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【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part7

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749 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/01/24(土) 20:34:27.04 ID:2hPzGmn+0
千砂都「
750 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/01/24(土) 20:35:28.74 ID:2hPzGmn+0
千砂都・きな子「かのんちゃん(先輩)ってえっちなんだぁ…♡」

かのん「…!!」

熱い吐息かかかるほど耳の近くで囁いた千砂都ときな子は、かのんを逃がさないよう内股に力を込めた。
そして、両手が塞がっている無防備なかのんの身体に手を伸ばす

かのん「今日は2人から触るのはダメだよ?」

反撃の気配を察知したかのんは、それまで優しくノックしていた最も感じてしまう膣内のスポットをぐりっと指先で押し込んだ

千砂都「あはぁっ…!?」

きな子「ん…んひぃっ!!?」

きな子「な、なんでぇ…?きな子たちは…ダメなんすかぁぁぁ…♡」

かのん「言ったでしょ?あの洞窟にいたことをもったいないって思ってもらうって」

千砂都「で、でもぉ…ひぅっ!…か、かのんちゃんもぉ…気持ちよくなろうよ…っ♡」

かのん「今日はおあずけ!」

きな子「そ、そんなぁ…♡」

千砂都「そ、そうだ…!かのんちゃんは、あの…桜坂さんと大沢さん、だっけ?」

千砂都「二人と…あぁっ!……どんな関係なの?」

反撃を封じられた千砂都は、かのんに膣内を弄ばれ、指を締め付けながらも食い下がる


選択肢

・「しずくちゃんと瑠璃乃ちゃんは友達だよ?」
・「しずくちゃんと瑠璃乃は大切な友達」
・「ただの友達だよ」
・「ちぃちゃんには関係ないよ」
・答えない
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
751 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/24(土) 20:36:35.29 ID:ne7cfFiwO
答えない
752 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/24(土) 22:57:34.56 ID:Nd39N0zNo
汗を流しながら目をそらす
753 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/01/24(土) 23:28:24.52 ID:2hPzGmn+0
かのん(なんて答えても多分誤解を生みそうなきがする…)

かのん(ここはあえて答えないでおこう…)

千砂都「あ、目そらした?」

かのん「うえぇっ!?」

かのん(さすがちぃちゃん…鋭い…!)

きな子「う…は……っ!そ、それにぃっ!なんだがずっと…あ、あぁっ♡」

きな子「桜坂さんたちと…っ!すごく仲良しさん…じゃなかったっすか?」

千砂都「そう…んんっ!だよね…っ!やっぱり…そういう仲なんだぁ…!」

千砂都「それなのに…ひっ!私たちにこんなことしてていいのかなぁ〜?」

千砂都「桜坂さんと大沢さんにかのんちゃんはえっちだってばらしちゃおうかなぁ?」

かのん(う…ま、まずい…ちぃちゃん…なんとしても主導権を取りに来てる)

かのん(でも私は冬毬ちゃんとの特訓で学んだんだ!)

揺さぶりにきた千砂都に動揺しかけたかのんは、それを見破られないように千砂都ときな子のスポットをノックするリズムを速めた

千砂都「あ…ああんっ!速い…速いよぉ…そこ…もっとぉ…♡」

きな子「うぅ…あぁっ!き、きな子の中で…先輩の指がぁ…っ♡」

かのん「ふふっ!こんなに悦んでたら人の事、えっちだってバラしても説得力なくなっちゃうよ?」

千砂都「きな子ちゃん…!私…もっと気持ちよくなりたいっ!…いつものやつしよ?」

きな子「きな子ももう我慢できないっす!千砂都先輩!!」

指での刺激が強まった事でかのんとしずくたちの関係などどこかへ飛んで行ってしまった千砂都は、じゅぷじゅぷと股間を鳴らしながら隣のきな子と抱き合うと舌を絡める

千砂都「んりゅ…♡あ…ふぁぁぁ…どうしよう…こんなに…ねち…かのんちゃんの指が気持ちいい…れ……なんて…♡」

きな子「むぁ…♡は、あぁ…♡これ…んちゅぅぅぅ…♡すきぃぃ♡」
754 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/01/25(日) 00:38:07.52 ID:5AB4iNp60
千砂都「んれぇぇ…♡じゅ…うんっ♡洞窟を思い出しちゃうぅぅ」

脇目も振らずに舌を絡め合う2人の秘部は、かのんの指を痛いぐらいにきつく締め上げていた

千砂都「で、でもぉ…ワームさんはもっと全身…ぬるぬるのぐちゅぐちゅにして…気持ちよくしてくれたよね…♡」

きな子「は、はいぃぃ!え…ちゅ…♡おまんこだけじゃ…足りないっす…♡」

かのん(まだそんな事を…本気出さなきゃ2人はずっとあの洞窟の事を忘れられないって事?)

洞窟でのワームに蕩かされた快楽漬けの日々を思い出し、さらに熱い蜜を溢す2人の秘部から一気に指を引き抜く

千砂都「うぅっ!?ああっ!!な、なんで…抜いちゃうの…?」

きな子「せっかく後少しで……」

唐突に刺激を中断された千砂都ときな子は、秘部をひくつかせながら不満を訴える

かのん「2人で手を繋いで立っててくれる?」

千砂都・きな子「…?」

訝し気な表情を浮かべながらも、再び快感を期待している千砂都ときな子は素直に指示にしたがい手を繋ぐ

かのん「あんなのと比べちゃう程度にしか私のこと好きじゃなかったんだね?」

きな子「そ、それはぁ…そんな事はないっすよ…?」

かのん「もういいよ。お仕置きするから」

きな子「へ…?あ、あぁーっ!!?き、きたぁ♡かのん先輩の指ぃぃっ♡」

きな子の秘裂に人差し指を潜り込ませたかのんは、快楽を待ちわびて震える秘穴へと一気に再突入させた

きな子「ひぃっ!?ちょ…っ!かのん先ぱ――うひゃぁんっ♡」

かのん「ほら、好きなだけ気持ちよくなっていいよ?」

きな子「あひっ!!う、うそ…激し……ああっ!」

根元まで挿入した指で、締め付けてくるきな子の秘肉に抗いながら襞を数えるように全体を刺激する。
あまりの快感にきな子が千砂都と繋ぐ手は指を絡めて拳が白くなるくらいに力が入っていた

きな子「そんなにされたら…きな子…すぐ…い、イっちゃう…っ!イっちゃうからぁっ!!」

きな子「イ……イくぅぅぅ〜〜〜〜っ!!!」

一度敏感なスポットを責められていたきな子は、かのんの容赦ない刺激に耐えられるはずもなくあっという間に絶頂に追いやられてしまった。
しかし、かのんの指は止まることなく動き続け、激しい膣内の収縮を掻き分けながらイったばかりのきな子をさらに責め立てる

きな子「あ……ぁ…い……いひぃっ!!?」

きな子「そんなっ!!かのん先輩!きな子…今イったっすからぁ…っ!!」

かのん「きな子ちゃんが負けを認めるまでやめない」

きな子「にぃぃっ!あひんっ!!ま、負け…っ?」

かのん「そう。かのん先輩にイかされてしまいましたって」

膝をがくがくと震えさせながら秘部を責め続けられるきな子は――


選択肢

・かのんに服従の言葉を言う
・かのんに負けを認める
・なにも言わない
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
755 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/25(日) 00:40:42.31 ID:Wl8rNXAIO
このままもっと続けられたらどうなっちゃうのかなって思ってちょっとだけ逆らってみる
756 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/25(日) 00:46:26.33 ID:Bvx6GKrJO
なんできな子だけお仕置きなんすかぁ♡千砂都先輩だってかのん先輩と比べてるのに
757 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/01/25(日) 01:56:34.12 ID:5AB4iNp60
きな子(このまま続けられたらきな子…どうなっちゃうんだろう…?)

きな子「さ、さっきのは全然イったうちに入らないっす…!」

きな子「それに…なんできな子だけお仕置きなんすかぁ♡千砂都先輩だってかのん先輩と比べてるのにぃっ!」

さらなる快感に期待を抱いたきな子はあえて分かりやすくかのんに反抗する

かのん「ふ〜ん、そんな事言っちゃうんだ?」

かのん「…どうなっても知らない」

きな子「あ、ぅああ゛〜〜っ!!や、やだぁ…抜かない――」

きな子「ふにゃぁぁぁーっ♡」

引き抜かれそうになった指に慌てて膣内をぎゅうと収縮させ抜けさせまいとしたきな子だったが、膣口まで後退した指は再び根元もまで一気に突き上げられる。
立っていられなくなり、最早悲鳴に近い喘ぎ声を上げながらその場に崩れ落ちてしまう

きな子「やぁんっ♡す、すごぃぃぃ…頭チカチカする……っ!」

バチバチと脳内に火花が散り、視界も白くぼやけるほどの快楽を叩き込まれるきな子を一瞬たりとも逃がさないかのんは、指をゆっくりとピストン運動させて追い込んでいく

きな子「ふへ…ぁ……ま…た……イく…っ♡イかされるぅぅっ♡」

一度目よりも強烈な快感を、絶頂直後の敏感な身体が耐えられるはずもなくあっけなく連続で果ててしまう。
尿道からは勢いよく透明な液体がぴゅるると放出され、秘部を責めるかのんの手首を濡らすが気にすることなく責めを続ける

きな子「あぅぅ…い、いひぃぃっ!もう…ムリぃ!やめてぇぇ…!もうきな子の負けっすからぁぁっ!」

必死に酸素を求め、負けを認めるきな子だったが、暴れる身体に覆いかぶさって身動きを封じたかのんの手は止まる事はなかった

きな子「へぁ……ま…ら……ひ、ひくぅ……んひぃぃ……♡」

その後も何度もイかされ続けたきな子は呂律が回らなくなり、おもらしするほどの絶頂を迎えたが許される事はない。
結局、かのんが責めを止めたのはきな子が失神してしまった後だった

かのん・千砂都・きな子の絆が上昇した
かのんのスバラシイコエノヒトが発動した

かのん⇔千砂都+2+3(親愛度9)
かのん⇔きな子+2+3(親愛度5)

千砂都⇔きな子+2(親愛度2)
758 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/01/25(日) 02:04:56.50 ID:5AB4iNp60
かのん(す、少しやりすぎちゃったかも…)

かのん(だけど、このままだったらちぃちゃんときな子ちゃんはずっとあのイモムシの事を……)

かのん(それは絶対にイヤ!)

かのん(これで少しは忘れてくれるといいんだけど…)

翌日以降に“調教”ができるようになった
※調教について
調教は快楽堕ちしてしまった仲間を調教して、それまで与えられた快感を忘れさせようと試みます
が、失敗してしまうと逆に…?


現在の主な目標
・これからについて話し合おう…って思ったけど、私たちだけじゃなくて銭湯で待ってくれているみんなで決めなきゃいけないよね

イベント・サブ目標
・恋のおねがい@ALL
恋ちゃんが新しい手帳を探してるみたいだけど、どこかで見つけられないかな?
(オプション)時間があったら恋ちゃんに詳しく話を聞いてみよう
・イベント『ダレノモノ?+瑠璃乃』@かのん・瑠璃乃(銭湯)
・イベント『これまで(虹ヶ咲1年生)』@ニジガク1年生
・イベント『ちょっと顔貸すデス』@可可・すみれ

行動

・銭湯へ戻る
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・『これまで(虹ヶ咲1年生)』
・『ちょっと顔を貸すデス』@可可・すみれ
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(本日完了済)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

安価↓1



>>748
ご指摘ありがとうございます!修正しました!
759 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/25(日) 02:05:13.92 ID:e6K0k6qtO
『ちょっと顔を貸すデス』
760 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/01/25(日) 02:23:08.61 ID:5AB4iNp60
イベント『ちょっと顔を貸すデス』@可可・すみれ

すみれ(クゥクゥが後でこの建物の3Fに来るようにって言ってたわよね?)

すみれ(すごくぶっきらぼうな言い方だったけど、もしかして私、怒らせた!?)

すみれ(でも怒ったならその場で言ってくるはずだし…)

すみれ(いったいどうしたのかしら…?)

可可の態度に心当たりのないすみれは、頭の中で様々な事を鑑みながら呼び出されたフィットネスクラブの3Fへと向かった。
入り口の扉を開けるとその部屋は薄暗く広い部屋だった

すみれ「クゥクゥ?いるの?」

可可「遅かったデスね!ククはずっと待ってたんですよ?」

すみれ「こ、これでも早くきたのよ!ってそれよりなんでこんなところにいるの?」

可可「そんな事はどうでもいいデス」

すみれ「人を呼び出したんだからどうでもよくなんか――」

可可「すみれ。ククを庇ってくれてありがとうございマス」

すみれ「え…?」

すみれ(確かに私は世界がこんなになってしまってから、一緒に逃げていたクゥクゥを逃がす為に悪い人たちに捕まった)

すみれ(そしてその後は……)

すみれ(で、でも…まさかお礼を言われるなんて…)

すみれ「べ、別に…!そうするしかなかったからそうしただけよ」

すみれ「それよりアンタは大丈夫だったの?ケガとかしてない?」

薄暗くてよく可可の顔が見えないとは言え、面と向かってお礼を言われたすみれは自分の照れた表情を隠す為に質問を返す

可可「ククですか?」

可可(ククはすみれと別れた後、結局捕まってしまい天王寺さんに助けられるまではずっとペットとして……)

可可(ですが、それを言ってしまったらすみれの努力を無下にしてしまうような気がしマス)

可可(ですから――)


選択肢

・「ククは何事もなくここまで逃げられました」
・「すみれと別れてからククは…悪い人に捕まっていマシた……」
・「特になにもないデス」
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
761 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/25(日) 02:30:27.05 ID:Gcy14KJIO
それなりに大変だったけど今こうしてぴんぴんした状態ですみれの前にいる
762 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/01/25(日) 03:00:03.08 ID:5AB4iNp60
可可「それなりに大変でシタ。でも、今こうしてぴんぴんしてすみれの前にいマス」

すみれ「そう…ホントに無事で良かったわ」

すみれ(良かった…私の努力は報われていた…あの日々を耐えた意味もあったのね)

すみれ「で、わざわざこのためだけにここに呼んだの?」

可可「それは…えーと……そのぉ……」

すみれ「どうしたの?」

可可「いえ、ちょっとすみれにお願いが…」

すみれ「なに?そんなに頼みにくい事なの?そんなに歯切れ悪いなんてアンタらしくないわよ?」

可可「すぅ…はぁ〜…で、では一度しか言わなないので良く聞いてくだサイ」

可可「すみれ!ククのお尻を舐めてくれまセンか?!」

すみれ「あ〜はいはい、お尻ね――」

すみれ「ってクゥクゥ!?なに言ってんの!?」

可可「ククはその…大変な事に巻き込まれてお尻を舐められてしまいマシた……」

可可「だから、その感触をすみれに上書きして消して欲しいのデス!」

すみれ「いや、ちょっと待ちなさい!そもそもなんでお尻を…?いや誰に舐められたのよ!?」

可可「今は細かい事は置いといてくだサイ」

可可「ククのお尻を舐めるか舐めないか。それだけデス」


選択肢

・「……分かったわ」
・「そんなのムリったらムリよ!」
・「それじゃあ早くお尻出しなさい」
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
763 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/25(日) 03:01:09.24 ID:1WYEeYUkO
お尻だけでいいのかしら?
764 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/01/25(日) 03:08:20.21 ID:5AB4iNp60
すみれ「お尻だけでいいのかしら?」

可可「んなっ!?なんて事を言い出すのデスか!」

すみれ「クゥクゥが素直に言えれば、どこでも舐めてあげるわ」

可可(どこでも…)

可可「う、うぅ〜…なら……」


選択肢

・「お尻だけで結構デス!」
・可可がすみれに舐められたい場所を選択
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
765 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/25(日) 03:10:26.37 ID:Jx8fQPk/O
ほんとは唇だけどそんなことは言い出せないのでおっぱい吸わせとく
766 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/01/25(日) 03:20:41.18 ID:5AB4iNp60
可可(唇を……)

可可(なんて言えるわけありまセン!)

可可(悔しいのでおっぱいでも吸わせまショウ)

可可「……おっぱいを舐めてくだサイ」

すみれ「…!!」

すみれ「いいのね…?」

生唾を飲み込んだすみれが問い返すと、可可は静かに頷く。
そして、覚悟を決めたようにテニスウェアを脱ぎ、下着に手を掛けた

すみれ(これがクゥクゥの…)

全てを脱いだ可可の肌は薄暗い部屋であっても白く透き通って見えた。
恥ずかしそうに胸を手で隠す姿に、すみれの鼓動も徐々に早くなっていく

すみれ「も、もう一度聞くけど、ホントにいいのね?」

すみれ「今ならまだ――」

可可「しつこいデス。ククがいいと言ってるのデスから何度も言うなデス!」

すみれ「そう。それじゃ――」

既に可可は覚悟を決めていると知ったすみれは震える手を伸ばし――


選択肢(時限)

可可にお尻と胸を舐めてほしいと頼まれたすみれは――

安価↓1〜しばらく
767 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/25(日) 03:22:27.34 ID:08n6bOzJO
まず抱きしめて身体を褒めて愛を伝える
768 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/25(日) 03:26:15.79 ID:FZg84FjOO
可可も、可可なら……私の胸、好きにしていいのよ?
769 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/25(日) 03:44:36.22 ID:aeNxEJc1O
触り方が優しすぎて逆に恥ずかしい可可ちゃんに胸に頭を抱き寄せられるすみれちゃん
それでもあくまで優しく扱い優しく舐めて吸うすみれちゃん
770 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/25(日) 17:10:43.78 ID:/1WzBvGsO
すみれ自身も捕まった時いろいろ調教されたから可可に上書きしてほしいと乞う
771 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/01/25(日) 17:40:22.17 ID:sdTzl2yr0
書き込みテスト
772 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/01/25(日) 17:41:54.29 ID:sdTzl2yr0
すみれ「ねぇ…クゥクゥ?」

すみれ「実は私…クゥクゥと別れてから捕まって、かのんたちに助けられるまでずっと調教されてたの…」

可可「調教…?」

すみれ「そうよ…私を奴隷にする為に来る日も来る日も…」

可可「そうだったんデスか…」

すみれ「だから私もクゥクゥに上書きして欲しいの!」

可可「分かりマシた。嫌な思い出を消し合いっこしまショウ」

可可「今日は特別にククがなんでもしてあげマス!だからすみれも正直になにをして欲しいのか教えてくだサイ」


選択肢(時限)

すみれが可可にしてもらいたい事

安価↓1〜(1時間目安)
773 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/25(日) 17:46:51.72 ID:K6B6DJxRO
背後から密着して乳頭マッサージ
774 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/25(日) 18:30:18.94 ID:gHJe6m/JO
本音を言ってほしい
775 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/01/25(日) 20:25:28.74 ID:5AB4iNp60
すみれ「色々あるけど…まずは本音を言ってほしい」

可可「本音?一体なんの本音デスか?」

すみれ「ごまかさないで。決まってるでしょ?」



選択肢

・「これからすることで気持ちよく思ったら素直に本音で言いなさい」
・「私と別れてから何があったのか」
・「私とクゥクゥのこと」
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
776 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/25(日) 20:36:31.94 ID:lMIhp8kPO
全部よ
777 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/01/26(月) 03:02:13.20 ID:QDAUT/v60
すみれ「全部よ。これから全部本音で話して」

可可「うぅ〜…」

可可(すみれにいつも本音を言ってしまうのは悔しいような恥ずかしいような…)

すみれ「まぁいいわ、とりあえずほら――」

可可「あ…!」

本音を言えと言われ、唸る可可を抱きしめるすみれはそっと背中を撫でた

すみれ「クゥクゥの身体、キレイよ」

耳元で囁くと、ぴくんと跳ねた身体は鼓動が早くなってますます体温が上昇していた。
そんな可可に愛おしさがあふれ出たすみれは――


選択肢

・「クゥクゥ、大好き」
・「好きよ。愛してる」
・「もう離れたくなんかない」
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
778 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/26(月) 03:03:03.09 ID:3EEQ7adIO
もう離れたくなんかない
779 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/01/26(月) 03:25:49.62 ID:QDAUT/v60
すみれ「もう離れたくなんかない」

可可「…っ!!」

すみれ「クゥクゥと別れてからずっと不安だった」

すみれ「悪い奴らに捕まってからもずっとアンタの事が心配だった!」

すみれ「ちゃんと逃げ切れたのか、ケガしてないか、お腹空いてないか、一人で泣いてるんじゃないか」

すみれ「すっごく心配だったのよ!」

可可「…………」

すみれ「もうあんな思いはイヤ!!」

すみれ「…ねぇ、クゥクゥ。アンタはどうなの?」

すみれ「本音を聞かせて?」

可可「………」

可可「……」


選択肢

・「ククもすみれと離れたくありまセン」
・「すみれの事、前にも大好きって言ったじゃないデスか」
・「ま、まぁ…すみれがククにメロメロなのは知っていマスから」
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
780 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/26(月) 03:30:23.77 ID:Wt1H9bN4O
「ククもすみれと離れたくありまセン」
可可だってずっと心配してたんですから
再会できた今だって心配してマス
781 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/01/26(月) 04:37:56.94 ID:QDAUT/v60
可可「ククもすみれと離れたくありまセン」

可可「ククだってずっと心配してたんデスから」

すみれ「クゥクゥ…!」

可可「それに、再会できた今だって心配してマス」

すみれ「なにを心配してるのよ…」

可可「全部デス。すみれは危なっかしいので」

すみれ「全く…バカなこと言ってないで――」


選択肢

・可可の胸に手を伸ばす
・「お尻をこっちに向けなさい」
・先に可可が胸に手を伸ばす
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
782 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/26(月) 04:45:40.11 ID:Jaa/wvlZO
腰を抱き寄せて、もう離れないからと宣言
783 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/01/26(月) 08:00:35.15 ID:QDAUT/v60
すみれ「もう離れないから」

可可「ひゃっ!?すみれ…?」

腰を抱き寄せてさらに密着したすみれは、右手をそっと伸ばして可可の左胸に添えた

可可「あ…っ…ふぅ……!」

すみれ(これが…クゥクゥのおっぱい……まさか直接この手で触る日が来るなんて…!)

すみれ(でも、しっかりと柔らかいのに、なんだかガラス細工みたいで儚くて壊してしまいそうだわ…)

可可「ひゃぁんっ!すみれ!ゆっくりすぎて逆にイヤらしいデス!」

すみれ「わぷっ!?」

油断すれば消えてしまうと思うくらい儚く感じる胸を優しく触るすみれに、恥ずかしさが増幅した可可は両手ですみれの頭を抱き寄せた

すみれ「で、でも…傷つけちゃいそうで……」

可可「大丈夫デス。遠慮はいりまセン」

すみれ「じゃ、じゃあ――」

すみれ「……れぅ」

可可「はんっ!!」

恐る恐る伸ばした舌を左胸の乳首へ伸ばし、舌先でつんと突く。
その瞬間、可可の身体は跳ねてすみれの頭を抱く力が強くなる

すみれ「んちゅぅ…んちゅ…ちゅ………」

可可「ふぁぁぁ…すみれに…おっぱい吸われ…て……」

すみれ(どんどん乳首が硬く…可可、感じてるのね)

すみれ「ぷちゅ…んは……れ…りゅりゅ……んちぃぃ……」

上目で可可の様子を見ながら乳首を吸い上げると肩を窄めながらきつく目を閉じ、快感に打ち震えていた。
遠慮しないように言われてもなお、優しく胸を吸い舐める動きは可可にとってまとわりつくような快楽を与える

すみれ(はぁ…っ…でも、クゥクゥの気持ちよさそうな顔、見てたら私も……)

可可「あっ!あぁ…っ!!ふあっ!…すみれ……?」

すみれ「クゥクゥも、クゥクゥなら……私の胸、好きにしていいのよ?」

可可「すみれの胸?」

すみれ「さっきなんでもしてくれるっていったわよね?だから……」

すみれ「その…後ろからぎゅってして…先っぽマッサージして…欲しいの…」

可可「ははーん、ホントにすみれはえっちデスね」

可可「ククのおっぱいぺろぺろしながら我慢できなくなったのデスね!」

可可「じゃあさっさと服を脱いでくだサイ!」


選択肢

・すみれをからかうように焦らし乳頭マッサージをする
・イかせるつもりで乳頭マッサージをする
・わざとすみれが不完全燃焼を起こす乳頭マッサージをする
・触手の粘液を使って乳頭マッサージをする
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
784 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/26(月) 08:02:00.57 ID:wzeNtSoRO
すみれをからかうように焦らし乳頭マッサージをする
785 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/01/26(月) 08:57:11.82 ID:QDAUT/v60
可可「でっかい…」

すみれ「少なくとも3年生の中じゃ、私が一番大きいわね!」

奴隷の服を脱いで露わになった胸に、釘付けになっている可可に自慢げに胸を張るすみれ。
ぐぬぬと唇を噛んだ可可は、後ろを向かせて背中に抱き着くと脇の下から手を通して両胸に触れる

可可「な、なんて柔らかさなのデスか…!」

すみれ「あんっ!も、もう…」

可可「分かりまシタ。ククがこのすみれのムダにでっかいおっぱい、しっかりマッサージしてあげマス!」

すみれ「ムダ言うな……あぁっ!!」

人差し指と親指ですみれの乳首を捉えた可可は、わずかに力を込めて優しく摘まんだ

すみれ「うぅ…はぁんっ!い、いいわ…クゥクゥ…!」

可可「すみれの先っぽ、すっごく硬くなってきマシた…!」

左右交互にやわやわと摘まむと、すみれは手の甲を唇に当て胸を突き出す

可可「すみれはこれが好きなのデスか?」

すみれ「うんっ?あっ!そ、そう…っ!これ好き…っ!乳首きゅってされると逆らえなくなっちゃう…!」

すみれ「お姉さまたちを思い出して……ってクゥクゥ…?」

すみれ「もっと強くしても…いいのよ?」

可可(今はククがすみれを気持ちよくしてるのに、他の人を思い出すなんてホントにデリカシーがありまセン!)

可可(こうなったらもっとからかってあげマス!)

物足りない快感に内股を擦り合わせるすみれに、からかうことを決めた可可はあえてそのまま弱い刺激を与えていく

可可「他にどんなことを調教されたのデスか?」

すみれ「ん…はぁ…手足を拘束されてお姉さまたちに全身を舐め舐めされるおしおきとか…っ!」

可可「ふ〜ん。じゃあすみれが一番好きだった調教はなんデスか?」

すみれ「あふっ!そ、それは――」


選択肢

すみれが調教所で受けた中で一番好きだった調教内容

安価↓1
786 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/26(月) 09:19:52.82 ID:zUCWpQ3no
恥ずかしい姿を撮影されたこと
787 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/01/26(月) 10:43:40.31 ID:QDAUT/v60
すみれ「は、恥ずかしい姿をいっぱい撮影されこと…かしら?」

すみれ「調教されてる時とか、いろんなところを撮影されて…後でそれを見られてると思うと…」

すみれ「ゾクゾクする…っ!」

可可「やっぱりすみれはえっちデスね」

すみれ「仕方ないじゃない…っ!そういう風に…あぅっ!…教えられたんだから」

すみれ「それよりねぇ…クゥクゥ、もっとぎゅって……」

可可「マッサージはおしまい!次はククの番デス!」

すみれ「そんなぁっ!?」

焦らされた上に途中で快感を取り上げられてしまったすみれは不満げな声を上げる。
可可はそんなすみれを見て、恥ずかしそうにはにかむと両手両ひざを床について四つん這いになった

可可「さぁすみれ、ククのお尻…お願いしマス…」

すみれ(…!?)

すみれ(ちょっと!そんな恰好したら大事なとこまで全部見えてるじゃない!)

可可「し、死ぬほど恥ずかしいので早く…」

すみれ「え、ええ…!そうね…!分かったわ」

高く掲げられた尻をそっと掴み、顔を近づけたすみれは――


選択肢

・お返しに焦らすように舐める
・しっかり舐める
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
788 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/26(月) 11:06:26.66 ID:/OqHQameO
香りを嗅いでから舐める
789 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/01/27(火) 03:55:41.85 ID:Ar4kKiJN0
すみれ(せっかくなんだから、少しは楽しまないと損よね?)

突き出された可可の尻にの割れ目に顔を埋めたすみれは、胸いっぱいに香りを吸い込んだ

可可「すすすすみれ!!?何をしてるのデスか!?」

すみれ「すぅ〜…いいじゃない、別に…♡」

可可「人のお尻の…!良いワケない――」

すみれ「はいはい。逃げない逃げない」

恥ずかしさに逃げ出しそうになった腰を両手でがっしりと掴むと、ぐりぐりと顔をより埋めて淡いピンク色の一点に舌を伸ばす

すみれ「んれ…っ!んじゅじゅ……」

可可「ひやぁぁっ!!すみれ…っ!…そんなにぃっ!」

すみれ「んーっ!んーっ♪…んぱぁ…ちょっと感じすぎじゃない?」

熱く唾液でぬめった舌で丹念に尻を舐める度、左右に激しく揺れる白い尻を保持しながらねぶる。
自分の愛撫に感じる可可の姿に愛おしさと優越感を覚えたすみれは、舌先で円を描く

可可「う…ぁぁぁ…すみれの舌がぁぁ……いっ…ぃぃ…ククのお尻を……っ」

可可(前の時とは比べ物にならないくらい…気持ち…いい…っ!)

可可(どうして…?)

すみれ「ぴちゃ…にちゅぅぅ……るじゅっ!」

可可(すみれの舌が…お尻に張り付くようにべろべろって……!)

可可(ふぁぁぁっ!ぞわぞわしちゃいマスぅっ♡)


選択肢

・お尻を舐められてすみれにイかされる
・お尻で感じすぎてしまい怖くなってストップをかける
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
790 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/27(火) 03:57:27.02 ID:4ioea3AwO
前の方も舐めさせる
791 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/01/27(火) 04:26:57.56 ID:Ar4kKiJN0
可可「あの…すみれ…?」

すみれ「ぺりゅ…んは…クゥクゥ?どうしたの?」

可可「その……良かったら…前の方も舐めてくれまセンか?」

すみれ「前の方?」

可可「言わせないでくだサイ!……ククのお、おまんこも舐めてって言ってるんデス!」

すみれ「…!!」

すみれ「わ、分かったわ!」

仰向けに寝転んだ可可は両ひざを持って足を開くと上気した秘部を晒した

すみれ(これが…クゥクゥの…!)

すみれ(ぴっちり閉じてて…ぷにぷにしてそうで…)

すみれ(これを舐めていいのね…?)

可可「そんな血走った眼で見ないで……早く…」

視線をと合わせないように真っ赤な顔を逸らした可可に誘われたすみれは――


選択肢

・しっかり丹念に可可の秘部を舐める
・可可に快感を与えることだけを考えて秘部を舐める
・焦らし返す
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
792 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/27(火) 04:32:53.19 ID:BkghQdseO
可可に快感を与えることだけを考えて秘部を舐める
793 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/01/28(水) 15:42:30.51 ID:EvkqU1p/0
すみれ(あんなに切なそうに求めて…)

すみれ「な、舐めるわよ?……んちぃぃ……んれぇっ!」

可可「ひゃぅっ!す、すみれぇぇ…」

物欲しげに蜜を溢す秘部にキスをしたすみれは、秘裂に舌を割り込ませて膣口から敏感な突起までを舐め上げた。
舌先で肉突起をこねるように転がすと、可可は上ずった声を漏らしながら秘芯を固くせり勃たせる

すみれ「ちゅるっ!…にゅるっ!れぷ…ぬぷぷ……」

可可「ぅ…くぁ…っ!舌…入って…っ!」

一度秘芯に吸いついた後、太ももをしっかりと掴んで固定したすみれは舌を膣へとねじ込んでいく

すみれ「んにゅっ!くちくちくち……じゅ…じゅぅっ!」

可可「あ…あぁんっ!すみれぇぇ……!」

すみれ「にゅぷぁ…んぁ…気持ちいい?」

可可「はい…すごく…いい…っデス…」

すみれ「良かった。じゃあもっとしてあげる…んぐにゅっ!」

再び再突入した舌で蜜をかき混ぜ、秘肉を舐めまわすと可可の腰がわずかに宙に浮く。
秘部を舐めらてこみ上げる快感にがくがくと腰を振るわせる可可だが、それは自らすみれの顔に股間を押し付けているようにも見える

可可「きゃぅぅっ!…っはぁ!」

すみれ「にぇぇぇ…ろろ…んじゅ…ぇぇぇ……」

まれで可可の秘部と深いキスを交わしているすみれは、反応を確かめながら反応の良い場所を責める

可可「ひっ…う…や、やぁぁ…そんなに舐めちゃ……も、もう……」

すみれ「ねちゅ…んふふ…わらひのひたれ…イひなさい♡」

可可「あ…ぅ…あぁっ!だ、ダメ…っ!激しくしちゃ…ひンっ!!すみれぇっ!クク…もう……」

可可「イ…イきますっ!すみれにイかされマスぅぅぅ〜〜〜っ!!!」

膝を立て、腰をさらに突き出した可可はつま先をピンと伸ばしながら激しく果てた。
挿入したままの舌はうねる秘肉に締められ、簡単には引き抜けなかった

可可「っはぁっ!!ま、まだ…イって…」

治まるどころか徐々に深みを増してくる絶頂に、呼吸もままならない可可は浮かしていた腰から崩れてしまった。
そんな様子をすみれはどこか充足感と可可をイかせたと言う優越感に浸りながら見ていた
794 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/01/28(水) 15:46:32.77 ID:EvkqU1p/0
すみれ「――それで、お尻どころじゃ済まなかったけれど、その嫌な記憶は上書きできたの?」

絶頂後の気だるさに包まれる可可と抱き合いながら床に寝転ぶすみれは、眠たそうな顔をする頬をそっと撫でる

可可「んー?ま、まぁ…それは……」

すみれ「なによ、その煮え切らない返事は」

可可「そうデスねぇ――」


選択肢

・「すみれのおかげできちんと上書きされたのでもう大丈夫デス」
・「すみれが下手くそだったおかげでまだまだデス!」
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
795 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/28(水) 15:52:06.41 ID:GFi24vZGO
すみれが下手くそだったおかげでまだまだデス!
796 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/01/28(水) 16:08:33.17 ID:EvkqU1p/0
可可「すみれが下手くそだったおかげでまだまだデス!」

すみれ「はぁっ!?なによそれ!」

すみれ「下手くそってアンタ、『すみれ〜、もっとぺろぺろして〜ん』と言っておねだりまでしてたくせに!」

可可「そんなこと言ってまセン」

すみれ「それにイされてたでしょ!?」

可可「それはともかく、すみれが下手くそだったのは紛れもない事実デス」

可可「ですので、次はもっと期待していマスよ」

すみれ「見てなさい!次こそはクゥクゥをもっとひんひん言わせてやるんだから!」

すみれ「ん…?次?」

すみれ「次って!?ちょっとクゥクゥ!」

可可「ちょっと疲れまシタので寝ますから起こさないでくだサイ」

それだけ言うと可可はすみれに背を向けてしまう。
肩を揺さぶるすみれは可可の耳まで真っ赤になっている事に気がついていなかった


すみれと可可の絆が上昇した

すみれ⇔可可+5(親愛度+5)
797 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/01/28(水) 16:12:16.08 ID:EvkqU1p/0
8月15日昼(137日目)空腹度9/10 疲労度8/10 バッテリー10/10 フィットネスクラブ(相互拠点) 天候:晴れ

かのん「あれ?そう言えばすみれちゃんの姿が見えないような?」

かのん「まぁ、そのうち戻ってくるよね?」

かのん「すみれちゃんには後で伝えるとして、先に今から何するか考えなきゃ」


現在の主な目標
・これからについて話し合おう…って思ったけど、私たちだけじゃなくて銭湯で待ってくれているみんなで決めなきゃいけないよね

イベント・サブ目標
・恋のおねがい@ALL
恋ちゃんが新しい手帳を探してるみたいだけど、どこかで見つけられないかな?
(オプション)時間があったら恋ちゃんに詳しく話を聞いてみよう
・イベント『ダレノモノ?+瑠璃乃』@かのん・瑠璃乃(銭湯)
・イベント『これまで(虹ヶ咲1年生)』@ニジガク1年生

行動

・銭湯へ戻る
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・『これまで(虹ヶ咲1年生)』
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(本日完了済)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

安価↓1
798 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/28(水) 16:12:24.60 ID:2Wr0O6NA0
まったり過ごす
799 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/01/28(水) 16:18:07.70 ID:EvkqU1p/0
かのん「昨日、洞窟で大変だったから今日は少しゆっくりしてもいいよね?」

かのん「そうと決まれば今日はまったり過ごすぞー!」

かのんたちは今日一日まったり過ごすことに決めた


現在の主な目標
・これからについて話し合おう…って思ったけど、私たちだけじゃなくて銭湯で待ってくれているみんなで決めなきゃいけないよね

イベント・サブ目標
・恋のおねがい@ALL
恋ちゃんが新しい手帳を探してるみたいだけど、どこかで見つけられないかな?
(オプション)時間があったら恋ちゃんに詳しく話を聞いてみよう
・イベント『ダレノモノ?+瑠璃乃』@かのん・瑠璃乃(銭湯)
・イベント『これまで(虹ヶ咲1年生)』@ニジガク1年生

行動(外出制限中)

・銭湯へ戻る×
・地図(出かける場所を確認する)×
・おでかけ(デート)
・『これまで(虹ヶ咲1年生)』
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・フルコミュニケーション(メンバー、内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

安価↓1
800 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/28(水) 16:18:26.49 ID:jl0roN/YO
『これまで(虹ヶ咲1年生)』
801 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/01/28(水) 21:46:38.79 ID:RIjfAa/V0
イベント『これまで(虹ヶ咲1年生)』

かすみ「これでニジガクの1年生は揃いましたね」

しずく「かすみさん…?急に呼び出してどうしたの?」

虹ヶ咲1年生の璃奈、栞子、しずくはかすみの声かけで更衣室に集められていた

かすみ「えー、おほん。まずは――」

かすみ「スクールアイドル同好会の1年の全員が無事に再開できた事を嬉しく思います」

しずく「確かに、また同好会のみんなに無事に会えたのはすごく嬉しいけど、どうしてそんなに改まって…?」

かすみ「積もる話もあるとは思いますが――」

かすみ「りな子!しお子!被疑者をひっ捕らえるのです!」

璃奈「ラジャー」

栞子「は、はい…!失礼します!」

しずく「きゃっ!ちょっと2人とも!?」

命令を下された璃奈と栞子はしずくを逃げ出せないように両側から手首を握った

かすみ「しず子にはみんながバラバラになっちゃった日からこれまでの事で聞きたい事がたーーーっぷりあります」

かすみ「なので正直に答えるように!」

しずく「聞きたいこと…?」

かすみ「まずは――」


選択肢

・「マイクロバスから全員が逃げ出した後、どうしてたの?」
・「どうしてあの澁谷さんたちと一緒に行動するようになったの?」
・「この間、ここのプールで――」
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
802 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/28(水) 21:48:14.64 ID:Q1SuDorxO
どうしてあの澁谷さんたちと一緒に行動するようになったの?
803 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2026/01/28(水) 22:20:35.28 ID:d1AkWPjC0
プールで気持ち良いことしてたよね?
804 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/01/28(水) 23:57:15.41 ID:RIjfAa/V0
かすみ「どうしてあの澁谷さんたちと一緒に行動するようになったの?」

しずく「どうしてって…」

かすみ「あと、プ――」

かすみ(おっと!プールの件は後で答えてもらおう…)

しずく(どうしてかのん先輩たちとって言われても…)

しずく(スーパーで助けてもらってから、今度は夏美さんの為に力を貸して欲しいって頼まれてそれからずっと一緒に)

しずく(ただそれだけなんだけど――)


選択肢

・素直にいきさつを話す
・かなり話を盛る
・ウソを吹き込んでみる
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
805 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2026/01/28(水) 23:57:52.70 ID:TcCH58D9O
簡単に話してからこれは運命なのだとかのんについて延々語り始める
かっこよくてかわいくて、頼れるのにいじめたくもなるし甘えたくもなる
806 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/01/29(木) 02:08:53.76 ID:PGI4pW2P0
しずく「かのん先輩とは――」

しずく「私がスーパーマーケットで触手に捕まってしまってから、偶然にもそこを通りかかって助けてもらったの」

栞子「触手と言うと…あのえっちなやつですよね?」

かすみ「いや、しお子…」

しずく「それから今はここに来てないけど、かのん先輩の後輩の夏美さんって人を助ける為に今度は力を貸してほしいってお願いされて――」

しずく「それからずっと一緒にいるよ?」

璃奈「じゃあ、澁谷さんはしずくちゃんにとっての恩人なんだ?」

しずく「恩人…確かにそうだけど、どちらかと言うと“運命”かな?」

かすみ・璃奈・栞子「運命!?」

しずく「かのん先輩はかっこよくてかわいくて、私を助けてくれただけじゃなくここまでずっと引っ張ってくれて」

しずく「すっごく頼れる先輩なのにいじめたくも甘えたくもなっちゃう♡」

しずく「ちょっといたずらしてもそれを受け入れてくれる包容力もあって――」

かすみ「ストップストップ!分かったから!」

かすみ「じゃあこの間のプールで気持ちいい事してたの!あれはなんなの!?」

しずく「あの時目が合ったの気のせいじゃなかったんだ。あれは――」


選択肢

・「かのん先輩が愛おしくて…つい♡」
・「スキンシップだよ?」
・「ただのアソビ…だよ♡」
・「かのん先輩が無理矢理…」
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
807 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/29(木) 02:10:15.62 ID:Kgi6fUK8O
羞恥に頬を染めながら、つい気持ちが盛り上がっちゃって瑠璃乃さんにも負けてられないし、そもそも覗き見なんてってぼそぼそと言う
808 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/29(木) 02:10:50.07 ID:e1C0Ulw+O
かのん先輩が愛おしくて…つい?
809 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/01/29(木) 02:26:00.22 ID:PGI4pW2P0
しずく「つい気持ちが盛り上がっちゃって、瑠璃乃さんにも負けてられないし」

しずく「そもそも覗き見なんて…」

プールでの出来事を思いだしてなのかしずくは頬を赤く染め、身体を揺らし、言葉を徐々にぼそぼそと小さくなっていく

かすみ「覗きじゃないよ!」

かすみ「それに、えっと…確か大沢さんだっけ?あの人も澁谷さんとそういう事しちゃうの!?」

璃奈「澁谷さん。モテモテ」

しずく「そうなの。それくらい魅力的な先輩で愛おしくて…つい♡」

かすみ「ぐぬぬ〜っ!しず子がどこの馬の骨か分からない年上に誑かされてるぅ〜!!」

栞子「なんだかかすみさんがしずくさんの親みたいに…」

かすみ「じゃあ正直に答えて!ぜっっったいにウソつかないで答えて!!」

かすみ「しず子は澁谷さんの事。………友達としてじゃなくて恋人的な意味で……好き、なの?」


選択肢

・「正直、今はまだ分からない」
・「……そう、なのかも」
・「…違う、かな?」
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
810 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/29(木) 02:26:51.32 ID:BtPNAV7NO
・「……そう、なのかも」
811 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/01/29(木) 02:43:03.81 ID:PGI4pW2P0
しずく「……そう、なのかも」

かすみ「…!!」

かすみ「そう、なんだ……」

しずく「うん…かのん先輩といると胸がドキドキして、ざわざわして不思議な気分になるの」

しずく「今までこんな気持ちは初めてだから、もしかしたらこれがそう言う気持ちなのかも」

かすみ「…しず子がそこまで言うなら分かったよ」

しずく「かすみさん…?」

かすみ「私はしず子の事、応援してる」

かすみ「だから…できる事があればなんでも言って」

しずく「ありがとう…!」

かすみ「私はしず子が幸せならそれが一番良いと思ってる」

かすみ「だから…………絶対に負けちゃダメだから!!!」

しずく「かすみさん!」

踵を返したかすみは、肩を震わせながらどこかへ走って行ってしまった

虹ヶ咲1年生たちの絆が上昇した
かすみ⇔しずく+5(親愛度7)かすみ⇔璃奈+5(親愛度7)かすみ⇔栞子+5(親愛度+9)
しずく⇔璃奈+5(親愛度5)しずく⇔栞子+5(親愛度5)
璃奈⇔栞子+5(親愛度5)
812 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/01/29(木) 02:46:13.70 ID:PGI4pW2P0
8月15日夜(137日目)空腹度10/10 疲労度9/10 バッテリー10/10 フィットネスクラブ(相互拠点) 天候:晴れ

かのん「しずくちゃん、同級生のお友達と何やら話し込んでいたな」

かのん(やっぱり、同じ学校の気心の知れた相手が落ち着くよね)

かのん(さて、私は――)


現在の主な目標
・これからについて話し合おう…って思ったけど、私たちだけじゃなくて銭湯で待ってくれているみんなで決めなきゃいけないよね

イベント・サブ目標
・恋のおねがい@ALL
恋ちゃんが新しい手帳を探してるみたいだけど、どこかで見つけられないかな?
(オプション)時間があったら恋ちゃんに詳しく話を聞いてみよう
・イベント『ダレノモノ?+瑠璃乃』@かのん・瑠璃乃(銭湯)

行動(外出制限中)

・銭湯へ戻る×
・地図(出かける場所を確認する)×
・おでかけ(デート)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・フルコミュニケーション(メンバー、内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

安価↓1
813 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2026/01/29(木) 02:46:29.98 ID:/53l+RReO
ルリちゃんに冷やし中華を食べさせるかのんちゃん
814 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/01/29(木) 02:53:31.88 ID:PGI4pW2P0
かのん「瑠璃乃ちゃん!お腹空いてない?」

瑠璃乃「そう言えば…お腹ペコペコかも…」

かのん「夏の定番のコレ!食べない?」

瑠璃乃「おおっ!冷やし中華!食べる食べるー!」

かのん「じゃあ、はい!あ〜ん」

瑠璃乃「食べさせてくれるの?……ちゅるるるっ!」

瑠璃乃「おいしいっ!」

かのん「良かった!まだあるから…はい次!」

瑠璃乃は冷やし中華を食べさせてもらった
空腹度-4(6/10)


現在の主な目標
・これからについて話し合おう…って思ったけど、私たちだけじゃなくて銭湯で待ってくれているみんなで決めなきゃいけないよね

イベント・サブ目標
・恋のおねがい@ALL
恋ちゃんが新しい手帳を探してるみたいだけど、どこかで見つけられないかな?
(オプション)時間があったら恋ちゃんに詳しく話を聞いてみよう
・イベント『ダレノモノ?+瑠璃乃』@かのん・瑠璃乃(銭湯)

行動(外出制限中)

・銭湯へ戻る×
・地図(出かける場所を確認する)×
・おでかけ(デート)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・フルコミュニケーション(メンバー、内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

安価↓1
815 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/29(木) 02:54:03.90 ID:e4ZAF+xyO
フルコミュニケーション
かのん千砂都きな子
ちぃちゃんはしずくちゃんと瑠璃乃ちゃんに手を出そうとしたからきな子ちゃんよりもっとすごいお仕置きが必要だと思ってるんだとさりげなく耳元に囁くかのんちゃん
そしてそのしばらく後、夜も深まった時間、ちぃちゃんのお布団に潜り込み後ろから抱きすくめて、みんなにバレないようにこっそりさっきのきな子ちゃんみたいにしてあげるかのんちゃん
それに気づいてどうやってまたお仕置きしてもらおうか考えるきな子ちゃん
816 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/01/30(金) 15:50:46.93 ID:yz/HACXg0
フルコミュニケーション(かのん・千砂都・きな子)

千砂都(かのんちゃん…どうして私には途中でおしおき、やめちゃったんだろう…?)

千砂都(あんなところでやめられたら、身体…むずむずしちゃうよぉ…)

千砂都(自分でしても…全然満足できないし…どうしよう…)

快感を渇望する千砂都は、一秒ごとに疼きが強くなる秘部に太ももを擦り合わせる。
考えれば考えるほど深みにはまってしまい、抜け出せなくなりかのんが後ろを通り過ぎようとしたことも気がつかなかった

かのん「ちぃちゃんはしずくちゃんと瑠璃乃ちゃんに手を出そうとしたから、きな子ちゃんよりもっとすごいお仕置きが必要だと思ってるんだ」

千砂都「うひゃっ!?か、かのんちゃん!?」

背後から両肩に手を置かれて初めてかのんに気づき、小さく飛び上がった。
咄嗟に振り向こうとすると耳元でさりげなく囁かれてしまい、それだけで全身から力が抜け落ちていく

千砂都「お、おしおき……♡」

千砂都「一体どんな――」

かのん「じゃ、私ちょっと用事あるから」

期待に満ちた千砂都だが、かのんは笑顔で手を振るとどこかへ行ってしまう

千砂都「かのんちゃん!?」

千砂都「うぅ…そんなぁ…まだおあずけなんて…っ…かのんちゃんのいじわるっ!」


選択肢

かのんにお預けを食らってしまった千砂都は――

安価↓1
817 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2026/01/30(金) 15:56:24.59 ID:oF1LzJxlO
ルリちゃんやしずくちゃんにこれまでのかのんちゃんについて聞いてみる
818 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/01/30(金) 20:48:18.57 ID:yz/HACXg0
千砂都(いじわるなかのんちゃんに対抗する為に桜坂さんと大沢さんに話を聞いてみよう)

千砂都は欲求不満な身体をなだめつつ、しずくと瑠璃乃に話を聞きに向かった

千砂都「ねぇ、二人とも!聞きたい事があるんだけど、今いい?」

しずく「あ、あなたはかのん先輩の…!」

瑠璃乃「かのんちゃんの幼なじみ…です…よね?」

千砂都(やっぱり二人ともかのんちゃんと親密な感じ?)

千砂都「うん!そんなに改まらなくていいよ」

しずく「ありがとうございます…!あの、私たちに聞きたい事ってなんでしょうか?」

千砂都「かのんちゃんの事なんだけど――」

瑠璃乃「かのんちゃんのこれまで…」

千砂都「そう。二人がかのんちゃんと出会ってからどんな感じだったのかなーって」

瑠璃乃「えっと――」


選択肢

・「かのんちゃんはルリを買ってくれました…♡」
・「かのん先輩とはいじめたりいじめられたりの仲で…♡」
・当たり障りのない話をする
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
819 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/30(金) 20:49:48.39 ID:zdUIsU1fO
えっちな話は恥ずかしいのでせずにいい感じの話だけする
820 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/01/31(土) 02:03:37.71 ID:WYOnLx+d0
瑠璃乃「かのんちゃんはルリを暗くて怖いところから助けてくれたんだよ!それからずーっと一緒!」

しずく「私もです!私もかのん先輩に助けていただいて…それからここまでずっと引っ張って貰っています」

千砂都「そう、なんだ」

しずく「こんなになってしまった世界で、違う学校で見ず知らずの私たちに手を差し伸べてくれて」

瑠璃乃「ホント、かのんちゃんがいなかったらルリたちは…」

千砂都(困ってる人を助けるかのんちゃん。昔と変わらないんだなぁ)

千砂都(私も幼い頃にかのんちゃんに助けてもらわなかったら、きっと全く違う人生だったんだろうね)

千砂都(今回もそうだけど私ってば、かのんちゃんに助けてもらってばっかりだよ)

千砂都(大変な今だからこそ、次は私がかのんちゃんの力になれるように頑張らないと)

3人はこれまでのかのんについて語り合った。

そうこうしているうちに夜も深くなってしまい、眠ることにした千砂都。
だが、結局かのんとはそれから話す機会もなく、当然満たされていない欲求で悶々とする気持ちを抱えながらヨガマットに寝転がり、長いタオルを掛け布団代わりに掛けた

千砂都(おしおきだなんて言ってたのに…かのんちゃんのいじわる)

千砂都(よーし…!朝になったら――)

千砂都「ひっ!?か、かのんちゃん!?」

眠りに就こうとした千砂都の背後から、かのんがタオルに潜り込んでくる。
小さい悲鳴を上げ、驚いて跳ねた身体を左腕で抱きすくめたかのんは、右手を一直線に千砂都の秘部へと潜り込ませた

千砂都「う…っ!はぁぁ…っ!指…っ!挿入って…!」

かのん「しーっ!あんまり声出すとみんな起きちゃうよ?」
821 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/01/31(土) 03:21:38.81 ID:WYOnLx+d0
かのん「ちぃちゃんの大事なトコ、なにもしてないのにびしょびしょだよ?」

かのん「もしかしてずっとおしおきを期待してたの?」

唇が耳たぶに触れる距離で囁くかのんに、声を押し殺して何度もうなずく。
快感を待ち焦がれる千砂都の姿にくすりと笑ったかのんは、タオルを2人の頭まで被せると膣内を探り始めた

千砂都「くぁ…っ!あっ…ううっ!」

きつく狭い肉穴を探られた千砂都はたまらず声を漏らしてしまいそうになり、慌てて顔の前にあったタオルを噛んだ
それでもくぐもった嬌声はわずかに漏れ出てしまう

千砂都(かのんちゃんの指っ!嬉しい…♡ずっと…待って…うぁぁぁんっ!)

かのん(ちぃちゃんの膣内…せま…っ…これじゃ指…抜けない…っ!)

離すもんかとかのんの指を締め付ける秘肉に弱く反応してしまう場所を見つけ、そこを指先で擦る。
眩暈がするほどの快感に、かのんの腕の中で仰け反ってしまう

きな子「ん…?んん…?」

きな子(なにか音が…?)

千砂都たちから少し離れた場所で寝入ったばかりのきな子は、わずかに漏れ出る声と耳を澄ませば聞こえてしまうぬちゃぬちゃと言う水音で目を覚ました

きな子(千砂都先輩?)

きな子(ま、まさか…っ!かのん先輩におしおきされちゃってる!?)

きな子(間違いない…っ!この声、千砂都が気持ちいい時に出す声!)

きな子(…………)

きな子(きな子もまた、かのん先輩におしおきされたいなぁ…♡)

きな子(次は――)


選択肢

きな子がされてみたいおしおきを記入

安価↓1
822 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/31(土) 03:25:18.20 ID:LvGofkcTO
くすぐられながら同時に手マン
823 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/01/31(土) 04:04:25.71 ID:WYOnLx+d0
きな子(くすぐられながら…一緒におまんこくちゅくちゅされたら…♡)

きな子(あぁっ!想像しただけで胸がドキドキして…♡)

自分がお仕置きされる姿を想像したきな子は鼓動と呼吸を早め、秘部からはとろりと一筋の蜜が溢れていた


千砂都「あ……ふっ……むぐぅ………っ!!」

千砂都(かのんちゃん…弱いトコだけじゃなく…おまんこ…全部指でなでなでしてるぅっ♡)

きな子に見られているとも知らずお仕置きを続けるかのんは、千砂都の秘部のうねりからもう限界近い事を察していた。
しかし、責める手を止めるどころか膣内全体を擦りあげ、容赦なく責め立てていく

千砂都「くっふ…っ!!んひ…あ…あぅ…」

千砂都(ダメっ!もうイっちゃう!かのんちゃんの指でイくっ!!)

千砂都「ん…ぐぅっ!!…〜〜〜〜〜〜〜っ!!!!」

身体がはじけ飛びそうなくらいの快感に、タオルを噛む歯がぎちりとなるほど強く?み締めながらイキ果てた千砂都。
意識が混濁し、絶頂後に訪れる浮遊感と脱力感に身を任せようとした――

千砂都「ん゛んっ!?あ……むぅ…っ!?」

千砂都(そんなっ!?私、イっちゃったのに…かのんちゃん…指止めてくれないっ♡)

やってくるはずのそれらの感覚は、千砂都が果てた後も執拗に責め続けるかのんの指によって阻まれていた。
代わりに朦朧とする中で引き続き与えられる強い快感に、千砂都は全身の力を抜いて身を任せるしかない

千砂都(あぁ…そうか…さっきのきな子ちゃんみたいに、イってもイってもやめてもらえないんだ…♡)

千砂都(何回イっても、おもらししても許してもらえないんだ…♡)

それから何回もイかされ、潮を吹き、失禁しても責め続けられた千砂都が許されたのは、夜の闇が朝焼けに焼かれ始めた後だった


かのんと千砂都ときな子の絆が上昇した
かのんのスバラシイコエノヒトが発動した!

かのん⇔千砂都+19+3(親愛度31)
かのん⇔きな子+19+3(親愛度27)

千砂都⇔きな子+19(親愛度21)



選択肢

1.8月16日朝へ

2.キャラクター変更 □は快楽堕ち、×は行動(選択)不能、△捕縛中、◇悪堕ち、☆イベント発生中、!選択肢によってはモブに生えます

パーティー結成組
1.かのん・夏美・恋・冬毬・しずく・にこ・瑠璃乃・すみれ・果林
2.(☆真姫・ことり)
3.四季・花陽・梨子・マルガレーテ
4.可可・璃奈・かすみ・栞子・手芸部員
5.歩夢・侑・普通の人・□☆エマ
6.絵里・曜
7.(さやか)・花帆
8.愛・穂乃果・ミア・ランジュ
9.ダイヤ・(△彼方・△鞠莉)・遥

単独組
A.△□!千歌△海未
B.□△きな子、
C.☆せつ菜、□△千砂都
D.メイ、△希


または上記以外のラブライブ!シリーズのキャラクターから1名選択
824 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/31(土) 04:04:27.78 ID:PTlhYkLYO
かのんちゃん
825 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/31(土) 04:04:31.26 ID:weafN2kd0
メイ
826 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/01/31(土) 04:09:00.56 ID:WYOnLx+d0
8月16日朝(138日目)空腹度7/10 疲労度10/10 バッテリー10/10 フィットネスクラブ(相互拠点) 天候:晴れ

かのん「ふ…あ…」

かのん(さ、さすがに朝方までやりすぎたかも…っ!)

かのん(あんまり寝れなかったけど、あんなちぃちゃんの姿見ちゃったら…)

かのん(お、起きよう!)


現在の主な目標
・これからについて話し合おう…って思ったけど、私たちだけじゃなくて銭湯で待ってくれているみんなで決めなきゃいけないよね

イベント・サブ目標
・恋のおねがい@ALL
恋ちゃんが新しい手帳を探してるみたいだけど、どこかで見つけられないかな?
(オプション)時間があったら恋ちゃんに詳しく話を聞いてみよう
・イベント『ダレノモノ?+瑠璃乃』@かのん・瑠璃乃(銭湯)

行動

・銭湯へ戻る
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(メンバー、内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

安価↓1
827 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2026/01/31(土) 04:10:02.67 ID:AXa6egDhO
@@@@@次の日
コミュニケーション
かすみ璃奈栞子がこそこそ集まって
改めて考えたけど、あの先輩二股の上変態さんだよね?あんな誰が通るかも分からないところでしず子ともう一人の子に同時に手を出してたしさ。昨日は応援するって言ったけど、でもあの人がどういう人かまだ知らないし、実はとんでもない人間な可能性もあるわけだし……
828 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2026/01/31(土) 04:10:38.28 ID:AXa6egDhO
@@@@@次の日はミスです
829 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/01/31(土) 04:26:23.79 ID:WYOnLx+d0
コミュニケーション(かすみ・璃奈・栞子)

璃奈「急に集まってなんてどうしたの?かすみちゃん」

栞子「しかもしずくさんに気づかれないようにって…」

かすみ「しーっ!これは大事な話だから私たち3人以外にはヒミツなの!」

栞子「は、はぁ…」

かすみ「昨日改めて考えたけど、あの澁谷先輩って人。二股の上に変態さんだよね?」

璃奈「二股…」

栞子「変態…」

かすみ「あんな誰が通るかも分からないところでしず子ともう一人の子に同時に手を出してたしさ」

璃奈・栞子「確かに…!」

かすみ「昨日は応援するって言ったけど、でもあの人がどういう人かまだ知らないし、実はとんでもない人間な可能性もあるわけだし……」

栞子「もしかしたら、目につく女の子すべてに手を出している人の可能性も…!?」

かすみ「じゃあなんでこんなにカワイイかすみんには手を出してないんですか!!」

璃奈「純粋にえっちな事がしたい変態の可能性もある」

かすみ「きゃーっ!こわーい!!かすみん襲われちゃうぅぅっ!」

かすみ「…じゃなくて!もし澁谷先輩がそんな人だったら傷つくのはしず子じゃん!」

かすみ「そんなの友達として黙って見てるなんてできないよ!」

栞子「ですが、どうするのですか?」

かすみ「そこは天才かすみん!すでに作戦は考えています!」

かすみ「それは――」


選択肢

・かのんの人となりを知るために試してみる
・自ら身体を差し出してかのんを誘惑してみる
・しずくとかのんを引き離そうとする
・一緒に遊んでみる
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
830 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/31(土) 04:29:23.75 ID:ff9sF0LHO
一緒に遊んでみる
831 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/01/31(土) 04:55:17.48 ID:WYOnLx+d0
かすみ「一緒に遊んでみる作戦ですっ!」

栞子「遊ぶだなんて…っ!そんな破廉恥な…」

かすみ「しお子?遊ぶって言ってもフツーに遊ぶんだよ?」

栞子「あ…っ!い、いえ…!なんでもありません!」

かすみ「実はこんなこともあろうがなかろうかと、しず子たちのグループと親睦を深めるイベントを考えていたのです!」

璃奈「どんな事をするの?」

かすみ「にっしっし!それは後のお楽しみ!」


かすみ「し・ぶ・やせんぱぁ〜い!今日も暑いですね〜」

かのん「中須さん?おはよう!」

かのん(あれ…?中須さんってこんな感じの子だったっけ?)

かすみ「まぁ、8月なんですから暑いのは当然なんですけど」

かすみ「ここで澁谷先輩に質問があります!」

かのん「な、なに…?」

かすみ「もう8月も半分過ぎちゃいましたが、8月と言えば夏!夏と言えば?」

かのん「夏、と言えば…?」


選択肢

・「涼しいクーラーの効いた部屋で飲む温かいカフェオレ!」
・「暑いから涼しい部屋でのんびり!」
・「熱中症!脱水症状!」
・「炎天下の中のド根性ランニング!」
・「ぬるぐちょ相撲大会!」
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
832 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/31(土) 05:01:06.89 ID://OND2nzO
夏美ちゃん……?いや、そういうのじゃないよね
「熱中症!脱水症状!」かすみちゃんたちも気をつけてね?
833 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/31(土) 05:03:04.78 ID:lP4uJkymO
遅い!時間切れですっ!夏といえば王様ゲーム!
834 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/01/31(土) 06:38:54.15 ID:WYOnLx+d0
かのん「夏と言えば……」

かのん「夏美ちゃん……?」

かすみ「誰ですか?それは!」

かのん「私の後輩の子で…いや、そうじゃないよね!」

かのん「夏と言えば熱中症!脱水症状!かすみちゃんたちも気をつけてね?」

かすみ「確かに熱中症とか怖いですけど違いますぅ!」

かすみ「他にもっとこう…ありますよね?」

かのん「う、うう〜ん…?」

かすみ「遅い!時間切れですっ!夏といえば王様ゲーム!」

かすみ「おっと!王様ゲームもやりますけど、夏と言えば海!海ですよね〜?」

かのん「海?」

かすみ「はい!かすみんたちは澁谷先輩たちと親睦を深めようとみんなで海で遊ぼうと思ているのです!」

かすみ「しかし!残念な事にまだかすみんたちは海を見つけられていません!」

かすみ「ですが〜、ここにプールがあるじゃないですか!」

かすみ「なのでみんなでプールで遊びましょうよ〜」

かすみ「もちろん、今すぐにとは言いません!澁谷先輩たちの準備が整ってからで大丈夫です!」

イベント『王様だ〜れだ!』(1Day)
季節イベント『We need Sea!!』(1Day)がストックされた


選択肢

・「でも…私たち水着持ってないよ?」
・「う〜ん…少し恥ずかしいなぁ…」
・「そんなことより王様ゲームやろうよ!」
・自由安価(内容を記入)

安価↓1


※季節イベントについて
季節イベントは、期間でありなおかつ条件を満たしていればすべてのグループ、個人で発生するイベントです(捕縛中などで行えない場合もあります)

※季節について
本ゲームでの季節は
3.4.5月 春
6.7.8月 夏
9.10.11月 秋
12.1.2月 冬
となります
835 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/31(土) 06:41:26.54 ID:6XJLLA9+O
「う〜ん…少し恥ずかしいなぁ…」
「それに…私たち水着持ってないよ?」
836 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/01/31(土) 08:23:39.22 ID:WYOnLx+d0
かのん「う〜ん…少し恥ずかしいなぁ…」

かのん「それに…私たち水着持ってないよ?」

かすみ「ここのプールは室内ですから、心配いりません!」

かすみ「あ…でも、確かに…かすみんたちも水着1着しか持ってない…」

かすみ「まぁそれはプールで遊ぶ日までに何とかするって事で!」

かすみ「それか最悪水着なしで……」

璃奈「この間行ったスポーツ用品店、まだ水着残ってるかも」

※季節イベントで必要になりそうな物は、期間限定の特別ダンジョンか通常の手段でで集める事ができます。
ただし、特別ダンジョンはLv.が特殊なのでハイリスクハイリターンです

かのん「なるほど…」

かのん「じゃあ――」


選択肢

・「ありがとう!今度時間あったら水着探しに行ってみるね」
・「まぁ、考えておくよ」
・「水着なしで遊ぼう!」
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
837 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/31(土) 08:27:07.23 ID:px0tr8aPO
ありがとう!今度時間あったら水着探しに行ってみるね
838 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/01/31(土) 08:42:09.19 ID:WYOnLx+d0
かのん「ありがとう!今度時間あったら水着探しに行ってみるね」

かすみ「はい!準備ができたらかすみんたちに声かけてくださいね!」


かすみ「ふぅ〜、作戦の第一段階、成功です!」

栞子「さすがかすみさんですね!他校の先輩を相手に全く物怖じせずに交渉を…!」

璃奈「うん。ちゃんと相手の事も考えて交渉してた」

かすみ「いや〜それほどでもありますよぉ〜」

栞子「昨日、遅くまで眠らずに考え事してたのはこの為だったのですね」

璃奈「大好きなしずくちゃんを心配してたの?」

かすみ「ち、違いますぅ〜っ!!そんなんじゃありませんから!」

かすみと璃奈と栞子の絆が上昇した

かすみ⇔璃奈+2(親愛度9)
かすみ⇔栞子+2(親愛度11)

璃奈⇔栞子+2(親愛度7)
839 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/01/31(土) 08:48:18.83 ID:WYOnLx+d0
かのん「プールで遊ぶ、か」

かのん「時間があったら水着を探しに行こう」

かすみたちにスポーツ用品店の場所を教えてもらった!
水着専門店Lv.特殊2(特別ダンジョン)を発見した

かのん「まずは――」

現在の主な目標
・これからについて話し合おう…って思ったけど、私たちだけじゃなくて銭湯で待ってくれているみんなで決めなきゃいけないよね

イベント・サブ目標
・恋のおねがい@ALL
恋ちゃんが新しい手帳を探してるみたいだけど、どこかで見つけられないかな?
(オプション)時間があったら恋ちゃんに詳しく話を聞いてみよう
・イベント『ダレノモノ?+瑠璃乃』@かのん・瑠璃乃(銭湯)
・イベント『王様だ〜れだ!』(1Day)
・季節イベント『We need Sea!!』(1Day)
(オプション)水着を探さないと…

行動

・銭湯へ戻る
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・調教
・イベント『王様だ〜れだ!』(1Day)
・季節イベント『We need Sea!!』(1Day)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(本日分完了)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

安価↓1
840 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/31(土) 08:48:49.98 ID:5sO37OqzO
休む
ところにかすみが悪巧み(スキル)発動
841 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/01/31(土) 08:54:57.16 ID:WYOnLx+d0
かのん「なんだか疲れたから、少し休もう…」

かのんたちは休息をとった――

かすみ「おやおや…しず子たち、無防備にお休み中ではありませんか〜!」

かすみ「ではそんな油断してるところにちょっぴりイタズラをしちゃいましょう!」

かすみ「いや、待てよ…別にターゲットはしず子たちじゃなくてりな子たちでもいいのか」

かすみ「それじゃあ、今回のターゲットは――」


選択肢

・今回かすみがイタズラを行う相手をフィットネスクラブにいる中から選択

安価↓1
842 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2026/01/31(土) 08:55:52.96 ID:I+JiytnHO
かのんちゃん
843 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/01/31(土) 19:29:29.08 ID:rl0ViGMN0
かすみ「ターゲットは澁谷先輩に決定〜!」

かすみ(さて、ターゲットはしっかり眠ってしまいましたね)

かのん「…zzz」

かすみ(その油断が命取りになるとかすみんが教えてあげましょう!)

かすみ(それではイタズラ開始ですっ♡)

かすみ「さぁて…なにをしてあげましょうか?」

選択肢

・「ドキッ!寝てたら隣にいつの間にか超カワイイ美少女が!?」
・「寝ている間にこっそりかすみんのパンツを握らせて――」
・「寝ているところに耳にふぅ〜ってしちゃいますよぉ!」
・自由安価(内容を記入)

安価↓1(コンマが01-52で悪だくみ失敗)
844 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/31(土) 19:32:22.71 ID:6Pj3lhKSO
かのんが興味を持っていた(気がする)水玉模様のパンツに穿き替えてかのんの頭をスカートの中に潜らせる
845 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/01/31(土) 22:06:15.92 ID:rl0ViGMN0
判定(71)悪だくみ成功…

かすみ(澁谷先輩が気になっていた水玉パンツを穿いて…と)

かすみ「それでは、かすみんのスカートの中に特別にごしょうた〜い♡」

水玉パンツに着替えたかすみは、眠っているかのんの頭を跨ぐように膝立ちになり、ゆっくりと顔に腰を下ろしていく

かすみ「んふ…息がくすぐったい…っ!」

かのん「ぐぅ〜…ん…?えっ!?ちょっ!な――」

かのん「むぐぅぅっ!!?」

突如目の前に迫りくるかすみの股間にかのんは状況を理解できなかった。
とりあえず急いで起きようとしたものの、顔に股を押し当てられてしまい結局戻されてしまう

かのん(なになになに!?これ…なにが起こって!?)

かすみ「は…ふ…っ!澁谷先輩!かすみんの水玉パンツはどうですかぁ?」

かのん(この声、中須さん!?)

かのん(ま、まずい…息が………)

かすみ「あれ?幸せのあまり気絶しちゃったんですか?」

かすみ「って澁谷先輩の顔色真っ青に!?」

かすみ「しまった!やりすぎちゃった!?」

かすみ「澁谷先輩!ごめんなさーい!」

かすみの悪だくみは思いがけず成功してしまった…

疲労度-5(5/10)

かのんとかすみに絆が下がってしまった…
かのん⇔かすみ-2(親交度3)

かすみMP-100(0/100MP)
悪だくみLv.1(1/10)
846 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/01/31(土) 22:08:30.61 ID:rl0ViGMN0
8月16日昼(138日目)空腹度8/10 疲労度5/10 バッテリー10/10 フィットネスクラブ(相互拠点) 天候:晴れ

かのん「はぁ…死ぬか思った……」

かのん(全く…中須さんはいきなりなんであんなことを…)

かのん(あの後、すっごく必死に謝ってはくれたけど)

かのん(もう…)


現在の主な目標
・これからについて話し合おう…って思ったけど、私たちだけじゃなくて銭湯で待ってくれているみんなで決めなきゃいけないよね

イベント・サブ目標
・恋のおねがい@ALL
恋ちゃんが新しい手帳を探してるみたいだけど、どこかで見つけられないかな?
(オプション)時間があったら恋ちゃんに詳しく話を聞いてみよう
・イベント『ダレノモノ?+瑠璃乃』@かのん・瑠璃乃(銭湯)
・イベント『王様だ〜れだ!』(1Day)
・季節イベント『We need Sea!!』(1Day)
(オプション)水着を探さないと…

行動

・銭湯へ戻る
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・調教
・イベント『王様だ〜れだ!』(1Day)
・季節イベント『We need Sea!!』(1Day)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(本日分完了)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

安価↓1
847 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/31(土) 22:08:56.16 ID:DA2k1OS6O
水着探しに行く
848 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/31(土) 22:12:11.91 ID:5G+IMvsuO
編成
かのんしずく瑠璃乃にリザーブきな子
可可にソーイングキットを鑑定してもらう
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