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【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part8
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247 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/03/17(火) 08:10:38.55 ID:sLzjdEL50
かのん「しずくちゃん、急に呼び出してどうしたの?」
かすみ「私、水着持ってないから恥ずかしいんだけど…」
しずくに呼び出されたかのんは、温水プール前に行くとそこにはすでにかすみの姿があった
しずく「いえ、大したことでありません。少し向こうを向いてもらえますか?」
かのん「こう?」
しずく「かすみさんも。はい、ありがとうございます!」
しずく「では、失礼して――」
しずく「えいっ!」
縁に立たせ、プールの方を向かせたしずくはかすみとかのんの背中を押して2人を温水粘液プールの中に突き落とした
かすみ「ぎゃーっ!?し、しず子!?わ、わぶっ!!?」
かのん「な、なんで…い、いやーっ!!?」
訳も分からず温かい粘液プールに突き落とされてしまった2人は、身体に纏わりついてくるような粘液の中で懸命に藻掻く
かのん(ひ…ぬ、ぬるぬるして…立てない…っ!?)
かすみ「しず子ぉっ!た、助け…ぶぶっ!」
どれだけ藻掻こうと完全に粘液溜まりと化したプールでは、立っている事も困難であった。
手足をバタつかせて必死に粘液プールから脱出しようとするかすみとかのんは――
選択肢
・溺れないようにお互いを支え合う為に抱き着いた
・必死に助けを求め続けた
・何とかプールサイドに上がる事ができた
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
248 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/17(火) 08:16:00.60 ID:K9pJQ+ScO
溺れないようにお互いを支え合う為に抱き着いた
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