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【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」5スレ

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899 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/05(日) 13:34:29.89 ID:JqK6MPu2O
>>1、大丈夫かな?
何かあったのかも

忙しいだけなら良いけど、今まで更新がこの時期に少なくなるのはほとんどなかったから心配
900 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/05(日) 13:36:15.46 ID:JqK6MPu2O
>>1、大丈夫かな?
何かあったのかも

忙しいだけなら良いけど、今まで更新がこの時期に少なくなるのはほとんどなかったから心配
901 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/05(日) 13:36:58.17 ID:JqK6MPu2O
ごめんなさい
二重書き込みになった
902 :1 [saga]:2026/07/05(日) 14:01:51.31 ID:SjsvrFM80
 ミイナ「(...見ヌキしちゃお♡//ここで発散しとかないと性欲が暴走しそうだし♡//)」

 ミイナ「んっ♡//ぁん♡//は、ぁ...♡//んんっ♡//」クチュックチュッ

 ミイナ「(すご...♡//もうこんなに濡れちゃってる...♡//あんっ♡//)」ヌチュッグチュッ


 黒い下着のクロッチからトロリを愛液が垂れる程で、膣口の浅いところを掻き混ぜてる指にねっとりと絡む。
 おまんこを弄くるミイナの手付きはどんどんと早くなり、クチュクチュと水音の粘着音が大きくなり始めた。
 器用に先端がハート形になってる尻尾で、黒いブラのような衣服越しに乳首もクリクリと弄ると、その刺激にミイナは腰をくねらせる。
 既に発情している状態のため、あっという間に快感の波が押し寄せてきて絶頂へと誘われる。

 
 ミイナ「っ〜〜♡!//あっぁっ♡!//んあぁ...っ♡!//」グチュッグチュッ

 ミイナ「イ、っく...♡//ぁ、イク♡//イくイっくぅ...♡!//」ヌヂュッヌヂュッ

 ミイナ「んんぁぁああっ...♡!//」プシャァアアッ!プシィッ!プシュッ!

 フィアム「...//」ビュッビュプッ...

 
 クリトリスを親指と人差し指で押し潰すようにしながら、膣内に挿入していた細い中指を曲げてGスポットを擦り上げた。
 その瞬間、ミイナはガニ股の体勢となって腰を少し仰け反らせ、下半身を突き出すようにして絶頂した。
 尿道口から勢いよく吹き出した潮が地面を叩く中、アヘ顔を晒しつつミイナは快感の余韻に浸りながらビクビクと痙攣する。
 その様子を距離を空けて凝視していたフィアムは気付かれないように自身の肉棒を扱いて、さり気なく射精するのだった。

  
 かなみ「んぉおっ♡!//おひぃい...♡!//おっぉ♡!//ぉ♡!//んほぉ♡!//」ヌヂュッグチュッブチュッヂュポッ

 かなみ「(逞しい旦那様の魔羅でんお♡!//な、膣内がぐちゃぐちゃにされています...♡!//)」

 かなみ「(赤子を宿している子宮を問答無用で力強く亀頭を叩き付けて...♡!//)」

 かなみ「おぉっ♡!//あひぃ♡!//んあぁあ♡!//」ボチュッボチュッ

 黒カロ馬「ヒヒィンッ」ヌッポンッ!

 かなみ「おひぃい♡!//あ、あぁ♡//ど、どうしてぇ...♡//ま、魔羅、抜かないでくだひゃ...♡//」

 
 1.黒カロ馬「平等に気持ちよくしてあげないといけないのだからね」
 2.黒カロ馬「口答えするのなら交尾してやらないよ」
 3.黒カロ馬「自由安価」

 >>902

 ちょっと台風やらで色々とバタついてました。
903 :1 [saga]:2026/07/05(日) 14:02:31.63 ID:SjsvrFM80
 >>903
904 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/05(日) 14:04:37.37 ID:ZjUpaR3ZO
3
2+先走りやら様々な汁と牡臭に塗れた馬ちんぽを顔に擦り付けまくって発情と排卵だけ極限まで高めておく
905 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/05(日) 14:30:08.51 ID:hcAP2DGuO
906 :1 [saga]:2026/07/05(日) 14:31:22.96 ID:SjsvrFM80
 黒カロ馬「口答えするのなら交尾してやらないよ」

 かなみ「あ、や、やぁっ♡!//お、お許しください♡!//ど、どうかご慈悲を...♡!//」

 黒カロ馬「...それなら」ズイッ、ヌリヌリ

 かなみ「...お、ほぉ...♡//」ゾクゾクッ


 カロマは自身の先走りやかなみの膣内で分泌された愛液に塗れた肉棒を かなみの尻肉から太ももに擦り付けた。
 本当は顔に塗り付けるつもりだったが、馬の体となっているため難しいと判断して尻肉で妥協したのだ。
 しかし、様々な汁でテカっている擦り付けられた箇所はから漂う雄臭はかなみの鼻孔を着実に擽り、体が痙攣するのに合わせて尻肉がプルプルと震える。
 肉棒の挿入を膣内へ求める かなみにとっては焦らされているのも同然で切なげな声を漏らしていた。
 

 黒カロ馬「僕に孕ませてもらたいなら、そのまま発情と排卵を高めておくように」

 黒カロ馬「いいね?これは君へのお仕置きだよ」ベチンッ
 
 かなみ「んひぃい...♡!//ひゃ、ひゃい...♡//かしこ、まりましたぁ..♡//」ハァハァッ

 
 爆根馬ちんぽで尻肉を叩くと汗が飛び散りながら波打ち、かなみの体が軽く仰け反った。
 カロマはノシノシとミレトの背後へと移動する。ミレトのおまんこは膣口から愛液をトロトロと溢れんばかりに垂らしており、待ちわびていた。
 子宮奥の卵巣では排卵が促されて受精するために活発化しているのが手に取るようにわかった。
 前脚を持ち上げて蹄を仕切りの壁にある突起に引っ掛け、腰を動かしながら肉棒を割れ目に沿って擦り付ける。
 ミレトの耳元へ顔を近づけると、ボソッと囁くように問いかけた。


 黒カロ馬「ミレト...」

 ミレト「は、はい...♡//なんでしょうか...?//」ドキドキ

 黒カロ馬「君は...本気で僕以外の牡馬に股を開こうとしていたのかい?」

 ミレト「...も、もちろん、絶対にダメという意志は残っていましたが...♡//」
 

 1.ミレト「...カ、カロマさんにお仕置きをして、いただけると...♡//」
 2.ミレト「体が勝手にお馬さんのおちんちんを求めてしまって...♡//」
 3.ミレト「自由安価」

 >>906
907 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/05(日) 15:02:47.81 ID:hcAP2DGuO
3 カロマ様にお仕置きされて子袋を揺らしてもらえるし、ボテ腹を叩いていただけると思ったら、余計に濡れてしまって
908 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/05(日) 15:05:14.41 ID:eSaCcqScO
909 :1 [saga]:2026/07/05(日) 15:10:38.65 ID:SjsvrFM80
 ミレト「カロマさんに子宮を揺らしながら、容赦なくおちんちんで膣内をぐちゃぐちゃに♡//」

 ミレト「お仕置きしていただけると...♡//想像してしまったがために♡//」

 ミレト「お馬さんの誘惑に敢えて乗ってしまいました...♡//」  

 黒カロ馬「...そうかい。君はそんなにもドスケベなシスターとなっていたんだね」

 
 後ろを振り向くミレトの前髪に遮られている赤い瞳は熱を宿しており、既に発情しきっていた、
 今の彼女の思考や体は牝馬のそれに近くなっているためか、ミレトが発する雌臭が強くなっているとカロマの鼻腔は逃さない。
 カロマとの交尾は彼女にとって至高の快楽であり最高の幸せだ。だが、その幸福を他の牡馬で味合わせようとしていたのは事実。
 お仕置きが必要だとカロマは苛立ちを爆根馬ちんぽに込め、無言で一気に腰を打ち付けた。

 
 ミレト「んほぉおお♡!//おち、んちん、きまし、たぁ...♡!//」ガクガクッ

 黒カロ馬「ブルルルルッ!ヒヒィーンッ!」ドチュンッ!ドチュンッ!ドチュンッ!

 ミレト「おぉお♡!//んおぉお♡!//お゙♡!//ん゙お゙ほぉ...♡!//」ボコォボコォ、ヌヂュッグチュッ

 ミレト「(お腹、がっ、ボコボコとおちんちんの、形になってまひゅ...♡!//)」


 ミレトの膣内は愛液で滑りが良くなっているだけでなくトロットロに蕩けており、まるで精液を搾りとろうと蠢いているかのようだ。
 ボコッと亀頭が子宮目掛けて挿入される度、彼女の下腹部の上辺りが何度も盛り上がり...その激しさを物語っていた。
 ミレトの子宮口はすっかり降りてきており、彼女のお腹越しに肉棒の形がハッキリと分かる程だ
 黒カロ馬ペニスによるピストン運動によってミレトのZカップ長乳首の超乳はダイナミックに揺れ動き、大きさと柔らかさがどれだけ素晴らしいかを体現していた。
 膣内で何度も肉棒が往復する度に亀頭の鈴口から先走り汁が溢れ出し、愛液と混ざり合ってそれが潤滑油となりながら更にスムーズになる。


 黒カロ馬「もう二度と僕以外に発情しないと誓うかい?!」ドチュンッ!ドチュンッ!

 ミレト「誓い、ましゅ...♡//誓いまひゅ、からぁ...♡!//んぉお゙♡!//んほぉ♡!//」
 

 1.ミレト「一生、カロマさんの妻として孕み続けます...♡!//」
 2.ミレト「カロマさんのおちんちんだけしか受け入れなくなりましゅぅ...♡!//」
 3.ミレト「自由安価」

 >>911
910 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/05(日) 15:37:16.27 ID:EXYuWmNzO
ksk
911 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/05(日) 15:39:20.95 ID:xLGWeo5mO
3 常にボテ腹で母乳をピューピュー流して他の男性を勃起させてしまう罪深いシスター になりましゅ

カロマさんの強強精子で卵子全部受精卵にしてくだひゃい!
912 :1 [saga]:2026/07/05(日) 15:54:52.57 ID:SjsvrFM80
 ミレト「常にボテ腹で母乳をピューピュー流して...♡//他の男性を勃起させてしまう♡//」

 ミレト「メネス様も呆れるような罪深いシスターになりましゅ♡!//」

 ミレト「カロマさんの強強精子で卵子全部受精卵にしてくだひゃい!♡!//」

 黒カロ馬「...よし。口だけじゃ信用出来ないから、ちゃんと行動で示してごらん!」ドチュンッ!

 ミレト「んほぉおお♡!//おちんぽぉぉ♡!//奥にっ、届いてぇ...♡!//」プリュップリュンッ

  
 子宮口をグリグリと亀頭が刺激し続けたことで卵巣から幾つもの卵子が排卵され、卵管采に溜まっていく。
 特濃の精液が注がれてしまえば、すぐにでも受精が出来る状態となっていた。
 それをカロマは察知して、膣ヒダを掻き分けては子宮口へと亀頭を力強く押し付け、更にミレトの卵巣に排卵を促そうとする。
 子宮口を亀頭がノックする度にミレトの口からは獣のような嬌声が上がり、愛液がポラポラと水滴になって飛び散る。
 ミレトも膣内で膨張していく肉棒を感じており、その脈動に呼応するかのように彼女の膣内はより締め付けを強めた。


 ミレト「んお♡!//んひぃい♡!//おぉ...♡!//んお♡!//」ヌヂュッグチュッヌヂュッグチュッ

 ミレト「カロ、マ、さんん゙っ♡!//んおぉ♡!//お゙ほぉ...♡!//」プリュンップリュンップリュッ

 黒カロ馬「ヒヒィ〜〜〜ンッ!ブルルルルッ!」ゴチュッ!ゴリュッゴリュッ

 ミレト「は、はぃい♡!//いつで、お゙♡!//しゃ、射精してください、ませぇ...♡!//」 
 
 ミレト「また、赤ちゃんを沢山孕ませ、てくだひゃいぃい゙♡!//」


 バルンバルンと汗ばんだ超乳を激しく前後に揺れ動きながら、母乳を噴き出しつつミレトは涙を流してそう懇願した。
 胎児を宿している子宮は精液を欲して、子宮口が亀頭に吸い付き、膣内は締め付ける力が強くなって肉棒から精子を絞り出そうとしてくる。
 その全ての快感にカロマの腰振りも早くなり、ミレトの膣内を擦り上げていく。 


 黒カロ馬「ブルルルルッ!ヒヒィーンッ!」ドビュルルルッ!ドピュドピュッ!ブピュッ!ビュクッ!

 ミレト「ん゙お゙ぉお゙お゙〜〜〜♡!//聖なる精子が、子宮内に注がれてぇ...♡!//」プシャァアアッ!

 ミレト「んいぃい♡!//お゙♡!//お゙♡!//イ、っぐぅう...♡!//」ビクビクッ!ビクンッ!

  
 膣内で脈動する爆根馬ちんぽから精液が迸り、その強烈な快感と熱量に耐えきれなくなったのか...ミレトはアヘ顔を晒したまま、絶頂と共に放尿をしてしまい地面をビチャビチャと濡らす。
 卵膜に包まれている胎児を子宮内に溜まり込む精液が包み込む。ミレトは子宮に精液を流し込まれる快感に酔いしれながら、その余韻に浸る。
 カロマの爆根馬ちんぽは射精しても尚、勃起したままで膣内で脈打ち続ける。
 ミチミチッと子宮を拡張させていき、子宮口の隙間から精液が溢れ出す程だった。  
 やがて射精が止まり、カロマは腰を引いていき膣内にギッチリと詰まっている肉棒を引き抜いていく。


 黒カロ馬「ブルルルッ」ヌポンッ!
 
 ミレト「お゙ぉお...♡!//んほぉお...♡//」ドプドプッドポォ...

 ミレト「ん゙お...♡//おぉ...♡//おほぉ...♡//」プチュンップチュプチュッ
 

 卵管を通り抜けて奥まで到達した精子は受精しようと一斉に卵子へ群がる。
 1つまた1つと精子が卵子に入り込む感覚を感じながら、ミレトは絶頂の余韻に浸っていた。
 瞬く間にミレトが排卵した卵子全てに精子が受精に成功するのだった。


 1.かなみの子宮内に挿入して即射精
 2.仰向けになった かなみに種付けプレス
 
 >>914
913 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/05(日) 16:03:08.38 ID:OdnVNVCyO
1
914 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/05(日) 16:03:50.21 ID:lOZgIHgpO
1
915 :1 [saga]:2026/07/05(日) 16:21:19.57 ID:SjsvrFM80
 黒カロ馬「...」

 かなみ「ブルルルルッ♡!//ヒヒ〜ン♡!//」ガクガクッ、ショワワワワァ...

 かなみ「だ、旦那様ぁ...♡//お、お願いします♡//どうか、魔羅を私のおめこにぃ...♡!//」

 かなみ「もう我慢出来ません♡!//子宮が切なくて、子種を欲していますから...♡!//」ヘコヘコッ

 
 散々待たされた かなみはこれでもかとZカップロケット超乳を揺らす。
 隣で濃厚な交尾を観させられたことによって更に発情しきった牝の顔となっていた。
 両脚を広げてガニ股になりながら、愛液でぐっちょりと濡れたおまんこをくぱぁっと開いてカロマに見せつけている。 
 言われた通り、卵管采にはたっぷりと卵子が排卵されているのをカロマは透視のチャームで確認した。
 かなみは早く孕みたいと急かすかのように腰をヘコつかせ、尻尾をフリッフリッと振りながら種付けを求める牝馬そのものだった。

 
 黒カロ馬「君も誓うんだね?僕以外の雄に発情したりも靡いたりもしないと」

 かなみ「は、はいぃ♡//誓いますっ...♡//」

 
 1.かなみ「旦那様だけにしか股を開かないと...♡//」
 2.かなみ「決して他の雄に魔羅を見せつけられても、そうはなりません♡!//」
 3.かなみ「自由安価」

 >>917
916 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/05(日) 16:25:46.93 ID:r24VgcnFO
加速
917 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/05(日) 16:27:26.12 ID:PTyHy8cVO
3 かなみはドスケベ淫乱出産中毒女侍ですが、旦那様以外に股を開きません
旦那様以外に浮気しそうになったら厳しく腹の子供共々罰してくださいませ
918 :1 [saga]:2026/07/05(日) 16:42:22.31 ID:SjsvrFM80
 かなみ「かなみは...♡//ドスケベ淫乱出産中毒女侍ですが、旦那様以外に股を開きません♡!//」

 かなみ「万が一にも旦那様以外に浮気しそうになったその際は...♡//」

 かなみ「腹のやや子にダメな母親だと罵るのが伝わるように厳しく罰してくださいませ♡!//」

 黒カロ馬「...よく言えました。じゃあ、すぐに孕んでもらうよ」ヌチュッグチュッ

 かなみ「んお...♡!//」ゾクゾクッ

 黒カロ馬「ブルルルルッ!」ドチュンッ!ブビュウッ!ドピュッ!ビュクッ!ビュルルルッ!

 かなみ「んほぉおおお...♡!//子種汁がっ、孕み袋にぃ...♡!//」プシャァアアッ!

 かなみ「おほぉ♡!//んおぉお...♡!//おっぉぉ...♡!//」ビクンッ!ビクンッ!


 ずっぽりと肉棒を奥へと突き刺すように挿入し、膣内を擦る間もなく爆根馬ちんぽから射精した。
 火傷するほどに熱く感じる精液が かなみの子宮へ並々ならぬ量で注ぎ込まれる。
 子宮内に隙間なく白濁の濃厚な粘液が詰め込まれていく感覚にアヘ顔を晒しながら絶頂して、その拍子に かなみはおまんこから潮を吹き出す。
 その余波で放尿までしてしまい、足元を汚して黄色い液体が小さく水溜まりを形成するのだった。


 かなみ「おほっ...♡!//んほぉお...♡!//」

 カロマ「ブルルルルッ...」ズルルッ...ヌポッ

 かなみ「ぉぉ...♡//んお...♡//子種汁が、こんなにぃ...♡//あ、あはぁ...♡//」

 かなみ「いっぱい、また赤ちゃんを孕むことができましゅ...♡//」
 
 
 ボタボタと割れ目から精液を零しつつ、うっとりと恍惚な表情と声でかなみはボテ腹を撫でながらそう呟いた。
 その膨らみ具合から受精した仔馬が成長しているようにも見える。それは隣にいるミレトも同じで、ボテ腹を揺らしながら未だに絶頂の余韻に浸っていた。


 1.我慢できなくなったミイナとアルモアがお掃除フェラ
 2.翌日、仔馬を産み落とす2人

 >>919
919 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/05(日) 16:53:53.98 ID:sS0XN6A6O
2
920 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/05(日) 16:54:35.89 ID:Pn2HZZqFO
1
921 :1 [saga]:2026/07/05(日) 17:25:14.53 ID:SjsvrFM80
 また次回よろしくお願いします。
922 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/06(月) 22:14:57.42 ID:qE2M+R5XO
乙乙
次回も楽しみにしてますぜ
923 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/07(火) 11:12:57.77 ID:0F4RfK8nO
エロいわー
ポニーガールプレイ激エロ
大会集目ポニーガールプレイも期待が高まる
楽しみにしてるよ>>1
924 :1 [saga]:2026/07/08(水) 16:45:04.05 ID:hsVau1AF0
 ミイナ「カロマ...♡//馬おチンポ、お掃除して綺麗にしたげるね♡//」ハァハァッ

 アルモア『私も...♡//是非お願いします...♡//』フーッフーッ

 黒カロ馬「ブルルルルッ...」ズイッ

 ミイナ「んおぉお...♡//やっば♡//臭い嗅ぐだけでイく...っ♡//」ビクンッ、プシィッ!

 アルモア「お゙ぉぉ...♡!//あ、あれだけ射精したのに、まだこんな...♡//」ハァハァッ♡
 
 
 精液と愛液がベットリと付着している爆根馬ちんぽをミイナとアルモアは顔を埋めるように鼻をくっ付けて雄の臭いを堪能する。
 雌を発情させるフェロモンが2人の脳内をドロドロと欲情したピンク色に染め上げ、膣口から愛液が滴り下着にシミを作った。
 ミイナとアルモアは我慢出来ずに爆根馬ちんぽの亀頭に舌を這わせ、ジュルルッと窄めた唇で粘液を啜っていき...肉棒や陰嚢を舌で舐め回す。
 

 ミイナ「ちゅぷっ♡//レロォッ...♡//ちゅるっ♡//ジュルッ♡//んぢゅっ♡//」レロレロッチュパッチュルルッ

 ミイナ「(あはぁ...♡//舌がピリピリしちゃうくらい濃厚な精液♡//ずっと啜ってたいよ♡//)」

 アルモア「んむっ♡//ぢゅるっ♡//レロッ♡//ちゅぷっ♡//ちゅむっ♡//」ヂュルルッチュウッレロッ

 アルモア「(んはぁ...♡//なんともエッチな臭いを漂わせるおちんぽさんでしょう...♡//)」


 ミイナは亀頭を、アルモアは裏筋や陰嚢に舌を這わせて精液を舐め取っていきながら、その濃厚さにウットリとしながら味わい続ける。
 鼻腔を埋め尽くす生臭い雄の臭いと喉に絡みつくほどの粘り気を持った精液が舌を痺れさせ、ミイナとアルモアは軽く絶頂し続けていた。
 やがて肉棒から亀頭まで付着していた愛液混じりの精液が綺麗に舐め取られる。しかし、それで終わる彼女達ではなく...お掃除フェラを続けるために口を大きく開き亀頭を半分ずつ口内へ含む。
 サラサラとした銀髪と金髪を激しく揺らしながら2人は肉棒を舐め回してフェラだけの刺激では物足りないと思い、お互いの片手を繋ぐように爆根馬ちんぽを握ると下に向けて扱き始めた。
 こしゅこしゅと2人の細い指が太い血管を擦りながら肉棒に刺激を与え、その心地良さにカロマの爆根馬ちんぽがビクビクと脈打つ。


 黒カロ馬「ブルルルルッ...!ヒヒ〜ン!」
 
 ミイナ「ぷはっ♡//カロマ、イきそうなんだね♡//いいよ♡//たっぷり私達の口に注いで♡//」

 アルモア「んぷぅっ♡//おちんぽさん、ビクビクしてます♡//どうぞ、このまま射精してください♡//」

 ミイナ「ぢゅるっ♡//ジュプッ♡//レロッ♡//ちゅるるっ♡//」チュコチュコッ、ピチャッレロッチュルッチュムッ

 アルモア「んはぁ♡//ちゅぶっ♡//ずるるっ♡//ぢゅるっ♡//」チュコチュコッ、チュプッチュルッヂュルッ


 カロマが絶頂するのを察したミイナとアルモアは射精をしていいと許可を出しながら、爆根馬ちんぽを扱きつつまた亀頭へしゃぶりついた。
 亀頭にちゅぱちゅぱと吸い付いてタイミングを合わせて裏筋を舌でなぞり、どちらかが陰嚢の片玉をパクリと口に含んでぐちょぐちょと口内でほぐすように転がした。
 そのあまりの快感にカロマが身を震わせると、精液が徐々に尿道へドプドプと詰まり始める。
 指からそれが伝わってきた2人は亀頭の鈴口に吸い付き、扱いている手はそのままにもう片方の手で陰嚢を揉みしだいた瞬間...

 
 黒カロ馬「ヒヒィ〜〜〜ンッ!」ドビュルルルッ!ビュクッ!ビュプッ!ドピュッ!ビュルルルッ!

 ミイナ「んぶうぅ...♡!//」ゴプゴプッ

 アルモア「んぼおぉ♡!//」ドポポ...

 ミイナ「(精液きたぁ...♡!//おほぉ♡//こってり濃厚で喉に絡みつくよぉ...♡//)」

 アルモア「(んほぉお...♡!//なんて濃さでしょう♡//それに量も多い...っ♡!//)」

 ミイナ・アルモア「(あっ♡//臭いだけでイくっ♡//イく...♡!//)」プシャァアアッ!
 

 ミイナとアルモアの唇の隙間から飛び散る精液で頬を汚しながら、口内へ流れ込む精液を飲んでいく。
 その濃厚な味わいに2人は半分白目を剥きながら潮吹きを...それと同時に尿意を催し、放尿までしてしまう。
 ミイナは下着がビショビショになるほど漏らして、アルモアもスカートからポタポタと滴り落ちて床に水溜まりを作ってしまうのだった。

 
 ミイナ「んあぁぁ...♡//あへぇ...♡//」

 アルモア「んへぇ...♡//おほぉ...♡//」
925 :1 [saga]:2026/07/11(土) 01:35:21.12 ID:vJCzo2Op0
 翌日の早朝。朝焼けに包まれる厩の天井窓から無数に設備された馬房に朝日が差し込む。
 その1つにミレトと かなみ の姿があった。昨夜、ミイナとアルモアがお掃除フェラをしている間に2人は快楽に浸りながら眠ってしまっていたのだ。
 ミイナ達の姿はなく、黒い重種馬から元の姿に戻ったカロマが2人が寝ている馬房の外で寝袋に包まっていた。


 ミレト「すぅ...すぅ...」

 かなみ「くぅ...くぅ...」
 

 チャームの効果で思考が馬寄りになっている2人は前脚を模した手袋を地面についたまま、内股気味に前屈みの姿勢でスヤスヤと熟睡している。
 その身体に纏うべき服は一切着用しておらず、生まれたままの姿だった。しかし、防寒のチャームを施してもらっているため風邪を引く心配はない。
 それよりも目に付くのが...見れば見るほど驚愕するようなダプンッと垂れ下がる特大妊婦ボテ腹だろう。


 かなみ「ん、ふ...くぅ...」ダプンッ

 ミレト「ん、ぁ...すぅ...」ダポンッ


 ミレトのお腹は彼女自身が入れそうなほどパンパンに膨れており...かなみ も負けず劣らずのボテ腹だった。
 重種馬になっていたカロマとの種付け交尾で孕まされた仔馬が半日も経たない内に子宮内で成長して2人は臨月を迎えていた。
 地面に密着するギリギリのラインで浮かぶボテ腹はずっしりとした重みを感じられるほど張り詰め、どちらも肉割れや血管が浮き出ている様子もなく芸術品のように綺麗な曲線を描いている。
 チャームで強化された子宮は破けることなく先に孕んでいる10ヶ月目の胎児もその中にいて、何倍もの体格差がある仔馬を卵膜に包んで一緒に成長させるための栄養を与えている。
 2人の寝顔もこの状態のまま出産出来るなら本望だと思えるほどに安らかだ。
926 :1 [saga]:2026/07/11(土) 01:36:28.03 ID:vJCzo2Op0
 しばらくして朝日が厩全体を明るく照らし始めた頃、その大きなお腹から胎動が感じられた。


 ミレト「っ、んっぁ...♡//」パチッ

 かなみ「んっ...♡//は、ぁ♡//」パチッ


 ミレトと かなみ は同時に目を覚まして、内股になっていた両脚をしっかりと立たせて起き上がる。
 まだ起き掛けの思考でぼんやりと2人は何が起きているのか困惑していたが、朝日に照らされる自身の超特大のボテ腹を見てハッと気付く。
 心臓の鼓動のようにポコポコッと子宮内で仔馬が跳ねているのが伝わり、どちらも一定の間隔で胎動が感じられる。
 
 
 かなみ「ま、まさか...♡//んおっ♡!//本当に仔馬を孕んで...♡//」ドクンドクン

 かなみ「我が子として、産み落とすことになるとは...っ♡//おほぉ♡!//」

 ミレト「んほぉ...♡!//で、ですが、人間でなくとも...♡//んあぁ...♡!//」

 ミレト「は、ぁん♡//かなみさん...♡//愛しきカロマさんとの子供であることに違いありません♡//」

 かなみ「...っ♡//」


 かなみ はその言葉と共に子宮がキュンッと甘く疼き、仔馬が前脚や後ろ足を動かしてボテ腹が波打つ。
 同じ状態となっているミレトも自身のお腹を愛おしそうに見つめ、うっとりとした表情で笑みを浮かべた。
 すると、母性が刺激されたことで乳頭からピュピューッと白濁の母乳を噴き出し始める。
 それを見て かなみ も同様にZカップロケット超乳の乳首がピクンっと突起して、奥から込み上げてくる熱が乳腺を刺激することで母乳が溢れ出した。


 かなみ「んひぃい♡!//おっ♡!//んおぉ...♡!//う、産まれます...♡!//」ガクガクッ

 かなみ「カロマさんとの、お馬の赤子が...っ♡//私のおめこからっ...♡!//」バシャバシャァッ
 
 ミレト「んあぁあ♡!//メ、メネス様のご加護と祝福があらんことを...♡!//」ガクガクッ

 ミレト「い、今より...っ♡//私とかなみさんはっ♡//異種出産を致します...!♡//」バシャバシャァッ


 本能的に倒れないよう前脚を模した手袋で体を支えつつ前屈みのままガニ股となる。
 ドクンと子宮の鼓動が激しくなると2人のヒクつく膣口から、子宮内の仔馬を包む卵膜が破れたことで羊水が勢いよく破水した。
 ガニ股になっている両脚をガクガクと震わせ、ミレトと かなみ は同時に力んでいきながら初めての異種出産を迎えた。
 ミレトと かなみ の超乳から溢れ出す母乳が朝日を浴びてキラキラと光る。その光景はまるで性欲の女神が出産を祝うかのように見えた。
927 :1 [saga]:2026/07/11(土) 01:37:12.49 ID:vJCzo2Op0
 かなみ「ん゙お゙ぉお゙お゙♡!//お゙ひぃ♡!//仔、馬が子宮口を押し広げてぇっ...♡!//」ミチミチィッ
 
 ミレト「お゙ぉお♡!//ん゙ほぉお♡!//赤ちゃんより、ずっと大きくて産道がぁ...♡!//」メリメリィッ

 かなみ「あぁあっ♡!//んあ♡!//んぐうう♡!//んほぉお...♡!//」ムリュッヌリュヌリュッ

 ミレト「おぉお...♡!//んおおぉ♡!//おほぉ...♡!//あひぃ♡!//」ニュチュッヌチュヌチュッ
 
 
 これまでに出産してきた中でも一番の快感に かなみ とミレトは意識を手放さないように堪えて、仔馬が子宮口から抜け出すのを今か今かと待ち侘びる。
 仔馬が子宮口を押し拡げ、その大きすぎる体躯で押し進むのと同時に残っていた羊水が更に溢れ出て足元をビチャビチャに濡らす。
 やがて産道となる膣内まで滑り込むと前後両脚の蹄が膣ヒダを擦れる。人間の胎児にはない硬いもの刺激を与え、2人にとっては強烈な快感が駆け巡った。
 膣口は仔馬が通り抜けるのに十分すぎるほど、既にぽっかりと開きっぱなしとなっていた。
 いよいよ、その時が訪れようとしていた。特大妊婦ボテ腹がせり上がり、膣内がぬちゅりと蠢くように萎んではまた広がって仔馬を膣口へ運んでいく。


 ミレト「んあぁあ♡!//頭が、出てきてっ...♡!//おほぉお♡!//」ズルンッニュポポ...

 かなみ「んほぉお♡!//ぅ、まれ、ましゅ...♡!////仔馬が、産まれるぅ♡!//」」ボコッ...ズリュッズリュンッ


 その出産は自身の正気を疑わせるほど現実離れした異様な光景でもあり、御伽噺か神話を思わせるような神秘的な光景でもあった。
 最初に内側から捲れるように広がる膣口から前脚が出て、次にズルリと頭が飛び出す。身体を頑丈に強化しているミレトと かなみ にはその重たさも苦しさも快楽に直結して、仔馬を出産する悦びを全身で感じ取っていた。
 2人のZカップの超乳がぶるんッと大きく揺れ動き、母乳が噴き出して母性がより一層高まる。


 かなみ「んひぃいいいいっ♡!//」ブパァッ!プシャァアアッ!ズルルッ...

 ミレト「あひぃいいいいっ♡!//」ドパァッ!プシイィィ!ヌププッ...

 
 そして...羊水と一緒に長い胴体が膣内を抜けていき、最後は後ろ脚の蹄が膣口を擦れて潮吹きに塗れながら仔馬が産まれた。
 山盛りの寝藁がクッションとなって、仔馬は怪我することなく無事に出産が終わったのだった。
 ミレトと かなみ は地面に上半身を突っ伏すような姿勢で下半身はガニ股のまま、ガクガクと足腰を震わせて荒い呼吸を繰り返し、母乳を垂れ流しにしていた。
 2人のお腹は仔馬を産んだことで人間の胎児を孕んでいる妊婦ボテ腹の大きさまで縮み、ぽっかりと広がっていた膣口も元通りになる。
 その圧倒的な快楽にミレトと かなみは目を蕩けさせて、半開きの口から舌を垂らしたまま半分白目を剥いていた。
 
 
 ミレト「んほ...♡//ぉ、ほぉ...♡//ほへ...♡//」ポー...
 
 かなみ「んおぉ...♡//はへ...♡//んひぃ...♡//」ポケー...
928 :1 [saga]:2026/07/11(土) 01:38:30.54 ID:vJCzo2Op0
 「...ぶるるるっ」
 
 ミレト「っ、あぁ...♡//こ、仔馬さんに初乳を飲ませてあげなくては...♡//」

 「ひひ〜...」

 かなみ「は、はいっ♡//病気にならないように、でしたね...♡//」


 ヨタヨタと覚束ない脚で起立した我が子である仔馬が母乳を求めていることに気付く2人。
 気だるい心地から意識を覚醒し、上半身を持ち上げるように前脚を模した手袋でバランスを取りながら起き上がる。
 後ろを振り向くと、そこには...可愛らしい仔馬達がジッと母馬である2人を見つめていた。
 カロマの遺伝子を元に交配したミレトと かなみ の遺伝子を、特に毛色を受け継いでいるため容姿が似ている。
 人間ではなく馬として産み落とした我が子であると、2人の脳は本能的に母性をくすぐられて胸の奥が熱くなるのを感じた。

 
 金白仔馬「ヒヒ〜ン!」

 ミレト「...ふふ♡//はい♡//どうぞ、おっぱいですよ♡//」ダプンッブルンッ
 
 金白仔馬「かぷっ」チュウッチュウッ

 ミレト「おほぉぉおお♡!//こ、仔馬さんの授乳っ♡//力強いですぅっ...♡!//」ピュルルーッピュプーッ

 
 ミレトが産んだ仔馬は短い鬣と毛先が切り揃えられた尻尾が金色に煌めき、馬体は真っ白で彼女の金髪と白い肌を見事に受け継いでいた。
 母乳が止めどなく溢れる超乳の乳首を咥えやすくするため、ミレトは仔馬と向き合うようにして前屈みのまま胸を張る。
 超乳が持ち上がると、調教によって長く伸びたその乳首を仔馬が咥えて母乳を飲み始めた。
 仔馬の唇と舌先が乳首に触れて、母乳が出るのを促すようにチュルチュルと吸い付いていく。
 ミレトは母乳を飲まれる度に母性に満たされて脳が蕩けていくのを感じた。咥えられていない片方の乳首からは更に母乳を溢れさせて甘い香りが馬房に漂う。


 かなみ「あなたもいっぱい飲みましょうね♡//よい、しょっと...♡//」バルンバルンッ

 黒仔馬「ブルルルッ」

 かなみ「さぁ♡//どうぞ召し上がってください♡//」ダプンッブルンッ

 黒仔馬「」チュウッチュウッ
 
 かなみ「おひぃいい♡!//んあぁっ♡!//そんなにっ、強く吸っては...♡!//」プピュピューッ

 
 かなみ が産んだ仔馬は鬣も尻尾も全ての毛色が漆黒で、その黒い体毛は艶があり光沢を放っている。
 ミレトと同様な体勢で かなみ は授乳を行うべく胸を張ると、仔馬は吸いやすい位置に来たと言わんばかりに乳首にしゃぶりついた。
 食欲旺盛なのかミレトの仔馬よりも溜まっている母乳を飲み干さんと強く吸い上げて、かなみは強い刺激を受けて思わず嬌声を上げてしまう。
 しかし、母性に溢れる彼女は嫌がることなく自分の乳首を吸う仔馬を優しく見つめながら微笑んでいた。
 そんな様子を見つめていたミレトも、我が子の仔馬がもっと母乳を求めて吸い上げてきて軽く絶頂を迎えるのだった。

 
 ミレト「んあぁあ♡!//あぁっん♡!//あっ♡//も、もっと、授乳してくださいっ...♡//」

 かなみ「んひぃいっ...♡!//母乳が、溢れてっ♡//止まりませんっ...♡!//」

 金白仔馬・黒仔馬「」チュウッチュウッ

 ミレト「あひぃんっ♡!//おっぉお...♡!//イ、イき、ますっ♡!//仔馬さんの授乳で...っ♡!//」

 ミレト「んひぃぃいいいんっ♡!//」ビクンッ!ビクンッ!プピュルルーッピュププーッ

 かなみ「あっぁ♡!//んぁっ♡!//私、もっ♡//イ、っくぅう...っ♡!//」

 かなみ「あぁぁあっ♡!//あひぃいいいぃっ...♡!//」ビクビクッ!ビクンッ!ピュププーッピュロローッ

 
 授乳によって刺激された乳首からの快感に耐え切れず、ミレトと かなみ は同時に母乳を乳腺から多量に噴出しながら絶頂に達した。
 人間の胎児に吸い付かれるよりも強い刺激にミレトと かなみ は意識を手放さないよう踏ん張りながら母乳を垂れ流していく。
 2頭の仔馬は母馬がイっているのも構わずに溢れる母乳をご機嫌に飲み続け、その刺激でまた2人は体を痙攣させつつイってしまうのだった。
 やがて満足した仔馬は乳首を離して、それぞれの母馬である2人にすり寄って甘え始めた。

 
 金白仔馬「ヒヒィンッ」

 ミレト「んほぉ...♡//ん、はぁ...♡//ご満足、していただけましたか...♡//」

 黒仔馬「ブルルルッ」

 かなみ「そうですか...♡//またお腹が空いた時は、んぉ...♡//いっぱい飲みましょうね♡//」

 
 仔馬を真似てミレトと かなみ は頭を下げつつ後頭部で首に沿って撫でた。
 気持ちよさそうに2頭の仔馬は喉を鳴らし、もっと母馬に甘えるように体を擦り付けてきた。
 甘えてくる仔馬に母性を満たされた2人はそれぞれ額に口付けを落としたり頬擦りを返したりして愛情表現をする。
 そんな光景をいつの間にか起きていたカロマはこめかみを指で掻いて眺めるのだった。
929 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/11(土) 11:29:50.57 ID:W9Vfh8tuO
異種出産と授乳描写がエロ過ぎる

やっぱり>>1出産でヌける描写がすごい
授乳もエロいし最高

最高のスレでした
930 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/11(土) 12:00:49.14 ID:42qEUc06O
おつおつ、馬出産が素晴らし過ぎた……
これちょっとどこかでフリーシアのところ行って仔牛出産させてあげたくなるな……
931 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/11(土) 13:05:12.33 ID:nhcbejVsO
いよいよアルモアのポニープレイかー

バトルの時からずっと楽しみにしてたけど最後は衆目出産が確定してるからどんな風になるか、今からめちゃくちゃ楽しみやー

期待してるぜ>>1
932 :1 [saga]:2026/07/12(日) 09:41:27.41 ID:/vfFelPS0
 ミイナ「わぁ〜〜!とっても可愛いね!」
 
 アルモア『どちらの仔馬も毛並みが美しくて、とても健康的ですね』

 
 日が昇ってボク達が様子を見に来た時にはミレトさんと かなみちゃん が元気な仔馬ちゃんを産んでて毛繕いをしてあげてた。
 お馬さんみたいに口を使って、舌で鬣を舐めてあげたり、歯で甘噛みしてね。
 それに仔馬ちゃんもお母さんに甘えてるみたいで、とっても可愛いなぁ〜。アルモアさんもお馬の赤ちゃんを見て目をキラキラさせながら喜んでるよ。
 鎧祭の時にはアルモアさんが仔馬を産むことになるから、それが楽しみなんだろうね♪


 フィアム「何度も聞いて悪いけど...ホントにミレトさんとかなみ姉ちゃんが産み落としたんだよな?」

 かなみ「ええっ、もちろんそうですとも」

 ミレト「カロマさんが実際に目の当たりにしていましたから」

 カロマ「う、うん。出産の途中からだったけど...間違いなく、2人が出産した仔馬だよ」

 金白仔馬「ブルルッ」

 黒仔馬「ヒヒ〜ンッ」

 カロマ「よ、よしよし...」ナデナデ

 ミイナ「おー、カロマをお父さんだってちゃんと認識してる辺り賢い子達だね」


 本能的にフェロモンと個体臭で嗅ぎ分けられるっていうし、仔馬ちゃん達にとってカロマは父馬になるんだろうね。
 頭とか首を撫でてあげると、耳をピコピコさせて喜んでるみたい。

 
 ミイナ「あっ、まだ名前は付けてないの?」


 金白仔馬の名前(名前の由来+牝馬か牡馬か安価)
 >>933
 
 黒仔馬の名前(できれば由来+牝馬か牡馬か安価)
 >>934
933 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/12(日) 09:47:39.92 ID:m/+TKJabO
シャイア メス
934 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/12(日) 09:48:51.22 ID:CnXQUFh3O
ロクショウ 牝馬
935 :1 [saga]:2026/07/12(日) 10:26:40.75 ID:/vfFelPS0
 ミレト「この子にはシーレと名付けました。ちょっとお転婆な牝馬です」

 ミレト「名前の由来は馬の神であるレイシュエ様の別の読み方から取りました」

 シーレ「ヒヒ〜ンッ」

 かなみ「私の仔馬は落ち着いたの牡馬でして...ロクショウとしました」

 かなみ「瞳の色が左右違っていて、緑色と青色になっているからです」

 ロクショウ「ブルルルルッ」

 ミイナ「なるほど。良い名前を付けてもらえて良かったね、シーレちゃん、ロクショウ君」

 ミレト「ありがとうございます。この子達も立派に育ててみせます」スリスリ

 かなみ「ロクショウも立派な騎馬になってくれると嬉しいですね」ピトッ


 2人共、すっかり母馬に板がついて愛情をたっぷり注いでるね。
 これなら、いつかフリーシアさんの牧場で子牛ちゃんの異種出産も出来るだろうし...他の皆にも産んでほしいなぁ♡
 もちろんボクだって沢山産むよ?じゃないとサキュバスのプライドが廃るんだし!

 
 フィアム「あ、そうだった。2人の朝食持ってきたから...流石に普通に食べろよ?」

 ミレト「まぁ、わざわざ申し訳ございません」

 かなみ「ちゃんと手袋を外して食べますのでご安心を」クスッ


 って言ったけど、裸のまま馬房で食べようとしてたからフィアム君に怒られちゃったよ。
 


 >>933 シャイアは名前が被るためモジりました
936 :1 [saga]:2026/07/12(日) 11:15:37.37 ID:/vfFelPS0
 そんなこんなで鎧祭当日。
 鎧冑勇国の街並みはそれはそれは大いに盛り上がって、正しくお祭り騒ぎになっている。
 普段から多くの人が行き交ってるけど、今日はそれ以上に人が沢山いて歩くのも大変だよ。
 街の中央から少し外れた所に建造されたものすごく大きなコロシアム。5万人は余裕で収容出来るくらいだね。
 観客席にはもう大勢の観客が詰めかけてて、今から始まる催し物を今か今かと待ちわびている様子。


 ミイナ「えっと、鎧馬大会はこの次だね」

 フィアム「特等席を用意してくれるなんて、やっぱ貴族は太っ腹だなぁ」

 
 そうそう。一般観戦用の観客席から伸びるように設備されてる塔みたいな特等席にボク達が今居るよ。
 ここからなら活躍してる2人を見失うこともなくて、何よりトイレもあって便利なんだよね。

 
 ミレト「カロマさんとアルモアさんには是非頑張っていただきたいですが...」

 ミレト「何よりお怪我のないように、無事に戻ってきてくれることを祈りましょう」

 かなみ「そうですね。滅多なことでは怪我は起きないと聞きましたけれど、それが第一です」

 かなみ「あっ、皆さん。カロマさんとアルモアさんがあそこに」

 ミイナ「おっ?どれどれ?」
 

 出入り口から鎧馬大会に参加する大勢の馬主とお腹が膨れた受胎馬に混ざって2人の姿を見つけた。
 アルモアさんは受胎馬に見えるよう誤認のチャームを掛けてるから、参加者にも観客も異様な光景に見えてはいない。
 でも、当然ボク達にはポニーガールの姿のまま見えててより際立ってるよ。

 
 カロマ「アルモア。弱腰に見られないように嘶いてごらん 
 
 アルモア「んぶぅ...♡//ヒヒィ〜〜ンッ!//」
  
 http://i.pximg.net/img-original/img/2026/05/31/13/42/51/145427036-bdcd41ba37f84b4665d8e18bc2a22cbd_p0.png
 http://www.kyodemo.net/sdemo/r/v_news4ssr/1757754857/n901-


 1.牽引競争
 2.搾乳分量
 3.大食い対決

 >>937
937 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/12(日) 11:24:43.59 ID:CnXQUFh3O
1
938 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/12(日) 11:25:26.47 ID:UggMGTukO
1
939 :1 [saga]:2026/07/12(日) 12:40:01.50 ID:/vfFelPS0
 進行役『皆様、大変長らくお待たせいたしました!これより鎧馬大会を開催致します!』

 進行役『まず最初に...牽引競争を行います!参加者は所定の位置へ馬を引いてください!』

 
 牽引対決は専用の荷車にすごい重量の錘を乗せて、それに乗った馬主が手綱を握ってお馬さんに引っ張ってもらう競技だよ。
 速さは全く関係ないから競争するみたいに横一列に並ぶってこともしない。
 とにかく重たくした荷車を引けばいいから、重量級のお馬さんが有利になるんだって。
 アルモアさんは普通の牝馬に見えてるからか、参加者達にはちょっと馬鹿にされてるような視線を送られてる。


 アルモア「むぅ〜...」
 
 カロマ「大丈夫だよ、アルモア。見返してみせよう」

 アルモア「ブルルルルッ!」

 
 カロマの励ましにアルモアは馬になりきって、鼻息を荒くしながら気合いを入れ直した。
 最初の1組目がスタート位置に着く。少し間を空けた進行役が合図を出すのと同時に荷車を引き始める。
 参加者が次々と牽引していくにつれて、段々と引いていく重さも増えていくと土煙を舞い上がらせるその迫力にコロシアムは大歓声に揺れてた。
 そして、いよいよカロマとアルモアさん達の番が回ってくる。
  
 
 カロマ「いくよ、アルモア」

 アルモア「ブルルルルッ・・・」
 
 進行役『よーい...ドンッ!』パーンッ!

 アルモア「ヒヒィ〜〜ンッ!」


 前脚を模した手袋を振り上げて嘶いたアルモアさんは足腰に力を込めて荷車を引っ張り始めた。
 馬具用のベルトを下乳の裏側と薄いゴム布に包まれた妊婦ボテ腹の下に巻き付けてるから、どっちもたぷんっと強調されてる♡
 馬銜を噛み締めて前のめりになってるのもあるけど...汗ばんでるおっぱいが前後に揺れて、ボテ腹からも汗が雫になって垂れ落ちてく♡
 まぁ、皆には牝馬にしか見えないから大穴と思ってたアルモアさんの大健闘に盛り上がりが最高潮に達しているよ。
 

 アルモア「んぶぅう!//んひぃいっ...!//ブルルルッ!」

 カロマ「アルモア、頑張って!もう少しだよ!」

 アルモア「んひぃっ...!//ヒヒィ〜ッ!//」

 アルモア「(あぁ...♡!//こんなにも大衆から視線を浴びせられて...♡//)」
 
 アルモア「(見られています...♡//裸になっている私のことを...♡!//)」


 1.何事もなく首位に着く
 2.視姦で潮吹きをしながらゴール
 3.自由安価
 
 >>941
940 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/12(日) 12:50:12.90 ID:BEKFvmMMO
加速
941 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/12(日) 12:51:52.46 ID:Asdo+SCuO
2
942 :1 [saga]:2026/07/12(日) 13:20:38.22 ID:/vfFelPS0
 アルモア「(たっぷりと母乳を蓄えた私の乳房をあちこちから見られて...っ♡//)」

 アルモア「(お腹に赤ちゃんを宿している臨月を迎えたボテ腹も...♡//)」

 アルモア「(馬として見られているとはいえ♡//もしも誤認のチャームが解けてしまって♡//)」

 アルモア「(大衆に本当の姿を見られたら最後...♡//私を変態だと罵り、蔑むことでしょう...っ♡//)」

 アルモア「(あっ♡//あぁっ♡//ダ、ダメっ♡//そんなことを考えたらっ♡//)」

 アルモア「(体が勝手に感じてっ♡//視姦されながらイっちゃいます...♡!//)」


 おっと。中間地点まで通り過ぎたところでアルモアさんの足取りが重くなり始めた。
 雨が打ち付ける窓みたいに汗が額を流れて、険しい表情を浮かべてとても辛そうなのがわかるよ。
 ミレトさんと かなみちゃん 、フィアム君は心配そうに応援してる。カロマも棄権しようかと声をかけたけど、アルモアさんは首を横に振る。
 前脚を模した手袋を動かして再び踏ん張ると、1歩ずつまた引っ張り始めた。
 ゴールまでもう少しだってカロマに伝えられて、アルモアさんは顔を上げる。その険しい表情は微笑を赤らめて口の端からは涎を垂らし...どこか淫乱に見えちゃうね♡
 

 アルモア「んぶぅう♡!//んむぅう♡!//」
 
 アルモア「んひぃい...♡!//んぐぅ...♡!//んおぉお♡//!」

 アルモア「(んあぁっ♡!//や、っぁあ♡!//本当にイっ、くぅう...♡!//)」

 アルモア「んひぃいい〜〜〜♡!//」プシャァアアッ!プシィッ!プシュッ!

 進行役『ゴール!』
 
 アルモア「おぉぉ...♡!//んほぉお...♡!//おひぃ♡!//」ガクガクッ

 
 ゴールと同時に全身を見られる快感に悶えて、アルモアさんは背中を大きく仰け反らせたよ♡
 突き出された乳房を上下に揺らすと母乳を噴き出させ、後ろ脚はガクガクと震えている♡
 下半身はの汗ではなく潮吹きでびしょ濡れになっちゃった♡トロンと瞳が蕩けてて、息を荒くしながら絶頂の余韻に浸ってる。
 進行役がゴールした2人を讃えると観客も大歓声に拍手喝采!さっきの参加者よりも大盛り上がりだよ。
 

 係員『お疲れ様でした!あちらへ...ん?え!?も、もしかして破水したんですか?!』

 アルモア「んぶぅ...♡//んひぃぃ...♡//」

 
 1.カロマ「い、いえ、これはお漏らしをしたみたいで...」
 2.カロマ「この子は興奮するとすぐにおしっこする癖があって...」
 3.カロマ「自由安価」

 >>944
943 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/12(日) 13:25:36.84 ID:kq2MI4xqO
2
944 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/12(日) 13:27:09.73 ID:vauuMryKO
3 ちょっとお腹が圧迫されて膀胱に刺激があったみたいです

なので、ブシーをつけておしっこしないようにしますね(特大級のブシーを尿道に挿入する)
945 :1 [saga]:2026/07/12(日) 13:53:10.16 ID:/vfFelPS0
 カロマ「ちょっとお腹が圧迫されて膀胱に刺激がきたみたいですね」

 カロマ「破水ではないので安心してください。競技に差し支えはありませんから」

 係員『そ、そうですか?それないいですけど...』

 カロマ「ただ、このまま垂れ流しにも...ブシーをつけておしっこをしないようにしますね」

 アルモア「ヒヒィンッ?!//」ビクッ!

 
 カロマは懐から取り出すフリをして魔力でブジーを形成した。
 ツルツルしたステンレス製で先端から全体にかけて丸みを帯た特大の長細い形。 
 それを焦ってるアルモアを気にせず、背後へ回ったカロマはおまんこの膣口を広げたよ♡
 潮吹きでぐっしょりしてるからお日様の光に照らされてる♡尿道口を見つけて、ブジーの先端をくちゅくちゅと当てがって狙いを定めた♡
 

 カロマ「よいしょっ...」ズプププッ

 アルモア「んおぉおおお♡!//んひぃいいうう♡!//」ヅププッ...

 アルモア「おほぉお♡!//んほぉお...♡!//」


 尿道口をすり抜けてブジーが尿道の奥深くへ入ってってる♡尿道を直接刺激されてるアルモアさんはビクンッと体を跳ね上がらせて、お潮は出せないから愛液が膣口からトロトロと垂れてきてるね♡
 特大だから尿道が拡張されるくらいだもんね♡やがて膀胱の出口まで先端が到達するとそこで止めた♡
 アルモアさんのお腹の内側から押し上げるみたいにブジーの先端が膨らんじゃってる♡


 カロマ「よしっと、これでお漏らしもしなくて安心だよ」ペチペチッ

 アルモア「おんぅう...♡!//ヒヒィ...♡//」ガクガクッ

 係員『では、こちらへ待機してくださいね』

 
 カロマにお尻を軽く叩かれたアルモアさんは尿道から感じる刺激と一緒に悶えて、足腰を震わせてる♡
 ブジーの中間と根本が膨らんでるからそう簡単には抜けないよ♡
 係員から説明を受けた2人はその場から移動しようとするけど...ヨタヨタとアルモアさんは覚束ない足取りになっちゃってるね♡
 潮吹きをしたいのに尿道口を塞がれちゃってるから、お腹の内側から押し上げられる快感ともどかしさにアルモアさんは切なそうに腰をヘコつかせてるよ♡


 アルモア「んひぃい♡!//カ、ロマ、ひゃん...♡//歩くのも、キツいです...♡!//」ヘコヘコッ

 カロマ「き、競技が全部終わったらすぐに抜いてあげるから...それまで我慢してもらえるかい?」

 アルモア「ヒヒィ...ッ♡//」


 1.搾乳分量(手作業か搾乳機か安価)
 2.大食い対決

 >>946
946 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/12(日) 13:56:44.70 ID:lXUpEawo0
1.搾乳分量 手作業
947 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/12(日) 14:31:23.37 ID:fVWAY/CCO
1
手作業
948 :1 [saga]:2026/07/12(日) 15:39:11.90 ID:/vfFelPS0
 進行役『続きまして...搾乳分量に参りましょう!』

 進行役『手作業と搾乳機のどちらかを選択された方はそれぞれの係員に従って移動してください』


 カロマとアルモアさんは手作業の方を選択してるからそっちの係員さんについてく。
 お馬さんの搾乳がとっても難しいのは強い母性本能あって仔馬ちゃんがそばにいないと母乳が出ないって理由があるの。
 だからか、カロマ以外に手作業で搾乳する参加者はほとんど熟練の馬主ばかりだね。
 仮設の馬房にアルモアさんを始めとしてお馬さん達が入っていくと、係員からカロマを含めて皆が説明を受ける。
 

 係員『制限時間は30分です!それまでに沢山の母乳を搾ってください!』

 アルモア「ふーっ♡!//ふーっ♡!//」ガクガクッ

 カロマ「アルモア。おしっこは我慢して母乳をいっぱい出すようにね?」

 アルモア「ブ、ブルルルッ...♡//」コクコクッ

 係員『では5秒前...3、2、1。始めてください!』

 カロマ「よしっ」ギュウゥッ

 アルモア「おひぃいいいいっ♡!//んおぉおお♡!//」ビクビクッ!

 
 開始の合図を聞いて参加者は一斉に搾乳を始めた。
 慣れた手付きでバケツを膨らんでるお腹のちょっと後ろに置いて、乳房をマッサージしながら母乳の出を促す。
 うーん、これはちょっと2人にとっては不利かもしれないね。だって...


 アルモア「んほぉおっ♡!//おっぉおお♡!//」ガクガクッ
 
 カロマ「ア、アルモア!暴れたらダメだよ!母乳が飛び散ってしまうから...!」

 アルモア「んぶぅう♡!//っ、んひぃいい♡!//おっぉぉ...♡!//」

 
 前屈みになってるアルモアさんの垂れ下がってるZカップのおっぱいを、カロマが搾乳する度に快感で暴れちゃってるもんね。
 バケツの中に溜めないおいけない母乳が飛び散っちゃうよ。アルモアさんもなんとか我慢しようとしてるけど...だらしないアヘ顔を晒してて、どうしようにもないみたい。
 他の参加者はかなりの量を出してて、カロマとアルモアさんは完全に出遅れてる...これは追いつくのも難しいかも。
 
 
 1.硬直のチャームをかける
 2.感度低下のチャームをかける
 3.自由安価

 >>950
949 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/12(日) 15:58:43.62 ID:SZHrta8IO
1
950 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/12(日) 15:59:35.18 ID:O/atM1EzO
1
951 :1 [saga]:2026/07/12(日) 17:28:54.92 ID:/vfFelPS0
 係員『残り10分前です!』

 カロマ「...やむを得ないか。アルモアさん、ちょっと辛いかもしれないけど...」ポワワーン
 
 アルモア「んふぅ...♡?//...んおっ♡?!//(か、体が動けなくなっています...♡?!//)」

 カロマ「よし。今の内に...!」ギュウウゥッムギュウウゥッ

 アルモア「んほぉおおお〜〜〜♡?!//」ピュルルッピュプーッピュロローッ


 おぉ!硬直のチャームをかけてアルモアさんが暴れないようにしたんだね。
 遅れを取り戻すために思いっきり指を食い込ませてるから、おっぱいが歪むようにヘコんじゃってるよ♡
 指の間から零れる乳首から乳腺を刺激されていっぱい母乳が噴き出し始めた。あっという間にバケツいっぱいになってカロマは次のバケツを用意してる。
 

 カロマ「この調子なら追いつけるかな...!」ギュムウッグニュウッ

 アルモア「んひぃぃいっ♡!//おぉおんっ♡!//おひぃい♡!//」ピュルルーッピュプーップピューッ

 アルモア「おほぉっ...♡!//んんぅっ♡!//んあぁっ♡!//んぶうぅ...♡!//」ピュロローップピュルルーッ


 1つ、また1つとバケツに母乳をいっぱいに詰め込んでく。それにさっきまで小馬鹿にしてた参加者もラストスパートをかけ始めた。
 硬直のチャームを解いた時にアルモアさんがどうなってるのか予想もつかないけど...すごいイキ方しちゃうかもね♡
 おっぱいの張りが強くなって、乳首がビンビンに勃起してる♡
 カロマはおっぱいを同時に根元から下へと搾って母乳を搾り続けた。その結果...


 1.ギリギリ逆転 (コンマ安価70以上)
 2.2位     (コンマ安価30以上) 
 3.最下位    (コンマ安価上記以下)

 >>952
952 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/12(日) 17:48:43.41 ID:kezbmSV1O
1
953 :1 [saga]:2026/07/12(日) 18:21:31.89 ID:/vfFelPS0
 係員『終了〜〜〜!搾乳を止めてくださーい!』カランカラーン

 カロマ「ふぅ〜...なるべく搾るだけ搾ったけど、どうかな...」

 アルモア「はふ♡//んぁ...♡//んひぃ...♡//ふぁ...♡//」ピュピューッピュプーッ

 
 係員の制止を聞いてご主人様の手が私のおっぱいから離れました...♡それでも尚、乳首からは母乳が溢れてしまっています♡
 刺激され続けた乳腺が未だに緩んでいるからでしょうね...♡そう思っていると、ご主人様が私の耳に口元を寄せてきまして...♡

 
 カロマ「チャームを解くけど、気を失わないようにね?」ボソボソッ

 アルモア「んぶぅ...♡//ブルルルルッ...♡//」

 カロマ「せーのっ...」パチンッ

 アルモア「んぉ...♡//...おぉおっ♡?!//んほぉおお〜〜♡!//」ビクンッ!ビクンッ!プピュルルーッピュププーッ
 

 硬直が解かれた途端に全身を駆け巡る快感に頭が真っ白になりかけました♡
 永遠に続くのではないかというほど、おっぱいから母乳を噴き出してしまいそうで...♡呼吸も荒くなり、意識を保つのが精一杯です♡
 ご主人様はそんな私の体を抱き締めてくださり...♡絶頂の波に襲われるのが止まるまでしばらくの間、そのままでいてくださいました♡
 そうして数分か数十分も続いたと思います...♡やっと収まり始めたのですが、歩くのもやっとです...♡
 

 係員『えぇっと...合計で300リットルですね。今のところ2位争いになるでしょうか』

 カロマ「2位ですか...やっぱり最初の出だしがよくなかったから...」

 係員『それでも、初参加でこれだけ搾乳したのなら大したものですよ』
 
 係員『十分に頑張ったんですから、労ってあげてくださいね。結果発表まで休憩していいですよ』

 カロマ「わかりました。ありがとうございます...ほら、行くよ」ポンポンッ

 アルモア「んおぉ...♡//おっほぉ...♡//」ピュルルーッピュプーッ

 
 んほぉ...♡ご、ご主人様にまだ搾乳してもらってる気分が続いてて、おっぱいから母乳が出るの止まらないです...♡
 足腰もやっと立たせるくらいしか出来なくて、フラフラと引っ張られながら私は休憩所へ連れてかれました...♡
 他の参加者の方々もそこに集まって結果発表まで待っていますね...♡
 んうぅ...♡ジロジロと見られているのは、きっと母乳を垂れ流しにしている淫らな牝馬とでも思われているからでしょうか...♡
 空いている馬房へカロマさんと入り、私は早くブジーを抜いてほしいとご主人様にお願いします♡


 1.カロマ「まだだよ。全部の競技が終わってから抜いてあげる」
 2.カロマ「わかった。ゆっくり抜くよ」
 3.カロマ「自由安価」

 >>955

 また次回よろしくお願いします。
954 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/12(日) 18:59:31.70 ID:MlEmpfURO
Ksk
955 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/12(日) 19:00:58.32 ID:rocGfcc/O
2+3「ただし、抜いた後で今より太くてデコボコしてるエグいブシー挿れるから覚悟してね?」
956 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/13(月) 13:20:51.41 ID:OCC8piqfO
おつおつ

エロ過ぎる
期待を裏切らない超絶なエロさ
ポニープレイがエロい

大衆の前での出産、めちゃくちゃ期待してる
957 :1 [saga]:2026/07/19(日) 00:24:35.54 ID:63PjjNFJ0
 カロマ「わかった。ゆっくり抜くよ」

 カロマ「ただし、抜いた後でこれより太くてデコボコしてるエグいブジーを挿れるから覚悟してね?」

 アルモア「ブルルッ...♡//ヒ、ヒヒィン...?♡//」」ゾクゾクッ

 カロマ「どんなのかって...これだよ」デロン

 
 そう見せつけられた私は思わず身震いをしました...♡あんな恐ろしいブジーを尿道に挿れられたらどうなってしまうのか...♡
 背後へ回り、ご主人様はゆっくりと既に私の尿道へ挿さっているブジーに手を伸ばしてきました。
 根本を掴んで軽くほじくるようにグリグリ動かすだけで、私は快感で力が抜けてしまいお漏らしをしてしまいそうになります♡
 

 アルモア「んぶぅっ...♡!//んふぉぉ...♡!//んぐぅっ♡!//」ブルブルッ、ジワァ...

 カロマ「隙間からおしっこが漏れてるよ?ほら、全部抜くまで我慢しないと」ヌプププ...

 アルモア「んおぅうう...♡//ブ、ブルルッ...♡!//」


 ご主人様はお漏らしをする私に呆れてらっしゃる様子ですが...♡私はそれどころではありません♡
 膀胱に溜まりに溜まったおしっこが溢れんばかりに感じる度、私のアソコから愛液が垂れ流れてしまっています♡
 長い時間をかけて、ようやく半分までブジーが引き抜かれてしまいそうになった途端...

 
 カロマ「...」グイッ、ヌポンッ!

 アルモア「んひぃいいっ♡?!//んほぉお...♡!//おぉおお...♡!//」ジョワワワワァ...ジョロロロロォ

 アルモア「んぶぅう...♡//んんっ♡//んふぉぉ...♡//」チョロロロォ...

 アルモア「んほぉ...♡//おほぉ...♡//んぶるるぅ...♡//」ガクガクッ、ショワワワァ...

 
 ブジーが重々しい音を立てて引き抜かれ、長細い部分には粘り気のある体液が付着していて糸を引くくらいでした♡
 大洪水を塞き止めるための土嚢を失って濁流と化す川のように...♡火傷しそうなほどに熱く感じるおしっこが膀胱から押し出されていきます♡
 尿道口から勢いよく滝のように排尿をして、おしっこが地面を叩きながらビチャビチャと足元を跳ねます♡
 おしっこと一緒に我慢していた快感も溢れ出してしまい、参加者や係員さん達に見られながらも開放感と羞恥心が入り交じる私は頭の中が真っ白になっていました♡
 縮まった膀胱から残尿が太ももから脹脛を伝い、既におしっこで黄色が混ざった濃い茶色に染まった地面へと滴り落ちていきます♡
 あぁ...♡私はなんてはしたない事を...♡でも...この背徳的な快感がクセになりそうです...♡


 カロマ「全部出し切ったかい?じゃあ、今度はこれを...」ピトッ

 アルモア「んむぅう...♡!//んぉぉお...♡//んっふぅう♡//」ビクンッ

 カロマ「最後の競技があるから、意識が飛ばないようにね」ツププッ...

 アルモア「んごぉお♡!//お゙ほぉぉ...♡!//ん゙お゙お゙ぉお♡!//」ズププププッ


 先ほどまで挿入されていたブジーによって拡張された尿道を、更に太くて長いブジーが挿入されてきました♡
 それは表面がデコボコとしていて、私の尿道を抉るように擦り上げながら奥へ奥へと押し進められていきます...♡
 おまんこからポタポタと何かが滴り落ちているのを感じますが...♡恐らく、まだおしっこは膀胱に溜まっていないため愛液でしょう♡
 それ以前にこれだけ大きなブジーが挿さっているのですから、漏れる事もありませんよね♡
 そう思いながら、私は最後に行われる大食い対決へと臨みます♡ちなみに私に用意されているのは...


 1.千切りキャベツ
 2.セロリ
 3.きゅうり

 >>958
958 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/19(日) 00:45:11.38 ID:YNV2mjD/O
1
959 :1 [saga]:2026/07/19(日) 06:55:18.65 ID:63PjjNFJ0
 進行役『さぁ、いよいよ最終競技です!大食い対決と参りましょう!』

 進行役『それぞれお好きな餌を選び、最も食べた量が多かった牝馬の馬主が勝利となります!』

 進行役『これまでに行った2種目との合計点数により、優勝者が決まります!』
  
 進行役『それでは、係員の指示に従って動いてください!』

 
 ご主人様に馬銜と繋がっている手綱を引かれながら待機場所へ移動します。
 そこで何を食べるかを係員さんにお伝えするようでして...私が食べるのは細かく刻んだキャベツと言いました。
 当然、係員さんはそれはやめるようにと強くお断りを申し出ました。本来、お馬さんに食べさせてはいけないからです。
 しかし、ご主人様は言葉巧みに私が特殊な牝馬であるからと言い包めたことで係員さんも渋々承認してくださりました。
 
 
 係員『万が一にアルモアが命に関わるような事態になっても...自己責任でよろしいですね?』

 カロマ「はい、問題ありません」

 係員『...では、あちらへ移動してください』

 カロマ「おいで」クイッ
 
 アルモア「ブルルルルッ...♡//」
 
 
 馬の本能なのでしょうね♡手綱を引っ張られてカロマさんの横を歩くだけでも嬉しく思ってしまいます♡
 一斉にお馬さん達が餌を食べられるように設けられた簡易的な馬房へ入り、しばしの間待つことになりました♡
 しばらくして、ご要望通り飼い葉桶いっぱいに山盛りの状態で細かく刻んだキャベツが運ばれきます♡
 私はそれを見るだけで涎が垂れてしまい、思わず喉を鳴らしてしまいました♡やはり食べ物となると自分自身でも本能には逆らえないとわからされます...♡


 係員『皆さん、餌は行き渡ったでしょうか?』

 係員『・・・わかりました。では、開始です!』

 カロマ「さぁ、召し上がれ。アルモア」

 アルモア「ヒヒィンッ!あむっ、ムグッ...んぐっ、モグモグ...」


 1.完食後、豪快なゲップをする
 2.完食後、腹痛に襲われる(ゼリー排泄)
 3.自由安価

 >>961
960 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/19(日) 08:15:50.84 ID:89HAWw22O
2
961 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/19(日) 08:26:05.75 ID:qRs/OGzCO
1
962 :1 [saga]:2026/07/19(日) 09:59:07.69 ID:63PjjNFJ0
 アルモア「んぐぅ...んむぅっ...ムシャッ」モシャモシャッ

 カロマ「アルモア。追加のキャベツを入れるよ」ドッサリ

 アルモア「んぶぅ...ムグッ、ふぶぅ...」モシャモシャッ


 飼い葉桶に切ったばかりの瑞々しいキャベツが盛られて、私は咀嚼していたキャベツを嚥下します。
 ドレッシングも何の味付けもされていませんが...それがまた良いのです♡キャベツの芯から甘味が引き出されて、とても美味しいのですから♡
 私は飼い葉桶の山盛りなキャベツに顔を突っ込んで貪るように食べ続けました♡
 モシャモシャと他のお馬さん達も食べてはいますが、私のように早食いではなくゆっくりと食べているようです♡
 これは逆転も狙えると期待を寄せながら...山盛りのキャベツを見る見るうちに食べ尽くしていきます♡


 アルモア「んぐぅ...!んふっ、んむっ、ムシャッ」モシャモシャッ

 係員『残り1分です!』

 カロマ「アルモア、これで最後だよっ...」ドサッ

 アルモア「っ...♡//んぶっ♡//ふぶ...♡//んむぅっ...♡!//」モシャモシャッ

 
 制限時間が迫り、ご主人様が飼い葉桶にラストスパートとばかりに刻んだキャベツを盛られました♡
 乗せられたキャベツは他のお馬さん達よりも分量が多く、これを食べ切れば間違いなく優勝は間違いありません♡
 お腹は妊婦ボテ腹となっているため全くわかりませんけれど、胃がパンパンに膨れているのを実感します♡
 ふと横を見ると、係員さん達や観客の皆さんも私がキャベツを食べる姿に驚きと焦りの表情を浮かべてらっしゃいました♡    
 でも、私はそんな視線を気に留める事無くキャベツを貪り続けて...


 係員『終了ぉ〜〜〜!飼い葉桶に蓋をしてくださーい!』

 カロマ「お疲れ様、アルモア」ナデナデ

 アルモア「ふーっ...♡//ふぶー...♡//んぉ...♡//」ムグムグッ

 
 1.アルモア「んぐぅ...♡//っ、うぶ♡//ゲ、ゲップが出そうです...♡//」
 2.アルモア「自由安価」

 >>964
963 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/19(日) 10:05:19.91 ID:89HAWw22O
ksk
964 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/19(日) 10:18:50.37 ID:DhiCm05IO
1
965 :1 [saga]:2026/07/19(日) 11:03:46.50 ID:63PjjNFJ0
 アルモア「んぐぅ...♡//っ、うぶ♡//ゲ、ゲップが出そうです...♡//」

 カロマ「あぁ...まぁ、今は馬になってるんだから、遠慮なく出していいよ?」

 アルモア「んうぅ〜...♡//ほ、本当に、大丈夫で...うぐぶっ...♡//っあぁ...♡//」

 
 胃の奥から丸みを帯びた塊が器官をせり上がってくる感覚♡炭酸水を飲み過ぎた時と似ているので肺に溜まった空気でしょう♡
 その空気の塊が出口を求めて食道を逆流してくるのを感じました♡なんとか堪えつつ、ご主人様に問いかけます♡
 
 
 アルモア「ひ、引きませんか...♡?//ご主人様...♡//」

 カロマ「全然?寧ろ...聞かせてほしいな」クスッ

 アルモア「...♡//で、では...♡//んぐ...♡//んぐぅっ...♡!//」

 アルモア「ゲプッ♡//ごぇぇえおおおっぷ...♡!//」
 

 ひやぁぁぁ...♡わ、私自身でもビックリするくらい喉の奥から一気にゲップが出てきちゃった...♡
 普通なら有り得ない量の空気だったみたいで肺が軽くなったような気がします...♡ただ、胃の中にはキャベツが残っているようですね♡
 私は僅かに残った肺の空気も吐き出して...♡周囲から皆さんの視線を感じました...♡
 
 
 馬主1「とんでもねぇゲップだったな」

 馬主2「よっぽど肺が強くないとあんな出せないからな。かなりの牝馬だぞ」

 馬主3「いやぁ、それでも品が無だろ。いくら馬だからって」


 そう呆れるように言った馬主さんと同意見らしく、連れられている牝馬さんは前脚を掻いて怒りを露わにしています。
 あんな牝馬に負けたのかと、私に対する嫉みからそう思ったのでしょうね... 
 その後、各参加者の合計得点を計算結果が出るまで待機所で待つことに...
 結果から言えば...見事、優勝を果たしたのは私達でした!その次の順位は先程、怒っていた牝馬さんの参加者のペア。
 
 
 1.表彰台で賞金と副賞を貰う
 2.種付け馬セックス
 3.怒った牝馬が暴走する(フィアム君イベ)

 >>966
966 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/19(日) 11:14:12.10 ID:PxVaLrVb0
3
967 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/19(日) 11:46:12.03 ID:hWQWMSu4O
2
968 :1 [saga]:2026/07/19(日) 11:53:25.74 ID:63PjjNFJ0
 俺達が大いに喜んでる最中に係の人が階段を上って来た。
 ...まさかバレたんじゃないよな?違うよな?
 

 係員『皆さん、よろしければカロマさんとご一緒に表彰式へご参加されませんか?』

 かなみ「私達もですか?」

 係員『はい。カロマさんの関係者の方なので是非、間近で見てもらいたいと主催者が仰ってまして』

 ミレト「まぁ、それはそれは...せっかくなので、ご招待に甘えましょうか?」

 フィアム「主催者直々なら無下にするんのもな?」

 ミイナ「そうだね。じゃあ、案内よろしく!」

 係員『では、こちらへどうぞ』


 って訳で俺達は特等席の塔から降りて係員の人の案内に付いて行った。
 下りてすぐの通路を抜けたらカロマとアルモアさんがいる会場へ入る...ところでトイレ行きたくなってきた。
 ジュース飲み放題だったからつい飲み比べしちまったのがいけなかったか...あぁ、やべ。
 

 フィアム「悪い、トイレ行ってくるから先に行っててくれ」

 ミイナ「え?1人で大丈夫?」

 フィアム「大丈夫だって!なぁ、係の人。トイレどこ?」

 係員『こちらの通路を抜けて、真っ直ぐに進みますと...』


 トイレの場所を確認した俺は反対側の通路を尿意を堪えながら走って出入り口を抜ける。
 場所を思い浮かべながら他の催し物を見に行こうと行き交う人の流れを搔い潜って...
 赤と青の目印を見つけたから、そこへ急ごうとした時...

 
 住民A『皆危ないぞぉおーーっ!馬が逃げ出したぁぁあーーっ!』

 フィアム「へ?」

 牝馬「ブルルルルッ!ヒヒィ〜〜ンッ!」

 
 馬銜から垂れさがる引き千切れた手綱を激しく揺らして爆走する1頭の馬。
 誰かの叫び声が響き渡って、楽し気な雰囲気は一変する。大慌てでその場から逃げる人、困惑する人。
 俺も危ないと思って逃げようとしたけど...その逃げ出した馬が進む方向で動けなくなってる奴を見つけた。
 

 1.駆け寄って抱き留めながら回避する
 2.馬に飛び乗って落ち着かせようとする
 3.自由安価

 >>969
969 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/19(日) 11:59:01.76 ID:9FqxbBFuO
2
970 :1 [saga]:2026/07/19(日) 12:24:32.88 ID:63PjjNFJ0
 フィアム「あぁもう...!」

 
 突き飛ばしても間に合わない。だから俺は噴水の腰掛けから電灯を足場代わりにして暴れ馬に飛び移った。
 ギリギリ背中に跨れて、それに驚いたみたいで前脚を大きく振るい上げて嘶いた。
 鞍の取っ手を引っ掴んで俺は振り落とされないようにすると、前脚が下りた直後に運よく手元へ届いた手綱を握り締める。
 

 フィアム「落ち着けっ!止まれっ!このっ...!」グワングワン

 牝馬「ヒヒィ〜〜〜ンッ!」パカッパカッ
 
 フィアム「っどわっととと!?止まれ止まれ止まれっ!止まれっての!」グイーッ

 牝馬「ブルルルルッ...!」ピタッ

 フィアム「うおっ...っだぁぁ〜〜〜!止まったぁ〜...」

 
 暴れ馬が止まって俺の言う通りに動くようになったから、周りの人達が歓声を上げて俺を称えてくれた。
 でも、俺はそんな歓声に応えられる余裕は無かった。めちゃくちゃ疲れたんだからな...手を上げられねぇよ。
 駆け付けた係の人達にその馬を預けて...今度は尿意がまた暴れ出したからトイレに急ごうとする。
 

 「あっ...」

 フィアム「んっ?お前は...」

 
 さっき助けてやった...俺と同い年くらいの竜人が通りかかって、目が合った。
 

 1.竜人「あ、あの...さっきは助けてくれて、ありがとう」
 2.竜人「自由安価」

 >>972
971 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/19(日) 12:26:36.49 ID:1RD1J9bYO
ksk
972 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/19(日) 12:27:23.92 ID:RZNnb2cEO
2 さ、さささささ(先程はありがとうございましたと言いたい)
973 :1 [saga]:2026/07/19(日) 13:50:08.64 ID:63PjjNFJ0
 竜人「さ、さささ、さささささ」

 フィアム「...あー、悪い。ドラン語はさっぱりなんだわ」

 竜人「あっ、ち、違...ご、ごめんなさい、その...」

 
 そいつの反応から一目でわかった。めちゃくちゃ人見知りでめちゃくちゃ対人関係が苦手なんだって。
 胸の前で両手を頻りにこねくり回しながら、俺をチラチラっと様子を伺うように見てくる。
 とりあえずトイレ行きたいんだよなぁ...うぉ〜!マジで早く言ってくれよ〜!
 
 
 龍人「さ、先程は助けていただいて、あ、ありがとうございました...」

 フィアム「あぁ、そりゃどういたしまして。別にお礼なんてのは要らないからな?」

 フィアム「てかよ、お前...龍人なのにあんなビビって固まってたのか?」

 龍人「その...ぼく、臆病だから...」

 
 あんな暴れ馬ぐらいで龍人が力負けする訳ないのに...何かトラウマでもあるのか?」

 
 フィアム「お前、名前は?」

 リオ「リ、リオ...」
 http://i.imgur.com/Gh8h4lb.png

 
 1.フィアム「いいか?男ならどんと構えてなんぼなんだ」
 2.フィアム「怖い気持ちがあるから怖くなるんだ」
 3.フィアム「自由安価」

 >>975
974 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/19(日) 14:10:55.57 ID:9uhRdVbSO
2
975 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/19(日) 14:11:43.52 ID:2OptsDxvO
2
976 :1 [saga]:2026/07/19(日) 14:28:29.15 ID:63PjjNFJ0
 フィアム「いいか、リオン。怖い気持ちがあるから怖くなるんだ」
 
 フィアム「だったら、その恐怖を克服してみせろ。そうすれば、お前はもう臆病者なんかじゃない」

 フィアム「勇猛で立派な龍人になれんだ」

 リオン「ぼ、ぼくが...?」

 フィアム「あぁ!俺が保証してやるよ!男なら胸張ってけよ」バシッ!

 リオン「いたっ...」ビリビリッ

 フィアム「まぁ、そういう訳で。じゃなっ!」ピューンッ!

 リオン「あ...行っちゃった...」

 リオン「...フィアム、か...」
 

 ※ンが抜けてました。リオンが正しいです。
977 :1 [saga]:2026/07/19(日) 14:33:18.31 ID:63PjjNFJ0
 ミイナ「あ、フィアム君こっちこっち!」

 フィアム「だはぁ〜〜...!ギ、ギリ間に合ったか...」

 かなみ「先程お聞きしましたが、よく暴れ馬を止めることが出来ましたね」

 ミレト「お怪我はありませんでしたか?」

 フィアム「大丈夫だって。ほら、どこも怪我してないだろ?」クルッ

 ミイナ「それならよかったよ。あっ、カロマは表彰台に上がってくよ」


 大歓声と拍手に包まれてカロマは1歩ずつ転ばないように慎重に表彰台へ上がって行く。ここで転んだりしたらカッコ悪いもんね。
 そして、カロマが表彰台に上がると、主催者の人が制止を促して観客席は一斉に静まりかえった。


 主催者『この度、鎧祭へ初参加でありながら見事に優勝を果たしたカロマさんに』

 主催者『賞金として金貨200枚を贈呈致します!』
  
 カロマ「あ、ありがとうございます...」ペコリ

 主催者『更に副賞として...』

 
 副賞

 優勝記念のガントレット(性能は安価)
 アスメア神の加護が宿ったガントレット
 自由安価

 >>979
978 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/19(日) 14:39:01.07 ID:ycHhhVCGO
ksk
979 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/19(日) 14:40:53.18 ID:UATDBFl+O
馬用の馬蹄

効果 雌馬が装備すると常に発情期になってどこでも繁殖可能 (こっそりと人間用ブーツにつけられる)
980 :1 [saga]:2026/07/19(日) 17:53:55.14 ID:63PjjNFJ0
 主催者『こちらの馬用の馬蹄をどうぞ』

 カロマ「馬蹄ですか...」

 主催者『それも単なる馬蹄ではありませんよ?』
 

 確かに魔力を感じるから普通の代物ではなさそうだね。一体何の効果が施されてるんだろ?


 主催者『牝馬に装着させると常に発情期になってどこでも繁殖可能になるという』

 主催者『アルモアの産駒を沢山もうけることが出来ますよ』

 カロマ「...なるほど。では、旅先でもしもの時があった際には使わせてもらいます」

 主催者『はい、心置きなくお使いください。この度は誠におめでとうございます!』

 
 主催者の人が握手を求めてきてカロマはそれに応じる。すると、賞金と副賞を貰った時と同じぐらい観客席から歓声が湧いた。
 それに続いて他の参加者からも拍手が送られ、カロマは照れ笑いを浮かべなら何度も頭を下げてた。
 さて、表彰式はこれで終わりとなって...いよいよ鎧祭のフィナーレだね♪

 
 係員『カロマさん、種付け馬をお連れしてもらいますね?』

 カロマ「わかりました。すぐに...では、失礼します」ペコリ

 主催者『はい。...さぁ、皆さん!鎧祭の最後を飾る種付け交尾をご覧いただきましょう!』


 主催者の人がそう宣言すると、さっきよりもすごい大歓声で会場が揺れた。
 皆、これを楽しみにしてるんだね〜。性癖だからじゃなくて、優勝馬の産駒がお目当てだからだろうし。
 ちなみに種付け馬はカロマになるから、連れて来るのは髪の毛から生み出す分身だよ。
981 :1 [saga]:2026/07/19(日) 17:57:12.60 ID:63PjjNFJ0
 アルモア「んぶぅ...♡//ん、ふぅ...♡//」

 アルモア「(前後左右と視線を浴びてしまって、どうにかなっちゃいそうです♡//)」

 アルモア「(それでも...♡//興奮してしまっている私もつくづくドスケベですね...♡//)」


 会場の中央に打った杭と手綱を繋いでアルモアは逃げられなくなっており、観客席からの視姦に悶えていた。
 競技中は集中していて周りのことはあまり気にしていなかったのだが...いざ、改めて意識すると、その淫らで人としての倫理観を疑う羞恥心に顔が熱くなるのを感じた。
 今、自分は種付け済みのボテ腹牝馬に見られている。だが、実際には馬の両脚を模した手袋とブーツを履いて顔には固定器具と馬銜を加えている令嬢なのだ。
 そんなことがバレてしまえば家名を穢したと勘当は必至である。しかし、それでもアルモアは思った。

  
 アルモア「(それでも...♡//興奮してしまっている私もつくづくドスケベですね...♡//)」

 アルモア「(早くご主人様との種付け交尾をしたいです...♡//)」ソワソワ

 
 そう思いつつ両脚で軽くステップを踏んでいると、のっしのっしと黒い巨体が向かって来ているのに気付く。
 昨日変身した黒い重種馬の牡馬のカロマ。手綱を引いているのは青年姿のカロムだった。
 

 カロム「お待たせー、アルモアさん。僕はカロマの分身のカロムだよ」

 アルモア「ブルルッ...?//」

 黒カロ馬「ヒヒィンッ...」

 カロム「そうそう。まぁ、僕のことは置いとくとして...」
 

 1.ブジーを引き抜く→放尿
 2.ブジーをクスコに変化させて子宮内に直接射精
 3.自由安価

 >>983
982 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/19(日) 18:44:23.21 ID:W+gTs2x+O
1
983 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/19(日) 18:45:06.59 ID:rkJB0rnmO
1
984 :1 [saga]:2026/07/19(日) 21:34:14.26 ID:63PjjNFJ0
 カロム「種付けするし、これ引き抜くよ」グイッ

 アルモア「んぶぉおっ...♡!//」ビクンッ!

 カロム「せーのっ...んんっ?ぬ、抜けない...!」グググッ

 アルモア「んおぉお♡!//おぶぅ♡!//んんっ...♡!//んふおぉお...♡!//」ギュチッギュチッ

 
 アルモアの尿道に詰め込まれたブジーのデコボコとした表面が引っ掛かり、カロムの腕力では引き抜けなかった。
 少し強引に引っ張ってみるものの、やはりギッチリと詰まっているためか微動だにせず。
 このままでは交尾が出来ないとカロムはどうしようかと悩み...ふと、ある考えが思い浮かぶ。
 徐に鞭を魔力で作り出し、カロマが背後に立たせて壁にする。それによって左右からは少年故に背の低い彼の姿は見えなくなる。
 そうして、カロムは振り上げた鞭をアルモアの尻肉に鋭く叩き付けた。

 
 アルモア「んひぃいぃいいい♡?!//」ビクビクッ!
 
 カロム「引いてダメなら押してみるってことで、自分でひり出してね」バチィンッ!

 アルモア「んふぅうう♡!//おぉお♡!//んひぃいっ♡!//お゙っぉぉ...♡!//」ガクガクッ

 アルモア「(ち、小さい子にお尻を叩かれ痛いはずなのに...♡//気持ちよくなって...♡//)」キュンキュンッ

 
 カロムは的確にアルモアの尻肉に鞭を打ち込んでいく。すると、叩かれた箇所は徐々に赤みが濃くなり腫れていく。
 だが、その痛みと快楽の狭間でアルモアは背徳感に溺れて発情してしまい、自分の意思とは関係無しに膣内がヒクついてしまう。
 それに伴って尿道がブジーを押し出すような動きを見せ、アルモアは頭上から艶っぽい吐息を洩らしつつ力んでいく。


 アルモア「おひぃぃいいいい♡!//」キュポンッ!プシャァアアッ!
 
 アルモア「おぉぉ♡!//んほぉお...♡!//おっほぉぉ...♡!//」チョロロロロォ、ショワワワァ...

 アルモア「んおぉ...♡//おっぉぉ...♡//」ガクガクッ、ショロロォ...
 

 次の瞬間、ブジーが尿道を擦りながら一気に引き抜かれる。その衝撃にアルモアは大きく仰け反って馬銜を噛み締めながら絶叫した。
 膀胱に溜まっていたおしっこが尿道を流れて、おまんこから勢いよく放尿されていく。
 足腰をガクガクと震わせるアルモアは生暖かい感触が足を伝うのを感じつつ、放尿の快感に酔いしれた。
 脳が蕩けて思考回路を遮断されたように頭が薄く真っ白になっていると、ペチペチと赤く腫れた痕が浮かぶ尻肉を小さな手が叩いているのに気付く。
 
 
 カロム「さっ、これからもっと気持ちよくなれるよ」

 黒カロ馬「ブルルルルッ...」ドクンドクン

 アルモア「...ヒ、ヒヒィ〜♡//」

 
 1.限界までアルモアに快感を与えて子宮内射精
 2.連続射精しながら交尾
 3.自由安価

 >>985
985 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/19(日) 21:42:02.87 ID:It6zpPo2O
3
2+射精する度にアルモアの感度が倍加していく&失神不可のチャームをかけて徹底的にハメ潰してあげる
986 :1 [saga]:2026/07/19(日) 22:34:25.23 ID:63PjjNFJ0
 黒カロ馬「ブルルルルッ」グププッ...ヌプププッ

 アルモア「ふ、っぐお゙お゙ぉ...♡!//お、お馬さんのおちんちんが、挿入ってっき...♡!//」グチュッヌチュッ

 アルモア「な、膣内がっ...♡!//拡張されひゃゔぅゔゔ...♡!//お゙お゙ぉ♡!//」ブチュッヂュププッ

 黒カロ馬「ヒヒィ〜ンッ!」ズププゥ...
 

 設置された前脚を引っ掛けるための器具を使ってカロマは胴体を浮かしている状態となっている。
 その馬体の下にアルモアが前脚を模した手袋をついた前屈みになりながら、ミミズ腫れで赤く染まったお尻を突き出す。
 カロマの爆根馬ちんぽの平たい先端が膣口に添えられ、後ろ脚を1歩ずつ進めるごとに膣内へと挿入されていく。
 観客からは牝馬に牡馬が覆い被さって種付けをしようとしている様子だが、誤認のチャームを解いてしまえば、馬に交尾されている少女という背徳的な光景となりシーンと静まり返るはずだ。


 アルモア「(膣内がミチミチっ♡//音を立ててる...♡!//)」ミチミチッ

 アルモア「(お馬の赤ちゃんが通れやすく、なるように広げられて...っ♡!//)」

 アルモア「ん゙ぉお゙お゙ぉお゙ぉ♡!//お゙ひい゙ぃぃい♡!//」ドチュンッ!

 カロマ「ヒヒィ〜〜ンッ!」ドピュッ!ドピュドピュッ!ビュルルルッ!ビュクッ! 

 アルモア「お゙ほぉぉお゙お゙♡!//お゙っん゙ん゙♡!//ん゙ぶぅゔ♡!//」
 
 
 爆根馬ちんぽの平たい亀頭が子宮口まで辿り着いた途端に射精が始まる。
 握り拳よりも少し大きい睾丸で10リットルもの精子が製造され、その大量の精子を包む精液が子宮へと流し込んでいく。 
 次から次へと製造される精子を射精してもまだ止まらない。睾丸が縮小して次の精液を精筒へと流れていき、またすぐに射精されるのだった。
 下腹部が爆根馬ちんぽの形に盛り上がる。膣内に出された精液が逆流して結合部から溢れ出していた。
 アルモアは白目を剥いてダラしなく半開きにした口から舌を伸ばし、絶頂を繰り返してもう既に意識は無いに等しい状態である。


 カロム「ダメだよ、失神したら。まだまだこれからなんだからね」ポワワーン

 アルモア「んおぉ...♡?//お、ほぉぉ...♡?//」ガクガクッ

 カロム「よし。失神不可のチャームを施してあげたよ。その調子で種付けをしてあげるようにね」

 黒カロ馬「ブルルルルッ!ヒヒィ〜〜ンッ!」グポッ!ジュポッ!ブプッ!ドチュッ!ビュクビュクッ!ドピュッ!

 アルモア「ん゙ほぉお゙お゙♡!//ん゙い゙ぃい゙い゙ぃぃ♡!//」ドプドプッ...

 
 ボコォッと下腹部の内側から浮かぶ平たい亀頭の盛り上がり。
 全力でカロマはアルモアを自分の番である牝馬として徹底的に種付けし、孕ませようと腰を振る。
 引き抜いては一気に子宮口へと突き刺して、その反動でアルモアは絶頂に次ぐ絶頂を迎える。
 あまりの快感にアルモアは意識を保とうとするが失神しそうになる。しかし、その寸前にチャームで意識を覚醒させられ、更に射精される度に感度が上がるというチャームのせいでどうにもならない状態である。


 アルモア「ん゙ぐぅゔ♡!//ん゙お゙ぐゔぉお゙♡!//ん゙ほぉお゙...♡!//」バルンバルンッ

 アルモア「(お馬さんのおちんちんさんすごぃぃ♡!//んへぇ...♡//き、気持ち良すぎて♡//)」

 アルモア「(トんじゃいそう...♡//でも、意識を戻されて頭ぐちゃぐちゃにぃ...♡!//)」


 どれだけ逃れようとしても快感からは逃れることが出来ない。
 彼女はただなす術もなく種付けされてアヘ顔を晒して下品な声で喘ぎ続けるのであった。
 ブクブクと膨らむ肉棒からまた射精されると察したアルモアは膣内射精をされるのに備えて、お尻を高く上げつつ子宮口を亀頭へと押し付けた。
 そして、次の瞬間には爆根馬ちんぽから大量の精液が流し込まれた。その勢いと量にアルモアは絶頂し...潮吹きをして足元の地面をびっしょりに濡らしてしまった。
 アルモアの膣ヒダ1本1本が絡み付きながら締め付けるせいで、カロマはより強く種付けすることが出来てしまうのだ。


 1.夕暮れまで種付けは続いて終わった頃に(安価)頭を出産する
 2.自由安価

 >>987
987 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/19(日) 22:44:36.61 ID:xE4che2BO
1

6頭
988 :1 [saga]:2026/07/19(日) 23:46:30.09 ID:63PjjNFJ0
 アルモア「お゙ほぉぉぉ...♡!//ん゙お゙お゙♡!//ぉっんお゙ぉぉ...♡!//」ダプンッダプンッ
  
 アルモア「お゙腹、苦゙るし、っぅゔぐぅ...♡!//」ボテン


 夕暮れになった頃、未だにカロマがアルモアへの種付けを続けていた。
 何発射精したという次元ではなく、蛇口を開きっぱなしにしているため常に精液が射精され続けていた。
 そのためドポドポという粘っこい液体が詰まっているのがわかるほど、アルモアの妊婦ボテ腹は異様なまでに膨らんでいる。
 彼女自身の体格よりも大きく、仔馬が1頭や2頭宿しているとは思えないほど。
 

 黒カロ馬「ブルルルルッ...!」バコッ!バコッ!
 
 カロム「これで打ち止めだって。アルモア、気をしっかり持ってね?」

 アルモア「ん゙ぶぅゔ♡!//ん゙お゙ぉお゙♡!//ヒ、ヒヒィ...♡!//」ガクガクッ

 黒カロ馬「ヒヒィ〜〜ンッ!」ドビュルルルッ!ブピュッ!ドピュッ!ビュクビュクッ!ゴピュッ!ビュププッ!
 
 アルモア「お゙ぉ...♡!//ん゙お゙ごぉお゙お゙ぉぉお゙♡!//」プシャァアアッ!プシィイッ!
 

 渾身の射精とだけあって、爆根馬ちんぽが肉棒の根本から膨らんで徐々に込み上げていき...腰を打ち付けてしアルモアの尻肉に後ろ脚を密着させる。
 子宮口に平たい亀頭も接着させて、白濁の黄ばんでいる濃厚な精液を子宮内に注ぎ込んだ。
 摘まんでも千切れないようなギトギトの半固体状な精液が、既に子宮内に溜まっている精液を混ざり合う。
 ギチギチとボテ腹を包む茶色いゴム布が破裂しそうなほどアルモアの妊婦ボテ腹は更に膨らみ、子宮口に密着した鈴口からは行き場を失った精液が結合部から溢れ出てきた。
 その勢いは凄まじく、間欠泉から水が勢いよく噴出しているように辺り一面に飛び散って土や小石がぐちゃりとへばり付く。
 
 
 アルモア「お゙ごぉお゙お゙ぉ...♡!//ん゙ぼぉお゙ぉぉぉ...♡!//」ガクガクッ

 アルモア「ん゙お゙ぉ...♡//お゙...♡//お゙ひぃい゙い゙い゙...♡!//」プチュンップチュンップチュンッ

 アルモア「(は、孕み、ましたぁ...♡//ご主人様の、お馬精子で...♡//)」プチュンップチュンップチュンッ

 アルモア「(仔馬をいっぱいデキちゃいましたぁ...♡//)」ドクンドクン


 馬の遺伝子を持った精子が我先にと卵管を競走馬のように駆け巡り...排卵されていた卵子に群がっていく。
 6つしかない卵子に対して人間の10倍となる10億もの馬精子。先に卵管采へ辿り着いた馬精子は選りすぐりの優秀な繫殖力を持っており、あっという間に受精が完了。
 残る5つの卵子にも馬精子が群がり、孕ませるための競争が始まる。
 やがて全ての卵子が受精卵へと成長していきながら卵管をコロコロと転がり、成長途中の人間の胎児が宿る子宮に着床した。


 アルモア「お゙ぉ...♡!//ん゙ふぅゔ♡!//ん゙ぶゔぅ...♡!//」ボコボコォッ

 アルモア「(す、数秒で...♡//こ、仔馬にまで成長して、ますうぅ...♡!//)」

 アルモア「ん゙お゙ぉお゙お゙♡!//ん゙ぎぃい゙い゙い゙♡!//」バシャバシャァッ...!バシャァッ!

 アルモア「(破水、しちゃったぁ...♡//もう産み落としちゃうのぉ...♡//)」ズキンズキン

 カロマ「さぁ、アルモア。仔馬を沢山産んで...フィナーレを飾ろうよ」

 カロム「ブルルルルッ...」

 アルモア「ん゙ぐぅゔゔ♡!//ん゙お゙ぉぉお゙♡!//ん゙ふゔゔぅ...♡!//」ガクガクッ


 アルモアは妊婦ボテ腹が地面と密着するように地面へ前のめりになり、背中を反らして両脚をピンッと伸ばしたまま下半身に力が入るような姿勢となる。
 出産が始まると察した観客は大声を出さず、小さく頑張れという声援を送りながら静かに見守っている。
 ミイナ達も余計な手出しはしないと思い、観客と同じく見守っていた。
 
 
 黒カロ馬「ブルルルルッ...」

 アルモア「ん゙お゙ぉお゙...♡!//んひぃい゙...♡!//お゙ぉぉお゙...♡!//」

 アルモア「(ご主人様ぁ...♡//どうか見てください...♡!//)」


 1.アルモア「(金髪ポニーテール碧眼色白なご主人様専用繁殖雌馬として...♡!//)」
 2.アルモア「(ドスケベな私の出産を...♡!//貴方の仔馬を産む瞬間を...♡//))」
 3.アルモア「自由安価」

 >>989
989 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/19(日) 23:48:08.23 ID:ofZsWmmaO
2
990 :1 [saga]:2026/07/20(月) 00:20:30.29 ID:4wAnhyv/0
 アルモア「(ドスケベな私の出産を...♡!//貴方の仔馬を産む瞬間を...♡//))」

 アルモア「ん゙お゙...♡!//ん゙ぶぅゔぅ...♡!//」ミチミチッ...メリメチィッ

 アルモア「ん゙ひぃい゙い゙い゙い゙...♡!//」バシャァッ!


 成長した仔馬を子宮内から押し出すべく、アルモアは継続的な痛みが走るのと同時に息む。
 膣口からは羊水が溢れ出し、地面に大きな水溜りをつくる。アルモアの呼吸は荒くなり、馬銜を咥える唇の端から涎が滲む汗と混ぜって垂れていく。
 人間の胎児を出産した時と比べ物にならないほど、その苦痛は長く大きく一生このまま続くのではないかと思う恐怖心が芽生えそうだった。
 それを感じ取ったカロマは苦しそうな彼女に寄り添って顔を擦り付ける。
 その優しさにアルモアの涙腺が崩壊してしまいそうになるが、そんなことに気を取られている余裕はない。気を抜けば今にも意識が吹っ飛びそうだからだ。


 黒カロ馬「ブルルルルッ...」
 
 アルモア「ん゙むぅゔ...♡!//ん゙っ♡!//ん゙っ♡!//ん゙ぐゔゔぅゔ...♡!//」ミチミチィッ

 アルモア「(ぁぁああっ...♡!//う...産まれ、るっ...♡!//仔馬さん、が、産まれうっ...♡!//)」クパァッ...

 アルモア「ん゙お゙ぉお゙...♡!//お゙ほぉお゙お゙お゙♡!//んイ、っぐぅうう...♡!//」ズリュズリュッ

 アルモア「ん゙お゙ほぉお゙お゙お゙お゙ぉぉ♡!//」ズルルルッ...ドチャッ
 
 
 最初に全開となった膣口から前脚が出てきて、アルモアが思い切り息んだ瞬間に一気に仔馬が産まれ落ちた。
 人間であるアルモアの膣口からへその緒がまびろんで仔馬と繋がっている光景は異様に見えるが、それでも彼女と親子である証明だった。
 地面に落ちてピクッと小さな四肢を痙攣させている仔馬はまだ産声を上げたり、周囲をキョロキョロと確認したりする余裕もなかった。
 そんな産まれたばかりの仔馬の小さな身体をカロマは本能的に舐めてあげ、やがてフラフラと立ち上がった。
 観客は刺激しないよう、おめでとうと小さく拍手を送って新たな命の誕生を称える。しかし、まだアルモアの産みの苦しみは終わっていなかった。

 
 アルモア「ん゙むぅゔゔ♡!//お゙ぉお゙...♡!//ん゙っぐゔゔ♡!//」ヌルルルッ...ボチョッ

 アルモア「っくふぅうう〜〜〜♡!//ん゙お゙っぉ♡!//ん゙ぎっぃい゙...♡!//」メリメリィ...

 アルモア「ん゙お゙ぉぉお゙...♡!//お゙ほぉお゙、ぉお゙♡!//」ブパァッ!ヌポォォオ...ヌルンッ

 
 息んでは妊婦ボテ腹を圧迫するようにアルモアは仔馬を子宮内からスムーズに押し出すというコツを見出していた。
 少しずつ徐々に仔馬を膣口まで押し出すと、絶頂する勢いを利用して出産する。
 そうして5頭を産み落とし、最後の1頭となるが...先程まで産まれてきた仔馬と違い、その仔馬は後ろ脚から出てきた。

 
 1.ケンタウロスが産まれる
 2.馬人が産まれる
 3.自由安価

 >>990
991 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/20(月) 01:10:50.64 ID:s9sY1/eSO
2
イメージ的にはアルモアの面影と黒カロ馬の毛並みの色を引き継いだ人間ベース
(某馬擬人化ゲーにいても違和感無さそうな感じ)
992 :1 [saga]:2026/07/20(月) 01:55:44.96 ID:4wAnhyv/0
 最後に産まれてくる仔馬ちゃんは逆子だったらしく、カロムが協力して足を引っ張る作ことにしたみたい。
 人間にしてもお馬さんにしても逆子出産は危険だからね...でも、アルモアさんは人体を強化されてるから問題ないよね。


 アルモア「ふぐぅうう...♡!//んぐおぉお...♡!//」
  
 カロム「息むタイミングで引っ張るよ。せーのっ...!」グイッグイッ

 アルモア「お゙っ♡!//ぐぅううう...♡!//んふぅううう...♡!//」ヌリュン...

 
 おまんこが目一杯広がって、内側から捲り上がるように最後の仔馬ちゃんが産まれた。
 固唾を飲んでた観客の皆は無事に産まれたと安堵してた、んだけど...ボクも含めて絶句しちゃった。
 
 
 ミイナ「...あれ?」

 カロム「...産まれ、たけど...」

 黒カロ馬「...ヒヒィッ」ダラダラ

 アルモア「ぶーっ...♡//ぶぅーっ...♡//ん゙ぶぅ...♡?//」

 「んうぅ...おぎゃあ、おぎゃあ!おぎゃあ!」

 
 会場に木霊する産声。それは人間のそれだったよ。何しろ...産まれ落ちたのは、仔馬は仔馬だけど人間ベースの仔馬。
 つまり獣人種の馬人の赤ちゃんが産まれちゃったから。
 恐らくカロマへの強い想いが影響して体は人間のままのアルモアさんだから、産まれてきたんだろうね。
 赤ちゃんと言っても馬人の場合、胎児は1歳くらいまで成長してるの。
 人間ベースになってるから顔立ちはアルモアさんの面影があって、髪の毛とか尻尾はカロマの黒髪の色を引き継いでる感じ。
 主催者の人も係員の人達も狼狽えたり困惑したりとか出来なくて、ただただ茫然としてるよ。
 

 アルモア「ふ、んぅう...♡//ヒ、ヒヒィン...♡?//ブルルッ...♡//」
 
 カロム「まぁ、そうだね...これは想定外も想定外かな」

 黒カロ馬「ブルルルルッ...」

 「おぎゃあ!おぎゃあ!」


 1.咄嗟にミレトが神からの贈り物だと演技して祈りを捧げる
 2.メネス「あ、アスっち?ちょっとヘルプしてちょんまげ!」→アスメア「?」
 3.自由安価

 >>993
993 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/20(月) 06:24:06.61 ID:7xH2RaSuO
1
994 :1 [saga]:2026/07/20(月) 09:37:10.07 ID:4wAnhyv/0
 ミレト「皆様!どうか私の言葉をお聞きください!」


 静寂を破ったのはミレトさんの呼び掛けだった。普段、喘ぎ声以外で声を張ったりしないのに、ものすごい大きな声を出しててビックリしちゃった。
 その呼び掛けに観客の皆はもちろん、主催者の人や係員の人達も一斉にミレトさんへ注目する。
 

 ミレト「アルモアが産み落とした馬人の赤子...」

 ミレト「あの子はきっと我らが主より与えられた贈り物です!」

 ミレト「決して恐れる存在ではありません。馬人の誕生は太古の昔、人間と馬が愛し合い」

 ミレト「異種の相思相愛によって産まれたのがきかっけなのです」

 ミレト「そのきっかけとなるまでに至った人間と馬の愛と絆を紡いだのは」

 ミレト「神の思し召しに他ならないでしょう」

 ミレト「人馬一体という言葉があるように、人と馬の愛情が混ざり合ったからこそ出来た奇跡!」
 
 ミレト「その神の愛を、我らが主はアルモアに授けたと私は信じております!」

 ミレト「だからこそ...どうか恐れず、哀れむことなく受け入れてください!」


 ミレトさんの言葉に観客の人達がどよめく。
 神様からの贈り物なんて、それが現実で起こっていたなんて信じられないよね。
 でも、実際に目の前で起きているんだから信じるしかないから困惑してるんだけど。
 それからミレトさんはアルモアさんが産んだ馬人の赤ちゃんに近寄って、膝をつくと両手を組んで祈り始めた。
 
 
 ミレト「我らが主よ。ここに新たな命が誕生しました」

 ミレト「この馬人の赤子はあなた様からの贈り物...私達はそれを祝福します」

 ミレト「願わくば、我等が未来に希望が満ち溢れんことを...」
 

 馬人の赤ちゃんのおでこにキスをしてあげて、アルモアさんの方に向き直る。
 出産が終わったばかりでギリギリ意識を保ってるけど、体力はもう底を尽きて起き上がれそうにもないみたい。
 そんなアルモアさんにもミレトさんは祈りの言葉を捧げて、同じようにおでこにキスをしてあげた。
 
 
 ミレト「今より2人には我が主の恩恵が授けられました」

 ミレト「称えましょう!新たな命の誕生に...」


 両手を組みながらそう告げたミレトさんに大歓声と空気がはち切れるぐらいの拍手喝采が起きた。
 どうやら上手く誤魔化せたみたいだね。よかったぁ〜...最悪、誤認のチャームで皆には仔馬の姿に見えるようにしようと思ったけど、これだけの人数は中々に厳しいだろうからホントによかったよ。
 皆から祝福されてるアルモアさんは小さく微笑んで、そのまま気を失うように眠っちゃった。


 1.アルモアの家に戻って話し合い
 2.深夜になってアスメアが住む祠へ赴く
 
 >>995
995 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/20(月) 10:09:19.00 ID:hYDK9ctjO
2
996 :1 [saga]:2026/07/20(月) 10:21:04.14 ID:4wAnhyv/0
 次
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1784509951/

1.ミイナ サキュバス 0(0)
2.ミレト 人間 13(2)馬1
3.シャイア 人間 0(0)
4.メネス 女神 2 (0)
5.ノイト 人間 16(5)
6.アミルド 人間 3(0)
7.ペセル 犬人 9(0)
8.リリズ 小人 5(0)
9.レーゼ 狼人 6(3)
10.かなみ 人間 5(3)[7]馬1

11.レナリー 人間 0(0)
12.フリーシア 牛人 3(0)
13.ヴィクティリス 人間 2(8)[10]6
14.サンドラ 人間 6(15)[30]
15.イディラ 人間 0(5)
16イディア 人間 0(5)
17.アシリア 人間 0(8)
18.シャーリー 天使 2(5)
19.レミス アルラウネ 0(10)
20.リーリア 人間 0(6)

21.アンシェルーリュ 女神 0(3)
22.アルモア 人間 2(3)馬5
 
 ミイナ「遂に20人突破!」

 ミイナ「よく見なくても、ほぼほぼ人間ばっかりだね。あと、分身はカウントしない方向だよ」

 ミイナ「いよいよ異種出産もしちゃったから、どんどんエッチなことが起きそうだね♪」

 ミイナ「そういう事で好きなお嫁さんの皆を>>1000になるまで教えてねー」ヒラヒラ
997 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/20(月) 11:26:34.41 ID:j3lMVdDTO
乙乙
やっぱサンドラだな、好きなのは
ここ半年ぐらい出番ないけどめちゃくちゃ楽しみにしてる、サンドラのエロ
オドオドっ子がセックスにハマって変態になるのがすごくエロい
998 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/20(月) 12:21:05.59 ID:C+C/yoWQO
ヴィクティリス·リーリア·ミレト·フリーシアかなぁ
にしても今回は異種出産があまりにも助かり過ぎた
どっかでフリーシア&ミレトに牛を産ませたい
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