ハーレム勇者のTSもの6【安価コンマ】

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171 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/03(水) 18:28:32.44 ID:n0pB2CPTO
そういやアレクが見抜いたレンの素質は勇者→淫売→踊り子→娼婦→愛人だったけど、シア達もそれやったら聖剣士·聖職者·賢者が1位でその後はドスケベ職業のラインナップなんだろうか
少なくともアメリアは2位辺りに牝牛がありそうだけど
172 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/03(水) 19:36:59.18 ID:shdOAnsJ0
「勇者」を追い詰める一点で絞れば魔王軍より余っ程優秀だよなマモン軍団…
173 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/03(水) 20:15:43.54 ID:gZicmX/x0
勇者組も魔王軍も若干ゴリ押し脳筋なとこあるから
頭脳面はマジでウルシの良心に付け込んだりするマモンやAV堕ちさせたアレクの圧勝だと思う
しかも魔王軍と違ってメインの敵じゃないから退治される可能性低いと来た
174 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/03(水) 22:41:29.81 ID:7aHH70HGO
レンのマゾ具合がどんどん手遅れになってきてるの助かる
これもう多分仮にアレクが倒されたとしても、正体隠してMチャンネルとはまた別の方法で動画配信したり露出したり売春したりとかできそう
175 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/04(木) 14:36:26.76 ID:agSOPJyH0
ミーニャとかカミラとかエリカとか天才設定のキャラは多々いるけど、地頭に関してはアレクさんが一番高いのが読んでて分かる
こんなに求められているのに唐突に終了の可能性があるなんて、世間は許してくれませんよ
176 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/04(木) 14:43:47.24 ID:9dx0PEku0
ただの舞台装置キャラの筈なのに、有能かつ頭が良いので急激に人気出るインキュバス
177 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/12/05(金) 00:11:16.63 ID:1efa6hzS0
アレク君がどんなに有能で世間が許してくれなくてもほら、使役する部下どもが無能だから😏😏頑張ってほしいけど



即席の転移魔法でアレクは身を焼かれる思いをしながらブルの元へ転移した。
ブルは普段、人間に変身しアップル王国の王都から遠く離れた僻地で牧場を運営しており、ミルクをドラコンタクシーで王都へ卸しているのだ。


ブル「うおう。アレク様大丈夫ですか」


アレク「ゴホッ。私もインキュバス。エロに大して多くのことよりも優先されるのです、でアメリアは」


ブル「へ、へい。あそこです」



170半ばのがっしりとした体型の中年男性姿のブルがオーバーオール姿でピッチフォークを担ぎながら指をさした先に、確かに聖女アメリアはいた。


アメリア「うふふふ。この子たちが教会で評判の良いミルクを出してくれている牛さんたちですのね。」


「まさかアメリア様が来てくださるなんて、牛たちも喜んでおります」


アメリアは聖女の笑みを浮かべ牛を撫でる。牝牛同士通じるものでもあるのか!


アメリア「ふふふ。モオ♪」


そしてこの牧場にはアメリアに対応しているスタッフもそうだが、女性スタッフが多い。これは夜な夜なこの女性達が人間牧場の牝牛としてブルに可愛がられているからだ。


そんなことは知らないアメリアは牛と戯れる。彼女が今回僻地の牧場に来たのは、この牧場が王都の孤児院や恵まれぬ子供たちにミルクを提供していると聞き、そのお礼と祝福を上げるため。そんな聖女を、背後から見つめるアレクとブル。


アレク「レンはある種マニアックな感じでしたが、アメリアはまさに豊満な大人の女という感じですね」


ブル「ブルルルル。たまりませんね、アレク様、今度は俺にハメさせてくだせえよ」



アレク「良いでしょう。私もゴリッと寿命が削られ、鼻血が止まらないくらい体調不良ですからね、ただし指示には従いなさい」



アレクが鼻血を拭いながらそう言う。ブルは素直に頷き、手短に作戦会議を行った。その後、二人はアメリアに声をかけに行く。聖属性を操る聖女は魔族の2人にはかなり危険な相手。油断はできない。



アレク(恐らく隙は一瞬!)


☆☆

178 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/12/05(金) 00:40:27.68 ID:1efa6hzS0


☆☆


一時間後、アメリアは畜舎の一角で四つん這いで身体を封じられていた。すでにシスター服は剥ぎ取られ、自前のホルスタイン柄下着姿だ。


アメリア「あううっ!?こ、この首輪……わ、私の魔力を封じて……んく……か、身体が痺れるわ……っ!?」


アレク「ぜーーーーはーーーはーーーはーー……」


ブル「ブ、ブルルルル…あ、アレク様こいつこれで封じられてますよね。お、同族のミノタウロスの部下5人けしかけて瞬殺されながらようやく拘束したんですぜ」


アレク「首輪は完全に嵌めました。はあ、はあ。アメリアは間違いなくもはや牝牛です」


ブル「う、うおおおーー!やったぜ!あのレンパーティの聖女をハメ殺されるのを待つだけの牝牛に堕としたんだ!ブルルルル。おい、なんとか言ってみろや!」


ブルがアメリアの金髪の前髪を握り、持ち上げる。優しげな顔つきが苦痛に歪み、聖属性魔法を発動しようとするが首輪の力で無効化される。たかがインキュバスとミノタウロスが曙光の勇者パーティの聖女を拘束するためには、地の利、頭数、そして幸運が必要だった。アレクが用意した4段構えの作戦もギリギリ終盤で成就したという感じであり、魔力を振り絞った彼は肩で息をしているし、ブルの部下どもは皆殺しにされている。建物もいくつか半壊状態だ。



アメリア「あ、あなたたち……まさか魔族……っ」


アレク「ふふふ、ふう。その通り。聖女アメリア、あなたにはこれから我らの運営するMチャンネルの専属女優になっていただきますよ」


アメリア「Mチャンネル……?な、なんなのそれはっ…私としたことがぁ……」


ガチャガチャと拘束具を鳴らすが脱出不可能。それほど自らを信頼する部下達を生け贄にして作り出した呪いの首輪は強力だった。


アレク(しかし最後まで何があるかわかりません。レンと違い、彼女は我々に反撃可能なのですから)



ブル「それにしても情けねえだぜ!勇者パーティともあろうものがこんな無様に拘束されちまうんだからな〜〜!お前のリーダーの…」


お前のリーダーの勇者レンと同じだなと言おうとしたブルを視線でアレクが射殺す!


アレク(馬鹿が〜〜。曙光の勇者パーティはレンのことになると予想できない爆発力を生み出す。そんなことも分からないのですか)


ブル「ブ、ブルルルル」


ブルが冷や汗を流し発言を途中で止める。考え足らずなブルはストレスの元だが、竿役として優秀。アレクが指示をだし、搾乳器を用意させた。


179 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/12/05(金) 00:56:55.14 ID:1efa6hzS0

アレク「ふふふふ、さて、聖女アメリア気になっていたのですが、その下着は一体?牧場に来るから牛柄という茶目っ気にしてははしゃぎすぎですね」


アレクが余裕を演じ問いかける。聖女の顔が赤く染まった。


アメリア「う、ううっ。こ、これは……あなたたちには関係ありませんっ……」


ブル「ブルルル。アレク様牝牛どもを扱ってきた俺には分かりますぜ、こいつ目茶苦茶母乳体質の変態聖女だ!」


重力で垂れ下がるアメリアの爆乳をぺしんと叩くと、牛柄下着から乳首が溢れ、白い雫が滲んでるのが分かった。


たぽんっ♡

アメリア「はううっ!!?♡」


アレク「なんと!あの聖女様が母乳体質の変態牝牛だったとは。これは嬉しい誤算ですね〜〜〜!」


叩かれ艶っぽい声を出してしまうアメリアの乳首をアレクが思い切り搾る!


ぎゅぎゅぎゅ♡


アメリア「おっぱい搾らないでえぇえっ!?あううーーーーー♡!?」


白い線が乳首から放たれる。アメリアが確かに牝牛聖女である証拠がそこにあった。


アメリア「はあ、はあ、はあ…」


アレク「しかも射乳の際に快感を覚えるとは。ふふふふ、まったく」


レンと言い、欲情を煽るのが上手いパーティだと心のなかで笑う。ブルが不意打ちで巨尻に張り手!


ぺしーーんっ!


アメリア「ひゃひいいぃん!?♡」


ブル「アレク様〜〜。この牝牛ケツをしばかれても感じてやがるぜ、しかもマンコ濡らしてやがる!」


アメリア「はあ、はあ、はあ……うう」


アレク「更に即興淫紋をプレゼントです!」


ばしっ!


アメリア「ンモ゛゛!!?♡♡」


下腹部に簡素なハートマークの淫紋が刻まれ、アメリアが牛のような呻き声を上げた。


アレク「これは人気女優になれる素質がありますね〜。さらにこの搾乳器をプレゼントしましょう」


凄まじい吸引力の搾乳器が牝牛の両乳に取り付けられた。


キュウウッ!!


アレク「消音魔法」


アメリア「ンモ゛おおーーーーーーーーー♡♡♡っ!?」


感度からアメリアが絶叫を上げると予想していたアレクのリスクマネジメントが光る。
180 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/12/05(金) 01:10:27.10 ID:1efa6hzS0


びゅーーーー♡♡


淫紋で感度が数倍に上げられ、アメリアは射乳しながら乳アクメをきめた。背中を反らせ、胸を震わせる。


たぷぷんっ♡♡


アメリア「お、おっぱいの器具強すぎるわぁ〜〜〜〜♡♡!!?だめええっ」


アレク「聖女様のミルクはしっかり孤児院に送って子供たちに飲んで貰いますからね。ふふふ」


アメリア「そ、そんなのダメよおおおお〜〜〜〜♡♡ひいいい」


しっかりこの無様な叫びも乳アクメも隠しカメラで撮り続けている。すでにアレクはアメリアも人気女優になることを確信していた。


アレク「こんなもので音を上げては困りますね。これからが本番だというのに。さあブル、この牝牛を存分に鳴かせなさい」


ブル「ブルルルル!待ってましたぜ!牝牛のマンコにぶちこみたくてウズウズしていた!おああ!」


ブルがミノタウロスの真の姿を解放する!アメリアはメキメキと変身する音に反応し背後のブルを見て、悲鳴を上げた。



アメリア「ひ、ひひ、ひいいーーーーーっ!?♡♡あんっ!だ、ダメっ!やめてえ!」


ブル「迫真の悲鳴ありがとよ!ますます勃起しちまうな〜〜〜〜。ブルルルル。よっと」


アメリアの桃尻を両手で鷲掴みにしたブルが、そのまま剛直を聖女の膣内にぶちこんだ!


どじゅっ!!♡♡


アメリア「ひひひひぃいい♡♡ーーーーーっ!!?!♡♡!!」


びゅーーーーー♡


アレク「おやおや。母乳の勢いが増しましたね。淫乱な身体だふふふふ」


181 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/12/05(金) 01:29:57.55 ID:1efa6hzS0

アメリア「かっ……はぁ……♡♡ンモ゛……♡♡おお……」


聖女らしからぬ迫真顔で目を見開き、空気の抜けた声を出すアメリア。ミチミチにねじ込まれたミノタウロスチンポの圧迫感に頭が真っ白だが、ブルは容赦なく腰を動かした。


ブル「んん〜〜ー♪おらおらおら!!」


ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!♡♡


アメリア「ンモ゛ーーーーー♡♡♡イグイグ〜〜〜〜〜おっぱいでりゅうううう♡♡♡」


腰が叩きつけられる度に尻肉が揺れ、激しい衝撃で爆乳まで弾む。しかし凄まじい吸引力の搾乳器は外れず、牝牛のミルクを搾り続けた。


ぴゅーーーーーーー♡♡


アメリア「ひいいんっ!!モオオオ!♡♡♡んも゛♡♡っモオオオおーーーー!!」


アメリア「ンモ゛っ゛!!モオオオおおーーーー♡♡モホホホオオオ゛おお゛」


ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!


ブル「ぶちこむ度に締め付けてきやがって!マゾ牛が!おらおらおらーーー!」


腰を叩き込みながら両手で尻を叩きまくる。既に聖女の尻は真っ赤だが、雌汁の分泌がさらに進むこのスパンキングは性癖にあっていることをブルは理解した。


ペシイッ!ペシイッ!


アメリア「ンモ゛ーーーーーー♡♡♡ンモ゛ーーーー♡♡いぐーーーーーっ」


アメリア「おっぱい搾られながらおまんこガン突きされながらお尻叩かれてムリムリムリムリーーー♡♡♡」


アレク「鼻水だらだらで白目を向いて、これが聖女の姿ですか。ふふふふなんと無様な」


そんなアメリアのブス顔も当然アレクは撮影済みだ。


アメリア「いぐーーーーーーーー♡♡♡んももモオオオ゛ーーーー!!♡♡ホヒーーーーンモおおお゛おおおお゛」



182 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/12/05(金) 01:42:22.00 ID:1efa6hzS0


ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!


ブル「さあっ!俺様のザーメンを薄汚え聖女マンコに注いでやるよ!」


アメリア「いやっ!!ンモオオ♡♡♡いやいやいやっ!!やめてえええーーーーんひひいいい♡♡♡」


アメリア「んいっぐーーーーーー♡♡♡♡ほほおお」


ブル「チンポ締め付けてるくせに何いってんだよおら!っおおおーーーー!!」


びゅばばばばっ!どびゅるるる!


アメリア「ほぎゃひひひーーーーー♡♡♡んひひーーーーーっ!!ンモオオーーー!!」


ミノタウロスの特濃ザーメンが牝牛子宮に注ぎ込まれた。おぞましい感覚を感じながら、さらに射乳アクメを味わう。


どぷん!どぷん!


ブル「おお〜〜〜〜♪ブルルルル。最高な射精だぜ。だがまだまだ満足できねえな、再開だオラ〜〜〜〜!」
 


ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!


アメリア「おごこごほほほおお♡♡♡んほぼっ!ンモオオ゛っ♡♡♡ザーメン出しすぎっ、お、おまんこ壊れちゃうぅ」


アメリア「た、たすけてっ!!ンモ♡♡たすけてーーーーーーー!!!」


ブル「助けなんて来ねえよ馬鹿!おらおらおら〜〜〜」


ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!


アメリア「おひひーーーーーー♡♡♡ひひいいいいンモオオ゛!!」


命乞いアクメをきめるアメリア。しかしアレクは無慈悲に告げた。


アレク「あと一時間はミノタウロスチンポを楽しんで貰いますよアメリア」


アメリア「そんにゃあああ゛ーーーーーーー♡♡♡おほほほほほイグイグィ♡♡ンモモ゛!!ほほおおお」


183 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/12/05(金) 01:52:59.84 ID:1efa6hzS0


ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!


ブル「あーーーー。アレクは様このマンコマジでクソマゾですぜ。へへへへ。ひどく扱う度に感じて雌汁を溢れさせやがる!」


アメリア「いやあああ♡♡♡もういやぁああ♡♡♡♡おひひひ」


アメリア「ンモ゛ーーーーー♡♡ンモオオお♡♡壊れちゃうううう゛」


ブル「おおらっ……2発目のザーメンもありがたく受け取れや〜〜〜〜〜〜〜〜」



びゅるるるるばばばばばっ


アメリア「おーーーーーー♡♡おおおーーーー♡♡♡」


ボタボタボタボタ!!っと子宮から溢れたザーメンが床に滴る。アメリアは涙まみれのアへ顔で脳みそを焼かれながらアクメをきめまくっていた。


ブル「おおお、お、おお〜〜〜〜」


アレク「ふふふ。それにしても母乳が全然途切れませんね〜」


アレクがレンにも仕掛けた相手の才能を見抜く能力をアメリアに使用した。一位はやはり聖女。そして二位は牝牛!


アレク(まったく勇者パーティ淫乱な身体をしている!)



ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!


ブル「ブルルルル。まだまだ注ぎ込んでやるからなぁ!」


アメリア「ゆるひて♡♡♡助けて♡♡モオオオっ!もうアクメイヤイヤイヤ♡」


ブル「ダメだ〜〜〜〜!」


ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!


アメリア「もおおおおおおおおお〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡」

184 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/12/05(金) 02:13:20.17 ID:1efa6hzS0

そして一時間後、さすがにアメリアの母乳も尽きたが、それでも搾乳器はきゅうきゅう搾り続けていた。


アメリア「し、死んじゃううう〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡へえええあ〜〜〜〜♡♡♡」


ブル「はあ〜〜〜〜聖女の身体にザーメンぶちまけるの最高だぜ」


アメリアの全身がブルのザーメンに汚されており、子宮は腹が膨らむほどパンパンにザーメン漬けにされていた。アメリアはほぼ意識がない。


アメリア「あ、あひひ……♡ンモオオ……助けえ」


アレク(よし!今しかない!契約魔法でMチャンネル女優契約をするのです!)


契約魔法の紙を具減価するアレクだが、頭を悩ませる点がひとつあった。それはアメリアはレンと違い暴力行為を封じられていないので、それを封じる内容も契約に加えなければならないということだ。

しかしレンの時にも描写したが、暴力を封じるという契約はかなり魔力のキャパをとる。レンはウルシと結んだ契約がその点を補ってくれたので売上金額を跳ね上げることができたが、アメリアの場合はそうはいかない。暴力禁止はマスト!



アレク(そうなると……!金額は大幅に下げざるを得ない………!)


アレクが断腸の思いで契約書を作ると、アメリアに見せつけた。


アレク「アメリア、そんなに助けてほしいならば、この契約書に印を捺すならば今日は解放しましょう」


アメリア「ほあ♡♡」


アメリアの涙で歪む視界に契約書が映った。レンと同じような葛藤のあと、レンと同じように限界を迎え印を捺してしまった。


アメリア「こ、これで…………いいのねええ……♡♡」


アレク「ふふふふ。ありがとうございます」



このレスのコンマで契約書に記載された目標売上金額を決めます それに応じて爆弾ポイントが加算されます💣️
※爆弾ポイント💣️💣️  貯まったポイントの数だけAV撮影シリーズの最後に爆発判定コンマを行います 爆発で何らかの形で契約内容が漏れ、あっ(察し)


00〜24 500億 爆弾ポイント15加算
25〜49 1000億 爆弾ポイント10加算
50〜75 5000億 爆弾ポイント7加算
76〜99 1兆 爆弾ポイント5加算
185 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/05(金) 02:23:03.88 ID:Y/Olpa/kO
ドカン
186 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/12/05(金) 02:30:03.23 ID:1efa6hzS0
爆弾ポイント15 次回から判定が始まるぞ😒😒



アレク「ではトドメのピストンアクメを食らわせて上げなさい!ブル」


ブル「イエッサー!おおおお!」


パンパンパンパンパンパンっ!!


アメリア「んももモオオオ゛ーーーーーーー♡♡♡ーーーー♡♡ーーーーっ♡♡♡ーー!?!???!」


がくがくがくっ!!


トドメの高速ピストンで最後の深アクメをきめさせられるアメリア。最後にわずかに残った母乳も搾り取られ、びゅっ♡と母乳が溢れた。



びゅるるるるっ!


ブル「ラストザーメンもしっかり……っ!!中出しだせえ〜〜〜〜」


アメリア「ーーーーっ♡♡♡〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡……」


白目を向いて失神したアメリア。ぬぼっ!と音を立ててブルが肉棒を引き抜き、その股間からはザーメンが溢れていた。



どぽぽぽ♡♡♡


アレク「ふふふ。とりあえず……額に不安はありますが、契約は完了です」


ブル「ブルルルル。こいつ目が覚めたらどんな顔しますかね」


☆☆☆


そして目を覚ましたアメリアに、アレクは契約で500億の売上を上げるまでマモン配下への暴力が禁止されたことや、Mチャンネルの専属エロ動画女優になったということ、それらを誰にもバレないように心がけなければならないことを告げた。アメリアはそういったものに疎く、Mチャンネルとかウェブサイトとか言われてもよく分からなかったが、とりあえず今の搾乳ピストンプレイが撮影されておりそれが大勢に見られてしまうことは理解した。


アメリア「あひひいいい♡!!?そんなっ!いやあぁーーーーーーーーっンモオオっ♡♡!?」


想像でマゾ牝牛アクメをさらにきめてしまうアメリア。一応アメリアにも連絡用、Mチャンネル用のタブレットを渡したが使いこなせるかは微妙なところだ。


187 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/12/05(金) 02:40:56.02 ID:1efa6hzS0


☆☆


数日後、久しぶりに一人の夜。レンはMチャンネルを眺めていた。


レン「〜♪…………あはぁ、マルマルちゃんのうわきつ相変わらずすっご〜♡なんでこんなに可愛いのに痛々しいのかしら……」


レン「ん…………?」   


するとレンが今アップされたばかりの動画を見つける。それは『聖女アメ○ア〜牝牛搾乳ピストン調教 聖女の口から溢れるのは祝詞ではなく牛鳴き〜』というタイトルで、明らかにアメリアを元ネタにしている。彼女も聖女として世界的に有名な存在なので目はひくだろう。



レン「まったく、人の嫁の名前を騙って…………ん?」


レン「まさかアレク……アメリアにも!?……か、確認よ!あいつ!あたしの仲間にも手を出してしたら許せない」


レンが購入し、その動画を視聴し始めた。しかしその動画にもレンの動画と同じく認識阻害魔法が仕掛けられているため、例えレンでもよく似ている別人という風に映った。


レン「……な、なんだ……フゥー…………ひと安心だわ……」


そしてそうなれば、目の前に映るのはアメリアによく似た激エロお姉さんが搾乳器で母乳を搾られながら泣きわめきながら犯されている大興奮映像!レンは改めてそれを真剣に眺めた。


レン「…………」


レン「………………♡……」


レン「はぁ♡♡……この子……似すぎぃ…………アメリアに…………エロすぎるってえ♡♡お気に入りお気に入り〜〜〜〜」


188 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/12/05(金) 02:49:35.70 ID:1efa6hzS0
次回の展開を決めます!


1、Satanic Disaster
2、ジ・アークメイジズ・クリメイション
3、王子様に堕ちろ!
4、ミーニャの成長実演!(エッチデバフ地獄)
5、Begin a War
6、あすもでうす様とエロ勇者の深夜徘徊

↓4で

次回の>>1のコンマに近いものを採用します よかったら参加してください😌😌😌
189 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/05(金) 03:21:41.04 ID:hK8Wswf+O
4
190 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/05(金) 03:39:46.67 ID:ZpTWfnRf0
4
191 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/05(金) 04:01:31.73 ID:Yc4oRdBCO
4
192 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/05(金) 06:22:56.44 ID:WKYS7hwi0
1
193 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/12/05(金) 07:47:46.10 ID:71TnvIDRO
安価ありがとうございます😊このレスのコンマで決定〜!
194 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/12/05(金) 18:37:00.54 ID:P+hV/kOZO


11月も後半に差し掛かる昼時。レンパーティは王都から数十km離れた無法の高原地帯に待機していた。他の三人よりも一歩前に出ているミーニャのクリーム色のロングヘアが強風で靡く。


びゅおおお


シア「誰か来るかな〜」


レン「あれだけ煽ればリラとか来そうだけど。なんにせよ女の子がいいわね!」


ミーニャ「誰でも…上等」


数日前からレンはミーニャに頼まれ、B・LANで実力が確かなメンバーに挑戦者求むのメールを送っていた。最年少賢者ミーニャに模擬戦闘で勝つことができれば大金や魔導アーティファクトを贈呈するという内容になっている。


力及ばずともあの天才ミーニャと模擬戦闘を行えるチャンス。結構な人数が集まると思っていたが、予定10分前になっても誰も来ない。


シア「唐突すぎたのかな〜」


レン「とはいっても一週間前には告知してるし。みんなクレバーだわ。ミーニャに勝てる要素がないから来ないのよ」


確かに魔法だけでなく鍛え抜かれた肉体から繰り出される単純な拳でも致命傷を負わせる賢者と闘っていられるかという意見も分かる。結局来る可能性があるとしたら勇者パーティ位だろうか。


レン「いや〜でもさ。バトマスは来ると思うのよね」


シア「あはは分かる〜。ミルカちゃん鍛え上げて来そうだよね。アメリアどう思う?」


静かなアメリアに問いかけるシアだか、聖女は先日のMチャンネル専属女優デビューのショックで心ここにあらずだった。メンタルの回復にあと二日はかかるだろう。その点レンはデビューの次の日には切り替えて鍛練に出ており、勇者の異質さを伺わせる。



アメリア「そ、そうねえ。ミーニャちゃんは強いし誰も来ないかもしれないわね」


レン「ボーッとしてどうしたの。レンちゃんの温もりいる!?」


シア「アタシも〜!」


レンとシアがアメリアに抱きつく。シスター服越しでも伝わる極上の女体の感触と温もりを感じるが、アメリアにとっても愛する2人の抱擁はメンタルケアになった。


アメリアに「んん〜♡ちゅちゅちゅ」


ミーニャもこのてえてえ空間に交ざりたかったが、前方に人影あり!


ミーニャ「来た」


レン「お!」


195 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/12/05(金) 18:41:55.12 ID:P+hV/kOZO
ミーニャと闘いに来た相手を決めます!

ちなみにミーニャの暗黒魔法初見殺しエチエチデバフ魔法地獄の被害者となる相手です(無慈悲)😘😘


リラ
ミルカ
カミラ
シトリー
ヒイロ
エメラ
アグネア
アルマ
ノエル
トルキン


↓2でコンマが大きい方で決定〜!
196 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/05(金) 18:43:28.08 ID:AKQkiTFUO
ノエル
197 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/05(金) 18:45:32.63 ID:zByV6A4k0
ヒイロ
198 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/12/05(金) 23:14:33.12 ID:1efa6hzS0
サキュバスハーフドSお姉さんがデバフ魔法地獄に落ちるなんて😆😆😆


あの大きなシルエット、レン達はすぐに察した。旋風の勇者パーティの魔法戦士ヒイロだ。


レン「おーヒイロさんだわ!」


シア「シトリーさんも来てるよ!」


アメリア「うふふいらっしゃいませ〜」


旋風の女勇者シトリーと共にやってきたヒイロは相変わらずの威圧感とドスケベさ。目隠れ艶々黒髪ロングヘアーに225cmの身長。カミラ以上の爆乳。小さい角に翼。肩にはパートナーのグレムリンが座っている。


ヒイロ「最年少賢者様と闘えると聞いてきました〜」


ミーニャ「ようこそ。ヒイロのような強者を待っていた」


シトリー「本当にあのメール通り闘うつもりのようだね。どういう風の吹き回しだい」


レン「旋風の勇者だけに?」


バシュンッ!


シトリーが20mほどの距離を風属性上級魔法で加速し一瞬でレンの側に近付く!そして下らないことを言ったお仕置きで耳たぶを甘噛み!


シトリー「はむ」


レン「ひゃうふう!?♡」


シア「すごい。この加速力。魔王軍との闘いに向けてシトリーさんも研ぎ澄まされてる」

 
レン「ちょ、やめてよね〜も〜」


シトリー「ふふふふ。で、なぜミーニャ嬢はあんな挑戦的なことをしたんだい」


ミーニャ「魔王軍との闘いに向けて、僕も新しい魔法を実戦形式で試してみたかった。魔王軍幹部クラスのヒイロなら願ったり」



ヒイロ「言っておきますけど私勝ちに来てますから〜。曙光の勇者パーティからお小遣い貰う気満々ですのでよしなに」


レン「ここなら近くに村もないし、アメリアが回復のエキスパートだから派手に暴れて大丈夫よ!」



シトリー「ボクも興味深い戦いだと思ってついてきたのさ」


199 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/12/05(金) 23:48:46.47 ID:1efa6hzS0

ビュオオオオ


二人のロングヘアーが再び風で靡く。ヒイロが纏っていたローブを脱ぎ捨て、ピチピチのノースリーブ姿となった。本気度が伺える。


レン「あのおっぱいやばすぎぃ」


グレムリンはヒイロから飛び降り、シトリーの元にトテトテ歩いて見学の構えだ。王子様勇者はモフモフのグレムリンを抱き抱えレンに渡した。


レン「え?あたし?若干獣臭いけどモフモフだわ!」


レンが胸にグレムリンを抱える。淫獣フェレと違い胸の感触に興味などないが、レンには懐いているので不満はなかった。


グレムリン「ンキュ〜♪」


シトリー「そしてボクはこうさ」


175cmのシトリーが140cmのレンをバックハグ!なにやら高貴な香水の薫りが鼻腔をくすぐった。


レン「ほほ。王子様バグ悪くないわ」


シア「あーちょっとシトリーさん!アタシたちのリーダーなんだよっ」


シトリー「たまにはいいじゃないかマドモアゼル♪」



アメリア「うふふ。それにしても、ミルカちゃんは来なかったわねぇ。意外だわ、この前の仲直りイベントで仲良くなったからかしら」


シトリー「紅蓮の女勇者パーティは依頼が入っているのさ。B・LANに記載されていたはずだよ」


レン「やばっ。見てなかったわ。まあまあ、2人の闘いを見届けましょ!」



シア「ミーニャのバキバキの身体は見慣れてるけどさ、ヒイロさんのあの二の腕、かなり鍛えられてるよね。そう言えば重たい斧とか軽々と振り回すし」



シトリー「彼女も魔法と近接、どちらにも対応可能な優秀な戦士なのさ」
200 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/12/06(土) 00:12:01.78 ID:7YT3KsWN0


ヒイロが背負っていたバトルアックスを握る。模擬戦闘にもかかわらず本身を抜いた!


ズラァ


ミーニャ「…」


ヒイロ「ふふふ。ビックリしました〜?でもガチバトルってこういうことですよね。聖女様なら首さえ切り離されなければ治して貰えるでしょう」


ブンブンと豪快に斧で風を切る。ヒイロの瞳にサディスティックな艶が宿る。


ヒイロ「クールな最年少賢者様の悲鳴なんて聞けたら、濡れちゃうかもしれませんねぇ〜〜〜〜」


レン「ちょっとちょっと」


シトリー「本気じゃない。ただヒイロも我を忘れることがあるからね。その時は僕達の出番だね」



これ見よがしにギラギラと斧をエンチャントするヒイロ。しかしミーニャの呼吸は落ち着いていた。



ミーニャ「僕は暗黒魔法を使う。多分ヒイロにとっても初見殺しになるだろうから、なんでも使って構わない」


アメリア「豪気だわぁっ」


シトリー「暗黒魔法ってなんだい?」


レン「なんか闇属性の派生らしいわよ。それの試金石のための闘いなんだってさ」



ヒイロ「ふふふ。そんなこと言っちゃっていいのかしら〜。あなたの傷口に指を入れてコネコネ位は楽しんでやれちゃうんですよ〜」


ミーニャ「やっていい。でも、無理」


空気がピリつく。一触即発な雰囲気を破ったのはヒイロだった。斧を振りかぶり駆け出す。


ヒイロ「暗黒魔法とやらの脆弱性が露見しないといいわね〜〜〜〜」
201 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/12/06(土) 00:29:26.99 ID:7YT3KsWN0
サキュバスハーフお姉さんへの最初のエロデバフを決めます🎉🎉

1、中距離から高レベル淫紋刻印
2、パラライズ(服を脱ぐほど効果が薄れるため半強制ストリップ)
3、攻撃の意志がセクシーポーズとして出力される謎魔法
4、自由安価でエッチデバフ


↓2でコンマが大きい方で決定〜
202 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/06(土) 00:30:20.19 ID:Hto8g6lj0
1
203 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/06(土) 00:35:38.08 ID:c8Vj5hDQ0
ヒイロを投げた者だが、ヒイロの強さは98割がグレムリンが肩に乗ってくれているからのグレムリン依存症なんや
下ろした時点でただのデカいだけの女なんや最初から勝ち目なんてないんや
安価は3
204 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/12/06(土) 10:04:24.17 ID:49U5oIvLO
安価ありがとうございます☝️ グレムリンイズGOD!



ヒイロが飛び上がり、両手で得物を握った。エンチャントされた戦斧をミーニャに向けて振り下ろす。


ぶんっ


レン「アメリア大丈夫?」


アメリア「これくらいは大丈夫よぉ」


ドガボンッ!!


躱されたため斧が地面に突き刺さり派手に破壊を巻き起こす。レン達がいるのはシウジ高原のような環境、直撃点から放射状にヒビ割れが発生し近くの岩峰の一部が崩れた。


ガラガラガラ


グレムリン「ンン〜〜〜っ」


土煙をグレムリンが嫌がる。レン達は巻き込まれるのを避けたが、ヒイロの本気の一撃に目を奪われていた。


レン「やるわね〜!でもミーニャはキッチリ躱したわね」


シア「あれだけ煙巻き上げるとやばいよヒイロさん」


シトリー「旋風の勇者パーティであることを忘れて貰っては困る」


斧を握ったままヒイロが風魔法を発動し、気流を生み出し煙を消し飛ばした。ヒイロの目隠れロングヘアーも天に向かって突き上がる。


ぶわーーーーーーー


ヒイロ「そこにいるのは分かっていますよ〜」


背後を振り向くと、確かにミーニャは15m程離れた位置に立っていた。指をこちらに向けているが、歴戦の魔法使いであるヒイロが魔力の起こりから察知してこの距離の攻撃を躱すことは容易い。


ミーニャ「…」


ヒイロ「炎魔法のレーザーでも躱して見せますよ〜ふふふ」


シトリー「あっ!ヒイロがなんだいそのお腹のは!」


ヒイロ「えっ」


ヒイロの素肌に張り付く真っ黒なノースリーブウェアの下腹部にピンク色の印が刻まれている。これはまさに淫紋で、ボヤッと怪しく輝いていた。


ヒイロ「え、うそっ。淫紋刻印は光属性のはず。私がそれを見逃すはずは〜〜」


ミーニャ「ふ。暗黒魔法は起こりを悟らせない。やったね」


レン「全然気付かなかったわ。斧を避けたときにつけたのかしら。しかもなんか結構しっかりした淫紋じゃない」


レンはアレクに即興で淫紋を刻まれた記憶が新しいため覚えているが、患部に直接触れない一瞬の淫紋刻印は精々感度を高める程度の効果で、紋章の形も簡素なハートマークであることが多い。しかし今ミーニャがヒイロに刻んだそれは、カミラの最高傑作である幾何学模様程ではないにせよ、複数のハートで子宮を形作っている立派なもの。その分強力なのも伺える。


ヒイロ「んあ゛っ♡♡!?あ、相手に触れずにこんな淫紋を刻めるなんてっ」


高身長爆乳お姉さんの膝が震えた。サキュバスハーフでも戦闘に支障が生まれる感度!

205 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/12/06(土) 14:28:44.61 ID:49U5oIvLO


がくがくっ!がくっ!


ヒイロ「ん゛〜〜〜〜〜〜〜〜♡ふーーーーー」


面白いように笑うヒイロの膝。何とか抑えている声からは淫紋によって感度がはね上がっていることを周りに解らせた。


レン「サキュバスハーフのヒイロさんがアクメきめるほどの淫紋なのー!?やば!」


シトリー「あんなに艶っぽいヒイロは滅多に見られないよ」


アメリア「んはぁ。みんなの前でアクメきめちゃうの想像すると…♡」


シア「アメリア牝牛状態になってるって」


ミーニャ「やっぱり初見殺しが効いた。この状態から逆転は不可能」


ヒイロ「甘く見て、ますねえ〜〜〜〜。サキュバスハーフである…私がこの程度で参ると思わないでください〜♡♡んん゛。私の体はグレムリンに包まれ守られているんです……ふーー」


ヒイロがギリギリアクメを抑え込み、身体に意識を集中させる。


レン(グレムリンに守られてるって、またあのグレキチ下着着けてるのね)


ヒイロが指先をミーニャに向けた。


ヒイロ「ぬんっ」


ビカッ


ビカビカと指先が輝き光属性レーザーが発射される。ミーニャはそれを躱し、同じく一本指を伸ばした。


ミーニャ「アクメビームソード!」


ミーニャの指からはサキュバスが使用するアクメビームが鞭のように放たれる。しなりながら襲いかかる紫色のアクメビームソードがヒイロを肩から胴体にかけて貫通!


ジジジッ!!


ヒイロ「んんん゛イグーーーーーー♡♡♡っ!???!」


ビクンッ!


ヒイロがピョンと背伸びするような体勢で無様に痙攣し倒れた。淫紋+アクメビームにはサキュバスハーフも耐えられずアクメを迎えてしまっていた。


レン「あは〜エッチ♡」


ミーニャ「ヒイロが頑丈でよかった。まだまだ試させて貰う!」


ヒイロ「んぐ……はあ、はあ♡♡このまま良いようにされは、しませんよ〜……んく♡……」

206 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/12/06(土) 14:30:53.49 ID:49U5oIvLO
サキュバスハーフの癖に簡単にイカされたお姉さんへ続いてのエロデバフを決めます🎉🎉

1、アクメビームソードでなます切り!
2、衣服溶かしスライム召喚
3、攻撃の意志がセクシーポーズとして出力される謎魔法
4、自由安価でエッチデバフ


↓2でコンマが大きい方で決定〜
207 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/06(土) 14:36:17.03 ID:NyVFRd+G0
>アクメビームソード
ここまで頭悪い単語初めて聞いたかも知れない(褒め言葉)

3
208 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/06(土) 14:39:17.74 ID:FhUQ2HdY0
4
ニセグレムリンがヒイロの乳首や性器に齧り付いてくる
209 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [age]:2025/12/06(土) 19:28:15.50 ID:T9ALOr+xo
『楽天カップ/ストームランダー
&ミニゲーム』[12/6]
▽攻城戦TPS/Warlander新作
「ストームランダー」β版
×よしなま×みゃこ
×よしひさ(館山5人衆/鈴木義久)
(17:58〜)

https://www.twitch.tv/kato_junichi0817
210 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/12/07(日) 04:10:03.83 ID:vpr7rdgn0
デバフの意味が問われてくる😳




爛々と輝く下腹部の淫紋に難儀するサキュバスハーフ。しかし意気揚々と挑みに来て良いようにされては面白くない。



ヒイロ「賢者様が鍛え抜かれていようと私が身体を掴んで押し倒せばそのままねじ伏せられるはずっ」


レン「んふ。ヒイロさんがミーニャを押し倒したら爆乳同士の押し付け合いになりそうよね」


アメリア「でもミーニャちゃんを押し倒すなんてできるのかしらぁ」


ミーニャの驚異的体幹を知るアメリアが疑問を抱くが、事実ヒイロの今の身体では厳しい。


ヒイロ(魔力を解放して全方位攻撃は流石にまずいし、やっぱりこの斧で片腕捥ぐか、マウントでタコ殴りですよね〜〜〜〜っ)



立ち上がったヒイロが中腰で気合いを込めると、絶頂で弛緩した身体に活力が戻る。服の下のグレキチショーツは濡れて変色していた。



ヒイロ「いきますよ〜〜〜〜っ。私をイカせたことを後悔させてあげますからね〜〜〜〜」


ミーニャ「相手の動きを封じるという意味ではこんなのも有効かも知れない」


ミーニャが両手を構えて魔法を発動し、そこから飛び出したのは魔法で創られた疑似生物!


青白く輝いていた小柄な魔物の姿をした魔法の塊がヒイロに向けて襲いかかった。


ヒイロ「そんなもの叩き潰して……!あ!」


その魔物の姿はまさにグレムリンのもの。ヒイロの頼れるパートナーにしてウィークポイントとも言える存在で、溺愛する相手を殴ることはできなかった。



そのまま偽物のグレムリンがヒイロに抱きついた。


レン「あんなこともできるのね。グレムリンあれどう、ヒイロを別のグレムリンに取られて脳みそ破壊されない?」


グレムリン「ンキュ」


シトリー「彼は頭がいいからあれがすぐに消える存在だということは分かっているさ」

 
ヒイロ「ああ〜〜〜〜♡グレムリンの形をしてるなんて卑劣な〜〜〜〜」


そのままヒイロは偽物を抱き締めたまま押し倒された。ミーニャもまさかここまでうまく行くとはという表情。
211 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/12/07(日) 04:36:49.79 ID:vpr7rdgn0


『ンキュ〜』

ヒイロ「きゃ、あんっ!ひゃあ!」


偽物のグレムリンがヒイロの勃起した乳首を服越しに齧りつく。齧るといってもグレムリンには嘴もなければ強靭な歯もなく、それは偽物にも再現されている。


ヒイロ「あんっ♡ちょ、だめ〜〜〜〜っん、ひゃ!あんっ!グレムリンもどきっ落ち着いてぇ♡」


柔らかい鼻をツンツン押し付け、あむあむと甘噛みをヒイロの乳首に仕掛ける。ミーニャの命令により偽物のグレムリンはヒイロを感じさせることを目的としていた。


『アムアムアム』


ヒイロ「だめえええ〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡っ!グレムリンに感じさせれちゃうなんてっひゃあああ」



ヒイロにとってのグレムリンは溺愛するパートナーだが性の相手ではないため、発情した身体を口で愛撫されてしまう状況にパニックになっていた。乳首を噛まれる度に面白いように脚ピンして地面をのたうち回る。



ヒイロ「あ、ああぁ♡♡乳首っんんんん゛っ♡♡」


シトリー「あれはヒイロの課題かもしれないね」


つんつんつん


ヒイロ「グレムリンっ♡はぁあ」


偽グレムリンは凹凸の激しいヒイロの身体をよじよじと移動する。そして彼がたどり着いたのはレザーパンツに包まれた下半身。


ヒイロ「はあ、はあ……♡グ、グレムリン」


『ンキュ〜』


偽グレムリンは短い手足を器用に使い、ベルトを緩め顔をレザーパンツの中にねじ込んだ。彼の目の前にはグレキチショーツ!


『………………ハムッ』


自分の姿がプリントされたショーツに一瞬フリーズした偽グレムリンだが、改めてクリトリスをショーツ越しに齧る!



ヒイロ「おお゛〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡っ〜〜〜〜!?!?だめっ!あんっ!あーーーー」



ヒイロ「グレムリンにクリ甘噛みされてっ♡♡」


カプカプ


ヒイロ「んんんん゛ふぉ♡イグっ〜〜〜〜!!〜〜〜〜っ!♡」


シア「あははヒイロさん、グレムリンにイカされちゃった」


レン「淫紋の効力で簡単な刺激ですぐにアクメしちゃうわね!」


ミーニャ「ふんっ」


ミーニャが偽グレムリンを消滅させる。残されたのは快感に震えて横たわるヒイロのみ。


ヒイロ「はあ……♡♡んあ……♡っ」
 
212 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/12/07(日) 04:38:25.08 ID:vpr7rdgn0
レザーパンツ半脱げ状態で横たわるエッチお姉さんへ最後のエロデバフを決めます🎉🎉


1、アクメビームソードでなます切り!
2、衣服溶かしスライム召喚
3、攻撃の意志がセクシーポーズとして出力される謎魔法
4、自由安価でエッチデバフ


↓2でコンマが大きい方で決定〜
213 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/07(日) 05:08:44.92 ID:2Pqxg/+p0
3
214 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/07(日) 07:09:34.76 ID:XIMGbdJGO
4
極太アクメレーザーを全身に照射して感度数千倍に
215 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/12/08(月) 17:42:48.11 ID:e5DhUKNs0
自分で書いといてなんだこれは😒😒



ミーニャ「ヒイロ、油断は禁物」


ミーニャの指先から放たれているアクメビームソーダがうねり、横たわるヒイロの胴体を貫通!


ジジッ!


ヒイロ「んぎぃいいい〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡」


びくんびくんっ!


シトリー「ヒイロがここまで良いようにされるとは」


アメリア「暗黒魔法の初見殺しは強力ねぇ」


レン「高身長お姉さまが地面舐めながら跳ね回ってアクメきめてるのエッ!!」


荒い息を何とか治めたヒイロが片手を地面に着きながら立ち上がった。屈辱でボルテージが上がっている。


ヒイロ「はあ、はあ、んはあ♡♡私にも150年の意地がありますからね〜〜〜〜」


ミーニャ「むっ!」


ヒイロ「皆さんは勇者パーティですし問題はないでしょう。範囲攻撃ぶちかましてやります〜〜〜〜ぬぬぬぬ〜〜〜〜」


グゴゴゴと不気味な音を立て、ヒイロの全身に魔力が満ちた。おそらく半径30mを吹き飛ばすことが長年の経験でレン達は察する。



ミーニャ「やってみなよ」


シア「なんかミーニャ余裕!」


ヒイロ「はあ〜〜〜〜〜〜〜〜っ」


ゴゴゴゴ


ヒイロ「あっ!!」


勢いよく身体を捻らせ、ヒイロは片膝立ちで頭の後ろに両手を組んだ!半脱ぎのレザーパンツが足元まで落ち、グレムリンショーツが丸見えの状態。さらにノースリーブウェアからはみ出たサキュバスハーフの蒸れ蒸れの腋がむき出しとなった。


レン「えっなに?」


ヒイロ「??……ちょ、何ですか〜〜〜〜?」


216 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/12/08(月) 18:37:56.53 ID:e5DhUKNs0


魔力はヒイロの全身から霧消。攻撃すると思ったらムッチムチの爆乳を見せつけるように胸を張り、フェロモンを撒き散らす腋を見せつける姿にレン達は目を見張った。


レン「ヤバ〜♡むせそう」


アメリア「でも、あそこから魔法を放つわけでもないし魔力か消えちゃったし、どういうことかしらぁ」


シア「ミーニャはしてやったりって顔だね」


ミーニャ「とう」


アクメビームソードがヒイロの胸を貫通!


ジジジッ!


ヒイロ「あ゛へえっ♡♡!!?」


シトリー「普通に被弾した!」


ヒイロ「こんの〜〜〜〜〜〜〜〜っ!はああっ!」


激昂したヒイロが今度は広いスタンス幅の両膝つき四つん這い。ミーニャに無防備な下半身を見せつけ、爆乳と顔を股の間から覗かせ睨み付ける。レザーパンツはもう片膝に辛うじて引っ掛かっている状態だった。


ヒイロ「〜〜〜〜!?な、何ですかこれは〜〜〜〜っ。んあ♡ん゛っ!」


レン「あはは♪マジ何あれ。ヒイロさんの濡れまくり変色クロッチ丸見え」


ミーニャ「良い的〜!」


アクメビームソードがヒイロの巨尻を縦に貫通!性感帯へのアクメビーム被弾はかなり致命傷だ。


ジジジッ!


ヒイロ「ほほほお゛ぉおお!!♡♡っ!」


びくんびくんっ!


ヒイロの全身が痙攣し更に股間のシミの領土が広がる。流石に全員がこれはミーニャの魔法によるものだと気付いた。


ミーニャ「僕への攻撃は激エロセクシーポーズとして出力される」


レン「無敵じゃん!」


シトリー「いや、簡単な魔力操作で解除できるはず。それにしてもそんな魔法は聞いたことがないよ」
217 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/12/08(月) 19:00:11.02 ID:e5DhUKNs0


ヒイロ「はあ、はあ、はあ……♡♡わ、私としたことが〜〜〜〜……っ」


ミーニャ「別の魔法で服を脱がせてたらもっと悲惨なことになってたね」


レン(普通に見てみたかったわ!)


グレムリン「んきゅ」


ヒイロ「ですが〜〜〜〜。そうと分かれば……はあ、んんん♡……軽い魔力操作で解除してみせます……はあ、はあ……♡」


数回イカされた身体を抱き締め、自分にかけられた行動制限系のデバフを解きにかかる。しかしその隙を見逃すミーニャではない。


ミーニャ「ふんっ」


ヒイロの身体を✕に貫通する二連撃アクメビームソード。


バジジッ!


ヒイロ「ぁ゛イグーーーー♡♡♡っ!!?」


仰向けに倒れるヒイロ。その状態で下半身だけブリッジ爪先立ち痙攣で絶頂に悶える。


がくがくがくっ♡


アメリア「い、いやらしいわぁ。それにしてもミーニャちゃん、執拗ね」


ミーニャ「僕もなんでこんなに執拗なのか考えていた。ビーチでミルカと一緒に異空間に囚われた時の仕返し」


ヒイロ「んあ゛はぁあ♡♡っ」


アルカネットに妙に矢印が向いていることといい、ミーニャは意外とねちっこく執念深かった。自分に向けて震える股間を見せつけるヒイロに向けて、さらにアクメビームソードを構える。


グレムリン「んきゅっ」


レンの腕から抜けたグレムリンがテチテチ歩いて二人の間に割り込んだ。


レン「おっと」 
 

ミーニャ「…」


ヒイロ「んへっへへえ♡♡」


ミーニャ「よし、ここまでにしよう」


指からアクメビームソードを消し、ヒイロへのデバフを解除し淫紋も消滅する。


シトリー「いやはや畏れ入ったよミーニャ嬢。隙の無いヒイロを一方的に。大丈夫かい」


ヒイロ「くひ……ん゛あ♡っ」


シア「あはは少し回復に時間かかるね」


218 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/12/08(月) 19:05:35.99 ID:e5DhUKNs0
次回の展開を決めます!


1、Satanic Disaster
2、死神に怯える悪魔達
3、王子様に堕ちろ!
4、Begin a War
5、あすもでうす様とエロ勇者の深夜徘徊
6、自由安価

↓5で、次の>>1のコンマに近いものを採用!
20時から募集でお願いします🐝🐠🐥🐣
219 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/08(月) 20:00:02.55 ID:U69IAdjiO
6

ミーニャ、アナルマッサージに堕ち意気投合の末自ら望んでエロマッサージ奴隷堕ち&エロ教団入り!
気まぐれで夜の街を散歩していると日中には閉まっていたマッサージ店が開店していた
気になって入店マッサージを受ける
そのマッサージ店は魔族が営んでおり、その魔族によって数時間にも渡りアナルマッサージを受けて今までに無い程ミーニャはアナルアクメをキメてしまいその魔物のアナルマッサージの虜になりマッサージをしている魔物が只者(ただのアナル好きではない)と見抜き、アナルでのエロについて熱く語らう
しかしその魔族はマモン達や魔王軍とは全く関係の無いただ普通に強い魔物で表向きは「新たな領域の目覚め」と言う説法のもとそこそこな規模のエロカルト教団の教祖をしており、勇者パーティの最年少賢者が上層部にいる事で安全な教団と言う信頼を得て更に勢力をつけたいと考えたその魔物はマッサージ後ミーニャに自身の事を洗いざらい話し、そこに加えてこの街で自分と同じ様にマッサージ店を営んで契約を用いてAV配信出演させる魔物(アレク)がおりレンに似た女優が最近配信された事を伝え気をつけるように促しつつ自身の興している教団に枢機卿として入ってくれないかと持ちかける
アバライスの事も有り無差別に魔物=敵と思わなくなっていたミーニャはアナル好きに悪い者はいないと言うぶっ飛んだ考えとアバライスと一緒に過ごしてる自分も「新たな領域に目覚め」ではないかと解釈してここまで話してくれた魔物の事を完全に信用して教団に入る事を快諾
そしてアレクの配信をその魔物と見たミーニャは確かにレンに瓜二つなレベルでそっくりと感じ、本物のレンは大丈夫だとしつつも自身はアルカネットに苦汁をなさせられている経験もあり徹底的に対策しようと暗黒魔法をフルに応用した教祖の魔物とミーニャの双方の死亡を以て解消と言う呪いとも言える契約を自身に施す為教祖の魔物に協力を持ちかける
教祖の魔物はミーニャを広告塔に据えれば御の字と考えており、ミーニャにどうこうするつもりは皆無な為そこまでするかと困惑しつつもミーニャの「他の契約を跳ね除けるには自分自身に一生解けない強力な呪いとも言える契約を施し自分で自分に縛りを設ける他無く、もしその魔物(アレク)に契約を結ばされるともう対抗する事が出来ない」と説得の末協力に応じてアレク達が凡ゆる手段を講じても絶対にミーニャと契約が出来なくなる超強力なプロテクト呪い契約を結ぶ

契約内容は
1.ミーニャは教祖魔物のアナルマッサージ奴隷としてあり、他の魔物とのエロ関係の契約は絶対に結べない
2.ミーニャは教祖魔物が行う凡ゆるマッサージや性交その他の性関連を拒否する事が出来ないどころかレンの愛とは別ベクトルの奴隷従属としてこの上無い幸福を感じ、心の底から喜んで受け入れて感謝する様になる
3.ミーニャは教祖魔物の許可無く他の魔物の性感マッサージで感じる事を禁じ、禁を破るに抵触した際は性的に感じる権利を一時的に剥奪され感じる事が出来ない
4.教祖魔物は性感マッサージ関連ではミーニャを従属させる事は出来るがそれ以外の行動を縛る事は出来ず、ミーニャの自慰、他の勇者パーティ、人間同士での性交には一切干渉出来ない(他の勇者パーティに魔物がいた場合4が優先される)
5.教祖魔物はマッサージ奴隷としてのミーニャ以外のミーニャの行動を制限出来ない
220 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/08(月) 20:00:03.62 ID:Zmk+YV2l0
6さたん、蝿軍団
蝿ガールズ達、ヴァンガードのリーダーであるサタンが現れる、力を失っているとはいえ超大物悪魔、サタンはお前ら随分と面白いもの持っているなとエロダンジョンで見つけたダイヤモンドを指差す、私に寄越せと命令

立ち塞がるのはアルカネット、ウチらが命懸けで見付けてきた宝だサタン様といえばそんな横暴許さんでと欲しかったらエロ勝負や!となる
221 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/08(月) 20:00:07.27 ID:PptWcQKF0
6
龍人族、初体験
アンドロス、ルナ、サニ、リザードマン達は今後の龍人族、爬虫類魔物の里復興の為の大事な会議。一匹のリザードマンが「龍人族復興ってつまりお嬢様達が子を産むという事ですよね?」と当たり前の事を質問、アンドロスはこのリザードマンが言いたい事は分かる。龍人族は他の種族と性行為するのに余りにも向いていない種族なのだ(体液が酸だから、他種族がチンポ入れただけでも大惨事になる)
サニが今から特訓でもするか、誰かチンポ入れたい奴と質問するがリザードマン達は激しく首を横に振る、チンポ溶かされたくないし、リザードマンはゴブリンとかの種付け魔物でもないので性欲旺盛ではないとリザードマンの一匹が反論し、ミルカとヤりまくってるアンドロスは思わず顔を背ける
サニはんじゃ誰が連れてこいよと雄を希望(竿を役を安価で決めるラントでもアンドロスでも新キャラ募集でも良し)
連れて来られた雄はサニ、ルナとスる事にしかも全リザードマン達がそれを見守る、リザードマン達も新たな龍人族誕生の瞬間と盛り上がっている
222 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/08(月) 20:00:32.35 ID:qbtWlFo/O
6.ミーニャに淫紋のメンテや報告をしに来たアルマ
アルマの報告を聞いたミーニャが淫紋の快楽に興味を持ち始めてミーニャ自身にも淫紋を刻んでグチョヌルオホオホなドエロエッチをおっ始めちゃうぞ!
そこに今日こそはとミーニャにリベンジマッチを挑みにきた可哀想なミルカちゃん…哀れ2人に丸め込まれてミルカちゃんが2人に食べられちゃう!(意味深)
耐えて!ミルカちゃん!ここで耐える事が出来たら新しいエロい扉を開かずに済むんだから!
次回ミルカ、バトルマスターの矜持やプライドを快楽でグズグズに蕩かされる!
デュエルスタンバイ!
223 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/08(月) 20:02:08.93 ID:7dW5SAMK0
>>163
224 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/08(月) 20:03:20.76 ID:b+BfW+GR0
埋まるの早すぎでしょw
225 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/08(月) 20:06:34.78 ID:88M0Kqb40
自由安価有りきの時の速さは、恐ろしく速すぎて見逃しちゃう
226 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/08(月) 20:11:43.02 ID:eYvi+ZZX0
イッチ的に限界来たなて感じたら、ぶっちゃけ展開とか安価とか関係なしに最終章入ってもいいで
蛇足で書き続けてもイッチも楽しくないだろうし
227 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/12/08(月) 20:44:33.11 ID:e5DhUKNs0
安価ありがとうございます😺😺
このレスのコンマに近いもので決定〜〜!

>>226 うれっしいいい〜〜〜〜😋😋 ヤバさを感じたらそうさせてもらいます
228 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/12/08(月) 22:09:48.21 ID:e5DhUKNs0
あと1週間で始めて1年になるのじゃ(恐怖)



ミルカ「茶、ね、お茶」


「ギルルル。俺っちに命令してんなよバトマス」


ミルカ「そんなこと言っていいの?あんたの兄貴分は私の男なんですけど」


ミルカ「そもそも私はあんたよりメチャクチャ強いんですけど。魔物は強さがルールなんじゃないの」


「このアマ〜〜〜〜」



ある日の昼。アンドロスの屋敷でミルカはちゃぶ台の前に座りながらリザードマンに催促していた。ゼノンの亡骸が埋められている爬虫類魔物の聖地から定期的に数人のリザードマンが派遣され、近況をアンドロスに伝えている。今回来たリザードマンも本来客だが、ミルカに遠慮はなかった。


ルナ「ミルカ。私が淹れてきましたから飲んでください。あなた達も」


「お、お嬢様…恐縮です」


サニ「ぶくぶくぶくぶくぶく」


ルナがリザードマン3人とミルカのお茶を用意し、サニがストローを刺した炭酸ジュースに息を吹き掛けて遊んでいるのを横目にアンドロスが目を閉じた。


アンドロス「今のところは魔王軍に聖地は見つかってはおらぬか」


「はい。アンドロス様の従姉のシュプレ様も合流し、我々の層は更に厚くなっております」


「龍人族の復興の準備は順調に進んでおります!」


アンドロス「姉者が。それは心強い。だが魔王軍にはいつ見つかってもおかしくはない」


ミルカ「転移魔法で繋げておければいつでも手助けに行けるけど、あれを維持するのメチャクチャ大変らしいから無理か」


ルナ「何かあれば私達がすぐに駆けつけますから」


229 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/12/08(月) 23:03:58.16 ID:e5DhUKNs0


「しかし龍人族を増やすためにはお嬢様達が子作りするってことですよね。そちらの方は大丈夫なんですか」


ルナ「な、何が。エッチ!」


サニ「ロリコン!ペド!」


責められる一体のリザードマン。しかし実際ルナとサニが子を増やすことは不可欠。龍人族は異種族との交配でも、自分達の属性が子に強く反映されるので恐らく生まれてくるのはルナ達と同じ個性を持った子だろう。そして老衰年齢が2000歳と言われているため妊娠適齢期も長い。


アンドロス「15歳から安全に妊娠ができると言われている。お嬢様もサニも、練習はしておいた方が良いかもしれませんな」


ミルカ「はっ。良かったじゃないあんたら!龍人族様との種を遺せるチャンスよ」


故郷のプーアールー茶を啜りながら(アンドロスの屋敷にキープしている)愉快そうなミルカだが、リザードマン達は乗り気ではない。



「い、いや!俺達は畏れ多い!何より、お二人にこそ選ぶ権利があるはず」


「そ、そうだあ!」


ルナ「ま、まあそうだよね」


サニ「サニはエッチしても良いけど。あは、あは、あは」


「え、ええっ!」


サニは満面の笑みを浮かべる。確かに彼女の強靭な肉体はもう妊娠は可能だろう。しかし、人格が破綻している上握力が世界最強の彼女には近付くだけで危険。更には龍人族は体液が他種族には有害な酸性!危なすぎる。


サニ「お前、サニとエッチしよっか♪」


「いえいえ!俺っちには荷が重いです!」


アンドロス「やめろサニ。同胞を殺すつもりか。お前は体液を操れるようになるべきだ」


サニ「ふーんだ。サニこんなにおっぱい大きいのにエッチしたくないの?それにサニもルナももう体液操作くらいできるもんね!」


ルナ「アンドロス。私達も自分達の役割くらい分かってる。その準備はしているよ」


アンドロス「お嬢様。お見それいたしました」


ミルカ「ほーん。ちなみに何してたのよ」


サニ「夜に2人でオナニー見せ合いっこ……」


ルナ「わーーーーーわーーーーー!!」


230 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/12/08(月) 23:38:15.83 ID:e5DhUKNs0



龍の鱗に羽、尻尾という龍人族の特徴は同じだが、青髪サイドテールのサニはバスト130cmの超爆乳。ルナは同じく青髪のミディアムヘアーでBカップの細身。タイプの違う美少女と交わるチャンスだが、チンポを溶かされたくはない。


「それにリザードマンはオークやゴブリンみたいに性欲旺盛の脳みそチンポ種族とは違いますからねえ」


ミルカ(アンドロスって朝まで種付けしまくるんだけど)


アンドロス「……」


ミルカの視線を無視し茶を啜るアンドロス。戦闘者として優秀な雄度の高いアンドロスは性欲も旺盛なのだ。



サニ「サニエッチしたい〜〜〜〜。あは、あは、あは」


ルナ「サニ!はしたないよ。お父様に恥ずかしくない龍人族になろうって話したでしょ」


サニ「だからそのためにエッチして種を増やそうって話じゃんね〜☆」


アンドロス「……」


サニ「ルナはお姉ちゃんなんだからサニにお手本見せてくれても良いんだよ。あは」


ルナ「そ、そんなこと言われても困るよ!」


「でも、誰かが相手をしないことにはお二人は子作りできませんな」


ミルカ「相手を考えてみよっか」


231 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/12/08(月) 23:42:20.24 ID:e5DhUKNs0
ルナとサニの初体験の相手をする竿役を決めます


1、アンドロス
2、ラント
3、レン(ミーニャの魔法で一時的にチンポ獲得)
4、トルキン

↓2でコンマが大きい方で決定〜〜〜〜!
232 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/08(月) 23:43:15.26 ID:8o48Aixo0
2
233 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/08(月) 23:44:03.89 ID:kMGdnEB10
2
234 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/08(月) 23:46:04.16 ID:PptWcQKF0
サニと絡みもあったし
2
235 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/12/09(火) 14:33:52.80 ID:j4CqmBigO
ラントが死んだぁ!😏😏


☆☆


『グルルァ〜〜〜〜!今日は我らにとって大切な一日になる!ゼノン様の血を引く唯一のお二人、ルナ様とサニ様の生殖が行われるんだからなぁ〜〜〜〜』


代表リザードマンの大声がアリーナに響き渡る。ここは爬虫類系魔物の聖地の地下で、魔王軍にも、人間達にもほとんど見つかっていない空間。


「ついにこの日がきたんじゃなぁ!ガルルル」


「ギョロッ。泣けるぜ」


年老いたリザードマンやカメレオンマンが両手を合わせる。彼らにとって龍人族は頂点に立つ存在、その唯一の純血ゼノンが亡くなってしまったのは残念至極だが、こうしてブルーブラッドが受け継がれていくのはめでたいことこの上ない。


別の場所にあるゼノンの墓標にも多くの爬虫類系魔物が集まり祈りを捧げていた。そしてアリーナでは果実酒をラッパ飲みしているへべれけクロコダイルマンが、隣に座るミルカと肩を組む。


「ねーちゃんアンドロス様の女ってマジかよ。ふへ。人間は臭くて嫌いだがそれなら仲良くするしかねえな〜〜〜〜」


ミルカ「このアリーナ爬虫類臭くてたまんないわ。まーいいや。つーか、皆でルナ達のセックス見届けるの?暇よね〜〜〜〜あんたら」


ミルカは爬虫類系のしきたりに従った民族衣裳を来ており、ビッグボアの肉を噛る。実際この空間にいる100を超える魔物達は龍人族二人娘の生ハメを見届けに来ていた。


「だが面白半分で見てるわけじゃねえ。そもそも面白くもねえしな!これは俺達にとっちゃ神聖な儀式なんだ。おめーら人間にもカーニバルとかあるだろ」



顔を真っ赤にしたクロコダイルマンが神妙な顔で龍人族の紋章が刻まれたステージを見つめる。ミルカにはピンとこないが確かに遊びでやってるわけじゃないらしい。



「生け贄が人間だってのも、我慢できるさ。ルナ様とサニ様が決めたことなんだからなぁ」



ミルカ「生け贄?」


「お二人と交わる野郎のことだ」


セックス相手が生け贄と呼ばれるのかよとミルカは天を仰いだ。確かに、龍人族は体液すら有害な危険生命体。もっとも死亡リスクが高いのはその雄だろう。



ミルカ「あいつも大変な役割受けちゃったわね」


「生け贄の野郎と知り合いなのかい」


ミルカが首を縦に振り肯定する。そして銅鑼が鳴らされ、2人の龍人族少女とともに出てきたラントを見つめた。かなり死んだ目をしている!



わあ〜〜〜〜〜〜〜〜


☆☆

236 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/12/09(火) 14:50:14.62 ID:j4CqmBigO


サニ『あは。あは。ラントサニ達とセックスして』


ラント『サニちゃんマジで何いってんだ』


数日前、31歳のくすんだ銀髪ショートカットがトレードマークな中堅冒険者ラントは1人でのんびりギルドで飲んでいる時に入り口にサニを見つけたときから背筋が寒かった。こっちに来るなという願いもむなしく八重歯を見せて笑いながら爆乳ロリっ子はこちらへ歩を進め、そう言った。


ラント『もう22時だから、良い子は寝た方がいいぜ』


サニ『子供扱いやっ』


そうは言っても12歳のサニは子供。ジュルレ率いるスカムズを撃退した縁で、サニには妙に懐かれてしまっていた。ステーキを奢ると約束したのはサニだけだが、当日何故かルナもアンドロスも来ていた。それで報酬は吹き飛んでいたのだ。


ラント(懐かれてるって言ってもこんなもん文字通り野生のドラゴンに懐かれてるようなもんだし、心休まらねえんだよな〜〜〜〜)



ラントの実力は中堅冒険者程度。戦闘力的にはサニに及ぶものは何一つない。今この場で至近距離から冷気を放たれれば死ぬだろう。



サニ『あぐあぐあぐ』


サニは対面に座ってテーブルの上のビッグクラブを殻ごと食べ始めている。バキョバキョと口の中で破壊されていく強靭な殻の音を聞きながらラントは聞き返した。



ラント『周りの連中知らないふりしてるから良いけどよ、もっかい小声で言ってくれるか』


サニ『サニとルナとエッチしよエッチ。あは、あは、あは』


ラント『俺には無理だよ〜〜〜〜。君たちほら、酸性のさ』


サニ『特訓してそれは克服したから大丈夫☆』


ラント『克服…?』


サニ『84%大丈夫☆』


ラント『不安すぎる……』


そこにルナがサニを追って現れた。サニと比べてはるかにまともなルナはラントにとって癒し!


ルナ『サニ〜。ラントの邪魔しちゃダメでしょ』


サニ『ルナもラントで良いでしょエッチすんの。きひひ』



ルナ『し、知らない人よりは良いけど、なんでラントなの』


サニ『サニラント嫌いじゃないし。ムカついたらすぐ殺せるし☆』


ラント(レン助けてくれ〜〜)


237 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/09(火) 15:37:07.71 ID:tmXCLn9k0
よく考えたら女は戦いに負けたら基本犯され凌辱されます的な作品なのに、体液が酸性ですは強過ぎるだろ竜人…
238 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/12/09(火) 22:10:44.64 ID:BYD4cpwu0
>>237 >>1ちゃんもそうおもう😍


☆☆

結局サニに手を握られたラントは断れる筈もなく、王都から数百qをドラゴンになったサニの背中に乗り移動し、爬虫類系魔物の聖地にたどり着いていた。


ミルカと同じ様に民族衣裳に身を包んだラントは舞台を囲む魔物の数に目眩がしてしまう。



うぉーーーーーーーーっ!



「テメー人間!万が一お嬢様達に何かあったらぶっ殺すからなあ!」


「勇気は認めてやるがなぁ〜〜〜〜」


サニ「ラントぶっ殺されちゃうね。あはあは」


ルナ「巻き込んで申しわけないですけど、ここまで来たからにはシャンとしてください。それがラントを守ることに繋がりますっ」


ラント「あ、ああ」


2人の龍人族は魔物らしいワイルドでセクシーな衣裳を身に付けており、大勢の魔物の前でも堂々としているのは流石龍人族の血族。サニはニヤニヤしながらラントを見上げた。爬虫類たちの荒々しい野次に萎縮する姿を楽しもうと思っていたが、意外と背筋が伸びている。



ラント「俺も肝据わってきてんだよ。心の準備する時間はたくさんあったからさ」


サニ「自分でいうんだ〜〜〜〜♪雑魚なのに頑張っててウケる」


それはそうとキョロキョロと薄暗いアリーナ内を見渡すラント。するとミルカと目が合った。


ラント「あっ!」


ミルカ「がんば〜」


適当に手を振るミルカだが、ラントにとっては勇者パーティがいるだけで心強いというもの。


ラント(そうか!アンドロスの彼氏とか言ってたな!ラッキーだぜ!)


そして再び銅鑼が鳴らされた。魔物らしくマットも敷かず、固い舞台の上での龍人族生殖が始まろうとしていた!


239 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/12/09(火) 22:22:25.62 ID:BYD4cpwu0
展開を決めます😊😊


1、ラント君ロリ龍人族異母姉妹にほぼ逆レイプ
2、ラントのチンポが2人の弱点にピンポイントの相性神チンポでイカせまくり
3、自由安価!(サニには責められルナは責めまくるとかでもOK)


↓2でコンマが大きい方で決定〜〜〜〜!
240 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/09(火) 22:30:46.35 ID:HCV/Oy9Q0
2
241 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/09(火) 22:53:11.14 ID:pLNwGcjF0
2でなんなら2人とも気持ち良すぎて自らラントに屈服しちゃう
242 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/12/10(水) 12:28:12.05 ID:r1zG++e+O
安価ありがとうございます😺 これが中堅冒険者の力か…



『見てくれ兄弟達よ!このお嬢様達の凛々しくも愛らしい姿。これこそ我ら爬虫類系魔物の長に相応しい!』


「人間こらぁ〜〜〜〜!!失礼こいたら殺すぜ!」


ミルカ「もきゅもきゅ。ラント大変ね〜」


アンドロス「ラントが心配ではないのか」


アンドロスがミルカの隣に座る。クロコダイルマンが席を立ち上がった。


「うお〜〜〜アンドロス様。あなた様が人間の女を嫁にするなんて俺達の同族の雌ども悔しがってましたぜ」


アンドロス「この女は強い。そういう意味では文句を言われる筋合いはない」


ミルカ「この場の全員5分でヤれるわよ。んで、ラントがヤバくなったら流石に出ていくわ、勇者パーティだからね」


アンドロス「お嬢様はともかく、サニが心配だな」


そのサニがラントの腕を握り、軽々と持ち上げ床に倒した。


サニ「えい」


ドタンッ!


ラント「うぐあ!」


サニ「んじゃエッチしよ。あは、あは、あは」


ラントに馬乗りになるサニ。その姿だけ見れば可愛らしい悪戯っ子という感じだが、実際にはメスガキというのも憚れる人格破綻者。しかもその胸には不気味なほど大きな爆乳がついている。


ラント(フェチズムがすぎるよな〜〜〜〜〜〜〜〜)


サニ「んしょ。サニのおっぱい触って良いよ♪ほらほら」


ビリィッ  たぷぷんっ


ギチギチに衣服で抑えられていた胸を解放する。少女の見た目にはあまりにもアンバランスな超乳。


ラント(この儀式を無事終えるには俺が勃起しなくちゃならない!でなければ最悪周りの奴らに袋叩きにされる。ならサニちゃんルナちゃんで俺は立たせなければ!)


ラントが自分の股間に気合いを入れた。レンの見た目がドストライクな彼は小柄な豊満女性が好み。ロリコンと言われようともサニで興奮して見せる!


243 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/12/11(木) 00:30:10.56 ID:vJbnTzG60



ラントが肉棒を勃起させ、サニのスーパーロケットおっぱいを触る。


たぷっ♡♡


ラント「す、すげえボリュームだぁ」


サニ「きひひ。ルナに分けてあげたいくらい」


ルナ「もーサニってば」


龍人族は身体の側面にかけて竜の鱗が生えているが上半身は人間と変わらず、ぷにぷにのお腹や胸の感触は心地よかった。


ラント「お、おお〜〜〜〜(強い種族として肉体にパワーが漲ってるのが分かる。それにやっぱりこのボリュームはすげえ!)」


たぷたぷたぷたぷ


サニ「うわ〜♪サニのおっぱいに夢中になりすぎ、ちょっとキモいねラント」


ラント「なにやってもキモいじゃないかよ〜〜」


サニ「あは。あは。んじゃセックスしまーす」


サニがラントの肉棒を取りだし、自分の陰部に擦り付ける。


サニ「サニ達身体小さいからこのチンポ奥まではいっちゃうね♪」


ラント「ぬ、濡らさなくて大丈夫かよ!」


ルナ「サニ、痛いらしいよ。初めてでしょ」


サニ「龍人族は痛みに強いから大丈夫〜♪腰振ってればそのうち濡れるでしょ。おまんこ汁酸性じゃないか心配?」


ラント「だ、大丈夫なんだよな?」


サニ「ラントのチンポが雑魚雑魚で気持ち良くなかったら溶かしちゃおっかな〜♪死ぬ気でサニを楽しませてよ」



ラント「ぬうううっ!」


244 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/12/11(木) 01:56:00.88 ID:vJbnTzG60


『さあさあ!生け贄野郎のチンポをサニ様が御体に納める!なんとめでたいことか!』


「サニ様がチンポ入れたら好きに騒ごうぜ〜」


「俺はルナ様が入れるまで見届けるぜ」


そこまで性欲旺盛ではない魔物達は完全に儀式として龍人族の性行を見ている。当然人間のラントのチンポが溶けようと興味はない。


サニ「んしょ。んぐ……いたぁ〜」


ラント「うおおっ」


サニのキツキツマンコが無理やり肉棒を飲み込む。破瓜の痛みに眉をひそめるが強靭な肉体を持つ龍人族には大したことはない。


僅かに出血しながらも腰を振る。体液操作で血液の有害性も抑えられているためラントに苦痛はない。それどころかサニのハードな膣内の感触は想像以上に射精を促していた。


ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♡


サニ「ん、ん、ん、んっ」


ラント「うおおっ……!あ……!サニちゃんとヤっちまった……!くうっ〜〜〜〜」


ルナ「うわぁ……っ。サ、サニが私より先にバージンを捨てちゃった」


ルナがサニの騎乗位を見守る。ラントは小柄なサニの子宮口に亀頭がゴツゴツ当たるのを感じていた。


たんったんったんっ♡


サニ「ん、んっ。ん」


ラント「お、おおおっ!く……すげえ気持ちいい……!」


サニ「なんか〜〜〜〜サニはあんまりきもちくない。こんなもんか〜つまんなっ」



ごりっ♡


サニ「ひぅ♡♡…………っ……?んにゅ、なに今の?」


245 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/12/11(木) 19:03:22.24 ID:vJbnTzG60


サニは自分の下腹部に発生した甘い痺れに困惑した。不意に声が漏れるほどの衝撃だが嫌な感覚ではなかったため今のを求めて更に腰を振る。


サニ「ん、ん、ん〜〜〜〜」


ぐりり♡


サニ「んにゃあ♡♡っ」


ラント「おおお(なんだメチャクチャ締めてくる!これが龍人族おまんこか)」



ルナもサニの様子が変わったことに気付いた。獰猛な輝きが瞳から薄れ、媚びた雌のものになっている。



ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡


サニ「はふ♡ふひゅう♡みゃん♡」


ルナ「サニ…?」


ぐりっ♡♡ぐりぐりぐり〜〜〜〜


サニ「んゆ〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡っ」


ラント(なんかすごい気持ち良さそうだ。おまんこもヒクついてるし、大丈夫だよな……お、おっぱい触っても良いよな)


たぷぷん♡


サニ「んに〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡」


雌の本能に従った腰の動きはルナの目にも艶かしく映った。ラントも、こんな子供がいっぱしの腰使いをしてくることに興奮を抑えられない。


ぐりぐりぐり〜〜〜〜ぐりぐり〜〜〜〜♡♡



ラント「やべえ、で、出そうだ!?うおっおお……」


サニ「え♪ザーメン出るの?んにゃ♡♡だしてみて。あは、あは、あは。すご、これっ♡♡」


ビュドドバッ!


サニ「うみゅううぅ゛♡♡♡おまんこに出てる〜〜〜〜〜〜〜〜っ」


246 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/12/11(木) 19:46:29.50 ID:vJbnTzG60


ラント(サニちゃんの中にメチャクチャ出しちまった……すげえ気持ちいいけど)


サニの汗ばんだ超乳を下から揉みながらラントも絶頂を味わう。サニは天井を見上げ、初めての中イキに震えていた。


サニ「はひゅ♡♡んみ。ラントのチンポ、気持ちい〜〜〜〜……♪」


ラント「ま、マジか。そう言ってくれると光栄だが」



ミルカ「サニってあんな顔すんのね。多分中出しされたわね」


「うおお〜〜〜〜。お嬢様の子宮に子種が!こいつはめでてえ!アンドロス様ほら飲んでくれ!」


クロコダイルマンがアンドロスのビアジョッキに果実酒を注ぐ。


アンドロス「うむ。とりあえずラントも命があるようで良かった。サニが終わればお嬢様なら問題なかろう」


しかしサニは更なる快感を求めて抜かずの2回戦に突入した。龍の尻尾をうねうねとラントの腕に絡めながら、腰を振りはじめた」



ぱちゅ♡ぐちゅ♡ぐじ♡


サニ「気持ち〜〜〜〜♡♡んみゃ♪みゃおん♪」


ラント「うお、おおおっ……まってくれ……サニちゃん」


ラントが初めて腰を自分から動かし、騎乗位で好きなように動くサニの子宮を下からノックした。



ごりゅり


サニ「はひゅっ♡♡」


弱点にクリティカルヒットしたサニが止まる。ラントが思いっきり殴り付けたとしても微動だにしないであろうサニがただのチンポの一撃で封じられるのは奇妙な現実。


ラント「そっら……!」


ごちゅん♡


サニ「ぴゃうううう♡♡♡っ!?」


発狂龍人族が舌を伸ばし間抜けな声を出す。ラントの肉棒が想像を超えてジャストフィットしており、本気汁がどばどば溢れ始まっていた。


247 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/12/11(木) 20:07:45.42 ID:vJbnTzG60


サニ「ら、ラント……♡♡んびゅっ…………」


ラント「悪い!痛かったか」


サニ「はへ。も、もっかいやって……♡」


ラント「こ、こうか!」


ごりゅっ!♡


サニ「ふに゛ゃあああ゛ぁあ♡♡♡っ!イグーーーー!」


ガクンガクンガクン!

ぶしゃあ!!


ルナ「わ、わ!」


サニの股間から初潮吹き。それがラントに振りかかった。不意の体液に死を覚悟したが、意外にもそれは無害。


ラント「わぶ。す、すげえ反応だな。は、ははは」


サニ「ほへ〜〜〜〜…………♡♡…………っえへ〜〜〜〜……☆」


呆けたような表情と声のサニ。すでに肉体がこのチンポに屈服しており、自動的に他者に無害な体液になるよう操作されているのだ。


ラント(な、なんかすげえ感じてるな。よ、よし。もしもの時のためにサニちゃんの手首を握って…)


事故で最強握力で頭を潰されたらたまらないと、ラントの手がサニの両手首を握る。中堅冒険者のリスク管理が光る中、ラントは腰を振り始めた。


ぱんっぐちゅっ♡♡♡ぐりゅっ♡♡どりゅ


サニ「んに゛♡♡にゃあ゛ぁあああ゛♡♡♡ダメ〜〜〜〜♡♡っ!!ダメラント〜〜〜〜♡♡」


ラント(サニちゃんがダメダメ言うのレアだし興奮するなぁ!龍人族とはいえ子供相手に俺はなにやってんだか!)


自嘲しながらも興奮から更に強く子宮を突き上げ、サニを追い詰める。


どちょっ!どちょっ!どちょっ!どちょっ!


サニ「う゛ぁ゛ーーーーーーーん!!♡♡止めてぇイグぅっ!!?」


248 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/12/11(木) 20:29:25.03 ID:vJbnTzG60

両手を握られ、下から突き上げられアクメをきめまくりながらガクガク揺れるサニの姿は狩るものというより狩られるものだった。


ミルカ「おいおいあれサニがされるがままよ」


アンドロス「信じられんな。何が起こっている」


ミルカ「ラントのチンポがそんなに相性良かったのかしら。あははは、まーあのガキンチョのアヘってる姿はレアだわ」


ぱんっぱんっぱんっぱんっ


サニ「んみ゛♡♡♡んん゛♡♡♡みゃおお゛♡♡♡♡」


ラント「はあ、はあ、はあ、はあ」


サニ「ひい♡♡♡んひいっ♡♡助けてっ♡あひゅ」


サニ「いくぅ♡♡♡〜〜〜〜〜〜〜〜っ!!」


がくんがくがくんっ!!


ルナ「サ、サニ……あわわ」


いざとなれば自分がサニを止めなくてはと思っていたルナだが、止めるべきはラントなのか。異母妹のイキまくる姿をみて股間を熱くさせながらそんなことを思う。


ぐっちゅ!ぐっちゅ!ぐっちゅ!ぐっちゅ!


サニ「んぁーーーーーん♡♡♡たすけへ♡♡ルにゃっ♡にゃひひっ!おひ」


サニ「おねえちゃっ♡♡いぐいぐっ〜〜〜〜〜〜〜〜」


ラント「んん゛っ!あ!出るぞっ!」


びゅるるるる〜〜〜〜っ


サニ「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ぁ♡♡♡♡っ」


未発達子宮にびちゃびちゃと白濁液を塗り込む。相変わらずの締め付けにラントも腰が抜けるかのような絶頂だった。



サニ「ふあ゛あ……っ♡♡」


249 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/12/11(木) 20:43:12.84 ID:vJbnTzG60


がくん がくん



サニ「はう……あ゛う……♡♡……んはあ……♡♡」


とぷんとぷん


ラント「はぁ、はあ、はあ、はあ」


サニ「ふぁあ〜〜〜〜〜〜〜〜……♡♡」


ごぽごぽとサニの陰部からザーメンが溢れる。全身の力が抜けており、恐るべき潜在能力を秘めている腕も普通の女の子のような頼りなさにラントは感じた。



ラント「はあ〜〜〜〜〜〜〜〜。うおっ」


サニが前のめりになり、ラントの胸に倒れこんだ。肉棒が抜け、ヒクヒク痙攣している陰部と臀部。全身の汗と意識のはっきりしない半眼は彼女のグロッキー加減を物語っていた。



サニ「あひゅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜…………♡♡んみゅ〜〜〜〜…………♡♡゛っ〜〜〜〜」


ルナ「う、うわ〜〜〜〜……サニがこんなに……そんなにエッチって良いの…?」


生唾を飲み込むルナ。周りの魔物達は再びの種付けに縁起が良いと呑気なものだった。



ラント「サニちゃん、ちょっと下ろすな。床固いけど、俺の衣裳の上なら少しはマシだろ」


サニ「んみゃあ……♡♡♡」


ラント「ふーー。ルナちゃんもやるんだよな?」


ルナ「う!も、もちろん!私も龍人族ですからっ」



250 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/12/11(木) 23:38:39.84 ID:vJbnTzG60


ルナが下半身を剥き出しにする。ルナと比べて体つきも少女らしく、頬を赤らめているのも可愛らしい。



ルナ「ラント。お、お願いします」



ラント「こ、こちらこそ」



『ルナ様も種付けを始めるぜ兄弟!ゼノン様も喜んでいることだろう!』


ミルカ「どうかしらね〜。ルナのこと殺そうとしてたでしょ」


アンドロス「最後の最後、我々は分かりあえたと自負している」


ルナは正常位でヤるようで、ステージに尻餅をついてラントを待った。


ラント「そ、それじゃ入れるぞ」


ルナは横たわるサニを横目に、潤んだ眼で頷いた。


ずじゅ……ぶつ……っ!


ルナ「〜〜〜〜んっ……う」


ルナもまた破瓜の痛みで顔をしかめる。ラントの肉棒が少女の膣内にねじ込まれた。



ラント「大丈夫か……!」


ルナ「全然大丈夫……っ。龍人族ですから……んっ。動いて」



ラント「分かった、最初はゆっくりな」



ぐりっ ぐりっ



ラントが腰を動かし始めた。今のところルナに性交の悦びはない。サニが何にそんな乱れたのかまるで分からない。

251 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/12/11(木) 23:51:41.54 ID:vJbnTzG60


たんっ たんっ たんっ


ルナ「ん、ふう、はあ、ふう」


ラント「んっ、あ……くっ!うっ(ルナちゃんも龍人族だけあってすげえ締まりだ)」


ルナ「ん、ふう(わ、私ってあんまり感じないのかも。エッチって心の繋がりが大切だってアップル王国の雑誌で見たことあるし、仕方ないのかも)」


痛みは無いが、ルナは自分の下腹部で肉棒が動いている感触を冷静に感じていた。このまま早く出してもらって儀式を終え、ラントを解放してあげるべきだろう。


たんったんったんっ


ラント「ふう、ふう、ふう」


ルナ「っ……ん、ふ、ん」


ぱんっぱんっぱんっぱんっ


ルナ「ん、ふ、んんんっ」


ごりっ♡


ルナ「おほっ♡!?」


ルナ(え、な、なにいまのっ。ちょ、下品な声出ちゃった……)


ごりゅっ!


ルナ「おほほぉ♡♡っ」


ラント「ルナちゃん、本当に大丈夫か!?」


ルナ「だ、だ、大丈夫っ♡♡全然痛くないから……っ〜〜……っ」

252 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/12/11(木) 23:59:22.17 ID:vJbnTzG60


ルナ(な、なんでいきなり、頭に響くの。こ、これがサニも感じてた……気持ちいいってこと?)


真面目優等生系のルナのあえぎ声が汚い系であることは本人も初めて知ったが、口を抑えて何とか我慢しようと試みる。


ぱんっぱんっぱんっ♡


ラント(なんか濡れてきてるな……!ルナちゃんはサニちゃんと比べて安心できるけど、酸性の体液はやめてくれよ〜)


ルナ「ん゛っ♡ん!♡んん♡」


ぱんっぱんっぱんっ


ルナ「お゛〜〜〜〜♡♡おっおお゛っ〜〜〜♡♡ほほぉ゛お゛〜〜〜〜」


ルナ(こ、声が我慢できない!?おまんこ突かれる度にっ、なんかジンジンしてきて……!な、なんかくるっ)


ルナ(ク、クリでイクのよりすごいのがぁあっ)


ぐりっ♡ぐりぐりぐりいいい♡


ルナ「ほほほぉおお゛♡♡♡っ〜〜〜〜!!んおおお♡お、お、おーーーーーーっ!!」


ルナが眼を見開き、おほおほ鳴き始めてラントも何事かと思ったが、膣内の具合の良さに腰を止められない。


ぐっち!ぐっち!ぐっち!ぐっち!


ラント「はあ、はあああ」


ルナ「ひんっ!おっほほ♡♡おご゛っふほほほぉ゛おお゛ぉ゛〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡」



ルナ「こ、こんにゃっ。こんにゃのっで……♡♡ひひいっ。す、すごひっ♡♡あんっ」


253 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/12/12(金) 00:09:46.90 ID:kd5W1FUX0


ルナ(いく、いくいくいくいくっ。こ、これが中でイクってこと〜〜〜〜!?)


ラント「うお、締まる……っ!く!」


ルナが仰け反り、足をピンと伸ばして初めての絶頂を迎えた。脳みそがスパークするような衝撃!


びくーーーーんっ!!


ルナ「ほほほぉ゛おおお〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡っ!!」


びくん!びくん!


ラント(すげえ声だすなルナちゃん!)


驚いたラントだが、それを声にださない思いやりはある。自分の我慢も限界だしこのまま中出しするつもりだ!


ぱんぱんぱんぱん!ぱんっ


ルナ「ひほおお゛っ♡♡♡」


ラント「出すぞっ!」


びゅぶぶぶばっ!


ルナ「お゛〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡っ!!精子きたぁ♡♡♡ひいっあひっ!」


ラント「はあ〜〜〜〜……すげえ気持ちいい〜〜〜〜」


3回目にもかかわらず大量に中出ししたラント。そして魔物達も二人ともに子種を受け入れたことに大騒ぎだった。


「よっしゃあーーーーー!」


「俺達の繁栄は約束されたも同然だ!」


この中出しで受精していようがいまいが関係はなく、儀式として大成功なことに皆が喜んだ。


ルナ「はあ、はあ、はあ……はあ♡♡」
254 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/12/12(金) 00:45:40.46 ID:kd5W1FUX0


ラント「な、なんとか……儀式は成功だな……ははは」


ルナ「ん、あん♡はあん」


ルナ「…………あ、あの……サニには2回出しましたよねラント。じゃあ私にももう一回♡……だ、出してくれないと不公平ですよね」


ラント「え!俺は良いんだけど…」


ラントはやはり自分とするのは仕方なしだろうという考えだったので、こうして二発目をねだってきたのは意外だった。


ラント(サニちゃんに対抗してるってわけでもあるまいし、真面目だからか)


ルナ(い、今のもう一度……♡感じてみたいし。でも、これも龍人族のためだし♡♡)



ラントがもう一度挿入しようとすると、後ろから回復したサニが肩にのしかかる!


サニ「次はサニだよね〜〜〜〜あは。あは。あは」


ラント「うおっ!?」


ルナ「サニ。お姉ちゃんの言うこときいて!」


サニ「やだ〜〜〜〜♪ラントのちんちんすごい気持ちいいんだもん。ルナはあっちいっていいよ♡」


ルナ「ラントっ。私に出してくれるよね……?」


ラント(なんだこれは。異種族美少女が俺のチンポを取り合ってる!そんなに良かったのか!て、てれるぜ)



サニ「んじゃ〜早い者勝ち♡」


ルナ「ギルルル〜〜!」


サニが超乳をラントの顔面におしつける。ルナは肉棒を握り、姉妹による中堅冒険者チンポの取り合いが始まった!

255 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/12/12(金) 00:46:35.03 ID:kd5W1FUX0
次回の展開を決めます!


1、Satanic Disaster
2、死神に怯える悪魔達
3、王子様に堕ちろ!
4、Begin a War
5、あすもでうす様とエロ勇者の深夜徘徊

↓4で、次の>>1のコンマに近いものを採用!🐠🐥🐣
256 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/12(金) 01:02:31.76 ID:GBReGQuo0
3
257 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/12(金) 01:34:04.27 ID:GqIQYQqMO
2
258 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/12(金) 03:06:01.29 ID:eIYkaRFD0
1
259 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/12(金) 04:03:31.23 ID:cRHibcB50
4
260 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/12/12(金) 08:27:12.15 ID:yFcNhu1PO
安価ありがとうございます😊綺麗に分かれている〜〜〜〜!!

このレスのコンマに近いもので決定
261 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/12/12(金) 08:42:53.29 ID:yFcNhu1PO
うーむこの軽い気持ちで始めたえちえちSSもちょうど一年で区切りが良い😏😏 

でももし自由安価展開を考えてくれていた人もいたらちょっと申し訳ない😒

魔王城に乗り込むのは近々確定するとして、あと二、三回自由安価を挟みたい所存〜〜!!
というわけで安価判定に付き合ってください💡💡

1、魔王城に乗り込め〜GO〜〜〜〜!
2、自由安価展開を挟む

↓5までで 多い方で決定!  
262 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/12(金) 09:01:13.68 ID:9gL1cD6UO
2
263 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/12(金) 09:02:19.63 ID:WcEhmChaO
遂にか……個人的にはもうちょいなんかやりたいから2
264 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/12(金) 09:03:41.42 ID:OjJAaWl8O
2
265 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/12/12(金) 09:25:01.82 ID:yFcNhu1PO
安価ありがとうございます💪

次の>>1のコンマに近いものを採用させてもらいます😏

↓5までで、展開を自由安価! 良かったら参加してください👿

9時45分から募集〜〜〜〜!
266 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/12(金) 10:00:47.44 ID:cRHibcB50
あれから仲の良いサニとラント
デート中にエロイベに勧誘され豪華商品貰えるし余裕でしょとサニがいい参加することに
彼女のおっぱいを当てれるかと現れたABCD の壁乳
ラントはこれを気にパイズリを堪能した後に回答(正解はコンマ1/4)
成功時 サニとラントのイチャイチャセックス
失敗時 サニが催眠で男優をラントと勘違いしてご奉仕。ラントはそれを見せつけられながら他の3人に絶頂させられる
壁乳候補は安価で
267 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/12(金) 10:01:56.82 ID:UmlR1LzLO
聖剣士シア、天界の手籠めにされる
一人過ごしていると見知らぬ男に言い寄られるシア。軽くあしらおうとするがしつこく食い下がられ、やむなく武力行使を試みるも何故か自分の攻撃が全く当たらず、そのまま宿へと連れ込まれてしまう
そこで一晩中抱かれ、なすすべなく快楽堕ちしてしまうシア

実はその相手は人間に擬態して下界へと降り立った神or天使の一人であり、シアが全く抵抗出来なかったのもレンの結んだ契約のためであった
さらに神魔法によって強制排卵+受精させられ元々あった受精卵の隣にもう一つの受精卵を加護付きで仕込まれたが、相手が天界の者であるということも含めてシアはそれを知る由も無かった(増えた受精卵に関しては『実はレンとの間に双子を妊娠していた』という認識に改変される)
なおそれによって『天界の者の妻』として勝手に認められたことで、本人の自覚無しにシアの戦闘力にさらにブーストがかかる

相手のプロフィールや下界に降りてきた理由(契約だけでも鬱憤が収まらずレンへの仕返しに嫁を狙いに来た·単純に契約を利用して下界の女を食いに来たら運悪くシアが狙われた、等)は>>1におまかせor安価募集で
268 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/12(金) 11:43:45.39 ID:HZZu1qvEO
ミーニャ、アナルマッサージに堕ち意気投合の末自ら望んでエロマッサージ奴隷堕ち&エロ教団入り!
気まぐれで夜の街を散歩していると日中には閉まっていたマッサージ店が開店していた
気になって入店マッサージを受ける
そのマッサージ店は魔族が営んでおり、その魔族によって数時間にも渡りアナルマッサージを受けて今までに無い程ミーニャはアナルアクメをキメてしまいその魔物のアナルマッサージの虜になりマッサージをしている魔物が只者(ただのアナル好きではない)と見抜き、アナルでのエロについて熱く語らう
しかしその魔族はマモン達や魔王軍とは全く関係の無いただ普通に強い魔物で表向きは「新たな領域の目覚め」と言う説法のもとそこそこな規模のエロカルト教団の教祖をしており、勇者パーティの最年少賢者が上層部にいる事で安全な教団と言う信頼を得て更に勢力をつけたいと考えたその魔物はマッサージ後ミーニャに自身の事を洗いざらい話し、そこに加えてこの街で自分と同じ様にマッサージ店を営んで契約を用いてAV配信出演させる魔物(アレク)がおりレンに似た女優が最近配信された事を伝え気をつけるように促しつつ自身の興している教団に枢機卿として入ってくれないかと持ちかける
アバライスの事も有り無差別に魔物=敵と思わなくなっていたミーニャはアナル好きに悪い者はいないと言うぶっ飛んだ考えとアバライスと一緒に過ごしてる自分も「新たな領域に目覚め」ではないかと解釈してここまで話してくれた魔物の事を完全に信用して教団に入る事を快諾
そしてアレクの配信をその魔物と見たミーニャは確かにレンに瓜二つなレベルでそっくりと感じ、本物のレンは大丈夫だとしつつも自身はアルカネットに苦汁をなさせられている経験もあり徹底的に対策しようと暗黒魔法をフルに応用した教祖の魔物とミーニャの双方の死亡を以て解消と言う呪いとも言える契約を自身に施す為教祖の魔物に協力を持ちかける
教祖の魔物はミーニャを広告塔に据えれば御の字と考えており、ミーニャにどうこうするつもりは皆無な為そこまでするかと困惑しつつもミーニャの「他の契約を跳ね除けるには自分自身に一生解けない強力な呪いとも言える契約を施し自分で自分に縛りを設ける他無く、もしその魔物(アレク)に契約を結ばされるともう対抗する事が出来ない」と説得の末協力に応じてアレク達が凡ゆる手段を講じても絶対にミーニャと契約が出来なくなる超強力なプロテクト呪い契約を結ぶ

契約内容は
1.ミーニャは教祖魔物のアナルマッサージ奴隷としてあり、他の魔物とのエロ関係の契約は絶対に結べない
2.ミーニャは教祖魔物が行う凡ゆるマッサージや性交その他の性関連を拒否する事が出来ないどころかレンの愛とは別ベクトルの奴隷従属としてこの上無い幸福を感じ、心の底から喜んで受け入れて感謝する様になる
3.ミーニャは教祖魔物の許可無く他の魔物の性感マッサージで感じる事を禁じ、禁を破るに抵触した際は性的に感じる権利を一時的に剥奪され感じる事が出来ない
4.教祖魔物は性感マッサージ関連ではミーニャを従属させる事は出来るがそれ以外の行動を縛る事は出来ず、ミーニャの自慰、他の勇者パーティ、人間同士での性交には一切干渉出来ない(他の勇者パーティに魔物がいた場合4が優先される)
5.教祖魔物はマッサージ奴隷としてのミーニャ以外のミーニャの行動を制限出来ない
269 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/12(金) 14:02:01.44 ID:2SORBu+4O
ミーニャに淫紋のメンテや報告をしに来たアルマ
アルマの報告を聞いたミーニャが淫紋の快楽に興味を持ち始めてミーニャ自身にも淫紋を刻んでグチョヌルオホオホなドエロエッチをおっ始めちゃうぞ!
そこに今日こそはとミーニャにリベンジマッチを挑みにきた可哀想なミルカちゃん…哀れ2人に丸め込まれてミルカちゃんが2人に食べられちゃう!(意味深)
耐えて!ミルカちゃん!ここで耐える事が出来たら新しいエロい扉を開かずに済むんだから!
次回ミルカ、バトルマスターの矜持やプライドを快楽でグズグズに蕩かされバイの扉を開けちゃう!
デュエルスタンバイ!
270 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/12(金) 14:02:45.02 ID:jzS4v7UuO
コンマ被りしてもうた
このコンマで
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名前: E-mail(省略可)

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