【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part8

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410 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/31(火) 18:54:14.94 ID:a6bCAkYF0
かのん「瑠璃乃ちゃんのこと大好きだよ、これからもずっと一緒にいてね」

瑠璃乃「かのんちゃんっ!」

瑠璃乃(えへ…えへへ…♡かのんちゃんに大好きって言われちゃった…!)

瑠璃乃(ルリ幸せぇぇ…♡)

瑠璃乃(嬉しすぎておしっことまんない…っ♡)

頭を撫でられながら顔真っ赤にする瑠璃乃は、顎をかのんの肩に乗せて身体の全てを預けたままおもらしを続けていた

しずく「その、次は私ですよね……?」

そんあ瑠璃乃の姿を羨ましそうに見ていたしずくはとうとう我慢できずに声を掛けるが、抱っこされるのを期待してもじもじと身体を揺する

瑠璃乃「ん…っ♡あぁ…♡」

かのん「止まったかな?瑠璃乃ちゃん、ちょっと待っててね」

おもらしが完全に終わったことを肌にかかる温度で確認したかのんは、膝の上から瑠璃乃をそっと下ろした

かのん「しずくちゃんってば仕方ないなぁ」

しずく「きゃっ!?かのん先輩…っ♡」

そばで立ったままのしずくの手を引いて強引に膝の上に乗せる。
歓喜に満ちたしずくは驚いたような声を上げるがそれは建前にすぎない

しずく(あぁ♡かのん先輩にだっこされて…っ♡)

しずく(かのん先輩の体温…匂い…幸せ♡)

触れ合う肌の感触や匂い、温度などに脳を直接侵されたしずくは自分でも気づかないうちに尿道からちょろろ…と水流をおもらししてしまっていた

かのん「なんだ、もうおもらししちゃってるじゃん」

しずく「え…?ウソっ!?」

しずく「やだ…私…止められないっ…?」

しずく「そんなっ!?そんなっ!?」

かのん「大丈夫。かわいいよしずくちゃん♡」

必死におもらしを止めようとするしずくは頭を撫でられ、囁かれると力が抜けてしまう。
溢れでる水流は止まるどころかより強くなってしまっていた

かのん・しずく・瑠璃乃の絆が上昇した
かのんのスバラシイコエノヒトが発動した!

かのん⇔しずく2+3(親愛度9)
かのん⇔瑠璃乃2+3(親愛度17)

しずく⇔瑠璃乃+2(親交度11)


イベント参加メンバー
かのん・しずく・瑠璃乃・すみれ・きな子・千砂都
可可・璃奈・かすみ・栞子

20日朝(残り2)

・プールで泳ぐ
・プールサイドで涼む
・温水(粘液)プールで遊ぶ
・プールを散歩する
・誰かとおしゃべりをする
・プールサイドで眠る
・カバン*
・自由安価(内容を記入)

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