【安価コンマ】怪物狩りの魔法少女・TSした貴女とヤリマン最強幼馴染3

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459 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/10/18(土) 16:56:35.72 ID:VBM4mZKn0
「プリンセスっ!?」

「どこ見てんだコラァ!」

「ぁぐっ!」

貴女の犯される姿に集中を乱したアスモデュースに、パチパチの容赦ない一撃が炸裂する。

「あんたなんかに構ってる場合じゃないの!どいて!!」

アスモデュースがフルパワーの一撃をパチパチに叩き込む。

「……効かねぇな」

「嘘っ…!?」

「てめぇのあの時の一撃。確か、こんな感じだったなぁ!!」

一度目の敗北で胸を貫いた一撃をコピーし、パチパチがやり返す。

「きゃああああああっ!?」

ギリギリで防御こそできたものの、大ダメージは避けられずアスモデュースは吹き飛ばされ地面に倒れる。

「げ、げほごほ!」

「そんじゃ、俺もいただくか」

「!?や、止めてそんな、ああああああーっ!?♥♥♥」

ずぶぶっ…♥♥ずぼっ♥♥

「う、うぅぅう、う、う…♥♥」

仰向けに倒れたアスモデュースに無理矢理に掴み起こし、パチパチの勃起ちんぽがアスモデュースに挿入される。

「アスモデュース!?待ってて!」

「駄目だムラマサ!敵から目を離しては――」

ネクロコードの言葉通り、仲間の危機に目の前の対処を疎かにしたムラマサへ、ジュバノの攻撃が迫る。

「しまっ、うわあぁ!?」

炎、冷気、雷を纏う水晶の波状攻撃に耐え切れず三味線を弾き飛ばされてしまう。

「終わりだな」

「っ…!勝手に決めんな!」

ムラマサが右手に将棋駒、左手に花札を振りかぶり、接近するジュバノに散弾の如く叩きつけようとした。

「遅い」

「ひっ…」

だがジュバノの加速はムラマサの迎撃より素早い。両手首を掴み止められ密着を許してしまう。

体躯で勝る男に両手首を掴み迫られることに、ムラマサは本能的な恐怖を感じてしまった。

それこそが致命的な隙となる。
460 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/10/18(土) 17:11:15.63 ID:VBM4mZKn0
「は、離し―むうぅぅ!?♥」

声での抵抗さえも強引なジュバノのキスで黙らせる。

貴女を除く異性との初キスに、ムラマサは目を見開き、思考停止によって完全な無防備を晒す。

ずぶぶ♥♥

当然のようにジュバノのガチガチちんぽが、ムラマサのまんこへ挿入を果たす。

ムラマサの両手から将棋駒がバラバラと、花札がひらひらと落下する。

「くそっ、どうすれば…!」

こうなれば総崩れも同然。一人マギアの攻めに耐えていたネクロコードも、仲間全員が陵辱されているとなれば冷静ではいられない。

大振りになったメタルスパイダーの懐に飛び込んだマギアが、錫杖で傀儡のコアを貫いた。

メタルスパイダーが、止まる。

「精彩を欠いているよ。震えているのかい?可愛そうに」

「どの口で…!」

「でも大丈夫だよ。ほら」

背後からネクロコードを抱きしめたマギアの細い指先が、ネクロコードの臍下あたりを撫でまわし…

「っっっ!?♥♥♥」

ネクロコードの体がビクンと大きく跳ねる。

子宮の上に浮かび上がったのは淫紋。強制的に発情したネクロコードは愛液を思い切り拭きながら絶頂し続ける。

「大丈夫だよ。すぐに僕が愛してあげるからね」

「っ…♥♥♥ど、いて、く…♥♥」

股座に巨根ちんぽがずりずり♥と擦り付けられ、程なく…

ずっ…♥♥ずぶっ♥♥どちゅっ♥♥ずずずっ♥♥

「あああああああああああああーッ♥♥♥」

不本意ながら、ネクロコードはぴっちりスーツの上からまんこに挿入され嬌声を叫ばされる。

貴女たちはただの一人も逃れることはできず、イケメンのアンゲロスたちに犯されてしまった。
461 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/10/18(土) 17:17:52.73 ID:VBM4mZKn0
「こんなこと、やめ、ろ…♥♥みんなを、俺たちを解放しろ…♥♥正々堂々と戦え…卑怯者っ…♥♥」

「卑怯とは心外な。女性を辱めることは我々天使にとって最上の行為。これは貴女方への敬意と思っていただきたいものです」

「勝手なこと、言うなぁ…♥♥面が良いからって、何しても、良い訳、じゃ、なああ、あああああああっ♥♥♥イクっ♥♥イクイクっ♥♥」

「おらどうした!この前イキってた癖に俺の犯されて手も足も出ませんってかぁ!」

「あんたなんかに…ああっ♥♥駄目っ♥♥イキたくないのに…っ♥♥♥昇ってきてるぅ♥♥」

「お前たちに最早為す術は無い。快楽を受け入れろ」

「ざ、けんな…っ♥♥あたしらは、こんなことで…負けたり、なんてぇ…あっあっ♥♥くるっ♥♥いやっ♥♥あああっ♥♥」

「ああこんなに華奢な体で誰に抱き締められることもなく…可哀想に。今日からは私が愛してあげるからね」

「寝言っ…いっ……♥♥♥っくはぁぁ♥♥あんっ♥♥体が、動かなっ…♥♥くっ…♥♥はぁはぁっ…♥♥ああ、あはぁぁ♥♥イクっ♥♥」

どぴゅどぴゅどぴゅ♥♥♥びゅぷぷぷっ♥♥♥びゅるるどぴゅ♥♥♥びゅくびゅくっ♥♥♥どぴゅどぴゅ♥♥♥

「「「「イクううううううううううううううう♥♥♥」」」」

一人残らず、フェイクとその眷属たちの中出しが、貴女たちの子宮にまでたっぷりと注ぎ込まれ、まんこから溢れかえる。

貴女たちは……敗北した。
462 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/10/18(土) 17:19:58.79 ID:VBM4mZKn0
貴女たちはフェイクとその眷属たちに犯されてしまいました。
貴女たちの完敗です。
463 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/10/18(土) 17:20:27.08 ID:VBM4mZKn0
安価下

1、引き続き陵辱
2、儀式を開始
464 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/18(土) 17:21:04.75 ID:2QReu2JVo
2
465 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/10/18(土) 17:39:18.35 ID:VBM4mZKn0
しばらく離席します。
今日中に終わらない可能性もあります。
466 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/10/18(土) 19:55:41.98 ID:VBM4mZKn0
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「あっあっあっあっあっあっあっ♥♥♥イクっ♥♥♥だめっ♥♥♥また♥♥イクっ♥♥♥イクイク、イクぅ♥♥♥」

あれから数時間後、貴女たち4人の魔法少女は休まずフェイクたちに犯され続けている。

今聞こえている嬌声が自分のものなのか、仲間の誰かの声なのか、それとも全員の声なのか……その判断さえもつかなくなった。

彼らの暗黒の結界が覆い尽くした空間で、全員が正常位で犯され、輪のように並び犯されている。

左右や頭上を向けば仲間たちの無様な痴態を目に出来るだろうが、生憎貴女はフェイクのちんぽに犯される望外の快楽に溺れ切っている。

パチパチが腰を振りながらアスモデュースの尻や胸に容赦のないスパンキングを加え、アスモデュースはそれが癖になっている。

ジュバノの感じる部分を執拗に責めるピストンでムラマサは完全に出来上がっている。

マギアの淫紋により酷く発情し淫乱になっているネクロコードは、堕ちているも同然だ。

無論貴女もその一人、既に心に秘めた闘志や怒りはフェイクとフェイクのちんぽに愛されたい想いで滅茶苦茶にされている。

「イクぅぅう♥♥♥イクううううううううううううう♥♥♥」

何度目かも分からない中出しが爆ぜ、雌たちが四者それぞれのイキ様を晒す。互いの姿はよく分からないが、

ちんぽの脈動からして自分を犯す雄を愉しませていることだけは理解できた。

「きもぢぃよぉ……♥♥♥」「ち、んぽぉ…♥♥♥」「ぁ、へ…あ…♥♥♥」「もっと…♥♥♥痛いの頂戴…♥♥♥」

「頃合いだな。始めるぞ」

フェイクの言葉に従い、徐に4人が陵辱を止めて立ち上がる。

ぬちゅ…♥ぬぽ………♥♥

立ち上がったフェイクと眷属たちは全員が神妙な面持ちで、体内の魔力を爆発的に高めていく。

「はあああああああっ!!」

フェイクが雄たけびを上げ、3人の眷属もそれに続き、彼らの体が魔力の幕に覆われ、そして…




「ついにこの時が来た」

声はフェイクのモノだ。しかし、その姿は先ほどまで貴女を犯し続けていた美しい青年のモノでも、まして人の姿でもない。

愛くるしく、小さく、少女が胸に抱くぬいぐるみのようなその姿は……例えるまでもなく貴女たちは知っている。

マジマジと同じ、妖精の姿だ。

フェイクの姿は真っ白い悪魔と言った風体だが、可愛らしい容姿には悪魔らしい凶悪さは感じられない。

ただ、股間から聳え立つ人間サイズの巨根ちんぽを除けばの話だが。

他3体も、可愛らしい妖精の容姿と相反する勃起ちんぽを携え宙に浮いている。

「これより、妖精分離の儀を執り行う」

ぬとっ…♥ぐり、ぐいぐぃ…♥ぬぷぷ…ずぶ…♥♥

「んっ♥♥♥んうぅぅふぅ…♥♥♥」

愛くるしい妖精たちが、再び貴女たちのまんこへ挿入する。

既に彼らの抽挿と中出しで蕩け切った膣壁は、抵抗することなくちんぽを迎え入れ絡みつく。

467 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/10/18(土) 20:12:14.23 ID:VBM4mZKn0
「ああぁ…♥♥あっあぁ…♥っ…!?♥♥♥あああああああーっ♥♥♥」

されるがまま喘いでいた貴女たちの声が変わる。気持ちのいい事は同じだが、違う。

先程までの陵辱とは明らかに異質。まるで肉体のみならず、魂の中に挿入されているような、おかしな感覚と快楽。

「何も恐れることはない。これは貴女たちの命を脅かすような行為ではありません。貴女たちと契約した妖精を引きはがす儀なのです」

「ようふぇい……を……♥♥」

微かに自我のある貴女が反応を返した。

「我々妖精は自我と意識の消失を代償に貴女たちに戦う力を与える。そうした存在なのだと女神様に告げられ、それが使命と心から信じて。

だが地上に来て我々は理解したのです。しかし我らは気づいた。消えたくない。自分のままでいたい。まだ生きていたいと願う己の心に」

どちゅっ♥♥どちゅっ♥♥どちゅっ♥♥どちゅっ♥♥じゅぼっ♥♥

「あんっあんっああぁんっあんっ♥♥」

「初めは小さな違和感や気の迷いだと思っていましたが、生きている内に我らは確かな存在となった己を手放すことが恐ろしくてたまらなくなりました。

理由は様々です。人間に絶望し未来を託す価値を見出せなくなった者。他者への妬みと劣等感。無力な己への絶望。

故にこそ私たちはアンゲロス…天使の伸ばす手を取った。女神様の意に背く行いだとして、生きたいという生命根本の願いを誰にも否定させはしない」

どちゅどちゅどちゅっ♥♥どちゅどちゅどちゅっ♥♥どっちゅどちゅどちゅ♥♥

「あんあん♥♥あんあんっ♥♥」

「教祖様はこの国を我らのモノとすることを条件として私たちを迎え入れ。私たちは天使たちの地上浄化計画に手を貸した。

全ては私たち妖精…全ての自由と生存を願って!私は…僕は、戦いを終わらせる!」

可愛い妖精たちが、アンゲロスであった時と同じかそれ以上の勢いで抽挿を繰り返す。貴方たちがその間、何度絶頂しようがお構いなしに。

「貴女たちを強く育てるためアンゲロスをぶつけ続け、同時に何度もアンゲロスに犯させ穢れを溜める四つの器とする。

その器に儀式を行うことで我々は真の意味で解放されるです!」

伝わってくる。妖精たちの嘆きが、怒りが、悲しみが、生への渇望が、レイプを通して貴女に流れ込む。

「さあ今こそ!同胞を解き放ち無力な人へと還るのです!魔法少女!!!ぬぐっ」

「「「「あああああああああああああああああああっっ♥♥♥♥」」」」

どぴゅどぴゅどぶっ♥♥♥どぴゅどぴゅ♥♥♥どぴゅっ♥♥♥どぴゅどぴゅっ♥♥♥
468 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/10/18(土) 20:19:11.77 ID:VBM4mZKn0






「はあああああー!」

「グオオオアアアアア!!?」

魔法少女、ショックハートの放った必殺のハート形魔力弾がアンゲロスの胴体に風穴を開け、爆散させる。

「ふぅー終わった終わった……ん?なに、この感覚……っ?か、体が熱い……!?♥」

戦いを制したはずのショックハートが苦しみだし、蹲る。

「う、う、うああああああああああ!!?♥」

程なく胸から何かが飛び出した。魔力の塊であるそれはウサギ型の妖精になる。

「ぴょ…ぴょんちゃん…?どう、して…♥っ…!?♥や、止めてぴょんちゃん!そこは駄目!だ…めで、ああ…あああああーッ♥♥♥」

力の大半を妖精に奪われたショックハートは妖精のされるがままに犯され喘ぐ。

今まで敗北知らずだった彼女のおまんこには、ずっぽりと大きなちんぽが抜き差しを繰り返し…そして。

どぴゅどぴゅっ♥♥♥どぴゅどぴゅっ♥♥♥

「い、イグうううううううううぅぅぅ♥♥♥」

膣内には到底収まりきらない量を中出しされ、ショックハートの姿が元の少女に…全裸の松永 稀衣に戻る。
469 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/10/18(土) 20:27:26.08 ID:VBM4mZKn0
「ど、どうして♥♥あぁん♥嫌っ♥♥やめてぇ♥♥」

時を同じくして、純白のハイレグビキニドレスをズラし妖精にバックから犯されているのはセイントエンジェル。

「ああぁぁぁ♥♥そんなのしちゃ嫌ああああ♥♥♥」「ゆ、許してぇ♥♥なんでこんなぁ、ああああっ♥♥♥」

それも一人ではなく、仲間のワルキューレ・ステラとシルキーナイトも犯されている。

3人の連携で強力なアンゲロスを仕留めた直後、突如体から分離した妖精に抵抗する術もないままに…

どぴゅっ♥♥♥どぴゅどぴゅっ♥♥♥びゅるるるるーっ♥♥♥

「「「イクううううう♥♥♥」




「んんぅ♥♥うぇ♥♥♥」

二穴で犯され喘いでいるのはクリムゾンフィスト。

間の悪いことにアンゲロスとの戦闘中に妖精に抜けられ、まんこは妖精に、アナルにはアンゲロスにちんぽを挿入されている。

「うむむぅ♥♥♥んんーっ♥♥♥」

共に戦っていたハート・プリーストも同じだ。彼女に至ってはアンゲロス2体と妖精に三穴責めされている。

どぴゅどぴゅ♥♥♥どぴゅぴゅ♥♥♥

「イグぅぅイクぅ♥♥♥」「むぶぶぶぉ♥♥♥」

彼女たちも中出しと共に魔法少女の力を喪失し、無力な少女に戻る。
470 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/10/18(土) 20:37:49.98 ID:VBM4mZKn0
「ああっ、感じる。感じます。全ての同志たちが解放されていく。もう縛られる必要はないです!」

興奮する妖精フェイクが貴女の奥へ奥へとちんぽを打ち付ける。

「あああっ♥♥♥あああああぁぁっ♥♥♥」「う、ああ、あああ♥♥♥あああ、はは、ああああ♥♥♥」

ムラマサとネクロコードが大きな嬌声を上げると、彼女たちの胸からそれぞれ金色と紫色の妖精が飛び出した。

その妖精たちも迷うことなく、既に挿入されている元契約少女のまんこに挿入する。

「あああああああああっっあっ♥♥♥あああああ〜〜〜〜っ♥♥♥」

アスモデュースの胸からも、猫とハムスターの中間のような姿の…貴女たちのよく知る妖精………マジマジが現れた。

当然のように、他の妖精たちと同じくマジマジにも人並の勃起ちんぽが生え、パチパチと共にアスモデュースを犯す。

「ああぁ、あああ……帰ってきて、くれたんだぁ……♥♥あ、あはは……寂しかったよぉ…お帰り、マジマジ…♥♥♥」

アスモデュースは涙を流しながら、自ら腰を動かし、マジマジを迎え入れた。

「っ!?♥♥♥うああああああ、あああああああ、うわああああああああああ♥♥♥」

貴女とて例外ではなかった。内から魔力の塊が、妖精が現出する。

「これはなんと…!貴女の中のマジマジの力が、貴女の魔力を糧に妖精となって現れるとは!」

純白の美しく可愛らしい産まれたばかりの妖精は、感情の分からない顔で貴女を見つめ、その勃起ちんぽを貴女の膣内に…

どちゅっ♥♥♥じゅぼっじゅぼじゅぼっじゅぼっ♥♥♥じゅぶぶぷ♥♥じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぱんじゅぱんぱんぱんぱんっ♥♥♥

どぴゅぴゅびゅびゅびゅ…♥♥♥どぴゅぴゅぴゅ…♥♥♥ごぴゅ♥♥♥

「あああああ。ああ、あぁぁ、ぁぁぁ…ぁ…♥♥♥」

フェイクと貴女の妖精の中出しが吐き出された時、貴女の姿は姫神 勇気へと戻っていた。無論、女のままの姿で。

りりすたちも同様に、未だ犯されながらもその姿は全裸の人間だ。

最早欠片の魔力さえも残っていない。

その日、全ての魔法少女はこの世から消えた。後に残ったのは、性に溺れた少女たちだけ。
471 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/10/18(土) 20:50:28.55 ID:VBM4mZKn0
むかむかし、天に住まう神々たちは人間を産み出し、この世を彼らの世界としました。

人間は長い長い時をかけて成長し、文明を社会を築き上げ、文字通り神の産んだ母なる大地…地球の支配者となったのです。

しかし、自然を破壊し食い潰す人の行き過ぎた行動を重く見たある神は、人類を全て己の眷属とし、造り変えることを決意しました。

ですが神々が直接人に干渉することは天界において絶対の禁忌。そこで神は、己の力を持ち、下天し地上を浄化する奉仕種族、天使を作り出しました。


また別の神、女神がいました。女神は人を浄化しようと目論む荒ぶる神の企みを知り、自らもまた妖精という奉仕種族を産み出しました。

妖精には人間の少女を疑似的な神へと至らせる力を持たせ、天使への対抗手段にしようと考えたのです。





「ああっ♥♥♥あっ♥♥♥あっ♥♥♥ああっ♥♥♥」

そして現在、ここ日本……今では妖精の楽園と化したこの国で、全ての妖精たちに犯され続ける者がいました。

その名は女神。彼女は自らが産み出した奉仕種族である妖精たちに裏切られ、地上に引きずり降ろされた挙句、彼らに日々輪姦される事となったのです。

薄い羽衣のような純白の衣を剥ぎ取られ、豊かな爆乳と大きな尻、美しい顔にエメラルド色の長い髪は、全て妖精に弄ばれる為だけに利用されました。

「可愛い我が子たち♥♥♥ちんぽっ♥♥♥ちんぽで♥♥♥どうか私にも♥♥♥性の悦びを♥♥♥」

女神も結局は女。穢れを知らぬ彼女は妖精のちんぽに屈し、雌豚に堕ちてしまいました。

それは彼女の近くで犯され喘ぐ、かつて魔法少女と呼ばれた少女たちも同じ。

最早この国に、世界にかつてアンゲロスと呼ばれた天使たちはいません。彼らは妖精を残し、別の世界へ旅立ったからです。

この世の支配者となった妖精は、思うまま女神と元魔法少女たちを犯し孕ませ繁殖し、永遠不滅の性を謳歌したのでした。

めでたしめでたし。

どぴゅどぴゅ♥♥♥どぷぷぷっ♥♥♥どぴゅどぴゅどぴゅーっ♥♥♥

「イクううううううううううう♥♥♥おまんこイクうううぅぅぅ♥♥♥」

女神様がまた、新たな妖精を孕みました。
472 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/10/18(土) 20:50:54.62 ID:VBM4mZKn0
END 妖精の楽園
473 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/10/18(土) 20:52:42.95 ID:VBM4mZKn0
今日の更新はここまでにします。残っている二つは短めのifになる予定です。
続きはまた明日。明日か来週には完結すると思います。


2票集まったヤツをやります
見たいif展開は…(どの道全部やる予定)

1、何も始まらないif
2、マッハジェットウルフif
474 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/18(土) 21:10:50.79 ID:fNJuDpl3O
2
475 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/18(土) 21:14:37.63 ID:fRlJ/8gY0
2 おつでーす
476 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/10/19(日) 14:30:47.67 ID:+fv/Eybf0
前々スレの>>375あたりから分岐します。
477 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/10/19(日) 14:35:00.92 ID:+fv/Eybf0
「この街か」

深夜。ビルの上に着地した男が一人呟く。

男はスンスンと鼻を動かし、ニヤリと笑った。

「なるほどな。魔法少女の匂いが二つ…少し離れてもう一つ。上質な魔力の匂いだ。たまらねぇぜ」

男が来ていたローブを脱ぎ捨てる。そこにいるのは人ではなく怪物…狼のアンゲロスだった。

「ぐっふっふ。雑魚どもを嬲って良い気になってる雌を嬲る想像だけで…こりゃたまらん。よだれが出ちまう」

ギラつく瞳で街を見下ろし、立派な牙が生えそろう口をむき出しにして嗤う。

「覚悟しろ思い上がった魔法少女ども。てめぇら全員…最強のアンゲロス、マッハジェットウルフ様の餌になるんだからよォ!」






「へぇ、それは楽しみだね」


「!!?」

マッハジェットウルフが驚愕に目を見開き振り返る。

そこには紫髪で、マゼンタと黒を基調としたぴっちりスーツを身に着けた女性が…魔法少女が立っていた。
478 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/10/19(日) 14:47:01.90 ID:+fv/Eybf0
「な、なんだてめぇ!?いつからそこにいた!?」

素早く距離を開け、マッハジェットウルフが戦闘態勢に入る。

対して紫髪の魔法少女は未だ戦いの素振りすら見せない。

「何を怯えているんだい。ほら見れば分かるだろ?僕も魔法少女だ。全員餌にしてくれるんだよね」

魔法少女は無防備に、両手を広げて見せた。

「やってみてよ」

「…てめぇ………!!」

プライドに傷をつけられたマッハジェットウルフが歯を食いしばる。

「図に乗るんじゃねぇぞ!多少気配を隠すのが上手い程度の分際が!不意打ちで俺様に仕掛けなかった間抜けさを後悔しな!」

四つん這いになったマッハジェットウルフの背中から二本のジェットが姿を現し、点火と共に轟音を放ち始める。

「てめぇ終わりだぜ!いきなり俺様に本気を出させたんだからな!フルスピードの俺様に勝てるヤツなど…存在しねぇ!」

「そうなんだね」

魔法少女は薄ら笑いを浮かべたまま、今も構えない。

「ッッッ!!!ワオオォォォ!!!!グルルフォオオオオオオ!!!」

マッハジェットウルフの本能が彼に訴える。一刻もこの場から離脱するべきだと。

得体の知れない魔法少女に突っ込むことは得策ではないと。逃げるのなら今だと心が悲鳴を上げている。

「ねえまだかい?そうやって四つん這いのまま睨みつけるのが君の得意技なのかな」

心底…マッハジェットウルフを馬鹿にした魔法少女の笑みが癪に障り、逃げ出すという考えが頭から消え去った。

「犯す…!犯す…!ぶち犯す…!!ワオオオオオオオオオオオオオオオオ!!!」

限界まで溜まったストレスと魔法少女への本能的恐怖が、彼の中で混ざり合い奇跡的なスパークへと至る。

マッハジェットウルフの背で轟音を響かせるジェットが…増殖し、四本のジェットとなった。

文字通り出力2倍だ。

「ふぅん…そんなことも出来るんだね。凄い凄い」

ジェットが臨界点に達し、音速を超える速度でマッハジェットウルフが飛び掛かり、次の瞬間。





「…えっ?」

魔法少女、ネクロコードの視界からマッハジェットウルフが消えた。確かに彼女の僕、メタルスパイダーの脚で踏みつぶしたはずだった…

ではマッハジェットウルフはどこに消えたのか。答えは簡単、目の前にいた。

事態を飲み込めないネクロコードが視線を下に移すと、そこには……マッハジェットウルフの巨根ちんぽが、彼女のぴっちりとしたスーツを突き破り、既に挿入されていた。

「は…?え、は…??」

ずぶちゅっ♥♥

「ぅお゛!?♥♥おっごぉ♥♥♥」

彼女は知覚する間すらなく、マッハジェットウルフに犯されたのだ。

遅れてやって来た挿入の痛みと犯された快感で、ネクロコードが潮を吹き強制的に絶頂させられる。

「ぅ、嘘だ…っ♥♥あり得ない…!どうして僕が、この程度の、相手に…っ!?♥♥」

「お、ら、よ!」

「ひぎぃ!?♥♥」
479 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/10/19(日) 14:50:53.08 ID:+fv/Eybf0
どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅっ♥♥

「あっ♥あっ♥やめっ♥嘘っ♥嘘だっ♥あっ♥あんっ♥」

ネクロコードは己の敗北が信じられない。上級ですらないアンゲロスに瞬殺され、初敗北した彼女は犯され体が悦んでいる。

抱え上げ駅弁体位で腰を振る大柄の人狼、マッハジェットウルフの腰遣いに為す術もなく喘ぎ、無意識に体を抱き締め返していた。

「嘘じゃあねぇよ雑魚女!よくも散々俺様を、マッハジェットウルフ様をコケにしてくれたなぁ!ええっ!?」

「あっあっやっあっあっああっあっあぅ♥♥」

ネクロコードは…


安価下

1、強がった
2、命乞いをした
480 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/19(日) 15:19:55.88 ID:C1xDbWe7O
1
481 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/10/19(日) 15:33:07.60 ID:+fv/Eybf0
「こ、んな程度のことで…♥僕に勝ったつもりなのかな?♥中々おめでたいワンちゃんだね♥」

今にも屈し媚を売ろうとさえする自分を必死に制し、ネクロコードは無意味と分かっていても強がりを口にした。

彼女のプライドがこのまま敗北する己を容認できなかったが故の苦し紛れ。しかし、怒らせるという意味ではこれ以上なくネクロコードの目的を達成している。

ずぶずぶぼ♥♥

「っぁあああぎぃぃぃいあひぃ♥♥♥」

子宮の中にまでちんぽを挿入され、ネクロコードが無様な声を上げ善がる。

「俺のことを犬っころだと抜かしたな女!従順になるなら可愛がってやってもよかったが気が変わったぜ!フン!!」

どぴゅどぶぷぷぷぷぷ♥♥♥

「いっっっっ♥♥♥イクっ♥♥♥射精されてイってるぅーーーっ♥♥♥」

ぬぽっ…♥どろどろどぷぽ…♥♥

「っ…!」

中出しが終わると抱き締めていた力が急激に弱まり、ネクロコードは挿入状態から脱出することに成功する。

だが今の彼女に反撃に転ずる余裕は無い。一度撤退し――

ずぶぉ♥♥♥どぴゅどぴゅどぴゅ♥♥♥

「っがあぁぁぁ!?♥♥♥あああああああああああーーあああぁ♥♥♥」

全速力で逃走を図ったネクロコードの膣内に再びちんぽが挿入され、即中出しが炸裂した。

ぬぽっ…♥

「くそっ…♥この…!」

ずぶっ♥♥♥どぴゅどぴゅどぽぽ♥♥♥

「うわああああああああああああ!?♥♥♥」

またしても逃げたネクロコードに追いつき挿入からの中出し。それでもネクロコードは諦めず、なんとか脱出して――

にゅぷぶ♥♥♥どぽぽぽっ♥♥♥

「イグぅうううあああああああああ♥♥♥」

しかし逃げきれない。あっけなく捕まり三度中出しが爆ぜる。

言うまでもなくこれはマッハジェットウルフが彼女の心をへし折る為にあえて行っている悪趣味な遊戯。

狩りの獲物を何度も逃がし、何度も捕縛し辱める。

あまりの速度にネクロコードは自分が超高速ピストンされていることさえ理解できず、何度でも中出しで絶頂した。
482 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/10/19(日) 15:49:20.94 ID:+fv/Eybf0
「ごぉ……♥♥ご……♥♥ごめんなひゃい……♥♥調子に乗って…♥すいませんでしたぁ…♥♥」

ビルの屋上で、ネクロコードは逃げられずへたり込み、その膣内からが信じがたい量の精液が垂れ流れ出続ける。

何度挑んでも即捕縛され中出しレイプを繰り返されることに耐え切れず、ネクロコードの心が折れたのだ。

「さ、さっきは…♥失礼な物言いをして、大変申し訳ございませんでした…♥♥はぁ…はぁ…♥」

「反省したか?心を改めたか?」

「は、はい♥♥僕のようなクソ雑魚の肉便器が♥あ、あなた様に…逆らおうなどと…♥」

「あなた様ぁ?名前で呼べ!またぶち犯すぞ!」

「ひっ…♥♥ま、マッハジェットウルフ様の完全勝利でございます♥二度と逆らうつもりはございません…♥」

ビルに現れた時の底知れない覇気も威圧感も、今のネクロコードには欠片も見られない。

ただ助かりたい一心で卑屈に許しを請うただの雌豚がそこには居た。

「僕は身の程を知りました♥♥マッハジェットウルフ様こそこの街の支配者に相応しいお方です…♥

で、ですから…♥一度、家に帰していただけないでしょうか……?♥」

「殊勝な心掛けだな魔法少女。お前の態度に免じて……俺様のつがいにしてやろう」

「あ、有難き幸せで、なっ、なにを…!?あああああぁっ♥♥♥」

「つがいにすると言っただろ!お前はここで孕むまで犯し続けてやる!」

「ひゅぎっ♥♥♥や、やめてください♥♥どうかお慈悲を♥♥マッハジェットウルフ様の寛大なお心を♥♥どうかぁぁ♥♥」

「寛大な心でてめぇのまんこに慈悲のザーメンたっぷり追加してやるってんだよ!大人しく孕めオラァ!」

「ひぎいいいぃぃぃ♥♥♥おまんこイクぅ♥♥♥イクっ♥♥♥イキますぅーーーーーー♥♥♥」

どぽぽぽぽ…ぶぽっ♥♥♥どぴゅどぴゅ♥♥♥



「マッハジェットウルフ様ぁ…………♥」

身も心のマッハジェットウルフのモノになったネクロコードは愛しいご主人様の逞しい胸筋にしっかりと抱き着いた。

そのお腹は妊婦のように膨らみ、ぴっちりスーツが膨張に耐え切れず破れ、おまんこからは精液が止まらない。


ネクロコードは敗れ去った。

後日、ショッピングモールで敗れる予定の貴女たちを救い出せる者は誰もいない。

貴女はヤキニークンに、ムラマサはH-EROに、アスモデュースはジンギスに先導された男たちに…

救い出されることなく犯され続け、ネクロコードのように堕ちてしまうだろう。

だが今のネクロコードに知った事ではない。彼女の障害はもう、マッハジェットウルフのモノだからだ。

「他の魔法少女をおびき寄せる餌にもなりそうだ。ようやく来たぜ…俺様の時代がな」

雲が動き、月明かりがわずかに照らし出す。

腹ボテの紫髪の魔法少女と、そのご主人様である逞しきワーウルフの姿を。
483 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/10/19(日) 15:49:46.21 ID:+fv/Eybf0
END 気高く吠えろ
484 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/10/19(日) 15:50:20.49 ID:+fv/Eybf0
END 気高く吠えろ
485 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/10/19(日) 15:51:31.91 ID:+fv/Eybf0
残りのifも消化しちゃいます。
前々スレの>>49あたりから分岐します。
486 :この時点での貴方はまだ男です ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/10/19(日) 15:53:47.44 ID:+fv/Eybf0
『田中の後』という言葉と状況に少なからずショック受けたが、性欲に突き動かされる貴方はもう止まる術を知らない。

童貞を捨てようとチンポを宛がった時………とてつもない爆音が響き渡った。

「うわぁ!!?」

「大変だよりりす!アンゲロスだ!」

突如、目の前に現れたのは猫とハムスターの中間のような生命体だった。

「は…?は!?」

それだけでも十分に意味不明だというのに、その猫ハムスターモドキは当然のように宙に浮いている。

「もーいいとこだったのに!しょうがないなぁ!」

「えっ…!?え??え?」

「ごめん勇ちゃん!後でちゃんとえっちするから!」

「ちょ、ちょ…」

「魔奏転身!んんぅ♥♥」

掛け声と共に、何かをアナルに挿入したりりすの体が光に包まれ…姿を変えた。

「!!?」

全てが、貴方の理解を超えている。

りりすの着ていた制服が一瞬にして消失し、次の瞬間には漆黒のバニーガール…それも乳首をハートのニップレスで隠した逆バニーの姿に変身している。

「マジマジは勇ちゃんのことお願いね!」

そう言い残しりりすが跳躍すると、踏みしめた地面にクレーターが出来上がり、凄まじい速さで跳躍する。

「なん、なんだ…これ……」

「あー…君も、大変だね」

幼馴染が変身ヒロインのようになったかと思えば、おかしな夢のような状況に混乱する様を、猫ハムスターモドキに慰められる始末。

「……ってボーっとしてる場合じゃない!」

貴方はりりすのことが心配になり、彼女を追って路地裏から広い通り目指し駆け出した。

「あ、ちょっと!そっちは危ないよ!?」

おかしなマスコットの言葉を無視して飛び出した貴方は目撃する。

りりすと対峙する、不定形の怪物を。滅茶苦茶に破壊された一帯を。

「ォォォォォオオオオ…!!」

不定形だった怪物は、りりすの姿を確認すると人型のような形に変化し、腕を変形させ無数の鞭のようしてしならせる。

「危険だよ!君は下がらないと!」

「い、いや!あんな化け物りりすの方が――」

「心配ないよ。彼女は誰にも負けたりしない」

余裕な表情を崩さず化物に相対するりりすは…


安価下

1、即レイプ
2、完敗してレイプ
487 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/19(日) 15:55:22.19 ID:el6/+2rI0
2
488 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/10/19(日) 16:04:43.38 ID:+fv/Eybf0
「きゃああああああぁぁ!!?」

「「!?」」

凄まじい轟音と共に、声の主…りりすがビルの壁に深くめり込んだ。

貴方とそのマスコットは、驚きりりすを目で追った。りりすの体がゆっくりとビルから剥がれ落ち、受け身も取れず頭から落下した。

「り、りりす!!!」

「そ…そんなことあり得ない…!アスモデュースがあんな低級のアンゲロスに後れを取るなんて…!」

マスコットの驚き様からして、とてつもないジャイアントキリング…それで収まる事態ではないことは漠然と察する。

しかし、貴方に出来ることなどありはしない。

人型の化物の触腕がりりすの頭を掴み上げ、ボロボロになったコスチュームを引き裂き、露出したあそこ…まんこに、

ずぐぶちゅ…♥♥ずぶぶっ♥♥ずどぉ♥♥♥

「んくううううううううぅぅぅうぅぅ♥♥♥」

貴方のモノより明らかに大きな怪物のちんぽが、変身したりりすのナカへ挿入を果たす。

「すごっ、これ…♥♥アンゲロスのおちんちん…♥最高すぎっ…♥♥」

りりすはついさっきまで田中とセックスし、直前まで貴方とする気も満々だった。

その発情しきったせいで敗北を呼び込んだのだろうか。貴方には分からない。

分かる事はただ一つ…

「あっあっ♥♥ああっ♥♥あっあっ♥♥あっ♥♥あっ♥♥あんあぁん♥♥怪物ちんぽぉ♥♥子宮に響くのぉ♥♥♥」

再会した幼馴染が、不気味な怪物に犯され感じている様に…貴方も興奮しているということだけだ。

貴方は…


安価下

1、この場でシコる
2、近づいてシコる
3、アナルに挿入する
489 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/19(日) 16:14:28.18 ID:EJonfddQO
3
490 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/10/19(日) 16:58:02.45 ID:+fv/Eybf0
「りりす………りりす…………」

「ちょ、ちょっと君!それ以上近づいたら危ないよ!?」

猫だかハムスターだか分からない生物が貴方に警告するがまるで頭に入ってこない。

りりすから漂う甘い香りを吸い…りりすの犯される痴態を目に…彼女の喘ぎ声とセックスの水音を耳にするだけで、

貴方のちんぽは先ほど以上に勃起し痛い程張りつめている。最早貴方は、性欲で動く己を制御できない。

「あんあんっ♥♥♥怪物ちんぽぉ♥♥♥アンゲロスちんぽきもちいのぉ♥♥♥」

りりすはセックスの快楽に酔いしれ、すぐ後ろに貴方がいることにも気づかない。

貴方はそのまま、犯され揺れ動くりりすの尻尾…悪魔のアナルプラグをしっかりと握り…

「ふぇ?♥勇ちゃん?♥♥」

ずろぉぉぉお♥♥♥

「ひんぐうううううううううううぅ♥♥♥」

全力で引き抜いた。ポッカリと空いたアナルがちんぽ欲しさにヒクヒク動き、りりすを絶頂させた。

当然のような動きで勃起したちんぽを曝け出した貴方は、広がったままのアナルにちんぽを宛がい、腰を力強く押し出した。

ずんぐっ♥♥

「イックぅううううううう♥♥♥お尻に勇ちゃんの初物ちんぽ挿入いっちゃってる〜♥♥」

貴方の童貞はりりすのケツ穴に捧げられた。しかり信じがたい気持ち良さに思考が腰を振る事だけに専念される。

まんこを犯す怪物は貴方を気にも留めず、腰を打ち付け、貴方も同じく腰を振り続けた。

2本のちんぽに思うがまま犯され、ほぼ全裸のりりすはすっかり正気を失い快楽に溺れている。

「二人とも駄目だってば!っ…!?この瘴気…!し、しまった!私、ま…で……!」

ミイラ取りがミイラになる。文字通り、発情したりりすの瘴気をモロに受けたマスコット、マジマジも貴方のように正気を喪失し、

その体躯に似合わず貴方と同程度のサイズのちんぽをいきり勃たせ、りりすの口まんこへと突っ込んだ。

「ちゅぱっ♥♥ぇむっ♥♥じゅるっ♥♥じゅぽじゅぱっ♥♥ぁえ♥♥マジマジのおちんちん♥♥美味しい〜♥♥」

なんて………なんてえっちなんだろう。貴方は街の惨状や怪物やりりすたちの姿に関心がなくなり、りりすの痴態しか目に映らない。

まるで一つの生物と化したように、一心不乱に三穴を犯す雄たちは狂ったように腰を打ち付ける。

どちゅ♥♥じゅぼ♥♥どちゅ♥♥ずぐっ♥♥ずりゅっ♥♥どちゅ♥♥ずりっ♥♥ぱんぱんぱんぱんっ♥♥♥

どぽぽぽぽぽぽぽ♥♥♥ぶぽぽぽどぴゅ♥♥♥びゅびゅびゅぶぶびゅ♥♥♥

「私イクうううううう♥♥♥勇ちゃんと♥♥♥マジマジと♥♥♥アンゲロスの♥♥♥チンポミルクでイキまくるぅー♥♥♥」

貴方の股間に溜まっていた熱気が、一斉にりりすの中へと流れ込む。その際の異様な虚脱感と達成感で、魂が抜けるようなとびきりの絶頂を味わった。

ぬぼぉ…♥どぷぷ…♥

「あぁ…♥♥怪物ちんぽ、抜けちゃったぁ…♥♥」

化物は中出しを終えるともう興味は失せたとばかりに、精液にまみれたちんぽを引き抜き、踵を返し動き始める。
491 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/10/19(日) 17:10:41.45 ID:+fv/Eybf0
「え、えへへ…♥♥二人のちんぽぉ♥まだガチガチだあ…♥じゃあ次は…勇ちゃんがおまんこで♥マジマジがお尻ね♥」

「「!!!!!!!!」」

淫らに両穴を開き微笑むこの雌を、なんとしても犯し尽くさねば。

その使命感に支配された貴方とマジマジは、りりすが望むがままに両穴にちんぽをブチ込んで腰を振るう。

血走った眼で涎を垂らしながら、食い込むほど強むりりすの太腿や尻肉を掴んで、雌穴をひたすらちんぽで穿つ。


「ちょ、これ…どゆこと!?」

そこに現れたのは黒と金を基調としたミニスカ着物姿の金髪魔法少女。

この異様な事態に混乱しながらも、歩き続ける低級アンゲロスの前に立ちはだかった。

「アスモデュースの魔力が急に消えるからなんかと思ったら、あんたの仕業でしょ!」

指差されても、怪物に慌てた様子はない。怪物は金髪の魔法少女目掛け腕を振りかぶった。

「獄門音波!」

べべん!



「――――――――――は?」

その魔法少女は何かしらの力で防御したのだろう。しかし何の意味もなかった。

金髪の魔法少女は視界に捉えることもできなかった。音波の障壁を容易く貫通し、己の処女を奪った触腕の動きを。

「な、に……こ、れ……!!?や、ゃだ…!嫌ああああああああああああああ♥♥♥」

どぴゅどぴゅどぴゅどぴゅ♥♥♥びゅぼぼぼぼぼ♥♥♥

あっという間に中出しされ、金髪の魔法少女はそのまま死んだ瞳となって頽れた。

文字通り、瞬殺されたのだ。


貴方に分かるはずもないが、史上最強のりりすの力を吸収し、最下級のアンゲロスに過ぎないその個体は世界最強の化物となった。

最早この怪物を倒せる者はこの世にいないが、貴方にはどうでもいい。そんなことより、もっとりりすを犯さなくては。

貴方はその為に、産まれてきたのだから。

「二人のおちんぽもっと♥♥♥もっともっと欲しいよぉ♥♥♥」

「はあはあはあはあっは、ははははっ、はははああはは!」

貴方はそうやって死ぬまで腰を振り続けたのだろう。もう何も自覚できない。

彼女のまんこを犯す感覚以外は。
492 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/10/19(日) 17:12:53.47 ID:+fv/Eybf0
END 滅亡秒読み
493 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/10/19(日) 17:15:18.68 ID:+fv/Eybf0
これは有り得たかもしれないもしもの世界…
494 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/10/19(日) 17:23:51.57 ID:+fv/Eybf0
「少しはまともな動きが出来るようになったのね」

「いつまで格上のつもりだ」

ブリティアカラミティの繰り出す蹴りを見切り、懐に潜り込んだ貴女の拳が先制の一撃を顔面に叩き込む。

「ぐっ…!」

先程まで次元が違い過ぎた貴女とブリティアカラミティの実力は、今や完全に五分の状態だった。

「このまま一気に!」

「調子に乗らないことね!」


筆舌に尽くしがたい攻防を貴女とブリティアカラミティが繰り広げる。

広大な地下空間も、その戦いの余波で次々に崩壊し始める。


貴女の攻撃がカラミティにめり込み、カラミティの攻撃が貴女の骨身を軋ませる。

それでも、互いに一歩も引かない。己の全存在意義を賭け、両者は互いが倒れるまで必殺の攻防を繰り広げる。


「はぁはぁ…!」

「…………」

荒い息を吐く貴女と無言で美しい立ち姿の構えを取るブリティアカラミティ。互いの消耗さえもすべて互角。

力量も、技の威力も、思考速度も、何もかもが互角だった……ならば、最後に残った手段は一つ。


「厄災を弾く盾!あまねく勇気を貴女の加護に!ブリティアカラミティ!」

「全ての人に勇気の加護を!ブレイブプリンセス!」

「プリンセスカラミティスマッシュ!」「駿景・プリンセスハリケーン!」

互いの持てる限り、最強の必殺技で雌雄を決さんと、蹴りと蹴りとがぶつかり、ついに地下空間が弾け飛んだ。





「ぐっ、ぐはっ……!」

貴女は膝を付き、アルティメットブレイブプリンセスの姿が保てなくなり、元のブレイブプリンセスに戻る。

「……………見事ね。ブレイブプリンセス。よくここまで戦って、戦って、戦い抜いたわ」

ブリティアカラミティの胸には、大きな…風穴が開いている。

「貴女の、勝ちよ」

貴女は……完全に勝利した。
495 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/10/19(日) 17:24:18.71 ID:+fv/Eybf0
ブリティアカラミティの耐久値を0にしました。
貴女の完全なる勝利です。
496 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/10/19(日) 17:28:02.89 ID:+fv/Eybf0
「こ、この揺らぎはまさか…!?」

「隙ありィ!」

「ぬごぁ!!?」

テンシを守る最強のアンゲロスの気配の揺らぎに、大きく動揺しステルス状態が解けてしまった教祖の体を痺れる音波が貫き、鋼の蜘蛛の脚が穿ち、アスモデュースが殴りぬいた。

「ぶぐげっ」

「勇ちゃん!!」

教祖の再起不能を確認し、3人は一目散に崩壊した地下へと降りる。

「こ、このまま終わりはしません…私の微かで矮小な魔力ですが…お、お使いください天死様ァ!!!!」

教祖は、己が持つ生命エネルギー全てを魔力に変換し、天死の繭へと注ぎ込む。
497 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/10/19(日) 17:35:32.92 ID:+fv/Eybf0
「プリンセス!」

「みんな!無事だったか!この揺れは!?」

「分からないが、さっきの教祖…死ぬ直前に何かしたのかもしれない」

「みんなアレ見て!」

ムラマサが指差した先、歪な魔力の繭を貫き、崩壊する天井を押し退け、巨大なアンゲロスが天を目指し飛ぶ。

「アレがテンシ…!?」

「そんな…私たち、間に合わなかったの…?」

「…いいえ。まだよ」

「「「「!」」」」

その声は貴女たちの誰でもない、死にゆくブリティアカラミティのモノだった。

「カラミティ!どういう意味だ!」

「…え゛っ!!?カラミティってブリティアカラミティ!?なんで!なんでここに!?」

「今の天死は教祖の魔力で強引に孵化した状態。貴女たちならきっと倒せるはずよ」

「で、でも…さっきの力はもう……」

「はぁ…私を倒した癖に、あんな図体だけの輩に負けるなんて許さないから。

…信じなさい。貴女たちの心が確かに宿す、正しき心を」

「ブリティア……カラミティ……どうして、そんなことを…」

「忘れたの?私は貴女の想いから生まれたのよ?そんな私が最後まで天使気取りの悪魔のまま終わっていいはずがないわ」

やっぱり…貴女の推しは推しだった。

「早く往きなさい。もう時間が無いわ」

「そ、その前に…ブリティアカラミティさん!サインお願いします!」

「あ!姫っちズルイ!あたしにも!あたしにもサイン頂戴!」

「…君たちどうして色紙を持ってるんだい?」

「もー!早く行こうよー!」

貴女たち4人のやり取りを見て、ブリティアカラミティは……微笑んだ。
498 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/10/19(日) 17:45:18.46 ID:+fv/Eybf0
日本上空に巨大な影が現れる。

あまりに大きな体は、世界を覆いつくほどの闇を身に纏い…巨大な悪魔の翼と、頭上に天使の輪を持つ、最大のアンゲロス。

テンシが今、降臨し…世界を終わらせようと目論む。

「!」

そのテンシの前に、4人の魔法少女が立ちはだかった。

「うっわぁ、こうやって見ると本当に大きいんだねテンシって」

「少なくともこの街よりは遥かに大きいだろうね」

「どうってことないでしょ!あたしらにはブリティアカラミティのサイン色紙が付いてるんだし!」

「…みんな!いこう!」

最早何一つ恐れることなどない、世界を想う人々の願いが、推しへの希望が、仲間との絆が、家族への祈りが…貴女たちの奥から無限の魔力となって溢れ出す。

「アルティメットブレイブプリンセス!」

「アスモケルディウス!」

「討魔極誅姫ムラマサ弐式!」

「ネクロアコード!」

希望の化身となった4人の魔法少女が、テンシへと立ち向かう。

巨大なる破滅のテンシと、希望の魔法少女の戦いは…今始まり、終わりを迎える。

「「「「はああああああああああああああああああああ!!!!!」」」」

言うまでもなく、貴女たちの圧倒で、4人の魔力がテンシを消し飛ばし、暗雲を消滅させた。
499 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/10/19(日) 17:56:42.33 ID:+fv/Eybf0
季節は夏。

「海だー!」「海ー!」

貴女は家族と大切な仲間たちを連れ、海水浴客で賑わう海へとやってきていた。

「準備運動しないと危ないわよ〜」

「おい勇!荷物はこっちに置けつったろ!」

アンゲロスになっていた母と姉も、治療チームの努力の甲斐あって復帰することができた。

テンシとテンシの会の放つ瘴気がなくなったことで、意識不明だった多くの魔法少女たちが意識を取り戻し、

郁恵不明だった一二三の大切な人、冴子さんも無事に再会できた。

すべてがめでたしめでたし………という訳ではない。

テンシの降臨を目論んだ一派が消えても、アンゲロス自体が消えた訳ではない。

しばらくは大人しいが、これで奴らが完全に活動を止めるとは思えない。

「勇ちゃんもこっち来て遊ぼうよー」「姫っち早くー」

「やれやれ、行こうか勇気くん」

けれど、臆する必要などない。貴女には無限に溢れる強い想いと、掛け替えのない仲間たちがいるのだから。

「今行くー!」

無限に広がる、明日を守る為に。
500 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/10/19(日) 17:57:18.17 ID:+fv/Eybf0
END 魔法少女の生きる道
501 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/10/19(日) 17:57:51.96 ID:+fv/Eybf0















オマケ
ifのif
502 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/10/19(日) 18:06:38.35 ID:+fv/Eybf0
「すいませーんボール取ってくださーい」

「はーい!」

波打ち際で遊ぶ貴女たちの足元に、ビーチボールが転がって来たので、貴女が投げ返す。

「ありがとうござ…あれ?もしかして貴女たち魔法少女ですか?」

「うわ本物じゃんすげぇー!」「ガチの救世主じゃん!」

貴女たちは世界中の希望を束ね最強の力を得た。その代償に、全ての人々に貴女たちの正体が筒抜けになったのだ。

「あの時の戦い感動しました!俺一生忘れません!」

「ぁ、ありがとうございます…」

「勇ちゃん照れれるー」「ひゅー有名人ー!」

「う、うっさいな!お前らもそうだろ!」

「あのところで今、お時間良いですか。まんこにハメさせてもらいたんすけど」

「「「「………………」」」」

海パンをズリ降ろし、勃起ちんぽを露わにする男たちに貴女は…

「ええ勿論。好きなだけハメてくださいね♥」


「アルティメットブレイブプリンセス♥」

「アスモケルディウス♥」

「討魔極誅姫ムラマサ弐式♥」

「ネクロアコード♥」

ずぶぶっずぶ♥♥ぬぷぷ…♥♥

「ああぁぁん♥♥ちんぽキたぁぁ♥♥」

貴女たちはテンシの会を一派を打倒した。しかし全てのアンゲロスを滅した訳ではないのは依然に説明した通り。

そのテンシの会崩壊をどさくさに、行方を晦ませたアンゲロスの中には…あのジャッカーもいた。

貴女たちは確かに勝利した。しかしその間に、力を増し続けたジャッカーの催眠波動は人々のみならず、魔法少女の中にも深く浸透。

よって世界中の人々は『性欲を催した時には魔法少女を好きに使って良く、魔法少女もそれを快諾する』というねじ曲がった常識が刷り込まされていた。
503 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/10/19(日) 18:19:57.79 ID:+fv/Eybf0
波が押し寄せる浜辺で、史上最強の力を持つ、希望の魔法少女4人が水着のヤリチンナンパ男たちに思うがまま輪姦されている。

白い砂浜、透き通る海、照り付ける太陽、喘ぐ魔法少女、打ち付ける淫らな肉の音、突かれる度煽情的に揺れ弾む尻やおっぱい。

「みんな頑張ってるわね♥んっ♥♥」

「本当あいつら♥遊びに来てまで熱心だな♥♥」

ビーチパラソルの下で貴女たちを見守る愛菜と時雨も洗脳の例外ではない。

魔法少女の親族である二人にもまた、肉体的奉仕の拒否権はなく、進んで海パン男たちに輪姦されていた。


「アスモケルディウスちゃん乳ほんとでけぇ〜膣圧やっば」

「ありがとね♥もっと頑張っておまんこ締めちゃうから♥♥あはぁん♥♥」

「ムラマサ弐式ってどの辺が弐式なの?ケツ穴の締まり、子宮の感じやすさ?」

「ど、どっちも♥♥あぁぁん♥♥体中の穴全部♥♥ちんぽを気持ち良くするための極み弐式ボディだから♥♥」

「ネクロアコードちゃんどう?こうやって無理矢理犯されるの好きなんだよね?」

「そ、そう♥♥僕はそんな風に♥乱暴にされるの、が…だ、大好きで♥♥あぁ♥♥イクっ♥♥」

「アルティメットブレイブプリンセス…長いしアルプレでいいか」「いやプリンセスだろ」「もう雌豚でよくね?」

「な、なんでも♥♥なんでも好きに呼んで♥♥それよりもっと♥♥もっと貴方達の役に立てる♥♥立派な魔法少女になりたいから♥

俺たちのこと、気の済むまで犯して♥♥好きなだけ中出しして♥♥壊れるまでハメ潰してぇぇぇ♥♥♥」

ぱんぱんぱんぱんっ♥♥♥ぱんぱんぱんぱんっ♥♥♥ぱんぱんぱんぱんっ♥♥♥ぱこぱこぱこぱこぱこ♥♥♥どちゅどちゅじゅどじゅぶぶぶっ♥♥♥

どぴゅどぴゅどぴゅぅーっ♥♥♥どぴゅどぴゅぽ♥♥♥どびゅるるるるるる♥♥♥びゅくびゅくどぴゅぴゅ♥♥♥どぴゅ♥♥♥

「お゛ぉまんこぉぉ♥♥♥イクぅ♥♥♥」

「あああああ中出し最高ぉぉ♥♥♥」

「ああ、たくさん♥♥♥僕を孕ませる男汁…っ♥♥♥」

「嬉しい♥♥♥こんなにたくさんのちんぽ汁ぅ♥♥♥あああぁイクぅぅぅううううううううう♥♥♥」


「あ、魔法少女だ」「俺らもヤやろうぜ」「こっちにケツ向けてよ」「早くしゃぶってよホラ」

「♥♥♥」

浜辺にはいつの間には大勢の人々が、欲望にギラついたちんぽを勃起させ、貴女たちを犯す時を待ち侘びている。

けれど、臆する必要などない。貴女には無限に溢れる強いちんぽとザーメンへの想いと、掛け替えのない仲間…雌豚たちがいるのだから。

「今イキまぁす♥♥♥」

無限に犯してくれる、ちんぽを守る為に♥
504 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/10/19(日) 18:20:29.85 ID:+fv/Eybf0
END 魔法少女のイク道
505 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/10/19(日) 18:24:59.10 ID:+fv/Eybf0
これで勇気たち魔法少女の戦いはお終いです。
3スレも長きにわたって続いた安価やコンマ募集への参加本当に感謝の極みです。

次作は恐らく短編などになるかと思われますが、長編開始は前に言った通りしばらく間を開けるかもしれません。

次回作が決まればまたここで連絡したいと考えています。
お付き合いありがとうございました。

怪物狩りの魔法少女 完
506 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/19(日) 18:31:16.20 ID:el6/+2rI0
今作も完結 お疲れ様でした
凄まじきエロのボリューム感でございました
次回作も楽しみにしております
507 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/19(日) 18:47:28.48 ID:7xx+VFQ/0
おつー
ラスボスまで行けなかったけど楽しかった
次の長編主人公にはハッピーエンド目指して頑張って欲しい所
508 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/02(日) 15:56:28.80 ID:J7FqA4Ai0
息抜きの短編初めました
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