【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」5スレ

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56 :1 [saga]:2025/09/21(日) 23:53:53.98 ID:nWoiXEs/0
また次回再開します。
57 :1 [saga]:2025/09/26(金) 20:22:19.30 ID:iFxqNnH70
 次に産まれて赤ちゃんを見て、わたくしは驚きましたわ♡人間同士の性行為をされていたはずですのに...♡
 牛人の特徴を持つ赤ちゃんが産まれましたの♡頭部に小さな角や耳はもちろんのこと、尾てい骨辺りには牛の尻尾がありますわ♡
 しかし、下半身には牛柄の体毛は無く人間の肌となっていまして...♡また新生児にも関わらず、胸の発達が既に現れておりほんの少し膨らみがありましてよ♡
 正しく、人間とのハーフといった方が適切なのかもしれませんわね♡


 カロマ「見てごらん、ミレト。この子...牛人として産まれてきたよ」クスッ

 ミレト「ふぇ...♡?//まぁ...♡//これは、ヴィクティリスさんからお聞きした...♡//」ハァハァッ

 カロマ「うん。僕が無意識に人種変換のチャームをかけたからだね」

 ミレト「やはりそうでしたか...♡//ん...♡//ふふっ♡//特別な我が子としてお迎えしましょうね♡//」


 ミレト様は布で固定されていた赤ちゃん達をカロマ様に手渡してから、2人の我が子を一緒に抱き締めましたの♡
 とてもご満悦そうとわかる程、その表情は母性に満ち溢れていましたわ♡
 少し喘ぎ声を漏らながら、彼女がその赤ちゃん達にも授乳し始めますと...♡


 ノイト「んわうぅうん♡!//」ビクビクッ!パシャパシャッ...

 ノイト「はふっ♡//わうぅ...♡!//あうぅん♡!//」ミチミチッ

 カロマ「あぁ、ノイトも陣痛が来たんだね。2人の出産を見たからかな」クスッ

 ノイト「くうぅぅん...♡!//」ヘッヘッヘッ

 
 ノイト様はうつ伏せとなって、お尻を落としまして両脚をガニ股に拡げつつ妊婦ボテ腹を地面に付けるように背中を反らしながら出産を始めましたわ♡
 こちらからはわかりませんが...♡天を仰いでいるそのお顔はきっと、頬を赤く染めて淫らに蕩けきっていることでしょう♡
 彼女の場合は、あの鳴き声からして雌犬でしょうか♡?それの鳴き真似をして出産できることに快感を覚えているに違いありませんの♡
 やがて太腿は小刻みに痙攣しておりまして...♡ふーっふーっと正しく犬のように息をしますと、息み始めましたわ♡

  
 ノイト「んわうぅうう♡!//ん゙お゙お゙お゙ぉ♡!//わうぅん...♡!//」ミチミチッ

 ノイト「はっ♡!//はっ♡!//はっ♡!//」ムリュムリュッ...

 カロマ「いいよ。そのまま痛みに合わせて...」
 
 ノイト「あうぅぅ...♡!//お゙ぉっ♡!//ん゙わ゙ぅぅ...♡!//」クパクパッ、メリメリッ...


 1.犬人の赤ちゃんが生まれる(特徴安価)
 2.半獣人の犬人の赤ちゃんが生まれる(特徴安価)

 >>59
58 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/26(金) 20:34:27.70 ID:zKuACkheO
1
ノイトと同じ毛並みの耳·尻尾が生えている(ヒトミミは無い)
59 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/26(金) 22:53:14.97 ID:1lgzFVwGO
2 ヒトミミだけど犬の尻尾が生えている
60 :1 [saga]:2025/09/27(土) 03:18:50.10 ID:yo+f8hUW0
 ノイト「わぅっ...♡!//きゃうぅぅううんっ♡!//」ボチャボチャッ...ズリュリュ...
 
 「わぅう〜ん!わぅう〜ん!」
 
 カロマ「あ...やっぱり犬姦したから、犬人の赤ちゃんになって産まれたよ」クスッ

 ノイト「ふぅぅん...♡//わうっ...♡//んわう...♡//」プシャァアアッ


 産まれてきたノイト様の赤ちゃんは容姿こそ耳などは人間と変わりありませんけれど、犬人特有の尻尾が生えていますの♡
 ノイト様と同じ髪色の毛並みですわね♡濡れた烏のように光沢のある深い黒さをしていて、とても美しいですの♡
 やはり遺伝子とはその方の良さを色濃く出すものだというのを実感しますわね♡


 「「「」」」チュウチュウッ

 ノイト「んわぅんっ♡//はうぅん...♡//」ピュピューッピュルルーッピュプーッ

 ミレト「んもぉ...♡//んもぉ〜...♡//」ピュプーッピューッピュルルーッ

 サンドラ「んあぁぁ...♡//はっぁ、ぁぁん...♡//」プピューッピュロローッピュピューッ

 カロマ「...あっ...」ハッ


 唐突にカロマ様はハッと我に返られて、3人方を見られますと...どこか後悔しているようにため息をつかれましたわ。
 もしかすると...先程までの性格の変貌ぶりは、性欲の昂りによるものなのでしょうか。


 カロマ「...え、えっと、レミスさん。さっきまでの僕は、その...」

 レミス「お察し致しますの。淫魔の力によってそうなるとお見受けしますわ」

 カロマ「はぁ...」


 1.カロマ「幻滅...しましたよね」→レミス「返答安価」
 2.カロマ「これでも...抱かれたいって思えますか?」→レミス「返答安価」
 3.自由安価

 >>62
61 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/27(土) 07:57:00.10 ID:ZxSHXu5AO
2
「どうか私のことも抱いて……いいえ、ハメ潰して下さい♡カロマ様のためなら何十人でも、何百人でも赤ちゃん産み続けます♡おっぱいもカロマ様好みのデカパイにします♡ですからどうか私を、この苗床奴隷を貴方様のハーレムに加えて下さい♡」
+宣言後、カロマのちんぽにむしゃぶりついてフル勃起&再度ドSモードにさせる
62 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/09/27(土) 08:08:07.10 ID:0iqIlAGoO
↑+カロマと自分の口に別々の触手を突っ込んで体液を飲み合う
カロマは精力増強+ミイナですらたじろぐ程の牝殺しちんぽに、レミスは感度爆増+おっぱい肥大化でカロマ専用クソザコドスケベボディに
63 :1 [saga]:2025/09/27(土) 23:49:19.04 ID:yo+f8hUW0
 カロマ「これでも...抱かれたいって思えますか?」

 カロマ「優しく出来る時はもちろん出来ますが...やっぱり僕も男なので...」

 
 ...彼の優しさは十分に伝わってきましたわ♡わたくしを壊してしまわないかという不安の中で、わたくしの想いを無下にしないという高尚な精神を感じさせられますの♡
 やはり、彼こそわたくしを伴侶に選ぶべき殿方様...♡ここは我慢などしてくださらず、思う存分にその精力を解き放っていただかなくては♡

 
 レミス「カロマ様♡//わたくしはそれも覚悟をしてお答え致しますの♡//」

 レミス「どうかわたくしのことも抱いて...いいえ、ハメ潰して下さいまし♡」

 カロマ「え...?」

 レミス「カロマ様のためなら何十人でも、何百人でも赤ちゃん産み続けますわ♡//」

 レミス「おっぱいもカロマ様好みのデカパイにして差し上げます♡//」

 カロマ「あっ、ぇ、ぁ...//」

 レミス「どうか、わたくしめ...♡//この苗床奴隷めを貴方様のハーレムに加えて下さいな♡//」

 
 淫語に塗れた返答をしたわたくしはカロマ様の前に跪きまして、眼前にありますおちんぽ様と改めてご対面しましたわ♡
 少しだけ落ち着いた様子ですが...♡すぐに元気にして差し上げましょう♡
 亀頭や肉竿を舐めたりと勿体ぶることはせず、大きく開けた唇で咥え込みまして一気に口内へ含みましたわ♡
 あぁ♡この雄の匂いと深いお味...♡とても堪りませんわ♡


 レミス「んっ♡//んむっ♡//ちゅぶっ♡//」チュポッチュパッジュプッレロッ

 レミス「んぶぅ...♡//ちゅむっ♡//んっ♡//」チュルルッジュポッグププッ

 カロマ「ぁっく...//レミスさんっ...//」

 
 1.媚びるように優しく亀頭へキス→レミス「台詞安価」
 2.メスガキ風な目で煽るように鈴口を舐める→レミス「台詞安価」
 3.自由安価

 >>65
64 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/28(日) 02:37:55.33 ID:/2VERK9UO
ksk
65 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/28(日) 08:29:08.40 ID:tHkodzuxO
2 早く孕ませてください
66 :1 [saga]:2025/09/28(日) 09:20:11.16 ID:zV9lnons0
 >>67
67 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/28(日) 10:32:28.53 ID:qBfDt+/IO
これは追加募集ってこと?
安価下
68 :1 [saga]:2025/09/28(日) 10:35:45.84 ID:zV9lnons0
 レミス「んちゅっ♡//んぷ...っ♡//れちゅっ♡//」クポックポッチュルッチュパッ

 レミス「んぶっ♡//んちゅうっ♡//んむっ♡//」チュボッジュポッグプッ

 レミス「んはぁっ...♡//ふふふ♡//すっかり勃起されましたわね♡//」チュッ

 カロマ「はぁ...//はぁ...//」ビキビキッ

 
 太さや硬さも先程までと同様になったおちんぽ様を、一旦口から離しまして一見しましたの♡
 本当に素晴らしい逸物でございましてよ♡このおちんぽ様にハメ潰されると思うと...♡ズキズキと痛む程に子宮が疼いてしまいますわ♡
 しかし、まだ少し遠慮されているご様子...♡もっと開放して差し上げたく...♡あぁ、そうですわ♡
 わたくしは触手2本をカロマ様と自身のお顔へ別々に触手を伸ばしまして、彼が何かと問いかける前に口内へ侵入させましたの♡
 

 カロマ「むぐぅっ?!//」

 レミス「んむっ...♡//」ジュルルルッチュウッヂュパッ

 カロマ「〜〜〜!//」ゴフッ!ゴクッゴクンッ


 驚かれて咳き込んだ拍子にカロマ様は触手の表面から滲む体液を飲まれましたわ♡
 その体液の効果は精力の増強のみならず身体にも影響されますの♡具体的に言いますと...♡他の淫魔でもたじろいでしまう程におちんぽ様が凶悪なものへと変わってしまいましてよ♡
 

 カロマ「っぷは!//ケホッ!//ケホッ!//」 
  
 レミス「ちゅぽっ...♡//このおちんぽ様こそが本領発揮したお姿ですわ♡//」

 カロマ「...//」ドクンドクン
 
 レミス「わたくしも...♡//ご覧の通りの見た目となりましてよ♡//」プルンプルン


 彼の腕並に太くも長くもあり、ぶっくりと張っている亀頭も握り拳と変わりない大きさですの♡
 当然、わたくしも影響が現れまして、感度はカロマ様の雄の匂いを嗅ぐだけでも達してしまう程となり...♡
 お胸も肥大化していまして、少々肩が凝りそうな重さとなりましたが...♡3人方と同等のドスケベボディとなったことで、カロマ様を満足して差し上げられるはず♡
 

 レミス「さぁ、カロマ様♡//早く孕ませてくださいませ♡//」

 レミス「断りもなしに貴方様をムラムラとエッチなお気分にさせた、わたくしを...♡//」

 レミス「お仕置きをするのも♡//性欲をぶつけるのも...♡//何なりと♡//」

 レミス「んれぇ...♡//」ペロペロッ、レチョッレチョッ
 
 
 イラズラをする幼女のように目を細めつつ煽るように鈴口を舐め回しますの♡
 こうすることで彼の性欲がもっと昂ることになりますわよね♡まるでわたくしの掌の上で踊らされているような感覚に陥り、雄のプライドに障るはずですので...♡


 1.正常位→自由安価
 2.種付けプレス→自由安価
 3.自由安価

 >>70

 >>67 いえ、文面が誤って抜けてしまったので書き直しました。
69 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/28(日) 11:20:50.88 ID:qBfDt+/IO
3
先程カロマちんぽの匂いで絶頂していた(前スレ>>984)のを覚えていたカロマがレミスの鼻に精液ぶっかけ
カロマの精液が入り込んだことで匂いによる常時アクメから降りられなくなり、レミスの余裕が完全に吹き飛び許しを請い始めたら容赦なく種付けプレスと搾乳で立場を完全に理解らせて孕ませる
70 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/28(日) 12:09:40.49 ID:9ukZVzJFO
71 :1 [saga]:2025/09/28(日) 13:51:21.04 ID:zV9lnons0
 カロマ「...まったく、ずっと淑女だと思っていたのに...とんだドスケベな痴女だったんだね」

 カロマ「それならお望み通り、お仕置きからだね...」グイッ

 レミス「んっ...♡//あっ...♡//(おちんぽ様が目の前に...♡//)」ドキドキ

 カロマ「見ているだけでいいよ。手と口は出さないようにね」シコシコ

 レミス「?...♡//はぁ...♡//」


 カロマ様はご自分でおちんぽ様を扱かれまして、その様をわたくしに見せつけていますの♡
 わたくしの手もお口もお借りせず、という行為には戸惑いましたが...♡ご命令に背く訳には参りませんので、両手を太ももに添えましてお口も固く閉じましたわ♡
 眼前で扱かれているおちんぽ様からは、ネチャネチャというとても卑猥な音が聞こえ始めており先走りが鈴口からポタポタと溢れていますの♡


 カロマ「...こっちを向いてごらん」
 
 レミス「ええ...♡//」

 カロマ「...、」ビュルルルッ!ビュプッ!ドピュッ!ビュクッ!

 レミス「んんぅっ...♡!//ぁ、はぁ...♡//」ベチャベチャッビチャッ
  

 扱き始めて僅か数秒でお射精された精液がわたくしのお鼻に...♡いえ、顔面に降り注がれましたわ♡
 ご自分で扱いた程度ですのに額や頬から顎先へ伝い、ボタボタと垂れ落ちる程の熱くとても濃厚な精液...♡
 んんっ♡お鼻目掛けで射精された精液が鼻孔にまで入ってしまいましたわ...♡反射的にはしたなく啜ってしまい...♡
 

 レミス「ズズッ...♡//...おほぉ...♡?!//」ビクビクッ!ビクンッ!ビクンッ!

 レミス「こ、これ♡//い、いけ、ませ...♡!//ぉぉおっ...♡!//」プシャァアアッ!プシッ!プチャァッ!

 レミス「ほっ♡!//んおぉ♡!//おおぉ♡...!//」ビクンッ!

 カロマ「君が僕の雌殺しの臭いを嗅いでイってたみたいだからね」

 カロマ「鼻の奥にまで入り込んだよね?じゃあ、もう常時アクメから降りられなくなっているよ」


 そのお言葉通り、わたくしの体は意志と関係なく自然と発情してしまい...♡子宮の疼きは痙攣しているかのよう♡
 それに伴い、膣内で分泌される愛液の量は尋常ではなく...♡潮吹きも止まらなくなっていましてよ...♡
 あぁ...♡もう完全に余裕が吹き飛んでしまいますの...♡

 
 1.レミス「ドスケベ陳謝安価」

 >>73
72 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/28(日) 14:57:12.83 ID:ceKZfLEJO
ksk
73 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/28(日) 15:06:15.58 ID:QSuKCwoqO
申し訳ございません

こんな強強なものに勝とうとした愚かなメスを許してください

これからあなたに細胞の一片も尽くします
74 :1 [saga]:2025/09/28(日) 15:47:55.63 ID:zV9lnons0
 レミス「も、申し訳ございません♡!//んぉ♡!//こんなにも強い雄に勝とうとした愚かな雌を...♡//」

 レミス「どうか♡//どうかお許しくださいまし...♡!//おひぃい♡!//」

 レミス「これから、あ、貴方様のために細胞の一片も尽くしますわ...♡//」


 わたくしは許しを請いましたの♡カロマ様が機嫌を損ねてしまわないよう、先程までわたくし自身が優位に立っていたと勘違いしていましたから...♡
 縋りつくように彼の足へと寄り添い、一目で発情しているとわかるような腰をヘコヘコとさせる動きが止まりませんの♡
 なんともはしたないですけれど...♡そんなことをわたくしは気に留めず、続けて媚び諂いましたわ♡

 
 レミス「んほぉ...♡!//ぉ、おちんぽ様が他の方を孕ませていない際には♡//」

 レミス「わたくしのお口やおまんこも、お尻の方でもたっぷりと搾り取りますの...♡//」

 レミス「ですから...っんおぉ♡!//お、お恵みくださいまし♡//おまんこにおちんぽ様を...♡//」

 カロマ「...誰のおまんこ、にかな?」

 レミス「んんいっぃ...♡!//しゅ、淑女として振舞っていたクソザコアルラウネに、ですわ♡!//」

 レミス「カロマ様専用のドスケベ苗床奴隷妻とさせてくださいまし...♡!//んあぁ♡!//っ♡!//」

 
 最後まで言い切った途端にわたくしは再び絶頂してしまい、仰け反りながらもカロマ様の足にしがみつきましたわ♡
 絶頂が止まりましたけれど、余韻は続いていますので咽び泣く子供のように不安定な呼吸となっていますの♡
 やがてカロマ様がわたくしの顎に手を添えられ、視線を合わせられますと...♡


 1.カロマ「いいよ。レミス、今から君は僕のお嫁さんだよ」→搾乳種付けプレス
 2.カロマ「媚びるなら...あの3人を参考にもっとしないとね?」→レミスの行動安価
 3.カロマ「自由安価」

 >>76
75 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/28(日) 16:57:54.27 ID:XLeWvzM9O
3
「アルラウネ?君はもう僕に孕まされて搾られるだけの『獣』だよ?獣が言葉なんか使っちゃいけないじゃないか」
と獣の鳴き声でおねだりさせる。おねだり出来たら搾乳種付け交尾

獣に関してはイッチの好きなのでおまかせ
76 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/28(日) 19:01:48.62 ID:q/kYeQwxO
77 :1 [saga]:2025/09/28(日) 21:58:34.83 ID:zV9lnons0
 カロマ「アルラウネ?君はもう僕に孕まされて出産を繰り返すだけの獣だよ?」

 カロマ「獣が言葉なんか使っちゃいけないじゃないか」
 
 レミス「んうぅ...♡//で、では、どうすれば...♡?//」

 カロマ「レミスが好きな獣の鳴き声で上手におねだり出来たら...いいよ」


 わたくしは思考を巡らせ、自身に見合う獣を思い浮かばせました♡獣の定義は全身が体毛で覆われた四足で歩く動物...♡
 ドスケベだと認めざるを得ませんが...♡以前に見かけた、夜空からの月光を浴びて白く輝くあの獣がわたくしに相応しいでしょうか♡
 鳴き声は確か...♡間違いなければ、こうでしたわね♡
 
 
 レミス「こ、こやーん♡//こゃ〜ん♡//」

 カロマ「...あぁ、狐かい?故郷で何度か聞いたことがあるけど...」
  
 レミス「こゃーん♡//きゅうーん♡//」トサッ...

 レミス「こやーん...♡//」ハァハァッ

 カロマ「...」
 
 
 わたくしはその場で仰向けとなり、両膝を持ちまして股を広げましたわ♡
 そして、狐の鳴き真似をしながらおちんぽ様をおねだりしますの♡
 普段であれば、プライドが邪魔をしてこのような行為などいたしませんけれど...♡カロマ様の前では、わたくしもただの雌狐に過ぎませんの♡
 なので、カロマ様のおちんぽ様を欲してしまうのも仕方ないことですわ♡何と言いましても、あの大きく太く雄の臭いを撒き散らすおちんぽ様に犯されるかと思うだけで...♡
 んぁ...♡子宮が降りてきてしまいますもの♡そう考えた矢先に膣内から多量に分泌された愛液が膣口からピュッピュッと溢れてしまいましたの♡


 1.カロマ「狐人のお嫁さんはまだ居ないから合格でいいかな」→ゆっくり挿入
 2.カロマ「雌狐って蔑称で使われるけど...まぁ、可愛い鳴き声だからいいよ」→一気にぶち込む
 3.カロマ」自由安価」→行動安価

 >>79
78 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/28(日) 22:06:52.48 ID:GnvV9Y2DO
2
79 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/28(日) 22:08:16.98 ID:jW+gE2mwO
2
80 :1 [saga]:2025/09/28(日) 23:59:41.95 ID:zV9lnons0
 カロマ「雌狐って蔑称で使われるけど...まぁ、可愛い鳴き声だからいいよ」ガバッ

 レミス「あっ...♡//」ドキドキッ

 カロマ「これだけ濡れてるなら...一気に挿入れるよ」クチュクチュッ

 レミス「あんっ♡//んっ♡//は、っぁ...♡//」ビクッビクッ

 
 あぁ...♡遂にカロマ様と一つになれるのですわね♡んあっ...♡熱いおちんぽ様がおまんこに当てがわれてきましたの♡ 
 んんっ♡丸々と膨れた亀頭で膣口の肉筋に沿って擦られるだけで子宮が喜んでしまっていますわ♡
 わたくしのドスケベまんこには既に耐え難い程の快感を与えられておりまして、こうされているだけでも絶頂を迎えられそうですの...
 
 
 レミス「お、お願いしますの♡//カロマ様のおちんぽ様をくださいまし...♡//」
 
 レミス「貴方様には逆らうことができないという性奴隷としての立場を理解らせてほしいのですわ♡//」

 レミス「わたくしのおまんこが壊れるくらいにまで...♡//ご堪能していただきたく存じますの♡//」


 もっと心地よく濃厚な快感を堪能したいと思い...♡更には我慢することが良き妻という在り方だと無意識に思考が巡りましたわ♡
 植物由来の魔者でありますが、肉体自体は人間の構体と変わりありません♡尤も、わたくしのこの恥ずかしいくらい淫乱に熟れたドスケベなお体でよろしければ...♡
 是非ともお召し上がりくださいな♡

 
 カロマ「...雌狐が喋っているのはどうしてかな?」

 レミス「あっ...♡!//こっ、こゃゃーん♡!//こやぁ〜ん♡!//」

 カロマ「よし」ムチュッ...ズプンッ!

 レミス「お゙ほお゙ぉん゙♡?!//お゙お゙っ♡!//奥゙まで、来゙たぁ...♡!//」

 レミス「ん゙お゙ぉぉ♡!//しゅごぃい゙れしゅわ...♡//お腹゙がボコっとぉ...♡//」ボコォッ


 わたくしの初めての証を一瞬にして貫き、おちんぽ様は肉ヒダを掻き分けながら一気に膣内を下りますと亀頭が子宮口にぶつかりましたわ♡
 但し...♡ぶつかってすぐに亀頭の太い部分によって子宮口が押し拡げられて、肉棒までもが子宮内へと挿入されてきたのです♡
 膣内は隙間なくカロマ様のおちんぽ様に埋め尽くされ...♡お腹の内側から外へ向かってボコっと逞しい形がそのままに突き出ておりますの♡
 余りに強い刺激の快感が全身を駆け巡り、わたくしは喉から濁った声をはしたなく上げてしまいますわ♡
81 :1 [saga]:2025/09/29(月) 00:37:32.55 ID:2GS8tDre0
 片方の脚を曲げたまま立てつつカロマ様が腰を引かれますと、おちんぽ様もそれに伴って降りていきまして突き出ていたお腹も元に戻りましたの♡
 んおぉ...♡!し、しかし♡呼吸を整えるのも束の間すぐにまた腰を打ち付けられまして下腹部からお臍辺りまで縦状に盛り上がってしまいます♡  
 どちゅん!どちゅん!と力強く振り下ろすかのような腰振りで、おちんぽ様がわたくしの膣内から子宮内を経由して押し拡げながら刺激し苗床としての役割を持たせようとしておりますの♡
 お゙ぉお゙♡!体揺さぶられる度に豊満となったお胸がぺたんぺたんとぶつかり合って、乳頭から蜜を飛び散らせてしまいますわ...♡
 

 レミス「お゙ぉっ♡!//お゙ほゔぅ...♡!//ん゙お゙っ♡!//」グッチョグッチョッ、タプンタプン

 レミス「お゙っ♡!//お゙っぉ♡!//お゙ほぉ...♡!//」ジュポッグプンッ!ジュプッボチュンッ!

 カロマ「雌狐はもう出来ないのかい?」ドチュンッ!ドチュンッ!

 レミス「ん゙ん゙...♡//こっお゙、ゃぁ、ん゙♡!//こゃ、ん゙...♡!//」グチュッヌチュッグチュッジュプッ

 レミス「お゙ひぃい゙い゙♡!//ん゙お゙お゙...♡!//こっぉお゙♡!//ゃ...♡!//」ズプンッズプンッ

 
 もはや、雌狐の鳴き真似をする余裕も無くなってきましたわ...♡頭の中が白くなってきており、軽い絶頂の頻度が増していきますの♡
 ん゙ほっぉぉ...♡!おちんぽ様がまた更に膨張していっておりますわ♡あっ、そこはダ、メです、わ...♡!
 お゙ほぉお゙お゙♡!イ゙クイ゙クイ゙ク♡!ん゙お゙ぉぉ♡!絶頂アクメ止まりま、せ...ん゙ん゙♡!
 わたくしが絶頂したのを察したのか、カロマ様は更に腰振りを激しくされて...♡い゙ひぃい゙ん゙♡!胸を、そんなに強く揉まれては...♡!
 

 レミス「ん゙ふぅゔゔ♡!//ん゙お゙お゙ぉ♡!//お゙ぉっほぉぉ...♡!//」ピュピューッピュルルーッピュプーッ

 カロマ「ペロッ...赤ちゃんに飲ませるには糖分が多くないかな?」ムニュウッムニュウッ、グニュッグニュッ

 レミス「お゙お゙お゙ぉ...♡!//わ、わたくし、達の種族、では、ん゙お゙♡!//」ピュププーッピュロローッピュピューッ

 レミス「それ、ぐらい゙が♡//ん゙ひっぃい゙♡!//普通、なのでして、よお゙ぉ...♡!//」プピューッピュプーッ

 
 1.カロマ「へぇ...植物の体だから大丈夫ってことだね」→種付け射精
 2.カロマ「ふーん...僕の我が儘で申し訳ないけど、やっぱり雌牛になってくれないかい?」
 3.カロマ「自由安価」→種付け射精

 >>83
82 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/29(月) 01:48:56.64 ID:z6XYbIxEO
2
83 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/29(月) 01:49:56.39 ID:V7ZAlO75O
2
84 :1 [saga]:2025/09/29(月) 12:58:28.61 ID:hyOcrmU+O
 カロマ「ふーん...僕の我が儘で申し訳ないけど、やっぱり雌牛になってくれないかい?」モミュモミュッ

 レミス「雌牛っ...♡//でして...♡?//ん゙お゙お゙ぉ♡!//」ビクンッ、ピュピューッピュルルーッピュプーッ

 カロマ「うん。このおっぱいなら雌の乳牛が見合ってる気がするからね」クスッ、グリュッグリュッ

 レミス「ほっお゙お゙ん゙...♡!//っ♡//わか、りまし、た、ゎ...♡//お゙ひぃ♡!//」ビクビクッ

 
 ん゙ゔぅ...♡!子宮の奥を亀頭でグリグリされてしまい、お臍を内側から押し出すように亀頭の形がくっきりと浮き上がっていますの...っ♡
 カロマ様の我が儘を受け入れ、どう答えるべきなのかご理解はしていますが...♡
 子宮口は元に戻らないかという程これでもかと押し拡げられており、その奥までも抉られているため膣内と同じように思考がぐちゃぐちゃにされてしまい、思うように答えられませんの♡
 お胸も弾ませては乳肉に指を食い込ませ、蜜が噴き出す乳頭も2本の指の間に挟みつつ捏ね回されていますわ♡
 このままではお答出来ないかと思われましたが...♡しかし、子種を求める子宮によって思考よりも先に本能で叫びましたわ...♡
 
 
 レミス「も゙っ...♡//も゙お゙お゙ぉぉ゙〜〜♡!//」

 レミス「ん゙も゙お゙ぉぉ〜〜♡!//ん゙も゙ぉぉ〜〜♡!//」
 
 カロマ「よく言えました...それじゃあ、ご褒美にまずは1発目をっ」ドチュンッ!ドチュンッ!

 レミス「も゙っ♡!//ん゙お゙っ♡!//ん゙も゙っぉ♡!//」ゴチュッ!ゴチュッ!


 ん゙お゙ぉ...♡!カロマ様は体勢を変えまして、ご自身の太ももを外側からわたくしの太ももと密着させつつ両腕を背中に回して抱き締めながら組み伏せてきましたわ♡
 絶対に逃さないという意思が伝わってきまして、先程よりも上から下へと圧迫されるように腰を打ち付けてくるのです♡
 大きく両足を開脚させられているわたくしは、覆い被さっているカロマ様を見つめますの♡ん゙あ゙ぁ...♡その瞳は正しく性欲を貪る雄そのもの♡
 わたくしという雌を確実に孕ませるべくおちんぽ様は更に太く固くなり、そして...♡彼の腰振りは今まで以上に激しくなりましたわ♡
85 :1 [saga]:2025/09/29(月) 13:01:13.05 ID:hyOcrmU+O
 レミス「ん゙お゙お゙♡!//も゙お゙お゙っぉ♡!//も゙ぉぉ〜...♡!//」ゴリュッゴリュッ、プシィッ!プシャァアッ!

 レミス「お゙ぉ...♡!//ん゙も゙お゙お゙ぉ〜〜〜♡!//もっぉぉ...♡!//」ゾクゾクッ...プリュップリュンッ


 お゙...♡!彼だけでなく、わたくしの子宮と繋がる卵巣も疼き始めまして全身から汗がジワリと溢れた瞬間...♡ぷりゅんっと卵子が排卵てきましたの♡
 あぁ♡この出来立てほやほやの卵子にカロマ様の...♡いいえ、旦那様の屈強で生半可な卵子は押し潰されてしまう子種と結びつくのですわね♡
 ん゙お゙ぉ♡!腰を振り下ろす間隔が短く...♡!お射精されるのですね♡素敵ですわ♡お早くお早く♡!わたくしの子宮内を精液で満たしてくださいまし♡!
 
 
 カロマ「ふぅ...っ」ドプンッ!ドプンッ!ブピュウゥウッ!ドビュルルルッ!
 
 レミス「ん゙ぼお゙〜♡!//も゙お゙お゙お゙ぉお゙〜〜〜♡!//」ボコォッ...ブクブクブクッ
  
 レミス「ん゙お゙っお゙ぉ...♡!//」ボテン

 
 ん゙お゙お゙ぉ〜〜...♡!こんな、凄まじいお射精、絶対に孕みますのぉ...お゙ぉ♡!
 組み伏せられているため藻掻こうにも身動きが取れず、旦那様からのお射精をこの身に受け止める他ありませんわ♡
 お射精と同時にわたくしは絶頂しまして、体がビクビク痙攣しておりますの...♡それに伴い、膣内はキュウキュウとおちんぽ様を締め付け、間も空けずに連続でお強請りし続けていましたわ♡
 その結果...♡まだ受粉していないのにも関わらず、お臍から注ぎ込まれる精液によって下腹部までボテ腹に膨らみましたの♡

  
 レミス「お゙♡//お゙ほ...♡//旦那、しゃま...♡//んれぇ...♡//」

 カロマ「...ちゅっ。ちゅるるっ、れろっ...ちゅぷっ、ちゅうっ」
86 :1 [saga]:2025/09/29(月) 13:02:53.23 ID:hyOcrmU+O
 レミス「んぶぅ♡//ぢゅるるっ♡!//んぷぁっ♡//んもぉ...♡//」チュルルッチュプッヂュプッ
 
 レミス「んぢゅっ...♡//れちゅうっ♡//ちゅむっ♡//んむっ♡//」チュルルッレロッレチョッチュルルッ
 

 旦那様に向かって舌を伸ばしますと、すぐさま吸い付いたり舐め回したりとわたくしの舌をご自身の舌と絡め合わせますの♡
 この甘美な時間はいつになっても飽きないですわ♡唾液を啜り飲み合う濃厚な接吻を交わしながら絶頂の余韻に浸っていますと...♡
 

 レミス「ちゅぷっ♡//んはぁぁ...♡//は...ぉっ...♡?//ん゙お゙お゙♡?!//」ビクンッ

 レミス「子種、がっ♡//卵管を泳ぎになって..お゙ほぉお゙お゙♡!//」ゾワワワ...プチュップチュッ

 レミス「ん゙お゙お゙ぉお゙♡!//受粉ん゙ん゙〜...♡!//旦那しゃまの、子種で受粉していますのぉ♡!//」


 1.カロマ「受粉か...君の場合、どんな風に出産するんだい?」→レミス「台詞安価」
 2.カロマ「自由安価」→行動安価
 
 >>88

 やっぱりこのスレにおいては乳牛か雌猫か雌犬が性に合ってますね。全然興奮できなくて申し訳ございません。
87 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/29(月) 13:28:35.75 ID:QGt6ekUTO
加速
88 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/29(月) 13:31:23.59 ID:I6CekDZ+O
1 台詞「オマンコ、オマンコから人間のように出産します!
ハーフですから、種子ではなく、人間のような赤ん坊として生まれるでしょう」
89 :1 [saga]:2025/09/29(月) 15:41:45.46 ID:zJwk+oX6O
 カロマ「受粉か...君の場合、どんな風に出産するんだい?」

 レミス「おまんこっ♡//お゙ほっ♡!//おまんこから出産を致しますの...♡!//」

 レミス「ハーフですから、種子ではなく...♡//人間のような胎児として産まれますわ...♡//」
 
 カロマ「なるほど...同種での性行為だったら種子で産まれてきて、アルラウネに育つのかな?」

 レミス「はひぃ...♡//ですが...♡//んぉ...♡//アルラウネの繁殖は、お花のそれと同じように...♡//」
 
 
 と、旦那様に返答をしている内に少しだけ快楽が鎮まり...♡アルラウネという魔者がどのように繁殖するのかをお教えしましたの♡
 そもそもアルラウネの体の構造はアマゾネスと似ていまして、稀に男性が産まれる彼女達とは違い、わたくしの種族は完全に女性のみが産まれますわ♡
 では、どのように繁殖するのかと言いますと...♡わたくしが旦那様方との初対面で入っていた大きなお花、あちらから繁殖期になりますと雄しべが生えて花粉を散布しますの♡
 風に乗って同種の方のお花にある雌しべにと付着することで受粉し、やがて種子へ変化した後に地面に埋まるとアルラウネへ成長するのですわ♡
 
 
 カロマ「へぇー...君自身から産まれる訳ではないんだ」

 アルラウネ「ええ...♡//加えて、あちらのお花は個体と一心同体という訳ではなく♡//」

 アルラウネ「飽くまでもアルラウネを産み出すための器官という認識ですので...♡//」

 アルラウネ「誰が誰かの親と子、という血縁関係にはならないのでしてよ♡//」

 カロマ「...じゃあ、僕とのアルラウネの子を儲けたくないかい?」クスッ
 

 1.レミス「...もちろん、欲しいですわ♡//」→カロマかレミスの行動安価
 2.レミス「世界で初めての異性となる同種の子を産みたいですの♡//」→上記〃行動安価
 3.レミス「自由安価」→上記〃行動安価

 >>91
90 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/29(月) 16:02:00.57 ID:Y62Ck+Z2O
加速
91 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/29(月) 16:06:34.63 ID:1f6iBLLRO
2 レミスの行動
自分の子宮に胎児成長の薬を注入
ボテ腹に

ただ、これは自然出産するとのこと
カロマについていくと誓いを立てて、目的の花の見分け方を教える

花の見分け方は、母乳をポーンにかけると萎れるが、目的の花は銀色の輝きを増す
そのため、全員で花畑に母乳をかけまくる
92 :1 [saga]:2025/09/29(月) 17:08:46.49 ID:G/BUFyh6O
 レミス「世界で初めての異性となる同種の子を産みたいですの♡//」
 
 カロマ「いいよ。チャームで僕の精子に雄だけの遺伝子を含ませるから」

 カロマ「今度はどんな体位がいいのかな?」

 レミス「あぁ...♡//申し訳ございません♡//少々、体力が使い過ぎてしまいましたので...♡//」

 レミス「別の方法を検討してもよろしいでしょうか♡?//」

 
 旦那様は二つ返事で承諾してくださり、わたくしは1本の触手を伸ばしましたの♡先端が細く、その少し下辺りが膨らんでいる形状をしておりますわ♡
 わたくしが扱いて差し上げまして...♡先程述べられました、雄だけの遺伝子を含ませた精液が溢れる程に掌へ注がれますわ♡
 かなり黄ばんでいるのは、その特性のためでしょう♡それを触手の少し膨らんでいる部分に垂らしまして...♡
 
 
 レミス「では...♡//こちらの触手をお腹に当てまして...っ♡//」ヌリュヌリュッ、グニッ

 レミス「んんっ...♡!//」ブスッ

 レミス「おっぉぉ...♡!//んほぉ...♡!//あ、熱ぃですわ、ぁ...♡!//」ジワァ...

 レミス「おほぉぉ...♡!//赤ちゃ、んおぉ♡!//大きくなって、んうぅぉ...♡!//」ドクン!ドクン!
 
 
 触手を大量の精液が注がれて子宮と一緒に膨れ上がったボテ腹の皮膚へと当てつつ、先端から細長い針を自らの意思で刺しましたの♡
 痛みは一瞬であり、皮膚を貫通して子宮に浅く刺さるように調整してありますわ♡
 程なくして、少し膨らんでいる部分に溜まっている旦那様の特性精液が混ざった胎児成長の生薬が注入されてきますの♡
 
 生薬が子宮に浸透していく熱い感覚に悶えて少しすると、ドクンと受粉している幾つもの卵子が細胞分裂を始めましたわ♡
 幸いにも潰されなかったようですけれど...♡入り損ねてしまっても尚、泳ぎ続けている逞しい子種の横を通過していっていると思われますの♡
 無事に柔らかくなっている子宮内へと着床し、そのまま成長を続けていきまして...♡全身を感じる程の胎児となり、ボテ腹は更に膨れましたわ♡
 

 レミス「ぉぉ...♡//んお...♡//ほ、ぉ...♡//」ボテッボテンッ

 レミス「これで...♡//男の子のアルラウネが出産されますの...♡//」
 
 カロマ「魔物だから、そういったこともできるんだね...今から産むかい?」

 レミス「いえ...♡//この子達は自然出産しますの♡//」


 1.レミス「旦那様との夫婦生活を楽しみたいものですから...♡//」
 2.レミス「しっかりと旦那様と似ている子になってほしいですもの♡//」
 3.レミス「自由安価」

 >>94
93 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/29(月) 17:13:08.02 ID:03wpIsJlO
Ksk
94 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/29(月) 17:17:10.55 ID:KPII4SeGO
2
95 :1 [saga]:2025/09/29(月) 17:58:37.54 ID:G/BUFyh6O
 レミス「しっかりと旦那様と似ている子になってほしいですもの♡//」

 カロマ「ありがとう。そう言ってもらえて嬉しいよ」クスッ

 カロマ「それじゃあ...僕のお嫁さんになる契りの儀式をしよう。神聖な儀式だからね」

 レミス「まぁ...♡//もちろん、お受け致しますの♡//」


 曰く、愛する人に誓いを立てながらお射精をしてもらい、精液を飲むこと、と...♡
 その過程を得て、わたくしも正式な妻として迎え入れられるそうですわ♡性豪の旦那様には相応しい契りですわね...♡
 わたくしは佇んでいらしてる、旦那様の前に跪きまして...♡

 
 カロマ「どうぞ」

 レミス「んんっ...♡//わたくし、レミスはカロマ様のドスケベ苗床奴隷妻として♡//」

 レミス「どこまでも一生涯、付いて行きますわ♡//」
 

 誓いの言葉・どんなフェラか
 >>97
96 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/29(月) 18:01:20.70 ID:t/cQu+u7O
加速
97 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/29(月) 18:08:57.18 ID:eurCKVohO
フェラ 子猫がミルクを飲むような鈴口を舌先で控えめに舐めて我慢汁を味わうフェラ

宣言 私は奴隷です
この山の女王なんて思い上がっていました
これからは人間の奴隷になります!
98 :1 [saga]:2025/09/29(月) 23:41:17.38 ID:2GS8tDre0
また次回、安価の程よろしくお願いします。
99 :1 [saga]:2025/10/03(金) 09:52:10.29 ID:Ny6NsbIkO
 レミス「わたくしはこの山の女王などと思い上がっていましたわ♡//」

 レミス「ですが、これからはカロマ様の専属のドスケベ性奴隷となります♡//」
 
 レミス「おちんぽ様が苛立っていましたら、すぐにでも性処理を兼ねて孕ませていただきたく...♡//」
 
 レミス「この妊婦ボテ腹に宿った赤ちゃん達が健やかに育つように♡//」

 レミス「栄養たっぷりな精液を注いでくださいな♡//それに合わせて、排卵される卵子を♡//」

 レミス「受精予約済みになるよう子種も受け入れますわ♡//」 

 レミス「最後に...お慕い申しておりますわ♡//旦那様♡//」
 
 レミス「ちゅっ...♡//ぷちゅっ♡//ちゅむっ♡//」チュプッチュウッチュッ
 
 レミス「んれ...♡//ペロッ♡//ちゅうっ♡//」ペロペロッ

 
 旦那様にドスケベ苗床奴隷妻となることを誓ったわたくしは、おちんぽ様の亀頭に口付けを優しくしましたの♡
 数回程、ちゅっちゅっと啄んだりもしまして...♡お次は子猫がミルクを飲むように鈴口を舌先で控えめに舐めていきましてよ♡
 舌先を鈴口の張っている三角形の筋から尿道口にかけて這わせつつ、吐息を吹きかけてみますと...♡
 ジワリと鈴口から我慢汁が溢れてきまして...♡ん゙お゙ぉ...♡!や、やはりわたくしにとっては絶大な効果がありますわね...♡
100 :1 [saga]:2025/10/03(金) 09:53:29.28 ID:Ny6NsbIkO
 レミス「ちゅうっ♡//レロッ♡//んぁっ...♡//ちゅぴっ♡//」ペロペロッ、チュッチュパッ
 
 レミス「レロッ♡//んちゅ...♡//ペロッ♡//んふぅ♡//」レロレロッ、チュプップチュッ
 
 カロマ「いいよ...このまま射精すから、全部飲み込むんだよ」

 レミス「ペロッ♡//ペロッ♡//レロォ...♡//ぴちゃっ♡//」
 

 鈴口から尿道口を舐め続け、やがて旦那様のおちんぽ様が震え始めましたわ♡
 お射精の仕上げに取り掛かるべく、わたくしは舌先を左右に激しく動かしつつ...♡尿道口と亀頭の溝を丹念に舐めていきますの♡
 我慢汁の溢れる量も増していると舌先のぬめり気で感じ取れますわね♡それだけに留まらず、雄の匂いも濃厚になってまいりました♡
 旦那様の雄の匂いに酔いしれながらも舐め続けていきまして、肉竿の裏筋からドプドプと精液が込み上げてくるのを感じますと亀頭を頬張りましたの♡ 
 

 カロマ「射精すよ...っ!」ビュルルルッ!ビュププッ!ビュクッ!ビュクッ!
 
 レミス「ん゙ぶゔぅ...♡!//お゙ごぉぉ...♡!//」ゴプププッ、プクーッ

 レミス「んぢゅうっ♡//ぢゅるるるっ...♡//ごぶっ♡!//」
 
 
 ドプドプとわたくしの口内へ流し込まれる精液は...♡とても濃くて量も多く、一瞬にして口内が満杯となりましたの♡
 んんっ...♡収まり切らなかった分が鼻や口の隙間から漏れてしまいましたわ...♡喉にまで垂れてきたりもしていますので、喉を動かして何とか嚥下していきますの♡
 喉に絡みつくような粘度と濃さの精液を味わいつつ、食道を流れて胃の中へボチャボチャと落ちていく感覚にお背中がをゾクゾクとしますわ♡


 レミス「ゴキュッ♡//ゴクンッ...♡//んぶっ...♡//」

 レミス「ぢゅるるるっ...♡//ぢゅぶうぅっ♡//ぢゅるるっ♡//」ヌチュッ...ズロロロォ...
 
 レミス「んはぁ...♡//かふっ...♡//」ドロォ...


 漸く胃の中に精液を収められましたわ♡とても濃厚で味わい深い旦那様の精液...♡堪りませんの♡ 
101 :1 [saga]:2025/10/03(金) 09:55:41.48 ID:Ny6NsbIkO
 しかし、空気も一緒に飲み込んでしまいましたから、油断してしまいますと噯気が出てしまいますわ♡
 そんなはしたないことをしてしまえば、旦那様に幻滅されてしまいます♡なので、ゆっくりと動きまし...あっ♡

  
 レミス「ゔぷぅ...♡!//んくっ...♡//ぅぁ...♡//うごえぇぇええっぷ♡!//」

 レミス「ん゙ゔぅゔ...♡!//ぁ、げぇえぷっ♡!//」

 カロマ「...」 

 
 あぁぁ...♡なんと品位の欠片もないことを...♡胃の中に溜まっている旦那様の精液から、ガスが発生しているのではないかと思う程に噯気が全く止まりませんの...♡
 わたくしは恥ずかしさのあまり顔が赤く染まっていることと、更には旦那様も黙って見ていると気付きましたわ...♡
 最後に少量の精液が逆流してきましたが、それだけは決して吐き出さないよう喉を締めて無理矢理に飲み込みましたの♡
 
 
 レミス「ごぇっぷ...♡//もっ、もうし...けふっ♡//申し訳ございませんでした...♡//」

 カロマ「神聖な儀式でゲップをするなんて...またお仕置きが必要だね」

レミス「っ...♡//」


1.爪痕証印(内容安価)
2.上記。ボテ腹ビンタ
3.自由安価
 
 >>103
102 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/03(金) 10:54:52.80 ID:haKMFUHYO
2
『山の女王 アルラウネ』まで刻み、それを否定するようにその上に大きな✕印
その下に『カロマ専用繁殖牝牛苗床奴隷』
103 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/03(金) 11:43:47.61 ID:ZxV1y1ybO
104 :1 [saga]:2025/10/05(日) 02:23:46.61 ID:pGzkp84m0
 カロマ「動かないようにするんだよ。文字が変な風になるからね」

 レミス「はい...♡//」ドキドキ

 カロマ「...」ガリガリッ
 
 レミス「んぐぅうっ...♡!//ぃっぁぁ...♡!//」

 
 わたくしの妊婦ボテ腹に爪を立て、旦那様は何か文字を書き始めましたの♡
 爪が通った痕に残る熱と痛みがジンワリと沁みまして、なんとか歯を食いしばりつつ耐えるしかありませんわ♡
 やがて動かしていた指が止まり、そこに何を書かれたのか視線を移しますと...♡
 山の女王 アルラウネとまで刻まれていますが、それを否定するかのように大きな✕印がありましてよ♡
 更に、その下にはカロマ専用繁殖雌牛苗床奴隷とも...♡常識的に考えてみれば酷いと思うでしょうけれども、わたくしにとってはそれは称号にさえ思えますの♡
 すると、旦那様は手を顔の横まで振り上げられましたわ♡少し涙目になってるため、お姿が霞んで見えるものの何をされるのかと思っていますと...♡


 カロマ「仕上げに...っ!」バッチィィイン!

 レミス「おひいぃいいっ♡?!//」

 カロマ「チャームで消えないようにして...これで僕のお嫁さんって証印を刻めたよ」

 レミス「んううぅ...♡//爪痕でとは、中々に独占欲がお強いですわね...♡//」

 
 わたくしは人間や服を着ている魔者のように着衣をしておりませんから、隠すことはできませんわね♡
 その上、文字が消えないようにされていましたので本当に旦那様は独占欲がお強いですこと♡
 しかし、それ故にわたくしのことを愛してくださっていると想いが伝わってきますわ♡
 

 カロマ「嫌なら消してあげるよ?」

 レミス「...いいえ♡//このままでお願い致しますわ♡//旦那様の証印は...♡//」

 レミス「わたくしにとって至高の装飾なのですから♡//」

 カロマ「そっか...それならよかったよ」


 旦那様はそうお答えしたわたくしに微笑みかけ、愛でるように優しい口付けをしてくださりましたわ♡
 あぁ...♡なんて素敵な殿方なのでしょう♡わたくし...とても幸せですの♡
105 :1 [saga]:2025/10/05(日) 10:32:01.15 ID:pGzkp84m0
 レミス「それではご所望のお花の見分け方、お教え致しましょう」

 レミス「まずは見ていただければお早いですわね。んっ...♡」ピュルルーッピュプーッ
 
 
 わたくしはお胸を下から持ち上げるようにして揉みしだき、刺激された乳腺から乳頭を介して蜜...もとい母乳が吹き出しましたの♡
 放物線を描きながら母乳は花畑へ飛んでいきますの。すると、忽ち花々が萎れていきましたわ。
 皆様、驚きつつも興味津々に見られていますわね。まぁ、このお花は少し特殊ですので当然の反応と言えるでしょうね。
 

 レミス「このようにして糖分を含む液体を吹きかけることにより萎れますわ」

 レミス「本命は萎れず、銀色の輝きを増しますのですぐに見つけられるかと」

 ミレト「しかし、レミスさん...それではお花が少々可哀想では...」

 レミス「ご安心ください。時間が立てば乾燥してまた戻りますわ」

 
 そうしてミレト様の不安も無くなりましたので、わたくし達は手分けをして探し始めましたの。
 わたくし達は母乳をばら撒き、その後を歩かれる旦那様が見つけるといった方法で。
 それぞれ母乳がより多量に吹き出すような持ち方、揉みしだき方で歩きつつお花に母乳を吹きかけていましてよ♡
 

 ミレト「んあぁっ...♡//」ピュププーップピュルーッ

 ノイト「んおぉっ...♡//」ピュルルーッピュピューッ

 サンドラ「ひうぅっ...♡!//」プピューッピュプーッ
 
 レミス「んんっ...♡//」ピュピューッピュロローッ

 
 時折聞こえてきます喘ぎ声に反応しまして、皆様の吹き出す母乳の量が多くなっているように思えましたわ♡
 精神的に感化される性的興奮で母乳が出やすくなってしまっていたため、無論わたくしも先程から吹き出す量がすごいことに...♡
 そう思っていますと、不意に旦那様が、あっ!という声を上げられまして...♡振り向きますと、その手には正しく銀色に輝くお花を手にされていましたの♡

 
 カロマ「これで、間違いないよね...?」

 レミス「ええっ♡//萎れてしまうお花とは対照的に糖分で輝きますの♡//」

 ミレト「とても美しい輝きを放っていますね...♡」

 ノイト「これがシルバークイーン...♡//女王の名に相応しい花ですね♡//」

 サンドラ「み、見つけられてよかったです...♡//」ホッ
 

 1.着衣してもらい魔法の世界へ帰還する
 2.希少種のゴールドキングを見つける→帰還後、効果とどうするのか安価

 >>107
106 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/05(日) 10:34:01.43 ID:AiosEbPnO
2
107 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/05(日) 11:00:12.24 ID:kLBK7HDbO
2 効果 香水にして振りかけると女性なら生んだ子供の人数だけ幸運アップ
まだ産んでないなら魅力がアップ

香水にしてみる
108 :1 [saga]:2025/10/05(日) 13:00:16.52 ID:pGzkp84m0
 カロマ「...こ、こんな感じでしょうか?」

 レミス「ふーん...気に入ったわ。ありがとう、旦那様」ニコリ

 カロマ「そうですか...」ホッ
 

 流石に着衣はしていただかないと、とのことで旦那様がお召し物を即席ではありますが作ってくださりましたわ。
 マタニティドレスという妊婦が着衣なされる衣服だそうですわ。 出産前の母体の変化に合わせ、胸回りや腰回りを自由に調整できるようになっており、産後の授乳に便利なよう前開きになるなど便利な構造となっていますの。
 色合いもわたくしにピッタリな緑を基調とされていて...ふふっ♡旦那様らしいですわね♡
 

 レミス「では、早速下山して参りましょうか。あら...?サンドラさんはどちらに?」

 ミレト「お花を摘みにあちらの木陰へ...あっ、戻って来られました」

 サンドラ「も、戻りました...!」

 ノイト「ん?サンドラさん、その手に持っているお花は...?」

 サンドラ「は、はい!こ、こちらはゴールドキングという希少種でして...!」

 
 ノイトさんがご指摘された通り、彼女の手には金色の輝くお花がありましたわ。
 興奮気味にそのお花の説明をされていましたが...要約しますと、持っているだけで女性なら生んだ子供の人数だけ幸運が上がり、まだ出産されていな女性なら魅力がアップするという効果があるそうですの。
 シルバークイーンの数十倍もの効力なので、人間が扱う通貨では5人ご家族が2年は楽をして暮らせるのだとか...よくわかりませんが、サンドラさんがお喜びになられていますので良いことなのでしょう。
 
 
 サンドラ「も、戻ったら工房ですぐに香水にしないと...」ワクワク

 ノイト「オークション形式で販売されますか?それでしたら、私が申請書を作成しますが」


 1.サンドラ「い、いえ、こちらは...皆さんでお使いしませんか?」
 2.サンドラ「で、では、お願いします」
 3.サンドラ「自由安価」

 >>110
109 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/05(日) 13:06:35.14 ID:TbwA5rovO
1
110 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/05(日) 13:07:26.54 ID:aufF6GbLO
1
111 :1 [saga]:2025/10/05(日) 13:54:32.41 ID:pGzkp84m0
 サンドラ「い、いえ、こちらは...皆さんで使いませんか?」

 サンドラ「お金が必要なのは確かですけど...や、やっぱり、皆が幸せでいられるようにって」

 サンドラ「このお花も願っていると思いますから...」

 ノイト「そうですか。貴女がそう希望されるのでしたら、私は何も言いません」

 サンドラ「あ、ありがとうございます...」

 
 人間は通貨にうるさいと、よく人里に降りる魔者の方からお聞きしたことがありますが...
 彼女は何よりも皆様との幸せを願っているということですわね。どおりで摘まれたお花の怨念を感じないと思いましたの。
 心優しい彼女にわたくしはとても好感が持てましたわ。まぁ、甘美な蜜を沢山いただきましたので最初からそうでしたが。
 

 ミレト「香水が完成しましたら、皆さんをお呼びして集まりましょうか」

 カロマ「レミスさんのことも紹介したいから丁度いいですね」

 レミス「あら、それではご挨拶を考えておかなければなりませんわね」

 カロマ「そう固い感じではなくて、簡潔な感じで大丈夫ですよ」

 
 わたくしは旦那様からお助言を踏まえてご挨拶を考えつつ、皆様と下山しましたわ。
 生まれてこの方、人間が住まう世界へは赴いたことは全くありません。ですので、少しばかり心が躍っていますの。
 入口となる森を抜けまして、それなりに歩きましたが...やがて大きな街が見えてきましたわ。
 初め目の当たりにするものばかりで、時折旦那様にご質問をしては知識を蓄えていきますの。
 そして、ギルド本部を称される建物へ到着し、わたくしは会議室というお部屋へ通されましたの。
112 :1 [saga]:2025/10/05(日) 14:24:56.78 ID:pGzkp84m0
 レミス「一部を除き皆様、お初目にお目にかかりますの。わたくしはレミスと申しますわ」

 レミス「山の女王として君臨しておりましたが、旦那様のハーレムに加わることとなり」

 レミス「専用繁殖雌牛苗床奴隷としてお嫁さんとなりましたので、どうぞ宜しくお願い致しますの」

 
 カロマの新しく迎え入れたお嫁さんのレミスさんに皆は大歓迎で拍手を送ってあげた。
 それにはレミスさんも嬉しそうに微笑んでお辞儀をしてたよ。拍手も終わったところでイディラちゃんがカロマに近寄ると...ガシッて腕を掴んだ。
 

 イディラ「えっと、5時23分。奴隷拘束的な罪で現行犯ね」

 カロマ「?!」

 イディア「あははっ!お姉ちゃんの冗談だってば。カロマ、いい加減慣れなよ」

 カロマ「め、目が本気だったから慣れないよ...」 
 

 イディラちゃんの迫真な子芝居に慌ててたカロマに皆、少し面白おかしく笑ってる。
 ボクも笑ってたけど、やっぱり本職なだけあるなぁって思っちゃったよ。
 すると、出入り口のドアを開けてサンドラさんが大事そうに小瓶を持って入ってきた。
 イソイソといつも座ってる席に行って、そこに立つと持っている小瓶をよく見えるようにしながらそれの効果を説明してくれたよ。 

 
 ミイナ「ねぇねぇ、ボクとシャイアとレナリーちゃんが先に使ってみていい?」

 レーゼ「そうね。魅力が上がるってちょっと気になるし」

 メネス「妊娠も出産も我慢してるんだし、うちも賛成っしょ☆」

 
 皆からの許可を得て、ボク達3人は香水を吹き掛けてみることに。
 サンドラさんが椅子の上に立って、並んだボク達の頭上からシュッシュッて香水が降り注いできたよ。
 おぉ〜〜。すごく高級な香水って感じの香りがするよ。確かにこれだと魅力が上がってきそうかも。 

 
 1.自由安価

 >>114
113 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/05(日) 14:30:53.13 ID:xUDIhEErO
加速
114 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/05(日) 14:35:31.68 ID:IkXcqO5tO
見た目は変わりないけど、雰囲気がとっても色っぽくなり、同性でもドギマギするほどに

あと、金運アップの効果もあったようで、給料が上がったりした
115 :1 [saga]:2025/10/05(日) 15:23:00.62 ID:pGzkp84m0
 ミイナ「どう?何か変化してるかな?」

 シャイア「いやぁ、特には...見た目に変化もないし」

 レナリー「良い香りが染みついたってことぐらいかな...カロマは何か感じたりする?」


 レナリーちゃんがそう問いかけると...カロマはドキッとした感じで少し顔が赤くなってた。
 まさか香水の効果に反応してる?ボクはレナリーちゃんを見ても良いおっぱいの揺れ方してるなぁって思ってるぐらいなのにね。
 

 カロマ「え、えっと...す、すごく雰囲気が色っぽくなった気が...//」

 シャイア「え?そう...?フリーシアさんもそう見える?」

 フリーシア「は、はいぃ//なんだか皆さんを見ているとドギマギしてしまいそうで...//」

 シャーリー「女性からの視点でも魅力的に感じるあたり、効き目はかなりのものですね」

 ミイナ「へぇ〜、そうなんだ。他にも何か効果ってあるのかな?」 

 サンドラ「お、恐らく...花色が金色でしたので、金運が上がっているかもです」

 
 じゃあ、後でカテリヤさんにお給料の上がり具合を聞いてみよっと♪
 次は妊娠してる皆にも吹き掛けてあげないとね。サンドラさんと交代してカロマが上から降り注いであげたよ。
 一番すごそうなのはミレトさんとかなみちゃんかなぁ。サンドラさんもだけど、エッチしてる回数が段違いな気がするし。
 

 カロマ「まだ残ってるから...大事に保管しておこうか」
  
 サンドラ「は、はい。そうしておきましょう」コクリ
 

 という訳で、レミスさんの自己紹介と挨拶も終わったから、会議室から出ると皆思い思いに歩いていったよ。
 さっき言った通り、ボクはレナリーちゃんと一緒にカテリヤさんの執務室に赴いてお給料のことを聞くと...本当に上がってたから、すごいと思ったね。
 
 
 To Be ContInueD
116 :1 [saga]:2025/10/05(日) 15:36:32.06 ID:pGzkp84m0
 ミイナ「次回は思いついた小ネタだから、安価は取らずに書くよ」

 ミイナ「その次はヴィクティリスちゃんの実家に行く予定かな」

 ミイナ「そういうことでお楽しみに〜♡」
117 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/05(日) 16:50:35.92 ID:zKsNqJjVO
乙乙

今回もすごくエロスでした
サンドラがやっぱり良かったかも
オドオドっ娘がドンドンドスケベに染まっていくのはベネですわ
118 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/06(月) 22:44:40.62 ID:ZHI2tvdaO
サンドラが今回もエロかった
応援してます
119 :1 [saga]:2025/10/11(土) 10:36:19.03 ID:HK9JZFDi0
 サキュバス「さてさて、めでたくレミスさんもハーレムのお嫁さんに加わったところで...」

 サキュバス「今回はカロマの1日を紹介しよっかな♪」

 サキュバス「なんで淫魔化と聖人化したのかなってわかると思うし」

 サキュバス「それじゃあ、まずは...朝のお目覚めするところから♡」
120 :1 [saga]:2025/10/11(土) 10:37:20.30 ID:HK9JZFDi0
 カロマ「...ん...」パチッ

 カロマ「...っ//」ペラッ

 ミイナ「ジュポッ♡ちゅるるっ...♡んふぁぁ♡あむぅ♡」ジュルッヂュポッレロレロッ

 ミイナ「んぶ♡ちゅるるっ♡んぢゅうっ♡ぶぽっ♡ちゅむっ♡」レローッチュルルッチュパッグプッ


 当然と言えば当然だけど朝フェラか始まるよ♡ただ毎回ボクじゃなくて、起こしに行く当番のお嫁さんがしてあげるって感じに暗黙のルールができててね♡
 淫魔化してる影響で早朝からカロマのおチンポはギンギンのビキビキに亀頭のカリはせり出してて、肉棒にはドクンって脈打ってる血管も浮き出てるし...♡
 ボクの口に入るのもやっとだけど、舌で亀頭を包み込みながらゆっくりと喉奥まで飲み込んでいく度にますます硬くなってきて興奮してくるよ♡
 カロマが起きたから、ボクは一度口から離すとブルンッと...♡揺れ動いて先走りの汁が飛び散ったりしてるからすっごくエッチだなぁ♡


 ミイナ「ちゅぽっ♡んはぁ...♡おっはよー、カロマ♡」ペロペロッ
 
 カロマ「おはよう、ミイナ...//今朝から、また性欲旺盛だね...//」

 ミイナ「んふふ〜♡だって起こしに来たら、おチンポがこーんなになってるんだもん♡」シコシコッ

 ミイナ「正妻の特権として一番搾りはボクがいただいちゃうね♡あもっ♡ジュルルッ♡」ヂュポッチュルッ

 カロマ「う、んっ...//」

 
  カロマの返事を聞いてからボクはまたおチンポを咥え込んで、今度は一気に根元まで飲み込みながら口内と喉で吸い上げながら出し入れしてあげる♡ 
 普通の人だったら嘔吐くところだけど...♡同じサキュバスのボクにとっては快感に繋がるから、もっともっとってフェラを止められなくなっちゃう♡
 肉棒の裏筋を舌の表面で舐めながら、亀頭を喉奥まで包み込んだら顔を前後に動かすと...♡唾液と先走りが混ざり合って、ボクの口内からぐちゅぐちゅってエッチな音が響いてくる♡
 柔らかい頬裏のお肉とゴリゴリと弾力のある喉奥の締め付けでおチンポはビクビクしてて、睾丸に触ってみるとギュルギュルって精液がいっぱいつくられて今にも射精しちゃいそうだよ♡
121 :1 [saga]:2025/10/11(土) 10:41:37.98 ID:HK9JZFDi0
 ミイナ「んぶ♡ぢゅぷっ♡ぢゅもっ♡んふ♡ちゅるるるっ♡!」レロレロッジュポッヂュルルッヂュポッ

 ミイナ「んむぅっ♡ぢゅぷぷっ...♡!ジュポッ♡んぁ♡れろぉ〜っ♡」ヂュプッブチュッレロッチュパッ

 カロマ「っ!//射精すよ...っ!//くっ...!//」ビュルルルッ!ビュププッ!ドピュッ!ブピュッ!
 
 ミイナ「んぶぅぅう...♡!//んお゙♡//んごぅぅ...♡!//」プクーッ...ブピュッ

 
 んはぁぁ♡きたきたぁ...♡熱くてこってり濃厚な精液が口の中にドピュドピュッて射精されちゃってる...♡
 頬っぺたが膨らんで鼻腔から逆流するくらいの量だから、押し込まれるように喉の奥に絡みつく程ドロッドロのネバネバ♡
 こんな精液を飲んじゃったら...♡子宮目掛けて膣内射精されなくても食道を経由して孕んじゃいそうかも♡まぁ、やろうと思えば出来るんだけど...♡
 やっぱり直接膣内射精エッチして妊娠処女は卒業したいなぁ♡って思ってる間に射精が止まって、僕の窄めてる唇の隙間から精液が溢れちゃってた♡
 
 
 ミイナ「んっふぅう...♡んむぅっ♡んむぉぉ...♡」モゴモゴッ、ヂュルルルルッ...ヂュポンッ!

 カロマ「っはぁぁ...//」デロン...

 ミイナ「んぶ...♡//んぅぅ♡//んぐっ♡//ゴキュッ♡//ゴクンッ♡//」ゴクッゴキュッゴクッ

 ミイナ「んっく...♡/ぬちゅっ♡//んぐぅっ♡//ぷは...♡//」


 口内へ溜めに溜め込んだ精液を咀嚼したり舌の上で転がしたりしながらゆっくりと時間を掛けて飲み込む♡
 唾液と精液が混ざったりするけど、全然薄まったりはしなくて喉に絡まってる精液と一緒に食道を下って胃の中に落ちていった♡
 そうして全部飲み干すと...♡あっ♡一緒に飲み込んだ空気と精液に含まれてる空気が喉から込み上げてきてっ...♡


 ミイナ「んごぇぇぇ〜〜っぷ♡//げふうぅぅ...♡//っんふぅ〜〜♡//」

 ミイナ「んはぁ...♡//んぅ♡//綺麗にしてあげるね♡//んれぇ...♡//」チュッチュルルッレロレロッ

 カロマ「っぅぁ...//い、今敏感だから...っ!//」

 ミイナ「ぢゅぽっ♡//ジュルルッ...♡//ちゅぱっ♡//」

  
 カロマが止めようと頭に手を添えてくるけど、ボクは構わずお掃除フェラをしておチンポを綺麗にしてく♡
122 :1 [saga]:2025/10/11(土) 10:47:36.71 ID:HK9JZFDi0
 おチンポの肉棒を根元から亀頭まで舐め回しながら、唇でこびり付いてる精液を吸い取ったりすると...♡
 んふふ〜♡また勃っちゃったね♡それなら...♡もっとカロマの精液をちょうだい♡
 って感じに朝フェラで3回は射精させて精液を口いっぱいに貰ってるよ♡流石にそれ以上すると時間が過ぎちゃうから...♡


 ミイナ「あんっ♡!//んっんっ...♡!//んあっ♡!//」ズチュッズチュッヌプッグプッ

 カロマ「はぁっ...!//はぁ...っ!//」パヂュッ!パヂュッ!パヂュッ!

 ミイナ「んはぁ...♡!//あぁっ♡!//んっぁあ♡!//」

 カロマ「っ射精...!//」ヌロロロッ...ヌポンッ!グプンッ!

 ミイナ「おほぉおぉおおっ♡!//ぉ、おひりにぃっ♡!//」

 カロマ「はっ...//くぅ...!//」ドクンドクンッ!ビュルルルッ!ビュビューッ!ビュクッ!ビュプッ!

 ミイナ「んあぁあっ♡!//腸内射精っ、イっくぅううん♡!//ドプドプ...

 ミイナ「おっぉぉ...♡!//んほぉ...♡!//」ブクブク...ボテェ


 覆い被さるように正常位でカロマに抱き締めてもらいながら、おまんこの膣内でおちんぽをいっぱい気持ちよくしてあげるの♡
 射精そうになったらカロマはボクがイキそうになるまで腰を打ち付けてくれて、膣内がキュンキュンって痙攣してきたらそれを合図におちんぽを引っこ抜くと...♡
 目で確認せずにお尻の穴へ的確におちんぽを挿入すると、睾丸を持ち上げて肉棒の根本を膨らませながら精液を腸内に射精するんだよ♡
 胃の中にもう精液がいっぱい溜まってるのに、腸内にまで精液が射精されたボクのお腹はミレトさん達みたく膨れてボテ腹になっちゃってた♡

 
 ミイナ「お゙っ♡//ん゙ぉぉ♡//お゙ほぉ...♡!//」ダプンダプンッヌヂュッヌヂュッ

 カロマ「ふっ!//ふっ!//ふっ!//」パコッパコッパコッ

 ミイナ「ん゙お゙ぉ...♡!//お゙ぉ♡!//イ、っくぅ...♡!//」ダポンダポンッグヂュッブチュッ
 
 カロマ「っ射精る...!//」ビュプププッ!ビュクッビュクッ!ドピュウウッ!

 ミイナ「ん゙ほお゙お゙ぉぉ...♡!//んぶぅ...♡!//おぶぇぇ...♡!//」ゴポポッ、ブピッ
  
 
 最後は後ろからお尻の穴に挿入れたままボテ腹を揺らして、射精されると喉を逆流して口の端や鼻孔からちょっとだけ精液が漏らしちゃいながらボクも絶頂したよ♡
 背中を仰け反らせるとブクブクってボテ腹がもっと膨らんでくのが目に見えてわかっちゃうね♡
 長が〜い射精が終わって、お互いにベッドに寝そべりながら休憩をして見つめ合うとボクの方からお疲れ様♡ってキスをしたら嬉しそうに照れ笑いを浮かべてた♡
 ある程度余韻が抜けてから、精液塗れになってるおちんぽをお掃除フェラで綺麗にしてあげて、ボクのお腹をボテ腹にしてる精液もエネルギーに変換しながら消化すると着替えて一緒に食堂へ向かうの♡


 ミイナ「時々、夜這いしに来るお嫁さんもいるからその時はもちろん3Pになるよ♡」
 
 ミイナ「ボクは前にメネスとかなみちゃんと以外にもフリーシアさんとしたことがあるの♡

 ミイナ「まだ続くから、次もお楽しみに〜♡」
123 :1 [saga]:2025/10/12(日) 08:43:22.54 ID:HgvTNNUr0
 食堂の長いテーブルにカロマが座る定位置は入ってすぐの右端ぐらいなの。
 でも、時々左端に行って...人が居ない時以外は、左右と真正面にボクかお嫁さんの誰かが座るような配置になる時がある。
 傍から見れば、楽し気に話してるけど下を覗いて見れば...
 

 カロマ「っ...//」 

 シャイア「んちゅっ♡//くぷっ♡//ちゅぱっ...♡//ちゅむっ♡//」ジュルルッチュプッレロッ

 シャイア「んぼっ♡//ぢゅぽっ♡//ぐぽっ♡//レロッレロッ...♡//」ジュプッチュルッレチョッ

 
 テーブルの下に潜り込んで、今日はシャイアが座ってるカロマのおチンポをしゃぶってるよ♡
 部屋に着くまで我慢出来ないとか、バレたりしないかっていう興奮を味わえるから、皆も結構ハマっちゃってるんだよね♡
 ちなみに最初に始めたのはボク...と思わせて、メネだったりする♡
 レガナさんのお店で鍛えられたシャイアのフェラテクはすごくて、おチンポをしゃぶる度に舌のざらつきが裏筋に刺激を与えていて、亀頭も舌先でカリをクルクル舐め回しながら射精感を高めていってるよ♡


 シャイア「んぢゅっ♡//ぐっぽぐっぽ♡//ぢゅるる...♡!//」チュモッヂュポッレロレロッチュルルッ

 シャイア「んはぁ...♡//カロマ♡//気持ちいい...♡?//」

 カロマ「...//」コクリ

 シャイア「そっか...♡//じゃあ、いつでも口の中に射精していいからね♡//」

 シャイア「んっぷ♡//はぷっ♡//んむぅ...♡//んっ♡ぶちゅぅっ//」ジュポッジュポッヂュルッチュパッ
124 :1 [saga]:2025/10/12(日) 08:49:17.19 ID:HgvTNNUr0
 愛しの旦那様に快感を与えられて、嬉しそうにシャイアはもう一度おチンポを唾液がたっぷりと溜まってるお口へ咥え込む♡
 テーブルの天端裏に後頭部をぶつけないよう小刻みに頭を前後させて、射精を促すように舌テクも使いつつ亀頭や裏筋を舐め回してく
 カロマは快感の波に流されながらも、テーブルの下で一生懸命にフェラをしてくれるシャイアの頭を優しく撫でながら、時折ビクンッて腰を震わせて...♡
 徐々におチンポが膨らんで射精すると気付いたシャイアは、カロマの両脚の膝に手を乗せて思いっきり喉の奥まで咥え込んだ♡
 

 シャイア「んぢゅぶぶぶぶ...♡!//ぐぷっ♡!//」

 カロマ「っ、くぅ...!//」ビュブブブッ!ビュルルルッ!ドピュッ!ブピュッ!
 
 シャイア「ごぇぶ♡//んぶぅ...♡!//ぢゅるるっ...♡!//」ヂュルルッチュプッレロレロッチュルッ
 
 シャイア「んくっ...♡//んぐっ...♡//ゴクンッ♡//」

 
 朝勃ちの時よりは大きさも太さも少し控えめなおチンポだから、喉の奥まで咥え込んでるシャイアはそのまま精液を胃に流し込んで飲み干そうとしてる♡
 音だけでもわかるくらい精液が注がれてるのがわかるよ♡ボクもあんなに飲ませてもらったけど、まだ欲しくなっちゃうなぁ♡
 でも、やっぱり勢いがすごくて半分は口の端から零れちゃってるけど...♡それでも半分は飲み込んだんだから、やっぱりすごいよね♡
 射精が止まると顔を後ろへ持ち上げてちゅぽんっと空気が抜ける音を立てながら、最後の一滴まで味わって飲み込んでる♡


 カロマ「はぁ...っ//はぁっ...//」

 シャイア「けふっ...♡//ふぅ...♡//ごちそうさま、カロマ♡//美味しかった♡//」

 カロマ「う、うん//僕も...よかったよ//」

 
 流石にそのままセックスって訳にもいかないから、おちんぽを綺麗にしてあげるだけに留めて朝ご飯を食べ始めたよ♡
 まだ精液がちょっとだけ口内に残ってるのに、それと一緒にパンとか野菜を食べるなんてシャイアもかなりドスケベに染まってきてるね♡
125 :1 [saga]:2025/10/12(日) 20:54:39.17 ID:HgvTNNUr0
 そうしてお仕事の準備をするために部屋に戻ると...

 
 ペセル「んっ♡//んっ♡//はぅ、んっ...♡//」タパンタパンッ

 カロマ「はぁーっ//はぁーっ//」

 ペセル「んんっ♡//カロマ、どうかな♡//気持ちい♡?♡//」ズリュッズリュッ、タパンタパンッ

 カロマ「っ...//」コクコクッ

 ペセル「えへへっ♡//あたしも、んっん♡//乳首が擦れて気持ちよくなっちゃうね♡//」
 

 ベッドの縁に座ってるカロマの前で膝立ちになってペセルさんがパイズリをしてあげてた♡
 仕事着のノースリーブな白衣の胸元のボタンを外して、そこからばるん♡っとこぼれ出ちゃってる大きなおっぱい♡ 
 そのおっぱいの中におチンポを挟み込みながら上下に扱いであげて、時々トロトロと唾液を垂らして馴染ませるように滑りを良くしてあげてる♡  お仕事の時とは違うプライベートの砕けた口調にギャップがあるから、カロマは更に興奮してるみたいだね♡
 それにしても...というかペセルさんって、そもそもあんなに大きかったっけ...♡?
 
 
 ペセル「んっ♡//カロマとエッチしてる内におっぱいが大きくなったみたいなの♡//」 
 
 カロマ「え...//そ、そうなのかい...?//」

 ペセル「うん♡//前までは90cmのGカップだったのに...♡//」

 ペセル「先週測ってみたら...♡//1m越えで105cmのKカップになってたよ♡//」ニコリ

 カロマ「...//」ムクムクッギンギンッ

 ペセル「あ♡//あはは...♡//サイズを聞いただけで大きくしちゃったの♡?//」

 
 ペセルさん、その発言は男の人にとっては火種どころか着火剤みたいなものなんだよねぇ♡
 その証拠にさっきよりもビキビキに勃起して、さっきまで谷間に隠れてた亀頭が飛び出しちゃってるよ♡
 それを見てペセルさんも満更でもないみたいで、その亀頭をパクッと唇に咥えながらくぽっくぽって吸い付いて左右から乳圧でおチンポを締め付けてる♡
 段々とKカップおっぱいの中から唾液と先走りが混ざり合うネチャネチャって音が大きく鮮明に聞こえてくると...♡
126 :1 [saga]:2025/10/12(日) 20:56:05.44 ID:HgvTNNUr0
 ペセル「んぽっ♡//ちゅぽっ♡//んっく♡//むぷっ♡//」クポックポッ、タプンタプンッ

 カロマ「はっ//はっ//っはぁ...♡//それ、すごくっいい...//」ガクガクッ

 ペセル「ちゅむっ♡//いふれも、んむっ♡//らひいいからへ...♡//んむっ♡//」クプッチュプッ、タポンタポンッ


 腰や膝も震えてるし、カロマも限界が近いみたい♡ペセルさんはそれを察して、亀頭をちゅぱちゅぱと舐め回しつつ左右からの乳圧はそのままにおっぱいの中のおチンポを扱いてあげて射精を促してるよ♡
 呼吸が乱れてきたカロマはペセルさんの頭に手を添えて、ペセルさんが見つめてくると射精するよって無言で訴えてた♡
 頷いてからペセルさんは、もっと激しくおっぱいを上下に動かしてパイズリを続けると...♡肉棒の根元から精液が込み上げて来るのを感じて唇から亀頭を離すとおっぱいの中におチンポを仕舞い込んで、ギュギュ〜〜っと乳圧を掛けた♡

 
 カロマ「っぁぁあ...!//ふっくぅう...!//」ビュププッ!ビュプッ!ビュビューッ!

 ペセル「あっ...♡!//おっぱいの乳中、熱っつい...♡//」ギュギューッ

 カロマ「はっぁ...//っふっぅぅ...!//」ビュルルッ!ビュププッ!ビュブッ!
 
 ペセル「んん...♡//まだ射精してる...♡//精液で軽火傷になっちゃいそう♡//」

 
 射精し続けてるカロマのおチンポを乳圧で精液を搾り取るようにして、ペセルさんはおっぱいの中に精液を溜め込んでく♡
 谷間の隙間から精液が滲み出て、溢れるくらい射精は続いたかな♡漸く止まるとカロマは倒れないようにペセルさんの頭を持って支えてもらってるよ♡
 呼吸を整えながら少しずつ体力を回復させて、自分で立てれるくらいになると背筋を伸ばして上半身を戻した♡


 ペセル「んむちゅっ...♡//じゅぞぞっ♡//ぢゅるぢゅるっ...♡//」

 ペセル「んはぁ...♡//ゴクンッ♡//んしょっ...♡//」グヌヌヌ...ヌッポン!

 カロマ「うっ...//」ビクンッ

 ペセル「うひゃあ〜♡//こんなに射精したんだね...♡//谷間が精液塗れになっちゃった♡//」ドロォ...
127 :1 [saga]:2025/10/12(日) 20:57:28.18 ID:HgvTNNUr0
 ペセルさんは谷間にできた白濁の水溜りを啜り飲んでから、Kカップおっぱいを締め付けつつおチンポを引き抜いて開放してあげた♡
 ぬっぽん♡ってエッチな音が響いて...♡ドロドロォってほぼ固形の粘り気のある精液がおっぱいの谷間に沿って垂れてくと、下乳まで滴ってポタポタって床に落ちてるね♡
 ペセルさんはタオルで拭くんじゃなくて、掌で掬いながら精液をおっぱいの表面に塗りたくってマーキングしてる♡
 気化はしないから、流石に後で舐め取ったり拭いたりはすると思うけど...♡

 
 カロマ「っはぁ...//ありがとう、ペセルさん...//」ナデナデ

 ペセル「うん♡//どういたしまして♡//」ニコリ、フリフリ
 
 ぺセル「でーも♡//まだこっちは元気いっぱいだから...♡//」シュルッ、スルルル...
 
 カロマ「っ...//」

 ぺセル「挿入れるね...♡//ん...♡//ぁ...♡//」

 
 頭を撫でてもらえて嬉しそうに尻尾を振ってたペセルさんは、ミニスカートに手を入れると白いショーツに指をかけながらスルスル脱いで...♡
 カロマの前に立つと、少しだけ前屈みになってミニスカートを捲りながらお尻を突き出す姿勢になったの♡
 下から覗き見るようにして、おちんぽがおまんこに挿入る位置に調整してからそのまま腰をゆっくり下ろしていって...♡

 
 ぺセル「んあぁぁっ...♡!//わふぅん♡//」ズプププッ、グプンッ

 ぺセル「んっ♡//んっぁ♡//んっんん♡//は、ぁん♡//」グチュッグチュッヂュプッヂュプッ

 カロマ「っん...//ぺセル、さんっ//いきなり激しく...!//」ズチュッズチュッボチュッボチュッ

 ぺセル「ら、ってぇ♡//気持ちいいからぁ...っ♡//わうぅん!♡//」ドチュッドチュッグリュッグリュッ

 
 カロマの膝に手を置きながら体を支えつつ背面座位で腰を上下に激しく動かしてる♡
 太ももをピッタリくっ付けたまま両脚を揃えてるから、おまんこの締め付けが良くなってカロマもすぐに気持ちよくなってるみたい♡
 Kカップおっぱいが上下の動きに合わせて弾むとぺたんぺたんって、乳肉がぶつかり合う音が聞こえちゃってすごくエッチだね♡
128 :1 [saga]:2025/10/12(日) 21:02:39.66 ID:HgvTNNUr0
 カロマ「はぁっ//はぁっ//はぁっ//」ギシッギシッ、ヌチュンッヌチュンッ

 ぺセル「あぁんっ♡!//はっぁぁ...♡!//あぁっぁ♡!//んぁ♡!//」ヂュプッグチュッヂュプッゴチュッ

 
 お互いの熱を帯びた吐息が重なってくるとカロマがぺセルさんの両腕を掴んで、もっと奥までおちんぽが入るようにベッドの反発を利用しながら突き上げ始めたよ♡
 おちんぽの亀頭が子宮口にゴチュッゴチュッて何度もぶつかる度に愛液が飛び散って床にシミをつくってく♡
 
 
 ぺセル「カロ、マぁっ♡//もう、イっちゃうよぉ♡//わふぅん♡!//」グチュッヌヂュッグチュッ

 カロマ「僕もっ、射精すよっ//しっかり受け止めて...っ!//くぅっ!//」ドチュンッ!ドピュルルルッ!ビュクッ!

 ぺセル「んわうぅぅ〜〜〜ん♡!//」ビクンッ!ビクビクッ!プシャァアアッ!

 
 両腕を目一杯引っ張ってぺセルさんのお尻が下半身に密着しながら、おちんぽが子宮口にピッタリとくっ付くと同時に膣内射精をするカロマ♡
 瞳にハートを浮かばせて半開きの口から舌を伸ばしたまま、アヘ顔になってぺセルさんもイったから潮吹きをしちゃってた♡  
 子宮内に注ぎ込まれる精液でポッコリとぺセルさんの下腹部が膨れてく♡小刻みにカロマは腰を突き上げるから、おまんこの隙間からコポッて精液がちょっとずつ零れていってる♡

 
 ぺセル「んゎぅぅ...♡//はふ♡//んはぁぁ...♡//」ポッテリ

 カロマ「っふぅ...//はぁ...//っんん//」ビュプッ!ビュルルッ!ドピュッ!ドピュッ...

 カロマ「っはぁ...//ん、はぁ...//」

 ぺセル「わふぅ...♡//んぁ...♡//っあぁぁ...♡!//」ヌルルルッ...キュポンッ、ドポォ...

 ぺセル「はぁ...♡//えへへ♡//またいっぱい赤ちゃんデキちゃうね...♡//」サスサス、トポポ...

 カロマ「うん...//その子達も大切に育ててあげないと//」

 
 腰を上げるとぺセルさんのおまんこの膣口から収まり切らなかった精液が溢れてきて、床にポタポタって落ちてく♡
 ぺセルさんは絶頂の余韻に浸りながら、少し膨れてるお腹を擦って孕ませてもらった赤ちゃんがしっかり育つのを楽しみにしてる様子だよ♡
 カロマもお父さんとしてそう答えてあげてすごく頼もしく見えるかも♡


 カロマ「よし...じゃあ、行ってきます」チュッ

 ぺセル「うん♡//行ってらっしゃい♡//」チュッ


 そうして、射精した疲れは少し残ってるみたいだけど...♡カロマは装備とかを整えてから、おまんこを綺麗にしてる最中のペセルさんとソフトなキスをしてから自室を後にしたよ♡

 
 ミイナ「ぺセルさんと最初にエッチした時は描写をケチって全然エッチくなかったから」

 ミイナ「今回、リベンジを果たせて満足したかな」ウンウン

 ミイナ「次はちょっと性癖が拗れてる感じだよ。またねー」ヒラヒラ
129 :1 [saga]:2025/10/19(日) 13:45:17.32 ID:Qc035xfz0
 階段を降りて右の通路を進んだ先にある入口へ向かおうとした時...ふと、お手洗いが目に入ったから催して向かう事にしたみたいだね。
 靴を脱いで革製のスリッパに履き替えると、いざおしっこ用便器の前に立とうとして...カタンって音が聞こえたから動きが止まった。
  

 カロマ「...まさか」
 
 
 そう呟いて、横10列に並ぶ個室トイレの一番端っこのドアの前に立つとコンコンッてノックしてみた。
 でも、返事はないから誰もいないはずなんだけど...もう一度、今度はココンッココンッっていうリズムでノックしてみると中から私です、って声が聞こえてきた。
 ドアを開けてみると、そこに居たのはシャーリーさんだった。
 真っ白な綺麗にされている便座にちょこんと座って上目遣いでカロマを見つめるよ。
 仕事着じゃなくてドスケベ衣装だから、妊娠してた赤ちゃん達はもう出産し終えてて、キュッとくびれてるお腹が見えてるね。
 ちなみに白くなっていた肌とキラキラしてた金髪は薄褐色とピンク色の髪色に戻ってるよ。職場の人達にグレちゃったって心配されたからだって。
  

 カロマ「シャ、シャーリーさん...今日もですか//」

 シャーリー「はい♡//カロマ様のおしっこを、こちらへ排尿してください...♡//」カパッ

 シャーリー「肉便器として扱われるのもまた一興ですから...♡//」ヒクヒク
 
 カロマ「...っ//」ムラムラ
 
 
 普通に座ってる姿勢から、シャーリーさんは背中側にある貯水樽に凭れつつおまんこ差し出すようにして大きく両脚を開脚させてるよ♡
 白いガーターベルトの下に履いている極小の白いショーツには穴開きの固定器具があるから、おまんこの様子も丸わかりだね♡
 淡いピンク色の小陰唇は薄褐色の肌だから目立ってて...♡膣口から垂れてくる愛液でお尻の穴が濡れてヒクヒクと疼かせちゃってる♡
 さっきまで弄ってる様子もなかったから...♡シャーリーさんは完全にドスケベ淫乱天使に目覚めちゃってるんだね♡
130 :1 [saga]:2025/10/19(日) 13:45:45.68 ID:Qc035xfz0
 そんなシャーリーさんを見て興奮しないはずもなくて、もう3回も射精してるのにカロマはムラムラして性欲が増し始めてるみたいだよ♡
 あっ、ちなみにおしっこは膣内でもお尻の穴でもなくて...


 シャーリー「さぁ、どうぞ♡//いつものようにカロマ様専用ドスケベ肉便器に排尿を...♡//」

 シャーリー「尿道口に挿入して、膀胱に旦那様のおしっこを注いでください♡//」
 
 カロマ「...わかりました//もう前戯はいらないみたいですから...//」ボロン...ビキビキッ

 
 そう♡シャーリーさんの膀胱にだよ♡おしっこが溜まる部位なんだから、合理的(?)らしいからね♡
 カロマは数歩進んで、個室に入るとドアの鍵をガチャッと施錠した♡2人が入ってる一番端っこのトイレは他のよりもずっと広いから、トイレセックスにはもってこいの所なんだ♡
 ズボンを脱いで下着を下ろすと、半勃起だったおちんぽが飛び出して...♡すぐに全開のフル勃起おちんぽになっちゃった♡
 そうしてシャーリーさんに近寄ると、挿入れやすいように両手で開かれてる尿道口に亀頭をあてがって...♡


 カロマ「挿入れます...//っ...//」ヌプッグププッ...ズブッ

 シャーリー「んおおおぉぉ...♡!//尿道口っ、拡がって、ぃくぅう...♡!//」ボコッ

 
 テラテラと艶やかに光ってるお尻と下腹部がぶつかるまで、カロマはゆっくりと腰を落としていって...♡
 尿道口を通ってギチギチと尿道を強引に押し拡げながら、膀胱にまでおちんぽが挿入ったよ♡
 膀胱越しにおちんぽの形が下腹部から浮き上がってく感覚にシャーリーさんは軽く意識を飛びそうになってるね♡
 甘い吐息を混ぜて喘いじゃってて、開きっぱなしの唇からは舌をだらしなく伸ばしちゃうくらい強烈な快感みたいだよ♡
 

 カロマ「っはぁ...//ふ、ぅ...//」ショロロ...ヂョボボボボォ
 
 シャーリー「お゙っほぉお...♡!//カロマ様のお゙しっこが...っ♡//」トプトプトプ...

 シャーリー「私のおしっこと混ざりながら、膀胱が膨れてっ、イ、ぐぅう...♡!////」プクーッ
  
 シャーリー「んおぉ♡!//おひぃいい♡!//おっぉっぉぉ...♡!//」ビクンッ!ビクンッ!プピィッ!ピュプッ!
 

 尿道口をおちんぽに塞がれてるから潮吹きは出来ないけど、膣口から膣内にいっぱい分泌されてるトロトロの愛液を吹いちゃってる♡
 ガクガクッて体を震わせてアヘ顔になりながらシャーリーさんが絶頂してる間もおしっこをシャーリーさんの膀胱に注がれてく♡
 シャーリーさんの下腹部は臨月とまではいかないけど、おしっこが溜まってく膀胱に伴ってどんどん膨れていって...♡
 おちんぽの形がわからなくなった頃には、尿道口の隙間から溢れてきちゃってた♡でも、カロマの体がブルルッて震えて出し切ったみたいだね♡
131 :1 [saga]:2025/10/19(日) 13:46:23.21 ID:Qc035xfz0
 カロマ「はぁ...//抜きますよ...//」

 シャーリー「んっおぉ...♡//ゆ、ゆっくり、お願いひましゅ...♡//」タプンタプン

 カロマ「はいっ...//」ズルルルゥ...ヂュポンッ

 シャーリー「んあっ...♡!//あっ、んほぉぉ...♡//」チョロッ、ヒクヒクッ
 
 シャーリー「んんっ...♡//おっぉぉ...♡//」モゾモゾ
 

 尿道口からおちんぽが引っこ抜かれておしっこが少し飛び散ったけど尿道口を締めて、それ以上は漏らさなかったよ♡
 シャーリーさんは絶頂の余韻と、膨らみ切った膀胱の圧迫感に朦朧としつつ便座に座り直して...♡
 
 
 シャーリー「んんっんっ...♡!//ぁ、ぁ...♡//はぅうん♡!//」ジョババババァッ

 シャーリー「はぁぁ〜...♡//んはぁぁ...♡//はふ、ぉぉ...♡//」ジョロロロロォ... 
 
 シャーリー「んほぉ...♡//ぉ、ほぉ...♡//」チョボボボボォ...チョロロロォ...
 
 
 なるべくカロマから見えるように少し仰け反りながら、おまんこを下に向けると封水目掛けておしっこを放尿し始めた♡
 カロマのおしっこと混ざったシャーリーさんのおしっこはすごい勢いで流れ始めて、封水にバヤバチャって滝壺みたいに叩いてるよ♡
 シャーリーさんは放尿感の特有な快感に緩めたアヘ顔をカロマに晒してる♡おしっこをしながらまたイっちゃったんだね♡
 下腹部が萎んできて、チョロチョロっておしっこの勢いが弱まってくるとシャーリーさんは貯水樽にまた凭れて脱力して心地よさそうにしてる♡
 

 シャーリー「んはぁ...♡//カロマ様♡//ありがとうございました♡//」ポヤー

 カロマ「は、はい...//僕も、スッキリしました...//」

 カロマ「そ、それじゃあ、お仕事に行ってきますね//」

 シャーリー「はい♡//行ってらっしゃいませ...♡//」
 

 カロマはシャーリーさんを残して個室トイレから出ると、万が一を考えてドアを閉めてからその場を後にしたよ♡
 ヤり捨てって訳ではないけど、なんだか背徳感を感じちゃうね♡
 ...それにしても、どうやって入ってたんだろ?ん〜〜...まぁ、いっか。
132 :1 [saga]:2025/10/19(日) 18:17:10.47 ID:Qc035xfz0
 ところかわって...今日のお仕事は、近隣の森で生計を立ててる木こりさんからの依頼で狼の魔獣の討伐。
 アシリアさん、イディラちゃん、イディアちゃんのカロマを含めて4人編成で遠距離攻撃と近接攻撃に分担してあっという間にクエストを達成したよ。
 

 カロマ「はぁ...これで全部倒したみたいだね」
  
 イディラ「そうねっ。ん〜〜っ!良い汗かいたわ」フーッ

 アシリア「お疲れ様でした。皆さん、怪我はありませんか?」

 イディア「大丈夫だよ。2人の援護があったおかげでね」ニコリ
 

 討伐した証拠品として、それぞれナイフとか刃物で狼の魔獣の毛皮を剥ぐ作業を始める。
 毛皮だけじゃなくて大きい牙とか心臓は回復薬や他の医薬品に多様性があるから、ギルドオーダーか直接治療院に持って行くと換金してもらえるんだよ。
 その作業もサクッと終わらせて、少し離れた所にある泉の畔で休息をとることに。まぁ、休息といっても... 


 アシリア「れちゅっ♡//んむっ...♡//ちゅぷっ♡//」レロッチュルッチュウッ

 イディラ「んんっ...♡//んぁ♡//ちゅうっ♡//」ピチャッチュヂュップチュッ

 イディア「んふぅっ♡//レロッ♡//ちゅるっ♡//」チュパッチュムッレロレロッ
 
 カロマ「はぁっ...//ぅっくぅ...!//はぁ...っ//」
 
 
 地面が湿ってるから大きめのシートを敷いて、その上にカロマが座ると服を脱いでから3人でおちんぽを舌で囲いながら舐め始めたよ♡
 誰のかわからないぐらい混ざり合った唾液に塗れるおちんぽは、膨張していく度にピクンって跳ねて鈴口から我慢汁が溢れさせちゃってる♡
 3人とも舌をナメクジみたいに動かしながら舐めるから、それだけでも爆発しそうなレベルだけどカロマは射精すのを耐えて体を震わせてた♡
133 :1 [saga]:2025/10/19(日) 18:18:13.10 ID:Qc035xfz0
 アシリア「ジュポッ♡//ジュポッ♡//ジュポッ♡//ぷはっ...♡//」チュポンッ

 イディラ「あむっ♡//グポッ♡//グポッ♡//グポッ♡//はぷっ...♡//」チュポンッ

 イディア「んむぅ♡//ブプッ♡//ブプッ♡//ブプッ♡//んぷぁっ...♡//」チュポンッ

 アシリア「はむっ...♡//ジュポッ♡//ジュポッ♡//」

 カロマ「っあぁ...//もう、射精すよっ...//」

 
 唾液塗れにしたおちんぽを、唇を窄めながら頬っぺたもへこませて吸い付くようにアシリアさん、イディラちゃん、イディアちゃんの順番でひょっとこフェラ♡
 アシリアさんは舌先で鈴口を重点的に舐めながら我慢汁を啜って、イディラちゃんは亀頭の表面をキャンディみたいに舐めながら唾液を口内で掻き混ぜるようにして、イディアちゃんは咥えると2人より優しくゆっくり全体を舐めて気持ちよくしてあげてる♡
 姉妹の連携に合わせられるアシリアさんのテクニシャンな面を見られて、ボクは意外だなぁって思ったよ♡
 
 
 アシリア「んぼっ...♡//ちゅぱっ♡//はい♡//沢山精液を射精してください♡//」シコシコッ

 アリシア「んっぶ♡//んぐっ♡//んごっ♡//んぶぅっ♡//」ジュポッグプッヂュルルッ

 イディラ「ほら♡//イっちゃえイっちゃえ♡//」ボソボソ

 イディア「我慢しないでいっぱい射精してね♡//」ボソボソ

 カロマ「っく...!//」ビュルルルルッ!ビュプッ!ビュクッ!ドピュッ!

 アシリア「んぶぅうっ...♡!//ん゙お゙っ♡!//んじゅるっ...♡//」ゴプゴプ...

 
 アシリアさんにおちんぽを手で扱いてもらいなら、イディラちゃんとイディアちゃんには耳元で射精を促すの甘い声で囁かれて...♡
 数秒も我慢できずにカロマは腰を少し浮かせながら、あっけなく精液を射精しちゃった♡噴き出した精液の勢いがすごくて、おちんぽを咥え込んでたアシリアさんの顔やおっぱいが白濁に染まってベトベトだよ♡
 だけど、それを気にせず唇を窄めながらちゅぽって引き抜くと、咀嚼して味わいながら飲み込んでるね♡

 
 イディラ「んちゅっ♡//レロッ♡//ちゅぱっ...♡//」

 イディア「ペロッ...♡//ちゅるっ♡//ちゅぢゅっ♡//」

 アシリア「んむぅ...♡//」モッチャモッチャ、ゴキュッゴキュッ


 すると、イディラちゃんとイディアちゃんが見かねて顔を近付けると...♡アシリアさんの顔とおっぱいにベッタリ付いてる精液を、舌を這わせて舐め取ってあげてるよ♡
 アシリアさんが2人にされるがまま精液を綺麗にしてもらってるのを見て、カロマはゴクッと生唾を飲み込んでる♡
 それに咥えて、じゃなかった加えて、ちょっと柔らかくなってたおちんぽはまたムクムクと勃起しちゃったみたいだね♡
 暫くしてアシリアさんの顔とおっぱいが綺麗になったから、2人にお礼を言ってアシリアさんはちゅっ♡と恥ずかしそうにだけど頬っぺたに軽くキスをしてあげてた♡
134 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/26(日) 10:51:59.61 ID:lS1DpxK0O
続きを楽しみにしてます

エロいです
135 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/28(火) 13:26:07.14 ID:KyFXfcXXO
先週なかったけど忙しかったのかな?
続きが楽しみです
どうかお身体に気をつけて
136 :1 [saga]:2025/11/01(土) 00:47:55.64 ID:9kInJs7D0
 アシリア「あっ♡!//あん♡!//んっぁ♡//んんっ♡!//」パヂュッパヂュッドチュッドチュッ

 カロマ「はっ//はっ//はっ//」パンッパンッズチュッズチュッ

 アシリア「あ、主様のっ♡//おちんちんが奥にまでっ...♡!//んあっ♡!//」ヌチュッヌチュッボチュッボチュッ

 イディラ「相変わらず、カロマのセックスってすごいわね〜...♡//」クチュックチュッ

 イディア「うん...♡//見てるだけでおまんこが疼いてきちゃうよ♡//」クチュックチュッ

 
 体を少し横向きに地面へ寝転がせたアシリアさんの太ももに手を添えて、おチンポを膣内の奥にまで突き入れてるカロマ♡
 着痩せするタイプのアシリアさんは釣鐘型のOカップなおっぱいをたぷたぷって揺らして淫らに喘ぎ声を上げながら感じてた♡
 カリ高で肉棒も太゙っといから膣壁を抉られる度に愛液が膣口から掻き出されて、膀胱も内側から押し潰されるような感覚にアシリアさんも堪らず背中を仰け反らせて潮吹きを連発してく♡
 イディラちゃんとイディアちゃんはそれを物欲しそうに、ほんのり体を桃色に染めて2人のエッチを見守りながらオナニーをしちゃってるね♡
 

 カロマ「アシリアさんっ//締め付けが強すぎますよっ...//」ズブッズブッ

 アシリア「あっ♡!//んっぁぁ♡!//だ、だってっ、こんなっ快楽を知ってしまって、は♡//」ビクビクッ

 アシリア「体が無意識に...っ♡//主様のおちんちんを求めて疼くのが、止まらなっ♡//んんっ!♡//」
 
 アシリア「あっんぅう♡!//っんはぁ...♡!//あぁっ♡!//んん♡!//」ビクンッ


 カロマと出会ったあの日から、すっかりおチンポの虜になっちゃってるもんね♡
 キュウキュウッておチンポを締め付けて子宮内に精液を早く欲しがってるくらい、アシリアさんは快楽に夢中になってておっぱいを揉まれると更に惚けた顔を晒してるよ♡
 汗ばんでる額に前髪が貼り付いてて、トロンと潤けた瞳は大人の色気を感じさせてるし半開きの潤った唇から喘ぎ声と一緒に唾液も垂れ落ちて卑猥だね♡
137 :1 [saga]:2025/11/01(土) 00:50:12.67 ID:9kInJs7D0
 アシリア「あぁん♡!//あんっ♡!//あっ♡!//」

 アシリア「んあぁ♡!//あ、主様ぁ...♡//も、もうっ♡//」ビクビクッ

 カロマ「僕も、限界です...!//っはぁ//膣内に射精しますからね...!//」パチュンッ!パチュンッ!


 そう言ってカロマは両手を恋人繋ぎに離さないようにして、アシリアさんと見つめ合ってる♡
 中出しを熱望してるアシリアさんは微笑みながら何度も頷いて、手を握り締めた♡

 
 アシリア「はいっ♡!//いっぱい、膣内に射精してくださいっ...♡!//」キュウッキュウッ

 カロマ「っくぅ!//」ドビュルルルッ!ビュプッ!ドピュッ!ビュルルッ!

 アシリア「んあぁあああっ♡!//んんうぅ...♡!//」ビクンッ!プシャァアアッ!

 
 腰をしっかりお尻と密着させておチンポからこってりとした濃厚でギトギトの精液をアシリアさんの膣内に射精して、子宮内に精液が流れ込む感覚にアシリアさんは背中を仰け反らせながら絶頂しちゃった♡
 おまんこから噴き出したお潮がカロマのお腹を濡らして、自分の太ももとかにも飛び散ってく♡
 腰をガクガクと痙攣させてるアシリアさんにカロマは覆い被さりつつ体を密着させて、余韻に浸りながらキスを交わして舌を絡ませ合ってるよ♡
 

 アシリア「ちゅぷっ♡//ちゅるっ...♡//んふぅ♡//」チュルルッチュクッチュルッ

 カロマ「っ...//」チュッチュパッチュルルッ

 イディア「んぁ...♡//んんっ...♡//」クチュクチュッ、トロォ...

 イディラ「はぁっ...♡//んっふぅ...♡//」クチクチッ、タラァ...


 カロマとアシリアさんの絶頂する姿を見てもっと興奮しちゃったイディラちゃんとイディアちゃんのトロトロになってるおまんこからはとっても甘そうな愛液が垂れてきて、地面を黒いシミをつくってた♡
 イディラちゃんは指の間で乳首を挟み込みながらおっぱいを揉みしだいて、イディアちゃんは膝立ちになってお尻の穴も指の腹で弄ってるよ♡
138 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/01(土) 10:59:18.57 ID:5ILFqzTaO
きてたーーーー!!

楽しみにしてました!
139 :1 [saga]:2025/11/02(日) 10:31:59.77 ID:+qhObrIU0
 イディラ「あんっ♡!//あっ♡//んあ♡!//」ボチュッ!ボチュッ!
 
 イディア「あっぁ...♡!//んんっ♡!//あぁ♡!//」ブチュッ!ブチュッ!

 カロマ「はっ・・・!//はっ・・・!//」パチュッ!パチュッ!

 イディア「おちんちんっ♡//おまんこの膣内っ、いっぱい...♡!//」ヌプッ!ヌプッ!

 イディラ「あぁんっ♡!//イディアの乳首、擦れてるぅ...♡!//」ズチュッ!ズチュッ!

 
 イディラちゃんは仰向けに寝転んで正常位♡その上にイディアちゃんが乗って開脚寝バックで、おまんこサンドイッチになりながらおチンポを挿入れられてるよ♡
 あ、交互にじゃなくておチンポを2本に増やして上下同時に挿入しながらカロマは腰を振ってるの♡
 どっちもNカップ釣鐘おっぱいだから、前後にバルンバルンと揺らしててすごくエッチだね♡
 2人のおまんこの膣内をぐちゅぐちゅって掻き混ぜる愛液の水音が淫らに奏でられて、その音を聞くだけでも興奮しちゃうよ♡
 ちなみにアシリアさんはさっきの2人みたく、おっぱいを揉みながらクリトリスを弄ってオナニーをしてた♡

 
 イディラ「あっ♡!//あん...♡//イ、イディアっ...♡!//」グチュッ!グチュッ!

 イディア「んあぁっ♡!//んうっ♡!//お姉、ちゃん...♡!//」ズプンッ!ズプンッ!

 イディラ「んっ...♡//ちゅぷっ♡//んむぅ...♡//んふぅ♡//」チュルルッレロッチュプッチュウッ

 イディア「ぁん♡//んん...♡//んふぅ♡//ちゅるっ♡//」チュプッレロッチュパッムチュッ

 カロマ「っ...//」ムラムラ、パチュンッ!パチュンッ!
  
 イディア「んんぅうっ♡!//んぁぁ♡!//んちゅう...♡//」ゴチュッ!ゴチュッ!

 イディラ「ぁっぁあ♡!//んむぅ♡!//っふぅ...♡!//」ヌチュッ!ヌチュッ!

 
 んふふ〜♡姉妹レズキスを見せつけられたからカロマも興奮しちゃったみたいで、より腰の動きが激しくなってく♡
 キスをしたまま2人の顔もトロトロに蕩けてきちゃってるね♡イディラちゃんとイディアちゃんのおまんこの膣内を抉るカリに掻き出される愛液の量も増しながら締め付けも良くなって、カロマのおチンポを刺激して射精を促してるみたいだよ♡
 イディアちゃんはだんだん脱力して上半身も起こせなくなってきたから、イディラちゃんに身を預けるようにしておっぱいとおっぱいがムニュムニュっと重なってサンドイッチ...じゃないや、おっぱいバーガーが出来上がった♡
140 :1 [saga]:2025/11/02(日) 10:41:03.02 ID:+qhObrIU0
 カロマ「っ!//2人とも、一緒に射精すよっ...!//」ドチュンッ!ドチュンッ!

 イディラ「っぷは♡!//らひへっ♡//んぁ♡!//カロマの、せーえきちょうらい♡!//」ヌプンッヌプンッ

 イディア「んぁぁっ♡!//ら、らひてぇ...♡!//あぁんっ♡!//」グプンッグプンッ


 カロマはイディアちゃんのお尻を鷲掴みにして腰を打ち付けると...♡宣言通りカロマは同時に2本のおチンポから射精して、2人のおまんこに精液をドプドプって注ぎ込んだよ♡
 さっき射精したばかりとは思えないくらいのこってりしてて量も多い気がするね♡


 カロマ「んっくぅ...!//」ドピュドピュッ!ブピュッ!ビュルルルッ!ビュクビュクッ!

 イディラ「あぁっ♡!//ぁはあぁああ♡!//」ビクンッ!プシャァアアッ!

 イディア「んうっ♡!//んぁぁあああ...♡!//ビクンッ!プシャァアアッ!

 アシリア「んんっ...♡!//あっぁあん...♡!//」ビクビクッ!プシャァア...

 
 子宮内に直接、精液が流れ込んできて2人のおへその下辺りを膨らませてくよ♡妊娠してるけど、まだ妊婦ボテ腹にはなってないから控えめなポテ腹も可愛いくていいよね♡
 アシリアさんも3人の絶頂の瞬間に潮吹きをして、背中を丸めて体を強張らせながらイっちゃってた♡
 まだ精液が射精されてる中、2人は半分白目を剥いたままアヘ顔になって絶頂の余韻に浸ってる♡イディアちゃんの半開きの唇から垂れ落ちる唾液がイディラちゃんの口に入って、それをイディラちゃんは飲み込んでたよ♡
 ぶるるって体が震えると、おしっこが放尿されてぶつかり合いながら地面に薄黄色の水溜まりを形成してく♡
 
   
 カロマ「はぁ...//はぁっ...//」ビュクッビュプッドピュドピュッ

 イディラ「んおぉ...♡//ぉ、ほぉ...♡//んぁ...♡//」ビクッビクッ、チョロロロォ...

 イディア「は、ぁぁ...♡//んぁぁ...♡//ぉぉ...♡//」ビクンッ、ショワワワァ...
 
 アシリア「ん...♡//んぅ...♡//」ビクビクッ、ショボボボボォ...
141 :1 [saga]:2025/11/02(日) 12:31:58.21 ID:+qhObrIU0
 イディラ「ふぅ〜...やっぱい野外の性行為って最高ね♡」

 イディア「精霊様とか妖精さんに怒られなかったからよかったけどね...//」

 アシリア「はい...//まぁ、カロマさんもご満足されたようで何よりです//」クスッ

 カロマ「も、もちろん気持ちよかったですから...//」
 
 
 皆、服を着直すと収穫した毛皮や牙とか心臓が劣化しないように入れておいた保存箱をカロマが背負ってギルドオーダーへ向かおうとする。
 だけど、途中で依頼主の木こりさんの家が近くにあるみたいだから吉報を知らせに寄り道することにしたみたい。
 少しだけ森の奥に足を進めると、煙突からモクモクと白い煙が上がってる木造の一軒家を見つけた。周囲を円形に木々を切り倒してから更地にしたみたいで、綺麗に研磨された木材が何百本も山積みになってる。
 アシリアさん達は待っててもらうことにして、カロマは玄関前の階段上がって呼び鈴を鳴らすとドアの向こう側からはーい、とくぐもったの声が聞こえてきてガチャッとドアノブが回された。

 
 木こり「ん?えっと...どちら様でしょうか?」

 カロマ「は、初めまして。あの、ギルドオーダーに狼の討伐を依頼されたジルさんですか?」

 ジル「あぁ、ええ。そうだけど...あっ、ひょっとしてもう討伐してくれたの?」

 カロマ「はい、こちらが証拠品の毛皮になります。よろしければ証明書にサインをしてもらえますか?」

 カロマ「事前にしておけば、ジルさんがギルドオーダーへ向かう手間が省けるんですが...」


 クエストを達成したらギルドオーダーから依頼主に手紙が届いて、本人の了承を得るためにわざわざサインをしに出向かないといけないからね。
 特にジルさんみたいに少し離れた所に住んでる人だとちょっと苦労しそうかも。いずれはその手紙を返すだけに改革しそうかな。


 ジル「あぁ、お気遣いしてもらってありがとう。ちょっと待ってて?ペンを取ってくるから」

 カロマ「あ、いえ僕、持ってま...行っちゃった」

 
 少しして戻ってきたジルさんは証明書にサラサラっとサインを書いてくれた。
 ...あれ?証明書を固定してる画板のクリップに小さい紙が挟まってない?カロマも気付いたみたいで、ジルさんに聞こうとしてるけど...
 

 ジル「狼以外にも魔獣が出てくることがあるから、またお願いしてもいい?」

 カロマ「あ、は、はい。もちろん構いませんよ」

 ジル「うん。じゃあ、気を付けて帰ってね」

 カロマ「で、では、失礼します...」

 
 聞きそびれちゃってドアを閉められちゃったね。カロマはその小さい紙を気にしながらも、ポケットに入れてアシリアさん達と魔法の世界へ向かった。
 補足しておくけど、あんな感じの展開が毎日ある訳じゃないからね?今回が初めてのイベントだから。
142 :1 [saga]:2025/11/02(日) 16:25:31.95 ID:+qhObrIU0
 夕方になってギルドに戻って来たカロマは、3人と一緒にカテリヤさんにお仕事完了の報告をしてお風呂に入るために脱衣場へ。
 ちなみに、ここのお風呂は2種類があるの。広々とした開放感のある大浴場でゆったりと手足を伸ばせる大欲情...コホン、大浴場と、1人でゆっくりしたい時は個室風呂で寛ぐって感じで使い分け出来るって感じ。
 
 
 イディラ「カロマ、一緒に入らない?」

 カロマ「あー...誰かが待ってるみたいだから、個室の方に入るよ」

 イディア「そっか。じゃあ、さっぱりしてこよっと」

 
 個室風呂の入口に掛かってる先客のお札は前からあったけど、1つだけ両端がピンク色に塗られてるお札があるの。
 それはカロマと一緒に入りたいってお嫁さんからのメッセージだから、カロマはそっちの方を優先してるんだよ。
 天井を除いて壁や床が大理石で作られてて、陶器の真っ白い大きな浴槽が端にドンと置かれてる個室風呂で待ってたのは...


 メネス「やほー♡ダーリン、お仕事おつー♡待ってたっしょ♡」

 カロマ「あ、メネス様...」 

 メネス「ほらほら、座って座って♡うちが綺麗さっぱりに洗ってあげるっしょ♡」バシャァアッ
 
 メネス「んっ...♪」トロロロォ...ヌリュヌリュッ、ブクブクッ

 メネス「背中から洗ってくねー♡気になるとこがあったら遠慮なく言ってよん♡」プルンプルン、バルンバルン


 誘われるがままカロマは座るとメネが蛇口から桶にお湯を注ぎ溜めて、ゆっくり背中に流しかけてあげた。 
 追加でもう1回流すと...さも当然のようにWカップのおっぱいにボディソープを垂らしてゴシゴシと背中を擦りながら汚れを落としてく♡
 血流を促進するようにマッサージも兼ねてるみたいで、メネが動く度にたゆんたゆんとかたぷんったぷんっとおっぱいが揺れてるエッチな光景を見られないカロマが残念でならないよ♡
 ムニムニと柔肌がカロマの少し筋肉質になってきてた背中を擦れて、泡立ったボディソープの甘い匂いも手伝ってカロマがだんだんと興奮してきちゃうよね♡


 カロマ「...っ//」ムクーッビキビキッ

 メネス「よーし背中はオッケまるーっと♪次は腕から肩を洗ったげるっしょ♪」ムニュウッムニュウッ

 メネス「んん〜〜〜...♡あはは☆これうちもくすぐったくなっちゃうじゃん♡」ヌリュヌリュッ、ヌルルルーッ

 カロマ「〜〜っ//」ゾクゾクッ

 
 おっぱいで上下に挟みながら左腕から両肩を経由して右腕まで洗ってく♡
 項や耳をおっぱいがむにゅんって擦れてカロマは背中がゾクゾクってしたみたいだよ♡
 それにメネは気付いたみたいで、ニマーっと悪戯っぽく微笑んで一度おっぱいを離すと左右にパカッと開いてぱふんっと食虫植物みたく顔をおっぱいに埋めてあげた♡

 
 カロマ「むぐぅ〜〜?!//」

 メネス「うりうり〜♡ダーリンの大好きなおっぱいで埋められて嬉しいか〜?♡」

 カロマ「むぐむがむぐむごむぐむが!//」

 メネス「あははは〜♡何言ってんのかわかんにゃーい☆」
143 :1 [saga]:2025/11/02(日) 17:12:37.32 ID:+qhObrIU0
 カロマ「...ぶはっ!//ぜぇ...!//ぜぇ...!//メ、メネス様...//」ジトー

 メネス「あはははは☆めーんご♪じゃあ、そろそろ...こっちも綺麗に洗おっか♡」ニギッ

 カロマ「っ...!//」ビクンッ

 メネス「ふふっ...♡今日だけ何回も射精したのに...まだこんなに元気いっぱいっしょ♡」シコシコッ

 カロマ「はぁぁ...//んっく//」ビクビクッ、ジワァ...チュコチュコッ
  
  
 後ろからメネに抱き付かれたまま、勃起したてのおチンポを扱いてもらってる♡
 性欲の女神様なだけあって、すぐにおチンポの鈴口からは先走りが溢れてきてくちゅくちゅとぬめり気のある水音が風呂場に響いてきた♡
 背中におっぱいをむにゅって押し付けるのと同時に、メネスに耳元で囁かれながらおチンポを扱いてもらうのが気持ち良すぎてカロマはすぐにでも射精しそうで腰が引けちゃってるね♡
 

 メネス「しこしこ♡しこしこ♡ふふっ、我慢汁で滑りがよくて扱きやすいっしょ♡」

 カロマ「あっくぅ...!//メネ、ス様...っ//」ビクッビクビクッ

 メネス「ふふー♡そろそろぴゅっぴゅってしちゃう♡?いいよ♡いっぱい射精してね♡」ボソボソッ

 カロマ「っあぁあ...!//」ビュルルルッ!ビュププッ!ドピュドピュッ!ブピュッ!


 カロマはメネの囁きにコクッと頷くと...♡おチンポがビクビクって痙攣したみたいに震えて、鈴口がくぱぁっと開いた途端にどぷっ♡どぷっ♡って精液を吐き出した♡
 お風呂場だからか汚れるのも気にせずに思い切り射精してて、目の前の壁にある鏡や蛇口を白濁に汚しちゃった♡
 射精してるおチンポをメネは握ったまま、最後まで搾り取ろうと手コキする速度を上げてく♡
 カロマは驚いて戸惑ってたけど、おチンポは無意識に快感を貪ってるよ♡


 メネス「しこしこ♡しこしこ♡」シュッシュッシュッ

 カロマ「ぅぁっ...?!//メネス様っ、もうっ止め...!//」

 メネス「ん−...♡かぷっ♡」チロチロッ

 カロマ「ぉ、っぐぅう!//」ビュルルルッ!ドピュウウッ!ビュクビュクッ!ビュルルッ!


 メネはおっぱいをむぐにゅうと更に強く押し付けて、トドメに耳たぶを甘噛みする♡
 カロマは声にならない声で嬌声を上げながら、睾丸でつくり出したばかりの精子を含んだ精液を射精し続けてた♡
 やがて、メネが扱くのを止めるとおチンポは2、3回射精してビクビクって震えてからトローっとお漏らし射精をして止まったよ♡

 
 メネス「ダーリン、とりあえずスッキリした?♡」
 
 カロマ「はぁ...っ//はぁっ...//はぃ...//」

 メネス「オケー♡じゃあ...次はこっちでもスッキリしちゃう?♡」クパァ

 カロマ「...っ//」グググッ
144 :1 [saga]:2025/11/02(日) 17:46:44.37 ID:+qhObrIU0
 メネス「じゅぽっ♡//ぶぷっ♡//んぢゅるるっ♡//んぶ♡//」タパンッタパンッ

 メネス「んむぅ...♡//ぐぽっ♡//ぢゅぱっ♡//じゅぷぷっ♡//」ムニュンッムニュン

 カロマ「は、っぁぁ...//気持ち、いいです...//」

 メネス「ちゅぱっ...♡//まらまら、ほれからっひょ♡//あもっ♡//ぢゅぽっ♡//」パチュッパチュッ
 

 Wカップおっぱいに挟み込まれたおチンポを上下に乳圧で扱きつつ、長く伸ばしてる舌を亀頭から肉棒にかけて絡めながら口で貪られる♡
 手コキよりも柔らかくて全方位から刺激される快感でおチンポはすぐにまた射精しそうになってきてた♡
 だけど、メネはそれはちょっとつまらないと思ってか一度おっぱいで扱くのを止めてから亀頭だけを窄めた唇で吸ったり舌先で尿道口をほじったりしておチンポをイジめてる♡
 それにカロマは歯を食いしばって、何とか我慢しようと腰を震わせながら耐えてるみたいだね♡


 メネス「んぶっ♡//んぐっ♡//じゅるるっ♡//じゅぽっ♡//」タポンッタポンッ

 メネス「ぺろぺろっ♡//レロォー...♡//んっく♡//ぢゅぽっ♡//」タパンッタパンッ

 カロマ「っぅぅ!//ぅあっ♡//ぁ、くぅうっ……!//」

 メネス「(めちゃきゃわわな声出しちゃって〜♡あーもっとイジメたくなっちゃうわぁ♡)」


 メネが亀頭に吸い付いてく度に腰が浮いてしまいそうになるくらい気持ち良くて、カロマの口からはちょっと情けない声が出ちゃってる♡
 おっぱいの乳内で反り立ってるおチンポはもっと熱を帯びて...♡鈴口から先走りがピュッと少し溢れ出てきたよ♡
 それに気を良くしたメネは、おチンポの裏筋を下から上へとねっとりと舌でなぞりあげてから鈴口をザラザラしてる舌の表面で舐め回してく♡
 また亀頭を口に含んで、頭を上下に動かしておチンポに刺激を与えてる♡綺麗な瞳で上目遣いに見つめられるとカロマはゴクリと生唾を飲み込んでた♡

 
 カロマ「っはぁ...!//で、射精ますっ//メネス様っ//」

 メネス「んふぅ...♡//じゅぞぞぞぞっ♡//ぢゅるるるっ...♡!//」ムギュニュウッ

 カロマ「っ...っぉぐ...!//」ビュルルルッ!ビュルルッ!ビュビューッ!ビュクッ!

 メネス「んぅっ...♡//んぢゅうっ...♡//ぢゅるっ♡//」ジュルルッズジュルッジュプッ
 

 肉棒から亀頭へと上に向かって唇でバキュームフェラされる快感とおっぱいの乳圧で圧迫される刺激に我慢の限界を迎えて、カロマは足を大きく広げながら射精しちゃった♡
 メネの口内から喉奥にまで直接精液を流し込むようにおチンポは脈動してて...♡メネは精液を零さないようにと頬っぺたを膨らませてそこに溜め込みつつ喉を鳴らして飲み干してく♡
 だけど、薄くなるどころかこってり濃厚なままの精液みたいで、唇の端から零れてる辺り性欲の女神様でも飲み込むのには一苦労してるみたい♡
 射精が止まるまでの余韻に浸りながらカロマはメネスとお互いに見つめ合って、暫くするとメネがゆっくりとおチンポから口を離した♡
 少しだけ谷間に白濁の水溜まりを形成してて、ぷくっと頬っぺたを膨らませてるメネは精液をムグムグと咀嚼しながら飲み込んでいった♡

 
 メネス「ん...♡//ごくっ♡//んぶ...♡//ごくんっ♡//」

 メネス「っぷはぁー...♡//ふぅ...♡//んっ、おごぉおおおっぷ♡//」ゲプッ

 カロマ「...//」ビキビキッ

 メネス「...ふふー♡//それじゃ、そこにマット敷くからそこに寝転んでミソ☆//」
145 :1 [saga]:2025/11/03(月) 03:55:54.92 ID:pfHPiVGG0
 メネス「挿入れるよ...♡//んんっ♡//ぁ、はぁぁ...♡//」ズププッ、ヌプププ...
 
 カロマ「っぁ...//ん、くぅ...!//」


 高級ソープ店で使われそうなエアマットを神様的魔術で作り出すと、肌が擦れても痛くないように軽くお湯をかけてカロマは仰向けに寝転んだ♡
 メネは股の上に跨ってM字開脚になりながら、手で立たせるように濡れ濡れのおチンポを支えておまんこに当てがって...♡
 亀頭で膣壁を掻き分けられる感覚にメネは目を細めて快感に浸ってる♡
 根元まで入ると2人は同時に息を吐いて、お互いに目を合わせるとメネは微笑んでカロマは少し恥ずかしそうに目を泳がしてた♡


 メネス「やっぱ雌殺しの効果パないわ...♡//うちのおまんこ、すぐに発情しちゃうっしょ♡//」ヌチュッ

 カロマ「んっ...//すごく、気持ちよすぎてっ...//」

 メネス「嬉しいこと言ってくれんね♡//じゃ、もっと気持ちよくテン上げしてこー♡//」グチュッグチュッ

 メネス「んっ♡//あっぁ♡//あぁっ♡//あはぁ...♡//」パチュッパチュッ


 そう言ってメネは開脚したまま中腰の姿勢になると、膝を曲げ伸ばしする勢いを利用して腰を上下させ始めた♡
 メネの膣壁がおチンポを搾り取るみたいに蠢いて、気持ち良すぎる快感にカロマは腰が浮いてきちゃってる♡
 目の前でおっぱいがたゆんたゆんって揺れてるのを見て、カロマは生唾を飲み込むと両手を伸ばして揉みしだいてく♡
  

 メネス「あぁんっ♡!//おっぱい、揉まれるの好きぃ♡//んあぁ...♡//」ヌチュッヌチュッ

 カロマ「メネス様の乳首...//こんなに勃ってますよ//」ムニュッムニュッ、クリクリッ

 メネス「んあぁっ...♡!//んはぁ♡!//あっんん♡!//」ドチュッドチュッ
 
 
 おっぱいを揉みながら乳首を弄って、膣内を締め付けながら腰を振ってお互い快感を分け合うように気持ちよくなっていってるね♡
 おまんこからどんどん愛液が溢れ出すとエッチなねっとりした水音が聞こえてきて、天井の照明でメネの汗ばんでる褐色肌は艶やかにテカってるよ♡
146 :1 [saga]:2025/11/03(月) 10:39:53.78 ID:pfHPiVGG0
 メネはおっぱいを揉まれながら腰振りを速めてく♡すると、愛液を結合部から色んな方向に飛び散らせて膣内はヒクヒクと痙攣して締め付けが強くなってるみたい♡
 おちんぽを深く沈める度に子宮口は亀頭に吸い付いて、おちんぽを射精に導いてる♡

 
 メネス「はっぁん♡!//んぁぁっ♡!//んっぉ♡!//」バチュッ!バチュッ!

 メネス「ダーリンのおチンチン、にっ♡!//うちの子宮、ちゅっちゅってキスしてるぅ...♡//」

 カロマ「はっぁ...//くぅっ...//」ムニュッムニュッ

 メネス「あっ♡//んっはぁ...♡!//あぁんっ♡//んぅう♡!//」ヂュポンッ!ヂュポンッ!

 
 おチンポが子宮口とぶつかって脳天まで突き上がる快感にちょっとだけメネも余裕が無くなってきてるのかな♡
 後ろからのアングルだと、ムッチリお尻が上下に弾みながら汗を飛びらせてるよ♡お尻の穴もヒクヒクしててとってもエッチだね♡
 メネの方は淫らな笑みを浮かべて唇からトロトロと唾液を垂らしつつ喘ぎ声を上げて、2人の荒くなってきた息遣いが混ざり合ってくよ♡
 前屈みにしている上半身をぐっと更に前のめりになりつつカロマの首に腕を回すと、瑞々しい唇をカロマの唇と重ねて口付けをする♡
 長い舌を伸ばしてカロマの口内へ入り込んだ途端に歯茎や頬裏、上顎や舌裏の付け根をたっぷり舐め回してから本命のディープキスに移って舌を絡ませた♡


 メネス「レロォ♡//ちゅぷっ♡//ちゅるるるっ♡//ちゅもっ♡//んちゅるっ♡//」チュプッチュルルッチュパッチュムッ

 メネス「んむぅ♡//ちゅっ♡//じゅるっ♡//んぱぁ♡//だーひんの、だえひ美味ひ...♡//」レロレロッチュパッ

 カロマ「っ//んくっ...//ちゅるるっ//ちゅうっ...//」ギュウッ、チュッチュッチュルルッ
 
 メネス「むちゅっ♡//レロレロッ♡//ちゅるっ♡//ちゅむ♡//んふぅ♡//」グリュッグリュッ、パチュッ!パチュッ!


 お互いの唾液で唇をベトベトにして舌を絡ませながら、カロマはメネを抱き締めてあげてた♡
 メネはそれが嬉しかったみたいで、また腰を上下に打ち付け始めて子宮口を亀頭にもっと吸い付かせつつ膣内の締め付け具合がさっきよりも強くなってるよ♡
 カロマの胸板で押し潰されるおっぱいの乳首が横からはみ出て、ぴゅぷーって母乳が乳腺から漏れてきてるね♡
 やがておチンポがビクビクって根本から肉棒にかけて太い血管を脈動させたから、もう射精するってメネは気付いたみたい♡
147 :1 [saga]:2025/11/03(月) 10:41:36.24 ID:pfHPiVGG0
 メネス「ぷあぁっ...♡//ダーリン、射精そうでしょ♡?//おチンチンめっちゃ震えてるっしょ♡//」

 カロマ「は、いっ...!//射精そう、ですっ...!//」ビクンッビクビクッ

 メネス「おけまるー♡//精巣でギュウギュウに遺伝子を凝縮させた孕ま精子たっぷりの精液♡//」

 メネス「んっ...♡//うちの子宮に注ぎ込んで、また赤ちゃん孕ませてぇ♡!//」パチュンッ!パチュンッ!


 メネが優しくそう語りかけると同時に膣壁は精液を搾り取ろうとウネウネ蠢いておチンポを刺激してく♡
 睾丸でつくられた精子が分泌液と混ざり合いながら精液になると射精管を通って、尿道にドクンドクンと充填されていってた♡
 激しかった腰振りから一変、メネは子宮口に亀頭を当てたまま射精させてあげようと小刻み且つ波打つようにヘコヘコと腰を上下に動かして...♡


 カロマ「んっぐぅう...!//」ブビュルルルルッ!ドピュピュッ!ビュプッ!ビュブブッ!

 メネス「んあぁあっ♡!//んおぉお♡!//イ、っくぅううん...♡!//」ビクンッ!ビクビクッ!

 メネス「んほぉおおおおっ♡!//」プシャァアアッ!

 
 鈴口から絶対孕ませるためにつくられた逞しい精子がたっぷり詰まった精液を、子宮口に隙間無くピッタリ亀頭をくっ付けて勢いよく射精する♡
 子宮内にその精液がぶつかるように注がれて、メネは嬌声を上げて痙攣しながらイっちゃった♡
 子宮口と膣壁は最後の一滴も残すまいとギュウギュウ締め付けてて、メネは腰を下ろしたまま動かずにいたよ♡
 精液が射精される度に絶頂しておまんこからは愛液混じりの潮吹きをして、全身ビクビクと電気で痺れてるみたいに震えてるね♡

 
 メネス「んはぁ...♡//んおぉ...♡//まだ射精て来てるっしょ...♡//」

 カロマ「ぁ、っく...//はぁ...//」ビュブプッ!ドクドク...

 メネス「んんっ...♡//一旦抜いちゃうね♡//ふぅ...んはぁん♡!//」ヌッポン!

 カロマ「ぅあっ...!//」ビュルルッ!ドピュッ!
 
 メネス「あは♡//しゅっご♡//おまんこから抜けたのにまだ元気に射精してる♡//」ビチャビチャッ


 おまんこから抜けたおチンポは、メネの精液が溜まって少し膨らんだ下腹部にぶっかけして白濁に染める♡
 ぶっかけられた精液がドロォと垂れて、膣口から溢れてきた精液と混ざり合うとエアマットにボタボタと雫になって垂れ落ちた♡
148 :1 [saga]:2025/11/03(月) 12:05:01.33 ID:pfHPiVGG0
 メネス「はぁ...♡//まだやりたい感じ...♡?//」

 カロマ「...今度は僕が気持ちよくしてあげます//」
 
 メネス「...♡//」ニコリ
 
 
 子宮に注ぎ込まれた精液の熱さに体の火照りが冷めやらないままのメネだけど、カロマが少し強気にそう言われてキュンっと胸が高鳴っちゃってた♡
 カロマの股から降りて、少しフラついてるけど浴槽の縁に手をつきながらお尻を突き出すように立ちバックの体位になる♡
 ヒクヒクしてるお尻の穴が丸見えになって、まだ膣口から精液が垂れてきてるけどメネは気にも止めずに、指先で膣口をくぱぁっと開きながら期待の眼差しでカロマを見つめてた♡
 それを見て、すっかり元気になったおチンポを携えてカロマは一歩前に出て近付くとおまんこの膣口に亀頭をくちゅくちゅと擦ってから、一気に奥へズププッと挿入する♡


 カロマ「っふぅ...!//」ズププッ、グプンッ!

 メネス「あぁぁっ♡!//せーえき、溜まってるのに♡//子宮っ、押し潰されりゅぅ...♡!//」

 カロマ「っ!//っ!//」ドチュンッ!ドチュンッ!パチュンッ!パチュンッ!

 メネス「んおぉお♡!//おほっ♡!//んほぉ♡!//」ダプンダプン、ブチュッグチュッヌチュッ

 メネス「腰振り激強っ...♡!//おチンチンで、膣内抉れるぅう♡!//」ピュププーッピュルルーッピュプーッ

 
 テカりを歪ませるぐらい安産型のムチムチな褐色のお尻を鷲掴みにして、カロマは腰を振り乱してメネのおまんこにおチンポを捻じ込んでは引き抜く♡
 前屈みになってるから、重力に従ってぶら下がってるメネスのおっぱいはブルンブルンと前後に揺れてて、ビンビンに勃ってる乳首からは母乳も出続けて浴槽の中にポタポタと落ちてってるよ♡
 甘ったるい香りが漂ってまるで媚薬のよう...というかそのものだね♡メネスは喉の奥から勝手に出て来る喘ぎ声を抑えきれず、膣内もカロマのおチンポ引き抜かれる度に膣内の肉壁がめくれてギュウギュウと締め付けてた♡


 メネス「おほぉ...♡!//もっと、もっと激しくしてぇ♡!//全部、受け止めたげるからぁ♡!//

 メネス「ダーリン、だいしゅきぃ♡性欲の女神を堕としたおチンチンもだぁいすきぃ♡//」

 カロマ「っ...!//」イライラ、ヌルルルッ...ズプンッ!
 
 メネス「んほおぉおお♡!//それ、やば...♡!//ぉぉ♡!//んひぃいい♡!//」ビクビクッ!プシャァアアッ!


 メネスは口元からヨダレを垂らして上擦った声でカロマにそう媚びつつ、交尾ピストンをする腰振りに合わせてお尻をクネクネと揺らして誘惑する♡
149 :1 [saga]:2025/11/03(月) 12:06:04.98 ID:pfHPiVGG0
 それにカロマの雌殺しおチンポはイライラしちゃったみたいで、ぬるるっとゆっくり腰を引いておチンポをギリギリまで引き抜くとずぷん!一気に根元まで突き挿入れた♡
 膣奥に亀頭が当たると、メネスは背筋を弓なりに撓らせながら潮吹きしちゃう♡それでもメネのおまんこはおチンポを咥えて離さないように締め付けたままだよ♡
 

 カロマ「っふぅ...!//ふぅっ...!//」ズチュンッ!ズチュンッ!

 メネス「おっぉぉ♡!//んお♡!//ぉ♡!//んほぉ...♡!//」バルンバルン、プピューッピュププーッピューッ

 メネス「おほぉ...♡!//マジ、きもひよしゅぎっ♡//おまんこ、おかひくなっひゃう...♡!//」

 カロマ「なっていいですよっ...//人間の性欲に堕ちた女神の姿を見せてください...!//」ドチュンッ!
 
 メネス「んおぉぉお♡!//おほ♡!//おぉお...♡!//」


 メネスのおまんこから抜けないぐらいの間隔でおチンポは膣壁に擦り付けるように腰を前後させて子宮を亀頭でグリグリと押し潰す♡
 カロマの雌殺しおチンポに成す術もなくメネはイきっぱなしになってて、もうおチンポが挿入されたままなだけで何度も絶頂してるよ♡
 膣内を圧迫される感覚に悶えながら、子宮口を刺激されて快感を味わってた♡浴槽の淵に手を乗せて体を支えてたけど、もう限界みたいで上半身が崩れ落ちそうになってるね♡
 強い快感に呑まれて呂律が回ってない間に、膣内の締め付けと吸い付きが強くなったからまたカロマも限界に近づいてお射精しちゃいそうだよ♡
 おチンポに絡みついてくる膣ヒダの柔らかさを感じながら、長いストロークを止めてまた腰を激しく振り始めて射精感を高めてく♡


 カロマ「ぅっく!//射精るっ...!//子宮に射精しますよ...!//」ドチュンッ!ドチュンッ!

 メネス「きてぇ♡!//また精液で子宮満たひて♡!//ダーリンの最強エロエロせーし♡!//」

 メネス「一滴も残さずうちの子宮に注ぎ込んでぇ♡!//今度はちゃんと神童産みたいからぁ♡!//」

 メネス「ダーリンのせーしで孕ませてぇ♡!//」フリフリッ

 カロマ「っ!//」グイッ!パチュンッ!パチュンッ!


 メネが孕ま精子の膣内射精を懇願しながらお尻を振ってくるから、もうこれ以上は耐えきれないとばかりにカロマはおチンポが膣口から抜けないようにメネの背中に覆い被さる♡
 20cmくらいの身長差があるから、顔を背中に埋めると両手を上に持って行っておっぱいを鷲掴みにするとぐりゅぐりゅと腰を押し付ける♡
 そうするだけでも膣内におチンポを刺激されながら、加えて子宮口にグリッと亀頭を押し当てた瞬間...♡
150 :1 [saga]:2025/11/03(月) 12:06:46.11 ID:pfHPiVGG0
 カロマ「くふぅっ...!//」ビュルルルルッ!ビュププッ!ビュクビュクッ!ドピュピュッ!

 メネス「おほぉぉおお♡!//お♡!//お♡!//んおぉぉ♡!//んほぉぉぉおお♡!//」

 メネス「せーえき、いっぱいきたぁ♡!//女神の子宮、孕まされてるぅうう♡!//」ドポドポ...ボテェ


 おチンポはビクンビクンと跳ねながら精液をドピュドピュッ!と大量のこってり濃厚な精液を吐き出した♡
 まるでマグマが噴火したみたいにおチンポは射精して、メネの子宮に注ぎ込まれて満タンに満たしてく精液はこれでもかってぐらい熱くてドロドロ♡
 メネはその快感に白目を向いて舌を出してアへ顔になりながら絶頂して、体を反らしながら盛大にイっちゃった♡
 膣内もキュンキュンと膣ヒダを締め付けて、おチンポから精液を搾り取るように刺激しながら精液を嚥下してるよ♡
 子宮内にも収まりきれない程の量だけど...♡亀頭が栓となってて精液を逃さないように蓋をしてるから、メネのポテ腹だったお腹は立派な妊婦ボテ腹になるまで膨らんだ♡


 メネス「おぉお...♡!//んほぉぉ...♡!//ぉ...♡//ぉぉ...♡//」ボテン...

 カロマ「っ...!//っくはぁ...!//はぁ...!//」ビュプッビュルッビュクビュクッ

 カロマ「ふ、はぁ...//んっ...//」ヌルルルッ...ヌポォッ

 メネス「んほぉ...♡!//おほぉ...♡//ぉ...♡//」ドプッ!ドロォ...


 カロマが膣内に全部の精液を射精し終わった頃には、アヘ顔のままでメネは体をビクビクッと痙攣させてた♡
 惜しむようにおチンポが引き抜かれて、メネのおまんこは子宮内に満タンで入り切らなかった精液が膣口から溢れてドロドロと垂れ落ちてきた♡
 膣内を精液が逆流してく感覚だけでもメネは軽く絶頂してて、浴槽の淵から手を離してうつ伏せに倒れ込みそうになったからカロマが支えてあげる♡
 さっき言った通り身長差がかなりあるのにも関わらず、すごい怪力でひょいっとメネをお姫様抱っこしてエアマットに寝かせる♡
 

 メネス「はぁぁ〜...♡//やっぱダーリンとのイチャラブセックス、最高だわぁ...♡//」

 メネス「んぁ...♡//ほら見てみて♡//もう精子が卵子に群がって...んん♡//受精したっしょ♡//」

 カロマ「はい...//今度は神童として産みたいんですか...?//」

 メネス「そうなのよねー♡//この間から、天界にいるうちの天使ちゃんがさー...♡//」
151 :1 [saga]:2025/11/03(月) 12:19:59.17 ID:pfHPiVGG0
 ミイナ「とまぁ、こんな感じの毎日を送ってたら当然、淫魔化しちゃうよね」アハハ

 アミルド「まったくです。性欲の女神との性行為で聖人化したのも納得がいきます」

 ミイナ「ねー。でもでも、すごく不思議なのは...レナリーちゃんがあんまり過度に発情したりとか」

 ミイナ「孕ませてほしいっていう願望がそこまで強くないってことかなぁ」

 アミルド「ふむ...それは確かに気になりますね。本人にお聞きしてみてはどうでしょうか?」

 ミイナ「そうしてみよっか。じゃあ、そろそろ行くね」

 アミルド「はい。私も午後からの診察時間となりますので...」

  
 ミイナ「カロマの1日を教えるだけで丁度30レスも使っちゃったね」

 ミイナ「実のところ、教えた内容はほんの一部に過ぎなくてまだまだいっぱいあるんだけど」

 ミイナ「ぶっちゃけ大変だから、これぐらいにしておくよ」

 ミイナ「それじゃあ、次はヴィクティリスちゃんの実家へ行くことにするからよろしくねー♪」


 To Be ContInueD
152 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/03(月) 13:00:45.87 ID:CdribjN8O
おつおつ、実家編も楽しみや
153 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/06(木) 11:02:49.26 ID:OE8OBjOZO
乙乙

実家編楽しみ
誰と行くんだろう?
サンドララッシュだけどサンドラエロいから一緒に行ってエロいことしてほしい
154 :1 [saga]:2025/11/09(日) 16:24:37.07 ID:mXe1s0Gq0
 トハ「こんにちはー♪ヴィクティリスちゃーん、お手紙でーす」

 ヴィクティリス「あぁ、どうもありがとう。確かに受け取った」

 トハ「それじゃあ、良い一日を〜」パタパタッ
 

 郵便屋のトハから受け取った私宛のお手紙を手に、差出人の名前を確認しながら自室へと戻る。
 母からだ。魔法の世界から私の故郷までの距離はかなりの遠方になるため、1週間前に出した手紙の返事が来たのだろう。
 封筒の蓋を閉じている蝋封をペーパーナイフで剥がし、開け口を下向きにひっくり返すと3通の便箋がしたためられていた。
 1枚目は母からで、私が元気で過ごしているか心配してくれていたり最近、故郷であった出来事を綴られていた。
 2枚目の少し汚い文字で文面が書かれている手紙は父からだ。麦畑の育ち具合や湖畔で大物を釣り上げたと楽し気に感じる自慢話を書いてくれていた。
 そして、3枚目は可愛い妹のリーリアちゃんから♪...コホン。まだ幼い故に読み難くはあったが、私に会いたがっている様子だった。


 ヴィクティリス「...ヴィティも会いたくなってきちゃったなぁ」ハァー

 ヴィクティリス「一応、立派な剣士っていう位には強くなったと思うし...」

 ヴィクティリス「旦那様のことも紹介したいから...帰ってもいいよね?というか帰りたい!」

 ヴィクティリス「よし!じゃあ早速、旦那様に話してみよっと」


 家族からの手紙を大事に机の引き出しへ仕舞うと、カロマの元に向かうべく自室を後にする。
 アティから洗濯物を干していると聞き、裏手口から庭に赴くと恥ずかしながらも下着の選別に勤しむカロマの姿を見つけた。
 あれだけ女性の裸を見ているというのに下着を見るのには躊躇いがあるらしい。特にカテリヤリーダーといったハーレムに加わっていない女性の物に関しては直視すらしていないな。
 
 
 ヴィクティリス「カロマ、手は止めなくて構わないから少しいいか?」

 カロマ「あ、う、うんっ?どうかしたのかい?」

 ヴィクティリス「実は...」


 私は届いた手紙の内容を元に故郷へ帰ろうと思っている旨を伝えた。
 夫であるカロマや産んだ孫となる我が子の顔を見せてあげたいという想いが芽生えたのもそうが...
 少し前に述べた通り、道のりはかなり遠方になるため、旅に出る練習という名目で向かうには良い機会だと思ったからでもある。
 下着とは別の洗濯物をハンガーに引っ掛けて物干し竿に引っ掛けつつ、少し考えてからカロマは頷いてくれた。


 カロマ「もちろんいいよ。ご両親や妹さんといつか会うべきだと思っていたから...」
 
 カロマ「それに、アシリアさんから転移魔術を教えてもらってね。試してみたかったんだ」


 水だけでなく高度な魔術まで彼女は扱えるとは...流石、上位魔術師だな。
 それを簡単に扱えてしまうカロマも尋常ではないが。


 ヴィクティリス「では、荷物の準備をして...あっ。人数制限はあるのだろうか?」

 ヴィクティリス「ミイナやかなみ、他の皆にも来てほしくはあるが...」


 1.カロマ「何人でも大丈夫だよ。ただ初めて使うから...あと2人にしてもらいたいな」
 2.カロマ「初めて使うから...ミイナだけにしてもらってもいいかい?」

 (1.の場合下記から2人選択)※ミイナ・かなみは確定
 シャイア・リリズ・レーゼ・レナリー・フリーシア・レミス・その他(ギルドメンバー・ヴィティの友達)

 >>157

 >>153 ごめんなさい。出番の偏りがあるのもですが、サンドラさんエロは胸焼けするのでまた今度にさせてください。
155 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/09(日) 16:56:41.90 ID:C4xXDvZxO
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