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【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」5スレ
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970 :
1
[saga]:2026/07/19(日) 12:24:32.88 ID:63PjjNFJ0
フィアム「あぁもう...!」
突き飛ばしても間に合わない。だから俺は噴水の腰掛けから電灯を足場代わりにして暴れ馬に飛び移った。
ギリギリ背中に跨れて、それに驚いたみたいで前脚を大きく振るい上げて嘶いた。
鞍の取っ手を引っ掴んで俺は振り落とされないようにすると、前脚が下りた直後に運よく手元へ届いた手綱を握り締める。
フィアム「落ち着けっ!止まれっ!このっ...!」グワングワン
牝馬「ヒヒィ〜〜〜ンッ!」パカッパカッ
フィアム「っどわっととと!?止まれ止まれ止まれっ!止まれっての!」グイーッ
牝馬「ブルルルルッ...!」ピタッ
フィアム「うおっ...っだぁぁ〜〜〜!止まったぁ〜...」
暴れ馬が止まって俺の言う通りに動くようになったから、周りの人達が歓声を上げて俺を称えてくれた。
でも、俺はそんな歓声に応えられる余裕は無かった。めちゃくちゃ疲れたんだからな...手を上げられねぇよ。
駆け付けた係の人達にその馬を預けて...今度は尿意がまた暴れ出したからトイレに急ごうとする。
「あっ...」
フィアム「んっ?お前は...」
さっき助けてやった...俺と同い年くらいの竜人が通りかかって、目が合った。
1.竜人「あ、あの...さっきは助けてくれて、ありがとう」
2.竜人「自由安価」
>>972
971 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/19(日) 12:26:36.49 ID:1RD1J9bYO
ksk
972 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/19(日) 12:27:23.92 ID:RZNnb2cEO
2 さ、さささささ(先程はありがとうございましたと言いたい)
973 :
1
[saga]:2026/07/19(日) 13:50:08.64 ID:63PjjNFJ0
竜人「さ、さささ、さささささ」
フィアム「...あー、悪い。ドラン語はさっぱりなんだわ」
竜人「あっ、ち、違...ご、ごめんなさい、その...」
そいつの反応から一目でわかった。めちゃくちゃ人見知りでめちゃくちゃ対人関係が苦手なんだって。
胸の前で両手を頻りにこねくり回しながら、俺をチラチラっと様子を伺うように見てくる。
とりあえずトイレ行きたいんだよなぁ...うぉ〜!マジで早く言ってくれよ〜!
龍人「さ、先程は助けていただいて、あ、ありがとうございました...」
フィアム「あぁ、そりゃどういたしまして。別にお礼なんてのは要らないからな?」
フィアム「てかよ、お前...龍人なのにあんなビビって固まってたのか?」
龍人「その...ぼく、臆病だから...」
あんな暴れ馬ぐらいで龍人が力負けする訳ないのに...何かトラウマでもあるのか?」
フィアム「お前、名前は?」
リオ「リ、リオ...」
http://i.imgur.com/Gh8h4lb.png
1.フィアム「いいか?男ならどんと構えてなんぼなんだ」
2.フィアム「怖い気持ちがあるから怖くなるんだ」
3.フィアム「自由安価」
>>975
974 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/19(日) 14:10:55.57 ID:9uhRdVbSO
2
975 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/19(日) 14:11:43.52 ID:2OptsDxvO
2
976 :
1
[saga]:2026/07/19(日) 14:28:29.15 ID:63PjjNFJ0
フィアム「いいか、リオン。怖い気持ちがあるから怖くなるんだ」
フィアム「だったら、その恐怖を克服してみせろ。そうすれば、お前はもう臆病者なんかじゃない」
フィアム「勇猛で立派な龍人になれんだ」
リオン「ぼ、ぼくが...?」
フィアム「あぁ!俺が保証してやるよ!男なら胸張ってけよ」バシッ!
リオン「いたっ...」ビリビリッ
フィアム「まぁ、そういう訳で。じゃなっ!」ピューンッ!
リオン「あ...行っちゃった...」
リオン「...フィアム、か...」
※ンが抜けてました。リオンが正しいです。
977 :
1
[saga]:2026/07/19(日) 14:33:18.31 ID:63PjjNFJ0
ミイナ「あ、フィアム君こっちこっち!」
フィアム「だはぁ〜〜...!ギ、ギリ間に合ったか...」
かなみ「先程お聞きしましたが、よく暴れ馬を止めることが出来ましたね」
ミレト「お怪我はありませんでしたか?」
フィアム「大丈夫だって。ほら、どこも怪我してないだろ?」クルッ
ミイナ「それならよかったよ。あっ、カロマは表彰台に上がってくよ」
大歓声と拍手に包まれてカロマは1歩ずつ転ばないように慎重に表彰台へ上がって行く。ここで転んだりしたらカッコ悪いもんね。
そして、カロマが表彰台に上がると、主催者の人が制止を促して観客席は一斉に静まりかえった。
主催者『この度、鎧祭へ初参加でありながら見事に優勝を果たしたカロマさんに』
主催者『賞金として金貨200枚を贈呈致します!』
カロマ「あ、ありがとうございます...」ペコリ
主催者『更に副賞として...』
副賞
優勝記念のガントレット(性能は安価)
アスメア神の加護が宿ったガントレット
自由安価
>>979
978 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/19(日) 14:39:01.07 ID:ycHhhVCGO
ksk
979 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/19(日) 14:40:53.18 ID:UATDBFl+O
馬用の馬蹄
効果 雌馬が装備すると常に発情期になってどこでも繁殖可能 (こっそりと人間用ブーツにつけられる)
980 :
1
[saga]:2026/07/19(日) 17:53:55.14 ID:63PjjNFJ0
主催者『こちらの馬用の馬蹄をどうぞ』
カロマ「馬蹄ですか...」
主催者『それも単なる馬蹄ではありませんよ?』
確かに魔力を感じるから普通の代物ではなさそうだね。一体何の効果が施されてるんだろ?
主催者『牝馬に装着させると常に発情期になってどこでも繁殖可能になるという』
主催者『アルモアの産駒を沢山もうけることが出来ますよ』
カロマ「...なるほど。では、旅先でもしもの時があった際には使わせてもらいます」
主催者『はい、心置きなくお使いください。この度は誠におめでとうございます!』
主催者の人が握手を求めてきてカロマはそれに応じる。すると、賞金と副賞を貰った時と同じぐらい観客席から歓声が湧いた。
それに続いて他の参加者からも拍手が送られ、カロマは照れ笑いを浮かべなら何度も頭を下げてた。
さて、表彰式はこれで終わりとなって...いよいよ鎧祭のフィナーレだね♪
係員『カロマさん、種付け馬をお連れしてもらいますね?』
カロマ「わかりました。すぐに...では、失礼します」ペコリ
主催者『はい。...さぁ、皆さん!鎧祭の最後を飾る種付け交尾をご覧いただきましょう!』
主催者の人がそう宣言すると、さっきよりもすごい大歓声で会場が揺れた。
皆、これを楽しみにしてるんだね〜。性癖だからじゃなくて、優勝馬の産駒がお目当てだからだろうし。
ちなみに種付け馬はカロマになるから、連れて来るのは髪の毛から生み出す分身だよ。
981 :
1
[saga]:2026/07/19(日) 17:57:12.60 ID:63PjjNFJ0
アルモア「んぶぅ...♡//ん、ふぅ...♡//」
アルモア「(前後左右と視線を浴びてしまって、どうにかなっちゃいそうです♡//)」
アルモア「(それでも...♡//興奮してしまっている私もつくづくドスケベですね...♡//)」
会場の中央に打った杭と手綱を繋いでアルモアは逃げられなくなっており、観客席からの視姦に悶えていた。
競技中は集中していて周りのことはあまり気にしていなかったのだが...いざ、改めて意識すると、その淫らで人としての倫理観を疑う羞恥心に顔が熱くなるのを感じた。
今、自分は種付け済みのボテ腹牝馬に見られている。だが、実際には馬の両脚を模した手袋とブーツを履いて顔には固定器具と馬銜を加えている令嬢なのだ。
そんなことがバレてしまえば家名を穢したと勘当は必至である。しかし、それでもアルモアは思った。
アルモア「(それでも...♡//興奮してしまっている私もつくづくドスケベですね...♡//)」
アルモア「(早くご主人様との種付け交尾をしたいです...♡//)」ソワソワ
そう思いつつ両脚で軽くステップを踏んでいると、のっしのっしと黒い巨体が向かって来ているのに気付く。
昨日変身した黒い重種馬の牡馬のカロマ。手綱を引いているのは青年姿のカロムだった。
カロム「お待たせー、アルモアさん。僕はカロマの分身のカロムだよ」
アルモア「ブルルッ...?//」
黒カロ馬「ヒヒィンッ...」
カロム「そうそう。まぁ、僕のことは置いとくとして...」
1.ブジーを引き抜く→放尿
2.ブジーをクスコに変化させて子宮内に直接射精
3.自由安価
>>983
982 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/19(日) 18:44:23.21 ID:W+gTs2x+O
1
983 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/19(日) 18:45:06.59 ID:rkJB0rnmO
1
984 :
1
[saga]:2026/07/19(日) 21:34:14.26 ID:63PjjNFJ0
カロム「種付けするし、これ引き抜くよ」グイッ
アルモア「んぶぉおっ...♡!//」ビクンッ!
カロム「せーのっ...んんっ?ぬ、抜けない...!」グググッ
アルモア「んおぉお♡!//おぶぅ♡!//んんっ...♡!//んふおぉお...♡!//」ギュチッギュチッ
アルモアの尿道に詰め込まれたブジーのデコボコとした表面が引っ掛かり、カロムの腕力では引き抜けなかった。
少し強引に引っ張ってみるものの、やはりギッチリと詰まっているためか微動だにせず。
このままでは交尾が出来ないとカロムはどうしようかと悩み...ふと、ある考えが思い浮かぶ。
徐に鞭を魔力で作り出し、カロマが背後に立たせて壁にする。それによって左右からは少年故に背の低い彼の姿は見えなくなる。
そうして、カロムは振り上げた鞭をアルモアの尻肉に鋭く叩き付けた。
アルモア「んひぃいぃいいい♡?!//」ビクビクッ!
カロム「引いてダメなら押してみるってことで、自分でひり出してね」バチィンッ!
アルモア「んふぅうう♡!//おぉお♡!//んひぃいっ♡!//お゙っぉぉ...♡!//」ガクガクッ
アルモア「(ち、小さい子にお尻を叩かれ痛いはずなのに...♡//気持ちよくなって...♡//)」キュンキュンッ
カロムは的確にアルモアの尻肉に鞭を打ち込んでいく。すると、叩かれた箇所は徐々に赤みが濃くなり腫れていく。
だが、その痛みと快楽の狭間でアルモアは背徳感に溺れて発情してしまい、自分の意思とは関係無しに膣内がヒクついてしまう。
それに伴って尿道がブジーを押し出すような動きを見せ、アルモアは頭上から艶っぽい吐息を洩らしつつ力んでいく。
アルモア「おひぃぃいいいい♡!//」キュポンッ!プシャァアアッ!
アルモア「おぉぉ♡!//んほぉお...♡!//おっほぉぉ...♡!//」チョロロロロォ、ショワワワァ...
アルモア「んおぉ...♡//おっぉぉ...♡//」ガクガクッ、ショロロォ...
次の瞬間、ブジーが尿道を擦りながら一気に引き抜かれる。その衝撃にアルモアは大きく仰け反って馬銜を噛み締めながら絶叫した。
膀胱に溜まっていたおしっこが尿道を流れて、おまんこから勢いよく放尿されていく。
足腰をガクガクと震わせるアルモアは生暖かい感触が足を伝うのを感じつつ、放尿の快感に酔いしれた。
脳が蕩けて思考回路を遮断されたように頭が薄く真っ白になっていると、ペチペチと赤く腫れた痕が浮かぶ尻肉を小さな手が叩いているのに気付く。
カロム「さっ、これからもっと気持ちよくなれるよ」
黒カロ馬「ブルルルルッ...」ドクンドクン
アルモア「...ヒ、ヒヒィ〜♡//」
1.限界までアルモアに快感を与えて子宮内射精
2.連続射精しながら交尾
3.自由安価
>>985
985 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/19(日) 21:42:02.87 ID:It6zpPo2O
3
2+射精する度にアルモアの感度が倍加していく&失神不可のチャームをかけて徹底的にハメ潰してあげる
986 :
1
[saga]:2026/07/19(日) 22:34:25.23 ID:63PjjNFJ0
黒カロ馬「ブルルルルッ」グププッ...ヌプププッ
アルモア「ふ、っぐお゙お゙ぉ...♡!//お、お馬さんのおちんちんが、挿入ってっき...♡!//」グチュッヌチュッ
アルモア「な、膣内がっ...♡!//拡張されひゃゔぅゔゔ...♡!//お゙お゙ぉ♡!//」ブチュッヂュププッ
黒カロ馬「ヒヒィ〜ンッ!」ズププゥ...
設置された前脚を引っ掛けるための器具を使ってカロマは胴体を浮かしている状態となっている。
その馬体の下にアルモアが前脚を模した手袋をついた前屈みになりながら、ミミズ腫れで赤く染まったお尻を突き出す。
カロマの爆根馬ちんぽの平たい先端が膣口に添えられ、後ろ脚を1歩ずつ進めるごとに膣内へと挿入されていく。
観客からは牝馬に牡馬が覆い被さって種付けをしようとしている様子だが、誤認のチャームを解いてしまえば、馬に交尾されている少女という背徳的な光景となりシーンと静まり返るはずだ。
アルモア「(膣内がミチミチっ♡//音を立ててる...♡!//)」ミチミチッ
アルモア「(お馬の赤ちゃんが通れやすく、なるように広げられて...っ♡!//)」
アルモア「ん゙ぉお゙お゙ぉお゙ぉ♡!//お゙ひい゙ぃぃい♡!//」ドチュンッ!
カロマ「ヒヒィ〜〜ンッ!」ドピュッ!ドピュドピュッ!ビュルルルッ!ビュクッ!
アルモア「お゙ほぉぉお゙お゙♡!//お゙っん゙ん゙♡!//ん゙ぶぅゔ♡!//」
爆根馬ちんぽの平たい亀頭が子宮口まで辿り着いた途端に射精が始まる。
握り拳よりも少し大きい睾丸で10リットルもの精子が製造され、その大量の精子を包む精液が子宮へと流し込んでいく。
次から次へと製造される精子を射精してもまだ止まらない。睾丸が縮小して次の精液を精筒へと流れていき、またすぐに射精されるのだった。
下腹部が爆根馬ちんぽの形に盛り上がる。膣内に出された精液が逆流して結合部から溢れ出していた。
アルモアは白目を剥いてダラしなく半開きにした口から舌を伸ばし、絶頂を繰り返してもう既に意識は無いに等しい状態である。
カロム「ダメだよ、失神したら。まだまだこれからなんだからね」ポワワーン
アルモア「んおぉ...♡?//お、ほぉぉ...♡?//」ガクガクッ
カロム「よし。失神不可のチャームを施してあげたよ。その調子で種付けをしてあげるようにね」
黒カロ馬「ブルルルルッ!ヒヒィ〜〜ンッ!」グポッ!ジュポッ!ブプッ!ドチュッ!ビュクビュクッ!ドピュッ!
アルモア「ん゙ほぉお゙お゙♡!//ん゙い゙ぃい゙い゙ぃぃ♡!//」ドプドプッ...
ボコォッと下腹部の内側から浮かぶ平たい亀頭の盛り上がり。
全力でカロマはアルモアを自分の番である牝馬として徹底的に種付けし、孕ませようと腰を振る。
引き抜いては一気に子宮口へと突き刺して、その反動でアルモアは絶頂に次ぐ絶頂を迎える。
あまりの快感にアルモアは意識を保とうとするが失神しそうになる。しかし、その寸前にチャームで意識を覚醒させられ、更に射精される度に感度が上がるというチャームのせいでどうにもならない状態である。
アルモア「ん゙ぐぅゔ♡!//ん゙お゙ぐゔぉお゙♡!//ん゙ほぉお゙...♡!//」バルンバルンッ
アルモア「(お馬さんのおちんちんさんすごぃぃ♡!//んへぇ...♡//き、気持ち良すぎて♡//)」
アルモア「(トんじゃいそう...♡//でも、意識を戻されて頭ぐちゃぐちゃにぃ...♡!//)」
どれだけ逃れようとしても快感からは逃れることが出来ない。
彼女はただなす術もなく種付けされてアヘ顔を晒して下品な声で喘ぎ続けるのであった。
ブクブクと膨らむ肉棒からまた射精されると察したアルモアは膣内射精をされるのに備えて、お尻を高く上げつつ子宮口を亀頭へと押し付けた。
そして、次の瞬間には爆根馬ちんぽから大量の精液が流し込まれた。その勢いと量にアルモアは絶頂し...潮吹きをして足元の地面をびっしょりに濡らしてしまった。
アルモアの膣ヒダ1本1本が絡み付きながら締め付けるせいで、カロマはより強く種付けすることが出来てしまうのだ。
1.夕暮れまで種付けは続いて終わった頃に(安価)頭を出産する
2.自由安価
>>987
987 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/19(日) 22:44:36.61 ID:xE4che2BO
1
6頭
988 :
1
[saga]:2026/07/19(日) 23:46:30.09 ID:63PjjNFJ0
アルモア「お゙ほぉぉぉ...♡!//ん゙お゙お゙♡!//ぉっんお゙ぉぉ...♡!//」ダプンッダプンッ
アルモア「お゙腹、苦゙るし、っぅゔぐぅ...♡!//」ボテン
夕暮れになった頃、未だにカロマがアルモアへの種付けを続けていた。
何発射精したという次元ではなく、蛇口を開きっぱなしにしているため常に精液が射精され続けていた。
そのためドポドポという粘っこい液体が詰まっているのがわかるほど、アルモアの妊婦ボテ腹は異様なまでに膨らんでいる。
彼女自身の体格よりも大きく、仔馬が1頭や2頭宿しているとは思えないほど。
黒カロ馬「ブルルルルッ...!」バコッ!バコッ!
カロム「これで打ち止めだって。アルモア、気をしっかり持ってね?」
アルモア「ん゙ぶぅゔ♡!//ん゙お゙ぉお゙♡!//ヒ、ヒヒィ...♡!//」ガクガクッ
黒カロ馬「ヒヒィ〜〜ンッ!」ドビュルルルッ!ブピュッ!ドピュッ!ビュクビュクッ!ゴピュッ!ビュププッ!
アルモア「お゙ぉ...♡!//ん゙お゙ごぉお゙お゙ぉぉお゙♡!//」プシャァアアッ!プシィイッ!
渾身の射精とだけあって、爆根馬ちんぽが肉棒の根本から膨らんで徐々に込み上げていき...腰を打ち付けてしアルモアの尻肉に後ろ脚を密着させる。
子宮口に平たい亀頭も接着させて、白濁の黄ばんでいる濃厚な精液を子宮内に注ぎ込んだ。
摘まんでも千切れないようなギトギトの半固体状な精液が、既に子宮内に溜まっている精液を混ざり合う。
ギチギチとボテ腹を包む茶色いゴム布が破裂しそうなほどアルモアの妊婦ボテ腹は更に膨らみ、子宮口に密着した鈴口からは行き場を失った精液が結合部から溢れ出てきた。
その勢いは凄まじく、間欠泉から水が勢いよく噴出しているように辺り一面に飛び散って土や小石がぐちゃりとへばり付く。
アルモア「お゙ごぉお゙お゙ぉ...♡!//ん゙ぼぉお゙ぉぉぉ...♡!//」ガクガクッ
アルモア「ん゙お゙ぉ...♡//お゙...♡//お゙ひぃい゙い゙い゙...♡!//」プチュンップチュンップチュンッ
アルモア「(は、孕み、ましたぁ...♡//ご主人様の、お馬精子で...♡//)」プチュンップチュンップチュンッ
アルモア「(仔馬をいっぱいデキちゃいましたぁ...♡//)」ドクンドクン
馬の遺伝子を持った精子が我先にと卵管を競走馬のように駆け巡り...排卵されていた卵子に群がっていく。
6つしかない卵子に対して人間の10倍となる10億もの馬精子。先に卵管采へ辿り着いた馬精子は選りすぐりの優秀な繫殖力を持っており、あっという間に受精が完了。
残る5つの卵子にも馬精子が群がり、孕ませるための競争が始まる。
やがて全ての卵子が受精卵へと成長していきながら卵管をコロコロと転がり、成長途中の人間の胎児が宿る子宮に着床した。
アルモア「お゙ぉ...♡!//ん゙ふぅゔ♡!//ん゙ぶゔぅ...♡!//」ボコボコォッ
アルモア「(す、数秒で...♡//こ、仔馬にまで成長して、ますうぅ...♡!//)」
アルモア「ん゙お゙ぉお゙お゙♡!//ん゙ぎぃい゙い゙い゙♡!//」バシャバシャァッ...!バシャァッ!
アルモア「(破水、しちゃったぁ...♡//もう産み落としちゃうのぉ...♡//)」ズキンズキン
カロマ「さぁ、アルモア。仔馬を沢山産んで...フィナーレを飾ろうよ」
カロム「ブルルルルッ...」
アルモア「ん゙ぐぅゔゔ♡!//ん゙お゙ぉぉお゙♡!//ん゙ふゔゔぅ...♡!//」ガクガクッ
アルモアは妊婦ボテ腹が地面と密着するように地面へ前のめりになり、背中を反らして両脚をピンッと伸ばしたまま下半身に力が入るような姿勢となる。
出産が始まると察した観客は大声を出さず、小さく頑張れという声援を送りながら静かに見守っている。
ミイナ達も余計な手出しはしないと思い、観客と同じく見守っていた。
黒カロ馬「ブルルルルッ...」
アルモア「ん゙お゙ぉお゙...♡!//んひぃい゙...♡!//お゙ぉぉお゙...♡!//」
アルモア「(ご主人様ぁ...♡//どうか見てください...♡!//)」
1.アルモア「(金髪ポニーテール碧眼色白なご主人様専用繁殖雌馬として...♡!//)」
2.アルモア「(ドスケベな私の出産を...♡!//貴方の仔馬を産む瞬間を...♡//))」
3.アルモア「自由安価」
>>989
989 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/19(日) 23:48:08.23 ID:ofZsWmmaO
2
990 :
1
[saga]:2026/07/20(月) 00:20:30.29 ID:4wAnhyv/0
アルモア「(ドスケベな私の出産を...♡!//貴方の仔馬を産む瞬間を...♡//))」
アルモア「ん゙お゙...♡!//ん゙ぶぅゔぅ...♡!//」ミチミチッ...メリメチィッ
アルモア「ん゙ひぃい゙い゙い゙い゙...♡!//」バシャァッ!
成長した仔馬を子宮内から押し出すべく、アルモアは継続的な痛みが走るのと同時に息む。
膣口からは羊水が溢れ出し、地面に大きな水溜りをつくる。アルモアの呼吸は荒くなり、馬銜を咥える唇の端から涎が滲む汗と混ぜって垂れていく。
人間の胎児を出産した時と比べ物にならないほど、その苦痛は長く大きく一生このまま続くのではないかと思う恐怖心が芽生えそうだった。
それを感じ取ったカロマは苦しそうな彼女に寄り添って顔を擦り付ける。
その優しさにアルモアの涙腺が崩壊してしまいそうになるが、そんなことに気を取られている余裕はない。気を抜けば今にも意識が吹っ飛びそうだからだ。
黒カロ馬「ブルルルルッ...」
アルモア「ん゙むぅゔ...♡!//ん゙っ♡!//ん゙っ♡!//ん゙ぐゔゔぅゔ...♡!//」ミチミチィッ
アルモア「(ぁぁああっ...♡!//う...産まれ、るっ...♡!//仔馬さん、が、産まれうっ...♡!//)」クパァッ...
アルモア「ん゙お゙ぉお゙...♡!//お゙ほぉお゙お゙お゙♡!//んイ、っぐぅうう...♡!//」ズリュズリュッ
アルモア「ん゙お゙ほぉお゙お゙お゙お゙ぉぉ♡!//」ズルルルッ...ドチャッ
最初に全開となった膣口から前脚が出てきて、アルモアが思い切り息んだ瞬間に一気に仔馬が産まれ落ちた。
人間であるアルモアの膣口からへその緒がまびろんで仔馬と繋がっている光景は異様に見えるが、それでも彼女と親子である証明だった。
地面に落ちてピクッと小さな四肢を痙攣させている仔馬はまだ産声を上げたり、周囲をキョロキョロと確認したりする余裕もなかった。
そんな産まれたばかりの仔馬の小さな身体をカロマは本能的に舐めてあげ、やがてフラフラと立ち上がった。
観客は刺激しないよう、おめでとうと小さく拍手を送って新たな命の誕生を称える。しかし、まだアルモアの産みの苦しみは終わっていなかった。
アルモア「ん゙むぅゔゔ♡!//お゙ぉお゙...♡!//ん゙っぐゔゔ♡!//」ヌルルルッ...ボチョッ
アルモア「っくふぅうう〜〜〜♡!//ん゙お゙っぉ♡!//ん゙ぎっぃい゙...♡!//」メリメリィ...
アルモア「ん゙お゙ぉぉお゙...♡!//お゙ほぉお゙、ぉお゙♡!//」ブパァッ!ヌポォォオ...ヌルンッ
息んでは妊婦ボテ腹を圧迫するようにアルモアは仔馬を子宮内からスムーズに押し出すというコツを見出していた。
少しずつ徐々に仔馬を膣口まで押し出すと、絶頂する勢いを利用して出産する。
そうして5頭を産み落とし、最後の1頭となるが...先程まで産まれてきた仔馬と違い、その仔馬は後ろ脚から出てきた。
1.ケンタウロスが産まれる
2.馬人が産まれる
3.自由安価
>>990
991 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/20(月) 01:10:50.64 ID:s9sY1/eSO
2
イメージ的にはアルモアの面影と黒カロ馬の毛並みの色を引き継いだ人間ベース
(某馬擬人化ゲーにいても違和感無さそうな感じ)
992 :
1
[saga]:2026/07/20(月) 01:55:44.96 ID:4wAnhyv/0
最後に産まれてくる仔馬ちゃんは逆子だったらしく、カロムが協力して足を引っ張る作ことにしたみたい。
人間にしてもお馬さんにしても逆子出産は危険だからね...でも、アルモアさんは人体を強化されてるから問題ないよね。
アルモア「ふぐぅうう...♡!//んぐおぉお...♡!//」
カロム「息むタイミングで引っ張るよ。せーのっ...!」グイッグイッ
アルモア「お゙っ♡!//ぐぅううう...♡!//んふぅううう...♡!//」ヌリュン...
おまんこが目一杯広がって、内側から捲り上がるように最後の仔馬ちゃんが産まれた。
固唾を飲んでた観客の皆は無事に産まれたと安堵してた、んだけど...ボクも含めて絶句しちゃった。
ミイナ「...あれ?」
カロム「...産まれ、たけど...」
黒カロ馬「...ヒヒィッ」ダラダラ
アルモア「ぶーっ...♡//ぶぅーっ...♡//ん゙ぶぅ...♡?//」
「んうぅ...おぎゃあ、おぎゃあ!おぎゃあ!」
会場に木霊する産声。それは人間のそれだったよ。何しろ...産まれ落ちたのは、仔馬は仔馬だけど人間ベースの仔馬。
つまり獣人種の馬人の赤ちゃんが産まれちゃったから。
恐らくカロマへの強い想いが影響して体は人間のままのアルモアさんだから、産まれてきたんだろうね。
赤ちゃんと言っても馬人の場合、胎児は1歳くらいまで成長してるの。
人間ベースになってるから顔立ちはアルモアさんの面影があって、髪の毛とか尻尾はカロマの黒髪の色を引き継いでる感じ。
主催者の人も係員の人達も狼狽えたり困惑したりとか出来なくて、ただただ茫然としてるよ。
アルモア「ふ、んぅう...♡//ヒ、ヒヒィン...♡?//ブルルッ...♡//」
カロム「まぁ、そうだね...これは想定外も想定外かな」
黒カロ馬「ブルルルルッ...」
「おぎゃあ!おぎゃあ!」
1.咄嗟にミレトが神からの贈り物だと演技して祈りを捧げる
2.メネス「あ、アスっち?ちょっとヘルプしてちょんまげ!」→アスメア「?」
3.自由安価
>>993
993 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/20(月) 06:24:06.61 ID:7xH2RaSuO
1
994 :
1
[saga]:2026/07/20(月) 09:37:10.07 ID:4wAnhyv/0
ミレト「皆様!どうか私の言葉をお聞きください!」
静寂を破ったのはミレトさんの呼び掛けだった。普段、喘ぎ声以外で声を張ったりしないのに、ものすごい大きな声を出しててビックリしちゃった。
その呼び掛けに観客の皆はもちろん、主催者の人や係員の人達も一斉にミレトさんへ注目する。
ミレト「アルモアが産み落とした馬人の赤子...」
ミレト「あの子はきっと我らが主より与えられた贈り物です!」
ミレト「決して恐れる存在ではありません。馬人の誕生は太古の昔、人間と馬が愛し合い」
ミレト「異種の相思相愛によって産まれたのがきかっけなのです」
ミレト「そのきっかけとなるまでに至った人間と馬の愛と絆を紡いだのは」
ミレト「神の思し召しに他ならないでしょう」
ミレト「人馬一体という言葉があるように、人と馬の愛情が混ざり合ったからこそ出来た奇跡!」
ミレト「その神の愛を、我らが主はアルモアに授けたと私は信じております!」
ミレト「だからこそ...どうか恐れず、哀れむことなく受け入れてください!」
ミレトさんの言葉に観客の人達がどよめく。
神様からの贈り物なんて、それが現実で起こっていたなんて信じられないよね。
でも、実際に目の前で起きているんだから信じるしかないから困惑してるんだけど。
それからミレトさんはアルモアさんが産んだ馬人の赤ちゃんに近寄って、膝をつくと両手を組んで祈り始めた。
ミレト「我らが主よ。ここに新たな命が誕生しました」
ミレト「この馬人の赤子はあなた様からの贈り物...私達はそれを祝福します」
ミレト「願わくば、我等が未来に希望が満ち溢れんことを...」
馬人の赤ちゃんのおでこにキスをしてあげて、アルモアさんの方に向き直る。
出産が終わったばかりでギリギリ意識を保ってるけど、体力はもう底を尽きて起き上がれそうにもないみたい。
そんなアルモアさんにもミレトさんは祈りの言葉を捧げて、同じようにおでこにキスをしてあげた。
ミレト「今より2人には我が主の恩恵が授けられました」
ミレト「称えましょう!新たな命の誕生に...」
両手を組みながらそう告げたミレトさんに大歓声と空気がはち切れるぐらいの拍手喝采が起きた。
どうやら上手く誤魔化せたみたいだね。よかったぁ〜...最悪、誤認のチャームで皆には仔馬の姿に見えるようにしようと思ったけど、これだけの人数は中々に厳しいだろうからホントによかったよ。
皆から祝福されてるアルモアさんは小さく微笑んで、そのまま気を失うように眠っちゃった。
1.アルモアの家に戻って話し合い
2.深夜になってアスメアが住む祠へ赴く
>>995
995 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/20(月) 10:09:19.00 ID:hYDK9ctjO
2
996 :
1
[saga]:2026/07/20(月) 10:21:04.14 ID:4wAnhyv/0
次
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1784509951/
1.ミイナ サキュバス 0(0)
2.ミレト 人間 13(2)馬1
3.シャイア 人間 0(0)
4.メネス 女神 2 (0)
5.ノイト 人間 16(5)
6.アミルド 人間 3(0)
7.ペセル 犬人 9(0)
8.リリズ 小人 5(0)
9.レーゼ 狼人 6(3)
10.かなみ 人間 5(3)[7]馬1
11.レナリー 人間 0(0)
12.フリーシア 牛人 3(0)
13.ヴィクティリス 人間 2(8)[10]6
14.サンドラ 人間 6(15)[30]
15.イディラ 人間 0(5)
16イディア 人間 0(5)
17.アシリア 人間 0(8)
18.シャーリー 天使 2(5)
19.レミス アルラウネ 0(10)
20.リーリア 人間 0(6)
21.アンシェルーリュ 女神 0(3)
22.アルモア 人間 2(3)馬5
ミイナ「遂に20人突破!」
ミイナ「よく見なくても、ほぼほぼ人間ばっかりだね。あと、分身はカウントしない方向だよ」
ミイナ「いよいよ異種出産もしちゃったから、どんどんエッチなことが起きそうだね♪」
ミイナ「そういう事で好きなお嫁さんの皆を
>>1000
になるまで教えてねー」ヒラヒラ
997 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/20(月) 11:26:34.41 ID:j3lMVdDTO
乙乙
やっぱサンドラだな、好きなのは
ここ半年ぐらい出番ないけどめちゃくちゃ楽しみにしてる、サンドラのエロ
オドオドっ子がセックスにハマって変態になるのがすごくエロい
998 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/20(月) 12:21:05.59 ID:C+C/yoWQO
ヴィクティリス·リーリア·ミレト·フリーシアかなぁ
にしても今回は異種出産があまりにも助かり過ぎた
どっかでフリーシア&ミレトに牛を産ませたい
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