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【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part8
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552 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/06(月) 04:47:13.87 ID:HGFqkH10O
完全に自分のこと冬毬って言うようになりかのんにリード付きの首輪を自ら渡して冬毬のよわよわおまんこ特訓してもらえませんか…?と冬毬
ぽたぽたマン汁垂らしながらメス媚びおねだりしてリード引っぱられると軽イキして汁吹き出す
553 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/06(月) 15:05:39.29 ID:6haOYcaG0
かのん「冬毬ちゃんは私のなんだっけ?」
冬毬「あ…っ!お、お尻ぃ…♡」
胸を突き合わせるぐらい接近したかのんは、冬毬の尻に両手を回して掴んだ
かのん「ほら、ちゃんと言わないと」
冬毬「ん…ぁ♡そ、それはぁ…♡」
冬毬「んんっ♡お尻…むにむにしないで…っ♡」
かのん「本当はえっちなことがしたかったんでしょ?」
かのん「さっきはちゃんと言えたんだから、もう一回言えるよね?」
冬毬「あ…♡く…ぅ…わ、わたしは――」
選択肢
・「かのん先輩のメス犬ですっ♡」
・「かのん先輩専用のメス犬ですっ♡」
・「かのん先輩の後輩ですっ♡」
・あえてなにも言わない
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
554 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/06(月) 15:07:23.88 ID:osjk0iG9O
へんたいかのん先輩の後輩ですっ♡
555 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/06(月) 15:26:00.29 ID:G8ItXNniO
冬毬はかのん先輩の後輩ですっ
556 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/06(月) 22:57:32.54 ID:6haOYcaG0
冬毬「冬毬はへんたいかのん先輩の後輩ですっ♡」
かのん「う〜ん…おしおきが足りなかったのかなぁ?」
かのん「それとももっとおしおきされたいってことなのかな?」
臀部を掴んでいた手を離し右手で冬毬の秘裂をなぞったかのんは、膣口をとんとん…とノックする
冬毬「うぅ…♡ほらぁ…やっぱりへんたいじゃないれすかぁ…っ♡」
びっしょりと濡れた下着の上からしつこく膣口をとんとんされる冬毬はかのんにしがみつくように抱き着いた
かのん「こんなにびしょびしょな冬毬ちゃんには言われたくないかな?」
かのん「ほーら!自分でパンツを脱いで私に嗅いでくださいって差し出して?」
冬毬(はぅん♡予想通り挑発すれば『つよつよかのんせんぱい』モードになると思っていました)
冬毬(ですが…ここまでは計算通り…♡)
冬毬(何の意味もなく挑発した訳ではありません…っ♡)
冬毬(ここからかのん先輩をとろとろにしてあげましょう)
快感に耐えながら隠し持っていた首輪をかのんに素早く装着すると、きつく抱きしめて唇を一気に奪う。
さらに驚きで目を見開いている間に舌でかのんの唇を割開いて口内にねじ込む
冬毬「れちゅる…っ!んん…にゅち…♡」
かのん「んぶぁ…ぁ…♡はむ…♡んじゅぅぅ…」
かのん(は…ふぁ…舌…絡まって…)
かのん(こんなキスされた…力…抜けるっ♡)
酸素不足も相まって深すぎるキスに身体の力が抜けていくかのんは、目がとろんとなってしまう
冬毬(にゅぽぁ…♡これでかのん先輩はもうよわよわに……♡)
主導権を完全な物にしかけた冬毬。
だが、かのんの蕩けていく顔を舌を絡めながら至近距離で見つめてしまうとぞくりと身震いする。
実はリードつきの首輪も用意していた冬毬は、その首輪をかのんに渡す
冬毬「んちゅぅ…♡あ……冬毬のよわよわおまんこ、特訓…してもらえませんか…?」
抵抗力を失ったかのんを後は存分に愛するだけ、そう思っていたはずが自ら快楽をねだる言葉を口にしていた。
冬毬の濃厚なキスが中断され、思考力が戻ってきたかのんは――
選択肢
・「後で特訓してあげる…♡」と焦らす(後日イベントへ)
・「どうしようかぁ?♡」
・「…私も特訓、して…?♡」(後日イベントへ)
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
557 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/06(月) 23:03:20.11 ID:n6XjIf6KO
後で特訓してあげる♡ただしそのときは一対一の特訓になるとは限らないよ?
558 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/06(月) 23:07:05.43 ID:S4Vl4pn6O
お願いを聞いてほしいなら冬毬ちゃんはこのぐしょぐしょのパンツをどうするべきかな?ってとんとん
559 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/06(月) 23:31:01.21 ID:6haOYcaG0
かのん「特訓、ねぇ…♡」
かのん「お願いを聞いてほしいなら冬毬ちゃんはこのぐしょぐしょのパンツをどうするべきかな?」
冬毬「はぁんっ♡ぬ、脱いでかのん先輩に渡しますからぁっ♡」
再び膣口をとんとんされた冬毬は完全に言いなりになってしまい、急いでパンツを抜き取るとかのんに差し出した
かのん「後で特訓してあげる♡」
冬毬「後で…?そんなぁぁ…♡」
かのん「ただしそのときは一対一の特訓になるとは限らないよ?」
かのん「冬毬ちゃんを特訓したい人たちにたっくさん特訓されちゃうかもね…♡」
冬毬「あぁ…いやぁぁ…っ♡」
焦らされたという事実と大勢に特訓されてしまう、と言う想像だけで昂る冬毬。
ぽたぽたと愛液を垂らす冬毬に首輪を嵌めると、数度軽く引く
冬毬(私…一体どうなってしまうんでしょうか…♡)
期待と興奮に満ちた冬毬は、それだけで軽く達してしまいぷしゃっと音を立てて潮を吹きだしてしまっていた
冬毬・かのん・しずくの絆が上昇した
かのん⇔冬毬14+3(親交度82)
かのん⇔しずく14+3(親愛度31)
冬毬⇔しずく+14(親交度14)
選択肢(9/15日まで季節イベント中)
1.8月23日朝へ
2.キャラクター変更 □は快楽堕ち、×は行動(選択)不能、△捕縛中、◇悪堕ち、☆イベント発生中、!選択肢によってはモブに生えます
パーティー結成組
1.かのん・夏美・恋・冬毬・しずく・にこ・瑠璃乃・すみれ・果林・□きな子・□千砂都
2.(☆真姫・ことり)
3.四季・花陽・梨子・マルガレーテ
4.×残2可可・×残2璃奈・かすみ・栞子・手芸部員
5.☆歩夢・☆侑・普通の人・□☆エマ
6.絵里・曜
7.(さやか)・花帆
8.☆愛・穂乃果・ミア・ランジュ
9.ダイヤ・(△彼方・△鞠莉)・遥
時限イベント「コロシアムからの刺客(愛)」発生中(8月28日夜まで)
単独組
A.△□!千歌△海未
B.☆!せつ菜、
C.メイ、△希
または上記以外のラブライブ!シリーズのキャラクターから1名選択
安価↓1
560 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/06(月) 23:31:04.14 ID:ICh+X0Y60
かのん
561 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/06(月) 23:31:05.66 ID:V7mwwYhR0
穂乃果
562 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/06(月) 23:42:30.55 ID:6haOYcaG0
8月23日朝(145日目)空腹度7/10 疲労度7/10 銭湯(拠点) 天候:晴れ
最近気になる…?(かのん・しずく)
しずく「はぁ…」
しずく(最近ずっとかのん先輩のことが頭から離れない…)
しずく(かすみさんに聞かれた時のかのん先輩のことが好きって言葉も――)
しずく(果林さんにもバレちゃってたみたいだし、これはもう――)
選択肢
・しずくはかのんを意識しているかどうか ↓1
・かのんはしずくを意識しているかどうか ↓2
563 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/06(月) 23:42:47.60 ID:+bOhDedAO
意識している
564 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/06(月) 23:47:59.94 ID:gwC8ZtnDO
意識している
565 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/06(月) 23:55:32.32 ID:6haOYcaG0
しずく(かのん先輩の事、気になって仕方ないってことだよね?)
しずく(はぁ…でも、私なんかが好きって伝えてもいいのかなぁ…)
かのん(しずくちゃん、考える事中かな?)
かのん(一体なにを考えているんだろう?)
かのん(って最近、しずくちゃんのことをもっと知りたいって思ってる…?)
かのん(朝香さんも言ってたけど、私に懐いてくれてるみたいだし、私もしずくちゃんの事気になってるのかも…)
選択肢
・しずくからかのんに告白する(コンマ01-31で成功)
・かのんからしずくに告白する(コンマ01-31で成功)
・どちらも告白しない
安価↓1
566 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/06(月) 23:55:48.52 ID:eXiizlCIO
どちらも告白しない
567 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/07(火) 00:06:07.42 ID:z9J7UBci0
しずく(だめだめ!かのん先輩の周りには素敵な人がいっぱいいるんだから、私なんかが告白したら迷惑だよ…)
かのん(声…かけたいけど、しずくちゃんへの気持ちを意識しちゃった今、まともに目を見て話せないかもしれない)
かのん(頭を冷やそう…)
かのんとしずくの関係が気になるに変化した
気になるの関係のメンバーが増えたので、行動の選択肢に告白を追加しました
対象のメンバーを選んだ後に判定になります
現在の主な目標
・みんなで決めなきゃいけないよね
イベント・サブ目標
(サブイベント)恋のおねがい@ALL
恋ちゃんが新しい手帳を探してるみたいだけど、どこかで見つけられないかな?
・ビジネスとかで使うような手帳が必要みたい
・でもなんで使い道は内緒なんだろう…?
イベント『ダレノモノ?+瑠璃乃』@かのん・瑠璃乃(銭湯)
イベント『頑張ったご褒美』@かのん・瑠璃乃
イベント『ダレノモノ:リベンジ』@かのん
イベント『私をバトルに連れてって』@かのん・しずく
イベント『お詫び』@かのん・果林
朝香さんの心を燃やせる歌、歌って見せる…!
(オプション)どこかでアコースティックギター、見つからないかな?
イベント『かのんの特訓(冬毬)』@かのん・冬毬
冬毬ちゃんが特訓をして欲しいみたい…♡
行動(外出制限中)
・これからについて
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・調教
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・行動指示(待機中6名)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(メンバー、内容を記入)・告白*
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
移動
すみれ・果林 フィットネスクラブ滞在中 帰還予定:8月25日昼以降
探索中
元奴隷の女性1 アイテム3日間(8月25日昼まで)
元奴隷の女性2 装備3日間(8月25日昼まで)
元奴隷の少女 医療品3日間(8月25日夜まで)
トレーニング
瑠璃乃 スピードトレーニング2日間(8月24夜まで)
安価↓1
568 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/07(火) 00:06:14.78 ID:tQnOntTV0
コミュニケーション
かのん千砂都冬毬
かのんちゃんがちぃちゃんにお願いしてたこ焼きを作ってもらい、新入生(予定)の冬毬ちゃんに出来立てを食べてもらう
作ってるところをみてる間ずっとちぃちゃんのたこ焼きの自慢してるかのんちゃん
569 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/07(火) 00:49:43.51 ID:z9J7UBci0
コミュニケーション(かのん・千砂都・冬毬)
かのん「ねぇねぇ!ちぃちゃん!またたこ焼きを作ってほしいんだけど…」
かのん「ダメかな…?」
千砂都「別にいいけど、また食べたくなったの?」
かのん「今回は私じゃなくて、冬毬ちゃんにぜひ出来立てを食べてほしくって」
千砂都「なるほど〜じゃあ千砂都先輩が腕を振るっちゃおうかな?」
かのん「ありがとー!さすがちぃちゃん!」
千砂都「じゃ、ちょっと待ってて!」
たこ焼きを作る道具と材料を準備する千砂都をかのんと冬毬は近くで見守る
かのん「いや〜!ちぃちゃんの作るたこ焼きはね、本当においしんだよ!」
かのん「だから、出来立てを食べて欲しいなって」
冬毬「ほぅ…それは楽しみです」
かのん「バイトでたこ焼きを一人で作って売るなんて、もはやプロだよね」
千砂都「それは大げさだよー」
千砂都「それを言うならかのんちゃんだって――」
千砂都「あ!冬毬ちゃん、かのんちゃんのお家って喫茶店だって知ってた?」
冬毬「…そう、なのですか」
冬毬(本当は行った事があるので知っています*がこれは黙っておきましょう)
千砂都「かのんちゃんだってお家の喫茶店のカウンターに立つでしょ?」
かのん「私はあくまでお手伝いだから」
千砂都「それだって立派なことだと思うけどなー」
千砂都「さぁ、生地ができたよー!」
かのん「外はカリッと中はふわっと…」
かのん「はぁ…楽しみ〜」
冬毬(かのん先輩と千砂都先輩は幼なじみだと聞いていましたが、やはり仲が良いようですね)
冬毬(……………)
選択肢
・かのんと千砂都の関係に少しやきもちを焼いてしまう
・かのんと千砂都の様子をほほえましく見ている
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
*…拡張版でのエピソードで冬毬はかのんの実家に行った事があります
570 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/07(火) 00:53:39.85 ID:M3TqHbtgO
焼き餅もありつつかのん先輩が楽しそうでほほえましい
571 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/07(火) 01:15:52.98 ID:z9J7UBci0
冬毬(お互いの事をたくさん知っていて、一緒に長い時間を過ごして色んな経験をしている)
冬毬(お二人の関係が少し羨ましいです…)
冬毬(ですが、楽しそうにたこ焼きを待つかのん先輩)
冬毬(可愛らしいですね)
子供の様にたこ焼きを待つ、かのんに冬毬の頬は僅かに緩んでしまっていた
千砂都「さぁ!焼けたよー!」
かのん「待ってました!」
千砂都「もー!冬毬ちゃんが先だよ?」
かのん「分かってるって!」
冬毬の前によく焼けたたこ焼きが置かれた。
温かな湯気とソースの匂いが冬毬の食欲を刺激する
選択肢
・「あの…ふーふーしてください」
・「おいしいです…!」
・「出来立ては想像以上です…!」
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
572 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2026/04/07(火) 01:16:40.80 ID:yEQhikgM0
無心でハムスターみたいに頬張る
573 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/07(火) 02:04:27.98 ID:z9J7UBci0
冬毬「では、いただきます」
冬毬「はむっ」
かのん「どう?どう?」
冬毬「あつ…!でも…おいしいです!」
かのん「でしょでしょ!さすがちぃちゃんだよねぇ」
冬毬「まだ食べてもいいでしょうか?」
千砂都「もちろん!冬毬ちゃんの為につくったんだから、好きなだけ食べて」
冬毬「ありがとうございます。ふー、ふー……はむっ」
冬毬(これは…!いくらでも食べれてしまいそうです)
かのん(ちぃちゃんのたこ焼きにすっかり夢中なってる)
千砂都(一生懸命食べる姿――)
かのん・千砂都(ハムスターみたいでかわいい♡)
火傷しないよう注意しつつ懸命に頬張って味わう冬毬の姿をかのんと千砂都は、ほっこりと眺めていた
かのん・千砂都・冬毬の絆が上昇した
かのんのスバラシイコエノヒトが発動した
かのん→千砂都2+3(親愛度41)
かのん⇔冬毬2+3(親交度87)
千砂都→かのん2+3(気になる41)
千砂都⇔冬毬+2(親交度2)
タコを消費して千砂都の作ったたこ焼きを作って食べた
空腹度-4(3/10)
574 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/07(火) 02:05:48.53 ID:z9J7UBci0
かのん(冬毬ちゃん、夢中でたこ焼き食べてたなぁ)
かのん(ちぃちゃんのたこ焼きは世界一だから仕方ない)
かのん(さて――)
現在の主な目標
・みんなで決めなきゃいけないよね
イベント・サブ目標
(サブイベント)恋のおねがい@ALL
恋ちゃんが新しい手帳を探してるみたいだけど、どこかで見つけられないかな?
・ビジネスとかで使うような手帳が必要みたい
・でもなんで使い道は内緒なんだろう…?
イベント『ダレノモノ?+瑠璃乃』@かのん・瑠璃乃(銭湯)
イベント『頑張ったご褒美』@かのん・瑠璃乃
イベント『ダレノモノ:リベンジ』@かのん
イベント『私をバトルに連れてって』@かのん・しずく
イベント『お詫び』@かのん・果林
朝香さんの心を燃やせる歌、歌って見せる…!
(オプション)どこかでアコースティックギター、見つからないかな?
イベント『かのんの特訓(冬毬)』@かのん・冬毬
冬毬ちゃんが特訓をして欲しいみたい…♡
行動(外出制限中)
・これからについて
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・調教
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・行動指示(待機中6名)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(本日完了済)・告白*
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
移動
すみれ・果林 フィットネスクラブ滞在中 帰還予定:8月25日昼以降
探索中
元奴隷の女性1 アイテム3日間(8月25日昼まで)
元奴隷の女性2 装備3日間(8月25日昼まで)
元奴隷の少女 医療品3日間(8月25日夜まで)
トレーニング
瑠璃乃 スピードトレーニング2日間(8月24夜まで)
安価↓1
575 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/07(火) 02:05:56.85 ID:QBrCCwQbO
行動指示 二日
しずくスピード
夏美 パワー
576 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/07(火) 02:15:50.33 ID:z9J7UBci0
かのん「しずくちゃんはスピード、夏美ちゃんはパワーのトレーニングをお願い!」
しずく「分かりました!」
夏美「どんどん鍛えて、オニマッスルを手に入れますのー!」
行動指示
トレーニング
しずく スピードトレーニング2日間(8月25日朝まで)
夏美 パワートレーニング2日間(8月25日朝まで)
現在の主な目標
・みんなで決めなきゃいけないよね
イベント・サブ目標
(サブイベント)恋のおねがい@ALL
恋ちゃんが新しい手帳を探してるみたいだけど、どこかで見つけられないかな?
・ビジネスとかで使うような手帳が必要みたい
・でもなんで使い道は内緒なんだろう…?
イベント『ダレノモノ?+瑠璃乃』@かのん・瑠璃乃(銭湯)
イベント『頑張ったご褒美』@かのん・瑠璃乃
イベント『ダレノモノ:リベンジ』@かのん
イベント『私をバトルに連れてって』@かのん・しずく
イベント『お詫び』@かのん・果林
朝香さんの心を燃やせる歌、歌って見せる…!
(オプション)どこかでアコースティックギター、見つからないかな?
イベント『かのんの特訓(冬毬)』@かのん・冬毬
冬毬ちゃんが特訓をして欲しいみたい…♡
行動(外出制限中)
・これからについて
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・調教
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・行動指示(待機中6名)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(本日完了済)・告白*
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
移動
すみれ・果林 フィットネスクラブ滞在中 帰還予定:8月25日昼以降
探索中
元奴隷の女性1 アイテム3日間(8月25日昼まで)
元奴隷の女性2 装備3日間(8月25日昼まで)
元奴隷の少女 医療品3日間(8月25日夜まで)
トレーニング
瑠璃乃 スピードトレーニング2日間(8月24夜まで)
安価↓1
577 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/07(火) 02:16:30.77 ID:UtztViCgO
イベント『ダレノモノ?+瑠璃乃』
578 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/07(火) 02:32:43.16 ID:z9J7UBci0
イベント『ダレノモノ?+瑠璃乃』
瑠璃乃「かのんちゃん…ちょっと来て?」
瑠璃乃に手を引かれて連れられたのは人気のないポンプ室だった
瑠璃乃(確か桜坂さんはかのんちゃんに首輪をつけて、それに自分の色のリボンを結ぶんだよね?)
瑠璃乃「かのんちゃん、ごめんね」
かのん「瑠璃乃ちゃん…!?」
かのん(あ…これは…もしかして……)
かちゃりと音を立てた首輪に、これから瑠璃乃が何をしようとしているのか察しがついてしまう
瑠璃乃(リボンも…よし結べた…!)
瑠璃乃(後は思いっきりルリの気持ちを伝えて、かのんちゃんに所有アピールするだけ…!)
軽く瑠璃ピンクのリボンを引いてしっかり結べたことを確認した瑠璃乃は――
選択肢(時限)
瑠璃乃がかのんに行う所有アピール
安価↓1〜しばらく
579 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/07(火) 02:35:13.66 ID:ZnhwbJD3O
二人きりだからいーっぱいご主人さまって呼ぶね♡
ルリのこと抱っこするの好きだよね?ってお膝に乗って対面座位でぎゅーして軽くちゅー
580 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/07(火) 03:13:23.81 ID:9HJ0bAsUO
かのんちゃんの首輪をなぞりながら
ピンクと青のリボンしかないんだね?ルリのをあわせて5本……かのんちゃんのえっち
これからさらに他の色が増えたとしてもルリは離れないから
と言い顎クイ
581 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2026/04/07(火) 03:33:57.27 ID:vhlwHmhzO
ちょっと前に言ったよね。ルリのことお嫁さんにしてって。あのときはちょっと変だったし頭ぽわぽわになってたけど、でも全部本心。本気の気持ちなんだ。大好きだよ。
って照れながら言う
582 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/07(火) 13:01:05.57 ID:hkdZQqLIO
もう一生このままなんだって思ってたけどかのんたちに出会って復活できたってこと
かのんの首筋にキスマークを付けてから特別で好きだって気持ちをひたすら伝える
583 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/10(金) 03:23:04.59 ID:haQL7PT50
瑠璃乃「二人きりだからいーっぱいご主人さまって呼ぶね♡」
瑠璃乃「ご主人さまっ♡」
薄暗いポンプ室の壁に凭れかかるようにかのんを座らせると、膝の上に座った
瑠璃乃「ルリのこと、抱っこするの好きだよね?」
両腕を腰に回すように導いて保持させ、自らは足をかのんの腰に回してしっかりと保持する
瑠璃乃「ふふっ♪ちゅーしちゃうぞー!」
瑠璃乃「――んちゅっ♡」
そっと軽い口づけを交わした瑠璃乃は照れくさそうに、頬と頬を擦り合わせながらかのんの首輪をなぞった
瑠璃乃「ピンクと青のリボンしかないんだね?」
瑠璃乃「1、2、3、4…ルリのを合わせて5本……かのんちゃんのえっち」
瑠璃乃「これからさらに他の色が増えたとしてもルリは離れないから」
首輪に結ばれた他のリボンとこれから増えるかもしれない他の色のリボンに、少しやきもちを焼いた瑠璃乃はかのんの顎を掬うと――
選択肢
・かのんの顎を掬った瑠璃乃は――
安価↓1
584 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/10(金) 03:27:31.68 ID:jZY6YEjTO
見つめ合っていたらそっと目を閉じるかのんに我慢できなくて唇を奪い本気のキス
かのんがとろとろになるまで繰り返す
585 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/11(土) 02:46:05.21 ID:zjR25JKK0
瑠璃乃「…………」
かのん「…………」
かのん「ん……」
顎を掬い上げ見つめ合っていた瑠璃乃は、頬を染めたかのんがゆっくりと瞼を閉じると衝動に駆り立てられるままに唇を奪った
瑠璃乃「あむちゅ…ん…んん…っ……はぷぁ…」
瑠璃乃(そんな表情を見せられたらルリ、ガマンなんてムリだよ…)
かのん「るりのひゃ…ん…ちゅく……んひゃ…にちゅっ」
最初の軽く合わせるだけのキスとは違う、本気で唇を重ね、吸い上げ、押し付け合う
瑠璃乃「ぴちゃ…ちゅっ…ちゅちゅ……れぅ……」
瑠璃乃「ん…は……ルリね?悪い人たちに捕まってからあの場所に閉じ込められて…」
瑠璃乃「もうずっと一生このままなんだって思ってた」
キスを重ねるうちにかのんの瞳が蕩けてくると、瑠璃乃は抑えられない思いが少しずつ溢れ出してくる
瑠璃乃「ルリをかのんちゃんたちが買ってくれて、最初は怖かったけど…」
瑠璃乃「でも、みんなめっちゃ優しくて、ルリのことを奴隷じゃなくて仲間として認めてくれてすっごい嬉しかった」
瑠璃乃「いつの間にか、かのんちゃんといれば瑠璃乃は充電ぜんぜん減んなくなったし」
瑠璃乃「どれもこれもかのんちゃんのおかげだよ。……大好き」
瑠璃乃「―――ちゅぅぅぅ」
首輪を少しずらして、首筋を出すと一気に吸い付いて印を刻む
瑠璃乃「あはは…かのんちゃんにつけちゃった♡ルリのキスマーク」
瑠璃乃「これ…ちょーハズイね…」
瑠璃乃「ちょっと前に言ったよね。ルリのことお嫁さんにしてって」
瑠璃乃「あのときはちょっと変だったし頭ぽわぽわになってたけど、でも全部本心」
瑠璃乃「本気の気持ちなんだ。大好きだよ」
結局溢れ出る思いを抑える事が出来ずにすべてをかのんに伝えた瑠璃乃は、照れくささと痛いほど早い心臓の鼓動で目を見られなくなりぎゅっと抱き着いた。
選択肢(時限)
瑠璃乃の所有アピールに対してかのんは――
安価↓1〜しばらく
586 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/11(土) 03:00:25.36 ID:PZu/NCHbO
こんな世界になってから色々あって気になる子がどんどん増えて好きの境界線がわからなくなっちゃってることを伝える
こんな私の好きって言葉でもいいのかな
587 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2026/04/11(土) 03:51:35.08 ID:eHTktU5HO
背中を撫でながら私も好きだよって返すけど顔は真っ赤に染まっていて、ちゅーの余韻も全く冷めておらず、このあとどうなってしまうのかドキドキ
588 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/11(土) 15:00:08.32 ID:zjR25JKK0
かのん「あのね――」
かのん「こんな世界になってから、私もみんなも色々あって」
かのん「みんなに助けてもらったり、今まで見られなかった新しい一面を知れたり」
かのん「そうしてる間に、気になる子がどんどん増えてどこからが『好き』なのか境界線が分からなくなってるんだ…」
瑠璃乃「へぇ、やっぱりかのんちゃんも気になる子がいるんだ?」
かのん「う、うん…」
かのん「だから、こんな私の瑠璃乃ちゃんに好きって言葉でもいいのかな…?」
瑠璃乃(まぁ、そうだよね)
瑠璃乃(ルリはまだ最近かのんちゃんと会った方だし)
瑠璃乃(同じ学校の子たちなんかずぅっと長い時間を過ごしてるんだから)
瑠璃乃(それでもルリは――)
選択肢
・「かのんちゃんが好きって言ってくれるだけで嬉しい」
・「そっかぁ……そう…だよね」
・「ルリは自分の気持ち伝えただけだから、好きって言葉はかのんちゃんがホントに好きな子の為に取っといてあげて?」
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
589 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/11(土) 15:01:24.75 ID:+xxY/jT9O
今はみんなの中の一人でもいいよ
かのんちゃんが好きって言ってくれるだけで嬉しい
590 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/11(土) 21:22:30.03 ID:zjR25JKK0
瑠璃乃「今はみんなの中の一人でもいいよ」
瑠璃乃「かのんちゃんが好きって言ってくれるだけで嬉しい」
かのん「瑠璃乃ちゃん…!」
かのん「ごめん!自分の気持ちも整理できてなくて…!」
かのん「それでも好き、瑠璃乃ちゃんのことが好き」
瑠璃乃「うんっ!嬉しい…嬉しいよかのんちゃん!」
きつく抱き着いてくる瑠璃乃の身体が小さく震えていることに気づいたかのんは、そっと背中を撫でる。
心地よさそうに受け入れる瑠璃乃は額と額をくっつけた
瑠璃乃「かのんちゃん、もう一回……」
かのん「……うん」
耳に聞こえる互いの鼓動を聞きながら耳まで真っ赤に染まった顔の二人は瞳が合うと、もう一度唇をそっと重ねた
かのんと瑠璃乃絆が上昇した
かのんのスバラシイコエノヒトが発動した!
かのん⇔瑠璃乃5+3(親愛度25)
591 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/11(土) 21:28:25.27 ID:zjR25JKK0
8月23日昼(145日目)空腹度4/10 疲労度8/10 銭湯(拠点) 天候:晴れ
かのん「好き、かぁ……」
かのん(歌うことは好き。これは考えるまでもなく無条件に好き)
かのん(だけど、誰かを好きになるって事は歌や物と同じような感覚とは全く違う)
かのん(気になる子が何人かいるのは事実だけど、こんな私が好きって言っても説得力がなかったんじゃないかな…)
かのん(だって――)
かのん(いや、今は考えるのはやめとこう)
かのん(さて――)
現在の主な目標
・みんなで決めなきゃいけないよね
イベント・サブ目標
(サブイベント)恋のおねがい@ALL
恋ちゃんが新しい手帳を探してるみたいだけど、どこかで見つけられないかな?
・ビジネスとかで使うような手帳が必要みたい
・でもなんで使い道は内緒なんだろう…?
イベント『ダレノモノ?+瑠璃乃』@かのん・瑠璃乃(銭湯)
イベント『頑張ったご褒美』@かのん・瑠璃乃
イベント『ダレノモノ:リベンジ』@かのん
イベント『私をバトルに連れてって』@かのん・しずく
イベント『お詫び』@かのん・果林
朝香さんの心を燃やせる歌、歌って見せる…!
(オプション)どこかでアコースティックギター、見つからないかな?
イベント『かのんの特訓(冬毬)』@かのん・冬毬
冬毬ちゃんが特訓をして欲しいみたい…♡
行動(外出制限中)
・これからについて
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・調教
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・行動指示(待機中6名)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(本日完了済)・告白*
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
移動
すみれ・果林 フィットネスクラブ滞在中 帰還予定:8月25日昼以降
探索中
元奴隷の女性1 アイテム3日間(8月25日昼まで)
元奴隷の女性2 装備3日間(8月25日昼まで)
元奴隷の少女 医療品3日間(8月25日夜まで)
トレーニング
瑠璃乃 スピードトレーニング2日間(8月24夜まで)
しずく スピードトレーニング2日間(8月25日朝まで)
夏美 パワートレーニング2日間(8月25日朝まで)
安価↓1
592 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/11(土) 21:28:39.88 ID:EjqUbg8uO
イベント『かのんの特訓(冬毬)』
593 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/11(土) 21:39:08.25 ID:zjR25JKK0
かのん(約束通り、冬毬ちゃんの特訓をしよう)
かのん(と、その前に)
かのん(冬毬ちゃんにも言ったけど、誰か誘って一対一じゃない特訓にしようか…?)
かのん(それと場所はどこにしようかな?)
選択肢
冬毬の特訓に誘うメンバー(複数可)または誘わないを選択 ↓1
冬毬の特訓を行う場所を選択
・ポンプ室
・キャンプの実験室
・怪しいお店
・自由安価(内容を記入)
安価↓2
594 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2026/04/11(土) 21:40:20.22 ID:2+tpC+e4O
きな子ちゃんも一緒に特訓してあげる
595 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/11(土) 21:46:21.93 ID:Qc+c297jO
怪しいお店
596 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/11(土) 22:13:33.95 ID:zjR25JKK0
かのん(きな子ちゃんも誘ってみよう)
かのん「ねぇきな子ちゃん!今から冬毬ちゃんの特訓をするんだけど、良かったら一緒に来ない?」
きな子「特訓?なんの特訓っすか?」
かのん「強くなるための、かな?」
きな子「強く…!きな子も先輩たちのお役たちたいっすからぜひ!」
かのん「うん、じゃあ行こうか!」
かのん「ほら、冬毬ちゃん!行くよ」
冬毬「っ!?……分かりました」
真剣に気合を入れるきな子と、一言で察しがついて密かに期待する冬毬を連れて怪しいお店へと向かった
怪しいお店
きな子「ここは…大きなベッドが一つ、ホテルっすか?」
かのん「うーん、似てるかもね。ここなら邪魔もはいらないと思うし、道具もあるから思う存分特訓できるかなって」
冬毬「あの…!かのん先輩…早く……」
かのん「まぁまぁ、まずはこれを飲んで」
ベッド上部の引き出しから、錠剤が入ったケースを取り出したかのんは蓋を開けて冬毬ときな子に差し出した
選択肢
冬毬が飲んだ錠剤の色(青・緑・ピンク・透明(自由な効果)から選択※複数可)↓1
きな子が飲んだ錠剤の色(青・緑・ピンク・透明(自由な効果)から選択※複数可)↓2
かのんが飲んだ錠剤の色(青・緑・ピンク・透明(自由な効果)から選択※複数可)↓3
597 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/11(土) 22:19:25.62 ID:9DRJ37/nO
前と同じで効果ないけどおしっこしたくなるって嘘ついて飲ませる
598 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2026/04/11(土) 22:19:55.44 ID:q81kvX78O
透明
甘えたくなり同時に反抗もしたくなる効果
599 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/11(土) 22:21:47.34 ID:mxMqUouo0
ピンク
600 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/11(土) 22:32:31.81 ID:zjR25JKK0
かのん「冬毬ちゃんの薬、おしっこしたくなるやつだからちゃんと我慢してね」
錠剤を飲み込んだ冬毬の耳元で囁くと、それだけで身体は勝手に疼きだしていた
かのん「きな子ちゃんもちゃんとお薬飲んだ?」
きな子「飲んだっすけど…一体なにをするのかそろそろ教えてもらっても…?」
かのん「じゃあこれから特訓スタート♡」
待ちきれない冬毬とやや訝しむきな子に背を向けて、薬の効果が自分の股間ではっきりと形になったのを確認したかのんはゆっくりと振り向いた――
選択肢(時限)
特訓と称してかのんと冬毬ときな子は――
安価↓1〜しばらく
601 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/11(土) 22:34:24.15 ID:pQFmGzzrO
まずはかのんが冬毬に待てしてから
きな子を抱き寄せて普通に甘えさせて、だんだんとえっちな触り方にシフトしていきやがて強引に何回もイかせて思いっきり潮吹きさせるところを見せつける
602 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/11(土) 23:31:38.22 ID:7ArXmfRoO
冬毬をトイレで座らせてからスカートをたくし上げさせて、太ももの間に頭を突っ込んでぱんつを間近で見つめながら、ぱんつ穿いたままおしっこするように命令するかのん
603 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2026/04/12(日) 00:37:09.32 ID:R1iPhHM7O
私がきな子ちゃんをいっぱい気持ちよくさせられるくらいに強くなれたのは冬毬ちゃんの特訓の効果なんだ♡あと身体も強くなったみたい
それまではみんなに負けてばっかりで首輪まで付けられちゃうくらいだったの
って二人に抱きついて三人でくっつきながら言う
604 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/12(日) 06:41:59.20 ID:CJRnyCXBO
二人とも明らかに様子が変なのでかのんにジト目を向けながら強気で詰めるきな子
605 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/12(日) 14:31:58.58 ID:qOz/JNLy0
きな子「かのん先輩も冬毬ちゃんもなんだか様子がおかしいっすよ?」
きな子「こんな部屋で特訓なんて…一体なにを企んでるんすか?」
かのん「心配しないで、ただの特訓だから」
きな子「冬毬ちゃんは体調が良くなさそうだし、今日はやめた方がいいんじゃ…?」
冬毬「いえ…私は大丈夫ですからぁ…早く特訓を…!」
きな子「こんなに必死に特訓をお願いするなんて…」
きな子「やっぱりなーんか怪しいっすね…」
詳細を明かされないまま、怪しい店に連れてこられたきな子は未だ特訓について訝しんでいた。
ジト目を向け、怪しまれるかのんは――
選択肢
疑念の目を向けるきな子にかのんは――
安価↓1
606 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/12(日) 14:44:58.48 ID:mTczFj4HO
くすぐりながら一緒に特訓しよ?ってお願いして疑念が解けないままでも特訓参加に了承してくれるまでくすぐる
それから
>>603
みたいに説明
607 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/13(月) 00:29:06.17 ID:XK09Quwy0
かのん「もー!そんな警戒しなくても大丈夫だって」
かのん「うりゃ!」
きな子「んひっ!?そ、そこはぁ…」
身構えるきな子の脇腹に手を差し入れたかのんはわきわきとくすぐった
きな子「あひゃ…ひゃひゃ……もうくすぐりはいやぁ…っ!」
かのん「ね?きな子ちゃん。とりあえず一緒に特訓しよ?」
きな子「くふふふ……んは…だったら…せめて内容…んひっ!!だけでもぉ…」
かのん「それは参加してのお楽しみ!」
左右に身体を捩るきな子の腋の下まで到達した手はかりかりとセーラー服越しに責め立てる
かのん「まぁ、ここに来ちゃったら参加するって言うまでずっとくすぐるんだけどね」
きな子「んはぁ…ひ、ひぃ〜〜っ!そんなぁ……あ…わ、分かったっす…!参加しますからぁ!」
くすぐりで過呼吸寸前のきな子は逃げられないかのんの手についに特訓に参加することを承諾する。
息が整わないきな子とずっと見ているだけだった冬毬をそっと抱いたかのんは、背中を摩りながら言い聞かせるように囁いた
かのん「プールで遊んだ時、きな子ちゃんいっぱい気持ちよくなってたでしょ?」
冬毬「プールで…遊ぶ……?」
かのん「そ、それくらい私が強くなれたのは冬毬ちゃんの特訓の効果なんだ♡あと身体も強くなったみたい」
きな子(確かに何度もおもらしさせられて…)
かのん「それまではみんなに負けてばっかりで首輪まで付けられちゃうくらいだったの」
きな子「首輪を…?」
きな子(特訓ってやっぱりえっちなやつなんだ…)
きな子(でもちょっとだけ気になる…かも?)
選択肢
・「だったらきな子もたくさん特訓してください!」
・「ふふふ…特訓して強くなったと油断したっすね?」
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
608 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/13(月) 00:31:53.99 ID:xhKJBJ4bO
それがセクハラの言い訳っすか?それに先日きな子と千砂都先輩に完敗してましたけど
余裕を見せつつ流れを見て参加することにする
609 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/13(月) 00:34:52.69 ID:hy1is5R2O
みんなに首輪付けられる話について詳しく聞く
610 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/13(月) 03:05:18.46 ID:XK09Quwy0
きな子「それがセクハラの言い訳っすか?それに先日きな子と千砂都先輩に完敗してましたけど」
かのん「ぐ…」
余裕を見せるきな子は、反撃に思わずたじろいだかのんの腰にそっと腕を回して続ける
きな子「かのん先輩が首輪をつけられるなんて…」
きな子「その話、詳しく聞きたいっす」
かのん「い、いや…ね?突然呼び出されて、首輪を嵌められたと思ったら『かのんは私のモノって』いきなり襲われたんだよ」
かのん「しかも4人に!いくらなんでも勝てる訳ないよ」
きな子「でも、ホントはちょっと嬉しかったんすよね?」
かのん「そりゃあ、好意を向けてくれるのは嬉しいけど…」
きな子(むむ、やっぱり…)
選択肢
・「4人に襲われて嬉しいなんてかのん先輩はホントすけべっすねぇ」
・「きな子もかのん先輩に首輪をつけて襲ってもいいっすか?」
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
611 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/13(月) 03:09:36.03 ID:Ut81ZrrmO
4人に襲われて嬉しいなんてかのん先輩はホントすけべっすねぇ
きな子もかのん先輩に首輪をつけて襲ってもいいっすか?あ、許可求めずにいきなり襲った方が嬉しいですか?
612 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/13(月) 03:19:48.69 ID:XK09Quwy0
きな子「4人に襲われて嬉しいなんてかのん先輩はホントすけべっすねぇ」
かのん「嬉しかったのは好意についてだよ…!」
かのん「暗いところで首輪をつけられた時はホントにびっくりしたんだから!」
きな子「きな子もかのん先輩に首輪をつけて襲ってもいいっすか?」
きな子「あ、許可求めずにいきなり襲った方が嬉しいですか?」
かのん「いや…今は冬毬ちゃんの特訓を……!」
きな子(ふむ。あそこの棚の中には手錠や首輪はなんかが仕舞ってあるみたい)
きな子(今は冬毬ちゃんの特訓中だって分かってるけど――)
選択肢
・棚にあった首輪を使ってかのんに襲い掛かる(きな子のターン√)※
>>602
と
>>603
についてはこのイベントの後ほどで
・冬毬の特訓を開始する
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
613 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/13(月) 03:26:02.51 ID:t6KcwSzoO
襲いかかるきな子ちゃんに合わせて冬毬ちゃんがかのんちゃんを羽交い締めにして協力
リボンを結んだ首輪があることも話す
614 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/13(月) 03:45:32.92 ID:XK09Quwy0
きな子「今襲っちゃうっす♡」
かのん「あっ!ちょ…ちょっと待って――」
不敵な笑みを浮かべたきな子は首輪を取りに棚へと向かった。
慌ててきな子を止めようと追いかけようとしたかのんだが、突然背後から羽交い締めにされて身動きを封じられてしまう
冬毬「私はずっと待っていたのに…っ!」
かのん「冬毬ちゃん…!?」
怪しい店に入るまえからすでに焦れていた冬毬は限界で、きな子に協力することで明確に反抗する
冬毬「きな子先輩、私のカバンの中にリボンを結んだ首輪があります。かのん先輩にはそっちがお似合いでしょう」
かのん「え…えぇっ!?なんで持ってるの!?」
冬毬「以前リボンを結んだ4人…いえ、5人と『かのん先輩とどこかに行くときは首輪を持っていく』と言う協定を結んでいますから」
かのん「なにそれ!?」
きな子「あった♪これっすね」
冬毬のカバンの中に5本のリボンが結ばれた首輪を見つけて手に取ると狼狽えるかのんの前に立つ
きな子「あれ?さっきは4人に襲われたって言ってたのに、リボンは5本…?」
きな子「これはどういう事っすかねぇ?」
かのん「そ、それは……」
かのん(しまった〜〜っ!朝、瑠璃乃ちゃんのリボンが増えてたんだった……!)
きな子「まぁ、それもこれからじっくりとかのん先輩に教えてもらいますから…♡」
かちゃりと音を立て、ついにかのんの首に首輪が装着されてしまう
冬毬「首輪に自分のカラーのリボンを結んでください」
きな子「あ…でもきな子、今リボン持ってない…」
きな子「そうだ!今はこれで――」
パーソナルカラーのリボンを持ってきていなかったきな子は髪を束ねる白いリボンを解くと、かのんの首輪に結ぶ。
憧れの先輩でもあるかのんの隷属的な姿に少しぞくりとしたきな子は――
選択肢(時限)
かのんに首輪を装着したきな子と冬毬は――
安価↓1〜しばらく
615 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/13(月) 03:58:04.83 ID:TvXo39w/O
きな子はベッドに座るとかのんを足の間に抱いて尋問の体勢に入る
冬毬はお腹の上から子宮なでなで
616 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/13(月) 04:18:59.71 ID:hosSmrPJO
自分のリボンを引きながら脱ぎたてパンツを顔に押し付けて嗅がせる冬毬
きな子は
パンツの臭い嗅いで喜んじゃうんすか?かのん先輩はほんと変態さんっすねぇ♡
それにおちんちんなんて生やしてどうするつもりだったんすかぁ?すけべで変態なかのんせんぱい♡って囁きながらドキドキしてる
617 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2026/04/13(月) 04:46:52.68 ID:tmXowIWzO
かのん先輩はあの時までほとんどされるがままだったのに、今ではすっかり自信を持っているみたいで。
しばらく離れている間に何があったんですか?きな子先輩たちを助けて、プールを見つけて遊んで?しかも気持ちよく?私たちがかのん先輩を心配している間もそれなりに余裕があったみたいで良かったです
618 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/13(月) 11:12:20.18 ID:MNgHdSPT0
きな子「かのん先輩!こちらへどうぞ」
ベッド上に座ったきな子は、足の間にかのんを座らせると後ろから身体を密着させて抱き着いた。
冬毬はかのんの前にちょこんと座り、股の間から押し上げられたパーカーを捲る
冬毬「わぁ…♡またこんなにおっきく…♡」
硬く反りかえった肉棒にうっとりと息を飲むが、伸ばした手はそれに触れずに下腹部を撫でさする
きな子「これで尋問の準備完了っす!」
かのん「んく…じ、尋問って…?」
きな子「ちゃーんと正直に答えてくださいね?」
きな子「それではかのん先輩――」
選択肢
・首輪のリボンの主について聞く
・かのんがもっとも感じるところについて聞く
・かのんに好きな子はいないか聞く
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
619 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/13(月) 11:28:39.85 ID:k1uK8vNEO
首輪のリボンの主について聞いてからきな子にリボンつけられて嬉しいですか?と聞く
620 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/13(月) 11:57:29.32 ID:MNgHdSPT0
きな子「この首輪に結んであるリボン。きな子以外のは誰のっすか?」
きな子(まぁ、銭湯にいる人たちとリボンの色で大体予想はついてるんすけど)
かのん「う、うぅ…は…ふ…そ、それは……」
きな子「あ!このスモーキーブルーは冬毬ちゃんのっすよね?」
かのん「…うん」
きな子「では、このライトブルーは?」
かのん「…しずくちゃん」
きな子「こっちのサファイアブルーのリボンはもしかして…!?」
かのん「恋ちゃんの…」
きな子「はわっ!?じゃ、じゃあこのピンク色は?」
かのん「…瑠璃乃ちゃん」
きな子「って事はこのピンクはオニナッツピンクっすか!?」
かのん「…夏美ちゃんのリボン」
きな子(く、くぅぅぅ…やっぱり夏美ちゃんに恋先輩まで…!)
きな子(こんなに強力なライバルがいるなら、きな子に勝ち目はないのでは!?)
きな子「かのん先輩!き、きな子にリボンつけられて嬉しいっすか?」
選択肢
・「…嬉しいよ」
・「さぁ、どうかな?」と強がってみる
・何も答えない
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
621 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/13(月) 12:01:14.19 ID:80Jn5FX1O
正直すごくドキドキしてるし嬉しいかもって気持ちだけどなんとか隠そうと強がる
622 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/13(月) 12:18:17.69 ID:MNgHdSPT0
かのん(話を聞いても首輪にリボンを結んだってことは…)
かのん(きな子ちゃんも私に好意を向けてくれてるって考えていいんだよね?)
かのん(それはすごく嬉しいし、今もすっごいドキドキしてる)
かのん(特に最近きな子ちゃんを意識してるって自覚したばかりだし…)
かのん(だけど、それをここで言っちゃうのは正直悔しい…!)
かのん(だから――)
強がりを決めたかのんは、声が上ずってしまわないように気をつけながら慎重に声を絞り出した
かのん「べ、別にぃ…普通かなぁ〜?」
きな子「はわっ!?」
きな子(や、やっぱり…こんなにモテモテなら別にきな子のことなんか…)
きな子(だけど…こんなきな子でもできる事はきっとある!)
選択肢
・強がりをみせるかのんに少しショックを受けたきな子は――
安価↓1
623 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/13(月) 12:23:29.06 ID:xrLUuwEaO
泣きながら抱きつき
624 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/13(月) 12:23:56.44 ID:krKTko1/O
かのんのおちんちんに処女おまんこ擦り付けて誘惑
625 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/13(月) 18:36:29.98 ID:XK09Quwy0
きな子「かのん先輩〜!やっぱりきな子のリボンなんて嬉しく…」
強がりを真に受けたきな子は涙をじんわりと溢れさせながらかのんの背中に抱き着く
かのん「あっ!違う違うそうじゃなくて――」
きな子「分かったっす!それならもっと喜んでもらえるように…!!」
かのん「き、きな子ちゃん!?きゃ、きゃっ!!」
弁解しようとしたかのんの肩を掴んで仰向けに倒したきな子は、セーラー服のスカートをぱさりと脱ぐ。
すぐにかのんの腰に跨り、腹を打つほど反り返っている肉棒に下着もつけていなかった秘部を直に押し付けた
かのん「あ…あぁ…きな子ちゃん…それは……」
きな子「かのん先輩、きな子の事、ちょっとでも好きでいてくれるなら…先輩の好きにしてくださいっす」
ぐりぐりと擦り付けられる秘部はすでに熱く、濡れていた。
誘惑するように腰をくねらせるきな子にかのんは――
選択肢
・誘惑に負けてしまう
・意地でも耐える
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
626 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/13(月) 18:39:15.55 ID:QPJq68s0O
さっきのは嘘だから、ほんとはすごくドキドキしてる
だからこういうことはもっとちゃんと考えて…
っていいながら頭撫でるけど腰も押し付けてる
627 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/13(月) 21:44:19.75 ID:XK09Quwy0
かのん「さっきのは噓だから!ほんとはすごくドキドキしてる」
きな子「うぅ…ほんとっすか?」
かのん「うん、ほら!証拠に――」
不安げな瞳のきな子の頭を胸に抱き寄せるとずっと高鳴りっぱなしの鼓動を聞かせる
かのん「ね?ドキドキしてるでしょ?」
きな子「良かったぁ…きな子、かのん先輩に嫌われてるのかと」
かのん「そんなわけないって!だからこういうことはもっとちゃんと考えて…」
胸に抱いたきな子の頭を優し撫でながら諭そうとするかのんだが、言葉とは裏腹に自分から腰を押し付けていた
きな子「あの〜…さっきからかのん先輩、おちんちんをきな子にぎゅうって」
熱く蜜を溢すきな子の秘裂に押し付けられている肉棒はこれだけでも快感をもたらしてしまい、否定の言葉飲み込ませた
選択肢
・これ以上は流されてしまうと一度離れる
・きな子の感触に抗えなかった
・そのままかのんから擦り付けてしまう
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
628 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2026/04/13(月) 21:46:51.65 ID:bFxlLyNeO
擦り付けるかのんちゃんにちゅーならいいですか?と求めていくきな子ちゃん
629 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/13(月) 21:51:00.63 ID:5AZXbi5NO
私はあのときからずっと昨日誘ったときも今も常に心の準備はできていると横からアピールする冬毬
630 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/13(月) 23:09:35.52 ID:XK09Quwy0
かのん(ダメ…っ!気持ちよくて…腰…とまんないっ!)
肉棒の裏側を秘裂で挟むように押し付けられながら、腰をへこへこと揺さぶり擦り続けるかのん。
お互いの性器から溢れる蜜と露でぬちゃぬちゃと粘着質な音がより快感を増幅させる
きな子「んぁ……く…ぅ……かのん先輩、ちゅーならいいですか?」
かのん「うん…!いいよ」
きな子「やったぁ…!では、失礼するっす……んちゅぅ…っ♡」
擦れあう度に湧き上がってくる無限の欲望を紛らわせようと2人は目を閉じて唇を重ねた
かのん(ふぁ…きな子ちゃんとキス、しちゃった…!)
きな子(えへへ…♡かのん先輩とちゅーしちゃったっす♡)
互いに意識しあうかのんときな子は唇を離すまいと押し付けあう。
夢中でキスを交わすかのんを横で見ていた冬毬は、右側にぴったりと添い寝するようにくっつくと耳元で囁き始めた
冬毬「かのん先輩はあの時までほとんどされるがままだったのに、今ではすっかり自信を持っているみたいで」
冬毬「しばらく離れている間に何があったんですか?きな子先輩たちを助けて、プールを見つけて遊んで?しかも気持ちよく?私たちがかのん先輩を心配している間もそれなりに余裕があったみたいで良かったです」
冬毬「私はあのときからずっと、昨日誘ったときも今も常に心の準備はできていますからいつでも♡」
かのん(…!!?)
せっかく意識しないようにしていたかのんは冬毬の囁きにより、再び下半身に意識が戻ってしまう。
耳にかかる冬毬の吐息と唇を合わせる感触、そして肉棒と秘部が擦れあう感触に頭の中をぐちゃぐちゃにかき乱されていくかのんは――
選択肢
・思考力が鈍っていき、蕩けて動けなくなってしまう
・勢い余って暴発してしまう
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
631 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/13(月) 23:11:18.99 ID:fx0sdD/ZO
冬毬の胸に顔をこすりつけてしまう
632 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/13(月) 23:13:13.33 ID:uPZB1dlWO
きな子ちゃんのおまたに思いっきり暴発しておまんこに精液ぶっかけ
633 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/16(木) 02:27:47.38 ID:R0bjgMIZ0
かのん「んひゃ…冬毬ちゃん…」
冬毬「ん…っ…本当におっぱいが好きなのですね」
きな子と夢中でキスを交わしていたかのんは、囁く冬毬の胸にこすりつける。
制服の生地越しに堪能する幸せそうな表情にきな子は頬を膨らませた
きな子(んもう…きな子とちゅーしてたのに…)
かのんを奪われた形となってしまったきな子は、上体を起こしてかのんの腰をしっかり掴むとそれまで以上に体重を肉棒に掛ける。
べったりと押し付けた秘部を小刻みに揺らし、不満を肉棒にぶつけた
きな子「んんっ!あ…ふ……♡」
きな子(こ、これ…きな子のお豆さんもいっぱい擦れて…)
きな子(腰…止められないぃぃっ♡)
かのん「ふぐ…ぅ…んんぐっ!!?」
かのん(きな子ちゃんの腰が激しく…っ!や、やば…で、でる…!!)
頭を冬毬に抱かれまともに声を上げる事も出来ないまま、激しさが増したきな子の腰に限界を突如迎えてしまう。
暴発した肉棒から放たれた精液は、密着していたきな子の秘部に直撃する
きな子「んあっ!あ、熱……へ?かのん先輩、まさかもうイっちゃったんすか!?」
突如秘部を覆ったねばついた熱さに、驚いたきな子は一度股を離す。
きな子の秘部にはドロリと精液がまとわりつき、恥ずかしさと情けなさで顔を腕で隠すかのんの腹部には力を失った肉棒がぐったりとしていた
きな子「う〜ん…なかなか元気になんないっすねぇ…」
しばらく経った後、柔らかくなってしまった肉棒を指先でつんつんとつついてみるがくすぐったいだけで変わりはなかった
冬毬「では、私が少し手伝ってあげましょう」
かのん「冬毬ちゃん…!?ちょ…っ!!」
ベッドの上で膝立ちになった冬毬は、素早くパンツを脱ぐと首輪のリボンを引いて顔を寄せさせる。
脱いだパンツをかのんの顔面に押し付け、顔を背けられないようにリボンを引き続けた
かのん「むぐっ!?んん…!と…まりちゃ…っ!」
冬毬「どうですか?先輩はこういうので興奮するんですよね?」
きな子「パンツの臭い嗅いで喜んじゃうんすか?」
びっしょりと濡れたほかほかパンツの匂いは、かのんの嗅覚を犯して意識を混濁させた
そして何より、さっきまでぐったりとしていた肉棒はみるみるうちに硬さを取り戻し、完全に勃起する
きな子「わぁ…!またおっきく…!かのん先輩はほんと変態さんっすねぇ♡」
きな子「さっきはあんな事言って冷静だったのに、かのん先輩のおちんちんがこんなになってたら説得力ないっすよね?」
きな子「それにおちんちんなんて生やしてどうするつもりだったんすかぁ?すけべで変態なかのんせんぱい♡」
完全に復活した剛直に、目を輝かせるきな子は耳元で扇情的に囁く
きな子「最初に飲んだ薬のせいっすよね?きな子もワームさんたちに生やされた事ありますから、よく分かるっすよ」
冬毬「私も興味あります。かのん先輩がわざわざおちんちんを生やして本当はどうするつもりだったのか」
きな子「ほら、言うだけならタダっすよ?」
濃厚な冬毬の匂いときな子の囁きに意識が蕩けだしたかのんは――
選択肢
かのんの秘めた欲望(ふたなりになって本当にしたかった事)
安価↓1
634 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/16(木) 02:35:57.94 ID:gZPvsu9fO
前回の勝利体験からなんとなく上に立つのに有利になれると思ったくらいでそんなに考えてなかったけど、改めて言われて前に夏美ちゃんに膣内射精されたのを思い出してする側だとどうなんだろうと考えが全部口から漏れる
635 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/16(木) 03:44:51.78 ID:R0bjgMIZ0
かのん「欲望…」
かのん「と言うよりも、前回冬毬ちゃんに勝利したから今回もおちんちんあったら2人相手でも有料なんじゃないかなーって」
きな子「…………」
冬毬「ふむ。それで?」
かのん「あんまり考えて薬を飲んだ訳じゃないんだけど、考えてみると前に夏美ちゃんに膣内にびゅってされた時を思い出しちゃって」
きな子「夏美ちゃんと!!?」
かのん「もし私が出す側だったらどんな感じなのかなって気になったりもしたり」
冬毬「なるほど。ようするに姉者にされた膣内射精の――」
冬毬「ん、姉者?……姉者と!!?」
かのん「そうそう夏美ちゃん――」
かのん「ってなんで知ってるの!?」
きな子「いや、全部口に出てたっすよ」
冬毬「かのん先輩!いつ姉者とえっちしたのですか!?姉者のおちんちんはどうだったんですか!?」
きな子「冬毬ちゃん、落ち着いて…!」
冬毬「い、いえ…!そんなことより、かのん先輩は姉者と…その……そういう関係なんですか?」
選択肢
・「うん…黙っててごめんね」
・「ち、違うよ…!成り行きでたまたま……!」
・「夏美ちゃんが迫ってきたんだよ!」
・「あの時はちょっと事情があったの…!」
安価↓1
636 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/16(木) 03:46:44.69 ID:jYIEO2hFO
あの時はちょっと事情があったの…!
637 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/16(木) 04:30:46.72 ID:R0bjgMIZ0
かのん「あの時はちょっと事情があったの…!」
冬毬「かのん先輩が姉者となかだしえっちしていたなんて…」
きな子「それなのにきな子はダメだなんて…」
かのん「ダメって言うか大事なことだからよく考えないといけないよーって」
冬毬「いいでしょう。その事情とやらは直接かのん先輩の身体に聞いてみましょう」
首輪から伸びるリボンを短く握りなおした冬毬は強く引き、かのんをベッドに倒そうとした
かのん(ま、まずい…!このままだとまた負けちゃう…!)
かのん(なんとか踏みとどまらないと!)
柔らかいベッドで何とか踏ん張って倒されるのを防いだかのんは、冬毬の目を見て一言だけ発した
かのん「冬毬ちゃん、『待て!』」
冬毬「あぅ…っ!は、はい……」
冬毬はたったそれだけでリボンから手を離しモジモジと身体を揺すりながら命令に従う
かのん「よしよし、いい子だね。じゃあ私がいいよって言うまでそこで見ててね」
かのん「ほら、おいで!きな子ちゃん」
冬毬の頭を撫でたかのんはあえて見せつけるようにきな子を抱き寄せた
かのん「いーっぱい甘えていいよ」
きな子「…はい」
完全に冬毬を掌握するかのんに驚くきな子だったが、薬の効果で甘えたくなっていることもあり素直に首筋に顔を埋めた。
きな子を愛おしく感じながら、頬を撫で、唇をなぞると鎖骨をくすぐる。
そしてかのんの手は着たままだったセーラー服の上から両胸を包みこんだ
きな子「んぁ…♡お、おっぱいはぁ…♡」
かのん「敏感なんだよね?」
きな子「はぃぃ…それもワームさんたちのせいで…んひっ!」
むにむにといやらしく揉みしだくとセーラー服の下でピンク色の乳首がどんどんと勃起しているのがうっすらと見える
かのん「冬毬ちゃんも見てるから、きな子ちゃんの甘えっぷりたくさん見せつけちゃお?」
きな子「あぁ…きな子…先輩になったのにぃ…」
かのん「そんな『きな子先輩』はどうして欲しいのかな?ほら、ちゃんと言ってみて?」
胸を揉まれながらも身体を擦り付け、懸命にかのんに甘えるきな子は――
選択肢
・きな子がかのんにして欲しいこと
安価↓1
638 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/16(木) 04:36:57.27 ID:xX7Bfc0UO
おちんちんハメてほしい
冬毬ちゃんだけじゃなくてきな子だって準備できてるんすから……きな子の初めてを奪う覚悟ができてるんだったら他の子に手を出す前にまずきな子で練習しましょうっす?
639 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/18(土) 19:55:22.63 ID:kNIGwto30
きな子「…夏美ちゃんとしたのなら、きな子にもおちんちんを挿入れてほしいっす」
きな子「冬毬ちゃんだけじゃなくてきな子だって準備できてるんすから……」
きな子「きな子の初めてを奪う覚悟ができてるんだったら他の子に手を出す前にまずきな子で練習しましょうっす」
しっかりとかのんの目を見据えるきな子、ぎゅう抱き返す力が強まりって二人の間に挟まれた肉棒が窮屈そうに身じろぐ
真剣そのもののきな子の瞳にかのんは――
選択肢
・ついに我慢ができなくなり、きな子をベッドに押し倒す
・冬毬の時の様に「メッ」ってする
・「ダメだよ?ちゃんとよく考えなきゃ」と諭す
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
640 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/18(土) 19:56:54.50 ID:FXdHgMygO
冷静になって考えて、明日以降も同じ気持ちかどうかは分からないからと言って覚悟できてないのを誤魔化すためにさっきの精液を中に塗り込んで我慢させる
641 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/18(土) 20:26:25.10 ID:l7ahY6hEO
きな子の身体を冬毬の方に向かせて脚開かせてしてるところが丸見えな状態にする
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