ハーレム勇者のTSもの6【安価コンマ】

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519 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/08(木) 16:30:58.69 ID:2RTkxYf+0
オルフィア
ファンネルを撃ち落とそうと指先ビームを撃つがたちょこまこと逃げられ、当たりそうになっても自らの意思でバラバラになり避け再び合体するナノマシンに苦戦

三ターン過ぎたし不利行動可よな。ナノマシンってなんだよって調べたらグレムリンアイアンマンレベルの天才なのか…
520 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2026/01/08(木) 23:49:52.66 ID:85V7oLhm0
ヒイロ体力5→7 その代わり通常の不利行動よりもコンマ判定はシビアになります😊



オルフィアの鮮血が空中に撒き散らされた。魔導士2人が歓喜の声をあげる。


「やった!」


オルフィア「いったぁああ〜いっ!」


距離をとったヒイロの握る斧が再び蠢く小さな塊へと変わり、ヒイロの近くにフワフワと浮遊する。


ヒイロ(グレムリンの温もりを感じる。もはや恐れるものはないです)


希望を得たようなヒイロの顔はオルフィアにとって面白いものではない。月光から魔力を得るオルフィアに魔力切れという概念はないが、戦闘力の回復魔法は隙となる。そこで魔力の糸で無理やり分断した鎖骨や神経、筋肉を繋げ腕の機能を回復させる。


オルフィア「はぁ〜〜〜〜〜〜〜〜」


オルフィア「ふふふふ。残酷な気分だわ。その変なのもあの子の作った玩具ね。貴女を殺した後必ず探しだして念入りに脳みそを調べてあげる」


ヒイロの肩の傷に僅かにナノマシンが入り込み修復していく。ヒイロの魔法ではないためそこに隙はない。


ヒイロ「このナノテクに私の魔力を注ぎ込んで〜〜〜〜っ」


ヒイロの意思を理解した塊が複数の巨大な二股フォークのような形状に変化し周囲を漂う。そこからはヒイロの魔力を利用したレーザーが放たれる。


オルフィア「懲りないわねぇそんなもの通じないと教えてあげたのに!」


しかしオルフィアはヒイロの手に残ったナノ組織で作られたファイティングナイフが握られる。魔法攻撃は防げても魔力を感知できず変幻自在に変形する武器は無視できない。


考える暇を与えずフォーク型のユニットからレーザーがオルフィアに向けて発射。


ジジジジジジっ!


オルフィア「ならば爆炎で視界が遮られる前に潰すだけよ〜!」




↓1のコンマ🙈
00〜64ヒイロ攻撃
65〜99オルフィア攻撃
521 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/09(金) 00:01:06.92 ID:0tPqJyVZ0
はい
522 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2026/01/09(金) 00:05:56.95 ID:iMIyEKhT0
オルフィア攻撃

このレスのコンマの一桁+2の数値がダメージとなります
523 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2026/01/09(金) 00:20:39.22 ID:iMIyEKhT0


オルフィア「んはーーーーーっ」


オルフィアが全ての指からレーザーを放ち飛行ユニットを破壊しにかかる。しかしそれは自動で危機察知したユニットが分裂することで回避され、再び合体。


オルフィア「っく〜」


反撃のレーザーを防御せざるを得ないオルフィアは結界を展開し、全てを防御する。


ボンッ!ボンッ!ボンッ!


「でもこれで敵の動きを封じたぞ」


ヒイロ「勝機っ」


ヒイロがファイティングナイフを構え羽ばたく。先ほどと同じく上空からの突進。これが最も敵に反撃を許さない最良の手段だと考えていた。


オルフィアがヒイロの姿を目で追う。反撃しようにも飛行ユニットの重爆を防御することで手一杯。ヒイロは確信を持って突撃した。


ヒイロ「!」


しかしその瞬間魔女の真っ赤な唇が下品に歪んだ。愉悦の笑みにヒイロの背筋が凍る。


ヒイロ「うあ゛〜〜〜〜」


ヒイロの背中をレーザーが直撃。飛行ユニットを撃ち落とす為と見せかけたレーザーは、急カーブでヒイロの背中を狙っていた。再び上空から襲ってくることを見越しての悪魔的先読み能力。


ぶしゃあっ!


ヒイロ「げはっ!」


ヒイロの口から血が溢れる。全身から闘う力が失われ、ナイフを握ったまま森へ落下していった。飛行ユニットも沈黙。


「そんな……やばいっ!」


魔導士2人が急いでヒイロを追う。残されたオルフィアは今日一番の高笑いを闇夜に刻んだ。


524 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2026/01/09(金) 00:24:59.72 ID:iMIyEKhT0
CAUTION CAUTION CAUTION CAUTION 🙋🙋

ヒイロの死亡コンマ発動

↓1のコンマ 

00〜29で死亡回避!

からの魔導士生き残り2人分コンマ上昇!(2×2人)

00〜33で死亡回避!
525 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/09(金) 00:27:35.16 ID:drA/LCXo0
生きろ
526 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/09(金) 00:30:46.87 ID:l9oK3hfIO
死亡だけは何故か毎回回避してるな…アバンの使途かよ
527 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2026/01/09(金) 00:49:02.75 ID:iMIyEKhT0
どんな確率なんだ😂😂 ただオルフィアが倒れない限りまだ危険はあります😏


ずざざっ!!


ヒイロがなんとか落下の衝撃を翼で和らげ、仰向けで倒れる。


ヒイロ「っがふ…………う゛っ」


あまりにも危険な状態。魔導士2人が追い付き、回復を施そうとするが、オルフィアが黙ってみている訳はない。


ヒイロは霞む視界で月をバックに佇む魔女を睨み付けていた。


オルフィア「ふふふふ生体反応が弱まりつつあるわ。さて」


少し離れた場所でカミラと闘っているエリカを魔力感知で見つけ、側へテレポートした。


そしてカミラとエリカは月光の下で目立つオルフィアもヒイロの闘いを見届けていた。


カミラ「ヒイロがっ」


エリカ「あはははは!何で勝てると思っちゃうのかしら。低能は実力差も読めない読めない」


カミラ「テメー」


ぱっ


オルフィア「エリカちゃんっ!早く終わらせて魔王様のところへ行くわよ♡」


エリカ「申し訳ございませんオルフィア様。ほらこいつも紅蓮の女勇者パーティでしぶとくて」


オルフィア「ん〜」


カミラ「!!」


オルフィアが手を振りかぶり魔力の塊をカミラにぶつける。あまりの質量に躱しきれない!

528 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/09(金) 00:51:39.66 ID:P5KjuPkJ0
戦闘用武器やロボット、ナノテクノロジーを作れる



シトリー及び勇者パーティ、国王軍?はもっとグレムリンさんを重宝しろよ
529 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2026/01/09(金) 01:05:32.55 ID:iMIyEKhT0


ごしゃあっ!


カミラ「うぐぁああっ!!?」


カミラが箒ごと吹き飛ばされ、森林地帯に墜落。蝿を払うように強力な魔法を使役するオルフィアにエリカが拍手をした。


エリカ「いや〜お見事だわ!ゴミみたいに飛んでいっちゃった!」


オルフィア「ふふふ。まあまだ生きてるでしょうけど、私が倒したサキュバスハーフの子もね」


エリカは察した。その他にもまだ人間の魔法使いは複数生き残っている。それら全てをまとめて始末するためにゲート魔法でオルフィアは月を召喚したのだ。


オルフィア「今こそブラッド・ムーンを発動して、一斉排除よ〜♡」


再びテレポートで月下に戻るオルフィア。目の前に敵がいなくなったことで自分の肩の治療を進めながら両手を広げる。真っ赤な瞳が爛々と輝き、紫髪のロングヘアーが踊った。


オルフィア「はぁ〜〜〜」


全身に魔力を漲らせたかと思うと月の輝きが増していく。ヒイロを治療する魔導士達はその色が濃く、月輪から月光まで赤く染まっていくのを見た。


「なんだ!?なんなんだ」


「恐ろしい…」


彼らだけではなくそれを見ていた人間達全てが心の底から湧き出る恐怖心に震えた。学院基準では魔法を極めたといわれている彼ら彼女らですら全く未知の術式。


グゴゴゴゴ


オルフィア「4人の赤ちゃんには言ったわね。今は2人だけど、絶望して死ぬって♡」


530 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2026/01/09(金) 01:11:15.11 ID:iMIyEKhT0
グレさんでパーティ2人分くらいの活躍してるから実質旋風の女勇者パーティも4人じゃな!😏

次の展開を決めます😊

1、曙光の勇者VSアルカネットえちえちトラップ!
2、野生児&ロビンフッドwithリトル・ジョン
3、迷子のミルちゃん
4、Witch's Scream Chapter 2  Blood Moon and Total Eclipse


↓2でコンマが大きいもので決定〜〜〜〜😭
531 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/09(金) 01:13:53.89 ID:+VdEETDvO
3
532 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/09(金) 01:15:40.05 ID:1imuIY9C0
ブラッドムーンは謎にする約束じゃないのかよ!


4
533 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/09(金) 01:24:40.65 ID:kvijerHW0
ヒイロVSオルフィアというよりは、グレムリンVSオルフィアだったよな
534 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/09(金) 10:12:42.58 ID:4mEhpdDw0
今更ながら、魔王軍出したから魔王倒すまでやります!って>>1もなかなか律儀よな。
アスモデウスをラスボスにして魔王軍との戦いはまだまだ続く!でも良かったと思わなくもない
535 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2026/01/10(土) 14:12:07.82 ID:6lsxiJ8XO
>>532 クククク
>>534 しかも魔王軍はエチエチよりも普通に殺しに来る有り様😏 ただ>>1は楽しいよ(不動遊星)



ミルカ「ったく〜…魔王軍どこよ」


ミルカがいるのはなんと魔王城城下町のジオフロントB2階。3階にバハムート号が突き刺さったにも関わらず何故こんなところにいるのか!


☆☆


バハムート号でツバキを崩拳で排除したミルカは、アンドロスに呼ばれ衝撃に備えるため艦内に戻ろうとしていた。


ミルカ「ま、強めにぶちこんだしあのガキも思い知ったか。うぐ!?」


ミルカの影が不自然に艦外に引っ張られる。手すりに手をかけて下を覗けばツバキがぶら下がっていた。握っているのは細く伸びたミルカの影だ。これも何らかの忍術であることは間違いない。


ミルカ「クソガキ〜!しぶといんだよっ」


ツバキ「舐めんなババア〜〜〜〜っ。勝負はここから……おろろろろろっ!!」


ぶら下がりながら空中に吐瀉物を撒き散らすツバキ。腹部に突き刺さった一撃は確かにダメージを与えていたが、ミルカの『陰』を捕らえることに成功していた。


ギギギ


ミルカ「やばっ!あと30秒でつっこむって!放せマジ!お前も死ぬぞ!」



ツバキ「お前も落ちてこい〜〜〜〜」


本来ミルカにとって60sそこらのツバキの重さはどうということはない。しかし影を引き寄せられると筋力関係なしに引きずられてしまう。


ズズズズ ずりっ


ミルカツバキ「うわあぁ〜」


2人は突入寸前にバハムート号から落下。城下町近くの森林地帯に墜落した。


☆☆


ミルカ「んで、分厚い城壁をどうやって登ろうか考えてたら地下への道が見つかったから一旦地下から侵入して上を目指そうとしてたんだけどな〜…」


536 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2026/01/10(土) 14:37:40.06 ID:6lsxiJ8XO


迷宮のように入り組んだジオフロントをさ迷ううちにさらに一つ階層を下ってしまった。ここは地下300mの魔族の世界。魔薬。暴力。セックスが跋扈する!


そしてここまではまだ勇者達の突入の情報がそこまで伝わっていないらしく、普段通りの様子だった。それでもバトルマスター衣装の人間ミルカの姿は魔族達には妙に映る。城下町に生きる人間の9割は奴隷や動物扱いされる哀れな存在だ。


ミルカ「上……上ってどうやっていくんだよムカつく〜。地盤ぶん殴るか」


目の前にさらに下りの階段を見つけため息をこぼすミルカ。こうしている間もルノ達が闘っていることだろう。


身長177pの爆乳お姉さんを魔族が放っておくわけがない。エールで頬を染めた魔族がミルカの肩を掴んだ。


「人間臭えと思ったら上等な雌じゃねえか〜〜〜〜。迷子か?なあおい!遊ぼうや」


反射的に裏拳!魔族は脳を揺らされ失神した。


ミルカ「うお。道くらい聞いておけば良かったかも…それにしても流石魔王城だわ。こんなのばっかりかしら」


☆☆


先ほどの魔族のような絡みもあるが、実は普通の身分で暮らしている人間もいる。その多くは魔物領地の魔の魅力に魅せられた人類の裏切り者だが、大通りを歩くミルカの姿も他の魔族からはそう見えているのか見逃されていた。


ミルカ「デカイ道なら、上へのルートもあるでしょ。ん?」


ミルカが見つけたのは奴隷ショップ。人間領地にもその制度が無いわけでは無いが、禍々しさは非ではない。そして店頭に跪いている女に見覚えがあった。


「え、えへへ、えへ」


ミルカ「あ!…あんたどっかの国の勇者の」


一年ほど前の勇者会議で見覚えがある彼女は、当時煌めく衣装を身に纏った傲岸不遜な人物だった。それが今では、自慢の赤髪は痛み、媚びた笑みが顔に張り付いている。


「お、お客様。私……買ってくださいませんか?も、元勇者で〜……えへ。お守りできますよ……あと、沢山勉強して女性へのご奉仕もバッチリです。もちろんおチンポへま大好きですからぁ、私を勝ったお金をすぐに回収できると思います♡あ、あと少しで私処分されちゃうんですぅ♡」


彼女はミルカに気付かなかった。勇者狩りにあい、これまでの自信が打ち砕かれてしまい見る影もない。




537 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/10(土) 14:55:49.66 ID:ynHGnEpe0
>魔物領地の魔の魅力に魅せられた人類の裏切り者だが

そこに住んだだけで裏切り者扱いなのか…人類側も大概クソコテな気がしてきた
538 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/10(土) 15:05:23.43 ID:Ho3JWDz30
魔王軍に所属してますてだけなら人類の裏切り者だろうが、住んだだけで裏切り者は人間側もだいぶ思想強そうではあるな
人間、魔王軍、神天使。この世界の人物全員クソコテ説あるな
539 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2026/01/10(土) 15:10:29.21 ID:JlJ/6tcfO


ミルカ「おい!私ミルカ。わかるか?」


片膝をついて視線を合わせ、ボロ布を纏った彼女の肩に手をおく。ボーッとしていた彼女が少しずつミルカを見つめ始めた。


「……み、ミルカって…………紅蓮の女勇者パーティの?」


ミルカ「そうよ。貴女、勇者狩りにあってたのね」


「そ、そっか……とうとう強い強い言われてたあんた達も狩られたか。あは、あははは」


ケタケタと気の抜けた笑いをあげる勇者。絶望が身を包んでいた。しかしミルカが続ける。


ミルカ「違うわ。私達は魔王城に乗り込んだのよ。リラもレンもシトリーも魔王を倒すために来たわけ」


「え、えっ…………うっそ」


話を聞くたびに勇者は驚いた。魔王軍に逆らおうという意思などとうの昔に無くなってしまっている。しかし同じ勇者の称号を持つ者達がこうして最前線に乗り込んできたのだ。


「す、すごいわ……勇者って言うのは貴女達のことをいうのね」


今度はニヒルな笑みを浮かべる勇者。ミルカはこいつ表情豊かだなと思った。


「わ、わたしなんて……こんな格好で…な、何本もチンポ咥えさせられて」


ミルカ「他の奴らもこの店にいるの」


「ここにもいるし、他の店にも」


聞けば奴隷ショップはここ以外にも存在し、まだ生き残っている勇者パーティが売られているという。ミルカは奴隷解放からの蜂起を考えたが、問題は彼らを繋げる契約魔法や力を抑える首輪の存在。


ミルカ「ねえ、闘う元気はある?」


「………………み、ミルカ私達を解放するつもり?でも、いくら貴女でもここは魔王城のお膝元。魔王軍幹部がすぐに複数人駆けつけてくるわ」


ミルカ「上で魔王を殺すために暴れてる奴らよりも優先するかしら」


確かに、ミルカの話が本当ならば魔王軍幹部達は勇者達への対処で手一杯なのではないか。ミルカという化物が一人いれば団長クラスならば有利に闘える。


540 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2026/01/10(土) 15:16:39.41 ID:m+qx/yWkO
>>537>>538 もーそりゃ敵の味方は敵😊 奴隷として扱われるならともかく基本人間ぶっ殺しの魔王軍のお膝元でのうのう暮らしてるってことは悪魔と契約したか力ずくか 黒いことしてるのは間違いない! ん?(本当にごく少数の平穏に暮らしている人間達を見て)あっはい……



勇者達の決断を決めます😊

1、やってやるぞ!うおおおあああああああああああおおああ!(エチエチルート ジオフロント全域使用ドエッチコスプレ障害物走!)
2、む、むりよやっぱり…(ツバキとシリアスバトル)

↓2でコンマが大きいほうで決定します😋
541 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/10(土) 15:17:33.26 ID:nvwCPMeg0
1
542 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/10(土) 15:23:38.50 ID:Iz1x9aZ/0
エロが最近ないと分かっているが2
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