【R-18】はいてないクエストU【安価・生成AI】

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250 : ◆WEXKq961xY [saga]:2026/01/15(木) 22:48:37.65 ID:5OirEhRLO
 ベッドに潜り込んできたエリアを抱き寄せ、柔らかな胸に顔を埋めた。

ユウ「う〜ん」モニュモニュ

エリア「あ、あっ/// ユウくん、あまえんぼ…♡ やんっ///」プルンッ

 白いシャツを捲り上げ、おっぱいを露わにする。自分の服も脱ぎ捨てると、また固くなってきた肉棒を、彼女の太腿に押し付けた。

ユウ「エリア、エリア…♡」スリッスリッ

エリア「やぁだ、朝っぱらから…あ、あっ♡ あぁっ…♡♡」

 滑らかな彼女の割れ目に、亀頭を滑らせ、そのままゆっくりと奥へ。口では抵抗しながらも、彼女の膣は優しくペニスを受け入れた。

https://d.kuku.lu/ttj85mvjz

エリア「あ、ぁ…はいっちゃった…♡」

ユウ「エリアのなか、あったかい…」ギュッ

エリア「んっ♡ …お疲れ様、ユウくん。今日は、ゆっくり休んでね」

 温かくて、柔らかな身体を抱きしめると、あっという間に俺は眠りに落ちていった。

ユウ「…Zzz」



ユウ「ん…っ、ぅ…」モゾ スリ

エリア「あ、なかで、おっきく…」

ユウ「んっ…んっ、んっ…♡」ツプッ チュプッ チュプッ

エリア「あっ、あっ♡ ちょっと、ねながら出し入れしないで、ぇっ♡」ピクッ

ユウ「はっ、はっ、はっ♡ んん…っ♡♡♡」プルプルッ ビュルルーッ

エリア「っっっ〜〜〜♡♡♡」ビクビクッ

ユウ「うっ、はぁっ♡ はぁ…♡ ん…?」ビュクッ ビュクッ

 股間の暖かさと快感に目を覚ますと、エリアは俺の腕の中で、真っ赤な顔で震えていた。

ユウ「エリア…ぅあっ♡」ビュルーッ

エリア「はぁ、はぁ…き、きもちよかった…? ///」

ユウ「あ、ああ…」
251 : ◆WEXKq961xY [saga]:2026/01/17(土) 23:20:10.51 ID:x6AkFcp1o
エリア「…ユウくん、あのね」

 不意に、エリアが呟いた。

エリア「夕べは…女王さまと子作り、してたの?」

ユウ「! …」

エリア「シャロンさんが、もしかしてって…あの武道大会は、女王さまと子作りする人を決める大会だったんじゃないかって。それに…」

 エリアは、ぽつりと言った。

エリア「女王さまも、ユウくんの子供が欲しいんだよね。だって、勇者だもん」

 声が震えている。俺は、絞り出すように言った。

ユウ「俺は…ただのユウだよ」

エリア「うん、そうだね。…」

ユウ「…」ズッ

エリア「んっ♡ …ちょっと、そこで動いても…あ、あっ♡」ビクッ

ユウ「エリア…エリア、好き、愛してる…♡」ズッ ズブッ ズブッ

エリア「うん、しってるっ♡ しってるから、あんっ♡」

ユウ「エリア、今日は、離さない…ずっと、離さないから、ぁっ♡」ビュルッ ビューッ

エリア「ああぁっ、出てる…♡ …んっ」プルッ

 エリアの膣が、快感とは別のもので竦んだ。

エリア「ねぇ…その前に、おしっこ、してきていい? そしたら、ずっとえっちして過ごそう…///」

ユウ「だめ」ギュゥッ

エリア「えっ!? …んんっ///」プルプルッ

 エリアの腰が、そわそわと落ち着かなくなってきた。繋がりっぱなしで脚が閉じられず、代わりに膣がきゅっきゅっと収縮している。

エリア「お願い、すぐ戻るから/// でないと、漏れちゃう…///」

ユウ「駄目。今日はもうチンチン抜かないからな」

エリア「ええ…もう、我慢出来ないよ…?」

 俺は、両腕で彼女の腰をつよく抱き寄せた。

エリア「あっやだっ/// ほんとにでるっ」ギュゥゥゥ

ユウ「出していいよ」グイッ

https://d.kuku.lu/7p284frnt

エリア「ひぁっ♡」プルッ ジュワッ

 エリアの腰が跳ね、繋がったところに温かいものが広がった。

ユウ「しーっ♡ しーっ♡ しーっ♡」ズブッ ズブッ ズブッ

 煽りながら子宮を繰り返し突いてやると、勢いが強まってきた。

エリア「やっ♡ やぁっ♡ あぁぁ…♡♡」ショッ ショーッ ショロロロロロ…

 何度も止めようと抵抗した末、やがて諦めたように膣が緩み、温かなおしっこが勢い良く俺の腰に噴きつけてきた。彼女の熱と、恥じらう顔を味わいながら、俺は彼女の膣内にまた果てた。



安価下1〜3でコンマ最大 どうする?(5/7)
安価下コンマ ゾロ目で…
@装備強化

A鍛錬する

B仲間とコミュニケーション(相手、内容併記)

Cその他、要記述
252 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/17(土) 23:22:38.84 ID:BXGyGdciO
>>241
253 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/17(土) 23:35:55.51 ID:Gf/Uu5y+O
たまたまノーラが商売で王都に来ていたのを発見
以前のような売春行為ではなく個人的な好意として抱かせてもらう

ノーラも誘われて嬉しそうだとありがたいです
254 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/17(土) 23:43:50.17 ID:LdVVhl1IO
お助け
シルビアに手を出そうとすると何か起こりますか?
255 : ◆WEXKq961xY [saga]:2026/01/17(土) 23:52:25.09 ID:x6AkFcp1o
ユウ「『何か起こるわけじゃないけど個人的にNTRが趣味じゃない』…?」
256 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/17(土) 23:55:16.18 ID:vTSj9wmWO
じゃあ
大会にケンチが参加してたのでシルビアも見にきていた
うっかりシャロンと2人の行為を覗き
次第に2人も盛ってまぐわう
って流れで
257 : ◆WEXKq961xY [saga]:2026/01/18(日) 22:12:12.59 ID:5Ijl1lFZo


 翌日。今度は、ジーナを街に連れ出すことにした。

https://d.kuku.lu/yr7nry8ev

ジーナ「…///」ソワソワ

ユウ「どうした、そんなにきょろきょろして」

ジーナ「だ、だって、こんな堂々と、外歩いたこと無いし…///」

 確かに、気の所為では効かないほどの好奇の視線が、ジーナには降り注いでいるのが分かる。隣に俺がいるのもあるが、やはり、ジーナが(少しでも)育った乳房を、恥ずかしげもなく曝け出しているのが珍しいのだろう。

ユウ「そうは言っても、もう隠れて生きる必要も無くなるんだ。慣れておいたほうが良いだろ。…そうだ」

 俺は、彼女の手を引いて、鍛冶屋に入った。

「いらっしゃい。…おや、あんたはもしや、噂の勇者様…」

ユウ「出立前に、装備を見ておきたくてな」

「せ、専属の職人が付いてるって聞いてるけど…まあ良いや。さささ、見ていきなよ」

ジーナ「え、ほんとに何か買うの…?」

ユウ「必要なものがあれば、な」



安価下 街で買うもの(装備、アクセサリーなど 無しも可)
258 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 22:14:36.50 ID:BRn24DRXO
チョーカー
259 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 22:15:48.01 ID:gOmaHYmMO
胸はユウにしか見せたくないと思い、無難な上着を買う
260 : ◆WEXKq961xY [saga]:2026/01/18(日) 22:39:57.36 ID:5Ijl1lFZo


ユウ「なあ、これなんてどうだ?」

 装飾品の店で、俺は黒革のチョーカーを見つけて、ジーナに見せた。

ジーナ「はぁ…?」

ユウ「ジーナに似合うと思うんだ」

 彼女は、困惑気味に首を振った。

ジーナ「別に…そういうの、付けるガラじゃないし」

ユウ「そうか? おしゃれとか興味あるかと思ったんだが」

ジーナ「…」ジッ

 ジーナは、俺の手に握られたチョーカーをしばらく見つめて…やがて、ぽつりと言った。

ジーナ「…買ってくれるの? うちに」

ユウ「! もちろん」

ジーナ「じゃあ…好きにするし///」



https://d.kuku.lu/p6bu7bkec

ユウ「…よく似合ってるよ」

ジーナ「あ、そ…///」

 頬を染めて、俯くジーナ。俺は、その下で小さく震える、彼女のおっぱいをそっと撫でた。

ジーナ「っ/// ばか、そういう雰囲気じゃなかったし!」

ユウ「悪い悪い。あんまり可愛かったから…」

ジーナ「ふん…」バサッ

 ジーナはフードを被り直すと、さっさと歩き出した。

ユウ「あ、ちょっ」

ジーナ「もうちょっと歩くし」スタスタ

ユウ「! ああ、付き合うぞ。 …」

 俺は彼女に追いつくと…マントの中に手を入れ、小ぶりなお尻を一揉み

ジーナ「ばかっ///」ゴッ

ユウ「い゛っ!」



 日が暮れる頃、基地に帰った俺たちは、当然のように同じ寝室に入った。

ユウ「楽しかったな、ジーナ」

ジーナ「…///」プルプル

 なにか言いたげな顔で、俺を睨みつけるジーナ。
 街を歩きながら、俺はさり気なく彼女のお尻に手を伸ばしたり、抱き寄せて胸を撫でたり、乳首をくすぐったりした。彼女は文句を言ったが、途中から何も言わず、されるがままになっていた。

ジーナ「…ん///」ギュ グイ

 ジーナが、俺の手を掴んで、自分の首元に引っ張った。
 俺は、彼女の纏うマントの紐を解き、落とした。ジーナも、いそいそと俺の服を毟るように脱がせると、ぎゅっと裸の俺に抱きついてきた。

ジーナ「…んっ///」ギュッ
261 : ◆WEXKq961xY [saga]:2026/01/21(水) 23:46:15.57 ID:xGDaxkrUo
 そのまま、ベッドに倒れ込んだ。

https://d.kuku.lu/k52xhbnfb

ジーナ「…ん♡」

ユウ「ジーナ…」ドサ

 ジーナの上に覆いかぶさり、褐色のつるつるの割れ目に肉棒を押し込んだ。

ジーナ「ん、ぁ…っ♡」プルプル

 根本まで入ると、俺はゆっくりと腰を前後させ始めた。

ユウ「はぁっ…うっ、ジーナ…んっ♡」ジュブ ジュブッ

ジーナ「んん…あぁ…んっ♡ ユウ…んっ♡」

 唇を重ね、舌を絡め合う。熱い膣の中を味わうように、腰を引き、突き出す。

ジーナ「んんっ♡ ちゅぅ、んっ…♡」

ユウ「れろっ、ちゅっ♡ んく、ちゅうぅっ…♡」

 熱くて狭い穴が、俺のペニスにしがみついて、ぴくん、ぴくんと跳ねる。俺は、先程買ってあげたチョーカーを、そっと指でなぞった。

ジーナ「んっ♡ ユウ…♡」ギュ

 その手を、ジーナが掴む。

ジーナ「…ありがと。大事にするから…///」

ユウ「ジーナ…ぅあっ♡♡♡」ビクンッ ビュルルルーッ

ジーナ「!? ちょ、今の流れで出すの? ありえんし…///」

 そう言いながらもジーナは、そっと両脚を俺の腰に巻き付け、抜けないようにぎゅっと押し当てた。

ユウ「だって、何だか…うっ♡」ビュルルーッ

ジーナ「…全部、ちょうだい♡」ギュゥッ

 両腕で俺の首も抱き寄せて、囁く。

ジーナ「全部出したら…また、ちょうだい♡ 朝まで、ずっと…♡」



安価下1〜3でコンマ最大 どうする?(6/7)
安価下コンマ ゾロ目で…
@装備強化

A鍛錬する

B仲間とコミュニケーション(相手、内容併記)

Cその他、要記述
262 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/22(木) 00:16:13.44 ID:yKc2f6dXo
拠点に近い町などのパトロールもかねてシャロンと一緒にデート
夜はポリネシアンセックスで子作り
263 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/22(木) 00:23:24.07 ID:+BcfD1OpO
>>243
264 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/22(木) 01:33:12.37 ID:JRwb1MhdO
>>253
265 : ◆WEXKq961xY [saga]:2026/01/22(木) 18:50:02.32 ID:dNzYgF9uo
ゾロ目だ



 翌朝。サミダレが一枚の手紙を持ってきた。

サミダレ「オアシスの都の、ノーラって人から手紙だよ!」

ユウ「! どれどれ」

 受け取って開いてみる。

ユウ「『毎度ご贔屓に。また珍しい品が手に入りましたので、お手すきのときに ノーラ』」



安価下 どうする?
@行く(日数消費)

Aまた今度
266 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/22(木) 18:56:35.99 ID:NY+x6mhWO
すまんが行くしかねえ
1
267 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/22(木) 23:03:55.45 ID:yKc2f6dXo
おk
268 : ◆WEXKq961xY [saga]:2026/01/24(土) 21:40:01.74 ID:QrDUhHDiO


『オアシスの都 商店街』



 久々に訪れたオアシスの都は何だか寂れていた。王都をしのぐほどの活気は見られず、行き交う人もまばらで、その顔もどこかくたびれていた。

ノーラ「…! 相変わらず早いですね」

ユウ「ああ。…何だか、元気がないようだな」

ノーラ「…」

 ノーラは少し目を伏せると、小声で言った。

ノーラ「…ここ最近、急速にオアシスの水位が下がっています。周囲の植物も、次々に枯れており」

ユウ「えっ…」

 オーブを修復したというのに、どうして…?

ノーラ「…それより、取引です。商品はこちらに」



安価下
@ロゼッタ石

A聖樹の枝
269 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/24(土) 21:43:26.28 ID:DSv2GF0IO
1
これカケラ集めした方がいいのか?
270 : ◆WEXKq961xY [saga]:2026/01/24(土) 22:07:53.61 ID:QrDUhHDiO
ユウ「じゃあ、これを」



 *『ロゼッタ石』を手に入れた!



ノーラ「ありがとうございました。また、ごひいきに…」



『勇者基地』



サミダレ「おっと、いつの前にオアシスに行ってたんだね」

ユウ「ああ。こいつを買ってきた」ゴトッ

サミダレ「お、これで2個目だね。勇者どのの剣も、シャロン卿の大剣も強化できるよ」



安価下 どうする?
@強化する(日数消費なし)

Aやめておく
271 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/24(土) 22:19:52.58 ID:pxi974JDO
1
272 : ◆WEXKq961xY [saga]:2026/01/24(土) 23:51:35.69 ID:QrDUhHDiO
 *『ファラオの剣+』を手に入れた!
 *『オベリスクの大剣+』を手に入れた!





安価下1〜3でコンマ最大 どうする?(7/7)
安価下コンマ ゾロ目で…
@装備強化

A鍛錬する

B仲間とコミュニケーション(相手、内容併記)

Cその他、要記述
273 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/25(日) 00:29:56.84 ID:oLHHVpg0O
女王様に相談
兵士たちにも手伝ってもらって港の街で欠片探し
274 : ◆WEXKq961xY [saga]:2026/01/25(日) 08:06:29.95 ID:TRMwZaA0O
ごめんちょっとセリフ修正



ノーラ「…ここ最近、オアシス周囲の植物が急速に枯れ始め…それに伴い、水位も下がっており」



あと2個 安価下
275 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/25(日) 23:43:23.03 ID:IgrBrfbAo
周辺環境の異変の現状について知るべく一行でアントパーズを訪ねる
276 : ◆WEXKq961xY [saga]:2026/01/27(火) 23:39:01.60 ID:q+xKgHwMo


 いよいよ、火山への出立前日だ。しかし、俺はあの急速に衰退していくオアシスの都が、どうしても頭から離れなかった。

エスメラルダ「…それで、『この時間に』余を訪ねたわけか」

ユウ「ああ…っ、はい。オーブを修復したのに、逆にオアシスが枯れていってしまうのは、どう考えてもおかしい。…水のオーブが砕かれていたのが原因ではないかと」

エスメラルダ「だが、水のオーブに最も近い港町は、そのような話を聞かぬ。何故、砂漠が…?」

アーティ「…きっと、ユウの考えは正しいわ」

ユウ「アーティ…」

アーティ「完全なオーブは、どれだけ離れても効力を発揮するけど、砕かれたことで力が届く範囲が狭くなってしまったのね」

ユウ「俺たちは、古代の灯台に行く途中でその破片を拾いました。きっと今も、あの近くに破片が落ちているはず。人を出して、できるだけ集めるべきです」

エスメラルダ「…」

 エスメラルダは、ふっと息を吐いた。

エスメラルダ「…だが、明日、兵の多くは其の方らと共にロカ火山に発つ。既に編成を終え、出立の準備は整っている。それは動かせぬ。何より、今は魔族の討伐が最優先課題である」

ユウ「しかし…」

エスメラルダ「領主シルビアに文を出そう。港町で使える者を動かし、其の方の考えを確かめてみることにしよう」

ユウ「! …ありがとうございます」



 武装した兵士たちが隊列を成し、城門を出ていく。街道には人々が詰めかけ、楽隊が勇ましいマーチを奏でている。
 その最後尾で、俺たちは馬車に乗って出発の時を待っていた。

エスメラルダ「これが、最後の戦いとなることを祈ろう」

シャロン「最後の『火』のオーブが修復されれば、魔物や魔族も力を失いましょう」

 今回は御者台を部下に任せ、自身も客室に乗り込んだシャロンが、力強く言った。

ユウ「ここまで来たんだ。勝って、ここに帰ろう」

エスメラルダ「うむ。…必ず、生きて帰ってくるのだ」

 遂に、馬車が走り出した。人々の歓声に包まれて、俺たちは王都を出発した。



安価下1〜5 ロカ火山までの出来事、行動
277 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/28(水) 20:06:51.14 ID:GcxH2PyAO
隣に座ってるジーナをお触り
この前のデート以来人前で触ってもあまり怒らなくなってきた
嫉妬したのか対抗心によるのか反対側にヒイラギが座って胸を強調してくるのでこちらも服を捲って乳首を中心にお触り
278 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/28(水) 20:23:46.43 ID:lEROIKKaO
強敵の襲来。何がくるかはコンマで。

ハイリスクハイリターンなイベントのイメージ。
279 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/28(水) 20:41:30.06 ID:8CFpHwR4O
アーティが頑なに本番をさせてくれないので口マンコしてもらう
胃に直接流し込む勢いで口内出し
280 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/28(水) 21:09:58.90 ID:hCwpfi3/O
一応お助け
281 : ◆WEXKq961xY [saga]:2026/01/28(水) 23:35:42.77 ID:qpfGoeCxo
ユウ「『フレーバー程度のイベントしか起きない。途中でキャンプしたりする』…?」
282 : ◆WEXKq961xY [saga]:2026/01/30(金) 22:42:48.02 ID:YLlTjWSqo


 勇ましく王都を発ったは良いものの、魔物の数もすっかり減ったようで、行軍は極めて平和であった。

エリア「んん…」ウトウト

シャロン「Zzz…」

 向かいに座るエリアに、珍しくシャロンも居眠りしている。

ジーナ「…」

ユウ「…」ソッ

 俺は、隣で黙り込むジーナの胸に手を伸ばし…

https://d.kuku.lu/8etbwt3kr

ユウ「」フニッ

ジーナ「っ!」ビクッ

ユウ「」フニフニ

 丸出しのジーナのおっぱいを、指先でつまむ。ピアスの通った乳首を指先でつつく。

ジーナ「っ…///」

 一緒に外出した日以来、外で身体に触っても、ジーナは何も言わなくなった。言っても仕方ないと諦めたのだろうか。それでも、乳首はつんと尖ってくるし、もじもじとすり合わせた内腿には、とろりと蜜が垂れているのが分かる。

ユウ「」フニッフニッ クリクリッ

ジーナ「んっ/// っはぁ…///」モジモジ ビクッ

ヒイラギ「…」ツン

ユウ「うおっ!?」

 反対側に座っていたヒイラギにつつかれて、俺は弾かれたように彼女の方を見た。

https://d.kuku.lu/7c4af5fnv

ヒイラギ「…///」ピラッ
283 : ◆WEXKq961xY [saga]:2026/01/30(金) 23:09:41.36 ID:YLlTjWSqo
ユウ「…」グイッ

ヒイラギ「あ…♡」ペロン

ユウ「」ツニッ

ヒイラギ「〜〜〜♡」ビクビクッ

 ドレスの胸元を捲り、期待に固くなった乳首を指先でつまむ。ヒイラギは両手で口を抑えて悶えた。

ユウ「」ツニッツニッ クリクリッ

ヒイラギ「っ♡ っっ〜♡」ビクンッビクンッ

ジーナ「…」ジロッ

 ヒイラギのおっぱいに移ってしまった俺を、ジーナはジロリと睨むと…



安価下
@胸を押し付けてきた

A手を掴んで股間に持っていった

B膝の上に乗ってきた

Cその他要記述
284 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/31(土) 00:17:12.51 ID:a1ZE++/8O
2
285 : ◆WEXKq961xY [saga]:2026/02/02(月) 20:52:49.92 ID:ILtaOR+Po
ジーナ「」ガシッ グイッ

ユウ「!?」

 ジーナは、いきなり俺の手を掴むと

https://d.kuku.lu/sf8vtc3gy

ジーナ「…んっ♡」クチュッ

 押し当てられた、彼女の褐色の割れ目は、既に熱く湿っている。
 滑らかな入り口をそっと押し広げ、指を奥の方へ滑り込ませる。

ジーナ「ん、あ、ぁ…♡」プルプルッ

ヒイラギ「くぅぅ…んんっ♡」ビクンッ

 片手でヒイラギの乳首。もう片方の手でジーナの膣奥を弄り続ける。

ユウ(そろそろ、俺のことも触ってくれないかな…)ビンビン

286 : ◆WEXKq961xY [saga]:2026/02/02(月) 21:11:38.20 ID:ILtaOR+Po


 進んでいると突然、隊が騒がしくなった。



「敵襲、敵襲!」「隊列を組め!」「馬車を守れ!」



ユウ「どうした!?」

シャロン「魔物か!」

「はっ。今、先頭の兵が交戦を開始したと…相手は」



安価下コンマ
01〜30 オリハルコンゴーレム
31〜60 ゴブリンキングダム
61〜90 ゴブリンマスター
91〜99 ジオゴースト
   00
287 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/02(月) 21:36:48.84 ID:JUlYQVVoo
ほい
288 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/02(月) 21:38:44.24 ID:Urm/yn38O
00こい
289 : ◆WEXKq961xY [saga]:2026/02/05(木) 22:29:08.63 ID:Ndzn6fpfo
https://d.kuku.lu/kcupyhnv4

「…」ゴゴゴゴゴゴ…

ユウ「す、すごい気迫だ…」

シャロン「たかがゴブリン1体と甘く見ていた兵が、既に何人もやられたと…」

ユウ「気を引き締めていこう」



安価下コンマ
01〜05 何とか追い払った
06〜50 エリクサー
51〜90 熟練者のマント
91〜00 『八重牙』
290 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/05(木) 22:50:04.36 ID:O4J040L+O
マスター
291 : ◆WEXKq961xY [saga]:2026/02/11(水) 20:50:11.00 ID:50jWKsTOo
292 : ◆WEXKq961xY [saga]:2026/02/11(水) 23:08:33.61 ID:50jWKsTOo
あ、専ブラからも書き込めるようになった





「…!」ブンッ カキンッ カキンッ

ユウ「くっ…やあっ!」ザンッ

「っ!?」バシュッ

「」ドサッ

ユウ「はぁ、はぁ…何とか倒せた」

ヒイラギ「あ、何か落としたよ」



 *『エリクサー』を手に入れた!



 倒れた兵を近くの村に預け、そのまま翌日までキャンプを張ることになった。

シャロン「ユウどの!」タッタッタッ

 近隣にキャンプを張る許可を得に行っていたシャロンが戻ってきた。

シャロン「敷地の外でのテント設営、焚き火の許可をいただきました。食料も分けてくださると。それから」

ユウ「それから?」

シャロン「勇者一人であれば、家に泊めることができると」

ユウ「俺一人…?」

シャロン「と言うより…ぜひ、村で泊まってほしいと村長が」



安価下 どうする?
@村で泊まる

Aキャンプする
293 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/11(水) 23:33:22.68 ID:ghjyoYgSO
久々に安定のおたすけブック
294 : ◆WEXKq961xY [saga]:2026/02/11(水) 23:52:30.92 ID:50jWKsTOo
ユウ「『村では村娘がエッチなことをしにくる。キャンプはヒロインとエッチなことができる』…?」
295 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/12(木) 06:19:19.32 ID:zUhWM/bBO
村娘気になるので1
296 : ◆WEXKq961xY [saga]:2026/02/12(木) 23:08:19.49 ID:/aVf4UJVo
『山間の村 村長の家』



村長「いやあ、ようこそおいでくださった」

ユウ「ど、どうも」

 村の畑は、王都に比べるとまだ痩せている。それでも、彼らは多くない蓄えから、精一杯俺たちをもてなしてくれた。
 食事を終えると、おもむろに村長が切り出した。

村長「ここまで来てもらって悪いのだが、一つお願いを聞いてはくれませんか」

ユウ「! もちろん、俺にできることなら」

村長「それは良かった。…何、悪いようにはならないはずです」

 そう言って、村長は意味深に微笑んだ。



 結局、何かを頼まれるということもなく、俺は村長の家の一室に通された。来客用に確保してあるようで、よく掃除されていて、ベッドが据え付けられていた。

ユウ「…ふぅ」ドサ

 ベッドに腰を下ろし、息を吐く。最後のオーブを修復すれば、この村の人々ももっと豊かになるだろう。明日、村長の頼みを実行したら、早くエリアたちの所に戻って___

コンコン

ユウ「? どうぞ」

ギィ…

 ゆっくりと、部屋のドアが開く。おそるおそる、部屋に入ってきたのは…



安価下1〜3でコンマ最大 入ってきた村娘の容姿の『プロンプト』
レスの中身をそのままAIにぶちこみます。できるだけ具体的に。日本語より英語。文章よりは単語を並べる感じで

(例)エリアのプロンプト
masterpiece, best image, best quality, 1girl standing, holding wooden staff, drooping eyes:1.46, smile, medium stature, blue ponytail, white ribbon:1.45, medium breasts, cleavage, neckless with blue jewel, earrings, white cut-and-sew shirt:1.49, very short hem, groin, pussy, knee-height boots
297 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/13(金) 01:02:41.83 ID:piEKmurC0
298 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/13(金) 18:26:15.96 ID:c49KQ/AQo
masterpiece, best image, best quality, 1girl standing, grin, silver straight hair, twin braids, earrings, yellow eyes, heart-shaped pupils, blush, large breasts, navel, cleavage, white onepiece, groin, pussy, white sandal
299 : ◆WEXKq961xY [saga]:2026/02/13(金) 23:26:13.19 ID:XYIFkBbUo
(96は越えんやろ)

(どうしても背景が現代風になっちゃうので、ファンタジー、木造の部屋だけ追加して出力しました)



https://d.kuku.lu/yh48ggtte

???「! ほんとに勇者さまだ〜!」

ユウ「!? き、君は…? それに、その格好は…」

 下を穿いていないのはもう当然として、上半身の着衣もあまりに心もとない。
 彼女は、きらきらした目で俺を見て、言った。

???「あのね、あたし、アイハ。勇者さまと…子作りしに来たの///」

ユウ「…え?」



アイヒ「ここ、王都から離れた田舎で、若い男は皆出稼ぎに行ってるの」

 ひとまずベッドに座らせて、俺は彼女から事情を聞くことにした。

アイヒ「若いと言っても、あたしのパパとかそのくらいで…この村で、最後に生まれたのがあたしなの」

ユウ「ああ…」

 オーブが弱まった影響で、子供が生まれなくなったと聞いた。この村でも、そのような事態になっているのだろう。

アイヒ「でも…村長が、勇者さまなら子供が作れるって。だから、あたしと子供、作って?」

ユウ「じ、事情は分かった…けど、子供の作り方って、アイヒは知ってるのか?」

アイヒ「んー? 村長が、勇者さまが教えてくれるって」

ユウ「…」



”勇者の血は、この国にありふれれば良い。…と、わたしは思うな”



ユウ「…分かった。俺が教えるよ。一緒に、子作りしよう」
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