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【安価コンマ】怪物狩りの魔法少女・TSした貴女とヤリマン最強幼馴染3
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71 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/21(日) 00:28:22.63 ID:J3FrrfyQO
根本から価値観が違う、の内容が気になるな
出来ればえちえちな方面で頼む
72 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/21(日) 10:23:41.58 ID:PT5KViKN0
宇宙人を保護した那岐さんたちは気を失ったままの彼……性別は男でいいのだろうか。いや性別があるのかも分からないが、
とにかくその宇宙人を部屋まで運び込む。
貴女たちは…
安価下1〜3 先に2票集まったモノ
1、一度家に帰る
2、宇宙人の様子を見る
73 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/21(日) 10:37:03.68 ID:w8UuCOZJO
2
74 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/21(日) 10:37:05.67 ID:zg+My7mjO
1
75 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/21(日) 10:47:01.62 ID:GYC3rVmq0
1
76 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/21(日) 11:09:39.43 ID:PT5KViKN0
「それじゃそのお願いします」
「ああ、後は任せてくれ」
保護を提案しておいて無責任なことだが、貴女は家に帰る事を選択した。
さっきの戦いの疲弊もあるが、しばらく家族に顔を見せていない。心配させているかもしれない。
「彼の面倒は僕と一二三で見るから気兼ねする必要はないよ」
「んー…まーしゃーなしか。姫っちはさっきのMVPだし負担かけられないっしょ」
そう言って貴女は那岐さんや一二三と別行動を取ることにした。
「ひふみん、九十九さんまたね〜!」
去っていく貴女たちに、二人が手を振り返す。
77 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/21(日) 11:17:25.45 ID:PT5KViKN0
「 ♨」
宇宙人は、目を醒ました。
「気が付いたようだね。えーっと…」
「⋘⋙⟟ ✧⋔⋱⌇⋾⋈⋰∴ ⋮✷⌖」
当たり前だが那岐さんも一二三の宇宙人の言葉はまったく分からないし、二人の言葉が宇宙人に伝わっている様子もない。
「うーん困ったな。ある程度は身振り手振りで通じると思ったけど…」
宇宙人は体で表現する文化?が無いらしく首を傾げさえせず言葉を発している。
「もっさん通訳装置とかないの?」
「あるならとっくに使ってるさ。それに未知の言語をどうやって翻訳するんだい?」
「青い狸の道具でもあればなー」
試しに軽食を用意してはみたが、指で食べ物を摘まみ…落とす。
ジェスチャーで食べる仕草をしてみせるが、理解している様子はない。
「異文化コミュニケーションがこれほど大変とは思わなかったな」
那岐さんは口で言うほど困っていない。アンゲロス化から解放し邪気のない状態だと踏んでいるからだ。
それには一二三も同意で、何も伝わらないが焦る必要はない。じっくりと時間をかけて……
「なにか別のモノなら興味を示すかもしれないね。少し探してくるよ」
「いってらー」
那岐さんが部屋を出て、一二三が見送り数分後、
「…やばっ」
一二三は突然の尿意を抑えきれない。
「トイレってどう言えば伝わんの……?あーもう無理!ごめんだけどちょっと行ってくる!」
一二三も立ち上がり部屋を走り出た。
結果、客室には宇宙人だけが残される。
78 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/21(日) 11:25:36.97 ID:PT5KViKN0
誰もいなくなったことを確認し、宇宙人は自分の左腕に触れる。
皮膚にしか見えなかった部分が開き、中からキーボードのようなデバイスが現れ素早く操作する。
立体映像として那岐さんと一二三の姿が映し出された。彼の瞳の映像を写真のように記録しているらしい。
「⋘⋯⊛ ⊛⋙⋱✺⟡」
遥か昔、地球に宇宙船が不時着し、母性に帰る手立てのなくなった彼の本来の目的は、宇宙にあまねく存在する生命体のデータを採取することだ。
故郷の星に帰れない絶望から冷凍睡眠していたが、今なら故郷と通信することができるかもしれない。しかし…
彼のデバイスには赤い記号が何度も表示されるばかり。どうやら連絡は取れないままだ。
彼は内心酷く落胆した。しかしもう絶望はしない。原因も理由も分からないが、今の彼は活力に満ちている。この星にやって来た時に抱いていた活力が。
幸い原住民たちは友好的なようだ。ならば生体データを採取して何の問題もないだろう。
勝手に結論付けた宇宙船はベッドを降り、生体反応の元へ向かう。
彼は決して邪悪な野望を抱く宇宙人ではない。しかし同時に地球人に無害な存在でもないのだ。
彼が向かうのは…
安価下
1、那岐さん
2、一二三
79 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/21(日) 11:33:51.00 ID:Dl0giGGw0
2
80 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/21(日) 11:48:41.76 ID:PT5KViKN0
ペタぺタと足音を立て、宇宙人は迷いなくトイレの前までやってくる。
彼のセンサーには中にいる雌型の友好的原住民その2がいることを確認済みだ。
彼は…
安価下
1、施錠を解いて中へ押し入る
2、対象原住民を壁に固定する
3、分身して待ち構える
81 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/21(日) 11:50:06.54 ID:y4u247O2O
2
82 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/21(日) 12:07:02.05 ID:PT5KViKN0
「ふぅ、すっきりしたー…」
割とギリギリだった小便を済ませ一二三が一息つく。
用を済ませトイレから出ようと一二三がドアノブに手をかけるが…
「ってうわわわ!?」
突如、粘土細工のようにドアや壁が変形し、彼女を包み込む。
「はっ!?なになに!?」
困惑した一二三が周囲を見回すと、己の体が壁に固定され上半身だけを突き出した姿勢になって身動きが取れない。
「ちょっ、これまさか…!?」
知識として彼女は知っていた。これは所謂『壁尻』だ。自分の体が壁尻状態で固定されている。
「↯⋱✷⋑」
「…!ひょっとしなくてもあんたの仕業!?異文化交流つっても限度があるでしょうが!」
一二三は怒気を剥き出しに抗議したがやはり通じている様子はない。
なにより自分に迫る宇宙人の異様な気配には恐怖を感じざるを得ない。
一二三は…
安価下
1、那岐さんに助けを求める
2、変身して抜け出す
3、キレる
83 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/21(日) 12:08:11.56 ID:Dl0giGGw0
3
84 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/21(日) 12:22:54.81 ID:PT5KViKN0
「ね、ねえ…何するつもり?怖いんだけど」
「✷⋰⋙⋗⋱⟟✧⋄ ⌇⋾⋯⋗✶⟟ ∽⋆⋱⋔⋗✶⋯ ⋆⋙⋯✧⋄⋱
✶⟟⋗⋰⋯⊛✺ ⋄↯⟡⇶⋘⋙⟟ ✧⋔⋱⌇⋾⋈⋰∴ ⋮✷⌖⋑⟟」
「…はい?」
突然の長文。一二三の疑問が通じたかは分からないが、彼は己の行動目的と何をこれからするのか説明しているらしい。
だが分からない言語で一方的に話されて理解できるはずがない。
「⋘⋗⊛⋯ ↻⋑⋰⋙⋄✧ ⋆⋘⟟✵✷」
「ちょ、ちょっと」
「↻⋄✧⋘⟟∽✶ ⋆⋱⋔⋗✺⋯ ☌⋒⋔↯⋯✶⋱ ⌇⋰⋾⋘⋱⟟⇆
✷✺⊛⋄⋙✶⋱ ⋆⇶⋙⟟⋗✧⋯ ∽⋰⋑⋱⌖⋘⊛ ✺⋯⋰✶⋗⋆✧」
「ねえって」
「✶⟟⋗⋰⋯⊛✺⟡⋄ ↻⋰⋾⋙⋱⟟⋆⋯ ✷⋑⟟⇆⋘⋄⋱⋮⋰⋗✶⋯⊛⋰ ✺⋆⋱⋔⋘⟟⇶ ⋆⟡⋱⋄⇆⟟⊛⋄⋰⋗⋙⋯✶ ⌖⋱✷⋑⋰⋘⋙⟟ ∽⋆⋱⋄⋰✺――」
「ああもう!だーかーら分かんないだって!せめて英語で話してよYou Can Speak English!!?」
「⋈⋰」
「だからって、えっ……」
宇宙人の股間に突如、体色と同じ灰色のバキバキに勃起したちんぽがそそり立つ。
ある意味ジェスチャーの必要すらないコミュニケーション手段で、その意図は一二三にも十分伝わった。
今から自分を犯すつもりなのだということを。
「ッ…もっさん助けて!」
念話で呼びかけようとするが、通じない。
一二三に分かるはずもないが、その妨害も宇宙人の仕業だ。
ネオジンギスのように一度アンゲロス化から脱しても再び憑依されるというケースは珍しいが存在する。
あまりに微細な結び付き故に貴女たちは探知できなかったのだ。
トライポッドンでなくなった瞬間の宇宙人に、微弱なアンゲロスが憑依し潜伏していたことを。
その力で疑似アンゲロスとなった宇宙人は、念話を妨害する極小規模の結界を展開していたのだ。
宇宙人は勃起ちんぽを晒したまま一二三の背後へと回り込み、突き出された尻の、膣口に宛がって…
「や、やめてよ!ぅぐっ!?♥♥」
ずっぶ♥♥
躊躇なくちんぽを沈み込ませ、奥まで挿入を果たす。
85 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/21(日) 12:23:27.30 ID:PT5KViKN0
すいません少しばかり離席します。
86 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/21(日) 12:43:31.27 ID:aVfvX9O0o
たんおつつ
87 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/21(日) 13:18:50.93 ID:PT5KViKN0
ずじゅっ♥♥ずじゅっ♥♥ずっ♥♥ずっ♥♥ずんっ♥♥
「ぅぐっ♥っ…♥で、でかすぎ…っ♥♥ああっ♥声なんて、ああぁっ♥♥」
背後に回った宇宙人が容赦なく一二三のおまんこを突き上げる。
一二三の視界には歪に変形したトイレの壁しか映っていないせいで、否が応でもちんぽに全神経を集中させられる。
エイリアンらしい細い胴体に反しそのちんぽは猛々しく立派なものだ。
筋張っていて、感じる部分に届きやすい反り返りで、熱々のちんぽ。一二三は悪態をつく暇もなくすぐに感じさせられる。
「⋮⋰⋗✶⋯⊛⋰ ✺⋆⋱⋔⋘⟟⇶ ⋆⟡⋱⋄⇆」
「あぁっ♥♥ぁっ♥あんっ♥や、やだっ♥あんあんっ♥」
宇宙人は息を荒げる様子もなく腰を振っている。
それは欲情し本能に従ってヤっているというより、機械のように無機質かつ正確なピストン。
それでいながら類稀なる雌殺しのちんぽ。一二三は変身できず、手から撥がするりと落ちる。
壁に固定された今では拾い上げることもままならない。彼女は詰んだのだ。
宇宙人もまた驚愕していた。この星の雌はなんと感度が高いのだろう。
しかも積極的に膣壁を締め、まんこを絡みつかせてくる。
なにか喚いていたのも求愛のパフォーマンスに違いない。
宇宙人は一方的にそう判断し腰を振りながらデータを採り続ける。
事実、一二三は宇宙人のちんぽにメロメロで正気を半ば失っているのだから、その推察も外れてはいない。
その時…
安価下
1、ネクロコードが不意打ちをしかける
2、一二三が潮を吹く
88 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/21(日) 13:44:09.24 ID:Lp7RH9RJO
2
89 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/21(日) 13:44:15.09 ID:Dl0giGGw0
2
90 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/21(日) 13:51:34.18 ID:PT5KViKN0
「きゃああああああああっ♥♥♥」
執拗に膣壁を責める正確なピストンの猛攻に、ついに我慢の限界を超えた一二三の体が激しく潮を吹く。
バックで腰を振る宇宙人に彼女の潮吹きが直撃しても、微動だにする様子もない。
「きもぢぃいい、きもちぃいぃよお♥♥」
犯される直前の嫌悪感に満ちた一二三はもういない。彼女はまるで恋人に抱かれるような幸福の只中にいる。
じゅぶぶっ♥♥じゅぶぶっ♥♥じゅぶぶっ♥♥じゅぶぶっ♥♥じゅぶぶっ♥♥
「あっ♥♥イクっ♥♥イクっ♥♥あたし宇宙人のお嫁さんにされちゃう♥♥
壁にハメられて♥♥ハメられてるのに♥♥♥全然嫌じゃないーっ♥♥もっとほしいよぉ♥♥ああぁ♥♥ちんぽちんぽぉ♥♥」
「⋱✷⋑⋯⟟」
「射精しそうなの?♥いいよ♥ナカに全部頂戴♥♥宇宙人のママになる♥♥あなたのせーしで♥あたし中出しでママになってイク〜〜〜〜♥♥♥」
どぴゅどぴゅっ♥♥♥どぴゅどぴゅっ♥♥♥どぴゅどぴゅっ♥♥どぴゅっ♥♥
「ああああああああああああああああああぁ♥♥♥」
身動きが取れない一二三は精一杯膣圧を強め、力の限り貪欲にちんぽを絞り中出しと共に絶頂する。
一二三は…
安価下1〜3
1、妊娠する
2、妊娠しない
91 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/21(日) 13:53:30.29 ID:ddyg83NtO
1
92 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/21(日) 14:04:56.70 ID:29IjJmDDO
1
93 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/21(日) 14:13:24.92 ID:Lp7RH9RJO
1
94 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/21(日) 14:16:41.26 ID:PT5KViKN0
どっぐん…♥♥♥どっぐん…♥♥♥どくん…どくん………どくん♥♥♥♥♥
「ぅぁぁぁ、ああはぁ…♥♥♥」
一二三の中で今までの絶頂と異なる感覚が迸る。
体の芯からイカされた時に近いが、少し異なる。
まるで命と命が結びついたような感覚…星と種族の垣根さえ超えて一二三の体は至ったのだ。一二三は妊娠した。
特定条件下でもそれほど高い確率では孕まない妊娠を、その宇宙人は意図して成し遂げてみせた。
ぶぽぽ…♥♥びゅぷびゅぷ…♥♥
「あははっは♥♥あたしもママになっちゃった…♥」
それでも宇宙人の陵辱は止まらない。依然として腰を振りさらなるデータを――
「!」
それは唐突に終わった。ネクロコードの一撃が脳天から宇宙人に炸裂したのだ。
瞬間、歪になったトイレが元通りに復元される。
「一二三!大丈夫かい!?」
今の一撃で宇宙人は…
安価下
1、二つに裂けた
2、霞のように消えた
95 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/21(日) 14:18:55.99 ID:Dl0giGGw0
2
96 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/21(日) 14:33:17.92 ID:PT5KViKN0
「⌇⌇⌇⌇⌇」
「っ!?」
ネクロコードは驚きと共に振り返る。今致命傷を与えたはずの宇宙人の笑い声がするのだ。
「まずいね。まずは逃げて――っ!?」
一二三を背負いトイレを出たネクロコードの前に、何人もの宇宙人が立っていた。
待ち伏せ…ではないだろう。その宇宙人な皆一様にして、
「「「「「「「「「「⌇⌇⌇⌇⌇」」」」」」」」」」
同じ声を継続に発している。表情も抑揚もないせいで分からないが…嘲笑っているのか抵抗は無駄だと諭しているのか。
「僕も犯すつもりかい?冗談、じゃ……!!?♥」
ずぼぉ♥♥♥
「なっ……♥♥」
気づいた時にはもう遅い。ネクロコードの膣内には深々と宇宙人のちんぽが挿入されている。
「馬鹿な…いつの間に…ああぁっ!?♥♥」
包囲していた宇宙人に紛れ、完全ステルスで姿を消していた宇宙人のちんぽが挿入されたのだと、手遅れになってから気づく。
「んむぉお!?♥」
ネクロコードの喉まんこにも別の宇宙人のちんぽが挿入される。
これは単なるホログラムによる攪乱ではない。質量を持つ分身だった。
「ぷはっ!一二三逃げっ、うわああああっっ♥♥♥」
容赦なくネクロコードのアナルにも宇宙人のちんぽが挿入される。
分身してもその驚異的雌殺しちんぽは健在だった。
「ふ、太すぎる…っ…♥♥」
データ採集に適した、可及的速やかに雌の抵抗を止めさせるために異常なほど快楽物質が分泌され、
先程の一二三同様、ネクロコードも1分としない内に抵抗を止め、その証拠に変身を解いて那岐さんの姿にまで戻る。
97 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/21(日) 14:39:18.79 ID:PT5KViKN0
当然一二三も逃がすはずがなく、分身体による輪姦が幕を開けた。
「⋮⋰⟡⋾⋯⋗✶。↻⋑⋰⋙?」
「⌇⋾⋈⋰∴ ⋮✷⌖⋑⟟」
あろうことか自分同士で会話しながらレイプを継続している。
那岐さんは己の判断を深く後悔していた。
アンゲロスに憑りつかされたモノは、なんにせよ相応の才能を持っている。
この宇宙人も流石強力なアンゲロスとなっていただけあって、持ち主の欲望、あるいは使命感も尋常ではなかったのだ。
軽率に保護などするべきでなかった。
「一二三っ♥♥一二三っ♥♥」
「もっさん♥♥あたしママに♥宇宙人のママになっちゃった♥♥」
「ああ…♥なんてことだ♥すまない一二むごぉ♥♥」
じゅぷじゅぼじゅぶじゅぶどちゅどちゅじゅぼじゅぼどちゅづじょぢゅぶぶっ♥♥♥
びゅるるるるるるるーっ♥♥♥どぴゅどぴゅっどぴゅーっ♥♥♥
「いんぐううううううううううう♥♥♥」「イクううううううううううううーーっ♥♥♥」
その後、満足した宇宙人がいつの間にか姿を消すまで、およそ深夜帯まで那岐さんと一二三は輪姦され続けた。
98 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/21(日) 14:40:36.09 ID:PT5KViKN0
那岐さんたちが陵辱されたので呪いが行使されます。
貴女の家族に欲望の牙を剥かれる。
母か姉のどちらかが犯されます。
犯されるのは…
安価下
1、姫神 愛菜(貴女の母)
2、姫神 時雨(貴女の姉)
99 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/21(日) 14:50:38.38 ID:B5f1FW9zO
2
100 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/21(日) 14:55:57.26 ID:PT5KViKN0
そういえば家族や間男の情報まとめてなかったので今まとめます
貴女の家族
【名前】姫神 愛菜(アイナ)
【年齢】38
【容姿】身長169 バストヒップはブレイブプリンセスよりさらに大きくムチムチムワァ❤️
亜麻色のふわりとしたロングヘア 片方を三つ編みで纏めている
ブレイブプリンセス時の主人公に似た顔立ちでいつも優しく柔和な表情
【性格】のんびりふわふわしつつ家事や仕事はテキパキこなす 包容力があり甘えたくなるような雰囲気がある
【性経験】欲求不満気味で勇気がいない時にディルドで一人慰めている 自分でおっぱい揉みつつ普段の様子からは想像できないエグい声で喘いじゃう
【呼ばれ方】母さん
【備考】近所のみなさんには良き母として評判だが男連中からは大人しめの服装の下のドエロボディに常日頃から視線を惹きつけられている
彼女もそんないやらしい視線を自覚しておりオナニーの際には彼らに弄ばれる妄想でイッてしまうことも
勇ちゃんのことを大事に思っておりよく抱きしめている
亡くなっている旦那以外とのセックスは未経験だったが、間男たちによって雌として目覚める。
【名前】姫神 時雨
【年齢】21
【容姿】愛菜と同じ髪色のポニーテール 背は160cmほどで愛菜に勝るとも劣らないドスケベボディ
顔つきはつり目でキリッとしたクールビューティー
【性格】一人称は『私』で男口調。厳格で口は悪いが実は常に勇気を大切に思っている超ブラコン(シスコン?)なツンデレ
【性経験】実は経験無し。でも自慰はめっちゃしてる
【呼ばれ方】姉さん
【備考】勇気の姉で大学生。剣道の有段者で大会を連覇するほどの実力者。その身体つきから大学では彼女を狙っている男も多いらしい。
特にその堅物な性格から酷い目に遭わされた者達も多いらしく、結構恨みを買っている。
ちなみに勇気の子供に関しては勇気に対して厳しく言いつつも内心では母子共にお世話する気満々。
処女を間男に穢され母と同じく雌として出来上がりつつある
101 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/21(日) 15:01:18.36 ID:PT5KViKN0
母と姉を穢す間男たち
【名称】黒光太蔵 くろびかりたいぞう
【容姿】長身で禿げ頭 普段は目の細いにこやかな表情 鍛えられた筋肉質の肉体 浅黒い肌 スーツ姿
【性格】優しく友好的に振る舞っているが言動の端々からセクハラ&パワハラ気質が丸わかり
【弱点】脱税しているらしい
【性癖】テクニックとチンポの強さで女を支配する
【備考】町内会長を務めておりいずれ市長選挙にも出馬したいらしい権力志向の男 大地主でもあるため誰も逆らえない
何人もの愛人がおりたくさんの人が悔し涙を飲んでいる。今は姫神母子のケツを並べてハメまくりたいと企んでいる
【前スレでの実績】愛菜を亡き夫の遺影の前で堕とし、さらには時雨さえも手中に収めた
【出現場所】町内のどこか 愛菜のパート先の店にも顔を出す
【名称】触手パイセン
【容姿】醜い肉塊から多数の触手が伸びてる
【性格】自堕落
【アンゲロス化前の姿】キモデブヒキニート
【怪物になった原因】キモヲタと童貞を拗らせ過ぎた
【能力】触手は媚薬効果のある粘液まみれでいきなり挿入しても痛くない
【弱点】正論、常識、精神攻撃
【性癖】快楽堕ち
【備考】近所で有名なクズ
【出現場所】貴女たちの自宅
【名称】フェアリード
【容姿】アンゲロス化前の容姿に加えて肌は白く耳は長くなり、蝶のような羽が生えるなど妖精のような姿になり、スケスケの羽衣を羽織っている。
【性格】天真爛漫で無邪気な甘えん坊。
【アンゲロス化前の姿】
身長135cm。小柄で華奢な体格やショートカットにしたサラサラの黒髪、一見美少女に見える可愛らしい顔立ち。しかしそれとは不釣り合いな大人顔負けの精力を秘めた巨根の持ち主。下の毛は生えてない。
【怪物になった原因】家でも学校でも居場所がないという疎外感
【能力】羽から出る鱗粉を吸うと母性本能が強くなりフェアリードがいとおしいと感じ、中出しされると妊娠・出産・母乳体質化など、徹底的にママに変えられてしまう。生まれてくる子どもは将来的にママになれる女の子になる。
【弱点】鱗粉はマスクなどで防げるし精液は摂取しなければいい。身体能力だけなら素のブレイブプリンセスのほうが強い。
【性癖】疑似近親相姦
【備考】
勇気の近所に住む小学生。近隣の名門小学校に通う小学生で名家の嫡男。普段は内気で大人しい子ども。
しかし、家では両親から過剰にプレッシャーをかけられ、学校ではいじめにあうなど不遇な日々を送っており、特に親からの愛情に飢えている。
今回、アンゲロスになったことで欲求が暴走し、好みの女性(つまり姫神家の母娘)を自分を甘やかしてくれる母親にするべく能力をふるいはじめる。
【前スレでの実績】家出少年を装って愛菜に近づき、魅了し筆おろしックスをさせた
【出現場所】
姫神家の近所、または姫神家に直接襲撃
102 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/21(日) 15:11:21.78 ID:PT5KViKN0
【名称】ステレオン
【容姿】メガネを掛けて制服を着た人型のトカゲ
【性格】インテリぶった陰湿で卑怯なヤツ
【アンゲロス化前の姿】勇気を犯したクラスメイト
【怪物になった原因】極上の女を犯した快楽が忘れられず、もう一度味わいたいと願いアンゲロス化。
【能力】体を様々な動植物に変化させて擬態でき、擬態中はアンゲロスの反応を隠す事ができる。
【弱点】普通に戦うとあまりにも弱い、ブレイブプリンセスなら瞬殺できる。
【性癖】手を触手に変化させて口や胸を嬲りながら種付けする
【備考】アンゲロスとなる際にブレイブプリンセス達の魔翌力を感じ取り、勝てないと理解して戦いを回避する力を手に入れた。
勇気を襲おうとすると何故かブレイブプリンセスの魔翌力を思い出して手を出せなかった為、勇気のクラスメイトに擬態しつつ勇気をつけ回して隙を窺い続けていた。
家を突き止めて張り込んでいた時に勇気の家族の姿を見て、二人の圧倒的なメスの魅力に興奮を覚え、勇気の目の届かない隙を見計らって行動に移す。
【前スレでの実績】りりすに変装し自宅へ侵入。トイレの時雨を犯し正体を明かしながら妊娠させた
【出現場所】姫神家の自宅近くの人目がない路地裏
【名称】ナーパン
【容姿】紫色の毛をしてチャラい服装の猿人間、下半身は何も着ずチンコは丸出し
【性格】チャラ男
【アンゲロス化前の姿】前々スレ
>>496
のナンパ達
【怪物になった原因】良い女を犯した事で欲望が暴走して全員纏めてアンゲロス化
【能力】集団で囲んでフェロモンを出したり媚薬体液を掛けて弱らせる
【弱点】欲望の根源であるため数倍急所な丸出しのチンコ
【性癖】フェロモンや媚薬体液で女をトロトロにして実質和姦みたいな雰囲気でヤりまくる
【備考】勇気やりりすに近しい人物をアンゲロスとしての本能で探し出すことができ、以前よりも更に過激になったナンパという名のレイプを仕掛ける
【前スレでの実績】フェロモンで愛菜を発情させ輪姦した
【出現場所】街中どこでも
【名称】及川 武雄
【容姿】角刈り筋肉質の中年男性
【性格】さっぱりしたような印象を受けるが本性はねちっこい
【弱点】なし
【性癖】女を拘束して薬や自身のマッサージやちんぽでよがり狂わせるのを好む
【備考】繁華街で個人マッサージ屋を営んでいる男性。しかし実は気に入った女を自身の性感マッサージや海外製の媚薬でとろとろにして拘束、自分の女に堕とすことを好む下衆
【前スレでの実績】出張マッサージで時雨を蕩けさせ自ら誘う形でセックスし堕とす。来店した際は愛菜も落とし母娘二人の体を弄ぶ
【出現場所】
基本的には繁華街
しかし気に入った女をロックオンし家を特定、チラシと一緒に割引券や出張サービス券を投函するといった狡猾な面もある
イメージ的には仕事帰りor大学帰りの愛菜や時雨がマッサージに立ち寄るとか家に一人の時に出張マッサージを頼んでみるとかそんな感じ
及川の店の従業員※このキャラは間男ではない
【名称】月代 雅
【容姿】三つ編みメガネの巨乳の女性
【性格】常識人…だと思っているが本性は店長のちんぽ第一な変態
【弱点】店長のちんぽ
【性癖】店長に犯されることすべて
【備考】及川マッサージの女性従業員。勿論店長が何をするのか知っていて、彼女は堕とされた元女性客の一人。口では性欲旺盛な及川に飽きれながら、その実及川の忠実な雌奴隷
103 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/21(日) 15:14:00.88 ID:PT5KViKN0
姉を犯すのは…
安価下1〜決まるまで 先に2票集まったモノ
既に登場している竿役が抽選された場合、展開によっては家族(貴女や愛菜)が巻き込まれることもあり得ます
1、黒光 太蔵(
>>101
)
2、触手パイセン(
>>101
)
3、フェアリード(
>>101
)
4、ステレオン(
>>102
)
5、ナーパン(
>>102
)
6、及川 武雄(
>>102
)
104 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/21(日) 15:14:12.87 ID:GOhc/+zrO
3
105 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/21(日) 15:17:19.23 ID:Dl0giGGw0
1
106 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/21(日) 15:20:29.43 ID:aVfvX9O0o
2
107 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/21(日) 15:25:38.36 ID:G28pEgU8O
2
108 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/21(日) 15:32:18.38 ID:PT5KViKN0
2に決まりました。ちょっとの間シチュを募集しますが、集まらなくても勝手に書き始めます。
ただし安価やコンマによっては応募したシチュから展開がズレる場合があることをご了承ください。
109 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/21(日) 15:45:50.38 ID:PT5KViKN0
16時ぐらいなったら書き始めます
110 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/21(日) 15:58:49.40 ID:LXq+IZP6O
家に時雨しかいない時に外から隙を伺う
ちょうどよく時雨がウトウトし始めたので寝入った隙に外から触手を伸ばして時雨を拘束しつつ丹念に撫で回す
時雨が目覚めても何度もイカせまくり、拘束したまま時雨を子供達の前に連れて行って見せつけるように触手とちんぽで責め堕とす
111 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/21(日) 16:07:59.47 ID:PT5KViKN0
その男は、年中を自宅の自室で過ごしている。
いい歳になっても社会人として働くこともなく、もう老人の域に差し掛かっている両親に甘え、脛をかじり続けている。
そんな彼の日課といえば、SNSやネット掲示板の中にいる無数の敵と今日も戦うことだけだ。
株で儲けるような才能も、プロゲーマーになるような情熱もない。今では死語にさえなっているニート…その極地ともいえる堕落しきった姿。
男は時雨に対し…
安価下
1、恥をかかされたことがある
2、逆恨みしている
3、ゴミを見るような目で見られたと思っている
112 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/21(日) 16:21:44.54 ID:Q++0wlpmo
3
113 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/21(日) 16:33:10.46 ID:PT5KViKN0
引きこもりと言っても1秒も外出せず生きている訳ではない。
親が使えないとき、どうしても欲しいモノがある時は自ら億劫な外の世界に行かなければならない。
断腸の思いで何年か前に彼は深夜のゲームショップへと足を運んだ。
残業終わりのサラリーマンや、イキった学生の集団。パトロールしている警官…みんなみんな自分を見下している気がした。
「シネ……シネ………!」
誰にも聞こえない声で呪詛をばら撒きながら、彼は目的の店に辿り着き親のお金で欲しいゲームと限定グッズを購入した。
そして店を出て足早に歩いていた彼は、曲がり角で…
「あっ」「ゥェ」
時雨とぶつかった。その時、荷物を落してしまう。
「ごめんなさい大丈夫ですか?」
「ァゥ…デェフ……フシュ……」
親とも先程の店員ともロクに会話していない彼にとって、親切にされるという事態は想定すらできず、ただ無様を晒す。
「これどうぞ。ぶつかってすいませんでした」
「アッ…ヒゥト………」
彼が落とした荷物を素早く拾い上げ彼に返した当時高校生だった時雨は、走り込みを継続する為あっという間に去っていった。
帰宅した彼は、怒りに震えた。
あの女は、ぶつかったあのクソビッチは…親切を気取って醜く太ったオタクの自分を内心見下し嘲り笑ったに違いない。
事実、あの瞳の奥には自分への嫌悪と見下し、何も出来ない豚への僅かな憐憫と圧倒的侮辱が籠っていた。
…実際時雨がそんな感情を抱いていた訳がないが、彼はそうに違いないと思い込み、いつか時雨に復讐してやると強く誓った。
しかし即行動に移せるような行動力が彼にあるはずもない。
ただこの何年、漠然と時雨へ恨みを抱き続けていただけだ。そんな意味のない怒りが……実を結んでしまった。
「う、う、うああああああああがああああああ!!!!」
男は、アンゲロスとなったのだ。
114 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/21(日) 16:44:11.75 ID:PT5KViKN0
PC画面に映った己の姿に驚愕する。
スーパーヒーローやダークなヴィランにでもなったかと思えば、黒い画面に映っていたのは、
何本もの触手を生やした醜い肉塊。肉厚な胴体のせいで短腕・短足にしか見えない姿。
だがそれでも、湧き上がるこの不可思議な力は本物だ。これさえあれば自分をゴミのように見下したカスどもに復讐できる。
まずはあの女…何年か前のネット記事に載っていた剣道界期待の超新星、姫神 時雨。奴をぶち犯す。
気色悪い笑い声を口に溜めながら、彼は久しぶりに家を飛び出した。
アンゲロスとなった本能。あまりに強い時雨への恨みの念故か。彼は『姫神 時雨を探知』することにかけてのみ中級アンゲロス級の能力を発揮した。
「いた……!」
電信柱の上から確認する。ソファでウトウトしている時雨の姿を。
「昼間からお昼寝とは良いご身分だなエリート気取りクソビッチ…!」
彼女はぐずった赤ちゃん達を寝かしつけ、日頃の疲れと相まってうたた寝寸前だった。
そうとも知らず、彼は己の欲望を果たす為動き出した。
触手を蠢かせる醜いアンゲロス、触手パイセンは…
安価下
1、触手で時雨の体を弄る
2、いきなり挿入して怖がらせる
3、あえて堂々と侵入し起こす
115 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/21(日) 16:45:36.87 ID:GYC3rVmq0
1
116 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/21(日) 16:56:52.79 ID:PT5KViKN0
しゅるしゅると伸びた何本もの触手が、器用に質量を変化し、施錠されている窓の隙間から簡単に入り込んだ。
「……すぅ……………」
寝落ちしかけている時雨の周囲に近寄り、ねっとり粘液を纏った触手たち。
当然女の触り方など知らない彼の知識源はエロ同人とエロゲだ。
胸に渦を巻くように張り付き、服の隙間からパンツの中…太腿へと巻き付き、太い触手を下着越しの膣に沿わせた。
「ん……………ぅ…」
その程度で時雨は起きない。
自分が圧倒的優位でいながら妙な緊張感で汗ばんだ触手パイセンが、愛撫を続ける。
粘液が時雨の服や肌にとろりと落ち、徐々に頬が赤みを帯び始める。
当然のように媚薬効果がある触手と粘液で、時雨は眠りながら欲情し始めた。
もみゅ……♥もみ、もみ…♥ぐぃ……♥
「おっほぉ、ビッチの癖してやわかぁ…」
触手パイセンは触手を通して伝わる時雨の肉感に思わず涎が垂れ落ちる。
もみもみっ……♥もみっ♥もみゅっ♥
その触手使いが加減を忘れるまでそうかからなかった。
時雨は…
コンマ下
60以下なら起きる
117 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/21(日) 17:01:19.95 ID:NbO0Q3QQO
えい
118 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/21(日) 17:10:20.82 ID:PT5KViKN0
「……ぅ………ぁ………♥」
声が艶めかしいモノに変わりつつあるが、時雨は目を醒まさない。
単なるうたた寝かと思ったが、意外に眠りが深かった。
「俺のテクじゃ起きる気もないって?アバズレが…!」
際限なく被害妄想を膨らませ、触手パイセンはより一層触手のまさぐりを強くする。
おっぱいが乱暴に揉みしだかれ、なぞる程度だった膣への愛撫は激しい素股のような勢いを帯びる。
「んんっ……♥んっ……♥」
「イケっ…!イケよ剣道ビッチ!」
ぐにぐにっ…♥ぐいぐい…♥ずりずり、ずり…ずりゅっ♥
「っ……♥♥…………んぁ…♥」
時雨は眠ったまま、ビクリと体を震わせ絶頂へと至る。
「はぁ…はぁ…♥」
最早起きるのも時間の問題だ。そうと決まればと触手パイセンは家の中に上がり込み、
触手で時雨の体を持ち上げた。向かう先は…
「ん?こいつ…子どもがいたのか!しかも二人!?ビッチの癖してリア充かよ…!」
もうここまでくると何も見ても腹が立つらしい触手パイセンは、邪な発想を閃いた。
「おら起きろガキども!お前の母ちゃんが犯されるぞ!」
見ず知らずの大声を出しなされていない男の大声に、安心して寝息を立てていた赤ちゃん2人が一斉に泣きわめく。
その時時雨は…
安価下
1、起きる
2、まだ起きない
119 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/21(日) 17:11:47.54 ID:waMT7LTtO
1
120 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/21(日) 17:33:16.00 ID:PT5KViKN0
ぬとぉ…♥にちゅにちゃ…♥
「ん、んんぅ……?♥」
(なに…?私寝てた?っていうか体熱い…赤ちゃん泣いてる……?いやそれより私浮いてる…?まだ夢?)
「…夢?」
「夢じゃねぇよ」
「っ…!?誰!!?」
時雨の目が覚めた時。リビングには気色悪さの化身のような怪物が触手で己を持ち上げ、赤ちゃんたちが泣きわめく地獄絵図状態だった。
「やっと起きたなクソ女」
「な、なんだこれ…!?は、離せ!はな、ぐぅうう!?♥♥」
ずにゅ…ずにゅぶお♥♥
「あああああああ〜〜〜っ♥♥♥」
挿入され時雨は叫び声を上げたが、痛みはない。そういう媚薬が体中に浸透している今の時雨は、
挿入でわずかな痛みさえ感じることがなく、ずんずんと抽挿されおっぱいが跳ね動く。
「どういう気分だ?ガキの前で犯されるのはよぉー!俺を見下した罰だドクソ女ぁ!あはは、は、は、はは!」
慣れない笑い声を響かせながら触手パイセンが時雨を責め立てる。
「や、やめっ…♥♥ああっ♥♥♥んはぁぁっ♥♥感じて…なに、これ…♥♥」
「どうだ!それもこれも全部俺を見下した罰だクソビッチ!思い知ったか!」
「だ、誰……♥♥」
「しらばっくれるな!」
時雨は本当にその男の事など覚えていなかった。
ぶつかった時の荷物には傷一つついていなかったし、何年も前の深夜の十数秒にも満たないやり取りなど一々記憶している方がどうかしている。
「ほ、んとに…♥♥知らないっ…♥」
「なっっっっっ…!!?」
その嘘偽らざる反応が、どんな一撃より深く触手パイセンの心を傷つけた。
121 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/21(日) 17:43:26.78 ID:PT5KViKN0
「く、そ、がああああああああああああ!!!」
どちゅどちゅどちゅっ♥♥じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼっ♥♥ずくずくずくずくん♥♥
「あああっ♥♥あっあっあっあっああああっああああっああああああっっ♥♥♥」
触手の責めが激烈なモノへと変化する。このまま時雨が死のうと構わない勢いだ。
長年の復讐の対象が、自分を覚えてもいなかった事実に触手パイセンは勝手に深いダメージを心に受けた。
しかし、それで正気に戻るような良心は彼にはない。
「くたばれええええええええええ!!!!」
早送りのような速さと勢いで抽挿する触手ちんぽで、時雨は喘ぎ声すら漏らすことができず毎秒絶頂し続ける。
赤ちゃん二人が大声で泣き、触手パイセンもまた涙を流し、時雨は訳も分からず流す涙を粘液で上書きされ…
特大の嗚咽。触手パイセン涙が中出し精液となって、何本分もの触手ザーメンが時雨の膣内に…
どぷぷぷぷっ♥♥♥びゅぶぶぶぶおぶおっ♥♥♥ぶぴぴっ♥♥♥ぶぽっびゅっ♥♥♥
「いっ♥♥♥い゛っ♥♥♥イグっ♥♥♥イグイグっ♥♥♥イッグううううううううううううううう♥♥♥」
腹が疑似的なボテ腹になるほど精液が吐き出され、赤ちゃんに向かって絶頂を叫びながら時雨はイった。
それまでの間男と違い。時雨の反応に心をえぐられた触手パイセンは、一度中出しすると逃げるように去っていった。
リビングで大の字にうつ伏せ、まんこからとめどない精液を垂れ流しちんぽに敗北した時雨を残して。
「い、ぃぐっ………♥♥♥ちんぽぉ…♥♥♥」
まるで敗者のように実家へ逃げる触手パイセンは、己が後ほんの一突きでもすれば時雨を陥落させられたことに気づかぬまま、撤退した。
「ただいまー」「お邪魔しまーす」
貴方たちが中出しされた時雨を発見し、騒ぎになるまでおよそ10秒。
時雨はただ、快楽に悶え続けた。
122 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/21(日) 17:43:54.50 ID:PT5KViKN0
今日の更新はここまでにします。
続きは火曜日に出来たらやります。
123 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/23(火) 12:54:30.70 ID:IT3WO6lw0
21日目終了時点の貴女たち
【名前】姫神 勇気(ひめがみ ゆうき)
【学年】高校1年
【女体化前の容姿】黒髪の短髪。背は155cmほどで若干童顔
【容姿】黒の姫カット。身長は140cmまで縮んだが胸はGカップ以上あるロリ巨乳。女体化前の面影は少し残っている
【性格】気弱でオドオドしているがやる時はやる
【性経験】
イレブンに輪姦され処女を失い、全身を隅々まで犯された。体育教師にセックスの気持ち良さを刻み付けられた。ヤキニークンの巨根犯され肉便器にされた。
九十九 那岐でセックスし童貞を卒業した。TV局でスタッフたちに生中継輪姦をされ続け妊娠した。野菜ちんぽに中出しされた。仲間の魔法少女3人と肉体関係になった。
デビルバレルに悪あがきレイプと民衆の輪姦で、急激な速度で妊娠した。遊園地で着ぐるみの集団に犯された。プラズライドの永久絶頂機関にされた。
自力でふたなり化できるようになった。痴女のお姉さんに弄ばれた。勇者ああああのチンポに成敗された。ネオジンギスの配下たちに輪姦され、学校の生徒や先生からも犯された。
【備考】趣味は魔法少女系アニメの鑑賞でその話になると途端に早口になる
【変身後の名前】ブレイブプリンセス
【変身コスチューム】白を基調とした王族のドレスのような魔法少女服と小さな王冠。ただし胸部分は谷間と北半球が丸見えでスカートもミニスカと、動きやすくも露出が激しい。髪は白髪のツインテール
【戦闘方法】自身の能力を上昇させるバフをかけて生身で戦う。名前の通り勇気が力の源であり心が折れてしまう·屈伏してしまうと使用できない
【変身アイテム】王冠型のキーホルダー(変身後のそれがさらに小さくなったもの)。掌に乗せて大きくなったそれを頭に被ることで変身する
【その他】バフ能力はかなり強力だが、使用する度に身体の感度が上がってしまう弱点があり重ね掛けしすぎると危険
ちなみに外見は偶然にも勇気が以前見た一昔前の魔法少女作品の主人公に酷似しており、口上含めてそれを参考にしている
【口上】全ての人に勇気の加護を!ブレイブプリンセス!
【名前】魔奏 りりす(まそう りりす)
【学年】高校1年
【容姿】身長女子平均サイズ 100越え爆乳
ふわりとした長いピンク髪 清楚さのあるきちんとした服装だが胸元パツパツ
ゆるふわ感のある表情だが時折女豹のごとき眼光を見せる
【性格】明るく社交的な性格 普段は可愛らしい清楚を装っているがドスケベ
【性経験】滅茶苦茶なヤリマン
【備考】一人称は私(わたし)
表向きは明るく太陽のような笑顔を見せる学校のアイドル的存在だが本性は先生や生徒相手に日々セックスにふけるヤリマンビッチ
学校外にもたくさんの「パパ」がおりお金に不自由はしていない
セックスはとにかくチンポを気持ちよく貪り搾り取る超肉食スタイルだが心の奥底では自分のマンコを奴隷支配するほどの超絶つよつよチンポとの出会いを望んでいる
しかしその自覚はまだ無い。変身後の名の由来は色欲の悪魔アスモデウス
【変身後の名前】アスモデュース
【変身コスチューム】漆黒の逆バニー
ピンクのハート型ニップレス 以前よりやや面積が大きくなった
頭に二対の小さな角が生えていたり悪魔の尻尾が尾てい骨のあたりから生えている
【戦闘方法】圧縮魔力。瞬間的に力を何倍にも増幅する他、絶対防御で敵を寄せ付けない攻防一体の力
【変身アイテム】デビルテイル(かざすことで変身可能)
【その他】変身中は常にフェロモンを撒き散らし周囲の人間を悉く発情させてしまう
【口上】暗き闇夜に舞い降りる!眩き世界の一番星!アスモデュース!
【戦績】11勝5敗
【世間の評判】クソ雑魚肉便器魔法少女
124 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/23(火) 12:55:40.61 ID:IT3WO6lw0
戦う上級のアンゲロス作成安価を募集します
下1〜3でコンマの高いものを採用。長すぎず短すぎない感じでお願いします
ちなみに前スレに出てきた体育教師のようなサブキャラもアンゲロス化可能です
上級ではマッハジェットウルフのように複数の要素を掛け合わせることが可能な他、超巨大な敵も制作可能です
勿論これまで通りの作りでも全く問題ありません
※上級の怪物なのでかなりの強敵です。余程滅茶苦茶な無理のある能力でもない限りほぼそのまま採用可能です
※怪物は女でも構いませんが中出しする・させる手段が必須です(例:触手 ふたなり 洗脳した市民に犯させる/能力で魔法少女をふたなり化する等)
※男の娘の怪物でも勿論OKですが、男の娘自体が責められる事はありません(強制逆レさせるなど挿入されないモノはアリ)
※人からかけ離れた容姿のモノをお願いします
※以前登場した怪物と能力や容姿が同じものにならないようお願いします
※アナルのみを責める怪物はNG
【名称】
【容姿】
【性格】
【アンゲロス化前の姿】人だったり動植物だったりモノだったり
【怪物になった原因】何かへの恨みや欲望。マイナスの感情による何か
【能力】戦い方もここに記載
【弱点】必ず作ってください
【性癖】
【備考】口癖や一人称を決める場合こちらに
【出現場所】路地裏だとか駅前のような、大雑把な指定でもOK
↓コピペ用
【名称】
【容姿】
【性格】
【アンゲロス化前の姿】
【怪物になった原因】
【能力】
【弱点】
【性癖】
【備考】
【出現場所】
125 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/23(火) 13:01:19.08 ID:cHsarvtV0
【名称】ゴルモア
【容姿】泣いているような顔をした黄金のモアイ像のような姿
【性格】常に何かに嘆いている
【アンゲロス化前の姿】死んだような目をした男
【怪物になった原因】大金を払うことができれば救えた自身が育った孤児院とそこに住む人達を救えなかった悲しみ
【能力】自身の周りの無機物を砂金に変え、周囲を砂金の砂漠のように変えることができ、砂金を腕や鮫等に変えて攻撃したり、砂金の壁を作り防御できる。
また多くの砂金を集め、自身が顔になるような巨体な黄金像になることもできる。
【弱点】黄金像にならないと機動力はほぼない。
【性癖】相手を全裸にして砂金を金粉のようにまとわりつかせ、金ピカになった相手を黄金チンポで犯す
【備考】周りの物を砂金に変える能力は本人の意思に関係無く常に発動しており、ドルモアの負の感情が昂るほど範囲が広がる
【出現場所】大きな公園
126 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/23(火) 13:23:15.43 ID:DTrnpx1gO
【名称】サイエンティ
【容姿】白衣を身に着けた痩せこけた体型で病的な程に肌が白い眼鏡の男性。背中からは注射器を備えた機械触手が何本も生えている(スパイダーマンのドクター·オクトパスな感じ)
【性格】女を研究材料にしか見ていない
【アンゲロス化前の姿】アンゲロス化後と比較してまだ人間らしい外見(肌の色は普通で肉付きも普通の痩せ型程度だった)
【怪物になった原因】研究成果を否定されたことによる絶望
【能力】様々な薬を調合し自身や相手に投与することで様々な効果を齎す
【弱点】背中の機械触手の中枢を狙われると動きが一瞬止まる
【性癖】女を自身の薬で作り変える
【備考】元は人間の進化を研究していた研究員だったが研究所の女上司により研究を剥奪されアンゲロス化。女上司は廃人になるまで犯し尽くしたが女への恨みは消えることが無く、何人もの女を研究所に拉致して実験している。
薬剤は自身の身体強化や相手の弱体化など戦闘向きなものから、媚薬効果や膨乳などエロに繋がる方面まで何でも行える
【出現場所】人気のない夜道
127 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/23(火) 13:26:10.55 ID:tw+GmvZfo
【名称】ヘルアビス
【容姿】非常に大きな巨体、鯨の頭部に胴体は重々しい鎧、腰から鯨の尾鰭が生えている
【性格】のんびりやだが人間への敵意は凄まじい
【アンゲロス化前の姿】捕鯨された鯨
【怪物になった原因】人間の勝手な事情で狩られた憎しみ
【能力】水を纏ったハンマーを振り回して水弾を飛ばす。ハンマーを地面に振り下ろすことで小さな津波も起こせる
更にその鎧と巨体による尋常ならざるタフネス
【弱点】性格も相まって動きが遅い
【性癖】巨大で重い体で押し潰す
【備考】人間を憎むあまり人間が少しでも関わったあらゆるものに敵意を持ち、例外はアンゲロスと海の仲間達くらい
【出現場所】コンテナの並ぶ港
128 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/23(火) 13:48:52.68 ID:IT3WO6lw0
>>127
に決まりました。
戦うのは…
安価下1〜3 先に2票集まったモノ
1、ブレイブプリンセス(バフ能力が得意で安定して有利を取れる)
2、アスモデュース(火力増強と絶対防御による爆発的な瞬間火力)
129 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/23(火) 13:59:58.16 ID:WY8AJ4cno
1
130 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/23(火) 14:16:16.02 ID:uRaQfasI0
2
131 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/23(火) 14:23:35.00 ID:4Wj8N44HO
1
132 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/23(火) 14:24:39.42 ID:IT3WO6lw0
ブレイブプリンセスに決まりました。
133 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/23(火) 14:36:31.61 ID:IT3WO6lw0
22日目の朝。日曜の朝を自宅で迎え、穏やかな朝日を感じながら貴女は目を醒ます。
「………」
しかし天気とは対照的に気分は晴れない。
家に帰った貴女とりりすを迎えたのは、アンゲロスに陵辱された姉の…時雨の無惨な姿だった。
幸い命に別状はなく気が触れていることもなかったが、中々正気を取り戻せず、膣内から止め処なく精液を垂れ流す様が…貴女には耐え難かった。
日が沈んでから漸く時雨とは会話が出来る状態になったが、『お前は何も悪くない』『だから気にするな』
それだけを言い残し姉はベッドに包まれそれ以上の対話を拒絶した。あんな姿を家族に見られれば当然の対応ではある…あるのだが、
その時、貴女は心に煮え切らない疑問を抱かずにはいられなかった。
なんというか、有り体に言えば姉は化物にレイプされたはずだ。心身へのダメージは想像を絶する…のだ。通常は。
それなのに、沈みこそすれ、姉の態度にはどこが慣れにも似たものを感じた。
貴女の知る限り姉は貞操観念が強めで、今まで彼氏ができたこともないはずだ。だのにあの立ち直りの早さはあり得るだろうか。
それは姉の世話を任せてほしいと言った母にしてもそうだった、二人の態度は……何かおかしい。
(そんな………そんな訳ない。母さんと姉さんが、考えたくない……けど、もし、そうだとしたら…)
もし………母と姉がアンゲロスや、それに関する者たちに、既に何度も辱めを受けているとしたら………?
最近少しよそよそしく感じる二人の態度。不自然に家を空ける時間。その全てに辻褄が合ってしまう…ような気がした。
(馬鹿馬鹿しい…二人に限って、そんなこと………)
貴女はくだらない妄想を忘れようと頭を振ったが、昨日見た、リビングに倒れ精液を垂れ流しイキ続ける姉の痴態が頭から離れない。
それは…
安価下1〜3 先に2票集まったモノ
1、家族を穢された事への怒り
2、姉への欲情
134 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/23(火) 14:41:01.12 ID:uRaQfasI0
1
135 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/23(火) 15:04:54.55 ID:YSoJMoApO
2
136 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/23(火) 15:09:19.14 ID:/z4v8VQQO
2
137 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/23(火) 15:22:21.59 ID:IT3WO6lw0
「…っ……♥マジ、かよ…俺………♥」
仰向けで寝ている貴女の股間部分が、急激に盛り上がり掛布団の一部をテントのように突き上げる。
あろうことか貴女は大切な家族が犯された記憶を思い出し、興奮してしまっている。
最近貴女は己の性欲を制御できているとは言い難い。電車で流されるまま痴女と中出しセックスし、
昨日は那岐さんや一二三、りりすと実質4P。それだけでは飽き足らず姉にまで……
行為の度、二度とはするまいと誓うが、性欲の猛りが何度でも貴女に愚を侵させようとする。
もう大して意識することなくふたなり化が可能になっている。
それは朝立ちや気の迷い、時間が解決するような生易しい勃起ではない。今にも女の体に挿入し腰を振りたいと疼いている。
貴女は…
安価下
1、自室でシコる
2、姉をオカズにオナニー
3、姉に相談
138 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/23(火) 15:41:02.71 ID:WY8AJ4cno
1
139 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/23(火) 16:06:49.84 ID:IT3WO6lw0
貴女は意を決し、パジャマをずり降ろすと、暴れ馬のように獰猛な勃起ふたなりちんぽが、ブルン!と勢いよく弾み出る。
熱々のそれは、臍にぴったり付きそうなほどそそり立ち、快楽を欲しビクビクと揺れる。
黒髪姫カットの、小柄な爆乳美少女の股間からバキバキのちんぽが生えている様は異様だが、
こう何度も経験すれば流石に慣れる。だが当然脱いだだけで性欲が収まるはずもない。
貴女は唾を飲み、片手で握ったちんぽをシコシコと擦り始める。
「っ……うっ…♥」
しこしこしこっ…♥しゅっ、しゅっ♥
早くも若干の我慢汁が分泌し始め、気持ち良さに顔が熱くなる。
「姉さん……姉さん……♥」
いけないことだと思うほどより劣情が溢れて止まらない。
正体不明のアンゲロスが貴女の自宅に乗り込んで、姉を犯し罰を受けずに逃げ帰り、挙句そのまま放置。
無様に一人残された、精液を垂れ流し喘ぐ姉……。
貴女がその場に居合わせたとしたらだろう。犯される前に阻止できただろうか。
だがもし敗れれば…?一緒に犯された?怪物に惑わされ共に姉を犯す?
連日の陵辱や痴女とのセックスで、そのどれも現実の光景として想像できる。
姉と一緒におまんこをほじられ中出し絶頂する自分。怪物の甘言に乗せられ二穴責めで姉に中出しをする自分。
「姉さん、姉さんっ…♥」
「姉さん、姉さんっ…♥」
時雨は今、とんでもないモノを目撃している。
弟…妹?が自分の名前を呼びながらオナニーに興じているのだ。
怪物に犯された時雨を貴女は酷く心配していたことを、時雨は朧げな記憶で思い出し、
今もショックを引きずっているようなら励ましてやろうと部屋まで来たの、だが…
「姉さん、姉さん気持ちいよ……♥」
結果、貴女のオナニーを目撃してしまっている。
流石に『何人の名前呼びながらシコってんだバーカ!』などと配慮に欠けた突撃をするほど時雨は愚か者ではない。
普段の軽口とは訳が違う。貴女の心を深く傷付けてしまうだろう。
時雨は…
安価下
1、気づかないフリをしてドアをノック
2、目が離せずオナニー
3、思い切って逆レイプ
4、貴女にレイプさせるよう仕向ける
140 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/23(火) 16:50:14.46 ID:uRaQfasI0
4
141 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/23(火) 17:37:33.65 ID:IT3WO6lw0
しばらく離席します
142 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/23(火) 19:15:05.36 ID:IT3WO6lw0
コンコン
「!!?」
貴女が一心不乱にオナニーしていた熱気が、ノックの音一つで一瞬にして凍り付く。
「勇、起きてる?」
(姉さん…!?まずい…!今のを聞かれてたら……!!)
家族の自慰を見た…というだけでもこれ以上ないほど気まずいのに、オカズにしていたことがバレたら一体今後どう接すればいいか分からない。
貴女は必至で最大まで膨張したふたなりを仕舞いこみ、今さっき起きたような態度で…
「う、うん」
ぎこちなく返事した。
貴女の返事を受けてすぐ、時雨がドアを開き入ってくる。
その恰好は時雨も寝間着同然で、肩から二の腕が大きく露出した非常にラフなモノだった。
(な、なんて恰好……!…っ♥)
貴女は本来もう大丈夫なのか?と尋ねるべきだったが、オナニーがバレたかどうかでそんな気を配る余裕は無い。
「借りてた漫画の続き、どこ?」
「えっ……?あ、ああ。そこの棚」
「ん」
(………そんなこと…?わざわざ朝早くに…?聞かれてない……?)
貴女の疑念が渦巻く中、時雨がしゃがみ込む…貴女に尻を突き出す姿勢で。
「ッ…!?」
普通しゃがむ時、そんな貴女に向かって突き出すようにお尻を向けるだろうか。
安産型でむしゃぶりつきたくなるような…今の貴女には目の毒すぎる魅力的な肉付きのドスケベなケツが、フリフリと振られる。
(なんだこれ…ゆ、夢?夢なのか……!?)
「んー?見つからねぇなー」
「!♥♥」
ふりふりっ♥ ふりふりっ♥
貴女ははっきり目にした。時雨のパンツが愛液でぐっしょり濡れていることを。
これは、明らかに、貴女に対する挑発だ。
143 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/23(火) 19:17:05.74 ID:IT3WO6lw0
緊張感で落ち着きを取り戻しかけた貴女のちんぽが、再び限界まで痛いほど硬くなる。
最早独りでにパジャマから飛び出そうほど、いや触れもせず射精しそうなほどに貴女の理性を破壊しかける。
貴女は…
安価下
1、尻に擦り付ける
2、いきなり挿入
144 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/23(火) 19:27:48.92 ID:0rNUh0pq0
1
145 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/23(火) 19:36:34.36 ID:IT3WO6lw0
「ね、姉さん……ッ!ごめん姉さん!」
「ゆ、勇…っ♥」
貴女は突き出されたお尻に飛びつきようにのしかかり、曝け出したちんぽを擦り付けた。
ずりっずりっずりっ♥♥
喧嘩で手を出されたことは一度もないが、時雨の強さは幼い頃から良く知っている。
貴女をいじめようとした上級生を蹴りの一撃で吹っ飛ばしたあの脚力…恐らくあの頃より何倍も強くなっているだろう。
「こ、こら勇…っ♥なにすんだ馬鹿♥殴るぞ♥」
一撃で貴女を無力化できるはあずの姉は、形ばかりの抵抗を見せロクに振りほどこうともしない。
「ごめん!ごめん!本当にごめん!ごめん♥ごめん♥ごめん♥」
貴女の全神経は擦り付ける快楽を享受することのみに注がれ、意味のない謝罪を繰り返す。
(姉さんの膣内、挿入れたいっ♥挿入れたいーっ♥)
ずりっ♥♥ずりっ♥♥ずりっ♥♥ずりっ♥♥
今すぐ暴発してもおかしくないほど張り詰めたちんぽを下着に擦り当てる。気持ちいい。
それだけで射精を我慢するのが辛い程気持ちいい。
家族故無意識に性の対象から外していた姉の体が、こんなにも魅力的だったことに女になってから気が付いた。
「ね、姉さんっ…もう、でっっっ、射精るっ♥♥♥」
びゅぷぴぴぴどびゅっ♥♥♥びゅびゅぶぴっ♥♥
「あああっ…♥♥♥」
我慢しきれず姉の下着にザーメンをぶちまけた。太腿や下着にべっとりとした貴女の精液がこびりつく。
146 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/23(火) 19:47:09.59 ID:IT3WO6lw0
「お前、なにしてくれてんだよ……♥このままで済むと♥思うな、よ…♥」
先程体を震わせ息も絶え絶えな様子から、精液をかけられ姉も同時にイったのだと確信する。
その証拠に下着から滴り落ちるほど愛液が溢れている。
「…!♥♥」
貴女の衝動は止まらない。姉の下着を剥ぎ取るようにズラし、宛がったちんぽを…
「姉さんッ♥♥」
「や、やめっ、勇っ……♥♥っくうううううあぁぁぁ♥♥♥」
ずぶにゅぶぶ、ずぼぉ♥♥♥
「「あああああああーーっ♥♥♥」」
ハメ心地のあまりの良さと、念願叶った弟ちんぽの気持良さに、貴女たち姉弟は同時に嬌声を上げる。
あれだけ中出し精液の逆流が止まらなくなるほど中出しされていたのに、時雨のまんこは少しもガバガバになっていない。
まるで処女のように貴女のちんぽをキツく締め上げて離さない。
「姉さんの、まんこッ!最高、すぎっ…♥♥」
「ゆ、勇のおちんちん♥私のナカ、いっぱいにしてる…♥♥」
ほとんど和姦のような強姦は続き、貴女は腰を力いっぱい打ち付けた。
姉は貴女のされるがままどころか、より突きやすくなるよう腰を揺らし抽挿をサポートしている。
「はあっ♥♥はあっ♥♥ああ、はぁぁん、はあっ、はああっ♥♥」
「あぁん♥♥勇っ♥♥勇のちんぽっ♥おちんぽ♥♥奥にぱんぱんっ♥♥」
ケダモノのように交わう二人は、血の繋がった歴とした姉弟で、このセックスは人の禁忌、近親相姦に他ならない。
しかし誰にも止められない。貴女の衝動と、姉の愛を阻める者がいるはずない。
147 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/23(火) 20:10:28.78 ID:IT3WO6lw0
「勇っ♥♥勇っ♥♥大好きっ♥♥ずっと好きっ♥♥お前が好きで好きで♥仕方ないんだよぉ馬鹿ァ♥♥」
「ねえ、さんっ……♥♥」
貴女の腰の動きと連動し、時雨のおっぱいやポニーテールが大きく揺れる。彼女は貴女に抱かれる喜びの中、思いの丈を吐き出した。
「ずっと勇がりりすちゃんの♥♥ことっ、好きだって♥♥分かってた、けどっ♥♥家族だからって負けたくないっ♥♥
わ、私は♥♥勇が大好きなんだっ♥♥男のお前も♥♥女のお前も♥♥愛おしく、大好きで、しょうがないんだよっ♥♥」
「姉さんっ♥♥そんなに、俺のこと……っ♥♥」
大切な姉の一世一代の告白に、腰の制御がまるで効かない。
「一番じゃなくても♥♥良いっ♥♥お前のっ…勇の♥♥勇のモノになりたいっ♥♥♥」
黒髪の妹と、亜麻色髪の姉。一見して姉妹同士の濃厚百合にも見える、雄と雌のセックス。
「お前は、どうなんだよ♥♥呻くだけじゃなくて、男らしくなんとか言えっ♥♥」
どちゅどちゅどちゅどちゅどっちゅ♥♥ぬぽっ…♥
「勇…?」
抽挿を止め、ちんぽを引き抜いた貴女は…
ずぶおぉっ♥♥♥
「あ゛ぁ゛ぁぁぁぁあああ♥♥♥」
より深くまで突き入れる為、思い切り挿入し直した。
「俺も、俺も姉さんが大好きだっ♥!結婚しよう姉さんっ!♥」
「けっっっっっっ…!?!?!!?♥♥♥」
時雨の顔が文字通り真っ赤になって、膣圧がぎゅーっ♥と今日一番の締め付けで絡みつく。
じゅぱんじゅぱんじゅぱんじゅぱんじゅぶっぬぷぷじゅぶっ♥♥♥
ついに貴女たちは唇でも結合し合い、腰がより激しくスパートかけあい…
「姉さんっ♥♥姉さん…っ♥♥♥」
「し、時雨って、呼んでくれ…勇っ♥♥」
「時雨っ♥♥もうイクっ♥♥時雨のナカに全部ぅ♥♥全部ーーーっ♥♥」
「き、きてぇ♥♥♥」
「勇っ♥♥♥」「時雨っ♥♥♥」
びゅぶぼぼぼっ♥♥♥びゅびゅっ♥♥どぴゅどぴゅ〜♥♥♥
「「イクううううううううーーーーーーーっ♥♥♥」」
自室の、カーペットの上で、貴女と時雨は同時に絶頂した。
結合部から、たっぷりと白濁した精液が漏れ溢れる。
148 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/23(火) 20:17:48.71 ID:IT3WO6lw0
「……………」
「……………」
1時間後。訪れた沈黙。
貴女と時雨は浮かされたような熱から冷め。並んでベッドに腰かけている。
実の姉の膣内に何度も中出しして求めあう…白昼夢のように現実味がなかったが、全裸の互いが何よりの証人だ。
「えっ、と…し、しぐ――ぁたっ!?」
「バーカ」
名前で呼ぼうとした貴女のデコに、優しいデコピンが炸裂した。
「真に受けてんじゃねぇよ。さっきのは凹んでそうなお前を立ち直らせるための…その、アレだ…」
「アレって…?」
「あ、アレはアレだ!馬鹿!」
その言い訳は苦しいどころか、意味さえ成立していなかった。
「……姉さん」
「ああ?」
「いつかちゃんと結婚しよう。その時は名前で呼ばせてほしい」
「!!!♥……ったく、生意気言いやがって…♥かっこつけてんじゃねぇよ♥ガキ♥」
貴女は姉と、もう一度キスをした。
安価下1〜3 2票集まったモノ
1、母が目撃していた
2、誰も見ていない
149 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/23(火) 20:18:24.99 ID:OJ/D+U+wO
1
150 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/23(火) 20:20:32.13 ID:uRaQfasI0
1
151 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/23(火) 20:24:47.66 ID:IT3WO6lw0
今日の更新はここまでにします。
続きはまた今週の土曜日で。
以前勇ちゃんのふたなりには金玉がついているような描写を一度入れましたが
あれはミスで実際は竿部分のみのふたなりです
152 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/27(土) 08:02:58.77 ID:H3qRPwYc0
「………………っ…♥」
愛菜は目の前の光景が信じられなかった。
「勇っ…♥勇っ♥もっと、おちんぽっ…♥」
「姉さんっ♥♥姉さんっ♥♥」
自分の愛すべき息子と娘が、セックスに耽っていたからだ。
二人は実は血の繋がっていない関係…などという逃げ道は無い。
二人とも愛菜がお腹を痛め産んだ本物の姉弟だ。
その二人が今、愛し合っている。女同士になったが、貴女にちんぽが生えている以上それは男女の営みだった。
「「イクううううううううーーーーーーーっ♥♥♥」」
貴女と時雨が嬌声を響かせ、結合部から白濁液が漏れ染み出る。
(あんなに沢山……っ♥)
愛菜は貴女たちを見て…
安価下
1、時雨を羨ましく思った
2、家族なのにいけないと思った
3、黒光のちんぽが恋しくなった
153 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/27(土) 08:06:53.11 ID:fUeEk6lZO
3
154 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/27(土) 08:29:44.78 ID:H3qRPwYc0
「時雨っ♥もっと…♥」
「ああぁぁっ♥」
時雨の中に再び挿入され、淫靡な水音と共に抜き差しされるふたなりちんぽを見て、愛菜の頭に浮かんだのは…黒光の顔だった。
「…っ!♥」
貴女はまだ若く、ましてや女の子になった。それゆえ比べるべきではないと思うが、愛菜は比べてしまう。
あの逞しく黒々としたちんぽと貴女のちんぽを。どう考えても…どちらが上かは一目瞭然。
(太蔵さん………♥)
そう思うと、愛菜は子宮が熱くなり、内股になりもじもじと揺れ発情を止められない。
子どもたちのセックスに背を向け、小走りに自室のスマホを拾い上げ…
安価下
1、黒光に抱いてほしいとお願いする
2、アポなしで黒光宅へ
155 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/27(土) 08:45:59.04 ID:ePOWZj030
1
156 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/27(土) 09:08:17.76 ID:H3qRPwYc0
プルルルルルルル…プルルルルルルル…プルル、ガチャ
『はい黒光です。おはようございます愛菜さん』
「た…太蔵さん。わ、私を今すぐ抱いてくださいませんか…!♥」
『これはこれは、朝早くから随分と情熱的だ。ですが、日時や場所は私決めるとお伝えしたはずですが?』
「ごめんなさい…けれど、その……我慢が、出来ないんです…♥」
『はっはっは、いえいえ。欲求に素直なのは人として美徳です。どうぞ遠慮なくいらしてください』
「はいっ…♥」
愛菜は電話しながら太蔵の声を聴くだけで興奮し、オナニーしている有様だった。
彼女はエロい下着に着替え、子供たちの朝食を用意することなく家を飛び出した。
黒光とは既に二度体を重ねているが、彼の家を訪ねるのは初めてのことだった。
愛菜の家の何倍も大きく立派な屋敷は、他を寄せ付けない黒塀に囲まれ周囲の家々とは明らかに異質な存在感。
「ようこそお越しくださいました。どうぞ遠慮なくお上がりください」
愛菜に深々を頭を下げたのはお手伝いさんだろうか?中性的な人物に導かれ愛菜は黒光の屋敷へと入っていく。
黒光は…
安価下1〜3 先に2票集まったモノ
1、茶室で待っている
2、庭で盆栽の手入れをしている
3、寝室で別の愛人を犯している
157 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/27(土) 09:09:20.18 ID:fUeEk6lZO
3
158 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/27(土) 09:20:19.08 ID:0iqIlAGoO
1
159 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/27(土) 09:26:38.15 ID:yPBgCN12O
1
160 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/27(土) 09:40:05.00 ID:H3qRPwYc0
「どうも愛菜さん。こちらです」
茶室の中には、正座した黒光が抹茶茶碗を手に愛菜へと微笑んだ。
「太蔵さん……♥」
愛菜の中に太蔵への警戒心など消え失せて久しい。その浅黒く禿げ頭の黒光を見るだけで、愛菜はときめきしか感じない。
「ではごゆるりと」
使用人はそういって頭を下げると、茶室を閉め、四畳半ほどのスペースに黒光と愛菜が二人きりになる。
「狭い所で申し訳ありません。ですが、これが毎朝のルーティーンというヤツでして」
「は、はい…」
「よろしければ、愛菜さんもどうですかな?」
愛菜は正直な所困った。礼儀知らずな訳ではないが、愛菜には完璧な茶室のマナーなど分からない。
しかし自分は今太蔵に抱かれたい一心でここまでやってきたのだ。とてもそんな余裕は無い。
「あ、あの…太蔵さん。お気持ちは嬉しいのですが……その、私――」
「愛菜さん。こう言ってはなんですが、貴女は約束を反故にし、自ずから私の家へと押し入った身。
その我欲の為に私の大事な朝の時間を侵害しようというなら、今後のつき合い方も考えさせていただく事になるかと」
「そ、そんな…!?」
黒光の言い分はあまりに横暴だった。そもそも強引に家に押し入り愛菜を自分の女にしたのは彼だというのに。
それでも、愛菜は常識的な対応より黒光に嫌われたくない雌心が勝ってしまう。
「わ、わかりました。是非ご一緒させてください…!」
「そうこなくては」
黒光が人が良さそうに、或いは目論見通りに運んだ腹黒い笑みをたっぷり浮かべた。
161 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/27(土) 09:51:08.69 ID:H3qRPwYc0
黒光は慣れた手つきで茶筅を使い抹茶を素早く点てる。
シャカシャカという音と、少し遠くに聞こえる鹿威しの音が何とも雅で風流だ。
しかし今、愛菜は抱かれる事と嫌われたい事ばかりを考えそれどころではない。
「どうぞ」
愛菜は差し出された抹茶茶碗を両手で受け取り…
「お点前頂戴いたします」
茶碗を回していたその時、不意に…和服姿の黒光が立ち上がった。
そのまま袴の中から…
ぼろんっ♥♥
「っ…!?♥」
凶悪な勃起ちんぽが姿を見せる。狭い茶室は一瞬にして黒光ちんぽの雄臭で一杯になる。
「あ、あの……」
「どうしました?どうぞ続けてください」
愛菜は…
安価下
1、ちんぽを手コキする
2、ちんぽに口づけする
3、ちんぽを注視しながら抹茶を飲む
162 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/27(土) 10:04:53.09 ID:ePOWZj030
3
163 :
少し離席します
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/27(土) 10:22:07.38 ID:H3qRPwYc0
(ここでがっついて、失望されるのだけは避けなくちゃ…♥)
愛菜は茶器をゆっくりと回し、ゆっくりと茶碗に口をつける。
「…!……!…♥」
しかしその心も視線もちんぽに釘付けで、抹茶の苦みをまったく感じていなかった。
シコシコっ♥シコシコっ♥しゅこしゅこしゅこしゅこっ♥♥
「っ♥」
その上黒光は、愛菜の目の前でちんぽをシコり始める。
より強くなる栗の華のような臭いと、ビキビキと硬さを増すちんぽ。
「射精ますよ…!射精るッ」
びゅるるるるっ♥♥どぴゅどぴゅっ♥♥
「っぁぁぁあ♥♥」
濃厚な精液が、茶碗は勿論、中身のお茶や貴女の手にへばりつく。思わず貴女は悲鳴を上げる。
勿論喜びの悲鳴をだ。
「おっと失敬。今朝は処理させていなかったものでつい」
何の言い訳かも分からないようなことを言って、尿道に残った精液も愛菜の茶碗にぶっかける。
「……!ずぞっ♥ずぞぞぞ……っ♥」
抹茶ラテのように、白いモノが混ざった抹茶を愛菜が飲み下す。
茶室のマナーとしては少しばかり音を立てすぎているが、黒光は気にしなかった。
「ん………っくん…♥結構なお点前で……♥」
茶器から口を離した愛菜は艶やかに言ってのける。それには黒光も辛抱溜まらないといった様子だ。
「まだですよ愛菜さん。どうぞおちんぽをお召し上がりください」
愛菜は…
安価下1〜3 先に2票集まったモノ
1、ちんぽをしゃぶる
2、まんこに挿入する
164 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/27(土) 10:27:08.34 ID:+JRjCUKmO
1
165 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/27(土) 10:32:55.83 ID:ePOWZj030
1
166 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/27(土) 11:32:31.66 ID:H3qRPwYc0
「…♥♥ぁむあ♥」
愛菜は熱々のちんぽを口いっぱいに頬張ってみせる。
(熱くて臭い…♥太蔵さんのちんぽ…素敵♥)
じゅっぷ♥じゅぽっ…♥ぬじゅっ…♥じゅぶっ…♥じゅぼっ…♥
「おお、素晴らしい」
黒光が気を良くして声を漏らすと、愛菜まで嬉しくなる。
顔を前後に動かし、少し乱れた髪を掬い上げ、手を添えた熱々ちんぽを熱心に舐めしゃぶる。
「ああ今の仕草。良いですね良いですね!やはり貴女はたまらないものがある!」
じゅぽっ♥♥じゅぽっ♥♥じゅぽっ♥♥じゅぶぶっ♥♥じゅぼっ♥♥じゅぼっ♥♥
本来茶室に響くべきではない淫靡な音と臭いが、四畳半の空間に満ち満ちる。
その熱気に浮かされた愛菜と黒光は、とても湧き上がる衝動を堪え切れない。
「っぐ、射精るッッ!」
「んむぅうううう〜〜〜ううぅ♥♥♥」
どくどくどくっ…♥♥♥どっくん…♥♥どっくん…♥♥
喉の奥に目いっぱい精液を流し込まれ、愛菜は呼吸も出来ず苦しくなったが、
同時にとても気持ち良くなってイってしまい、畳に小さなシミが出来上がる。
「…んっ…♥♥んごふっ…ご、くん…♥♥っぷはぁ♥♥結構なおちんぽを頂戴いたしました♥♥」
その言葉で、黒光のモノが今日一番の勃起を見せ、怒髪冠を衝くが如くに張りつめた。
黒光は…
安価下
1、愛菜を押し倒しハメる
2、着物を愛菜に着せハメる
167 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/27(土) 11:36:35.47 ID:e4q51Mx2O
2
168 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/27(土) 11:51:49.73 ID:H3qRPwYc0
「これは、ただいただくだけでは勿体ない!白鳥!」
「はっ、ここに」
さきほど愛菜を案内したお手伝いさんが茶室の傍に控えていたのか、呼ばれてすぐに現れる。
「愛菜さんを着飾って差し上げろ」
「かしこまりました」
言うが早いか、風のような速度で愛菜の服を脱がせあっという間に…
「お召し変え完了致しました」
「あっ、ああ…♥」
豪華な着物姿。夫との結婚式で来たウェディングドレスよりも数段高価なのだろう。
「では愛菜さん。その蕩けたおまんこで、存分にちんぽを味わい尽くしてください!」
ずっぶぶぉ♥♥
「ああああああああああああああーーーーっ♥♥♥イクぅぅぅうう♥♥♥」
挿入された瞬間に、愛菜は潮を吹いて絶頂した。
「こんなに濡らしてしまって、なんとはしたない!」
「ごめんなさぁい♥♥太蔵さんのおちんぽっ♥♥良すぎるからぁぁ♥」
「挙句責任転嫁とは!大和撫子として恥を知りなさい!」
黒光は罵りながら怒ってはいなかった。気を良くしてズンズンと突き動かす腰がその証拠だ。
169 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/27(土) 12:02:37.13 ID:H3qRPwYc0
じゅっぷ♥♥どっちゅ♥♥じゅっぼっ♥♥ずどっ♥♥ずぶちゅっ♥♥どちゅっ♥♥どちゅっ♥♥どちゅっ♥♥どちゅっ♥♥
「いかがです愛菜さん!私のもてなしは!」
「た、大変素晴らしく♥♥感服いたしまし、あああぁっ♥♥」
「急に尋ねた貴女にこれほどのおもてなし!しかも黒いレースの、えっちな下着まで付けて!
なんてスケベな方だ愛菜さん!それならこう!こんな風にしてしまっても!」
黒光はかなり高額だろう着物を破るような勢いで愛菜を組み伏せ、乱暴に腰を叩きつける。
「あはあああぁぁん♥♥気持ちいいっ♥♥気持ちいいです太蔵さんっ♥♥」
(やっぱり、太蔵さんに会いに来てよかった…♥♥時雨ちゃんも勇ちゃんも、誘えばよかったかしら♥)
愛菜の全てはもう、黒光のモノだった。
「奥に射精しますッ!さあ今日こそはっきり言うのです!私と再婚すると!言いなさい!」
「しますっ♥♥太蔵さんの妻になります♥♥ならせてくださいっ♥♥」
僅かに迷いすら、もうしない。
「私自慢の種付け抹茶!膣内でたっぷり!お召し上がりなさい!」
どぷぷぷぷっ♥♥びゅぼぼっ♥♥どぴゅどぴゅぶびゅーっ♥♥♥
「イクうううううううううううううううううううううっっっ♥♥♥」
鹿威しの音が響くと同時に、着崩れた着物の愛菜は激しく絶頂した。
ぶぽぽ…♥♥びゅぴっ♥♥どぽぉ…♥♥
「大変結構なおちんぽ汁…♥とても美味しゅうございました♥♥」
コンマ下
ゾロ目なら妊娠する
170 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/27(土) 12:03:14.72 ID:0wXFLMGTO
あ
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