他の閲覧方法【
専用ブラウザ
ガラケー版リーダー
スマホ版リーダー
BBS2ch
DAT
】
↓
VIP Service
SS速報R
更新
検索
全部
最新50
【微安価】ショタはスライムで失落する【短編】
Check
Tweet
12 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/09(月) 23:34:14.55 ID:z6YSjrlt0
勃起したてより淫靡にした、粘膜色の丸い先端が木々を仰ぐ。動きが盛んになったスライムが、さしこむ陽光を浴び、つよく反射したところで、下腹部から絶頂感の火の手があがる。
まだぶじに残る“正気”を畝りあげながらのみんで、勢いづいて燃焼する。やがて轟々と唸り、猛威をふるう巨大な火柱にまで育つ。男児を焼きつくし破壊する勢いで、炎の穂先がいちばん遠い脳天にまでとどいたところで──
♡♡ ぷしっ ♡♡ ぷしんっ ♡♡
「────〜〜〜〜〜〜オ″チ″ッコ″て″り″ゅッッ♡ ♡ ♡ ♡」
男児の潤った唇から、汚くしゃがれた悲鳴が迸り────
♡♡ ぷっしゃぁぁぁぁぁっ ♡♡
「お″お″ぉ″ォ″お″〜〜〜〜ッッ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」
肢体は悦びに戦慄き、ヒクつく尿道口は、感動の放水をはじめた────。
「ヒキ″ィ″ィ″ィ″ィ″ィ″イ″イ″イ″イ″ッッ♡ ♡ ♡ ♡ お″ち″ん″ち″ん″こ″わ″れ″ち″ゃい″ま″ち″ゅッッ♡ ♡ ♡ ♡ あ″た″ま″お″か″ち″く″……お″お″お″お″お″か″ち″く″う″う″う″う″ぅ″ぅ″ぅ″────」
とめどなく撒き散らされる潮と悲鳴。自分が死の淵にいることを忘れた男児は、ぬるま湯のように心地の好い快楽の毒に侵され、表の苛烈さに反して、男児の自我は揺蕩い、穏やかにとろとろと蕩け、薄らいでいく。
13 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/09(月) 23:43:20.73 ID:z6YSjrlt0
▼師匠の口調を安価下
1:「おい。焼き殺されたくなければ魔力で身体を防護しろ」
2:「男児さん、美味しく丸焼けになりたくなければ、解りますね?」
3:「キミはスライムと添い遂げたい変態だったかな? カウントダウンの間に防護しないとしらないよー?」
14 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/10(火) 00:01:51.32 ID:qm85l2Buo
3
15 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/11(水) 09:01:23.16 ID:7yuHEnr40
>>12
意味がわからん文字を連ねてるので貼り直します。
―――――――――
勃起したてより淫靡にした、粘膜色の丸い先端が木々を仰ぐ。動きが盛んになったスライムが、さしこむ陽光を浴び、つよく反射したところで、下腹部から絶頂感の火の手があがる。
まだぶじに残る“正気”を、炎が畝りをあげながらのみこんで、さらに勢いづき燃焼する。やがて轟々と唸り、猛威をふるう巨大な火柱にまで育ち、炎の穂先がいちばん遠い脳天にまで届こうとした───そのとき──
♡♡ ぷしっ ♡♡ ぷしんっ ♡♡
「────〜〜〜〜〜〜オ″チ″ッコ″て″り″ゅッッ♡ ♡ ♡ ♡」
男児の潤った唇から、汚くしゃがれた悲鳴が迸り────
♡♡ ぷっしゃぁぁぁぁぁっ ♡♡
「お″お″ぉ″ォ″お″〜〜〜〜ッッ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」
肢体は悦びに戦慄き、ヒクつく尿道口は、感動の放水をはじめた────。
「ヒキ″ィ″ィ″ィ″ィ″ィ″イ″イ″イ″イ″ッッ♡ ♡ ♡ ♡ お″ち″ん″ち″ん″こ″わ″れ″ち″ゃい″ま″ち″ゅッッ♡ ♡ ♡ ♡ あ″た″ま″お″か″ち″く″……お″お″お″お″お″か″ち″く″う″う″う″う″ぅ″ぅ″ぅ″────」
とめどなく撒き散らされる潮と悲鳴。表の苛烈さに反して、内側はぬるま湯のように心地の好い快楽の毒に侵される。長らくその毒に浸かりつづけていると、彼の自我は揺蕩いはじめ、穏やかにとろとろと蕩け、薄らいでいく。
16 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/11(水) 09:02:58.12 ID:7yuHEnr40
「おやおや? キミはスライムと添い遂げたい変態だったかな?」
「くぴゃっ!?」
「カウントダウンをする間に防護しないと、しらないよー?」
連続イキという、幸せな地獄で発狂寸前になっていた男児に“待った”がかかる。軽率さがありながら、ふしぎと親しみは感じられない、距離を測る声が響く。
聴き馴染みのある声の出現に、男児は肩をギクリとさせ、つめたい汗を流して身を硬くする。
「じゅーう、きゅーう、はーち、なーな、ろーく……」
カウントダウンを刻む声が、男児の近いところで聴こえてくるが、本人の姿はまるでみえない。
「スライムの生態は知っているねー? 主食は魔力と精気、体液や汚物。エッチなコトして、餌がいずれイキ狂うことで精神が死ぬと、魔力も精気も枯れる。そうなった用無しクンは最期、抜け殻の本体も、喰べられてしまう……」
相手の呆れがひしひしと伝わる声色が、男児に深々と刺さる。おもわぬところで精神ダメージを負いながら、いちど頭をふって、声の主の指示にしたがい、瞬時に一糸纏わぬ肌を魔力で覆って防護する。
17 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/11(水) 09:04:00.96 ID:7yuHEnr40
「でも、キミは精神が死のうが、脳死しようが、肉体さえ生きていれば、魔力の貯蔵庫になっちゃうマジックアイテムに早変わりー♪ ふふふっ、スライムにとって、キミはスペシャルで希少な、イイ苗床だよねっ!!」
「ううう……」
「めんどくさいから────ぜーろっ!!」
しっかり防護されたことを認めた声の主は、躊躇いなく男児へ向け、青炎を放つ。魔力で発生した青炎は、まっすぐ男児を直撃し、衝撃と熱風で、ボウッと青い火の粉がハラハラと舞う。
一瞬にして消し炭になるだけの高火力の炎に包まれたスライムは、ボコボコと沸騰し、おおきな気泡をつくったあと、粘度の高いあぶくになって弾け飛んだ。
「あわ、あわ、あわわわわわわ……っ」
熱や衝撃を遮断した、男児の肌は傷ひとつ負うことなく、スライムを退治した。
森は本来の静けさをとりもどす。
「お洋服、溶かされちゃったね。恥ずかしいね」
暗がりからのっそりとあらわれたのは、筋骨隆々のガタイに、身長2mはある大女。
肌色一色になった男児の姿をからかうように、ニコニコと歩み寄る。
「は、恥ずかしいです……だ、だから……あの……み、見ない、で……ください……」
武器や防具のような硬質なものはムリだが、食用にならない布製の衣類は邪魔になるため、溶解液を分泌することで溶解し、真っ裸に剥いて食すのが、スライムの食事マナー。
スライムは生まれながらに備わる、本能というマニュアルどおり、男児を裸に剥いたその結果、彼は人間の尊厳を失った。
無防備な肌や恥部を隠そうと、男児は背を丸め、自分の身体を抱く。その仕草や、伏せた瞳のまつ毛の長さが、もう女児にしかみえない。
18 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/11(水) 09:04:43.17 ID:7yuHEnr40
「まだスライム、残ってるよね?」
「……はい。防護したときに千切れちゃって、ボクのナカに残ったのが、まだいます……お腹がタポタポなままで……く……苦しい、です……♡」
大女が焼きはらったのは、体表で蠢いていたスライムだけ。男児の体内にはいりこみ、暴れていた半分は、まだ彼の腹部や尿道に残存している。
男児が悶えず喘がず大人しいのは、スライムが心おきなく食事を再開するため、様子見で黙しているのだろう。
「苦しいだって? お顔はとーっても……嬉しそうにしているように見えるけどなー?」
大女は瞳を細め、男児を上から下まで眺めまわす。自分を見透かそうとしている視線に、居た堪れなくなった男児は、眼を泳がせながらさらに身体を縮こまらせた。
「そそそそのよーなここことはっ!! あ、ありえませんんんですですよぉぉっ!!!!」
「キミはこんなところで、スライム相手におっ死んでてイイような身分じゃないんだからね」
「は、はいぃ……」
この儚げにみえる男児は、希少な能力と頑健さをもって産まれ、未来の【勇者】となることが決定付けられている。その男児を救った大女は、彼に修行をつけている【師匠】。ふたりは師弟の関係にある。
19 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/11(水) 09:06:22.65 ID:7yuHEnr40
「出してあげるから、おいで」
「は、はい……すみません……おねがいします……」
「そのおもしろい動きはナニかな? キミの裸にはなーんの興味もないから、堂々としたまえよ」
師匠に手招きされた勇者は、胸と股間を隠すため前屈みになり、ペンギンくらいのちょこちょこ小さな歩幅で、情けなく師匠の元へと移動する。なんとも笑いと惨めさを誘う格好に、師匠はクスクスと笑う。
“今のみすぼらしい自分が、師匠の瞳のなかにいる”“自分を眺めてたのしそうに笑っている”そう意識してしまった勇者は、心臓にガツンと重くなる感覚を覚え────そこからゾワッと寒気が走り、毛穴という毛穴がひらいて全身にびっしりと鳥肌が並んだ。
▼スライムの出し方を安価下
1:微弱な電気をスライムに浴びせて気絶させ、シコシコホジホジ
2:「もしや、わざとスライムに捕まったのかな?悪い子だね」とお説教されながらシコシコホジホジ
3:「悪い子には罰をあたえて理解らせないとね」と足コキとお尻ペンペン
4:自由安価
20 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/11(水) 09:14:39.37 ID:9cPoUeCNo
3
21 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/11(水) 22:42:14.55 ID:7yuHEnr40
「そんなに鳥肌立ててどうしたのかな? もしかしてー? もしかしてだけどー? 裸をみられて興奮していたり……しないよねー?」
なんと非道な確信犯。
満面の笑顔で師匠に煽られ、勇者の頭から湯気が発生しそうに真っ赤に染まる。
「ッ! ッ!! ぁぇ……ッ!!!!」
違うと声高に主張しようと口をあけたが、言葉が出ず、それだけで終わった。
「さっきみたいに、はじめから防護できていれば、キミのみっともなーい、おちんちんが、こんなふうに丸出しになることもなかったのにねー?」
ふにゅん♡
「はひゅっ!?!? おっ?! おおっ?! お師しゃまぁっ?!?!」
子々孫々と血を繋ぐためにぶら下がる、だいじな勇者の袋。師匠はそこへ、躊躇いなく足の甲を押しつける。
22 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/11(水) 22:42:51.16 ID:7yuHEnr40
「悪い子には罰をあたえて理解らせてあげないとね」
ぷにゅん♡ むにゅにゅ♡ ほみゅん♡
「ほにゃぁ……♡ ♡ あ、あにょぉ……お師しゃまぁぁ……ろーひへこんにゃこちょぉ……♡ ♡」
押しあげられた袋は足の甲の形に沿い、肉がなだらかに流れふにっと潰れる。それをゆっくりと円を描くように、間違えて圧し潰してしまわないよう、心得た繊細な力加減と動きで揉み解していく。
背筋と膝がピンッとはった、美しいフォームの片足立ち。その素晴らしい体幹と、筋肉からくりだされるタマ揉みは、スライムとはまたべつの味わいを得られ、戸惑いながらも、続きが欲しくて、イイ子にして立ちつくす。
「まだ精通もしてないボクちゃんのクセして、スライムにスケベなコトを覚えさせられちゃうなんて……師匠はキミに幻滅しています」
「ぁっ♡ ぁッ♡ ぁはッ♡ ァッ♡ ♡」
先程キメた、アクメの余韻が引き継がれ、再び上気する男児の肌は、薄っらと汗ばみはじめ、縮まりかけていた首も、元気に持ちあがる。
「魔力の使い方が安定してきたので、簡単な実戦のためにこの森を訪れたのですがー。スライム相手にアヘり散らかして、無様に潮を噴かされるためじゃないはずなんだけどなー?」
「ぅふっ♡ ♡ うぅー……っ♡ ♡ ごみぇんにゃ……しゃぁ……♡ ♡」
叱られている────よりも、蔑まれているといってしまうほうが近いか────勇者は理解していながら、集中力の多くを、下半身へ割く。
ゆるゆると腰が動き、膝も小刻みに震えている。いつ膝が落ちてもおかしくない。
23 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/11(水) 22:43:23.65 ID:7yuHEnr40
「またそんな雌声でアンアン鳴きながら、腰をふって……おちんちんまでこんなにおっきくして……キミは変態さんなんだー?」
「フッ♡ ♡ フッ♡ ♡ フーッッ♡ ♡ ♡ ♡ ンフーッッ♡ ♡ ♡ ♡」
反省の色なし。
怒ってはいないが、ひたすら呆れている声色で淡々と、師匠は勇者の尊厳をへし折る言葉を投げつける。
ところがいまのような、下半身が気持ちよくなっているところに、言葉責めを受けているせいか“蔑まれること=気持ちがイイ”────そんな間違った情報が、勇者に刷りこまれ、深いところへ浸透する。
「おししゃまぁぁあ♡ ♡ あちとこちが、ガクガクちまちゅぅぅうう♡ ♡ ♡ ♡ ンヒィィんっ♡ ♡ ♡ ♡」
勇者の身体が、前屈みに倒れようとするが、師匠の足にしがみついて耐えた。
▼師匠の行動を安価下
1:地面に蹴り倒して竿コキにシフト
2:そのまま維持させて竿コキにシフト
3:「仰向けになって、腰をあげておちんちん突きあげなよ」と竿コキにシフト
24 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/11(水) 22:44:25.66 ID:xU7vOt9do
1
25 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/12(木) 11:46:31.87 ID:yliXmJMA0
「ナニをしているのですか? しがみついていないで、自分の足で、ちゃんと立ちなよ。んっ!」
ズ ダ ン ッ ! !
「カフッ!!??」
しがみつかれたことが不愉快だったか、勇者は無常にも、師匠に軽く蹴り倒され、地面で強かに背中を打つ。
弱々しいく麗しい女児っぽい勇者だが、彼には生まれもった頑健さが備わっている。力加減されているとはいえ、2mある屈強な師匠の蹴りにも、大きなダメージを負わずに済んだ。
「……この蹴りで萎えないとは、恐るべき変態さんだぁ……くわばらくわばら……」
ひっくり返る勇者を師匠が見下ろす。彼女が注視したのは彼の股間。驚くべきことに勇者のイチモツは、雄らしくビンビンに背伸びしている。これには師匠もげんなり顔だ。
「んふぁぁ……♡ ヒドいれしゅ……おししゃまぁ……♡ ♡」
「ヒドいのはキミだよ……こんな醜い汚物をみせられている身にもなってみなよ」
「ンふォおおおッッ♡ ♡ ♡ ♡ おちんちんふんじゃらめれしゅうううううッッ♡ ♡ ♡ ♡」
チンチンがチンチンしている勇者のモノを、余裕で隠せてしまう師匠のおおきな足が、チンチンしているモノ全体を踏みつけた。
▼足コキの方法を安価下
1:このまま全体をふみふみ
2:指の間に挟んでシコシコ
3:指の間に挟んで踏みつけるかたちでシコシコ
26 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/12(木) 12:00:14.15 ID:N3D0R7bKo
1
27 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/12(木) 15:41:59.73 ID:yliXmJMA0
「おちんちん気持ちイイねー? 勇者君、スライムと師匠の足、どっちが気持ちイイかなー?」
モノ全体に、痛みが生まれない程度に、グリグリと────ときに土踏まずで形をなぞって確かめるように────イイ子だねと、母親が子供を褒め、優しく包みこむように────口で刺して、足ではあの手この手の猫可愛がり。これが彼女なりの愛情表現なのだろう。
「おほっ♡ ♡ おほぉっ♡ ♡ おほほおほおおおッッ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」
「オホオホじゃなくてさ……どっちが気持ちイイのか訊いてるんだよ? ていっ!」
ペチンッ♡
質問に答えてくれない勇者に、臍を曲げた師匠は、一旦足をはなし、撓ったモノを爪先で弾いた。
「クォ″────────〜〜〜〜ッッ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」
竿から下半身の血管が、まるで電気に置換した痛みに、全身の筋肉がほんの一瞬、ビクンッと強張る。
宝物に触れているくらいの丁重な扱いを受けていたはずが、好奇心から突発的に破壊してしまうが如く、驚愕の暴挙。
ところが勇者も勇者で、若さというパッシブスキルが発動する。彼は優秀な呑みこみの早さで、この痛烈な痛みすら快感に変える。
ガクガクガクガク♡ ペチペチペチンッ♡
「こち♡ ♡ ♡ ♡ ガクガク♡ ♡ ♡ ♡ おちんちん♡ ♡ ♡ ♡ ペチペチ♡ ♡ ♡ ♡ はじゅかち……♡ ♡ ♡ ♡ みちゃ……らめぇぇぇぇッッ♡ ♡ ♡ ♡ 」
筋肉の緊張が解けたあと、激しい痙攣をおこしながら勇者のほそい腰が跳ねあがり、イチモツといっしょに上下にバウンドして暴れる。
「勇者君、だいぶ終わってますねー」
▼質問の返答を安価下
1:「おししゃまのあちでしゅ♡」
2:「しゅらいむのほーが……♡」
3:「どっちもしゅきでえらべましぇん♡」
4:自由安価
28 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/12(木) 15:54:38.04 ID:m3xLQZHz0
3
29 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/12(木) 17:05:00.15 ID:yliXmJMA0
眉間に皺を寄せ、ため息でひと呼吸おいてから、ユサユサ暴れるモノをなんども爪先で弾いて遊ぶ。
弾かれるたびにビクンッとおおきく腰が跳ね、そこから再び小刻みのガクガクに戻る。勇者の身体が、この流れを繰りか返すため、師匠もジワジワと楽しくなりつつある。
「んぎょおぉぉおおぉおッッ♡ ♡ ♡ ♡ どぉぉっちもしゅきでぇぇぇぇ♡ ええええらべみゃ……えらべましぇぇぇぇんんんんッッ♡ ♡ ♡ ♡」
「んー?? おかしいですねー????」
▼師匠の反応を安価下
1:「センスないよ勇者君……師匠はキミに失望しました」と亀頭責め
2:「師匠の足コキはサイコーの間違いだよね?」と両足に挟んでシコシコ
3:「師匠は悲しい……キミはまっさきに師匠を選んでくれると思っていたのに……」とヘラりながらブツを弾きまくる
4:自由安価
30 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/12(木) 17:09:13.03 ID:zczdx2sTO
1
31 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/13(金) 16:54:22.70 ID:3LPEnclL0
師匠は小首を傾げ、口をへの字にまげる。
「センスないよ勇者君……師匠はキミに失望しました……」
「ヒッ♡ イヒッ♡ …………はれ? うにゃ……??」
弾く動きがとまり、なにごとかと、視線を股間へ移そうとする勇者だったが────
ぎ ゅ む む む む う う う ♡
師匠の母趾と示趾が、器用に勇者の亀頭をつかむ。勇者のモノと、師匠の母趾のサイズに違いがないようにみえている────が────遠近法でも、見まちがいでもない。それがありのまま。極めて正常。
「ピャ────────ッッ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」
神経がより密になっている敏感な亀頭をつかまれた勇者は、短く、甲高い鳴き声をあげる。息を荒く、腰をヘコヘコさせ、竿と袋はブルンブルンと躍らせながら、背中までもがグンッと地面から浮いた。頭と足先で自重を支え、ブリッジになる。
「スライムなんかに欲情しちゃうような変態さんなだけに、この程度の下品な橋にしかなれないですか……師匠は残念でなりません」
“終わっている”勇者に落胆し、やれやれと左右に首を振る。無念さを滲ませつつ、太腿から爪先まで、洗練した動作で勇者への亀頭責めを続けるのは、言葉や表情には出ていない、小悪魔的感情を秘めているため。彼女が秘める感情、それは────
挟んだ勇者のモノが指の間でビクビクと跳ねる感触が、師匠の好奇心を擽り、心を弾ませているのだ。
散々に弄ばれているなか、悦んでいる勇者は気付いてないかもしれないが、師匠の肌はしっとりと汗が浮き、頬は薄く紅をさしている。
────明らかな興奮。
勇者のぬるい破滅願望に、師匠も巻きこまれつつある。スライムのことは二の次だ。
「おおおおおししゃまぁぁああッッ♡ ♡ シュゴいぃぃいいッッ♡ ♡ おししゃまシュゴいれしゅううううううーッッ♡ ♡ ♡ ♡ ん″ひイィィイイイィッッ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」
「そうだろう、そうだろう? 師匠の足のほうがはるかに気持ちがイイに決まっている……♡」
赤く、鋭敏な頭を踏みつけつつの撫でまわし────器用な指づかいで磨かれる、つよい摩擦────踏みつけの圧と速度をあげた、単純かつ、わかりやすく、ドMを満足させられる虐めかた────彼女もイケナイ遊びの沼に、足先から沈んでいく。
32 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/13(金) 16:55:15.87 ID:3LPEnclL0
師匠は小首を傾げ、口をへの字にまげる。
「センスないよ勇者君……師匠はキミに失望しました……」
「ヒッ♡ イヒッ♡ …………はれ? うにゃ……??」
弾く動きがとまり、なにごとかと、視線を股間へ移そうとする勇者だったが────
ぎ ゅ む む む む う う う ♡
師匠の母趾と示趾が、器用に勇者の亀頭をつかむ。勇者のモノと、師匠の母趾のサイズに違いがないようにみえている────が────遠近法でも、見まちがいでもない。それがありのまま。極めて正常。
「ピャ────────ッッ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」
神経がより密になっている敏感な亀頭をつかまれた勇者は、短く、甲高い鳴き声をあげる。息を荒く、腰をヘコヘコさせ、竿と袋はブルンブルンと躍らせながら、背中までもがグンッと地面から浮いた。頭と足先で自重を支え、ブリッジになる。
「スライムなんかに欲情しちゃうような変態さんなだけに、この程度の下品な橋にしかなれないですか……師匠は残念でなりません」
“終わっている”勇者に落胆し、やれやれと左右に首を振る。無念さを滲ませつつ、太腿から爪先まで、洗練した動作で勇者への亀頭責めを続けるのは、言葉や表情には出ていない、小悪魔的感情を秘めているため。彼女が秘める感情、それは────
挟んだ勇者のモノが指の間でビクビクと跳ねる感触が、師匠の好奇心を擽り、心を弾ませているのだ。
散々に弄ばれているなか、悦んでいる勇者は気付いてないかもしれないが、師匠の肌はしっとりと汗が浮き、頬は薄く紅をさしている。
────明らかな興奮。
勇者のぬるい破滅願望に、師匠も巻きこまれつつある。スライムのことは二の次だ。
「おおおおおししゃまぁぁああッッ♡ ♡ シュゴいぃぃいいッッ♡ ♡ おししゃまシュゴいれしゅううううううーッッ♡ ♡ ♡ ♡ ん″ひイィィイイイィッッ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」
「そうだろう、そうだろう? 師匠の足のほうがはるかに気持ちがイイに決まっている……♡」
赤く、鋭敏な頭を踏みつけつつの撫でまわし────器用な指づかいで磨かれる、つよい摩擦────踏みつけの圧と速度をあげた、単純かつ、わかりやすく、ドMを満足させられる虐めかた────彼女もイケナイ遊びの沼に、足先から呑まれていく。
33 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/13(金) 18:14:01.64 ID:3LPEnclL0
「あああああらめぇぇぇえええッッ♡ ♡ ♡ ♡ ちが……らめは……ちがううう……♡ ん″ん″ん″ん″ん″ッッ♡ ♡ ♡ ♡ シュゴくイイれひゅ♡ ♡ おししゃまぁぁああああッッ♡ ♡ ♡ ♡ もっとぉッッ♡ ♡ たくしゃんイイのくらしゃいいいいいいッッ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」
“お師さまの足好き♡”“おちんちん気持ちイイ♡”と、頭の悪いワードだけがつよく残って、ほかの言葉はゆらゆらと、蜃気楼のように揺らめいては、かすんで消えていく。
「キてましゅッッ♡ ♡ しゃっきにょオシッコでちゃったヤツがキちゃいましゅっ♡ ♡ ♡ ♡ オシッコッッ♡ ♡ おしゃまぁあ♡ オシッコちてイイれしゅか???? でもおししゃまにみられちゃうのはぢゅかちいいいッッ♡ ♡ ♡ ♡ ァッ♡ ♡ くぅぅンッッ♡ ♡ ♡ ♡」
おおきくひらいた口から漏れだす、汚らしい唾液と、破廉恥な大絶叫。勇者は師匠の足に、みずから腰をグリグリと押しつけることで、スライムで初経験した、天にも昇るあの悦楽のおかわりを、師匠相手に不敬にも、無意識で要求する。。
「はぁぁ……っ」
師匠の深いため息。しかし胸の跳躍はおさまらない。これ以上、平静を装うのが難しくなってきたらしい。
「おししゃまッッ♡ ♡ ああああおししゃまぁあッッ♡ ♡ でちゃうッッ♡ ♡ オシッコッッ♡ ♡ おちんちんバカになっちゃうッッ♡ ♡ ガマンできないよぉぉぉおおッッ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」
顔を真っ赤に、ポロポロと涙を流し、ひっしに可愛い声で排尿のゆるしをこう愛弟子。これには彼を踏みつけていた足も、感情を露わにバイブレーター化する。
▼師匠の行動を安価下
1:「それはイクって感覚と、オシッコじゃなくて潮噴きだよ。イクときは必ず、師匠にイクって言いながら潮を噴かなくてはいけないよ」ととんでも教育
2:「ここまで師匠に無様を晒しておいて、いまさらだよね。みっともなく腰振って、情けなーい声で鳴きながらイケ♡」とブツを蹴る
3:「だいじょうぶ。キミのおちんちんはおバカだけど賢いよ。師匠の足コキでちゃーんと潮噴きでイク、センスあるおちんちんだからね」とヨシヨシしてイカせる
4:自由安価
使っているアプリのコピペが特殊で、プレビューでもコピー範囲は選べるけど、コピーまではできない仕様で、本来貼る分がコピーされておらず、連投のようになってしまい申し訳ありません。
>>31
の方が送信まえ最後に書き換えた文章なので
>>31
が正しいです。
34 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/13(金) 18:22:41.63 ID:kmALRQY70
1
35 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/13(金) 23:07:03.51 ID:3LPEnclL0
「それはイクッという感覚と、オシッコじゃなくて潮噴きだよ。イクときは必ず師匠にイクッて言いながら潮を噴かなくてはいけないよ」
「イ、イクぅぅぅぅ???? ちおふきぃぃぃいい???? ン″ッッッッ♡ ♡ も″ぉ″♡ ♡ ム″ ♡ リ″ ♡ ィ ♡ ♡ ♡ ♡」
潮噴きを理解できていない勇者は、尿を膀胱にとどめようと奮闘し、力む。全身がブルブルだ。こちの方がバイブレーター度合いは上か。とくに足の爪先はプルプルで、肌色は赤々して、まるで茹ダコ。
「はぁ……キミの出来の悪さには辟易するよ……」
「〜〜〜〜ォ″オ″ッッ!!!!」
聴きたい、言わせたいセリフをもらえず、ますます臍を曲げる師匠は、母趾と示趾に挟んでいた勇者の亀頭の根元のくびれを、キュッと絞める。尿道口を塞がれ、てしまった竿は、発砲後の銃身かと驚くくらいに発熱する。
36 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/13(金) 23:07:59.57 ID:3LPEnclL0
「はふっ♡ ♡ はひっ♡ ♡ んふぁはぁぁぁーッッ♡ ♡ やらやらぁッッ!! おししゃまいぢわりゅしにゃいれくやしゃいいいいッッ!!!! オチッコしたいれしゅうううううッッッ!!!! おねがいちましゅッッ!! おねがいちまちゅううううッッ!!!!」
泣いて暴れているせいで、勇者の体温はどんどん上昇し瞳もブレて定まらない。本当の限界を身体が迎えようとしている。
「イクって言うだけだよ。難しくもなんともないはずだよね。ほら、言ってごらん。“イ・ク”だよ」
先ほどまでの淡々とした口調と声色から、包容力にあふれ、耳ざわりも柔らかい、あたたかみある声色へ変え、勇者に言いきかせるように囁く。
▼勇者のアクメ時の絶叫を安価下
1:一心不乱に「イクイクイクイクイク″イ″ク″イ″ク″イ″ク″♡ ♡ ♡ ♡ イ″ッッッッギュう″う″う″う″う″ぅ″ぅ″ぅ″ッッ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」
2:師匠の優しく声にドキドキして「イクます!! イクましゅッ!! おししゃまをがっかりさせちゃうでしでごめんにゃしゃいッッ!!!! ああああイクッ♡ ♡ イクぅぅぅううっ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」
3:獣の咆哮のごとく「ん″お″お″お″ッッ♡ ♡ ♡ ♡ お″ち″ん″ち″ん″は″く″は″つ″し″ち″ゃう″ッッ♡ ♡ ♡ ♡ イ″ク″ッッ♡ ♡ ♡ ♡ イ″ク″ぅ″ぅ″う″ぅ″ぅ″う″う″ッッ♡ ♡ ♡ ♡」
4:自由安価
37 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/13(金) 23:09:53.09 ID:McMOKh55o
2
38 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/15(日) 10:47:32.04 ID:hP/RXEQ20
「はわ……っ!!!! はわぁぁああっ♡ ♡ ♡ ♡」
暴れ狂い、爆のびする心拍数。危険域にまで上昇する体温。ブレにブレた瞳孔の動きだけは、なぜか定まっておちついた。
狙ってしたことではなかったが、師匠自身もはじめて発した、柔和なママ味ある声の効果はご覧のとおり、ばつぐんに効いている。対勇者一点特化。今の勇者は師匠にメロメロ。しっぽもケツも、ごきげんにふりふりしちゃうワンちゃんだ。
「イクますっ!! イクましゅッ!! おししゃまをがっかりさせちゃう できにょわりゅいでしで ごめんにゃしゃいッッ!!!! ああああイクッ♡ ♡ イクぅぅぅぅううっ♡ ♡ ♡ ♡ んんんャぁぁあああんッッ♡ ♡ ♡ ♡」
勇者はご主人様の言いつけをまもり、はしたなく“イク”と吠えた。
「よくできました。たっぷり潮を噴いて、たくさん気持ちよくなっちゃいなさい」
まってましたと、ニヤリと師匠が笑う。
絶頂を妨げていた師匠の足がようやく離れ、待望のアクメがゆるされた。堰きとめられていた潮とスライムが激流となって、粘膜へ刺激をあたえながら出口へ向かう。
イチモツは空へ向き、師匠の前で活き活きとおこなう、羞恥心と悦喜の放水。
潮と混ざってスライムも一緒に飛び出す。
39 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/15(日) 10:48:03.92 ID:hP/RXEQ20
ビュルビュルビュビュビュッ♡ ブ ブ ビ ュ ル ッ ♡
「ア″ア″ァ″ぁ″あ″あ″あ″りがとぉごじゃいましゅううううッッ♡ ♡ ♡ ♡ イクのきもちイイでしゅ とっちぇもちあわしぇでしゅううううううッッ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ おほおおぉおおッッ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」
下腹部にズンッと重さをかんじた直後、その重みをカタパルトで頭頂部めがけうちだすようにさささせ────突き抜けた。
一気におしよせる開放感に、勇者は蕩けた締まりのない笑顔を炸裂させ、自分を辱めたスライムと師匠にむけて、感謝の言葉を喚いて森中に轟かせた。
純粋無垢な無知とは、なんと恐ろしい生き物か。
ぬべぢゃっ!! ぬぢゃぬぢゃ……ぬべぬべ……
高くうちだされたスライムだったが、滞空時間も短く、すぐに地面に落ちる。
「よくも師匠の可愛い愛弟子を、ドスケベな変態さんにしてくれちゃいましたね……死ぬがいい……」
嫌悪感を露わにした師匠は、掌に青炎をつくり、スライムを撃つ。数分前と同様に、沸騰し、あぶくになると、弾けてきえた。
40 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/15(日) 12:15:24.05 ID:hP/RXEQ20
「んはぁあ……♡ はぁー……♡ おし……しゃまぁ♡ ぁ……♡ はぁ♡」
どこか遠くを眺めてニヤける勇者の浮いたままの腰は、尾をひいて艶かしく揺れ動き、潮を噴いても溌剌としている小さな雄も、下腹部にあたってペチペチ音は鳴りやまない。
「まだ終わってないよ、勇者君。今度はお尻ペンペンをして、キミに罰をあたえながら、スライムを追いだすんだからね」
「お……おしり……ペンペン……」
師匠の怖い予告に“痛いコトされちゃうっ”と、竦みあがり、もちふわの尻肉と蕾を自然にキュッと縮こまる。連動して足の爪先が伸び、それに腰が前へ突きだす形になって、雄がぷるんとひと揺れする。大変エッチ。
「はぅ……ふわわ……」
▼お尻ペンペンの体勢を安価下
1:師匠の膝にのせてお尻ペンペン
2:四つん這いにさせてお尻ペンペン
3:お尻をつきだすように立たせ、木に手をつかせてお尻ペンペン
41 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/15(日) 12:18:04.93 ID:3Bn9wFXp0
2
42 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/15(日) 22:21:24.49 ID:hP/RXEQ20
戦々恐々とぷるぷるする勇者の腰が下降して、大胆に開いていた太腿も閉じて内股になる。
師匠はニコリと微笑む。
「さぁ勇者君。四つん這いになってね」
「よちゅ……?? ……んと……なんれしゅか????」
四つん這いがわからない勇者は、頭に疑問符を浮かべる。
「四つん這い、だよ。犬や猫のように、手足を地面について四つ足をマネるコト。ほらほら、してみようか」
「いぬしゃん、ねこしゃんみたいに……ん……んん……ふへぇ……からだ……おもい、れしゅ……」
地面に肘をつき、起きあがろうと上半身に力をいれる。が、プルプルしている今の姿は、産まれたての小鹿。馬力がでず、現在の勇者には難易度が高い。崩れるように地に沈む。
「がんばれ、がんばれ、勇者君。どんなピンチに陥っても、すぐに立ちあがる強さを身につけなくてはね」
真剣なのかテキトーなのか。淡々とした口調からは読みとれない、師匠の感情。普通ならこんな雑な励ましを受けても嬉しくない。しかし、それを健気に喜び、師匠に応えなければと、意気込むショタ勇者がいる。
43 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/15(日) 22:21:56.63 ID:hP/RXEQ20
「がんばう……ましゅうううんんんぐぐぅぅ……っ!!」
「いいぞ、勇者君。その調子だっ」
自重を支えても多少グラつくものの、起きあがることに成功する。たったこれだけでも既に彼は満身創痍だ。
「ふ……っ♡ ふ……っ♡ よちゅんばいに……なりまちたぁ……♡」
言いつけどおりに四つん這いになると、褒めて欲しそうにニコニコする。まるきりの仔犬。
「こちらを向いていたら、お尻ペンペンはできないよ。お尻を師匠に向けなさい」
「あ……ッ♡ んぅぅ……は、はじゅかちぃ、けど……おししゃまのいいちゅけなりゃ……♡ ふっ♡ はぁっ♡」
ふたりが対面すると折檻ではなく、彼の愛らしい頬に平手が飛ぶことになる。そこで師匠は勇者を動かす方向で指示をだす。
困ったことに師匠は女性。臀部を見せつける変態行為に、ほんの一瞬、勇者は躊躇いをみせた。しかし現在、メロメロワンちゃんモード継続中のため、恥じらいを覚えつつ、師匠へ素直に、桃のように瑞々しい臀部を向けた。
師匠のまえに、つるりと丸い、非常にけしからんお尻が無防備に待機している。
▼叩き方を安価下
1:はじめは“ぺちん”くらいからはじめて徐々にギアを上げて最終的に“バッチィンッ!!”とお腹にまで響く強さにしていく
2:お尻もタマもちんこもユッサユッサブルンブルンッ揺らす強めの張り手
3:左右を交互に折檻
▼スライムに油断した理由を安価下2
1:前に師匠とスライムに襲われている一団を助ける際にみた、被害者達が気持ち良さそうに陵辱されているのに興味を持って……
2:湿気が多い森でジメジメ気持ち悪いから、ひんやりして気持ち良さそうなスライムで少し涼もうとして……
3:モンスター図鑑で読んだだけでは襲っているイメージが湧かなかったから、自分で体験してみようと思って……
4:自由安価
※現在の勇者は性的なことに目覚めたばかりで、師匠の足は気持ち良くしてくれたから大好き♡だが、女体自体に性的魅力や興奮を感じていない。
※就寝前のエッチシーンでパイズリや素股などさせると、女体に興味津々になること請けあい。
44 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/15(日) 22:23:06.62 ID:0jK55apyo
1
45 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/15(日) 22:24:02.17 ID:MjqeTTkk0
2
46 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/16(月) 11:14:36.44 ID:dfmlPHrc0
「さて、勇者君? さっきも言ったと思うけど、全身を魔力で防護していれば、キミがすっぽんぽんになったりすることなんて、なかったはずだけど……どうしたのかなー?」
ぺちっ ぺちっ ぺちっ
師匠の指先が触れるていどの、折檻にもなっていない────むしろ、尻たぶを下から上へ持ちあげるだけの、セクハラと遊びを兼ねた動作。
「んひゃっ!! あ……ああ、あの、あのぉ……わわわ……っ」
どう足掻いても、お説教は確定事項にもかかわらず“理由が情けな過ぎて怒られる!!”と子供らしくビクビクし“想像より全然痛くしてこない!?”という戸惑いに、蕩けに蕩け、ダメにされた理性の修繕もされていない頭では、うまく言葉を繋げられず。口の中でモゴモゴと喋る。
「ちゃーんと正直に吐きなよー? 嘘吐いたりしたら、脳震盪を起こして、軽く吐き気するくらいには、ダメージくるデコピンしちゃうよー? あ、もちろん、あとで治癒はしますからね」
ぺちんっ ぺちんっ ぺちんっ
遊んでいた手の動きと強さに、キレと鋭さがのり、痛みが顔をのぞかせる。
「ひっ?!?! は、はなしましゅ!! はなしましゅっ!!」
以前、師匠に同行した討伐依頼。討伐対象のモンスターは、非常に厚く、硬い外皮をもつ種族だったが、しかしなんと、師匠はデコピンひとつでその外皮を割り、肉まで裂いてみせた。
あまりのとんでもな記憶を思いだした勇者は青ざめ、ちびりそうになる。
「うんうん♪ イイ子だね。イイ子は師匠大好きだよ」
「はひゅっ!! だ……だいしゅき……っ」
“将来的にはそうなるかもね?”というニュアンスを匂わされ、勇者の男の子がピクンッ♡と反応する。青くなっていた顔にも、みるみる血色が戻る。
47 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/16(月) 21:57:54.89 ID:dfmlPHrc0
ぺちんっ! ぺちんっ! ぺちんっ!
「ひんっ! えっと、えっと、このもり──きゃんっ! し、しっけがぁ……おおいのでぇぇ──はひんっ!」
「ふむ、それで?」
肉を打つ音が派手になり、勇者の悲鳴も比例する。叩かれる尻肉に血があつまって、じんわりと赤が滲みだし、痛々しいよりも卑猥さが醸しだす。
窄む穴から直腸、下腹部へ響いて揺らされると、痛みよりも筆舌に尽くし難いべつの感覚に悩ましさを覚え────ここから、勇者の身体に異変が生まれはじめる。
ペチンッ! ペチンッ! ペチンッ!
「ジメジメ、してぇぇっ!! き、きもち、わるいからぁあん″っ!! すこ、し、だけぇぇっ!! ス″ラ″イ″ム″で、ずず、も″ぉ″と″ぉ″ぉ″ぉ″お″お″ッ!! じでばぢだぁ″ぁ″あ″あ″ッッ!!!!」
ジンジンと痺れる皮膚の痛みは、波紋のように範囲を広げていく。しかし尻を打たれれば一点にあつまり、また広がるとをくり返す。その一点の威力がたかまっていくとそこから、雷から放たれる一筋の閃光のように真っ直ぐに、生殖器───陰嚢と陰茎まで迸る。
「スライムで涼むぅ……?? はぁ……師匠はキミに愚か者の称号をあたえます」
バチィンッ!! バチィンッ!! バチィンッ!!
「あ″あ″あ″あ″こ″み″ぇ″ん″に″ゃ″し″ゃ″い″ぃ″ぃ″い″い″ッ♡ ♡ ハ″カ″に″ゃ″て″ち″て″こ″み″ん″に″ゃ″ち″ゃ″い″ぃ″ぃ″ぃ″ッッ♡ ♡ む″ぉ″ぉ″ぉ″ぉ″ッッ♡ ♡ ♡ ♡」
内蔵が揺らされ、痛みと気持ちがいい、ない混ぜの快感に襲われる性器。ここでも師匠に蔑まれ、勇者の身体はまたひとつ、業の深い官能を学ぶ。
48 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/16(月) 21:58:35.29 ID:dfmlPHrc0
「スライムをあまく見過ぎです。愚か者。愚か者っ。キミはホントに愚かだっ!!」
怒りが露わになった師匠の声色と表情。もっとモンスターの生態に、誰がどんな相手でも、徹頭徹尾、油断を許すなと、徹底した学習をしておくべきだった。教育不足で彼を危険に曝した自分への怒り。
それはそれとして。彼の軽率な行動は、この機に改めさせなければならない。罰は必要。師匠から勇者への愛の折檻。
「お″な″か″と″タ″マ″タ″マ″と″お″ち″ん″ち″ん″♡ ヒ″ク″ヒ″ク″ち″て″き″も″ち″ぃ″れ″し″ゅ″ッッ♡ ♡ お″し″し″ゃ″ま″に″♡ た″く″さ″ん″た″た″か″れ″た″い″て″し″ゅ″ッッ♡ ♡ ♡ ♡」
「!!!!」
勇者の上半身が地面に伏せ、臀部が高く持ちあがる。
股座から、まだ生殖能力をもたない袋と、潮噴きアクメがクセになってしまいそうな竿が、あいさつをするように左右ブラブラと、師匠へアピールする形になる。
ここまできては、発情期の雌犬と変わらない。
「お″し″し″ゃ″ま″た″い″し″ゅ″き″ッ♡ ♡ ♡ ♡ し″ゅ″き″ち″ゅ″き″ッ♡ ♡ ♡ ♡ あ″あ″あ″あ″あ″ん″ん″あ″あ″あ″た″い″し″ゅ″き″れ″し″ゅ″ぅ″ぅ″う″う″う″う″う″ッッ♡ ♡ ♡ ♡」
「〜〜〜〜ッッ!!!!」
▼師匠の勇者へのセリフを安価下
1:「キミは今日から師匠のペットだ。世界よりも師匠の元へ帰ることを優先しないといけないよ」
2:「キミの将来は師匠の“お嫁さん”に決まりました。今のうちからたくさんエッチなことをその身体に仕込んであげますので、覚悟してくださいね♡」
3:「じゃあ、宣言してもらおうかな。 “ボクは師匠に虐められて興奮しちゃう、エッチなオモチャです♡”ってさ……♡」
4:自由安価
49 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/16(月) 22:02:03.64 ID:j0ewA3Xko
3
50 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/17(火) 21:54:07.18 ID:qI9D2FSb0
熱烈な勇者の告白に、師匠の感情がおおきく動きだす。
師匠として、保護者として、彼を慈しみ、大切に成長させようという責任感を持抱いていたが、独占欲、愛欲が割りこんで、拗れて、滾り、荒れ狂わされている。
「それじゃあ、宣言してもらおうかな。 “ボクは師匠に虐められて興奮しちゃう、エッチなオモチャです♡” ってさ……♡ ♡」
勇者自身に自尊心を踏みにじらせることで、彼の心を掌握し、管理し、操り、依存させる悪魔の呪文を囁く。
バ ッ チ ィ ィ ン ッ ッ ! !
「お″──────〜〜〜〜ッッ♡ ♡ ♡ ♡」
師匠の興奮がのった、渾身の一発。
「ホ″ク″は″ぁ″ぁ″あ″♡ し″し″ょ″お″に″い″ち″め″り″ゃ″れ″へ″ぇ″え″え″♡ こ″ーふ″ん″し″ひ″ゃ″う″ぅ″ぅ″ぅ″ぅ″♡ エ″ッチ″に″ゃ″オ″モ″ヒ″ャ″れ″ち″ゅ″う″う″う″う″う″う″ッッ♡ ♡ ♡ ♡」
「う……っふふふふふ♡ あははははっ!!」
心身ともに、大好きな女性に性的に虐められ、可愛がられたいがための選択を、ノータイムで選びとる勇者。これに、師匠はここまで築いてきた信頼や親心を即刻廃棄し、高笑いしながら、捕食者の本能を解放した。
「あはぁ……♡ ♡ よくできました♡ 師匠もとってもイイ子な勇者君が大好きだよ♡」
「はぁぁぁふぅぅぁはぁぁん……♡ ♡ ♡ ♡」
勇者の耳元に唇を近づけ、吐息まじりの妖艶。耳朶から枝分かれして、脳天と背筋を這うこそばゆさ。再び開いた毛穴で鮫肌になる。
────熱い ────燃える ───焼ける
ヒトの形と思考力を保てていることが不思議な、ギリギリの高温に曝され、すべてがグズグズのなか、揺籠に揺られ、夢見心地に微睡んで、身体も意識も、形をなくし、蕩けて混ざっていくような────
恐ろしくもあり、これ以上の幸福はないだろうとおもえる至高の体験────まるで胎内回帰をしているような────
51 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/17(火) 21:54:57.75 ID:qI9D2FSb0
ビ ク ビ ク ビ ク ビ ク ン ッ ッ ♡ ♡
「イ″ィ″ィ″イ″イ″イ″ィ″ッッッック″ぅ″ぅ″ぅ″う″う″う″ぅ″う″う″う″ッッッッ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ イ″ク″イ″ク″イ″ク″イ″ク″イ″ク″ッッ♡ ♡ ♡ ♡ お″し″し″ゃ″ま″ぁ″ぁ″ぁ″ッッ♡ ♡ ♡ ♡ ま″た″イ″ク″ま″し″ゅ″う″う″う″ッッ♡ ♡ ♡ ♡」
絶頂の予兆。
勇者は忘れることなく師匠に絶頂を報せる。
「そう、キミを虐めてイイの師匠だけ。イかせてイイのも師匠だけ」
師匠の手がおおきく振りあがり、空を切って打ちおろされる。
バ ッ ッ チ ィ ィ ン ッ ッ ! ! ! !
「イ″ ッ ッ ッ ッ ────── グ ぅ″ ぅ″ ────── 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ ぼ び ゅ び ゅ る る り ゅ り ゅ る ん っ ♡ ♡
隠れていられないと判断したスライムが、勇者のアナルから逃走しようとビュルビュル飛びだす。最悪最低のお下品な絵面。
♡ ♡ び ゅ び ゃ び ゃ び ゃ ぴ ゅ ぴ ゅ ぴ ゅ ぅ ぅ っ ♡ ♡
一方で、美少年による凄まじい潮噴きアクメ。いかがわしい映像作品だったなら、マニア垂涎モノの珠玉の映像と評されることだろう。
それだけ勇者の絶頂するさまが、幼さを忘れる美しさと、性の汚い生々しさがあわさる、淫猥さに満ちていた。
「キミのことは憎いけど、勇者君をここまでダメにしてくれたことだけは、評価してあげます。さようなら」
師匠は顔色ひとつ変えず、外道な台詞を吐き、スライムを燃やし尽くした。
健全だったはずの師弟関係の破綻。今日という日が、後戻りはできない沼で、ふたり沈む未来が決まった日となった。
▼勇者の帰宅方法を安価下
1:師匠が抱っこした上に外套を羽織る
2:認識阻害で服を着ているように見せかけて街中を歩いて帰る
3:1で途中まで帰り、服屋に寄り道。女装させて残りの道を帰る
4:自由安価
52 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/17(火) 22:00:08.90 ID:xcRHgSmJo
1
53 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/17(火) 22:45:33.37 ID:qI9D2FSb0
▼道中の行動を安価下
1:スライムに犯されたり潮噴きしたり疲れただろうと労わる
2:外套の下でイタズラしまくる(内容併記)
3:外套の下で自己開発させる(内容併記)
4:自由安価
54 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/17(火) 22:48:40.69 ID:4k4/t0yfo
1
55 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/17(火) 23:01:19.52 ID:qI9D2FSb0
ひとまずお休みします。今月中にはつづきやります。
ここから先はさっくりしたエロになるのではないかなと思います。
56 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/18(水) 02:12:05.64 ID:++T0lECBo
この師匠はきっとムチとアメが絶妙なタイプ
57 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/18(水) 07:39:06.35 ID:TANmGA3h0
あとほんの少しだけ進めておく
「帰ろう。勇者君」
バサッ
ぐったりと地面に伏せる勇者を、重さを感じさせない動作で抱きあげ、彼の肌が他の者の目に触れないよう、外套で覆って隠す。
「はふ……♡ ふぅ……♡ あい♡ かえりまちょぉ♡」
勇者は上気した顔で、ふんわりと笑い答えた。師匠の胸が乙女らしくキュンッとときめく。
「疲れただろう。家に着くまで寝ていなさい」
「えへへ……あいあとぉごぢゃいましゅ♡」
抱き抱えられたことで、彼女がどれだけ逞しく、筋肉で固められているかが判る感触と、そのなかでも唯一、柔らかさを感じられる乳房が勇者に触れている。
「おししゃま、とってもあったかくて……やぁらかいれしゅ……んぅ……」
乳房の柔らかさだけでなく、体温にも安心したのだろう。疲れた身体に人肌の温もりを感じ、勇者の頭はうつらうつらと舟を漕いで、瞼も落ちそうだ。
こみあげる愛おしさに、前髪がペタンとはりつく、汗が浮いた額に唇を落とす。
「おやすみ、勇者君」
「ふみゅ……」
大好きな師匠の腕のなかで、勇者の意識は夢のなかへと溶けていった。
▼ストーリー選択
1:帰宅してからの生活風景をみる
2:就寝前エロ
58 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/18(水) 07:40:32.92 ID:BRWQfgXpo
2
59 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/18(水) 07:47:27.42 ID:TANmGA3h0
▼勇者にしたいプレイを安価下2まで
※寝そべる師匠の上でアナル開発される、乳首責め、などのようにお願いします。
※複数表記可
次回までお休みなさい。
60 :
ショタ虐めが楽しくて書いてしまう……助けて……
[saga]:2026/03/18(水) 23:42:24.87 ID:TANmGA3h0
就寝前を少々。
──夕・師匠宅──
森の中で受けた恥辱を雪ぐようにと、師匠から入浴を命じられ、勇者は浴室にいた。
「はひゅっ♡ ♡ はひぃっ♡ ♡ あっ♡ ♡ あっ♡ ♡ んんぅぁぁあああっ♡ ♡ ♡ ♡」
勇者は淫蕩に耽っていた。
上半身は床につき、下半身はむっくり高くあがっている。師匠に折檻されていたときの体勢。記憶の想起と焼き直し。
臀部は折檻の赤みがひいておらず、痛々しくありつつその様は熟した桃のようだ。
自分のちいさな息子をやわやわ扱き、菊の花は指を挿入し躊躇いがちに出し入れしている。
しこしこしこしこ♡ ちゅこちゅこちゅこちゅこ♡
くちゅくちゅくちゅくちゅ♡ じゅぽじゅぽじゅぽぉぉ♡
「おちんちんも♡ おちりも♡ あはぁあっ♡ ♡ きもちくってぇ♡ てがとまんにゃいぃぃいい……♡ ♡ んぁあっ♡ ♡ ♡ ♡ ァッッ♡ ♡ キちゃうっ♡ “イク”がキちゃいましゅうぅぅぅっ♡ ♡ ♡ ♡」
膝が内股になり、突きあがった臀部は淫らにフリフリ左右に踊る。
しかし、勇者はおもいだす。達する間際の師匠の言葉。
『イクときは必ず、師匠にイクって言いながら潮を噴かなくてはいけないよ』
“師匠の前でイクって言わないと!!”。ガクガク笑う膝に力をいれ、ふらふらしながら立ちあがると、全身びしょびしょのまま浴室をでて、夕飯の準備をしている師匠の元へとトテトテ急ぐ。
61 :
ショタ虐めが楽しくて書いてしまう……助けて……
[saga]:2026/03/18(水) 23:43:57.24 ID:TANmGA3h0
「あのぉ……お、おし、おししゃまぁぁ……♡」
股間を隠し、恥ずかしそうに顔を伏せがちに声をかける。緊張しているのか、自慰の興奮か。胸と肩がおおきく上下して、呼吸を荒くしていることが伺える。
「……おやおや。そんな濡れネズミになって家をうろつくなんて、お行儀が悪いよ、勇者君。どうしたのかな?」
勇者のあられもない姿に、師匠の瞳が細められた────が、すぐになにもなかったように、勇者に微笑む。
「ボク……あの……またきもちよくなりたくって……おちんちんと、おしりを……たくさんさわってて……」
顔を赤らめ、太腿をすり合わせて言い淀む。女児だと言われれば、信じてしまう可憐さが炸裂している。
「その手、どけてごらん?」
「……はい……♡」
ドキドキと胸の鼓動を早めながら、勇者の手が股間から離れる。
勇者の勇者がぴょこんっ♡とオッキしていた。
「ああ、イきそうなんだね? ふふっ。師匠の前でイかなきゃダメだって言ったのを守るために、わざわざここまでくるなんて、可愛いね、勇者君」
「えへ……♡ えへへ♡」
勇者はふにゃっと笑う。
▼師匠の行動を安価下
1:「師匠はお料理中だから、手を離せないんだ。そのまま勇者君が自分でイクところを見せて欲しいな」とオナニーさせる
2:「師匠がお尻を気持ちよくしてあげるから、おちんちんは勇者君がシコシコするんだよ」とお手伝いをする
3:「四つん這いを覚えているかな? 師匠がおちんちんとお尻を弄ってイかせてあげるね」とちんちんシコシコ、アナルホジホジしてイかせる
4:自由安価
62 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/18(水) 23:50:26.68 ID:2W6SxJTH0
1
63 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/19(木) 01:15:40.38 ID:s2C23u9q0
訂正:就寝前× 就寝前より少し前⚪︎
▼オナニーの方法と体勢を安価下
1:おちんちんをシコシコ
2:大股を開いて座り、マスカキ&アナニー
3:立ったままマスカキ&チクニー
4:自由安価
64 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/19(木) 01:27:47.41 ID:HbQr4pSeo
1
65 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/20(金) 09:00:19.28 ID:TRXACoSQ0
「師匠はお料理中だから、手を離せないんだ。そのまま勇者君が自分でイクところを見せて欲しいな」
「はぅ♡ わかりました♡ んはぁ…… ♡ はふ……♡ んくっ♡」
師匠に優しく微笑まれ、勇者は元気なお返事をして、迷いなくぴょこんしている竿を両手に握り、シコシコはじめる。
「あぁぁー……♡ ♡ くぅぅんはぁぁ……♡ ♡ おししゃまに♡ おししゃまにおちんちんしゃわって♡ きもちくなってゆとこ♡ ァッ♡ ♡ みやえてりゅ♡ ♡ はぁァッ♡ ♡ ドキドキしゅゆぅ♡ ♡」
「……っ♡ ♡」
まだ強い刺激に慣れていない、繊細な勇者の性器。つたなく緩慢。けれど、昂めることをやめられない、欲張りな手淫。
自分のエッチな姿を、恥じらいつつ嬉しそうにあけひろげる教え子の姿に、師匠の目許と口許はいやらしくカーブがかかる。
む く む く む く ♡
「はれぇ?? おちんちん……しゃっきより……おっきぃ????」
師匠の視線を受けながらの自慰。勇者の男の子がはりきり、おおきくなろうと彼の手で頑張っている。
「ひぁううっ♡ ♡ おししゃまぁ♡ ボクにょおちんちん♡ おっきぃれしゅぅ♡ んはぁっ♡ ♡ おししゃまみてくやしゃいぃぃ♡ ♡」
いまにも快感で砕けてしまいそうに震える、細い腰。その腰が後ろへひくことで、赤い桃尻が突きだし、前屈みになる。
背中がまるまり、ちいさくなった身体が小刻みに揺れ、ときに跳ね。“みてみて♡”と師匠を捉えて離さない、涙が滲んでうるうるの瞳。
ピンク色の舌と、女々しい嬌声が溢れる、しまりのない口。大好きな女性のまえでオナニーする、およそ未来を背負っている勇者とは呼べない、ただただ情けなくて可愛い、ふつうの男の子の姿。
66 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/20(金) 09:01:34.71 ID:TRXACoSQ0
「ああ……♡ 立派なおちんちんだな♡ ♡」
「んんんんんんんんんッッッッ♡ ♡ ♡ ♡」
「ん……はぁぁ……♡」
目も耳も、勇者のドスケベな情報で満たされる。師匠の唇からは我慢しきれない、感極まった、濡れに濡れた吐息が漏れてしまう。母性を森で捨てたいまの彼女は、雌の性に素直だ。
にゅちにゅににゅちにゅち♡ こしゅこしゅこしゅこしゅ♡
「あああぁあぁぁああッッ♡ ♡ ボクひとりでぇ♡ ちゃんとイけましゅ♡ おししゃまぁっ♡ ♡ みててくやしゃいねぇっ♡ ♡ アヒッ♡ ♡ ヒィぃんッッ♡ ♡」
竿の刺激に慣れてきたらしく、控えめに握ってふやふやした手は、いつのまにかしっかり握りこみ、発情した雄らしいスピード感ある、卑猥な扱きに変わっていた。
「イクっ♡ イクイクっ♡ あはぁぁんんんッ♡ ♡ イクイクイクイクイクイッッッックぅぅぅぅぅぅ──────〜〜〜〜ッッッッ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ び く び く び く び く び く び っ く ん っ ♡ ♡
はじめてのオナニーでの絶頂。立っているのも危ういくらいの痙攣をみせる下半身。勇者の顎が上向き、丸くなっていた背中がえび反りに変わる。
表情は眉間に皺が寄り、悩まし気だった。
「〜〜〜〜ッッ♡ ♡ ♡ ♡」
弟子のはじめてのオナニーとその絶頂をまえに、下腹部からグゥッと押しあがってくる興奮で、師匠の脳が焼かれ、鳥肌で総毛立つ。食いしばった歯の隙間から、空気が漏れだしている。
力が抜け、ぺたんと床に座りこんだ勇者は、なにかを納得していない顔をしていた。
67 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/20(金) 09:02:25.17 ID:TRXACoSQ0
「はふぅぅ……???? ろーひへぇ……?? おひひゃまが……しへくぇたみひゃいに……きもちくにゃやにゃい……????」
そう。勇者は絶頂こそしたが、森の中でスライムや師匠が植えつけた、潮を噴き、理性を吹き飛ばす高威力の絶頂を迎えられずに終わったからだ。
「言いつけを守れてエラいね。さぁ、風邪をひかないように、お風呂できちんと温まってきなさい」
師匠は勇者に歩み寄り、疑問符が舞う勇者の頭を撫でる。濡れたままオナニーをさせてしまったため、身体を冷やして体調を崩してしまわないかの心配をする。
「ん…………んぅ……むぅ…………」
自分のイチモツと師匠を交互に見やり、なにか訊ねたそうにする勇者。もちろん師匠は彼が訊ねようとしている内容は把握できている。今はそれを敢えて無視して入浴を優先させる。
おずおずと立ちあがり、師匠を見つめる勇者だが、師匠は彼の身体をくるりと回転させ、耳元に艶やかな唇を寄せた。
「夜、寝る前に師匠のお部屋においで。そのときに、たぁくさん、勇者君を気持ちよくしてあげる……♪」
「あふ……♡ わかりましたぁ♡ 楽しみです♡」
師匠から夜のお誘いを受け、勇者は顔を綻ばせる。胸におおきな期待を抱いた彼は、師匠の指示に従い、浴室へとトテトテ戻った。
キッチンにひとりになった師匠は、自分の陰部へ手を伸ばす。
「まったく……困った子だ……んっ♡」
くちゅっ♡
「……あっはっ♡」
ぬとぉ……♡
陰部と触れた指から湿った音をさせ、その手を眺める。指は濡れ、透明な糸をひき、とろりと伝う。
「まだお料理中だというのに、師匠のおまんこが……ちゅる♡ はぁ……♡ こんなにもはしたなく濡れてしまったじゃないか……♡ ♡」
指を汚す愛液を舐めとって、夜はどうやって勇者を転がし、遊んであげようかと妄想をめぐらせる悪い師匠だった。
68 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/20(金) 11:27:49.83 ID:TRXACoSQ0
──夜・師匠の部屋前──
勇者の心はずっとフワフワしていた。
夕飯時も食事に手をつけるより、うっとり師匠を眺める時間が圧倒的。視線があえば顔を赤くし、恥ずかしがるものだから、食べおえるまでが遠い。
視線があえば師匠も微笑むが、食事がいっこうに進まない。見かねた師匠が“夜の楽しい時間が減ってしまうよ?”と促したことでようやく食事をおえたほど。
師匠の部屋の前に立つ勇者は“これからナニをしてくれるのかな♡”と期待に胸を馳せる。
▼勇者の姿を安価下
1:寝巻き
2:すっぽんぽん
3:師匠に渡された衣装(詳細併記)
69 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/20(金) 11:34:22.22 ID:OemYhkZAo
1
70 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/20(金) 11:46:44.19 ID:TRXACoSQ0
ドキドキと落ち着かないまま、扉をノックした。木材の乾いた音が鳴って、師匠の声が返ってくる。
「待っていたよ。入っておいで」
「失礼しますっ!!」
元気よくお返事をした勇者は、ドアノブに手をかけ、入室する。
▼師匠の姿を安価下
1:寝巻き
2:セクシーなランジェリー
3:自由安価
71 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/20(金) 12:02:45.26 ID:ZDO/BmE70
2
72 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/20(金) 13:53:17.33 ID:TRXACoSQ0
「……?」
扉を開けた瞬間、鼻腔に届いた香りに勇者は首を傾げる。嗅ぎなれた師匠の部屋の匂いではなかったから。
甘酸っぱいのに重さがあり、勇者の男の子がソワソワと反応してしまう、惹かれる香り。
わずかな違和感を覚えるなか、つぎにいつもと違うモノを目にする。
「お師様……そのお姿は……?」
いつもならば、この時間の師匠は寝巻き姿のはず。それが今日は、黒い総レースという際どいランジェリー。
たっぷり、ずっしりと重そうに実るたわわに、薄っすら覗く乳輪。無駄のない、引き締まった造形の美しい臀部。
それら隠れてはいるものの、胸部の突起と女性器を露わにできるスリットが入っていて、なんともいかがわしい。
勇者は大女のド迫力な露出に圧倒されてはいるが、性的な部分はピンとも響かないようだ。
▼何をするか安価下
1:その場で勇者になにかさせる(させること併記)
2:ベッドに招いて勇者を抱き締める
3:勇者に師匠へなにかさせる(させること併記)
4:自由安価
73 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/20(金) 13:56:20.87 ID:wp5oTcoSo
2
74 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/20(金) 14:57:46.32 ID:TRXACoSQ0
「この姿のほうが、キミの体温を余すことなく感じられるだろうからね。さあ、ベッドへおいで」
師匠はベッドから、手招きで勇者を呼びよせる。
「はいっ!!」
存在しないしっぽを幻視してしまうくらい、ご機嫌なワンちゃん勇者。
小走りでベッドに向かうと、師匠が勇者に両腕を伸ばしていた。
「勇者君。師匠にキミを抱き締めさせてくれないかな?」
あたたかく、優しい微笑み。勇者はもうニッコニコだ。
「もちろんですっ!! お師様に抱き締めてもらえるなんて、嬉しいですっ!!」
いそいそとベッドにあがり、師匠の胸元へとびこんだ。勇者の顔が、師匠のフワフワな胸でポヨンと弾むんで、ふよんと沈む。
ランジェリーだけの彼女体温が、ちいさな勇者の身体を包み込む。安らぐ温もりに、勇者の笑顔に安心感が生まれる。
「さて、なにをして遊ぼうか」
師匠からみた勇者のサイズ感は、まるでお人形さん。力加減をまちがえると、簡単に折れてしまう、細く柔らかな彼の身体。細心の注意をはらってそっと片腕を
まわして、抱き締める。
もう片手では、自分の胸元でニコニコ安らぐ勇者の髪をすいて、頭を撫でる。
「ふふふ……♪」
勇者の頭が胸元にスリスリしている。動きが小動物だ。
▼何をするか安価下
1:キスをしながら勇者のアナル責め
2:キスをしながら勇者の乳首責め
3:勇者が師匠になにかする(何をするか併記)
4:自由安価
75 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/20(金) 15:08:47.04 ID:JF8EEfI30
2
76 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/21(土) 13:20:32.97 ID:Vi3+a2ef0
「勇者君、こっちむいて」
「はいっ♪ なんでしょう? お師さ──むみゅっ?!」
ちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡
「んふっ?! んみっ♡ んっ♡ んぅっ♡ ふはぁあっ!! お、おしさまぁ……??」
なごやかに顔をあげる勇者。彼のちいさな唇に、師匠の厚い唇が重なる。そのまま彼の唇を鳥のように啄んで、どのように反応するのかを伺う。
予想した通り、師匠からのキスの意味を理解できていない勇者の表情。しかし、驚いてか、雰囲気に引っ張られてか、勇者の心臓はトクトク速まる。
「こんどはキミから師匠に、さっきのマネしてやってみて?」
「おくちと、おくちを……チョンチョンってすればイイですか?」
「そう。鳥さんみたいにね」
「鳥さんみたいに……んちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡ はぁ……♡ ちゅっ♡」
言われたままに、勇者は師匠の唇に自分の唇を押しあてる。一生懸命に彼女をマネてキスをすると、少し身をのりだす形になる。そのためか、勇者の桃尻がひょこひょこ動けば、彼女の肋骨付近で、彼のちんぽがペチペチ音を奏でる。
「んぁ……♡ おししゃまぁぁ……♡ おちんちんがぁ……♡」
「っ♡ ♡ 師匠のおっぱいの近くでペチペチしているね」
「あの……あのあのぉ……」
ちんぽをこすると気持ちイイと学んだ勇者は、師匠の肋骨に、ギュッとちんぽをを押しつけ、ヘコヘコスリスリ自家発電をはじめる。
77 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/21(土) 13:21:01.30 ID:Vi3+a2ef0
「まって、勇者君。さきに舌……ベロをだしてほしいな」
「へぁ……? ベロですか? ほあー……ほゃッ!!??」
ぬちゅり♡ にちにち♡ にゅろろ♡ ぬりゅり
♡
勇者がさしだした舌に自分の舌を重ね、ザラザラとした感触を愉しむ。
「ほふぅ……♡ ほぉぉ……♡ ほひははぁ……♡ ほぁ……♡」
右も左も判らない勇者は弄ばれるまま、師匠の腕の中でビクビクと身体を跳ねさせる。自分の腕の中でこうも可愛らしい反応をみせられては、理性など保っていられない。肉欲がムクムクしてくる。
「勇者君……♡ 可愛いね♡ 食べてしまいたい♡」
むっちゅううううっ♡
「ん″む″ぅ″う″ッッ!?!?」
口からでている勇者の舌を飲み込むようにして、重ねる唇。そこからぐちゅぐちゅと口腔内を貪るように弄られ、勇者はくぐもった悲鳴をあげる。
発情した師匠はとまらない。薄いが柔らかさのある勇者の胸。おおきな師匠の手が、ちいさくも膨らむ桃色の突起をクリクリと愛撫する。
78 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/21(土) 18:20:17.24 ID:Vi3+a2ef0
ぢゅるっ♡ ぢゅくぢゅくっ♡ ぬろろろっ♡ ずろ″ろ″ろ″ろ″ろ″っ♡
「ん″ん″ッ♡ ♡ も″ッ♡ ♡ む″ぅ″ぅ″ッ♡ ♡ ん″ん″ぅ″ぅ″ッ♡ ♡」
はじめてのディープキスに、未知からくる動揺に呼吸へ意識が向かない勇者から、ムダな酸素が消費されていく。
眉間、頸、脳天がピクピクと擽ったく、頭のなかに響く卑猥な水音は、まるで脳みそを舐り犯されているようにおもえて、緊張感で余計に呼吸を難しくする。
くにゅくにゅくにゅ♡
「ん″ぅ″ッ♡ ♡ ん″ッ♡ ♡」
グリグリグリ♡
「む″ぐぅ″ッ♡♡ ゔん″ん″ッ♡ ♡」
カリカリカリカリ♡
「ぅ″ぶゔッッ♡ ♡ ん″ん”ん″ん″ーッッ♡♡♡♡」
貪欲に気持ちよくなろうと、ツンッと身を伸ばして感度を拡げる乳頭。それをさまざまなアプローチで遊ばれれば、勇者の足の爪先がピンッと伸び、腰はみっともなくヘコヘコととまらない。
未成熟ゆえに、どこもかしこも柔らかな勇者の身体。そこに師匠の手が加わり、全身が発熱し、解された胸部は文字通りトロトロに蕩け、柔らかくしあがる。
「ちゅるっ♡ 勇者君のお口、とっても美味しい……♡」
「ちゅぽっ♡ はふぁ……♡ あへぇ……♡ ♡ 」
蕩けているのは胸部だけではない。唇を離せば、口も、瞳も、表情、理性までも。
とろんと緩々な勇者の様子に堪らない感情がこみあげた師匠の手は、自然と勇者の頭を撫でる。今の彼は舌と思考がまわらないため、言葉より幸福に満ちた笑顔を向けて答える。
▼なにをするか安価下
1:「もっと勇者君の味を知りたいな」とフェラ
2:抱っこしたままアナル開発
3:勇者をおっぱいで圧し潰しながら挿入し、息苦しさに命の危機を感じた勇者の身体が精通を促されて無事に精通中出し
4:自由安価
79 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/21(土) 18:23:44.37 ID:62VGlEpa0
1
80 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/21(土) 19:54:41.04 ID:Vi3+a2ef0
▼体位を安価下
1:師匠の顔を跨がせて下からフェラ
2:枕に寄りかかるように座らせてフェラ
3:ちんぐり返しフェラ
4:自由安価
81 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/21(土) 19:55:02.81 ID:tbKTl/4So
3
82 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/21(土) 22:23:29.63 ID:Vi3+a2ef0
「もっと勇者君の味を知りたいな……♪」
勇者を抱き締めたまま身体を起こす師匠。
ごろんっ♡
「ひゃっ!!?? はっふぅ……っ♡」
つぎに優しく勇者をベッドへ寝かせると、腰を持ちあげ、彼の視界に自身の下半身が映るようにする。
「おひひゃま……??」
勇者の目線が下半身にあることを認めると、ニヤリと口許を歪め、下の寝巻きに手をかける。そこからゆっくりと、わざと羞恥心を煽るように、スルスルと脱がせていく。
「あぅ……♡ はふ……♡」
勇者のぷくぷくの頬ばかりか、首まで真っ赤に染まる。
「師匠は森の中でも、キミの裸は充分みせてもらったよー? それでもまだ恥ずかしいのかなー?」
「はじゅ……かちー……れひゅ……♡ ♡」
今の自分を直視できないのか、それとも師匠に恥ずかしがっている顔は見られたくないのか。勇者は手の平で顔を覆って隠してしまう。
▼師匠のセリフを安価下
1:「師匠がなにをしているのか見てなくて大丈夫?怖くなってもしらないよ?」
2:「今から勇者君のおちんちんを気持ちよくしてあげるから、師匠がどうやって気持ちよくしてるのか観てて♡」
3:「それならまずはブラブラしてて可愛いタマタマから舐めちゃおうかなー♪」と実況する
4:自由安価
83 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/21(土) 22:28:26.42 ID:aWpxuI80o
3
84 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/23(月) 16:10:42.56 ID:dWvhu+x00
勇者への悪戯心が疼く、煩悩にまみれたいまの師匠に恥じらう素振りは、加虐心を燃焼、延焼させる燃料でしかない。
「ふふっ♪ それならまずは、ブラブラして可愛いタマタマから舐めちゃおうかなー♪」
「んぇっ?! たみゃたみゃお……っ?! ふぐぅ……っ」
下を脱がせば、キュッと閉じたシモの穴に、その延長線上には張りがあり、寄り
シワがひとつもない双丘。ふたつ並ぶ丘から伸びる、ヒクつくミニマムな銃身。昂揚感を誘う眺めに、師匠は頬を上気させ、ちろりと唇を湿らせた。
勇者の腹部をぐぅっと折り曲げ、ちんぐり返しへともっていく。勇者は苦悶にに呻くも、口許は弧を描いてヒクヒクしている。スライムに直腸を蹂躙された圧迫感を思いだし、大変なことに──いや、変態的に喜んでいるようだった。
「ほら、師匠のベロが、勇者君のまぁるくて可愛ーい、タマタマに触っちゃうよ……んれぇ……♡」
美しい輪郭をもつ唇から伸びる、唾液で濡れ光る艶やかな粘膜色。いずれ億もの種を蓄え、繁栄させるために備わっている、袋になっているふたつの丘へ、先端が触れる。
「ひゃわっ♡ ♡」
びくんっ♡
「んふっ♡ このままタマタマの後ろを舐めちゃうよー♪ れろぉ……♡」
先端はつつっと、双丘の膨らみをなぞり、股間と双丘の隙間に舌を差しこんで、そのまますこし持ちあげ、奥まで潜らせる。むわっと籠った熱気と、子供特有の柔らかで庇護欲を掻きたてる匂いが、師匠の顔面にふわっとあたって香る。
いまの師匠に庇護欲があるかと問われると、非道徳な肉欲全振りと答えざるを得ないが。
85 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/23(月) 16:11:52.40 ID:dWvhu+x00
「ふはぁ……♡ ♡ ゆーひゃふん♡ ひーにひょひひゅゆ♡ ♡ れるれる♡ んれぅ♡ ぴちゃぴちゃ♡」
盲目的な親バカが、我が子をイイ子イイ子とでろでろに褒めそやし、愛情たっぷりに頭を撫でるような、甘い、甘ぁい、舐めまわし。
五感よわよわ敏感勇者が、これだけ自分ひとりに向けられた、強い感情ののった責めに、身体が感じないワケがない。
びくびくびくんっ♡
「タマタマの後ろぉ……♡ ♡ あったかくってぇ♡ グニグニザラザラにこちょこちょされてぇぇんんんんひぃぃいい……♡ ♡ ♡ ♡」
双つに分かれている丘の境目は、特に丹念に。自分から分泌される唾液を、勇者の皮膚に塗りこむようになんども往復し、舐りあげているのは、マーキングを試みているのか。
師匠の横面にある足の爪先が丸まって固まる代わりに、女々しく情けない喘ぎ声を発し、悶える勇者の頭は、上下左右に動いておちつくことがない。
「ちゅる♡ こんなにも美味しそうなつるつるなタマタマなのに……舐めるだけなんて……ね? ちゃんと口に含んで、飴ちゃんみたいに転がして、喰べてみなくちゃ♡」
「はっ♡ ♡ はっ♡ ♡ ……っ!? た、たた、たべるっ?! や、ヤダヤダッ!! ボクのタマタマ、た、たべ、たべないでぇ……ッッ!! おねがいします!! おねがいしますぅっ!!」
“喰べる”の意味をひとつしか知らない勇者は、顔を蒼くし、涙を浮かべ、こんどは否定的に頭を振る。
常人ならば、罪悪感に両手をあげて行為をやめるだろうところを、この師匠は“怖がる姿が可愛いから、もっと虐めたい♡”となり、歪んだ好意で歪んだ行為を進める異常者だった。
86 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/23(月) 16:12:33.09 ID:dWvhu+x00
「はもっ♡ ♡ んふぅ……♡ ♡ はぷはぷ♡ ♡ もちゅちゅ♡ ♡」
まるで餅でも口にするように、勇者の子種袋を頬張った。
ビクンッ♡
「いやああっ!! たべちゃダメぇ────ふゃぁあっ♡ ♡」
師匠の口腔内は熱く、唾液は安心感を覚えるほど、穏やかな温かさで満ちていた。
取り扱いは慎重なくらい丁寧に。歯をあてることなく、舌の面全体をつかい、あますことなく子種袋を愛撫する。
「んふぅ♡ ♡ あもも♡ ♡ むちゅるる♡ ♡ もにゅぅん♡」
ゾクゾクゾクゾクッ♡ ビクビクビクビクンッッ♡
「アメみひゃいにぃ♡ タマタマが……コロコロにゃめやえてゆぅ……♡ ♡ あうぅんんっ♡ ♡ タマタマぁぁ……♡ おししゃまにょおくちにょナカで♡ とけてくみひゃいで……きもちぃぃっ♡ ♡ ふぁぁぁあんっ♡ ♡」
不安そうにしていた勇者がぶるりと身震いする頃には、恐怖心と緊張は舐め溶かされ、跡形もなく消えて喘いでいた。
87 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/23(月) 21:45:55.47 ID:dWvhu+x00
ちゅるるるる……ちゅぽんっ♡
「あひぃぃぃっ♡ ♡ ♡ ♡」
「あははっ! その反応は、タマ舐めも気に入ってくれたかな?」
「んぁ……♡ ちょっへも……しゅきれしゅう……♡ もっと……タマタマなめて……ほちぃれしゅ……♡ ♡」
顔を隠すことをやめた勇者の瞳は、ハートの光線を師匠にとばして欲しがる玉舐めの虜になった淫乱ピンク色に染まっている。
「タマ舐めもイイけど、おちんちんにも同じようにしてあげなきゃいけないって、思わないかな?」
「こんどは……おちんちんを……たべちゃうんれしゅか……♡ ♡」
舌足らずになっていても、声色は期待に弾んでいる。
「想像しただけで、おちんちんをピクピクさせて……♡ 師匠はキミの将来が心配です♡」
「おししゃまに……ふー……っ♡ たべやえちゃう……ふー……っ♡」
「……どれだけキミがダメになったとしても、師匠がすべて責任を取ってあげますから、安心してください、勇者君♡」
勇者の赤らむ丸い亀頭へ、師匠の鼻が近づいたかとおもうと、スンスンと香りを嗅ぎはじめる。
88 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/23(月) 21:46:25.11 ID:dWvhu+x00
「は、ひぃっ?!?!」
てっきり直ぐにでも口に含んでくれるとおもっていた、硬くおっ勃つ勇者の雄。師匠の不意打ちのチン嗅ぎに、勇者は疑問符と悲鳴があわさった、素っ頓狂な声をあげて驚く。
「勇者君のおちんちん、おしっこの匂いがしますねー♡ 師匠のお部屋に来る前に、おしっこしたのかなー?」
ニヤニヤと、意地悪な質問。勇者の顔が夕陽のように燃える。
「あううう♡ おちっこしひゃにょ……いわにゃいれくやしゃいぃぃ……はぢゅかちぃれしゅよぉ……っ!!」
「たくさん出した?」
「うう……た、たくしゃん……だしまちた……♡」
「おしっこたくさん出せた勇者君、エラいね♡ ちゅっ♡」
「あうあう……♡ ♡」
勇者の先っぽに、師匠は整った赤い唇でキスをする。
89 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/23(月) 22:23:05.90 ID:dWvhu+x00
▼舐め方を安価下
1:キスを散らして焦らしてから
2:根元まで咥えてゆっくりストローク
3:バキュームフェラで強刺激を与える
4:自由安価
90 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/23(月) 22:31:03.74 ID:ZcnFxaNXo
1
91 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/24(火) 02:08:15.56 ID:hRCTeFml0
「勇者君、好きです♡ ちゅっ♡ ♡ 大好き♡ ちゅっ♡ ♡ 師匠だけの勇者君♡ ちゅっ♡ ♡ 好き♡ ちゅっ♡ ♡ 好き♡ ちゅっ♡ ♡ 愛してます♡ ちゅっ♡ ♡」
びくっ♡ びくびくっ♡ びくんっ♡
「ぁっ♡ ♡ ぼ、ボクも♡ んっ♡ ♡ おししゃまが♡ はぅっ♡ ♡ だいちゅき♡ ぁっ♡ ♡ れしゅ♡ ふぁっ♡ ♡」
勇者への無限に湧く愛情を口にしながら、根元から細かく散りばめられるチンキス。唇が触れ、音がするたび、勇者の足が視界の端でチラついて、師匠の劣情を煽る。
「ふぅぅんっ♡ ♡ お、おし♡ あぅぅっ♡ ♡ しゃまぁ♡ ひゃぁぁんっ♡ ♡ はやくぅ♡ はやくぅぅ♡ ♡」
可愛く鳴きながら、相思相愛を伝える勇者。しかし、みっちり隙間なく散りばめられるキスに、嬉しくありながら、擽ったさと焦ったさで切なさが募る。“まだ喰べてくれないの?”とフェラの期待から転じて、我慢の限界に涙が浮かぶ。
▼次の展開を安価下
1:「どうしてたべてくれないんですか?」と泣きだす
2:「はやく? 師匠にどうして欲しいのか、もういちど教えて?」と悪魔の微笑
3:「これくらいの我慢もできないなんて、勇者君てば、ざぁこ♡」と罵られる
4:自由安価
92 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/24(火) 02:09:16.88 ID:auZsa5mGo
3
93 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/24(火) 21:36:59.54 ID:hRCTeFml0
師匠の悪い微笑みが、勇者を見おろす。
「あははっ! これくらいの我慢もできないなんて、勇者君てば、ざぁこ♡」
「はひゅ──────ッ♡ ♡ ♡ ♡」
勇者が精通していたならば、射精していてもおかしくない衝撃的痺れの強襲。バチバチにドーパミンがキまる。
「ん────んぁ────ぁ……ッ♡ ♡ ♡ ♡」
不安を覚える酷い痙攣から、勇者の瞳がぐりんっと上向いた。
「あれあれ? もしかして、イッちゃったかなー?」
ちんぐり返しの股座から頭をだし、勇者の顔を覗く。
「いひっ……ひ……いっひぃ……っ♡ ♡」
ある意味惨たらしく、目もあてられない表情をした勇者の表情があった。
「ザコって言っただけでイクなんて、どれだけザコなんですか? そもそも、スライムに負けてイかされるようなヘタレでしたね♡ スライム以下のよわよわ勇者君♡」
「くふっ♡ ♡ ほへ……っ♡ ♡ ふへっ♡ ♡」
「罵られて気持ち良くなるなんて。そのあまりの情けなさは悲惨で救い難いよ」
師匠の唇が竿にまで近づき、言葉責めと共に熱が籠った湿りを含んだ吐息が触れると、勇者の腰がひくんっ♡と浮く。
94 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/24(火) 21:37:33.08 ID:hRCTeFml0
「師匠が責任をとって、ドMで勇者失格クソザコ君なキミのめんどうをみてあげますから、ね……♡ ♡ ♡ ♡」
絶頂後も衰えずに撓って伸びる勇者の肉棒が、濡れた粘膜色が覗く口のなかへと飲みこまれていく。
「あもぉ……んむ♡ ♡」
「はぉッ♡ ♡ ォッ♡ ♡ ンホぉッッ♡ ♡」
小さく敏感な竿は、易々と師匠の口腔に収まり、たっぷり唾液に満たされ、絡みつく舌や頬の柔らかさ。足とはまったく違ソフトな触り心地に包みこまれていく快感に、汚い声がとびだす。
「ちゅぽぽぽっ♡ ♡ ぢゅぽっ♡ ♡ ぢゅぽっ♡ ♡ んぢゅるっ♡ ♡ ぶっっぽっ♡ ♡」
ここからはじまる────
「ぬ″ォ″ッ──────ん″っっほ″ォ″ォ″──────〜〜〜〜ッッ♡ ♡ ♡ ♡」
────逃れられない連続イキによるイキ地獄の幕開け。
「な″ん″ッッ?!?! ふ″き″ぃ″イ″────ッッ♡ ♡ ぢゅっど♡ イ″ッでゔ
ゔぅ″ぅ″ぅ″ゔゔゔッッ♡ ♡ ♡ ♡ ン″ギょぉ″ぉ″ォ″オ″オ″ッッ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」
師匠の頭が、卑猥な音を奏でながら何度も上下に往復し、勇者の竿をしゃぶりまわせば、絶頂に次ぐ絶頂────絶頂は絶えず連鎖し続ける。
人語を失い発せられず。思考と視界を遮るノイズ。自由を奪われる筋繊維。狂い暴れて壊れてもおかしくない、肉体的にも精神的にもおおき過ぎる快感の負荷────しかし、彼の身体は生まれながらの特別製。これくらいでは壊れない。だからこそドMに目醒めてしまったのかもしれない。
どれだけイッても、師匠は放してくれない。淫獣と化してしまった彼女が満足に届くまで、この日の残りの時間を、勇者は犯され過ごすことになった。
95 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/24(火) 21:38:02.94 ID:hRCTeFml0
「ォ″ッ、ォ″ッ、ォ″ッ、ォ″────ッッ────ン″ん″ん″ん″────〜〜〜〜ッッ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ び く び く び く び く び ぐ び ぐ ん っ ♡ ♡
「んっふふふふふっ♡ ♡ ぢゅぽんっ♡ ♡ たくさんイケたね♡ とっても可愛いかったよ、勇者君♡」
痙攣しながら喘ぐだけのオモチャになっていた勇者から、ようやく唇を離した師匠は、晴れやかな笑顔で顔をあげ、愛犬を相手にするように勇者を褒める。
「────ッッ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」
過度の絶頂を味わった勇者は、幸せそうな表情のまま気絶していた。勇者の口からだらんと溢れおちている舌を、師匠がしまう。
「気絶してしまったようだね。……ふふっ♪ お部屋に運ぶつもりだったけれど、このまま勇者君を抱き枕にして眠ってしまおうかな♡」
ちゅっ♡
「おやすみ、師匠のエッチな勇者君♡」
師匠は豊満な胸に勇者を抱いて、眠りに就いた。
▼シーン選択。多数決2票入った時点で決定
1:師匠と性別逆転セックス
2:お姫様とお友達に?謁見でおもちゃにされる幼勇者
3:女魔王に無限に搾り取られる幼勇者
4:男魔王にTSさせられ苗床幼勇者
満足気味なので次で終了します。
96 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/24(火) 21:38:50.52 ID:Sf3Z+6oqo
2
97 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/24(火) 21:51:03.85 ID:4M0F9rOq0
2
98 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/24(火) 22:26:00.71 ID:hRCTeFml0
▼ルート選択。多数決2票入った時点で決定
1:性的なことに無知だが、幼勇者にだけラッキースケベが発動し、不可抗力でスケベしまくる内に幼勇者が発情して涙目
2:表ではいい子。ふたりきりになると「チビ! のろま!」だの罵りながらエッチな虐めをしてくるおてんば娘にアヘらされる幼勇者
3:エッチなことに興味津々なおませさん。「殿方の下半身には、女の子にはない“おちんちん”が存在しているとお勉強しました!」見せて欲しいと懇願されてポロンする幼勇者
4:みたいシチュエーション
※4に2票の場合、コンマでどちらかに決定します。混ぜられそうなら、決まった方をベースに混ぜこんでいきます。
99 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/24(火) 22:32:49.62 ID:auZsa5mGo
2
100 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/24(火) 22:40:43.62 ID:wM13bbkmo
2
101 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/25(水) 02:23:40.53 ID:bJdoK0ni0
──朝・王城──
「貴方が未来の勇者様。お会いできて光栄です。わたくし、姫と申します。これから仲良くしてください」
「は、はいっ! よろしくお願いします! 姫様っ!!」
勇者へ可憐な微笑みをみせる少女は、勇者と師匠が住まう国の姫君。
自分たち平民とは異次元の存在であることが、たおやかな所作ひとつひとつに表れている。姫の挨拶に答えた勇者の声は、緊張で硬く、ぎこちないものになった。
なぜ王城に勇者がいるのか。
現在は“年齢が近い友達”として交流させておくことで、未来の勇者に選ばれた彼が、いずれ魔王を討ち、世界に平和を齎す英雄となった暁に、褒賞というモノ扱いをする形で姫を差しだすより、元から友好値があるほうが、自然な流れで婚約への流れにできる。
なぜ勇者と姫を結ばせる必要があるのか。
この国から英雄が生まれ、婿取りできたとなれば、どこよりも飛躍的に繁栄するだろう。もし、勇者が死亡しても、かつてのお友達として、弔って後は忘れる。いってしまえば、確約されていない政略結婚だ。
▼遊ぶ場所を安価下
1:「わたくしのお部屋へご案内します」とふたりきりに
2:「是非、素敵なお庭を勇者様に楽しんでいただきたいですっ」と庭でとくに人目がつきにくい場所へ
3:「ピアノが得意なので、勇者様のために演奏させてください」と防音ばっちりの部屋へ
4:自由安価
102 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/25(水) 02:51:14.07 ID:kak7zPLzo
1
103 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/25(水) 15:04:00.98 ID:bJdoK0ni0
勇者を間違った方向で溺愛している師匠が、政略結婚に利用される交友を許すはずがない────のだが。同年代の友人がいない勇者は、この話に強い関心を示し、彼にしては珍しく、師匠に食いさがってまで交渉し、この場が実現したのだ。
『勇者君。姫との交友は許します。許しますが、コレだけは守ると約束してください』
『お約束ですか? なんでしょうか?』
『姫にエッチなコトを“させない”と誓いなさい』
『約束から誓いへ格上げっ?!』
『ち・か・い・な・さ・い』
『は、はいっ!! 誓います!!』
『よくできました♪ ご褒美に勇者君のだぁい好きな乳首カリカリしてあげるね♡』
『ァッ♡ ♡ ァッ♡ ♡ おししゃまぁぁ♡ ♡ ボクはおししゃまだけのワンちゃんれしゅううぅぅっ♡ ♡ ♡ ♡』
104 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/25(水) 15:04:34.17 ID:bJdoK0ni0
「ん……っ♡」
昨晩の師匠に誓った後の情事を思い出した勇者は、軽く身震いし、表情筋がだらしなく弛む。
「どうしました、勇者様? とても楽しそうなお顔をしていますが」
「ぇ!? あ、ご、ごごゴメンなさい! 少し思いだし笑いをしてしまいました」
「まぁっ。それだけお顔が弛んでしまうだなんて、とても幸せなひとときをお過ごしになられたのですね」
「ッッ」
現時点の勇者の人生は、大部分が師匠に修行をつけてもらい、寝食を共にし、最近だとエッチに虐められるメニューが加わるという、師匠以外の人間とほぼ関わることがなく、閉鎖的だった。
可憐な姫の微笑みは、勇者の胸に新しい風が吹き抜けた。
「わたくしのお部屋へご案内ます。どうぞこちらへ」
「はい、お邪魔します」
姫との会話は和やかで、安心した勇者は、緊張で固まっていた身体から力ををぬく。
まさかこの先、大変な目にあわされようとは、勇者は夢にもおもわなかっただろう────
▼部屋に入ってされることを安価下
1:「あんた、ホントに魔王を倒せるような勇者なの? チビだし、ヒョロいし、トロそうだし、イメージと違いすぎ」と貶される
2:勇者の背中を押して転ばせ「わたくしが遊び相手になってあげるんだから、床に這いつくばって“ワン”と鳴いて喜んでみなさいよ」と命令される
3:椅子に促され、座ったところに電気あんま
4:自由安価
105 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/25(水) 15:23:52.62 ID:II0I9CsN0
1
106 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/25(水) 15:40:15.18 ID:bJdoK0ni0
▼姫から勇者へのプレイ内容を下2まで
※21時まで募集
107 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/25(水) 15:42:13.16 ID:1tZXTh5xo
顎クイってされて間近で見つめられて嘲笑されて股の間に膝入れられておちんちんグリグリ
108 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/25(水) 20:52:27.85 ID:Xio/WIQio
耳元で囁くように貶される
勃起してカリカリされる
109 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/26(木) 11:00:50.58 ID:VE+vm52L0
「失礼します」
姫の部屋へ足を踏み入れた勇者。華美な装飾はないものの、明確な格差を痛感する内装に、勇者は“姫様のお友達になろうなんて、分不相応だった……”と、後悔する。
負の方面へ思考が働いているところに────
バタンッ
扉が閉まる音の後────
「ねぇ。あんたってホントに魔王を倒せるような勇者なの? チビだし、ヒョロいし、トロそうだし。イメージと違いすぎぃ」
不機嫌で不遜な声が背後から聴こえ、驚いた勇者は一足跳びに身を翻しながら、声の発生点から離れる。
「????」
「ちょっと! とつぜん飛び退さんないでよ! ビックリするでしょっ!!」
勇者は混乱する。後ろを振り向いても姫しかいない。その姫の口から、荒れた口調で捲したてるように勇者を非難している。つい先ほどまでの穏和な姫は何処へ。
いやいやまさかと、周囲に視線を巡らせても、この部屋には自分と姫しかおらず、改めて衝撃を受ける。
「なにを人の部屋キョロキョロ見てんのよ? キモいからやめてっ」
「え? えぇ??」
勇者から困惑が空気のように漏れだす。
▼
>>107
>>108
シチュエーションを安価下
1:距離を詰められその場で……
2:距離を詰められ、さらに後退るうちにベッドに倒れ込んで……
3:距離を詰められ、さらに後退るうちに壁際に追いやられ……
110 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/03/26(木) 11:06:47.05 ID:NPlWUl60o
3
111 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2026/03/26(木) 14:39:33.23 ID:VE+vm52L0
「どんなカッコいい殿方かと思えば、女みたいな顔してるうえに、動きもなよなよしてさぁ……まったくっ、ガッカリだわっ!」
「わわっ?! あの、姫様?! 落ち着いてください!!」
師匠としか関わりがない勇者が、姫の二面性を簡単に飲みこめるはずもない。ズンズンと距離を詰めてくる姫。勇者の足は姫の接近に合わせて退がっていくのだが────
トンッ
「ぁ……っ」
壁際に追いこまれてしまう。背後にも気を張れと、師匠から散々教えられてきた勇者は、今のこの状のなか“退路を断たれるなんて!! 師匠に怒られちゃう!!”と、場違いなコトで涙目になる。
「ホントに男なんでしょうね? 実はツいてないんじゃないの?」
ぐりぐりぃっ♡
「くぴゃっ!!??」
姫の膝が勇者の股座に膝が入り、ぐいぐいと押しあげられる。
「ひひひひ姫様ぁぁああっ?!?!」
まさかの展開に、勇者の顔色が蒼から赤、赤から蒼と、声もひっくり返って何もかもが安定しない。
122.81 KB
Speed:6.2
[ Aramaki★
クオリティの高いサービスを貴方に
VIPService!]
↑
VIP Service
SS速報R
更新
専用ブラウザ
検索
全部
前100
次100
最新50
続きを読む
名前:
E-mail
(省略可)
:
書き込み後にスレをトップに移動しません
特殊変換を無効
本文を赤くします
本文を蒼くします
本文をピンクにします
本文を緑にします
本文を紫にします
256ビットSSL暗号化送信っぽいです
最大6000バイト 最大85行
画像アップロードに対応中!
(http://fsmから始まる
ひらめアップローダ
からの画像URLがサムネイルで表示されるようになります)
スポンサードリンク
Check
Tweet
荒巻@中の人 ★
VIP(Powered By VIP Service)
read.cgi ver 2013/10/12 prev 2011/01/08 (Base By
http://www.toshinari.net/
@Thanks!)
respop.js ver 01.0.4.0 2010/02/10 (by fla@Thanks!)