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【安価コンマ】帝国に追い狩られる姫と騎士・幾度繰り返してもお守りします
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826 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/22(日) 09:24:31.48 ID:2YlAbSHOO
【名前】 ソルカ
【容姿】 モコモコの泡を纏った様なアルパカの獣人
【人間時】メガネをかけたメイド風の巨乳な女性
【能力】伸び縮みするモップを武器にしており、纏ってる泡は汚れや相手の力を落とす事ができ、地面を滑るほどツルツルにしたり、泡を相手に擦り付けて服を溶かして脱力させ全身敏感なテカテカのツルツルにすることができる。
泡は飛ばしたり、罠の様に設置したり、大量に生成することもでき、切り札として津波の様にして相手をのみ込むこともできる
【弱点】暑い場所
【性癖】テカテカのツルツルにした相手を犯す
【備考】基本泡で隠れているが魔獣態ではふたなりになる。
「アワワ」が口癖で普段はオドオドしているが仕事は冷徹に遂行する。
掃除や証拠隠滅を得意としており、指定された相手を消したり捕えてその人の痕跡を消す帝国の「掃除人」と呼ばれている。
以前は見た目だけで採用された帝国上層部に仕えるメイドだったが掃除以外の家事は壊滅的で雇い主を激怒させ、罰として魔獣化の実験台にされた。
827 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2026/03/22(日) 12:28:38.75 ID:265SdBIJ0
>>825
に決まりました
828 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2026/03/22(日) 12:43:27.13 ID:265SdBIJ0
『姫様、お怪我はありませんか』
『わたくしなら心配いりません。それより皆さんは…』
『私は無傷』
『私もよ。心配ありがとね』
『急ぎましょう。追手がこの者一人のはずはありません』
貴女のその言葉通り、ある樹木の上からじっと貴女たちの戦いを眺める者が存在した。
「…」
巨木に器用に組み付き貴女を見つめてるのは、身長3mはあろうかという巨大な水晶のゴーレム。
貴女たちに捕捉されぬよう、かなり距離を開けてはいるが聴覚が強化されているのか会話内容を盗み聞きすることができた。
そのゴーレムの名は、ジルベント。追手の合成魔獣の一人だ。
「グジがしくじりましたな。敗北は当然として…ただの一撃も浴びせられなかったとは情けない」
その巨体を器用に動かし、巨木を音もなく降りて追跡を続行する。
巨体故湿地帯ではすぐに気配を悟られてしまうのでこうして距離を開けざるを得ないのだ。
「では不肖ジルベント。皇帝陛下の為必ずや任を成し遂げてみせましょうぞ。期待してお待ちくだされヴェロス殿」
貴女たちはアミィやフウラの索敵範囲外から常に監視されていることに気づかぬまま湿地帯を抜けた。
ミルクの体力がいよいよ底をついた。やはり馬でもあれば移動の勝手も異なるのだが…
何は兎も角ミルクを休ませなればならない。一度戦闘している貴女たちも同様にだ。
立ち寄ったのは…
安価下
1、小さな農村
2、貧困の集落
3、酪農家の屋敷
829 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/22(日) 12:59:29.74 ID:HBlWAS4v0
3
830 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2026/03/22(日) 13:10:00.15 ID:265SdBIJ0
貴女たちが訪れたのは酪農家の屋敷だった。
隣接された牧場を除けば詰め所のような家を除き人の住んでいる気配はない。
「すいませんいきなりお邪魔してしまって…」
「いえいえとんでもない。この辺りは宿もなく大変だったでしょう。部屋を用意しますのでそこをお使いください」
金は兎も角誠意を見せろと脅され時の事を危惧していたが、要らぬ心配だった。
牧場主の老人はとても温和で気前の良い方だった。
「丁度厩務員が近くの村に帰っていましてな。少々手狭かもしれませんが」
「寛大なお心遣い感謝致します」
(馬か……)
馬を二頭でも借りられれば移動効率は数倍異常に跳ね上がり、ミルクに毎日限界を強いる事はなくなる。
しかし借りても無事返せる保証はない。いくら人が良いとは言っても経営が絡めば話は単純ではないだろう。
貴女は…
安価下1〜3 先に2票集まったモノ
1、牧場主に馬の話をしに行く
2、今は休む事に専念する
831 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/22(日) 13:11:36.69 ID:XFJp3EDTO
1
832 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/22(日) 13:17:17.35 ID:BMcxeCqWO
1
833 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2026/03/22(日) 13:28:33.66 ID:265SdBIJ0
「アミィ、姫様を頼めるか」
「ええ。任せてくれていいわよ♪」
ウィンクで答えるアミィが頼もしい。彼女が一緒で良かったと心から思う。
「では姫様、一時お傍を離れる事をお許しください」
「馬を、ですか…」
「はい。無償で泊めていただいている身でありながら厚かましい願いであることは分かっております」
牧場主と応接間らしき部屋でテーブルを挟んで貴女が真摯に訴える。
ここで散財した所で馬さえ手に入れば何のことはない。
牧場主に訴える貴方は気づかない。応接間の窓から除くゴーレムの存在に。
コンマ下
貴女の抵抗値。40以下なら洗脳にかかる。20以下かゾロ目ならかなり淫乱に
コンマ下2
牧場主の抵抗値。90以下なら洗脳にかかる。40以下かゾロ目なら性欲の塊に
834 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/22(日) 13:42:47.08 ID:oVIdGdwXO
てい
835 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/22(日) 13:44:34.48 ID:sBwtDyOJO
牝牛になれ
836 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2026/03/22(日) 13:54:44.96 ID:265SdBIJ0
ジンベルトの体を形成する水晶が怪しげな光を発する。
その光が、応接間の貴女や牧場主に、降り注ぎ……降り、注ぎ。
ジンベルト、の体を、形成、する水晶、が、怪し、げ、な光、を発、す、る。
あやしげ、な……ひ、か、り、が。
「お金なら可能な限りお支払い致します。ですのでどうか…!」
「ふぅむ……何やら事情があることはお察しいたします。私としても貴女方に手を貸したい気持ちも勿論あります」
「それは──」
「ですが、それには相応の誠意を見せていただかなければ」
言いつつ牧場主が貴女の隣に腰を降ろす。人の好さそうな態度や物腰でこれまでは分からなかったが。
でっぷりと太った牧場主の欲望に歪んだ顔は殊の外に醜いものだった。
それなのに、貴女は何の危機感も違和感も抱いていない。心を満たすのは…牧場主異常に歪な高揚感。
「…♥」
貴女は…
安価下
1、されるがまま喘ぐ
2、自ら奉仕する
837 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/22(日) 14:05:38.54 ID:NYcQXD/a0
2
838 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2026/03/22(日) 14:35:24.05 ID:265SdBIJ0
「ふふっ、では喜んで『誠意』の程をお見せ致します…♥」
貴女はそう言うと自ら牧場主に身体を密着させ、ほとんど抱き合うように唇同士を重ねる。
「んちゅっ♥ちゅぱっ♥ぁむ♥んっ…♥んっ……♥っはぁ♥」
ジンベルトの催眠光は聖剣の加護を物ともせず、貴女に重篤な影響を与えていた。
それは牧場主のように一切抵抗を持たない一般人よりも深みに嵌っている有様だった。
「では失礼を…ぁっ♥」
股間を弄ると、太く立派な勃起済みチンポが弾み出て、貴女の頬を軽くはたく。
「ご立派ですね…♥お借りするお馬さんを、こんなところに隠していらっしゃったなんて♥」
「失礼。どうにも私の愛馬は暴れ馬でね」
「ふふっ♥では、乗りこなせるよう精進させていただきます♥ぁむ…っ♥」
全く己を制御できず、肉欲に突き動かされ牧場主のチンポを一気に飲み込んだ。
筋張って熱く、長さも十二分にあるので口の中だけでは納まらず、喉まんこまで使ってフェラに興じる。
(しょっぱくて、熱くて、臭くて……美味しい♥)
「どうだい私の愛馬は。手塩にかけて育てているだけの事はあるだろう?」
「ふ、ふぁい…♥こんな暴れ馬を手懐けて…じゅるっ♥ぅおむ♥んぐっ♥♥じゅぷゅ♥♥じゅぷぷ♥いらした…なんて♥♥
とてもわたしの口には…♥収まるはずのない、ぺろっ♥ちゅっ♥じゅるる…♥じゅるる…♥じゅぶる♥ちゅぷっ♥」
ジンベルトが貴女の痴態を盗み見しているとも知らず、貴女は立派なチンポに懸命な奉仕を繰り返す。
それは勿論単なる盗み見ではなく、魔力によってヴェロスにタイムラグなく映像として配信されている。
「これは愉快…剣聖を惑わせるだけでも御の字でしたが、ここまで効果覿面だとは。誠実な噂とは程遠い淫乱なお方だ。
そんな貴女の痴態…みすぼらしい牧場の主の逸物を喜んで咥え、完全に発情までしている。やはり皇帝陛下に逆らう愚か者の姿に相応しい」
ジンベルトは己の直接戦闘に向いていない力が不服だった。大きな体躯故暗殺には不向きで、今回のような追跡方法も彼自身の研鑽あればこそ。
高い地位に胡坐をかかず、皇帝に役立ちたい一心で合成魔獣にまでなった彼の力が、剣聖さえ凌駕したのだ。これほど愉快な事は他にない。
(もっと熱くなって…筋張って、硬さも…♥しゃぶっているだけで、こんなにも幸せが…♥)
有り余る多幸感で触りもせずびしょ濡れになったマンコから愛液が大きな湿りとなって広がり、フェラにも一層の気合が入る。
貴女は…
安価下
1、パイズリフェラで射精していただく
2、前戯はそこそこに生で本番を
839 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/22(日) 14:36:48.74 ID:U68ujfDto
1
840 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2026/03/22(日) 14:54:46.21 ID:265SdBIJ0
チンポが射精間近で膨らんでいる事を知り、より興奮した貴女は下着事服をズリ降ろし、ぶるん♥と弾み出る大きなおっぱいでチンポを挟み込む。
「うおっ…!?」
されるがまま貴女の奉仕を愉しんでいた牧場主も、この快感には声を漏らす。
たっぷりと詰まった爆乳の谷間にチンポを飲み込まれ、絶え間ない刺激を与えつつ、涎をローションのように垂らし、亀頭を舌でしゃぶる。
クロードの毒を受けて以来大きさが元に戻らず何かと不便を感じていた胸だが、こんな巨根を相手する時に役立つなら成程悪くない代物だ。
「んぅ♥♥んぅ♥♥ぇう♥♥ちゅっぱ♥♥んっ♥♥んっ♥♥んっ♥♥んぅぅ♥♥」
ぬるぬるとした涎と我慢汁が混ざり合い、ぬちゃぬちゃ♥といやらしい水音と同時に、たぷんたぷんと何度も挟むおっぱいと、じゅるじゅる亀頭に吸い付く舌。
座っていた牧場主の腰も僅かに浮き上がり、無自覚のまま己から腰を振り始めてさえいる。
「ぐっ、射精る……ッ!射精しますよッ!久しぶりのが、で…ッッ!射精るッ!」
貴女は…
安価下
1、顔やおっぱいにぶっかけ
2、全て飲み干す
3、おっぱいの狭間で爆発
841 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/22(日) 15:10:39.94 ID:HBlWAS4v0
3
842 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2026/03/22(日) 15:28:47.26 ID:265SdBIJ0
「♥♥♥」
今にも射精寸前のチンポを口から離し、おっぱいで左右から押し固め強烈に逃げ場なく挟み込む。
「う、ぅぐおお!」
どくどくどくどく…♥♥♥どぷ…っ♥♥♥どぷぷっ…♥♥♥
限界を迎えたチンポが激しい勢いで射精するが、おっぱいの間で暴発した精液が行き場を無くし谷間で濃縮されていく。
(凄い……♥沢山射精て…おっぱいの中、熱々の汁でいっぱい…♥♥)
ビクビク震えながら射精が終わった事を確認して、貴女はおっぱいの圧を緩める。
「こんなに沢山…♥射精していただけるなんて……♥わたし、おっぱいで妊娠するかと思いました♥」
「っ…!大したレディだ。おかげで私の愛馬もほら、まだ全然収まりがつかないよ」
精液でベトベトのチンポは萎えることなく、むしろ更なる快楽を欲してビクビクと竿を振っている。
「わたしは既に『誠意』をお見せしました…ので、馬の件はご了承いただけましたか?♥」
「ああ二頭でも三頭でも持っていきたまえ。だが、それには乗馬の手解きをお授けしなければ、な」
「ええ…♥どうぞご指導ご鞭撻のほど♥」
貴女はズボンを脱ぎ捨て、愛液で濡れ濡れの下着のお尻を向けて微笑む。
貴女は剣聖だ。乗馬の心得などあるに決まっている。
「これはこれは…随分としつけの悪い馬をお持ちのようだ」
「ですから是非♥貴方様に躾けていただきたいのです♥」
「そういうことなら!」
ずにゅぶぶっ♥♥
「あああああああぁぁぁーーーっ♥♥♥」
牧場主の猛り狂ったチンポが愛撫も無しに挿入される。
しかし何の痛みもない。パイズリフェラをしている間に数度絶頂し、膣内が完全に出来上がっていたのだ。
「おお、これはなんと…!」
貴方のマンコから破瓜の血が流れ出る。これほど淫乱な女が普通処女などとは思うまい。
貴女は何度目かも分からない処女を失った。
「どうかお気になさらず…っ♥♥牧場主様の鞭捌き…わたしにお教えくださいっ♥♥」
破瓜の血が一瞬、牧場主を冷静に戻しかけたが、貴女の一言が彼の男にさらなる火を付けてしまう。
「そこまで頼まれては仕方ない…これが!雌馬を乗りこなす!騎乗技術ですッ!」
「ああああっ!?♥♥おちんぽぉ…♥おちんぽ来てますぅ♥♥」
843 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2026/03/22(日) 15:47:06.02 ID:265SdBIJ0
「はしたないですよ…ッ!えぇい!これはただの!にんじんですから!」
ずぱんっ♥♥ずぱん♥♥ずぱん♥♥ずっぱん♥♥ずぢゅ♥♥ずぢゅぼっ♥♥ずぱっ♥♥ずぱんっ♥♥
「す、すいませんっ♥♥にんじん…太く逞しいパンパンに実ったにんじんが、気持良すぎてぇ♥♥」
「まるで躾けのなっていない雌馬だぁ!こうやって!」
バチィン!バチン!バチィ!ペヂッ!
「あああっ!?♥♥♥お尻叩かれて…鞭で教育されてイキっ♥♥イクっ♥♥」
牧場主の平手が貴女のお尻に何度も叩きつけられ、ほんのり赤く腫れていく。
貴女にはそれが格別に気持ちいい。にんじんで膣内を突きほぐされ、鞭で痛みを教育し、残った下着を手綱のように使われている。
「ああっ♥♥あんっ♥♥あん♥♥あはぁ♥♥にんじんっ…にんじんちんぽっ♥♥にんじんおちんぽ♥♥気持ち良すぎるっ♥♥こんな調教、癖になってしまいます♥♥」
「まったく何度躾けても喘いでばかりで乳を揺らして…!これではまるで雌馬どころか雌牛ですな!いっそ牛舎につないでしまいましょうか!」
「だ、駄目ですっ♥♥おっぱい…絞られるなんてぇ♥♥それよりおまんこっ♥♥お馬さんチンポのつがいにならせてくださぁい♥♥」
「なんと…!これではまるで雌豚だ!この種付けで、身の程を弁えなさい雌豚ァ!!」
「イクイクイクイクイクぅぅうううううううう〜〜〜〜〜っ♥♥♥血統書付きザーメン昇ってくるぅーーっ♥♥♥」
どぴゅどぴゅどぴゅっ♥♥♥ぶぴゅぶぴゅっ♥♥♥どぷっ♥♥♥びゅびゅぅ〜♥♥♥
「ああああぁぁあああぁぁぁあぁぁぁあああーーーーんっ♥♥♥」
牧場主の膨れた腹を押し付けられ、奥まで結合したチンポが種馬のように中出しを決める。
その一部始終を、帝国側に撮られているとも知らずに。
「子宮にまで…♥種付けミルク……♥たぁ〜っぷりいただきましたぁ♥」
垂れ落ちる精液にまたチンポを固くした牧場主が、貴女への抽挿を再開する。
コンマ下
40より上だとフウラ登場
40以下なら戻ってくるのが遅いとアミィたちが訝しむ
20以下かゾロ目なら誰も気づかない
844 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/22(日) 15:51:06.43 ID:hnb5Oo9gO
ぞろり
845 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2026/03/22(日) 16:01:46.82 ID:265SdBIJ0
「戦わずして剣聖を無力化できるとはなんたる重畳。このまま残りの者たちも我が能力で──」
パリィィィン!
「!?」
窓を突き破り現れたのは、音もなく着地する黒衣を身に纏った暗殺者…フウラだった。
「これは…どういう状況」
「にんじんおちんぽぉ♥♥もっとぉ♥♥もっとください♥♥」
「……大体分かった。洗脳状態…近くに術者がいる」
「ッ…!」
大きな体ながら死角に身を潜めていたのがジルベントにとって功を奏したのか、フウラが特定するには至っていない。
しかしこの大きさだ。身を乗り出せば簡単に見つかってしまうだろう。
「これは試練……皇帝に仇なす逆賊を討てと天が言っているに違いないですぞ…!」
「不意打ちを狙ってる……?好都合、すぐに終わらせる」
フウラは生成した氷のダガーを両手に握り、セックスに明け暮れる貴女と牧場主には目も暮れず、ゆっくりと…歩を進めた。
コンマ下
フウラの戦闘値
コンマ下2
ジンベルトの戦闘値
数の大きな方が勝ちます。ゾロ目に関するルールは戦闘と同様
846 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/22(日) 16:02:48.40 ID:mV3hRzs3o
あ
847 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/22(日) 16:07:11.60 ID:hnb5Oo9gO
てい
848 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2026/03/22(日) 16:19:55.22 ID:265SdBIJ0
「…!くらえっ!」
自ら射程にフウラの脚が差し掛かった瞬間、ジンベルトの怪しげな光が前方に放射される…が。
「なっ!?どこに消えた!」
彼は驚愕する。文字通りフウラの姿が跡形もなく消え去ったのだ。
「遅い」
敵を見失ったジンベルトの首筋目掛け、刃を煌めかせたフウラが迫り…
「──などと言うとでも?」
「っ!?がっ…!」
ジンベルトの首を撥ねる刹那、突如フウラに怪光線が直撃する。
「ガラスの……反射っ………!?」
ジンベルトの額を汗が伝い落ちる。彼の洗脳光の要は全身の水晶。中でも人体の急所を深く抉られでもすれば、たちまち術が解けてしまうだろう。
「あ、危なかった……」
力なき彼の二重の作戦。二人の命運を分けたのは単に運だろうが…ジンベルトは己の忠義故だと疑わなかった。
フウラは…
安価下
1、使用人たちを誘惑しに行く
2、使用人たちに無抵抗で輪姦される
849 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/22(日) 16:30:56.67 ID:1qPTtpXkO
1
850 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2026/03/22(日) 16:33:14.55 ID:265SdBIJ0
しばらく離席します
851 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2026/03/22(日) 16:58:40.64 ID:265SdBIJ0
すいません。今日中の更新は厳しそうなのでここまでにしておきます。
続きはまた次の土曜日で。
平日の間に貴女と同じ聖王国騎士団部隊長の二人、
ルシアとルルルカの合成魔獣化改造案を募集します。
以前に募集したガンドフとクロードよりもさらに欲望に呑まれ、身も心も合成魔獣と化しています
集まらなかった場合は自分で考えます。
【改造元】ルシアorルルルカ
【改造後容姿】元の容姿をほぼ〜ある程度保っている感じで。ちなみに非戦闘時は元の容姿です
【能力】
【弱点】無い場合はコンマ判定時-5
【性癖】改造によってねじ曲がった・増大した肉欲。己で中出しする手段必須
【備考】
↓コピペ用
【改造元】
【改造後容姿】
【能力】
【弱点】
【性癖】
【備考】
852 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2026/03/22(日) 16:59:38.83 ID:265SdBIJ0
【名前】ルシア
【年齢】20
【性別】女
【容姿】白銀のショートボブに金の瞳でやや童顔。白の重鎧を装備しており分かりにくいが、着痩せする体質であり脱ぐとメートル級爆乳と安産型爆尻のドスケベボディ。乳首は陥没乳首
【性格】真面目で正義感が強いが人を疑うことを知らず、少々騙されやすい天然気質。また性知識が色々と乏しく無防備な面も。一人称は『ボク』
【備考】怪力を生かした大剣使い。
父親は先代の騎士団長かつ国王の幼馴染であるため、歳の近い第一王女とは幼少期からの付き合い。
単純な剣技等の真っ向からのぶつかり合いであれば右に出る者はいない。しかし魔法等の搦め手はあまり相対したことが無い。
騎士団や民、貴族達の中にはその身体と無防備ぶりから良からぬ考えを持つ者も多かったらしい。
【名前】ルルルカ・シュロウザ
【年齢】20
【性別】女
【容姿】青髪ポニーテールの巨乳でキリッとした目つきのクール系美女
【性格】生真面目で世話焼き
【備考】的確で鋭い斬撃を得意とする。
周囲からは冷たいイメージを持たれているが仲間思いで特に昔から姉妹のように仲が良かった第一王女のことを自分以上に大切に思っており、
王女を守るために死に物狂いでの特訓やいくつもの死戦をこえて王国最強の騎士となった。可愛い物好きで特に胸が敏感。
第一王女の護衛用に設定を誠に勝手ながら一部変更させていただきました。
上述の合成魔獣化案はこちらの設定を元にお願いします。
853 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/22(日) 17:57:55.30 ID:YtqcJdkWO
【改造元】ルシアorルルルカ
【改造後容姿】乳牛柄のビキニとタイツ 頭には牛角 首にはカウベル
【能力】武器は騎士時代と変わらず牛獣人並みのパワーでしれを振るう 母乳を飲ませて相手の精神を幼児化させる
【弱点】おっぱいがとても敏感
【性癖】家畜のように扱われること 母乳プレイ
【備考】帝国の戦力として使われるだけでなく
兵士たちの性欲処理も行うよう肉奴隷調教されておりプレイの際は自分たちからおしりを突き出しおねだりしてしまう
男へのご奉仕はメスの幸せだと徹底的に教え込まれておりシャルフィリアやミルク姫も同じ幸せを味わってほしいと望んでいる
854 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/22(日) 23:38:50.12 ID:DoLOhLaoO
【改造元】ルシア
【改造後容姿】頭からねじれた黒の一対の角、尻からは尻尾の先がハート型の尻尾が生えており、肌は薄めの褐色、瞳は赤色に変わっている
服装は鎧から一転して露出度の高い黒ビキニで下腹部には淫紋が刻まれている
【能力】改造前からは一転して多彩な魔法や数々の淫術を使いこなす事ができる。また剣の腕も健在
【弱点】陥没乳首が輪をかけて弱くなっており、ほじくられたら即アクメして失神するレベル
【性癖】とにかく自分と相手をたくさん、気が狂うほど気持ちよくなりたいという考えから徹底した快楽責めを行う
また尻尾は男に対しては開いた穴がちんぽを搾り取る名器として、女に対しては中から巨根ちんぽを生やして種付けを行う
【備考】
性の快楽に堕ち切ったことで快楽への欲望が肥大化、それにより淫魔のような合成魔獣へと変異させられた
実は性知識は全く備わっていないままで、一連の性行為に繁殖という認識は無く全て『気持ちいいから』という理由のみで行っている
兵士達の性処理や捕虜の女の調教を行っているが、それらは全て『こんなに気持ちいいんだから幸せなこと』という歪んだ幼い親切心から来るものである
855 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/23(月) 21:22:00.90 ID:yFaYKvCS0
【改造元】ルルルカ
【改造後容姿】ピンク色の兎の耳・尻尾が生え両手足の先も兎のものに変わっている
瞳はハート目でかつての冷たいイメージはまったくない緩んだだらしない表情を浮かべ
髪には桃色のメッシュが入っている他耳舌へそにピアスをつけて遊び人や娼婦のような外見となっている
服装は逆バニーで下腹部には帝国への忠誠を表す様に帝国の紋章型の淫紋が刻まれた
【能力】踏み込むだけで地面に小さなクレーターを作るほどの跳躍力と脚力
人間の域を超えたほぼ360度の視野と超高精度の聴覚により相手のわずかな肉体内部の挙動すら見切る
魔獣の能力を王国で鍛えた騎士の技術と組み合わせた神速の殺人剣技を切り札とする
【弱点】速度と回避力に比重が偏っていて防御力は薄い
感覚が鋭敏な分強い光や音に一瞬混乱する
また帝国でただでさえ弱かった胸を開発されまくっていて
乳房と乳首はだらしなく肥大し敏感になっている
【性癖】女性に対してはシンプルにふたなりちんぽによる種付けえっち
早漏だが物凄く量を出せるため何日でも色んな体位でハメ続け絶対に妊娠させる
相手が屈服したのを把握したら敏感な乳首を弄らせたり吸わせながらハメるのが特に好み
帝国の男性に対してはゆるゆるの態度で媚びへつらうマゾオナホとして全身を使い尽くす様に教育されている
【備考】最後まで第一王女や王国の事を思っていたために精神をへし折るべく
長い時間弱い胸を重点的に徹底した調教・洗脳および性欲の強い兎の合成魔獣への改造を受けた結果
戦力として働く以外は帝国の雄に都合のいい完全な肉便器と化した
かつての鋭利な性格は敵に向けられるのみであり
戦っているとき以外は性的快楽と奉仕の事以外は思考すらできない哀れな淫婦に堕ち
自分より弱い物でも帝国の男ならば喜んでちんぽに媚びへつらう様である
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