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【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」5スレ

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455 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 07:09:54.42 ID:y9dccSFQO
1
456 :1 [saga]:2026/01/18(日) 09:41:57.29 ID:AQLYsRDL0
 ミイナ「4人で気ままに歩いて旅するのが楽しみで仕方ないよ」
 
 ミイナ「思えば、気ままに旅しながら性欲を貪ろうって目的があって」
 
 ミイナ「ボクは故郷を出たんだよね。出て次の日くらいにカロマと出会って」
  
 ミイナ「今に至るけど...それが運命だったのかな?」


 メネやアンシェルーリュ様がそうしたって事はないだろし、別の神様が気まぐれで運命を弄ったりしたのならボクは感謝してるよ。
 こうしてカロマと出会えて、お嫁さんの皆とハーレムを築いて面白楽しく過ごしてるんだから。


 カロマ「運命、か...そうだったなら、僕はすごく嬉しいよ」

 カロマ「ミイナや皆と出会えて幸せだから...この旅で皆のためにも頑張らないと」

 ミイナ「そうだね。一攫千金を狙いつつ旅を楽しんでいこうよ」クスッ

 カロマ「うん」コクリ


 カロマと楽しい朝食を済ませたボクは、改めて荷物の確認をするとチャームで亜空間にきちんと保管してギルド本部の出入り口へ。 
 出入り口ではカテリヤさん達を含めたお嫁さんの皆が集まっててくれてた。


 カテリヤ「皆、気を付けて行ってくるのよ?怪我なんてしないようにね」

 ミイナ「大丈夫だよ。心配しなくてもボク達は無事に帰ってくるから」ニコリ

 かなみ「危険が迫った際には必ずお守りします」

 ミレト「各地でメネス様の教えを広めて参ります」

 カロマ「じゃあ...行ってきます、皆」


 皆に見送られながら、ボク達は大きく手を振って魔法の世界の出入口に向かった。
 城壁の一箇所にある検問所で、いつもお世話になってる衛兵さん達から旅の無事を祈ってもらって...ボク達の旅が始まったんだ。


 1.途中で行き先を確認する
 2.後ろから付いてきてる人影に気付く
 3.とりあえず近くの町へ

 >>458
457 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 09:56:21.54 ID:MTaWyjemO
3
458 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 09:56:43.11 ID:QoN/mdceO
2
459 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 10:02:14.74 ID:012mxF5PO
3
460 :1 [saga]:2026/01/18(日) 10:30:23.79 ID:AQLYsRDL0
 ミイナ「ねぇねぇ、まずはどこから行こっか?」ペラッ

 カロマ「目的地の候補は鎧冑勇国、森閑島、豊穣の都市、そして東洋国だから...」

 カロマ「まだこの辺りだけど、一番近くにある鎧冑勇国をまず目指すのはどうかな?」


 地図を広げて丸印がされてる位置を見て、カロマがそこを指差した。
 確かにここから一番近いのは鎧冑勇国だね。メネのお友達の女神様であるアスメアさんがいるみたい。
 
 
 ミレト「そうですね。道中に町があるようなので、休息を摂って疲れを癒すこともできます」

 ミイナ「じゃあ、鎧冑勇国に決定!方向はあっちだね」

 かなみ「では、出発を...と、その前に」チャキッ

 かなみ「そこの岩陰に隠れている人?姿を見せなさい」
 
 
 唐突にかなみちゃんが魔羅丸に手を掛けながら、ボク達の背後にあるちょっと大きめの岩に向かってそう言った。
 ボクも気付いてはいたけど...別に危険性は無さそうだから気にしないでいたんだよね。
 カロマはミレトさんの前に出て警戒してる。少しして観念したのか岩陰に隠れてた人が出てきた。
 
 
 フィアム「お、俺だよ...」
 
 ミイナ「え?フィアム君?」

 
 姿を見せたのはフィアム君だった。リュックサックを背負ってて、腰には短刀を携えてる。
 そういえば見送りをしている最中にいつの間にか居なくなってけど、まさか付いてきてたなんて思ってもみなかったよ。
 
 
 カロマ「ど、どうしたんだい?もしかして何か忘れ物があったのかな...?」

 ミレト「カロマさん。それは違うかと...私達の旅に同行したいのですよね?」

 フィアム「...ああっ」コクリ


 1.フィアム「世界中の色んなものを見てみたいんだ!」
 2.フィアム「強くなってカテリヤさんに恩返しをしてやりたいんだ」
 3.フィアム「自由安価」
 
 >>461
461 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 10:30:56.87 ID:mmbkeQBOO
1
462 :1 [saga]:2026/01/18(日) 11:22:54.59 ID:AQLYsRDL0
 フィアム「世界中の色んなものを見てみたいんだ!」

 フィアム「神秘的な街、美しい自然...それをこの目に焼き付けたいから」

 フィアム「ミイナ達の旅に同行させてくれ!お願いします!」


 普段からフィアム君はそう我が儘を言ったりしないし、自分勝手に行動もしない真面目な子だから...すごい想いをぶつけられてビックリしちゃったよ。
 憧れか思い付いたきっかけはわからないけど、フィアム君がそこまで言うからには無下にも出来ないよね。カロマもそうみたいだし。
 ただ、カテリヤさんには伝えておいて...あー、でも結構時間も経ってるし気付いてるよね。それなら急いで手紙を出さなくでもいっか。
 
 
 ミイナ「わかったよ、フィアム君。一緒に気ままに旅を楽しもうよ」ニコリ

 フィアム「!。ホ、ホントに...?ホントにいいの?」

 かなみ「いつもお手伝いをしてもらって、貴方の手際の良さはよく知っています」

 ミレト「是非、フィアム君も一緒に旅へ行きましょう」ニコリ

 カロマ「まぁ...帰った時にカテリヤさんからのお叱りは擁護出来ないかもしれないけど...」

 フィアム「うっ...い、いいさ。俺だってその覚悟があって付いて行くことにしたんだからさ」
 

 という訳で、フィアム君がパーティーに加わって5人旅をすることになったよ。ちなみに所持金はお小遣いを持ってきてるみたい。
 重たい荷物を持って移動しないから、フィアム君も旅を楽しんでもらえると思うな♪
 

 1.道中の町へ立ち寄る
 2.ナァサリーが苗床になってる廃教会がある森へ立ち寄る
 3.森を進んでいると仕事中のジルと出会う
 4.意外にも早く鎧冑勇国へ到着した
 5.自由安価

 >>464
463 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 11:36:05.96 ID:G3ue6ROlO
1
464 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 11:37:39.31 ID:a/t5sOeUO
1
465 :1 [saga]:2026/01/18(日) 12:24:29.59 ID:AQLYsRDL0
 しばらく歩き続けていると、地図のルート上にあった町へ立ち寄ったよ。魔法の世界と似たような雰囲気だけど特に目立った建物とかは無い感じだね。
 町の人達が行き交う道の端を歩いて行くとサルーンを見つけた。酒場みたいにお酒を提供せず、料理を格安で提供する所謂食堂みたいなお店だよ。
 丁度お腹が空いてきてたし、ここで休憩していこうと皆で話し合ってからお店に入った。
 ハンチング帽を被ったボーイさんが出迎えてくれて席を案内してもらったよ。

 
 ボーイ「どうぞ、ごゆっくりしていってください」ペコリ

 ミイナ「ありがとー」
 
 カロマ「フィアム君、好きな料理を選んでいいよ」

 フィアム「へへっ、ありがとな」

 
 格安なだけあって、どの料理も銀貨1枚だけで食べれるみたい。ボクはお肉料理とパンのセット。
 すぐに皆が注文した料理が運ばれてきて、ミレトさんに食前の祈りをしてもらってから食べ始めたよ。
 うんうん...しっかりコクがあってお肉の旨味が感じられるよ♪パンも外がカリッとして中はふっくらしてて美味しいなぁ〜♪
 フィアム君もミートパスタを美味しそうに頬張ってて可愛い♪
 

 客A「なぁ、掲示板のあれ見たか?」
 
 客B「ああ、あれだろ。他の奴らが話したのを聞いた」

 ミイナ「?」モグモグ

 
 すぐ後ろの席で食事をしてたお客さんの会話が聞こえてきた。
 周りの喧騒で普通の人なら聞こえないぐらいだけど、サキュバスのボクは地獄耳だから聞こえちゃうんだよね。
 

 1.道を塞いでいる落石を退かしたら報奨金が貰える
 2.町長が落とした指輪を見つけたらお礼が貰える
 3.発情期を迎えた魔者の相手をしたら報奨金が貰える
 4.森に住む魔者が相次いで男を襲っている
 5.自由安価

 >>468
466 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 12:25:20.57 ID:S4AHKLMwO
2
467 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 12:31:33.14 ID:LrQyloOVO
1
468 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 12:34:02.07 ID:GQZ38BHdO
1
469 :1 [saga]:2026/01/18(日) 12:59:45.49 ID:AQLYsRDL0
 客B「道を塞いでいる落石を退かしたら報奨金が貰えるってのだろ」

 客A「無茶言うなって話だよな。あんなバカデカイ大岩、どうやっても無理に決まってるだろ」

 客B「まったくだ...町長が要請した力自慢の格闘家でも動かせなかったって話だからな」

 客A「このままじゃ旅人も来なくなる上に物流が滞っちまって町が廃れちまうよ...」ハァー


 ふんふん...それは大変だ。困っているのならボク達で何とかしてあげないとね!
 報奨金がどれぐらいなのかは聞かずにちょっとだけ訪ねてみよっと。ボクが銭ゲバだって思われたくないし。

 
 ミイナ「ねぇねぇ、おじさん。その落石があるのってどこら辺なの?」

 客A「ん?あっちの西側にある王国と直通してる道だけど...」

 客B「嬢ちゃん、王国に行きたいのか?なら、遠回りになるが北側からでも行けるぞ」

 ミイナ「あー、そっちには行かないけど...教えてくれてありがと」ニコリ 

 
 料理を食べ終わって支払いを済ませたボク達は早速、町の西側に向かった。
 物流を行ってる地区らしく、民家は少なくて町を囲ってる塀の外に出るとそこは山の麓になってた。
 その山から転がり落ちてきた大きな落石で確かに道が塞がれちゃってて通れそうにないね。

  
 かなみ「流石に私の太刀筋で斬ることは難しいですね...」ウーム
  
 ミレト「どのようにして、この岩を退かしましょうか...?」

 フィアム「決まってるだろ。2人がちょちょいのちょいでやってくれるって」

 ミイナ「もちろん♪カロマ、魔力弾を最大出力でぶっ放すよ」
 
 カロマ「わかった」コクリ


 1.割れた岩からノームが出てきた
 2.割れた岩からゴーレムが出てきた
 3.見事に粉砕する
 4.自由安価

 >>471
470 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 13:06:15.80 ID:fbR52p4BO
1
471 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 13:10:24.60 ID:YgpqswXmO
4 岩はビクともしなかったが、フィアムがそれは特殊な岩で女性の母乳と愛液で削られる特殊な岩だと気づく

ミレトとかなみが母乳をかけ、とどめでミレトを手マンして潮をふかして脆くなったところを両断する
472 :1 [saga]:2026/01/18(日) 14:01:17.83 ID:AQLYsRDL0
 ミイナ「そりゃっ!」ビシュッ!

 カロマ「っ!」ビシュッ!
 
 
 ボクのカロマが放った最高出力の魔力弾は直撃して、ドゴーン!とものすごい音を立てて土煙がモクモクと周囲を覆った。
 突風のチャームで土煙を晴らすと...中から現れたのは傷一つも付いていない岩がそこにあった。
 おっかしいなぁ〜?あの魔力弾の威力なら粉々に出来るはずなのに...
 それから何度もボクとカロマは魔力弾で岩を壊そうとしたけど、岩はビクともしない。
 

 カロマ「はぁ...はぁ...ミ、ミイナ、この岩ちょっと変じゃないかい...?」

 ミイナ「ん〜〜〜〜...なんだろうね、この岩」

 フィアム「ちょっと待てよ。えっと...あった」

 
 フィアム君はリュックサックから取り出した古い本を広げて岩に近付く。それで何かわかるのかな...?
 岩の表面と本の内容を見比べて、やっぱりってフィアム君は何かわかったらしくこっちに戻ってきた。
 

 フィアム「この岩の成分は炭水化物とタンパク質、乳酸と尿酸に弱くて...」

 フィアム「それを掛けながらだと削れるみたいだ。要するに...体液で何とかなるな」

 ミレト「体液...となりますと、やはり...」

 ミイナ「うん。母乳と愛液をかけたら壊せるんだね」

 フィアム「そうだ、な...へ?」

 かなみ「なるほど...では、取り掛かりましょうか」バルンバルンッ

 ミレト「そろそろ張ってきていましたので、沢山出ると思います」タプンタプンッ

 フィアム「ちょっ...?!//」バッ
473 :1 [saga]:2026/01/18(日) 14:07:30.67 ID:AQLYsRDL0
 ミレトさんとかなみちゃんは徐に着物とドスケベ修道服の胸部からおっぱいを露出させたよ♡
 フィアム君は慌てて両目を手で隠してるけど...ちょっとだけ隙間から覗いてるのは男の子らしいね〜♡カロマもちょっとビックリしてたけど、もうこういう状況になるのは慣れてるみたいで顔を赤くしてるだけだよ。
 2人は岩に近寄るとおっぱいを下から持ち上げるようにして乳首を水平に保つと...むにゅうって根元から搾るようにして揉みしだき始めた♡
 
 
 かなみ「んんっ...♡//んっぁ...♡//んふぅ...♡//」ムニュウモミュッムニュッ

 ミレト「ぁんっ...♡//はぁ...♡//んぁぁ...♡//」ムギュッムニィックリクリッ
 
 ミレト「んんっ♡//おっぱい、気持ちよくなってきて...♡//」ジワァ...

 かなみ「あっぁ...♡//母乳が乳腺を通じて...っ♡//」ジワァ...

 ミレト「あっ♡//んぁぁあ...♡!//は、ぁん...♡//んんっぁ♡//」ピュピュッピュルルーッピュプーッピュロローッ

 かなみ「んおぉっ...♡!//あぁっ♡//んひぃっ...♡!//」プピューッピュルルーッピュピューッ
 
 
 んふふ〜♡2人のおっぱいから母乳が噴水みたく噴き出してる♡母乳が乳腺を刺激しちゃう感覚に顔をトロンとさせながらおっぱいを揉んでるのに、フィアム君はもう手で目を覆い隠さずにおチンポがムズムズしてそっちが気になっちゃってるんだね♡
 それにしても...♡2人のおっぱいってホントに大きくてドスケベになったよね♡
 ミレトさんのZカップ洋ナシおっぱいは半陥没長乳首で根本が埋もれてるけど、長い分半分も乳首が出ちゃってて引っ張らなくても十分にピロンって垂れてるし♡
 かなみちゃんのZカップロケットおっぱいの乳首はあんなにも赤ちゃんに吸われてるはずなのに色黒になってなくて綺麗なピンク色のままで、母乳を噴き出す度にプシャァッて勢いよく噴射してブルンブルン揺れてる♡

 
 ミレト「あぁんっ♡!//んっぁっぁ♡//っんん...♡!//」ピュロローッピュルルーッピュプーッ

 かなみ「んほぉ...♡!//おっぉ...♡//そ、そろそろ、削れるでしょうか...♡?//」ピュプーッピュルーッ
 
 ミイナ「えっと...あっ!削れるよ!その調子でいっぱい吹き掛けちゃおう〜♪」

 かなみ「は、はいっ...♡//んんっ...♡//んほぉ♡!//」ピュププーーップピューッピュルルーッ

 ミレト「んあぁっ...♡//あっ、んん...♡!//は、ぁんっ♡//」ピュルーップピューッピュロローッ

 
 1.フィアム「やべぇ...//赤ちゃんに飲ませてる時と違い過ぎるだろ...//」モジモジ
 2.フィアム「...ちょっと俺、トイレ...//」ムズムズ
 3.フィアム「自由安価」

 >>475
474 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 14:23:03.74 ID:idAebBJKO
1
475 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 14:25:42.67 ID:ldjlRhDaO
1
476 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 14:27:13.28 ID:buOK8szX0
3. 1+フィアム「あんなので挟まれたら」ムズムズ
477 :1 [saga]:2026/01/18(日) 15:33:22.05 ID:AQLYsRDL0
 フィアム「やべぇ...//赤ちゃんに飲ませてる時と違い過ぎるだろ...//」モジモジ

 カロマ「まぁ...//今は性欲で頭がいっぱいになってるだろうからね...//」

 カロマ「あれだけ爆音がさせたから、誰かが見に来るのも時間の問題だと思うけど...//」

 フィアム「人目も気にしないであれ続けるのか?//...やっべぇよそれ//」ムズムズ
 
 フィアム「...マジでちょっとやばいな//」ムクムク
 
 
 フィアム君のおチンポ、ズボンの中でムクムクと大きくなってきちゃってるみたい♡小さいけどモコッてチャック辺りが盛り上がってるもんね♡
 でも、カロマの言う通りそろそろ誰かが来ちゃうんじゃないかな?
 ミレトさんとかなみちゃんの母乳を噴き出してるエッチな姿を見られちゃうけど...まぁ、2人とも気持ちよさそうだから止めるのも悪いよね♪
 岩も母乳が噴き掛かったところからボロボロになってきてて、もうじき割れそうかな♡


 ミレト「んぁぁっ...♡//んもっ♡//んもぉ〜〜♡//んもおぉ〜〜♡//」ピュロローッピュププーッピュルルーッ

 かなみ「っ♡//んもぉお〜〜♡//もおぉ〜〜♡//」ピュルルーッピュロローッピュププーッ

 ミレト「もおぉお〜〜〜♡//んもぉお〜〜♡//んもぉ〜♡//」ピュププーップピュピューッピュロローッ

 かなみ「んもぉ〜〜♡//もぉお〜〜♡//んもぉお〜〜♡//」プピュピューッピュルルーッピュプーッ

 
 おっ♡乳牛の鳴き真似で母乳の出が良くなったね♡特にミレトさんは十八番だから乳首は完全に出ちゃっててすごい噴き出してる...♡
 かなみちゃんも負けてられないとばかりにエッチにおっぱいを上下に激しく揺らして、乳輪がぷっくり膨らんでる乳首から母乳が四方に飛び散ってるよ♡
 2人の乳牛の鳴き真似が木霊してて町の方にも聞こえるくらいだね♡乳牛じゃなくてドスケベなシスターと女侍が鳴いてるってわかったら町の男の人達はどんな顔をするかな♡
 そう思ってると...ピシピシって岩に縦状の亀裂が入り始めた。もう魔力弾で砕けそうだけど、念には念を入れて...♡
478 :1 [saga]:2026/01/18(日) 15:34:38.53 ID:AQLYsRDL0
 ミイナ「ミレトさん♡手伝ってあげるからガニ股になって♡」

 ミレト「んもぉ...♡//もぉお〜〜♡//」カパッ、ヘコヘコッ

 ミイナ「うりゃうりゃ〜♡」グチュグチュグチュッ

 ミレト「んおぉお♡?!//もっぉおお〜〜♡!//んもぉおお〜〜〜♡!//」ピュルルーッピュプーッピュルルーッ

 ミレト「んもぉ〜〜♡!//んもっ♡!//おっ♡!//んもぉ...♡!//」ガクガクッ、チャプチャプチャプッ

 ミレト「んもおぉおお〜〜〜♡!//もおぉおお〜〜〜♡!//」ブシュッ!ブシィッ!プシャァアアッ!
 

 ガニ股になったミレトさんの露になったおまんこをガシマンして膣内をぐちゃぐちゃにボクは掻き混ぜてく♡
 母乳を噴き出し続けてたからとっくに膣内は愛液を分泌しっぱなしでボクの手はビチョ濡れ♡ミレトさんは足をガクガクと震わせたままガニ股のまま、噴き出す母乳に劣らずのすごい潮吹きをしちゃった♡
 透明なおしっこと同じ体液が岩の表面を削って、尿道口から溢れたり跳ね返ったりするお潮はミレトさんの足を伝って地面を濡らしちゃってるね♡
 チラッとカロマとフィアム君の様子を見ると...♡さっきよりも勃起したおチンポがズボンにテントを張ってる♡
 
 
 ミイナ「ほら、もう崩れるよ♡最後はこうして...えいっ☆」グチュグチュグチュッ、グリュリュッ

 ミレト「んもおぉおお〜〜〜っ♡!//」プシャァアア!プシッ!ジョババババッ!

 ミレト「んもっ♡!//もっぉっぉ...♡!//んもぉ...♡!//」ガクガクッ、ショロロロロォ...

 かなみ「んもぉお〜〜♡!//もっぉお〜〜♡!//」ビクビクッ!ピュププーッピュルルーッピュプーッ

 かなみ「もぉおお〜〜〜♡!//んもぉお〜〜♡!//」プシャァアアッ!プシィッ!プシャッ!
 

 膣口に指を引っ掻けながらGスポットを指の腹で抉るようにして勢いよく指を引き抜く♡
 ミレトさんはアヘ顔になって、おまんこを突き出す姿勢になりながらさっきよりも激しい潮吹きをしてお潮を岩に吹き掛けた♡
 かなみちゃんもイっちゃったみたいで、母乳も噴き出させながら膣口からは愛液も一緒にお潮が噴水みたいに噴き出してる♡
 やがて表面に大きなヘコみが空いた岩がガラガラと崩れ落ちてくと...ミレトさんとかなみちゃんもその場に崩れて、アヘ顔のまま寝そべっちゃってる♡


 ミレト「んも...♡//んも...♡//んぉぉ...♡//」アヘェ、プピューッピュプーッ、プシィッ...

 かなみ「もぉぉ...♡//んほぉ...♡//お、ほぉ...♡//」アヘェ、ピュルーッピュローッ、プシャァ...

 ミイナ「お疲れ様〜♡2人のおかげで岩を崩すことが出来たよ♡」

 フィアム「...悪い//ちょっと俺トイレ...//」ヨタヨタ

 カロマ「...ぼ、僕も...//」フラフラ

479 :1 [saga]:2026/01/18(日) 15:52:26.07 ID:AQLYsRDL0
 町長「いやぁ〜!まさかあの岩を崩してしまうとは!本当に感謝致します!」ペコペコ


 2人が母乳噴き出しアクメで気絶してる間に町の人達がやって来て、岩を崩したボクらのすごくビックリしてた。
 もちろんその時は2人をチャームで姿を消していたから誰にも見られてないよ。
 まぁ、ミレトさんは周囲の人の性欲を高めるためにドスケベ修道服を着てるから見せてもよかったと思うけど...
 旅に出るにあたって、多くの方々のおちんちんをイライラさせてしまうのが少しだけ楽しみって言ってたし。
 それから、町長さんが役場へ招待してくれた。何度も頭をペコペコと下げながらお礼を言ってくれて、よっぽど困ってたんだなぁって思った。
 

 ミイナ「どういたしまして♪まぁ、実際にはミレトさんとかなみちゃんのおかげだよ」

 ミイナ「岩の性質を見抜いたフィアム君もだけど」

 町長「では、報奨金は三等分ということでよろしいでしょうか...?」

 かなみ「いえ、一緒に旅をしている仲間ですから一括りで結構です」

 町長「そうですか。では...お受け取りください。私の精一杯の気持ちですが...」

 
 報奨金(コンマ数 00:00:00.[00])

 80より上で 金
 50より上で 銀
 それ以下で 銅

 >>480

 枚数(コンマ数 00:00:00.0[0])

 >>481
480 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 15:53:10.51 ID:nVoCvgcIO
せい
481 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 16:11:41.95 ID:/3ZO2jIIO
ほい
482 :1 [saga]:2026/01/18(日) 16:42:44.91 ID:AQLYsRDL0
 銀貨5枚。宿に3週間は泊まれて、食事も朝昼晩としっかい食べられるしちょっとだけ贅沢が出来ちゃうね。
 ありがたくそれを受け取って町長さんにお礼を述べてから役場を後にした。外では町の人達が岩を退かしてくれたボク達に拍手を送ってくれて、2人は少し...というか恥ずかしがってたね。
 母乳と潮吹きで岩を壊したなーんてドスケベなお話にも程があるんだし、そりゃそっか。
 

 カロマ「あっ...ほ、報奨金を受け取ってきたのかい?」

 ミイナ「うん。銀貨を5枚も払ってくれたからしばらくは野宿もしなくて済むよ♪」

 フィアム「そ、そか...//まぁ、俺はキャンプでも全然いいんだけど...//」

 
 ...んふふ〜♡2人とも、トイレで軽く抜いてきたんだね♡精液の臭いがボクの鼻孔をくすぐってるよ♡
 カロマは2人で何回も射精したとして...フィアム君はどっちで抜いてたんだろ?
 2人がカロマと話してある隙にボクは耳打ちをして問いかけてみた。


 ミイナ「ねー、フィアム君。どっちでおチンポシコシコしてたの?」

 フィアム「バッ...?!//な、何のこと言ってるんだよ...//」アセアセ

 ミイナ「サキュバスのボクを誤魔化そうだなんて無理だよ〜?ほらほら白状しちゃいなよ〜♡」

 フィアム「むぐ...//」
 

 1.フィアム「...ミ、ミレトさんで...//(安価)回、(想像安価)//」
 2.フィアム「...かなみ姉ちゃんで...//(安価)回、(想像安価)//」
 3.フィアム「自由安価」
  
 >>484
483 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 17:06:53.28 ID:qfxYaQiVO
ksk
484 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 17:09:52.27 ID:rcbFjBzpO
1
1回
想像 蹲踞の姿勢でお祈りしながら赤ん坊を両胸にくくりつけて授乳して、出産するところ
485 :1 [saga]:2026/01/18(日) 17:52:22.91 ID:AQLYsRDL0
 フィアム「...ミ、ミレトさんで...//1回で終わった...//」

 カロマ「あれ?意外と少ないね。ちなみにどんな妄想してた?」

 フィアム「...こ、こういう姿勢でお祈りしながら...//赤ん坊を両胸にくくりつけて//」

 フィアム「授乳しながら出産するところ...//」

 
 ほほぉ〜♡フィアム君もかなりマニアックだねぇ〜♡本番の後なのかどうかわからないけど、そんな妄想しちゃうなんて♡
 出産でエロスを感じるのは中々素質があるよ♡今まで知らなかったから、皆の出産するところを見せてあげたかったなぁ〜♡
 
 
 カロマ「ミイナ。思ったよりも時間がかかったから...そろそろ夕方になるし」

 カロマ「今日はあそこの宿で一泊しようよ」

 ミイナ「そうしよっか。もしかしたら半額にしてもらえるかもだし」
 
 
 辺りがオレンジ色に染まって夕暮れ時になって群青色の空にも一番星が輝き始めてた。
 宿に入ると受付の人がボク達のことを知ってて、案の定宿代を半額にしてもらえたよ♪
 カロマとフィアム君、ボクとミレトさんとかなみちゃんと男女に分かれて二部屋を使わせてもらうことに。
 
 
 1.個室の入浴で洗浄サービスをしてもらう(フィアム)
 2.個室の入浴で洗浄サービスをしてもらう(カロマ)
 3.深夜、カロマが4Pをしているのを覗き見るフィアム
 4.翌日、朝早くから出発する
 5.自由安価

 >>487
486 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 18:08:38.64 ID:fITm+J71O
2
487 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 18:11:05.52 ID:sN6NjBkMO
5 ミレトが深夜の酒場で布教活動
カロマが夫として参加

酔っ払いにはセクシーな出物として酒場のお立ち台でカロマと公開セックス
488 :1 [saga]:2026/01/18(日) 18:36:05.61 ID:AQLYsRDL0
 ミレト「では、行って参ります」

 ミイナ「行ってらっしゃ〜い。いっぱい教徒が増えるといいね♪」

 かなみ「カロマさんがついていますから大丈夫だとは思いますが、お気を付けて」

 ミレト「はい」
 

 深夜になってミレトさんは昼間と同じくドスケベシスター服に身を包んで布教に出掛けた。
 カロマもお手伝いとして一緒に行くみたいだから、もし何かあっても心配はないかな。
 受付の人によるとこの時間帯で開いてるお店は酒場ぐらいらしくて、そこに向かうそうだよ。
 

 酒場へと向かう途中、通りかかった町の方々は私のドスケベな姿に...そしてカロマさんを見て二重の意味で驚かれていました。


 カロマ「あの、ミレトさん?このお面は一体...?」

 ミレト「顔を隠すことで男性の方は自らが性行為をしていると心の中で反映することが出来ます」

 ミレト「そのため、カロマさんにはそちらのお面を付けたまま布教を手伝っていただきます」ニコリ

 カロマ「は、はぁ...わかりました」 

 
 私とカロマさんは酒場へ入りまして、まず最初に店主の方へ布教のお許しをいただくべく声を掛けました。
 店主の方はとても好意的で快く承諾してくださり、私とカロマさんは早速布教を始めます。
 メネス様の教えを説き...ご理解してくださった方には書き記した聖書、それから十字架をお渡していきます。
 

 1.酔っ払いがミレトに触ろうとする→自由安価
 2.女性客が旦那の性欲の無さに困っている→自由安価
 3.嫁と喧嘩してどうするか悩んでいる夫の相談に乗る→自由安価

 >>490
489 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 18:45:05.18 ID:uR3xM4nQO
ksk
490 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 18:49:48.18 ID:Bh2BdGg5O
1 カロマが紳士的な口調で止めて酔っ払いは凄みに怯む
それとこれからおさわり以上の快楽を見せてあげますとミレトがイタズラっぽく笑って、お立ち台に

ミレトとカルマがディープキスをはじめ、カロマの勃起したデカマラにミレトが口紅を塗った唇でキスマークだらけにする

その後、片足を上げて放尿
犬のように四つん這いにミレトがなってカロマが覆い被さってセックス
射精すると即座にボテ腹出産
教徒が増える
491 :1 [saga]:2026/01/18(日) 21:17:21.76 ID:AQLYsRDL0
 「なぁ、シスターさんよぉ//んなエロイ尻を見せてたら悪い虫が触りに来ちまうぜ?//」ススーッ

 カロマ「...それはご自分のことでは?お触りはご遠慮ください...ね?」ギラッ

 「わ、わわ、わかってるってははは...」グビッ

 
 酔いが回っていらっしゃるお方が私のお尻に手を伸ばされてきたところでカロマさんがそれを制止くださいました。
 紳士的な口調ではありますが、その凄みに酔っ払いの方は腰が引けていましてお酒を飲み直しております。 
 ちょっとした出来心だったのでしょうから...私はその方がお店を出ようとしているのに気付き声を掛けて差し上げました。 
   
 
 ミレト「もう少しお店に居てくださりませんか?」

 ミレト「これからおさわり以上の快楽をご覧になれますから...」ニコリ

 「え?//あ、お、おう...?//」
 
 ミレト「ふふっ...では、カロマさん」

 カロマ「は、はい...」ドキドキ
 

 私はカロマさんの手を取りまして、酒場の中央にあるお立ち台へ。
 思い思いにお酒を飲まれている方々の注目を集めるべく...私はパンパンっと店内に音が響くよう手を鳴らしました。
 そうしますと、皆さんの視線が次々とこちらに向けられるのを感じ取れます。私は一瞥してから頭をお下げしました。
 

 ミレト「皆さん、今宵も心地よくお楽しみになられていることでしょう」

 ミレト「これより私が主と崇めていらしているメネス様の教えを知っていただくべく...」シュルッ...パサッ

 ミレト「種の繁栄へと繋がる性欲の素晴らしさをご覧くださいませ...♡//」タプンタプンッ

 男性客「「「ぬおおぉお〜〜?!//」」」

 カロマ「...//」ヌギヌギ、ビキビキッ

 女性客「「「ひゃぁあ...!//」」」ドキドキ


 着用している修道服を脱ぎ去り...全て床に置きまして、私は自身の裸体を皆さんの前にさらけ出しました♡ 
 乳首ピアスに引っ張られて伸びてしまっている陥没乳首は乳腺を刺激されており、ジワリと幼き命を育む母乳が滴り落ちていきます♡
 旅立つ前にお腹に宿していた赤ちゃんを産み終えておきましたので、今の私は妊婦ボテ腹となっておりません♡
 そのため...♡お臍に開けた♀マークと子宮を模したハートのヘソピアスに繋がっているクリピアスと乳首ピアスのチェーンが垂れ下がっております♡
 カロマさんも服を脱がれまして...♡その逞しくご立派なおちんちんをご覧になられた女性の方々は小さく悲鳴を上げつつ凝視されているようでした♡
 お立ち台の上で裸になっている私とカロマさんを見て皆さんは大盛り上がりとなっているようです♡
 
 
 1.ミレト「これより愛の確かめ合う男女の姿を...しっかりと目に焼き付けてくださいね♡//」
 2.ミレト「我が敬愛する主よ♡//これより貴女様に性欲を捧げましょう...♡//」
 3.ミレト「自由安価」

 >>493

 また次回よろしくお願いします。
492 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/19(月) 07:07:42.64 ID:fvz8XPw8O
ksk
493 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/19(月) 07:13:23.86 ID:wyvhQsyOO
3「皆さん、これから愛の力を示します
私たちの公開孕ませ出産をぜひ見てください」
494 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/19(月) 12:25:03.14 ID:NMQhKHc9O
乙乙
やっぱりミレトがエロい
衆目出産プレイが早く見たいです
495 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/19(月) 13:54:25.31 ID:Mb+Pzdk+O
ミレト、いいよね…

金髪両目隠れキャラがとあるゲームで実装されて大人気になってるのをみれば>>1の慧眼と先見の明に驚かされる

サンドラとミレトがこのスレでエロくて可愛いツートップ(個人の感想)
496 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2026/01/20(火) 15:53:05.24 ID:guyVYMgcO
エロさだったらサンドラだな
4スレ目のエロ衣装で店番をやって公開オナニーとか、調教が進んでるのがわかって今でもヌケる
このスレで一番ヌケるシーン
オドオドな娘が調教されて変態エロ女になるの、王道で好き
497 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/20(火) 16:04:45.35 ID:bZ13YDz6O
個人的にはミレトとヴィクティリス
あと将来性という意味ではリーリアが楽しみ
498 :1 [saga]:2026/01/23(金) 23:21:21.60 ID:JAE4ikCA0
 ミレト「これより私と夫の愛の力を示します♡//」

 ミレト「私達の公開孕ませ出産を是非、間近で見くださいませ♡//」

 ミレト「まずは...♡//性交の合図として口付けからですね♡//」

 ミレト「ちゅうっ♡//ちゅむっ♡//ちゅっ...♡//んむっ♡//」チュッチュルルッレロッチュプッ

 ミレト「んふ...♡//ちゅっ♡//ちゅぷっ♡//レロォ...ちゅるっ♡//」チュプッチュムッチュパッレロッ

 
 親鳥に餌を求める小鳥のように、唇と唇が啄み合う口付け♡最初はおずおずと唇を動かしていたカロマさんでしたが...♡次第に主導権は譲らないと言いたげに私の唇を貪ってきました♡
 唇をご自身の唇で包み込むようにして吸い合げ、ちゅぽっという音を立てながら唇が離されますとジワジワと熱が籠っているのを感じます♡
 再び唇を重ねますと舌先で私の唇の隙間に滑り込ませ、獲物に巻き付く蛇のように舌を絡ませてきました♡


 カロマ「っ//ぢゅるっ//レロッ//ちゅぷっ...//ぢゅるるっ//ちゅぱっ//ちゅうっ//」チュムッチュプッレロォ...

 ミレト「んぅぅ♡//ちゅむっ♡//ちゅるっ♡//ちゅぱ...♡//」チュルルッチュウッチュプッムチュッ

 ミレト「ちゅるっ♡//ぢゅうっ...♡//レロォ...♡//ちゅもっ♡//ぢゅるっ♡//」チュウッチュプッチュッチュルルッ
 
 カロマ「んっ...//ぢゅぷっ//ぢゅるるっ//レロッ//んっふ...//」レチョッチュプッレロッチュパッチュルルッ

 ミレト「レロッ♡//んも...♡//んふぅ♡//ぢゅるるっ♡//ちゅぷっ♡//」チュムッチュルルッチュプッレロッ
 

 んふぅ...♡お口の中がトロけてしまいそうです...♡ですが、それだけカロマさんが私を求めていると...♡
 それが堪らなく嬉しく思い、カロマさんの首に腕を回しますと、絶対に離さない意思を伝えるようにおっぱいをむにゅうっと押し付けながら身体を密着させます♡
 大きく開けた口から伸びる舌を絡ませ、ポタポタと唇の端から零しつつも唾液を交換し合います♡ 
 唾液を啜り飲み、ピチャピチャと頭の中に響く舌が絡み合う水音で...♡私は段々とおまんこが熱くなっていくのを感じました♡
499 :1 [saga]:2026/01/23(金) 23:25:51.68 ID:JAE4ikCA0
 女性客A「な、なんて情熱的なの...♡//」ドキドキ

 男性客A「清廉でお清楚なシスターがあんなドスケベなキスを...//」

 女性客B「どうしよう...♡//ドキドキが止まらなくてずっと見ていたくなっちゃう...♡//」ドキドキ

 男性客B「あんな別嬪さんとキス出来るなんて羨ましいなくそぉ...//」

 女性客C「...アンタ♡//この後、絶対に寝かせないからね♡?//」

 男性客C「げっ...//朝チュンコースかよ...//」


 そんな私を...♡皆さんは目が離せないといったご様子で、固唾を飲んで見守ってくださっているようです♡
 それにより私のおまんこは更にキュンキュンと子宮まで疼いてきまして...♡既に愛液がおまんこから太ももを伝っているのを感じました♡
 皆さんの性欲が高まってきているようですので...♡お次は先程から私の太ももに我慢汁を塗り付けているおちんちんにも口付けをして差し上げましょう♡


 ミレト「ちゅむっ♡//ん♡//っぷは...♡//はぁ...♡//」トロォ...
 
 カロマ「っはぁ...//」ビキビキッ

 ミレト「ん...♡//」キュキュッ、ヌリヌリ 

 カロマ「?...//ミレトさん、今更口紅なんて...//というより持っていたんですか...?//」

 ミレト「私も女性ですから...♡//シスターと言えど身嗜みには気を使いますよ♡//」クスッ

 カロマ「そ、そうですよね//失礼しまし、った...?!//」
  
 ミレト「ちゅっ♡//ちゅぷっ...♡//ちゅむっ♡//ちゅっちゅっ♡//」

 
 口紅を塗った唇でおちんちんのあちらこちらにキスを落とします♡
 赤色のキスマークを付ける度にビクンと跳ねるおちんちんの鈴口から...♡我慢汁がどんどん溢れ出してきました♡
 しばらくしておちんちん全体がキスマークに覆われる状態となりました♡私からカロマさんへの愛を形にしたキスマークがいっぱいです♡

 
 1.トイレに行こうとするミレト→カロマ「...皆に放尿を見せたら性欲が増すと思うよ?//」
 2.ミレト「では、パイズリフェラで射精の出を良くして差し上げます♡//」
 
 >>501
500 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/24(土) 00:14:57.12 ID:6flV5j+3O
2
501 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/24(土) 00:18:21.30 ID:x+KROudD0
2
502 :1 [saga]:2026/01/25(日) 02:35:39.50 ID:3QEy7Wjz0
 ミレト「では、パイズリフェラで射精の出を良くして差し上げます♡//」

 ミレト「性行為の際...♡//孕ませていただくには、より多くの精子を...♡//」

 ミレト「新たな命が芽吹く揺り籠である子宮へ注ぎ込む必要があるのです♡//」タプンッ

 ミレト「では...♡//んっ♡//はぁ、んれぇ...♡//」トロォ...ムッチィ、ムニュン

 カロマ「っ...//」
 
 
 両手でぎゅうっと胸を寄せ合いつつ、少々口の中で舌をモゴモゴと動かしまして唾液を溜め...♡谷間に垂らし、滑りを良くしてからおちんちんを挟み込みました♡
 最初はおちんちんを乳圧を掛けながら、おっぱいを左右交互に擦り付けます♡唾液と我慢汁が混ざり合い、粘液質な水音を立ててきました♡
 一度おちんちんの根本で左右のおっぱいを合わせて乳圧を強めますと...♡んぁっ♡勃起して敏感になっている乳首が擦れて感じてしまいました♡
 そのまま、たぱんたぱんっと上下に動かしましておっぱいの中でおちんちんがビクンッと跳ねました♡
 鷲掴んでいる指の間から乳肉が溢れてしまう程豊満なのですが、それでもおちんちんの赤黒い丸々と膨れた亀頭が顔を覗かせて...♡その度に我慢汁がピチャピチャと跳ねて私の鼻先や頬にかかってくるのです♡
 
 
 ミレト「んっ♡//んっ♡//んっぁ...♡//」タパンッタパンッ、ムニュッヌチュックチュッ

 ミレト「カロマさんのおちんちん気持ちよさそうにしているのを感じます♡//」
 
 カロマ「っ//う、ん...//気持ち良すぎて、腰が抜けそうなくらいっ...//」
 
 ミレト「それは何よりです♡//もっと性欲に従って快感を得てくださいませ...♡//」パチュッパチュッ、ヌチュッ

 ミレト「んぁっ♡//あむぅ...♡//んむっ♡//んちゅるっ♡//んぷっ♡//」タパンッタパンッ、ヂュルッチュプッチュムッ


 亀頭をお口に咥え、我慢汁を舐めとるように吸い付きながら同じくおちんちんをおっぱいで扱いて差し上げます♡ 
 先程に比べてもおちんちんの長さと硬さが増して、おっぱいが押し返されてしまう程になっているとわかります♡
 私は更におっぱいを寄せつつ、お口とおっぱいを両方に意識を集中しました♡カロマさんは熱い吐息を洩らしながら私の頭を撫でてくださります♡
 やがておちんちんの根本から膨らんできており、精液が陰嚢から流し込まれていつでも射精できる用意を整えられたようです♡
503 :1 [saga]:2026/01/25(日) 02:42:32.29 ID:3QEy7Wjz0
 ミレト「はぁっ♡//んんっ♡//カロマさん♡//お射精したいのですね♡//」

 ミレト「どうぞ、いつでも私のおっぱいの乳内に...♡//びゅるるっと精液を注いでください♡//」
 
 カロマ「っ、ふぅ...//」

 ミレト「皆さんが見られている前で勇ましく雄々しいお姿をご覧にいただきましょう...♡//」

 カロマ「は、くぅ...っ!//射精るっ//ミレトさんの乳内で射精すっ...!//」ビュクッ!ビュルルッ!ビュブッ!

 ミレト「んぁぁ...♡//んっ♡//カロマさんの精液、乳内にたっぷりと...♡//」ドポポ...ドプッ
 
 
 カロマさんは唇を締めて足腰に踏ん張りを効かせ、乳内でおちんちんが爆ぜました♡
 力強い射精で谷間やその下の隙間から溢れてしまう程...♡唇に飛び散った精液を舐め取り、私はおっぱいを左右から押し付けておちんちんの根本からマッサージするようにして精液を搾り出していきます♡
 すると、まだまだ射精の勢いは衰えず...♡精液に塗れたおっぱいはマーキングされているように思えました♡

 
 ミレト「はぁ...♡//少々多く射精されていましたが、すぐに出来ますでしょうか...♡//」ドロッゴプッ...

 カロマ「...//」コクリ

 ミレト「流石ですね♡//それでこそ雌殺しおちんちんを持つに相応しい旦那様です...♡//」

 
 1.片足を上げて放尿→自由安価
 2.乳牛の鳴き真似をしながら搾乳→自由安価

 >>505
504 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/25(日) 06:20:01.07 ID:6bR2SR5wO
ksk
505 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/25(日) 06:23:38.38 ID:s6WXqBBgO
1
観客にもわかりやすく子宮内部が見えるように透視のチャームを使う
その後に排卵させて、一つ排卵するごとに感度を上げて潮を出させる
四つん這いでセックスして中出し、受精
ボテ腹セックスして出産させる
506 :1 [saga]:2026/01/25(日) 10:34:32.78 ID:3QEy7Wjz0
 ミレト「...ん♡//」モジモジ

 ミレト「行為の最中に申し訳ございません♡//少々お花を摘みに...♡//」
 
 カロマ「...皆に放尿を見せたら性欲が増すと思うよ?//」ボソッ

 ミレト「!♡//...わ、わかりました♡//ん...♡//」クイッ
 

 私はお立ち台の中央へ移動しまして、両手と膝をつきます♡片方の膝を上げまして、皆さんにおまんこがよく見えるように晒します♡
 カロマさんの射精を受け止めたことで私の体は既に発情しており、愛液を垂らしながらおまんこもヒクヒクと疼いていました♡

 
 男性客D「うおぉお〜〜!//ま、丸見えだ...//」ムクムク

 女性客D「シスターさん、エッチ過ぎます...//」ドキドキ

 男性客E「やべぇ!//見てるだけで射精しちまいそうだ...//」ムクムク
 
 女性客E「...ん...♡//」クチュクチュッ

 男性客F「まるで芸術作品みたいに綺麗だ...//」ムクムク

 女性客F「やっぱり金髪の人っておまんこの陰毛も同じ色なんだ...//」モジモジ
 

 男性の方々は食い入るように私のおまんこを目に焼き付けておられます♡女性の方々も興味津々に何をするのか頬を赤く染められています♡
 その場では流石に自慰行為の出来ないズボン越しに勃起しているとわかる男性の方々を余所に、一部の女性は周囲に気付かれないようスカートの中に手を突っ込み、下着越しにおまんこを擦っているようでした♡
507 :1 [saga]:2026/01/25(日) 10:45:01.87 ID:3QEy7Wjz0
 私は皆さんの視線を受けつつ、おまんこに意識を集中し...♡ジワジワと尿意が強まりまして膀胱から尿度を通じて熱い液体が押し出されてくるのを感じ...♡
 とうとう尿道口から勢いよく放物線を描き、おしっこが放尿されていきます♡
 

 ミレト「ん♡//んんぁっ...♡//」チョロッチョロロッ...ショワワワァ

 ミレト「はぁぁぁ...♡//んぅ♡//あぁ...♡//」ジョワワワァ、シャァァァ...

 男性客「「「「「おおぉぉ〜〜...!//」」」」」ビキビキッ

 ミレト「ん...♡//はぁ...♡//んんっ♡//」ショロロロロォ...


 私が放尿する姿を目に焼き付けようと男性の方々は目を血走らせて凝視し、女性の方々は顔を真っ赤にしながら両脚をモジモジとさせて見つめておられました♡
 未だに尿道口から勢いよく放たれるおしっこは、片方の膝を濡らして床に黄金色の水溜まりをつくっています♡
 あぁ...♡皆さんの熱い視線を受けながら放尿する行為...♡私、今とても興奮しています...っ
 
 
 ミレト「んっ...♡//んっ...♡//」ジョロロロォ...チョロロロォ...

 ミレト「んはぁ...♡//んぁ...♡//」チョワワワァ...チョロッ...

 ミレト「っ...♡//」トクンットクンッ


 シスターとしてはしたない行為だとわかっていますが...♡皆さんの性欲を昂らせるためにも必要なことなのです♡
 私は放尿しながら身体を僅かにビクビクと震わせて快感を得ていました♡やがて膀胱に溜まっていたおしっこが無くなったようで放尿が収まってきた頃、その快感に呼応するように子宮が疼き出したのを感じます♡
 これは...♡卵巣が排卵をするご準備を始めたようですね...♡では、皆さんにそれを見ていただきましょう♡


 ミレト「皆さん...♡//新しい命を授かるために、私の卵巣が排卵するのをご覧ください...♡//」

 ミレト「性欲によって人類の繁栄が約束されるという、その証を...//」

 カロマ「...//」ポワワーン


 私はその体勢のままそうお伝えしますと、カロマさんがチャームを施してくださり私の下腹部...♡子宮辺りが淡く光り始めました♡
 その直後、皆さんの前に円形の光が浮かび上がりまして...♡私の子宮内部が鮮明に映し出されたのです♡
 卵巣がトクンと脈動する神秘的な光景を目の当たりにして皆さんは様々な反応を見せており、何が起きるのかと少々困惑しておられるようでした♡
 
 
 1.ミレトが排卵するのを見た既婚女性が呼応して排卵する
 2.上記。既婚女性どころか未婚女性も排卵してしまう
 3.上記どちらか。ミレト「自由安価」

 >>509
508 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/25(日) 10:45:50.57 ID:kcm0XSH0O
2
509 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/25(日) 10:47:05.80 ID:QYvXmtffO
2
510 :1 [saga]:2026/01/25(日) 11:37:15.06 ID:3QEy7Wjz0
 ミレト「っ...♡//あっ♡//只今より排卵、致します...♡//」ウズウズ...

 ミレト「はっぁ♡//んぁぁ...♡//卵巣から卵子が排卵てきます...っ♡//」ムズムズ...


 子宮の奥にある私の卵巣が痛い程に疼き、排卵の兆候が現れました♡またカロマさんに孕まされてボテ腹にしていただけると思うだけで体の奥からジンジンと熱い何かが込み上げてきます♡
 いよいよ卵子が排卵される...♡そう思った矢先、カロマさんが右手を私に向けてきまして、すぐに何をするおつもりなのか察しました♡


 カロマ「...//」ポワワーン

 ミレト「あっ...♡!//カ、カロマさんっ、今チャームをかけては...♡!//」

 ミレト「んんっ♡!//っんぉぉお...♡!//おほぉ...♡!//」プリュップリュンッ

 ミレト「んほぉ♡!//は、排卵で絶頂してしまい、ます...♡!//」プリュップリュンッ

 ミレト「んおぉっ♡!//んほぉ♡//おっぉおおお...♡!//」プシャァアアッ!プシィッ!プシュッ!

 
 卵巣からいくつもの卵子が排卵される度に感度が上がるチャームをかけられたようでして、あっという間に私のおまんこは潮吹きをしてしまいます♡
 排卵する度に絶頂してしまい、その場の床回りにお潮や愛液がビチャビチャと飛び散ってしまいました♡
 上げている片方の足を維持するのも限界となりましたので...♡排卵の快楽に浸りつつ、私は四つん這いになってお尻を皆さんの方へと向けます♡
 股下に手を入れますと前のめりとなりながら、私はおまんこの膣内に指を3本同時に挿入しました♡ぐちゅぐちゅと抵抗なく挿入できたのも、排卵による感度上昇によるものでしょう♡


 ミレト「んあぁっ♡!//おっほぉ...♡!//あぁんっ♡!//くぅん...♡!//」グチュッヌチュッブチュッ

 ミレト「んお...♡!//おっぉ♡//んほぉ...♡!//」プリュップリュンッ、プシュッ!プシィッ...!

 ミレト「あぁっ...♡!//んぁぁっ♡!//ほぉぉ...♡!//」グチョッヌチュッグチュゥッ

 
 んあぁ...♡!皆さんに自慰行為を晒していて...♡とても恥ずかしいですが、排卵する度に絶頂してしまっているこの快感が堪らなく気持ちいいです...♡!
 おまんこから溢れ出る愛液が指を伝い、既に潮吹きでお立ち台の床は水浸しとなっているためにビチャビチャと音を立てて落ちていきます♡
 円形の光に映されている卵管采には、排卵されたいくつもの卵子がありまして...♡すぐにでも孕ませていただけるように私の子宮は膣口に向かって降りてきています♡
 んうぅ♡!あっ...♡!指の挿入を続けていたおまんこ、イきますっ♡!排卵による絶頂と合わさって...♡!
 
 
 ミレト「んほぉおっ♡!//おっぉお♡!//んっあぁぁ...♡!//」ビクビクッ、プリュンッ

 ミレト「イ、イっくぅう♡!//んくうぅう...♡!//」ビクンッ!プシャァアアアッ!

 ミレト「おほぉお...♡!//はっあぁん...♡!//あぁあ...♡!//」ガクガクッ...
511 :1 [saga]:2026/01/25(日) 12:37:22.41 ID:3QEy7Wjz0
 絶頂を迎えた私は背中を仰け反らせ全身がビクビクと痙攣しています♡皆さんの目の前で排卵しつつ自慰行為をし、絶頂する幸福感に浸りながら少しだけ放心してしまいました♡
 おまんこからはお潮と愛液が止めどなく溢れ出ており...♡既に降りてきている子宮口がパクパクと開閉を繰り返し始めます♡
 しばらくしまして、意識がハッキリとして覚醒し体を起こしました♡肩で息をしているせいか、おっぱいが上下に揺れてしまいます...♡
 ふと、皆さんの方に目を向けますと...♡カロマさんがチャームをご自身に施して何かをご覧になっているのに気付きました♡
 

 ミレト「カロマさん...♡//どうかなさいましたか...♡?//」フラフラ
 
 カロマ「ミレトさん...//その、貴女がさっき排卵したのを見たせいなのか...//」

 カロマ「既婚者や未婚者の女性のお客さん達全員が排卵したみたいで...//」

 ミレト「まぁ...♡!//」

 
 カロマさんにそう仰られて私はとても驚きました♡まさか、私の排卵をご覧になった女性の皆さんが排卵をしてしまうなんて...♡
 疑っている訳ではございませんけれど、私にも透視のチャームを施してもらい女性の方々を淡い光を通して見てみますと...♡
 
 
 女性客A「な、何これ...?!//お腹の奥が熱く...♡//」プリュップリュッ

 女性客B「も、もしかして//私も...排卵しちゃって...?//」プリュンッ
 
 女性客C「ま、まだ生理もきてないのに...//どうして...//んっぁ♡//」プリュップリュンッ
 
 女性客D「んんっ♡//おまんこが疼いてしまって、我慢できなくなっちゃいます...♡//」プリュンップリュンッ

 女性客E「...ぁっ...♡//ィ、んっ...♡//」プリュップリュッ
 
 女性客F「どうしよ...♡//私、まだ結婚もしてないし恋人もいないのに...♡//」プリュンップリュッ


 確かに女性の皆さんの卵巣が活発となっているようでして...♡既に排卵が始まっているようでした♡
 これも性欲によって起きた奇蹟なのでしょうか♡あちらの方は既に子宮口をパクパクと開閉を繰り返しており、お隣の方は生理が訪れていないのにも関わらず排卵しているのに困惑されていて...♡反対側の席へ座られている方に至っては排卵をして絶頂を迎えていました♡
 既婚者の方は後ほど旦那様と熱い夜をお過ごしになられることでしょう...♡未婚者の方は...♡
 ...私はカロマさんに女性の方だけに声が聞こえるようにチャームをかけていただきます♡


 ミレト「(女性の皆さん♡//主に未婚の方々へお伝えします♡//)」

 女性客「「「「「(頭の中にシスターさんの声が...?!)」」」」」


 1.ミレト「(お帰りの際に素敵な殿方を見初めてみるのはいかがでしょう♡//)」
 2.ミレト「(後程...♡//ラブホテルへお招きしましょう♡//)」
 3.ミレト「自由安価」

 >>513

 ※ もし選択された際、蟠りになると思うので2.のネタバレをしておきます。
   ルート分岐としては以下の通り
   
   @→カロマの現地妻になる
   A→カロマの分身(但し意思は完全分離してホムンクルスみたいな感じ)を人数分つくって置き土産にする
  
   以上を把握の上、安価お願いいたします。まだどちらかというのは決めません。
512 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/25(日) 13:12:51.31 ID:4Udtz8bfO
2
513 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/25(日) 13:15:06.47 ID:GhgTMWE5O
2
514 :1 [saga]:2026/01/25(日) 14:37:04.36 ID:3QEy7Wjz0
 ミレト「(後程...♡//ラブホテルへお招きしましょう♡//)」

 ミレト「(素敵な出会いをご用意してお待ちしております...♡//)」
 
 女性客「「「「「...♡//」」」」」ジワァ...
 
 ミレト「さて、皆さん...♡//お待たせ致しました...♡//」

 ミレト「排卵したばかりの私が種付け孕まセックスをする姿をご覧にいただきます...♡//」クパァッ

 男性客「「「「「うおぉお〜〜!//」」」」」


 私は背を向けたまま、同じように皆さんからおまんこが見えるように四つん這いとなりました♡
 愛液とお潮に塗れたおまんこは、私が指で開かなくともパックリと口を開けていて...♡その奥の子宮口は早く孕ませてほしいとパクパク開閉し続けております♡
 円形の光は継続して浮かんでいまして、私のおまんこを映し出して後方にお座りの皆さんにも見られてしまっています...♡
 しかし、それに恥ずかしがる意識を遮るようにカロマさんが覆い被さってきました...♡


 カロマ「挿入れるよ...//ミレトさん//」クチュッヌチュッ

 ミレト「はい...♡//カロマさんの雌殺しおちんちんを私の膣内へ...♡//」ドキドキ

 カロマ「うんっ...!//」ヌププッ...ズップン!
 
 ミレト「おっんぉお♡!//んあぁぁああ...♡!//」ビクビクッ、プシャァアアアッ

 カロマ「っ//はっ...!//っはぁ...!//」ズプッジュプッグプッ

 ミレト「あぁんっ♡!//はっぁん♡!//んっぉぉ♡!//」グチュッヌプッヌヂュッ


 私のお尻をガッチリと掴みながらカロマさんはゆっくりと腰を押し進めていきます♡
 亀頭から肉棒が膣ヒダを掻き分けながら侵入してきましたので、愛液で満たされた膣内がキュッと私の意志とは無関係に締め付けました♡
 それに呼応するように膣ヒダは亀頭のカリ首に絡みつき...♡やがて、到達した子宮口がちゅぷっ♡と亀頭に吸い付きまして、すぐに精液をおねだりしてしまいます♡
515 :1 [saga]:2026/01/25(日) 14:44:02.67 ID:3QEy7Wjz0
 ぐちゅぐちゅと愛液と我慢汁を掻き混ぜるカロマさんは私の膣内を味わいつつ、激しい腰振りのまま私のお尻に腰を打ち付けていきます♡
 膣口から愛液を床に撒き散らすだけでなく、上のお口からも唾液を垂らしまして...♡頭の中が痺れるような感覚に、膣内が反応するように捻じ込まれてくるおちんちんを何度も締め付けを強めていました♡
 

 ミレト「あっはぁ...♡!//んぁっ♡!//んんっ♡!//」グチュッヌヂュッチュプッニュプッ

 ミレト「おちんちんっ♡//私の膣内を掻き混ぜてっ...♡!//」

 ミレト「あぁっ♡//んっぁっぁ...♡!//おっほぉ...♡!//」ヂュプッグチュッヂュクッ

 ミレト「膣内に精液を流し込もうとしているの、わかります...♡!//」
 
 カロマ「っ!//」パチュッ!パチュッ!

 ミレト「んぉぉっ♡//あっぁ♡!//っぉお...♡!//あぁんっ♡!//」ヂュプッヂュポッブチュッ
  
 
 私の言葉通りだったのでしょう...♡カロマさんは腰を打ち付ける速度を速めていきます♡
 それに反応するように、私の子宮口は亀頭にちゅぷちゅぷと吸い付いていまして...♡膣内も更に締め付けが強くなってきています♡
 おちんちんは刺激を与えられ続け...♡いよいよ堪えていた射精も限界を迎えてたようです♡
 数回、腰を打ち付けて私の子宮口に亀頭を押し付けた瞬間...♡亀頭の鈴口から精液を大量に吐き出しました♡
 
 
 カロマ「っくぅ...!//」ビュルルルッ!ビュクッ!ビュクッ!ビュプッ!
 
 ミレト「んあぁ...♡!//ああぁあああっ...♡!//」ドプドプッ、ドププ...

 ミレト「子宮内に射精ていますっ...♡!//んほぉお...♡!//」

 カロマ「まだっ...//続けて射精してあげるよっ...!//」
 
 ミレト「は、はひぃ♡//もっともっと孕ませて、くりゃさいませ...♡//」
 

 1.背面駅弁
 2.背面騎乗位
 3.衆目出産披露
 4.自由安価

 >>517
516 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/25(日) 15:14:27.96 ID:oh+xbWxXO
3
517 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/25(日) 15:16:31.23 ID:ceRDB6WuO
3
518 :1 [saga]:2026/01/25(日) 16:13:26.51 ID:3QEy7Wjz0
 カロマ「っはぁ...//はぁっ...//はぁ...っ//」ビュプッドピュッビュクッ

 ミレト「んもぉ...♡//も、っぉぉ...♡//んほぉ♡//」ビクビクッ、ピュルルーッピュピューッピュプーッ

 ミレト「カロマひゃんのせーえき、子宮内にいっぱい注いでくりゃひゃり...♡//」ダプンダプンッ

 ミレト「感謝いたひましゅ...♡//お、ほぉ...♡//」ボテンッ

 
 皆さんが見やすいように背面騎乗位や抱き上げる後背位などの性行為で...♡おっぱいからは母乳が噴き出しており、おまんこからも愛液と混ざり合った精液が溢れてしまっていて...♡
 加えて、私のお腹はすっかり子宮に精液がたっぷり詰まったボテ腹へと膨らんでおります♡
 んぁぁ...♡早速、精液に含まれる逞しい精子が卵管を通っていき、卵管采に留まっていた卵子目掛けて受精を始めました♡
 1つの卵子に複数の精子が群がって同時に入り込み、おぉっ♡最低でも双子が生まれる受精卵へと姿を変えていきます♡
 瞬く間に排卵されていた卵子は受精卵となり、入り損ねてしまった精子はその卵管采にて次の排卵日まで泳ぎ続けることでしょう...♡
 
 
 ミレト「カロマさん...♡//1つだけ精子が入り込んでいる受精卵を成長させてくださいませ...♡//」

 カロマ「うん...//」ポワワーン

 ミレト「んおっ...♡//おっほぉ...♡!//んおへぇ...♡!//」ドクンドクン、ボコボコッ

 女性客A「シ、シスターさん?!//大丈夫ですか...?!//」

 ミレト「は、はひぃっ♡!//おな゙かの赤ちゃんが、成長してお゙りますのでぇっ...♡!//」

 ミレト「んおぉっ♡!//し、主よ♡//新たな命を芽吹かせてくださいましぇ...♡!//お゙♡!//」ボコンッ

 ミレト「ほ、ぉ...♡//んぁ...♡//ふぉぉ...♡//」ダプンダプンッ
 

 カロマさんの胎児成長のチャームにより子宮内へと転がってきた受精卵は見る見るうちに胎児へと成長し、そのまま赤ちゃんにまで成長しました♡
 それによって私のお腹は臨月を迎えたお臍の出ている妊婦ボテ腹となりました♡普段よりも早く感じましたから...♡カロマさんのチャームの効果だけでなく、きっとメネス様に祈りを捧げたおかげでもあるでしょう...♡
 精液の代わりに羊水が溜まっている妊婦ボテ腹を見て、皆さんは驚きと性的興奮が入り混じった何とも言えない表情をしています♡
519 :1 [saga]:2026/01/25(日) 16:35:56.10 ID:3QEy7Wjz0
 しかし、私は躊躇うことなくカロマさんに産道を拡げてもらうため、おちんちんの挿入を求めてました...♡


 ミレト「カロマさん♡//おちんちんで赤ちゃんが産まれやすくなるように...♡//」

 カロマ「わかったよ...//っ...!//」ヌプンッ!グポッグポッ

 ミレト「おっぉお...♡!//んおぉ♡!//んお♡!//」ボチュッグポッジュポッ

 ミレト「お゙ちんちんで♡//膣内が...っ♡//産道が拡がっていきましゅ...♡!//」ブチュッヌチュッズチュッ
 
 ミレト「ん゙もっ♡!//んもぉ〜〜♡!//もっぉお〜〜♡!//」ボチュッボチュッドチュッドチュッ
 

 カロマさんに折り畳んだ両足を持ち上げるようにして、正常位でボテ腹セックスを始めました♡
 んんっ...♡妊婦ボテ腹で肺が押し潰されるような感覚に少々息苦しさを覚えますが、それでも膣内をおちんちんで抉られる快感は勝り...♡私は産道を拡げるように腰を振るカロマさんのさえるがままとなっていました♡
 おちんちんのカリ部分と肉棒の浮き立つ血管によって刺激される膣内は愛液で満たされており、後は赤ちゃんが産まれやすくなるよう精液を注いでもらうのみです♡
 私の口からは乳牛の鳴き真似が響き渡り、皆さんの性的な興奮度を高めていきます♡そして...私が絶頂すると同時にカロマさんも射精感が押し寄せてきたようです♡
 
 
 カロマ「っ!//ミレトさんっ、射精すよっ...!//」ズチュンッ!ズチュンッ!ゴチュッゴチュッ!

 ミレト「射精してくらひゃい♡!//いっぱい、私の膣内に...♡!//」バルンバルン、ピュルルーッピュププーッピュロローッ

 カロマ「ふっ、くぅ...!//」ビュルルルッ!ビュクッ!ビュプッ!ドピュドピュッ!

 ミレト「んもおぉおお♡!//おほぉお...♡!//んはぁあ...♡!//」ビクンッ!ビクンッ!ドプププッ...
 
 
 膣内の途中で射精された精液は子宮口にまで届き、一瞬にして白濁に染められてしまいました...♡
 私は精液を受け止めた際の快感で絶頂し、足を大きく跳ねさせながら潮吹きをしてしまいます♡
 んおおぉ...♡おちんちんが引き抜かれる快感にもなんとか意識を保ちつつ、いよいよ...♡//皆さんに新たな命が産み落とされる瞬間をご覧に入れて差し上げましょう...♡
520 :1 [saga]:2026/01/25(日) 16:44:04.28 ID:3QEy7Wjz0
 ミレト「さ、最後に...♡//皆さん、よくご覧になってくださいませ...♡//」ググッ
 
 ミレト「私のっ...♡//んおっ♡//おまんこから、赤ちゃんが誕生する瞬間を...♡//」クパァ...
 
 男性客「「「「「...//」」」」」ゴクリ

 女性客「「「「...//」」」」」ドキドキ

 ミレト「んんっ...♡//お゙ぐぅっ♡!//んほぉお...♡!//破水、しましたぁ...♡!//」パシャパシャッ...

 ミレト「んおっ♡!//ん゙おぉお゙...♡!//んぐうぅう♡!//」ミチミチッ...
 
 
 子宮が下りてきて子宮口が全開となり、精液に塗れた産道を赤ちゃんが通っていくのを感じます♡おほぉ...♡!頭から全身が膣壁を擦れる感覚で継続した絶頂に飲まれてしまいます♡
 んふぅう...♡!力む度にミチミチと膣口が精液を溢れさせながら拡がり、赤ちゃんの頭が見えてきました♡
 私は腰を少し浮かせ...♡腰をヘコヘコと上下に軽く動かすことで膣内がウネり、赤ちゃんが通っていくのを手助けして差し上げます♡
 そして...♡おまんこの膣口がこれまで以上に拡がり、ズキンとした痛みがと同時に思い切り力んだのです♡
 

 ミレト「あ、赤ちゃん産まれますっ...♡//主よっ、新たな命の誕生にっ♡//」

 ミレト「祝福をっ...♡!//んんぐぅ♡!//んっもぉおおお〜〜〜♡!//」ガクガクッ、メリメリィッ

 ミレト「っ〜〜〜...♡//お゙ほぉ...♡!//」ガクンッ、ズリュンッ...

 「ほぎゃあ!ほぎゃあ!ほぎゃあ!」

 ミレト「はへ...♡//んはぁ...♡//おほぉ...♡//」クパァ...

 
 赤ちゃんが産まれた感覚による絶頂の余韻に浸っていますと...♡ポツポツと拍手が起こり、次第に店内に響き渡る程の大きな拍手と歓声が響き渡りました♡
 皆さんが私に労いの言葉をかけてくださって、それに意識が鮮明となり...♡重たい体をゆっくり起こしますと、カロマさんが赤ちゃんを抱き上げておりました♡
 白いフワフワとした布に包まれた赤ちゃんを大事に受け取り...♡その子への祝福におでこへキスを落として差し上げます♡
 
 
 カロマ「お疲れ様、ミレトさん//」チュッ

 ミレト「ん...♡//カロマさんも、お疲れ様でした...♡//」チュウッ


 これにてメネス様の教えとなる性欲の布教は終了となります...♡

 
 1.お開きになったから客を見送る
 2.お開きとなったから一部の女性客とラブホへ
 3.自由安価

 >>522
521 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/25(日) 16:53:30.44 ID:bfGUn1ZSO
ksk
522 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/25(日) 16:54:53.14 ID:TYIy677tO
1
523 :1 [saga]:2026/01/25(日) 17:10:35.14 ID:3QEy7Wjz0
 ミレト「お気を付けてお帰りくださいね♡//夜道ですのでお足元にご注意を...♡//」

 男性客K「お、おう//そうだな//」チラッチラッ

 ミレト「...今宵は、私をオカズにオナニーをしてくださいね♡//」ボソッ

 男性客K「」ダッ!

 ミレト「あっ、走られると危ないですよ〜♡//」

 女性客D「シスターさん//子供を身籠えられるように祈ってもらえるかしら//」

 ミレト「もちろんです♡//主よ♡//この方の子宮に生命の種が宿りますことを...♡//」

 
 布教が終了した時刻は閉店時間でしたので、私とカロマさんはお店の出入り口で皆さんを見送っております♡
 男性の方々は少し前屈みとなっていたり勃起しているのを隠さず、そのまま歩いてご帰宅されていました♡
 一方、女性の方々は顔を赤くしたまま両足をモジモジとさせつつ小さな歩幅で歩き、お店を後にしていきます♡
 やがて、お店の中には店主の方だけとなりまして...♡カロマさんのチャームで一瞬にして清掃は完了し、店主の方に改めてお礼を申し上げてから私とカロマさんもお店を後にします♡ 
 次のお楽しみが待っておりますので...♡ 

 
 ミレト「では、皆さん♡ラブホへ向かいましょう♡」
 
 女性客「「「「「は、はい...//」」」」」

 カロマ「...ミ、ミレトさん?//この町にあるラブホなんていつ調べたんですか...?//」

 
 1.ミレト「お昼頃のお散歩中に見つけておりました♡//」
 2.ミレト「ミイナさんに教えていただきました♡//」
 3.ミレト「自由安価」

 >>524
524 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/25(日) 17:14:07.68 ID:YREM9OxXO
1
525 :1 [saga]:2026/01/25(日) 17:55:50.74 ID:3QEy7Wjz0
 ミレト「お昼頃のお散歩中に見つけておりました♡//」

 ミレト「恐らく...こうなるであろうと、ミイナさんからアドバイスをいただきまして♡//」

 カロマ「あぁ...//そういうことですか...//やっぱりミイナは鋭いなぁ...//」」


 私もそう思いました♡ミイナさん曰く女性のお客さんの中で発情して排卵しちゃう人が出てくると思うから、ラブホを見つけておくといいよ、と♡
 ハーレムを築く上で、こういった事態も想定しておくのは大切なことですね♡
 そうして、私がお散歩宙に見つけたというラブホに到着しまして...♡受け付けてで人数分の使用料金を支払い、お部屋へ向かいました♡
 特に変わった雰囲気もなく至って一般的なお部屋に女性客の皆さんと入り、置かれていた椅子やベッドへ腰かけていただきました♡

 
 ミレト「皆さん、先程の私の排卵をご覧になって...♡//」

 ミレト「ご自身も排卵されたとご自覚はされていますでしょうか♡//」

 女性客「「「「「...//」」」」」コクリ

 ミレト「恥ずかしがることはありません♡//女性としての本能で体が反応してしまったのです♡//」

 ミレト「残念ながら、皆さんにはまだ恋人や夫といった特定の殿方がいないとお見受けします♡//」


 図星であるがためにグサリとその言葉が皆さんの心に突き刺さったようでして何も答えられず...♡ただ俯いてしまいました♡
 しかし、同じ女性である私からしても第一印象として...♡男性に好まれるとても整った容姿をされています♡
 この町での出会いがないということであれば、大変勿体ないと感じました♡気になる方がいらっしゃるのであれば話は別と思いますけれど...♡


 ミレト「皆さん♡//ご提案がございます♡//」

 
 1.ミレト「カロマさんのハーレムに加わりませんか♡//」
 2.ミレト「奇蹟による具現化で...♡//素敵な殿方を得ませんか♡//」
 3.ミレト「自由安価」

 >>528
526 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/25(日) 18:03:37.68 ID:xVlqSw7GO
1
527 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/25(日) 18:05:36.46 ID:LtttodCXO
2
528 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/25(日) 18:07:03.60 ID:pFcAYB4iO
1
529 :1 [saga]:2026/01/25(日) 18:56:45.62 ID:3QEy7Wjz0
 ミレト「奇蹟による具現化で...♡//素敵な殿方を得ませんか♡//」

 女性客A「と言われても...ピンと来ないんだけど...」

 ミレト「カロマさんはメネス様の加護を受けたことで神性をその身に宿しています♡//」

 ミレト「加えて淫魔の力も宿しており...♡//自らを増やすこともできるのです♡//」

 女性客B「それって分身のことですか?つまり...カロマさんの分身と伴侶になるんですか?」

 ミレト「はい♡//」
 

 皆さんは顔を見合わせた後、少々悩ましい面持ちですぐに頷くことはありませんでした♡
 それは当然のことでしょう...♡人ではない存在と伴侶になることなど、そう簡単に決断できるものではありません♡
 しかし、皆さんが納得してくださるようにお話を続けました♡
 
 
 ミレト「ご心配はありません♡//自らの意思を持ち、感情を持ち合わせることで♡//」

 ミレト「1人の人間として...♡//皆さんと人生を歩むことができます♡//...ね、カロマさん♡//」

 カロマ「...まぁ、はい。僕の意思とは完全に分離すれば...」コクリ


 そう答えたカロマさんに皆さんは悩ましい顔が緩みまして、多少は決断する意欲が現れたようでした♡
 すると、1人の方がカロマさんにご質問をされます♡

 
 女性客D「あの...カロマさん。その分身を見せていただくというのは...?」

 カロマ「もちろん構いません。皆さんの不安を取り除くためにも...」

 女性客E「...じゃあ、あたし年上のダンディなおじさんがいい。顔はカロマのままでいいから」

 カロマ「え?あ、は、はぁ...」

 女性客D「わ、私は...年下の男の子くらいでお願いしたいなと...//カロマさんと似てる感じの...//」

 カロマ「...そ、そうですか」 

 女性客A「んー...ここで機会を逃したら勿体ないもんね。私は同い年くらいの虎人なカロマさんで!」 

 カロマ「は...はい?」

 女性客B「...よし!ミノタウロスみたいにゴッツイカロマさんで!」

 カロマ「い、いや、あの...僕じゃなくて皆さんが思い浮かべた男性像にできて...」
 
 女性客F「あっ、え、えっと、んーっと...ふ、ふたなりの女体化してる貴方がいいです!//」

 カロマ「!?」
 

 あらあら...♡皆さん、かなりの癖をお持ちだったのですね...♡
 

 1.乱交パーティー
 2.朝チュン
 3.自由安価

 >>531


 また次回よろしくお願いします。
 
 それから大変申し訳ございません。勝手ながら分身ルートに変更させていただきました。
 カロマの出来ることを広めたいのもありますが...自分の書きたいモチベーションを考慮しての変更でもあり、ご了承いただきたく思います。
 申し訳ございません。その代わりエロく書きますので今後ともお願い致します。
530 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/25(日) 19:27:23.81 ID:OzpwG5CyO
3
1+分身カロマの神性によって全員がその場で孕んでボテ腹に
そのままみんな揃って母乳を部屋中に撒き散らしながらたくさんの赤ちゃんを出産
531 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/26(月) 15:56:16.70 ID:ZizQ7GdAO
532 :1 [saga]:2026/01/30(金) 00:14:30.23 ID:26DvsmpI0
 カロトラ「グルルルッ...どーだ?ご要望通り、魔者型の虎人になったぜ」

 女性客A「すっごい!//ホントに虎人になってる!//カッコいい〜!//」

 カロトラ「へへっ、そりゃどーもな。ミセリちゃんが気に入ってくれたなら何よりだ」ニカッ

 ミセリ「ね、ねぇ//その大きい手でナデナデしてもらえる?//」

 カロトラ「おうっ。お安い御用だ」ナデナデ

 ミセリ「ふあぁぁ〜〜〜...//」


 体のベースはカロマさんなのですが...カロトラさんの頭頂部には猫耳、尾骶骨には縞模様の尻尾が生えていました。
 更に両腕、両脚は魔者型獣人特有の始祖たる動物の前足と後ろ足になっていまして、その体毛はオレンジ色と黒の虎柄となっています。
 ミセリさんが仰られたように、その大きな手の掌には肉球がついており、撫でられますと心地よい感触がしているようでした♡
 

 女性客B「おぉおお〜〜♡//このミッチリと詰まった筋肉♡!//最高ぉ〜♡//」ジュルリ

 カロミノ「ブモ...喜んでブモらえんのは何よりだけブモ...噛まんといてよ?」ビクッ

 カロミノ「にしてブモ...ニアルは変わってんなぁ。同族の豹人じゃなしにミノタウロスがいいなんて」

 ニアル「んー、同族だと味気ないし...//普通の人間のちんこも食べ飽きちゃったんだもん//」

 ニアル「そ・れ・に♡//ミノタウロスなら太っとくて大きいちんこしてそうじゃん♡//」ペロリ

 カロミノ「なるほど...ニアルはとんだドスケベにゃんことってことブモ」
 
 
 全身の発達した筋肉が茶色い体毛に覆われた屈強なミノタウロスの特徴を持つカロミノさんの腕に抱き着き、ニアルさんはご満悦の様子です。
 どうやら同族や私と同じ人間の異性との性行為には飽いたとのことで...ミノタウロスであるカロミノさんとの性行為に期待を膨らませておりますね。素晴らしい性欲です♡


 女性客D「あぁ...♡念願の14歳ショタ...♡!//」ギュウッ

 カロティ「むぐぇっ?!ル、ルルアさん、く、苦しいよ...!//」ギュムムッ

 ルルア「あっ、ご、ごめんなさい//つい嬉しくって...♡//」ナデナデ

 カロティ「ドワーフなんだから力加減に気を付けてもらわないと...//まぁ...良い香りがしたけど...//」

 ルルア「〜〜〜っ♡!//」ギュウッ

 カロティ「死ぬ死ぬ死ぬ死ぬゔ〜〜!//」ギチギチッ、ペシペシッ


 ルルアさんに抱き締められて全身の骨が悲鳴を上げるカロティ君は、今の年齢より少々若返ったカロマさんといった容姿をされています。
 ご本人曰く、10代の男の子に興味があるそうでして...もちろん手を出せば犯罪になるとご理解しているため、我慢されていたそうです。
 行き遅れとなるにつれて欲求不満は性欲にとって大敵ですが、反面より性欲を昂らせる興奮剤のようなものでもありますのでルルアさんには思う存分お楽しみになっていただきたく思います♡
533 :1 [saga]:2026/01/30(金) 00:16:05.72 ID:26DvsmpI0
 女性客E「すんすん...//すぅ〜...//はぁ〜...//」ポー...

 カロディ「そんなに年上の異性の匂いが好きなのかな?サミレさんは...」

 サミレ「...好き//おじさんの...芳醇な香り...//」クンクン

 カロディ「はははっ...それなら、好きなだけ堪能するといいよ」ナデナデ

 サミレ「ん...//くんくん...//」


 カロティさんとは正反対にカロマさんがお歳を重ねた40代壮年期とお見受けられる容姿のカロディさんの体にしがみつき、サミレさんは首筋に顔を埋めて深呼吸を繰り返しています。 
 カロディさんの香りで鼻孔を擽られまして、うっとりとしているご様子はとても可愛らしく感じます♡しかし、お顔は完全に発情した雌のそれと言えましょう...♡
 
 
 カロふた「正直、ニアルよりも大概ね。ふたなりを付けさせるなんて...」

 女性客F「ご、ごめんなさい...で、でも、やっぱり官能小説を読んでずっと気になってたから...//」

 カロふた「ふぅ〜ん...鳥人は真面目が多いって聞くけど、オーラプちゃんはドスケベなのね」クスッ

 オーラプ「はうぅ...//」

 カロふた「まぁ、おっぱいが大きい子はエッチだって言うものね。貴女が正しくそうよ」ムニュウッ

 オーラプ「ひゃうぅんっ♡!//」ビクッ
 
 
 最後にオーラプさんがご要望された、女性と化したカロマさんに...おちんちんが付いているというカロふたさんです♡
 カロマさんの面影は薄っすらとありますけれど、皆さんに見劣りしない女性としての美しさと艶やかさを醸し出す顔立ち...♡
 オーラプさんのお胸と比べては控え目ですが、黒いブラウス越しでも触り心地の良さそうな膨らみが見えており、赤色のスカートからスラリと伸びる美脚は芸術的です♡
 これで役者はお揃いになられました♡それでは...♡
 
 
 ミレト「皆さん♡//どうぞ心行くまで、イチャラブ種付け孕まセックスをご堪能くださいませ♡//」

 ミレト「その身の内に秘められた性欲を開放し、生命の揺り篭に新たな生命を宿しましょう♡//
 
 ミレト「我が主であるメネス様の祝福があらんことを...♡//」


 私が祈りを捧げたのを合図に皆さんは思い思いに性行為を始められました♡お部屋に備え付けられている大きなベッドの縁に腰掛けて、皆さんの性行為を鑑賞させていただきましょう♡
 脱衣される合間さえ、もどかしく感じるようでして...♡着ていた服を放り投げますと、下着はそのままに皆さんが口付けを交わされました♡
534 :1 [saga]:2026/01/30(金) 00:17:22.79 ID:26DvsmpI0
 ルルア「ちゅるるっ♡//ちゅもっ♡//んむっ...♡//」
 
 カロティ「んぐっ//んっ//んんっ...//んぢゅっ...//」

 ルルア「んっふ...♡//ちゅぱっ...♡//カロティ君の唇、唾液まみれですね♡//」

 カロティ「はぁ...//だって...//あんなキスされたら...//」トロォ...

 ルルア「もっと♡//もっとちゅーってしましょう♡//ちゅむっ♡//」

 カロティ「んむぅ...//ちゅぷっ//んふ//んちゅる...//」
 
 
 茶色の毛先までウェーブした横髪を掻き上げたルルアさんは、まだ情欲を満たす口付けを知らないカロティ君の唇にご自身の唇を再び重ねました♡
 差し込まれたルルアさんの舌がカロティ君のまだ幼い舌と絡み合い...♡ピチャピチャと激しい水音を立てながら、お互いの唾液を混ぜ合わせます♡
 どちらのお顔も蕩け切っておりまして、とても幸せそうです♡私より15歳年上のルルアさんですが...♡まだ若々しくハリのある白い肌がほんのりと赤く色付いています♡
 首周りがハートネックに開いた白いブラウス越しでもおわかりになる爆乳サイズのおっぱいで押し潰されそうになり、カロティ君は身動ぎしていますが...♡それを許さず、薄い緑色のロングスカートで見えていませんがルルアさんはガッチリと両足で抱き締めて大人の口付けを教え込むおつもりのようでした♡


 ミセリ「ちゅっ♡//ちゅぷっ...♡//んっはぁ...♡//えへへ♡//ファーストキスあげちゃった♡//」

 カロトラ「あー、そーいう可愛いこと言われちゃったら、もう我慢なんてできなくなっちまうよ」

 ミセリ「いいよ♡//野生的に私を食べちゃっても...♡//んむぅっ♡//ちゅむっ♡//ちゅるるっ♡//」

 ミセリ「んちゅうっ♡//ちゅもっ♡//ちゅるる...♡//んぷっ♡//」
 
 
 唇の隙間から鋭い牙を覗かせ、カロトラさんはミセリさんを捕食する勢いで唇を貪りつつ舌を口内へと伸ばしていきます♡
 ミセリさんはその舌に自らの舌を絡ませ、唾液を混ぜ合わせていますと...♡次第にお顔が蕩けてまいりました♡
 均等に切り揃えられた後ろ髪をされている私より明るい金髪と一緒に金色のイヤリングが揺れまして、紫色の瞳を宿す目元がトロンと垂れ下がっていきます♡
 カロマさんの分身であるため、淫魔の力を共有しているカロトラさんの唾液には媚薬のような効果があるようでして、それを摂取したミセリさんは既に発情しきっているようです♡
 茶色いタートルネックのとても大きく開かれた胸部から覗かれる2つの豊満に実られたおっぱいが揺れ動き、左右にスリットが入られている太ももが既に露出している短い紺色のスカートが捲れてしまい...♡男性を興奮させるような赤い下着が露わとなっています♡
 

 サミレ「ちゅっ...♡//ちゅむっ...♡//ちゅっ♡//」

 サミレ「ちゅるっ♡//ちゅぷっ...♡//ちゅむっ...♡//ちゅぱっ...♡//」

 カロディ「ん...ファーストキスの味はどうだったかな?」

 サミレ「はぁ...♡//はぁ...♡//ちょっとだけ甘くて...♡//」

 サミレ「あと...♡//カロディさんの匂いで頭いっぱいになってた...♡//」

 カロディ「ふむ...体も敏感になっているようだから、続けて構わないかな?」ツツー、スリスリ

 サミレ「んっ♡//は、ぁ...♡//うん♡//」


 毛先に白いメッシュが入っているしっとりとした黒色の長髪が口に入ってしまっていますが...♡サミレさんはお顔を赤くされながらうっとりとした表情でそう仰いました♡
 翠眼の目元は緩み切っており、カロディさんに頬を撫でられますと小さく身震いをしています♡
 更に着用されているクリーム色をしたシャツの腕を包んでいる長袖を伝い、チェック柄の緑色のプリーツスカートを捲りましてカロディさんは太ももを撫でられました♡
 頬を撫でられるよりも背中がゾクゾクしているのでしょう♡体が何度も跳ねてしまわれています♡
535 :1 [saga]:2026/01/31(土) 11:50:11.16 ID:fWvqbXS80
 ニアル「じゅぽっ♡!//ぐぽっ♡!//ぢゅるるっ♡!//」

 ニアル「んぼっ♡!//んぶぅ...♡//このおひんひん、ひゃばぁ...♡//」

 カロミノ「ブモォ...!ニアルっ、そんなにがっつかなくてブモ、ちんぽは逃げないブモっ」

 ニアル「らってぇ...♡//んっぱぁ♡//すごく濃い匂いで……んっ♡//」


 豹の耳をピコピコと動かしつつ、ニアルさんは水色の瞳でカロミノさんを見つめながらお口の中いっぱいにおちんちんを頬張っていらっしゃいます♡
 顔を前後させる度にウェーブがかった金色のロングヘアーを揺らされて、赤い宝石のついたイヤリングも激しく動いております♡
 水色のネイルに爪が彩られている両手で睾丸を揉みまして、精巣から精子を沢山おつくりになるよう催促をしています♡
 ニアルさんのお口の中はヌルヌルと、ご自身の唾液とおちんちんから溢れている先走りが混ざり合い...♡ひょっとこ、と呼ばれるお顔で窄めていらっしゃる唇の隙間から、その混ざり合った粘液がヒョウ柄のキャミソールから覗かれる豊満な谷間へと垂れていきます♡
 レザースカートの前面には斜め状のスリットが入られておりまして、その隙間からチラリと見えるキャミソールと同じヒョウ柄の下着のクロッチ部分はすっかり濡れそぼっているでした♡
 

 オープラ「おぶぉっ...♡!//んぶっ♡!//ぢゅるるっ♡//ごぶっ...♡!//」

 オープラ「ぢゅもっ♡//ぢゅぷっ...♡//んごっ♡!//んぢゅるっ♡!//レロッ♡//」

 カロふた「んぢゅぷっ♡んもっ...♡ろお?♡らがぁいひたれ、のろをおかひゃれるの♡」

 オープラ「んぢゅっ...♡//く、くるひい、れひゅけど...♡//もっほ...ひて、ほしいれしゅ♡//」

 カロふた「んっ...♡ひゃあ、もっろおくまれ...♡んれぇぇ...♡」

 オープラ「おごっ...♡?!//んぼぉお...♡!//おぶぅ...♡!//」

 
 膝立ちとなっているオープラさんとカロふたさんは口付け...と呼ぶには少々ハードなものでした♡
 ミルクティー色の嘴を思わせる前髪と後ろ髪を青色のリボンでツインテールにされている頭部をカロふたさんに掴まれて、少し上向きにお顔を上げたままお口の中にとても長く長く伸ばされている舌を喉の奥まで挿し入れられております♡
 外見から見ましても、ボコボコと喉からカロふたさんの長い舌が蠢いているのがわかりまして...♡オープラさんは苦しそうですが、そのお顔は嫌がるどころか寧ろ嬉しそうにも見えます♡
 尤も...♡鳥人特有の両腕が茶色い翼となっているため、押し退けることは難しいでしょう♡
 髪を結っている同じ青色のリボンを飾っており、白色の襟が付いている水色のニットブラウスからでもルルアさんと同じくおわかりになる爆乳がゆっさゆっさと揺れておりますね♡
 カロふたさんの長い舌で喉奥を犯されて苦しそうでありながらも、どこか気持ち良さそうに蕩けた表情のオープラさん♡
 そのお顔は発情しきっておりまして...♡小さくスリットの入った紺色のミニスカートから伸びる揉み心地の良さそうな太ももの途中より鳥類となっている両脚を振るわせておりました♡


 1.ミセリとカロトラの性行為内容(自由安価)
  http://i.imgur.com/vd8IsSh.jpeg
 2.ニアルとカロミノの性行為内容(自由安価)
  http://i.imgur.com/qf5E5R3.jpeg
 3.ルルアとカロティの性行為内容(自由安価)
  http://i.imgur.com/99JpZA7.jpeg
 4.サミレとカロディの性行為内容(自由安価)
  http://i.imgur.com/dSLyO3h.jpeg
 5.オープラとカロふたの性行為内容(自由安価)
  http://i.imgur.com/vZWfTfM.jpeg

 >>537

 このスレを書き始めた当初から挿絵のようにしてみたかったものの、載せる方法がわからず断念してました。
 ですがこの度、方法がわかったので載せてみました。どんな服装なのかを表現するのが難しかったりするので参考にどうぞ。
536 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/31(土) 12:48:36.15 ID:tuCnSg7mO
ksk
537 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/31(土) 13:12:20.95 ID:oUABW7lSO
3 それまでいいようにされていたカロティだが、ペニスが巨根に

ルルアを押し倒して全身を使った種付プレス
ルルアは絶頂してそのまま中出し受精
ルルアに首輪をつけて犬の真似をさせて後背位で後ろからのしかかり種付
ルルアは犬の遠吠えをしながらボテ腹になりカロティは膣に手を入れて出産阻止
出産させてと懇願するルルアに性奴隷になるように迫り、ルルアは性奴隷になるように宣言して出産する
538 :1 [saga]:2026/02/01(日) 02:06:28.17 ID:gT4W6UlH0
 ルルア「カロティ君、ズボン脱ぎましょうね...♡//」スルルッ...

 ルルア「どんな可愛いおちんちんをしているので、しょう、か...?」

 カロティ「...//」デロンッ...バキバキッ

 ルルア「...」ポカン


 縁が淡い青色の白のズボンとピッチリしたスパッツ...それから黒色のパンツを脱がしてあげた直後、私の目に飛び込んできたカロティ君のおちんちん♡
 それは、大人しい顔立ちから想像していたまだ皮被りの未成年おちんちんと全く異なるもの...♡竿は私の手で握りれない程太い上に広げた手よりも長く、ぶっくりと膨れた亀頭の根本となるカリ首はえげつなかった♡
 まるで雌を犯さずとも虜にしてしまうような、雄としては強者と言える逞しいおちんちん...♡
 

 カロティ「...見かけはローティーンかもしれないけど、僕も淫魔の力を宿してるからね//」
 
 ルルア「ぁ、ぅ...♡//」キュンキュンッ

 カロティ「さっきはいいようにされてたけど...今度は僕がいいようにしちゃうから♪//」ドンッ

 ルルア「きゃんっ♡!//カ、カロティ、く...んおっ♡?!//」 


 体格差を物ともせず、私をベッドに押し倒したかと思えば...♡胸元に跨って巨根と呼ぶべきおちんちんを鼻に押し付けられた♡
 淫欲を引き立てる臭いに震える30代の行き遅れた女の熟れた全身を自分で止められず、私の声にすら孕む甘さも強くなっていくようで...♡ 
 臭いが鼻孔を擽っていく度に...♡私のおまんこが目の前の強壮的な男の子を求めて、涎のように愛液を垂らしてしまう...♡
 それだけに留まらず、あっさりと淫欲に負けて子宮が降りてきて...♡早く孕ませてほしいと疼いてしてしまっていた♡
539 :1 [saga]:2026/02/01(日) 02:09:31.34 ID:gT4W6UlH0
 カロティ君は私が発情したのを確認してから跨るのをやめ、下へと移動していき...♡スカートをバサッと壮大に捲り上げた♡
 
 
 カロティ「あはは♪//まだ三十路とはいえ、こんな下着履いて恥ずかしくないの?//」

 ルルア「ぉ、ほ...♡//ん♡//い、言わないでくださぃ...♡//」

 カロティ「はいはい//...綺麗に剃ってあるんだね//僕はモッサリしてても好きだけど♪//」


 薄いピンクでシースルーのフリフリがたっぷりあるショーツを舐め回すように見て彼が笑っている♡
 30代の熟れた女には似付かわしくないデザインだと自覚はしているものの...♡私は恥ずかしさのあまり顔を紅く染めてしまう♡
 そんなこともいざ知らず、カロティ君はショーツを脱がしてきた♡そこまで濃く陰毛が生えることはないにしても、はみ出ては女性としての恥と思っているため時折整えている♡

 
 カロティ「これだけもう濡れてるなら...このおちんちんでも挿入れられるよね♪//」スリスリ
 
 ルルア「っ...♡//こ、こんなところにまで...♡//す、少しだけ心の準備を...♡//」ドキドキ

 カロティ「ん−...やだ♪//背骨が折れるかと思った...仕返しだよっ!//」ヌププッ、ヌチュッ...

 ルルア「あっ...♡!//ちょっと、待って...♡!//ぉおっきぃ♡//ん、ぉおお...♡!//」グププッ、ズプンッ


 私の両手首を掴みあげて、そのままベッドに押さえ付けるように固定されてしまい...♡私は抵抗も出来なくなった♡
 カロティ君はここまで挿入ることを知らしめるようにベチンっと下腹部に巨根を乗せ...♡私に呼吸を整える余裕すら与えず、亀頭を膣口へ押し当ててきてっ...♡
 高いカリ首で膣壁を掻き分けながら、子宮口まで一気に来てっ...♡おっぉぉ...♡!どちゅっと亀頭が子宮口にめり込んできたぁ...♡
 

 1.カロティ「あー...//初めてだったんだ//僕もまだ童貞な感じだからお相子だね♪//」
 2.カロティ「んんっ...♡//処女じゃないにしても、このふわトロ感最高っ...♪//」
 3.カロティ「自由安価」

 >>541
540 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/01(日) 06:37:50.02 ID:UcO8vismO
1
541 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/01(日) 06:41:56.62 ID:0HEXMC+9O
1
542 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/01(日) 07:00:13.60 ID:5/KW+wvbO
ksk
543 :1 [saga]:2026/02/01(日) 10:36:43.51 ID:gT4W6UlH0
 カロティ「あー...//初めてだったんだ//僕もまだ童貞な感じだからお相子だね♪//」

 カロティ「ルルアさん、痛くなさそうだけど...大丈夫?//」ヌチュッヌチュッ

 ルルア「んあぁ...♡//だい、じょ、うぶっ、です...っ♡//んんっ♡//」ビクビクッ

 ルルア「あっ...♡//ぁんっ♡//んぉ...っ♡!//」

 
 小刻みに腰を動かして、私のおまんこの具合を確かめている♡カロティ君の言う通り私は初めてなのだけれど...♡
 痛みよりも快楽が勝って、んあっ♡子宮を突かれただけで甘イキしてしまっていた♡
 

 カロティ「じゃあ、いくよ♪//んっ...//!」ググッ、パンッパンッ!ドチュッ!ドチュッ!

 ルルア「んおっほぉ?!♡//あっぁ♡!//いきな、りっんぁぁ♡!//」ビクンッビクビクッ

 ルルア「すっごぉ、いぃ♡!//かっ、可愛い顔をしてるのに、ぉぉ♡!//」ボチュッズチュッニュヂュッ
 
 ルルア「んあ♡!//奥っ、ぃぃ♡!//あぁんっ♡!//おっぱい、顔にんむぅっ...♡!//」タプンタプンッ


 カロティ君が私の膝裏を掴みながら両脚を持ち上げると、腰を浮かしている体勢にさせられた♡
 そうして、全身を使うように勢いよく腰をお尻にぶつけて...♡んおぉお♡!っ、巨根で膣壁を抉りながら亀頭で子宮に何度もキスするようなピストンっ♡!
 お互いに初めてと言っていたのにっ♡おぉっ♡!こんなにも、慣れっこな腰遣いっ♡私の子宮、この子のモノになりたい♡ってそう言わんばかりに降りきってるっ♡
 愛液に塗れて滑りが良くなってる膣壁のヒダも、あんっ♡!ねっとりと巨根に絡みついてるのが自分でもわかってぇ...♡


 ルルア「ぁあんっ♡!//あっ♡//んあっ♡!//あっはぁん♡!//」ブチュッグチュッヌヂュッ

 ルルア「んぁんっ♡!//あっ♡!//おっぉぉ...♡!//」タユンッタユンッ

 カロティ「はっ//はっ//ルルアさんの膣内っ//初物とは思えないくらい絡みついてくるねっ♪//」

 ルルア「あっ♡!//んぁっ♡!//カロ、ティくっんの、おちんちんが...♡//気持ちいいからぁ♡!//」

 カロティ「あはは♪//ありがとっ♪//んっ...//」パチュンッパチュンッ、ゴチュッゴチュッ


 私の膣内がおちんちんを刺激している快感にカロティ君の腰振りが早くなった♡あっぁん♡!さっきより子宮にぶつかるのが強くなって...♡!
 私はとうとう快楽に負け、彼の首に両手を回しながら舌を突き出し発情した雌犬のようにはしたない顔を晒してしまっていた♡
 激しいピストンで揺れているおっぱいを顔に押し付けられたカロティ君は、それを嫌がることなく寧ろ喜んでくれているのをビクビクと震えるおちんちんから伝わってくる...♡
544 :1 [saga]:2026/02/01(日) 11:16:07.92 ID:gT4W6UlH0
 カロティ「はっぁ...!//もうちょっと味わいたいけど、僕も初めてだから...っ//」ドチュンッドチュンッ

 ルルア「んあっ♡//あっ...♡//射精そうなのっ♡?//い、いいわよ♡//射精してっ♡!//」チュクッグチュッ

 ルルア「いつでも妊娠する準備できてるからっ♡//いっぱい子宮に精液注いで...♡!//」プルンップルンッ
 
 カロティ「っ射精すよ...!//ルルアさんっ...!//」パチュンッ!パチュンッ!ドチュッ!ドチュッ!

 ルルア「あっぉお♡//あんっ♡!//んおっぉ♡!//はっあぁ...♡!//」ビクビクッ!


 カロティ君は両脚をピンッと伸ばしておちんちんが良く奥深くまで突き入れるようにしながらラストスパートをかけ始めた♡
 すると、私を孕ませるためにカロティが射精する直前...♡膣壁がおちんちんをキツく締め上げる♡


 カロティ「おっ...!//んくぅっ...!//」ドチュンッ!ビュルルルッ!ビュクッ!ドピュドピュッ!

 ルルア「んおぉおおぉ♡!//あぁあんっ♡!//イ、っくぅ...♡!//イクぅう♡!//」ビクッ!ビクンッ!

 カロティ「うっぁぁ...//まだ、射精る...!//」ビュプッ!ビュクッ!ブビュッ!

 ルルア「んあぁっ♡!//おほぉぉ...♡!//中出しぃ...♡//受精するぅ...♡//」プシャァアアッ...
 
 
 んおぉお...♡!カロティが射精して子宮内に精液を注がれた瞬間♡中出しされる快感に私はアヘ顔を浮かべながら絶頂を迎える♡
 体の内側から伝わる、お腹が焼けそうなくらいの熱い感覚...♡私はそれにうっとりとしながら、目の前の懸命に吐精するカロティ君の首に回していた両手を背中へと回して...♡結合部を更に密着させるように抱き着いた♡
 んぉお...♡!その結果として...♡カロティ君のおちんちんは、私の子宮が膨らむくらいにまで精液を数分間は注ぐのを止めなかった...♡
 

 カロティ「っはぁ〜〜...♪//すっごい射精たぁ...♪//」ギュッ

 ルルア「はぁ...♡//んぁ...♡//は、ぁん...♡//私も、イっちゃった...♡//」

 カロティ「くふっ...♪//ルルアさんのアヘ顔、可愛かったよ♪//」

 ルルア「ぁ...♡//や、やだ...♡//恥ずかしいのに...♡//んんっ♡//」カァァァ...

 
 カロティ君に膣内射精された私は、カロティ君と一緒に絶頂の余韻に浸っていた...♡30
 代という熟れた女で、まだ10代前半の男の子に中出しされた事実が私の雌としての本能を刺激したのでしょうね♡
 子宮が彼の精液をごくごくと飲み干しているような感覚に酔いしれ、私の表情はアヘ顔のまま蕩けているみたいで...♡


 1.カロティ「受精してるか見てみる?//」
 2.カロティ「まだヤりたいから...//次はペットプレイなんてどお?//」
 3.カロティ「自由安価」

 >>546
545 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/01(日) 11:19:54.72 ID:oFbiVrb/O
3
2+ペットプレイ用の衣装セット(首輪やリード、ドスケベ犬コス)を出現させて見せつける
546 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/01(日) 11:41:17.37 ID:CzVRkxllO
547 :1 [saga]:2026/02/01(日) 13:57:07.29 ID:gT4W6UlH0
 カロティ「まだヤりたいから...//次はペットプレイなんてどお?//」

 ルルア「ペ、ペットプレイ...♡?//それってどういう...♡//」

 カロティ「そのままの意味だよ♪//ルルアさんがペットの犬で僕が飼い主って感じにエッチするの//」

 ルルア「まぁ...♡//ふふっ♡//そんな恥ずかしい格好、私みたいなおばさんがしていいのかしら...♡//」

 
 カロティ君はどこからともなく犬用の首輪とリード、更には犬の手足と耳や尻尾を模した飾りを出して私に見せてきた♡
 私は少しだけ...♡ほんの少しだけ戸惑っていたのだけど、結局流されてカロティ君の言うがままにそれを身に付けていく♡
 ...あら?この尻尾の飾り...ベルトでも無くてペタっと貼り付けるようなテープも無い...?
 根本から先にブニュブニュした丸い物が連なってるけど...これをどうすればいいのかしら...


 ルルア「あの、カロティ君...?//この尻尾ってどうやって...//」

 カロティ「あぁ...//こうしてプラグにローションをたっぷり塗りたくって//」トロォ...ヌリュヌリュッ

 カロティ「ずぶっとこのまま挿入してね♪//」


 カロティ君がプラグと言った部分がローションでヌルヌルとなって...その後の言葉に私はドキッとした♡
 まさか...こ、これをお尻の穴に...?そ、そんな訳ないと思わず聞き返した。
 

 ルルア「...ど、どこに?//」

 カロティ「わかってるでしょ♪//」

 ルルア「えぇぇ...//や、やっぱりお尻の穴に...?//...うぅ...//」

 ルルア「んっ...//あっあっぁあ...♡//」ツププッ...グププッ

 ルルア「んおぉ...♡!//おっほぉ...♡!//お尻っ、変な感じぃ...♡//」ビクビクッ

 
 ローションで滑りの良くなっているプラグが...っ♡おぉっ♡ズブズブとお尻の穴を抉じ開けながら侵入してくる...♡
 ひんやりとした感触が直接伝わってきくるから♡直腸の奥まで届いてきたぁ...♡
 んあぁ♡!これ、変な感じなのに...っ♡!おまんこが疼きだしてきてる...♡初めてのセックスの次が、こんな特殊な癖っぽいエッチをしてるのに...♡
 カロティ君はそんな私の様子をニヤニヤしながら見ていた。
 http://i.imgur.com/hvuP2Nj.jpeg ※本当は全裸です。


 カロティ「お尻で感じるなんて...//ルルアさんって変態なんだね♪//」

 ルルア「そ、そんなっ、ことぉ...♡//んひぃい♡?!//んおぉおっ♡!//」グチュッグチュッヂュプッ

 ルルア「し、尻尾グリグリ弄らないでぇ...♡!//あふっ...♡!//」」ガクッ、ヘコヘコッ

 カロティ「ホントに発情した雌犬みたいだね♪//そんなお尻を振っちゃってさ...//」ガシッ

 ルルア「あぅう...♡//ダ、ダメ、今挿入されたらっ...♡//んんっ...♡!//あぁああ♡!//」ズプンッ
548 :1 [saga]:2026/02/01(日) 13:59:57.63 ID:gT4W6UlH0
 膝から崩れ落ちて、四つん這いになった私の背中にカロティ君はのしかかると...♡制止を無視してまた巨根を挿入してきた♡
 押し広げられるおまんこの膣内は、んんっ♡!も、もうカロティ君のおちんちんの形を覚えてしまっていて、すんなりと子宮口まで受け入れた♡
 首輪に繋がっているリードが揺れると乳首に擦れてっ♡それだけでも感じてしまうほどの快楽に私は酔い痴れてしまう♡
 んあぁ♡!おっきいおちんちんがさっきと、違う膣内の箇所を抉るように動いてるっ♡ああぁ♡!これ、すぐにイっちゃ...♡!


 ルルア「んあぁあっ♡//あぁっん♡!//イ、っくぅう♡!//」ビクビクッ!ビクビクッ!

 カロティ「うぁっ...//すっごい締め付け...♪//もうイっちゃったの?//」グリュッグリュッ

 ルルア「あぁ...♡//んぁ...♡//は、んん...♡//だって、カロティ君のおちんちん...♡//」ガクガクッ

 ルルア「私の、膣内をいっぱい気持ちく、してくれるから...♡//...っんはぁ♡!//」

 カロティ「じゃあ、もっと気持ちよくなって...♪//」バチュンッバチュン!ドチュンッ!ボチュッ!

 ルルア「んあっ♡!//あぁっ♡!//んおぉっ♡!//おほぉ...♡!//」


 一旦止まっていた腰振りをカロティ君は再開して、また膣内の気持ちいいところを抉られてしまって...♡
 私は思わず歓喜の声を上げてしまう♡んあっ♡もう、おちんちんが膣壁のどこを擦れても感じない所は一つも無くて、私はもう快楽に屈服してしまっている♡
 今の私はカロティの性的欲求を満たすためのペットの雌犬なんだと...♡体が心が喜んでいるように感じた♡
 んんっ♡!全身を電流が走っているような快楽っ♡頭がぼんやりしてると錯覚するくらいの濃厚な気持ちいい時間をっ♡カロティ君とねっとり愉しんでしまっているんだもの♡

 
 ルルア「んあうぅ♡!//はっぁん♡!//カロ、ティく...♡!//」プルンップルンッ

 カロティ「はっぁ//ん、今のルルアさんは僕の愛犬なんだよ...?//」パチュッ!パチュッ!

 カロティ「なんで...人語を発してるのかなっ//」

 ルルア「っ...♡//」


 1.ルルア「わ、わうん♡//わんわん♡//(カロティ君♡//もっと奥まで気持ちよくして♡//)」
 2.ルルア「わ、わふぅん...♡//わぉんっ♡//(ご主人様♡//いっぱい孕ませてぇ...♡//)」
 3.ルルア「自由安価」

 >>550
549 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/01(日) 15:12:20.05 ID:GI5ezDccO
2
550 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/01(日) 15:26:17.98 ID:5eQGjXtkO
2
551 :1 [saga]:2026/02/01(日) 15:28:41.81 ID:gT4W6UlH0
 ルルア「わ、わふぅん...♡//わぉんっ♡//(ご主人様♡//いっぱい孕ませてぇ...♡//)」

 カロティ「あはは...♪//よく言えました♪//じゃあ、もっと激しく...!//」ドチュンッ!ボチュッボチュッ

 ルルア「んあうぅうん♡!//はぅ、んん♡!//わぉん♡!//」

 ルルア「んっほぉお...♡!?//わ、わんわん♡//わんわ、あぁん...♡!//」


 んぁっ♡まるで本当に犬同士が交尾をしているような激しいセックス♡私は快楽を求めるばかり、っあぁん♡//お尻を突き出すような体勢になりながらカロティは激しくおちんちんで膣内を突き挿入れてくる♡
 まるで別の生き物みたいに膣壁のヒダが蠢いてはおちんちんに絡みつく♡膣内に溜まった愛液が掻き出されて膣口から飛び散ると、太ももを伝ってその感覚に私は軽くイってしまう♡
 こんな年増が男の子に犯されて悦ぶなんて...♡でも、気持ちいい...♡気持ちいいの♡んおぉっ♡!
 リードを軽く引っ張られてしまって、顔が前を向くとハッハッと短く呼吸する様はもう完全に雌犬と思われても仕方ないわ...♡
 
 
 ルルア「わぅん♡!//わんっ♡!//わぁんっ...♡!//」

 ルルア「わ、わんわんっ♡!//わぅ...♡//わぉおんっ♡!//」

 カロティ「はっ//はっ...//ルルアさんっ...//僕の精液、受け止めて...っ!//」


 んぉぉん♡!元から太かった、おちんちんが膨らんでもっと太くなってるぅっ...♡膣内が拡がってしまうのぉ...っ♡
 精液♡私を種付けするための精液...♡いっぱい射精したいのねっ♡
 私は自らお尻を突き出して、膣奥でカロティのおちんちんから吐き出されるであろう精液を待って...♡んぁあっ♡!力強いピストンでお尻が波打っちゃう...♡!

 
 ルルア「わ、わぉおん♡!//んおぉお♡!//(だ、射精してぇ♡!//膣内にいっぱい種付け...♡//)」

 ルルア「わぅうんっ♡!//わぉぉおん♡!//(カロティ君の赤ちゃん孕ませてぇ...♡!//)」タプンッタプンッ
 
 カロティ「くっぅう...!//」ドビュルルルッ!ビュクッ!ドピュッ!ビュブッ!
 
 ルルア「んわおぉぉおおんっ♡!//(ああぁあっ♡!//イックゥウゥウウッ♡!//)」ビクンッ!プシャァアアッ!


 あぁあっ...♡二度目の中出し射精は最初の時よりも凄まじく激しくて...♡子宮内でビチャビチャと跳ね返るように、んあっ♡吐精される精液の感覚で私は何度も絶頂を迎えた♡
 亀頭がピッチリと子宮口にくっ付いて...♡一滴でさえも漏れないように子宮奥へ注がれると、それだけ体がプルプルと震えてしまう♡
 おっほぉ...♡まだ射精し足りないのか、小刻みに腰を振って最後まで特有のあの動きに、私を絶対妊娠させるんだという想いが伝わってくる...♡
 私は胸を満たしたような気分だった♡こんなにも...♡濃くて熱い精液を、いっぱい注がれて...私、本当に孕んじゃうのね...♡
552 :1 [saga]:2026/02/01(日) 16:01:02.11 ID:gT4W6UlH0
 カロティ「っふぅ...//おちんぽ、抜くよ...//」ヌルルッ...ヌポンッ

 ルルア「わぅん...♡//ぁ、はぁ...♡//はぁ...♡//ん、ぁ...♡//」ドプドプ...ドポポ...
 
 カロティ「ルルアさん♪//僕の淫魔の力でならすぐに出産出来るけど...//どお?//」

 ルルア「へ...♡?//ぁ...♡//じゃ、じゃあ、お願いします...♡//」

 カロティ「うん...♪//ついでに体力も回復させてあげる//」ポワワーン
 
 
 あ...♡カロティ君が掌から溢れてる光に包まれたら、疲れが抜けていく感じがする...♡
 さっきまで起き上がれそうになかったのに...♡もう自力で立ち上がれそう...♡
 

 ルルア「ん...♡//っ...あっ、ぇ...♡?//んんんっ♡?!//」ゾクゾクッ

 ルルア「お、お腹の奥でこ、これっ...♡//何が起きて...♡//んおっ♡?!//」プチュンッ

 カロティ「今、受精して胎児から赤ちゃんに成長しているんだよ♪//」


 おほぉ...♡!私の子宮内の奥で精子がミレトさんとカロマさんのセックスを見ていた時に排卵された卵子と結び付いて...♡
 コロコロと受精卵が子宮へ転がってきた...♡あぁん♡!い、一気に大きくなるのぉ...?!♡


 ルルア「あっぉっぉ...♡!//お腹っ♡//ボコボコって膨らんでるぅ...♡!//」ボコボコッ

 ルルア「んあっ♡!//あっ...♡!//んおっ♡!//んおおぉおお...♡!//」ボテンッ
 
 ルルア「おっぉ♡//おほぉ...♡!//赤ちゃん、妊娠しちゃったぁ...♡//」ダプンッダプンッ
 

 子宮内で受精卵から胎児、更に赤ちゃんへ急成長したことで...♡んおぉ...♡私のお腹は臨月を迎えた妊婦のお腹になったぁ...♡
 重たいお腹の中に赤ちゃんの心臓がドクンドクンと脈打つのを感じる...♡もう出産してあげられるくらいに成長したのね...♡
 私の頭の中は、ジクジクとした待ち遠しい気持ちと、早く産んであげたい気持ちでいっぱいになってきていた...♡
 その直後...♡陣痛が始まってズキンっと強い痛みと共に子宮口が開くのを感じる...♡
553 :1 [saga]:2026/02/01(日) 16:03:43.92 ID:gT4W6UlH0
 ルルア「あぁああっ♡!//う、産まれるぅ...♡!//」パシャパシャッ!ジョワワァ...

 ルルア「んあぁ♡!//おっほぉぉお...♡!//んお♡!//」ミチミチッ...

 ルルア「わうぅうん♡!//んわおぉおおん...♡!//」メリメリィッ...


 出産が始まって...♡愛液が溢れるのと同じくらい、私は心の底から赤ちゃんを産む喜びが溢れ出していた♡
 大きく膨らんだお腹を擦って、この中に愛すべき赤ちゃんがいるという幸せを実感しながら...♡んんっ♡仰向けになって開脚しつつ、おまんこを晒して赤ちゃんが産まれやすいようにする♡
 以前に習った、痛みが来るのと同時に力むという方法で...っ♡おひぃいっ♡?!な、何っ♡?この感触...♡? 
 視線を下に向けると...♡カロティ君が私の膣内に手を入れて、出産させないようにしているのが目に入った...♡


 ルルア「カ、カロティ君っ♡//なんでっ♡//も、もう出産したい、のに...♡!//」フルフル

 カロティ「じゃあ...僕のお嫁さんと同時に性奴隷になって♪//」

 カロティ「ルルアさんがずっと僕のモノになってくれたら...//嬉しいな〜♪//」

 ルルア「っ...♡//んんぅう...♡!//」


 カロティ君の言動は本気だと、膣内に入れられた手がそれを知らしめて、私の子宮は早く赤ちゃんを産ませてと疼き出した♡
 性奴隷...っ♡お嫁さんになって愛されるのと同時に性欲を満たすためのペットとして、私はずっとカロティの側に居ることになる...♡
 ...ふふ♡そんなのならないなんて、考える方がありえないわ...♡カロティ君の赤ちゃんをいっぱい孕んで愛を育みたい♡
 

 ルルア「は、い♡//私はカロティ君の性奴隷妻となります♡//」

 
 1.ルルア「いっぱい赤ちゃんを産む名犬として...♡//ご主人様の性欲を満たしてあげます♡//」
 2.ルルア「自由安価」
 
 >>555
554 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/01(日) 17:11:51.84 ID:G9ZmfZhGO
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