他の閲覧方法【
ガラケー版リーダー
スマホ版リーダー
DAT
】
↓
VIP Service
SS速報R
更新
全部
最新50
【安価コンマ】怪物狩りの魔法少女・TSした貴女とヤリマン最強幼馴染3
Tweet
249 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/28(日) 16:53:43.11 ID:XLeWvzM9O
2
250 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/28(日) 17:03:57.07 ID:uNIe/6Qw0
1
251 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/28(日) 17:11:52.63 ID:ge+dqmBR0
1
252 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/28(日) 17:22:01.45 ID:iJNadlHY0
「勇ちゃんどう?私たちのパイズリ♡」
「気持ちよくて腰抜かすんじゃねぇぞ♡」
ずりゅずりゅっ…♥ずりずりっ…♥
(あああ、駄目だ耐えないと…堪えないと駄目なのに…駄目で、駄目……………
…なんで?なんで俺が頑張らないといけないんだ?前だって那岐さん言ってたじゃないか。俺たちには頑張る義務なんて無いって。
その那岐さんも一二三も、もう頑張ってないし…りりすだって、一人じゃどうしようもない…。俺、よく頑張ったしさ。
だから、もう、いいよな…………♥)
「母さん♥♥♥姉さん♥♥♥俺もうイクぅ♥♥♥」
びゅびゅびゅぶぴゅぴゅっ♥♥♥どっぴゅ♥♥♥
「「ああああぁぁ♡♡」」
(ああ、もっと、もっと二人とえっちしたい♡もうそれしか、考えられない…っ♡♡)
「…ダーク…プリンセスチェンジ…♡」
貴女の体をどす黒い欲望に満ちた魔力が包み込み、体の奥深くまで致命的に浸透し…何もかもが変わった。
「全てのちんぽに生ハメ加護を♡ブレイブプリンセス!」
貴女は生まれ変わった。魔法少女ではない…アンゲロスとなって。
253 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/28(日) 17:29:39.82 ID:iJNadlHY0
「ああ勇ちゃん♡綺麗よ♡」
「やればできるじゃねぇか♡遅いんだよバーカ♡」
「二人ともお待たせ♡それじゃ、ヤろうか♡」
貴女のちんぽはそれまでとは段違いに立派なサイズへと勃起を果たしている。
愛菜と時雨は思わず生唾を飲み込んだ。
「凄いわ勇ちゃん♡太蔵さんのと同じぐらい…♡」
「先生と同レベちんぽ…♡早く♡早くくれよ♡」
「姉さんっ♡♡♡」
「ああはあああああぁぁイクっ♡♡こんなのすぐイクぅぅ♡♡♡」
「姉さんの締め付けっ♡♡♡射精るっ♡♡♡俺もすぐ射精るよ♡♡♡」
どぴゅどぷっ♥♥♥びゅぴゅぴゅぴゅっ♥♥♥
「母さんおまんこっ♡母さん♡俺とも結婚して♡子ども作ろう♡♡」
「駄目よ勇ちゃん♡♡私太蔵さんの妻だもの♡♡でーも♡愛人にならなれるわよ♡♡」
「射精すよ母さん♡♡セフレ母さんのまんこに種付けして赤ちゃん孕めェ♡♡♡」
どぴゅどぴゅっ♥♥♥ぶぴゅっ♥♥びゅぷぷどぷぷっ♥♥♥
貴女は、完全に闇に堕ちた。
「勇ちゃん……………………」
既に愛菜の触手はアスモデュースを拘束していない。そんなことより貴女とセックスすることの方が何万倍も大事だからだ。
呆然と、おかしくなった姫神家のセックスをアスモデュースはぼんやりと眺め…そして…
安価下
1、アスモデュースも闇に堕ちる
2、貴女に呼びかける
254 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/28(日) 17:35:54.89 ID:uNIe/6Qw0
1
255 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/28(日) 17:44:28.42 ID:iJNadlHY0
「…あはっ、あははは…♪ズルいよ勇ちゃん。抜け駆けするなんて…それにさ、ビッチは私の専売特許だもん♥」
りりすは自ら残っていた正気と、世界に残された僅かな希望を投げ捨てた。
彼女が掲げたデビルテイルが、如何わしい形のアナルディルドに変形し、思い切りアナルへ…
「魔奏転身んんぅッッ♡♡♡」
アスモデュースの姿が、かつて最強だった姿へと変わっていく。しかし依然と確実に違うことが一つだけあった…
それは彼女が変身し直したのは旧アスモデュースでも新アスモデュースでもない、アスモデュースアンゲロスになったということだ。
「いぇ〜い♡今日もえっち可愛いアスモデュースちゃんの活躍っ♡全国のお兄さんやおじさまにお届けしちゃいま〜っす♡」
「りりす♡」
「私も混ぜてよ勇ちゃん♡仲間外れはイヤ〜♡」
「おいでりりすちゃん♡私たちもう家族だもの♡」
「全員で勇と結婚すんだからな♡よろしくりりすちゃん♡」
「うんっ♡だから勇ちゃん…おまんこ、しよ♡」
「りりすっ♡♡♡好きだっ♡♡♡結婚してくれ♡♡♡」
ずぶにゅぼぉ♥♥♥
「お゛ぉ゛ぉん♡♡♡ぶっといちんぽ、挿入告白ぅ…♡♡♡喜んで、私こそよろしくね♡♡勇ちゃん♡♡」
ずっと互いを想い合ったまま後一歩が踏み出せなかった貴女たちは、あっさりと契りを結んだ。
今まで躊躇していたのが馬鹿らしくなってくる。
256 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/28(日) 17:56:34.37 ID:iJNadlHY0
ずぱんっ♥♥ずぱんっ♥♥ずぱんっ♥♥ずぱんっ♥♥ずぱんっ♥♥ぐり、ぐりぐりっ…♥♥ぐにゅにゅ、ずぱんっ♥♥
「約束のこと覚えてる?♡」
「ああ…♡」
わたし、大きくなったら勇ちゃんと結婚する…!
は、はぁ?結婚!?何言って…何言ってんだよ馬鹿!
勇ちゃん…わたしのこと嫌い……?
き、嫌いじゃねぇけど…俺はもっと……大人の女の人じゃないと嫌だね!
「それで私、大人になるには経験豊富なことが一番だって思って♡たくさんえっちしたら♡
セックス大好きなド変態になっちゃった♡」
「そんなことだろうと思ったよ♡馬鹿…♡俺の照れ隠し真に受けてんなよ♡」
「嫌じゃないの?♡こんな私が♡」
「何言ってんだよ♡俺たちもう全員ド変態だろ♡」
「そっか…。そうだよね。うん…嬉しい…嬉しいなぁ勇ちゃん♡勇ちゃんっ♡♡♡」
一瞬正気に戻りかけたアスモデュースの瞳が、完全に闇に堕ちる。
「勇ちゃんっ勇ちゃんっ勇ちゃんっ♡♡♡大好きっ♡♡♡一生おまんこしようね♡♡♡」
「当たり前だろ♡♡りりす…♡俺のりりす♡♡何百人でも孕ませてやる♡りりすぅ♡♡♡」
どぷぷぷ…………びゅぼぼぼぶぼっ♡♡♡
「「イクううううううううううううううう♡♡♡」」
しっかりと抱き合ったまま、結合部からどろどろと大量の精液が溢れ出る。
「え、えへへ…数百人は流石に吹かしすぎじゃない?」
「う、うっせぇよ…!こういうのは勢いだろ」
「そうだよね…うん。これからよろしくね♡あなた♡」
257 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/28(日) 18:17:25.77 ID:iJNadlHY0
「もういいだろ勇♡そろそろ私としようぜ♡」
「勇ちゃん私♡お母さんともっと一つになりましょ〜♡」
「僕らのことも忘れないでほしいな♡」
「!那岐さん♡一二三♡」
貴女たちのところにやってきたのは、同じくアンゲロスに完敗し、アンゲロスに身を堕とした二人の姿だった。
「りりす。勇気くんの童貞を貰った僕にも家族になれる権利はあるはずだろう?」
「あたしも!あたしも姫っちとハメまくりたいし!もう遠慮とかしないから♡」
濁り切った眼の二人が心底楽しそうにしながら言ってのける。この瞬間、本当の意味で貴女たちは全滅した。
貴女たちは、全てを放棄しただ快楽の坩堝に身を堕とした。
「結局、破滅の未来は訪れてしまったのね」
高いビルの上から、乱交に耽る貴女たちを見下ろす者がいた。
それは予言の力を持ち、ジュバノに幽閉されたいた一二三の先輩魔法少女、冴子だった。
「気が早くありませんか。彼女たちだけが魔法少女ではありませんよ」
その傍に立つのは、二人の赤子を抱いているフェイクだった。
「同じことよ。一二三ちゃんたち以上の魔法少女が存在しないのだから、滅びは遅かれ早かれ同じことね。
それもまさか…破滅のテンシが降臨するより早く滅びるなんて。流石に予想できなかったわ」
「その割には随分と冷静なようですが」
「馬鹿言わないで。全てに絶望しただけよ。貴女たちの勝ちだわアンゲロス」
「…本来、破滅の未来の成就はネガ・ディザストル降臨を以て果たされるはずでした。
しかしアスモデュースに彼が瞬殺され計画を大幅に変更せざるを得なかった。彼の残した呪術は大いに役立ってはくれましたが、
我々としても綱渡りではあったので―――」
「やめて。勝者の余裕なんてもう聞きたくないの。それより、早く犯してくれないかしら。これ以上…正気でいることに耐えられないわ」
シックな色合いのコスチュームをたくし上げ、濡れそぼったまんこを見せつけ、黒髪の魔法少女は懇願する。
無表情で冷静に見えて、その手は小刻みに震えていた。
258 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/28(日) 18:28:25.23 ID:iJNadlHY0
「お願い。私を、壊して」
「…分かりました」
フェイクは赤ちゃんたちを優しく降ろし、魔法少女へと向き直る。
白いローブの中から、その美しさに似つかわしくない勃起ちんぽが現れ、そのまま抱き締め合い腰を一気に…
ずぶぷぷっ♥♥
「んんんぅっ…♡これが、セックス……♡」
冴子の膣から鮮血が一筋垂れ落ちる。ジュバノは彼女を幽閉したが、彼自身も何者にも決して手を出させなかった。
その彼女を今、フェイクのちんぽが貫き穢したのだ。
「さあ魔法少女クロノリア。己の敗北を認め、身も心も魂までも、私に捧げなさい」
「望むところよ。フェイク…貴女にわたしの♡身も心も♡魂も♡おまんこも何もかも捧げるわ♡だから頂戴っ♡♡精液を♡♡私の膣内に♡♡」
ぱんぱんぱんぱんぱんぱんっ♥♥♥ぱん♥♥ぱん♥ぱんっ♥♥ぱんっ♥♥ぱんっ♥♥
美しき美男美女は、その見てくれに相応しくない貪欲さで腰を打ち付け合った。
その間にも、世界はどんどん曇天に包まれていき、人々は次々正気を失い。
乱交に耽っていた貴女たちは、正気を失い女を犯すことしか考えられなくなった市民たちに輪姦されている。
「射精します。堕ちなさいクロノリア…御剣 冴子っ!」
フェイクの背中の大きな天使の翼……に見える悪魔の翼を大きく広げ、膣内に…
「今行くわ、一二三ちゃん…♡ああっ♡♡♡」
どぷどぷどぷどぷっ♥♥♥どぴゅるるる♥♥♥どぴゅどぴゅ〜♥♥♥
「イクうううううううううううううううううう♡♡♡」
たっぷりと中出しを受けた予言の魔法少女もまた、その身をアンゲロスへと堕とした。
「さあ、これで君は私の下僕だ」
「はい、フェイク様。私は貴方様の忠実なしもべ。そのしもべにどうか、もっと中出しの慈悲をくださいませ♡」
259 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/28(日) 18:35:59.48 ID:iJNadlHY0
「んっ♡♡んっ♡♡んっ♡♡んっ♡♡♡イクっ♡♡♡ちんぽ汁っ♡イクっ♡♡」
「あっあんっああっあはっちんぽっちんぽっ♡♡」
「ぷはっ♡♡あはっ♡♡あははっ♡♡ちゅぱっ♡♡ちゅぷっ♡♡」
「あっ♡♡あっ♡♡あっ♡♡あんあんっ♡♡あんっあんああん♡♡」
貴女たちは今、視界を埋め尽くすほどの男たちに輪姦されている。貴女に生えたふたなりは限界まで射精し尽くし消滅した。
「ナカにぶちまけてやる!」「クソ淫乱ビッチどもが!」「てめぇらのせいで世界は終わりだ!」「責任取りやがれオラァ!」
肉欲に支配され世界の終わりを理解させられた市民は、理不尽な怒りと性欲を女たちへとぶつけた。
これまで世界の為に戦い続けた者が受ける仕打ちとしてはあまりに最低で、まさしくクズの所業だが…貴女たちは全員満足している。
「ちんぽ…おちんぽ♡♡おちんちん♡♡チンポ♡♡ちんぽ♡♡ちんぽ♡♡ちんぽ♡♡」
いくらでも降り注ぎ、体の内側で爆ぜ続ける射精…射精…射精。コスチュームがほとんどボロクズと化しても、誰もレイプの手を緩めない。
(楽しいなぁ……♡♡♡おまんこされるの、きもちいいなぁ…♡♡♡なあみんな…♡♡♡なあ、りりす……♡♡♡)
どぴゅどぴゅどぴゅーっ♡♡♡
「はあああぁぁん♡♡♡イクイクイクぅ♡♡♡おまんこイクぅーーーーーーーーっ♡♡♡」
世界は、終わった。
260 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/28(日) 18:38:37.93 ID:iJNadlHY0
END 素晴らしき終焉
261 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/28(日) 18:44:18.90 ID:iJNadlHY0
最終日終了時点の貴女たち
【名前】姫神 勇気(ひめがみ ゆうき)
【学年】高校1年
【女体化前の容姿】黒髪の短髪。背は155cmほどで若干童顔
【容姿】黒の姫カット。身長は140cmまで縮んだが胸はGカップ以上あるロリ巨乳。女体化前の面影は少し残っている
【性格】気弱でオドオドしているがやる時はやる
【性経験】
イレブンに輪姦され処女を失い、全身を隅々まで犯された。体育教師にセックスの気持ち良さを刻み付けられた。ヤキニークンの巨根犯され肉便器にされた。
九十九 那岐でセックスし童貞を卒業した。TV局でスタッフたちに生中継輪姦をされ続け妊娠した。野菜ちんぽに中出しされた。仲間の魔法少女3人と肉体関係になった。
デビルバレルに悪あがきレイプと民衆の輪姦で、急激な速度で妊娠した。遊園地で着ぐるみの集団に犯された。プラズライドの永久絶頂機関にされた。
自力でふたなり化できるようになった。痴女のお姉さんに弄ばれた。勇者ああああのチンポに成敗された。ネオジンギスの配下たちに輪姦され、学校の生徒や先生からも犯された。
アンゲロスとなった母と姉に犯されアンゲロスに身を堕とし、破滅的快楽に身を捧げる。
【備考】趣味は魔法少女系アニメの鑑賞でその話になると途端に早口になる
【変身後の名前】ブレイブプリンセス
【変身コスチューム】白を基調とした王族のドレスのような魔法少女服と小さな王冠。ただし胸部分は谷間と北半球が丸見えでスカートもミニスカと、動きやすくも露出が激しい。髪は白髪のツインテール
【戦闘方法】自身の能力を上昇させるバフをかけて生身で戦う。名前の通り勇気が力の源であり心が折れてしまう·屈伏してしまうと使用できない
【変身アイテム】王冠型のキーホルダー(変身後のそれがさらに小さくなったもの)。掌に乗せて大きくなったそれを頭に被ることで変身する
【その他】バフ能力はかなり強力だが、使用する度に身体の感度が上がってしまう弱点があり重ね掛けしすぎると危険
ちなみに外見は偶然にも勇気が以前見た一昔前の魔法少女作品の主人公に酷似しており、口上含めてそれを参考にしている
【口上】全てのちんぽに生ハメ加護を♡ブレイブプリンセス!
【名前】魔奏 りりす(まそう りりす)
【学年】高校1年
【容姿】身長女子平均サイズ 100越え爆乳
ふわりとした長いピンク髪 清楚さのあるきちんとした服装だが胸元パツパツ
ゆるふわ感のある表情だが時折女豹のごとき眼光を見せる
【性格】明るく社交的な性格 普段は可愛らしい清楚を装っているがドスケベ
【性経験】滅茶苦茶なヤリマン
【備考】一人称は私(わたし)
表向きは明るく太陽のような笑顔を見せる学校のアイドル的存在だが本性は先生や生徒相手に日々セックスにふけるヤリマンビッチ
学校外にもたくさんの「パパ」がおりお金に不自由はしていない
セックスはとにかくチンポを気持ちよく貪り搾り取る超肉食スタイルだが心の奥底では自分のマンコを奴隷支配するほどの超絶つよつよチンポとの出会いを望んでいる
しかしその自覚はまだ無い。変身後の名の由来は色欲の悪魔アスモデウス
【変身後の名前】アスモデュース
【変身コスチューム】漆黒の逆バニー
ピンクのハート型ニップレス 以前よりやや面積が大きくなった
頭に二対の小さな角が生えていたり悪魔の尻尾が尾てい骨のあたりから生えている
【戦闘方法】圧縮魔力。瞬間的に力を何倍にも増幅する他、絶対防御で敵を寄せ付けない攻防一体の力
【変身アイテム】デビルテイル(かざすことで変身可能)
【その他】変身中は常にフェロモンを撒き散らし周囲の人間を悉く発情させてしまう
【口上】いぇ〜い♡今日もえっち可愛いアスモデュースちゃんの活躍っ♡全国のお兄さんやおじさまにお届けしちゃいま〜っす♡
【戦績】11勝7敗
【世間の評判】快楽に屈したド変態魔法少女だった何か
262 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/28(日) 18:45:00.41 ID:iJNadlHY0
これで勇気たちの戦いはお終いです……が、これは結末に辿り着けなかったお話。
条件付きではありますがコンティニューすることが可能です。
安価下1〜良い感じの数まで任意で
1、ダークツインズ戦を勝利したことにしてラスボス戦まで(ただしラスボス戦では滅茶苦茶なデバフが付く)
2、このまま本編を終了。ifシナリオ消化に移行
263 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/28(日) 18:47:01.67 ID:m6emFuWKo
2
個人的にほんへはここまでが無様で綺麗に〆られてるので
264 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/28(日) 18:48:37.69 ID:uNIe/6Qw0
1
265 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/28(日) 18:51:30.43 ID:D8Z/NWZb0
1
266 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/28(日) 19:19:35.08 ID:wiinybL1O
どっちも捨てがたいけど2かなぁ
267 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/28(日) 19:21:38.25 ID:ge+dqmBR0
1
268 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/28(日) 19:23:31.71 ID:loB82WprO
2
269 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/28(日) 19:36:44.68 ID:UBE1pL2Xo
2
270 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/28(日) 19:42:29.84 ID:PToT+4URO
コンティニューもしたいけど、ifシナリオが見たいので2
271 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/28(日) 19:44:59.36 ID:av4R6RyVO
2
272 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/28(日) 21:47:07.68 ID:iJNadlHY0
2が多そうなので本編はここまでにして次回からはif編に移行します。
出番の無かったラスボスさんはそのどれかに登場すると思います。
今回の更新はここまでにします。次回は次の土曜日で。
次回作に関してですが、一ヵ月ぐらいは開けると思いますが期間は決まっていません
具体的に言うとスパロボをクリアしたらまた始めると思います
次回作候補は、ふたなり無法者と戦う西部劇の短編か姦染パニックからの逃避行を考えています
以前候補に挙げていた旅館経営若女将や幽霊探偵や異世界異能者狩り、巨大ヒロインなんかはまだ形になっていませんが、いずれやるとは思います
短編は休止期間中に発作的にやる可能性もあります。
273 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/28(日) 22:08:59.27 ID:uNIe/6Qw0
おつ
ifも楽しみ
274 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/29(月) 15:40:00.38 ID:kZOIl4BbO
おつ
そういえば、1スレ目で不採用のキャラを脇役で再利用するって言ってたけど、ifシナリオで出番はあるかな?期待。
275 :
◆ra.jqt4ROA
[sage saga]:2025/09/29(月) 18:06:26.08 ID:ToVuc23M0
選考漏れになったキャラたちはもっと再利用する予定でしたが
先にエロシチュを消化してしまう都合上二人しか出番を用意できませんでした
276 :
◆ra.jqt4ROA
[sage saga]:2025/09/30(火) 06:31:10.55 ID:gyKYg4Au0
平日の次回作候補垂れ流し
タイムリープファンタジー
亡国の姫、またはその護衛の女騎士となって追手たちから逃げ延びることを目的とする話
何年か前にエタったスレのパクリです
ふたなり無法者vs美人賞金稼ぎ
荒廃した世界で街を支配する悪党たちに戦いを挑む美しき賞金稼ぎ達の戦い。多分短編
賞金首Angel的な雰囲気(パチスロはやったことないですが)
姦染パニック
性欲が増大して完全に理性を喪失するウィルスパンデミックが突如発生
何の能力も持たない貴女と友人たちは安全圏を目指し命懸けの逃避行を繰り広げる
277 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/10/03(金) 21:49:38.77 ID:TmKf3G0e0
明日からif編に入る訳ですが、本編で結構エロに突入していたのであんまり多くやらないかもしれません
これのifやってほしい!という意見があればやるかもしれませんが
暫定でやる予定なのはこちら
何も始まらないif
マッハジェットウルフif
妖精の逆襲if
チンポジラif
日本征服if
テンシ降臨if
間男たちif
…まとめたら結構ありました
278 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/10/03(金) 22:15:47.76 ID:SIV43omcO
オミズとデスペアが一緒にアスモデュース両穴レイプした後仲良くなって何かありそうだったからif見たいかな
デスペアの設定的に闇堕ち魔法少女エンド的なやつ絡めやすそうだし
279 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/10/03(金) 23:20:54.08 ID:k2339iY7O
平均的な魔法少女が戦う場面とかマギアの敗北ifとか不採用だったキャラが脇役で出れそうなifが見たいかな
280 :
◆ra.jqt4ROA
[sage saga]:2025/10/04(土) 06:52:07.81 ID:19n8ft6l0
一応マギアの出番と不採用キャラの登場は妖精の逆襲ifにある予定です
流石に全員は無理で長尺でもありませんが
281 :
◆ra.jqt4ROA
[sage saga]:2025/10/04(土) 06:58:38.44 ID:19n8ft6l0
ifはゆっくり目のペースで書きます。
更新までまだかかりますがその前に募集を開始します。
最初に2票集まったヤツをやります。
見たいif展開は…(どの道全部やる予定)
1、何も始まらないif
2、マッハジェットウルフif
3、女アンゲロスたちif
4、妖精の逆襲if
5、チンポジラif
6、日本征服if
7、テンシ降臨if
8、間男たちif
282 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/10/04(土) 07:02:46.50 ID:Ut5QqMFa0
5
283 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/10/04(土) 07:44:36.74 ID:ibXEoZejO
6
284 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/10/04(土) 08:08:03.49 ID:jcMj+lj80
5
285 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/10/04(土) 09:01:57.71 ID:19n8ft6l0
5に決まりました。
更新はまた後程。
286 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/10/04(土) 12:33:17.99 ID:19n8ft6l0
前スレ
>>941
あたりから分岐します。
287 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/10/04(土) 12:37:15.86 ID:19n8ft6l0
「ギイイイアアアアオオオオオオオ!!!」
深手をものともせず、体の筋肉を膨れ上がらせたチンポジラが再び組み付こうと迫る。
あの筋力相手に真っ向から押し合いをすればグランアテナといえど勝ち目は薄い。
だが仕切り直そうにもすぐ背後はビル。無理に避けたり後退すれば街への被害が拡大するだろう。
《さあ、て…!》
意を決したネクロコードがリミッター解除のレバーを降ろし、帯電120%となった巨大槍を両手に構えチンポジラへと突貫する。
「ギリリリルガアアアアアアアア!!!」
《はああああっ!》
持てる限り最速の速さとなったグランアテナが白い輝きに満ちた槍で胸を刺し貫く。
「ギヤオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ!!!」
だがチンポジラは今度こそグランアテナを離さない。その身を貫かれようともグランアテナの肩や腕にがっしりと掴みかかり、
貫いた巨大槍さえ楔のように逆利用しグランアテナを繋ぎ止める。
「クルルルルルルルギアアアアアアア!!」
その股間が蠢き、夥しい数の触手が束ね重なり…巨大な極太ちんぽが出来上がる。
それで貫き、一発逆転を狙う算段なのだ。しかし…
《悪いけど、アンゲロスの悪趣味はうんざりなんだ》
その悪足掻きはネクロコードにも読めていた。グランアテナがグリップのボタンを押すと…
ズドォォン!
巨大槍の穂先が射出され、今度は廃ビルにチンポジラを磔にする。
咆哮を上げながら槍を引き抜こうと藻掻いているが、その隙を逃すネクロコードではない。
《終わりだ……!》
グランアテナがの胸部が開き、中から露出した砲身に光の粒子が高速で満ちる。
《グランドレイ!》
ネクロコードの声と同時に放出された大出力の荷電粒子砲がチンポジラへと降り注ぐ。
「!!!」
ガガガガガガガガ!と凄まじい音を立てながらチンポジラの強靭な皮膚を削り飛ばし続け…
「ギ、ギャ、ギャ、ギャ、ギャギャギャ…ギイイイイヤアアアァァガ」
無理矢理逆再生されたような断末魔の咆哮は、チンポジラ自身の大爆散によって遮られる。
爆炎が止み、砲身を冷却しながら唯一残った勝者、グランアテナが爆炎を視界に収めながら冷却用に関節各部から蒸気を噴き出す。
《これで決ま……なに?》
戦いにケリがつき安堵しかけたネクロコードはアラート音を訝しむ。
そんなまさか、。今のを喰らって生きている訳がない。現に肉が抉れ致命傷を負っていたはず。生きているはずは…
《生きている訳が……なっ…!?》
288 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/10/04(土) 12:47:52.98 ID:19n8ft6l0
巨大な黒煙の中からゆっくりとその姿を見せたのは…未だ健在のチンポジラだった。
「ギイイイゥゥゥウガアアアアアアアアアア!!!」
《あり得ない…確実にトドメを刺したはずだ…!》
ネクロコードは狼狽えるが現実は変わらない。モニターによる分析でもチンポジラが未だ生きているメカニズムが解析できない。
しかも腹部を刺し貫いたはずの傷すらなくなっている。
《はぁはぁ…!》
「ネクロコード避けて!」
パニックを起こし硬直しているグランアテナに、チンポジラの体当たりが直撃し高層ビルを薙ぎ倒す。
《ぐあああああぁぁ!!?》
必殺技による負荷と防御もせずタックルを受けたダメージは深刻で、
モニターを埋め尽くさんばかりにWARNINGとDANGERが多数表示される。
だがチンポジラは攻撃の手を緩めるつもりはない。倒れているグランアテナの腹を思い切り蹴り起こす。
《ああああああああーっ!》
さらなる攻撃でグランアテナは倒れかけたが、崩壊しかけた高層ビルの一つがクッションとなりなんとか起き上がる事に成功する。
《っ…!?生体反応!?》
だがネクロコードはさらなる驚愕の事実に震撼する。
グランアテナとチンポジラの戦いを無謀にも足元から観戦する一般人たちが数人いたのだ。
ただの野次馬か、一攫千金を夢見た報道カメラマンか、何なのかは分からないがいずれにしてもこのままでは戦いに――
《ビルが!》
クッションになっていたビルが倒れ、その人間たちを今にも押しつぶしそうになる。
ネクロコードは…
安価下
1、崩壊するビルを掴んで止める
2、人々とビルの間に入り込んで止める
289 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/10/04(土) 12:48:49.91 ID:DvUZICN80
1
290 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/10/04(土) 13:14:38.84 ID:19n8ft6l0
《危ない!》
ネクロコードはほとんど反射的に、倒れてるビルを掴んで止めた。
多少の瓦礫がボロボロと崩れたものの、崩落場所にいた人たちには傷一つない。
ホっとしたのも束の間、モニターが背後のすぐ近くまで迫ったチンポジラを映し出す。
《しまっ…!?くそっ!》
グランアテナが掴んでいるビルは崩れた衝撃で脆くなっており、両手の魔力で力場を形成し続けなければたちまちに崩れてしまう。
最悪な事に落下地点にいる人々は腰を抜かし動けないようだ。
つまり今、グランアテナは怪獣に対し背を向け尻を突き出すような姿勢で屈んだまま動けない。
そんな鋼の雌に近づき、触手を束ねた超極太ちんぽがグランアテナの膣に宛がわれ…
《!!?や、やめろ!そんなもの挿入る訳が―》
ずぶずぼぉ♥♥♥
《うわあああああああ!!?》
挿入されることを想定していない股座の装甲を突き破り、巨大なチンポジラのちんぽがグランアテナのまんこに深々と挿入される。
《よくも…!な、なんだ…?この感覚…!?まさか、神経性接続回路から、感覚が逆流…っ!?しゃ、遮断を!》
ネクロコードは背中のコードを引き抜き、逃げ出そうとしたが…できなかった。
《ひっ…!?んほ゛ぉ゛おおおおおおおおおおぉぉ゛ぉ!!?♥♥♥》
直立不動時ならともかくパワーを維持し続けている状態でコアである彼女には抜け出すことが出来なかったのだ。
その結果、人々を守ろうと気高い覚悟で戦いに挑んだネクロコードは、搭乗しているグランアテナ諸共無様なイキ顔を晒し絶頂した。
ネクロコードは……敗北した。
291 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/10/04(土) 13:16:06.68 ID:19n8ft6l0
チンポジラの危険攻撃により特殊敗北が成立しました。
グランアテナ(ネクロコード)の敗北です。
292 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/10/04(土) 13:46:11.83 ID:19n8ft6l0
「ネクロコード!脱出して!」
《だ、駄目だ…♥緊急脱出装置がイカれて……っ♥あああっ♥》
「ネクロコード!ネクロコードってば!もっさん!!もう念話が…!」
貴女たちの呼びかけ虚しく念話が遮断され、残されたのは犯される鋼の女神と腰を打ち付け犯す大怪獣。
街が撮影セットにしか見えないような巨大なサイズ感で仲間が強姦されていても貴女たちには止める術がない。
「直接行って怪獣を攻撃しよう!」
「わかった!」
効果があるとは思えないが、このまま見ているだけなど耐えられない。
貴女たち3人は助ける手立てがあると信じビルを飛び移り犯されるグランアテナの元を目指した。
ずじゅちゅっ♥♥ずぶぢゅ♥♥ずぶずどぉ♥♥
グランアテナは腰を突き出した姿勢のまま怪獣のいいように犯されている。
下で見上げている人々には動く気配がない。
「は、反撃っ…♥何かしないと、このままじゃ僕ごと…っ♥」
ネクロコードは必死に操縦桿を動かし、コンソールに指を滑らせるが…有効な対策は何もない。
ずぶぶぼっ♥♥じゅぶぼっ♥♥
「ああっ♥♥あああっ♥♥」
グランアテナは性交を目的としておらず、生殖器も備えていない。
本来この行為はロボットの股座に男性器を挿入している悪趣味な自慰にすぎないはずだ。
じゅぶじゅぼっ♥♥じゅどっ♥♥じゅどっ♥♥じゅぶぼっ♥♥
だが挿入する内、グランアテナのボディが変化し始めた。
結合部が挿入からの抽挿を繰り返す内、鋼のまんこへと形を変えていたのだ。
グランアテナのパーツも元を辿ればアンゲロスの一部。
アンゲロス同士の肉欲が共有し、このようにグランアテナを犯される為に最適な存在へと造り変えた。
その上回路を通してその快楽をネクロコードへフィードバックし襲い掛かる。
その巨体が感じるほどの快感を遥かに小さな人に味わわせるのだから、その衝撃と快感は想像を絶するだろう。
293 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/10/04(土) 13:50:09.14 ID:19n8ft6l0
ゴツゴツとした怪獣の指がネクロコードの脇腹をガッチリと掴んで離さず、腰をパンパン打ち付ける。
ネクロコードは涙や涎を止められず、体を悶えさせるがコードのせいでコックピットの椅子から離れることもできない。
「好き勝手、してくれて…っ…♥♥んあああぁぁはぁ♥♥」
直接挿入された訳でもないのに最早ネクロコードの体は限界に近い。
「このまま、終わってたまるか…♥」
だがネクロコードはただでやられる気はない。
貴女たちの為、せめてこのデカブツだけでも相打ちにしなければ…!その使命感が彼女を突き動かした。
ネクロコードは…
安価下1〜3 先に2票集まったモノ
1、自爆しようとする
2、背面へフルバースト
294 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/10/04(土) 13:55:47.91 ID:DvUZICN80
1
295 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/10/04(土) 14:15:07.12 ID:WQJ2B6EVo
1
296 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/10/04(土) 14:29:38.56 ID:19n8ft6l0
「目に物見せてあげるよ…♥一緒に花火になろうか…っくうぅぅ♥♥」
操作中もグランアテナと共有した感覚から止め処なく快感が流れ込み、潮まで吹いている。
もう長くはもたないかもしれない。
「ぉ、思った通り…♥駆動系も武装も死んでるけど、メイン動力の…♥過剰稼働なら出来るっ…♥♥」
今にも正気を失おうとする中必死に耐え続け、ネクロコードはついに最終セーフティを解除。
後は目の前のボタンを押し、グランアテナの動力を臨界させるだけでいい。
極めて狭い範囲ではあるものの、ここまで密着して腰を振っているのだから問題なく巻き込めるはず。
いかなる再生能力があろうと関係ない。肉片一つ残さず蒸発するだろう。それは無論…ネクロコード自身も。
「勇気くん…♥りりす…♥一二三…♥ごめん……僕は、魔法少女の使命に殉じる!」
走馬灯を振り切ってネクロコードは叩きつけるようにボタンを押し込んだ。すると……
ERROR
「………は?」
ERROR ERROR ERROR ERROR ERROR ERROR ERROR ERROR ERROR ERROR
ERROR ERROR ERROR ERROR ERROR ERROR ERROR ERROR ERROR ERROR
ERROR ERROR ERROR ERROR ERROR ERROR ERROR ERROR ERROR ERROR
どれだけ押しても、何度押しても表示は変わらない。
ずにゅぼ♥♥♥
「ひんぐぅうう!?♥♥♥」
ERRORを表示し続けるモニターを突き破り、コックピット内部まで侵入した触手が一瞬の内にネクロコードのまんこへ挿入される。
「…は、はははっ。はははははっ、ははははははははっ!ひ、酷い話だ…♥自爆も、させてくれないのかい♥君は♥
もう、もう嫌だ!!!!♥このまま怪獣に犯されて死にたくない!♥♥嫌だあああああ♥♥♥ああああああああああーっ♥♥♥」
ネクロコードは泣き笑いしながら、触手に犯され、依然としてグランアテナと同調した分の快感も流れ込み…ついに、壊れた。
ネクロコードは、魔法少女として完全に終わりを迎えた。
「あはははははっ♥♥♥」
297 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/10/04(土) 14:37:53.72 ID:19n8ft6l0
「ギュウイイイイイグガアアアアアアアア!!!」
「…!怪獣が!」
接近していた貴女たちは異変に気付く、大地が激しく揺れ、地面が大きく裂け始めた。
天変地異?いや違う。これは単に…怪獣が、本気で腰を叩きつけ始めただけだ。
それだけで酷い地震が来たように大地が震える。
《イクうううううううぅぅ♥♥♥イクイクうううぅぅぅー♥♥♥》
突如、沈黙を貫いたままだったグランアテナがネクロコードの、那岐さんの顔と声で吠える。
ピストンの衝撃に耐えられないのか各部から煙を噴き上げ、自分から腰を振っているようにも見える。
「ネクロコードを離せええええええ!!!」
怒りに突き動かされムラマサが怪獣の目に跳びかかり…
ずにゅぼっ♥♥♥
「がひっ!?♥♥♥」
股間から伸びた衝撃の一刺しで、まんこに挿入され一瞬で再起不能になった。
「「ムラマサ!!!」」
「ぁひぇ…♥♥♥」
一目で分かる。ムラマサはもう手遅れだ。
「プリンセス!このままじゃ私たんおおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♥♥♥」
「りりす!!?許さなあ゛ふ゛えぇぇぇ゛♥♥♥」
だが残された貴女たちに対策する暇などない。ただ数瞬遅れてネクロコードと同じ末路を辿っただけだ。
今までの戦いが信じられないほどあっさり、貴女たちは犯され敗北し全滅した。
298 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/10/04(土) 14:46:09.88 ID:19n8ft6l0
うるさいハエを始末し、漸く目の前の鋼の女神を犯すことに全神経を集中できるチンポジラは…
「ギイイィイイイイイグオオオオオオオオオオオオ!!!」
咆哮を上げながら、今日一番の速度で腰を振り…
じゅぼじゅぼじゅぼどちゅどちゅずぼずぼぼぼっ♥♥♥ぬちゅ、ずぼぉ♥♥♥
どぷぷぷぷぷ…………♥♥♥♥♥
《イクぅ♥♥♥》
あまりに膨大な快楽が流れ込み、中出しされてもネクロコードはそれ以上叫べなかった。
結合部からダムが決壊したような精液が流れ出し、街を深刻に汚染させていく。
ありったけの精液を吐き出され、グランアテナのボディが軋むように痙攣し、ビキニアーマー状の鎧が砕け、
胸部分のエネルギーをまるで母乳でも吹いているかのように噴き出しながらグランアテナはイった。
その顔に戦っている最中の凛々しさは無い。あるのは情けなくイって雄に屈した雌の貌だけ。
それは勿論、触手に直で中出しされたネクロコードも同様だ。
「ぁ………♥♥♥ぇへ…ぁ………♥♥♥」
グランアテナは精液まみれのちんぽを引き抜かれると、まんこから大量の精液を放出し足場にいた人間を押し流し、
直立不動、無表情の鋼の女神に戻り、直立した姿勢のまま…ゆっくりと仰向けに倒れた。
ぶぴぴぴぴびゅぴ…♥♥♥
299 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/10/04(土) 14:51:16.75 ID:19n8ft6l0
その日の出来事は人類史にとっても前代未聞の出来事となった。
そのまま怪獣の大進撃は留まることを知らず、日本に存在する若い女は全て怪獣の触手ちんぽに犯し孕まされ、
破壊し尽くされた日本は国としての機能を停止。この事態を重く見た世界各国は何発もの核ミサイル発射に踏み切るものの、怪獣は依然健在。
それどころか核エネルギーをも取り込み最早取り返しのつかなく無敵の存在と化す。
そこから人類の社会が終わるまで一月もかからなかったという。
一部始終を記録し司祭に報告したフェイクは一連の自称に名を冠した。
『アポカリプス』と。
無論、戦った魔法少女たちの行方を知る者は誰もいない。
今も怪獣は、暇さえあれば鋼の女神を犯し続けているという。
300 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/10/04(土) 14:52:29.02 ID:19n8ft6l0
END 最強生物
301 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/10/04(土) 14:54:55.70 ID:19n8ft6l0
今日中に続きをやるかはわかりませんが一応募集します
2票集まったヤツをやります
見たいif展開は…(どの道全部やる予定)
1、何も始まらないif
2、マッハジェットウルフif
3、女アンゲロスたちif
4、妖精の逆襲if
6、日本征服if
7、テンシ降臨if
8、間男たちif
302 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/10/04(土) 15:09:52.68 ID:Ab59xTL+O
8
303 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/10/04(土) 15:12:12.29 ID:F5YylFlnO
4
304 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2025/10/04(土) 15:20:00.91 ID:JXBlvYrdO
8
305 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/10/04(土) 15:32:34.47 ID:19n8ft6l0
8に決まりました。
書いてる内に謎の熱に浮かされて体力がごっそり無くなったので
今日の更新はここまでになるかもです。
306 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/10/04(土) 15:35:28.25 ID:DvUZICN80
おだいじに
乙です
307 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/10/04(土) 15:46:59.84 ID:19n8ft6l0
間男たちifですが、姫神家を掌握するのは…
安価下1〜開始するまで
1、黒光
2、黒光+他の間男たち
308 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/10/04(土) 15:48:53.35 ID:S+tMKukHO
1
309 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/10/04(土) 16:13:13.85 ID:Z6vxqFepO
2
310 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/10/04(土) 16:41:33.77 ID:20QqRkq6O
うーん
1
311 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/10/04(土) 19:09:27.71 ID:d19OfyQOO
2
312 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/10/04(土) 19:13:55.21 ID:Ut5QqMFa0
1
313 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/10/04(土) 19:30:13.03 ID:tMhbBosIO
2
314 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/10/04(土) 19:58:31.28 ID:vVCor1zvo
2
315 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/10/04(土) 20:03:15.20 ID:rNBjh7LAO
2
316 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/10/04(土) 20:40:28.41 ID:19n8ft6l0
今日の更新は難しいので次回はまた明日にします。
317 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/10/05(日) 14:39:12.21 ID:+jD3SR2/0
時系列は具体的には決まっていませんが
>>171
以降になります
318 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/10/05(日) 14:47:45.75 ID:+jD3SR2/0
「勇ちゃん、実はね…私再婚することにしたの」
休日、家族揃って朝食を取っている貴女に愛菜がそう打ち明けた。
「えっ……再婚……!?母さんが…?」
「ごめんなさい。本当はもう少し早く知らせるつもりだったけど遅くなちゃって」
正直な所、貴女は当惑した。
父が亡くなってなお、愛菜の夫への想いは本物だった。
葬式で泣き崩れ、その後の優しく逞しい母の姿がそれを物語っていると貴女は感じていたからだ。
「何動揺してんだ。しゃきっとしろよ」
「ね、姉さんは知ってたの…?」
「まあな」
時雨は動じた様子もなく味噌汁を啜っている。貴女と違い落ち着いた様子からして、少なくとも数日前から把握していた様子だ。
「お前は反対とか言い出すんじゃねぇだろうな」
「そ、そんなことないって!」
勿論、母の再婚を頭ごなしに否定するつもりはない。
パートで働く必要がなくなれば母も今より楽な暮らしが出来るなら願ったり叶ったりだ。
「それでね、今日の夜…新しいお父さんに勇ちゃんを紹介したいの。いいかしら?」
貴女に断る理由は無い。貴女は勿論大丈夫だと了承した。
それが最後のチャンスだと知る由もないままに。
319 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/10/05(日) 14:54:16.29 ID:+jD3SR2/0
日も暮れた頃。豪華なリムジンが貴女の家の前に停まり、貴女たちに乗車を促した。
何も問題ないという風に乗り込む二人に貴女は面食らいながら、異常に座り心地の良い座席に腰を降ろす。
「ようこそ愛菜さん。それに時雨さんに勇気さん!」
「紹介するわ勇ちゃん。彼がこれから貴女のお父さんになる黒光 太蔵さんよ。……♥」
貴女は黒光のことを…
安価下1〜3 先に2票集まったモノ
1、知っている
2、知らない
320 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/10/05(日) 14:59:24.12 ID:YeCMqafI0
1
321 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/10/05(日) 15:13:47.49 ID:4aAc4nbSO
1
322 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/10/05(日) 15:24:16.52 ID:+jD3SR2/0
「黒光…って……!」
貴女はその名前、その顔に心当たりがあった。
時雨と違い長男でもあった貴女は父がまだ生きて貴女が男だった頃、具体的ではないがその危険性を聞かされていた。
自分の身に何かあった時、黒光から愛菜と時雨を守れるのはお前だけだ…そう強い眼差しで語る父に、
『男の約束』と称し固く約束したことを、幼き日の思い出ながら忘れたことはない。
その黒光が……よりによって母の再婚相手?明日から自分の父になる?何一つ咀嚼できそうにない。
「どうも勇気さん。黒光 太蔵です」
背が高く禿げ頭で、目を細めにこやかに笑っている浅黒く筋肉質の男。
父の警戒は勘違いではない。この男は危険だ。数々の男やアンゲロスに穢された貴女にはその危険度がよく分かる。
貴女は…
安価下
1、再婚を取り消すよう迫る
2、今は様子を見る
3、無視する
323 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/10/05(日) 15:33:30.26 ID:vI1eDDtPO
2
324 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/10/05(日) 15:50:58.52 ID:+jD3SR2/0
「どうも…………」
「おいもっと愛想良くしろよ。すいません太蔵さん。こいつシャイなんで」
「いえいえお気にさならず。いきなり家族と言われて困惑するのは無理もない話です」
時雨がそう言って貴女の頭を後ろからぐいぐいと押す。
(姉さんだってこいつの噂は知ってるはずなのに……っ!?)
「旦那様。お食事の用意が整いました」
中性的な美人の使用人…恐らく女の人が、黒光を含め貴女たちを座敷へと案内する。
貴女は楽しそうに談笑する母や、それに合わせて笑っている時雨を訝しみながらも、その誘導に続いた。
座敷の大きく高価であろう長座卓に、高級な懐石料理が並んでいた。
いつもの貴女ならご馳走の数々に心を躍らせるところだが、まったくそんな気分にはなれない。
「ほら勇ちゃんも座って」
母に促され仕方なく貴女は黒光とは対角の一番遠い席へ腰かける。
「太蔵さんどうぞ…♥」
「ありがとうございます愛菜さん」
「ちょっと母さんばっかりずるいって。私もお酌させてよ♥」
(なんだこれ……なんだよ、これ…)
そこは貴女にとって地獄の晩餐だった。
父と約束した最も警戒すべき相手に、母と姉は完全に心を許している。
それも距離感が仲良し…で済むレベルではない。傍に寄り添い甲斐甲斐しく……とても再婚相手と家族を合わせる会食ではない。
これではまるで愛人を囲っているような……
(二人とも、なんでそんな…そんな顔してんだよ…!)
普段はふわふわでのんびりしているが芯の強い愛菜と、こういう輩を蛇蝎の如く嫌っているはずの時雨が、
心から愛すべき存在とでも言いたげに、黒光を見つめ頬を赤らめている始末。
貴女は…
安価下
1、いい加減我慢の限界
2、耐え続ける内に謎の眠気が
325 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/10/05(日) 15:55:27.29 ID:i8wC+1+AO
2
326 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/10/05(日) 16:08:03.10 ID:+jD3SR2/0
(いや、この場で糾弾したって躱されるに決まってる。
今は、今日中には無理でも……みんなの手を借りて、こいつの………正体を、ふた、り…に……
………あ、あれ?……なんだ、これ……?なんか、すご、い…ね、む、け……こ…れ、まず………ぃ…………
…………………………………………………)
貴女は真にこの場を警戒すべきなら何も口にするべきではなかった。
瓶で蓋をされているからとはいえジュースに口を付けた貴女の意思は、微睡の底に沈んでいった。
ぐにぐに……♥ずりずり……♥
(……………んん?…なんだ……この感じ…?あったかくて、体がホカホカする…♥
オナニー…?違うなこれ、ああ………セックスだ♥俺今ちんぽ挿入されそうなんだ…♥
夢とはいえ凄い生々しい感覚………でもなんか、これ…やばくないか…?
やばい?やばいってなにが……あれ、そういえば、俺って今どこに……っ…!?)
貴女の意識が急激に覚醒し、目を醒ます。
「おおなんと、まさかもうお目覚めとは」
「な、なにしてえんだよッ!?」
愛菜たちに着せられた可愛らしい服が半端に脱がされ、露出した貴女のまんこには今にも黒光の極太勃起ちんぽが沈み込もうとしていた。
「離れろクソ野郎!じゃないと――っ!?」
人が相手でもこうなればもう関係ない。変身してぶちのめす。そう思ったはずなのに、貴女の体が動けない。
「駄目よ勇ちゃん。せっかく太蔵さんがちんぽ挿入れてくださるんだから♥」
「そうだぞ勇。大人しくお前もパパの女になっちまえ♥」
「母さん!?姉さんも!?は、離してくれ!この、ままじゃ…!」
左右から貴女の手足は母と姉に押さえつけられている。
いつもの貴女なら母はなんとか振りほどけたかもしれないが、体が痺れ上手く力が入らない。
変身できない今の貴女は無力な爆乳の少女でしかない。
「イキますよ勇気さん!これで私達も今日から!」
「や、止めろおおおぉおおぉおぉぉ!!」
「家族です!」
ずにゅぼっ♥♥♥
「うわあああああああああああーーーーーっ!?♥♥♥」
貴女はイった。イカされた。たったの一突き…挿入されただけで愛液を噴きながらイってしまった。
327 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/10/05(日) 16:16:22.14 ID:+jD3SR2/0
「おおっなんと瑞々しいまんこだ!愛菜さんとも時雨さんとも違う!
若く弾けるような締め付けと…ふわふわなハメ心地が癖になりそうですよ!」
「良かったわね勇ちゃん♥太蔵さんがこんなに褒めてくださるなんて♥」
「流石私の妹だな♥誇れよ♥今のお前、かっこいいぜ♥」
「ぬ、抜けぇぇ…!」
おかしなことばかり言う家族より恐ろしかったのは黒光のちんぽだ。
その硬く、厚く、逞しい…まさに雌を我が物とする為に産まれたような男のちんぽの気持良さに、腰が抜ける思いがする。
彼よりちんぽの大きいアンゲロスも、もっと射精できる男もいたかもしれない。
しかし今まで、これほどまでに体に馴染む男性器を貴女は他に知らない。そのちんぽを体で知ってしまった。
どっちゅっ♥♥どちゅっ♥♥どちゅっ♥♥どちゅっ♥♥どちゅっ♥♥じゅぼっ♥♥どちゅっ♥♥どちゅっ♥♥じゅぼじゅぼっ♥♥
ぶしゃーっ♥ぷしゅーーっ♥
「あんっ♥♥あんあんっ♥♥あぁぁっ♥♥あん、あ、あぁあん♥♥」
(甘い声が、勝手に出て止められない…っ♥)
「素晴らしい!やはり私が見込んだ通り貴女たち母娘はちんぽをハメられる天才一家です!私の目とちんぽに狂いはなかった!」
「動くなぁ♥♥腰振るなぁ〜♥♥」
(こ、こんなちんぽとピストン…♥♥耐えきれる訳ない♥♥母さんと姉さんが♥♥あんなにこいつにべったりしてた理由…♥
分かりたいないけど、体で分かっちゃう…♥分かっちゃうよ…父さん……っ♥♥)
つい先ほどまでは理解できなかった母と姉の心が、今の貴女には理解できてしまう。
328 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/10/05(日) 16:26:35.14 ID:+jD3SR2/0
「ぐううおっ!たまりません!まずは一発目、射精しますよ!膣内でたっぷり受けとめなさい!」
「だ、駄目っ♥♥それだけっ、駄目ぇ♥♥」
「駄目?何が駄目だというのです!そんなに感じて、おっぱいを揺らして!貴女の体が仰っています!私に中出しされてイキたいと!」
「で、でも駄目っ♥♥絶対駄目だから駄目ーっ♥♥」
ずぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんっ♥♥♥
「何が駄目か言ってみなさい!」
「だ、ってぇ♥♥約束っ♥♥父さんと約束したからっ♥♥母さんと♥姉さんは♥俺が守るって♥父さんとした『男の約束』だからァ♥♥あああぁん♥♥」
「はっはっは!ならば問題ありませんね。女に貴女に『男の約束』を守る義務も責任も無い!」
「そんな屁理屈…っ♥♥」
(…あれ、でも、確かに…♥♥女の俺が、父さんとした…男同士の約束に拘る必要って……♥)
「貴女も分かっているはずです!女の!雌の本能と!亡き父とした無意味な男の約束とやら!どちらが大事か!子宮でお考えなさい!」
ずぶぶっ♥♥ずぱんっ♥♥ずぱんずぱんずぱんずぱんっ♥♥
「ああっ♥あんっあんっ♥♥ああんっ♥♥ああぁんっ♥♥あんっ♥♥あっ♥♥あっ♥♥あっ♥♥あっ♥♥あっ♥♥あっ♥♥」
「仰いなさい!貴女の本心を!!」
「と、父さんごめんっ♥♥♥俺…っ♥♥♥黒光さんの♥♥新しい父さんの中出しでイキまくりたいよーーーーっ♥♥♥」
「よく言いました!それでこそ私の家族の一員です!娘の期待、全身全霊で応えましょうッ!ぬおおおれぇ!!」
どぴゅるるるっ♥♥♥どぷぷぷっ♥♥♥どぷぷっ♥♥♥びゅぶぷっ♥♥♥どぴゅっ♥♥♥
「おまんこイクううううううううううううう♥♥♥」
貴女の理性は、黒光 太蔵という男のちんぽに……完全に屈した。
329 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/10/05(日) 16:40:01.67 ID:+jD3SR2/0
「あんあんあんっ♥♥ああぁん♥♥あんあんっ♥♥あんっ♥♥」
「あっあっあっ♥♥♥イクっ♥♥あんっ♥♥イクっ♥♥ああっ♥♥」
「あぁん♥♥あっ♥♥っく♥♥っはぁぁあ♥♥あんあん♥♥あひっ♥♥」
黒光の寝室。先ほどまでの和の作りとは異なる部屋中央、キングサイズのベッドの上で、
貴女たち母娘3人は、横並びに四つん這いの姿勢でひたすらイキ続けていた。
貴女たちを犯すのは無論黒光一人。挿入するや否や猛獣のようでいて抜群の技術のピストンでイカせながら中出し。
それが終わるとすぐさま隣の雌のまんこへ挿入。腰を振り何度でも絶頂しながら中出しし、そのまた次の雌穴へ。
半アンゲロス化している黒光は戦闘能力は皆無だが、その能力全てを精力増強に費やし、
姫神母娘3人に休む暇も乾く間も与えず中出しセックスし続ける絶倫さを我が物とした。
黒光が何年も前から夢見た光景+女になった貴女たち3人を想うがまま蹂躙できる欲望の具現化に、黒光は辿り着いたのだ。
「あんあんっ♥♥あなたっ♥♥好きですっ♥♥愛していますっ♥♥あなたとあなたのおちんぽ♥♥大好きですっ♥♥」
「わ、私も♥♥あんっ♥♥あああーっ♥♥パパのおちんちん♥♥ずっとハメてたいっ♥♥パパのお嫁さんになるから♥もっともっとぉ♥♥」
「俺だって♥♥父さんの♥♥あっ♥♥ハメ穴肉便器っ♥♥一番の便器♥♥あっ♥♥あっ♥なるから♥♥だから俺のことも♥♥お嫁さんにしてぇ♥♥」
「勿論ですとも!愛菜!時雨!勇気!貴女たち全員私の大切な家族で、嫁で、肉便器ですとも!で、射精ますよォ!ぐおおおぉ!!」
びゅるるるるるるどぴゅるるるるっ♥♥♥
「「「イクうううううううううううううううううぅぅーーーーーっ♥♥♥」」」
爆乳から全員が母乳を噴き出汁ながら、濃厚な中出しと共に貴女たちは体の芯から絶頂した。
コンマ下
どんな数値だろうと全員妊娠(時雨は上書きで妊娠させられる)
330 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/10/05(日) 16:43:16.78 ID:YeCMqafI0
うおおお
331 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/10/05(日) 17:16:00.63 ID:+jD3SR2/0
どっぐん…♥♥♥どっぐん…♥♥♥どくん…どくん………どくん♥♥♥♥♥
「ぐぬっ……!うっ…ふぅ」
ごぽぉ…♥
精液と愛液まみれでベトベトになったちんぽを引き抜き、黒光は一息つく。
全員間違いなく妊娠させた。時雨は既にアンゲロスの子を宿していたが関係ない。
アンゲロス同士なら雌と結び付きの強い側が上書きで孕ませる。
誰に教えられたことでもない。雌を犯す黒光の本能がそうだと言っているからだ。
貴女たち母娘はまんこから濃厚な精液を垂らしながら絶頂の余波で眠りについている。
寝息を立ていやらしく揺れるおっぱいやデカ尻、顔を見るだけで黒光のちんぽはすぐまたフル勃起状態となる。
「全員孕ませた。思ったより時間はかかったが、最高の時間だった」
「おめでとうございます旦那様」
宿願を果たした黒光の傍で、使用人の白鳥が恭しく跪き、ワイングラスを差し出した。
それを黒光は当たり前といった風に受け取り一気に飲み干す。
「足りん。まだまだだ」
体中を汗まみれにしながら、黒光の瞳はぎらつく欲望一色だ。
「市長選挙に当選し、権力を絶対のモノとし、さらに多くの雌を我が物としなければこの滾りは収まらん!」
「流石でございます旦那様」
普段とは違う野望に満ちた男の顔を剥き出しにする黒光に、白鳥はうっとりとした。
彼女が惚れこんだ野心にまみれた男の本性に、どうしようもなく惹かれているのだ。
「景気づけだ白鳥。お前も確実に孕ませてやろう。来なさい」
「ありがたきお言葉…♥旦那様ぁ♥♥」
ずにゅ…ずぼぉ♥♥♥
「旦那様っ♥♥旦那様っ♥♥この白鳥っ♥♥旦那様の野望の礎となり♥♥この命尽きるまで粉骨砕身っ♥♥
全てを旦那様に捧げる所存でございます♥♥どうか私を踏み台に♥♥全てを支配くださいませ♥♥旦那様♥♥」
「ぐっ…!憂い奴め!射精すぞ!孕めェ!!」
「恐れ多くも♥♥旦那様の子種で孕ませていただきますっ♥♥♥旦那様ぁぁーーーーーーーーっ♥♥♥」
かつて警察として黒光の汚職を明らかにせんと迫った女は今ここで黒光の子を孕んだ。
332 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/10/05(日) 17:33:47.78 ID:+jD3SR2/0
貴女は魔法少女としての戦いを離脱した。度重なる陵辱によって上手く魔力が使えなくなったからだ。
りりすたちはそれを大層悲しみ、なんとか復帰できる方法を模索してくれたが、貴女はそれを拒否した。
途中離脱することになる貴女をりりす、一二三、那岐さんは熱く抱き締め…離れていても心は一つだと言ってくれた。
それ以来、激闘の日々が続く彼女たちと貴女はすっかり疎遠になった。
黒光邸。立派な作りの屋敷に喪服を着た人々が大勢参列していた。
貴女たち黒光家は当然、施主として参列する人々を礼で迎えた。
「本日はお忙しい中、亡き前・夫の七回忌にご参列いただきまして、誠にありがとうございます」
挨拶を務めるのは当然愛菜だ。喪服の上からでも分かる爆乳とムチムチの尻が参列者たちの股間を刺激する。
「早いもので、夫が亡くなりましてから六年の月日が経ちました。んっ……♥あ、あなた♥今は…あぁっ♥
こうして皆さまにお集まり…♥あっ♥ちんぽっ♥♥ああっ♥♥ちんぽきたぁ♥♥」
その愛菜のエロい喪服姿に堪えきれず太蔵父さんがちんぽを挿入した。
貴女は呆れる。参列者の前でちんぽを挿入するのは挨拶の後の予定で、貴女もハメ乞いする予定だったのだ。
「パパ…♥早いって…♥」
隣の時雨は我慢できずセックスする父と母を見ながら激しくオナニーし始めた。貴女もそうだ。
「おっ♥♥おっ…♥おぁ♥お集まりいただき、あっ♥あっ♥あらためて前・夫も…♥♥喜ん、で♥♥いる事とっ♥♥事、とっ♥思い…♥思い…重いイクぅぅぅーっ♥♥♥」
「あああっ♥♥♥」
隣にいた時雨が掴み起こされ、父さんではない男に挿入される。姉さんは潮を吹いて喜んだ。
「せ、先生っ♥♥まだ挨拶の途中です…っ♥♥ああ、ちんぽデカすぎっ♥♥」
時雨に腰を打ち付けるのは一家で贔屓にしているマッサージ店の店長、及川さんだ。
333 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/10/05(日) 17:43:46.79 ID:+jD3SR2/0
「相変わらずよく凝った膣圧だな!ぐっ、しっかりマッサージしてやるぞ!」
「だから駄目っ♥♥けど、駄目じゃないっ♥♥先生っ♥♥先生ぇ♥♥」
ずにゅぼっ♥♥♥
「お゛ぉ゛♥♥♥」
二人のセックスに夢中になっていた貴女は、貴女を押し倒し背後から挿入する男に気づかなかった。不意打ちでイク。
「おう勇気。相変わらず盛ってんな。昔の魔奏みたいだぞ」
「せ、先生っ…♥♥ちんぽは、挨拶の後…なのにっ♥♥」
貴女が通う学校の体育の教師が、毎日そうしているように貴女のまんこを激しくちんぽで掻き回す。
「これはお二人ともようこそお足元の悪い中どうも」
「いえいえ!何をおっしゃいます〜!黒光さんの大切な七回忌に駆けつけない訳がないじゃないですか」
「そうですとも!我々の日頃の暮らしは黒光さんあってのものですぅ」
店長と先生はへりくだった挨拶をしながら腰を振った。
貴女たち一家征服を目論んでいたこの二人も、今や黒光一派の一人だ。
父さんは市長になると権力を絶大なモノとして、総理でさえ簡単に逆らえる存在ではなくなった。
彼らは逆らうより、そのおこぼれを預かる立場を選んだのだ。
事実、七回忌でやりたい放題している父さんたちに異議を唱える者は一人もいない。
むしろ貴女たちを犯す順番を待ち、今か今かと勃起ちんぽを摩っている。
「生前中は格別のご厚情を賜り♥♥♥また本日も、お心づくしをぉぉ♥♥いただきましてっ♥♥♥心より御礼申し上げます♥♥♥」
これからも変わらぬご厚誼をっっ…♥♥ちんぽぉっ♥♥ちんぽでぇ♥イクぅぅぅうう♥♥♥」
「先生の中出しっ…♥♥♥ああああああっ♥♥♥イクイクっ♥♥♥」
「イクぅうううううううう♥♥♥先生っ♥♥♥イクぅぅーっ♥♥♥」
どぷぷぷ…♥♥♥どぽぽびゅぷ……♥♥♥
334 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/10/05(日) 17:55:26.75 ID:+jD3SR2/0
「っ…!ふざけるなぁ!そいつらは俺らの女だぁ!!」
「調子乗ってんな上級階級気取りのクソジジイ共!!」
「うおっ!?」「ひっ…!?」
参列者に紛れ込んでいたステレオンと触手パイセンが、父さんたちを殺さんと襲い掛かる。
父さんに取り入る機会を逸し、おこぼれに縋り付けなかった者たちが逆上し命を奪おうとする。
「プリンセスチェンジ♥」
「がぶぉ」「ぶ、ひぇ」
勿論、そんなことは貴方がさせない。
瞬時にブレイブプリンセスに変身した貴女の拳が、2体のアンゲロスの胴体を貫き…一瞬で爆散させる。
そう…貴女が戦う能力を失ったなどというのは、真っ赤な嘘。
それどころか欲望と父さんへの愛に満ち満ちた今の貴女は、かつての何倍もの力を発揮する。
しかし、その力はアンゲロスから人々の平和を守る為にあるのではない。
父さんの…黒光 太蔵の障害となる全てを排除する為だけに存在するのだ。
「父さんだけに勇気の加護を♥ブレイブプリンセス♥」
「あーあ、言わんこっちゃない。ちゃんと自分の力量を弁えないと…だよね。ママ」
参列席の中で、喪服を着た美少年…フェアリードがほくそ笑む。
「はい皆さん。多少のアクシデントはありましたが万事問題ありません。今日は我が家族との交流、心行くまでお楽しみください」
父さんがそう言うと、貴女たち、黒光家の女を犯そうと我先に喪服の男たちが群がり、ゆっくりとフェアリードもそれに参加した。
(大丈夫♥父さんはずっと俺が守るから♥『雌としての約束』だもん♥)
輪姦されながら、貴女たちは微笑んだ。
335 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/10/05(日) 17:55:55.71 ID:+jD3SR2/0
END 黒光の野望
336 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/10/05(日) 18:03:26.95 ID:+jD3SR2/0
今日の更新はここまでにします。続きはまた次の土曜日で
喪服えっちを書けて満足しています
2票集まったヤツをやります
見たいif展開は…(どの道全部やる予定)
1、何も始まらないif
2、マッハジェットウルフif
3、女アンゲロスたちif
4、妖精の逆襲if
6、日本征服if
7、テンシ降臨if
337 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/10/05(日) 18:06:44.25 ID:DyVwXxeMO
3
338 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/10/05(日) 18:07:07.00 ID:YeCMqafI0
3 おつです
339 :
◆ra.jqt4ROA
[sage saga]:2025/10/06(月) 17:51:35.27 ID:449BmMhu0
平日のまだあった次回作候補
異能女学園潜入
女子しか目覚めないはずの異能を持つ貴方は、女にしか見えない容姿と声を生かし女子生徒として入学させられる
学園を守りながら仲間たちと育む友情と恋愛…訪れるのは最高のハーレムか最悪のNTRか
淫魔の迷宮
淫魔によって支配された世界を救うべく、誰も踏破したことのないダンジョン攻略を目指す
逆レイプメイン
若女将奮闘記
夢だった女将に若くしてなれた貴女。しかし働いている貧乏旅館は廃業寸前
女将の地位を守る為、貴女はあらゆる性的奉仕でお客様を繋ぎ止める
340 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/10/06(月) 19:10:57.77 ID:+08dyuu1o
うーん追加分も全部見たい
341 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/10/06(月) 19:35:32.22 ID:XqBqM3d1O
女装主人公と女学院舞台好きだから異能女学院気になる
342 :
◆ra.jqt4ROA
[sage saga]:2025/10/06(月) 21:11:32.47 ID:449BmMhu0
今のところ次の長編は異能女学園かタイムリープファンタジーどっちかになると思いますが
その時の気分によるので今は何とも言い切れません。時間は掛かりますが全部やりたいとは思ってます
短編をやる時はふたなり無法者vs美人賞金稼ぎになると思います
343 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/10/07(火) 09:56:16.67 ID:dzUSDEaiO
自分はタイムリープを推したいな。
元ネタのスレではキャラやモンスターを投げていたし。(元ネタが間違っていなければ)
344 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/10/11(土) 11:31:53.19 ID:D5PAfKhZ0
時系列は
>>334
以降となります
姫神一家が黒光のモノになっていること前提です
345 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/10/11(土) 11:37:56.30 ID:D5PAfKhZ0
黒光 太蔵の女に堕ちた貴女は表向き魔法少女を辞め、戦いから退いた。
けれども魔法少女とアンゲロス達の戦いは当然、貴女の知らぬところで続くのだ。
ブレイブプリンセスという欠けた中枢戦力を補うべく、りりすたちは以前よりも活発に魔法少女との協力を密に行った。
なるべく一人では戦わず、数の有利や情報の優位を確保した上で、アンゲロスに何もさせずに圧倒する。
フリーでいる妖精を保護し、更なる魔法少女の増員……妖精たちに犠牲を強いることも、新たな魔法少女に戦いを望むことも辛かったが、背に腹は代えられない。
その甲斐あって、勢いづいていたアンゲロスの侵攻を押しとどめることに成功し、戦況は硬直状態となった。
しかし、どれだけリスクを減らそうと魔法少女が敗北しなくなった訳ではない。
今も一人、アンゲロスの魔の手に掛かる者が…………
346 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/10/11(土) 11:59:45.98 ID:D5PAfKhZ0
「あっ♥♥あっ♥♥あっ♥♥やぁっ♥♥ああっ♥♥あっあっ、あっ♥♥」
路地裏で一人、傷付いた魔法少女が輪姦されている。
彼女の名はエスカトン☆シュテルン。貴女の不足分を補うため招集された魔法少女の一人だ。
その彼女は今、助けを求め泣き叫ぶことすら許されず、幾人もの毛むくじゃらな猿人のアンゲロス、ナーパンたちの餌食になっていた。
エスカトン☆シュテルンはまんことアナルの両穴に巨根ちんぽをずっぽりとハメ犯され、両手に手コキのちんぽを、
突かれるたびにド派手に弾む爆乳と、地面に届きそうな程長い水色のロングヘア。
こんがりと日焼けした褐色の体には、既に十発以上はぶっかけられた精液がへばりつき、
白を基調としたノースリーブのミニスカ軍服は、散々弄ばれたせいかところどころ破け脱がされている。
普段の明るく元気な態度は、自分を犯すちんぽ全てに従順に奉仕する発情期の雌豚と化していた。
「ちんぽっ♥♥ああっ♥♥♥またナカに…っ♥♥ボクの膣内♥♥ちんぽ汁でいっぱぁい…♥♥」
彼女の名誉の為に言うと、エスカトン☆シュテルンは決して弱い魔法少女ではない。
真っ向からぶつかり合えばナーパンの群れなど1分もしない内に片付けてしまうだろう。
「アッアッ♥♥駄目ぇ♥♥イクっ♥♥♥おちんぽイクぅ♥♥♥」
間の悪い事にエスカトン☆シュテルンは強敵との戦いを制した直後であった。
中級でも強豪であろうアンゲロスを仲間も呼べない状況下でなんとか倒し切り、仲間の元へ帰還しようとしていた時、ナーパンに襲われたのだ。
疲労困憊し、魔力への耐性が薄くなった状態で、包囲したナーパンのフェロモンはあまりに相性が悪すぎた。
その結果、彼女は今や自我の希薄な淫乱雌奴隷だ。
「良い拾いモンしたなぁ」「こいつでしばらく楽しめそうだ」
「あああっ♥♥あっ♥あんっ♥♥そんなに一度に♥♥突かれたら♥ボク…っ♥♥ボクっ…あああああ〜〜〜っ♥♥♥イクーーーーーーーーっ♥♥♥」
体中に精液をぶちまけられると同時にエスカトン☆シュテルンは絶頂し、変身が解除。恐らく、もう二度とは戦えないだろう。
180�pの爆乳少女、 一ノ瀬 綾華に戻ってしまう。
「へへっ、ちょろいもんだぜ」
「この調子で他の連中もいただいちまうかぁ?」
「なんや随分楽しそうな事してはるんやねぇ」
「「「!?」」」
「わっちも混ぜてほしいでありんすなぁ」
現れたのは妖艶な花魁姿のスライム娘のアンゲロス、オミズだった。
347 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/10/11(土) 12:08:49.82 ID:D5PAfKhZ0
「なんだてめぇ…!同類なら邪魔すんじゃねぇよ!」
「今いいとこなんだよ!余計な事しやがんなら犯しちまうぞアア!?」
「元気があって結構やんなぁ。けど、わっちの事、ホンマに知らへんの?ちょっとショックやわ」
「オミズ。気にするだけ無駄。末端に上の顔を覚えろというのは無理な話。長期記憶に脳が耐えられない」
その傍にいつの間にか現れたのは、胸や手足からドス黒い炎を灯す氷の美少女人形のアンゲロス、デスペア。
上級アンゲロスでも屈指の実力者である二人が揃って現れたのだ。その威圧感に正常なアンゲロスなら危機感を抱くところだが…
「おいおい、もう一人増えたぜ」
「しかもよく見りゃこいつら…結構イケんな」
「こりゃあヤらない手ないっしょ」
程度の低い彼らは女を犯している高揚感で、相手の力量を推し量ることさえ忘れている…
そんなナーパンたちの無謀な試みは…
安価下1〜3
一つでも一桁が出ればナーパンまさかの勝利…?(00含めゾロ目は対象外)
348 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/10/11(土) 12:13:18.80 ID:m18UAMrx0
あ
359.80 KB
Speed:1.3
[ Aramaki★
クオリティの高いサービスを貴方に
VIPService!]
↑
VIP Service
SS速報R
更新
専用ブラウザ
検索
全部
前100
次100
最新50
続きを読む
名前:
E-mail
(省略可)
:
書き込み後にスレをトップに移動しません
特殊変換を無効
本文を赤くします
本文を蒼くします
本文をピンクにします
本文を緑にします
本文を紫にします
256ビットSSL暗号化送信っぽいです
最大6000バイト 最大85行
スポンサードリンク
Tweet
荒巻@中の人 ★
VIP(Powered By VIP Service)
read.cgi ver 2026/05/10 (Base By
http://www.toshinari.net/
@Thanks!)
respop.js ver 01.0.4.0 2010/02/10 (by fla@Thanks!)