【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」5スレ

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596 :1 [saga]:2026/02/22(日) 13:18:10.03 ID:HAaMPiT70
 大変申し訳ございません。
 何も思いつかなくなってしまって...自由安価でプレイ内容をお願いします。

 ニアル×カロミノ
 >>598
597 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/22(日) 13:53:49.35 ID:VTSaawxAO
カロミノがチャームでニアルの衣装を牝牛仕様(服が牛柄&チョーカーにカウベル装着)にし、おっぱいをとことん膨乳&噴乳体質化&四つん這いのまま立てないようにして自身に相応しい牝牛として作り変える(種族は変化無し)
そのまま後ろからのしかかりながらミノタウロスの規格外ちんぽで腹ボコさせながら両手でニアルのおっぱいを鷲掴みにして噴乳交尾
モーモー鳴かせながら自身を牝牛と錯覚するようなオナホ孕まセックス
598 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/22(日) 14:03:38.69 ID:GgZDrTuMO
上+髪を三つ編みの2房にして後ろから手綱のように種付け
599 :1 [saga]:2026/02/22(日) 15:04:38.67 ID:HAaMPiT70
 ニアル「お゙っ♡!//ん゙お゙ぉ♡!//んっぐぅ...♡!//」ボチュッボチュッヌヂュッグチュッ

 ニアル「ん゙ほぉぉ...っ♡!//子宮にっ♡//ちんこ届いてっ、おほぉ♡!//」ダプンッダプンッ

 ニアル「お゙っ♡!//お゙っ♡!//ぉぉ...♡!//ん、うぅ♡//」バチュッバチュッヌヂッブチュッ


 ベッドが壊れかねないため床に仰向けとなっているカロミノの上でニアルは騎乗位をしていた。
 背筋を伸ばしたままガニ股となって膝を曲げては伸ばし...曲線美を魅了しているくびれた腰回りから、下へ続くハリのある丸みを帯びたヒップラインが波打つ。
 それに合わせて、乳輪の中心で主張する乳首がツンっと勃っている豊満な乳房も激しく揺さぶられる。
  
 
 カロミノ「ブモォッ...!ニアルっ、かれこれ5回も膣内射精してるのに...!」
 
 カロミノ「まだ満足しないブモ...?お腹だってダプンダプンに膨らんでるブモ」

 ニアル「だ、ってぇ♡//こんな、気持ちいいっんおぉ♡!//ちんこを味わっちゃったら...♡!//

 ニアル「誰だって、もっと欲しくなっちゃう、もんっ♡//は、あ♡//」

 ニアル「また、またイく♡!//イっちゃうぅ♡!//ん゙〜〜っ♡!//」ビクンッビクビクッ、プシャァアアアッ


 先に絶頂を迎えたニアルは前屈みとなるが、すぐに膝を動かして体を上下させる。
 肉食獣人特有の牙を覗かせる大きく開かれた唇からは唾液がダラダラと、舌先からも垂れてカロミノの腹筋を濡らした。
 彼女の腕ぐらい極太なカロミノの肉棒によって蹂躙された膣内は精液と混ざった愛液に満たされており、余程の多幸感を得ているのが伺える。
 やがてカロミノも通算6度目の射精感を覚え...精筒から生成されたばかりの精子を含んだ精液が込み上げて来るのを堪える。
 

 ニアル「ん゙おっ♡!//お゙っほぉ...♡!//ん゙おぉ♡!//」ブチュッヌヂュッボチュッボチュッ
 
 カロミノ「ブモォオ〜〜〜ッ!また射精るブモ!満タンになってるニアルの子宮にっ...!」ドチュンッ!ドチュンッ!

 ニアル「射精してっ♡!//射精してぇっ♡!//あたしも、またイっちゃううぅ...♡!//」

 ニアル「子宮をもっといっぱいにぃ...♡!//精子ちょうだぁい...♡!//」

 カロミノ「ンブモオォオオオーーーッ!!」ドビュルルルルッ!ビュクビュクッ!ビュププッ!ブビュウゥッ!

 ニアル「んほぉおおお〜〜♡!//ザーメンきたぁぁ...♡!//」ドクドク...


 カロミノが腰を突き上げると、極太な肉棒の先端にある牛特有の鋭く尖った亀頭が易々と子宮口に入り込む。
 カリ首は太いため入らないものの子宮口が亀頭を擦れる快感で、カロミノの肉棒がブルリと震えたと同時に射精が始まる。
 白濁としたギトギトの精液が、衰えない射精量によってニアルの既に精液が溜まっている子宮を更に満たしていく。
 射精されたことを大いに喜ぶニアルもまた快感に身を委ね、乳房を跳ね上げるように天を仰いでアヘ顔を晒しながら絶頂した。
 注がれる精液によって膨らむ子宮と、それを知らしめるようにボテ腹もまた膨らみを増していった。


 カロミノ「ブモォオ〜〜〜〜・・・!」ビュビューッ!ビュクッ!ビュプッ!ドピュッ!

 ニアル「お゙♡//お゙ぉ...♡!//んほぉ...♡!//」ビクンッビクッ

 ニアル「カロミノ、さんの赤ちゃん汁...♡//ドプドプ流し込まれてるぅ...♡//」ブクブク


 >>597->>598 誠にありがとうございます。
600 :1 [saga]:2026/02/22(日) 17:21:00.05 ID:HAaMPiT70
 ニアル「はへぇ...♡//」ヘタリ、ノシッ

 ニアル「お、っぉおお♡?!//おひぃいい〜〜♡!//」ドパァァッ...!
 
 ニアル「んほぉ♡!//あ、あたしの、おまんこ...♡//射精、してるみたいぃ...♡!//」ドポポォ...ゴポォッ


 ようやく性欲が落ち着いたらしく、そのままカロミノの胸板にヘタリとニアルは寝そべった。
 寝そべったことでホイップクリームの絞り器と似た容量で膨らんでいるボテ腹が押されて子宮を圧迫する。
 すると、子宮口を蓋している肉棒の亀頭が圧倒的な精液の量に膣口まで一気に押し出された。蓋が無くなり、精液も逆流してドパドパと膣口から溢れ出る。
 子宮内から精液が流れ出ていくのに伴い、臨月を迎えているように膨らんでいたボテ腹は徐々に萎んでいき...カロミノの腹筋とニアルの少し膨れたお腹がくっ付く程度にまで収まった。


 ニアル「はぁぁ〜〜〜...♡//極太ちんこ最高ぉ...♡//」

 カロミノ「ブモ...ニアル、満足したブモか?」

 ニアル「ん゙ん...♡//...あと、1回だけ♡//それで最後...♡//」ペロリ

 カロミノ「マジか...じゃあ、チェイサー感覚で少し趣向を変えたいブモ」

 ニアル「んぅ♡?//いいけど...♡//何するの...♡?//」


 恐らく無意識にあざとらしく首を傾げるニアルの脇に手をかけてカロミノは持ち上げる。
 ベッドにそっと向き合うように座らせて、その大きな手を頭に乗せた。キラキラとチャームの光がニアルの体を包み込んでいき...
 ものの数秒で弾けるように消えると...ニアルに牝牛仕様の衣装が着せられていた。
 茶色いチョーカーにカウベルが装着している。牛柄の縦状に長いホルターネックビキニのような胸隠しだった。
 長いウェーブヘアも三つ編みの2房となっており、豊満な胸の上に垂れ下がっている。
  
 http://i.imgur.com/gXvRxfo.jpeg

 
 カロミノ「うん。種族は変えてないブモけど、似合っているブモ」

 ニアル「あはは...♡//やっぱり本能的に同種を求めちゃう感じ♡?//」

 
 1.カロミノ「そんなことはないブモ。ニアルはニアルだから着てほしかったブモ」
 2.カロミノ「そ、そんなことは...ないはずブモ」
 3.カロミノ「自由安価」

 >>601
601 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/22(日) 18:02:48.14 ID:ET379dWJO
1
602 :1 [saga]:2026/02/23(月) 13:38:45.23 ID:Wmq5zdPF0
 カロミノ「そんなことはないブモ。ニアルはニアルだから着てほしかったブモ」
 
 ニアル「...そっか♡//」テレテレ

 カロミノ「次はおっぱいをとことん大きくしてあげるブモ。母乳ブモ噴き出すように...」

 ニアル「あっ、せっかくだし...♡//四つん這いまま立てないようにしてみない♡?//」

 ニアル「その方が牛の交尾っぽくて...いいでしょ♡//」


 カロミノに褒めてもらいノリ気になったニアルは、自身が提案した通り四つん這いになる。
 若干膨れている腹部と牛柄のビキニを身に付けている乳房が垂れて、身動きをする度にぷるんぷるんと前後左右に揺れるのが実に扇情的だ。
 四つ這いとなったニアルの背後にカロミノは立って覆い被さるように中腰となり...両手を垂れている乳房に添える。
 豊胸のチャームをかけ始め、淡いピンク色の光が浸透していく。ニアルにはその感覚が熱となって伝わってきていた。
 

 ニアル「ん...♡//っあぁん...♡//なんか、おっぱいの奥がムズムズしてきた...♡//」ムズムズ

 ニアル「あっあぁ...♡//んんっ♡!//んぁあ...♡!//」ムクムク...

 ニアル「ん゙お゙お゙ぉぉ...♡!//お゙っほぉ♡!//」ボルンボルンッ

 
 チャームの効果はすぐに効果が発揮され...ムクムクとハリを保ったまま乳房が膨らみ始めた。
 ギチギチとホルターネックビキニが乳肉に食い込んでいき、ブルンブルンと揺れる度にその存在感をアピールしている。
 そうしてニアルの両手では掴み切れず、元々105cmのKカップだったバストがカロミノの手でやっと掴める、130cmものUカップにまで豊胸と化した。 
 ついでにと母乳のチャームを施していたのか、乳首が隠れているホルターネックビキニの一部がジワリと母乳で湿っている。

 
 ニアル「お゙ぉ...♡//すごっ♡//あたし、ホントに乳牛になっちゃったみたい...♡//」ユッサユッサ

 ニアル「おっぱいが重た過ぎて...♡//体起こせないもん...♡//」ググッ

 カロミノ「じゃあ、乳牛はなんて鳴くブモ?」

 ニアル「ん...♡//もぉ〜〜♡//んもぉ〜〜♡//」

 カロミノ「ブモ...」ムクッビキビキッ

 ニアル「...やっぱり本能には抗えないんだね♡//んも〜♡//」

 
 1.ニアル「いいよ♡//いっぱい乳牛交尾して...あたしを孕ませて♡//もぉ〜〜♡//」フリフリ
 2.ニアル「自由安価」
 
 >>603
603 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/23(月) 14:05:10.56 ID:irKNcJso0
2.ニアル「交尾前にでかくなったおっぱいに挿入して気持ちよくなって欲しいもぅ〜〜?」プルン
604 :1 [saga]:2026/02/23(月) 15:24:27.41 ID:Wmq5zdPF0
 ニアル「ん〜...♡//せっかくだし、交尾前にでかくなったおっぱいの乳内に♡//んしょっ...♡//」ゴロン

 ニアル「ちんこ挿入れて♡//気持ちよくなってほしい...もぉ〜♡//」プルンプルン

 カロミノ「なら、遠慮なく...ブモ〜ッ」ノシッ、ヌプププッ...

 ニアル「んもぉ〜〜♡//ちんこ、おっぱいの乳内にズプズプ挿入ってきたぁ...♡//」

 
 仰向けとなったニアルの上に馬乗りとなるカロミノ。彼女に体重をかけないよう膝立ちとなったまま、先程よりも剛直に膨れ上がった肉棒を突き出す。
 左右から両手で乳房を寄せると下乳の隙間に尖っている亀頭が入り込み...徐々にカロミノの規格外な巨根は奥へと侵入していった。
 ムニュリとUカップもある乳房が少し盛り上がり、その極太な肉棒を根元まで包み込む頃には谷間から亀頭が顔を覗かせていた。


 ニアル「もぉ〜♡//あたしのおっぱいとジャストフィットしてるね♡//」

 カロミノ「んだブモ。悪いんだけどブモ...最初から激しくするブモッ」パチュンッパチュン

 ニアル「あんっ♡//んもっ♡//んぁぁ♡//」タパンッタパンップルンプルンッ
 
 ニアル「おっぱいの乳内で熱いちんこが暴れてるぅ♡//んもぉ〜♡//」ムニュムニュッタプンタプンッ

 
 カロミノは両手でたぷんと乳房を前後に動かして乳内オナホオキを始めた。
 全てを包み込む柔らかな温もりに思わず腰が引けそうになるものの、カロミノは快楽に身を任せて腰も振っていた。
 ズチュズチュと粘質な水音を立てながら、亀頭は谷間から何度も出たり引っ込んだりを繰り返す。 
 寄せ合わせている乳首に、肉棒から浮き出る血管が擦れてニアルも快楽を味わい始めた。

 
 ニアル「あぁんっ...♡//カロミノさんのちんこ♡//乳首に擦れて...っ♡//」タプンタプンッミヂュミヂュッ

 カロミノ「ブモッ、ブモッ...!」ヌチュッグポッグポッニチュッ

 ニアル「んもっ♡//もっぉ♡//んもぉ...♡//」バルンバルンッボチュッボチュッ
 
 ニアル「おっぱいの乳内で熱いちんこが暴れてるぅ♡//んもぉ〜♡//」ムニュムニュッタプンタプンッ
605 :1 [saga]:2026/02/23(月) 15:47:20.00 ID:Wmq5zdPF0
 カロミノは両手でたぷんと乳房を前後に動かして乳内オナホオキを始めた。
 全てを包み込む柔らかな温もりに思わず腰が引けそうになるものの、カロミノは快楽に身を任せて腰も振っていた。
 ズチュズチュと粘質な水音を立てながら、亀頭は谷間から何度も出たり引っ込んだりを繰り返す。 
 寄せ合わせている乳首に、肉棒から浮き出る血管が擦れてニアルも快楽を味わい始めた。

 
 ニアル「あぁんっ...♡//カロミノさんのちんこ♡//乳首に擦れて...っ♡//」タプンタプンッミヂュミヂュッ

 カロミノ「ブモッ、ブモッ...!」ヌチュッグポッグポッニチュッ

 ニアル「んもっ♡//もっぉ♡//んもぉ...♡//」バルンバルンッボチュッボチュッ

 
 更に刺激を強めようと...カロミノはニアルの乳房をムギュッと左右から押し合って乳内の肉棒を圧迫する。
 乳房の柔肉が肉棒に吸い付いて、その乳圧でより激しくなるピストン。カロミノが腰を打ち付ける度にブルンっと波打ちながら谷間の中で暴れ回る肉棒に刺激を与えていた。


 ニアル「っ、んんっ♡!//おっぱいの奥から何か込み上げてきてっ...♡//」ジワァ...プピュッ

 ニアル「んもっ♡!//もぉお〜〜〜♡!//母乳、噴き出しちゃってるぅ...♡!//」ピュププーッピュルルーッピュロローッ

 ニアル「んもぉお〜〜♡!//もぉ〜〜♡!//んもぉ〜〜♡!//」プピューッピュルルッピュプーッ


 圧迫されたことで乳房は乳腺を刺激され、少量溢れている程度だった母乳の量が増していき、ついに四方へと噴き出し始めた。
 甘ったるい香りが漂っていき、細い糸のように噴き出る母乳は谷間の隙間にも垂れていくと粘質な水音がより聞こえるようになってヌルヌルと肉棒の滑りがより良くなっていた。


 カロミノ「ブモォ〜〜!そろ、そろっ!射精るブモ...!」パチュンッパチュンッ、ヌヂュッニヂュッ

 ニアル「んもぉ♡!//もっぉ〜♡//いっぱい乳内に射精してっ♡//」プルンプルンッピュロローップピューッ

 ニアル「おっぱいを、んも♡//孕ませちゃうくらい...♡!//」タパンッタパンッピュププーッピュルルーッ

 カロミノ「ブモッ!ブモッ!ブモオォオオ〜〜ッ!」ムギュウッ、ビュルルルッ!ドプドプッ!ビュププッ!

 ニアル「んもぉお〜〜♡!//っ熱い♡//おっぱいの膣内にザーメン射精てるぅ...♡//」ビチャッ


 鷲掴みにしたニアルの乳房でカロミノは肉棒を押し潰すようにする圧迫し、一気に膨張した肉棒の亀頭から精液を勢いよく吐精する。
 乳内で爆発したかのように、胸元と下乳の谷間から収まり切らなかった精液が継続的に溢れ散った。
 ニアルの顔や前髪を白濁に汚すだけに飽き足らず...乳房も白く染め上げていき、谷間から精液がドプドプと流れ出ている。
 乳房を鷲掴みにされて乳首から噴き出す母乳アクメで、ニアルも顔を蕩けさせながら舌を垂らしていた。
 

 カロミノ「ブモォ〜〜...フボ〜...」

 ニアル「んもぉ〜〜...♡//もぉ〜...♡//」ドロォ...ベチャッ

 カロミノ「ブモ...ニアル、悪いけブモ今度はこっちが収まらなくなったブモ」グイッ、ビキビキッ

 ニアル「んあぁ...♡//は、ぁ...♡//うそ...♡//ちんこ、まだデッカいまま...♡//」

 ニアル「...いいよ♡//今度は乳牛交尾で気持ちよくなっちゃおっか♡//」

 
 1.ニアル「いっぱい乳牛交尾して...♡//あたしを孕ませて♡//んもぉ〜♡//」フリフリ
 2.ニアル「自由安価」

 >>606
606 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/23(月) 16:19:15.83 ID:uaCP2BN4O
2
『たくさんお乳搾って、カロミノさんの専属牝牛にして♡カロミノさんとの可愛い赤ちゃん、◯◯人ぐらい産ませて♡』

人数はせっかくなのでこのレスのコンマで
あまりにも少なすぎた場合は良い塩梅に足してほしい
607 :1 [saga]:2026/02/23(月) 16:59:10.41 ID:Wmq5zdPF0
 ニアル「沢山お乳搾って、カロミノさんの専属牝牛にして♡//」タプンタプンッ

 ニアル「カロミノさんとの可愛い赤ちゃん、3人ぐらい産ませて...♡//」フリフリッ

 カロミノ「ブモ...そんじゃお望み通りに...」ヌヂュッヌヂュッ

 ニアル「あっ...♡//んも...♡//」キュンキュンッ


 鋭い亀頭でおまんこの縦筋に沿って擦り付けると、愛液が膣内の奥から溢れてきてポタポタと床に小さくシミをつくる。
 亀頭に愛液を塗り付けたカロミノは腰を突き出していき、その太さに合わせて膣ヒダがミチミチと抉られながら奥へと突き進んだ。


 ニアル「んんぉぉお♡!//んもぉ〜〜〜♡!//おっほぉ♡!//」ブルンッブルンッ

 ニアル「もっぉお♡!//んほぉ♡!//んもぉぉ〜♡!//」ピュルルーッピュロローッ


 コツンっと子宮口に亀頭がぶつかる。その瞬間、目を見開きながら絶頂したニアルは乳房をたぷんっと大きく弾ませて牛柄のホルターネックビキニが横にズレる。
 乳腺を刺激されて母乳が噴き出る乳首が露出し、カロミノはムニュッと馬乗りパイズリをしていた時のようにUカップ爆乳おっぱいを鷲掴みにした。
 それによって母乳が噴き出して、ニアルは乳房を揉まれる度に母乳をまき散らしてしまう。
 そんなことなどお構いなしにカロミノは腰を引き、カリ首が膣口に引っ掛かって亀頭が見えそうになる辺りまで肉棒を抜いていくとまた奥へ挿入する。

 
 カロミノ「ブモッ!ブモッ!ブモッ!」ドチュンッ!ドチュンッ!ボチュッボチュッ!

 ニアル「もぉおっ♡!//んもっ♡!//んもぉ〜♡!//もぉ〜♡!//」ユッサユッサ

 ニアル「んっもぉ〜♡//おっぱい、ミルク溢れちゃってるぅ♡//もぉ〜〜♡//」ピュピューッピュロローッピュプーッ

 ニアル「んもぉ〜〜♡!//んもっ♡!//んもっ♡!//」ブチュッジュプッグチュッ、プシャァアアアッ!
 

 ミノタウロスの特性を持つカロミノの極太な肉棒が往復してニアルの膣内を犯していく。
 下腹部からおへその辺りまで縦長に腹ボコとなり、肉棒の形が浮き立つ。痛みこそなさそうだが、ニアルはしっかりと感じているようで潮吹きをしていた。
 腰が打ち付けられる尻肉は波打ち、肉棒の血管で掻き出される愛液が太ももを伝う。
608 :1 [saga]:2026/02/23(月) 17:58:46.94 ID:Wmq5zdPF0
 カロミノ「ブモォーッ!ニアル、これからはオラの専属牝牛だブモッ!」ドチュンッ!ドチュンッ!

 カロミノ「毎日搾乳しながら交尾して赤ちゃんを孕ませて産んでもらうブモッ!」ゴチュゴチュッ!
 
 ニアル「んもぉ〜っ♡!//う、嬉しいぃ♡//んもっ♡//カロミノさんの交尾、最高だからぁ♡//」

 ニアル「もっと激しくしてぇ♡!//んもぉ〜っ♡!//もっぉお〜♡!//」ブチュッヂュプッヌチュッ


 専属牝牛と宣言されたニアルは悦びながら子宮口まで突かれて絶頂し...膣口から愛液と潮吹きを同時に噴き出した。
 ムニュウっとカロミノは器用に小指で乳首を弾きながら乳房の根本から乳腺を刺激しつつ搾乳する。
 細かった線が太くなるように勢いを増して母乳が噴き出し、床に溜まって薄い白色の水溜まりを形成していった。
 顔を潤かして、ニアルは顔を後ろへ向けると舌を伸ばしてキスをせがむ。


 ニアル「ちゅむっ♡//レロォ♡//ちゅるるっ♡//ちゅうっ♡//」

 ニアル「ちゅぷっ♡//んちゅむ...♡//んおっ♡//ちゅるるっ♡//」

 ニアル「ぷちゅっ♡//んぢゅっ♡//ちゅるっ♡//レロッ♡//」


 唇同士を隙間無く重ねたまま舌を絡ませ、唾液を交換し合う。頭の中に口内から響いてくる卑猥なぢゅるぢゅるといった音が人の興奮をより煽っていく。
 やがてニアルの唇からカロミノは口を離すと、唾液が橋のように架かり...ポタリと彼女の胸元へ垂れ落ちた。
 カロミノは鼻息を荒げて腰を振るのを速める。間もなく限界を迎えると自身で察したようで両胸から手を放し、三つ編みのツインテールに結った髪の毛を掴み取る。

  
 カロミノ「ブモォーッ!ブモッ!ブモッ!」ドチュンッ!ドチュンッ!ゴチュッゴチュッ! 
 
 ニアル「んもぉお〜〜♡!//んもっ♡!//もっぉ♡!//もぉっ♡!//」ブルンッブルンッ、ピュルルーップピューッ

 ニアル「んおぉ♡!//くるぅ♡!//ザーメンっ♡//子宮に注がれるのぉ...♡!//」ガクガクッ

 ニアル「もっ♡!//んもっ♡!//んおっぉっぉ♡!//」ブチュッズチュッヌチュボチュッ
 

  両房のツインテールを引っ張られることでニアルは顔を強引に前を向けさせられる。
 その水色の瞳に映ったのは...自分と同じように孕ませられているルルア、ミセリ、サミレ、そしてオープラの姿だった。
 一切の抵抗もなく快楽を受け入れているその表情は悦楽に染まっており、自分もニアルはあんな風に淫らになっているのだと悟った。
609 :1 [saga]:2026/02/23(月) 18:00:37.87 ID:Wmq5zdPF0
 子宮口に亀頭を何度も密着させてカロミノがラストスパートをかけ始めると、精液を流し込む準備に入る。
 ニアルもまた絶頂寸前まで高められていき...カロミノの熱い精液が吐き出される瞬間を今か今かと待ち続けて、根元からブクブクと肉棒が膨張した途端に頭の中でビリビリとした甘い快感に襲われた。


 カロミノ「ブモォオオオオオオオッ!!」ブビュルルルルッ!ビュルルルッ!ドピュッ!ドピュッ!

 ニアル「んもぉおおぉお♡!//もおぉぉ...♡!//んもぉおお♡!//」タプンタプンッ

 ニアル「ザーメンキタあぁ♡!//んほぉお♡!//まんこ、イ゙く♡//んもぉ♡!//」ドプドプッ

 ニアル「イ゙くイ゙くイ゙くぅ...♡!//んっもぉお〜...♡!//」プピューッピュルルッピュロローッ

 ニアル「んもっ♡!//あっ...♡//卵子、またデキて...♡//」プリュンッ


 濃厚な固形に近い精液が子宮内にビチビチと跳ねながら注がれる感覚に、アヘ顔となるニアルは絶頂を同時に迎えた。
 精液が射精される代わりに乳首から母乳が噴き出して、床に溜まっている水溜まりを更に広げていった。
 ブクブクとボテ腹が膨れていき...卵巣からぷりゅんっと3つ目の卵子が排卵される。
 長い射精が収まり、ニアルの膣内から肉棒が引き抜かれて、膣口からドロッとした白濁液が逆流して溢れていく。
 

 ニアル「んも...♡//もっぉぉ...♡//んもぉ〜...♡//」トサッ...

 ニアル「おぉ...♡//んおっ♡!//もっぉぉ...♡//受精、したみたい...♡//」プチュップチュンッツプンッ

 カロミノ「ふぅーー...よかったブモ。見たところ3人だから...ご希望通りに孕ませられたブモ」

 カロミノ「流石に少し休もうブモ」

 ニアル「んへぇ...♡//」ヒクヒクッ


 オープラとカロふたの性行為内容(自由安価)
 http://i.imgur.com/vZWfTfM.jpeg

 >>611

 また次回もよろしくお願いいたします。
610 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/23(月) 18:32:16.40 ID:fgYSBQ4iO
おつおつ
まずはあえてちんぽを使わず、カロふたお姉様とオープラのイチャラブ百合えっち
おまんこへの69でお互いにイカせ合ったりカロふたが指や手で丹念にオープラのおまんこを解し切ったらドスケベ種付け交尾
なお種族故か、オープラも妊娠ボテ腹にはなるが子供を出産するのではなくとても大きな卵をいくつも産卵する
611 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/24(火) 08:58:39.04 ID:IT0w69ggO
612 :1 [saga]:2026/03/01(日) 14:45:55.32 ID:xdT2BaqR0
 カロふた「さて...オープラちゃん。どんなプレイをご所望かしら?」

 カロふた「大好きな百合モノのエッチな官能小説みたいな感じがいいの?」

 オープラ「え?あ...は、はぃ♡//えっと...♡//」


 そう問いかけられて、オープラは鳥趾を止めて両翼の翼角を合わせるようにモジモジとさせる。白いブラジャー越しでもわかる、そのたわわに実っている爆乳がたゆんっと揺れた。
 器用に鳥趾で脱ぎ終えた鳥人専用の服を畳み、スカートの上に重ねてサイドテーブルに置いていた。
 

 オープラ「さっきの舌で喉を犯されるのも、よかったんですけど...♡//」

 オープラ「やっぱりイチャラブ百合エッチものが好みなんです...♡//」
 
 カロふた「そう。じゃあ...♡」ズイッ

 オープラ「ふわぁぁ...♡//」トサッ

 カロふた「っん...」チュッチュプッチュピッ

 オープラ「ちゅっ...♡//んむ♡//ぁ、ん...♡//」レロッチュルッチュプッ

 
 簡単に押し倒されたオープラの上に覆い被さってカロふたは軽い口付けをしてあげた。
 最初こそ長い舌を無理矢理口内へねじ込み、喉の奥を舐め回して彼女が吐き気に襲われて苦しそうにしてもお構い無しに自分の唾液を混ぜ合わせて飲ませていた。
 しかし、今度は打って変わって優しく...唇を啄むようにしてゆっくりと舌を伸ばして歯列をなぞり、舌先でノックする。
 オープラが躊躇いなく口を開けると、上顎や下顎の歯茎、頬裏も舐めてから舌を絡ませ合う。


 オープラ「ちゅっ♡//んむぅ...♡//ちゅるっ♡//れろっ♡//」

 カロふた「ん...っ」チュルルッチュプッピチャッ

 オープラ「んふぅ...♡//ちゅくっ♡//レロッ♡//ちゅうっ♡//ちゅるるっ♡//」

 オープラ「(すごく優しいキス...♡//頭の中に響いてくる感じがする...♡//)」ポーッ


 腕がないため、代わりに両足をカロふたの腰に回して抱き締める。カロふたは愛おし気に微笑み、頭を撫でてあげながら一旦唇を離す。
 オープラの口端から垂れた唾液を舐め取ると水色のリボンが付いた白いショーツに手を伸ばした。
 衣服と同様に鳥人専用のため、片方の端にあるスナップボタンを外すと簡単に脱がせられた。
 ブラジャーも同じようにしようかと思ったが...少し驚かせようと、縁に指を入れて下へズリ下ろす。

 
 オープラ「ひゃうん...♡!//」ボユンッボユンッ

 カロふた「ふふ...私より大きいのが妬けちゃうわ」

 カロふた「普段、学校で男子にジロジロ見られてるんじゃなあい?」モミュモミュ


 1.オープラ「は、はい♡//小さい頃から大きくて...♡//」
 2.オープラ「じょ、女子校なので...♡//でも、やっぱり見られますね♡//」
 3.オープラ「自由安価」

 >>613
613 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/01(日) 16:11:17.92 ID:JXTbd3bVO
3
1+『学校だけじゃなくて街を歩く時も近所のおじさんや小さい男の子にまでみんなに見られちゃいます』
614 :1 [saga]:2026/03/01(日) 16:54:51.43 ID:xdT2BaqR0
 オープラ「は、はい♡//小さい頃から大きくて...♡//」
 
 オープラ「学校だけじゃなくて町を歩く時も...♡//近所のおじさんや小さい男の子にまで♡//」

 オープラ「皆に見られちゃいます♡//でも、それにドキドキするのがクセになっちゃって♡//」

 カロふた「へぇ?...やっぱりドスケベなのね」ムニュッムニィッ

 オープラ「ふあぁぁっ♡//んっぅ♡//恥ずかしい...♡//」ピクンッピクッ

 オープラ「んぁっ♡//あぁ...♡//んぁ♡//」ピクピクッ
 

 両手の細い指を沈めながら豊満な乳房を揉みしだき、ぷっくりと膨らんだ乳首を乳輪ごと摘まんでみる。
 オープラは顔を真っ赤に染めて、恥ずかしがりながらも潤んだ瞳で上目遣いでカロふたを見つめた。
 トントンと乳首を指の腹で軽く叩き、乳輪の円に沿って愛撫する。時折クニクニと摘まんでは引っ張るといった愛撫も。

 
 オープラ「はぁ...♡//はぁ...♡//んっんぅ♡//」ピクンッピクッ
  
 カロふた「気持ちいい?感度は良さそうね...」トントン、ムニュウッムニムニッ

 オープラ「は、いっ♡//あっんん♡//乳首、いいっです...♡//」キュンッ


 熱い吐息を漏らして身悶えりオープラはモジモジと太ももを擦り合わせた。膝上からは鳥の足となっているので羽毛がフサフサと擦れる音が聞こえる。
 赤らみを帯びた白い肌からしっとりと汗が噴き出して、オープラの発情した雌の匂いを濃くさせる。
 やがて、オープラが見つめて何かを訴えているのを察し、カロふたは頷いて両手を乳首から離し...下半身に視線を移した。
 そこには、また未成年にも関わらず下腹部の半分辺りからモッサリと陰毛が生えていた。


 カロふた「...髪の毛と同じ色ね。それにフッサフサ」クスッ

 オープラ「はうぅ...♡//そ、剃ってもすぐに生えちゃう体質ですから...♡//」フルフル

 カロふた「あら、生い茂ってても私は好きよ?こんな風に楽しめて...」ショリショリッ、ククンッ

 オープラ「んひゅっ♡?!//あんんっ♡!//あぁっ...♡//」ビクッ


 4本並べた指全体で陰毛をショリショリと円を描くようにして擦り、広げた指の間に挟むと軽く引っ張り上げた。
 陰毛を引っ張られて痛みとはまた違った刺激にオープラは目を白黒させて、甘い嬌声を漏らす。
 カロふたが陰毛を引っ張るのを止めると、また指全体で優しく撫で回す。オープラはくすぐったそうに身を捩り...徐々にその指全体が下へと動き、クリトリスまで到達すると彼女は大きく体を跳ねさせた。
 陰毛の隙間から小陰唇と一緒にふっくらと膨れたクリトリスが顔を出している。


 1.カロふた「軽くイっちゃいましょうか。自由安価」クチュクチュッ
 2.カロふた「陰毛だけでイってみたくないかしら?」ショリショリッ
 3.カロふた「自由安価」

 >>615
615 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/01(日) 19:44:01.22 ID:+fWXmLpFO
2
616 :1 [saga]:2026/03/01(日) 21:04:24.91 ID:xdT2BaqR0
 カロふた「陰毛だけでイってみたくないかしら?」ショリショリッ

 オープラ「い、陰毛で...♡?//は、はい♡//是非...♡//」ドキドキ

 カロふた「ふふっ...」ジュリジュリッゾリッゾリッ
 
 オープラ「んひぃっ♡!//あぁんっ♡!//あひっ♡!//んん〜〜っ♡!//」ビクビクッ

 オープラ「んぅっ♡!//あっぁ♡!//ひあっ...♡!//」

 
 フサフサに生えているオープラの陰毛を、今度は掌で圧をかけながらカロふたは撫で回す。
 今までに感じた事もない快感にオープラはビクビクと体を震わせた。ショリショリと円を描くように、次に前後に擦って大陰唇が引っ張られるのにつられて持ち上がる突起したクリトリスも擦る。
 既に包皮は捲れてピンク色の頭頂部を露出させているため...堪らず彼女は腰を浮かせながら、両脚を閉じようとする。

 
 カロふた「ダーメ。ほら、しっかり開いて?」クイッ

 オープラ「は、はひ、ぃっ♡!//んあぁ♡!//っぉおっ♡!//」ビクンッ

 カロふた「そう、いい子ね。そのままよ...どお?陰毛だけで感じるの」

 オープラ「んんっ♡!//し、新感覚でっ...♡//すぐにイき、そうになりま、す...♡!//」

 カロふた「もう?ふーん、ドスケベなだけあって陰毛アクメの才能もありね...」カリカリッ

 オープラ「んいぃっ♡!//あっ、カリカリしちゃ...♡!//」

 
 感心するカロふたは微笑みを浮かべつつ、濃い陰毛が生えて根本を軽く引っ掻いてみる。
 痒くないはずだが、もっと掻いてほしいとオープラは無意識に腰を浮かせておねだりをしていた。
 それに答えるようにカロふたは陰毛の根本を刺激するように爪を立てながら円を描き、上から下へと引っ掻いていった。

 
 オープラ「あっ♡!//んおっ♡!//んいぃっ...♡!//っあぁ♡!//」

 オープラ「ダメっ♡//も、もうイ、っちゃう...♡!//ぁ♡//イ、っく...♡!//」


 ゾクゾクと未知なる快楽にオープラは顔をますます上気させて、蕩けた瞳で見つめながら甘い嬌声を奏でる。
 カロふたの手はオープラの愛液ですっかり濡れたており...クチュクチュと粘りけのある水音が響き渡る。
 頃合いと見て、カロふたは一度下腹部から手を離すと親指と人差し指の根本に陰毛を束ねて思い切り引っ張り上げた。
 

 カロふた「いいわ。可愛いアクメを見せて」ボソッ
 
 オープラ「っんん〜〜〜♡!//イくぅうっ♡!//あぁあっ♡!//」ブルルッ、ビクンッ!

 オープラ「あっああ♡!//イ、く♡!//っぉお♡!//んいぃ...♡!//」ガクガクッ


 陰毛だけの刺激によって、まだ未成年の少女は呆気なく絶頂を迎えた。
 腰を浮かせてガクガクと痙攣し...オープラはぐったりと脱力する。カロふたが陰毛を離すと、愛液で濡れた指同士を擦り合わせて糸を引かせてみせた。
 そのネットリとした指を口元にと運ぶ。虚ろな瞳でそれを見つめ、オープラは舌を伸ばして雛が親鳥から餌を貰うようにチロチロと舐め取っていった。


 オープラ「ちゅぴっ♡//ペロッ...♡//ちゅる...♡//」ヒクヒクッ

 カロふた「上手にイけましたー。偉いわね、ちゅっ♡」

 オープラ「はへ...♡//んはぁ...♡//んぅう...♡//」
 

 1.カロふた「さて、次は69してみましょうね♡」
 2.カロふた「自由安価」

 >>617
617 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/01(日) 21:47:27.52 ID:KdpxUEXgO
1
618 :1 [saga]:2026/03/02(月) 00:20:53.73 ID:AaSx8QQs0
 カロふた「さて、次は69してみましょうね♡」

 オープラ「シ、69...♡//わ、私のおまんこを舐めても、気持ち悪くならないですか...♡?//」

 カロふた「もちろん。言ったでしょう?好きだって」シュル...

 カロふた「まぁ、その前に脱がないとね。貴女だけ素っ裸なのは不公平だもの」スルルッ、パサッ

 オープラ「...♡//」ゴクリッ


 黒色のブラウスと赤色のスカートを脱ぎ、自身とは違って大人物と言える下着姿のカロふたに...オープラは生唾を飲み込んで凝視した。
 男の目線から見れば十分に膨らんだ胸を包むフロントに宝石の付いた青色のブラジャー、両端が紐となって結ばれている青色のショーツ。
 全裸にならなくても色気がムンムンと漂っており、オープラはうっとりと見惚れてしまう。
 それに気付いているのか、わざとらしくカロふたは焦らすようにゆったりとブラジャーのフロントホックを外し、乳房をプルンっと露にした。
 ショーツも脱ぐと柔らかく手触りが良さそうな陰毛がキチンと処理されていた。

  
 オープラ「カ、カロふたしゃん、とてもきれいれしゅ...♡//」ポーッ
 
 カロふた「ありがと♡羽を踏んでたらすぐに言ってね?」ギシッ

 オープラ「ひゃい...♡//」

 カロふた「ん...やっぱりこのフサフサ感が良いわね♡ちゅっ♡ぢゅるるっ♡れちょっ♡」

 オープラ「はうぅん♡!//あっ...♡!//んんぁっ♡!//」ビクビクッ


  カロふたは長い舌で陰裂に口付けを落とし、すぐに吸い付いて舐め回す...かと思われた。
 まずは陰毛のザラついた感触を舌で味わい、時折甘噛みしては唇で挟んで引っ張る。陰毛アクメによるイキ癖の付いてしまったオープラは腰を浮かせて悶えるが、両脚を掴まれてしまい閉じれなくなった。
 オープラの愛液とカロふたの唾液で濡れた膣口からピチャピチャと粘質な水音が響く。
 

 オープラ「(んんっ♡!//じ、自分の鳥趾で弄るのと全然違うっ...♡!//)」

 オープラ「(ヌメヌメしる舌が柔らかくてっ...♡!//あ、あぁ♡!//またイっちゃうっ♡!//)」

 カロふた「ちゅぱっ...♡オープラ♡私も気持ちよくしてほしいわ...♡」

 オープラ「ふあぁ...♡//んんうっ♡//っ、ちゅるっ♡//レロッレロッ♡//んちゅっ♡//」チュプッレルッチュルッ

 カロふた「ん...♡//その調子...ちゅるっ♡//れちょっ♡//ちゅぷっ♡//」

 オープラ「んくっ♡//んはっ...♡!//んむぅっ♡//レロッ♡//ちゅるるっ♡//」チュチュッレロッヂュルッ


 腰を下ろした事でカロふたのおまんこが目の前まで近付き、オープラは大きく開けた口を突き出して吸い付いた。
 舌先でクリトリスを舐め回し、時折甘噛みをしたりとオープラは夢中になってカロふたに奉仕する。
 悦ぶカロふたはお返しとばかりに、舌を膣内に伸ばしてザラついた表面で膣壁を舐め回すとオープラは腰を浮かせて仰け反った。
 カロふたとオープラのどちらも愛液で口周りがベタベタになるのも気にせず、しゃぶり付いて啜っていく。
 

 カロふた「ちゅるるっ♡//レロッ♡//んぁ...♡//ぢゅるっ♡//んんっ♡//」

 オープラ「ちゅぷっ♡//んうぅ...♡!//ちゅぢゅっ♡//んむっ♡!//ちゅるっ♡//」

 
 1.先にオープラが絶頂
 2.先にカロふたが絶頂
 3.2人同時に絶頂
 4.自由安価

 >>619

 次回もまたよろしくお願いいたします。
619 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/02(月) 11:30:40.91 ID:n2hyXa0eO
3
620 :1 [saga]:2026/03/08(日) 16:45:53.92 ID:ZI7h9rK70
 オープラ「(すごいっ...♡//カロふたさんのおまんこ汁、どんどん溢れてっ...♡//)」

 オープラ「じゅるるっ♡//んぢゅっ♡//ちゅぶっ♡//レロッ♡//」

 オープラ「ぢゅるっ...♡//ぢゅもっ♡//んんうっ♡!//んあっ♡!//ん、ふぅ...♡!//」
 
 カロふた「っふぅ...♡//んっぁ♡//」ビクンッ


 オープラは夢中でカロふたの膣内を舌で舐め回す。溢れる愛液を啜り...時折クリトリスに甘噛みして刺激を与えていく。
 それに伴って体を小刻みに震わせるカロふたの表情は、彼女から見えないが頬を赤らめてすっかり蕩けており、大人なお姉さんという印象とは裏腹にオープラが与える快楽によって雌の顔へと変貌していた。
 カロふたの陰毛は愛液と唾液でぐっりょりと濡れていて、むわりと濃い匂いを漂わせる。それを嗅いだオープラもますます発情してしまう。
 

 カロふた「ちゅるっ♡//ぢゅるるっ♡//ぢゅぷっ♡//」

 オープラ「んぁっ♡!//んうぅっ...♡!//っんん♡!//」

 カロふた「レロッ♡//レチョッ♡//ちゅるるっ♡//ぢゅむ...♡!//」

 オープラ「んぉっ♡!//んぶぅ...♡!//ぢゅるっ♡!//レロッ♡//」
 

 カロふたも負けじと口を窄めてしゃぶるように膣口に吸い付き、舌を膣内で蠢かせながらコリコリとした触感を見つける。Gスポットだ。
 陰毛を並べた4本指で撫でつつ、舌の表面でGスポットを色んな舐め方で刺激する。前後に激しく、円を描くようにゆっくりと。
 腰をくねらせてオープラは甘い喘ぎ声を漏らす。くちゅくちゅと音を立てて愛液が吹き出し、カロふたの顔をベットリと汚す。
 カロふたの愛液は濃いめの味わいで、ずっと舐めていたいと思ってしまうほど美味しいとオープラの思考はふわふわと蕩け始めていた。
 一方でオープラの愛液は、薄くはなくとも少し酸っぱみのある味わいで、こちらもカロふたにとってはずっと飲んでいられると感じていた。


 カロふた「ぢゅちゅっ♡//ぢゅるるっ♡//んむぅっ♡!//んふっ...♡//」

 オープラ「んちゅっ♡!//んぁっ...♡!//ぢゅるっ♡//レロッ♡//」
621 :1 [saga]:2026/03/08(日) 16:53:54.02 ID:ZI7h9rK70
 カロふた「ぢゅぱっ♡//ぢゅるっ♡!//レロッ♡//んぁ...♡!//」

 オープラ「んちゅぅ...♡!//ぢゅるる♡!//ぢゅぷっ♡!//んんっ♡!//」


 どちらも自身の陰唇やクリトリスと膣内を舐め回され、子宮がキュンッと疼いてしまっていた。
 それに興奮し、もっと気持ちよくなりたいと必死にしゃぶり付く。敏感となった性感帯を刺激されると愛液が溢れ、同時に少量の潮を吹き出していた。
 オープラも負けてはいられず、ざらつきと鳥人特有の尖っている舌先でGスポットを重点的に突く。
 更には、カロふたの下腹部に生えている陰毛をお返しにと撫でたり指の間に挟んで引っ張ってみる。徐々に喘ぎ声が強まって、カロふたの腰がガクガクと痙攣し始めた。


 カロふた「(あー、それダメっ♡//イきそ...っ♡//)」ビクビクッ

 カロふた「っ♡!//ぢゅぷっ♡!//ぢゅるるっ♡!//んぢゅっ♡!//」ビクンッ

 オープラ「(んあぁ♡!//ダメっ♡!//もうイっくぅ...♡!//)」ビクンッ

 オープラ「んんぶぅ♡!//レロレロッ♡!//ぢゅるっ♡!//ぢゅもっ♡!//」ビクビクッ

 
 お互いの愛撫によって絶頂寸前まで昂っている2人は、ラストスパートと言わんばかりに激しく責め立てる。
 相手のおまんこに口を埋めて膣内を舌でほじくり返すようにペロペロと舐め回し、愛液が溢れ出る度に吸い取って飲み干していく。
 そして...最後にどちらも一番感じるGスポットを舐めて陰毛をククンっと引っ張った瞬間に...
 

 カロふた「んあぁっ♡!//あぁんっ♡!//」ビクビクッ!プシャァアアッ!

 オープラ「あっ♡!//あぁっ♡!//イっくぅ...♡!//」ビクンッ!プシャァアアッ!

 オープラ「おひぃっ♡!//んんうぅう...♡!//」プシャッ!プシュッ!ショワワワァ...

 カロふた「あっんん♡!//っ...あっ♡!//」チョロロロォ...


 背中を仰け反らせ、イキ顔を晒す相手の顔に勢いよく盛大に潮吹きをする。
 ビチャビチャと潮が顔にかかる感覚に、カロふたもオープラも恍惚とした表情でそれを受け入れて口に溜まったものをゴクンっと飲み込む。
 潮吹きが止まり、ヒクつくカロふたのねっとりした陰唇。レンズに潮が付着して歪んで見えるが、その様子を絶頂の余韻で呆然としているオープラはポーっと見つめていた。
 絶頂の余韻に浸っていると...先に回復したカロふたが覆い被さっていたオープラの体の上から降りる。


 カロふた「ふぅ...♡//やるわね♡//イかされちゃったわ♡//」チュッ

 オープラ「はひ...♡//よ、よかったれしゅ...♡//」エヘヘ...♡

 カロふた「...もう十分にほぐれたことだし...♡//そろそろ、いいかしら♡?//」クチュッ

 オープラ「あ...♡//んっ♡//はい...♡//お願い、します♡//」


 1.オープラ「カロふたさんのふたなりおちんちん...♡//挿入れてください♡//」→自由安価
 2.オープラ「私の子宮に種付けして♡//そして...産卵させてください♡//」→自由安価
 3.オープラ「自由安価」→自由安価

 >>623
622 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/08(日) 18:42:19.74 ID:iIezD36LO
3
2+カロふたを『お姉様♡』呼び
623 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/08(日) 21:42:26.36 ID:Gt1k0MrQO
624 :1 [saga]:2026/03/12(木) 15:43:27.58 ID:GdTTyn120
 オープラ「私の子宮に種付けして♡//そして...産卵させてください♡//」

 オープラ「カロふたお姉様の赤ちゃんを沢山産みます...♡//」クパァ...


 仰向けで両脚を開き...カロふたに淫らな自身の膣口を見せつける。愛液と潮が混ざり合った水飴のような汁がトロリと溢れて、ヒクつく陰唇が丸見えだった。
 その光景に生唾を飲み込んでカロふたは釘付けとなっていた。内に秘めている雌とは正反対の雄の本能がオープラの膣口に挿入したいと頻りに訴えている。
 まだあどげなさが残る少女が、自分を誘惑し種付けを求めているそのギャップが堪らず、カロふたはゾクゾクと背筋が震えた。


 カロふた「ええ♡//いっぱい産みましょうね♡//そのためにも...♡//」モゾモゾ

 カロふた「貴女と繋がるためのおちんぽが必要ね♡//...これぐらいでいいかしら♡//」ニョキニョキ

 オープラ「はわぁ...♡//」ゴクリ

 
 カロふたの股間には30cmはある長さとかなりの太さ、更には亀頭のエラが張った極太なふたなり肉棒が生えていた。尚、睾丸は今回無し。
 初めてである彼女に対し、優しくしてあげようという当初の思考が少し薄れているためか。
 しかし、当の本人は思わず感嘆の声を漏らしながら生唾を飲み込み...期待の眼差しで見つめている。
 カロふたはその視線に興奮し、ふたなり肉棒の下に見え隠れする膣口から愛液を垂らした。
 
 
 カロふた「痛かったら言ってね♡//」グイッ

 オープラ「んぁ...♡//」
 
 カロふた「んんっ...♡//こんなグチョグチョ...♡//」ヌチッヌチッチュプッ

 オープラ「は、恥ずかしいです...♡//あっ♡//」ヌチュッ

 オープラ「は、挿入ってくる...っ♡//」ヌププ...

 
 素肌と羽毛の境目になる太ももに手を添えて亀頭で膣口をヌチュリと擦る。それだけでオープラは感じているのか体を震わせ、カロふたの肉棒が愛液でコーティングされた。
 カロふたはすぐにでもぶち込みたいという性欲を抑えつつ、ふたなり肉棒の根本を固定して腰をゆっくりと前に動かして亀頭を膣内に侵入させていく。
 膣内の膣ヒダを擦る度にオープラは、目を細めて瑞々しく潤った唇の隙間から甘い吐息を漏らす。
 カロふたのふたなり肉棒を包み込む初物の膣内は締め付けが尋常ではなく、うっかり気を抜いてしまえばすぐにでも射精してしまいそうだった。

 
 カロふた「っはぁぁ...♡//半分まで入ったわね♡//このままオープラの初めてを貰っちゃうから♡//」

 オープラ「おっぉぉ...♡//んあっ♡//は、はいぃ♡//私の処女、カロふたさんに捧げますっ♡//」

 カロふた「ええ♡//それじゃあ...っ♡!//」ズプンッ、プチップツッ

 オープラ「いっ...♡!//んんっ♡!//あっぁ...♡//」タラー...


 カロふたが体重を掛けて腰を突き入れると、それによって狭い膣内を押し広げながらふたなり肉棒は処女膜を破る。
 鋭い痛みにオープラはキュッと目を瞑り、亀頭が子宮口にコツンと当たって自身の中に異物が入っている感覚に少し苦しそうにした。
 ミッチリとふたなり肉棒を咥え込んだ膣口の隙間から純潔の証である鮮血がお尻の湾曲に沿って細い筋をつくる。
 オープラの膣内は狭く、とても温かかった。カロふたは歯を食いしばって堪えながら深く息を吐いた。


 オープラ「お姉様っ♡//全部っ、挿入りまし、た...♡?//」

 カロふた「ええ♡//処女卒業おめでとう♡//これで貴女も大人の仲間入りよ♡//」チュッ

 オープラ「んぅ...♡//えへへ...♡//」


 1.膣内拡張スローセックス
 2.ハード種付けプレス
 3.自由意思

 >>625
625 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/12(木) 17:42:07.59 ID:blNg7KtkO
1
626 :1 [saga]:2026/03/13(金) 00:36:01.59 ID:vsu1y71K0
 カロふた「まだ痛むかしら♡//」

 オープラ「ちょっとだけ...♡//でも、動いて平気ですよ...♡?//」


 ニヘラと微笑むオープラにカロふたはキュンと胸が高鳴った。
 オープラの膣内に挿入した極太な肉棒をゆっくりと引き抜くとカリ首が膣壁をゴリゴリと刺激する。
 それだけでも敏感な彼女は小さく喘ぎ、膣口からプシッと少量の潮が噴き出した。
 半分程度までふたなり肉棒を引き抜き...もう一度腰を突き出して根本まで挿入する。それを繰り返しつつオープラの膣内が自身の大きさに馴染ませていく。
 
 
 オープラ「あっ♡//んっぁっ♡//はっん...♡//あぁっ♡//」ヌチュッヌヂュッ

 カロふた「ゆっくり馴染ませてあげるから♡//あむっ♡//ちゅるっ♡//ちゅうっ♡//」トチュットチュッ

 オープラ「んんぅっ♡!//っぁ♡//乳首っ、そんなに吸っちゃ...♡!//」ビクビクッ

 オープラ「あっはぁ...♡!//んっ♡!//あっんん♡!//」

 
 処女膜が破れた際に流れた鮮血と混ざり合った愛液で膣内の滑りは良くなり、ゆっくりとふたなり肉棒は引き抜かれるため膣ヒダがより絡み付いてくる。 
 腰を突き出す度に目の前でぷるんっと揺れ動く豊満な乳房と勃起した乳首。それをカロふたは迷わず口に含んだ。
 コリコリとした乳頭を舌先で転がしながら強く吸い付き、空いたもう片方の乳首を指先で摘んで引っ張るように揉む。
 既に痛みが消えているようで、オープラは上擦った声で喘ぎながら快楽に身を委ねていた。


 カロふた「ちゅぷっ♡//ちゅるるっ♡//レロッ♡//んむっ♡//」トチュットチュッ

 オープラ「は、ぁっ♡!//あんっ♡!//っん...♡!//」ビクビクッ

 オープラ「(膣内を抉られるだけでも頭がピリピリするのにっ...♡//)」

 オープラ「(おっぱいまで気持ちよくされたらっ...♡//頭の中、真っ白になっちゃいそう...♡!//)」

 
 発汗して蒸気が眼鏡のレンズを曇らせて、オープラの興奮状態が視覚的に分かる。
 カロふたはそれをじっくり見てみたいと思い、吸い付いていた乳首から口を離す。ベットリと付着した唾液でテラテラと光っていた。
 
  
 オープラ「んあ゙♡!//ひあ゙っ♡!//ん゙ん゙♡!//おっんぉ...♡!//」

 オープラ「おぉっ...♡!//お、っほぉ...♡!//お゙...♡//」

 カロふた「っ...♡//」


 オープラの顔が視界いっぱいに見えるよう前のめりになるカロふた。潤んだ紫色の瞳、汗で額にペッタリと張り付いた嘴のような前髪、興奮で頬が赤らんでいる惚けた表情、そして快楽に蕩けている雌の顔。
 そんな彼女に、カロふたもまた興奮で内なる雄の本能を刺激される。膣内を抉るふたなり肉棒はピクピクと痙攣し、更に硬さと太さが増したようだった。

 
 1.理性を抑えてスローセックス継続
 2.プッツンして種付けプレス
 3.自由安価

 >>627
627 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/13(金) 08:53:16.37 ID:r/7zHBC5O
2
628 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/13(金) 13:00:12.00 ID:ZUfM8rO1O
エロいっすね
629 :1 [saga]:2026/03/14(土) 17:47:00.53 ID:Cnhkm72J0
 カロふた「...ごめんなさい♡//オープラ♡//」

 オープラ「ふぁぇ...♡?//」

 カロふた「もう激しくするから...♡!//」ヌロロォッ...ドチュンッ!ドチュンッ!グリュグリュッ

 オープラ「お゙♡!//お゙ほぉ...♡?!//ん゙お゙お゙ぉ♡!//」プシャァアアッ!

 
 理性がプツリと切れたカロふたは、彼女の両膝をグイッと押し込んでお尻が持ち上がるような姿勢とする。
 腰を引いてふたなり肉棒の亀頭の付け根ギリギリまで引き抜き、思い切り突き出して一気に子宮口まで挿入した。
 根元まで深く挿入して亀頭が子宮口をグリグリと圧迫し、カリ首が膣ヒダを抉り上げて快感を与えつつ...引き抜いてから再び勢いよく突き入れるというハードピストンを続ける。 
 自身の性欲の制御が効かない。もうオープラの子宮に濃厚な精液で種付けすることしか頭になかった。

 
 オープラ「お゙っ♡!//お゙ぉっ♡!//ん゙お゙♡!//」バチュッバチュッヌヂュッグチュッ

 オープラ「子宮っ...♡!//押し潰されっ...♡!//ん゙ほぉ...♡!//」プルンップルンッ

 オープラ「お゙ぉ♡//ぉっぉ♡!//んイ゙っぐぅ...♡!//子宮アグメくる゙ぅ...♡!//」

 オープラ「イ゙グイ゙グ♡!//イ゙っ...ん゙お゙ぉぉぉお゙♡!//」ビクビクッ!プシャァアアッ!


 舌をレロレロと伸ばしてオホ声が零れる口の端から唾液が滴り、顎から首はベットリと濡れていた。
 膣内で感じる肉棒の熱と硬さ、そして太さ。カロふたの激しいピストンにオープラは何度も膣口から潮吹きをする。
 ベッドの股付近はぐっしょりと濡れてしまっていて、互いの下半身は汗と愛液、潮によってテカテカになっていた。
 激しい動きに合わせてギシギシと木製の柱が軋む音よりも大きくグチョッグチョッという粘着質な水音がオープラの耳に届いて、頭の中をトロけさせる。


 カロふた「ふっ♡//ふっ♡//オープラちゃんっ♡//もう子宮口で感じてるのねっ♡//」

 オープラ「んほぉ...♡!//は、ひぃっ♡!//子宮口、ゴリゴリされるの、しゅきぃ...♡!//」

 カロふた「じゃあ...こういうのもどうかしら♡//」サスサス、グギュッグギュッ

 オープラ「ほひぃぃ...♡!//お゙♡!//ぉおっ♡!//子゙宮、撫でられ...♡!//」ビクビクッビクンッビクンッ

 オープラ「お゙ぼぉ♡!//ん゙お゙お゙お゙ぉ〜〜♡!//お゙ぉお゙♡!//」プシャァアアッ!
 

 並べた指を下腹部の1点に添えるとコリコリとした感触で探り当て、そのまま下腹部越しから子宮を撫で始めた。
 体外から子宮を刺激されるという未知なる快感にオープラは目を見開いて瞳を上に白目を剥き、獣のように喘ぐ。
 子宮を下腹部越しから撫でつつ、腰を打ち付けて子宮口に亀頭がぶつかる強烈な刺激を同時に受け止めているのだから無理もない。
 カロふたの極太なふたなり肉棒で膣内を掻き回される度に、愛液と潮吹きが止まらず腰が持ち上がっているため顔にも吹き掛かり...少し眼鏡がズレたオープラの淫らな顔を濡らしていた。
630 :1 [saga]:2026/03/15(日) 12:00:56.77 ID:e/ehuc6y0
 その表情がカロふたの瞳に映り、視覚的な性的興奮をも脳に焼き付けて味わうのだった。
 ポルチオアクメによる連続イキを味わうオープラもまた、膣ヒダが痙攣し続けていてトロけた表情からは幸せそうであることが窺える。
 ジワリと腹部の奥に残る快感。もはや頭の中が真っ白となり、瞼の裏で火花が散っているかのようにチカチカとしていた。
 やがて、これまでにない程の絶頂の波が近付いてきているのにオープラはゾクゾクと背中が震える。


 オープラ「んゔぅっ♡!//カ、ロ、ふた、さんん゙っ♡//大っきいの、ぐるぅ...っ♡!//」ゾクゾク

 カロふた「っ♡//いいわっ♡//我慢しないでイって...♡//」パチュンッ!パチュンッ!

 カロふた「私も...っ♡!//このまま直接子宮に射精すからっ...♡!//」ドチュンッ!ドチュンッ!

 オープラ「お゙お゙っ♡!//ん゙お゙ぉ♡!//お゙ほっ♡!//ん゙ん゙...♡!//」ギュウッ


 カロふたも限界が近くなっていて、ふたなり肉棒はビクビクと痙攣しながら脈動し始める。
 睾丸からドクドクと雌を孕ませるために何千億もの精子を凝縮させた濃密な精液が精筒を上ってきているのを感じた。
 オープラはそれを受け入れるため...早く受精したいという雌の本能に従ってカロふたの腰に両趾を回すように絡める。
 ギュッと腰と尻肉を密着させて抱き合い、亀頭に子宮口が吸い付き、膣内の締め付けが強くなって膣ヒダも吸い付くように蠢く。

 
 オープラ「お゙♡!//ぉお゙♡!//イ゙く...♡!//イ゙っちゃうぅ♡!//ん゙ぉ♡!//」ビクンッ

 カロふた「あぁぁっ...♡!//私もイくっ♡//オープラを孕ませるわよ...っ♡!//」

 オープラ「あ゙っぉお゙♡!//ぉお゙♡!//ぉ、お願い、しま、しゅ♡//お゙ほぉ...♡!//」

 オープラ「カロふ、たさんの...お゙っ♡!//精液、注いで...♡!//」

 カロふた「ふーっ♡!//ふーっ♡!//射精るっ♡//射精る射精るっ♡!//」グリグリッ

 カロふた「っうぅ♡!//」ドビュルルルッ!ビュププッ!ビュブゥッ!ビュビューッ!ビュクビュクッ!

 オープラ「お゙お゙ほぉ...♡!//イ゙っぐぅう...♡!//ん゙お゙ぉお゙お゙♡!//」ビクンッ!ビクンッ! 

 
 カロふたは下腹部越しに子宮を上から圧迫したまま、勢いよく子宮口を押し潰すようにふたなり肉棒の根元まで深く挿入した。
 一度離れた子宮口はまた亀頭に吸い付いたと同時に子宮内へ直接精液を射精した。ドクンッと大きく尿道が脈打ちながら濃厚な精液を大量に流し込む。
 オープラは子宮に感じる熱い感覚で絶頂し、膣内がキュンキュンッと締まって肉棒の脈動と合わせるように痙攣する。
 その量は凄まじく...まるで大雨の日の河川を流れる濁流の如く勢いがあり、あっという間に子宮内は満タンとなる。
 それでもカロふたは射精を止めず、最後の一滴まで注ぎ込もうと腰をグリグリ押し付けて、子宮口と擦り合わせて亀頭を刺激した。

  
 カロふた「〜〜〜っ...♡!//っはぁ〜〜...♡!//はぁ...♡!//」ビュプッビュクッ...ビュルルッ

 オープラ「お゙っ...♡!//ぉ、ほぉ...♡!//せ、ぇき、熱ぃ...♡//」ドプドプッ
 
 オープラ「ん゙お゙ぉぉ...♡!//お゙ぉ♡!//子宮、膨れて...♡!//」ブクブクッ

 カロふた「っ...はぁ♡//は、ぁ...♡//はぁ...♡//」ズルルルッ...ブポンッ!
 
 オープラ「お゙ほぉん♡?!//ぉ♡//ぉぉ♡//ん゙お゙ぉ...♡//」ガクガクッ
 
 
 長い射精の末に精液を吐き出し終え、カロふたは漸く腰をゆっくりと引いていく。
 愛液と白濁した精液の混じり合った粘液が下半身と尻肉に糸を引き...締め付ける膣口からふたなり肉棒が引き抜かれた。
 その太さと硬さを維持して反り返ったまま肉棒。加えて亀頭の先端からドロリと残っていた精液が鈴口から垂れ落ちる。
 薄目で呼吸を整えたカロふたは視線を前に向けて、絶頂したまま呻いているような喘ぎ声を漏らすオープラを見る。
 彼女は子宮内への射精で絶頂し続けており、腰をガクガクと痙攣させていた。少し下に視線を向けると、そこにはまるで妊婦のように大きく膨らんだお腹があった。
 大量の精液が詰め込まれていて、これからオープラの卵巣へと無数の精子が泳ぎ始めるのだろう。


 産卵した数

 >>632
631 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/15(日) 12:22:28.78 ID:3D2AOYVBO
35
632 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/15(日) 12:25:14.75 ID:aDlITvLxO
3
633 :1 [saga]:2026/03/15(日) 15:00:07.55 ID:e/ehuc6y0
 カロふた「...はい♡//これですぐに卵が出来るわ♡//」サスサス
 
 カロふた「ご要望にお応えして3個くらいね♡//」クスッ

 オープラ「あ、ありがとうございます...♡//んっ...♡//まだ精液が溢れてきちゃう...♡//」ブピュッドプッ


 カロふたお姉様に産卵促進のチャームをかけてもらって...今、私の子宮内で有精卵が殻を形成してる最中みたいです♡ 
 本当は35個くらい産んでみたかったけど...♡初めての産卵だから控えないとね♡
 子宮に収まり切らなかった精液が膣口から溢れて、ベッドに小さくシミをつくりました♡
 お腹を撫でてくれるカロふたさんの手が温かくて、とても安心します...♡


 オープラ「...っあ...♡//今、子宮内部でコロンって感じがしました...♡//」

 オープラ「これが、卵でしょうか...♡//んっ♡//また、感じます...♡//」コロッコロッ

 カロふた「ふふっ♡//ちゃんと卵が3つ出来てるわ♡//それじゃあ...心の準備をしてね♡//」

 オープラ「は、はい...♡//」ドキドキ

 
 背後にカロふたお姉様は移動して、大きくなったお腹を支える椅子代わりとなるように座りました♡お尻辺りにおちんちんが当たって少し意識しちゃうな...♡
 そう思ってると私の両趾をM字に開かせて、おまんこの膣口もクパァっと拡げてきました♡
 少し恥ずかしいけど...これから産卵するんだ思うと子宮がキュンキュンしてくる♡ 私、もう立派なお母さんになっちゃうんですね...♡
 

 オープラ「っんん♡//あっ...♡//子宮口が開いてるの、わかります...っ♡//」ヒクヒクッ

 カロふた「深呼吸して...♡//意識を膣内に集中させるの...♡//」

 オープラ「は、ぁ♡//すーっ...はぁー...♡//んっああ♡!//」


 お腹を擦りながらカロふたお姉様に指示されて、私は大きく深呼吸をする♡
 そうするとますます子宮口が開いていって...♡//膣内に感じる精液と愛液が混ざり合った粘液のヌルヌル感と温かさがより鮮明に伝わってきて...♡
 早く産みたいって思っちゃう♡だから、思い切りお腹に力を込めて初めての産卵を始めました♡
634 :1 [saga]:2026/03/15(日) 15:00:33.46 ID:e/ehuc6y0
 オープラ「お゙っ♡!//ん゙お゙お゙ぉ...♡!//ん゙お゙ひぃん゙ん゙♡!//」キュポッヌルルル...チョロロロォ...

 オープラ「あぁっ...♡!//お゙ぉ♡!//な、膣内を下りて、ますっ...♡//!ん゙ぐゔぅ♡!//」ゴリュゴリュッ


 胎内を転がる大きな卵が開ききっている子宮口に引っ掛かって中々出てきてくれません...♡
 でも、お尻をキュッと引き締めてお腹に力を加えると...♡少しずつ卵が子宮口を内側から押し広げつつ、出たり入ったりを続けます♡
 私は呼吸のタイミングに合わせて思い切り息みました♡すると...♡やっとの思いで1個目の卵が出てきたのです♡
 その快感に、思わず下品な喘ぎ声が...おしっこと一緒に漏れちゃいました♡
 そのまま2個目、3個目の卵も少し遅れて子宮口から出てきます♡1個目が出てきた時に、少し子宮口が緩んだからでしょうか...♡
 
 
 オープラ「お゙ほぉ♡!//ぁあ♡//卵、出ちゃうぅ...♡!//」ミチミチッ

 オープラ「カロふたさんとの、卵♡//産卵しゅるぅ♡!//」ムリュ...

 カロふた「ええっ♡//しっかり見ててあげるから...産んで♡//」ググッ
 
 オープラ「お゙っ♡!//ん゙ほお゙ぉ♡!//産卵アクメ、イ゙っぐぅうう♡!//」ムリュムリュッ

 オープラ「お゙ほお゙お゙ぉぉ♡!//ん゙お゙お゙お゙ぉ...♡!//」ブリュリュッ!ブリュッ!ブボッ!

 
 カロふたお姉様に下腹部をグッと手で圧迫されたことで膣内が狭まり、卵が一気に膣口へ押されました♡
 ツルツルの表面が膣ヒダを擦れる快感に私は鳥人なのに獣みたいな喘ぎ声を漏らして...♡私の頭中が真っ白になりながら、ただただ快楽に身を委ねていました♡
 膣口に太いところが引っ掛かって、もう一度息んだ途端に...♡ズリュッと産卵アクメをしながら3つ同時に卵を産みました♡
 ヒクつく膣口と愛液の糸を引く卵はベッドの上にコロンと転がって、初めての産卵を終えた私は脱力してカロふたお姉様に凭れ掛かります♡

 
 オープラ「はへ...♡//おほ...♡//んぉ...♡//」ガクガクッ、ショワワワワァ...

 カロふた「お疲れ様♡//んっ...♡//ほら、私と貴女の遺伝子を受け継いだ卵よ♡//」

 オープラ「あ...♡//は、はひ...♡//カロ、ふたお姉様との...卵...♡//」ナデナデ

 
 渡されたホカホカの卵を私は愛おしく感じながら、翼角で優しく撫でました♡私達、鳥人は浮遊魔法を生まれ持って使えるため、こうしてスキンシップもとれるんです♡
 この卵から産まれてくる赤ちゃんをカロふたお姉様と一緒に育てるんですね...♡
 あぁ、なんて幸せなんだろ...♡私はそう心の中で思いながら、3つの卵を大事に胸の中へ抱えました♡
 カロふたお姉様が毛布をかけて、ゆっくり休んでねと言われましたから...♡少しずつ眠たくなって、私は目を瞑ります...♡

 
 オープラ「すぅ...♡//すぅ...♡//」

 カロふた「...おやすみなさい♡//」チュッ
635 :1 [saga]:2026/03/15(日) 15:23:55.59 ID:e/ehuc6y0
 ミセリ「はぁ...♡//はぁ...♡//」ピクッピクッ

 ニアル「んも...♡//もぉ〜...♡//」カクカクッ

 ルルア「わぅん...♡//はふ...♡//」ビクビクッ

 サミレ「ふー...♡//ふー...♡//」ガクガクッ

 オープラ「すぅ...♡//すぅ...♡//」スヤスヤ

 
 既に深夜1時を回った頃、性欲を満たされた皆さんはそれぞれベッドの上で絶頂の余韻に浸りつつ脱力されました♡
 出産をされた方は赤ちゃんを大事そうに抱き締められていて、とても母性をくすぐられてしまいます♡
 
 
 カロトラ「はー、射精した射精した。ミセリちゃんの膣内めちゃくちゃよかったなー」

 カロミノ「ニアルも最高だったブモ。夫婦になれるんだから嬉しく思うブモ」

 カロティ「ルルアさんがショタコンのお姉さんで、しかもあんなマゾだったなんてビックリだよ...」

 カロディ「私もサミレさんが緊縛趣向があったとは...まぁ、悦んでいただけて何よりです」

 カロふた「オープラはこのまま寝かせておくとして...皆はどうするの?」

 
 カロふたさんのお嫁さんとなるオープラさんは卵を持って家に運ぶのは危ないとのことですから、このお部屋で一泊されるそうです。
 話し合った結果、他に空いているお部屋があるそうですので、皆さんはそれぞれお嫁さんをそちらへ運ぶことにされました。
 
 
 カロトラ「そんじゃ、現地解散ってことで...カロマとミレトさん、達者でやれよ」

 カロマ「う、うん。わかったよ」コクリ

 カロミノ「手紙ぐらいは送るから返事を書いてほしいブモ」

 カロティ「多分、この村から出ることはないと思うけど、何かあったら教えるよ」

 カロディ「そちらも何か困りごとがあればお伝えください」

 カロふた「旅先で皆みたいに良い人が見つかるといいわね」

 カロマ「あ、ありがとう...」

 ミレト「きっと、出会うと思いますので私としても楽しみにしております」ニコリ

 
 カロふたさんとオープラさん以外の皆さんと一緒にお部屋から出まして、私とカロマさんはラブホテルを後にしました。
 夜空に煌めく星空がとても綺麗でして...カロマさんの分身の皆さんとそのお嫁さん方を祝福してくださっているように思えました。
 
 
 ミレト「皆さんに末永く幸福が訪れますことを祈ります...」キュッ

 カロマ「...そうだね」クスッ
636 :1 [saga]:2026/03/15(日) 15:30:13.77 ID:e/ehuc6y0
 また次回よろしくお願いいたします。
 長くなってしまい申し訳ありませんでした。
637 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/15(日) 18:36:55.97 ID:+CFwU0pko
おつ
638 :1 [saga]:2026/03/20(金) 00:32:46.63 ID:QhyG5V750
 村を後にしたボク達は木々を切り分けて作られた道を歩いて、鎧冑勇国を目指してるところだった。
 道中、昨日遅くまで何をしてたのか2人に聞いてビックリしちゃったよ。
 それにしても...まさか分身で繁栄するとはね〜。
 ちなみに改めてボク達の容姿を載せてみたけど、自分のイメージを崩したくない人は開かないで全然オッケーだよ♪
 飽くまでもイメージだからね〜。
   

 カロマ「や、やっぱりマズかったかな...?」

 ミイナ「ううん?分身には分身の人生を歩むことになるんだし」
 
 ミイナ「カロマに直接影響が出る訳じゃないからね」

 http://i.pximg.net/img-master/img/2026/03/16/00/24/16/142351052-985850fa16965457595fc2a96013451d_p0_master1200.jpg

 かなみ「それに、ミレトさんなりの優しさがあったからこそお嫁さんとなった女性の方々も」

 かなみ「うぃんうぃんといった形で幸せになったのですから」

 http://i.pximg.net/img-master/img/2026/03/16/00/24/16/142351052-985850fa16965457595fc2a96013451d_p9_master1200.jpg

 カロマ「そう、だね...うん。昨日、一緒に幸福が訪れることを祈ったのだからね」 

 ミレト「ええ。将来、沢山の子供に恵まれていると信じましょう」ニコリ

 http://i.pximg.net/img-master/img/2026/03/16/00/24/16/142351052-985850fa16965457595fc2a96013451d_p1_master1200.jpg

 フィアム「でもさ...女のカロマでちんぽ生えてるって想像したらなんか頭がバグるな...」ウーン

 カロマ「ま、まぁ、分身を生み出した僕自身も困惑していたからね...」ハハ...


 数時間ぐらい歩き続けて...地図を頼りにやっとボク達は鎧冑勇国を丘の上から見つけることができた。
639 :1 [saga]:2026/03/20(金) 00:40:32.75 ID:QhyG5V750
 ミイナ「ここが鎧冑勇国か〜」


 幾千もの戦場において数多くの英雄を誕生させた軍事国家として有名で、尚且つ様々な武器や防具の生産が盛んに行われてるってリリズちゃんから聞いたよ。
 その精巧さは他国でも評判で、剣とか槍の武器の威力は絶大で鎧も生半可な攻撃じゃ傷一つ付かないらしいよ。
 だから、どんな魔物でも怪物でも倒せるくらいすごくて、その業を学ぶために違う地方から沢山の鍛冶師が訪れるみたい。
 

 衛兵『魔法の世界からの来訪か。随分と遠方から来たのだな』

 ミイナ「うん。色々な所を旅して回ってるから滞在期間は未定だけど暫くは留まるよ」


 それから何より特有文化であるのは、国民全員が鎧を身に纏っていること。
 今、ボク達の対応をしてくれてる衛兵さんも公務員ってわかるような白と黒の配色になってる鎧を身に纏ってるよ。
 起源は大昔、この国が一度敵軍に攻め込まれた時に当時の女王様が我が子を守るために鎧の中に入れてたことからが始まりなんだって。
 それ以来、国民全員が鎧を身に纏うことが義務化されて...それが特有文化になったみたい。


 衛兵『そうか。人数は5名でいいんだな?...よし、入っていいぞ』ペラッ

 ミイナ「ありがとう♪」


 入国の許可を得たボクらは門を潜って行く。少し進むと円弧状に広く造られた階段があって、その先に広がる街並みを一望する。
 魔法の世界とは造りがちょっと違う建物が建ち並んでて、鎧冑勇国の特徴的な風景だった。
 一番それに興奮してるのは冒険好きなフィアム君で目をキラキラと輝かせながら街並みを見渡してる。


 フィアム「おぉ〜〜!魔法の世界とは全然違うな!屋根が逆三角形になってるし」

 カロマ「雨が降った時はどうなるんだろうね...?」

 ミイナ「多分、少し傾斜があって、こうV字になってるところから流れ落ちるんだと思うよ」

 
 2人はなるほど〜っと頷いてるけど、飽くまでもボクの想像だからね?。
 それから皆で一頻り街内を見物して回ってると、ものすごく大きな建物が見えた。タレットがいっぱいあるからお城みたいだね。
 円弧状に造られた階段を下りて行って、まずはこれからどうしようかと話し合っていると...


 1.『ねぇ、そこの人達。何か困りごと?』
 2.『あの、何か困りごとですか?』
 3.『やほー、そこのお嬢さん達困りごとー?』

         +

 4.ものすごいゴツくて高級そうな鎧を纏ってる
 5.一般的な普通の鎧を纏ってる
 6.ボロボロに錆び付いた鎧を纏ってる

 >>641
640 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/20(金) 08:16:59.35 ID:g14AkrviO
3+4
641 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/20(金) 08:24:11.33 ID:dHmw6x3OO
2 4
流石に超乳は再現出来なかったか
642 :1 [saga]:2026/03/22(日) 17:54:34.46 ID:0kYAGIih0
 『あの、何か困りごとですか?』

 
 そう話しかけてきたのは、ものすごいゴツくて高級そうな鎧を纏ってる...声からして女の子だね。
 ボクより年上で、かなみちゃんと同じぐらいかも?口調からしてお上品な感じがする。
 それでもって...見たところ、あの鎧は鎧冑勇国やどこの国でも一級品だよ。
 肩から胴、タシットまで全部が煌びやかな真鍮で加工されてて、純白の防護服はそう簡単には斬れない素材で編み込まれてる。
 ひょっとしたら、どこかの貴族だったり...?

 
 ミイナ「えっと〜、実はボク達観光でここへ来たんだけど...道に迷っちゃってね」

 ミイナ「ガイドを頼もうにも、案内所がどこなのかもかわからなくて」

 『あら、それは大変ですね...私でよければ、案内してあげましょうか?』

 ミイナ「ホント!ありがとう!お姉さん、名前は?」

 アルモア『アルモア・ローマー・イオロと言います』

 
 やっぱり。かなみちゃんみたく長い家名を持ってるから貴族とかで確定。
 まぁ、雰囲気だけでも高貴さを感じさせられるから、ただの一般人って訳ないもんね。


 アルモア『では、行きましょうか』

 ミイナ「よろしくね!」

 カロマ「よろしくお願いいたします」


 ボク達の方も自己紹介をしてからアルモアさんの案内に従って鎧冑勇国の街並みを歩き始めたよ。

 
 1.アルモアについて聞く
 2.鎧冑勇国が崇拝するアスメア神について聞く
 3.かなみの魔羅丸が注目の的となる
 4.数週間後に催し物が開かれるポスターを見つける
 5.自由安価

 >>644

 画像が見れないという方はSS速報と共有リンクしているこちらのサイトでご覧になってみてください。
 尚、画質は多少荒いですがダウンロードすると綺麗に見えます。
 http://www.kyodemo.net/sdemo/r/v_news4ssr/1757754857/n601-
643 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/22(日) 18:48:37.33 ID:j3qfTxLRO
ksk
644 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/22(日) 18:51:55.62 ID:XGX4LMwOO
5、アルモアがまら丸について興味を持ち聞き、性的なことで強くなると聞いて真っ赤に

実はアルモアの鎧も似たような効果があり、妊婦ではなく処女だから活かせていないと打ち明ける
645 :1 [saga]:2026/03/22(日) 19:18:43.07 ID:0kYAGIih0
 鎧冑勇国らしく、食べ物屋さんは少なくて並んでる露店のほとんどは武器防具屋ばっかりだね。
 剣とか槍、メイスや戦斧、弓にボウガンと種類が豊富でどちらかと言えば鎧が多種多様にあるね。
 その露店からアルモアさんがオススメを選んでくてれ、ボク達はそこに並ぶ品物を見させてもらった。

 
 アルモア『あの、かなみさんが腰に携えているその刀..かなりの業物ですね』

 アルモア『熟練の鍛冶師が打った物と思いますが、どこでそれを...?』


 アルモアさんとかなみちゃんが2人で話しているのを、ボクは鎧とかを見ながら盗み聞きしてる。
 鍛冶師でもなさそうだけど、鎧冑勇国に住んでるからかそういう家系だからなのかわからないけど一発で魔羅丸の良さを見抜くなんて流石だね。


 かなみ「この魔羅丸は我が日乃本家に代々伝わる名刀でして。殿方の精力を糧にして切れ味が増し...」

 かなみ「腹に赤ちゃんを宿らせれば刀はより強くなり、宿らせたカロマさんも力を得るという刀です」

 アルモア「...あ、あの、そ、それはつまり...カロマさんと...」

 かなみ「はい。性行為...もとい孕まセックスで子宮に種付けをしてもらうことで強くなります」

 
 1.アルモア「そ、それは...//あ、あの、実は私の鎧も...//」
 2.アルモア「自由安価」

 >>647
646 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/22(日) 19:35:35.45 ID:Hk9/KryZO
1
647 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/22(日) 19:36:42.92 ID:HqpjuW4XO
1
648 :1 [saga]:2026/03/22(日) 20:25:51.35 ID:0kYAGIih0
 アルモア『そ、それは...//あ、あの、実は私の鎧も...//』

 かなみ「はい...?」

 アルモア『私の鎧も似たような効果があるんです//た、ただ...まだ未婚者で...//』

 アルモア『妊婦ではなく処女ですから、活かせていなくて...//』

 
 へぇ〜、防御力がすごいだけじゃなくてそんなにも特別な鎧だったんだ。
 曰く、ミドルネームのローマー家に伝わる血脈の鎧で、ローマー家初代当主が魔物との闘いに用いた物なんだって。
 その初代当主は魔法や剣術が使えないから、唯一使える脳筋パワーで闘ってていつの間にかそういう力が宿ってたらしいよ。
 ふむふむ...ちょっと気になったからボクも話に混ざってみよっかな。


 かなみ「その力を活かすとしたら、魔獣討伐にでしょうか?」

 アルモア『それもありますが、私としては』

 ミイナ「ねぇねぇ、アルモアさん。誰か好きな人っている?」
 
 アルモア『えっ?い、いえ、まだ出会っていないと言いますか...』

 ミイナ「じゃあ、お見合いのお話とかは来てるの?」

 アルモア『ま、まさか...顔は見せられませんけれど、地味ですから...』 


 1.アルモア『自分で言うのもなんですが...す、素敵な出会いをしてみたいと思っているんです//』
 2.アルモア『それに...誤解されているようですが、私の家は...没落貴族なんです...』
 3.アルモア『自由安価』

 >>650
649 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/22(日) 20:32:44.46 ID:gjZygTFZO
ksk
650 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/22(日) 20:35:36.17 ID:PEzQyXIoO
3 家は私個人の素敵な人で良いと言ってくれるほど自由恋愛なのですが、その、私、特大級のマゾヒストでして、妊婦になったらボテ腹を叩いて、出産セックスしてくれるような旦那様、もといご主人様が欲しいのですが、なかなか巡り会えず…
651 :1 [saga]:2026/03/22(日) 21:25:43.64 ID:0kYAGIih0
 アルモア『家は私個人の素敵な人で良いと言ってくれる程自由恋愛なんですよ?』

 アルモア『でも...その、私...』

 
 言い淀むのは口に出して言えないぐらい言い辛いことなのか、それとも恥ずかしいのかな?
 でも、人が恋愛には興味あるからね〜。かなみちゃんも気になってるみたいだし。
 ここはちょっと心の中を覗かせてもらうよ...ほほー♡そういうことなら、防音のチャームをボク達の周囲だけにかけといて...


 アルモア『きゅ、急に周りが静かになっていませんか...?』
 
 ミイナ「防音のチャームだよ。今、ボクとかなみちゃんだけにしか聞こえないようにしたから」

 ミイナ「声に出して、アルモアさんの願望を言ってよ♪」
 
 アルモア『...あ、い、いえ、そんな...//こんなことを言ってしまったら幻滅されて...//』

 かなみ「お気になさらず。私も...それなりにクセの強い癖を持っていますから♡//」クスッ

 ミイナ「ほらほら、ボクだってサキュバスだから気にしないよ♡」
 

 ボクとかなみちゃんの後押しにアルモアさんはとうとう観念したみたいで、顔を真っ赤にしながら答えてくれた。
 確かに普通の人だったら幻滅されてそうなぐらい...ドスケベな発言だったよ♡
 

 アルモア『私は...//特大級のマゾヒストでして、妊婦になったらボテ腹を叩いて//』

 アルモア『出産セックスしてくれるような旦那様...もといご主人様が欲しいのですが//』

 アルモア『やはり、官能小説のような異性とは中々巡り会えず...//』

 ミイナ「そうなんだ〜♡勿体ないね〜♡アルモアさんの願望、すごくわかるのに♡」

 アルモア『だ、誰にも言わないように...//勘当されてしまいますから...//』

 
 1.かなみ「わかりました。決して口外しません」
 2.かなみ「ちなみにですが...性行為の際に鎧はどうされるのですか?」
 3.上記。アルモア『もちろん、脱ぎます。夫だけにしか肌を許されない法令があるので』
 4.上記2。アルモア自由安価』
 5.かなみ「自由安価」

 >>653
652 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/22(日) 21:34:44.73 ID:KnffMJ8vO
ksk
653 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/22(日) 21:38:14.07 ID:/z/JVvOuO
4
この鎧に、交尾モードで変形するのです
ボテ腹になっても対応できる優れものでして…

それは、もう、淫らな鎧姿になります
一度、自分で行いましたが、あの格好で外に出たら女どころか人として終わってしまう娼婦も裸足で逃げ出す格好に
654 :1 [saga]:2026/03/22(日) 22:09:01.49 ID:0kYAGIih0
 かなみ「ちなみにですが...性行為の際に鎧はどうされるのですか?」

 アルモア『この鎧には...交尾モードという変形があるんです//』

 ミイナ「交尾モード?!何それエッチでカッコイイ響き!」

 かなみ「カ、カッコイイかはともかく...どういった風になるのでしょうか?」

 アルモア「妊娠してボテ腹になっても、その大きさに対応できる優れものでして...//』

 アルモア『それは、もう...淫らな鎧姿になります//』

 アルモア『一度、自分で行いましたが...//あ、じ、自室で、ですよ?//』

 アルモア『あの格好で外に出てしまえば、女性どころか...//人として終わってしまいます//』

 アルモア『とてつもなく淫乱な娼婦でも裸足で逃げ出す格好になるので...//』

 
 そんなにすごいなら是非とも見せてほしいなぁ〜♡どんな姿なのか想像するだけでもドスケベ過ぎるよね♡
 本当の姿が外見からわからない分、エッチな想像力を掻き立てられて興奮すると思うし♡
 あー...ボクの心の中のおチンポが勃っちゃいそう♡というか半勃起してる♡
 

 フィアム「なぁ、大体見終わったからさ、そろそろ次に行かないか?」

 アルモア『あ、で、では、付いて来てください//』セカセカ

 カロマ「?。アルモアさんと何か話してたの?」

 ミイナ「ひ・み・つ♡」

 かなみ「ということですので、御免」

 カロマ「?」
 

 1.鎧冑勇国が崇拝するアスメア神について聞く
 2.数週間後に催し物が開かれるポスターを見つける
 3.ローマー家を目の敵にしている貴族に喧嘩を吹っ掛けられる
 4.自由安価

 >>656
655 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/22(日) 22:11:27.92 ID:xdQ1zP32O
Ksk
656 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/22(日) 22:14:44.97 ID:WwMiqsDWO
4カロマが折角だから自分に合った武器が見たいとなってアルモアが張り切り、二人きりで店に入る

広い試着室でカロマが鎧を着るが重く、アルモアに触れ、その瞬間、アルモアの鎧が淫魔の力で交尾モードになる
657 :1 [saga]:2026/03/22(日) 22:47:23.92 ID:0kYAGIih0
 皆さんを連れて色々回っていると...カロマさんが気になるお店を見つけましたが、フィアム君が向かい側のお店が気になっているとのこと。
 なので、ミイナさん達はそちらのお店に入ることになり、私とカロマさんの2人になりました。
 第一印象としては控え目であまり喋らないものの優しい雰囲気がする、といった感じでした。

 
 カロマ「アルモアさん。せっかくだから、自分に合った鎧を見てみたいです」

 カロマ「さっきのお店のは少し手が出せなかったから...」

 アルモア『わかりました。本職ではありませんが...鎧の目利きを幼少の頃からしていたので』

 アルモア『カロマさんにピッタリな鎧を見つけます!』

 カロマ「お願いします」ニコリ
 

 店内に入り、早速鎧が置かれている売り場へと向かいます。ここでは各職業ごとに特化された防具が取り揃えられているんです。
 そのためカロマさんに身長と体重、手と足のサイズなどを聞いて、あれこれと簡単に見比べながら選びました。
 広めの試着室に入ってもらい、私はカーテンの外で彼が身に付けるまで待ちます。
 ...でも、話しかけるくらいはいいですよね...?


 アルモア『...カロマさんはあちらの3人の中で、気になっている方はいらっしゃいますか?』

 カロマ[え?]

 アルモア『その、あんなにも綺麗な方々とパーティーを組んでいますから、どうなのかなって...』
 

 1.カロマ[えっと...その、3人共僕のお嫁さんなので...]
 2.カロマ[...正妻はミイナです。でも、ミレトさんもかなみも大事なお嫁さんです]
 3.カロマ[自由安価]

 >>659
658 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/22(日) 22:53:39.16 ID:hStfPjZTO
1
659 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/22(日) 22:55:11.58 ID:o0qi5QFlO
1
660 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/22(日) 22:58:10.53 ID:DoLOhLaoO
3
2+『彼女達以外にもたくさんのお嫁さんと子供達がいます。みんな大切な僕の家族です』
661 :1 [saga]:2026/03/23(月) 01:06:11.38 ID:s73FiniV0
 カロマ[えっと...その、3人共僕のお嫁さんなので...]

 アルモア『へ?!あ...そ、そうなんですか...』

 カロマ[彼女達以外にもあと17人のお嫁さんと沢山の子供達がいます]

 アルモア『?!』

 カロマ[皆...大切な僕の家族です]

 
 ...あまりの衝撃に私はバイザー越しから目を見開いて驚愕してしまいました。
 所謂草食系男子という類に見えたカロマさんに、そんなにもお嫁さんがいるなんて...ですが、妙な納得感もあると言いますか...
 以前に読んだ、官能小説の主人公が似たような風貌だったからでしょうか?

  
 カロマ[くっ...あ、あの、アルモアさん?ちょっと...下は履けたんですが、上の鎧が...]

 アルモア『あ、えっと...し、失礼します...』

 
 つ、つい店員さんを呼ばずに入ってしまいました...自覚はありませんが、まだ動揺してるんでしょうね...
 ともかくカロマさんに視線を移して、首元の金具と衣服の襟元が引っ掛かってしまっているようです。
 人2人分のスペースはありますから、少しだけカロマさんに近寄って外してあげようとしましたが...中々外れませんっ。
 
 
 アルモア『んん〜〜?』ガチャガチャッ

 カロマ「あ痛たたっ...アルモアさん、あまり動かすと痛くて」ピトッ

 アルモア『あっ、ご、ごめんなさ』パキパキッ
 
 カロマ「...?!//」

 アルモア『い...〜〜〜っ?!//』カァァア

 http://i.pximg.net/img-original/img/2026/03/23/01/04/25/142633190-0f83d47d679789a7d7564b28c13f6058_p0.png
 http://jump.vip2ch.com/http://www.kyodemo.net/sdemo/r/v_news4ssr/1757754857/n601-


 きゃぁああ〜〜〜〜?!ど、どど、どうして交尾モードに?!
 ま、まさか、さっきカロマさんに触れたせいで?!で、でも、自身で操作する以外で交尾モードになる条件は私の血と相性が完璧にマッチしている異性のみで...


 1.解除しようにも強制発情で感度が上がる→自由安価
 2.まさかと思い、カロマと手を握って相性度をチェック→自由安価
 3.自由安価

 >>663

 また次回よろしくお願いいたします。
662 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/23(月) 06:10:37.49 ID:Rtw1lTPTO
ksk
663 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/23(月) 06:17:50.64 ID:4u4QOS7vO
3 交尾モードで強制的に発情する
交尾モードは体に薬剤が注入され、子宮に大量排卵、感度上昇、Gスポットが膨れ上がり瘤のように、膣襞がぷっくりとなって気持ちよくなる、それと尿道に普段から詰め物が入り、尿道拡張で、鎧がないと常におしっこが漏れてオムツ生活など

一度興味本位で交尾モードを使い、三日間発情、ドMになったのはそのため

近くに男性がいると強制的に男性を拘束して立ちながセックス
その男性のちんぽ以外、膣が受け入れなくなって男性専用になって射精して妊婦に

カロマがその役になり、強制セックスして、妊婦になる
664 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/23(月) 09:21:54.20 ID:qiN8EZNGO


アルモアが最近では1番股間にきた
やっぱり>>1の書く丁寧オドオドっ子がめちゃくちゃ可愛いわ
商業でもここまで書ける人は滅多にいないレベルでアルモアが可愛い
次回が待ち遠しいよ
>>1には良い肉食べてほしい
665 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/23(月) 10:57:04.74 ID:+/YJbIh1O
アルモアの鎧、ボテ腹にも対応ってことは多分この金ピカボディスーツっぽい部分が伸縮自在ってことなんかな
だとしたら他の嫁に倣って超乳化しても大丈夫そうやな
666 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/23(月) 11:40:03.17 ID:3AbBUveQO
最近週末の更新だから今から週末が楽しみになる
普通もエロいけど、とんでもなくエロくなる時があるスレだから、今回はとんでもなくエロくなりそうなところで終わって焦らされる
ドMなアルモアのどエロい展開を毎日気長に待ちます!
667 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/23(月) 15:58:39.12 ID:m7v/RQ4+O

毎回良いところで終わるけど、今回はすごく生殺し状態で終わった
続きが読みたくなる
アルモアが可愛いな
668 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/24(火) 09:37:45.13 ID:i5b3PFcNO
乙です
続き楽しみ
669 :1 [saga]:2026/03/27(金) 14:26:00.62 ID:cy+6+Xlv0
 アルモア『も、もしかして...カロマさんに流れる血の相性が...』

 カロマ「ア、アルモアさん...?//そ、その姿は一体...?//」

 アルモア『あっ...!//た、大変お見苦しいものを...!//』プルンプルンッ


 鎧は硬質であるにも関わらず、特殊な真鍮製のため絹のように薄く滑らかでピッチリと張り付き、体のラインがくっきりと浮かんでいる。
 試着室の上部に備え付けられた鏡反射灯によって光沢を放ち、通常時ではわからなかった意外にも出るところは出ている豊満な巨乳を揺らすほっそりとくびれた女体。
 まるで、鎧と一体化したかのようにも見えるその姿は、異形に見えながらも女性の美しさを体現していた。
 カロマは興味津々に凝視して思わず生唾を飲み込みつつ首を横に振る。


 カロマ「い、いえ//全然そんなことは...寧ろ綺麗でエロく、あ、ゴ、ゴホンッ!//」

 アルモア『え...?//(今、エロくって言...)んひぃいんっ♡?!//』ビクンッ!

 カロマ「ア、アルモアさん...?!//」

 アルモア『マ、マズイ、ですっ♡//発情させられんおぉお♡!//』ガチャガチャッ
 
 
 突然、奇声...ではなく嬌声を上げるアルモアにカロマはビクっと肩を震わせて驚く。
 面甲の隙間から漏れるくぐもった喉奥から響くオホ声。先程まで耳に残っている透き通った穏やかな声からはとても考えられないほど淫らなものだった。
 彼女に何が起きたのか...それは鎧が交尾モードとなったことで強制的に装着者を発情させる機能が発動してしまったからだ。
 原理は不明だが、ボディスーツのように張り付く鎧の内側から薬剤が注入されて、まず感度が上昇、次に子宮から卵巣を刺激される。

 
 アルモア『お゙お゙ぉ♡!//お゙ほぉ...♡!//子゙宮っ♡//ジンジンして、きてゔぅ...♡!//』ガシャッガシャッ

 アルモア『おぉお♡!//んおぉぉ...♡!//お゙っ♡!//』プリュップリュンッ

 アルモア『で、排卵ひゃいまひ、たぁ♡//まだ、女の子の日じゃないですのに...♡//』ガクガクッ


 アルモアは前屈みのまま快感に悶え、鎧の関節部が擦れる音を立てる。
 ものの数秒で卵巣からぷりゅんっと卵子がいくつも排卵され、精子との受精をいつでも行えるように卵管采に捉まった。
 Gスポットは興奮状態となったことで丸々と膨れ上がり、瘤のように浮き出ていた。膣内の膣ヒダもぷっくりと丸みを帯びてウネウネとアルモアの意思と関係なく蠢きつつ愛液を大量に分泌し...すぐにでも処女膜を破かれる準備を整えている。
670 :1 [saga]:2026/03/27(金) 14:28:13.07 ID:cy+6+Xlv0
 アルモア『お、ぉぉ...♡//カ、カロマ、さん...♡//今すぐ、ここから出...ん゙ほぉ♡!//』

 カロマ「だ、大丈夫ですか?!」

 アルモア『にょ、尿道の詰め物が、押し出されてぇ...♡!//ひぐぅゔっ♡!//』ヌルルル...


 今度は膀胱にまで薬剤の効果が作用し始め、膀胱頸部が緩くなってしまい尿意が急激に高まっていく。
 アルモアはどうにかして排尿を我慢するため内股となり、両手で股間を押さえる。ところがその行為が逆効果となって膀胱に圧力がかかり...増々、排尿を促す結果となってしまった。
 膀胱から尿道を流れる大量のおしっこは、そのまま尿道口から排尿されるかと思われたが...寸前のところで何かに阻まれる。
 それは彼女の言ったように尿道口には小さく細い銀プラグが詰め物として入っていたからだ。彼女のお手製であり、キチンと消毒済み。


 アルモア『あっ♡//あっ♡//あっ♡//いやっ♡//おしっこ、漏れちゃいま...♡!//』ガチャガチャッ

 アルモア『はうぅん♡!//んあぁあっ♡!//』チュポンッ

 アルモア『あぁ...♡//あ...♡//あ、ぁぁ...♡//はへぇぁ...♡//』ジョワワワワァ...

 アルモア『あー...♡//んはぁ...♡//』ショワワワワァ...


 なんとか堪えようとするものの、抵抗空しく最後の砦だったその銀プラグは尿道口から抜けてしまう。
 その直後、銀プラグが抜ける際の快感に体を仰け反らせて脱力し...貴族らしからぬ気の抜けた声と一緒に尿道口から勢いよくおしっこを漏らした。
 股から足を伝う生温かい液体の感覚に、アルモアはぶるりと体を震わせて更に排尿を続ける。
671 :1 [saga]:2026/03/27(金) 14:29:14.14 ID:cy+6+Xlv0
 アルモア『(ダメ、ですのに...♡//おしっこ、気持ちよくて止められません...♡//)』

 カロマ「...//」ジッ...

 アルモア『(っ♡//や、やぁ♡//カロマさん、そんなに見つめないでください...♡//)』


 カロマはアルモアの排尿姿を至近距離で眺めつつ目を逸らさなかった。
 鎧姿の上からでもわかる、豊満な胸とくびれた腰の美しい裸体を晒し...腰を仰け反らせて排尿するという、初めて見るその光景に目を釘付けにしてしまっていたからだ。
 以前に一度、興味本位で交尾モードを作動させてしまったために三日間も発情し、排尿が止まらなくなって常にお漏らし状態となったことがある。
 その体験によりドMとなったのはそのため。尚、幸か不幸か排出された尿は鎧の隙間からは零れたり溢れ出たりすることはない。何故なら...
 

 アルモア『お゙ほぉお゙♡!//また、薬剤が注入されて、きまし、た...ぁ♡//』

 アルモア『(改めて認識しましたが、なんて恐ろしいのでしょう...♡//)』

 アルモア『ん゙ん゙っ♡!//こほぉ...♡!//ん゙お゙♡!//お゙ぉお゙♡!//』ビクンッ!ガシャッガシャッ

 アルモア『ん゙ほお゙ぉ♡!//お゙っ...♡!//お゙ひぃい♡!//』ショロロロロォ...

 
 そう。足元に溜まったおしっこを鎧が内部から吸収し、発情の薬剤に変換してまた注入するという循環機能となっているからだ。
 尿酸を含む不純物をも薬剤の効力を高める材料となるため、先ほどよりも強い快楽がアルモアの全身を駆け巡る。
 それによってまたお漏らしをしてしまい...当然、鎧は溜まったおしっこを吸入して効力を倍増させながら発情の薬剤に変換し、内部に注入していった。
 鎧をガチャガチャと鳴らしながらガクンと前屈みとなっては体を仰け反らせ、その動きを続けるアルモアの様子にカロマはどうすることもできず、ただ見守るしかなかった。
 
 
 アルモア『お゙...♡//ぉ...♡//』

 アルモア『ん、ぉ...♡//ほ、ぉ...♡//』 プツンッ
672 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/27(金) 16:07:54.59 ID:oGTY+8vIO
続きキターーー!!
待ってました!
やっぱり今回は激エロ!
続きも引き続き待ってます
673 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/27(金) 16:51:14.12 ID:jFpwmBQEO
今回めっちゃエロい
674 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/27(金) 22:36:53.06 ID:Wi51x7DsO
エッロ
675 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/28(土) 01:48:32.66 ID:oOfbHXac0
今後、おっぱいでかくなったら鎧の胸部もでかくなるのだろうか。
これからの展開楽しみだわ。
676 :1 [saga]:2026/03/29(日) 02:13:00.69 ID:Ug8uDxp20
 カロマ「...ア、アルモアさん?収まりまし、た...?!」ドサッ
 
 
 漸く動きが止まった彼女を心配して声をかけるカロマだったが、反射神経でも追いつけないほどの素早さで抱き着かれた。
 そのまま試着室の壁に押し付けられて、背中を打った鈍痛に顔を歪ませていると...アルモアは有無を言わさず、どこからか取り出した金の糸で拘束し始める。
 あまりに突然の行動にカロマは抵抗出来ないまま、両手を縛った金の糸が帽子を掛けるフックを通ってグンッと引っ張り上げられる。


 カロマ「な、何を...?!」


 狩猟で捕らえた獲物を捌くために吊り下げるのと同じ要領でアルモアはカロマの両足首と両手首を金の糸で括り付けた。
 

 アルモア『えへへ♡//ごめんなさい♡//カロマさん...♡//』


 未だに困惑している彼に対し...アルモアは艶やかな声色で表情こそ見えないものの、どこか悦に浸って嬉しそうにしながら謝罪する。
 明らかに酔っているような雰囲気を察知し、カロマは慌てて金の糸を引き千切ろうとするが全く切れる気配はない。


 1.アルモア『突然こんなことをされてしまったらビックリしますよね♡//』
 2.アルモア『でも、カロマさんが逃げなかったのがいけないんですよ♡?//』
 3.アルモア『自由安価』

 >>678
677 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/29(日) 02:43:43.54 ID:x3cRnfinO
ksk
678 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/29(日) 02:47:48.22 ID:asgeZ8CLO
3 ごめんなさい
実は繁殖機能全開なんです

でも、私の雌穴、自分で言うのもなんですが、力がとっっっっても強い膣圧なので、何人も孕ませた鬼畜熟練オチンポ様でも満足いただけると思いますから。ぜひご賞味ください
679 :1 [saga]:2026/03/29(日) 04:29:41.26 ID:Ug8uDxp20
 アルモア『実は...♡//繁殖機能が全開になっているんです♡//』

 カロマ「は、繁殖機能...?//」

 アルモア『若しくは交尾モードと言いまして...♡//近くに異性がいると強制的に拘束して♡//』

 アルモア『場所を問わずセックスに及ぶ思考になってしまうんです♡//』ガチャッ

 アルモア『ですから...♡//カロマさんには申し訳ありませんが、私を娶ってもらいますね♡//』ムニュウッ

 カロマ「そ、そんな...っ?!//」
 

 アルモアが爪先立ちになりながら背伸びをして、自身の豊満な乳房をカロマの胸板に押し付ける。
 柔軟な性質となっているため押し付けても圧迫感はなく、寧ろ弾力感と柔らかな感触が直に伝わってきていた。
 それと同時に兜や鎧の隙間から零れる彼女のフェロモンが、ふわっとカロマの鼻孔を擽ると...それが性的刺激となって脳の中枢神経を興奮させる。


 アルモア『私としては願ったり叶ったりです♡//交尾モードになるのは互いに流れる血の相性...♡//』

 アルモア『カロマさんとなら、良質な血脈を後世に残せるとわかりましたから♡//』

 アルモア『このまま行き遅れにならずに済みそうですし...♡//ね♡//』
 

 否が応でもカロマの下半身へ血流が集中していき、次第にズボン越しからでも誇張している肉棒の膨らみが視認できるようになっていた。
 彼女の魅惑的で美しい女体を前にして男性なら当然の反応でもあり、彼女からしてみても好都合であった。
 アルモアはふふっと微笑んでから、器用にベルトの金具を外し始める。


 アルモア『私の雌穴、自分で言うのもなんですが...♡//力がとっっっっても強い膣圧なので♡//』

 アルモア『何人も孕ませた鬼畜熟練おちんぽさんでも満足いただけると思いますから♡//』

 アルモア『是非、ご賞味ください♡//それでは、失礼して...♡//』カチャカチャッ

 カロマ「あ...!//」ボロン...ビキビキッ

 アルモア「(おほぉ...♡//な、なんて逞しいおちんぽさんでしょう♡//)」ゴクリッ

 アルモア「(顔に似合わず巨根なのですね♡//私の子宮に早く種付けしたくてフル勃起状態です♡//)」

 カロマ「ア、アルモアさんっ//店員さんにバレたら...!//」


 1.アルモア『口止め料なら十分持っていますから♡//』
 2.アルモア『またまた...♡//こんなに勃起しているからには期待しているんでしょう♡?//』
 3.アルモア『自由安価』

 >>681
680 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/29(日) 06:37:26.98 ID:jyoP0NnkO
ksk
681 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/29(日) 06:40:47.83 ID:ZmHP4n/OO
3 じゃあ、ラブホ行きましょうか?

私の鎧に外套でも被せて、私が裸ん坊でおしっこ漏らしながら、赤ちゃん孕ませエッチ、してください

ご主人様
682 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/29(日) 10:47:58.11 ID:Sp9wiY4VO
続き楽しみにしてる
683 :1 [saga]:2026/03/29(日) 11:21:07.00 ID:Ug8uDxp20
 亀頭はぶっくり丸々膨れており、ビキビキと硬く伸びている肉竿には幾本もの太い血管が浮き上がって脈を打ちながら臨戦態勢に入っていた。
 そんなカロマの肉棒を間近で見て、アルモアはうっとりとし...手袋上に変形した手甲を纏った手で優しく握りつつ、そのまま上下に扱き始める。


 カロマ「ぅ、ぁ...!//(や、柔らかい...っ//)」

 カロマ「(アルモアさんの、手の感触がそのまま伝わってきているみたいだ...//)」


 手甲の裏側となる掌はツルツルと凹凸やザラつきなどは一切無く、真鍮の性質上ひんやりとした冷たさを感じられる。
 それが尚のこと心地良い感覚を生み出しており、少し拙い手コキによる快感でカロマは思わず腰を引けそうになりながら堪らず声を漏らす。


 アルモア『官能小説で覚えた手淫ですが...♡//上手く出来ていますか♡?//』ガシャッガシャッ

 カロマ「...は、はい//」コクリ

 アルモア『ふふ...♡//それなら良かったです♡//もっと気持ちよくして差し上げますね♡//』

 カロマ「い、いやっ//ほ、本当にここではマズいですからっ...//」


 カロマは懸命にアルモアを止めようとする。今まで散々サンドラの花屋で陵辱プレイをしてきてどの口がと思われるだろうが。
 すると、アルモアは扱くのを緩めてうーんと少し唸り、頷くと提案をする。
 
 
 アルモア『では、後ほどラブホに行きましょうか?♡//』

 カロマ「...い、今すぐの方が僕としては都合が...//」

 アルモア『それは...無理です♡//今の私は、外套を被らず裸ん坊でおしっこ漏らしながら♡//』

 アルモア『お外で赤ちゃんを孕ませるエッチだって気にせずしちゃうくらい発情しているんです♡//』

 アルモア『なので、見つかった時は諦めてください♡//ご主人様♡//』シュコシュコッ

 カロマ「ちょ、うっぁ...!//」


 再開した手コキの上下に動かすのを速めていくと、それに合わせて腰をビクつかせるカロマ。
 その反応を面甲越しに上目遣いで確認しつつ、アルモアは扱く手を休めることなく続けた。
 亀頭の鈴口からトロォっと溢れ出ている我慢汁を指に塗って潤滑油にしながら、カリ首を重点的に責め立てる。
 段々と息を荒くしていくカロマ。足腰を踏ん張らせるのも精一杯なほど、既に彼女から与えられる快楽に身を任せていた。


 1.パイズリ
 2.パイフェラ

   +

 2.を選択の場合、面甲の口部分がどうなるか

 3.カシュッと横開きに口元だけが開く
 4.形状変化で唇が浮かび上がる

 >>685
684 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/29(日) 11:41:37.44 ID:6ub613VPO
ksk
685 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/29(日) 11:44:12.48 ID:EjoVBfrlO
23
686 :1 [saga]:2026/03/29(日) 12:16:17.17 ID:Ug8uDxp20
 アルモア『カロマさんのおちんぽさんはとっても大きくて立派ですから♡//』

 アルモア『このおっぱいだと包み込めません...♡//で〜も♡//』コスコスッ

 アルモア『ん...♡//お♡!//おほぉおん♡!//』バルンバルンッ


 乳首の位置がわかるような凹凸はないのだが、アルモアはピンポイントで両手の指をそこに這わせる。
 人差し指で金属の擦れる音が鳴り...アルモアが淫らに喘ぎ始めた。
 すると、アルモアの豊満だった胸が風船のように膨らみ始めて更に爆乳と化し、カロマの顔よりも一回り大きくなった。


 アルモア『うふふ...♡//どうですか♡//男を悦ばせるための肉体に変えられるんです♡//』

 アルモア『これなら、ちゃ〜んと包み込めますよ♡//』ダプンッダプンッ
 
 カロマ「...//」ゴクリッ

 http://i.pximg.net/img-original/img/2026/03/29/11/57/09/142878577-2a3815a9aa57837acb2685bdcda259c7_p1.png
 http://www.kyodemo.net/sdemo/r/v_news4ssr/1757754857/n651-

 交尾モードの鎧は柔軟で伸縮自在になっているので、その爆乳にフィットするようサイズ調整が施されている。
 彼女が笑うだけでもぷるんぷるんとたわわになった乳房は縦横に揺れた。カロマはその官能的な光景に生唾を飲み込んだ。
 当然、気付いているアルモアはご満悦な様子でカロマの腰に抱き着くと...何か思い出したのか、あっと声を漏らした。


 アルモア『鎧は形状を変化させられますが、兜にはそういった機能はありませんけれど♡//』カシュッ

 カロマ「?!」

 アルモア「こうして口元だけが開く造りになっているんです♡//」

 アルモア「暑い時期には汗まみれになっちゃいますからね♡//」ポタポタ


 横開きに面甲の口部分が開き、彼女の唇が露出していた。面甲からくぐもって聞こえていた透き通った声がクリアとなる。
 今は暑い時期ではないのにも関わらず、汗が滴っている。恐らく興奮状態となっているため発汗が促されたのだろう。
 そうして改めてアルモアは両手で乳房を左右に開き、そこに出来た谷間へと肉棒を挟み込む。


 アルモア「んしょっ...♡//ほら♡//この通り♡//」パフンッムニュウッ

 カロマ「っぅあ...//」ビクッ
 
 アルモア「んっ♡//すごいでしょう♡//それなりに大きい女性でも体も上下させないと♡//」

 アルモア「擦れませんけど...♡//こうしておっぱいだけでパイズリが出来るんです♡//」ズリズリッ

 カロマ「っ...//んぐ...//」


 アルモアの爆乳乳房のみで上下に扱き擦られ始めた途端、カロマは堪らず声を漏らした。
 特殊な真鍮製の鎧が持つ柔軟性と乳房の柔らかさが組み合わさった、なんとも言えない心地良さ。
 肉棒をこれでもかと様々な角度から刺激する乳圧の快楽にカロマは腰を引いてしまいそうになる。
 そんな様子に彼女は気を良くしてクスクスと笑いながらも、逃がさないとばかりに乳房で挟み込むのを強めて押し潰すように扱き続ける。

 
 1.アルモア「おちんぽさん、いただきまーす♡//」→自由安価
 2.アルモア「おちんぽさん、食べちゃいますね♡//」→自由安価
 3.アルモア「自由安価」

 >>688
687 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/29(日) 12:17:30.58 ID:uJPMZeN/O
ksk
688 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/29(日) 12:25:42.65 ID:IrNwk7gUO
3「実はですねー、元々舌が私、長いんですけど、めちゃくちゃエッチになっちゃったんですよ

スプリットタンって言うんですが、ほらほら、舌先が切れて、しかもピアスまでついてるんです

これでたっっっっっぷりオチンポ様をいじめてあげますね」

尿道口をピアスでほじほじと舐めて、竿を舌で巻き付けながらパイズリ

パイズリは途中、陥没乳首の陥没した乳首にペニスを突っ込ませて、射精させてもう一度硬くさせて潮を噴かせるまでパイズリアンドフェラ
689 :1 [saga]:2026/03/29(日) 14:21:16.87 ID:Ug8uDxp20
 カロマ「はぁっ//はぁっ...//っ//」ヌチュッヌチッヌチャッ

 アルモア「ふふ...♡//我慢汁がい〜っぱい溢れてきてますね♡//」シュリシュリッ

 アルモア「強引に拘束されてるのに...♡//気持ちいいんですかぁ♡?//」ニュプッニュプッズリュッズリュッ

 カロマ「ふ、ぐ...っ//」ビクンッ

 アルモア「んあぁっ♡//あっぁん...♡//私も、気持ちよくなってきました...♡//」ズニュッズニュッ


 我慢汁が溢れ出る淫らな水音が鳴り響き、彼女の加虐的に問いかける妖艶な声色に...カロマの性的な興奮度が増していった。
 面甲越しに得意気な表情でアルモアは自身の爆乳な乳房をたゆんたゆんと揺らしつつ、時折左右の乳房を交互に上下し、横から両手で押し込むようにして乳圧をより強くする。
 アルモアの乳房が上下する度、その振動は鎧の内側から乳頭にも伝わって彼女の性感帯を刺激していた。

 
 アルモア「実はですね♡//元々私の舌ってすごく長いんですけど...♡//」

 アルモア「交尾モードになってから、めちゃくちゃエッチになっちゃったんですよ♡//」

 アルモア「スプリットタンって言うんですが...♡//ほりゃほらりゃ、ひたしゃきが切れへて♡//」

 アルモア「ひかもピアひゅまれつひてりゅんれす♡//」レロレロ

 http://i.pximg.net/img-original/img/2026/03/29/13/14/52/142881071-b79b940a4bbe17eff4a5ab70de188421_p1.png
 http://www.kyodemo.net/sdemo/r/v_news4ssr/1757754857/n651-

 
 大きく開いた唇から伸びる長い舌を見せながら、伝わるかギリギリの呂律で説明をするアルモア。
 蛇のように舌先が割れていて銀色の舌ピアスを開けており、透明な唾液をトロリと垂らしている。
 礼儀正しい淑女の雰囲気を漂わせていたはずのアルモアだったが、この時点でカロマにはドスケベな雌の印象が強まってしまった。
690 :1 [saga]:2026/03/29(日) 14:35:45.58 ID:Ug8uDxp20
 アルモア「これでたっっっっっぷりオチンポ様をいじめてあげますね♡//」

 アルモア「んあぁ〜...♡//えろぉ♡//んれぇ♡//へろぉ♡//」レロレロッピチャピチャッチュプッ

 カロマ「くっぁ...!//ふ、ん...!//」ビクッ

 アルモア「んはぁ♡//(ガチガチおちんぽさんの尿道をホジホジ〜♡//)」

 
 アルモアは長い舌を亀頭の鈴口に這わせ、我慢汁を舐め取りつつチロチロと舌先双方の舌ピアスで尿道口をほじる。
 鈴口の窪みに舌ピアスがチリチリと触れる度に微弱な快感にゾクッとに気分が高められていく。
 一方、カロマは鈴口から伝わる、もどかしい刺激に歯を食い縛って耐えていた。
 腰を引こうにも彼女の爆乳の圧迫によって逃げ場はなく、ただただその快感を受け入れる他ないのだった。


 アルモア「おちんぽさん、いただきまーす♡//あむぅ♡//じゅぽっ♡//」
 
 アルモア「んぐっ♡//ぢゅるっ♡//くぷっ♡//んむっ♡//」ヂュルルルッジュプッグプッジュルッ

 アルモア「んぼっ♡//ぢゅぷっ♡//んぶ...♡//レロレロ〜♡//じゅぷっ♡//」レロッヂュルッグポッジュポッ

 アルモア「ぢゅるるっ♡//レロッ♡//ぴちゃっ♡//ぐぷぅっ♡//レロレロッ♡//」グポッジュポッ


 挟み込んでいる超乳の乳房の隙間から肉竿に舌を巻き付かせながら亀頭を咥え込み、唇を窄めて唇で根本が見えなくなるくらい喉奥まで飲み込んだ。
 唾液が溢れるヌルヌルの口内では肉竿の血管を1本ずつ舐め、カリ首の窪みに沿って舌ピアスが擦れるようにねっとりと何周も這わせる。
 口内で舌が動き回る度に、カロマはまるで蛇に巻き付かれているような錯覚に陥ってしまう。
 そして、そのまま左右から両手を添えつつ、再びアルモアは調乳の乳房を上下に動かして肉棒全体を扱き始めた。


 アルモア「レロォ〜ッ♡//ちゅぷっ♡//んふっ♡//ふっぅ♡//」タパンッタパンッニュプッニュチュッ

 アルモア「ろぉれすか♡//カロみゃひゃん♡//ちゅるっ♡//ちゅぷっ♡//」ムギュウッ、チロチロッ

 カロマ「は、っぐぅ...!//あ、っぉ...//」

 アルモア「へふふ♡//きもちよひゅぎて答えらへられないみひゃいれすね♡//」タプンッタプンッ


 むぎゅうっと先ほどより強く挟んでにゅぷにゅぷっと乳房を上下に動かし、硬質でありながら柔らかな乳肉の質感による快感を与える。
 その間も器用に亀頭から肉竿までを長い舌で舐めたり、鈴口を舌ピアスで擦り這わせたりと奉仕は忘れておらず、唾液に塗れる肉棒はビクビクと震え始めていた。


 1.アルモア「私の乳首って陥没してるんです♡//なので...こんな風にも出来ますよ♡//」
 2.アルモア「ハーレムを築いてるクセに情けないですねー♡//クソザコなんですか〜♡?//」
 3.アルモア「自由安価」

 >>692
691 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/29(日) 14:38:18.97 ID:8FGAcIjNO
ksk
692 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/29(日) 14:41:51.69 ID:oHvDm4CMO
1 3
「母乳が出ちゃうから〜、ローション代わりにニュルニュル〜」
693 :1 [saga]:2026/03/29(日) 15:29:37.52 ID:Ug8uDxp20
 アルモア「私の乳首って陥没してるんです♡//なので...こんな風にも出来ますよ♡//」

 アルモア「陥没乳首にぬっぷ...んおぉお...♡!//」ヌプンッ

 カロマ「おぐぅ...?!//」

 
 乳房に合わせて形状変化している鎧の表面には凹凸がない。だが、自分の体であるので乳首の位置に肉棒を固定させる。
 そのまま亀頭を押し込むと柔軟な鎧がヘコんでいき、陥没乳首の中へと入り込んでいった。
 ムッチリと柔らかくも弾力のある乳肉の中に敏感な部分を包まれた快感と予期せぬ出来事にカロマは腰をビクッと跳ね上げさせてしまう。


 アルモア「おほぉ...♡//母乳も出ちゃいますから、ローション代わりにニュルニュル〜♡//」ニュルニュル 
 
 アルモア「おひぃ♡!//私も気持ちよくなってきひゃうぅ...♡!//」

 アルモア「んおっ♡//おっぉ♡!//んいぃ...っ♡!//」ニュプッニュプッヌニュッヌニュッ

 アルモア「乳首、気持ちいいですぅ...♡!//おちんぽさんに押し潰されひゃうぅ...♡!//」


 陥没乳首の中でカロマの肉棒が擦れ、アルモアは乳内で感じる快感に身悶える。
 肉棒が入ったまま乳房はたぷたぷっと波打ち、鈴口から溢れる我慢汁と母乳が混ざり合ってトロトロと滴ってきた。
 それにより滑りが良くなって、アルモアはより強い刺激を求めて乳肉全体で肉棒を扱き始める。
 アルモアが乳房を上下に動かす度に我慢汁と母乳の混ざり合った液体が飛び散り、カロマの下腹や太腿にまで付着するほどだった。
 乳房に圧迫されたままの亀頭は鈴口から裏筋までをニュルニュルとした柔らかい質感で擦り上げられ、その快感に腰を引けずにいる。
 

 カロマ「くっあ...!//アルモ、アさんっ...!//もう、射精ますっ...!//」

 アルモア「あ♡//はい♡//どうぞ射精してください♡//ドピュドピュって熱い精液♡//」

 アルモア「私の陥没乳首の中にいっぱいにしてほしいです♡//」ニュプッニュプッ


 アルモアは乳房を上下に動かす速度を上げていき、射精を促すように亀頭に刺激を与える。
 カリ首の窪みの引っ掛かりと肉竿全体を締め付ける乳圧。カロマの射精感は徐々に強まっていき、やがてギュッと睾丸を持ち上げるように腰が震える。


 カロマ「うっぁあ...!//射精るっ!//射精るっ、く...っ!//」ビュルルルッ!ブピュッ!ビュプッ!ビュクビュクッ!

 アルモア「あぁん♡!//精液、熱いぃ...♡!//んあぁ♡!//」ドプドプッ

 アルモア「んおぉお♡!//おっぱいが孕まされちゃうみたいぃ...♡//」ビクンッ

 
 カロマが精液を陥没乳首の中で射精し、白濁に染まっていくのをアルモアは感じ取っていた。
 直接、皮膚に触れていないが特殊な真鍮製の鎧は精液の熱がすぐに伝わってきて彼女は全身を震わせる。
 アルモアは射精中であるにもかかわらず、乳房を動かす速度を緩めず搾り取るようにニュルニュルと擦り続ける。
 その追い打ちをかけるような快感でカロマは足腰をガクガクとさせて、精嚢から込み上げてくる精液を肉棒が脈打つ度に吐精が止まらない。
 

 1.アルモア「まだ硬いままですね♡//素敵です...♡//」→潮吹きさせようとハードパイフェラ
 2.アルモア「ほらほら♡//まだまだいっぱい射精してくださいね♡//」→自由安価
 3.アルモア「自由安価」

 >>695

 ちょっと休憩。
694 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/29(日) 15:43:57.67 ID:wxVzez/gO
Ksk
695 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/29(日) 15:48:38.37 ID:iUU0g3bb0
2.アルモア「ほらほら?//まだまだいっぱい射精してくださいね?//」→「ここ触られると気持ちよくなるんですよね」とカロマの敏感な尻穴をいじり前立腺責め
696 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/29(日) 15:49:00.02 ID:u3C2FEolO
3 あはははは、なんていう情けない射精顔!
こんななっさけなーい、精子で私を孕ませられるんですかね〜?
くすくす、なんなら、私の強強おまんこに挿入できずにビュンビュしちゃったりして!?

ほーら、私のツヨツヨおまんこはここですよ〜?坊や?(オマンコを見せて煽る)
697 :1 [saga]:2026/03/29(日) 17:22:30.92 ID:Ug8uDxp20
 カロマ「はぁ...//っはぁ...//」ビュクッビュルッドピュッ

 アルモア「ん...♡//」ヌププッ...ヌポンッ


 アルモアが乳房を持ち上げると陥没乳首から肉棒が引き抜かれ、ドプッと大量の精液が溢れ出した。
 乳首から乳輪にべっとりと付着した白濁の粘液は重力に従って下に垂れていく。
 カロマは射精の余韻に浸りつつも、彼女の爆乳から解放されたことに内心安堵していた。
 しかし、その安堵も束の間で...アルモアは再び乳房を左右から手で押し潰すように肉棒を挟み込んできた。

  
 カロマ「ぅあ...?!//ア、アルモアさ...?!//」

 アルモア「ほらほら♡//まだまだいっぱい射精してくださいね?//」

 カロマ「い、いや、もう止め...っ//おぐっ...?!//」ビクンッ!

 アルモア「男女関係なく、ここって触られると気持ちよくなるんですよね♡//」ニュチニュチッ


 左腕で乳房を抱えるようにしてムギュッと肉棒を締め付けると、空いている右手をカロマの股下へ伸ばす。
 射精後で新たな精液をつくりだす睾丸の下を通り、彼女の手はその裏側にある尻穴へと辿り着く。
 手甲に包まれているツルツルした指先で尻穴をなぞられ、ゾクゾクと感じたこともない感覚が背筋を走ってカロマは息を吞む。


 カロマ「アル、モアさっん゙...!//そこだけはっ...!//」
 
 アルモア「んー♡?//...あ、もしかしてカロマさん、お尻は初めてなんですか♡?//」ドキドキ

 カロマ「っ...//」コクコクッ
 
 アルモア「へぇええええ〜〜〜〜♡?//ハーレムを築いているのにこっちは初めてなんですかぁ♡//」
 
 
 オーバーリアクションのように見える反応をするアルモアだが...カロマは気付いてしまう。
 彼女の口元がとてつもなく妖艶な笑みを浮かべているのに。


 1.アルモア「じゃあ、せっかくですし堪能してみてください♡//」
 2.アルモア「じゃあ、カロマさんの雌声を聞かせてください♡//」
 3.アルモア「自由安価」

 >>699
698 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/29(日) 17:28:20.45 ID:EhiAJH+IO
ksk
699 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/29(日) 17:32:20.49 ID:wAHy/gK5O
3 ええ〜、ハーレムを築いて、たっくさん子供を孕ませた鬼畜な方が処女に弄ばれちゃうなんて情けなーい

ビュッビュ、しちゃいますよ?情けなーいおちんちんで
700 :1 [saga]:2026/03/29(日) 18:24:12.91 ID:Ug8uDxp20
 アルモア「ハーレムを築いてたっくさん子供を孕ませた方が♡//」

 アルモア「年下の処女に尻穴を弄ばれちゃうなんて情けないですね〜♡//」

 アルモア「情けな〜い雌声でおちんぽさんビュッビュッしちゃいますか〜♡?//」グリグリ

 カロマ「や、やめ...!//」

 アルモア「えい♡//」ヅプンッ
 
 カロマ「ぉごっ...?!//」
 
 
 カロマの制止を聞くまでもなく、アルモアは躊躇いなく尻穴に人差し指を突き入れた。
 異物が体内に侵入している感覚と圧迫感に襲われるカロマ。それを気にせず、アルモアは未開発で狭い尻穴を無理矢理押し広げようと指がグリグリと掻き回してくる。
 ツルツルとしている指を第一関節まで入ったところで一旦止め、カロマの様子を伺った。
 潤んだ瞳の目尻から涙が零れかけており、ふーっふーっ息を荒くして顔を真っ赤に染めている。
 少なからず手加減をしてあげようと思っていたアルモアだったが...そのまま一気にズブズブと人差し指を根元まで挿入した。


 カロマ「イっぎ...!//あっぐぅ!//ぉぉ...!//」

 アルモア「そんな顔をされては遠慮なんて出来ませんよぉ♡//」グリグリッ

 アルモア「ご主人様のお尻♡//私好みに開発してあげます♡//」ヌコッヌコッ

 カロマ「おっ...!//っんうぐ//あっぉ...!//」
 

 カロマは尻穴から感じる違和感に歯を食い縛りながら、その異物を押し出そうとする。
 だが、そうすると逆に締め付けてしまい、より強く指の形や熱を感じ取ってしまうのだった。
 アルモアは直腸を押し広げる指の出し入れをしつつ、あるところを指の腹に伝わる感覚だけで探していた。
 肉棒の根本より少し上辺り。そこに指の腹を這わせていると...コリッと少しだけ硬い感触のする部分を見つけ、カロマが一際大きく反応したのにアルモアはニマリと唇の端を吊り上げる。


 アルモア「ご主人様、ここがわかりますか♡//前立腺という勃起をしていなくても♡//」

 アルモア「射精させられちゃう...♡//所謂、Gスポットみたいなところです♡//」

 カロマ「っ...!//っ!//」


 1.前立腺だけで潮吹きさせる
 2.乳圧で締め付けながら前立腺攻め
 3.自由安価

 >>702

 珍しく責められるカロマ君
701 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/29(日) 18:32:29.33 ID:wAHy/gK5O
1
702 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/29(日) 18:33:57.40 ID:GMPF/UohO
1
703 :1 [saga]:2026/03/29(日) 19:01:59.68 ID:Ug8uDxp20
 尻穴を触られるという未知の感覚にカロマは声を押し殺して耐えていた。彼女の言うようにその部分から感じる刺激は射精する時と似ている。
 そこを刺激され続けられたら自分がどうなってしまうか...想像も出来ない。
 アルモアはカロマの不安を煽るように、指を止めたまま見つめていた。カロマが止めるように言うのを待って...
 やがて耐えかねたカロマが口を開いた瞬間、指をぐりっと曲げて指の腹で前立腺を押し上げた。
 尻穴から全身へと電流が走ったような衝撃にカロマは腰を浮かせ、精嚢から精筒へ送り出された精液が一気に尿道へ込み上げる。


 カロマ「お゙ぅ...!//」ビュルルッ!ビュプッ!ドピュッ!ビュクッ!

 アルモア「はい、初前立腺射精おめでとうございま〜す♡//」グリグリッ

 カロマ「あ゙お゙...!//かはっ...!//」ビュププッ!ドプッ!ビュルルツ!ドピュッ!

 アルモア「うふふ...♡!//どんどん精液が私のおっぱいに溜まってきてますよ♡//」ゴプゴポ...


 亀頭までを包み込んでいる超乳の乳房の間で肉棒は射精を続け、アルモアは乳内がジンワリと熱くなるのを感じた。
 しばらくしない内に下乳の谷間からゴピュッ!と精液が溢れ始め、連続で射精しているカロマは白目を剥きかけてしまう。
 しかし、それでもアルモアの指は止まらず、直腸越しから前立腺をコリコリと指の腹で撫で回し、トントンっと軽く弾いては時折グリッと押し込む。


 カロマ「おっぐ...!//あっ、ぐぅ...!//」ビュルルッ!ビュクッ!ビュプッ!

 カロマ「あ゙ぉ...!//ん゙お...!//」ドピュッ!ドピュッ!ビュルルッ!ブピュッ!


 ただでさえ激しい射精の快感に体中が痙攣し、その刺激は脳にまで達して意識が飛びそうになるほど。
 アルモアに尻穴を責められ始めてからどれくらい経っただろうか。1分か2分程度か...それとももっと長いのか。
 それすらもわからないほどにカロマは快楽地獄を味わい続け...遂にギュルギュルと精液とは違う別の何かが込み上げてくる感覚に目を見開く。

 
 カロマ「あ゙ぁぁあああ゙!//」ピュピューッ!ピュピュプーッ!

 アルモア「あ♡!//出ましたぁ♡//男の潮吹きですよ〜♡//」

 カロマ「〜〜〜〜っ!//」ガクガクッ、ピュピューッ!ピュピューッ!

 アルモア「すごいすごい♡//前立腺に指を押し込むだけで勢いよく噴き出してますよぉ♡//」


 きゃっきゃっとはしゃぐアルモアの言葉にも反応する余裕はカロマにない。
 絶頂に次ぐ絶頂で意識が飛びそうになり、その度に前立腺の刺激による射精によって無理矢理覚醒させられる。
 頭の中がゆっくりと真っ白に染まっていく中、カロマの呼吸は浅くなっていた。
 尿道口から噴き出す透明な体液が飛び散ってアルモアの兜や試着室の壁や床をビチャビチャと濡らしていく。
 そして、その繰り返しに脳は処理し切れなくなってしまい...


 1.ブチギレ→自由安価
 2.ガチギレ→自由安価
 3.雌殺し本気→自由安価

 >>705
704 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/29(日) 19:09:15.98 ID:UXEn9vIAO
ksk
705 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/29(日) 19:13:05.49 ID:K00BvEL1O
1
アルモアの鎧を指パッチンで解除させ、全裸にする
呆然とするアルモアを金の糸で逆に吊し上げて、パックリとオマンコをご開帳

仕返しとして、大陰唇を開きオマンコ全体、デリケートゾーンに写実的なタトゥーに見える薔薇の淫紋を刻む
オマンコのデリケートゾーンに薔薇を上下に二輪 上の薔薇は小さな白薔薇で中心が尿道口で尿が流れると下の薔薇に朝露がかかるようにする
下の薔薇は大きく真っ赤で、膣口が花の中心、出産する時、花びらから生まれてくるような淫靡な出産とさせる

鎧の所有者の初代の力が強かったようにアルモアも力が強く、特に膣圧が凄まじく、カロマが抱いてきた女性でもダントツの一位
カロマが寝そべり、アルモアは騎乗位になるが、膣圧が凄すぎて挿入でも、緊張したから余計に困難に
亀頭部分を挿れただけでぎゅうぎゅうと凄まじい膣圧でカロマは刺激されるが、ドSモードのカロマはペニスを最大の極太、超長の凶悪性能にしてアルモアのオマンコを掘削、アルモアの膣筋がいい感じにちぎれ、ゆるふわとろとろオマンコになるようにガン責めする
射精して妊娠、妊婦にする
途中、破水し、赤ちゃんを産ませて、とアルモアが泣き叫びながら懇願するが無視して羊水が全部流れ、赤ん坊をペニスで押しとどめつつ、精液を潤滑液代わりに出産
アルモアが産んでもまだ膣が硬いとガン責め、射精と妊娠、ボテ腹セックスを繰り返し、最終的にアルモアは15人の赤ん坊を出産、腹に3人胎児を抱えてカロマの性奴隷になる
706 :1 [saga]:2026/03/29(日) 19:19:19.01 ID:Ug8uDxp20
 また次回よろしくお願いいたします。
707 :1 [saga]:2026/04/01(水) 10:41:26.16 ID:0gv7h5oD0
今週は忙しいため来週よろしくお願いします
708 :1 [saga]:2026/04/03(金) 23:29:29.75 ID:Ht7on/SK0
 アルモア「ご主人様〜♡?//大丈夫ですか〜♡?//」

 カロマ「...」

 アルモア「ん〜♡//ノビちゃいましたかぁ...♡//それなら仕方ありませんね♡//」
 
 アルモア「勝手におちんぽさんを使わせてもらぃ」パキィンッ、ガシャンガシャンッ

 
 います、と言い終える前にパチンッという音が試着室に響き渡る。その直後、アルモアが身に纏っている鎧の交尾モードが解除されて通常時の形へと戻った。
 更には弾けるように各パーツが彼女の足元に転がり、兜のみ顔を隠したままアルモアの女体が晒される。
 体のラインがくっきりしていたとはいえ、やはり隠していた潤いが十分あるきめ細かい素肌はもちろんのこと鎧が弾けて縦横に揺さぶられる超乳となった乳房も雄の情欲をそそり、剥き出しになった陥没乳首は既に勃起して母乳を零していた。
 

 アルモア「...へ?」キョトン

 カロマ「...」ガッ、キュッキュッ

 アルモア「きゃあっ?!//カ、カロマさんっ?!//(どうして金の糸が解けて...?!//)」

 アルモア「んぁあっ!//(つ、吊るし上げられてしまいました...)」グイッ

 http://i.pximg.net/img-original/img/2026/04/03/23/27/26/143106302-61dedb0194a830415b31b9a20ea63387_p0.png
 http://jump.vip2ch.com/http://www.kyodemo.net/sdemo/r/v_news4ssr/1757754857/n651-

 鎧が解除されてしまうというあり得ない事態に呆然としていたアルモアを、自身の手首や足首を縛っていた金の糸で逆に吊るし上げるカロマ。
 攻め立てられていた自分とは違い、室内の中央に吊るされたアルモアの両脚をM字開脚の体勢となるように縛った。
 開脚していることで既にぐっちょりと濡れてヒクつく陰唇が露わになり、アルモアは顔を真っ赤に染める。しかし、口元だけしか見えないため唇を噛みしめている様子しかわからない。
 アルモアは何とか逃れようと藻掻くが、金の糸で縛られた手首や足首に力が入らず、寧ろ抵抗したことでよりキツく締まってしまうのだった。


 アルモア「(ど、どうしましょう//このままだと倍になって仕返しをされてしまって...!//)」ギチギチ
 
 カロマ「...」クパァ

 アルモア「や、やぁ...!//私のおまんこ、そんなにマジマジと見ないでください...!//」

 アルモア「(そんなにパックリと広げられてしまったら、膣口が濡れ濡れだとバレちゃいます...!//)」
 
709 :1 [saga]:2026/04/03(金) 23:30:15.21 ID:Ht7on/SK0
 彼女からの諫めようとする呼びかけを気にすることなく、カロマはじっくりと広げられた陰唇から覗く膣内口を観察した。
 鎧から注入された薬剤の効果は、体が外気に触れたことに加えて予想外のことが起きた驚きによって酔いが覚めてしまったようである。
 トロリと愛液が膣口から垂れて、陰唇のヒダを伝うとそのまま尻穴に到達して、窪みに溜まりながら濡れていった。
 鎧を纏っていたため、蒸されていた彼女の全身からムワッと吹き出す汗の臭いと甘い雌のフェロモンが混ざり合って室内に充満していく。
 

 カロマ「...」ポワワーン

 アルモア「あっ、な、何を...っ?!//」

 カロマ「アルモアのおまんこに写実的な見える薔薇の淫紋を刻むんだよ」

 アルモア「ば、薔薇の淫紋...?//」ドキドキ


 アルモアはカロマが自身の陰部に何をしようとしているのか、イマイチ理解が追い付かない様子であった。
 しかし、手から淡い光を発光させるのを止めて彼が横に退けると...背後に設置されている鏡に映る光景に羞恥心が一気に込み上げる。
 そこに映っていたのは、赤色と白色の薔薇が上下に二輪陰唇に咲いているという卑猥で妖艶な光景であった。
 恥ずかしさから目を背けているアルモアを煽るようにカロマは耳元で説明を始める。


 カロマ「上の白くて小さい薔薇の中心は尿道口だから、おしっこをすると...」

 カロマ「下の赤くて大きい薔薇に朝露がかかるようなイメージにしてあるよ」

 アルモア「んうぅぅぅ...!//」フルフル 

 カロマ「で、その下の薔薇は大きく真っ赤で膣口が花の中心になってるんだ」

 カロマ「だから...出産する時、花びらから生まれてくるような淫靡な出産を見られるよ」

 アルモア「っ...♡!//」フーッフーッ、ゴクリ


 カロマからの説明を受け...アルモアは想像しただけで子宮がキュンと疼き、愛液の量を増やしてしまう。
 薬剤の効果が僅かに残っているためだろうか。息を荒くしている彼女の性的興奮が再び昂りつつあった。
 その様子にカロマは鼻を鳴らして嘲笑うこともなく、あっという間に復活していた肉棒を所謂見せ槍としてアルモアの目の前に突き出す。
 雌を絶対に孕ませるという逞しさと絶倫さ、そして淫紋の効果によってゴクリと喉を鳴らしながらアルモアを釘付けにさせ、子宮が精子を欲してどんどん熱を帯びていった。
710 :1 [saga]:2026/04/03(金) 23:32:45.12 ID:Ht7on/SK0
 カロマ「自分で挿入れてごらん。」ペチペチッ 


 カロマは床に寝そべり、宙吊りにしている金の糸を何かしらの力で緩めるとアルモアがゆっくり下ろされていく。
 寝そべっている彼の丁度股付近に下ろされ、M字開脚を解くと騎乗位の体位となるように彼女は無意識に跨ったのだった。
 彼が片手で支えている肉棒が視界に入り、また生唾を飲み込むと膝立ちのままクネクネと腰の位置を調整する。
 やがて、膣口に亀頭が当てがわれた。アルモアは深呼吸をして、ゆるゆると腰を上下に動かしてからゆっくりと腰を下ろして挿入していく。


 アルモア「あ♡//あぁ...♡//私のおまんこにおちんぽさんが...♡//ん゙お゙♡!//」ズププッグプッ

 アルモア「お゙ぉぉ...♡!//おちんぽ、さんがぁっ♡//膣内を掻き分けて...♡!//」ヌプププッヌチュッグチュッ

 アルモア「あっお゙♡!//ん゙あぁっ♡!//んん...♡!//」コツンッ

 
 アルモアの膣内はトロトロに蕩けきっており、その心地良さと更に亀頭部分を挿入れただけでもギュウギュウと締め付ける膣圧は凄まじかった。
 初めての挿入ということもあり、緊張しているためか余計に締め付けがすごくてカロマは思わず射精してしまいそうになるが何とか堪えた。
 しばらくすると、亀頭に少しだけ硬い感覚が伝わってきた。今まで体感しているためすぐに処女膜だとわかり、カロマはアルモアの腰に手を添えて問いかける。


 カロマ「これが君の処女膜だよ。本当に僕が貰っていいのかい?」

 アルモア「はいぃっ♡//私は、ご主人様の所有物なのですから...♡//」

 アルモア「この身も心も全て捧げます♡//どうか♡//どうか私のおまんこにご慈悲を...♡!//」

 カロマ「...っ」ズンッ
 
 アルモア「んいぃいっ♡!//ああぁああっ...♡!//」ブチブチィッ!
 
 アルモア「つ、貫かれましたぁ♡//ご主人様の逞しいおちんぽさんで...♡//あぁんっ♡!//」


 下半身をベチン!と彼女の尻肉が波打つようにカロマは勢いよく腰を突き上げ、アルモアの処女膜を貫く。
 そのまま彼女の膣奥まで一気に肉棒を挿入し、亀頭で子宮口を突き破るとそのままグリグリと押し付ける。
 アルモアは目を見開き、膣内に収まり切った肉棒の熱と強直さを感じて歓喜に震える。純潔の証を散らした陰唇から赤色の細い筋が尻肉まで伝っていた。
 処女喪失した余韻に浸っている間も、彼女の膣内は執拗にカロマの肉棒を締め付ける。
 カロマは知る由もないが、ローマー家初代当主が強かったようにアルモアも力が強く、それに反映して膣圧も凄まじいのだと思われる。
 

 カロマ「(正直...今まで抱いてきた中でダントツかもしれない...っ)」

 カロマ「(だけど、もう少しゆるふわにしたいな...)」
711 :1 [saga]:2026/04/03(金) 23:34:11.34 ID:Ht7on/SK0
 カロマ「アルモア。ちょっと大きくするよ」

 アルモア「ふあぁ...♡?//大きくって何をを゙♡?!//」ボコォッ
 
 アルモア「お゙♡//ぉぉ...♡!//おちんぽ、さんが大きくなっん゙お゙ぉお゙♡!//」ゴリュッゴリュッ


 初エッチのアルモアを少なからず気遣っていたはずのカロマは、膣内に挿入したまま肉棒を極太、超長の凶悪性能に満ちた形状へ変化させる。
 くびれた腰に伴ってほっそりとしているウエストなため凶悪な肉棒の形状がくっきりと浮き出ており、アルモアの腹はボコッと膨らんでいた。
 子宮口まで到達している亀頭が更に大きく硬くなり、膣肉を押し広げながらゴリュッゴリュと抉る。
 その刺激にアルモアは思わず仰け反り、舌を突き出しながら嬌声を上げた。
 

 カロマ「動くよ」ズルルッボチュンッヌロロォゴチュッ

 アルモア「お゙♡//ん゙お゙ぉ...♡!//お゙ひぃ♡!//」ボコッボコッ

 アルモア「子宮押上げられて...♡!//お腹ボコってしてましゅぅ...♡!//」

 アルモア「お゙ゔぅ...♡!//ん゙お゙ぉ♡!//こひゅ♡!//ぉお゙ぉ...♡!//」


 両足を床に着けて腰を突き上げると極太の凶悪な肉棒がアルモアの膣内を掘削するように太いカリ首で抉りながら往復する。
 子宮口を亀頭でグリグリと押し潰しながら、子宮を持ち上げるように腰を突き上げると腹部の内側から何度も盛り上がる。
 腰を左右にくねらせてアルモアは快感から逃れようとするも、自分の意思とは無関係に極太の凶悪な肉棒と膣ヒダが絡みつく。
 そのせいで逆に押し付ける形となって...より快楽が増していった。開かれた面甲の口部分から覗く、半開きの唇から伸びる二又の舌先から唾液が垂れ落ちて乳房を濡らした。
 

 アルモア「ご、ご主人ひゃまぁ♡//そんなに、お゙ほ♡//ごちゅごちゅされると...♡//」ボコッボコッ

 アルモア「ゆるゆるになっちゃい、ん゙ぉ♡//ま、まひゅよぉ...♡//」バルンバルンッ


 カロマが腰を突き上げてアルモアの身体が上下する度に超乳の乳房もばるんっと揺さぶられていた。
 乳輪の残像が見えるほど暴れ回る乳房は汗で濡れており、淫らな姿をカロマにまざまざと見せつける。


 カロマ「寧ろなってくれた方が締まりも丁度良くなるし、僕は嬉しいよ」

 カロマ「アルモアのおまんこ、今まで抱いてきた子の中で今のところダントツに気持ちいいから」

 アルモア「ぇ...♡//ぁ、そ、そうなん、れすかっ♡?//...えへへ♡//嬉しい、れしゅ♡//」キュウキュウッ
 
 アルモア「ん゙お゙ぉ♡//お、おちんぽさんっ♡//また、大きくなって...♡//」

 アルモア「お゙ほ♡!//ん゙ゔぅ♡!//お゙っ♡!//お゙ぉ♡!//ん゙ほぉ...♡!//」ゴチュッゴチュッ
712 :1 [saga]:2026/04/03(金) 23:35:06.19 ID:Ht7on/SK0
 亀頭を子宮口に押し付けてグリグリと押し潰したり、敢えて浅いところで亀頭を擦りながら刺激を与えるとアルモアは喘ぎ声に更に甘さを増していく。
 膣内を肉棒でほぐし続けた甲斐があってか、膣筋が緩んでカロマ好みのゆるふわとろとろおまんことなっていた。 
 愛液を分泌する膣ヒダが肉竿にヌルヌルと纏わりついて、奉仕するように根本から裏筋までしっかりと愛撫する感覚も相俟って極上のおまんこに仕上がっている。
 更にアルモアは無意識に膣圧を強めて、雌殺しの加護を受けていないカロマでない男では早々に果てて干乾びていたことだろう。
 

 カロマ「っ...!アルモアっ、射精すよ...!何人孕みたいんだいっ?」パチュッパチュッ!ゴチュッゴチュッ

 アルモア「い、いっぱい孕みゃせてくらひゃい♡!//一家の跡継ぎに困らないくらい...♡//」

 アルモア「ご主人ひゃまの赤ちゃん、いっぱい産みまひゅ♡!//ん゙お゙ぉ♡!//」ボコォッボコォッ

 アルモア「でひゅ、からぁ♡//精液をたっぷり♡//お゙♡//子宮に注いで...♡//」
 
 カロマ「っ!」ドチュッ!ドチュッ!ボチュンッ!

 アルモア「ん゙お゙ほぉ...♡!//あっぉっぉ♡!//ん゙ひい♡!//」ボコッボコッボコッボコッ

 
 アルモアの甘い声色で中出しを求められ、カロマは彼女の尻肉を鷲掴むとラストスパートをかけるように腰を打ち付ける。
 女体特有の柔肉と引き締まった筋肉質の肌がぶつかり合う音が鳴り響き、アルモアの子宮口に亀頭がドチュンっと押し潰される度に愛液と母乳が飛び散った。
 精嚢でギュルギュルとつくり出される精子。瞬く間に精筒までギッチリと詰まり出し、カロマは絶頂に達するべくより腰を持ち上げて激しく尻肉に下半身をぶつけた。
 そして、チカチカと頭の中で光が弾けるような感覚が訪れ、数回一際深く肉棒を突き入れた。押し広げられる子宮口に思いっきり亀頭を押し付けた瞬間、尻肉がグニュウっと歪むほど指に力を入れる。
 
 
 カロマ「っく、あ...!//」ドビュルルルッ!ビュクビュクッ!ビュビューッ!ビュプッ!ドピュッ!

 アルモア「んほぉおおお〜〜〜♡!//んおぉ♡!//精子、注がれてましゅぅ...♡!//」ビクンッ!ビクンッ!

 アルモア「お゙ぅゔ...♡!//射精、力強よぃっ...♡!//」ドポドポ...
 

 カロマの射精によって子宮内に流れ込んでくる濃厚で白濁とした遺伝子を含んだ確実に孕ませる精液。
 それを一身に受け入れ、同時に絶頂を迎えたアルモアは野太いオホ声を上げる。子宮内の内膜にベットリとへばりつく粘っこさに、アルモアは絶頂の余韻で痙攣しながら甘い吐息を漏らした。
 射精量も尋常ではなく、子宮内に納まりきらず膣内を逆流して膣口の隙間から溢れ出す。
 いつもながらに長い射精が続き、アルモアのほっそりとしていたお腹がすっかり精液の詰まった子宮によってボテ腹と化していた。


 アルモア「子宮の中、ギトギトの粘っこくて熱い精液で埋もれひゃう...♡!//」ボテン...
 
 アルモア「お゙ぉ...♡!//これ、絶対に妊娠しましゅ...♡//」ハヘェ...
713 :1 [saga]:2026/04/03(金) 23:38:09.90 ID:Ht7on/SK0
 カロマ「っはぁ...//っふ...//はぁ...//」ビュプッビュルルルッ

 
 ようやく射精が止まり、カロマが突き上げていた腰を下ろすと肉棒と繋がったままアルモアもペタンとカロマの下半身に座り込んだ。
 お互いの熱が籠った呼吸が耳に入る。アルモアは絶頂の余韻で放心状態、カロマは彼女の尻肉を揉みしだいて少し楽しみながら息を整える。
 放心状態のアルモアだが、膣内は精液を搾り取ろうと蠢き、肉棒も萎えることなく勃起し続けている。その刺激に反応してかアルモアが甘ったるく喘ぐのだった。
 カロマは彼女の尻肉を掴んだままゆっくりと持ち上げ、膣から肉棒を引き抜いていくと...ゴプッと音を立てて白濁液が溢れ出した。


 アルモア「お゙ぉぉぉ♡//おちんぽさんっ、抜けてくぅ...♡!//」ヌロロロォ...

 アルモア「んおっ♡//おひぃんっ♡!//」ヌポンッ!

 アルモア「ほ、っぉ...♡//んおぉ♡//お゙ぉ...♡//」ゴプゴプ...ドロォ...

 
 肉棒を引き抜かれた膣口はぽっかりと開いたまま、濁流のように溢れ出す精液がベッドに白濁の水溜りを形成する。。 
 アルモアは肉棒と子宮内に溜まっていた精液が流れ出る解放感、膣内が粘り気のある液体で満たされていた快感を同時に受け、彼に対してアヘ顔を晒してしまうのだった。
 カロマも多量の射精をしたことで少なからず脱力感に襲われていた。しかし、身体から力は抜けてるものの肉棒だけは元気そうに血管が浮き出ており、脈動していた。
 つまり、まだ満足していないのかと自分が底なしとなってしまったのを改めて自覚し、性欲が胸の奥から湧き出すのを感じる。
 
 
 カロマ「アルモア、今すぐに出産したいかい?」

 アルモア「ふぇ...♡?//...は、はい♡//したいです♡//」

 カロマ「じゃあ...妊娠のチャームと胎児成長のチャームを施してあげるよ」ポワワーン

 アルモア「あ♡!//ま、まだ心の準備が...♡!//ん゙お゙ほぉ♡?!//」プチュンッ
 
 アルモア「じゅ、受精始まってりゅ...♡!//ん゙お゙っ♡!//お゙お゙ぉ♡!//お゙ひぃい゙...♡!//」プチュンッ

 
 アルモアの待ったを聞き入れず、カロマは両掌から別々のチャームを浴びせる。
 たっぷりと子宮に詰まっている粘度が高いゼリーのような精液に含まれる夥しい精子が活発化し始め、一斉に卵巣へと向かって行く。 
 卵管を我先にと泳ぎ続け、先頭の精子が追い越されたかと思えば更に後方から追い越すという、繁殖力が非常に高い選りすぐりの精子による競争。


 アルモア「ん゙お゙ぉ゙ぉ゙♡!//お゙ぉお゙♡!//」プチュンップチュップチュッ

 アルモア「お゙ほぉ...♡//も、もう卵子が全部、受精しひゃいましたぁ...♡//」


 先に卵管采へ辿り着いた精子は交尾モードで排卵されていた卵子と難なく受精して、後続の精子も激しい受精争いを繰り広げている。
 勝ち残って受精するのは最も繁殖力が高く優秀な精子のみ...受精出来なかった精子は卵子の排卵を待つべく、泳ぎ続けるのが定めとなってしまっているのだ。
714 :1 [saga]:2026/04/03(金) 23:40:27.19 ID:Ht7on/SK0
 アルモア「ぉ...♡//んほぉ...♡//んおひぃ♡!//あっぁっぁ...♡//着床も早いれすぅ...♡//」コロコロ...ピトッ

 アルモア「お゙ぉお゙♡!//受精卵膨らみ始めてましゅっ♡//赤ちゃんに、育っていって...♡//」ボコボコッ

 アルモア「お゙ほぉ♡//初めての妊娠なのに...♡//こんなに、いっぱひ孕んじゃいまひたぁ...♡//」ボテン


 胎児成長のチャームによってアルモアの子宮内で着床した受精卵は細胞分裂を何度も繰り返し、瞬く間に成長して胎児の体形となった。
 更に胎児は母体から栄養を吸収しながら大きくなっていった。その成長速度は凄まじく、赤ちゃんとなった頃には妊婦ボテ腹が臨月サイズに膨らんで出産間近となる。
 アルモアは妊婦ボテ腹に両手を添えると愛おしそうに撫で回しながら、うっとりとした表情で呟く。
 しかし、それも束の間やがて子宮の痙攣を合図に陣痛が始まり...パシャパシャと破水してしまった。
 
 
 アルモア「ん゙ゔゔゔゔぅ♡!//痛たい゙ぃ...♡!//これ、破水して...♡?!//」ズキズキッ

 アルモア「ん゙お゙ぉ...♡!//産まれ、ましゅ♡!//ごひゅ人しゃまとの赤ちゃん゙...♡!//」ミチミチッ

 カロマ「...」グイッ

 アルモア「お゙ぉ♡//ご主ひん様...♡?//(ど、どうしておちんぽさんをおまんこに)」ズプンッ

 アルモア「んぐぉおおお♡?!//な、なんれ、挿入れ、て...♡?!//今から、出産するのにぃ♡!//」


 羊水が溢れる膣口にあてがわれた亀頭が躊躇いなく突き上げられて、産道となる膣内へ再び挿入される。
 アルモアは戸惑いを隠せない様子で、陣痛の痛みと膣内を刺激する快感の両方に襲われていた。
 成長した赤ちゃんが宿っている妊婦ボテ腹と母乳を垂らす超乳がダプンダプンと揺れ動くため、その揺れ具合を楽しむようにカロマは上下に腰を動かす。
 アルモアがその刺激に体を震わせると同時に子宮甲がゆっくりと開き、頭から赤ちゃんが出ようと押し出され始めた。
 
 
 カロマ「前戯で散々イジメてくれたからね。僕に誓ってくれたら出産させてあげるよ」

 カロマ「これから一生、僕専用の繁殖性奴隷妻として尽くすとね。でないとこのままだよ」
 
 アルモア「ん゙ゔゔぅ...♡!//は、はいぃ...♡!//私、アルモア・ローマー・イオロはっ♡//」

 アルモア「いついかなる、時も♡//ご主ひんしゃまの♡//お゙♡//は、繁殖性奴隷妻として...♡」

 
 1.アルモア「おちんぽさんのご機嫌が損なった時にはイライラを解消して差し上げます♡//」
 2.アルモア「ご主人様の思うがままに性欲を満たしてあげます♡//」
 3.アルモア「自由安価」

 >>716
715 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/04(土) 01:01:09.75 ID:xpZYLhM/O
3
『御主人様のためにいついかなる時も股を開き、御主人様の子供を孕み産み続ける繁殖奴隷妻として尽くします♡お望みとあらば私が産んだ娘達も好きなだけお使い下さいませ♡』
716 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/04(土) 07:37:00.85 ID:M8OUFlz2O
717 :1 [saga]:2026/04/04(土) 14:43:49.15 ID:KxnMNTiZ0
 アルモア「ご主人様のために何時いかなる時も股を開き♡//」

 アルモア「ご主人様の子供を孕み産み続ける繁殖奴隷妻として尽くします♡//」クパァッ

 アルモア「お、お望みとあらば私が産んだ娘達も...好きなだけお使い下さいませ♡//」ハァハァッ

 http://i.pximg.net/img-original/img/2026/04/03/23/27/26/143106302-61dedb0194a830415b31b9a20ea63387_p1.png
 http://jump.vip2ch.com/http://www.kyodemo.net/sdemo/r/v_news4ssr/1757754857/n651-

 繁殖奴隷妻としての宣言を告げて、アルモアは息を荒くしながら大きく脚を開脚しつつ出産を今か今かと待ちわびる。
 しかし、その宣言に件のカロマは眉間に皺を寄せてどこか不満げな様子に見えた。
 ドキッと焦りを見せるアルモアは恐る恐る、何か至らない点があったのかと尋ねようと口を開いた時、カロマが先に言葉を発する。

 
 カロマ「...僕が自分の子供に対してそういう趣味趣向を抱いているとでも?」

 アルモア「へ...♡?//あ...♡//ご、ご存知ありませんでしたか...♡//」

 アルモア「き、貴族社会では...♡//近親交配はどこの国でも公認とされているんです♡//」

 アルモア「ですから...♡//ご主人様もハーレムという形を取られていますし...♡//」


 そこまで言ってアルモアは彼のご機嫌を伺うようにチラチラと視線を送る。
 カロマはアルモアの言葉を聞き、眉間に寄っていた皺が引っ込んでいく。どうやら納得してくれたのだとアルモアが安心していると...
 ドチュンッと彼女の腰を掴んで続け様に激しいピストンを開きかけになっている子宮口目掛けて亀頭を叩き込む。


 アルモア「お゙ぐぅゔ♡!//お゙っ♡!//ん゙ぐゔ♡!//」ゴチュッゴチュッ!

 カロマ「産道をもっと拡げて産みやすくしてあげるよっ」ズチュンッズチュンッ!

 カロマ「元気な赤ちゃんを産もうね」ゴリュッゴリュッ!ヌプンッヌプンッ

 アルモア「ん゙お゙っ♡!//お゙ほぉ...♡!//お゙ぉ♡!//」ダプンッダプンッ


 アルモアは獣のような嬌声を上げ、押し広げられる膣内から愛液を溢れさせる。
 妊婦ボテ腹と超乳が同じタイミングで前後に波打ち、乳首から噴き出す母乳と赤ちゃんの重みによる刺激で数回ほど絶頂していた。
 子宮口は既に亀頭の拡張によって開きっぱなしとなり、後は中出しをして精液を潤滑液代わりにいつでも出産可能な状態とするのみだ。
718 :1 [saga]:2026/04/04(土) 14:50:24.38 ID:KxnMNTiZ0
 やがて、カロマの腰振りが速まり、数分の間で精嚢に蓄えられた精液がせり上がってくるのを肉棒の裏筋が膨らむ感じからアルモアは身悶える。

 
 カロマ「っ!」ビュブゥッ!ビュプッ!ドピュッ!ビュルルツ!

 アルモア「ふあ゙あ゙あ゙ぁ♡!//ん゙ゔぅゔ♡!//イ゙ぐぅゔ♡!//」ビクンッ!ビクンッ!

 アルモア「また、孕んじゃひましゅぅ...♡!//ん゙お゙ぉ♡!//お゙ひぃい゙♡!//」ビクビクッ!

 アルモア「ん゙あ゙あ゙ぁあ゙♡!//また、陣痛がっぁあ゙♡!//」ズキンッズキンッ


 カロマの容赦ない膣内射精によって精液が愛液と混ざり合い、子宮内にも再び注がれていった。
 羊水は出し切ってしまったため、ほとんど残っていない。そのため精液がその役割を果たすことになる。
 陣痛の痛みが刺激となって襲い掛かり、アルモアは唇を開けて二又の舌を伸ばして絶頂の余韻に浸る。
 しかし、その余韻は長くは続かない。赤ちゃんが子宮から下りてきているからだ。
 カロマはアルモアの膣内から肉棒を引き抜き、そのまま膝立ちとなって彼女の両脚を広げさせて出産のしやすい姿勢にしてあげた。
 

 カロマ「ゆっくり呼吸をして...痛みに合わせて力むんだよ」

 アルモア「ふーっ♡!//ん゙ゔっ♡!//お゙ぉぉ...♡!//ふぅーっ♡!//」ミチミチッ

 アルモア「っあ゙あ゙あ゙ぁぁあ♡!//赤ちゃん、降りてきたぁ...♡!//」メリメリィッ

 アルモア「ん゙お゙お゙ぉ♡!//お゙ひぃい゙...♡!//産まれ、ましゅぅ...♡!//」


 潤滑液となる精液が膣口から溢れ出て、その流れに赤ちゃんも産道を下りていく。
 陣痛にの痛みに顔を歪ませ、透き通っていた声を濁しながらアルモアは呻く。しかし...その声色には悦んでいるのような感情が混じっていた。 
 数分間にも及ぶ短促呼吸が続き、とうとう赤ちゃんの頭頂部が膣口まで達した。
 一度脱力して呼吸を整え、再びアルモアは歯を食いしばって力む。メリメリと陰唇が裏返ってしまうほどに開き、残っていた精液が全て溢れ出すと赤ちゃんも一緒に押し出される。
 
 
 アルモア「お゙お゙ん♡!//お゙...♡!//ん゙ぐゔゔぅ♡!//」ズリュン...

 「おぎゃあ!おぎゃあ!」

 カロマ「おめでとう。元気な子が産まれたよ」

 アルモア「んあ...♡//はへ...♡//赤、ちゃん...♡//んぅ...♡//」ギュウッ

 
 精液に塗れた赤ちゃんをカロマは一瞬で拭き取って綺麗にした。へその緒と繋がったままアルモアに手渡し、彼女が赤ちゃんを抱き締めるのを見つめる。
 赤ちゃんは彼女を母と認識して甘えるように泣き続ける。アルモアは嬉しそうに微笑みつつ涙を浮かべた。
 すぐに調乳を口元へ持っていくと、パクリと乳首を咥え込んで赤ちゃんは授乳を始める。
 乳首に吸い付くその甘い刺激にアルモアは母性を擽られるのと同時に快楽も味わって小さく喘ぐのだった。

 
 アルモア「んぁ...♡//あんっ♡//赤ちゃんにおっぱいを吸われて感じるなんて...♡//」
 
 アルモア「私、エッチなママだと失望されてしまわないでしょうか...♡//」

 カロマ「心配ないよ。僕のお嫁さん全員授乳でイくのは当たり前だから」

 アルモア「そ、そうですか...♡//それなら、ちょっと安心しました♡//えへへ...♡//あんっ♡//」


 1.事前に防音のチャームをかけていたのでバレなかった→但し、店員は出産していたのに驚愕
 2.店員だけにバレていた→店員「て、店内ではお控えください//...ゴクリ//」
 3.外で待ってた皆と合流→知ってた

 >>720
719 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/04(土) 14:55:08.66 ID:fkrE17XZO
ksk
720 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/04(土) 14:57:40.08 ID:9c9e//7oO
1
721 :1 [saga]:2026/04/04(土) 15:17:35.30 ID:KxnMNTiZ0
 んん...♡視覚誤認のチャームを施してもらいましたが、やはり全裸のまま出歩くのは緊張しますね...♡
 鎧が交尾モードから解除されてしまい、通常時の物ではこのボテ腹に膨らんだお腹を隠せませんから仕方がないとはいえ...♡
 

 カロマ「じゃあ...で、出ましょうか」

 アルモア「は、はい...♡//」

 
 カーテンを開けて試着室から出ますと...不思議なことに人だかりが出来ていたりはしていませんでした。
 あれだけオホ声で喘いだりパンパンっとお尻に下半身を打ち付ける音が響いていたにも関わらず、誰一人としてこちらを振り向く素振りすらなかったのです。
 どうやらカロマさん曰く、私に襲われた時点で防音のチャームを施していたそうでした。チャームって便利ですね...
 
 
 店員「あ、お客様。鎧の方がどうで...え?」

 「」スヤスヤ

 アルモア「あ、え、えっと...と、とても気に入りましたので購入します//」

 店員「は、はい...あ、あの、そちらの赤ちゃんは...」
 
 
 はうぅ...やっぱり気にされますよね...


 1.アルモア「お、お気になさらず...//」
 2.アルモア「よ、鎧の中で抱っこしていたんです!//」
 3.アルモア「し、試着室で産みました...♡//」
 4.アルモア「自由安価」

 >>723
722 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/04(土) 15:25:50.55 ID:SF8WNGK0O
4
カロマに愛おしげに身を寄せながら3
723 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/04(土) 15:32:27.13 ID:9c9e//7oO
2
724 :1 [saga]:2026/04/04(土) 16:01:03.90 ID:KxnMNTiZ0
 アルモア『よ、鎧の中で抱っこしていたんです!//』

 店員『あ、あぁ、そうでしたか...では、お会計はあちらにお願いします』

 アルモア『わ、わかりました//』ホッ

 
 どうにか誤魔化せました...妊婦専用の鎧を纏うのが一般的ですから、通常時では入らないとまず思いますもんね...
 そうしてカロマさんと一緒に私は赤ちゃんを抱き抱えて会計所で支払いを済ませて、そそくさとお店を後にしました。
 外に出ますと...ミイナさん達が既に待ち合わせ場所に居まして、私は思わずカロマさんの背後へ隠れました。
 
 
 アルモア『ど、どうしましょう...カロマさんがハーレムを築いているとはいえ...』

 アルモア『交尾モードで逆レイプしようとしていたのは事実ですし...』

 カロマ「...大丈夫。皆、アルモアのことを受け入れてくれるよ」

 カロマ「まぁ、フィアム君はどうかわからないけど...」

 
 若干、カロマさんも不安気なので心配ですが...ここは正直に話すしかありませんね。
 どんな罵声を浴びせられても私は耐えて見せます...!


 ミイナ「えぇ〜?!カロマに逆レ仕掛けたの?!すごいね!」
 
 かなみ「ですが、いつもの如く性奴隷妻にされてしまったと」

 ミレト「ご出産もされたのでしたら、メネス様もお喜びになられます」ニコリ


 1.フィアム「今素っ裸ってことだよな?すげぇ変態だなアルモアさん」
 2.フィアム「カロマも遂に尻でイけるようになったのか」←尻穴色々調教開発済み
 3.フィアム「自由安価」

 >>726
725 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/04(土) 16:08:45.95 ID:5dO30Wd7O
1
726 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/04(土) 16:10:32.18 ID:SIggy6QFO
1
727 :1 [saga]:2026/04/04(土) 18:59:16.15 ID:KxnMNTiZ0
 フィアム「今素っ裸ってことか?すげぇ変態だな、アルモアさん」

 フィアム「普通は防護服くらい着るだろ...」

 アルモア『ひうぅ...//』カァァァ

 カロマ「し、仕方ないよ。鎧を解除してしまった僕が悪いんだから...」
 
 
 カロマさんがフォローしてくださってますけど...やっぱり変態だと思われてますよね...
 ミイナさん達は気にされていませんが、フィアム君の感性は至って普通ということでしょうか...
 
 
 ミイナ「ねぇねぇ、アルモアさん。どんな証印を刻んでもらったの?」

 アルモア『え?証印とは...?』

 カロマ「あ...そういえば、してなかったかも...」

 ミイナ「あれ?珍しいね、忘れてたなんて」


 私は2人の会話の意図がわからず首を傾げました。
 曰く...妊婦ボテ腹に爪を立てて、誓いを立てた言葉を刻みビンタをして一生残る様にすることのようです。
 お嫁さんになるためにフェラをして精液を飲み込むという契りの儀式もまだ行っていないそうなので...
 私は正式にハーレムに加われていないということになりますね...
 
 
 アルモア『では、私の家にいらっしゃってください。両親に紹介して...』

 アルモア『自室で契りの儀式と証印を刻んでほしいです♡//』

 かなみ「アルモアさんの願望でしたから、是非してあげてください。旦那様♡」

 カロマ「あ、あぁ...うん//わかったよ//」


 丁度その時、夕暮れ時を告げる鐘の音が響き渡りました。それを聞いた街の皆さんは帰り始めます。
 私も皆さんを連れて帰路につき、自宅へと案内します。
 見慣れている家名が掘られた門を潜り抜け、中庭に敷かれた長い敷石の道を歩きます。
 途中、清掃人の方々が出迎えてくださり、私の腕の中の赤ちゃんを見て真顔となると同時に持っていた箒やハサミ、ジョウロを落としてしまっていました。
 まぁ、そうですよね...私は急ぎ足で玄関に到着し、使用人にドアを開けていただいて中へと入ります。
 

 1.パパママ大喜び→パーティを開いてくれた
 2.娘を渡す代わりの条件を課せられる→数日後に行われる鎧祭で優勝すること
 3.自由安価

 >>729
728 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/04(土) 19:02:33.86 ID:jsXhJ1SpO
1
729 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/04(土) 19:04:47.04 ID:am+oFbZqO
3
1+アルモアがドレスに着替えている時、ボテ腹を叩いてと迫り、ボテ腹叩きと素顔を初披露
730 :1 [saga]:2026/04/05(日) 02:02:12.49 ID:of57HtMi0
 アルモア『という訳で、カロマさんのお嫁さんになります//』

 カロマ「ア、アルモアさんと幸せな未来を築いていくと約束します//」

 アルモアのパパ『そうか...カロマ君、娘をよろしく頼むよ」

 カロマ「は、はい」

 アルモアのパパ『...くぅ〜!この台詞を言える日が来るとはなぁ!なら、早速パーティの準備だ!』
 
 アルモアのママ『ええ。呼べそうな人に馬車を送ってあげましょう』クスッ


 父のガンレト、そして母のエヴァエルは大いに喜んで私とカロマさんの婚姻を認めてくださいました。
 目の前の娘が全裸でしかも妊婦ボテ腹を晒しているというのにも気付かれていない、この背徳感は凄まじいですね...♡
 赤ちゃんについてもあっさりと聞き入れて...というより、孫が出来たことの喜びで聞いていないようでした。
 それはそれとして、お客様用のドレスを用意してある更衣室へ案内しようと思いましたが、カロマさんを除いてミイナさん達は自前があるということでしたので、私と2人のみで向かいます。
 更衣室にはメイド長や他のメイドの皆さんが待機してくださっていました。


 メイド長『お嬢様、まずはお鎧の方を...』
 
 アルモア『あ、その前に...カロマさんと契りの儀式を行いたいので...』

 アルモア『一度、室外でお待ちしてください。終わり次第呼びますから』

 メイド長『左様でございますか。かしこまりました、それでは...』

 
 メイド長を先頭にメイドの皆さんは更衣室から出まして、ドアを静かに閉められました。
 その瞬間、私はカロマさんに近寄るとズボンを下着ごとずり下ろしまして...面甲の口部分を開きます♡
 おちんぽさんはまだ勃起していませんが...♡外気に触れたことで少しピクンと反応していました♡


 アルモア「カロマさ...ご主人様♡//契りの儀式では愛する人に誓いを立てながら♡//」

 アルモア「射精して差し上げて、精液を飲み込むのでしたね♡//」

 カロマ「う、うん...//」

 アルモア「んんっ...♡//」コホン


 カロマへの誓い
 >>732
731 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/05(日) 03:39:58.89 ID:+mgzFYEbO
ksk
732 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/05(日) 03:43:35.03 ID:vVXCC11jO
カロマさんに真の敗北と屈服を覚えさせられました

これからはこのオマンコのバラからおしっこを垂れ流し、赤ちゃんをたっっっくさん産み落とします

おっぱいも超乳にして、母乳を流し続けます

そして妻の証として、これが私の素顔です
733 :1 [saga]:2026/04/05(日) 14:34:28.76 ID:of57HtMi0
 アルモア「ご主人様に真の敗北と屈服を覚えさせられました♡//」

 アルモア「これからは、このおまんこの薔薇からおしっこを垂れ流し...♡//」

 アルモア「赤ちゃんをたっっっくさん産み落とします♡//」シコシコッ

 カロマ「っ...//」ビキビキッ


 ズル剥けのおちんぽさんの少なく余っている包皮でシュコシュコっと磨くように優しく扱いてあげます♡
 もっと勃起してもらうためですが...♡愛しのご主人様にご奉仕が出来るのは幸せでしかありません♡
 亀頭を親指の腹で優しく撫で回して刺激を与えます♡すると、おちんぽさんはすぐに元気になられて、掌からビクンッと血管が脈打つのを感じられるようになりました♡
 これならすぐにでも射精してくださりそうですね...♡では、あのことも告げませんとね♡
 

 アルモア「おっぱいもこのままにして母乳を流し続けます♡//」

 アルモア「そして...妻となる証として、顔をお見せします♡//」

 アルモア「この国では家族や夫婦となった者同士でない限り、晒すことが許されません♡//」

 アルモア「これが私の素顔です♡//」スッ...


 もしも法律を破って誰とも知らない人に顔を見せてしまった場合、最悪は終身刑となってしまいます♡
 私は兜の縁に指を引っ掛け、上に持ち上げようとしました。カロマさんは性的興奮とは違った別の、好奇心に満ちた視線で私を見つめていることでしょう♡
 しかし...長年ずっと家族以外に見せたことがなかったために手が震えています。
 これは恐怖心なのでしょうか...それとも緊張でしょうか。とにかく手の震えを止めようと努めるものの、中々止まらず...自身の不甲斐なさに唇を噛み締めます。
 その時、カロマさんが私の肩に手を添えて...僕が脱がしてもいいのか、と問いかけられました。 

 
 アルモア「は、はい♡//法律上には違反と定められていませんので...♡//

 カロマ「じゃあ...//脱がすよ//アルモア...//」

 アルモア「ん...♡//」カポッ

 http://i.pximg.net/img-original/img/2026/04/05/14/07/22/143172848-bcac2765bfdad024a8cc0a408a8977c6_p1.png
 http://jump.vip2ch.com/http://www.kyodemo.net/sdemo/r/v_news4ssr/1757754857/n651-

 カロマさんがそっと兜を上に持ち上げていきます♡徐々に顔が抜けていき...♡私の顔が露わになりました♡
 ...はうぅ♡そ、そんなにまでジッと見つめられると、やはりすごく恥ずかしいです...♡
 顔はともかく、胸元にもそばかすがあるのを気にしていますから...♡

 
 アルモア「その...♡//胸元のそばかすは、いずれ除去手術する予定でしたので...♡//」


 1.カロマ「そんなことしなくていいよ//すごく可愛いんだから//」
 2.カロマ「そ、そうなのかい...?//勿体ないような気も...//」
 3.カロマ「自由安価」

 >>735
734 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/05(日) 14:48:53.15 ID:qZ2ZILu8O
ksk
735 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/05(日) 14:50:27.69 ID:OJTq5ZlQO
2
736 :1 [saga]:2026/04/05(日) 17:11:50.29 ID:of57HtMi0
 カロマ「そ、そうなのかい...?//勿体ないような気も...//」

 アルモア「え...?//」

 カロマ「だって、君の魅力をさらに引き立てているように感じるから...//」ナデ
 
 アルモア「...♡//」ドキッ

 
 カロマさんは私の頬と胸元を優しく撫でながら、微笑んでそう仰ってくださいました♡
 思わずドキッとして...♡とても、とても嬉しく感じました♡ご主人様に褒めていただいたのですから...♡
 私は何も言わず、顔を近付けますと...♡ご主人様も同時に顔を近付けてくださって口付けを交わしました♡
 カロマさんのお口の中は温かくて、とても心地良く...♡既に潤っている舌が更に蕩けてしまいそうです♡
 もっとしたいという欲望が湧きつつも唇を離しました♡顔を見つめ合い、自然と抱き締め合って耳元で囁かれます♡

 
 カロマ「そのままでいてくれるかい...?//」

 アルモア「もちろんです♡//ご主人様がお気に召してくださるのでしたら、このままにします♡//」

 カロマ「ありがとう//」クスッ


 あぁ...♡この温もりが夫婦としての愛なのですね♡ 私は胸の高鳴りが耳の奥で響くのを感じながら嬉しくなってしまっていました♡
 それから十分にご主人様からの愛情を注いでいただき私は、またおちんぽさんをシコシコと扱き始めます♡
 鈴口から我慢汁が溢れてきたのかクチュクチュと粘性の水音が聞こえてきました♡
 ご主人様の熱っぽい視線に気付き、私は微笑みながらその場に屈み込み...♡目の前にあるおちんぽさんを一点に見つめます♡


 アルモア「ちゅっ...♡//ちゅぷっ♡//ちゅちゅっ♡//」チュポッチュプッチュピッ

 アルモア「んむ...♡//ちゅぽっ♡//ちゅぽっ♡//ぢゅるっ♡//」レロッチュルッヂュプッ

 アルモア「んっ♡//んっ♡//んむぅ...♡//ぢゅうっ♡//」クプックプッレルッレロッ

 アルモア「ぷふっ♡//んっ♡//ちゅむっ...♡//レロッ♡//」ヂュルルッヂュポッレロッ

 
 最初は甘いキスを亀頭に落として、そのまま唇を開きながらおちんぽさんを喉奥まで咥え込みました♡
 口内に伝わる熱と脈動♡どれも雄の力強さを感じます...♡上目遣いでご主人様を見つめながら、ゆっくりと顔を前後に動かしていきます♡
 ご主人様の我慢汁と私の唾液が混ざり合って、とてもいやらしい音が響いてきます♡
 唇を窄めてジュポジュポッとカリ首の凹凸に引っかかるようにして刺激を与えてあげます♡
737 :1 [saga]:2026/04/05(日) 17:12:21.35 ID:of57HtMi0
 カロマ「っはぁ...//いいよ、アルモア//すごく気持ちいい...っ//」
 
 アルモア「んふ...♡//んぢゅるっ♡//レロッ♡//んんっ♡//」ヂュパッチュプッチュルルッ

 アルモア「んんっ♡//んむっ♡//ぢゅぽっ♡//ちゅるっ♡//」ヂュプッレロッグプッチュピッ


 あぁ...♡ご主人様に悦んでいただけて幸せです♡おちんぽさんビクビクさせてて可愛い...♡
 もう我慢の限界が近付いてきたのでしょうか♡//おちんぽさんが口内で大きく膨れ上がりました♡


 カロマ「っ!//もう、射精るよ...!//」

 アルモア「んぷぁっ♡!//はぁっ♡//はぁっ♡//はぁっ...♡//」シコシコッチュコッチュコッ

 
 私は一度口を離すと、唾液まみれとなっているおちんぽさんを両手で包み込み激しく扱きました♡
 射精する瞬間を見てみたかったからです♡丸々とぶっくりした亀頭から唾液が垂れ落ち、裏筋がドクドクと脈打ちます♡
 見せててください♡貴方の妻の目に焼き付けて...♡そして、私の口に沢山射精してほしいです♡

 
 カロマ「っくう!//射精すよっ!//射精る...!//うぅっ!//」ドビュルルルッ!ビュプッ!ビュクッ!ブピュッ!

 アルモア「んうぅう...♡!//あ、あぁ...♡//」ビチャビチャッベトォ...

 カロマ「くっあぁ...!//ふぅ...!//」ドピュッ!ビュルルツ!ビュクッ!ビュプッ!

 アルモア「あむぅ...♡//ぢゅるるっ♡//ぢゅぢゅっ...♡//レロッ♡//」ゴキュッゴクンッ

 アルモア「ぢゅるっ♡//んちゅうっ♡//ちゅうっ♡//」レロレロッヂュルッチュプッゴキュkゴクンッ


 最初に射精された精液が私の顔にぶっかけられ、 ツンとする青臭さが鼻孔を擽りました...♡
 あの時はあまり気になっていませんでしたが...♡今は集中していますので、息を吸い込むと頭の中まで痺れるような感覚にポーっと意識が薄れそうになりました♡
 私はもう一度口におちんぽさんを含み、まだ射精され続ける精液を口内に溜めていきます♡
 ねっとりとした触感と口の中に広がる濃厚な味...♡とてもクセになる風味に私はすっかり夢中になりました♡
 残りの精液も吐精してあげるように、鈴口を舌先で舐めながら下唇のツルツルとした裏面で尿道を扱くように刺激していきます♡

 
 アルモア「ジュポッ♡//ぢゅるる...♡//んむ♡//ん...♡//」レロッヂュプッジュポッ

 アルモア「んく...♡//んぐっ♡//んふぅ...♡//」ヂュルルッレロレロックプッヂュポッ
738 :1 [saga]:2026/04/05(日) 17:13:14.48 ID:of57HtMi0
 カロマ「っはぁー...//はぁー...//は...//アルモア、出し切ったよ...//」ビュプッ...ドプッ...
 
 アルモア「ん...♡//ぢゅるるるっ...♡//ぢゅるっ♡//んぷっ♡//」ヂュポンッ

 アルモア「んふ...♡//んお...♡//」ゴプゴプッ


 肉棒に吸い付いてまとわりつく精液を舐め取りつつ、口内から引き抜いていき...♡ぢゅぽんっと唇を窄めたまま亀頭を放します♡
 テラテラと綺麗にされたおちんぽさん♡お疲れ様でした...♡
 私は口内に溜め込んでいる精液を舌で掻き混ぜ、グチュグチュと咀嚼し...♡やがて飲み込み始めました♡
 喉に絡みつくような感覚が堪らなく気持ち良くて...♡あん♡おまんこが甘イキして、愛液を垂らしてしまいます...♡
 
 
 アルモア「ゴキュッ♡//んぐっ...♡//ゴクンッ♡//」

 アルモア「ゴクッ♡//っけふ...♡//んうぅ...♡//レロッ♡//ぢゅぞぞぞっ♡//」

 
 口内の精液を飲み込むと次に顔面に付着した精液を、両掌で掬います♡なるべく残らないように取り除き、唇を掌に這わせて啜り飲みました♡
 舌で舐め取り、私の胃の中にご主人様の精液を収めることが出来ましたね♡
 

 アルモア「んぷ...♡//んお...♡//おぶっ♡!//」

 アルモア「ごぇぇえええっぷ♡!//げぷうっ...♡!//」

 
 ...な、なんてはしたないことをしてしまったのでしょう♡胃から込み上げてきた空気を抑え込み切れず、下品なゲップをしてしまいました...♡
 ご主人様に引いてしまわれたのでは...?と心配になりましたが...♡寧ろ興奮されたようでして、細く笑みを浮かべているようでした♡
 やはりご主人様を夫に選んでよかったです♡では、いよいよ...♡


 アルモア「ご主人様♡//証印を刻んでください♡//」

 アルモア「とてもドスケベで淫乱な繫殖奴隷妻に相応しい称号を...♡//」

 カロマ「うん...//」ガリガリッ

 アルモア「ん゙い゙ぃい゙...♡!//ふ、っぐゔゔぅ...♡!//」


 アルモアの証印
 >>740
739 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/05(日) 17:14:09.35 ID:yE7m2lDqO
ksk
740 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/05(日) 17:16:50.75 ID:wEc4ViU6O
金髪ポニーテール碧眼色白なご主人様専用繁殖雌馬
741 :1 [saga]:2026/04/05(日) 17:43:11.93 ID:of57HtMi0
 ご主人様が爪を立てながら私の妊婦ボテ腹に文字を刻んでいく痛み♡
 それさえも快楽に感じてしまい...♡すっかり体がご主人様に屈服しているのですね♡
 ご主人様の寵愛を受けたいという欲望に支配されていきます...♡
 しかし、室外に待機しているメイドさん達にバレてはならないため歯を食い縛って、声を出すのを耐えていました♡
 やがて、刻み終えたようでして...♡いくつもある姿見の、すぐそばにある1つで確認します♡


 『金髪ポニーテール翠眼色白なご主人様専用繁殖牝馬♡』

 カロマ「どうかな...?//」

 アルモア「はい...♡//とても素敵です♡//ありがとうございます♡//」

 
 ご主人様が私に対しての証印を刻んでくださったのですから...♡私は嬉しさのあまりに、目尻に涙を溜めて笑みを浮かべます♡
 そんな私にご主人様は頬に手を添えて、嬉しそうに微笑んでいました♡
 

 アルモア「それでは最後に...♡//思い切りボテ腹ビンタをしてください♡//」

 アルモア「メイド長に気付かれても私がなんとか誤魔化しますので...♡//」

 カロマ「...うん//いくよ...?//」スッ

 アルモア「...♡//」ドキドキッ

 カロマ「っ...!//」バチィンッ!

 アルモア「ん゙ゔゔゔぅゔ...♡!//」ビクンッ!ビクンッ!ピュププーップピュピューッ
 
 
 肩の上まで上げた手を振り下ろし、その勢いのまま掌が私の妊婦ボテ腹を叩きました♡
 波打つ肌から汗が飛び散り、突然の刺激によって乳腺も反応してしまって母乳が噴き出します♡
 私は歯を食い縛って耐えていたのですが...♡あまりの刺激に声を抑えきれず、ほとんど漏らしてしまいました♡
 ジンジンと伝わる熱い感覚♡そこを姿見で確認すると、そこには証印の上に掌の形をした赤い痕が浮かんでいます♡
 これで本当に証印されたということでしょう♡私は...♡ご主人様のお嫁さんとなれたと...♡


 メイド長[お嬢様?何かありましたか?]コンコンッ

 アルモア「っ...♡//い、え♡//も、もう少し、お待ちください...♡//」

 メイド長[はぁ...では、お待ちしております]

 カロマ「...大丈夫かい?//」

 アルモア「はい...♡//ご主人様...♡//愛しています...♡//」

 カロマ「...僕もだよ//」チュッ

 アルモア「...えへへ♡//」チュッ


 1.パーティへ
 2.翌日
 
 >>743
742 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/05(日) 17:44:45.60 ID:GDmIY3XBO
1
743 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/05(日) 17:45:18.90 ID:x3HZe739O
1
744 :1 [saga]:2026/04/05(日) 19:22:44.82 ID:of57HtMi0
 ドレスに着替えたボク達はパーティ会場に案内されて、入口付近に用意されてたワイングラスを受け取っていく。
 乾杯用のものだからまだ飲んじゃダメだね。フィアム君はもちろんジュース。
 会場には親戚の貴族の人達がいて、堅苦しかったり割とフランクな挨拶をしてくれてるよ。
 小さい子達が物珍しそうにするくらいこの国の人じゃなくて目立つもんね。


 ガンレト『皆さん、お待たせしました!愛娘と娘婿の入場です!』

 エヴァエル『是非、暖かい拍手でお迎えくださいませ』

 
 別の扉が開いて、皆が拍手喝采でカロマとアルモアさんを迎えてくれたよ。
 アルモアさんはウェディングドレスならぬ、純白のウェディングアーマーを纏ってるね。
 結婚式って訳じゃないけど...あんな風に皆に見守られながら、腕を組んで歩くの羨ましいなぁ〜。

 http://i.pximg.net/img-original/img/2026/04/05/18/42/21/143181957-d15b89f993ade467e874394a0f7a03db_p0.png
 http://jump.vip2ch.com/http://www.kyodemo.net/sdemo/r/v_news4ssr/1757754857/n651-
 
 ミイナ「イメージ図は顔出してるけど、ホントはあの金ピカの兜を被ってるよ」

 フィアム「誰に言ってるんだ?」

 アルモア『皆さん、本日はお集まりくださいましてありがとうございます』

 アルモア『突然のご報告で驚かれたことでしょう。ですが...』

 アルモア『私はカロマさんに心を射止められて、お嫁さんとなりことを誓ったのです』

 アルモア『まだ夫婦として未熟な私ですが...カロマさんと支え合って生きていきます』

 アルモア『改めて、皆さんには存分にパーティを楽しんでいただきたく思います』


 1.鎧祭という催し物の話を聞く
 2.鎧冑勇国が崇拝するアスメア神について聞く
 3.ハーレムと聞いて、娘持ちの親が嫁にどうかと持ち掛けてくる
 4.アルモアを狙っていたいという身内に喧嘩を売られる
 5.自由安価

 >>746
745 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/05(日) 19:31:16.40 ID:/2strax6O
2
746 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/05(日) 19:32:44.45 ID:zyCU9GEoO
1+5


変わった牝馬の大会があると知る

アルモアから馬の速さではなく、いかに繁殖に優れているかの大会だと説明する
妊娠している牝馬で重いものを引いたり、妊娠した牝馬の搾乳量を競うなど
その中で、孕ませた雄馬とセックスさせて出産させるのが大会のフィナーレ
アルモアが牝馬に見えるチャームと、鎧をボンテージなポニーガールに変化させ、ポニーガールで大会にアルモアを出場させる。(鎧の効力で馬並の力やスタミナ、速さが発揮できる)
747 :1 [saga]:2026/04/05(日) 21:31:23.29 ID:of57HtMi0
 親族貴族A『今年も鎧祭が開催されるが、お前のトコの馬はどうなんだ?』

 親族貴族B『当然準備は整えているさ!今年こそ優勝してやるよ』

 親族貴族C『ハハハッ!とか言ってまた他の牝馬を牡馬と間違えるってオチだろ』


 美味しいワインを煽ってるおっさんっぽい3人組の貴族さん達が話してる内容がボクの耳に入ってきた。
 鎧祭ってなんだろ?何かの催し物なのかな...アルモアさんに聞いてみよ。


 アルモア『作った鎧を評価してもらって高得点を出せば優勝となる高評会』

 アルモア『纏ってい鎧を全て破壊して勝ち抜くトーナメント』

 アルモア『そして、鎧馬大会という3つの種目が披露されるんです』

 
 説明によると...馬の速さで競うって訳じゃなくて、如何に繁殖に優れているかを評価するみたい。
 妊娠している牝馬で重いものを引いたり、搾乳量を競ったり、健康的な馬体であるのを食べる量で見極めたりとか色々と厳しい評価が求められるんだね。
 そして、その牝馬を孕ませた牡馬と交尾させて出産させるのが大会のフィナーレとのこと。
  


 アルモア『特に鎧馬大会は大人気で獲得賞金も他の2つより多く手に入ります』
 
 ミイナ「お?それってどれくらい?」

 アルモア『その年にもよりますが...大抵は金貨100枚ほどでしょうか』

 ミイナ「よし!カロマ、鎧馬大会に出よう!」

 カロマ「で、出るって言っても...馬がいないし...」

 アルモア『その...残念ながら我が家に妊娠している牝馬がいなくて...』

 
 ん〜...それなら...この手しかないか。ルール違反にはならないやり方で。

 
 ミイナ「アルモアさん。牝馬になって出場してもらえない?」
 
 アルモア『...はい?』

 カロマ「ま、まさか...チャームで文字通り牝馬に変化させるつもりかい?」

 ミイナ「うん」

 カロマ「う、うんって...アルモアさんの意思を尊重しないとダメだよ」


 1.アルモア『いえ、カロマさんにお尻を叩かれたりしてもらえるのでしたら...♡//』
 2.アルモア『いえ、私はご主人様専用繁殖牝馬ですから...♡//』
 3.アルモア『自由安価』

 >>749

 また次回よろしくお願いします。
748 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/05(日) 21:48:41.98 ID:tYK8DBQtO
ksk
749 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/05(日) 21:51:44.98 ID:jyr1zrH5O
3 では、ご主人様にボテ腹を鞭で叩き、最後は雄馬として私を犯して公衆の面前で出産させてください

人が生まれたら大変ですから、赤ん坊も馬に見えるようにチャームをかけてお願いします
750 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/05(日) 21:52:33.14 ID:Xcx6NbNoO
3
他の人には見えないように四つん這いになりカロマに向けて無言の肯定で媚びるようにお尻ふりふり
751 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/18(土) 18:41:28.29 ID:8vaGqsb2O
>>1、4月はいつも更新減るから忙しいんだろうな

どうか体調に気をつけてくれ
いつでも待ってるから
めちゃくちゃ楽しみにしてるぞ、ポニーガールプレイ
752 :1 [saga]:2026/04/19(日) 01:12:49.72 ID:ep8/XPx50
 アルモア『いえ、是非やらせていただきます!獣化は許容範囲ですので』フンス

 カロマ「...そ、そうかい」
 

 んふふ〜♪やっぱりドスケベな人ほど性欲には忠実だもんね〜♡ボテ腹ビンタだってアルモアさんが望んてたんだし♡
 まぁ、ボクもカロマになら首締めとか頬っぺたにビンタで軽くイっちゃうけど♡


 アルモア『では...ご主人様にボテ腹を鞭で叩き、最後は牡馬として私を犯して♡//』

 アルモア『公衆の面前で出産させてください♡//』

 アルモア『人の子が生まれたら大変ですから、赤ちゃんも仔馬に見えるように♡//』

 アルモア『誤認識のチャームをかけるよう、お願いします♡//』

 カロマ「...わ、わかったよ//君がそう望むなら...//」

 ミイナ「万が一の時にはボクもサポートしたげるよ♪」

 アルモア『ありがとうございます♡//』


 昨日ミレトさんと酒場で公衆セックスを披露したからか、カロマも躊躇いなく承諾したね♡
 それでこそボクが見染めたカロマだよ♡どんな性欲に満ちた願望にも応えてくれる素敵な旦那様♡
 鎧祭は3日後だから、その間に練習とかもしておかなきゃね♡
 そうして、鎧祭の件は参加するってアルモアさんのご両親に伝えたよ。ボク達が連れて来てる馬なら勝てるって言ってね。
 まぁ、それが自分の娘だなんて夢にも思わないだろうけど...すごく楽しみにしてるみたいだったよ♪

 
 1.鎧冑勇国が崇拝するアスメア神について聞く
 2.演奏が始まってダンスに参加(誰と踊るか選択安価)
 3.お開きとなってお風呂へ
 4.自由安価

 >>754

 >>751 ありがとうございます。精一杯頑張りますので。
753 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/19(日) 02:10:05.89 ID:NlcmAmZHO
2
ミイナ
754 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/19(日) 02:42:49.87 ID:/CIqfczZO
3
755 :1 [saga]:2026/04/19(日) 09:48:58.21 ID:ep8/XPx50
 ガンレト『それじゃあ、皆また集まって楽しもうな〜//』ヒック

 エヴァレル『お気を付けてお帰りくださいね』ペコリ


 祝賀のパーティーは夜遅くまで続いて、美味しい料理やワインを沢山食べて飲んで、演奏が始まったからダンスをカロマや皆と踊ったりして楽しんで良い気分になったところでお開きに。
 多分夜明け前くらいに終わったかな?ほとんどの人が酔っ払ってて使いの人に支えてもらいながら帰って行ってたね。
 その後、流石にそのまま寝るのもなんだから皆でお風呂へ入ることにしたよ。やっぱり豪邸なだけあって脱衣室からすごく広い!
 

 アルモア『こちらが大浴場、もう一方は小風呂になります。小風呂は一般家庭向けの浴場です』

 フィアム「じゃあ、俺はそっちで」

 ミイナ「えー?せっかくだからフィアム君も一緒に入ろうよ〜」

 フィアム「やだよ。どうせカロマとエッチするんだろ?見てられるかっての」

 
 とか言いながら内心では皆のおっぱいを見てみたいって思ってるんだよね〜♡
 男の子だもん、そう思わないなんてあり得ないもん。
 
 
 1.整備係「申し訳ございません、ただいま小風呂は点検中でして...』→結局一緒に入る
 2.エッチはしないと約束して渋々入る→自由安価
 3.でも、無理強いすると嫌われそうだからそっとしてあげよう
 4.自由安価

 >>757
756 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/19(日) 10:21:16.79 ID:+KgZzGkhO
Ksk
757 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/19(日) 10:25:32.00 ID:yjYqE8wNO
3
758 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/19(日) 10:27:19.47 ID:jrCKKu+p0
1
759 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/19(日) 10:36:39.87 ID:jrCKKu+p0
気になったんだけどフィアム君ってどこまでエロい感じになるのかな
カロマハーレムとのエロは本番なしの手コキやパイズリで
手ほどきしてあげるわみたいなイメージだと思ってる。
760 :1 [saga]:2026/04/19(日) 11:17:14.19 ID:ep8/XPx50
 でも、無理強いすると嫌われそうだからそっとしてあげよっか。 
 フィアム君は男湯の方にもある個室の脱衣室へ向かって、ボク達はその場で服を脱ぎ始めた。ボクはともかくミレトさんとかなみちゃんの2人はノーブラショーツだからすぐに脱いで、アルモアさんはちょっと手間取ってたね。
 いつもならメイドさん達に脱がしてもらってるそうだけど、今はパーティーの後片付けで忙しいみたいだから自分で解除することになったみたいだよ。

 
 アルモア『では、入りましょうか』

 ミイナ「え?兜は?」

 アルモア『あ...その、夫や家族以外に顔を晒してはならないですので...』

 かなみ「それならば、問題ないかと...はーれむも立派な家族と言えるのですから」
 
 ミレト「ええ。血の繋がりではなく心で繋がった絆こそ家族の在り方と言えましょう」ニコリ

 アルモア『そ、そうですか...では、その...あまり見ないでくださいね?』カポッ

  
 兜に指を引っ掛けてアルモアさんはおずおずと頭から脱ぐ。サラサラと収まっていた長い金髪が解放感を喜ぶように靡いた。
 おー...やっぱり美人だ。恥ずかしがってるけど、そばかすがチャームポイントだね♪ 
 ミレトさんとかなみちゃんの2人も感嘆の声を漏らして、アルモアさんは恥ずかしそうに両手で顔を隠しちゃってた。

 

 招待された親戚の皆はいないから、皆タオルも何も付けないで大浴場に入ったけど...これプールじゃないの?
 神殿みたいな柱が立ってるし、浴槽って言えないぐらい広いお湯が張ってあるし。
 カロマもミレトさんもビックリしてたけど...かなみちゃんは物珍しそうに見渡して、そうでもなさそうだった。

 
 かなみ「私の実家と同じぐらいの広さですね」

 アルモア「そうなのですか。東洋国のお風呂は木の香りが良いと聞きますね」

 かなみ「はい。様々な木々の種類で浴槽を作っているそうなので...」


 1.お湯に浸かってカロマを中心に寄り添う
 2.ミイナが誰か(安価)の背中を流す
 3.カロマに背中を流してもらう(選択安価)
 4.カロマを全員で洗う
 5.隣接の小風呂でフィアム君が覗き穴を発見する
 6.自由安価

 >>762

 >>759 そうですね。一応、フィアム君にも嫁(?)候補は考えていますけど、手コキ&パイズリフェラは許容範囲です
     ちなみに、まだチェリーボーイ(但しアスホールは開通済み)
761 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/19(日) 11:22:40.00 ID:yjYqE8wNO
ksk
762 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/19(日) 11:24:49.47 ID:jzzcRWN/O
6 全員のおっぱいや陰毛でカロマを洗う
763 :1 [saga]:2026/04/19(日) 12:18:43.40 ID:ep8/XPx50
 ミイナ「どう、カロマ♡気持ちいい♡?」ヌリュッヌリュ
 
 アルモア「痒いところはございませんか♡//」ムニュンムニュン、ヌチュッヌチュッ

 カロマ「ちょ、ちょっと右肩の肩甲骨辺りが...//」

 かなみ「では、私は洗いましょう♡//んっ...♡//」ワシャワシャッ

 ミレト「お膝も綺麗にしてあげますね♡//あん...♡//」シュリッシュリッ

 
 お湯に浸かる前に体を綺麗にしないといけないから、皆でカロマの背中を流してあげてるよ♡
 皆、おっぱいを泡塗れにしてぬりゅぬりゅって横に伸ばしてる左腕から肩をボク、右腕はかなみちゃん、ミレトさんは両脚、アルモアさんは抱き着くようにして胸からお腹を洗ってるの♡
 かなみちゃんの髪と同じ黒色の陰毛も泡立っててカロマが要望した箇所をゴシゴシって擦ると、カロマに背中を向けた状態で膝に跨ってるミレトさんも金色の陰毛で擦ってあげてる♡
 アルモアさんも同様に大きなおっぱいで優しく撫でるように洗ってくれてるよ♡でも、ご奉仕してるって感じじゃなくて...誘惑するように押し付けてるよね♡


 ミイナ「指の間とかも綺麗にするねー♡//あむっ♡//レロッ♡//ちゅるる♡//」

 かなみ「こちらの掌は...ご自分で私のおっぱいを揉んでいただけますか♡//」タプンッ

 カロマ「う、うん...//」ムニュッモミュッ

 かなみ「んあっ♡//あっ、んん...♡//」プルンッタユンッ

 
 ボクがカロマの手に舌を這わせてると、かなみちゃんは自分から揉ませてあげるようにおっぱいを突き出した♡
 カロマの手に収まりきらないくらいに大きいおっぱいに指が沈み込んでムニュウッと乳肉が歪んじゃってる♡
 吸い付いてくるようなしっとりした柔らかさもあって、カロマってばずっと揉んでいたい気分になってそうだね♡
 そんなカロマにかなみちゃんは嬉しそうに見つめて、自分の手でおっぱいを揉んでる手の上腕を洗ってあげてる♡ 


 1.ダブル金髪コキ
 2.ダブルパイズリ
 3.自由安価

 >>765
764 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/19(日) 12:39:41.15 ID:jrCKKu+p0
ksk
765 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/19(日) 13:34:20.14 ID:Qooz1tgzO
1
766 :1 [saga]:2026/04/19(日) 15:03:16.08 ID:ep8/XPx50
 カロマ「はぁ...//っ//」ビキビキッビクッ


 んふふ〜♡皆に洗ってもらえてカロマも嬉しそうにおチンポを勃起させてるね〜♡
 亀頭をぶっくり膨らませて血管もドクンって脈動しちゃってる♡それにミレトさんとアルモアさんも気付いて、チラッと一瞬だけアイコンタクトを取ると頷き合ってた♡
 髪留めでポニーテールにしてた腰まで長い後ろ髪を手に取り、アルモアさんはそれをおチンポに巻き付けてく♡
 お湯に濡れて湿った髪の毛がおチンポに絡み付くのが気持ちいいみたいでカロマは腰を引きそうになってるよ♡


 アルモア「初めてなので拙いと思いますが...♡//髪コキという前戯をさせていただきます♡//」
 
 アルモア「ミレトさんが亀頭を舐めてくださりますので、気持ち良くなりますよ♡//」

 ミレト「ふふ♡//カロマさんの気持ちよくなるところは十分に知っていますので...♡//」

 アルモア「では...♡//んっ♡//んっ♡//」シュッシュッシュッ

 ミレト「レロレロ♡//はむっ♡//ちゅぽっ♡//」チュプッチュルッレロッ

 
 シュリシュリって髪の毛が包皮と擦れ合う音を立てながらアルモアさんはおチンポを扱き始めた♡
 絡み付いた髪の毛がカリ首を擦れて、肉竿のところを締め付ける感じになってるんだね♡
 一方でミレトさんも金髪の隙間から覗く亀頭を愛おしそうに口内へ含んだ♡
 宣言通り、ミレトさんは髪の毛ごと亀頭を咥え込んで頭を上下に動かしてフェラしてる♡むきゅって頬を窄めて唇の輪でカリ首を締めながら舌先でクルクルと亀頭を舐めてあげてる♡


 カロマ「っんん...//」ピクッ

 アルモア「髪の毛越しでも、おちんぽさんがビクッて反応してますね♡//」
 
 ミレト「ジュポッ♡//んむっ...♡//ちゅぷっ♡//ちゅぽっ♡//」ジュプッチュルルッチュプッ


 1.ミレトに顔射・口内射精
 2.アルモアに髪射精
 3.自由安価

 >>768
767 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/19(日) 15:22:22.10 ID:NxReFiyLO
1
768 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/19(日) 15:25:42.95 ID:3Vb7h2DOO
2
769 :1 [saga]:2026/04/19(日) 16:13:07.35 ID:ep8/XPx50
 アルモア「おちんぽさんからいっぱいビュッビューと精液を吐き出しちゃいましょうね♡//」ヒソヒソ

 カロマ「っ...!//」ゾクゾクッ

 アルモア「出来れば...♡//私の髪の毛に精液をぶっかけてください♡//」クスッ


 耳元でそう呟かれたカロマの背中がゾクゾクと震えて、おチンポが一際大きく脈打ってた♡
 それにミレトさんは射精を促すように頭をさっきより速く動かして激しくしゃぶり始めた♡ジュルルッって吸い上げる音が大欲情...じゃないや大浴場に響いて、ボクもかなみちゃんも思わず見入っちゃったよ♡


 カロマ「う、ぁ...!//」ビクンッ

 ミレト「んぶ♡//ちゅぷっ♡//んむっ♡//レロ...♡//」チュルルッチュポッヂュルルッヂュポッ

 アルモア「レロッ♡//ちゅぱっ♡//ちゅっちゅっ♡//」チュピッチュルッレロォ...
 

 アルモアさんも手がフェラをしてるミレトさんと当たらないよう小刻みに扱いて、目の前にあったカロマの乳首を舌先でレロレロと舐め回し始めた♡ 
 何度も皆とエッチしてきたカロマだけど、乳首を攻められることはなかったから新鮮な快感に睾丸がキュンっと縮み上がった♡
 あは♡もう出ちゃいそうだね♡精嚢でつくられた精子が精液に包まれて精筒を流れて来てるもん♡


 カロマ「っあぁ...!//射精るっ//2人、ともっ//射精るよ...!//」

 ミレト「んむぅ...♡//レロレロッ♡//ちゅるるるっ...♡//ちゅぽんっ♡//」チュパッ

 アルモア「どうぞ♡//私の髪の毛を白濁のベトベトにしてください♡//」シュコシュコッ

 アルモア「精液でトリートメントして...♡//ご主人様のものだとマーキングします♡//」シュリシュリッ

 カロマ「っくぅう...!//」ビュルルルッ!ドピュッ!ビュプッ!ビュクッ!

 アルモア「あん...♡//精液が髪の毛の中に射精てます...♡!//」

 カロマ「っ...!//」ドピュッ!ビュルルルッ!ブピュッ!


 ミレトさんが口を放してアルモアさんが小刻みに動かすのを止めて、髪の毛が巻き付いてるおチンポを激しく扱いてく♡
 ぬちゅぬちゅとお湯で濡れてた音とは違う、先走りが唾液と混ざって髪の毛に絡み付く粘っこい音が響いてる♡
 アルモアさんの初めてにしては熟れた髪コキに限界が近付いてきてるのか、カロマも歯を食いしばって耐えてる♡
 射精する時はいっぱい気持ち良くなるために我慢しないとね♡しばらくすると、体を強張らせて腰を突き出した途端に...♡
 こってり濃厚な精液がアルモアさんの綺麗なサラサラとしてる髪の毛の中にドクドクと射精されたよ♡
 髪の毛の隙間から溢れるくらいその量は常人とは比べ物にならなくて、亀頭を握ってるアルモアさんの掌からも滴り落ちてる♡


 1.アルモアさんが自分で精液を髪の毛に塗る
 2.カロマが精液を髪の毛に塗る
 3.自由安価

 >>771
770 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/19(日) 16:21:58.77 ID:EQdVOQSdO
1
771 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/19(日) 16:23:00.89 ID:pDLpVFTsO
1
772 :1 [saga]:2026/04/19(日) 16:59:23.55 ID:ep8/XPx50
 アルモア「ふふふ...♡//とっても熱くて濃厚な精液をたっぷり射精しましたね♡//」ドロォ...

 アルモア「これだけあれば全体的に塗ることが出来そうです♡//」ネトォ...ネチャッ

 アルモア「ん...♡//はぁ...♡//」
 
 カロマ「...//」ドキドキッ

 ミレト「ふふ...♡//」


 わはー♡アルモアさん、手櫛で精液を馴染ませるように髪の毛に塗り込んでる♡ミレトさんはその様子を、可愛らしいイタズラをしてる小さい子を見守るように微笑んでた♡
 綺麗な染めてない生粋の金髪を1本1本までカロマの色に染まってるって考えると、ボクまでゾクゾクしちゃうよ♡
 たっぷりとある白濁の精液はアルモアさんの手櫛で全体に行き渡ったみたいで、髪の毛はネットリと艶やかにテカッてる♡
 

 カロマ「さ、流石にそのままにはしないようにね?//カピカピになるから...//」

 アルモア「ふふ♡//ご心配なく♡//しばらくこのままにするだけです♡//」

 カロマ「そ、そうかい...//」

 
 そう答えてくれてカロマはホッとしてる。まぁ、鎧祭に出場した時、イカ臭かったら門前払いされちゃうもんね。
 

 1.3人もザーメントリートメントする
 2.覗き穴からこっそり見てるフィアム君
 3.自由安価

 >>774
773 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/19(日) 17:05:28.35 ID:uM+xRNeUO
1
774 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/19(日) 17:05:58.10 ID:gjn0k73aO
1
775 :1 [saga]:2026/04/19(日) 21:45:02.33 ID:ep8/XPx50
 ミイナ「カロマ〜♡//ボクもザーメントリートメントしてみたいなぁ♡//」

 ミレト「是非、私もお願い致します♡//」

 かなみ「とりーとめんと、というのは初耳ですが...♡//髪の毛に精液を馴染ませるのですね♡//」

 カロマ「あ、う、うん...//」

 
 羨ましくなったからボク達もお願いしたよ♡なんとなく、かなみちゃんが1番乗り気な気がする♡
 もちろんミレトさんもそうだけど、ちょっとだけ恥ずかしそうにしてて可愛いね♡
 まずはちょっとだけ半勃起になっちゃってるおチンポを元気にしてあげないと♡
 そういう訳で...♡ボクとかなみちゃん、それと育毛のチャームでミレトさんも利き手の右側の後ろ髪を長く伸ばしてみたの♡
 これで3人同時に髪コキが出来るよ♡最初にボクの髪の毛、次にアルモアさんより少し色素が薄いミレトさんの金髪、最後にかなみちゃんの艶やかな黒髪を重ねるようにおチンポへ巻き付けてく♡


 ミイナ「んふふ〜♡色んな色の髪が混ざって面白いね♡」

 ミレト「はい♡//一つの芸術作品に思えます♡//」クスッ

 かなみ「解く際に苦労しそうですが...♡//今はカロマさんを楽しませて差し上げなれば♡//」

 ミイナ「うん♡それじゃあ、始めるねカロマ♡」シュコシュコッ

 かなみ「楽にしていてください♡//私共で腰が引ける程の快楽を与えますから♡//」シュリシュリッ

 ミレト「すぐにお元気になして差し上げましょうね♡//」ショリショリッ

 
 3人で同時に髪コキでおチンポを扱いてあげて、真正面で膝立ちになってるボクは亀頭を中心に刺激を与えてるよ♡
 顔を覗かせるように巻き付いてる髪の毛から飛び出してる亀頭を掌でグリグリと撫で回したり、2人が左右から亀頭を舐めてく♡
 すると、おチンポがあっという間にムクムクと大きくなってきて...♡すぐに射精をしたくなってるみたいで、ツンっと鼻孔を擽る我慢汁が溢れてきた♡
 カロマは鼻と口で息をしながら興奮が再熱してきたみたいで、喉を潤すために生唾を飲み込んでた♡
776 :1 [saga]:2026/04/19(日) 22:11:57.86 ID:ep8/XPx50
 かなみ「レロッ♡//ちゅるっ♡//旦にゃひゃまの魔羅♡//ほんらにもお元ひに♡//」チュプッチュルッ、シュコシュコッ

 ミレト「とへもあひゅくて...♡//ちゅむっ♡//さひばひりが溢れへまふ♡//」シュコシュコッ、レロッチュポッ

 ミイナ「もうすぐにイっちゃいそうだね♡//いつでも射精していいよ♡//」シュコシュコッ

 カロマ「ふ、ぁ...っ!//もう、射精るっ...!//」ビクッ!
 
 カロマ「んぐっ...!//」ビュプッ!ビュルルルッ!ドピュッ!ドピュッ!

 ミイナ「あんっ♡//」ベチャッ ミレト「ふあぁ♡//」ポタタッ かなみ「んぶぅ...♡//」ビチョッ

 
 肉竿の根本から膨らんで尿道に込み上げてきた精液が、鈴口から勢いよく噴き出してボク達の顔を汚した♡
 頭上から髪の毛に降り注ぐ精液を嫌がることなく受け止めていって、カロマが満足するまでゆるゆると扱き続ける♡
 ボクはぶら下がってる睾丸に手を伸ばすと、下から持ち上げるようにして揉みしだいてあげた♡
 そうするとカロマが腰をブルッと震わせて、キュッと睾丸も痙攣するように震えるとつくり出されたばかりの精液もドピュドピュっと吐き出してく♡

 
 ミイナ「んふふ〜♡//すごく濃い匂いがして温かい...♡//」ベトォ...

 ミレト「命の元となる種なのですから...♡//」ドロォ...

 かなみ「これほど濃ければ、誰に言われずとも孕むのは頷けますね♡//」

 カロマ「はぁ...っ//はぁ...っ♡//」ビュクッビュプッ...


 精液の雨が降り終わって、カロマのおチンポから髪の毛を解いてあげる♡割とヌルヌルで滑りが良くなってるから、すぐに解けてたよ♡
 アルモアさんがやってたのを真似て、ボク達は手櫛で精液を髪の毛に塗り込んでく♡とても濃厚でねっとりとしたザーメントリートメント♡
 前髪の一部赤くなってる毛先までしっかり精液を馴染ませたよ♡これで普段からカロマの精液の匂いがしてきたら興奮しちゃうかも...♡


 1.洗い流して湯に浸る→偶には普通にイチャラブしようと提案(自由安価)
 2.エロゲーム(潮吹き飛ばし対決、精液飲み比べ、排泄ゼリーアナル押し相撲、前3全部、自由安価)

 >>779

 また次回よろしくお願いします。
 1.と2.のどちらもフィアム君視点でお送ります。
777 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/19(日) 23:20:42.06 ID:jrCKKu+p0
乙です。
いつも楽しみに読ませてもらってます。
778 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/20(月) 00:39:00.57 ID:7Iympyh70
2 みんな帰ってくるのが遅いので来るフィアム君 ムラムラを今まで我慢してたので勃起してしまいそのままエロゲームに参加することに。
パイズリ絶頂対決(パイフェラなどでカロマとフィアムを最大何回いかせるか)や全員参加チーム対抗キャットファイト。ただしフィアム君は挿入はなしで。精液や体力が回復するお水も何個かあるのでみんな仲良くできるね。
フィアム参加や内容に無理やり感があったら変えてください。 

次回も期待
779 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/20(月) 09:22:14.73 ID:c97pMxlcO
1 全員を孕ませてボテ腹に
カロマが寝転び、全員のボテ腹でペニスをボテ腹ずりする
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