【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」5スレ

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446 :1 [saga]:2026/01/12(月) 14:12:31.84 ID:LYnDsSk60
 アンシェルーリュ「んあっ♡!//あんっ♡!//はっぁん♡!//」パチュッパチュッヌチュッグチュッブチュッ

 アンシェルーリュ「さっきと違うところが擦れてっ...♡!//んんおっ♡//」ダプンダプン

 「」チュウチュウッ

 アンシェルーリュ「んひぃっ♡!//赤ちゃんにっ、おっぱい吸われるの気持ちいぃっ...♡!//」ピューッ
 
 アンシェルーリュ「んっ♡!//んっ♡!//あっぁ...♡!//っんあぁ♡!//」ズチュッヌチュッグチュッ
  

 再度、胎児成長のチャームによって一度出産を迎えた私のお腹は妊婦ボテ腹へと膨らんでいます♡
 産まれたばかりの赤ちゃんを抱き締めつつ授乳をしてあげて...♡対面座位をしているため体を上下に揺さぶるとボテ腹はダプンと弾んでいます♡
 新たな命が宿っているという感覚が直接伝わってきて、私のドスケベな子宮はキュンキュンと疼きが収まりません...♡
 んおぉ♡つい十数分前までは初モノだった筈なのに...♡んぁっ♡ご主人様のおちんちんが膣内で暴れ回って、それに呼応するかのように膣内はまた精子を搾り尽くそうと媚びてしまいます♡
 

 アンシェルーリュ「ご、ご主人様ぁ♡//もう少し、ゆっくりと...♡//ご慈悲を...♡//」

 カロマ「僕のせいにするなっ//君が激しく動いてるからだろっ...!//」バチィンッ!バチィンッ!

 アンシェルーリュ「んほぉおお♡?!//ボ、ボテ腹をビンタするなんてぇ...♡!//」ヒリヒリ
 
 カロマ「それで悦んでるドスケベな淫乱女神が...//本当は気持ちいいんだよねっ?//」ベチィンッ!

 アンシェルーリュ「あひぃ♡!//お゙♡!//は、はひぃ♡//とても、気持ちいいれすぅ...♡//」


 私は素直にそう告げますと...♡赤ちゃんに飲ませているおっぱい越しに快感の電流が流れ、すぐに脳へ辿り着きまして幸福感が私の頭を埋め尽くしていきます♡
 あぁ...♡素敵です♡何度も思うことですが、私はやっぱりドスケベな淫乱女神なのですっ♡一番大好きな方に愛されることがきっと私の一番の幸せだと思うのです♡
 こんな快感を知ってしまっては...♡もうご主人様から離れることは出来ません♡んお゙ぉっ♡!
 すると、ご主人様は私の妊婦ボテ腹を叩きながら自身に宿る神の力で...♡私が着ている恰好を変化させてくださいました♡
 被っている帽子はそのままに、薄い生地で作られた白のキャミソール♡臍にはピアスが開けられ、それと接続しているチェーンはクリピアスと繋がれます♡
 卑猥な結合部をご主人様に見せつけるような妊婦ボテ腹と下半身は露出した姿となってしまいました♡
 更には自身でも慎ましいはずだったCカップのおっぱいがKカップの爆乳おっぱいへと育ちました♡少女とされる私の体とは似付かわしくない程ですが...♡
 んおぉ...♡赤ちゃんが先程よりもいっぱい母乳を飲んでいるようなので結果オーライでしょう♡
 

 カロマ「もっと孕ませてあげるよっ//僕のお嫁さんにもっ...!//」ドチュッドチュッバチュンッバチュンッ

 アンシェルーリュ「あぁんっ♡!//ん゙あっ♡!//お゙ほぉ...♡!//」ヌヂュッニュチッグチュッヌププッ

 アンシェルーリュ「はひぃ♡!//赤ちゃんっ♡!//いっぱい孕ませてぇ...♡!//」ダプンッダプンッ

 「」チュウチュウッ

 アンシェルーリュ「おっぉお゙♡!//んお゙...♡!//ほっぉぉ...♡!//」ピュププーッピュルーップピューッ
 
447 :1 [saga]:2026/01/12(月) 14:49:06.26 ID:LYnDsSk60
 アンシェルーリュ「んお゙♡!//んあぁっ♡!//おっぉぉ...♡!//」グチュッヂュプッヌプッブチュッ 

 カロマ「はっ//はっ//はっ//」ボチュッ!ボチュッ!バチュッ!バチュッ!
 
 アンシェルーリュ「お゙っ♡!//お゙ほっ...♡!//んっぉっ♡!//」ダプンダプンッ、ピュロローッピュププーッ
 
 カロマ「っ!//射精すよっ...//」
 
 アンシェルーリュ「キテぇ♡!//ご主人様のおちんちんから、また精液いっぱい...♡!//」

 
 私は赤ちゃんを落とさないようしっかりと抱き締め...♡おほぉ♡!し、下から突き上げられる快感に頭の中をチカチカとさせます...♡
 濃厚なドロドロとした命の種とされる精液が子宮内へ注がれて、また神童を孕ませていただけると思うと...♡
 私は自ら膣内の締め付けを強めまして、早く射精してほしいと催促しました♡
 

 カロマ「っ射精る//また赤ちゃんを...孕んでもらうよっ//」ドチュンッ!ドチュンッ!バチュッ!バチュッ!

 アンシェルーリュ「んおぉお♡!//妊娠アクメクるっ♡!//イく♡!//イクイ゙くぅ...♡!//」ゾクゾクッ

 カロマ「っくぅう...!//」ドビュルルルッ!ビュクビュクッ!ビュルルッ!ビュププッ!

 アンシェルーリュ「おっ♡!//んおぉおお〜〜〜♡!//ほっぉぉお♡!//」ドクドク...ブクーッ

 アンシェルーリュ「またっ...♡!//子宮内に精液がいっぱいぃ...♡!//おほぉ♡!//」ボテンッ


 白いキャミソールがはち切れんばかりに妊婦ボテ腹が膨らみ続け...♡これからまた私のお腹には子を孕むことになると思うと幸福感に満たされます♡
 雌としての本能なのか、それともこのおちんちんに宿る力のせいか、先程よりも卵巣から多くの卵子が排卵されてしまっているようです...♡
 子宮内に注がれたドロドロの白濁に染まった精液に含まれる精子は卵管を泳ぎ、また卵管采がキャッチした卵子に群がっていきます♡
 どれもやはり優秀な雄の遺伝子を持っているので...♡私の身体が母性と本能で妊娠する興奮を覚え、これでもかと排卵しているのでしょう♡
 

 アンシェルーリュ「お゙ほぉ♡!//んお...♡!//」プチュップチュンップチュプチュッ

 アンシェルーリュ「また...♡//ご主人様の赤ちゃん...♡//妊娠しひゃいましゅ...♡//」ドクンドクン...
448 :1 [saga]:2026/01/12(月) 15:14:40.10 ID:LYnDsSk60
 ミイナ「で...この土地の女神様を孕ませちゃった上に権能とかを貰っちゃったと...」

 カロマ「」ダラダラ


 次の朝になってカロマの隣に知らない女の子がいたと思ったら女神様だった。何を言ってるんだと思われるかもしれないけど本当だから仕方ない。
 しかも、その腕には赤ちゃんがいて...さっき言った通り孕ませちゃったみたい。しかも女神様の権能が体に宿ったとか...


 ヴィクティリス「それって...正直、マズイんじゃないですか?豊穣が無くなっては村の麦畑が...」

 アンシェルーリュ「ご心配なく。んぁ...♡この子が跡を継いで豊穣を齎してくださります」
 
 「」チュウチュウッ

 レーゼ「え?まだ赤ちゃんなのに、もうそんな力が...?」

 アンシェルーリュ「いえ、まだ神童の段階ですので神の力は扱えません」

 アンシェルーリュ「なので...ご主人様、手を重ねていただけますか?」

 カロマ「え?あ、う、うん...」スッ
 

 アンシェルーリュ様の手にカロマが手を重ねると、授乳してあげてる神童とされる赤ちゃんが光り輝き始める。
 やがて光るのが収まると...赤ちゃんはいつの間にか成長してて、ちゅぱっと吸ってた乳首から口を離すとカロマとアンシェルーリュ様の前に立った。
 おくるみ巻きにしてた白いタオルが服に変わってる...なんていうか神様っぽいかも?


 神童「母上、父上...」

 アンシェルーリュ「私とご主人様の子よ。これからは貴女がこの土地に豊穣を齎しなさい」
 
 神童「はい。お2人の神意を引き継ぎ...この土地の豊穣をお守りします」

 アンシェルーリュ「よろしい。...では、神の力を高めるために...」

 
 1.アンシェルーリュ「命名した後、父の精液を飲んでもらいます♡」→命名安価
 2.アンシェルーリュ「命名の後、処女おまんこに父の精液を浸透させましょう♡」→命名安価
 3.アンシェルーリュ「自由安価」
 
 >>450
449 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/12(月) 16:48:46.24 ID:Bl4Dl7MLO
ksk
450 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/12(月) 16:51:27.70 ID:deCQ9p0nO
3 父上にいっぱい頭を撫でてもらいましょう
命名 アギューレ
451 :1 [saga]:2026/01/12(月) 17:33:18.60 ID:LYnDsSk60
 アンシェルーリュ「命名した後、父上にいっぱい頭を撫でてもらいましょう」
 
 カロマ「な、撫でるだけで高まるものなのかい...?」
 
 アンシェルーリュ「愛、親愛の情...又は慰めや保護を伝える慈悲深いジェスチャーとして」

 アンシェルーリュ「神力を高めるのです。それから...名前を決めましょう」

 カロマ「名前...うん、アギューレはどうかな?」

 アンシェルーリュ「いいと思います。では、貴女の名はアギューレとします」

 アギューレ「ありがとうございます。では父上...」

 カロマ「あ、う、うん...これでいいのかな」ナデナデ 


 アギューレちゃんの頭に手を置いてカロマは普通に撫でてあげてる。それを特にリアクションも無くアギューレちゃんは受け入れてて...
 しばらくすると撫でてる頭から神々しい光が溢れてきた。また一段階成長してるのかな...?
 驚いてるカロマだけど頭を撫で続けて、やがて光が弾け飛んでアギューレちゃんの姿が鮮明に見え始めた。
 13歳くらいに成長してた顔立ちはちょっと大人っぽくなってる。
 黒色の長髪に右の瞳の色は青色、左の瞳の色は赤色のオッドアイ。両耳には緑色の耳飾りを付けてる。
 服装はお母さんと同じ白いキャミソールを着てて下は白いショートパンツを履いてるね。
 
 
 アギューレ「神性が向上しました。父上、感謝申し上げます」

 カロマ「そ、そっか...」

 アンシェルーリュ「では、後の事はお任せしますね、アギューレ」

 アギューレ「はい。お任せを...」

 
 それからアギューレちゃんは窓から外に出てどこかへ行っちゃった。
 まぁ、カロマとアンシェルーリュ様は居場所を感じ取れてるみたいだから大丈夫だと思うけど...
 そうして、ボク達はお昼ご飯を食べてから帰り支度をして...リーリアちゃんは離れることになるからリヴィスさんとヴィックスさんとお話をしてた。

 
 リーリア「いってきます、ママ、パパ」

 リヴィス「行ってらっしゃい。お姉ちゃんと一緒に元気でいてね」ナデナデ

 ヴィックス「カロマ君、ヴィクティリスとリヴィスのことをよろしく頼むよ」

 カロマ「はい。任せてください」

 
 こうしてヴィクティリスちゃんの故郷からボク達は魔法の世界へ帰還した。
 ギルド本部に戻ったらメネが女神じゃなくなったアンシェルーリュにものすごくビックリしてて、もっと言えば残ってた皆がボクが妊娠してるのに仰天してたよ。 
 その日の夜はボクの妊娠処女を卒業した危険のパーティーを開いてもらって、ちょっと照れ臭かったけど嬉しかったよ♪
 
 
 To Be ContInueD

 次回から旅に出ます。
 お楽しみに。
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