【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」5スレ

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693 :1 [saga]:2026/03/29(日) 15:29:37.52 ID:Ug8uDxp20
 アルモア「私の乳首って陥没してるんです♡//なので...こんな風にも出来ますよ♡//」

 アルモア「陥没乳首にぬっぷ...んおぉお...♡!//」ヌプンッ

 カロマ「おぐぅ...?!//」

 
 乳房に合わせて形状変化している鎧の表面には凹凸がない。だが、自分の体であるので乳首の位置に肉棒を固定させる。
 そのまま亀頭を押し込むと柔軟な鎧がヘコんでいき、陥没乳首の中へと入り込んでいった。
 ムッチリと柔らかくも弾力のある乳肉の中に敏感な部分を包まれた快感と予期せぬ出来事にカロマは腰をビクッと跳ね上げさせてしまう。


 アルモア「おほぉ...♡//母乳も出ちゃいますから、ローション代わりにニュルニュル〜♡//」ニュルニュル 
 
 アルモア「おひぃ♡!//私も気持ちよくなってきひゃうぅ...♡!//」

 アルモア「んおっ♡//おっぉ♡!//んいぃ...っ♡!//」ニュプッニュプッヌニュッヌニュッ

 アルモア「乳首、気持ちいいですぅ...♡!//おちんぽさんに押し潰されひゃうぅ...♡!//」


 陥没乳首の中でカロマの肉棒が擦れ、アルモアは乳内で感じる快感に身悶える。
 肉棒が入ったまま乳房はたぷたぷっと波打ち、鈴口から溢れる我慢汁と母乳が混ざり合ってトロトロと滴ってきた。
 それにより滑りが良くなって、アルモアはより強い刺激を求めて乳肉全体で肉棒を扱き始める。
 アルモアが乳房を上下に動かす度に我慢汁と母乳の混ざり合った液体が飛び散り、カロマの下腹や太腿にまで付着するほどだった。
 乳房に圧迫されたままの亀頭は鈴口から裏筋までをニュルニュルとした柔らかい質感で擦り上げられ、その快感に腰を引けずにいる。
 

 カロマ「くっあ...!//アルモ、アさんっ...!//もう、射精ますっ...!//」

 アルモア「あ♡//はい♡//どうぞ射精してください♡//ドピュドピュって熱い精液♡//」

 アルモア「私の陥没乳首の中にいっぱいにしてほしいです♡//」ニュプッニュプッ


 アルモアは乳房を上下に動かす速度を上げていき、射精を促すように亀頭に刺激を与える。
 カリ首の窪みの引っ掛かりと肉竿全体を締め付ける乳圧。カロマの射精感は徐々に強まっていき、やがてギュッと睾丸を持ち上げるように腰が震える。


 カロマ「うっぁあ...!//射精るっ!//射精るっ、く...っ!//」ビュルルルッ!ブピュッ!ビュプッ!ビュクビュクッ!

 アルモア「あぁん♡!//精液、熱いぃ...♡!//んあぁ♡!//」ドプドプッ

 アルモア「んおぉお♡!//おっぱいが孕まされちゃうみたいぃ...♡//」ビクンッ

 
 カロマが精液を陥没乳首の中で射精し、白濁に染まっていくのをアルモアは感じ取っていた。
 直接、皮膚に触れていないが特殊な真鍮製の鎧は精液の熱がすぐに伝わってきて彼女は全身を震わせる。
 アルモアは射精中であるにもかかわらず、乳房を動かす速度を緩めず搾り取るようにニュルニュルと擦り続ける。
 その追い打ちをかけるような快感でカロマは足腰をガクガクとさせて、精嚢から込み上げてくる精液を肉棒が脈打つ度に吐精が止まらない。
 

 1.アルモア「まだ硬いままですね♡//素敵です...♡//」→潮吹きさせようとハードパイフェラ
 2.アルモア「ほらほら♡//まだまだいっぱい射精してくださいね♡//」→自由安価
 3.アルモア「自由安価」

 >>695

 ちょっと休憩。
694 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/29(日) 15:43:57.67 ID:wxVzez/gO
Ksk
695 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/29(日) 15:48:38.37 ID:iUU0g3bb0
2.アルモア「ほらほら?//まだまだいっぱい射精してくださいね?//」→「ここ触られると気持ちよくなるんですよね」とカロマの敏感な尻穴をいじり前立腺責め
696 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/29(日) 15:49:00.02 ID:u3C2FEolO
3 あはははは、なんていう情けない射精顔!
こんななっさけなーい、精子で私を孕ませられるんですかね〜?
くすくす、なんなら、私の強強おまんこに挿入できずにビュンビュしちゃったりして!?

ほーら、私のツヨツヨおまんこはここですよ〜?坊や?(オマンコを見せて煽る)
697 :1 [saga]:2026/03/29(日) 17:22:30.92 ID:Ug8uDxp20
 カロマ「はぁ...//っはぁ...//」ビュクッビュルッドピュッ

 アルモア「ん...♡//」ヌププッ...ヌポンッ


 アルモアが乳房を持ち上げると陥没乳首から肉棒が引き抜かれ、ドプッと大量の精液が溢れ出した。
 乳首から乳輪にべっとりと付着した白濁の粘液は重力に従って下に垂れていく。
 カロマは射精の余韻に浸りつつも、彼女の爆乳から解放されたことに内心安堵していた。
 しかし、その安堵も束の間で...アルモアは再び乳房を左右から手で押し潰すように肉棒を挟み込んできた。

  
 カロマ「ぅあ...?!//ア、アルモアさ...?!//」

 アルモア「ほらほら♡//まだまだいっぱい射精してくださいね?//」

 カロマ「い、いや、もう止め...っ//おぐっ...?!//」ビクンッ!

 アルモア「男女関係なく、ここって触られると気持ちよくなるんですよね♡//」ニュチニュチッ


 左腕で乳房を抱えるようにしてムギュッと肉棒を締め付けると、空いている右手をカロマの股下へ伸ばす。
 射精後で新たな精液をつくりだす睾丸の下を通り、彼女の手はその裏側にある尻穴へと辿り着く。
 手甲に包まれているツルツルした指先で尻穴をなぞられ、ゾクゾクと感じたこともない感覚が背筋を走ってカロマは息を吞む。


 カロマ「アル、モアさっん゙...!//そこだけはっ...!//」
 
 アルモア「んー♡?//...あ、もしかしてカロマさん、お尻は初めてなんですか♡?//」ドキドキ

 カロマ「っ...//」コクコクッ
 
 アルモア「へぇええええ〜〜〜〜♡?//ハーレムを築いているのにこっちは初めてなんですかぁ♡//」
 
 
 オーバーリアクションのように見える反応をするアルモアだが...カロマは気付いてしまう。
 彼女の口元がとてつもなく妖艶な笑みを浮かべているのに。


 1.アルモア「じゃあ、せっかくですし堪能してみてください♡//」
 2.アルモア「じゃあ、カロマさんの雌声を聞かせてください♡//」
 3.アルモア「自由安価」

 >>699
698 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/29(日) 17:28:20.45 ID:EhiAJH+IO
ksk
699 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/29(日) 17:32:20.49 ID:wAHy/gK5O
3 ええ〜、ハーレムを築いて、たっくさん子供を孕ませた鬼畜な方が処女に弄ばれちゃうなんて情けなーい

ビュッビュ、しちゃいますよ?情けなーいおちんちんで
700 :1 [saga]:2026/03/29(日) 18:24:12.91 ID:Ug8uDxp20
 アルモア「ハーレムを築いてたっくさん子供を孕ませた方が♡//」

 アルモア「年下の処女に尻穴を弄ばれちゃうなんて情けないですね〜♡//」

 アルモア「情けな〜い雌声でおちんぽさんビュッビュッしちゃいますか〜♡?//」グリグリ

 カロマ「や、やめ...!//」

 アルモア「えい♡//」ヅプンッ
 
 カロマ「ぉごっ...?!//」
 
 
 カロマの制止を聞くまでもなく、アルモアは躊躇いなく尻穴に人差し指を突き入れた。
 異物が体内に侵入している感覚と圧迫感に襲われるカロマ。それを気にせず、アルモアは未開発で狭い尻穴を無理矢理押し広げようと指がグリグリと掻き回してくる。
 ツルツルとしている指を第一関節まで入ったところで一旦止め、カロマの様子を伺った。
 潤んだ瞳の目尻から涙が零れかけており、ふーっふーっ息を荒くして顔を真っ赤に染めている。
 少なからず手加減をしてあげようと思っていたアルモアだったが...そのまま一気にズブズブと人差し指を根元まで挿入した。


 カロマ「イっぎ...!//あっぐぅ!//ぉぉ...!//」

 アルモア「そんな顔をされては遠慮なんて出来ませんよぉ♡//」グリグリッ

 アルモア「ご主人様のお尻♡//私好みに開発してあげます♡//」ヌコッヌコッ

 カロマ「おっ...!//っんうぐ//あっぉ...!//」
 

 カロマは尻穴から感じる違和感に歯を食い縛りながら、その異物を押し出そうとする。
 だが、そうすると逆に締め付けてしまい、より強く指の形や熱を感じ取ってしまうのだった。
 アルモアは直腸を押し広げる指の出し入れをしつつ、あるところを指の腹に伝わる感覚だけで探していた。
 肉棒の根本より少し上辺り。そこに指の腹を這わせていると...コリッと少しだけ硬い感触のする部分を見つけ、カロマが一際大きく反応したのにアルモアはニマリと唇の端を吊り上げる。


 アルモア「ご主人様、ここがわかりますか♡//前立腺という勃起をしていなくても♡//」

 アルモア「射精させられちゃう...♡//所謂、Gスポットみたいなところです♡//」

 カロマ「っ...!//っ!//」


 1.前立腺だけで潮吹きさせる
 2.乳圧で締め付けながら前立腺攻め
 3.自由安価

 >>702

 珍しく責められるカロマ君
701 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/29(日) 18:32:29.33 ID:wAHy/gK5O
1
702 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/29(日) 18:33:57.40 ID:GMPF/UohO
1
703 :1 [saga]:2026/03/29(日) 19:01:59.68 ID:Ug8uDxp20
 尻穴を触られるという未知の感覚にカロマは声を押し殺して耐えていた。彼女の言うようにその部分から感じる刺激は射精する時と似ている。
 そこを刺激され続けられたら自分がどうなってしまうか...想像も出来ない。
 アルモアはカロマの不安を煽るように、指を止めたまま見つめていた。カロマが止めるように言うのを待って...
 やがて耐えかねたカロマが口を開いた瞬間、指をぐりっと曲げて指の腹で前立腺を押し上げた。
 尻穴から全身へと電流が走ったような衝撃にカロマは腰を浮かせ、精嚢から精筒へ送り出された精液が一気に尿道へ込み上げる。


 カロマ「お゙ぅ...!//」ビュルルッ!ビュプッ!ドピュッ!ビュクッ!

 アルモア「はい、初前立腺射精おめでとうございま〜す♡//」グリグリッ

 カロマ「あ゙お゙...!//かはっ...!//」ビュププッ!ドプッ!ビュルルツ!ドピュッ!

 アルモア「うふふ...♡!//どんどん精液が私のおっぱいに溜まってきてますよ♡//」ゴプゴポ...


 亀頭までを包み込んでいる超乳の乳房の間で肉棒は射精を続け、アルモアは乳内がジンワリと熱くなるのを感じた。
 しばらくしない内に下乳の谷間からゴピュッ!と精液が溢れ始め、連続で射精しているカロマは白目を剥きかけてしまう。
 しかし、それでもアルモアの指は止まらず、直腸越しから前立腺をコリコリと指の腹で撫で回し、トントンっと軽く弾いては時折グリッと押し込む。


 カロマ「おっぐ...!//あっ、ぐぅ...!//」ビュルルッ!ビュクッ!ビュプッ!

 カロマ「あ゙ぉ...!//ん゙お...!//」ドピュッ!ドピュッ!ビュルルッ!ブピュッ!


 ただでさえ激しい射精の快感に体中が痙攣し、その刺激は脳にまで達して意識が飛びそうになるほど。
 アルモアに尻穴を責められ始めてからどれくらい経っただろうか。1分か2分程度か...それとももっと長いのか。
 それすらもわからないほどにカロマは快楽地獄を味わい続け...遂にギュルギュルと精液とは違う別の何かが込み上げてくる感覚に目を見開く。

 
 カロマ「あ゙ぁぁあああ゙!//」ピュピューッ!ピュピュプーッ!

 アルモア「あ♡!//出ましたぁ♡//男の潮吹きですよ〜♡//」

 カロマ「〜〜〜〜っ!//」ガクガクッ、ピュピューッ!ピュピューッ!

 アルモア「すごいすごい♡//前立腺に指を押し込むだけで勢いよく噴き出してますよぉ♡//」


 きゃっきゃっとはしゃぐアルモアの言葉にも反応する余裕はカロマにない。
 絶頂に次ぐ絶頂で意識が飛びそうになり、その度に前立腺の刺激による射精によって無理矢理覚醒させられる。
 頭の中がゆっくりと真っ白に染まっていく中、カロマの呼吸は浅くなっていた。
 尿道口から噴き出す透明な体液が飛び散ってアルモアの兜や試着室の壁や床をビチャビチャと濡らしていく。
 そして、その繰り返しに脳は処理し切れなくなってしまい...


 1.ブチギレ→自由安価
 2.ガチギレ→自由安価
 3.雌殺し本気→自由安価

 >>705
704 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/29(日) 19:09:15.98 ID:UXEn9vIAO
ksk
705 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/29(日) 19:13:05.49 ID:K00BvEL1O
1
アルモアの鎧を指パッチンで解除させ、全裸にする
呆然とするアルモアを金の糸で逆に吊し上げて、パックリとオマンコをご開帳

仕返しとして、大陰唇を開きオマンコ全体、デリケートゾーンに写実的なタトゥーに見える薔薇の淫紋を刻む
オマンコのデリケートゾーンに薔薇を上下に二輪 上の薔薇は小さな白薔薇で中心が尿道口で尿が流れると下の薔薇に朝露がかかるようにする
下の薔薇は大きく真っ赤で、膣口が花の中心、出産する時、花びらから生まれてくるような淫靡な出産とさせる

鎧の所有者の初代の力が強かったようにアルモアも力が強く、特に膣圧が凄まじく、カロマが抱いてきた女性でもダントツの一位
カロマが寝そべり、アルモアは騎乗位になるが、膣圧が凄すぎて挿入でも、緊張したから余計に困難に
亀頭部分を挿れただけでぎゅうぎゅうと凄まじい膣圧でカロマは刺激されるが、ドSモードのカロマはペニスを最大の極太、超長の凶悪性能にしてアルモアのオマンコを掘削、アルモアの膣筋がいい感じにちぎれ、ゆるふわとろとろオマンコになるようにガン責めする
射精して妊娠、妊婦にする
途中、破水し、赤ちゃんを産ませて、とアルモアが泣き叫びながら懇願するが無視して羊水が全部流れ、赤ん坊をペニスで押しとどめつつ、精液を潤滑液代わりに出産
アルモアが産んでもまだ膣が硬いとガン責め、射精と妊娠、ボテ腹セックスを繰り返し、最終的にアルモアは15人の赤ん坊を出産、腹に3人胎児を抱えてカロマの性奴隷になる
706 :1 [saga]:2026/03/29(日) 19:19:19.01 ID:Ug8uDxp20
 また次回よろしくお願いいたします。
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