【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」5スレ

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732 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/05(日) 03:43:35.03 ID:vVXCC11jO
カロマさんに真の敗北と屈服を覚えさせられました

これからはこのオマンコのバラからおしっこを垂れ流し、赤ちゃんをたっっっくさん産み落とします

おっぱいも超乳にして、母乳を流し続けます

そして妻の証として、これが私の素顔です
733 :1 [saga]:2026/04/05(日) 14:34:28.76 ID:of57HtMi0
 アルモア「ご主人様に真の敗北と屈服を覚えさせられました♡//」

 アルモア「これからは、このおまんこの薔薇からおしっこを垂れ流し...♡//」

 アルモア「赤ちゃんをたっっっくさん産み落とします♡//」シコシコッ

 カロマ「っ...//」ビキビキッ


 ズル剥けのおちんぽさんの少なく余っている包皮でシュコシュコっと磨くように優しく扱いてあげます♡
 もっと勃起してもらうためですが...♡愛しのご主人様にご奉仕が出来るのは幸せでしかありません♡
 亀頭を親指の腹で優しく撫で回して刺激を与えます♡すると、おちんぽさんはすぐに元気になられて、掌からビクンッと血管が脈打つのを感じられるようになりました♡
 これならすぐにでも射精してくださりそうですね...♡では、あのことも告げませんとね♡
 

 アルモア「おっぱいもこのままにして母乳を流し続けます♡//」

 アルモア「そして...妻となる証として、顔をお見せします♡//」

 アルモア「この国では家族や夫婦となった者同士でない限り、晒すことが許されません♡//」

 アルモア「これが私の素顔です♡//」スッ...


 もしも法律を破って誰とも知らない人に顔を見せてしまった場合、最悪は終身刑となってしまいます♡
 私は兜の縁に指を引っ掛け、上に持ち上げようとしました。カロマさんは性的興奮とは違った別の、好奇心に満ちた視線で私を見つめていることでしょう♡
 しかし...長年ずっと家族以外に見せたことがなかったために手が震えています。
 これは恐怖心なのでしょうか...それとも緊張でしょうか。とにかく手の震えを止めようと努めるものの、中々止まらず...自身の不甲斐なさに唇を噛み締めます。
 その時、カロマさんが私の肩に手を添えて...僕が脱がしてもいいのか、と問いかけられました。 

 
 アルモア「は、はい♡//法律上には違反と定められていませんので...♡//

 カロマ「じゃあ...//脱がすよ//アルモア...//」

 アルモア「ん...♡//」カポッ

 http://i.pximg.net/img-original/img/2026/04/05/14/07/22/143172848-bcac2765bfdad024a8cc0a408a8977c6_p1.png
 http://jump.vip2ch.com/http://www.kyodemo.net/sdemo/r/v_news4ssr/1757754857/n651-

 カロマさんがそっと兜を上に持ち上げていきます♡徐々に顔が抜けていき...♡私の顔が露わになりました♡
 ...はうぅ♡そ、そんなにまでジッと見つめられると、やはりすごく恥ずかしいです...♡
 顔はともかく、胸元にもそばかすがあるのを気にしていますから...♡

 
 アルモア「その...♡//胸元のそばかすは、いずれ除去手術する予定でしたので...♡//」


 1.カロマ「そんなことしなくていいよ//すごく可愛いんだから//」
 2.カロマ「そ、そうなのかい...?//勿体ないような気も...//」
 3.カロマ「自由安価」

 >>735
734 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/05(日) 14:48:53.15 ID:qZ2ZILu8O
ksk
735 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/05(日) 14:50:27.69 ID:OJTq5ZlQO
2
736 :1 [saga]:2026/04/05(日) 17:11:50.29 ID:of57HtMi0
 カロマ「そ、そうなのかい...?//勿体ないような気も...//」

 アルモア「え...?//」

 カロマ「だって、君の魅力をさらに引き立てているように感じるから...//」ナデ
 
 アルモア「...♡//」ドキッ

 
 カロマさんは私の頬と胸元を優しく撫でながら、微笑んでそう仰ってくださいました♡
 思わずドキッとして...♡とても、とても嬉しく感じました♡ご主人様に褒めていただいたのですから...♡
 私は何も言わず、顔を近付けますと...♡ご主人様も同時に顔を近付けてくださって口付けを交わしました♡
 カロマさんのお口の中は温かくて、とても心地良く...♡既に潤っている舌が更に蕩けてしまいそうです♡
 もっとしたいという欲望が湧きつつも唇を離しました♡顔を見つめ合い、自然と抱き締め合って耳元で囁かれます♡

 
 カロマ「そのままでいてくれるかい...?//」

 アルモア「もちろんです♡//ご主人様がお気に召してくださるのでしたら、このままにします♡//」

 カロマ「ありがとう//」クスッ


 あぁ...♡この温もりが夫婦としての愛なのですね♡ 私は胸の高鳴りが耳の奥で響くのを感じながら嬉しくなってしまっていました♡
 それから十分にご主人様からの愛情を注いでいただき私は、またおちんぽさんをシコシコと扱き始めます♡
 鈴口から我慢汁が溢れてきたのかクチュクチュと粘性の水音が聞こえてきました♡
 ご主人様の熱っぽい視線に気付き、私は微笑みながらその場に屈み込み...♡目の前にあるおちんぽさんを一点に見つめます♡


 アルモア「ちゅっ...♡//ちゅぷっ♡//ちゅちゅっ♡//」チュポッチュプッチュピッ

 アルモア「んむ...♡//ちゅぽっ♡//ちゅぽっ♡//ぢゅるっ♡//」レロッチュルッヂュプッ

 アルモア「んっ♡//んっ♡//んむぅ...♡//ぢゅうっ♡//」クプックプッレルッレロッ

 アルモア「ぷふっ♡//んっ♡//ちゅむっ...♡//レロッ♡//」ヂュルルッヂュポッレロッ

 
 最初は甘いキスを亀頭に落として、そのまま唇を開きながらおちんぽさんを喉奥まで咥え込みました♡
 口内に伝わる熱と脈動♡どれも雄の力強さを感じます...♡上目遣いでご主人様を見つめながら、ゆっくりと顔を前後に動かしていきます♡
 ご主人様の我慢汁と私の唾液が混ざり合って、とてもいやらしい音が響いてきます♡
 唇を窄めてジュポジュポッとカリ首の凹凸に引っかかるようにして刺激を与えてあげます♡
737 :1 [saga]:2026/04/05(日) 17:12:21.35 ID:of57HtMi0
 カロマ「っはぁ...//いいよ、アルモア//すごく気持ちいい...っ//」
 
 アルモア「んふ...♡//んぢゅるっ♡//レロッ♡//んんっ♡//」ヂュパッチュプッチュルルッ

 アルモア「んんっ♡//んむっ♡//ぢゅぽっ♡//ちゅるっ♡//」ヂュプッレロッグプッチュピッ


 あぁ...♡ご主人様に悦んでいただけて幸せです♡おちんぽさんビクビクさせてて可愛い...♡
 もう我慢の限界が近付いてきたのでしょうか♡//おちんぽさんが口内で大きく膨れ上がりました♡


 カロマ「っ!//もう、射精るよ...!//」

 アルモア「んぷぁっ♡!//はぁっ♡//はぁっ♡//はぁっ...♡//」シコシコッチュコッチュコッ

 
 私は一度口を離すと、唾液まみれとなっているおちんぽさんを両手で包み込み激しく扱きました♡
 射精する瞬間を見てみたかったからです♡丸々とぶっくりした亀頭から唾液が垂れ落ち、裏筋がドクドクと脈打ちます♡
 見せててください♡貴方の妻の目に焼き付けて...♡そして、私の口に沢山射精してほしいです♡

 
 カロマ「っくう!//射精すよっ!//射精る...!//うぅっ!//」ドビュルルルッ!ビュプッ!ビュクッ!ブピュッ!

 アルモア「んうぅう...♡!//あ、あぁ...♡//」ビチャビチャッベトォ...

 カロマ「くっあぁ...!//ふぅ...!//」ドピュッ!ビュルルツ!ビュクッ!ビュプッ!

 アルモア「あむぅ...♡//ぢゅるるっ♡//ぢゅぢゅっ...♡//レロッ♡//」ゴキュッゴクンッ

 アルモア「ぢゅるっ♡//んちゅうっ♡//ちゅうっ♡//」レロレロッヂュルッチュプッゴキュkゴクンッ


 最初に射精された精液が私の顔にぶっかけられ、 ツンとする青臭さが鼻孔を擽りました...♡
 あの時はあまり気になっていませんでしたが...♡今は集中していますので、息を吸い込むと頭の中まで痺れるような感覚にポーっと意識が薄れそうになりました♡
 私はもう一度口におちんぽさんを含み、まだ射精され続ける精液を口内に溜めていきます♡
 ねっとりとした触感と口の中に広がる濃厚な味...♡とてもクセになる風味に私はすっかり夢中になりました♡
 残りの精液も吐精してあげるように、鈴口を舌先で舐めながら下唇のツルツルとした裏面で尿道を扱くように刺激していきます♡

 
 アルモア「ジュポッ♡//ぢゅるる...♡//んむ♡//ん...♡//」レロッヂュプッジュポッ

 アルモア「んく...♡//んぐっ♡//んふぅ...♡//」ヂュルルッレロレロックプッヂュポッ
738 :1 [saga]:2026/04/05(日) 17:13:14.48 ID:of57HtMi0
 カロマ「っはぁー...//はぁー...//は...//アルモア、出し切ったよ...//」ビュプッ...ドプッ...
 
 アルモア「ん...♡//ぢゅるるるっ...♡//ぢゅるっ♡//んぷっ♡//」ヂュポンッ

 アルモア「んふ...♡//んお...♡//」ゴプゴプッ


 肉棒に吸い付いてまとわりつく精液を舐め取りつつ、口内から引き抜いていき...♡ぢゅぽんっと唇を窄めたまま亀頭を放します♡
 テラテラと綺麗にされたおちんぽさん♡お疲れ様でした...♡
 私は口内に溜め込んでいる精液を舌で掻き混ぜ、グチュグチュと咀嚼し...♡やがて飲み込み始めました♡
 喉に絡みつくような感覚が堪らなく気持ち良くて...♡あん♡おまんこが甘イキして、愛液を垂らしてしまいます...♡
 
 
 アルモア「ゴキュッ♡//んぐっ...♡//ゴクンッ♡//」

 アルモア「ゴクッ♡//っけふ...♡//んうぅ...♡//レロッ♡//ぢゅぞぞぞっ♡//」

 
 口内の精液を飲み込むと次に顔面に付着した精液を、両掌で掬います♡なるべく残らないように取り除き、唇を掌に這わせて啜り飲みました♡
 舌で舐め取り、私の胃の中にご主人様の精液を収めることが出来ましたね♡
 

 アルモア「んぷ...♡//んお...♡//おぶっ♡!//」

 アルモア「ごぇぇえええっぷ♡!//げぷうっ...♡!//」

 
 ...な、なんてはしたないことをしてしまったのでしょう♡胃から込み上げてきた空気を抑え込み切れず、下品なゲップをしてしまいました...♡
 ご主人様に引いてしまわれたのでは...?と心配になりましたが...♡寧ろ興奮されたようでして、細く笑みを浮かべているようでした♡
 やはりご主人様を夫に選んでよかったです♡では、いよいよ...♡


 アルモア「ご主人様♡//証印を刻んでください♡//」

 アルモア「とてもドスケベで淫乱な繫殖奴隷妻に相応しい称号を...♡//」

 カロマ「うん...//」ガリガリッ

 アルモア「ん゙い゙ぃい゙...♡!//ふ、っぐゔゔぅ...♡!//」


 アルモアの証印
 >>740
739 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/05(日) 17:14:09.35 ID:yE7m2lDqO
ksk
740 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/05(日) 17:16:50.75 ID:wEc4ViU6O
金髪ポニーテール碧眼色白なご主人様専用繁殖雌馬
741 :1 [saga]:2026/04/05(日) 17:43:11.93 ID:of57HtMi0
 ご主人様が爪を立てながら私の妊婦ボテ腹に文字を刻んでいく痛み♡
 それさえも快楽に感じてしまい...♡すっかり体がご主人様に屈服しているのですね♡
 ご主人様の寵愛を受けたいという欲望に支配されていきます...♡
 しかし、室外に待機しているメイドさん達にバレてはならないため歯を食い縛って、声を出すのを耐えていました♡
 やがて、刻み終えたようでして...♡いくつもある姿見の、すぐそばにある1つで確認します♡


 『金髪ポニーテール翠眼色白なご主人様専用繁殖牝馬♡』

 カロマ「どうかな...?//」

 アルモア「はい...♡//とても素敵です♡//ありがとうございます♡//」

 
 ご主人様が私に対しての証印を刻んでくださったのですから...♡私は嬉しさのあまりに、目尻に涙を溜めて笑みを浮かべます♡
 そんな私にご主人様は頬に手を添えて、嬉しそうに微笑んでいました♡
 

 アルモア「それでは最後に...♡//思い切りボテ腹ビンタをしてください♡//」

 アルモア「メイド長に気付かれても私がなんとか誤魔化しますので...♡//」

 カロマ「...うん//いくよ...?//」スッ

 アルモア「...♡//」ドキドキッ

 カロマ「っ...!//」バチィンッ!

 アルモア「ん゙ゔゔゔぅゔ...♡!//」ビクンッ!ビクンッ!ピュププーップピュピューッ
 
 
 肩の上まで上げた手を振り下ろし、その勢いのまま掌が私の妊婦ボテ腹を叩きました♡
 波打つ肌から汗が飛び散り、突然の刺激によって乳腺も反応してしまって母乳が噴き出します♡
 私は歯を食い縛って耐えていたのですが...♡あまりの刺激に声を抑えきれず、ほとんど漏らしてしまいました♡
 ジンジンと伝わる熱い感覚♡そこを姿見で確認すると、そこには証印の上に掌の形をした赤い痕が浮かんでいます♡
 これで本当に証印されたということでしょう♡私は...♡ご主人様のお嫁さんとなれたと...♡


 メイド長[お嬢様?何かありましたか?]コンコンッ

 アルモア「っ...♡//い、え♡//も、もう少し、お待ちください...♡//」

 メイド長[はぁ...では、お待ちしております]

 カロマ「...大丈夫かい?//」

 アルモア「はい...♡//ご主人様...♡//愛しています...♡//」

 カロマ「...僕もだよ//」チュッ

 アルモア「...えへへ♡//」チュッ


 1.パーティへ
 2.翌日
 
 >>743
742 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/05(日) 17:44:45.60 ID:GDmIY3XBO
1
743 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/05(日) 17:45:18.90 ID:x3HZe739O
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