【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part8

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617 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2026/04/13(月) 04:46:52.68 ID:tmXowIWzO
かのん先輩はあの時までほとんどされるがままだったのに、今ではすっかり自信を持っているみたいで。
しばらく離れている間に何があったんですか?きな子先輩たちを助けて、プールを見つけて遊んで?しかも気持ちよく?私たちがかのん先輩を心配している間もそれなりに余裕があったみたいで良かったです
618 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/13(月) 11:12:20.18 ID:MNgHdSPT0
きな子「かのん先輩!こちらへどうぞ」

ベッド上に座ったきな子は、足の間にかのんを座らせると後ろから身体を密着させて抱き着いた。
冬毬はかのんの前にちょこんと座り、股の間から押し上げられたパーカーを捲る

冬毬「わぁ…♡またこんなにおっきく…♡」

硬く反りかえった肉棒にうっとりと息を飲むが、伸ばした手はそれに触れずに下腹部を撫でさする

きな子「これで尋問の準備完了っす!」

かのん「んく…じ、尋問って…?」

きな子「ちゃーんと正直に答えてくださいね?」

きな子「それではかのん先輩――」


選択肢

・首輪のリボンの主について聞く
・かのんがもっとも感じるところについて聞く
・かのんに好きな子はいないか聞く
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
619 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/13(月) 11:28:39.85 ID:k1uK8vNEO
首輪のリボンの主について聞いてからきな子にリボンつけられて嬉しいですか?と聞く
620 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/13(月) 11:57:29.32 ID:MNgHdSPT0
きな子「この首輪に結んであるリボン。きな子以外のは誰のっすか?」

きな子(まぁ、銭湯にいる人たちとリボンの色で大体予想はついてるんすけど)

かのん「う、うぅ…は…ふ…そ、それは……」

きな子「あ!このスモーキーブルーは冬毬ちゃんのっすよね?」

かのん「…うん」

きな子「では、このライトブルーは?」

かのん「…しずくちゃん」

きな子「こっちのサファイアブルーのリボンはもしかして…!?」

かのん「恋ちゃんの…」

きな子「はわっ!?じゃ、じゃあこのピンク色は?」

かのん「…瑠璃乃ちゃん」

きな子「って事はこのピンクはオニナッツピンクっすか!?」

かのん「…夏美ちゃんのリボン」

きな子(く、くぅぅぅ…やっぱり夏美ちゃんに恋先輩まで…!)

きな子(こんなに強力なライバルがいるなら、きな子に勝ち目はないのでは!?)

きな子「かのん先輩!き、きな子にリボンつけられて嬉しいっすか?」


選択肢

・「…嬉しいよ」
・「さぁ、どうかな?」と強がってみる
・何も答えない
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
621 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/13(月) 12:01:14.19 ID:80Jn5FX1O
正直すごくドキドキしてるし嬉しいかもって気持ちだけどなんとか隠そうと強がる
622 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/13(月) 12:18:17.69 ID:MNgHdSPT0
かのん(話を聞いても首輪にリボンを結んだってことは…)

かのん(きな子ちゃんも私に好意を向けてくれてるって考えていいんだよね?)

かのん(それはすごく嬉しいし、今もすっごいドキドキしてる)

かのん(特に最近きな子ちゃんを意識してるって自覚したばかりだし…)

かのん(だけど、それをここで言っちゃうのは正直悔しい…!)

かのん(だから――)

強がりを決めたかのんは、声が上ずってしまわないように気をつけながら慎重に声を絞り出した

かのん「べ、別にぃ…普通かなぁ〜?」

きな子「はわっ!?」

きな子(や、やっぱり…こんなにモテモテなら別にきな子のことなんか…)

きな子(だけど…こんなきな子でもできる事はきっとある!)


選択肢

・強がりをみせるかのんに少しショックを受けたきな子は――

安価↓1
623 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/13(月) 12:23:29.06 ID:xrLUuwEaO
泣きながら抱きつき
624 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/13(月) 12:23:56.44 ID:krKTko1/O
かのんのおちんちんに処女おまんこ擦り付けて誘惑
625 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/13(月) 18:36:29.98 ID:XK09Quwy0
きな子「かのん先輩〜!やっぱりきな子のリボンなんて嬉しく…」

強がりを真に受けたきな子は涙をじんわりと溢れさせながらかのんの背中に抱き着く

かのん「あっ!違う違うそうじゃなくて――」

きな子「分かったっす!それならもっと喜んでもらえるように…!!」

かのん「き、きな子ちゃん!?きゃ、きゃっ!!」

弁解しようとしたかのんの肩を掴んで仰向けに倒したきな子は、セーラー服のスカートをぱさりと脱ぐ。
すぐにかのんの腰に跨り、腹を打つほど反り返っている肉棒に下着もつけていなかった秘部を直に押し付けた

かのん「あ…あぁ…きな子ちゃん…それは……」

きな子「かのん先輩、きな子の事、ちょっとでも好きでいてくれるなら…先輩の好きにしてくださいっす」

ぐりぐりと擦り付けられる秘部はすでに熱く、濡れていた。
誘惑するように腰をくねらせるきな子にかのんは――


選択肢

・誘惑に負けてしまう
・意地でも耐える
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
626 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/13(月) 18:39:15.55 ID:QPJq68s0O
さっきのは嘘だから、ほんとはすごくドキドキしてる
だからこういうことはもっとちゃんと考えて…
っていいながら頭撫でるけど腰も押し付けてる
627 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/13(月) 21:44:19.75 ID:XK09Quwy0
かのん「さっきのは噓だから!ほんとはすごくドキドキしてる」

きな子「うぅ…ほんとっすか?」

かのん「うん、ほら!証拠に――」

不安げな瞳のきな子の頭を胸に抱き寄せるとずっと高鳴りっぱなしの鼓動を聞かせる

かのん「ね?ドキドキしてるでしょ?」

きな子「良かったぁ…きな子、かのん先輩に嫌われてるのかと」

かのん「そんなわけないって!だからこういうことはもっとちゃんと考えて…」

胸に抱いたきな子の頭を優し撫でながら諭そうとするかのんだが、言葉とは裏腹に自分から腰を押し付けていた

きな子「あの〜…さっきからかのん先輩、おちんちんをきな子にぎゅうって」

熱く蜜を溢すきな子の秘裂に押し付けられている肉棒はこれだけでも快感をもたらしてしまい、否定の言葉飲み込ませた


選択肢

・これ以上は流されてしまうと一度離れる
・きな子の感触に抗えなかった
・そのままかのんから擦り付けてしまう
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
628 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2026/04/13(月) 21:46:51.65 ID:bFxlLyNeO
擦り付けるかのんちゃんにちゅーならいいですか?と求めていくきな子ちゃん
629 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/13(月) 21:51:00.63 ID:5AZXbi5NO
私はあのときからずっと昨日誘ったときも今も常に心の準備はできていると横からアピールする冬毬
630 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/13(月) 23:09:35.52 ID:XK09Quwy0
かのん(ダメ…っ!気持ちよくて…腰…とまんないっ!)

肉棒の裏側を秘裂で挟むように押し付けられながら、腰をへこへこと揺さぶり擦り続けるかのん。
お互いの性器から溢れる蜜と露でぬちゃぬちゃと粘着質な音がより快感を増幅させる

きな子「んぁ……く…ぅ……かのん先輩、ちゅーならいいですか?」

かのん「うん…!いいよ」

きな子「やったぁ…!では、失礼するっす……んちゅぅ…っ♡」

擦れあう度に湧き上がってくる無限の欲望を紛らわせようと2人は目を閉じて唇を重ねた

かのん(ふぁ…きな子ちゃんとキス、しちゃった…!)

きな子(えへへ…♡かのん先輩とちゅーしちゃったっす♡)

互いに意識しあうかのんときな子は唇を離すまいと押し付けあう。
夢中でキスを交わすかのんを横で見ていた冬毬は、右側にぴったりと添い寝するようにくっつくと耳元で囁き始めた

冬毬「かのん先輩はあの時までほとんどされるがままだったのに、今ではすっかり自信を持っているみたいで」

冬毬「しばらく離れている間に何があったんですか?きな子先輩たちを助けて、プールを見つけて遊んで?しかも気持ちよく?私たちがかのん先輩を心配している間もそれなりに余裕があったみたいで良かったです」

冬毬「私はあのときからずっと、昨日誘ったときも今も常に心の準備はできていますからいつでも♡」

かのん(…!!?)

せっかく意識しないようにしていたかのんは冬毬の囁きにより、再び下半身に意識が戻ってしまう。
耳にかかる冬毬の吐息と唇を合わせる感触、そして肉棒と秘部が擦れあう感触に頭の中をぐちゃぐちゃにかき乱されていくかのんは――


選択肢

・思考力が鈍っていき、蕩けて動けなくなってしまう
・勢い余って暴発してしまう
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
631 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/13(月) 23:11:18.99 ID:fx0sdD/ZO
冬毬の胸に顔をこすりつけてしまう
632 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/13(月) 23:13:13.33 ID:uPZB1dlWO
きな子ちゃんのおまたに思いっきり暴発しておまんこに精液ぶっかけ
633 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/16(木) 02:27:47.38 ID:R0bjgMIZ0
かのん「んひゃ…冬毬ちゃん…」

冬毬「ん…っ…本当におっぱいが好きなのですね」

きな子と夢中でキスを交わしていたかのんは、囁く冬毬の胸にこすりつける。
制服の生地越しに堪能する幸せそうな表情にきな子は頬を膨らませた

きな子(んもう…きな子とちゅーしてたのに…)

かのんを奪われた形となってしまったきな子は、上体を起こしてかのんの腰をしっかり掴むとそれまで以上に体重を肉棒に掛ける。
べったりと押し付けた秘部を小刻みに揺らし、不満を肉棒にぶつけた

きな子「んんっ!あ…ふ……♡」

きな子(こ、これ…きな子のお豆さんもいっぱい擦れて…)

きな子(腰…止められないぃぃっ♡)

かのん「ふぐ…ぅ…んんぐっ!!?」

かのん(きな子ちゃんの腰が激しく…っ!や、やば…で、でる…!!)

頭を冬毬に抱かれまともに声を上げる事も出来ないまま、激しさが増したきな子の腰に限界を突如迎えてしまう。
暴発した肉棒から放たれた精液は、密着していたきな子の秘部に直撃する

きな子「んあっ!あ、熱……へ?かのん先輩、まさかもうイっちゃったんすか!?」

突如秘部を覆ったねばついた熱さに、驚いたきな子は一度股を離す。
きな子の秘部にはドロリと精液がまとわりつき、恥ずかしさと情けなさで顔を腕で隠すかのんの腹部には力を失った肉棒がぐったりとしていた

きな子「う〜ん…なかなか元気になんないっすねぇ…」

しばらく経った後、柔らかくなってしまった肉棒を指先でつんつんとつついてみるがくすぐったいだけで変わりはなかった

冬毬「では、私が少し手伝ってあげましょう」

かのん「冬毬ちゃん…!?ちょ…っ!!」

ベッドの上で膝立ちになった冬毬は、素早くパンツを脱ぐと首輪のリボンを引いて顔を寄せさせる。
脱いだパンツをかのんの顔面に押し付け、顔を背けられないようにリボンを引き続けた

かのん「むぐっ!?んん…!と…まりちゃ…っ!」

冬毬「どうですか?先輩はこういうので興奮するんですよね?」

きな子「パンツの臭い嗅いで喜んじゃうんすか?」

びっしょりと濡れたほかほかパンツの匂いは、かのんの嗅覚を犯して意識を混濁させた
そして何より、さっきまでぐったりとしていた肉棒はみるみるうちに硬さを取り戻し、完全に勃起する

きな子「わぁ…!またおっきく…!かのん先輩はほんと変態さんっすねぇ♡」

きな子「さっきはあんな事言って冷静だったのに、かのん先輩のおちんちんがこんなになってたら説得力ないっすよね?」

きな子「それにおちんちんなんて生やしてどうするつもりだったんすかぁ?すけべで変態なかのんせんぱい♡」

完全に復活した剛直に、目を輝かせるきな子は耳元で扇情的に囁く

きな子「最初に飲んだ薬のせいっすよね?きな子もワームさんたちに生やされた事ありますから、よく分かるっすよ」

冬毬「私も興味あります。かのん先輩がわざわざおちんちんを生やして本当はどうするつもりだったのか」

きな子「ほら、言うだけならタダっすよ?」

濃厚な冬毬の匂いときな子の囁きに意識が蕩けだしたかのんは――


選択肢

かのんの秘めた欲望(ふたなりになって本当にしたかった事)

安価↓1
634 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/16(木) 02:35:57.94 ID:gZPvsu9fO
前回の勝利体験からなんとなく上に立つのに有利になれると思ったくらいでそんなに考えてなかったけど、改めて言われて前に夏美ちゃんに膣内射精されたのを思い出してする側だとどうなんだろうと考えが全部口から漏れる
635 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/16(木) 03:44:51.78 ID:R0bjgMIZ0
かのん「欲望…」

かのん「と言うよりも、前回冬毬ちゃんに勝利したから今回もおちんちんあったら2人相手でも有料なんじゃないかなーって」

きな子「…………」

冬毬「ふむ。それで?」

かのん「あんまり考えて薬を飲んだ訳じゃないんだけど、考えてみると前に夏美ちゃんに膣内にびゅってされた時を思い出しちゃって」

きな子「夏美ちゃんと!!?」

かのん「もし私が出す側だったらどんな感じなのかなって気になったりもしたり」

冬毬「なるほど。ようするに姉者にされた膣内射精の――」

冬毬「ん、姉者?……姉者と!!?」

かのん「そうそう夏美ちゃん――」

かのん「ってなんで知ってるの!?」

きな子「いや、全部口に出てたっすよ」

冬毬「かのん先輩!いつ姉者とえっちしたのですか!?姉者のおちんちんはどうだったんですか!?」

きな子「冬毬ちゃん、落ち着いて…!」

冬毬「い、いえ…!そんなことより、かのん先輩は姉者と…その……そういう関係なんですか?」


選択肢

・「うん…黙っててごめんね」
・「ち、違うよ…!成り行きでたまたま……!」
・「夏美ちゃんが迫ってきたんだよ!」
・「あの時はちょっと事情があったの…!」

安価↓1
636 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/16(木) 03:46:44.69 ID:jYIEO2hFO
あの時はちょっと事情があったの…!
637 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/16(木) 04:30:46.72 ID:R0bjgMIZ0
かのん「あの時はちょっと事情があったの…!」

冬毬「かのん先輩が姉者となかだしえっちしていたなんて…」

きな子「それなのにきな子はダメだなんて…」

かのん「ダメって言うか大事なことだからよく考えないといけないよーって」

冬毬「いいでしょう。その事情とやらは直接かのん先輩の身体に聞いてみましょう」

首輪から伸びるリボンを短く握りなおした冬毬は強く引き、かのんをベッドに倒そうとした

かのん(ま、まずい…!このままだとまた負けちゃう…!)

かのん(なんとか踏みとどまらないと!)

柔らかいベッドで何とか踏ん張って倒されるのを防いだかのんは、冬毬の目を見て一言だけ発した

かのん「冬毬ちゃん、『待て!』」

冬毬「あぅ…っ!は、はい……」

冬毬はたったそれだけでリボンから手を離しモジモジと身体を揺すりながら命令に従う

かのん「よしよし、いい子だね。じゃあ私がいいよって言うまでそこで見ててね」

かのん「ほら、おいで!きな子ちゃん」

冬毬の頭を撫でたかのんはあえて見せつけるようにきな子を抱き寄せた

かのん「いーっぱい甘えていいよ」

きな子「…はい」

完全に冬毬を掌握するかのんに驚くきな子だったが、薬の効果で甘えたくなっていることもあり素直に首筋に顔を埋めた。
きな子を愛おしく感じながら、頬を撫で、唇をなぞると鎖骨をくすぐる。
そしてかのんの手は着たままだったセーラー服の上から両胸を包みこんだ

きな子「んぁ…♡お、おっぱいはぁ…♡」

かのん「敏感なんだよね?」

きな子「はぃぃ…それもワームさんたちのせいで…んひっ!」

むにむにといやらしく揉みしだくとセーラー服の下でピンク色の乳首がどんどんと勃起しているのがうっすらと見える

かのん「冬毬ちゃんも見てるから、きな子ちゃんの甘えっぷりたくさん見せつけちゃお?」

きな子「あぁ…きな子…先輩になったのにぃ…」

かのん「そんな『きな子先輩』はどうして欲しいのかな?ほら、ちゃんと言ってみて?」

胸を揉まれながらも身体を擦り付け、懸命にかのんに甘えるきな子は――


選択肢

・きな子がかのんにして欲しいこと

安価↓1
638 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/16(木) 04:36:57.27 ID:xX7Bfc0UO
おちんちんハメてほしい
冬毬ちゃんだけじゃなくてきな子だって準備できてるんすから……きな子の初めてを奪う覚悟ができてるんだったら他の子に手を出す前にまずきな子で練習しましょうっす?
639 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/18(土) 19:55:22.63 ID:kNIGwto30
きな子「…夏美ちゃんとしたのなら、きな子にもおちんちんを挿入れてほしいっす」

きな子「冬毬ちゃんだけじゃなくてきな子だって準備できてるんすから……」

きな子「きな子の初めてを奪う覚悟ができてるんだったら他の子に手を出す前にまずきな子で練習しましょうっす」

しっかりとかのんの目を見据えるきな子、ぎゅう抱き返す力が強まりって二人の間に挟まれた肉棒が窮屈そうに身じろぐ
真剣そのもののきな子の瞳にかのんは――


選択肢

・ついに我慢ができなくなり、きな子をベッドに押し倒す
・冬毬の時の様に「メッ」ってする
・「ダメだよ?ちゃんとよく考えなきゃ」と諭す
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
640 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/18(土) 19:56:54.50 ID:FXdHgMygO
冷静になって考えて、明日以降も同じ気持ちかどうかは分からないからと言って覚悟できてないのを誤魔化すためにさっきの精液を中に塗り込んで我慢させる
641 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/18(土) 20:26:25.10 ID:l7ahY6hEO
きな子の身体を冬毬の方に向かせて脚開かせてしてるところが丸見えな状態にする
642 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/22(水) 04:11:11.32 ID:vwH572ve0
かのん(ここまでしておいてなんだけど、このまま流されるのは良くないような気がする)

かのん(もし、この気持ちが今日この時だけのものだったとしたらきっと後悔するかも)

ギリギリのところで理性を手繰り寄せたかのんは、きな子をベッドに座らせると後ろから抱きしめて呟いた

かのん「明日以降も同じ気持ちかどうかは分からないから、ね?」

きな子「…はい」

少し残念そうに頷いたきな子の股間を弄ると、さきほど射精してべったりと付着したままの精液を指で掬う

かのん「代わりにほら…塗り込んであげるから」

きな子「んぁぁっ!?先輩の…っ…ゆ、指がぁ…♡」

冬毬に見せつけるように開かせた足の間の、蕩け切った秘部に精液を纏った指先を挿入する。
熱く濡れて指に纏わりついてくる秘肉の感触を味わいながら、肉襞に精液を塗り広げる

冬毬(あぁ…きな子先輩の大事なところがぐちゅぐちゅと音を立ててかのん先輩の指を…)

冬毬(なんで…なんで私は『待て』なんですかぁっ)

後ろから抱きすくめられ、目を閉じて快感に震えながら潮を吹くきな子を羨望の眼差しで見つめる。
愛液と疼きが止まらない秘部をどうにかしようと、太ももを擦り合わせるがそんなことではどうにもならなかった
643 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/22(水) 04:24:55.38 ID:vwH572ve0
冬毬「かのん先輩!!お願いします…っ!私にも…!」

とうとう我慢できなくなってしまった冬毬は、かのんにすがりつく。
「もう…仕方ないなぁ」とベッドの上に落ちていた冬毬のパンツを拾うとかのんは差し出した

かのん「じゃあ、パンツ穿いてか?」

冬毬「え…?なぜです…?」

かのん「そっちの方がきっと楽しいから」

冬毬「…?」

快感に飢える冬毬はかのんの意図が分からず困惑しながら、焦る手つきでぐっしょりパンツを再び穿いた

かのん「じゃ、こっち来て?」

冬毬の手を取ったかのんはが向かったのはトイレの個室でだった。
蓋を上げ、便座に座らせると膝を掴んで軽く足を開かせる

かのん「おもらしするとこ見せて?」

冬毬「おもらし…?」

冬毬「あ…っ!かのん先輩!?」

かのん「そう。ここなら遠慮なくおもらしできるでしょ?」

そう言ったかのんは、広げさせた足の間に顔を突っ込んだ

冬毬「そんな…っ!ヘンタイすぎです…っ!」

かのん「いいじゃん!冬毬ちゃんも充分えっちなんだから」

かのん「ほらほら〜♡早く出して?」

冬毬(あ…ダメ…薬のせいでずっとおしっこしたいのに…っ)

喋る度に下着ごしにかのんの吐息を感じて背筋が震えてしかたない冬毬は――


選択肢

・薬のせいだと思いながらも実際は自分の意思でおもらししてしまう
・至近距離でおもらし観察は恥ずかしすぎると堪えようとするが少しずつ漏らしてしまう
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
644 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/22(水) 04:33:06.53 ID:1+SJmOqlO
至近距離でおもらし観察は恥ずかしすぎると堪えようとするがパンツの上から割れ目をとん、とんとゆっくり2回ノックされると少しずつ漏らし始めてしまう
645 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/24(金) 13:28:04.86 ID:sw1T6RL+0
冬毬(先輩の顔のすぐ前でおもらしなんて…恥ずかしすぎます…っ!)

冬毬「で、出てしまい…ますからぁ…離れて……くださいっ」

かのん「このまま、このまま」

冬毬「い、いや…っ…!」

人の顔の前で放尿と言った羞恥を極めたような要求に、抗う冬毬は股に力を込める

冬毬「おね…がいします……限界です……」

かのん「いいよ。出しちゃえ〜!」

冬毬「く、くぅぅぅ〜〜っ!!」

本来であれば身体を揺すったり、足をばたつかせてでも尿意を誤魔化したい冬毬。
だが、かのんが足の間にいる今はそんなことはできなかった。

かのん「我慢は身体に毒だよ?ほら、出して♡」

冬毬「ひぅんっ!?や…そ、そん……な…」

冬毬「で…ちゃ……ぅ………っ」

それでも尚気合だけで堪えようとする冬毬の秘部を指先でとん、とんとゆっくりノックする。
驚きで一瞬尿道が緩んでしまい、じんわりと我慢の防波堤は決壊してしまう

冬毬「あ…やだ……おしっこ……とまら……ないぃぃ……」

下着はすでに愛液でびしょびしょであったが、それをはるかに上回る水分量を吸収できるはずもない。
クロッチからじんわりと溢れ出るおもらしは、やがて水滴から水流へと変わり流れ落ちていく

かのん(あ…すごい…冬毬ちゃんの匂いが…)

濃厚な冬毬の匂いと、水分を吸った下着にくっきりと浮かび上がる淡いピンク色の秘部にかのんも股を窄めていた

冬毬「みないでぇ……みないでください…っ!」

両手で顔を覆った冬毬が涙声で訴えるものの、かのんは目の前のおもらしに釘付けになっていた
646 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/24(金) 13:43:21.75 ID:sw1T6RL+0
きな子「それで、結局なんの特訓だったんすか?」

冬毬「…………」

すっかり日も落ちた頃、3人は帰り支度を始めていた。
パンツを慌てて洗った冬毬は、味わわされた羞恥からむくれて口を開かない

かのん「うーん、まぁ…これから色んな目に遭うかもしれないから、どんなことがあっても簡単には負けないようにって特訓……かな?」

きな子「ホントっすかぁ?どうもかのん先輩の趣味のような?」

かのん「そんなことないよ!」

かのん「あ、でももう一つ大事なこともあるよ?」

きな子「大事なこと?それは一体…?」

かのん「冬毬ちゃんが私の雌犬だって忘れないための特訓でもあったんだよ」

かのん「ね?冬毬ちゃん。ほらおいで」

さっきまでむくれていた冬毬はかのんの一声に素直に応じ、その胸に抱かれていた

きな子(な、なんだか…きな子の先輩、恐ろしいっす!)

きな子(でも…冬毬ちゃん、幸せそうな気も…)

かのんの胸に顔を押しつけて甘える冬毬を複雑な心境で見守るきな子であった

かのん・きな子・冬毬の絆が上昇した
かのんのスバラシイコエノヒトが発動した!

かのん⇔きな子+5+3(気になる60)
かのん⇔冬毬+5+3(親交度95)

きな子⇔冬毬+5(親交度5)
647 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/24(金) 13:48:31.36 ID:sw1T6RL+0
8月23日夜(145日目)空腹度5/10 疲労度9/10 銭湯(拠点) 天候:晴れ

かのん「もう夜!?」

かのん(今日は1日えっちなことしかしてないような…?)

かのん(それじゃ良くない…!)

かのん(みんなを引っ張る立場としてしっかりしないと――)


現在の主な目標
・みんなで決めなきゃいけないよね

イベント・サブ目標
(サブイベント)恋のおねがい@ALL
恋ちゃんが新しい手帳を探してるみたいだけど、どこかで見つけられないかな?
・ビジネスとかで使うような手帳が必要みたい
・でもなんで使い道は内緒なんだろう…?
イベント『頑張ったご褒美』@かのん・瑠璃乃
イベント『ダレノモノ:リベンジ』@かのん
イベント『私をバトルに連れてって』@かのん・しずく
イベント『お詫び』@かのん・果林
朝香さんの心を燃やせる歌、歌って見せる…!
(オプション)どこかでアコースティックギター、見つからないかな?

行動

・これからについて
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・調教
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・行動指示(待機中6名)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(本日完了済)・告白*
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

移動
すみれ・果林 フィットネスクラブ滞在中 帰還予定:8月25日昼以降

探索中
元奴隷の女性1 アイテム3日間(8月25日昼まで)
元奴隷の女性2 装備3日間(8月25日昼まで)
元奴隷の少女 医療品3日間(8月25日夜まで)

トレーニング
瑠璃乃 スピードトレーニング2日間(8月24夜まで)
しずく スピードトレーニング2日間(8月25日朝まで)
夏美 パワートレーニング2日間(8月25日朝まで)

安価↓1
648 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/24(金) 13:49:16.54 ID:jL3f0zzSO
イベント『私をバトルに連れてって』@かのん・しずく
649 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/24(金) 14:17:23.64 ID:sw1T6RL+0
イベント『私をバトルに連れてって』

しずく『すなわちそれは日暮れ前――』

しずく『どんなに長くても夜は必ず明ける――』

かのん(しずくちゃんが演劇部にも所属してるって言うのは聞いていたけど)

かのん(すごい…ホントに劇場でお芝居を見てるみたいだ)

しずく『世間を欺くためには世間のように振る舞うべし――』


しずく「ふぅ、すみません。お芝居の練習なんかにつき合わせてしまって…」

かのん「いやいやすごいよ!思わず魅入っちゃったよ!」

しずく「今のは有名な戯曲を簡単に一人芝居にしてみたんです」

かのん(お芝居の時の役に入っているって言うのかな?その時のしずくちゃんはいつもとは全然雰囲気違った…)

しずく「それで、一つ考えてみたんです」

しずく「この前の戦いの時かのん先輩に守っていただいたのに私、あまり活躍できませんでした…」

かのん「そんなことはないと思うよ?」

しずく「瑠璃乃さんがバタバタと敵を倒していくのを見て、ちゃんとお役に立ててるのかなって」

しずく「私は運動もそこまで得意じゃない…じゃあ何ができるのかって考えた時にひらめいたんです」

しずく「私のお芝居、戦いに活かせるかもしれないって」

しずく「かのん先輩!お願いがあります!私を戦いに連れて行ってください!」

しずく「かのん先輩とみなさんのお役に立つためにも試してみたい事があるんです!」

かのん(別にしずくちゃんが役に立ってないなんて一度も思ってなんかないけど)

かのん(戦いかぁ…どうしたものか…)


選択肢

・「しずくちゃんの気持ち。伝わったよ!今度一緒に行ってみよう」
・「しずくちゃんは今のままでもいいんだよ?」
・「いやいや。自分から戦いに行くなんて危ないからダメだよ」
・「人には向き不向きがあるからね。戦うことだけが全てじゃないよ」
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
650 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/24(金) 14:21:39.07 ID:XgfItdKVO
人には向き不向きがあるからね。戦うことだけが全てじゃないよ
651 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/24(金) 14:40:40.87 ID:sw1T6RL+0
かのん「人には向き不向きがあるからね。戦うことだけが全てじゃないよ」

しずく「それは分かっているんですが…」

しずく「もし戦う力がなかったら、そのうち必要ないって思われるかもって不安で…」

かのん(なるほど、それで悩んでいたのか)

かのん「しずくちゃんとは一緒に色んなことを乗り越えてきたけど、そんな風に思ったことは一度もないよ」

しずく「…………」

かのん「それはこれからも変わらない」

そっと隣に並んで声をかけるがしずくは伏し目がちなままだった


選択肢

・「必要ないどころか、一緒に時間を過ごす度にもっとしずくちゃんといたいって思ってるよ」
・「私も他のみんなも大事な仲間なんだから、必要ないなんて思ったことなんてない」
・「ずっとそう思ってくれてたんだね。なら、今度一緒に行こう」
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
652 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/24(金) 14:44:45.25 ID:TDSpJIx+O
必要ないどころか、一緒に時間を過ごす度にもっとしずくちゃんといたいって思ってるよ
653 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/24(金) 14:47:50.20 ID:FWkjN0fwO
どうしてもっていうなら私で試してみない?せっかく考えてくれたんだもんね
654 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/24(金) 15:10:25.47 ID:sw1T6RL+0
かのん「必要ないどころか、一緒に時間を過ごす度にもっとしずくちゃんといたいって思ってるよ」

しずく「…!!」

しずく「かのん先輩、そういう言い方はずるいです…っ!」

かのん「え?」

かのん「あ、そうだ!一つ思いついたんだけどさ」

かのん「どうしてもっていうなら私で試してみない?せっかく考えてくれたんだもんね」

しずく「かのん先輩で試す…?だ、ダメです!かのん先輩と戦うなんて…!」

かのん「もちろんケガとかしないようにするし、練習だと思ってやれば大丈夫」

かのん「試したい事をいきなり実戦でするより、練習した方が絶対いいと思う」

しずく「…………」

しずく「…分かりました。少し考えさせてください」

かのん「うん!しずくちゃんの時間ができてからでいいからね」

イベント進行
→『私をバトルに連れてって』その2
・時間があったらかのん先輩に戦いの練習のお願い、しようかな…?
∨しずくを編成した状態で任意の戦闘をこなす(リザーブ不可)


選択肢(9/15日まで季節イベント中)

1.8月24日朝へ

2.キャラクター変更 □は快楽堕ち、×は行動(選択)不能、△捕縛中、◇悪堕ち、☆イベント発生中、!選択肢によってはモブに生えます

パーティー結成組
1.かのん・夏美・恋・冬毬・しずく・にこ・瑠璃乃・すみれ・果林・□きな子・□千砂都
2.(☆真姫・ことり)
3.四季・花陽・梨子・マルガレーテ
4.可可・璃奈・かすみ・栞子・手芸部員
5.☆歩夢・☆侑・普通の人・□☆エマ
6.絵里・曜
7.(さやか)・花帆
8.☆愛・穂乃果・ミア・ランジュ
9.ダイヤ・(△彼方・△鞠莉)・遥

時限イベント「コロシアムからの刺客(愛)」発生中(8月28日夜まで)

単独組
A.△□!千歌△海未
B.☆!せつ菜、
C.メイ、△希

または上記以外のラブライブ!シリーズのキャラクターから1名選択

安価↓1
655 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/24(金) 15:21:28.15 ID:bwH74kSkO
かのんちゃん
656 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/24(金) 17:04:44.81 ID:yUWMpYn3O
ほのか
657 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/24(金) 22:04:28.64 ID:sw1T6RL+0
8月24日朝(146日目)空腹度6/10 疲労度10/10 銭湯(拠点) 天候:晴れ

かのん「もう朝か…そろそろ起きないと……」

かのん「身体が重い…」

かのん「はぁ…なんだかきついけど、今日も頑張らなくちゃ…」


現在の主な目標
・みんなで決めなきゃいけないよね

イベント・サブ目標
(サブイベント)恋のおねがい@ALL
恋ちゃんが新しい手帳を探してるみたいだけど、どこかで見つけられないかな?
・ビジネスとかで使うような手帳が必要みたい
・でもなんで使い道は内緒なんだろう…?
イベント『頑張ったご褒美』@かのん・瑠璃乃
イベント『ダレノモノ:リベンジ』@かのん
イベント『私をバトルに連れてって:その2』@かのん・しずく
・時間があったらかのん先輩に戦いの練習のお願い、しようかな…?
∨しずくを編成した状態で任意の戦闘をこなす(リザーブ不可)
イベント『お詫び』@かのん・果林
朝香さんの心を燃やせる歌、歌って見せる…!
(オプション)どこかでアコースティックギター、見つからないかな?

行動

・これからについて
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・調教
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・行動指示(待機中6名)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(本日完了済)・告白*
・まったり過ごす(メンバー、内容を記入)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

移動
すみれ・果林 フィットネスクラブ滞在中 帰還予定:8月25日昼以降

探索中
元奴隷の女性1 アイテム3日間(8月25日昼まで)
元奴隷の女性2 装備3日間(8月25日昼まで)
元奴隷の少女 医療品3日間(8月25日夜まで)

トレーニング
瑠璃乃 スピードトレーニング2日間(8月24夜まで)
しずく スピードトレーニング2日間(8月25日朝まで)
夏美 パワートレーニング2日間(8月25日朝まで)

安価↓1



※次回のキャラクター変更は穂乃果になりました
658 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/24(金) 22:05:00.84 ID:y2iOrCG0O
コミュニケーション
いつものクールな声色でかのん先輩は冬毬の初めてをいつ貰ってくれるのですか?他の誰かに奪われないうちにお願いしますよ?とだけ言われて焦っているところに瑠璃乃が来てかのんにのしかかりながらどうしたのか聞いてくる
659 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/24(金) 22:05:55.19 ID:Jb4zm23PO
休む
660 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/25(土) 04:10:18.72 ID:TOELYNAZO
>>573
かのんちゃんちぃちゃん絆は>>243で41だったので46
>>590
かのんちゃん瑠璃乃ちゃん>>410で22なので30
かな
661 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/25(土) 06:01:08.07 ID:w2uWXkel0
コミュニケーション(かのん・冬毬・瑠璃乃)

かのん(さて、そろそろ…)

疲れで中々身体が動かないかのんは、とりあえずロッカーに背を預ける。
その横では、冬毬がロッカーの中身を整理しながら支度をしていた

かのん(はぁ…身体が重い……)

かのん(私も準備しなきゃ…)

鞭を打って立ち上がろうとした時、支度中の冬毬が声を掛けてきた

冬毬「かのん先輩は冬毬の初めてをいつ貰ってくれるのですか?」

冬毬「他の誰かに奪われないうちにお願いしますよ?」

かのん「ふへ…っ!?と、冬毬ちゃん!?」

空いたロッカーのフタで表情は見えなかったが、いつもの冷静な声色で問いかける冬毬はそれだけしか言わなかった

かのん「いや…!だからそれはよく考えて…って言うかこんな話誰かに聞かれたら…!!」

冬毬とは対照的に唐突な爆弾発言に焦るかのんは、感じていた疲労感もどこかへ飛んで行ってしまう
相変わらずかのんの方を向きもせず、整頓を続ける冬毬に形にならない弁解を続けていると瑠璃乃がやって来る

瑠璃乃「かのんちゃん!」

かのん「ひっ!?瑠璃乃ちゃん…?」

瑠璃乃「そんなに焦ってどうしたの?」

かのん「い、いや…っ!おはよう!いい朝だね!」

瑠璃乃「…………」

明らかに取り繕った笑顔に、瑠璃乃は両肩をポンとおして床にかのんを倒すと腹のあたりに跨ってのしかかる

瑠璃乃「ねぇ?焦りすぎだよ?悪い夢でも見た?」

かのん(なんかいつもと雰囲気が…)

かのん(で、でも…っ!さっきの会話は聞かれて…ない?)

かのん(それなら――)


選択肢

・「そうそう!ちょっと夢見が悪くて……」
・「いやいや…!ホントになんにもないから大丈夫!すべてオッケーだよ!」
・「冬毬ちゃんに迫られちゃってさ…」
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
662 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/25(土) 06:26:11.82 ID:FmXMpwRAO
いやいや…!ホントになんにもないから大丈夫!すべてオッケーだよ!悪いことなんて何もなかった!
663 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/25(土) 06:40:16.18 ID:w2uWXkel0
かのん(聞かれてないならこのまま押し切ろう…!)

かのん「いやいや…!ホントになんにもないから大丈夫!すべてオッケーだよ!悪いことなんて何もなかった!」

どう話しても誤解しか生まないと考えたかのんは、顔の前で手を振って必死になんにもなかったとアピールした。
しかしそれをみた瑠璃乃は、ぐっと両足を締めてのしかかっているかのんの動きを封じる

かのん「瑠璃乃ちゃん…?」

不吉な予感が走るかのんににっこりと笑った瑠璃乃は――


選択肢

・「ふぅん、じゃあ『初めてをもらうって』聞こえたのはルリの気のせいだったんだね」
・「ん〜?なにか隠し事してない?」
・「そっか。かのんちゃんがなんにもないって言うならそうだよね!」
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
664 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/25(土) 06:51:37.15 ID:lkMaPvPsO
ふぅん、じゃあ『初めてをもらうって』聞こえたのはルリの気のせいだったんだね
って言った後に
……ちなみにルリね、まだ処女なんだよ?ご主人さま♡
って耳元に囁く
665 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/25(土) 07:14:02.66 ID:w2uWXkel0
瑠璃乃「ふぅん、じゃあ『初めてをもらうって』聞こえたのはルリの気のせいだったんだね」

かのん「!!?」

かのん(や、やっぱり聞かれてた!?)

とんでもない会話を聞かれてた上に、さっきまでの誤魔化しもなんの意味もなかったどころか泳がされていたという事実に背中に冷たい汗が流れる。
さらに、覆いかぶさった瑠璃乃は右耳にそっと囁いた

瑠璃乃「……ちなみにルリね、まだ処女なんだよ?ご主人さま♡」

かのん「…!!」

重なる身体を煽情するように擦りつける瑠璃乃の囁きに、心臓がドクンと跳ねたかのんは――


選択肢

・顔を真っ赤にして固まってしまう
・「へ、へぇ〜、そそそそうなんだぁ〜…」
・「ダメだよ。そう言うことはちゃんと大切にしないと」
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
666 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2026/04/25(土) 07:19:15.94 ID:VvB5oBatO
顔を真っ赤にして固まってしまう
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