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【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part7
- 541 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/05(月) 00:48:18.56 ID:9j/H/t/b0
- マリーの棒をライダーの尻で挟んで精液をしぼりとってそれを彼方に飲ませようとする
- 542 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/01/05(月) 20:50:17.53 ID:tqLEduQ40
- 不良ライダー4「ほら、バイク貸してあげるから乗ってみなよ」
彼方たちの前にエンジンの掛かっていない2台のバイクが押して運ばれてくる。
当然、乗りたくなんかない二人は困惑するが、ライダーたちに無理やり乗せられてしまった
彼方「あ…ぅ…お、おまた…ふぅ…食い込んで……!」
鞠莉「くぅぅ……はぁんっ!き、きつい……っ!」
跨らされたアメリカンタイプのバイクのシートが、股間に食い込んでくる感触に彼方と鞠莉はのけ反る
不良ライダー4「2人乗りしよ!」
不良ライダー5「じゃあ、私こっち〜」
彼方たちの後ろに跨ったライダーは腰に手を回して、タンデム時の姿勢を取ったかと思うと前後にゆっくりと二人を揺さぶった
鞠莉「あぁ…や、やだ…こんなの…ひぃっ!」
不良ライダー5「シートがひんやりしてて気持ちいいでしょ?」
鞠莉「ぅ…あ……こんなの変よぉ……」
冷たかったシートが、食い込んだ股間の体温で徐々に温まってくるとより密着感が増していく
不良ライダー4「人のバイクでオナニーしちゃって…」
彼方「違うよぉ…っ!こ、これは……彼方ちゃんの……うあぁんっ!せ、せいじゃ……」
不良ライダー4「じゃあどうしてシートをびちゃびちゃにしてるの?」
彼方「はうぅ……!?だ、だってぇ……おまた…擦れて……」
指摘されて跨っているシートを見ると、腰が動く度に透明な蜜がたっぷりと座面を濡らしていた
彼方「あふ…っ!ぅ……ああぁ…揺らさない…でぇぇ……」
鞠莉「んぅ……く…あぁ…っ!」
溢れだした蜜が潤滑剤となり、揺さぶる腰のストロークは徐々に大きくなっていく。
もはやライダーが何もしなくても彼方と鞠莉は自ら腰を動かしている事に気づいていなかった
選択肢
・バイクでのオナニーに夢中になってしまう
・無理矢理降りようと試みる
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 543 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/05(月) 20:57:58.77 ID:9j/H/t/bo
- 彼方はつい夢中になってしまい、鞠莉は降りようとする
- 544 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/01/05(月) 21:17:41.53 ID:tqLEduQ40
- 彼方「はふっ!…っくぅ…あ…あぁ…ん…」
彼方(おまただけじゃなくて…お豆さんも…おちんちんも根元がぎゅぅってなって…き、気持ちいいよぉ)
不良ライダー4「それ、私のバイクなんだけどなー」
不良ライダー4「って夢中になって聞いてないし」
ぬちゅぬちゅと水音を響かせる彼方は、前方の燃料タンクの両手をついて身体を支えるながら夢中で秘部全体を擦りつけていた
鞠莉「もういやぁっ!!降ろして…!!」
不良ライダー5「おっと!」
不良ライダー6「どこ行くの?」
不良ライダー7「今逃げようとしたよね?」
一方の鞠莉は耐えきれず、後ろのライダーを振り払いバイクから降りようとした――
が、すぐさま抱き留められ、別ライダーたちに押さえられてバイクに戻されてしまった
不良ライダー4「抵抗する元気があるならもっとしてあげないと♡」
鞠莉「う、ウソでしょ…もう無理なの…お願い…許して………」
選択肢(時限)
・抵抗した鞠莉に行われるさらにきついお仕置き
安価↓1〜30分ぐらい
- 545 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/05(月) 21:28:49.65 ID:88/2IpdYO
- 彼方のバックに座らせて二人乗りの形にして
彼方の背中に胸を押し付ける
- 546 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/05(月) 21:40:07.20 ID:9j/H/t/bo
- ロープで手首を拘束して全裸のままバイクでひっぱる(怪我ではなく恥辱を与えるために安全な速度で)
- 547 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/01/05(月) 23:12:13.31 ID:tqLEduQ40
- 鞠莉「や…っ!なにするの…!?」
不良ライダー4「せっかくいいカラダしてるんだから、みんなに見てもらおうよ」
手首をロープで縛った女は、反対側をバイクに結ぶとエンジンを始動させた
鞠莉「ま、まさか…!!バイクで引きずるつもり!?」
不良ライダー4「まっさかぁ!そんなことはしないよ!」
鞠莉を降すろ、自らバイクに跨りスタンドを畳んでギアを入れるとゆっくりとスロットを開く。
バイクは前進を始めるが、その速度は徒歩より少し速いぐらいで引きずられるほどではない。
しかし、鞠莉も合わせて前に歩かなければやがて引きずられてしまう絶妙な速度だった
鞠莉「あ…っ!ちょっと…!!」
不良ライダー4「ちゃんとついてきてねー!」
戸惑いながらもバイクについて行くしかない鞠莉を引きつれて、そのままアジトをぐるりと巡る
不良ライダー6「ひゅ〜!彼方ちゃんもすごいけど、やっぱ鞠莉ちゃんで巨乳だよね!」
不良ライダー7「あぁ…また全身をなめなめしてあげたい…♡」
不良ライダー8「私も…また犯してあんあん鳴かせてあげたい…♡」
見世物にされる鞠莉の口々に卑猥な言葉を浴びせるライダーたち。
その言葉に鞠莉は俯きながら、ぐっと唇を噛んで耳まで赤く染める事しかできなかった
- 548 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/01/07(水) 03:25:16.78 ID:eP5UDa/B0
- 不良ライダー4「彼方ちゃんの後ろで休憩しよっか?」
散々見世物にした後、ようやくバイクを止めるてロープを解くと彼方の後ろに座らせる
鞠莉「ひぅ…ま、また食い込んで…」
鞠莉(こ、このシート、熱くてぬるぬるして…これ、まさか彼方の…?)
股に食い込んだシートは彼方の秘部から溢れ出た蜜でべったりと濡れていた
不良ライダー4「彼方ちゃんはずっとバイクでオナニーするのに夢中で何回もイっちゃってたんだよ」
彼方「……っ」
取り繕うように首を横に振る彼方だが、その腰は微かにまだ動いていた
不良ライダー5「ほらほら!鞠莉ちゃんもくっついてあげて!」
鞠莉「あ…!ぁぁ…っ!」
彼方「んひっ!?柔らかぁ…♡」
後ろから押された鞠莉は彼方の背中に胸を押し付ける形となってしまう。
背中に豊満な感触を感じて彼方は恍惚な声を漏らしてしまっていた
不良ライダー5「あ!彼方ちゃん、おちんちんおっきくなってる!」
不良ライダー4「ホントだぁ♡彼方ちゃんは素直ないい子だから今度はこっちを気持ちよくしてあげよっか?」
あまり直接刺激されておらず、甘く勃ちかけていただけの彼方の肉棒は鞠莉の胸の感触ですぐに隆起してしまう。
不良ライダーたちは、彼方の股間で反り勃つ肉の棒を見逃すはずもなかった
- 549 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/01/08(木) 03:12:59.64 ID:tsxRzn8w0
- 不良ライダー4「鞠莉ちゃん、バイクにしがみついて!」
彼方をバイクから降ろした不良ライダーは、鞠莉を後ろから押してうつ伏せでバイクにしがみつかせた
不良ライダー5「彼方ちゃんはここに立って!」
彼方「…?」
彼方「ふええっ!?こ、これって…!」
ライダーたちの意図が分からず戸惑う彼方は、鞠莉の顔の横に立たされる。
ちょうどその位置は、勃起した肉棒が鞠莉が髪を結んで作った輪の中を通っていた
不良ライダー4「おちんちん、挿入っちゃったね…♡」
不良ライダー5「このまま気持ちよくなっちゃおうか♡」
彼方「ひやぁぁっ!!マリーさんの…髪の毛で…なんて…ヘンタイすぎだよぉ…っ!!」
髪の輪ごと、そっと肉棒を握った女はゆっくりと上下に扱く。
艶のあるさらさらとした鞠莉の髪が肉棒を締め付け、彼方は腰が引けてしまっていた
彼方「くぁぁ……は…ぅ…すぅぅ…ああっ!」
鞠莉(う…ぁぁ…髪の毛が彼方のおつゆで…ベタベタにぃっ)
彼方(ヤバい…ヤバいよぉ…これっ)
彼方(このままじゃ…彼方ちゃんイかされて…マリーさんの顔と髪の毛…汚しちゃうぅぅ)
彼方(で、でも…もう…ムリぃぃ)
選択肢
・耐えられず鞠莉の顔と髪の毛に精液をぶっかけてしまう
・鞠莉を汚すまいと死ぬ気で耐える
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 550 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/08(木) 04:05:52.01 ID:p0Jx80Y2o
- たえる
- 551 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/01/10(土) 22:04:05.83 ID:SYunvkC60
- 彼方「う゛…うぅっ…!絶対…イかない……」
このまま射精してしまえば鞠莉を汚してしまうと危惧した彼方は、歯を食いしばって与えられる快感に抗おうとした。
その姿を見たライダーの女は、加虐的な笑みを浮かべるとそれまで扱いていた肉棒をぱっと離してしまう
不良ライダー4「あれ?彼方ちゃん、イきたくないの?」
彼方「だってぇ…マリーさん、汚しちゃうからぁ……」
不良ライダー4「友達思いなんだね、じゃあ彼方ちゃんはここで見てよっか♡」
肉棒を鞠莉の髪の毛の輪から引き抜くと、抱き留められたまま床に座らされる。
鞠莉を汚すことなくほっと一安心する彼方だったが、身体の奥底では中途半端で満たされなかった快感が全身を蝕み始めていた
不良ライダー5「代わりに鞠莉ちゃんを気持ち良くしてあげる!」
鞠莉「え…?あっ!?きゃっ…きゃああーっ!!」
バイクにしがみつたまま呆然としていた鞠莉は、引き下ろされて床に転がされてしまった。
起き上がろうとした鞠莉を不良ライダーが後ろ向きに跨ぐと、そのまま腰を下ろし尻の間に肉棒を挟む
不良ライダー4「こうやって…お尻で挟まれても気持ちいいでしょ♡」
鞠莉「ああっ!!いやっ!今すぐやめ…んくぅぅ…っ!」
不良ライダー4「あぁ…♡硬い…♡」
尻を小刻みに左右に振る女は鞠莉の肉棒の硬さにうっとりとする。
女の性器は熱く昂っており、それが肉棒の根元の辺りに触れる鞠莉はびくんと棒を跳ねさせてしまう
鞠莉「熱い…っ…ひんっ!…あ…あぁんっ!…揺らさないで……」
不良ライダー4「どうして?気持ちよくないの?」
鞠莉「そうじゃなくて……出ちゃうからぁ……」
不良ライダー4「なーんだ!それなら出しちゃえばいいじゃん♡」
女が尻を揺さぶる度に熱い愛液に濡れていく肉棒は、尻の間で限界まで硬く反り返っていた。
トドメと言わんばかりに尻に手を添えた女は、鞠莉の肉棒をさらに強く挟み込んだ
不良ライダー4「はい、出して……ぎゅーっ♡」
鞠莉「はあ…っ!…や…やぁ…で、でるぅぅぅーっ!!」
腹に押さえつけられた肉棒の先から熱い白濁した精液が放射状に放たれ、鞠莉の腹部へ降りかかる
不良ライダー5「うわぁ♡鞠莉ちゃん、すごい量出しちゃったね…♡」
彼方(う、うぅ…マリーさん…気持ち良かったんだぁ…)
不良ライダー5「でもほら、鞠莉ちゃん汚れちゃったね?」
不良ライダー5「彼方ちゃんキレイにしてあげて?」
彼方「ふぇ…?」
絶頂に達した鞠莉をどこか羨ましそうに見ていた彼方は耳元でライダーに囁かれ――
選択肢
・搾り取られた鞠莉の精液を飲む
・ただ見ているだけだった
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 552 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/10(土) 22:19:23.23 ID:0x11xh0eo
- 苦い顔をしながら少し舐める
- 553 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/01/12(月) 19:38:36.74 ID:0hTewliX0
- 彼方(マリーさんの…いっぱい出てる……)
彼方(彼方ちゃん…イけてないのにぃ…あんなの飲んだらもっと身体…ムズムズして…)
葛藤を抱いて苦い表情をしながらも引き寄せられた彼方は、鞠莉の腹部に放たれた白濁した粘液を舐めた
彼方「じゅ…ん…んんっ!?……けほっ!」
鞠莉「彼方ぁ…そんなの飲んじゃダメよ………」
飲まされた薬の影響で射精量が大幅に増えている鞠莉の精液は濃ゆさも増しており、彼方は思わずむせてしまう
彼方(マリーさんの味…口に広がって……)
彼方(不思議な味なのに…もうちょっとだけって思っちゃう)
口の中でねばつく熱い不思議な感触と味に、嫌な感情は抱かなかった。
そして、今度はライダーの女たちに言われるまでもなく再び鞠莉の精液を舐めとっていた
弱点開発
彼方 尾てい骨+10(10)
鞠莉 太ももの裏側+7(7)
- 554 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/01/12(月) 19:40:02.47 ID:0hTewliX0
- ダイヤ(さて、お姉ちゃんはなにをしましょうか?)
緊急目標
・彼方さんと鞠莉さんは西のガレージ跡に連れて行かれたようですね…
現在の主目標
・ショッピングモールの南側で見つけた変電所に行って電力を復活させないと
行動
・鞠莉たちの救出に向かう
・地図を確認する
・ショッピングの周辺調査(東・北)
・掲示板を調べる
・需品係(売買)*
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・行動指示(待機中0名)
・受領(受領待ち0名)
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション*(本日完了済)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
安価↓1
- 555 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/12(月) 19:55:56.59 ID:kmBlDjZ/o
- 掲示板確認
- 556 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/01/12(月) 20:24:20.48 ID:0hTewliX0
- ダイヤ(遥さんが完全に良くなるまでできることをやっておきましょう)
ダイヤは掲示板を覗き込んだ
ショッピングモール掲示板(募集中の仕事)
・(警備)ショッピングモールの見回り
・(雑務)水汲みの手伝い
・(雑務)工作の手伝い
・(雑務)バリケードの修復
・(掃討)ランダムダンジョンまたはランダム特殊ダンジョンの掃討
・(討伐)エネミー退治
ダイヤ(うーん…新しい仕事はないみたいですが……)
ダイヤ(では、どの仕事を請け負いましょうか?)
選択肢
ダイヤが選んだ依頼(上記から選択)または上記から選択後、保留
安価↓1
- 557 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/12(月) 20:59:40.43 ID:4XIdkuKaO
- 工作の手伝いをする
- 558 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/01/12(月) 22:27:31.38 ID:0hTewliX0
- ダイヤ「工作の手伝いをやりましょう」
ダイヤ「あの、一体何を作っているのですか?」
指定の場所に向かうと、避難民たちはサッカー台の上に大量の酒瓶を乗せて何やら中身を調べていた
避難民1「実は我々が暮らしている食品売り場にあった酒類を取っておいてたんだけど」
避難民2「そうそう。何か特別な事があった時の為とか、物々交換の為とかにね」
避難民1「最近、襲撃される事が続いたから取っておくより有効に使おうと思って!」
避難民は酒瓶のキャップを外すと、雑巾の端を口に詰めて瓶を振る
避難民1「こうしてやれば…ほら、即席の火炎瓶に!」
ダイヤ「なるほど…!しかし、お酒と言っても様々ですが、なんでも良いのでしょうか?」
避難民2「うーん…できればアルコール度数の高い物の方が燃えやすくていいけど…まぁ、この際なんとかなるよ!」
避難民1「さぁ、ここにある酒を全部火炎瓶にするよ」
ダイヤは火炎瓶の作りを手伝い作り方を学んだ
(レシピ)火炎瓶=アルコール+布を学習した!
所持金+430円(残り1100円)
(武器)火炎瓶(敵全体に100ダメージ)を手に入れた
- 559 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/01/12(月) 22:30:33.19 ID:0hTewliX0
- 8月11日昼(133日目)空腹度7/10 疲労度8/10 Aショッピングモール(本館・拠点) 天候:大雨 彼方たちが捕縛されてから操作8ターン目
ダイヤ(お酒を武器に作り変えるなんて中々素晴らしいアイデア…)
ダイヤ(どの道わたくしは飲めませんし、今度お酒を見つけたら火炎瓶にしてしまった方が役に立つかもしれませんね)
ダイヤ(それはともかく――)
緊急目標
・彼方さんと鞠莉さんは西のガレージ跡に連れて行かれたようですね…
現在の主目標
・ショッピングモールの南側で見つけた変電所に行って電力を復活させないと
行動
・鞠莉たちの救出に向かう
・地図を確認する
・ショッピングの周辺調査(東・北)
・掲示板を調べる
・需品係(売買)*
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・行動指示(待機中0名)
・受領(受領待ち0名)
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション*(本日完了済)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
安価↓1
- 560 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/12(月) 22:50:25.31 ID:RN0hOnv8O
- 遥のところで一緒に休んで疲労を取る
- 561 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/01/12(月) 23:18:49.75 ID:0hTewliX0
- ダイヤ(少し疲れましたね…)
ダイヤ(遥さんの様子を見てからわたくしも休息しましょう)
遥のところに向かったダイヤは、様子を見た後で一緒に布団に入って休息をとった
疲労度-5(3/10)
8月11日夜(133日目)空腹度8/10 疲労度3/10 Aショッピングモール(本館・拠点) 天候:大雨 彼方たちが捕縛されてから操作9ターン目
ダイヤ「んん……」
ダイヤ「そろそろ起きた方が良さそうですわね…」
伸びをして目を覚ましたダイヤは、まだすぐ横で穏やかな寝息を立てている遥の頭を優しく撫でてからそっと立ち上がる
緊急目標
・彼方さんと鞠莉さんは西のガレージ跡に連れて行かれたようですね…
現在の主目標
・ショッピングモールの南側で見つけた変電所に行って電力を復活させないと
行動
・鞠莉たちの救出に向かう
・地図を確認する
・ショッピングの周辺調査(東・北)
・掲示板を調べる
・需品係(売買)*
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・行動指示(待機中0名)
・受領(受領待ち0名)
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション*(本日完了済)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
安価↓1
- 562 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/13(火) 02:31:01.29 ID:fSMPcW3hO
- 周辺調査の東
- 563 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/01/13(火) 02:47:48.45 ID:oOfLClJC0
- ダイヤ(遥さんはこのまま朝まで寝かせておきましょう)
ダイヤ(わたくしは――)
ダイヤ(その間にモール東側の調査にでも出ましょうか)
ダイヤは身支度を整えると、辺りを夜の闇が包む中モール東側の周辺調査へと向かった
選択肢
1.8月12日朝へ
2.キャラクター変更 □は快楽堕ち、×は行動(選択)不能、△捕縛中、◇悪堕ち、☆イベント発生中、!選択肢によってはモブに生えます
パーティー結成組
1.かのん・夏美・恋・冬毬・しずく・にこ・瑠璃乃・すみれ・果林
2.(☆真姫・ことり)
3.四季・花陽・梨子
4.可可・璃奈・かすみ・栞子・手芸部員
5.歩夢・侑・普通の人・□☆エマ
6.絵里・曜
7.(さやか)・花帆
8.愛・穂乃果・ミア・ランジュ
9.ダイヤ・(△彼方・△鞠莉)・×残2遥
単独組
A.△□!千歌△海未
B.□△きな子、
C.☆せつ菜、□△千砂都
D.メイ、△希
E.マルガレーテ
または上記以外のラブライブ!シリーズのキャラクターから1名選択
安価↓1
- 564 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/13(火) 02:47:52.75 ID:zbE/KOA60
- ミアちゃん
- 565 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/01/13(火) 03:09:13.13 ID:oOfLClJC0
- 8月12日朝(134日目)空腹度6/10 疲労度1/10 公民館(仮拠点) 天候:雨
ミア(結局、ボクはあのキョンシーに対してほとんど何もできなかった…)
ミア(ランジュを助ける、だなんてカッコつけて2回も同じ相手に負けて情けない姿を…!)
ミア(そして現れた愛と穂乃果がボスキョンシーを倒して僕たちを助け出してくれた)
ミア(ボクは友達の為に身体を張る事もできないのか?)
ミア(はぁ〜〜〜…)
思わずデカい溜息を漏らしてしまったミアは、外の空気を吸うべく公民館の玄関先に座った
ミア(これからどうすれば………)
行動
・これからについて
・周辺調査(方角を指定)
・地図(出かける場所を確認、選択する)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(メンバー、内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 566 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/13(火) 03:42:13.14 ID:zbE/KOA60
- これからについて
- 567 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/01/14(水) 03:44:04.56 ID:B5e6Qooo0
- 愛「お!いたいた!ミアチー?これからどうするかみんなで話し合いをするってさ」
ミア「分かった、すぐ行く」
ミア(一人で考えていたって仕方ない、か…)
これからについて
ミア「――それで、これからについてだけど」
ミア「愛と……穂乃果だったっけ?」
穂乃果「うん!私、高坂穂乃果!音ノ木坂の2年生だよ!」
ミア「ふ〜ん、一応言っとくけどボクはニジガクの3年生だから」
穂乃果「すご〜い!じゃあ、先輩なんだぁ」
ミア「…あれ?とても3年生に見えないとか驚かないの?」
穂乃果「それはにこちゃんで慣れてるから」
愛「まぁまぁ、とにかく愛さんたちはミアチとランジュを助ける為にここに来て、その後は穂乃果の友達を探そうって言ってたんだよね」
ランジュ「なにか手がかりはあるの?」
穂乃果「それが…全く……」
ミア「そうか…と、言ってもボクらも他のみんなの手がかりがあるワケじゃない」
愛「そっかぁ…じゃあ手がかり探しからかなぁ?」
選択肢
・μ'sのメンバーの手がかり探しを優先する
・同好会のメンバーの手がかり探しを優先する
・まずは物資探しなど基盤を整える
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 568 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/14(水) 05:53:28.78 ID:v/MDcFxyo
- また何かに捕まったら元も子もないので基盤作りから
もちろん仲間の捜索も可能な限りやりつつ
- 569 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/01/14(水) 20:13:38.75 ID:B5e6Qooo0
- ミア「今のボクたちには食べ物も薬も武器も少ない」
ミア「こんな状況で下手に動いてまた何かに捕まりでもしたら、元も子もない」
ミア「だからまずは基盤作りをすべきだろう」
ランジュ「確かに…もうあんなのは懲り懲りだわ……」
ミア「もちろん、他のみんなの事だってできる限り探しながらやるよ」
ミア「どんな小さな手がかりだっていい。必要な物は情報でもなんでも集めていこう」
愛「穂乃果もそれでいい?」
穂乃果「うん!私も手伝うよ!」
愛「よ〜し!そうと決まればじっとしちゃいられない!さっそく行動しよう!」
現在の主目標
・とりあえず今は力を蓄えて基盤を作る時だ。その過程でみんなの事も分かるといいけど…
- 570 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/01/14(水) 20:15:36.01 ID:B5e6Qooo0
- 8月12日昼(134日目)空腹度7/10 疲労度2/10 公民館(仮拠点) 天候:雨
ミア(――って話し合ったのはいいけど)
ミア(具体的にまずはなにをすべきなんだろう?)
ミア(…さて、どうしようか?)
現在の主目標
・とりあえず今は力を蓄えて基盤を作る時だ。その過程でみんなの事も分かるといいけど…
行動
・これからについて
・周辺調査(方角を指定)
・地図(出かける場所を確認、選択する)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(メンバー、内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 571 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/14(水) 20:51:05.46 ID:m07K/xNbO
- もうパーティー扱いかもしれないけど一応4人でパーティーを組む
そして持ち物ステータス確認
- 572 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/01/15(木) 04:22:47.07 ID:QPvVYJ+I0
- ミア(ヘタに分散するよりも今はみんな一緒に動いた方がいいと思う)
ミア(1人をリザーブにしておいた方が何かあった時も安心…かな)
選択肢
リザーブ枠に配置すメンバーをランジュ・愛・穂乃果から選択
安価↓1
- 573 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/15(木) 05:46:03.86 ID:yZHmMeeuo
- 穂乃果
- 574 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/01/15(木) 09:43:49.87 ID:3Sd26zL50
- パーティーメンバー
リーダー・前衛
ミア・テイラー (行動不能)
HP180/180 MP300/300 パワ20 防御20 スピ40 賢さ80 器用70
武器なし
服・下着なし
装備:なし
スキル・特技
+P『銃器の知識』Lv.2(銃火器命中率+10)
+P☆『プロの作曲家』
中衛
鐘嵐珠(行動不能)
HP400/400 MP150/150 パワ70(-10)防御30(-10)スピ50(-10)賢さ60(-10)器用30(-10)
武器なし
服・下着なし
装備防具なし
スキル・特技
-P☆『孤高のソロアイドル』克服まで(0/50)
+P『健啖家』
後衛
宮下愛
HP450/450 MP200/200 パワ40 防御40 スピ80 賢さ60 器用70
武器(散弾銃)ベネリ Supernova(装弾数3/5・ダメージ75・攻撃範囲2 耐久44/100)残弾3
服 虹ヶ咲の制服+カーディガン(愛)
下着 愛の下着
装備 メディックポーチ(空)
スキル・特技
+P『運動神経バツグン!』LV.1(6/10)全ての武器種で与えるダメージが+5
+P『誰とでもスマイル!』
リザーブ
高坂穂乃果
HP550/550 MP100/100 パワ60 防御30 スピ50 賢さ30 器用40
武器 L字レンチ(ダメージ+20耐久5/10)
服 音ノ木坂の制服(穂乃果)
下着 穂乃果の下着セット
装備 安全靴(近接攻撃時に+10ダメージ)(耐久5/10)
状態異常
ふたなり(継続)
スキル
☆+P『ファイトだよっ!』
- 575 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/01/15(木) 09:52:38.99 ID:3Sd26zL50
- 所持品
スマートフォン (バッテリー5/10)
財布(所持金6395円)
スキルポイント30
生徒手帳
(アイテム)えっちな雑誌(スキルポイント+10)
(アイテム)オフダ
(アイテム)催涙スプレー(残3/3)
(スキル本)功夫教本(初?)
(医療品)ス50(最大HP+50+興奮)
(医療品)気付け薬(戦闘不能時に使用すれば50%回復後復帰する)
(医療品)救急箱(HPMP+200)
(食料)饅頭(空腹度-3)X2
(武器:鈍器)ビールの空き瓶(ダメージ+10耐久3/3)
(武器:鈍器)傘(ダメージ+5耐久5/5+全天候)
- 576 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/01/15(木) 09:55:16.10 ID:3Sd26zL50
- ミア「ボクたちの状況はこんなところだね」
ミア「これからなにをしようか?」
現在の主目標
・とりあえず今は力を蓄えて基盤を作る時だ。その過程でみんなの事も分かるといいけど…
行動
・これからについて
・周辺調査(方角を指定)
・地図(出かける場所を確認、選択する)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(メンバー、内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 577 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/15(木) 10:17:43.32 ID:ZV6OgYoco
- カバン
ミアとランジュが全裸状態なので愛が自ら下着姿になりカーディガンをランジュに、
制服をミアに着せてあげる
素直に喜ぶランジュだが(裸カーディガンって逆にエロいだろと思うミア)
- 578 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/15(木) 10:33:10.39 ID:4DMfrwA5O
- 解放されても行動不能しばらく続くのかな
- 579 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/01/15(木) 11:10:12.28 ID:3Sd26zL50
- ミア「愛!?ど、どうして服を脱いでるんだ!?」
愛「い、いやぁ〜、ミアチとランジュが裸だから愛さんので良ければと思って」
制服とカーディガンを脱いだ愛は、着る物を失っていたミアとランジュに着せた
ランジュ「ありがとう!愛!とっても嬉しいわぁ!」
ランジュ「あ…でも…これじゃあ愛の服が……」
愛「まぁ…その、恥ずかしいっちゃ恥ずかしいけど…恥ずかしい思いをミアチとランジュだけにさせるなんてできないよ」
ランジュ「わぁっ!大好きよ!愛!!」
表情を輝かせたランジュは愛に抱きつく。
その様子を見ていたミアはある疑念が頭から離れなかった
ミア(服を貸してくれたのはすごくありがたい…)
ミア(だが…下着も着けずに裸に直接カーディガンって…逆にエロいだろっ!)
装備変更
ミア 服なし→虹ヶ咲の制服(愛)
ランジュ 服なし→虹ヶ咲のカーディガン(愛)
愛 服:虹ヶ咲の制服+カーディガン(愛)→なし
現在の主目標
・とりあえず今は力を蓄えて基盤を作る時だ。その過程でみんなの事も分かるといいけど…
行動
・これからについて
・周辺調査(方角を指定)
・地図(出かける場所を確認、選択する)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(メンバー、内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
>>578
行動不能は解放されていなくても3日間経過すると解除されます
- 580 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/15(木) 12:04:20.88 ID:4DMfrwA5O
- ミアに傘、ランジュに空き瓶を装備
- 581 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/01/15(木) 14:03:11.27 ID:3Sd26zL50
- ミア「なにか武器になりそうな物は…」
ミア「傘と瓶…」
ミア「心許ないが素手よりはマシ、か…」
装備変更
ミア 武器なし→(武器:鈍器)傘(ダメージ+5耐久5/5+全天候)
ランジュ 武器なし→(武器:鈍器)ビールの空き瓶(ダメージ+10耐久3/3)
現在の主目標
・とりあえず今は力を蓄えて基盤を作る時だ。その過程でみんなの事も分かるといいけど…
行動
・これからについて
・周辺調査(方角を指定)
・地図(出かける場所を確認、選択する)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(メンバー、内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 582 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/15(木) 14:35:30.70 ID:ZV6OgYoco
- 今日はまったり過ごす
- 583 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/01/15(木) 14:56:31.77 ID:3Sd26zL50
- ミア(――とは言ったものの、ずっとあいつらに捕まってたんだ)
ミア(今日ぐらいはゆっくりしても問題ないだろう)
ミアたちは今日はまったり過ごす事にした
現在の主目標
・とりあえず今は力を蓄えて基盤を作る時だ。その過程でみんなの事も分かるといいけど…
行動(外出制限中)
・周辺調査(方角を指定)
・地図(出かける場所を確認、選択する)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・フルコミュニケーション(メンバー、内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 584 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/15(木) 15:09:39.90 ID:ikQLQa3BO
- 愛さんがアイテム オフダを解析
- 585 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/01/15(木) 15:19:44.39 ID:3Sd26zL50
- 愛「キョンシーを倒した時に拾ったこれ、一体なんだろう…?」
愛「見たところお札っぽいけど…なんにも書いてないし…」
なんとなく手にした一枚の札を裏返してみると、小さく何かが書かれていた
愛「ん?なになに?」
愛『この札を貼った者の行動を自在に操る――』
愛「操る!?そ、そんなことってホントにできるの!?」
愛「信じられないけど、もしホントに効果があれば危ない物なんじゃ…?」
オフダの効果が判明した!
(アイテム)オフダ(指定した相手の行動を操る事ができる)
現在の主目標
・とりあえず今は力を蓄えて基盤を作る時だ。その過程でみんなの事も分かるといいけど…
行動(外出制限中)
・周辺調査(方角を指定)
・地図(出かける場所を確認、選択する)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・フルコミュニケーション(メンバー、内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 586 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/15(木) 16:12:31.74 ID:/AqsSulxO
- フルコミュニケーション ミアランジュ穂乃果
ランジュが穂乃果の肉棒に興味を示してる場面を我関せずで眺めてたミアだがス50を普通の栄誉ドリンクと勘違いして飲んで効果発動
興奮してランジュと穂乃果に絡み始める
- 587 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/01/15(木) 23:41:20.66 ID:QPvVYJ+I0
- フルコミュニケーション(ミア・ランジュ・穂乃果)
ランジュ「穂乃果!またおちんちん見せなさい!」
穂乃果「うわぁぁーっ!ランジュさーん!?」
いきなり穂乃果のスカートを捲り上げたランジュは、すでに勃起してしまい下着に収まりきらなくなった肉棒を発見する
ランジュ「あら♡もうおっきくなってるじゃない!もしかして興奮してたの?」
穂乃果「ちちち違うよぉっ!」
穂乃果「ひゃうっ!先っぽ…なでなでしないでぇ………」
ミア(全く…なにが面白いんだか)
ミア(そんなものではしゃいで、子供じゃないんだから)
ミア(さてと、ボクはひと眠りして――)
ミア(ん?栄養ドリンク?)
肉棒を面白そうにつついたり撫でたりするランジュと、悶える穂乃果。
二人の様子をどこか遠い目で見ていたミアは、机の上に置かれていた栄養ドリンクを見つけて手に取った
ミア(ちょうどいい。これでも飲んでから寝よう)
ミア「んく………」
ミア(ん…?うぅん!?なんだ…これ…急にカラダが熱く……)
ミア(鼓動も早く…う…うぅ…)
栄養剤を飲み干したとたんに燃え上がるような熱さを身体の内側から感じたミアは、熱っぽい表情でランジュと穂乃果の元へ雪崩れるように座る
ランジュ「ミア?どうしたの?」
ミア「ふ〜ん、なかなか面白いモノ持ってるじゃん」
穂乃果「ミ、ミアさんまでっ!?」
ス50を消費した
ミア 最大HP+50(230)
+興奮
息がかかるほどに顔を近づけたミアはじっくりと穂乃果の肉棒を観察する。
栄養剤で異様なほど昂ったミアは――
選択肢
・ランジュと一緒に穂乃果の肉棒を弄る
・穂乃果の肉棒に息を吹きかける
・ランジュに抱き着く
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 588 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/16(金) 00:00:05.16 ID:CUelRK2Eo
- 棒を掴んでランジュの胸で挟ませてみる
- 589 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/01/16(金) 02:02:02.80 ID:YXgemGbJ0
- ミア「ほら立って」
穂乃果を立たせたミアは、下着と制服のスカートを取り払う
ミア「ランジュは穂乃果の前に来て、こいつを胸で挟んでみてくれ」
ランジュ「ええっと…こう、かしら?」
膝立ちになったランジュはミアに言われるまま、竿を掴んで水平に保たれた肉棒を胸の間に挟んだ。
谷間に突き立てる形となった肉棒に、左右から加えられる極上の乳圧は穂乃果に溜息を漏らさせる
穂乃果「ふわぁぁ…っ…なに…この感触……」
ランジュ「ランジュのおっぱいはどうかしら?」
穂乃果「はひ…なにがなんだか…わ、わかんない……」
ランジュ「ふふっ♡気持ちいいのね!」
胸の間でビクビクと跳ね回る肉棒の先を押さえつけるかのように、ランジュは胸をさらにギュッと寄せた。
たまらず腰を突き出してしまった穂乃果の肉棒は、快感のあまり先から透明な汁を溢れさせる。
穂乃果「う…あぁーっ!!ランジュさん…やめ…て」
ランジュ「穂乃果のおちんちん…ランジュのおっぱいの中でぬるぬるになってきたわ…!」
徐々に谷間を濡らしていく穂乃果の汁に、面白がったランジュが胸を揺らすとくちくち…と粘着質な音が響く
ミア「胸に挟まれたくらいでだらしないなぁ」
ミア「こんなんじゃ穂乃果のライフル、見かけだおしじゃないか」
肉棒の根元を掴み、ランジュのパイズリをサポートしていたミアは――
選択肢
・ランジュの胸の谷間に指を入れ、挟まれている肉棒の先をいじめる
・肉棒の根元を扱いて穂乃果を追い込む
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 590 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/16(金) 02:41:19.87 ID:Yuku21laO
- 穂乃果のおっぱいを同時に揉む
- 591 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/01/16(金) 03:17:49.89 ID:YXgemGbJ0
- ミア「…………」
穂乃果が腰を突き出す度に反らす胸を見たミアは、後ろに回り込むとブラウスのボタンを外してブラを抜き取った。
裾から手を入れ、穂乃果の両胸を包み込むように両手で掴むとゆっくりと揉み始める
穂乃果「ひ…ひやぁぁ……お、おっぱいまでぇ………」
ミア「ふむ。おっぱいはボクの方が大きいようだね」
むにむにと穂乃果の胸を揉んでいるうちに、硬く勃ちだした胸の先手のひらで転がす
ランジュ「はぁ…♡すごい…穂乃果のおちんちん…すっごく暴れてるわ…♡」
ミア「どうだい穂乃果…おっぱいで責められながらおっぱいを責められるのは…」
穂乃果「あ…たま…まっしろ…で……ひぃぃんっ!なにも…考え……られひゃ……いぃぃっ!!」
ランジュの胸の動きに合わせて寄せたり離したりと、揉みしだくと穂乃果の身体は暴れるように悶絶する
穂乃果「あくぅぅ…で…でるぅ…でちゃうから放してぇっ!!」
ランジュ「ダメよ♡このまま出しちゃいなさい!」
穂乃果「あぁっ!!くひっ!!で、でるぅ〜〜〜〜っ!!!」
許してもらうことのできなかった穂乃果は、そのままランジュの谷間に精液を勢いよく放つ。
胸を寄せていた隙間から一筋の白濁がぴゅっと飛び出してランジュの頬を叩く
ランジュ「ふ…ぁ…♡これが…穂乃果の精液なのね…♡」
ランジュ「じゅ…ぱぁ…♡」
ランジュ「ヘンな味ね…でも、クセになっちゃいそうだわ♡」
ついに立っていられなくなった穂乃果はその場に膝をつく。
頬についた精液を人差し指で拭ったランジュは、指を口に入れて舐めとると恍惚な表情で射精直後で震える穂乃果の肉棒を眺めていた
ミアとランジュと穂乃果の絆が上昇した
穂乃果のファイトだよっ!が発動
ミア⇔穂乃果 11+2(親交度17)
ランジュ⇔穂乃果 11+2(親交度17)
ミア⇔ランジュ+11(親愛度18)
- 592 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/01/16(金) 03:20:20.01 ID:YXgemGbJ0
- 8月12日夜(134日目)空腹度8/10 疲労度3/10 公民館(仮拠点) 天候:雨
ミア(穂乃果…おちんちんを責められてすごい気持ち良さそうだったな…)
ミア(あんなに勢いよく射精するなんて知らなかった…)
ミア(どんな感覚なんだろうか…?)
ミア(…って!ボクは一体何を考えてるんだ!?)
ミア(そんなことより――)
現在の主目標
・とりあえず今は力を蓄えて基盤を作る時だ。その過程でみんなの事も分かるといいけど…
行動(外出制限中)
・周辺調査(方角を指定)
・地図(出かける場所を確認、選択する)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・フルコミュニケーション(メンバー、内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 593 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/16(金) 05:50:40.30 ID:UbLknBExO
- みんなで饅頭ふたつをたべる
- 594 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/01/16(金) 08:28:36.31 ID:RP23Cru60
- ミア「これは…」
穂乃果「あ!そのお饅頭どこかで見つけたんだけど、なんか家を思い出して持ってきちゃった」
ミア「家を思い出す?」
穂乃果「うん、うちは和菓子屋さんをやってるからそれで」
愛「穂乃果の家って和菓子屋さんなんだ!」
愛「愛さんのウチはもんじゃ焼きのお店をやってるよ!」
穂乃果「へ〜!そうなんだぁ!」
ランジュ「待って!それを言ったらミアの家だってすごいのよ!」
ミア「なんでランジュが胸を張ってるんだよ」
ランジュ「当然、このランジュの家もすごいのよ!」
愛「ねぇねぇ!穂乃果の家って東京なんだよね!みんな無事に帰れたら遊びに行ってもいい?」
穂乃果「うん!いつでもおいでよ!」
ミアたちはそれぞれの家の思い出話をしながら饅頭を分け合った
饅頭x2を消費した
空腹度-6(2/10)
現在の主目標
・とりあえず今は力を蓄えて基盤を作る時だ。その過程でみんなの事も分かるといいけど…
行動(外出制限中)
・周辺調査(方角を指定)
・地図(出かける場所を確認、選択する)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・フルコミュニケーション(メンバー、内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 595 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/16(金) 09:22:34.17 ID:dZkDo7lyo
- 公民館をちゃんとした拠点として使うことを視野に入れて館内を探索する
- 596 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/01/16(金) 16:10:13.39 ID:RP23Cru60
- ミア「基盤を固めると決めたからにはここをちゃんとした拠点にしたい」
ミア「だから、ちゃんと公民館の中をしっかりと見て回っておきたいんだ」
ランジュ「そうね、前回はざっとしか見てないから今回はしっかりと見ておきましょう」
ミアたちは公民館の中を探索した
愛「電気、水道はバッチリだけど、ここはあんまり広くないからこれ以上人数が増えると少し窮屈になっちゃうかも」
穂乃果「後、トイレはあるけどお風呂がない!」
ミア「この会議室くらいしかまともなスペースがないのも問題だね」
ランジュ「みんなで一緒に寝るのもなんだか合宿を思い出して楽しいわよ?」
ミア「結局ここには大した物資も残っていないし、室内も会議室と給湯室と物置だった部屋ぐらいしかない」
愛「う〜ん…建物の中で過ごせるだけでもありがたいかもだけど、もうちょっとアタシたちでいいカンジにできないかな?」
ミア「と言うと?」
愛「例えば…ほら――!」
選択肢
・「お風呂を作ったりできないかな?」
・「個室、とまではいかなくてもそれぞれのスペースを用意できないかな?」
・「お布団とか欲しくない?」
・「正直、もうちょっと頑丈に補強した方が安心だと思うんだよね」
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 597 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/16(金) 16:50:44.54 ID:YRl90QXLO
- みんなで料理できるキッチンとダイニング的なのが欲しい!
- 598 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/01/16(金) 17:06:39.58 ID:RP23Cru60
- 愛「みんなで料理できるキッチンとダイニング的なのが欲しい!」
ミア「キッチン?」
穂乃果「でも、どうやってここに持ってくるの?」
愛「それは……頑張るしかないっしょ!」
ミア「なんの解決策にもなってないじゃないか」
愛「でもさでもさ!それこそ合宿の時みたいにみんなで色んな料理を作ったりできたら絶対楽しいって!」
ランジュ「みんなで料理…?ランジュ、その合宿知らないわ…」
愛「ありゃ?そうか…!学校で合宿した時はランジュもミアチもまだニジガクに来てなかったのか!」
ランジュ「ずるいわ!そんな絶対に楽しい事、やらない訳にはいけないじゃない!」
ランジュ「決まりね!どこからかキッチンとダイニングを見つけたらここに持ってきましょう!」
ミア「そんな物、どうやって持ってくるんだよ…」
新たな目標が追加された
目標(設備)
・どこかでキッチンとダイニングを見つけ……たとしても一体どうするつもりなんだ?
選択肢
1.8月13日朝へ
2.キャラクター変更 □は快楽堕ち、×は行動(選択)不能、△捕縛中、◇悪堕ち、☆イベント発生中、!選択肢によってはモブに生えます
パーティー結成組
1.かのん・夏美・恋・冬毬・しずく・にこ・瑠璃乃・すみれ・果林
2.(☆真姫・ことり)
3.四季・花陽・梨子
4.可可・璃奈・かすみ・栞子・手芸部員
5.歩夢・侑・普通の人・□☆エマ
6.絵里・曜
7.(さやか)・花帆
8.愛・穂乃果・ミア・ランジュ
9.ダイヤ・(△彼方・△鞠莉)・×残1遥
単独組
A.△□!千歌△海未
B.□△きな子、
C.☆せつ菜、□△千砂都
D.メイ、△希
E.マルガレーテ
または上記以外のラブライブ!シリーズのキャラクターから1名選択
安価↓1
- 599 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/16(金) 17:06:45.74 ID:CUelRK2E0
- 四季
- 600 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/16(金) 17:18:30.96 ID:qJ8fIvHg0
- かのん
- 601 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/16(金) 17:19:05.67 ID:qJ8fIvHg0
- かのん
- 602 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/01/16(金) 21:36:57.04 ID:RP23Cru60
- 8月13日朝(135日目)空腹度9/10 疲労度6/10 クアハウス 天候:小雨
四季(宿泊棟の穴を塞いでから、聞こえていた声のようなものも聞こえなくなった)
四季(その他におかしな事も起こらないし今のところ、状況は安定している)
四季(だけど、そろそろ――)
行動
・クアハウス内を移動する(レストラン・浴場・休憩スペース・ロビー・屋上・宿泊棟・宿泊棟の床下から伸びる道(Lv.1))
・地図を見る
・カバン*(持ち物確認、使用、FT、解析、解体、設備、使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(メンバー、内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
安価↓1
- 603 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/16(金) 21:41:36.43 ID:2SnzASkGO
- 屋上へ
- 604 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/01/16(金) 22:02:32.43 ID:RP23Cru60
- 四季(屋上へ行こう)
クアハウス(屋上)
軋む音を立てる扉を開けて小雨の降る屋上に出た四季は、安全柵の傍に立って辺りを眺めた
四季(遠くには市街地が見える)
四季(あれは私たちが一度行った橋を渡った先の市街地)
四季(もうこんな事態になってからかなり時間が経つのに、未だに世界は良くなる兆しは見えない)
四季(また元の生活に戻れる日は来るのだろうか?)
遠くに見える荒廃した市街地をぼんやりと眺めていた四季は、ふと視線を感じたような気がして振り返る
四季「……!?」
四季(気のせい…?)
振り返った先は山頂の寺に続く森の中で、目を凝らして木々を見てもなにも見つけられなかった
四季(あの先はお寺、例の奇妙な女の人が住んでると桜内さんは言ってた)
四季(だけど、あの石碑から下には来られらないみたいだから、ここにいれば大丈夫だと思う)
行動
・クアハウス内を移動する(レストラン・浴場・休憩スペース・ロビー・屋上・宿泊棟・宿泊棟の床下から伸びる道(Lv.1))
・地図を見る
・カバン*(持ち物確認、使用、FT、解析、解体、設備、使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(メンバー、内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
安価↓1
- 605 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/16(金) 22:05:16.22 ID:7/Ang2ciO
- 地図を見る
- 606 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/01/17(土) 03:50:33.87 ID:GIwtT5Tx0
- 四季(これまで行った場所を確認しよう)
四季は地図を確認した
(B県A市BA町付近)※現在地
・クアハウス
・石碑・洞窟・山頂
・AB橋
(B県B市A町付近)疲労度+1
・スーパーマーケットBA1(Lv.1)
・GoHAN-YA(Lv.1)
・アウトドアショップ(Lv.2)
四季(行った場所はこれくらい)
四季「それじゃ――」
行動
・クアハウス内を移動する(レストラン・浴場・休憩スペース・ロビー・屋上・宿泊棟・宿泊棟の床下から伸びる道(Lv.1))
・地図を見る
・カバン*(持ち物確認、使用、FT、解析、解体、設備、使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(メンバー、内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
安価↓1
- 607 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/17(土) 03:52:40.10 ID:drARLBLnO
- GoHAN-YAに行く
- 608 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/01/17(土) 04:10:39.53 ID:GIwtT5Tx0
- 四季「小泉さんが行きたがっていたGoHAN-YA?に行こう」
花陽「ホントですか!?」
梨子「そ、そんなに嬉しいの…?」
花陽「それはもう!だって美味しいお米が残ってるかもしれないですし」
花陽「GoHAN-YAは私にとって色々思い出のあるお店なんです」
花陽「まぁ…ちょっと苦い思い出だけど……」
B県B市A町 GoHAN-YA(Lv.1)前
市を跨いで移動した為、疲労度+1(7/10)
花陽「さっそく中に入りましょう!」
四季「待って。今、お店の中で何か動いた」
何かの気配を察知した四季が警戒態勢に入ると、続いて花陽と梨子も身構える
花陽「お、お客さん…じゃないよね?」
梨子「ええ。その可能性は低いと思うわ…!」
自動ドアのガラス越しに店内を覗くと椅子やテーブルが倒されていたりと、やや荒れた状態だった
花陽「あぁ…大事なGoHAN-YAに……許せません!」
花陽「さぁ、行きましょう!」
故障してわずかに開いたままの自動ドアをスライドさせて開き、四季たちは店内へと入った――
選択肢
・GoHAN-YAの中にいるエネミー↓1
・GoHAN-YAに仕掛けられたえっちなトラップ↓2
- 609 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/17(土) 04:31:33.75 ID:6P4oR0vlO
- パン
- 610 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/17(土) 07:57:04.10 ID:nOtau4d1o
- 人を閉じ込める炊飯器
- 611 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/01/17(土) 09:25:02.03 ID:GIwtT5Tx0
- 花陽「さぁ!今度こそ美味しいお米を見つけちゃいますよ〜!」
花陽「みなさん!行きましょう!!」
梨子(…若菜さんもだけど小泉さんも意外なところがあるのね)
行動(戦術:通常)
・進む(GoHAN-YA0/5→1/8)(コンマ01-25トラップ 26-50食料 51-75敵 76-99食料 00レアアイテム)
・撤退(クアハウスまで戻る)
・戦術変更
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
- 612 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/17(土) 09:31:11.17 ID:nOtau4d10
- 状況把握とアイテム確認
- 613 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/01/17(土) 18:13:49.19 ID:GqdxhicC0
- 四季「待って。先に進む前に状況を確認しておこう」
パーティーメンバー
リーダー・前衛
若菜四季
HP300/300 MP500/500 パワー40 防御30 スピード40 賢さ70 器用70
武器ビニール傘(ダメージ+5耐久4/5・全天候)
服:なし
下着:なし
装備防具なし
スキル・特技
・調合Lv.2(0/20)
・発明Lv.2(0/20)
中衛
小泉花陽
HP400/400 MP250/250 パワー30 防御60 スピ30 賢さ50 器用60
武器なし
服なし
下着なし
装備防具なし
スキル・特技
・+P銃器の知識Lv.2(0/20)銃火器での攻撃時、命中率+10
・+P健啖家Lv.1(0/10)
後衛
桜内梨子
HP300/300 MP300/300 パワ30 防御40 スピ45 賢さ65 器用65
武器:フライパン(ダメージ+15耐久15/15)
服・下着なし
防具・装備なし
特技
・演奏Lv.1(0/10)
必殺技
・(UnA)『梨子ちゃんビーム!』Lv.1(1/10) MP-50 ダメージ25
所持品
スマートフォン (バッテリー5/10)
財布(所持金4030円)
スキルポイント0
手帳
(アイテム)秋水の破片
(アイテム)秋水の模型
(アイテム)触手の粘液
(スキル本)月刊スクールアイドルの日々
(医療品)薬草(HP+50)x5
(食材)ブルーベリー(空腹度-1)x3
(武器:投擲)M15発煙手榴弾(効果???)
- 614 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/01/17(土) 18:15:30.49 ID:GqdxhicC0
- 梨子「うーん…物資が少し心もとないわね」
花陽「ご飯とか見つかるといいんですけど…」
四季「何か見つけられないかよく探してみよう」
四季「じゃ――」
行動(戦術:通常)
・進む(GoHAN-YA0/5→1/8)(コンマ01-25トラップ 26-50食料 51-75敵 76-99食料 00レアアイテム)
・撤退(クアハウスまで戻る)
・戦術変更
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
- 615 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/17(土) 19:29:41.39 ID:nOtau4d1o
- すすむ
- 616 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/01/17(土) 21:16:24.72 ID:GqdxhicC0
- 判定39
梨子「厨房は…思ったより荒らされていないみたいね」
花陽「良かったぁ…」
四季「肝心のご飯は見当たらなかったけど、味噌汁が残ってた」
花陽「ご飯も必ずあるはずです!もう少し探してみましょう!」
(食料)味噌汁(空腹度-2)を手に入れた
行動(戦術:通常)
・進む(GoHAN-YA1/5→2/5)(コンマ01-25武器 26-50何もなし 51-75食料 76-99敵 00レアアイテム)
・撤退(クアハウスまで戻る)
・戦術変更
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
- 617 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/17(土) 21:21:24.36 ID:7BpH1vH4O
- すすむ
- 618 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/01/18(日) 04:52:00.06 ID:54cgout30
- 判定36
四季「この冷蔵庫も空」
梨子「店内は荒らされてはいないけど、ほとんど食べ物は持ち出されてしまったのかしら?」
花陽「あぅぅ…ま、まだ諦めません!」
何も見つからなかった
行動(戦術:通常)
・進む(GoHAN-YA2/5→3/5)(コンマ01-25食料 26-50アイテム 51-75トラップ 76-99服 00レアアイテム)
・撤退(クアハウスまで戻る)
・戦術変更
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
- 619 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 07:52:12.20 ID:KZ3g5KUso
- 進む
- 620 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/01/18(日) 10:22:51.72 ID:pwMq1HiN0
- 判定20
四季「見て。焼き魚が残ってた」
花陽「お味噌汁もあって、おかずもあったのにご飯だけが…」
花陽「早く見つけて定食を完成させないと…!」
(食料)焼き魚(空腹度-3)を手に入れた
行動(戦術:通常)
・進む(GoHAN-YA3/5→4/5)(コンマ01-25何もなし 26-50敵 51-75お金 76-99本 00レアアイテム)
・撤退(クアハウスまで戻る)
・戦術変更
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
- 621 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 10:54:17.02 ID:KZ3g5KUs0
- 進む
- 622 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/01/18(日) 16:11:15.92 ID:pwMq1HiN0
- 判定02
花陽「これが最後の炊飯器…!!お願い――」
花陽「そ、そんなぁ〜!これも空っぽぉ!?」
最後の業務用炊飯器を祈りながら開いた花陽。
だが祈りは届かず中身は空で、それを見た花陽は膝から崩れ落ちた
何も見つからなかった
行動(戦術:通常)
・進む(GoHAN-YA4/5→5/5)GoHAN-YA最深部へ
・撤退(クアハウスまで戻る)
・戦術変更
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
- 623 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 16:32:23.96 ID:XXgBIxt8O
- すすむ
- 624 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/01/18(日) 17:00:33.63 ID:pwMq1HiN0
- 花陽「はぁぁ…ご飯…もう二度とほかほかのご飯、食べられないのかなぁ…」
梨子「そ、そこまで落ち込まなくても…」
四季「きっと他の場所で見つかる。それに――」
四季「代わりにパンを見つけた」
厨房の隣にあった従業員の更衣室を覗いた先には、一部屋分はあろうかと言うぐらいの巨大な食パン一斤がそびえたっていた
花陽「う〜ん…パンも悪くはないんですけど、やっぱり今はご飯が――」
梨子「って言うかこのパン…大きすぎじゃない…?」
四季「これだけあれば、しばらくは食べ物に困らないと思う」
梨子「しかもなんか動いてる…!?」
巨大食パンを千切って手ごろなサイズにしようと、四季が手を触れた瞬間にそれはぶよぶよとその身体を揺らし始めた
四季「多分、まだ活きがいいのかも」
梨子「そんなわけないでしょ!やっぱりこのパンおかしいわ!」
四季「大人しく食べられるつもりはない。そっちがその気なら――」
選択肢
・巨大食パンとたたかう
・GoHAN-YAを離れる
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 625 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 17:13:52.11 ID:KZ3g5KUs0
- まだ戦力が心もとないので撤退
- 626 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/01/18(日) 23:32:37.89 ID:54cgout30
- 四季「動くパンなんて食べられるか分からない。放っておこう」
ひとしきりGoHAN-YAを調べた四季たちは店内を後にした
8月13日昼(135日目)空腹度10/10 疲労度7/10 GoHAN-YA前 天候:小雨
花陽「結局ご飯は…」
梨子「そう落ち込まないで、慰めになる…かどうかは分からないけどさっきのお店でこれ拾ったからあげるわ」
花陽「これは…!」
梨子から手渡されたのは一枚の名刺サイズの厚紙だった
花陽「GoHAN-YAのスタンプカード?」
梨子「ここに来た記念ともしまた来ることがあれば、その時にスタンプを見つけて集めたりしてみればちょっとは楽しみができるかも?」
(アイテム)GoHAN-YAのスタンプカード(0/3)を手に入れた
行動
・地図を見る
・クアハウスへ戻る
・カバン*(持ち物確認、使用、FT、解析、解体、設備、使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
安価↓1
- 627 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 23:34:17.91 ID:rELuqO4TO
- 焼き魚を食べる
- 628 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 23:34:34.39 ID:n3XF5+NrO
- さっき見つけた味噌汁と焼き魚を食べる
- 629 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/01/18(日) 23:47:37.50 ID:54cgout30
- 四季「お昼ご飯にしよう」
花陽「お腹空きすぎて倒れちゃいそうですぅ」
梨子「確かにお腹空いたわね…」
3人は雨を凌げる廃墟を見つけ、そこで焼き魚と味噌汁を分け合った
焼き魚と味噌汁を消費した空腹度-5(5/10)
行動
・地図を見る
・クアハウスへ戻る
・カバン*(持ち物確認、使用、FT、解析、解体、設備、使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
安価↓1
- 630 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/18(日) 23:48:01.61 ID:cJL3j7xiO
- 人を求めて市街地へ行く
- 631 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/01/19(月) 00:34:04.33 ID:JQ+V6mkC0
- 四季「もしかしたら誰か人がいるかもしれない。もうちょっと市街地の方へ進もう」
昼食を終えた四季たちは人を求めて市街地の方へと歩き出した。
それから5分後、四季は思いもよらなかった人物とばったり再会する
四季「あなたは…」
マルガレーテ「あ…!」
四季「マルゲリータさん…?」
マルガレーテ「それはピザ!忘れたのマル”ガレーテ”よ!」
梨子「知り合いなの?」
四季「うん。私たちLiella!の強力なライバルのスクールアイドル」
マルガレーテ「久しぶりね。若菜四季」
マルガレーテ「一つ聞きたい事があるの」
四季「なに?」
マルガレーテ「澁谷かのんは一緒じゃないの?」
四季「違う。探しているけどまだかのん先輩とは合流できてない」
マルガレーテ「はぁ…全く、せっかく有力な手がかりを見つけた思ったのに」
花陽(あわわ…なんだか、ケンカになっちゃいそうな雰囲気です…!)
四季「…………」
選択肢
・「それじゃあ一緒に行動しよう」
・「じゃあ気をつけてね」
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 632 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/19(月) 00:45:45.43 ID:bItGfQZwO
- 一緒に行動しようと誘う
- 633 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/01/19(月) 01:47:11.66 ID:JQ+V6mkC0
- 四季「一緒に行動しよう」
マルガレーテ「はぁっ!?なんで私があなたたちと一緒に!?」
四季「私もかのん先輩を探してる。だったら目的が同じ者同士協力した方がいいと思う」
マルガレーテ「でも、あなたたちLiella!と私は敵なのよ?」
四季「それはスクールアイドルとしてステージ上での話じゃないの?」
マルガレーテ「それは…」
四季「それとも一時的にでも協力するのも嫌なくらいに私たちの事が憎い?」
マルガレーテ「別にそこまでは…」
マルガレーテ「ああっ!もう!分かったわよ!確かにこんな世の中だから協力した方がいいのはあなたの言う通りね」
マルガレーテ「一緒に行ってあげるから、早く澁谷かのんを見つけるわよ」
四季「分かった。じゃあ行こう」
マルガレーテ「そ、れ、と!!これは一時休戦するだけで仲間になったわけじゃないんだからね!」
四季「はいはい」
ウィーン・マルガレーテがパーティーに加入した!
※マルガレーテは自動的にリザーブに配置されました
リザーブ
ウィーン・マルガレーテ
HP400/400 MP200/200 パワ70 防御10 スピ30 賢さ75 器用40
武器なし
服:結ヶ丘の制服(マルガレーテ)
下着:マルガレーテの下着セット
防具装備なし
スキル
+P『銃器の知識』Lv.1(0/10)
+P『健啖家』
-P『?????』
- 634 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/01/19(月) 02:09:28.24 ID:JQ+V6mkC0
- 8月13日夜(135日目)空腹度6/10 疲労度8/10 B市AA町付近 天候:小雨
B市街を進んでいた四季たちは枯れてしまった噴水のある広場にたどり着き、日よけのあるベンチで雨を凌ぎながら休憩を取っていた
梨子「この広場を軽く見てきたけど、ホントに何もなかったわ」
花陽「人も見当たりません」
四季(噴水とベンチ以外に何もない広場)
四季(私たち以外、誰もいないからここで一息ついけると思う)
四季(でも、それだと今日は野宿になってしまう)
四季(休むかそれとも――)
噴水広場を発見した
行動
・噴水広場の周辺調査(方角を指定)
・クアハウスへ戻る
・カバン*(持ち物確認、使用、FT、解析、解体、設備、使用者、プレゼント対象の明記)
・休む(拠点外)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
安価↓1
- 635 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/19(月) 02:34:57.42 ID:nlKHZmajO
- 北方向を調査
- 636 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/01/19(月) 02:50:30.20 ID:JQ+V6mkC0
- 四季(今は誰もいないとは言っても、開けた場所で休むの危ないかもしれない)
四季「ここから北の方を調べに行こう」
花陽「分かりました!」
梨子「暗くて雨が降ってるから気をつけて行きましょう」
四季たちは噴水広場から北の周辺調査へと向かった
選択肢
1.8月14日朝へ
2.キャラクター変更 □は快楽堕ち、×は行動(選択)不能、△捕縛中、◇悪堕ち、☆イベント発生中、!選択肢によってはモブに生えます
パーティー結成組
1.かのん・夏美・恋・冬毬・しずく・にこ・瑠璃乃・すみれ・果林
2.(☆真姫・ことり)
3.四季・花陽・梨子・マルガレーテ
4.可可・璃奈・かすみ・栞子・手芸部員
5.歩夢・侑・普通の人・□☆エマ
6.絵里・曜
7.(さやか)・花帆
8.愛・穂乃果・ミア・ランジュ
9.ダイヤ・(△彼方・△鞠莉)・遥
単独組
A.△□!千歌△海未
B.□△きな子、
C.☆せつ菜、□△千砂都
D.メイ、△希
または上記以外のラブライブ!シリーズのキャラクターから1名選択
安価↓1
- 637 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/19(月) 02:50:31.29 ID:qgAPTu3m0
- かのん
- 638 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/19(月) 02:50:40.75 ID:xTli3eFxO
- かのんちゃん
- 639 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/01/19(月) 03:20:02.65 ID:JQ+V6mkC0
- 8月14日朝(136日目)ワームの巣 天候:晴れ
かのん「ぅ…ぁ…ぁ……っ!」
5人をまとめて飲み込めるほどの巨大ワームの体内から吐き出されたかのんたち。
粘液まみれで滑る身体をやっとの事で起こし、周りを見渡す
かのん(早く…早くここからみんなを連れ出さないと…)
かのん(で、でも…どうする?)
かのん(あの巨大なイモムシを倒す?それとも走って逃げる?)
かのん(様子のおかしいきな子ちゃんとちぃちゃんを支えながら逃げるとなると少し大変かもしれない…)
かのん(ま、まずい…!またイモムシたちが集まってくる!)
行動
・ギガワームと戦う
・洞窟から逃げ出そうと試みる(脱出脱出ダンジョン+2)
・ワームに身体を差し出してしまう
・誘惑コミュニケーション(メンバー、内容を記入)
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
※誘惑コミュニケーションについて
快楽堕ちした仲間がいるなど、一定の条件で行えるコミュニケーションです
絆が上昇する代わりに快楽堕ち度が上がってしまいますので注意しましょう
- 640 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/19(月) 03:22:10.37 ID:sOvV3TnBO
- しずくちゃん瑠璃乃ちゃんに覚悟が足りなかったって謝る
それから燻煙剤を焚いてみる
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