【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」5スレ

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495 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/19(月) 13:54:25.31 ID:Mb+Pzdk+O
ミレト、いいよね…

金髪両目隠れキャラがとあるゲームで実装されて大人気になってるのをみれば>>1の慧眼と先見の明に驚かされる

サンドラとミレトがこのスレでエロくて可愛いツートップ(個人の感想)
496 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2026/01/20(火) 15:53:05.24 ID:guyVYMgcO
エロさだったらサンドラだな
4スレ目のエロ衣装で店番をやって公開オナニーとか、調教が進んでるのがわかって今でもヌケる
このスレで一番ヌケるシーン
オドオドな娘が調教されて変態エロ女になるの、王道で好き
497 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/20(火) 16:04:45.35 ID:bZ13YDz6O
個人的にはミレトとヴィクティリス
あと将来性という意味ではリーリアが楽しみ
498 :1 [saga]:2026/01/23(金) 23:21:21.60 ID:JAE4ikCA0
 ミレト「これより私と夫の愛の力を示します♡//」

 ミレト「私達の公開孕ませ出産を是非、間近で見くださいませ♡//」

 ミレト「まずは...♡//性交の合図として口付けからですね♡//」

 ミレト「ちゅうっ♡//ちゅむっ♡//ちゅっ...♡//んむっ♡//」チュッチュルルッレロッチュプッ

 ミレト「んふ...♡//ちゅっ♡//ちゅぷっ♡//レロォ...ちゅるっ♡//」チュプッチュムッチュパッレロッ

 
 親鳥に餌を求める小鳥のように、唇と唇が啄み合う口付け♡最初はおずおずと唇を動かしていたカロマさんでしたが...♡次第に主導権は譲らないと言いたげに私の唇を貪ってきました♡
 唇をご自身の唇で包み込むようにして吸い合げ、ちゅぽっという音を立てながら唇が離されますとジワジワと熱が籠っているのを感じます♡
 再び唇を重ねますと舌先で私の唇の隙間に滑り込ませ、獲物に巻き付く蛇のように舌を絡ませてきました♡


 カロマ「っ//ぢゅるっ//レロッ//ちゅぷっ...//ぢゅるるっ//ちゅぱっ//ちゅうっ//」チュムッチュプッレロォ...

 ミレト「んぅぅ♡//ちゅむっ♡//ちゅるっ♡//ちゅぱ...♡//」チュルルッチュウッチュプッムチュッ

 ミレト「ちゅるっ♡//ぢゅうっ...♡//レロォ...♡//ちゅもっ♡//ぢゅるっ♡//」チュウッチュプッチュッチュルルッ
 
 カロマ「んっ...//ぢゅぷっ//ぢゅるるっ//レロッ//んっふ...//」レチョッチュプッレロッチュパッチュルルッ

 ミレト「レロッ♡//んも...♡//んふぅ♡//ぢゅるるっ♡//ちゅぷっ♡//」チュムッチュルルッチュプッレロッ
 

 んふぅ...♡お口の中がトロけてしまいそうです...♡ですが、それだけカロマさんが私を求めていると...♡
 それが堪らなく嬉しく思い、カロマさんの首に腕を回しますと、絶対に離さない意思を伝えるようにおっぱいをむにゅうっと押し付けながら身体を密着させます♡
 大きく開けた口から伸びる舌を絡ませ、ポタポタと唇の端から零しつつも唾液を交換し合います♡ 
 唾液を啜り飲み、ピチャピチャと頭の中に響く舌が絡み合う水音で...♡私は段々とおまんこが熱くなっていくのを感じました♡
499 :1 [saga]:2026/01/23(金) 23:25:51.68 ID:JAE4ikCA0
 女性客A「な、なんて情熱的なの...♡//」ドキドキ

 男性客A「清廉でお清楚なシスターがあんなドスケベなキスを...//」

 女性客B「どうしよう...♡//ドキドキが止まらなくてずっと見ていたくなっちゃう...♡//」ドキドキ

 男性客B「あんな別嬪さんとキス出来るなんて羨ましいなくそぉ...//」

 女性客C「...アンタ♡//この後、絶対に寝かせないからね♡?//」

 男性客C「げっ...//朝チュンコースかよ...//」


 そんな私を...♡皆さんは目が離せないといったご様子で、固唾を飲んで見守ってくださっているようです♡
 それにより私のおまんこは更にキュンキュンと子宮まで疼いてきまして...♡既に愛液がおまんこから太ももを伝っているのを感じました♡
 皆さんの性欲が高まってきているようですので...♡お次は先程から私の太ももに我慢汁を塗り付けているおちんちんにも口付けをして差し上げましょう♡


 ミレト「ちゅむっ♡//ん♡//っぷは...♡//はぁ...♡//」トロォ...
 
 カロマ「っはぁ...//」ビキビキッ

 ミレト「ん...♡//」キュキュッ、ヌリヌリ 

 カロマ「?...//ミレトさん、今更口紅なんて...//というより持っていたんですか...?//」

 ミレト「私も女性ですから...♡//シスターと言えど身嗜みには気を使いますよ♡//」クスッ

 カロマ「そ、そうですよね//失礼しまし、った...?!//」
  
 ミレト「ちゅっ♡//ちゅぷっ...♡//ちゅむっ♡//ちゅっちゅっ♡//」

 
 口紅を塗った唇でおちんちんのあちらこちらにキスを落とします♡
 赤色のキスマークを付ける度にビクンと跳ねるおちんちんの鈴口から...♡我慢汁がどんどん溢れ出してきました♡
 しばらくしておちんちん全体がキスマークに覆われる状態となりました♡私からカロマさんへの愛を形にしたキスマークがいっぱいです♡

 
 1.トイレに行こうとするミレト→カロマ「...皆に放尿を見せたら性欲が増すと思うよ?//」
 2.ミレト「では、パイズリフェラで射精の出を良くして差し上げます♡//」
 
 >>501
500 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/24(土) 00:14:57.12 ID:6flV5j+3O
2
501 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/24(土) 00:18:21.30 ID:x+KROudD0
2
502 :1 [saga]:2026/01/25(日) 02:35:39.50 ID:3QEy7Wjz0
 ミレト「では、パイズリフェラで射精の出を良くして差し上げます♡//」

 ミレト「性行為の際...♡//孕ませていただくには、より多くの精子を...♡//」

 ミレト「新たな命が芽吹く揺り籠である子宮へ注ぎ込む必要があるのです♡//」タプンッ

 ミレト「では...♡//んっ♡//はぁ、んれぇ...♡//」トロォ...ムッチィ、ムニュン

 カロマ「っ...//」
 
 
 両手でぎゅうっと胸を寄せ合いつつ、少々口の中で舌をモゴモゴと動かしまして唾液を溜め...♡谷間に垂らし、滑りを良くしてからおちんちんを挟み込みました♡
 最初はおちんちんを乳圧を掛けながら、おっぱいを左右交互に擦り付けます♡唾液と我慢汁が混ざり合い、粘液質な水音を立ててきました♡
 一度おちんちんの根本で左右のおっぱいを合わせて乳圧を強めますと...♡んぁっ♡勃起して敏感になっている乳首が擦れて感じてしまいました♡
 そのまま、たぱんたぱんっと上下に動かしましておっぱいの中でおちんちんがビクンッと跳ねました♡
 鷲掴んでいる指の間から乳肉が溢れてしまう程豊満なのですが、それでもおちんちんの赤黒い丸々と膨れた亀頭が顔を覗かせて...♡その度に我慢汁がピチャピチャと跳ねて私の鼻先や頬にかかってくるのです♡
 
 
 ミレト「んっ♡//んっ♡//んっぁ...♡//」タパンッタパンッ、ムニュッヌチュックチュッ

 ミレト「カロマさんのおちんちん気持ちよさそうにしているのを感じます♡//」
 
 カロマ「っ//う、ん...//気持ち良すぎて、腰が抜けそうなくらいっ...//」
 
 ミレト「それは何よりです♡//もっと性欲に従って快感を得てくださいませ...♡//」パチュッパチュッ、ヌチュッ

 ミレト「んぁっ♡//あむぅ...♡//んむっ♡//んちゅるっ♡//んぷっ♡//」タパンッタパンッ、ヂュルッチュプッチュムッ


 亀頭をお口に咥え、我慢汁を舐めとるように吸い付きながら同じくおちんちんをおっぱいで扱いて差し上げます♡ 
 先程に比べてもおちんちんの長さと硬さが増して、おっぱいが押し返されてしまう程になっているとわかります♡
 私は更におっぱいを寄せつつ、お口とおっぱいを両方に意識を集中しました♡カロマさんは熱い吐息を洩らしながら私の頭を撫でてくださります♡
 やがておちんちんの根本から膨らんできており、精液が陰嚢から流し込まれていつでも射精できる用意を整えられたようです♡
503 :1 [saga]:2026/01/25(日) 02:42:32.29 ID:3QEy7Wjz0
 ミレト「はぁっ♡//んんっ♡//カロマさん♡//お射精したいのですね♡//」

 ミレト「どうぞ、いつでも私のおっぱいの乳内に...♡//びゅるるっと精液を注いでください♡//」
 
 カロマ「っ、ふぅ...//」

 ミレト「皆さんが見られている前で勇ましく雄々しいお姿をご覧にいただきましょう...♡//」

 カロマ「は、くぅ...っ!//射精るっ//ミレトさんの乳内で射精すっ...!//」ビュクッ!ビュルルッ!ビュブッ!

 ミレト「んぁぁ...♡//んっ♡//カロマさんの精液、乳内にたっぷりと...♡//」ドポポ...ドプッ
 
 
 カロマさんは唇を締めて足腰に踏ん張りを効かせ、乳内でおちんちんが爆ぜました♡
 力強い射精で谷間やその下の隙間から溢れてしまう程...♡唇に飛び散った精液を舐め取り、私はおっぱいを左右から押し付けておちんちんの根本からマッサージするようにして精液を搾り出していきます♡
 すると、まだまだ射精の勢いは衰えず...♡精液に塗れたおっぱいはマーキングされているように思えました♡

 
 ミレト「はぁ...♡//少々多く射精されていましたが、すぐに出来ますでしょうか...♡//」ドロッゴプッ...

 カロマ「...//」コクリ

 ミレト「流石ですね♡//それでこそ雌殺しおちんちんを持つに相応しい旦那様です...♡//」

 
 1.片足を上げて放尿→自由安価
 2.乳牛の鳴き真似をしながら搾乳→自由安価

 >>505
504 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/25(日) 06:20:01.07 ID:6bR2SR5wO
ksk
505 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/25(日) 06:23:38.38 ID:s6WXqBBgO
1
観客にもわかりやすく子宮内部が見えるように透視のチャームを使う
その後に排卵させて、一つ排卵するごとに感度を上げて潮を出させる
四つん這いでセックスして中出し、受精
ボテ腹セックスして出産させる
506 :1 [saga]:2026/01/25(日) 10:34:32.78 ID:3QEy7Wjz0
 ミレト「...ん♡//」モジモジ

 ミレト「行為の最中に申し訳ございません♡//少々お花を摘みに...♡//」
 
 カロマ「...皆に放尿を見せたら性欲が増すと思うよ?//」ボソッ

 ミレト「!♡//...わ、わかりました♡//ん...♡//」クイッ
 

 私はお立ち台の中央へ移動しまして、両手と膝をつきます♡片方の膝を上げまして、皆さんにおまんこがよく見えるように晒します♡
 カロマさんの射精を受け止めたことで私の体は既に発情しており、愛液を垂らしながらおまんこもヒクヒクと疼いていました♡

 
 男性客D「うおぉお〜〜!//ま、丸見えだ...//」ムクムク

 女性客D「シスターさん、エッチ過ぎます...//」ドキドキ

 男性客E「やべぇ!//見てるだけで射精しちまいそうだ...//」ムクムク
 
 女性客E「...ん...♡//」クチュクチュッ

 男性客F「まるで芸術作品みたいに綺麗だ...//」ムクムク

 女性客F「やっぱり金髪の人っておまんこの陰毛も同じ色なんだ...//」モジモジ
 

 男性の方々は食い入るように私のおまんこを目に焼き付けておられます♡女性の方々も興味津々に何をするのか頬を赤く染められています♡
 その場では流石に自慰行為の出来ないズボン越しに勃起しているとわかる男性の方々を余所に、一部の女性は周囲に気付かれないようスカートの中に手を突っ込み、下着越しにおまんこを擦っているようでした♡
507 :1 [saga]:2026/01/25(日) 10:45:01.87 ID:3QEy7Wjz0
 私は皆さんの視線を受けつつ、おまんこに意識を集中し...♡ジワジワと尿意が強まりまして膀胱から尿度を通じて熱い液体が押し出されてくるのを感じ...♡
 とうとう尿道口から勢いよく放物線を描き、おしっこが放尿されていきます♡
 

 ミレト「ん♡//んんぁっ...♡//」チョロッチョロロッ...ショワワワァ

 ミレト「はぁぁぁ...♡//んぅ♡//あぁ...♡//」ジョワワワァ、シャァァァ...

 男性客「「「「「おおぉぉ〜〜...!//」」」」」ビキビキッ

 ミレト「ん...♡//はぁ...♡//んんっ♡//」ショロロロロォ...


 私が放尿する姿を目に焼き付けようと男性の方々は目を血走らせて凝視し、女性の方々は顔を真っ赤にしながら両脚をモジモジとさせて見つめておられました♡
 未だに尿道口から勢いよく放たれるおしっこは、片方の膝を濡らして床に黄金色の水溜まりをつくっています♡
 あぁ...♡皆さんの熱い視線を受けながら放尿する行為...♡私、今とても興奮しています...っ
 
 
 ミレト「んっ...♡//んっ...♡//」ジョロロロォ...チョロロロォ...

 ミレト「んはぁ...♡//んぁ...♡//」チョワワワァ...チョロッ...

 ミレト「っ...♡//」トクンットクンッ


 シスターとしてはしたない行為だとわかっていますが...♡皆さんの性欲を昂らせるためにも必要なことなのです♡
 私は放尿しながら身体を僅かにビクビクと震わせて快感を得ていました♡やがて膀胱に溜まっていたおしっこが無くなったようで放尿が収まってきた頃、その快感に呼応するように子宮が疼き出したのを感じます♡
 これは...♡卵巣が排卵をするご準備を始めたようですね...♡では、皆さんにそれを見ていただきましょう♡


 ミレト「皆さん...♡//新しい命を授かるために、私の卵巣が排卵するのをご覧ください...♡//」

 ミレト「性欲によって人類の繁栄が約束されるという、その証を...//」

 カロマ「...//」ポワワーン


 私はその体勢のままそうお伝えしますと、カロマさんがチャームを施してくださり私の下腹部...♡子宮辺りが淡く光り始めました♡
 その直後、皆さんの前に円形の光が浮かび上がりまして...♡私の子宮内部が鮮明に映し出されたのです♡
 卵巣がトクンと脈動する神秘的な光景を目の当たりにして皆さんは様々な反応を見せており、何が起きるのかと少々困惑しておられるようでした♡
 
 
 1.ミレトが排卵するのを見た既婚女性が呼応して排卵する
 2.上記。既婚女性どころか未婚女性も排卵してしまう
 3.上記どちらか。ミレト「自由安価」

 >>509
508 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/25(日) 10:45:50.57 ID:kcm0XSH0O
2
509 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/25(日) 10:47:05.80 ID:QYvXmtffO
2
510 :1 [saga]:2026/01/25(日) 11:37:15.06 ID:3QEy7Wjz0
 ミレト「っ...♡//あっ♡//只今より排卵、致します...♡//」ウズウズ...

 ミレト「はっぁ♡//んぁぁ...♡//卵巣から卵子が排卵てきます...っ♡//」ムズムズ...


 子宮の奥にある私の卵巣が痛い程に疼き、排卵の兆候が現れました♡またカロマさんに孕まされてボテ腹にしていただけると思うだけで体の奥からジンジンと熱い何かが込み上げてきます♡
 いよいよ卵子が排卵される...♡そう思った矢先、カロマさんが右手を私に向けてきまして、すぐに何をするおつもりなのか察しました♡


 カロマ「...//」ポワワーン

 ミレト「あっ...♡!//カ、カロマさんっ、今チャームをかけては...♡!//」

 ミレト「んんっ♡!//っんぉぉお...♡!//おほぉ...♡!//」プリュップリュンッ

 ミレト「んほぉ♡!//は、排卵で絶頂してしまい、ます...♡!//」プリュップリュンッ

 ミレト「んおぉっ♡!//んほぉ♡//おっぉおおお...♡!//」プシャァアアッ!プシィッ!プシュッ!

 
 卵巣からいくつもの卵子が排卵される度に感度が上がるチャームをかけられたようでして、あっという間に私のおまんこは潮吹きをしてしまいます♡
 排卵する度に絶頂してしまい、その場の床回りにお潮や愛液がビチャビチャと飛び散ってしまいました♡
 上げている片方の足を維持するのも限界となりましたので...♡排卵の快楽に浸りつつ、私は四つん這いになってお尻を皆さんの方へと向けます♡
 股下に手を入れますと前のめりとなりながら、私はおまんこの膣内に指を3本同時に挿入しました♡ぐちゅぐちゅと抵抗なく挿入できたのも、排卵による感度上昇によるものでしょう♡


 ミレト「んあぁっ♡!//おっほぉ...♡!//あぁんっ♡!//くぅん...♡!//」グチュッヌチュッブチュッ

 ミレト「んお...♡!//おっぉ♡//んほぉ...♡!//」プリュップリュンッ、プシュッ!プシィッ...!

 ミレト「あぁっ...♡!//んぁぁっ♡!//ほぉぉ...♡!//」グチョッヌチュッグチュゥッ

 
 んあぁ...♡!皆さんに自慰行為を晒していて...♡とても恥ずかしいですが、排卵する度に絶頂してしまっているこの快感が堪らなく気持ちいいです...♡!
 おまんこから溢れ出る愛液が指を伝い、既に潮吹きでお立ち台の床は水浸しとなっているためにビチャビチャと音を立てて落ちていきます♡
 円形の光に映されている卵管采には、排卵されたいくつもの卵子がありまして...♡すぐにでも孕ませていただけるように私の子宮は膣口に向かって降りてきています♡
 んうぅ♡!あっ...♡!指の挿入を続けていたおまんこ、イきますっ♡!排卵による絶頂と合わさって...♡!
 
 
 ミレト「んほぉおっ♡!//おっぉお♡!//んっあぁぁ...♡!//」ビクビクッ、プリュンッ

 ミレト「イ、イっくぅう♡!//んくうぅう...♡!//」ビクンッ!プシャァアアアッ!

 ミレト「おほぉお...♡!//はっあぁん...♡!//あぁあ...♡!//」ガクガクッ...
511 :1 [saga]:2026/01/25(日) 12:37:22.41 ID:3QEy7Wjz0
 絶頂を迎えた私は背中を仰け反らせ全身がビクビクと痙攣しています♡皆さんの目の前で排卵しつつ自慰行為をし、絶頂する幸福感に浸りながら少しだけ放心してしまいました♡
 おまんこからはお潮と愛液が止めどなく溢れ出ており...♡既に降りてきている子宮口がパクパクと開閉を繰り返し始めます♡
 しばらくしまして、意識がハッキリとして覚醒し体を起こしました♡肩で息をしているせいか、おっぱいが上下に揺れてしまいます...♡
 ふと、皆さんの方に目を向けますと...♡カロマさんがチャームをご自身に施して何かをご覧になっているのに気付きました♡
 

 ミレト「カロマさん...♡//どうかなさいましたか...♡?//」フラフラ
 
 カロマ「ミレトさん...//その、貴女がさっき排卵したのを見たせいなのか...//」

 カロマ「既婚者や未婚者の女性のお客さん達全員が排卵したみたいで...//」

 ミレト「まぁ...♡!//」

 
 カロマさんにそう仰られて私はとても驚きました♡まさか、私の排卵をご覧になった女性の皆さんが排卵をしてしまうなんて...♡
 疑っている訳ではございませんけれど、私にも透視のチャームを施してもらい女性の方々を淡い光を通して見てみますと...♡
 
 
 女性客A「な、何これ...?!//お腹の奥が熱く...♡//」プリュップリュッ

 女性客B「も、もしかして//私も...排卵しちゃって...?//」プリュンッ
 
 女性客C「ま、まだ生理もきてないのに...//どうして...//んっぁ♡//」プリュップリュンッ
 
 女性客D「んんっ♡//おまんこが疼いてしまって、我慢できなくなっちゃいます...♡//」プリュンップリュンッ

 女性客E「...ぁっ...♡//ィ、んっ...♡//」プリュップリュッ
 
 女性客F「どうしよ...♡//私、まだ結婚もしてないし恋人もいないのに...♡//」プリュンップリュッ


 確かに女性の皆さんの卵巣が活発となっているようでして...♡既に排卵が始まっているようでした♡
 これも性欲によって起きた奇蹟なのでしょうか♡あちらの方は既に子宮口をパクパクと開閉を繰り返しており、お隣の方は生理が訪れていないのにも関わらず排卵しているのに困惑されていて...♡反対側の席へ座られている方に至っては排卵をして絶頂を迎えていました♡
 既婚者の方は後ほど旦那様と熱い夜をお過ごしになられることでしょう...♡未婚者の方は...♡
 ...私はカロマさんに女性の方だけに声が聞こえるようにチャームをかけていただきます♡


 ミレト「(女性の皆さん♡//主に未婚の方々へお伝えします♡//)」

 女性客「「「「「(頭の中にシスターさんの声が...?!)」」」」」


 1.ミレト「(お帰りの際に素敵な殿方を見初めてみるのはいかがでしょう♡//)」
 2.ミレト「(後程...♡//ラブホテルへお招きしましょう♡//)」
 3.ミレト「自由安価」

 >>513

 ※ もし選択された際、蟠りになると思うので2.のネタバレをしておきます。
   ルート分岐としては以下の通り
   
   @→カロマの現地妻になる
   A→カロマの分身(但し意思は完全分離してホムンクルスみたいな感じ)を人数分つくって置き土産にする
  
   以上を把握の上、安価お願いいたします。まだどちらかというのは決めません。
512 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/25(日) 13:12:51.31 ID:4Udtz8bfO
2
513 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/25(日) 13:15:06.47 ID:GhgTMWE5O
2
514 :1 [saga]:2026/01/25(日) 14:37:04.36 ID:3QEy7Wjz0
 ミレト「(後程...♡//ラブホテルへお招きしましょう♡//)」

 ミレト「(素敵な出会いをご用意してお待ちしております...♡//)」
 
 女性客「「「「「...♡//」」」」」ジワァ...
 
 ミレト「さて、皆さん...♡//お待たせ致しました...♡//」

 ミレト「排卵したばかりの私が種付け孕まセックスをする姿をご覧にいただきます...♡//」クパァッ

 男性客「「「「「うおぉお〜〜!//」」」」」


 私は背を向けたまま、同じように皆さんからおまんこが見えるように四つん這いとなりました♡
 愛液とお潮に塗れたおまんこは、私が指で開かなくともパックリと口を開けていて...♡その奥の子宮口は早く孕ませてほしいとパクパク開閉し続けております♡
 円形の光は継続して浮かんでいまして、私のおまんこを映し出して後方にお座りの皆さんにも見られてしまっています...♡
 しかし、それに恥ずかしがる意識を遮るようにカロマさんが覆い被さってきました...♡


 カロマ「挿入れるよ...//ミレトさん//」クチュッヌチュッ

 ミレト「はい...♡//カロマさんの雌殺しおちんちんを私の膣内へ...♡//」ドキドキ

 カロマ「うんっ...!//」ヌププッ...ズップン!
 
 ミレト「おっんぉお♡!//んあぁぁああ...♡!//」ビクビクッ、プシャァアアアッ

 カロマ「っ//はっ...!//っはぁ...!//」ズプッジュプッグプッ

 ミレト「あぁんっ♡!//はっぁん♡!//んっぉぉ♡!//」グチュッヌプッヌヂュッ


 私のお尻をガッチリと掴みながらカロマさんはゆっくりと腰を押し進めていきます♡
 亀頭から肉棒が膣ヒダを掻き分けながら侵入してきましたので、愛液で満たされた膣内がキュッと私の意志とは無関係に締め付けました♡
 それに呼応するように膣ヒダは亀頭のカリ首に絡みつき...♡やがて、到達した子宮口がちゅぷっ♡と亀頭に吸い付きまして、すぐに精液をおねだりしてしまいます♡
515 :1 [saga]:2026/01/25(日) 14:44:02.67 ID:3QEy7Wjz0
 ぐちゅぐちゅと愛液と我慢汁を掻き混ぜるカロマさんは私の膣内を味わいつつ、激しい腰振りのまま私のお尻に腰を打ち付けていきます♡
 膣口から愛液を床に撒き散らすだけでなく、上のお口からも唾液を垂らしまして...♡頭の中が痺れるような感覚に、膣内が反応するように捻じ込まれてくるおちんちんを何度も締め付けを強めていました♡
 

 ミレト「あっはぁ...♡!//んぁっ♡!//んんっ♡!//」グチュッヌヂュッチュプッニュプッ

 ミレト「おちんちんっ♡//私の膣内を掻き混ぜてっ...♡!//」

 ミレト「あぁっ♡//んっぁっぁ...♡!//おっほぉ...♡!//」ヂュプッグチュッヂュクッ

 ミレト「膣内に精液を流し込もうとしているの、わかります...♡!//」
 
 カロマ「っ!//」パチュッ!パチュッ!

 ミレト「んぉぉっ♡//あっぁ♡!//っぉお...♡!//あぁんっ♡!//」ヂュプッヂュポッブチュッ
  
 
 私の言葉通りだったのでしょう...♡カロマさんは腰を打ち付ける速度を速めていきます♡
 それに反応するように、私の子宮口は亀頭にちゅぷちゅぷと吸い付いていまして...♡膣内も更に締め付けが強くなってきています♡
 おちんちんは刺激を与えられ続け...♡いよいよ堪えていた射精も限界を迎えてたようです♡
 数回、腰を打ち付けて私の子宮口に亀頭を押し付けた瞬間...♡亀頭の鈴口から精液を大量に吐き出しました♡
 
 
 カロマ「っくぅ...!//」ビュルルルッ!ビュクッ!ビュクッ!ビュプッ!
 
 ミレト「んあぁ...♡!//ああぁあああっ...♡!//」ドプドプッ、ドププ...

 ミレト「子宮内に射精ていますっ...♡!//んほぉお...♡!//」

 カロマ「まだっ...//続けて射精してあげるよっ...!//」
 
 ミレト「は、はひぃ♡//もっともっと孕ませて、くりゃさいませ...♡//」
 

 1.背面駅弁
 2.背面騎乗位
 3.衆目出産披露
 4.自由安価

 >>517
516 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/25(日) 15:14:27.96 ID:oh+xbWxXO
3
517 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/25(日) 15:16:31.23 ID:ceRDB6WuO
3
518 :1 [saga]:2026/01/25(日) 16:13:26.51 ID:3QEy7Wjz0
 カロマ「っはぁ...//はぁっ...//はぁ...っ//」ビュプッドピュッビュクッ

 ミレト「んもぉ...♡//も、っぉぉ...♡//んほぉ♡//」ビクビクッ、ピュルルーッピュピューッピュプーッ

 ミレト「カロマひゃんのせーえき、子宮内にいっぱい注いでくりゃひゃり...♡//」ダプンダプンッ

 ミレト「感謝いたひましゅ...♡//お、ほぉ...♡//」ボテンッ

 
 皆さんが見やすいように背面騎乗位や抱き上げる後背位などの性行為で...♡おっぱいからは母乳が噴き出しており、おまんこからも愛液と混ざり合った精液が溢れてしまっていて...♡
 加えて、私のお腹はすっかり子宮に精液がたっぷり詰まったボテ腹へと膨らんでおります♡
 んぁぁ...♡早速、精液に含まれる逞しい精子が卵管を通っていき、卵管采に留まっていた卵子目掛けて受精を始めました♡
 1つの卵子に複数の精子が群がって同時に入り込み、おぉっ♡最低でも双子が生まれる受精卵へと姿を変えていきます♡
 瞬く間に排卵されていた卵子は受精卵となり、入り損ねてしまった精子はその卵管采にて次の排卵日まで泳ぎ続けることでしょう...♡
 
 
 ミレト「カロマさん...♡//1つだけ精子が入り込んでいる受精卵を成長させてくださいませ...♡//」

 カロマ「うん...//」ポワワーン

 ミレト「んおっ...♡//おっほぉ...♡!//んおへぇ...♡!//」ドクンドクン、ボコボコッ

 女性客A「シ、シスターさん?!//大丈夫ですか...?!//」

 ミレト「は、はひぃっ♡!//おな゙かの赤ちゃんが、成長してお゙りますのでぇっ...♡!//」

 ミレト「んおぉっ♡!//し、主よ♡//新たな命を芽吹かせてくださいましぇ...♡!//お゙♡!//」ボコンッ

 ミレト「ほ、ぉ...♡//んぁ...♡//ふぉぉ...♡//」ダプンダプンッ
 

 カロマさんの胎児成長のチャームにより子宮内へと転がってきた受精卵は見る見るうちに胎児へと成長し、そのまま赤ちゃんにまで成長しました♡
 それによって私のお腹は臨月を迎えたお臍の出ている妊婦ボテ腹となりました♡普段よりも早く感じましたから...♡カロマさんのチャームの効果だけでなく、きっとメネス様に祈りを捧げたおかげでもあるでしょう...♡
 精液の代わりに羊水が溜まっている妊婦ボテ腹を見て、皆さんは驚きと性的興奮が入り混じった何とも言えない表情をしています♡
519 :1 [saga]:2026/01/25(日) 16:35:56.10 ID:3QEy7Wjz0
 しかし、私は躊躇うことなくカロマさんに産道を拡げてもらうため、おちんちんの挿入を求めてました...♡


 ミレト「カロマさん♡//おちんちんで赤ちゃんが産まれやすくなるように...♡//」

 カロマ「わかったよ...//っ...!//」ヌプンッ!グポッグポッ

 ミレト「おっぉお...♡!//んおぉ♡!//んお♡!//」ボチュッグポッジュポッ

 ミレト「お゙ちんちんで♡//膣内が...っ♡//産道が拡がっていきましゅ...♡!//」ブチュッヌチュッズチュッ
 
 ミレト「ん゙もっ♡!//んもぉ〜〜♡!//もっぉお〜〜♡!//」ボチュッボチュッドチュッドチュッ
 

 カロマさんに折り畳んだ両足を持ち上げるようにして、正常位でボテ腹セックスを始めました♡
 んんっ...♡妊婦ボテ腹で肺が押し潰されるような感覚に少々息苦しさを覚えますが、それでも膣内をおちんちんで抉られる快感は勝り...♡私は産道を拡げるように腰を振るカロマさんのさえるがままとなっていました♡
 おちんちんのカリ部分と肉棒の浮き立つ血管によって刺激される膣内は愛液で満たされており、後は赤ちゃんが産まれやすくなるよう精液を注いでもらうのみです♡
 私の口からは乳牛の鳴き真似が響き渡り、皆さんの性的な興奮度を高めていきます♡そして...私が絶頂すると同時にカロマさんも射精感が押し寄せてきたようです♡
 
 
 カロマ「っ!//ミレトさんっ、射精すよっ...!//」ズチュンッ!ズチュンッ!ゴチュッゴチュッ!

 ミレト「射精してくらひゃい♡!//いっぱい、私の膣内に...♡!//」バルンバルン、ピュルルーッピュププーッピュロローッ

 カロマ「ふっ、くぅ...!//」ビュルルルッ!ビュクッ!ビュプッ!ドピュドピュッ!

 ミレト「んもおぉおお♡!//おほぉお...♡!//んはぁあ...♡!//」ビクンッ!ビクンッ!ドプププッ...
 
 
 膣内の途中で射精された精液は子宮口にまで届き、一瞬にして白濁に染められてしまいました...♡
 私は精液を受け止めた際の快感で絶頂し、足を大きく跳ねさせながら潮吹きをしてしまいます♡
 んおおぉ...♡おちんちんが引き抜かれる快感にもなんとか意識を保ちつつ、いよいよ...♡//皆さんに新たな命が産み落とされる瞬間をご覧に入れて差し上げましょう...♡
520 :1 [saga]:2026/01/25(日) 16:44:04.28 ID:3QEy7Wjz0
 ミレト「さ、最後に...♡//皆さん、よくご覧になってくださいませ...♡//」ググッ
 
 ミレト「私のっ...♡//んおっ♡//おまんこから、赤ちゃんが誕生する瞬間を...♡//」クパァ...
 
 男性客「「「「「...//」」」」」ゴクリ

 女性客「「「「...//」」」」」ドキドキ

 ミレト「んんっ...♡//お゙ぐぅっ♡!//んほぉお...♡!//破水、しましたぁ...♡!//」パシャパシャッ...

 ミレト「んおっ♡!//ん゙おぉお゙...♡!//んぐうぅう♡!//」ミチミチッ...
 
 
 子宮が下りてきて子宮口が全開となり、精液に塗れた産道を赤ちゃんが通っていくのを感じます♡おほぉ...♡!頭から全身が膣壁を擦れる感覚で継続した絶頂に飲まれてしまいます♡
 んふぅう...♡!力む度にミチミチと膣口が精液を溢れさせながら拡がり、赤ちゃんの頭が見えてきました♡
 私は腰を少し浮かせ...♡腰をヘコヘコと上下に軽く動かすことで膣内がウネり、赤ちゃんが通っていくのを手助けして差し上げます♡
 そして...♡おまんこの膣口がこれまで以上に拡がり、ズキンとした痛みがと同時に思い切り力んだのです♡
 

 ミレト「あ、赤ちゃん産まれますっ...♡//主よっ、新たな命の誕生にっ♡//」

 ミレト「祝福をっ...♡!//んんぐぅ♡!//んっもぉおおお〜〜〜♡!//」ガクガクッ、メリメリィッ

 ミレト「っ〜〜〜...♡//お゙ほぉ...♡!//」ガクンッ、ズリュンッ...

 「ほぎゃあ!ほぎゃあ!ほぎゃあ!」

 ミレト「はへ...♡//んはぁ...♡//おほぉ...♡//」クパァ...

 
 赤ちゃんが産まれた感覚による絶頂の余韻に浸っていますと...♡ポツポツと拍手が起こり、次第に店内に響き渡る程の大きな拍手と歓声が響き渡りました♡
 皆さんが私に労いの言葉をかけてくださって、それに意識が鮮明となり...♡重たい体をゆっくり起こしますと、カロマさんが赤ちゃんを抱き上げておりました♡
 白いフワフワとした布に包まれた赤ちゃんを大事に受け取り...♡その子への祝福におでこへキスを落として差し上げます♡
 
 
 カロマ「お疲れ様、ミレトさん//」チュッ

 ミレト「ん...♡//カロマさんも、お疲れ様でした...♡//」チュウッ


 これにてメネス様の教えとなる性欲の布教は終了となります...♡

 
 1.お開きになったから客を見送る
 2.お開きとなったから一部の女性客とラブホへ
 3.自由安価

 >>522
521 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/25(日) 16:53:30.44 ID:bfGUn1ZSO
ksk
522 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/25(日) 16:54:53.14 ID:TYIy677tO
1
523 :1 [saga]:2026/01/25(日) 17:10:35.14 ID:3QEy7Wjz0
 ミレト「お気を付けてお帰りくださいね♡//夜道ですのでお足元にご注意を...♡//」

 男性客K「お、おう//そうだな//」チラッチラッ

 ミレト「...今宵は、私をオカズにオナニーをしてくださいね♡//」ボソッ

 男性客K「」ダッ!

 ミレト「あっ、走られると危ないですよ〜♡//」

 女性客D「シスターさん//子供を身籠えられるように祈ってもらえるかしら//」

 ミレト「もちろんです♡//主よ♡//この方の子宮に生命の種が宿りますことを...♡//」

 
 布教が終了した時刻は閉店時間でしたので、私とカロマさんはお店の出入り口で皆さんを見送っております♡
 男性の方々は少し前屈みとなっていたり勃起しているのを隠さず、そのまま歩いてご帰宅されていました♡
 一方、女性の方々は顔を赤くしたまま両足をモジモジとさせつつ小さな歩幅で歩き、お店を後にしていきます♡
 やがて、お店の中には店主の方だけとなりまして...♡カロマさんのチャームで一瞬にして清掃は完了し、店主の方に改めてお礼を申し上げてから私とカロマさんもお店を後にします♡ 
 次のお楽しみが待っておりますので...♡ 

 
 ミレト「では、皆さん♡ラブホへ向かいましょう♡」
 
 女性客「「「「「は、はい...//」」」」」

 カロマ「...ミ、ミレトさん?//この町にあるラブホなんていつ調べたんですか...?//」

 
 1.ミレト「お昼頃のお散歩中に見つけておりました♡//」
 2.ミレト「ミイナさんに教えていただきました♡//」
 3.ミレト「自由安価」

 >>524
524 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/25(日) 17:14:07.68 ID:YREM9OxXO
1
525 :1 [saga]:2026/01/25(日) 17:55:50.74 ID:3QEy7Wjz0
 ミレト「お昼頃のお散歩中に見つけておりました♡//」

 ミレト「恐らく...こうなるであろうと、ミイナさんからアドバイスをいただきまして♡//」

 カロマ「あぁ...//そういうことですか...//やっぱりミイナは鋭いなぁ...//」」


 私もそう思いました♡ミイナさん曰く女性のお客さんの中で発情して排卵しちゃう人が出てくると思うから、ラブホを見つけておくといいよ、と♡
 ハーレムを築く上で、こういった事態も想定しておくのは大切なことですね♡
 そうして、私がお散歩宙に見つけたというラブホに到着しまして...♡受け付けてで人数分の使用料金を支払い、お部屋へ向かいました♡
 特に変わった雰囲気もなく至って一般的なお部屋に女性客の皆さんと入り、置かれていた椅子やベッドへ腰かけていただきました♡

 
 ミレト「皆さん、先程の私の排卵をご覧になって...♡//」

 ミレト「ご自身も排卵されたとご自覚はされていますでしょうか♡//」

 女性客「「「「「...//」」」」」コクリ

 ミレト「恥ずかしがることはありません♡//女性としての本能で体が反応してしまったのです♡//」

 ミレト「残念ながら、皆さんにはまだ恋人や夫といった特定の殿方がいないとお見受けします♡//」


 図星であるがためにグサリとその言葉が皆さんの心に突き刺さったようでして何も答えられず...♡ただ俯いてしまいました♡
 しかし、同じ女性である私からしても第一印象として...♡男性に好まれるとても整った容姿をされています♡
 この町での出会いがないということであれば、大変勿体ないと感じました♡気になる方がいらっしゃるのであれば話は別と思いますけれど...♡


 ミレト「皆さん♡//ご提案がございます♡//」

 
 1.ミレト「カロマさんのハーレムに加わりませんか♡//」
 2.ミレト「奇蹟による具現化で...♡//素敵な殿方を得ませんか♡//」
 3.ミレト「自由安価」

 >>528
526 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/25(日) 18:03:37.68 ID:xVlqSw7GO
1
527 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/25(日) 18:05:36.46 ID:LtttodCXO
2
528 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/25(日) 18:07:03.60 ID:pFcAYB4iO
1
529 :1 [saga]:2026/01/25(日) 18:56:45.62 ID:3QEy7Wjz0
 ミレト「奇蹟による具現化で...♡//素敵な殿方を得ませんか♡//」

 女性客A「と言われても...ピンと来ないんだけど...」

 ミレト「カロマさんはメネス様の加護を受けたことで神性をその身に宿しています♡//」

 ミレト「加えて淫魔の力も宿しており...♡//自らを増やすこともできるのです♡//」

 女性客B「それって分身のことですか?つまり...カロマさんの分身と伴侶になるんですか?」

 ミレト「はい♡//」
 

 皆さんは顔を見合わせた後、少々悩ましい面持ちですぐに頷くことはありませんでした♡
 それは当然のことでしょう...♡人ではない存在と伴侶になることなど、そう簡単に決断できるものではありません♡
 しかし、皆さんが納得してくださるようにお話を続けました♡
 
 
 ミレト「ご心配はありません♡//自らの意思を持ち、感情を持ち合わせることで♡//」

 ミレト「1人の人間として...♡//皆さんと人生を歩むことができます♡//...ね、カロマさん♡//」

 カロマ「...まぁ、はい。僕の意思とは完全に分離すれば...」コクリ


 そう答えたカロマさんに皆さんは悩ましい顔が緩みまして、多少は決断する意欲が現れたようでした♡
 すると、1人の方がカロマさんにご質問をされます♡

 
 女性客D「あの...カロマさん。その分身を見せていただくというのは...?」

 カロマ「もちろん構いません。皆さんの不安を取り除くためにも...」

 女性客E「...じゃあ、あたし年上のダンディなおじさんがいい。顔はカロマのままでいいから」

 カロマ「え?あ、は、はぁ...」

 女性客D「わ、私は...年下の男の子くらいでお願いしたいなと...//カロマさんと似てる感じの...//」

 カロマ「...そ、そうですか」 

 女性客A「んー...ここで機会を逃したら勿体ないもんね。私は同い年くらいの虎人なカロマさんで!」 

 カロマ「は...はい?」

 女性客B「...よし!ミノタウロスみたいにゴッツイカロマさんで!」

 カロマ「い、いや、あの...僕じゃなくて皆さんが思い浮かべた男性像にできて...」
 
 女性客F「あっ、え、えっと、んーっと...ふ、ふたなりの女体化してる貴方がいいです!//」

 カロマ「!?」
 

 あらあら...♡皆さん、かなりの癖をお持ちだったのですね...♡
 

 1.乱交パーティー
 2.朝チュン
 3.自由安価

 >>531


 また次回よろしくお願いします。
 
 それから大変申し訳ございません。勝手ながら分身ルートに変更させていただきました。
 カロマの出来ることを広めたいのもありますが...自分の書きたいモチベーションを考慮しての変更でもあり、ご了承いただきたく思います。
 申し訳ございません。その代わりエロく書きますので今後ともお願い致します。
530 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/25(日) 19:27:23.81 ID:OzpwG5CyO
3
1+分身カロマの神性によって全員がその場で孕んでボテ腹に
そのままみんな揃って母乳を部屋中に撒き散らしながらたくさんの赤ちゃんを出産
531 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/26(月) 15:56:16.70 ID:ZizQ7GdAO
532 :1 [saga]:2026/01/30(金) 00:14:30.23 ID:26DvsmpI0
 カロトラ「グルルルッ...どーだ?ご要望通り、魔者型の虎人になったぜ」

 女性客A「すっごい!//ホントに虎人になってる!//カッコいい〜!//」

 カロトラ「へへっ、そりゃどーもな。ミセリちゃんが気に入ってくれたなら何よりだ」ニカッ

 ミセリ「ね、ねぇ//その大きい手でナデナデしてもらえる?//」

 カロトラ「おうっ。お安い御用だ」ナデナデ

 ミセリ「ふあぁぁ〜〜〜...//」


 体のベースはカロマさんなのですが...カロトラさんの頭頂部には猫耳、尾骶骨には縞模様の尻尾が生えていました。
 更に両腕、両脚は魔者型獣人特有の始祖たる動物の前足と後ろ足になっていまして、その体毛はオレンジ色と黒の虎柄となっています。
 ミセリさんが仰られたように、その大きな手の掌には肉球がついており、撫でられますと心地よい感触がしているようでした♡
 

 女性客B「おぉおお〜〜♡//このミッチリと詰まった筋肉♡!//最高ぉ〜♡//」ジュルリ

 カロミノ「ブモ...喜んでブモらえんのは何よりだけブモ...噛まんといてよ?」ビクッ

 カロミノ「にしてブモ...ニアルは変わってんなぁ。同族の豹人じゃなしにミノタウロスがいいなんて」

 ニアル「んー、同族だと味気ないし...//普通の人間のちんこも食べ飽きちゃったんだもん//」

 ニアル「そ・れ・に♡//ミノタウロスなら太っとくて大きいちんこしてそうじゃん♡//」ペロリ

 カロミノ「なるほど...ニアルはとんだドスケベにゃんことってことブモ」
 
 
 全身の発達した筋肉が茶色い体毛に覆われた屈強なミノタウロスの特徴を持つカロミノさんの腕に抱き着き、ニアルさんはご満悦の様子です。
 どうやら同族や私と同じ人間の異性との性行為には飽いたとのことで...ミノタウロスであるカロミノさんとの性行為に期待を膨らませておりますね。素晴らしい性欲です♡


 女性客D「あぁ...♡念願の14歳ショタ...♡!//」ギュウッ

 カロティ「むぐぇっ?!ル、ルルアさん、く、苦しいよ...!//」ギュムムッ

 ルルア「あっ、ご、ごめんなさい//つい嬉しくって...♡//」ナデナデ

 カロティ「ドワーフなんだから力加減に気を付けてもらわないと...//まぁ...良い香りがしたけど...//」

 ルルア「〜〜〜っ♡!//」ギュウッ

 カロティ「死ぬ死ぬ死ぬ死ぬゔ〜〜!//」ギチギチッ、ペシペシッ


 ルルアさんに抱き締められて全身の骨が悲鳴を上げるカロティ君は、今の年齢より少々若返ったカロマさんといった容姿をされています。
 ご本人曰く、10代の男の子に興味があるそうでして...もちろん手を出せば犯罪になるとご理解しているため、我慢されていたそうです。
 行き遅れとなるにつれて欲求不満は性欲にとって大敵ですが、反面より性欲を昂らせる興奮剤のようなものでもありますのでルルアさんには思う存分お楽しみになっていただきたく思います♡
533 :1 [saga]:2026/01/30(金) 00:16:05.72 ID:26DvsmpI0
 女性客E「すんすん...//すぅ〜...//はぁ〜...//」ポー...

 カロディ「そんなに年上の異性の匂いが好きなのかな?サミレさんは...」

 サミレ「...好き//おじさんの...芳醇な香り...//」クンクン

 カロディ「はははっ...それなら、好きなだけ堪能するといいよ」ナデナデ

 サミレ「ん...//くんくん...//」


 カロティさんとは正反対にカロマさんがお歳を重ねた40代壮年期とお見受けられる容姿のカロディさんの体にしがみつき、サミレさんは首筋に顔を埋めて深呼吸を繰り返しています。 
 カロディさんの香りで鼻孔を擽られまして、うっとりとしているご様子はとても可愛らしく感じます♡しかし、お顔は完全に発情した雌のそれと言えましょう...♡
 
 
 カロふた「正直、ニアルよりも大概ね。ふたなりを付けさせるなんて...」

 女性客F「ご、ごめんなさい...で、でも、やっぱり官能小説を読んでずっと気になってたから...//」

 カロふた「ふぅ〜ん...鳥人は真面目が多いって聞くけど、オーラプちゃんはドスケベなのね」クスッ

 オーラプ「はうぅ...//」

 カロふた「まぁ、おっぱいが大きい子はエッチだって言うものね。貴女が正しくそうよ」ムニュウッ

 オーラプ「ひゃうぅんっ♡!//」ビクッ
 
 
 最後にオーラプさんがご要望された、女性と化したカロマさんに...おちんちんが付いているというカロふたさんです♡
 カロマさんの面影は薄っすらとありますけれど、皆さんに見劣りしない女性としての美しさと艶やかさを醸し出す顔立ち...♡
 オーラプさんのお胸と比べては控え目ですが、黒いブラウス越しでも触り心地の良さそうな膨らみが見えており、赤色のスカートからスラリと伸びる美脚は芸術的です♡
 これで役者はお揃いになられました♡それでは...♡
 
 
 ミレト「皆さん♡//どうぞ心行くまで、イチャラブ種付け孕まセックスをご堪能くださいませ♡//」

 ミレト「その身の内に秘められた性欲を開放し、生命の揺り篭に新たな生命を宿しましょう♡//
 
 ミレト「我が主であるメネス様の祝福があらんことを...♡//」


 私が祈りを捧げたのを合図に皆さんは思い思いに性行為を始められました♡お部屋に備え付けられている大きなベッドの縁に腰掛けて、皆さんの性行為を鑑賞させていただきましょう♡
 脱衣される合間さえ、もどかしく感じるようでして...♡着ていた服を放り投げますと、下着はそのままに皆さんが口付けを交わされました♡
534 :1 [saga]:2026/01/30(金) 00:17:22.79 ID:26DvsmpI0
 ルルア「ちゅるるっ♡//ちゅもっ♡//んむっ...♡//」
 
 カロティ「んぐっ//んっ//んんっ...//んぢゅっ...//」

 ルルア「んっふ...♡//ちゅぱっ...♡//カロティ君の唇、唾液まみれですね♡//」

 カロティ「はぁ...//だって...//あんなキスされたら...//」トロォ...

 ルルア「もっと♡//もっとちゅーってしましょう♡//ちゅむっ♡//」

 カロティ「んむぅ...//ちゅぷっ//んふ//んちゅる...//」
 
 
 茶色の毛先までウェーブした横髪を掻き上げたルルアさんは、まだ情欲を満たす口付けを知らないカロティ君の唇にご自身の唇を再び重ねました♡
 差し込まれたルルアさんの舌がカロティ君のまだ幼い舌と絡み合い...♡ピチャピチャと激しい水音を立てながら、お互いの唾液を混ぜ合わせます♡
 どちらのお顔も蕩け切っておりまして、とても幸せそうです♡私より15歳年上のルルアさんですが...♡まだ若々しくハリのある白い肌がほんのりと赤く色付いています♡
 首周りがハートネックに開いた白いブラウス越しでもおわかりになる爆乳サイズのおっぱいで押し潰されそうになり、カロティ君は身動ぎしていますが...♡それを許さず、薄い緑色のロングスカートで見えていませんがルルアさんはガッチリと両足で抱き締めて大人の口付けを教え込むおつもりのようでした♡


 ミセリ「ちゅっ♡//ちゅぷっ...♡//んっはぁ...♡//えへへ♡//ファーストキスあげちゃった♡//」

 カロトラ「あー、そーいう可愛いこと言われちゃったら、もう我慢なんてできなくなっちまうよ」

 ミセリ「いいよ♡//野生的に私を食べちゃっても...♡//んむぅっ♡//ちゅむっ♡//ちゅるるっ♡//」

 ミセリ「んちゅうっ♡//ちゅもっ♡//ちゅるる...♡//んぷっ♡//」
 
 
 唇の隙間から鋭い牙を覗かせ、カロトラさんはミセリさんを捕食する勢いで唇を貪りつつ舌を口内へと伸ばしていきます♡
 ミセリさんはその舌に自らの舌を絡ませ、唾液を混ぜ合わせていますと...♡次第にお顔が蕩けてまいりました♡
 均等に切り揃えられた後ろ髪をされている私より明るい金髪と一緒に金色のイヤリングが揺れまして、紫色の瞳を宿す目元がトロンと垂れ下がっていきます♡
 カロマさんの分身であるため、淫魔の力を共有しているカロトラさんの唾液には媚薬のような効果があるようでして、それを摂取したミセリさんは既に発情しきっているようです♡
 茶色いタートルネックのとても大きく開かれた胸部から覗かれる2つの豊満に実られたおっぱいが揺れ動き、左右にスリットが入られている太ももが既に露出している短い紺色のスカートが捲れてしまい...♡男性を興奮させるような赤い下着が露わとなっています♡
 

 サミレ「ちゅっ...♡//ちゅむっ...♡//ちゅっ♡//」

 サミレ「ちゅるっ♡//ちゅぷっ...♡//ちゅむっ...♡//ちゅぱっ...♡//」

 カロディ「ん...ファーストキスの味はどうだったかな?」

 サミレ「はぁ...♡//はぁ...♡//ちょっとだけ甘くて...♡//」

 サミレ「あと...♡//カロディさんの匂いで頭いっぱいになってた...♡//」

 カロディ「ふむ...体も敏感になっているようだから、続けて構わないかな?」ツツー、スリスリ

 サミレ「んっ♡//は、ぁ...♡//うん♡//」


 毛先に白いメッシュが入っているしっとりとした黒色の長髪が口に入ってしまっていますが...♡サミレさんはお顔を赤くされながらうっとりとした表情でそう仰いました♡
 翠眼の目元は緩み切っており、カロディさんに頬を撫でられますと小さく身震いをしています♡
 更に着用されているクリーム色をしたシャツの腕を包んでいる長袖を伝い、チェック柄の緑色のプリーツスカートを捲りましてカロディさんは太ももを撫でられました♡
 頬を撫でられるよりも背中がゾクゾクしているのでしょう♡体が何度も跳ねてしまわれています♡
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