ハーレム勇者のTSもの6【安価コンマ】

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500 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/06(火) 11:01:17.73 ID:OzAg4ShN0
アグネアとアルマは言っちゃ悪いが出番もそんなあったわけじゃないから死んでも仕方ないかなぁくらいの認識だったが
ヒイロは死んだら普通にショックだ…というか第一形態なのか、まだベルゼブブや他幹部いるし…魔王城突入したからもうすぐ終わりかと思ったけど全然終わらなそう
501 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2026/01/07(水) 01:13:00.49 ID:T+CrDzSA0
これは特殊行動かぁ😊😊



ヒイロが月光を浴びるオルフィアの元へ向かう間に4人の一斉攻撃が開始される。耳をつんざく爆音。


ガガガガガッ!!


ゴオオォオオン



ヒイロ「4人で複数属性による重爆攻撃。オルフィアと言えどあれは〜……」



オルフィアの背後に回ったヒイロだが爆炎でその姿は見えない。人間領地でも高名な魔導師4人攻撃はヒイロといえど無事ではすまないだろう。しかしこの場にいる全員がこれでオルフィアを倒せたと思うことはできなかった。


「攻撃を止めるな!」


「けーっ!」


魔力探知によれば間違いなくオルフィアは爆炎の中にいる。4人が再び攻撃を開始した。そしてヒイロも加勢する。4人の誰も使っていない光属性の光線を深く息を吸った口から放った。


ヒイロ「かーーーーーっ!!」


ビカビカビカッ!とさらに激しい閃光が走る。魔導士達は肩で息をしながら油断なく次の魔法の準備にかかるが、ギラつく月は彼らを嗤っているように思えた。




↓1のコンマ🙈🙊🙉
01〜39ヒイロ攻撃
40〜98オルフィア攻撃
00or99or77 化学兵器がオルフィアの心臓を撃ち抜く

特殊行動によりオルフィア攻撃時にヒイロにダメージは与えない代わりに、オルフィアがこのターン受けるダメージは−3となります(0にはならない)さらに次回オルフィア攻撃成功時のダメージがさらに+1されます 
502 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/07(水) 03:24:54.60 ID:qWOmzdzh0
503 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2026/01/07(水) 14:22:08.50 ID:nwBnhNNWO
おっぱいがデカすぎる😌


ヒイロ(この手応えのなさは、まさか同じ属性の魔法で相殺されているのでは)


口を閉じたヒイロがグレムリンにアイコンタクトをとれば、彼はどこからともなく小型の光線銃を構えた。これは魔法を使わない熱線銃。


ヒイロ(魔力が伴わないこれなら敵の防御を超えられるかもしれませんね)


ビバッ!と音を立てて光線がオルフィアの背中に向けて放たれる。グレムリンは反動でよろけた。


しかしそれも手応えなし。結界を張り、オートで魔法を放つオルフィアには魔力が伴わない攻撃もそれに対応した魔法が衝突する仕組みになっている。


「な、なんと」


「あなたは勇者パーティの」


「まるで手応えがない…」


爆炎の中から無傷のオルフィアが現れた。漲る魔力で紫色のロングヘアーが放射状に浮かび上がっていた。


オルフィア「疲れちゃった〜?ふふふふ。あなたは落第ね」


「ぐはぁああっ」


二本指を伸ばし魔導士の一人に向けると、彼は魔弾受け腹部が破裂!そのまま人の形を保たず地上へ落下していった。


「速っ」


ヒイロ(本当にノーダメージ。ですが攻撃する瞬間は結界を解く必要があるようです)


オルフィアは攻撃に晒されながら魔導士達の力量をしっかりと測っており、途中で一人増えたことも把握していた。自分と闘える資格があるのはその乱入者のみと認め、流し目で振り向く。


オルフィア「あなたに頑張る権利をあげるわ♡」


ヒイロ「むんっ」


ヒイロは闇魔法で斧を空間から取りだし、片手で構えた。





ターン2!
↓1.2で

ヒイロ(150歳、旋風の女勇者パーティの魔法戦士・風、光、闇の属性、魅了魔法を使いこなす・闇魔法で武器を空間から出現させ使い分けられる・角と羽が生えているサディスト)

オルフィア(800歳。紫色のロングヘアー。身長170cm。紅の瞳。Zカップクラスの超乳とデカ尻のドスケベボディ。黒のローブと三角帽子を身に着けている。神属性以外の魔法を最高峰のレベルで使いこなす)


の行動を決めます。順不同で大丈夫です タイミングの問題で同じキャラの行動を書いて貰ってしまった場合は早い方採用で🤜💥💥
504 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/07(水) 14:30:02.43 ID:Fp3H7/dx0
ヒイロ
IZN大発進
グレムリンがレバーとボタンが二つだけ付いてる ラジコンのコントローラーのような物を出し、操作すると背中からジェットパックを付け左右の手がドリルとマシンガンになったIZNが突っ込んでくる、この日のために戦闘用に改造していた

505 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/07(水) 14:48:31.27 ID:DDqpW3wF0
オルフィア  
魔法使いの自分に、『科学』とやらで勝負を挑むとは面白いわ
マグナスやリンよりそっちの小型魔物の方が役に立ちそうだわと、指先から闇魔法デスビームでIZNを撃ち抜こうと連射
506 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2026/01/07(水) 16:48:16.52 ID:lavh6455O
な なんだあっ!?😲



ヒイロが斧をブンブンと素振りする。魔法が無理ならば物理で砕くというシンプルな考え。


ヒイロ「行きますよ〜〜〜〜」


オルフィア「私の身体を分断する威力はある様だけど、近付けると思っているのかしらね〜♡」


オルフィアの周りを赤と青の魔法の玉が旋回する。魔女が手足のように使役できる魔法達を掻い潜ることは非常に困難だと魔導士達も理解し、生唾を飲んだ。


オルフィア「む」


ヒイロの肩でもぞもぞ動いている毛玉をオルフィアは目敏く見つけた。グレムリンがコントローラーを操作している。


グレムリン「ンン〜っ」


森林地帯から何かが飛び出してくる。オルフィアは眉を潜めた。生き物であれば必ずある僅かな生体反応も感じられない。


「な、なによあれは!」


IZNが背中からジェットパックと伸ばし、青白い炎を噴射させ参戦!


オルフィア「あらあらあら。イズナちゃんじゃない。ん、魔導人形?」


IZN『IZN・Mk-II!』


ガショーーーーンッ!!


ヒイロのとなりでポーズを決めるIZN。彼女の身体は自前の闇科学とグレムリンとの共同開発で強化されていた。人間のように繊細な操作が可能だった手が引っ込み、片手に近距離用のドリル、もう片方の腕に銃口が伸び、肘から弾帯がぶら下がっている。


IZN『敵ハオルフィア。出シ惜シミヲシテイル場合デハアリマセンネ』


ヒイロ「あらあらあら。気を付けるんですよ〜っ」


IZN『コレヨリ自律モード、12.7mm弾ヲ全身二ブチコンデヤリマス!』


IZNがマシンガンの銃口をオルフィアに向けて構えた。所謂9ヤードをお見舞いする気満々だ。


オルフィア「なるほどね〜♡貴女は魔法で命を与えられた存在ではなく、科学の結晶ね」


IZN『ソノ通リ。私ノ自我ハ1ト0デ構成サレテオリマス、グレムリンサン、私ノ闘イヲ見届ケテ下サイ』


グレムリン「んきゅ!」


オルフィア「その子面白いわ。ふふふ。でもあなた達は何故魔法がこの世界を支配しているのか、何故その豆鉄砲が普及しないのか、知ることになるわよ」




↓1のコンマ🙈🙊🙉
00〜40ヒイロ攻撃
41〜99オルフィア攻撃

IZN参戦!体力10  IZNの参戦中ヒイロはダメージを受けません。ただし参戦中はダメージコンマが一の位と十の位を合計した数値になり、超過分はヒイロの体力から削られます。
507 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/07(水) 16:56:20.89 ID:7C7g49sY0
ハーレム勇者のTSもの界の阿笠博士になってるなもう
508 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2026/01/07(水) 19:50:48.58 ID:T+CrDzSA0
オルフィア→IZN攻撃

このレスのコンマの(一の位+十の位)+3の数値がダメージとなります(ただし今回でヒイロの体力は0になりません)
509 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2026/01/07(水) 20:47:00.32 ID:T+CrDzSA0
IZN体力10→0  ヒイロ体力11→5



ガガガガガッ!!


IZNがトリガーを引き、音速の3倍の速度で弾丸がオルフィアに襲いかかる!体感としては引き金を引いた瞬間に魔女は肉片に変わるはずだ。


ヒイロ「〜〜〜〜!っく、すごい音…」


「おおお!?こ、これは……魔法ではない」


「やれるのか」


シュウウウウゥ


全弾を撃ち切ったIZNは絶句する。赤外線アイズにはオルフィアは無傷に映っていた。


IZN『ロックオンシタニモ関ワラズ、何故』


オルフィア「一流の魔導士、戦士は光速の魔法のレーザーを事前に察知して躱すでしょう。この時点でその豆鉄砲は格落ちしてるのよ。貫通能力もそう。極めた魔法は山1つを撃ち抜く、こんな風にね!」


オルフィアが右手をつきだし、三本指から闇属性のレーザーを発射。IZNのメカニカルボディを貫いた。


ボンッ!ボンボンッ!


IZN『グアッ……!』


グレムリン「ピャー!!」


ガション!



グレムリンがリモコン操作を有効にしIZNの肩辺りから下をパージ。後頭部から新たなジェット機構が生え、IZNは戦線離脱する。


IZN『ウググッ。ヒイロ。グレムリンサン。ドウカ御無事デ〜〜〜〜!』


ヒイロ「く…………うっ!」


一瞬ヒイロがIZNを見た油断とも言えない隙間の時間を突き、オルフィアが左手指からレーザーを発射!ヒイロの肩を貫いた。


ドキュン!


オルフィア「あ〜ら♡隙と見せかけて見せて誘っていると思ったら、本当に隙だったかしら」


ヒイロ「っく〜〜〜〜。はあっ…………!」





ターン3!
↓1.2で

ヒイロ(150歳、旋風の女勇者パーティの魔法戦士・風、光、闇の属性、魅了魔法を使いこなす・闇魔法で武器を空間から出現させ使い分けられる・角と羽が生えているサディスト)

オルフィア(800歳。紫色のロングヘアー。身長170cm。紅の瞳。Zカップクラスの超乳とデカ尻のドスケベボディ。黒のローブと三角帽子を身に着けている。神属性以外の魔法を最高峰のレベルで使いこなす)


の行動を決めます。順不同で大丈夫です タイミングの問題で同じキャラの行動を書いて貰ってしまった場合は早い方採用で🤜💥💥


『特殊スキル グレムリン』 行動レスのコンマがオルフィアよりヒイロが高かった場合、オルフィアの追加ダメージが今後無効となります
510 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/07(水) 21:03:45.97 ID:GWB3A6WeO
オルフィア
指先から魔法レーザーを細かく乱射、じわじわと削るように当てていく
511 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/07(水) 21:08:40.70 ID:7C7g49sY0
ヒイロ
これはヤバイと感じ、グレムリンを掴み闇魔法の収納スペースに押し込む。嫌がるグレムリンに
勇者パーティとして絶対言ってはいけないが、私が大事なのは「国でも、人々でも、勇者様達でもない。貴方なのグレムリン、傷付くところは見たくないわ、私が死んでも周りが安全と認識しなかったら開かないようになっている」と優しく微笑み説明する

グレムリンが収納される直前に発明品のナノマシンを渡される。(nm、10億分の1メートルスケールで動作する微小な機械装、盾や鎧や斧や剣に自由自在に変形する)

ナノマシンがシールドに変形し攻撃を跳ね返し、そのまま斧になり斬る
512 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/07(水) 21:11:32.91 ID:QsxogGtO0
デュランといいゼノンといい、なんで大幹部はちゃんと強いんだよw
513 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/07(水) 21:19:21.47 ID:miZGHzMm0
1ダメージも与えられなかった大幹部が存在するらしいぞ
514 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2026/01/08(木) 05:42:12.96 ID:85V7oLhm0
い いかん😤終活に入っている!そしてグレさん何者なんだ😏



オルフィア「そろそろ魔王様のところに向かいたいし、死んで貰おうかしら」


IZNが森に落ちていったのを確認したオルフィアの両手全ての指から様々な属性のレーザーが虚空に放たれる。まるでイベントの演出のような華やかさだがその威力はヒイロの肩に穴を開けるほど。


オルフィア「炎属性は肉体を焼き切るから一番手っ取り早いわ。氷属性は細胞を瞬時に壊死させる。風属性はくり貫く感覚が堪らないでしょ」


どの攻撃でヒイロを殺そうか楽しそうに吟味するオルフィアの姿はまさに人類の敵魔王軍幹部候補だった。


オルフィア「その子の脳みそは有効活用できそうだし、生け捕りね♡」


ヒイロ「汚い手でグレムリンには触れさせない!」


ヒイロが怪我をした方の手でグレムリンを掴み、闇属性の収納魔法で別空間に避難させる。それは明らかに自分の命を擲った行為。


グレムリン「ンン゛〜〜〜〜!」


オルフィア「あら」


その隙を見逃さないオルフィアがヒイロにレーザーを撃ち込むが、今度は斧で叩き落とした。


ヒイロ「あなたがいたから私は寂しくなかった。家族を失い、勇者様に出会えるまでまともでいられたのはグレムリンのお陰。人間も魔物もどうでもいい、でもあなたは生き残ってください」


短い手足をバタつかせ抵抗するグレムリンだが闇に呑まれて消える。魔導士達は内心震えていた。攻撃の隙が見当たらない。


「援護をしようにもこれでは…」


オルフィア「ばん」


「ごはぁっ」


また1人レーザーに撃ち抜かれ落ちていく。オルフィアの魔法は魔力のうねりから発動までが速すぎた。ヒイロに向けてピアノを弾くような軽い指使いでレーザーを連射!


ビバッ!ビビビッ


ヒイロ「〜〜〜〜っ」


オルフィア「んふ♡愛って素敵よね〜。殉じて死んでいきなさい」


傷を負っていく獲物の姿に満足し、手首同士を合わせて全ての指をヒイロに向けるオルフィア。ヒイロは斧を構え、翼を羽ばたかせ飛び上がった。


ヒイロ「ぬあぁああぁっ」



↓1のコンマ🙈
00〜64ヒイロ攻撃
65〜99オルフィア攻撃
515 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/08(木) 06:00:15.46 ID:k0gnatl+0
勇者サイド死亡者出るか?
516 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2026/01/08(木) 13:24:05.18 ID:N20qDXfDO
ヒイロ→オルフィア攻撃

このレスのコンマの一桁の数値がダメージとなります
517 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2026/01/08(木) 16:09:19.60 ID:N20qDXfDO
オルフィア体力15→7


ヒイロが急降下してオルフィアに迫る。重力と自身の推進力でかなりの速度だがオルフィアに焦りはなかった。


オルフィア「ほら!」


指から放たれたレーザーを旋回して躱す。しかしそれを見越していたオルフィアの更なる追撃。


ジジッ!と焦げた音を立てて頬にカスり、ヒイロがバランスを崩した。


ヒイロ「く〜〜〜〜南無三」


オルフィア「やぶれかぶれってうまく行かないものよね♡」


次のレーザーが斧の柄を破壊!ヒイロに次の得物を空間から取り出す時間は残されておらず、魔法攻撃はオルフィアに読まれる。


ヒイロ「ならば拳のみっ」


オルフィア「さよなら〜」


オルフィアの構えた指からはあと7発強力なレーザーが発射可能。7発全てをヒイロの全身に浴びせかかった。


「こ、これはまずいわ」


ボココココ


しかしヒイロの前方に白い泡のようなものが発生!それは瞬時にいびつな盾のように固まりレーザーを受け止める。止めきれず損壊するが軌道を僅かに変えヒイロへのダメージを無効化した。


オルフィア「ええっ。魔法ではないわ!?」


魔力を感知できるオルフィアが混乱するが、ヒイロはすぐに理解した。こういうときは大体グレムリンが気を利かせている。ヒイロの服の繊維に付着したナノマシンが敵意に反応して変形したのだ。そして一瞬蠢く玉のようになり、今度は柄が歪んだ斧に変形!


ヒイロ「ゆ、有能〜〜〜〜!♡」


それを握り、200pを超える体格を活かした振り下ろしがオルフィアの鎖骨を分断した。


オルフィア「おおおっ!」





ターン4!
↓1.2で

ヒイロ(150歳、旋風の女勇者パーティの魔法戦士・風、光、闇の属性、魅了魔法を使いこなす・闇魔法で武器を空間から出現させ使い分けられる・角と羽が生えているサディスト)

オルフィア(800歳。紫色のロングヘアー。身長170cm。紅の瞳。Zカップクラスの超乳とデカ尻のドスケベボディ。黒のローブと三角帽子を身に着けている。神属性以外の魔法を最高峰のレベルで使いこなす)


の行動を決めます。順不同で大丈夫です タイミングの問題で同じキャラの行動を書いて貰ってしまった場合は早い方採用で🤜💥💥
518 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/08(木) 16:17:27.91 ID:1Ipuz2Nq0
ヒイロ
ナノマシンが複数のファンネルに変形し、全方位レーザー攻撃を開始
更に一部のナノがヒイロの傷口に集まり塞いでいく
519 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/08(木) 16:30:58.69 ID:2RTkxYf+0
オルフィア
ファンネルを撃ち落とそうと指先ビームを撃つがたちょこまこと逃げられ、当たりそうになっても自らの意思でバラバラになり避け再び合体するナノマシンに苦戦

三ターン過ぎたし不利行動可よな。ナノマシンってなんだよって調べたらグレムリンアイアンマンレベルの天才なのか…
520 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2026/01/08(木) 23:49:52.66 ID:85V7oLhm0
ヒイロ体力5→7 その代わり通常の不利行動よりもコンマ判定はシビアになります😊



オルフィアの鮮血が空中に撒き散らされた。魔導士2人が歓喜の声をあげる。


「やった!」


オルフィア「いったぁああ〜いっ!」


距離をとったヒイロの握る斧が再び蠢く小さな塊へと変わり、ヒイロの近くにフワフワと浮遊する。


ヒイロ(グレムリンの温もりを感じる。もはや恐れるものはないです)


希望を得たようなヒイロの顔はオルフィアにとって面白いものではない。月光から魔力を得るオルフィアに魔力切れという概念はないが、戦闘力の回復魔法は隙となる。そこで魔力の糸で無理やり分断した鎖骨や神経、筋肉を繋げ腕の機能を回復させる。


オルフィア「はぁ〜〜〜〜〜〜〜〜」


オルフィア「ふふふふ。残酷な気分だわ。その変なのもあの子の作った玩具ね。貴女を殺した後必ず探しだして念入りに脳みそを調べてあげる」


ヒイロの肩の傷に僅かにナノマシンが入り込み修復していく。ヒイロの魔法ではないためそこに隙はない。


ヒイロ「このナノテクに私の魔力を注ぎ込んで〜〜〜〜っ」


ヒイロの意思を理解した塊が複数の巨大な二股フォークのような形状に変化し周囲を漂う。そこからはヒイロの魔力を利用したレーザーが放たれる。


オルフィア「懲りないわねぇそんなもの通じないと教えてあげたのに!」


しかしオルフィアはヒイロの手に残ったナノ組織で作られたファイティングナイフが握られる。魔法攻撃は防げても魔力を感知できず変幻自在に変形する武器は無視できない。


考える暇を与えずフォーク型のユニットからレーザーがオルフィアに向けて発射。


ジジジジジジっ!


オルフィア「ならば爆炎で視界が遮られる前に潰すだけよ〜!」




↓1のコンマ🙈
00〜64ヒイロ攻撃
65〜99オルフィア攻撃
521 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/09(金) 00:01:06.92 ID:0tPqJyVZ0
はい
522 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2026/01/09(金) 00:05:56.95 ID:iMIyEKhT0
オルフィア攻撃

このレスのコンマの一桁+2の数値がダメージとなります
523 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2026/01/09(金) 00:20:39.22 ID:iMIyEKhT0


オルフィア「んはーーーーーっ」


オルフィアが全ての指からレーザーを放ち飛行ユニットを破壊しにかかる。しかしそれは自動で危機察知したユニットが分裂することで回避され、再び合体。


オルフィア「っく〜」


反撃のレーザーを防御せざるを得ないオルフィアは結界を展開し、全てを防御する。


ボンッ!ボンッ!ボンッ!


「でもこれで敵の動きを封じたぞ」


ヒイロ「勝機っ」


ヒイロがファイティングナイフを構え羽ばたく。先ほどと同じく上空からの突進。これが最も敵に反撃を許さない最良の手段だと考えていた。


オルフィアがヒイロの姿を目で追う。反撃しようにも飛行ユニットの重爆を防御することで手一杯。ヒイロは確信を持って突撃した。


ヒイロ「!」


しかしその瞬間魔女の真っ赤な唇が下品に歪んだ。愉悦の笑みにヒイロの背筋が凍る。


ヒイロ「うあ゛〜〜〜〜」


ヒイロの背中をレーザーが直撃。飛行ユニットを撃ち落とす為と見せかけたレーザーは、急カーブでヒイロの背中を狙っていた。再び上空から襲ってくることを見越しての悪魔的先読み能力。


ぶしゃあっ!


ヒイロ「げはっ!」


ヒイロの口から血が溢れる。全身から闘う力が失われ、ナイフを握ったまま森へ落下していった。飛行ユニットも沈黙。


「そんな……やばいっ!」


魔導士2人が急いでヒイロを追う。残されたオルフィアは今日一番の高笑いを闇夜に刻んだ。


524 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2026/01/09(金) 00:24:59.72 ID:iMIyEKhT0
CAUTION CAUTION CAUTION CAUTION 🙋🙋

ヒイロの死亡コンマ発動

↓1のコンマ 

00〜29で死亡回避!

からの魔導士生き残り2人分コンマ上昇!(2×2人)

00〜33で死亡回避!
525 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/09(金) 00:27:35.16 ID:drA/LCXo0
生きろ
526 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/09(金) 00:30:46.87 ID:l9oK3hfIO
死亡だけは何故か毎回回避してるな…アバンの使途かよ
527 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2026/01/09(金) 00:49:02.75 ID:iMIyEKhT0
どんな確率なんだ😂😂 ただオルフィアが倒れない限りまだ危険はあります😏


ずざざっ!!


ヒイロがなんとか落下の衝撃を翼で和らげ、仰向けで倒れる。


ヒイロ「っがふ…………う゛っ」


あまりにも危険な状態。魔導士2人が追い付き、回復を施そうとするが、オルフィアが黙ってみている訳はない。


ヒイロは霞む視界で月をバックに佇む魔女を睨み付けていた。


オルフィア「ふふふふ生体反応が弱まりつつあるわ。さて」


少し離れた場所でカミラと闘っているエリカを魔力感知で見つけ、側へテレポートした。


そしてカミラとエリカは月光の下で目立つオルフィアもヒイロの闘いを見届けていた。


カミラ「ヒイロがっ」


エリカ「あはははは!何で勝てると思っちゃうのかしら。低能は実力差も読めない読めない」


カミラ「テメー」


ぱっ


オルフィア「エリカちゃんっ!早く終わらせて魔王様のところへ行くわよ♡」


エリカ「申し訳ございませんオルフィア様。ほらこいつも紅蓮の女勇者パーティでしぶとくて」


オルフィア「ん〜」


カミラ「!!」


オルフィアが手を振りかぶり魔力の塊をカミラにぶつける。あまりの質量に躱しきれない!

528 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/09(金) 00:51:39.66 ID:P5KjuPkJ0
戦闘用武器やロボット、ナノテクノロジーを作れる



シトリー及び勇者パーティ、国王軍?はもっとグレムリンさんを重宝しろよ
529 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2026/01/09(金) 01:05:32.55 ID:iMIyEKhT0


ごしゃあっ!


カミラ「うぐぁああっ!!?」


カミラが箒ごと吹き飛ばされ、森林地帯に墜落。蝿を払うように強力な魔法を使役するオルフィアにエリカが拍手をした。


エリカ「いや〜お見事だわ!ゴミみたいに飛んでいっちゃった!」


オルフィア「ふふふ。まあまだ生きてるでしょうけど、私が倒したサキュバスハーフの子もね」


エリカは察した。その他にもまだ人間の魔法使いは複数生き残っている。それら全てをまとめて始末するためにゲート魔法でオルフィアは月を召喚したのだ。


オルフィア「今こそブラッド・ムーンを発動して、一斉排除よ〜♡」


再びテレポートで月下に戻るオルフィア。目の前に敵がいなくなったことで自分の肩の治療を進めながら両手を広げる。真っ赤な瞳が爛々と輝き、紫髪のロングヘアーが踊った。


オルフィア「はぁ〜〜〜」


全身に魔力を漲らせたかと思うと月の輝きが増していく。ヒイロを治療する魔導士達はその色が濃く、月輪から月光まで赤く染まっていくのを見た。


「なんだ!?なんなんだ」


「恐ろしい…」


彼らだけではなくそれを見ていた人間達全てが心の底から湧き出る恐怖心に震えた。学院基準では魔法を極めたといわれている彼ら彼女らですら全く未知の術式。


グゴゴゴゴ


オルフィア「4人の赤ちゃんには言ったわね。今は2人だけど、絶望して死ぬって♡」


530 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2026/01/09(金) 01:11:15.11 ID:iMIyEKhT0
グレさんでパーティ2人分くらいの活躍してるから実質旋風の女勇者パーティも4人じゃな!😏

次の展開を決めます😊

1、曙光の勇者VSアルカネットえちえちトラップ!
2、野生児&ロビンフッドwithリトル・ジョン
3、迷子のミルちゃん
4、Witch's Scream Chapter 2  Blood Moon and Total Eclipse


↓2でコンマが大きいもので決定〜〜〜〜😭
531 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/09(金) 01:13:53.89 ID:+VdEETDvO
3
532 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/09(金) 01:15:40.05 ID:1imuIY9C0
ブラッドムーンは謎にする約束じゃないのかよ!


4
533 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/09(金) 01:24:40.65 ID:kvijerHW0
ヒイロVSオルフィアというよりは、グレムリンVSオルフィアだったよな
534 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/09(金) 10:12:42.58 ID:4mEhpdDw0
今更ながら、魔王軍出したから魔王倒すまでやります!って>>1もなかなか律儀よな。
アスモデウスをラスボスにして魔王軍との戦いはまだまだ続く!でも良かったと思わなくもない
535 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2026/01/10(土) 14:12:07.82 ID:6lsxiJ8XO
>>532 クククク
>>534 しかも魔王軍はエチエチよりも普通に殺しに来る有り様😏 ただ>>1は楽しいよ(不動遊星)



ミルカ「ったく〜…魔王軍どこよ」


ミルカがいるのはなんと魔王城城下町のジオフロントB2階。3階にバハムート号が突き刺さったにも関わらず何故こんなところにいるのか!


☆☆


バハムート号でツバキを崩拳で排除したミルカは、アンドロスに呼ばれ衝撃に備えるため艦内に戻ろうとしていた。


ミルカ「ま、強めにぶちこんだしあのガキも思い知ったか。うぐ!?」


ミルカの影が不自然に艦外に引っ張られる。手すりに手をかけて下を覗けばツバキがぶら下がっていた。握っているのは細く伸びたミルカの影だ。これも何らかの忍術であることは間違いない。


ミルカ「クソガキ〜!しぶといんだよっ」


ツバキ「舐めんなババア〜〜〜〜っ。勝負はここから……おろろろろろっ!!」


ぶら下がりながら空中に吐瀉物を撒き散らすツバキ。腹部に突き刺さった一撃は確かにダメージを与えていたが、ミルカの『陰』を捕らえることに成功していた。


ギギギ


ミルカ「やばっ!あと30秒でつっこむって!放せマジ!お前も死ぬぞ!」



ツバキ「お前も落ちてこい〜〜〜〜」


本来ミルカにとって60sそこらのツバキの重さはどうということはない。しかし影を引き寄せられると筋力関係なしに引きずられてしまう。


ズズズズ ずりっ


ミルカツバキ「うわあぁ〜」


2人は突入寸前にバハムート号から落下。城下町近くの森林地帯に墜落した。


☆☆


ミルカ「んで、分厚い城壁をどうやって登ろうか考えてたら地下への道が見つかったから一旦地下から侵入して上を目指そうとしてたんだけどな〜…」


536 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2026/01/10(土) 14:37:40.06 ID:6lsxiJ8XO


迷宮のように入り組んだジオフロントをさ迷ううちにさらに一つ階層を下ってしまった。ここは地下300mの魔族の世界。魔薬。暴力。セックスが跋扈する!


そしてここまではまだ勇者達の突入の情報がそこまで伝わっていないらしく、普段通りの様子だった。それでもバトルマスター衣装の人間ミルカの姿は魔族達には妙に映る。城下町に生きる人間の9割は奴隷や動物扱いされる哀れな存在だ。


ミルカ「上……上ってどうやっていくんだよムカつく〜。地盤ぶん殴るか」


目の前にさらに下りの階段を見つけため息をこぼすミルカ。こうしている間もルノ達が闘っていることだろう。


身長177pの爆乳お姉さんを魔族が放っておくわけがない。エールで頬を染めた魔族がミルカの肩を掴んだ。


「人間臭えと思ったら上等な雌じゃねえか〜〜〜〜。迷子か?なあおい!遊ぼうや」


反射的に裏拳!魔族は脳を揺らされ失神した。


ミルカ「うお。道くらい聞いておけば良かったかも…それにしても流石魔王城だわ。こんなのばっかりかしら」


☆☆


先ほどの魔族のような絡みもあるが、実は普通の身分で暮らしている人間もいる。その多くは魔物領地の魔の魅力に魅せられた人類の裏切り者だが、大通りを歩くミルカの姿も他の魔族からはそう見えているのか見逃されていた。


ミルカ「デカイ道なら、上へのルートもあるでしょ。ん?」


ミルカが見つけたのは奴隷ショップ。人間領地にもその制度が無いわけでは無いが、禍々しさは非ではない。そして店頭に跪いている女に見覚えがあった。


「え、えへへ、えへ」


ミルカ「あ!…あんたどっかの国の勇者の」


一年ほど前の勇者会議で見覚えがある彼女は、当時煌めく衣装を身に纏った傲岸不遜な人物だった。それが今では、自慢の赤髪は痛み、媚びた笑みが顔に張り付いている。


「お、お客様。私……買ってくださいませんか?も、元勇者で〜……えへ。お守りできますよ……あと、沢山勉強して女性へのご奉仕もバッチリです。もちろんおチンポへま大好きですからぁ、私を勝ったお金をすぐに回収できると思います♡あ、あと少しで私処分されちゃうんですぅ♡」


彼女はミルカに気付かなかった。勇者狩りにあい、これまでの自信が打ち砕かれてしまい見る影もない。




537 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/10(土) 14:55:49.66 ID:ynHGnEpe0
>魔物領地の魔の魅力に魅せられた人類の裏切り者だが

そこに住んだだけで裏切り者扱いなのか…人類側も大概クソコテな気がしてきた
538 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/10(土) 15:05:23.43 ID:Ho3JWDz30
魔王軍に所属してますてだけなら人類の裏切り者だろうが、住んだだけで裏切り者は人間側もだいぶ思想強そうではあるな
人間、魔王軍、神天使。この世界の人物全員クソコテ説あるな
539 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2026/01/10(土) 15:10:29.21 ID:JlJ/6tcfO


ミルカ「おい!私ミルカ。わかるか?」


片膝をついて視線を合わせ、ボロ布を纏った彼女の肩に手をおく。ボーッとしていた彼女が少しずつミルカを見つめ始めた。


「……み、ミルカって…………紅蓮の女勇者パーティの?」


ミルカ「そうよ。貴女、勇者狩りにあってたのね」


「そ、そっか……とうとう強い強い言われてたあんた達も狩られたか。あは、あははは」


ケタケタと気の抜けた笑いをあげる勇者。絶望が身を包んでいた。しかしミルカが続ける。


ミルカ「違うわ。私達は魔王城に乗り込んだのよ。リラもレンもシトリーも魔王を倒すために来たわけ」


「え、えっ…………うっそ」


話を聞くたびに勇者は驚いた。魔王軍に逆らおうという意思などとうの昔に無くなってしまっている。しかし同じ勇者の称号を持つ者達がこうして最前線に乗り込んできたのだ。


「す、すごいわ……勇者って言うのは貴女達のことをいうのね」


今度はニヒルな笑みを浮かべる勇者。ミルカはこいつ表情豊かだなと思った。


「わ、わたしなんて……こんな格好で…な、何本もチンポ咥えさせられて」


ミルカ「他の奴らもこの店にいるの」


「ここにもいるし、他の店にも」


聞けば奴隷ショップはここ以外にも存在し、まだ生き残っている勇者パーティが売られているという。ミルカは奴隷解放からの蜂起を考えたが、問題は彼らを繋げる契約魔法や力を抑える首輪の存在。


ミルカ「ねえ、闘う元気はある?」


「………………み、ミルカ私達を解放するつもり?でも、いくら貴女でもここは魔王城のお膝元。魔王軍幹部がすぐに複数人駆けつけてくるわ」


ミルカ「上で魔王を殺すために暴れてる奴らよりも優先するかしら」


確かに、ミルカの話が本当ならば魔王軍幹部達は勇者達への対処で手一杯なのではないか。ミルカという化物が一人いれば団長クラスならば有利に闘える。


540 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2026/01/10(土) 15:16:39.41 ID:m+qx/yWkO
>>537>>538 もーそりゃ敵の味方は敵😊 奴隷として扱われるならともかく基本人間ぶっ殺しの魔王軍のお膝元でのうのう暮らしてるってことは悪魔と契約したか力ずくか 黒いことしてるのは間違いない! ん?(本当にごく少数の平穏に暮らしている人間達を見て)あっはい……



勇者達の決断を決めます😊

1、やってやるぞ!うおおおあああああああああああおおああ!(エチエチルート ジオフロント全域使用ドエッチコスプレ障害物走!)
2、む、むりよやっぱり…(ツバキとシリアスバトル)

↓2でコンマが大きいほうで決定します😋
541 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/10(土) 15:17:33.26 ID:nvwCPMeg0
1
542 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/10(土) 15:23:38.50 ID:Iz1x9aZ/0
エロが最近ないと分かっているが2
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