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秘境との接触【安価】
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1 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2026/01/11(日) 09:38:20.31 ID:5K5g5VXhO
日本において唯一のジャングル地帯の『グンマー県』!
まだ未開の大地にして、現代文明と交流を持たない幻の部族『グンマー族』が生活している!
『グンマー族』の謎を解き明かすため、今、若い女性たちが未開のジャングルに足を踏み入れる!
約:ジャングルのエロい儀式に巻き込まれるのっていいよねー
女性キャラ募集
名前:
年齢:25歳くらいまで
顔つき:髪型や顔立ち
体型:身長やおっぱいのサイズ
性格:
その他:
ぼちぼち集まったら
>>1
が選びます
2 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/11(日) 09:47:36.33 ID:/+ZNI51UO
名前:川口ひろみ
年齢:19
顔つき:根拠のない自信満々の笑顔 好奇心に輝く瞳
体型:身長は平均的 おっぱいはかなりでかくエロボディ
性格:行動力の化身 どんどん前へ出ていく
その他:父親は有名な冒険者であったらしい
性格ゆえに危険でエッチな目に遭うことも多い
感じやすい敏感ボディ
3 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/11(日) 10:04:14.90 ID:WawUgXYHO
名前:インディナ・ジョーンズ
年齢:22
顔つき:ふわり金髪 青い瞳に不敵な笑顔
体型:身長高め ぼいんぼいんなセクシーボディ
性格:明るく陽気なアメリカンガール パワーで解決するタイプ
その他:カウボーイハットに星条旗ビキニ カタコトの日本語で話す 鞭と拳銃を装備している
大学では考古学を専攻している
意外とエッチなことには弱い処女
4 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/11(日) 10:10:05.99 ID:kVMkhSZFO
名前:岬 結菜(みさき ゆいな)
年齢:11歳
顔つき:腰まで届くツインテールの茶髪、日焼けした肌、つり目がちな目付きの赤い瞳や八重歯など生意気そうな顔立ち。
体型:小柄で華奢な体格だが胸だけは豊かなロリ爆乳。
性格:生意気で小悪魔気取りないわゆるメスガキ
その他:肝試し感覚でグンマーを訪れた。性知識は豊富だが、処女で自慰もあまりしない。パイパン。母乳体質。
年齢の下限はいくらくらいかな?
5 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/11(日) 10:53:13.36 ID:SDDennriO
名前:シャーリー・ゲート
年齢:22歳
顔つき:足元まで伸ばした金髪 碧眼
顔つきは優しく笑顔
体型:身長165センチ 爆乳爆尻なのに腰はくびれている
性格:優しく、誰に対しても礼儀正しい
ただ、良家の令嬢のために騙されやすい
その他:とある大学に在籍する学生
今まで蝶よ花よと愛されてきたため、家に危ないことが禁止されていた
実は冒険に憧れていて、家に黙って調査に同行した
6 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2026/01/11(日) 10:56:44.35 ID:c0fQ9UdFO
名前:阿久津 花奏(あくつ かな)
年齢:21
顔つき:黒髪の膝まで伸びている激ロングポニーテール、キリッとクールな化粧や手入れを全く必要としない美貌を持つ
体型:190センチ超えの長身に125センチの陥没乳首爆乳に引き締まった美しい筋肉質体型
性格:好奇心旺盛で容姿に似合わずとても明るくゲラゲラ笑い何でもプラスで受け入れる超ノリの良い性格、羞恥心皆無で容姿が容姿なので美容には無頓着
その他:色んな人と仲良くなれる関西出身のJDで国際文化交流を専攻しており、海外の部族との現地交流も積極的に行なっている為か色々な国の言語を話すことが出来、その経験からか自身の裸体を大衆の目に晒される事に全く抵抗が無くなっており恥ずかしいと感じなくなっている
尚性欲がとても強く昔偶々読んだエロ漫画で性癖が歪まされており、陰毛を一度も処理した事がなくモッサモサの生え放題でオナニーは専らチクニーとアナニーでオホオホ喘ぐ
7 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/11(日) 11:08:02.24 ID:D0iDMVon0
名前:雛崎 梨奈
年齢:16
顔つき:茶髪のセミロング ツリ目の美少女
体型:151cm スレンダーデカケツでユニフォームの日焼け跡のついた褐色肌 陥没乳首
性格:友達の多い根明で元気すぎるおバカっ子 とにかくエネルギッシュに考え無しに動く
その他:陸上部の将来有望なホープ
スポーツ推薦で入学したため勉強はからきし
体力が有り余っている分食欲性欲が強い
陥没乳首はおっぱいが大きくならないかなーと良くいじってるせいで凄く敏感
8 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/01/11(日) 13:02:05.28 ID:fCMlk8+LO
インディナ「そろそろデスネー!」
鬱蒼と生い茂ったジャングル地帯を一台の車が走っていく。
整地されていない道だが、このために用意した車だから何も問題はない。
車内が激しく揺れていることを除けば…
ハンドルを握っていた女性ーーカウボーイハットから溢れる金髪と星条旗で彩るビキニをきたインディナは軽口を叩きながら運転していた。
シャーリー「うっぷ、インディナさん、もう少し、ゆっくりと」
対照的に後ろの席に座っていた同じ金髪だが、こちらは色素が少し薄めな女性ーーシャーリーの言葉にインディナは指を振った。
インディナ「ノンノン!それじゃ、日がクレマース! 少し飛ばしますヨー!」
シャーリー「ひゃああ!!」
花奏「あはは!! インディナ、もっと飛ばしていいよー! ゴーゴー!!」
そして、インディナを煽るように女子席に座る黒髪ポニーテールの女性ーーグンマー族とコミュケーションをとる花奏は楽しそうに話した。
車はひたすら悪路を走る。
ちなみに、シャーリーと花奏の格好はーー
1、フィールドワーク用の探検家衣装
2、インディナと同じくビキニ
下1
9 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/11(日) 13:10:20.00 ID:caAkhpgvO
1
10 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/01/11(日) 13:25:08.78 ID:fCMlk8+LO
その時、倒木を乗り越えた車内が一層激しく揺れた。もちろん、ビキニであるインディナの胸が上下に揺れ、ビキニがズレてしまう。
それに対して、二人も同性ながら思わず見てしまった。
シャーリー「…インディナさん、大丈夫ですか?」
インディナ「ノープロブレム! シールを貼ってるネ!」
ズレたブラを直しつつ、捲る上げると乳首には星形のシールが貼られている。
花奏「おーおー! 私もそれしようかな?」
インディナ「一枚プレゼントするヨー?」
花奏「サンキューサンキュー!」
花奏が感心した声でシールを受け取る。
そういうことではないのですが、とシャーリーは言いたかったが、黙っていた。
11 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/01/11(日) 13:25:45.76 ID:fCMlk8+LO
花奏「到着です!」
インディナ「オー、ココが!」
シャーリー「はー、すごいです」
村に到着した3人は車から降りて驚嘆の声を上げる。
開けた場所に、竪穴式の家が建っていた。
家があるということは住民も当然存在し、男女とも褐色で日に焼けた上半身裸に腰蓑をつけた人々ーーグンマー族が3人を遠巻きに見ていた。
シャーリー「…警戒されてますね」
花奏「ですねー、行くことは伝えてありますけど、彼らは日付の感覚が薄いから、今日だと忘れてたのかも」
インディナ「とりあえず、アイサツしましょ!」
花奏「ですです! じゃあ、早速ーー」
1、彼らと同じ腰蓑に着替える
2、お土産を渡す
下1
12 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/11(日) 13:32:00.25 ID:V79p3eNfO
2
13 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/01/11(日) 13:39:40.47 ID:5huoUBU/O
花奏「これ、つまらないものだけど、受け取ってくださーい!」
3人は案内された族長の家で、族長に手土産を渡す。
中に入っていたのは食べ物ーー菓子類だ。
まだ、30代ほどの族長は恐る恐る一つを食べてみて、他の者にも食べさせる。
他の者たちも恐る恐る食べ、それからは全員が夢中になっていた。
14 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/01/11(日) 13:40:20.48 ID:5huoUBU/O
花奏「ふー、ひとまずは受け入れられたかな?」
シャーリー「だと良いのですが…」
インディナ「みんなハッピーは嬉しいネ!」
3人のために用意された家でそれぞれが思いを口にする。
と、一人の男児が、まだ10歳くらいの男の子が入ってくる。
花奏「ん?どうしたの?」
花奏が話を聞くと、どうやら、3人のうち、一人に興味がある様子、それはーーー
下1
シャーリー、インディナ、花奏から一人選択
15 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/11(日) 13:49:22.06 ID:SyPI9gNM0
花奏
16 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/01/11(日) 14:04:50.64 ID:wMOL26bbO
シャーリー「どうしたんですか?」
花奏「んー?なんでも同じ東洋人だから体の同じところが多いから遊ぼうって言ってるね、ちょっと行ってくる」
シャーリー「あ! 花奏さん!? …行ってしまいました…どうしましょう」
インディナ「心配ナッシング! なんとかなるヨ!」
シャーリー「だと良いのですが…」
そんな二人を心配をよそに、2時間ほど経過すると二人と同じ年頃の男性が入り、
男「ーー! ーー」
何かを話し始めるが、二人には言葉が通じない。
それにいらだったのか、男がシャーリーとインディナの手を掴み、連れていこうとする。
シャーリー「あ、な、何を!?」
インディナ「おう! アグレッシブね!」
二人が連れてこられた先にはーー
1、花奏が全裸で踊っていた
2、花奏が少年たちとサッカーをしていた
下1
17 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/11(日) 14:05:48.08 ID:rEn4GJrgo
1
18 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/01/12(月) 13:52:17.98 ID:V0ttX9xBO
花奏「あ! やっほー! 二人とも!」フリフリ
花奏がシャーリーとインディナを見て笑顔を浮かべた。
しかし、対象的に二人はーー
シャーリー「え?え!? か、花奏さん!?」
インディナ「オーウ、花奏…」
絶句してしまった。
花奏は何も衣類を身に纏っていない。
生まれたままの姿を晒して、この密林のような陰毛や、筋肉質の手足、腹筋。頭ぐらいある胸と乳肉に埋まった乳頭を晒していた。
しかも、
花奏「ふんっ! よっ! ほっ!」フリフリ
頭の後ろで手を組み、ガニ股、股間をわざと揺らすように下品な腰振りダンスである。
インディナ「な、何をしてるデスカ!?」
意外と性的なことに弱いインディナが尋ねると、
花奏「これがグンマー族への最初の迎え入れる儀式なんだって! 最初だから全裸で踊るらしいよ!」
ニコニコと笑って花奏が答える。
二人は恥ずかしそうに顔を背けるだけだった。
そんな二人にーー
1、一緒に全裸になって踊るように提案された。
2、二人には別な儀式が用意されていた。
下1
19 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/12(月) 14:03:44.91 ID:kL9h2Y+X0
2
20 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/01/12(月) 14:21:47.15 ID:V0ttX9xBO
花奏「お!そういえば、二人には別な儀式が用意されてるから楽しみだね!」
シャーリー「べ、別な儀式、ですか?」
ここには当然男性もいる。
そんな中で肌を見せることにシャーリーとインディナは抵抗があった。
花奏「大丈夫! 二人には女性しかいない儀式をお願いしたよ!」
そして、二人を手招きする一人の女性が現れる。
ついてこい、と言っている様子だ。
二人は渋々ついて行き、そしてーーー
21 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/01/12(月) 14:23:33.11 ID:V0ttX9xBO
シャーリー「うぅ、これも恥ずかしい…」//
インディナ「そ、ソウデスネ、刺激的デス」//
二人の周りには確かに女性しかいない。
しかし、シャーリーとインディナは下半身に何も衣類を、ズボンはもちろん、パンティも履いていなかった。
シャーリーは少しだけ生えた金色の陰毛を、インディナはビキニを履く手間、ツルツルに剃った下半身を露出させていた。
男性経験のない二人は一本筋のオマンコを見せている。
そして、部族の女性に腰を落とすように、足を開くようにジェスチャーで指示され、ガニ股になるとーーー
シャーリー「んひゃ!」ビチャ
インディナ「んひっ!」パシャパシャ
二人の股間に液体が塗られた。
これはなんなのか、二人が不安になる前にーー
シャーリー「はひいいいい!!」モゾモゾ
インディナ「おひいいいいい!!」モゾモゾ
効果がすぐに現れ、二人の股間を強烈な痒みが襲う。
二人が自身の股間を見れば、控えめかなかったはずの陰毛が、
シャーリー「そ、そんな…」//モジャモジャ
インディナ「オーノー…」//モジャモジャ
金色の陰毛が、花奏に負けないくらいに豊満に生えて、股間を覆い隠していた。
花奏「これなら恥ずかしくないだろうって、ジャングルもこれで歩くことになるだろうから、生やしたんだって」
踊りを終え、汗を流す花奏がやってきて、二人に説明する。
二人は恥ずかしそうに股間を見るだけだった。
1、グンマー族の狩猟についていく
2、女性の奉仕に参加する
下1
22 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/12(月) 14:30:59.01 ID:kL9h2Y+X0
2
23 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/01/12(月) 20:28:49.50 ID:7aNZI2iXO
奉仕の内容
1、健全
2、エッチ
3、めちゃくちゃ性的
下1
24 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/12(月) 20:31:21.33 ID:3uqvGxAK0
1
25 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/01/13(火) 11:33:43.01 ID:YyL8QQKHO
シャーリー「うぅ…」//
インディナ「んん…」//
花奏「ほらほら! 笑顔だよ二人とも! 食料をとってきた人たちに感謝しないと!」
花奏はそう言って、狩猟を終え、夕食をとっている男性たちが持つ、動物の骨などを加工した杯に原始的なアルコールを注いだ。
花奏はもちろん全裸、二人は下半身丸出し以外はビキニ姿だ。
インディナ(うぅ、見られてマース、恥ずかしいヨ)//モジモジ
シャーリー(こ、これも文化研究のためです、頑張らないと)// モジモジ
二人は恥ずかしがりながら、時間は過ぎていく。
26 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/13(火) 11:34:29.46 ID:YyL8QQKHO
次の日、3人は部族の女性たちに混じって朝食を作っていた。
インディナ「ゴーカイですね!」
シャーリー「そ、そうですね、ワイルドというか」
花奏「食べるのが楽しみ!」
朝食はとってきた肉を焼いた石で炙る料理だった。
今日の予定はーー
1、清潔を保持するため、川に行く
2、家畜の世話をする
下1
27 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/13(火) 12:16:04.81 ID:cBdTdt8FO
1
28 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/01/13(火) 16:47:53.12 ID:+9ftVd16O
誰と水浴びをする?
1、男児
2、成人男性
下1
29 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/13(火) 16:48:41.66 ID:J1WcsYiC0
2
30 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/01/13(火) 17:07:32.41 ID:MSBdTzT1O
花奏「お風呂に入る習慣がある清潔な部族なんだよね、グンマー族の皆さんって」
花奏は裸のまま、川辺にいた。
ジャングル地帯の河辺は捕食者で溢れる危険な場所だが、グンマー県には川辺に危険生物はほとんどやってこない。
花奏「だから、グンマー族の伝統的な入浴を体験しようか!」
そういう花奏だが、シャーリーとインディナは恥ずかしそうに顔を赤める。
シャーリー「…ど、どうして…」//
インディナ「男の人たちもいるデース?」//
二人は入浴と聞いて、同じく裸だ。
花奏より少し小さいバストで前に突き出すようなロケット形のインディナと、花奏より大きな乳房で少し垂れ気味だが美しい雫形のシャーリーは恥ずかしそうに胸と股間を手で押さえる。
なお、片手で股間を隠しても指の間から増毛した陰毛が溢れ出てしまっていた。
そして、二人の言った通り、3人の周りには、男性たちが、年頃は3人と変わらない二十代ほどの男性が6人いて、二人ずつ、一人を囲んでいる。
しかもーー
シャーリー「ひぃ!こ、擦り付けないでください!」//ズリズリ
インディナ「べ、ベリーホット、デス…」// ズリズリ
男性たちも全裸で、20センチはある男性器を勃起させて、3人の体に擦り付けている。男性器の先端から我慢汁が流れて、それが匂いを放っていた。
花奏「あー、これはね、グンマー族の風習なんだよ!女性の体にちんちんをくっつけて、我慢液でよくないモノを追い払うんだって」
花奏は平然と説明する。
3人の体に勃起した男性器が押し付けられ、ゆるゆると我慢液が塗りつけられていた。
花奏「それで、このままーー」
花奏は一人の男性に近づき、ペニスをーー
1、口で咥えた
2、手で擦った
下1
31 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/13(火) 17:26:46.31 ID:OEAu4jutO
1
32 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/01/13(火) 17:48:09.50 ID:qIBDfcafO
花奏「えいっ♪」パクッ
シャーリー「っっ!!」//
インディナ「な、なななな!! 何をしてるデース!?」//
花奏の行為に二人は慌て騒ぐ。
花奏は眼前にある男性器を口で咥え、
花奏「んっ、んじゅ! んんっ! んっふっ!」ジュブジュブジュブ
美味しそうに舐めしゃぶっていた。
まるで甘い蜜が滴り落ちるかのように、ペニスに赤い舌を絡めてしゃぶり、そしてーー
花奏「んぐっ!」ビュルルルルッ
花奏の口内に精液ーー射精されて、出された精液を飲み干そうとしたが、あまりの量に口を離し、
花奏「ぷはあああ!!」ビュルルルルッ
花奏の美しい黒髪に白濁した液体が降り注いだ。
花奏「ふふふっ、驚いた?
グンマー族の女性は男性に我慢汁をかけてもらう代わりにフェラチオして、ペニスを綺麗に清潔にするの
それと精液は貴重なタンパク質、だから飲むんだけど、グンマー族の射精量は世界でもトップクラスだから余ったら、体に擦り付けて洗うんだ」ヌリヌリ
花奏は自分に降り注いだ精液を胸や腹に擦り付ける。
そして、花奏の前にもう一本のペニス、それと射精したばかりなのにもう勃起したペニスが差し出される。
花奏「ふふっ、いっぱいあるなー♪」
当然、二人にもーー
シャーリー「ひ、ひいい!!」//
インディナ「お、オウ、アンビリーバボー」//
ペニスが差し出された。
安価
1、思い切って口に咥える
2、恥ずかしがりながら舐める
下1 シャーリー
下2インディナ
33 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/13(火) 17:55:04.36 ID:NnCt+tVKO
2
34 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/13(火) 18:03:33.83 ID:cBdTdt8FO
1
35 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/01/13(火) 21:26:33.24 ID:IJ9AcL+jO
シャーリー「し、失礼します…」ゴクリ
シャーリーは意を決して、眼前のペニスに舌を出した。
小さく、桃色の舌がペニスに触れた。
シャーリー「んっ、ちゅ、んっ!」ペロペロ
児戯のような拙いフェラ、だが、それがいいのか余計にペニスの硬度と長さが増し、フルに勃起、そしてーー
シャーリー「は、はふ…」//トロン
亀頭部分と皮の間に包まれ、隠れていたチンカスがシャーリーの鼻腔をとらえる。
本来は嫌悪感を覚える匂いだが、何故かシャーリーにはーー
シャーリー(ひ、ひどい匂いなのに、嗅ぐのがやめられない)「…ハァハァ…ん!」ペロペロ
亀頭部分に沿って舌を這わせ、こびりついたチンカスを涎でふやかしてなめとる。
シャーリー「ハァハァ…」//モァ
シャーリーの舌先には大量のチンカスが乗っていたが、口を閉じて、ゆっくりと
シャーリー「んっ! んぐっ!」グチュグチュ
咀嚼して舌で味わい、ゆっくりと飲み込んでみせた。
シャーリー「あぁ、まだこんなに…」//
シャーリーの痴態をみた男たちはさらに勃起して、シャーリーはゆっくりともう一本のペニスのチンカスを舐めとった。
36 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/01/13(火) 21:27:18.75 ID:IJ9AcL+jO
インディナ「えぇい! レディは度胸デース!」
変わって、インディナは目の前のペニスを豪快に咥える。
インディナ「んんんっ! んちゅ!!」チュパチュパ
赤ん坊が母乳をねだるように口を窄めるひょっとこフェラ
インディナの美貌が崩れるが、しかし、余計に射精意欲を高め、
ーービュルルルルッ
インディナ「んぎゅ!」ビュービュー
インディナの口内に大量の精液が雪崩れ込むが飲み込めるわけがなく、
インディナ「んはああああ!!」ビュルルルルッ
口を離して、インディナに精液が降り注ぐ
呆然とみていたが、男性たちが余計にペニスを近づけ、
インディナ「ハァハァ…んっ!んっ!」チュパチュパ
再びくらいつく。
3人は夢中で男性たちに射精を促し、そしてーー
花奏「はぁ、あっつい♪」
シャーリー「こ、こんなにたくさん…♪」
インディナ「ハァハァ、気持ちいい、デス♪」
川辺に、全身に精液を浴びて真白く染まった3人は呆然と呟いた。
37 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/01/13(火) 21:28:34.24 ID:IJ9AcL+jO
次の経験
1、家畜の世話
2、男児たちと遊ぶ
下1
38 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/13(火) 21:37:02.12 ID:DexTcZCm0
2
39 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/13(火) 23:42:24.16 ID:cBdTdt8FO
これ地味に現地交流という点においてはハイスペックな花奏のおかげでこういう因習?系にありがちな可哀想な展開にならずに明るく愉快なエロになってる説
40 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/01/14(水) 07:47:59.82 ID:4QMHzZw8O
男児の人数
1、男児複数人
2、3人(1対1)
下1
41 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/14(水) 07:49:32.17 ID:2gJ5Iq4oo
2
42 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/01/14(水) 09:08:15.11 ID:X0kgpPxMO
花奏「体も綺麗になったし、今日は部族の調査、彼らの生活に密着するよー!」
花奏「二人も受け入れてくれたみたいだしね」ニコニコ
花奏がシャーリーとインディナをみる。
花奏と違って羞恥心に顔を赤くしているが、二人とも衣類を身に纏っていない全裸ーー裸体を晒していた。
シャーリー(うぅ〜、部族に受け入れてもらえるからって、やっぱり恥ずかしい…)//ボインボイン
インディナ(ふー、これがベストとは言っても、オープンスギマース)//ポヨンポヨン
二人が歩くたびに衣類から解放された胸が上下に揺れる。
乳輪が3人とも大きめで、偶然であったが、3人とも陥没乳首、乳頭が乳肉に埋もれてしまっていた。
シャーリーとインディナは、乳肉のなかの乳頭が羞恥心で固くなっていく。
花奏「それでね、部族の男の子たちと遊んでほしいんだって!」
3人の前に同じ人数の男の子たち、10歳くらいの男児が連れてこられた。
シャーリー「遊ぶって、何をするんですか?」//
花奏「それはねーー」
下1
1、色々な動物の世話の練習
2、性教育
43 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/14(水) 10:01:22.40 ID:/GUjMQNXO
2
44 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/01/14(水) 10:39:10.13 ID:L6c0jbb9O
花奏「部族の子供達に新参者ーーはだかんぼの女がエッチなことを教えてあげるんだって!」
シャーリー「!? え、エッチな!?」//
インディナ「こと!?」//
二人は花奏の説明に身を固くする。
エッチなことを教えるとはどういうことなのか、思わず、自分の前にいる少年の腰蓑ーー股間をみてしまった。
花奏「二人とも、グンマーの人たちは結婚も早いから、子供にしっかりとエッチなことも教えてあげるのも重要なことなんだよ!
ほら、こうしてーー」ガバッ
花奏は用意されていた木の椅子に腰掛けて足を大きく開き、股間を見せる。
大陰部を左右から手で割って、オマンコをみせた。
少年はしげしげとみている。
花奏「これがグンマー族に伝わる性教育『マンマンのポーズ』だよ!
ほらほら、二人も早くしないと!」
花奏に急かされ、二人は自分のペアの少年も心待ちにしているのに気づいて、
シャーリー「んんっ!」//クパー
インディナ「さ、サービスデス!」//クパー
椅子に腰掛けて、左右に添えた指でオマンコを割って見せる。
二人の一本筋で、まだ、異性に許していない秘部が異性に、それも幼い少年に見せられた。
花奏「それでね、私たちは何がってもこのまま、オマンコを見せ続けてーーんひゃ!」//
花奏のペアになった少年は花奏のオマンコを指で触り、膣や尿道、皮の被ったクリトリスを撫でる。
花奏「はふっ! ふ、普段から大人のセックスをみてるからぁ!! 結構、テクニシャンだねっ!」//ハァハァ
花奏は息を荒くして話した。
そうして、二人にも少年の手が伸ばされて
安価
1、道具を使われる
2、手マンやクンニされる
下1 シャーリー
下2 インディナ
45 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/14(水) 11:22:20.88 ID:ArsKpmoBO
1
46 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/14(水) 11:25:28.19 ID:WyhbUVP0O
1
47 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/01/14(水) 12:10:32.17 ID:lGgJkyOrO
シャーリー「んひっ!」チクッ
インディナ「オウ!」チクッ
二人が目を閉じた時、陰部への感触はなかった。
代わりに太ももに軽い痛みが走る。
驚き確認すると、少年たちは小さな羽虫を持って、二人の太ももに噛ませていた。
花奏「あー、これはね、未熟なメスだと思われると使われる行為で、この虫は『メデューサハエ』っていって、噛まれるとーー」
花奏が説明を終える前に二人は気づく。
インディナ「あ、アレ?動けまセーン!?」アタフタ
シャーリー「んんっ! ど、どうして!?」アワアワ
二人がいくら力を込めてもオマンコを広げたポーズが解けなくなる。
花奏「これがこの虫の毒でね、後遺症とかはないんだけど、2時間くらいは動けなくなっちゃうんだー、まー、頑張れー!」
呑気そうに話す花奏に二人は恐怖と興奮で顔を歪めせる。
シャーリー「に、2時間…」//
インディナ「動けなくなっちゃう…」//
そして目の前には興奮で息を荒くした少年がいた。
二人は生唾を飲み込んでしまう。
48 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/01/14(水) 12:11:16.23 ID:lGgJkyOrO
シャーリー「んひいいいいいいいいいいい!!」ガクガクガク プシャアアアアア
インディナ「おっほおおおおおおおおおおお!!」ブルブル プシャアアアアア
シャーリーとインディナの尿道から潮が噴き出す。
二人は自分のオマンコを広げる姿勢で固定されているが、毒が抜けていれば崩れ落ちていただろう。
二人の膣口に少年が持ってきた管ーーツルを加工して、かなり細く、処女膜の間を通し、子宮に入る管から、液体ーー植物のエキスを調合し、女を狂わせる媚薬が流れ込んでいた。
子宮が焼けるように熱く、全身から汗が噴き出している。
シャーリー「や、やめでえええええええ!! あひいいいいいいい!!」アヘェ
インディナ「ノーーー!! ノォーーーーーーー!!」アヘェ
二人はのけぞり、ただ、エキスが流れ込む感覚を甘んじるしかない。
子宮が焼けるように熱を持ち、さらに、痛痒すら発生
腹の上からでも掻きむしりたい衝動に駆られていた。
少年たちはそんな二人に、媚薬が尽きたのか、流し込むのをやめて管を抜き、腰蓑を脱いで股間ーー勃起する肉棒を見せた。
今まで女たちがイキ狂うのを見ていたが、自身の手で女を狂わせたサド性が彼らを勃起させていた。
大人と同じ、20センチほどの、ほとんどが皮に包まれた幼いペニス。
それが皮から出てきて、外皮に触れる。
ペニスは桃色で、痴垢まみれ
それを見た瞬間ーー
シャーリー「あ、あひっ!」// ビクビク
インディナ「おぉ! おひい!」//ビクビク
二人は無刺激で絶頂してしまう。
少年の皮に包まれていたために痴垢だらけの不潔なペニス、それを挿れてもらおうと、二人は媚びた。
シャーリー「お、お願い、します…挿れてぇ! ハメて!」フルフル
インディナ「プリーズ! プリーズ!」フリフリ
二人はまだ毒があるが、それでも前後に腰を振って、愛液まみれのオマンコの膣口を広げる。
そしてーーー
49 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/01/14(水) 12:11:56.96 ID:lGgJkyOrO
シャーリー「おっっほおおおおおおおおおお!!」ブチン
インディナ「んひいいいいいいいいいいいいいいい!!」ブチン
二人の処女マンコにペニスが挿入されて、のけぞり絶頂する。
散々焦らされ、熱された子宮はそれだけでも歓喜に震え、常に潮が噴き出したが、童貞を捨てたばかりの少年たちの腰振りもとても原始的、テクニックなどはない、力任せで、ダイナミックなピストンでありーー
シャーリー「あひっ、んへぇ、おっほおおおおおおお!!」アヘェ
インディナ「おほっ! おほっ!! おひいいいいいいい!!」アヘェ
二人はただ、膣に力を入れてペニスを愛撫することしかできない
二人の少年はあっという間にーー
シャーリー「ぎいいいいいいい!」ビュルルルルッ
インディナ「ぎゅええええええ!!」ビュルルルルッ
射精してしまう。
しかし、すぐに回復してーー
シャーリー「あぁぁ!!」ズコンバコン
インディナ「くへえええ!」ズコンバコン
何度も精を無垢な子宮に種付けした。
50 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/01/14(水) 12:12:31.36 ID:lGgJkyOrO
花奏「あー、気持ちよかったなー♪」ノビー
花奏も少年の童貞を奪い、中出し射精されたが、他の部族との交流で処女を捨てているために経験があり、そのため虫も必要とされなかった。
むしろ、パートナーの少年が数十の射精をしてしまい、ダウンしている。
二人の心配を最初はしていたが、セックスに夢中になっていたから二人を思い出してみればーー
シャーリー「おっほ、はひぃーー」ボテェ
インディナ「はふぅ、ほふぅーー」ボテェ
媚薬の効果で子宮が柔軟性を帯び、全て射精された精液を子宮に納め、さらに拡張された膣に少年の手が入るためか、子宮口に軟膏を塗られて出てこないようにするグンマー族の儀式でボテ腹になった二人が伸びていた。
花奏「あっちゃー、二人に処女捨てさせるべきだったわ〜」
花奏は少しだけ後悔した。
51 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/01/14(水) 12:13:06.11 ID:lGgJkyOrO
インディナ「はふっ、お腹が、揺れまーす」//ポチョポチョ
シャーリー「は、はい、精液が、気持ちよく」//ボテボテェ
花奏「まぁ、大丈夫でしょ、子宮口を塞いでる軟膏は一週間で溶けるし、それまでボテ腹だけど、二人にはひどいことはしないって」
シャーリー「そうだと、んあ! 良いのですが」//
花奏「それで次はーー」
1、家畜の世話
2、少年たちの遊びパート2
下1
52 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/14(水) 13:20:00.92 ID:XlXzECklO
1
53 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/01/14(水) 14:32:18.62 ID:gd/QLD7ZO
花奏「動物ちゃんたちのお世話だねー、グンマー族だと野生の動物を飼えないか、結構試したみたいだよ」
シャーリー「ど、動物、ですか? かなり文明的なんですね」
インディナ「家畜はどの文化でも起こってマスからねー」
花奏「で、私たちが世話する子たちはーー」
1、犬のような動物
2、馬のような動物
3、自由安価(あまり無理ならずらします)
下1
54 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/14(水) 14:37:45.60 ID:IMDzIn1sO
1
55 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/01/14(水) 15:10:22.81 ID:IwTynn2uO
インディナ「オウ!キュートデス!」ナデナデ
シャーリー「可愛いです」ナデナデ
花奏「この子達がグンマー族の猟犬グンマー犬だよ! まだ子犬だからこの子達は愛嬌があるね!」ナデナデ
3人の足元に群がる小さな子犬たち
3人はそれぞれ子犬を抱きしめ、頭を撫でてあげた。
シャーリー「この子たちのお世話をするんですか?」
インディナ「それだったらウェルカム!」
花奏「違う違う、私たちがお世話をするのはーー」
その時、3人の元にやってきた犬がいた。
成人男性の腰の高さまでありそうな大型犬、それが3匹
シャーリーとインディナは息を呑む。
花奏「この子達のお世話、こう見えてもまだ一歳の雄犬なんだって、この子達に礼儀を教えるのが私たちの役割」
シャーリー「で、でも、私、犬を飼ったことはーー」
花奏「大丈夫、だってーー」
花奏は地面に膝や肘をつき、四つん這いになる。
部族で用意された皮の首輪を自分の首に巻き、首輪に繋がれた紐はグンマー犬の首輪に繋がっている。
花奏「これがグンマー犬を教育する方法ーー『犬女』だよ! 先頭を歩いて色々なことを教えてあげるんだって!」
花奏の説明に二人は人間を辞めるような行為に赤面するが、羞恥心に子宮が疼き、一筋の愛液が足を伝い落ちた。
56 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/01/14(水) 15:11:33.05 ID:IwTynn2uO
シャーリー「ハァハァハァ…」//ズリズリ
インディナ「ひぃひぃひぃ…」//ズリズリ
四つん這いになったために3人の長い乳房や、シャーリーとインディナはボテ腹になっているために地面に引きずり、それが余計に体を熱らせた。
花奏「おっふ、乳首が擦れて気持ちいい!」ズリズリ
普段乳首オナニーをする花奏はこの刺激も楽しんでいたが、オナニーをあまりしない二人には、強烈な性感覚である。
シャーリー「ハァハァハァ…」//ムレムレ
インディナ「はひぃ、はひぃ…」//ビチャビチャ
二人のオマンコは濡れ、ポタポタと雫が地面に落ちる。
そんな3人にーー
1、わざと毒草(媚薬)を食べて、危険だと犬に教える
2、放尿をして、犬にトイレの場所を教える
3、自由安価
下1
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