【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part7

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548 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/01/07(水) 03:25:16.78 ID:eP5UDa/B0
不良ライダー4「彼方ちゃんの後ろで休憩しよっか?」

散々見世物にした後、ようやくバイクを止めるてロープを解くと彼方の後ろに座らせる

鞠莉「ひぅ…ま、また食い込んで…」

鞠莉(こ、このシート、熱くてぬるぬるして…これ、まさか彼方の…?)

股に食い込んだシートは彼方の秘部から溢れ出た蜜でべったりと濡れていた

不良ライダー4「彼方ちゃんはずっとバイクでオナニーするのに夢中で何回もイっちゃってたんだよ」

彼方「……っ」

取り繕うように首を横に振る彼方だが、その腰は微かにまだ動いていた

不良ライダー5「ほらほら!鞠莉ちゃんもくっついてあげて!」

鞠莉「あ…!ぁぁ…っ!」

彼方「んひっ!?柔らかぁ…♡」

後ろから押された鞠莉は彼方の背中に胸を押し付ける形となってしまう。
背中に豊満な感触を感じて彼方は恍惚な声を漏らしてしまっていた

不良ライダー5「あ!彼方ちゃん、おちんちんおっきくなってる!」

不良ライダー4「ホントだぁ♡彼方ちゃんは素直ないい子だから今度はこっちを気持ちよくしてあげよっか?」

あまり直接刺激されておらず、甘く勃ちかけていただけの彼方の肉棒は鞠莉の胸の感触ですぐに隆起してしまう。
不良ライダーたちは、彼方の股間で反り勃つ肉の棒を見逃すはずもなかった
549 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/01/08(木) 03:12:59.64 ID:tsxRzn8w0
不良ライダー4「鞠莉ちゃん、バイクにしがみついて!」

彼方をバイクから降ろした不良ライダーは、鞠莉を後ろから押してうつ伏せでバイクにしがみつかせた

不良ライダー5「彼方ちゃんはここに立って!」

彼方「…?」

彼方「ふええっ!?こ、これって…!」

ライダーたちの意図が分からず戸惑う彼方は、鞠莉の顔の横に立たされる。
ちょうどその位置は、勃起した肉棒が鞠莉が髪を結んで作った輪の中を通っていた

不良ライダー4「おちんちん、挿入っちゃったね…♡」

不良ライダー5「このまま気持ちよくなっちゃおうか♡」

彼方「ひやぁぁっ!!マリーさんの…髪の毛で…なんて…ヘンタイすぎだよぉ…っ!!」

髪の輪ごと、そっと肉棒を握った女はゆっくりと上下に扱く。
艶のあるさらさらとした鞠莉の髪が肉棒を締め付け、彼方は腰が引けてしまっていた

彼方「くぁぁ……は…ぅ…すぅぅ…ああっ!」

鞠莉(う…ぁぁ…髪の毛が彼方のおつゆで…ベタベタにぃっ)

彼方(ヤバい…ヤバいよぉ…これっ)

彼方(このままじゃ…彼方ちゃんイかされて…マリーさんの顔と髪の毛…汚しちゃうぅぅ)

彼方(で、でも…もう…ムリぃぃ)


選択肢

・耐えられず鞠莉の顔と髪の毛に精液をぶっかけてしまう
・鞠莉を汚すまいと死ぬ気で耐える
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
550 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/08(木) 04:05:52.01 ID:p0Jx80Y2o
たえる
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