【R-18】はいてないクエストU【安価・生成AI】

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239 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/12/30(火) 19:52:46.78 ID:PTLYjtGio


カエデ「はい、お呼びでしょうか、勇者様?」

ユウ「わざわざ呼び出して悪いな。今日は、鍛冶の頼みじゃないんだ。今夜…」

カエデ「! はい、喜んで♡」



 夜。カエデに教えられた王都の外れに来ると、小さな小屋が立っていた。中に入ると、そこは草で編んだ柔らかい床が張ってあって、その上に白い布団が敷かれていた。

https://d.kuku.lu/pzuufn54z

 その布団の上に正座して、カエデが待っていた。いつもの着物の代わりに、薄い白の着物を着ている。

カエデ「お待ちしておりました、勇者様。…」

 そう言うとカエデは、深々と頭を下げた。

カエデ「今宵の勇者様の御渡り、御夜伽のご用命、まこと身に余る光栄。どうぞ、心ゆくまでわたくしをお使いくださいませ♡」

240 : ◆WEXKq961xY [saga]:2026/01/07(水) 22:47:21.15 ID:ZZb4HSjBo


https://d.kuku.lu/d5tba63b7

カエデ「あっ♡ あんっ♡ あんっ♡ 勇者さまぁっ♡」

ユウ「はっ、カエデ、かえ、でっ、ぅあっ♡」バチュンッ ビュルルーッ

 裸で、布団の上で絡み合う。熱々の腰を打ち付けて、俺はもう何度目かの射精を、カエデの膣内に放った。

カエデ「あ、ぁっ…ん…♡」

ユウ「はぁ…ちゅっ♡」

 子宮に広がる熱を味わうカエデの、ぷるぷる震えるおっぱいを掴んで、乳首に吸い付く。

カエデ「きゃっ♡ …もう少しですよ、もう少しで、お乳をお出しできるように」

ユウ「ん…んっ、んっ♡ んっ♡」チュパチュパッ パチュッ パチュンッ

 おっぱいを吸いながら、また腰を動かし始める。

カエデ「あっ♡ そんな、また大きく、あ、あぁっ♡」

ユウ「ふっ、んっ♡ はぁっ、カエデっ♡ カエデっ♡♡」バチュンッ バチュンッ

カエデ「あぁんっ♡ 勇者さまっ♡ カエデは、ここですっ♡ いつでも、お待ちしてっ♡ …勇者様の、お子様を…」

ユウ「っっっ〜〜〜♡♡♡」ドクンッ ビュルルルルーッッッ ビュルッ ビューッ

https://d.kuku.lu/4b7tja7sm

カエデ「あぁ〜〜〜♡♡♡」ビクンッ ビクッ



安価下1〜3でコンマ最大 どうする?(3/7)
安価下コンマ ゾロ目で…
@装備強化

A鍛錬する

B仲間とコミュニケーション(相手、内容併記)

Cその他、要記述
241 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/07(水) 23:11:07.21 ID:RNw45Dj0O
おお、帰ってきた
今年もよろしく

安価はジーナと街でデート
装備やアクセサリーを見て回る
デート中さりげなくおっぱいやお尻を触る
最後は当たり前のようにベッドイン
242 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/07(水) 23:26:06.51 ID:SaokGHQB0
エスメラルダと夜伽
初めてユウと寝た日から性行為にハマって政務の合間にたくさんオナってた模様
辛抱たまらん様子でガニ股チン媚腰ヘコダンスでおねだりされる
お互い世継ぎのことも忘れて激しく愛し合う

あけおめことよろ〜
さりげなくカエデのおっぱいにもほくろが出力されてるのなかなかエロいね
243 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/07(水) 23:49:32.33 ID:HPCK9Td4O
4 負けず嫌いのシャロン
後夜祭とのことでシャロンが兵士のみなさんと飲み会に行くことに
実はユウに負けたことがそれなりに悔しく普段はしない無茶な飲み方をしたせいで食べて飲んで騒いで酔い潰れてしまったとユウに連絡が行き迎えに行く
店を出てしばらくするとシャロンが夜とはいえ街中で暑いからと服を脱ぎ出してしまい焦って路地裏へ連れ込む
避難したはいいもののシャロンがエッチなら負けませんよとズボンから勝手にチンポを取り出しおしゃぶり開始
お互いスッキリしないと動けないと判断したユウは酔いどれシャロンとケダモノセックスをする
244 : ◆WEXKq961xY [saga]:2026/01/11(日) 21:19:24.19 ID:DRIDSS0qo


 日中に訓練を終え、日が沈む頃、俺は王城を訪れていた。

侍従「! 勇者様」

ユウ「やあ。…女王に逢いたいんだが。まだ執務中か?」

侍従「もう少しで終わられます。寝室でお待ち下さい。…陛下も、勇者様のお渡りを心待ちにしておられます」

 人目を避けて、例の寝室まで案内された。例によって入り口で衣類を全て奪われ、中に入った俺は、肌寒くなってベッドに潜り込んだ。



 しばらく経った頃、寝室の外から走ってくる足音が聞こえた。それは扉の前で止まると、ばさばさと慌ただしい衣擦れの音がして、直後に扉が開いて駆け込んできた。

エスメラルダ「ユウ!」

ユウ「! エスメラルダ…!?」

https://d.kuku.lu/gutcg57za

 例によって乳首の鎖を残して裸のエスメラルダは、俺の姿を認めるなりベッドによじ登り、俺の顔を跨いで、既にとろとろに蕩けた割れ目を両手で広げてみせた。

エスメラルダ「待ちわびたぞ、ま、待ちわびた…♡」ヘコッヘコッ

 目の前でおまんこを広げ、はしたなく腰を前後に揺する。

エスメラルダ「見て、見てっ♡ わたし…あなたの男根が、忘れられなくて…♡」ヘコッヘコッ

 見ると、白かった彼女の大陰唇は真っ赤に火照り、数日前と比べても分かるほど、クリトリスが膨らんでいる。皮も被っていない。

ユウ「ずっと触ってたのか…?」

エスメラルダ「人前ではしてないわよっ♡ でも、明日にはしてたかも…ユウが来なかったら、もう…あ、あぁっ♡♡」クネクネッ トロォ

ユウ「そうか…」ガシッ グイッ

エスメラルダ「っ♡」ドサッ

 俺は下から手を伸ばし、彼女の腰を掴んでベッドに引き倒した。

ユウ「じゃあ、人前でオナニーしなくて良いように、いっぱい子作りしないとなっ♡」ズブブッ

エスメラルダ「ふあぁっ♡♡ うんっ♡」プルプルッ

 蕩けきったおまんこに、勃起した肉棒がするりと滑り込む。とろとろに熱く、でもまだ奥の方はきつい。オナニーしていたと言っても、入り口ばかり触っていたようだ。
245 : ◆WEXKq961xY [saga]:2026/01/11(日) 23:24:12.24 ID:DRIDSS0qo
ユウ「っ…ふっ…♡」ズッ ズブッ

エスメラルダ「んっ♡ んぁっ♡」ピクッ

 膣壁に肉棒が擦れ合うと、狭い穴がきゅっと竦んで絡んでくる。とくとくと湧き出す蜜に、密着した腰の辺りが濡れる。

エスメラルダ「ユウ…もっと、もっと…♡♡」

ユウ「はあっ、エスメラルダ…そんなこと言われたら、もう…」ズッ ズンッ ズンッ

エスメラルダ「あっ♡ あっ♡ あんっ♡ …ちょうだい、我慢、しないで♡」

ユウ「っ!!」

 俺は我慢できなくなって、一気に腰の動きを早めた。

ユウ「エスメラルダっ! ああっ、もう出る、出して、いいかっ♡」バチュッ バチュッ バチュッ

エスメラルダ「っ♡♡♡」ギュゥッ

 エスメラルダは答える代わりに、両腕両脚を俺の身体にきつく巻き付け、膣穴でぎゅうっと肉棒を抱きしめた。

ユウ「っ〜〜〜♡♡♡」ビュルルルーッッ ビュルルーーッ

https://d.kuku.lu/7jsmvp5ck

エスメラルダ「ゆ…ちゅぅっ♡」

 子宮で精液を飲み干しながら、彼女は俺の頭を引き寄せ、唇を重ねた。

ユウ「ちゅ、ちゅっ、れろっ♡ …ぅあっ♡」ビュルッ ビューッ



エスメラルダ「…ふぅ」ツヤツヤ

ユウ「」ゲッソリ

 日が昇る頃、ようやく満足した女王は、疲労困憊の俺に口づけをして言った。

エスメラルダ「ご苦労であった、勇者」

ユウ「ふぅ、え、エスメラルダ…こんなに、エッチな娘だったなんて」

エスメラルダ「たわけ。誰のせいであるか」

 そう言ってから、彼女はいたずらっぽく笑った。

エスメラルダ「…また来い。余に、男の味を教えた責任を取れよ♡」



安価下1〜3でコンマ最大 どうする?(4/7)
安価下コンマ ゾロ目で…
@装備強化

A鍛錬する

B仲間とコミュニケーション(相手、内容併記)

Cその他、要記述
246 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/12(月) 00:43:51.89 ID:J0UaSgjoo
ご無沙汰だったので一日中エリアと性器で繋がったまま2人きりで濃密な時間を過ごす
247 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/12(月) 01:11:53.36 ID:avRG4Cn9O
3 エリアと昼間はデートしたりいちゃいちゃして、夜は二人っきりで濃密な時間を過ごす
248 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/12(月) 01:16:55.12 ID:Vd/S3kyyO
>>241
249 : ◆WEXKq961xY [saga]:2026/01/14(水) 23:31:09.40 ID:hW85a6KNo


『王都 勇者基地』



エリア「! おかえりなさい」

ユウ「ああ、ただいま…」ヨロヨロ

 俺は、眠い目を擦りながら階段に足をかけた。

エリア「大丈夫? 朝まで王城にいたみたいだけど…」

ユウ「ああ」

 俺は苦笑した。

ユウ「ちょっと…カンヅメで。悪いけど、寝させて…」

 そう言って俺は、寝室に籠もり、ベッドに潜り込んだ。



ユウ「Zzz…」

ゴソゴソ

「んしょっ…」モゾ

ユウ「…?」パチ

https://d.kuku.lu/tzew3yacz

エリア「あ、起きちゃ」

ユウ「…」グイッ

エリア「きゃっ///」ドサ

ユウ「」ギュッ
250 : ◆WEXKq961xY [saga]:2026/01/15(木) 22:48:37.65 ID:5OirEhRLO
 ベッドに潜り込んできたエリアを抱き寄せ、柔らかな胸に顔を埋めた。

ユウ「う〜ん」モニュモニュ

エリア「あ、あっ/// ユウくん、あまえんぼ…♡ やんっ///」プルンッ

 白いシャツを捲り上げ、おっぱいを露わにする。自分の服も脱ぎ捨てると、また固くなってきた肉棒を、彼女の太腿に押し付けた。

ユウ「エリア、エリア…♡」スリッスリッ

エリア「やぁだ、朝っぱらから…あ、あっ♡ あぁっ…♡♡」

 滑らかな彼女の割れ目に、亀頭を滑らせ、そのままゆっくりと奥へ。口では抵抗しながらも、彼女の膣は優しくペニスを受け入れた。

https://d.kuku.lu/ttj85mvjz

エリア「あ、ぁ…はいっちゃった…♡」

ユウ「エリアのなか、あったかい…」ギュッ

エリア「んっ♡ …お疲れ様、ユウくん。今日は、ゆっくり休んでね」

 温かくて、柔らかな身体を抱きしめると、あっという間に俺は眠りに落ちていった。

ユウ「…Zzz」



ユウ「ん…っ、ぅ…」モゾ スリ

エリア「あ、なかで、おっきく…」

ユウ「んっ…んっ、んっ…♡」ツプッ チュプッ チュプッ

エリア「あっ、あっ♡ ちょっと、ねながら出し入れしないで、ぇっ♡」ピクッ

ユウ「はっ、はっ、はっ♡ んん…っ♡♡♡」プルプルッ ビュルルーッ

エリア「っっっ〜〜〜♡♡♡」ビクビクッ

ユウ「うっ、はぁっ♡ はぁ…♡ ん…?」ビュクッ ビュクッ

 股間の暖かさと快感に目を覚ますと、エリアは俺の腕の中で、真っ赤な顔で震えていた。

ユウ「エリア…ぅあっ♡」ビュルーッ

エリア「はぁ、はぁ…き、きもちよかった…? ///」

ユウ「あ、ああ…」
251 : ◆WEXKq961xY [saga]:2026/01/17(土) 23:20:10.51 ID:x6AkFcp1o
エリア「…ユウくん、あのね」

 不意に、エリアが呟いた。

エリア「夕べは…女王さまと子作り、してたの?」

ユウ「! …」

エリア「シャロンさんが、もしかしてって…あの武道大会は、女王さまと子作りする人を決める大会だったんじゃないかって。それに…」

 エリアは、ぽつりと言った。

エリア「女王さまも、ユウくんの子供が欲しいんだよね。だって、勇者だもん」

 声が震えている。俺は、絞り出すように言った。

ユウ「俺は…ただのユウだよ」

エリア「うん、そうだね。…」

ユウ「…」ズッ

エリア「んっ♡ …ちょっと、そこで動いても…あ、あっ♡」ビクッ

ユウ「エリア…エリア、好き、愛してる…♡」ズッ ズブッ ズブッ

エリア「うん、しってるっ♡ しってるから、あんっ♡」

ユウ「エリア、今日は、離さない…ずっと、離さないから、ぁっ♡」ビュルッ ビューッ

エリア「ああぁっ、出てる…♡ …んっ」プルッ

 エリアの膣が、快感とは別のもので竦んだ。

エリア「ねぇ…その前に、おしっこ、してきていい? そしたら、ずっとえっちして過ごそう…///」

ユウ「だめ」ギュゥッ

エリア「えっ!? …んんっ///」プルプルッ

 エリアの腰が、そわそわと落ち着かなくなってきた。繋がりっぱなしで脚が閉じられず、代わりに膣がきゅっきゅっと収縮している。

エリア「お願い、すぐ戻るから/// でないと、漏れちゃう…///」

ユウ「駄目。今日はもうチンチン抜かないからな」

エリア「ええ…もう、我慢出来ないよ…?」

 俺は、両腕で彼女の腰をつよく抱き寄せた。

エリア「あっやだっ/// ほんとにでるっ」ギュゥゥゥ

ユウ「出していいよ」グイッ

https://d.kuku.lu/7p284frnt

エリア「ひぁっ♡」プルッ ジュワッ

 エリアの腰が跳ね、繋がったところに温かいものが広がった。

ユウ「しーっ♡ しーっ♡ しーっ♡」ズブッ ズブッ ズブッ

 煽りながら子宮を繰り返し突いてやると、勢いが強まってきた。

エリア「やっ♡ やぁっ♡ あぁぁ…♡♡」ショッ ショーッ ショロロロロロ…

 何度も止めようと抵抗した末、やがて諦めたように膣が緩み、温かなおしっこが勢い良く俺の腰に噴きつけてきた。彼女の熱と、恥じらう顔を味わいながら、俺は彼女の膣内にまた果てた。



安価下1〜3でコンマ最大 どうする?(5/7)
安価下コンマ ゾロ目で…
@装備強化

A鍛錬する

B仲間とコミュニケーション(相手、内容併記)

Cその他、要記述
252 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/17(土) 23:22:38.84 ID:BXGyGdciO
>>241
253 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/17(土) 23:35:55.51 ID:Gf/Uu5y+O
たまたまノーラが商売で王都に来ていたのを発見
以前のような売春行為ではなく個人的な好意として抱かせてもらう

ノーラも誘われて嬉しそうだとありがたいです
254 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/17(土) 23:43:50.17 ID:LdVVhl1IO
お助け
シルビアに手を出そうとすると何か起こりますか?
255 : ◆WEXKq961xY [saga]:2026/01/17(土) 23:52:25.09 ID:x6AkFcp1o
ユウ「『何か起こるわけじゃないけど個人的にNTRが趣味じゃない』…?」
256 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/17(土) 23:55:16.18 ID:vTSj9wmWO
じゃあ
大会にケンチが参加してたのでシルビアも見にきていた
うっかりシャロンと2人の行為を覗き
次第に2人も盛ってまぐわう
って流れで
257 : ◆WEXKq961xY [saga]:2026/01/18(日) 22:12:12.59 ID:5Ijl1lFZo


 翌日。今度は、ジーナを街に連れ出すことにした。

https://d.kuku.lu/yr7nry8ev

ジーナ「…///」ソワソワ

ユウ「どうした、そんなにきょろきょろして」

ジーナ「だ、だって、こんな堂々と、外歩いたこと無いし…///」

 確かに、気の所為では効かないほどの好奇の視線が、ジーナには降り注いでいるのが分かる。隣に俺がいるのもあるが、やはり、ジーナが(少しでも)育った乳房を、恥ずかしげもなく曝け出しているのが珍しいのだろう。

ユウ「そうは言っても、もう隠れて生きる必要も無くなるんだ。慣れておいたほうが良いだろ。…そうだ」

 俺は、彼女の手を引いて、鍛冶屋に入った。

「いらっしゃい。…おや、あんたはもしや、噂の勇者様…」

ユウ「出立前に、装備を見ておきたくてな」

「せ、専属の職人が付いてるって聞いてるけど…まあ良いや。さささ、見ていきなよ」

ジーナ「え、ほんとに何か買うの…?」

ユウ「必要なものがあれば、な」



安価下 街で買うもの(装備、アクセサリーなど 無しも可)
258 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 22:14:36.50 ID:BRn24DRXO
チョーカー
259 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 22:15:48.01 ID:gOmaHYmMO
胸はユウにしか見せたくないと思い、無難な上着を買う
260 : ◆WEXKq961xY [saga]:2026/01/18(日) 22:39:57.36 ID:5Ijl1lFZo


ユウ「なあ、これなんてどうだ?」

 装飾品の店で、俺は黒革のチョーカーを見つけて、ジーナに見せた。

ジーナ「はぁ…?」

ユウ「ジーナに似合うと思うんだ」

 彼女は、困惑気味に首を振った。

ジーナ「別に…そういうの、付けるガラじゃないし」

ユウ「そうか? おしゃれとか興味あるかと思ったんだが」

ジーナ「…」ジッ

 ジーナは、俺の手に握られたチョーカーをしばらく見つめて…やがて、ぽつりと言った。

ジーナ「…買ってくれるの? うちに」

ユウ「! もちろん」

ジーナ「じゃあ…好きにするし///」



https://d.kuku.lu/p6bu7bkec

ユウ「…よく似合ってるよ」

ジーナ「あ、そ…///」

 頬を染めて、俯くジーナ。俺は、その下で小さく震える、彼女のおっぱいをそっと撫でた。

ジーナ「っ/// ばか、そういう雰囲気じゃなかったし!」

ユウ「悪い悪い。あんまり可愛かったから…」

ジーナ「ふん…」バサッ

 ジーナはフードを被り直すと、さっさと歩き出した。

ユウ「あ、ちょっ」

ジーナ「もうちょっと歩くし」スタスタ

ユウ「! ああ、付き合うぞ。 …」

 俺は彼女に追いつくと…マントの中に手を入れ、小ぶりなお尻を一揉み

ジーナ「ばかっ///」ゴッ

ユウ「い゛っ!」



 日が暮れる頃、基地に帰った俺たちは、当然のように同じ寝室に入った。

ユウ「楽しかったな、ジーナ」

ジーナ「…///」プルプル

 なにか言いたげな顔で、俺を睨みつけるジーナ。
 街を歩きながら、俺はさり気なく彼女のお尻に手を伸ばしたり、抱き寄せて胸を撫でたり、乳首をくすぐったりした。彼女は文句を言ったが、途中から何も言わず、されるがままになっていた。

ジーナ「…ん///」ギュ グイ

 ジーナが、俺の手を掴んで、自分の首元に引っ張った。
 俺は、彼女の纏うマントの紐を解き、落とした。ジーナも、いそいそと俺の服を毟るように脱がせると、ぎゅっと裸の俺に抱きついてきた。

ジーナ「…んっ///」ギュッ
261 : ◆WEXKq961xY [saga]:2026/01/21(水) 23:46:15.57 ID:xGDaxkrUo
 そのまま、ベッドに倒れ込んだ。

https://d.kuku.lu/k52xhbnfb

ジーナ「…ん♡」

ユウ「ジーナ…」ドサ

 ジーナの上に覆いかぶさり、褐色のつるつるの割れ目に肉棒を押し込んだ。

ジーナ「ん、ぁ…っ♡」プルプル

 根本まで入ると、俺はゆっくりと腰を前後させ始めた。

ユウ「はぁっ…うっ、ジーナ…んっ♡」ジュブ ジュブッ

ジーナ「んん…あぁ…んっ♡ ユウ…んっ♡」

 唇を重ね、舌を絡め合う。熱い膣の中を味わうように、腰を引き、突き出す。

ジーナ「んんっ♡ ちゅぅ、んっ…♡」

ユウ「れろっ、ちゅっ♡ んく、ちゅうぅっ…♡」

 熱くて狭い穴が、俺のペニスにしがみついて、ぴくん、ぴくんと跳ねる。俺は、先程買ってあげたチョーカーを、そっと指でなぞった。

ジーナ「んっ♡ ユウ…♡」ギュ

 その手を、ジーナが掴む。

ジーナ「…ありがと。大事にするから…///」

ユウ「ジーナ…ぅあっ♡♡♡」ビクンッ ビュルルルーッ

ジーナ「!? ちょ、今の流れで出すの? ありえんし…///」

 そう言いながらもジーナは、そっと両脚を俺の腰に巻き付け、抜けないようにぎゅっと押し当てた。

ユウ「だって、何だか…うっ♡」ビュルルーッ

ジーナ「…全部、ちょうだい♡」ギュゥッ

 両腕で俺の首も抱き寄せて、囁く。

ジーナ「全部出したら…また、ちょうだい♡ 朝まで、ずっと…♡」



安価下1〜3でコンマ最大 どうする?(6/7)
安価下コンマ ゾロ目で…
@装備強化

A鍛錬する

B仲間とコミュニケーション(相手、内容併記)

Cその他、要記述
262 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/22(木) 00:16:13.44 ID:yKc2f6dXo
拠点に近い町などのパトロールもかねてシャロンと一緒にデート
夜はポリネシアンセックスで子作り
263 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/22(木) 00:23:24.07 ID:+BcfD1OpO
>>243
264 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/22(木) 01:33:12.37 ID:JRwb1MhdO
>>253
265 : ◆WEXKq961xY [saga]:2026/01/22(木) 18:50:02.32 ID:dNzYgF9uo
ゾロ目だ



 翌朝。サミダレが一枚の手紙を持ってきた。

サミダレ「オアシスの都の、ノーラって人から手紙だよ!」

ユウ「! どれどれ」

 受け取って開いてみる。

ユウ「『毎度ご贔屓に。また珍しい品が手に入りましたので、お手すきのときに ノーラ』」



安価下 どうする?
@行く(日数消費)

Aまた今度
266 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/22(木) 18:56:35.99 ID:NY+x6mhWO
すまんが行くしかねえ
1
267 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/22(木) 23:03:55.45 ID:yKc2f6dXo
おk
268 : ◆WEXKq961xY [saga]:2026/01/24(土) 21:40:01.74 ID:QrDUhHDiO


『オアシスの都 商店街』



 久々に訪れたオアシスの都は何だか寂れていた。王都をしのぐほどの活気は見られず、行き交う人もまばらで、その顔もどこかくたびれていた。

ノーラ「…! 相変わらず早いですね」

ユウ「ああ。…何だか、元気がないようだな」

ノーラ「…」

 ノーラは少し目を伏せると、小声で言った。

ノーラ「…ここ最近、急速にオアシスの水位が下がっています。周囲の植物も、次々に枯れており」

ユウ「えっ…」

 オーブを修復したというのに、どうして…?

ノーラ「…それより、取引です。商品はこちらに」



安価下
@ロゼッタ石

A聖樹の枝
269 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/24(土) 21:43:26.28 ID:DSv2GF0IO
1
これカケラ集めした方がいいのか?
270 : ◆WEXKq961xY [saga]:2026/01/24(土) 22:07:53.61 ID:QrDUhHDiO
ユウ「じゃあ、これを」



 *『ロゼッタ石』を手に入れた!



ノーラ「ありがとうございました。また、ごひいきに…」



『勇者基地』



サミダレ「おっと、いつの前にオアシスに行ってたんだね」

ユウ「ああ。こいつを買ってきた」ゴトッ

サミダレ「お、これで2個目だね。勇者どのの剣も、シャロン卿の大剣も強化できるよ」



安価下 どうする?
@強化する(日数消費なし)

Aやめておく
271 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/24(土) 22:19:52.58 ID:pxi974JDO
1
272 : ◆WEXKq961xY [saga]:2026/01/24(土) 23:51:35.69 ID:QrDUhHDiO
 *『ファラオの剣+』を手に入れた!
 *『オベリスクの大剣+』を手に入れた!





安価下1〜3でコンマ最大 どうする?(7/7)
安価下コンマ ゾロ目で…
@装備強化

A鍛錬する

B仲間とコミュニケーション(相手、内容併記)

Cその他、要記述
273 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/25(日) 00:29:56.84 ID:oLHHVpg0O
女王様に相談
兵士たちにも手伝ってもらって港の街で欠片探し
274 : ◆WEXKq961xY [saga]:2026/01/25(日) 08:06:29.95 ID:TRMwZaA0O
ごめんちょっとセリフ修正



ノーラ「…ここ最近、オアシス周囲の植物が急速に枯れ始め…それに伴い、水位も下がっており」



あと2個 安価下
275 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/25(日) 23:43:23.03 ID:IgrBrfbAo
周辺環境の異変の現状について知るべく一行でアントパーズを訪ねる
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