秘境との接触【安価】

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57 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/14(水) 15:43:38.46 ID:5vDfYwkUO
3 毒草をシャーリーとインディナが食べるが排卵と胎児を成長させて即座に出産させる効能がある薬草だった
ボテ腹で精液が詰まっていたから即妊娠で出産
そのあと、興奮した犬に獣姦される
58 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/01/15(木) 14:37:48.60 ID:/nm10EsVO

花奏「ワンちゃんが毒草を食べないように私たちが食べて教えてあげるんだ、人間には毒が弱いから安心なんだって!」モシャモシャ

先頭を這う花奏はジャングルに生えていたピンク色の草を口にした。

花奏「んー♪結構甘味が強いけど、ワンちゃんには毒なんだよねー」モシャモシャ

平然と野草を食べている花奏に倣い、二人も口にするとーー

シャーリー「あ、甘いです…!」モグモグ

インディナ「オー、デリシャス…!」モシャモシャ

二人も久しぶりの甘味に舌鼓を打ち、10分ほど食べ続けて平らげた。

花奏「はぁー、お腹いっぱい」ポンポン

シャーリー「そういえば、花奏さん、この草の毒とはーーんひいい!!」ビクン

喋っている途中でシャーリーは体を震わせる。

インディナ「オー!シット!」ビクン

それはインディナも同じで、体を振るわえて全身から汗が噴き出した。

精液で膨れた子宮ーー卵巣が熱を持って震え出したのだ、この感覚には覚えがあった。

シャーリー「だ、ダメです! 今出ちゃったらーー」ビクビク

インディナ「べ、ベイビーができちゃうヨぉ!」ビクビク

卵巣が震えている感覚、これは排卵のサインであり、生理はまだ来ないはずだったのにすぐにきてしまいーー

シャーリー「おひゅ!!」ブリュン

インディナ「いぎい!」ブリュン

二人は排卵してしまう。

そして当然、その卵子にはーー
59 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/01/15(木) 14:38:30.71 ID:/nm10EsVO


シャーリー「ら、らめぇ!! 卵に精子が入っちゃいますぅぅ!!」ブルブル ツンツンツンツン

インディナ「ノォーー! ノォーーー!!」ブルブル ツンツンツンツン

無垢な卵子に数百の精子が群がり、卵膜を割って入り込もうとしていた。二人は拒絶の叫びを続けるが、無情にも、ぶちゅん、と卵子に精子が入り込み受精してしまった。

シャーリー「いひいいいいいいいいい!!」//ブッシャアアアアア

インディナ「おっほおおおおおおおおお!!」//ブッシャアアアアア

二人は受精の瞬間、体に快楽の波が伝わり、潮を噴いた。

そして、受精卵は肉厚の子宮に着床してーー


シャーリー「お、おおおおおおお!!?」//ブッシャアアアアア

インディナ「ぎ、ぎいいいいいいいい!!?」ブッシャアアアアア

あっという間に受精卵は急成長を遂げ、胎児に。
二人は精子が詰め込まれた臨月のようなボテ腹だったが、赤ん坊の体積が子宮の精子を圧迫。子宮口を塞いでいた軟膏が弾かれ、堰が外れて、溜まっていた精子が射精のように膣から発射され、地面に溜まる。

シャーリー「そ、そんな、な、なんで?」//ボテェ

インディナ「アンビリーバボー…」ボテェ

今度は精子ではない、自分の遺伝子を受け継いだ命で膨れたボテ腹、しっかりと胎動を感じる赤ん坊の宿った腹を二人はさする。

花奏「あー、これね、実は排卵しちゃって受精するとすぐに赤ちゃんが大きくなる草なんだ、ごめんねー、二人がボテ腹だってこと忘れてた」

花奏の謝罪に二人が顔を青くするが、それもすぐにーー
60 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/01/15(木) 14:39:12.51 ID:/nm10EsVO

シャーリー「んぐっ! いぎっ!?」ブッシャアアアアア

インディナ「おう!アウチ!」ブッシャアアアアア

膣がメリメリと膨れて羊水ーー出産が始まり、

シャーリー「いぎいいいいいいい!!」ズルズル

インディナ「おっひいいいいい!!」ズルズル

赤ん坊の頭や胴体が膣から出てきて出産してしまう。
赤ん坊は産声をあげて、二人は臍の緒が繋がった赤ん坊を見た。

シャーリー「う、産んじゃい、ましたぁ…」//ニヘラ

インディナ「オゥ、キュート、デス…」//ヘラヘラ

二人は声を出すが、今だに四つん這いで、後ろから忍び寄る影に気づかず、


シャーリー「おっっほおおおおおお!!」ズチュウウウウウ

インディナ「ぎゅふううううう!!」ズチュウウウウウ

自分たちが先導していたグンマー犬が二人のデカ尻に前足を乗せてペニスを膣に入れる。


シャーリー「や、やああ!! やめてえええ!!」//ズポズッポ

インディナ「ストップ!ストップゥゥ!」//ズチュズチュ

二人は叫ぶが犬はペニスを止めることはなく、膣の根本に瘤ができて抜けなくなり、射精が始まりーー

シャーリー「あひいい…出されてりゅうう…」//ビュツツツツ

インディナ「オゥ、べ、ベリーホット…」//ビュツツツツ

二人は四つん這いのまま、出産で体力も消耗して、犬の射精を受け入れるしかなかった。


61 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/01/15(木) 14:39:51.16 ID:/nm10EsVO


花奏「赤ちゃんは部族で引き取ってくれるって! 赤ちゃんが部族の外の人と間にできるのはよくあるから、大丈夫だって」

シャーリー「そ、そうなん、うあ! ですね」// ハァハァ

インディナ「ちょ、ちょっと、寂しい、んひっ、デス…」//チュパチュパ

二人の瞳の色を受け継ぐ褐色肌の赤ん坊に母乳をやりながら、二人は安堵した。

花奏「それでねー、今日の夜はーー」


1、今日も女性の奉仕をする

2、昼間にセックスした子供が独占欲丸出しでセックスを強請ってくる

下1

62 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/15(木) 16:37:08.67 ID:udhRkMwdO
2
63 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/01/16(金) 13:49:22.95 ID:xP/9oUH5O


花奏「今日は色々あったから休んでいいよって! だから寝ちゃおうね!」

花奏の休めという命令に、二人は異論はなかった。

シャーリー「そ、そうですね、疲れました…」//ハァハァ

インディナ「休憩は大事デース」// ハァハァ

二人は赤ん坊を部族の女性に預け、与えられた家で横になる。

すぐに寝息が聞こえた。
そんな二人を起こさないように、花奏は家を抜け出すとーー

花奏「あはっ♪待っててくれたんだ♪」

そこには、昼間相手をした部族の子供がいた。

股間は勃起して、息遣いが荒い。

花奏「ふふっ、いいねー、好きだよそういうの!」

グンマー族の男児が童貞を失った日は、同時にはじめての射精を意味している。
その快楽を忘れられず、一週間は発情期のようになるのだ。

花奏「今日はせっかくだから、お尻の気持ちよさも教えてあげるよ!」

花奏は少年を押し倒すと、大きなヒップを広げ、普段のオナニーで拡張されたアナルに少年のペニスを挿入する。

花奏「あん♪ おっきくてかったーい! 直腸から子宮がゴリゴリ潰されるー!」//ズッチュズッチュ

花奏の腰振りによって少年は呆気なく射精してしまった。

花奏「ふふっ♪本当にグンマー族は絶倫だね」

だが、すぐに硬度を取り戻して、硬いペニスをみて花奏は舌なめずりをした。

そんな二人に構わず、シャーリーたちが寝ている家に侵入する影があった。

64 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/01/16(金) 13:49:56.64 ID:xP/9oUH5O

シャーリー「んへっ!?」チュパチュパ

インディナ「んおっ!?」チュパチュパ

夢見心地だった二人は胸部ーー乳首からの違和感ーー赤ん坊を産んだために母乳が出るようになり、母乳を吸われる感覚で目を覚ました。

赤ん坊に授乳の時間なのか、と目を擦ってみればーー

シャーリー「な、なんで君がいる、にょおおお!!?」//ブシュウウウウウ

自分の両胸を一つにまとめ、陥没している乳頭をほじくり勃起、その乳首を吸い上げる子供ーー昼間、処女を捧げたグンマー族の少年がいた。


インディナ「ひ、ひいいん! ストップ、ストッ!! おひいいいい!!」//ブッシャアアアアア

インディナも同じで乳首を吸われて、その快楽にのけぞりながら絶頂していた。


シャーリー「と、とにかく、今はーー!?」ギチギチ

少年を引き剥がそうとしたが、自分の手足が紐で拘束されていることに気づく。

そして、シャーリーたちを仰向けにして、子供にあるまじき長さと硬さの勃起したペニスが、子供を産んだばかりの膣口に押し付けられた。

シャーリー「や、やめーーーでぇええええええ!!?」//ズチュウウウウウ

シャーリーは首を振って拒絶するものの、母乳を吸われている時から濡れたオマンコは少年の剛直をあっさりと受け入れる。


インディナ「オゥ!オゥウウウウウウ!!」//ズチュウウウウウ

それはインディナも同じで、少年のペニスが挿入されてただただ快楽を感受するしかない。


少年たちは全身を、体重をシャーリー、インディナに判子を押すように拘束しながらのセックスーー種付プレスをしていた。

シャーリー「おっぼ! い、いぐううう! やっべ! いぐうううう!!」ブッシャアアアアア

普段の淑女さはどこへ行ったのか、シャーリーは野太い艶声を出し、

インディナ「オウ!オウ! オギュウウウウ!! アギイイいいいい!!」ブッシャアアアアア

インディナは到底人が出すような声ではない獣のような嬌声を出していた。

少年たちの猛攻に二人はーー


1、陥落する

2、一週間おもちゃになった

下1

65 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/16(金) 14:09:21.58 ID:zpAcrxzUO
2
66 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/01/16(金) 17:41:53.87 ID:4nPxJ6npO




花奏「あー、気持ちよかった♪」

朝日が昇ってくる。
広場には精を搾り取られ、干からびる寸前の少年が寝かされていた。
少年に毛布をかけてやたら血色のいい花奏が家に戻るとーーー

花奏「ありゃ、二人とも服従しちゃったねー♪」

二人の少年はシャーリーとインディナに首輪をつけ、その首輪に繋がれた紐を握っていた。

インディナ「はじゅ、んんっ、んじゅる!」チュパチュパ

シャーリー「はっはっひ! はひゅ!」チュパチュパ

少年たちに舌を絡める熱烈なキスをして、少年たちのペットになった証拠だった。


67 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/01/16(金) 17:42:28.92 ID:4nPxJ6npO


花奏「グンマー族はねー、童貞を捧げた相手を襲ってその相手が服従したら一週間はおもちゃにできるんだよ、説明が遅れちゃってごめんねー♪」


呑気な口調で花奏がいうが、

花奏「聞こえてないかー」




シャーリー「ぐぎいいいいいい!! ま、またでりゅううううううう!!」ブルルル

インディナ「オー、オォー! ベイビーが出ちゃいまーす!!」ブルルル

二人は家の中でひたすらに赤ん坊を生まされていた。

ボテ腹をみせ、膣から複数本の臍の緒が飛び出している。
さらに大きくなった胸から母乳を噴き出して、膣がメリメリと開いて赤ん坊を出産していた。


シャーリー「んぐうう! も、もう産みたくないのに、食べちゃう!」モグモグ

インディナ「あん! く、癖になってマース!」モグモグ

二人の前にはピンクの毒草が置かれ、ひたすらに食べさせられて赤ん坊を産まされている。

今日はどちらがより多くの赤ん坊を作れるか、少年たちの勝負だった。

この日、シャーリーは20人、インディナは19人の赤ん坊を出産する。


68 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/01/16(金) 17:43:10.18 ID:4nPxJ6npO


インディナ「あぎゅううう!! ら、らめええっ!! グリグリしちゃ、おっほおおおおおおおお!!」ブッシャアアアアア

騎乗位になったインディナは少年の長いペニスでGスポットをひたすらに責められていた。
責めはねちっこく、そして長い。
インディナは何度も潮を噴き、あたりは濡れている。


シャーリー「やっべ!! いくいくいぐうううううううううう!!」ブッシャアアアアア

シャーリーも同じで、こちらはひたすらにポルチオを責められ、精液を流し込まれていた。

シャーリーの腹は精液でパンパンになり、それでも腰振りをやめられない。少しでも休むとーー

シャーリー「いぐううううう! ご、ごめんなひゃいいいいい!!」ブッシャアアアアア

少年はシャーリーの子宮、卵巣のあたりを拳でグリグリと圧迫し、絶頂してしまうのだ。


そうして一週間が経ちーー

3人はーーー


1、家に帰った

2、大学に帰った

下1
69 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/16(金) 19:18:14.97 ID:lhVQeCFKO
2
70 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/01/16(金) 20:26:32.83 ID:C+loTKlgO


花奏「んー?グンマー族の遺伝子はこんなものかー」ノビー

近代的なビルの中、研究室にて椅子に座った花奏は凝り固まった体をほぐすためにストレッチをした。

花奏「それにしても、グンマー族は未開だから新しい遺伝子は入れるためにわざと別の人種を混ぜるって、結構えげつない計画だなー」ハァ

手元のファイルに改めて目を通す。
グンマー族は秘境の民族過ぎて、血が濃くなり過ぎていた。そのために外部から他の血統を受け入れる必要があるとされた報告書。
読んでいると自分がグンマー族と遺伝子上は同じ東洋人でよかったと心底安堵できた。

花奏「まぁ、あの二人にあとは任せるか」

強化ガラスを隔てた実験場では、

シャーリー「あん、おん! 気持ちいいれぇすうううう!!」ズッチュズッチュ

インディナ「オウ!かたーいペニス、プリーズ!!」

部族の少年を連れてきて、その少年とひたすらにセックスに明け暮れる二人の姿があった。

これからも二人はずっとグンマー族に新たな血を混ぜるために赤ん坊を産み落とす、孕み袋であったが、心底幸せそうであった。

シャーリー「おっひいいいい!! またうまれりゅうううううう!!」ブッシャアアアアア

インディナ「おぎゅううう!! カモン、ベイビーーーー!!」ブッシャアアアアア

ーー了ーー

71 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2026/01/16(金) 20:27:12.73 ID:C+loTKlgO
以上になります

お付き合いいただきありがとうございました。
72 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/16(金) 20:44:04.42 ID:NjNZqzUqO
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