【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part8

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194 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/13(金) 05:16:24.43 ID:4MwjNcnf0
すみれ「その水着、似合ってるじゃない」

可可「あ、ありがとうございマス」

可可「すみれのも――」

褒め返そうと、改めてすみれの水着姿を見た可可はドキッとしてしまう。
露出の多い水着はすみれのプロポーションを隠すことなく、惜しげもなく晒していた

可可(う…すみれの水着……)

可可(この前、あのすみれと――)

可可(い、いえ…!これではククがすみれを意識してるみたじゃないデスか!?)

可可(平常心…平常心…!)

心の中で何度も深呼吸をして煩悩を振り払う

すみれ「どうしたの?私の水着姿でドキドキさせてしまったかしら?」

そんな可可のみえない苦悩を知ってか知らずか、すみれは身体を見せつけるようなポーズをとる


選択肢

・なんだか悔しいのでプールの水をすみれに掛ける
・「すみれこそククの水着、もっと見たいのでは?」
・黙ってすみれの手を取って用具室に連れていく
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
195 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/13(金) 05:28:29.27 ID:/LOoX+vsO
すみれこそククの水着、もっと見たいのでは?
196 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/13(金) 10:26:15.39 ID:dam2xRnA0
可可「すみれこそククの水着、もっと見たいのでは?」

すみれ「はぁ?別にあ、あんたの水着なんて…!」

すみれ(水着のクゥクゥ…)

薄水色のチューブトップの水着から伸びる白い肢体にすみれは息を飲んだ

すみれ(この間…クゥクゥと……)

すみれ(ダメダメ!これじゃあ私が意識してるみたいじゃない!)

すみれ「別に…あんたの水着姿…なんて……興味…ない……から」

可可「奇遇デスね。ククもすみれの水着を見たって…なんとも思いまセン」

すみれ「そうね。隣、いいかしら?」

可可が頷くと、すみれは隣に腰を下ろして同じように足を水につけた。
互いの水着姿でこの前の出来事を思い出してしまいそうな可可とすみれは、なるべく見ないように顔を背けたままだったがプールサイドに置いた手は重ねて合っていた

すみれと可可の絆が上昇した
すみれ⇔可可+2(親愛度7)

イベント参加キャラ

かのん・しずく・瑠璃乃・すみれ・きな子・千砂都
可可・璃奈・かすみ・栞子

18日昼(残り3/5)

・プールで泳ぐ
・プールサイドで涼む
・温水プールで身体を温める
・プールを散歩する
・誰かとおしゃべりをする
・プールサイドで眠る
・自由安価(内容を記入)

メンバーと行動を選択 ↓1
197 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/13(金) 10:28:45.02 ID:rzM+g//3O
かのんちゃんがプールを出てまたうとうとしていたらいつのまにか瑠璃乃きな子千砂都しずくに囲まれて見つめられていた
198 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/13(金) 10:53:54.11 ID:dam2xRnA0
かのん「ふぅ…危機は去った…のかな?」

かのん(中須さんたちに囲まれた時はどうなるかと思ったよ…)

かのん(改めてのんびりしよ)

温水プールから出て休憩の為に用意されていた椅子に座ったかのんは一つ伸びをした

かのん(はぁ〜、こんなにゆっくりできるのも久しぶりだなぁ…)

かのん(気を張らなくていいって思ったら…眠く……)

再び眠気に襲われたかのんは、椅子の上でふらふらと身体を揺らしていた

かのん「あれ…またうとうとして……?」

かのん「ん〜…疲れが――ってみんな…!?」

僅かな間、意識を手放して眠りに落ちていたかのん。
はっと目覚め、頭を振って眠気を払い辺りを見るといつの間にか瑠璃乃、きな子、千砂都、しずくに囲まれていた

かのん「あ、あの〜…どうしたの…?」

見つめる眼差しに恐る恐る4人に尋ねたかのん――


選択肢

かのんを囲んでいた瑠璃乃たちは――

安価↓1
199 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2026/03/13(金) 11:00:20.18 ID:qgGGSlPSO
寝てて大丈夫だよ
むしろ横になる?などと言いながらそのまま見つめている
さらにルリちゃんが膝枕してあげよっか?と提案
200 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/13(金) 12:24:46.60 ID:dam2xRnA0
千砂都「寝てて大丈夫だよ?かのんちゃん」

しずく「きっと疲れが溜まってしまってるんですね」

かのん(い、いや…気持ちはありがたいんだけど、そんなに見つめられたらさすがに寝づらいと言うか…)

きな子「そこにビーチベッドが置いてあったっすから、横になっては?」

瑠璃乃「いいね!じゃあルリが膝枕してあげよっか?」

かのん「えぇっ!?膝枕…?」

瑠璃乃「うん!ほら、行こ!」

かのんの手を引いて椅子から連れ出した瑠璃乃はすぐそばのビーチベッドに向かった。
背もたれを倒し、完全にフラットにして端に座ると膝を叩いてかのんに寝転ぶよう促す

瑠璃乃「かのんちゃん!おいで」

かのん「う、うん…じゃあ…」

促されるままに瑠璃乃の太ももに頭を置いたかのんはその感触に驚嘆した

かのん(あ…柔らかい…)

瑠璃乃「どう?ルリの膝枕、気持ちいい?」

上から見下ろす瑠璃乃の視線に少し恥じらいを感じながら頷くかのん。
返事に嬉しそうな笑顔を浮かべる瑠璃乃は、そっとかのんの頭を撫でた

かのん(瑠璃乃ちゃんの手…膝枕も気持ちいい…)

かのん(これじゃまた…眠っちゃうかも……)

選択肢

・瑠璃乃の膝枕が心地よくて眠ってしまう
・瑠璃乃やきな子たちに見つめられていて寝付けなかった
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
201 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/13(金) 12:28:50.73 ID:9NDS6bjiO
なぜか顔を股の方に向けて埋めてしまうかのん
202 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/13(金) 15:17:53.53 ID:dam2xRnA0
かのん「ん……んむ…」

つい寝返りを打ったかのんは瑠璃乃の股に顔を向け、太ももの付け根にできた隙間に顔を埋めてしまう

瑠璃乃「ん……ぁ…かのんちゃん…?」

瑠璃乃「息くすぐったいよぉ……」

瑠璃乃「寝てるの…?」

水着の薄布越しに股にかかる吐息に身体をぴくりと跳ねさせた瑠璃乃は、かのんの頭を撫で続けた
しかし、穏やかな寝息のリズムは変わらない

瑠璃乃(かのんちゃんがルリのおまたに顔をくっつけたまま寝てる…?)

瑠璃乃(気持ち良さそうに寝てるみたいだけど、息がくすぐったいしちょー恥ずいかも……)

瑠璃乃(どうしよ…?)


選択肢

・恥ずかしいけどかのんが気持ち良さそうに寝てるのでそのままにしておく
・さすがに恥ずかしすぎるのでかのんを起こす
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
203 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2026/03/13(金) 15:23:30.56 ID:e/8rg1Sdo
恥ずかしさもあってかのんを軽くビンタしちゃう
204 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2026/03/13(金) 15:23:52.51 ID:13LQ/sAzO
他の三人のかのんを見つめる視線がすごくなってさらに恥ずかしくなりながらももうちょっと独占していたくなる
205 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/13(金) 20:10:26.23 ID:4MwjNcnf0
かのん「うぅーん…すぅ……すぅ……」

瑠璃乃「あっ!ちょ…かのんちゃん!?」

寝息を立てながら顔をぐりぐりと動かすかのんは、どんどん瑠璃乃の太もものつけ根に顔を押し込んでしまう

瑠璃乃(かのんちゃんの顔がおまたに…当たって……)

瑠璃乃(息も熱くて…くすぐったいよぉ…)

瑠璃乃(これ以上は…!)

瑠璃乃「かのんちゃん!ちょっと起きて!」

かのん「ふ…ぇ?な、なに!!?」

きな子たちに見られていることもあり、恥ずかしさに耐えかねた瑠璃乃はぺちぺちとかのんの頬を軽く叩いて起こす

瑠璃乃「さすがに恥ずかしいかなぁーって」

かのん「え…?え?あっ!ごめん!」

意識がはっきりと戻ってきたかのんは、目の前に現れるグレーのビキニボトムに状況を察して飛び起きようとした

瑠璃乃「起きなくても大丈夫。顔を…その…ルリのおまたから離してくれれば…」

上げたかのんの頭を再び太ももの上に導いた瑠璃乃とそれをきな子、千砂都、しずくに見守れながら改めて眠りに落ちた


かのんと瑠璃乃・きな子の絆が上昇した

かのんのスバラシイコエノヒトが発動した

かのん⇔きな子2+3(親愛度37)
かのん⇔瑠璃乃2+3(親愛度7)

きな子⇔瑠璃乃+2(親交度4)


18日昼(残り4/5)

・プールで泳ぐ
・プールサイドで涼む
・温水プールで身体を温める
・プールを散歩する
・誰かとおしゃべりをする
・プールサイドで眠る
・自由安価(内容を記入)

メンバーと行動を選択 ↓1
206 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2026/03/13(金) 20:14:55.55 ID:ed02BuA/O
温水プールで遊ぶ
207 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2026/03/13(金) 20:15:47.30 ID:ed02BuA/O
メンバーは千砂都すみれで
208 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/14(土) 20:26:20.31 ID:pm34x0K10
千砂都「ヘイ!そこのお姉ちゃん!私と一緒に遊ばない?」

すみれ「千砂都?一体どんな誘い方よ…」

すみれ「まぁ、いいわ!この私が遊んであげる!」

千砂都「やったぁ!それじゃあそこの温水プールで――」


選択肢

・「どっちが長く潜れるか勝負だよ!」
・「一緒に肩まで使ってゆっくりしようよ!」
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
209 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/14(土) 20:26:57.69 ID:vgaQhUd90
温水の中をゆっくり歩きながら、こちらに来る前のかのんの様子、人間関係についてタレコミはないか話す
210 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2026/03/14(土) 20:57:14.48 ID:X6hLCIQrO
状況は違えど捕まって色々されてた互いの境遇を労いつつ意外と気持ちよかったことも話す
211 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/15(日) 04:13:22.49 ID:/sCh0Gda0
千砂都「久しぶりにゆっくり話でもしようよ」

すみれ「ええ、いいわよ」

温水プールに入った千砂都とすみれは並んでゆっくり歩く

千砂都「――それで、ここに来るまでのかのんちゃんはどんな感じだった?」

すみれ「かのん?私もそんなにずっと一緒にいたわけじゃないけど、上手くみんなを引っ張ってると思うわ」

すみれ「もう聞いたと思うけど、恋や夏美だけじゃなく、夏美の妹や他の学校の子たちも纏まって協力できてるのはかのんのおかげね」

千砂都「へぇ、さすがかのんちゃんだね」

千砂都「ねぇ、少し気になる事があるんだけど、かのんちゃんはみんなとどのくらい仲良しになの?」

すみれ「そこまで気にするの?」

千砂都「そりゃもちろん!だって私は4ヶ月もみんなと離れ離れだったんだよ?」

すみれ「う〜ん、かのんの人間関係ねぇ…」

すみれ「私が見たところだと――」


選択肢

・「みんなとそれなりに上手くやってるんじゃない?」
・「夏美とかのんは最近妙によそよそしいかったわ…!これは何かあるわね…」
・「あのしずくと言う子は要注意ね…」
・「最近、大沢さんとべったりな気が――」
・「女の勘ってヤツだけど、恋は少しかのんに対して何か思うところがあるのかも」
・「夏美の妹、冬毬って子もずいぶん懐いてるみたいだわ」
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
212 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/15(日) 04:22:06.39 ID:QJwGWeZrO
夏美とかのんは最近妙によそよそしいかったわ…!これは何かあるわね…
あのしずくと言う子は要注意ね…
最近、大沢さんとべったりな気が――
女の勘ってヤツだけど、恋は少しかのんに対して何か思うところがあるのかも
夏美の妹、冬毬って子もずいぶん懐いてるみたいだわ
はっきり言ってみんなかなり匂うわね。向こうにいる全員ではないだけマシなのかしら
213 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/15(日) 11:36:42.58 ID:Uib3jw2G0
すみれ「夏美とかのんは最近妙によそよそしいかったわ…!これは何かあるわね…」

千砂都「夏美ちゃんと!!?」

すみれ「あのしずくと言う子は要注意ね…」

すみれ「最近、大沢さんとべったりな気が――」

千砂都「うん、桜坂さんも、大沢さんもずーっとかのんちゃんと一緒にいるような気がする」

すみれ「女の勘ってヤツだけど、恋は少しかのんに対して何か思うところがあるのかも」

千砂都「恋ちゃんも!?」

すみれ「それだけじゃないわ。夏美の妹、冬毬って子もずいぶん懐いてるみたいだわ」

すみれ「はっきり言ってみんなかなり匂うわね。向こうにいる全員ではないだけマシなのかしら」

千砂都(そんなにライバルが…)

千砂都(みんながかのんちゃんを好きになる理由は分かるけど…)

千砂都(もしかしてもうすでに誰かと結ばれちゃったりしてるのかなぁ)
214 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/15(日) 11:49:24.56 ID:Uib3jw2G0
すみれ「それはともかく、大変な目に遭ったみたいね」

千砂都「うん…でも、すみれちゃんも大変だったんでしょ?」

すみれ「まぁね、だけどクゥクゥを逃がす為に捕まったんだから、後悔はないわ」

千砂都「すみれちゃんって強いんだねぇ」

千砂都「私はきな子ちゃんがいなかったら耐えられなかったかも」

千砂都「あんなにずっと気持ち良くされてたら…」

すみれ「私も今思えば、すごい毎日だって…」

千砂都「気持ち良かった?」

すみれ「え、ええ…お姉さまたちは容赦なかったけれど」

千砂都・すみれ「……っ!?」

すみれ「ねぇ、この話は後でゆっくり話さない?」

千砂都「うん。色々聞かせて?」

ワームや調教係によって快楽漬けだった日々を思い出しただけで身震いするすみれと千砂都。
だがそれは恐怖といった感情ではなく、身体に教え込まれた快感を思い出しての事だった

千砂都とすみれの絆が上昇した
千砂都⇔すみれ+2(親愛度2)
215 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/15(日) 11:56:37.98 ID:wWc6fpe3O
216 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/15(日) 12:05:33.11 ID:Uib3jw2G0
8月18日夜(140日目)フィットネスクラブ(相互拠点) 天候:晴れ

かすみ「さて、日も落ちてきましたけど、みなさん楽しんでいるようですねぇ」

かすみ「ですがこのかすみんは普通のプール遊びでは終わらせませんよ〜」

かすみ「なんとイベントを企画していたのです!」

かすみ「それは――」


選択肢

・「あー!手が滑って変な液体が入った瓶をプールに落としちゃいました(棒)」
・「マッサージコーナーのオープンです!」
・「てへっ☆間違ってプールの照明をほとんど落としちゃいました!でもなんだか、ナイトプールみたいですぅ」
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
217 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/15(日) 12:07:39.26 ID:iMwMrbXdO
あー!手が滑って変な液体が入った瓶をプールに落としちゃいました(棒)
218 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/15(日) 12:16:23.97 ID:QJzFibTTO
てへっ☆間違ってプールの照明をほとんど落としちゃいました!でもなんだか、ナイトプールみたいですぅ
219 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/15(日) 12:31:29.82 ID:Uib3jw2G0
かすみ「あー!手が滑って変な液体が入った瓶をプールに落としちゃいました(棒)」

透明な粘液の入った瓶を温水プールに落とすと、あっという間に水にとろみがついた

かすみ「どれどれ…?」

かすみ「ひゃっ!?すごいぬるぬるのプールになっちゃいましたぁ!」

かすみ(ひひひ…これは知らずに入ったらみんなびっくりしちゃいますね)

かすみ(こうなったら、電気も暗くしてもっと見えなくしちゃいましょう!)

照明のパネルを操作して、ほとんどを消してわずかな間接照明のみを点ける

栞子「電気が消えてしまいましたが停電ですか?」

かすみ「てへっ☆間違ってプールの照明をほとんど落としちゃいました!でもなんだか、ナイトプールみたいですぅ」

かすみが触手の粘液を投入したことにより温水プールは温水粘液プールに変化した
プールの照明がほとんど落とされてしまった


イベント参加メンバー
かのん・しずく・瑠璃乃・すみれ・きな子・千砂都
可可・璃奈・かすみ・栞子

18日夜(残り5)

・プールで泳ぐ
・プールサイドで涼む
・温水プールで身体を温める
・プールを散歩する
・誰かとおしゃべりをする
・プールサイドで眠る
・カバン*
・自由安価(内容を記入)

メンバーと行動を選択 ↓1
220 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/15(日) 12:33:02.04 ID:CJsNWxOgO
浅めのプールでかのんがしずく瑠璃乃きな子の後輩三人といちゃいちゃくすぐりあい
221 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/15(日) 12:51:54.33 ID:Uib3jw2G0
かのん「しずくちゃん、一緒に遊ばない?」

しずく「もちろんです!かのん先輩!」

かのん「良かった!じゃあプールに――」

瑠璃乃「かのんちゃん!プール行くの?ルリも一緒に行っていい?」

きな子「き、きな子も一緒に行ってもいいっすか?」

かのん「じゃあみんなで行こっか?」

かのん(どのプールでみんなと遊ぼうかな?)


選択肢

・普通のプール
・温水(粘液)プール

安価↓1
222 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/15(日) 12:56:11.00 ID:0yea0rEGO
普通のプール
223 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/15(日) 13:49:33.72 ID:Uib3jw2G0
かのん「なんか急に電気が暗くなったし、危なくないようにちょっと浅いプールに行こうか?」

暗くなったプールで転んでしまわないよう慎重に浅めのプールへと向かった

しずく「ひゃっ!?冷たいっ!」

かのん「わっ!?しずくちゃん!?」

プールの足をつけたしずくは、水の冷たさに驚いて先に入っていたかのんの左腕に抱き着いた。
しずくが抱き着く圧力を強める度に、フリル付きのピンクのビキニに包まれた胸が押し付けられる

かのん(あ、当たってるよ〜っ!)

瑠璃乃・きな子「…………」

明らかにしずくの胸を意識しているのに、自分からは全く離れないかのんを見た瑠璃乃ときな子はそっと忍び寄り――

瑠璃乃「かのんちゃん!隙ありっ!!」

かのん「うひゃっ!?な、なに…ひはははっ!ちょ…くすぐったいよぉっ!」

きな子「うりうり〜!脇腹も隙だらけっすよ〜!」

かのん「ふひっ!ちょ…ホントにぃ!…ひひ……くふっ!」

前からは瑠璃乃が、右側からはきな子が手を伸ばしてかのんの身体をくすぐる

かのん「あ…はは…っ!こ、この…!やったなぁ…!」

かのん(やられてばかりじゃない!私も反撃だ!)


選択肢

・かのんが反撃にくすぐったのは――(しずく・瑠璃乃・きな子から選択)

安価↓1
224 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2026/03/15(日) 13:51:36.63 ID:qRQ5NIg6O
きな子ちゃん抱っこして
225 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/15(日) 20:37:27.07 ID:/sCh0Gda0
かのん「ふ…ひ…ひひぃ……や、め……」

かのん(一度座ってくすぐりから逃れて――)

身体をくねらせてくすぐりから逃れたかのんは、プールの水中の段差に座って上体を畳む。
すると、するりと抜け出したかのんを追撃しようときな子が手をわきわきさせながら手を伸ばす

きな子「まだまだ、こちょこちょするっすよ〜♪」

かのん(今だ!!)

きな子「ふへ!?かのん先輩!!?」

動きを誘われているとも知らず、近づいたきな子に突如抱き着いて膝の上に乗せた。
驚いて何もできない無防備な脇腹を指で掻き撫でると一気に形勢が入れ替わる

かのん「ほらっ!お返しだよ!うりうり〜!」

きな子「はひぃぃぃっ!く、くす……こふっ!くすぐったい!い、いやーーっ!!」

かのんの膝の上から落ちてしまわないように必死にしがみつくきな子だが、それで脇腹を守る手段を失ってしまいかのんにくすぐられるままとなっていた


選択肢

・きな子も負けずに反撃してかのんをくすぐる
・かのんにくすぐられるままになってしまう
・かのんに降参する
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
226 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/15(日) 20:41:12.30 ID:PKIMAK2eO
くすぐられて感じちゃう
227 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/15(日) 20:54:19.76 ID:/WfXDmN2O
頬を膨らませるしずくちゃんと羨ましそうな瑠璃乃ちゃんの視線にちょっと優越感を感じてくすぐられるままになってしまう
228 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/15(日) 21:12:25.45 ID:/sCh0Gda0
しずく(もう…私がアピールしようって思ってたのに…)

瑠璃乃(いいなぁ…かのんちゃんに抱っこされてる…)

きな子(あれ…桜坂さんと大沢さん、きな子を羨ましそうに見てる?)

きな子(あぁ、きな子がかのん先輩を独り占めしてるっすから)

きな子(それならまだ、かのん先輩を独り占めしてくすぐられていたいっす!)

頬を膨らませるしずくと羨ましそうな視線で見る瑠璃乃に、少し優越感を感じたきな子は抵抗を最小限にしてくすぐられるままになる

かのん「ほらほら〜!早くギブアップしないとどんどんくすぐっちゃうぞー?」

きな子「んふぅ…きゃひ…わ、腋…はぁ…くふふ……弱いっすからぁ……」

しかしかのんの指が腋に潜り込み、自在にくすぐると体温と心拍数がさらに上昇する

きな子「あっ!ひ、ひんっ!はははっ!……んあんっ!!?」

身体をびくびくと悶えさせる度に、きな子の内側から優越感だけではく快感までも湧き上がってしまっていた。

かのん(ん?きな子ちゃん、もしかして感じてる?)

控え目になった笑い声の代わりに艶のある声が漏れ出す。
かのんの目の前でぷるぷる揺れるきな子の胸は、オレンジ色のビキニの生地の下からぷっくりと先端を浮かび上がらせていた。

その光景にくすぐりながら息を飲み込んだかのんは――


選択肢

・しずくと瑠璃乃に見られてる事も忘れてきな子の胸に手を伸ばす
・そのままくすぐり続ける
・感じているきな子を見て、あえてくすぐりをやめる
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
229 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/15(日) 21:17:01.16 ID:JFZ0uXSOO
二人に見えにくいようにきな子にしがみつかせる体勢に変えて乳首かりかりをさりげなく混ぜながらのくすぐり再開
230 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/16(月) 04:50:56.30 ID:A2oBccj50
かのん「ほら、もっとこっちにおいで」

耳元に囁き、きな子をぐっと引き寄せてしがみつかせたかのんは腹部に指を滑らせる

きな子「くふん…っ!あ…あぁ…ひ……」

かのん「くすぐられて感じてるの?」

きな子「はひっ!?」

きな子(感じちゃってるのば、バレてる…!?)

かのん「ここもくすぐって〜って言ってるよ?」

きな子「ふ…へ?……ひにゃぁんっ!?あぅ…そ、そこはぁ……」

くすぐりで身体の感度が上がっているところで、勃起しかけていた両乳首をかりかりと弾く
ワームたちの所為でただでさえ敏感になっている胸を責められたきな子は、かのんにしがみつきながらのけ反った

きな子「う…あぁぁ…くすぐった…いぃっ!?…あ、あはぁ……っ!」

乳首を弾かれたかと思うと腋や脇腹をくぐられ、身悶えしたところを再び乳首を責められる。
しずくと瑠璃乃からは暗さもあって、絶妙に見えない位置で性感を与えられるきな子は普段も何倍も感じてしまっていた

きな子「ふ、ふぁぁっ!や、やだぁ…っ!くふんっ!あ、ひ、ひ、ひぃぃ〜〜っ!!」

かのん「あ〜あ、くすぐられただけでイっちゃったね」

くすぐりと乳首責めの緩急に限界を迎えたきな子は何度もビクンと跳ね、かのんの膝の上でくったりと崩れる。
荒い呼吸で呆然とするきな子の耳元で囁くかのんの声に、恥ずかしさと幸福感が脳内に湧き出ていた

かのんときな子としずくの絆が上昇した
スバラシイコエノヒトが発動した

かのん⇔きな子2+3(親愛度42)
かのん⇔しずく+2+3(親交度95)

きな子⇔しずく+2(親交度2)


イベント参加メンバー
かのん・しずく・瑠璃乃・すみれ・きな子・千砂都
可可・璃奈・かすみ・栞子

18日夜(残り4)ナイトプール

・プールで泳ぐ
・プールサイドで涼む
・温水(粘液)プールで遊ぶ
・プールを散歩する
・誰かとおしゃべりをする
・プールサイドで眠る
・カバン*
・自由安価(内容を記入)

メンバーと行動を選択 ↓1
231 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2026/03/16(月) 04:52:29.52 ID:775dC6dDO
かのん瑠璃乃しずく千砂都きな子
プールサイドでかのんちゃんに水着姿を見せつけて感想を求めるルリちゃん
しずくちゃんとまだくすぐりの余韻が残るきな子ちゃんも追随してちぃちゃんも参加しに来る
232 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/16(月) 05:38:37.87 ID:A2oBccj50
瑠璃乃「かのんちゃん!ルリの水着、どう…かな?」

プールサイドに立った瑠璃乃は涼んでいたかのんに、水着姿を見せつけるようにポーズをとった

瑠璃乃「ちゃんと似合ってる?」

腰に手を当ててみたり、くるりと一回転してみる

かのん(瑠璃乃ちゃんの水着…)

かのん(スポーティーなグレーの水着でもちろん似合ってる)

かのん(スポーツタイプだからか、きゅっと締めるようにボディラインが保持されて――)

かのん(それが結果として瑠璃乃ちゃんの胸やお尻を際立出せて――)

瑠璃乃「あの…かのんちゃん?」

穴が開くくらい凝視された瑠璃乃は少し恥ずかしそうに頬を掻いた

かのん「あ!ごめん!つい…!」

かのん「そうだね――」


選択肢

・「すっごく似合ってるよ!」
・「うん!カッコイイね!」
・「とってもかわいいよ!」
・「その…とってもえっちだと……思います」
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
233 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/16(月) 05:41:38.33 ID:l2D5lXQjO
その…とってもえっちだと……思います
234 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/16(月) 20:36:23.16 ID:Ih/nAGhsO
しばらく離れてた間にかのんちゃんってすけべになった?って温水プールの水をかのんに浴びせる千砂都
235 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/17(火) 01:55:20.37 ID:sLzjdEL50
かのん「その…とってもえっちだと……思います」

瑠璃乃「あはっ!ルリの水着で興奮しちゃったんだ?」

瑠璃乃「ねぇ、どの辺がえっちだと思った?」

かのん「だ、だって水着自体はスポーティーで機能性を重視してそうなのに、瑠璃乃ちゃんが着ることによってえっちさがとんでもないことに――」

瑠璃乃「かのんちゃん、そんな事考えてたの?」

かのん「いやっ!そうじゃなくて…!」

瑠璃乃「かのんちゃんが興奮してくれてルリは嬉しい。でも、暗くて良く見えないからもっと近くで見たい?」

瑠璃乃「いいよ。かのんちゃんならもっと見ても――」

どぎまぎするかのんに水着を見せる為に、プールに入りゆっくりと近づいてきた

しずく「待ってください!かのん先輩、私の水着姿の感想も聞かせてください!」

瑠璃乃が今まさに抱き着こうとした瞬間、今度はしずくがプールサイドに立った

かのん「しずくちゃん!?」

しずく「正直な感想を聞かせていただけると嬉しいです…♡」

かのん(しずくちゃんは、ピンクのフリルのビキニ)

かのん(しずくちゃんの清楚なイメージを却って際立出せている)

かのん(そしてなにより――)

かのん(ちょっとお尻食い込み気味じゃない!?)

かのん(見てるこっちがドキッとしちゃうよ!)

しずく「かのん先輩?」


選択肢

・「すっごく似合ってるよ!」
・「しずくちゃんにぴったりなんじゃないかな?」
・「とってもかわいいよ!」
・「その…とってもえっちだと……思います」
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
236 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/17(火) 01:56:46.06 ID:vnCS2f0DO
その…とってもえっちだと……思います
237 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/17(火) 02:27:58.17 ID:sLzjdEL50
かのん「その…とってもえっちだと……思います」

しずく「そんな…♡えっちだなんて♡」

かのん(全部えっちだよ!これをえっちだと言わずしてなんて言うの!?)

しずく「でも、魅力を感じてくださっているんですよね♡」

かのん「それはもちろん…はい…」

しずく「嬉しいですっ!」

きな子「じゃ、じゃあ次はきな子の水着の感想を聞かせて欲しいっす!」

かのん(きな子ちゃんまで!?)

きな子「きな子の水着、ヘンじゃないっすか…?」

かのん(ヘンどころか…)

かのん(きな子ちゃんと言えばもちろんメイズイエローだけど)

かのん(発色のいいオレンジのビキニを着ることによって爆発してる)

かのん(そう爆発。なにがとは言わないけど)

かのん(それに…さっきくすぐったばっかりだからか、まだ胸の先が浮かびあがったままで…)

かのん(これは――)


選択肢

・「すっごく似合ってるよ!」
・「きな子ちゃん、オレンジも似合ってるね!」
・「とってもかわいいよ!」
・「その…とってもえっちだと……思います」
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
238 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/17(火) 02:33:08.08 ID:1aipU8aoO
その…とってもえっちだと……思います(胸から目をそらしながら)
239 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/17(火) 03:19:51.79 ID:sLzjdEL50
かのん「その…とってもえっちだと……思います」

水着に浮かび上がるきな子の胸に先端に、目のやり場に困ったかのんは思わず目を逸らす

きな子「なんで目を逸らしてるんすか!?」

きな子「やっぱりきな子にこの水着は似合ってない!?」

かのん「そうじゃない…けど…!」

きな子「どこがおかしいのか遠慮なく教えてください!」

かのん「だからぁ!おかしくはないってば〜!」

かのんの視界に入り、指摘を求めるきな子にかのんが必死に見ないようにしているとそこに――

千砂都「最後は私だね〜」

かのん「ちぃちゃんまで!?」

千砂都「どうかな?結構かわいい水着だなって思うけど似合ってる?」

かのん(ちぃちゃんの水着姿は――)

刺激の強すぎる水着のきな子から逃れるように千砂都を凝視した

かのん(水玉模様のフリルの水着とスカート)

かのん(これは間違いなく似合っている)

かのん(しっかり者だけど、どこか幼さも感じさせるちぃちゃんにぴったりこの上ない)

かのん(デザインも幼い感じだけど、ちぃちゃんとマッチしててすごくいい!)


選択肢

・「すっごく似合ってるよ!」
・「カンペキだよちぃちゃん!」
・「とってもかわいいよ!」
・「その…とってもえっちだと……思います」
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
240 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/17(火) 03:24:51.89 ID:PSeOmRNUO
ちぃちゃんのために選んだんだもんとってもかわいいよ
昔のことを思い出しちゃう
241 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/17(火) 03:51:13.90 ID:sLzjdEL50
かのん「ちぃちゃんのために選んだんだもん!とってもかわいいよ!」

千砂都「わぁ!嬉しいよ!かのんちゃん!」

かのん「その水着、なんだか昔を思い出すよね〜」

かのん「子供の頃、ちいちゃんとプールに遊びに行ったり――」

千砂都「それってその頃から私は成長してないって事?」

かのん「ち、違うよ!そうじゃなくて…!」

千砂都「いいよーだ。どうせ私は子供みたいな体形だもん」

かのん「違うって!ちぃちゃんには変わらない魅力がたくさんあるってこと!」

千砂都「ホントに〜?」

かのん「ホントだって!」

千砂都「ふふっ!じゃあそういう事にしておこう」

かのん「ほ…」

千砂都「それでかのんちゃん、誰の水着が一番似合ってるって思った?」

かのん「へ?」

千砂都「正直に答えて?」

かのん(すごい答えにくい質問来た…!)

かのん(だけど、答えないと終わらないやつだ…)

かのん(こうなったら――)


選択肢(かのんが一番似合ってると思ったのは――)

・瑠璃乃
・しずく
・きな子
・千砂都
・「みんな似合ってたよ…!」
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
242 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2026/03/17(火) 03:54:56.45 ID:cktbcOkTO
ちぃちゃんかな……?
243 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/17(火) 04:38:06.62 ID:sLzjdEL50
かのん「ちぃちゃんかな……?」

千砂都「ホントに!?すっごく嬉しいよ!かのんちゃん!」

かのん「うわっ!ちょ…ちぃちゃん!?」

喜び極まった千砂都はプールに足から飛び降り、水面を掻き分けながら突き進みかのんに抱き着いた

千砂都(他の子もみんなとっても素敵だから、まさかかのんちゃんに選ばれるなんて思ってなかったよ!)

かのん(みんな似合ってたんだけど、一番波風が立たない答えでこんなに喜ばれるとちょっと申し訳ない…)

答えにくい質問を何とかやり過ごしたと胸をなでおろすかのんだか、同時に罪悪感も感じていた。
だが、この時かのんは瑠璃乃、しずく、きな子が抱き着いてきた千砂都の後ろで頬を膨らませていた事に気づいていなかった

かのん・瑠璃乃・千砂都の絆が上昇した
スバラシイコエノヒトが発動した

かのん⇔瑠璃乃2+3(親愛度12)
かのん→千砂都2+3(親愛度41)

千砂都→かのん2+3(気になる41)
千砂都⇔瑠璃乃+2(親交度4)


イベント参加メンバー
かのん・しずく・瑠璃乃・すみれ・きな子・千砂都
可可・璃奈・かすみ・栞子

18日夜(残り2)ナイトプール

・プールで泳ぐ
・プールサイドで涼む
・温水(粘液)プールで遊ぶ
・プールを散歩する
・誰かとおしゃべりをする
・プールサイドで眠る
・カバン*
・自由安価(内容を記入)

メンバーと行動を選択 ↓1
244 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/17(火) 04:38:59.65 ID:GhibQKamO
カバン
かのんちゃんが璃奈ちゃんと一緒に小スライムに温水の粘液かけてみる
生き物なのかなとか懐くのかなとか話しながら
245 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/17(火) 07:12:28.88 ID:sLzjdEL50
璃奈「それはスライム?」

かのん「そうだよ。この前、これより大きなスライムに襲われて倒したらいくつかの塊になっちゃって」

璃奈「わ、ぷるぷる動いてる」

かのん「これ生き物なのかな?」

璃奈「自分で動いてるけど機械じゃなさそう。だから生き物かも」

かのん「へ、へぇ…乾かないようにこのいつの間にかぬるぬるになった温水プールの水を掛けてあげよう」

とろみのある水を両手で掬い、そっと小スライムへ掛けてみるとより元気にぶるぶると震えだす

かのん「元気になった…?」

璃奈「喜んでるようにみたい?」

かのん「じゃあ、お世話とかしたら懐く…のかな?」

璃奈「かもしれない」

かのん「…よしよ〜し、怖くないよ〜」

人差し指で表面を撫でようとすると、スライムはかのんの指先をぱくりとその本体で飲み込んだ

かのん「食べられた!?」

璃奈「噛まれてる?」

かのん「い、いや…噛まれてると言うよりは…吸われてる?」

ぬるぬると生暖かいスライムに取り込まれた人差しの先はちゅうちゅうと吸われていた。
妖しげな感触に思わず身震いしてしまう

かのん(これ…なんだかヤバい気がするっ)


かのんと璃奈はスライムに触れた事で理解を深めた
(アイテム)小スライム
・自在に形を変えられるみたい
・まだ大きくなりそう…?


イベント参加メンバー
かのん・しずく・瑠璃乃・すみれ・きな子・千砂都
可可・璃奈・かすみ・栞子

18日夜(残り2)ナイトプール

・プールで泳ぐ
・プールサイドで涼む
・温水(粘液)プールで遊ぶ
・プールを散歩する
・誰かとおしゃべりをする
・プールサイドで眠る
・カバン*
・自由安価(内容を記入)

メンバーと行動を選択 ↓1
246 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/17(火) 07:14:39.18 ID:D+OnlijnO
しずくがかすみとかのんを温水粘液プールに突き落として様子見
247 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/17(火) 08:10:38.55 ID:sLzjdEL50
かのん「しずくちゃん、急に呼び出してどうしたの?」

かすみ「私、水着持ってないから恥ずかしいんだけど…」

しずくに呼び出されたかのんは、温水プール前に行くとそこにはすでにかすみの姿があった

しずく「いえ、大したことでありません。少し向こうを向いてもらえますか?」

かのん「こう?」

しずく「かすみさんも。はい、ありがとうございます!」

しずく「では、失礼して――」

しずく「えいっ!」

縁に立たせ、プールの方を向かせたしずくはかすみとかのんの背中を押して2人を温水粘液プールの中に突き落とした

かすみ「ぎゃーっ!?し、しず子!?わ、わぶっ!!?」

かのん「な、なんで…い、いやーっ!!?」

訳も分からず温かい粘液プールに突き落とされてしまった2人は、身体に纏わりついてくるような粘液の中で懸命に藻掻く

かのん(ひ…ぬ、ぬるぬるして…立てない…っ!?)

かすみ「しず子ぉっ!た、助け…ぶぶっ!」

どれだけ藻掻こうと完全に粘液溜まりと化したプールでは、立っている事も困難であった。
手足をバタつかせて必死に粘液プールから脱出しようとするかすみとかのんは――


選択肢

・溺れないようにお互いを支え合う為に抱き着いた
・必死に助けを求め続けた
・何とかプールサイドに上がる事ができた
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
248 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/17(火) 08:16:00.60 ID:K9pJQ+ScO
溺れないようにお互いを支え合う為に抱き着いた
249 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/18(水) 02:24:31.75 ID:SRtUi9ozO
>>245
残り3の間違い?
250 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/18(水) 02:57:28.02 ID:2Pxwhj0mO
>>230
かのん⇔しずくの親交度は前回94だったので+5で現在99だと思います
251 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/18(水) 22:11:26.32 ID:3RUns74h0
かすみ「しず子…見てないで…早く…助け…」

かのん「うぶ…す、滑る…っ!」

粘液プールの中でどれだけ藻掻いても、つるつると滑ってしまい足元がおぼつかない
せめて完全に沈んでしまわないようにかすみとかのんは、お互いに抱き着き支え合った

かすみ「澁谷先輩…!」

かのん「ごめんっ!ちょっとだけ我慢して」

お互いの体重を支え合うことで無駄に藻掻かなくなり、結果として足元は安定した。
が、今度はその体勢のまま二人とも動けなくなってしまっていた

しずく(かすみさんとかのん先輩をぬるぬるプールに落としたらどうするのかなって気になったんだけど)

しずく(へぇ〜抱きあっちゃうんだ〜)

しずく(…………)


選択肢

そんなかすみとかのんの様子を見ていたしずくは――

安価↓1





>>250
ご指摘の通り246の時点では残り3回です
イベントの残り回数を減らし忘れてと完治しておりました
>>251
ありがとうございます。
かのん⇔しずくの絆を親交度99に訂正させていただきました
252 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/18(水) 22:14:06.38 ID:CKcjKyY6O
いつこちらを気にするか無言で見ていたら

(惚れ薬の効果もあり)あ、かすみんこの人のこと好きかもってかのんが気になる存在になっちゃうかすみん
とりあえずプールから出ることよりぎゅーして身体すりすりして甘え始める
253 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/19(木) 05:35:53.94 ID:mLQMLOVp0
しずく(あの〜いつまで抱き合ってるんですかー?)

しずく(しずくさん見てますよー?)

プールの縁に立ったまま、2人が抱き合っているのを眺めるしずく。
そろそろ見られていることに気づいて慌てて離れる頃だと思っていたが――

かのん「中須さん、大丈夫?」

かすみ「はい、すみません…」

かすみ(あ…)

かすみ(かすみんに手を回して転ばないように支えてくれてる?)

かすみ(こんな優しくされたら…かすみん、この人こと好きになっちゃうかも…っ)

さりげなく支えられドキッとしたかすみは、惚れ薬の効果もあってかかのんの事が気になり始めていた

かすみ(い、今はもうちょっとだけぎゅってしていたいかも…)

かすみ「あの…澁谷先輩、転んじゃいますから動かないでください」

かすみ「ん…っ!あ……」

自らかのんに強く抱き着いたかすみは、どこもかしこもぬるぬるの身体を擦り付ける

かのん「中須さん…?」

かのん(もしかして…身体擦り付けて…ない?)

全く服を着ていないかすみと下着だけのかのん。
粘液で摩擦を失った身体が音を立てて擦れあう度にくすぐったいような感覚が湧き始めていた――


選択肢

かすみに身体を擦りつけられているかのんは――

安価↓1
254 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/19(木) 05:41:47.09 ID:ENjaQTo3O
驚きながらもとりあえず上がろう?と言ってしずくに助けを求めるけど、これからはかすみんもかのん先輩って呼びますね♡かすみんにしてほしいことがあったらなんでも言ってくださいね♡かのんせーんぱい♡とかのんしか見えなくなっているかすみにされるがままのかのんにジト目のしずく
255 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/19(木) 13:44:32.85 ID:yUx01PqN0
かのん「中須さん!?と、とりあえずプールから出よう!」

かのん「しずくちゃん!そろそろ助けて…!!」

息も荒くなり、ぬるぬると身体を擦りつける動きが徐々に大きくなってくるかすみ。
もはや抱き着くではなく、しがみつかれているかのんはしずくに助けを求めた。

しずく「分かりました。では浮くものを持ってきますね」

自分がやったとは言え、どこかモヤモヤを感じるしずくは近くの棚に収納されていたキックボードを取りに向かった

かすみ「これからはかすみんもかのん先輩って呼びますね♡」

かのん「それは別にいいけど…っ」

かすみ「かすみんにしてほしいことがあったらなんでも言ってくださいね♡かのんせーんぱい♡」

しずく「これを使ってください!」

キックボードを2人の近くに放りなげたがすでにかすみはかのんしか見えなくなっており、かのんはそんなかすみにしがみつかれてされるがままとなっている。
結局誰にも拾われず、粘液プールの中をゆっくりと流れていくボードと2人の様子にしずくはジト目で見続ける事しかできなかった

しずく・かのん・かすみの絆が上昇した
かのんのスバラシイコエノヒトが発動した

かのん⇔しずく2+3(親愛度4)
かのん⇔かすみ2+3(親交度8)

しずく⇔かすみ+2(親愛度7)


イベント参加メンバー
かのん・しずく・瑠璃乃・すみれ・きな子・千砂都
可可・璃奈・かすみ・栞子

18日夜(残り2)ナイトプール

・プールで泳ぐ
・プールサイドで涼む
・温水(粘液)プールで遊ぶ
・プールを散歩する
・誰かとおしゃべりをする
・プールサイドで眠る
・カバン*
・自由安価(内容を記入)

メンバーと行動を選択 ↓1
256 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2026/03/19(木) 13:49:05.90 ID:qrXoM99BO
かのん瑠璃乃しずくきな子でおしゃべりをしていたらかのんちゃん誘惑大会が始まる
257 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/19(木) 14:17:06.67 ID:yUx01PqN0
瑠璃乃「――ルリの学校ではってなワケ!」

かのん「へ〜!瑠璃乃ちゃんの学校ってそんなことがあるんだ」

しずく「学校ごとにそれぞれの文化があっておもしろいですよね」

瑠璃乃「でも、そんなことよりかのんちゃん!今のじょーきょーどう思う?」

かのん「へ?今って…?ああ!早く世界が落ち着いてくれると――」

瑠璃乃「違うよぉ!こーんなにかわいい水着の女の子に囲まれてるんだよ?なんにも感じないの?」

かのん「いや…感想はさっき言ったとおりで…なんなら私、下着だし…」

休憩用に並べられていた椅子に座って談笑していたかのん、瑠璃乃、しずく、きな子。
それぞれの学校の事を話していたはずであったが、じりじりとかのんとの距離を詰めた3人に冷たい汗が流れた

瑠璃乃「う〜ん、かのんちゃんなんにも感じてないみたい…どうしよっか?」

しずく「あ!それなら今からかのん先輩をそれぞれ誘惑してみませんか?」

瑠璃乃「それいい!すっごく楽しそう!」

しずく「一人ずつ誘惑して、かのん先輩を一番反応させた人が勝ち。というのはどうでしょう」

かのん「そ、それは大変だね!頑張って!私、ちょっと泳いでくるから!」

どこかとんでもない事になりそうな予感を感じたかのんは、立ち上がってその場から逃げようとした

きな子「かのん先輩?逃げちゃダメっすよ?」

が、事の成り行きを静かに見守っていたきな子に椅子に押し戻されてしまう

しずく「では、言い出しっぺの私が先陣を切ります!」

しずく(このプールではずっと他のみんなに遅れを取っている…)

しずく(ここはしっかりとかのん先輩を誘惑して挽回しなければ!)


選択肢

しずくの誘惑の内容

安価↓1
258 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/19(木) 14:21:28.52 ID:GmHAsvOyO
さっきのかすみんみたいに抱きついて甘える
259 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2026/03/19(木) 14:21:47.65 ID:iAkD/omHo
宝塚の男役のような超絶イケメンを演じてエスコートする
260 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/19(木) 14:39:26.69 ID:yUx01PqN0
書き忘れていたのですが誘惑安価は1時間の時限の予定だったので
しずくの安価も1時間にしますので>>258>>259以外にもあればお願いします
261 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/19(木) 14:42:12.02 ID:vxTM5XZPO
しずくの下着気に入ってくれたんですねって下着なぞる
262 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/19(木) 15:12:03.71 ID:hW7+ktsaO
かすみさんや千砂都さんもこちらを気にしているようですよ?かのん先輩のやらしい顔をみんなが見てるんです
かのん先輩が女の子大好きなのは分かってますがかのん先輩のことを大好きなしずくのことも忘れないでくださいね?
263 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/21(土) 02:11:29.54 ID:pZRay2OG0
しずく(かっこいい役を演じてかのん先輩をきゅんとさせちゃう作戦で行きましょう!)

しずく(私はかっこいい王子…私は王子…かのん先輩を超絶かっこよくエスコートしちゃいます)

演じたい役柄を深く念じたしずくは、深呼吸をすると目を開いてかのんへと手を差し伸べた

しずく「さぁかのん先輩、行きましょう」

かのん「え…行くってどこに…?きゃっ!?」

いつもとは少し様子の違うしずくに困惑しながらも手を伸ばす。
その手を取ったしずくは少し強めに引いて椅子から立ち上がらせると、前のめりになったかのんを抱きとめた

かのん(なになになに!?しずくちゃん、いつもと雰囲気が違う!?)

しずく「ふふっ!私の下着、気に入ってくれたんですね」

腰に回した左手を尻に下ろし、白い下着の隠す臀部を指先でなぞる

かのん「あ…っ!これは…水着の代わりで……」

しずく「いつもこの下着を着てるの知っていますよ?」

かのん「んひっ!や…しずくちゃん…っ!」

頬を撫でた右手はつぅとブラまで下りると胸の先の辺りをくるくるとなぞった

かのん(くぅ…誘惑ってやっぱりこうなっちゃうのか…!)

かのん(でも、みんなが試すなら簡単には――)


選択肢

・しずくの誘惑に耐える
・しずくの誘惑に耐えられなかった(しずくの誘惑に負けてしまったかのんは――)
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
264 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/21(土) 02:13:44.01 ID:eZnCwjHdO
耐えてクールに対処
265 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/21(土) 02:44:35.92 ID:pZRay2OG0
かのん(――簡単には負けないっ!)

誘惑に流されまいと歯を食いしばって全身に力をぐっと込める
だが、そんなかのんの抵抗をみたしずくはくすりとほほ笑むと、尻の曲線をなぞりながら低めの声で囁いた

しずく「かすみさんや千砂都さんもこちらを気にしているようですよ?」

しずく「かのん先輩のやらしい顔をみんなが見てるんです」

かのん「え…?」

慌てて周囲を見渡すと、少し離れたプールからかすみや千砂都どころか璃奈や栞子までもこの大会を見ていた

しずく「かのん先輩が女の子大好きなのは分かってますがかのん先輩のことを大好きな私、しずくのことも忘れないでくださいね?」

かのん「っ!?」

かのん(くぅぅ…負けるな……私!!)

囁きに理性をかき乱されそうになったかのんは、再度自身に気合を入れなおすと冷静にしずくを抱き返した

しずく「かのん先輩…?」

かのん「私の事、好きって言ってくれるのは嬉しいよ。私もしずくちゃんの事、好きだから」

しずく「〜〜〜〜〜っ!!?」

ぎゅっと抱きしめながら囁き返されてしまったしずくは、耳まで真っ赤にしながら悶絶する

しずく(そんな…♡反則ですっ!せっかくかっこよくエスコートしたかったのに…)

しずく(そんな事言われたら…甘えたくなっちゃうぅ)

あっという間に演技の仮面を剥がされたしずく。
さっきまでの勢いはどこへやら、かのんの肩に額を預けて全身を擦りつけるように甘えだしていた
266 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/21(土) 02:50:32.06 ID:pZRay2OG0
瑠璃乃「は〜い!交代!交代〜!」

瑠璃乃に言われるまでかのんに甘えていたしずくは、渋々離れた

瑠璃乃「ごめんね。次はルリがやるね?」

きな子に断りを入れた瑠璃乃はかのんの目の前に立つ

瑠璃乃「さ〜て、かのんちゃんを誘惑しちゃうぞ〜!」

かのん「そ、その…お手やらかにお願いします」

瑠璃乃「かのんちゃん!いくよ〜!」


選択肢(時限)

瑠璃乃の誘惑の内容

安価↓1〜(1時間くらい)
267 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/21(土) 02:51:37.64 ID:2vkyk2LbO
かのんちゃんのモノなのはルリだけだよね?ご主人さま♡って小さく囁いて照れる
268 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2026/03/21(土) 03:04:54.01 ID:tO17zSfZO
抱っこして?その間ルリのこと好きにしていいからさ
とおねだり
269 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/21(土) 04:10:34.84 ID:pZRay2OG0
瑠璃乃「ねぇかのんちゃん、抱っこして?」

かのん「う、うん」

しずくに代わって今度はかのんの前に立った瑠璃乃は両手を広げて抱っこを要求する。
応じるしかないかのんはそっと抱きしめると嬉しそうにぐいぐいと身体を密着させられた

かのん(うわ…すご……いや!落ち着け落ち着け…)

身体の前面に感じる瑠璃乃の感触に思わず生唾を飲み込んだ

瑠璃乃「かのんちゃんのモノなのはルリだけだよね?ご主人さま♡」

かのん「…!!」

小さく囁いて照れ笑いした瑠璃乃はどぎまぎするかのんの返事を待たずに続ける

瑠璃乃「抱っこの間、ルリのこと好きにしていいからさ」

かのん「好きに…?」

瑠璃乃「うん。かのんちゃんのしたいことならなんでもいいよ」

かのん(これは罠だ…!ここで何かをすれば誘惑に負けたことになってしまう!)

かのん(分かってる!分かってはいるけど――)


選択肢

・瑠璃乃の誘惑に耐える
・瑠璃乃の誘惑に耐えられなかった(瑠璃乃の誘惑に負けてしまったかのんは――)
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
270 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2026/03/21(土) 04:11:53.11 ID:dX8jBuEsO
赤面しながら耐える
271 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/21(土) 04:25:44.98 ID:xOsYh4IIO
もしかしてみんなの前ではできないようなことしたかった?ルリはいつでも待ってるからね♡
272 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/21(土) 04:29:07.93 ID:pZRay2OG0
かのん(耐えろ…耐えろ…)

瑠璃乃「ねぇねぇ、ルリのこと好きにしないの?」

瑠璃乃「なんでもしていいんだよ?」

必死に耐えるかのんを挑発するように、密着した身体を揺らす。
重ねられた胸に柔らかい感触がさらに押し付けられるがそれでも赤面し、俯きながらもなんとか理性を保つ

瑠璃乃「今日のかのんちゃんはしぶといねぇ」

瑠璃乃「いつもならよわよわなのに…」

手を出されることをどこか期待していたかのような瑠璃乃は少し残念そうだった

きな子「そ、そろそろきな子もいいっすか?!」

瑠璃乃「うん。ざーんねん」

瑠璃乃「もしかしてみんなの前ではできないようなことしたかった?ルリはいつでも待ってるからね♡」

最後にぎゅっとかのんを抱きしめた瑠璃乃はそう囁くと名残惜しそうに離れて行った

かのん(あ…危なかった…)

かのん(だけど後はきな子ちゃんだけ…!なんとか最後まで耐えてみせる!)

きな子「それじゃあかのん先輩、誘惑とかよく分からないっすけど…」

きな子「よろしくお願いします!」

妙に緊張した面持ちでゆっくりときな子は近づき――


選択肢(時限)

きな子の誘惑の内容

安価↓1〜(1時間くらい)
273 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/21(土) 04:29:47.18 ID:qtZ9bvE3O
おっぱい押し付けながらメスガキモードで煽る
274 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/21(土) 05:03:48.96 ID:2aN4XVj+O
かのん先輩、今は我慢してるみたいっすけど朝もさっきもきな子にえっちなことしてきましたよね?もしかして強引にする方が好きなんすか?かのん先輩のすけべ♡
275 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/21(土) 06:05:49.63 ID:pZRay2OG0
きな子「ふふっ♡かのんせんぱぁい♡」

ぴったりと身体を寄せたきな子はかのんの胸に自分の胸を押し付け始めた

かのん「あぅ…」

きな子「あれ?顔真っ赤にしてどうしたんすかぁ?」

きな子「かのん先輩のおっぱい、きな子ので完全に隠れちゃいましたね♡」

きな子「ほらほらぁ♡早く触ってもいいんすよ?♡」

ぐいぐいと押し付けられる胸をこれ以上見ていたら、おかしくなってしまいそうなかのんは目を逸らす

きな子「よわよわでえろえろ先輩なのにムリしてるっすか?」

きな子「かのん先輩、今は我慢してるみたいっすけど朝もさっきもきな子にえっちなことしてきましたよね?」

きな子「もしかして強引にする方が好きなんすか?かのん先輩のすけべ♡」

きな子「ほらぁ♡きな子のこと、強引に好きにしていいですよぉ♡」

水着と下着越しに胸の先端を押し付け合うきな子は、かのんが口をつぐんで耐えているのをいいことに煽りを強めていく――


選択肢

・きな子の誘惑に耐える
・きな子の誘惑に耐えられなかった(瑠璃乃の誘惑に負けてしまったかのんは――)
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
276 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/21(土) 06:06:24.34 ID:T3OhkoM6O
おしっこできるまで離してあげないからと囁いて対面座位の体勢にさせてただ抱きしめて見つめて離さない
朝からおトイレ行ってなかったきな子の膀胱いっぱいに溜まっていたおしっこの温度や肌に当たる感覚の変化にきな子の反応までを密着状態で始まりから終わりまでの長い時間じっくり感じる
おしっこが一度溢れちゃってからも止めようと頑張るから余計に長く楽しめた
277 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/21(土) 09:24:14.63 ID:pZRay2OG0
かのん(もうムリ…我慢できない…っ!)

かのん「…来て」

ついにかのんの理性は度重なる誘惑に音を立てて崩れてしまった。
きな子の手首を掴んで最初に座っていた椅子まで連れて行く

きな子「かのん先輩…?そ、その…さっきは少し言い過ぎて――」

きな子「ひゃあっ!!?」

怒らせてしまったと戸惑いながら謝ろうとするきな子のビキニボトムを脱がすと、椅子に座り、向かい合った状態で自分の太ももの上に座らせた

かのん「ここでおしっこできるまで離してあげないから」

きな子「へ?おしっこ?」

対面座位で抱き着かれたきな子は囁かれた言葉の内容にきょとんとする

きな子(そう言えば…朝はかのん先輩にえっちなことをされそうになって…)

きな子(昼はすぐプールに遊びに来たから…まだ今日は1回もおトイレに…!)

きな子「か、かのん先輩…!!さすがにそれは……んひっ!」

人の上でのおもらしと言う羞恥どころではない要求に抗議の声を上げようとしたきな子だが、かのんは抱き着いたままじっと瞳を覗き込むのみでそれ以上はなにも言わない

きな子「みんな見てるっすからぁっ!」

きな子(あ…あぁっ!意識したらおしっこが…)

きな子「かのん先輩…せめて離れて………」

一度意識してしまった尿意は秒ごとに増していき、泣きそうな声で身体を捩るが腕ごとしっかりと抱きしめられて逃げられない

きな子「あ……や…で、でちゃう………でちゃうぅぅっ!!」

――ぷしっ…ぷ…しゃぁぁぁっ!!
切羽詰まった声で叫ひ、一呼吸置いてシャワーのように噴き出した生暖かい液体はかのんの太ももを濡らす

きな子「ひ…と、とまらないぃぃ……」

すぐにちょろちょろと一筋になった流体は、かのんの太ももでしぶきを上げて足全体に温かさを広げていく

きな子「なんでぇっ!止まって!お願い…止まって!!」

下腹部をきゅっと締め、必死におもらしを止めようと奮闘する
だが、限界まで溜まっていた尿意はもはやきな子の意思では止められない

きな子「や、やだぁ…かのん先輩におしっこ…しちゃってる………」

いつまで経っても止まらないおもらしに半ば諦めの気持ちも出てきたきな子は、かのんの顔見るが相変わらずじっと瞳を見つめている。
皮肉なことに、必死に止めようとした分だけおもらしの勢いは僅かだが弱まった分、きな子の尿道から流れ出る時間を長くしていた

きな子「ん、んふ…っ!……はぁ……っ!」

きな子(あぁ…きな子…みんなが見てるのに……かのん先輩におもらししちゃった…………)

やがて勢いを失くした流体は数滴の水滴となり、完全に止まってしまう。
膀胱いっぱいに溜まっていたものを全て放出したきな子は放尿の快感にぶるぶるっと身を震わせるとかのんの上で崩れ落ちてしまった
278 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/21(土) 09:34:58.54 ID:pZRay2OG0
しずく「え、えぇっと…今回の『かのん先輩誘惑大会』の優勝者は桜小路さんです」

瑠璃乃「かのんちゃんが我慢できなかったからね」

きな子「あんな死ぬほど恥ずかしい事して優勝しても嬉しくないっすよぉっ!」

あれから何度もプールの水を掛けて身体を洗ったきな子は顔を両手で覆ったまま蹲っていた。
そんなきな子のそばに膝をついて頭を撫でるかのんはそっと一言呟いた

かのん「大丈夫。きな子ちゃんのおもらししてるところ、とっても可愛かったよ」

きな子「〜〜〜〜〜〜っ!!?」

きな子「うわぁぁっ!もうきな子は消えてなくなりますぅ!」

爆発するように顔を真っ赤にしたきな子は駆け出すとプールへと飛び込んでしまった

かのん・瑠璃乃・きな子の絆が上昇した
かのんのスバラシイコエノヒトが発動した

かのん⇔瑠璃乃2+3(親愛度17)
かのん⇔きな子2+3(親愛度47)

瑠璃乃⇔きな子+2(親交度6)


イベント参加メンバー
かのん・しずく・瑠璃乃・すみれ・きな子・千砂都
可可・璃奈・かすみ・栞子

18日夜(残り1)ナイトプール

・プールで泳ぐ
・プールサイドで涼む
・温水(粘液)プールで遊ぶ
・プールを散歩する
・誰かとおしゃべりをする
・プールサイドで眠る
・カバン*
・自由安価(内容を記入)

メンバーと行動を選択 ↓1
279 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/21(土) 09:38:32.90 ID:y2VcRGhOO
それぞれ楽しそうなみんなを見てかすみに企画のお礼を言いに行くかのん
近付いてくるかのんに気づくやいなや駆け寄っていくかすみに驚く一緒にいた璃奈と栞子
280 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/21(土) 14:57:02.06 ID:pZRay2OG0
かのん(うん。色々な事が起きてる気がするけど、みんなこのプールを楽しんでるみたい)

かのん(このイベントを企画してくれた中須さんにお礼を言わないとね)

かのん(そう言えば中須さんは……あそこか!)

プールを見渡してかすみの姿を探すと、メインプールの端で璃奈と栞子と水遊びしている姿を見つけた

かすみ「りな子もしお子も隙だらけです!そーれ……ん?」

かすみ「あ!かのん先輩!!」

お礼を言う為に近づいてきたかのんに気づいたかすみは、水遊びの最中にも関わらずプールから飛び出すとたたた…と駆け寄っていく

栞子「かすみさん!?」

璃奈「あ…行っちゃった」

その後ろ姿を一緒に遊んでいたはずの璃奈と栞子は驚きながら見送るしかできなかった

かすみ「かのんせんぱーい!どうしたんですかぁ?」

かのん「かすみちゃんにお礼を言わなきゃと思って」

かすみ「お礼?」

かのん「うん。この企画をしてくれて、私たちを誘ってくれてありがとう」

かすみ「きゃはっ!かのん先輩たちも楽しんでくれてなによりですぅ」

褒められたかすみはくねくねと身体をくねらせてながら喜びを表した


選択肢

・「もっと褒めてください〜かのん先輩!」
・「じゃあ…かすみんにお礼。してください!」(かすみの望むお礼を記入)
・明らかにかのんに懐いているかすみにちょっとやきもちを焼いた璃奈と栞子に連れ戻されてしまう
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
281 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/21(土) 15:08:38.11 ID:ZWHxZTsMO
璃奈ちゃん栞子ちゃんと遊んでたんだよね?ごめんね邪魔しちゃって、って言われて
それよりかすみんのこと名前で呼んでくれましたよね?嬉しいですっ♡ってメス顔していたらりなしおも結局来て四人で話す
282 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/21(土) 19:38:44.69 ID:pZRay2OG0
かのん「璃奈ちゃんと栞子ちゃんと遊んでたんだよね?ごめんね邪魔しちゃって」

かすみ「いいんですよぅ!それよりかすみんのこと、名前で呼んでくれましたよね?」

かのん「それは…かすみちゃんが名前で呼んでくれたから…!」

かすみ「あ!また名前呼んでくれましたぁ…♡嬉しいですっ!」

すっかり蕩けた顔になったかすみが両手で頬を押さえて身体をくねらせていると、後から璃奈と栞子も追ってきた

璃奈「かすみちゃん」

栞子「突然走り出したのでびっくりしましたよ」

かすみ「だってぇ、かのん先輩がかすみんを探してたからぁ♡」

かすみ「そうだ!せっかくなので4人でおしゃべりでもしませんか?」

かすみ「立ち話もなんですし――」

かすみに促されてプールの縁に並んで座った4人
当たり前のようにかのんの隣に座ったかすみは――


選択肢

・お互いの学校について話す
・世間話をする
・軽くスキンシップをする
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
283 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/21(土) 19:44:38.39 ID:WiG2jQIoO
軽くスキンシップをしながらさっきの見てた話
284 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/21(土) 19:52:53.23 ID:E5X6aSP+0
ところでかのんさんって今何股してるの?と聞くりなりー
285 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/21(土) 20:09:11.74 ID:pZRay2OG0
かすみ「かのん先輩!さっきの事なんですけどぉ」

さりげなくかのんの腕を抱いたかすみはぐいぐいと身体を擦りながらかのんに迫る

かのん「さ、さっきの事って?」

かすみ「とぼけないでくださいよぉ!かすみん、ちゃんと見てたんですから!」

かすみ「膝の上に女の子を乗せて、その上おもらしまでさせちゃう」

かすみ「あんな事、いつもやってるんですかぁ?」

かのん「いやあれは――!」


選択肢

・「良くわかんないけど…!急に誘惑大会とか始まってそれで――」
・「先輩として、悪い子にきっちりおしおきしただけだよ?」
・「うん、いつもの事だからね。別に普通だよ?」
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
286 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/21(土) 20:12:10.26 ID:up4lFr/XO
先輩として、悪い子にきっちりおしおきしただけだよ?
287 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/21(土) 20:49:37.15 ID:pZRay2OG0
かのん「先輩として、悪い子にきっちりおしおきしただけだよ?」

かすみ「おしおき…」

かすみ「じゃあかすみんもおしおきされちゃうかもしれないんですか…?」

かのん「ふふっ、どうだろうね?」

かすみ「やーん、怖いですぅ♡」

不敵な笑みを浮かべたかのんに、ぎゅっと腕にすがりついて怯えるフリをしたかすみ。
だが、きな子の受けたおしおきを自らも受けているところを想像して心拍数を上げていた

璃奈「ところでかのんさんって今何股してるの?」

かのん「ぶふっ!?」

璃奈「色んな子とすっごく仲良くしてるとこみたから」

璃奈からの予想もしていなかった質問に思わず吹き出してしまったかのんは――


選択肢

・「誰とも付き合ってないよから0だよ!」
・「う〜ん…2、3股くらいかな?」
・「ヒミツ♡」
・「(多すぎて)…分からない、かな?」
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
288 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/21(土) 20:53:23.21 ID:VU2rRuShO
誰とも付き合ってないしそういうのじゃないからっ と必死に弁明
289 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/21(土) 21:31:19.01 ID:pZRay2OG0
かのん「誰とも付き合ってないしそういうのじゃないからっ!」

璃奈「誰とも?」

かのん「そう!ま、まだそういう相手もいないし考えたこともないかなーって…!」

栞子「誰ともお付き合いしていないのにあんな破廉恥な事をしていたのですか?」

かのん「破廉恥って…違うよぉ!」

璃奈「ここにかのんさんが来てから何度か見ちゃった」

栞子「はい。私も何度も目撃しています」

栞子「これはじっくりとお話を聞く必要がありますね」

かのん「だーかーらー!!」

必死に弁解をするかのんだが、言えば言うほど新たな疑念を呼んでしまい
その後も追及と弁解が続いたのだった

かのん・かすみ・璃奈の絆が上昇した
かのんのスバラシイコエノヒトが発動した

かのん⇔かすみ2+3(親交度13)
かのん⇔璃奈2+3(親交度5)

かすみ⇔璃奈(親愛度13)


選択肢(9/15日まで季節イベント中)

1.8月19日朝へ

2.キャラクター変更 □は快楽堕ち、×は行動(選択)不能、△捕縛中、◇悪堕ち、☆イベント発生中、!選択肢によってはモブに生えます

パーティー結成組
※1.かのん・夏美・恋・冬毬・しずく・にこ・瑠璃乃・すみれ・果林・□きな子・□千砂都
2.(☆真姫・ことり)
3.四季・花陽・梨子・マルガレーテ
※4.可可・璃奈・かすみ・栞子・手芸部員
5.歩夢・侑・普通の人・□☆エマ
6.絵里・曜
7.(さやか)・花帆
8.愛・穂乃果・ミア・ランジュ
9.ダイヤ・(△彼方・△鞠莉)・遥

パーティー1と4は季節イベント中

単独組
A.△□!千歌△海未
B.☆!せつ菜、
C.メイ、△希

または上記以外のラブライブ!シリーズのキャラクターから1名選択

安価↓1
290 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/21(土) 21:31:22.68 ID:49qFYdzR0
ミア
291 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/21(土) 21:31:23.47 ID:E5X6aSP+0
かのん
292 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/21(土) 22:19:31.02 ID:pZRay2OG0
8月19日朝(141日目)空腹度3/10 疲労度4/10 公民館(拠点) 天候:小雨

ランジュ「う〜…毎日毎日暑いわねぇ…」

ミア「夏だからね」

ランジュ「そんなこと分かってるわよぉ」

愛「でもさ、せっかくこう暑い夏なんだから、もっと夏らしいことしたいよね」

穂乃果「夏らしいこと?」

愛「そう!例えば、海やプールで遊ぶとか!」

ランジュ「それいいわね!とっても楽しそうじゃない!さぁ、みんな行きましょう!」

ミア「落ち着け。こんな時に遊んでいる場合なのか?それに海とかどこにあるのか知ってるのか?」

ランジュ「あ…」

愛「それに水着もいるしねー!」

ランジュ「分かったわ…!じゃあ海かプールに水着も見つけてみんなで遊びに行きましょう!」

ミア「だから今は――」

ミア「はぁ…まぁ、その気になったランジュを止めるなんて出来るワケない、か」

ランジュ「そういう事!今から楽しみで仕方ないわ!」


現在の目標
(メイン)とりあえず今は力を蓄えて基盤を作る時だ。
(イベント)ランジュは海やプールで遊ぶ気でいるみたいだ…仕方ない、まずはその場所から探すか。
(設備)どこかでキッチンとダイニングを見つけ……たとしても一体どうするつもりなんだ?

行動

・周辺調査(方角を指定)
・地図(出かける場所を確認、選択する)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(メンバー、内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
293 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/21(土) 22:26:03.96 ID:6o+nWK5hO
南方面を調査
294 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/21(土) 23:22:14.37 ID:pZRay2OG0
ミア「まずはこの辺りを調べに行こう」

愛「なるほど。で、どこ行くの?」

ミア「南側だね。この住宅街の入り口辺りがどうなってるのか把握しておきたい」

ミアたちはB住宅街から南側の調査に向かった

8月19日昼(141日目)空腹度4/10 疲労度5/10 B3公民館(拠点) 天候:小雨

愛「みんな!なにか見つかった?」

ランジュ「う〜ん、海はなさそうね…」

ミア「この辺りは住宅街だから海はないだろうね」

ミア「コンビニと小さなバーらしき建物はあったけど、何か残ってるかは疑問だね」

愛「愛さんは期間限定って大きく書いてあったお店が気になったなぁ」

ミア「それはなんの店なんだい?」

愛「う〜ん…看板とかはなかったし、なんのお店だったんだろう?」

コンビニ(Lv.1)
小さいバー
(期間限定ダンジョン)水着専門店(特殊Lv.2)を発見した

現在地付近
B県B町1丁目付近
・B住宅街
・B3公民館(拠点)
・B駅
・コンビニ(Lv.1)
・小さいバー
・(期間限定ダンジョン)水着専門店(特殊Lv.2)


現在の目標
(メイン)とりあえず今は力を蓄えて基盤を作る時だ。
(イベント)ランジュは海やプールで遊ぶ気でいるみたいだ…仕方ない、まずはその場所から探すか。
(設備)どこかでキッチンとダイニングを見つけ……たとしても一体どうするつもりなんだ?

行動

・周辺調査(東・西・北)
・地図(出かける場所を確認、選択する)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(メンバー、内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
295 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/21(土) 23:22:37.96 ID:49qFYdzRo
状況把握
296 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/21(土) 23:41:15.90 ID:pZRay2OG0
ミア「次の行動に移る前に状況を把握しておこう」

ミア「今のボクたちは――」

パーティーメンバー

リーダー・前衛
ミア・テイラー
HP230/230 MP300/300 パワ20 防御20 スピ40 賢さ80 器用70 
武器:(鈍器)傘(ダメージ+5耐久5/5+全天候)
服:虹ヶ咲の制服(愛)
下着なし
装備:なし

スキル・特技
+P『銃器の知識』Lv.2(銃火器命中率+10)
+P☆『プロの作曲家』

中衛
鐘嵐珠
HP400/400 MP150/150 パワ70(-10)防御30(-10)スピ50(-10)賢さ60(-10)器用30(-10)
武器:(鈍器)ビールの空き瓶(ダメージ+10耐久3/3)
服:愛のカーディガン
下着なし
装備防具なし

スキル・特技
-P☆『孤高のソロアイドル』克服まで(0/50)
+P『健啖家』

後衛
宮下愛
HP450/450 MP200/200 パワ40 防御40 スピ80 賢さ60 器用70
武器(散弾銃)ベネリ Supernova(装弾数3/5・ダメージ75・攻撃範囲2 耐久44/100)残弾3
服なし
下着:愛の下着
装備:メディックポーチ(空)

スキル・特技
+P『運動神経バツグン!』LV.1(6/10)全ての武器種で与えるダメージが+5
+P『誰とでもスマイル!』


リザーブ
高坂穂乃果
HP550/550 MP100/100 パワ60 防御30 スピ50 賢さ30 器用40
武器 L字レンチ(ダメージ+20耐久5/10)
服 音ノ木坂の制服(穂乃果)
下着 穂乃果の下着セット 
装備 安全靴(近接攻撃時に+10ダメージ)(耐久5/10)

状態異常
ふたなり(継続)

スキル
☆+P『ファイトだよっ!』
297 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/21(土) 23:43:12.91 ID:pZRay2OG0
ミア「持っている物は――」

所持品

スマートフォン (バッテリー5/10)
財布(所持金6395円)
スキルポイント30
生徒手帳

(アイテム)えっちな雑誌(スキルポイント+10)
(アイテム)オフダ
(アイテム)催涙スプレー(残3/3)
(スキル本)功夫教本(初?)
(医療品)ス50(最大HP+50+興奮)
(医療品)気付け薬(戦闘不能時に使用すれば50%回復後復帰する)
(医療品)救急箱(HPMP+200)


ミア「――と、こんな感じかな?」

ミア「それじゃ――」


現在の目標
(メイン)とりあえず今は力を蓄えて基盤を作る時だ。
(イベント)ランジュは海やプールで遊ぶ気でいるみたいだ…仕方ない、まずはその場所から探すか。
(設備)どこかでキッチンとダイニングを見つけ……たとしても一体どうするつもりなんだ?

行動

・周辺調査(東・西・北)
・地図(出かける場所を確認、選択する)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(メンバー、内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
298 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/21(土) 23:45:00.45 ID:OVMFyvi6O
アイテム使用
ミアがえっちな雑誌をこっそり読んでるところをランジュに見られる
299 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/21(土) 23:54:04.38 ID:pZRay2OG0
ミア「ん…?この雑誌は…」

カバンの中に入っていた雑誌を手に取ると、表紙には『虹〇咲学園のスクールアイドルたちのえっちな姿を激写!?』と大々的に書かれていた

ミア(ばかばかしい…)

ミア(…………)

呆れて雑誌をカバンの中に戻そうとしたミアだが、急に興味が湧いてしまい周囲を確認して数ページだけと表紙を捲る

ミア(お、おい…!どうなってんだこれは!?)

開いたページには、様々なえっちなシーンの同好会メンバーが写っていた。
よくよく見るとその写真はやや不自然なところがあり、合成であることは間違いないのだがミアがぱっと見ても気づかないほど精巧であった

ミア(うわ…これは歩夢か?)

ミア(こっちには彼方が!?)

ミア(となると当然――も……)


選択肢

えっちな雑誌に載っていた同好会メンバーとそのシーンの内容

安価↓1
300 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/21(土) 23:56:41.89 ID:49qFYdzRo
侑と自分(ミア)にそっくりな子達が曲作りのインスピレーションのためとか言いながらピアノの上でエッチしてるシーン
301 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/22(日) 01:02:29.69 ID:6Yw3Kx600
ミア(となると当然ベイビーちゃんも…!)

ミア(あった…!)

パラパラとページを捲って侑によく似た人物を見つけた

ミア(こ、これ…まさかボクか!?)

そこには自分によく似た人物が音楽室のような部屋で、グランドピアノの閉じた大屋根に座り背面座位で侑と交わっている場面だった。

ミア(なんだ…セリフまであるのか?)

ミア『ほら、こうやって2人でハーモニーを奏でれば曲のインスピレーションなんてすぐ浮かんでくるさ』

ミア(ボクはこんな事言わない…!それになんでボクからアレが生えてるんだよ!)

ミア(でも…この写真の侑もボクも…気持ちよさそうな顔してる……)

ミア(この前穂乃果も、おちんちん触られて気持ちよさそうだったから…きっと侑とホントにこんな事したら…)

ミア「くぅ…っ!」

すっかり雑誌を食い入るように見ているミア。
しかし、背後が疎かになってしまいその姿を見られている事に気づいていなかった

ランジュ(ミアが見てる雑誌って、えっちなヤツよね…)

ランジュ(あんな真剣に見て…)

ランジュ(どうしようかしら?)


選択肢

・声を掛けて驚かせる
・えっちな雑誌に夢中なミアを観察し続ける
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
302 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/22(日) 01:09:57.75 ID:qIYpIaN0o
ミアの背後から覗いてこっそり一緒に読むけど鼻息が荒くなってミアにバレる
303 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/22(日) 01:52:20.35 ID:6Yw3Kx600
ランジュ(…ミアがあんなに夢中になるなんて)

ランジュ(ランジュも気になるわ…!)

ランジュ(少し覗いてみましょう!)

忍び足でミアの背後に近寄ったランジュは、こっそりと背中越しに雑誌の内容を盗み見てみた

ランジュ(これは…!?)

ランジュ(ミアと侑がえっちなことをしてるの!?)

ランジュ(あぁ…すっごくえっちな顔して…これはドキドキするわね…)

ランジュ(早く他のページも見たいわ!)

高まってくる興奮にランジュの呼吸も荒くなってしまう。
すると、つい鼻息がミアのうなじに掛かってしまい――

ミア「んん…?」

ミア「ランジュ……?いつの間に……!!」

完全に不意を突かれたミアは硬直してしまう。
顔からは血の気が引き、冷たい汗が大量に流れるのを感じた

ランジュ「面白い物を呼んでるわね!一緒に見ましょう!」

ミア「いや…これは違うんだ!」

咄嗟の言い訳も思いつかなかったミアはその場から逃げようとしたが、ランジュに背後から抱き着かれた。
そして今度は背中に物凄い柔らかさを感じながら、もう一度最初から雑誌を読むことになってしまった

スキルポイント+15(45)


現在の目標
(メイン)とりあえず今は力を蓄えて基盤を作る時だ。
(イベント)ランジュは海やプールで遊ぶ気でいるみたいだ…仕方ない、まずはその場所から探すか。
(設備)どこかでキッチンとダイニングを見つけ……たとしても一体どうするつもりなんだ?

行動

・周辺調査(東・西・北)
・地図(出かける場所を確認、選択する)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(メンバー、内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
304 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/22(日) 02:05:28.82 ID:/BsdV6h4O
スキルポイント35をミアのHPに
10を愛の器用さに振る
305 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/22(日) 02:05:47.14 ID:Im7jZeJTO
小さいバーへ行ってみる
306 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/22(日) 02:16:43.22 ID:6Yw3Kx600
スキルポイント分配

ミア 最大HP+35(265)
愛 器用+10(80)

スキルポイント残り0



現在の目標
(メイン)とりあえず今は力を蓄えて基盤を作る時だ。
(イベント)ランジュは海やプールで遊ぶ気でいるみたいだ…仕方ない、まずはその場所から探すか。
(設備)どこかでキッチンとダイニングを見つけ……たとしても一体どうするつもりなんだ?

行動

・周辺調査(東・西・北)
・地図(出かける場所を確認、選択する)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(メンバー、内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
307 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/22(日) 02:25:31.66 ID:7urGDc8sO
水着専門店ダンジョンに行く
308 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/22(日) 02:48:25.18 ID:6Yw3Kx600
ミア「さっき愛が見つけた期間限定のお店に行ってみよう」

ランジュ「一体なんのお店なのか楽しみね!」

ミアたちは水着専門店へと向かった

水着専門店

ランジュ「ねぇみんな!どうやらこのお店は水着専門店みたいよ!」

愛「ホントだ…!よく見たら看板に書いてある!」

ランジュ「海で遊びたいランジュたちにはぴったりのお店ね!行きましょ!」

ミア「お、おい!慎重に――」

意気揚々と入って行ったランジュを追ってミアも店内へと入った――

エネミー・トラップストック(惜しくも出番がなかったエネミーやトラップたち)
https://i.imgur.com/yTgTC5P.jpeg


選択肢

水着専門店に潜むエネミー↓1
水着専門店に仕掛けられたえっちなトラップ↓2
309 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/22(日) 03:28:28.64 ID:VV6XR3dyO
極悪保育士
310 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/22(日) 03:37:27.79 ID:qIYpIaN0o
股間を狙って飛んでくるウェットティッシュ
311 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/22(日) 03:52:29.50 ID:6Yw3Kx600
ランジュ「さぁ水着を見つけるわよ〜!」

ミア「水着だけじゃなくて、ちゃんと周囲も見張っていてくれよ」

ランジュ「無問題ラ!見張りも任せなさい!」

愛「愛さんもしっかり警戒してるから後ろは任せて!」

ミア「分かった。それじゃあ行こうか――」


行動(戦術:通常)

・進む(水着専門店0/10→1/10)(コンマ01-25武器 26-50水着 51-75敵 76-99トラップ 00レアアイテム)
・撤退(公民館まで戻る)
・戦術変更
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏

安価↓1
312 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/22(日) 04:02:32.78 ID:78rSRNdCO
進む
313 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/22(日) 04:35:45.48 ID:6Yw3Kx600
判定78

愛「ぅひゃあっ!?なになに!?」

店内を探索していた愛は突如股間に感じる冷たさに飛び上がる。
気づいていなかったが、どこから飛んできたウエットティッシュが愛のパンツに潜り込んでいたのだった

愛「ぁ…やだ…これ…ぬるぬるしてる…っ」

飛んできたのは水やアルコールと言った一般的な物ではなく、媚液をふんだんに染み込ませたティッシュだった。

愛「い、いいって…そんなトコ拭かなくて…愛さん自分でできるから!」

ひとりでに動いてさわさわと秘裂を拭うティッシュを掴もうとした愛だったが、ぬるぬるした表面のそれは滑ってどうにもできない

愛(アタシの大事なトコ、ヘンなのに拭かれてる…っ!)

愛(なのにどんどんムズムズして…っ!)

愛(なにこれ…分かんないよぉっ!)

閉じた秘裂を優しく撫でられる度に肩を震わせ、愛の秘部からは僅かにウエットティッシュの媚液ではない粘液が溢れようとしていた

愛MP-98(MP102/200)


行動(戦術:通常)

・進む(水着専門店1/10→2/10)(コンマ01-25食料 26-50アイテム 51-75水着 76-99敵 00レアアイテム)
・に、逃げられない…(愛)
・撤退(公民館まで戻る)
・戦術変更
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏

安価↓1
314 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/22(日) 04:40:03.96 ID:v9wzltPrO
進む
315 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/22(日) 05:00:12.50 ID:6Yw3Kx600
判定96

極悪保育士1「おや?こんなところにしつけが必要な子たちが…♡」

ランジュ「誰!?」

極悪保育士1「ほらほら、ミルクの時間でちゅから大人しくしてくださぁい♡」

ランジュ「きゃあっ!?」

後ろから現れた保育士は、素早く距離を詰めてランジュを突き飛ばすと馬乗りになる。
エプロンのポケットから哺乳瓶を取り出すとランジュの唇に吸い口を押し付けた

ランジュ「んぐぅ…い、いやよ…っ!どきなさいっ!」

極悪保育士1「暴れれば暴れるほどもっと大変な目に遭うわよ♡」

良く分からない液体が揺れる哺乳瓶を何とかそらそうと必死に抵抗するランジュ

ランジュ「さっさとどきなさいって言ってるの!」

極悪保育士1「あら?」

押し付けられる哺乳瓶を逸らしたランジュは馬乗りになった女を振りほどくと突き飛ばし返す

極悪保育士1「ホント悪い子ね♡でも、決めたわ。貴女たちのしつけは私たちがしてあげるから♡」

ランジュ「結構よ!アタシは自分の面倒くらい自分で見れるから!」

ランジュへ96ダメージ(304/400HP)


行動(戦術:通常)

・進む(水着専門店2/10→3/10)(コンマ01-25トラップ 26-50敵 51-75服 76-99水着 00レアアイテム)
・撤退(公民館まで戻る)
・戦術変更
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏

安価↓1
316 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/22(日) 05:36:08.40 ID:qIYpIaN0o
すすむ
317 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/23(月) 01:14:56.95 ID:h2pkRYgG0
判定40

極悪保育士2「捕まえたっ♡」

ミア「なっ!?」

背後から忍び寄ってきた保育士にミアは抱き抱えられてしまった

極悪保育士2「はーい♡発育チェックの時間ですよぉ♡」

ミア「んあっ!?どこ触って…!」

ブラウスの上からミアの両胸を包むように手で覆った保育士は膨らみを調べるように揉みしだく

極悪保育士2「思ったよりあるわね…♡」

ミア「調子に…乗るなっ!!」

持っていた傘の先で保育士の足の甲を思いっきり突いたミアは怯んだ隙に腕の中から脱出した

ミアに40+20ダメージ(205/265HP)


※ランジュに補正分のダメージを計算し忘れていました…
正しいランジュのHPは284/400HPとなります


行動(戦術:通常)

・進む(水着専門店3/10→4/10)(コンマ01-25武器 26-50トラップ 51-75敵 76-99水着 00レアアイテム)
・撤退(公民館まで戻る)
・戦術変更
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏

安価↓1
318 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/23(月) 01:38:12.14 ID:Zs1CFfNGO
はい
319 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/23(月) 01:38:38.76 ID:Zs1CFfNGO
進むでした
320 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/23(月) 02:12:19.39 ID:h2pkRYgG0
判定14

ミア「これは使えそうだな…」

ランジュ「なにを見つけたの?」

ミア「カヌーとか漕ぐ時に使うパドルさ。これなら武器としても使えるだろう」

(武器:鈍器)パドル(ダメージ+10耐久10/10)を手に入れた


行動(戦術:通常)

・進む(水着専門店4/10→5/10)(コンマ01-25お金 26-50敵 51-75装備 76-99トラップ 00レアアイテム)
・撤退(公民館まで戻る)
・戦術変更
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏

安価↓1
321 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/23(月) 03:29:17.84 ID:b6AVivDJO
進む
322 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/23(月) 04:09:53.97 ID:h2pkRYgG0
判定84

ランジュ「水着、見つからないわね…」

ランジュ「…え?ひゃんっ!?」

水着を探して段ボール箱を開いたランジュ。
だが、中には目的の物ではなくあのウエットティッシュが入っており、即座に獲物に飛び掛かってきた

ランジュ「ぁ…ふぅ…なんで…ランジュのアソコを…っ」

ランジュ「ふぁぁ…っ!そこ……拭かれてる…?」

たっぷりの媚液を滲ませた表面で膣口を探り当てると、くちゅくちゅと拭くような動きを見せる

ランジュ「熱い…っ!アソコが熱いわ…っ!」

ランジュ「んんっ!どうし…て…拭かれてるだけなのにぃぃ…」

じっくりと媚液が浸透してきたランジュの身体は体温が上昇し、ティッシュの動きに合わせて腰が揺れ始めていた

トラップ2/3
ランジュMP-104(46/150MP)


行動(戦術:通常)

・進む(水着専門店5/10→6/10)(コンマ01-25トラップ 26-50水着 51-75敵 76-99本 00レアアイテム)
・に、逃げられない…(ランジュ)
・撤退(公民館まで戻る)
・戦術変更
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏

安価↓
323 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/23(月) 05:45:58.77 ID:1P2VMQhMo
すすむ
324 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/23(月) 15:29:00.12 ID:h2pkRYgG0
愛「本を見つけたの?」

ミア「うん。だけど、海や水辺での事故に対するマニュアルみたいだ」

愛「ふーん、何かの役に立つかもだから一応持ってたら?」

(スキル本)海難事故防止マニュアル(防御+5)を手に入れた


行動(戦術:通常)

・進む(水着専門店6/10→7/10)(コンマ01-25水着 26-50敵 51-75トラップ 76-99アイテム 00レアアイテム)
・撤退(公民館まで戻る)
・戦術変更
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏

安価↓
325 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/23(月) 15:47:57.18 ID:nQmmcJKBO
戦術を慎重に変更。
326 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/23(月) 17:42:03.16 ID:h2pkRYgG0
ミア「おいみんな!ここからは慎重に行こう」

ミア「勝手な行動はしないで、全員で固まって歩くんだ!」

戦術変更
通常→慎重(簡易戦闘での受けるダメージが半減するが踏破後の空腹度、疲労度が増加する)


行動(戦術:慎重)

・進む(水着専門店6/10→7/10)(コンマ01-25水着 26-50敵 51-75トラップ 76-99アイテム 00レアアイテム)
・撤退(公民館まで戻る)
・戦術変更
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏

安価↓
327 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/23(月) 17:46:19.12 ID:1P2VMQhMo
進む
328 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/23(月) 18:05:05.65 ID:h2pkRYgG0
ランジュ「水着よ!やっと見つけたわ!」

ミア「全く…言ってるそばから勝手に…」

ランジュ「でもほら、ミア!これでいつでも海に遊びにいけるわよ!」

愛「これは…白い水着?」

ランジュ「ええ。学校とかで使われてるのと同じタイプみたいだけど…」

ミア「色違いってこと?」

愛「そう言えば学校の水着って紺とか黒しか見ないよね?」

ミア「あれだろ?Japanの学校は服も食べる物もなんでも揃えるのがルールってやつ」

愛「う〜ん…それにしては白い学校の水着は見たことない気が…」

ランジュ「ランジュはみんなでお揃いみたいでそのルール結構好きよ?」

(服:水着)白スクール水着(スピード+10)を手に入れた


行動(戦術:慎重)

・進む(水着専門店8/10→9/10)(コンマ01-25トラップ 26-50水着 51-75医薬品 76-99敵 00レアアイテム)
・撤退(公民館まで戻る)
・戦術変更
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏

安価↓
329 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/23(月) 18:13:16.31 ID:QUsNkJFQO
今手に入れた水着を愛が装備し、
愛の下着をミアに装備させてあげる
330 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/23(月) 18:42:07.24 ID:h2pkRYgG0
愛「さっきの水着、愛さんが着てもいい?」

ミア「別に構わないけど?」

愛「ありがとう!じゃあ愛さんのパンツとブラはミアちが着なよ!」

ミア「はぁっ!?別にいいよ!」

愛「下着つけてないと落ち着かなくない?」

愛「ほら!遠慮しないの!」

ミア「あ…ちょ……」

ミア(今の今まで愛が着てたヤツだから…温かい…っ)

装備変更
愛 服なし→白スクール水着(スピード+10)
  下着:愛の下着セット→なし
ミア 下着なし→愛の下着セット


行動(戦術:慎重)

・進む(水着専門店8/10→9/10)(コンマ01-25トラップ 26-50水着 51-75医薬品 76-99敵 00レアアイテム)
・撤退(公民館まで戻る)
・戦術変更
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏

安価↓
331 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/23(月) 18:54:42.36 ID:b/Yzf2ONO
進む
332 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/23(月) 19:20:45.62 ID:h2pkRYgG0
判定36

ミア(制服も…下着も…全部愛のだから……)

ミア(愛の匂いに包まれて…)

ミア(まるで抱きしめられてるみたいで…)

ミア(くっ!集中しなきゃ…!)

ランジュ「ほらミア!もう1つ水着を見つけたわよ!」

愛「ミアチどうしたの?顔真っ赤じゃん」

ミア「な、なんでもない!」

(服:水着)青いタイサイドビキニ(スピード+10)を手に入れた


行動(戦術:慎重)

・進む(水着専門店9/10→10/10)水着専門店最深部へ
・撤退(公民館まで戻る)
・戦術変更
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏

安価↓
333 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/23(月) 19:30:28.86 ID:VXGCMtPuO
進む
334 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/23(月) 19:39:36.02 ID:h2pkRYgG0
水着専門店最深部

ランジュ「こうなったら後2着は欲しいわね…」

愛「そしたらみんなの分、ちょうどあるのにねぇ」

穂乃果「水着引換券って言うのが落ちてたんだけど…」

ランジュ「でかしわ!穂乃果!これであと1つで揃っちゃうわ!」

穂乃果「あ、あぁ…抱き着かないでぇぇ…」

(アイテム)水着引換券を手に入れた

極悪保育士1「悪い子みーつけた♡」

ミア「!!?」

極悪保育士3「あぁ…とってもかわいい子たちじゃない…♡」

極悪保育士2「さっきは逃げられちゃったけど、次はそうはいかないから♡」

極悪保育士1「今のうちにゴメンなさいしないとホントに手加減しないわよ?」

ミア(くそっ!またコイツらか…)

ミア(どうする…?)


選択肢

・極悪保育士たちと戦う
・撤退する
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
335 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/23(月) 19:49:50.76 ID:Rqer+Wl4O
戦う
336 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/23(月) 20:10:36.90 ID:h2pkRYgG0
ミア「ふん!躾だって?ボクは大学生だぞ!そんなの必要ないね」

ミア「こんなヤツらさっさと倒してやろう!」

ランジュ「そうね…さっきランジュを突き飛ばした事、後悔させてあげるんだから!」

パーティーメンバー

リーダー・前衛
ミア・テイラー
HP205/230 MP300/300 パワ20 防御20 スピ40 賢さ80 器用70 
武器:(鈍器)傘(ダメージ+5耐久5/5+全天候)
服:虹ヶ咲の制服(愛)
下着:愛の下着セット
装備:なし

スキル・特技
+P『銃器の知識』Lv.2(銃火器命中率+10)
+P☆『プロの作曲家』

中衛
鐘嵐珠
HP284/400 MP46/150 パワ70(-10)防御30(-10)スピ50(-10)賢さ60(-10)器用30(-10)
武器:(鈍器)ビールの空き瓶(ダメージ+10耐久3/3)
服:愛のカーディガン
下着なし
装備防具なし

スキル・特技
-P☆『孤高のソロアイドル』克服まで(0/50)
+P『健啖家』

後衛
宮下愛
HP450/450 MP102/200 パワ40 防御40 スピ80(+10) 賢さ60 器用80
武器(散弾銃)ベネリ Supernova(装弾数3/5・ダメージ75・攻撃範囲2 耐久44/100)残弾3
服:(水着)白スクール水着(スピード+10)
下着なし
装備:メディックポーチ(空)

スキル・特技
+P『運動神経バツグン!』LV.1(6/10)全ての武器種で与えるダメージが+5
+P『誰とでもスマイル!』


リザーブ
高坂穂乃果
HP550/550 MP100/100 パワ60 防御30 スピ50 賢さ30 器用40
武器 L字レンチ(ダメージ+20耐久5/10)
服 音ノ木坂の制服(穂乃果)
下着 穂乃果の下着セット 
装備 安全靴(近接攻撃時に+10ダメージ)(耐久5/10)

状態異常
ふたなり(継続)

スキル
☆+P『ファイトだよっ!』

敵パーティー

極悪保育士1 HP500/500 MP100/100 攻撃 1抱擁(攻撃力50)クリティカル時拘束
極悪保育士2 HP500/500 MP100/100 攻撃 1スタンバトン(ダメージ+20)クリティカル時麻痺
極悪保育士3 HP500/500 MP100/100 攻撃 1電気鞭(ダメージ+30範囲+1)

※麻痺(状態異常)
対象を1ターン行動不能にする
337 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/23(月) 20:15:49.95 ID:h2pkRYgG0
戦闘ターン1

愛「弾はまだある…」

愛「装填オッケー…安全装置はちゃんと外した…」

愛「行くよ… Supernova!力を貸してカリン!!」


戦闘コマンド(遠距離攻撃)

愛(遠距離攻撃)
・発砲(命中80)
・ガンバッシング(ダメージ+10)
・素手格闘
・再装填
・待機


行動

1.たたかう 選択安価は↓1愛(遠距離攻撃)↓2ミア↓3ランジュ ↓4保育士1↓5保育士2↓6保育士3
2.防御 受けるダメージが50%カット(誰が防御するか)
3.特技・必殺技(使うキャラ、技、対象を明記)
4.カバン(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
5.逃走(01-56で成功)
6.降伏

安価↓1〜
338 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/23(月) 20:19:11.61 ID:9DhCogoqO
たたかう
339 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/23(月) 20:46:58.12 ID:1P2VMQhM0
はい
340 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/23(月) 20:52:26.72 ID:f6AvZdqW0
愛防御
341 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/23(月) 21:05:51.89 ID:9fJf1YfEO
はい
342 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/23(月) 21:18:46.63 ID:E/4DRBW4O
343 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/23(月) 21:24:02.83 ID:79t8HKuGO
344 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/23(月) 21:59:40.78 ID:h2pkRYgG0
判定

愛 防御態勢

ミア 12+5+2=19 極悪保育士1へ19ダメージ

ランジュ 72+10+6=88 極悪保育士1へ88ダメージ 残り393/500HP


エネミーフェイズ

極悪保育士1 89+50+20=159 防御(愛)(159x0.5)-4=75 愛へ75ダメージ

極悪保育士2 63+20+20=103 防御(愛)(103x0.5)-4=47 愛へ47ダメージ

極悪保育士3 83+30+20=133 防御(愛)(133x0.5)-4=62 愛へ62ダメージ 残り266/450HP
345 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/23(月) 22:00:52.87 ID:h2pkRYgG0
パーティーメンバー

リーダー・前衛
ミア・テイラー
HP205/230 MP300/300 パワ20 防御20 スピ40 賢さ80 器用70 
武器:(鈍器)傘(ダメージ+5耐久4/5+全天候)
服:虹ヶ咲の制服(愛)
下着:愛の下着セット
装備:なし

スキル・特技
+P『銃器の知識』Lv.2(銃火器命中率+10)
+P☆『プロの作曲家』

中衛
鐘嵐珠
HP284/400 MP46/150 パワ70(-10)防御30(-10)スピ50(-10)賢さ60(-10)器用30(-10)
武器:(鈍器)ビールの空き瓶(ダメージ+10耐久2/3)
服:愛のカーディガン
下着なし
装備防具なし

スキル・特技
-P☆『孤高のソロアイドル』克服まで(0/50)
+P『健啖家』

後衛
宮下愛
HP266/450 MP102/200 パワ40 防御40 スピ80(+10) 賢さ60 器用80
武器(散弾銃)ベネリ Supernova(装弾数3/5・ダメージ75・攻撃範囲2 耐久44/100)残弾3
服:(水着)白スクール水着(スピード+10)
下着なし
装備:メディックポーチ(空)

スキル・特技
+P『運動神経バツグン!』LV.1(6/10)全ての武器種で与えるダメージが+5
+P『誰とでもスマイル!』


リザーブ
高坂穂乃果
HP550/550 MP100/100 パワ60 防御30 スピ50 賢さ30 器用40
武器 L字レンチ(ダメージ+20耐久5/10)
服 音ノ木坂の制服(穂乃果)
下着 穂乃果の下着セット 
装備 安全靴(近接攻撃時に+10ダメージ)(耐久5/10)

状態異常
ふたなり(継続)

スキル
☆+P『ファイトだよっ!』

敵パーティー

極悪保育士1 HP393/500 MP100/100 攻撃 1抱擁(攻撃力50)クリティカル時拘束
極悪保育士2 HP500/500 MP100/100 攻撃 1スタンバトン(ダメージ+20)クリティカル時麻痺
極悪保育士3 HP500/500 MP100/100 攻撃 1電気鞭(ダメージ+30範囲+1)

※麻痺(状態異常)
対象を1ターン行動不能にする
346 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/23(月) 22:06:05.40 ID:h2pkRYgG0
戦闘ターン2

ミア「はぁっ!!」

ランジュ「てぇいっ!!」

ミア(くそ…手ごたえがない……)

ミア「愛!大丈夫か?」

愛「これくらいなんともないよ!さぁミアチ!次の指示をお願い!」

ミア「分かった――」


戦闘コマンド(遠距離攻撃)

愛(遠距離攻撃)
・発砲(命中80)
・ガンバッシング(ダメージ+10)
・素手格闘
・再装填
・待機


行動

1.たたかう 選択安価は↓1愛(遠距離攻撃)↓2ミア↓3ランジュ ↓4保育士1↓5保育士2↓6保育士3
2.防御 受けるダメージが50%カット(誰が防御するか)
3.特技・必殺技(使うキャラ、技、対象を明記)
4.カバン(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
5.逃走(01-56で成功)
6.降伏

安価↓1〜
347 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/23(月) 22:07:45.27 ID:RgvY4myoO
逃走
348 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/23(月) 22:13:06.49 ID:h2pkRYgG0
判定27(逃走成功)

ミア(武器も物資も足りてない…)

ミア(コイツらに背を向けるのは悔しいが…)

ミア「みんな!ここは逃げよう!」

ミアたちはその場から逃走した
戦闘終了
349 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/23(月) 22:19:23.94 ID:h2pkRYgG0
8月19日夜(141日目)空腹度5/10 疲労度6/10 水着専門店付近 天候:小雨

ミア「ふぅ…ここまで来れば一安心か…?」

ランジュ「もう…せっかくギャフンと言わせてやりたかったのにぃ〜!」

ミア「アイツらに馬鹿正直に構うだけムダさ」

愛「でもこれからどうするの?」

ミア「そうだな――」


現在の目標
(メイン)とりあえず今は力を蓄えて基盤を作る時だ。
(イベント)ランジュは海やプールで遊ぶ気でいるみたいだ…仕方ない、まずはその場所から探すか。
(設備)どこかでキッチンとダイニングを見つけ……たとしても一体どうするつもりなんだ?

行動

・公民館(拠点)に戻る
・周辺調査(東・西・北)
・地図(出かける場所を確認、選択する)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
350 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/23(月) 22:20:34.18 ID:5hFFO7yFO
コミュニケーション
ランジュ、愛、穂乃果

ランジュが前に穂乃果の棒を胸で挟んで気持ちよかったことを自慢して興味を持った純粋な愛さんが自分もやりたいと穂乃果に迫る
351 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/23(月) 22:32:43.09 ID:i1q+yw0MO
あ、よく見たら外だからコミュニケーション無理か
すいません、自由安価扱いにしていただけると助かります
352 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/23(月) 22:35:14.38 ID:h2pkRYgG0
>>352
了解しました
自由安価なのでターン消費して絆上昇イベントという形>>351にしたいと思います。
353 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/23(月) 22:48:33.97 ID:h2pkRYgG0
降り続く雨を凌ぐ為に、近くの廃墟に入ったミアたち。
ミアが交代で見張りをして、その他のランジュたちは休憩をとっていた

ランジュ「そう言えば穂乃果、おちんちんはどう?」

穂乃果「ぶっ!!?ランジュさん!?」

ランジュ「もしかしてまた元気になっちゃってるんじゃないの?」

穂乃果「そそそ…そんなことないよ!」

ランジュ「この前ランジュの胸で挟んであげた時、とっても気持ち良かったわ!」

穂乃果「う…」

穂乃果(思い出しちゃうからやめて〜!!)

愛「へー!あれってランジュも気持ちよかったの?」

ランジュ「そうよ!穂乃果のおちんちんがランジュのおっぱいの中で熱くなって…」

ランジュ「もちろん穂乃果も気持ち良かったでしょ?」

穂乃果「は、はい…」

愛「じゃあさじゃあさ!愛さんもやってみたい!」

穂乃果「宮下さんまで変なこと言わないでよぉ…!」

愛「だってさ、穂乃果も気持ちよかったならWin-Winじゃん!」

愛「だから…愛さんに任せなさい!」

前かがみになっている穂乃果は興味津々な愛に迫られ――


選択肢

・嫌がる素振りをみせながらも抵抗しない
・素直に自ら下着を下ろして肉棒を出してしまう
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
354 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/23(月) 22:52:20.44 ID:1P2VMQhMo
あんまりじっと見ないでと照れながら肉棒を差し出す
355 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/23(月) 23:31:06.60 ID:h2pkRYgG0
穂乃果「え、えへへ…あんまり…じっと見ないで…」

生唾を飲み込んですっと下着を下ろした穂乃果は、顔を真っ赤染めながらすでに完全に勃起してしまった肉棒を愛に差し出した。
穂乃果の前で膝立ちになった愛は、白いスク水のストラップを外して胸をはだけさせる

愛「よーし!いっくよ〜!」

愛「それっ♪」

――むにゅっ!

愛の胸の谷間が穂乃果の肉棒を挟むとその弾力と柔らかさが包み込む

穂乃果「くぁぁっ!」

愛「どう?愛さんのおっぱいは?」

穂乃果「す、すごひよぉ…さらさらしてて…柔らかいぃぃっ!」

愛「えっと…これ、確かむぎゅって挟んだら動かすんだよね?」

両腕で胸を寄せた愛は、さらに近寄って穂乃果の腹に肉棒を押し付けるように縦にすると身体ごと上下に動かした

穂乃果「はひぃぃ…これ……気持ちよすぎて…頭ぐちゃぐちゃに…っ!」

愛「んんっ…確かに…穂乃果のおちんちんがびくびくして…愛さんも少し気持ちいいかも?」

愛「あ…またぬるぬるが出てきた!」

胸に挟み込まれながら扱かれる肉棒は、しっかりと保持しないと勝手に抜け落ちそうなぐらい暴れていた。
しかもその先端からはたっぷりと先走りが溢れ、愛の谷間をぬるぬると濡らして快感のレベルを凶悪なまでに押し上げている

愛(穂乃果…よだれたれちゃうくらい気持ちいいんだ…♡)

愛(これ続けたら、前みたいにびゅって白いの出しちゃうんだよね?)

愛(だったら――)


選択肢

すっかり気持ちよくなってる穂乃果にさらなる快感を与える為に愛は――

安価↓1
356 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/23(月) 23:37:35.09 ID:+76OcDZBO
穂乃果の胸のあたりをペロペロする
357 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/24(火) 00:50:37.31 ID:e5K+TgY60
愛「穂乃果もおっぱい見せて?」

突然のお願いに驚いた穂乃果だが快楽に貪欲になっている今、素直にブラウスのボタンを外してブラを胸の上辺りにずらして曝け出した

愛「穂乃果のおっぱいもカワイイじゃん♡」

愛「舐めたげる……んれぇぇ…」

穂乃果「あひんっ!そ、そんな…おっぱいまでっ!」

ねっとりとした舌が、胸の付け根辺りから頂点に向かって這う感触に穂乃果はたまらずのけ反った
無論愛のパイズリは続いており、穂乃果の胸を舐めやすいように身体を密着させてきたことによってより乳圧を強められている

愛「ちゅ…ぱ…すご…おっぱいもびんびんじゃん♡」

穂乃果「だってぇ…っ!だってぇっ!気持ちよすぎて…あぁっ!!」

愛「にゅ…っ!るるる…っ」

肉棒と同じくらい硬く勃起している乳首に舌先を押し付け、舐め転がすと気が遠くなるくらいの快感が穂乃果の身体を突き抜けていく
そんな穂乃果の反応に愛おしさすら感じた愛は胸で扱くのも忘れない

穂乃果「ふぁぁ…ぁっ!!ひ…ぅぅ…それダメぇぇっ」

穂乃果(あぁっ!そ、そろそろ出ちゃう…っ!)

穂乃果(でも、このままだと宮下さんの顔にかかっちゃう)

容赦ない責めに絶頂がどんどん迫ってきた穂乃果の頭に、微かな懸念が浮かび上がってきた――


選択肢

・どうする事も出来ず、パイズリされたまま愛の顔に射精してしまう
・ギリギリのところで愛の谷間から抜いてどこかへ射精する
・すべての気力を振り絞って射精を堪える
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
358 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/24(火) 00:56:42.79 ID:kDm61r4wO
少し耐えるけど愛の顔にかかった姿も見たいと考えてしまい顔射
359 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/24(火) 02:08:56.53 ID:e5K+TgY60
穂乃果(ま、まだ耐えなきゃ…っ!)

愛「れぇぇ…っ!んもう…そんなに動いちゃ抜けちゃうよぉ!」

穂乃果「う、うぁぁ…そんなぁ!」

少しでも快感を逸らそうと腰を引こうとした穂乃果だったが、またすぐ愛に身体を寄せられてしまった。
さらに今度はしっかりと両手で胸を保持して挟まれてしまい、一層逃れられなくなる

愛「ほらほらぁ♡気持ちいい?」

穂乃果「ぐ…ぅ……ひゃひ…きもち…いいっ!」

自分の露でぬるぬるになった肉棒をむにむにと左右から胸で圧迫される
身体をくの字に折り曲げながらがくがくと震える穂乃果はこれ以上耐えらない

穂乃果(もう出るっ!でちゃうけど…このままでちゃっても仕方ないよね……)

穂乃果(宮下さんの顔をどろどろにしちゃうけど…ちょっとみたいかも)

愛「もう出る?出そうなんでしょ?いいよ、出しちゃえー♡」

穂乃果「くぅぁぁーっ!!でちゃうぅぅっ!」

絶頂のタイミングで腰をぐっと突き出し、谷間から肉棒の先を出した穂乃果は欲望の白濁を愛の顔にぶち撒けた

愛「きゃっ!?わ…やば……あっつ……♡」

愛(なにこれ…すごい匂い♡この匂い…嗅いでるだけで頭が…♡)

顔に降りかかった精液の熱さと独特な匂いにあてられ、恍惚とした表情を見せる愛は股を窄めてぶるぶるっと身震いをしていた

穂乃果「あ、あぁ…宮下さん…ごめん…っ!」

白く汚してしまった愛の顔に謝る穂乃果だが、その背徳的な光景に息を呑んでぞくぞくと背筋を震わせていた

ランジュ、愛、穂乃果の絆が上昇した
穂乃果のファイトだよっ!が発動した!

穂乃果⇔愛+4(親交度8)
穂乃果⇔ランジュ+4(親交度8)

愛⇔ランジュ+2(親愛度2)



選択肢(9/15日まで季節イベント中)

1.8月20日朝へ

2.キャラクター変更 □は快楽堕ち、×は行動(選択)不能、△捕縛中、◇悪堕ち、☆イベント発生中、!選択肢によってはモブに生えます

パーティー結成組
※1.かのん・夏美・恋・冬毬・しずく・にこ・瑠璃乃・すみれ・果林・□きな子・□千砂都
2.(☆真姫・ことり)
3.四季・花陽・梨子・マルガレーテ
※4.可可・璃奈・かすみ・栞子・手芸部員
5.歩夢・侑・普通の人・□☆エマ
6.絵里・曜
7.(さやか)・花帆
8.愛・穂乃果・ミア・ランジュ
9.ダイヤ・(△彼方・△鞠莉)・遥

パーティー1と4は季節イベント中

単独組
A.△□!千歌△海未
B.☆!せつ菜、
C.メイ、△希

または上記以外のラブライブ!シリーズのキャラクターから1名選択

安価↓1
360 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/24(火) 02:09:02.96 ID:pNJAdmFV0
かすみ
361 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/24(火) 02:09:02.99 ID:ZergUNRT0
メイ
362 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/24(火) 02:17:30.33 ID:e5K+TgY60
8月20日朝(141日目)フィットネスクラブ(相互拠点) 天候:豪雨(移動時疲労度+1)

かすみ「ふっふっふ…みなさん楽しんでいるようですね」

かすみ「ですが、まだまだ終わりませんよ〜」

かすみ「もっともーっと楽しんでくださいねぇ♡」


イベント参加メンバー
かのん・しずく・瑠璃乃・すみれ・きな子・千砂都
可可・璃奈・かすみ・栞子

20日朝(残り5)

・プールで泳ぐ
・プールサイドで涼む
・温水(粘液)プールで遊ぶ
・プールを散歩する
・誰かとおしゃべりをする
・プールサイドで眠る
・カバン*
・自由安価(内容を記入)

メンバーと行動を選択 ↓1
363 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/24(火) 02:20:29.44 ID:Nkbl4UcJO
後輩たち全員とじゃれあってるかのんを視界に入れながらだらだら話してるちぃくぅすみ
364 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/24(火) 02:25:11.51 ID:Nkbl4UcJO
全員とというか全員に交じってでした
メインではないのでどちらでも大丈夫ですが
365 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/24(火) 02:51:27.14 ID:e5K+TgY60
かすみ「かのんせーんぱい!遊びましょう」

きな子「い、いいや!かのん先輩はきな子たちと遊ぶっす!」

かのん「わ…ちょっと待って待ってってばぁ!」

かすみやきな子、瑠璃乃と言った後輩たちにプールに連れられ、じゃれ合うかのん。
そんな姿を見ながら、並んだイスに座って千砂都、可可、すみれはだらだらと喋っていた

すみれ「しっかし、かのんも人たらしよねぇ」

可可「他の学校の子たちもずいぶん懐いてるみたいデスね」

千砂都「まぁ、さすがかのんちゃんってとこだね!」

可可「そうデスね。すみれにはぜったいにできないと思いマス」

すみれ「はぁ!?いちいちうるさいわね」

すみれ「そんなことより――」


選択肢

・「外はめちゃくちゃだってのに、こんなにのんびりしててもいいのかしら?」
・「ふぁぁ…眠たくなってきマシた…」
・「ちょっと泳ぎに行かない?」
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
366 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/24(火) 02:57:24.84 ID:hZtllZXMO
あんたたちは行かなくていいの?私はひと泳ぎしてくるけれど
こんなにいい環境があるんだから使わないと勿体ないしね
367 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/24(火) 03:09:21.89 ID:e5K+TgY60
すみれ「あんたちは行かなくていいの?」

すみれ「私はひと泳ぎしてくるけれどこんなにいい環境があるんだから使わないと勿体ないもの」

手を組んで背筋を伸ばしたすみれは、ゆっくり立ち上がる

可可「うーん…起きたばっかりデスし…」

すみれ「千砂都は?」

千砂都「そうだねぇ…私は――」


選択肢

千砂都と可可はすみれと泳ぎにいくかどうか

安価↓1
368 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/24(火) 03:12:12.16 ID:cjufrn7eO
可可は行く
ちぃもいい運動になりそうなので行く
369 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/24(火) 03:33:57.52 ID:e5K+TgY60
可可「待ってください!ククも行きます!」

千砂都「私もいい運動になりそうだからいこっかな?」

すみれ「結局みんな来るのね」

千砂都「そうだ!3人で50mプールで競争しない?」

可可「げっ!?ククはちょっと…」

すみれ「私もちょっと…」

千砂都「いいからいいから!さ、行こう!」

競争と聞いて渋るすみれと可可の手を引いて千砂都はメインプールへと小走りで向かった


千砂都「やったぁ!1位!!」

可可「はぁ……はぁ……そりゃ運動で千砂都には敵う訳…ありまセン……」

千砂都「でもクゥクゥちゃんもなかなか早かったよ?」

すみれ「ぜぇ…ぜぇ…朝っぱらから体力使ったわ…」

千砂都「すみれちゃんもナイスファイト!」

すみれ「くっ!そもそも私とクゥクゥは水の抵抗が大きいから圧倒的に不利なのよ!」

千砂都「それはなにが言いたいのかな?」

すみれ「べ、別に…さすが千砂都の運動能力ねって……」

千砂都「えへへ…私、体力には自信あるから!」

すみれ(ほっ…)

千砂都の追及を無事に躱せた?すみれは心の中で胸をなでおろすのであった


千砂都・可可・すみれの絆が上昇した

千砂都⇔可可+2(親愛度2)
千砂都⇔すみれ+2(親愛度4)

可可⇔すみれ+2(親愛度9)


イベント参加メンバー
かのん・しずく・瑠璃乃・すみれ・きな子・千砂都
可可・璃奈・かすみ・栞子

20日朝(残り5)

・プールで泳ぐ
・プールサイドで涼む
・温水(粘液)プールで遊ぶ
・プールを散歩する
・誰かとおしゃべりをする
・プールサイドで眠る
・カバン*
・自由安価(内容を記入)

メンバーと行動を選択 ↓1
370 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/24(火) 03:35:57.60 ID:RfzXDEq+O
今度は粘液プールに移動するかのんかすみ璃奈しおしずルリきな
371 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/24(火) 03:42:17.90 ID:e5K+TgY60
しずく「今度はこっちのプールで遊びませんか?」

瑠璃乃「あ!いいね!行こ行こ」

かのん「え…!そっちのプールは…!」

かすみ「それ〜っ!ダイブしちゃいますよぉ!」

かのん「う、うわ〜っ!!?」

今度は粘液プールに連れられたかのんは後輩たちに手を取られ、ダイブしてしまう

璃奈「わ…すごいぬるぬる…」

栞子「滑って泳ぎにくいですね…」

きな子「みんなでくっつけば大丈夫っすよ」

きな子「さぁ、かのん先輩――」


選択肢

かのんを粘液プールに連れてきた後輩たちは――

安価↓1
372 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/24(火) 03:46:26.15 ID:cERbJYRsO
かのんちゃんにイタズラしようと擦り寄った一部メンバーによりバランスが崩れてしまいりなりーのおっぱいを揉みしだいてから両乳首こねくり回してしまうかのんちゃん
373 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/24(火) 04:04:30.69 ID:e5K+TgY60
しずく(ふふふ…ぬるぬるで密着してかのん先輩をめろめろ作戦です!)

瑠璃乃(かのんちゃんにぎゅってして離れないぞぉ!)

きな子(かのん先輩にお返しにこちょこちょして参ったって言わせてみせるっす!)

イタズラを企んでかのんに擦り寄よるしずくたち。
しかし、どこもかしこもぬるぬるの状態で突然触れられたかのんはバランスを崩してしまい――

かのん「うわっ!?す、滑るっ!!?」

璃奈「ん…っ…か、かのんさん?」

咄嗟に踏みとどまろうと手を伸ばした先には璃奈がいた。
璃奈の両胸に手を置いてしまったかのんは慌てて手をどけようとするが滑ってしまい、思うようにいかなかった

かのん「ごめ…っ!すぐどけるから!」

璃奈「…ぁぅ……お、おっぱい…揉んで…」

かのん「ちがっ!これは…そんなつもりなくて…」

そんなつもりはないはずだが、手を動かすと璃奈の胸を揉んでしまう

璃奈「あ…あぁっ…か、かのんさん…や…先っぽ…触ってる」

僅かな膨らみを揉みしだいてしまい、半ばパニックのかのんは必死に手を動かす。
だが、今度は勃ち始めた胸の先をくりくりとこね回してしまう

璃奈「んくぅ……おっぱい…びりびりする」

ぬるぬるとこねられる璃奈の乳首は、みるみると硬度を増していく。
璃奈の方も、離れる素振りをみせないどころかぴくんと身体を震わせて快感を貪っているようにも見えた――


選択肢(時限)

ハプニングによって変なスイッチが入ってしまった璃奈とかのん(と、それを見ていた後輩たち)は――

安価↓1〜(しばらく)
374 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/24(火) 04:12:13.97 ID:5844hKf6O
そのままこりこりに立たせた乳首をされるがままこね回される璃奈を助けようとして滑ってかのんのブラ越しの半立ち乳首を思いっきり摘む栞子
375 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/24(火) 04:19:06.92 ID:B5yBLtb7O
両乳首くりくりで感じまくりトロ顔で愛液溢れさせるりなりー
376 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/24(火) 04:29:38.97 ID:0yrHCwWtO
イタズラしようとかのんのパンツに手を差し込んだら反対から同じことをしていたしずくと手がぶつかるかすみん
377 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2026/03/24(火) 04:49:57.02 ID:8WL7MxhBO
しっかりかのんちゃんの後ろを取ってぎゅっとハグしながら、かのんちゃんのへんたい……ってささやくルリちゃん
だけどほかの刺激も多くて反応が悪いからおへそくすぐってみる
378 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/24(火) 05:22:41.24 ID:2+akFBnZO
かのんが順番にみんなのおまんこの入り口ノックしておまんこにご主人様を教え込み大人しくさせていく
379 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/24(火) 21:24:30.47 ID:SBRHXdexO
出遅れて滑って転びかけてかのんちゃんのぱんつ膝上まで下ろしちゃうきな子ちゃん
380 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/25(水) 04:11:01.26 ID:yAhqnnpA0
璃奈「ん……あ…っ!かのんさん…?」

かのん「ごめ…っ!すぐ離れるから!」

粘液プールの中でもがけばもがくほど、璃奈の乳首をこりこりとこね回してしまう。
底に沈んでしまってでも離れようとしたが――

璃奈「…ん」

かのん(え?今、璃奈ちゃん首を振った?)

顔を赤く染めた璃奈は僅かに首を左右に振っただけじゃなく、ピンク色の乳首がぴんぴんにしこり勃った胸をかのんに触ってもらう為に突き出した。
その少しの動作は理性を打ち砕くのには十分だった

璃奈「あ…あぁっ!い、いい…っ♡」

璃奈(かのんさんの指がぬるぬるって乳首を触る度…身体痺れて…っ)

璃奈(自分で触った時や、おもちゃを使った時とは全然違う)

璃奈(もっと…もっとして欲しいっ)

かのんの指が乳首を弾くとぬるりと逃げるように逸れ、すぐにまた指先に弾かれてしまうと言う快感のループに璃奈の股間はじゅんと湿り粘液プールの中に愛液を溢れさせている。

璃奈「くふ…っ!んああっ!だ、ダメ…感じちゃう…♡」

栞子(璃奈さん、あんなに声を出して…表情も艶めかしく………)

栞子(い、いえ…っ!見ている場合ではありません!)

栞子(璃奈さんを助けなければ…!)

刻一刻と表情が蕩け喘ぎが大きくなっていく璃奈に見とれていた栞子は、はっと我に返る。
かのんから助ける為に、粘液の中をばちゃばちゃと向かったが――

栞子「――え?きゃ、きゃあっ!!?」

足元が滑ってしまい、転倒しかけてしまった。
反射的にバランスを取ろうと手を伸ばした先にはかのんの――胸があり、つい掴んでしまう

かのん「んあんッ!!?」

さらに悪い事に、掴んでしまった場所には、ブラジャーの下で半勃ちの乳首があり思いっきり摘んでしまった。

思いがけない強烈すぎる刺激に、かのんは目の前がホワイトアウトしながらびくびくと痙攣してしまう

かのん「は…は…ふぇ……?」

たった一摘みで軽い絶頂を叩き込まれたかのんは動けなくなってしまい――


選択肢

・乳首摘まれただけで降参してしまう(快楽の海で囚われて√)
・無様なほどの絶頂を見せてしまったがなんとか堪える(先輩の意地√)
・あまりのイキっぷりにみんなに心配されてしまう
・自由安価(内容とどっちの√か記入)

安価↓1
381 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/25(水) 04:17:32.30 ID:sxaXWHfMO
無様なほどの絶頂を見せてしまったがなんとか堪える(先輩の意地√)
382 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/25(水) 04:27:00.31 ID:NDo/gox0O
かのんのイキっぷりに内心興奮しながら謝るしお子の頭を撫でて先輩の余裕を見せる
383 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/25(水) 05:02:14.79 ID:yAhqnnpA0
かのん「ふ、ふぅぅー…は、はひ……」

数度深呼吸を繰り返し、ようやく絶頂の波が治まってきたかのん。
だが、その両胸の先はブラのしたからでもはっきりと分かるくらい完全に勃起していた

栞子「あ、あの…!申し訳ありません!大丈夫ですか?!」

かのん「う、うん…大丈夫…!私もぬるぬるしてて転んじゃいそうになったから…」

栞子(い、今…かのんさんは達していましたよね…?)

栞子(と言うことは、私がかのんさんを?)

栞子(なぜでしょう?こんなに胸がドキドキするのは…?)

プールの中にも関わらず、頭を下げる栞子は心の内では興奮を覚えていた。
そんな栞子の頭をそっと撫でて許したかのんは、笑顔を作って先輩の余裕を見せる。

だが、まだ腰が抜けたままで動けない。
隙だらけのかのんを見逃すはずもなく、新たな影がすすす…と背後から忍び寄っていた

かすみ(しお子もなかなかやりますねぇ)

かすみ(では、かすみんはこの隙にかのん先輩のおパンツに手を入れてびっくりさせちゃいますよ〜!)

かすみ(それっ!失礼しまーす♡)

さっきのような反応を期待して、かのんのパンツに手を差し込んだかすみ。
しかし、驚くことになるのは自分の方であった

かすみ(あ、あれ…なにこれ?)

かすみ(誰かの手がすでに!?)

かすみ(ってしず子!!?)

尻をくぐり、股の方へと手を伸ばすとそこにはすでにしずくの手があった。
かのんを挟んだ反対側でうっとりとし表情のしずくがすでに前の方からパンツに手を差し込んでいる

かすみ(先を越された!?)

かすみ(で、でもかすみんも――)


選択肢

・しずくとかのんの股を巡ってパンツの中で争う
・前はしずくに取られてしまったのでお尻にイタズラをする
・かのんを一人占めしたいので前に回り込んでしずくの場所を取る
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
384 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/25(水) 05:08:57.59 ID:gX1kzplYO
パンツの中ではしずくと争いながら
かのんの手を取り自分の胸に導き依然として期待した目線を送る璃奈も気になる
385 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/25(水) 05:30:52.57 ID:yAhqnnpA0
しずく「私がこの快楽の沼でかのん先輩を溶かしちゃいます…♡」

かすみ「いいや!かのん先輩はかすみんが天国に連れていってあげますぅ♡」

しずくの隣に並んだかすみは改めてパンツの中に手を差し入れると、しずくの指とかのんの股での主導権を巡って争い始めた

かのん「2人とも…!?ちょ…は、はぁぁんっ!」

かのん「い!?いいいやぁっ!そこはぁ…♡」

ぬるぬるの指が我先にとかのんの秘部に群がり、秘裂を擦りあげ、敏感な突起を掠める。
縮こまっていたかのんの左手を握ったかすみは自分の胸へと導く

かすみ「やぁんっ♡かのんせんぱぁい♡かすみんのおっぱいもみもみしてるぅぅ♡」

かすみ(かすみんのおっぱい効果でかのん先輩はめろめろなハズ…)

かすみ(後はしずくに負けないように――)

かすみ(ってあれりな子?)

かのんの横では、璃奈が依然として期待した目線を送っていた
璃奈の視線とかすみの視線が合うと、璃奈はゆっくりと近づき――


選択肢

・かのんたちに近づいてきた璃奈は――

安価↓1
386 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/25(水) 05:35:31.38 ID:ktn3EpcYO
さっきのもっとして?かのんさんの指で乳首かりかりってしてほしいの
かのんさん、責任とって?
ってかのんちゃんの両手とも奪って自分のおっぱいふにふにさせる
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