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【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」5スレ
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629 :
1
[saga]:2026/03/14(土) 17:47:00.53 ID:Cnhkm72J0
カロふた「...ごめんなさい♡//オープラ♡//」
オープラ「ふぁぇ...♡?//」
カロふた「もう激しくするから...♡!//」ヌロロォッ...ドチュンッ!ドチュンッ!グリュグリュッ
オープラ「お゙♡!//お゙ほぉ...♡?!//ん゙お゙お゙ぉ♡!//」プシャァアアッ!
理性がプツリと切れたカロふたは、彼女の両膝をグイッと押し込んでお尻が持ち上がるような姿勢とする。
腰を引いてふたなり肉棒の亀頭の付け根ギリギリまで引き抜き、思い切り突き出して一気に子宮口まで挿入した。
根元まで深く挿入して亀頭が子宮口をグリグリと圧迫し、カリ首が膣ヒダを抉り上げて快感を与えつつ...引き抜いてから再び勢いよく突き入れるというハードピストンを続ける。
自身の性欲の制御が効かない。もうオープラの子宮に濃厚な精液で種付けすることしか頭になかった。
オープラ「お゙っ♡!//お゙ぉっ♡!//ん゙お゙♡!//」バチュッバチュッヌヂュッグチュッ
オープラ「子宮っ...♡!//押し潰されっ...♡!//ん゙ほぉ...♡!//」プルンップルンッ
オープラ「お゙ぉ♡//ぉっぉ♡!//んイ゙っぐぅ...♡!//子宮アグメくる゙ぅ...♡!//」
オープラ「イ゙グイ゙グ♡!//イ゙っ...ん゙お゙ぉぉぉお゙♡!//」ビクビクッ!プシャァアアッ!
舌をレロレロと伸ばしてオホ声が零れる口の端から唾液が滴り、顎から首はベットリと濡れていた。
膣内で感じる肉棒の熱と硬さ、そして太さ。カロふたの激しいピストンにオープラは何度も膣口から潮吹きをする。
ベッドの股付近はぐっしょりと濡れてしまっていて、互いの下半身は汗と愛液、潮によってテカテカになっていた。
激しい動きに合わせてギシギシと木製の柱が軋む音よりも大きくグチョッグチョッという粘着質な水音がオープラの耳に届いて、頭の中をトロけさせる。
カロふた「ふっ♡//ふっ♡//オープラちゃんっ♡//もう子宮口で感じてるのねっ♡//」
オープラ「んほぉ...♡!//は、ひぃっ♡!//子宮口、ゴリゴリされるの、しゅきぃ...♡!//」
カロふた「じゃあ...こういうのもどうかしら♡//」サスサス、グギュッグギュッ
オープラ「ほひぃぃ...♡!//お゙♡!//ぉおっ♡!//子゙宮、撫でられ...♡!//」ビクビクッビクンッビクンッ
オープラ「お゙ぼぉ♡!//ん゙お゙お゙お゙ぉ〜〜♡!//お゙ぉお゙♡!//」プシャァアアッ!
並べた指を下腹部の1点に添えるとコリコリとした感触で探り当て、そのまま下腹部越しから子宮を撫で始めた。
体外から子宮を刺激されるという未知なる快感にオープラは目を見開いて瞳を上に白目を剥き、獣のように喘ぐ。
子宮を下腹部越しから撫でつつ、腰を打ち付けて子宮口に亀頭がぶつかる強烈な刺激を同時に受け止めているのだから無理もない。
カロふたの極太なふたなり肉棒で膣内を掻き回される度に、愛液と潮吹きが止まらず腰が持ち上がっているため顔にも吹き掛かり...少し眼鏡がズレたオープラの淫らな顔を濡らしていた。
630 :
1
[saga]:2026/03/15(日) 12:00:56.77 ID:e/ehuc6y0
その表情がカロふたの瞳に映り、視覚的な性的興奮をも脳に焼き付けて味わうのだった。
ポルチオアクメによる連続イキを味わうオープラもまた、膣ヒダが痙攣し続けていてトロけた表情からは幸せそうであることが窺える。
ジワリと腹部の奥に残る快感。もはや頭の中が真っ白となり、瞼の裏で火花が散っているかのようにチカチカとしていた。
やがて、これまでにない程の絶頂の波が近付いてきているのにオープラはゾクゾクと背中が震える。
オープラ「んゔぅっ♡!//カ、ロ、ふた、さんん゙っ♡//大っきいの、ぐるぅ...っ♡!//」ゾクゾク
カロふた「っ♡//いいわっ♡//我慢しないでイって...♡//」パチュンッ!パチュンッ!
カロふた「私も...っ♡!//このまま直接子宮に射精すからっ...♡!//」ドチュンッ!ドチュンッ!
オープラ「お゙お゙っ♡!//ん゙お゙ぉ♡!//お゙ほっ♡!//ん゙ん゙...♡!//」ギュウッ
カロふたも限界が近くなっていて、ふたなり肉棒はビクビクと痙攣しながら脈動し始める。
睾丸からドクドクと雌を孕ませるために何千億もの精子を凝縮させた濃密な精液が精筒を上ってきているのを感じた。
オープラはそれを受け入れるため...早く受精したいという雌の本能に従ってカロふたの腰に両趾を回すように絡める。
ギュッと腰と尻肉を密着させて抱き合い、亀頭に子宮口が吸い付き、膣内の締め付けが強くなって膣ヒダも吸い付くように蠢く。
オープラ「お゙♡!//ぉお゙♡!//イ゙く...♡!//イ゙っちゃうぅ♡!//ん゙ぉ♡!//」ビクンッ
カロふた「あぁぁっ...♡!//私もイくっ♡//オープラを孕ませるわよ...っ♡!//」
オープラ「あ゙っぉお゙♡!//ぉお゙♡!//ぉ、お願い、しま、しゅ♡//お゙ほぉ...♡!//」
オープラ「カロふ、たさんの...お゙っ♡!//精液、注いで...♡!//」
カロふた「ふーっ♡!//ふーっ♡!//射精るっ♡//射精る射精るっ♡!//」グリグリッ
カロふた「っうぅ♡!//」ドビュルルルッ!ビュププッ!ビュブゥッ!ビュビューッ!ビュクビュクッ!
オープラ「お゙お゙ほぉ...♡!//イ゙っぐぅう...♡!//ん゙お゙ぉお゙お゙♡!//」ビクンッ!ビクンッ!
カロふたは下腹部越しに子宮を上から圧迫したまま、勢いよく子宮口を押し潰すようにふたなり肉棒の根元まで深く挿入した。
一度離れた子宮口はまた亀頭に吸い付いたと同時に子宮内へ直接精液を射精した。ドクンッと大きく尿道が脈打ちながら濃厚な精液を大量に流し込む。
オープラは子宮に感じる熱い感覚で絶頂し、膣内がキュンキュンッと締まって肉棒の脈動と合わせるように痙攣する。
その量は凄まじく...まるで大雨の日の河川を流れる濁流の如く勢いがあり、あっという間に子宮内は満タンとなる。
それでもカロふたは射精を止めず、最後の一滴まで注ぎ込もうと腰をグリグリ押し付けて、子宮口と擦り合わせて亀頭を刺激した。
カロふた「〜〜〜っ...♡!//っはぁ〜〜...♡!//はぁ...♡!//」ビュプッビュクッ...ビュルルッ
オープラ「お゙っ...♡!//ぉ、ほぉ...♡!//せ、ぇき、熱ぃ...♡//」ドプドプッ
オープラ「ん゙お゙ぉぉ...♡!//お゙ぉ♡!//子宮、膨れて...♡!//」ブクブクッ
カロふた「っ...はぁ♡//は、ぁ...♡//はぁ...♡//」ズルルルッ...ブポンッ!
オープラ「お゙ほぉん♡?!//ぉ♡//ぉぉ♡//ん゙お゙ぉ...♡//」ガクガクッ
長い射精の末に精液を吐き出し終え、カロふたは漸く腰をゆっくりと引いていく。
愛液と白濁した精液の混じり合った粘液が下半身と尻肉に糸を引き...締め付ける膣口からふたなり肉棒が引き抜かれた。
その太さと硬さを維持して反り返ったまま肉棒。加えて亀頭の先端からドロリと残っていた精液が鈴口から垂れ落ちる。
薄目で呼吸を整えたカロふたは視線を前に向けて、絶頂したまま呻いているような喘ぎ声を漏らすオープラを見る。
彼女は子宮内への射精で絶頂し続けており、腰をガクガクと痙攣させていた。少し下に視線を向けると、そこにはまるで妊婦のように大きく膨らんだお腹があった。
大量の精液が詰め込まれていて、これからオープラの卵巣へと無数の精子が泳ぎ始めるのだろう。
産卵した数
>>632
631 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/15(日) 12:22:28.78 ID:3D2AOYVBO
35
632 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/15(日) 12:25:14.75 ID:aDlITvLxO
3
633 :
1
[saga]:2026/03/15(日) 15:00:07.55 ID:e/ehuc6y0
カロふた「...はい♡//これですぐに卵が出来るわ♡//」サスサス
カロふた「ご要望にお応えして3個くらいね♡//」クスッ
オープラ「あ、ありがとうございます...♡//んっ...♡//まだ精液が溢れてきちゃう...♡//」ブピュッドプッ
カロふたお姉様に産卵促進のチャームをかけてもらって...今、私の子宮内で有精卵が殻を形成してる最中みたいです♡
本当は35個くらい産んでみたかったけど...♡初めての産卵だから控えないとね♡
子宮に収まり切らなかった精液が膣口から溢れて、ベッドに小さくシミをつくりました♡
お腹を撫でてくれるカロふたさんの手が温かくて、とても安心します...♡
オープラ「...っあ...♡//今、子宮内部でコロンって感じがしました...♡//」
オープラ「これが、卵でしょうか...♡//んっ♡//また、感じます...♡//」コロッコロッ
カロふた「ふふっ♡//ちゃんと卵が3つ出来てるわ♡//それじゃあ...心の準備をしてね♡//」
オープラ「は、はい...♡//」ドキドキ
背後にカロふたお姉様は移動して、大きくなったお腹を支える椅子代わりとなるように座りました♡お尻辺りにおちんちんが当たって少し意識しちゃうな...♡
そう思ってると私の両趾をM字に開かせて、おまんこの膣口もクパァっと拡げてきました♡
少し恥ずかしいけど...これから産卵するんだ思うと子宮がキュンキュンしてくる♡ 私、もう立派なお母さんになっちゃうんですね...♡
オープラ「っんん♡//あっ...♡//子宮口が開いてるの、わかります...っ♡//」ヒクヒクッ
カロふた「深呼吸して...♡//意識を膣内に集中させるの...♡//」
オープラ「は、ぁ♡//すーっ...はぁー...♡//んっああ♡!//」
お腹を擦りながらカロふたお姉様に指示されて、私は大きく深呼吸をする♡
そうするとますます子宮口が開いていって...♡//膣内に感じる精液と愛液が混ざり合った粘液のヌルヌル感と温かさがより鮮明に伝わってきて...♡
早く産みたいって思っちゃう♡だから、思い切りお腹に力を込めて初めての産卵を始めました♡
634 :
1
[saga]:2026/03/15(日) 15:00:33.46 ID:e/ehuc6y0
オープラ「お゙っ♡!//ん゙お゙お゙ぉ...♡!//ん゙お゙ひぃん゙ん゙♡!//」キュポッヌルルル...チョロロロォ...
オープラ「あぁっ...♡!//お゙ぉ♡!//な、膣内を下りて、ますっ...♡//!ん゙ぐゔぅ♡!//」ゴリュゴリュッ
胎内を転がる大きな卵が開ききっている子宮口に引っ掛かって中々出てきてくれません...♡
でも、お尻をキュッと引き締めてお腹に力を加えると...♡少しずつ卵が子宮口を内側から押し広げつつ、出たり入ったりを続けます♡
私は呼吸のタイミングに合わせて思い切り息みました♡すると...♡やっとの思いで1個目の卵が出てきたのです♡
その快感に、思わず下品な喘ぎ声が...おしっこと一緒に漏れちゃいました♡
そのまま2個目、3個目の卵も少し遅れて子宮口から出てきます♡1個目が出てきた時に、少し子宮口が緩んだからでしょうか...♡
オープラ「お゙ほぉ♡!//ぁあ♡//卵、出ちゃうぅ...♡!//」ミチミチッ
オープラ「カロふたさんとの、卵♡//産卵しゅるぅ♡!//」ムリュ...
カロふた「ええっ♡//しっかり見ててあげるから...産んで♡//」ググッ
オープラ「お゙っ♡!//ん゙ほお゙ぉ♡!//産卵アクメ、イ゙っぐぅうう♡!//」ムリュムリュッ
オープラ「お゙ほお゙お゙ぉぉ♡!//ん゙お゙お゙お゙ぉ...♡!//」ブリュリュッ!ブリュッ!ブボッ!
カロふたお姉様に下腹部をグッと手で圧迫されたことで膣内が狭まり、卵が一気に膣口へ押されました♡
ツルツルの表面が膣ヒダを擦れる快感に私は鳥人なのに獣みたいな喘ぎ声を漏らして...♡私の頭中が真っ白になりながら、ただただ快楽に身を委ねていました♡
膣口に太いところが引っ掛かって、もう一度息んだ途端に...♡ズリュッと産卵アクメをしながら3つ同時に卵を産みました♡
ヒクつく膣口と愛液の糸を引く卵はベッドの上にコロンと転がって、初めての産卵を終えた私は脱力してカロふたお姉様に凭れ掛かります♡
オープラ「はへ...♡//おほ...♡//んぉ...♡//」ガクガクッ、ショワワワワァ...
カロふた「お疲れ様♡//んっ...♡//ほら、私と貴女の遺伝子を受け継いだ卵よ♡//」
オープラ「あ...♡//は、はひ...♡//カロ、ふたお姉様との...卵...♡//」ナデナデ
渡されたホカホカの卵を私は愛おしく感じながら、翼角で優しく撫でました♡私達、鳥人は浮遊魔法を生まれ持って使えるため、こうしてスキンシップもとれるんです♡
この卵から産まれてくる赤ちゃんをカロふたお姉様と一緒に育てるんですね...♡
あぁ、なんて幸せなんだろ...♡私はそう心の中で思いながら、3つの卵を大事に胸の中へ抱えました♡
カロふたお姉様が毛布をかけて、ゆっくり休んでねと言われましたから...♡少しずつ眠たくなって、私は目を瞑ります...♡
オープラ「すぅ...♡//すぅ...♡//」
カロふた「...おやすみなさい♡//」チュッ
635 :
1
[saga]:2026/03/15(日) 15:23:55.59 ID:e/ehuc6y0
ミセリ「はぁ...♡//はぁ...♡//」ピクッピクッ
ニアル「んも...♡//もぉ〜...♡//」カクカクッ
ルルア「わぅん...♡//はふ...♡//」ビクビクッ
サミレ「ふー...♡//ふー...♡//」ガクガクッ
オープラ「すぅ...♡//すぅ...♡//」スヤスヤ
既に深夜1時を回った頃、性欲を満たされた皆さんはそれぞれベッドの上で絶頂の余韻に浸りつつ脱力されました♡
出産をされた方は赤ちゃんを大事そうに抱き締められていて、とても母性をくすぐられてしまいます♡
カロトラ「はー、射精した射精した。ミセリちゃんの膣内めちゃくちゃよかったなー」
カロミノ「ニアルも最高だったブモ。夫婦になれるんだから嬉しく思うブモ」
カロティ「ルルアさんがショタコンのお姉さんで、しかもあんなマゾだったなんてビックリだよ...」
カロディ「私もサミレさんが緊縛趣向があったとは...まぁ、悦んでいただけて何よりです」
カロふた「オープラはこのまま寝かせておくとして...皆はどうするの?」
カロふたさんのお嫁さんとなるオープラさんは卵を持って家に運ぶのは危ないとのことですから、このお部屋で一泊されるそうです。
話し合った結果、他に空いているお部屋があるそうですので、皆さんはそれぞれお嫁さんをそちらへ運ぶことにされました。
カロトラ「そんじゃ、現地解散ってことで...カロマとミレトさん、達者でやれよ」
カロマ「う、うん。わかったよ」コクリ
カロミノ「手紙ぐらいは送るから返事を書いてほしいブモ」
カロティ「多分、この村から出ることはないと思うけど、何かあったら教えるよ」
カロディ「そちらも何か困りごとがあればお伝えください」
カロふた「旅先で皆みたいに良い人が見つかるといいわね」
カロマ「あ、ありがとう...」
ミレト「きっと、出会うと思いますので私としても楽しみにしております」ニコリ
カロふたさんとオープラさん以外の皆さんと一緒にお部屋から出まして、私とカロマさんはラブホテルを後にしました。
夜空に煌めく星空がとても綺麗でして...カロマさんの分身の皆さんとそのお嫁さん方を祝福してくださっているように思えました。
ミレト「皆さんに末永く幸福が訪れますことを祈ります...」キュッ
カロマ「...そうだね」クスッ
636 :
1
[saga]:2026/03/15(日) 15:30:13.77 ID:e/ehuc6y0
また次回よろしくお願いいたします。
長くなってしまい申し訳ありませんでした。
637 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/15(日) 18:36:55.97 ID:+CFwU0pko
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