【安価コンマ】怪物狩りの魔法少女・TSした貴女とヤリマン最強幼馴染3

Tweet

172 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/09/27(土) 12:26:23.76 ID:H3qRPwYc0
「アンゲロス…!」

昼過ぎ、そう感じた貴女は変身するなり家を跳び出そうと、

「勇!」

「姉さんはここで待ってて!すぐ片付けて戻るから!」

「……うん。わかった」

貴女は狩る微笑んで、窓から跳躍しもう遠く見えなくなった。

「…かっけぇじゃん」

姉の独り言は、貴女が遠く見えなくなってから小さな声で呟いた。


《港の方からアンゲロスの反応だ!急いで現地に向かう!》

《ごめんね勇ちゃん。一緒にいればよかったんだけど…》

《気にするな。この前のUFOみたいに一人でも倒してみせるから!》

《それは…頼もしいね》

《…?那岐さんどうかしました?》

《いや、なんでもないんだ。気にしないでくれ》

《でも――》

《あたしらの事は気にしないでいいって!それより早く倒して日曜満喫しないとさぁ!》

……貴女は那岐さんと一二三の態度に煮え切らないモノを感じたが、そんなことを論じている時間は無い。

最も現地に近いだろう貴女にはもう程なくして港が見えてくる。

「どこだ?どこにいる…」

高く積まれたコンテナの上に乗り、周囲を見合わすがそれらしい姿や気配はない。

(上級のアンゲロスって気配消すの上手すぎだろ…くそっ、やりづれぇ)


コンマ下
70より上なら貴女が先に敵を見つける
70以下なら同時に会敵
50以下なら先に敵が貴女を捕捉する
30以下ならタンカーが飛んでくる
15以下かゾロ目なら不意打ちのボディプレスで…
173 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/27(土) 12:29:56.43 ID:8igXyBZdO
ん
174 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/09/27(土) 12:40:28.75 ID:H3qRPwYc0
「…気配、どこだ……」

気配を探る貴女は、不意に強い反応を感じ取った。それは他でもなく…貴女の後ろから。

「ッ!?後ろ―」

「ぬがあああああああ!」

振り抜いたハンマーの一撃が貴女背骨を粉砕せんと迫る。

「うぉぉおっ!」

貴女は瞬時に振り向き、全力で防御を固める…が、

「があああああ!!ぬぉぐおあああああああ!!」

「こいつ…!?なんてパワーで、ぐああぁーっ!」

威力に耐え切れず、貴女の体はピンポン球でも弾き飛ばすように別のコンテナに叩きつけられる。

「がはっ…」

防御と受け身では衝撃を殺し切れず、貴女はダメージを受けた。直に受けた両腕には今も痛烈な痺れが残っている。

「やってくれたな…!この野郎!」

「にんげぇん…魔法少女ぉ…恨み、晴らす…!」

貴女の怒りなど自分の怒りに比べれば矮小なものだとばかりに、怪物…ヘルアビスは貴女の言葉を無視した。

人の常識を外れた巨体は鯨の頭部を持ち、胴体は重々しい重装甲の鎧、大振りのハンマーを軽々と振るい、

殺気に満ちた鯨の尾鰭は、今すぐ殺戮を始めたい欲望に溢れている。

「なんか恨みがあるんだろうけど、はいそうですかって好きにやらせるかよ!来いッ!」

「つ〜ぶ〜〜す〜〜〜!」

今、戦いが始まる。
175 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/09/27(土) 12:41:22.91 ID:H3qRPwYc0
バトルスタート!

ブレイブプリンセスに1ダメージ!

ブレイブプリンセスである貴女は敵を直接攻撃する以外にも、自身の身体能力を強化するバフ技を使うことができます。
バフ効果はある程度持続し、重ねがけすればさらに強化することも可能ですが、その分敵の攻撃や能力に敏感になる弱点も持ち合わせています。
戦況を読んで効果的に能力を使ってください。バフ能力事体に回数制限はありません。

必殺技『駿景・プリンセスハリケーン』を戦闘中一度だけ使うことができます。
通常よりさらにコンマに+補正を得られる上、2ダメージを与えることができますが、外れた場合それなりのリスクがありますのでご注意を。


ブレイブプリンセスの耐久値は2

ヘルアビスの耐久値は3

【ヘルアビスはハンマーを振り回している】

貴女はどうする?
安価下
176 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/27(土) 12:45:04.26 ID:ePOWZj030
大ぶりのハンマーを潜り抜けボディにパンチ
177 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/09/27(土) 13:08:12.19 ID:H3qRPwYc0
修行の成果:ブレイブプリンセスのコンマに+25
懐へ潜り込む:ブレイブプリンセスのコンマに+10
海の怒り:ヘルアビスのコンマに+20。相手の物理攻撃のコンマ-10

コンマ下
ブレイブプリンセスの攻撃値

コンマ下2
ヘルアビスの攻撃値
178 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/27(土) 13:09:46.98 ID:VzFVZlvdO
えーい
179 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/27(土) 13:16:24.80 ID:jEY/TxcuO
はい
180 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/09/27(土) 13:24:51.96 ID:H3qRPwYc0
「くーらーえ〜!」

「ッ…!」

大振りで薙ぎ払われたハンマーをなんとか回避すると、積まれていたコンテナが、子供が積み木の山を蹴り飛ばすように跳ね飛んだ。

「よけーるな〜!」

(トロそうな癖になんて威力だよ…!?さっきのはギリ防御できたけど、まともに受けたら…!)

貴女は冷や汗をかきながら、しかし臆さず一気にヘルアビスへ向け全速力で駆け出した。

その貴女の脳天目掛けハンマーが叩き下ろされる。喰らえば、即死。

「当たるか!」

威力は桁違いだが振りが大きすぎるが故に軌道を見切るのは簡単だ。

即死のリスクを背に貴女はハンマーの内側へと辿り着き。

「うおらぁっ!」

「ぶぐっ」

その大きな胴体に渾身の一撃を叩き込む。

「っ…!!」

ヘルアビスはその巨体を後方へよろめかせるが、貴女に追撃の余裕は無い。

腹を殴った、貴女の手が…異様に痛い。

(どんな硬さしてやがんだこいつ…!魔力を集中させてなかったらこっちの手がイカれてたぞ!)

「ぬおぉぉお〜痛い、痛い〜」

「倒しれもしねぇじゃんかよ怪物クジラが…」
181 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/09/27(土) 13:26:00.04 ID:H3qRPwYc0
ヘルアビスに1ダメージ!

ブレイブプリンセス耐久値:2

ヘルアビス耐久値:2

【ヘルアビスはハンマーで地面を叩きまくっている】

貴女はどうする?
安価下
182 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/27(土) 13:33:03.78 ID:VuLhZNtHO
ブーストかけてジャンプでハンマーをかわし
急降下して脳天にキックを喰らわす
183 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/27(土) 13:35:14.94 ID:5MiyWCSP0
バフをかけつつカウンター狙いで相手を注視
184 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/09/27(土) 13:36:46.58 ID:H3qRPwYc0
修行の成果:ブレイブプリンセスのコンマに+25
ブレイブブーストレベル1:ブレイブプリンセスのコンマに+10
適切戦術:ブレイブプリンセスのコンマに+10
海の怒り:ヘルアビスのコンマに+20。相手の物理攻撃のコンマ-10

コンマ下
ブレイブプリンセスの攻撃値

コンマ下2
ヘルアビスの攻撃値
185 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/27(土) 13:41:17.92 ID:ePOWZj030
うりゃ
186 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/27(土) 13:44:50.98 ID:U7vg/LbmO
調子いいね
187 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/09/27(土) 13:54:42.97 ID:H3qRPwYc0
「ぬおおおふがあああああ!!」

ヘルアビスは大きくハンマーを担ぎ上げ、連続で地面をボコボコに殴り始める。

するとハンマーを振り下ろす度、小規模とはいえ津波と化した水流が港狭しと荒れ狂う。

晴れて乾いていた港は一転、大嵐の中を進む船上のように波しぶきで荒れ狂った。

「こいつ、こんな力まで…!」

貴女は襲い来る水流を避け続けたが、次第に追い詰められ…

「ブレイブブースト!!」

瞬間、仕切り直す為にバフをかけ貴女は大きく跳躍して津波を回避した。

そのまま速度を生かし一気に間合いを詰め――

「ワンパターンだーなぁー!」

「どっちがだァ!」

迎撃の薙ぎ払いハンマーを高く跳躍して回避し、魔力放出により急降下。

「ぅぬべ!」

鎧を纏っていない剥き出しの鯨の頭部にフルパワーのキックをめり込ませる。

勝負あった…かに見えたが、鎧に纏っていない部分はたっぷりの肉厚な筋肉と脂肪による天然の装甲を纏っているも同然で、

その手応えの無さでは先ほどより上かもしれない。足は痺れこそしなかったが、仕留めたという感覚もなかった。

(鎧は硬いしこいつ自身も硬いってそんなのアリかよ…けど、効いてはいるみたいだ)

勿論それは並の攻撃であれば効かないという話。貴女の拳も蹴りも並の威力ではない。

流石のヘルアビスも度重なる攻撃でフラつきを隠せない。

「次で、決める」
188 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/09/27(土) 13:55:47.45 ID:H3qRPwYc0
ヘルアビスに1ダメージ!

ブレイブプリンセス耐久値:2

ヘルアビス耐久値:1

【ヘルアビスのハンマーが水を纏っている】

貴女はどうする?
安価下
189 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/27(土) 14:03:04.20 ID:PdcKVM+nO
さらにバフをかけ相手の背後に回り込み気合いと根性でバックドロップ
相手の重量を全て脳天に集中させるように叩きつけとどめをさす
190 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/09/27(土) 14:06:36.04 ID:H3qRPwYc0
修行の成果:ブレイブプリンセスのコンマに+25
ブレイブブーストレベル2:ブレイブプリンセスのコンマに+20
重さを利用:ブレイブプリンセスのコンマに+5
海の怒り:ヘルアビスのコンマに+25。相手の物理攻撃のコンマ-10
対接近攻撃:ヘルアビスのコンマに+10

コンマ下
ブレイブプリンセスの攻撃値

コンマ下2
ヘルアビスの攻撃値
191 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/27(土) 14:07:32.23 ID:7xYWOsOQO
あ
192 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/27(土) 14:12:27.02 ID:PdcKVM+nO
うおお
193 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/09/27(土) 14:21:46.98 ID:H3qRPwYc0
「ぢーかーよーるーなー!」

ハンマーに水を纏わせ、振るうたびに水弾を飛ばし貴女に二度と接近を許すまいと力任せにハンマーをブンブン振り回す。

実際未だに波打っている津波と合わさり、その防壁はかなりのモノで、貴女を寄せ付けない役割を十二分に果たしていた。

「ブレイブブーストォ!」

そう、さっきまでの貴女が相手であれば…だが。

「ぬがっ!?」

さらにバフが満ち、水弾に対し一直線に突っ込んだ貴女の愚かな行為にヘルアビスは初めて驚愕の声を上げる。

その驚愕は、津波と水弾をものともせず高速で全身し続ける貴女の存在によってより大きな驚愕、狼狽へと変化。

「ぶげげっ」

逃げようと考えたのも束の間、尋常ならざる速度で貴女が背後からヘルアビスをベアハッグで固定し…

「喰らええええええええっ!!」

相手の重量をも利用した全身全霊のバックドロップが、ヘルアビスの脳天へ一極集中で叩き込まれる。

「うぅ…に、憎い……がばはぁ!!!」

ヘルアビスは必殺の一撃に耐え切れず、血反吐を吐いて…貴女に放り捨てられると同時に爆散した。

「うおおおおおおおおっしゃあああああ!」

貴女は天に腕を掲げ、津波で舞った大量の水を雨のように浴びながら勝鬨を上げた。

貴女は……勝利した。
194 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/09/27(土) 14:22:35.81 ID:H3qRPwYc0
ヘルアビスの耐久値を0にしました。
ブレイブプリンセスの勝利です。

コンマ下
ゾロ目なら死しても意地の反撃レイプ
195 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/27(土) 14:24:57.49 ID:H40oS6nIO
やるねぇ
196 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/09/27(土) 14:32:12.01 ID:H3qRPwYc0
息絶えたヘルアビスの体が消滅していく。

「…」

その姿が、どうしてか貴女には儚く思えて仕方ない。

一体どんな恨みで、何を想い現れて、何をするつもりだったのか。

降り注ぐ大量の雨粒が、まるで涙のようにヘルアビスの目から垂れ下がり…程なく完全に消滅した。

後に残ったのは大きな物言わぬ鯨の亡骸だけ。

「プリンセスー!」

そこにアスモデュースが駆けつける。

「凄いね!また一人でやっつけちゃったんだ!」

「ああ…」

「…浮かない顔してるけど、なにかあった?」

「いや……こうやって怪物になるぐらい、恨みつらみがあったのかって思うと、無性に…やりきれねぇっていうかさ」

「気持ちは分かるけど…アンゲロスになったのは欲望や恨みを捻じ曲げられた姿でもあるって、前にマジマジが言ってたよ。

だからプリンセス………勇ちゃんが辛い思いする必要なんてないよ。悪いのはアンゲロスなんだから」

「……ありがとな」

「おーい!」

そこに遅れて、ムラマサたちもやってきた。

「二人とも遅ーい!」

「いやお前もさっき来たとこだろ」
197 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/09/27(土) 14:34:55.94 ID:H3qRPwYc0
「機は熟した」

何もない暗黒の空間で、フェイクはそう呟いた。

「魔法少女君たちはよく戦った。いくら穢されても闇に身を堕とすこともなく立派だ。

しかし、君たちの…君の家族はどうかな、ブレイブプリンセス」

フェイクが投影した映像に映っているのは…


安価下1〜5 先に3票集まったモノ

1、貴女たちの赤ちゃん
2、貴女の母と姉
198 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/27(土) 14:36:40.26 ID:ePOWZj030
2
199 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/27(土) 14:38:01.51 ID:7xYWOsOQO
2
200 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/27(土) 14:47:28.90 ID:GPlhu8esO
1
201 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/27(土) 14:49:08.80 ID:oBu/EixQO
2
202 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/09/27(土) 14:54:06.70 ID:H3qRPwYc0
戦う特別上級のアンゲロス作成安価を募集します
下1〜3でコンマの高いものを採用。長すぎず短すぎない感じでお願いします



貴女の母と姉がアンゲロスになった姿です。母と姉の容姿・正確に関しては>>100要参照


〇〇&△△のように二人一組のアンゲロスにするも、混ざり合った一つの個体とするも自由です
二人いる場合はどっちの名前が母や姉か変わるように記述してください




上級ではマッハジェットウルフのように複数の要素を掛け合わせることが可能な他、超巨大な敵も制作可能です
勿論これまで通りの作りでも全く問題ありません

※特別上級の怪物なので相当の強敵です。余程滅茶苦茶な無理のある能力でもない限りほぼそのまま採用可能です
※怪物は女でも構いませんが中出しする・させる手段が必須です(例:触手 ふたなり 洗脳した市民に犯させる/能力で魔法少女をふたなり化する等)
※人からかけ離れた容姿のモノをお願いします
※以前登場した怪物と能力や容姿が同じものにならないようお願いします
※アナルのみを責める怪物はNG


【名称】
【容姿】
【性格】
【能力】戦い方もここに記載
【弱点】必ず作ってください
【性癖】
【備考】口癖や一人称を決める場合こちらに


↓コピペ用
【名称】
【容姿】
【性格】
【能力】
【弱点】
【性癖】
【備考】
203 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/09/27(土) 14:54:45.82 ID:H3qRPwYc0
※上の多数決安価に参加した方々でも参加可能です
204 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/27(土) 15:08:42.33 ID:i9jA4Iv8O
【名称】黒光グレート
【容姿】黒光の体格がデカくなり目が赤く輝き頭にツノが生える
【性格】より制欲や支配欲が強くなる
【アンゲロス化前の姿】黒光太蔵
【怪物になった原因】膨れ上がる欲望にアンゲロスのパワーが惹きつけられ変異を遂げた
【能力】雌をメロメロにするフェロモンを撒き散らす(特に姫神家の女たちには特攻)
強靭なパワーとスピードによる格闘戦
目から発するチャーム光線であらゆる女を魅了する
【弱点】頭の角を破壊されると力が抜ける
【性癖】女たちに奉仕させるハーレムプレイ
【備考】アンゲロス化すると同時にチンポの形状もただデカいだけでないエゲツない形状に変化する
このチンポを見ただけで絶頂してしまうメスもいるとか
【出現場所】姫神家周辺
205 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/27(土) 15:27:58.32 ID:i1oId14N0
【名称】オロチノミコ
【容姿】蛇の様な尻尾を生やした巫女服を着た目が蛇の様な女性
【性格】強欲
【能力】物を蛇に変えることができ、その蛇を自在に操る。蛇は物の大きさと同じ大きさになる。
目を見た者を固まった様に麻痺させる。
尻尾は伸縮自在で触手のようにもなる。
【弱点】寒い場所
【性癖】相手を麻痺させた後、尻尾触手でゆっくり犯す
【備考】勇気への愛や性欲が増加し、勇気の周りの奴等を完全に動けなくして、その前で勇気を犯すことを目論んでいる
206 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/09/27(土) 15:49:06.44 ID:shMnWJ/8O
【名称】ラバーアンゲロス
【容姿】縦にファスナーのついた全身クロラバーの怪人
【性格】マゾであり、敬語口調
【能力】伸縮性があり打撃を無効にする、シンプルに身体能力が以上に高い、ファスナーを開き相手を拘束する
【弱点】斬撃に弱い
【性癖】密着してラバー内で汗だく密着セックス
【備考】レイプ魔の犯罪者が逃走してアンゲロス化、欲望の赴くままに行動し、いつの間にか強くなった
207 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/09/27(土) 15:57:32.91 ID:H3qRPwYc0
※貴女の母と姉がアンゲロス化した存在なので現状>>205以外は無効となります。ご了承ください
208 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/27(土) 17:23:30.52 ID:kIEr+k+KO
【名称】ディザストルマザー(愛菜)・ディザストルクイン(時雨)
【容姿】マザーは甲虫の装飾を所々に模した生き恥ウェディングドレスとアイマスクを装備し腹部には禍々しいピンクの淫紋 武装は扇子
    クインは甲虫の装飾を模したビキニアーマー 剣と盾を装備している
    また両者とも肘の先は甲虫のように硬く変化して爪も長く鋭い他舌がいやらしく長く伸びている
【性格】マザー 優雅な態度だが淫靡さを隠さず言動も全てがいやらしく淫らな淫語を口にする
    クイン 堅苦しいようでいて結局マザーと同じ淫乱 戦闘で優位に立てば欲情を隠しきれなくなる
【能力】マザー 常時空気が澱むほどの淫気を纏っていてクインをバフし魔法少女をデバフする 
        本人が戦っても強く扇を優雅に一閃するだけで周囲に淫気と共に破壊の暴風を撒き散らす
    クイン 人間の頃よりはるかに研ぎ澄まされた武術は兵器の如き破壊規模を誇る 
        また肉体強度も異常に高い
【弱点】ほんのわずかな情が弟やりりすに残っているかも
【性癖】マザー 幼児退行 愛する息子を徹底的に堕落させて自分とクインでおちんぽが気持ち良くなる事以外考えられないダメ赤ちゃんにして永遠に束縛したい
             あわよくば産み直してアンゲロスの子として完全に堕落させてしまうのも… かつての母親としての真っ当な愛情が変質したもの
    クイン 独占欲  弟やりりすが自分達以外に犯されないように完全に我が物にしたい 
             傷つけてでも犯してでも自分達の元に縛り付ける かつての守ろうという善性が歪んだもの
【備考】成長したネガディザストルの呪いの残滓が結実しそこに核になる愛菜・時雨が混じり合った上級アンゲロス
    ディザストルの意思はとうにりりすに砕かれた為メインの人格は堕落し調教されて淫欲に満ちた愛菜・時雨の性格がベースになって主導権を握っている
    言動はある程度調教以前の彼女たちと似ているがアンゲロス化して生まれた歪で淫なエゴイズムに満ちている
    
209 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/09/27(土) 18:02:29.41 ID:H3qRPwYc0
今日の更新はここまでですが、もう一枠は明日更新まで募集し続けます
210 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/27(土) 18:40:30.56 ID:zeKYqi2QO
【名称】ダーククィーン(愛菜))&ダークブレイブプリンセス(時雨)
【容姿】勇気のようなブリティアモチーフの可愛いヒロイン衣装を悪堕ちさせたようなセクシーな衣装 愛菜さんはうわきつ感ある
【性格】愛菜さんは母性的で時雨はかっこいいところは変わらないが勇気への想いが歪で淫らなものに変化している
【能力】時雨:勇気と同様のブレイブブースト
愛菜:触手を操り時雨を後方援護
【弱点】常に発情しており全身が敏感
【性癖】勇ちゃんのふたなりチンポを搾りまくりたくてたまらない&クズ市民からのレイプ願望
【備考】時雨もブリティアシリーズにハマっていた時期があり愛菜も一緒に視聴していたのでシリーズの知識はあるらしい
もちろんアンゲロス化なので全てのイメージは淫らに塗り替えられている

時雨口上:全てのオスにおまんこ捧げます♡ダークブレイブプリンセス!
愛菜口上:召し上がれ♡うわキツむちむちボディ♡ダーク
クィーン!

211 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/09/28(日) 10:21:55.66 ID:iJNadlHY0
「あ、そういえば聞いてませんでしたけど、那岐さんのとこの宇宙人って今どんな感じですか?」

「「!」」

「私も気になってたー」

「……彼は、今朝にはもういなくなっていたよ。思ったより元気そうだったし住処にでも帰ったんじゃないかな」

「………」

「そうなんですか…もう一回ぐらい会っとけば良かったかなぁ」

「私もー」

「「…」」

その時の、二人の反応が…後で考えれば訝し気なものだったが、戦闘後の高揚感で気にならなかった。


周囲にはアンゲロスの反応もないので、その場は解散ということになった。

時刻は昼過ぎ。

「ねぇねぇどこかで食べてこうよー」

「俺金持ってねぇよ。急いで飛び出してきたし」

「私も持ってなーい」

りりすはそう言いながら、ぐいぐい体を貴女に寄せる。

貴女の勝利が連日続いてそれが嬉しいらしい。

「…んじゃ、家で食うか」

「勇ちゃんの手料理!?食べたい食べたい♪」

「ちげーよ母さんの残りモノだって」

貴女は今、想像すらしていなかった。ひょっとしたら想像することを避けていたのかもしれない。

母と姉が…悪に染められる可能性を。
212 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/09/28(日) 10:33:07.66 ID:iJNadlHY0
貴女たちが家に着いた頃は既に昼を過ぎ14時頃になっていた。

無銭な上変身もせずに歩いたせいで時間を喰ってしまったからだ。それもりりすとおさんぽデートと思えば悪い気はしなかったが。

「腹減ったー」

そうして家に近づいた時…ぞわっとした魔力を感知し鳥肌が立つ。

「「!」」

りりすも同様で、のほほんとした空気は一瞬にして緊張感に呑まれる。

「これって、勇ちゃんの家から…!?」

「急ぐぞ!」

(止めろ止めろ…!この気配の位置…ふざけんな冗談だろクソ!)

急ぎ家に駆けこみ、リビングまで辿り着き…貴女とりりすは硬直する。

抱っこされすやすやと寝息を立てている赤ちゃん二人…それをあやしているのは……フェイクだった。

「てめぇ…フェイク!」

「これはこれは、お久しぶり…という程でもありませんね」

「貴方、何してるの…!?」

「勇星とりんから離れろ!」

「おや心外ですね。私はずっと貴女たちのお子さんの面倒を見ていたというのに」

「どういうこと!」

「そのままの意味ですよ。私はベビーシッターとして二人のお世話を何度かさせてもらっています。

子どもを放って青春を謳歌していた貴女たちの代わりにね」

その言葉を裏付けるように、寝息を立てる赤ちゃんはフェイクを信用しきりぐっすり眠ったままだ。

「いいから…離れろよクソ野郎。プリンセスチェンジ!」

「魔奏転身!」
213 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/09/28(日) 10:56:11.54 ID:iJNadlHY0
「聞く耳持たず、ですか。それもよろしいでしょう」

フェイクは赤ちゃんたちを乳児用ベッドに寝かせ、貴女たちへと向き直る。

変身を済ませた貴女たちは今にも跳びかからんと魔力を燃え滾らせた。

「勘違いしないでいただきたい。貴女たちの相手をするのは、私ではありません」

突如、家の壁がド派手な音を立て消し飛んだ。

「なっ…!?」

「全てのオスにおまんこ捧げます♡ダークブレイブプリンセス!」

「召し上がれ♡うわキツむちむちボディ♡ダーククィーン!」

「「!!?」」

貴女の想像をはるかに超える最悪の状況だった。

突然家を破壊し乱入してきた者の正体は、悪堕ちした魔法少女ようなコスチュームを身に着けた母と姉だったのだから。

「母さん……!?姉さん……!?」

「はぁい勇ちゃん♡見て見て♡私たちも魔法少女になったの〜♡」

「よう勇。さっき飛んでく姿…お前にしちゃかっこよかったぜ♡」

違う。魔法少女に近しい姿こそしているが…感じるのはドス黒いアンゲロスの、それも膨大な魔力。

「見ての通り、彼女たちが貴女たちの相手を務めます」

「っざけんなクソ野郎!!!俺の家族を返せ!!!」

「プリンセス落ち着いて!」

「りりすちゃんのいう通りだぜ勇。男らしいってのはキャンキャン吠えることじゃねぇぞ?」

「そうよ勇ちゃん♡同じ魔法少女なんだし、私たち仲良くしましょう♡」

言動は人だった頃に酷似しているが、その瞳に映った欲望まみれの輝きに、とても人の理性など感じない。

真紅のシュっとしたデザインに黒いラインが通っている時雨…ダークブレイブプリンセスと、

ピンク色に白いラインが通った、肉付きでパッツパツになっている愛菜…ダーククィーン。

その変貌様に、貴女は狼狽える心を必死で押さえつけたが、依然として混乱が止まらない。

「お二人とも呪いの影響で何人もの方々と肉体関係に及んでいました。ですので、私の魔力を込めただけで…このように、

魔法少女の守護を無視し同胞になっただけに留まらず、ここまで絶大な力の持ち主になっていただけました」

「もういいだろフェイク」

「あとは家族水入らずで…ね?」

「分かりました。後はお任せします」

「ッ…!プリンセス!」

「分かってる!二人を元に戻す為だ!やろうアスモデュース!」
214 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/09/28(日) 11:04:21.66 ID:iJNadlHY0
貴女たちが死闘を始めようとしたまさに同時刻。

「やあ。随分探したよ」

「↻⋄✧⋘⟟∽✶?」

「あのままヤリ逃げしようなんて虫が良すぎるよねぇ、パパ💢」

かつてトライポッドンだった宇宙人を挟み撃ちにするのは、ネクロコードとムラマサ。

「そういう訳だ。再アンゲロス化しているようだし今度は容赦しないからね」

「寄ってたかって友を嬲り者にするとは卑劣な魔法少女どもめ!」

「「!」」

「⋗✶ ⊛⋙⋱✷」

「ああそうともブラザー!親友の危機、助けに来ないプラズライドじゃあないぜ!」

「プラズライド…って、前に姫っとりりすをヤった奴…!」

「まとまってくれるなら都合が良い。僕らの分と二人の分、まとめて仕返しさせてもらおうか」

別の場所でも、アンゲロスと魔法少女の死闘が始まろうとしていた。
215 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/09/28(日) 11:05:29.96 ID:iJNadlHY0
「いくぞ勇!喧嘩の仕方教えてやるよ!」

「一緒に気持ちよくなりましょうね♡勇ちゃん♡」

今、戦いが始まる。
216 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/09/28(日) 11:09:30.75 ID:iJNadlHY0
バトルスタート!

ブレイブプリンセス・アスモデュースの耐久値は3

ダークブレイブプリンセス・ダーククィーン耐久値は3


ブレイブプリンセスである貴女は敵を直接攻撃する以外にも、自身の身体能力を強化するバフ技を使うことができます。
バフ効果はある程度持続し、重ねがけすればさらに強化することも可能ですが、その分敵の攻撃や能力に敏感になる弱点も持ち合わせています。
戦況を読んで効果的に能力を使ってください。バフ能力事体に回数制限はありません。

必殺技『駿景・プリンセスハリケーン』を戦闘中一度だけ使うことができます。
通常よりさらにコンマに+補正を得られる上、2ダメージを与えることができますが、外れた場合それなりのリスクがありますのでご注意を。


新生アスモデュースは三段階の出力調整能力を獲得しました。
レベルの数値がそのまま威力に直結します。(レベル2ならダメージも2。レベル3ならダメージも3)
出力を上げれば敵の防御無視し致命的な一撃を繰り出せますが、威力を向上させると自身のコンマ上昇値が抑えられます。
状況を見極めてお使いください。

具体的には行動安価に『レベルか出力の数字を入力』していただけると反映されます。戦闘中の回数制限はありません。
(例:レベル2で思い切り殴り掛かる。レベル3でカウンターの蹴りを叩き込む)


もう一つ、アスモデュースは戦闘中二度まであらゆる攻撃を放棄することで絶対的な防御力を一時的に行使可能です。
防御中は敵にダメージを与えることはできませんが、次回判定時に大幅な補正をプラスすることが出来ます。
前述の出力調整能力と合わせ有効にご活用ください。


安価指示は片方だけ指定することも、両方に指示することもできます。


【ダークブレイブプリンセスの体に魔力が漲り、ダーククィーンは何本もの触手を生成している】

貴女たちはどうする?
安価下
217 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/28(日) 11:14:17.90 ID:pyfM+JfY0
ブレイブプリンセスはバフをかけてダークプリンセスにキック
アスモデュースはクィーンの触手を薙ぎ払う
218 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/09/28(日) 11:20:28.76 ID:iJNadlHY0
姫と黒い光:貴女たちのコンマに+40
ブレイブブーストレベル1:貴女たちのコンマに+10
対処行動:貴女たちのコンマに+5
欲望少女:ダークツインズのコンマに+40
ブレイブブーストレベル1:ダークツインズのコンマに+10

コンマ下
貴女たちの攻撃値

コンマ下2
ダークツインズの攻撃値
219 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/28(日) 11:22:03.60 ID:ge+dqmBR0
あ
220 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/28(日) 11:22:14.68 ID:K8v9/si/O
とう
221 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/28(日) 11:22:17.20 ID:TnlPXVKwO
高く
222 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/28(日) 11:24:05.94 ID:qBfDt+/IO
これもしも子供の方を選んでいたら強制成長させられたのか、それともサイレントヒル4のヴィクティム07+08みたいなSAN値直葬レベルの悍ましいアンゲロスになっていたんだろうか
223 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/09/28(日) 11:27:11.23 ID:iJNadlHY0
>>222
邪悪で無垢な感じのアンゲロスになる予定だったので、後者寄りのイメージが近いです
224 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/09/28(日) 11:35:57.19 ID:iJNadlHY0
「「ブレイブブースト!!」」

貴女と姉の声が同時に重なり、聖なる魔力と邪悪な魔力が同時にバフとなって互いの体から湧き上がる。

「同じ力…ッ!」

「ブリティアといえば自己バフがお約束だもんな。勇の考えそうなことだ♡」

全速力で跳び出した貴女とダークブレイブプリンセスの蹴りが空中で交差する。

威力・速度・精度…バフ込みで完全に互角だ。

「もー喧嘩は駄目って言ったでしょ♡仲良くするのよ〜♡」

貴女目掛けダークブレイブプリンセス諸共に、ダーククィーンの触手たちが襲い掛かる。

「させない!」

だがっそうはさせまいとアスモデュースが薙ぎ払って触手を消し飛ばす。

「愛菜さん!プリンセスの邪魔はさせないから!」

「んー!愛菜だけど今はダーククィーンって呼んで!」

プリプリ怒る愛菜には闘争心や怒気など微塵も感じない。穏やかに艶やかに、この状況を愉しんで――

「どこ見てんだ馬鹿!」

「しまっ、あぐっ!?」

その母に気を取られた貴女に姉の一撃がクリーンヒットする。生まれて初めて、姉から振るわれた暴力だった。

黒い魔力を帯びた一撃はすさまじく、家に残骸に貴女を吹き飛ばしさらに家を跡形もなく変えていく。

「えーいっ♡」

「くっ…!ああっ!?」

アスモデュースもまた、触手を凌ぎ切れず腕に絡みつかれ、そのまま地面に叩きつけられる。

激しい砂煙が上がり、人外の戦いに気づいた人々は一斉に逃げていく。

「アスモデュース!」

「まだまだ…大丈夫!けど、この二人…強い」
225 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/09/28(日) 11:37:07.94 ID:iJNadlHY0
貴女たちに1ダメージ!

貴女たち耐久値:2

ダークツインズ耐久値:3

【【ダークブレイブプリンセスの体にさらなる魔力が漲り、ダーククィーンは触手で援護する構えだ】

貴女たちはどうする?
安価下
226 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/28(日) 11:46:14.44 ID:K4CanJCVO
アスモデュース出力レベル2でダークプリンセスにタックル
ブレイブプリンセスが触手に対応する
227 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/09/28(日) 11:51:53.84 ID:iJNadlHY0
姫と黒い光:貴女たちのコンマに+25。決まれば2ダメージ
ブレイブブーストレベル2:貴女たちのコンマに+20
役割交代:貴女たちのコンマに+5
欲望少女:ダークツインズのコンマに+40
ブレイブブーストレベル2:ダークツインズのコンマに+20

コンマ下
貴女たちの攻撃値

コンマ下2
ダークツインズの攻撃値
228 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/28(日) 11:53:36.10 ID:pyfM+JfY0
アターック
229 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/28(日) 11:59:41.94 ID:d0ezT2z9O
あふん
230 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/09/28(日) 12:08:03.96 ID:iJNadlHY0
「ブレイブブースト…!」「そんなこっちも、ブレイブブースト!」

(駄目だ…勢いで負けたままじゃまた押し切られる…!)

「プリンセスーッ!」

驚異的な魔力で跳び出したアスモデュースが電磁砲のような勢いでタックルを放ち、ダークブレイブプリンセスにタックルを仕掛ける。

「邪魔しちゃ駄目だってばぁ♡」

「母さんこそ!邪魔するな!」

バフを2度もかけた今なら、アスモデュースでさえてこずった触手の処理も可能なはず…そう思っていた。

「勇ちゃんったら、甘いのは母乳と精液の味だけにしないと♡」

「っくっ、ぐぐっ、あ、ぐああっ!?」

だが甘かった。貴女が本気を引き出したように、ダーククィーンの触手捌きもまた本気ではなかった。

一本一本を対処することはなんとかできるものの、その間に倍増する触手に対応しきれず貴女は鋭い鞭のようにしなる触手の連撃で、

コスチュームがどんどん傷つけられ、膝を付く。

「そーらよっ!」

「あああああぁぁっ!?」

決死のタックルで貴女と姉を引き離したアスモデュースも、有効打を与えるに至らず蹴りを受け家の残骸に突っ込んだ。

「りりすちゃん…それに勇も!二人そろってこの程度?だったら今まで散々レイプされてたのも納得だわ♡」

「……ッ!」

貴女たちは既にボロボロ。相手は無傷。圧倒的に不利な状況。

しかし逃げ出す訳にはいかない。大事な家族をそのままにして撤退することなどできるはずがないのだから。
231 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/09/28(日) 12:09:06.65 ID:iJNadlHY0
貴女たちに1ダメージ!

貴女たち耐久値:1

ダークツインズ耐久値:3

【ダークブレイブプリンセスとダーククィーンが手を重ね合わせ、膨大な魔力を集中させている】

貴女たちはどうする?
安価下
232 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/28(日) 12:30:15.54 ID:qzUgoJg9O
ブレイブプリンセスさらにブースト
アスモデュースと同時にダブルキック
233 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/09/28(日) 12:35:14.80 ID:iJNadlHY0
姫と黒い光:貴女たちのコンマに+40
ブレイブブーストレベル3:貴方たちのコンマに+25。感度大幅上昇
一心同体:貴女たちのコンマに+15
欲望少女:ダークツインズのコンマに+40
ブレイブブーストレベル2:ダークツインズのコンマに+20
必殺魔法:ダークツインズのコンマに+15。決まれば2ダメージ

コンマ下
貴女たちの攻撃値

コンマ下2
ダークツインズの攻撃値
234 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/28(日) 12:44:32.08 ID:hPyzR64u0
おら
235 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/28(日) 12:48:16.91 ID:qBfDt+/IO
はい
236 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/28(日) 12:48:37.53 ID:uNIe/6Qw0
あ
237 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/09/28(日) 13:02:18.87 ID:iJNadlHY0
「それじゃあそろそろ♡」

「トドメ、刺しちゃおうか♡」

ぎゅっと互いの手を絡め合い、膨大な魔力が輝きを放ち、昼間だというのに辺りが暗くなる。

(ま、まずい…!あんな一撃喰らったら俺たちはもう……)

「プリンセス…」

「アスモデュース!ここは俺が食い止める!お前だけでの逃げ――」

「いや」

「お前ワガママ言ってる場合じゃ…!」

「一緒だよ。ずっと」

ボロボロなのに少しも迷いもなく、そう言ってのけるアスモデュースが…貴女の推しが眩しかった。

太陽より、眼前で輝く魔力の光よりも………遥かに。

「いこう!プリンセス!」

「ああ!ブレイブ…ブーストォオオオオ!!!」

今まで過剰な負荷故に特訓以外では使ったことのない三度目のバフ乗せ。体全身が軋み…焼け溶けそうな程体が熱い。

だが四の五の言っていられない。この一撃でなんとしても…家族を取り戻す。

「これで♡」「お終い♡」

暗黒の魔力が膨大な光の束となって貴女たちへ放出される。

逃げることも防ぐこともできないだろう。ならばこそ…

「「はああああああああああああああああああああっっっっ!!!!!」」

逃げるどころか閃光に向かって飛び込んだ貴女とアスモデュースが、完全にタイミングを合わせ力を振り絞ったキックで迎え撃つ。

ダブルキックと魔力の塊がぶつかり合った瞬間、凄まじい轟音と眩い輝きが周囲一帯に降り注ぐ。

足先が…焼けるように痛い、苦しい、逃げ出したい。それでも、退かない。

キックと魔力の魔力の拮抗状態。貴方たちのキックは魔力の津波を裂きながら二人のアンゲロス目指し進み続ける。

その過程でコスチュームにどんどん傷が増え、魔力が底を尽きかけても…決して止まらない。命ある限り。

「まだ、まだあああああああああああ!!!」

「貫けえええええええええええええええ!!!」

ついにもう目前まで母と姉の姿を捉える。このままぶち抜いて――

「えいっ♡」「それっ♡」

「「!!?」」

格段に、放出される魔力の質が変わった。とても…とても押し合うことなど、出来ない。

力の拮抗は実力伯仲故に起こったのではない、希望をちらつかせて奪うために、

彼女たちが…ダークブレイブプリンセスとダーククィーンが、手を抜いていただけだった。

「「ああああああああああああああああああああああああーっ!!!」」

魔力の大波が貴女たちを飲み干し、押し流した。

意識が、真っ黒になる。
238 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/09/28(日) 13:05:12.47 ID:iJNadlHY0
気が付いた時、貴女たちはズタズタのコスチュームで、何もせず更地に立ち尽くしている。

目の前には嗤いながらゆっくりと迫る母と姉……。迎撃しようと考えたが、まったく体が、動かない。

(動け…動けよ!動け動け!動けェ!)

指でツンと、彼女たちが貴女とアスモデュースを押すと、ゆっくり…受け身すら取れず、そのままの姿勢で、

貴女たちは仰向けに倒れた。もうなにもできない。何の力も、残っていない。

貴女たちは……敗北した。
239 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/09/28(日) 13:06:33.62 ID:iJNadlHY0
ブレイブプリンセスとアスモデュースの耐久値が0になりました。
貴女たちの完敗です。


しばらく離席します。
全敗時の処遇はまた後で決めます。
240 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/28(日) 13:15:58.05 ID:uNIe/6Qw0
たんおつ
途中敗北は初めてだ
241 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/28(日) 13:38:42.76 ID:rh0d/K8Lo
おつおつ
やっぱりラスボスまで届かなかったよ……
242 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/28(日) 13:50:42.77 ID:XLeWvzM9O
今スレも終わりの時が来たな……次はどんな題材でやる予定なんだろ
243 :次作候補はまた後程紹介します ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/09/28(日) 15:54:32.63 ID:iJNadlHY0
クスクス♡ クスクス♡ ウフフ♡

ダークブレイブプリンセスとダーククィーンが、貴女を見下ろし微笑んでいる。家は更地になり、戦い力は枯れ果て、相手は無傷。

もうどうやっても覆せない絶望的な状況に陥っている貴女を見て笑みを浮かべる最悪の家族。

「まあまあ頑張ったな勇♡全然私と母さんの敵じゃなかったけど♡」

「駄目よ時雨ちゃん♡いくら本当のことだからって♡無駄に頑張った勇ちゃんとりりすちゃんが可哀想だもの♡」

「っ………!」

ロクに言い返すこともできない。その通りのザマだからだ。

けれど、まだ打つ手はあるはずだ。

これだけ派手に戦ったのだから、那岐さんたちが駆けつけて――

「ひょっとして、一二三ちゃんたちが助けてくれるかも、って思ってるの?♡」

「ざーんねん。勇の頼みの綱は…この有様ー♡」

倒れて動けない貴女とアスモデュースの視線の先に、立体映像が浮かび上がる。

『あっ♥♥あっ♥♥ああっ♥♥だ、駄目ぇ♥♥あ、またぁ♥♥』

『お、おまんこっ♥♥イクっ♥♥またイクっ♥♥中出しされてまたぁ…♥ああああぁっ♥♥』

『『イクうううううぅうぅーーーーっ♥♥♥』』

貴女は今日何度目かも忘れた絶望をさらに味わわされる。

映像に映っているネクロコードとムラマサはボロボロの姿で、中出しレイプされている。

その感じ方と尻や地面に飛び散っている精液の様子から察するに今さっき始まったモノですらない。

『おらどうした!こんなもんで!済むと思うな!』

『✶⋗⋘⋙⋯⇆⋰ ⋆⋱⋄✶』

しかも犯しているのは貴女のトラウマの一人プラズライドと、この前保護したはずのグレイ型宇宙人だった。

プラズライドのメタルチンポがネクロコードに、宇宙人の緑の巨根ちんぽがムラマサに、ふたりのまんこに激しく打ち付けられている。

『たわいもない雑魚どもめ!俺の親友に手を出そうなど1億年早いわ!これを見ているお仲間になんとか言ってみろ!』

『す、すまないっ♥♥プリンセス…アスモデュース…っ♥♥み、見ての…んくっ…♥♥あっ…通りだ…♥僕たちは、もう…あああっ♥♥』

『二人とも、ホントっ…♥ホントごめん!♥もう一緒に遊んだり♥戦ったりできないかもだけど…♥♥せめて二人は、負けな、あああああぁーっ♥♥』

『ウオオオオオオオオ!特大のをくれてやるッ!サンダースペルマァ!!』

『⊛⇆⋄⋙⋯ ⟟✵⋰✷⋑⟡⋄⌖⋙ ⋆✧⋱⋄⋗✶ ⊛!』

ぱんぱんぱんぱんぱんぱんっ♥♥にゅ、っずぱんっ♥♥♥どぴゅっ♥♥♥どぴゅどぴゅっ♥♥♥びゅぷぷぷっ♥♥どぴゅどぴゅっ♥♥♥

『後は……任せ、あああああああああああイクうううううううううううううっ♥♥♥』

『や、やだっ…た、助けっ…姫っち…あたし、あた、あああああ、ああああああああイクぅぅぅ♥♥♥』

特濃の中出しが注がれ、二人は絶頂の叫びを轟かせた後…瞳から、光が失せた。

直に見なくても分かる。二人は終わったのだ。人として女として魔法少女として。

終わったのだ。
244 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/09/28(日) 16:01:02.30 ID:iJNadlHY0
「そういう訳だから♡」

「私たちは何も気にせず気持ちいいことができるって訳♡」

「那岐さん…一二三…そ、んな……」

「そんなにショックだった?大丈夫♡勇ちゃんもすぐ同じになるからね♡」

「せーの」

「「サキュバスアイズ!」」

「あああああああああっああっあっ♥♥♥」

ビキッ…♥♥ビキビキビキっ♥♥バキバキっ♥♥ぼろんっ♥♥

二人の眼が輝くと、貴女のふたなりが強制的に限界を超え勃起させられる。

「まあまあの大きさになったわね♡太蔵さんには遠く及ばないけど♡」

「母さんこそ言い過ぎだろ♡確かに先生と比較したら全然だけどさ♡」

フェイクの言葉に嘘はなかった。二人は本当に貴女の知らぬところで男たちの欲望に穢されていたのだ。

貴女は悔し涙を流すが、貴女のふたなりちんぽもまた、快楽を欲し我慢汁という涙を流し始める。

貴女のちんぽに跨ったのは…


安価下

1、ダークブレイブプリンセス(時雨)
2、ダーククィーン(愛菜)
245 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/28(日) 16:02:28.88 ID:pyfM+JfY0
2
246 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/09/28(日) 16:15:47.26 ID:iJNadlHY0
「私からイクわね♡」

「仕方ないなぁ♡私はこっち♡」

「ふ…二人ともやめっ、あああああっ♥♥♥」

にゅぶぷ…ぬぷぷ、ぬぷ♥ぬ…ぷ、ずぼぉ♥♥

蟹股で貴女の上に腰を降ろしたダーククィーンによって、貴女のちんぽはあっさりまんこに食べられてしまった。

「か、母さん…っ♥♥」

「どう勇ちゃん?貴女のうまれたまんこに帰って来た…里帰りした感想は♡♡」

姉と体を重ねた日に、貴女は実の母とまで関係を持ってしまった。

しかも戦いに敗れ無理矢理奪われるという形でだ。

「んんむむむぅ!?むむむぅーっ♥」

「喋ってる暇があったら私の事も気持ちよくしろよ♡」

貴女の顔にダークブレイブプリンセスの、姉のまんこが顔面騎乗で押し付けらる。

火照り愛液でびしょびしょのまんこに、雌フェロモンに抗えず口や舌で嘗め奉仕してしまう。

「ああんっ♡あんっあんっ♡勇ちゃんのまんこ♡良いわっ♡思ったよりは愉しめそう♡」

「気ぃ抜くなよ勇っ♡次は私がハメんだからな♡」

悪夢だ。あまりに気持ちの良すぎる悪夢に、貴女の理性と使命感が聞いたこともない悲鳴を上げている。

このままでは遠からず貴女も那岐さんたちのように―――

「や、やめて…!」
247 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/09/28(日) 16:36:30.31 ID:iJNadlHY0
「愛菜さん…!時雨さんも…!勇ちゃんに、酷いことしないで……!」

「静かにしてて♡」

ダーククィーンが指を振ると、周辺から生えた触手のがアスモデュースの口に纏わりついて声を出せなくする。

「これで良し♡さあ勇ちゃん♡ママにおまんこにいーっぱいお精子射精しましょうね〜♡」

「ううっ、うぅぅ…♥♥」

貴女は本気で抗おうと歯を食い縛りたかった。しかし舌も唇もダークブレイブプリンセスのまんこを舐めるのを止められない。

従って突き上げる腰を止めることも、射精を食い縛る事も到底適わず…

びゅぶぶぶっ♥♥どぴゅぶぴっ♥♥びゅびゅーっ♥♥♥

「勇ちゃんのせーし♡たくさんっ♡射精てる♡ピチピチ跳ねて元気が有り余ってるのね♡」

貴女は三度もブレイブブーストを使った弊害で、制御しがたい性欲が湧き上がるのを止められない。

頭では歯止めがかけられず、実の母のおまんこに力の限り中出ししてしまった。

「あああっ♡イクっぅぅ♡♡」

貴女の顔にまんこを押し付けていたダークブレイブプリンセスも絶頂し、顔に愛液が降り注ぐ。

そんな屈辱的な行為をされているのに、貴女はそれがもう嫌でなくなっている自分が恐ろしい。

「次、私な♡」

「姉さん……♥」
248 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/09/28(日) 16:44:23.90 ID:iJNadlHY0
どちゅっ♥♥じゅぼっ♥♥じゅぼっ♥♥じゅぼっ♥♥じゅぼっ♥♥

「うあっ♥♥うああっ♥♥姉さんっ♥♥激し、激しすぎっ♥♥」

「どうした勇♡私のこと嫁にするんだろ♡だったらこんなんじゃ全然足りねぇぞ♡腰に力入れてもっとちんぽ硬くしろ♡」

先程の愛菜とは逆に、背を向け騎乗位でガンガン腰を突き落とし、貴女のちんぽを締め上げる。

「勇ちゃん母乳が溢れてるわよ♡勿体ないから飲むわね♡ちゅぷっ…♡じゅるるっ…♡ちゅぅちゅぅ♡♡」

「や、やめてええええぇぇ♥♥」

母が貴女の母乳をすすり上げ、ちんぽが今にも爆発しそうなほど射精欲を訴える。

(ちんぽだけじゃない…頭が破裂する。耐えないと……俺一人になっても、りりすの為に、赤ちゃんたちの未来の為に…!!)

どびゅどびゅーっ♥♥びゅびゅっ♥♥どぴゅっ♥♥どぴゅどぷっ♥♥

「ふぇ?♥♥♥」

貴女は間抜けな声を漏らした。貴女は今懸命に耐えているはずなのに、どういう訳か気持ちいい間隔で体が一杯になっている。

「あああああああっ♡♡♡勇のザーメンっ♡♡きてるぅ♡♡」

(お、おかしいな…俺はまだ射精してないはずのに……♥)

貴女の体はもう壊れていた。貴女の射精しまいとする気力を総動員しても、射精を止めるには遠く及ばなかった。

肉欲による性欲の一人歩き状態。それが今の貴女だ。

貴女は…


安価下1〜3 先に2票集まったモノ

1、完全に堕ちる
2、まだ耐える
249 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/28(日) 16:53:43.11 ID:XLeWvzM9O
2
250 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/28(日) 17:03:57.07 ID:uNIe/6Qw0
1
251 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/28(日) 17:11:52.63 ID:ge+dqmBR0
1
252 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/09/28(日) 17:22:01.45 ID:iJNadlHY0
「勇ちゃんどう?私たちのパイズリ♡」

「気持ちよくて腰抜かすんじゃねぇぞ♡」

ずりゅずりゅっ…♥ずりずりっ…♥

(あああ、駄目だ耐えないと…堪えないと駄目なのに…駄目で、駄目……………

…なんで?なんで俺が頑張らないといけないんだ?前だって那岐さん言ってたじゃないか。俺たちには頑張る義務なんて無いって。

その那岐さんも一二三も、もう頑張ってないし…りりすだって、一人じゃどうしようもない…。俺、よく頑張ったしさ。

だから、もう、いいよな…………♥)

「母さん♥♥♥姉さん♥♥♥俺もうイクぅ♥♥♥」

びゅびゅびゅぶぴゅぴゅっ♥♥♥どっぴゅ♥♥♥

「「ああああぁぁ♡♡」」

(ああ、もっと、もっと二人とえっちしたい♡もうそれしか、考えられない…っ♡♡)

「…ダーク…プリンセスチェンジ…♡」

貴女の体をどす黒い欲望に満ちた魔力が包み込み、体の奥深くまで致命的に浸透し…何もかもが変わった。

「全てのちんぽに生ハメ加護を♡ブレイブプリンセス!」

貴女は生まれ変わった。魔法少女ではない…アンゲロスとなって。
253 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/09/28(日) 17:29:39.82 ID:iJNadlHY0
「ああ勇ちゃん♡綺麗よ♡」

「やればできるじゃねぇか♡遅いんだよバーカ♡」

「二人ともお待たせ♡それじゃ、ヤろうか♡」

貴女のちんぽはそれまでとは段違いに立派なサイズへと勃起を果たしている。

愛菜と時雨は思わず生唾を飲み込んだ。

「凄いわ勇ちゃん♡太蔵さんのと同じぐらい…♡」

「先生と同レベちんぽ…♡早く♡早くくれよ♡」

「姉さんっ♡♡♡」

「ああはあああああぁぁイクっ♡♡こんなのすぐイクぅぅ♡♡♡」

「姉さんの締め付けっ♡♡♡射精るっ♡♡♡俺もすぐ射精るよ♡♡♡」

どぴゅどぷっ♥♥♥びゅぴゅぴゅぴゅっ♥♥♥

「母さんおまんこっ♡母さん♡俺とも結婚して♡子ども作ろう♡♡」

「駄目よ勇ちゃん♡♡私太蔵さんの妻だもの♡♡でーも♡愛人にならなれるわよ♡♡」

「射精すよ母さん♡♡セフレ母さんのまんこに種付けして赤ちゃん孕めェ♡♡♡」

どぴゅどぴゅっ♥♥♥ぶぴゅっ♥♥びゅぷぷどぷぷっ♥♥♥


貴女は、完全に闇に堕ちた。

「勇ちゃん……………………」

既に愛菜の触手はアスモデュースを拘束していない。そんなことより貴女とセックスすることの方が何万倍も大事だからだ。

呆然と、おかしくなった姫神家のセックスをアスモデュースはぼんやりと眺め…そして…


安価下

1、アスモデュースも闇に堕ちる
2、貴女に呼びかける
254 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/28(日) 17:35:54.89 ID:uNIe/6Qw0
1
255 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/09/28(日) 17:44:28.42 ID:iJNadlHY0
「…あはっ、あははは…♪ズルいよ勇ちゃん。抜け駆けするなんて…それにさ、ビッチは私の専売特許だもん♥」

りりすは自ら残っていた正気と、世界に残された僅かな希望を投げ捨てた。

彼女が掲げたデビルテイルが、如何わしい形のアナルディルドに変形し、思い切りアナルへ…

「魔奏転身んんぅッッ♡♡♡」

アスモデュースの姿が、かつて最強だった姿へと変わっていく。しかし依然と確実に違うことが一つだけあった…

それは彼女が変身し直したのは旧アスモデュースでも新アスモデュースでもない、アスモデュースアンゲロスになったということだ。

「いぇ〜い♡今日もえっち可愛いアスモデュースちゃんの活躍っ♡全国のお兄さんやおじさまにお届けしちゃいま〜っす♡」

「りりす♡」

「私も混ぜてよ勇ちゃん♡仲間外れはイヤ〜♡」

「おいでりりすちゃん♡私たちもう家族だもの♡」

「全員で勇と結婚すんだからな♡よろしくりりすちゃん♡」

「うんっ♡だから勇ちゃん…おまんこ、しよ♡」

「りりすっ♡♡♡好きだっ♡♡♡結婚してくれ♡♡♡」

ずぶにゅぼぉ♥♥♥

「お゛ぉ゛ぉん♡♡♡ぶっといちんぽ、挿入告白ぅ…♡♡♡喜んで、私こそよろしくね♡♡勇ちゃん♡♡」

ずっと互いを想い合ったまま後一歩が踏み出せなかった貴女たちは、あっさりと契りを結んだ。

今まで躊躇していたのが馬鹿らしくなってくる。
256 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/09/28(日) 17:56:34.37 ID:iJNadlHY0
ずぱんっ♥♥ずぱんっ♥♥ずぱんっ♥♥ずぱんっ♥♥ずぱんっ♥♥ぐり、ぐりぐりっ…♥♥ぐにゅにゅ、ずぱんっ♥♥

「約束のこと覚えてる?♡」

「ああ…♡」



わたし、大きくなったら勇ちゃんと結婚する…!

は、はぁ?結婚!?何言って…何言ってんだよ馬鹿!

勇ちゃん…わたしのこと嫌い……?

き、嫌いじゃねぇけど…俺はもっと……大人の女の人じゃないと嫌だね!



「それで私、大人になるには経験豊富なことが一番だって思って♡たくさんえっちしたら♡

セックス大好きなド変態になっちゃった♡」

「そんなことだろうと思ったよ♡馬鹿…♡俺の照れ隠し真に受けてんなよ♡」

「嫌じゃないの?♡こんな私が♡」

「何言ってんだよ♡俺たちもう全員ド変態だろ♡」

「そっか…。そうだよね。うん…嬉しい…嬉しいなぁ勇ちゃん♡勇ちゃんっ♡♡♡」

一瞬正気に戻りかけたアスモデュースの瞳が、完全に闇に堕ちる。

「勇ちゃんっ勇ちゃんっ勇ちゃんっ♡♡♡大好きっ♡♡♡一生おまんこしようね♡♡♡」

「当たり前だろ♡♡りりす…♡俺のりりす♡♡何百人でも孕ませてやる♡りりすぅ♡♡♡」

どぷぷぷ…………びゅぼぼぼぶぼっ♡♡♡

「「イクううううううううううううううう♡♡♡」」

しっかりと抱き合ったまま、結合部からどろどろと大量の精液が溢れ出る。

「え、えへへ…数百人は流石に吹かしすぎじゃない?」

「う、うっせぇよ…!こういうのは勢いだろ」

「そうだよね…うん。これからよろしくね♡あなた♡」
257 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/09/28(日) 18:17:25.77 ID:iJNadlHY0
「もういいだろ勇♡そろそろ私としようぜ♡」

「勇ちゃん私♡お母さんともっと一つになりましょ〜♡」



「僕らのことも忘れないでほしいな♡」

「!那岐さん♡一二三♡」

貴女たちのところにやってきたのは、同じくアンゲロスに完敗し、アンゲロスに身を堕とした二人の姿だった。

「りりす。勇気くんの童貞を貰った僕にも家族になれる権利はあるはずだろう?」

「あたしも!あたしも姫っちとハメまくりたいし!もう遠慮とかしないから♡」

濁り切った眼の二人が心底楽しそうにしながら言ってのける。この瞬間、本当の意味で貴女たちは全滅した。

貴女たちは、全てを放棄しただ快楽の坩堝に身を堕とした。




「結局、破滅の未来は訪れてしまったのね」

高いビルの上から、乱交に耽る貴女たちを見下ろす者がいた。

それは予言の力を持ち、ジュバノに幽閉されたいた一二三の先輩魔法少女、冴子だった。

「気が早くありませんか。彼女たちだけが魔法少女ではありませんよ」

その傍に立つのは、二人の赤子を抱いているフェイクだった。

「同じことよ。一二三ちゃんたち以上の魔法少女が存在しないのだから、滅びは遅かれ早かれ同じことね。

それもまさか…破滅のテンシが降臨するより早く滅びるなんて。流石に予想できなかったわ」

「その割には随分と冷静なようですが」

「馬鹿言わないで。全てに絶望しただけよ。貴女たちの勝ちだわアンゲロス」

「…本来、破滅の未来の成就はネガ・ディザストル降臨を以て果たされるはずでした。

しかしアスモデュースに彼が瞬殺され計画を大幅に変更せざるを得なかった。彼の残した呪術は大いに役立ってはくれましたが、

我々としても綱渡りではあったので―――」

「やめて。勝者の余裕なんてもう聞きたくないの。それより、早く犯してくれないかしら。これ以上…正気でいることに耐えられないわ」

シックな色合いのコスチュームをたくし上げ、濡れそぼったまんこを見せつけ、黒髪の魔法少女は懇願する。

無表情で冷静に見えて、その手は小刻みに震えていた。
258 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/09/28(日) 18:28:25.23 ID:iJNadlHY0
「お願い。私を、壊して」

「…分かりました」

フェイクは赤ちゃんたちを優しく降ろし、魔法少女へと向き直る。

白いローブの中から、その美しさに似つかわしくない勃起ちんぽが現れ、そのまま抱き締め合い腰を一気に…

ずぶぷぷっ♥♥

「んんんぅっ…♡これが、セックス……♡」

冴子の膣から鮮血が一筋垂れ落ちる。ジュバノは彼女を幽閉したが、彼自身も何者にも決して手を出させなかった。

その彼女を今、フェイクのちんぽが貫き穢したのだ。

「さあ魔法少女クロノリア。己の敗北を認め、身も心も魂までも、私に捧げなさい」

「望むところよ。フェイク…貴女にわたしの♡身も心も♡魂も♡おまんこも何もかも捧げるわ♡だから頂戴っ♡♡精液を♡♡私の膣内に♡♡」

ぱんぱんぱんぱんぱんぱんっ♥♥♥ぱん♥♥ぱん♥ぱんっ♥♥ぱんっ♥♥ぱんっ♥♥

美しき美男美女は、その見てくれに相応しくない貪欲さで腰を打ち付け合った。

その間にも、世界はどんどん曇天に包まれていき、人々は次々正気を失い。

乱交に耽っていた貴女たちは、正気を失い女を犯すことしか考えられなくなった市民たちに輪姦されている。

「射精します。堕ちなさいクロノリア…御剣 冴子っ!」

フェイクの背中の大きな天使の翼……に見える悪魔の翼を大きく広げ、膣内に…

「今行くわ、一二三ちゃん…♡ああっ♡♡♡」

どぷどぷどぷどぷっ♥♥♥どぴゅるるる♥♥♥どぴゅどぴゅ〜♥♥♥

「イクうううううううううううううううううう♡♡♡」

たっぷりと中出しを受けた予言の魔法少女もまた、その身をアンゲロスへと堕とした。

「さあ、これで君は私の下僕だ」

「はい、フェイク様。私は貴方様の忠実なしもべ。そのしもべにどうか、もっと中出しの慈悲をくださいませ♡」
259 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/09/28(日) 18:35:59.48 ID:iJNadlHY0
「んっ♡♡んっ♡♡んっ♡♡んっ♡♡♡イクっ♡♡♡ちんぽ汁っ♡イクっ♡♡」

「あっあんっああっあはっちんぽっちんぽっ♡♡」

「ぷはっ♡♡あはっ♡♡あははっ♡♡ちゅぱっ♡♡ちゅぷっ♡♡」

「あっ♡♡あっ♡♡あっ♡♡あんあんっ♡♡あんっあんああん♡♡」

貴女たちは今、視界を埋め尽くすほどの男たちに輪姦されている。貴女に生えたふたなりは限界まで射精し尽くし消滅した。

「ナカにぶちまけてやる!」「クソ淫乱ビッチどもが!」「てめぇらのせいで世界は終わりだ!」「責任取りやがれオラァ!」

肉欲に支配され世界の終わりを理解させられた市民は、理不尽な怒りと性欲を女たちへとぶつけた。

これまで世界の為に戦い続けた者が受ける仕打ちとしてはあまりに最低で、まさしくクズの所業だが…貴女たちは全員満足している。

「ちんぽ…おちんぽ♡♡おちんちん♡♡チンポ♡♡ちんぽ♡♡ちんぽ♡♡ちんぽ♡♡」

いくらでも降り注ぎ、体の内側で爆ぜ続ける射精…射精…射精。コスチュームがほとんどボロクズと化しても、誰もレイプの手を緩めない。

(楽しいなぁ……♡♡♡おまんこされるの、きもちいいなぁ…♡♡♡なあみんな…♡♡♡なあ、りりす……♡♡♡)

どぴゅどぴゅどぴゅーっ♡♡♡

「はあああぁぁん♡♡♡イクイクイクぅ♡♡♡おまんこイクぅーーーーーーーーっ♡♡♡」

世界は、終わった。
260 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/09/28(日) 18:38:37.93 ID:iJNadlHY0
END 素晴らしき終焉
261 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/09/28(日) 18:44:18.90 ID:iJNadlHY0
最終日終了時点の貴女たち

【名前】姫神 勇気(ひめがみ ゆうき)
【学年】高校1年
【女体化前の容姿】黒髪の短髪。背は155cmほどで若干童顔
【容姿】黒の姫カット。身長は140cmまで縮んだが胸はGカップ以上あるロリ巨乳。女体化前の面影は少し残っている
【性格】気弱でオドオドしているがやる時はやる
【性経験】
イレブンに輪姦され処女を失い、全身を隅々まで犯された。体育教師にセックスの気持ち良さを刻み付けられた。ヤキニークンの巨根犯され肉便器にされた。
九十九 那岐でセックスし童貞を卒業した。TV局でスタッフたちに生中継輪姦をされ続け妊娠した。野菜ちんぽに中出しされた。仲間の魔法少女3人と肉体関係になった。
デビルバレルに悪あがきレイプと民衆の輪姦で、急激な速度で妊娠した。遊園地で着ぐるみの集団に犯された。プラズライドの永久絶頂機関にされた。
自力でふたなり化できるようになった。痴女のお姉さんに弄ばれた。勇者ああああのチンポに成敗された。ネオジンギスの配下たちに輪姦され、学校の生徒や先生からも犯された。
アンゲロスとなった母と姉に犯されアンゲロスに身を堕とし、破滅的快楽に身を捧げる。
【備考】趣味は魔法少女系アニメの鑑賞でその話になると途端に早口になる

【変身後の名前】ブレイブプリンセス
【変身コスチューム】白を基調とした王族のドレスのような魔法少女服と小さな王冠。ただし胸部分は谷間と北半球が丸見えでスカートもミニスカと、動きやすくも露出が激しい。髪は白髪のツインテール
【戦闘方法】自身の能力を上昇させるバフをかけて生身で戦う。名前の通り勇気が力の源であり心が折れてしまう·屈伏してしまうと使用できない
【変身アイテム】王冠型のキーホルダー(変身後のそれがさらに小さくなったもの)。掌に乗せて大きくなったそれを頭に被ることで変身する
【その他】バフ能力はかなり強力だが、使用する度に身体の感度が上がってしまう弱点があり重ね掛けしすぎると危険
ちなみに外見は偶然にも勇気が以前見た一昔前の魔法少女作品の主人公に酷似しており、口上含めてそれを参考にしている
【口上】全てのちんぽに生ハメ加護を♡ブレイブプリンセス!

【名前】魔奏 りりす(まそう りりす)
【学年】高校1年
【容姿】身長女子平均サイズ 100越え爆乳
ふわりとした長いピンク髪 清楚さのあるきちんとした服装だが胸元パツパツ
ゆるふわ感のある表情だが時折女豹のごとき眼光を見せる
【性格】明るく社交的な性格 普段は可愛らしい清楚を装っているがドスケベ
【性経験】滅茶苦茶なヤリマン
【備考】一人称は私(わたし)
表向きは明るく太陽のような笑顔を見せる学校のアイドル的存在だが本性は先生や生徒相手に日々セックスにふけるヤリマンビッチ
学校外にもたくさんの「パパ」がおりお金に不自由はしていない
セックスはとにかくチンポを気持ちよく貪り搾り取る超肉食スタイルだが心の奥底では自分のマンコを奴隷支配するほどの超絶つよつよチンポとの出会いを望んでいる
しかしその自覚はまだ無い。変身後の名の由来は色欲の悪魔アスモデウス

【変身後の名前】アスモデュース
【変身コスチューム】漆黒の逆バニー
ピンクのハート型ニップレス 以前よりやや面積が大きくなった
頭に二対の小さな角が生えていたり悪魔の尻尾が尾てい骨のあたりから生えている
【戦闘方法】圧縮魔力。瞬間的に力を何倍にも増幅する他、絶対防御で敵を寄せ付けない攻防一体の力
【変身アイテム】デビルテイル(かざすことで変身可能)
【その他】変身中は常にフェロモンを撒き散らし周囲の人間を悉く発情させてしまう
【口上】いぇ〜い♡今日もえっち可愛いアスモデュースちゃんの活躍っ♡全国のお兄さんやおじさまにお届けしちゃいま〜っす♡

【戦績】11勝7敗
【世間の評判】快楽に屈したド変態魔法少女だった何か
262 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/09/28(日) 18:45:00.41 ID:iJNadlHY0
これで勇気たちの戦いはお終いです……が、これは結末に辿り着けなかったお話。
条件付きではありますがコンティニューすることが可能です。


安価下1〜良い感じの数まで任意で

1、ダークツインズ戦を勝利したことにしてラスボス戦まで(ただしラスボス戦では滅茶苦茶なデバフが付く)
2、このまま本編を終了。ifシナリオ消化に移行
263 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/28(日) 18:47:01.67 ID:m6emFuWKo
2
個人的にほんへはここまでが無様で綺麗に〆られてるので
264 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/28(日) 18:48:37.69 ID:uNIe/6Qw0
1
265 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/28(日) 18:51:30.43 ID:D8Z/NWZb0
1
266 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/28(日) 19:19:35.08 ID:wiinybL1O
どっちも捨てがたいけど2かなぁ
267 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/28(日) 19:21:38.25 ID:ge+dqmBR0
1
268 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/28(日) 19:23:31.71 ID:loB82WprO
2
269 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/28(日) 19:36:44.68 ID:UBE1pL2Xo
2
270 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/28(日) 19:42:29.84 ID:PToT+4URO
コンティニューもしたいけど、ifシナリオが見たいので2
271 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/28(日) 19:44:59.36 ID:av4R6RyVO
2
359.80 KB Speed:1.2   ↑ VIP Service SS速報R 更新 専用ブラウザ 検索 全部 前100 次100 最新50 続きを読む
名前: E-mail(省略可):

256ビットSSL暗号化送信っぽいです 最大6000バイト 最大85行


スポンサードリンク


Tweet

荒巻@中の人 ★ VIP(Powered By VIP Service) read.cgi ver 2026/05/10 (Base By http://www.toshinari.net/ @Thanks!)
respop.js ver 01.0.4.0 2010/02/10 (by fla@Thanks!)