ミッチリと肉棒が喉奥に詰まってるから直接、胃の奥を満たすようにボタボタとこってり濃厚なギトギトの精液が流し込まれてく♡
普通の人なら溺れ死んじゃうところだけど...♡この青臭さと数千億も漂ってる超強の精子の活力も、サキュバスのボクにとってはご馳走だよ♡
カロマが体を震わせてる中、未だにおチンポは喉の奥でドクンって脈打って黄ばんだ白濁の精液を射精して...♡いつの間にかボクの胃袋は精液たっぷりに詰まっちゃってた♡
カロマ「っはぁ...//はぁ...//」ドピュドピュッブピュピュッビュルルッ
ミイナ「ん゙ぶぉ...♡!//お゙ぼぉ...♡!//ん゙ぐう...♡//」ドポポ...グプッ
カロマ「...っ//抜くよ...//」ヌルルルッ...
ミイナ「おぇううっ...♡!//おぽぉっ♡!//」ヌポンッ
ミイナ「は...♡!//へひゅ...♡//こほぉ...♡//んぶぅっ...♡!//げぇえええっふ...♡!//」
ようやく射精が止まって...♡カロマが腰を引くとおチンポも喉の奥から引き抜かれてってボクはその感覚に身悶えしつつ我慢した♡
ヌポンッ♡と引き抜かれたおチンポは亀頭から肉棒まで唾液と精液に塗れてて...♡ボクの唇とその体液の糸が引いてる♡
ボクは呼吸を整えてる間に喉の奥からせり上がって来た、ザーメンゲップを思いっきり吐き出してやっと落ち着けた...♡
ミイナ「はひゅ...♡//んはぁ...♡//んぅ...♡//ごちそうさま、カロマ♡//」ペロッ
カロマ「...うん//」
ミイナ「んふふぅ〜...♡//」
- 416 :1 [saga]:2026/01/11(日) 13:42:03.08 ID:8BgPHPYM0
- 少しして、お風呂から上がってお夕食を食べたんだけど...運が良かったのかな?2人とも皆の喘ぎ声は聞こえてなかったみたいだね。
あれだけエッチな声を出してたら気付いてそうなものなんだけどねぇ...まぁ、いっか♪
リヴィス「あら?皆、そんなにお腹膨れてたかしら?」
ミイナ「妊娠したからね♡ボクもようやくママになれるよ♡」サスサス
ヴィックス「それはおめでたいな。カロマ君の家系も安泰という訳だ」ハッハッハッ
カロマ「そ、そうですね//」アハハ...
そうしてお夕食を食べ終えてから、皆でお話をしたりしてから就寝する事にしたよ。
ちょっと窮屈だけど、ヴィティちゃんとリーリアちゃんのお部屋で皆一緒にね。
ミイナ「おやすみ、カロマ」
カロマ「おやすみ。ミイナ」
1.ハープの音色が聞こえてくる
2.翌日
>>418
- 417 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/11(日) 13:50:31.45 ID:laNfe4w/O
- 2
- 418 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/11(日) 13:53:59.41 ID:vsXf1Ese0
- 1
- 419 :1 [saga]:2026/01/11(日) 14:10:21.80 ID:8BgPHPYM0
- カロマ「...?(この音色は...ハープ、かな?すごく綺麗だ...)」
カロマ「(あそこの丘から聞こえて...誰かいるのかな...?)」
カロマ「(行って、みようかな。ランタンは...あ、必要ないか)」ポワーン
カロマ「はぁ...着いた...」キョロキョロ
「...ふふふ〜ん♪ふふ〜♪ふ〜ん♪」
カロマ「...!」
「ふふ〜ふ〜♪ふふ〜ん♪」
カロマ「(遠くからでも綺麗だと思っていたど...間近だと鮮明になって、もっと綺麗だ...)」
「ふふ〜ん♪ふ〜ん♪ふふふ〜♪」
カロマ「(...音色もだけど、あの人が綺麗過ぎて目が離せないや)」
「ふふ〜ん♪」
1.「...そこで旋律を聴かれている方」
2.「ふー...ねぇ、そこで聞いてる人?」
3.「...っと、そこのお兄さん?」
>>421
- 420 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/11(日) 14:18:52.46 ID:wMOL26bbO
- 1
- 421 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/11(日) 14:20:08.45 ID:ME+o4cH0O
- 1
- 422 :1 [saga]:2026/01/11(日) 14:42:29.30 ID:8BgPHPYM0
- 「...そこで旋律を聴かれている方」
カロマ「ぁっ...は、はい?」
「もう少し、こちらでお聴きしてくださっても構いません。減るものでもありませんから」
カロマ「あ、いえ...お、お邪魔になるといけませんから...」
「お1人でも私の旋律を聴いてくれるのなら...奏で甲斐がありますので」クスッ
カロマ「...そ、それなら、お言葉に甘えて...」
「ふふ〜ん♪ふふ〜...♪ふ〜〜♪」
カロマ「...」
「ふ〜ふふ〜♪ふ〜♪ふふ〜...♪」
カロマ「(白い魔法使いが被ってるような青い宝石が埋め込まれた金の装飾がある帽子を被って...)」
カロマ「(ラペルが紺色の青緑色をしたベストを着て、下は白いショートパンツを履いてる...)」
カロマ「(首にはフリルタイの付いた白色の長いマフラー...)」
カロマ「(涼し気な風を思わせる緑色の短い髪にエメラルドグリーンと琥珀色のオッドアイ...)」
カロマ「(...やっぱり、この人は...)」
「ふふ〜...♪...いかがでしたか?」
カロマ「とても素敵で、素晴らしい旋律でした。...貴女はアンシェルーリュ様、なんですか?」
アンシェルーリュ「お察しの通りです。私はアンシェルーリュ、風と麦の豊穣の女神」
1.アンシェルーリュシェ「あの祠でいただいた耳飾り、大変お気に召しました」チャリン
2.アンシェルーリュシェ「貴方は...神性を感じますが、神ではないのですか?」
3.アンシェルーリュシェ「自由安価」
>>424
- 423 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/11(日) 14:44:48.69 ID:219dIj5vO
- 1
- 424 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/11(日) 14:47:08.86 ID:y5kGrdQpO
- 3アンシェルーリュシェ「あの祠でいただいたクリトリスのピアス、大変お気に召しました」チャリン
- 425 :1 [saga]:2026/01/11(日) 15:15:33.34 ID:8BgPHPYM0
- アンシェルーリュシェ「あの祠でいただいたピアス...」スルッ...
カロマ「(...なんでショートパンツを脱いで...?)」
アンシェルーリュシェ「クリトリスにとても馴染んで、大変お気に召しました」チャリン
カロマ「あぁ、それはよか...はい?!//ちょ、ちょっと待ってください...!//」バッ
カロマ「あ、貴女がある一団を助けるために耳飾りを王女様へ献上したと伝承にあったから//」
カロマ「そのつもりで捧げた物なんですが...?!//」
アンシェルーリュシェ「あぁ...確かに耳飾りを彼女に渡したのは事実です」
アンシェルーリュシェ「しかし、私が求めたのはクリピアスなのですよ」
カロマ「え...?!じゃ、じゃあ、あの札に書かれていた耳飾りって...僕の読み間違い?//」
アンシェルーリュ「いえ、私が書き間違えたのかもしれません。まぁ、どちらにしても...」
アンシェルーリュ「こちらはありがたくいただくとしましょう」チャリン
カロマ「(見た目が幼いからすごくイケナイ雰囲気がする...!//)」カァァア
アンシェルーリュ「ふーむ...あの性欲の女神と契りを交わしたと。では、オリソラルナとも...?」
カロマ「いえ、オリソラルナ様は...僕がこ、顧客?といった感じの仲です」
アンシェルーリュ「それはそれは...変わった仲とお見受けします」
カロマ「そ、そうですよね。自覚はあるつもりなので...」
カロマ「アンシェ、リュ...ル、ルーリュ様は」
アンシェルーリュ「...ふふ。呼び難ければ、天界での愛称とされるアンシェで構いません」
カロマ「す、すみません...アンシェさんはこの土地を見守り続けて長いんですか?」
アンシェルーリュ「ええ。私のことを崇拝してくれる彼らを気に入りましたから...」
アンシェルーリュ「貴方がやって来たあちらの家族は、特に信心深くて嬉しく思います」
1.ハープを貸してもらって奏でるカロマ
2.せっかくだからとちゃんと耳飾りをプレゼントするカロマ
3.魔獣が襲い掛かってきてアンシェを守るカロマ
4.自由安価
>>427
- 426 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/11(日) 15:16:34.86 ID:o4SABPj9O
- 1
- 427 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/11(日) 15:32:57.95 ID:yY0/lsE7O
- 1
- 428 :1 [saga]:2026/01/11(日) 16:12:30.62 ID:8BgPHPYM0
- カロマ「そのハープも神器なんですか...?」
アンシェルーリュシェ「はい。私が風を操る際に使用する物でして...よろしければ弾いてみては?」
アンシェルーリュシェ「常人では音を鳴らすのも難しいでしょうけれど...」
アンシェルーリュシェ「カロマさんなら奏でられると思います」
カロマ「そうですか...?じゃあ、ちょっとだけ...」
カロマ「...♪〜♪♪〜♪〜」
アンシェルーリュシェ「...」
私は彼が奏でるハープの音色に...思わず聞き惚れてしまいました。
その旋律はどこか切なくて、それでいて旅人を安らぎへ誘うような優しい音色。
心の奥底から浄化されていくようで...まるで、魔法のように思えました。彼の奏でる音色は、風に乗って遠くまで響き渡るでしょう。
私はその旋律を聴いていると...不思議と胸が高鳴りました。生まれて初めて抱く感情に少し戸惑いが隠せません...
カロマ「...ど、どうでしたか?やっぱり難しいですね...」
アンシェルーリュシェ「とても素敵な旋律でした。まるで...」
アンシェルーリュシェ「貴方の心がそのまま音色になったかのように...」
カロマ「は、はぁ...」
1.アンシェルーリュシェ「よろしければご一緒に弾いてみませんか?」
2.アンシェルーリュシェ「もっと貴方の音色をお聞かせください」
3.アンシェルーリュシェ「自由安価」
>>430
- 429 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/11(日) 16:14:46.20 ID:q/QJ0AOYO
- ksk
- 430 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/11(日) 16:17:54.56 ID:k8OLSpXxO
- 3「それと、何故か火照ってしまって…
いや、これは何かがおかしいーー
んほおおおおおおお!!」(立ちながら潮吹き絶頂 カロマの音で性欲が増大)
- 431 :1 [saga]:2026/01/11(日) 16:38:00.27 ID:8BgPHPYM0
- アンシェルーリュシェ「それと、何故か火照ってしまって...」
カロマ「え?」
アンシェルーリュシェ「いや、これは何かがおかし...っ//」ドキドキ
カロマ「あ、あの、アンシェ様...?」
アンシェルーリュ「んほおおおおおおお♡!//」ビクビクッ!プシャァアアッ!
アンシェルーリュ「おぉお♡!//か、体が急に発情してしまい...♡?!//んおぉ♡!//」プシィッ!
と、突然に全身を快感が駆け巡って...♡!これは、まずいです...♡!おほぉ♡!おぉお♡!
カロマさんの事を考えると、頭がボーッとしてくる上に体が勝手にぃ♡!
まさか...♡カロマさんが奏でた音色で...♡私の体の感度が増大したというのでしょうか...♡
カロマ「アンシェ様っ!//しっかり!//」
アンシェルーリュシェ「っんうぅう♡//おっぉぉ...♡//んほぉ♡//」ヘコヘコッ、プシャァアア...
アンシェルーリュシェ「っ...♡//カロマさん...♡//」
カロマ「は、はい...?//」
アンシェルーリュ「...これも何かの縁...♡//いえ、運命と思いました♡//」
1.アンシェルーリュ「ワンタイムということで、一夜を楽しむのはどうでしょう♡//」→自由安価
2.アンシェルーリュ「せ、責任を取ってください♡//私をこんな風にした...♡//」→自由安価
3.アンシェルーリュ「自由安価」→自由安価
>>433
- 432 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/11(日) 17:11:32.36 ID:FQDToGtGO
- Ksk
- 433 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/11(日) 17:16:39.19 ID:6EzeDQZwO
- 3 「は、孕ませてぇ、ボテ腹女神にしてくださひぃ、子袋が疼いて、赤ちゃん孕まない限り火照ってしょうがない呪いの領域ですぅ」
そうして、腰を振ってピアスを揺らしているのがエロいため、カロマがドSモードに
耳元で囁きボイスでとことん発情させ、獣のようにバックで挿入
中出しして、胎児成長チャームと出産チャームをかけ、産んだ子供に授乳させながら、さらにセックス
ボテ腹にする
- 434 :1 [saga]:2026/01/11(日) 18:53:50.09 ID:8BgPHPYM0
- アンシェルーリュ「は、孕ませてぇ♡//ボテ腹女神にしてくださひぃ...♡//」
カロマ「...な、なんて...?//」
アンシェルーリュ「子袋が疼いてっ♡//赤ちゃんを孕まない限り...♡//」
アンシェルーリュ「体が火照ってしょうがない呪いの領域なんです...♡!//」スルッ...パサッ
私は初対面の相手に対し、自身がとんでもなく淫らでドスケベな発言をしている自覚はありつつも...♡
履いているショートパンツを脱ぎ去ります♡私の露わになったクリピアスで飾られている女性器は、既に潮吹きによってぐしょ濡れで...♡
子宮がキュンキュンと疼き、発情しきった私の体はカロマさんという雄を求めてしまっており...♡
自然と中腰の姿勢となって腰を振りながら誘惑をし始めました♡クリピアスがチャリンと音を鳴らし、女性器が艶めかしく月夜に照らされています♡
アンシェルーリュ「お願いです...♡//子袋が疼いて、もう我慢できません...♡//」
アンシェルーリュ「カロマさん♡//私のドスケベな雌穴を...♡//」クパァ
アンシェルーリュ「貴方の男性器でぐちゃぐちゃにマゾイキさせてください...♡//」ヘコヘコッ
カロマ「...はぁ」
指で愛液に塗れた膣内がよく見えるように広げた女性器をカロマさんに見せつけますと...♡
んあっ♡背後から抱き締められました...♡
1.カロマ「なんてドスケベな女神様なんですか?アンシェ」
2.カロマ「風と麦の豊穣なんて嘘だろ?」
3.カロマ「自由安価」
>>436
- 435 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/11(日) 19:08:14.98 ID:gihlTIaQO
- 2
- 436 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/11(日) 19:09:42.93 ID:z1aMcx7eO
- 2
- 437 :1 [saga]:2026/01/11(日) 22:10:02.92 ID:8BgPHPYM0
- カロマ「風と麦の豊穣なんて嘘だろ?あんな試練を用意したんだ...」
カロマ「どう見ても性欲と情欲を司る女神じゃないか...そんなのでよく崇拝されてるな」ボソボソッ
アンシェルーリュシェ「ひぅうう...♡!//ご、ごめんなひゃい...♡//私はドスケベな淫乱女神で...♡」
アンシェルーリュシェ「すぐにでも雌穴を孕ませてくれる殿方を探してましたぁ...♡//」ゾクゾクッ
耳元で囁かれた失望の声で子宮の疼きが止まらず...♡私はドスケベな淫乱女神という事まで暴露してしまい...♡
ですが、完全な痴女と思われても構いません♡もう我慢ならないのです...♡!私の欲しがりな雌穴は男性器を求めてしまい、子袋に種を注いでもらうために腰を前後左右に振って誘惑します♡
女神の威厳なんてありません♡今はこの疼きを治めてもらいたい一心です♡そして、私の膣内に男性器が押し当てられ...っ♡
カロマ「っ!//」ズチュンッ!
アンシェルーリュシェ「んひぃいい〜〜っ♡!//んほおぉお...♡!//」ビクビクッ!
アンシェルーリュシェ「男性器ぃっ♡//膣内の奥にまで届いてましゅぅ...♡!//」ガクガクッ
カロマ「これがお望みだったんだろうっ?//ドスケベな淫乱女神様っ!//」パチュッパチュッドチュッドチュッ
アンシェルーリュシェ「んおっ♡!//おっほぉ...♡!//んほぉ♡!//」パチュッパチュッヌ゙プッヌ゙プッ
私の膣内を激しく男性器が抽挿し、子宮口を何度もノックしています...♡!中腰のまま上半身を前傾姿勢として、獣のような孕ませるための性行為...♡
その度に私の雌穴からは潮が吹き出てしまい、私は無様にも舌を出しながら下品なアヘ顔を晒してしまう♡
カロマさんの男性器で膣内を搔き回されるのが気持ち良すぎて...♡頭が真っ白になってしまいますっ...♡
もうドスケベな淫乱女神である事を隠す必要はありませんっ♡今はただただこの疼きを鎮めてもらいたいのです♡
1.アンシェルーリュシェ「もっとぉ♡//私の媚びおまんこを犯してくだしゃいぃ♡!//」
2.アンシェルーリュシェ「このおちんちんに堕ちてしまいましゅぅ...♡!//」
3.アンシェルーリュシェ「自由安価」
>>439
- 438 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/11(日) 23:04:58.95 ID:xLLrxwErO
- 3
女神なんてもうやめます♡私の神としての権能も全てあなたに差し上げます♡だからもっとおちんぽぶち込んで、赤ちゃんたくさん産ませてください♡ご主人様♡
- 439 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/12(月) 01:44:23.29 ID:VOekgTSkO
- ↑
- 440 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/12(月) 08:46:36.79 ID:hW8Fku8uO
- 女神とドスケベセックスがエロい
続きが楽しみ
- 441 :1 [saga]:2026/01/12(月) 11:32:31.52 ID:LYnDsSk60
- アンシェルーリュ「もっとぉ♡//私の媚びおまんこを犯してくだしゃいぃ♡!//」
アンシェルーリュ「このおちんちんに堕ちてしまいましゅぅ...♡!//」
カロマ「いくらでも犯してあげるし...!//徹底的に堕としてあげるよっ//」ボチュッ!ボチュッ!
アンシェルーリュ「おほぉ♡!//は、っぉぉ...♡!//んおぉ♡!//」ブチュッグチュッヌチュッ
アンシェルーリュ「おっぉ♡!//んほぉ...♡!//おぉ...♡!//」ヌ゙チュッヂュチュッグポッ
ガニ股で前傾姿勢は変わらず、両腕を引っ張られながら膣内をおちんちんで蹂躙されていきます♡
んおぉ♡!し、子宮口が開いて丸くぶっくりした亀頭を迎え入れるように吸い付いてしまって...♡その状態で子宮を突かれると、私の体は快感の電流が走り、下品なオホ声で喘いでしまうのです♡
このおちんちんは間違いなく♡雌を完全に我が物に堕としてしまう程の凶悪な男性器...♡あぁ♡!膣内を抉られながら子宮を一突きされる度に頭がチカチカと...♡!
カロマ「アンシェっ//女神としての自覚はあるのかいっ//こんなドスケベなおまんこして...!//」
アンシェルーリュ「あ、ありましゅぅ♡!//でも、もうっ...♡//女神なんて...♡//」
アンシェルーリュ「んほぉ♡!//もうやめます♡//」
アンシェルーリュ「私のっぉお♡//神としての権能も全て、貴方に差し上げます♡//」
アンシェルーリュ「ですから♡//おちんちんぶち込んで、赤ちゃん沢山産ませてください♡//」
アンシェルーリュ「ご主人様ぁ...♡//」
カロマ「っ...!//」ドチュンッ!ドチュンッ!
アンシェルーリュ「お゙っお゙ぉ♡!//ん゙お゙♡!//お゙ほぉ...♡!//」ガクガクッ
あぁ...♡信じられないことに私は女神としての権能も地位を自ら手放す発言をしてしまいました♡
ドスケベな淫乱女神であるという本心が漏れ出してしまったことで...♡私は完全に雌堕ちしてしまったのです♡
- 442 :1 [saga]:2026/01/12(月) 12:08:19.81 ID:LYnDsSk60
- 子宮に子種を注いでもらうために、私のおまんこはご主人様のおちんちんを搾精しようと膣内がウネウネと搾り取るべく媚び続けます♡
そんなおまんこにご主人様の腰振りが速まり、私のお尻を波打たせるように下腹部を打ち付けていき...♡最後に数回力強く打ち付けた瞬間に子宮口と密着したまま爆ぜました♡
カロマ「っ!//孕めっ...!//」ビュルルルルッ!ビュブブッ!ビュクッ!ドピュッ!ブビュウッ!
アンシェルーリュ「んひぃいいっ♡?!//おっほぉおん♡!//んおぉお♡!//」ドプドプッ
アンシェルーリュ「ご主人様の優秀な雄遺伝子♡//子宮内に流れ込んできてりゅぅ♡!//」プシャァアアッ!
アンシェルーリュ「んイくぅう♡!//イクイクっ♡!//んほぉおお...♡!//」
おほぉ...♡!ドスケベな子宮に注がれてきた精液はあっという間に妊婦と見間違う程に私のお腹を膨らませ...♡
よく見るとご主人様が私のボテ腹に手を添えて、胎児を成長させる神の力を行使しているのに気付きました...♡
やがて異常な速さでいくつもの精子が卵管を泳ぎ、すぐに卵管采へ到着したようです♡既に卵巣から排卵されて卵子が転がっていて、それに群がると...♡
んおぉ...♡!い、一番優秀な遺伝子を持つ精子が卵子にぷちゅん♡と入り込みまして、ものの数秒で受精卵へと成長していきます...♡!
アンシェルーリュ「んおほぉお♡!//お゙ぐぅう...♡!//」ボコボコッ...
アンシェルーリュ「赤ちゃんっ♡//もう育ってぇ...♡!//ん゙お゙ぉ...♡!//」ボテェ
カロマ「出産のチャームをかけたら産めるよ//どうするんだい?//」
アンシェルーリュ「う、産みたいれす♡//赤ちゃんっ♡//産ませてぇ...♡//」アヘェ...
ボテ腹となってそう時間も経っていないでしょうけれど...♡ずっと絶頂の快感に身を委ねているため、自分がどのような状態でも気にしている余裕はありません♡
そんな私にご主人様は淡いピンク色の光の出産のチャームをかけました♡すると、子宮内の胎児が動き出し...♡おほぉん♡!わ、私のお腹を内側から蹴っているようです♡
とても元気な様子から...♡良質な神性でつくられた精子と私の神性からつくられた卵子の相性がよかったのでしょう♡
んおぉ♡!四つん這いとなった途端に、産道の膣口まで降りてきた子宮口が全開に...♡!う、産まれるのですねっ♡ご主人様との赤ちゃんが...♡!
- 443 :1 [saga]:2026/01/12(月) 12:10:34.50 ID:LYnDsSk60
- アンシェルーリュ「ん゙ほお゙ぉお゙♡!//お゙っお゙お゙♡!//ん゙お゙ぉ...♡!//」ガクガクッ、クパクパッ
アンシェルーリュ「あ、赤ちゃんっ♡//降りてきてましゅぅ...♡!//お゙ひぃい♡!//」プシャァアアッ
アンシェルーリュ「お゙♡//お゙♡//ん゙お゙...♡!//」ヘコヘコッ、ムリュムリュッ...
徐々に膣口が開き始め...♡赤ちゃんを産みやすくするため愛液が溢れるのと一緒に潮吹きも止まりません♡
おほぉ...♡!赤ちゃんが頭で子宮口を広げながら降りてっ...♡!んひぃい♡!膣内を赤ちゃんが擦れてしまいますっ♡
アンシェルーリュ「ん゙お゙ぉお゙♡!//赤ちゃん産まれりゅぅ...♡!//」ミチミチッ
アンシェルーリュ「お゙♡!//お゙♡!//ん゙い゙い゙...♡!//」メリメリッ
カロマ「頭が見えてきたよ//そのまま...一気に力んで//」
アンシェルーリュ「っん゙ん゙ん゙...♡!//お゙ん゙ん゙♡!//」ググゥッ...
アンシェルーリュ「お゙♡//ほお゙お゙ぉ...♡//ん゙イっぐぅゔ♡!//お゙っ!♡//」ズリュリュッ...!
「ほぎゃあっ!ほぎゃあっ!」
アンシェルーリュ「んほぉ...♡!//ぉ♡//ぉ...♡//」カクカクッ
んあぁ...♡う、産まれました...♡ご主人様と私の神童が...♡しっかりと産声を上げているのがハッキリと聞こえています...♡
四つん這いのため股の間から見ることが出来まして...♡ご主人様が抱き上げてくださって、臍の緒と繋がったまま足の間を潜らせますと...♡
私に抱き締めてあげるように促されましたので、赤ちゃんをしっかりと抱き締めます...♡
アンシェルーリュ「はぁ...♡//私の赤ちゃん...♡//可愛いです...♡//」
アンシェルーリュ「...んんぅ♡//んぁ...♡//母性が刺激されて、また子宮が...♡//」ウズウズ
カロマ「...授乳しながらもっと孕まセックス、するかい?//」
アンシェルーリュ「...♡//」コクリ
1.授乳対面座位
2.授乳正常位
3.自由安価
>>445
すみません...名前がめちゃくちゃになってました。アンシェルーリュがちゃんとした名前です。
- 444 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/12(月) 12:29:14.85 ID:wzcmIsznO
- ksk
- 445 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/12(月) 12:34:23.95 ID:SeintWsBO
- 1+3
ボテ腹を叩きながらエロ衣装に変化させる
エロ衣装
帽子は変わらずだけど、白のキャミソールしか着ていない状態になり下半身とボテ腹が丸出し
クリトリスのピアスと臍にもピアスをしてチェーンで繋げる
少女とは思えないほどに爆乳に変化させて、キャミソールがはち切れんほどにする
- 446 :1 [saga]:2026/01/12(月) 14:12:31.84 ID:LYnDsSk60
- アンシェルーリュ「んあっ♡!//あんっ♡!//はっぁん♡!//」パチュッパチュッヌチュッグチュッブチュッ
アンシェルーリュ「さっきと違うところが擦れてっ...♡!//んんおっ♡//」ダプンダプン
「」チュウチュウッ
アンシェルーリュ「んひぃっ♡!//赤ちゃんにっ、おっぱい吸われるの気持ちいぃっ...♡!//」ピューッ
アンシェルーリュ「んっ♡!//んっ♡!//あっぁ...♡!//っんあぁ♡!//」ズチュッヌチュッグチュッ
再度、胎児成長のチャームによって一度出産を迎えた私のお腹は妊婦ボテ腹へと膨らんでいます♡
産まれたばかりの赤ちゃんを抱き締めつつ授乳をしてあげて...♡対面座位をしているため体を上下に揺さぶるとボテ腹はダプンと弾んでいます♡
新たな命が宿っているという感覚が直接伝わってきて、私のドスケベな子宮はキュンキュンと疼きが収まりません...♡
んおぉ♡つい十数分前までは初モノだった筈なのに...♡んぁっ♡ご主人様のおちんちんが膣内で暴れ回って、それに呼応するかのように膣内はまた精子を搾り尽くそうと媚びてしまいます♡
アンシェルーリュ「ご、ご主人様ぁ♡//もう少し、ゆっくりと...♡//ご慈悲を...♡//」
カロマ「僕のせいにするなっ//君が激しく動いてるからだろっ...!//」バチィンッ!バチィンッ!
アンシェルーリュ「んほぉおお♡?!//ボ、ボテ腹をビンタするなんてぇ...♡!//」ヒリヒリ
カロマ「それで悦んでるドスケベな淫乱女神が...//本当は気持ちいいんだよねっ?//」ベチィンッ!
アンシェルーリュ「あひぃ♡!//お゙♡!//は、はひぃ♡//とても、気持ちいいれすぅ...♡//」
私は素直にそう告げますと...♡赤ちゃんに飲ませているおっぱい越しに快感の電流が流れ、すぐに脳へ辿り着きまして幸福感が私の頭を埋め尽くしていきます♡
あぁ...♡素敵です♡何度も思うことですが、私はやっぱりドスケベな淫乱女神なのですっ♡一番大好きな方に愛されることがきっと私の一番の幸せだと思うのです♡
こんな快感を知ってしまっては...♡もうご主人様から離れることは出来ません♡んお゙ぉっ♡!
すると、ご主人様は私の妊婦ボテ腹を叩きながら自身に宿る神の力で...♡私が着ている恰好を変化させてくださいました♡
被っている帽子はそのままに、薄い生地で作られた白のキャミソール♡臍にはピアスが開けられ、それと接続しているチェーンはクリピアスと繋がれます♡
卑猥な結合部をご主人様に見せつけるような妊婦ボテ腹と下半身は露出した姿となってしまいました♡
更には自身でも慎ましいはずだったCカップのおっぱいがKカップの爆乳おっぱいへと育ちました♡少女とされる私の体とは似付かわしくない程ですが...♡
んおぉ...♡赤ちゃんが先程よりもいっぱい母乳を飲んでいるようなので結果オーライでしょう♡
カロマ「もっと孕ませてあげるよっ//僕のお嫁さんにもっ...!//」ドチュッドチュッバチュンッバチュンッ
アンシェルーリュ「あぁんっ♡!//ん゙あっ♡!//お゙ほぉ...♡!//」ヌヂュッニュチッグチュッヌププッ
アンシェルーリュ「はひぃ♡!//赤ちゃんっ♡!//いっぱい孕ませてぇ...♡!//」ダプンッダプンッ
「」チュウチュウッ
アンシェルーリュ「おっぉお゙♡!//んお゙...♡!//ほっぉぉ...♡!//」ピュププーッピュルーップピューッ
- 447 :1 [saga]:2026/01/12(月) 14:49:06.26 ID:LYnDsSk60
- アンシェルーリュ「んお゙♡!//んあぁっ♡!//おっぉぉ...♡!//」グチュッヂュプッヌプッブチュッ
カロマ「はっ//はっ//はっ//」ボチュッ!ボチュッ!バチュッ!バチュッ!
アンシェルーリュ「お゙っ♡!//お゙ほっ...♡!//んっぉっ♡!//」ダプンダプンッ、ピュロローッピュププーッ
カロマ「っ!//射精すよっ...//」
アンシェルーリュ「キテぇ♡!//ご主人様のおちんちんから、また精液いっぱい...♡!//」
私は赤ちゃんを落とさないようしっかりと抱き締め...♡おほぉ♡!し、下から突き上げられる快感に頭の中をチカチカとさせます...♡
濃厚なドロドロとした命の種とされる精液が子宮内へ注がれて、また神童を孕ませていただけると思うと...♡
私は自ら膣内の締め付けを強めまして、早く射精してほしいと催促しました♡
カロマ「っ射精る//また赤ちゃんを...孕んでもらうよっ//」ドチュンッ!ドチュンッ!バチュッ!バチュッ!
アンシェルーリュ「んおぉお♡!//妊娠アクメクるっ♡!//イく♡!//イクイ゙くぅ...♡!//」ゾクゾクッ
カロマ「っくぅう...!//」ドビュルルルッ!ビュクビュクッ!ビュルルッ!ビュププッ!
アンシェルーリュ「おっ♡!//んおぉおお〜〜〜♡!//ほっぉぉお♡!//」ドクドク...ブクーッ
アンシェルーリュ「またっ...♡!//子宮内に精液がいっぱいぃ...♡!//おほぉ♡!//」ボテンッ
白いキャミソールがはち切れんばかりに妊婦ボテ腹が膨らみ続け...♡これからまた私のお腹には子を孕むことになると思うと幸福感に満たされます♡
雌としての本能なのか、それともこのおちんちんに宿る力のせいか、先程よりも卵巣から多くの卵子が排卵されてしまっているようです...♡
子宮内に注がれたドロドロの白濁に染まった精液に含まれる精子は卵管を泳ぎ、また卵管采がキャッチした卵子に群がっていきます♡
どれもやはり優秀な雄の遺伝子を持っているので...♡私の身体が母性と本能で妊娠する興奮を覚え、これでもかと排卵しているのでしょう♡
アンシェルーリュ「お゙ほぉ♡!//んお...♡!//」プチュップチュンップチュプチュッ
アンシェルーリュ「また...♡//ご主人様の赤ちゃん...♡//妊娠しひゃいましゅ...♡//」ドクンドクン...
- 448 :1 [saga]:2026/01/12(月) 15:14:40.10 ID:LYnDsSk60
- ミイナ「で...この土地の女神様を孕ませちゃった上に権能とかを貰っちゃったと...」
カロマ「」ダラダラ
次の朝になってカロマの隣に知らない女の子がいたと思ったら女神様だった。何を言ってるんだと思われるかもしれないけど本当だから仕方ない。
しかも、その腕には赤ちゃんがいて...さっき言った通り孕ませちゃったみたい。しかも女神様の権能が体に宿ったとか...
ヴィクティリス「それって...正直、マズイんじゃないですか?豊穣が無くなっては村の麦畑が...」
アンシェルーリュ「ご心配なく。んぁ...♡この子が跡を継いで豊穣を齎してくださります」
「」チュウチュウッ
レーゼ「え?まだ赤ちゃんなのに、もうそんな力が...?」
アンシェルーリュ「いえ、まだ神童の段階ですので神の力は扱えません」
アンシェルーリュ「なので...ご主人様、手を重ねていただけますか?」
カロマ「え?あ、う、うん...」スッ
アンシェルーリュ様の手にカロマが手を重ねると、授乳してあげてる神童とされる赤ちゃんが光り輝き始める。
やがて光るのが収まると...赤ちゃんはいつの間にか成長してて、ちゅぱっと吸ってた乳首から口を離すとカロマとアンシェルーリュ様の前に立った。
おくるみ巻きにしてた白いタオルが服に変わってる...なんていうか神様っぽいかも?
神童「母上、父上...」
アンシェルーリュ「私とご主人様の子よ。これからは貴女がこの土地に豊穣を齎しなさい」
神童「はい。お2人の神意を引き継ぎ...この土地の豊穣をお守りします」
アンシェルーリュ「よろしい。...では、神の力を高めるために...」
1.アンシェルーリュ「命名した後、父の精液を飲んでもらいます♡」→命名安価
2.アンシェルーリュ「命名の後、処女おまんこに父の精液を浸透させましょう♡」→命名安価
3.アンシェルーリュ「自由安価」
>>450
- 449 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/12(月) 16:48:46.24 ID:Bl4Dl7MLO
- ksk
- 450 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/12(月) 16:51:27.70 ID:deCQ9p0nO
- 3 父上にいっぱい頭を撫でてもらいましょう
命名 アギューレ
- 451 :1 [saga]:2026/01/12(月) 17:33:18.60 ID:LYnDsSk60
- アンシェルーリュ「命名した後、父上にいっぱい頭を撫でてもらいましょう」
カロマ「な、撫でるだけで高まるものなのかい...?」
アンシェルーリュ「愛、親愛の情...又は慰めや保護を伝える慈悲深いジェスチャーとして」
アンシェルーリュ「神力を高めるのです。それから...名前を決めましょう」
カロマ「名前...うん、アギューレはどうかな?」
アンシェルーリュ「いいと思います。では、貴女の名はアギューレとします」
アギューレ「ありがとうございます。では父上...」
カロマ「あ、う、うん...これでいいのかな」ナデナデ
アギューレちゃんの頭に手を置いてカロマは普通に撫でてあげてる。それを特にリアクションも無くアギューレちゃんは受け入れてて...
しばらくすると撫でてる頭から神々しい光が溢れてきた。また一段階成長してるのかな...?
驚いてるカロマだけど頭を撫で続けて、やがて光が弾け飛んでアギューレちゃんの姿が鮮明に見え始めた。
13歳くらいに成長してた顔立ちはちょっと大人っぽくなってる。
黒色の長髪に右の瞳の色は青色、左の瞳の色は赤色のオッドアイ。両耳には緑色の耳飾りを付けてる。
服装はお母さんと同じ白いキャミソールを着てて下は白いショートパンツを履いてるね。
アギューレ「神性が向上しました。父上、感謝申し上げます」
カロマ「そ、そっか...」
アンシェルーリュ「では、後の事はお任せしますね、アギューレ」
アギューレ「はい。お任せを...」
それからアギューレちゃんは窓から外に出てどこかへ行っちゃった。
まぁ、カロマとアンシェルーリュ様は居場所を感じ取れてるみたいだから大丈夫だと思うけど...
そうして、ボク達はお昼ご飯を食べてから帰り支度をして...リーリアちゃんは離れることになるからリヴィスさんとヴィックスさんとお話をしてた。
リーリア「いってきます、ママ、パパ」
リヴィス「行ってらっしゃい。お姉ちゃんと一緒に元気でいてね」ナデナデ
ヴィックス「カロマ君、ヴィクティリスとリヴィスのことをよろしく頼むよ」
カロマ「はい。任せてください」
こうしてヴィクティリスちゃんの故郷からボク達は魔法の世界へ帰還した。
ギルド本部に戻ったらメネが女神じゃなくなったアンシェルーリュにものすごくビックリしてて、もっと言えば残ってた皆がボクが妊娠してるのに仰天してたよ。
その日の夜はボクの妊娠処女を卒業した危険のパーティーを開いてもらって、ちょっと照れ臭かったけど嬉しかったよ♪
To Be ContInueD
次回から旅に出ます。
お楽しみに。
- 452 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/17(土) 12:37:28.78 ID:gdV/txIvO
- 今日は更新あるかな?
楽しみに待ってます
- 453 :1 [saga]:2026/01/18(日) 00:48:05.21 ID:AQLYsRDL0
- ミイナ「ん〜〜〜っ...っはぁ〜!いい天気になったね」
ミイナ「これなら旅立ちの日にピッタリだよ♪」
リーリアちゃんもお嫁さんにしてから1ヶ月ちょっとが経って...いよいよボク達の旅が始まる日がやって来た。
パーティ編成は当初の予定通りボクとカロマ、戦闘要員としてかなみちゃんとメネの教えを布教をするミレトさんだよ。
他のお嫁さんの皆はここに残ってもらうことになってるけど、オリソラルナさんから貰った移転する笛で困った時には来てもらうことにしてる。
ちゃんとカテリヤさんに長期の旅をするって申請を受理してもらったから安心して色んな国や大陸へ向かうことができるね。
ミイナ「んっ...お腹の子が胎児から育つ前の間に、皆が住めるお家を建てないとね」サスサス
ミイナ「あと300枚金貨を集めたら1000枚...夢のマイホームを持てるんだから頑張らないと」
ミイナ「よし!歯磨きをして朝ご飯を食べて出発だ〜!」
朝の身支度を済ませてから食堂に着くと皆がテーブルを拭いたりお皿を並べて朝食の用意をしてた。昨日の夜にも出発祝いしたけど、今朝からも賑わってるね〜。
長いテーブルにミレトさんとタリニアさんが作ってくれた朝食が並んで、カテリヤさんの後に皆も一緒に挨拶をして食べ始めた。
やっぱり妊娠すると酸っぱいものが食べたくなるから...ボクはサラダにこれでもかってくらいレモンを搾ってシャクシャクと食べてるよ。
カロマ「ミイナ、そんなにレモンを搾って大丈夫かい...?」
ミイナ「んぅ?んぐ...ゴクンッ。大丈夫だよ、これぐらい酸っぱくても」
カロマ「そっか...いよいよ旅に出るけど...そこまで不安に感じないのはどうしてだろ...?」
ミイナ「まぁ、これまでに色んな所に行ったりしたもんね。遠出に慣れたからだと思うよ」ニコリ
1.ミイナ「4人で気ままに歩いて旅するのが楽しみで仕方ないよ」
2.ミイナ「馬車を引っ張ってくれる予定のケンタウロスってどんな魔者かな?」
3.ミイナ「ところでさ、ジルさんからの恋文の告白はどうしたの?」
4.ミイナ「自由安価」
>>455
- 454 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 00:53:11.33 ID:lEJQliEWO
- 2
- 455 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 07:09:54.42 ID:y9dccSFQO
- 1
- 456 :1 [saga]:2026/01/18(日) 09:41:57.29 ID:AQLYsRDL0
- ミイナ「4人で気ままに歩いて旅するのが楽しみで仕方ないよ」
ミイナ「思えば、気ままに旅しながら性欲を貪ろうって目的があって」
ミイナ「ボクは故郷を出たんだよね。出て次の日くらいにカロマと出会って」
ミイナ「今に至るけど...それが運命だったのかな?」
メネやアンシェルーリュ様がそうしたって事はないだろし、別の神様が気まぐれで運命を弄ったりしたのならボクは感謝してるよ。
こうしてカロマと出会えて、お嫁さんの皆とハーレムを築いて面白楽しく過ごしてるんだから。
カロマ「運命、か...そうだったなら、僕はすごく嬉しいよ」
カロマ「ミイナや皆と出会えて幸せだから...この旅で皆のためにも頑張らないと」
ミイナ「そうだね。一攫千金を狙いつつ旅を楽しんでいこうよ」クスッ
カロマ「うん」コクリ
カロマと楽しい朝食を済ませたボクは、改めて荷物の確認をするとチャームで亜空間にきちんと保管してギルド本部の出入り口へ。
出入り口ではカテリヤさん達を含めたお嫁さんの皆が集まっててくれてた。
カテリヤ「皆、気を付けて行ってくるのよ?怪我なんてしないようにね」
ミイナ「大丈夫だよ。心配しなくてもボク達は無事に帰ってくるから」ニコリ
かなみ「危険が迫った際には必ずお守りします」
ミレト「各地でメネス様の教えを広めて参ります」
カロマ「じゃあ...行ってきます、皆」
皆に見送られながら、ボク達は大きく手を振って魔法の世界の出入口に向かった。
城壁の一箇所にある検問所で、いつもお世話になってる衛兵さん達から旅の無事を祈ってもらって...ボク達の旅が始まったんだ。
1.途中で行き先を確認する
2.後ろから付いてきてる人影に気付く
3.とりあえず近くの町へ
>>458
- 457 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 09:56:21.54 ID:MTaWyjemO
- 3
- 458 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 09:56:43.11 ID:QoN/mdceO
- 2
- 459 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 10:02:14.74 ID:012mxF5PO
- 3
- 460 :1 [saga]:2026/01/18(日) 10:30:23.79 ID:AQLYsRDL0
- ミイナ「ねぇねぇ、まずはどこから行こっか?」ペラッ
カロマ「目的地の候補は鎧冑勇国、森閑島、豊穣の都市、そして東洋国だから...」
カロマ「まだこの辺りだけど、一番近くにある鎧冑勇国をまず目指すのはどうかな?」
地図を広げて丸印がされてる位置を見て、カロマがそこを指差した。
確かにここから一番近いのは鎧冑勇国だね。メネのお友達の女神様であるアスメアさんがいるみたい。
ミレト「そうですね。道中に町があるようなので、休息を摂って疲れを癒すこともできます」
ミイナ「じゃあ、鎧冑勇国に決定!方向はあっちだね」
かなみ「では、出発を...と、その前に」チャキッ
かなみ「そこの岩陰に隠れている人?姿を見せなさい」
唐突にかなみちゃんが魔羅丸に手を掛けながら、ボク達の背後にあるちょっと大きめの岩に向かってそう言った。
ボクも気付いてはいたけど...別に危険性は無さそうだから気にしないでいたんだよね。
カロマはミレトさんの前に出て警戒してる。少しして観念したのか岩陰に隠れてた人が出てきた。
フィアム「お、俺だよ...」
ミイナ「え?フィアム君?」
姿を見せたのはフィアム君だった。リュックサックを背負ってて、腰には短刀を携えてる。
そういえば見送りをしている最中にいつの間にか居なくなってけど、まさか付いてきてたなんて思ってもみなかったよ。
カロマ「ど、どうしたんだい?もしかして何か忘れ物があったのかな...?」
ミレト「カロマさん。それは違うかと...私達の旅に同行したいのですよね?」
フィアム「...ああっ」コクリ
1.フィアム「世界中の色んなものを見てみたいんだ!」
2.フィアム「強くなってカテリヤさんに恩返しをしてやりたいんだ」
3.フィアム「自由安価」
>>461
- 461 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 10:30:56.87 ID:mmbkeQBOO
- 1
- 462 :1 [saga]:2026/01/18(日) 11:22:54.59 ID:AQLYsRDL0
- フィアム「世界中の色んなものを見てみたいんだ!」
フィアム「神秘的な街、美しい自然...それをこの目に焼き付けたいから」
フィアム「ミイナ達の旅に同行させてくれ!お願いします!」
普段からフィアム君はそう我が儘を言ったりしないし、自分勝手に行動もしない真面目な子だから...すごい想いをぶつけられてビックリしちゃったよ。
憧れか思い付いたきっかけはわからないけど、フィアム君がそこまで言うからには無下にも出来ないよね。カロマもそうみたいだし。
ただ、カテリヤさんには伝えておいて...あー、でも結構時間も経ってるし気付いてるよね。それなら急いで手紙を出さなくでもいっか。
ミイナ「わかったよ、フィアム君。一緒に気ままに旅を楽しもうよ」ニコリ
フィアム「!。ホ、ホントに...?ホントにいいの?」
かなみ「いつもお手伝いをしてもらって、貴方の手際の良さはよく知っています」
ミレト「是非、フィアム君も一緒に旅へ行きましょう」ニコリ
カロマ「まぁ...帰った時にカテリヤさんからのお叱りは擁護出来ないかもしれないけど...」
フィアム「うっ...い、いいさ。俺だってその覚悟があって付いて行くことにしたんだからさ」
という訳で、フィアム君がパーティーに加わって5人旅をすることになったよ。ちなみに所持金はお小遣いを持ってきてるみたい。
重たい荷物を持って移動しないから、フィアム君も旅を楽しんでもらえると思うな♪
1.道中の町へ立ち寄る
2.ナァサリーが苗床になってる廃教会がある森へ立ち寄る
3.森を進んでいると仕事中のジルと出会う
4.意外にも早く鎧冑勇国へ到着した
5.自由安価
>>464
- 463 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 11:36:05.96 ID:G3ue6ROlO
- 1
- 464 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 11:37:39.31 ID:a/t5sOeUO
- 1
- 465 :1 [saga]:2026/01/18(日) 12:24:29.59 ID:AQLYsRDL0
- しばらく歩き続けていると、地図のルート上にあった町へ立ち寄ったよ。魔法の世界と似たような雰囲気だけど特に目立った建物とかは無い感じだね。
町の人達が行き交う道の端を歩いて行くとサルーンを見つけた。酒場みたいにお酒を提供せず、料理を格安で提供する所謂食堂みたいなお店だよ。
丁度お腹が空いてきてたし、ここで休憩していこうと皆で話し合ってからお店に入った。
ハンチング帽を被ったボーイさんが出迎えてくれて席を案内してもらったよ。
ボーイ「どうぞ、ごゆっくりしていってください」ペコリ
ミイナ「ありがとー」
カロマ「フィアム君、好きな料理を選んでいいよ」
フィアム「へへっ、ありがとな」
格安なだけあって、どの料理も銀貨1枚だけで食べれるみたい。ボクはお肉料理とパンのセット。
すぐに皆が注文した料理が運ばれてきて、ミレトさんに食前の祈りをしてもらってから食べ始めたよ。
うんうん...しっかりコクがあってお肉の旨味が感じられるよ♪パンも外がカリッとして中はふっくらしてて美味しいなぁ〜♪
フィアム君もミートパスタを美味しそうに頬張ってて可愛い♪
客A「なぁ、掲示板のあれ見たか?」
客B「ああ、あれだろ。他の奴らが話したのを聞いた」
ミイナ「?」モグモグ
すぐ後ろの席で食事をしてたお客さんの会話が聞こえてきた。
周りの喧騒で普通の人なら聞こえないぐらいだけど、サキュバスのボクは地獄耳だから聞こえちゃうんだよね。
1.道を塞いでいる落石を退かしたら報奨金が貰える
2.町長が落とした指輪を見つけたらお礼が貰える
3.発情期を迎えた魔者の相手をしたら報奨金が貰える
4.森に住む魔者が相次いで男を襲っている
5.自由安価
>>468
- 466 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 12:25:20.57 ID:S4AHKLMwO
- 2
- 467 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 12:31:33.14 ID:LrQyloOVO
- 1
- 468 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 12:34:02.07 ID:GQZ38BHdO
- 1
- 469 :1 [saga]:2026/01/18(日) 12:59:45.49 ID:AQLYsRDL0
- 客B「道を塞いでいる落石を退かしたら報奨金が貰えるってのだろ」
客A「無茶言うなって話だよな。あんなバカデカイ大岩、どうやっても無理に決まってるだろ」
客B「まったくだ...町長が要請した力自慢の格闘家でも動かせなかったって話だからな」
客A「このままじゃ旅人も来なくなる上に物流が滞っちまって町が廃れちまうよ...」ハァー
ふんふん...それは大変だ。困っているのならボク達で何とかしてあげないとね!
報奨金がどれぐらいなのかは聞かずにちょっとだけ訪ねてみよっと。ボクが銭ゲバだって思われたくないし。
ミイナ「ねぇねぇ、おじさん。その落石があるのってどこら辺なの?」
客A「ん?あっちの西側にある王国と直通してる道だけど...」
客B「嬢ちゃん、王国に行きたいのか?なら、遠回りになるが北側からでも行けるぞ」
ミイナ「あー、そっちには行かないけど...教えてくれてありがと」ニコリ
料理を食べ終わって支払いを済ませたボク達は早速、町の西側に向かった。
物流を行ってる地区らしく、民家は少なくて町を囲ってる塀の外に出るとそこは山の麓になってた。
その山から転がり落ちてきた大きな落石で確かに道が塞がれちゃってて通れそうにないね。
かなみ「流石に私の太刀筋で斬ることは難しいですね...」ウーム
ミレト「どのようにして、この岩を退かしましょうか...?」
フィアム「決まってるだろ。2人がちょちょいのちょいでやってくれるって」
ミイナ「もちろん♪カロマ、魔力弾を最大出力でぶっ放すよ」
カロマ「わかった」コクリ
1.割れた岩からノームが出てきた
2.割れた岩からゴーレムが出てきた
3.見事に粉砕する
4.自由安価
>>471
- 470 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 13:06:15.80 ID:fbR52p4BO
- 1
- 471 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 13:10:24.60 ID:YgpqswXmO
- 4 岩はビクともしなかったが、フィアムがそれは特殊な岩で女性の母乳と愛液で削られる特殊な岩だと気づく
ミレトとかなみが母乳をかけ、とどめでミレトを手マンして潮をふかして脆くなったところを両断する
- 472 :1 [saga]:2026/01/18(日) 14:01:17.83 ID:AQLYsRDL0
- ミイナ「そりゃっ!」ビシュッ!
カロマ「っ!」ビシュッ!
ボクのカロマが放った最高出力の魔力弾は直撃して、ドゴーン!とものすごい音を立てて土煙がモクモクと周囲を覆った。
突風のチャームで土煙を晴らすと...中から現れたのは傷一つも付いていない岩がそこにあった。
おっかしいなぁ〜?あの魔力弾の威力なら粉々に出来るはずなのに...
それから何度もボクとカロマは魔力弾で岩を壊そうとしたけど、岩はビクともしない。
カロマ「はぁ...はぁ...ミ、ミイナ、この岩ちょっと変じゃないかい...?」
ミイナ「ん〜〜〜〜...なんだろうね、この岩」
フィアム「ちょっと待てよ。えっと...あった」
フィアム君はリュックサックから取り出した古い本を広げて岩に近付く。それで何かわかるのかな...?
岩の表面と本の内容を見比べて、やっぱりってフィアム君は何かわかったらしくこっちに戻ってきた。
フィアム「この岩の成分は炭水化物とタンパク質、乳酸と尿酸に弱くて...」
フィアム「それを掛けながらだと削れるみたいだ。要するに...体液で何とかなるな」
ミレト「体液...となりますと、やはり...」
ミイナ「うん。母乳と愛液をかけたら壊せるんだね」
フィアム「そうだ、な...へ?」
かなみ「なるほど...では、取り掛かりましょうか」バルンバルンッ
ミレト「そろそろ張ってきていましたので、沢山出ると思います」タプンタプンッ
フィアム「ちょっ...?!//」バッ
- 473 :1 [saga]:2026/01/18(日) 14:07:30.67 ID:AQLYsRDL0
- ミレトさんとかなみちゃんは徐に着物とドスケベ修道服の胸部からおっぱいを露出させたよ♡
フィアム君は慌てて両目を手で隠してるけど...ちょっとだけ隙間から覗いてるのは男の子らしいね〜♡カロマもちょっとビックリしてたけど、もうこういう状況になるのは慣れてるみたいで顔を赤くしてるだけだよ。
2人は岩に近寄るとおっぱいを下から持ち上げるようにして乳首を水平に保つと...むにゅうって根元から搾るようにして揉みしだき始めた♡
かなみ「んんっ...♡//んっぁ...♡//んふぅ...♡//」ムニュウモミュッムニュッ
ミレト「ぁんっ...♡//はぁ...♡//んぁぁ...♡//」ムギュッムニィックリクリッ
ミレト「んんっ♡//おっぱい、気持ちよくなってきて...♡//」ジワァ...
かなみ「あっぁ...♡//母乳が乳腺を通じて...っ♡//」ジワァ...
ミレト「あっ♡//んぁぁあ...♡!//は、ぁん...♡//んんっぁ♡//」ピュピュッピュルルーッピュプーッピュロローッ
かなみ「んおぉっ...♡!//あぁっ♡//んひぃっ...♡!//」プピューッピュルルーッピュピューッ
んふふ〜♡2人のおっぱいから母乳が噴水みたく噴き出してる♡母乳が乳腺を刺激しちゃう感覚に顔をトロンとさせながらおっぱいを揉んでるのに、フィアム君はもう手で目を覆い隠さずにおチンポがムズムズしてそっちが気になっちゃってるんだね♡
それにしても...♡2人のおっぱいってホントに大きくてドスケベになったよね♡
ミレトさんのZカップ洋ナシおっぱいは半陥没長乳首で根本が埋もれてるけど、長い分半分も乳首が出ちゃってて引っ張らなくても十分にピロンって垂れてるし♡
かなみちゃんのZカップロケットおっぱいの乳首はあんなにも赤ちゃんに吸われてるはずなのに色黒になってなくて綺麗なピンク色のままで、母乳を噴き出す度にプシャァッて勢いよく噴射してブルンブルン揺れてる♡
ミレト「あぁんっ♡!//んっぁっぁ♡//っんん...♡!//」ピュロローッピュルルーッピュプーッ
かなみ「んほぉ...♡!//おっぉ...♡//そ、そろそろ、削れるでしょうか...♡?//」ピュプーッピュルーッ
ミイナ「えっと...あっ!削れるよ!その調子でいっぱい吹き掛けちゃおう〜♪」
かなみ「は、はいっ...♡//んんっ...♡//んほぉ♡!//」ピュププーーップピューッピュルルーッ
ミレト「んあぁっ...♡//あっ、んん...♡!//は、ぁんっ♡//」ピュルーップピューッピュロローッ
1.フィアム「やべぇ...//赤ちゃんに飲ませてる時と違い過ぎるだろ...//」モジモジ
2.フィアム「...ちょっと俺、トイレ...//」ムズムズ
3.フィアム「自由安価」
>>475
- 474 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 14:23:03.74 ID:idAebBJKO
- 1
- 475 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 14:25:42.67 ID:ldjlRhDaO
- 1
- 476 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 14:27:13.28 ID:buOK8szX0
- 3. 1+フィアム「あんなので挟まれたら」ムズムズ
- 477 :1 [saga]:2026/01/18(日) 15:33:22.05 ID:AQLYsRDL0
- フィアム「やべぇ...//赤ちゃんに飲ませてる時と違い過ぎるだろ...//」モジモジ
カロマ「まぁ...//今は性欲で頭がいっぱいになってるだろうからね...//」
カロマ「あれだけ爆音がさせたから、誰かが見に来るのも時間の問題だと思うけど...//」
フィアム「人目も気にしないであれ続けるのか?//...やっべぇよそれ//」ムズムズ
フィアム「...マジでちょっとやばいな//」ムクムク
フィアム君のおチンポ、ズボンの中でムクムクと大きくなってきちゃってるみたい♡小さいけどモコッてチャック辺りが盛り上がってるもんね♡
でも、カロマの言う通りそろそろ誰かが来ちゃうんじゃないかな?
ミレトさんとかなみちゃんの母乳を噴き出してるエッチな姿を見られちゃうけど...まぁ、2人とも気持ちよさそうだから止めるのも悪いよね♪
岩も母乳が噴き掛かったところからボロボロになってきてて、もうじき割れそうかな♡
ミレト「んぁぁっ...♡//んもっ♡//んもぉ〜〜♡//んもおぉ〜〜♡//」ピュロローッピュププーッピュルルーッ
かなみ「っ♡//んもぉお〜〜♡//もおぉ〜〜♡//」ピュルルーッピュロローッピュププーッ
ミレト「もおぉお〜〜〜♡//んもぉお〜〜♡//んもぉ〜♡//」ピュププーップピュピューッピュロローッ
かなみ「んもぉ〜〜♡//もぉお〜〜♡//んもぉお〜〜♡//」プピュピューッピュルルーッピュプーッ
おっ♡乳牛の鳴き真似で母乳の出が良くなったね♡特にミレトさんは十八番だから乳首は完全に出ちゃっててすごい噴き出してる...♡
かなみちゃんも負けてられないとばかりにエッチにおっぱいを上下に激しく揺らして、乳輪がぷっくり膨らんでる乳首から母乳が四方に飛び散ってるよ♡
2人の乳牛の鳴き真似が木霊してて町の方にも聞こえるくらいだね♡乳牛じゃなくてドスケベなシスターと女侍が鳴いてるってわかったら町の男の人達はどんな顔をするかな♡
そう思ってると...ピシピシって岩に縦状の亀裂が入り始めた。もう魔力弾で砕けそうだけど、念には念を入れて...♡
- 478 :1 [saga]:2026/01/18(日) 15:34:38.53 ID:AQLYsRDL0
- ミイナ「ミレトさん♡手伝ってあげるからガニ股になって♡」
ミレト「んもぉ...♡//もぉお〜〜♡//」カパッ、ヘコヘコッ
ミイナ「うりゃうりゃ〜♡」グチュグチュグチュッ
ミレト「んおぉお♡?!//もっぉおお〜〜♡!//んもぉおお〜〜〜♡!//」ピュルルーッピュプーッピュルルーッ
ミレト「んもぉ〜〜♡!//んもっ♡!//おっ♡!//んもぉ...♡!//」ガクガクッ、チャプチャプチャプッ
ミレト「んもおぉおお〜〜〜♡!//もおぉおお〜〜〜♡!//」ブシュッ!ブシィッ!プシャァアアッ!
ガニ股になったミレトさんの露になったおまんこをガシマンして膣内をぐちゃぐちゃにボクは掻き混ぜてく♡
母乳を噴き出し続けてたからとっくに膣内は愛液を分泌しっぱなしでボクの手はビチョ濡れ♡ミレトさんは足をガクガクと震わせたままガニ股のまま、噴き出す母乳に劣らずのすごい潮吹きをしちゃった♡
透明なおしっこと同じ体液が岩の表面を削って、尿道口から溢れたり跳ね返ったりするお潮はミレトさんの足を伝って地面を濡らしちゃってるね♡
チラッとカロマとフィアム君の様子を見ると...♡さっきよりも勃起したおチンポがズボンにテントを張ってる♡
ミイナ「ほら、もう崩れるよ♡最後はこうして...えいっ☆」グチュグチュグチュッ、グリュリュッ
ミレト「んもおぉおお〜〜〜っ♡!//」プシャァアア!プシッ!ジョババババッ!
ミレト「んもっ♡!//もっぉっぉ...♡!//んもぉ...♡!//」ガクガクッ、ショロロロロォ...
かなみ「んもぉお〜〜♡!//もっぉお〜〜♡!//」ビクビクッ!ピュププーッピュルルーッピュプーッ
かなみ「もぉおお〜〜〜♡!//んもぉお〜〜♡!//」プシャァアアッ!プシィッ!プシャッ!
膣口に指を引っ掻けながらGスポットを指の腹で抉るようにして勢いよく指を引き抜く♡
ミレトさんはアヘ顔になって、おまんこを突き出す姿勢になりながらさっきよりも激しい潮吹きをしてお潮を岩に吹き掛けた♡
かなみちゃんもイっちゃったみたいで、母乳も噴き出させながら膣口からは愛液も一緒にお潮が噴水みたいに噴き出してる♡
やがて表面に大きなヘコみが空いた岩がガラガラと崩れ落ちてくと...ミレトさんとかなみちゃんもその場に崩れて、アヘ顔のまま寝そべっちゃってる♡
ミレト「んも...♡//んも...♡//んぉぉ...♡//」アヘェ、プピューッピュプーッ、プシィッ...
かなみ「もぉぉ...♡//んほぉ...♡//お、ほぉ...♡//」アヘェ、ピュルーッピュローッ、プシャァ...
ミイナ「お疲れ様〜♡2人のおかげで岩を崩すことが出来たよ♡」
フィアム「...悪い//ちょっと俺トイレ...//」ヨタヨタ
カロマ「...ぼ、僕も...//」フラフラ
- 479 :1 [saga]:2026/01/18(日) 15:52:26.07 ID:AQLYsRDL0
- 町長「いやぁ〜!まさかあの岩を崩してしまうとは!本当に感謝致します!」ペコペコ
2人が母乳噴き出しアクメで気絶してる間に町の人達がやって来て、岩を崩したボクらのすごくビックリしてた。
もちろんその時は2人をチャームで姿を消していたから誰にも見られてないよ。
まぁ、ミレトさんは周囲の人の性欲を高めるためにドスケベ修道服を着てるから見せてもよかったと思うけど...
旅に出るにあたって、多くの方々のおちんちんをイライラさせてしまうのが少しだけ楽しみって言ってたし。
それから、町長さんが役場へ招待してくれた。何度も頭をペコペコと下げながらお礼を言ってくれて、よっぽど困ってたんだなぁって思った。
ミイナ「どういたしまして♪まぁ、実際にはミレトさんとかなみちゃんのおかげだよ」
ミイナ「岩の性質を見抜いたフィアム君もだけど」
町長「では、報奨金は三等分ということでよろしいでしょうか...?」
かなみ「いえ、一緒に旅をしている仲間ですから一括りで結構です」
町長「そうですか。では...お受け取りください。私の精一杯の気持ちですが...」
報奨金(コンマ数 00:00:00.[00])
80より上で 金
50より上で 銀
それ以下で 銅
>>480
枚数(コンマ数 00:00:00.0[0])
>>481
- 480 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 15:53:10.51 ID:nVoCvgcIO
- せい
- 481 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 16:11:41.95 ID:/3ZO2jIIO
- ほい
- 482 :1 [saga]:2026/01/18(日) 16:42:44.91 ID:AQLYsRDL0
- 銀貨5枚。宿に3週間は泊まれて、食事も朝昼晩としっかい食べられるしちょっとだけ贅沢が出来ちゃうね。
ありがたくそれを受け取って町長さんにお礼を述べてから役場を後にした。外では町の人達が岩を退かしてくれたボク達に拍手を送ってくれて、2人は少し...というか恥ずかしがってたね。
母乳と潮吹きで岩を壊したなーんてドスケベなお話にも程があるんだし、そりゃそっか。
カロマ「あっ...ほ、報奨金を受け取ってきたのかい?」
ミイナ「うん。銀貨を5枚も払ってくれたからしばらくは野宿もしなくて済むよ♪」
フィアム「そ、そか...//まぁ、俺はキャンプでも全然いいんだけど...//」
...んふふ〜♡2人とも、トイレで軽く抜いてきたんだね♡精液の臭いがボクの鼻孔をくすぐってるよ♡
カロマは2人で何回も射精したとして...フィアム君はどっちで抜いてたんだろ?
2人がカロマと話してある隙にボクは耳打ちをして問いかけてみた。
ミイナ「ねー、フィアム君。どっちでおチンポシコシコしてたの?」
フィアム「バッ...?!//な、何のこと言ってるんだよ...//」アセアセ
ミイナ「サキュバスのボクを誤魔化そうだなんて無理だよ〜?ほらほら白状しちゃいなよ〜♡」
フィアム「むぐ...//」
1.フィアム「...ミ、ミレトさんで...//(安価)回、(想像安価)//」
2.フィアム「...かなみ姉ちゃんで...//(安価)回、(想像安価)//」
3.フィアム「自由安価」
>>484
- 483 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 17:06:53.28 ID:qfxYaQiVO
- ksk
- 484 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 17:09:52.27 ID:rcbFjBzpO
- 1
1回
想像 蹲踞の姿勢でお祈りしながら赤ん坊を両胸にくくりつけて授乳して、出産するところ
- 485 :1 [saga]:2026/01/18(日) 17:52:22.91 ID:AQLYsRDL0
- フィアム「...ミ、ミレトさんで...//1回で終わった...//」
カロマ「あれ?意外と少ないね。ちなみにどんな妄想してた?」
フィアム「...こ、こういう姿勢でお祈りしながら...//赤ん坊を両胸にくくりつけて//」
フィアム「授乳しながら出産するところ...//」
ほほぉ〜♡フィアム君もかなりマニアックだねぇ〜♡本番の後なのかどうかわからないけど、そんな妄想しちゃうなんて♡
出産でエロスを感じるのは中々素質があるよ♡今まで知らなかったから、皆の出産するところを見せてあげたかったなぁ〜♡
カロマ「ミイナ。思ったよりも時間がかかったから...そろそろ夕方になるし」
カロマ「今日はあそこの宿で一泊しようよ」
ミイナ「そうしよっか。もしかしたら半額にしてもらえるかもだし」
辺りがオレンジ色に染まって夕暮れ時になって群青色の空にも一番星が輝き始めてた。
宿に入ると受付の人がボク達のことを知ってて、案の定宿代を半額にしてもらえたよ♪
カロマとフィアム君、ボクとミレトさんとかなみちゃんと男女に分かれて二部屋を使わせてもらうことに。
1.個室の入浴で洗浄サービスをしてもらう(フィアム)
2.個室の入浴で洗浄サービスをしてもらう(カロマ)
3.深夜、カロマが4Pをしているのを覗き見るフィアム
4.翌日、朝早くから出発する
5.自由安価
>>487
- 486 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 18:08:38.64 ID:fITm+J71O
- 2
- 487 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 18:11:05.52 ID:sN6NjBkMO
- 5 ミレトが深夜の酒場で布教活動
カロマが夫として参加
酔っ払いにはセクシーな出物として酒場のお立ち台でカロマと公開セックス
- 488 :1 [saga]:2026/01/18(日) 18:36:05.61 ID:AQLYsRDL0
- ミレト「では、行って参ります」
ミイナ「行ってらっしゃ〜い。いっぱい教徒が増えるといいね♪」
かなみ「カロマさんがついていますから大丈夫だとは思いますが、お気を付けて」
ミレト「はい」
深夜になってミレトさんは昼間と同じくドスケベシスター服に身を包んで布教に出掛けた。
カロマもお手伝いとして一緒に行くみたいだから、もし何かあっても心配はないかな。
受付の人によるとこの時間帯で開いてるお店は酒場ぐらいらしくて、そこに向かうそうだよ。
酒場へと向かう途中、通りかかった町の方々は私のドスケベな姿に...そしてカロマさんを見て二重の意味で驚かれていました。
カロマ「あの、ミレトさん?このお面は一体...?」
ミレト「顔を隠すことで男性の方は自らが性行為をしていると心の中で反映することが出来ます」
ミレト「そのため、カロマさんにはそちらのお面を付けたまま布教を手伝っていただきます」ニコリ
カロマ「は、はぁ...わかりました」
私とカロマさんは酒場へ入りまして、まず最初に店主の方へ布教のお許しをいただくべく声を掛けました。
店主の方はとても好意的で快く承諾してくださり、私とカロマさんは早速布教を始めます。
メネス様の教えを説き...ご理解してくださった方には書き記した聖書、それから十字架をお渡していきます。
1.酔っ払いがミレトに触ろうとする→自由安価
2.女性客が旦那の性欲の無さに困っている→自由安価
3.嫁と喧嘩してどうするか悩んでいる夫の相談に乗る→自由安価
>>490
- 489 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 18:45:05.18 ID:uR3xM4nQO
- ksk
- 490 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 18:49:48.18 ID:Bh2BdGg5O
- 1 カロマが紳士的な口調で止めて酔っ払いは凄みに怯む
それとこれからおさわり以上の快楽を見せてあげますとミレトがイタズラっぽく笑って、お立ち台に
ミレトとカルマがディープキスをはじめ、カロマの勃起したデカマラにミレトが口紅を塗った唇でキスマークだらけにする
その後、片足を上げて放尿
犬のように四つん這いにミレトがなってカロマが覆い被さってセックス
射精すると即座にボテ腹出産
教徒が増える
- 491 :1 [saga]:2026/01/18(日) 21:17:21.76 ID:AQLYsRDL0
- 「なぁ、シスターさんよぉ//んなエロイ尻を見せてたら悪い虫が触りに来ちまうぜ?//」ススーッ
カロマ「...それはご自分のことでは?お触りはご遠慮ください...ね?」ギラッ
「わ、わわ、わかってるってははは...」グビッ
酔いが回っていらっしゃるお方が私のお尻に手を伸ばされてきたところでカロマさんがそれを制止くださいました。
紳士的な口調ではありますが、その凄みに酔っ払いの方は腰が引けていましてお酒を飲み直しております。
ちょっとした出来心だったのでしょうから...私はその方がお店を出ようとしているのに気付き声を掛けて差し上げました。
ミレト「もう少しお店に居てくださりませんか?」
ミレト「これからおさわり以上の快楽をご覧になれますから...」ニコリ
「え?//あ、お、おう...?//」
ミレト「ふふっ...では、カロマさん」
カロマ「は、はい...」ドキドキ
私はカロマさんの手を取りまして、酒場の中央にあるお立ち台へ。
思い思いにお酒を飲まれている方々の注目を集めるべく...私はパンパンっと店内に音が響くよう手を鳴らしました。
そうしますと、皆さんの視線が次々とこちらに向けられるのを感じ取れます。私は一瞥してから頭をお下げしました。
ミレト「皆さん、今宵も心地よくお楽しみになられていることでしょう」
ミレト「これより私が主と崇めていらしているメネス様の教えを知っていただくべく...」シュルッ...パサッ
ミレト「種の繁栄へと繋がる性欲の素晴らしさをご覧くださいませ...♡//」タプンタプンッ
男性客「「「ぬおおぉお〜〜?!//」」」
カロマ「...//」ヌギヌギ、ビキビキッ
女性客「「「ひゃぁあ...!//」」」ドキドキ
着用している修道服を脱ぎ去り...全て床に置きまして、私は自身の裸体を皆さんの前にさらけ出しました♡
乳首ピアスに引っ張られて伸びてしまっている陥没乳首は乳腺を刺激されており、ジワリと幼き命を育む母乳が滴り落ちていきます♡
旅立つ前にお腹に宿していた赤ちゃんを産み終えておきましたので、今の私は妊婦ボテ腹となっておりません♡
そのため...♡お臍に開けた♀マークと子宮を模したハートのヘソピアスに繋がっているクリピアスと乳首ピアスのチェーンが垂れ下がっております♡
カロマさんも服を脱がれまして...♡その逞しくご立派なおちんちんをご覧になられた女性の方々は小さく悲鳴を上げつつ凝視されているようでした♡
お立ち台の上で裸になっている私とカロマさんを見て皆さんは大盛り上がりとなっているようです♡
1.ミレト「これより愛の確かめ合う男女の姿を...しっかりと目に焼き付けてくださいね♡//」
2.ミレト「我が敬愛する主よ♡//これより貴女様に性欲を捧げましょう...♡//」
3.ミレト「自由安価」
>>493
また次回よろしくお願いします。
- 492 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/19(月) 07:07:42.64 ID:fvz8XPw8O
- ksk
- 493 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/19(月) 07:13:23.86 ID:wyvhQsyOO
- 3「皆さん、これから愛の力を示します
私たちの公開孕ませ出産をぜひ見てください」
- 494 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/19(月) 12:25:03.14 ID:NMQhKHc9O
- 乙乙
やっぱりミレトがエロい
衆目出産プレイが早く見たいです
- 495 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/19(月) 13:54:25.31 ID:Mb+Pzdk+O
- ミレト、いいよね…
金髪両目隠れキャラがとあるゲームで実装されて大人気になってるのをみれば>>1の慧眼と先見の明に驚かされる
サンドラとミレトがこのスレでエロくて可愛いツートップ(個人の感想)
- 496 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2026/01/20(火) 15:53:05.24 ID:guyVYMgcO
- エロさだったらサンドラだな
4スレ目のエロ衣装で店番をやって公開オナニーとか、調教が進んでるのがわかって今でもヌケる
このスレで一番ヌケるシーン
オドオドな娘が調教されて変態エロ女になるの、王道で好き
- 497 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/20(火) 16:04:45.35 ID:bZ13YDz6O
- 個人的にはミレトとヴィクティリス
あと将来性という意味ではリーリアが楽しみ
- 498 :1 [saga]:2026/01/23(金) 23:21:21.60 ID:JAE4ikCA0
- ミレト「これより私と夫の愛の力を示します♡//」
ミレト「私達の公開孕ませ出産を是非、間近で見くださいませ♡//」
ミレト「まずは...♡//性交の合図として口付けからですね♡//」
ミレト「ちゅうっ♡//ちゅむっ♡//ちゅっ...♡//んむっ♡//」チュッチュルルッレロッチュプッ
ミレト「んふ...♡//ちゅっ♡//ちゅぷっ♡//レロォ...ちゅるっ♡//」チュプッチュムッチュパッレロッ
親鳥に餌を求める小鳥のように、唇と唇が啄み合う口付け♡最初はおずおずと唇を動かしていたカロマさんでしたが...♡次第に主導権は譲らないと言いたげに私の唇を貪ってきました♡
唇をご自身の唇で包み込むようにして吸い合げ、ちゅぽっという音を立てながら唇が離されますとジワジワと熱が籠っているのを感じます♡
再び唇を重ねますと舌先で私の唇の隙間に滑り込ませ、獲物に巻き付く蛇のように舌を絡ませてきました♡
カロマ「っ//ぢゅるっ//レロッ//ちゅぷっ...//ぢゅるるっ//ちゅぱっ//ちゅうっ//」チュムッチュプッレロォ...
ミレト「んぅぅ♡//ちゅむっ♡//ちゅるっ♡//ちゅぱ...♡//」チュルルッチュウッチュプッムチュッ
ミレト「ちゅるっ♡//ぢゅうっ...♡//レロォ...♡//ちゅもっ♡//ぢゅるっ♡//」チュウッチュプッチュッチュルルッ
カロマ「んっ...//ぢゅぷっ//ぢゅるるっ//レロッ//んっふ...//」レチョッチュプッレロッチュパッチュルルッ
ミレト「レロッ♡//んも...♡//んふぅ♡//ぢゅるるっ♡//ちゅぷっ♡//」チュムッチュルルッチュプッレロッ
んふぅ...♡お口の中がトロけてしまいそうです...♡ですが、それだけカロマさんが私を求めていると...♡
それが堪らなく嬉しく思い、カロマさんの首に腕を回しますと、絶対に離さない意思を伝えるようにおっぱいをむにゅうっと押し付けながら身体を密着させます♡
大きく開けた口から伸びる舌を絡ませ、ポタポタと唇の端から零しつつも唾液を交換し合います♡
唾液を啜り飲み、ピチャピチャと頭の中に響く舌が絡み合う水音で...♡私は段々とおまんこが熱くなっていくのを感じました♡
- 499 :1 [saga]:2026/01/23(金) 23:25:51.68 ID:JAE4ikCA0
- 女性客A「な、なんて情熱的なの...♡//」ドキドキ
男性客A「清廉でお清楚なシスターがあんなドスケベなキスを...//」
女性客B「どうしよう...♡//ドキドキが止まらなくてずっと見ていたくなっちゃう...♡//」ドキドキ
男性客B「あんな別嬪さんとキス出来るなんて羨ましいなくそぉ...//」
女性客C「...アンタ♡//この後、絶対に寝かせないからね♡?//」
男性客C「げっ...//朝チュンコースかよ...//」
そんな私を...♡皆さんは目が離せないといったご様子で、固唾を飲んで見守ってくださっているようです♡
それにより私のおまんこは更にキュンキュンと子宮まで疼いてきまして...♡既に愛液がおまんこから太ももを伝っているのを感じました♡
皆さんの性欲が高まってきているようですので...♡お次は先程から私の太ももに我慢汁を塗り付けているおちんちんにも口付けをして差し上げましょう♡
ミレト「ちゅむっ♡//ん♡//っぷは...♡//はぁ...♡//」トロォ...
カロマ「っはぁ...//」ビキビキッ
ミレト「ん...♡//」キュキュッ、ヌリヌリ
カロマ「?...//ミレトさん、今更口紅なんて...//というより持っていたんですか...?//」
ミレト「私も女性ですから...♡//シスターと言えど身嗜みには気を使いますよ♡//」クスッ
カロマ「そ、そうですよね//失礼しまし、った...?!//」
ミレト「ちゅっ♡//ちゅぷっ...♡//ちゅむっ♡//ちゅっちゅっ♡//」
口紅を塗った唇でおちんちんのあちらこちらにキスを落とします♡
赤色のキスマークを付ける度にビクンと跳ねるおちんちんの鈴口から...♡我慢汁がどんどん溢れ出してきました♡
しばらくしておちんちん全体がキスマークに覆われる状態となりました♡私からカロマさんへの愛を形にしたキスマークがいっぱいです♡
1.トイレに行こうとするミレト→カロマ「...皆に放尿を見せたら性欲が増すと思うよ?//」
2.ミレト「では、パイズリフェラで射精の出を良くして差し上げます♡//」
>>501
- 500 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/24(土) 00:14:57.12 ID:6flV5j+3O
- 2
- 501 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/24(土) 00:18:21.30 ID:x+KROudD0
- 2
- 502 :1 [saga]:2026/01/25(日) 02:35:39.50 ID:3QEy7Wjz0
- ミレト「では、パイズリフェラで射精の出を良くして差し上げます♡//」
ミレト「性行為の際...♡//孕ませていただくには、より多くの精子を...♡//」
ミレト「新たな命が芽吹く揺り籠である子宮へ注ぎ込む必要があるのです♡//」タプンッ
ミレト「では...♡//んっ♡//はぁ、んれぇ...♡//」トロォ...ムッチィ、ムニュン
カロマ「っ...//」
両手でぎゅうっと胸を寄せ合いつつ、少々口の中で舌をモゴモゴと動かしまして唾液を溜め...♡谷間に垂らし、滑りを良くしてからおちんちんを挟み込みました♡
最初はおちんちんを乳圧を掛けながら、おっぱいを左右交互に擦り付けます♡唾液と我慢汁が混ざり合い、粘液質な水音を立ててきました♡
一度おちんちんの根本で左右のおっぱいを合わせて乳圧を強めますと...♡んぁっ♡勃起して敏感になっている乳首が擦れて感じてしまいました♡
そのまま、たぱんたぱんっと上下に動かしましておっぱいの中でおちんちんがビクンッと跳ねました♡
鷲掴んでいる指の間から乳肉が溢れてしまう程豊満なのですが、それでもおちんちんの赤黒い丸々と膨れた亀頭が顔を覗かせて...♡その度に我慢汁がピチャピチャと跳ねて私の鼻先や頬にかかってくるのです♡
ミレト「んっ♡//んっ♡//んっぁ...♡//」タパンッタパンッ、ムニュッヌチュックチュッ
ミレト「カロマさんのおちんちん気持ちよさそうにしているのを感じます♡//」
カロマ「っ//う、ん...//気持ち良すぎて、腰が抜けそうなくらいっ...//」
ミレト「それは何よりです♡//もっと性欲に従って快感を得てくださいませ...♡//」パチュッパチュッ、ヌチュッ
ミレト「んぁっ♡//あむぅ...♡//んむっ♡//んちゅるっ♡//んぷっ♡//」タパンッタパンッ、ヂュルッチュプッチュムッ
亀頭をお口に咥え、我慢汁を舐めとるように吸い付きながら同じくおちんちんをおっぱいで扱いて差し上げます♡
先程に比べてもおちんちんの長さと硬さが増して、おっぱいが押し返されてしまう程になっているとわかります♡
私は更におっぱいを寄せつつ、お口とおっぱいを両方に意識を集中しました♡カロマさんは熱い吐息を洩らしながら私の頭を撫でてくださります♡
やがておちんちんの根本から膨らんできており、精液が陰嚢から流し込まれていつでも射精できる用意を整えられたようです♡
- 503 :1 [saga]:2026/01/25(日) 02:42:32.29 ID:3QEy7Wjz0
- ミレト「はぁっ♡//んんっ♡//カロマさん♡//お射精したいのですね♡//」
ミレト「どうぞ、いつでも私のおっぱいの乳内に...♡//びゅるるっと精液を注いでください♡//」
カロマ「っ、ふぅ...//」
ミレト「皆さんが見られている前で勇ましく雄々しいお姿をご覧にいただきましょう...♡//」
カロマ「は、くぅ...っ!//射精るっ//ミレトさんの乳内で射精すっ...!//」ビュクッ!ビュルルッ!ビュブッ!
ミレト「んぁぁ...♡//んっ♡//カロマさんの精液、乳内にたっぷりと...♡//」ドポポ...ドプッ
カロマさんは唇を締めて足腰に踏ん張りを効かせ、乳内でおちんちんが爆ぜました♡
力強い射精で谷間やその下の隙間から溢れてしまう程...♡唇に飛び散った精液を舐め取り、私はおっぱいを左右から押し付けておちんちんの根本からマッサージするようにして精液を搾り出していきます♡
すると、まだまだ射精の勢いは衰えず...♡精液に塗れたおっぱいはマーキングされているように思えました♡
ミレト「はぁ...♡//少々多く射精されていましたが、すぐに出来ますでしょうか...♡//」ドロッゴプッ...
カロマ「...//」コクリ
ミレト「流石ですね♡//それでこそ雌殺しおちんちんを持つに相応しい旦那様です...♡//」
1.片足を上げて放尿→自由安価
2.乳牛の鳴き真似をしながら搾乳→自由安価
>>505
- 504 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/25(日) 06:20:01.07 ID:6bR2SR5wO
- ksk
- 505 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/25(日) 06:23:38.38 ID:s6WXqBBgO
- 1
観客にもわかりやすく子宮内部が見えるように透視のチャームを使う
その後に排卵させて、一つ排卵するごとに感度を上げて潮を出させる
四つん這いでセックスして中出し、受精
ボテ腹セックスして出産させる
- 506 :1 [saga]:2026/01/25(日) 10:34:32.78 ID:3QEy7Wjz0
- ミレト「...ん♡//」モジモジ
ミレト「行為の最中に申し訳ございません♡//少々お花を摘みに...♡//」
カロマ「...皆に放尿を見せたら性欲が増すと思うよ?//」ボソッ
ミレト「!♡//...わ、わかりました♡//ん...♡//」クイッ
私はお立ち台の中央へ移動しまして、両手と膝をつきます♡片方の膝を上げまして、皆さんにおまんこがよく見えるように晒します♡
カロマさんの射精を受け止めたことで私の体は既に発情しており、愛液を垂らしながらおまんこもヒクヒクと疼いていました♡
男性客D「うおぉお〜〜!//ま、丸見えだ...//」ムクムク
女性客D「シスターさん、エッチ過ぎます...//」ドキドキ
男性客E「やべぇ!//見てるだけで射精しちまいそうだ...//」ムクムク
女性客E「...ん...♡//」クチュクチュッ
男性客F「まるで芸術作品みたいに綺麗だ...//」ムクムク
女性客F「やっぱり金髪の人っておまんこの陰毛も同じ色なんだ...//」モジモジ
男性の方々は食い入るように私のおまんこを目に焼き付けておられます♡女性の方々も興味津々に何をするのか頬を赤く染められています♡
その場では流石に自慰行為の出来ないズボン越しに勃起しているとわかる男性の方々を余所に、一部の女性は周囲に気付かれないようスカートの中に手を突っ込み、下着越しにおまんこを擦っているようでした♡
- 507 :1 [saga]:2026/01/25(日) 10:45:01.87 ID:3QEy7Wjz0
- 私は皆さんの視線を受けつつ、おまんこに意識を集中し...♡ジワジワと尿意が強まりまして膀胱から尿度を通じて熱い液体が押し出されてくるのを感じ...♡
とうとう尿道口から勢いよく放物線を描き、おしっこが放尿されていきます♡
ミレト「ん♡//んんぁっ...♡//」チョロッチョロロッ...ショワワワァ
ミレト「はぁぁぁ...♡//んぅ♡//あぁ...♡//」ジョワワワァ、シャァァァ...
男性客「「「「「おおぉぉ〜〜...!//」」」」」ビキビキッ
ミレト「ん...♡//はぁ...♡//んんっ♡//」ショロロロロォ...
私が放尿する姿を目に焼き付けようと男性の方々は目を血走らせて凝視し、女性の方々は顔を真っ赤にしながら両脚をモジモジとさせて見つめておられました♡
未だに尿道口から勢いよく放たれるおしっこは、片方の膝を濡らして床に黄金色の水溜まりをつくっています♡
あぁ...♡皆さんの熱い視線を受けながら放尿する行為...♡私、今とても興奮しています...っ
ミレト「んっ...♡//んっ...♡//」ジョロロロォ...チョロロロォ...
ミレト「んはぁ...♡//んぁ...♡//」チョワワワァ...チョロッ...
ミレト「っ...♡//」トクンットクンッ
シスターとしてはしたない行為だとわかっていますが...♡皆さんの性欲を昂らせるためにも必要なことなのです♡
私は放尿しながら身体を僅かにビクビクと震わせて快感を得ていました♡やがて膀胱に溜まっていたおしっこが無くなったようで放尿が収まってきた頃、その快感に呼応するように子宮が疼き出したのを感じます♡
これは...♡卵巣が排卵をするご準備を始めたようですね...♡では、皆さんにそれを見ていただきましょう♡
ミレト「皆さん...♡//新しい命を授かるために、私の卵巣が排卵するのをご覧ください...♡//」
ミレト「性欲によって人類の繁栄が約束されるという、その証を...//」
カロマ「...//」ポワワーン
私はその体勢のままそうお伝えしますと、カロマさんがチャームを施してくださり私の下腹部...♡子宮辺りが淡く光り始めました♡
その直後、皆さんの前に円形の光が浮かび上がりまして...♡私の子宮内部が鮮明に映し出されたのです♡
卵巣がトクンと脈動する神秘的な光景を目の当たりにして皆さんは様々な反応を見せており、何が起きるのかと少々困惑しておられるようでした♡
1.ミレトが排卵するのを見た既婚女性が呼応して排卵する
2.上記。既婚女性どころか未婚女性も排卵してしまう
3.上記どちらか。ミレト「自由安価」
>>509
- 508 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/25(日) 10:45:50.57 ID:kcm0XSH0O
- 2
- 509 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/25(日) 10:47:05.80 ID:QYvXmtffO
- 2
- 510 :1 [saga]:2026/01/25(日) 11:37:15.06 ID:3QEy7Wjz0
- ミレト「っ...♡//あっ♡//只今より排卵、致します...♡//」ウズウズ...
ミレト「はっぁ♡//んぁぁ...♡//卵巣から卵子が排卵てきます...っ♡//」ムズムズ...
子宮の奥にある私の卵巣が痛い程に疼き、排卵の兆候が現れました♡またカロマさんに孕まされてボテ腹にしていただけると思うだけで体の奥からジンジンと熱い何かが込み上げてきます♡
いよいよ卵子が排卵される...♡そう思った矢先、カロマさんが右手を私に向けてきまして、すぐに何をするおつもりなのか察しました♡
カロマ「...//」ポワワーン
ミレト「あっ...♡!//カ、カロマさんっ、今チャームをかけては...♡!//」
ミレト「んんっ♡!//っんぉぉお...♡!//おほぉ...♡!//」プリュップリュンッ
ミレト「んほぉ♡!//は、排卵で絶頂してしまい、ます...♡!//」プリュップリュンッ
ミレト「んおぉっ♡!//んほぉ♡//おっぉおおお...♡!//」プシャァアアッ!プシィッ!プシュッ!
卵巣からいくつもの卵子が排卵される度に感度が上がるチャームをかけられたようでして、あっという間に私のおまんこは潮吹きをしてしまいます♡
排卵する度に絶頂してしまい、その場の床回りにお潮や愛液がビチャビチャと飛び散ってしまいました♡
上げている片方の足を維持するのも限界となりましたので...♡排卵の快楽に浸りつつ、私は四つん這いになってお尻を皆さんの方へと向けます♡
股下に手を入れますと前のめりとなりながら、私はおまんこの膣内に指を3本同時に挿入しました♡ぐちゅぐちゅと抵抗なく挿入できたのも、排卵による感度上昇によるものでしょう♡
ミレト「んあぁっ♡!//おっほぉ...♡!//あぁんっ♡!//くぅん...♡!//」グチュッヌチュッブチュッ
ミレト「んお...♡!//おっぉ♡//んほぉ...♡!//」プリュップリュンッ、プシュッ!プシィッ...!
ミレト「あぁっ...♡!//んぁぁっ♡!//ほぉぉ...♡!//」グチョッヌチュッグチュゥッ
んあぁ...♡!皆さんに自慰行為を晒していて...♡とても恥ずかしいですが、排卵する度に絶頂してしまっているこの快感が堪らなく気持ちいいです...♡!
おまんこから溢れ出る愛液が指を伝い、既に潮吹きでお立ち台の床は水浸しとなっているためにビチャビチャと音を立てて落ちていきます♡
円形の光に映されている卵管采には、排卵されたいくつもの卵子がありまして...♡すぐにでも孕ませていただけるように私の子宮は膣口に向かって降りてきています♡
んうぅ♡!あっ...♡!指の挿入を続けていたおまんこ、イきますっ♡!排卵による絶頂と合わさって...♡!
ミレト「んほぉおっ♡!//おっぉお♡!//んっあぁぁ...♡!//」ビクビクッ、プリュンッ
ミレト「イ、イっくぅう♡!//んくうぅう...♡!//」ビクンッ!プシャァアアアッ!
ミレト「おほぉお...♡!//はっあぁん...♡!//あぁあ...♡!//」ガクガクッ...
- 511 :1 [saga]:2026/01/25(日) 12:37:22.41 ID:3QEy7Wjz0
- 絶頂を迎えた私は背中を仰け反らせ全身がビクビクと痙攣しています♡皆さんの目の前で排卵しつつ自慰行為をし、絶頂する幸福感に浸りながら少しだけ放心してしまいました♡
おまんこからはお潮と愛液が止めどなく溢れ出ており...♡既に降りてきている子宮口がパクパクと開閉を繰り返し始めます♡
しばらくしまして、意識がハッキリとして覚醒し体を起こしました♡肩で息をしているせいか、おっぱいが上下に揺れてしまいます...♡
ふと、皆さんの方に目を向けますと...♡カロマさんがチャームをご自身に施して何かをご覧になっているのに気付きました♡
ミレト「カロマさん...♡//どうかなさいましたか...♡?//」フラフラ
カロマ「ミレトさん...//その、貴女がさっき排卵したのを見たせいなのか...//」
カロマ「既婚者や未婚者の女性のお客さん達全員が排卵したみたいで...//」
ミレト「まぁ...♡!//」
カロマさんにそう仰られて私はとても驚きました♡まさか、私の排卵をご覧になった女性の皆さんが排卵をしてしまうなんて...♡
疑っている訳ではございませんけれど、私にも透視のチャームを施してもらい女性の方々を淡い光を通して見てみますと...♡
女性客A「な、何これ...?!//お腹の奥が熱く...♡//」プリュップリュッ
女性客B「も、もしかして//私も...排卵しちゃって...?//」プリュンッ
女性客C「ま、まだ生理もきてないのに...//どうして...//んっぁ♡//」プリュップリュンッ
女性客D「んんっ♡//おまんこが疼いてしまって、我慢できなくなっちゃいます...♡//」プリュンップリュンッ
女性客E「...ぁっ...♡//ィ、んっ...♡//」プリュップリュッ
女性客F「どうしよ...♡//私、まだ結婚もしてないし恋人もいないのに...♡//」プリュンップリュッ
確かに女性の皆さんの卵巣が活発となっているようでして...♡既に排卵が始まっているようでした♡
これも性欲によって起きた奇蹟なのでしょうか♡あちらの方は既に子宮口をパクパクと開閉を繰り返しており、お隣の方は生理が訪れていないのにも関わらず排卵しているのに困惑されていて...♡反対側の席へ座られている方に至っては排卵をして絶頂を迎えていました♡
既婚者の方は後ほど旦那様と熱い夜をお過ごしになられることでしょう...♡未婚者の方は...♡
...私はカロマさんに女性の方だけに声が聞こえるようにチャームをかけていただきます♡
ミレト「(女性の皆さん♡//主に未婚の方々へお伝えします♡//)」
女性客「「「「「(頭の中にシスターさんの声が...?!)」」」」」
1.ミレト「(お帰りの際に素敵な殿方を見初めてみるのはいかがでしょう♡//)」
2.ミレト「(後程...♡//ラブホテルへお招きしましょう♡//)」
3.ミレト「自由安価」
>>513
※ もし選択された際、蟠りになると思うので2.のネタバレをしておきます。
ルート分岐としては以下の通り
�@→カロマの現地妻になる
�A→カロマの分身(但し意思は完全分離してホムンクルスみたいな感じ)を人数分つくって置き土産にする
以上を把握の上、安価お願いいたします。まだどちらかというのは決めません。
- 512 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/25(日) 13:12:51.31 ID:4Udtz8bfO
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