【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」5スレ

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471 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 13:10:24.60 ID:YgpqswXmO
4 岩はビクともしなかったが、フィアムがそれは特殊な岩で女性の母乳と愛液で削られる特殊な岩だと気づく

ミレトとかなみが母乳をかけ、とどめでミレトを手マンして潮をふかして脆くなったところを両断する
472 :1 [saga]:2026/01/18(日) 14:01:17.83 ID:AQLYsRDL0
 ミイナ「そりゃっ!」ビシュッ!

 カロマ「っ!」ビシュッ!
 
 
 ボクのカロマが放った最高出力の魔力弾は直撃して、ドゴーン!とものすごい音を立てて土煙がモクモクと周囲を覆った。
 突風のチャームで土煙を晴らすと...中から現れたのは傷一つも付いていない岩がそこにあった。
 おっかしいなぁ〜?あの魔力弾の威力なら粉々に出来るはずなのに...
 それから何度もボクとカロマは魔力弾で岩を壊そうとしたけど、岩はビクともしない。
 

 カロマ「はぁ...はぁ...ミ、ミイナ、この岩ちょっと変じゃないかい...?」

 ミイナ「ん〜〜〜〜...なんだろうね、この岩」

 フィアム「ちょっと待てよ。えっと...あった」

 
 フィアム君はリュックサックから取り出した古い本を広げて岩に近付く。それで何かわかるのかな...?
 岩の表面と本の内容を見比べて、やっぱりってフィアム君は何かわかったらしくこっちに戻ってきた。
 

 フィアム「この岩の成分は炭水化物とタンパク質、乳酸と尿酸に弱くて...」

 フィアム「それを掛けながらだと削れるみたいだ。要するに...体液で何とかなるな」

 ミレト「体液...となりますと、やはり...」

 ミイナ「うん。母乳と愛液をかけたら壊せるんだね」

 フィアム「そうだ、な...へ?」

 かなみ「なるほど...では、取り掛かりましょうか」バルンバルンッ

 ミレト「そろそろ張ってきていましたので、沢山出ると思います」タプンタプンッ

 フィアム「ちょっ...?!//」バッ
473 :1 [saga]:2026/01/18(日) 14:07:30.67 ID:AQLYsRDL0
 ミレトさんとかなみちゃんは徐に着物とドスケベ修道服の胸部からおっぱいを露出させたよ♡
 フィアム君は慌てて両目を手で隠してるけど...ちょっとだけ隙間から覗いてるのは男の子らしいね〜♡カロマもちょっとビックリしてたけど、もうこういう状況になるのは慣れてるみたいで顔を赤くしてるだけだよ。
 2人は岩に近寄るとおっぱいを下から持ち上げるようにして乳首を水平に保つと...むにゅうって根元から搾るようにして揉みしだき始めた♡
 
 
 かなみ「んんっ...♡//んっぁ...♡//んふぅ...♡//」ムニュウモミュッムニュッ

 ミレト「ぁんっ...♡//はぁ...♡//んぁぁ...♡//」ムギュッムニィックリクリッ
 
 ミレト「んんっ♡//おっぱい、気持ちよくなってきて...♡//」ジワァ...

 かなみ「あっぁ...♡//母乳が乳腺を通じて...っ♡//」ジワァ...

 ミレト「あっ♡//んぁぁあ...♡!//は、ぁん...♡//んんっぁ♡//」ピュピュッピュルルーッピュプーッピュロローッ

 かなみ「んおぉっ...♡!//あぁっ♡//んひぃっ...♡!//」プピューッピュルルーッピュピューッ
 
 
 んふふ〜♡2人のおっぱいから母乳が噴水みたく噴き出してる♡母乳が乳腺を刺激しちゃう感覚に顔をトロンとさせながらおっぱいを揉んでるのに、フィアム君はもう手で目を覆い隠さずにおチンポがムズムズしてそっちが気になっちゃってるんだね♡
 それにしても...♡2人のおっぱいってホントに大きくてドスケベになったよね♡
 ミレトさんのZカップ洋ナシおっぱいは半陥没長乳首で根本が埋もれてるけど、長い分半分も乳首が出ちゃってて引っ張らなくても十分にピロンって垂れてるし♡
 かなみちゃんのZカップロケットおっぱいの乳首はあんなにも赤ちゃんに吸われてるはずなのに色黒になってなくて綺麗なピンク色のままで、母乳を噴き出す度にプシャァッて勢いよく噴射してブルンブルン揺れてる♡

 
 ミレト「あぁんっ♡!//んっぁっぁ♡//っんん...♡!//」ピュロローッピュルルーッピュプーッ

 かなみ「んほぉ...♡!//おっぉ...♡//そ、そろそろ、削れるでしょうか...♡?//」ピュプーッピュルーッ
 
 ミイナ「えっと...あっ!削れるよ!その調子でいっぱい吹き掛けちゃおう〜♪」

 かなみ「は、はいっ...♡//んんっ...♡//んほぉ♡!//」ピュププーーップピューッピュルルーッ

 ミレト「んあぁっ...♡//あっ、んん...♡!//は、ぁんっ♡//」ピュルーップピューッピュロローッ

 
 1.フィアム「やべぇ...//赤ちゃんに飲ませてる時と違い過ぎるだろ...//」モジモジ
 2.フィアム「...ちょっと俺、トイレ...//」ムズムズ
 3.フィアム「自由安価」

 >>475
474 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 14:23:03.74 ID:idAebBJKO
1
475 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 14:25:42.67 ID:ldjlRhDaO
1
476 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 14:27:13.28 ID:buOK8szX0
3. 1+フィアム「あんなので挟まれたら」ムズムズ
477 :1 [saga]:2026/01/18(日) 15:33:22.05 ID:AQLYsRDL0
 フィアム「やべぇ...//赤ちゃんに飲ませてる時と違い過ぎるだろ...//」モジモジ

 カロマ「まぁ...//今は性欲で頭がいっぱいになってるだろうからね...//」

 カロマ「あれだけ爆音がさせたから、誰かが見に来るのも時間の問題だと思うけど...//」

 フィアム「人目も気にしないであれ続けるのか?//...やっべぇよそれ//」ムズムズ
 
 フィアム「...マジでちょっとやばいな//」ムクムク
 
 
 フィアム君のおチンポ、ズボンの中でムクムクと大きくなってきちゃってるみたい♡小さいけどモコッてチャック辺りが盛り上がってるもんね♡
 でも、カロマの言う通りそろそろ誰かが来ちゃうんじゃないかな?
 ミレトさんとかなみちゃんの母乳を噴き出してるエッチな姿を見られちゃうけど...まぁ、2人とも気持ちよさそうだから止めるのも悪いよね♪
 岩も母乳が噴き掛かったところからボロボロになってきてて、もうじき割れそうかな♡


 ミレト「んぁぁっ...♡//んもっ♡//んもぉ〜〜♡//んもおぉ〜〜♡//」ピュロローッピュププーッピュルルーッ

 かなみ「っ♡//んもぉお〜〜♡//もおぉ〜〜♡//」ピュルルーッピュロローッピュププーッ

 ミレト「もおぉお〜〜〜♡//んもぉお〜〜♡//んもぉ〜♡//」ピュププーップピュピューッピュロローッ

 かなみ「んもぉ〜〜♡//もぉお〜〜♡//んもぉお〜〜♡//」プピュピューッピュルルーッピュプーッ

 
 おっ♡乳牛の鳴き真似で母乳の出が良くなったね♡特にミレトさんは十八番だから乳首は完全に出ちゃっててすごい噴き出してる...♡
 かなみちゃんも負けてられないとばかりにエッチにおっぱいを上下に激しく揺らして、乳輪がぷっくり膨らんでる乳首から母乳が四方に飛び散ってるよ♡
 2人の乳牛の鳴き真似が木霊してて町の方にも聞こえるくらいだね♡乳牛じゃなくてドスケベなシスターと女侍が鳴いてるってわかったら町の男の人達はどんな顔をするかな♡
 そう思ってると...ピシピシって岩に縦状の亀裂が入り始めた。もう魔力弾で砕けそうだけど、念には念を入れて...♡
478 :1 [saga]:2026/01/18(日) 15:34:38.53 ID:AQLYsRDL0
 ミイナ「ミレトさん♡手伝ってあげるからガニ股になって♡」

 ミレト「んもぉ...♡//もぉお〜〜♡//」カパッ、ヘコヘコッ

 ミイナ「うりゃうりゃ〜♡」グチュグチュグチュッ

 ミレト「んおぉお♡?!//もっぉおお〜〜♡!//んもぉおお〜〜〜♡!//」ピュルルーッピュプーッピュルルーッ

 ミレト「んもぉ〜〜♡!//んもっ♡!//おっ♡!//んもぉ...♡!//」ガクガクッ、チャプチャプチャプッ

 ミレト「んもおぉおお〜〜〜♡!//もおぉおお〜〜〜♡!//」ブシュッ!ブシィッ!プシャァアアッ!
 

 ガニ股になったミレトさんの露になったおまんこをガシマンして膣内をぐちゃぐちゃにボクは掻き混ぜてく♡
 母乳を噴き出し続けてたからとっくに膣内は愛液を分泌しっぱなしでボクの手はビチョ濡れ♡ミレトさんは足をガクガクと震わせたままガニ股のまま、噴き出す母乳に劣らずのすごい潮吹きをしちゃった♡
 透明なおしっこと同じ体液が岩の表面を削って、尿道口から溢れたり跳ね返ったりするお潮はミレトさんの足を伝って地面を濡らしちゃってるね♡
 チラッとカロマとフィアム君の様子を見ると...♡さっきよりも勃起したおチンポがズボンにテントを張ってる♡
 
 
 ミイナ「ほら、もう崩れるよ♡最後はこうして...えいっ☆」グチュグチュグチュッ、グリュリュッ

 ミレト「んもおぉおお〜〜〜っ♡!//」プシャァアア!プシッ!ジョババババッ!

 ミレト「んもっ♡!//もっぉっぉ...♡!//んもぉ...♡!//」ガクガクッ、ショロロロロォ...

 かなみ「んもぉお〜〜♡!//もっぉお〜〜♡!//」ビクビクッ!ピュププーッピュルルーッピュプーッ

 かなみ「もぉおお〜〜〜♡!//んもぉお〜〜♡!//」プシャァアアッ!プシィッ!プシャッ!
 

 膣口に指を引っ掻けながらGスポットを指の腹で抉るようにして勢いよく指を引き抜く♡
 ミレトさんはアヘ顔になって、おまんこを突き出す姿勢になりながらさっきよりも激しい潮吹きをしてお潮を岩に吹き掛けた♡
 かなみちゃんもイっちゃったみたいで、母乳も噴き出させながら膣口からは愛液も一緒にお潮が噴水みたいに噴き出してる♡
 やがて表面に大きなヘコみが空いた岩がガラガラと崩れ落ちてくと...ミレトさんとかなみちゃんもその場に崩れて、アヘ顔のまま寝そべっちゃってる♡


 ミレト「んも...♡//んも...♡//んぉぉ...♡//」アヘェ、プピューッピュプーッ、プシィッ...

 かなみ「もぉぉ...♡//んほぉ...♡//お、ほぉ...♡//」アヘェ、ピュルーッピュローッ、プシャァ...

 ミイナ「お疲れ様〜♡2人のおかげで岩を崩すことが出来たよ♡」

 フィアム「...悪い//ちょっと俺トイレ...//」ヨタヨタ

 カロマ「...ぼ、僕も...//」フラフラ

479 :1 [saga]:2026/01/18(日) 15:52:26.07 ID:AQLYsRDL0
 町長「いやぁ〜!まさかあの岩を崩してしまうとは!本当に感謝致します!」ペコペコ


 2人が母乳噴き出しアクメで気絶してる間に町の人達がやって来て、岩を崩したボクらのすごくビックリしてた。
 もちろんその時は2人をチャームで姿を消していたから誰にも見られてないよ。
 まぁ、ミレトさんは周囲の人の性欲を高めるためにドスケベ修道服を着てるから見せてもよかったと思うけど...
 旅に出るにあたって、多くの方々のおちんちんをイライラさせてしまうのが少しだけ楽しみって言ってたし。
 それから、町長さんが役場へ招待してくれた。何度も頭をペコペコと下げながらお礼を言ってくれて、よっぽど困ってたんだなぁって思った。
 

 ミイナ「どういたしまして♪まぁ、実際にはミレトさんとかなみちゃんのおかげだよ」

 ミイナ「岩の性質を見抜いたフィアム君もだけど」

 町長「では、報奨金は三等分ということでよろしいでしょうか...?」

 かなみ「いえ、一緒に旅をしている仲間ですから一括りで結構です」

 町長「そうですか。では...お受け取りください。私の精一杯の気持ちですが...」

 
 報奨金(コンマ数 00:00:00.[00])

 80より上で 金
 50より上で 銀
 それ以下で 銅

 >>480

 枚数(コンマ数 00:00:00.0[0])

 >>481
480 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 15:53:10.51 ID:nVoCvgcIO
せい
481 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 16:11:41.95 ID:/3ZO2jIIO
ほい
482 :1 [saga]:2026/01/18(日) 16:42:44.91 ID:AQLYsRDL0
 銀貨5枚。宿に3週間は泊まれて、食事も朝昼晩としっかい食べられるしちょっとだけ贅沢が出来ちゃうね。
 ありがたくそれを受け取って町長さんにお礼を述べてから役場を後にした。外では町の人達が岩を退かしてくれたボク達に拍手を送ってくれて、2人は少し...というか恥ずかしがってたね。
 母乳と潮吹きで岩を壊したなーんてドスケベなお話にも程があるんだし、そりゃそっか。
 

 カロマ「あっ...ほ、報奨金を受け取ってきたのかい?」

 ミイナ「うん。銀貨を5枚も払ってくれたからしばらくは野宿もしなくて済むよ♪」

 フィアム「そ、そか...//まぁ、俺はキャンプでも全然いいんだけど...//」

 
 ...んふふ〜♡2人とも、トイレで軽く抜いてきたんだね♡精液の臭いがボクの鼻孔をくすぐってるよ♡
 カロマは2人で何回も射精したとして...フィアム君はどっちで抜いてたんだろ?
 2人がカロマと話してある隙にボクは耳打ちをして問いかけてみた。


 ミイナ「ねー、フィアム君。どっちでおチンポシコシコしてたの?」

 フィアム「バッ...?!//な、何のこと言ってるんだよ...//」アセアセ

 ミイナ「サキュバスのボクを誤魔化そうだなんて無理だよ〜?ほらほら白状しちゃいなよ〜♡」

 フィアム「むぐ...//」
 

 1.フィアム「...ミ、ミレトさんで...//(安価)回、(想像安価)//」
 2.フィアム「...かなみ姉ちゃんで...//(安価)回、(想像安価)//」
 3.フィアム「自由安価」
  
 >>484
483 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 17:06:53.28 ID:qfxYaQiVO
ksk
484 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 17:09:52.27 ID:rcbFjBzpO
1
1回
想像 蹲踞の姿勢でお祈りしながら赤ん坊を両胸にくくりつけて授乳して、出産するところ
485 :1 [saga]:2026/01/18(日) 17:52:22.91 ID:AQLYsRDL0
 フィアム「...ミ、ミレトさんで...//1回で終わった...//」

 カロマ「あれ?意外と少ないね。ちなみにどんな妄想してた?」

 フィアム「...こ、こういう姿勢でお祈りしながら...//赤ん坊を両胸にくくりつけて//」

 フィアム「授乳しながら出産するところ...//」

 
 ほほぉ〜♡フィアム君もかなりマニアックだねぇ〜♡本番の後なのかどうかわからないけど、そんな妄想しちゃうなんて♡
 出産でエロスを感じるのは中々素質があるよ♡今まで知らなかったから、皆の出産するところを見せてあげたかったなぁ〜♡
 
 
 カロマ「ミイナ。思ったよりも時間がかかったから...そろそろ夕方になるし」

 カロマ「今日はあそこの宿で一泊しようよ」

 ミイナ「そうしよっか。もしかしたら半額にしてもらえるかもだし」
 
 
 辺りがオレンジ色に染まって夕暮れ時になって群青色の空にも一番星が輝き始めてた。
 宿に入ると受付の人がボク達のことを知ってて、案の定宿代を半額にしてもらえたよ♪
 カロマとフィアム君、ボクとミレトさんとかなみちゃんと男女に分かれて二部屋を使わせてもらうことに。
 
 
 1.個室の入浴で洗浄サービスをしてもらう(フィアム)
 2.個室の入浴で洗浄サービスをしてもらう(カロマ)
 3.深夜、カロマが4Pをしているのを覗き見るフィアム
 4.翌日、朝早くから出発する
 5.自由安価

 >>487
486 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 18:08:38.64 ID:fITm+J71O
2
487 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 18:11:05.52 ID:sN6NjBkMO
5 ミレトが深夜の酒場で布教活動
カロマが夫として参加

酔っ払いにはセクシーな出物として酒場のお立ち台でカロマと公開セックス
488 :1 [saga]:2026/01/18(日) 18:36:05.61 ID:AQLYsRDL0
 ミレト「では、行って参ります」

 ミイナ「行ってらっしゃ〜い。いっぱい教徒が増えるといいね♪」

 かなみ「カロマさんがついていますから大丈夫だとは思いますが、お気を付けて」

 ミレト「はい」
 

 深夜になってミレトさんは昼間と同じくドスケベシスター服に身を包んで布教に出掛けた。
 カロマもお手伝いとして一緒に行くみたいだから、もし何かあっても心配はないかな。
 受付の人によるとこの時間帯で開いてるお店は酒場ぐらいらしくて、そこに向かうそうだよ。
 

 酒場へと向かう途中、通りかかった町の方々は私のドスケベな姿に...そしてカロマさんを見て二重の意味で驚かれていました。


 カロマ「あの、ミレトさん?このお面は一体...?」

 ミレト「顔を隠すことで男性の方は自らが性行為をしていると心の中で反映することが出来ます」

 ミレト「そのため、カロマさんにはそちらのお面を付けたまま布教を手伝っていただきます」ニコリ

 カロマ「は、はぁ...わかりました」 

 
 私とカロマさんは酒場へ入りまして、まず最初に店主の方へ布教のお許しをいただくべく声を掛けました。
 店主の方はとても好意的で快く承諾してくださり、私とカロマさんは早速布教を始めます。
 メネス様の教えを説き...ご理解してくださった方には書き記した聖書、それから十字架をお渡していきます。
 

 1.酔っ払いがミレトに触ろうとする→自由安価
 2.女性客が旦那の性欲の無さに困っている→自由安価
 3.嫁と喧嘩してどうするか悩んでいる夫の相談に乗る→自由安価

 >>490
489 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 18:45:05.18 ID:uR3xM4nQO
ksk
490 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 18:49:48.18 ID:Bh2BdGg5O
1 カロマが紳士的な口調で止めて酔っ払いは凄みに怯む
それとこれからおさわり以上の快楽を見せてあげますとミレトがイタズラっぽく笑って、お立ち台に

ミレトとカルマがディープキスをはじめ、カロマの勃起したデカマラにミレトが口紅を塗った唇でキスマークだらけにする

その後、片足を上げて放尿
犬のように四つん這いにミレトがなってカロマが覆い被さってセックス
射精すると即座にボテ腹出産
教徒が増える
491 :1 [saga]:2026/01/18(日) 21:17:21.76 ID:AQLYsRDL0
 「なぁ、シスターさんよぉ//んなエロイ尻を見せてたら悪い虫が触りに来ちまうぜ?//」ススーッ

 カロマ「...それはご自分のことでは?お触りはご遠慮ください...ね?」ギラッ

 「わ、わわ、わかってるってははは...」グビッ

 
 酔いが回っていらっしゃるお方が私のお尻に手を伸ばされてきたところでカロマさんがそれを制止くださいました。
 紳士的な口調ではありますが、その凄みに酔っ払いの方は腰が引けていましてお酒を飲み直しております。 
 ちょっとした出来心だったのでしょうから...私はその方がお店を出ようとしているのに気付き声を掛けて差し上げました。 
   
 
 ミレト「もう少しお店に居てくださりませんか?」

 ミレト「これからおさわり以上の快楽をご覧になれますから...」ニコリ

 「え?//あ、お、おう...?//」
 
 ミレト「ふふっ...では、カロマさん」

 カロマ「は、はい...」ドキドキ
 

 私はカロマさんの手を取りまして、酒場の中央にあるお立ち台へ。
 思い思いにお酒を飲まれている方々の注目を集めるべく...私はパンパンっと店内に音が響くよう手を鳴らしました。
 そうしますと、皆さんの視線が次々とこちらに向けられるのを感じ取れます。私は一瞥してから頭をお下げしました。
 

 ミレト「皆さん、今宵も心地よくお楽しみになられていることでしょう」

 ミレト「これより私が主と崇めていらしているメネス様の教えを知っていただくべく...」シュルッ...パサッ

 ミレト「種の繁栄へと繋がる性欲の素晴らしさをご覧くださいませ...♡//」タプンタプンッ

 男性客「「「ぬおおぉお〜〜?!//」」」

 カロマ「...//」ヌギヌギ、ビキビキッ

 女性客「「「ひゃぁあ...!//」」」ドキドキ


 着用している修道服を脱ぎ去り...全て床に置きまして、私は自身の裸体を皆さんの前にさらけ出しました♡ 
 乳首ピアスに引っ張られて伸びてしまっている陥没乳首は乳腺を刺激されており、ジワリと幼き命を育む母乳が滴り落ちていきます♡
 旅立つ前にお腹に宿していた赤ちゃんを産み終えておきましたので、今の私は妊婦ボテ腹となっておりません♡
 そのため...♡お臍に開けた♀マークと子宮を模したハートのヘソピアスに繋がっているクリピアスと乳首ピアスのチェーンが垂れ下がっております♡
 カロマさんも服を脱がれまして...♡その逞しくご立派なおちんちんをご覧になられた女性の方々は小さく悲鳴を上げつつ凝視されているようでした♡
 お立ち台の上で裸になっている私とカロマさんを見て皆さんは大盛り上がりとなっているようです♡
 
 
 1.ミレト「これより愛の確かめ合う男女の姿を...しっかりと目に焼き付けてくださいね♡//」
 2.ミレト「我が敬愛する主よ♡//これより貴女様に性欲を捧げましょう...♡//」
 3.ミレト「自由安価」

 >>493

 また次回よろしくお願いします。
492 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/19(月) 07:07:42.64 ID:fvz8XPw8O
ksk
493 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/19(月) 07:13:23.86 ID:wyvhQsyOO
3「皆さん、これから愛の力を示します
私たちの公開孕ませ出産をぜひ見てください」
494 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/19(月) 12:25:03.14 ID:NMQhKHc9O
乙乙
やっぱりミレトがエロい
衆目出産プレイが早く見たいです
495 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/19(月) 13:54:25.31 ID:Mb+Pzdk+O
ミレト、いいよね…

金髪両目隠れキャラがとあるゲームで実装されて大人気になってるのをみれば>>1の慧眼と先見の明に驚かされる

サンドラとミレトがこのスレでエロくて可愛いツートップ(個人の感想)
496 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2026/01/20(火) 15:53:05.24 ID:guyVYMgcO
エロさだったらサンドラだな
4スレ目のエロ衣装で店番をやって公開オナニーとか、調教が進んでるのがわかって今でもヌケる
このスレで一番ヌケるシーン
オドオドな娘が調教されて変態エロ女になるの、王道で好き
497 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/20(火) 16:04:45.35 ID:bZ13YDz6O
個人的にはミレトとヴィクティリス
あと将来性という意味ではリーリアが楽しみ
498 :1 [saga]:2026/01/23(金) 23:21:21.60 ID:JAE4ikCA0
 ミレト「これより私と夫の愛の力を示します♡//」

 ミレト「私達の公開孕ませ出産を是非、間近で見くださいませ♡//」

 ミレト「まずは...♡//性交の合図として口付けからですね♡//」

 ミレト「ちゅうっ♡//ちゅむっ♡//ちゅっ...♡//んむっ♡//」チュッチュルルッレロッチュプッ

 ミレト「んふ...♡//ちゅっ♡//ちゅぷっ♡//レロォ...ちゅるっ♡//」チュプッチュムッチュパッレロッ

 
 親鳥に餌を求める小鳥のように、唇と唇が啄み合う口付け♡最初はおずおずと唇を動かしていたカロマさんでしたが...♡次第に主導権は譲らないと言いたげに私の唇を貪ってきました♡
 唇をご自身の唇で包み込むようにして吸い合げ、ちゅぽっという音を立てながら唇が離されますとジワジワと熱が籠っているのを感じます♡
 再び唇を重ねますと舌先で私の唇の隙間に滑り込ませ、獲物に巻き付く蛇のように舌を絡ませてきました♡


 カロマ「っ//ぢゅるっ//レロッ//ちゅぷっ...//ぢゅるるっ//ちゅぱっ//ちゅうっ//」チュムッチュプッレロォ...

 ミレト「んぅぅ♡//ちゅむっ♡//ちゅるっ♡//ちゅぱ...♡//」チュルルッチュウッチュプッムチュッ

 ミレト「ちゅるっ♡//ぢゅうっ...♡//レロォ...♡//ちゅもっ♡//ぢゅるっ♡//」チュウッチュプッチュッチュルルッ
 
 カロマ「んっ...//ぢゅぷっ//ぢゅるるっ//レロッ//んっふ...//」レチョッチュプッレロッチュパッチュルルッ

 ミレト「レロッ♡//んも...♡//んふぅ♡//ぢゅるるっ♡//ちゅぷっ♡//」チュムッチュルルッチュプッレロッ
 

 んふぅ...♡お口の中がトロけてしまいそうです...♡ですが、それだけカロマさんが私を求めていると...♡
 それが堪らなく嬉しく思い、カロマさんの首に腕を回しますと、絶対に離さない意思を伝えるようにおっぱいをむにゅうっと押し付けながら身体を密着させます♡
 大きく開けた口から伸びる舌を絡ませ、ポタポタと唇の端から零しつつも唾液を交換し合います♡ 
 唾液を啜り飲み、ピチャピチャと頭の中に響く舌が絡み合う水音で...♡私は段々とおまんこが熱くなっていくのを感じました♡
499 :1 [saga]:2026/01/23(金) 23:25:51.68 ID:JAE4ikCA0
 女性客A「な、なんて情熱的なの...♡//」ドキドキ

 男性客A「清廉でお清楚なシスターがあんなドスケベなキスを...//」

 女性客B「どうしよう...♡//ドキドキが止まらなくてずっと見ていたくなっちゃう...♡//」ドキドキ

 男性客B「あんな別嬪さんとキス出来るなんて羨ましいなくそぉ...//」

 女性客C「...アンタ♡//この後、絶対に寝かせないからね♡?//」

 男性客C「げっ...//朝チュンコースかよ...//」


 そんな私を...♡皆さんは目が離せないといったご様子で、固唾を飲んで見守ってくださっているようです♡
 それにより私のおまんこは更にキュンキュンと子宮まで疼いてきまして...♡既に愛液がおまんこから太ももを伝っているのを感じました♡
 皆さんの性欲が高まってきているようですので...♡お次は先程から私の太ももに我慢汁を塗り付けているおちんちんにも口付けをして差し上げましょう♡


 ミレト「ちゅむっ♡//ん♡//っぷは...♡//はぁ...♡//」トロォ...
 
 カロマ「っはぁ...//」ビキビキッ

 ミレト「ん...♡//」キュキュッ、ヌリヌリ 

 カロマ「?...//ミレトさん、今更口紅なんて...//というより持っていたんですか...?//」

 ミレト「私も女性ですから...♡//シスターと言えど身嗜みには気を使いますよ♡//」クスッ

 カロマ「そ、そうですよね//失礼しまし、った...?!//」
  
 ミレト「ちゅっ♡//ちゅぷっ...♡//ちゅむっ♡//ちゅっちゅっ♡//」

 
 口紅を塗った唇でおちんちんのあちらこちらにキスを落とします♡
 赤色のキスマークを付ける度にビクンと跳ねるおちんちんの鈴口から...♡我慢汁がどんどん溢れ出してきました♡
 しばらくしておちんちん全体がキスマークに覆われる状態となりました♡私からカロマさんへの愛を形にしたキスマークがいっぱいです♡

 
 1.トイレに行こうとするミレト→カロマ「...皆に放尿を見せたら性欲が増すと思うよ?//」
 2.ミレト「では、パイズリフェラで射精の出を良くして差し上げます♡//」
 
 >>501
500 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/24(土) 00:14:57.12 ID:6flV5j+3O
2
501 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/24(土) 00:18:21.30 ID:x+KROudD0
2
502 :1 [saga]:2026/01/25(日) 02:35:39.50 ID:3QEy7Wjz0
 ミレト「では、パイズリフェラで射精の出を良くして差し上げます♡//」

 ミレト「性行為の際...♡//孕ませていただくには、より多くの精子を...♡//」

 ミレト「新たな命が芽吹く揺り籠である子宮へ注ぎ込む必要があるのです♡//」タプンッ

 ミレト「では...♡//んっ♡//はぁ、んれぇ...♡//」トロォ...ムッチィ、ムニュン

 カロマ「っ...//」
 
 
 両手でぎゅうっと胸を寄せ合いつつ、少々口の中で舌をモゴモゴと動かしまして唾液を溜め...♡谷間に垂らし、滑りを良くしてからおちんちんを挟み込みました♡
 最初はおちんちんを乳圧を掛けながら、おっぱいを左右交互に擦り付けます♡唾液と我慢汁が混ざり合い、粘液質な水音を立ててきました♡
 一度おちんちんの根本で左右のおっぱいを合わせて乳圧を強めますと...♡んぁっ♡勃起して敏感になっている乳首が擦れて感じてしまいました♡
 そのまま、たぱんたぱんっと上下に動かしましておっぱいの中でおちんちんがビクンッと跳ねました♡
 鷲掴んでいる指の間から乳肉が溢れてしまう程豊満なのですが、それでもおちんちんの赤黒い丸々と膨れた亀頭が顔を覗かせて...♡その度に我慢汁がピチャピチャと跳ねて私の鼻先や頬にかかってくるのです♡
 
 
 ミレト「んっ♡//んっ♡//んっぁ...♡//」タパンッタパンッ、ムニュッヌチュックチュッ

 ミレト「カロマさんのおちんちん気持ちよさそうにしているのを感じます♡//」
 
 カロマ「っ//う、ん...//気持ち良すぎて、腰が抜けそうなくらいっ...//」
 
 ミレト「それは何よりです♡//もっと性欲に従って快感を得てくださいませ...♡//」パチュッパチュッ、ヌチュッ

 ミレト「んぁっ♡//あむぅ...♡//んむっ♡//んちゅるっ♡//んぷっ♡//」タパンッタパンッ、ヂュルッチュプッチュムッ


 亀頭をお口に咥え、我慢汁を舐めとるように吸い付きながら同じくおちんちんをおっぱいで扱いて差し上げます♡ 
 先程に比べてもおちんちんの長さと硬さが増して、おっぱいが押し返されてしまう程になっているとわかります♡
 私は更におっぱいを寄せつつ、お口とおっぱいを両方に意識を集中しました♡カロマさんは熱い吐息を洩らしながら私の頭を撫でてくださります♡
 やがておちんちんの根本から膨らんできており、精液が陰嚢から流し込まれていつでも射精できる用意を整えられたようです♡
503 :1 [saga]:2026/01/25(日) 02:42:32.29 ID:3QEy7Wjz0
 ミレト「はぁっ♡//んんっ♡//カロマさん♡//お射精したいのですね♡//」

 ミレト「どうぞ、いつでも私のおっぱいの乳内に...♡//びゅるるっと精液を注いでください♡//」
 
 カロマ「っ、ふぅ...//」

 ミレト「皆さんが見られている前で勇ましく雄々しいお姿をご覧にいただきましょう...♡//」

 カロマ「は、くぅ...っ!//射精るっ//ミレトさんの乳内で射精すっ...!//」ビュクッ!ビュルルッ!ビュブッ!

 ミレト「んぁぁ...♡//んっ♡//カロマさんの精液、乳内にたっぷりと...♡//」ドポポ...ドプッ
 
 
 カロマさんは唇を締めて足腰に踏ん張りを効かせ、乳内でおちんちんが爆ぜました♡
 力強い射精で谷間やその下の隙間から溢れてしまう程...♡唇に飛び散った精液を舐め取り、私はおっぱいを左右から押し付けておちんちんの根本からマッサージするようにして精液を搾り出していきます♡
 すると、まだまだ射精の勢いは衰えず...♡精液に塗れたおっぱいはマーキングされているように思えました♡

 
 ミレト「はぁ...♡//少々多く射精されていましたが、すぐに出来ますでしょうか...♡//」ドロッゴプッ...

 カロマ「...//」コクリ

 ミレト「流石ですね♡//それでこそ雌殺しおちんちんを持つに相応しい旦那様です...♡//」

 
 1.片足を上げて放尿→自由安価
 2.乳牛の鳴き真似をしながら搾乳→自由安価

 >>505
504 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/25(日) 06:20:01.07 ID:6bR2SR5wO
ksk
505 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/25(日) 06:23:38.38 ID:s6WXqBBgO
1
観客にもわかりやすく子宮内部が見えるように透視のチャームを使う
その後に排卵させて、一つ排卵するごとに感度を上げて潮を出させる
四つん這いでセックスして中出し、受精
ボテ腹セックスして出産させる
506 :1 [saga]:2026/01/25(日) 10:34:32.78 ID:3QEy7Wjz0
 ミレト「...ん♡//」モジモジ

 ミレト「行為の最中に申し訳ございません♡//少々お花を摘みに...♡//」
 
 カロマ「...皆に放尿を見せたら性欲が増すと思うよ?//」ボソッ

 ミレト「!♡//...わ、わかりました♡//ん...♡//」クイッ
 

 私はお立ち台の中央へ移動しまして、両手と膝をつきます♡片方の膝を上げまして、皆さんにおまんこがよく見えるように晒します♡
 カロマさんの射精を受け止めたことで私の体は既に発情しており、愛液を垂らしながらおまんこもヒクヒクと疼いていました♡

 
 男性客D「うおぉお〜〜!//ま、丸見えだ...//」ムクムク

 女性客D「シスターさん、エッチ過ぎます...//」ドキドキ

 男性客E「やべぇ!//見てるだけで射精しちまいそうだ...//」ムクムク
 
 女性客E「...ん...♡//」クチュクチュッ

 男性客F「まるで芸術作品みたいに綺麗だ...//」ムクムク

 女性客F「やっぱり金髪の人っておまんこの陰毛も同じ色なんだ...//」モジモジ
 

 男性の方々は食い入るように私のおまんこを目に焼き付けておられます♡女性の方々も興味津々に何をするのか頬を赤く染められています♡
 その場では流石に自慰行為の出来ないズボン越しに勃起しているとわかる男性の方々を余所に、一部の女性は周囲に気付かれないようスカートの中に手を突っ込み、下着越しにおまんこを擦っているようでした♡
507 :1 [saga]:2026/01/25(日) 10:45:01.87 ID:3QEy7Wjz0
 私は皆さんの視線を受けつつ、おまんこに意識を集中し...♡ジワジワと尿意が強まりまして膀胱から尿度を通じて熱い液体が押し出されてくるのを感じ...♡
 とうとう尿道口から勢いよく放物線を描き、おしっこが放尿されていきます♡
 

 ミレト「ん♡//んんぁっ...♡//」チョロッチョロロッ...ショワワワァ

 ミレト「はぁぁぁ...♡//んぅ♡//あぁ...♡//」ジョワワワァ、シャァァァ...

 男性客「「「「「おおぉぉ〜〜...!//」」」」」ビキビキッ

 ミレト「ん...♡//はぁ...♡//んんっ♡//」ショロロロロォ...


 私が放尿する姿を目に焼き付けようと男性の方々は目を血走らせて凝視し、女性の方々は顔を真っ赤にしながら両脚をモジモジとさせて見つめておられました♡
 未だに尿道口から勢いよく放たれるおしっこは、片方の膝を濡らして床に黄金色の水溜まりをつくっています♡
 あぁ...♡皆さんの熱い視線を受けながら放尿する行為...♡私、今とても興奮しています...っ
 
 
 ミレト「んっ...♡//んっ...♡//」ジョロロロォ...チョロロロォ...

 ミレト「んはぁ...♡//んぁ...♡//」チョワワワァ...チョロッ...

 ミレト「っ...♡//」トクンットクンッ


 シスターとしてはしたない行為だとわかっていますが...♡皆さんの性欲を昂らせるためにも必要なことなのです♡
 私は放尿しながら身体を僅かにビクビクと震わせて快感を得ていました♡やがて膀胱に溜まっていたおしっこが無くなったようで放尿が収まってきた頃、その快感に呼応するように子宮が疼き出したのを感じます♡
 これは...♡卵巣が排卵をするご準備を始めたようですね...♡では、皆さんにそれを見ていただきましょう♡


 ミレト「皆さん...♡//新しい命を授かるために、私の卵巣が排卵するのをご覧ください...♡//」

 ミレト「性欲によって人類の繁栄が約束されるという、その証を...//」

 カロマ「...//」ポワワーン


 私はその体勢のままそうお伝えしますと、カロマさんがチャームを施してくださり私の下腹部...♡子宮辺りが淡く光り始めました♡
 その直後、皆さんの前に円形の光が浮かび上がりまして...♡私の子宮内部が鮮明に映し出されたのです♡
 卵巣がトクンと脈動する神秘的な光景を目の当たりにして皆さんは様々な反応を見せており、何が起きるのかと少々困惑しておられるようでした♡
 
 
 1.ミレトが排卵するのを見た既婚女性が呼応して排卵する
 2.上記。既婚女性どころか未婚女性も排卵してしまう
 3.上記どちらか。ミレト「自由安価」

 >>509
508 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/25(日) 10:45:50.57 ID:kcm0XSH0O
2
509 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/25(日) 10:47:05.80 ID:QYvXmtffO
2
510 :1 [saga]:2026/01/25(日) 11:37:15.06 ID:3QEy7Wjz0
 ミレト「っ...♡//あっ♡//只今より排卵、致します...♡//」ウズウズ...

 ミレト「はっぁ♡//んぁぁ...♡//卵巣から卵子が排卵てきます...っ♡//」ムズムズ...


 子宮の奥にある私の卵巣が痛い程に疼き、排卵の兆候が現れました♡またカロマさんに孕まされてボテ腹にしていただけると思うだけで体の奥からジンジンと熱い何かが込み上げてきます♡
 いよいよ卵子が排卵される...♡そう思った矢先、カロマさんが右手を私に向けてきまして、すぐに何をするおつもりなのか察しました♡


 カロマ「...//」ポワワーン

 ミレト「あっ...♡!//カ、カロマさんっ、今チャームをかけては...♡!//」

 ミレト「んんっ♡!//っんぉぉお...♡!//おほぉ...♡!//」プリュップリュンッ

 ミレト「んほぉ♡!//は、排卵で絶頂してしまい、ます...♡!//」プリュップリュンッ

 ミレト「んおぉっ♡!//んほぉ♡//おっぉおおお...♡!//」プシャァアアッ!プシィッ!プシュッ!

 
 卵巣からいくつもの卵子が排卵される度に感度が上がるチャームをかけられたようでして、あっという間に私のおまんこは潮吹きをしてしまいます♡
 排卵する度に絶頂してしまい、その場の床回りにお潮や愛液がビチャビチャと飛び散ってしまいました♡
 上げている片方の足を維持するのも限界となりましたので...♡排卵の快楽に浸りつつ、私は四つん這いになってお尻を皆さんの方へと向けます♡
 股下に手を入れますと前のめりとなりながら、私はおまんこの膣内に指を3本同時に挿入しました♡ぐちゅぐちゅと抵抗なく挿入できたのも、排卵による感度上昇によるものでしょう♡


 ミレト「んあぁっ♡!//おっほぉ...♡!//あぁんっ♡!//くぅん...♡!//」グチュッヌチュッブチュッ

 ミレト「んお...♡!//おっぉ♡//んほぉ...♡!//」プリュップリュンッ、プシュッ!プシィッ...!

 ミレト「あぁっ...♡!//んぁぁっ♡!//ほぉぉ...♡!//」グチョッヌチュッグチュゥッ

 
 んあぁ...♡!皆さんに自慰行為を晒していて...♡とても恥ずかしいですが、排卵する度に絶頂してしまっているこの快感が堪らなく気持ちいいです...♡!
 おまんこから溢れ出る愛液が指を伝い、既に潮吹きでお立ち台の床は水浸しとなっているためにビチャビチャと音を立てて落ちていきます♡
 円形の光に映されている卵管采には、排卵されたいくつもの卵子がありまして...♡すぐにでも孕ませていただけるように私の子宮は膣口に向かって降りてきています♡
 んうぅ♡!あっ...♡!指の挿入を続けていたおまんこ、イきますっ♡!排卵による絶頂と合わさって...♡!
 
 
 ミレト「んほぉおっ♡!//おっぉお♡!//んっあぁぁ...♡!//」ビクビクッ、プリュンッ

 ミレト「イ、イっくぅう♡!//んくうぅう...♡!//」ビクンッ!プシャァアアアッ!

 ミレト「おほぉお...♡!//はっあぁん...♡!//あぁあ...♡!//」ガクガクッ...
511 :1 [saga]:2026/01/25(日) 12:37:22.41 ID:3QEy7Wjz0
 絶頂を迎えた私は背中を仰け反らせ全身がビクビクと痙攣しています♡皆さんの目の前で排卵しつつ自慰行為をし、絶頂する幸福感に浸りながら少しだけ放心してしまいました♡
 おまんこからはお潮と愛液が止めどなく溢れ出ており...♡既に降りてきている子宮口がパクパクと開閉を繰り返し始めます♡
 しばらくしまして、意識がハッキリとして覚醒し体を起こしました♡肩で息をしているせいか、おっぱいが上下に揺れてしまいます...♡
 ふと、皆さんの方に目を向けますと...♡カロマさんがチャームをご自身に施して何かをご覧になっているのに気付きました♡
 

 ミレト「カロマさん...♡//どうかなさいましたか...♡?//」フラフラ
 
 カロマ「ミレトさん...//その、貴女がさっき排卵したのを見たせいなのか...//」

 カロマ「既婚者や未婚者の女性のお客さん達全員が排卵したみたいで...//」

 ミレト「まぁ...♡!//」

 
 カロマさんにそう仰られて私はとても驚きました♡まさか、私の排卵をご覧になった女性の皆さんが排卵をしてしまうなんて...♡
 疑っている訳ではございませんけれど、私にも透視のチャームを施してもらい女性の方々を淡い光を通して見てみますと...♡
 
 
 女性客A「な、何これ...?!//お腹の奥が熱く...♡//」プリュップリュッ

 女性客B「も、もしかして//私も...排卵しちゃって...?//」プリュンッ
 
 女性客C「ま、まだ生理もきてないのに...//どうして...//んっぁ♡//」プリュップリュンッ
 
 女性客D「んんっ♡//おまんこが疼いてしまって、我慢できなくなっちゃいます...♡//」プリュンップリュンッ

 女性客E「...ぁっ...♡//ィ、んっ...♡//」プリュップリュッ
 
 女性客F「どうしよ...♡//私、まだ結婚もしてないし恋人もいないのに...♡//」プリュンップリュッ


 確かに女性の皆さんの卵巣が活発となっているようでして...♡既に排卵が始まっているようでした♡
 これも性欲によって起きた奇蹟なのでしょうか♡あちらの方は既に子宮口をパクパクと開閉を繰り返しており、お隣の方は生理が訪れていないのにも関わらず排卵しているのに困惑されていて...♡反対側の席へ座られている方に至っては排卵をして絶頂を迎えていました♡
 既婚者の方は後ほど旦那様と熱い夜をお過ごしになられることでしょう...♡未婚者の方は...♡
 ...私はカロマさんに女性の方だけに声が聞こえるようにチャームをかけていただきます♡


 ミレト「(女性の皆さん♡//主に未婚の方々へお伝えします♡//)」

 女性客「「「「「(頭の中にシスターさんの声が...?!)」」」」」


 1.ミレト「(お帰りの際に素敵な殿方を見初めてみるのはいかがでしょう♡//)」
 2.ミレト「(後程...♡//ラブホテルへお招きしましょう♡//)」
 3.ミレト「自由安価」

 >>513

 ※ もし選択された際、蟠りになると思うので2.のネタバレをしておきます。
   ルート分岐としては以下の通り
   
   @→カロマの現地妻になる
   A→カロマの分身(但し意思は完全分離してホムンクルスみたいな感じ)を人数分つくって置き土産にする
  
   以上を把握の上、安価お願いいたします。まだどちらかというのは決めません。
512 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/25(日) 13:12:51.31 ID:4Udtz8bfO
2
513 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/25(日) 13:15:06.47 ID:GhgTMWE5O
2
514 :1 [saga]:2026/01/25(日) 14:37:04.36 ID:3QEy7Wjz0
 ミレト「(後程...♡//ラブホテルへお招きしましょう♡//)」

 ミレト「(素敵な出会いをご用意してお待ちしております...♡//)」
 
 女性客「「「「「...♡//」」」」」ジワァ...
 
 ミレト「さて、皆さん...♡//お待たせ致しました...♡//」

 ミレト「排卵したばかりの私が種付け孕まセックスをする姿をご覧にいただきます...♡//」クパァッ

 男性客「「「「「うおぉお〜〜!//」」」」」


 私は背を向けたまま、同じように皆さんからおまんこが見えるように四つん這いとなりました♡
 愛液とお潮に塗れたおまんこは、私が指で開かなくともパックリと口を開けていて...♡その奥の子宮口は早く孕ませてほしいとパクパク開閉し続けております♡
 円形の光は継続して浮かんでいまして、私のおまんこを映し出して後方にお座りの皆さんにも見られてしまっています...♡
 しかし、それに恥ずかしがる意識を遮るようにカロマさんが覆い被さってきました...♡


 カロマ「挿入れるよ...//ミレトさん//」クチュッヌチュッ

 ミレト「はい...♡//カロマさんの雌殺しおちんちんを私の膣内へ...♡//」ドキドキ

 カロマ「うんっ...!//」ヌププッ...ズップン!
 
 ミレト「おっんぉお♡!//んあぁぁああ...♡!//」ビクビクッ、プシャァアアアッ

 カロマ「っ//はっ...!//っはぁ...!//」ズプッジュプッグプッ

 ミレト「あぁんっ♡!//はっぁん♡!//んっぉぉ♡!//」グチュッヌプッヌヂュッ


 私のお尻をガッチリと掴みながらカロマさんはゆっくりと腰を押し進めていきます♡
 亀頭から肉棒が膣ヒダを掻き分けながら侵入してきましたので、愛液で満たされた膣内がキュッと私の意志とは無関係に締め付けました♡
 それに呼応するように膣ヒダは亀頭のカリ首に絡みつき...♡やがて、到達した子宮口がちゅぷっ♡と亀頭に吸い付きまして、すぐに精液をおねだりしてしまいます♡
515 :1 [saga]:2026/01/25(日) 14:44:02.67 ID:3QEy7Wjz0
 ぐちゅぐちゅと愛液と我慢汁を掻き混ぜるカロマさんは私の膣内を味わいつつ、激しい腰振りのまま私のお尻に腰を打ち付けていきます♡
 膣口から愛液を床に撒き散らすだけでなく、上のお口からも唾液を垂らしまして...♡頭の中が痺れるような感覚に、膣内が反応するように捻じ込まれてくるおちんちんを何度も締め付けを強めていました♡
 

 ミレト「あっはぁ...♡!//んぁっ♡!//んんっ♡!//」グチュッヌヂュッチュプッニュプッ

 ミレト「おちんちんっ♡//私の膣内を掻き混ぜてっ...♡!//」

 ミレト「あぁっ♡//んっぁっぁ...♡!//おっほぉ...♡!//」ヂュプッグチュッヂュクッ

 ミレト「膣内に精液を流し込もうとしているの、わかります...♡!//」
 
 カロマ「っ!//」パチュッ!パチュッ!

 ミレト「んぉぉっ♡//あっぁ♡!//っぉお...♡!//あぁんっ♡!//」ヂュプッヂュポッブチュッ
  
 
 私の言葉通りだったのでしょう...♡カロマさんは腰を打ち付ける速度を速めていきます♡
 それに反応するように、私の子宮口は亀頭にちゅぷちゅぷと吸い付いていまして...♡膣内も更に締め付けが強くなってきています♡
 おちんちんは刺激を与えられ続け...♡いよいよ堪えていた射精も限界を迎えてたようです♡
 数回、腰を打ち付けて私の子宮口に亀頭を押し付けた瞬間...♡亀頭の鈴口から精液を大量に吐き出しました♡
 
 
 カロマ「っくぅ...!//」ビュルルルッ!ビュクッ!ビュクッ!ビュプッ!
 
 ミレト「んあぁ...♡!//ああぁあああっ...♡!//」ドプドプッ、ドププ...

 ミレト「子宮内に射精ていますっ...♡!//んほぉお...♡!//」

 カロマ「まだっ...//続けて射精してあげるよっ...!//」
 
 ミレト「は、はひぃ♡//もっともっと孕ませて、くりゃさいませ...♡//」
 

 1.背面駅弁
 2.背面騎乗位
 3.衆目出産披露
 4.自由安価

 >>517
516 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/25(日) 15:14:27.96 ID:oh+xbWxXO
3
517 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/25(日) 15:16:31.23 ID:ceRDB6WuO
3
518 :1 [saga]:2026/01/25(日) 16:13:26.51 ID:3QEy7Wjz0
 カロマ「っはぁ...//はぁっ...//はぁ...っ//」ビュプッドピュッビュクッ

 ミレト「んもぉ...♡//も、っぉぉ...♡//んほぉ♡//」ビクビクッ、ピュルルーッピュピューッピュプーッ

 ミレト「カロマひゃんのせーえき、子宮内にいっぱい注いでくりゃひゃり...♡//」ダプンダプンッ

 ミレト「感謝いたひましゅ...♡//お、ほぉ...♡//」ボテンッ

 
 皆さんが見やすいように背面騎乗位や抱き上げる後背位などの性行為で...♡おっぱいからは母乳が噴き出しており、おまんこからも愛液と混ざり合った精液が溢れてしまっていて...♡
 加えて、私のお腹はすっかり子宮に精液がたっぷり詰まったボテ腹へと膨らんでおります♡
 んぁぁ...♡早速、精液に含まれる逞しい精子が卵管を通っていき、卵管采に留まっていた卵子目掛けて受精を始めました♡
 1つの卵子に複数の精子が群がって同時に入り込み、おぉっ♡最低でも双子が生まれる受精卵へと姿を変えていきます♡
 瞬く間に排卵されていた卵子は受精卵となり、入り損ねてしまった精子はその卵管采にて次の排卵日まで泳ぎ続けることでしょう...♡
 
 
 ミレト「カロマさん...♡//1つだけ精子が入り込んでいる受精卵を成長させてくださいませ...♡//」

 カロマ「うん...//」ポワワーン

 ミレト「んおっ...♡//おっほぉ...♡!//んおへぇ...♡!//」ドクンドクン、ボコボコッ

 女性客A「シ、シスターさん?!//大丈夫ですか...?!//」

 ミレト「は、はひぃっ♡!//おな゙かの赤ちゃんが、成長してお゙りますのでぇっ...♡!//」

 ミレト「んおぉっ♡!//し、主よ♡//新たな命を芽吹かせてくださいましぇ...♡!//お゙♡!//」ボコンッ

 ミレト「ほ、ぉ...♡//んぁ...♡//ふぉぉ...♡//」ダプンダプンッ
 

 カロマさんの胎児成長のチャームにより子宮内へと転がってきた受精卵は見る見るうちに胎児へと成長し、そのまま赤ちゃんにまで成長しました♡
 それによって私のお腹は臨月を迎えたお臍の出ている妊婦ボテ腹となりました♡普段よりも早く感じましたから...♡カロマさんのチャームの効果だけでなく、きっとメネス様に祈りを捧げたおかげでもあるでしょう...♡
 精液の代わりに羊水が溜まっている妊婦ボテ腹を見て、皆さんは驚きと性的興奮が入り混じった何とも言えない表情をしています♡
519 :1 [saga]:2026/01/25(日) 16:35:56.10 ID:3QEy7Wjz0
 しかし、私は躊躇うことなくカロマさんに産道を拡げてもらうため、おちんちんの挿入を求めてました...♡


 ミレト「カロマさん♡//おちんちんで赤ちゃんが産まれやすくなるように...♡//」

 カロマ「わかったよ...//っ...!//」ヌプンッ!グポッグポッ

 ミレト「おっぉお...♡!//んおぉ♡!//んお♡!//」ボチュッグポッジュポッ

 ミレト「お゙ちんちんで♡//膣内が...っ♡//産道が拡がっていきましゅ...♡!//」ブチュッヌチュッズチュッ
 
 ミレト「ん゙もっ♡!//んもぉ〜〜♡!//もっぉお〜〜♡!//」ボチュッボチュッドチュッドチュッ
 

 カロマさんに折り畳んだ両足を持ち上げるようにして、正常位でボテ腹セックスを始めました♡
 んんっ...♡妊婦ボテ腹で肺が押し潰されるような感覚に少々息苦しさを覚えますが、それでも膣内をおちんちんで抉られる快感は勝り...♡私は産道を拡げるように腰を振るカロマさんのさえるがままとなっていました♡
 おちんちんのカリ部分と肉棒の浮き立つ血管によって刺激される膣内は愛液で満たされており、後は赤ちゃんが産まれやすくなるよう精液を注いでもらうのみです♡
 私の口からは乳牛の鳴き真似が響き渡り、皆さんの性的な興奮度を高めていきます♡そして...私が絶頂すると同時にカロマさんも射精感が押し寄せてきたようです♡
 
 
 カロマ「っ!//ミレトさんっ、射精すよっ...!//」ズチュンッ!ズチュンッ!ゴチュッゴチュッ!

 ミレト「射精してくらひゃい♡!//いっぱい、私の膣内に...♡!//」バルンバルン、ピュルルーッピュププーッピュロローッ

 カロマ「ふっ、くぅ...!//」ビュルルルッ!ビュクッ!ビュプッ!ドピュドピュッ!

 ミレト「んもおぉおお♡!//おほぉお...♡!//んはぁあ...♡!//」ビクンッ!ビクンッ!ドプププッ...
 
 
 膣内の途中で射精された精液は子宮口にまで届き、一瞬にして白濁に染められてしまいました...♡
 私は精液を受け止めた際の快感で絶頂し、足を大きく跳ねさせながら潮吹きをしてしまいます♡
 んおおぉ...♡おちんちんが引き抜かれる快感にもなんとか意識を保ちつつ、いよいよ...♡//皆さんに新たな命が産み落とされる瞬間をご覧に入れて差し上げましょう...♡
520 :1 [saga]:2026/01/25(日) 16:44:04.28 ID:3QEy7Wjz0
 ミレト「さ、最後に...♡//皆さん、よくご覧になってくださいませ...♡//」ググッ
 
 ミレト「私のっ...♡//んおっ♡//おまんこから、赤ちゃんが誕生する瞬間を...♡//」クパァ...
 
 男性客「「「「「...//」」」」」ゴクリ

 女性客「「「「...//」」」」」ドキドキ

 ミレト「んんっ...♡//お゙ぐぅっ♡!//んほぉお...♡!//破水、しましたぁ...♡!//」パシャパシャッ...

 ミレト「んおっ♡!//ん゙おぉお゙...♡!//んぐうぅう♡!//」ミチミチッ...
 
 
 子宮が下りてきて子宮口が全開となり、精液に塗れた産道を赤ちゃんが通っていくのを感じます♡おほぉ...♡!頭から全身が膣壁を擦れる感覚で継続した絶頂に飲まれてしまいます♡
 んふぅう...♡!力む度にミチミチと膣口が精液を溢れさせながら拡がり、赤ちゃんの頭が見えてきました♡
 私は腰を少し浮かせ...♡腰をヘコヘコと上下に軽く動かすことで膣内がウネり、赤ちゃんが通っていくのを手助けして差し上げます♡
 そして...♡おまんこの膣口がこれまで以上に拡がり、ズキンとした痛みがと同時に思い切り力んだのです♡
 

 ミレト「あ、赤ちゃん産まれますっ...♡//主よっ、新たな命の誕生にっ♡//」

 ミレト「祝福をっ...♡!//んんぐぅ♡!//んっもぉおおお〜〜〜♡!//」ガクガクッ、メリメリィッ

 ミレト「っ〜〜〜...♡//お゙ほぉ...♡!//」ガクンッ、ズリュンッ...

 「ほぎゃあ!ほぎゃあ!ほぎゃあ!」

 ミレト「はへ...♡//んはぁ...♡//おほぉ...♡//」クパァ...

 
 赤ちゃんが産まれた感覚による絶頂の余韻に浸っていますと...♡ポツポツと拍手が起こり、次第に店内に響き渡る程の大きな拍手と歓声が響き渡りました♡
 皆さんが私に労いの言葉をかけてくださって、それに意識が鮮明となり...♡重たい体をゆっくり起こしますと、カロマさんが赤ちゃんを抱き上げておりました♡
 白いフワフワとした布に包まれた赤ちゃんを大事に受け取り...♡その子への祝福におでこへキスを落として差し上げます♡
 
 
 カロマ「お疲れ様、ミレトさん//」チュッ

 ミレト「ん...♡//カロマさんも、お疲れ様でした...♡//」チュウッ


 これにてメネス様の教えとなる性欲の布教は終了となります...♡

 
 1.お開きになったから客を見送る
 2.お開きとなったから一部の女性客とラブホへ
 3.自由安価

 >>522
521 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/25(日) 16:53:30.44 ID:bfGUn1ZSO
ksk
522 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/25(日) 16:54:53.14 ID:TYIy677tO
1
523 :1 [saga]:2026/01/25(日) 17:10:35.14 ID:3QEy7Wjz0
 ミレト「お気を付けてお帰りくださいね♡//夜道ですのでお足元にご注意を...♡//」

 男性客K「お、おう//そうだな//」チラッチラッ

 ミレト「...今宵は、私をオカズにオナニーをしてくださいね♡//」ボソッ

 男性客K「」ダッ!

 ミレト「あっ、走られると危ないですよ〜♡//」

 女性客D「シスターさん//子供を身籠えられるように祈ってもらえるかしら//」

 ミレト「もちろんです♡//主よ♡//この方の子宮に生命の種が宿りますことを...♡//」

 
 布教が終了した時刻は閉店時間でしたので、私とカロマさんはお店の出入り口で皆さんを見送っております♡
 男性の方々は少し前屈みとなっていたり勃起しているのを隠さず、そのまま歩いてご帰宅されていました♡
 一方、女性の方々は顔を赤くしたまま両足をモジモジとさせつつ小さな歩幅で歩き、お店を後にしていきます♡
 やがて、お店の中には店主の方だけとなりまして...♡カロマさんのチャームで一瞬にして清掃は完了し、店主の方に改めてお礼を申し上げてから私とカロマさんもお店を後にします♡ 
 次のお楽しみが待っておりますので...♡ 

 
 ミレト「では、皆さん♡ラブホへ向かいましょう♡」
 
 女性客「「「「「は、はい...//」」」」」

 カロマ「...ミ、ミレトさん?//この町にあるラブホなんていつ調べたんですか...?//」

 
 1.ミレト「お昼頃のお散歩中に見つけておりました♡//」
 2.ミレト「ミイナさんに教えていただきました♡//」
 3.ミレト「自由安価」

 >>524
524 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/25(日) 17:14:07.68 ID:YREM9OxXO
1
525 :1 [saga]:2026/01/25(日) 17:55:50.74 ID:3QEy7Wjz0
 ミレト「お昼頃のお散歩中に見つけておりました♡//」

 ミレト「恐らく...こうなるであろうと、ミイナさんからアドバイスをいただきまして♡//」

 カロマ「あぁ...//そういうことですか...//やっぱりミイナは鋭いなぁ...//」」


 私もそう思いました♡ミイナさん曰く女性のお客さんの中で発情して排卵しちゃう人が出てくると思うから、ラブホを見つけておくといいよ、と♡
 ハーレムを築く上で、こういった事態も想定しておくのは大切なことですね♡
 そうして、私がお散歩宙に見つけたというラブホに到着しまして...♡受け付けてで人数分の使用料金を支払い、お部屋へ向かいました♡
 特に変わった雰囲気もなく至って一般的なお部屋に女性客の皆さんと入り、置かれていた椅子やベッドへ腰かけていただきました♡

 
 ミレト「皆さん、先程の私の排卵をご覧になって...♡//」

 ミレト「ご自身も排卵されたとご自覚はされていますでしょうか♡//」

 女性客「「「「「...//」」」」」コクリ

 ミレト「恥ずかしがることはありません♡//女性としての本能で体が反応してしまったのです♡//」

 ミレト「残念ながら、皆さんにはまだ恋人や夫といった特定の殿方がいないとお見受けします♡//」


 図星であるがためにグサリとその言葉が皆さんの心に突き刺さったようでして何も答えられず...♡ただ俯いてしまいました♡
 しかし、同じ女性である私からしても第一印象として...♡男性に好まれるとても整った容姿をされています♡
 この町での出会いがないということであれば、大変勿体ないと感じました♡気になる方がいらっしゃるのであれば話は別と思いますけれど...♡


 ミレト「皆さん♡//ご提案がございます♡//」

 
 1.ミレト「カロマさんのハーレムに加わりませんか♡//」
 2.ミレト「奇蹟による具現化で...♡//素敵な殿方を得ませんか♡//」
 3.ミレト「自由安価」

 >>528
526 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/25(日) 18:03:37.68 ID:xVlqSw7GO
1
527 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/25(日) 18:05:36.46 ID:LtttodCXO
2
528 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/25(日) 18:07:03.60 ID:pFcAYB4iO
1
529 :1 [saga]:2026/01/25(日) 18:56:45.62 ID:3QEy7Wjz0
 ミレト「奇蹟による具現化で...♡//素敵な殿方を得ませんか♡//」

 女性客A「と言われても...ピンと来ないんだけど...」

 ミレト「カロマさんはメネス様の加護を受けたことで神性をその身に宿しています♡//」

 ミレト「加えて淫魔の力も宿しており...♡//自らを増やすこともできるのです♡//」

 女性客B「それって分身のことですか?つまり...カロマさんの分身と伴侶になるんですか?」

 ミレト「はい♡//」
 

 皆さんは顔を見合わせた後、少々悩ましい面持ちですぐに頷くことはありませんでした♡
 それは当然のことでしょう...♡人ではない存在と伴侶になることなど、そう簡単に決断できるものではありません♡
 しかし、皆さんが納得してくださるようにお話を続けました♡
 
 
 ミレト「ご心配はありません♡//自らの意思を持ち、感情を持ち合わせることで♡//」

 ミレト「1人の人間として...♡//皆さんと人生を歩むことができます♡//...ね、カロマさん♡//」

 カロマ「...まぁ、はい。僕の意思とは完全に分離すれば...」コクリ


 そう答えたカロマさんに皆さんは悩ましい顔が緩みまして、多少は決断する意欲が現れたようでした♡
 すると、1人の方がカロマさんにご質問をされます♡

 
 女性客D「あの...カロマさん。その分身を見せていただくというのは...?」

 カロマ「もちろん構いません。皆さんの不安を取り除くためにも...」

 女性客E「...じゃあ、あたし年上のダンディなおじさんがいい。顔はカロマのままでいいから」

 カロマ「え?あ、は、はぁ...」

 女性客D「わ、私は...年下の男の子くらいでお願いしたいなと...//カロマさんと似てる感じの...//」

 カロマ「...そ、そうですか」 

 女性客A「んー...ここで機会を逃したら勿体ないもんね。私は同い年くらいの虎人なカロマさんで!」 

 カロマ「は...はい?」

 女性客B「...よし!ミノタウロスみたいにゴッツイカロマさんで!」

 カロマ「い、いや、あの...僕じゃなくて皆さんが思い浮かべた男性像にできて...」
 
 女性客F「あっ、え、えっと、んーっと...ふ、ふたなりの女体化してる貴方がいいです!//」

 カロマ「!?」
 

 あらあら...♡皆さん、かなりの癖をお持ちだったのですね...♡
 

 1.乱交パーティー
 2.朝チュン
 3.自由安価

 >>531


 また次回よろしくお願いします。
 
 それから大変申し訳ございません。勝手ながら分身ルートに変更させていただきました。
 カロマの出来ることを広めたいのもありますが...自分の書きたいモチベーションを考慮しての変更でもあり、ご了承いただきたく思います。
 申し訳ございません。その代わりエロく書きますので今後ともお願い致します。
530 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/25(日) 19:27:23.81 ID:OzpwG5CyO
3
1+分身カロマの神性によって全員がその場で孕んでボテ腹に
そのままみんな揃って母乳を部屋中に撒き散らしながらたくさんの赤ちゃんを出産
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