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【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part8
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830 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/04(月) 19:06:51.94 ID:KJiH/veF0
古いアパート101号室を探索する
831 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/04(月) 20:18:42.69 ID:59tcugtq0
歩夢「お布団探しに戻ろっか?」
古いアパート(101号室)
侑「ここはどんな人が住んでいたの?」
普通の人「ここは大家のクソバ――おばちゃんの部屋だよ」
普通の人「でも、世界がおかしくなり始めた時、すぐにどっかに逃げたっきりで帰ってきてないと思う」
ごちゃごちゃと物の多い部屋を調べていく歩夢たち
歩夢「うーん…このお布団って大家さんが使ってたやつだよね」
普通の人「さすがにこれで寝るのはちょっと…」
恐らく長く敷きっぱなしの布団があったが、さすがにそれはと見なかった事にする
侑「あ!見て見て!これ!」
侑に呼ばれたて向かった押し入れには、未開封の寝具のセットがあった
歩夢「入れ替え用の寝具の予備って書いてあるね」
普通の人「そっか!ここは備え付けの布団があったから、それの替えなんだ!」
侑「じゃあこれを持って帰ればいいんじゃない」
歩夢「そうだね、みんなで運ぼ――」
普通の人「ちょっと待って!」
歩夢「どうしたんですか?」
女性は急いで大家の冷蔵庫に張り付けてあったホワイトボードに向かうと『203号室 6ヵ月滞納中!』の文字を手のひらで消す。
そしてテーブルの上に無造作に置いてあった作成中の督促状を掴んで破くとカバンに突っ込んだ
普通の人「これでよし…!お待たせ!」
侑「なにしてたの?大丈夫?」
普通の人「うん!平気平気!いやーこれですっきりだね」
侑「…?」
晴れやかな表情の女性に首を傾げながら、歩夢と侑は布団を部屋に運んだ
8月27日昼(149日目)空腹度4/10 疲労度7/10 古いアパート:203号室(拠点) 天候:大雨
現在の目標
『古いアパートを探索する』
・お布団は見つけたけど、このアパートを全て探索するのもいいかも!
『普通の人の用事を済ませる』
・あの人がどこかに用事があるって言ってたけど、でも詳しくは教えてもらえなかったけど…一体なんの用事なんだろう?
『エマに事情を聴く』
・エマさんに一体何があったんだろう…?
時限イベント『渇望@エマ』9月4日夜まで
・「ぜんぜん満たされない…っ!切ないよぉ…っ♡」
行動
・古いアパートを探索する(102号室・104号室)
・普通の人の用事を済ませる(商店街・A駅・どこかの場所)
・エマに事情を聴く
・『渇望@エマ』*
・地図を確認する
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・コミュニケーション(本日完了済)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*ターン消費なし
安価↓1
832 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/04(月) 20:20:07.96 ID:WKxtIMvwO
102号室探索
833 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/04(月) 21:37:27.87 ID:59tcugtq0
歩夢「102号室も探索しちゃいましょう!」
古いアパート(102号室)
歩夢「ここに住んでた人について、何か知っていますか?」
普通の人「102は誰が住んでたっけな…?」
普通の人「う〜ん…ゴメン!思い出せない!」
侑「まぁ、入って確かめてみようよ!」
侑「それじゃあ、お邪魔しまーす」
そっと102号室のドアを開けて、中に入るとそこはもぬけの殻だった
歩夢「なにもないね…」
普通の人「そう言えば…!ここの人は4月から就職とか言って引っ越していったような…?」
侑「じゃあここは空き部屋?」
普通の人「多分。新しい人が来る前にこうなちゃったからね」
歩夢「なるほど、それで大家さんの部屋に予備の寝具があったんですね」
歩夢「今はなんにもない部屋だけど、何かに使えるかも?」
選択肢
・104号室を探索する
・自室に戻る
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
834 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/04(月) 21:40:07.85 ID:k9+UjPhgO
104号室を探索する
835 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/04(月) 21:41:27.91 ID:phzj30TzO
そういえばさっきあなた、ちょっとお口が悪くなってたよね?ごまかしてたけど
これから矯正してあげるからね♡
836 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/04(月) 22:15:46.62 ID:59tcugtq0
歩夢「次は最後のお部屋の――」
普通の人「104かー…あそこは覚悟しといた方がいいよ」
歩夢「そんなにひどいんですか?」
普通の人「苦情のあまり役所の人が来るレベルで…」
侑を次いで気の進まない女性は嫌そうに102号室を後にしようとした。
すると玄関の土間のあたりで歩夢が後ろから耳元に突然囁く
歩夢「そういえばさっきあなた、ちょっとお口が悪くなってたよね?ごまかしてたけど」
歩夢「これから矯正してあげるからね♡」
ドキッとして足が止まってしまった女性だが、玄関先で侑が出てこない歩夢たちの様子を見に戻ってきた。
何事もなかったように取り繕う女性は少し顔を赤くして足早に104号室へと向かうのだった
古いアパート(104号室)
普通の人「それじゃ…開けるよ?覚悟はいい?」
女性の問いかけに歩夢と侑が頷くと、軋む音を立てながら扉を開く。
すると、目に沁みるような悪臭を3人を襲う
普通の人「うぇ…っ!や、やっぱり…ひどい……匂い…」
侑「目、目が痛い…っ!な、なんなの…これ!」
両手で口と鼻を覆いながら室内を見ると、ゴミのような物が散乱――聳え立って山を形成していた
普通の人「お…おえ…っ…ど、どうする…中、入る……?」
選択肢
・なにか残ってるかもと104号室を探索する
・ひどい悪臭に耐えられないと扉を閉める
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
837 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/04(月) 22:19:30.87 ID:AxALdMQfO
ベランダの窓が開いてなさそうだったら普通の人が突入して窓全開にして戻ってくる
838 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/04(月) 22:56:28.15 ID:59tcugtq0
普通の人「よし!私が突っ込んでベランダの窓を開けてくるから待ってて…!」
少し離れた場所で何度も深呼吸をして、きれいな空気をたっぷりとため込んだ女性は一気に室内へと突入した。
文字通り足の踏み場もない部屋の中を掻き分け、窓のロックを解除するとまた一目散に玄関先を目指し駆けていく
普通の人「ぷはっ!!はぁー…はぁ……死ぬかと思った…」
侑「さすが!これで少しは匂いが流れてマシになったよ」
歩夢「うん!これでなんとか我慢できるくらいには…」
幾分薄らいだとはいえ、まだ十分に悪臭のする部屋に3人は鼻を手で覆いながら慎重に入った
侑「ホントにゴミばっかりだね…!」
歩夢「もう…どうしてこうなるまで溜めちゃったんだろう」
部屋の中の“山”を発掘する歩夢たち。
そのほぼ全てはゴミであったが、何か使える物がないかと掘り起こす。
普通の人「ん…これは?」
侑「どうしたの?なにか見つかった?」
ゴミ溜めの中から木箱を見つけた女性はそっと蓋を開けた。
その中には――
侑「それって…!鉄砲!?」
普通の人「鉄砲って言ってもおもちゃでしょ?ほら、BB弾も一緒にあるし」
侑「でも、撃たれたら痛いんだよね?」
普通の人「痛いだろうけど、これで相手を倒したりは――」
見つけた拳銃の玩具を構え、適当に壁を向けて引き金を引く。
すると到底玩具とは思えない音とともに装填されたBB弾が射出され、アパートの壁に小さな穴を開けてしまった
普通の人「…………」
侑「やっぱり危ない物じゃん!」
普通の人「い、いやでもこれ…おもちゃなハズだけど…」
(武器:拳銃)違法改造エアガン(装填30/30ダメージ30耐久50/50)残弾50
(弾薬)6mmBB弾x50を手に入れた
839 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/04(月) 23:00:03.14 ID:59tcugtq0
歩夢「ふぅ…これで全部の部屋は見て回れたよね?」
普通の人「うん…」
侑「あー…まだなんかあの104号室の匂いがするような気がするぅ…」
その後、104号室で目ぼしい物を見つけられなかった歩夢たちは自室に戻ってきていた
歩夢「なんと言うか、強烈だったね…」
普通の人「それで、次はなにするの」
歩夢「えっとぉ…それじゃあ次は――」
現在の目標
『普通の人の用事を済ませる』
・あの人がどこかに用事があるって言ってたけど、でも詳しくは教えてもらえなかったけど…一体なんの用事なんだろう?
『エマに事情を聴く』
・エマさんに一体何があったんだろう…?
時限イベント『渇望@エマ』9月4日夜まで
・「ぜんぜん満たされない…っ!切ないよぉ…っ♡」
行動
・普通の人の用事を済ませる(商店街・A駅・どこかの場所)
・エマに事情を聴く
・『渇望@エマ』*
・地図を確認する
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・コミュニケーション(本日完了済)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*ターン消費なし
安価↓1
840 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/04(月) 23:01:24.41 ID:KJiH/veF0
地図を確認する
841 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/04(月) 23:47:40.69 ID:59tcugtq0
歩夢「私たちが記録した場所を確認してみよう」
歩夢たちは地図を開いた
B県A市B町1丁目(現在地付近)
・古いアパート(拠点)
・ファミレスLv.1
・スーパーLv.1
・B川
(期間限定)水着専門店(特殊Lv.2)
判明している場所
・西の安全な場所
歩夢「こんな感じかな?」
現在の目標
『普通の人の用事を済ませる』
・あの人がどこかに用事があるって言ってたけど、でも詳しくは教えてもらえなかったけど…一体なんの用事なんだろう?
『エマに事情を聴く』
・エマさんに一体何があったんだろう…?
時限イベント『渇望@エマ』9月4日夜まで
・「ぜんぜん満たされない…っ!切ないよぉ…っ♡」
行動
・普通の人の用事を済ませる(商店街・A駅・どこかの場所)
・エマに事情を聴く
・『渇望@エマ』*
・地図を確認する
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・コミュニケーション(本日完了済)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*ターン消費なし
安価↓1
842 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/04(月) 23:48:03.17 ID:gEYTfkBuO
お風呂で休む
843 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/05(火) 00:10:52.91 ID:Hd8wd3ZJ0
歩夢「さっきのお部屋で少し汚れちゃったから、お風呂に入ろうかな?」
歩夢(あの匂いが染みついてたら嫌だから、誰もいない今のうちに――)
歩夢はお風呂に入ってあの部屋の匂いを落とす為、いつもより多めのボディソープで身体を洗った
歩夢はお風呂に入ってリフレッシュした
疲労度-5(2/10)
8月27日夜(149日目)空腹度5/10 疲労度2/10 古いアパート:203号室(拠点) 天候:大雨
歩夢「ふぅ…すっきりした」
歩夢「もう夜になっちゃったんだ…!」
歩夢「それじゃあ――」
現在の目標
『古いアパートを探索する』
・お布団は見つけたけど、このアパートを全て探索するのもいいかも!
『普通の人の用事を済ませる』
・あの人がどこかに用事があるって言ってたけど、でも詳しくは教えてもらえなかったけど…一体なんの用事なんだろう?
『エマに事情を聴く』
・エマさんに一体何があったんだろう…?
時限イベント『初夜@侑』9月2日夜まで
・ねぇ、ちょっといいかな?少し話があるんだけど
時限イベント『渇望@エマ』9月4日夜まで
・「ぜんぜん満たされない…っ!切ないよぉ…っ♡」
行動
・普通の人の用事を済ませる(商店街・A駅・どこかの場所)
・エマに事情を聴く
・『渇望@エマ』*
・地図を確認する
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・コミュニケーション(本日完了済)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*ターン消費なし
安価↓1
844 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/05(火) 00:11:20.23 ID:IrBpLmLUO
初夜@侑
845 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/05(火) 00:16:30.90 ID:IrBpLmLUO
アパートはまだ探索する場所残ってる感じなんだ
846 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/05(火) 00:51:15.35 ID:Hd8wd3ZJ0
時限イベント『初夜@侑』
侑「ねぇ、ちょっといいかな?少し話があるんだけど」
普通の人「どうしたの?」
お風呂も済ませ、それぞれがゆっくりとした時間を過ごしていると侑は女性の隣に座る
侑「私たちって付き合ってから結構経つよね?」
普通の人「うん。2ヵ月ぐらい?」
侑「それなのに、付き合ってから全然えっちしてないなーって」
普通の人「それは…」
恋人の関係になったものの、失う怖さも同時に芽生えてしまった侑と女性は親密になったはずが却ってお互いを躊躇させていた
侑「だから――」
選択肢
・「……恋人えっちしたい」
・「今日は2人だけで過ごうよ」
・「覚悟ができたらいつでも言って」
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
>>846
アパートについては消し忘れです…すみません!
847 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/05(火) 00:51:48.13 ID:Nwdg4E8GO
……恋人えっちしたい
848 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/05(火) 01:23:55.00 ID:Hd8wd3ZJ0
侑「……恋人えっちしたい」
普通の人「私も…!」
普通の人「で、でも…歩夢ちゃんやエマちゃんもいるし…!」
侑「分かってる。だから――」
選択肢
・夜中に抜け出して侑を監禁していた103号室に行く
・布団の中でこっそりバレないようにする
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
849 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/05(火) 01:26:03.59 ID:YbbKSZtS0
あなたが私のこと捕まえてたお部屋に行こ?二人きりでゆっくりしたいから
850 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/05(火) 01:26:50.20 ID:YbbKSZtS0
とみんな寝静まった夜中にこっそり103号室へ
851 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/05(火) 01:53:40.36 ID:Hd8wd3ZJ0
侑「あなたが私のこと捕まえてたお部屋に行こ?二人きりでゆっくりしたいから」
普通の人「うん…!」
侑と女性はそうして歩夢とエマが寝静まるのを密かに待った
侑「どう?歩夢もエマさんも寝てる?」
夜も深まった頃、ようやく歩夢たちが眠ったのを確認すると音を立てないように部屋を出て、下の階へと向かう
古いアパート(103号室)
普通の人「こんなごちゃごちゃした部屋でごめんね」
侑「別にあなたといれれば気にしないよ」
かつて侑を拘束していたベッドに2人並んで座る。
自然に手を繋いだまま、お互いにタイミングを図っていた
普通の人「やっぱりムードとか大事じゃない?」
侑「そんなの気にしちゃうんだ?例えばどんな感じのところがいいの?」
普通の人「それは…落ち着いた感じのホテルとか?」
侑「ふふっ、あなたってばかわいい〜♡」
普通の人「か、からかわないでよ…!」
侑「でもほら、今はここが私たちだけの世界なんだよ」
侑「だから――」
繋いでいた手がお互いの腰に回り、身体を抱き寄せ――
選択肢(時限)
恋人として改めて初夜を過ごす侑と普通の人は――
安価↓1〜1時間くらい
852 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/05(火) 02:13:27.87 ID:MGz9pt2VO
小悪魔な表情の侑ちゃんが、これからどんなことがあったとしてもあなたから離れられなくなっちゃうくらいに愛してほしいな…♡って耳元に囁く
>>846
書き方が変わったから何かあるのかと勘違いしただけなので大丈夫です、理解しました
853 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/05(火) 02:35:37.94 ID:4a+tSlepO
ムード高めるためにボディタッチやハグしながら愛を伝えあう
途中普通の人のスカートをめくる侑
854 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/05(火) 02:47:23.33 ID:76s8Y9kYO
告白成功したあとに部屋でくすねて隠し持っていたピンクの錠剤を、くすぐり攻撃で開かせた普通の人の口に放り込んで飲ませて
侑の初めて……あなたにあげるね?
855 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/05(火) 04:25:56.83 ID:Hd8wd3ZJ0
お互いに身体を抱き寄せると、侑は小悪魔な表情で女性の耳元で囁いた
侑「これからどんなことがあったとしてもあなたから離れられなくなっちゃうくらいに愛してほしいな…♡」
普通の人「っ!?」
その一言が引き金になり、炎が燃え上がった女性は侑の身体を抱きしめた。
侑「あ…っ!く、くすぐったいよぉ♡」
消えないぐらいにこのムードを高めようと女性は侑の身体のあちこちに触れる。
普通の人「侑ちゃん、好き。大好き」
侑「ん…わたしも…あなたのこと……すきだよ」
愛を伝えあいながら、侑もお返しとばかりに女性の身体に手を伸ばす。
頬を撫で、胸に下りた手が一度だけ優しく揉んだ
侑「ぁ…ふ…こうやって触れ合うだけでも気持ち…いいね」
普通の人「触れ合うだけ…っ…でいいの?」
侑「ううん。もっと愛し合いたい」
侑「だから――えいっ!」
普通の人「きゃっ!?ゆ、侑ちゃん…!?」
下半身に到達した侑の手が腰を撫で、スカートを捲る。
驚きの声を上げ思わずスカートの裾を抑える女性。侑はそのがら空きになった腋に手を差し入れると思いっきりくすぐりだす。
普通の人「はは…これ……ちがうからぁ……っ!」
身体を固くしながら講義する女性。
侑は隠し持っていたピンクの錠剤を取り出すとその口に放り込んだ
普通の人「んぐっ!?い、今なにを…?」
侑「ピンク色のおくすりだよ?」
普通の人「そ、それは…!」
侑「これを飲んだら、おちんちん生えちゃうんだよね?」
普通の人「なんで知ってるの…?」
侑「だってぇ、雑誌とかに普通のに乗ってるよ?恋人と愛し合う時にって」
侑「侑の初めて……あなたにあげるね?」
まさかの事態に狼狽える女性をよそに、侑はベッドに寝転んだ。
その言葉に女性は急速に理性が溶け出していくのを感じ――
選択肢
・(侑)まずは普通の人の肉棒を手で可愛がる
・(普通の人)侑の誘いに理性が利かず、挿入する
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
856 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/05(火) 04:33:41.47 ID:gtdF8ZRzO
キスして好きって言いながらゆっくり挿入
857 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/05(火) 05:56:29.74 ID:Hd8wd3ZJ0
自ら衣服を全て脱ぎ捨てた女性は、興奮で震える手で侑のワンピースも脱がす。
そして侑の最後の砦の下着も慎重に脱がしていく
侑「わ…すご…もう大きくなっちゃってる!」
既に硬く反り返っている肉棒に驚きと興奮が混じった声を上げる。
そんな侑に覆いかぶさった女性は唇を奪う
侑「んちゅぅ…あ…♡む…ん…ちぃ……♡」
普通の人「はむ……ん、んち…っ♡ちぅぅぅ……♡」
キスを交わす間も肉棒は血流が集中し、より一層硬さを増す。
我慢の限界に達した女性は侑に足を開かせ、正常位の体勢になり肉棒の先を膣口に押し当てた
普通の人「侑ちゃん、好き…っ!」
侑「うん、私も…♡来て♡」
その一言で決心がついた女性は、当てがった肉棒をゆっくりと押し込んでいく
侑「んぅっ!?あ、挿入って……♡く……ぅぅ……っ」
キスやボディタッチで高まっていた侑の膣内はしっとりと濡れていたが、それでも狭く、初めての異物を阻止するかの如く閉じていた
普通の人「だ、大丈夫…?痛くない?」
侑「大…丈夫…っ!だから…このままぁ…」
顔をしかめる侑に、心臓が止まりそうになった女性は咄嗟に腰を引いてしまいそうになった。
だが、侑がすかさず両手を背中に回して肉棒を抜く事を許さなかった
侑の様子を見ながらゆっくりと膣内を開いていくが、狂暴な快感に襲われる女性は余裕がなくなっていく
普通の人「あぁ…やばぁ…なに…これ……♡」
侑「私の膣内…気持ち…いい?」
額に汗を浮かべながら女性を受け入れようと奮闘する侑は深呼吸をしてほほ笑むと、開いた足を腰に回した。
そして快感に必死に耐えている女性の腰をぐいっと足で引き寄せた
普通の人「ぅああっ!!侑ちゃ…ぁ…」
侑「〜〜〜〜〜〜っ!!」
一気に最奥まで貫かれた侑はベッドの上で背中を反らして声にならない嬌声をあげる。
選択肢
・侑の不意打ちに思わず膣内に射精してしまう
・ぎりぎりのところで射精を堪える
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
858 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/05(火) 06:00:14.95 ID:V8WYMxMzO
ぎりぎりこらえたけどおちんちんと子宮がちゅーした状態から動けない
859 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/06(水) 04:34:31.53 ID:O8pTSp4u0
普通の人「く…ぁ…ぁぁ……っ!」
完全に肉棒を根元まで飲み込まれ、脳が追いつかないほどの快感に思わず射精してしまいそうになる。
しかし、歯が軋むほど噛みしめなんとかそれだけは堪えた
侑「ふぅぅぅ…はぁぁ…………」
ようやく挿入に馴染み始めた侑は深い呼吸で落ち着かせると、女性の頭をそっと撫でる
侑「完全に挿入っちゃったね…♡」
油断すればすぐにでも射精してしまいそうで苦悶の表情で堪える女性。
当然、抽挿どころか侑を組み敷いたまま身動きひとつできなかった
侑「んあ…っ♡私の一番奥とあなたのおちんちんがちゅーしてるの分かる?」
普通の人「う…あ…わ、わかるっ♡こんこんって当たってるぅ♡」
動かなくても熱く濡れた肉襞で締め上げられ、快感をやり過ごすどころか毎秒ごとに増幅していく。
そんな余裕のない女性に侑は――
選択肢
・女性の胸にいたずらする
・じっと目を見つめていた
・さらに奥へと導いた
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
860 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/06(水) 04:40:38.30 ID:kHBfqcJZO
何も知らなかった侑のしきゅー、あなたのせーえきでいっぱいにしてくれる?
って言ってゆっくり腰をぐりぐりと揺らす
861 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/06(水) 08:27:46.86 ID:O8pTSp4u0
侑「何も知らなかった侑のしきゅー、あなたのせーえきでいっぱいにしてくれる?」
煽情的な言葉とともに、女性の腰を足でしっかりとホールドしたままぐりぐりと揺らす
普通の人「あ、あぁっ!ダメっ!動いちゃ…っ!」
侑「ほらぁ♡出して?」
普通の人「んん…っ!あぅ…ん!で、でちゃうぅぅっ!!!」
悲鳴を上げる女性に構わず腰を動かし、子宮口を押し付けるように肉棒を責め立てる。
挿入しただけで限界近かかった女性はその動きに到底耐えられるはずもなく――
普通の人「は…ぅっ…!で、でて……っ」
侑「あつっ♡んああっ♡膣内でびゅくびゅくって……♡」
肉棒の先端から爆発するように迸った精液は侑の子宮口に降り注ぎ、熱さで身悶えさせる。
その度に膣内がうねってしまい、女性にさらなる射精を促してしまっていた
普通の人「ふー…っ…あ…♡」
肉棒が侑の膣内で溶けてしまったのではないかと錯覚するほどの激しい射精に息もままならない。
噴出する精液と引き換えに、徐々に高度を失っていく肉棒は自然にずりゅんと膣口から抜け出してしまう
侑「んぁっ♡ぬ…抜けちゃったの……?」
普通の人「ふはぁ……もう…むりぃっ…休ませて……」
侑を組み敷いていられなくなり、そのまま覆いかぶさるように崩れ落ちる。
まだ腰に足を回したまま、愛おしそうに疲労の見える顔を撫でると頬にキスを一つ落とした
侑「ちゅっ♡膣内射精しちゃったね♡」
侑「これは責任とってもらわないとねー♡」
返事する気力も出し切ってしまった女性は代わりに侑の頬に自分の頬を擦りつける。
悦びの声を上げる侑にしっかりとホールドされたまま、自室に戻るまで2人は初めての夜の余韻に浸り続けた
侑と普通の人の絆が上昇した
侑のヒトリダケナンテエラベナイヨー!が発動した
侑⇔普通の人+10+2(恋人16)
選択肢(9/15日まで季節イベント中)
1.8月28日朝へ
2.キャラクター変更 □は快楽堕ち、×は行動(選択)不能、△捕縛中、◇悪堕ち、☆イベント発生中、!選択肢によってはモブに生えます
時限イベント『快楽の果てに@真姫』9月3夜まで
時限イベント『渇望@エマ』9月4日夜まで が発生中
パーティー結成組
1.かのん・夏美・恋・冬毬・しずく・にこ・瑠璃乃・すみれ・果林・□きな子・□千砂都
2.(☆真姫・ことり)
3.四季・花陽・梨子・マルガレーテ
4.可可・璃奈・かすみ・栞子・手芸部員
5.☆歩夢・侑・普通の人・□☆エマ
6.絵里・曜
7.(さやか)・花帆
8.愛・穂乃果・ミア・ランジュ
9.ダイヤ・(△彼方・△鞠莉)・遥
単独組
A.△□!千歌△海未
B.☆!せつ菜、
C.メイ、△希
または上記以外のラブライブ!シリーズのキャラクターから1名選択
安価↓1
862 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/06(水) 08:27:49.52 ID:agMDu/QU0
かのん
863 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/06(水) 08:48:54.69 ID:9Rz/G4Ueo
まき
864 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/06(水) 17:35:30.63 ID:O8pTSp4u0
8月28日朝(150日目)空腹度9/10 疲労度1/10 銭湯(拠点) 天候:晴れ
すみれ「ただいまー」
かのん「おかえり!クゥクゥちゃんたちの様子はどうだった?」
すみれ「少し休んだらもうすっかり復活してたから、そんなに大した事じゃなかったみたい」
すみれ「ホント心配して損したわ」
果林「璃奈ちゃんも元気になってたからもう大丈夫ね」
かのん「よかったぁ…」
果林「そしてその璃奈ちゃんから伝言を預かってきたわ」
かのん「伝言?」
果林「ええ。なんでも『協力してほしいことがあるから、時間がある時にフィットネスクラブに来て』って」
かのん「協力してほしい事?一体なんだろう?」
現在の主な目標
・みんなで決めなきゃいけないよね
・フィットネスクラブへ行く
「璃奈ちゃんが協力してほしいことがあるみたいだけど、一体なんだろう?」
イベント・サブ目標
(サブイベント)恋のおねがい@ALL
恋ちゃんが新しい手帳を探してるみたいだけど、どこかで見つけられないかな?
・ビジネスとかで使うような手帳が必要みたい
・でもなんで使い道は内緒なんだろう…?
イベント『頑張ったご褒美』@かのん・瑠璃乃
イベント『ダレノモノ:リベンジ』@かのん
イベント『私をバトルに連れてって』@かのん・しずく
イベント『お詫び』@かのん・果林
朝香さんの心を燃やせる歌、歌って見せる…!
(オプション)どこかでアコースティックギター、見つからないかな?
行動
・これからについて
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・調教
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・行動指示(待機中8名)
・受領(受領待ち6名)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(メンバー、内容を記入)・告白*
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
安価↓1
865 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/06(水) 17:36:22.88 ID:DThmQVM2O
コミュニケーション
かのん冬毬瑠璃乃
冬毬と瑠璃乃が二人で会話しているのを見かけこっそり見守るかのん
866 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/06(水) 17:49:15.67 ID:O8pTSp4u0
コミュニケーション(かのん・冬毬・瑠璃乃)
かのん(ん?あれは冬毬ちゃんと瑠璃乃ちゃん?)
かのん(珍しい組み合わせ?)
軽く散歩して自分のロッカーまで戻ろうとしたかのんは、隣の冬毬と瑠璃乃がなにやら会話しているのを目撃する。
別にやましい事があるわけではないが、なんとなく様子が気になってロッカーを挟んだ反対側でこっそりと見守ることにした
冬毬「――――」
瑠璃乃「――――」
かのん(2人はなにを話してるのかな?)
聞き耳を立てたかのんに聞こえてきたのは――
選択肢
・他愛のない雑談
・かのんを巡る話
・かのんを食べちゃうぞ作戦会議
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
867 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/06(水) 17:50:06.13 ID:agMDu/QU0
かのんを巡る話
868 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/06(水) 18:01:14.82 ID:O8pTSp4u0
冬毬「大沢さんはかのん先輩とどういう関係なのですか?」
瑠璃乃「関係かぁ…」
瑠璃乃「かのんちゃんはルリのご主人さまだよ?」
冬毬「ご主人さま、ということはかのん先輩となんらかの主従契約を結んでいる」
瑠璃乃「別に契約書とか書いたワケじゃないけどねー」
瑠璃乃「ルリの事を買ってくれたんだから、ご主人さまなのは間違いないよ」
冬毬「ふむ。ではかのん先輩とは主従関係のみなのでしょうか?」
瑠璃乃「…え?」
冬毬「大沢さんとかのん先輩の間にはそれ以外の感情はないと」
瑠璃乃(かのんちゃんの事、ルリはどう思ってるんだろう…?)
瑠璃乃(ルリはかのんちゃんのこと――)
選択肢
・「実は…とっても気になってるんだ」
・「うん、かのんちゃんとはそれだけの関係かな?」
・(かのんちゃんのこと、とっても気になってしかたないけど冬毬ちゃんにはヒミツにしとこう)
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
869 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2026/05/06(水) 18:03:18.09 ID:3C/vwhOHO
(かのんちゃんのこと、とっても気になってしかたないけど冬毬ちゃんにはヒミツにしとこう)
で冬毬ちゃんこそ気になってるんだね的な感じで聞き返す
870 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/06(水) 19:43:46.65 ID:O8pTSp4u0
瑠璃乃(かのんちゃんのこと、とっても気になってしかたないけど冬毬ちゃんにはヒミツにしとこう)
瑠璃乃「冬毬ちゃんこそかのんちゃんのこと、気になってるんだよね?」
冬毬「む…、質問に質問で――」
瑠璃乃「だってこないだ聞いちゃったんだ〜、かのんちゃんに初めてを貰ってほしいって言ってたの」
冬毬「あれは…!」
冬毬「私はただ――」
選択肢
・「かのん先輩とは先輩と後輩の関係ですから」
・「正直なところ、私が抱いているこの感情はまだよく理解できていません」
・「かのん先輩の雌犬ですから」
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
871 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/06(水) 19:49:18.29 ID:h+RI/p36O
いえ、そうですね。とても気になる存在です
それで首輪に5つ目のリボンを付けたのは大沢さんですよね?
872 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/06(水) 20:16:53.03 ID:O8pTSp4u0
冬毬「いえ、そうですね。とても気になる存在です」
冬毬「それで首輪に5つ目のリボンを付けたのは大沢さんですよね?」
瑠璃乃「あぅ…気づいちゃった?」
冬毬「当たり前です。先輩の首輪にリボンを付けたというは本当は所有したい、ということなのでは?」
瑠璃乃「所有とか分からないけど…」
冬毬「ですが残念なことに、私たちには越えなければいけない大きな壁があります」
冬毬(そう姉者と言う大きな壁が)
瑠璃乃「壁?」
冬毬「それについてはまだ詳しいリサーチを行わないといけません」
瑠璃乃「なにそれ詳しく!」
冬毬と瑠璃乃の会話をロッカー越しに見守っていたかのんは、ついに入るタイミングも逃してしまい脱衣所から逃げ出していた
かのん(わ、わたしの事気にしてくれるのは嬉しいけど)
かのん(私は瑠璃乃ちゃんのこと――)
選択肢
・(やっぱりすっごく気になっちゃってるよなぁ)
・(友達として大切に思ってる)
安価↓1
873 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/06(水) 20:17:26.36 ID:y016LraqO
やっぱりすっごく気になっちゃってるよなぁ
874 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/06(水) 20:30:40.50 ID:O8pTSp4u0
かのん(やっぱりすっごく気になっちゃってるよなぁ)
かのん(気づいたら傍にいてくれるとことか)
かのん(一緒に過ごす中でいつも瑠璃乃ちゃんのこと――)
かのん(って夏美ちゃんとの事もバレちゃってるし、これ以上複雑になったらどうしようもなくなっちゃうよ…)
かのん(でも、私の気持ちは……)
新たに瑠璃乃への気持ちを意識してしまったかのんは、少しでも考えを整理する為にもう一度散歩に出かけた
かのん・冬毬・瑠璃乃の絆が上昇した
かのんのスバラシイコエノヒトが発動した!
かのんと瑠璃乃の関係が気になるに変化した
かのん⇔冬毬+2+3(親愛度5)
かのん⇔瑠璃乃+2+3(気になる40)
瑠璃乃⇔冬毬+2(親交度4)
875 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/06(水) 20:32:07.53 ID:O8pTSp4u0
かのん(いくら考えても、余計に頭の中ぐちゃぐちゃになる)
かのん「はぁ…」
かのん「切り替えて集中しよう!」
現在の主な目標
・みんなで決めなきゃいけないよね
・フィットネスクラブへ行く
「璃奈ちゃんが協力してほしいことがあるみたいだけど、一体なんだろう?」
イベント・サブ目標
(サブイベント)恋のおねがい@ALL
恋ちゃんが新しい手帳を探してるみたいだけど、どこかで見つけられないかな?
・ビジネスとかで使うような手帳が必要みたい
・でもなんで使い道は内緒なんだろう…?
イベント『頑張ったご褒美』@かのん・瑠璃乃
イベント『ダレノモノ:リベンジ』@かのん
イベント『私をバトルに連れてって』@かのん・しずく
イベント『お詫び』@かのん・果林
朝香さんの心を燃やせる歌、歌って見せる…!
(オプション)どこかでアコースティックギター、見つからないかな?
行動
・これからについて
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・調教
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・行動指示(待機中8名)
・受領(受領待ち6名)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(本日完了済)・告白*
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
安価↓1
876 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/06(水) 20:32:25.03 ID:agMDu/QU0
にこにーに教わってトマトを調理しながらきな子ちゃんちぃちゃんを助けることができたお礼を言う
877 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/06(水) 21:33:13.11 ID:O8pTSp4u0
調理
にこ「トマトは皮を向いた方がスープはもっとなめらかになるのよ」
かのん「なるほど〜」
にこ「ま、栄養重視なら皮ごとの方がいいんだけどね」
銭湯の休憩室でかのんはにこから料理のコツを教わっていた
にこ「湯剥きするからお湯を沸かして」
かのん「は、はい…!」
やかんに水を入れ、コンロで火にかけると小さなキッチンでは他にできることがなくなってしまった
かのん「あの、矢澤さん」
にこ「ん?なに?」
手持ち無沙汰になったかのんは、キッチンに並んで立つにこに声をかける
かのん「矢澤さんのおかげできな子ちゃんとちぃちゃんを助けられたこと、まだお礼を言ってなかったなーって」
にこ「別に私は何もしてないんだから、お礼を言う必要なんかないわ」
かのん「そんなことない。ここの場所とここで待ってるみんなの事を見てくれてたから安心して2人を助けに行けたと思う」
かのん「理由は分からないけど、矢澤さんなら任せても安心だって思えるんだ」
にこ「ま、まぁね…!にこが頼りになるのは当然の事実だから!」
面と向かって礼を言われてしまい、調子が狂ってしまいそうなにこは胸を張った
にこ「それに、私だってタダで協力してるワケじゃないのよ?」
かのん「えぇっ!?お金はそんなに持ってないんです〜!勘弁してください!」
にこ「私を何だと思ってるのよ!約束よ!忘れたの?」
かのん「約束?」
にこ「あんたの仲間を助けたら、今度は私の仲間を探すのを手伝うって約束よ」
かのん「もちろん覚えてるよ!」
にこ「良かった。頼りにしてるわよ」
かのん「うん!任せて!」
にこ「ってお湯沸いてるじゃない!」
かのん「あぁっ!ホントだ!!」
鳴り響きだしたお湯の沸いたサインであるやかんのホイッスルに、慌ててトマトスープ作りに戻るかのんとにこであった
コンマ判定
00 大成功
01-55 成功
それ以外 失敗
安価↓1
878 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/06(水) 21:39:15.20 ID:J1eu6IMyO
はい
879 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/06(水) 21:50:41.30 ID:O8pTSp4u0
判定20
かのん「できた!」
にこ「なかなかいい感じにできたんじゃない?」
かのん「矢澤さんのおかげだよー!ありがとう!」
(食料)かのんが作ったトマトスープ(空腹度-3)を手に入れた
かのんMP-27(MP73/100)
現在の主な目標
・みんなで決めなきゃいけないよね
・フィットネスクラブへ行く
「璃奈ちゃんが協力してほしいことがあるみたいだけど、一体なんだろう?」
イベント・サブ目標
(サブイベント)恋のおねがい@ALL
恋ちゃんが新しい手帳を探してるみたいだけど、どこかで見つけられないかな?
・ビジネスとかで使うような手帳が必要みたい
・でもなんで使い道は内緒なんだろう…?
イベント『頑張ったご褒美』@かのん・瑠璃乃
イベント『ダレノモノ:リベンジ』@かのん
イベント『私をバトルに連れてって』@かのん・しずく
イベント『お詫び』@かのん・果林
朝香さんの心を燃やせる歌、歌って見せる…!
(オプション)どこかでアコースティックギター、見つからないかな?
行動
・これからについて
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・調教
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・行動指示(待機中8名)
・受領(受領待ち6名)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(本日完了済)・告白*
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
安価↓1
880 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/06(水) 21:51:14.37 ID:agMDu/QU0
そのままトマトスープ一緒に食べる
881 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/06(水) 22:05:20.99 ID:O8pTSp4u0
かのん「良かったら一緒にスープ食べない?」
かのん「味の方もちゃんとできてるか矢澤さんに確かめて欲しくて」
にこ「そう言うことなら分かったわ。けどいい?私は厳しいわよ?」
かのん「は、はい…!」
にこ「それじゃ、いただきます」
かのん「どう、かな…?」
にこ「うん!美味しいじゃない!」
かのん「良かったぁ…!」
にこ「これなら私がみんなの為に料理教室でも開こうかと思ってたけど、その必要もなさそうね」
にこ「ほら、あんたも食べなさい」
かのんとにこは作ったばかりのトマトスープを食べた
空腹度-3(6/10)
現在の主な目標
・みんなで決めなきゃいけないよね
・フィットネスクラブへ行く
「璃奈ちゃんが協力してほしいことがあるみたいだけど、一体なんだろう?」
イベント・サブ目標
(サブイベント)恋のおねがい@ALL
恋ちゃんが新しい手帳を探してるみたいだけど、どこかで見つけられないかな?
・ビジネスとかで使うような手帳が必要みたい
・でもなんで使い道は内緒なんだろう…?
イベント『頑張ったご褒美』@かのん・瑠璃乃
イベント『ダレノモノ:リベンジ』@かのん
イベント『私をバトルに連れてって』@かのん・しずく
イベント『お詫び』@かのん・果林
朝香さんの心を燃やせる歌、歌って見せる…!
(オプション)どこかでアコースティックギター、見つからないかな?
行動
・これからについて
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・調教
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・行動指示(待機中8名)
・受領(受領待ち6名)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(本日完了済)・告白*
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
安価↓1
882 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/06(水) 22:05:47.32 ID:l+cqtVW3O
受領
883 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/06(水) 22:27:35.43 ID:O8pTSp4u0
受領
かのん「みんなの成果を確認しよう!」
かのん「まずは探索に行ってくれたあなたたちから!」
元奴隷の女性1「はい!今回もご主人様の為に色んな物を見つけてきました!」
元奴隷の女性1「私が見つけたのは――」
コンマ判定
00(アイテム)発煙筒(青)
01-25(アイテム)えっちな雑誌(スキルポイント+10)
26-50(アイテム)うるおいクリーム(疲労度-2)
51-75(アイテム)ビジネス手帳
76-99(アイテム)寝袋
元奴隷の女性1が見つけてきた物 ↓1↓2↓3
884 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/06(水) 22:28:23.31 ID:1yPHAueiO
はい
885 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/06(水) 22:29:43.71 ID:+hDXTQ8lO
ん
886 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/06(水) 22:34:33.36 ID:optB9DjPO
はい
887 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/06(水) 23:29:24.02 ID:O8pTSp4u0
判定31・71・36
かのん(お、この手帳。恋ちゃんの探してる手帳にぴったりじゃないかな?)
かのん(今度持って行ってあげよう)
(アイテム)うるおいクリーム(疲労度-2)x2
(アイテム)ビジネス手帳を手に入れた
元奴隷の女性2「次は私の成果も見てください!」
元奴隷の女性2「ご主人様の為にこーんなにいっぱい物資を集めてきましたよ!」
コンマ判定
00(装備)リブリーザー
01-25(装備)距離計
26-50(装備)背負い式トランシーバー
51-75(防具)週刊漫画雑誌(AP30/30)
76-99(装備)ガスマスク
元奴隷の女性1が見つけてきた物 ↓1↓2↓3
888 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/06(水) 23:30:34.16 ID:fU6CWzybO
ほい
889 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/06(水) 23:34:09.92 ID:XZvZbHz0O
はい
890 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/06(水) 23:39:24.70 ID:EnXxIK0xO
ん
891 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/06(水) 23:49:47.89 ID:O8pTSp4u0
判定16・92・70
(装備)距離計
(装備)ガスマスク
(装備)週刊漫画雑誌(AP30/30)を手に入れた
元奴隷の少女「私も見つけてきたよ」
かのん「ありがとう!あなたは何を見つけてきてくれたのかな?」
元奴隷の少女「はい。これ」
コンマ判定
00(医療品)ス50
01-25(医療品)フェロモン(使用した相手を“めろめろ”にする)
26-50(医療品)エッタ(攻撃回数+1)
51-75(医療品)ピンクの錠剤
76-99(医療品)傷薬(HP+250)
元奴隷の少女が見つけてきた物 ↓1↓2↓3
892 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/06(水) 23:51:45.63 ID:svcBqU0uO
はい
893 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/06(水) 23:53:23.33 ID:8IuPxyRUO
ほい
894 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/06(水) 23:59:49.87 ID:7MP1IWGJO
はい
895 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/07(木) 00:33:47.53 ID:7GQScJm20
判定63・33・87
(医療品)ピンクの錠剤
(医療品)エッタ(攻撃回数+1)
(医療品)傷薬(HP+250)を手に入れた
かのん「すごい…!こんなにたくさんの物資が!」
かのん「みんなありがとう!」
元奴隷の少女「…………」
元奴隷の少女「いいってことよ」
かのん「…ん?」
かのん「次はトレーニング組だね」
かのん「じゃあまずは瑠璃乃ちゃんとしずくちゃん!」
かのん「トレーニングの成果はどうだった?」
トレーニングの効果(コンマで判定)
01-30 不調に終わる(+1Pt)x2日
31-80 普通(+2Pt)x2日
81-99 成功(+3Pt)x2日
00 大成功(+5Pt)x2日
瑠璃乃のスピードトレーニングの結果 ↓1
しずくのスピードトレーニングの結果 ↓2
896 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/07(木) 00:35:40.27 ID:bfw3wZh1O
ほい
897 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/07(木) 00:39:08.78 ID:KgEcmMX0O
はい
898 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/07(木) 00:42:54.55 ID:7GQScJm20
判定27・78
瑠璃乃「ごめーん…あんまり上手く行かなかったよぉ…」
しずく「私は予定通りにメニューをこなせました!」
瑠璃乃 スピード+2(42)
しずく スピード+4(44)
かのん「最後は夏美ちゃんのパワートレーニング」
かのん「どうだった?」
トレーニングの効果(コンマで判定)
01-30 不調に終わる(+1Pt)x2日
31-80 普通(+2Pt)x2日
81-99 成功(+3Pt)x2日
00 大成功(+5Pt)x2日
夏美のパワートレーニングの結果 ↓1
899 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/07(木) 00:49:34.85 ID:zCvsBoGqO
はい
900 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/07(木) 01:05:22.42 ID:7GQScJm20
判定85
夏美「当然成功ですの♪」
夏美 パワー+6(41)
かのん「物資を探してきてくれた人もトレーニングを頑張ったみんなもホントお疲れさま!」
かのん「さて、これで全部だね!」
かのん「次は――」
現在の主な目標
・みんなで決めなきゃいけないよね
・フィットネスクラブへ行く
「璃奈ちゃんが協力してほしいことがあるみたいだけど、一体なんだろう?」
イベント・サブ目標
(サブイベント)恋のおねがい@ALL
恋ちゃんが新しい手帳を探してるみたいだけど、どこかで見つけられないかな?
・ビジネスとかで使うような手帳が必要みたい
・でもなんで使い道は内緒なんだろう…?
イベント『頑張ったご褒美』@かのん・瑠璃乃
イベント『ダレノモノ:リベンジ』@かのん
イベント『私をバトルに連れてって』@かのん・しずく
イベント『お詫び』@かのん・果林
朝香さんの心を燃やせる歌、歌って見せる…!
(オプション)どこかでアコースティックギター、見つからないかな?
行動
・これからについて
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・調教
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・行動指示(待機中14名)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(本日完了済)・告白*
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
安価↓1
901 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/07(木) 01:06:31.11 ID:SLV7Xgi4o
イベント「お詫び」
902 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/07(木) 02:35:56.07 ID:7GQScJm20
イベント『お詫び』
かのん「朝香さん、ちょっといいかな?」
果林「別に構わないけど、どうしたの?」
かのん「この間言ってた『お詫び』をしようかなって」
果林「ああ!あれね!ずっと楽しみにしてたのよ」
果林「じゃあ私は他のみんなを呼んでくるから準備、お願いね」
果林は銭湯にいるメンバーを集めようと脱衣所に向かう。
その背中が遠くなるのを見つめていたかのんは――
選択肢
・準備に取り掛かる
・「朝香さん!待って!やっぱりギター探してくるから!」
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
903 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/07(木) 02:37:04.66 ID:uIhPHgUUO
やっぱりギター探してくる
904 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/07(木) 02:49:39.03 ID:7GQScJm20
かのん「朝香さん!待って!やっぱりギター探してくるから!」
果林「あら。そうなの?」
かのん「ごめん…」
果林「別に気にしなくていいわ。楽しみに待ってるから」
イベント『お詫び』を一時中断した
イベント『お詫び』@かのん・果林
朝香さんの心を燃やせる歌、歌って見せる…!
(オプション)どこかでアコースティックギター、見つからないかな?
↳ギターを探しに行こう
かのん(朝香さん、楽しみにしてくれてたのに申し訳ないな…)
かのん(どこかギターがありそうな場所があればいいんだけど…)
現在の主な目標
・みんなで決めなきゃいけないよね
・フィットネスクラブへ行く
「璃奈ちゃんが協力してほしいことがあるみたいだけど、一体なんだろう?」
イベント・サブ目標
(サブイベント)恋のおねがい@ALL
恋ちゃんが新しい手帳を探してるみたいだけど、どこかで見つけられないかな?
・ビジネスとかで使うような手帳が必要みたい
・でもなんで使い道は内緒なんだろう…?
イベント『頑張ったご褒美』@かのん・瑠璃乃
イベント『ダレノモノ:リベンジ』@かのん
イベント『私をバトルに連れてって』@かのん・しずく
イベント『お詫び』@かのん・果林
朝香さんの心を燃やせる歌、歌って見せる…!
(オプション)どこかでアコースティックギター、見つからないかな?
↳ギターを探し行こう
行動
・これからについて
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・調教
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・行動指示(待機中14名)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(本日完了済)・告白*
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
安価↓1
905 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/07(木) 02:50:35.02 ID:u8kU8z6IO
行動指示三日間
女性1に装備
女の子にアイテム
を探してもらう
906 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/07(木) 03:00:21.20 ID:7GQScJm20
行動指示
かのん「それじゃああなたたちにはもう一度物資集めをお願いしてもいいかな」
元奴隷の女性1「分かりました!行ってきます!」
元奴隷の少女「…………」
探索中
元奴隷の女性1 装備3日間(8月31日朝まで)
元奴隷の少女 アイテム3日間(8月31日朝まで)
現在の主な目標
・みんなで決めなきゃいけないよね
・フィットネスクラブへ行く
「璃奈ちゃんが協力してほしいことがあるみたいだけど、一体なんだろう?」
イベント・サブ目標
(サブイベント)恋のおねがい@ALL
恋ちゃんが新しい手帳を探してるみたいだけど、どこかで見つけられないかな?
・ビジネスとかで使うような手帳が必要みたい
・でもなんで使い道は内緒なんだろう…?
イベント『頑張ったご褒美』@かのん・瑠璃乃
イベント『ダレノモノ:リベンジ』@かのん
イベント『私をバトルに連れてって』@かのん・しずく
イベント『お詫び』@かのん・果林
朝香さんの心を燃やせる歌、歌って見せる…!
(オプション)どこかでアコースティックギター、見つからないかな?
↳ギターを探し行こう
行動
・これからについて
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・調教
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・行動指示(待機中12名)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(本日完了済)・告白*
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
安価↓1
907 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/07(木) 03:03:46.24 ID:pIwQf1NvO
イベント『私をバトルに連れてって』@かのん・しずく
かのんに練習のお願いをする
908 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/07(木) 03:12:59.87 ID:7GQScJm20
イベント『私をバトルに連れてって』
しずく「それではかのん先輩、練習をお願いしてもいいですか?」
かのん「いいよ!」
かのん「でも、脱衣所だと狭くて危ないから場所を変えよっか」
しずく「はい、ではどこにしましょうか?」
かのん「そうだねぇ…」
かのん「あ!――なら思う存分練習できるんじゃない?」
かのんが戦いの練習の場所として選んだのは――
選択肢
・浴場
・ボイラー室
・銭湯の前の道路
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
909 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/07(木) 03:20:00.43 ID:ew0CvA7EO
銭湯の前の道路
910 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/07(木) 03:49:50.35 ID:7GQScJm20
かのん「銭湯の前なら広くて身体も動かせるんじゃないかな?」
銭湯前
かのん「んんーっ!ケガしないように身体を伸ばしてと」
しずく「あの…本当に戦うんですか?」
かのん「練習だからそんなに構えなくて大丈夫だよ!そんな全力でやるわけじゃないし」
軽くストレッチをしてこの後に備えるかのんとしずく
準備ができると2人は相対する
特別ルール
今回の戦いは特別ルールが適用されます
練習なのでお互いHPは200固定で武器なし、アイテムなしでどちらが勝利してもイベントは進行します
かのん「それでしずくちゃんは試してみたいことがあったんだよね?」
しずく(私の試したい事――)
しずく(それはお芝居を活用した戦い方)
しずく(具体的には役に入り込んで私の持ってる以上の力を引き出す)
しずく(戦う方法も知らない私でも、何かの役に入ればきっと――)
しずくは目を閉じて意識を集中させた
しずく(今の私は――)
選択肢(イベントの為、確定成功)
・(どんな鉄砲も使いこなす最強のエージェント)
・(どんなに大勢の相手だって倒せる最強の戦士)
・(戦いの技術…技術……テクニックがある……テクニシャンな人っ!)
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
911 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/07(木) 03:51:54.99 ID:7NVFe2UWO
テクニシャンな人
912 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/07(木) 04:06:28.60 ID:7GQScJm20
しずく(戦いの技術…技術……テクニックがある……テクニシャンな人っ!)
入り込む役を想像しようとしたまでは良かったものの、肝心の役柄まで思いつかなかったしずくは曖昧な想像をしてしまった。
しかし、何かの役に入ってしまったのか艶のある笑みを浮かべてかのんと相対する
かのん(おお…!しずくちゃんの雰囲気が変わった!)
かのん(これは油断してるとやられちゃうかも…)
かのん(先輩としてしっかり練習の相手をしないとな…)
しずく「ふふっ♡かのん先輩、行きますよ」
かのん「いつでもいいよ!」
二人の間を風が吹き抜けた後、ゆっくりと距離を詰め――
完全に役に入り込んだ事により、しずくの器用が100になった
戦闘コマンド(攻撃順)
しずく HP200/200
・たたかう
・全体防御(防御60)
・降伏(全員)
エネミー
かのん HP200/200
・たたかう
・全体防御(防御55)
・降伏(不可)
行動選択
・行動 各キャラクターの行動を選択
・逃走(不可)
・降伏(しずくのみ)
安価↓1しずく ↓2かのん
913 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/07(木) 04:07:37.76 ID:SA227CnhO
たたかう
914 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/07(木) 04:11:19.48 ID:3Zf0EQIEO
たたかう
915 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/07(木) 04:23:25.37 ID:7GQScJm20
判定
しずく 76+10(器用)=86 かのんへ86ダメージ 残り114/200HP
かのん 48+4 しずくへ52ダメージ 残り148/200HP
しずく「かのんせんぱぁい♡隙ありですっ!」
かのん「あっ!?ちょ…しずくちゃん!?」
かのんの両手に指を絡めて繋いだしずくは耳元に唇を寄せると息を吹きかける
しずく「ふぅ〜〜っ♡ふっ…ふぅぅ〜♡」
かのん「ひ…っ…ひぅぅぅ…っ!しずくちゃんの考えてた戦い方ってこれなの…っ?」
耳を襲うむず痒さにびくんと跳ねたかのんはしずくに抗議するが、変わらず耳を責め続けた
戦闘コマンド(攻撃順)
しずく HP148/200
・たたかう
・全体防御(防御60)
・降伏(全員)
エネミー
かのん HP114/200
・たたかう
・全体防御(防御55)
・降伏(不可)
行動選択
・行動 各キャラクターの行動を選択
・逃走(不可)
・降伏(しずくのみ)
安価↓1しずく ↓2かのん
916 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/07(木) 04:24:28.19 ID:LoMpAhRdO
たたかう
917 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/07(木) 04:29:05.58 ID:6d2wq7CrO
戦う
918 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/07(木) 04:36:10.93 ID:7GQScJm20
判定
しずく 19+10=29 かのんへ29ダメージ 残り85/200HP
かのん 58+4=62 しずくへ62ダメージ 残り86/200HP
しずく「れぇ……ろぉ♡」
かのん「はぁんっ!や、やだぁ…っ!!」
耳の縁だけを熱く濡れたしずくの舌で舐めあげられたかのんは、身体に甘い痺れを走らせた。
やっとの思いでしずくの手を振りほどき、距離を取る
しずく「あれぇ♡耳をぺろぺろされちゃうのは気持ちよくなかったですか?」
かのん「い、今は戦いの練習でしょ?」
かのん「こんな事してる場合じゃ――」
しずく「これも“技”なんですよ?」
しずく「では、次は――」
戦闘コマンド(攻撃順)
しずく HP86/200
・たたかう
・全体防御(防御60)
・降伏(全員)
エネミー
かのん HP85/200
・たたかう
・全体防御(防御55)
・降伏(不可)
行動選択
・行動 各キャラクターの行動を選択
・逃走(不可)
・降伏(しずくのみ)
安価↓1しずく ↓2かのん
919 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/07(木) 04:36:58.65 ID:AfMUFF9iO
たたかう
920 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/07(木) 04:39:19.59 ID:/LOSXIwbO
戦う
921 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/07(木) 04:47:34.34 ID:7GQScJm20
判定
しずく 65+10=75 かのんへ75ダメージ 残り10/200HP
かのん 59+4=63 しずくへ63ダメージ 残り23/200HP
しずく「もっとすごい技、見せてあげますね♡」
しずく「はぁむ…♡…あむぅ♡…ぁ……♡」
かのん「やぁん…っ!また、みみぃ……」
ぐっとかのんを抱き寄せるしずく。
今度は真っ赤に染まった耳たぶに食みついた
しずく「あ…む……ぅ♡」
歯を立てないように唇が締めつける度、かのんを気の遠くなるほどの快感が身体を貫いた
通行人の子供「ママー!あれなにしてるの?」
通行人「しっ!見ちゃダメよ!」
しずく(ふふっ♡かのん先輩、もう膝がガクガク…♡)
しずく(それじゃあそろそろ――)
戦闘コマンド(攻撃順)
しずく HP23/200
・たたかう
・全体防御(防御60)
・降伏(全員)
エネミー
かのん HP10/200
・たたかう
・全体防御(防御55)
・降伏(不可)
行動選択
・行動 各キャラクターの行動を選択
・逃走(不可)
・降伏(しずくのみ)
安価↓1しずく ↓2かのん
922 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/07(木) 04:50:38.37 ID:cLYX3Cw0O
たたかう
923 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/07(木) 04:56:53.94 ID:Pk3MSWtcO
たたかう
924 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/07(木) 05:13:14.32 ID:7GQScJm20
判定
しずく 37+10=47 かのんへ47ダメージ 残り0/200HP
かのんは戦闘不能になった…
戦闘終了
しずくの勝利!
しずく「ねろぉぉ…っ♡にゅぷぷぷ…っ♡」
かのん「あ…ひんっ♡それっ…おかしくなるぅっ♡」
耳の穴に舌先を差し入れたしずくは、わざと音を立てながら舐めまわした
ねちゃねちゃと聴覚ごと犯される感覚にかのんは全身の力が抜けてしまい、地面に膝をついてしまった
しずく「あぁ…♡かのん先輩、負けちゃったんですか?」
かのん「そんな攻撃、卑怯だよぉっ!」
しずく「戦い、ですから♡」
かのん「全く…敵にも今の攻撃するつもりなの?」
ようやく身体に力が戻り、立ち上がったかのんは膝についた砂利を払う
すると、しずくは再びかのんの手に指を絡め――
選択肢
・「安心してください。今の“攻撃は”かのん先輩にだけしかしませんから♡」
・「まだ終わっていませんよ?戦いに負けた子は捕まっておしおきされてしまうんですから♡」
安価↓1
925 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/07(木) 05:18:04.34 ID:Sjjt42OmO
安心してください。今の“攻撃は”かのん先輩にだけしかしませんから♡
それにまだ終わっていませんよ?戦いに負けた子は捕まっておしおきされてしまうんですから♡
って銭湯内に連れて行く
926 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/07(木) 05:24:57.69 ID:7GQScJm20
しずく「安心してください。今の“攻撃は”かのん先輩にだけしかしませんから♡」
しずく「それにまだ終わっていませんよ?戦いに負けた子は捕まっておしおきされてしまうんですから♡」
かのん「えっ!え…えぇーっ!?」
頭のリボンを解き、素早く両手首を縛ると余った布を持ってかのんを銭湯の中へと連行した
銭湯(浴場)
しずく「あは…っ♡ついにかのん先輩を捕らえてしまいました♡」
かのん「こ、これは練習しなくてもいいんじゃないかなーって……」
しずく「ダメですよ♡プールでできなかった分、ここできっちりとおしおき♡してあげますから」
朝早くで誰もいない浴場にかのんを連行したしずくは、目にハートを浮かばせながら手を伸ばし――
選択肢(時限)
かのんを捕らえたしずくのおしおき内容
安価↓1〜しばらく
927 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/07(木) 05:32:00.21 ID:5BH504pMO
鏡の前で後ろから手マンして自分のマン汁が飛び散るのを見せつける
928 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/07(木) 05:38:27.09 ID:j1PwozyWO
パンツ穿いたままおしっこしますって言えるまでおしりぺんぺん
929 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/07(木) 06:03:18.69 ID:PX2X/6FZO
しずくちゃんが今穿いてるパンツを脱いでかのんちゃんに渡して見てる前で[
田島「チ○コ破裂するっ!」
]させる
930 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2026/05/07(木) 18:21:05.07 ID:HX1h1GhkO
>>929
しずくちゃんが今穿いてるパンツを脱いでかのんちゃんにそれ使ってオナニーさせる
でした
931 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/07(木) 19:42:03.60 ID:60mrkt2ZO
様子を見にきた子にバレないようにごまかせとかのんのおまんこくちゅくちゅ鳴らしながら命令
932 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/08(金) 14:03:01.82 ID:roh741av0
両手を縛ったまま洗い場に連れてきたしずくは、かのんのパーカーの裾を捲りあげる
しずく「では、このままおもらししてしまいましょうか」
かのん「いや…っ!それは――」
恥ずかしすぎる命令に躊躇いを見せたかのんの尻をしずくはぺしんと叩く
かのん「あっ!やめ…た、叩かない…で…!」
しずく「かのん先輩に拒否権はありません。さぁ、早くおもらしをしてください」
かのん「だから――ひゃぁっ!!?」
口答えをする暇も与えることなく、さっきより強めに尻を叩かれる
しずく「早くおもらしするって言わないとどんどん強くお尻叩かれちゃいますよ?」
洗い場の鏡の横に手をつかせ、尻を突き出す姿勢にされてしまう。
叩きやすくなった尻を撫でまわされるかのんは――
選択肢
・おもらしを拒否する
・いわれた通りおもらしをする
・尻を叩かれた勢いでもらしてしまう
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
933 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/08(金) 14:05:36.30 ID:aOer6vDhO
まだ逆らえる
934 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/08(金) 15:28:40.09 ID:roh741av0
かのん「いや…っ!そんなこと…できないっ!」
しずく「意地張っちゃうんですか?」
しずく「それなら――えいっ!」
かのん「んぁっ!!い、いた…っ!」
しずくの振りかぶった右手が右の尻に直撃する。
その強さは前回よりも増していて、かのんは悲鳴をあげてしまう
しずく「そろそろ諦めちゃいますか?」
かのん「…………」
かのん「いっ!…ああっ!!」
問いかけに首を振るとパチンと鋭さを増した音とかのんの悲鳴が浴場に響き渡る
しずく「あぁ…♡早くしないとどんどんお尻が真っ赤になってしまいますよ」
叩かれる合間にしずくが尻を撫でると、白い下着から見える地肌は薄赤くなっていた
選択肢
・おもらしを拒否する
・いわれた通りおもらしをする
・尻を叩かれた勢いでもらしてしまう
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
935 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/08(金) 15:33:49.29 ID:LXVp//ItO
もうしばらく耐えるけどやめてもらえなくて結局涙目でおしっこするから許してくださいって言っちゃう
936 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/08(金) 15:37:14.87 ID:lOyt96apO
なんとか抵抗してみる
937 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/10(日) 05:01:28.89 ID:dK/vdn480
かのん(こ、このままじゃ…ホントにおもらしするまで叩かれる…っ!)
かのん(でも…耐えるしか……ない…っ)
しずく「まだ我慢するつもりなんですね?」
しずく「いいですよぉ♡もっともっとお尻、真っ赤にしてあげます♡」
かのん「ん゛んっ!!?い…たぁ…っ!……あうっ!…や…も、叩かない…で」
強さを増していく折檻に次第に追い込まれてしまう
しずく「おもらしするまでやめてあげません♡」
かのん「あぁっ!んあっ!ひっ!いっ!!」
何度も腰を捩って逃れようとするが、その度にしずくに腰を掴まれる。
しかも、逃げようとした罰としてより強く叩かれてしまう始末だった
かのん(もう…むり…)
かのん「おしっこ…するから……もう許してください……」
ついに陥落してしまったかのんは涙を浮かべながら許しを乞う。
しずくはぞくぞくと身体を震わせながら、かのんを風呂椅子に座らせると後ろから耳元で囁く
しずく「ふふっ♡早くおもらしをするって言えばこんなに叩かれなくて済んだのに♡」
しずく「はいっ!では遠慮なくおもらししちゃってください♡」
選択肢
・言われるがまま盛大におもらしする
・恥ずかしすぎて少しずつしか出なかった
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
938 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/10(日) 05:07:33.96 ID:fHRIEvN5O
正面にまわって見つめるしずく
ほんとにしなきゃダメ?ってもじもじしてなかなかしないかのんの脚を無理やり開かせてぱんつに顔を埋めながら、せっかくですから他の興味ありそうな方も呼んで見てもらいましょうか?って急かすしずく
939 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/10(日) 05:42:31.10 ID:dK/vdn480
しずく「どうしたんですか?早くおもらししてください♡」
かのん「…ほんとにしなきゃダメ?」
しずく「当たり前です。先輩がするって言ったんですから♡」
正面からかのんのおもらしを期待の眼差しで待つしずく。
しかし、かのんは「する」とは言ったものの、もじもじと足を擦り合わせ、躊躇していた
しずく「仕方ありませんね…」
かのん「え…?な、なに……きゃあっ!!?」
溜息をついたしずくにまた尻を叩かれると怯えるが、今度は膝を掴んで無理矢理足を開かせると下着に顔を埋めてきた
かのん「やぁ…っ!しずくちゃん…なにやって……!?」
しずく「せっかくですから他の興味ありそうな方も呼んで見てもらいましょうか?」
かのん「他の…?いやっ!そんなのいやぁっ!!」
急かされるかのんは必死に首を振るが、おもらしをしようにもしずくが顔を埋めていてはできなかった。
これ以上時間をかければ誰かを呼ばれてさらに恥ずかしい思いをすることになると焦りは加速する
かのん「し、しずくちゃん…せめて離れて…っ!」
とりあえずしずくにパンツから離れてもらおうとしたその時、突然浴場のドアが開き――
選択肢
・浴場でした物音に様子を見に来たメンバー
安価↓1
940 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2026/05/10(日) 05:43:36.28 ID:EBYhaJR4O
冬毬ちゃん
941 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/10(日) 05:44:01.49 ID:c4gtGSYIO
夏美
942 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/10(日) 05:54:59.22 ID:dK/vdn480
冬毬「今、確かに物音がしましたよね?」
夏美「私にはなにも…?」
かのんたちが立てる物音に、不審に思った冬毬と夏美が浴場の中を覗き込んでくる
かのん「ひ…っ!!」
かのん(やば…っ!こんなとこ…見られたら…!)
しずく「あーあ♡このままじゃこの恥ずかしい姿、見れらちゃいますねぇ♡」
しずく「上手くごまかしてくださいね♡」
焦りが限界を超えそうなかのんに対して、にっこりとほほ笑みを見せるしずく。
かのんの秘部にパンツ越しにキスをすると、クロッチを横にずらして指を秘裂に滑り込ませてきた
かのん「ん…ひっ!!…んんんっ!!」
声を上げそうになったかのんだが、ギリギリのところで飲み込むと縛られたままの手を口に当てる
しずくはその姿を楽しむように、ねちねちと音を上げさせながら秘部を弄る
冬毬「む…!ほら、また物音が!」
かのん(まずい…っ!このままじゃ…っ!)
かのん(なんとかごまかさないと…!!)
選択肢
・「冬毬ちゃんと夏美ちゃん?い、今お風呂入ってるだけだから……」
・「冬毬ちゃん、夏美ちゃん!助けて……!!」
・パニックに陥りおもらししてしまう
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
943 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/10(日) 05:57:25.91 ID:eujjEQjvO
即バレして問い詰められながらおもらし
944 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/10(日) 12:27:48.86 ID:FTedjBVG0
冬毬「洗い場の方からです。調べに行きましょう」
夏美「冬毬!待って…!」
冬毬は音の発生源に目当てをつけると、洗い場の方へ進む。
入り口と洗い場まではそう離れてはおらず、十数歩も行けばたどり着いてしまう
かのん(こ、こっちにくる…っ!!)
かのん(お願い…みないで………)
近づいてくる2人の足音に、ごまかす為の言い訳を考えるがこんがらがった頭ではなにも浮かばない。
最早かのんにできる事は冬毬と夏美がこの場所を見ないように祈ることだけだった。
冬毬「おや?誰かいる…?」
そして、その祈りは全く届かなかった。
夏美「か…のん先輩…?」
冬毬「これは……」
洗い場を覗き込んだ冬毬と夏美は、目に飛び込んできた光景に絶句する。
それも先輩が他校の後輩に、腕を縛られながら股間をまさぐられている姿とあらば仕方ないことだった
かのん「い…いやぁぁぁ……み、みない…で……」
冬毬「一体何をしているのです?」
夏美「か、かのん先輩…これは…?」
かのん「違うの…っ!」
冬毬「何が違うのです?こんなところで朝からえっちな事をしている以外になにがあると言うんでしょうか?」
かのん「これは…っ!私じゃなくて……!!」
かのん(も……むりっ!……頭…爆発しそう……)
ただでさえ混乱している頭で、2人に一斉に問い詰められればショートしてしまうのも無理はなかった。
混乱と羞恥と快感が一気にごちゃ混ぜになり、限界を迎えたかのんは全身が弛緩して――
じょ…しゃわわわぁぁぁ〜〜〜っ
おもらしを迫られ、すぐそこまで来ていた尿意が決壊してしまった。
下着のまま、秘部をいじるしずくの手を汚すのも構わずに、最後まで一気に放出する
かのん「ぐす…っ!ひどい…ひどいよ……みんなぁっ!」
おもらしの後パーカーとパンツを脱がされ、しずくにシャワーでキレイに後始末されたかのんは両手で顔を覆いながら嗚咽を溢す
しずく「かのん先輩の名誉の為に言いますと、これは練習なんです」
夏美「練習?おもらしの?」
しずく「いえ。正確には戦いの練習だったんですけど、私が先輩に勝っちゃったんです」
しずく「なので、負けた先輩は捕まっておしおきをされてる真っ最中。と言う訳なんです」
優しく頭を撫でながら、事の一部始終を冬毬と夏美に説明する。
そしてしずくは――
選択肢
・「せっかくですから、お二人も捕まっておしおきされるかのん先輩を見ていきませんか?」
・「これは私と先輩の練習なので…」
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
945 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/10(日) 12:34:19.10 ID:llN1Scb/O
せっかくですから、お二人も捕まっておしおきされるかのん先輩を見ていきませんか?
946 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/10(日) 16:47:31.15 ID:FTedjBVG0
しずく「せっかくですから、お二人も捕まっておしおきされるかのん先輩を見ていきませんか?」
冬毬「そうですね。私も興味があります」
夏美「そうですの。ちょうど暇してましたの」
提案を即座に承諾した鬼塚姉妹は改めて囚われのかのんをまじまじと観察する
かのん「見ていくって…おもらししたんだし、もう終わりでしょ…?」
しずく「なに言ってるんですか?今のは準備運動ですよ?」
しずく「次は――」
腕を縛るリボンを解くと、自分のパンツをするっと脱いでかのんに渡す。
かのん(あ…濡れてる……)
しずく「私のパンツを使って自分でオナニー♡しちゃってください!」
かのん「お、おな…っ!?」
かのん「そんなの…!!」
ホカホカの下着を握るかのんをしずくたちの向ける期待の視線に逃げられないと逃げられないと悟ったかのんは――
選択肢
・しっかりと自らを慰める
・見られていては集中できずに軽く自らを慰める
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
947 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/10(日) 16:49:42.65 ID:cmHasIqTO
もらったパンツ嗅いでたら自慰より嗅ぐのに夢中になっちゃって言葉責めされる
948 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/11(月) 02:19:11.70 ID:arCGZRYg0
かのん(どうせやらなきゃ終わらないんだ…)
諦めの境地に到達したかのんは、受け取ったパンツを鼻に当てて深く匂いを嗅ぐ
かのん(あ…♡しずくちゃんの匂いが…っ!)
かのん「んふぅ…すぅぅーっ♡…んんっ♡」
身体が甘く痺れるほどのしずくの匂いに、下半身に伸びた手を動かすよりも匂いを嗅ぎ続けてしまう
しずく「そんなに夢中で吸っちゃって…♡本当にかのん先輩はヘンタイさんですね♡」
しずく「でも…先輩のおまんこ、とっても寂しそうですよ?♡」
耳元で囁かれる言葉責めにぴくっと反応するが、尚も夢中で匂いを嗅ぎ続けていた
時たま切なくなって指先でクリトリスを転がすが、息継ぎの度に脳を犯す匂いに靡いてしまう
しずく(こんなに一生懸命私の匂いに夢中になるなんて…)
しずく(可愛すぎですっ♡)
言葉責めだけでは我慢ができなくなったしずくは、かのんを立たせると背後から抱き着いた
しずく「かのん先輩が自分でしないのなら、私が先輩のおまんこ、可愛がってあげます♡」
かのん「しずくちゃん…?あっ!……きゃぁんっ!」
ためらいもなく逆手で中指を秘部に挿入する。
すでに湿潤と濡れているそこは難なくしずくの指を受け入れてしまっていた。
そして、今まで真剣にかのんとしずくの様子を見ていた冬毬と夏美も近づいてきて――
選択肢
かのんたちの様子を見ていた冬毬は―― ↓1
しずくとかのんの“練習”を見ていた夏美は―― ↓2
949 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/11(月) 02:26:53.09 ID:ieXKzbFtO
離れていたときにかのん先輩とプールで遊んでいたときな子先輩が言っていましたがどんなことがあったのかとしずくに話を聞く
950 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/11(月) 02:27:22.80 ID:YXQawlrqO
脱がせたかのんのおもらしぱんつ堪能しながら
夏美もかのん先輩をメロメロにできるぱんつがあれば……?
と思いどんなのを穿いてほしいか聞く
951 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/11(月) 03:09:01.12 ID:arCGZRYg0
冬毬「あの、ここを離れていた時にプールで遊んだときな子先輩言っていましたが、どんな事があったのですか?」
しずく「ああ!フィットネスクラブでの事ですね」
しずく「あれは――」
かのんを蜜が飛び散るくらい激しく責め立てながら、プールで遊ぶことになった顛末を冬毬に語る。
冬毬「なるほど。桜坂さんの友人のグループと親睦を深める為ですか」
冬毬「一緒に何かをして関係を深めるのは理にかなっています」
冬毬(私たちが呼ばれなかったのは少し…もやもやしてしまいますが)
冬毬「それで、プールではどんな遊びをしたのですか?」
しずく「ええっと…確か――」
選択肢
・「普通に泳いだりしただけです♡」とはぐらかす
・「ぬるぬるのプールを作って、そこでみんな一緒にかのん先輩を可愛がってあげたんです♡」と話を盛る
・「ぬるぬるプールでかのん先輩を可愛がろうとしたんですけど、かのん先輩は負けないように頑張っていました♡」
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
952 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/11(月) 03:11:46.99 ID:Cy3wXGKwO
ぬるぬるプールでかのん先輩を可愛がろうとしたんですけど、かのん先輩は負けないように頑張っていました♡
かのん先輩は他にも色んな子におもらしさせたり私の同級生に手を出したりとっても楽しそうでしたよ
953 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/11(月) 03:43:45.72 ID:arCGZRYg0
しずく「ぬるぬるプールでかのん先輩を可愛がろうとしたんですけど、かのん先輩は負けないように頑張っていました♡」
しずく「かのん先輩は他にも色んな子におもらしさせたり私の同級生に手を出したりとっても楽しそうでしたよ」
冬毬「ぬるぬるプールで…?」
冬毬「他の人や他校の年下の人にも…?」
しずく「はい!ね?♡かのん先輩♡」
しずくから同意を求められるかのんだが、すでに快楽に染まっており耳には届いていなかった
冬毬(ただ遊ぶだけでなくそんなことを…)
冬毬(私は…やはり先輩の雌犬に過ぎないのでしょうか?)
冬毬(だからここで『待て』を食らった…?)
冬毬(なんでしょう…?考えれば考えるほどもやもやが大きくなって…)
しずくから知らされた事実に複雑な胸中の冬毬は――
選択肢
・プールで一緒に遊べなかったことに拗ねてしまう
・一緒に遊びたかったと落ち込んでしまう
・(これもきっと考えがあってのことでしょう)と自分を無理矢理納得させる
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
954 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2026/05/11(月) 03:51:12.63 ID:v48wQnAbO
拗ねて自分のパンツをかのんちゃんの目の前にひらひらさせて釣る
955 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/11(月) 04:17:32.73 ID:arCGZRYg0
冬毬(むぅ…ずるいです……)
冬毬(私も一緒にプール、行きたかったです…)
頬を少し膨らませた冬毬はパンツを脱ぐと、かのんの目の前にひらひらと靡かせた
冬毬「ほぉら、先輩の好きなパンツですよ」
かのん「んぁぁぁっ♡ん、んん…?」
しずくの手に喘がされていたかのんだが、しっかりと冬毬のパンツに反応を示す。
半ば呆れた冬毬は、上からパンツをつまんで垂らすとかのんの顔に押し当てた
冬毬(この匂いで少しは私の事、思い出してください)
夏美(いいなぁ…プール。夏美もかのん先輩と行きたかった…)
まだ温かいかのんのおもらしパンツを大切そうに握り、堪能する夏美。
ぼんやりと眺める姿にある事が頭をよぎってきた
夏美(桜坂さんのパンツに冬毬のパンツ…ホント先輩はパンツ大好き先輩ですの…)
夏美(…ん?)
夏美(夏美もかのん先輩をメロメロにできるぱんつがあれば……?)
夏美(振り向いてもらえてプールとかにも連れて行ってもらえる?)
夏美(かのん先輩は夏美にどんなパンツを穿いてほしいか聞いてみなくては…!)
夏美「かのん先輩!先輩は夏美にどんなパンツを穿いてほしいんですの?」
冬毬の下着を顔に押し当てられているかのんに囁く夏美。
匂いを嗅ぎ、秘部を責められながらもかのんは――
選択肢
・「シンプルなパンツ」
・「かわいいパンツ」
・「大人なパンツ」
・「えっちなパンツ」
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
956 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/11(月) 04:18:51.37 ID:osUydhbQO
子どもっぽいコットンでリボンやフリルがついててハートとか散りばめられたかわいい柄もののやつ
ピンクのチェックとかドット柄もいいかも
957 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/11(月) 06:00:02.76 ID:arCGZRYg0
かのん「子どもっぽいコットンでリボンやフリルがついててハートとか散りばめられたかわいい柄もののやつ」
かのん「ピンクのチェックとかドット柄もいいかも」
夏美「お、おう…!」
快楽に染まっていてもしっかりとした要求に戸惑った夏美だが、すぐに頭の中にインプットする
夏美(なるほど…これが先輩の夏美に穿いてほしいパンツ…)
夏美(しっかり覚えておかねば…!)
しずく「んもう…♡いくら女の子のパンツが好きでもそんなに欲張っちゃダメですよ?かのん先輩♡」
かのん「んにゃぁぁっ!はげし…っ♡」
しずく「ほら♡鏡を見てください」
促されて洗い場の鏡を見ると、そこには冬毬のパンツを押し付けられながら秘部を責められる自分が映し出されていた
しずく「すっごい悦んでますね♡」
しずく「冬毬さんのパンツが顔に来てから、おまんこもきゅんきゅんって締め付けて…♡」
かのん「そんなこと…ないっ!」
しずく「こんなにお汁も飛び散らしてるのに、そんなことないんですか?」
根元まで挿入した指で溢れる蜜をくちゃくちゃと掻きだす。
尻と隔てる肉壁を指先を曲げて刺激してやると、かのんはもう甘い声で喘ぐだけだった
かのん「ひ…♡ひぐっ!!あひ…っ♡あ…あぁ…っ!!」
かのん「いっくぅぅぅ〜〜〜〜〜っ♡」
身体を激しく跳ねてイキ果ててしまう。
視界が滲み、意識が飛びそうなくらいの絶頂におもらしの残りも緩んだ尿道から流れ出る
しずく「あぁ…♡イっちゃいましたね♡」
きつく締めあげる膣内からにゅぷぷ…と指を引き抜いて見せつけるように舐めるしずく。
その仕草にくらりと風呂椅子にへたり込んでしまった
958 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/11(月) 06:05:38.67 ID:arCGZRYg0
しずく「ふぅ…これで自信がつきました!」
しずく「付き合っていただき、ありがとうございました!」
ぐったりと返事する余力もないかのんはしずくに体重を預け切っていた。
汗ばんだ額を撫でるとしずくは耳元に顔を寄せ、囁いた
しずく「またいつでも捕まえてあげますから♡」
かのん「…っ♡」
かのんが囁きに肩を震わせたのは怯えからではなく、悦びからだった
しずくが必殺技『演劇』Lv.1(0/10)を覚えた!
しずくとかのんの絆が上昇した
かのんのスバラシイコエノヒトが発動した!
かのん⇔しずく+5+2(気になる38)
959 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/11(月) 06:08:28.73 ID:arCGZRYg0
8月28日昼(150日目)空腹度7/10 疲労度2/10 銭湯(拠点) 天候:晴れ
かのん(と、とんでもない目に遭った…っ♡)
かのん(まだ…っ…身体震えて…)
かのん(いや…ちゃんとしないと……!)
現在の主な目標
・みんなで決めなきゃいけないよね
・フィットネスクラブへ行く
「璃奈ちゃんが協力してほしいことがあるみたいだけど、一体なんだろう?」
イベント・サブ目標
(サブイベント)恋のおねがい@ALL
恋ちゃんが新しい手帳を探してるみたいだけど、どこかで見つけられないかな?
・ビジネスとかで使うような手帳が必要みたい
・でもなんで使い道は内緒なんだろう…?
イベント『頑張ったご褒美』@かのん・瑠璃乃
イベント『ダレノモノ:リベンジ』@かのん
イベント『お詫び』@かのん・果林
朝香さんの心を燃やせる歌、歌って見せる…!
(オプション)どこかでアコースティックギター、見つからないかな?
↳ギターを探し行こう
行動
・これからについて
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・調教
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・行動指示(待機中12名)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(本日完了済)・告白*
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
探索中
元奴隷の女性1 装備3日間(8月31日朝まで)
元奴隷の少女 アイテム3日間(8月31日朝まで)
安価↓1
960 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/11(月) 06:09:01.53 ID:oDDHpDtnO
行動指示三日間
女性2 医療品
千砂都 スピードトレーニング
961 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/11(月) 06:12:06.08 ID:arCGZRYg0
行動指示
かのん「…あなたはお薬とか探してきてもらえる?」
元奴隷の女性2「はいっ!行ってきます!」
かのん「ありがとう!ちぃちゃんは俊敏さのトレーニングをお願い!」
千砂都「分かったよ!頑張るね!」
探索
元奴隷の女性2 医療品3日間(8月31日昼まで)
トレーニング
千砂都 スピードトレーニング3日間(8月31日昼まで)
現在の主な目標
・みんなで決めなきゃいけないよね
・フィットネスクラブへ行く
「璃奈ちゃんが協力してほしいことがあるみたいだけど、一体なんだろう?」
イベント・サブ目標
(サブイベント)恋のおねがい@ALL
恋ちゃんが新しい手帳を探してるみたいだけど、どこかで見つけられないかな?
・ビジネスとかで使うような手帳が必要みたい
・でもなんで使い道は内緒なんだろう…?
イベント『頑張ったご褒美』@かのん・瑠璃乃
イベント『ダレノモノ:リベンジ』@かのん
イベント『お詫び』@かのん・果林
朝香さんの心を燃やせる歌、歌って見せる…!
(オプション)どこかでアコースティックギター、見つからないかな?
↳ギターを探し行こう
行動
・これからについて
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・調教
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・行動指示(待機中12名)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(本日完了済)・告白*
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
探索中
元奴隷の女性1 装備3日間(8月31日朝まで)
元奴隷の少女 アイテム3日間(8月31日朝まで)
安価↓1
962 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2026/05/11(月) 06:12:41.08 ID:wVHgzLkbO
見つけてきてもらった手帳を恋ちゃんに見せる
963 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/11(月) 06:48:31.27 ID:g3+NbALfO
テスト
964 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/11(月) 06:50:25.53 ID:g3+NbALfO
テスト
965 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/11(月) 07:03:21.61 ID:arCGZRYg0
(サブイベント)恋のおねがい@ALL
かのん「恋ちゃーん!手帳を見つけてきてもらったんだけど、こういうのじゃダメかな?」
恋「いえ!これです!こういう手帳を探していたんです!」
かのん「それで、何に使うかはまだ教えてくれないの?」
恋「それはこれから分かります」
受け取った手帳に何かを書き込んだ恋はそっと閉じると立ち上がる
恋「それではみなさん!少しお時間をいいでしょうか?」
すみれ「なに?どうかしたの?」
恋「申し訳ありません。大事な事なので」
銭湯に残っていた全てのメンバーを脱衣所に集めた恋。
恋「それでは、えー…こほん!冬毬さん、私のところまで来ていただいてもいいですか?」
冬毬「なんでしょう?」
目的も分からず集められた上に、名指しで前に出るように言われた冬毬は困惑しながらも指示に従う
恋「冬毬さんは4月から結ヶ丘に通うことになっていたのですよね?」
冬毬「はい。入学試験も合格して、制服も購入しました」
冬毬「ですが…4月になったと同時に世界がおかしくなってしまったので一度も通う事はありませんでした」
恋「すみません…」
冬毬「恋先輩の所為ではありませんので」
恋「そこで――」
恋「私にそんな権限はないのですが…せめてもの気持ちにと」
冬毬「これは…手帳?」
差し出された手帳の表紙を捲るとそこには『結ヶ丘女子高等学校 1年〇組 鬼塚冬毬』と恋の字で書かれていた。
そして、その下には『以上の者を結ヶ丘女子高等学校の生徒と証明する』とも書き添えられている
恋「本来であれば入学式の日に生徒手帳と学生証を渡すことになっているのですが…」
恋「そんな物がなくても冬毬さんは結ヶ丘の生徒で仲間だって事は分かっています!」
恋「ですが、生徒会長として結ヶ丘の創設者の娘として、何とかしたいとずっと思っていました」
恋「私になんの権限がないとしてもこれだけは言わせてください」
恋「冬毬さん、入学おめでとうございます!」
祝いの言葉の後に恋の拍手が響き、見守っていた全てのメンバーも後に祝福の言葉と拍手を送ると、すぐに脱衣所に満ちてしまう。
思ってもいない入学式に、冬毬は少し恥ずかしそうにはにかみながら頭を下げる。
その胸には“生徒手帳”が大切な宝物のように抱かれていた。
冬毬と銭湯にいるグループすべてのメンバーとLiella!のメンバー絆が親愛度になった!(恋とすでに親愛度以上のかのんと夏美は+10)
恋⇔冬毬+10(親愛度10)
かのん⇔冬毬+10(親愛度15)
夏美⇔冬毬+10(親愛度14)
966 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/11(月) 07:08:00.20 ID:arCGZRYg0
8月28日夜(150日目)空腹度8/10 疲労度3/10 銭湯(拠点) 天候:晴れ
かのん(手帳って生徒手帳にする為に探してたのか)
かのん(冬毬ちゃんの入学式を考えてたなんて、さすが恋ちゃんだなぁ)
かのん(生徒手帳を貰った冬毬ちゃん、嬉しそうだったね)
現在の主な目標
・みんなで決めなきゃいけないよね
・フィットネスクラブへ行く
「璃奈ちゃんが協力してほしいことがあるみたいだけど、一体なんだろう?」
イベント・サブ目標
イベント『頑張ったご褒美』@かのん・瑠璃乃
イベント『ダレノモノ:リベンジ』@かのん
イベント『お詫び』@かのん・果林
朝香さんの心を燃やせる歌、歌って見せる…!
(オプション)どこかでアコースティックギター、見つからないかな?
↳ギターを探し行こう
行動
・これからについて
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・調教
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・行動指示(待機中12名)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(本日完了済)・告白*
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
探索中
元奴隷の女性1 装備3日間(8月31日朝まで)
元奴隷の少女 アイテム3日間(8月31日朝まで)
元奴隷の女性2 医療品3日間(8月31日昼まで)
トレーニング中
千砂都 スピードトレーニング3日間(8月31日昼まで)
安価↓1
967 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/11(月) 07:08:41.07 ID:JcFB6iClO
編成
かのん夏美冬毬
リザーブしずく
968 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/11(月) 07:17:53.77 ID:arCGZRYg0
編成
かのん「それじゃあ、夏美ちゃんと冬毬。そしてしずくちゃん一緒に来てくれる?」
冬毬「アグリーです。」
夏美「…!!」
夏美「もちろんですの!」
前衛・リーダー
澁谷かのん
HP489/489 MP100/100 パワ40 防御55 スピ30 賢さ40(+5)器用50(+5)
武器なし
服 黒いネコミミパーカー(器用+5・賢さ+5)
下着 しずくの下着
防具装備なし
スキル・特技
・『診察』Lv.2(0/20)
・『演奏』Lv.1(0/10)
・『料理』Lv.1(5/10)
中衛
鬼塚夏美
HP300/300 MP200/200 パワ35 防御30 スピ20(+10) 賢さ30 器用40(+5)
武器 湯かき棒(ダメージ+10耐久5/5)
服 体操服+ブルマ(スピード+10・器用+5)
下着なし
防具装備なし
スキル・特技
・+CP『特製スムージードリンク』Lv.1(1/10)
後衛
鬼塚冬毬
HP340/340 MP350/350 パワ45 防御30 スピ59 賢さ60(+5) 器用60(+5)
武器なし
頭 眼鏡(賢さ+5器用+5)
服セット 結ヶ丘の制服(冬鞠)
下着 冬毬の下着
スキル・特技
・+P『スケジュール管理』Lv.1(1/10)
リザーブ
桜坂しずく
HP300/300 MP300/300 パワ30(+5)防御60 スピ44(+15)賢さ60 器用94
武器なし
服:(眼鏡)サングラス(パワー+5)
(水着)小さめの競泳水着(スピード+15)
防具・装備なし
スキル・特技
+P遠距離通学Lv.1(0/10)
長距離移動時の疲労度が-1
・演技Lv.1(1/10)
必殺技
・演劇Lv.1(0/10)MP-100
969 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/11(月) 07:19:04.14 ID:arCGZRYg0
かのん「よし…一緒に行動するメンバーは決めたし」
かのん「次は――」
現在の主な目標
・みんなで決めなきゃいけないよね
・フィットネスクラブへ行く
「璃奈ちゃんが協力してほしいことがあるみたいだけど、一体なんだろう?」
イベント・サブ目標
イベント『頑張ったご褒美』@かのん・瑠璃乃
イベント『ダレノモノ:リベンジ』@かのん
イベント『お詫び』@かのん・果林
朝香さんの心を燃やせる歌、歌って見せる…!
(オプション)どこかでアコースティックギター、見つからないかな?
↳ギターを探し行こう
行動
・これからについて
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・調教
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・行動指示(待機中12名)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(本日完了済)・告白*
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
探索中
元奴隷の女性1 装備3日間(8月31日朝まで)
元奴隷の少女 アイテム3日間(8月31日朝まで)
元奴隷の女性2 医療品3日間(8月31日昼まで)
トレーニング中
千砂都 スピードトレーニング3日間(8月31日昼まで)
安価↓1
970 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/11(月) 07:19:28.91 ID:ASXq4MGGO
フィットネスクラブへ行く
971 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/11(月) 07:22:39.06 ID:arCGZRYg0
かのん「じゃあフィットネスクラブへ行ってくるね!」
恋「お気をつけて」
すみれ「あ、あの…かのん?」
かのん「すみれちゃん?」
すみれ「ク……いやなんでもない!」
かのん「…?」
かのんたちはフィットネスクラブへと向かった
選択肢(9/15日まで季節イベント中)
1.8月29日朝へ
2.キャラクター変更 □は快楽堕ち、×は行動(選択)不能、△捕縛中、◇悪堕ち、☆イベント発生中、!選択肢によってはモブに生えます
時限イベント『快楽の果てに@真姫』9月3夜まで
時限イベント『渇望@エマ』9月4日夜まで が発生中
パーティー結成組
1.かのん・夏美・恋・冬毬・しずく・にこ・瑠璃乃・すみれ・果林・□きな子・□千砂都
2.(☆真姫・ことり)
3.四季・花陽・梨子・マルガレーテ
4.可可・璃奈・かすみ・栞子・手芸部員
5.☆歩夢・侑・普通の人・□☆エマ
6.絵里・曜
7.(さやか)・花帆
8.愛・穂乃果・ミア・ランジュ
9.ダイヤ・(△彼方・△鞠莉)・遥
単独組
A.△□!千歌△海未
B.☆!せつ菜、
C.メイ、△希
または上記以外のラブライブ!シリーズのキャラクターから1名選択
安価↓1
972 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/11(月) 07:27:19.75 ID:7VL/GY2go
まき
973 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/11(月) 08:18:00.80 ID:arCGZRYg0
8月29日朝(151日目)A駅 天候:雨
時限イベント『快楽の果てに@真姫』
真姫「う…あぁ……な…んで…挿入れちゃ…ダメ…なの…?」
痴漢電車に閉じ込められ、かなりの時間凌辱を受けてきた真姫とことり。
ピンクの錠剤を飲まされた真姫は、肉棒を生やされていた
ことり「んぁ……真姫ちゃぁん……切ないよぉぉ……」
真姫「私だって……こんなのイヤよ……っ!!」
電車のシートの上で四つん這いにされたことりの膣口に、肉棒を当てがったまま痴漢たちに押さえられていた。
少しでも腰を動かせばことりの膣内に挿入ってしまう、だが、痴漢たちは快楽を求める真姫とことりにある条件を出していた
痴漢1「早く挿入れたいねぇ…♡」
真姫「そんなこと……っ」
痴漢2「ずーっと言ってるけど、私たちの仲間になるって言わなきゃことりちゃんには挿入れられないわ♡」
痴漢3「私たちの仲間になれば永遠にえっちなことをしたり、他の女の子たちを捕まえにいったりと楽しい事しかないのよ?」
痴漢4「仲間になるって言えば、すぐにでもことりちゃんの事好きにできるのにぃ♡」
真姫「ぐ……そ、そんな……!」
痴漢1「早く諦めちゃえ♡」
切望する快楽を寸前で止められてしまい、頭がおかしくなりそうな真姫とことりは――
選択肢
・真姫とことりは痴漢たちの仲間になるかどうか ↓1真姫 ↓2ことり
974 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/11(月) 09:03:59.43 ID:5AoPJzd4O
ならない
975 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/11(月) 09:04:47.00 ID:7VL/GY2go
仲間になると言ってしまう
976 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/11(月) 09:19:47.17 ID:arCGZRYg0
真姫「う……お、お断りよ……」
誘惑を振り切って弱々しく首を振って拒絶する真姫。
だが、その目の前でことりは――
ことり「はい…仲間に……なります……」
服従の言葉を口にしてしまっていた。
真姫「ことり…?ことり…ダメよ!そんなの…!!」
ことり「真姫ちゃんごめんね…もう耐えられないの……」
驚愕した真姫は呼びかけるが、痴漢たちにことりから引き離されてしまう。
立たされた真姫は、つり革から伸びる手錠に両手を拘束された状態で放置される。
痴漢1「ことりちゃんはおりこうだねぇ♡」
痴漢2「それじゃあ、歓迎の証にみんなで可愛がってあげるわ♡」
全てを受け入れてしまったことりに痴漢たちは一斉に群がって――
選択肢(時限)
堕ちてしまったことりを可愛がる痴漢たちは――
安価↓1〜1時間ぐらい
977 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/11(月) 10:06:12.28 ID:7VL/GY2go
仲間になるなら助けるって言ったのにぃ!と泣き叫んでいることりのつま先から始まって頭まで丁寧に愛撫
978 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/11(月) 10:25:41.68 ID:1IP0Zhi/O
真姫ちゃんに入れてほしかったのにかわいそう♡と真姫に見せつけるように
股間に指などを入れる
979 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/11(月) 10:44:30.99 ID:5FBsDBJ9O
ことを目隠しして真姫ちゃんだと思ってイッていいよと責める痴漢達と見ててもどかしく後悔し始める真姫ちゃん
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