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【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part7
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720 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/01/20(火) 18:49:08.68 ID:OqO63k3k0
しずく「かわいいお尻があったのでつい♡」
かのん「もー…びっくりしたよ…」
かのん「それに…かわいいお尻って…別に普通だから!」
しずく「そんな事はないですよ?かのん先輩のお尻、かわいいと思います」
かのん「変な事言ってないでしずくちゃんも行くよ!」
しずく「あ…!」
しずく(かのん先輩が手を…!)
かのんはしずくの右手を握ると更衣室へと向かう。
ようやく繋がれた手をしずくはぎゅっと握り返しながら心底嬉しそうな表情を浮かべていた
かのん・しずく・瑠璃乃の絆が上昇
かのんの「スバラシイコエノヒト」が発動した
かのん⇔しずく+2+3(親交度90)
かのん⇔瑠璃乃+2+3(親交度92)
しずく⇔瑠璃乃+2(親交度9)
721 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/01/20(火) 18:50:54.58 ID:OqO63k3k0
かのん(しずくちゃん、いきなりお尻叩いてくるからびっくりしちゃったよ…)
かのん(さて、お風呂に入る前に他にやる事はあったかな?)
現在の主な目標
・とりあえずお風呂を借りよう…
イベント・サブ目標
・恋のおねがい@ALL
恋ちゃんが新しい手帳を探してるみたいだけど、どこかで見つけられないかな?
(オプション)時間があったら恋ちゃんに詳しく話を聞いてみよう
・イベント『ダレノモノ?+瑠璃乃』@かのん・瑠璃乃(銭湯)
・イベント『これまで(虹ヶ咲1年生)』@ニジガク1年生
・イベント『ちょっと顔貸すデス』@可可・すみれ
「急にクゥクゥから更衣室に来いとだけ言われたんだけど…なんか怒ってたような気がしたけど、私なにかしたかしら…?」
行動
・お風呂を借りる
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・『これまで(虹ヶ咲1年生)』
・『ちょっと顔を貸すデス』@可可・すみれ
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(本日完了済)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
安価↓1
722 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/20(火) 18:53:17.06 ID:dTgLGyYQO
コンビニチキンを食べてかのんの防御にスキルポイントを20振る
723 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/20(火) 19:24:29.66 ID:qP4XxDJLO
>>710
朝戦って昼になってそこから帰って夜になったって感じですか?
724 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/01/20(火) 19:56:22.63 ID:OqO63k3k0
かのん「その前にちょっと腹ごしらえをしよう」
かのん「コンビニで買えるチキンって言ったら、昔は買い食いの王道だったのになぁ」
かのん「まさかコンビニが無くなってしまう日が来るとは…」
コンビニチキンを消費した
空腹度-3(7/10)
スキルポイント配分
かのん 防御+20(40)
現在の主な目標
・とりあえずお風呂を借りよう…
イベント・サブ目標
・恋のおねがい@ALL
恋ちゃんが新しい手帳を探してるみたいだけど、どこかで見つけられないかな?
(オプション)時間があったら恋ちゃんに詳しく話を聞いてみよう
・イベント『ダレノモノ?+瑠璃乃』@かのん・瑠璃乃(銭湯)
・イベント『これまで(虹ヶ咲1年生)』@ニジガク1年生
・イベント『ちょっと顔貸すデス』@可可・すみれ
「急にクゥクゥから更衣室に来いとだけ言われたんだけど…なんか怒ってたような気がしたけど、私なにかしたかしら…?」
行動
・お風呂を借りる
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・『これまで(虹ヶ咲1年生)』
・『ちょっと顔を貸すデス』@可可・すみれ
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(本日完了済)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
安価↓1
>>723
そうです!
たたかう(朝)→勝利して救出(昼)→(移動)→夜 という流れです
725 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/20(火) 19:57:17.65 ID:9t6wTz+lO
お風呂を借りる
726 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/01/20(火) 20:10:37.33 ID:OqO63k3k0
かのん「それじゃあ、中須さんたちに甘えてお風呂を借りちゃおう!」
しずく「髪の毛までぬるぬるになってしまいましたからね…」
瑠璃乃「あぁ〜、早く温かいお風呂に浸かりたーい」
更衣室で服を脱いだかのんたちは、シャワーと温水プールのある室内プールへと向かった
かのん「よーし、今日は疲れたから――」
選択肢
・手早くシャワーで済ませる
・温水プールにゆっくりと浸かる
・温水プールで半身浴しながら眠る
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
727 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/20(火) 20:11:47.01 ID:WOCVoKj/O
半身浴する
728 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2026/01/20(火) 20:12:48.50 ID:dO4JIF7xO
きな子ちゃんとちぃちゃんは来てないのかな
729 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/01/20(火) 21:26:39.52 ID:OqO63k3k0
かのん「きな子ちゃんとちぃちゃんも一緒に入ろうよ!」
千砂都「いいの…?」
きな子「で、でも…きな子たち……」
かのん「遠慮しないの!さぁ、行こ!」
フィットネスクラブ(室内プール)
何度もお湯を掛け合って身体中を覆う粘液をこそぎ落としたかのんたちは、温水プールの段差に座り半身浴で温まる
瑠璃乃「ふぅぅ…生き返るぅ…」
しずく「気持ちいいですねぇ…」
かのん「うん…最高だねぇ…」
最早風呂代わりとなっている温水プールの温度は心地よく、疲れ切ったかのんたちをじっくりと包み込む
千砂都「本当に…本当にかのんちゃんなんだよね」
かのん「んー?どうしたのちぃちゃん?」
千砂都「いや、私たちずっとあの洞窟にいたからまだ実感がなくて」
きな子「もうずっとあのままだと思ってたっすから…」
かのん「やだなー…お化けじゃないよー」
かのん「ちゃんと本物の…………」
かのん「……………」
しずく「かのん先輩?」
かのん「すぅ……」
瑠璃乃「寝ちゃった!?」
緊張と疲労が途切れ、心地よい温かさに包まれたかのんはゆっくりと睡魔に引き込まれてしまっていた。
そして、眠ってしまい支えが不安定になってしまった身体は徐々に傾いていき――
選択肢
・お風呂で寝落ちしたかのんを支えたのは――(しずく・瑠璃乃・きな子・千砂都から選択)
安価↓1
730 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/20(火) 21:28:56.72 ID:UUbV0cB9O
ちぃ
可能ならちぃとしずく同時に
731 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/01/20(火) 21:52:14.57 ID:OqO63k3k0
しずく「かのん先輩!!」
千砂都「よっと!」
危うく顔からプールに倒れそうになったかのんを、素早く千砂都としずくが受け止める。
かのん「んんー……」
しずく「もう…こんなところで寝たら溺れちゃいますよ?」
千砂都「かのんちゃん…私たちのせいでこんなに疲れちゃったんだね…」
千砂都「ごめんね…もう一度私も、Liella!の部長として…かのんちゃんの幼なじみとして支えるから」
千砂都「迷惑かけて…ごめんね…」
受け止めた身体を強く抱きしめた千砂都はそっとかのんを座っていたプール内の段差に戻す
しずく「それにしても起きる気配ありませんね」
千砂都「このままだと風邪ひいちゃうかもしれないからねぇ…」
千砂都「よし!かのんちゃんを――」
選択肢
・布団まで運ぶ
・千砂都としずくで両側に寄り添ってしばらく温水プールに浸かっている
・かのんを起こす
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
732 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/20(火) 21:53:31.86 ID:xUT5KCHAO
千砂都が布団まで運びながらほっぺに感謝のキスする
733 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/20(火) 21:54:57.96 ID:ejRHaW5FO
しっかり拭いてお洋服着せてあげたあとお布団に運んで一緒に寝る
734 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/01/20(火) 22:42:30.49 ID:OqO63k3k0
千砂都「私がかのんちゃんをお布団まで運んでくるね!」
しずく「手伝いましょうか?」
千砂都「ううん!大丈夫!一人で運べるから!」
千砂都「よいしょっと…!」
抱きかかえた千砂都は脱衣所で丁寧に拭き上げた後、もう一度抱えてかのんが使っていたマットまで運んだ
千砂都「かのんちゃん助けてくれてありがとう、そして私も頑張るから改めてよろしくね!」
千砂都「――――ちゅっ!」
深い深い眠りに落ちているかのんの頬にキスをした千砂都は、優しく寝かせた後自らも横になってくっつくと眠りについた
かのんと千砂都、しずくの絆が上昇した
かのん⇔千砂都+1+3(親愛度4)
かのん⇔しずく+1+3(親交度94)
選択肢
1.8月15日朝へ
2.キャラクター変更 □は快楽堕ち、×は行動(選択)不能、△捕縛中、◇悪堕ち、☆イベント発生中、!選択肢によってはモブに生えます
パーティー結成組
1.かのん・夏美・恋・冬毬・しずく・にこ・瑠璃乃・すみれ・果林・□千砂都・□きな子
2.(☆真姫・ことり)
3.四季・花陽・梨子・マルガレーテ
4.可可・璃奈・かすみ・栞子・手芸部員
5.歩夢・侑・普通の人・□☆エマ
6.絵里・曜
7.(さやか)・花帆
8.愛・穂乃果・ミア・ランジュ
9.ダイヤ・(△彼方・△鞠莉)・遥
単独組
A.△□!千歌△海未
B.☆せつ菜
C.メイ、△希
または上記以外のラブライブ!シリーズのキャラクターから1名選択
安価↓1
735 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/20(火) 22:42:33.33 ID:5KREOO1J0
1
736 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/20(火) 22:42:35.28 ID:BfyRKzId0
メイ
737 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/20(火) 22:42:44.82 ID:NIg0nvrrO
かのんちゃん
738 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/01/20(火) 22:56:02.39 ID:OqO63k3k0
8月15日朝(137日目)空腹度8/10 疲労度7/10 バッテリー10/10 フィットネスクラブ(相互拠点) 天候:晴れ
かのん「ん…あ、あれ…?」
かのん「私お風呂に入ってなかったっけ?」
かのん「どうやってここまできたんだろう?」
かのん「と、とりあえずそろそろ起きよう」
混乱する頭で起き上がったかのんは、辺りを見たがすでに他のメンバーたちは起きているようだった
かのん「寝すぎちゃった…!?」
かのん「急いで今日の予定を決めなきゃ!」
現在の主な目標
・これからについて話し合おう…って思ったけど、私たちだけじゃなくて銭湯で待ってくれているみんなで決めなきゃいけないよね
イベント・サブ目標
・恋のおねがい@ALL
恋ちゃんが新しい手帳を探してるみたいだけど、どこかで見つけられないかな?
(オプション)時間があったら恋ちゃんに詳しく話を聞いてみよう
・イベント『ダレノモノ?+瑠璃乃』@かのん・瑠璃乃(銭湯)
・イベント『これまで(虹ヶ咲1年生)』@ニジガク1年生
・イベント『ちょっと顔貸すデス』@可可・すみれ
行動
・銭湯へ戻る
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・『これまで(虹ヶ咲1年生)』
・『ちょっと顔を貸すデス』@可可・すみれ
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(本日完了済)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
安価↓1
739 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/20(火) 22:56:19.97 ID:5jQ/3w1wO
コミュニケーション
きなちぃにあの洞窟にいた時間がもったいなかったって後悔するくらいの刺激を与えるために隅っこの狭い部屋に連れ込むかのん
まずは助けるのが遅くなったことを謝る
740 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2026/01/20(火) 22:56:43.53 ID:TTM9eIopO
まったり過ごす
741 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/01/20(火) 23:37:44.95 ID:OqO63k3k0
コミュニケーション(かのん・きな子・千砂都)
かのん「きな子ちゃん!ちぃちゃん!ちょっと時間ある?」
きな子「どうしたんすか?」
千砂都「別にいいけど、なにするの?」
かのん「それは後のお楽しみ!」
内容を聞かされぬまま、フィットネスクラブの隅にあるとある一室に連れていかれるきな子と千砂都
フィットネスクラブ(倉庫)
きな子「ここは…倉庫?」
千砂都「わざわざここじゃないとダメだったの?」
かのん「うん、ちょっとね」
2人を連れ込まれたのは、使えなくなった機器やなにかしらが詰め込まれた段ボールが山積みになった倉庫として使われていた部屋だった。
内側からカギを掛けたかのんは、いきなり深々と頭を下げる
かのん「二人とも!助けに行くのが遅くなってごめん!!」
きな子「そ、そんな…!きな子はかのん先輩が来てくれただけで嬉しかったっすよ?」
千砂都「そうだよ!私たちの方こそ迷惑かけちゃって…」
千砂都「って謝る為にわざわざこの部屋まで来たの?」
かのん「それは…その…」
かのん「きな子ちゃんとちぃちゃんにはあの洞窟にいた時間がもったいないなかったって思ってもらおうと思って」
きな子・千砂都「??」
かのん「だから――」
選択肢(時限)
きな子と千砂都に洞窟にいた時間をもったいないと思わせようとかのんが2人に与える刺激(とかのんが受ける反撃)
安価↓1〜60分目安
742 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/20(火) 23:38:42.44 ID:sIVjL+syO
二人で手を繋いで立っていてもらい、あんなのと比べちゃう程度にしか私のこと好きじゃなかったんだね?と言ってから、きな子ちゃんだけにお仕置きの分からせ指マン耐久開始
いくらやめてとかもうダメっす?って言われても、何回イっても立てなくなっても潮吹いてもおもらししても終わりのない指マンでおまんこ完全服従させるまで止めない
743 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/20(火) 23:43:34.02 ID:5KREOO1J0
優しくハグして交互にお褒めの言葉を注ぎ込む
744 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/20(火) 23:44:46.94 ID:NP87E0pQO
同時に膣内とんとんしてあげるときなちぃでべろちゅーし始める
745 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2026/01/20(火) 23:49:01.90 ID:QvWKRPB6O
ルリちゃんしずくちゃんとの関係を問いただされ、こんなことしちゃってるのあの子たちにバラされてもいいの?って反撃するけど喘ぎを押えられていない
746 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/01/21(水) 03:17:06.30 ID:YRg7mpNd0
かのん「まずは――」
かのん「2人とも大好きだよ!」
広げた両手できな子と千砂都を抱き寄せたかのんは、耳元で囁く
千砂都「私もかのんちゃんのこと大好きだけど、急にどうしたの?」
かのん「みんなを纏めるかっこいい部長なちぃちゃんも、スクールアイドルにダンスにバイトに抱え込みすぎなんじゃないって思うほど頑張る姿も好きだよ」
千砂都「えへ…へへ…なんだか照れちゃうなぁ」
かのん「きな子ちゃんのダンスや歌が上手くなりたいって人一倍努力するところも私は大好き」
きな子「な、なんだかくすぐったいっすねぇ」
かのん「――だから、あんなイモムシなんかよりも私が気持ちよくしてあげる」
耳元で褒める言葉を囁かれた2人は、照れくさそうにモジモジと身体を揺らす。
触れ合う肌から体温が上がり、鼓動が早くなったことを感じたかのんは、抱き寄せていた手をそれぞれの下腹部へと滑らせた
かのん(心もほぐれてきたかな?)
千砂都「か、かのんちゃ――」
千砂都「ふぁぁっ!かのんちゃんの指がぁ…っ!」
きな子「あぅぅ…膣内…入って……!!」
2人の秘部はかのんの人差し指をすんなりと受け入れ、秘肉で締め付ける。
ちょうど敏感な突起の裏側辺りの感じやすいスポットを探ると、指先でとんとんと優しく叩く
きな子「はぁんっ!き、きもち…いいの…んにぃっ…!!きたぁ…♡」
千砂都「んんぅ!?久しぶり…で…腰…抜けちゃいそう…っ!」
送り込まれる刺激に内股になりかのんの手首をぎゅっと挟むきな子と千砂都は、ワームの巣から解放されて以来の快感に打ち震える。
まだ1日もたっていない短い時間であっても、快楽漬けの日々を奪われた2人とっては永遠にも等しい時間であった
千砂都(かのんちゃんが私のおまんこ…くちゅくちゅしてるぅ♡)
きな子(で、でもぉ…っ!ワームさんたちにしてもらったことをかのん先輩にもしてあげたいっす♡)
千砂都・きな子(そうすればきっとかのんちゃん(先輩)もめろめろにぃぃ…♡)
選択肢
かのんの手首を内股でさらに強く挟み、動きを封じた千砂都ときな子は――
安価↓1
747 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/21(水) 03:23:08.09 ID:hpnhXW9iO
かのんちゃん先輩えっちなんだぁってささやき返す
それからかのんの身体に手を伸ばそうとするけど今日は二人から触るのはダメだよ?って強く言われながら中をぐりって押される
748 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/23(金) 21:17:03.10 ID:Cp3pW9shO
>>714
かのんちゃんたちの持ち物前回の持ち物確認の時点ですでに消毒液とフェロモンが追加されてないのと、湿布が増えるはずが減ってると思います
あとpart3で手に入れた湯桶が見逃していなければ行方不明?
749 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/01/24(土) 20:34:27.04 ID:2hPzGmn+0
千砂都「
750 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/01/24(土) 20:35:28.74 ID:2hPzGmn+0
千砂都・きな子「かのんちゃん(先輩)ってえっちなんだぁ…♡」
かのん「…!!」
熱い吐息かかかるほど耳の近くで囁いた千砂都ときな子は、かのんを逃がさないよう内股に力を込めた。
そして、両手が塞がっている無防備なかのんの身体に手を伸ばす
かのん「今日は2人から触るのはダメだよ?」
反撃の気配を察知したかのんは、それまで優しくノックしていた最も感じてしまう膣内のスポットをぐりっと指先で押し込んだ
千砂都「あはぁっ…!?」
きな子「ん…んひぃっ!!?」
きな子「な、なんでぇ…?きな子たちは…ダメなんすかぁぁぁ…♡」
かのん「言ったでしょ?あの洞窟にいたことをもったいないって思ってもらうって」
千砂都「で、でもぉ…ひぅっ!…か、かのんちゃんもぉ…気持ちよくなろうよ…っ♡」
かのん「今日はおあずけ!」
きな子「そ、そんなぁ…♡」
千砂都「そ、そうだ…!かのんちゃんは、あの…桜坂さんと大沢さん、だっけ?」
千砂都「二人と…あぁっ!……どんな関係なの?」
反撃を封じられた千砂都は、かのんに膣内を弄ばれ、指を締め付けながらも食い下がる
選択肢
・「しずくちゃんと瑠璃乃ちゃんは友達だよ?」
・「しずくちゃんと瑠璃乃は大切な友達」
・「ただの友達だよ」
・「ちぃちゃんには関係ないよ」
・答えない
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
751 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/24(土) 20:36:35.29 ID:ne7cfFiwO
答えない
752 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/24(土) 22:57:34.56 ID:Nd39N0zNo
汗を流しながら目をそらす
753 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/01/24(土) 23:28:24.52 ID:2hPzGmn+0
かのん(なんて答えても多分誤解を生みそうなきがする…)
かのん(ここはあえて答えないでおこう…)
千砂都「あ、目そらした?」
かのん「うえぇっ!?」
かのん(さすがちぃちゃん…鋭い…!)
きな子「う…は……っ!そ、それにぃっ!なんだがずっと…あ、あぁっ♡」
きな子「桜坂さんたちと…っ!すごく仲良しさん…じゃなかったっすか?」
千砂都「そう…んんっ!だよね…っ!やっぱり…そういう仲なんだぁ…!」
千砂都「それなのに…ひっ!私たちにこんなことしてていいのかなぁ〜?」
千砂都「桜坂さんと大沢さんにかのんちゃんはえっちだってばらしちゃおうかなぁ?」
かのん(う…ま、まずい…ちぃちゃん…なんとしても主導権を取りに来てる)
かのん(でも私は冬毬ちゃんとの特訓で学んだんだ!)
揺さぶりにきた千砂都に動揺しかけたかのんは、それを見破られないように千砂都ときな子のスポットをノックするリズムを速めた
千砂都「あ…ああんっ!速い…速いよぉ…そこ…もっとぉ…♡」
きな子「うぅ…あぁっ!き、きな子の中で…先輩の指がぁ…っ♡」
かのん「ふふっ!こんなに悦んでたら人の事、えっちだってバラしても説得力なくなっちゃうよ?」
千砂都「きな子ちゃん…!私…もっと気持ちよくなりたいっ!…いつものやつしよ?」
きな子「きな子ももう我慢できないっす!千砂都先輩!!」
指での刺激が強まった事でかのんとしずくたちの関係などどこかへ飛んで行ってしまった千砂都は、じゅぷじゅぷと股間を鳴らしながら隣のきな子と抱き合うと舌を絡める
千砂都「んりゅ…♡あ…ふぁぁぁ…どうしよう…こんなに…ねち…かのんちゃんの指が気持ちいい…れ……なんて…♡」
きな子「むぁ…♡は、あぁ…♡これ…んちゅぅぅぅ…♡すきぃぃ♡」
754 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/01/25(日) 00:38:07.52 ID:5AB4iNp60
千砂都「んれぇぇ…♡じゅ…うんっ♡洞窟を思い出しちゃうぅぅ」
脇目も振らずに舌を絡め合う2人の秘部は、かのんの指を痛いぐらいにきつく締め上げていた
千砂都「で、でもぉ…ワームさんはもっと全身…ぬるぬるのぐちゅぐちゅにして…気持ちよくしてくれたよね…♡」
きな子「は、はいぃぃ!え…ちゅ…♡おまんこだけじゃ…足りないっす…♡」
かのん(まだそんな事を…本気出さなきゃ2人はずっとあの洞窟の事を忘れられないって事?)
洞窟でのワームに蕩かされた快楽漬けの日々を思い出し、さらに熱い蜜を溢す2人の秘部から一気に指を引き抜く
千砂都「うぅっ!?ああっ!!な、なんで…抜いちゃうの…?」
きな子「せっかく後少しで……」
唐突に刺激を中断された千砂都ときな子は、秘部をひくつかせながら不満を訴える
かのん「2人で手を繋いで立っててくれる?」
千砂都・きな子「…?」
訝し気な表情を浮かべながらも、再び快感を期待している千砂都ときな子は素直に指示にしたがい手を繋ぐ
かのん「あんなのと比べちゃう程度にしか私のこと好きじゃなかったんだね?」
きな子「そ、それはぁ…そんな事はないっすよ…?」
かのん「もういいよ。お仕置きするから」
きな子「へ…?あ、あぁーっ!!?き、きたぁ♡かのん先輩の指ぃぃっ♡」
きな子の秘裂に人差し指を潜り込ませたかのんは、快楽を待ちわびて震える秘穴へと一気に再突入させた
きな子「ひぃっ!?ちょ…っ!かのん先ぱ――うひゃぁんっ♡」
かのん「ほら、好きなだけ気持ちよくなっていいよ?」
きな子「あひっ!!う、うそ…激し……ああっ!」
根元まで挿入した指で、締め付けてくるきな子の秘肉に抗いながら襞を数えるように全体を刺激する。
あまりの快感にきな子が千砂都と繋ぐ手は指を絡めて拳が白くなるくらいに力が入っていた
きな子「そんなにされたら…きな子…すぐ…い、イっちゃう…っ!イっちゃうからぁっ!!」
きな子「イ……イくぅぅぅ〜〜〜〜っ!!!」
一度敏感なスポットを責められていたきな子は、かのんの容赦ない刺激に耐えられるはずもなくあっという間に絶頂に追いやられてしまった。
しかし、かのんの指は止まることなく動き続け、激しい膣内の収縮を掻き分けながらイったばかりのきな子をさらに責め立てる
きな子「あ……ぁ…い……いひぃっ!!?」
きな子「そんなっ!!かのん先輩!きな子…今イったっすからぁ…っ!!」
かのん「きな子ちゃんが負けを認めるまでやめない」
きな子「にぃぃっ!あひんっ!!ま、負け…っ?」
かのん「そう。かのん先輩にイかされてしまいましたって」
膝をがくがくと震えさせながら秘部を責め続けられるきな子は――
選択肢
・かのんに服従の言葉を言う
・かのんに負けを認める
・なにも言わない
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
755 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/25(日) 00:40:42.31 ID:Wl8rNXAIO
このままもっと続けられたらどうなっちゃうのかなって思ってちょっとだけ逆らってみる
756 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/25(日) 00:46:26.33 ID:Bvx6GKrJO
なんできな子だけお仕置きなんすかぁ♡千砂都先輩だってかのん先輩と比べてるのに
757 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/01/25(日) 01:56:34.12 ID:5AB4iNp60
きな子(このまま続けられたらきな子…どうなっちゃうんだろう…?)
きな子「さ、さっきのは全然イったうちに入らないっす…!」
きな子「それに…なんできな子だけお仕置きなんすかぁ♡千砂都先輩だってかのん先輩と比べてるのにぃっ!」
さらなる快感に期待を抱いたきな子はあえて分かりやすくかのんに反抗する
かのん「ふ〜ん、そんな事言っちゃうんだ?」
かのん「…どうなっても知らない」
きな子「あ、ぅああ゛〜〜っ!!や、やだぁ…抜かない――」
きな子「ふにゃぁぁぁーっ♡」
引き抜かれそうになった指に慌てて膣内をぎゅうと収縮させ抜けさせまいとしたきな子だったが、膣口まで後退した指は再び根元もまで一気に突き上げられる。
立っていられなくなり、最早悲鳴に近い喘ぎ声を上げながらその場に崩れ落ちてしまう
きな子「やぁんっ♡す、すごぃぃぃ…頭チカチカする……っ!」
バチバチと脳内に火花が散り、視界も白くぼやけるほどの快楽を叩き込まれるきな子を一瞬たりとも逃がさないかのんは、指をゆっくりとピストン運動させて追い込んでいく
きな子「ふへ…ぁ……ま…た……イく…っ♡イかされるぅぅっ♡」
一度目よりも強烈な快感を、絶頂直後の敏感な身体が耐えられるはずもなくあっけなく連続で果ててしまう。
尿道からは勢いよく透明な液体がぴゅるると放出され、秘部を責めるかのんの手首を濡らすが気にすることなく責めを続ける
きな子「あぅぅ…い、いひぃぃっ!もう…ムリぃ!やめてぇぇ…!もうきな子の負けっすからぁぁっ!」
必死に酸素を求め、負けを認めるきな子だったが、暴れる身体に覆いかぶさって身動きを封じたかのんの手は止まる事はなかった
きな子「へぁ……ま…ら……ひ、ひくぅ……んひぃぃ……♡」
その後も何度もイかされ続けたきな子は呂律が回らなくなり、おもらしするほどの絶頂を迎えたが許される事はない。
結局、かのんが責めを止めたのはきな子が失神してしまった後だった
かのん・千砂都・きな子の絆が上昇した
かのんのスバラシイコエノヒトが発動した
かのん⇔千砂都+2+3(親愛度9)
かのん⇔きな子+2+3(親愛度5)
千砂都⇔きな子+2(親愛度2)
758 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/01/25(日) 02:04:56.50 ID:5AB4iNp60
かのん(す、少しやりすぎちゃったかも…)
かのん(だけど、このままだったらちぃちゃんときな子ちゃんはずっとあのイモムシの事を……)
かのん(それは絶対にイヤ!)
かのん(これで少しは忘れてくれるといいんだけど…)
翌日以降に“調教”ができるようになった
※調教について
調教は快楽堕ちしてしまった仲間を調教して、それまで与えられた快感を忘れさせようと試みます
が、失敗してしまうと逆に…?
現在の主な目標
・これからについて話し合おう…って思ったけど、私たちだけじゃなくて銭湯で待ってくれているみんなで決めなきゃいけないよね
イベント・サブ目標
・恋のおねがい@ALL
恋ちゃんが新しい手帳を探してるみたいだけど、どこかで見つけられないかな?
(オプション)時間があったら恋ちゃんに詳しく話を聞いてみよう
・イベント『ダレノモノ?+瑠璃乃』@かのん・瑠璃乃(銭湯)
・イベント『これまで(虹ヶ咲1年生)』@ニジガク1年生
・イベント『ちょっと顔貸すデス』@可可・すみれ
行動
・銭湯へ戻る
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・『これまで(虹ヶ咲1年生)』
・『ちょっと顔を貸すデス』@可可・すみれ
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(本日完了済)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
安価↓1
>>748
ご指摘ありがとうございます!修正しました!
759 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/25(日) 02:05:13.92 ID:e6K0k6qtO
『ちょっと顔を貸すデス』
760 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/01/25(日) 02:23:08.61 ID:5AB4iNp60
イベント『ちょっと顔を貸すデス』@可可・すみれ
すみれ(クゥクゥが後でこの建物の3Fに来るようにって言ってたわよね?)
すみれ(すごくぶっきらぼうな言い方だったけど、もしかして私、怒らせた!?)
すみれ(でも怒ったならその場で言ってくるはずだし…)
すみれ(いったいどうしたのかしら…?)
可可の態度に心当たりのないすみれは、頭の中で様々な事を鑑みながら呼び出されたフィットネスクラブの3Fへと向かった。
入り口の扉を開けるとその部屋は薄暗く広い部屋だった
すみれ「クゥクゥ?いるの?」
可可「遅かったデスね!ククはずっと待ってたんですよ?」
すみれ「こ、これでも早くきたのよ!ってそれよりなんでこんなところにいるの?」
可可「そんな事はどうでもいいデス」
すみれ「人を呼び出したんだからどうでもよくなんか――」
可可「すみれ。ククを庇ってくれてありがとうございマス」
すみれ「え…?」
すみれ(確かに私は世界がこんなになってしまってから、一緒に逃げていたクゥクゥを逃がす為に悪い人たちに捕まった)
すみれ(そしてその後は……)
すみれ(で、でも…まさかお礼を言われるなんて…)
すみれ「べ、別に…!そうするしかなかったからそうしただけよ」
すみれ「それよりアンタは大丈夫だったの?ケガとかしてない?」
薄暗くてよく可可の顔が見えないとは言え、面と向かってお礼を言われたすみれは自分の照れた表情を隠す為に質問を返す
可可「ククですか?」
可可(ククはすみれと別れた後、結局捕まってしまい天王寺さんに助けられるまではずっとペットとして……)
可可(ですが、それを言ってしまったらすみれの努力を無下にしてしまうような気がしマス)
可可(ですから――)
選択肢
・「ククは何事もなくここまで逃げられました」
・「すみれと別れてからククは…悪い人に捕まっていマシた……」
・「特になにもないデス」
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
761 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/25(日) 02:30:27.05 ID:Gcy14KJIO
それなりに大変だったけど今こうしてぴんぴんした状態ですみれの前にいる
762 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/01/25(日) 03:00:03.08 ID:5AB4iNp60
可可「それなりに大変でシタ。でも、今こうしてぴんぴんしてすみれの前にいマス」
すみれ「そう…ホントに無事で良かったわ」
すみれ(良かった…私の努力は報われていた…あの日々を耐えた意味もあったのね)
すみれ「で、わざわざこのためだけにここに呼んだの?」
可可「それは…えーと……そのぉ……」
すみれ「どうしたの?」
可可「いえ、ちょっとすみれにお願いが…」
すみれ「なに?そんなに頼みにくい事なの?そんなに歯切れ悪いなんてアンタらしくないわよ?」
可可「すぅ…はぁ〜…で、では一度しか言わなないので良く聞いてくだサイ」
可可「すみれ!ククのお尻を舐めてくれまセンか?!」
すみれ「あ〜はいはい、お尻ね――」
すみれ「ってクゥクゥ!?なに言ってんの!?」
可可「ククはその…大変な事に巻き込まれてお尻を舐められてしまいマシた……」
可可「だから、その感触をすみれに上書きして消して欲しいのデス!」
すみれ「いや、ちょっと待ちなさい!そもそもなんでお尻を…?いや誰に舐められたのよ!?」
可可「今は細かい事は置いといてくだサイ」
可可「ククのお尻を舐めるか舐めないか。それだけデス」
選択肢
・「……分かったわ」
・「そんなのムリったらムリよ!」
・「それじゃあ早くお尻出しなさい」
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
763 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/25(日) 03:01:09.24 ID:1WYEeYUkO
お尻だけでいいのかしら?
764 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/01/25(日) 03:08:20.21 ID:5AB4iNp60
すみれ「お尻だけでいいのかしら?」
可可「んなっ!?なんて事を言い出すのデスか!」
すみれ「クゥクゥが素直に言えれば、どこでも舐めてあげるわ」
可可(どこでも…)
可可「う、うぅ〜…なら……」
選択肢
・「お尻だけで結構デス!」
・可可がすみれに舐められたい場所を選択
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
765 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/25(日) 03:10:26.37 ID:Jx8fQPk/O
ほんとは唇だけどそんなことは言い出せないのでおっぱい吸わせとく
766 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/01/25(日) 03:20:41.18 ID:5AB4iNp60
可可(唇を……)
可可(なんて言えるわけありまセン!)
可可(悔しいのでおっぱいでも吸わせまショウ)
可可「……おっぱいを舐めてくだサイ」
すみれ「…!!」
すみれ「いいのね…?」
生唾を飲み込んだすみれが問い返すと、可可は静かに頷く。
そして、覚悟を決めたようにテニスウェアを脱ぎ、下着に手を掛けた
すみれ(これがクゥクゥの…)
全てを脱いだ可可の肌は薄暗い部屋であっても白く透き通って見えた。
恥ずかしそうに胸を手で隠す姿に、すみれの鼓動も徐々に早くなっていく
すみれ「も、もう一度聞くけど、ホントにいいのね?」
すみれ「今ならまだ――」
可可「しつこいデス。ククがいいと言ってるのデスから何度も言うなデス!」
すみれ「そう。それじゃ――」
既に可可は覚悟を決めていると知ったすみれは震える手を伸ばし――
選択肢(時限)
可可にお尻と胸を舐めてほしいと頼まれたすみれは――
安価↓1〜しばらく
767 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/25(日) 03:22:27.34 ID:08n6bOzJO
まず抱きしめて身体を褒めて愛を伝える
768 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/25(日) 03:26:15.79 ID:FZg84FjOO
可可も、可可なら……私の胸、好きにしていいのよ?
769 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/25(日) 03:44:36.22 ID:aeNxEJc1O
触り方が優しすぎて逆に恥ずかしい可可ちゃんに胸に頭を抱き寄せられるすみれちゃん
それでもあくまで優しく扱い優しく舐めて吸うすみれちゃん
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