ハーレム勇者のTSもの6【安価コンマ】

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203 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/06(土) 00:35:38.08 ID:c8Vj5hDQ0
ヒイロを投げた者だが、ヒイロの強さは98割がグレムリンが肩に乗ってくれているからのグレムリン依存症なんや
下ろした時点でただのデカいだけの女なんや最初から勝ち目なんてないんや
安価は3
204 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/12/06(土) 10:04:24.17 ID:49U5oIvLO
安価ありがとうございます☝️ グレムリンイズGOD!



ヒイロが飛び上がり、両手で得物を握った。エンチャントされた戦斧をミーニャに向けて振り下ろす。


ぶんっ


レン「アメリア大丈夫?」


アメリア「これくらいは大丈夫よぉ」


ドガボンッ!!


躱されたため斧が地面に突き刺さり派手に破壊を巻き起こす。レン達がいるのはシウジ高原のような環境、直撃点から放射状にヒビ割れが発生し近くの岩峰の一部が崩れた。


ガラガラガラ


グレムリン「ンン〜〜〜っ」


土煙をグレムリンが嫌がる。レン達は巻き込まれるのを避けたが、ヒイロの本気の一撃に目を奪われていた。


レン「やるわね〜!でもミーニャはキッチリ躱したわね」


シア「あれだけ煙巻き上げるとやばいよヒイロさん」


シトリー「旋風の勇者パーティであることを忘れて貰っては困る」


斧を握ったままヒイロが風魔法を発動し、気流を生み出し煙を消し飛ばした。ヒイロの目隠れロングヘアーも天に向かって突き上がる。


ぶわーーーーーーー


ヒイロ「そこにいるのは分かっていますよ〜」


背後を振り向くと、確かにミーニャは15m程離れた位置に立っていた。指をこちらに向けているが、歴戦の魔法使いであるヒイロが魔力の起こりから察知してこの距離の攻撃を躱すことは容易い。


ミーニャ「…」


ヒイロ「炎魔法のレーザーでも躱して見せますよ〜ふふふ」


シトリー「あっ!ヒイロがなんだいそのお腹のは!」


ヒイロ「えっ」


ヒイロの素肌に張り付く真っ黒なノースリーブウェアの下腹部にピンク色の印が刻まれている。これはまさに淫紋で、ボヤッと怪しく輝いていた。


ヒイロ「え、うそっ。淫紋刻印は光属性のはず。私がそれを見逃すはずは〜〜」


ミーニャ「ふ。暗黒魔法は起こりを悟らせない。やったね」


レン「全然気付かなかったわ。斧を避けたときにつけたのかしら。しかもなんか結構しっかりした淫紋じゃない」


レンはアレクに即興で淫紋を刻まれた記憶が新しいため覚えているが、患部に直接触れない一瞬の淫紋刻印は精々感度を高める程度の効果で、紋章の形も簡素なハートマークであることが多い。しかし今ミーニャがヒイロに刻んだそれは、カミラの最高傑作である幾何学模様程ではないにせよ、複数のハートで子宮を形作っている立派なもの。その分強力なのも伺える。


ヒイロ「んあ゛っ♡♡!?あ、相手に触れずにこんな淫紋を刻めるなんてっ」


高身長爆乳お姉さんの膝が震えた。サキュバスハーフでも戦闘に支障が生まれる感度!

205 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/12/06(土) 14:28:44.61 ID:49U5oIvLO


がくがくっ!がくっ!


ヒイロ「ん゛〜〜〜〜〜〜〜〜♡ふーーーーー」


面白いように笑うヒイロの膝。何とか抑えている声からは淫紋によって感度がはね上がっていることを周りに解らせた。


レン「サキュバスハーフのヒイロさんがアクメきめるほどの淫紋なのー!?やば!」


シトリー「あんなに艶っぽいヒイロは滅多に見られないよ」


アメリア「んはぁ。みんなの前でアクメきめちゃうの想像すると…♡」


シア「アメリア牝牛状態になってるって」


ミーニャ「やっぱり初見殺しが効いた。この状態から逆転は不可能」


ヒイロ「甘く見て、ますねえ〜〜〜〜。サキュバスハーフである…私がこの程度で参ると思わないでください〜♡♡んん゛。私の体はグレムリンに包まれ守られているんです……ふーー」


ヒイロがギリギリアクメを抑え込み、身体に意識を集中させる。


レン(グレムリンに守られてるって、またあのグレキチ下着着けてるのね)


ヒイロが指先をミーニャに向けた。


ヒイロ「ぬんっ」


ビカッ


ビカビカと指先が輝き光属性レーザーが発射される。ミーニャはそれを躱し、同じく一本指を伸ばした。


ミーニャ「アクメビームソード!」


ミーニャの指からはサキュバスが使用するアクメビームが鞭のように放たれる。しなりながら襲いかかる紫色のアクメビームソードがヒイロを肩から胴体にかけて貫通!


ジジジッ!!


ヒイロ「んんん゛イグーーーーーー♡♡♡っ!???!」


ビクンッ!


ヒイロがピョンと背伸びするような体勢で無様に痙攣し倒れた。淫紋+アクメビームにはサキュバスハーフも耐えられずアクメを迎えてしまっていた。


レン「あは〜エッチ♡」


ミーニャ「ヒイロが頑丈でよかった。まだまだ試させて貰う!」


ヒイロ「んぐ……はあ、はあ♡♡このまま良いようにされは、しませんよ〜……んく♡……」

206 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/12/06(土) 14:30:53.49 ID:49U5oIvLO
サキュバスハーフの癖に簡単にイカされたお姉さんへ続いてのエロデバフを決めます🎉🎉

1、アクメビームソードでなます切り!
2、衣服溶かしスライム召喚
3、攻撃の意志がセクシーポーズとして出力される謎魔法
4、自由安価でエッチデバフ


↓2でコンマが大きい方で決定〜
207 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/06(土) 14:36:17.03 ID:NyVFRd+G0
>アクメビームソード
ここまで頭悪い単語初めて聞いたかも知れない(褒め言葉)

3
208 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/06(土) 14:39:17.74 ID:FhUQ2HdY0
4
ニセグレムリンがヒイロの乳首や性器に齧り付いてくる
209 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [age]:2025/12/06(土) 19:28:15.50 ID:T9ALOr+xo
『楽天カップ/ストームランダー
&ミニゲーム』[12/6]
▽攻城戦TPS/Warlander新作
「ストームランダー」β版
×よしなま×みゃこ
×よしひさ(館山5人衆/鈴木義久)
(17:58〜)

https://www.twitch.tv/kato_junichi0817
210 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/12/07(日) 04:10:03.83 ID:vpr7rdgn0
デバフの意味が問われてくる😳




爛々と輝く下腹部の淫紋に難儀するサキュバスハーフ。しかし意気揚々と挑みに来て良いようにされては面白くない。



ヒイロ「賢者様が鍛え抜かれていようと私が身体を掴んで押し倒せばそのままねじ伏せられるはずっ」


レン「んふ。ヒイロさんがミーニャを押し倒したら爆乳同士の押し付け合いになりそうよね」


アメリア「でもミーニャちゃんを押し倒すなんてできるのかしらぁ」


ミーニャの驚異的体幹を知るアメリアが疑問を抱くが、事実ヒイロの今の身体では厳しい。


ヒイロ(魔力を解放して全方位攻撃は流石にまずいし、やっぱりこの斧で片腕捥ぐか、マウントでタコ殴りですよね〜〜〜〜っ)



立ち上がったヒイロが中腰で気合いを込めると、絶頂で弛緩した身体に活力が戻る。服の下のグレキチショーツは濡れて変色していた。



ヒイロ「いきますよ〜〜〜〜っ。私をイカせたことを後悔させてあげますからね〜〜〜〜」


ミーニャ「相手の動きを封じるという意味ではこんなのも有効かも知れない」


ミーニャが両手を構えて魔法を発動し、そこから飛び出したのは魔法で創られた疑似生物!


青白く輝いていた小柄な魔物の姿をした魔法の塊がヒイロに向けて襲いかかった。


ヒイロ「そんなもの叩き潰して……!あ!」


その魔物の姿はまさにグレムリンのもの。ヒイロの頼れるパートナーにしてウィークポイントとも言える存在で、溺愛する相手を殴ることはできなかった。



そのまま偽物のグレムリンがヒイロに抱きついた。


レン「あんなこともできるのね。グレムリンあれどう、ヒイロを別のグレムリンに取られて脳みそ破壊されない?」


グレムリン「ンキュ」


シトリー「彼は頭がいいからあれがすぐに消える存在だということは分かっているさ」

 
ヒイロ「ああ〜〜〜〜♡グレムリンの形をしてるなんて卑劣な〜〜〜〜」


そのままヒイロは偽物を抱き締めたまま押し倒された。ミーニャもまさかここまでうまく行くとはという表情。
211 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/12/07(日) 04:36:49.79 ID:vpr7rdgn0


『ンキュ〜』

ヒイロ「きゃ、あんっ!ひゃあ!」


偽物のグレムリンがヒイロの勃起した乳首を服越しに齧りつく。齧るといってもグレムリンには嘴もなければ強靭な歯もなく、それは偽物にも再現されている。


ヒイロ「あんっ♡ちょ、だめ〜〜〜〜っん、ひゃ!あんっ!グレムリンもどきっ落ち着いてぇ♡」


柔らかい鼻をツンツン押し付け、あむあむと甘噛みをヒイロの乳首に仕掛ける。ミーニャの命令により偽物のグレムリンはヒイロを感じさせることを目的としていた。


『アムアムアム』


ヒイロ「だめえええ〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡っ!グレムリンに感じさせれちゃうなんてっひゃあああ」



ヒイロにとってのグレムリンは溺愛するパートナーだが性の相手ではないため、発情した身体を口で愛撫されてしまう状況にパニックになっていた。乳首を噛まれる度に面白いように脚ピンして地面をのたうち回る。



ヒイロ「あ、ああぁ♡♡乳首っんんんん゛っ♡♡」


シトリー「あれはヒイロの課題かもしれないね」


つんつんつん


ヒイロ「グレムリンっ♡はぁあ」


偽グレムリンは凹凸の激しいヒイロの身体をよじよじと移動する。そして彼がたどり着いたのはレザーパンツに包まれた下半身。


ヒイロ「はあ、はあ……♡グ、グレムリン」


『ンキュ〜』


偽グレムリンは短い手足を器用に使い、ベルトを緩め顔をレザーパンツの中にねじ込んだ。彼の目の前にはグレキチショーツ!


『………………ハムッ』


自分の姿がプリントされたショーツに一瞬フリーズした偽グレムリンだが、改めてクリトリスをショーツ越しに齧る!



ヒイロ「おお゛〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡っ〜〜〜〜!?!?だめっ!あんっ!あーーーー」



ヒイロ「グレムリンにクリ甘噛みされてっ♡♡」


カプカプ


ヒイロ「んんんん゛ふぉ♡イグっ〜〜〜〜!!〜〜〜〜っ!♡」


シア「あははヒイロさん、グレムリンにイカされちゃった」


レン「淫紋の効力で簡単な刺激ですぐにアクメしちゃうわね!」


ミーニャ「ふんっ」


ミーニャが偽グレムリンを消滅させる。残されたのは快感に震えて横たわるヒイロのみ。


ヒイロ「はあ……♡♡んあ……♡っ」
 
212 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/12/07(日) 04:38:25.08 ID:vpr7rdgn0
レザーパンツ半脱げ状態で横たわるエッチお姉さんへ最後のエロデバフを決めます🎉🎉


1、アクメビームソードでなます切り!
2、衣服溶かしスライム召喚
3、攻撃の意志がセクシーポーズとして出力される謎魔法
4、自由安価でエッチデバフ


↓2でコンマが大きい方で決定〜
213 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/07(日) 05:08:44.92 ID:2Pqxg/+p0
3
214 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/07(日) 07:09:34.76 ID:XIMGbdJGO
4
極太アクメレーザーを全身に照射して感度数千倍に
215 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/12/08(月) 17:42:48.11 ID:e5DhUKNs0
自分で書いといてなんだこれは😒😒



ミーニャ「ヒイロ、油断は禁物」


ミーニャの指先から放たれているアクメビームソーダがうねり、横たわるヒイロの胴体を貫通!


ジジッ!


ヒイロ「んぎぃいいい〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡」


びくんびくんっ!


シトリー「ヒイロがここまで良いようにされるとは」


アメリア「暗黒魔法の初見殺しは強力ねぇ」


レン「高身長お姉さまが地面舐めながら跳ね回ってアクメきめてるのエッ!!」


荒い息を何とか治めたヒイロが片手を地面に着きながら立ち上がった。屈辱でボルテージが上がっている。


ヒイロ「はあ、はあ、んはあ♡♡私にも150年の意地がありますからね〜〜〜〜」


ミーニャ「むっ!」


ヒイロ「皆さんは勇者パーティですし問題はないでしょう。範囲攻撃ぶちかましてやります〜〜〜〜ぬぬぬぬ〜〜〜〜」


グゴゴゴと不気味な音を立て、ヒイロの全身に魔力が満ちた。おそらく半径30mを吹き飛ばすことが長年の経験でレン達は察する。



ミーニャ「やってみなよ」


シア「なんかミーニャ余裕!」


ヒイロ「はあ〜〜〜〜〜〜〜〜っ」


ゴゴゴゴ


ヒイロ「あっ!!」


勢いよく身体を捻らせ、ヒイロは片膝立ちで頭の後ろに両手を組んだ!半脱ぎのレザーパンツが足元まで落ち、グレムリンショーツが丸見えの状態。さらにノースリーブウェアからはみ出たサキュバスハーフの蒸れ蒸れの腋がむき出しとなった。


レン「えっなに?」


ヒイロ「??……ちょ、何ですか〜〜〜〜?」


216 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/12/08(月) 18:37:56.53 ID:e5DhUKNs0


魔力はヒイロの全身から霧消。攻撃すると思ったらムッチムチの爆乳を見せつけるように胸を張り、フェロモンを撒き散らす腋を見せつける姿にレン達は目を見張った。


レン「ヤバ〜♡むせそう」


アメリア「でも、あそこから魔法を放つわけでもないし魔力か消えちゃったし、どういうことかしらぁ」


シア「ミーニャはしてやったりって顔だね」


ミーニャ「とう」


アクメビームソードがヒイロの胸を貫通!


ジジジッ!


ヒイロ「あ゛へえっ♡♡!!?」


シトリー「普通に被弾した!」


ヒイロ「こんの〜〜〜〜〜〜〜〜っ!はああっ!」


激昂したヒイロが今度は広いスタンス幅の両膝つき四つん這い。ミーニャに無防備な下半身を見せつけ、爆乳と顔を股の間から覗かせ睨み付ける。レザーパンツはもう片膝に辛うじて引っ掛かっている状態だった。


ヒイロ「〜〜〜〜!?な、何ですかこれは〜〜〜〜っ。んあ♡ん゛っ!」


レン「あはは♪マジ何あれ。ヒイロさんの濡れまくり変色クロッチ丸見え」


ミーニャ「良い的〜!」


アクメビームソードがヒイロの巨尻を縦に貫通!性感帯へのアクメビーム被弾はかなり致命傷だ。


ジジジッ!


ヒイロ「ほほほお゛ぉおお!!♡♡っ!」


びくんびくんっ!


ヒイロの全身が痙攣し更に股間のシミの領土が広がる。流石に全員がこれはミーニャの魔法によるものだと気付いた。


ミーニャ「僕への攻撃は激エロセクシーポーズとして出力される」


レン「無敵じゃん!」


シトリー「いや、簡単な魔力操作で解除できるはず。それにしてもそんな魔法は聞いたことがないよ」
217 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/12/08(月) 19:00:11.02 ID:e5DhUKNs0


ヒイロ「はあ、はあ、はあ……♡♡わ、私としたことが〜〜〜〜……っ」


ミーニャ「別の魔法で服を脱がせてたらもっと悲惨なことになってたね」


レン(普通に見てみたかったわ!)


グレムリン「んきゅ」


ヒイロ「ですが〜〜〜〜。そうと分かれば……はあ、んんん♡……軽い魔力操作で解除してみせます……はあ、はあ……♡」


数回イカされた身体を抱き締め、自分にかけられた行動制限系のデバフを解きにかかる。しかしその隙を見逃すミーニャではない。


ミーニャ「ふんっ」


ヒイロの身体を✕に貫通する二連撃アクメビームソード。


バジジッ!


ヒイロ「ぁ゛イグーーーー♡♡♡っ!!?」


仰向けに倒れるヒイロ。その状態で下半身だけブリッジ爪先立ち痙攣で絶頂に悶える。


がくがくがくっ♡


アメリア「い、いやらしいわぁ。それにしてもミーニャちゃん、執拗ね」


ミーニャ「僕もなんでこんなに執拗なのか考えていた。ビーチでミルカと一緒に異空間に囚われた時の仕返し」


ヒイロ「んあ゛はぁあ♡♡っ」


アルカネットに妙に矢印が向いていることといい、ミーニャは意外とねちっこく執念深かった。自分に向けて震える股間を見せつけるヒイロに向けて、さらにアクメビームソードを構える。


グレムリン「んきゅっ」


レンの腕から抜けたグレムリンがテチテチ歩いて二人の間に割り込んだ。


レン「おっと」 
 

ミーニャ「…」


ヒイロ「んへっへへえ♡♡」


ミーニャ「よし、ここまでにしよう」


指からアクメビームソードを消し、ヒイロへのデバフを解除し淫紋も消滅する。


シトリー「いやはや畏れ入ったよミーニャ嬢。隙の無いヒイロを一方的に。大丈夫かい」


ヒイロ「くひ……ん゛あ♡っ」


シア「あはは少し回復に時間かかるね」


218 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/12/08(月) 19:05:35.99 ID:e5DhUKNs0
次回の展開を決めます!


1、Satanic Disaster
2、死神に怯える悪魔達
3、王子様に堕ちろ!
4、Begin a War
5、あすもでうす様とエロ勇者の深夜徘徊
6、自由安価

↓5で、次の>>1のコンマに近いものを採用!
20時から募集でお願いします🐝🐠🐥🐣
219 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/08(月) 20:00:02.55 ID:U69IAdjiO
6

ミーニャ、アナルマッサージに堕ち意気投合の末自ら望んでエロマッサージ奴隷堕ち&エロ教団入り!
気まぐれで夜の街を散歩していると日中には閉まっていたマッサージ店が開店していた
気になって入店マッサージを受ける
そのマッサージ店は魔族が営んでおり、その魔族によって数時間にも渡りアナルマッサージを受けて今までに無い程ミーニャはアナルアクメをキメてしまいその魔物のアナルマッサージの虜になりマッサージをしている魔物が只者(ただのアナル好きではない)と見抜き、アナルでのエロについて熱く語らう
しかしその魔族はマモン達や魔王軍とは全く関係の無いただ普通に強い魔物で表向きは「新たな領域の目覚め」と言う説法のもとそこそこな規模のエロカルト教団の教祖をしており、勇者パーティの最年少賢者が上層部にいる事で安全な教団と言う信頼を得て更に勢力をつけたいと考えたその魔物はマッサージ後ミーニャに自身の事を洗いざらい話し、そこに加えてこの街で自分と同じ様にマッサージ店を営んで契約を用いてAV配信出演させる魔物(アレク)がおりレンに似た女優が最近配信された事を伝え気をつけるように促しつつ自身の興している教団に枢機卿として入ってくれないかと持ちかける
アバライスの事も有り無差別に魔物=敵と思わなくなっていたミーニャはアナル好きに悪い者はいないと言うぶっ飛んだ考えとアバライスと一緒に過ごしてる自分も「新たな領域に目覚め」ではないかと解釈してここまで話してくれた魔物の事を完全に信用して教団に入る事を快諾
そしてアレクの配信をその魔物と見たミーニャは確かにレンに瓜二つなレベルでそっくりと感じ、本物のレンは大丈夫だとしつつも自身はアルカネットに苦汁をなさせられている経験もあり徹底的に対策しようと暗黒魔法をフルに応用した教祖の魔物とミーニャの双方の死亡を以て解消と言う呪いとも言える契約を自身に施す為教祖の魔物に協力を持ちかける
教祖の魔物はミーニャを広告塔に据えれば御の字と考えており、ミーニャにどうこうするつもりは皆無な為そこまでするかと困惑しつつもミーニャの「他の契約を跳ね除けるには自分自身に一生解けない強力な呪いとも言える契約を施し自分で自分に縛りを設ける他無く、もしその魔物(アレク)に契約を結ばされるともう対抗する事が出来ない」と説得の末協力に応じてアレク達が凡ゆる手段を講じても絶対にミーニャと契約が出来なくなる超強力なプロテクト呪い契約を結ぶ

契約内容は
1.ミーニャは教祖魔物のアナルマッサージ奴隷としてあり、他の魔物とのエロ関係の契約は絶対に結べない
2.ミーニャは教祖魔物が行う凡ゆるマッサージや性交その他の性関連を拒否する事が出来ないどころかレンの愛とは別ベクトルの奴隷従属としてこの上無い幸福を感じ、心の底から喜んで受け入れて感謝する様になる
3.ミーニャは教祖魔物の許可無く他の魔物の性感マッサージで感じる事を禁じ、禁を破るに抵触した際は性的に感じる権利を一時的に剥奪され感じる事が出来ない
4.教祖魔物は性感マッサージ関連ではミーニャを従属させる事は出来るがそれ以外の行動を縛る事は出来ず、ミーニャの自慰、他の勇者パーティ、人間同士での性交には一切干渉出来ない(他の勇者パーティに魔物がいた場合4が優先される)
5.教祖魔物はマッサージ奴隷としてのミーニャ以外のミーニャの行動を制限出来ない
220 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/08(月) 20:00:03.62 ID:Zmk+YV2l0
6さたん、蝿軍団
蝿ガールズ達、ヴァンガードのリーダーであるサタンが現れる、力を失っているとはいえ超大物悪魔、サタンはお前ら随分と面白いもの持っているなとエロダンジョンで見つけたダイヤモンドを指差す、私に寄越せと命令

立ち塞がるのはアルカネット、ウチらが命懸けで見付けてきた宝だサタン様といえばそんな横暴許さんでと欲しかったらエロ勝負や!となる
221 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/08(月) 20:00:07.27 ID:PptWcQKF0
6
龍人族、初体験
アンドロス、ルナ、サニ、リザードマン達は今後の龍人族、爬虫類魔物の里復興の為の大事な会議。一匹のリザードマンが「龍人族復興ってつまりお嬢様達が子を産むという事ですよね?」と当たり前の事を質問、アンドロスはこのリザードマンが言いたい事は分かる。龍人族は他の種族と性行為するのに余りにも向いていない種族なのだ(体液が酸だから、他種族がチンポ入れただけでも大惨事になる)
サニが今から特訓でもするか、誰かチンポ入れたい奴と質問するがリザードマン達は激しく首を横に振る、チンポ溶かされたくないし、リザードマンはゴブリンとかの種付け魔物でもないので性欲旺盛ではないとリザードマンの一匹が反論し、ミルカとヤりまくってるアンドロスは思わず顔を背ける
サニはんじゃ誰が連れてこいよと雄を希望(竿を役を安価で決めるラントでもアンドロスでも新キャラ募集でも良し)
連れて来られた雄はサニ、ルナとスる事にしかも全リザードマン達がそれを見守る、リザードマン達も新たな龍人族誕生の瞬間と盛り上がっている
222 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/08(月) 20:00:32.35 ID:qbtWlFo/O
6.ミーニャに淫紋のメンテや報告をしに来たアルマ
アルマの報告を聞いたミーニャが淫紋の快楽に興味を持ち始めてミーニャ自身にも淫紋を刻んでグチョヌルオホオホなドエロエッチをおっ始めちゃうぞ!
そこに今日こそはとミーニャにリベンジマッチを挑みにきた可哀想なミルカちゃん…哀れ2人に丸め込まれてミルカちゃんが2人に食べられちゃう!(意味深)
耐えて!ミルカちゃん!ここで耐える事が出来たら新しいエロい扉を開かずに済むんだから!
次回ミルカ、バトルマスターの矜持やプライドを快楽でグズグズに蕩かされる!
デュエルスタンバイ!
223 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/08(月) 20:02:08.93 ID:7dW5SAMK0
>>163
224 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/08(月) 20:03:20.76 ID:b+BfW+GR0
埋まるの早すぎでしょw
225 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/08(月) 20:06:34.78 ID:88M0Kqb40
自由安価有りきの時の速さは、恐ろしく速すぎて見逃しちゃう
226 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/08(月) 20:11:43.02 ID:eYvi+ZZX0
イッチ的に限界来たなて感じたら、ぶっちゃけ展開とか安価とか関係なしに最終章入ってもいいで
蛇足で書き続けてもイッチも楽しくないだろうし
227 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/12/08(月) 20:44:33.11 ID:e5DhUKNs0
安価ありがとうございます😺😺
このレスのコンマに近いもので決定〜〜!

>>226 うれっしいいい〜〜〜〜😋😋 ヤバさを感じたらそうさせてもらいます
228 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/12/08(月) 22:09:48.21 ID:e5DhUKNs0
あと1週間で始めて1年になるのじゃ(恐怖)



ミルカ「茶、ね、お茶」


「ギルルル。俺っちに命令してんなよバトマス」


ミルカ「そんなこと言っていいの?あんたの兄貴分は私の男なんですけど」


ミルカ「そもそも私はあんたよりメチャクチャ強いんですけど。魔物は強さがルールなんじゃないの」


「このアマ〜〜〜〜」



ある日の昼。アンドロスの屋敷でミルカはちゃぶ台の前に座りながらリザードマンに催促していた。ゼノンの亡骸が埋められている爬虫類魔物の聖地から定期的に数人のリザードマンが派遣され、近況をアンドロスに伝えている。今回来たリザードマンも本来客だが、ミルカに遠慮はなかった。


ルナ「ミルカ。私が淹れてきましたから飲んでください。あなた達も」


「お、お嬢様…恐縮です」


サニ「ぶくぶくぶくぶくぶく」


ルナがリザードマン3人とミルカのお茶を用意し、サニがストローを刺した炭酸ジュースに息を吹き掛けて遊んでいるのを横目にアンドロスが目を閉じた。


アンドロス「今のところは魔王軍に聖地は見つかってはおらぬか」


「はい。アンドロス様の従姉のシュプレ様も合流し、我々の層は更に厚くなっております」


「龍人族の復興の準備は順調に進んでおります!」


アンドロス「姉者が。それは心強い。だが魔王軍にはいつ見つかってもおかしくはない」


ミルカ「転移魔法で繋げておければいつでも手助けに行けるけど、あれを維持するのメチャクチャ大変らしいから無理か」


ルナ「何かあれば私達がすぐに駆けつけますから」


229 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/12/08(月) 23:03:58.16 ID:e5DhUKNs0


「しかし龍人族を増やすためにはお嬢様達が子作りするってことですよね。そちらの方は大丈夫なんですか」


ルナ「な、何が。エッチ!」


サニ「ロリコン!ペド!」


責められる一体のリザードマン。しかし実際ルナとサニが子を増やすことは不可欠。龍人族は異種族との交配でも、自分達の属性が子に強く反映されるので恐らく生まれてくるのはルナ達と同じ個性を持った子だろう。そして老衰年齢が2000歳と言われているため妊娠適齢期も長い。


アンドロス「15歳から安全に妊娠ができると言われている。お嬢様もサニも、練習はしておいた方が良いかもしれませんな」


ミルカ「はっ。良かったじゃないあんたら!龍人族様との種を遺せるチャンスよ」


故郷のプーアールー茶を啜りながら(アンドロスの屋敷にキープしている)愉快そうなミルカだが、リザードマン達は乗り気ではない。



「い、いや!俺達は畏れ多い!何より、お二人にこそ選ぶ権利があるはず」


「そ、そうだあ!」


ルナ「ま、まあそうだよね」


サニ「サニはエッチしても良いけど。あは、あは、あは」


「え、ええっ!」


サニは満面の笑みを浮かべる。確かに彼女の強靭な肉体はもう妊娠は可能だろう。しかし、人格が破綻している上握力が世界最強の彼女には近付くだけで危険。更には龍人族は体液が他種族には有害な酸性!危なすぎる。


サニ「お前、サニとエッチしよっか♪」


「いえいえ!俺っちには荷が重いです!」


アンドロス「やめろサニ。同胞を殺すつもりか。お前は体液を操れるようになるべきだ」


サニ「ふーんだ。サニこんなにおっぱい大きいのにエッチしたくないの?それにサニもルナももう体液操作くらいできるもんね!」


ルナ「アンドロス。私達も自分達の役割くらい分かってる。その準備はしているよ」


アンドロス「お嬢様。お見それいたしました」


ミルカ「ほーん。ちなみに何してたのよ」


サニ「夜に2人でオナニー見せ合いっこ……」


ルナ「わーーーーーわーーーーー!!」


230 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/12/08(月) 23:38:15.83 ID:e5DhUKNs0



龍の鱗に羽、尻尾という龍人族の特徴は同じだが、青髪サイドテールのサニはバスト130cmの超爆乳。ルナは同じく青髪のミディアムヘアーでBカップの細身。タイプの違う美少女と交わるチャンスだが、チンポを溶かされたくはない。


「それにリザードマンはオークやゴブリンみたいに性欲旺盛の脳みそチンポ種族とは違いますからねえ」


ミルカ(アンドロスって朝まで種付けしまくるんだけど)


アンドロス「……」


ミルカの視線を無視し茶を啜るアンドロス。戦闘者として優秀な雄度の高いアンドロスは性欲も旺盛なのだ。



サニ「サニエッチしたい〜〜〜〜。あは、あは、あは」


ルナ「サニ!はしたないよ。お父様に恥ずかしくない龍人族になろうって話したでしょ」


サニ「だからそのためにエッチして種を増やそうって話じゃんね〜☆」


アンドロス「……」


サニ「ルナはお姉ちゃんなんだからサニにお手本見せてくれても良いんだよ。あは」


ルナ「そ、そんなこと言われても困るよ!」


「でも、誰かが相手をしないことにはお二人は子作りできませんな」


ミルカ「相手を考えてみよっか」


231 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/12/08(月) 23:42:20.24 ID:e5DhUKNs0
ルナとサニの初体験の相手をする竿役を決めます


1、アンドロス
2、ラント
3、レン(ミーニャの魔法で一時的にチンポ獲得)
4、トルキン

↓2でコンマが大きい方で決定〜〜〜〜!
232 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/08(月) 23:43:15.26 ID:8o48Aixo0
2
233 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/08(月) 23:44:03.89 ID:kMGdnEB10
2
234 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/08(月) 23:46:04.16 ID:PptWcQKF0
サニと絡みもあったし
2
235 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/12/09(火) 14:33:52.80 ID:j4CqmBigO
ラントが死んだぁ!😏😏


☆☆


『グルルァ〜〜〜〜!今日は我らにとって大切な一日になる!ゼノン様の血を引く唯一のお二人、ルナ様とサニ様の生殖が行われるんだからなぁ〜〜〜〜』


代表リザードマンの大声がアリーナに響き渡る。ここは爬虫類系魔物の聖地の地下で、魔王軍にも、人間達にもほとんど見つかっていない空間。


「ついにこの日がきたんじゃなぁ!ガルルル」


「ギョロッ。泣けるぜ」


年老いたリザードマンやカメレオンマンが両手を合わせる。彼らにとって龍人族は頂点に立つ存在、その唯一の純血ゼノンが亡くなってしまったのは残念至極だが、こうしてブルーブラッドが受け継がれていくのはめでたいことこの上ない。


別の場所にあるゼノンの墓標にも多くの爬虫類系魔物が集まり祈りを捧げていた。そしてアリーナでは果実酒をラッパ飲みしているへべれけクロコダイルマンが、隣に座るミルカと肩を組む。


「ねーちゃんアンドロス様の女ってマジかよ。ふへ。人間は臭くて嫌いだがそれなら仲良くするしかねえな〜〜〜〜」


ミルカ「このアリーナ爬虫類臭くてたまんないわ。まーいいや。つーか、皆でルナ達のセックス見届けるの?暇よね〜〜〜〜あんたら」


ミルカは爬虫類系のしきたりに従った民族衣裳を来ており、ビッグボアの肉を噛る。実際この空間にいる100を超える魔物達は龍人族二人娘の生ハメを見届けに来ていた。


「だが面白半分で見てるわけじゃねえ。そもそも面白くもねえしな!これは俺達にとっちゃ神聖な儀式なんだ。おめーら人間にもカーニバルとかあるだろ」



顔を真っ赤にしたクロコダイルマンが神妙な顔で龍人族の紋章が刻まれたステージを見つめる。ミルカにはピンとこないが確かに遊びでやってるわけじゃないらしい。



「生け贄が人間だってのも、我慢できるさ。ルナ様とサニ様が決めたことなんだからなぁ」



ミルカ「生け贄?」


「お二人と交わる野郎のことだ」


セックス相手が生け贄と呼ばれるのかよとミルカは天を仰いだ。確かに、龍人族は体液すら有害な危険生命体。もっとも死亡リスクが高いのはその雄だろう。



ミルカ「あいつも大変な役割受けちゃったわね」


「生け贄の野郎と知り合いなのかい」


ミルカが首を縦に振り肯定する。そして銅鑼が鳴らされ、2人の龍人族少女とともに出てきたラントを見つめた。かなり死んだ目をしている!



わあ〜〜〜〜〜〜〜〜


☆☆

236 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/12/09(火) 14:50:14.62 ID:j4CqmBigO


サニ『あは。あは。ラントサニ達とセックスして』


ラント『サニちゃんマジで何いってんだ』


数日前、31歳のくすんだ銀髪ショートカットがトレードマークな中堅冒険者ラントは1人でのんびりギルドで飲んでいる時に入り口にサニを見つけたときから背筋が寒かった。こっちに来るなという願いもむなしく八重歯を見せて笑いながら爆乳ロリっ子はこちらへ歩を進め、そう言った。


ラント『もう22時だから、良い子は寝た方がいいぜ』


サニ『子供扱いやっ』


そうは言っても12歳のサニは子供。ジュルレ率いるスカムズを撃退した縁で、サニには妙に懐かれてしまっていた。ステーキを奢ると約束したのはサニだけだが、当日何故かルナもアンドロスも来ていた。それで報酬は吹き飛んでいたのだ。


ラント(懐かれてるって言ってもこんなもん文字通り野生のドラゴンに懐かれてるようなもんだし、心休まらねえんだよな〜〜〜〜)



ラントの実力は中堅冒険者程度。戦闘力的にはサニに及ぶものは何一つない。今この場で至近距離から冷気を放たれれば死ぬだろう。



サニ『あぐあぐあぐ』


サニは対面に座ってテーブルの上のビッグクラブを殻ごと食べ始めている。バキョバキョと口の中で破壊されていく強靭な殻の音を聞きながらラントは聞き返した。



ラント『周りの連中知らないふりしてるから良いけどよ、もっかい小声で言ってくれるか』


サニ『サニとルナとエッチしよエッチ。あは、あは、あは』


ラント『俺には無理だよ〜〜〜〜。君たちほら、酸性のさ』


サニ『特訓してそれは克服したから大丈夫☆』


ラント『克服…?』


サニ『84%大丈夫☆』


ラント『不安すぎる……』


そこにルナがサニを追って現れた。サニと比べてはるかにまともなルナはラントにとって癒し!


ルナ『サニ〜。ラントの邪魔しちゃダメでしょ』


サニ『ルナもラントで良いでしょエッチすんの。きひひ』



ルナ『し、知らない人よりは良いけど、なんでラントなの』


サニ『サニラント嫌いじゃないし。ムカついたらすぐ殺せるし☆』


ラント(レン助けてくれ〜〜)


237 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/09(火) 15:37:07.71 ID:tmXCLn9k0
よく考えたら女は戦いに負けたら基本犯され凌辱されます的な作品なのに、体液が酸性ですは強過ぎるだろ竜人…
238 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/12/09(火) 22:10:44.64 ID:BYD4cpwu0
>>237 >>1ちゃんもそうおもう😍


☆☆

結局サニに手を握られたラントは断れる筈もなく、王都から数百qをドラゴンになったサニの背中に乗り移動し、爬虫類系魔物の聖地にたどり着いていた。


ミルカと同じ様に民族衣裳に身を包んだラントは舞台を囲む魔物の数に目眩がしてしまう。



うぉーーーーーーーーっ!



「テメー人間!万が一お嬢様達に何かあったらぶっ殺すからなあ!」


「勇気は認めてやるがなぁ〜〜〜〜」


サニ「ラントぶっ殺されちゃうね。あはあは」


ルナ「巻き込んで申しわけないですけど、ここまで来たからにはシャンとしてください。それがラントを守ることに繋がりますっ」


ラント「あ、ああ」


2人の龍人族は魔物らしいワイルドでセクシーな衣裳を身に付けており、大勢の魔物の前でも堂々としているのは流石龍人族の血族。サニはニヤニヤしながらラントを見上げた。爬虫類たちの荒々しい野次に萎縮する姿を楽しもうと思っていたが、意外と背筋が伸びている。



ラント「俺も肝据わってきてんだよ。心の準備する時間はたくさんあったからさ」


サニ「自分でいうんだ〜〜〜〜♪雑魚なのに頑張っててウケる」


それはそうとキョロキョロと薄暗いアリーナ内を見渡すラント。するとミルカと目が合った。


ラント「あっ!」


ミルカ「がんば〜」


適当に手を振るミルカだが、ラントにとっては勇者パーティがいるだけで心強いというもの。


ラント(そうか!アンドロスの彼氏とか言ってたな!ラッキーだぜ!)


そして再び銅鑼が鳴らされた。魔物らしくマットも敷かず、固い舞台の上での龍人族生殖が始まろうとしていた!


239 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/12/09(火) 22:22:25.62 ID:BYD4cpwu0
展開を決めます😊😊


1、ラント君ロリ龍人族異母姉妹にほぼ逆レイプ
2、ラントのチンポが2人の弱点にピンポイントの相性神チンポでイカせまくり
3、自由安価!(サニには責められルナは責めまくるとかでもOK)


↓2でコンマが大きい方で決定〜〜〜〜!
240 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/09(火) 22:30:46.35 ID:HCV/Oy9Q0
2
241 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/09(火) 22:53:11.14 ID:pLNwGcjF0
2でなんなら2人とも気持ち良すぎて自らラントに屈服しちゃう
242 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/12/10(水) 12:28:12.05 ID:r1zG++e+O
安価ありがとうございます😺 これが中堅冒険者の力か…



『見てくれ兄弟達よ!このお嬢様達の凛々しくも愛らしい姿。これこそ我ら爬虫類系魔物の長に相応しい!』


「人間こらぁ〜〜〜〜!!失礼こいたら殺すぜ!」


ミルカ「もきゅもきゅ。ラント大変ね〜」


アンドロス「ラントが心配ではないのか」


アンドロスがミルカの隣に座る。クロコダイルマンが席を立ち上がった。


「うお〜〜〜アンドロス様。あなた様が人間の女を嫁にするなんて俺達の同族の雌ども悔しがってましたぜ」


アンドロス「この女は強い。そういう意味では文句を言われる筋合いはない」


ミルカ「この場の全員5分でヤれるわよ。んで、ラントがヤバくなったら流石に出ていくわ、勇者パーティだからね」


アンドロス「お嬢様はともかく、サニが心配だな」


そのサニがラントの腕を握り、軽々と持ち上げ床に倒した。


サニ「えい」


ドタンッ!


ラント「うぐあ!」


サニ「んじゃエッチしよ。あは、あは、あは」


ラントに馬乗りになるサニ。その姿だけ見れば可愛らしい悪戯っ子という感じだが、実際にはメスガキというのも憚れる人格破綻者。しかもその胸には不気味なほど大きな爆乳がついている。


ラント(フェチズムがすぎるよな〜〜〜〜〜〜〜〜)


サニ「んしょ。サニのおっぱい触って良いよ♪ほらほら」


ビリィッ  たぷぷんっ


ギチギチに衣服で抑えられていた胸を解放する。少女の見た目にはあまりにもアンバランスな超乳。


ラント(この儀式を無事終えるには俺が勃起しなくちゃならない!でなければ最悪周りの奴らに袋叩きにされる。ならサニちゃんルナちゃんで俺は立たせなければ!)


ラントが自分の股間に気合いを入れた。レンの見た目がドストライクな彼は小柄な豊満女性が好み。ロリコンと言われようともサニで興奮して見せる!


243 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/12/11(木) 00:30:10.56 ID:vJbnTzG60



ラントが肉棒を勃起させ、サニのスーパーロケットおっぱいを触る。


たぷっ♡♡


ラント「す、すげえボリュームだぁ」


サニ「きひひ。ルナに分けてあげたいくらい」


ルナ「もーサニってば」


龍人族は身体の側面にかけて竜の鱗が生えているが上半身は人間と変わらず、ぷにぷにのお腹や胸の感触は心地よかった。


ラント「お、おお〜〜〜〜(強い種族として肉体にパワーが漲ってるのが分かる。それにやっぱりこのボリュームはすげえ!)」


たぷたぷたぷたぷ


サニ「うわ〜♪サニのおっぱいに夢中になりすぎ、ちょっとキモいねラント」


ラント「なにやってもキモいじゃないかよ〜〜」


サニ「あは。あは。んじゃセックスしまーす」


サニがラントの肉棒を取りだし、自分の陰部に擦り付ける。


サニ「サニ達身体小さいからこのチンポ奥まではいっちゃうね♪」


ラント「ぬ、濡らさなくて大丈夫かよ!」


ルナ「サニ、痛いらしいよ。初めてでしょ」


サニ「龍人族は痛みに強いから大丈夫〜♪腰振ってればそのうち濡れるでしょ。おまんこ汁酸性じゃないか心配?」


ラント「だ、大丈夫なんだよな?」


サニ「ラントのチンポが雑魚雑魚で気持ち良くなかったら溶かしちゃおっかな〜♪死ぬ気でサニを楽しませてよ」



ラント「ぬうううっ!」


244 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/12/11(木) 01:56:00.88 ID:vJbnTzG60


『さあさあ!生け贄野郎のチンポをサニ様が御体に納める!なんとめでたいことか!』


「サニ様がチンポ入れたら好きに騒ごうぜ〜」


「俺はルナ様が入れるまで見届けるぜ」


そこまで性欲旺盛ではない魔物達は完全に儀式として龍人族の性行を見ている。当然人間のラントのチンポが溶けようと興味はない。


サニ「んしょ。んぐ……いたぁ〜」


ラント「うおおっ」


サニのキツキツマンコが無理やり肉棒を飲み込む。破瓜の痛みに眉をひそめるが強靭な肉体を持つ龍人族には大したことはない。


僅かに出血しながらも腰を振る。体液操作で血液の有害性も抑えられているためラントに苦痛はない。それどころかサニのハードな膣内の感触は想像以上に射精を促していた。


ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♡


サニ「ん、ん、ん、んっ」


ラント「うおおっ……!あ……!サニちゃんとヤっちまった……!くうっ〜〜〜〜」


ルナ「うわぁ……っ。サ、サニが私より先にバージンを捨てちゃった」


ルナがサニの騎乗位を見守る。ラントは小柄なサニの子宮口に亀頭がゴツゴツ当たるのを感じていた。


たんったんったんっ♡


サニ「ん、んっ。ん」


ラント「お、おおおっ!く……すげえ気持ちいい……!」


サニ「なんか〜〜〜〜サニはあんまりきもちくない。こんなもんか〜つまんなっ」



ごりっ♡


サニ「ひぅ♡♡…………っ……?んにゅ、なに今の?」


245 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/12/11(木) 19:03:22.24 ID:vJbnTzG60


サニは自分の下腹部に発生した甘い痺れに困惑した。不意に声が漏れるほどの衝撃だが嫌な感覚ではなかったため今のを求めて更に腰を振る。


サニ「ん、ん、ん〜〜〜〜」


ぐりり♡


サニ「んにゃあ♡♡っ」


ラント「おおお(なんだメチャクチャ締めてくる!これが龍人族おまんこか)」



ルナもサニの様子が変わったことに気付いた。獰猛な輝きが瞳から薄れ、媚びた雌のものになっている。



ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡


サニ「はふ♡ふひゅう♡みゃん♡」


ルナ「サニ…?」


ぐりっ♡♡ぐりぐりぐり〜〜〜〜


サニ「んゆ〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡っ」


ラント(なんかすごい気持ち良さそうだ。おまんこもヒクついてるし、大丈夫だよな……お、おっぱい触っても良いよな)


たぷぷん♡


サニ「んに〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡」


雌の本能に従った腰の動きはルナの目にも艶かしく映った。ラントも、こんな子供がいっぱしの腰使いをしてくることに興奮を抑えられない。


ぐりぐりぐり〜〜〜〜ぐりぐり〜〜〜〜♡♡



ラント「やべえ、で、出そうだ!?うおっおお……」


サニ「え♪ザーメン出るの?んにゃ♡♡だしてみて。あは、あは、あは。すご、これっ♡♡」


ビュドドバッ!


サニ「うみゅううぅ゛♡♡♡おまんこに出てる〜〜〜〜〜〜〜〜っ」


246 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/12/11(木) 19:46:29.50 ID:vJbnTzG60


ラント(サニちゃんの中にメチャクチャ出しちまった……すげえ気持ちいいけど)


サニの汗ばんだ超乳を下から揉みながらラントも絶頂を味わう。サニは天井を見上げ、初めての中イキに震えていた。


サニ「はひゅ♡♡んみ。ラントのチンポ、気持ちい〜〜〜〜……♪」


ラント「ま、マジか。そう言ってくれると光栄だが」



ミルカ「サニってあんな顔すんのね。多分中出しされたわね」


「うおお〜〜〜〜。お嬢様の子宮に子種が!こいつはめでてえ!アンドロス様ほら飲んでくれ!」


クロコダイルマンがアンドロスのビアジョッキに果実酒を注ぐ。


アンドロス「うむ。とりあえずラントも命があるようで良かった。サニが終わればお嬢様なら問題なかろう」


しかしサニは更なる快感を求めて抜かずの2回戦に突入した。龍の尻尾をうねうねとラントの腕に絡めながら、腰を振りはじめた」



ぱちゅ♡ぐちゅ♡ぐじ♡


サニ「気持ち〜〜〜〜♡♡んみゃ♪みゃおん♪」


ラント「うお、おおおっ……まってくれ……サニちゃん」


ラントが初めて腰を自分から動かし、騎乗位で好きなように動くサニの子宮を下からノックした。



ごりゅり


サニ「はひゅっ♡♡」


弱点にクリティカルヒットしたサニが止まる。ラントが思いっきり殴り付けたとしても微動だにしないであろうサニがただのチンポの一撃で封じられるのは奇妙な現実。


ラント「そっら……!」


ごちゅん♡


サニ「ぴゃうううう♡♡♡っ!?」


発狂龍人族が舌を伸ばし間抜けな声を出す。ラントの肉棒が想像を超えてジャストフィットしており、本気汁がどばどば溢れ始まっていた。


247 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/12/11(木) 20:07:45.42 ID:vJbnTzG60


サニ「ら、ラント……♡♡んびゅっ…………」


ラント「悪い!痛かったか」


サニ「はへ。も、もっかいやって……♡」


ラント「こ、こうか!」


ごりゅっ!♡


サニ「ふに゛ゃあああ゛ぁあ♡♡♡っ!イグーーーー!」


ガクンガクンガクン!

ぶしゃあ!!


ルナ「わ、わ!」


サニの股間から初潮吹き。それがラントに振りかかった。不意の体液に死を覚悟したが、意外にもそれは無害。


ラント「わぶ。す、すげえ反応だな。は、ははは」


サニ「ほへ〜〜〜〜…………♡♡…………っえへ〜〜〜〜……☆」


呆けたような表情と声のサニ。すでに肉体がこのチンポに屈服しており、自動的に他者に無害な体液になるよう操作されているのだ。


ラント(な、なんかすげえ感じてるな。よ、よし。もしもの時のためにサニちゃんの手首を握って…)


事故で最強握力で頭を潰されたらたまらないと、ラントの手がサニの両手首を握る。中堅冒険者のリスク管理が光る中、ラントは腰を振り始めた。


ぱんっぐちゅっ♡♡♡ぐりゅっ♡♡どりゅ


サニ「んに゛♡♡にゃあ゛ぁあああ゛♡♡♡ダメ〜〜〜〜♡♡っ!!ダメラント〜〜〜〜♡♡」


ラント(サニちゃんがダメダメ言うのレアだし興奮するなぁ!龍人族とはいえ子供相手に俺はなにやってんだか!)


自嘲しながらも興奮から更に強く子宮を突き上げ、サニを追い詰める。


どちょっ!どちょっ!どちょっ!どちょっ!


サニ「う゛ぁ゛ーーーーーーーん!!♡♡止めてぇイグぅっ!!?」


248 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/12/11(木) 20:29:25.03 ID:vJbnTzG60

両手を握られ、下から突き上げられアクメをきめまくりながらガクガク揺れるサニの姿は狩るものというより狩られるものだった。


ミルカ「おいおいあれサニがされるがままよ」


アンドロス「信じられんな。何が起こっている」


ミルカ「ラントのチンポがそんなに相性良かったのかしら。あははは、まーあのガキンチョのアヘってる姿はレアだわ」


ぱんっぱんっぱんっぱんっ


サニ「んみ゛♡♡♡んん゛♡♡♡みゃおお゛♡♡♡♡」


ラント「はあ、はあ、はあ、はあ」


サニ「ひい♡♡♡んひいっ♡♡助けてっ♡あひゅ」


サニ「いくぅ♡♡♡〜〜〜〜〜〜〜〜っ!!」


がくんがくがくんっ!!


ルナ「サ、サニ……あわわ」


いざとなれば自分がサニを止めなくてはと思っていたルナだが、止めるべきはラントなのか。異母妹のイキまくる姿をみて股間を熱くさせながらそんなことを思う。


ぐっちゅ!ぐっちゅ!ぐっちゅ!ぐっちゅ!


サニ「んぁーーーーーん♡♡♡たすけへ♡♡ルにゃっ♡にゃひひっ!おひ」


サニ「おねえちゃっ♡♡いぐいぐっ〜〜〜〜〜〜〜〜」


ラント「んん゛っ!あ!出るぞっ!」


びゅるるるる〜〜〜〜っ


サニ「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ぁ♡♡♡♡っ」


未発達子宮にびちゃびちゃと白濁液を塗り込む。相変わらずの締め付けにラントも腰が抜けるかのような絶頂だった。



サニ「ふあ゛あ……っ♡♡」


249 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/12/11(木) 20:43:12.84 ID:vJbnTzG60


がくん がくん



サニ「はう……あ゛う……♡♡……んはあ……♡♡」


とぷんとぷん


ラント「はぁ、はあ、はあ、はあ」


サニ「ふぁあ〜〜〜〜〜〜〜〜……♡♡」


ごぽごぽとサニの陰部からザーメンが溢れる。全身の力が抜けており、恐るべき潜在能力を秘めている腕も普通の女の子のような頼りなさにラントは感じた。



ラント「はあ〜〜〜〜〜〜〜〜。うおっ」


サニが前のめりになり、ラントの胸に倒れこんだ。肉棒が抜け、ヒクヒク痙攣している陰部と臀部。全身の汗と意識のはっきりしない半眼は彼女のグロッキー加減を物語っていた。



サニ「あひゅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜…………♡♡んみゅ〜〜〜〜…………♡♡゛っ〜〜〜〜」


ルナ「う、うわ〜〜〜〜……サニがこんなに……そんなにエッチって良いの…?」


生唾を飲み込むルナ。周りの魔物達は再びの種付けに縁起が良いと呑気なものだった。



ラント「サニちゃん、ちょっと下ろすな。床固いけど、俺の衣裳の上なら少しはマシだろ」


サニ「んみゃあ……♡♡♡」


ラント「ふーー。ルナちゃんもやるんだよな?」


ルナ「う!も、もちろん!私も龍人族ですからっ」



250 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/12/11(木) 23:38:39.84 ID:vJbnTzG60


ルナが下半身を剥き出しにする。ルナと比べて体つきも少女らしく、頬を赤らめているのも可愛らしい。



ルナ「ラント。お、お願いします」



ラント「こ、こちらこそ」



『ルナ様も種付けを始めるぜ兄弟!ゼノン様も喜んでいることだろう!』


ミルカ「どうかしらね〜。ルナのこと殺そうとしてたでしょ」


アンドロス「最後の最後、我々は分かりあえたと自負している」


ルナは正常位でヤるようで、ステージに尻餅をついてラントを待った。


ラント「そ、それじゃ入れるぞ」


ルナは横たわるサニを横目に、潤んだ眼で頷いた。


ずじゅ……ぶつ……っ!


ルナ「〜〜〜〜んっ……う」


ルナもまた破瓜の痛みで顔をしかめる。ラントの肉棒が少女の膣内にねじ込まれた。



ラント「大丈夫か……!」


ルナ「全然大丈夫……っ。龍人族ですから……んっ。動いて」



ラント「分かった、最初はゆっくりな」



ぐりっ ぐりっ



ラントが腰を動かし始めた。今のところルナに性交の悦びはない。サニが何にそんな乱れたのかまるで分からない。

251 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/12/11(木) 23:51:41.54 ID:vJbnTzG60


たんっ たんっ たんっ


ルナ「ん、ふう、はあ、ふう」


ラント「んっ、あ……くっ!うっ(ルナちゃんも龍人族だけあってすげえ締まりだ)」


ルナ「ん、ふう(わ、私ってあんまり感じないのかも。エッチって心の繋がりが大切だってアップル王国の雑誌で見たことあるし、仕方ないのかも)」


痛みは無いが、ルナは自分の下腹部で肉棒が動いている感触を冷静に感じていた。このまま早く出してもらって儀式を終え、ラントを解放してあげるべきだろう。


たんったんったんっ


ラント「ふう、ふう、ふう」


ルナ「っ……ん、ふ、ん」


ぱんっぱんっぱんっぱんっ


ルナ「ん、ふ、んんんっ」


ごりっ♡


ルナ「おほっ♡!?」


ルナ(え、な、なにいまのっ。ちょ、下品な声出ちゃった……)


ごりゅっ!


ルナ「おほほぉ♡♡っ」


ラント「ルナちゃん、本当に大丈夫か!?」


ルナ「だ、だ、大丈夫っ♡♡全然痛くないから……っ〜〜……っ」

252 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/12/11(木) 23:59:22.17 ID:vJbnTzG60


ルナ(な、なんでいきなり、頭に響くの。こ、これがサニも感じてた……気持ちいいってこと?)


真面目優等生系のルナのあえぎ声が汚い系であることは本人も初めて知ったが、口を抑えて何とか我慢しようと試みる。


ぱんっぱんっぱんっ♡


ラント(なんか濡れてきてるな……!ルナちゃんはサニちゃんと比べて安心できるけど、酸性の体液はやめてくれよ〜)


ルナ「ん゛っ♡ん!♡んん♡」


ぱんっぱんっぱんっ


ルナ「お゛〜〜〜〜♡♡おっおお゛っ〜〜〜♡♡ほほぉ゛お゛〜〜〜〜」


ルナ(こ、声が我慢できない!?おまんこ突かれる度にっ、なんかジンジンしてきて……!な、なんかくるっ)


ルナ(ク、クリでイクのよりすごいのがぁあっ)


ぐりっ♡ぐりぐりぐりいいい♡


ルナ「ほほほぉおお゛♡♡♡っ〜〜〜〜!!んおおお♡お、お、おーーーーーーっ!!」


ルナが眼を見開き、おほおほ鳴き始めてラントも何事かと思ったが、膣内の具合の良さに腰を止められない。


ぐっち!ぐっち!ぐっち!ぐっち!


ラント「はあ、はあああ」


ルナ「ひんっ!おっほほ♡♡おご゛っふほほほぉ゛おお゛ぉ゛〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡」



ルナ「こ、こんにゃっ。こんにゃのっで……♡♡ひひいっ。す、すごひっ♡♡あんっ」


253 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/12/12(金) 00:09:46.90 ID:kd5W1FUX0


ルナ(いく、いくいくいくいくっ。こ、これが中でイクってこと〜〜〜〜!?)


ラント「うお、締まる……っ!く!」


ルナが仰け反り、足をピンと伸ばして初めての絶頂を迎えた。脳みそがスパークするような衝撃!


びくーーーーんっ!!


ルナ「ほほほぉ゛おおお〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡っ!!」


びくん!びくん!


ラント(すげえ声だすなルナちゃん!)


驚いたラントだが、それを声にださない思いやりはある。自分の我慢も限界だしこのまま中出しするつもりだ!


ぱんぱんぱんぱん!ぱんっ


ルナ「ひほおお゛っ♡♡♡」


ラント「出すぞっ!」


びゅぶぶぶばっ!


ルナ「お゛〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡っ!!精子きたぁ♡♡♡ひいっあひっ!」


ラント「はあ〜〜〜〜……すげえ気持ちいい〜〜〜〜」


3回目にもかかわらず大量に中出ししたラント。そして魔物達も二人ともに子種を受け入れたことに大騒ぎだった。


「よっしゃあーーーーー!」


「俺達の繁栄は約束されたも同然だ!」


この中出しで受精していようがいまいが関係はなく、儀式として大成功なことに皆が喜んだ。


ルナ「はあ、はあ、はあ……はあ♡♡」
254 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/12/12(金) 00:45:40.46 ID:kd5W1FUX0


ラント「な、なんとか……儀式は成功だな……ははは」


ルナ「ん、あん♡はあん」


ルナ「…………あ、あの……サニには2回出しましたよねラント。じゃあ私にももう一回♡……だ、出してくれないと不公平ですよね」


ラント「え!俺は良いんだけど…」


ラントはやはり自分とするのは仕方なしだろうという考えだったので、こうして二発目をねだってきたのは意外だった。


ラント(サニちゃんに対抗してるってわけでもあるまいし、真面目だからか)


ルナ(い、今のもう一度……♡感じてみたいし。でも、これも龍人族のためだし♡♡)



ラントがもう一度挿入しようとすると、後ろから回復したサニが肩にのしかかる!


サニ「次はサニだよね〜〜〜〜あは。あは。あは」


ラント「うおっ!?」


ルナ「サニ。お姉ちゃんの言うこときいて!」


サニ「やだ〜〜〜〜♪ラントのちんちんすごい気持ちいいんだもん。ルナはあっちいっていいよ♡」


ルナ「ラントっ。私に出してくれるよね……?」


ラント(なんだこれは。異種族美少女が俺のチンポを取り合ってる!そんなに良かったのか!て、てれるぜ)



サニ「んじゃ〜早い者勝ち♡」


ルナ「ギルルル〜〜!」


サニが超乳をラントの顔面におしつける。ルナは肉棒を握り、姉妹による中堅冒険者チンポの取り合いが始まった!

255 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/12/12(金) 00:46:35.03 ID:kd5W1FUX0
次回の展開を決めます!


1、Satanic Disaster
2、死神に怯える悪魔達
3、王子様に堕ちろ!
4、Begin a War
5、あすもでうす様とエロ勇者の深夜徘徊

↓4で、次の>>1のコンマに近いものを採用!🐠🐥🐣
256 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/12(金) 01:02:31.76 ID:GBReGQuo0
3
257 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/12(金) 01:34:04.27 ID:GqIQYQqMO
2
258 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/12(金) 03:06:01.29 ID:eIYkaRFD0
1
259 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/12(金) 04:03:31.23 ID:cRHibcB50
4
260 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/12/12(金) 08:27:12.15 ID:yFcNhu1PO
安価ありがとうございます😊綺麗に分かれている〜〜〜〜!!

このレスのコンマに近いもので決定
261 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/12/12(金) 08:42:53.29 ID:yFcNhu1PO
うーむこの軽い気持ちで始めたえちえちSSもちょうど一年で区切りが良い😏😏 

でももし自由安価展開を考えてくれていた人もいたらちょっと申し訳ない😒

魔王城に乗り込むのは近々確定するとして、あと二、三回自由安価を挟みたい所存〜〜!!
というわけで安価判定に付き合ってください💡💡

1、魔王城に乗り込め〜GO〜〜〜〜!
2、自由安価展開を挟む

↓5までで 多い方で決定!  
262 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/12(金) 09:01:13.68 ID:9gL1cD6UO
2
263 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/12(金) 09:02:19.63 ID:WcEhmChaO
遂にか……個人的にはもうちょいなんかやりたいから2
264 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/12(金) 09:03:41.42 ID:OjJAaWl8O
2
265 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/12/12(金) 09:25:01.82 ID:yFcNhu1PO
安価ありがとうございます💪

次の>>1のコンマに近いものを採用させてもらいます😏

↓5までで、展開を自由安価! 良かったら参加してください👿

9時45分から募集〜〜〜〜!
266 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/12(金) 10:00:47.44 ID:cRHibcB50
あれから仲の良いサニとラント
デート中にエロイベに勧誘され豪華商品貰えるし余裕でしょとサニがいい参加することに
彼女のおっぱいを当てれるかと現れたABCD の壁乳
ラントはこれを気にパイズリを堪能した後に回答(正解はコンマ1/4)
成功時 サニとラントのイチャイチャセックス
失敗時 サニが催眠で男優をラントと勘違いしてご奉仕。ラントはそれを見せつけられながら他の3人に絶頂させられる
壁乳候補は安価で
267 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/12(金) 10:01:56.82 ID:UmlR1LzLO
聖剣士シア、天界の手籠めにされる
一人過ごしていると見知らぬ男に言い寄られるシア。軽くあしらおうとするがしつこく食い下がられ、やむなく武力行使を試みるも何故か自分の攻撃が全く当たらず、そのまま宿へと連れ込まれてしまう
そこで一晩中抱かれ、なすすべなく快楽堕ちしてしまうシア

実はその相手は人間に擬態して下界へと降り立った神or天使の一人であり、シアが全く抵抗出来なかったのもレンの結んだ契約のためであった
さらに神魔法によって強制排卵+受精させられ元々あった受精卵の隣にもう一つの受精卵を加護付きで仕込まれたが、相手が天界の者であるということも含めてシアはそれを知る由も無かった(増えた受精卵に関しては『実はレンとの間に双子を妊娠していた』という認識に改変される)
なおそれによって『天界の者の妻』として勝手に認められたことで、本人の自覚無しにシアの戦闘力にさらにブーストがかかる

相手のプロフィールや下界に降りてきた理由(契約だけでも鬱憤が収まらずレンへの仕返しに嫁を狙いに来た·単純に契約を利用して下界の女を食いに来たら運悪くシアが狙われた、等)は>>1におまかせor安価募集で
268 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/12(金) 11:43:45.39 ID:HZZu1qvEO
ミーニャ、アナルマッサージに堕ち意気投合の末自ら望んでエロマッサージ奴隷堕ち&エロ教団入り!
気まぐれで夜の街を散歩していると日中には閉まっていたマッサージ店が開店していた
気になって入店マッサージを受ける
そのマッサージ店は魔族が営んでおり、その魔族によって数時間にも渡りアナルマッサージを受けて今までに無い程ミーニャはアナルアクメをキメてしまいその魔物のアナルマッサージの虜になりマッサージをしている魔物が只者(ただのアナル好きではない)と見抜き、アナルでのエロについて熱く語らう
しかしその魔族はマモン達や魔王軍とは全く関係の無いただ普通に強い魔物で表向きは「新たな領域の目覚め」と言う説法のもとそこそこな規模のエロカルト教団の教祖をしており、勇者パーティの最年少賢者が上層部にいる事で安全な教団と言う信頼を得て更に勢力をつけたいと考えたその魔物はマッサージ後ミーニャに自身の事を洗いざらい話し、そこに加えてこの街で自分と同じ様にマッサージ店を営んで契約を用いてAV配信出演させる魔物(アレク)がおりレンに似た女優が最近配信された事を伝え気をつけるように促しつつ自身の興している教団に枢機卿として入ってくれないかと持ちかける
アバライスの事も有り無差別に魔物=敵と思わなくなっていたミーニャはアナル好きに悪い者はいないと言うぶっ飛んだ考えとアバライスと一緒に過ごしてる自分も「新たな領域に目覚め」ではないかと解釈してここまで話してくれた魔物の事を完全に信用して教団に入る事を快諾
そしてアレクの配信をその魔物と見たミーニャは確かにレンに瓜二つなレベルでそっくりと感じ、本物のレンは大丈夫だとしつつも自身はアルカネットに苦汁をなさせられている経験もあり徹底的に対策しようと暗黒魔法をフルに応用した教祖の魔物とミーニャの双方の死亡を以て解消と言う呪いとも言える契約を自身に施す為教祖の魔物に協力を持ちかける
教祖の魔物はミーニャを広告塔に据えれば御の字と考えており、ミーニャにどうこうするつもりは皆無な為そこまでするかと困惑しつつもミーニャの「他の契約を跳ね除けるには自分自身に一生解けない強力な呪いとも言える契約を施し自分で自分に縛りを設ける他無く、もしその魔物(アレク)に契約を結ばされるともう対抗する事が出来ない」と説得の末協力に応じてアレク達が凡ゆる手段を講じても絶対にミーニャと契約が出来なくなる超強力なプロテクト呪い契約を結ぶ

契約内容は
1.ミーニャは教祖魔物のアナルマッサージ奴隷としてあり、他の魔物とのエロ関係の契約は絶対に結べない
2.ミーニャは教祖魔物が行う凡ゆるマッサージや性交その他の性関連を拒否する事が出来ないどころかレンの愛とは別ベクトルの奴隷従属としてこの上無い幸福を感じ、心の底から喜んで受け入れて感謝する様になる
3.ミーニャは教祖魔物の許可無く他の魔物の性感マッサージで感じる事を禁じ、禁を破るに抵触した際は性的に感じる権利を一時的に剥奪され感じる事が出来ない
4.教祖魔物は性感マッサージ関連ではミーニャを従属させる事は出来るがそれ以外の行動を縛る事は出来ず、ミーニャの自慰、他の勇者パーティ、人間同士での性交には一切干渉出来ない(他の勇者パーティに魔物がいた場合4が優先される)
5.教祖魔物はマッサージ奴隷としてのミーニャ以外のミーニャの行動を制限出来ない
269 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/12(金) 14:02:01.44 ID:2SORBu+4O
ミーニャに淫紋のメンテや報告をしに来たアルマ
アルマの報告を聞いたミーニャが淫紋の快楽に興味を持ち始めてミーニャ自身にも淫紋を刻んでグチョヌルオホオホなドエロエッチをおっ始めちゃうぞ!
そこに今日こそはとミーニャにリベンジマッチを挑みにきた可哀想なミルカちゃん…哀れ2人に丸め込まれてミルカちゃんが2人に食べられちゃう!(意味深)
耐えて!ミルカちゃん!ここで耐える事が出来たら新しいエロい扉を開かずに済むんだから!
次回ミルカ、バトルマスターの矜持やプライドを快楽でグズグズに蕩かされバイの扉を開けちゃう!
デュエルスタンバイ!
270 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/12(金) 14:02:45.02 ID:jzS4v7UuO
コンマ被りしてもうた
このコンマで
271 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/12(金) 15:20:38.22 ID:tKzPKASOO
あすもでうす、とんでもない偶然が重なって唐突にマモンとエンカウントしてしまう
精一杯の虚勢を張るもののかつて完敗した記憶がフラッシュバックして完全に心を折られる
愉快に思ったマモンは見逃す代わりに金を要求するもちょうど持ち合わせが無かったあすもでうす、数時間の猶予を与えられたのでなりふり構わず必死に立ちんぼして稼ぐ羽目になり、路地裏で複数の男達に好き勝手使われマゾ性をどんどん開花させられてしまう

なけなしの金を徴収した後に『勇者レンに対して妙に入れ込んでいる』ということを思い出したマモンはあすもでうすに自身との交信機となるクリスタルを渡す
魔王との決戦がいずれ近いこと、そこで勇者レンが窮地に陥った際に自分と契約出来れば逆転の手になると持ちかけられたあすもでうすは拒否するものの、『興味があるのは金だけ、人間共への侵攻なんぞどうでもいい』『それに勇者レンが契約を選ばない、もしくは勇者レンが窮地に陥りさえしなきゃ問題は無い』という言葉もあり強制的に押し付けられる

なおクリスタルはあすもでうすからレンに『マモンのもの』という事実を隠したまま送られた
(高度な隠蔽魔法によりマモンのものとは気付かれない。)
272 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/12/12(金) 23:05:53.19 ID:kd5W1FUX0
安価ありがとうございます☝️☝️☝️このレスのコンマに近いもので決定〜〜〜〜
273 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/12/13(土) 01:04:39.09 ID:nd00g9ck0
最初からクライマックスだぁ〜〜〜〜!!



あすもでうす「き、貴様はマモンーーーー!!?」


マモン「マモン様だろオラ〜〜〜〜」


あすもでうすの目の前には因縁の相手、七つの大罪強欲のマモンが立っていた。なんという偶然!


あすもでうす「ぐ、ぐぐぐ」


マモン「奇遇だなおい。テメーみてえな七つの大罪の恥さらしが良く今まで生きてたもんだぜ」


あすもでうすが足を向けたのは魔物領地の無法の荒野にひっそりと佇む古びた建物。ここはあすもでうすがアスモデウスであったころから贔屓にしていた飲食店だ。


あすもでうすがマモンの部下をしていたひよっこの頃、彼女が魔力を無限に蓄えられ、それに比例して強大な実力を身に付ける特異体質であることが判明。それが要因で七つの大罪の色欲の悪魔として認められた。


そしてこの飲食店は七つの大罪が定期的に集まり定例会という名の情報交換を行っている聖地だった。


あすもでうす(順調に闇のダイヤモンドが集まってその辺の雑魚魔物なら瞬殺できるからと、久しぶりに懐かしの味を楽しみに来たら……このクソゴミカスゲボカラス野郎に鉢合わせしてしまうとは!)


そもそも無法が法の魔物領地で、このような周りに荒野しかないような立地で飲食店など通常成立しない。ここは七つの大罪ベルフェゴールの優秀な配下が経営しているため、店員の実力、後ろ楯共に秀でており知る人ぞ知る秘密の名店だった。マモン配下でもマモンとアスモデウスしか来たことがない。


マモン「魔力がなければゴミなテメーが、そんなガキの姿になってるってことは実力も糞以下になってるって訳だ!ぎゃははは、テメー勇者と結託してルシファーぶち殺そうとしてるらしいがそんな様で良く言えたもんだな」


あすもでうす「ぐ〜〜〜〜」


あすもでうすの脳裏にフラッシュバックする屈辱の記憶。彼女が魔王軍に入る前、アスモデウス状態の妖艶高身長美女へと成長し魔力も充実だったころ。自分に並ぶものなど周りには見当たらず増長しマモンに闘いを挑んだことがあった。


アスモデウスには自信があった。同じ七つの大罪の悪魔であり、自分は若くして他の者と肩を並べた天才。しかし1000万年以上生きたマモンは伊達ではなかった。



マモン「足震えてんじゃねえよゴミ〜〜〜〜!まだボコられたトラウマ治ってねえのか」



あすもでうす「はあ、はあ……ぐ」


あすもでうす(舐めるな!余は魔力の塊である闇のダイヤモンドを大量に集め、いつでも収納魔法カプセルから体内へ取り込める状態になっておる!その際の魔力は貴様にボコられた時よりも遥かに上なはずじゃ…………ここでやってやるか!)


しかし、すぐそばに迫った魔王軍との闘いの前にこんな裏ボスと闘っていては余力は残らない。更に唐突な邂逅のためマモンの言うとおり、トラウマで身体が痺れてしまっている。


あすもでうす「〜〜〜〜〜〜〜〜!!」


274 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/12/13(土) 01:24:20.63 ID:nd00g9ck0


突然マモンが目の前に現れた。単純な高速移動でも七つの大罪の悪魔は別次元。首から下げたゴテゴテの宝石まみれネックレスをジャラリと鳴らし、ポケットに両手を突っ込みながら片足を上げている。


あすもでうす「うお!」


ドガギャッ!!


鳩尾を狙ったケンカキックが色欲の悪魔に命中。シンプルな攻撃だがこれを受けて生きていられる者はほとんどいない。


ガガガガガガッ!!


あすもでうす「うグァーーーーーーー!!」


断末魔を上げながら吹き飛ぶあすもでうす。戯れの一撃をギリギリ防御した両腕は不全骨折しており、飲食店から300メートルほど離れた荒野に全身が叩きつけられた。


どっごーーんっ


あすもでうす「ぐ…………うぐぐ………………」


マモンは一回のジャンプであすもでうすのすぐ隣に着地する。


マモン「腕繋がってんな、腐っても色欲の悪魔か。俺様の部下に今の蹴りを凌げるやつはいねえ。ワンチャンタマモ位だ」



あすもでうす「あぐ………………」


マモン「もう一度聞いてやる、俺様はなんだ?あ〜〜〜〜?」


あすもでうす「ま…………マモン様…………っ……っ」


マモン「ぎゃはははは!おらさっさと回復魔法施して立てや!何かの縁だ、俺様がデビルアングラー鍋を奢ってやる。テメーそればっかり食ってたもんなぁ」


あすもでうす(な、なんの冗談じゃ…………このクソゴミ守銭奴カラス野郎が奢る……?)


恐怖に震えながらもあすもでうすは逆らえず、回復魔法で怪我を治し恐る恐る立ち上がった。


あすもでうす「はあ、はあはあ」



☆☆☆


275 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/12/13(土) 02:14:42.47 ID:nd00g9ck0


飲食店の内装は魔物領地最強の7体が贔屓にするような聖地とは思えない、古民家然としたものだった。7体のサインが何故か壁に飾ってある。


ぐつぐつぐつ


座敷席に向かい合って座ったあすもでうすとマモン。テーブルにはデビルアングラー鍋が煮立っている。


あすもでうす(クソが。針の筵じゃ。なんで余がこいつと……)



マモン「俺様の器によそう栄誉をくれてやる」


あすもでうす「あ、ありがとうござぃます……」


内心舌打ちしまくりながらあすもでうすはマモンの世話をする。顔馴染みのベルフェゴール配下の店主は我関せずという感じだ。



マモン「あ゛〜〜〜〜〜〜〜〜。数万年間かわんねーなこの味は、おい店主、最近は誰が来たんだ」


「ベルゼブブ殿がつい先日来ました」


あすもでうす「だろうなって感じじゃ」
  

☆☆


十数分後、空になった鍋を見つめあすもでうすは早くこの場から消えたい衝動に耐えていた。味なんて覚えていない。



あすもでうす「マモン…………様。余はこれでお暇するぞ」


マモン「まあ待てや、俺様に奢らせてまさかそのまま帰ろうってのか」


あすもでうす(テメーが勝手に奢るとかいったんじゃろが!!)



マモン「有り金全部寄越せ」


あすもでうす「()」



最早メチャクチャで白目を剥くあすもでうす。魔王軍の頃ならいざ知らず、今の彼女にマモンが満足するだけの財産など持っていない。闇のダイヤモンドはダイヤモンドとは名ばかりの魔力の塊で、あすもでうす含む一部の魔族しか体内に取り込むことはできないガラクタだ。



マモン「じゃあ数時間猶予をやるから近くのスラムで稼いでこいや糞雌っ!!」



あすもでうす(いつか殺す!)


276 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/12/13(土) 02:19:50.16 ID:nd00g9ck0
七つの大罪色欲の悪魔あすもでうすがスラム街の路地裏で立ちんぼするなんて😭😭


1、あすもでうす(ぷにぷにロリ爆乳)
2、アスモデウス(妖艶美女爆笑)

あすもでうすの形態を決めます
↓2で、コンマが大きい方で決定〜〜〜〜
277 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/13(土) 02:46:28.61 ID:munUhSgF0
2
278 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/13(土) 03:07:07.60 ID:vN47E8zG0
1
279 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/12/13(土) 09:29:02.96 ID:GxkHcn/9O
忘れてたのコーナー!!!

このレスのコンマゾロ目で、ルナ、一の位が0でサニが妊娠します つまり00で二人ともだ〜〜〜〜!!😏😏😏


あと、>>1の描写不足だったかもしれない😒 レンは神どもと契約は結んでいないのでよろしく😃✌️
280 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/13(土) 09:35:01.48 ID:Wnpi+LSyO
>>112
レン「あのさ、そもそもあたしが強くなったのが神様を怒らせた原因なのよね」


フェレ「ん、まあ。言っちゃうとそうかもね」


レン「…じゃあさ、神様にこう言っといてよ」


フェレ「……………………ふー……これが勇者か」

この部分か、確かにフェレに何か伝えたってだけで契約してないな
281 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/13(土) 13:52:28.16 ID:SkR7eEkj0
マモンが部下含めてマジでシンプルに有能過ぎる、ルシファーよりアップル国側を壊滅させそうなのよな
ルシファー倒しても、マモンが真のラスボスなんだろ?

後、ベルフェゴールはともかくリヴァイアサンが未登場のまま終わりそうなのが残念、元ネタからして巨大な雌蛇だからこのスレ的には龍人族とかリザードマン達の神的存在とかにも出来そうだったのに
282 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/13(土) 17:40:45.63 ID:wxTAZm2BO
これ割とガチでMチャンネルエンドありそうだなレン……
緊急事態には最後の手としてマモンとの契約が出来るようになればルシファーに負ける確率下がるし
何よりマモンの目的が『金』ってことで、その金を得るためにルシファーみたいに徒に人類滅亡とかもしそうにないからレンからしても(苦渋の決断とはいえ)『ルシファーに滅ぼされるぐらいなら』ってことでまだマモンとの契約を選びやすい
283 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/12/13(土) 22:42:02.49 ID:nd00g9ck0
マモンが真のラスボスなんだろ?>😕😕😕う、うーむ



ここは魔物領地のスラム街。スラム街というだけで治安がヤバいのに魔王城から遠く離れたこの街は末期を超えた末期。パンデモニウムというべき魔都だった。


様々な魔物が怒号を撒き散らしながら地面に血を吸わせる。暴力とセックスと魔薬が支配するその街にアスモデウスは足を踏み入れた。



「死ねオラァ!」


「てめえが死ねやぁ!」「うらぁ!!」「ジュラララァ!!」


「あーあーーうるせえな〜〜〜〜ゴミども。金ねえな〜〜〜〜ぶち殺して奪うしねえかな」


「腹減ったし雌も買えねえし!ムカつくよなぁ!グァルルルル」


「おいそこの女ぁ!!ケツだせや!!」


「舐めてんじゃねえよ!ヤれるもんならやってみろ!」


魔族の女がダガーを取りだし、切りつける!男が反撃!そんな様子を美しい美女形態のアスモデウスはフードを深く被り通り過ぎた。



アスモデウス「この余に身体を売れだとマモンのボケカス………っ〜〜〜〜……なんにせよ、この街じゃ無理じゃな…」



ここまでひどい街では金のやり取りなどできそうにない。別のもう少しマシな街へ移動するべきだ。



「おいおいおいおい!なんじゃあこの雌!激安エロだぜ〜〜〜〜〜〜〜〜!!こらぁ!脱げや!ぶげあ!!?」



アスモデウスは魔力を軽く放ちその魔物を爆散させた。闇のダイヤモンドを1つ使い数時間だけ力を取り戻し9頭身の銀髪ロングヘアー美女の姿となった彼女に並みの魔物は相手にならない。


シュウウウ


アスモデウス「ゴミめ……だが、余はこんなゴミどもに身体を売らねばならぬのか……ぬ〜〜〜〜」



バシュッ!!


アスモデウスが風属性上級魔法で飛び立つ。もう少し魔族なりに秩序のある街へと河岸を変えた。


284 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/12/13(土) 23:03:35.33 ID:nd00g9ck0


☆☆


広大な魔王城ジオフロントの第一階層に身を隠しているウルシとタマモ。以前運悪くニケナ&ツバキに見つかったが、しっかりと変装をしていればそんなことはそうそうない。魔族の服装で擬態しながら露天の団子を食べ、道を歩いていた。


もっちゃもっちゃ


ウルシ「アンコでもねえみたらしでもねえ。あっしの口には合いませんぜ」


タマモ「ほほほ。こんな地下空間の露天で味に期待する方が間違えておりますどすえ、腹ごしらえのあとはまた、魔王軍を斬りにいくんです?」


ウルシ「少し雲行きが怪しくなってきてます。魔王さんが最近お怒りらしいですぜ、あっしが暴れたからかと思ってたがそういうわけでもねえらしい」


タマモ「あのルシファーが怒髪天をつくなんて聞いたことがありません。面白くなってきましたわ。さっさと死んでくださらないやろか。あいつも、アンタも♪」


ウルシ「いやぁアンタさんにそんなラブコールを受けちゃ、頑張って生き延びたくなっちまうな」


軽口を叩いたウルシがとある店の前で止まる。店頭に並んでいるブロマイドには魔王軍の幹部や大幹部、魔王の姿。


タマモ「まったく誰が買うんだか。ほほほあほらし」


ウルシ「このべっぴんさんは誰です?見たことねえ」


タマモ「大幹部アスモデウスです。勇者レンに討ち取られたとか聞いてますどすえ」


「へいへいオメーら。いいセンスだぜ!アスモデウス様がお気に入りかい!」


店主の悪魔が店から出てくる。彼によると、魔王軍でもファンクラブができるほどの高嶺の花、それがアスモデウスだったという。



「俺も一回だけ見たことあるがよ、とんでもなかったぜ。乳はでけーわ、銀髪はツヤツヤで光輝いて威厳に満ちた眼光、魔力もギンギンだ」



ウルシ「へ〜〜〜〜そんなやべえお方だったとは(レンさんってのやはりすげえんですね)」


「アスモデウス様とヤれるなら命を差しだせるやつだっていくらでもいるだろうな」


☆☆



そしてそのアスモデウスは遠く離れたとある魔族街の路地裏でオークに立ちバックでガン突きされながらゴブリンに口に肉棒をねじ込まれていた。


アスモデウス「んぼ……っ!!?おぼっ!おえっ〜〜〜〜!!!」


「ギャハハァ!5000マギでマンコ中出しオーケーとかこの雌!とんだ淫乱だぜ」


ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!


285 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/13(土) 23:12:34.97 ID:vN47E8zG0
魔王と戦う直前だが、ぶっちゃけレンの強さってイマイチ分からんのよな周りからは最強クラスらしいけど
アスモデウスは罠に嵌めて弱体化させてたし、デュランは弱ったとこを狩っただけだし、ゼノンに関しては負けだし

読んでる側からしたらそこまで強いのか?って感じ、(レンのアンチではないです)
286 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/12/13(土) 23:13:58.74 ID:nd00g9ck0


汚ならしいオークチンポが子宮を殴る感覚にアスモデウスは快感と苦痛で吐き気を催す。しかし口にはゴブリンの緑色のチンポがねじ込まれ、息ができない。



「ぎひひ。ぎひひひひっ。この雌っ激エロ」


アスモデウス「んごっ!?ぼっ!!(こ、こんなクソザコどもにぃいいいい〜〜〜〜!!)」


「へへへへ、早く出して代われや。後がつかえてんだよ」


オークの背後には魔族や魔物達が数人待機している。アスモデウスの美貌につれられ、どんどん荒くれ者が集まってきていた。



ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!


アスモデウス「んお゛っ♡♡♡ぐおお゛っ!!おぼっ!!」


あまりにも力任せなセックス。オークの腰が打ち付けられる度にアスモデウスの尻肉が波打っている。


ぷるんっ!!ぶるんっ!


アスモデウス「おおお゛〜〜〜〜〜〜〜〜下賎なっ!!魔物どもがぁあ♡♡んぼぼっ!」


「何言ってやがる淫売が!ケツも乳も雄に媚びたように揺らしやがって、テメーの方がよっぽど下賎だぜ」


パンパンパンパンパン


アスモデウス「うがあああああ゛っ!!糞チンポ高速でっ!!ゴミオーク!!カスオークがあああ♡♡♡っ!!」



「なんだおいてめーから誘ってきたくせにその口ぶり、無理やりされてる感じが好みなのかマゾ豚が〜〜〜〜おら〜〜〜〜!」


バチーンっ!!


アスモデウス「ぐぎいいいっ♡♡!!?」


オークの肉厚な手のひらが桃尻に手形を刻む!更に腰を振り子宮を苛めながらスパンキングの連打。


バシバシ!ばしんっ!!ぱぁん!


アスモデウス「やめろおおおぉおおおお♡♡おおおんっ!!よ、余の尻をなんだと思っておるのだぁああ♡!!」


287 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/12/13(土) 23:25:38.82 ID:nd00g9ck0
逆に考えるんだ>>285ジョ 大幹部はメチャクチャ強いということなんだ



「ギギギっ!!この雌オレのチンポ舐めねえ!オラ!」


べしん!


ゴブリンがアスモデウスの頬にチンポでビンタ!屈辱と怒りが沸き上がる!


アスモデウス(ルシファーを殺し、マモンを潰したらこの街もろとも吹き飛ばしてやる!!)


そんなアスモデウスの顔面にゴブリンザーメンがぶちまけられる。女の命である美しい銀髪に容赦なく付着。


びゅばっ!


アスモデウス「ぐああああっ!!く、臭……っ」


「マンコに集中しろ糞雌!」


ベシーン!!


アスモデウス「ぐぎぎぎいいい♡!!?」


赤く腫れた尻たぶに容赦のない追撃。すると待ちきれない魔物達が群がってきた。


ぱんっ!ぱんっ!ぐどちゅっ!ずちゅっ!!



アスモデウス「あぐう!♡♡んう!おおう!お゛あっ♡!?な、なんだ貴様らっ!」


「待ちきれねえからこのぶら下がってるでかぱいで遊ぶんだよ」


「俺はケツ穴だぜ〜〜〜〜」


1人が爆乳を鷲掴みにし、もう一人が二本指を容赦なくアナルにぶちこんだ。


むぎゅううう〜〜〜〜!!


アスモデウス「うあ゛あああ゛……!!?♡♡ば、バカがああっ!!強く握りすぎ……っ」


ぐぼっ!!


アスモデウス「おおおお゛っ!!♡♡よ、よ……余のアヌスに………………乱暴に……っ肥溜め以下のノータリン魔物どもがぁああ♡♡♡」
288 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/12/13(土) 23:35:45.06 ID:nd00g9ck0


「ヒヒヒ。強気な糞女でもアナルは媚びたように締めてくるんだな」


アスモデウス「はーーーーはーーーー♡♡おのれ、おのれええええ♡」


アスモデウスの身体に触れた瞬間に契約魔法でそれぞれ5000マギは徴収されているとは言え、雑魚魔物に好きにされている屈辱感は脳が焼ききれるかのようだった。


「だからマンコを締めろってんだよガバマン!」


ベシーン!!


アスモデウス「あぎぎっ!!や、やめろおおお♡♡も、もう余のケツを叩くのは……っひおお♡お、おお゛っ!」


ぱんっ!ぐどちゅっ!ずちゅっ!!ずちゅっ!!ずちゅっ!!


オークのチンポが膨らむ。そのままアスモデウスの七つの大罪マンコにドブのようなザーメンが放たれた。


どどばばばばっ!


「おおお〜〜〜〜〜〜〜〜中々のコキ穴だぜ〜〜〜〜♪」


アスモデウス「ぅ゛おお〜〜〜〜〜〜〜〜クソゴミカスザーメンが余のマンコにぃいいい〜〜〜〜♡♡」


「中出しが嬉しくてアナルもヒクヒクしてんぞこいつ」


「良かったなぁ〜〜〜〜おい!」


ベシン!!


アスモデウス「ひぐっ!!」


知能指数の低すぎる発言と共に、爆乳を弄んでいた魔物がアスモデウスの頬を打った。特に意味はない!


アスモデウス「はあ、はあ、はあ……♡♡」


「今度は俺っちのチンポしゃぶってもらおうか淫乱女〜〜〜〜」


「んじゃオークのお下がりマンコは俺が使うぜグヘヘヘヘヘ」


中出しを決めたオークは満足げに去っていった。


「ふい〜〜〜〜。いやーいいマンコだった」


289 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/12/13(土) 23:47:20.50 ID:nd00g9ck0


「あーーーあーーーオークのザーメンまみれできたねえな〜〜〜〜このマンコ」


アスモデウス「んぐ……はあ……♡無、無理に使うことはないわボケが」


「ああん!?薄汚えコキ穴使ってくれてありがとうございますだろうが!」


どちゅん!!


アスモデウス「ひぐうううっ♡♡」


魔族が肉棒をぶちこむ。そして挨拶代わりに赤く腫れた尻たぶを叩いた。


アスモデウス「〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡っ!!」


「口マンコもいくぞオラ」


ごぼっ!


アスモデウス「おえええぇえ♡♡〜〜〜〜」


ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!



アスモデウス「うおっ♡おお゛♡おっ!♡んごおおおおお♡」


「なんだ〜〜〜〜楽しそうなことしてんじゃねえか〜〜〜〜」


「かかかか。ワシにもヤラせろや〜〜〜〜」


アスモデウス(ゴ、ゴミどもが更にあつまってきおった……!)


「へへへへなんだよおい。かなりいいマンコだぜ。お前どこの娼館の雌だよ。ザーメンコキ捨てるためにある
穴って感じだ」


アスモデウス「んぼっ!れろっ!?じゅるるるるる!?♡♡」


「ふほお。口マンコのバキュームも凄まじい〜〜〜〜」

290 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/12/13(土) 23:54:19.58 ID:nd00g9ck0


「待ちきれねえな。おい雌豚!手使って俺様のチンポしごけ」


「ならば左手はワシのチンポじゃあ!」


アスモデウス「〜〜〜〜〜〜〜〜っ!!!」


両手、膣、口で合計4本の肉棒を相手するアスモデウス。更に5人目が勃起した肉棒を顔面に押し付けてきた。鼻の穴にグリグリと亀頭を押し付ける。



ずりずりずり


「おらおらおら」


アスモデウス「んぼぼっ!!んぼーーーーーーー!!♡♡」


アスモデウス(なにさらしとんじゃ粗チン生ゴミ野郎〜〜〜〜!!!)


ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!


「お、おお、おっ!おおっ!おおおおっ」


アスモデウス「んぐ♡♡♡おえっ!おええっ!れろろろっ!?♡♡じゅぼ」


「あーーー口の中にぶちまけられそうだわ。ふひひひ。おらっ!」


口と子宮に同時に射精。アスモデウスの頭の中まで真っ白になった。


びゅるるるるばっ!


アスモデウス「〜〜〜〜〜〜〜〜っ」


「性病女の手コキで俺も俺様も出すぜ〜〜〜〜」


「ワシもじゃあ〜〜〜〜ひゃは〜〜〜〜」


びゅどばっ!


ゴブリンのザーメンで汚れたアスモデウスの銀髪に更に2体の魔物のザーメンがブレンド!


アスモデウス「うああ゛〜〜〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡〜〜〜〜っ」


291 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/12/14(日) 00:01:08.46 ID:okCicYBM0


アスモデウス「おえ、おええっ!」


びちゃびちゃと喉にだされたザーメンを吐き出すアスモデウス。魔物はそれを見て再びビンタをかました。


「ありがたいザーメンを吐いてんじゃねーよカス!!」


ベシッ!!


アスモデウス「うおお゛っ!!?」


「肉便器の癖にザーメンを飲むこともできねえのかこいつ」


「罰としてケツ穴をぶち犯してやるか〜〜〜〜へへ」


アスモデウス「はあ、はあ、はあ、はあ、ふ、ふざけるなウジ虫!!」


魔物の一体が手際よくアスモデウスの肛門に肉棒をねじ込んだ。


ぐじゅぶっ!!


アスモデウス「ぎぎぎぎぃいいいいい殺す〜〜〜〜!!!♡♡♡」


「ふは。こいつの糞穴チンポ切れそうになる締め付けだぜ」


「ケツ穴もマンコに改造済みかよ。マジで下賎な淫売だなおい」


ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!


アスモデウス「おおあ゛!!うあ゛!!ぐああああ♡♡っ!!」


アナルファックでも容赦なく腰を動かされ悲鳴をあげるアスモデウス。燃えるような感覚が肛門に発生している。


「おらおらおら〜〜〜〜糞穴にもザーメン恵んでやらぁ」


ぱんっ!ぱんっ!ぐりぐりぐりぐり〜〜〜〜


どびゅるるるるる…っ!!


アスモデウス「おおお゛ーーーーーーーーっ!!!!」

292 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/12/14(日) 00:15:03.26 ID:okCicYBM0

☆☆☆



アスモデウス「………………」


マモン「はっ。この辺の貧乏臭え街じゃ、この程度しか稼げねえか」


それから1時間後、約束の時間となり魔物達を皆殺しにしたアスモデウスは魔法で身体を浄め、マモンの元に戻った。マモンがアスモデウスが自分の身体を売って稼いだはした金を数え、ポケットにねじ込む。



マモン「まあいい。ギャハハハ。あー?テメーなに生意気な視線向けてんだぶち殺すぞ」



アスモデウス「別に。余は元々こんな目じゃ」



マモンは敏感にアスモデウスが自分の寝首をかくチャンスを伺っていることを見抜いていた。自分に数回ぶちのめされてまだそんな気概を持っているのは七つの大罪の面目躍如か。


マモン「おいアスモデウス。テメー勇者レンと良く会うんだろ。これそいつに渡しとけや」


マモンから投げ渡されたのは小型の魔導水晶玉。自分と通信できるビー玉ほどの大きさのアイテムだ。マモンがレンに何の用なのかアスモデウスは訝しんだ。



アスモデウス「何のつもりじゃ。奴は悪魔には屈さぬぞ」


マモン「あ゛ーーーそうかもな。だが何かの役にたつかも知れねえから黙って言う通りにしろボケ」



カラス頭の化物は一度大きくカーー!と鳴くと、飛んでその場から消えた。エル・ドラードに帰還したのだ。



☆☆☆


数日後


あすもでうす「うおおおおお勇者レン!闇のダイヤモンドを集めにいくぞ!ついてこいっ」


レン「気合いはいってるわね〜」


293 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/12/14(日) 00:16:40.71 ID:okCicYBM0
自由安価 残り2つ😆😆😆


次の>>1のコンマに近いものを採用させてもらいます😏

↓5までで、展開を自由安価! 良かったら参加してください👿

0時45分から募集〜〜〜〜!
294 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/14(日) 00:45:03.40 ID:EHoN5qnh0
魔王会合
決戦が近いと言う事で初代魔王サタン、二代目魔王ベルゼブブ、そして現魔王ルシファーが集まっていた
サタンがベルゼブブに契約を持ち出す、妾のモノになると契約しろ、そうすれば妾は力を取り戻す事になる、三代魔王で戦えば勇者共も敵ではないだろうと提案。

ベルゼブブは仕方ないとサタンと契約すると、サタンは「ようやくベルゼブブを手に入れたぞ!!!ルシファー出てけこいつの童貞は貰う!!!」と力を取り戻したサタンがベルゼブブとヤる為にルシファーを追い出そうとするが、ルシファーがそうはさせるかと蝿王を取り合いが始まる
295 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/14(日) 00:45:03.73 ID:8Io/AGatO
ミーニャ、アナルマッサージに堕ち意気投合の末自ら望んでエロマッサージ奴隷堕ち&エロ教団入り!
気まぐれで夜の街を散歩していると日中には閉まっていたマッサージ店が開店していた
気になって入店マッサージを受ける
そのマッサージ店は魔族が営んでおり、その魔族によって数時間にも渡りアナルマッサージを受けて今までに無い程ミーニャはアナルアクメをキメてしまいその魔物のアナルマッサージの虜になり、完全に開発したと自負していたミーニャのアナルは更なる開発を経て戦闘と言った非常事態以外の平時は常にアナルに何かしらを挿入しておかないと返って落ち着かないど変態ケツマンコに豹変する
そしてマッサージをしている魔物が只者(ただのアナル好きではない)と見抜き、アナルでのエロについて熱く語らう
しかしその魔族はマモン達や魔王軍とは全く関係の無いただ普通に強い魔物で表向きは「新たな領域の目覚め」と言う説法のもとそこそこな規模のエロカルト教団の教祖をしており、勇者パーティの最年少賢者が上層部にいる事で安全な教団と言う信頼を得て更に勢力をつけたいと考えたその魔物はマッサージ後ミーニャに自身の事を洗いざらい話し、そこに加えてこの街で自分と同じ様にマッサージ店を営んで契約を用いてAV配信出演させる魔物(アレク)がおりレンに似た女優が最近配信された事を伝え気をつけるように促しつつ自身の興している教団に枢機卿として入ってくれないかと持ちかける
アバライスの事も有り無差別に魔物=敵と思わなくなっていたミーニャはアナル好きに悪い者はいないと言うぶっ飛んだ考えとアバライスと一緒に過ごしてる自分も「新たな領域に目覚め」ではないかと解釈してここまで話してくれた魔物の事を完全に信用して教団に入る事を快諾
そしてアレクの配信をその魔物と見たミーニャは確かにレンに瓜二つなレベルでそっくりと感じ、本物のレンは大丈夫だとしつつも自身はアルカネットに苦汁をなさせられている経験もあり徹底的に対策しようと暗黒魔法をフルに応用した教祖の魔物とミーニャの双方の死亡を以て解消と言う呪いとも言える契約を自身に施す為教祖の魔物に協力を持ちかける
教祖の魔物はミーニャを広告塔に据えれば御の字と考えており、ミーニャにどうこうするつもりは皆無な為そこまでするかと困惑しつつもミーニャの「他の契約を跳ね除けるには自分自身に一生解けない強力な呪いとも言える契約を施し自分で自分に縛りを設ける他無く、もしその魔物(アレク)に契約を結ばされるともう対抗する事が出来ない」と説得の末協力に応じてアレク達が凡ゆる手段を講じても絶対にミーニャと契約が出来なくなる超強力なプロテクト呪い契約を結ぶ

契約内容は
1.ミーニャは教祖魔物のアナルマッサージ奴隷としてあり、他の魔物とのエロ関係の契約は絶対に結べない
2.ミーニャは教祖魔物が行う凡ゆるマッサージや性交その他の性関連を拒否する事が出来ないどころかレンの愛とは別ベクトルの奴隷従属としてこの上無い幸福を感じ、心の底から喜んで受け入れて感謝する様になる
3.ミーニャは教祖魔物の許可無く他の魔物の性感マッサージで感じる事を禁じ、禁を破るに抵触した際は性的に感じる権利を一時的に剥奪され感じる事が出来ない
4.教祖魔物は性感マッサージ関連ではミーニャを従属させる事は出来るがそれ以外の行動を縛る事は出来ず、ミーニャの自慰、他の勇者パーティ、人間同士での性交には一切干渉出来ない(他の勇者パーティに魔物がいた場合4が優先される)
5.教祖魔物はマッサージ奴隷としてのミーニャ以外のミーニャの行動を制限出来ない
296 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/14(日) 00:45:04.64 ID:W7M9WH0a0
>>266
297 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/14(日) 00:45:05.04 ID:Q+gw3YzoO
聖剣士シア、天界の手籠めにされる
一人過ごしていると見知らぬ男に言い寄られるシア。軽くあしらおうとするがしつこく食い下がられ、やむなく武力行使を試みるも何故か自分の攻撃が全く当たらず、力も全く発揮出来ずにそのまま宿へと連れ込まれてしまう
そこで一晩中抱かれ、なすすべなく快楽堕ちしてしまうシア

実はその相手は人間に擬態して下界へと降り立った神or天使の一人であり、表面化していないだけで圧倒的な戦力差を誇っていたためにシアが全く抵抗出来なかったのであった
さらにシアがアクメ漬けで失神している間に聖魔法の完全上位互換とも言える神魔法によって強制排卵+受精させられ元々あった受精卵の隣にもう一つの受精卵を加護付きで仕込まれたが、相手が天界の者であるということも含めてシアはそれを知る由も無かった(増えた受精卵に関しては『実はレンとの間に双子を妊娠していた』という認識に改変される)
なおそれによって『天界の者の妻』として勝手に認められたことで、シアの戦闘力にさらにブーストがかかる

相手のプロフィールや下界に降りてきた理由(いずれ結ばれるだろうと考えている神の契約の前にレンへの仕返しに嫁を狙いに来た·単純に下界の女を食いに来たら運悪くシアが狙われた、等)は>>1におまかせor安価募集で

契約結んでると勘違いしてたのでちょい修正
298 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/14(日) 00:45:46.28 ID:UM3IB6M7O
ミーニャに淫紋のメンテや報告をしに来たアルマ
アルマの報告を聞いたミーニャが淫紋の快楽に興味を持ち始めてミーニャ自身にも淫紋を刻んでグチョヌルオホオホなドエロエッチをおっ始めちゃうぞ!
そこに今日こそはとミーニャにリベンジマッチを挑みにきた可哀想なミルカちゃん…哀れ2人に丸め込まれてミルカちゃんが2人に食べられちゃう!(意味深)
耐えて!ミルカちゃん!ここで耐える事が出来たら新しいエロい扉を開かずに済むんだから!
次回ミルカ、バトルマスターの矜持やプライドを快楽でグズグズに蕩かされバイの扉を開けアルマとミーニャに快楽堕ち完全敗北屈服宣言!
デュエルスタンバイ!
299 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/12/14(日) 09:35:02.85 ID:QJuvRNSgO
安価ありがとうございます😊このレスのコンマで決定だ〜
300 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/14(日) 23:49:04.44 ID:Vbbd9NQc0
>>283
マモンがラスボスは無理だとは思うが、マモンを雑に処理したら流石にキレる
301 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/14(日) 23:55:44.49 ID:CB4UYwCK0
アレク含めて、有能ムーブ凄まじいだけにエピローグかなんかでマモンはレン達は手出せないからシア達が倒しました〜で片付けるのだけは止めて欲しいわ
302 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/15(月) 08:59:10.83 ID:y4/vrOEnO
マモン自体が少なくともレン5人分必要なくらいだし、そうなるとシア達でナレ死は難しそうだからその心配はあまりしなくて良さそう
個人的にはルシファーみたいに大々的に宣戦布告はせずに虎視眈々と金だけを巻き上げる感じで、レンも人々には知られることが無いままMチャンネルの看板女優として活躍してきくエンドであってほしい
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