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ハーレム勇者のTSもの6【安価コンマ】
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257 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/12/12(金) 01:34:04.27 ID:GqIQYQqMO
2
258 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/12/12(金) 03:06:01.29 ID:eIYkaRFD0
1
259 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/12/12(金) 04:03:31.23 ID:cRHibcB50
4
260 :
◆M0wTTx2gAU
[saga]:2025/12/12(金) 08:27:12.15 ID:yFcNhu1PO
安価ありがとうございます😊綺麗に分かれている〜〜〜〜!!
このレスのコンマに近いもので決定
261 :
◆M0wTTx2gAU
[saga]:2025/12/12(金) 08:42:53.29 ID:yFcNhu1PO
うーむこの軽い気持ちで始めたえちえちSSもちょうど一年で区切りが良い😏😏
でももし自由安価展開を考えてくれていた人もいたらちょっと申し訳ない😒
魔王城に乗り込むのは近々確定するとして、あと二、三回自由安価を挟みたい所存〜〜!!
というわけで安価判定に付き合ってください💡💡
1、魔王城に乗り込め〜GO〜〜〜〜!
2、自由安価展開を挟む
↓5までで 多い方で決定!
262 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/12/12(金) 09:01:13.68 ID:9gL1cD6UO
2
263 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/12/12(金) 09:02:19.63 ID:WcEhmChaO
遂にか……個人的にはもうちょいなんかやりたいから2
264 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/12/12(金) 09:03:41.42 ID:OjJAaWl8O
2
265 :
◆M0wTTx2gAU
[saga]:2025/12/12(金) 09:25:01.82 ID:yFcNhu1PO
安価ありがとうございます💪
次の
>>1
のコンマに近いものを採用させてもらいます😏
↓5までで、展開を自由安価! 良かったら参加してください👿
9時45分から募集〜〜〜〜!
266 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/12/12(金) 10:00:47.44 ID:cRHibcB50
あれから仲の良いサニとラント
デート中にエロイベに勧誘され豪華商品貰えるし余裕でしょとサニがいい参加することに
彼女のおっぱいを当てれるかと現れたABCD の壁乳
ラントはこれを気にパイズリを堪能した後に回答(正解はコンマ1/4)
成功時 サニとラントのイチャイチャセックス
失敗時 サニが催眠で男優をラントと勘違いしてご奉仕。ラントはそれを見せつけられながら他の3人に絶頂させられる
壁乳候補は安価で
267 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/12/12(金) 10:01:56.82 ID:UmlR1LzLO
聖剣士シア、天界の手籠めにされる
一人過ごしていると見知らぬ男に言い寄られるシア。軽くあしらおうとするがしつこく食い下がられ、やむなく武力行使を試みるも何故か自分の攻撃が全く当たらず、そのまま宿へと連れ込まれてしまう
そこで一晩中抱かれ、なすすべなく快楽堕ちしてしまうシア
実はその相手は人間に擬態して下界へと降り立った神or天使の一人であり、シアが全く抵抗出来なかったのもレンの結んだ契約のためであった
さらに神魔法によって強制排卵+受精させられ元々あった受精卵の隣にもう一つの受精卵を加護付きで仕込まれたが、相手が天界の者であるということも含めてシアはそれを知る由も無かった(増えた受精卵に関しては『実はレンとの間に双子を妊娠していた』という認識に改変される)
なおそれによって『天界の者の妻』として勝手に認められたことで、本人の自覚無しにシアの戦闘力にさらにブーストがかかる
相手のプロフィールや下界に降りてきた理由(契約だけでも鬱憤が収まらずレンへの仕返しに嫁を狙いに来た·単純に契約を利用して下界の女を食いに来たら運悪くシアが狙われた、等)は
>>1
におまかせor安価募集で
268 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/12/12(金) 11:43:45.39 ID:HZZu1qvEO
ミーニャ、アナルマッサージに堕ち意気投合の末自ら望んでエロマッサージ奴隷堕ち&エロ教団入り!
気まぐれで夜の街を散歩していると日中には閉まっていたマッサージ店が開店していた
気になって入店マッサージを受ける
そのマッサージ店は魔族が営んでおり、その魔族によって数時間にも渡りアナルマッサージを受けて今までに無い程ミーニャはアナルアクメをキメてしまいその魔物のアナルマッサージの虜になりマッサージをしている魔物が只者(ただのアナル好きではない)と見抜き、アナルでのエロについて熱く語らう
しかしその魔族はマモン達や魔王軍とは全く関係の無いただ普通に強い魔物で表向きは「新たな領域の目覚め」と言う説法のもとそこそこな規模のエロカルト教団の教祖をしており、勇者パーティの最年少賢者が上層部にいる事で安全な教団と言う信頼を得て更に勢力をつけたいと考えたその魔物はマッサージ後ミーニャに自身の事を洗いざらい話し、そこに加えてこの街で自分と同じ様にマッサージ店を営んで契約を用いてAV配信出演させる魔物(アレク)がおりレンに似た女優が最近配信された事を伝え気をつけるように促しつつ自身の興している教団に枢機卿として入ってくれないかと持ちかける
アバライスの事も有り無差別に魔物=敵と思わなくなっていたミーニャはアナル好きに悪い者はいないと言うぶっ飛んだ考えとアバライスと一緒に過ごしてる自分も「新たな領域に目覚め」ではないかと解釈してここまで話してくれた魔物の事を完全に信用して教団に入る事を快諾
そしてアレクの配信をその魔物と見たミーニャは確かにレンに瓜二つなレベルでそっくりと感じ、本物のレンは大丈夫だとしつつも自身はアルカネットに苦汁をなさせられている経験もあり徹底的に対策しようと暗黒魔法をフルに応用した教祖の魔物とミーニャの双方の死亡を以て解消と言う呪いとも言える契約を自身に施す為教祖の魔物に協力を持ちかける
教祖の魔物はミーニャを広告塔に据えれば御の字と考えており、ミーニャにどうこうするつもりは皆無な為そこまでするかと困惑しつつもミーニャの「他の契約を跳ね除けるには自分自身に一生解けない強力な呪いとも言える契約を施し自分で自分に縛りを設ける他無く、もしその魔物(アレク)に契約を結ばされるともう対抗する事が出来ない」と説得の末協力に応じてアレク達が凡ゆる手段を講じても絶対にミーニャと契約が出来なくなる超強力なプロテクト呪い契約を結ぶ
契約内容は
1.ミーニャは教祖魔物のアナルマッサージ奴隷としてあり、他の魔物とのエロ関係の契約は絶対に結べない
2.ミーニャは教祖魔物が行う凡ゆるマッサージや性交その他の性関連を拒否する事が出来ないどころかレンの愛とは別ベクトルの奴隷従属としてこの上無い幸福を感じ、心の底から喜んで受け入れて感謝する様になる
3.ミーニャは教祖魔物の許可無く他の魔物の性感マッサージで感じる事を禁じ、禁を破るに抵触した際は性的に感じる権利を一時的に剥奪され感じる事が出来ない
4.教祖魔物は性感マッサージ関連ではミーニャを従属させる事は出来るがそれ以外の行動を縛る事は出来ず、ミーニャの自慰、他の勇者パーティ、人間同士での性交には一切干渉出来ない(他の勇者パーティに魔物がいた場合4が優先される)
5.教祖魔物はマッサージ奴隷としてのミーニャ以外のミーニャの行動を制限出来ない
269 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/12/12(金) 14:02:01.44 ID:2SORBu+4O
ミーニャに淫紋のメンテや報告をしに来たアルマ
アルマの報告を聞いたミーニャが淫紋の快楽に興味を持ち始めてミーニャ自身にも淫紋を刻んでグチョヌルオホオホなドエロエッチをおっ始めちゃうぞ!
そこに今日こそはとミーニャにリベンジマッチを挑みにきた可哀想なミルカちゃん…哀れ2人に丸め込まれてミルカちゃんが2人に食べられちゃう!(意味深)
耐えて!ミルカちゃん!ここで耐える事が出来たら新しいエロい扉を開かずに済むんだから!
次回ミルカ、バトルマスターの矜持やプライドを快楽でグズグズに蕩かされバイの扉を開けちゃう!
デュエルスタンバイ!
270 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/12/12(金) 14:02:45.02 ID:jzS4v7UuO
コンマ被りしてもうた
このコンマで
271 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/12/12(金) 15:20:38.22 ID:tKzPKASOO
あすもでうす、とんでもない偶然が重なって唐突にマモンとエンカウントしてしまう
精一杯の虚勢を張るもののかつて完敗した記憶がフラッシュバックして完全に心を折られる
愉快に思ったマモンは見逃す代わりに金を要求するもちょうど持ち合わせが無かったあすもでうす、数時間の猶予を与えられたのでなりふり構わず必死に立ちんぼして稼ぐ羽目になり、路地裏で複数の男達に好き勝手使われマゾ性をどんどん開花させられてしまう
なけなしの金を徴収した後に『勇者レンに対して妙に入れ込んでいる』ということを思い出したマモンはあすもでうすに自身との交信機となるクリスタルを渡す
魔王との決戦がいずれ近いこと、そこで勇者レンが窮地に陥った際に自分と契約出来れば逆転の手になると持ちかけられたあすもでうすは拒否するものの、『興味があるのは金だけ、人間共への侵攻なんぞどうでもいい』『それに勇者レンが契約を選ばない、もしくは勇者レンが窮地に陥りさえしなきゃ問題は無い』という言葉もあり強制的に押し付けられる
なおクリスタルはあすもでうすからレンに『マモンのもの』という事実を隠したまま送られた
(高度な隠蔽魔法によりマモンのものとは気付かれない。)
272 :
◆M0wTTx2gAU
[saga]:2025/12/12(金) 23:05:53.19 ID:kd5W1FUX0
安価ありがとうございます☝️☝️☝️このレスのコンマに近いもので決定〜〜〜〜
273 :
◆M0wTTx2gAU
[saga]:2025/12/13(土) 01:04:39.09 ID:nd00g9ck0
最初からクライマックスだぁ〜〜〜〜!!
あすもでうす「き、貴様はマモンーーーー!!?」
マモン「マモン様だろオラ〜〜〜〜」
あすもでうすの目の前には因縁の相手、七つの大罪強欲のマモンが立っていた。なんという偶然!
あすもでうす「ぐ、ぐぐぐ」
マモン「奇遇だなおい。テメーみてえな七つの大罪の恥さらしが良く今まで生きてたもんだぜ」
あすもでうすが足を向けたのは魔物領地の無法の荒野にひっそりと佇む古びた建物。ここはあすもでうすがアスモデウスであったころから贔屓にしていた飲食店だ。
あすもでうすがマモンの部下をしていたひよっこの頃、彼女が魔力を無限に蓄えられ、それに比例して強大な実力を身に付ける特異体質であることが判明。それが要因で七つの大罪の色欲の悪魔として認められた。
そしてこの飲食店は七つの大罪が定期的に集まり定例会という名の情報交換を行っている聖地だった。
あすもでうす(順調に闇のダイヤモンドが集まってその辺の雑魚魔物なら瞬殺できるからと、久しぶりに懐かしの味を楽しみに来たら……このクソゴミカスゲボカラス野郎に鉢合わせしてしまうとは!)
そもそも無法が法の魔物領地で、このような周りに荒野しかないような立地で飲食店など通常成立しない。ここは七つの大罪ベルフェゴールの優秀な配下が経営しているため、店員の実力、後ろ楯共に秀でており知る人ぞ知る秘密の名店だった。マモン配下でもマモンとアスモデウスしか来たことがない。
マモン「魔力がなければゴミなテメーが、そんなガキの姿になってるってことは実力も糞以下になってるって訳だ!ぎゃははは、テメー勇者と結託してルシファーぶち殺そうとしてるらしいがそんな様で良く言えたもんだな」
あすもでうす「ぐ〜〜〜〜」
あすもでうすの脳裏にフラッシュバックする屈辱の記憶。彼女が魔王軍に入る前、アスモデウス状態の妖艶高身長美女へと成長し魔力も充実だったころ。自分に並ぶものなど周りには見当たらず増長しマモンに闘いを挑んだことがあった。
アスモデウスには自信があった。同じ七つの大罪の悪魔であり、自分は若くして他の者と肩を並べた天才。しかし1000万年以上生きたマモンは伊達ではなかった。
マモン「足震えてんじゃねえよゴミ〜〜〜〜!まだボコられたトラウマ治ってねえのか」
あすもでうす「はあ、はあ……ぐ」
あすもでうす(舐めるな!余は魔力の塊である闇のダイヤモンドを大量に集め、いつでも収納魔法カプセルから体内へ取り込める状態になっておる!その際の魔力は貴様にボコられた時よりも遥かに上なはずじゃ…………ここでやってやるか!)
しかし、すぐそばに迫った魔王軍との闘いの前にこんな裏ボスと闘っていては余力は残らない。更に唐突な邂逅のためマモンの言うとおり、トラウマで身体が痺れてしまっている。
あすもでうす「〜〜〜〜〜〜〜〜!!」
274 :
◆M0wTTx2gAU
[saga]:2025/12/13(土) 01:24:20.63 ID:nd00g9ck0
突然マモンが目の前に現れた。単純な高速移動でも七つの大罪の悪魔は別次元。首から下げたゴテゴテの宝石まみれネックレスをジャラリと鳴らし、ポケットに両手を突っ込みながら片足を上げている。
あすもでうす「うお!」
ドガギャッ!!
鳩尾を狙ったケンカキックが色欲の悪魔に命中。シンプルな攻撃だがこれを受けて生きていられる者はほとんどいない。
ガガガガガガッ!!
あすもでうす「うグァーーーーーーー!!」
断末魔を上げながら吹き飛ぶあすもでうす。戯れの一撃をギリギリ防御した両腕は不全骨折しており、飲食店から300メートルほど離れた荒野に全身が叩きつけられた。
どっごーーんっ
あすもでうす「ぐ…………うぐぐ………………」
マモンは一回のジャンプであすもでうすのすぐ隣に着地する。
マモン「腕繋がってんな、腐っても色欲の悪魔か。俺様の部下に今の蹴りを凌げるやつはいねえ。ワンチャンタマモ位だ」
あすもでうす「あぐ………………」
マモン「もう一度聞いてやる、俺様はなんだ?あ〜〜〜〜?」
あすもでうす「ま…………マモン様…………っ……っ」
マモン「ぎゃはははは!おらさっさと回復魔法施して立てや!何かの縁だ、俺様がデビルアングラー鍋を奢ってやる。テメーそればっかり食ってたもんなぁ」
あすもでうす(な、なんの冗談じゃ…………このクソゴミ守銭奴カラス野郎が奢る……?)
恐怖に震えながらもあすもでうすは逆らえず、回復魔法で怪我を治し恐る恐る立ち上がった。
あすもでうす「はあ、はあはあ」
☆☆☆
275 :
◆M0wTTx2gAU
[saga]:2025/12/13(土) 02:14:42.47 ID:nd00g9ck0
飲食店の内装は魔物領地最強の7体が贔屓にするような聖地とは思えない、古民家然としたものだった。7体のサインが何故か壁に飾ってある。
ぐつぐつぐつ
座敷席に向かい合って座ったあすもでうすとマモン。テーブルにはデビルアングラー鍋が煮立っている。
あすもでうす(クソが。針の筵じゃ。なんで余がこいつと……)
マモン「俺様の器によそう栄誉をくれてやる」
あすもでうす「あ、ありがとうござぃます……」
内心舌打ちしまくりながらあすもでうすはマモンの世話をする。顔馴染みのベルフェゴール配下の店主は我関せずという感じだ。
マモン「あ゛〜〜〜〜〜〜〜〜。数万年間かわんねーなこの味は、おい店主、最近は誰が来たんだ」
「ベルゼブブ殿がつい先日来ました」
あすもでうす「だろうなって感じじゃ」
☆☆
十数分後、空になった鍋を見つめあすもでうすは早くこの場から消えたい衝動に耐えていた。味なんて覚えていない。
あすもでうす「マモン…………様。余はこれでお暇するぞ」
マモン「まあ待てや、俺様に奢らせてまさかそのまま帰ろうってのか」
あすもでうす(テメーが勝手に奢るとかいったんじゃろが!!)
マモン「有り金全部寄越せ」
あすもでうす「()」
最早メチャクチャで白目を剥くあすもでうす。魔王軍の頃ならいざ知らず、今の彼女にマモンが満足するだけの財産など持っていない。闇のダイヤモンドはダイヤモンドとは名ばかりの魔力の塊で、あすもでうす含む一部の魔族しか体内に取り込むことはできないガラクタだ。
マモン「じゃあ数時間猶予をやるから近くのスラムで稼いでこいや糞雌っ!!」
あすもでうす(いつか殺す!)
276 :
◆M0wTTx2gAU
[saga]:2025/12/13(土) 02:19:50.16 ID:nd00g9ck0
七つの大罪色欲の悪魔あすもでうすがスラム街の路地裏で立ちんぼするなんて😭😭
1、あすもでうす(ぷにぷにロリ爆乳)
2、アスモデウス(妖艶美女爆笑)
あすもでうすの形態を決めます
↓2で、コンマが大きい方で決定〜〜〜〜
277 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/12/13(土) 02:46:28.61 ID:munUhSgF0
2
278 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/12/13(土) 03:07:07.60 ID:vN47E8zG0
1
279 :
◆M0wTTx2gAU
[saga]:2025/12/13(土) 09:29:02.96 ID:GxkHcn/9O
忘れてたのコーナー!!!
このレスのコンマゾロ目で、ルナ、一の位が0でサニが妊娠します つまり00で二人ともだ〜〜〜〜!!😏😏😏
あと、
>>1
の描写不足だったかもしれない😒 レンは神どもと契約は結んでいないのでよろしく😃✌️
280 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/12/13(土) 09:35:01.48 ID:Wnpi+LSyO
>>112
レン「あのさ、そもそもあたしが強くなったのが神様を怒らせた原因なのよね」
フェレ「ん、まあ。言っちゃうとそうかもね」
レン「…じゃあさ、神様にこう言っといてよ」
フェレ「……………………ふー……これが勇者か」
この部分か、確かにフェレに何か伝えたってだけで契約してないな
281 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/12/13(土) 13:52:28.16 ID:SkR7eEkj0
マモンが部下含めてマジでシンプルに有能過ぎる、ルシファーよりアップル国側を壊滅させそうなのよな
ルシファー倒しても、マモンが真のラスボスなんだろ?
後、ベルフェゴールはともかくリヴァイアサンが未登場のまま終わりそうなのが残念、元ネタからして巨大な雌蛇だからこのスレ的には龍人族とかリザードマン達の神的存在とかにも出来そうだったのに
282 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/12/13(土) 17:40:45.63 ID:wxTAZm2BO
これ割とガチでMチャンネルエンドありそうだなレン……
緊急事態には最後の手としてマモンとの契約が出来るようになればルシファーに負ける確率下がるし
何よりマモンの目的が『金』ってことで、その金を得るためにルシファーみたいに徒に人類滅亡とかもしそうにないからレンからしても(苦渋の決断とはいえ)『ルシファーに滅ぼされるぐらいなら』ってことでまだマモンとの契約を選びやすい
283 :
◆M0wTTx2gAU
[saga]:2025/12/13(土) 22:42:02.49 ID:nd00g9ck0
マモンが真のラスボスなんだろ?>😕😕😕う、うーむ
ここは魔物領地のスラム街。スラム街というだけで治安がヤバいのに魔王城から遠く離れたこの街は末期を超えた末期。パンデモニウムというべき魔都だった。
様々な魔物が怒号を撒き散らしながら地面に血を吸わせる。暴力とセックスと魔薬が支配するその街にアスモデウスは足を踏み入れた。
「死ねオラァ!」
「てめえが死ねやぁ!」「うらぁ!!」「ジュラララァ!!」
「あーあーーうるせえな〜〜〜〜ゴミども。金ねえな〜〜〜〜ぶち殺して奪うしねえかな」
「腹減ったし雌も買えねえし!ムカつくよなぁ!グァルルルル」
「おいそこの女ぁ!!ケツだせや!!」
「舐めてんじゃねえよ!ヤれるもんならやってみろ!」
魔族の女がダガーを取りだし、切りつける!男が反撃!そんな様子を美しい美女形態のアスモデウスはフードを深く被り通り過ぎた。
アスモデウス「この余に身体を売れだとマモンのボケカス………っ〜〜〜〜……なんにせよ、この街じゃ無理じゃな…」
ここまでひどい街では金のやり取りなどできそうにない。別のもう少しマシな街へ移動するべきだ。
「おいおいおいおい!なんじゃあこの雌!激安エロだぜ〜〜〜〜〜〜〜〜!!こらぁ!脱げや!ぶげあ!!?」
アスモデウスは魔力を軽く放ちその魔物を爆散させた。闇のダイヤモンドを1つ使い数時間だけ力を取り戻し9頭身の銀髪ロングヘアー美女の姿となった彼女に並みの魔物は相手にならない。
シュウウウ
アスモデウス「ゴミめ……だが、余はこんなゴミどもに身体を売らねばならぬのか……ぬ〜〜〜〜」
バシュッ!!
アスモデウスが風属性上級魔法で飛び立つ。もう少し魔族なりに秩序のある街へと河岸を変えた。
284 :
◆M0wTTx2gAU
[saga]:2025/12/13(土) 23:03:35.33 ID:nd00g9ck0
☆☆
広大な魔王城ジオフロントの第一階層に身を隠しているウルシとタマモ。以前運悪くニケナ&ツバキに見つかったが、しっかりと変装をしていればそんなことはそうそうない。魔族の服装で擬態しながら露天の団子を食べ、道を歩いていた。
もっちゃもっちゃ
ウルシ「アンコでもねえみたらしでもねえ。あっしの口には合いませんぜ」
タマモ「ほほほ。こんな地下空間の露天で味に期待する方が間違えておりますどすえ、腹ごしらえのあとはまた、魔王軍を斬りにいくんです?」
ウルシ「少し雲行きが怪しくなってきてます。魔王さんが最近お怒りらしいですぜ、あっしが暴れたからかと思ってたがそういうわけでもねえらしい」
タマモ「あのルシファーが怒髪天をつくなんて聞いたことがありません。面白くなってきましたわ。さっさと死んでくださらないやろか。あいつも、アンタも♪」
ウルシ「いやぁアンタさんにそんなラブコールを受けちゃ、頑張って生き延びたくなっちまうな」
軽口を叩いたウルシがとある店の前で止まる。店頭に並んでいるブロマイドには魔王軍の幹部や大幹部、魔王の姿。
タマモ「まったく誰が買うんだか。ほほほあほらし」
ウルシ「このべっぴんさんは誰です?見たことねえ」
タマモ「大幹部アスモデウスです。勇者レンに討ち取られたとか聞いてますどすえ」
「へいへいオメーら。いいセンスだぜ!アスモデウス様がお気に入りかい!」
店主の悪魔が店から出てくる。彼によると、魔王軍でもファンクラブができるほどの高嶺の花、それがアスモデウスだったという。
「俺も一回だけ見たことあるがよ、とんでもなかったぜ。乳はでけーわ、銀髪はツヤツヤで光輝いて威厳に満ちた眼光、魔力もギンギンだ」
ウルシ「へ〜〜〜〜そんなやべえお方だったとは(レンさんってのやはりすげえんですね)」
「アスモデウス様とヤれるなら命を差しだせるやつだっていくらでもいるだろうな」
☆☆
そしてそのアスモデウスは遠く離れたとある魔族街の路地裏でオークに立ちバックでガン突きされながらゴブリンに口に肉棒をねじ込まれていた。
アスモデウス「んぼ……っ!!?おぼっ!おえっ〜〜〜〜!!!」
「ギャハハァ!5000マギでマンコ中出しオーケーとかこの雌!とんだ淫乱だぜ」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
285 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/12/13(土) 23:12:34.97 ID:vN47E8zG0
魔王と戦う直前だが、ぶっちゃけレンの強さってイマイチ分からんのよな周りからは最強クラスらしいけど
アスモデウスは罠に嵌めて弱体化させてたし、デュランは弱ったとこを狩っただけだし、ゼノンに関しては負けだし
読んでる側からしたらそこまで強いのか?って感じ、(レンのアンチではないです)
286 :
◆M0wTTx2gAU
[saga]:2025/12/13(土) 23:13:58.74 ID:nd00g9ck0
汚ならしいオークチンポが子宮を殴る感覚にアスモデウスは快感と苦痛で吐き気を催す。しかし口にはゴブリンの緑色のチンポがねじ込まれ、息ができない。
「ぎひひ。ぎひひひひっ。この雌っ激エロ」
アスモデウス「んごっ!?ぼっ!!(こ、こんなクソザコどもにぃいいいい〜〜〜〜!!)」
「へへへへ、早く出して代われや。後がつかえてんだよ」
オークの背後には魔族や魔物達が数人待機している。アスモデウスの美貌につれられ、どんどん荒くれ者が集まってきていた。
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
アスモデウス「んお゛っ♡♡♡ぐおお゛っ!!おぼっ!!」
あまりにも力任せなセックス。オークの腰が打ち付けられる度にアスモデウスの尻肉が波打っている。
ぷるんっ!!ぶるんっ!
アスモデウス「おおお゛〜〜〜〜〜〜〜〜下賎なっ!!魔物どもがぁあ♡♡んぼぼっ!」
「何言ってやがる淫売が!ケツも乳も雄に媚びたように揺らしやがって、テメーの方がよっぽど下賎だぜ」
パンパンパンパンパン
アスモデウス「うがあああああ゛っ!!糞チンポ高速でっ!!ゴミオーク!!カスオークがあああ♡♡♡っ!!」
「なんだおいてめーから誘ってきたくせにその口ぶり、無理やりされてる感じが好みなのかマゾ豚が〜〜〜〜おら〜〜〜〜!」
バチーンっ!!
アスモデウス「ぐぎいいいっ♡♡!!?」
オークの肉厚な手のひらが桃尻に手形を刻む!更に腰を振り子宮を苛めながらスパンキングの連打。
バシバシ!ばしんっ!!ぱぁん!
アスモデウス「やめろおおおぉおおおお♡♡おおおんっ!!よ、余の尻をなんだと思っておるのだぁああ♡!!」
287 :
◆M0wTTx2gAU
[saga]:2025/12/13(土) 23:25:38.82 ID:nd00g9ck0
逆に考えるんだ
>>285
ジョ 大幹部はメチャクチャ強いということなんだ
「ギギギっ!!この雌オレのチンポ舐めねえ!オラ!」
べしん!
ゴブリンがアスモデウスの頬にチンポでビンタ!屈辱と怒りが沸き上がる!
アスモデウス(ルシファーを殺し、マモンを潰したらこの街もろとも吹き飛ばしてやる!!)
そんなアスモデウスの顔面にゴブリンザーメンがぶちまけられる。女の命である美しい銀髪に容赦なく付着。
びゅばっ!
アスモデウス「ぐああああっ!!く、臭……っ」
「マンコに集中しろ糞雌!」
ベシーン!!
アスモデウス「ぐぎぎぎいいい♡!!?」
赤く腫れた尻たぶに容赦のない追撃。すると待ちきれない魔物達が群がってきた。
ぱんっ!ぱんっ!ぐどちゅっ!ずちゅっ!!
アスモデウス「あぐう!♡♡んう!おおう!お゛あっ♡!?な、なんだ貴様らっ!」
「待ちきれねえからこのぶら下がってるでかぱいで遊ぶんだよ」
「俺はケツ穴だぜ〜〜〜〜」
1人が爆乳を鷲掴みにし、もう一人が二本指を容赦なくアナルにぶちこんだ。
むぎゅううう〜〜〜〜!!
アスモデウス「うあ゛あああ゛……!!?♡♡ば、バカがああっ!!強く握りすぎ……っ」
ぐぼっ!!
アスモデウス「おおおお゛っ!!♡♡よ、よ……余のアヌスに………………乱暴に……っ肥溜め以下のノータリン魔物どもがぁああ♡♡♡」
288 :
◆M0wTTx2gAU
[saga]:2025/12/13(土) 23:35:45.06 ID:nd00g9ck0
「ヒヒヒ。強気な糞女でもアナルは媚びたように締めてくるんだな」
アスモデウス「はーーーーはーーーー♡♡おのれ、おのれええええ♡」
アスモデウスの身体に触れた瞬間に契約魔法でそれぞれ5000マギは徴収されているとは言え、雑魚魔物に好きにされている屈辱感は脳が焼ききれるかのようだった。
「だからマンコを締めろってんだよガバマン!」
ベシーン!!
アスモデウス「あぎぎっ!!や、やめろおおお♡♡も、もう余のケツを叩くのは……っひおお♡お、おお゛っ!」
ぱんっ!ぐどちゅっ!ずちゅっ!!ずちゅっ!!ずちゅっ!!
オークのチンポが膨らむ。そのままアスモデウスの七つの大罪マンコにドブのようなザーメンが放たれた。
どどばばばばっ!
「おおお〜〜〜〜〜〜〜〜中々のコキ穴だぜ〜〜〜〜♪」
アスモデウス「ぅ゛おお〜〜〜〜〜〜〜〜クソゴミカスザーメンが余のマンコにぃいいい〜〜〜〜♡♡」
「中出しが嬉しくてアナルもヒクヒクしてんぞこいつ」
「良かったなぁ〜〜〜〜おい!」
ベシン!!
アスモデウス「ひぐっ!!」
知能指数の低すぎる発言と共に、爆乳を弄んでいた魔物がアスモデウスの頬を打った。特に意味はない!
アスモデウス「はあ、はあ、はあ……♡♡」
「今度は俺っちのチンポしゃぶってもらおうか淫乱女〜〜〜〜」
「んじゃオークのお下がりマンコは俺が使うぜグヘヘヘヘヘ」
中出しを決めたオークは満足げに去っていった。
「ふい〜〜〜〜。いやーいいマンコだった」
289 :
◆M0wTTx2gAU
[saga]:2025/12/13(土) 23:47:20.50 ID:nd00g9ck0
「あーーーあーーーオークのザーメンまみれできたねえな〜〜〜〜このマンコ」
アスモデウス「んぐ……はあ……♡無、無理に使うことはないわボケが」
「ああん!?薄汚えコキ穴使ってくれてありがとうございますだろうが!」
どちゅん!!
アスモデウス「ひぐうううっ♡♡」
魔族が肉棒をぶちこむ。そして挨拶代わりに赤く腫れた尻たぶを叩いた。
アスモデウス「〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡っ!!」
「口マンコもいくぞオラ」
ごぼっ!
アスモデウス「おえええぇえ♡♡〜〜〜〜」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
アスモデウス「うおっ♡おお゛♡おっ!♡んごおおおおお♡」
「なんだ〜〜〜〜楽しそうなことしてんじゃねえか〜〜〜〜」
「かかかか。ワシにもヤラせろや〜〜〜〜」
アスモデウス(ゴ、ゴミどもが更にあつまってきおった……!)
「へへへへなんだよおい。かなりいいマンコだぜ。お前どこの娼館の雌だよ。ザーメンコキ捨てるためにある
穴って感じだ」
アスモデウス「んぼっ!れろっ!?じゅるるるるる!?♡♡」
「ふほお。口マンコのバキュームも凄まじい〜〜〜〜」
290 :
◆M0wTTx2gAU
[saga]:2025/12/13(土) 23:54:19.58 ID:nd00g9ck0
「待ちきれねえな。おい雌豚!手使って俺様のチンポしごけ」
「ならば左手はワシのチンポじゃあ!」
アスモデウス「〜〜〜〜〜〜〜〜っ!!!」
両手、膣、口で合計4本の肉棒を相手するアスモデウス。更に5人目が勃起した肉棒を顔面に押し付けてきた。鼻の穴にグリグリと亀頭を押し付ける。
ずりずりずり
「おらおらおら」
アスモデウス「んぼぼっ!!んぼーーーーーーー!!♡♡」
アスモデウス(なにさらしとんじゃ粗チン生ゴミ野郎〜〜〜〜!!!)
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「お、おお、おっ!おおっ!おおおおっ」
アスモデウス「んぐ♡♡♡おえっ!おええっ!れろろろっ!?♡♡じゅぼ」
「あーーー口の中にぶちまけられそうだわ。ふひひひ。おらっ!」
口と子宮に同時に射精。アスモデウスの頭の中まで真っ白になった。
びゅるるるるばっ!
アスモデウス「〜〜〜〜〜〜〜〜っ」
「性病女の手コキで俺も俺様も出すぜ〜〜〜〜」
「ワシもじゃあ〜〜〜〜ひゃは〜〜〜〜」
びゅどばっ!
ゴブリンのザーメンで汚れたアスモデウスの銀髪に更に2体の魔物のザーメンがブレンド!
アスモデウス「うああ゛〜〜〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡〜〜〜〜っ」
291 :
◆M0wTTx2gAU
[saga]:2025/12/14(日) 00:01:08.46 ID:okCicYBM0
アスモデウス「おえ、おええっ!」
びちゃびちゃと喉にだされたザーメンを吐き出すアスモデウス。魔物はそれを見て再びビンタをかました。
「ありがたいザーメンを吐いてんじゃねーよカス!!」
ベシッ!!
アスモデウス「うおお゛っ!!?」
「肉便器の癖にザーメンを飲むこともできねえのかこいつ」
「罰としてケツ穴をぶち犯してやるか〜〜〜〜へへ」
アスモデウス「はあ、はあ、はあ、はあ、ふ、ふざけるなウジ虫!!」
魔物の一体が手際よくアスモデウスの肛門に肉棒をねじ込んだ。
ぐじゅぶっ!!
アスモデウス「ぎぎぎぎぃいいいいい殺す〜〜〜〜!!!♡♡♡」
「ふは。こいつの糞穴チンポ切れそうになる締め付けだぜ」
「ケツ穴もマンコに改造済みかよ。マジで下賎な淫売だなおい」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
アスモデウス「おおあ゛!!うあ゛!!ぐああああ♡♡っ!!」
アナルファックでも容赦なく腰を動かされ悲鳴をあげるアスモデウス。燃えるような感覚が肛門に発生している。
「おらおらおら〜〜〜〜糞穴にもザーメン恵んでやらぁ」
ぱんっ!ぱんっ!ぐりぐりぐりぐり〜〜〜〜
どびゅるるるるる…っ!!
アスモデウス「おおお゛ーーーーーーーーっ!!!!」
292 :
◆M0wTTx2gAU
[saga]:2025/12/14(日) 00:15:03.26 ID:okCicYBM0
☆☆☆
アスモデウス「………………」
マモン「はっ。この辺の貧乏臭え街じゃ、この程度しか稼げねえか」
それから1時間後、約束の時間となり魔物達を皆殺しにしたアスモデウスは魔法で身体を浄め、マモンの元に戻った。マモンがアスモデウスが自分の身体を売って稼いだはした金を数え、ポケットにねじ込む。
マモン「まあいい。ギャハハハ。あー?テメーなに生意気な視線向けてんだぶち殺すぞ」
アスモデウス「別に。余は元々こんな目じゃ」
マモンは敏感にアスモデウスが自分の寝首をかくチャンスを伺っていることを見抜いていた。自分に数回ぶちのめされてまだそんな気概を持っているのは七つの大罪の面目躍如か。
マモン「おいアスモデウス。テメー勇者レンと良く会うんだろ。これそいつに渡しとけや」
マモンから投げ渡されたのは小型の魔導水晶玉。自分と通信できるビー玉ほどの大きさのアイテムだ。マモンがレンに何の用なのかアスモデウスは訝しんだ。
アスモデウス「何のつもりじゃ。奴は悪魔には屈さぬぞ」
マモン「あ゛ーーーそうかもな。だが何かの役にたつかも知れねえから黙って言う通りにしろボケ」
カラス頭の化物は一度大きくカーー!と鳴くと、飛んでその場から消えた。エル・ドラードに帰還したのだ。
☆☆☆
数日後
あすもでうす「うおおおおお勇者レン!闇のダイヤモンドを集めにいくぞ!ついてこいっ」
レン「気合いはいってるわね〜」
293 :
◆M0wTTx2gAU
[saga]:2025/12/14(日) 00:16:40.71 ID:okCicYBM0
自由安価 残り2つ😆😆😆
次の
>>1
のコンマに近いものを採用させてもらいます😏
↓5までで、展開を自由安価! 良かったら参加してください👿
0時45分から募集〜〜〜〜!
294 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/12/14(日) 00:45:03.40 ID:EHoN5qnh0
魔王会合
決戦が近いと言う事で初代魔王サタン、二代目魔王ベルゼブブ、そして現魔王ルシファーが集まっていた
サタンがベルゼブブに契約を持ち出す、妾のモノになると契約しろ、そうすれば妾は力を取り戻す事になる、三代魔王で戦えば勇者共も敵ではないだろうと提案。
ベルゼブブは仕方ないとサタンと契約すると、サタンは「ようやくベルゼブブを手に入れたぞ!!!ルシファー出てけこいつの童貞は貰う!!!」と力を取り戻したサタンがベルゼブブとヤる為にルシファーを追い出そうとするが、ルシファーがそうはさせるかと蝿王を取り合いが始まる
295 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/12/14(日) 00:45:03.73 ID:8Io/AGatO
ミーニャ、アナルマッサージに堕ち意気投合の末自ら望んでエロマッサージ奴隷堕ち&エロ教団入り!
気まぐれで夜の街を散歩していると日中には閉まっていたマッサージ店が開店していた
気になって入店マッサージを受ける
そのマッサージ店は魔族が営んでおり、その魔族によって数時間にも渡りアナルマッサージを受けて今までに無い程ミーニャはアナルアクメをキメてしまいその魔物のアナルマッサージの虜になり、完全に開発したと自負していたミーニャのアナルは更なる開発を経て戦闘と言った非常事態以外の平時は常にアナルに何かしらを挿入しておかないと返って落ち着かないど変態ケツマンコに豹変する
そしてマッサージをしている魔物が只者(ただのアナル好きではない)と見抜き、アナルでのエロについて熱く語らう
しかしその魔族はマモン達や魔王軍とは全く関係の無いただ普通に強い魔物で表向きは「新たな領域の目覚め」と言う説法のもとそこそこな規模のエロカルト教団の教祖をしており、勇者パーティの最年少賢者が上層部にいる事で安全な教団と言う信頼を得て更に勢力をつけたいと考えたその魔物はマッサージ後ミーニャに自身の事を洗いざらい話し、そこに加えてこの街で自分と同じ様にマッサージ店を営んで契約を用いてAV配信出演させる魔物(アレク)がおりレンに似た女優が最近配信された事を伝え気をつけるように促しつつ自身の興している教団に枢機卿として入ってくれないかと持ちかける
アバライスの事も有り無差別に魔物=敵と思わなくなっていたミーニャはアナル好きに悪い者はいないと言うぶっ飛んだ考えとアバライスと一緒に過ごしてる自分も「新たな領域に目覚め」ではないかと解釈してここまで話してくれた魔物の事を完全に信用して教団に入る事を快諾
そしてアレクの配信をその魔物と見たミーニャは確かにレンに瓜二つなレベルでそっくりと感じ、本物のレンは大丈夫だとしつつも自身はアルカネットに苦汁をなさせられている経験もあり徹底的に対策しようと暗黒魔法をフルに応用した教祖の魔物とミーニャの双方の死亡を以て解消と言う呪いとも言える契約を自身に施す為教祖の魔物に協力を持ちかける
教祖の魔物はミーニャを広告塔に据えれば御の字と考えており、ミーニャにどうこうするつもりは皆無な為そこまでするかと困惑しつつもミーニャの「他の契約を跳ね除けるには自分自身に一生解けない強力な呪いとも言える契約を施し自分で自分に縛りを設ける他無く、もしその魔物(アレク)に契約を結ばされるともう対抗する事が出来ない」と説得の末協力に応じてアレク達が凡ゆる手段を講じても絶対にミーニャと契約が出来なくなる超強力なプロテクト呪い契約を結ぶ
契約内容は
1.ミーニャは教祖魔物のアナルマッサージ奴隷としてあり、他の魔物とのエロ関係の契約は絶対に結べない
2.ミーニャは教祖魔物が行う凡ゆるマッサージや性交その他の性関連を拒否する事が出来ないどころかレンの愛とは別ベクトルの奴隷従属としてこの上無い幸福を感じ、心の底から喜んで受け入れて感謝する様になる
3.ミーニャは教祖魔物の許可無く他の魔物の性感マッサージで感じる事を禁じ、禁を破るに抵触した際は性的に感じる権利を一時的に剥奪され感じる事が出来ない
4.教祖魔物は性感マッサージ関連ではミーニャを従属させる事は出来るがそれ以外の行動を縛る事は出来ず、ミーニャの自慰、他の勇者パーティ、人間同士での性交には一切干渉出来ない(他の勇者パーティに魔物がいた場合4が優先される)
5.教祖魔物はマッサージ奴隷としてのミーニャ以外のミーニャの行動を制限出来ない
296 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/12/14(日) 00:45:04.64 ID:W7M9WH0a0
>>266
297 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/12/14(日) 00:45:05.04 ID:Q+gw3YzoO
聖剣士シア、天界の手籠めにされる
一人過ごしていると見知らぬ男に言い寄られるシア。軽くあしらおうとするがしつこく食い下がられ、やむなく武力行使を試みるも何故か自分の攻撃が全く当たらず、力も全く発揮出来ずにそのまま宿へと連れ込まれてしまう
そこで一晩中抱かれ、なすすべなく快楽堕ちしてしまうシア
実はその相手は人間に擬態して下界へと降り立った神or天使の一人であり、表面化していないだけで圧倒的な戦力差を誇っていたためにシアが全く抵抗出来なかったのであった
さらにシアがアクメ漬けで失神している間に聖魔法の完全上位互換とも言える神魔法によって強制排卵+受精させられ元々あった受精卵の隣にもう一つの受精卵を加護付きで仕込まれたが、相手が天界の者であるということも含めてシアはそれを知る由も無かった(増えた受精卵に関しては『実はレンとの間に双子を妊娠していた』という認識に改変される)
なおそれによって『天界の者の妻』として勝手に認められたことで、シアの戦闘力にさらにブーストがかかる
相手のプロフィールや下界に降りてきた理由(いずれ結ばれるだろうと考えている神の契約の前にレンへの仕返しに嫁を狙いに来た·単純に下界の女を食いに来たら運悪くシアが狙われた、等)は
>>1
におまかせor安価募集で
契約結んでると勘違いしてたのでちょい修正
298 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/12/14(日) 00:45:46.28 ID:UM3IB6M7O
ミーニャに淫紋のメンテや報告をしに来たアルマ
アルマの報告を聞いたミーニャが淫紋の快楽に興味を持ち始めてミーニャ自身にも淫紋を刻んでグチョヌルオホオホなドエロエッチをおっ始めちゃうぞ!
そこに今日こそはとミーニャにリベンジマッチを挑みにきた可哀想なミルカちゃん…哀れ2人に丸め込まれてミルカちゃんが2人に食べられちゃう!(意味深)
耐えて!ミルカちゃん!ここで耐える事が出来たら新しいエロい扉を開かずに済むんだから!
次回ミルカ、バトルマスターの矜持やプライドを快楽でグズグズに蕩かされバイの扉を開けアルマとミーニャに快楽堕ち完全敗北屈服宣言!
デュエルスタンバイ!
299 :
◆M0wTTx2gAU
[saga]:2025/12/14(日) 09:35:02.85 ID:QJuvRNSgO
安価ありがとうございます😊このレスのコンマで決定だ〜
300 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/12/14(日) 23:49:04.44 ID:Vbbd9NQc0
>>283
マモンがラスボスは無理だとは思うが、マモンを雑に処理したら流石にキレる
301 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/12/14(日) 23:55:44.49 ID:CB4UYwCK0
アレク含めて、有能ムーブ凄まじいだけにエピローグかなんかでマモンはレン達は手出せないからシア達が倒しました〜で片付けるのだけは止めて欲しいわ
302 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/12/15(月) 08:59:10.83 ID:y4/vrOEnO
マモン自体が少なくともレン5人分必要なくらいだし、そうなるとシア達でナレ死は難しそうだからその心配はあまりしなくて良さそう
個人的にはルシファーみたいに大々的に宣戦布告はせずに虎視眈々と金だけを巻き上げる感じで、レンも人々には知られることが無いままMチャンネルの看板女優として活躍してきくエンドであってほしい
303 :
◆M0wTTx2gAU
[saga]:2025/12/15(月) 18:48:33.11 ID:3OLLmpiBO
魔王軍と闘う前にアナルを極めるなんて流石は最年少賢者だ、違うなあ(正気ではない目)
ミーニャのアナルをマッサージする教祖魔物の設定を決めます😊次回出てくる可能性がるのは魔王を倒せた後の後日談になりそうじゃな〜〜〜〜
1、男前なインキュバス
2、小太りな中年魔物
3、爆乳サキュバス
4、見た目ロリサキュバス
5、自由安価!(名前とか決めてもOK)
↓3でコンマが大きいもので決定!
304 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/12/15(月) 18:51:08.93 ID:6OXrzzDh0
3
305 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/12/15(月) 18:55:31.32 ID:+6CmCN/bO
身長ヒイロ超えの爆乳巨女サキュバス
名前はリービ
306 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/12/15(月) 18:57:00.92 ID:1T498ae5O
4
307 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/12/15(月) 19:07:38.56 ID:tY/3s2ic0
>>303
何故魔王が倒される前提で話を進めようするんだい?
俺はスレが初期の頃からバッドエンドを願っているのに
308 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/12/15(月) 21:36:49.41 ID:fk3m7NrD0
あ
309 :
◆M0wTTx2gAU
[saga]:2025/12/16(火) 01:16:59.26 ID:nUD40yIx0
>>307
クロリナもエロssを見る時代か😊 倒せたらだね
そして爆乳サキュバスに決定!
ミーニャ「……これは」
深夜まで及んだ対魔王対策会議の帰り道、最年少賢者ミーニャは丑三つ時の王都を歩いていた。そして立ち止まり、街路灯に照らされた看板に目を奪われる。
ミーニャ「アナルマッサージ?」
スーパーアルティメットアナルマッサージ AM2時〜AM5時
新たな領域の目覚めを体験してみませんか
新次元を約束いたします
アナルマッサージと書かれた挑戦的な看板。アナルマイスターのミーニャとしては黙ってはいられない。
ミーニャ「曙光の勇者パーティアナル選手権優勝。24時間耐久アナル責め達成。曙光の勇者パーティアナル綱引き5連覇の僕が見定めてやる」
王都では流石に昼間からアナルマッサージなどという看板は出せない。この深夜にのみ絞った営業なのだろう。それでいてアナルをマッサージするサービスを行うとは妙なセンスを感じていた。
ミーニャが扉を開き店内に歩みを進める。内装は意外とおしゃれで、落ち着くアロマの香りが鼻腔をくすぐった。
「いらっしゃいませ〜〜〜〜あなたの新たな領域への目覚めをサポートするアナルマッサージへお越しいただきありがとうございます!」
出迎えたのは緑髪セミロングの女性マッサージ師。身長はミーニャよりも少し低く、胸も120cmには及ばないが十分爆乳と呼べるエチエチお姉さんだ!
「わ!勇者パーティのミーニャ様!こんな有名人が来てくださるなんて光栄です」
ミーニャ「あ、魔族だ」
マッサージ師の表情が固まる。確かに彼女はサキュバスで、巧妙に擬態しているがミーニャの目は誤魔化さなかった。
「あわ、あわわわ」
瞬殺されると震え上がるサキュバス!しかしミーニャは同時に敵対している魔族ではないということも看破していた。
ミーニャ「スーパーアルティメットアナルマッサージという文面に惹かれて来た」
「え」
ミーニャ「すでに極限まで開発された僕のアナルに、新たな領域とやらがあるならば教えてほしい。自信があるならね」
「ま、任せてください……!……私はアナルの可能性に魅せられ1000年アナルマッサージを研究したアナルの第一人者。看板に偽りなしです」
310 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/12/16(火) 10:55:57.07 ID:jKpMM5h50
魔王と最終決戦になるみたいだけど、現状残ってる魔王軍って
ルシファー(魔王)
ベルゼブブ、オルフィア(大幹部)
サタン(初代魔王)
ベリアル(大幹部クラス)
ベルゼブブガールズ(8人)、ユーノ、レオン(幹部)
ピリカ
と割と大所帯なのよな、鬼滅みたいに敵の本拠地乗り込んでからのが長そう
311 :
◆M0wTTx2gAU
[saga]:2025/12/16(火) 23:34:15.60 ID:nUD40yIx0
乗り込んでから長そうだし付き合ってくれる人は付き合って😜 そしてクロリナて😒眠すぎて頭働いてなかった
ミーニャが全裸でベッドにうつぶせで横たわる。バキバキの筋肉をしている癖に尻はムチムチの奇跡のボディ。そしてサキュバスは最年少賢者のアナルのポテンシャルを見抜いた。
「すごい。本当にメチャクチャ開発されているわ。あのミーニャがここまでド変態アナルの持ち主だったなんてテンション上がっちゃう」
ミーニャ「確かに僕のアナルは並のマンコの数倍の感度を誇ってるけど、魔法も駆使して開発を終えたこのケツマンコにどう新たな領域を目覚めさせるのかな」
挑戦的な視線をサキュバスに向けるミーニャ。アナルが最大の性感帯である彼女は性の悦びを知るために進んで開発してきた。自分の身体のことは自分が一番知っている。サキュバスといえど一時的に催淫魔法などで感度を上げることはできても、その程度で新たな領域とは片腹痛いと視線が訴えていた。
「私も自分のアナルを実験台に1000年間あらゆる方法を試してきました。そしてとうとう辿り着いたのが五感全てを使用した施術!」
「まず、このアロマはリラックスと共にアナルの緊張をほぐします。そしてこの催淫オイルをまぶした手で、足ツボを刺激します」
ぐりりりっ
ミーニャ「んうっ!新しい……!」
催淫オイルは性感帯に馴染ませるのがセオリー。しかしこのサキュバスはアナルを媚薬漬けにするという凡百な方法をとらず、足ツボマッサージという手段に出た。ミーニャの興味が惹かれた。
ミーニャ「これは……オリエンタル方式……全身の気の流れを整えている」
ぐりぐり
「そうです。全身全てを使ってアナルの感度を高めます。足ツボのあとは肩甲骨です」
ミーニャ「んん〜〜〜〜……ちょっと期待してきた……っ」
「ミーニャ、余裕ぶってますが、私の技術を総動員するのでこのアナル手遅れになりますよ。良いですね」
ミーニャ「ふ、やれるものならやってみるといい」
☆☆
312 :
◆M0wTTx2gAU
[saga]:2025/12/16(火) 23:53:15.05 ID:nUD40yIx0
ミーニャ「んほほぉ゛〜〜〜〜〜〜〜〜……♡♡」
数十分後、ミーニャはアナルに一切触れられることなく、身体の末端から吸収された催淫オイルと気を整えられた影響で自らの肛門が燃え上がるほどの感度へと高められていた。
ミーニャ「こ、こんなケツマンコの高めかたがあるなんて〜〜〜〜♡♡やばぁああ〜〜〜〜」
「ふん、ふんふん!ふん」
ぐりぐりとミーニャの掌のツボを押すサキュバス。これで最年少賢者の全身はアナル一点に感度を集中させられた。
「ふふん。どうですかはミーニャ。お眼鏡に叶ったはずです」
ミーニャ「んはぁ♡♡はあ……はあ〜〜〜〜♡たっ……確かに……肛門が痙攣してバカになってる……っ♡雌汁もドバドバ……でも…直接触ってみるまではわからない」
「欲しがりですね〜。当然直接アナルを開発する術も身に付けていますよ。ではリクエストにお応えして、賢者様のアナルを完全な手遅れなド変態ケツマンコにランクアップさせてあげましょう!」
むにっ♡
ミーニャ「くおお」
ミーニャの豊満な尻たぶを両手で開くサキュバス。くぱくぱと媚びるように開閉するミーニャのアナルに、中指をゆっくり、そして捻るように押し込んだ。
ぐじょるる〜〜〜〜♡♡
ミーニャ「ほひひひーーーーーーーーーっ♡♡♡っ!!?やばっ!!?やばすぎぃーーー!!?」
「誘ったのを後悔するくらいの肛門アクメ地獄で感度を定着していきますよ〜〜〜〜♡」
そのままぐりんぐりんと指を回転させ、抜き差しを繰り返す!
ぐじゅ♡ぐぼぼ♡ぐじょん♡
ミーニャ「おっおおっ♡♡ケツイクっ♡♡♡いぐっ!!うそっ♡♡♡こ、こんなアナルしらないっ」
ミーニャ「おひひひひひ♡♡ひーーーーーーーーーっ!!!」
313 :
◆M0wTTx2gAU
[saga]:2025/12/17(水) 00:18:50.57 ID:b916kQl10
ミーニャが不可抗力で力み、肛門括約筋を駆使して指を押し返そうとする。しかしそれは更なる快感への引き金となる。
「んふ〜〜〜〜♪アナルの力で指を押し戻そうなんてムリムリ。ほらもっと奥にいきますよ!」
ずぶん!と中指の根本まで雑魚アナルに侵入。そのまま直腸を擦りまくる。
ぐりぐりぐりぃいい〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡
ミーニャ「イグんん〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡!!うおおおお゛〜〜〜〜♡♡!!」
ミーニャが背中を仰け反らせ絶頂。そしてサキュバス流では更にここから絶頂中に責めることで感度を定着させていく!
ごりごりごりごり
「このアナルは排便の度にアクメをきめるようにしてあげますからね!」
ぐっぽぐっぽぐっぽ♡♡ぐっぽ♡
ミーニャ「んほぁ゛ーーーー♡♡♡おお゛っ!!おお゛おおうおお゛お〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡」
びっくん!びっくんっ!
「私の渾身のアナルマッサージを賢者様に叩き込めるなんて光栄〜〜〜〜!念入りに念入りにケツマンコ終わらせるわっ」
人差し指もアナルにねじ込まれ、ミーニャが鼻水を流して絶叫した。
ぐじょん♡♡
ミーニャ「うぎぎぎーーーーーーー♡♡♡♡っ〜〜〜〜!!??!♡♡」
「それにしてもこのケツマンコメチャクチャ名器だわ!良く締め付けて、良く蠢いて、しかも柔軟性も高い!まさに理想のケツマンコ」
ぐぶっ!ぐぶっ!ぐぶっ!ぐぶっ!
ミーニャ「いぐっ!!ケツマンコでイグ〜〜〜〜!♡♡♡いってまたイグ〜〜〜〜♡♡のほ〜〜〜〜」
314 :
◆M0wTTx2gAU
[saga]:2025/12/17(水) 00:43:29.04 ID:b916kQl10
たまらなくなったサキュバスがアナルに顔を押し付け、思い切り舐め回す!
「ん゛っ!!んん♪じゅるろろろ〜〜〜〜!!」
ミーニャ「いんぎぃーーーーーーーーーー♡♡っ!!!うひひ〜〜〜〜!??」
「あ゛〜〜〜〜腸汁までドエロい香り……♡♡んれろろろっ!」
じゅるる!チロチロチロッれろ〜〜〜〜
ミーニャ「イグ〜〜〜〜〜〜〜〜ケツマンコ舐められてイグ〜〜〜〜〜〜〜〜っ(れ、レンの舌触りとも違う感覚っ〜〜〜〜♡♡)」
「んふふ。ふう。良いですかミーニャ。すでに元の感度の数倍がデフォルトとしてアナルに刻まれてます。更にここから排泄の快感も徹底的に教え込む」
再び指をアナルにねじ込み、魔力を発動するサキュバス。
ミーニャ「ほ、ほあ、はあ゛っ〜〜〜〜♡♡」
指先から魔力の塊がゼリー状となり直腸に溜められる!擬似排泄用の排泄物だ!
どぼんどほんどぼんっ
ミーニャ「おおおお゛〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡ぼ、僕のお腹に変なのがぁあああーーー」
「無害なゼリーだから大丈夫ですよ。さあミーニャこのパンパンに溜まったゼリーをひりだして」
ミーニャ「う、あ゛っ!♡そんなっ、おお〜〜〜〜♡」
「我慢してもそんな完璧に終わってるケツマンコが我慢できる訳ないでしょ。ほらほらほら」
ミーニャのお腹に腕を回し力を込める爆乳サキュバス。そうやって押し込まれるともう我慢は効かない。そのままケツマンコからゼリーを放出!
どばばばばぁあっ〜〜〜〜♡
ミーニャ「ひんぎぃーーーーーーー♡♡♡ゼリーうんち出る出るぅううイグイグイグ〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡!」
麗しの最年少賢者がゼリーを肛門から噴き出しながら絶叫アクメをきめる姿にサキュバスは恍惚の表情を浮かべ、ミーニャに負けず劣らず開発されている自分の肛門を指でなぞった。
「はおあ〜〜〜〜〜〜〜〜♡…………」
ミーニャ「んひっ!!おひっ!!くひひっ!!んおお゛っ!!♡♡」
☆☆
315 :
◆M0wTTx2gAU
[saga]:2025/12/17(水) 01:13:47.44 ID:b916kQl10
ミーニャ「アナルが〜〜〜〜〜〜〜〜アナルで〜〜〜〜〜〜〜〜アナルアナルアナルアナルアナル喧々諤々アナルケツマンコ」
「アナルアナル」
数時間のアナルマッサージによってミーニャのアナル感度は確かに上昇していた。その実力を認め、サキュバスも生粋のアナルオナニー愛者であることを心で理解し回復したミーニャは、アナルの快感について熱く語り合っていた。
「しかし勇者パーティの賢者ともあろうミーニャが、魔族の私を見逃してくれるなんて意外」
ミーニャ「魔王軍でなく、人間に害しなければ僕たちは気にしない。ヒイロっていうサキュバスハーフの仲間もいるし(シアは問答無用で斬る可能性もあるけど)」
ミーニャ「それにこんなアナルに情熱を注いでいる変わり者サキュバス、すごく良い刺激になった。感謝する」
「ふふふ。そんな変態ケツマンコにされちゃったのに感謝されるなんて」
ミーニャ「僕位天才になると新たな領域への扉は予期せぬ刺激から生まれるもの。インスピレーションが湧いてきている」
「それなら良かった。ところで物は相談なんだけど、私はこのアナルマッサージで新たな領域への目覚めを目指すという教団の教祖をしているの」
ミーニャ「カルト?」
「か、カルトじゃないのよ。私は私利私欲を満たそうとしていないわ。ただ1000年のアナル開発の素晴らしさを多くの人に知ってほしいだけ。結構そこそこな規模なんだから。それで、是非アナルへの理解が深い貴女にも枢機卿として入信してほしいの」
ミーニャ「えっ」
「表向きはアナル開発のことは秘密だから勇者パーティの名前が汚れることはないはず!なんなら、正体は隠しても良いし。それでも貴女のその存在感は素晴らしい布教になるわ!」
ミーニャ「枢機卿って、他に誰かいるの?僕がどれだけアナルマイスターとはいえ、納得しないでしょ」
「言っちゃえばそこそこな規模だから枢機卿なんて居ないのよ。だから、もし私が死んだらコンクラーベとか無しで教団は全て貴女のものよ!悪くないでしょ、それだけの威厳があるわ!」
ミーニャ「別にいらないんだけど。それに寿命的には人間の僕のほうが先に死ぬでしょ」
「この世界何があるか分からないじゃない。魔王軍との闘いも近いって聞いてるわ。その余波で私なんて死んでもおかしくない。それでも、この1000年のアナルへの情熱は遺していきたいの!」
316 :
◆M0wTTx2gAU
[saga]:2025/12/17(水) 01:36:51.09 ID:b916kQl10
名前だけ拝借します😊😊
ミーニャ「…………いいよ」
「いいの!?やったー!」
ここまですんなり行くとはとサキュバスは手を上げて喜んだ。ミーニャは曙光の勇者パーティ最年少だけあり柔軟な考え方が可能!
「歓迎するわよミーニャ〜〜〜〜!アナルアクメの素晴らしさを広めていきましょうね」
ミーニャ「確かに、僕はアナルが感じられなければ性の悦びも知らず、レンたちと出会えなかったかも知れない。そう考えるとアナルって素敵だね(?)」
なんか良くわからないが2人は意気投合した。そういえばと、サキュバスのリービがタブレットを取り出した。
リービ「曙光の勇者パーティといえば、知ってる?レンのそっくりさんがエッチなチャンネルに出演してるって話」
ミーニャ「チャンネル?最近急速に広まりつつあるもタブレットで閲覧できるインターネットの?」
リービ「うん。このサイト会員制なんだけど、私も王都に住んでいるから何度かレンを見たことはある。すごくそっくりなのよ。見て」
リービがロアのデビュー作、エロマッサージを再生する。その姿はまさしくレンで、通常ミーニャが見間違えるはずはない。しかし巧妙な認識改変魔法によりそっくりさんという認識に変わる!
ミーニャ「本当だ。そっくり……よくこんな似てる女の子を見つけてきたね……」
リービ「ミーニャがいうなら本物ではないのかしらね」
ミーニャ「うん。世界的な有名人だからこういうのも湧いてくる。でも、この動画みたいに巧妙にハメられて契約魔法で言うことを聞かされるとかもあり得るかもね」
リービ「契約魔法か……私は使えないけど、確かに便利よね。諸刃の剣だけど」
ミーニャ「ふむ…………リービのことは信用してるけど、それなら契約を結んでおこう。僕が他の魔族の罠に嵌められる時のプロテクトにもなる」
リービ「え!?私とミーニャが?なんかロマンチックね」
ミーニャ「そんな良いものじゃないけどね。枢機卿として、教祖様を立てて上げるよ。僕の防御にもなるし」
ミーニャの暗黒魔法による契約が発動する!
契約内容
1.ミーニャは教祖魔物のアナルマッサージ奴隷としてあり、他の魔物とのエロ関係の契約は絶対に結べない
2.ミーニャは教祖魔物が行う凡ゆるマッサージや性交その他の性関連を拒否する事が出来ないどころかレンの愛とは別ベクトルの奴隷従属としてこの上無い幸福を感じ、心の底から喜んで受け入れて感謝する様になる
3.ミーニャは教祖魔物の許可無く他の魔物の性感マッサージで感じる事を禁じ、禁を破るに抵触した際は性的に感じる権利を一時的に剥奪され感じる事が出来ない
4.教祖魔物は性感マッサージ関連ではミーニャを従属させる事は出来るがそれ以外の行動を縛る事は出来ず、ミーニャの自慰、他の勇者パーティ、人間同士での性交には一切干渉出来ない(他の勇者パーティに魔物がいた場合4が優先される)
5.教祖魔物はマッサージ奴隷としてのミーニャ以外のミーニャの行動を制限出来ない
リービ「うお〜〜〜〜!ミーニャのケツマンコを手に入れた感覚だわ!」
ミーニャ「お互いが死んだ時この契約は解除される。これで魔族の契約魔法は僕には通じない。その代わりリービにはアナルを差し出す。そういう天秤」
リービ「んふふ。よろしく頼むわね枢機卿!」
317 :
◆M0wTTx2gAU
[saga]:2025/12/17(水) 01:38:19.99 ID:b916kQl10
自由安価 ラスト👣👣
次の
>>1
のコンマに近いものを採用させてもらいます😏
↓5までで、展開を自由安価! 良かったら参加してください👿
2時から募集〜〜〜〜!
318 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2025/12/17(水) 02:00:01.66 ID:6V73vQfQO
聖剣士シア、天界の手籠めにされる
一人過ごしていると見知らぬ男に言い寄られるシア。軽くあしらおうとするがしつこく食い下がられ、やむなく武力行使を試みるも何故か自分の攻撃が全く当たらず、力も全く発揮出来ずにそのまま宿へと連れ込まれてしまう
そこで一晩中抱かれ、なすすべなく快楽堕ちしてしまうシア
実はその相手は人間に擬態して下界へと降り立った神or天使の一人であり、表面化していないだけで圧倒的な戦力差を誇っていたためにシアが全く抵抗出来なかったのであった
さらにシアがアクメ漬けで失神している間に聖魔法の完全上位互換とも言える神魔法によって強制排卵+受精させられ元々あった受精卵の隣にもう一つの受精卵を加護付きで仕込まれたが、相手が天界の者であるということも含めてシアはそれを知る由も無かった(増えた受精卵に関しては『実はレンとの間に双子を妊娠していた』という認識に改変される)
なおそれによって『天界の者の妻』として勝手に認められたことで、シアの戦闘力にさらにブーストがかかる
相手のプロフィールや下界に降りてきた理由(いずれ結ばれるだろうと考えている神の契約の前にレンへの仕返しに嫁を狙いに来た·単純に下界の女を食いに来たら運悪くシアが狙われた、等)は
>>1
におまかせor安価募集で
契約結んでると勘違いしてたのでちょい修正
319 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/12/17(水) 02:00:05.92 ID:migp4ghD0
魔王会合
決戦が近いと言う事で初代魔王サタン、二代目魔王ベルゼブブ、そして現魔王ルシファーが集まっていた
サタンがベルゼブブに契約を持ち出す、妾のモノになると契約しろ、そうすれば妾は力を取り戻す事になる、三代魔王で戦えば勇者共も敵ではないだろうと提案。
ベルゼブブは仕方ないとサタンと契約すると、サタンは「ようやくベルゼブブを手に入れたぞ!!!ルシファー出てけこいつの童貞は貰う!!!」と力を取り戻したサタンがベルゼブブとヤる為にルシファーを追い出そうとするが、ルシファーがそうはさせるかと蝿王を取り合いが始まる
320 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/12/17(水) 02:01:46.32 ID:a7ZfH8hA0
さたん、蝿軍団
蝿ガールズ達の前にヴァンガードのリーダーであるサタンが現れる、力を失っているとはいえ超大物悪魔、緊張が走るサタンはお前ら随分と面白いもの持っているなとエロダンジョンで見つけたダイヤモンドを指差す、私に寄越せと命令
立ち塞がるのはアルカネット、ウチらが命懸けで見付けてきた宝だサタン様といえばそんな横暴許さんでと欲しかったらエロ勝負や!となる
321 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/12/17(水) 02:15:30.78 ID:d8nkE8Mm0
あれから仲の良いサニとラント
デート中にエロイベに勧誘され豪華商品貰えるし余裕でしょとサニがいい参加することに
彼女のおっぱいを当てれるかと現れたABCD の壁乳
ラントはこれを気にパイズリを堪能した後に回答(正解はコンマ1/4)
成功時 サニとラントのイチャイチャセックス
失敗時 サニが催眠で男優をラントと勘違いしてご奉仕。ラントはそれを見せつけられながら他の3人に絶頂させられる
壁乳候補は安価で
322 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/12/17(水) 02:17:44.04 ID:w/UAIUqH0
明けの明星
アップル国の勇者達との戦いが近く感じるルシファーだが戦争が近く大幹部も倒されているのに未だにレン達の名前すら覚えていない傲慢な魔王
人間、勇者何故逆らうのか自分が感情を分け与えたまだあるのにと天使で『明けの明星』なる異名を持っていた頃を思い出す、原初の男女であるアダムとイヴ、イヴを蛇になり唆し、寝取り知恵の実を与え人間に善悪を作り出した事が原因で堕天させられコキュートスに落とされ神と人間に復讐誓う(逆恨み)を思い出していた
323 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/12/17(水) 06:36:09.99 ID:4mUa0vQLO
ミーニャに淫紋のメンテや報告をしに来たアルマ
アルマの報告を聞いたミーニャが淫紋の快楽に興味を持ち始めてミーニャ自身にも淫紋を刻んでグチョヌルオホオホなドエロエッチをおっ始めちゃうぞ!
そこに今日こそはとミーニャにリベンジマッチを挑みにきた可哀想なミルカちゃん…哀れ2人に丸め込まれてミルカちゃんが2人に食べられちゃう!(意味深)
耐えて!ミルカちゃん!ここで耐える事が出来たら新しいエロい扉を開かずに済むんだから!
次回ミルカ、バトルマスターの矜持やプライドを快楽でグズグズに蕩かされバイの扉を開けアルマとミーニャに快楽堕ち完全敗北屈服宣言!
デュエルスタンバイ!
324 :
◆M0wTTx2gAU
[saga]:2025/12/17(水) 07:56:47.64 ID:87+S226QO
安価ありがとうございます💐💐💐
このレスコンマで決定〜〜〜〜!
325 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/12/17(水) 09:07:22.24 ID:SUhj+FqoO
レン:マモンに金を捧げるエロサイトの看板女優。さらにピンチになったらマモンとの契約で強化出来る可能性あり(ただしやったらほぼマモン堕ち確定)
アメリア:レンに続く女優兼ミノタウロスの嫁牛
ミーニャ:あらゆる魔族との契約を弾くサキュバスのアナル奴隷(多分干渉出来るのは天界のような魔族関係ないものやマモンのような圧倒的強者のみ。アレクは教祖サキュバスとの淫魔としての力関係が分からないので不明)
シア:天界から降り立った神、もしくは天使にNTRれる(その代わりシアにバフが入るので魔王との戦いに役立つ)←NEW!!
終盤になってレンパーティがみんなどこかしらに堕ち始めた
326 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/12/17(水) 10:00:12.29 ID:9iM8WeCx0
このスレ、安価とかコンマの結果抜きにして設定だけで見ると
魔族、神周りが圧倒的強者かつ上位存在なんだよな。人間も勇者、勇者パーティですらタイマンで勝ってる所ないに等しいし
327 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/12/17(水) 11:13:28.15 ID:IaTHu7ik0
バトルはスタンダードバトルなる物だから関係ないのは分かるが
ぶっちゃけ設定だけで見るとマジでレン達がルシファーに勝てる要素がない…
レン、シア、ミーニャが神魔法とか暗黒魔法覚えても、ルシファーは元々神の一族だしあんま意味無さそうだし闇系統もマスターしてるそうだし指先で大陸消し飛ばすらしいし
マモンとか神にも目付けられてるしこの世界の人達には真のハッピーエンドはない気がしてきた
328 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/12/17(水) 11:54:40.03 ID:o1i0Hrq70
神話の話で申し訳ないがルシファーは大量の軍勢を率いて神と天使と戦争しても普通に負けてるからね
レン達がルシファー倒したとしても、神がそれにビビって契約迫るなんてなさそうなんだよな本来。力の差が歴然だから
329 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/12/18(木) 12:11:31.52 ID:2Vw/Djtt0
まさかマモンが作中トップレベルの頭脳派で有能悪役なの誰が想像出来たんだ…
マモン、アレク、ブルですら読んでて頭良いのが伝わる
330 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/12/18(木) 15:19:19.37 ID:WnR+KoBf0
マモンなんか持ち上げられ過ぎてないか?と思って読み返したら
ウルシと契約辺りから文句付けようがないくらい有能だった…
結局頭脳使って立ち回る奴が一番厄介で強いんだな…
331 :
◆M0wTTx2gAU
[saga]:2025/12/18(木) 21:39:55.41 ID:OTRFqhGW0
んま😏神話は置いておいてなんかめちゃ強い敵って感じですな😚
そしてここに来てレンパーティにフォーカスだと〜〜〜〜😁😁
シアを孕ませる神・天使的存在の安価をとります
まず設定!
1、詳しい設定は不要!
2、神か天使の設定を改めて安価!(改めて再安価)
3、ビジュアル設定だけ書いてもらう
↓2でコンマが大きいもので決定〜〜〜。神的存在特有のふたなりも許容する!
332 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/12/18(木) 21:41:04.92 ID:P/DUXyOBo
2
333 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/12/18(木) 21:41:26.56 ID:yWEvj2l30
1
334 :
◆M0wTTx2gAU
[saga]:2025/12/18(木) 21:47:05.77 ID:OTRFqhGW0
うおお〜〜〜神・天使的存在の設定をきめる〜〜〜〜!!
名前 年齢
性別
役職 【神・天使】
髪形・髪色
身長・体型
そのほか、性格、生い立ち、口癖等設定があれば自由に
元ネタとかなくても全然いいしなんなら元ネタあっても
>>1
の理解度に限界はあるよなぁ!😤😤
↓2で次の
>>1
に近いもので決定! キャラを決めたことで今後出てくる可能性も僅かに上がる筈じゃ
335 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/12/18(木) 22:05:36.90 ID:6tvdcHCA0
名前 アダム
年齢 測定不能
性別 男
役職 【神・天使】
髪形・髪色 黒髪
身長・体型 170センチ細身
そのほか、性格、生い立ち、口癖等設定があれば自由に
神が地上に落とした原初の人間で、アダムとイヴのアダムその人、性格は傲慢かつ欲に忠実で女を見下しているザ・男という感じのゲス野郎、下ネタも好きで会話に絶対に下ネタを挟み、デリカシーもなく女性に生理か?すぐ質問したりする
人間は自分の玉袋から始まったのだから全ての人間は俺にひれ伏すべきだという考えを持つ
自分のチンコはゴッドチンコ、自分こそチンポマスターだと思っている
チンコに自信あるのにかつての嫁であるリリスとイヴをルシファーに寝取られている、アダムのDV気質も原因でもあるが、人類初の寝取られ男でもある、ルシファーが大嫌いでいつか絶対ぶっ[
ピーーー
]と考えている、ルシファーがイヴに知恵の実を与えた影響で人間に善悪が生まれている
リリスとイヴは天国におらず、ルシファーの元で魔族になったか、ルシファーに唆されたからか地獄に堕ちたかもしれない、真相は不明
こんなクソ野郎だが、天国に登った最初の人間であり現天使長でエクソシスト、ノエルに戦闘術を教えた本人、本人もめちゃくちゃ強く低級魔法でも山を吹き飛ばし、パンチ一発で国を破壊できるがルシファーよりは弱い
下界には女を食う為と舐めた口聞いた人間共と魔族とルシファーをぶち[
ピーーー
]為に来た、原初の人間だが神と自分以外はカスとしか思っていない
336 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/12/18(木) 22:35:20.80 ID:9SQxHIzH0
元ネタ有り気のキャラで申し訳ないが
名前ミカエル
年齢1000万歳
性別男でもあり女でもある
役職【天使】
髪形・髪色 金髪のロングストレート
身長・体型 糸目で色白で6つの金色の羽根、180cmMカップ越えの爆乳と安産なお尻(女の姿)
200cmの筋骨隆々な姿(男の姿)、角生えていない青肌じゃないルシファーを想像すればよし
そのほか、性格、生い立ち、口癖等設定があれば自由に
四大天使の一人であのルシファーの弟(妹)、性格は正義感が強く勇敢で優しい…のだがそれはあくまで他の天使や神にそう思われているだけで、人間視点から見れば滅茶苦茶にイカれているサイコ野郎、自分達に歯向かう物は基本[
ピーーー
]、ちょっとした口答えでも許さない神に逆らう=悪。という認識、魔族も人間も下に見ており、人間は愛玩動物程度の認識、神や天使に犯されるのは最大の幸せだろうと考え、人間をよく誘拐してはレイプしている。
強さは異次元レベルで、剣を振るった斬撃だけで星の半分を削り取る。勇者だろうがなんだろうがマジで人間は相手にもならないくらい強い
女の姿の時は「あらあら」口調のお姉様、男の姿の時は「おやおや」と好青年口調
ルシファーの事は愚兄(愚姉)と呼び嫌っている
337 :
◆M0wTTx2gAU
[saga]:2025/12/18(木) 22:45:41.45 ID:OTRFqhGW0
安価ありがとうございます😊このレスのコンマに近いもので決定!
338 :
◆M0wTTx2gAU
[saga]:2025/12/18(木) 23:17:28.22 ID:OTRFqhGW0
なんじゃあこの危険人物!😆頼むから天界とやらで大人しくしておけ😵😵
聖属性の輝きを闇夜の森林地帯に撒き散らしながら、蒼き聖剣士の異名をとるシアが獣のような叫びを上げて剣を振り回す!
シア「っがぁああーーーーーーーー!!らぁあああーーーーーー!!」
ビュバババハッ!!
ズズズゥウウン
超天才であるシアの斬撃が大木をなぎ倒す。すでに周囲一帯の森林が伐採されていた。
シア「おらぁーーーーーーー!」
ビュバババハッ!!
しかしポニーテールを振り乱しながらの連撃も狙った敵には当たらない。2mある体躯で器用に致死の刃の合間を縫い、シアの顔面に掌底を打ち込んだ。
ばしぃ!!
シア「ぎあああっ!!」
シアがオモチャのように吹き飛び、大木に背中から叩きつけられる。歪む視界で相手を睨みつけた、そいつは色白の肌に金色の翼を複数備えている金髪の男。
ミカエル「人間はすぐ壊れるから、手加減するのも大変なんだぞ」
糸目に柔和な笑顔が眩しい男の名はミカエルで、服装は純白のいわゆるキトンと呼ばれるもの。金髪ロングを揺らしながらシアに歩いて近付く。
シア「はぁ〜〜〜〜……はぁ……ごほっ……ぺっ!」
シアが口から折れた奥歯を茂みに吐き出す。痛々しい痣が頬にできており、口の端からは出血している。
ミカエル「変に逆らうからこうなるんだよ。天使に人間が逆らうというのは自然の摂理に反している。それはつまり神の掟に唾吐くということ」
ミカエル「痛手を負うのは当然さ」
シア「クソゴミ!!死ね!!死ね死ね死ね!!」
ミカエル「おやおや」
339 :
◆M0wTTx2gAU
[saga]:2025/12/18(木) 23:54:59.06 ID:OTRFqhGW0
シアはすでに切れていた。この森林地帯はアップル王国から遠く離れた国の無法の領地。剣術指南のため転移魔法で移動しその夜、1人精神統一を行っていた時にこの男は現れた。
シア「アタシを曙光の勇者パーティと知りながら……!」
ミカエル「ふぅ〜〜〜〜む」
異様な雰囲気、神々しさを一目で分からせられ警戒したシアに、ミカエルは自分の子を孕ませてやろうと入った。あまつさえ勇者レンのことなど忘れさせてやろうと。
ミカエル「やはり信仰心が無いというのは不幸だね。神の使いである私に孕ませてもらえるなど人間の身には余りある光栄。たかが人間のパートナーが居たところで何の関係もない」
ミカエル「それに勇者レンは魔族の魔法にかかり雄としての機能を失ったと聞いているよ。そんな半端者忘れてしまったほうが良い」
シア「あ゛ぁ〜〜〜〜!!?」
実は曙光の勇者パーティで一番沸点が低いシアの目が血走る。神の使いということはミカエルは天使ということか。そう頭の中で理解するがムカついて仕方がなかった。むしろ天使ごときが関わってくるなと虫酸が走った。
シア「強姦糞野郎が何偉そうなこと言ってんだ!テメーの粗チンなんてレンの足元にも及ばない!!」
両手で剣を力強く握り、ミカエルに斬りかかる。
ビュバババハッ!!
シア「くそ〜〜〜〜!!剣筋がっ……!」
ミカエルに攻撃を躱され続けるが、これは天使の動体視力だけが原因ではない。シアの体内に駆け巡る聖属性が神の使いを畏怖しているのだ。
ミカエル「仮にレンが魔法で一時的に肉棒を取り戻そうと、慰めにしかならない。私のこの体を見たまえ、雄とはこのような逞しき肉体があって初めて雄なのさ」
シア「黙れ!カスっ!!」
ミカエル「度重なる神の使いへの罵倒。いただけないな〜」
どごっ!!
シア「ごほっ!……〜〜〜〜!?」
腰から下が吹き飛んだような感覚に陥る凄まじい衝撃がシアの腹部に発生。天使のボディブローは天才剣士の意識を奪い去った。
シア「〜〜〜〜」
☆☆
340 :
◆M0wTTx2gAU
[saga]:2025/12/19(金) 00:16:23.78 ID:ylF9hkAh0
シア「っは……!?」
目を覚ました時、シアは近くの街の宿屋のベッドに寝かされていた。そしてミカエルが自分に覆い被さっている。
ミカエル「おお良いタイミングだ、これからキミの下賎な人間の肉体に天使の精を注いであげるところさ」
シア「ふざっ……ぐ……うう゛体が……」
ミカエル「キミのなかにはすでにレンとの子供が受精卵としてストックしてあるようだね。これを私の射精で塗り潰し、私との子にしてしまおうか」
シアの背筋が凍った。レンとの愛の結晶は誇り。自分の体に宿るこの子のためなら見知らぬ力が湧いてくる実感があった。それが強姦糞天使野郎との子に塗り潰されてしまう。
シア「ぁ゛ーーーーーーー!!!!離せっーーーーーーー!!!!」
奇声を上げて必死に抵抗するシア。しかしこの一室の声はミカエルの魔法で外に漏れることはない。
ミカエル「はははは。わかったわかった。このレンとの受精卵はそのままにしておこう。私との子を双子という形で孕んで貰おうじゃないか」
ミカエル「レンは私とキミの子を、自分の子と思って可愛がるのさ」
シア「ざけんなっ!!死んでやる……っ……レンとの子供を生んだらお前の子供と一緒に死んでやる!!」
ミカエル「おやおやひどい嫌われようだ。でも大丈夫。今夜のことは最後に魔法で記憶から消すからね」
ミカエル「キミのその怒りも明日には消えているさ」
シア「おおお゛ああああ゛!!忘れるもんか!!魂に刻んでやる!お前の薄汚い顔!息!声!体温!鼓動!臭い全部覚えてぶっ殺してやる!!」
ミカエル「ん〜〜〜〜♪それじゃそろそろ始めようか」
ミカエルがシアの冒険者服を引き裂いた。天使は愛撫もせず自分の肉棒をねじ込もうとする。
シア「〜〜〜〜〜〜〜〜!!」
シアは心底おぞましいという表情で顔を背けた。天使が相手なのにどんな悪魔よりも悪魔に見えた。
341 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/12/19(金) 00:25:33.79 ID:5Fz2nUbo0
多分このミカエルのcvは遊佐浩二か石田彰
ルシファーと戦う直前なのに、ルシファーより強い上にトドメ刺してるミカエル出すのほんとひで
342 :
◆M0wTTx2gAU
[saga]:2025/12/19(金) 00:29:06.34 ID:ylF9hkAh0
ミカエル「んん〜〜〜〜♪」
シア「〜〜〜〜!!……」
ミカエルの視界に映ったのはシアの頬の青アザと血の跡。天使としてこの傷はいただけない。
ミカエル「しかし我ながら手加減が上手いものだと思ったけど、やはり地上では私の力は制限されているのもあるな。でなければキミの頭蓋骨は粉砕されていた」
シア「死ね!」
最早それしか返す言葉を持たないシア。ミカエルの回復魔法で顔の傷が消えるが、そんなマッチポンプに感謝など無い。
ミカエル「それじゃいくよ」
ずんっ!
シア「ぐううっ〜〜〜〜っ!」
シアの膣内に天使チンポがねじ込まれた。流石は上位存在のチンポ。得体の知れない快感を子宮に響かせる。
じわぁ〜〜〜〜
シア「こ、っこんな……!!ぐ……あ……!!♡♡ん゛っ〜〜〜〜!」
ミカエル「やはり私が見定めた通り、キミの膣は非常に具合が良い。ふふふふ」
シア「……〜〜〜〜……っ♡♡死ね……っ」
ぱんっぱんっぱんっ!
シア「あ゛うう!!うあ゛っ♡♡んっ!あっ!!あああっ!!」
343 :
◆M0wTTx2gAU
[saga]:2025/12/19(金) 00:43:37.69 ID:ylF9hkAh0
屈辱と嫌悪が溢れているにも関わらず女の幸せが溢れる。シアは自分の体を呪った。
シア「んんんん゛ーーーーーーー!♡♡ふうううっ〜〜〜〜」
ずちゅっ!!ずちゅっ!!
シア「あひっ♡♡うんん゛!んん゛〜〜〜〜!!」
ミカエル「面白い声を出す。なぜ天使からの祝福を素直に享受しないんだい」
ぐりりっ!!
シア「おおお゛〜〜〜〜♡♡っ……き、キモいぃいいっ!!」
口ではそう言うが、シアの心には幸せが溢れ、快感に頭が痺れる。
びくんっ!びくんっ!
ミカエル「ん〜〜〜〜♪雌の身体は素直な反応だ。通常私の射精を受けた雌は身体が耐えられず死んでしまうが、キミならやはり耐えられそうだ」
シア「おお゛っ♡♡♡んんんんんん゛っ!あっあっ!」
シアがシーツを引き裂かれるほど引っ張る。このおぞましい快感から解放されたかった。レンを裏切りたくなかった。
シア「イグ〜〜〜〜〜〜〜〜♡!!クソクソクソクソっ♡♡んんんん〜〜〜〜!!」
ぐちゅっ!ぐちゅっ!ぐちゅっ!ぐちゅっ!ぐちゅっ!ぐちゅっ!ぐちゅっ!
ミカエル「やはりそう。人間の肉壷が天使の肉棒に抗えるわけもないのさ。もう媚びるような伸縮を見せている」
シア「んあ゛〜〜〜〜……♡♡っ〜〜〜〜っ!!あ……」
がりっ
ミカエル「えっ」
344 :
◆M0wTTx2gAU
[saga]:2025/12/19(金) 00:54:43.53 ID:ylF9hkAh0
いびつな音にミカエルがシアを見つめた。口元のシーツに鮮血が染み込み、広がっていく。
シア「〜〜〜〜〜〜〜〜っ」
がりっ
さらに音。シアの舌が口から離れシーツに転がる。レンへの不義理を許せなかった聖剣士は愛する受精卵とともに自害を選択した。傲慢な天使への人間が行える精一杯のファックサインだ。
ミカエル「ふ〜〜〜」
ミカエルはどんどん血が広がるシーツを見ながらため息をついた。舌を指でつまむ。
ミカエル「ふん」
魔力を込めると舌が指先から消失。それはシアの口に戻りくっついていた。
シア「う……っんん゛♡……!?な、うそ…………こんな回復魔法が……あひ」
ミカエル「そもそも舌を噛んだくらいじゃ君たちでも簡単には死ねないけどね。おやおや、そんな顔しないでくれ」
快感に苦しみ、恨めしそうな顔をするシアの頬をミカエルがグーパン!
ごっ!
シア「あ゛ううっ!!?」
ミカエル「キミが思ってるより今のは効いたよ。だが私は天使さ。このまま殺したりはしないよ」
パンパンパンパンパンっ
シア「あ゛んっ♡♡うあ゛っ!イグっ!ひぎいいっ」
ぐりっぐりぐりぐりぐりっ〜〜〜〜
ミカエル「キミに自害などさせない。私の子を生んで貰うからね。それは天の意思なのさ」
345 :
◆M0wTTx2gAU
[saga]:2025/12/19(金) 01:07:16.88 ID:ylF9hkAh0
シア「んんんっ!くそくそっ!ひいい♡あんっ♡んんんんん゛ーーーーーー♡」
シア「イグ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っくっそおおお〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡」
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
ミカエル「まったく、こうして感じている姿は愛玩動物らしい可愛さはあるというのにね。ふふふ」
パンっ!パンっ!パンっ!
シア「ちくしょっ♡♡んんんん゛ーーーーーーあーーーーーーー」
シア「イグうううんっ♡♡おーーーーーーっ」
ミカエル「ほら出すよ。神の使いのザーメンを受け止めな」
ビュバババハッ
シア「っつうううううーーーーーーーっ♡♡♡」
シア「くぁああ゛っ〜〜〜〜♡♡熱いっザーメンがっ」
シア「うあ゛ああっ!イグ〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡んんんんっおおお〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡」
どぷんどぷん
ミカエル「ん〜〜〜〜〜〜〜〜♪この快感も良いものだ」
シア「くそくそっ〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡んあああ゛ああっ!……っ」
346 :
◆M0wTTx2gAU
[saga]:2025/12/19(金) 01:44:25.93 ID:ylF9hkAh0
頭が飛ぶかのような快感。シアはおぞましいと感じながらも雌の至福を全身で堪能していた。
シア「ひあ♡♡うう゛……っあぐ………………」
ミカエル「念入りに注いでおくからね。朝まで神の使いが相手をする幸福に感謝するんだよ」
シア「や、やめりょ……っ♡♡」
どちゅっ!!
シア「ううう゛ううううん♡♡♡っ!?」
ぐりっ!ズブッズブッズブッズブッズブッ
シア「あ゛〜〜〜〜〜〜〜〜もう嫌あああああああ゛♡♡♡」
ぶしゃあっ!と破裂音とともに潮吹き絶頂。
シア「んん゛ふふふうう゛〜〜〜〜♡♡くおおおっ」
しょおおおおおおおお♡♡♡
シア「いいいい゛いい〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡」
ぐじゅっ!!ぐじゅっ!!ぐじゅっ!!ぐじゅっ!!
シア「うあ゛あああああ♡♡♡ふあああああ゛」
ミカエル「んんん〜〜〜〜気持ちがいいね」
びゅるるるっ!
シア「はぁ゛あああ゛〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡」
☆☆
347 :
◆M0wTTx2gAU
[saga]:2025/12/19(金) 02:33:02.19 ID:/RdpcQkAO
そしてシアは一晩中色んな体位でミカエルに犯され続けた。艶のあるポニーテールは乱れ、形の良い美乳までザーメンで汚れている。
シア「う゛はぁ……♡」
ミカエル「ふーー。いやはや、こんな頑丈な人間もいるんだな、神様が少し警戒するのも分かる気がするよ」
シア「はあ、ひあ……♡」
ミカエル「私の子供は確かに授けたよ。どんな気持ちかなシア」
シア「し、しねえ…………♡♡ひいん」
ミカエル「強情だね〜〜。ま、あの愚兄愚姉打破のための助力になれば儲けものだな。私の子を末長く頼むよ」
シア「んぐぐぐ……」
ミカエルは最初に宣言した通り、シア頭に両手をかざして今夜の記憶を抜いた。レンとの受精卵の隣にストックされた天使との子を、シアは愛する人の双子の子供だと認識し可愛がっていくだろう。
ぱああああ
シア(……た、魂……に)
☆☆
翌日、全てを忘れたシアは自分の技の冴えにドン引きしていた。
シア「えーなにこれ」
ミーニャ「シアやば。なにその攻撃範囲」
348 :
◆M0wTTx2gAU
[saga]:2025/12/19(金) 03:04:18.30 ID:/RdpcQkAO
⚔️⚔️⚔️⚔️インフォメーション⚔️⚔️⚔️⚔️
次更新から最終章的な?やつに移行します💪💪
んで、別に進んで殺したい訳じゃないけど成り行きで多分たくさん死にます💀💀
ただこれまでのストーリーで
>>1
なりのプロットアーマーはあると思います(それでもコンマ次第じゃ普通に死にます)
あと以前レンパーティはレンが死ぬまで死なないというお約束が
>>1
と君たちの間で結ばれたのでそれを
>>1
は律儀に守ろうとしてます
隙あらばエロをねじ込むつもり満々だけど頻度はどうしても減ります😤
コンマや安価はたくさんやるつもりなので良かったら参加してね😍😍😍
349 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/12/19(金) 09:15:45.92 ID:skgcMiakO
おつおつ
そろそろ終わりの時か……とりあえず死亡確定した時はせめて何かしらのエロ展開に繋がったらいいなぁ
もしくはどうにか生きてたけど快楽責めで堕とされたことで魔族堕ちして『人間としての死』を迎えるみたいなの
とりあえずどちらにしろレン達はエロエロな目に遭ってほしい
350 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/12/19(金) 10:12:00.43 ID:mgUhnKzV0
神や天使がどんどん本性露にしてきたが、前スレのエロ3本勝負した際に出てきた回想でその神と戦って
弱いモンスターを蹂躙から守って、人間世界に大挙するであろうモンスターも止めようとしたベルゼブブってもしかしてとんでもない聖人なのでは?
351 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/12/19(金) 10:26:27.47 ID:Va4gMDVz0
そろそろ終わりか、マモン周りとか神周りとか割とまだ色々残ってるのが残念だが仕方ない
たくさん死にますでどれだけの人が許容出来るのか、アメリア対マリアの時はやたら荒れたしな
352 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/12/20(土) 13:16:43.85 ID:zVQJKPBY0
Mチャンネルや神天使の第二第三勢力が最終回直前に出てきたのが惜しい
聖属性が神や天使を恐れるや神天使が倫理観ゼロとか超おいしい設定がこの直前に出てきたのも残念過ぎる
もっと早く知りたかった
353 :
◆M0wTTx2gAU
[saga]:2025/12/22(月) 00:41:55.50 ID:Ymy/XdaFO
年末は稼いだりテレビ見たり漫画読んだり忙しいんだよなぁ〜〜〜〜!😏😏
レン「うおお〜〜〜〜!フィフィちゃまだわ!ファンサして!」
レンは自室でタブレットを見つめ、自分と通話するアレクの隣にいるフィズの姿に感激していた。
フィズ『マジで勇者レンじゃん。やべ〜。怖っ』
フィズは『Devils☆Devilフィフィチャンネル』というアカウントでMチャンネルにエロ動画をアップしているマモン配下の魔族。その愛らしいメスガキっぷり(360歳)から大人気のエロ動画女優でレンもメチャクチャ課金している。そんな相手とタブレット越しで話すことにテンションをあげるレンだが、雑魚魔族のフィズにとっては勇者レンは恐怖の対象。
レン「デビデビームやって!」
フィズ『うるせえ淫売!アレク様何でこんなやつと私を絡ませるんですか』
アレク『最近少しずつ売上が落ちてきている貴女のために、たった2作品で全女優最大売上を記録したレジェンドであるレンとコラボさせて復活を図ろうと思いましてね』
レン「フィフィちゃまと会えるの?クソインキュバスの癖にやるじゃないアレク!」
アレク『クソインキュ……』
フィズ『あんな化け物とコラボとか無理ですアレク様っ。軽く小突かれたら私死にますけど!』
アレク『レンはマモン様配下の私達に手出しは不可能ですから大丈夫ですよ、感謝しなさいレン。三作品目は『100種類の魔物とセックスするまで終わらない撮影(仮名)』ですよ!』
フィズ(それ私もやるんだろ…)
アレク『話の通じる魔物たちを集めるのは大変でした。貴女は今からアップル王国の転移魔法を使って指定の国まで来てもらいます、ふふふふ』
レン「ごめん無理だわ」
アレク『私との契約を忘れましたか、拒否権はありませんよ』
レン「いやこれから魔王城乗り込んでバトってくるから無理だわ、そっち優先って契約だったでしょ」
アレク『えっ』
レン「それに、今回はあんたたちにも関わってもらう可能性があるから楽しみにしててね♡」
レンがあすもでうす経由でマモンから渡された小さい水晶を見せ、ウインクを決めた。
アレク『結構予算かかってるのですが』
レン「仕方ないじゃない、これから生き死にしてくる人気女優にエールの1つでも送りなさいよ、じゃね〜」
レンが通信を切った。危険が伴う死地へ向かうというのに乱れがないのは流石勇者だが、問題は待機させている100種類の男優魔物だ。
アレク『……フィズ、暫く待機しておいてください』
フィズ『は、はーい』
354 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/12/22(月) 00:58:18.04 ID:TSBeoqoEO
あれ、確かマモンのクリスタルってマモンのものとは分からないようになってるんじゃなかったっけ?(
>>271
)
355 :
◆M0wTTx2gAU
[saga]:2025/12/22(月) 01:23:26.47 ID:Ymy/XdaFO
☆☆
アップル王国国王軍訓練所には魔王城に乗り込むための選りすぐりのメンバーが集まっていた。アップル王国の勇者パーティは勿論、その他勇者や高名な魔法使い、戦士がドラゴンを模した巨大戦艦VTOLバハムート号へ乗り込んでいく。
リラ「っし〜〜〜〜いくぜ〜〜〜」
エメラ「神の御加護あるかぎり我々に恐れるものはありません」
ミルカ「あ、あんたも行くんだ。ルナたちは置いていくのね」
アンドロス「このバハムート号は元々我々のもの。それに爬虫類系魔物にとっても人間どもには勝って貰わねばならぬ。その代表として俺だけでも参戦しなくてはな」
アンドロス「それにこの国にも妙な不吉な予感を覚えている。お嬢様方がいれば臆病な貴族どもも安心だろう」
エメラ「アグネアとアルマも残ります。この国からならば転移魔法で同盟国へすぐに向かえますから」
アグネア「くっそビビリな有閑貴族どもがさ〜〜〜〜うっせーの。国を手薄にすんなって」
アルマ「私も魔王城行きたかったぜ☆勇者パーティの誉れだもんね。まーしゃーない」
レン「て言うか、ルシファーは魔王城にいるの?」
カーロン「それは間違いない。大魔導士様から賜った魔力発振器が魔王城を示しておる」
ミーニャ「なにそれ。魔王城の場所ってずっと不明だったんじゃなかったの?アンドロスたちの寝返りで今は分かるけど」
カーロン「ワシも驚いたわ。大魔導士様は誰にもこの装置を明かさず隠しておったのよ。恋人であるオルフィアが敗れるような相手がいる城の場所が分かっていても当時の人類では無駄死にを増やすだけじゃとな。今際の際で我々に託してくださった」
レン「え、あの魔導学院のおじいさん死んだの?」
シトリー「つい先日ね。老衰だという話さ」
大魔導士とはオルフィアの元恋人である名門魔導学院の理事長。永い間若返りの秘法で全盛期を維持してきたが、オルフィアが魔王軍に裏切ったことを悟り絶望。それ以降若返ることなく老衰寸前だった。それがつい先日天に召されたのだ。そしてカーロンが受け継いだ装置が受信しているのはルシファーの体内に取り込まれた、当時のオルフィアの僅かな魔力の残滓。今では完全に魔王に堕ちた魔女だが人類のために為された営為は今もこうして受け継がれていた。そして天才魔法使いオルフィアが遺したものはもう1つ。
シア「カミラさんたちが心配だし早く出よう」
カーロン「よし、ワシもこの国の防衛に努める。勇者たちよ頼んだぞ。この装置はレンお主が持っておけ」
レン「おっけ〜〜〜」
356 :
◆M0wTTx2gAU
[saga]:2025/12/22(月) 02:58:23.06 ID:fDshUdhfO
>>354
な、なんだと〜!?始まりからグダグダじゃないか(呆れ)よし タブレットがアレクとの連絡手段ということにしよう ていうかタブレットがあればアレク経由でマモンとも話せるな😒😏
ソリラ「スゲーぜリラ!中は外見よりもはるかに広い!」
リラ「はっは〜スゲーだろ魔法の力だぜ」
「赤髪ゴリラはなにもしてねーだろ」
愚痴を言いながらバハムート号からリザードマンの技術者が出てくる。最終調整が終わった様子で、ヒイロの超有能パートナーであるグレムリンも一緒に出てきてヒイロの肩に戻った。
ぞろぞろぞろ
ヒイロ「グレムリン。お疲れ様〜」
グレムリン「んきゅ!」
トルキン「職人の顔をしているな…」
バハムート号に残るリザードマンはパイロットと少数の整備士のみ。さらにグレムリンもいれば憂いはなかった。
ミルカ「でもメチャクチャ遠いんでしょ、どれくらいで着くのよ」
ルノ「バハムート号の速度と転移魔法の合わせ技で12時間もあれば着きますよ。というかミルカ作戦会議寝てましたね」
アメリア「でも、向こうも絶対に途中で気付くだろうから気は張ってなくてはダメよぉ」
「敵の妨害があれば俺の魔法ですぐに探知してやるから安心しろ〜〜〜〜!」
レン「優秀な人達が集まってるから心強いわ。ケータリングでも食べて精神統一しましょ」
レンたちもバハムート号の内部に乗り込んだ。そして国王軍や貴族たち、民衆が歓声を上げる!ついに人類と魔王軍の闘いに1つの決着がつくのだ。
わぁーーーーーーーーーっ!!
「勇者様〜〜〜〜!」「ご武運をっ」「神の御加護を〜〜〜〜」
アグネア「さっさと皆殺しにして帰ってこいよな!」
アルマ「お互い頑張ろなっ☆」
カーロン「バハムート号が飛び立つのう。この老体の肌も粟立つわ」
グギゴゴゴゴゴ
巨大戦艦バハムート号が内蔵された巨大反重力属性魔法石とジェット機構で浮かび上がる。
アンドロス「行けるか」
「へい。俺もアンドロス様に死ぬまで付き合いますよ。お嬢様たちさえ居れば爬虫類系魔物は安泰だ」
パイロットキャップを被ったリザードマンと、その隣の自立AIロボットIZNの操縦によってバハムート号は音速を超えて飛び去った。
ばびゅーーーーーーーーーんっ
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